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寒さも激しくなり、コートなしではお外に出れなくなった師走。この日、いつも通り出会い系アプリで女の子を物色していました。
「こん」
「よかったら、えーんしない?」
「興味あれば。したことある?」
町田足土奥義である、“3本の矢”を、いつも通り100人近くの子に送り続けていると、「ぴよ」という18歳の子からメッセージが返ってきました。
「えーんてなんですか?」 
はい。このボクの送っている「えーん」とは、援交のことです。毎回いろんなアプリを使っていますが、大体のアプリが“NGワード”という言葉を設定しています。「援交」「エッチ」「サポ」「ライン」「カカオ」「支払い」「おこずかい」などなど。 
これらの文字を使用すると、「使ってはいけないワードが含まれています」といったメッセージが出てハジかれたりするんです。そこで、「援交」という文字を使わずに、「えーん」という、符丁を使用するんです。
まぁ、援交に興味のある子なら、だいたい勘付くんですが、中には今回のようにわからない子もいるのです。
「えーん、というのは、えんこうのことですね」 
こうしてスペースを空けることにより、アプリのNGワードサーチを避けることができます。
「それはなんですか?」 
えー? 直接言ってるのにわかんないの? 
いや、さすがにわかってるだろう。これは単なる冷やかしじゃないのか? 
じゃ、これならどうだ?
「えんこう というのは、会ってエッチして、お金をもらう行為です」「わかりました」 
さすがにここまでしっかり書けば伝わったようです。よかったよかった。
「どうでしょうか?やってみない?」
「なにをですか?」 
おい!やっぱりこの子、完全に冷やかしのようです。会う気なんか全然ない。いろいろ説明させて「わかりました」からの「何をですか?」って! 
まぁ、この子、全然エンコーなんてする気ないのでしょう。こうなったら、こっちも会う気ゼロです。適当な返事を送ってやりましょう。
「えんこう、やってみませんか?今、日本の女性の約8割は経験していますので、ぜひお願いします。むしろ今、えんこうしてない子はダサいくらいですのでね。お金は2万さしあげます」 
と、適当なメッセージを送ります。
すると、すぐに返信が。
「それは知らなかったです。それならやってみたいです」
え?マジ???やりたいの?? 
っていうか、これは2万っていう数字に惹かれたんじゃない?? 
風向きが変わってきた?
それともこんなん書いてきてるけど、やっぱり冷やかしなのか?
「ありがとうございます。場所は新大久保でお願いしたいんですけど。最速でいつなら新大久保まで来れますか?」
「最速だと週末です。千葉なので遠いです」
「そうなんだ。週末だと、土曜日の15時からとかいかがですか?」
「わかりました」 
え?アポれた??マジで?
いや、わからんぞ。この感じは当日シレッと来ない可能性大です。しっかり固めておきたいところです。
「ちなみに、えんこうの経験はありますか?」
「ないです」
「そうなんだ。経験人数は何人ですか?」
「ひとりです」 
え?経験人数ひとり??18歳でひとり? 
処女をなくしたのはいつなんだろう?
「中学のときです」
「相手は彼氏ですか?」
「彼氏です」
「最後にエッチしたのって何年くらい前ですか?」
「中学時代です。だから8年前です」
ん?最速、中1のときにセックスしたとして、12歳か13歳。それが8年前だったら、今20歳になっちゃうじゃん! 
18歳とか若く言ってるけど嘘ですね。実際は20歳だな。尻尾を出しおりましたよ! 
嘘ばっかり言いやがって!
アポは取れましたが、かなりヤバい案件ですよ。これ、80%くらいの確率で来ませんよ。完全に適当に答えてきてますもん。全然、会う気がない感じが伝わってきます。新大久保で待ってて、最終的に連絡がつかなくなるパターンよ、これ。やっぱりね、エンコーのカリスマなんて呼ばれるボクくらいになっちゃうとわかっちゃうんだよね、はい。 
待ち合わせ当日。新大久保駅。 
冷たい風が大久保通りを走っていきます。いつものように駅前から道路を挟んだ場所にてスタンバイです。
「服は、チェックのコートに黄色い靴です。あと3分くらいで新大久保駅です」 
そんなメッセージが届く。来た!
ギリギリまですっぽかされるんじゃないかとドキドキしてたけど、服装もちゃんと言ってきたし、どうやら来るようです。も~~、気を揉ませおって! 
思いっきりハメ撮りして、顔にぶっかけてやるんだから!(笑顔)。 
で、待つこと10分。 
……全然来ないんですけど! 
