このページの内容
・50代60代の男が熟女をつかまえる不倫パートナーを探そうふりぱの攻略法
ふりぱでいつまでも女として見られたがってる既婚者女性を口説く
・50歳以上のシニア限定のSNSおしるこの攻略法
・ミクシィ50代から花咲そうコミュニティ
・マッチングアプリでライバルの少ない50代60代女性は狙い目
・50代でも結婚3回、セフレ3人、みんなから羨ましがられる生活

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ふりぱの攻略法

50代60代の男が、45才以上の熟女をつかまえるのに適したサイトだと思います。
30代あたりを狙うのももちろんありでしょうが、そうなるとルックスが肝になってくるので、なかなか勝てません。若い女はダンディーな男しか相手にしてくれないんです。
手法としては、とにかく真面目そうなプロフィールを書くことに尽きます。家庭を壊さない紳士だとアピールして、清潔な男であることも書いておきましょう。

嘘でもいいから、好きなブランド服の名前でも記しておけば、身なりはちゃんとしてると思ってもらえます。これに女がアプローチしてくるのをひたすら待つわけですが、最初の段階で写真を求められたら、よっぽど写りのいい写真でもない限り、ちょっと厳しいかなと思います。私も工夫して良さげなのを撮影して送るんですが、なかなか相手にされません。
なので、文章だけで何往復もやりとりできる相手に集中しましょう。容姿を気にされていない以上、とにかく与えるべきは安心感のみです。セーフティに不倫できることをただただ訴えるのです。


ふりぱでいつまでも女として見られたがってる既婚者女性を口説く

既婚者がメインの出会い系サイトです。登録者は40代半ばの人妻が多く、直接メールでやりとりしてから出会いに発展させます。

彼女たちの文面から察するに、普段は主婦や母として生活しているので、女として見られることに飢えている人が多いです。
なので、そこをくすぐるような文章を送ります。
自分も同じような境遇であることをアピールすればよいのです。息子の手が離れただとか、嫁との仲は良好だが恋人のような関係ではない、だとか。夫婦の関係は崩したくないが、男としてもう一花咲かせたいとアピールします。
こんなやり取りをしておけば、女性もOKしてくれます。

お互いに既婚なんで話が早く、若いころの楽しみをもう一度ってなかんじで映画館に行ったり、夜景を見たり、健全な関係を築くことができます。


50歳以上のシニア限定のSNSおしるこの攻略法はガツガツ褒めるのが正解・使ってみた体験談

いくらSNSを使うにも、ツイッターやインスタなんかは、若者ばかりが元気なだけでオッサンはまるで相手にされていない。

そんな悲しき中年たちに朗報だ。ついに我々でも真正面から戦えるアプリを発見した。それこそが50代以上限定のSNS「おしるこ」だ。

子育てが落ち着いてきた50代後半の女性も多く登録しています。 サービス内容は各々が日記をつけたり、興味のある趣味サークルに加入したりと、一般的なSNSとそう大差はない。 

しかし、一つだけ他のSNSとの決定的なちがいがある。それは男のガツガツ感が少ない、というかほとんどない点だ。

50代以上しか登録者がいないため、ゆったりとした生ぬるい雰囲気が漂っている。

これは俺の予想だが、紳士的にふるまうほうがモテると考える男が多いのだろう。 

例えば女が日記に食い物の画像をアップしていれば、

「おいしそうですね。実は私の地元にも有名な郷土料理がありまして」と、こんな風に紳士なコメントで女と仲良くなろうとする男が多い。

ツイッターのようにいきなりDMで飲みに行こうと誘う奴はいないわけだ。アプリを使い始めた当初は、俺も彼らにならって紳士的なコメントを送ったり、日記に読書の記録なんかをつけて渋いオッサンを演じてみたが、女からのレスポンスは悪く、返事はゼロだった。 

しばらくして作戦を変更。

今度はあえてガツガツとしたメッセージを送りまくることにした。記念写真を上げているオバハンがいれば、「すごく魅力的ですね。お食事でもご一緒できればうれしいです」だとか、

習い事で合唱をやっているババアがいれば、

「ぜひ生で歌声を聞きたいです。カラオケに行きましょう!」

などなど、他の出会い系なら当たり前の戦法だ。 

すると、これが功を奏したようで返信率が飛躍的にアップした。たぶん褒められるのに慣れていない女が多く、照れながらお礼の返事をくれたのだ。

中でも実際に会うことになったのは、隣県に住む52 才のアユミさんだ。

彼女は「おしるこ」でフランクに話せる茶飲み友達を探していたみたいで、すんなり喫茶店に二人で行くことに成功。

正直ここまで楽勝だとは思わなかった。小一時間の雑談を済ませて店を出たタイミングで手を握って一言。

「アユミさん。お話をしていたら好意をもってしまいました。もっと一緒にいられませんか?」 

彼女の返事はこうだ。

「えっと、今日は帰って家事をしなくちゃなので、また別の日にお会いしましょう」 

さすがに即日は難しかったようだが、再会したときは居酒屋で軽く飲んでから、すんなりホテル行きに成功した。

現状、身体の関係が続いているのは彼女一人だけだが、他にも2人のオバサンと食事に行く約束を取り付けている。50代SNSはガツガツ褒めるのが正解のようだ。


マッチングアプリでライバルの少ない50代60代女性は狙い目

出会い系で、40、50代のオッサンがもっとも好む女の年齢層は30代か40代です。本当はもっと若い女に行きたいところだけど、自分の歳を考えたら…と、妥協しているのでしょう。したがって、

