2018年11月の記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2018年11月

【エロ漫画】ホテトル・デリヘル隠し撮りバレたらこうなりまっせ~

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女性器周りを綺麗なパイパンにするアタッチメント付きのシェバーソイエ|アダルトグッズ口コミレビュー

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複雑な形状の女性器周りを綺麗なパイパンにするにはコツがいる。苦労してカミソリで剃ってもすぐに伸びてチクチク痛いし、一本一本毛抜きで抜くには手間がかかりすぎる。このマシンは特殊な回転ディスクを使って毛を引き抜くタイプの除毛機で、痛みの少なさ、仕上がりの綺麗さなどからパイパン愛好家たちの間で絶大な信頼を得ている定番商品だ。脱毛するまえに毛を2〜3ミリの長さに調整する必要があるが、アタッチメント付きのシェバーも付いてるのでコレ1台でOK。手軽にツルマンが手に入る。
道ゆく女性の写真を一眼レフカメラで撮りたいと思ってもなかなか難しい。勝手にレンズを向けると「なに撮ってんよ!」と言われかねない。そこで「シークレットスパイレンズ」という特種レンズである(だいたいの一眼レフに取り付ることが可能)。写真をご覧いただきたい。実はこのレンズ写真を撮るときは、筒の横の穴を被写体に向けて構える。目の前の風景を撮ってるフリをしながら、真横の人間をパシャリとできるのだ。
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ノゾキの連中が愛用しているスニーカー・赤外線暗視スコープ・暗闇撮影カメラ無音ビデオアプリ

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1、置き時計ほどベッドサイドに似合う商品はない。これならどんなに警戒心の高い女でも簡単にハメ撮りできるだろう。しかもこのカメラ、リモコンスイッチがあるためこっそり操作しやすく、動体感知機能のおかげで、誰もいないときにムダに撮影をして容量切れになる心配がない。画質も申し分なしだ。最近、耳かけ式のワイヤレスイヤホンが増えているが、このカメラ(動画も写真もOK)はそのイヤホンそっくりの形に作られている。知らない人間が見ても、こちらが撮影しているとは絶対に気づかれない。偽装度はパーフェクトだ。しかも位置的に、目で見た光景をそのまま記録できてしまう。見た光景そのまんま。つまり、あんなモノや、あんな画がバンバン撮れると。うひゃー。
2、ノゾキの連中が愛用しているスニーカーだ。とにかく足音が出ないのである。ソールに使われている素材の吸音性がハンパなく、コンクリート地面なら小走りしてもほぼ無音。乳繰り合ってるカップルにはまず気づかれない。iPhoneで操縦できるラジコンヘリだ。正面と底面にカメラが搭載されており、飛ばしながらリアルタイムで撮影動画を観ることができる。さてどう使うか? 露天温泉の女湯の上空を飛ばしたりしちゃダメですよ。
3、赤外線暗視スコープは数あれど、手軽に手に入れられる中で一番なのはこの商品だ。望遠5倍のレンズはスコープ型としては最高スペックで、暗闇で100メートル先の対象物でもしっかり確認できる。さらにビデオカメラなどに繋げば録画も可能ときた。これだけの性能で3万円台は安い(他のものは8万〜10万程度)。暗闇で100メートルも先のものを見る機会なんてない? またまた、ウソついちゃいけませんよ。カメラレンズの上から装着するだけで布が透けて見えるフィルターだが、これ以外は実用に耐えうる商品は売られていない。つまり買うならこれ一択。ただし透けて見えるにはいくつか条件がある。昼間、晴れた日で、距離は5メートル以内、布は黒か白で、しかも対象が動かないこと。なかなか厳しいが、みなさんがお考えのような目的には十分使えるだろう。携帯電話のレンズにかざしても効果は同じだ。
4、可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよろしく。
どんな暗闇でも覗ける暗視スコープだ。その手の商品としては間違いなく最強と言える。灯りのない山中の青姦でもカーセックスでもなんでも来いだ。米軍やNATO軍がコイツを使ってるというだけある。海外サイトでの正規販売は超高価だが、ヤフオクの中古なら35万ほどで手に入る。
市販のデジタル一眼レフカメラの中で、もっとも暗闇に強いものだ。細かい解説は省くが、コイツの感度を示す「ISO409600」は他に類を見ない数値となっている。肉眼でかなり暗いなぁーというような場所でも撮影可能だ。たとえば変態が集まる真っ暗な公園でも成人映画館とかでも、普通にクッキリ撮れてしまう。買うには20万ほどかかるが、レンタル業者で借りれば2泊3日7千800円で済む。アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。
撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影していることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影して
いることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影時のモニター画面を隠すこともできるし、背景を黒くしたり、ヤフーやらニュースサイトやらのウェブページに設定することもできる。
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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モデル・芸能人の卵の集まる芸能プロダクション関係パーティーで最高級の女を口説く|大人の夜遊び体験ルポ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

グラビア界ではちょっと名の知れた某芸能プロダクションの社長のお誘いでモデル・芸能人の卵の集まるパーティーに行ってみた。VIPパーティーに集まる女性と会費、その内容はどのようなものだったのだろうか。

青山のコジャレたカフェで、グラビア界ではちょっと名の知れた某芸能プロダクションの社長・神倉(仮名)にインタビューしていた。彼の部下掌握術やアイドルの裏話などを聞き、1200字程
度の記事にまとめる。某週刊誌が組んだ人物特集の中の1ページだった。1時間程度で取材を終え、礼を述べ席を立つ。と、社長が店を出たところで言うのだ。
「金田クンだつけ?今日はまだ仕事?良かったらちょっと付き合わないか?」

オレを気に入ったのか、単なる気まぐれか、この後、社長にご馳走になった。半年ぶりの廻らない寿司に舌鼓を打ち、冷酒をグビグビ。あ-美味いつす。すっかりいい気分になったころ、社長が耳打ちしてきた。「金田くん、女は好きだろ?」そりゃ嫌いなわけがない。

