2019年06月の記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2019年06月

自分で自分のチンコをしゃぶってみたい私の1人フェラチオ計画

1_201912101445285ec.jpg2_20191210144530297.jpg3_20191210144532cb7.jpg4_2019121014453365b.jpg5_201912101445349da.jpg6_2019121014453521b.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
自分で自分のチンコをしゃぶってみたい私の1人フェラチオ計画
「ボク、昔は(1人フェラチオ)ができたんですよ」
コピーライターの糸井重里が、とある深夜番組でそういい放った。
ー人フェラチオ。お察しのとおり、自分のチンコを自分で砥めるという、とてつもなくアホな行為である。男性読者の方なら1度くらい想像した経験がおありかもしれないが、よほどのヒマ人でない限り、まず実行しようとは思わないだろうが、当時の私はまさにそのアホなヒマ人だった。
大学に入学してはゃ3年たつも、彼女はおろか友人すら満足にできず、レンタルビデオ屋と一人暮らしのマンションを往復する毎日。今で言うところの引きこもりだ。それでも、湧きあがる性欲だけは一人前で、自分の息子をくわえてもらうシーンを想像してはオナニーに明け暮れていた。そこに突如現れた1人フェラチオ。今考えると狂ってるとしか思えないが、「これなら女も風俗もいらねーじゃん」と、本気で思いこんでしまったのだ。
あらためて説明申し上げると、1人フェラチオとは、自分で自分のモノをくわえることだ。体をいかに柔らかくするかが成功のポイントなのは、容易に想像がつくだろう。しかし、それは私にとって大きな問題だった。1人フエラのコツや上手なやり方など、情報は一切ない。なにより大学で測った立位焦削屈ではF評価、「柔軟性は30代後半並み」と診断されたばかりだ。試しにズボンを脱いで体を前に倒してみると、口からチンコまでは気が滅入るほど遠い。実際の距離は17センチ程度だからそれほどでもないだろう。しかし、当事者にとっては、やまびこが返ってきそうなほど遠く感じられた。まったく絶望的な気分である。糸井のヤツめ、笑いが欲しくてホラでも吹いたんじゃないか。ただ、このままあきらめてしまえば元の暗い学生生活に逆戻りである。自分自身に渇を入れるためにも、ここで挫折するわけにはいかない。
ならばどうするか。私はまず柔軟体操かり試してみた。座った状態で足をのばし、つま先に手をさしのべて前屈するだけの、いたってノーマルなものである。しかしこれは1日で見切りをつけた。ふくらはぎに走る痛みを我慢しながら、自分の意志で体を曲げ続けるには、相当の信念が必要とされる。さらに、人間の体は足をのばしたまま倒していくと、口はフトモモの辺りに到達することに初めて気づいた。チンコをくわえるためには、腰と背骨を同時に曲げ、ダンゴムシのように丸まらなければいけない。これまた難問だ。そこで私が目をつけたのがヨガである。
3千年も昔から存在する呼吸、整体テクニックだ。1人フエラチオに応用できる方法論ぐらい確旦されずして、どうしてその歴史を誇示できようか。私は、座ったまま右足を肩まで持ち上げ、首に回してみた。本来は両足を使うのが正しいのだが、体が硬いのでどうしようもない。ま、片足だけでも、足の重みに押されて背骨は曲がるだろう。さあ、待っていろ。我がチンコよ。が、あっけなく失敗した。確かに背骨は曲がるものの、そうすると今度は腰が折れない。首だけが異様に傾き、自分の乳首に吸い付きそうな勢いだ。それはそれで気持ちいいだろう。ただ、「1人授乳」は今回の趣旨に反する。オレがやりたいのは1人フエラなのだ。
己の意志とは無関体を曲げる方法
とにかくこれで2連敗。それでも私は悲観していなかった。足の重みで体を曲げるという、ョガの考え方自体は間違っていない。そこで思いついたアイデアがあったのだ。これまで私は「頭をチンコに倒す」ことに全力を注いできた。しかし、その方法にこだわる必要はどこにもない。チンコを頭のほうに倒したっていいではないか。仰向けの姿勢で両足を天井に持ち上げ、そのまま顔に向かって倒す。チンコは自動的に降りてくるだろう。ただし、それだけでは重量が足りないおそれがある。しばらく考えたあげく、コンビニのビニール袋に辞書や漫画を詰め、両足にひっかける作戦を採用することにした。これで、自分の意志とは無関係に体が曲がるはずだ。今度こそイケるー意気込みも新たに、私はさっそく実行に移した。思ったとおり、チンコがジワジワと顔に近づいていく。10センチ、9センチ、…6センチ。そして次の瞬間、私は思わず叫んでいた。
すんでのところで重りがスッポ抜けた。バランスの悪い仰向けの状態でぶら下げていれば、少し体を動かしただけで、激しく揺れてしまう。そうなれば、とても片足1本ではコントロールしきれない。結果、ビニール袋が外れるか、全身が横倒しになってしまうのだ。それでも何度か再挑戦を試みると、以降はバランスを取ることばかりに集中してしまい、チンコどころじゃなくなった。チクショー。唯一の救いは、度重なる失敗がまるっきり無駄に終わらなかったことだ。私は1人フェラチオを達成するには、以下2つの条件が必要だと結論づけた。
1・本人の意志とは無関係に体を曲げられる
2・背骨の曲がり具合をしっかり固定できるしかし、そんな夢のような方法など見つからず、なんら打開策のないまま私は半月ほど空虚な時間を過ごしたのだった。
箱の中に体を押し込んだらどうか
身体の硬い人間に1人フエラチオなど毎謀なのか。半ばあきらめかけた矢先、私はまたしてもテレビに救われることに。ヒントは中国雑伎団のドキュメンタリー番組に隠されていた。中国雑伎団とは、ご存じのように世界中でショーを開催する芸能集団である。彼らが持つ大量のレパートリーの中に、7歳ぐらいの少女が直径30センチ程度の小箱に折り畳まれる演日があった。それが画面に流れたとき、私の目は釘付けになった。体を箱に押し込んでしまえば、自分の意志など関係なく曲がる。四方は頑丈な板だから、背骨を曲げたまま固めることも可能だ。さすが中国。ョガより1千年長い歴史はダテじゃない。
テレビの中で興奮している芸能人を尻目に、私は別の意味で高揚していた。作戦は非常に単純なものである。まず、長方形の箱を木で作り、尻から体を押し込む。それに慣れたら一回り小さな箱を作り、再び中へ。あとはそれを繰り返し、気がついたときには口がチンコに届くという寸法だ。どうだ、完壁だろ、つ。翌日、私は材料を仕入れるため、東急ハンズへ向かった。体を固定するにはどれだけの強度が必要なのかわからない。手頃な値段のベニヤ板を数種類購入し、帰宅後、さっそく箱の製作にとりかかった。天性の引きこもり人間が、精を出すなんて異様な光景である。しかも、作っているのは「1人フエラチオ養成箱」。無心にクギを打つ自分の姿に何とも言えぬ悲壮感を感じる。
箱の寸法は、前屈したときの肩からフトモモ下までの距離を目安にした。とりあえず高さは50センチ。奥行きは、尻がスッポリと収まる45センチ。材料には、5ミリ厚のベニヤを使用する。慣れない作業にてこずりながらもようやく第1号を完成させたのはー時間後のことだ。やけにドキドキする。こんな怪しい高揚感を味わったのは、初オナニー以来である。さっそく私はズボンを脱ぎ、パンツ姿で尻から箱に入った。-・・…。なんというフィット感。ヤドカリのような姿を想像してもらえばわかりやすいか。体はチンコの方向へ折り畳まれ、ゆるやかに曲がった背骨もベニァ板がガッチリとサポートしている。「これまでの方伝とは格が違う」私はこの木箱にすべてを賭けてみることにした。
第1号の完成以降、私は毎日約2時間を箱の中で過ごした。それ以上入っていると、さすがに腰と
背中がギスギス痛み出す。当初はこれに耐えきれず、スポンジを敷き詰めるなどの工夫を施したが、3週間もするうちに苦痛はなくなった。そこで再びハンズへ出向き、前回より2センチ低い、高さ娼センチの箱をこしらえた。身体を収めると少し窮屈である。くくくつ。いい感じだ。箱に入ってる間はカンフー映画やB級ホラー映画でヒマをつぶした。もちろん、ときおりAVでチンコを勃起させ、口との正確な距離を計測するのも忘れない。オカズにはエロ本も使ったが、これには問題があった。体が柔らかくなるにつれ、本を置く位置が難しくなってきたのだ。太ももの上に置けば近すぎて見えないし、脚の横に並べればクビが回らない。言い換えればそれほどまで私の身体は柔らかくなっていたのだ。気が付けば半年が過ぎていた。この時点での木箱は第4号。高さは44センチだから、依然として口とチンコの問にはまだかなりの距離がある。ー人フェラチオまで、あとどれくらいの時間が必要なんだろう。気の遠くなる苦行に不安タ掌える反面、この頃から万箱"は生活の一部と化し、さらに半年間、私は何の疑問も感じないまま第8号まで続けた。そんなある日、ふと第1号を見比べてみた。と、これが異常に大きく感じられるではないか。ついにここまで来たのだ。そして運命の日がやってきた。いつものように箱へ入った私は試しにチンコへ舌を延ばしてみた。と、これが何だか届いてしまいそ、つなのだ。気合いを人れ、アゴの筋肉をつっぱりながら、極限まで絞り出す。あと少し。もつちょい。「えいっー」あっ。わずかだが、亀頭にザラッとした感触を感じた。ある程度の予感があったので、驚きは少なかったものの、やはり口元が緩む。ぱっと見、目標まで残り2センチ。一回り小さな箱を作れば、いよいよくわえられるに違いない。「勝てる」確信を持った私は明日の大一番に備え、眠りについた。
なぜだ?なぜイケないんだ
前回より3センチ縮めたものを組み立てれば、まず間違いないだろう。これが最後の箱作りかと思うと、クギを打つ手にも自然に力が入る。高さ33センチの第9号が完成したのはお昼時だった。私は逸る気持ちを抑えてわざわざファミレスへ出かけ、ゆっくり食重妻摂りながら自分をじらした。「ではいくか」討ち入り前のような心境で自宅に帰った。そして、ゆっくりと、慎重に第9号へ身か沈める。腰はそれほど辛くない。あとは覚悟を決めて一気に体を倒すだけだ。勢いをつけて、私はパクッとチンコをくわえこんだ。さらに、そのまま舌を使ってみる。「・・・一・b・・…ん?己なにかが違う。妙な違和感があるのだ。チンコの威健反が100分の1以下に下がったというのか、舌の感触は感じられるものの、目の細かいサンドペーパーのようで滑らかさのカケラもない。ど、つい』つことだろう。私は焦りに焦った。へタをすれば、この1年がすべて無かったことにされてしまう。それだけはカンベンしてほしい。が、願いむなしく、吸えど砥めれども一向に気持ちよくならない。パニック状態のまま、私は一時箱から抜け出した。親のセックスを目撃したとき以来のショックだ。冷静になって考えてみると、ある現象が頭に浮かんできた。「足の裏」だ。他人がやるとくすぐつたいのに、自分でくすぐるとなんでもないというあの状態。この法則は首筋や脇腹などにも適用司能だが、まさかフエラチオまでそうだとは想像もつかなかった。もちろん、視覚的な影響も大きいだろ』つ。フエラチオは、女性が自分のモノをくわえている状況に興奮する技術である。ところが1人フエラチオでは、目に写るのは自分の陰毛のみ。これで興奮できる男は、いろんな意味で問題があるだろう。しかし、あーだこーだ説明をつけたところで、とても納得はできない。
「1回ぐらいはヌきたい」そう思うのが人情ではないか。大プロジエクトなのだ。私は「せめて一回」と念仏のように唱えながら、再度フエラチオ箱へ入った。今度はエロビデオを流し、音声だけでも雰囲気を作ることを心がけた。これならイケるかもしれない。はたして、相変わらずチンコは感度悪いが、初回より気分は盛り上がった。ブスしかいないボッタクリヘルスでも、イクときはイってしまう勇の悲しい性ってやつか。自分のチンコを執念深く攻め続けていると、ようやく射精感が近づいてきた。が、そこから先が進まない。チンコ自体は爆発なのに、新たな違和感に邪魔されてしまう。例えるなら、小便を耐える状態がひたすら続く感じだ。イクときの、あの揮れる大波はやってこない。私は再びパニックに陥った。理由は定かではないが、もはや対処しようがなかった。しかたなく箱から出て座り直し、エロビデオを見ながら手でシコシコ…。って、これじゃ単なるオナニーじゃんかー
★不幸の原因は後日判明した。そもそも射精というものは、フトモモの裏、肌門周辺、背中などの各筋肉を総動員して、精波を絞り上げる現象らしい。体を折り曲げた姿勢では、それらの筋肉がすべて伸ばされるので、力を入れることが不可能となる。これではとても射精などできない。まったく人体の神秘に翻弄されっぱなしだ。こ、つして、私の1年間に及ぶ挑戦は終わった。「自分のチンコを自分の口でくわえる」という目的は達成したので、ある意味成功と者マえるかもしれない。しかし、この寂しさはなんだろう。明らかに敗者の感情だ。試合に勝って勝負に負けたというやつか。最後に残ったのは、第1号から9号までの木箱だけである。翌日、私は粗大ゴミ置き場に木箱を投げ捨てた。それを1人フエラチオのために作られたとも知らず、回収していく清掃作業員。その姿を見て、ちょっとだけ泣いた。
カテゴリ
タグ

