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なんとか48にでもいそうな20代前半の美少女とデートして、カラオケの個室で乳首をコネコネするという奇跡的な展開に持ち込んだわけだが、帰宅してラインしたら既読スルーされ、それっきりになってしまった。悲しいけど、俺は四十路半ばのおっさんなのだ。当然の結果だろう。気を取り直し、今月もマスクで口だけ隠してお手紙配って参ります。穏やかに晴れた師走の平日の午後、約束した某駅の改札で待つ。
さてどんな子が現れるのやら。
約束時間を少し過ぎたところでそれらしき女の子が近づいてきた。
「すいません、遅れちゃいましたね!」
おかっぱ髪が似合う、感じの良さそうな子だ。あの髪型は覚えている。たしか5番の店員さんだな。
「いえ、オレも今来た感じです」
さて、どうしよう? 初対面だからご飯よりもお茶を希望していたけど…。
「どうしましょうか、お茶で大丈夫ですか? 軽くご飯でもいいですけど」
こっちとしては、できれば軽くアルコールを入れて口説いていきたいところなのだが…。
「はい、お茶にしましょう!どこかお店知ってますか?」
残念。まぁ最初からそういう約束だったからしょうがない。
一応落ち着いて話せるような純喫茶を探しておいたのでそこへ向かう。
向かい合ってテーブルにつき、お互いにホットコーヒーを注文する。
「なんか、この前知り合ったばっかりなのに、もうお茶してるなんてウケますね! フフフ」
笑うと女優の黒木華に似ている。かわいいなぁ~、胸はB~Cカップくらいかな。
大きさは期待できないけど、最近このくらいのサイズの良さも知ったので、別に巨乳でなくても良いのだ! さぁ、色々と麻美ちゃんのことを教えてもらおうではないか。
「麻美ちゃんは休みの日とかは何してるの?」
「結構インドアなんで、ゲームしたりしてますよ」
「そうなんだ、コロナだから外に行かないんじゃなくて?」
「はい、もともと休みの日はあんまり出ないですね…軽くヒッキーです、ハハハ」
「へえ」
「ゲームは私も彼もハマってます!」
ふむふむ、そうなんだね。えっ?
「彼? 彼氏いるの?」
「そうなんですよ。私、彼氏いるんで…」
まじかヨォ~~。サラッと言いやがったな! そっかぁ、なんとなく食事に乗り気じゃなかったのはそういうことなのか…?
「そうなんだ、まぁ麻美ちゃん、かわいいもんね。全然彼がいても普通だよねー!」
かなり動揺したが、平静を装う。まぁそういうことは早めに聞いといてよかった。
「でも、なんで彼がいるのにオレと会ってくれたの?」
「う~ん、なんででしょうね? なんか手紙なんてあんまりもらわないし…お茶くらいならいいかなって!」 
う~ん、まぁそっか。別におかしい要素はない…かな。
「彼氏とはうまくいってるんでしょ?」
ちょっとでもうまく行ってない部分があれば嬉しいけど。
「そうですね、喧嘩はしょっちゅうですけど、仲はいいですね」
くそー! 仲良くやってんじゃねーか。
「へぇ~、じゃあ休みの日は彼とゲームしたりなんだ?」
「彼は会社員だからあんまり休み合わないんですよね…ほら私は平日休みだし」
 あぁ、ただ暇だったのね…。
 まぁいい。彼氏がいるのに会いに来るっていうのは絶対に何か理由があるに違いない。まだチャンスはあるはず。
「彼氏さんとは週に何回会ったりしてるの?」
「いま一緒に住んでるんですよ~」
うふぁ、だからサラッと言うなってーー! 同棲してるのかよ~!でも羨ましいなぁ。こんな子と毎日できるなんて、最高すぎるぞぉ~~。オレもうまく口説いてこの子とやりたいなぁ。
「彼氏さんとの出会いは、どんな感じだったの?」
「前の店舗の同僚で、最初はなんとも思わなかったのですが、結構優しくしてくれて…」
 ふ~ん、まぁよくありそうな出会いだ。
「さっき喧嘩が多いって言ってたけど、そうなの?」
 どうにか彼氏との亀裂を探してそこを攻めよう。
「う~ん、ささいなことなんですけど、例えば洗い物の順番とか、物を片付けないとか」
 ほんとに些細だな。まぁ同棲とかするとそういうちっちゃいことで喧嘩になるよね。
「チッ、こいつまた油ついてるお皿から洗ったな! とか…フフ」
 けっこう言うねぇ。でもやっぱり仲良さそう。
「でも、軽い喧嘩で済んでるんでしょ?」
「まぁそうですね、向こうがけっこう鈍感というか、強く言ってもあんまり響いてないって感じですかね」
「向こうは年上?」
「そうですね、三つ上です」
「麻美ちゃんはいくつなの?」
「私は29です。アラサーですよー! みのやさんは~?」
 こっちはアラフィフでーす、とはいえず。
「オレは39だよ~」
 思い切りサバを読んだ。それでも10才離れとるがな。
 でも今年、最後に二十代を抱けるチャンス。これはどうにかものにしたい!
