2019年05月の記事一覧

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月別アーカイブ:2019年05月

オカマバーで酔いつぶれゲイにアナルをホモ輪姦された夜

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「なあ、これからオカマバーに行かないか」
昨年9月、新宿歌舞伎町の居酒屋で会社の連中と飲んだ帰り、同僚のー人が耳打ちしてきた。オカマバーっつーと、あのオカマバーのことですかい。いやいや、オレは女にしか興味ないのよ。勝手にー人で行っておくんなまし。
「まあ、まあ、そう言うなって。これがメチャクチャ楽しいんだよ」
同僚によれば、下品な冗談や心遣いに独得の味わいがあり、値段も、オネーチャンが付く店などより断然安いらしい。正直、あまり気乗りはしないが、モノは試し。僕は同僚の誘いに乗った。今考えれば、それが大きな間違いであることも知らずに。
そのオカマバーは2丁目近くの雑居ピルのー階に店を構えていた。
「いらっしゃいませー」
カウンターと2つのボックス席で、広さは15坪ほどか。客はスーツで決めた50代のオヤジや水商売風の若い女など5人ほど。オカマは全部で7人で、和服姿が日本人、ワンピースはフィリピン人のようだ。「コンニチワ」「ケイコョ、ョロシク、僕らのボックスにはフィリピン人が付いた。サユリが20才、ケイコは23才だという。2人とも女と見間違うほど可愛い。
「キョウハカイシャノ力工リ?」
「うん。まあね」まずは挨拶代わりにイッキ飲み。オカマ2人はかなり強そうだ。
「アンタ、力ッコイイワ」「よせよ」「ウウン、ホントホント」「そう?」
「アタシ、ホレチャッタ」「イヤーン」
相手がオカマだと思うと、多少のムチャも平気でできる。なるほど、へたなキャバクラなんぞよりよっぽど面白いかもしれない。場に馴染んだ僕らは、このあと飲めゃ歌えゃの大騒ぎ。すっかりイイ気分になった。
サユリが心配そうに顔を覗き込んでいる。どうやら知らぬ間に眠ってしまったらしい。いつのまにか、同僚の姿が消えている。帰っちまったか。ったく冷てえな
「トマルカ?」
始発が動くのはまだ先だし、サウナなんぞに行ったら吐いちまう。近くに店の寮があるらしい。ここは好意に甘えるとしよう。
「じゃ、悪いけどいいかな」
タクシーを呼んで大久保近辺のボロアパートへ。サユリの部屋は、キティちゃんのぬいぐるみゃ安物の化粧品で埋め尽くされていた。どう見ても女の子の部屋そのものだ。
「ホラ、コノムネ、サワッテミ?」「本物みたいじゃん」
「チンポコはどうなってん?」「マダツイテル」
そんなこといいながらも枕を出してくれた。
「ツカッテ」「サンキュー」ベッドに寝転がった瞬間、僕は眠りに落ちた。
下半身に違和感を感じたのは何時ぐらいだったのだろう。なんだろうと目を開けて仰天。サユリが僕のモノをロにくわえているのだ。「よせー」心で叫んだものの、体が言うことを利かない。というか、なまじ可愛いだけに、どこかでまあいいかと受け入れてしまった。
テクニックも凄い。いわゆるバキュームフェラというやつか。元は男だけにツボを心得ているのだろう。サユリが馬乗りになった。ケツの穴は抜群にしまりがいい。いやあ、オカマも悪くないかもしれん。「ん?」ここで異変に気ついた。サユリの両手は僕の胸の上にあるのに、金玉の裏側か操まれている。どういっことだ?と思う間もなく、両腕を押さえつけられた。見れば、なぜか先程のケイコの姿が。いや、他にも…全部で5人はいるか。
イタズラっぽい笑みを浮かべるサユリ。そうか。最初からオレを輪姦すハラだったんだな。正直、ここまで来たらもうどうとでもなれって感じだ
「イタダキマース」サユリと交代したオカマが尻をフる。
「アタシノモ」「アタイノモ~」
両脇から形の良いおっばいが突き出てきた。よっしゃよ一つしゃ。両方いっぺんに紙めちゃるぞ。「ア、ダメ、ダメ」アソコを触った瞬間、手を払いのけられた。何でも穴を開けたばかりで異物が詰まっているのだという。「コレモ、コレモ」別のオカマかり、15センチはあろうかといっ巨大な一物がロ元に押しつけられる。「ンーンー」僕は、ロを閉じて必死の抵抗を試みた。いくらなんでもフェラチオはカンベンだ。淋しげな声で一物を手に乗せるオカマ。
と、ここまでは実に楽しかったのだ。ところが・・
「モットキモチョクシテアゲルワョ」ケツの穴にドロリという感触が走る。あれ、この感じ、どこかで味わったな。えーと、あ、そうだ、巣鴨のソープだ、ン?ってこれ、ローションじゃないかー
「ノーノーサンキューー」
本気で足をバタつかせたものの後の祭り。激痛がこう門に走り抜けたのはそれから間もなくのことだった。