【エロ漫画】HIVエイズに感染した腹いせにナンパされ生で中出しSEXをする女

0226_20190629202022c52_201911042225133aa.jpg0227_20190629202024fae_20191104222514ae7.jpg0228_20190629202026577_20191104222516e52.jpg0229_20190629202028571_20191104222517f76.jpg0230_2019062920203140a_20191104222519e68.jpg0231_20190629202034238_201911042225202bc.jpg0232_20190629202037ed1_20191104222522911.jpg0233_20190629202039309_20191104222523634.jpg0234_201906292020396e8_20191104222525feb.jpg0235_201906292020406b1_20191104222526968.jpg0236_20190629202041370_2019110422252820a.jpg0237_20190629202042cf0_20191104222529410.jpg0238_20190629202042f62_20191104222531f92.jpg0239_2019062920204251f_20191104222532526.jpg
エイズ検査の結果に悲観した女子大生がナマで挿入しまくった話
大学に通いながら都内のデリヘルで働いていたある日、同僚たちと、「みんなでエイズ検査をやったほうがいいんじゃない?」って話になった。それもそうだと、ネットで簡易検査キットを注文し、血を一滴垂らす。これで線が1本浮かびあがってくれば陰性、2本ならアウトってことだけど…。
ウソでしょ?2本線!?思わずキットを手から落としてしまった。私、エイズなの!?仕事ではフェラしかしてないのに。その日から授業にもデリヘルにも出ず、アパートにこもった。外出はゴハンを買いに行くときだけだ。まったくなんにもヤル気がしない。東京にいる意味もわからなくなり、大学を休学して実家の長野に戻ることにした。かといって親には事情を打ち明けることもできず、ただただ一日中ゴロゴロしてるだけ。最初のうちはよかったけど、だんだん母親も小言を言うようになってきた。「ダラダラする子に食べさせる余裕はないわよ?学校休んだのならアルバイトでもしてお金入れなさい」しかたなく家庭教師のバイトに登録し、高校3年生の男子を受け持つことになった。
その子の家は地元でも有名な高級住宅街にあった。3階建ての家で、庭に大きな犬が放し飼いにされている。チャイムを鳴らすと小ぎれいな格好の母親が出てきた。
「あら、いらっしゃい。ユウスケ、来たわよ〜」
出てきた高校生はいかにもイマドキのチャラ男クンって感じだ。毎日楽しいんだろうなぁ。友達も多そうだし、バカがつくほど健康そうだし。ああなんか気分が落ちてきた。彼はこんなナリのくせして成績はいいようで、英語も数学も、教えるまでもなく、問題集をすらすら解いていく。だから私の役割は教師というより雑談相手のようなものだ。
「このまえナンパした子とカラオケでヤッちゃったんだぁ」「彼女がいるのに?」
「うん、みんなヤッてるし」チャラい。ムカつく。貧乏人の私が早死にして、家は金持ちで彼女を大切にしないこいつがのうのうと生きていくなんて。こういうどうしようもないヤツこそエイズになればいいのに。何度目かの授業に、私は意を決して、思いきり胸の開いた服を着ていった。
案の定、いつもは饒舌なカレがやたらと静かだ。
「今日はマジメなんだね。いつもみたいにエッチな話しないの?」「え?いやー」
カレの太ももに手を伸ばす。「ワタシとしたい?」「…したいっす」 
そこからは早かった。布団を急いで引っぱり出した彼とともに寝転がり、思いきりフェラをしてやる。できるだけツバを出して、ベチョベチョとチンコにこすりつけるように。「ね、入れよっ」
「俺、いまゴム持ってないし」「いいよ、でも外で出してね」
そのままナマで挿入し、騎乗位でがんがん腰を振りまくった。よーし、さっさとうつっちゃえ。これで君もエイズの仲間入りよ。 
次の授業からは、もう当たり前のように生セックスをしまくった。
「先生すげーエロいよね」「アッ、アーン」
はしゃぐ彼に大げさなアエギ声を聞かせながら、私は心の中でほくそ笑んでいた。喜んでいられるのも今のうちだって。3カ月ほどで、20回はヤッてあげただろうか。なのに彼の様子に変化はなかった。
「ねえ、ユウスケ君。最近、体の調子とかどう?」「どうって?」
「風邪とか下痢とか、そういうのない?」「別にないけど」
家庭教師のバイト代はせいぜい月に2万円程度で、それをそのまま家に入れるバカみたいな暮らしがイヤになってきた。別のバイトをするのも、東京に戻るのも面倒だし、もういっそのこと入院でもしちゃおうかと考えた。親への当てつけの意味も込めて。地元の大学病院へ行き、「エイズ検査で陽性が出たんですけど」と告げると、すぐに採血された。30分ほど待たされて再び診察室へ。先生が口を開く。「陰性でしたよ。大丈夫です」え!?陰性って、セーフ!?
「簡易検査は、まれにミスがあるんです。ちゃんと検査して陰性でしたから安心してくださいね」
なんてことだ。悩んでいたのがバカみたい。じゃあ私、ユウスケにおいしい思いさせてあげただけってこと?あいつ、ますます図に乗っちゃうよ!

