2018年08月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年08月

  • 2018/08/31その他

    ご存知のように、上野駅の13番ホームトイレはホモのハッテン場として知られています。この書き込みもホモによるものかと思われましたが、プロフィールは女。これは楽しみです。善は急げとばかりに、14 時より30分も早く現場に到着し、女がトイレに「設置され」にくるのを待ってみました。現在、障害者トイレは無人です。時が近づき、トイレ周りに不審なおっさんが3人ほどやってきました。みんなケータイを眺めているあたり、肉便...

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  • 2018/08/31人生ドキュメント

          他人のふんどしで相撲をとる       言葉づかい...

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  • 2018/08/31出会い攻略

    1、この健康センター、女性は大変だと思う。館内着がワンピースタイプなので、オマタがチラっとならないように気をつけないといけないから。でも実際のところ、みなさんあんま気にしてないようだ。男女が一緒に寝られる「シアター休憩室」なんかには、普通に爆睡してオマタを開帳してる人がいっぱいいるし。しかも女性陣、2人に1人は館内着の下にパンツを履いてません。ビックリです。 2、トラックドライバー御用達のこの...

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  • 2018/08/30エロ漫画アダルトコミック

       実にイイ光景ですが、このあとの展開に驚きました腕組みで隠しながら、大きなオッパイに触れたり撫でたりしてるんです実に大胆かつ計画的な犯行ですああいうのは捕まっちゃえばいいのにサッカー騒ぎにまぎれ肩ではなく横チチを抱くサッカーイベントは巨乳と触れ合えるビッグチャンスですがこんなことをしたら一発で逮捕です手は肩じゃなく腰にいったん離してはまた横チチに!なんて野郎だ!跳ねながら近くにいる...

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  • 2018/08/30出会い攻略

    20才そこそこの若い女が大好き。そんな方に打ってつけのナンパスポットを紹介しましょう。宇都宮市郊外にある「U短大前バス停」です。読んで字のごとく、ここはU短大の学生(すべて女子)が多く利用しているバス停なのですが、昼から夕方にかけての時間帯、JR宇都宮駅行きのバスが約1時間に1本しかありません。つまりその間、バスに乗り遅れたコは、次のバスが来るまで1時間、待ちぼうけを食らうハメになります。そこへ車を...

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  • 2018/08/29突撃リポート

         不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!『物騒な感じだけどいいで...

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  • 2018/08/29出会い攻略

    伊香保温泉の美人台湾人を買えるスナック1、自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキ...

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  • 2018/08/28その他

    東京一のオシャレ住宅街、中目黒に引っ越した。言うまでもなく、素敵なカノジョを作るためだ。作戦としては、近隣のバーで女性客と親しくなり、イイ頃合いになったところで「おれ、近所に住んでるから」と部屋に連れ込むのが正解だろう。東京女子にとって、ナカメ住まいは憧れのさらに憧れ。よりどりみどりの光景が目に見えるようだ。 まずは下調べと、恵比寿や中目黒のバーを一軒ずつ外から見て回った。この界隈にはワインバーが...

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  • 2018/08/28海外風俗体験談

    タイ風俗産業の一大供給地で 最近は、海外の性風俗をテーマにしたものが結構あり、そこの掲示板を覗けば、すっげー体験談だとか貴重な情報がいっばい力キコされてたりするんだけど、そんな海外風俗のマニアとかオタクの間で、一時妙に盛りあかってた話題があった。 イサーンの青田買い、ピンと来る人もいるに違いない。イサーンとは、タイ東北部の田舎のことで、金に困って娘を置屋にたたき売るなんて、戦前、日本の東北地方の農...

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  • 2018/08/27お金の話

    ブランド服を安く買いたいというおしゃれなアナタにぜひ試してもらいたいのが『ファミリーセール』である。最大9割引の激安商品が並ぶ関係者向けセールのことで、入場にはチケットが必要だ。一般人がチケットを入手するにはヤフオクが手っ取り早いが(1千円〜3千円で落札できる)、もっとカンタンな方法がある。ネットで日時と会場を調べて直接足を運び、「チケット忘れてきちゃったんですよ」と申し出るのだ。これが結構うまく...

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ワリキリ出会いのスッボカシ・ネカマに騙されないようにするには

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201504120.jpg201504121_20200828110119bb5.jpgご存知のように、上野駅の13番ホームトイレはホモのハッテン場として知られています。
この書き込みもホモによるものかと思われましたが、プロフィールは女。これは楽しみです。
善は急げとばかりに、14 時より30分も早く現場に到着し、女がトイレに「設置され」にくるのを待
ってみました。現在、障害者トイレは無人です。時が近づき、トイレ周りに不審なおっさんが3人ほどやってきました。みんなケータイを眺めているあたり、肉便器の登場を待っているのでしょう。
14時ジャスト。待機男は7人にまで増えました。まだ女がやってくる様子はありません。待機ジイさんの一人が、トイレに近づき声を張り上げます。
「おーい、いるのー? こっそり入っていいかい?」
もちろん反応はありません。無人なのですから。そばにいたニイちゃんに話しかけてみました。
「募集見て来たんですか?」
「そうなんですよ。2カ月ぶりに発射しようと思ったんですけどね」
それほど魅力的なカキコミだったのでしょう。あきらめきれないのか、その場から動こうとはしません。先ほどのノックじいさんが、再びトイレに近づきます。
「おーい、入ってるのー? おーい」
首をかしげて残念そうなじいさんにも話しかけてみました。
「いませんね」
「ったく、ふざけんなよってなぁ!出来もしねえこと書くんじゃねえよってな」
そう吐き捨ててじいさんは立ち去っていきました。元気なものです。14時20分となり、周囲はあきら
めムードに。一人のおっさんが声をかけてきました。
「お兄さんも待ってるの?」「はい」
「まあこういうのも仕方ないよね。皆さんも残念でしたね」
みんなが一堂にニヤニヤしたところで、おっさんが提案してきます。
「みなさんで残念会しますか」
全員が拒否し、おっさんは舌打ちして去っていきました。舞台が舞台だけに、もしかしてこのおっさんがイタズラの張本人で、ホモの相手を探していたのでは?
なんて邪推をしたのですが真相は藪の中です。
タダマン狙いにはやや使いにくい(レスが遅い)印象を受け始めたこのサイトも、エンコーに絞ればかなり有効だ。援助希望は犯人に1人ほどの割合だが、全体の書き込み数がハンパじゃないので次から次へとターゲットが見つかる。完全無料なのでゆっくリ探せばいいだろう。
メール送って何ポイント、写メを見て何ポイントと、ポイント制は利用料金が嵩む悪印象が強いが、
女性利用者の数が圧倒的に多いので使わぬ手はない。サイトは掲示板とコミュニティに分かれているが、エンコー女が群がるのは圧倒的に掲示板だ。ここは、検索メニューの機能に特色がある。よくある年齢や体型別にチェックするタイプではなく、掲示板全体からフリーワードで検索できるのだ。これ、応用次第でかなり便利な使い方ができる。自分の利用する地域名と「今から」「会いたい」「ホ別」などと入力して検索すればエンコー女は一発で見つかるはずだ。さらに「巨乳」や「生」、「SM」など、こだわりたい内容を入れていけば、より絞り込める。最近のエンコー娘は、自分のウリをストレートに掲示板に書くことが多いので、そこそこの確率でヒットするだろう。ただ、あくまでポイント制なので、ダラダラしたやりとりはしたくない。3往復ほどの会話で直メに移行できないようなら次に移ろう。
ワリキリの約束した時に困るのがスッボカシである。彼女らは複数の男とやりとりしながら、より条件のイイ男の元に収まろうとする性質を持っているものだ。なのでこのサイトでは処女検索機能を使おう。これは「まだ返事の来ていない」を検索するためのもので、ライバルが少ないを簡単に見つけ出せる。自分一人としかメールしていない女がすっぽかす可能性は極めて低いのは当然だ。趣味の友達探し、悩み相談、情報交換などをメインとしたSNSサイトの体裁をとっているため、「女子大生」「人妻」「OL」といった明らかに女性と特定出来る書き込みはすぐに削除されてしまうが、実質的にほとんどの書き込みが異性目的なのは明らかだ。利用ポイントとしては、まず最初にスパム業者を把握してしまうこと。あえて地域や年齢を絞らずに検索すれば、各地域、各年齢ごとに同じ書き込みをしている業者が一発でわかる。
特筆すべきはメールのフォルダ整理機能だ。エンコー相手を探すときは同時に複数の女の子とやりとりをするのが王道だが、どこに誰のメールがあるのかわからなくなりがちである。しかしココは相手別に整理できるので、そのような混乱を防げる。まさにエンコー向けな作りと言えるだろう。アボるため人気薄に走るのも馬鹿馬鹿しい。俺は毎回、人気の高い女1人にホ別2万。低めの女2人にホ別1万7千円を提示し、同時進行で交渉を進めることにしている。高め女とうまくアポれたらそのまま
進み、ダメだった場合に低めでフォローする2段構えの戦略だ。
このサイト、まさにこれ以上の直球はないといってもいいくらいモロなネーミングで、手っ取り早さでは一番。援交系の掲示板は魚市場みたいなものなので、新鮮なものからどんどん売り切れてしまう。最新の書き込みにいち早くメールを送った者が有利なのは間違いない。そのため、こまめにチェックして、気になった子には片っ端からメールを送るべし。特にひっかかりやすいのが、深夜に「困っています」と書き込んでいるパターンだ。普通のサラリーマンならなかなか動けない時間帯だけに
ライバルが少なく、女のコも切羽詰まっている。深夜に会うとなれば必然的に朝まで好き勝手なヤリ放題状態になだれ込める。自分から書き込みする場合も、深夜に近い時間帯で。私の場合、「一緒に国道○号線で朝までやってる美味いラーメン食べに行ってくれるコいないかな。サポはその後で」などとフレンドリーさを強調している。もっとも、これは深夜に動ける自営業ならではの戦法だが。ただし、女の質に関しては正直、保証はしない。そもそもこの手の掲示板は写メが一切載せられないため、自然と容姿に自信のない手合いが集まってきて、やがて巣窟と化す。私ががここで会った女のほとんどは魚市場でいえば外道の類、つまりボチャか、フーゾクで客の取れなくなった女たちだった。
この手の援交専門の掲示板はインターネット登場時から存在し、突然生まれてはある日ひっそり姿を消すものだ。存在している間は質にこだわるより、食えるだけ食って「量」をこなすほうが正解だろう。