「じゃ、面白いとこ連れてってやろうか」「な、なんすか…」

聞けば、本日、知り合いがやってるバーで『VIP会』なるパーティがあり、締麗なおね-さん方がワンサカ集まるのだという。なんか楽しそうすね。でもVIPでしよ。ライター風情がそんなトコに顔出していいんすか。つ-か、なんでそんなにオレのこと良くしてくれるんすか。

も、もしや社長…ホモ、ワケのわからぬまま、タクシーで六本木へ。芋洗い坂からほど近い閑静な住宅街に車を停めると、社長がガラス張りの建物を指差した。「ほら、ここ」ここってただのマンションぽいつすけど、何か怪しい雰囲気っすね。エレベータで10階に上り、角部屋のインターフォンを押すと、30代後半の男が顔を出した。オダギリジョーに似たイケメンである。

「お待ちしてました。どうぞ」

差し出されたスリッパに履き替え中へ。細長い廊下を進んだ先に、クラクラしそうな光景が広がっていた。3階分はあろうかという高い天井に酒落たブラックライト。中央にテーブルが2つ備えられ、部屋の隅にはバーカウンター。フロアでは6〜7名の着飾った女たちが談笑している。

左端には、何やら怪しげな個室があるようだ。しかし、巨大な窓に映し出された六本木界隈の夜景のスゴさはいったい何だ。圧倒されるちゅうの。月1,2回、各業界の経営者や政治家などを集めて開くパーティのことらしい。
「あちらにいる女性は、当店で集めた素人の方です。といっても、見てのとおりのレベルです。モデルや芸能人のタマゴ、女医、秘書、女性経営者、高級OL。あとは、フェリスや聖心の女子大生も来ちゃってるかな」

神倉が連れてきたから気を許したのだろう、オダギリはさらに店のことを詳しく説明してくれた。会員は年会費1万円の一般会員と年会費10万円のVIP会員の2種類があり、後者だと、事前にリクエストがあれば、あらかじめアポイントをとっておいた最上級の女性をご紹介するそうだ。
「例えば男性が5人なら女性を5〜7人、10入なら10〜12人といった具合に女性をご用意させていただくんです。というか、ウチに来る男性会員は、みなさん、それが楽しみで来られますからね」
「要するに、高級なキャバクラみたいなもんでしようか?」

「いえ、ウチの場合、女のコはあくまで素人でして。ただ、お友達として紹介するだけなんです。当然、女の子にはお酌もしなければ、エッチなサービスがあるわけでもない。そのかわり、気が合えば携帯番号を交換するのも、一緒にお店を出て行くのも自由です」

店のシステムはなんとなくわかったが、そもそも彼女たちは何を求めて、こんなところに集まるのか。やはり時給ぐらいはもらっているのでは?「違いますよ。彼女たちはボクが西麻布の『A』や「X」、六本木「V」といったクラブでナンパして集めたんですよ」どうやらこの男、かなりのナンバ師らしく、女の子の連絡先だけでも400人以上押さえているという。オダギリ似のイケ面なら、わからんでもないが・・・。
「VIPの方々と知り合いになれた上、ダダで飲み食いできるとなったら、ヒョコヒョコ付いてきますから」

オダギリによれば、男性客には芸能人やサッカー選手も少なくないという。なんだか、スゴイところに舞い込んだようだ。ちなみに、この日のメンバーは、神倉、元国交省エリート官僚の天下り社長、某有名ホテル御曹司、オレの4名。対する女性陣は『恋のから騒ぎ』に出演経験を持つ元モデルを始め、スレンダー美女が6名。正直、完全に浮いてますオレ。「カンパーイ」シャンパングラスを鳴らしてパーティは始まった。が、オレが会話に入る余地など、どこにもない。
神倉たち3人の男性陣は「カワイイからプロダクションにどうだい?」だの、高級ホテルのスウィートルームの無料券を机の上に並べながら「これが欲しい人〜!」だの、力技を連発。女も女で「ねえ、今度一緒にお食事しましょうよ。ダメ?」なんて言いながら、オッパイを寄せ付ける。そんな光景を見せつけられたら、ただ萎縮するしかない。ていうか、神倉さん、なんでオレをこんなトコに連れてきたのよ。場違いも甚だしいんだよね。

結局、ただひたすら酒をあおり、泥酔し、ふらふらでアパートに帰った。後で聞いたところによれば、神倉は恋のから騒ぎオンナをお持ち帰りしたらしい。うらやましいとも思わなかった。しょせん、世界が違うのだ。その夜から2カ月ほどたった7月某日、1通の携帯メールが届いた。

《緊急告知!「K」では7月○日、「披露宴」をやります。最近知り合った可愛い子たちを中心にお気軽な飲み会にする予定です。参加できるようでしたら定員オーバーになる前にご予約を》料金は、フリーフード&フリードリンク(2時間)で1万円ポッキリ。どうやら「VIP会」とは違う、敷居の低いパーティのようだ。グラグラと心が動いた。

あの日パーティに参加していた女のレベルの高さは特筆ものだった。別世界とはわかっていても、本音じゃお近づきになりたい。いや、一度でいいから寝てみたいというのが正直なところだ。そこにこのお誘いメール。

料金が安いぶん、女のレベルも下がるんだろうか。いや、あのオダギリが集めてきたのだ。間違ってもブスなどいるはずがない。参加してみよう。勝負してみよう。こんなチャンス、滅多にない。ただ、フリーライターじゃ誰も相手にしてくれない。ここは適当な一肩書きを装って…。