マンハッタンの東洋系専門ホテトルで日本人コールガールを呼んでみた

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当然、下半身がらみのスポットも賑わっていると思いきや、昨今の浄化運動でストリートガールの数も極端に少なくなっており、せいぜい裏通りにポツポツ立っているストリップ小屋やライブショウ付きのビデオショーくらい(入場は無料。女のコにはチップを払う)。
が、そこは摩天楼の大都会。男の遊び場はちゃんと用意してあった。ホテルに置かれた電話帳の「エスコート」なる項目に、コールガール(つまりはホテトル)の広告がわんさか載っているのだ。お相手してくれるのは大半が白人女性だが、中にはこんな業者も。
そう、日本人女性を派遣してくれる業者である。NYのホテトルで働く日本人コールガール。これほど土産話にもってこいのネタが他にあるだろうか。さっそくそのうちのひとつに電話をかけると、出たのは日本語の通じない現地人のオヤジ。仕方なくつたない英語で尋ねてみる。
「おたく日本人いるの?」「ええ、いますよ。中国人とのハーフなんかもいますけど」
「いや、純粋に日本のコがいいな」「わかりました。泊まってるホテルはどこですか7すぐに女のコ行かせますから」
料金は90分250$(約2万6千円)と、ほぼ日本並み。タクシー代として20$渡せばチェンジもOKらしい。待つこと約20分。ピンポーンとベルが鳴り、ドアを開けると黒いスーツを着た女が立っていた(写真)。見たところ40才前後か。黒髪と顔つきは紛れもなく東洋人だが。
「結構早かったよね」
「・・・・・・」「あれ、日本のコじゃないの?」「・・・・・・」
日本語をしゃべった途端に困惑の表情を浮かべる。
明らかに日本人じゃないと悟った1人目。こういうのってドアを開けた瞬間にわかるもんだけどどこの国か見当もつかなかった3人目(東南アジアっぼい雰囲気も)
チェンジするなりそそくさと帰っていった

【アダルト漫画】欲しいものは何でも通販ブチでぱくっちゃう

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【エロ漫画】帰れなくなった女性客とSEX美味しすぎるラブホテルのバイト

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フーゾク大国タイのマッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン

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しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“といったシステムすら存在しない。いや、存在する必要がないと言った方が正しいだろうか。
マッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン、置屋、コーヒーショッブと呼ばれる売春専門喫茶店、そしてオカマも混じるゴーゴーバー首都バンコクにひしめき合うフーゾクのほとんどか実物を見て選べるうまり顔見せOKがジョーシキ。早い話、こので女遊びをするときは、ご対面でガッカリさせられるなんてことはないのである。確かに、日本のソープなどでもこうした顔見せシステムは存在するが、そのどれもが総額8万以上もする、いわゆる高級店。ところかタイの場合、どんなに高い店で遊んでもわずか1万円前後。へタすりゃーケタ違うのだもちろん、このギャップは同士の経済格差によるもので・・・
そんなわけで、往復の格安航空券代5万円に加え、ホテル代+食事代1万、そして遊び代5万を持ってタイのバンコクへ飛んでみることにした。では、まいりましょ。
写真を見てほしい、ズラリと並ぶ、女、女、女ミスコンテストさながらの壮観なこの眺め、実はソープ嬢の顔見せなのである。マッサージパーラーと呼ばれる。この手の店は、いわばバンコク版ソープランド。フーゾク遊びの王道とでも言うべき存在だ。
訪れたのは、ラチャターピセー通りにある高級大型店、中に入ると、
「イキナリいらっしゃいませー」の日本語による歓待だ。顔見せ用のショーケースはう階に上ったフロアにあった
「お気に入りのコ、選んでくださみんな力ワイーでしょ」マネージャーが言うまでもなく、どのコもスタイル抜群あれ、タ人ってこんなに色白で足長かったっけ。ひとまず保留にして今度は3階へと、ここではヤケにゆったりした空間で女のコが優雅におしゃべりなんぞしているココ、VIPラウンジ(ペントハウス)
いるねこのコなんでも「ベントハウスタイ」の表紙を飾るグラビアガールがいるってんだから信じられないか、女のレベルを考えればまんさらウソには思えない結局、超スレンダー&長身のVIP娘を指名、6階のプレイルームでたっぷり2時間楽しんだ料金は、飲み物とツマミを合わせても総額で2500バーツそれなりに賛沢したつもりだが、使ったお金はわずか1千円あまり意外にリースナフルなのが楽園たる所以なのかも
個室に入らされるとしばらくしてドアか開き、ソロソ口と列をなした7、8人の女のコか入ってきた(右参照)この中から気に入ったコを選べってことなんだろう。料金は、置屋内の部屋で2時間遊ぶ620B、連れ出して1300Bとまさに激安(外人はボッタクられることもあるらしい)
ただ、場所柄、どうもア力抜けないような気がと思ったら案の定、中にはイサーンと呼ばれるタイ北部の農村地帯やミャンマーやカンボジア出身のコがいるようで、英語、日本語はおろか・こっちの話すタイ語すら通じない。また、部屋にシャワーもなくほとんど、’ちょんの間“状態さらには18才以下とおほしきヤバめのコも見受けられたので、結局パスすることにした。ちなみに覗いた置屋は、警察の摘発をおそれてか女のコは別室に待機し、客が来ると近所の飲食店に呼び寄せて顔見せをするというシステム。値段とリスクは比例するってことか。

手コキカラオケ選手権・タイマッサージ本番店が大人気|エロネタ

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1、評判なのは手コキで、界隈の手コキ嬢には、小遣いを渡せば、こっそりフェラやそれ以上の裏オプもあるという。
大注目のスカパー番組のエロ企画、中でも今年一番話題をさらったのはやはり『手コキカラオケ選手権』だろう。手コキをされながら採点カラオケに挑戦し、90点以上なら100万円──。バカバカしいにもほどがある、でもスゲー面白いとネットを中心に人気を呼んだ。
そんな中、東京赤坂の手コキ店『かりんと』がブっ飛んだサービスを始めた。『手コキカラオケ』を実体験できるコースを新設したのだ。指定された採点カラオケ付きのレンタルルームで、手コキをされながら歌い上げ、90点以上ならプレイ代金(20分3千円)が無料になるとのこと。我こそはというお客が殺到しているらしい。
2、13年にタイ人の来日ビザ免除措置が開始されて以降、日本国内に『タイマッサージ』店が増えている。
面倒な手続き不要で訪日できるようになったことにより、観光客が増加、出稼ぎ女性も増加、お店自体も増加という流れだ。
結果、都市部の繁華街では、増えた店舗同士の競争によってだろう、単に背中や腰を揉むだけでなく、それ以上のサービスまで行うマッサージ屋が目立ってきた。そう、本番店だ。東京なら上野、新橋、神田、錦糸町あたりがメッカだ。
外人はちょっと苦手なんで…と最初から毛嫌いするべからず。料金は最後までで1万円くらいとリーズナブルなうえ、若い子も多く、親日の国民性で愛嬌もある。試す価値はありますよ。
3、このJK占いにおいても裏オプを持ちかけられることがあるようだが、誘われても絶対に応じないように。
今年の6月に、リフレや散歩、コミユニケーションルーム等の業態の店では18才未満を雇ってはいけませんよ、という条例が発令された。つまりこれ、早い話がJKビジネス潰しだ。JKビジネスの過激さ、不健全さは目に余るものがあった。この処分は当然といえるだろう。しかし、業者たちが完全に消滅したわけではない。規制されていない業態である「占い」をうたってJKビジネスを続けているのだ。占いは個室で行われるため、実態はコミュニケーションルーム等とほとんど変わらない。そのうち規制の対象となるだろう。