【漫画】夫婦でも恋人でもセフレでもなく・・・

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茨城の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベントナンパスポット

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1、この健康センター、女性は大変だと思う。館内着がワンピースタイプなので、オマタがチラっとならないように気をつけないといけないから。でも実際のところ、みなさんあんま気にしてないようだ。男女が一緒に寝られる「シアター休憩室」なんかには、普通に爆睡してオマタを開帳してる人がいっぱいいるし。しかも女性陣、2人に1人は館内着の下にパンツを履いてません。ビックリです。 
2、トラックドライバー御用達のこの大衆食堂には、40才くらいの女性店員がいる。ルックスはそれなりだけど、愛嬌があって、みんなから好かれる存在だ。ある日のこと。店でメシを食っていて、フイにムラムラしてきたオレ(もちろんトラックドライバー)は、冗談半分、彼女にこの近くに風俗がないか聞いてみた。すると、
「私でよければ、本番以外ならいいですよ…」
ブッたまげた。結局、オレのトラックの荷台に誘い込み、フェラで抜いてもらうことに。もちろん、タダでだ。後からトラック仲間に無線で聞いたら、何人も同じような体験を持つヤツがいた。トラック野郎にとっては女神のような存在だ。
3、彼らはこの界隈では有名な変態カップルです。ナンネットの「関東生見せカップル」板に、不定期に次のようなメッセージを入れています。
〈×日の夜、赤塚公園でプレイします〉
現場に来るのはエルグランドに乗ったオッサンと若い女のカップル。特筆すべきはオンナの方です。20代半ばなんだけど、めっちゃカワイイんですよ。見た目は大地真央を若くしたような感じでしょうか。細身ながら、出るところは出ているナイスバディ。洋服の下は、すでに全裸&亀甲しばりにされてます。そんな彼女がフェラはもちろん、本番や複数プレイ、果てはアナルファックまでさせてくれるのだからタマりません。これで料金はタダ。風俗なんかより遙かに楽しめるってもんです。
4、大洗〜苫小牧間のこのフェリーでは、夏のシーズン、1人旅の女性客が目立つ。北海道を自分のバイクでツーリングする人間が多く利用するからだ。その大半が乗るのが2等客室の雑魚寝部屋(料金約8千500円)。男女を問わず、そこかしこでゴロゴロしている。苫小牧までの20時間、客はヒマでヒマでしょうがない。声をかければ自然と仲良くなれるだろう。頃合いを見て「気分転換に行こうよ」とデッキへ誘うのがミソだ。
5、そこそこレベルの女がフェラを見せびらかす成人映画館
ポルノの3本立てばかりを上映している成人映画館です。お客はホモが多く、現場はハッテン場と化してると思ってください。ではなぜお勧めするのか。露出カップルがよく出没するからです。女が全裸になったり、フェラを見せびらかしたり、他の客をセックスにからませることもけっこうあります。彼らはそれで興奮するのでしょう。肝心の女のレベルはまちまちですが、ドブスや、クソババアはいません。ツレの男もみんなに披露する手前、一応は考えているんじゃないでしょうか。露出カップルを目当てにいくなら、水曜日の19時ごろが狙い目です。逆に週末は、ホモが本当に多いので気をつけてください。
6、この店マッサージのあとヌイてくれるというエステなのだがそこらの店とはちょっと運うのだ
女の子はみんな若くマッサージの腕前も悪くない。ヌキタイムになると女の子が耳の穴やアナルから足まで昇天させてくれるのだ。
7、イメクラは電車や駅の階段など屋外に女の子をつれだし、リアルなプレイができる。
8、郊外のかなり大きな公園で夜になるとカーセックスする車をよく見かけます。まどこにでもある光景です。でもこの公園はかなり珍しいカーセックスを目撃できたりします。時間は決まって早朝。9、ミニスカを眺めながらのビールはなぜこんなにうまいのか
土浦にあるこのお店はバイトの女の子たちがこんなセクシー衣装で科理や酒を運んでこられます。

【エッチ漫画】電車の居眠り巨乳ちゃんはこうしてチカンにツンツンされている

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実にイイ光景ですが、このあとの展開に驚きました
腕組みで隠しながら、大きなオッパイに触れたり撫でたりしてるんです
実に大胆かつ計画的な犯行です
ああいうのは捕まっちゃえばいいのに
サッカー騒ぎにまぎれ肩ではなく横チチを抱く
サッカーイベントは巨乳と触れ合えるビッグチャンスですが
こんなことをしたら一発で逮捕です
手は肩じゃなく腰にいったん離してはまた横チチに!
なんて野郎だ!跳ねながら近くにいる巨乳女子を誘い込みその手を上げていき横チチの感触をゲット

夏フェスの最前列はおっぱい揉みまくられらしいぞ

夏フェスのライブ会場はステージ前が異常な混み方をしていてハンパじゃない
彼らは女性ファンの多いバンドの、1つ前のバンドから最前列付近をキープし
目当てのバンドが始まるときにはベストポジションを確保

