2019年03月の記事一覧

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月別アーカイブ:2019年03月

  • 2019/03/31突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】全国には「心霊スポット」と呼ばれる場所がいたるところに存在する。殺人事件現場だったり一家心中の屋敷だったりと何かしらいわくがあり、霊の目撃例が絶えないとされる場所だ。これ、オカルト好きの人間にはタマらんのかもしれないが、心霊なんてまるで信じないおれにはまったく興味のないジャンルだ。あんなもんをキャーキャー怖がったりするなんて実に幼稚でアホくさいとすら思ってい...

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  • 2019/03/31その他

    大阪の耳かき好きなら誰もが知ってる超名店です。といっても流行のお色気系ではなく、施術をするのはご主人ひとりだけ。この人の技術がゾクゾクするほど快感を生むんです。毎日、綿棒や耳かきでキレイに掃除してるつもりでも、耳の奥の方にはまだアカが堪っているもの。構造上、奥の方まで棒が届かないんです。でもこちらは専用のファイバースコープで耳の穴を覗きながら、鼓膜近くまで掃除してくれます。長年たまりにたまったソレ...

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  • 2019/03/30裏風俗・風俗体験談

    1、彼女ほど愛想のいいフーゾク嬢はそうそういません。絶やさぬ笑顔、折り目正しい態度。彼女と接していると、なんだかとても晴れやかな気分になれます。なるほど、「お客様は神様」ってのは、こういうことなのかと。ですから、客が射精できそうにない場面では、漫画にも描かれてるように、あの手この手で抜いてくれようと努力します。コンドームつけてたらイケないって言う客に、「じゃナマでいいよ」なんて言ってくれるコ、他に...

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  • 2019/03/30エッチ体験談

    1、AKB好きの遊び人の間では、ちょっとした有名人です。なんせあの、元AKB不動のエース、前田あっちゃんにチョー似てるんですから。とりわけ、目元の感じなんか本人とソックリです。でも、彼女の魅力はこれだけじゃないんですよね。ほっそりとしたボディにEカップというナイスなプロポーション。献身的かつねっとりとしたフェラ。明るい性格。おまけに、感度も抜群で、ちょっとした愛撫にも全身をビクビクさせるところが本...

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  • 2019/03/29人生ドキュメント

    【概略・全文は上記記事をお読みください】今から3年前の春。ちょうど桜の花が散りかけたころ、社内での人間関係がイヤになり、オレはそれまで勤めていた保険の会社を思い切って辞めた。当然、テキトーにブラブラするほどの金もない。となれば、銀行強盗でもやらかすか、職安に行ってマジメに再就職口を探すかってことになるのだが、オレは後者の道を選んだ。将来はたっぷり残っている。しかし、なかなか興味の持てる仕事が見つか...

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  • 2019/03/28裏情報

    お灸は、鍼のような即効性こそ薄いものの、人間の自然治癒能力を高めることでじわじわと軽快に向かわせる作用がある。目的以外の病気が治る場合も多い。創業90年以上になるお灸専門の治療院である。施術者の院長氏は、業界の様々な役職を歴任し、国や東京都から何度となく功労賞を受けている重鎮だ。治療方法は、患部に「しようが灸」を乗せ、45-47度程度の温熱を加えるタイプ。お灸熱いとのイメージとは程遠く、むしろ眠ってしま...

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  • 2019/03/28裏情報

    こちらの院長は、人体マニアといってもいいほど、人間のカラダについて研究を重ねている。東洋医学のみならず、西洋医学にも造詣が深いことで有名だ。施術の方法は、誠灸と微弱電流によってツボを刺激しつつ、同時にカイロプラクティクなども行う、東洋と西洋の複合医療。この併せ技が想像以上の気持ちよさだ。なにせ誠はボイントに確実に入っているし、カイ口もボキっと音は鳴っても不快感はゼ口。治療が終わるころには肩が軽くな...

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  • 2019/03/28出会い攻略

    ネットで見つけた派遣会社に日雇いの工場バイトを紹介してもらうことにした。電話で問い合わせた後、派遣申し込みのために事務所へ向かうと、若い女たちもパラパラ来ていた。この子らと一緒に働くことになるのかしら。みなさん、工場でお会いしましょうね。申し込み用紙を書いた後は、スタッフとの面談だ。「単発でのご希望ですか?」「はい。地味な工場作業がいいんですが。でも、重い物を持つのはつらいんで、女性でもできるよう...

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  • 2019/03/28突撃リポート

    こっそり堂13カ月前のある日の夜10時ごろ、オレは「こっそり堂」というアダルトショップに来ていた。この店の特徴は店員がいないこと。掘っ立て小屋のような店内に、アダルトグッズやエロDVDなどの自動販売機が4、5台並んでいるだけなのだ。また周囲は山と畑だけというヘンピなロケーションのせいか、いつも店はガラガラ(店は24時間営業)。その日もオレ以外に客は1人もいなかった。さて、何を買うべーか。あたりを見まわ...

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稲川淳二も恐れをなした本物の心霊スポット幽霊ペンションに泊まる

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
全国には「心霊スポット」と呼ばれる場所がいたるところに存在する。殺人事件現場だったり一家心中の屋敷だったりと何かしらいわくがあり、霊の目撃例が絶えないとされる場所だ。これ、オカルト好きの人間にはタマらんのかもしれないが、心霊なんてまるで信じないおれにはまったく興味のないジャンルだ。あんなもんをキャーキャー怖がったりするなんて実に幼稚でアホくさいとすら思っている。しかし、福島県にある廃嘘、通称「幽霊ペンション」の噂だけにはちょっとばかり心をひかれた。稲川淳二と宜保愛子(故人)が同地を訪れた際、大人げなくビビリまくったというのだ。特に宜保の恐れかたは尋常じゃなく、ペンションへの立入りすら拒んだ逸話も残っている。都内からレンタカーを飛ばして3時間、単調な景色の続く、色濃い緑におおわれた峠道の先に、突如、大きな湖が現われた。有名な猪苗代湖である。目的の廃ペンションは確かこの辺りだったはず。詳しい場所は地元の人に聞くとしよう。
「あのチャリに乗ってるニイチャンがいいんじゃね?」
助手席に座る友人の浜野が口を開いた。今回の取材、単独じゃ何かと不便だろうと同行してもらったのだ(怖かったわけじゃない)。車の窓から顔を出し、自転車のニイチャンを制止する。
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耳掃除の専門店・耳かきの名店の気持ち良さ

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大阪の耳かき好きなら誰もが知ってる超名店です。といっても流行のお色気系ではなく、施術をするのはご主人ひとりだけ。この人の技術がゾクゾクするほど快感を生むんです。毎日、綿棒や耳かきでキレイに掃除してるつもりでも、耳の奥の方にはまだアカが堪っているもの。構造上、奥の方まで棒が届かないんです。でもこちらは専用のファイバースコープで耳の穴を覗きながら、鼓膜近くまで掃除してくれます。長年たまりにたまったソレがごっそり出てくる光景には爽快感すら覚えます(客もモニターで見られる)。
さらに耳の穴の中の産毛まで力ットしてくれるのですから、いたたれりつくせり。施術が終わるころには、右耳と左耳が貫通したかのように音の聞こえがよくなっています。
若い女の子が和風の個室内で膝枕しながら耳かきをしてくれるお店です。みな耳鼻科で耳かきの指導を受けているので、我流の店と違って耳の中を傷つける心配が少ないぶん安心して身を任せられます。中でもオススメは0嬢で、モデル並に力ワイイ上、在籍嬢の中でも最も高い技術を持ってると思います。綿棒を使って耳の穴の中を力キカキする、そのタッチの優しいこと。幼いころの母の耳掃除の記憶が蘇るような快感です。また施術後は、彼女が自分で考案したマッサージまでしてくれちゃいます。思わず股間が熱くなる密着度ですが、もちろんヌキはなし。あくまで耳かきだけに留めておきましょう。
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M男が集うナマ本番ありの女王様・爆乳で往復ビンタ|名古屋のハイレベル風俗体験談

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1、彼女ほど愛想のいいフーゾク嬢はそうそういません。絶やさぬ笑顔、折り目正しい態度。彼女と接していると、なんだかとても晴れやかな気分になれます。なるほど、「お客様は神様」ってのは、こういうことなのかと。ですから、客が射精できそうにない場面では、漫画にも描かれてるように、あの手この手で抜いてくれようと努力します。コンドームつけてたらイケないって言う客に、「じゃナマでいいよ」なんて言ってくれるコ、他にいます? もう天使でしょ。
2、結局のところ、巨乳とは
1 上に向いていること
2 ウエストが細いこと
の2点が満たされていなければ意味がないのではないか。デブの垂れまくった巨乳なんぞは無価値、むしろ害悪だ。その点、私のオキニは、価値ある巨乳の条件を見事に抑えている。ツンと張りのあるFカップ。くびれまくったウエスト。かつてダンスで鍛えた完璧ボディは、もはや文句のつけどころがない。それでいて、性格もほんわかしてカワイイんだよなぁ。…ヤバイ。また彼女に抜いてもらいたくなった。
3、フーゾク嬢の中には、ドMを自称しながら実はドMでも何でもない普通のコが多いけれど、彼女は間違いなく本物です。店のオプションにないイマラチオを強制的にさせれば、涙目になってえづきつつも、咥えたチンコを離そうとしない。ケツをパチンパチンとスパンキングすれば体を震わせてあえぐ。首を絞めてもなすがまま。とまあ、とにかくドSな行為をことごとく受け入れ、またそれによって大いに感じまくるのです。さらにルックスだってメチャメチャいいんですよ(個人的には加藤あい似かと)
4、彼女は俺にとって究極のフーゾク嬢だ。香里奈似の美貌とモデル体型。これだけでも相当なハイクラスなのに、さらには、あり得ないくらい敏感なのだから。クリトリスを舐めれば瞬く間に昇天してしまうのは序の口、じっくりと耳元で言葉責めをしてやれば、みるみるアソコから愛液があふれ出し、やがてトンでもない現象が起きる。体に一切触れてないにもかわず、ドピューっと潮を噴射するのだ。「いやあ、出ちゃう」とか叫びながら。これ以上ステキなフーゾク嬢がいるならぜひ教えていただきたいものだ。
5、同店は、いま東海エリアでもっとも勢いのあるSMクラブだが、その中でもひときわハイレベルな女王様、それが彼女だ。モデルようなプロポーションにEカップはあろうかという巨乳。そのうえ、ルックスも女優のように美しい。素晴らしいのは見た目だけではない。責めのテクニックも一流だ。特にペニバンを用いての逆アナルセックスは最高で、プレイ後は腑抜けのようになってしまう。それを味わいたいがために、全国各地からファンが集まってくるほどだ。彼女を日本一の女王様と推す声はめちゃくちゃ多いが、かくいう私もその一人である。自分をM男だと自覚しているなら、一度は彼女に調教してもらうべきだろう。
6、彼女の最大のセールスポイントはとてつもなく大きな喘ぎ声だ。演技なのか本気なのか、責めるたびに「きゃー!」「ああああ!」と悲鳴のような声をあげるため、隣室でプレイしている客が、思わず相手の嬢に「隣のコ、スゲー声だね。誰?」と尋ね、次回、彼女を指名してしまうほどなのだ。俺も一回、ああやってヒイヒイ鳴かしてみたいと。ウソみたいな話だがマジだ。だって、俺もその口だし。実際に彼女と遊んで、あの喘ぎ声を目の当たりにすると、男としては興奮もするし、何より嬉しい。俺のテクも捨てたもんじゃないなと、ついつい思ってしまう。で、またぞろ彼女を指名するハメに。この一連の流れ、彼女が意図的に作り出しているならマジで大したものだ。
7、アクロバティックな舌ワザという点で、彼女に勝るコはおそらくいないのではないか。人の2倍はあると言っていいほどの長~い舌を駆使してアナルをツンツン。さらにはチンコの竿にくるりと巻きつけて、サイドをシュッシュッとこすられた日にゃもうね。ま、一度チャレンジしてみてください。あんな不思議な感覚、ちょっと味わえないですから。
8、Lカップのおっぱい。彼女の素晴らしさを説明するのに、これ以上の言葉は不要だろう。
アルファベットの序列において、LはAから数えて12番目だ。相当な巨乳と言えるGカップですら、7番目であることを考えれば、それがいかに異常なサイズなのかよく理解できると思う。彼女に比べれば、篠崎愛のバストなど、小4女子の膨らみかけたつぼみに過ぎない。
彼女と初めて対面したときの衝撃は、今だに鮮明だ。谷間をガッツリ露出したワンピースという出で
立ちでホテルにやって来たのだが、見た瞬間、服から別人のケツが飛び出しているかのような錯覚を覚えた。冗談ではなくマジで。第二の衝撃は、そのルックスだ。爆乳=百貫デブという偏見から、顔に脂肪が付きすぎた極端に目の細い容貌を想像していたところ、パッチリお目目でなかなかの美人さんではないか。体つきも、ややポッチャリしている程度で、デブ嫌いな俺でも余裕でごっつあんできるレベルだ。かくして、推定重量4キロの両乳で、往復パイビンタをしこたま食らったあの日から、俺は彼女の虜になったのであった。

