2018年12月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年12月

【画像】素人AVサークルやりまくり撮影会に参加

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素人の乱交パーティもAV女優の乱交パーティもありますよ、ついていったらこうなった小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。
みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。
結成は今から約2年前。「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰のO氏が発足させた。彼は語る。
「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」
活動は月2,3回。O氏の自宅に集まり、モデルを囲みながらカメラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。地元の情報誌にソレっぽい宣伝を載せたりもしてますよ。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「カメラを回すいうより、オンナを回してるっちゅうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」
さて、O氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真)が打ち合わせに入っていた(写真)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」
「1回だけ…かなぁ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」
「あるよ」
「おつしや!なら、あとアナルセックスは…」
「ナメてもらうのは感じるけど、入れるのはダメ。痛いやんか」最初に撮るが、どうやらジュンちゃんがシタイ」とせがんできたらしい。
トップバッターの男優2人は、カメラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、カワイイでえ」
「工lかあ?ホンマ感じるかあ」
「イクときはゆうてや」
「アソコ、キレイな色しとるなあ」
撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。今度はカメラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。
「ちょっとお」とカメラに向かっていってきた。
「どうした?自分、イキそうなんか」
「ちゃうちゃう」
「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」
「…トイレ行きたいんやわ」
「大小どつち?」
「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやぁ」
なんだなんだと見ていると、若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。
「力抜いて、そう、もっと足を開いて」
「なんか出えへん」
最初は緊張のため出なかったジュンちゃん
「おーい、今日は誰が持って帰るかぁ?」
皆、その音と映像を漏らすまいと集中しているのだ。使えるものはすだったが、チロチロと音がしだすと、部屋の中は水を打ったように静かになる。
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【漫画】俺が大麻取締法違反でパクられた世にもマヌケな理由

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【漫画】守らなくてもよい道路標識があるって知ってた?Nシステムと旅行時間測定器

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外国人出会い系マッチ・ドット・コムの攻略法の評判・攻略法・体験談

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『マッチ・ドット・コム』で独身子持ちor写メ女を乱れ食い
お見合いサイトよりの真面目なノリで、それだけに婚活に焦った、脇の甘い女が多数見受けられる。登録は無料。ただしそのままでは女性にメールを送れないので、有料会員になる必要がある。月額3980円(1カ月コースの場合。3カ月なら少し割安に)は、やや高い気もするが費用対効果は良い。では、具体的な手順に入ろう。
プロフ作成で念頭におくべきは、そこそこ経済力があり、仕事も充実しているのに、女性との出会いだけ恵まれていない男性像をアピールすることだ。職業なら上場企業のサリーマンや公務員はちょうどよい。顔写真は不細工でもいいので必ず掲載すること。
ここは出会い系とは違うので、ルックスの善し悪しあまり結果に影響しない。普通の、善良な人間であることが伝われば十分だ。準備が整えばあとは好みの女に手当たり次第、メールを送りつけるのみ。私の場合、離婚歴のある子持ちの女(ちゃんと相手プロフにそれぞれの申告欄がある)と、プロフ写真にプリクラを使用している女を重点的に攻めることで釣果をあげている。前者は競争率が低いわりに、なぜか美人度が高いから。後者は確率的に軽いノリの女が多いというのがその理由だ。ぜひ参考にしてほしい。
『外国人出会い系』でガイジンを狙う女子を日本男子はどう攻める?
外国人出会い系なるものがある。マッチコムやセンセイサガス、ジャパンキューピッドなど、どこも似たようなつくりだ。これらサイトに登録している日本人女性は、いわゆるユルユルのガイジン好きバカ系と、男慣れしてない非フェ口モン系の2種類に分かれる。我々ヤマト男子が狙うのは後者だ。彼女たちは「語学を学びながらステキな外国人男性と仲良くなりたい」つもりが、言葉が通じずコミュニケーションが面倒になっているパターンばかりで、英語で自己紹介しているような子でも異国人の友達はできましたこと質問すれば、『あまり英語が得意じゃないので』と返してくる。
まず検索項目で近くに住む日本人だけに絞り、恋人や結婚相手を探している子だけを探し出す。独身、既婚の違いは問題にしなくてオレがいつも使うのは、外国人が集まる立ち飲み系のバーに英語の練習をしに行こうと誘い出す戦法だ。いざその手の店に行ってみると、最初のうちは「あの白人に話掛けてみようか」などと頑張ってはみるものの、拙い英語だけに盛り上がらない。あっちだこっちだと動いてるうち、結局コミュニケーションを取ってる相手はオレだけという状況になり、そのころには酒の力も手伝って語学学習の話など飛んでしまっている。
外人の多い出会い系サイト「マッチコム」で出会った美人さんの現地国まで行ってみたら・・・

外人会員の多い出会い系サイト「マッチコム」で、中国人女と繋がった。
『ヨウと言います。私、アナタのこと気になる』
プロフィールを見れば「現住所:中国・ハルピン」とある。向こうに住んでいる方ら
しいが、写真は若くてかわいい美人さんだ。何となくメールを続けてみたところ、相手は猛烈にアプローチしてきた。
『ノブハルさん、中国に来れませんか? 大連で会おうよ。成田から直行便出てます』
『泊まる場所は私が用意する。空港で、アナタの名前を書いた看板を持って立ってます』『アナタと結婚したい』
日本人と結婚して日本の国籍を取ってやろうっていうよくあるパターンだろうが、若くて可愛い子に好意を寄せられるのは気分がイイ。会えば当然ヤレそうな流れだし。かくして週末の昼、私は大連行きの飛行機に乗り込んだ。成田から飛行機で2時間半、夕方、大連に到着した。言われていた通り、到着ゲートの先には『ノブハル』という看板を持った女が立ってるが…。写真とは別人だ。年齢もえらいオバサンである。まさかダマされた?
「ノブハルさんですか?」「…そうだけど。あなたがヨウさん?」
「違う違う。私は親戚。ヨウに頼まれて迎えにきた」「あ、そうなんだ」
事前に言っといてくれよ。びっくりしたじゃん。私の泊まる宿はもう取ってあり、ヨウ本人はそこで待っているという。空港からタクシーで30分、ホテルに到着した。とりあえず受付でチェックインをする。「ホテル代は前金です。1泊で400元」
しかし、カードで払おうとしたところ、差し出された明細の金額がおかしい。1200元(日本円で約2万5千円)になっているのだ。間違ってんじゃん?オバサンに助けを求める。
「ねえねえ、金額多く取られそうになってるんだけど、この明細」
「間違ってない。今日は私とヨウもここに泊まる。だから、あなた、私たちの分も払う」
「はぁ?」「男が女にお金払う、中国では当たり前」
おいおい、ちょっと待ってくれよ。とそのとき、後ろから声をかけられた。
「ノブハルさん」ヨウ本人だ。写真通りの美人さんだ。
「会えて嬉しいです」「いや、こちらこそ…」「お金大丈夫ですか?」
「…それはまあ何と言うか、ちょっとアレだけど…」
まぁ、今夜はこの子とヤレるはずだ。ここでシラけて台無しに、みたいなことだけは避けたい。宿代くらい払ってやるか。ひとまずゴハンでも食べようと近所のレストランへ出かけた。「ヨウが心配なんで」と一緒についてきたオバサンにはイラっとしたが、食事はあなた、私たちのぶんも払う年の夏。外人会員の多い出会い系サイト「マッチコム」で、中国人女と繋がった。
『ヨウと言います。私、アナタのこと気になる』
プロフィールを見れば「現住所:中国・ハルピン」とある。向こうに住んでいる方らしいが、写真は若くてかわいい美人さんだ。何となくメールを続けてみたところ、相手は猛烈にアプローチしてきた。『ノブハルさん、中国に来れませんか? 大連で会おうよ。成田から直行便出てます』
『泊まる場所は私が用意する。空港で、アナタの名前を書いた看板を持って立ってます』そこそこいい雰囲気だった。ホテルに戻ってきたのは夜9時だ。
「じゃあ、この後は、せっかくだし、ヨウさんと2人でしゃべりたいんだけど」「……」
ヨウは黙っている。恥ずかしがっているのか。そこにオバサンが出しゃばってきた。
「今日はもう疲れたんで寝ようよ」「え?」
「いきなり男と2人っきりは、ヨウのお父さんお母さんも心配する」「少しくらいいいでしょ」
こっちはわざわざ日本から来ているのだ。このままあっさり1人で寝るなんてありえないんだけど。するとオバサンはヨウを自室に帰し、こちらをギロっと睨んできた。
「2人っきりは結婚してから。アナタ、まだ結婚してないからダメ」「はぁ?呼び戻してよ」
「ダメ。ここ中国! 中国の文化に従ったほうがいい」
何だそれ?ここまでやってきて何でこんなオバサンに怒られないといけないわけ。腹立ってくるな。
「意味がわからないけど」「あなたの方がわからない」「もういいわ!バカらしくなってきた!」
「じゃあ、結婚しないの?」「そんなもんするか!」「アナタ最低!」
付き合ってられない。私はくるりと回れ右すると、さっさと自分の部屋に戻った。翌日。部屋がノックされる音で目が覚めた。
「あなた、本当に結婚しないの?」オバさんだった。しつこいって!
「結婚しないんなら、私たちハルピンに帰る。飛行機代払って下さい。3000元(日本円で約6万円)」「はぁ? 払えるわけないだろ、そんなもん!」
追い返そうとすると、思いも寄らぬ言葉が飛んできた。
「じゃあアナタ、お金払うか暴力か、どっちがいい?」「えっ!?」
…脅しか?背中に冷たいものがすーっと走った。おばさんがおもむろに携帯を取り出し、中国語で誰かに電話を始めたからだ。何だかヤバイ雰囲気じゃないか!次の瞬間、体が勝手に動き出した。急いで荷物をカバンに突っ込み、部屋を飛び出した。早く逃げないと!オバサンが何かギャーギャーわめいているが、強引に振り切ってホテルの外に出る。都合よく通りかかったタクシーに乗り込んでから、後ろを振り返った。うわぁ!オバサンを先頭に、男が6人も走ってきている。しかも車に乗り込んでいるではないか! 追いかけてくる気だ! ヤバイ! 早くタクシー出してくれ。
「とにかく、ゴーゴーゴー」連中はめちゃくちゃしつこかった。15分ほど町をぐるぐる走ったものの、まったくあきらめる気配はない。そのうちに、タクシーが信号で止まると、男が近付いてきて窓ガラスをドンドン叩いてくる。何なんだこいつらは。もう警察に行くしかないか。いや、でも警官に日本語が通じない可能性はある。そうだ!空港なら言葉の通じる人間がいるはず!
「エアポート、エアポート、ゴーゴーゴー!」
頭はほとんど錯乱状態に陥りながら何とか空港に辿り着いた。もちろん連中の車はついてきている。勇気を振り絞ってタクシーを下り、ロビー入り口に向かって走ると、男たちももの凄い勢いで走ってきた。「ひぇぇ!」腕をガシっと捕まる。次の瞬間、これまでの人生で出したことのなかったほどの大声で叫んでいた。「うわぁぁ!殺される!」
渾身の力で男たちの腕を引き払い、近くにあった鉄パイプにしがみつく。周囲の目など気にしてられない。「助けてくれー! 日本人です。結婚しないと暴力ふるうって脅されてますー!」
5分くらいそうしていただろうか。ほどなくして、日本語のわかる空港スタッフがやってきて事情を説明しようやく男たちは去っていった。教訓。出会い系の落とし穴はこんなところにもあるんです。