ハイウェイバスの停留所・小山運動公園|栃木県のナンパスポット

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そこへ車を横づけし、「よかったら駅まで送るよ」と声をかければ、漫画のような展開に持っていきやすい、というワケです。ただし、あまり無茶なナンパをすると、職員が飛んでくるので厳禁。節度を守って励みましょう。
ご存じのように、ハイウェイバスの停留所は高速道路上にもある。わざわざターミナル駅まで出かけずに済むので、近隣の人にとっては便利な存在だ。この停留所にいる子は、当然バスに乗るつもりなはずだが、中にはまだチケットを買っていない(運転手に直接払う)ことがままあり、一般車ドライバーの誘いに乗ってくる。
「これから東京行くの?僕もそうなんだよ。そんな荷物持ってバスに乗るのも大変でしょ。乗せてっ
てあげよっか」
「えっ?」
「乗ってきなよ。お金もかからないじゃない」
「ホントですか?」
車に乗せてしまえばこっちのもん。パーキングで飲み食いさせて仲良くなり、適当なラブホにインするだけだ。私は東名の沼津ー東京間でよく拾っている。
栃木県第2の都市、小山市の誇る名物といえば「思川の花火」が有名だが、もうひとつ、忘れちゃいけないものがある。「小山運動公園」だ。週末深夜、足を運んでみれば一発でその理由がわかるだろう。近隣都市から、露出カップル、エンコー娘、オバハン立ちんぼ、ゲイ、女装オヤジといった、変態エロ人間がゾロゾロ集まってくるのだ。そのカオスっぷりは、ちょっと他では見られないレベルだ。場所の明確な棲み分けはないようだが、俺の知る限り、エンコー娘は駐車場周辺、露出カップルは池の外周に出没することが多い。まずは女装オヤジを冷やかしてウォーミングアップし、露出カップルの痴態で性欲を高めたその後、エンコー娘に精子を発射するというのが、ここでの黄金コースだ。もちろん日によっては、露出カップルが現われなかったり、エンコー娘と出会えなかったりもするが、ナニがなんでも抜きたければ、常駐している立ちんぼ(3、4人)に相手をしてもらえばいい。見た目の残念なやつばかりなので、あまりオススメしないけど。
郊外のかなり大きな公園で、夜になると、カーセックス車をよく見かけます。ま、どこにでもある光
景です。でもこの公園は稀に、かなり珍しいカーセックスを目撃できたりします。時間は決まって早朝。展望スペースの駐車場で、変態カップルたちが互いの車を並べて停め、カーセックスを見せ合っているのです。窓ガラスに尻を押しつけたり、大股開きでバイブを突っ込んだり。互いが競り合うようにしてセックスを披露する彼らは、一般車が見物に近づいてもやめるどころか、余計にヒートアップします。
これって3Pのお誘い?それとも美人局?サービスエリアで援助交際の噂
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サービスエリアで援助交際が行われてるの噂を追え。
東名の浜名湖サービスエリア(以下、SA)は、上りと下り兼用の巨大パーキングだ。友人から、ここを根城に援助交際をしている女がいるといっ話を聞いた。ありがちな噂と一笑に伏すのは簡単だが、1万5千円出せば出口付近の路肩でカーセックス、もしくはインターの近くのラブホで一発できるという説明はリアリティがあり、まるっきりのウソでもなさそう。そんなら、いっちょオイラがコトの真偽を確かめてやろうと、問題の浜名湖に向かったのはある週末のことだった。
ミニスカートの女が声をかけてきた
午後7時、無事にSA到着。
乗用車もそれほど停まっていない。ー人で男を物色してそうな女や、客引き風も見あたらない。趣味のカメラを取り出して、パーキング内の偵察を兼ねブラブラ歩き回りながり写真を撮る。と、物珍しそうに作業着姿のトラック運転手が2、3人近寄ってきた。
「さっきから何やってんの」
声をかけてきたのを幸いに、売春の噂を聞いたことがあるか尋ねてみる。
「月のうち5日はここに寄るけど、そんな話、聞いたことないよ」全員が首をョコに振る。なんだ、やっばりガセかと車に戻ろうとしたそのとき、正面からー人の女が歩いてきた。ひょっとして…。期待に胸膨らませ、コツンコツンとヒールの音を響かせながら近寄ってくる女を待つ。
「何してんの?」古手川祐子を2、3発フン殴ったような30代後半の女性だ。ノースリーブのタートルネックに、膝上10センチぐらいの黒のミニスカート。風が強く冷え込んでいるのに、上着を羽織らずバッグも持ってない。「趣味で夜景撮ってるんですよ。これ撮ったら車で寝て、朝方、出ようと思って」オレはここで寝ようとしてることを必死にアピールするだから誘ってくれと。
だが、女かりのリアクションはない。
「あなたは何してんの」「うーん、別に何ってこともないんだけど・・」
何も目的がなく、女がこんな場所にー人でいるはずがない。どうやって話を切り出すか迷ってるのかもしれないな。
かといって、こちらかり「いくら?」とも聞けないし。とりあえず、自己紹介で話をつなげる。依然、女の正体はわからないが、少しずつうち解けたような気配を感じないでもない。このまま外で話しててもラチがあかないし、オレから誘うか。
「あとは寝るだけなんだ。寒くなってきたかり車の中で話さない?」
女は別にイヤそうでもなく、すんなりOKした。
「彼は私たちのエッチを見てるだけでいいって」
そうか、積極的に行けばよかったんだと、車内に入ってアプローチし始めた途端、
「私地元に住んでて、ここには彼氏と来たんだ」といい出すではないか。つまり、売春してるわけじゃないってこと?彼氏とケン力しただけなのか。ま、どっちでもいいや。どうせオレの車に乗ったなら、その気ありってことなんだろ。
「これからドライブにでも行かないか」と誘ってみる。が、彼氏に聞いてみないとわからないと、ツレない返事なんだよ。あまりのじれったさにキレそうになる。
「いいじゃん、彼氏なんて放っといて2人でラブホテル行こうよ」
ここまで言っても、まだ彼に聞かないとォ、なんてほざいてる。ダメだ。こんなヤツを相手にしても時間のムダだ。女を追い返してタバコを吸ってると、コンコンと窓をノックする音。
次こそ来たかと勇んで振り向くと、そこにはさっきの女がいた。
「あのね、彼に聞いてきたら『オモシ口そうだね』って。彼も一緒に行きたいって」え、どういつこと。
「彼氏は私たちがエッチしているのを見てるだけでいいから3人でホテル行こうって言ってるの」おいおい、これってもしかして3Pのお誘いかな。それとも新手の美人局だったりして。オレがしばし躊躇してるうちに、彼女はすごすご帰ってしまった。
3Pもいいなと、また戻ってくるのを期待して待ち続けたが、三度目はなく、他に声をかけてくる女もなく夜も更け、仕方なく売店でたむろしてる運転手たちに聞き込みすると、思わぬ答が返ってきた。「それって、去年までの話だよ。前は、週末ともなればウワサを聞きつけた連中が集まって、そりゃにぎやかだったよ。で、警察もマズイと思ったんじゃないの。年末に一斉摘発があって、それからは静かなもんさ。いま、深夜に停まってる車のドアを叩くのは、
『恵まれない子のために何か買ってください』と、バ力高い靴下やタオルなどを売り歩く物売りだけらしい。
ー年遅かった。けど、浜名湖を追われた女性は、きっとまたどこかで同じコトをやってるはず。どなたか、新たなる売春エリアをご存じの方は、編集部まで一報を

不動産屋の激安訳アリ物件にはどんなワケがあるのか|突撃ルポ

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不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!
『物騒な感じだけどいいですか?』まず最初は新宿区某所の物件から。都心に近く、金持ちもよく住んでいる住宅街だ。家賃は相場より1万円安い。不動産屋の兄ちゃんは言う。
「ちょっとお隣が物騒な感じなんですよ。事務所と言うんでしょうか…」
それって、もしや暴力団?が、たどりついた物件は、ごく普通のアパート。お隣さんも物々しさはなく、ベンツも停まっていない。なんなの?
「私も詳しいことはわからないんですよ。特に問題があったわけじゃないんですが」
具体的なことがわからないだけ余計に怖い。ちゃんと調べといてくださいよ。『変なシミじゃないですから』池袋の目と鼻の先で風呂付き5万円は格安。なのに入居者が決まってないのは何故だ?
「老衰で死んだ人がいるの。でも1日で見つかったから」
亡くなってすぐに発見され、臭いが染み込んだりといったことはなかったそうだ。部屋はキレイなワンルーム。日当たりもいい。と、機先を制するように、おっちゃんが床を指差して言う。
「あっこれ、変なシミじゃないですから」
見れば、こぶし大の黒いシミが。言われなければ気づかなかったのに、想像しちゃいますよ。老人の床ズレの跡とか、孤独死だとか、そういうことを…。
『ワケあってあまり紹介してないんですよ』
部屋そのものはキレイで日当たりもよく、何の問題もない。これで6万ならアリだ。なんで安いんですか?
「うーん、具体的にはよくわからないんですが…。前に住んでた人がね、たまにノックの音がするんですって。コンコンって。でもドアを開けても誰も…」
ちょ、ちょ、ちょっと待った。何ですかそれ。
「よくわからないんですけど。それであまりこの部屋は紹介してないんですよね」
怖っ。こんなとこでピンポンダッシュするヤツがいるとも思えないし、逃げれば外の鉄製階段の音がする。ほら、普通に歩くだけでダンダン響くし。
「13階段なんです。《出る》可能性が高いって言われてます」
なんてこったい!
『結構うるさいです』周辺がうるさい物件は、都内では当たり前。繁華街や大通りに面した場所ぐらいで家賃は下がらないらしい。が、ここはやや安め。理由は物件に近づくにつれ明らかになった。
【カンカンカンカン!】西武池袋線の踏み切りが目の前にあり、四六時中、警報機が鳴っているのだ。「電車の音だけならまだしも、踏み切りはねぇ」
そりゃそうだわ。でも終電さえ過ぎれば音は止むのだから、睡眠には問題なさそうだが。
「隣に音楽やってる人が住んでるので。防音サッシは付けてますよ」
うーん。踏み切りと音楽の両挟みか。どれほどの騒音か、住んでみなきゃわからん。
『入るときが大変なのよね』
内見をお願いすると、不動産屋のおばちゃんが一瞬顔をこわばらせた。
「あそこは入るときが大変なのよ」
アパートは、築30年ぐらい経ってそうな古い外観だった。階段下の草むらに羽虫が大量に飛んでいる。「やだもう!これ夏になるとすごいのよ、ああ、もう!」
頭を振り、手足を振り回してもがくおばちゃん。後ろに続く俺にも虫が寄ってくる。うわっ、なんじゃこれ、クソックソッ!こんなもん草刈りしてしまえばいいだけのはずだが、大家さんの趣味でしょうか。ま、これぐらいの虫なら。ゴキブリじゃあるまいし。
「こういうとこはゴキブリと共存が当たり前よ」
…失礼しました。
『苦情が出てるんですよ』何やら住人から苦情が出て、大家も不動産屋も対処に困っているという物件だ。いざ部屋を見ても周囲を見渡しても、苦情の理由はよくわからない。小ギレイだし静かでいいとこじゃないの。
「それが、夜になるとここで歌う人がいるんですよ」
「ここって?」
「この廊下です」1階の共用通路。つまりドアの真ん前。わざわざここにやってきて大声で歌うおっさんがいるらしく、何度追い払ってもまたどこからともなく現れて歌いだすとか。怖すぎる。なんでこんなとこで歌うのか。声がよく響くの?こんな理由、住んでから知ったらショックでかいだろうな。とにかく安めの部屋。と、しつこく粘ったところ、渋々紹介された。訳アリ物件の最右翼、自殺者の出た部屋だ。家賃を下げ、敷金をひと月減らしても、入居者は未定のまま。前の住人は男性の一人暮らしで、自殺方法は大家さんしか知らないそうだ。
「遺体の発見が早かったので、臭いは酷くなかったですよ」
単身者用マンションでは、遺体が放置され、腐乱することがある。近隣住人が異臭に気づいてカギを開けたら死んでいた、というパターンだ。今回はそれとは違うので、まだマシと言え…るのか?にしても部屋はおしゃれだし、かなりキレイだ。わざわざこんなとこで…合掌。
泣く子も黙る世田谷区。下北沢のそばで5・5万は破格だ。が、アパートの階段前に立つや、案内の兄ちゃんが声を静める。
「静かに上ってください」靴音も立てず、そろりそろり。何をそんなに恐れとんのよ。
「下の階の方が神経質でして」
「神経質?」
「しっ、静かにしてください」
んなアホな! 普通にしゃべってるだけじゃん。これじゃテレビもまともに見れんやないの。帰り際、わざと階段をドンドン駆け下りてやったが、下の住人は出てこなかった。留守か。
『地元の人は気にしないんですけどねぇ』
「地元の人は気にしないんですけど、ヨソから来た人は敬遠される方もいますねぇ」
いったい何のことかと思えば、墓地のすぐ隣の物件だった。
裏寂れた感じではなく、ちゃんと管理の行き届いた都心の霊園。部屋の窓から墓は見えないから、居間でくつろぐぶんには何ら問題はない。ただ、夜、帰宅するときも墓。朝、出かけるときも墓。必ず目に飛び込むのだから意識しないわけにはいかない。気の弱い人には不向きだけど、個人的にはのどかでオススメだと思いました。
歌舞伎町でワンルーム7万円台は掘り出し物。なのに以前の住人は1カ月ぐらいで出ていったそうな。「ここなんですけどね」
案内のおっちゃんがラブホの敷地内を歩いていく。ここを通らなければ家に入れないらしい。さすが歌舞伎町。いや歌舞伎町でもこんなのは珍しい。ラブホを抜けると、想像を絶するマンションが建っていた。四方をビルに囲まれ、日当たりは絶無。まるで香港の貧民窟だ。洗濯物を干してるが、乾くのか。
「ケータイの電波が入らないんですよ」
それは厳しい。にしても都会のど真ん中に、電波空白地帯があろうとは…。1カ月住めただけでも立派なもんだ。
『荷物置き場にちょうどいいです』
驚愕の家賃1万円。おそらく都内最低価格と思われるため、例外的に風呂ナシ物件を覗いてみた。
「ここは住むというより荷物置き場にちょうどいいです」ずいぶんな言われようである。他の部屋にはがっつり住んでる人もいるだろうに。共同玄関、共同トイレ。どくだみ荘のような共有部分を通り過ぎ、目的の部屋へ。カギはない。新たな入居者がカギを付けるかどうか決める仕組みらしい(どんなシステムだ!)。ガラリと戸を開けて唖然。いまどき三畳ってあんた!さすが築50年。地震が来た
ら一発で終わりのような気もするが、見方を変えれば頑丈なアパートなわけで、荷物置き場にはもったいないですな。

