2020年03月の記事一覧

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月別アーカイブ:2020年03月

女装子ニューハーフのフェラテクニックに悶絶

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東京や大阪には、女装子が抜いてくれるビデオボックスというものがあります。東京なら池袋のアウル、大阪なら通天閣近くの通天小町か、長田町のアズアズが有名です。と言われても興味が沸かない方が大半かもしれませんが、一度騙されたと思って行ってみてください。意外といいものだってのがわかってもらえると思います。だって彼女たち、元々が男だけにフェラがめちゃ上手いんです。しかも女装子はどういうわけか男のチンポをしゃぶりたがってるのが多いし、乳首責めが得意な子が多いのも個人的にはポイントです。個室に入ってトビラを半分開けておけば、女装子が中を覗いて入って
きてくれるパターンもあるし、専用の掲示板に部屋番号を書き込んでる女装子の部屋にこちらから突撃する、というパターンもアリでしょう。薄汚いジイさん女装子はしんどいけど、そこそこ若い女装子は本当に女の子になりたくて女装してる本格的な子も多いので、そこそこ綺麗な人も見つかります。彼女たちは当然お金を要求してこないので、タダで超絶テクのフェラが楽しめます。どうですか、ちょっと興味が湧いてきませんか? 
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【エッチ漫画】バツイチOLに女教師に友達のお母さん・セフレになるのは年上の女性ばかり

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【漫画】絶対負けないあっちむいてほい

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病院の病室での乱交パーティーに女体居酒屋での王様ゲーム|変わった場所でのエッチ体験談

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ここからはサイコロの出目だけ腰がふれるサイコロ王様ゲーム
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『女体居酒屋』は強烈だった。裸の美女軍団を脇にはくらし、女体盛りに肉布団。飲めやハメろやの大狂宴会は、まさに男の天国だ。実は過去にオレも似たような体験がある。詳細を報告しよう。
去年の5月、会社の研修で九州の某都市に出かけたときのことだ。漫画にもあったように、通信系のインフラ会社は未だに景気よく、公共投資資金目当てで下請け業者が群がってくる。オレの会社も例外ではなかった。その日、市内で研修を終えたオレと同僚の3人が、業者の社長に案内されたのは、料亭風の旅館だった。海の幸をふんだんに盛り込んだ郷土料理が自慢らしい。
「今日は遠いところすんません。立川さん、ぜひ楽しんでってくださいね」「は、はあ」
ニヤけた顔つきでオレたちの手荷物を部屋へと運ぶ社長。宴会にコンパニオンでも呼んでいるのか。好意はありがたいが、この手の接待はなにかと中途半端なのが困りものだ。部屋に入って一息つき、着替えもそこそこに座敷へ。すでに宴会は準備万端らしい。ほんまは先に風呂でも入りたいんやけどなぁ。が、襖を開けたその瞬間、オレたち一同は我が目を疑う。座敷の中に、パンティ姿の女が立っていたのだ。遊び慣れた先輩も口をポカン。気がつけば、オッパイぷるるんのギャルに囲まれ、衣服のすべてを剥ぎ取られていた。紫色の座布団に座ると、目の前の上戸彩似にビールを注がれ、左サイドの小野真弓似からは刺し身を「あ〜ん」。いったい何がどうなっとんねん。「失礼しま〜す」
突然、左サイドにキリコ似がやってきた。すでにオレの口と手は塞がっている。もしや…と思ったら、いきなり愚息を〔パクッ〕・はうう。乳首、酒、愚息、刺し身、愚息。目まぐるしいローテーションで悦楽の園に引きずり込まれていく。ああ、この先、どうなるんや。「じゃあ、みなさんこっちに来て下さ〜い。チンチン電車で遊びましよ〜!」
宴会が始まって1時間ぐらいが経過しただろうか。ちんちん電車がどんな遊びか知らないが、女体盛り、ダブルフェラ、ワカメ酒ときて、愚息はキンキン悲鳴を上げている。とにかく早くスッキリさせたいぞ。「いいから、こっち、こっちい〜」
強引な誘いを断われずに、お座敷の中心へ・野郎全員に縄製のワッカが配られた。電車ゴッコか。運転手はボクで車掌は女の子。このまま布団部屋まで行って、ハメろってことか。
「それじゃあ立川さんは、こむれを振ってくださ〜い」「は?」
リーダー格が、ウレタン製のサイコロを手渡した。段ボールぐらいの大きさで、赤と青の2色。何?
「何が出るかな〜,何が出るかな…」困惑しながらもやギャルたちの音頭に合わせて、サイコロを投げるオレ。いくぞ、おりやつ!「きゃ〜。いきなり、すご〜いラッキー」
出目は6.5.1.1のピンゾロじゃあるまいし、なんでみんな黄色い声をあげるのだ。つうか、こんなくだらん遊びは、もうカンペンしてくれや。少しふてくされた表情のオレに、リーダーが耳元でささやく。「立川さん、この中から好きな子を6人チョイスしてください」
「選んだ子とHしちゃっていいのよ」ええ全員に挿入していいって、どういうこと?
「でも、腰を振るのは5回までね」
…なるほど。赤いサイコロは女の子の人数で、青い方はピストンの回数らしい。それにしても、こんな嬉しいオチがまっていようとは…。では、遠慮なく責めさせてもらいますか。まずは上戸彩似を指名、座布団で作られた簡易ベッドに彼女を寝かせ、そるりと腰を沈める。「い〜ち…」うぐぐう。気持ちよすぎんぞ…。けど、参加者全員で回数を数えるのもいかがなものか。ぜんぜん集中できひんやないか。
「ごお〜お◎はい、終了で〜す」「え〜、これからってところやんけ。な、もちつと、頼むわ〜!」
「ダメ〜他の子が待ってるでしょ」
振り返ると、オレの愚息を待つ女たち5人が、ローションを塗り塗り。その脇で先輩たちが恨めしそうな表情を浮かべている。くくくつ。誰が名付けたか知らないが、チンチン電車、すごすぎまっせ!
結局、その晩の狂宴は、早朝3時まで続き、ラストは部屋に女3人を連れ込み、4Pで幕を閉じた。
今度、プライベー卜で行ってみっかな。
病院の病室での乱交
夫がガンで他界。思えば、主人に振り回されっぱなしの結婚生活でした。私の世代では、女は男に従うものという風潮が根強く残っておりましたから、それも仕方のないことでしょう。でも、思うのです。あんな好きモノと付き合えたのは、やはり私だけではなかったか、と。
荒っぽいイメージとかけ離れたヤサ男。スラッと伸びたパンタロンをはいた遊び人に、私はいとも簡単に体を許してしまいました。付き合い始めて2カ月ほどたったある日、あの人がとんでもなく破廉恥なことを鳴いてきました。
「なあ、今晩、オレっちの仲間も混ぜて楽しもうぜ」彼は言います。仲間を大事にするトラック野郎は女も分け合うものだ、と。ムチャクチャです。当然、私は断りました。人を商売女のように思わないでほしい。バカにしないでよ!でも、結局、私はあの人のアパートで、3人の見知らぬ男に抱かれることになりました。ベロベロに飲まされては抵抗する術もありません。意識のなか、他の男に抱かれる私を、嫉妬と興奮の混じった目で見ていた、あの人の顔は一生忘れることはない。私たちは入籍します。私は気づいていたのです。彼にいくら酷い仕打ちを受けようが、どうしようもなく愛してることを。甘い新婚生活など最初からありません。月の半分は仕事で家を空けるし、たまに帰ってきたと思えば、同僚に私を抱かせるし…。それぞれ妻や恋人を連れ沿い、交換会もやりました。今でいうスワッピングです。よその女を抱く姿を見て、嫉妬しないわけがありません。でも、あの人の心底うれしそうな顔をみて、感情を抑えました。変態であることを除けば、実にいい主人ですから。
長男が生まれ、夫がタクシー会社に転職したのです。思わず胸をなで下ろしました。これで悪い仲間と縁が切れ、乱交もしないで済む。が、ある晩、それが勘違いだと気づきます。
「ただいま。今日はお客サン連れてきたから」
「どうも。へ、こちらが奥さんですか?いや、お美しいですなあ」
ニヤニヤしながら私をナメまわすように見る太目の中年紳士。後ろには、妻らしき女性もいる。まさか…。そう、夫がタクシー運転手になったのは、実はスワッピングのパートナーを探すためだったのです。乗せた客にさりげなく話をふり、興味を示したら…。まったく、なんて恥知らずなんでしょうか。やがて夫がハイヤーに乗るようになると、事態はさらにエスカレートします。名前は絶対に出せませんが、政治家、芸能人など、著名人にも輪が広がっていったのです。どんな世界にもスワップ好きな人はいるものなのです。今でも脳裏に焼き付いて離れないのは、さる高名な代議士先生が主宰した、ホテルオークラのスイートでのパーティ。有名人がくんずほぐれつの大乱交は別世界の出来事のようでした。
しかし、不幸は突然やってきました。ある日、体の不調を訴えた夫を病院へ連れていき、検査を終えると、神妙な顔をして医師が私を呼び出しました。
「奥さん、落ちついて間いてくださいね」
すい臓ガンでした。もう手のほどこしようがないほど転移しており'余命半年とのこと。目の前が真っ暗になるとは、まさにこのことです。悩んだ末、私は夫に告知しました。隠し通せる自信がなかったのです。「そうか…。なんかそんな予感もしててな」
意外にも夫は、あきらめた口調で言います。そして、「なあ、オマエ、覚えてるか?」
「ええ…ええ…もちろん覚えてますよ」
「楽しかったなあ。あんなパーティにもう1度オマエと出てみたかったな」
迷いはありませんでした。数日後、私は院長のもとに足を運び事情を説明、夫の願いを訴え出ます。
「奥さん、お気持ちはわかりますけど、ここは病院ですよ。そんなムチャな…」
「どうかお願いします!最期にいい夢を見せてやりたいんです!」
1週間後の深夜。病院の廊下に、車椅子の夫を押して進む私の姿がありました。
「こんな夜遅くにどこに行くんだよ」
「いいから。先生たちにも許可をいただいてますから」
オペ室に到着扉を開けます。途端、夫の顔が驚愕の表情に変わりました。「おまえ、コレ…」
無理もありません。目の前で、院長や若手の医師らと全裸の女性たちが絡みあっていたのですから。
「ど、どういうことなんだ?」私がお願いしたに決まってます。先生方を熱心にロ説き女性陣は風俗嬢の皆さんを雇い入れ、あのパーティに負けない宴を再現して見せたのです。
「スゲエなおい院長先生ったら、あんな腰振って」
夫はそれはそれは、うれしそうにしておりました。
★数力月後。私と息子に看取られ、夫は眠るように息を引き取りました。生命保険800万。うち250万を、院長や協力してくれた医師や看護士、風俗嬢たちにお支払いしました。45才と若くしてこの世を去ったあの人ですが、満足な人生ではなかったか、と私は思うのです。
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大人のおもちゃ、野菜、瓶でもオナニー経験のある異物挿入マニア女子のおまんこ挿入のおすすめの物は