当日夜、オレは大学時代の友人Dを引きつれ、慣れないスーツ姿で会場に足を運んだ。リビングにはすでに4名の女性。みな20才前後で、レベルは高い。さすがオダギリである。男性陣は、今のところオレとDの2人だけだ。ライバルがいないのはありがたいが、その分、緊張しまくりだ。
「何の仕事をされているんですか?」テーブルの向こうから、ITの会社で働いているという恵(23才)がたずねてきた。「ほ、本を出す人だよ」喉の奥から声を絞り出す。
「本を出す人って、もしかして作家さんとか?」

「う、うん」

「キャ〜!スゴーイなんて本を出してるんですか?」

「たぶん知らないと思うけど、『×××」とか『▲▲』(テキトーな本の名前)。あとは、芸能人の本とかやってるよ」

「スゴくない?超カッコイイ〜」「そうかなぁ」「ねえ、誰と知り合い?」

横から、別の女が目を輝かせた。普段はロスに住んでいるという紀子、22才。今まで話したこともない、垢抜けしまくったギャルだ。

「そうだなぁ。ジャニーズとかなら多少、わかるコいるけど」「すごい!タッキーとかと会えないかなあ」
「ハハハ、どうだろ、それは」

夜11時、六本木の夜景を眺めながら、テキーラを2杯、3杯。ああ良い気分だ。このまま作家で通しちまえ。
「ねえ、金田さん。携帯の番号を教えてよ」友人のDと、店に置かれたオセロで遊んでいたら、恵がノースリーブから胸の谷間を見せつけ言う。
「今度、ご飯に連れて行ってほしいの」

きゃ、オレ、モテてるぜ!この後、恵、紀子とオレたち4人は西麻布のクラブ『A』に流れた。この、美女2人を引き連れる優越感をなんと説明すればいいだろう。正直、怖いぐらいデキすぎた展開である。「ねえ、もう疲れちゃった。送っていって〜」深夜1時をまわったあたりで、恵がしなだれかかってきた。も、もしかして?
「ヘンな想像しちゃだめだよ-」

2人して店を出て、タクシーに乗り込む。DはDで紀子を送って行くようだ。頑張れよ〜。「ワタシ、実はまだ東京に来て9カ月なの。東京ってスゴイなぁ」
車中、恵が窓の外を見ながら言う。彼女の手をソッと握ってみる。抵抗はない。首筋に頭を乗せる。抵抗はない。イける。イケるんじゃないの。ところが、タクシーが自宅マンションに到着するや、シャキッとして彼女は言うのだ。「また飲みましょう〜じゃあね」とりつく島なし。やっぱ、女はわからんわ。

《この間はどうもです、あたしは6時くらいまでいましたよ〜☆美里》
誰だコイツ3日後、オレは携帯に届いたメールに首をひねっていた。美里?そんな女いたか?必死に記憶をたどるうち、1人の女の顔が浮かんできた。Kのカウンター席で会話を交わした21才。確か、芸能プロダクションに入ってるけど、おカネがなくて大変、みたいなことを言ってたような。

あのときは恵と紀子の気を引こうと必死だったから、印象が薄いが、よくよく考えたらタレントの卵じゃん!《あの後、クラブに行ったんだけけど、すぐ帰ったよ》震える指で、すかさずメールを送ると、すぐに返事が。
《そうなんだ〜。今度、食事でもしましょうよ☆美里》

《明日は暇じゃない?美味しいものでもごちそうするよ》

《ホントですかあ。どこに行きます?》
とんとん拍子に話は進んだ。やっぱ彼女もオレのこと、作家だと思ってんだろうか。まあ作家の卵みたいなもんだからいいよな。

翌日夕方、約束の銀座駅で待っていると、ほどなく見覚えのある顔が近寄ってきた。

「ごめんなさい、待ちました?」「い、いや」

出勤前のクラブ嬢が目に付くワコー通りを、白いキャミソールワンピースを着た美里と一緒に歩く。この流線型のヒップライン。まるで及川奈央じゃん。まさか居酒屋というわけにはいくまい。そう思い、事前にぐるナビで調べたダイニングバーの個室に入った。精一杯ムリしてます。
「あのバーに行って本当に良かったぁ。優作さんみたいな人と知り合えたし」「そ、そうだね」

動揺をひた隠し、テキーラを飲み干す。今日は、今日こそは絶対に持ち帰ってやる。決意も新たに、オレは2軒目の夜景が見えるショットバーで勝負に出た。

「今度、キミが主人公のラブストーリーを書いちゃおうかなぁ」「ホントにぃ?私、信じちゃいますよぉ」
少しマジな顔になった美里の肩に腕をまわすと、彼女は恥ずかしがることなく、オレの腰に腕を絡めてきた。いだたき!