群馬県で合法露出の視姦を楽しめる混浴温泉・美人と会えるスナック

伊香保温泉の美人台湾人を買えるスナック0050_20180603110644a9c_2019081620400869b_201910061358543f0.jpg0059_201811181344202f6_20191006135855aaf_20200829082709daf.jpg0036_201808290900374e8_201910061358489be.jpg0037_20180829090038a7c_201910061358491ab.jpg0038_20180829090040e51_2019100613585126c.jpg0039_20180829090041749_20191006135852060.jpg
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1、自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキャンプに行けて、それでいくらかというと費用は4千円程度。参加しなくちゃ損ですね。
2、法師温泉長寿館。無類の温泉マニアである私が、ここを東日本で最高の混浴スポットだと言い切る理由は以下の通りだ。
①女性客に人気が高い。
かつてJRのCMの舞台になったこと、「日本秘湯を守る会」の会員旅館であることから、若い女性客、特に旅好きのOLから絶大な支持を受けている。女はシナシナの婆さんばかり、なんてことはまずない。
②混浴風呂が一番のウリ
同宿には女性専用の内風呂も用意されているものの、あくまでメインは混浴風呂である。ここでジッと待っていれば必ずや女性客とご対面できる。
③タオル不可、水質は透明。
説明は不要だろう。つまり我々の視界から女体を遮るものは何ひとつないのだ。安心して胸の突起物や下腹部の黒い海草を鑑賞されるがよい。以上、私のとっておき混浴情報でした。「女性客はシナシナの婆ばかりだった」という展開はまずない、と断言しよう。
汪泉閣のすばらしい点は、それだけではない。混浴風呂が24時間開放されているおかげで、深夜帯に入浴しにくるカップルが結構いるのだ。ヤツらがいちゃつく様子を、物影から鑑賞するのは相当シビれる。中にはペッティングや本番まで始めるけしからん連中もいるから、もうタマらんわけです。
この複合レジャー施設は、これと言って他に何もない地域にポツンとあるため、地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。夜、駐車場の入り口付近で、女の子2人組の車なんかがナンパ待ちしており、週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちなパターンだとは思う。お察しの通り、車で声をかけるだけに男側は車種が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされない。ただ、うちの地元のネーチャンたちはどういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。東京方面のナンバーだと何かを期待し、車がショボくても反応がいい。
3、チンコを女性に見せて楽しむ〝合法露出〟野郎が多いことで有名な混浴温泉です。
実際に足を運ぶと、なるほど、露出には持ってこいだと納得できるでしょう。現場は、幅50メートルほどの渓流の底から温泉が出てるスポットです。囲いとかもなく、車道からも丸見え。見た目は完全に単なる川です。普通の人は基本的に水着を着ています。だからでしょうか、混浴露天ではあるものの、温泉プールみたいな雰囲気なので女性客も多いです。夏はその数も増す。
私たち合法露出マニアが狙うのは、そんな女子たちです。ワニのように風呂に浸かり、彼女らの様子をうかがい、近づいてきたところに、ほらよっとやるわけです。楽しそうでしょ?
4、伊香保温泉にあるストリッフ割場である。宿泊客が一杯やったあとふらつと足を運ぶような、というかそれくらいしか集客はない寂れた劇場だ。踊り子は全員30代くらいのフィリピン人である。音楽に合わせて服を脱いだり、オナニーショーをしてくれるのだ航その光景はまあご想像通り、大したものではない。しかしここ、一つ興味深い余興が。今どきのストリップ劇場では珍しく「ナマ板ショー」をやっており、男陛客を舞台に上げて踊り子とまぐわらせているのだ。希望者が何人もいるときはジャンケンで決める航そういうことはまずない
挑戦者がいないことはザラ。率先して名乗り出ればだいたい舞台には上がれる。舞台に上がったあとは、前戯とかは全くなく、ゴム装着してすぐに合体である。スポットライトはあてられるし、観客か引よヤジも飛んでくるだろう。それでもじっくりセックスを楽しめたら大したもんだ。
5、うちの地元太田ではブラジルチェックしてみ人の女をよく見かけるが、ナイスバディがたまらないのだ。エキゾチックなルックスも何かエロイ。
6、日本人温泉スナック嬢のお部屋にお邪魔じて朝までノゾまくる
温泉街に妖しいスナックはつきものですがにこ伊香保に関わらず~全国的にその数は少なくなっています。それにどこも中国人や韓国人しかいないので、好き嫌いの別れるところです。ところがなぜか~伊香保には日本人が抱けるスナックが存在しています。2軒だけですがワタシはこのためだけに彼の地に足を運んでいると言っても過言でありません02軒とも~だいたい20時ごろから22時の間に店に行って、数人の日本人女性と飲みながら相手を決めることになります。意外にも若い子が多く、20代前半が中心でそこそこカワイイというか、素朴な容姿にそそられます。中には40代もいますが、まあ好きな人にはストライクって感じでしょうか。おもしろいのは気に入った子を見つけたら彼女らの住む部屋でプレイするシステムです。飲み代5千円ほどを払って店を出て、そのまま女の子のアパートに向かいます。コンビ二に寄って酒やつまみを買っていくのがまた楽しいのなんのって。料金はショート(1時間)が1万円、口ング(朝まで)が4万円ほど。安くはないので、なるべく早めに店に入ってお気に入りの子を選ぷのが重要です。やはり口ングコースがいいですね。生活感のある部屋でいちゃいちゃしたりするのは、ただセックスをするだけじゃない満足感があります。
温泉地で仲居さんと観光・温泉で初めて肉体関係を持つ
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有名旅館で大原麗子似の仲居さんとその娘さんとで夢の親子4P

とある温泉旅館で仲居さんとエンコーしちゃったという話なのだが、その先に、思いも寄らぬ展開が待っていたワケで…。

昨年秋、旧友の吉田と2人で石川県にある粟津温泉へ遊びに出かけた。いい歳こいたオッサンが2人仲良く温泉地へ行く理由はひとつしかない。熱い湯に浸かり、旨いメシを食い、酒を楽しみ、女を抱こうというのである。滞在先は、同温泉街では老舗旅館として有名な宿だ。案内された部屋で荷物を下ろした矢先、ドアをノックする音が聞こえた。
「本日は、ようこそ当館へおいでくださいました」
担当の仲居さんだ。女優の故・大原麗子に似ていると言えばちょっと大げさだが、少なくとも仲居にしてはかなり美人なのは確かだ。歳は40前半といった感じ、腰のラインも相応に艶めかしい。

「何か御用がございましたら何なりと申しつけください」
「はいはい、どうも」まずは浴衣に着替えて浴場へ。たっぷり汗を流したところでお待ちかねの晩飯タイム(部屋食)がスタートした。男2人旅の気楽さと開放感。バカ話を言い合いながら、酒はぐいぐいと面白いように進み、2時間を過ぎるころには完全に出来上がっていた。目の下を真っ赤にした吉田が、焼酎で濡れた口を開く。
「なあ、どうする? どこでヌく?」

