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いつものように高田馬場で編集長と打ち合わせです。毎度毎度、どーでもいいことをしゃべっております。
「町田よ。最近はどうや? いつものようにエンコーで会った女にションベンを飲ませたりしとるんか?」
 この人は、なんでこんなに普通の大きさの声でこのようなことを話せるのだろうか。他の客に聞こえるじゃないか。
「飲ませてますけど」
「相変わらずさすがやな。で、やっぱりそれがエスカレートするとウンチも食わせたりするようになるん
か?」
 ……これだよ。この人はなんにもわかっていない。ボクはたしかに女子にイエロー(ションベン)を飲ますのは好きですよ。でも、決してイエローの先にブラウン(ウンチ)があるわけじゃないんです。まったく違うものなの! 例えるなら、納豆と豆乳みたいなもんで、同じ豆からできてても好みが分かれたりするでしょ。
 すると編集長。アイスティーをストローですすりながら一言。
「まぁ、俺は納豆も豆乳もイケるけどね。豆って体にいいやん?」
 だからなんだよ!!?そんな話はしてないよ!!!
もう、平日の昼間から、おっさんがふたり集まってなんの話してんだよ!
 ふぅーーと、ため息をつきつつ、窓の外を見る。すると、女子大生らしいふたり組が、スターバックスの小さな紙袋を持って通り過ぎていく。
「なんなんやろうな? ああいう女子大生って。スタバを飲んでれば偉いとでも思っとるのかいな」
「……いや、思ってないでしょ。スタバでコーヒー買ったりするのって普通でしょ」
「いや、絶対にあんな小娘にコーヒーの味なんてわかるわけないやろ。『スタバに行ってる私!』みたいなんをアピールしたいだけや。これ見よがしに紙袋を持ってたやん。あれはマウンティングしとるよ。かなりイキっとるわ」
「そうですかね? スタバが流行りだした10年以上前ならわかりますけど。今はマウンティングに使えると思えないですけどね。まぁ、女子大生にコーヒーの味がわかるかってのは、たしかに疑問ですけど」
 その瞬間。編集長は目をクワッと見開く。何??? 怖い!!!!
 また、とんでもない企画が飛び出すのか???
「……それや! 今回のテーマは、
『女子大生なんぞにコーヒーの違いがわかるのか?』や!!」
 ……え? どういう意味? この雑誌って、『裏モノJAPAN』だよね? このページ『フーゾク噂の真相』だよね? なんか情報番組の検証コーナーっぽいんですけど。
「ってことは、いくつかの紙コップにスタバのコーヒーと普通のインスタントコーヒーを入れて、飲み比べしてもらう感じですか?」
「違うわ! まず町田がコーヒーをめちゃくちゃ飲むやろ。で、町田というフィルターで漉こして、女にションベンという形で飲ませるんや。それでどこのコーヒーかわかったら、女子大生もたいしたもんやけどな。検証してみる価値はあるやろ」
 間違いなく裏モノJAPANだった! っていうか、佐藤さんって本物の狂人だったんだ! なにが「検証してみる価値はあるやろ」だ。ないよ!
「エンコー女にションベン飲ませるなんて、町田ならたやすいやろ。まぁ、それで女子大生がしっかりと味の違いがわかったんなら、俺も頭を下げるわ」
「その下げた頭、なんの価値もないですけどね。っていうか、佐藤さんってコーヒー嫌いじゃなかったですか? いつもアイスティーばっか飲んでるし」
「そうや。嫌いや。あんなもん美味くもないし飲み過ぎたら体にも悪いしな。豆乳の方が全然ええよ」
 コーヒー飲まない人間が、「女子大生にはコーヒーの味はわからん」ってよく言えたな!!っていうか、なんだこの仕事??
 故郷のお母さん。お元気ですか?ボクは東京で頑張っています。狂人の世迷い言に付き合っています。もう死にたいです。と、いうわけで今回のテーマは、
「コーヒーをたらふく摂取したあとに出るションベンを、スタバを飲んでるイキった女子大生に飲ませたら味の違いはわかるのか?」です。
 うーーーん、こうやって字面にしてみると、完全な逮捕案件ですよ。これ。
 っていうか、このテーマにはけっこうな数の疑問ポイントがあります。
【その1】小便はコーヒーの味になるのか? 正直、コーヒーをたくさん飲むと、翌日のションベンがほんのりコーヒーの匂いになったりはします。でも、味までコーヒーになるのか?