島根にも立ちんぼ集団が・石見海浜公園はポロリスポット

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タダでオッパイを触ってから指名できる立ちんぼ集団
島根.松江モミモミガールズ
ユ二ークなサービスをする2-3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと決めていいよと誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興蓄したころを見計らって遊ぼない?安くしとくからと誘惑してくる流れです。
大1枚。もちろん断っても、またおねがいねっと言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上でさわっていたらかなり興奮するので、それだけでガマンするのはちよつと難しいですね。
波の勢しで水着のブラが外れるビーチ島根.石見海浜公園
島根県中央の海岸山陰道を車で走れば海水浴場の看板が見えてくる
1.5kmもつづく広い砂浜を持つ日本海側有数の海水浴場です。オートキャンプ場も併設していて、夏になると海水浴をはじめ、サーフィンやボディボードなどのマリンスポーツを楽しむ人で賑わいます。サーファーが集まるだけに波の評判は高く、油断していると水難事故に巻き込まれてしまうほどにの激しいビッグウェーブを求めて県外からも多くの若者たちが集まってくるのです。
水着ギャルの数もハンパではなく我々の目を楽しませてくれるのですが同時ににこは彼女たちのビキ二が外れるという嬉しいハプニングが続発するのです。なぜか。すべてはここ石見浜に押し寄せる緩急の利いた波のおかげであります。極端に面積の小さなビキ二を着けたギャルたちが、海に入ったときがチャンス。さざ波だと思っていた直後、日本海の荒波が彼女たちを襲います。背後から大波をかぶった彼女たちの小さなビキ二は見事にズリ落ち、我々に白いパイォツをさらけ出してくれるのです。海を愛する者なら、海に背を向けてはならないことぐらい知っておかねばなりません。海をナメるな。心の中で叫びながら、私は夏の石見浜ヘギャルのポロリを探しに向かいます。
オレがここに行くのは決まって土曜の夜だ。家族づれが多く、混浴スペース(男女とも水着着用)が非常に混んでいるからだ。いくら混浴でも水着着用だったらオイシイことはないだろうって?いやいや、甘い。オイシイ光景は見られるんです。ポイントはここが水着のレンタルをしているってこと。わさわさ水着を持参してこない女が借りるわけだが、レンタル水着のサイズはおおまかにしか揃っていないのか、ブカブ力で乳首か見えたり、小さくて下乳見える状態になってしまう人か多いのだ。そんな女たちが混浴内のお風呂に入ると、下からものすこい勢いのジェットバスが出てきて、水着ズレをうながしてくれる。オレと同じ狙いのおっさんがけっこういるので、場所取りが大変だったりもするんだけど。

お目覚めフェラの感覚は電気治療器・乳首の感度がアップするHADES・UFO|アダルトグッズ口コミレビュー

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強」です。こんなオモチャのようなモノがクンニの代わりになるなんてにわかには信じがたいが、温ローションと組み合わせると舌の感覚と酷似するという(編集部バイトちゃん談)。
舌先をチロチロしたりネットリ舐め上げたりとバリエーションが多く、膣内に挿入したらまるで奥まで舐められているような感じなのだとか。クンニ嫌いの男性に、ぜひ一本。乳首が感じる男性に聞く。あなたはどんなオナニーをしているだろうか。左手で乳首をいじりながら、右でチンコをもみもみ。おそらくそのへんが限界だろう。このグッズは、乳首に円盤状の機械をセットすると、内部の柔らかい突起がランダムに動き回るオモチャだ。似た商品は数あるが、こいつは吸盤タイプのため、両手がフリーになるのがありがたい。乳首をお任せして、両手でチンコをもてあそべるのだ。オナ幅がいかに広がるか、試せばすぐにわかるはずだ。乳首がいまいち感じない男性、あなたは性感帯を2つも損している。こいつをスパーっと吸ってから乳首をいじっていただきたい。とてつもない快感が襲ってくるはずだ。まるで胸がチンコになったかのように。オナニーによし、彼女に舐めてもらうもよし。ぜひお試しを。
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【エロ漫画】ある清掃員のナンパ術

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少女が援助交際を始めた理由と止めた理由・経験者の後悔と苦悩

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平成を振り返るルポです。※2005年の当時のものとしてお読みください。

援助交際で少女たちが得たモノと失ったモノはなんなのだろうか。そもそも少女たちが援助交際を始めた理由と止めた理由は何だったのか。経験者の後悔と苦悩を聞いてきました。

去年の2月から4月が1日1人×5万円で、4月から9月が1日2〜5人×3万円だから、ええと、うち、全部でいくら稼いだ?名古屋市内の喫茶店で、1人の少女が丸っこい字でノートに数字を書きつらねている。日向ユウ(仮名)。今年の夏で16才になる。目の回りを真っ黒に隈取るメイク、肩まで伸びたブロンドに近い髪。

いまどきのティーンズ雑誌を開けば、似たような子がごまんといるに違いない。生まれ月からすれば、ユウは現在高校1年のはずだ。がせっかく入った高校は1カ月足らずで退学した。名古屋の繁華街・栄で遊ぶうち、出会い系サイトで《エンコー》を覚え、それが日課となった。1日に最低2人と会うことをノルマとし、わずか8カ月間で2千万以上を稼ぎ出したという。だが、彼女は昨年9月にそんな生活から足を洗い、現在は通信教育で美容師になる準備をしている。「毎日どんどんお金が入って、好きな服も自由に買えるし、楽しくて仕方なかったんだけど…」
彼女はなぜエンコー生活から抜け出せたのか。そこには、震憾すべき恐怖の体験があった。

中2までは普通に学校通ってたけど、中3の夏休みに27才の元ホストと同棲し始めて。その人は友だちの紹介で、花火大会に一緒に行ったのが初対面。背が高くて、いかにもホストって服で、顔見たときは「ふん」って感じだったかな。でも、いきなり手つながれてイヤじゃなくて、そのまま彼んち行って、家に帰らなくなった。

うち処女だったし、その日はエッチなしで、「好きだ」って言われて、うちもだんだん好きになったみたいな。それまでも友だちのとこに泊まることはあっても、なかなか帰って来ないんでオカンが心配して、部屋にあったメモ見て直接、彼氏に電話かけてきて。そしたら彼氏が正直に話したもんだから、淫行で訴えるとか大騒ぎだよ。

一応、それはなんとか収まったし、1カ月半ぐらいで家にも帰って学校にも通いだして元に戻ったのに、暮れに彼氏とこ行こうと栄を歩いてたら50ぐらいのオジサンが「お茶のまへん」って声かけてきたわけ。ゲッ何この人、とか思ったけど、なんとなく一緒に喫茶店に行って、気がついたらその人の家で暮らすようになってて。オジサンはお金もないし、洗濯物を干せとかフロを使ったら洗えとか厳しいけど、お父さんみたいだったんだよね。