黒人のデカチンはそんなに良いのか・24歳OLが巨チンのデカマラ挑む

1_20191210094714931_20200721121443178.jpg2_20191210094716be6.jpg3_20191210094717385.jpg4_20191210094719e4d.jpg5_20191210094720718.jpg6_2019121009472228c.jpg

【概略・全文は上記記事をお読みください】

ときたま登場する女性ライターのリポートを読むたび、自分でも何かできないかと思っていた。小柄で幼く見えるものの、16の初体験以来、ヤった男は3ケタ以上。大きな声じゃいえないが、私はエッチが大好きなのだ。好奇心のおもむくまま、SMからカップル喫茶、乱交パーティーまで一通りのことは全部試した。が、それ自体は誌面に載るほど特別なことではない。
でも最近、ライター見習いや女性読者がバター犬やうなぎでイケるか実験してるのを見て、私にもチャンスがあるんじゃないかと思えてきた。体を張ったリポートなら私にもできるんじゃないかと。何かやらせてください!と、思い切って編集部に電話を入れた。

「じゃあ、黒人男性とのHは気持ちイイか試してみない?」え!

「やっばり犬やうなぎより、人間の方が安心でしょ」

そりゃそうだけど、黒人ねえ。私がこれまで相手にしたのは日本人だけだし、正直、ちょっと恐い気がする。

「よく彼らのペニスはデカくて、一度体験したら虜になるっていつじゃん。あれが本当かどうか実際にヤって確かめてほしいんだよ」

デカいチンチンか。そういや家田荘子の「イエ口ー・キャブ」にも、彼らとヤったら並みの男じゃ物足りないなんて書いてあったな。感じやすい体質のせいか、エッチのたびイってる私だけど、もしかして、まだ【性の悦び】ってヤツを知らないのかも。

「…あの、私やります。ゼヒやらせてください」
「え、本当の本当にいいの?」「本当にって・・」

編集さんいわく、女性ライター陣に断られ続け、お蔵入りになっていた企画らしい。いまさらそんなこと言われても、もう火がついちゃったよ。やっば女と生まれてきたからには、一度ぐらいマグナム級のチンチンを体験してみたいもんね
黒人=米兵といっ単純な発想のもと、友人を誘い海軍基地の街、横須賀へ足を運んだ。インターネットの情報によれば、この地には黒人目当てに日本各地からモンスターと呼ばれる黒人大好きギャルたちが集まるクラブがあるそうだ。おまけに歩いて5分ほどの距離にラブホも。カンペキだあー。ムフフ、踊ってるうちエディ・マフィーみたいなNAVYと目が合い一目惚れしちゃったりして。んでもって、アメリカで暮らそうなんて言われたらどうしよ。
妄想する間に電車は横須賀中央駅に到着。時刻はまだ午後6時夜はこれからだ。とりあえずベースの向かいのタコス屋に腰を落ち着け様子を伺う。うわ、オーバーオール着た彼カッコいい。モデルじゃないの。きゃ、あのパーカーの子、カワいくない?最初は道行く異人さんたちをドキドキしながら眺めていた私だけど、1時間たち2時間が過ぎる間に気がついた。圧倒的に日本人の方が多いのだ。店にもときどき外人客はやってくるがもしくは40-60代の方々ばかり。

「いまはキティホークがいないから静かなのよ」

店のおばちゃんによると、アフガン空爆のため、横須賀に停泊していた空母・キティホークとともに5千人以上のNAVYが出動してしまったそうだ。ウソでしょ。念のため、件のクースフを覗くも、10時を過ぎたというのに人っ子ひとりいない。名物ドブイタ通りの飲み屋街も閑散とし、唯一、客がいたカントリーバーでは白人のおじいさんたちが歌
声を張り上げていた。これじゃあダメだ。

すぐさま東京に折り返し、渋谷はブラックミュージックの殿堂・クラブHへ。身分証を提示して薄暗い店内に入ると、大音量のフラコンが流れていた。よしよし。席もダンスアロアも、ブカブカパーカー&ワークパンツ姿の男子たちで満杯だ。これだけいれば、2、3人お持ち帰りできるかも。コロナビールをあおり、ターゲツトを物色する。デブはヤだけど、多少は筋肉がないとな。あ、あれあれ。目深に被ったキャップで顔は早えないものの、色黒の胸元で揺れるゴールドのネックレスがセクシーじゃん。フラフラ踊りながらブラック君に近づき顔を覗けば、ん?キミ、日本人じゃないの。

って…ブラックライトの中で踊ってるヤツらは全員、日本人だよ。席に戻り改めて観察した結果、純粋な黒人と認定されたのはブースで皿を回すDJと店員、たったの2人。いったい、黒人さんはどこにいるのでしよう。
相手を見つけるのがこれほど大思わなんだ。黒人さん黒人。あっでっいや新宿でチラうてるのを見たことあるぞ。思うが早いかタクシーで歌舞伎町に着いたのが深夜1時30分。さっそくカラォケ屋の前にいたガタイのいい、目鼻立ちのハッキリしたアフリカンに声をかけた。「リメンバー・ミ?」「オフ・コース」

初対面なのにノリのいい方だわ。彼は25才のナイジェリア人。実に親しみが持てる。いい線いってんじゃないの。英語はよくわかんないけど、たぶん仕事が終わるまで1時間待てと言ってるらしい。「イエス」とりあえずケータイを教え、冷え込む街をブラブラ。と、モ口好みの黒人に遭遇した。肌は黒というより褐色で、180センチはありそうなモデル体型だ。
「プリーズ・ゴー・トウー・ホテル・ウイズ・ミ」

「OK-2万」「メイクラブする、2万オレとセックスしたけりゃ2万払えだって・・」

落ち込んだ私がヤンキースの口ゴ入りキャップを被る黒人男に出くわしたのは、その5分後だった。「アイ・ライク・ユー」ヤケクソで声をかけると、肩に手を回してきた。で、まずは彼を連れ韓国屋台へ。なんでも、ジャマイカ出身の29才で、名はボブ。友人と埼玉のアパートに同居してるそうだ。

「ユー・ライクニソャパニーズ・ガール?」「イエス、イエス」

お腹が膨れ、ヤる気になったボブとラブホテル街へ向かう。さあー、いよいよだァー

しかし・・、回るホテルみんな、フロントのおばちゃんが私たちを見るゃ満室なの、ゴメンなさいと断ってくるのだ。これって、人種差別?やつと入れたのは、うらぶれた連れ込み宿の牡丹の間だ。

ボブは部屋に入るとさっそくバスローブにお着替え。横目で見れば、筋肉質で引き締まった体ながら、足も胸も下半身もチリチリの体毛で被われている。おまけにキャップを脱いだ顔は動物に近いような・・、