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
私は30才のバツイチ。週に2 回、コンビニで小遣いを稼ぎながら、実家でパラサイトシングルの日々を送つている。手前みそで恐縮だが、オッパイや肌はまだまだピチピチ。バイト先や路上でナンパされることも珍しくない。けど、そんなのはパス。いくら容姿や収入が優れていても、セックスで私を満足させてくれる男なんていないんだもん。これならオナ二—した方がよつぽどマシ…。正直に言つてしまおぅ。実は私、極太バイブにトウモロコシ、ビール、とにかく色んな異物を挿入したがるオナニー中毒なのだ。
上昇の力—ブを描き、40才前後でを迎えた後、50代までに萎えていくのが普通らしい。それを考えると、やはり私は異常の持ち主なんだろぅか。なんせ小2のプールの手すりに股間を押しつけたときから、強烈に目覚めてしまつたのだから。
グリグリ、ムズムズ、グリグリ、厶ズ厶…
消しゴムや鉛筆、タテ笛などの文具で、アソコをイジり続けた幼き日々。初めてクリちゃんを剥いたのが中2。友だちのお兄ちゃんと初Hを済ませてからは、それこそヤリまくった。軽く30本以上のおちんちんを受け入れた。もっとも挿入にさほどの悦びが感じられたワケじやない。アソコが慣れてなかったのもあるだろうけど、何より男たちが3分ともたなかったのだ。まだ名器なんてことばも知らなかった頃だ。ベッドでフテくされていると、突然、アソコにヒヤッとした感触が走った。
「冷たい!ちよ、ちよつと、何を入れたのよ!」
「おい、スゴイことになってるぞ」
「ん?」見れば私のアソコにオロナミンCの瓶が挿入され、その脇から白い液体がドクドク流れ出ているではないか。な、なんなのコレ!?
「本気汁ってやつじやない?」「本気汁?」
「そうそう。オマエ、マジでスケベなんだなぁ」
「うるさいわよ!」
怒り心頭で彼氏の—飛び出したものの、私は興奮していた。こんな快感は味わったことがない…。その帰り、コンビニの棚から掴みとったオロナミンC に袋水を塗りたくり、あらためて自室で挿入。すると、「キャッ」この硬度にヒンヤリ感。アソコからは、また本気汁が流れ出ていた。
こうして私はオロナミンC の虜となる。しかし、何事にも飽きがくる。私の興味は、冷蔵庫の野菜に向き始めた。ニンジン、キュウリにナス、大根。…大丈夫かな。が、今さらオロナミンC には戻れない。恐る恐るニンジンを握る。ぅ〜ん。ヘタの感触はワイルドだけど、ちょっと表面が荒いかな。かといってキュウリじや^^当たりはカット大根だった。長さ15センチ、直径5センチ大の6 角形に切ると、アソコ全体に刺激が行き渡り、水々しさもフィット感なのだ。がぜん調子に乗り、ブロッコリ—やカリフラワ—などの花にも挑んだ。あの柔らかいフサフサをどぅやって?簡単、簡単。房を5つに
分けてコンド—厶にギュギュッと詰め込めば、ボコボコした一つの固まりになる。これが膣全体を。フップッ刺激してオツなのだ。
数年かけて私のアソコは、長ねぎ、マッシュル—ム、トマトにタケノコとあらゆる呑み込むことになるのだが、その当時からかわらず一位をキープするのが茹でトウモロコシだ。アソコの中でクルクル回すと、クリちゃんや膣内をソフトに刺激した。