粟津界隈にはソープやちょんの間がちょこちょこあるらしく、すでに吉田の気持ちはそっちの方へ傾いてるようだ。
「ソープは何か情緒に欠けるんだよなぁ。ちょんの間のほうがよくないか?」
「そうだなぁ」ゲスな会話の最中に、仲居さんが膳を下げにやって来た。その腰を凝視しつつ、俺は声を上げた。「この辺りの温泉って、昔は仲居さんともエッチ出来たんだってね。今はどうなの?」尋ねられた仲居さんは、やや困った顔つきになった。
「今、そういうのはどこの旅館も禁止してますからねぇ」
「残念。俺、アナタとだったら遊びたかったのになぁ」 酔いにまかせてのセクハラのつもりだった。が、直後、彼女は信じられないことを口にした。
「あのう、宿に内緒にしてくれるなら別に構いませんよ」
いいのかよ! 提示された条件は2時間で2万。それがさらりと口から出るあたり、常習の疑いは濃厚だ。さらに、「私ひとりでお客さんたちのお相手をしてもいいんですけ
ど、同じ職場にもうひとり、遊べる女性がいるので声をかけます?私よりちょっと若い、38の人ですけど」すごい。仲居さんとしっぽりやれるなんて、究極の温泉遊びじゃないか。吉田が身を乗りだした。
「ぜひぜひ!」
「では夜11時にまいりますのでよろしくお願いします」約束の時間に例の仲居さん=杉本さん(仮名)がひとりで部屋に現われた。
「あの、ごめんなさいね」
どうやら急に、連れてくるはずの同僚仲居の都合が悪くなったらしい。ふむ。てことは吉田と交代で杉本さんと遊ぶか、あるいは俺たちのどちらかがちょんの間に行くかってことだな。ところがここでまたもや、彼女が耳を疑う話を切り出す。
「私の娘が近くのスナックで働いてるんですけど、それでよければ呼びましょうか?」「はぁ?」つまり彼女は、自分の娘を俺たちのセックス相手にどうかと勧めているのだ。すこしもためらうことなく、サラリと。なんちゅう親子じゃ! 
「娘さんっておいくつ?」「ちょうど二十歳です。若すぎますかね?」
「いやいや、呼んで呼んで」それからしばらく、3人で和やかにビールを飲んでいると、杉本さんの娘がやって来た。残念ながらこちらは母親ほどの器量はなく、せいぜい
60点ほどのあか抜けないルックスではあったが、それを補って余りある若さがある。ひと晩の相手としては十分だ。杉本さんが口を開く。
「娘です。すいませんが、よろしくお願いしますね。ほら、アンタも挨拶」
「どうも、こんばんは」何なんだろう、この違和感。今から母娘が同じ部屋でセックスを始める状況とはとても思えない。プレイは1対1形式で行われ、女性を2人相手にする際は、もう1人分の料金が発生するらしい。吉田と話し合った結果、俺が杉本さん、ヤツが娘さんを選び、最初は別々の布団でプレイすることにした。

状況によって、なし崩し的に4Pに持ちこもうという算段だ。杉本親子のたってのお願いで、照明を豆電球にすると、やがてとなりの布団からチュパチュパ、あんあんとスケベな音声が漏れ聞こえてきた。「ねえ、娘さん、あんなことされてるよ。ヤラシイね」「やだぁ」
口ではそう言いながら、クスクスと笑う杉本さん。慣れている。この態度、完全にこういう状況が慣れっこの証拠だ。もう一度言わせてほしい。マジでホントに、なんちゅう親子じゃ!こちらの目論み通り、開始から1時間ほどで相手の女を取っかえ引っかえしての、乱交状態になった。

さすがに母娘のレズプレイまでには至らなかったものの、大興奮の夜だったと言えよう。温泉旅館の仲居との親子丼なんて、おそらく死ぬまでに二度と味わえないだろうから。

ちなみに、杉本さんの話によると、粟津には売春に応じてくれる仲居は彼女の他にもいるらしいが、そういう連中は彼女も含め、界隈の温泉地を転々としているそうなので確実にどこそこの旅館にいるとは言えないそうだ。興味のある方は、残念だが、気長にチャンスを待つしかない。

【温泉で初めて肉体関係を持つ】
どれだけ声をかけまくっても、商店街の店を片っ端から回っても、誰ひとりとして俺を相手にしてくれない。通行人にシカトされるのはいつものことだけど、ここまで徹底した拒絶っぷりは初めてだ。ちょいと薄情すぎないか、太田市のみなさん。ハナからこの町に目当てがあったわけじゃない。とっとと離れることにした。ヒッチハイクを始めてほどなく、1台のワンボックスが停車した。運転席にいるのは、ドカベンをそのまま50才にしたようなオッチャンだ。
「この車って、どこ方面に向かってます?」
「前橋の手前だけど」
 前橋ね。行ってみよっか。
「すいませんが、そこまで乗っけてってもらえませんか」
「別にいいよ」
 運転手の栗本さんは、農家をしている親戚宅へ野菜をもらいにいった帰り道だという。仕事は工場
勤務だそうな。
「あんた、名前は?」
「あ、申し遅れました。和田といいます」
「仕事してんの?」
「ええ、まあ、一応は…」
とりあえず無一文で旅行中だということだけ伝えると、栗本さんがカッと目を見開いた。
「えええ〜? 金も持たずに旅行してんの!? スゲーな!」
「いやぁ、そんなでも…」
「てことは何? 朝から何も食ってねえんじゃねえの?」
「ええ、まあ」
素知らぬ顔で返事をしたものの、内心はニヤリだ。これは来るんじゃないの、食事のお誘いが。
「そいじゃあ、一緒に昼メシでも食うか」
 はい、来ました〜〜!
「うまいもん、たっぷりと食わせてやるよ」
何だろう、うまいもんって。カツ丼? 焼肉? まさか回らない方の寿司とか? ひゃー、虫象カンゲキ!30分後、車は住宅街にある民家に停まった。ボロく古めかしい木造平屋建てで、どこをどう眺めても飲食店には見えない。なんじゃここは。
「自宅だよ。いまメシにするから、ま、入って」 …家メシですか。そうですか。
やや悲しい気持ちで栗本宅へ上がり込むと、ステンレスパイプに囲まれたベッドが置かれていた。
かなり高齢の老人が弱々しく横たわっている。栗本さんがその老人に大きな声で話しかける。
「父ちゃん、帰ったよ。ちょっとお客さん連れてきた。和田さんっていうの」
「ああ」
「ヒッチハイクしてるっていうから乗せてあげたんだよ。旅行してるんだってさ」
慌てて挨拶する俺。
「こんにちは。和田と言います」「はいご苦労さん」