【その2】コーヒーはどのくらいの量をいつ飲めばいいのか? もしションベンがコーヒー味になるとして、どのくらいの量をいつごろ飲めばいいのか?
【その3】スタバのコーヒー好きのイキったエンコー女子大生をどうやって見つけるか? っていうか、本当に「スタバ=イキってる」ってなるの? なんだあいつ、コーヒー飲まないくせに!!
【その4】エンコー女にションベン飲ませるのってけっこう大変! たしかにボクは、エンコー女にイエローを飲ませて、その映像をネットで売ったりしています。でも、誰にでもイエローを飲ませられるわけないんですよ。
10人に1人も飲まないからね、普通は! 簡単に言いおって!
こう書き出していくと、この企画、ものすごくムズくない? っていうか見れば見るほど正気の沙汰とは思えないわ。 と、いうわけで調べてみました。
最初は【その1】の「小便はコーヒーの味になるのか?」から。
 まず、コーヒーを飲んだあとに、しっこからコーヒーの匂いがする理由から。これは、コーヒーに含まれるポリフェノールという物質が原因だそうです。たくさんのコーヒーを飲むと、体内に吸収されなかった高濃度のポリフェノールが尿にたまりやすく、コーヒー臭を放つんだとか。
 でも、「しっこがコーヒー味になるか?」というのは、ネットで調べた限り、出てきませんでした。ポリフェノール自体は、苦味の成分みたいなんですが、「コーヒーの味です」と言っている人はゼロ。まぁ、誰も問題意識を持って調べてないだろうし、調べる必要もないもんね。つまり「小便はコーヒーの味になるのか?」の疑問の答えは「わからない」でした。
 続いて【その2】。コーヒーはどのくらいの量をいつ飲めばいいのか?
 調べてみると、飲み物は基本、飲んで1時間くらいで15%が尿になり、6時間で完全にすべてが尿になるそうです。ただ、コーヒーには尿意を引き起こす作用の高いカフェインとカリウムが多く含まれていて、ドリンクの中で一番「しっこしたい!」と思う飲み物。なんでも200㏄(コーヒーカップ1杯分)で、2時間ほどで尿意がやってくる。たしかにカフェに行くとしっこしたくなるなぁ。
 また、膀胱に入る尿の量は、350〜600㏄。ということでコーヒーを6時間で3杯飲み続けて一度しっこをする。さらに2時間の間に2杯コーヒーを飲めば、膀胱の中は完全にコーヒー尿で満たされるということになります。「8時間前から、合計5杯のコーヒーを飲む」というのが正解です! ……っていうか、ポリフェノール、カフェイン、カリウムとコーヒーの成分を調べて、膀胱に入る液体の容量を計算して。一体ボクは何をしているのでしょう。この勉強結果はこの後、一生使わないだろうなー。学生時代、こんなに真剣に調べモノなんてしたことなかったよ。
 小一時間ほど、壁に向かって編集長の悪口をつぶやきながら座学をしたところで、いよいよ出会い系アプリで相手を探します。
 いつものように、「えーん(援交)しない?」と、ストレートに攻めていきます。まずは50人ほどの女子にバラまきです。「18歳〜22歳」という女子大生の年齢設定に引っかかった子に約1時間かけてメールを打ちます。
 しばらくすると、4通返事が戻ってきました。よし、いいぞ!
 それにしても、ここ1年のメッセージ返信率は素晴らしいですね。以前は100通打って、1通戻って来れば優秀、という感じでした。でもコロナによる貧困が原因でしょう。エンコーに対し、あきらかに前のめりな女子が増えています。本当に素敵な時代になりましたよね。
 さて、今回アポる上で一番大事なのは、【その3】スタバのコーヒー好きのイキったエンコー女子大生をどうやって見つけるか?
 です。アポれても、スタバが好きかどうかが重要なのです。編集長のように「コーヒー嫌いや。豆乳の方が全然ええよ」みたいな女子だったらスルーしなくちゃいけません。
「えーんしない?」というメッセージに戻ってきた返信は、1通だけ「通報しました」という頭の悪い内容で、残りの3通は「えんしたいです」「興味あります」「いつ会えますか?」という、わきまえた女子ばかり。これまた優秀です。頭の悪い通報厨さんには「すみません、自分の写真これなんですけど、ダメですか?」というメッセージとともに、フィリピン人の溺死死体のトラウマ画像を送っておきました。成敗!
