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個室に入ってわずか1分、早くも電話が鳴った。このあたりのスピード感はさすがだ。
「はい、もしもし?」
「こんにちは〜」
聞いた瞬間、テンションが下がった。オバハン感丸出しの声だ。
「どうも、はじめまして。今日はお仕事おやすみですか?」
「そうれす〜」
「なるほど。で、どんな人を探してるんですか?」
「これから会える人れす」
どうも口調がおかしい。酔ってんのか?
「俺も同じですよ」
「というと〜?」
「ワリキリで会える人を探してるってことです」
「ああ、お金もらってエッチすることれすね〜」
「お酒飲んでるんですか?」
「ふふふ、バレました〜? でも、ちょっとだけれす〜」
ちょっと飲んだだけじゃこういう風にはならない。どうせ朝からがっつり飲んでたんだろ。
「ところでオネーサン、いまおいくつ?」
「35れす〜」
「あと、身長と体型はどんな感じですか?」
「身長は162セン……」
 ここで突然、会話が止まった。あれ?
「もしもし?」
「……」
「もしもし?」
「あ、はい。えっと〜、何の話れしたっけ〜?」
 いま絶対、寝てたろ!
「体型を聞いてたんですけど」
「体型は普通れす〜。どっちかっていうとヤセてる方かな〜」
 ふむ。少なくともデブじゃなさそうだし、ま、いっか。
「希望額はいくらですか?」
「イチサンれもいいれすか〜?」
「いいですよ。念のため、服装を教えてください」
「黒のコートに〜、グレーのスカートれすね〜」
「こちらは茶色のニットキャップと黒のフリースです」
「は〜い、私、キョウコと言います〜。オニーサンは〜?」
「和田です」
 5分後、銀行前で落ち合うことになった。
こんなになってもまだ飲むのか
 待ち合わせ場所に着いてすぐ、声をかけられた。
「あの〜和田様れすよね〜」
 目の前の女がキョウコさんらしい。申告どおり普通体型だが、どう見ても
35には思えない。かなり遠慮しても55、下手すりゃ還暦に届いててもおかしくないほどの老けっぷり。比較的、顔が整っている点がせめてもの救いだ。
「あらぁ〜、ずいぶんお若いれすね〜」
 背の低いキョウコさんが俺を見上げた。
「身長も高くてかっこいい〜」
「ありがとうございます。あんまり見た目を褒められることはないですけどね」
「いやいや、超かっこいいれすよ〜。よろしくお願いします〜」
 ふらつきながら身体を寄せてきた。酒のにおいがプンプンする。
「大丈夫ですか。だいぶ酔ってますよね」
「平気れすよ〜。ほら」手を広げて一本足で立ってみせるも、すぐにバランスを失って、よろよろと地面に手をついた。こりゃ泥すい一歩手前のレベルだ。
「大丈夫ですか。ちゃんと移動できます?」
「は〜い」
 彼女はゆっくりと立ち上がった。が、足取りはかなり怪しいので、手を取って歩く。
 しばらく進んだところで、コンビニ前に差し掛かった。キョウコさんが袖を引っ張る。
「あの、コンビニれ、お酒を買っていきません? なんだか飲み足りなくて〜」
 こんなになってもまだ飲みたいのか。アル中じゃん。
「止めたほうがいいんじゃないですか?」
「そんなことないれす。もうだいぶ落ち着いたんれ〜」
「まだ酔ってるでしょ」
「だって飲みたいんれすよ〜。大丈夫れすって〜」
 ロレツの回らない口調で言われても説得力にかけるが、この様子じゃナニが何でも飲むつもりのようだ。しょうがねえな。
「じゃあ、買ってきますか。でも少しだけですよ」
「わーい、和田様ありがとう〜」
 深々と頭を下げる彼女。しかしそのまま前方につんのめりそうになったので、慌てて体を支えてやった。もはや介護士の気分だ。
「ところでなんで俺のこと和田様って呼ぶんです?」
「んふふ、だって〜、かっこいいんれすもん」
 こういうノリ、苦手なんだよな。
 コンビニから出てきたオッサンが怪訝そうにこちらを眺めていた。40のオッサンと還暦近いバーサンが路上でイチャついてるとでも思ったのだろうか。めっちゃ恥ずかしい。
「和田様と朝までゆっくりしたいんれす〜」
 酒を買ってホテルに入ると、キョウコさんがふらふらと近寄ってきた。
「あの、和田様、先にお金をお願いします〜」
「あ、そうですね。はい」
「ありがとうございます〜」
 渡したカネを大事そうに財布にしまっている。これほど酔っていてもカネのことは忘れていないあたり、さすがというべきか。
 彼女がバッグから缶チューハイを2本取り出した。
「じゃあ、飲みましょうか〜」
「いいですよ」
 缶のまま飲もうとしたら、彼女が慌てて言う。
「あ、和田様、そんな。コップにおつぎします〜」
 自分のグラスにもチューハイをなみなみと注ぎ、俺の真横にちょこんと座ってから、ごくごくとノドを鳴らした。
「あーっ、オイシイ〜」
 飲み干したグラスをテーブルに起き、まじまじとこちらを見る。
「はあ〜」
「どうしたんです?」
「ホントかっこいいれすね〜。モテるれしょ〜?」
「いやいや、全然ですよ」
 やけに気に入られたもんだが、バーサンに褒められてもちっとも嬉しくない。せめて彼女があと30
才若ければすぐにでもベッドに押し倒して、口にチンコをねじ込んでいたのに。
「そういえば、キョウコさんって既婚者なんですか?」
「そうれすよ〜」
 ただし子供はおらず、ダンナも出張で不在がちだという。
「実は今夜も、帰ってこないんれすよ〜」
「へえ〜、よっぽどお忙しいみたいですね」
 突然、かしこまったように、彼女がベッドで正座した。
「あの〜、ちょっとお願いがあるんれすけど〜」
「…どうしました?」
「今晩、泊まりは無理れすか? できれば和田様と朝までゆっくりしたいんれすけど〜。和田様と一緒にいたいんれす〜」
 彼女の目はウツロで、ゆっくりと弧を描くように頭が回っている。まだ酔いが覚めてないのは明らかで、それだけにどこまで本気かわからないが、この発言にはちょっと引いた。初めて会った男にぐいぐい来すぎだろ。
「いやー、夜は予定あるんで厳しいですね」
「そりゃそうれすよね〜。私みたいなブス女はうっとおしいれすよね〜」
 卑屈なセリフを吐いたかと思えば、今度は土下座の態勢だ。
「和田様、お許しください。大変失礼いたしました〜」
「いやあ、そんな。顔をあげてくださいよ」
「怒ってません?」
「そんなことで怒らないですよ」
 キョウコさんはむくりと立ち上がってベッドから下り、その拍子に派手に転倒した。
「大丈夫ですか?」
「はい、でも…」
「でも?」
「しっこ漏れそう〜」
 そう言ってトイレに駆け込むと、ドアも閉めずに放にょうを始めた。
 ジョロジョロジョロ〜
 なんだかアポったときより、酔い方がひどくなってるような。マジで疲れるんですけど。本当は俺のことナメてるだろ!
