218_20220110100505f25.jpgデカいクリトリスを愛でたい。一度でいいから、野に咲くつくしのように
立派な陰核を、舌の上で転がしてみたい。
男なら誰しも夢見るだろうが、実現に至った人はあまりいないはずだ。 
デカクリは希少種族。探そうと思っても滅多に見つかるものではないのだ。
みんな彼女のデカクリ目当てなのか?
よろこばしいニュースが届いた。
 
熟女デリヘルに、とんでもないデカクリ嬢が在籍しているというのだ。源氏名はH。
情報提供をしてくれたフーゾクマニア氏によれば、
「クンニするとき鼻に当たって邪魔になったっていうクリは初めてだね。たぶん日本一なんじゃないの?」
 そんなにデカいの? すっげー興奮してきた!
 ひとまず店のHPをチェックしたところ、表示された5枚の本人画像のうち1枚は、正面から撮った下着姿だった。
 股間部分をじっくりと眺めてみる。それほどのデカクリなら、ひょっとしてクリ圧でパンティが盛り上がっているのではと期待したのだが、残念ながらそれはなかった。
 それにしても気になったのは、彼女の年齢だ。49才って、俺よりも年上じゃないか!
 でも、クリトリスがデカいなら、まあ、いいっか。
 
店に電話した。
「Hさんで遊びたいんですけど、空いてますか?」
「すいません。いまちょっと立て込んでまして、最短でご案内できるのが午後3時くらいになっちゃうんですけど大丈夫ですか?」
げ、てことは4時間待ち? めちゃくちゃ人気嬢じゃん! やはり、みんな彼女のデカクリ目当てなのか?
喫茶店で時間をツブし、ラブホに入った。まもなく「ピンポーン」とチャイムが。はいはい!
ドアを開けた先に立っていたのは、思ってた以上に若々しい雰囲気の美人さんだった。俺の主観では
40ジャスト。少なくとも49には絶対見えない。テンション上がってきたぞ〜。

彼女がペコっと頭を下げた。
「こんにちは〜」
「人気あるんだね。ずいぶん待たされたよ」
「いや〜たまたまですよ」
彼女はスレンダーなうえに身長もさほど高くない。だからなのか、まったくしっくりとこないのだ。こんな華奢な体なのに巨大クリをぶら下げているなんて。

チンポでいうところの"カリ"があるため
しばし雑談している間に風呂が沸いたので、入ることに。
Hさんがパンティを脱いだ瞬間、すかさず視線を股間に向ける。が、ここからではアングル的に肝心な部分を確認できない。
「Hさんってクリトリス大きいんでしょ?」
「うん、大きいよ」
「その噂を聞きつけて遊びに来たんだよね」
「へえ、わざわざ? でも時々そういうお客さんも来るよ」
「やっぱり?」
「うん、そういうお客さんってだいたい、プレイ時間はずっとクンニしてるかな」
 いいな。俺も早くむしゃぶりつきたい!
「自分のクリが人より大きいっていつから自覚してた?」
「えっとね、園のころから」
 当時その園では、児どうが素っ裸になって乾布摩擦していたのだが、他の女の子はみんな股間がきれいなスジになっているのに、彼女だけポツンとしたものがハミ出ていたため、不思議に思ったという。
「ちょっと見せてよ」
「いいよ、はい」
 彼女が立ったまま、両足を肩幅ほどに開いた。しゃがんでじっくりと見てみる。
 小陰唇の上部からニョッキリと突き出た物体に、強烈な違和感を覚えた。クリトリスのある位置に、大人の小指の先っぽが生えているような案配なのだ。
 しかも、クリの先端から4分の1の部分が他よりもやや太くなっているのは、チンポでいうところの“カリ”があるためだろう。まさにクリトリス族の王者といった風格がある。
 彼女が照れ笑いを浮かべた。
「勃起したら、さらにひと回りくらいは大きくなるよ」
 まだ成長するのかよ!
 にしても、勃起ということばがこれほど似合うクリもそうザラにはあるまい。
「歴代の彼氏、このクリトリス見て驚いてたでしょ?」
「と思うでしょ? でもそういうの言われたことがないんだよね」
「一度も?」
「うん、ホントに一度も」
 おそらく、あまりにデカいもんだから奇形だと思い込み、わざわざ指摘しなかっただけなのでは?
「でも、それだけ立派なクリトリスを持ってたら、幸運を呼び寄せてくれそうだよね」
 冗談めかして言うと、彼女がしかめっ面をする。
「いやいや、むしろ不便だよ」
「たとえば?」
「パンツによっては、歩いてるときにコスれちゃって痛くなるもん」
 ふむ。そういうものか。