天然パイパン美人とのエッチ体験談・人妻も学生も風俗嬢もマン毛が無いと気持ちよい

天然パイパン天然パイパン天然パイパン天然パイパン天然パイパン天然パイパン
1、AKB好きの遊び人の間では、ちょっとした有名人です。なんせあの、元AKB不動のエース、前田あっちゃんにチョー似てるんですから。とりわけ、目元の感じなんか本人とソックリです。でも、彼女の魅力はこれだけじゃないんですよね。ほっそりとしたボディにEカップというナイスなプロポーション。献身的かつねっとりとしたフェラ。明るい性格。おまけに、感度も抜群で、ちょっとした愛撫にも全身をビクビクさせるところが本当にカワイイ。あっちゃんファンじゃなくても、ハマること請け合いです。現に、僕自身がそうだったように。
2、つい最近、このデリヘルで「とにかく若くてカワイイ子で」と注文したところ、彼女を猛プッシュされた。
「ちょうどキャンセルが入って待機中なんです。普段なら予約が殺到する子なのでチャンスですよ」
ホテルにやってきた彼女を見て、店員の言葉が本当だったと思い知らされた。えらく似てるのだ、AKBのみーちゃん(峯岸みなみ)に。特に、彼女のトレードマークともえいる、大きな涙袋やパッチリお目目は激似だ。てなことを興奮気味に本人に伝えたところ、
「よく似てるって言われるよ~」
プレイの内容自体は可もなく不可もなくといったところだけど、あのみーちゃんにチンコやアナルを舐められていると妄想したら、普段の10倍の量の精子が飛び散った。
3、この娘のウリは何と言っても、パイパンである。もちろん、毛がないと言っても、単に剃り落としただけの、カミソリ負けが目立つ醜悪なシロモノではない。元から陰毛が生えていない、文字通りの天然パイパンだ。それがゆえの、色素沈着がほとんどない美しすぎる股間。よく見れば、割れ目の周囲に2本ほど陰毛がそよいでいるのだが、それがまた犯罪的なまでにエロい。身長が極端に低いこともあいまって、女子にイタズラしてるかのような錯覚を覚えるのだ。くう、タマらんぜ!てなわけで、彼女、かなりの人気者である。遊ぶ際は、必ず予約を入れておくように。 
4、関西エリア以外で生まれ育った男にとって、もっとも萌える方言といえば、やはり京都弁を置いて他にない。そこでオススメなのが彼女だ。京都出身の彼女は、名古屋で風俗嬢をしつつも、地元のキレイな方言で客に接する。「おおきに。いつも指名してくれはって」。「うふふ、オチンチン固なってきはった」。これだけでも胸がキュンキュンするのに、お願いすれば冗談めかしく舞妓言葉も出してくれるからうれしい。
「気持ちええどすか? 精子さん、出しておくれやす」
「あん、下のタッチはあかんどすえ」
とまあ、まるで祇園にスケベ遊びをしにきた気分を味わえるのだ。祇園なんか行ったことないけど。
5、息子の担任の淫乱パイパン女教師としっぽりとセックスを
「子供の担任ですって書いてらっしやるけど、考えてみたらスゴイことですよね。経緯を教えてもらえませんか?」
確かにちょっとイケナイ関係です。では2人のなりそめをお話ししましょう。女と初めて出会ったのは、一昨年の4月、息子タカシの小学校の入学式でした。同席した妻は、1人息子の教育を一任する若い女教師の》姿を、まるでアラ探しでもするかのような目で観察していましたが、私は誰が担任だろうと子供なんて勝手に育つものと考えていましたので、ただ遠巻きに眺めるだけです。
「担任の○○です。どうぞよろしくお願いいたします」母式の後の父兄会であらためて本人から挨拶を受けました息そこそこ経験もある先生、という印象。どうこうしょうなんてこれつぼっちも思いませんでした。女としてなら、むしろ隣のクラス担任のほうが全然魅力的だったぐらいです。
その後は家庭訪問も授業参観もすべて妻に任せつきりだったため彼女に会ったことはなく、息子が「先生がどうしたこうした〜」とおしゃべりする内容も、適当に聞き流すだけでした。
その後力ップルパーティに見覚えのある顔が
先生との二度目の対面は、実に気まずい形で訪れました。その年の秋の日曜、以前から浮気癖のあった私は、友人を誘い、市内で行われた力ップリングパーティに出席しました。独身のフリをして、若い女性を喰ってやろうとの魂胆です。参加者は男女それぞれ15人ほどだったでしょうか。ざっと目ぼしい女性をチェックした後、自己紹介タイムの始まりです。ぐるぐるパートナーをチェンジし、ある女性の前に座ったときでした。(あれ、どこかでw会ったことがあるようなっ)
すくには思い出せなかったのですが、プロフィール用紙の職業欄に『教育関係』とあるのを見て、ようやく気づきました。タ力シの担任じゃないですか。彼女は気づいていないようでしたが、ついつい私は正直に名乗ってしまいます。「あ、どうも、こんにちは。加藤タ力シの父です」「えー」顔を真っ赤にして驚く彼女。しかし私は、彼女の気まずさを拭い去ってあげようと、わざと明るく振舞いました。
「いやー、恥ずかしい限りです。あはは」「……」
「これは秘密にしておきましょうよ。それじゃ先生、イイ人見つけてくださいよ」
とは言ってみたものの、お互い相手の目が気になって自由に動き回るわけにもいかず以降の時間はずっと2人きりで会話をすることに。他にキレイな女性がいたのですが仕方ありません。出来レースのような形で、私たちは無事力ップル成立となり、閉会後、ファミレスでお茶を飲むことになりました。
「邪魔しちゃってすみません。これからもタ力シをよろしくお願いします。なんなら誰か紹介しましょうか?」
特にアテもなく社交辞令を述べると、彼女はあっけらかんと口にします。
「いえ、実は私も結婚してるんですよ」「え?」
いつもパイパンで授業してるのか
女も私同様、浮気相手を探していたのでしようか。「恥ずかしい・・」先生は赤面してつぶやきました。やはり遊び目的だったのでしょうか。まったく大それたことをするものです。既婚の教職者が出会いパーティとは、関係者が知れば問題になりそうなものなのに。
「まあ、いろいろ事情があるでしょうしね。僕も遊んでばっかりで父親失格ですよ」
「いえ、そんな…」ルックスは入学式の印象どおり魅力的とは思えませんでしたが、男に飢えているとなると話は別です。ファミレスから車で送る途中、思わず私は「休んでいきますか」と誘っていました。彼女はひきつった笑みを浮かべるだけです。ベッドに押し倒してキスをすると、彼女も積極的に舌を絡めてきました。そのまま乳首を吸い、手をパンティの中へ滑り込ませ…なんと、毛がありません。「どうして?」聞けば、旦那にそういう趣味があるらしく、頻繁にお手入れされているそうです。(いつもパイパンで授業してるのか)想像するといつもより息子が固く膨れ上がり、彼女の口の中で射精してからもしばらく勃起が収まりませんでした。
互いに素性を知っていることで安心感が生まれたのか、そのまま彼女はセックスフレンドとなりました。会うときはあくまで1人の男と女として。あえて学校の話題を避けたのは、罪悪感を呼び起こさないための私の配慮です。教師と父兄という関係で顔を合わせたのは運動会のときだけで、しかも軽く会釈をした程度でした。家庭では、ときどき妻や息子が先生の話題を持ち出すのを、以前より注意深く耳を澄ますようになりましたが、幸い関係がバレる気配はなく、むろんパイパンで授業してることなど息子はまったく気づいていないようです。彼女が写メリまSHOWの常連となるまでに、そう時間はかかりませんでした。職業意識が低いのか、彼女はエッチな写真を撮られるのが大好きなのです。大股開きの穴、どんなポーズも顔で収まるのですから大胆なものです。
6、バイパン娘とエロいことして若い娘とイケナイことをしている気分を味わう|風俗体験談
夏もそろそろ終わる某日。ク—ラ—のない仕事部屋で原稿を書いていると、今月も編集長から電話がありました。
「今月なんやけど、パイパンでいこか」
「ハイパン女…ですか?」
「夏やしな」
「関係なくないですか?」
「下の毛がスッキリしてるから涼しそうやん。やっぱりパイパン娘が気持ええという噂は本当か?っていうのはどうや?」
…そんな噂あったなんて知りませんでした。ちうか、夏に限らず'気持ちイイんじゃないでしょうか?普通に。パイパンっ娘ならば未成年気分も味わえて一石二鳥。なかなか楽しめそうです。ツルツルのマンコを思いっきりベロンベロンいくのもオツかもしれません。それではさっそく検証してみましょう、そうしましよう。
さて、まずは今月もネットで検索から始めます。そもそもパイパン専門店なんていうものはあるんでしょうか? 
「パイパンヘルス」のキ—ワ—ドで探してみます。すると、あるにはあったんですが、大阪やら札幌などの地方ばっかり。都内ではなかなか見つかりません。う—ん、東京にはパイパンブ—厶、来てないようです。みんなボーボーが好きなのね。
続いて、風俗店をいろいろと検索できる総合サイトへ。ここでは、風俗嬢を夕イプやオプションによって探すことができるのです。さっそく「パイパン」で検索してみると…
たんまりと出てきました!パイパン嬢がズラーっと並びます。さ〜て、どのコがいいかしら?
まず、編集長が言っていた通り、暑い夏を吹き飛ばす涼しい女。そう、涼しいと一言えばスリムな女に限ります。ムッチリとしたオッパイも良いんですが、やっぱり夏はスレンダ—に限ります。
パイパンかつスレンダ—という条件で探してみると、なかなか素晴らしい人材を発見しましたよ