フィストファックや本番エステが体験できる東京のマニアック風俗体験談

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1、つい先日、この店に遊びに行ってきました。値段は4万円と高いんだけど、一度、フィストファックってヤツを味わってみたかったんですよね。
ホテルに来たのは、30代のぽちゃ気味の女性です。生粋のドMとかで、ヘルスプレイをしながら、言葉責めをしてやったら、たちまちアソコが濡れ出しまして。じゃあそろそろ入れてみようかと、拳を作ってアソコにズブズブ…って、マジかよ! 手首から下が全部、埋まっちゃったじゃん! こんなにデカイものが入るなんて、ちょっと神秘的ですらありますよ!アッケに取られながらも、腕をガンガン動かすと、女がよがりまくります。なんだこれ、怖い! でもオモシロイ!
2、テコキ店は安くサクっと抜けることが最大のウリです。店舗型が規制される6年半ほど前までは、テレクラのような個室で、若くてそれなりの女のコが3~5千円程度でシコシコしてくれたものです。
ところが、時は移って2012年、テコキ店は派遣型がメインとなり2千円程度のレンタルルーム代が必要に。プレイ代を含めると総額7~8千円近くかかることも珍しくありません。そんな状況下、なんと、レンタルルーム代が700円、プレイ代が2千円(20分)と、総額2700円で楽しめる店があるのです。まさにありえない激安価格といっていいでしょう。値段が値段ゆえ女のコの質に過度の期待は抱けませんが、にしてもこの安さは貴重。ビデボでオナるくらいなら、ここに駆け込むほうが遙かにお得と言えるでしょう。
3、木村沙織のような大女にイジメてもらおう
オトコは基本的に自分よりも背の低い女の方を好むもの。自分が女を見下ろせる位置にいることによって、相手を支配してる気になるからかもしれません。しかし、逆に支配されたい男にとっては、長身の女が魅力的に映ります。精神的にも、肉体的にも、上から目線でとことんイジメられてみたいんです。願望を叶えてくれるのは、下は170センチから、上は180センチオーバーまで、長身ばかりを揃えたこの店です。もちろん、ボクがHPの指名写真で選ぶのはいちばん背の高い女でホテルに女のコがやってくると、その圧倒的な背の高さに度肝を抜かれます。筋肉質でシマった体は、まるでバレーボール選手のようなド迫力。どれだけ自分が矯小な存在に思えるか。女は冷ややかな口調で命令してきます。
「カワイがってあげるから、裸でベッドに寝なさい」
「はい」言われるまま寝転ぶと、スラリと長い足で私のチンコを踏んづけてきます。痛くはありません。大きな足の裏にペニスが包み込まれるような快感とでも言えばいいんでしょうか。チンコがソソリたったら、女が上にのしかかり、乳首から脇腹、全身を紙め上げつつ、フェラでフィニッシュ。まるで木村沙織にされたかのような興奮を覚えます。
4、五反田界隈には本番エステが20軒ほどありますが、そのほとんどはポラ写真などで女のコを選ぶシステムになってます。当然ながらパネマジも多い。しかしながら、この店は実際の女を自分の目でナマで見て選べるので、間違いがありません。いやそれ以上に、選び方に独特のおもしろさがあるのです。実はこのお店、客が「遊びたい」というと、自分の店だけでなく、
付近の系列店(ニつある)からも女のコを呼び寄せます。全部で10人はいるでしょうか。それが目の前で一列にずらっと並び、「私を買って欲しい」ってな視線を送ってくるのです。選ぶこっちは、まるで奴隷市に来たような気分。じっくり吟味していると、男の店員が説明してきます。「どのコがいいですか?巨乳なら彼女ね、スレンダーならこのコがいい」
女のコとしゃべることは禁止されてるから、見た目で判断するしかないけど、ま、いいでしょう。相手を選んだら、奥の個室で本番する流れです。また本番嬢は、韓国や中国、台湾などのアジア系が中心(日本人もチラホラいる)私の経験上、デブスはいないので、大一枚の使い道としては、まずまず損はないと思います。
口内発射した精液をごっくん食ザー・アナルや乳首を舐めまくり・即イラマ|東京のマニアックな風俗店体験談
1、ガマン汁が洞れるほど!一度に10種類以上の手コキが味わえます
手コキマニアに人気の店である。ホテルの一室で嬢が睾丸と亀頭を責めまくってくれるのだが、とにかくワザのバリエーションが豊富で、一度に10種類以上も味わえるのだ。
一例をあげよう。先日は竿をしっかりと右手でシコシコしながら、同時に左手で亀頭をナデナデしてもらった。いわゆる二点同時責めながら、強くもなく弱くもない指の力が絶妙だ。さらに、親指と人差し指でカリを掴んで、くりくりとヒネリを加えたり。両方の手の平ですっぽりと亀頭を包み、二つの親指で亀頭の裏側を刺激したり。ガマン汁が;固れるほどガッチガチだ。あとは、寸止めさせられたまま、時間ぎりぎりまでさ引こ数種類のテコキ(中にはノくンストでコくヤリ方もある)を味わって、最後に発射させられると。あまりの快感にマジで腰砕けになりまっせ。
2、いいと言うまでねぶってくれます
乳首が性感帯のボクはこの店をひいきにしています。いいというまで、ずっとなめ続けてくれるんですよ。まずはソフアに座りながら、両方の乳首を出し、女にちゆぱ。続けて~ベッドに移動し、今度は大の字に寝転びながら、さらに乳首をなめさせます。舌の動きを変えさせたり、乳首を甘噛みさせたりと指示を出しつつ。で~制限時間ギリギリまで乳首なめを堪能したら、最後は指で乳首をいじってもらいながら、仁王立ちフェラでフィニッシュ。吐息が漏れてしまうほどのキモチ良さです。
3、ノンケだからこその空気?最後は3Pでヌイてくれるレズプレイ鑑賞コース
本物のレズではなく、ノンケの風俗嬢だろうとは思います。それでも、妙齢の女(20代後半から30代がメイン)がからむ姿を見るだけでもかなり興奮するのです。いや、ノンケの女だからこそ、本物レズ鑑賞に勝るとも劣らないほど楽しめるから不思議です。最後は仲間に入れてもらいましょう。
4、渋谷アナルなめ超攻撃型ヘルス性龍門ケツ穴がふやけるまで延々とぺ口ぺ口ぺ口
私は女にアナルなめさせるのが大好きです。肛門に走るゾクっとするような快感、相手に汚いところを見られてる恥辱感。もうガマン汁出まくりです。しかし~大抵の女のコはそう長くはなめてくれません。ちょろちょろと舌でそれで終わりです。にっちはずっとやってもらいたいのに。そんな私のお薦めはこのデリヘルです。客の望むだけお尻の穴をぺ口ぺ口やってくれる「口ングアナル紙めコース」があるんですよね。私はまず、60分のコースを頼み、最初の10分ほどでシャワーなどをすませると、すぐに女にケツを紙めさせます。体勢はまあ~何でもいいでしょう。その後は手をかえ品をかえずっとなめさせるのみ。平均すると、30分はやらせるでしょうか。それこそ菊の門がふやけてしまうほどです。
「ケツの穴の味はどう?オイシイ?」
「こんな汚いところをなめて、オマ工は本当にヤラシイ女だなあ」
ちょい演技臭いですが、女もどう反応していいのかわからないのか微妙な表情を浮かべますにれを見るのがまた楽しいんですね。そして最後は、ケツの穴を指でコリコリしてもらいながら、フェラでフイニッシュ。アナリストの方はぜひお試しを。
5、コートの下は真っ裸!ピンボーンから数秒ですぐブチ込め全裸プレミアム東京池袋
ボクはこのホテヘルをよく使ってます。女のレベルが高いのもさることながら、ハマってる理由は別にあります。プレイの流れをご説明いたしましょう。まず客が指定のホテルで待っていると、「ピンポーン」と呼び鈴が鳴ります。慌ててドアを開ければ、扉の向こうで立つのは、アイマスクをしたコート姿の女です。続けて、女が自らコートを脱ぎだすのですが、なんとその下は全裸。よくAVにある「突然、裸の女が部屋に入ってきた」的なシチュエーションを楽しむことができるんですよね。
あとはディープキスをかましてから、自分も全裸になって、口にイチモツをぶち込むのみ。感党を楽しむため、シャワーや会話はせずに、いきなりプレイに入るのがよろしいかと。
6、口内発射した精液をスプーンにタラ~リしてからまた食わせる
エンジェル×エンジェルホテヘル18,000円//60分東京23区
女にザーメンを食べさせる、食ザー。かなりハードルが高いプレイだが、このAV女優専門デリヘルなら5000円のオプション料金を支払えば楽しむことが可能だ。自宅やラブホに女を呼んだら、まずはフェラで口内発射。このとき、精液をはき出させてはいけない。オクチの中にためた精子を、あらかじめ用意しておいたスプーンに垂らさせるのだ。スプーンの底に白いモノがたまったら、一気に飲むのではなく、ちょびりちょびりと、紙めるように再び食わせる。あんなに臭くて汚いものを食うなんて・・他にも、カクテルグラスやじょうご、手の平から飲ませるなど、バリエーションは豊富。ただし、中には食ザーができないコもいるので、事前に出勤確認を取った方がいいだろう。
7、在籍嬢が黒髪オンリーの店だ。茶髪のすれっからしではなく、黒髪の清楚っぽいコが好きな僕にはどストライクなのです(みなさんもそうですよね?)。通常のヘルスプレイを楽しむことももちろんできます。私のお薦めは特殊プレイの「髪コキ」です。あくまで口ングヘアーのコに限るんですが、ギンギンのチンポに、髪の毛を絡ませて、シコシコしてくれるんですよね。そして最後は黒髪に白い液体をぶちまけると、まるでまっさらなモノを自分の精液で汚したような快感があるのです。プレイ後、女がシャワーで髪を洗ってる姿を見るのもソソります。
8、肉食系ホテへル嬢のマンコを強制的にぺ口ぺ口させられる
クンニマニアの私をとことんまで満足させてくれる店がこちら。Sキャラのホテヘル嬢のマンコを、
客が強制的にぺ口ぺ口紙めさせられるコースがウリなのだ。ホテルに入り、プレイが始まると、女は洋服を着たまま、ベッドに着席。パンティだけをずりを下ろして大開脚するや、男性客を足元にひざまずかせる。「なめなさい!」「はい」命令されるまま、ビラビラをべろべろ、クリをチロチ口。その後も、言葉責めを織り交ぜられながらご奉仕を続けるうちに、チンポはもうカッチンカチンだ。もちろんテコキやゴムフェラで抜いてもらうことも可能だが、私にとってそれは邪道。自宅に帰って思い出しオナ二ーするのが最高の楽しみ方だ。
9、ウブなコのおっばいが揉める、みつばちマーヤいちゃキャバ
このいちゃキャバは、新人嬢が入店して3カ月が過ぎると強制退店させられるシステムを取っています。つまり、入りたてのウブなコの胸を操んだりキスしたりできますよ、ってワケです。裏モノ読者ならば突っ込んでくることでしょう。3カ月で退店するにしたって、もともと女たちはどこで働いてたかもわからない。以前は風俗やお水にいたコたちなんじゃないか、と。違います。私の経験に照らせば、彼女たちは、恥ずかしがったり、逆にブスっとしていたりと、素人同然の反応を見せるので
す。とても演技をしているとは思えません。嬢に聞いた話では、もともと長くは勤められないシステムのため、バイト感覚の足掛けの女のコが多く、自然と素人率が高まるんだとか。私はコレにハマり、今やすっかり常連です。
10、ぬまま喉の奥深チンコをねじ込め!イラマ本舗東京池袋
Sっけのある私は、このデリヘルを気に入ってます。プレイ料金は60分27,000円と少々お高めながら、即イラマチオが楽しめるんです。女が部屋に来たら、口クな会話もしないまま、汚いチンコを街えさせます。丁寧にねっとり竿やカリをなめさせればすぐにボッキ状態になります。で、女の頭を抱えて、喉の奥まで、深く深くチンコをねじ込みます。女はウエッとえずきますが、そんなことはおかまいなし。あとはガンガン腰を振り、喉を突きまくればいいのです。最後は涙目になっている女の口の中に、大量の精液をぶちまけるのみ。征服欲が満たされるというのか、その快感は一般のフェラの比ではありません。同じ性癖をお持ちの方はぜひお試しを。

