164_20211122092814355.jpg165_20211122092815b55.jpg11月末としてはそこまで寒くない夜、某ターミナル駅でいずみさんを待つ。
時間になってもそれらしき人が現れないのでメールを見ると、違う路線のほうの駅で待ってるとのこと。駅ビルの中で再度待ち合わせをし、ようやく合流だ。
「こんばんは、すみません場所ちがくって!」
「いえいえ、俺こそちゃんと伝えなくってゴメンなさい…」
あらら? すっごく若そうな子が現れたぞ。まだマスクで顔全体はわからないが、ストレートヘアのすごく若い可愛い感じの子だ。
たしかこの子は2番の店員さんだったかな?
「まだお店決めてないんですけど、お酒飲めるところでもいいですか?」
「私も飲めるので大丈夫です!」
よし! とりあえずご飯だけ黙々というのだけは免れた。
「じゃあ、肉系か魚系どっちがいいですか?」
「そうですね、じゃあお魚系がいいです…!」
とのことなので、前もって目星をつけていた和食系のお店へ入り、カウンター席に並んで座る。
「いずみさんがお酒飲めてよかったです! 最初は何飲みますか?」
「そうですね、じゃあ生ビールを…!」
生ビールとつまみを4品頼んで、とりあえず乾杯。
さあ、マスクをとったいずみちゃん…。お~! すげーかわゆいぃ~~! 
一段と幼くも見えるけど、いや~実に若そうだ。下手したら10代にも見えるぞ!
「いずみちゃん、すごい若そうに見えるけど、お酒飲んでいいんだよね?」
念のため確認しておこう。
「ハハハ、大丈夫ですよ~。24ですから!」
ふぅ~セーフ。というかラッキーーーでしょこれは! こんな乃木坂なんたらにいそうな若くて可愛い子と会えるなんて最高じゃないですか! これぞお手紙パワーですよ。
俺はこの子とやりたいです。さぁ頑張って口説いていこう。
「いずみちゃんは普段お酒はどんなの飲むの?」
「そうですねーだいたいビールとかハイボールとかですかね?」
「日本酒とかは飲まないの?」
日本酒の充実したお店みたいだから、どうにか日本酒を飲ませたいという思惑です。
「飲んだことはありますが、なんかあんまりだったので…」
「そうなんだ。ここは美味しいやつあるから後で飲んでみようよ」
「はい、ぜひぃ~」
よしよし、面白くなりそうだ。
「いずみちゃんは出身は?」
「私は○○で育ちました」
「へぇ~そうなんだ○○はいいところだよね~! 俺も年に一回行くよ!」
「ホントですかー! お仕事でですかぁ?」
「仕事じゃなくて、あの○○ってお祭りがあるでしょ! あれ三年くらい行ってるんだよね!」
場所は伏せるが、有名なお祭りのあるエリアで、シーズンになると全国から観光客が殺到するのだ。
「そうなんですね! 私も一回行ったことがありますよ! 私は△△なんでそこから一時間半くらいです」
「朝までいた?」
「私は夜中で帰りましたけど、友達何人かは毎年朝までいますよ! 盆踊りの生歌声がたまらないって言ってました!!」
「うん、わかるわかる!」
そこからしばし、お祭りの話で盛り上がった。
「じゃあ東京に来て何年になるの?」
「大学からですから、もう6年ですかね」
こんな可愛い娘が東京で一人、さぞかしご両親は心配だろう。
「親は心配してるんじゃない?」
「う~ん、そうですね~。でもコロナがあって全然帰れてないんですよ~」
そうなんだ、それは余計心配だろう。大切に口説こう。
「じゃあ、彼氏とかはどうなの?」
何が「じゃあ」なのかわからんが…。
「彼氏は今はいませんよ」
こんなに可愛い子が彼氏いないなんて! 本当にラッキー。
「何でなの? すっごく可愛いのに」
「ハハハ、ありがとうございます。大学のときはいたんですけど…。卒業で別れちゃいました」
 あら、そうなんだ。
「でも羨ましいなぁ~いずみちゃんみたいな彼女を持てるなんて」
 ホントそう思う。
「その彼とはどれくらい続いたの?」