タイ・バンコクで立ちんぼにゴーゴーバーにソープに援助交際カフェ!海外風俗を豪遊

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高学歴の女ほど処女喪失の時期は遅い
【概略・全文は上記記事をお読みください】
ゴーゴーバーにソ—プに援助交際カフェ。性風俗のバリエ—ションは数あれど、ともかくバンコクほど日本人の手垢が付いた場所は他にないわけで当然、ここに楽園なんぞあるワケがない。と、思っていたところ「そりゃ先入観ってもんです。カオサンロ—ドじや、まだまだ楽しめますよ」
タィ人の彼女がいるバンコク通ながら風俗童貞の純愛一直線バックパッカ—K君は言った。バックパッカ—の間では有名な旅人街で、最近は健全ィメ—ジで売ってるものの裏通りは今もそこそこ怪しく大麻の密売とかも行われていたりする。いかにも風俗好きそうなオヤジでいっぱいである。もはや日本人の男がバンコクへ行く、イコール「女を買いに行く」と言っても過言ではないだろう。
遊ひを目的とするオヤジたちには無縁の場所こんなところで何が楽しめるというのだ。なわけで、ひさしぶりにカオサンに足を踏み入れた。歩行者天国の路上に、安物のシャツや土産品を売る露店、レストランなどが並び、泥酔した毛唐がクダをまきバックパック担いだ旅人たちが行き交っている。昔から変わらぬアジア最大の旅人街の眺めだ。が、昔とちよっと違うのは、
外国人に混じってカップルや女のコのグル—プ高校、そして女子大生の姿がやたら目立つ点だ。洒落た感じのカフェついでに日本料理屋までありかつてマトモなタイ人からは怪しいように思われていたカオサンも女子大生たちがあこがれるブー厶夕ウン化しているようだ。70年代の六本木みたいな感じかね。
お嬢様で秀才なだけにプライドは高いんだろっなあ性都のイメ—ジから誤解されやすいけど、タイ人女性の貞操観念って日本人より強そうだし。「ナンパしても無理だろ……」「いや、それがけっこ—イケるんよ。最近のバンコクの若いねえちゃんの脳味噌は、六本木で黒人にブラ下ってる日本人のね
えちやんと、そんな変わらないね。ただタイ人は黒人への差別感情が強いから、人気あるのは白人だけどね。ほら!」沈没男が指差す方向を見れば、由舎者丸出しの才—ストラリア訛りの白人男が、女子大生を必死に口説いてる。高学歴の大学生ともなれば、訛った英語も理解できるんね。アバウトなタイ風英語しかできないゴーゴーバーのねえちやんとは、違うぜ。
……あれ!?女子大生が白人と近くのカフェに入っちやったよ「ねナンパできちやうでしょ」
「お茶飲むくらいなら50%の確率で成功するよ」
「いやいや、日本人好きな女の子ってのも意外と多いよ。キミは認識を改めたほうがいい。日本人はタイでモテるんだよ!」「それは、風俗のね—ちやん以外でも?」
「もちろん!タイ人素人ね—ちやんにだって日本人はモテるの!」モノは試しと、沈没男に連れられてカオサンのカフェへ。女のコに声をかけてみる
「ハーイ元気?よかったらお茶しない?」「待ち合わせなの」「ぁ、そ」
気にせず別の店に移動「ナンティニ—ダィマイ?(ここに座つていいですか?) 」
「フフフフ」タイ語が受けたのか3 人のうちの1人。
黒いストレ—卜のロングへアが美しい彼女が笑いながら席を勧めてくれる。
「チュアライ( お名前は) ?」「ポムチュ—ナ—厶(私の名前はナ—厶です) 」
ナ—厶はタイ語で「水」の意タイでは人物からイメ—シするテキト—なモノや動物が名前になってる場合が多い。確かに水のような清涼感のある女のコだ。風俗系の女のように色気はなくマユゲの処理とかもしていない。そんな素人つぽさがソソるんだよなあ。場所ってないのかね?」
「じやあサーヤムスクウェアでも行ってみるか?」沈没男の言うサーヤムスクウェアとはバンコク中心部にあるショッピングセンターでバンコクの原宿とも呼ばれる場所だ。洒落たレストランやディスコが多く' 外国人やハイソなタイ人が集まるナイトスポットにもなつているのだがそこに援助交際目当てのOLや女子大生もやってくるらしい。
「でも、テルメやグレースみたいに本気で勝負にいつてる女は少ないみたい。お洒落な場所で遊んでそこでもし外国人にナンパされてお小遣いとかもらえたらラッキーてな遊び半分の女のコが多いんょ。80年代のテレクラに電話してきてた娘たちと近いのかもね」
早い話が尻軽な素人ってわけだ。いいじやないですか。狙うには恰好の相手だ。タクシー飛ばしてサーヤムスクウェアへ。まずは、入口あたりにある「ハ—ドロック」に入る。いかにも軽薄そうなアメリカ人の客がいっぱいでタイ人の若者もよく遊びに来ている。宿はカオサンではなくスクンビット通りの中級ホテルに泊まっていた。この辺りの中級クラスは似たような目的で泊ってる外国人が多く女の娘を連れ込むにはやりやすい"ホテル側も'それをウリにしてるよぅなところがあり俺が虹子を連れて帰ってきてもフロントマンは笑顔でルー厶キーをくれる。
ホテルによっては連れ込み禁止だとかジョイナーフィー(連れ込みの別途料金) をとられることもあるので、やはり宿部屋に入り俺は虹子を脱がせにかかつた。なんせ、昼間からもう溜まりっぱなしだもんなあ。「おお!思つた通りの巨乳」「やだ恥すかしいワタシもうオールドガールだから」といっても、まだ22才。日本じや十分に若いのだけど、タイでは「若い娘」ってのは20才以た「若い時代」は厳しい両親と同居だっただけに、男遊ひもしたことなかった処女喪失もまだ2年前。バンコクに出てきてからだと言ぅ。タイじや高学歴の女ほど処女喪失の時期は遅いものだとか。「でもセックスは好きよ」遅れた分を取り戻そうってワケか、虹子のセックスは極めてどん欲だった。
立ちんぼ体験記
ここ、昼間は市民の憩いの場なんだけど、夜中になれば、公園の外壁に沿って、等間隔にストリートガールたちが立ち並ぶことで有名で、俺も夕クシーでこのそばを通るとき、何度も彼女らの姿を目撃したことがある。何でも、その中には田舎から工場に出稼ぎにきて、週末だけここにバイトにくる、才の娘さんも混じってるって話で、個人的には大いにソソられるのだが、やっぱヤバイよな。買うなら才以上にしておかんと。
なんてことを考えながら、ルンピニ公園沿いの薄暗い歩道を歩く……が、これがどうしたことか、誰もおらんのである。目につくのは野良犬と路上生活者ばかりだ。いったいどうなってんだ途方に暮れて、バンコク在住の友人井君に電話して事情を聞いてみれば、「なんかねー、ルンピニ公園って、最近は大きな摘発あったみたいだよ。それで娼婦たちも営業自粛してるんじねーの、たぶん」んー、これもシンガポールなみの厳しく清潔な国家をめざす夕ークシン政権の環境浄化運動の一環だろうか。ちくしよー
「だったら、近くだからルンピニバザールの方に行ってみたら?あっちにも娼婦が出るらしいよ」
ルンピニバザルとは、ルンピニ公園の角、国技ムエタイの開催場としても有名なルンピニスタジアムのすぐ近くにできたニュースポットだ。迷路のような粗末な平屋の店舗に、外国人観光客が喜びそうな民芸品とか衣料とか雑貨が並び、目論見としてはバンコクの新名所を狙ったんだろうけど、宣伝不足か、あたりは閑古鳥がないてる寒々しい風景。こんなとこに、本当にストリートガールが出現するのか。
スクンビット通りは、やはりオカマやバケモノもいいるのだが、なんたって、その数がハンパじゃない。よく探せば可愛い娘も見つかるはず。当然、向かうは後者だ。ますは適当に歩いてみよう。現在は夜の時、通りには煌々と灯をつけた露店がならび、人通りもいっぱい。露店に場所をとられちゃってるせいかこの時間帯、まだストリートガールも数は少なぃようだ。とりあえず、ソイのスタバックスコーヒーの前に足を運んでみると……うひゃああああ!ここって筋肉粒々なマッチョなオカマ系ストリトガールの縄張りじゃん
タイの女子大生のマイクロミニのスカートの女子大生の制服がとてつもなくエロい
我が国で女学生の制服と言えば、中高生のセーラー服やブレザーがお馴染みだ。が、所変われば事情も違う。彼の国タイでは、中高生のみならず女子大生も制服の着用が義務づけられており、これがまたとてつもなくエロい。タイの女子大の場合、学校指定の制服があるわけではなく、決まリ事は黒のスカートと白いブラウスの2条件のみ。あとは本人の着こなししだいなのだが、2 年ほど前から、学
生達の間で、今回掲載した写真のようなボディコン学生服が一大ブームを呼んでいるのだ。どうだろう、何とも興奮する格好ではないか。体にぴったりフィットしたブラウスは、腰のクビレはもちろん、胸の形までバッチリ。スタイルの良いタイ女性ならではの美しさだ。マイクロミニのスカートに目を落とせば、細くて長いおみ足がスラリと伸びる。もはや、男を誘ってるとしか思えない。噂だと、夕イでは日本人男性がモテモテらしい。ソソられた男性諸氏はナンパ旅行にGO!
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援交の相場の安い足立区の貧困主婦を買い叩いて自宅ワリキリ3PSEX!生活苦の貧困人妻の実態は?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ルポ「下層社会」によると、東京都足立区には、生活保護下の家庭が1万1千世帯もあり、区内の全小中学生の42%が学用品の購入や給食費などで就学援助を受けているという。要は足立区が都内でもっとも貧しいエリアというわけなのだが、俺が興味を持ったのは、記事に出てくる足立区のテレクラ事情のクダリである。以下、文中に登場するエンコー主婦のセリフを読んでほしい。
〈ダンナが定職につかないから仕方ないのよ・平日はだいたい援交の稼ぎに出ているかな。援交代はイチゴー。(中略)ほら、足立区の援交の相場って安いじゃない。結構有名なんだよ。足立区の女は安いって。横浜あたりから電車賃払ってくるサラリーマンもいるよ。援交している女性?都営住宅に住む奥さんが多いみたい〉この主婦が日ごろ使っているのは、区内・竹の塚にあるテレクラ。文面からすれば、エンコー希望の人妻からひっきりなしに電話がかかってくるようだ。