 さて、ではこの3人が「スタバ好きなイキった女子大生」かどうかを調べていきたいと思います。
「よかったら、えーんしたい。場所は新大久保で、ホテ代は別で2万渡せます。どうかな? 興味あれば。もしよかったら、会ってからコーヒーでも飲みながら打ち合わせもできるよ。ちなみにコーヒーは好き?」 どうでしょう! なんと自然な流れなのでしょうか。怪しいところは一個もありません。さぁ、来い!!まずは一人目。めぐちゃん(22歳)!
「2万5千円になりませんか?」
 かぁ????っっっっ!!そういうのじゃないんだよ! こっちが「ちなみにコーヒーは好き?」って疑問で返してるんだから、その疑問には答えろよ!!
「なるほど。お会いしてからでもいいですか? 2〜2・5と考えていたので。一度会ってカフェでお話ししてからとか。ところでコーヒーは飲めますか?」
 ちょっとしつこい気もしますが、再びコーヒー疑問のメッセージを送ります。そうこうしてる間に、2人目のかずみちゃん(20歳)からのお返事が!
「新大久保大丈夫です。2万ありがとうございます。コーヒー、いいですよね」
 めぐちゃんに比べて、良い感じの返しです。でも、「コーヒー好き?」って聞いてるのに、「コーヒー、いいですよね」だって。どうなんでしょうか。「こちらこそありがとう。ちなみにコーヒーはどこのコーヒーが好き?」
「あんまり豆とかはわからないんですが、お砂糖をちょびっと入れて飲むのが好きですね。ミルクは入れないです。酸味はあんまりないほうが好みですね」
 お? けっこう知ったような口をたたくじゃない。「スタバとかはいくの?」と返してみましょう。
「スタバいきますよ。学校が渋谷にあるんですけど、帰りとかに駅前のスタバに寄って本を読んだりします。普通のコーヒーも飲むし、たまにキャラメルマキアートとかも飲みます」
 おいおい! かなり理想的じゃないでしょうか。渋谷駅前のスタバって、ハチ公口の交差点にあるデカいビルのスタバでしょ? あそこでコーヒー飲みながら本読むって、かなり「都会を楽しむ私!」みたいなイキりを感じますよ。編集長が言う人材って、かずみちゃん、君のことだよ!!!!
と、いうことで、週末の夕方18時に新大久保でアポを取り付けました! さぁ、いよいよ狂った検証のはじまりはじまり〜〜!
あ、3人目の子は、返事すらなかったので、1人目の子とともに、映画『エレファントマン』のモデルになった人の画像を送りつけておきました。成敗!
 さてさて週末の土曜日、18時。
 新大久保の駅前でスタンばっております。 本日は、朝の10時からコーヒーを飲み続け、合計7杯。完全にボクの膀胱は、コーヒーションベンでたぷんたぷんでございます。
 そして、飲んだコーヒーについて。
 最初は、スタバ好きを自称しているかずみちゃんに、スタバコーヒー味のションベンを飲まそうと思ったのですが、飲ませた後で「どこのコーヒーかわかる?」との問いに、味がわからなくても、単純に自分が好きなスタバを答えてしまうかもしれません。メッセージのやりとりで、スタバの話もしてしまったわけですし。味の違いもわからないのに正解してしまいそうです。
 と、いうことでちょっとズラしてドトールのコーヒーを飲み続けました。これは当てられないでしょう!さぁ、勝負だ!
 ピロン♪ おぉ!!スマホに電子音。かずみちゃんからメッセージが届きましたよ!
「着きました。改札を出たところにいます」
 あらかじめ聞いていた、ベージュのコートを探します。いた! あれだ!!
 近づいてみると、茶髪につり目。まぁまぁなぽっちゃり具合です。黒マスクをしていますが、そこまで可愛くない感じです。服もコートの下は茶色と黒のロングスカートという、もっさり感。こんなレベルの女が「学校帰りにスタバで本を読んでます」とか書いてたの?? っか〜〜〜!