ゴスロリ女を写真撮影で落とす方法|口説き体験談

0144_2018122822401400e_20190817175914610_202001111354416ae.jpg0145_20181228224015a19_2019081717591502f_20200111135353bc0.jpg大昔から存在する。「キレイだね〜1枚撮らせてもらえる?」「お酒落だね。少しポーズ取って」こんな台詞にドキドキし、挙句の果てには身体まで許してしまう女心。俺たち男には永遠にわかるまいが、カメラ1台でエロいことができるならマネしてみない手はない。むろん、女なら誰もが引っかかるわけではなかろう。やはり見てもらいたい願望が人一倍強くなきゃいけないし、普段からチヤホヤされ慣れているような女は、逆に落としにくそうだ。さあ、夕ーゲッ卜はどこにいる?答を教えよう。それはゴスロリ女だ。ゴスロリ。映画『下妻物語』で一躍脚光を浴びたこのプリブリのチンケなファッションが、ここ数年、一部の女の間で人気を博している。愛好者に多いのはやはりビジュアル系バンドの追っかけで、ライブ会場近辺で異様なかんじだ。
生き様なのか個性なのか知らんが、とにかく彼女らはあのファッションによって何かを主張しているのである。つまり「ほら、私を見て!」ってことである。おそらく日常生活では何の取り得もないか
ら、せいぜい奇抜な格好でアビールしてるんだろう。
見られたい願望、十二分に満たしている。さらに、ここが肝心なのだが、彼女らは結構素肌を露出してるのに、流行の「萌え」の対象にはなっていない。メイクが派手なこともあるし、どこか頭がオカシイと思われているからだろう。つまりチヤホヤ慣れしていない。第二条件もクリアだ。
パンチラの後で抱きしめるだけ
この仮説がいかに正しいか一は、僕の戦跡が証明している。ご覧の写真は、ゴスロリ女に頼んで撮影したものだが、この後、例外なくセックスまで持ち込んでいる。

美白&美肌補正カメラを使ってスカイプやメッセンジャーで出会いを見つける方法・チャットナンパテクニック

0097_20181228154700a03.jpg0098_2018122815470285c.jpgスカイプやメッセンジャーで出会いを見つける方法

メッセは、いわゆる《出会い系》とは趣が異なるということだ。
純粋に友人・知人と会話するためだったり、同士と語り合うためだったり、ユーザーによってその使用目的は様々。男はいざ知らず、《出会い》を期待する女性は少数派と思って間違いない。

