2018年04月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年04月

  • 2018/04/25裏風俗・風俗体験談

    流川の売春エリア時間帯でいえば、深夜0時ぐらいがピークだろうか。点々と、7、8人の女がイスに座って客を待っている。漫画のように若い子もいるのだが、曜日を選ばないと厳しい。平日は40代以上の熟女がメインで、金土はちょこちょこ若いのがいるといった感じだ。手コキ5千円、フェラ5千円などの軽いプレイを近くの駐車場の影でやるなんてこともある(やってる女は少ないけど)。出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベントツ...

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  • 2018/04/25裏風俗・風俗体験談

    1、ソファベッドで本番に及ぶ和歌山流サロン現在、大阪で働く地方出身の風俗嬢やキャバ嬢で、「高校時代から働いていた」という証言がもっとも多い地域が、和歌山の新内、通称アロチと呼ばれるエリアだ。60分6000円前後で飲み放題のキャバやラウンジが人気で、街を歩けばミテコがいる店の噂がわんさか転がっている。キャッチに聞いた店に行くと、本当に幼い顔をした一昔前のギャルっぽい子がゴロゴロ。会話の中で学校の話もでてく...

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  • 2018/04/24エロ漫画アダルトコミック

    服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!胸チラの谷間の隠し撮りはこうやって撮られてるパイズリ好き巨乳娘のパンチラじゃあ、まずは手荷物を見せてん?パスポートあるけど、こんなのいつも持...

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  • 2018/04/24その他

    ここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽ...

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  • 2018/04/23裏情報

    ※この記事は知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。単体でも十分に楽しめる合ドラだが、長年やっていると、さすがに飽きがくる。もっと強烈なトリップが欲しくなるのだ。そこで私がやってるのが、複数の合ドラをチャンポンして一度に服用する〝カクテル〞という方法である。ジャンキー用語では「カクる」とも言う。合ドラに限らず、あらゆるクスリは、成分の異なるものを混ぜ合わせると...

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  • 2018/04/22エッチ体験談

    半ケツ愛好家団体ローレグ・ライズ撮影しながらハメ撮り体験談股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。裏モ...

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  • 2018/04/22裏風俗・風俗体験談

    他では味わえない古き良き昭和のムードも人気の秘密なのだろう建前上は日本人女性の施術者がいる一般エステ店なのに、実際はヌキが有るという、その手のマニアがもっとも好む店だ。もっとも、ヌキの有無はあくまで嬢の任意。したがって手コキが限度の場合もあれば、本番可能な嬢もおり(要チップ。7千円~1万円)、あるいは逆にヌキが一切NGのケースもある。そんなワケで、どこまで出来るかは実際に彼女たちについてみないとわ...

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  • 2018/04/21突撃リポート

    およそ10年前。中学卒業後、高校へも進学せずに老舗の日本料理店で修行をはじめた。と書き始めてはみたけれど、それ自体はこれから報告するおめでたい話とは関係ない。オレがただの中卒であることを説明したかっただけのことだ。人にもよるのだろうが、社会に早く出すぎると大抵はロクなことにならない。上下関係の厳しさに耐えきれず、すぐに料理店を逃げ出したオレも、いつしか大工や鳶、パチンコ屋などを転々とするフリーターに...

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  • 2018/04/20セフレの作り方

     喫茶店ルノアールに入ったところ、さっそくいました。グレーのスーツを着てちょうど営業真っ最中の女性が。やや茶髪のショートカット。年齢はちょうど30才くらいかな。隣にすわって商談に耳を傾けます。「美容液が~」「お友達に紹介してもらって~」「世界企業で~」などなどのキーワードを聞くに、アムウェイの営業だということが一発でわかります。客が帰ったあとで事務作業をしている女のもとに「自分から営業されに行く...

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広島の出会える飲み屋・イベント・流川福山の売春風俗エリア|大人の夜遊び体験ルポ