東京の下層社会にあるテレクラとそこに群がる生活苦の人妻。実に香ばしい組合わせではないか。ただでさえテレクラ女はブス、ブタ揃い。でも、ここにはそれ以上の女どもが手ぐすね引いて待っているのだろう。いや、意外に結構イケてるヤンママ風が多いのもかもしれん。どうだ、この連中を相手に、エンコー代を値切ってみたら。相手は金が欲しくてたまらない貧困オンナ。ここは弱みにつけ込もうではないか。ターゲットは生活苦に悩む主婦か子持ちの離婚者のみ。単なる小遣い欲しさで股をオッピロゲる小娘は無視でよかろう。
都内北部に位置する足立区の町並みは独特だ。3万2千戸の都営住宅、109校の小中学校が点在し、町のどこを歩いても、両種の建物にぶち当たる。その古びれたコンクリートの造形物が立ち並ぶ
光景は、良くも悪くも、昭和の香りを醸し出している。その足立区を南北に走る東武伊勢崎線に乗り、竹の塚駅へ降り立った。
駅東口から、寂れた商店街を歩くこと3分。目的の『R』竹の塚店にたどり着く。事前に調べたところ、地元のテレクラはここだけ。記事で紹介されていた店に間違いないだろう。
「いらっしゃいませ-」
小汚いビルの2階にある店のドアを開けると、眠たげな店員が顔を向けた。バツと見はどこにでもあるテレクラ。3時間分の3千円を受付で支払う。システムは取り次ぎ制だ。外部からの電話はすべて、いったんフロントが応対し、相手の年齢、タイプなど女性側の要望に応じて各個室の固定電話へ回される。客はどれくらい入っているのだろう。各個室のドアノブを見た感じでは、赤色(ロック中)は一つもなかったが…。ピリピリピリ
入室から3分。フロントで借りたAVをセットする間もなく、コールがあった。『もしも-し』『あ、もしもし』声が若い。学生か。
『今日はどんな人探してんの』『ワリキリの人』
希望はホテル代込みの2.歳は23だという。しかし、惜しいかな、既婚者ではなかった。コールをフロントに戻そう。5分後、再びコール。
『ワリキリ希望なんだけど、ホ別の2でどう?』
またしても若い声。女は30才既婚、足立区民だという。では値引き交渉と行くか。

『2はちょっと高いよ。込み込み1でどう?』「え、1?』
『だからホテル代込みで1万円』『はあ-?』
「ダメ?…ってアレ?もしも-し、もしも-し」
鳴りはまずまずだった。入店2時間で7本、冷やかしはゼロ。かなりの良店のようだ。もっとも、人妻からのコールは2本だけで、いずれも値引きを申し出た途端、ガチャ切りされてしまった。足立区の奥さんたち、想像以上に手強い。
10分ほどコール無しの時間が続いた午後1時前、脈のありそうな女とつながった。33才、バッイチ子持ちである。『どんな人探してんの?』
『すぐ会える人がいい。いま竹の塚の駅前にいるんだけどホ別の2でどうかな?』
いや、ホ込みの1で。そう切り出したいところだが、またガチャ切りされちゃタマらない。ここは慎重にいこう。『ホ込み1.5でどう?』
「フロントに一戻して」「じゃ、1.7は?」『バカじゃないの』
結局こちらが押し切られ、ホ込み2で交渉成立。しや-ない。
5分後、店から徒歩1分のラブホ前に現れたのは、野沢直子がクシャミを我慢しているような顔面の持ち主だった。コロコロ肥え太った体に、真ピンクのジャケット。実年齢は30代後半といったところか。激萎えだ。ホテルに入り、野沢と共にバスルームヘ・服を脱いでいるそのとき、鼻腔が得体の知れぬ臭いをキャッチした。な、なんだ
「ごめん、足が臭いでしよ?アタシのスニーカー古いのよ」
オマエかよ。でも、古いのはスニーカーだけではない。ピンクのジャケットに
も、スカートにもホツレやシミが目立つ。相当長く着込まなければこうはならない。あんた、いったいどんな生活を?
さりげなく聞けば、5年前にダンナと離婚して以来、西新井(足立区)の実家で、小6になる娘と実父との3人暮らし。週4日スーパーでレジを打つ傍ら、時々テレクラを利用しているという。月の生活費は、区から受けている生活保護も合わせた約35万円らしい。ここまで臭いと萎えなえだ。さすがにごめんこうむった。