 風呂から上がったところでいよいよプレイ開始だ。彼女を仰向けにして、さっそくクンニの体勢を取る。 マンコに口を近づけた際、無意識にクリトリスをくわえてしまった自分に驚いた。
 なぜなら、普段の俺がクンニでファーストタッチするときは、必ずといっていいほど舌を出して舐めるからだ。
 なのに「くわえる」を無意識に選択したのは、このクリトリスに対して「舐める」では不適切だと脳が判断したのだろう。舐めても別に構わんが、まずはくわえるべしと。
 口に含んだクリをそっと舌で転がしてみる。ゴロっとした感触があった。存在感がハンパない。
 そのまま梅干しのタネをしゃぶるように楽しむ。ゴロン、ゴロン。
 Hさんから悲鳴のようなあえぎ声が上がった。
「ああん、あああん!」
 感度はかなりいいらしい。ビクビクビク! と、体が小刻みに波打っている。
「やっぱり、クリは感じる?」
「うん。たぶん普通の女の人より気持ちいいんだと思うよ。もちろん比較はできないんだけど、そう思えるんだよね」
「なんで?」
「そらそうでしょ。だって気持ちいい部分の面積が広いんだよ」
 ふーん、そういうものだろうか。
 ふたたびクンニに戻り、ゴロリ、ゴロリとクリをいたぶる。
「ああん、ああん! それ気持ちいい、もっとして」
 徐々にクリトリスが固くなりはじめているのがわかる。
「シコシコする?」
「うん、シコシコして!」
 数分後、ついにクリトリスはフル勃起した。
 なぜそう言い切れるのかといえば、舌で転がそうとしてもガンとして転がらなくなったからだ。
 いったん口を離して確認してみると、まあ、なんということでしょう。大人の人差し指の先端ほどに成長したクリがそびえ立っているではないか。
形状といい、サイズといい、皮をかぶった状態といい、まさに3、4才児の勃起チンポである。好奇心に駆られて皮をぐいっとむいてみると、クリの先端が顔を覗かせた。思ったとおり、亀頭の形をしている。
 カチカチになった肉茎をそっと指でつまみ、前後にコスってみる。クリトリスを手コキしてやるなんてなんとも不思議な感覚だが、ある意味、ぜいたくな体験とも言える。普通サイズのクリではこんな芸当、できっこないのだから。
 彼女もまんざらではないらしく、あえぎ声のギアが一段あがった。
「あああん! それイイ! それイイ!」
「もっとシコシコする?」
「うん、シコシコして!」
 下半身がガクガクと震えだした。
「イクッ! イクッ!」
 ふう〜と大きく息を吐く彼女。イッたようだ。
 だが、攻撃の手を緩めない。口にくわえたクリを、チューチューと吸ってやった。今度はバキュームフェラだ。
「ああっ! それ気持ちいい! もっとして、もっと!」
「こう?」
「ああん、そう、気持ちいい! イキそ!」
 彼女の下半身がグググとせり上がってきた。
「あ、ダメダメ、またイキそ! またイキそ! ねえ、イッテもいいの?」
「いいよ」
「ングッ!」
 まったく、デカクリってやつはすばらしい感度を持ってやがる。
★ プレイ終了後、彼女が思い出したように言った。
「さっき、彼氏にクリが大きいって言われたことないって話したじゃない?」
「うんうん」
「あれってたぶん、私のアソコが狭いからだと思うんだよね」
「ん、どういうこと?」
「私のアソコ、狭くてすっごく気持ちいいんだって。だからセックス中、クリのこと気にならないんだと思うの」
 ほほう、デカクリの他に名器という宝まで持ってるとは。あなた、もう人間国宝でよくない?
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