クリスマスイブの悲しき思い出・モテないと中学時代の同窓会も哀れなり

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東京一のオシャレ住宅街、中目黒に引っ越した。言うまでもなく、素敵なカノジョを作るためだ。作戦としては、近隣のバーで女性客と親しくなり、イイ頃合いになったところで「おれ、近所に住んでるから」と部屋に連れ込むのが正解だろう。東京女子にとって、ナカメ住まいは憧れのさらに憧れ。よりどりみどりの光景が目に見えるようだ。
 まずは下調べと、恵比寿や中目黒のバーを一軒ずつ外から見て回った。この界隈にはワインバーが多数あるが、どこも同じ条件じゃない。立ち飲みは単独女性が来ないし、料理が中心の店だと客同士が仲良くなりにくい。見知らぬ男女がグラスを傾けながらざっくばらんに会話できるような店じゃないと。
 あちこち覗き回った結果、一軒の候補が見つかった。中目黒のその店はさほど敷居が高そうじゃなく、OL風の姿も目立つ。ここを拠点にしよう。
 散髪する場所も、表参道というオシャレ街の店に変えることにした。見た目に気を遣うことだけが目的じゃない。学生時代の友人が、おしゃれ美容師さんにおしゃれ女性客を紹介してもらい、そのまま結婚したからだ。
 まず最初は適当な店に飛び込みで入り、そのひと月後、髪も伸びていないのに、またカットに出向いた。シュークリーム持参でだ。
「スタッフの皆さんで食べてください」
 この千原ジュニアのようなさりげない気づかいが功を奏し、担当の女性美容師さんがフランクに話してくれるようになった。「赤澤さん、ご結婚は?」
「いやー、相手を探してるんですよ。誰かいい人いませんか?」
「へえ、ウチのお客さんに独身の女性いらっしゃいますよ。飲み会企画しましょうか?」
 いきなり来た! 美容院という場は出会いの仲介所なのか。
「いいですね。その人、どんな方なんですか?」
「あ、写真ありますよ。見ますか」
 どうやら個人的に親しいようで、以前から先方も異性の紹介をお願いしていたらしい。どれどれ、表参道で髪を切るオシャレ独身さんってどんな子なんだ。ひょっとしてモデル? 芸能人の線もあったりする?
 彼女が差し出したスマホに写っていたのは、澤穂希のような顔の女性だった。千円カットが似合うような。表参道の美容師の目からは、オレは澤穂希と釣り合うように見えるのか。なんて失礼な。もうこんな店には来てやらないからな。シュークリーム代、返してくれ。12月の頭、3対3の合コンに誘われた。クリスマス間近の合コンだけに期待がもてる。うまくいけばバーなんぞに通わなくても済むかもしれない。
 金曜の夜、仕事を途中でほったらかして会場の居酒屋にあわてて向かったところ、すでに女性メンバー3人が到着していた。
 いきなり落胆した。全員、今にも40に手が届きそうな年齢にしか見えないのだ。オレが38だから客観的には釣り合ってるのかもしれないが、恋愛に客観性もクソもない。オレ目線で言えば明らかにナシだ。
 なんでも幹事の男(オレの知人)は1時間ほど遅刻するらしく、さらにもう一人はこの惨状をどこでどう察知したのか、ドタキャンを食らわせてきたそうだ。
 1対3。しかも相手はアラフォー。これは何かのイジメなのか。ロンドンハーツの撮影か。どんな会話をかわしたかなんて、もうどうでもいいし、思い出したくないし、報告もしたくない。なにせメアド交換すらせずに帰ったぐらいに身のない会合だったのだから。それより重要なのは、38才ともなると、紹介にせよ合コンにせよ、それなりの相手しか登場しないのだという現実を目の当たりにしたことだ。あぶれ者はあぶれ者同士で仲良くせよと神は告げているのか。無慈悲すぎる。その合コンの帰り、例の中目黒のバーに一人で入ってみた。もう他人まかせじゃどうにもならん。自分で人生を切り開かねば。
 カウンター席に案内され、グラスワインを注文して辺りを見渡す。金曜の夜だというのに、どういうわけか客は男が8割というさみしさで、肝心の2割の女性もすみっこのほうでグループ談義に忙しそうだ。隣の席のおっさんが話しかけてきた。
「ここ、初めて?」
「ああ、はい。最近、引っ越してきたんで」
「へえ、ぼくもこのへんに住んでるんだ。あそこの彼も近所だし」
 指さした先には、いかにもナンパ好きそうなニイさんが座っていた。
 そうか、せっかくのナカメ住まいも、このバーではウリにならないってことか。客がみんなこの近くに住んでるなら、女の子もオレを選ぶ理由がないぞ。結局はルックスや話術の勝負になってしまうってことだ。はぁ。バーを出て、深夜の目黒川のほとりをとぼとぼ歩いた。ここ最近は、オレの逆フェロモンが、周囲から女性を遠ざけてるような気すらする。今日出会いがあればクリスマスのメドも立つと考えていたのだが、もうこれでイブの孤独は決まった。たぶん24日の夜は、はなまるうどんでも食べて帰宅するだけだろう。
さすがに晩メシが「はなまるうどん」では寂しすぎるだろうと、パスタ屋の五右衛門に行ってみたが、うどんがパスタになったところで寂しさは変わらず、さっさと食って部屋に帰ってすぐに寝た。人並みに大阪の実家に帰省することにした。母親たった一人だ
けが住むマンションだ。
 特に何をすることもなく、夜も居間のコタツでごろごろしていたところ、しょーもない動物番組を見ていた母親が話しかけてきた。
「慎ちゃん、赤ちゃんってええもんやな」
「……」
「なあ、聞いてるか。赤ちゃんカワイイやろ」
 テレビには、熊かなにかの赤ちゃんが映っている。
「ああ、まあ…」
「まあって何やの。人間の赤ちゃんはもっとカワイイんやで」
 なんだ、この下手くそな結婚しろアピールは。こっちは赤ちゃんどころか、彼女ができる気配すらないと言うのに。
 しかし冷静になって考えてみる。モテない息子を持った母親とはどういう気分なんだろう。やっぱり可愛らしいお嫁さんと、料理の会話なんかをあれこれかわしたいものなのだろうか。孫の成長を見守りたいものなのだろうか。
 なんだか自分自身より母親のほうが哀れになってきた。こんな38才に育ってすみません。
実家に電話があった。中学時代の同級生で、たったいま学年全体の同窓会をやってる最中だからヒマなら来いという。
 どうせなら事前にしっかり連絡してほしかったところだが、決して中心メンバーとはいえなかったオレなら、こんな誘われ方がお似合いなのかもしれない。
 すぐに自転車で居酒屋へと向かった。同窓会に呼ばれたのは人生で初めてのことだ。母親の寂しそうな横顔を思い出し、同級生との結婚も視野に入れつつペダルを漕いだ。
 会場の居酒屋では、すでに20人ほどの男女がガヤガヤやっていた。正直、顔と名前が一致するのは5人ぐらいしかいない。
 自己紹介しろと迫られ、中腰で挨拶する。
「どうも。赤澤です。お久しぶりです」
 パラパラと拍手が起き、いっさい声もかからぬまま着席した。そもそもオレの話をまったく聞いてない連中までいる。地味男子の扱いなんてこんなものか。
 辺りを見渡し、結婚の対象になりそうな女子を探してみる。みんな38才だけに立派なおばちゃんだ。興味がわきそうにない。
 向かいに座った、ガヤ芸人のようにうるさい茶髪のケバ女に話しかけてみる。
「おれのこと覚えてる?」
「赤澤君? ゴメン、覚えてないわぁ」
「そりゃ昔のことやし誰も覚えてないよね」
「野球部とサッカー部のイケメンなら覚えてるで。校舎から見てたし」
 サッカー部のオレを覚えてないってことは、イケメン認定されていなかったことになる。大阪のおばちゃんは平気な顔で失礼なことを言う。「東京にいんの? スゴイやん」
「いや、そうでもないんやけど」
「結婚は?」
「いや、なかなか彼女もできひんねん」
「ああ、わかるわ。自信なさそうやもんね〜」
 失礼二連発だ。大阪の片田舎のスナックで働いていそうな女に、こんなことを言われようとは。
 その後もあちこち席移動させられ、強制的に近くの連中としゃべらされたが、恋愛対象となるような女は一人もおらず、かといって懐かしい男友達がいるわけでもなく、居心地の悪い時間だけが過ぎていった。同窓会なんてものは、当時中心メンバーだったやつか、当時は地味でも現在羽振りのイイやつが参加すべき集まりであって、当時も今もパッとしない男にとっては地獄のような舞台なのだということがわかった。午後10時ごろ、二次会へと移動するみんなに挨拶もせず、オレは逃げるようにしてその場を後にした。自転車で受ける夜風はおそろしく冷たかった。実家に戻ると、母親が大騒ぎしていた。
「慎ちゃん、海原しおり死んだん知ってた? ちょっと、こっちおいで。海原一門っていうのはな…」
チラシの裏に、海原小浜だの千里万里だのの名前を記し、それぞれの関係を解説するその様子からは、もはやあきらめに似た匂いさえ感じられた。オレの通う(と言っても2回しか行ってないが)料理教室は、男生徒だけをまとめて一緒のグループにしたり、先生が手紙の返事をくれなかったりと、まったくもってさんざんなスクールだ。だがせっかく講習料を払っているのだからと、久しぶりに訪れてみたところ、そこで奇跡的なことが起きた。うまい具合に男女4人のグループになったとき、その中にとてつもなく可愛い美女がまぎれていたのだ。年齢21才の斉藤さん。クラス1学年1どころか、市でナンバーワンクラスの美しさだ。
あまりのキレイさに、オレは尻込みしてしまった。こんなおっさんを相手にしてくれるとはとても考えにくい。と、ハナから戦意喪失していたのに、斉藤さんは年上好きなのか、自分から積極的に話しかけてくるではないか。
「包丁はこっちですよ」
「グラタンってよく食べますか?」
グループは男2の女2なのに、話しかけてくるのはオレばかり。まさかとは思うが気があるのか?できあがったグラタンとコロッケを前に、生徒のほとんどが料理写メを撮り始めた。なのに斉藤さんはじっとしたままだ。
「撮影しないん?」
「あ、もう電池がないんですよ。後でラインで送ってもらえますか?」
なんたる神展開! こんな美女に向こうから連絡先を教えてもらえるなんて! 自然だからやらしい感じもまったくないし!今日のオレは教室に来たときもまったく下心のない状態だったし、斉藤さんにも自分からからんではいかなかった。そういう態度だったからこそ出会いの神様が幸運をくれたのかも。翌日、もう充電も完了しただろうと、さりげない言葉と共に料理写真を送信した。
『約束の写真を送ります。美味しそうに作れましたよね』
すぐに返事が。
『ありがとうございまーす』
さあ、ここは押せ押せだ。
『次はいつの教室に行きますか?またいろいろ教えてもらえるとうれしいです』
返事はなかった。その日から2週間経った今も、まだ「既読」にすらなっていない。これはいったいどう考えればいいのだろう。つい数分前のラインにはすぐ返事があったのに、その直後の誘いは既読にすらならないなんて。
目的の写真だけもらってすぐ「ブロック」を押したのだと解説するものもいるが、オレの推理は違う。あの短い間に水たまりや風呂場にでもスマホを落っことしたのだろう。だって、あんな絶世の美女がヒドイ仕打ちをするわけがないじゃないか!中目黒に引っ越したというのに、まだ女性を1人も家に招く機会がない。せっかくの武器が宝の持ち腐れ状態だ。そんな折、友人が鍋パーティをやろうと女性2人を誘い、快諾をとりつけたという。偉い。鍋の名目があれば女だって男の部屋にのこのこやってくることに気づいた友人を褒めてやりたい。
大急ぎで土鍋とカセットコンロを買い、さらに当日はきりたんぽ鍋のセットを4人分調達し、部屋を掃除して来客を待った。ピンポーン。来た!友人が率いてきたのは1人が70点、1人が90点と、ずいぶん豪華なコンビだった。
しかしその2人、部屋に入ってくるなり、こんなことを言う。
「今日あんま時間ないんですよ。10時ぐらいにはここ出なきゃいけないんで」
はぁ? いま8時だから2時間しかないし。急いで作らないと!
鍋というのは、一緒にわいわい作るときも楽しいものだし、料理教室で少しだけ学んだ包丁テクを披露してやれば株も上がるだろうと胸中では期待していた。なのにこの3人、まったく手伝おうともせずに、マンガやおしゃべりに夢中になっている。ちょっと手伝ったかと思えば、鶏肉パックのぐちゅぐちゅのビニールをオレの服の上に置く始末
だ。イライラする!70点が尋ねてきた。
「いいとこ住んでるねぇ。家賃高いでしょ」
「うん、駐車場合わせて15万くらいやけど」
やや鼻高々で答えたところ、90点のほうが言う。
「似合わないよ。6万ぐらいのとこに住んで、ユニセフに寄付したほうがいいって」
どういう理屈だ! 少しムッとしたが、相手は90点なのでここは我慢だ。鍋パーティそのものは正味1時間ぐらいで終了し、帰り際になって90点が、本棚にあったAV監督・カンパニー松尾のハメ撮り紀行本を借りていった。こんなもんに興味があるとは、可愛いなりにスケベで話がわかる子なのかもしれない。
翌日、すぐにラインを送った。
『土日どちらか映画かお笑いライブ見に行かない?』
30分ほどで「既読」にはなったが、返事のないまま予定の土日はあっさり過ぎてしまった。なんだこれは。ムリならムリで返事ぐらいくれればいいのに。カンパニー松尾の本も返さないつもりなのか。
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処女を回春の妙薬と信じる華僑たちのタイ風俗イサーンの青田買い