顔写真はうっすらとモザイクがかかってはいるものの、吹石I恵似のスッキリ美人
これは期待できますよ
さっそく電話をしてAちゃんの予約を確認。すると、「30分後にはいけます」とのこと。
「じゃぁ、30分後には新宿のホテルへ行けるようにしておきますよ。ちなみにAちゃんは、パイパンなんですよね?」と、念には念を入れて確認する。
「はい、自信を持って間違いなく。ハイパンです」
電話口で、どうかと思うくらいに自信満々に言う店員。よ〜し、じゃあ, 自信を持って間違いないパイパンを味わおうじやないの
値段は、写真指名が千円。
70分で1万5千円というなかなかのお安さ。さっそく予約をして新宿へ
外に出るとぐにやりと視界がボヤけるほどに照りつける太陽。けたたましく鳴くミンミンゼミ。暑い
しかし、この暑さを涼しげに変えてくれるスレンダ—美女とのプレイが新宿で待っているのです
暑さに負けるな町田へイタクシ—
事務所のある高田馬場からタクシ—で20分。新宿の歌舞伎町に到着しました。電車になんか乗ってられないですよ。歌舞伎町のラブホテルに入り、クーラ—のガンガン効いた部屋から『A』に電話をかけて、部屋番号を伝えます。待つこと20分。ドアのノック音が。来ましたよパイパンの吹石一恵この夏をそのパイパンで吹き飛ばしてチョーダイ
ガチャ、と扉を開くと……そこにはあきらかに40歳近い高橋ひとみがいました。
あれ??? 何コレ? ボクの吹石一恵はどこへ行っちやった?? なんでこんなにオバサン臭いの?? ほお骨出てるし。「暑いね」
そう言って部屋に入ってくる高橋。見れば見るほど、ほお骨と出っ歯が高橋ひとみ似だ。悪い所だけはかなり似ています。
「あAさんですか?」「うん、おまたせ〜〜」「え—つと、何歳だつけ?」「ん?3」
悪びれもせず言い切つたよ、このオバサンしかも十の位を略したよ
絶対に十の位は3とか4だよ
…が、唯一の救いは、プロフイ—ルの通りの体型でしょうか。細身のデニムをキュッとはきこなしたその太腿は、たしかにスレンダ—。黒いロンTの上から見る胸も薄めで、かなり抱き心地は涼しそうです。ここは、顔はできるだけみないようにして、その身体を純粋にたのしもうじゃありませんか。メインデイッシュは、そのスレンダ—なパイパンなんですもの
「じやあ、お風呂入ろうか〜」
そう言いながら、A ちゃんがロンTを脱ぐ
え!っと、その背中のって…。
「あ〜、二十歳のときにタィで入れたの〜」
Aちゃんの背中と、腰のあたりに、黒と赤のトラィバル模様のタトゥ—がガッツリ入っていました。
「へ!すごいね—…」
「あ、あとこっちは」
さらにデニムを脱ぐと、左の太腿に巨大な文字。
「このFって私の好きなアーティストが入れてて、それと同じデザインなんだよね」
ボクの顔を見ないで言うAちゃん。
さらにさらにパンツを脱ぐと、毛のない股のクリトリスに大きめな輪つかのピアスがぶら下がっています。背中から延髄にかけて、ブルルつと寒気が走る。なんなのこの展開??真夏のドッキリスペシャル特番?パイパンが一番インパクトのない特徴に。
結局できるだけタトゥ—だらけの身体を見ないように電気を消して、暗闇の中、ピアスがカチカチいうパイパン厶アンコをナメまわしましたが…もう、これといつて感想はありません。
パイパンとか関係なく寒気がしました。でも、そんな状態なのに、最後はしっかりとAちゃんのロの中に射精しました。人間ってすごいなあ。真夏の恐怖体験を経験してしまったボク。数日の間、心に受けたキズを癒し、ふたたびフーゾク検索総合サイトへ。
…今度ばかりは失敗できません。前回は、スレンダ—というところばかりに気を取られすぎたために失敗をしてしまいました。そもそも今回の企画は、バイパン娘とエロいことして、未成年とイケナイことをしている気分を味わうという裏テ—マがあったことを忘れていました。ここはロリっぽいコを選ばなければなります。
クーラ—の効かない部屋で真剣なまなざしで女のコを選ぶボク。
「ロリ系でスレンダーでパイパン。年齢も10代限定。ロリ系でスレンダ—でパイパン。年齢も10代限定。ロリ系で…」
呪文のようにつぶやきながら探すこと1 時間。とうとう納得のいく女のコを発見しました。顔写真はうっすらとモザイクがかかっていますが、パッチリとした瞳にぽってりとした唇。北乃きいちやんをロリっぽくさせたような顔です。しかも、プロフィ—ルには店長のオススメコメント付き
「当店ナンバー1 のパイパン激ロリっ娘ツルツルのア〇コを思う存分ナメ回しちやってください」
そりゃあ、ロリ好きの方は大興奮間違いありませんね。人見知りで、モジモジしちゃいますが風俗慣れしてない感じが好感度急上昇。シャワ—から出た後、ベッドの上にBちゃんを立たせる。すると正面から見ても、しつかりとポッチリクリトリスとムアンコの前方部分が確認できます。顔を近づけると、クリの上部分に、プップッと黒いゴマのような短い毛を発見。
「毎日、剃ってるの?」
Bちゃんの顔を見上げると眉間にシワをよせながら目を閉じています。あれれ?感じてるの?まだ触つてもいないのに?
何も応えないBちゃんのムアンコにゆつくりと右手の中指を当ててみる。「ん〜〜」とくぐもつた声を出すBちゃん。谷亮子、感じてます。そのまま、ツルツルのムアンコに鼻先をぐつと押し付ける、鼻つ柱にチュリチュリつと短い毛が当たる。そのまま太腿を両手で抱えながら、鼻つ柱をグリグリと押し付けていくと「はあああ…ん」と上の方で喘ぐ。そのまま厶アンコを下から上へとべぇろんとナメる。無味無臭。ツルンツルンのヒダの感触がベロにしっかりと伝わつてきます。前回のタトゥ—女はベロにピアスが当たったけど、こちらはなんとも良い感触です。なんだか…テンションが上がってきました。
7、パイパン女子大生ハメ撮り
休日、趣味のエロチャットをしようとパソコンを立ち上げた。2ショットで文字だけのチャットをかわす『ラブルーム』なるサイトだ。部屋のリストを眺めるうち、  
『エッチな話しましょう。都内の人』と書いてある21才女性・リナの部屋を見つけた。よしよし、エロチャットしましょうか。︿こんにちは。ヒロって言います﹀
︿よろしく♪    私いまオナってるよぉ﹀
︿へえ、イヤラしいね。オレも興奮してきちゃった﹀
あけすけな女性だ。さて、パンツを脱いでスタンバイするとしよう。
と、ここで彼女が妙なことを言いだした。
︿今レンタルルームで1人w﹀なぬ?レンタルルームってラブホみたいなとこだよな。  
1人でなにしてんだ。続けてレスが。︿オナってたww﹀
ほう。ハタチやそこらの女子が思う存分オナるためにレンタルルームに入ったのか。こりゃ相当なスキモノだぞ。もしかしたら会えるんじゃないかと思い、軽いジャブを入れる。
︿マジか〜。これから行っちゃおうかなぁなんて﹀
チャットを始めていくばくも経ってないこの段階でどうにかなるなんて思ってない。あくまで向こうの出方を探るための一言だ。
しかし返ってきた言葉は予想の斜め上をいっていた。
︿マジで?    どんな人?    本当に来れるの?﹀
この女、会う気マンマンなのだ。ラッキー!リナは五反田のレンタルルームにいるという。︿五反田なら急げば30分くらいで行けるよ﹀
すぐさまラインを交換し、チャットを終わろうとした矢先、彼女がヘンなことを言いだした。
︿部屋の延長代がけっこういってて、1万6千円ぐらいなんだけど…払ってもらえるなら﹀
ハハハ、どんだけ長い間オナってたんだよ。ちと高いけど払ってやるよ。キミに会うためなら屁でもないっての。
約束したレンタルルームに到着し、フロントに部屋番号を伝えると、あっさり中へ通された。もう話はついているらしい。
コンコン。「はい、どうぞ〜」
部屋ではパーカーにミニスカ姿の女の子がベッドに座っていた。
…うん、ブスではないけど、絶対21才じゃないだろ。若作りした友近ってな感じだ。まあいいけど。「あ、こんにちは。チャットの子だよね?」
「そうですよ。本当に来てくれたんですね」
ひとまず話をしようと隣に座る。キツめの香水が鼻をつく。
「しかしこんなところに1人で入るなんて珍しいね」
「そうですか〜?    あ、そうだ、先にお金もらっていいですか?」
「あ、レンタルルーム代ね」
「はい、すいませんね。わざわざ来てもらっちゃって」
1万6千円を払う。リナはそれをポーチに入れ、服を脱ぎだした。「ヒロさんも脱いでください」「ん?    ああ、ハイ」
展開が早い。オナりすぎて相当ムラムラしてるんだな。ベッドに寝転がってキス。リナは右手でオレの乳首を触り、左手でチンコをまさぐってくる。こんなことってあるんだな。エロチャット相手と
実際にヤレるなんて…。
「じゃあ舐めていい?」
リナは手馴れた様子で体勢をかえて、チンコを咥えた。そしてそばにあるポーチからコンドームを取り出し、スルスルと装着する。なんでゴ
ムなんか持ってんだよ。
「入れちゃいますね」「え、オレ愛撫してないけどいいの?」
「アタシ、もう濡れてるんで」はにかみながらリナは騎乗 位の体勢で挿入した。ときどき息を漏らす程度の控えめな
アエギ声だ。
正常位に移って5分ほどで発射。ふぃ〜。最高!
「いつもこんなことしてるの?」
「いや、初めてです」
「すごい気持ちよかったよ」
「あはは、ワタシもです。あ、ヤバイ、そろそろ出なきゃ」