「メイクーてフ・エンジョイー」

布団に寝転び手招きするボブ。シャワーで汗を流したかったが、これだンャマイカ流かと下着姿で横に潜り込む。と、むむ。トワレと体臭の入り交じった何ともスパイシーな香りが。慣れればクセになるのかしらと、フンフン匂いをかげば、いきなりディープキス。エサに食いつく鯉のように、私の唇を丸パックリとふさぎ、もの凄い吸引力で吸い付いてくる。

「んー、んー」苦しそっな声に気ついたボブが、間いかける。犀ン、コワイノフ」いったいこの男は何を言ってるのか。呼吸困難であえぐ私の脳裏に浮かんだのは痕菌だ。そりゃ恐いに決まってる。
「ベリー・デンジャラス」

般若のような顔になるボブ。感情がすぐ表に出るからわかりやすい。

「ノーノー、ゼンゼンコワクナイ。」

「ソーリー」とキスすると、ボブは機嫌を直しバスローブをかなぐり捨てた。勃起したチンチンが、お腹に沿ってヘソの辺りまで反り、さりげなくタッチすればカチンカチンだ。外人は柔らかいなんてウソじゃん。おまけにこれがデカイんだなあ。太さはビックリするほどじゃないけど、長さが尋常じゃない。20センチぐらいあるんじゃないか。私は予め用意した、Lサイズのコンドームを差し出した。

「ホワイ?」スキン持参で逆ナンする女なんて私ぐらいだろう。驚きながらも真っ黒でスジもカリもないチンチンにコムを被せるボブ。でも長さが足りず、まるでピンクの帽子を被ったヌンチャクみたいだ。
「オーケー」体勢の整った彼が、私の上に乗っかり乳首をゴリゴリ操んでバキュームキスで吸い上げる。

「ノー、ノ」

と痛がる私を、彼は瑞いでいると勘違いしたらしい。ちょびっとしか濡れてないアソコに指を2本突っ込み、そのまま正常位でー入るわけないじゃん。と、2、3度腰をぐねらかしたかと思うと、腔の中で熱いモノが。マジ?イっちゃったの?早すぎだって。しかし、それから10分と経たぬうち再びボブは動き出す。見ればチンチンがカチンカチンに反り返っている。

「もっとエンジョイシマショ」

さすがに2度目は三こすりではなかったが、ピストン運動はなく、腰を左右にこねくり回す方法で2分弱。だからさあ、気持ちよくなるヒマもないんだってば。

「もっともっとエンジョイー」2回出したというのに、彼はまだまだヤル気だった。グッタリした私の両足を持ち、マングリ返しの体勢に持ち込むと、唾をアソコになすりつけ、長いチンチンをぶっ差す。早くイケー早くイケー早くイケーー…。心の中で繰り返すこと2回チンチンが波打つ。あー、助かった。まったくお前はオナニーを覚えたサルかよ。後で聞いたところによれば、ガールフレンドが国に帰ったとかで、3カ月ヤってなかったらしい。あーあ、デカくて体力があればいいってもんじゃないね、セックスは。
いきなり4Pはコワイっす
いくら何でもこれで黒人は気持ちよくなどと結論するのは無茶がある。っていっか、私が納得できない。もっともっと気持ちいいエッチがしたいよー。アソコの痛みが引くのを待ち、終電で六太木に繰り出したのはその1週間後。夜の六本木は恐い、なんてビビってるロじゃない。六本木に黒人が集まってるのは周知の事実なのだ。

案の定、電車を降りた塗順駅のホームに黒人が3人。地上に出れば出たで・白人や黒人の客引きが声をかけてくる。それを振り切り六本木通りを溜池方面に進めば、黒人男&日本人女、または白人男&日本人女のカップルが、いまから工ッチしますというエロエロオーラをまき散らしタクシーを拾ってる。真っ先にここに来ればよかったよ。とりあえずインターネットのクラブリストに一初心者向けと紹介されていたGに直行。

ドリンク片手に物色したものの、目につくのは白人ばかり。その周りでキャーキャー騒いでるのは、ヘソ出しタンクトップの日本人ギャルだ。黒人は見あたらない。速攻でGに見切りを付け、今度は半分が黒人とコメントの付いていたNへ。狭い階段を上って店に入ると、薄暗いフロアで20-30が踊ってる。黒人7割。残りが日本人のカップルと、女性同士の客だ。カウンターでソントニックをもらいイスに座ると、ニッコリ笑顔で手招きする黒人と目が合った。180はあろうかという長身に、黒いキャップ&金ぴかネックレス。独特のリズムで踊る姿がなんともカッコイイ。名はジョー。28才でアメリカのノースカロライナ出身と言うが、…顔はどうみてもアフリカ系だよな。

仕事は亀有のエ場で「口ボット・リペア」してるそうだ。「ワタシヤサシイョ」手をつないで踊りながら、頬をなでたり髪を触ったり、さらには股間をグリグリ押しつけ口説いてく。六本木で遊んでるだけあって女の扱いは慣れてそうだ。

「アー・ユー・マイ・ガールフレンド?」「イエス」

思わずっなずくと、車でボクの家に行こうと誘っ。「メイクラブ。ぼくヤサシイ」耳元で嚇かれフラっときたが、頭のどっかで引っかかる。友だち3人と住んでるって言わなかったっけ?もしかして4P?いやー、さすがにそれはコワイっすー。

トイレに行くフリをしてそのまま外へ出る・すでに時計は4時。始発を待とうと目に付いたバーへ入った。白人も黒人も日本人も、静かにグラスを傾けている。あー、疲れたな。本日の出来事をメモっていると、肌の浅黒い外国人がやってきた。顔立ちはインドとかイスラム系だ。

「ハ口ー」声をかけると横のイスにあっさり腰掛けてきた。もしかしてもしかする?トニーはカナダ出身で、来日1年弱の25才。都内の会社に勤めるコンピュータ・プログラマーらしい。六本木で遊ぶ外国人というより、仕事先で会うビジネスマンの雰囲気だ。「ホェア・アー・ユー・フロムフ」「ホシカラキタョ。ユーはフェアリーね」

僕は星の王子様でキミは妖精だ「ベリー・キュート」

「アイ・ウォント・ラーン・イングリッシュ・イン・ホテル」

文法もへったくれもないが、これで十分。トニーは「OK」とウインクを返してきた。よつしゃー。はよ行きましょ。六本木にラブホがあるのか心配だったが、トニーに手を引かれコジャレたホテルにチェックイン。部屋に入るや服を脱ぎすて、バスルームへ。シャンプーを泡立てて互いを洗う。身長175ほどで細身のトニーは、体毛も薄くおヘソの下に褐色の陰毛がやわらかそつにカールしてる程度だ。が、そこからニョッキリ飛び出たチンチンは与太さはそれほどでもないものの超ロング。肌の色より黒々とし、実に使い込んである感じだ。

「ユー・ベリー・キュートー」

「アイム・Aカップ。バスト・イズ・マイ・コンプレックス」

「アナタ、自分の魅力ワカッテナイ。バストサイズ、ノープロブレムー」
耳元で嘱きながら、円を描くように乳首をタッチするトニー。ああ、こんな優しく私の胸を骨撫した人は初めてだわ。ジワーっとアソコが濡れて来る。ああ、早く入れてー
指一本入れられ震えるほどの快感がベッドルームに移動して体勢を撃えると、

「抱っこしてフレンチキスしながらOK?」なんて嘱く。「イエス」「ウレシイョ」

優しく押し倒されてる自分が、アメリカ映画のヒロインにでもなったようだ。

「アー・ユー・オッケ?」

お姫様のように労りながらも的確な指遣いで休みなく触り続ける。アソコに指を1本入れられただけで、思わずソ久ソクふるえがきた。アーン、気持ちいいよお。

「ユー、キュート」頬をなでられ、キスしながらゆっくり挿入。
「イタクナイ?」痛いどころか、アソコがキュンキュン伸びてチョーー熟持ちいい。トニーはピストン運動しながらもキスしたり微笑んだり。アソコだけじゃなく、心まで感じちゃ一2きっとシスターたちはこれにハマるのね。日本人とじゃ目を見つめながらエッチするなんて、吹きだしちゃうもんな。「サユリ、キモチイイー」私の手を握りしめ~子宮の奥深くにドクドク熱い精子を出すトニー。私も深いオーガズムを感じていた。★黒人男性は、気持ちイイ人もいればそうでない人もいる。ただ、大きさに慣れると小さいサイズには感じなくなってしまうかもしれない。私の場合、ボブとの3回戦で免疫ができたのかトニーとは痛みもなくヤれたが、彼いわく「最初は痛がるけど3回目からはびっくりするほど感じる」らしい。