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タイ風俗産業の一大供給地で

最近は、海外の性風俗をテーマにしたものが結構あり、そこの掲示板を覗けば、すっげー体験談だとか貴重な情報がいっばい力キコされてたりするんだけど、そんな海外風俗のマニアとかオタクの間で、一時妙に盛りあかってた話題があった。

イサーンの青田買い、ピンと来る人もいるに違いない。イサーンとは、タイ東北部の田舎のことで、金に困って娘を置屋にたたき売るなんて、戦前、日本の東北地方の農家であったような悲惨な話が、現在進行形で行われていたりする場所だ。実際、バンコク市内のゴーゴーバーや力ラオケ店などの風俗産業で働く女性には、このイサーン地方出身者が圧倒的に多い。

つまりイサーンの青田買いとは、このタイ最大の娼婦の産地で、バンコクに売られる前の初モノの娘を直接買ってしまおうってな意味だ。聞くところによれば、処女を回春の妙薬と信じて疑わない華僑たちは、昔から金にモノいわせて青田を買いま<っていたらしい。
しかし、青田といえば、イコールロリ少女買春に関してはタイ当局も厳しく目を光らせている。俺としては、できれば少女は避けたいんだけどなあ。そんな心配を掲示板に載せてみたら、すぐに返信の力キコが届いた。

〈大丈夫。元O上とか王婦とか、20代過ぎてから風俗デビューする女も多いんだって〉何でも、バンコクに関しては日本の高度経済成長期のようにイケイケな感じだが、地方経済はけっこー厳しいようで、夫のリストラとか失業など、経済的理由から遅咲きの風俗デビューをする女性が多いらしいふむふむ。そりゃソソる話だなあ。やっば、俺は素人さんが一番好き。それが叶わぬなら素人に近い玄人さん、風俗デビューしたばかりの女性が好きーよつしゃ、今回はイサーンで青田買いに挑戦してみよう。
マッサージ店なのにひな壇に女のコがズラリ
しかし、イサーンとはいっても、そのエリアはめちゃ広い実はタイの国土のほぼ半分くらいイサーンだったりするのだ。うーん、どーしよかね。バンコクのホテルで地図を見ながら、ちょっと途方に暮れちゃったけど、まあどうにかなるべ。

とりあえず、イサーン地方のど真ん中、不毛な赤土の荒野か広がるコラート高原にあるナコーン・ラチャシーマーという町にでも行ってみっか。タイではバンコクに次ぐ規模チェンマイやハジャイとほぽ同じ大きさと思つてもらえればいい。バンコクから約4時間、車窓からやっと見えてきた街並みは、意外にも田舎町って雰囲気だ。バスターミナルを出ると、バンコクでは見かけなくなった自転車にサイト力ー付けた人力タクシーのサムローか、まだ現役であちこちを走り回っていたりする。

ホテルに何物を預け、ます出かけた先がマッサージ店だ当然ながら本来は「健康増進」と「疲労回復」が目的で、エッチなサービスなど絶対にないハズなんだけど、店の中に入ると、あらららら。ひな壇にマッサージ嬢がズラリと並んでるではなしカしかも、みな20代のスタイルのいい女ばっかり。好みの女を選んでサーヒスを受けるシステムは、マッサージパーラーとまんま同じある。べつに体操んでもらうだけで、女の好みもクソもないと思うのだが、ひょっとしてこれは

「んじゃ、あの人でお願いしまーす」指名したのは、20代後半の若奥様風、ショートパンツからスラリのびた足が色っぽい女だ。さっきから俺にくれるニコニコ笑顔がとっても印象いい。

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2時間200パーツのマッサージ料金を先払いして2階の個室へ。2畳間ほどの小さな部屋に敷かれた布団に寝転がりマッサージが始まった。と、途端に彼女の手や体が、わさとらしく股間に触れてくる。

何言ってるかわかんないけど、その意味深な微笑みで、十分理解できるぜつまり、キミは俺にエッチしない?って誘ってるんだなあ早い話、ここはマッサージ付き置屋だったのである。「500バーツー」そこんとこだけ英語ってのもどうかと思うが、断る理由はこれっぽちもない「OKーさっそくいただいちゃいまーす」
日本の男がみんなロリ好きなわけじゃない
すっきりしたところで、改めて街のメインストリートを歩いてみたら、あるわあるわ。通りのいたるところに、似たようなマッサージ屋やカラオケ店がいっばい。少し油断したらムタ弾撃って、肝心の素人娘に会えたときに使いモノにならなくなっちまいそうだ。

今回の目的は、あくまで青田買いそれを忘れてはいかんね。タ食をすませてホテルに戻る。外国人観光客はまず泊まらない華僑が経営する老朽化した安宿だ。宿泊客はほとんどが華僑の商人のようで、館内にはあちこちに漢字の張り紙があるそして、玄関先には中国語でホテルの意味を示す「旅社」と書かれた看板・・

これまで幾度も触れたように、この旅社は「エッチできる場所」と同義語なんだよねえそれが証拠に、ホテルの小さなロビーのソファには、いかにも娼婦っぽい女たちが4人ほど座り、俺に色目をつかってきたりする年齢はまだ若そうだけど、あの慣れた雰囲気はどう見てもベテラン娼婦って感じ。迷わずパスーそれより、ホテルのこ主人、このへんに素人の女性買えるとこないの?

「まさか女を所望とか?ヤメときんさい逮捕されるですよ、危険ですよー」

おいおい何か誤解してないか。日本の男がみんなロリ好きと思ったら大間違いだぞ。俺は大人の女しか興味ねーの。ただ、今回は風俗デビューしたての新人さんが希望なんだよ。どこか置屋紹介してよ

「うーんああ、そうだーアソコならいるかなあ」「どこどこどこ?」

聞けば、ここのすぐ近くに高級な部類に入るホテルがあり、そこのナイトクラフや大きな力フェには、夜な夜なフリーのコールガールがいっばい出没するという

「あそこなら、あるいは風俗デピューしたばかりの女性が現れるかも知れませんぜ、お客さん」

さっそく行ってみる

ミニスカねーちゃんが一酌してくれる嬉しいビアホール
期待に胸膨らませ出かけたものの、ちょっと時間か早すぎたようだ。ホテルのロビーは閑散としている。時間はまだ夜の7時を過ぎたあたりタイの歓楽街ってのは深夜にならないと盛りあがらないもんなあしゃーない、街をふらついて時間を潰すとしよう。

街の中心部には毎夜無数の屋台かならび大勢の人出で賑わっている。とりあえず、ビアホールに入り軽く1杯。駐車場の跡地を利用してズラリとテーブルが並んでるんだが、各テーブルに必ずー人はウェートレスが付いて、コップか空くとすぐにビールを注いでくれるから嬉しい。しかもウェートレスは、みんな~ミニス力にタンクトップの若いおねーちゃん衆思わず鼻の下が長くなるもんね。

「コックンカーップー」

ビールを注いでくれた女のコにタイ語でお礼を言うと、彼女もニッコリ微笑む

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「キャンユー・スピーク・イングリッシュ」「少しなら…」

おー少しでも英語がしゃべれる女のコってのは、こんなタイの田舎町では希少価値なんだよね。それによく見ればけっこう可愛いじゃん。もしかして、キミも来月あたりにゃ、バンコクのゴーゴーバーで素っ裸で踊ってるんじゃないのってことさ、ここでヤッちまえば、それはそれで立派な青田買いじゃん。うんうん、やっば声かけるべきだよな「ねーねーキミの名前は?年齢は?昼間は何やってんの」

「ふふふ、私は」

彼女はピーちゃん、18才。この町からさらにバスでー時間ほど揺られていった田舎の出身で、先週からココで働きはじめたらしい。

「田舎のエ場で働いてたけど給料も安いし、仕事キツイからもう嫌になって」

「英語はどこで勉強したの?」「学校で習ったよ」

力タコトでも話せるとなると、タイじゃそれなりに高学歴なほうだべさ。そんなコか何でエ場なんかで働いてんの?って、そんなことしつこく詮索してもしょーがねーかクラスにビールを注ぎながら、ピーちゃんは言う。

「いまは、友達と一緒に住んでるよ」

「ふーん、俺もそこに遊び行っていい?」「えっ」

彼女、ちょっと引き気味です。いかんいかん、最初から積極的すぎると警戒されちまうなあ。

「じゃあ、また明日も来るよ」

そう言って20バーツほどチップを渡してやると

「コックンカーップー待ってるね」

とニコニコ笑顔で、俺の腕にからみついてきたりする。脈アリかな。
素人っぽい20才一始めて3カ月なら十分に新人さん

夜10時。再びホテルに足を運ぶと、ロビー横の中庭のカフエが大勢の客でにぎわっていた。同じー階にあるナイトクラブでは色っぽいボディコン衣装のおねーちゃんか次々に出入りしており、いかにも怪しそうな感じ。か、中は真っ暗でイマイチ様子わかんない。どうしようかなあ
ラフな感じの女のコか声をかけてきた。年齢は20才くらいか。どこにでもいるフツーの女のコ、と言いたいが、ほどフツーの女と娼婦の区別がつけにくい国はないもんなあ。「アナタはどこのホテルに泊まってるのっ」