え?    まだ会ってから15分くらいしか経ってないのに。リナはこのあと用事があると言い、急いで洋服を着た。なんだよ、もうちょいゆっくりしたかったなぁ。
「アタシ、トイレ行ってから出るんで先に出てください」
「わかった。また会える?」
「たぶん、いつになるかはわからないですけど」
リナに見送ってもらい、オレは1人で帰路についた。
夢のような日から数日後、オレは再びラブルームで似たような書き込みを見つけた。
︿都内の人、Hチャットしましょう﹀
リナかもしれないと思ったが、25才のOLさんでミサキというらしい。とりあえずエロチャットするか。
︿よろしく〜。ヒロといいま〜す﹀
︿よろです。いまオナってるよぉ﹀
ならばオレもとパンツを下ろしたところで見覚えのある言葉が出てきた。
︿あのね、今レンタルルームで1人なんだぁ﹀
リナと一緒じゃん。︿ずっとオナニーしてたんだ♪﹀
あれ、これも一緒だ…。リナがハンドルネームと年齢を変えたのだろうか。でも何のために?
︿ひょっとしてリナちゃん?﹀
︿違うよぉ。ミサキって言いま〜す﹀
よくわからんけど、また誘ってみる。
︿そうなんだ。良かったら行こうかな﹀
︿来てくれるの?    嬉しい♪でもね、延長してて1万6千円かかるんだけど、払ってもらえたりするかなぁ?﹀
金額まで一緒とは。ん?これってまさか…。
念のため、会いに行きたいフリをしてライン I  Dを聞いたところ、リナのものとは別だった。
そうか、そういうことだったのか。
おそらくや、いや間違いなく、彼女らはデリヘル嬢だ。素人のフリをしてチャットして、レンタルルームに来てくれと誘う。だけど素人の体なのでプレイ代はとれない。
そのかわりにレンタルルーム代として正規の金額を要求しているのだ。
よく考えればリナの動きはデリ嬢そのものだった。最初にカネをもらい、申し訳程度のキスのあとにすぐフェラをして、コンドームをかぶせてくるなんて。
ああ、せっかくのいい思い出が途端にかすんでしまった。
パイパン女子大生ハメ撮り
ズボンの上からバンティがふっくら見スる。バンティ、下げてスカートをめくる。毛のない丘が見えた。女が舌を出し拡げた園はパイパンではないが回りにはー本の毛もなく子のアソコみたいだ。
陰毛エステのモニター体験で美人ギャル2人がチンポを握ってチョキチョキ
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美人ギャルのきわどいマッサージを堪能できる大阪のサウナのリポートは実に共感が持てた。勃ってはいけない場所で、若い女のコに微妙な部分をタッチされるやるせなさ、恥ずかしさ。わかるわかる。そんな状況に置かれたら、あのリポーターでなくともビキビキになってしまうわなあ。
しかし、みなさん。その手の快感を味わいたいんやったら、同じ大阪にもっとええとこがあるんですわ。なんせそこでは、力ワイ子ちゃんがムンズとアソコを握ってくれ、その上お金までもらえる最高の場所なんだから。
モニターに採用されれば2万5千円支払います
街頭でその不可解なチラシを入手したのは、今年4月のある麗らかな日のこと。
「BODY〇〇〇〇(※社名)で心と体のリフレッシュ。整体・4千円、整美術・4千円、足裏マッサージ・15分千円」
なーにがリフレッシュじやい。こんなつまらん紙切れ、普段ならポイ捨ての刑である。しかし、ついためらってしまったのは、そこに「ヘアメイク」の文字を見つけたからに他ならない。UNヘアっアンダーヘアメイクっいったいなんのこっちゃ。改めてよくチラシを読むと、これが何ともバカバ力しい。早い話、チン毛の生え際をハートやダイヤのような幾何学模様に力ットし、さらにブリーチで脱色までするメイクなのだという。ウソかホントか、現在、欧米諸国で大ブームを巻き起こしているそうだ。ふうん、6千円も払ってチン毛を切ってもらうんかい。ケッタイな世の中になったもんやのお。そんなとこ誰も見やせんだろうに。
いや、ちょい待った。これっていったい誰が切ってくれるんっ当然、女性客には女性スタッフがやるのだろうが、男性客の場合ももしや。その予想はものの見事に当たった。記載された番号にかけてみると、
「ええ。当店は女性スタッフしかおりませんので」
何でも女性従業員はみな20代とピチビチで、チン毛メイクの客は男女問わず、彼女たちが担当するといつ。しかもラッキーなことに、現在、モニターを募集中というではないか。
「面接を行って20名の方をお選びしてるんです。そのチラシにも書いてありますよ」
「あ、ホンマや。スゴイ、謝礼も出よるんか」
「おー人様、ー回につき2万5干円です」「ほうー」
ピチピチギャルに陰毛をいじくり回してもらえるどころか力ネまでもらえるとは。私はその場でソク、面接の予約を入れた。
チン毛が凄いから合格翌週、西堂島にあるBDDY〇〇〇〇に着くと、店内にはすでに他の志願者が待機していた。男性3人、女性2人。みな数少ない枠を取り合う私のライバルである。うぬー、キミらにチン毛モ二ターの座は渡さへんでえ。
「こんにちわ、加藤さんですね。履歴書を持ってこちらにいらしてください」
面接は、女性店長が各志願者とー人ずつ応対する。10分ほど待たされ、ようやく応接室へ通された。「私どもはこのUNヘアーメイクを大々的に宣伝したくそのためには新規スタッフの練習台になっていただける方が必要で」
ゴタクはどうでもええっつーの。それより、モニターの審査って何すんのん。
「脱いでください」「えっ」「脱いでください。陰毛の濃さを見たいので」「ここで、ですかっ」「ええ、そうです」
陰毛の濃い方は練習がしやすいですから。こともなげに美人店長がのたまう。ほう。こんな堅苦しい場で、早くもフルチンにならせていただけるのでこざいますか。私はさも済ました様子で、愛用のグンゼをズリ下げた。と。
「まあーすこく濃いですね。内股までびっしりと」まるで珍しい観葉植物でも発見したように、うれしそうな表情で私の股間を眺める店長。恥ずかしい。これじゃまるで毒恥プレイだ。アカーン、
勃ったらアカンでえー。
「はい、もう結構です。明日、さっそくいらしてください」
「え、もう終わりっ合格っありがとうこざいます」
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ムフフ、明日はいよいよ実践や。楽しみやのう。そんなに大きくなっちゃダメですよ
「あ、こんにちわ。今日は私たちが担当なので、よろしくお願いしますね」
翌日、タ方。再び店を訪れると、キレイなオネーチャンたちが出迎えてくれた。ー人は背の高いシンシア(南沙織)、もう片方は太めの浅丘めぐみ、といったところか。いやしかし、2人ともなかなか工工格好やないか。上は太股までの丈のシャツー枚だけで、下はズボンもスカートも一切なし。少し屈めば、パンティが見えそうである。こんな2人にチン毛をモサモサされれば悶死ものだ。
「大丈夫。直接、メイクの練習をするのはこのコだけですかり。私は指導役です」
先輩格のめぐみのことばにシンシアがふうん。よろしくね、シンシアちゃん。いったんシャワールームで体をキレイにした後、いよいよ施術室へ。
「まずはヘアーの輪郭を整えましょうね」「はーい」
いそいそとガウソを脱ぎ、スッボンポンに。そのまま仰向けになるとシンシアがサオ部分をさっとタオルで隠した。
「ハサミをいれますから、ジッとしててください」
チョキチョキ。シンシアのハサミが走るたびに、不揃いなちぢれ毛が切り落とされていく。私のジャングルは瞬く間にきれいな小山となった。それにしてもくすぐったい。切れたちぢれ毛が落ちるたび、サラサラと下腹部を刺激するのだ。まるで柔らかい筆でくすぐられてるというか。うーん、気持ちええなあー。わ、チンポさん、もう勃ちたいて言うてはるっ。続いてシンシアが、ハケと薬品を取り出す。おお、ブリーチタイム。ダイレクトな刺激が楽しめそうやね。
「はい、ちょっとゴメンなさいねー」「わっ」
いきなり、めぐみがタオルをバサっと剥ぎ取った。バーン。ふてくされたナマコのような我が分身。それを真剣に見つめながら、ぺタぺタとハケを」
下腹部はもちろん、太腿の付け根から、チンポの根元まで。しかも、ときおりハケの毛先がスッスと敏感な部分へかすかに触れて。もう、素敵ーひと通りブリーチ剤を塗り終え、気を緩めたそのときである。
「はい、またちょっと失礼しまーす」
ムギュ。ナント、こともあろうに、側に立っていためぐみが突然アタシのチンポ様を摘み上げるではないか。そして、そのまま彼女は右に左ヘグーッと旋回させる。で、シンシアが空いたスペースをハケでぬりぬりQ想像してほしい。こうされてる間も、視線を下にやれば、私の股間に顔を近づけるシンシアの胸元がチラチラ覗き、右を見れば、めぐみのきれいな生太腿がフルフルと動いているのだ。くわあ、もうダメだー。
「なあなあ、アカンて。そんなことしたら大きいなるで」
「ふふ、ダメですよ。作業がしづらいですから」
無茶なセリフを抜かしながら、チンポを握る手にギュッと力を込めるめぐみ。当然、もうビキビキの力チンコチンである。「そのまま抜いちゃって、スー」寸前で止める私であった。
★その後、琵琶湖の赤潮のようになった我がチン毛に再びハサミが入り、ハート型の陰毛ができあがったのはー時間後のこと。むろん、その最中もめぐみがチンポを摘み、シンシアが作業するコンビネーションは機能していたー。どうですか。良さげでしょ、ここ。

