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はじめまして。宮本と申します。初めに自己紹介をさせてください。昨年まで会社員をしておりましたが、コロナ状況を期にフリーランスに。なんてカッコつけて言ってますが、ただのフリーターです。
ひょんなことから裏モノ編集の方と知り合い、普段から〝女好き〟を語っていたので、手紙の連載をやってみないか? とのお話をいただきました。ライターの仕事は初めてのド素人ですが、書くことは好きな方なので、精一杯やらせていただきます。
1回目は、かわいい子が多いアパレル、雑貨屋店員さんを中心に手紙を渡していきたいと思います。それにしてもこれ、なかなか度胸がいるな…。

メールのやり取り
店員さん はじめまして。先日お手紙頂いた、あいりと言います。お手紙頂いたのは初めてだったのでびっくりしましたが、嬉しかったのでメールしてみました。

返信が届いた! 大興奮です! いきなり知らない男に手紙もらって返事するのかな? と半信半疑だったけど、丁寧なお返事がもらえて本当に嬉しい。こちらも気持ちを込めて、会えるように返信しよう。

宮本 メールありがとうございます! 先日はお仕事中にいきなりすみませんでした…! メールのお返事もらえて嬉しいです。せっかくなので、近々お食事でもご一緒できたらと思っていますがいかがでしょうか?

店員さん 全然です! お手紙なんてもらった事なくて、ほんとに嬉しかったんですよ! 
是非ご飯行きましょう。

宮本 ありがとうございます! 良かったです! そしたらご飯行きましょう。来週か再来週あたりご予定はいかがですか?

店員さん おはようございます。再来週が予定埋まっちゃってて、来週なら木曜か金曜のお仕事終わりとかでしたら空いていますがいかがですか?

12月中旬。夕方から冷え込みが増した寒い夜。緊張しながらも手紙を渡し、会えることになった、記念すべき手紙ナンパ1人目のターゲットあいりさんを某駅で待つ。
早めに待ち合わせ場所に着き、あいりさんからの連絡を待ちながら何番目の店員さんだろうかと考えていたら、待ち合わせの5分前くらいに、『着きました。今どちらですか?』とのメールが入った。
 
