このページの内容
・頭がぼんやりまったりする咳止め薬とクンニの相性
咳止め薬の過剰摂取でアナルオナニーをするキメアナ
・メジコンのオーバードーズ
ブロンでゆったりとした多幸感
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頭がぼんやりまったりする咳止め薬とクンニの相性
頭がぼんやりまったりする咳止め薬として名高いのはブロン。そのまったり成分、コデインがブロンと同じ分量含有されているのが新トニンだ。
しかもシロップ量がブロンの半分なので飲みやすく、ブロンに入っているシャッキリ成分エフェドリンがゼロなので、純粋なまったり感を得られる。
私ぐらいの年齢になると、ながーい前戯で女を濡らして、その間に自分も高めていくセックスになるので、このまったり状態は非常にありがたい。相手の不倫主婦ちゃんもリラックスして股を開いてクンニされてるし。

咳止め薬の過剰摂取でアナルオナニーをするキメアナ
市販薬乱用者の間では、咳止め薬の過剰摂取が王道といわれている。
ダウナー作用のコデインとアッパー作用のエフェドリンが絶妙な塩梅で配合されていて、ゆったりとした多幸感を楽しめるからだ。
この薬を使ってキメオナ。といっても一般的なキメオナのようにギンギンに勃起して射精感がアップするわけじゃない。
編み出したのは飲んでからアナルオナニーをする手法。つまり「キメアナ」だ。
 
20分ほどで薬が効いてきて身体がフワフワとした感覚になるはずだ。そうなったら用意したエネマグラをケツに挿入する。たったこれだけだ。
注意してほしいのはなるべくチンコに触らず、肛門の括約筋で前立腺に刺激を与えるようにすること。その状態で10分も経てば、徐々に下半身が熱くなってくるだろう。そしたら乳首やチンコを軽く刺激する。身体に電気が走ったようなゾワゾワした感覚を味わえるはずだ。
薬の効果はだいたい5、6時間で、その間はずっと興奮しっぱなし。必ずしも射精する必要はないので、ケツのヒクつきに身を任せておけばいい。 

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メジコンのオーバードーズ
いわゆるOD(オーバードーズ=過剰摂取)の定番といえば、咳止め薬になるわけですが、中でも僕が気に入ってるのが、この「メジコン」というクスリです。
他の咳止め薬との違いは、なんといってもセックスとの相性の良さに他なりません。
全身から力がグデーっと抜けているのに、やけに下半身の感覚だけは研ぎ澄まされているといいますか、腰を打ち付ける度に電気が走ったかのような衝撃が駆け巡るのです。
ただ、このクスリは幻覚の作用も大きいので、僕みたく調子に乗って30錠も飲むと、女の顔がトンボの目のように見えてしまうのが問題です。

ブロンでゆったりとした多幸感
もはや社会問題の一つにまで発展している、若者による咳止め薬の乱用。その中でも王道といわれているのが、今回ご紹介させていただく「ブロン」です。
2つの主成分の作用により、ゆったりとした多幸感を味わえるのが人気の理由ですが、もちろんセックスにも素晴らしい効果を発揮します。
トリップ状態になると、性感もさることながら、相手に対して強い親近感を得るんです。ヤリ飽きた奥さんが相手だとしても、まるで付き合いたてのカップルのような、愛しい気分でプレイできてしまうんです。
クスリの効果はだいたい5、6時間ほどで、その間はずっと興奮しっぱなし。

※この記事は読者様の個人的な感想です。
この記事で紹介した遊びには精神、肉体に悪影響を与えるものも含まれています。
知的好奇心を満たすための読み物としてお楽しみください。悪用・実行は厳禁です。
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