 そろそろコーヒーも飲み終わったし、どうにか飲みに誘いたいが…。
「お腹空かない? もしよければ軽く飲みにいかない?」
 とりあえず喫茶店は静か過ぎるので、店を変えたい。
「彼氏さんもいるのわかったし、飲み友でいいから、もっと話がしたいな!」
「そうですね、少しお腹も減ったし…。じゃあいいですよ!」
 オーケー、そうこなくっちゃ。パスタが好きだというので、近くの生パスタ屋さんへ向かう。
「オレは、軽くお酒飲むけど、麻美ちゃんもどう?」
「私お酒飲めないんですよ…だから…」
うーん、ここは飲んで欲しかったが、まぁ飲めないのならしょうがない。
オレ一人でグラスワインをちびちびやろう。麻美ちゃんはオレンジジュースだ。
「彼との同棲はどう? 楽しい?」
「まぁさっき言った小さい喧嘩はありますけど、基本楽しいですよ! でもだんだん慣れあいになるっていうか、やっぱり家族っぽくなってきますよね」
うん、わかるよ。今の彼氏とは3年前に付き合い始めて、同棲して1年過ぎたらしいから、そろそろマンネリしててもおかしくないな…。
「一緒に住むとどうしてもそうなっちゃうよね。変な話、エッチの数も減ってくるでしょ!」
まぁこれくらいなら聞いてもいいだろう。
「そうですね、ムードがなくなりますよね…」
 うんうん、それもわかるよ。
「なんか、ゲームやってるのに、突然ガバァ~と襲いかかってきたり! ハハハ」
 おっ、結構シモの話も大丈夫なのかな?
「そういうときはどうするの?」
「どうどうどうってなだめますね! フフフ」
そうか。私からパンツ下げて優しく舐めてあげますね…なんて言うわけないよな…残念。
「そうそう、この前新しい下着、友達と買いに行って彼氏に報告したら、全然興味示さなかったんですよー!!」
それはいかんね。いつでもできる彼女の下着なんてどうでもいいのはわかってるが、一応褒めてあげないと女の子はさせてくれんぞ!
「それは、ちょっと残念だね。こんなに可愛い彼女がエッチな下着買ってきたって言ってるのに!」
「エッチなやつじゃないですよーー! 少し色が今までになかったやつだったんで…」
 ちょっと照れてかわゆい。
「へ~どんな色のやつ買ったの? オレはすごく気になるけどなぁ」
「ピンクと黒とミドリです」
「3セットも買ったんだぁ、ぜひ見たい。見せて」
「ダメですよぉ~、でもそんなに買うつもりじゃなかったのに店員さんの口車につい乗せられちゃって! フフフ」
ぜひ今日はピンクでありますように。
「それなのに、彼氏なんて牛丼食べながら、フンフンって見てもくれないし、ホント超テキトーで…ムカッって!」
うん。今日会いに来た理由というか、きっかけはここらへんかな。
彼氏が自分に無関心ってことか。もう少し、そのあたりを攻めてみようかな。
「でもさ、それは怒っていいとこだね! せっかく三種類も買ったのに。ちなみに麻美ちゃんは何色がお気に入りなの?」
「私は意外に黒がかっこいいかなって! ハハハ」
下着にかっこよさはいらんだろ。とは言わないでおこう。
「へー似合いそうだねぇ。麻美ちゃん可愛さもあるけど、色気もあるもんね。きっと黒も似合うよー!」
「そうですかね、なんか照れますよ…! それから彼氏には3日くらい冷たくしてやりました、フフフ」
女心は複雑なんだな、オレも気をつけよう。
さて、いつまでもライトな下ネタトークしていても仕方ない。もう一歩踏み込みたいところだ。
「で、今日は何色つけてきたの?」
「言うんですか? なんかみのやさん、エロい目になってますよ! ハハハ」
うまくかわされたな…が、思ったよりもノリがいいことがわかって嬉しい。このノリでうまく二人っきりになりたいところだが、どうしよう?
