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既婚者でありながら、3年来の浮気相手がいます。
現在27才の彼女は独身で、私と同じ会社、さらには同じ部署で働いています。つまり私の部下でして。職場の飲み会で互いに酔っ払った挙げ句、関係を持ったことがキッカケでした。
年の離れた若い女ということもあり、最初は夢中になったものですが、時が経つにつれ、徐々にマンネリ気味に。真剣に関係解消を考えた時期もありました。
しかし、今は再び彼女にゾッコンです。コロナのおかげで、めちゃくちゃ興奮できる遊びを考案し、ヤミつきになってしまったからです。
めちゃくちゃ興奮できる遊び。ヒントはウェブ会議です。
コロナの影響で多くの会社がテレワークに踏み切ったのはご存知かと思いますが、私の会社でも在宅勤務の日が非常に増えました。
特に私の場合、企画マーケティング部の責任者をやっていますので、週に1回は部下たちとミーティングを行い、各プロジェクトの進捗状況を確認する必要が。そのためにはウェブ会議が欠かせないのです。
そして、そのウェブ会議には、浮気相手のリエも必ず出席します。ここまで言えば、そろそろ察しがつくのでは?
そうです。私がヤミつきになっている遊びというのは、彼女に遠隔操作の可能なバイブを挿入させ、会議中に快楽地獄におとしいれるプレイのことです。
ただし、ウェブ会議はメンバーそれぞれが自宅のPCで参加するので、普通の飛びっ子は使えません。私の家からリエのマンションまではあまりにも遠すぎて、電波が届かないからです。
そこで彼女に買い与えたのは、スマホ連動型の遠隔バイブ。専用アプリをダウンロードすれば、どれだけ相手と距離が離れていても、余裕でスマホ操作ができるんです。
ウェブ会議の場で初めて遠隔バイブを使ったときの感動は、ちょっと忘れられません。
ウェブ会議では、基本的に私が司会というかMCのような役割を受け持ち、他のメンバーは、私に指名された人だけが発言します。みんなが勝手に話し出すと収拾がつきませんから。
その日の会議では、始まったと同時にバイブのスイッチをオンにしました。途端にリエが体をビクつかせましたが、もちろん、私以外に誰も気づいた様子はありません。
考えてみれば、すごいシチュエーションです。部下たちと何食わぬ顔でミーティングを行っている同じ舞台で、不倫相手が快感に身をよじっているのですから。
 彼女からLINEが来ました。
<これヤバいね。チョー感じちゃう!>
 なんだか余裕のようです。ならばと、私はリエの苗字を声に出して言いました。
「谷口くん、A社と始めた案件の進捗を報告して」
 しばしの沈黙のあと、彼女が眉間にシワを寄せながら答えます。
「…えーと、今のところスケジュールどおりに…進行してます…特に問題はないかと」
 私の操作によって、いまバイブは膣の中をグリングリンと暴れまわっています。おそらく彼女の頭の中は真っ白になっているはず。
いったん別のメンバーに違う話題を振ってバイブをオフに。
しかし、メンバーからの報告を聞き終えると、またすぐリエに話しかけました。
「谷口くん、この前頼んでおいたアンケートはどうなってるかな?」
「はい、もう集計が終わ…」
 このタイミングでバイブをオンにしました。
「あっ!」
 小さく叫んだあと、彼女は絶句しました。
「谷口くん、どうした? 体調でも悪いのか? 顔色が悪いぞ」
「…あ、大丈夫です。何でもありません」
ふうん、大丈夫なんだ。じゃあ、もっと追い込んでやれ。
私は手に取ったスマホを、カメラに映るようにして言いました。
「みんな、ちょっとごめん。部長からLINEが入ったから、ちょっと返事を書かせて」
 もちろんウソです。LINEを打つフリをしながらバイブの振動をフルパワーに。
「で、谷口くん、アンケートはどうなったって?」
「はい…も、もう集計は終わって…ます…」
会議後、すぐに彼女とラブホで落ち合い、煙が出るほどチンコを出し入れしたのは言うまでもありません。
こんなウェブ会議を毎週楽しめる幸せ。不謹慎ではありますが、もう少しコロナの脅威が続いてくれたらと願わずにはいられません。
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