看護師、美容師、介護士休日が不定休な女性は会いやすい・熟女の介護士がとんでもなくドエロだった

3_201911272142041f6.jpg4_2019112721420675c.jpgエリカのような看護師、または美容師、介護士など、不定休な女性は比較的会いやすいのが特徴です。休みが合わせられない他のライバルたちを蹴散らせますし、女性が多い職場なので出会いに飢えているからです。 
そのため、会うまでは比較的すんなりといきました。下ネタを話さず、家族好きを丁寧にアピール。外食の写メとともに、
〈今日は父親が上京してきたので鮨をおごっちゃった〉
と送っておけば、家族思いのいい人、きっと結婚したらよいお父さんになりそう、と勝手に好意を持ってくれます(人は写ってなくてよい)。 
問題はアポのときです。30を見ようとします。しかしなんとか好意さえ持たれたら短期間で距離を縮めてくる彼女たちはもっともセックスしやすい人種でもあります。
では居酒屋で繰り広げられたエリカからの定番の探り質問に対する、信頼を獲得する回答を振り返っておきましょう。
「やけに注文が慣れてるね。いっつもこのお店で女の子口説いてるんでしょ」
↓「よく来るよ。お気に入りの店だから連れてきたかったの。ダメ?」
「あのアプリで何人会ったの?」
↓「3人。みんないいコだったよ。でもいきなりガツガツされてちょっと引いちゃったんだよね」
「もうあのアプリはやめてくれる?」
↓「今日会う前にやめたよ。3カ月で自動更新になってるから来月で退会になる予定」  あとはヤッた後に連絡が取れなくなるのを恐れている彼女の前で次回のデートを取り付けてしまえば一丁上がりです。
「来月の休み教えて。西伊豆の温泉でおいしいもの食べようよ」
女ってのはこういう未来の予定を提案されるだけで相手を信じ込むものなんです。初めて会ったのに、長期的な予定を立てられたら、ずっと付き合っているような感覚を持つらしく、キスから乳揉みへもすんなりと移行できました。
「早くエリカのこといろいろ知りたいのは悪いことじゃないよね?」 
そう言ってブラのホックを外してやりました。体型はややぽちゃでしたが、潮吹きが止まらない、よい意味で下半身がだらしない女性でした。
熟女の介護士がとんでもなくドエロだった