精神病院に入院したらどうなる・看護人が裏側の実態をリポート

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
今から3年前の春。ちょうど桜の花が散りかけたころ、社内での人間関係がイヤになり、オレはそれまで勤めていた保険の会社を思い切って辞めた。当然、テキトーにブラブラするほどの金もない。となれば、銀行強盗でもやらかすか、職安に行ってマジメに再就職口を探すかってことになるのだが、オレは後者の道を選んだ。将来はたっぷり残っている。
しかし、なかなか興味の持てる仕事が見つからない。あるのは退屈そうな事務系仕事か、体力的にムリのあるガテン系。しばらくボンヤリ求人票を眺めるだけの毎日が続いた。
そんなある日、一つの求人票がオレの目にとまる。
「精神病患者の看護。××病院。給与応相談」
××病院とは、隣町にある精神病院のこと。知らない人はいないといっても過言ではないほど地元では有名な病院である。やはり、精神と付くだけで、特別視されるのはこの町も例外じゃないようだ。ふとオレは、自分がまだ幼かったころ、悪さをするたびに親がさんざん口にしていた言葉を思い出
した。
「××病院に連れてくぞ!」
あのころは××病院がどんなところなのかもわからなかったくせに、警察より不気味に思えたものだ。ガキのオレには××病院という言葉の響きそのものが恐怖の対象として刷り込まれていたらしい。しかし、人間ってやつは不思議なもんで、そんなトラウマを持っているがゆえに、ほじくり返してみたくなるもの。だいたいなぜ、あれほどまでに無条件に怖がったりしたのだろう。むろん、オレは院内の様子も、どんな患者がいるのかすら聞いたことがない。耳に入ってくるのは、「患者が虐待されている」だの「ロボトミー手術をされる」といったやや伝説めいたウワサだけだったはずだ。
精神病院は、そんなに難儀な職場なんだろうか。職安で募集されている事実を考えればちゃんとした就職先であるのは間違いない。いい加減、仕事を決めないと今度こそ強盗でもやりかねないほど貧窮したオレだ。この仕事、やらない手はないんじゃないか。さっそくその場で職安の担当者
に連絡をとってもらった。
「病院は安定しているからねえ。最近はアル中で入院する人も多いらしいよ。僕もあなたにお世話に
なるかもしれないよな…ハハハ」担当のオッサンは笑いながらそう言うが、こっちは内心、かなり不安である。アル中か。なんかコワイよなあ。やっぱりヤメとくのが無難かなぁなどと思いつつ、履
歴書を病院へ郵送する。と、2日後には「試験と面接に来てほしい」との電話がかかってきた。
翌朝、オレは恐る恐る××病院へと足を踏み入れた。患者のいない廊下を通り、案内されたのは会議室のような部屋。約1時間ほど待っただろうか、ドアをノックする音が聞こえ、4人の男が入ってきた。面接は、志望の動機や学歴や経歴など、ごくありがちな質問ばかりだった。しかし、そこはやはり病院。「夜勤があるけど大丈夫か」とか「ここに入院している患者のような、社会的弱者に対して愛情を持って接することはできるか」なんて質問も出てくる。同時に一般常識の筆記試験もあったが、特に難しい問題もなく、オレは午前中ですべてクリアした。
採用の電話が来たのはそれから1週間ほど経った日である。翌週の月曜日からオレは、正式な看護人として××病院の門をくぐることになった。
××病院は3階建ての鉄筋でできており、ものすごく古い建物だ。その無機質で重厚な造りは、どこか共産国のそれを連想させ、日本ではなかなかお目にかかれないような雰囲気である。
仕事に先だって、まず給料の説明を受けた。気になる額は、高卒の初任給とほぼ同レベルの月給13
万円。夜勤をこなすと手当が付き、その他いろんな手当を加えると多少はアップするらしいが、それでも満足できる金額にはほど遠い。なんせ、前の仕事の約半分ぽっちしかないんだもんな。
「いくらなんでも安すぎますよ」たまらず主張しても、相手は
「これ以上はウチじゃ出せない」の一点張り。終いには「それならば雇えないね」ときた。結局、オレはOKせざるをえなかった。人間、背に腹はかえられない。採用の話がまとまると、ようやく白衣が渡され、お仕事の開始。更衣室で着替え、まずは病院内を案内してもらう。病棟は男と女に完全に分けられており、さらに第1、第2、開放病棟という3段階に区別されている。オレが配属されたのは、第1病棟。重度の患者や入院した人がまず入るところらしい。
その異様な空気は、病棟内に入ってみて初めて伝わってきた。窓という窓にはすべて鉄格子が掛けられ、施錠がなされており、ドアは鉄の厚い扉でできていた。場所によっては扉が2重になっている。先輩の後に付きながら、廊下を歩く。と、空気だけでなく、確実に感じるのだ。患者らの視線と息づかいが、得もいえぬ圧力となって押し寄せてくる。この第1病棟内には、大部屋、保誰室と呼ばれる個室、食堂、トイレ(古いせいか、ものすごくクサイ)と浴室と洗面所がある。大部屋にはテレビやビデオ、カード式の公衆電話も備わっていた。その病棟内が見渡せるように、われわれ看護者の詰め所がある。その後、先輩は「最初は患者さんを覚えないと仕事にならないから、テキトーに回っててよ」とオレを放り出してどこかへ行ってしまった。呆然としつつも、とりあえずは病棟内を再び一周してみる。と、そこには今まで目にしたことのないような風景が広がっていた。テレビを見ている人、理由もなく廊下を歩き回る人、いかにも誰かと話をしているようにブッブッと独り言を咳く人、廊下にしゃがみ込んでいる人、嬉しそうに空笑いする人、寒くもないのに布団を頭からかぶったままの人…。当たり前だが、彼らはすべて患者である。
全裸で体操しているこっちのオジサンも、必死に虫を捕まえるような動作を繰り返すあそこの青年も、皆ここの入院患者なのだ。新顔のオレに一番最初に近づいてきたのは、吉川という奴だった。
「よろしくお願いします」と彼の方から、礼儀正しく頭を下げて挨拶をしてくる。後でわかったこと
だが、彼は院内でもかなり患者歴の長い選手だった。どおりで「わからないことがあったら、何でも私に聞いてくださいね」なんてセリフが吐けるわけだ。「お願いします」と答えたオレもオレだが、確かに何をしたらいいのかわからない。まさか「何をすればいいの?」なんて聞くわけにもいかないし。そうこうしている間に、オレの後には、金魚のフンのように5、6人の患者の列ができていた。そのうちの1人が、ニコニコしながら尋ねてくる。「名前教えて」「どっから来たのどんな仕事してたの」…。テキトーにかわそうとするオレの足がとまったのは、次の瞬間だった。
「この前会ったよね」ナニを言い出すんだ、キミは。しかし、相手の目は大マジである。
「いや…会わないよ」
「俺の親戚の勝美だろ!兄貴は元気ィ?」
いったいどう答えたらいいのだろう。オレは、彼らの看護をするどころか話を聞く余裕すらまだないのだ。夕方5時、初日の業務が終了。仕事らしい仕事は何ひとつこなせなかったが、たとえようのない疲労感に襲われる。オレはメシも風呂も抜いて、床についた。神病院と聞くと、精神病患者ばかりと思いがちだが、アルコール中毒、痴呆症、覚醒剤中毒、シンナー中毒、その他の薬物中毒(睡眠薬など)の患者が全体の2割を占めていた。
年齢層は幅広い。入院したばかりの人もいれば、10年以上も籍を置いている長老まで様々だが、ほとんどの患者は長期入院を前提としてやってくる。たとえ退院できても「自分は病気ではない。おかしいのは周囲の人間だから」と決め込み、薬を飲まずに結局は再入院なんてケースは日常茶飯事。中毒系の患者たちも、退院するときは「もう絶対に大丈夫です」と言いつつ、何ヵ月、何年後に「また会いましたね」てなことになってしまう。意志の弱さゆえに克服できないのか、病気が意志を奪い取るのか。特にオレの場合、時期が時期だ。この仕事を始めたのは、ちょうど5月初旬。季節の変わり目には特に精神状態が不安定になるようで、中でも春先は一番その傾向が強い。もう毎日のように新規や再入院患者が入ってきた。
患者の出入りが激しいという意味では、精神病院はしばしば刑務所になぞらえられることがある。事実、患者たちは外の世界のことを「シャバ」と呼んでいた。シャバではうまい物がいっぱい食える、オンナが抱ける…。
皆、口を揃えるように言う。中には「刑務所の方がいいな」なんて言っている人もいるくらい。理由を問うと「刑務所だったら出れる日が決まっているから」。こっちも立場上、「刑務所ならこんなに楽はできない」と説明してみるが、なんせホントに似ているのだからしょうがない。というのもこの世界、刑務所同様に患者にも患者なりの秩序があるからだ。
力の強い者が権力を持つのはある意味で当然。彼らが言うところのシャバでは、金を持っている者が支配する側に回るが、基本的に金銭の存在しない、というか禁じられている病棟内ではやはり腕つぶしの強い者が支配しているようだ。
強い方が食い物やたばこを巻き上げるのも日常茶飯事。ま、逆にそこからイジメが発生したり、シャブ中のようなちょっとコワモテの患者が入院してくると、それまでエバっていた人間が急におとなしくなってしまうときもあるのだ。

【エッチ漫画】ジムやヨガのスパッツやレギンス姿のお姉さんの汗まみれのポーズがエロい

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お灸・気功・指圧の名店|灸頭針・しょうが灸の効果

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お灸は、鍼のような即効性こそ薄いものの、人間の自然治癒能力を高めることでじわじわと軽快に向かわせる作用がある。目的以外の病気が治る場合も多い。
創業90年以上になるお灸専門の治療院である。施術者の院長氏は、業界の様々な役職を歴任し、国や東京都から何度となく功労賞を受けている重鎮だ。治療方法は、患部に「しようが灸」を乗せ、45-47度程度の温熱を加えるタイプ。お灸熱いとのイメージとは程遠く、むしろ眠ってしまいそうな心地よさだ。
患者の症状によって灸と鍼を使いわける治療院。もぐさを乗せる、灸の併せ技だ。もともと院長は、鍼の高い技術を持っており、患者のツボを的確にピンボイントで刺すことーができる。針だけでも十分にコリがほぐせるだろう。さらに、そこに灸の熱まで加一諏わることによって、ますます効一げ果がアップ。一度、患部が軽快になった後、その状態が長持ちするのもこの治療法の良いところだ。
手を触れずにコリを治す魔術師
施術を行うのは店の経営者である男性ひとりなんですが、彼は業界でも知る人ぞ知る名人です。施術方法はいたってシンプルで、患者の患部に手をかざしつつ、そのまま気功を注入するというもの。マッサージを始め、肉体的な刺激は一切ありません。にもかかわらず、これがやたらと気持良いのです。皮膚がざわざわ、患部がぽかぽか。全身押される度に、ビリビリ電流が。
日本の指圧の第一人者である有名な人物(享年94才)が作った治療院です。そのお孫さんを始め、腕の良い施術者が揃っているので、誰を指名しても構いません。施術は、全身指圧が基本となります(最低60分)。患者はマットに寝かせられ、横向き→うつぶせ→あおむけの順番でツボを押されます。患部の把握が適確なんでしよう、ツボを押される度にビリビリと電流が走るような感覚になります。強すぎず、弱すぎない力加減も絶妙で、思わず吐息が漏れてしまうほどです。
こちらは「気」を取り入れた指圧で有名です。経絡と呼ばれるツボを押しながら、施術者の気を送ることで、患者の邪気を取り除くのだとか。患者はまずマット上で全身を指圧されていきます。あっちをもみもみ、こっちをもみもみ。ここまでは一般的なソレと大差はありませんが、驚くのはその後です。なんと、全身がボカボ力と暖かくなり、胸の中に切ないような奇妙な感情がこみ上げてくるのです。あの感覚を何と表現すればいいのでしょう。ちょいと怪しい気もしますが、快感が高いことだけは確か。私は満足しています。
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肩こり腰痛ヘルニアに効くカイロプラクティック・鍼灸整体店

1_20191117161240a78.jpg2_20191117161241c7c.jpg3_20191117161243934.jpgこちらの院長は、人体マニアといってもいいほど、人間のカラダについて研究を重ねている。東洋医学のみならず、西洋医学にも造詣が深いことで有名だ。施術の方法は、誠灸と微弱電流によってツボを刺激しつつ、同時にカイロプラクティクなども行う、東洋と西洋の複合医療。この併せ技が想像以上の気持ちよさだ。なにせ誠はボイントに確実に入っているし、カイ口もボキっと音は鳴っても不快感はゼ口。治療が終わるころには肩が軽くなっていること請け合いだ。
最近、話題の血液クレンジング療法で人気の病院である。血をキレイにします。
身体がぼかぽかと暖かくなり、肩はもちろん、全身がウソのように軽くなる。患者に運動させる、いわゆる「運動鍼」を行う誠灸院だ。かなり痛いが、そのぶん効果が高い。小泉純一郎元首相が体験したことでも有名で、予約必須の人気店だ。
テーピングで筋肉の負担を軽減するキネシオテーピングという療法で人気の治療院である。マッサージ特有の快感度は薄いものの、怪我や痛みが強いときにはもってこい。
力イロブラクティック業界では最も有名な人気店のーつです。院長を始め、施術者はみな優れた技術の持ち主なので、誰を指名しても構わないでしよう。施術方法は、患部の状態を把握した後、手で腰を伸ばしたり、捻ったりして、骨のズレを矯正します。一般のマッサージに比べ、快感は少ないもの
が驚くほど効果的なのです。最大の理由はやはり、関節にムリな負荷をかけてないからでしょう。力を入れすぎず、さりとて弱くなり過ぎないそのバランスは絶妙。安心して身を任せられます。また完全に治すつもりなら、単発の施術ではなく、定期的な治療を受けることがオススメ。通院はちょい面倒ですが、健康には変えられません。
ケガや病気が回復し、また元気で健康的な生活tきるようサポートしていきたいと考えております。腰痛や肩こり、肘の痛みも、生活習慣病の1つです。の正しい動かし方、使い方があるのですが、多くのブ我流です。さらに最近は姿勢の悪し与方が増えそれ伴い体の不調を訴えられる方が増えています。正し体の使い方を実践できないといくら治療してもまたなってしまいます。そこで、最近当院では、姿勢や体使い方の指導に力を入れて診療に当たっています。
カイ口と違って、触られてることすら忘れてしまうタッチです。治療後は、腰痛はもちろん、身体そのものが軽くなっています。まるで魔法を見せられてるみたいですね。
本来、扱いが難しいものだが、氏はピンボイントで患部を捉える。治療の痛みはかなり強いものの、これなら患者も安心だろう。通常の肩こりレベルはもちろん、ヘルニアを始めとした慢性痛の治療にも実績を上げている。ひとたび完治すれば、再発が少ないのもありがたいところだ。
弱い刺激で人気を上げている治療院である。ソフトな誠を1、2本、患部にさすだけ。これは院長である施術者の独自の理論によるものだ。例えば、腰痛持ちに20本の打ったとする。
症状が軽減はしたとしても、どのツボに効果があったかはわかりづらい(中には効かないツボもある)。しかし1、2本なら効果が現れなくとも次、また次とボイントを特定できる。つまり、施術→再診→施術の繰り返しによって、症状を取り除く流れだ。