「ねぇ、麻美ちゃんカラオケは好き??」
聞いてみたが、あんまり乗り気じゃない感じ。
「じゃあ、今からマン喫行こうよ! オレもマンガ読みたいし」
あそこも二人きりの空間だ。入ってしまえばどうにかできるのでは。
「え~マン喫って言っても、静かに読まなきゃだからつまんないですよー! それだったらゲーセンはどうですかー?」
そうか、この子ゲーマーだったね。はたしてゲーセンで口説けるのか?
こういうパターンは初めてなのでよくわからんが…けっこう行く気マンマンっぽいし、ここは流れに乗った方がいいだろう。
「じゃあ駅前にあるから行ってみようか!」
「わぁ~楽しそう!」
よしよし、それが一番。さてゲーセンに到着したが、何をやるのか? UFOキャッチャーでフィギュアでも狙いますか?
「メダルゲームしませんかぁ~!」
ほぉ、そうきましたか。メダルゲームならオレもそこそこ楽しめそうだ。
しかもけっこう近くに接近できるし、キスぐらいなら狙えるかな。なかなかいいかも!
ゲーム台を確保し、メダルを購入。二人がけの椅子に並んで座ると、体がかすかに密着する。マジいいんじゃねえ? なんかいい匂いもするし、メダルゲーム、ナイスチョイス!
そこからひたすらダダダダダッとメダルを投入。たまに何かボーナスが当たるとグータッチ。ダダダダダッ、グータッチ。ダダダダダッ…グータッチ…原監督かよ。
こんなアホみたいなこと、何べん繰り返すのだろう。でも麻美ちゃん楽しそうだしな…。もうチョイやるか。
今度は原監督ポーズのとき、何気に腰に手を回してみた。少し驚いたような表情になったが、すんなり成功だ。しめしめ! これならやる気復活だ!
ダダダダダッ、腰タッチ。ダダダダダッ、ひざタッチ。ダダダダダッ、膝さわさわ。どんどんエスカレートして、軽く胸タッチまでいったところで手をペシッと叩かれた。
いや、もう一回だ。ダダダダダッ、ペシッ。
「みのやさん、どさくさで触るのやめてくれませんかー」
えぇーー? さっきまで楽しそうだったのに…そんな冷静に。とうとう怒られてしまった。ちょっと本気っぽい。
もう小細工は面倒だ。ここは思い切って誘おうではないか!
「ねぇ、そろそろ疲れてきたし、まだ時間あるなら二人きりでまったりなれるとこでもいかない?」
ちょっと強引かなと思ったけど誘ってしまった。
「まったり? 二人っきりってどこですか?」
ここも冷静なトーン。まったく話が通じてないっぽいな…。
でも負けないぞ!「まぁホテルとか…」
麻美ちゃんが片手でメダルをじゃらじゃらやりながらつぶやいた。
「それはナシでしょ…」
うん、ですよね。なんとなく無理そうだったからあまり落ち込みはしない。
「だよね~!」
冗談ぽく返す。でもこんなんでへこたれてたまるか! 今年最後の有終の美を飾るのだー!!
ゲーセンの階段を降りる途中、不意にキスをした。
最初は受け入れてくれたように思えたが、急に途中から力が入り顔を横に向けて拒み出した。
ぐぬぬ。ここは踏ん張りどころだ!
手を使って顔を正面に戻そうとしたが、拒む力が強すぎて、なんかやっぱ無理!
そして麻美ちゃんが言い放った。
「だって! さっき友達でいいからって言ったじゃないですかぁ~! だからダメですよそういうのは~!」
少々ご乱心な感じの一言で、心が折れた。
うん、全然友達でいいんだけどさぁ、オレは、ただセックスがしたいだけなんだよ…
とは言えず…。今日はこれにて試合終了です!
結構強引めにキスしたからか、かなり機嫌損ねちゃった感じの麻美ちゃん。駅まで送っていこうとしたのにゲーセンを出てスタスタと先に歩いて行ってしまう。
追いかけてなだめようかとも思ったが、なんかそれも急にバカバカしく思えて、やめた。
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