東北某市にある総合病院で肺に疾患があると診断され、入院するハメになった。入院期間は40日。長くツラいはずの入院生活は、とある女性介護士のおかげで、そこそこ楽しいものになった。
 入院経験者ならわかると思うが、手術直後は痛みが強くて余裕がなくても、傷が治った途端にチンコをいじりたくなるものだ。俺も入院して一週間ほど過ぎたころには、黙っていても勃起するまでになっていた。この病院は、患者に年寄りが多いからか、入院病棟に看護師のほか、20人ほどの介護士を抱えている。採血や点滴などの医療行為は看護師が担当し、入浴や配膳などの補助的な仕事を介護士が担当する決まりだ。俺の病室を担当してくれた介護士は、五月みどりに似た50代のTさんだった。「田村さん、今日からお風呂大丈夫になりましたね。すぐ入ります?」
手術から10日が過ぎたころ、ドクターから入浴の許可が出た。すでに歩行は許されていたが、身体を屈められないので、足や股間を自分で洗えない。介護士さんに洗ってもらうしかなかった。
「はい、ぜひお願いします」
 本当は若い介護士の方がよかったが、いつもバッチリ化粧してるTさんも、うっすらと熟女の色気があってまんざらでもない。入院病棟の端にある風呂場までゆっくり移動し、Tさんに入院着を脱がせてもらうと、俺の股間はガチガチに勃起していた。10日以上溜め込んだだけに、こんなオバハンでも興奮してしまったのだ。
「あ~勃ってるんだー」Tさんが笑いながら言う。「すみません」「若いから大変でしょう? 自分じゃできないもんね」「そうなんすよ」
俺の股間をガン見したままTさんの動きが止まった。アレ?まさかオバハン、興奮してるのか?思わずTさんの尻を触ると、彼女は何も言わぬまま石けんまみれの勃起チンコにシャワーを当て続けた。
「ああ…Tさん、触ってもらえませんか?」「フフフ、今度ね~」
Tさんは、何事もなかったかのようにシャワーを止めるとタオルで俺の身体を拭き、「次は楽しみにしててね」と言い残し去って行った。4日後、手コキをお願いするつもりで迎えた2回目の入浴時間がやって来た。Tさんに入院着を脱がされた瞬間からチンコはギンギンだ。
「すごーい…勃ってるね」
彼女が小声で呟く。この感じ、ひょっとしたらフェラぐらいしてくれるんじゃ…。シャワー用の椅子に座った直後、Tさんが再び口を開いた。
「田村さん、アナルってやったことある?」「え? 入れたことならありますけど」
「そうなんだ。私、旦那にアソコがユルイって言われてね、アナル開発されてるのよ」
「そ、そうなんすか?」このオバハン、突然何を言い出すんだ?「試してみる?」「…はい」
直後、Tさんはそそくさとビニールのエプロンとズボンとパンツを脱ぎすて、こちらに戻ってきた。尻の肉は少々垂れているが、50代にしては肌が白くて綺麗だし、陰毛も薄めで予想以上にエロい。Tさんは勃起したチンコにシャンプーをヌルヌル塗りまくり、膝の上に後ろ向きで跨ってきた。うわーTさんの赤黒いアナルにチンコが入っていく気持ちいい~。「ああん…」
Tさんが小さく喘ぎながら上下に動きだすと、ものの1分で絶頂が近づいてきた。
「ああ、アナルだから…、中に出していいのよ。あんあん」「もう出ます!」
思い切りTさんのケツの中に発射。あまりに突然の展開に驚いたけど、かなりの興奮だった。
「やっぱり若い人はすごいわね…」
Tさんはそう言うと、シャワーで自分の尻と俺の股間を洗い流し、去っていった。後日、病院の喫煙所で仲良くなった30代の鳶職の兄ちゃんと、Tさんの話になった。
「介護士のオバさんでTさんって知ってます?」
「あ、俺の病室の担当だよ」「実はこの前、あの人にカラダ洗ってもらったんすけど…」
「ひょっとして何か誘われた?」
「え、マジすか!俺、いきなりアナルの話されて…」「うわ~同じだ!」
Tさんは俺以外の患者ともアナルファックを楽しんでいたらしい。鳶の兄ちゃんの話では、入浴保助の途中でいきなりアナルの話をし始め、あれよあれよという間に手コキからアナルセックスに流れたそうな。「2回目のときなんて『今日は朝から浣腸してきたわよ』ってヤル気満々でしたし」俺もTさんとは合計3回アナルプレイを楽しんだが、浣腸まではしてくれてない。なんか悔しいな。この話を同じ病室のメンバーに話したところ、ヘルニアで入院中の40代の男性が(ほかは爺さんばかり)椅子の上で勃起させたらアナルプレイに発展したと嬉しそうに教えてくれた。どうやらTさん、勃起する若い男なら誰でもいいのかもしれない。まったく、すごいオバハンがいたものだ。