 湯船にお湯がたまったので、風呂に入ることに。
 キョウコさんの裸体は、とても興奮できるものではなかった。しなしなの乳、たるんだ腹の肉。
そしてなによりゲンナリしたのは、陰毛にまじった白髪の多さだ。いや〜、きっつい。
 とはいえ、風呂場での振る舞いはひどく献身的だった。自分のヒザに俺の足を乗せ、足の指を1本ずつ丁寧に洗ってくれるのだ。実に贅沢な気分というか。
「いや〜いいですね」
「こんなこと夫にもしたことないれす〜。和田様は特別れす〜」
 湯船に入ればマッサージが始まった。凝りまくった肩をグイグイと揉みほぐしてくれるのだ。
「結構、力ありますね」
「握力だけは強いんれす〜」
「そんな力でチンコ握られると、潰れちゃうかもな〜」
「ちょっとおちんちん、触ってもいいれすか〜?」
「優しくしてくださいよ」
 返事もなく、背後から伸びてきた手がチンコをしごき始めた。動きがややぎこちないのは、酔ってるせいなのか。
「気持ちいいれすか〜」
「ええ、まあ」
 それからしばらく、無言で身を任せていたのだが、ふと気づくと、手の動きが止まっている。
 後ろを振り向いた。口を半開きにしたまま、頭をコクリコクリと前後させている。どうやら寝ているらしい。って、おい!
「あの〜、キョウコさん」
「…あ…はい?」
「いま寝てましたよ」
 その瞬間、彼女の目がくわっと見開いた。
「ええっ!?」
 すばやく湯船から上がるや、よろけそうになりながら土下座してきた。
「和田様、お許しください。うっかり寝てしまいました〜」
 いちいち大げさな行動を取るのは酔っ払いだからまだわかるとして、風呂上がり、濡れたままの体でテーブルに直行し、グラスに入った缶チューハイを飲みだすのはいかがなものか。本当は俺のことナメてるだろ! 彼女が缶チューハイをすべて飲み干すのを待って、ベッドへ移動した。
 俺の太ももをゆっくりとさすりながら聞いてくる。
「和田様、まずは何をしましょうか〜?」
「じゃあフェラを」
「はい〜」
 じれったくなるほどゆっくりとした動きで俺の両足に割って入り、チンコを口に含む。
 取り立てて褒めるようなテクはないが、ナマ温かい口の粘膜に包み込まれているうち、チンコはみるみる巨大化していく。
 フェラされた状態でマンコに触れてみると、すでに洪水となっていた。見れば、パックリ開いた小陰唇の中心がキラキラと光り輝いている。
「ビショビショですよ」
「はい〜、お酒を飲むと濡れやすくなるんれす〜」
 感度も上がるらしい。指を挿入して中をクチュクチュかき回してみれば、あられもない声が部屋中に響いた。
「ああ〜〜、ううう〜〜、き、気持ちいい〜」
 マンコの中はトロトロでしかもやたらと熱い。チンコを入れたらさぞかし気持ちよさそうだ。
 てなわけでゴムをつけようとしたところ、彼女が言う。
「ナマでもいいれすよ〜。安全日なのれ〜」
 生理などとっくに上がってるはずのババアが安全日とは笑止千万だが、こんなだらしない女にナマ挿入できるほど俺は楽天家ではない。ゴメンだ。
「いや、ゴムはしますよ」
「出しゃばったことを言って申し訳ないれす〜」
 顔の前に両手を合わせてペコペコと謝罪している。相変わらずウザい反応だが、ここまで徹底されるともはやギャグだ。
 正常位の体勢でゴムをかぶせたチンコをズブリと挿入し、腰をリズミカルに動かした。
「あああ〜ん、ううう〜、和田様のおちんちん、気持ちいい〜」
「そんなにいいの?」
「はい、いいれす〜、おちんちん大きいれす〜」
 気持ちいいのは俺も同じだった。マンコの具合がかなりよく、腰を振るたびにトロけるような快感が下腹部を駆け巡るのだ。タマらん!
 しかし、射精に向けていよいよラストスパートをかけたところで彼女に異変が。
「スースースー」
 いつの間にか、寝息を立てていたのだ。
「和田様のおちんちん、気持ちいいれす〜」とか言っておきながら。
 慇懃無礼の意味をとことん教え込まれた気分だ。マジで嫌い! 
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