しかし、出会い系サイトがメール中心で親密度を増していくのに対し、メッセはチャットである。すきのある相手ならば、ほんの1時間の会話でうち解け、電話で話し、その場で会う約束をすることも不可能ではないのだ。使い勝手と女性の数の多さからして、利用価値はダントッと言っていい。さて、ここからどう女性にアプローチをかけるか。方法としては、「メッセンジャー」のチャットをクリックし、『出会い』の中から《世代別》や《アダルト》等に入り、各部屋にいる女性に話しかけるという手はある。が、部屋にいる大半の男がナンパ目的で、女性へのPM(プライベートメッセージ)が殺到していることに加え、オレが狙うべき東京在住の女性が少ないのだ。東北や四国の相手の「メッセンジャー」が起動する。いくら盛り上がったところで、会えないなら意味がない。そこで、考えたのが「検索機能」を使った方法である。東京の人妻狙い、神奈川の20代の独身女性等々、それぞれの狙いに応じて、素早く該当者がラインナップされる。まことにもって効率的、寸分の無駄もない。
あとは次ぺージの手順で、女性に向けPMを送ればいいのだが、その前に必要な作業が一つ。自分のプロフィールの作成だ。女性は話しかけると、まず男性のプロフを見ることが多い。ここが未記入なら、まず返事は無いと思っていい。住所、年齢、未婚/既婚、職業、趣味。この程度で十分だ。
注意点もある。まずは未婚/既婚の項目で「恋人を探している」を選択してはいけない。オレのリサーチによれば、『いかにもモテなさそう』というのが女性陣の一致した意見だ。あと、自己PRや最近の出来事で、ネガティブなことを書くのも避けたい。仕事で疲れてます、イヤされたい、平凡な毎日、刺激がほしい。全部NGだ。オレ的には、こちらの魂胆を見抜かれないよう、何も書かないのが正解と判断する。
もう一つ、写真を載せるのも考え物だ。アバター(似顔絵のようなもの)さえ、必要ないとオレは思う。話が盛り上がった時点で、その女性にだけ見せてやればいいのだ。プロフで己の容姿やそのヒントを与えるのは、決してプラスには作用しない。これは、オレの「30過ぎで妻子持ち」という立場にも大きく関係しているのだが、狙いはやはり人妻だ。
そりやあ本音を言えば、20才前後の女子大生やフリーター、20才のOLともお近づきになりたい。で、歳をかえりみず、果敢にPMを飛ばしていた時期もあるにはある。
が、いかんせんリターンは来ないし、うまく会えてもメシをおごらされてパイパイだったりと、本当にオイシイ思いができたのは数えるほどしかない。その点、人妻とは割り切って遊べる。互いに守るべきものがあるという点では立場は同じ。話題も共通項が多い。イコール《落としやすい》のである。
『雑誌の編集やってます。よかったら話さない?』
オレの第一声はいつも同じだ〈最初は軽いジャブを打ちつつ、相手のノリとレスの早さを見る。その気になれる相手なら、写真を見た後、電話なりメッセで、オレは必ず言う。『きれいだね。口説くかもよ』
あくまで軽い調子。ただ、オレはメシを喰いたいだけじゃないんだよ、抱きたい気持ちがあるんだよ、と匂わせる。寸前まで口に出さない方が賢明という意見もあろうが、自分の意志をやんわり表明し、女性側に意識させるのは悪い手ではない。要は、その気で来いよ、ということだ。

心がけるのは環境だ。夜なら、少しコジャれた居酒屋の個室を予約し、ランチだと高級和食屋なんぞで口説きにかかる。環境が、女をその気にさせることは十分にあるのだから。オレがよく使うのが、シティホテルのデイユースだ。昼間の4,5時間、ダブルの部屋を借りて1万円弱。ラブホテルより若干高めだが、高層階のレストランで食事し、「実は部屋を予約したんだよ」と迫れば、付いてこない相手はいない。それほどいい男じゃないなら、多少の金と工夫は必要ってもんだろう。

美白&美肌補正カメラの威力
WEBカメラの使用が当たり前となった近ごろのチャットナンパでは、見た目こそが成否を大きく左右する。そこで、是非オススメしたいのがこのカメラだ。自動的に美白&美肌補正をかけてくれるので、本来のルックスより5割増しになるのだ。有料サイトのチャットレディがこぞって使用していることからも、その実力はうかがい知れるだろう。プライバシーがほぼ完全に筒抜け
になるアプリだ。ターゲットの携帯にダウンロードしてしまえば、パソコン上からあらゆる遠隔操作が可能になる。最初の1週間が過ぎると購入手続きが必要(他人の携帯では非常に面倒)なので、無料期間のみで試すしかない。ユーチューブにはどうしても許せないことがある。歌手の音楽を検索したのに、素人のカラオケやカス演奏が再生されることが多々ある点だ。あの「歌ってみた」とかいう連中は、うざったいにもホドがある。死んでほしいくらいだ。てめぇのヘボイ歌なんて誰も聞きたくないっての! そこで使ってみたいのが「Musictonic」。検索キーにアーティスト名を入力すると、ユーチューブ動画から「歌ってみた」の類を排除し、本物だけを表示してくれる。強力な妨害電波を出して半径5メートル以内を圏外にしてくれる商品だ。これまでの商品では、なぜかソフトバンクの携帯だけ効果が弱かったが、最新機種のこいつは電波が強化されて弱点が消えた。最新のスマホにも対応しているので、混み合う車内で大声で話す迷惑なオッサンも瞬時に黙らせてくれる。
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電マボディーとリストバンドを使ってのオナニーの気持ち良さ!男の快楽グッズ体験談

0093_20181228154654ab4_201910221800030de.jpg0091_20181228154652ecf_201910221759552fc.jpg0092_20181228154653015_2019102218000365b.jpg0100_20181229112459732_201910231950395a4.jpg0102_20181229112502863_201910231950422f5.jpg編集部セントウが、五反田のフーゾクでスゴ技を体験した。女が手の甲に電マを当てながら手コキしてきたのだ。
「いや〜、メチャメチャ良かったっすよ」
この快感をオナニーで味わうには、このリストバンドを使えば良い。ホルダーのサイズが計算されたかのように電マボディにジャストフィットする。
既婚男性にとって、浮気相手のキラキラメイクほど恐ろしいモノはない。イチャついてるうちに顔や体に付着するアレだ。
本商品は、帰宅後に万が一、嫁から「アナタ、なんで顔にキラキラが付いてるの?」と指摘された際の言い訳に使えるグッズだ。ペンのインクに、メイクで使われているものとほぼ同じ、極小のラメが大量に入ってるので、こんな返しが可能になる。
「たぶん、このペンのせいじゃないかな。職場で使ったから」
有事に備えて、常にカバンに忍ばせておくべし。嫁とのセックスは回避しても、浮気相手とはバイアグラを使ってがっつり遊びたい。そんな男性にとっての問題は、バイアグラの隠し場所だ。ビンごとカバンに放り込んでは何かの拍子でバレてしまう。このライターなら、よもや内部に錠剤が隠れてるとは思われまい。振ってもかちゃかちゃ音がしないよう、ティッシュも詰めておくように。このタトゥシール、その辺のちゃちなシールとはひと味違う。本格的な大柄デザインとマットな仕上がりがリアルで、水に濡れても落ちたりしない。何に使うか? 漫画の方法ぐらいしかなさそうだが、ワルの本番率は実際に高いらしいので、試す価値ありかも。
タイミングでアラームを鳴らす「スッキリアラーム機能」がとにかく秀逸だ。腕時計ではなく、置時計型で眠りの深浅を感知できるようにした点に拍手を送りたい。ニコニコ生動画(通称ニコ生)はおっぱいポロリなどのハプニングが期待できるとあって視聴者が多い。だけどあれって深夜に盛りあがるものだし、ポロリするかどうか確実じゃないのに視聴しなきゃならないのは苦痛でしかたない。タイムシフト(後から観る)機能もあるけど、あれは一度だけしか再生できないし。ならば録画専用のソフトを使えばいいが、有料がほとんど。おまけにニコニコの運営に対策されたらまた違うソフトが開発されるまで待たなきゃいけない。無料で、かつ運営に対策されない方法が一つだけある。デスクトップ自体をキャプチャすることだ。このAGDレコーダーならワンクリックでOK、もちろん音声もばっちり入っている。セットして眠りにつけば翌日にはオナネタの完成だ。マンガ『美味しんぼ』に、いつも昆布の粉を持ち歩いて料理にかけまくるオッサンがいた。なにを食っても旨くなるからと。その発想と同じ使い方ができるのがこの両調味料だ。それぞれ得意分野が異なるので、以下を参考に。
●グルエース
肉&魚料理。ラーメンやスープなど、動物系のダシを使用する料理に。
●リボタイド
味噌汁、おでん、煮物など、昆布ダシを使う料理に。
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日曜夜のテレクラは入れ食い状態・寂しい夜は男の出会い天国か?