女性従業員を狙って日雇いの工場バイトをやってみた

1_20191117160946145.jpg2_20191117160947ddc.jpg3_20191117160949c39.jpg4_20191117160950975.jpg5_20191117160952a44.jpg6_201911171609531df.jpg7_20191117160955244.jpg8_201911171609560de.jpg9_201911171609586db.jpg10_2019111716095999b.jpgネットで見つけた派遣会社に日雇いの工場バイトを紹介してもらうことにした。電話で問い合わせた後、派遣申し込みのために事務所へ向かうと、若い女たちもパラパラ来ていた。この子らと一緒に働くことになるのかしら。みなさん、工場でお会いしましょうね。申し込み用紙を書いた後は、スタッフとの面談だ。
「単発でのご希望ですか?」
「はい。地味な工場作業がいいんですが。でも、重い物を持つのはつらいんで、女性でもできるような簡単なのが…」
「希望時給は?」
「お金は高くなくていいんで、女性でもできそうな体力的にキツくない作業でお願いします」
あえて2回言って強調しておいた。自ずと女だらけの工場バイトが回ってくるでしょう。帰宅後、さっそく仕事案内のメールが届いた。
『【本日】22時〜8時:お弁当の店舗別仕分け/時給940円』 
深夜の弁当工場か。こいつは女が多そうだ。
というわけで、夜9時半、待ち合わせ場所へ向かった。案内メールによると、派遣バイトはオレ以外にもおり、みんなで一緒に現地へ向かうとのこと。さて、どんな子が来てるかな…。
あれ、どこにもいないじゃん。場所を間違えたのかしら? 派遣会社に電話をかけてみる。
「仙頭ですけど、今、待ち合わせ場所にきてるんですが、誰もいないんです」
「あっ、そうですか? ちょっと確認しますんで」
書類か何かをペラペラめくる音が聞こえてくる。
「すみません。今日ウチからの派遣は仙頭さんだけでして、今から言う場所に1人で向かってほしいんですが」
何だそりゃ…。オレだけってどういうことなのよ。ちゃんと女がいる現場なんだろうな?トンデモない職場に回されちまったもんだ
伝えられた住所は、大きな建物だった。入り口の窓から中をのぞくと、ネット帽&作業服のおっさんたちの姿が見える。ここなのか?おっさんの1人がこちらに気づいた。
「派遣の方?」「…そうです」
「こっちに入ってきて」
ここのようだ。今のところまだ女の姿は見あたらないが…。光明が見えた。たぶん弁当を作ってる場所には、若いオンナがいるはずだ。3時から1時間の食事休憩があると聞いているので、そのタイミングで接触してやろうじゃないか。希望があれば人は頑張れるものだ。それから5時間、ひたすら弁当を詰めまくった。そして3時。
「じゃあ、そろそろ休憩にしましょうか」
待ってました!バアさんに付いていくと、事務机が並んだガランとした部屋で、冷ご飯と惣菜が渡された。この殺風景な場所が休憩所なんですか。それはまぁいいんだけど…。
「あのぉ、他の方たちは?お弁当を作ってる方とかも一緒に休憩なんじゃないんですか?」
「そんなこと言った?お弁当を作ってるとこはちょっと離れた場所だよ」
ここにはいねーのかよ!
希望がなければ人は死ぬ。後半の弁当詰め作業のキツさといったらもう。8時に仕事が終わったときには完全にグロッキーで、その日の本業(鉄人社のことです)は休ませてもらった。
最低2人は一緒に働く女性がいるんですな
女がいないという根本的な部分でつまずくとは思わなかった。派遣事務所で見かけた若い女たちはどこへ働きに行ったのだろう。自宅で眠い目をこすりながらボケーと考えていると、新たに案内メールが届いた。
『【明日】9時〜18時:倉庫でのアパレルの発送仕分け作業/時給940円』
なるほど! アパレルですよ、つまり洋服ですよ。服に興味がない女はいませんって。
翌日、朝8時。本業を休んで集合場所へ向かうと、現場にはそれらしき男女がざっと20人ほどおり、半分以上が若い女だった。読みが当たった。そばにいた女の子に声をかける。
「O(オレの派遣会社)の方ですよね?」
「いや、R(違う派遣会社)なんで」
また別の女の子に聞いてみる。
「Oの方ですよね?」
「W(違う派遣会社)です」
うちのやつらはどこにいるのかしら?ま、会社が違っても現場が一緒なら構わないけどさ。
そうこうするうち、連中は派遣会社別に数名ずつバスに乗り込んでいき、気づけばオレは一人でポツンと残されていた。慌てて『O』に電話をかける。
「仙頭ですけど、もしかして今日のこの現場、『O』からの派遣はぼく1人ですか?」
「違いますよ。仙頭さん以外に4人いるんですが、合流できませんでしたか」
そうなの?
「カミムラさんとヤマダさんという女性2人に集合係をお願いしてたんですが」
人数確認をせぬまま移動してしまったんだろうとのこと。申し訳ないが、1人で向かってほしいという。
「現場はかなり大きな倉庫なんですが、『7E』というエリアなんで、よろしくお願いします」
まったくあせらせやがって。でも、今回は最低2人は一緒に働く女性がいるんですな。オーケー、急いで追いかけよう。
バスはもう行っちゃったんで、タクシーに飛び乗る。まもなく倉庫が見えてくると、入り口にバスが停まっていた。派遣連中が建物に入っていくところだ。ちょっと待ってくれー。
えーと、『7E』はどこだ?広すぎてぜんぜんわからないんだけど。エレベータで上がってみるか。あっ、あそこに4人いるじゃん!しかし、急いで駆け寄っていったところで足が止まった。2人はおっさんで、もう2人はバアさんではないか。
「…もしかしてOの方ですか?」
「どうも、カミムラです」
「ヤマダです」
…ここが『7E』エリアか。そして別の会社の連中は見あたらないし、オレたち4人の他に人間と言えば、社員らしき男性スタッフだけ。また困ったことになっちまったぞ。あの子ら、どこで昼メシ食ってんだよ!すぐに仕事が始まった。おっさん1人とペアになり、ベルトコンベアーで流れてくる洋服をダンボールに入れる作業だ。
「自分はここの倉庫現場には何回も入ってるんで、頼ってもらっていいよ」
人の良さそうな相方だ。ならばお言葉に甘え、ちょっくら持ち場を離れさせてもらおう。同じ建物内に派遣オンナがいることは間違いないし、どこかで油を売ってる子がいたりするかもしれないし。
「すみません。便所へ行ってきていいですか?」
「大丈夫だよ」
では行ってきまーす。ひとまず同じ階をぐるっと回ってみると、気になるエリアがあった。若い女が何人も働いているのだ。よし、昼休みに彼女らに接近してやろう。
持ち場に戻り、まもなくして昼休みになった。レッツ出会い!
まずは同じフロアの休憩室へ行ってみる。中にはおっさんが数名座ってるだけだ。
では1階下はどうだろう。ってあれ?下の階の休憩室もダメじゃん。おいおい、あの子ら、どこで昼メシ食ってんだよ!あっという間に昼休みは終わってしまった。3時の休憩でも探したが、やはりどこにも女はおらず。そして6時、作業が終了。あとはもう帰りのバスで一緒になるチャンスを狙うしかない。と、パートナーのおっさんが声をかけてきた。
「ふ〜、おつかれ。とりあえず駅まで一緒に帰ろうよ」
飲みに行こうみたいな感じか。申し訳ないがお断りだ。おっさんと飲んでもしょうがないんで。軽く挨拶をしてエレベータへ向かう。朝みたいに乗り遅れたらいけないしな。いや待て、帰りのバス乗り場ってどこだっけ?いったんおっさんの元へ引き返す。
「セントウ君どうしたの?」
「バスはどっちでした?」
「あー、ちょっと複雑なんだよね。一緒に行こうか」
「お願いします」
「でもちょっと待ってその前に、トイレ行ってきていいかな」
いいけど早くしてくれよ。戻ってきたおっさんを急かしてバス乗り場へ向かったが、そのバスに女は乗っていなかった。ようやく望んでいた職場にやってきた
これってナンパリポートなの?あるいはバイト体験記なの? 読者のみなさんは戸惑い始めているかもしれないし、オレ自信、動揺している。2日間ガッツリ動いて、まだ女と接触すらできていないのだから。
とりあえず、派遣会社の担当には電話で念を押すことに。
「そちらでお世話になっている仙頭です。2回、お仕事を紹介してもらったんですけど、体力的にきつくて」
「そうですか」
「はい。重たいものをまったく持ったりしない、それこそ女性が中心の職場のほうが…」
「わかりました」
本当にわかってくれたんだろうな。頼んだぞ。届いたのは、こんな案内メールだった。
『【今夜】20時〜8時:お弁当の製造作業/時給940円』また夜勤の弁当工場だが、今回は『製造』だ。そうそう、初日はこれを狙ってたんだよ。
夜8時。駅前に集まった派遣バイトは5人だった。3度目の正直ってやつか、うち2人は若い女である。一方は気が強そうだが、片方はどこかユルイ雰囲気だ。金髪だし。集団が工場に向かってぞろぞろ歩き出したところで、金髪に声をかけてみた。
「この現場は初めてですか?」
「あ、はい。というか、まだ登録して2回目なんで」
ほうほう、慣れてないだけに仕事にマイっちゃって、優しい言葉にコロッといくかもな。弁当工場の入り口には、社員らしき女性スタッフが待っていた。
「では、ここでネット帽をかぶって付いてきてください」
食堂のような場所に通されたところで、思わず息を飲む。女だらけではないか!
「初めての方はそちらの方に行ってもらって、2回目の方はいったんこっちへ」
とりあえず全員派遣バイトか。オバちゃんも多いが、若い女の子もぱらぱらいるぞ。ようやく望んでいた職場にやってきたじゃないか。
「では、これから着替えてもらって作業に入ります。調理場では、パートの方がいますので、指示に従ってください」
マスクと帽子と調理服を配られた。コレを着るのか。目しか見えないから、美醜の判断がつかないな。とりあえず金髪ちゃんを見失わないようにしよう。
「あんた、動きがいいからここにいたらいい」
調理場は、なかなか圧巻の雰囲気だった。料理服の人間がずらっと一列に並び、ベルトコンベアーで流れてくるお弁当に次から次へと具材を入れていく。ご飯係、ハンバーグ係、にんじん係、さやえんどう係、うめぼし係といった案配で。
そしてひっきりなしに、パートオバチャンの怒声だ。
「こんにゃく曲がってる。ちゃんとやれよ!」
「にんじんの置き場所違う。こんなんじゃ困るよ!」
「流れに合わせて作業して。さっさとやって。ぼさっとしない!」
きついわぁ。ではそろそろ行動に移ろう。一種類のお弁当を作り終わるごとに、流しで手袋をかえるので、そのタイミングで金髪ちゃんに近付いていく。
「どう?慣れた?」
「なかなか厳しいっすね」
「いやー、ぼくはあのおばちゃんにアダナつけてるよ」
「そうなんですかぁ」
「とりあえず、あの人は更年期メガネ」
「ははは」笑ってくれてるぞ。気分が上がってくれたかな。
背中からおばちゃんの声が飛んできた。
「ほら、早く戻って、次のレーンが始まるよ!」
厳しいねぇ。ちょっとしたおしゃべりもダメかよ。はいはい、戻りますよ。ロボットのように弁当を入れ続けること4時間、ようやく休憩時間になった。ここはじっくり押しておきたい。食堂でまかないのうどんを食った後、スマホをいじっている金髪ちゃんに小声で声をかける。
「おつかれー、更年期メガネって厳しかった?」
「やばい。もうわたし、持ってたにんじんグチャッてしそうになったし」
うんうん、怒られるとそうなっちゃうよね。オレがなぐさめてあげるよ。
「ちなみに、派遣をやる前は何やってたの?」
「美容師…」
だけど腰を痛めて辞めてしまったんだそうな。夢見た道を泣く泣くあきらめたばっかりなわけね。こりゃ狙い時ってやつですぞ。休憩が終わり、後半の作業中は、彼女に積極的に近づき、
「腰だいじょうぶ?」と声をかけてやった。そのうちに、彼女からも近付いてくるように。ところが、そうこうしているとメガネおばさんから声が。
「おにーちゃん、ちょっと私の横に来な」
「はい?」
「あんた、なかなか動きがいいからここにいたらいい」
「…はい」
「手つきがいいよ。気も効くし」
好感を持ってくれたのかよ、ぜんぜんうれしくないんだけど。金髪ちゃんとせっかくいい感じになってきたのに。
しかしその後も何とか脱出をはかろうとしたものの、おばさんが隣から離してくれない。そのうちに窓の外が白らんできた。
「もう病院に直行するんで」
朝8時30分。ようやく作業が終わった。マジでヘトヘトだが、ここからが勝負だ。更衣室でささっと着替えた後、入り口でキョロキョロしていると、金髪ちゃんが出て来た。
「どうだった。にんじんグチャッてした?」
「はははっ。さすがに我慢したけどヤバかった」
ひとまず一緒に駅へ向かう。
「次はいつ仕事やるの?」
「うーん、明後日くらいですかね」
「今日はこれからどうするの?」「もちろん帰って寝ますよ」
「ま、そりゃそうだろけど、よかったらメシでも食っていきません?」
「えっ?」
 彼女がマジマジとこちらをみてきた。
「いや、すみません。腰痛いんで帰ります」
「マジで?」
「もう病院に直行するんで」
急に腰をさすりだした彼女は、顔をひんまげ、いかにもウソっぽい感じ。そのまま駅まで「痛い痛い」と歩き続け、去っていってしまった。もちろんその日も本業はお休みした。いったいオレはこの3日間、何をしたのだろう。工場で働くことに慣れただけで、女との交流はほんのわずか。こんなもんナンパルポでも何でもないじゃん!
強いてこの原稿に存在意義を見出すならば、軽い気持ちで女工ナンパしようと目論んでいる男たちへの戒めになったことぐらいか。あーあ、本業もこれじゃ話になんないよ。