カテゴリ
タグ

【エロ漫画】超美人クォーターにリストカット症候群のM子・俺の周りは痛い女だらけ

0042_2019062908163804c_2019110422295482a.jpg0043_201906290816402c9_20191104222955c4f.jpg0044_20190629081641cd9_20191104222956f39.jpg0045_201906290816439c5_20191104222958a70.jpg0046_20190629081644360_20191104223000b9f.jpg0047_201906290816461ed_20191104223001e7f.jpg0048_20190629081647026_201911042230023d8.jpg0049_20190629081649b01_20191104223004dad.jpg0050_20190629081650ff9_20191104223005e05.jpg0051_2019062908165278e_20191104223007e28.jpg0052_20190629081654e60_20191104223008ec3.jpg0053_2019062908165655d_20191104223010d8b.jpg0054_20190629081659511_201911042230110b6.jpg0055_20190629081701ac9_20191104223013fb5.jpg
彼女はオレが大学卒業後、働いていた店のNO1ホステスである
ロシア人の祖父を持つ超美人クォーターの由利奈だ
あわててSEXに持ち込み、気をそらす事にした
くそ〜。
次こそは地雷を避けてやる
次こそは…

おまんこのビラビラを伸ばしたらセックスフレンドが全員姿を消した・名器道

0174_2019062815351930a.jpg0175_20190628153521c20.jpg0160_20190608151013ff1.jpg0161_201906081510146af.jpg0174_201906082305003b5.jpg0175_20190608230501109.jpg
AV男優におまんこの名器とは何ぞやを聞く
どうせ彼らは女の子の味方に決まってる。が、彼女にすれば、売春の現場に呼べるわけがない、ということだろう。私は渋々従うしかなかった。
この状況で遊びのことなど頭から吹っ飛んでいた。Hまだやっていいんだ・・
しかし、さすがにこの相手にHはできん。ならば、思い切って言ってみるか。
「チェンジとか可能ですか。無理ならいいですけど」
「わかりました。では代わりの女の子をお付けします。料金は結構です。後のことはこちらで処理しますので」結局私はその後やって来た女の子と1戦交えてホテル街を後にした。
2人目は最初の子と比べものにならないおまんこの名器だった。絵になりそうな女性だっただけに、闇ルートで流出する可能性も・・
鳴呼、なんてことだ。と、頭を抱えたところでもう遅い。ここは不幸中の幸いとあきらめるより他ない。ちなみに、私は懲りずにホテトルで遊んでいる。
どうせ彼らは女の子の味方に決まってる。が、彼女にすれば、売春の現場に呼べるわけがない、ということだろう。私は渋々従うしかなかった。
この状況で遊びのことなど頭から吹っ飛んでいた。Hまだやっていいんだ・・
しかし、さすがにこの相手にHはできん。ならば、思い切って言ってみるか。
「チェンジとか可能ですか。無理ならいいですけど」
「わかりました。では代わりの女の子をお付けします。料金は結構です。後のことはこちらで処理しますので」
結局私はその後やって来た女の子と1戦交えてホテル街を後にした。
2人目は最初の子と比べものにならないおまんこの名器だった。絵になりそうな女性だっただけに、闇ルートで流出する可能性も・・
鳴呼、なんてことだ。と、頭を抱えたところでもう遅い。ここは不幸中の幸いとあきらめるより他ない。ちなみに、私は懲りずにホテトルで遊んでいる。
資料が郵送されてきました。表紙には大きく累晴らしき文字。一体なんのつもりかな。とりあえず付筆の張られているページを読んでみましょう。
「アフリカのホッテントツト族の女子は、子供のころから小陰唇を引っ張り、これを伸ばす習慣があり、ホッテントツトの前垂れといって有名です(中略)そしてそれは大きければ大きいほど美人とされ(中略)男性が快感を得るのに大きな役割を果たしています」
・・また何か変なことを思いついたようです。恐怖を感じた私は、すぐさま裏モノ編集部に連絡を入れました。
「まさか、私のビラビラをどうこうしようなんて思ってないですよね。形を変えるなんてイヤですよ、私は」
「あら、気に入らなかった?これでもここ最近の中じゃ、いかにも名器道っぽい企画だぜ」
「…そりゃ前回の臭いよりは筋が通ってますけど」
「でしょでしょ?ちゃんとビラビラの長い女のコに話も聞いてんだぞ。5人いるセックスフレンドがみな泡吹いて昇天するんだってさ。これが名器でなくてなんなんだよ。素敵だよ、羽根のようなビラビラなんて」「うーん・・」
泡を吹くのは大袈裟にしても、アレがオチンチンにネットリ絡みつくのを想像すると、確かに気持ち良さそうな気はします。それに編集さんも言うように、今回はちゃんと「名器道」本来のテーマに則した感じもするし。仕方ない、やりますか。
数日後、鉄人社。
「よし、じやさっそく脱いで。いまの長さを計ってみようよ」
定規を持った編集さんが、唇を引っ張り出します。
「えーと、右が10ミリの左が13ミリか」
へえ、左の方が長いんだ。で、肝心の長さはどれくらい必要なのかしら。それじゃ奇形ですよ、まったく。とりあえず、手で引っ張ってどれだけ伸びるか。そっと指でツマミ上げ、左右にキュッと広げてみまえイタタタ、どうです?「右15、左17ってところかな」
ビラビラは案外弾力がありますから、多少は力で伸ばせます。けど、ある程度までいくと痛くてムリ。コレ以上は引っ張れません。そこで氷を使い、痛みを和らげながら再度トライ。が、結果は同じです。思いっきり引っ張っても、伸びる気配がありません。やっばりそう簡単にはいかないのかな。「でっだな。よし、こうなったら時間をかけてじつくりやるか」
何か道具が用意されているのでしょう。嬉しそうな顔をしてプイつとどこかに迫える編集さん。戻ってきたとき、やはりその手には見たこともない奇妙な物体が握られていました。決していい物ではなさそっです。それからしばらく、風呂に入るとき以外はずっとコレをつけて生活しろ
目の前に突きつけられたのは、鉄の洗濯バサミって感じの凶悪なクリップでした。おまけに鉛のオモリ付き。泣きたい…。
しかし、いったんやると宣言したら、逃げるわけにはいきません。恐る恐るクリップを左右のビラビラにカチャリ・・フンギャーッ。これヤバすぎーもう、挟む痛さと下に引っ張る痛さで立ってられないほどです。かといって少しでも動けば、ビラビラを起点にユラユラ揺れ出してさらに激痛が。ホント、気を失いそう。しかし慣れとは怖いもの。帰宅後、涙目で必死に耐えているうちに、すっかり痛みを感じなくなりました。時間の経過とともに、徐々に和らいできたのです。さすがに走ったりはムリですが、イスに腰掛けるのも、ベッドで寝るのもまったく不自由ナシ。太ももを使って上手くクリップの位置を奪えるコツを体得したのです。これなら、どうにかやっていけそう。果たして1カ月後、私のビラビラは伸びました。クリップをそっと取り外すと、明らかにダラーンと垂れ下がっています。じゃ編集さん、計測の方よろしく。
「えーと…。あ、左31の右28すごい、メチャクチャ伸びてるよ」
ふふ、私もビックリです。連載開始以来、色んな実験や修行をしてきましたが、こんな明確な形で成功したのは初めてなんですから。
「本当、アッパレなやつだな、お前は」「そんな大したことしてませんって」
「いやいや、普通の女のコにはできないよ。大事なマンコをそんなイビツに変形させるなんて」
「…はは」イビッ、ね。編集さんは知っていたのかも知れません。クリップをつけていたこの1カ月の間に、私のセックスフレンドが全員姿を消したということを…。
カテゴリ
タグ