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時代の波に押されて確実に厳しさを増しているテレクラ

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あいかわらず駅前には、10年前で時間が止まったかのようにギャル男やギャルがドヤ顔で歩いているが、テレクラの置かれた状況は、時代の波に押されて確実に厳しさを増している。でも負けるなよ、がんばれテレクラ!
…と、これだけエールを送ったんだから、今日くらいはマトモな女を差し向けてほしいところだけど、テレクラちゃんは厳しいお人だからなあ。どうなることやら。
「だぁら、わりいれえあいない?」
入店して15分、エロDVDをぼんやり眺めていたところで、不意にコールが鳴った。
「わりいれえあいない?」
 意味不明のことばが飛んでくる。なんだ?
「え、何ですか?」
「だぁら、わりいれえあいない?」
「あの、ちょっと聞き取りにくいんですけど。すいませんが、ゆっくり話してもらえます?」
「だぁら、わーりーいーりえーあーえーなーい?」
 凄まじい滑舌の悪さだが、もしかして「ワリキリで会えない?」って言ってるのか?
「ワリキリですか? はいはい、大丈夫ですよ」
「はは、いーねー。じゃ、いちごーれんてーあけどいい?」「はい?」
「だぁら、いちごーれんてーあけどいいかって!」
 滑舌が悪いだけでなくしゃべるスピードもかなり早い。ちょっとハードル高すぎないか?
「すいません。もう少しゆっくりでお願いします」
「んもう! だぁら、いちごーじぇんていらけどいいか、とぅってんの!」
 ふむ、今度はなんとなくわかったぞ。「だから、イチゴー前提だけどいいかっつってんの!」だな。
「イチゴーで大丈夫ですよ。ちなみにいまどちらにいます?」
「ちばき!」
「えっとー、千葉駅ですか?」
「うん」
この後、通常の3倍ほどの時間をかけて聞き出したところによると、彼女は
38才の既婚者で、体形はやせ形、顔は榎本加奈子似だという。
意思疎通はかなり困難なものの、彼女の申告が本当ならアタリと言っていいのでは?
「じゃあ、待ち合わせは15分後に駅前の交番にしましょうか」
「うん。そっいのうくそうはどんなお?」
3回ほど言い直させて、ようやく、俺の服装がどういうものか尋ねていることがわかった。
「黒の長袖シャツに白の帽子かぶってます」
「おっひー。わぁしは、しろんあーじあんとますふだはら」
 最初の「オッケー。私は…」から以下の部分は解読できなかったが、こっちの服装は伝えてあるし、とりあえず待ち合わせ場所に行けば何とかなるだろう。にしても、ずっとこの調子じゃ先が思いやられるなぁ。
リアルに舌足らずだとは
 交番前で待つことしばし、向こうの方から茶髪のマスク女が近づいてきた。白いカーディガンを羽織っている。あれか?
 こちらから声をかけてみる。
「あのー、待ち合わせの…?」
「そうえす」
 うん、間違いない。この人だ。あらためて彼女の容姿をチェックしてみた。顔の下半分がマスクで隠れているため断言はできないが、パッチリした目元だけ見ればブスという印象はない。榎本加奈子は言い過ぎにしても、まあまあいいんじゃね?
 懸念すべきはむしろ、滑舌の悪さにもかかわらず、平気で早口で話したり、マスクをつけてくる彼女の了見だ。電話の段階でもどこか短気なところが見え隠れしていたし、キャラクターに難がある可能性は十分ある。まだまだ油断は禁物だ。
 ふと彼女が声を発した。
「わぁし、おのえんわらんない。ほえる、しっえる?」
 最後のくだりはなんとなく「ホテル知ってる?」と聞き取れた。てことは前半部分はたぶん、「私、この辺わかんない」だろう。
「俺、ホテルの場所知ってますよ。行きましょうか」
 過去にもこの連載で千葉に来たことはあるので、ホテル街の方向は記憶に残っている。俺が先導する形で歩き出した矢先、うしろにいた彼女が謎の音声を出した。
「ふあ、はう〜〜」
 なんて言ったんだ? まったく聞き取れなかったんだけど。
「え、何ですか? もう1回言ってもらえます?」
「はあ? あうび、しららえ!」
 アクビしただけ? くそ、なんてまぎらわしいんだ!いや、というかこの人、そもそもなんでこんなしゃべり方なんだろう。いつもこんな調子なら、日常生活もかなり不便だろうに。
「あの、ちょっと聞いてもいいです? なんていうか、かなり滑舌が悪いように思うんですけど、いつもそうなんですか?」
 失礼を承知で尋ねる。彼女はうつむいて、ポツリと答えた。
「むはひ、だんえ、しらをはんふんいったお」
 耳に神経を集中させたところ、むかしガンで舌を半分切ったの、と理解できた。まさか、リアルな意味で舌足らずだったとは…。
物心つく前に両親に捨てられて…
 病気の話題で暗くなるのかと思いきや、ホテルで約束のイチゴーを支払うと、舌足らずさんは機嫌よく「う〜う〜」と鼻歌を唄いながらマスクを取った。全貌が明らかになった顔の評価は60点。テレクラ女にしては、やはりマシな部類かと思われる。
 ソファに腰かけた彼女がおもむろにスマホを取り出した。俺のことなどそっちのけでゲームを始めている。このタイミングでこの行動。なかなかの自由人のようだ。
 ゲームに熱中する背中に声をかける。
「そういや結婚してるって話ですけど、主婦なんですか」
「いあ、しろのしれうよ(いや、仕事してるよ)」
「へえ、ちなみにどんな?」
「おうようえーだお(工場系だよ)」
 なるほど、接客業でないのなら、この滑舌の悪さでもさほど支障はないのかも。
 バンバン会話をしてもこちらが疲れるだけなので、しばらく放置しておいたのだが、舌足らずさんは一向にゲームを止めようとしない。いい加減、じれてきた。
「あの、そろそろシャワーに入りませんか?」彼女がスマホ画面から視線を上げた。
「わぁしのいんせえ、あわっえうのよね」
「え?」
 だいぶ彼女の言葉はわかりかけてきたつもりだったが、少しでも気を抜くと途端に理解できなくなる。
「だぁら、わぁしのいんせえ、あわっえうお!」
 私の人生、変わってるの、と言ったらしい。
「わぁし、こいらっらお(私、孤児だったの)」
 何でも物心つく前に実の両親に捨てられたらしく、施設にいた16才のとき、養子縁組をした中年夫婦にもらわれたのだという。
「れお、あんえんあしえ、いふにひゃうまんのしゃっりいんせうわさえれえ、にえらえたお(でも何年かして、義父に100万の借金背負わされて逃げられたの)」
 高校卒業後、舌足らずさんはいくつもバイトをかけもちし、数年後、なんとか借金を完済したものの、義理の両親とはいまだに音信不通のままだそうな。
「えも、うらんえはないえおね
(でも恨んではないけどね)」
 舌ガンの件といい、たしかに壮絶な人生ではある。ところで、彼女の生い立ちを理解するために、ここまですでに30分以上の時間を費やしている。マジでいい加減、プレイを始めたいんだけど…。
「そろそろシャワーしません?」
「うん」
 しかし、ゲームを止める様子はまったくない。5分後、ふたたび促してみた。
「ね、もういいでしょ? シャワーしません?」
ようやく舌足らずさんが立ち上がった。後頭部をポリポリと掻きながらふて腐れたように言う。
「わあっらよ、ううれえなー(わかったよ、うるさいなあ)」あれ? 何か感じ悪くなってない?なんで俺のせいになってんの?
 浴室の入口付近で舌足らずさんが服を脱ぎはじめた。38才という歳相応の皮膚のたるみはあるものの、小ぶりの乳にはまだハリがあり、腹もぜんぜん出ていない。抱き心地は悪くなさそうだ。胸に手を伸ばす。
「形のいいオッパイだね」
 ひと揉みふた揉みしたところで、手をふり払われた。
「やめえ(やめて)」
 もしかしてなんか怒ってる?浴室に入っても彼女は無言のままシャワーを浴び、俺を残してさっさと出ていってしまった。部屋に戻った。彼女はベッドの上で裸のままスマホゲームをしている。だからなんでこのタイミングでゲームするんだよ。
「そろそろやろうよ。フェラしてもらっていい?」
 返ってきたのは露骨なため息とやる気のないセリフだ。
「はあ、しょうらいー(はあ、超ダリー)」
 ふてくされた様子でフェラを始めたものの(ちなみに、舌が半分でもフェラの感触はしっかりとあった)、こんな雰囲気では勃つものも勃たない。さすがにカチンときた。
「なんか怒ってます?」
「えふに(別に)」
「でも、ホテルに入ってから急に態度変わりましたよね」
「だぁらえふにおろっえらいひ
(だから別に怒ってないし)」
「いやいや、完全に怒ってるでしょそれ」
 フェラを中断し、舌足らずさんがこちらを見た。
「あんらうはいのあないいららあうふいなっえ(なんか昔の話したらウツになって)」
 悲しい生い立ちを俺に語ったことで陰鬱な気分になり、やる気がなくなったらしい。てか、ちょっと待ってくれ。生い立ちの話は、そっちが勝手に言いだしたことなんですけど。なのに、なんで俺のせいみたいになってんの?
「ははは、やはい、そのらお!」
 もうフェラはあきらめた。AVを観ながら自分で勃起させ、8分勃ちになったところで、いそいそとゴムをつけて挿入する。
 しかし、彼女のアソコは珍しいほどのユルマンだった。必死に腰を動かせど、エアーセックスしてるような案配で、チンコは少しも気持ちよくならない。
 加えて、ウンともスンとも言わないマグロっぷり。もうこうなると中折れは必至で、やがて縮こまったチンコがポロリと膣からぬけ落ちる感覚が。何が何でも射精したかった俺は、提案した。
「あの、マンコを見せてもらっていいすかね?」
「は?」
「いや、実は俺、セックスじゃイケないタチでさ。いつも最後はマンコをオカズにしながら自分でシコってんだよね」
 この期におよんでも、正直にユルマンだから中折れしたとは言えない、自分の小心ぶりが情けない限りだ。仰向けの態勢で、シラケた表情の舌足らずさんが足を開いた。その間に正座し、のぞき込むように顔をマンコに近づける。
 そのままシコシコやりだすと、笑い声があがった。
「ははは、ない、そのらお。ばらみらい(ナニ、その顔。バカみたい)。ははは」
 マンコを凝視してオナる俺の顔がよほどおかしいらしい。無視して右手のピストン運動を続けるも、笑い声は止まない。
「はは、やはいっえ、そのらお(ヤバいって、その顔)」
 ああ、結構クリトリスでかいな。やらしい〜。
「くくく、そのらおっ。ははは」
 ビラビラもいいねえ。
「はは、らお! やはい! あっはっはっ」
 彼女に笑顔が戻ったのは何よりだが、「そのらお」という妙な音感の言葉を繰り返し耳にするうち、せっかく膨らみかけたチンコは、また徐々に固さを失っていくのであった。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

