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ツイッター経由で読者からこんな提案が。
「私の地元・新潟市にもテレクラがあります。現在も営業してますが、いつツブれてもおかしくありません。そうなる前に行ってみてください」
以前から新潟市にテレクラがあることは把握していたが、あえて敬遠していた。電話の鳴りが悪いだの、サクラがいるだの、悪い噂を聞いていたからだ。
しかしその店を含めて、全国にテレクラが10店舗のみとなった惨状を思えば、今のうちに行っておいた方がいいのかも。
というわけで今回の舞台は、冬の新潟だ。いつものごとく化け物にしか会えないんだろうが、せめて雪国の女らしい、透き通るような肌をしたブスやババアと対戦したいものだ。新潟駅でレンタカーを借り、さっそくテレクラへ。情報をくれた読者によると、その店には駐車場がないため、客は近所の
イオンに車を停めるのが慣例になっているそうな。俺もそのアドバイスに従うとしよう。

イオン駐車場から徒歩1分、目指す店に到着した。ひどく地味な外観で、店内も倉庫のような雰囲気だ。さらに受付を済ませて入った個室の壁には無数の落書きが。どれどれ、何が書かれてるんだ?
「気をつけろ! デブとブスとババアからしか電話が来ないぞ!」
まるでダイイングメッセージのようだ。見なきゃよかった…。
直後、コールが鳴った。この店は早取り制だが、店内の様子からして俺以外に客はいない。
落ち着いて受話器を取り上げる。
「もしもし?」
「こんにちは」
ハスキーな中にも若さを感じる声質だ。
「今日これからワリキリで会いたいなと思ってるんですけど、そういうのって大丈夫ですか?」
「もちろんです」 
36才、独身。ここからほど近い町に住んでいるという。
「今日はお仕事は休み?」
「あ、私、ほぼ無職なんで」
「ほぼ?」
「ときどき知り合いのスナックでバイトしてるから」
「芸能人でいうと誰似ですか?」
「うーん、昔はアイドルに似てるって言われたけど」
漠然としすぎだろ。まったくイメージがつかめない。
「キャバクラで働いてたときもナンバーワンになったことあるし、そんなに悪くないと思いますよ」
「体型は?」
「いまはちょっとムッチリしてるかな。最近、太ったんで。でもデブとかじゃないですよ」
もちろん自己申告を鵜呑みにはできないが、そんなにひどい女ではない気がする。言葉の端々に、容姿に対する自信が見え隠れするというか。
「希望金額はいくらですか?」
「イチゴーですね」
「わかりました。会いましょう」
「じゃあ、10分後にイオンの駐車場で待ち合わせませんか?」
やはり新潟のテレクラ関係者がイオンを利用しまくっているのは本当らしい。イオンもたまったもんじゃないな。
「待ち合わせ、了解です」
「クルマの車種を教えてもらっていいですか?」
「黒のフィットです。ま、レンタカーなんだけど」
「え、レンタカー? なんで?」
「いや、実は仕事の関係で東京から来てるんですよ。…大丈夫?」
「全然大丈夫ですよ」
時節がら、東京者は敬遠されるんじゃないかと危惧したが、テレクラ女にはコロナなど眼中にないらしい。待ち合わせの駐車場へ向かうと、レンタカーの前に見知らぬ女が立っていた。ちょっと小太り気味ではあるが、ひょっとしてあの女がそうなのか。
「あの、もしかして電話の…」
こちらが言い終わる前に女が口を開けた。
「あ、やっぱりこのクルマだったんですね」
「よくわかりましたね」
「わかりますって。『わ』ナンバーなんて1台しかないもん」
マスクで顔の全貌は確認できないが、見える範囲ではそこそこマシな部類に思える。体型もデブ未満だし、肌ツヤも36才のソレである。珍しいこともあるもんだ。自己申告どおりのテレクラ女がやって来るだなんて。
妙に感心していると、女がクスクスと笑った。
「どうしたの?」
「いや、こんな若いオニーサンが来るとは思ってなかったから」
普段、彼女がテレクラで会っているのは60才以上のジーサンばかりだという。

しかしこれ、新潟に限らず、すべてのテレクラにも言えることだと思う。同世代の知人を見渡してもテレクラに通ってるヤツなんか聞いたこともないし。ひとまず女を乗せ、クルマを発進させた。
「全然土地勘がないから、ラブホまで案内してくれる?」
「え、アタシが決めていいの? じゃあ、その道を左に曲がってください」
 彼女が続ける。