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0229_20181126093232f64_2019100915152020d.jpg流川の売春エリア
時間帯でいえば、深夜0時ぐらいがピークだろうか。点々と、7、8人の女がイスに座って客を待っている。漫画のように若い子もいるのだが、曜日を選ばないと厳しい。平日は40代以上の熟女がメインで、金土はちょこちょこ若いのがいるといった感じだ。手コキ5千円、フェラ5千円などの軽いプレイを近くの駐車場の影でやるなんてこともある(やってる女は少ないけど)。
出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント
ツレと飲んでるときにもう一件となったらここで決まりだ。平日は行ったことがないのでよくわからないけれど、金土日は間違いなく女と飲める。ここは〝婚活バー〟で、定期的にイベントや合コンなんかもやってる。だけどフラっといっても女と飲めるのだ。その秘密は店員のスマートな動きだ。入店してすぐ、こんなことを聞かれる。
「あちらに二人組の女性客がいらっしゃるのですが、良かったらお話してみません?」
女客がいなければしょうがないが、たいがい何組かはいるのでそのまま相席になる寸法だ。こっちから「相席にしてくれ」と言う必要がないあたりなかなかニクイ。ここに来てる女性客ってのは店の性質上、恋愛したがりみたいなのが多い。彼氏探しと言ったら大げさだけど、向こうからぐいぐい話題を振ってくるぐらい積極的だ。特に時間制などではないため、場が盛り上がればそのまま飲み続けたり、カラオケで二次会みたいな流れになる。
ナマ脱ぎもあるパンティ見放題神社・広島、文覚堂
趣味のバイクツーリングをしていたとき、この神社を偶然発見したんです。中国自動車道の庄原インターから時間にして10分程。人気の少ない山の中にあったのが「文覚さん」と地元の人から親しまれる文覚堂です。長い階段を上って行くと、やがて見えて来るのが小さな境内。一見、極々普通の社ですが奥になにやら見覚えのある物体が・巨大な男根の御神体がチン座されています。しかも男根の上には使い古しと思われるパンティがたくさん置かれているのです。清純そうな純白パンティから豹柄のセクシーなパンテイまで優に超える勢いです。でも驚くのはまだ早い。しばらくすると若い女性がやって来て、ナントその場でパンティを生脱ぎして、男根御神体にお被せになったんです!女性が帰った後でブツを手に取ると温もりが残っていました。大興奮です。この神社、下の患いに霊験あらたかでパンティは子宝祈願なんだそうです。
観光女性がー人で立ち飲み
友達の外人に誘われてはじめて行ったときに、外人客と並んで女性客(単独もグループも)が多いことに気づいた。ちょこちょこ声をかけてみたら「東京から出張で」とか「観光で来たんですよ」つて、大半が地元の人間じゃなくて。どうやら旅行ガイド本とか観光客用サイトなんかで、この店がオススメされてるみたい。オシャレな内装と女性が好みそうな料理が多いから、引き寄せられるんだろうなあ。店内はスタンディングスペースがほとんどだから、席の移動もできて、声をかけやすい雰囲気になってる。オレもちょこちょこナンパをしに行ってるんだけど、1人で飲んでる女なんて話し相手が欲しいわけだし、「あとはホテルに帰って寝るだけ」って子も多いから、けっこうクイツキがいいよ。
福山エステのご当地流
我が地元・福山の繁華街、浜松町には、「エステ」という看板を掲げた店舗型ヘルスが10店舗くらいありますが、どの店の女の子も、どういうわけだかスマタが不得意です。全員が全員、自分のアソコをチンコにぐりぐり押し当てているとき、「スマタ間違っちゃった」と言って挿入してしまうのです。しかも外そうとはしないってどういうことなんでしようか。そうです、スマタ間違っちゃたからという体で本番をやらせるのが、福山エステのご当地流なんですね
広島どころか中国地方ではココだけ
基本的には18才以上の子が多いガールズバーだが、週末の17時~22時の間だけ、女子高のカフェとなる。こういうお店は広島どころか中国地方ではココだけなので非常に重宝している。
しかも彼女ら、AKBみたいないかにも作り物の制服ではなく、各自の学校の制服のままで接客してくれるあたり、なんともソソられるというか。あの子は進学校のあそこだなとか、あっちはお嬢様女子高だな、なんて具合に楽しんでいます。
風俗で働いておきながら処女
ここのホームページをなにげなく見ていたら、予想もしてない文言に思考が止まった。
(彼女、本物の処女です)
風俗で働いておきながら処女だと?そんなことあるかよ。ましてや手コキのみ、みたいな軽い風俗じゃなくて、デリヘルだぞ?興味本位というか、どんな顔で処女と言い張るかを見てみた<なり、その子を呼んでみた。ホテルで待つこと数分、ノックの音が。
…うーん、ギャルっぽい見た目は、とても処女には見えないが。
「ホームページで見たけど処女なんだって?]「はい・・すいません」
なんで謝るんだ。意外にオドオド系?シャワーを浴びようと服を脱ぐが、彼女は「恥ずかしいので」と言いながら後ろ向きになり、1人でそそくさと風呂場に入っていく。なかなかソソるふるまいだ。カラダを洗ってくれる問は無言。チンコに視線をやらないようにしていたり、おっばいに触れるだけでビクンと反応するあたりも、まあ処女っぽい。それでベッドに入ったのだが、基本的にフェラチオはものすごくソフトというか、目を閉じてくわえたまま少しだけ首を動かす感じだ。こちらから乳首を紙めたり、クリをいじるとアェギ声は出ず、激しい吐息を出す。で、アソコに指を入れようとした瞬問だった。
「すいません、それは、ちょっとできないんです。ごめんなさい」
貫通してないから指入れは不可なのだとか。さらにセックス経験がないため素股の動き方がわからず、フィニッシュはフェラ抜きしかできないそうだ。なんだかリアルな話だ。プレイを終えた感想としては、うん、本物の処女かどうかはわからないけど、ふるまいとしては100点をあげられる。処女かもしれないと思わせるだけでも彼女に入る価値はあるってところか。
竿とタマの交互紙め。息の合ったペアによる格安3Pコース
普通に1人の女とプレイするだけでも3900円(25分)と格安だが、この店の賢い遊び方は、3Pコースを選ぶこと。他エリアでは2万を越すプレイが、たった7900円(30分)で済むのだ。普通の男子が懸念するのは、3Pでしっかり満足できるのか、相手を満足させられるのか、だろう。
1人に集中しすぎて片方がしらけたり、2人を同時に責めようとしてもチカラが分散されて中途半端な愛撫になってしまったりしがちなのが3Pだ。ここではそんなことを心配する必要がない。3Pコースでやってくるのは、毎回同じペアを組む子たち(3Pコースが可能なのは3組)で、2人の呼吸は合いまくり。片方が乳首をなめたらもう一方が顔面騎乗、ダブルフェラでも竿、タマを交互になめあうなど、こちらから何かをする時間すら与えてくれない。個人的には顔面騎乗されながらの素股フィニッシュがオススメだ。
もはやグラビア嬢の世界!ジャンヌダルク
ウエスト58cm以下の女だなんて、もはやグラビア嬢の世界だ。公称では、熊田曜子が56cm、青島あきなが58cm一般女性でこの域に達するのは非常にまれだ。実際に何回が遊んでみて思ったのは、そのレベルになると余計な肉なぞないんだなってこと。ウエストが細ければ当然体重も軽いわけで、駅弁素股なんていうアクロバティックなプレイもラクラクできる。さらなるメリットとして、フI)一で呼んだ場合でもハズレと思える女が少ないことがある。顔がそんなに可愛くなくても、細くて胸のある子ばかりなので、しくじった感が起きない。ときたま骨がぶつかって痛いこともあるが、デブよりは全然いいでしょ。
セメルンジャー広島市近郊
弱い立場の女子を思いっきりいじめたいと思う男にはうってつけのコースだ。ここでは電マと手柳、目隠しが無料で貸し出される。女陛が部屋に入ってきたら客が1人でシャワーを浴びる。部屋に戻ると女性が拘束された格好でベッドに寝転んでいる。そこからプレイがスタートだ。やはり電マ責めがいいだろう。視界を奪われた女性はどこに何をされてるのかわからないので、少し当ててやるだけで異常な反応を見せる
「アン」ではなく「うひやあ」に近い感じだ。時間内はずっと拘束したままでOKなので、電マを当てながら口にチンポをねじこむ、といった鬼畜プレイがオススメだ。いくら風俗嬢でも、電マを当てられっばなしだとイキやすいみたいで、本気の絶頂が見られる素晴らしいシステムだと思う。
おらが町の一発屋はアナル、人妻、なんでもござれ
この近辺にはおよそ20軒の一発屋があります。とはいえ、おおっぴらに店を構えているわけではなく、客引きを通してマンションに遊びに行くシステムです。それぞれに特徴があって、若い子の店、人妻、老婆、アナルファック専門なんていうところもあります。とにかく客引きに自分の好みを伝えることです。ちょっと怪しい存在に見られがちな彼らですが、その点に関してはしっかりと好みを反映してくれます。客引きの車に乗ってマンションへ。いざ部屋に入ってお金を払い12000円、殺風景なセックスとなります。僕は若い子が好きで、いつも20代前半のギャルちゃんにお願いしています。プレイはさほど特徴的ではありませんが、いい意味でお仕事さのない、まったりしたセックスが多いですね。美人もいますよ。