「こんばんは。かずみちゃん?」
「あ、は〜〜い!」
黒いマスクで顔はわかりませんが、ちょいつりあがり気味の目が、ふにゃっと垂れる。笑顔だ。
そのまま駅から徒歩50秒のホテルに入る。メッセージではカフェで話してから、なんて言っていましたが、面倒臭いのでパスです。あんまり可愛くなさそうだし。ブスに余計な金は使いたくないですしね。
ホテルの部屋に入り、コートを脱ぐかずみちゃん。思っていたよりもぽっちゃりしてます。さらに黒マスクを取る。
…………お? あれ? 思ったよりもブスじゃないじゃん! 太ってはいるけど、顔自体は整ってます。
「けっこう、エンコーはするの?」
「そこまでやってないです。まだ4人とかですね」
「定期で会ってる人はいたりするの?」
「うーーん、まだ1回こっきりの人ばかりですね。私は定期が欲しかったりするんですけどね」
まぁ、男たちの気持ちもちょっとわかる。顔は悪くないけど、いかんせん太り過ぎだ。服の上からもわかるむっちり感、二の腕の太さ、下っ腹を隠しているであろうロングスカート。胸も大きそうだけど、デブ専じゃなければ1回でいいかなって感じですよ。
「出身は東京?」
「違います。栃木です」
とちぎ!!!北関東の田舎じゃない。田舎者のくせに、渋谷のスタバで読書しちゃうの??
ビルの窓からセンター街の交差点を見下ろしちゃってるの??とちぎなのに?
「栃木かー。栃木って全然土地勘ないや」「宇都宮ってわかります?」
「あー、わかる。餃子の街でしょ。有名だよね。けっこう栄えてるイメージ。宇都宮が実家なの?」
「あ、宇都宮すごく近いです。雀宮ってところなんですけど、知らないですよね」
全然知らない! でも多分田舎なんだろうな。北関東の田んぼから出てきて東京を楽しんじゃってるのね。
「そういえば、コーヒー好きだって言ってたね。なんか詳しそうだったね」
「いえいえ、全然! 単にカフェにいる時間が好きなだけで」
「スタバも好きなんだよね? コーヒーの味が好きなの?」
「味も好きですけど、スタバの空間が好きなんですよね」
「カフェにいる時間」と「スタバの空間」が好きなの???? なんか編集長が「スタバ行ってることでまわりにマウントを取ってるんや!」って言ったときは、「いつの話をしてるんだこの人。年取りすぎだろ?」とか思ったんですが、本当にこんな人間、令和の世の中にいるんですね。
「じゃあ、コーヒーは、かずみちゃんの大切な時間を作ってくれてるんだね。なんかカッコイイね」
「全然、そんなことないですよ〜!でも、コーヒーは高校3年から飲むようになって。コーヒーメーカーを買いたいんですよね」
いいじゃない、いいじゃない。ここまでコーヒーにハマってるなんて、今回の検証にぴったりすぎますよ!
ではまず、このデブい身体の下の方にある穴にティンコを入れて、白い液を出して。そのあとで黄色くて茶色い味のする液体を飲ませてあげましょうね!まずは、ベッドの横に座り、キス。すると、いきなり向こうから唾液に濡れた舌が口の中に入ってきます。
「ん………はぁ……ん…………」
吐息交じりで、すごい速さで舌が口の中で暴れている。う〜〜〜ん、こういう舌の動きが早い方が気持ち良いと思い込んでる女、いるよねー。「スピード=快感」ってどこで覚えるんでしょうか? こういう女って自分にテクがあると思い込んでるんですよ。はぁ〜〜あ。で、間違いなく、フェラも舌を超スピードで動かすんだよ。知ってる知ってる。服の上から胸を揉む。ん? 硬い。なんだこの胸? ブラがプラスティックかダンボールレベルで硬いぞ??
ゆっくりと、セーターを脱がす。すると、硬めのブラ。ワイヤーがっちりのブラをズラすと、推定Bくらいの胸。マジか???
「胸、小さいから……恥ずかしい…」
本当だよ! デブならせめておっぱいは大きくなきゃダメだろう??これ本当に恥ずかしいよ、あんた。ブラを外し、乳首を舐めると「ぁああ……!」と声を上げる。感度は良いようですが、いかんせんものたりません。胸板が厚いうえ、脂肪がついてるのに、胸にはついてない。なだらかな山のようです。無価値だな、こりゃ。
筑波山以上に、せめてもまったく面白くない山に飽きたので、攻めさせてみましょう。
「じゃあ、お口で気持ち良くして?」
そういってズボンを脱ぎ、ティンコを出して仁王立ちになってみる。ベッドが軽く軋む。
「……はい」
つぶやくような声。あれ? いきなり食いついてきて高速フェラが来ると思ったら、なんか静かな返事ね。ねっとりなフェラ、期待できるかもしれません。
……ちゅぼ! ちゅぼ! ちゅぼ!ちゅぼ! レロロロロロロロロ!!! ダメだーーーーー!!