それに自分はこうやって厳しくされないと直らないと思ったし。元ホストの彼のことも、そんなチンカス野郎は切れ、って言われて。考えてみればその人は無職だし、27にもなって実家の仕送りで暮らしてたし、オジサンの言うとおりだと思って別れた。初めて会った一回りも年上の男性といきなり同棲し、さらには父親より年配のオジサンに付いていってしまう。小5で両親が離婚し、父親と別れたユウにファザーコンプレックスの気があるのは理解できる。が、それにしてもあまりにも大胆過ぎはしないか。

「普通じゃ考えられないのにこうなったのは、出会わなきゃいかんかったり一緒にいなきゃいかんかったってことじゃないかな」
健気な言葉だが、すべてはこじつけ。証拠に、いくら彼女が「お父さんみたい」と思っても、見知らぬ学生と暮らす50才のオジサンが普通であるはずはない。その男、実はスポーツ新間などで男性客を募っては、際どいコスチュームを着せた女子中・高生の写真を撮らせる風俗業者だった。店兼用のマンションの一室でオジサンとひとつ布団で寝ながら、客寄せのため伝言ダイヤルにメッセージを吹き込み、セーラー服姿で客の相手をさせられた。
「触るのもなしだし裸になるわけでもないしラクだったよ。ただ、毎日、何回もメッセージを入れ直さなくちゃならないのが面倒なのと、予約が入ると外に出られなくなるのがイヤだったかな」
この手の非合法ビジネスは寿命が短い。昨年2月、店で働いていた他の女子高生が補導されたのを端緒に摘発をくらった。不幸中の幸いは、警察がガサ入れしたとき、ユウが外出していたことだ。
おじさんはキモイけどエッチは気持ちいい
その後、いったん家に帰ったもののフツーの学生には戻れない。夜遊びを覚え、街で知り合った仲間の家を泊まり歩き、ときどき着替えを取りに帰る《プチ家出》が常態になった。「別に家や親嫌いとか学校がつまんないわけじゃなくて、遊んでる方がラクだし楽しいから」

ユウはあっけからんと言う。その辺歩いて、カラオケや買い物したりプリクラ撮ったり漫喫行ったり客引きのホストと友達になったり。だけど何をするにもお金がかかるでしよ。で、エンコーしようかなって思って。いつも友だちのエミとツルんでたんだけど、そのコは前からやってて、自分もやってみようかなと。いちばん最初はテレクラで5万で客を見つけたんだと患う。名古屋駅で待ち合わせて、で、来たのはフツーのサラリーマンだった。

別に嫌じゃなかったっていうか、5万円ももらうんだし、それくらいはしなくちゃって感じ。おじさんはキモイけど、エッチは気持ちいいし。セシル・マクビーが好きだから、服もバッグもサングラスもみんな欲しかったし。テレクラは1回きりで、その後は『egg』とか『RanZuki』に載ってた出会い系サイトの広告を見て、そっちを使うようになった。最初に名前と身長、体重、年齢、場所と5万っていうのを登録しちゃうの。

お金ほしいっていうと絶対みんなプロフィールは聞いてくるから、いちいち返すの面倒でしよ。家にもたまに帰ってたけど、そのころはタクシー運転手のおじさんちに泊まってたんだよね。たまたまエミと2人でタクシー乗ったら「キャバ嬢がおったけど出てって、1人じゃつまらんで遊びに来やあ」って言われて。おじさんはもう60を超えてて、エッチどうこうじゃなくて同居人がほしいらしくて、だからお互い干渉しないルールで、一緒に住むようになったんだ。

中学の卒業式は欠席したものの、2004年4月、なんとか地元の高校に滑り込む。家にはあまり帰らず援助交際もしていたが、それでもまだ遊びの範囲内だった。それがある出来事を境に一変した。なんかその日、用があってエミと朝から岐阜に出かけて。

そろそろお金も尽きたしここでエンコーやろうって話になったんだ。で、《岐阜で会える人募集》って登録したら、じゃんじゃんメール来て。返事害いてる間に次のが着信するから、誰とやりとりしてるかわからないくらいだった。そん中に、2人に5万ずつ出すって人がおったから、岐阜駅近くで夕方4時だったか5時だったかに待ち合わせたわけ。やっぱり2人一緒のほうが心強いし。こっちじゃ車が普通で、その人は黒いワゴン車だった。

約束の時間にスーっと来て「乗りや」って。2人で後部座席に座ったんだ。暗くて顔はよくわからなかったけど、スーツとかじやなくごく普通の格好してて、35才ぐらいだったかなぁ。普通、エンコーだとホテルに直行ってのがパターンなのに、その人は「花見しよう」とか言って、山の方に向かって走り出した。

私は、えっとか思ったけど、エミは、その人とモー娘。の誰が好きとか言い合ってて、なんか安心してるみたいで。でも、うちはちょっとおかしいと思った。だって提灯が下がった広場には誰もいないし、だいいち桜も咲いてないし。その人はそこを通り過ぎてもっと狭くて真っ暗な道をどんどん進んで行くんだ。本当は「どこ行くの」って聞きたかったけど怖くて口にできないし、誰か呼ぼうと思っても携帯見たら圏外だし。完壁ヤバイでしよ。

やっと行き止まりで車が停まったらその人「出て」って冷たい声で命令するわけ。外は幽霊が出そうなほど真っ暗で、寒くて。「服脱げ」って言うから「イヤ」って答えたら殴られかけて、服が破けて。あ、うちら殺されるのかな、って。場所もわからないし、逃げるのは無理だなって仕方なく自分で脱いだらそこに転がされて、いきなり入れられて。で、写メ撮られて、車の中でもヤられて。どのくらいヤってたかわかんないけど、最後はエミが「自分でヤれ」とか言われて、それ見ながらアイツが自分でシゴイてやっと終わった。

あのときのことは思い出そうとしてもなんか夢の中のことっていうか、モヤがかかってるみたいで。そのまま山の中に捨てられるのかと思ったら、なんとか会とかいう暴力団みたいな名前を出して脅して「家を確認するから名前と住所言え」って。うち、とっさに知り合いの住所と偽名を言った。