和歌山でエロい遊びが出来る大人のスポット勝浦温泉・アロチ・新内体験談

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1、ソファベッドで本番に及ぶ和歌山流サロン
現在、大阪で働く地方出身の風俗嬢やキャバ嬢で、「高校時代から働いていた」という証言がもっと
も多い地域が、和歌山の新内、通称アロチと呼ばれるエリアだ。60分6000円前後で飲み放題のキャバやラウンジが人気で、街を歩けばミテコがいる店の噂がわんさか転がっている。
キャッチに聞いた店に行くと、本当に幼い顔をした一昔前のギャルっぽい子がゴロゴロ。会話の中で
学校の話もでてくるので、まず間違いないのだが、彼女たちは普通に酒も飲んでいる。まぁ、すごい街なのだ。
2、日本人のスナック嬢と3万円で
目立った風俗がない勝浦温泉では、スナック街で若い女を買うのが常識になっている。ガイジンではなく、日本人の子たちが買えるのだ店に入りボックス席に通されると、キャバ嬢風の女の子がついてくれる。「旅行ですか?」「よく来るの」と普通では考えられない密着度でしなだれかかってくるので、気に入れば外へ連れ出すだけ。連れ出し金額は2万円3万円だ。ちなみにお店の料金は飲み放題で3千円程度と考えていい。一緒に店を出るのは御法度のようで、必ず男は駅前ロータリーなどで待機させられ、その後、私服に着替えた女の子と合流して、タクシーでラブホへGoの流れだ。あくまで、スナック嬢との自由恋愛という建前なのだろう。余談だが田舎のことなので、しっかり年齢確認をしているか定かじゃない。あまりに見た目が若い子は連れ出さないようにしましょう
3、出張で和歌山へ行ったときのこと。地元では有名な歓楽街呼び込みに声をかけられた。
「今日はお客さんツイてたなあーすっごく力ワイイ子が今いてるから、寄って行かへん」
20代前半の女の子とセックスできるとの説明を受け、のこのこ付いていくと、ユーロビートが鳴り響く薄暗い店内に案内された。仕切られたソファベッドがいくつも並んでいる。しばらくすると本当に若い女の子が席にやってきた。ビールを飲みながら話を聞くと地元のフリーターらしい。間もなくチンポをおしぽりで消毒され、あれよあれよいう間に力ッポリとフェラチオ。と思ったら、「じゃこれ着けるね」とゴムをかぶせられ、そのまま騎乗位で挿入してきた。本番アリなのかーアンアンと女の子が瑞いでも、決して盾貝が駆けつけることはなかった。そういうシステムなんだろう
4、駅前大通りを500メートルほど西に進み、右に曲がったあたりにある数件のお店
クラブ慣れしていない連中も来るような初心者向けの大箱なのに、いつもドラッグ騒ぎで営業停止を食らっている有名クラブだ。キャッシャー近くのトイレ前やロッ力ー前にはドラッグの売人がウロウロ。何度も逮捕者を出しているのに、いまだに客も店も懲りていないらしい。最近は売人の扱うブツも脱法ドラッグがほとんどだが、いつだったかトイレのペーパーの芯の中から、途中まで吸ったハッパが出てきたこともあった。
5、アロチと言えば和歌山の歓楽街の代名詞です。最大の特徴は大阪や神戸の大都市と違い、キャバクラやラウンジに高確率でお持ち帰りできる女の子が生息してること。しかも、お客に金をせびらない実にしっかリとしたサービスなのです。店側が推奨しているのかアフターも簡単で、なんて脇が甘いんだ、と思えるほどガードがユルユルなのです。もっとも、アフターで確実に成功を収めるにはちょっとしたテクニックが必要です。値は張りますが、シャンバンを空けて女の子に優越感を与えてあげましょうアロチはちっぽけな田舎の歓楽街:大金をバラまくお客は少ないので、遅くなったけど、誕生日祝いだ!なんて粋な飲み方をすれば若い女の子はキュンとなってくれます。ただし気をつけないといけないのがミテコが混じってること。お店によっては8割がミテコなんてところもあります。ご注意を。

【エロ漫画】巨乳ショップ店員の胸チラ、乳輪チラ、乳首透け、パンチラを拝む方法

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服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!
胸チラの谷間の隠し撮りはこうやって撮られてる
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パイズリ好き巨乳娘のパンチラ
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じゃあ、まずは手荷物を見せて
ん?パスポートあるけど、こんなのいつも持ち歩いてんの?
写真の顔、真っ黒だねえ。
ふーん、胸は何力ップ?
わお!いつからそんなことに。
彼氏は当然いるよね。
悪だねえ~。でも、結局、元力レと別れるんだろ
よくないねえ。
もっと優しくしてってことだ。
ほう。お客と色々ありそうだね。
あ、大事なこと忘れてた。
んじゃ、せめてシャツを後ろに引っ張って
手は自分だけイって何もしてくれないと。
やっばデカイねえ。あとパンツも見せくれる?
中派?クリトリス派?
じゃ、あっちで。
はい、ありがとうございました。

若い日本人のアカスリ嬢がいるラクーア・花しょうぶのむふふ洗体

0078_20191212084018d74_20200801110310e10.jpgここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽい客もチラホラいますし。
この銭湯のアカスリ嬢は20代前半の若い日本人だ。
といっても見た目はあまりパッとしない地味な子たちばかりだし、アカスリ自体もごくごくフツーのもの。きわどい部分を触ってくれるような過激サービスなど期待のしようもない。それでも病みつきになってしまうのは、前隠しがタオルのみという挑発的なシステムのせいだろう。施術台に上がる際、あるいは体を反転させる時、おぼこい娘っ子にチラチラと股間を見せつける悦びたるや。まさに天国だ。
アカスリ嬢は日本人と中国人が半々くらいの割合で在籍してるが、どちらも若くてキレイなのが揃っている。しかし興奮度を優先するなら中国人スタッフがオススメだ。俺はよく施術用の紙パンツからわざと横チンをハミ出させてアカスリに臨むのだが、日本人スタッフがそれを完全スルーするのに対し、中国人はちゃんと反応してくれるからだ。「ちょっとちょっと」と笑いながら、パンツのズレを直すといった感じに。この軽い羞恥プレイが、なかなかバカにできないというか。軽い下ネタトーク
に付き合ってくれる点でも軍配が上がるのは中国人の方だ。