押しまくるとフラれる恋愛経験ばかり・出会いの機会を増やすため女だらけの環境に入る

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恋愛関係が始まるときというのは、どちらか一方がグイグイ押しまくるのではなく、互いになんてことのないメールを送りあったりしながら、双方の気持ちが盛り上がっていくものだと思う。特にオレのように、押しまくってあっさりフラれる経験ばかりしてきた者にとっては、向こうからも押してきてくれないとどうにも安心できない。
さて先月お花見につきあってくれた杏里ちゃん。たぶん脈アリだとは思うのだが、まだ積極性が感じられない。なのでわざとこちらからは連絡せずに、先方の出方を待つことにした。デートの誘いじゃなくてもいい。日常のちょっとした出来事、例えばこんなものを食べただの、こんな店に行っただのを連絡してきてくれるだけでも恋心を確認できるというものだ。作戦は完全に裏目に出た。待てど暮らせど、メールの一通も来やしない。GW前、業を煮やしてメールしてみた。
〈連休はお遍路に行くか悩んでいます〉
私も連れてって!という返事を期待しての内容だ。すぐに返信は来た。このあたり、無視する女とは心の出来栄えが違う。どれどれと開いてみる。
〈はい頑張ってください〉
たった一言だった。なんだろう、この素っ気なさは。一度デートした間柄とは思えない、この他人行儀ぶりは。あんなに礼儀正しかったのに、どうして? 記憶喪失なのか?夏に大台の40才になる身としては、もうなりふりかまっていられない。ロンリーなお遍路など時間の無駄だ。
 向かうは婚活パーティだ。この種の催し物で、かつて一度たりともカップルになったことのないオレにしてみれば、戦う前から負けは決まったようなものである。なので今回は必殺の飛び道具を使うことにした。プロフィールカードの年収欄を「1200万円」にしておくのだ。まだカネに釣られる女のほうがマシだ。
 土曜、夕方からのパーティには、男女それぞれ20人ほどが集まっていた。ざっと見た感じ、39才のオレが最年長のような気もする。まあいい、今日のオレは年収1200万なのだから。最初の回転寿司タイムが30分ほどで一周した。誰ひとりとして年収の話題には触れてこなかったが、手に持ったボールペンはまめに動いていた。しっかりメモは取られていたに違いない。
オレが気に入ったのは、
2番(素朴系)
7番(美人系)
9番(笑顔がまぶしい)
の3人だ。カードに丸をつけてスタッフに渡す。これにより、パーティ途中で、誰が自分を気に入ってくれるかがわかるシステムだ。フリータイムが始まり、まず最初に7番、そして次は9番と無難に会話をかわした。もうひとりの2番は、他の男からも人気があって順番待ちの列ができている。オレも並ぶべきかと思ったが、すぐそばに誰からも話しかけられずにいるブサイクさんが寂しそうにしていたので、つい同情して彼女のもとへ向かってしまった。そのとき、先ほどスタッフに渡したカードの集計が終わり、各自に結果が伝えられた。なんと、2番と両思いになっている!他にも、年収効果か、4人の女性から好印象を持たれているようだ。我が目を疑った。婚活パーティでこんな上手い展開になったことが、過去にあったろうか? いやない。これはなんとしても次のフリータイムで2番に話しかけねば!
目の前のブサイクちゃんをほったらかしにして、フライング気味に席を立ち、2番の順番待ちの列に並ぶ。並んでるニイちゃん、どうせダメなんだからヨソへ行けよ!司会の声が聞こえた。
「では次が最後のフリータイムです。お話、どうぞ!」