その後、ソイツ、本当に名古屋まで来て、家はどこだ、って。なんで「ここがうちの家です」ってウソついた。そしたら、やっと車から降ろしてくれて帰れた。家に着いたのが夜中過ぎだったから、山の中に3時間はおったんかな。次の日になって、あ、お金もらってない、って思い出した。

詳しい日にちや時間、被害について尋ねても、ユウの答は「……覚えてない」の一言で終わる。忘れたいのか、適切な言葉がないだけなのか。
「……そういえばアイッ、(お笑い芸人の)よゐこの有野にちょっとだけ似てたかも」ため息と一緒に吐き出した。真っ暗な山の中でレ〇プされ、このまま殺されるかもなんて恐怖を味わえば、当然、エンコーはやめたはず。「それが、一度、死を覚悟したら何されても怖くなくなっちゃって、本格的にエンコーやり始めたのはその後なんだ」

いままでどおりじゃ、また同じ目に遭うと思って、警戒を厳しくして相手をちゃんと選ぶことにしたんだ。まず、援助額が5万だと金持ちもいるけど危ない人もいるから、3万円に下げた。相場よりまだちょっと高い分いいお客が来るでしよ。それに、お金をくれれば誰でもOKっていうんじゃなく、サラリーマンぽい人をターゲットにしようと。写メもらって、電話番号とか仕事とか車種を聞いて。若い人は信じれないから30才〜50才ぐらいの人。

とにかくいっぱいメール来るから、少しでも怪しいと思った人はパスしてどんどん次に行く。そうすると1週間ぐらい前からアポを入れなくちゃならないでしよ。なんで、1日の
ノルマを最低2人って決めて、どうせすることないし生理日以外はエンコーした。毎日昼ごろに起きて、そっから美容院に行って、栄に出向いてエンコ-するって感じかな。1日2人にして遊びに行くこともあれば、5人ぐらい頑張る日もあった。移動時間も含めて1人2時間ぐらいかかるから、さすがに5人のときは日にちが変わっとった。

援助交際で生活する覚悟を決めたユウは、真っ先に性病の洗礼を受ける。そっち方面の知識は皆無で、避妊さえ無頓着。相手が「ゴムしようか?」と尋ねても「外で出せばいい」と答えていた。ある日、舌先に違和感を感じ鏡で見ると、ホクロのような血豆状の発疹が。食べ物が当たると飛び上がるほど痛い。慌てて病院に駆け込むと、医者は所見でヘルペスだろうと見立てた。「でも、その後の検査でヘルベスだけじゃなくて、クラミジアと淋病と、コンジロームと。あとは何だつけ?

とりあえずエイズと梅毒以外はみんな感染してますって」2カ月間通院、患部にクスリを塗布してもらい、抗生物質を飲み、やっと症状は治まった。それでもユウは懲りない。保険証がないため高くついた治療費を払うため、せっせとエンコーに精を出す。客にヤリ逃げされ「全身刺青の人を捕まえてください」と自ら警察に電話をかけたのも、この頃だ。少年課の刑事たちは、淫行犯を探さない代わりに、彼女に説教をすることもなく母親を呼んだ。

「オカンはエンコーしてたこと知っとった。で、何も言わんかつた。たぶん自分が離婚したせいでうちがこうなったと思ってるからじゃないかな」セシル・マクビーとかディア・プリンセスとかの《ギャル服》でしよ、それにシャネルの化粧品や香水も必需品だし。

一応、値札は見るけど、気に入ったものはとりあえず全部ご購入ですよ。マルエーってデパートで何万か買って、ごっそり盗まれたりしたけど、まいつか’で終わり。移動は常にタクシーで、美容院は、セットで3千円。週に1度はカット&パーマにカラーリング、トリートメントにエクステンションで5万ぐらいかけて。

それでも、お金がどんどん入ってくるから財布にあればあるだけ使ってた。一時、貯めようとしたこともあったけど、10万以上には増えなかったな。岐阜での出来事はなかったことにして、エンコー生活をエンジョイしていたユウに、衝撃的なニュースが飛び込んできたのは、昨年7月のことだ。

朝、自宅で見ていたテレビのニュースに1人の男が映っていた。見覚えがあった。忘れようにも忘れられない、あのレ〇プ犯に似ていた。ニュースは事件は2004年2月、岐阜の山中で絞殺された女性の遺体が発見されたことを報じていた。

その女性とテレクラで知り合った男が、援助額でもめた挙句、絞め殺したのだという。つまり、この殺人犯が例のレ〇プ男なら、ユウたちを襲ったとき、すでに人を殺していたことになる。もしあのとき、どこへ行くつもりか間いていら・・・。

もしあのとき、抵抗していたら。。もしあのとき、お金のことを言ってたら…。考えると体の震えが止まらなくなった。エミもそのニュースを見たみたいで、すぐに携帯がかかってきた。「あの男だよね」って。

目撃されたワゴン車も黒だっていうし、遣体が見つかったのもあのときと同じ辺りだし。間違いないと思う。ニュースを見た後、エンコーみたいな危ない仕事は止めようって、とりあえずキャバクラやってみたわけ。

本当は働けないはずなのに、「18才です。今日は身分証を忘れちゃったんで今度持って来ます」って言えばOKな店があって。服も貸してもらえるし、安全でしよ。でもね、酔っ払ったおじさんの相手するのは面倒臭いし、時給がたったの1500円。3万稼ごうと思ったら20時間働かなくちゃいけない。

それ考えると、やっぱりエンコーの方がいいかって思ったんだけど、うちはまだ死にたくない。悩んで決心したんだ。もう二度とエンコーはしないって。だって、たまたまこの前は殺されなかっただけで、たぶんエンコー続けたら絶対にまた殺人犯に出会う確率高いもん。エミはホストクラブに八マちやって、いまもエンコーしてる。だから「死ぬ覚悟でやりや」って言ってやったよ。