どうなってんの?
「今どこにいますか?」
「すいません。反対方向に乗ってました」
~~~~っっか~~~っっっ!!!! ふざけんな! この後に及んでおちょくっとんのか!!
これ完全に冷やかしですよ! 
この女、今絶対に家でゴロゴロしながらバームクーヘンとか食べてんだよ! 絶対そう!
で、待たせに待たせた挙句、「暇人おつかれ」とか言って、バームクーヘンの画像とか送ってくんだよ!このパターンはマジで冷やかし! あ~~~!やられたわ!!!!(口から炎)。
「難しそうですかね?厳しいようでしたら無理しなくても大丈夫です」
そんなメッセージを送る。もういいや。すき家でチーズ牛丼でも食べて帰ろう。
「つきました」 
……いや、もういいよ。そんな言葉に騙されませんよ! 
で、探したところでどこにもいなくて、「駅のどこにいますか?」って送ったら、バウムクーヘンの画像ですよ。はいはい、もういいからそういうの。 
……ん? あれ? 改札口を出たところに、白と黒のチェックのコートに、黄色のスニーカーをはいた子がいる。え?
マジで来たの? 帰ろうとしていた足を止め、横断歩道を渡る。黒髪にマスクをした身長165センチくらいのもっさりとした女子が立っています。近づいてみると、コートはチェックじゃなくて千鳥柄です。でもチェックにも見えるし、靴はこれ以上ないってくらいに黄色。この子が「ピヨ」で間違いないんじゃないかしら?
「すみません。ピヨさんですか?」
「……」ボクのことをキョトンとした顔で見つめる。聞こえなかったのか?
「……あの、ピヨさんじゃないですか? アプリで約束した」
「……あ、はい」
首を数回、縦にふる。なんだ? ボクのことを見て、一瞬で「うわ、こんなオッサンなのかよ!」「家でバウムクーヘン食っとけばよかったー」
「どうしよう、このまま逃げるか?」
「いや、でも2万だし……」みたいな、脳内会議を開催してたのでしょうか?
いずれにしても会議の結果は「逃げない」に決まったようです。 
駅から歩いて50秒のいつものホテルに入る。マスクを外さず、コートのままベッドにじっと座っています。完全に警戒されてますよ。これ。
「警戒してる?」
「……え、いや……」 
スマホのカメラを構えて撮影スタート。じっとこちらを見るピヨちゃん。
「名前、なんていうの?」
「……みこと、です……」
「緊張してる?」
「……緊張、してます」
「なんでこの人、スマホで撮ってんだろ?みたいな感じ?」
「はい」
「大丈夫大丈夫、エンコーはみんな撮影するもんだから」
「……そうなんですか……?」
信じてるのか信じてないのか、なんとなく表情が伝わってきません。マスクに手を伸ばすと、何の抵抗もないままするりと外させてくれます。 
あれ? マスクを外すと、ちよっと小鼻は広いけど、まぁまぁ可愛いですよ?
体型は身長が高くて、もっさりしてる印象でしたけど、悪くないじゃない。まっすぐな瞳がキラキラ光ってます。
「今は学生?」
「働いてます」
「何の仕事してんの?」
「洋服とかをピッキングする仕事です」
「ピッキング?」「倉庫から、必要な分を集めて移動する仕事です。あと、工場での軽作業をやってます」
うわー、なんかリアルで細かく教えてくれちゃうんだなぁ。普通18歳で高校を卒業してすぐに働く子って、美容系みたいな「昔からの自分の夢のために学校に行かずにいち早く社会に出た」みたいな子が多いけど、みことちゃんの場合、なんていうか、家が貧しくて、やりたいことができる状況になかった感じするなぁ。単純作業の仕事をやる人って、そういう人が多いイメージだもん。
引き寄せてキスをする。ヌヌヌっと向こうから舌が積極的に伸びてくる。唾液に濡れた舌。悪くは、ない。一度立たせてズボンを脱がせる。白いパンツもまぶしい。ムチムチの太ももをかきわけ、パンツの横から中指を突っ込む。
「……んー、はぁ、んー」 
感じる声。どうした?気持ちいの?
「はい。気持ちいいです」
「そうなんだ。ちなみに芸能人は誰に似てるって言われる?」
「白石麻衣って言われました」 
ええーー? ?? 白石麻衣??全然似てないけど!