アダルトグッズの自動販売機こっそり堂の一日・オナホグッズ・媚薬・エロ本は誰が買う?

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こっそり堂1
3カ月前のある日の夜10時ごろ、オレは「こっそり堂」というアダルトショップに来ていた。この店の特徴は店員がいないこと。掘っ立て小屋のような店内に、アダルトグッズやエロDVDなどの自動販売機が4、5台並んでいるだけなのだ。
また周囲は山と畑だけというヘンピなロケーションのせいか、いつも店はガラガラ(店は24時間営業)。その日もオレ以外に客は1人もいなかった。さて、何を買うべーか。あたりを見まわした途端、体が固まった。いつ入ってきたのか、20代半ばと思しき体型の女が立っていたのだ。いや、驚くべきはそこじゃない。なんとこの女、全裸なのである。ありえない、ありえない姿だ。呆然とするオレに、女が鼻息を荒くしながら近づいてきた。
「…あ(ぬふー)、あの」「は、はい」
「抜かせて(ぬふー)、いただいても(ぬふー)よろしいでしょうか」
「へ?」「イヤじゃなければ(ぬふー)抜かせてほしいんです」 
美人局ということばが浮かんだ。ヤルだけヤラせて、後から怖い男が出てくるんじゃ。待て待て。そもそも美人局なら、こんなヘンピな場所でやらんだろう。だとしたら女の目的は…
「もしかしてお金が欲しいの?」 「違います」
「じゃあ、なんでそんなことしてるの?」
「抜かせて欲しいだけです。お願いします」
「……」
この雰囲気、とてもダマそうとしてるとは思えんが…。 
黙っていると、それをOKサインと取ったのか、女が目の前にひざまずきズボンのジッパーを下ろし始めた。もうどうにでもなりやがれ!
オンナが一物をシコシコとシゴきだす。気持ちいいにはいいが、一向にカタくならない。誰かが入ってきたらと思うと意識が集中できんのだ。女のたわわな胸を揉みしだく。ふむふむ、なかかなかの弾力だ。さらに下に手を伸ばせば、きれいに毛が剃られたパイパン。めっちゃ濡れてるんですけど!
「あふんあふん」身もだえしながら、女が一物をパクッとくわえる。で、カリをチロチロ、竿をネチョネチョ。気がつけばすでにギンギンだ。(このまま挿れちまうか)
思わず、襲いかかろうとするオレだが、さすがに病気が怖い。彼女に身を任せるうち、しだいに股間が熱くなってきた。もうイク!
「ありがとうございます」
オレの精子を飲み込んだ女は、丁寧にお辞儀をして入り口から出ていった。
後日、この話を悪友の男にしてみたところ、急にヤツが色めきたった。
「その話、前にも聞いたことあるぞ。常連かもよ?」
常連って。あんな掘っ立て小屋に、裸でやってくる女がか?
「俺も会いたいな。同じ時間に店に行って、2人で中で待ってたら、また現れるんじゃない?」
「う〜ん」
「頼むよ、な」
はいはい、わかりましたよ。成功したらメシおごれよな! 
ミッションは難航した。オレらにも都合があるし、行けるのは2日に1回くらい。女はなかなかやってこない。 しかし、やってみるものだ。
待ち伏せ10日目にして、ついに目当ての女が現れたのだ。しかも今回はSMよろしく、縄で全身を縛られ、口にボールをはめ込んでいるではないか。なんちゅう格好なんだよ!友人とのフェラプレイが終わったところで、かねてからの疑問を口にした。キミ、なんでこんなことやってんの?「……彼氏にヤレって言われるから」
その男は超の付くドSで、見知らぬ男に彼女を抱かせることで、喜んでいるのだという。で、彼女も彼女で、男に命令されることが無情の喜びであると。早い話が、SMプレイの一環ってことか。
「この店はよくるの?」
「月に1回くらいかな…」
「で、彼氏はどこにいるの?」
「外に車を止めて待っててくれるから」 
なるほどね。でも男はどうやってプレイを見てるんだ?女はその疑問には答えず、「じゃあ」と逃げるように店から出て行った。この女は今も「こっそり堂」に出没している。お近くにお住まいの男性は、ぜひ1度行かれてみては。
こっそり堂2
ご存じだろうか。名前は知らずとも、田舎の田んぼ道や、山間の県道なんかで、まがまがしい雰囲気を放つオンボロ小屋を見たことがある人はいることだろう。
正体は、アダルトグッズの自動販売機が設置された24時間営業の小屋だ。全国111チェーンというから、トイザラスほどの数は存在することになる。寂れた場所ばかりに、地理的にはまさしく〝こっそり〞と、しかし派手な看板で自己主張しながら佇むこっそり堂。不思議なのは、客が入っていく姿を見たことがない点だ。いや、客がいないのにここまで店舗が拡大するはずがない。いったいどんな人たちが利用しているのか、一晩かけて調査してみよう。
10月某日金曜、夕方6時。関東某所のこっそり堂の前に車を停めた。目の前には田んぼが広がり、隣接する道路はときおり車が通るぐらいで静かなものだ。周囲に他の店はなく、民家がぽつぽつと建っているのみ。暗くなり始めた風景にあらがうように、看板が光を放っている。
駐車場に車を入れて店内へ向かう。ふと、足元に妙なものを発見した。泥にまみれた布…え、パンティ?なんでこんなところに?わけがわからない。小屋の中へ。のれんをくぐると、そこには想像どおりの空間が広がっていた。
広さは8畳ほどだろうか。コの字型の通路の壁に沿うように、13台の自動販売機が並んでいる。
  エロ本
  AV
  オナホグッズ
  媚薬
  バイブ類
  女モノコスプレ
  使用済み下着
ジャンルはこれだけだ。生脱ぎが隆盛の今、自販機で使用済み下着を買う世界というのもここぐらいのものだろう。ただ、その時代錯誤感とはうらはらに、AVやエロ本はどうやら新作が揃っているし、オナホもテンガなど新しいものばかりだ。しっかり商品は補充されているらしい。もう外が暗いこともあり、辺りの羽虫がたくさんこの自販機の灯りに集まっている。通路には中身の抜かれたAVのパッケージやゴミが。頻度はさておき、客は来ているようだ。
駐車場の車内で待つこと2時間、前方に人影が見えた。歩いてやってきたTシャツ姿の50がらみのオジサンが、せかせかと店に入っていくではないか。後へつづいて店内へ。奥の通路にいたオジサンは、エロ本自販機を熱心に眺めている。
「あの、失礼します。ここって良く来るんですか?」
「え、俺? まあ、来るよ」
「どんな人が買いに来るのか調査をしていまして」
「へー、そうなんだぁ。オレは下見だけどねぇ」
下見?こんなトコを下見する必要性がどこにあるのだろうか。尋ねてみれば明快な事情が浮かび上がってきた。
「俺、生活保護受けててさぁ。しょっちゅうは買えないでしょ? だからこうやってときどき店に来て、お金が貯まったら何を買おうかチェックしてんの」
なるほど、11月ごろからクリスマスプレゼントの目星を付けにオモチャ屋へ行く子供のようなものだな。生活保護の理由を尋ねてみた。
「前は倉庫で働いてたの。だけど本が山ほど入った段ボールが足に落ちてきてさ、指を3本骨折しちゃって。それからナマポで月に10万円ぐらいもらって、ときどき日雇いにも行ってるんだよね。でもオレ酒が好きじゃない?だから生活はカツカツなんだよ。(アダルト)グッズを買うのもそう簡単にはいかないわけ」
一気に話しきったところで、彼が他の自販機のチェックを始めた。
「何を買おうとか、メモはとらないんですか?」
「ないない。ぜーんぶ頭ん中にあるから」
 そういうもんか。
「毎月500円、このために貯金してんだ。それで年一回、欲しいものをドバッと買うんだよ」
500円×12回で6千円。ドバッと、とまではいかないだろうが、その豪勢なショッピング時間はさぞかし楽しいことだろう。
「でもなんでココに来るんですか?他のキレイなアダルトショップとかもあるのに」
「そりゃ、近いから。ほら、ナマポだから車もないでしょ」
オジサンは大きくひと息ついて、一人語りを続けた。結婚はしたことがなく、女にモテたこともない。風俗はカネがかかるから、エロ本やAVがイイ。今は前回ドカ買いしたエロ本やオナホで1日3、4回オナニーしている、などなど。
「昔は風俗が好きだったんだけど、当時の女にバレて、ケンカになったんだよね。腹が立ったから殴りまくって、逮捕されかけたり。いろいろあったなぁ」
オジサンは何本目かのタバコを消し、「また来月チェックしに来るわ」と去って行った。ゴールデンタイムかと予想していた午後21時ごろは、意外や誰も来なかった。ときどき車が近づいてきて看板を見たりはするのだが、ただの興味本位なのか、そのまま過ぎ去っていくばかりだ。そんな中で一台の車が、なんの躊躇もなく駐車場に飛びこんできた。作業着姿の、40代後半らしき男性だ。
店内で男性がこちらに気づき、会釈をくれた。
「あ、どうも。こちらよく来られるんですか?」「あ、まぁ、たまにですけど」
男性はそう言うとAV自販機を見て、財布に手をやっている。さっそく購入かと思いきや、財布の中身を確認してからポケットに戻した。
「買わないんですか?」「いやー、どうしようかと思って」
AVを買って帰ろうと思ってココに来たそうだが、急に思いが変わったのだという。
「恥ずかしいんですけど、家内とケンカしちゃいましてね。それでエロビでも観ようと思ったんだけど、家じゃ観れないしと思って…」
買ってもリビングで観るわけにはいかないということらしい。そのことに今ようやく気づいたほどに、突発的な行動だったのだろう。姉さん女房である奥さんとは、歳が8つ離れているそうで、今日は「薄味すぎる豚汁」が原因でケンカをしたらしい。
「もうババアだから、薄味じゃないとキツイんだろうけどね。でもこっちは仕事中、汗かくんで、塩気のきいたメシじゃないと味気ないんですよ。そんなことを言ったら、
『結婚して15年も経つのに今さら言わないで!』とかって怒って。まあそりゃあそうなんだけど、別に言ってもいいじゃないですか」
うん、わかるわかる。夫婦喧嘩ってそんなもんですよね。にしてもAVを観るならレンタルでも良
さそうなのに、なぜこっそり堂で購入するのか。
「家にいるとニュース番組とか、NHKとかそっち系の硬い番組しか観れないんで、息が詰まっちゃうでしょ。ココってそういう堅苦しさとは無縁の下品な場なんで、ストレス発散できるんですよね」