予想通り、くそみたいなフェラでした〜〜!!!(笑)お前、残乳(残念なおっぱい)のくせに、侘び寂びもわかっちゃいないんだな! なんだか悲しくなってきました。
 
10分ほど、高速フェラを受けましたが、全然気持ち良くないです。もういいや。軽く勃起してるから、このまま挿れちゃいましょう! かずみちゃんをベッドに寝かす。……いや〜〜、もうトドみたいだなー。顔だけ可愛いトド。トドのムァンコに生のティンコをセット! ……嫌がりません!!ゴチッ!! ぬぶぶぶぶ…………。奥まで入っていきます。あ、これは気持ち良い。
「…ぁっぁああっっ!!ふとっ…い!!」
 そう、太いんです。町田のトマホークは太いんです。今まで、良いところが一個もなかったかずみちゃんですが、中はかなり気持ち良いです。 生のティンコが出たり入ったり。身体はトドだけど、顔はまぁまぁ可愛いので、ディープキスしながら腰を思いっきりぶつけまくる。あぁ、気持ち良い。さっきから何度か小射精してます。
「……中に、……出さないでくだ…さいね」
「大丈夫だよ。出さないよ!(笑)もし中に出して妊娠したら、俺も困るわけだし( ↑困らない)」
「あぁ、そう……ですよね………」
「そうだよ! じゃあ、顔に……かけるよ」
「……え、ダメ、やだ…… !」
 なんで??拒否権ないでしょ、さすがに。君の素敵なところは、顔がまぁまぁ可愛いところと、ムァンコの中が気持ち良いだけなんだから!
「お願い! このままだと中で出ちゃうから!!顔にかけさせて!」
「……え、あぁ、ダメ………あぁ!」
「中に出しちゃってもいいの??」
 こんな感じに! えい!(と、小射精)
「ダメ、なんでぇ……あぁ、気持ちい」
「じゃあ、俺、町田っていうんだけど、
『町田さんの精液、顔に出してください』って言ってごらん? 言ってくれれば興奮して、すぐいっちゃうから!」
「…………町田さんの」
「うん!」
「……精子、顔にかけて…ください……」
「かけて欲しいの??」「……はい」
「いいよ、そこまで言うんならかけてあげるね!」
「えぇ〜〜……うふふ(笑)」
 笑ってんじゃん!(笑)じゃあイックよ〜〜〜!!ムァンコの奥に突き刺す! 快感がととのった!!!ティンコをスポンと抜き、かずみちゃんの顔に膝で駆け寄る! 日本中に散らばる10万人の町田足土ファンのみなさま、ご唱和ください!
 レディゴ! レディゴ! レディゴ!
 ティンコを右手でシゴキ、顔に精液をシゴき出す。一瞬でかずみちゃんの顔は白に染まった。
 髪の毛から耳元まで飛び散る白い液。かずみちゃんは、目を閉じ、小さく痙攣していた。開いた股の間からも、白い液が溢れ出していた。
 精液だらけになったかずみちゃんが宙をあおぐ。その様子をぼんやりと見るボク。
 いつもならここで仕事は終わり、となるわけですが、今回のメインはここからなのです。
 ここから、かずみちゃんにボクのションベンを飲んでいただいて、尿に含まれているコーヒーのメーカーを当ててもらうのです。
「あの……ティッシュ…………」
 かずみちゃん、宙をあおぎながら、手を頭上に伸ばす。その手にティッシュの箱を持ち、顔じゅうに広がる精液を拭く。
「どうだった? 顔射って経験あった?」
「……ないです」
「そうなんだ。はじめての顔射、どうだった?」
「…………なんか、あったかかったです……でも、もういいかなって」
 そう言いながら、むくりと起き上がる。
「そっか。じゃあ、シャワーを浴びて、顔を洗っちゃおうか?」
「……はい」拭ききれてない精液を気にしながらバスルームへ移動。ふたりでバスタブに入って、シャワーを出す。ザァアアアっと激しい音がバスルームに響き渡る。
 …………さぁ、ここからが勝負どころだ。ここから、かずみちゃんにイエローを飲んでもらう交渉に入ります。でもボク、実はなんとなくわかっちゃうんですよ。「ションベンを飲む女と飲まない女」ってのが。
 セックスしてわかりましたが、かずみちゃん、ションベンを飲む側の子ですよ。では、ここからは、イエローマスターの交渉を見ていただきましょう!