午後2時半、コンビニで昼食のサンドイッチと牛乳を買い込み、再びテレクラヘ戻った。コールの方は5分に一度のペースで鳴るものの、冷やかしや自称20代前半の女ばかり。人妻からはなかなかかかってこない。「ワリキリなんだけど」4時、酒焼けのしわがれた声の女からコールがあった。自称31才。駅前の公衆電話にいるという。
『俺、人妻が好きなんだよね』『アタシ既婚者だよ。子供も2人いるし。会う?』
「俺あんま持ち合わせなくて。ホ込み1.5でどう?」「うーん、わかった」
お、簡単に落ちたぞ。こりゃ、会ってからもう1回交渉の余地ありだな。怪しんで聞いたところ、彼女、普段は地元・足立区のスナックで働いているそうだ。ダンナは小さな塗装屋を経営しているものの、暮らし向きは決して楽ではない。が、だからといってカッヵッでもないらしい。当然、生活保護は受けていない。
「テレクラは、ちょっとお小遣いが欲しくなったときに利用してるかな。といっても年に3回くらいのもんだけど」
正常位でハメた後、女に自販機のローターをねだられた。自宅にあるのが壊れたので、新しいのが欲しいという。買ってやる代りにエンコー代をホ込み1で再交渉したところ、
「いいよ。また機会あったら遊ぼうね」
通常のテレクラ企画なら間違いなく当たりだろう。だが、本ルポの実験材料としては、残念ながらハズレだ。女を竹の塚駅前に送り届けたころには、すっかり日が暮れていた。
駅前の時計の針は午後5時半を指している。最低あと1人は会いたいところだが、そろそろ夕飯の支度、ダンナの帰宅が始まる時間帯だ。運が良くても次のコールが最後。悪ければもう打ち止めである。願ってもない電話を取ったのは、店に戻ってエンコー娘のコールを何本かかわした後のことだ。女は自称29才。妙に声が暗い。
『どんな人探しての?』『3Pでワリキリなんだけど』「え?。」
思わず声を上げた。もう1人の相方も同じく29才。金額は2人で3.5欲しいという。もちろんホ別で、だ。
『29才ってことは、すでに結婚してる?』
「私はしてるけど、もう1人のコはまだ独身」ビッグチャンスではある。が、ちょっと高くね?2人で2万でどうでしよ?
「は?金ないの?切るよ」
「待った待った。でも本当に3万5千はキツイよ』
それは高い、いやそれは安いと交渉を続けた結果、2人でホ込み3で落ち着いた。で、待ち合わせはどこにする?
「あのさ、アタシん家来ない?」「は?」
「だから、アタシん家で3Pしない?ラブホ代浮くし』
自宅は竹の塚駅から徒歩10分.途中、ケータイで誘導してやるからすぐ出てこいと女は言う。もしかして、こいつら業者か?見ず知らずの、しかもテレクラで知り合った男を自宅に招き入れるなど、どう考えてもおかしい。怪しすぎだ。一瞬の騰踏の後、俺は相手の申し出を飲んだ。断ったところで、別の人妻のコールを取れる保障はない。行ったれ。夜の竹の塚は、まるで地方の小都市のようだ。足立区の繁華街とは名ばかり、ネオンは乏しく、街灯も少ない。そんな薄暗い町中を俺は右へ左へと歩き続けた。まだ見ぬ、未知の極楽に想いを馳せれば、自然、口元も緩む。目の前に大きな駐車場が見えてきた。ここまで来たら、女へ電話することになっている。
『いま駐車場の前なんだけど』『早かったね。あ、いるいる。右側見てみて』

言われるまま首を回すと、2階建のコーポが視界に飛び込んできた。角部屋の窓に、手を振る人影が見える。
「わかったでしよ?ドアのカギ開けとくから上がってきて」8畳一間のワンルーム。その部屋の中央には空き缶や菓子パンのカラ袋がどっさり盛り上げられた小型テーブルがあり、それを挟むように2匹の奇怪な生物が鎮座ましましていた。一つは民主党・鳩山由紀夫そっくりのブタ。もう一つは猫ひろし似のガリ。むごい。正直、泣きたくなってきた。
「結構寒かつたでしょう。まあ、座りなよ」
あぐらをかいた鳩山がくいつとアゴをしやくる。どうやらテレクラで話した相手はコイツで、部屋の主でもあるらしい。こやつらが業者ではなく、ここが正真正銘他人の家だということは、床に散乱している衣服やゴミ、そして、『真美ちゃん(鳩山のこと)のダイエット10力条』なる画用紙が壁に貼られていることからしても明らかだ。小汚い冷蔵庫の上に、鳩山とハンサム男とのツーショット写真が飾ってある。誰だ?
「それ、アタシのダンナ。男前っしよ。無職のくせに」
え、これダンナ?ウソ?てか、こんなとこにいていいのか俺。ダンナが帰ってきたらヤバすぎじゃん。
「平気、さっき電話あったから」
ここまで、沈黙を続けていたひろしがようやく口を開けた。
「あと2時間は帰ってこないよね、真美ちゃん」
「うん。どーせまた酔っぱらってんだよ、あのバカ」
「2人はどういう関係なの?」「え、ファミレスのバイトで知り合ったんだけど」
バイト仲間がなんで3P仲間になるのかわからんが、すでにコンビ結成から1年。その間、ファミレスバイトを続けながら、数十人のテレクラ野郎を家に招いたらしい。ぎこちない会話がしばらく続
いた後、やおら鳩山とひろしが立ち上がった。セックスタイム。プレイはロフトで行うらしい。
まず鳩山、次にひろし、そして俺の順でハシゴを伝う。上りきるとへすでに2人は服を脱ぎ始めていた。無惨な光景だった。右のひろしは、Aカップの胸からジェリービーンズのような細長〜い乳首が飛び出ており、腕には無数のリストカット跡が。一方、左の鳩山は吹き出物だらけの三段腹、黒ずんだ乳輪を揺らしている。さらに悲惨なのは鳩山のマンコだ。ヨーグルトのような白い恥垢が大量に顔を出し、アナルにはティッシュのカスがこびり付いているではないか。ありえん!
とりあえず、ひろしにフェラをさせてみた。が、案の定、チンコは、萎えたまま一向に形状を変えようとしない。ムリだ。さすがの俺でも勃たん。と、ここで鳩山の携帯が鳴った。ダンナかららしい。もういいだろう。このまま帰っちまおう。無言でジェスチャー送り、現場を後にする俺の背中に、鳩山のバカでかい声が響いた。
「テメーいつ帰ってくんだよ。冷蔵庫のヤキソバ食っちまうぞ」