確かにここは世間の騒々しさから隔絶された空間だ。人間にはこういう場所が必要なときがあるのだろう。彼がAVからオモチャの自販機へと移動し、吟味を始めた。
「女ってこういうの使ったら引かないですかね?仲直りに買ってってやろうかな」そう言って、バイブとディルドの写メを撮っている。
「もうね、家内とは10年以上、そういうことしてないんです」
「ウチも子どもができてから全然ですよ」
「ああ、ウチは子どもがいないんですよ。家内が妊娠できない体みたいで。昔は色々治療とか、そういうのも試したんですけどね。ぜんぜんデキなくて。それからなんとなくセックスとか、そういうのはなくなりましたね。で、息苦しくなって、たまにココに来るようになって」
あまりにもボロくてショボくて哀しい場所だけれど、だからこそ男のオアシスになりえるんだということが、32才になったオレにもわかる気がしなくはない。彼はまた10分ほどかけて自販機を見回り、ガラケーでバイブの写真を撮りだした。
「なんか話してたら不思議と、家内ともう一回試してみようって気分になりましたね。写メをさりげなく見せて、選ばせてみます」
日付が変わり、駐車場に一台の車が入ってきた。ボーダー服の男性が降り、小走りでこっそり堂に入っていく。続いて入店したオレを見るや否や、男が口を開いた。
「掲示板見た人?」「はい?いや、わからないです」「そうなの?女装見なかった?」
わけがわからない。女装ってなんだ、女装って。話を聞けば、ここは女装や女装好き男が集まる一大スポットとなっているらしい。彼はある掲示板で『女装の出没予告』を見て、急いで車を走らせてきたのだとか。「なんだ、釣りかよー」「ウソ予告ってけっこうあるんですか?」
「まあ、あるね。そういうのも含めて遊びだからしかたないけど」
「なるほど。ちなみに女装さんが来たらどんな遊びをするつもりだったんですか?」
「そりゃ、ここでパックンしてもらおうと思ってたよ」
…恐ろしい。こっそり堂の意外な一面といったところか。
この男性のあとに3名もの「女装好き」オッサンがやってきては、みな掲示板に釣られたことを悟り、肩を落としながら帰っていった。また新しい車が駐車場に入ってきた。長身スーツのスキンヘッド男性が、ゆったりと店内へ向かっていく。様子をうかがっていると、男性はすぐに店から出てきて、入り口横のジュース自販機でコーラを買って飲みだした。おそるおそる近づいてみる。
「ここ良く来るんですか?」「あ、まあ、はい」
「僕は初めて来たんですけど、なかなか強烈な場所ですよね」
すると男性の表情が、心なしか緩んだ。
「こういう変なとこ、好きなんですよ。廃墟とかもよく行くし」
心霊スポットなんかも含めて、ワケあり場所巡りがお好きらしい。
「友達、あまり多くないから、一人で行くことが多いんですけどね」
よくよく聞けば、『一人のことが多い』のではなく、毎回一人なのだとか。43才。近くの工務店の事務仕事をしており、独身で彼女もいない、と自虐的に話す男性。
「あまり人と仲良くしたりできないほうなんです。子どものころから太ってたし、イジメられてたりもしてましたし。こんなに、話しちゃっても大丈夫ですか?」
「もちろん、お話ししましょう。ここで何か買ったりしないんですか?」
「買いはしないですね。風俗はときどき行きますけど」実家の一軒家に1人で住んでいる(両親は亡くなった)そうで、お金には余裕があるのだとか。
「親も2人とも亡くなったし、本当に人付き合いがないですよ。風俗とかお酒ぐらいしか、お金を使うことはないんですよね」
お酒は家で1人呑み。酒癖が悪くてオネショをしてしまうこともあるそうだ。広い家で1人、濡れた布団を干す四十路男性。かなり寂しい生活なのかもしれない。
「楽しいことって、あんまりないですよね。ココに来ると、『悪いことしてる』みたいな気分になるというか、そういう意味で、ちょっと面白いですけど」
結局のところ、この時間にこっそり堂にやってきた目的についてはよくわからないままだった。あるいはこの人も、女装予告に釣られたのかもしれない。静寂が延々と続き、新聞配達の兄ちゃんが怪訝な顔をしながら横切ったあとで、白いセダンが停まった。Yシャツ姿の男性が小屋に入っていく。少し遅れて後へ。Yシャツさんの声が小屋に響く。
「あちゃー、売り切れてるなぁ。せっかく来たのに」
聞けば、オナホを買おうとやって来たのだという。それも、東京西部から1時間半ほどかけてだ。
「昔この近所に住んでまして、アダルトグッズはここに来て買うようにしてますね。やっぱりなじみのある場所がいいから」
なじみったって、オナホのためにここまで?こちらの不可解な表情を読み取ってくれたのか、ワケを話してくれた。
「僕、会社が自宅のほとんど目の前なんですよ。家と会社の往復だけの生活なんで、こっそり堂に行って帰る時間がけっこう気晴らしになってるというか。好きな音楽をガンガンかけて唄いながら運転してるんです」
深夜ドライブの最終目的地は、こっそり堂。ユーモラスで憎めない。
「まあ、元妻とのことがあったからですかね。半年前に離婚したんですけどね、結婚してすぐセックスがなくなって、自分でするのにグッズを買おうと思って、ここにくるようになったのかなぁ」
「どうして離婚したんですか?」
「うーん。妻とは、価値観の違いというか、そういった点が多くて。元々ね、出会い系サイトで知り合ったんですよ。それで勢いで結婚したんだけどね、まあダメで」
セックスがなくなり、口をきく頻度も少なくなった。そんな低調な夫婦関係から逃げるように、こっそり堂に来るようになったそうだ。
「さっき『気晴らし』って言ってましたけど、他にも気晴らしの方法ってあるんですか?」
「いやぁ、地元を離れてるもんで、おいそれと会える友達がいなくてね。今しゃべってて思ったんですけど、ホント、気晴らしってここに来ることくらいですね」
酒も飲まなければ博打もやらない。妻と別れてからはツタヤでお笑いのDVDを借りて、それを観ながら寝る毎日だそうだ。
「まあ、今はなんの起伏もない生活を淡々とこなすだけで、精神的に落ち着いてるんです。ここへドライブもたまに来ますし。アハハ」
空が白んできた。最初は異様で不気味に見えたこっそり堂の風体も、見慣れたせいか景色に溶け込み、すっかり違和感がなくなっている。日の出と共に駐車場に滑り込んできたのは、黒い軽自動車だ。車内の男性はしばしスマホをいじった後、ゆっくりと店に向かっていく。長身で、往年の名俳優みたいな雰囲気の男前だ。男性は入店してから自販機をチラチラ見ては、通路をぐるぐる回るだけ。目的を持った様子がない。声をかけてみた。
「今日は何か買いに来られたんですか?」
「え?僕?まあそんな感じで」
「こっそり堂に来るお客さんの調査をしてまして」
「あー、そうなんだ。なんか面白いっすね」
兄さんは建築関係に勤める40才で、ここにはよく来るそうだ。
「ゆうべからココにいるんですけど、けっこう人が来るもんですね」
「ああ、そう。自分は昔ここで、しょっちゅう遊んでましたよ」
「遊びってなんですか?」
「あのー、変態遊びちゅうかね。掲示板とかあるじゃないですか。そういうので、昔の彼女と一緒に単独男性さんを集めてね、『OS』とか、いろいろやりましたよ」
OSとは「オナニー射精」の意味らしく、自分の彼女を脱がせて、男たちにシコらせていたのだとか。
「へえ。もう変態遊びはやってないんですか?」
「うん、今はやってないですね。というかその子、死んだんで」
 え? 死んだ?
「それはなんというか…。どうして亡くなったんですか?」
「心筋梗塞、らしいです」
「らしいっていうのは…」「いや実は、死に目には会えなかったんです。同棲してたんですけど、ケンカして、彼女が茨城の実家に帰ってたときで。いくら連絡しても電話に出ないから、しまいには彼女の実家に電話したんです。そしたらお父さんが出て、『娘は心筋梗塞で死んだ。もう電話してくるな』って」
以前から彼女の実家とは不仲だった(カネを借りたりしていた)ため、最初は父親の嘘だと疑ったそうだ。
「信じられないから、彼女の実家までクルマを飛ばして。そしたら、もう1週間前に葬式を終えたっていうんですよ。彼女、ときどきドラッグとかやってたんで、そういうのが原因だったみたいですね」
「そうだったんですか…じゃあ、どうしてココに来てるんですか?」
「懐かしいっていうかね。いろいろ思い出すから」
彼は、今は亡き彼女を散々オカズにさせた場所で、往時を懐かしんでいたのだ。
「やっぱり懐かしいですか」
「うーん、そうですね。死んだ当時はツラすぎて働く気にもならなかったんですよ。変態掲示板の仲間から、『今週は開催しないの?』とか連絡が来たりして、そういうのでますます気持ちが落ち込んだり」
それでもすぐにカネがなくなったので、仕事に復帰。1年ほど経ってようやく落ち着いたそうだ。
「まあ考えてもしょうがないなって思って、吹っ切りました。新しい彼女が出来たっていうのもあったんですけど」
「ってことは、また変態遊びも?」
「いや、何人か彼女ができたんですけど、みんな露出遊びは付き合ってくれなくて」
「まあなかなか厳しいですよね」
「だから自分は単独側に回ることにしました。ぶっかけオフとか、そういうのにたびたび顔を出して遊んでます」
町の喧騒や、派手な遊びに慣れた者にとっては、こっそり堂の存在意義などさっぱり理解できないと思う。でももし人生に少し疲れたら、一度立ち寄ってみてはいかがだろう。
アダルトグッズの福袋には何が入っているのか?
ところがおかしなことにアダルトグッズ業界では、中身のハッキリしない、内容を窺い知ることのできない、そんなバクチのような商品が多数存在する。
「中身は開けてからのお楽しみ」
パッケージには、さもお買い得の福袋ですよみたいなことが書かれており、値段は千円以下から数千円。相当のギャンブル精神の持ち主でなければ、そうそう手出しできるものではなかろう。これらは果たして買う価値アリなのか?
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