50代以上の熟女は極端に競争率が下がる。いや、50代前半はまだギリギリオッサンたちのターゲット対象になるから、正確には50代半ば以上でしょうか。

何がいいたいのかと言うと、確実にセフレを作りたいなら、その年代の女を狙うと成功率がグンと上がるってことです。

もちろん、オッサンの中にも私のような年上好きがいるので、完全に50半ば以上がフリーってわけじゃないですが、そんなマニアックなオッサンはあくまで少数。そこまで実害はありません。

さて、私のセフレ探しの手法ですが、めっちゃシンプルです。

50代以上の熟女すべてに友だちになってくださいとメールするだけなので。

この年代の熟女はほんとに人気薄なので、バンバン返信してくれます。人気がなく自信を失っていた自分を評価してくれる男。そんなのが現れたら誰だってうれしいですから。だから、セックスも何の苦労もなくできてしまいます。

あと、いまの50代、60代ってみんなが思ってる以上にキレイな人が多いんです。絶対に狙って損はないですよ!


ミクシィ50代から花咲そうコミュニティ

ミクシィ内で、最も出会いに積極的な男女が参加しているコミュニティは、この「50代から花咲そう」です。間違いありません。

 なにせ所属してるのは50才以上だけ。しかも新しい出会いに貪欲な男女ばかりなので、セフレ探しにはピッタリなのです。

コミュに入会したら、プロフを書いて準備完了。あとは日記代わりに日々起こったことを写真と一緒に書き込んで、気になった人がいたら、メッセージを送るという手順です。

 ここで大事なのが「かっこつけ」です。

50代ともなると、大概の男が枯れていて、食べたご飯や酒の写真を投稿しているのですが、これでは女は引っかかりません。

 面倒なのはわかりますが、かっこつけて、夜景とかバーの写真を投稿するべきなのです。

だるい人は1度に何枚も撮って使い回すか、ネットで拾えばいいでしょう。

 このような「かっこつけ」こそ、50女には響きます。当たり前ですが、旦那と過ごすつまらない日常を忘れさせてくれる相手を求めてるのですから。

 イケてるオッサンを演出して、バーで飲んでる画像を連日投稿しておけば、女からメッセが飛んでくることがタマにあるのです。とにかく個人的には、この「かっこつけ」が超大事だと思います。


50代でも結婚3回、セフレ3人、みんなから羨ましがられる生活

裏モノ読者インタビュー中部地方にお住まいの会社役員「Sさん」52才
Sさんから事前に頂いたおハガキには、
「結婚3回、セフレ3人、みんなから羨ましがられる生活をしています」とある。
 
遠くにお住まいなので、電話で取材させていただくことにした。
「裏モノマガジンのころから買ってて、まだほとんど持ってますよ」
 
50代とは思えない爽やかな声で取材に応じてくれたSさん。
裏モノは二番目の奥さんと結婚されたころに買い始めたそうで、発売日に買いたいという思いから、新婚旅行でバイクツーリングをしたときも、北海道で裏モノを買ったことを覚えているそうな。
Sさんは、中学のころから暴走族に入ってやんちゃするような不良学生だったそうだが、本人曰く「女にもモテたい不良」で、当時から口が達者でナンパも得意だったという。
「女性に声を掛けるのは得意な方なんですけど、裏モノで、絵画販売の営業に捕まって話を聞いてる女の人は、断るのが苦手だからナンパしやすい、みたいなのがありますよね。そういうナンパ系のテクニックは実際に参考にしてますね」

パパ活手紙で美人店員とハメている
50代を過ぎても性欲の衰えをほとんど感じないというSさん。奥さんは週に2回は抱いてるし、セフレさんとも毎週会っている。それに単発で会うセフレもいるんだから、かなりの性豪だ。
「元々性欲が強いみたいです。色んな女とヤリたいっていうのが根本にあるかな」
 
裏モノを読んでいるからこういう人になったんじゃなく、元々性欲が強いから裏モノを読むようになったということでしょう。
「なので、河内さんの連載はいつも気になって読んでますね。彼は家族を大事にしながら、いい女を抱きたいって人ですけど、僕は面倒じゃない女を抱きたい。なので少々見た目が悪くても気にしないんです」
 
ちなみに最近だと、パパ活手紙の記事を参考にして、ご自身の名刺にラインIDを書いて、色んな店員さんに配り、イチゴーとか2万ほどで、すでに何人かの美人店員とハメてるらしい。
「あと、つい1年ほど前からやってるスマホの出会い系アプリで、友チャットっていうのがあるんですけど、これも会えれば100パーセントやれますね」
 
そんなこんなで、これまでに素人女性は200人近くは食ってるというSさんだが、女性以外で、裏モノに影響を受けたものはないかと尋ねたところ、ちょっとした金儲けにハマったことがあったらしい。
「だいぶ古い話ですけど、歌舞伎町の裏DVD屋が流行ってる時期があったじゃないですか。裏モノでデュプリケータって機械があるって知って、裏DVDをコピーして、地元のこっそり堂に実演販売しに行ってました。小型のプレイヤーを持って行って、その場で客に裏DVDを見てもらうとガンガン売れるんですよ。地方はまだ裏DVDなんて買えない時代でしたからね」
1年間、本業の合間にこっそり堂でDVDを売りまくって300万ほど稼いだそうな。
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