すかさず自分の居場所と服装を返信する。さあ、緊張の一瞬です!
「こんばんは! 宮本さんですか?」
黒髪ショートの高身長美人さんが現れた。たしか4番の子でよく笑う子だ! マスク越しだけど美人なのがわかる。
「はい、そうです! 来ていただいてありがとうございます! すごく寒いし、鍋でも食べに行きませんか? 近くにおいしいところあるんですよ!」
「あ、はい。私、お鍋大好きなので行きましょう!」
というわけで、駅近くの何度か行ったことのある旨いモツ鍋店へ。
「飲み物どうしますか?」
「あ、ビールにします!」
生ビールとおつまみ、もつ鍋を頼んで、乾杯。そして、二人同時にマスクを取る。
初めてマスクなしのあいりさんのお顔が見えた。おー…、やっぱ美人です! 目鼻立ちがしっかりしてて笑顔がよく似合う。髪型もそうだけどなんとなく長澤まさみに似ているかも! これはアタリを引いた!
「あいりさん、本当に美人ですね」
「そんな褒めないでください」
「でも長澤まさみに似てるって言われません?」
「あー、それたまに言われます」
「やっぱり!! いやー美人すぎですよー!」
「褒めすぎですよ! 何も出ませんよー!」
お互い仕事終わりの解放感と、おいしいご飯にお酒も入って、序盤から良い雰囲気だ。美人と飲めるお酒、最高!! 初対面の緊張もほぐれてきたし、なんとか頑張って口説きたいなー。
「あいりさん、何鍋が一番好きなの?」
「やっぱりもつ鍋が一番すきです! お酒にも合うし、おいしいですよね!」
「もつ鍋、おいしいよねー。お酒も結構好きなほうなの?」
「そうですね。わりと飲める方で、近所の居酒屋に1人で行ったりもしますよー!」
おー結構お酒いける口なんだなー。これは良い展開になりそう。ちなみに僕は九州出身でそこそこの酒豪だ。負けないぞー。
テーブルに来たもつ鍋をつつきながらトークを続ける。
「あいりさん、接客ほんと丁寧だし、明るい雰囲気でカリスマ店員さんなんだろうなー」
「だから褒めすぎですって! でも一応、売り上げはトップです!」
「ほんと? それ普通にすごいね」
「お客さんの着てる物から好きなものを予想して、服や雑貨をトータルですすめてあげると一式買ってくれたりします! 毎月のノルマも常連さんが来てくれてあっさり達成しちゃいます」
うーむ、美人の仕事できる系女子か。でもこういう子は意外と押しに弱いのだ︵俺統計︶。
「それは天職だね! お仕事楽しんでるのが見ててわかったもん! しかも美人さんだし、ファンも多そうだよね!」
褒め殺しはこれぐらいにして、恋愛話にシフトしながら、できれば自然な流れであっち系の話にもっていこう。
「そんなことないですよー。この業界って意外と出会いも少ないし、お客さんも店員としてしか見てないと思うので…。だからびっくりしました! 一目ぼれしましたって言われたのも初めてだったし、え、手紙!? って!」
「びっくりするよね! ごめんね。でもどうしても気持ち伝えたくて、いきなり番号とか連絡先聞くのも失礼かと思って、気持ちを書いてみました」
「そうだったんですねー! なんか新鮮な感じで嬉しかったんですよ! いただいたあとに、休憩中に読みました!」
 これが手書きのラブレターのチカラか…。すごい…です!
「そこまで言ってもらえたら嬉しいなー」
「うん、なんかね、ちょうど少し前に彼氏と別れて寂しかったのもあって…」
 どうやら渡したタイミングもよかったみたい。
「言いたくなかったら大丈夫だけど、別れた原因はなんだったの?」
「んー。なんか自由な人で。あまり構ってくれなかったんですよね…。連絡も1日2回くらいだし、休みも合わないし、ほとんど一緒にいなかったというか。だんだん気持ちがなくなっちゃって。それで、なんか気持ち的に寂しい毎日でした」
 こんな美人をほったらかしにする男がいるなんて、そいつの気が知れない。まぁおかげで僕があいりさんに出会えたのだから良いのだが。
「あ、あいりさん、次は何飲む?」
「私は緑茶ハイで!」
 よし、いい感じにお酒も進んできた。この調子だ。
「前の彼氏って、初めから構ってくれない感じだったの?」
「付き合った当初はめちゃくちゃ優しくて、たくさん構ってくれて。でも1カ月もしないうちに淡白な感じになっちゃいました。それでも、私は好きだったから尽くしてたんですけどね…」
 1カ月もしないうちって…それセフレ扱いだったのでは?
「デートも、彼の家に行くことがほとんどで。やっぱお家に行ったらそういう感じ? になるじゃないですか。今考えたらそればっかりだったなって…」
 完全にセフレ扱いされてる。なんか切ないなー。こんないい人なのに。
「私べつにエッチ嫌いじゃないし、それでも彼のことは好きだったんですけどねー…」
 いま、聞き捨てならないお言葉をいただきました! エッチ嫌いじゃないしっていいましたね。こんなにぶっちゃけてくれてるなら、もうイケそうな気がするけど、もう少し酔わせたい。
 よし。ここは雰囲気を変えて、暗めのお店で飲みなおそう。
「あいりさん、近くにバーがあるから飲み直さない?」
「終電までなら大丈夫ですよー!」