警視庁の調べによると、出会い系サイトに関連した事件の検挙数は、1500件を超えるそうだ。内訳は、買春・ポルノ法違反が766件、淫行などの青少年保護育成条例違反が377件、殺人などの重要犯罪も朋件を数えるという。犯人が捕まったのがこの数字なら、被害届さえ提出されない潜在的事件はどれほど起きているのだろうか。

昨年9月に家に戻ったユウは、小さいときに夢見ていた美容師を目指し、通信教育を始めたという。が、何度も途中で投げ出し、いまは4度目となる申し込みを申請中だ。エンコーを止めて10力月。好きな《ギャル服》を買うお金もないが、決心に揺るぎはない。多少時間がかかるかもしれないが、ユウは目標に向かって確実に歩いてる。

ジャニーズにアイドル芸能界の乱交ってどこでやってるのだろうか?

週刊誌やスポーツ新聞で、時折、芸能人が開いた乱交パーティの模様が報じられる。その大半はテレビ局がタレントの接待用にセッティングしたもので、手荒に扱われた女性陣がマスコミにたれ込んだというケースが多い。しかし、表沙汰になった乱交など、芸能界においては氷山の一角に過ぎない。我々庶民のあずかり知らぬ場所では、それこそ連日連夜のごとく酒池肉林のサバトが繰り広げられているらしい。
「タレントに女を抱かせて、芸能界とパイプを持とうとする人間って多いんですよ。ちょっと名の売れた役者なら、向こうから乱交のチャンスがやってくる」(音楽プロダクション関係者)
では、彼らはいかなる場所で、いかなる乱交パーティを開くのか・流行りのスポットごとに、特徴を見ていこう。周囲にテレビ局や各国大使館が並ぶハイソな土地に建つこのホテルは、古くから多くの著名人に愛されてきた。政界のトップマゾヒストとして知られる彼は、ヒマをみては最上階のエグゼクティブフロアを貸し切り、六本木のSMクラブから馴染みの女王様を呼びつけていたという。
「元々、政界にはマゾが多いんですよ。元首相も、このホテルでこっそり遊んだと言われていますし」(芸能ライター)
芸能界イチのへビーユーザーとして名高いのが、事務所のタレントたち。若い性欲を発散させるため、マネージャーが定期的に乱交の場所として使うのだという。「かつて事務所の乱交パーティといえば、吉原のソープを貸し切るのが定番でした。そこへ、アイドルたちを詰め込んだ、デ力い送迎バスで乗り付けてたんだそうです」(同前)
が、そこまで派手な所行が長く続くはずもない。マスコミに隠しきれなくなってしまう。
「そこで選ばれたのが、当時、事務所の合宿所の隣に建っていたこのホテルだった、と。交通の便がいいので、一室を借り切ってデリヘルを呼んだ方が早いってことになったみたいですね」(同前)
セッティングは、全てマネージャーが行う。近場のデリヘルヘランダムに電話をかけ、まずは素性を明かさぬまま芸能人との仕事だ。口の堅い女の子を10入ほど寄越してくれとだけ注文するという。
「ただ参加を許されるのは、基本的に売れ筋のメンバーだけです。実際に呼び出されたデリヘル嬢の話じゃ、みんなプレイ前に『フェラは10分以上』だとか「乳首責めを中心に」とか、いちいち注文がうるさくて困ったそうですよ」(前出・芸能ライター)
高級な土地には、ギョーカイ御用達のクラブが多い。かつては六本木のクラブJカウンターにアイドルの卵が常駐「ミューズ」や「ルフト」などが若手俳優のナンパスポットとして名を馳せたが(現在はどちらも閉店)、いま最も熱いのはこのクラブLである。麻布の中心地からやや離れた貸しビルの地下。暗い通路を抜けた先のメタル製のドアを開くと、間接照明に照らされた空間が広がる。店内には常にモダンジャズが流れ、奥にはビリヤードやダーツの台。一見、なんの変哲もないクラブの一風景である。が、バーカウンターに座る6〜7人の女性たちを見れば、誰もが違和感を覚えるだろう・8頭身のボディをタイトなドレスで包んだモデル系、小柄ながらGカップはあろうかという巨乳を揺らすロリ娘。みな、トップアイドルと見まがうばかりの上玉なのだ。「芸能人にあてがうために、いつもモデルの卵やらレースクイーンを常駐させているんです。中には、現役のファッション誌モデルもいますよ・元は不動産屋だったオーナーが、客集めのためにスカウトマンを雇ってかき集めてきたんだそうです」(前出。芸能ライター)みな出現時間はバラバラで、深夜の3時ごろにブラリと踊りに来る者も少なくないという。グラブ遊びを卒業した年配タレントたちに、手頃な《逢い引き》の場として人気なのが、高級フィットネスクラブ。この「フィットネスF」は、某テレビ局のすぐ近くにあるため、仕事あがりに立ち寄る関係者でいつもすし詰め状態だという。「フィットネスクラブは、昔から芸能人がセフレを探す場として使われてきたんです。会員制なんで素人さんが来ませんからね。テレビ局が近くに移転してきて、一気に芸能人のサロンになった」(前出・芸能ライター)
こちらは裁判傍聴記・ジャニーズ系の男前でもわいせつ事件を起こしちゃう

わいせつ事件を傍聴したのだが、話が身近だし被告の個性つうもんが全面に出るからおもしろいのである。

気づくのは出会い系サイトを使った援助交際の隆盛ぶり。ますますお手軽な売買春が行われるようになってるようだ。時代を感じるなあ。

捕まる理由の大半は、16才以下の中・高生に手を出すパターン。弁護側は判で押したように「会うまで中学生とは知らなかうた」ことを強調し、被告も反省の色を見せる。
でもそれは無駄なドリョク。すぐにポロポロとぼろがでる。中学を買春したある保釈中の被告は、兄が証言台に立ち、今後の監督を確約。職場でも、社長が引き続き雇用すると太っ腹なところを見せたことだし、謙虚に反省だけしていればよかったのに、演技過剰が裏目に出た。終盤、立ち直る自信はあるのか?という女性検察官の質問に、涙を浮かべてこう答えたのだ。