「いや、白石麻衣には似てないよ」
「……そうですか?」
「誰に言われたの?」
「友達に」 
その友達、白石麻衣のこと知らないんじゃないの? 
それか、からかわれたかのどっちかだよ(きっぱり)! 
ムァンコの中で指をぐりんぐりんとかきまぜ続けること3分。完全なエロ洪水になっております。さらに乳首を舐めさせる。ねっとりと絡みつく舌。うわー、こりゃあエロいわ。中学のとき以来のセックスなんて絶対嘘だろ??
「っていうかさ、中学時代からセックスしてないっていうのはさすがに嘘でしょ?」
「本当です」
「だって、アプリでやりとりしてるときに『今18歳だから、8年前にしたっきり』みたいなこと言ってたじゃん? 8年前だと10歳だからね? 小学ってことになっちゃうじゃん」
「あの、すいません計算を間違えました」
「いやいや引き算だから!」
「単純な引き算、よく間違えるんです」 
嘘が苦しいし雑だよ! 
まぁいいや。そういう子には、しっかりご奉仕してもらわんとね。 
続いてフェラをさせてみます。じっとカメラ目線のまま奥までほおぼる。まっすぐで透き通った瞳。頭をグイッと引き寄せ、喉奥まで突っ込ませる。へぇ~。この子、強引なイラマチオも涙目のまま受け入れるよ。いいじゃないか。
「じゃあ、アナル舐めてごらん?」
そういって股を開く。まんぐり返しのような体勢になって、アナル部分をスマホでアップ。良い画!
すると何も言わずにアナルに舌を這わせてきます。舌がゆっくりと上下運動。良い動きだ。
「なかなかいいね。じゃあ、ずっとスマホのカメラを見つめながらアナルにディープキスをするように、舌をねじこんでごらん?」
「はい」 
次の瞬間、芯に力の入った舌先が、アナルの中にぐぐぐっと入ってくる。そして、こじあけたアナルの奥をぐりんぐりんと舐めあげる。この子、しっかりと中まで舐めてるじゃん!気持ちよすぎる!!! いつもなら5分ほどで女の子が
「……そろそろつらいな」って感じを出して、アナルから数秒舌を離したり、深呼吸とも小さな溜息ともとれる息を吐いたりする。そのタイミングで「ありがとう。もういいよ」と声をかけるのが通例なのですが、みことちゃん、まったくその様子がありません。思わずこちらから「う~~、気持ちいい!」と腰を引いてしまいました。
「どう? アナル舐め。したことあったの?」
「ないです」 
まぁ、そりゃそうだ!中学の彼氏がアナル舐めさせるなんてのはないでしょう。
「どんな味だった?」
「ちょっと苦い味しました」 
いいね! アナル舐めて苦かった場合、その苦味の正体はウンチですからね。さっきウンチしたときに拭きが甘かったんでしょうね。だとしたら、苦い味がなくなるまでしっかり舐めとってもらうのもオツですな。
「じゃあ俺、四つん這いになるから、もう一度きれいに舐めてごらん。その前に、スマホカメラに向かって、『お父さん、お母さん、みことは今から、援交アナルを舐めます。ちゃんと見ててね』って報告してごらん?」
「パパ、ママ。今から援交アナル舐めるとこ、ちゃんと見ててね」
そう言って、四つん這いのボクのお尻に顔を埋める。優しく舐めあげてくる。っていうか、パパママって呼んでるんだ。いいねぇ。「両方のお尻を両手でグイッと開いて舐めてごらん。……そう! 
もっと! もっと!」 
それから舐めさせることさらに5分。アナル性感でもこんなに献身的に舐めませんよ。たっぷり舐めさせた後でもう一回聞いてみる。
「どうだった? アナルの味は?まだ苦かった?」
「……おいしかったです」
「苦くなかった?」
「最後は苦くなかったです」
「そう、じゃあきれいに全部舐めたんだね。美味しくなってきたでしょ?」
「はい」
「これが援交だから。援交っていうのは、買われた人の言うことを全部聞くことだから。わかった?」
「はい。わかりました」 
くぅぅうう~~。やっぱり初エンコー娘って最高です!
しかもこの子、すべて言われるままに言うこと聞きますよ! 完全なるドM!! 
主体性がないというか、なにも考えてないというか。こういう子、嫌いじゃないなー、ボカァ。
それから、足の指を1本につき1分ずつきれいに舐めさせて、完全に自分が援交奴隷であることを思い知らせたあとで、いよいよ挿入です。 
パンツを脱がさせ、寝っ転がっているボクの上に生のまま乗らせる。自らの手で挿入させます。
「………うぅ……痛い…………」
極太ティンコが奥まで一気に刺さる!