え? 最後? てことは話すチャンスがない! なんだよそれ!ぶ然としたまま、最後のフリータイムは一人きりで時間をつぶし(もうブスと向かい合う気力もなし)、最終投票で、2番、7番、9番の数字を書いて発表を待つ。7と9はムリかもしれないが、2番が当初の想いをそのまま素直に記入してくれればカップル成立だ。しかし結局、なんたることか、2番、7番、9番の3人ともが他の男とカップルになってしまった。納得がいかないとはこのことだ。第一印象では両思いだったのに…。きっと2番ちゃんは、フリータイムで自分のところに来てくれないことに心を痛め、初志貫徹できず、泣く泣く他の男の番号を書いてしまったのだろう。
 このまま帰宅しては、オレにも2番ちゃんにも心にシコリが残る。2番ちゃんと男がすぐ近くの喫茶店に入ったので、店前で待機することにした。どうせ今日はお茶だけで帰るに決まってる。別れたところで、偶然を装って声をかけるとしよう。40 分ほど待ったところで、ようやく2人は店から出てきた。手もつながず、駅のほうへ向かう。たいした進展はなかったと見た。ま、不本意なカップリングなのだから当然だろう。改札の手前で2人は別れた。男が電車に、2番ちゃんは駅ビルのほうへと歩いていく。今がチャンスだ!正面からすれ違う形で、彼女に接近し、声をかける。
「あれ、さっきの?」
「はい?」
「パーティにいなかった? 2番の子だよね?」
「あっ、えっ…」
 めちゃくちゃ動揺している。
「オレもいたの覚えてない?」
「あ、そうなんですか…」
そうなんですか、じゃないだろう。はっきりオレの番号を書いてくれたのに、そうなんですかってのはおかしいだろ。ポケットの紙を取り出し、解説だ。
「ほらこれ、お互いに番号書いてるでしょ」
 一顧だにせず、2番ちゃんは無言で去っていった。まったくワケがわからないよ!杏里ちゃんにせよ、2番ちゃんにせよ、女心というのはどうしてこんなにわかりにくいのだろう。お願いだから、好きなら好き、嫌いなら嫌いとハッキリ伝えてくれ。
とにかく出会いの機会を増やさないことには、結婚などできっこない。40才の大台に乗ってしまっては圧倒的に不利になるだろうから、39才の今のうちにやれることはやってしまわないと。
やはり前回のように婚活パーティがてっとり早いのか。参加者の1割はかわいい子もいることだし。でもな…。男女がガツガツしてる場で出会うという流れが、どうにもカッコ悪いような気がしてしまうのだ。もし将来結婚したとしても、「二人の出会いは婚活パーティです」と胸を張って言えないし。とはいえモテない身としては、ごく普通の生活を送っていても、美女との出会いなどありえない。でもパーティには抵抗が…。
結果、オレが出会いを勝ち取るには、
『男女バランスが極端に偏っているグループに身を置く』
しかないと結論づけた。たとえば、女だらけの手芸部にいる男子部員のような立場になれば、こんなオレでも、その集団の一番の美女をモノにできると思うのだ。
(注・ちなみに学生時代にもその考えのもと、クレープ屋でバイトしたことがあるが、そのときは社交性の欠如のため友人すら出来ず)
では、大人にそんな場はあるのか?大人にとっての手芸部はどこなのか?探しに探しまくったところ、ヨガ合宿というものを発見した。田舎に集まって一泊二日でヨガを体験するものだ。短い期間とはいえ、親近感は増すと思われる。電話をかけてみると、現在のところ参加予定者は女12人に、男は1人だという。オレをプラスしても男2人のみ。こんなハーレム状態で、同じ屋根の下、一夜を明かせるなんて。その場で迷わず申し込んだ。土曜の正午、現地集合場所となっている長野に到着した。企業の保養所のような建物だ。まずは教室で、ヨガや健康にまつわる講義を受けることに。メンバーは、なるほど女だらけで、男はオレともうひとりのデブしかいない。