館内着がヤラしい健康ランド

①東京お台場・大江戸温泉足湯

ここは温泉ではなく、足湯にオレみたいなオジサンたちが集まります。狙いは館内着をはだけさせた女の子です。温泉に浸かってからムームー(館内着)に着替えて、足湯にやってくる女性が多いのですが、足を上げたり下げたりするせいで、股間部分がチラチラしまくるのです。パンチラ見えまくりの場所として有名なので、見られたくない女性は館内着ではなく私服をオススメしますよ。

②愛知小牧小牧天然温泉スパガーラ

でっかい健康ランドで、利用客も多い。おそらくオレみたいに、女を見に行ってるヤツらも多いことだろう。ここの女用館内着はどういうわけか、膝丈のワンピースだ。膝丈ワンピで仮眠していたり、膝丈ワンピで座敷でメシを食ってたりするので、かなりの高確率でパンチラが起こる。中には油断してノーパンの女もいたりして、神々しいアソコが丸見えになることまで。露出目的の変態カップルもよく利用している。

③大阪天王寺スパワールド世界の大温泉

仮眠室が大変なことになっている。膝丈のムームーを着ている女子が大量に寝転がっているのだが、パンチラしまくりなのだ。中には本気で寝に入っていて、腹のあたりまではだけてる女もいる。岩盤浴エリアも同じような状況だ。とにかく客が多いので、行けばパンチラ、マンチラを必ず目撃できる。毎週末見に来ては1週間の活力をいただいております。

普段は声もかけないようなハイレベルなオナゴを、わざと仕事中に引っ掛けてみることにした。ハイレベルなオナゴとはとういう人種なのか。例えば、丸の内OL、銀行の受付嬢、デパガ、幼稚園にガキを送り届ける美しき若妻(主婦も職業だし)なとなど、数え上ければ、それこそきりがない。もっとも、普通の思考回路の持ち主なら、勤務中の女に誘いをかけたりしないだろう。相手がかなりの上玉でも、泣く泣くその場を去り、家に帰ってからオナニーするくらいか関の山だ。しかし、ハードルが高いからこそ、ヤリガイがあろうというもの。果たして、俺は仕事中のタマを掴めるのか
1回目はデバートカールにチャレンジだ。
初めてクンニされたオ土コが出す鳴き声
最初に断っておくが、オレは女の職業に特別な思い入れはない。街を歩くときには焦げたタマ袋をブラ下げ、周囲には絶えずエ口目線を送信。目に付いたオナゴは片っ端からパクつくのが流儀だ。しかし、そんなオレでも、デパガってヤツには大いにそそられる。人前に立つ商売独特の華やかさ。モノを売りつけるとき、さりげなく婿を売ってくる態度。あんな女たちをぜひともヒーヒーいわせたいもんだ。春一番が吹いた平日の昼間、池袋の自宅を出たオレは、意気揚々と新宿の高品級デパートに向かった。あー、妖気に股間がズキズキと痛むなー。現地到着。新宿通り沿いにある正面玄関を潜ると、すぐに店内案内のフロントが見えてきた。中には、厚手のスーツにスカーフ姿の案内嬢が2-3人。真っ赤な唇のせいか、どれもグラマラスだ。ブースから10メートルほど離れた場所に立ち、案内嬢を観察。と、彼女たちが手を膝に乗せながら、通りすぎる客に挨拶しはじめた。
「いませー」「いませー」この独特の発声法はなんなんだ「いらつしゃ」までは虫の息ほどの音量で、後半だけはかすかに鼻孔の奥に抜けるように響く。まるで、初めてクンニされたオナゴが出す鳴き声のようではないか。ちょっと真似してみるか。「ませー」小さな「い」の発声法が、なかなか難しい。手始めに、コレをネタに、ご機嫌を窺ってみるか。ササッとブースに近づくと、すぐに20代前半と思しきケバ目の女から声がかかった。
「いませー。どちらのブティックをお探しですかあ」
「ませー。指輪を買いたいんだけどさ」
さあ、とうだ「指輪でしたら多数ございますが」
笑ってくれるどころか、ステレオタイプな答えを延々続目ている。とてもじゃないけど、こんな女は手が出せん。
おや、君はどこかで会ったっけ?
このデバートの場合、上階に行くほど客がいなくなる。それもそのはず、上層階はグッチ、エルメス、シャネルのような高級ブランドがズラリと並ぶ、少々敷居のお高いフロアになっているのだ。