「いまから行くところは、高校時代からちょくちょく使ってるホテルなんですよ」
「へー。てことはもう20年近く経ってるんだ」
「でもリフォームしてるからキレイですよ。だから結構オススメ」
「汚いホテルはやだもんね」
「うん。古くなってきたホテルをリフォームするってなかなかの決断ですよ。オーナーがしっかりしてるんだろうな」
「そうだねえ」
「テレクラからそんな遠くない場所に他のホテルもあるんだけど、値段が高かったり汚かったりするから、あんまり使いたくないんですよね」
「ふうん」
「でも、南区にはもっとコスパがいいホテルがあるんですよね。なにがすごいって…」
どうでもいい話が延々と続くので、途中から相槌を打つのをやめて放置したのだが、それでも彼女は1人でしゃべっている。よっぽどラブホに思い入れがあるらしい。
そうこうしているうちにホテルに到着した。
「このホテルね、前は壁が黄色っぽい感じだったんだけど、いまのオフホワイトみたいな色のほうが清潔感あって好き。かなりよくなったと思うなあ」
「ず〜〜っと、ホテルのこと語ってるよね」
「だってよく来るんだもん」
クルマをガレージに停めてる間も彼女の独り言は止まらない。
「駐車スペースがちょっと狭いんだよな。これは減点って感じ」
変な人だ。
「はあ?ディスってんの?」
ホテルに入っても彼女はブツブツとつぶやき続けた。部屋の壁はどうだとか、風呂の広さがどうだとか。いい加減、うっとうしくなってきたので、強引に話題を変えてやった。
「ところで独身だったよね? いま彼氏とかセフレみたいな人はいるの?」
「うん。いま彼氏と一緒に住ん
でるよ」
彼氏には毎月きっちり生活費を入れてもらっているため、主婦のような生活をしているという。どおりで無職でもやっていけるはずだ。
「でも私、元カレともセフレっぽくなってるし、テレクラで知っぽい感じだったんだけど、いまのオフホワイトみたいな色のほうが清潔感あって好き。かなりよくなったと思うなあ」
「ず〜〜っと、ホテルのこと語ってるよね」
「だってよく来るんだもん」
クルマをガレージに停めてる間も彼女の独り言は止まらない。
「駐車スペースがちょっと狭いんだよな。これは減点って感じ」
変な人だ。
「はあ?ディスってんの?」
ホテルに入っても彼女はブツブツとつぶやき続けた。部屋の壁はどうだとか、風呂の広さがどうだとか。いい加減、うっとうしくなってきたので、強引に話題を変えてやった。
「ところで独身だったよね? いま彼氏とかセフレみたいな人はいるの?」
「70才のおじいちゃんとも定期で会ってるの」
 ずいぶん奔放っすな。
「そんなに遊びまくってて彼氏にバレてないの?」
「というか全部言ってる。今日もテレクラしてくるねって言ってきたし。アタシ、ウソつけない性格だから」
そこはウソをつけよ。性格で済む話でもないと思うのだが。
「彼氏は嫉妬したりしないの?」
「どうなんだろ、あきらめてるんじゃないかな。アタシってヤりたいときにヤりたい派だし。彼氏の写真、見る?」
使い古したガラケーの待受画面に、作業服姿のそこそこの男前が写っている。ただし、暴走族あがりのヤンキーのような面構えをしており、俺の苦手なタたので動揺したが、すぐにもとの調子に戻った。
「元カレも森田くん似なんだよね。ほらコレ。見て見て」
別の男の画像が画面に表示された。たしかに男前の部類だが、森田剛に似てるかといえば正直ビミョーだ。
「森田くんにソックリでしょ?」
「森田くんって?」
「は? 森田くんっていったらV6の森田剛に決まってるじゃん。もしかしてバカ?」
 急にトゲトゲしい口調になっ「今カレも元カレも身長172センチなんだよね。っていうか、前の前の彼氏も172センチ。しかも全員森田くんに顔がそっくりで血液型も同じA型なの。これってヤバくない?」
 そんなどうでもいい話をされても困るんですけど。
「森田剛のファンなの?」
「ううん、ファンとかじゃないんだけど」
 違うんかい!
また表情が険しくなった。
「ふーん。だってオニーサンは背が大きいもんね。背が大きいとブサイクでもそれなりに見えちゃうからいいよね」
強烈な皮肉を言われてしまった。カネをもらう相手に向かってブサイクはひどくないか?
「もう機嫌直してよ。そんなに怒ると思ってなかったから…」
「は? 全然、怒ってないけど」
いやいや、めっちゃ怒ってますやん。ていうかアナタ、確実に森田くんの信者ですやん。なんで隠したがるんだろ?