歯を全部抜いていた歯茎フェラのおばあちゃん

1_201912081955117a3.jpg2_20191208195512775.jpg婆はなぜ、入れ歯を自分の乳に乗せているか
この不可解な行為にみなさんは戸惑いを覚えたに違いない。実に困った婆さんだ。そこでまず、このミステリーを解明するため、入れ歯の意味から考えていこう。ナゾを解くヒントは《お歯黒》にある。お歯黒とは、歴史の教科書などでお馴染み、歯を黒く塗りたくる日本古来の風習だが、今回、話の舞台となるのは江戸時代。当時、遊廓街の吉原に、一風変わった身体的特徴で、ズバ抜けた人気を誇る遊女がいた。なんとその遊女、フェラチオの邪魔になるからといって、歯を全部抜いていたのだ。いわゆる《歯茎フェラ》を武器に、江戸の男のハートを射止め、一大ブームを巻き起こした。これに面食らったのが他の遊女たちだ。客は寝盗られる一方。といって、自らの歯を抜いてまで取り返す根性はない。打つ手ナシ。と、そこへ一筋の光明を与えてくれたのがお歯黒なのである。彼女らは薄暗い飾り窓の中で歯を真っ黒に塗り、遠目からは《歯抜け〉に見えるよう細工したのだ。これほどまでに圧倒的な支持を受けた《歯茎フェラ》。男なら一度は試してみたいだろう。が、残念ながら21世紀の世の中では、アジアへ飛ぶか地下風俗でしか体験できない。唯一の例外が老婆というワケだ。もはや画像の謎は自動的に解明されるだろう。乳に入れ歯を乗せる行為は、次のような意味を持つ。
「アタイは歯がないよー?吸われたら気持ちいいよー」
シワシワの婆さんにアピールされても…と言うなかれ。彼女のアピールが有効か否かは海の向こうに目をやれば一目瞭然である。海外ではシワシワ度の高い老婆に価値を置く文化が成熟しており、特にアメリカのマニアには驚かされるばかりなのだ。彼らにとって、50代などまだまだ子供、60代で熟女と見なされ、70代からようやくストライクゾーンに入るという。日本なら20才のAV女優に
「ババァ登場ー」と拍手喝釆を浴びせられても、アメリ力では噴飯ものの行為だ。なにせかの国には70才の現役AV女優が存在する。しかも、そのセックスは
「クンニをされながらいきなり天気の話を始めたり、フェラの最中に突然数10秒間動きが停止する」など、常識を覆すシーンが満載。筆者が主演作を確認してみたところ、
「森繁久弥が悶えている」印象を受けた。この環境を「病んでる」と唱える日本人に私は喝を入れたい。恥ずかしながら我が国では、老婆文化が未発達なぶん、犯罪の形で欲望が噴出する傾向にある。老婆専門の下着ドロ騒ぎは毎日のように起きているし、つい先日もこんな事件が世間を騒がせた。『男が老婆をレ〇プ。悲鳴を聞いて駆けつけた老婆まで暴行される』
もはやコメントの言葉さえ失う。はけ口がきちんと用意されたアメリ力より明らかにタチが悪い。最近は、ようやく日本でも「大正13年生まれのAVギャル」こと『久本ウメ』が登場した。ただし、緊張のあまり、アメリ力人の〈仏〉世界を感じさせるレベルまではいかない。日本のマニアの救世主となるのは、まだまだこれから先の話だろう。ところで、前述の幻ポルノ女優は、
「自分の職業についてどう思うか」との問いに答えて、微笑みながらこう言い放ったという。
「シワの数だけ愛があるのよ」意味はよくわからないが、スゴイ自信ではないか。豊富な人生経験と「歯茎フェラ」テクをもつ衿持のあらわれか。彼女に限らず、老婆ポルノ女優のほとんどは、無闇な自信にあふれている。今は口リコン全盛の日本でも、「いずれ老婆の時代がやって来るかも…」と感じずにはいられない。そのときまで、ぜひ久本ウメさんには生きていてほしいものである。
カテゴリ
タグ