「一年半くらいでしたかね…大学の同級生だったんですが、それがすごく束縛する人だったんですよ!」
そういうことか。まぁ、束縛する男って意外と多いよね。
「最初は親切で優しい人だなぁって思ってたんですが、だんだん束縛するようになってきて! ラインはチェックするし、バイトの予定表を送れとか…」
若いときは不安なものだし、相手を自分のものにしたいみたいな思いが強いんだろう。で、結局それが何にも得にならないことをいつか知るのだ。
「それは嫌だね~! でもよく辛抱してたね」
「最後は混んでる電車の中で、水を口移しされて…。もうダメだぁ~って!」
「えっ? なにそれ?」
「二人で電車乗ってたのですが、私喉が渇いて。お水ちょうだいって言ったら、いきなりディープキスで口移しですよ! 引きますよね! 他の人もいるし」
「そりゃ引くかもなー」
たまに電車内で必要以上にいちゃつくカップルがいるけど、さすがに口移しは引くよね。まぁそういうカップルは長く続きそうもない。
「ですよね~! それでもう別れたかったんですが、なんか怖くてなかなか言いだせなかったんですよ」
「じゃあどうやって別れたの?」
「大学卒業して、彼が地元に就職が決まって、自然とですね。ほっとしましたよ…」
「変な男に捕まっちゃったね」
まぁ、無事別れられてよかった。
「そうですね、本当に変な人でしたよ…。なんか変なルールもあって…」
もう元カレの話はお腹一杯になりかけているが、いずみちゃんが話したそうなので聞いてあげる。
「お店とか出たりしたら、30秒以内に恋人つなぎを私からしないといけないってルールがありました!」
ふむふむ、相当な重症ですな。でも若いときは周りも自分も見えてないような男っているんだよ。さて、ここからは余裕を持った大人の男が口説いていきますよ~。
「もう一杯おかわりは?」
「あ、いただきます!」
2杯目は二人ともレモンサワーにした。
いずみちゃんもほろ酔いになってきたみたいだし、そろそろシモの話も聞いてみよう。
「そんな彼氏ならエッチも変態だったんじゃない?」
「う~ん、そうですね。なんか目隠しとか手を縛られたりとか…ありましたね」
おぉ、結構あけっぴろげに答えてくれるんだね!
こんな可愛い子を目隠ししたり拘束したり、羨ましすぎるぞ!!
やりたい、俺もやりたいぞぉぉーーー!
「嫌じゃなかったの? そういうことされて」
「まぁ男の人なんてそういうもんかなぁって」
すばらしい、なんて物分かりのいい子なんだろう。これはなんとかして今夜一発ヤらないといかん!
はいはい、もっと飲ましましょう。
「いずみちゃんの地元って酒造が一杯ある有名な酒どころじゃん! うまい日本酒を飲んだりしなかったの?」
「そうなんですよね、でも実家にいたのはまだお酒飲めないときだったので…」
そうか、まだ未成年だったんだね。
「やっぱり今日は少し飲んでみようよ!」
「そうですね、じゃあ少しだけ」
そうこなくっちゃ!彼女の地元のお酒を探したが見当たらず、東北地方の吟醸酒とそれに合いそうなつまみを注文する。まずは一口だ。
「わぁ~爽やかで美味しいですぅ~!」
「そうだね、これならいずみちゃんにも飲みやすいでしょ」
よしよし、飲んじゃえ飲んじゃえ!
「それで、この醤油漬けのボタンエビを一口食べて、すかさずもう一口飲む!」
「あ~! 合いますねぇ~!」
日本酒のウンチクを少し語りながら飲みを進める。
「そうなんですねー、お米の磨き方で味が変わってくるなんて、面白いですねー!」
「いずみちゃん、結構強いんだね。酔うとどうなるの? あれ、もう酔ってる?」
「う~ん、今はポーとなって、酔ってるけど、なるべくしっかりして顔には出さないように頑張ってる感じですかね」
そうかい、そうかい。カワイイなー。
そのあと、もう一杯日本酒を頼み、俺もほろ酔いになってきた。
さて、もう一軒飲みに行くか? それとも強引にホテル誘ってみるか?