終電までと釘を刺されたが、酔えば流れも変わるはずだ。
2軒目に行く道すがら、あいりさんの顔がお酒で赤くなってるのを確認。すかさず手を握ってみた。
特に嫌がる反応はなく、恥ずかしそうにしてる。これは…、押せばイケそうな感触…。
でも大事な連載の一回目だ。
焦ってホテルに連れ込んで失敗したくはないので、やっぱり暗めのバーで飲み直すことにしよう。
「ここのバーおしゃれですね! お酒もおいしー!」
「そうだね! 初めて来たんだけどいいねー!」
嘘です。事前にホテルが近いバーに目星つけてました。
「男の人と久しぶりにご飯だったけど、楽しいですー!」
嬉しい言葉をもらったので、勢いに任せ再び手を握ってみる。なんと、軽く握り返された!
「ほんとにかわいいよね! 一目ぼれしちゃったもん」
「そんなー 本気にしちゃいますよー」
ゴールは近いな。もう少し飲ませて、帰り道で勝負に出よう。
さらにイチャイチャしながら2杯ほど飲んだところで声をかけた。
「そろそろ終電もあるし、酔い覚ましに散歩でもしながら帰ろっか」
「そうですね! 今日は楽しかったですー」
お会計を済ませ、お散歩と言いながらホテルがある方向へ。
途中、手を握り、ハグまでしてみた。特に抵抗はない。ゴール目前だ。興奮してきた。ホテルが見えてきたところで最後のとどめ。
「あいりちゃん、もう少し一緒にいたいなー」
ホテル近くで軽くキスをしてみると、
「だめですよー。今日会ったばっかりじゃないですかー」
はい、これはお約束。もう一度キスだ。でも…。
「今日はここまでにしときましょう」
きっぱりダメ出しされちゃった。ダメなんだ。これ以上は攻められない雰囲気だ。結構酔ってると思ったけど、危機管理能力は高いのね…。
「今日は楽しかったです! またご飯行きましょうね!」
そういって、あいりちゃんは、素敵な笑顔で去っていった。
その後のメールで、いきなりキスしたことを謝ったら『ちゃんとあそこで止めてくれたので大丈夫ですよ笑』との返事がきた。
おそらくこれは、「最初のデートでセックスはしない」という、女子にはお馴染みのルールが発動しただけのことで、次のデートではいける流れだと思う。
 試しに『今度、僕の家でお鍋しませんか? もし良ければなんですけど…』とメールを送ったところ、『お鍋の件、考えたんですが、絶対変なことしないって約束していただけるなら大丈夫ですー笑』
とのユルイ返事がきた。ゴールを決めたも同然でしょう。
というわけで、ワクワクと期待感たっぷりな気持ちで、あいりさんとの2回目のデート当日。俺の自宅近くの駅で待ち合わせた。
一応、約束では〝変なことは絶対にしない〟なので、最低限の平常心は保っておこう。自宅に来てくれる時点で、そんな約束はあってないようなものだけど。 
 ほどなくして、あいりさんが現れた。
「おひさしぶりです! お鍋に釣られてきちゃいましたー!」
やはり今日もかわいい。というか美人だ。今回は失敗しないよう、焦らないようにしなくては…。
鍋の具材の話などをしながら歩いて、無事、僕の自宅へ到着。
「おじゃましまーす」
「どうぞー」
「わー! すでにお鍋のいい匂いがしますね! お腹すきました!」
まずは缶ビールで軽くカンパイして、事前に仕込んでおいたお鍋を温めなおし、2人でワイワイしながらご飯の支度をする。
「あ、今さらですけど、自宅に招いちゃってすみません! 嫌じゃなかった?」
「結構迷いましたけど…、宮本さんいい人だったし、お鍋振る舞ってくれるって言葉にも負けちゃいました。あはは」
笑いながら、早く食べたそうに鍋を見つめている。その姿もかわいいなー。
さすがに自宅まで来てくれたってことは、彼女もそのつもりのはずだ。セックスが約束された出会ったばかりの女の子と鍋パーティだなんて…これ以上楽しい時間がこの世にあるのでしょうか!?
 
鍋も温まったので、あらためてカンパイだ。
「いただきますー! わー!お鍋おいしいですー!」
鍋をつつきながら、お互いに近況報告をして、缶ビール、レモンサワー、ハイボールとグイグイ酒を進めていく。あっという間に2人ともお腹いっぱいに。
2回目の安心感か、結構良い感じにあいりさんも酔っている。そろそろ仕掛けよう。
「テレビで映画見れるから、あいりさんのオススメなんか見ようよー!」
「私、いま韓国の恋愛ドラマにハマってるんですけど、いいですかー?」
「お! 見てみたいかもー!」
そう言ってリモコンを渡しつつ、背後に回りゆっくり抱きついた。
「あー、宮本さん約束破るんですかー? ふふふ」
と、笑いながら振り向いた彼女の顔が近くて、一気にドキドキする。すぐさまキスで攻めると、あいりさんからもお返しのキスが。間髪入れずにもう一度キスをして舌を絡めてみると、またお返しが。2人で一瞬見つめあった後、ベッドへ押し倒した。
「ごめん。かわいすぎて約束破っちゃった」
「ほんとですねー。でも宮本さんならいいかなー」
その言葉にまた興奮して、再度キスから、首すじ、おっぱい、そして下のお口まで舌を這わせた。
「んっんっんっ」
酔いも手伝ってエロく乱れていくあいりさん。あー、もう最高だ。こんな美人店員さんとイチャイチャできるなんて。
しばらく攻めてると、あいりさんからのお返しだ。待ってましたー!!
キスしながら僕の乳首、息子をサワサワ。そしてどちらもレロレロへ。なかなかのテクニックをお持ちのようです。続いて息子をパクっとしたと思ったら、裏筋と玉を攻めてくる。歴代の男たちによく仕込まれきたんだなー。エロい。たまらん。
あいりさんを寝かせて、正常位から座位、バックを堪能する。
程よく肉付きがあって、男が喜ぶような抱き心地のボディだ。
「あいりさん、気持ちいいよ」
「私も気持ちいです…奥が気持ちいいー」
「ごめんイッちゃいそう」
 興奮と幸福感で早々に果ててしまった。
「私、するのそんなに好きなほうじゃないけど、宮本さんとは気持ちよかったー」
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