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以前、友人3人と千葉の某大型旅館に泊まったことから始まる。 
宿に到着してまず風呂へ。汗を流してさっぱりし、部屋に戻ったころには早くも夕食の時間が迫っていた。 
夕食はバイキング形式の和洋中で、宿泊客のほとんどは大きな食堂に通される。 
で、大して旨くもない料理をビールで流し込んでいたのだが、ここで俺は、スマホが手元にないことに気づく。あれ、どこだ?もしかして、部屋に置き忘れてきたのかな?
心配になってすぐ部屋に戻ったところ、ドアが開けっ放しになっていた。室内では旅館スタッフのオッサンとオバハンが布団を敷いている。こういった大型旅館では、客が食堂に出払っているタイミングで、係の者が合鍵で部屋に入り、布団をセッティングするのだろう。
「ちょっと失礼しますね」
 
そう言って部屋に入り、スマホを探したものの、どこにも見当たらなかった。というか、そもそも俺のボストンバッグさえないのだ。あ、もしかして…。
案の定だった。慌てて部屋の外に出て確かめてみると、ドアの脇に306号室の文字が。俺たちの部屋は隣の307号室だ。
なーんだ、酔っ払って部屋を間違えたのか。 
結局、スマホは見つかり、一安心したのだが、俺には一連の出来事がどうも引っかかった。
布団を敷いていたスタッフが、その部屋の客ではない俺が入ってきても、まったく詮索してこなかったからだ。ちょっと不用心すぎないか?
 
食堂に戻って友人たちにその話をすると、1人がウンウンと相槌を打った。
「たしかに不用心だよな。俺もまったく同じ経験あるし」
かつて泊まった長野の大型旅館で、スタッフが布団を敷く時間帯に入る部屋を間違えたのだが、いっさい不審に思われなかったというのだ。
「まあ、当たり前っちゃ当たり前だよな。布団係の人は仲居さんじゃないんだし、誰がどの部屋の客かなんてわかりっこないよ」
 
さて、ようやく本題だ。
この経験以降、俺はこんなことが可能なのではと妄想している。そう、女客の部屋に侵入し、パンティを失敬できるのではと。 
まず、広い食堂で宿泊客が夕食を取るスタイルの大型旅館をチョイス。 
チェックイン後は風呂に入らず、館内をうろつき回り、カワイイ女を見かけたら尾行して、彼女の部屋がどこにあるのか突き止める。 
その後は夕飯時に食堂を抜け出し、布団敷き係が目的の部屋に入っていくまで待ち、少し経ってから俺も室内に入るわけだ。
「あ、すいません。ちょっと忘れ物を」 
と言いつつ、女モノのカバンをあさって、パンティの物色だ。
 
旅館客というのは、十中八九、夕食前に風呂に入るものだ。つまり、女のバッグにはほぼ確実に汚パンティが埋蔵されているといっていい。 
布団係もまさかパンティ泥棒だなんて思わないだろうし、現金と違って、盗られた女も帰宅するまで紛失に気づかないのでは?
もちろん妄想にすぎないのだが、これを読んでる旅館関係者の方は注意してくださいな。
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