SEXより気持ち良いアナルシオン・アイドーザー

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単体でも十分に楽しめる合ドラだが、長年やっていると、さすがに飽きがくる。もっと強烈なトリップが欲しくなるのだ。そこで私がやってるのが、複数の合ドラをチャンポンして一度に服用する〝カクテル〞という方法である。ジャンキー用語では「カクる」とも言う。合ドラに限らず、あらゆるクスリは、成分の異なるものを混ぜ合わせると、科学反応を起こし、まったく違った作用が現れるケースが少なくない。効果が悪くなることもあれば、逆に良くなることもあるのだが、良い方向に出たときのパワーは凄まじい。天国までブッ飛ぶことができるのだ。あれこれ試した末、私が発見した黄金コンビが、
●ケーワン(粉末タイプ)
●ジョイ(リキッドタイプ)
の二つを、それぞれ適量の半分つつ混ぜ合わせるやり方である(これ以上、多いとオーバードーズの危険がある)。服用後、20分ほどすると、次のような作用が現れる。
・聴覚が敏感になる=クラブにいったとき、爆音のテクノ音楽が脳の中でぐるぐるまわった。神様の
音楽を聴いたような錯覚を覚えたほどだ。
・強烈な多幸感=超ハッピーになり、他人にも分け与えたくなる。同じくクラブで踊ってたら、知らない人に抱きついていた。
・皮膚が敏感になる=女のコと手を握るだけで、トロけそうになる。セックスはキスから挿入まで超快感。セフレと3時間ヤリっぱなしだったことも(食欲や味覚には作用しない)。
オレは毎日、駅から家まで自転車で帰る。いつも途中のコンビニで缶ビールを買い、とある坂の下でごくごくイッキ飲み。そして息を止めながらチャリを漕いで坂を上る。酸素が回らないので、頂上に着くころには頭がフラフラだ。そこから坂をぴゅ〜〜ん。心地よく酔った状態で、風がカラダを抜けていく。最高に気持ちいい。生きててよかった!明日も頑張って働くぞ!ちなみにオレは今年32才だ。
ハルシオン。言わずとしれた睡眠導入剤である。ジャンキーたちはよくトリップ遊びに使っているが、一つだけ難点がある。睡魔だ。 ハルシオンの場合、服用後20分ほどで眠くなり、これをガマンすれば50分後くらいにトリップできるのだが、現実には睡魔に耐えられず、コクリコクリと眠ってしまうことが大半だ。そこで私がやっているのが、ケツからハルシオンを入れる方法だ。本来、クスリは口から摂取するよりも、尻から入れた方が早く効果があらわれる。同じ粘膜でも尻の方が吸収が早いのだ。これにより、眠くなるまでの時間も、トリップまでのガマン時間も50%ほど短縮されるのだ。具体的な手順は次のとおりだ。
●錠剤のハルシオンをすり鉢で粉末にする。
●湯煎した生理食塩水(20ミリリットル)でハルシオンを溶かす。
●スポイトで液体を吸い取り、肛門に注入する。
●肛門から液体が漏れないように、ごろりと横になる。
●浣腸が必死で耐える。
●約10分ほ後、20分状態に。トリップの内容は、フラフラした酩酊感と、気分の高揚感で、たいていの人はやたらと饒舌になる。
にもかかわらず、次の日にはまったく覚えていないのだからおかしなものだ。
アイドーザーの中身は、テクノとトランスを混ぜたような感じとでも言おうか。歌声はなく、ただひたすら気分が上がるメロディアスな電子音楽が続くだけだ。そこにギューンというノイズ音が重なり、聞き入っているうちに現実感が失われ、アッチの世界へイッてるというワケだ。
失神ゲームは、イジメにもよく使われる。僕自身、小学校時代はよくやられていたクチだが、それがイヤだったかというと……。人間が失神したときは、すーっと血が引き、意識が消えていくような感覚になる。俗に言う、ブラックアウトと呼ばれる現象だ。自分は死ぬんじゃないか、とうっすら思うのだが、恐怖はない。むしろ、天国に運ばれるような、喜びに近い感覚に全身が包まれるのだ。ただしこの方法、うっかり加減を間違えると、本当に死んでしまいかねない。いくら快感が大きくとも手を出さない方が無難だろう。
私はリストカットマニアです。会社やプライベートで何かいやなことがあるたび、自分の手首を切っているのです。読者の皆さんは思うかもしれません。手首を切るというのは、自殺行為。鬱々としたメンヘラーなんじゃないかって。そうではありません。私の場合、死ぬつもりは一切なく、あくまでストレス解消の手段としてリスカを行っているのです。方法は、まずお風呂に入って体を暖めてから、よく腕をもみほぐします。血の出がよくなるからです。続けて、キレのいい日本剃刀(安全剃刀ではなく、床屋が使ってるようなタイプ)を手首に当ててスパッ。このときの注意点は二つ。
●手首の表側を切ること。
裏側は、太い動脈があるため、本当に死んでしまう恐れがあります。その点、表側なら大事に至る心配はありません。
●刃は、皮膚に軽く当てて、軽く引く。
人差し指と親指の二本でカミソリをはさみ、ぶらぶらするぐらい軽く握った状態で、スッと手前に引けば、深く切れずに済みます。押してはいけません。こうしてリスカをしてみると、思いのほか痛くないことがわかるでしょう。むしろ痛かゆいような感覚が快感なのです。
さらに、傷口からあふれ出す血を見ると、めまいがしそうになってまたグッド。一回やり出すと、手首どころか、腕までいきたくなるから不思議です。
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半ケツ写真ローレグ・ライズ協会の女を撮影しながらハメ撮り

半ケツ愛好家団体ローレグ・ライズ
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撮影しながらハメ撮り体験談
股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。裏モノ読者なら、そんな露出狂まがいの女たちなら狙わない手はないと考えるはずだ。俺は考えた。というわけで、色々試した結果、彼女たちと何度かハメることができたので、この場を借りて報告したいと思う。
ロー協の女の子たちに近づくには、カメラマンの卵を装うのが一番手っ取り早い。彼女たちは一軍の「公式モデル」、その下に公式モデル予備軍の「ネクストガールズ」、さらにその下に予備軍入りを目ざす「セットアップガールズ」の3つのグレードに分けられていて、公式モデルや2軍の子たちは、すでに撮影会やグラビアモデルなどの活動もこなすセミプロのような存在だ。が、3軍の「セットアップガールズ」は、見た目もさほど可愛くない素人娘ばかりで、せっせと半ケツ画像をアップし続ける(『ロー活』と言うらしい)ことで、公式モデルとして認定されるのを目指している。狙いは、彼女ら3軍だ。3軍はスタジオなどを使わないので、特に実家住まいの子は撮影場所の確保に苦労している。そこにカメラマンの卵(俺)が、ロー活に協力してあげるよ、と持ち掛けるのだ。あらかじめ自分のツイッターのプロフには「写真が趣味です」と書いておき、なるべく素人っぽくてヘタなロー活写真を載せている3軍の子たちを片っ端からフォローしまくれば、ほとんどの子がフォローを返してくれるので、すぐにダイレクトメッセージを送る。
『こんにちは。カメコやってるカナヤマといいます。いつも写真見てます。すごくいいですね。良かったら僕に撮らせてください。ロー協の写真素材、協力しますよ』自分も駆け出しカメラマンなので「写真の練習がてらに」、と持ちかければ、あまり詮索されずにOKがもらえる。撮影場所は、2人きりの撮影だけにいきなりラブホだと警戒されてしまう。大きな姿見のあるシティホテルならすんなり応じてもらえるので、あらかじめ調べておくといい。ちなみに、俺がいつも使っているカメラは「ソフトフォーカス機能」がついた3万程度のコンパクトデジカメだ。誰でもお洒落な感じの写真が撮れるので、女の子たちのウケがよくオススメだ。実際に撮影まで持ち込めた女の子は全部で4人。全員、ほぼ同じ流れでセックスに成功している。あらかじめ用意しておくべきは、小道具のローターと電マだ。まずは女の子とホテルに入り、普通に下着姿になってもらってローレグパンツ姿の撮影を開始。いきなり半裸状態になってエロ写真を撮るだけに、「もう少しパンツ下げてみようか」とか、「もっと感じてる顔してみて」などのリクエストには素直に応じてくれる。本題はここから。一通りローレグ写真を撮り終えたところで、別のフェチ写真を撮ってみないかと振ってみる。下乳フェチや、ローターフェチの写真も撮ってみようと持ちかければ、自然に撮影に移行させることができるのだ。「いや〜、やっぱりモデルが可愛いとエロい作品になるな〜」
「ありがとうございます」
「ねえ、下乳フェチって知ってるよね? 試しにそういうのも撮ってみない?」ブラを上にズラして下乳を出した状態で撮影したら、今度はローターの登場だ。
「ローターフェチって知ってる?」
「そんなのもあるんですか?」
「ローターをパンツの中に入れて、コードを垂らすだけで、エロく見えるんだよ。試しにやってみようよ」ローターに応じてくれたら、いよいよ電マの登場だ。
「最高だよ〜。ほら、すごいエロいよ。今度は電マフェチも試してみよう。実際にやらなくてもいいよ。パンツの上にあてるだけでいいから」ここまでくれば「可愛い、エロい」と褒めちぎりつつ、電マのスイッチを入れるまでだ。ブイ〜ン「あんっ」喘ぎ声が漏れたり、ウフフと笑ってくれたところで、そのまま手マンやクンニに突入し、流れでセックスに持ち込める。撮影の途中で目がトロンとしてくるようなら、ほぼ間違いなくイケるはずだ。