ー万円未満で体を売る貧乏女とはどんな女なのか

『下流社会』の人々や生活にスポットを当てることが流行っている。嫌な趣味だ。俺は埼玉の中部にある、当時人口3万の市で育ったが、昭和40年代半ばまで洞窟、橋の下、電気のない山中に住む同級生はー学年(約400人)に5、6人はいた。が、周囲も本人たちも『格差』を口にせず黙々と生活していた。どうも今回の現象は作為的な感じがしてならない。本誌が発売される頃は参院選運動真っ盛り。自民党は格差のない偽善的『美しい日本作りの陰に、中、朝、韓を脅す下地作りとして憲法第9条改正をスローガンにあげられる絶好のチャンスだ。為政者は人々の不満をうまく利用して戦争を始めるのだ。
今回編集部から依頼されたテーマは『ー万円未満で体を売る貧乏女とは、どんな人間なのか』だ。ー万かからず遊んだ女は数知れない。が、8千円のキャミソをプレゼントしたり、5千円くらいの化粧品を買ってやりセックスした女は含まない。あくまで下流生活者でその日暮らしのために春を売る女。数は極めて限られる。俺が初めて貧乏女と援交らしき行為をしたのは、約8年前、今はないが西武池
袋線のひばりケ丘のテレクラだった。
そろそろ飽きのきたころで、人妻を喰いたくて仕方なかった。だから、その日、自称30才の主婦、キミェから「フェラで2千円」と言われ、思わず飛びついた。「フェラ」は口実でー万前後でセックスという計画に違いない。バス停の近くで待っていたのは、結核にかかって痩せた柴田理恵って感じの。ブサイクだった。促されるまま彼女の後を付いていくと、小さな神社の社務所の鍵を開け中に入っていく。何でも子供の養育費を稼ぐため、この神社と近所の病院の清掃をやっているらしい。ボロ小屋に鼓や神輿などが置かれ、隅一に座布団が敷かれていた。
「先に2千円ください」
女が言うので金を差し出すと、無言でスカートとシャツを脱いだ。黄はんだシュミーズとブラジャーがエグい。セックスのムードは皆無だ。女は俺の、ズボンを脱がせ、パンツからペニスを取り出した後、消毒綿で拭き口に含んだ。顔を上下させるうち、意外にもどんどん硬くなっていく。このまま続けられると、中に出してしまいそうだ。「お尻の穴もなめてくれる?」「いいけど、プラス千円で」小ー枚でアナルなめとは安いもんだ。その場で金を差し出すと、女はまたも丹念に肛門を消毒してから舌を入れてきた。2、3分楽しんで女に向き直り口に射精。女はポットの水を口に含んで外に出て吐き出した。念のため、聞いた。
「セックスもするの?」「5千円でなら」自宅の電話番号を教えてくれたが、その気にはならなかった。俺の友達はセックスしたが、勃たなかったらしい。
母子3人でエンコー生活
上野のテレクラで知り合った24才のタエコとは、3千円とラーメンで性交した。広小路交番の裏にボケッと立っていたその女は、知的障害者に近い不格好な顔、ョレョレのスカートに汚れた布製のバッグと、見るからに最下層の部類だった。こんな女なら、日本一汚い力ップル喫茶『城』に行って《見せつけセックス》でもするか。いや、勃たなければ恥ずかしい。「アメ横に安いホテルあるよ。ラーメン食べたい。あと3千円、無理だったら2千円」女に迫られ考えた。せっかく上野に来たんだからアメ横のマグ口とイクラを買って腹一杯タタキ井を喰いたい。でも、その前に腐りかけの鯵の開きを味わうのも一興か。話に乗ることにした。女はラーメンの汁を一滴も残らず吸った。欠けた前歯、ラーメンの汁が飛び散っても違和感のないスカート。絶対一緒一に歩きたくない女だ。一3時間2500円のホテルに入ると、力ーテンが半分破けていた。
「お父ちゃんは肺癌で死んじゃって、お母ちゃんと妹だけ。さっきまでみんな一緒に電話してて、妹は可愛いから男と行って、お母ちゃんはアワレたね」どうやら、母子3人でテレクラ援交生活をしているようだ。聞けば、週に2回、京成電車で上野に来るらしい
簡単にシャワーを済ませ、女の口にぺースを近づけると、すぐに女は口を開き「入れてとペニスを掴んだ。天は二物を与えず』がぴったりのうまいフェラチオだった。歯で軽く岐みながらアナルを手全体でさする。舌を出して先から裏スジ、根元を力ッポリ。尻を向ければ、ねっとりとした舌でぺ口ぺロ責めたてる。勃起は限度に近い。女をベッドに倒して陰唇を開き性交した。最近、授産施設の女子にワイセツ行為をした介護員が処罰される例がたくさんあるが、まさにそんな感じだ。腔圧はフェラにはかなわないが、まあいける。女の口に指を突っ込み、丁寧に紙めさせながら射精した。シャワーで丹念に体を洗った後、3千円をやった。
「ラッキー、今日は力レーが食べれる」
女と別れた後、アメ横で買い物を西葛西のテレクラで知り合った29才になるバツイチの生保レディ、ナミはノルマに追われていた。俺も生命保険会社にいたからわかるが、人のいい女は、ノルマ達成のため保険契約者が払うべき保険料を自分で立て替えで払うため給与をつぎ込むことは珍しくない。ナミもその《被害者》というべき女で、半年経っても契約がとれず、支部の金庫に保管してある印鑑(最低でも5百本はある)を使い、親戚名義で医師の審査なしの契約を作って、こまかしていた。立て替え額は月に8万近くとなり、給料のほとんどをつぎ込むだけでなく、ー年と経たぬうちにサラ金に50万の借金ができるまでとなる。服だけはパリッとしているが肌はかすれ、目の隈は、ごまかせない。契約と引き換えにホテルか?そう思いきや女は当座の生活資金が必要だという。2万は無理だ。かといってー万では蹴られるか。「8千円必要なの」女が先に口を開いた。サラ金のー社の催促がしつこいのだという。
「ちゃんとテレクラやれば、半年で返せるんじゃない
「元々テレクラは好きだったの。浮気ってドキドキするじゃない」
交渉がまとまりホテルへ。簡単にシャワーを済ませ、ベッドに横たわった女の口に向けてペニスをしごく。「そんなことして」女がペニスを口に入れ、簡単に舌を使ったフェラのマネごとをしてみせる。「もっと」口の中で回すと、女は口を離して言う
「支部長さんみたいなチンコ」「それ誰」「ケチなヤツでトイレフェラで3千円。この前なんか本番までして損した」
女が面倒くさそうに起き上がり、俺の乳首やヘソを紙めた後、右手で俺の肛門をつついてきた。それにしても冷たい体だ。が、結婚歴5年、離婚してからもヤリまくりにしては崩れてない性器だ。テキトーにペッティングして体を合わすと、下から腰を持ち上げてきて接触感が増す。悪くない性感だ。小さな乳を摘めば、「ウッ」と瞳が締まる。それを繰り返してどうにか射精した。シャワーを浴びていると、女の携帯の着信音が聞こえた。「20分以内に行きます。とりあえず8千円で…」
ー万円を渡して言った。「何かに使って」「乞食じゃないんだから」女は2千円返してきた。だけが彼女の生命を支えてじられた。
「顔は普通。イチで」というユキコ(27才)とは日暮里のテレクラで会った。待ち合わせの消防署の前には、男顔の女が走ってきた。一瞬、帰ろうかとも思ったが、「イチで嫌なら5千円でもいいよ」という素直さから遊ぶことにした。バツイチで、仕事は小学校の用務員の補助。具体的には便所掃除で、時給900円で働いているのだという。確かに販売には使えないし、かといって事務でも周囲に迷惑がかかるくらいの。フスだ。生活はといえば、2人の子持ちで、ボケの母を抱え木造の都営住宅で暮らしてるらしい。「生活保護は?」「福祉事務所のジジイに意地悪されて…」セクハラか?悪いヤツがいるもんだ。ホテルの部屋で、女は音一外な気遣いを見せた。靴下まで脱がしてくれ、全裸になればバスタオルを巻いてくれる。もっとも尻肉もへこんでいる。どこを使えばいいのか。迷う。開かせた性器には、2人の子供を産んだとは信じられない小振りの陰唇と腔があった。指で確認すれば、入り口すぐに壁があり中は完全に締まっている。ここは最終的に使うとしてまずは舌を試そう。最初に乳首を紙めさせ、次にフェラ。亀頭を刺激してから、さらに畢丸の裏を舌全体で紙め上げる。両足を高く上げて「お尻も」と催促すれば「可愛い穴」と横向きになって舌を入れてきた。入れるのは今しかない。急いでゴムをつけて腔に入れるが、キツくてペニスが折れる。女が持っていた潤滑ゼリーを塗り、どうにか挿入。根元まで締めつけられ、これが普通の女だったらー分はもたない。世の中うまくバランスがとれている。乳首がポツンと立っている。憐れな胸だ。「アーッ、太くて気持ちいい」「いい穴だよ。オマンコ」「もう、いっちゃっていい」女がさらに腔を締めてきた。もう限界だ。合体する姿をみながら射精した。顔は500円、腔は2万の価値はある不思議な女だった。
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【漫画】孤独と絶望と飢餓との闘い・無人島サバイバル生活