どうやったら簡単に女と出会えるのか。その難問を解く公式を編み出すべくスタートしたが、第3回目にして、早くも読者から厳しい意見が寄せられている。

まずは、ー回目の「占い好きの女」にしても2回目の「ハローワークの女」にしても、それぞれにキッカケ作りは違うにしろ、声をかけた後は、お茶→食事→力ラオケ→ホテルというまさにワンパターンに終始しており、なんの工夫もねーじゃねえか、という指摘である。うーん。言われてみれば実際の通りなのだが、キッカケ作りこそがナンパの最重要ポイントであるからにして僕のやり方は必ずしも……ヤメとこう。あまりに言い訳じみて、書いててムナしくなってきた。

もうーつの意見はさらに手巌しい。策を労してる割に実際は簡単にヤレてねーじゃね、えか、というものだ。毎回、食事だカラオケだと金をかけるぐらいなら、風俗に行った方が早いとまで言われてしまった。クソー、悔しくて返すことばも見つかりない。わかったよ、ヤッてやるよ。いとも簡単に落としてやろうじゃねえか。というわけで、今回、僕が選んだテーマは「テレクラ」である。

今さらテレクラとはまた読者のため息が聞こえてきそうだ。もちろん、テレクラというだけで簡単にヤルという公式が成り立つと思ってない。が、そこに『日曜の夜は寂しい』というキーワードを加味したらどうだろう。いわゆる世間で言うところの"サザエさん症候群"というヤツですな。OLや学生などが

「あーあ、明日かり仕事・学校だ・・」

などと一番憂欝になるのが日曜の夜だそうだ。そんなときついつい寂しくてテレクラにかけてしまう…というのはー人暮らしの女性にありがちな心理ではないだろうか。さらに、男側の立場からいえば、日曜の夜は客が少ないから電話も取り放題であろう、という読みも成り立つ。翌日に仕事を控えた人間が日曜の夜にのこのこテレクラにやって来るわけがないことは火を見るより明らかだ。このニつをもってすれば、楽勝なはずだ。
コンビニで買った菓子パンとコーヒー牛乳で腹を満たし、まるで飢えた狼のように集中してコールを待つ。入店10分。ー本目のコール。

「もしもし、こんはんわ」周囲のざわめき、公衆コールだ。

「2万円は欲しいんだけど」

まあ、そんなところだろう。ん、待てよ。とりあえず行って、顔だけでも見てくるか。イイ女で写真も撮らせてくれるなら損な取引じゃない。しかし、待ち合わせの横浜銀行前に立っていたのは、時代遅れのコートに身を包んだ小太りでフサイクな女だった。

オマエが2万円だとー家に鏡はあるのか鏡はー怒りを通り越してもはや吐き気さえ覚える。まったくテメーなんぞ、寒空の下で凍えろ。

惨めな気分で店に戻り、2本目のコールを取ったのが深夜2時。またしても公衆コールだ。もしかして、さっきと同じ女か。慎重に声や話ぶりを聞き分け、別人物であることを確認した後、まずは聞いてみる。

「もしかして、援助?」「えーチガウよ」女は自称、服飾メーカー勤務の25歳、どこか怪しい匂いもするが、アポらずに済ませられる余裕などあるワケもなし。僕は、喫茶マイアミにいるという弥生のもとへ、速攻で向かった。

待っていたのは、予想を遥かに上回る美人だった。神秘的な雰囲気さえ漂っている。こんな美形が深夜2時にどうして・・考えても、よくワカラン。ワ力ランときは、もうホテルに行くしかないでしょう。ところが。

「会っていきなりなんて、そんなの無理だよ」やっぱりダメか。それならばと、機嫌を取りつつカラオケに誘うも、先ほどホテルへ誘ったのがよっぽどお気に召さなかったのか、彼女は始終不機嫌なご様子。ああ、そうですか。だったら結構です。深追いはしません。バイバイ。あっさりと女に別れを止ロけ、再びテレクラに舞い戻る。

時間は2時30分。正直なところ、半分あきらめの境地にはいるが、完全に望みを捨てたわけでもない。何となく、流れは来ているような気がする。もちろん根拠はない。けど、この調子なら即アボのもうー本くらい引いてもおかしくはないように念じるのだ。2本ほどヒマ潰しコールにうっちゃった後、またもや公衆コールが来た。

「今、東急本店の前にいるんだけどさあ」違う女だ。すぐ近くじゃん

「でもねー、オジサンのほうがいいんだょ」

「ナ二言ってんだよ。俺オジサンだよ、オジサン希望ってことは、やはり援助目的か」クソー、最後までこれかよ。

「っーんまっいいか。じゃあ、マックの前で待ってるから。」

とりあえずスレた感じはない。ま、行くだけ行ってみるか。金のことを言われたら、そのときはいさぎよく散ろうじゃないか。しかし、テレクラの神様は最後の最後に僕に味方した。相手の女こそ小太りのチョイブスだったが、金の話は一切なく、会うや円山町のホテルへ直行、何とか即アポ即マンを決めることができたのであった。

★日曜夜のテレクラは入れ食い状態。今回もまた方程式が成功したとは自信を持って言えない。場所を選べば、確かに日曜の夜は、より多くのコールが回ってくる。が、ここまで無惨にテレクラが凋落していると、それ以前の問題である。公衆コールのほとんどが援助目的でしかもブス。逆に男性客は増えているという、この現状まったく、何とかならんかね。

エイプリルフール割り切りはただにできる?ニセ警察手帳に目隠しプレイでヤリ逃げ・タダマン法あれこれ

0106_20190412113004201_20191021212439dce.jpg0105_2019041211300328c_20191021212437fd4.jpg0138_2018122612061119f_201910212124421f3.jpg0139_20181226120612d7e_201910212124430cd.jpgエイプリルフールにエンコー女にウソをついてみたが