【漫画】プロと素人・報道協定・格の違い

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岐阜のおすすめホテヘル・デリヘル体験談ガチンコリポート

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他では味わえない古き良き昭和のムードも人気の秘密なのだろう
建前上は日本人女性の施術者がいる一般エステ店なのに、実際はヌキが有るという、その手のマニアがもっとも好む店だ。もっとも、ヌキの有無はあくまで嬢の任意。したがって手コキが限度の場合もあれば、本番可能な嬢もおり(要チップ。7千円~1万円)、あるいは逆にヌキが一切NGのケースもある。そんなワケで、どこまで出来るかは実際に彼女たちについてみないとわからないが、そういうところを探るのも実は重要なお楽しみ要素だったりする。是非、オキニの嬢を見つけてほしい。

ネットで知り合い交際・顔は知らず一度も会うこともなくても結婚を決断した理由と決め手は

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およそ10年前。中学卒業後、高校へも進学せずに老舗の日本料理店で修行をはじめた。と書き始めてはみたけれど、それ自体はこれから報告するおめでたい話とは関係ない。オレがただの中卒であることを説明したかっただけのことだ。人にもよるのだろうが、社会に早く出すぎると大抵はロクなことにならない。上下関係の厳しさに耐えきれず、すぐに料理店を逃げ出したオレも、いつしか大工や鳶、パチンコ屋などを転々とするフリーターになっていた。  夢もなければ希望もない、ついでに恋人もいない、そんなどうでもいい生活が数年。周りが高校や大学でいかにもな青春時代を送っているのに、オレはたまの仕事休みも、4畳半、家賃3万円の部屋にこもるだけだった。もともと足りない社交性はゼロになり、親友はゲーム、ケータイ、テレビの3人だけだった。
そんな生活にぴたっとハマったのがモバゲーだった。対戦ゲームができて、メールで簡単な交流もできるなんて楽しすぎる。24才になってやっと世界が広がった気がした。布団に寝転がりながらひたすらゲームに没頭し、対戦相手と挨拶をかわす。