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ローションで亀頭しぼり、裏スジこすり!手コキのプロ女性のペニスせめフィンガーテクニック講座

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
手コキが静かなブー厶だ。関連風俗があちこちに出現し、人気を博している。
マッサージの後でフィンガーサービスを施してくれる、いわゆるアロマ系風俗が続けているかと思えば、女の子による手コキサービスの付いた個部屋は連日順番待ちの客でいっぱいだ。癒しブ—厶もさることながら、病気への恐れが大きく作用しているものと思われる。
すべての男はよりよき手コキを追い求めるであろうし、女性にもそれなりの技術が必要とされる日がやってくる。ならば学んでおこうではないか。いい手コキを知っておこうではないか。先んずれば人を制す。いまだセックスごときにうつつを抜かす凡人どもに、今ここで差をつけておいてして損はないはずでぁる。
講師ならばうってつけの人物がいる。石井名美。手コキの地位を、フェラチオやアナル舐めと同じジャンルにまで高めた。
業界で彼女の名を知らぬ者はいない。7 年前のデビュー時から、フェラチオ&手コキの技術では他の女優陣を圧倒しアドバイザ—としても作品に登場してる、押しも押されぬ手コキ女王である。
「うっ、何これ」
「ふふ、どうですか。気持ちいいですか」
たとえ暗闇であっても、手コキなのかフェラチオなのか、あるいは膣内なのかペニスがどの肉によって剌激を受けているかぐらいのことはできるつもりでいた。
しかし今正直よくわからないのだ。いったい我が息子が何に包まれているのか。ルールに則れば、 手コキであることは間違いないのだろうが、とてもそんな単純な刺激とは思えない。まるで知れない生き物にまとわりつかれているかのようだ。クチュクチュと一定なのではなく、ヌチャ、クチャ、ジュルと響いてくるのは、それだけ複雑な作用が働いているのだろう。
「タメですよ、目を開けちゃ」「ううつ」
「もう、ひと思いに、イカせてくれるかな…」
私は懇願した。男は、ここまでの快感に長時える術を持っていない。「あ、もうダメ」
足がピンと張りつめ、まるでドクドクと音が聞こえるほどの勢いで外へ飛び出した。直後、充実感が全身を包み込む。目を開ければ、女王が笑いながらまだヒクヒクと脈打つペニスを撫でている。
「良かったですか?」
最大級の賛辞を贈ろぅとする私だったが、脱力感で声にならない。すべての気を放出してしまったかのようだ。まずは最初のフェラチオ。単に唾液で滑りよくするためのものだと思っていたが、実はこれには深い意味が隠されていた。夕ダの唾液ではなく、喉の奥の粘液とわりつかせているというのだ。「唾液だと、こんなにヌルヌルしないんですよ」
ロ—ション代わりの唾液使用は、ピンサロなどでよく見られる行為だが、実際には摩擦こそ減らして
いるものの、なめらかさまでは獲得できていない。水以上ローションの役割しか果たしていないのだが、彼女の言う喉の與の粘液はまるで違う。いつまでも乾くことのないヌメヌメ感を持つため、ロ—ション以上に手コキに適したオイルとなっているのだ。ただこれは喉の奥までくわえることのできる彼女だからこそ可能な技。フェラを拒絶するならば、ローションで代用するしかあるまい。
さて、画面内ではフェラチオが終わり、いよいよ手コキに突入した。以降、スピードで繰り出されるテクニックの嵐、「この動きは、どういう意味が?」「ただ、なんとなく気持ちいいかなって」
「じやあ、次のこれは?」「それもやっぱりち良さそうだから」
聞いても、何か特別な理由が返ってくるわけではない。
無意識のまま、心の赴くまま手を動かすことで完成された匠の技。本人すらよくできていないその動きは、ビデオによって12種に分類できることがわかった。見ていこう。
片手筒
筒を作り、ピストン運動。オーソドックスな動作だ。が、彼女は決して強く握らず、カリ首を下から上に通過するときのみ、若干の力を加えている。早くイカせようとあせる気持ちからか、ついつい強く握ってしまうこが多い中、この力の配分はに価する。
両手筒
ヘルスで素股をオプションにつける。
上記の2つは、手のひら部分をメインに使ったものだが、これは指の腹を用いる。それぞれ指の間
の溝が、独特の刺激となってペニスに伝わる。
四股通し
これこそが手コキクイーンとならしめた技である。指と指の間にある4つの股すべてに、ペニスを順番に通していくのだ。どれも同じ股のようで感触は微妙に違う。このわずかな違いをも利用する、やはりタダ者ではない。ていないが、にもかかわらず、触れるたびにペニスがピクンと脈打つている。理由は後述。
亀頭回し
亀頭しぼり
亀頭もみ
回しは上部を包み込むよぅに握って、そのまましぼり。
裏スジこすり
裏スジのみにポイントを置き、ここを攻める女は多いが、手コキになると忘れられがちだ。女王は
アクロバチックな技に執着せず、ペニスを包み、拝むよぅな形をとり、でカリ部分をこする。もちろん拝んだ手は小刻みに上下している。
2、これが至高のフェラチオ手コキ騎乗位だ|フィンガーテクをねっとり味わう
敵を知り己を知れば百戦してと孫子は言った。戦いにおいて、敵を知れば怖いものはないとの心得だが、セックスも同じ。最高のテクニックを知らねば己の目指す道はもちろん、パートナーに教えることも不可能だ。そこで、業界で現在ナンバー1と評判の河瀬奈央子嬢に、そのテクニックを誌上公開していただこう。元AV女優で、現在は撮影会モデルとして活躍する彼女は、その絶妙なテクを体験した男性からあげフェラと呼ばれるそうだ。しかと学び、彼女に実践で教えるもよし、さりげなく本誌を目の届く場所に置くもいい。
フェラを好む男性が多いが、人間の体で手ほど器用に動くところはない。本番より手コキを好むファンが多いというのも、理にかなった話かもしれない。乾いたままペニスを擦っても痛いだけなので、ツバをローション代わりに使うのがコツ。
基本形。指先だけで握るのではなく、手の平と指の皮膚全体を密着させる
握る圧力に強弱をつけたり、5本の指をピアノを弾くように順番に動かしたりして刺激を加える
女性器の『暖かさ』『吸引力』『濡れ』は、口でも十分、再現可能だ。奈央子嬢によれば、口もアソコも同じ粘膜。くわえるだけで感じるのだとか。ただ口をスライドさせるだけのフェラチオは言語道断だ。
まずは亀頭にキスし、唇でちゆばちゆば
我慢汁が出てきたら、一方の手をスライドさせたままホールドしていた手を持ち替えカリ部分を握る
亀頭に湿った手の平を密着させれは射精は間近
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浮気不倫であった怖い話・チャットで人妻と出会おうとしたら嫁だった