「お湯、熱くない?」
「熱くないです……」
「ありがとうね。めっちゃ気持ち良かった」
「うふふ、本当ですか。良かったです」
「あのさ。いま俺、めっちゃしっこがしたいんだよね」
「…………」
「あのさ、今まで男の人のおちんちんからしっこが出てるところ見たことある?」
「え、ないです……」
「じゃあ、ちょっとお願いがあるんだけど」
「……はい」
「今から俺がしっこするから、飲んでみない?」
「えええ???? 出るところを見るんじゃなくて??」
「うん。けっこう今までエンコーした子たち、みんな飲んでもらってるんだよね」
「本当ですか? 嘘だ〜〜。嘘ですよ!」
「いや、本当本当。じゃあ、ちょっと聞くけど、今までの人生で、男の人のしっこ飲んだことはある?」
「ないですないです! あるわけない!」
「そっか。じゃあ、1回だけでいいから飲んでみようよ。これからの人生、もう2度と飲まなくていいから」
「いや無理ですよ」
「お口開けてもらって、そこに小分けにして出すから、たまったらゴックンって飲んでもらって」
「え〜〜〜」
来た。「いやです」から「え〜〜〜」になりました。女「え〜〜〜」と言ったら、もう7割は受け入れている状態です。こうなったら押しの一手です!!
「じゃあさ、今、エンコーしてホテル代は別で2万円じゃん? もししっこ飲んでくれれば、プラス1万円あげるよ」
「…………」
 黙った!!これはいける!!!!
「どう? 一回ゴックンして15秒くらいでしょ。15秒で1万円だよ。時給で考えたらすごい値段だよ。1万円あれば、コーヒーメーカーもけっこう良いやつが買えるよ? どう?」
「…………15秒?」
「そう15秒!!すぐ終わるよ」
「………どうすればいいですか?」
 やりましたーー! わかってた! この子はションベン飲むと思ってたよ!!じゃあ、バスタブに座ってごらん。そうそう。 ぺたんと女の子座りになったかずみちゃんにパカッと口を開けさせます。さぁ、ティンコの先をお口にセット。どう? 今の気持ちは?
「………怖い………」
 消え入りそうな声。目がキラキラと輝いている。涙でも潤んでるのかしら。
「大丈夫。みんなやってるからね。じゃあ、『町田さんのしっこ、かずみに飲ませてください』っていってごらん?」
「町田さんのしっこ、かずみに……飲ませてください」
 集中し、宙に漂う尿意の糸をたぐりよせる。あ、出る。
 ジョロロロロロロ…… かずみちゃんの口の中に真っ黄色なションベンがたまっていく。ほとんどコーヒーのはずなのに、色は黄色いです。口いっぱいにイエローがたまる。
「じゃあ、ゴックンしてみて」かずみちゃんの眼球がキョドキョドギョロギョロ動いてる。なんか気持ち悪い!
「ほら、ゴックン!」
 ボクの声に反応して、口を閉じ、ゴクっという音。次の瞬間、ゲーッホゲホ! と大量のションベンとともに咳き込んだ。
「あはは、大丈夫?」
「オエエーー! ゲーーッホ!」
「どんな味がした?」
「……こー、コーヒーの味!!」
 マジか!!臭いだけじゃない! コーヒーを飲んで出したションベンは、味もコーヒーなんだ!!
「オエエエ! ガーフェ! 気持ち悪いぃ…! ダメ、もうダメぇ……ゲーーッホ! ゲーーッホ!」
 かずみちゃん、鼻からも黄色い液が出ちゃってるし、涙も流れてます。かわいそう!
「がんばったね。じゃあここで問題。俺、今日ずっと同じコーヒーを飲んでたんだけど。どこのコーヒーかわかる?」
「ゲーーホッ! ゲーーーホ!」
「当たったら500円あげるよ」
「……ゲーーホッ! ……スタバですか?」
「残念!!!ドトールでした!!!500円獲得ならず!!」
 バスルームには、ボクのテンションアゲアゲな声と、かずみちゃんの鼻声交じりのフゥーー、フゥーーという呼吸音が響き渡っていましたとさ。まぁ、当然と言えば当然の結果ですが、人間の体で漉したコーヒーの味の違いを、女子大生は言い当てることができませんでした。でも、100%コーヒーだけのションベンは、味もコーヒーという事実が判明しました。それにしてもひどい企画ですね。かずみちゃん、ションベニア王国へようこそ!
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