〈さっきはどうもありがとう〉〈こちらこそサンキューです〉
ときには女の子とメアドを交換することもあった。写メを求められることもしばしばある。でも、開きかけた世界はそこでは閉じてしまう。写メと言われたって、森三中の大島似のオレが送ったところで、相手になんかしてくれるはずがない。運命の出会いは、今年(2010年)の1月、こんな形で始まった。
〈さっき花札で対戦したキラリです。負けちゃったけど、またやろうね☆〉
相手が誰であれ、ゲーム後はいつもオレのほうから感謝メールを送っていたのだが、彼女は自分から絡んできてくれた。すぐにプロフィールを確認する。愛媛県に住む21才のOL。へぇ。
〈こちらこそ、また対戦しよう。ところでなんでわざわざメールをくれたの?〉
〈大した理由はないんだけど…(汗)熊ちゃんのプロフみて気になっただけだよ〉
プロフといってもたいしたことが書いてあるわけじゃない。『埼玉の25才、仕事は現場系、親と不仲なので一人暮らし』 これのどこが気になるというのか。
〈親と不仲ってところ(笑)〉
そのまま続いたメールによれば、彼女は中1のころに親が離婚し、いろいろあった末に、母方のお婆ちゃんと二人で暮らすようになったらしい。母親とはときどき顔を合わすが仲は悪いようだ。オレも親が離婚し、料理修行のために家を出た後でオヤジが死に、今では母親ともいっさい連絡をとっていない。複雑な親子関係という意味では似ている。 キラリとオレは互いの身の上を聞き、その暗さを(笑)マークでわざとちゃかしあった。他人とこんな関係になったのはもちろん初めてのことだった。 ごく自然な流れで、2人はメアドを交換した。以来、埼玉(オレ)↑↓愛媛(キラリ)間で、他愛のないメール交換が続いた。アニメ好きで声優の名前なんかにも詳しいキラリとは、本当に話があった。友達と行った場所、出会ったネコ、作ったお弁当。そんなどうでもいい写メールに一文が添えられているだけでも心がときめいた。心がときめくという体験もたぶん初めてだったと思う。なのに。 やり取りが始まってひと月ほどたったころ、キラリは突然こんなメールを送ってきた。〈お返事遅くなってゴメンね。実は前の彼氏から電話が来て…。また付き合おうって言われた…〉この種のナマナマしい話題は聞きたくなかった。あえて恋愛がらみのことは避けて通ってきたというのに…。〈その人とまた付き合うの?〉〈うーん…正直迷ってる〉
すべてが終わってしまう気がした。キラリがいなくなれば、これから何を張り合いに生きていけばいいのか。こうしてオレは生涯初の告白をメールで敢行することになる。
〈オレと付き合ってほしい。境遇が似てるオレならキラリを幸せにする自信がある〉
〈驚いた…。熊ちゃんがそんなこと思ってくれてたなんて。いろいろ考えたいから少し時間をください〉キラリの答えは翌日とどいた。
〈やっぱり元カレとは付き合わないことにしたよ。熊ちゃん、ヨロシクです♪〉
恋人ができた。まだ童貞の25才に、四国に住む年下の彼女ができたのだ。ドラマでよくある遠距離恋愛ってやつだ。 これを恋愛と呼べてしまうのが、今の若者気質なのか。10代ならまだしも大人の間にもありえるなんて。ネット恋愛、つくづく不思議な現象である。とまれ、2人の恋は始まった。メル友でもゲーム友達でもない、自称、正真正銘の恋人同士として。付き合ってからも、まだオレたちはお互いの顔を知らなかった。写メの交換すらしていなかったのだ。キラリは気にならないんだろうか。カレシがどんな男か知りたくないんだろうか。 オレは知りたかった。初めての恋人はどんな瞳をしていてどんな髪型なのか、服装や体型、すべてを見たかった。でも写メ交換はできなかった。キラリに送ってもらうには、オレも森三中の大島に似た写メを送らなければならない。そのせいで連絡が途絶えればすべては終わる。それだけは避けねば。そしてなにより、キラリから写メの話題が出てこない点もオレを躊躇させた。彼女も同じように自分に自信がないのかも。なのにこちらが容姿を気にするような態度を取るのはよくない気がする。でも声なら、声ぐらいならもう知ってもいい時期だろう。恋人同士なのだから。
〈キラリの声が聞きたいな〉思い切ってメールすると、携帯番号の記されたメールが返ってきた。心臓がバクバクする。この番号を押せば、恋人とつながるのだ。第一声はなんて言おう。初めましてじゃオカシイか。着信1回で、キラリは出た。
「もしもし」「あ、熊谷です」
「わぁ〜、熊ちゃんだ!けっこう声低いんだね」想像よりも幼ない声が聞こえてくる。少し甘ったるく、鼻にかかったような、水川あさみに似た声質だ。
「初めまして、じゃないけど緊張するね」「ホントだね」
二人とも話すことがなく、2分ほどで電話は終わった。そしてすぐメールだ。
〈キラリの声かわいいね〉〈そんなこと言われたの初めて〉
メールならば何往復も続いた。オレたちは照れ屋なのかもしれない。毎日電話で声を聞くたび、彼女への思いは募るばかりだった。会いたい、抱きしめたい。でもキラリってどんな顔なんだ?
ある日思いきって聞いてみた。「キラリは芸能人で言えば誰に似てる?」「う〜ん。米倉涼子って言われたことあるよ」
意外な感じがした。そんな美人タイプだとは。どちらかといえばカワイイ系だと思ってた。
「熊ちゃんは誰に似てるの?」一瞬考えてから「芸人の品川」と答えておいた。大島はやっぱりよくない。
「へぇ、品川だったら優しそうな感じ?」「うーん、そうかも」
こんな会話をかわしても、写真の交換はしなかった。オレにすれば、よりいっそう、しにくくなったとも言える。ただ、このおかげでキラリとのエッチは想像しやすくなった。21才の米倉、四国に住むちょっと野暮ったい米倉を思い浮かべればいいのだから。2人が初めて結ばれたのは、ディズニーランド近くのホテルだった。恥ずかしそうに胸を隠すキラリ。タオルをはぎとると、大きめの胸が現われる…。もちろん妄想上の話だ。春、中学の同窓会に招かれた。これまで2度ほど参加し、そのたびにミジメな思いをしていたのだが、キラリに背中を押されたこともあってまた出席することになったのだ。25才独身連中の話題と言えば決まってる。
「熊谷は彼女いるの?」「えっ?  まぁ、いちおう…」
「マジかよ!  写メ見せてよ。可愛いの?」思い切り自慢してやりたかった。オレの彼女は米倉似の21才だと。しかし写真はムリだ。オレだって持ってない。
「いや、ちょっと見せられないのばっかだし」「どんな子なんだよ?つーか何関係で知り合ったの?」「紹介みたいなもんかな。…米倉涼子に似てるかもしんない」
ホントかよと突っ込まれたが、証拠は出せなかった。このリポートを除いて、彼女のことを他人に語ったのは後にも先にもこのときだけだ。キラリはどうやって対処してるんだろう。女ともだちにオレのことをどう伝えてるんだろう。聞きたくても聞けなかった。たぶん隠してるんだろうから。
顔も知らない相手に惚れ込むという脳みその仕組みは、まったくわからないでもない。声や性格が心をとらえることだって、稀には起きるのだろう。ただ、熊谷クンの思い入れには、やや突っ走りすぎの感がある。皆さんも感じるだろう。この後、なにかヤバイ騙しに遭遇しそうな危うさを。男女の付き合いって、どういうものなのだろう。たとえばオレたちみたいな遠距離恋愛の恋人はどんなふうに付き合っているのか。きっと毎日電話やメールをして、月に1度くらいはどちらかの地域で会って、一緒にゴハンを食べて、一晩中エッチするもんだと思う。どうしてオレたちにはそういう出来事がないのか。理由をわかってるだけに、つらくてしかたない。ゴールデンウィークに愛媛に会いに行くよと軽くかわした約束も、直前になって流れた。彼女が忙しいと連絡してきたからだ。不思議とそのときはホッとした。会えば嫌われるかもしれないと実は恐れていたのだ。その代わりというのも変だけれど、オレたちはいつの間にか電話でエッチする間柄になっていた。「キラリ、いまどんな格好してんの?」「いま?パジャマだよ」「自分でおっぱい触ってみてよ」「ん〜、気持ちいい…」
こんな感じだ。あまり詳しくは教えたくない。ただ、キラリもオレもいつも必ずイッた。オレは米倉を思い浮かべながら。彼女は…よくわからない。いっぱしの肉体関係(?)を持つようになってからは、嫉妬が増えた。互いに、もう他の誰のものでもない存在なのだから当然といえば当然だ。
「熊ちゃん、モバで他の子とも連絡とってる?女の子からコメント入ってるよ」
そんな電話はしょっちゅうで、オレはオレで、彼女が夜遅くまで電話に出ないと胸がしめつけられるような気がした。米倉ならナンパだって告白だっていっぱいされるに違いない。ひょっとして今ごろ…。遠距離恋愛はツライものだ。7月のキラリの誕生日にペアリングを買った。教えてくれた住所に送ると、すぐに写メが届いた。左手の薬指にリングをはめた写真だった。 このとき結婚を意識した。まだ顔は知らない。生の声も知らないし、おっぱいの形も知らない。でも結ばれたかった。
あるとき、軽い感じで〈オレたち結婚したら幸せになれるかな〉と送ったら、〈うん☆子供は2人ね〉と戻ってきた。これで完全に吹っ切れた。二週間後、酒の力を借りて思いっきり酔っぱらい、その勢いでメールを打った。〈由衣、結婚しよう。子供を作って家を買って、幸せな家庭を作っていこう〉
彼女の本名を初めてメールに書いた。プロポーズくらいはちゃんと名前を呼ぶべきだと思ったのだ。