ee105.jpgy102.jpgy103.jpg134_20200330153825c8e.jpg135_202003301538265d3.jpg俺もくたびれたもんだ。会社じゃ出来の悪い部下に囲まれ、家ではガキにたかられる。2才年下の女房も毎日トドのようにゴロゴロするばかりだ。こんな俺の唯一の楽しみが、深夜、家族が寝静まった後に自室で励むチャットだ。この暗い趣味にハマったのは昨年の暮れだった。会社のデスクで試しにこっそりやってみたところ、若妻と会話が噛み合い、その週末に激しく体をむさぼり合うことになったのだ。一家に2台もいらぬと渋る妻を説得し、自前のパソコンを買ったのがそのひと月後。以来、月に1人ほどのぺースで俺はチャット女たちとの逢瀬を楽しんだ。彼氏のいないファザコン大学生、欲求不満の人妻、愛情に飢えたフリーター。みな、一癖も二癖もある連中だったが、素人女たちの肉体を味わえるのだから賛沢は言えない。いや、すでに㈹を超え腹の出たオヤジがここまで簡単にヤレるなんて夢のような話じゃないか。そんな1年間に及ぶ経験で俺が得た教訓、それは「近所の女を狙え」に尽きる。チャットには全国から人間が集まる。遠方の女としゃべったところで、いざアポるのが大変だ。あるときなど、何をトチ狂ったか、はるばる群馬まで高速を飛ばして一発ハメだものだが、効率が悪いったらありやしない。
やはり地元千葉の女を狙ってこそ、浮気も気軽に楽しめるというもんだ。千葉からなのですが、お話
しませんか?その日の夜、女房とガキにおやすみを告げて自室にこもった俺は、このメッセージをコピー&ペーストして女性ユーザーに送信しまくっていた。返事をくれたのは、ハンドルネーム、マユミ。あら、私も千葉ですよ。自称、結婚7年目の彼女は、ときどき旦那の目を盗んではこうしてチャットを楽しんでいるという。
今日は旦那さん出張?ううん、もう寝たみたい
寝室、別なんだ?うん(泣)うちも別だけどね(爆)簡単な自己紹介で始まった会話は、軽口を経て、いつものように色艶を帯び始める。最近アッチの方はどう?子供ができてから全然ですよ(爆)かつてチャットで知り合った人妻たちと同じ台詞を、マュミは返した。世の旦那どもはよっぽど嫁さんへの愛情に欠けるらしい。そりゃチャットもしたくなるわな。へえ、やっぱりマユミさんも浮気は?ふふふ興味はありますよ。悪い女だなあ(笑)そんなぁ(泣)かれこれ1時間はしゃべったろうか、徐々にマユミの心が開く様子が見て取れる。が、これぐらいの会話はまだまだ即成功に結びつくものではない。人妻は人目を気にするもの。ポイントは、「いまかに会う時間を作るか」にかかっている。土日はやっぱり家にいなきゃダメなのかな?うん、旦那がいるしね。うーむ。となれば平日に有給休暇を使うしかないか。でももう残り少ないしなあ。気づけばすでに時計の針は深夜2時を回っている。こいつは長丁場になりそうだ。
ちょっとトイレ休憩!女房とガキを起こさぬよう、ソロリとトイレに立った俺は、まだ見ぬマュミの肢体を思い浮かべながら、のんびりと捻りだした。お待たせゴメンゴメン、大きいほうだったから(笑)やれやれ、このさみしがり屋さんめ。こんなわずかな間をあけるだけで、スネちやうなんて。まったく可愛い子だ。不測の事態には経験がモノを言う。こちらもわざとキーを打たずに、反応を待つのだ。思いきりさみしくさせて、俺への想いを募らせてやろう。と、突然マユミが問いかけてきた。ねえねえん?干葉のどのあたりに住んでるの?イタズラに広い千葉。ここで嘘をつくと後々会いに行く段になって苦労する。正直に答えておこう。幕張だよ。へえ?マユミは?私は木更津。車で一時間。十分射程圏内か。よしそろそろ勝負を決めよう。
<じゃあさ、今度食事でもしようか>
誘う俺に、案の定と言うベきか、過去の女も何百回となく問うてきたお決まりの尋問が画面に現れた。<でも奥さんのこと愛してるんでしよ?>ここで愛妻家を演じて「イエス」とでも答えようものなら、十中八九、会うことはできない。女とは不思議なもので嘘でもいいから「お前だけだ」と答えて欲しいのだ。ここはきっぱりノ—と返答するのが正解。ま、実際そうなのだが。
愛情なんて、どこに行ったものやら(笑)最後に( 笑) を
つけることで、非情なイメージをやわらげるソツのなさ。ダテに一年もチャットをやってない。
しかし。マユミの返事がしばし止んだ。何だ?逆が正しかったのか?それは違うだろ。よもやログアウトしたのかもと危惧させるほどの長い沈黙は、マユミからの奇想天外な提案で破られた。
<じやあ今から会おうか?><え!>うん近いしいいでしょ!いいも悪いもこんな深夜に車を出すわけにはいかん。エンジン音で女房にバレてしまうじやないか。
<だって愛してないんでしょ!5 秒後に行くからね!>
<は?>★5秒後計ったように部屋のドアが開いた。立っていたのは、紛れもない女房の姿。
「何してんのよ、アナタ」全身の血液が凍りつく。お、お前がマユミだったのかよ一こんな偶然あっていいのか。でもどうしてバレたんだ。名前も年齢も嘘をついたはず。
幕張だけは正直に告げたが…ん、よもや?
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