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全裸でバーベキューをするヌーディストサークル
エロいハプニングはないが特殊な環境で素人女の裸を眺めるのは格別だ
その年の夏、女2人で1週間旅行に出かけたのだが、宿泊先のゲストハウスで散々な目に遭ったのだという。「なんかそこ、長期滞在の男の人が多くてさ、やたら声がけてくんねん。女も軽い子ばっかりで、その日に寝たりしよんねんで。キショいわ」
ウンザリし、別のゲストハウスに移っても状況は同じ。客同士で開く合コンまがいの飲み会に、毎晩のように誘われたらしい。
「ふうん、そうやったんや。けしからんな」
翌年春、3年続けたバイトをあっさり辞めた俺は、ワクワク気分で飛んだ。
事前にネットで調べたところ、ゲストハウスは那覇市内だけで10以上ある。その中から、俺が選んだのは繁華街の国際通りにほど近い『D』。いろんな掲示板でマジメな旅行者から〈タチの悪い男女の宿泊客ばかり〉と書き込まれていた宿だ。さぞかし、尻の軽い連中がたくさんいるのだろう。受付で2週間分の宿泊代、1万4千円(ー泊ー千円)を前払いし、ドミトリーと呼ばれる共同部屋へ。すでに大半が埋まっていた。オーナーによれば、別のフロアにある女性専用のドミトリーもほぼ満室らしい(個室も有り)。にしても、イマイチ肺に落ちない。なぜ沖縄のゲストハウスは、男女の交流がお盛んなんだろうか。過去、北海道や長野の安宿には何度か泊まったことあるけど、そんな状況見たことない。そもそも、女性客すらおらんかったで。その答は、滞在を始めて2日、3日と経つうち、なんとなくわかってきた。Dに限らず沖縄のゲストハウスには、現地で働きながら半年、ー年と長期滞在を続ける男女が大勢いる。憧れの南国生活を始めるため仕事を辞めできた、現実逃避したかった、自分探しの旅に興味があった等、沖縄に来た理由は各自様々だが、彼・彼女らに共通するのは、甘っちょろく、浮ついた性格の持ち主だということだ。そんな男女がー力所に集まって暮らせば、グダグダになるのも当然っちゃ当然。事実、男同士で交わされる会話は、誰それと昨日ヤった、コイツとアイツに二股かけてるなどといったものばかりだ。こりゃ期待できる。来て5日目、ついにチャンスが訪れた。共有のキッチンで自炊していたユウコにさりげなく声をかけたところ、「ゴーヤチャンプル作り過ぎちゃったんだよね。一緒に食べる?」あっさり彼女の個室ヘオジャマすることになった。飯を食った後は、持参した泡盛を2人でグビグビ。実にいい雰囲気だ。
「コッチに来る前、彼氏と別れちゃって・・」
「そうなんや。実をいつと俺もやねん」
こんな会話を小ー時間。それっぽいムードになったところで、俺は静かに彼女を押し倒した。素早く下着をはぎ取り、ユウコの声に注意を払いなたがら激しくグラインドする。ゲストハウスの壁は薄い。隣で他の女が寝ているかと思うと、興奮も高まる。俺は3分と持たず射精した。その後も同じような経緯で元OLの桜井幸子似をゲット。が、さすがにDに居づらくなり、身支度を整えた。こちそうさまー。
ターゲットになるのは何もユウコのような長期滞在者だ
過去、ゲストハウスに宿泊したことのあるリピーター連中だ。気がついたのは、Dから宮古島にあるゲストハウス『T』へ移って2日目のことだ。昼間、海に向かっべく玄関でビーチサンダルを履いていると、大きなバッグを持った女がー人、息を切らせながあやってきた。目はクリクリ。かなりタイプだ。見たところ同じくらいか。
「いまから海に行くとなんやけど、一緒にどう?」
「いいですね。アタシもそのつもりだったんです」「おー、じゃあ待ってるよ」
その日は、海でたっぷり泳いでから、宿近くの飯屋で一緒に酒を飲んでバイバイ。翌日の晩、再び飲みに誘い出し、フラフラにさせたところで、部屋に招き入れる。少々露骨かなとも思ったが、手を握れると、逆に彼女の方から抱きついてきた。いただきます。「あん、アソコ紙めて」「こう?」「うん、そう。あっ。今度はもっと強く」朝まで3回戦。これで吹っ切れた、彼女の方から「ね、やろうよ」と誘ってくる有様だ。まったく軽いやっちゃなあと呆れたものだが、寝物語に「つい最近別れた彼氏とはTで出会ったの」と聞かされれば納得もいく。なるほど、キミもゲストハウスでオイシイ思いをしてたんやね。
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