エイプリルフール!子供のころは、ここぞとばかりに親や友達にウソをついたものだ。100万円拾ったとか、殺人鬼に会ったとか。楽しかったなぁ。そうだ、せっかくなんだし、今日は何かウソをついてやろう。どんなのがいいかな。
決まった。テレクラのエンコー女に「3万円で遊ぼうよ」と持ちかけて、ホテルに入ったあとで「ウソだよー。3千円ね」とカマすのはどうだろう。なんてったって今日はウソが許されてるのだ。「嘘つき!」と罵られたって痛くも痒くもないですよ。3千円でハメてやる!さっそく新宿のテレクラへ。コールはすぐに取れた。
「もしもしぃ〜」
頭のネジがちょっと緩んでそうな、間の抜けた喋り方の女である。
「おにーさんは、どんな人を探してるんですか?」
「んっと、エッチな子かな」「何それー」
「オネーさんは、どんな感じの人なの?」「うちはワリキリ」
「そっかエンコーなんだ」
ちょっと考えたふりをして、間をおいてから切り出す。
「3万でどう?」「えっ?」「3万で遊ぼうよ」「あっ、いいけどぉー」
声のトーンが急に跳ね上がった。現在のエンコー相場は2万なのだから無理もない。こりゃあいい客をつかまえたとでも思ってることだろう。今日が何の日かも忘れて。
「じゃあ、3万でね」「わかった」
かくして交渉成立。待ち合わせの駅前に向かうと、手足が短くてケツがでかい、妙にチンチクリンな女が立っていた。何だか小汚いし笑うと歯茎が出てるし。どうなんだろう、この女は。3千円払うのもアホらしいな。30円でいいんじゃないの?
ホテルに向かう途中、彼女が小指のリングを見せて言った。
「これ、ウソカレシだから。カレシがいるように見せてるだけのリングだから気にしないでね」 
何だそれ。聞いてないって。オレが3万の上客だから、気を使ってくれてるのかな。ダ
マされてるとも知らずに、浮かれとりますな。ラブホのベッドに腰をかけ、彼女が申し訳なさそうに切り出してきた。「お金、先にもらっていいかな?」
ちっ、やっぱ先払いを求めてきたか。できることならコトを終えた後、後払いでカマしてやりたかったところだが。じゃあ、やりますか。オレは一つ深呼吸したあと、ポケットから小銭を取り出した。
「はい30円」「えっ?」  彼女の目がギョッと丸くなった。何の冗談だと言わんばかりに。「引っかかったね」「はぁ?」
「今日はエイプリルフールだよ!てことで3万はウソ。30円でヨロシク」女は小銭を受け取らず、苦笑いしている。引っかかったのがよっぽど悔しかったのだろうか。でも、そんな恨めしそうな目で見つめてもダメだもんね。エイプリルフールはウソついていい日なんだし。だからほら、早くエッチしようよ。
「何なの?」「何なのって、エイプリルフールだって」
「意味わかんないんだけど」 
彼女の表情はいよいよ厳しくなってきた。本当に意味がわからないという雰囲気であ
る。まさかこの女、エイプリルフールを知らないのか?万が一のために用意はしてきてる。オレはカバンから卓上カレンダーと資料のプリントを取り出した。
「ほら、このカレンダー見てよ」「……」
「エイプリルフールって書いてあるでしょ」「…」
「それから、これはネットで調べた資料。エイプリルフールはウソをついていいって書いてるでしょ」ほら読んでみてと差し出すと、彼女はプイと顔を背けてしまった。
「ねえ、ちゃんと読んでよ」「知ってるし」
「エイプリルフールを知ってんの?」「知ってるって」 
知ってんのかよ。自分が引っかかったことを認めたくないだけか。でもオレは引かないぞ。「ねえ、今日はウソをついていい日なんだよ」
「だからって、こういうウソはついちゃいけないよ」
おっと反論ですか。
「ウソにああもこうも種類なんてないよ」「……」
「だいたい、キミだってカレシいないのに、ウソ指輪してるじゃん」
「そういうのはいいの」ウソにああもこうも種類なんてないよ
「じゃあ、どういうのがダメなの?」「お金のことはウソついちゃいけない」
勝手なことを言いやがって。オレの正式な資料には、そんなこと一言も書いてないのに、オリジナルルールを作りやがって。
「あのさ、引っかかって悔しいのはわかるけど、もう観念しなよ」
「……」「ほら、30円」「ヤダ」「じゃあ、タダでいいってことかな」「ヤダ」
何を言おうと、彼女は一切応じなかった。だからといって帰ろうともしない。そのう
ちにオレがムラムラしてきて、根負けするとでも思ってるのか。ナメんな。
「エイプリルフールだからウソはついていいんだよ」
「お金のことはウソついちゃいけない」
一進一退の攻防が続くこと20分、最終的に彼女はすたすた部屋を出て行ってしまった。
来年リベンジだ。

ウソをついてもいい日エイプリルフールテレクラで割り切り

4月1日。日曜日の昼下がり。自宅でゴロゴロしてるとき、ふとカレンダーに目がとまった。ん? …今日はエイプリルフール。ウソをついていい日じゃん!
そう言えば去年はテレクラ女を引っかけたっけ。「3万でどう?」と持ちかけ、ホテルに入った後で「ウソだよー。ってことで3千円でよろしくね」と騙したアレだ。
残念ながらあのときは女に逃げられちゃったけど、作戦の狙いは悪くなかったと思う。
今年もやってみようかな。
というわけで新宿のテレクラへ。個室に入り、女からのコールを待った。一年に一度のチャンスなんだし、ババアをひっかけてもしかたない。年増はどんどんスルーしていく。と、舌っ足らずな喋り方の女とつながった。
「今ぁー、新宿にいるんですけどぉ」
「いくつ?」
「28でぇす」
「今日はどんな人を探してるの?」
「ワリキリでぇす」
「そっかエンコーなんだ」
ふふっ。ターゲット見っけ。ちょっと考えたフリをし、間を置いてから切り出す。
「じゃあ、2万でどう?」
「お願いしまぁす」
弾んだ声が返ってきた。すんなりアポれてラッキーとでも思ってるのだろうか。今日が何の日かも忘れて。待ち合わせの駅前へ向かうと、いかにもエンコー女っぽい不健康そうな感じの女が立っていた。「…電話の子?」
「あ、そうですぅ」
チッ、こんな女に誰が2万も払うかよ!ラブホの部屋に入り、ベッドに座ると、女がニヤっと笑った。
「お金もらいたいんですけどぉ」
「あ、そうだね」
願わくば先にヤってから
「2万なんてウソだよー」とカマしたかったけど、まあ仕方ない。とりあえず、財布から札を取り出すフリをする。
「はい、お金ね、どうぞ」
10円玉2枚を取り出し、女に渡す。
「20円ね」
「えっ?」「2万円なんてウソウソ。20円で頼むね」
「意味わかんないんですけど」
「わかんないかなぁ。今日は4月1日だよ」
「……」
「エイプリルフール。つまりウソをついていい日。キミは引っかけられたの」「……」
「てことで、今日は20円でよろしくね」
女の表情がみるみる強ばっていく。騙されたのが悔しいのか、こちらをキッと睨みつけてきた。
「悔しいのはわかるけどね、まあそんな目で見ないでよ」
「何なんですか」
「エイプリルフールに引っかかったんだからしかたないよね」
「……」「てことで20円ね」
「何なんですか!」
「だからエイプリル…」「ホントに何なんですか!」
食い気味で語気が強くなった。何を逆ギレしてるんだろう、この人。今日がどういう日か忘れてた自分が悪いだけなのに。去年の女もそうだっ
たが、テレクラ女ってのは行事の大切さをわかってないのが多いみたいだ。
しかし、こちらもすんなり引き下がる気はない。とことん食い下がってやる。
「ぼく、日付を確認できるようにちゃんとカレンダーを持ってきたんだよ」「……」
「それからこのウィキペディアのコピーを見てよ。エイプリルフールの説明が書いてあるから」「……」
どうだ。こうやって資料まで突きつけられると、もはや観念するしかないだろう。相手の出方を伺ってると、彼女は無言で立ち上がり、出口に向かって歩き出した。待て待て、逃げるつもりか。慌てて追いかけ、ラブホの前で呼び止める。
「ちょっと待ってよ」
「何なんですか!」
「引っかかって悔しいのはわかるけど、2万円が実は20円だったことは、素直に認めな
いといけないと思うよ」
「なぜですか?」
「なぜって、エイプリルフールはそういう日でしょ?」
「意味わかんないし」
「だったら、この資料を読めば…」
「もういいですから」
 プイとそっぽを向き、女は逃げようとする。仕方ない。ここは少し譲歩してやるか。
「じゃあわかった。本当のことを言うよ」
「はぁ?」
「実は20円ってのもウソで、本当はちゃんとお金は払おうと思っていたんだ。てことで200円でお願いします」
彼女は何かを考えているのかちょっと間を置き、そして今日一番の剣幕で睨みつけてきた。「警察呼んでいいですか!」
わーお、警察と来たよ。こんなイザコザに警察を呼ぶなんて、すごい度胸してますな。
望むところだ。この際、どちらが正しいのか、お上に判断してもらうのもいいかもしれない。オレのほうが筋が通ってるんだし。
…ってあれ?女が向こうのほうに歩いていく。
「おーい待ってよ。警察に行くんじゃないの?」
「行きませんよ、バカらしい!」
「え、じゃあウソってこと?」「……」
「エイプリルフールだから?
じゃあ、ぼくのウソも認めないといけないよね」
「意味わかんないし」
「いや、だから、君のウソはウソで許すから、ぼくのウソも許さないとおかしいよね」
「……」「ほら、200円あげるから、脱いで脱いで」
女は黙って去って行った。来年こそはリベンジだ。

小遣い稼ぎにエンコーをよくやるので、恐い目に遭うこともたまにあるのですが、あの男には断トツ一番ビビりました。コトが終わった後、いきなり目の前に警察手帳を突き付けてきたんですから。
で、「売春事情を捜査してる」とか言われたら、お金の請求なんてできるわけない。まんまとタダマンされました。冷静に考えれば、本物の警察があんな捜査するはずないってわかるんだけど。
世の中のエンコー女性のみなさん、ニセ警察手帳には注意して下さいね。
友達、悪いヤツなんです。覆面パトカーが付けてるような着脱式のパトライトを車に常備していて、何かにつけ屋根にカポっと取り付けるんです。友達曰く、最もよく使うのは、高速の渋滞で路肩を走るとき。緊急車輌を装って堂々と突っ走るんだって。また、後続車に煽られたり、近くの車にムカついたときなんかも速攻でランプを装着するそうです。
最近はパトランプに飽き足らず、パトカーのサイレンを出せるスピーカー装置を購入しようと考えてるとか。そのうち逮捕されるでしょうね。
盗難された私の愛車は「キーフリーシステム」というやつでした。最近の車に普及してるシステムで、カギを使わなくてもドアロック解除やエンジン始動が可能。肝心の盗難対策に関しても、車屋は「セキュリティー完璧」と言っていた。なのに盗難に遭った。警察は「イモビカッターを使われたんでしょね」と言う。何でもそのツール、キーフリーのセキュリティーを簡単に破れるというじゃありませんか。数十秒でドアロックを開け、エンジンをかけられるとか。恐ろしいことに、イモビカッターはネットで1万円程度で通販されてました。早く対策が講じられてほしいです。