いずみちゃんもほろ酔いだが、なんとなくいきなりホテルは無理そうな感じがある。じゃあ、カラオケで少し密着でもして、様子を見てみるか。
「いずみちゃん、カラオケでも行かない? 歌聞いてみたいし…」
ちょっと考えてるようだが、
「いいですよ、でも今手持ちがないので…」
そういうことか。
「そんなの気にしないで。今日は俺が誘ってるんだから、全部持つよ」
「ありがとうございます、じゃあ少しだけ」
うん? 「少しだけ」が少し気になったが、まぁいい。会計を済まし、近くのカラオケボックスへ移動だ。カラオケの個室に入り、再度生ビールで乾杯だ。
「私は次でいいので、みのやさん先に歌ってください!」
よしよし、ここは歌声で惚れさせようではないか。
でも20才以上も離れてるのに曲の好みが合うだろうか? ここは妥当な福山とかサザンで攻めようかな…。
いずみちゃんも気をつかってくれているようで、今流行っている髭男やあいみょんをセレクトしてくれた。
何曲か歌ったあと、トイレ帰りに隣に座り軽く腰に手を回してみた。
どういう反応をするかと思いきや、無反応だ。
これはどっちだ? 受け入れているということか??
あらためて真横で彼女のことをマジマジと見ると、お胸も結構なボリューム! 
これは…パイズリもできるかも…。
歌っているいずみちゃんをよそに、腰に回した手をそぉーと上にずらして、おっぱい付近をソワソワ。
うぅ~ん、やっぱりいいボリュームだ! でもその直後、手が出てきた。
「も~ぉ、おさわりダメですよ~!」
軽くお叱り。でもそこまでキツイ感じではない。
「俺キスしたくなっちゃった!」
「えぇ~、どうすればいいんですかぁ~?」
おおぉ、いい返事! これはキスしてもいいですよ~ってことだな。
「こっち向いて」
と、こちらに顔を向けさせて、軽くキス。
「恥ずかしいですよ~」
う~ん、これもイエスのサインだろう。
今度は軽く舌を絡ませてみた。少しだけ受け入れてくれたが、すぐに拒否だ。
オォーーーノウ!!
もう一度今度は軽くおっぱいをさわさわタッチしながらチャレンジ!
お胸は全然嫌がってないようで触らしてくれたが、舌を絡めた瞬間、
「ダメですぅ~~~」
と、ディープキスを拒否。2度めの拒否をくらって厳しくなってきた。まぁディープキス嫌いな子もいるからね…。
今度はお胸に狙いを集中だ。うなじを軽く舐め、服の襟元から手を突っ込みブラの中に潜入。
指先が乳首へ到達した。
いずみちゃんも少し身体をくねらせて感じているようだったが、「やっぱりこんなとこじゃダメですよぉ~」と手をほどかれた。待てよ、「こんなとこじゃ」ってことは、ここじゃなかったらいいの?
「じゃあさぁホテル行かない?」
「いや、そういう意味じゃありませんよぉ~! 会ったばっかりでダメです!」
今度はきっぱりとダメ出しだ。
「じゃあ、お酒とかデザート買って、いずみちゃん家にお邪魔しちゃダメ??」
少し考えている。
「私の家、汚いから…」
そんなので引き下がってたまるか。
「大丈夫、コンビニで待ってるから、軽く片付けてよ!」
「う~ん、でもダメです! 本当にダメ」
オーーノォーー。もう少し力ずくで迫っていこうかと思ったが、ちょっとそういうムードでもなくなってしまった。ここで白旗だな。
「今日はご馳走様でした!」
可愛いいずみちゃんの悪気のなさそうなこの一言で、完全にタイムアップだ。
あぁ~惜しかったな。もうチョイだったのになぁ。こんな若くて可愛い子、そうそう飲みにいけないし。半勃起したあそこをどうやってなぐさめようか…。
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