すっかり空気が悪くなり、今後の展開に暗雲が立ち込めたかに思えたものの、彼女は怒りを持続できないタイプらしい。数分後、風呂場から明るい声が飛んできた。
「ねえ、お湯が沸いたんで、一緒に入ろ〜〜」
やれやれ、情緒不安定な女は疲れるぜ。
しばし湯船につかってから体を洗おうとすると、彼女が慣れた様子で泡をつけてくれた。明らかに経験者の手つきだ。
「上手だね。もしかしてフーゾクとかやってた?」
「うん、5年以上も昔だけどね」
「それってデリヘル?」
「デリもピンサロもソープも全部やったことあるよ。人を喜ばせるの好きだし、エッチも超好きだし向いてたんじゃないかな」
なるほど、良いことを聞いた。
このあとのプレイがめっちゃ楽しみだ。

「なんで辞めちゃったの?」
「ソープで働いてた時に客と付き合うことになって、その人に『辞めてくれ』って頼まれたの」
「へー。素直に従ったんだ」
「へへへ、大好きな彼氏に頼まれたらしょうがないでしょ」
現在の彼氏にセフレがいると公言する女のセリフとは思えない。
「でもたくさん客がいる中でその人と付き合うことになったのはなんで? 他にも誘ってくる客はいたんでしょ?」
フーゾクファンなら誰しも興味のある質問をぶつけてみた。さあ、どう答える?
「それがさ、単純にメッチャかっこよかったからなんだよね。私から誘っちゃったし」
それってまさか…。
「森田剛に似てたとか?」
「うん、そうそう! メッチャ似てたの!」
やっぱり! 
「どう考えても森田剛のファンだよね?」
「は? 全然違うし。てか、それさっきも聞いてきたよね。ちょっとしつこくない?」
「いや、違うんならそれでいいんだけど」
面倒くさいのはイヤなので話を切り上げようとしても、今回はしつこく絡んでくる。
「ねえ、ちょっと。なんでニヤニヤ笑ってんの? すごく失礼なんだけど」
なんで俺が怒られてるんだ? 何も失礼なことはしてないっての。
しかし、こんなクダらないことでモメるのは得策ではない。
ここは俺が大人にならねば。
「ごめんごめん。謝るからもうこの話やめない? せっかくの時間がもったいないよ」
彼女はケロっとして言った。
「それもそうだね。じゃ上がってエッチしよっか」
気持ちの切り替え、はやっ!
「ちょっとガマンして。私まだイケてないよ」
ベッドで大の字になると、すぐに丁寧なフェラが始まった。途中、タマ舐めやタマいじりもしっかりと挟んでくるあたりは
さすが元プロだ。いや〜極楽。すでにチンコは石のように硬く、このままでは射精してしまう恐れがある。そろそろ本番に移ろう。
「もう入れていい?」
「うん。じゃあゴムつけるね」
亀頭の先にちょんと載せたコンドームを、口をつかって器用に根本まで装着していく。準備が整ったら、よっこらせと俺にまたがり、騎乗位で挿入してきた。
膣の締り具合は50点だが、リズミカルに動く腰がチンコに十分な刺激を与える。
「いやー、上手だね」
「ふふ、よく言われる。たくさん気持ちよくなってね」
しばらく騎乗位を堪能していると、彼女の動きが不意に止まった。
「そろそろ正常位でもいい?」
「あ、うん」
「アタシね、正常位で奥をバッチンバッチン突かれたら、すぐイッちゃうんだよね」
そうなんだ。じゃあ、正常位でイカせてやろう。
女の要望で、彼女の尻の下に枕を2つ敷いてからドッキングすることに。枕を挟むことによって腰の位置が高くなり、チンコが奥まで届きやすくなるんだそうな。
いざピストンを始めると、彼女の口から甘い声がもれた。
「ああ、あん」
「気持ちいい?」
「うん、超いい感じ。あんっ」
ストロークを続けながら小ぶりな胸を揉みしだき、ついでに乳首もペロペロする。そのたびに勃起した乳首がクニックニッと舌先に引っかかるのが妙にエロい。体のムッチリ具合もサイコーだ。
やがて射精感がグングンと迫ってきた。思わずピストンのギアをトップに入れると、彼女がハッとしたように口を開けた。
「え、もうイクの?」
「うん」「ちょっとガマンして。私まだイケてないよ」
「いや、もう無理!」
直後、チンコはドクドクと脈を打ち、心地いい脱力感がじわじわと体を覆っていく。
「もうオニーサン、最悪〜〜。アタシもイキたかったのに」
彼女は不満たらたらだが、俺は大満足だ。ちゃんと会話が成立する、ババアでもブスでもない女を久しぶりに抱けたのだから。あれ、これって世の中的には普通のこと?
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