タダマン。われわれ男性にとってそれは甘美なる響きですが、なぜか今月、このテーマに対する読者投稿が重なりました。不況が進行すると、男性の情熱は節約へ、ひいてはタダマンに向くものなのかもしれません。(編集部)

まずは出会い系サイトなどでこんな募集をかけます。
〈出張先のシティホテルで定期的に会える方を探してます。当方は●●在住で会社を経営しており、既婚です。こういった出張のたびに部屋にきてくれ、刺激的な朝を迎えられる人、高額の謝礼を用意していますのでまずはメールをください〉
毎回これで2、3通のメッセージが届くのですが、そのなかから「ヤリ逃げ」に最適な女を絞りこむため、この質問を投げかけます。
〈そちらはサドとマゾだったらどちらでしょうか?〉
これに対してサドと答えたなかから、身長体重、似ている芸能人などを考慮して1人に絞ります。あとは当日、ホテルに入って時間を待つだけです。
ここからはある女性と会った際の話をします。アポ当日の夜、ワタシの携帯に電話が入りました。彼女からです。
『いまホテルの前につきました。このまま部屋に入っていけばいいですか?』
『フロントから鍵を受け取って、部屋に入ってきてください。ワタシは例の準備をしますので』しばらくして部屋のドアが開く音が聞こえてきました。彼女が入ってきたようです。「……あら、ちゃんとスーツを着てるなんて嬉しいわ」
皆さんは「この女、何言ってんの?」とお思いでしょう。しかしこれはあらかじめ打ち
合わせしておいた設定なのです。実はメールの段階で、彼女にこう伝えていました。
〈僕は目隠しをして待っているから、入ってくるなり、好きにしてください。挨拶などは雰囲気がそがれるので、そのままはじめて欲しいのです〉
なぜこんなことをするかといえば、出会い系などで基本となっている「援助代の先払い」を回避するためです。「SかMか」の質問は、このプレイを受け入れてくれるかの確認というわけです。彼女は私の提案どおりに、目隠しプレイをはじめます。服を脱がされ、そのままフェラチオ、ようやく目隠しをほどいて挿入といった流れです。さて、最後にもうひとつのポイントがやってきます。
「気持ちよかった〜。じゃあお金、もらっていいですか?」「お金?なんのこと?」
きょとんとした目でこちらをじっと見つめます。
「その、約束してた…」
「そういうのはよくないよ。売春って犯罪だよ?」
「え? じゃあウソついてたの?」
「でもお金持ってないからなぁ…そうだ、警察で相談する?まあ売春なんて取り合ってくれないと思うけど」
力技ですが、これで女は折れて出て行きます。我ながら、最初はいいにしても最後だけはもうちょっとスマートにいければとは思ってるのですが…。抜いたのは自分じゃない!

(投稿者・S.T・東京)
すごく単純な話だけど、いままでバレたことがないからすごくイイ方法だと思う。とにかくこれに付き合ってくれる男友達さえ用意できればいいわけだから。まずは男2人で安めのラブホやレンタルルームにチェックイン。そこからデリヘルに電話をする。
「可愛くておっぱいデカい子よろしく。何分くらいで着くかな?」
まあなんでもいいんだけど着く時間を確認しておいて、間際になったら1人がベッドの下に隠れる。コンコンコン。デリヘル嬢がやってきたら、通常の流れどおりだ。代金を払い、女がそれを財布にしまってカバンに入れたところを確認し、一緒にシャワーに入る。はい、お察しのとおり、ここでベッドの下に隠れていた友人がそろそろと出てきて、女のカバンからカネを抜き、そのまま部屋から出て行くってなわけだ。シャワーから出た女はわざわざ財布の中を確認したりしない(一緒にシャワーを浴びてるんだからそんなことすら考えつかない)ので、そのままプレイをして別れればいい。これだけだ。以下は注意してほしいことを書いていく。まずはホテル選びだ。 男性2人で入れるかを確認しておくのはもちろん、ベッドのタイプを把握しておきたい。ホテルによっては下に潜れないタイプのものがあるからだ。もうひとつは自身の立ち振る舞いだ。もし女がカネがなくなったことに気づいたら当然こちらを疑ってくるので、「カネを抜く時間なんてなかっただろ」と言えるよう、常に女の視界に入っておくことを心がけるべし。シャワーはできれば同時に出たいところだが、ダメならドアからすぐ近い場所(ガラス越しに見える位置)でカラダを拭く。なんならシャワー中のドアを開けて適当なことを話しかけるくらいはしたい。プレイが終わってからもなるべくイチャイチャしつつ、女と近い距離を保ちながらシャワーへ。とにかくカネを抜くチャンスは1秒たりともなかったことをアピールできるようにしておくべきだ。

タダエッチのために警察手帳を利用していた本物の刑事がいつしか女に情が移って結婚してしまったということも

卒業してすぐ家出をしたワタシは、以来ずっとワリキリで生活をつづけていた。住む部屋もない完全な家出生活だ。20谷の出会い喫茶で指名が入った。相手は40才くらいの普通のオジサンだ。「できればコレで外出したいんだけど…」
おっさんはピースサインを見せてきた。2万もくれるんだ。ラッキー。そのまま近くのラブホに入り、先払いでお金をもらって、ちゃちゃっとエッチを終えた。さて、もう一人ぐらい相手を見つけるかな。あわてて帰り支度をすると、オジサンが言う。
「キミさ、いつもこんなことしてるの?」「は?」
「売春ってのは犯罪なんだよ。オジサン警察なんだ。すぐにそのお金を返しなさい」
なに言ってんだよこのオヤジ…と言い返す間もなく、目の前に黒い手帳をかざされる。警察手帳!?

「とにかく、この件は誰にも言わないから、渡した2万円を返すんだ」
「でも…」「言うことを聞いたほうがいいと思うぞ」
怖くなった私は言われるがままにカネを返した。
「今後もキミを監視しなければならないから、連絡先を教えなさい」
びびったワタシはケータイ番号とアドレスを伝え、逃げるようにホテルを後にした。オジサンからメールが来たのは、その2週間ほど後だ。
〈今週末、会えないか? この前の件で聞かなければならないことがある〉
どうしよう。行かなかったらやっぱり大変なことになるんだろうし…。渋谷で再会したオジサンはワタシの手をとって、そのままホテルに入っていった。
「ねえ、なんなの? こないだはナシにしてくれるって言ったじゃん」
「捜査の一環だ。いいから服を脱いで」
そう命じると、オジサンは自分も裸になって覆いかぶさってきた。もちろんお金なんてくれやしない。そんなことが月に一回のペースで続いた。何度も連絡を無視してやろうと思ったけど、やっぱり逮捕されるのは怖かった。ここまで読んだところで、
『どうせ警察を装った男にダマされた女だろ』と思われたかもしれない。ニセの警察手帳を信じたバカ女の話だと。実際、この話をしたときも
「そういうのはあまり珍しくないねぇ」と、途中でさえぎられかけたほどだ。違うんです。まだ続きがあるんです。
出会って半年が過ぎたころからオジサンからのメールがだんだん増えてきた。以前は会う直前に呼び出されるだけだったのに、頻繁に恋人同士のようなメッセージを送ってくる。〈また会えるのを楽しみにしている〉
〈なにか欲しいものはないか? 今度会うときに持っていく〉意図がよくわからない。これも捜査の一環とかいうやつ?そして年末、クリスマス前。
〈25日、また渋谷で〉当日、待ち合わせ場所に、花束を持った人が近づいてきた。オジサンだ。

「なにそれ?」「まあ、とりあえず腹ごしらえをしよう」
いつもはラブホに直行するのに、高そうなレストランに連れて行かれた。
「いままで本当に悪かった。でもキミのことを好きになってしまったんだ」「え?」「一軒家を買ったばかりだからそこに住めばいいし、貯金もある。欲しいものはなんでも買ってあげられる。だから結婚してくれ」
何が起こっているのか、さっぱり理解できない。結婚?ワタシと? 渡された花束の中には、丁寧な字で書かれたメッセージカードと一緒に、指輪が入っていた。この人、マジ?普通の女なら苦笑いしながら受け流すところだろうけど、部屋もなく、将来もまったく見えないワタシにとって、一軒家で買い物し放題の生活は魅力的だった。翌週、一緒にオジサンの実家に向かった。ご両親が笑顔で迎えてくれる。
「うちの息子なんかと一緒になってくれるんだって。本当にありがとう」「いえ、まだ…」「こんなヤツだけど、仕事はちゃんとしてるからな。警察は大変な仕事だけど、アナタは影でそれを支えてやってほしい」
そう、オジサンは本当に警察だったのだ。
ワタシたちは今年の1月に籍を入れた。21才と46才の年の差婚だ。同僚の手前、エンコー女と結婚したことはもちろん秘密だし、式も挙げてないけど、いまでは約束どおり何不自由のない生活を送らせてもらっている。つまりワタシのこの報告は、
タダエッチのために警察手帳を利用していた本物の刑事が、いつしか女に情が移って結婚してしまったという実話なのです。ちょっと面白くないですか?

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