〈すごく嬉しい。でも本当にアタシでいいの?〉〈由衣がいいんだ。大丈夫。結婚してくれ〉〈…ハイ。よろしくお願いします〉
いつどこでどんな式を挙げるか。以降の2人の話題はそこに終始した。「どこでもいいけど、呼べる人があんまりいないよな」「そうね。やっぱり教会がいいけど…新婚旅行は?」
「海外とか行っちゃう?」「そんなお金ないでしょ」
子供は何人作るだの新居の間取りだの、どれだけしゃべっても飽きたらない。 でも具体的な計画となると、途端に話は途切れてしまう。なにせまだ顔も知らない2人の結婚なのだ。おそらく結婚サギのオチが待っていると予期していた皆さん、残念ながらその予想は裏切られる。彼の報告ではキラリさんのキャラクターの裏表がわからないため、世間に毒された我々は、どうせ上手にあしらわれているだけと思いがちだが、世の中にはオカシな女性もいるものなのだ。どこかヌケたようにしか見えない熊谷クンのリポートをあえて取り上げたのも、まさにこの結果があったからこそである。では、結末をどうぞ。いつまでものんびりしているキラリの態度に、だんだんイライラしてきた。早く会って、日取りや式場を打ち合わせたいのに。そうだ、籍だけでも先に入れてしまえば、キラリはオレの妻になる。式や新婚旅行はその後でゆっくり考えればいいのでは?〈とりあえず籍を入れてから考えよっか〉キラリは提案を受け入れた。〈そうだね〉婚姻届に署名・押印して郵送すると、キラリも自分の欄を埋めて返送してきた。戸籍謄本の写しを添えて。11月某日、オレは一人で婚姻届を提出した。役所のオッサンに「おめでとうございます」と言われても実感は沸かないが、晴れてオレたちは夫婦となったのだ。「いま出してきたよ」「ついに結婚しちゃったねぇ」「末永くよろしく」
オレたちまだ顔を合わせたことがない。来年以降、キラリの仕事が落ちついたらこっちに呼んで一緒に暮らす予定だ。意味がわからない。彼はともかく、キラリさんの心情はまったく不明だ。なぜ人生の最重要事項をそんなあっさりと…。 

家庭環境ゆえの精神の不安定さは類推できるとしても、やはり彼女はどこかおかしい。きっぱり断言できる。でもとりあえずはお幸せに。

新人生保レディ・ネットワークビジネスの営業女性を契約をエサにセフレに|口説き体験談

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などなどのキーワードを聞くに、アムウェイの営業だということが一発でわかります。客が帰ったあとで事務作業をしている女のもとに「自分から営業されに行く」のがボクのいつもの作戦です。
「すみません、いまちょっと耳に
入ってきたんですけど、美容液の話とかしてました? 最近ニキビひどいから興味あるんですけど」
この一言で、相手はすぐに営業をはじめてきました。マニュアル通りの説明がだいたい40分くらいですかね。一通り説明が終わったら身の上話を振ります。「アムウェイの仕事、どうして始めたんですか?」
はい、ここでポイント一つ目。アムウェイをしている営業女性って、ボク調べではまず借金を抱えています。
「えっと、私、成功したくって…」
「チームでナンバーワンになってちゃんとした報酬ももらったり?」
「そう、そうなんです! あの、でも実は私借金があって…」
はい、やっぱり。そしたら次はこの一言です。
「がんばってるのすごく伝わってきましたよ。誰にも言えなかったんじゃないですか?」
「はい…ほんとに言えなくて…」
「お金のことだったら、相談にのれるかもしれないからいつでも連絡して」
 ポイント2つ目は、金の話を相談される立場になれ。ついでに
「そんなに営業頑張ってるなら疲れてるでしょ? 時間あったらマッサージもしてあげるね」なんて言っておきます。そして後日。相手はアムウェイの営業ではなく、お金の相談に乗ってくれるものと思いながら会いに来るんですね。会ったらすぐに彼女の期待どおりにお金の話をします。
「営業がんばるのもいいけど、人に頼るのも悪くないよ? いくら足りないの?」
具体的に借金の面倒を見てやる意思を表明してやると、安堵の表情を浮かべます。
「ああ、よかった、今日はこれでひとつやりとげたわ」
みたいな感じでしょうか。さて、ここからが勝負です。
「そうだ、この間言ってたマッサージしてあげないとね」
相手は緊張の糸が切れた後なので、好意と親近感を持ってホテルにあっさりとついてくるんです。
新人生保レディ編
「喰い返し」ではありませんが、まぁ、こんなパターンでセックスできてしまうこともあるんだ、程度に読んでください。平日の午後2時。いつものように喫茶店でくつろいでいたところ、20代前半のグレーのスーツを着た黒髪女性と、その上司と思われる30代後半の太ったおばさんが向かい合って真剣な表情で話し込んでいました。テーブルの上に重なった大量の資料を見るに、二人は生保レディで間違いありません。おばさんが若手に向かってキツい口調で説教していて、新人ちゃんは聞いているのか聞いていないのかわからないとぼけた表情です。
「チームで仕事してるんだから、あなたがしっかりしないとダメなのよ!」
「・・・はい」
上司が捨て台詞を吐いて喫茶店を出て行くや、若手ちゃんはケータイで誰かに電話をかけ始めます。話し相手は友人のようで、内容はすべて仕事の愚痴でした。これはラッキーです。新人生保レディのなかでも、彼女のようなやる気のないタイプはもっとも食いやすいのです。電話を終えた彼女に近づいて話しかけます。
「さっき怒られてなかった?オレも朝から会社で怒られちゃってさ。いまサボってるんだよ」
 すぐに彼女は私の話にのってきました。
「そうそう! 一緒じゃん! あいつすっげぇウザくてさあ!」
「保険、興味あるから聞かせてよ」
「うん、ちゃんと話せるかわかんないけど…」
そう言って彼女は慣れない手つきで資料をめくり始めましたが、やる気がないことは明白です。そんなときは…。
「さっき怒られてつらそうだったし、話は今度改めて聞かせてよ」
「ほんと? よかった!」
どれだけ無気力なんでしょう。ここは攻めるべきです。ホテルに誘うために、やらしくない形でマッサージを提案しました。
「肩、こってない?」
「うん、すっごい肩こり! あー眠いし、会社戻りたくない!」
「一緒にサボろうよ、マッサージしてあげよっか? 時間ある?」
時刻は昼の3時前。さすがに厳しいかと思いましたが、彼女の回答はこうでした。
「えーしてして! でもその前にお腹減ったからおごってよ!」
「会社は?」
「夕方に資料持ってくだけ。あとはずっとサボるつもりだもん!」
ここまで開き直ったタイプの生保レディは珍しいですね。近くのデパ地下で弁当を買い込み、手をつなぎながらホテルへインです。途中、
「ここホテルじゃん」と言われましたが、「じゃあ他にどこでマッサージするの?」の一言に納得の様子でした。今回は、かなりラッキーな成功でしたが、仕事にやる気のない新人はけっこう狙いやすいことは覚えておいたほうがいいでしょうね。
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