この鳴き声がいいんですよね。
突き続けるピストンに、いつしか「痛い」は「気持ちいい」に変わっていきます。ドMすぎですよこれは! 
続いて、正常位にして、服をたくしあげ、ブラをズラす。……え?なにこれ???
なんと、みことちゃんの乳輪と乳首。めちゃくちゃピンクなのです。白い肌にまぶしいほどの薄桃色。うわーー、すげーー。っていうか、これ、ほとんど誰にも吸われたことない乳首だろ?
え、っていうか中学時代からセックスしてないって本当なの?
そんな考えが頭の中をかけめぐる。まぁ、いい。もしそれが本当なら、経験人数ひとりで、中学以来のセックス。もう処女のようなもんです。ボク色に染めちゃいましょう。
「みこと、口開けてごらん?」 
そう言って、口を開かせます。そのまま唾液を口に流し込む。泡立った白いつばが舌の上にビタッと落ちる。
「飲んでごらん?」
コクン。小さな飲み込み音。
「どう? 味は」
「おいしいです」
「じゃあ、もう一回言ってごらん?
『町田さんのつば、もっと飲ませてください』って」
「町田さんのつば、もっと飲ませてください」
そう言って、透き通った瞳でボクの目をじっと見る。ブルルルルッ! 身震い!口を開けさせ、唾液を流し込む。続けて、もう一度口につばを貯めて、今度はベッと吐き出す。舌と鼻の舌あたりに飛沫が飛ぶ。 
そのまま連続で5回。舌につばが重なっていく。アゴや首元の服にも唾液が飛ぶ。口だけでなく、顔じゅうにつばがかかる。そのままピストン! つば! ピストン! つば! ピストン! つば! 頭がおかしくなるくらいに続ける。みことちゃん、目がとろ~んとなって、すべてを受け入れてます。うわー、こりゃあ伝説的なドMですよ! 
ボーボーに生えたムァン毛の奥に出たり入ったりを繰り替えすボクのトマホーク。あぁ、もうそろそろ限界です。
「みこと。そろそろイクよ? どこに出して欲しい?」
「…あ、ん、顔に出して欲しいです」
「なんで?」
「顔に出されたことないからです……顔に出して欲しいです……」
最高じゃないか。ボクが顔射好きなことを知ってか知らずか自分から求めてくるなんて。
「じゃあ、カメラに向かって『みことが顔射されるとこ見ててね』って両親に報告しなきゃだね」
「……パパ、ママ、みことが顔射されるとこ見ててね……」 
さらにティンコに力が宿る。ピストン最高速度、きたきたきたきたーーー!!! 
玉から快感の特急列車が今、発車しますよーー!!! 
ととのったーーーー!!! 
玉から筒に精液が発車する感覚とともにティンコを引き抜く! 
さらに膝移動でみことちゃんの顔にティンコをセット!
さぁ、日本全国1万人の町田ファンの皆様、いっきますよーー! 
レディゴ! レディゴ! レディゴ! アゴのあたりにドドッと第一弾。あれ? 
出が悪い、と思った瞬間、第二弾が唇から鼻を越して、斜めに袈裟斬り! 
さらに第三弾が左目の目頭あたりにドスっと突き刺さり、目の中に流れ込んでいく。それでもしっかりとカメラ目線のみことちゃん。くぁ~~~、キンモチイイィ~~~~! 
最高! 最高でした! ちょっと小鼻が広がってて、なんかポーッとした感じの天然ちゃんだけど、すべてを受け入れる最高の肉人形ちゃんでした!よくできました!
顔にかかった精液を全部指ですくって口の中に入れてゴックン。もちろん、そのあとはお掃除フェラを10分くらいさせましたとさ。めでたしめでたし。 
すべてを出し尽くしてベッドに転がるボク。シャワー音がバスルームから聞こえてきます。ボクの頭の中では、恒例の町田会議が行われていました。 
会場には「ドSの町田」「口達者な町田」「穏健派の町田」「良心的な町田」「人道派の町田」など、さまざまな知見を持った町田が大集合し、このあとの展開を話し合っています。会議はものの1分も経たずに、結論が出ました。その結論とは、
「このあと、風呂に入っていって、みことちゃんにションベンを飲まして。そのあとで『この動画、ネットで売ってもいいよね?』と許諾を取る。で、世界中にバラまく」 
というものでした。全員一致!まぁ、あそこまでドMでなんでも言うことを聞くピュアなみことちゃんなら簡単なんじゃないでしょうか。ということで町田会議、終了! 