美女は2人いた。水川あさみ似と千葉麗子似。共に30代前半だろうか。ヨガに関心があるだけあって、体のラインはパーフェクトだ。他メンバーは、おばちゃんやデブ、幸薄そうなメガネなど、どうでもいいタイプだらけだ。つまらない(そもそもヨガに興味がない)講義を終え、ヨガ実践へ。ピチピチのパンツをはいた女性陣が、オレの目の前で尻を突き出して熱い息を吐きはじめた。もちろんオレのポジションは水川あさみの真後ろだ(あいにく千葉麗子は離れてしまった)。
水川さんもまた、ピチピチパンツに胸元広めのTシャツという誘惑ファッションで手足を動かしている。至福の時間だ。
「では次にペアになってマッサージしてもらいます」
ヨガが終わり、ペアで身体をまさぐりあえる時間がやってきた。すぐ目の前の水川あさみへ二歩ほど近づき、ごく自然にペアに…。
「では男性は男性と組んでもらいましょうか。はい、こちらへ」
なにっ!デブ男がニタニタしながらやってきた。くっ、なんでこいつと。しかもこのデブ、ワキガだし!夕方の休憩時間、水川あさみが女性たちと談笑する声が聞こえてきた。「やっと旦那の許可がとれたんだよね」なんのことだかわからないが、旦那がいるとわかって、早々にあきらめることにした。残るは千葉麗子、一択だ。今のところ何の接点もないが、まだまだ時間はある。ゆっくり攻めよう。ヨガと座学の繰り返しで、初日のプログラムは20時に終了した。さあ、いよいよ交流タイムの始まりだ。飲みながらトランプでも楽しもう!と、わざとロビー付近をうろちょろして、交流のきっかけを待ってみたのだが、各自どういうわけか自室にこもってしまい、オープンな場に出てくる気配がない。いるのはワキガのデブ男だけだ。
「疲れましたね」なんだよ、話しかけてくんなよ。
「なんだかボクたち浮いてますよね」オレは浮いてねーよ、お前だけだよ。
「ビールでも飲みますか?」
「うーん、そうしよっか」
ロビーで飲んでれば、そのうち千葉麗子たちもゾロゾロやってくるかもしんないしな。
が、この負のオーラをまとったコンビに寄ってくる女性など一人もいるわけがなく、1時間ほどでしょぼい飲み会は終わり、オレは部屋で眠りについたのだった。
翌日も正午までヨガを繰り返し、全プログラム終了となった。ついに、出会いの萌芽らしきものも生れぬまま、長野を離れるわけである。いったい何をしに来たのだろう。
解散後、千葉麗子が、おそらくここで知り合ったであろう地味女と一緒に歩き出したのを見て、あわてて追いかける。
「オレ、車だし駅まで送ってあげよっか」
最寄駅までは歩くと20分はかかる距離だ。あっさり2人は申し出を受け入れた。どういうわけか助手席に乗りたがらない2人が、後部座席で語りだした。
「また来る?」
「そうだね、でも彼氏がうるさいしな」
ん? いま彼氏うんぬんと言ったのはどっちだ? どっちの声だった?39年も生きていればわかる。こんなとき、必ず期待とは逆の目が出るのがオレの人生だ。彼氏がいるのは千葉麗子のほうだった。ふぅ、どうしよう。手ぶらで帰るのもなんだし、この地味女、東京から一人で来てるみたいだし、こいつでいいか。駅に着いたところで提案した。「よかったら、このまま東京まで乗っていきなよ」
 瞬間、地味コから返事があった。
「お断りします」
驚いた。「大丈夫です」「悪いんでいいです」程度の遠慮ならわかるが、ここまではっきりと拒絶されるなんて。しかもこんなに地味で取り柄のない女に!
費用2万5千円の合宿は、ラインひとつ聞き出せないまま、いっさいの収穫なく終了した。身体が柔らかくなった感覚すらない。
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