やっば、そーきたか。このセリフをいってくるのは、ほぼ100パーセント娼婦だね。コールガールを出入りさせてくれるホテルかどうか?ここからどれくらい遠いか?ってなあたりを計ってるんだよなあ。ひょっとしたら。

「ねー、ここのホテルに出入りしてどれぐらい経つの?」

俺のヘンな質間に彼女が困惑した表情になる。

「もう1年以上?」「ううん。3カ月くらいかなあ」
十分に新人さんではないか。十分に青田ではないか。交渉は簡単に成立した。お値段は一晩で2000バーツ。高くも安くもないが、ただし、彼女をあの安宿に連れてくのは少し恥ずかしい気がする。ここは当ホテルの空室で、とフロントに問い合わせたら、幸いシーズンオフとあって部屋はガラカラ。

しかも、町で有数の高級ホテルなから、宿泊料はバンコクの中級ホテル並だ。やっばり、イサーンは安いなあ。彼女の名はフウ年齢は思ったよりイッてて25才という。
「でも、私一度結婚してるんだよね」

なんて、またも意外なことを言いつつシャワールームに消えていく彼女。タイ人には珍しい巨乳だ。さすがはバツイチ、元ダンナにいっばい操まれたんだろうね。

「おまたせ、アナタも早くシャワー浴びてきなさいよ」

うーん。どうも仕切られてるぞ。キミ本当に青田?ひょっとしてけっこう場慣れしたベテラン娼婦なんじゃないの。シャワーから出てきた彼女は、ベッドの上に正座し、お祈りを始めた。何だ、何の儀式だ。

「床入り前のお祈りよ。初めては必ずやるの」

商売柄、初めて使っマクラも多いんだろうけど、何か違和感あるっちゆうか新鮮ちゆうか。

「ここは田舎だから、みんな信心深いのよ」

少し恥ずかしげな彼女。タイは敬虚な仏教国でもあるのだが、仏教伝来以前の古代からの精霊信仰もまだ人々の生活にしっかりと根付いてるのだ。純朴なおねーちゃんが多いみたいね。しかし、半裸でお祈りする姿って、これあまりにエロチックじゃありません?なんかバチあたりな感じだけど、押し倒しちゃうぜ。

「あつあああ」

タイの娼婦ってのは、いざベツドインするとベッドに寝転がったままのマグロが多いんだけど、彼女の場合は違ってた。積極的に触ってくるし、こちらの胸とか首筋をナメまわしてくるし、さらに挿入すると、足をからめて男根をさらに深く招ぎ入れようなんて、さすがは元人妻。最後は腰を使いながら絶叫で果ててしまった。マジにセックスを楽しんでるね、キミ。

すっかり満足。シャワーを浴びてタバコなど吹かしてたら、「マッサージしてあげる」と、彼女が俺の背中に乗ってきた。サービスいいなあ。でも、肩や腰を操むついでに、度々俺の股間に手を延ばしてくるのはいかがなものか。おまけに「うふっ」と、耳に熱い吐息まで漏らしちゃって。もうっ。そんなに焦らなくても大丈夫とりあえずメシでも食いに行きましよ。
バンコクで性技を学んだ-逆輸入品だった
ホテル近くの屋台で、ビールを飲みながら焼きソバをつつく。

「ダンナとはなんで離婚したの?」
「だって、ぜんぜん仕事しないんだもん」

(離婚)という英単語がなかなか思い出せない俺。その単語を理解できない彼女。そんな2人が英語で会話するのだから、時間がかかって仕方ない。でも、まあ疲れた股間が回復するまでの時間潰しには、ちょうどいいかもしんない。
「もともと、このナコンラチャシーマーに住んでたの?」

「いいえ、去年までバンコクに住んでたのよ。こちらは実家、いまは両親や兄夫婦と一緒に住んでるのよ」

あららつまり出戻り娘ってワケね。しかし、バンコクからの出戻りで、英語がそこそこ話せるって…ひょっとして。
「ねー、バンコク住んでたときも、こんな仕事してなかったっ」

「うん、結婚する前にちょっと」「んあ、そう一、」

あっけらかんと言ってくれるじゃねーかよ。

「ひょっとしてゴーゴー・バーとかっ」

「違うよ、そのすぐ近く。ナナ・プラザのバービアで働いてたのよ」

アソコか・・。ゴーゴー・バーが乱立するバンコク三大歓楽街のナナ・プラザのー階には、オープンエアのバーが並んでるんだけど、そこで働く女のコたちもまたお持ち帰りOKの売春婦なんだよなあ。

ってことはうまり、彼女はバンコクで性技を学んでイサーンへ帰ってきた逆輸入品ってわけだ。青田買いしよーと思って、逆輸入米を買っちまうとはね。

「ねー、何考えてるの?」

「いゃ、何でもないよ。それより、彼女たちはキミの友達?」

道路の反対側からこちらに向かって2人の女性が手を振っている。

「ん、ああそうよ友達子供同士も友達なんだ」
「子供いるの?」

「うん、2人いるよ。お兄さんの奥さんか面倒見てくれてるから、大丈夫」

大丈夫って、いくらタイが売春婦には寛容な社会とはいえ、実家には何と言ってここに来てるんだろう

「でも、子供いるから、そんな毎日はホテルに行けないのよ」

つまり、彼女は毎日常駐してる本業の売春婦ではなくパートタイマうてかりま、日本でも最近は、昼間だけ性風俗でパートタイムのアルバイトしてる主婦も多い主婦層の性風俗業界進出は国際的な傾向なのかもしれないな。

「それに行ったからって毎日お客さんがつくわけじゃないしね。だから、今夜は久しぶりなの」

意味深な微笑みで俺を見つめる彼女。つまり、久しぶりのセックスをもーちょっと楽しみたいってことか。青田買いには失敗したけど、ちょっと古くなった逆輸入米もまた、それなり濃厚なお味で、楽しめそうっす。

ブランド服を安く買いたいファミリーセールに入る方法

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ブランド服を安く買いたいというおしゃれなアナタにぜひ試してもらいたいのが『ファミリーセール』である。最大9割引の激安商品が並ぶ関係者向けセールのことで、入場にはチケットが必要だ。
一般人がチケットを入手するにはヤフオクが手っ取り早いが(1千円〜3千円で落札できる)、もっとカンタンな方法がある。ネットで日時と会場を調べて直接足を運び、「チケット忘れてきちゃったんですよ」と申し出るのだ。これが結構うまくいく。ファミリーセールと銘打ってはいるものの、内実は商品の在庫処分が目的。本音は誰でもウエルカムなのだ。俺はこの方法で何度も成功している。
ダイニングキャッシュバックがいかにオイシイか
説明は漫画に譲るとして、ここではそのサービスを受けるための条件である特定クレジットカード(シティゴールドカード、シティプラチナカード、シティエリート、ダイナーズクラブカードのいずれかへの加入が必須)について触れておきたい。
俺がオススメするのは断然、シティエリートだ。年会費が3千円ちょっとかかるが貯まったポイントに有効期限をつけるカードが多いなか(これで損をしてる人は意外と多いハズだ!)、こいつの場合は無期限で使えるうえに還元率も高い。じゃんじゃん得をしてもらいたいものだ。
その他お得情報
現在、日本国内で流通しているバイアグラは1錠1200円〜2千円と決して安いクスリではない。そこで私が目をつけたのが、バイアグラのインド製ジェネリック『カマグラ』だ。
ジェネリックとは、医薬メーカーの特許期間が切れたクスリを別メーカーが製造したもので、オリジナルよりずっと安価で購入できる。カマグラに関していえば、1錠450円である(バイアグラの特許失効は2013年で、カマグラは無許可で製造されている。
厳密にはジェネリックではなく精巧なコピー品と呼ぶのが正しい)。ネット上にはカマグラの輸入代行業者が無数にあるものの、問題はその多くが効果のないニセモノを取り扱っていることだ。私が知る限り、ホンモノを入手できる業者は『アイドラッグストア』しかない。何度も悪徳業者に煮え湯を飲まされた挙げ句、ようやく辿り着いたところなので安心して利用してほしい。同じくシアリスやレビトラのインド製ジェネリックも購入可能だ。
免許センターの入り口で入会を勧めてくる交通安全協会のスタッフが鬱陶しいと思ってる方は多いと思います。私も警察OBの天下り団体だと聞いて絶対に入会などしないと思っていましたが、最近、私の地元(福岡)の交通安全協会では、会員数獲得のために、ガソリンスタンドで会員カードと免許証を提示するだけで、リッター2円程度の値引きサービスを行っています。
すべての都道府県では実施されていませんが、北海道、新潟、栃木、群馬、千葉、鹿児島、長崎、福岡などの交通安全協会では、ガススタ以外にも、ホテルや温泉、飲食店など数十店舗の「協賛店」が登録されていて、5%から多いところでは20%もの大幅な値引きサービスを行っています。入会手続きは面倒だし、年間500円程度の入会金がもったいないからと敬遠している皆さん、あれって意外とうま味があったんです。
たまに覗いては利用している激安食品の紹介サイトだ。3千以上ものサイトから在庫処分品、規格外品、キズモノなど、味がよくても正規販売できなかった「ワケアリ」食品を紹介している。「キズがついたリンゴ」「足が折れたカニ」「形が整わなかった牛肉」「焼き上がりの形が悪かったケーキ」など、どれもこれも味は同じなのに値段は半額程度。見た目が悪いぐらいなら問題ない、と思える人なら絶対に得だ。お米や高級グルメなど、人気の商品はすぐに売り切れるので、最新のお知らせが届くメーリングリストに登録しておくと便利だ。
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