バター犬に性器をなめられたりおまんこにドジョウを入れたらどれくらい気持ち良いのかやっていた

1_20191218112104a08_20200109210026166.jpg2_20191218112105eaf_202001092100285c1.jpg1_20191207205753e02.jpg2_201912072057563f0.jpg3_2019120720575897c.jpg4_201912072057596c1.jpg5_20191207205801c60.jpg6_20191207205802f7f.jpg7_20191207205804e14.jpg8_20191207205805391_20200121194324a38.jpg
0022_201906252115089da_201910181927303fd_202001211912435d1.jpg0023_20190625211509045_201910181927311ec.jpg0024_20190625211510bf1_2019101819273354b_2020012119090744b.jpg0025_20190625211512401_201910181927348dd.jpg0026_201906252115140f5_20191018192736053.jpg0027_20190625211517bd1_201910181927370e9.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
築地の朝は早い。まだ午前6時だというのに、フォークリフトが所狭しと走り回り、その脇ではゴム長姿のおじさんたちが声を張り上げています。東京の台所とも呼ばれるここ築地の魚河岸は、各地で取れた魚介類がたくさん届くところ。マグロ、イワシ、エビ…。それら新鮮な素材を見つめる仕入れさんたちの目は真剣そのものです。その朝、編集さんと私は、大きな台車や発砲スチロールの塊にぶつかりながら、市場内をうろついていました。
「どこに売ってるかなー」「そうですねえ」「魚屋にはなかったけど、ここなら絶対あるよな」「ええ、大丈夫ですよ」
私たちがなぜこんな場所にいて、何を探しているのか。それを説明するには、前回試みたバター犬実験の結果について触れておかなければなりません。『バター犬は快楽に導いてくれるのか』その疑問を解決するために、試行錯誤を繰り返した先月の私たちでしたが、結論を言えば、残念ながら犬の舌技は快感と呼ぶにはほど遠いものでした。ドッグフードを使うことでなんとかアソコを紙めてはくれたものの、やはり犬は犬、テクが未熟なせいかちっとも気持ち良くならないのです。そこで2人は考えました。クリトリスや陰唇への紙め技でイクのは至難の技、ならば今度は腔の中に刺激を与えてもらおうじゃないかと。どちらかと言えば、外より中のほうが感じるタイプの私。いままでも、我を忘れるほど取り乱したのはすべて指で中をグリグリされたときです。そのアイディアに異論はありません。でも腔に入ってくれる生き物と言えば…。広い市場の一角で、編集さんが声を上げました。「お、あったぞ」「わーホントだー」とあるお店に並んだバケツの中で、黒く光った物体がニュルニュと体を寄せ合っているのが見えます。
そっ、うなぎです。「おじさーん、これ売ってもらえますか」「はいよ、どれくらい?」「うーん、じゃあ太いのと細いの1匹ずつ」私って欲張りなのかな。でも、やっぱりいろんな味を楽しみたいですもんね。
はい」
「おネエちゃん、さばくの?「いえ、あの…」
「やったことないの?こっちでさばこうか?」「いえ、生きたままがいいので」「大丈夫?うなぎは難しいよ」アジやサバならまだしも、素人がうなぎをさばくなんて絶対に無理だとオジさんは言います。困ったなあ。私は食べるわけじゃなくて、あの・・
「とにかく生きたまま持って帰りたいんです」
新鮮な魚介類の中からうなぎ発見ー
自力ではなかなかうまく入らない・・
「あ、そう。難しかったら氷で冷やしてね」
オジさんは討しげな顔で、大小2匹のうなぎをビニール袋に詰めてくれました。うなちゃん、よろしくね。「ついでにこっちも買っておくか」背後で編集さんが別のバケツを指さしています。中には大きなメダカのような魚が。「何ですこれ?」「どじょう。どぜうと書いてどじょう」「ど、どじょう?」「いいじゃん。元気いいし、こっちも気持ちいいよ絶対」水中をスピーディに動き回る様子は元気いっぱいです。こちらも生きたまま500グラムをビニール袋に入れてもらうことにしました。柳川にすれば軽く3人前はいけそうな量です。男性のペニスをそのまま太く長くしたようなうなぎと、小さいながらもピチピチと威勢のいいどじょう。どちらもその持ち味を発揮してくれることでしょう。市場を出た私のアソコは早くも落き始めていました。
2つのビニール袋を抱え、遠路、新宿のラブホテルに。お風呂場の洗面器にどじょうさんたちを移し換えてあげると、すごい水しぶきを上げて暴れ回り始めました。すごいーこんなのが私の中に入ってくるの?一方、2匹のうなぎは、さすが精力王の風格でしょうか、洗面器の中でヌッタリと横たわり、全身をゆっくりくねらせています。こちらもまたアソコに入ってくるのかと思うと、体中がこそばゆくなってきます。
「さ、どっちからいこうか?」
編集さんの問いかけに私は迷わずうなぎと答えました。いくら太くて長いとはいえ、うなぎの形状はオチンチンの延長線上にあります。これなら抵抗なくスンナリ感じることができるんじゃないでしょうか。
「じゃあ、うなぎね。ほら、軍手はめて」「は、はい」
イボイボ付きの軍手をはめ、いざうなぎの首ねっこを握り締めます。最初は細い方からいきましょう。ニュルル。わ、結構、太い・・こんなのが…。水中から持ち上げると、うなちゃんは酸欠状態、というのは正しくないでしょうが、とにかく苦しそうに口をパクパクさせています。噛んだらどうしよー。「バカ、うなぎに歯はないんだよ。こいつら苔を吸い取って食ってるんだからな」「でも怖いですよお」「じゃあゴム使うか。よし、そのままだぞ」編集さんがコンドームの口を広げて頭にかぶせようとしたところ、ゴムの匂いが嫌いなのか、うなちゃんは黒光りする体を後ろへよじって私の手からスリ抜けようとします。
「ちゃんと持っとけって」「は、はい」「よし、そのままだぞ」「滑りますよー」「文句言うなって」
なんとかかんとか装着を完了。心なしかうなちゃんは少しぐったりした様子です。この子、ナマが良かったのかなあ。まだ口パクパクさせてるし。さっそく脚を開いて、アソコの入り口に頭を
「ん…」「ググッと入れてみな。導いてやるんだよ」
そうは言いますけど、性体験が少なくバイブも未経験の私にとって、自らの手で異物を挿入するというのはなかなか難しいものがあります。うなぎのヌメリを利用すれば簡単に入ったかもしれませんが、コンドームをかぶせた状態ではその期待もできません。
「広げて入れろー」「ハイ…」「もと、こう広げなきゃ」「ハイ」
普通のエッチなら、ただ脚を開いているだけで勝手に入れてくれるのに、どうしてこんなに苦労しなきゃいけないんだろ。形状はいいけど硬度に欠ける。
やはりうなぎはうなぎです。ヌルヌルの体液と複雑な身のこなしに手こずって、自力ではとても突っ込むことができません。しょうがなく、編集さんの手で挿入してもらうことにしました。
「ほら、脚を開いて、指で穴を広げてみな」「…はい」「行くぞ、おりや」ん…。
「よし、頭は入ったぞ」変なものが入り込んだことはわかります。何でしょう、これは。棒状のコンニャクと言うか、硬めのゼリーと言うか・・。
「よしよし、もうちょい奥まで行くぞ」と、声が聞こえてきたかと思うと、次の瞬間、下腹のあたりが痛み出してきました。あッ、ちょっと入れ過ぎ…。
「どう?」「ウーン」「動いてるか?」「ウーン?」「グリグリしてないか?してるだろ?」うなぎの動き方の原理から言って、胴を手で固定した以上は、頭がグネグネ暴れ回っているに違いない、そう編集さんは言います。確かに理屈の上ではそのとおりでしきっ。が、アソコは何も刺激を感じてくれません。
「もうちょっと奥まで突っ込んでみるか」「え、もうそれ以上は…アッ」うなぎ自身の動きというよりは、編集さんの手による押し込み運動が膝に刺激を与えます。
「痛いです、痛いですよー」「そっか、じやあしばらくこのままな」
ふう。お腹の中に生き物が入ってるって、どことなくオカシナ気分です。妊娠したときってこんな感じなのでしょうか。多分違いますね。さあ下腹部に意識を集中、集中、集中。うなちゃんは動いているのかいないのか、ウネウネ感がありません。長いコンニャクがただ入ってるだけのような。
「あんまり・・かな」「そっか」「異物感しかないんですよ」「うーん」あきらめてズルズルと引っ張り出すと、シワくちゃのコンドームの中で、うなちゃんは息も絶え絶えになっていました。
「これじゃ感じようがないな」「中は熱いからグッタリしちゃうんでしょうか」「いや、熱いというより狭いんじゃないのかな」
なるほど腔壁に圧迫されて、あの自在な動きができなくなるのかもしれません。水中での動きは魅力的でも、しょせん動物の彼らは硬度に欠けるため、腔内では肉ヒダに押しつぶされてしまうのです。
「どっちかと言えば、こっちが本命でしょ」先ほどから洗面器の中でピチピチ意を立てるどじょうたち。その中に手を突っ込んだ編集さんが嬉しそうに言います。「こっちは悶えるぞ。すげー悶えるぞ」
その期待、よくわかります。昔読んだ官能小説の中に、夫と別れ欲求不満になった奥さんが、アソコにどじょうを入れてアクメに達するシーンがありました。それはそれはうらやましい様子だったものです。「やりましょう、私もイキたいです」しかしこの小さなどじょう、どう扱えばいいのでしょう。さすがに1匹だけ穴の中に放り込んだのでは刺激も少ないから、まとめて突っ込みたいところ。でもやっぱりナマは抵抗あるし。
「なんでよ。どじょうは噛まないだろ?」「でもお…離婚妻もコンドームに入れてましたよ」「何だよそれ」「とにかくナマは怖いですよー」口論の末、どじょう数匹をコンドームに入れてアソコに突っ込むという方法で加合意に達しました。口を広げたコンドームの中に、1匹1匹、小さなどじょうを放り込んでみたところ、相も変わらず元気に跳ね回っています。いや、むしろ水中じゃないほうが威勢はいいかもしれません。スキンの各所でプチップチッという意が聞こえます。軽く握ってみると、手の平をツンツンと心地よい刺激が。つまりこれを腔に入れると、壁のあちこちが彼らの背ビレや尾ビレによって愛撫されるわけです。うわー、どんな感じなんだろ。ボコボコしたどじょうの東を腔内に入れるのは大変な作業なので、まず、どじょう入りスキンを腔口にあてがい、その下部に編集さんが指を添えて、指と共にどじょつこたちを中へ中へとねじ込む形を取ることにしました。「力を抜けよー」「はい」「よし、ほら入るぞ入るぞ」「あっ」指とどじょうがじわりじわり私の中に。タンポンを間違った場所に入れてしまったような、どこか重たーい、妙な気分です。
「入ったぞー全部入ったぞー「ん……」
股間を覗くと、コンドームの結び目だけが外に見えます。中ではあの元気などじょっこたちが暴れ回っているのでしょうか。でも…。「どうだ?」「うーん」「あちこち刺激されるだろ?」集中。集中。何だろこれは。何かが入っていることは確かなのに、気持ちいいとか悪いとかじゃなくて、ただ入っているというそれだけの感覚しかありません。「場所が悪いのかな」そう言って、編集さんがコンドームを軽く外に引っ張り出そうとしました。あっ。「今、動きましたー・」
「この辺りか」どじょう束が前後に揺すられます。ァーンもう。「ええ、もうちょっと入り口の方かも・・「どう?」「うーん」「もう駄目?」「はい…」
わずか一瞬の出来事でした。どじょつこは確かに私のアソコを蹴り上げ、その元気な姿をアピールしたのです。もちろん気持ちいいという感覚には遠く至らないのですが。恐る恐る取りだしたコンドームは、しんなりと萎れ、中のどじょうもときおりピクリと動くのみです。結び目をほどいて元の洗面器に戻してあげると、そのうちの何匹かは白い腹を上にして浮かんでしまいました。
★犬もダメ、うなぎもどじょうもダメ。もう私を満足させてくれる生き物はいないのでしょうか。編集さんがつぶやきます。「……アリクイしかないな」その言葉に軽い戦懐を覚える私でしたが、ここまで来れば引き下がるわけにはいきません。アリクイ、アリクイ…。そのとき私は、股間をアリまみれにして身悶えるのでしょうか。いつの日かまたお会いしましょう。
【バター犬に性器をなめられる】
退屈なOL生活に飽き飽きした私が、「名器道」に憧れて裏モノ編集部に電話をかけたのが今年の5月。何でもさせてくださいとの直訴も虚しく、あっさり門前払いを食らったその2カ月後の夏、突如、携帯電話が震えました。発信元は鉄人社。ん?
「君さあ、体使ったことをやってみたいとか言ってたよね?」
「ええ、そうなんですよぉ」
「ちょうどいい企画があるんでやってみる?」
「やりますやります。有給休暇取ってでもやります」
あきらめていた矢先の連絡に、私は舞い上がりました。ライター経験もない一介のOL
に仕事を振ってくれるなんて感謝感激です。「で、どんな企画ですか?」
「バター犬って知ってるかな」
「はあ」
「あれ、気持ちいいのかなと思ってね」
バター犬.性器にバターを塗っておけば文句も言わずペロペロなめてくれる犬のことです。漫画などにはしばしば登場するけれど、確かに実際に試したことのある人なんて聞いたことありません。果たして気持ちいいのでしょうか。
「普通に考えれば感じると思うんだよ。ただ相手は犬だからどうなんだろうかなって」
「そうですねえ」
「だから試してみようよ」
「っていうか、そんな犬、売ってるんですかこそう尋ねる私に、編集さんはあきれた様子で答えます。バター犬なんて種があるわけではなく、芝犬だろうが土佐犬だろうが、性器に塗られたバターを祇めた時点でそいつはバター犬なのだと。
「へえ、そういうものですか」
「やってみる?」
「よかったよかった。やっぱ紙められるの嫌いな女なんていないもんな」
「そうですね…」
普通のOLなら戸惑いそうな提案に私が迷いなくOKしたのは、とにかく体を張りたかったからだけではなく、過去のセックス観、というか祇められ観のようなもののせいかもしれません。
私は、どういうわけか小さなころからヤラシイことばかり考える子供で、大人になったら毎日ひたすらやりまくるもんだと思っていました。
でも現実にはやっぱり、好きな人としかエッチしたくない普通の大人になってしまい、恋人のいない今は、毎日会社のエレベータで
「あ-セックスしたいよオー」とつぶやいています。
一言で言えば飢えてるってことなんでしょうけど、女としての魅力がないわけじゃないんですよ。よく優香に似てるとかって言われるし。ただ、セックスしたい相手が現れないだけのことで。
だから経験人数もそう多くはありませんし、正直、男の人に性器を祇められるのも慣れていません。キレイで透明な液ならまだしも、白くてドロドロしたものが出てくることがたまにあって、そんなのを祇めてもらうなんて、すごく悪いな-って気にもなります。
そういう精神的な引っかかりのせいもあって、舌技を気持ちいいと思ったことは今まで一度もなく、どちらかと言えば指でグリグリされるほうが好きです。
でも犬なら…。
犬にだったら遠慮する必要はないし、思う存分感じることだってできるかも。ずっと祇められたら、私は何回も何回も…恥ずかしい。
バターだけじゃ心許ない…
7月下旬、編集さんと落ち合った私は、都内某所のレンタルペットショップに向かいました。
今回の企画でもっとも重要なのは、犬の手配。でも野良犬を拾ってくるのは大変だし、かといって購入するとなったらお金がかかってしょうがない。そこで、1時間数百円で犬を貸してくれるという珍しいペットショップを利用することにしたのです。
でもその前に1つやっておくべきことが。それはバターの調達です。一口にバターといっても、その種類は千差万別、どれだって祇めてくれるとは限りません。できるだけ多くを買い求め、その中から犬に好きな一品を選ばせてあげるのが正しいやり方でしょう。スーパーの地下へ下りるエスカレータで編集さんが言います。
「1万円分くらい買っていいよ」
「え、そんなに!それじゃジャムもいいですか?」
「ジャム?」
「たぶん犬は、ジャムが好きだと思うんですよ-」
「ま、いいよ」
「ハチミツは?」
「いいよ、でもバター犬って以上、基本はバターだからな。それを忘れるなよ」
ふふ、うれしいなあ。犬の好きそうなものをたくさん買って、いっぱいいっぱい祇めてもらうんだ’・
スキップで冷蔵棚の前に行くと、バターだけで十数種類も並んでいました。森永バターに小岩井バター、カルピスバターなんてのもあるんだ?よし、全部買っちゃえ。おっとこれは、帝国ホテルマーガリン!ん、マーガリン?ま、いつか、買っちゃおっと。バターコーナーを離れてからも、ジャムやハチミツなどをどんどんカゴに放り込む私。これだけ種類があれば、犬好みの品物もあるはずです。
と、そこに。
「これも買っとけよ」
編集さんがカゴに投げ込んだのはドッグフードの《ペディグリーチャム》。やっぱり彼もバターだけでは不安なのでしょうか。でもドッグフードをあそこに塗るなんて、ちょっと汚くないかなあ。
バターで溢れる買い物袋を抱えてペットショップのドアを開けると、動物独特の匂いと共にワンワンキャンキャンの泣き声が聞こえてきました。店内のカゴの中にはヨークシャテリアやダックスフントなど、可愛い犬たちがいっぱい。どれもすぐにレンタルしてくれるそうです。でも…。
「大きい犬がいませんね」
「ん?」
「大きい舌のほうが気持ちよさそうなんですけど」
どうせ祇められるなら大きなザラザラした舌が良かったのに、ここにいるのは子犬ばっかり。見た目が可愛いのはいいけれど、バター犬としてはどうかしら。小声で編集さんに相談すると、怒られてしまいました。
「バカ、噛んだらどうすんだよ」
「それもそうですけど…」
「子犬にしとけって」
「でも、どれを選んでいいかわからないし」
「う-ん、そうだなあ」
協議の結果、手を口元に差し出してみて、ペロペロ舌で祇めてくる犬を借りることにしました。舌の大きさやザラつきよりも、やっぱり蔽めるという行為に対して貧欲な犬を選ぼうってことです。
犬はみんな祇め癖があるわけじゃなく、手を近づけるだけですぐ顔をそむけてしまう恥ずかしがり屋さんや、前足でちょこちょこ触ってくるやんちゃ君など、それぞれ個性があるみたいです。せっかくルックス的に私のお気に入りだったダックスフント君も、はしゃぐばかりで祇めてはくれません。
その中で私の目をひいたのが1匹のロングチワワ(メス)でした。ペロペロって小さな赤い舌で手の平を祇める様子は、バター犬の素養バッチリ!よし、この子レンタルしちゃおっと。ふふ、可愛い目をしてなついてくるこのワンコちゃんが私の性器を祇めるなんて、どうしちゃいましょう。尻尾を振りながら、チロチロと局部に舌を出し入れするロングチワワ。
「あっ!」
舌がクリトリスに触れたとき、体がピクンと反応しました。
「…ちょっといいかも」
「よし、その調子だ」舌を誘導するように、クリちゃんを中心にそぼろをまぶしていきます。
「どう?どうよ?」
「う-ん…」
最初こそピクッとしましたが、もともと舌力が弱い上に祇め方が単調なので、こちらも慣れてしまったようです。もっといるんなとこをほじくり回すように愛撫してくれればいいのに。
さらにもう1つの問題は、ワンちゃんがすぐにドッグフードを祇め尽くしてしまう点です。性器がキレイになってしまう度に指で補充しなければならないので、集中力を欠いてしまうのです。
「ねじ込んで!」
「はい」
「よし、来たぞ-。はい、またねじ込んで!」
「はい」
割れ目に補充されるドッグフードを、一心不乱に祇め続けるチワワちゃん。その姿を見て私は、心の中に快感よりも深い穏やかな優しさが込み上げてくるのを感じました。
「結論的にはあまり良くなかったってことかな・・・」
「そうですね。期待してたんですけどね」
編集さんは、私が悶えのたうち回る図を想像していたらしく、今日の結果に落胆も大きいようです。
「気持ちよくなるって難しいんだな」
「もっと他の動物のほうが良かったんでしょうか。猫とか」
「猫ねえ、同じだと思うよ」
犬という生き物の無力さを痛感しながら、私たちはうつむき加減でトボトボと歩くのでした。
カテゴリ
タグ