「自信はあります。何が何でも立ち直ってみせますー」
やりすぎだった。検察官の顔はたちまち曇り、とてもそうは思えないと言い放った。なぜなら被告は中2のとき空き巣泥棒で捕まり、保護観察処分になった半月後、ゲームショップで大量のソフトやゲーム機を盗んだ前科があったのだ。
「当時も素直に反省している。でも、すぐにまた犯罪を犯した。そんな人がどうして自信があると言えるのですか」

そのうえ、意志の弱さを示す例として、かつて相撲部屋に入門したが3ケ月で逃げ出した過去まで持ち出す波状攻撃を繰り出す。そんなこと、事件との関係性に疑問ありだと思うが、このチャンスを待っていた裁判官は気にせず断言する。

「あなたは世の中のやっちゃいけないことについて理解していない」

この裁判官、どう見たって運悪く捕まったとしか思ってていないような被告にいい感情を抱いてなかうたのである。でも、まあこのまま流すかと思うていたところへ検察のツッコミ。ここぞとばかりに悪党扱いに切り替えたわけだ。これで執行猶予期間が1年は長くなるだろう。世の中、ツメが大事だ。

もっと手の込んだ犯罪もある。13才中学とセックスした40代おやじは、出会い系サイトで女性と偽り、女にメールを出しまくったた。何度かメール交換しながら、お金がいっぱいもらえるアルバイトがあると巧みに誘い、金持ちのおじさんと援助交際すればとお持ちかける。

説得できたら場所を決め、直前になると自分は忙しくて行けないので直接おじさんに行ってもらうと連絡。で、男に戻って少女と会い、ホテルへ直行するというわけだ。

もう、コイツの場合は強制わいせつの前科2犯だから確信犯。中・高生が大好きなのである。ま、13才がすでにセックス経験ありだということにも驚くが。しかも、セコイことにこの男、ビデオは撮るわ金は払わず逃げるわのケチケチぶりだった。それが原因で訴えられて御用である。

冴えない風貌を悪知恵でカバーする知能犯ならまだしも不払い男じゃなあ。悪知恵というても、凄いドリョクしてるのに金を払わないばかりにすぐ捕まってるし。つけた名前が《藤井マキ》ていうのもどうか。いいアイデアだと思ったんだろうけど、オレは同世代として恥ずかしいよ。

ジャニーズ系ひルックスでなぜ、そこまでやる?

これまでの傍聴経験から、わいせつ事件で捕まるのは女にモテないタイプだと思っていた。でも、そうじゃなかった。人は見かけによらない。傍聴席に座っていると、やってきたのはジャニーズ系の男前。放っておいても女が寄ってきそうなやつだ。

ところが外見とは裏腹に、中学時代の強姦未遂を皮切りに、シンナー、窃盗など前科4犯のキャリア保持者。2年前に実刑もくらっている。今回は大胆にも新宿の雑踏で、大勢の人がいるなか、酔うぱらってナンパしそこねた女に殴る蹴るの暴行を加え、さらにブラジャーをはぎ取って胸をもみまくり、さらに押し倒そうとしたところを現行犯逮捕されたものだ。

そこまでしなくても、がんばったら女のひとりくらいゲットできそうなのに、実に不思議である。

「公衆の面前で下着をはずして強制わいせつ行為をする事件は、私も初めてだ」と、裁判官も戸惑いを隠せない。裁判官は興味シンシンだし、弁護側は酒の勢いだうたからこそ公衆の面前でやったと言えるし、検察は前利をタテに極悪非道ぶりを強調するだろう。さあ盛り上がるかー

被告は罪を認めており、弁護士にゆだねておとなしくしているのが得策だと思えた。言いたいことはあるだろう。でも、被告ばかり突う走る裁判では、それぞれのプロが腕を発揮できる見せ場がない。苦しくても、ここは辛抱する一手だ。ああ、でもやうちゃうんだなあ。なんだ「流れでやってしまいました」って。

「(ムショを)出てから5年以内なんで(自動的に実刑となる)入るしかないです」

なんてわかりきったことを言うんじゃないよ。それは弁護人の役目だろう。わかっていながらすぐに捕まる犯罪を犯したのは酒によって判断力がなかったからだ、と。ね、裁判官がわざわざそこを話題にしたのは伏線なんだよ。この裁判、動機の部分で駆け引きになるぞってサインなの。そこを軸として、少しでも短い刑期に着地させるのが彼らの仕事であり見せ場。ジャマしたらいかんよ。

検察にしても、被告がうなだれていればこそ攻めがいがあるというものなのに、そんな態度では持ち前のネチネチ感が出せないのである。

「そのときあなたはどうしても胸に触りたかったんだ。できればそれ以上のこともしたかうたんじゃないの」

と言わせてあげなきゃ仕事にならんだろう。傍聴人にとっては正義を振りかざす嫌みな検察のテクニックも聞き所なのだ。それにこの事件には、ふくらむ要素がある。事件当時、被告が居候していた友人が新宿の遊び人らしいのだ。過去の犯罪歴からシンナーやクスリのつながりがあったとしてもヘンではない。検察はそこについても質問を用意していたが、とりあえずムショに放り込むことを優先させることにしたようで、深くは追及しない。こうなったら弁護士はお手上げだ。裁判官も長引かせてもしょうがないと判断したらしく速攻判決ということになうた。検察の求刑2年に対し、1年6ケ月の言い渡し。

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