すぐにベッドから立ち上がり、シャワールームの扉を開けます。すると、左目が真っ赤になったみことちゃんがシャワー中です。
「精液が目に入ったんだね。真っ赤だ。ごめんね」
「大丈夫です」
「あのさ、今からしっこするから、しっこ飲んでよ」
「…………」
ボクの目を無言でじっと見つめるみことちゃん。さすがにストレートすぎたか!
「………はい」 
きたーーーー!!消え入るような小さな声で、「はい」きましたーー!イケると思ったんだよ! 
ボクくらいになるとわかっちゃうんだなー!しっこ飲む女か、飲まない女かってさ!
「俺のキスと、俺のをフェラするの、どっちが好き?」
「……キス」
「じゃあ、しっかりしっこ飲めたら、ご褒美にたくさんキスしてあげるよ」 
……なんだそれ! なんだそのご褒美!!
今、自分で言ってて頭おかしいんじゃないかと思いましたよ!
「………わかりました」 
そう言って、ちょっとニコッと笑うみことちゃん。え??? 何??? 嬉しいの?? 
ちょっと「やったぁ」って顔じゃん! この子、おかしいんじゃない?
もしくはボクのこと好きになっちゃったのかしら? 
浴槽の中に正座させて、カメラに向かって「パパママ、これから町田さんのお便所になります。ごめんなさい」と言わせてから、ティンコを口の中にセット。集中して尿意を呼び出します。……来る! 
ものの数秒で尿意の糸を見つけ出し、たぐり寄せる。ティンコの筒をイエローが走る!
ジョロロロロロロ……。みことちゃんの下アゴに真っ黄色なションベンがたまっていく。お便所になり下がったみことちゃん、しっかりカメラ目線です。一度、しっこを止める。
「じゃあ、カメラ目線のまま、ごっくんしてみようか」 
カメラ目線のまま、ゆっくりとゴクンと飲みくだす。「どんな味?」と聞くと「……まずい」と漏らします。やっぱりまずいかー。
「じゃあ、もう一度。今度は口の中にたっぷり出すからね。全部飲むんだよ? 吐き出したり咳き込んだらダメだからね?」
「…………はい」 
ふたたびティンコをセット。ジョボジョボと音がシャワールームに響き渡る。ションベンの香りが充満してきます。 
口にどんどん溜まる。あきらかに憔悴していくみことちゃん。口いっぱいイエローがたまったところで、ごっくん。さらに最後は、みことちゃんの顔から髪の毛に残ったイエローをぶっかけまくりましたとさ。めでたしめでたし。       
放にょうしおわったあと、「よく洗って出てきてね」と声をかけてシャワールームを出たボク。いや~~~、すっきりした~~。 
ふと、戸棚を見ると、お便所ちゃんのバッグが無造作に置いてありました。一応、名前と年齢とか、確認できるものがあるか調べてみましょう。 
カバンを物色すると、奥に緑色の身分証みたいなものを発見。お、なんだこれ。
開いてみる。そこにはみことちゃんの写真と本名が。一瞬、手が固まる。
年齢を確認すると、本当に「今年19歳の18歳」でした。……いや、それはいい。それよりも、その身分証に書かれている文字。
「療育手帳」「障害程度」 
……え???なにこれ? なにこれなにこれなにこれ??? すぐに手帳をバッグに戻し、スマホで「療育手帳」をググる。パッ!ウィキペディアのページを開く。
「療育手帳(りょういくてちょう)とは、知的障害者に都道府県知事が発行する障害者手帳である」
え??えええ??? 何??みことちゃん、そうだったの???マジで? えええええ?? ……そういえば、「ポーッとしてるな」とか、「電車を乗り間違え」たりとか、「単純な計算が苦手」とか、「なんでも言うこときくな」とか、いろいろ変なところがあったよ!
単なる天然かと思ったけど、本物だったんだ!!全ての謎が解けた!
工場とか倉庫で働いてるのも、そういう単純作業しかできない人だったったんだ!
ギャーーー! ……ってことはボク、知的障害者にションベン飲ませて、お便所にしたってこと? 
え? これどうなっちゃうの? ボク、死刑になるの? 膝が震えてるんですけど! 
その後、シャワーから出てきたみことちゃんに3万円渡してバイバイしました。以上です。編集長!
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