【エロ漫画】電車で前にいる美女の全裸を想像する楽しみ

0154_20190626075456f8a_20191104224811f34.jpg0155_20190626075506fec_20191104224812231.jpg0156_20190626075516845_201911042248142cd.jpg0157_201906260755157c3_201911042248159ab.jpg0158_20190626075515845_20191104224817ad0.jpg0159_20190626075508c0e_20191104224818719.jpg
つまり俺はこの女の裸を理解できている
だから仮にこの女と寝ることになってもさほどの感動はないだろう
ならばあの女の裸は…
タグ

【エロ漫画】レ〇プ犯をやっつけた俺が刑務所に・・・

1_20191207164554c03.jpg2_201912071645552d9.jpg3_2019120716455787a.jpg4_20191207164558448.jpg5_20191207164600f47.jpg6_20191207164601b56.jpg7_20191207164603c15.jpg8_20191207164604be8.jpg9_20191207164606344.jpg10_20191207164607859.jpg11_20191207164609110.jpg12_20191207164610392.jpg13_201912071646126b1.jpg14_2019120716461339e.jpg
タグ

【漫画】高層ビルでエレベーターが混んでる時は従業員用を使え

1_20191205131559afa.jpg2_2019120513160016b.jpg3_201912051316026cd.jpg4_20191205131603f6e.jpg
カテゴリ
タグ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます