2017年10月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年10月

  • 2017/10/18ラブレター手紙ナンパ

    1通の返信が来た。いまどき随分と丁寧なメールを書く子がいたものだ。丁寧すぎてちょっと恐いくらいだけど。メールに雑貨屋の店の名前が書いてあ ったので、6番の子だとわかった。ひとまず会ってはくれるみたいなので、こちらもなるべく丁寧な返信を心がけてアポを取り付けよう。品の良いメールから育ちの良さがうかがえる今回の彼女。手紙を渡したときの記憶では少し天然っぽいキャラだった気がするが、さてどうなるか。待ち合...

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  • 2017/10/16エッチ体験談

    現在のターゲット、菜々子と早希の母娘は、女性のなかでも1、2を争うレベル。俺としてはどんなことをしてもヤリたい女だ。歳を言い訳にしても仕方がない。絶対に落としてやる!前回の祝勝会では、早希、菜々子両方から手を握られ るといううれしいアプローチがあった。どちらも脈はありそうなのだが、さあ、どちらから攻める? こちらからのアプローチが二人 の間で筒抜けになる可能性もあるので、気を付けないと。早希はもうひ...

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  • 2017/10/14男の遊び場体験談

    1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連...

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  • 2017/10/04裏情報

    カラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。これが凄い。女の子の服に手を突っ込んでたり、ディープキスできたりとイチャイチャし放題なのだ。これって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半身のマイクが...

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アニメ大好きコスプレも本格的にやってるお姉さんを手紙でナンパしてみた

1_20191125204606e75.png1通の返信が来た。いまどき随分と丁寧なメールを書く子がいたものだ。丁寧すぎてちょっと恐いくらいだけど。メールに雑貨屋の店の名前が書いてあ ったので、6番の子だとわかった。ひとまず会ってはくれるみたいなので、こちらもなるべく丁寧な返信を心がけてアポを取り付けよう。
品の良いメールから育ちの良さがうかがえる今回の彼女。手紙を渡したときの記憶では少し天然っぽいキャラだった気がするが、さてどうなるか。
待ち合わせの某ターミナル駅近くの交番前に彼女は立っていた。
スレンダーでスタイルは良さそうだが、胸はあまり期待できそうにないかも。
「こんにちはー!みのやです」
「こんにちは、小谷です〜。すみません、こんなとこまで出てこさせちゃいまして…」
そこまで気遣ってくれるなんて優しい子だなあ。
約束のカフェに入り、俺はカプチーノとシフォンケーキ、彼女はカフェラテとタルトをオーダー。
「小谷さんはあだ名とかあるの?」
「あだ名は特にないですけど、そのまま里理衣って呼ばれてます」
「そうなんだ、でもカッコいい名前だよねー、女優さんみたい」
「友達に名前負けだって言われますーフフフ」
なかなか気さくな感じだ。
「あのお店には、毎日入ってるの?」
「はい、社員ではないのですが、暇するのももったいないので、ハハハ。みのやさんはお仕事はどんな感じですか?」
「僕の方は結構不定期で土日も仕事のときがあるけど、時間は融通効くからね」
「そうなんですね」
「唐突だけど、リリイちゃん彼氏はどうなの?」
「えーいきなりですね〜。いませんよ今は。みのや さんって、面白いという か、ちょっと変わってますね!」
やはりどこか天然なんだろうか。まだたいして変わったこと言ってないんだけど。
 どうにも攻め所がわからないタイプだけど、もう少し彼女の恋愛観を探っておきたい。
「前の彼氏とはどれくらい付き合ってたの?」
「1年いかなかったですね」
「別れた理由は?」
「結構、家が厳しくて…家って言ってもお爺ちゃんだけがいろいろうるさいだけなんですけど」
「厳しいって、今いくつだっけ?」
「25 才です」
「25才の娘さんがどう厳しくされるの?」
「お爺ちゃん少し痴呆があるんですけど、さらにすごい心配性で…、晩ご飯の時とか家族の誰かがいないと大騒ぎになるんですよ」
わ〜なんだか面倒な話になっちゃったな。
「じゃあ、外泊なんてもってのほか?」
「はい、だから元彼との原因もそこら辺にあって、デートで遅くなる時も、3、4日前からお母さんと協力しあって何度もお爺ちゃんに伝えるんです。
痴呆もあるからすぐ忘れてしまって…大変でしょ?  ハハ」こういう子と付き合ったりすると後々面倒なんだろうな。だけど、逆に考えれば普段抑圧さ れてるぶん、それが外れた時は もの凄く大胆なエロ女に変身し てくれるかもしれない。うん、 やっぱり頑張って口説かないと。にしても、こんなお洒落なカフェじゃ下ネタも口にできないし…お店変えようかな。
「今日は遅くまでいれるの?」
「今日も夕食までには帰らないといけないんです…」
まじっすか?  こんな箱入り娘、相当な奇跡が起こらないとホテルに連れ込めないぞ。今日はなるべく距離を縮めることに専念して、次につなげる作戦の方が無難かな…。
「そうなんだ、じゃあ  軽く一杯飲むくらいは大丈夫?」
「はい」
ということで、近くのバーへ移動した。お酒が入れば少しは盛り上がるだろうか。
「俺はビールにするけど、小谷さんは何にする?」
「あ、私はチャイナブルーで」なんだそのカクテルは。強いのか弱いのか?
「結構お酒は飲むの?」
「たまに友達と行くくらいですね、あんまり強くもないので」
「美人だからナンパとかされるんじゃない?」
「いやいや、ぜんぜんですよー。たまにされても、その時だけで
…なかなかちゃんとした出会いにならなくて」
その口振りだと出会いは求めてるんだね。これはいい情報だ。
「今回がいい出会いになればいいねー!」
「あははー、そうですねー」 うん、さっきよりは和やかになってきたかな?
でも、気になるのは間近に迫った帰宅時間だよな〜。さっきから小谷さんも時間を気にして携帯をチラチラ見てるし。
「携帯にじゃらじゃらいろいろついてるけど、何?」
「あっ、これはアニメのキャラクターです。結構たくさんあるでしょ?」
彼女はアニメの話題になると、本日一番のテンションで喋りま くった。これは何というアニメ の何というキャラクターで、このアニメはストーリーが良いだの、声優が良いだの、すごい勢いで話し続けている。コスプレも本格的にやってるようで、普段から妹さんとコスプレイベントに行くらしい。
 人と接するのが若干苦手そうな感じがしていたが、なんとなく納得できた。オタク系の子だったのね。
「これがコスプレしてるときの写真です」
彼女が携帯の写メを見せてくれた。おお、胸の谷間が見えて随分とセクシーな格好じゃないか。
「彼氏の前でもこんなセクシーな格好するの?」
「そうですねー頼まれれば着ますよ〜!」
ほんとかよ、ぜひこんな格好で夜のコスプレ大会も開催してください!
「今度、コスプレのイベントがあるとき、俺も一緒に行っていい?」
「はい、いいですよ〜是非是非〜!」
ナンパセックスに落ちそうな女を選別する方法
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肩に手を回しスキンシップ。徐々に警戒心を解いていく。また、あえて植物園や公園など、カップル
が好みそうな場所に出向いて、爽やかな雰囲気を演出しておくのも手だ。
さらに必ず出てくるこの台詞への応答も決めておく。
「ホント何もないところでしよ」
私が使うのはこれ。
「ううん、どこ行っても楽しいよ。○○ちゃんがいてくれるからかな」。たいていは「もうお上手ですね」とかなんとか返ってくるものだ。照れてはいけない。こういうべタな会話こそが大切なのだ。
さて、好意を持っていることを伝えたら、頃合を見計らって言う。
「今日はありがとう。お礼に食事でもどうかな」
実はこの段階で断られたことも何度かある。割合にすれば4人に1人ぐらいだろうか。
しかし、ここでウンと言った残りの7割とは、必ずベッドインをまっとうしている。数時間一緒に過ごした上で、「帰る」という選択肢を与えてもなおついてくるというのは、それなりの決意の現れなのかもしれない。むろん私の勝手な憶測だが。

飲みデートで女を酔わせる方法・下手に立ったままだと余計にアルコールが回る

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現在のターゲット、菜々子と早希の母娘は、女性のなかでも1、2を争うレベル。俺としてはどんなことをしてもヤリたい女だ。歳を言い訳にしても仕方がない。絶対に落としてやる!
前回の祝勝会では、早希、菜々子両方から手を握られ るといううれしいアプローチがあった。どちらも脈はありそうなのだが、さあ、どちらから攻める? こちらからのアプローチが二人 の間で筒抜けになる可能性もあるので、気を付けないと。
早希はもうひとつ本音というか正体がつかみきれていない。まぁ、そこが魅力でもあるのだが。
一方の菜々子のほうがまだわかりやすい女だ。おそらくは、旦那含めて男関係はご無沙汰のようだし、ガードも固そうだがこちらの方が俺としては攻めやすい。よし、まずは菜々子からいくぞ。あれこれ策を考える のはやめて、ストレートに食事に誘おう。
『先週はありがとう! 両手に花で、楽しい時間でした。近いうちに今度は二人で飯いけへん?』
5分ほどでメールが返ってきた。
『枯れかけの花でゴメンね(笑)しんちゃんは忙しいでしょ。私はほとんど予定がないので、いつでも時間があるときに誘ってくださいね』
善は急げと、2日後の午後6時に会う約束をした。前回彼女の方から俺の手を握ってきたし、今回の誘いにもすんなりO K。落とせる可能性はかなり高いと思うのだが、最後のガードはかなり堅そうな気がする。気を付けて攻めないといかんなぁ。当日、スタイリッシュなO L 風の黒のスーツ姿で菜々子はやってきた。短めのミニスカートがエッチくさい。ほんまに50には見えんなぁ。
「今日はいつもと雰囲気違うやん」
「しんちゃんがスーツやから、合わせた方がいいかなと思って。あかんかな?」
「いやいや、ええ感じやで」1軒目はこ洒落た洋食屋。ここではゆっくり食べて、飲んで、距離をぐっと縮めよう。時間はたっぷりある。
「しんちゃんと二人で会うのって初めてやね?」
「そうやで。50歳で初デートやん」
「あはは、私、もう51やで」菜々子は楽しそうだ。
「だって、男の人とデートなんて、久しぶりやもん」
結婚した後も、男友達とよく飲みにいったりしたそうだが、最近はもっぱら女友達だけらしい。
「だって、もうみんな落ち着いてるし。飲みにいける相手なんて全然おらんもん」ずっと主婦で家にいれば、男と知り合う機会なんてないよな。出会い系でもせん限り。
「もちろん浮気は一回もしたことないし、 する気もないねんけど、やっぱりたまには男の人ともデートくらいしたいやん」しっかり、ガードが固いことをアピールされてしまったが、寂しいことも確かだろう。でも、こんなに美人だし、綺麗でいるよう努力もしているんだろうし、もったいないなぁ。
「うん、いろいろ頑張ってるよ。ジムやエステにも行ってるし。まぁ、悪あがきしてるだけなんやけど」
旦那とも10年以上、ただの同居人状態だそうだ。こんなにいい女でもやっぱり飽きてしまうもんなのか?楽しくおなかがいっぱいになったので、そろそろ2軒目に。まだ8時過ぎだ。一度金持ちの友人に連れてきてもらったシャンパンバーへと向かう。ちょっと高そうな店だが、雰囲気はばっちりだ。  友人が馴染みの客だからなのか、一番奥のゆったり座れるいい席に案内された。深く腰掛けるソファータイプのイスなので、菜々子のミニスカートの中が丸見えだ。パンスト越しに見える薄いグリーンの下着がエロい。早くあそこに顔を埋めたいなぁ。
シャンパンの銘柄なんて全然わかんないので、適当に頼んで乾杯。美熟女パンチラを肴に飲むシャンパンは最高や! と言いたいところだが、この席、あまりよろしくない。深く腰掛ける分、二人に距離があって話しづらいのだ。これじゃなかなかクロージングできる雰囲気にもっていきにくい。
「なんか話しにくいなぁ。隣にいっていい?」
「そうやね」彼女の方から俺の隣に移動してくれた。恋人同士のようにソファーに並んで腰掛 ける。いい雰囲気だ。「しんちゃん。もっと前から飲みにいったりしたかったよね」
「せやな。でも、ええやん。こうやって初デートできたことやし」
 しばらくして、菜々子の口数が少なくなってきたなと思ったら、俺に寄りかかり、手を握ってきた。少し酔ってるみたいだし、『甘えモード』なのか?
いや、握った菜々子の手にギューッと力が入ってくる。これは明らかに求めている。『ヤリたいモード』や!他の客にも見えない位置だし、抱き寄せ、そっとキスをした。菜々子は全然拒まない。
よしっ、ヤレるぞ!のんびり飲んでる場合じゃない。まだボトルには高いシャンパンが残っているが、すぐに店をでてホテルに誘おう。「出よか?」「うん…」
これだけでもO Kって言ってるようなもんや。案の定、俺にくっついたまま、すんなりラブホテルまでついてきた。
よし!    よし!    よしっ!    ついに美魔女ゲットや!
部屋に入って、緊張からか少し硬い表情の菜々子とキスをする。舌を入れると遠慮がちに絡ませて応えてきた。俺は興奮のあまり鼻息が抑えられない。ギュッと抱きしめて、頬、耳元、首へとキスをする。菜々子は「あぁ」と吐息をつきながら俺にしがみついてくる。せっかくこんなに綺麗なのに、長い間、女として扱ってこられなかったんやもんなぁ。その分、今夜、俺がたっぷりと相手をさせてもらうよ。立ったまま、キスとハグを続け、そのままベッドへ。ブラウスの上から胸を愛 撫する。想像していたより小さい胸だが、サテンっぽいブラウス生地の感触もスベ スベして興奮するやないか。
キスしながら手を下半身のほうへ伸ばし、ミニスカートの中に手を入れた。パンストの上からクリトリスのあたりを刺激する。
「あぁ、あぁ、あぁ」
気持ちいいというよりは、久しぶりの性行為に昂ぶって声をあげているように見える。整った顔の眉間に少し皺を寄せながら興奮している菜々子の表情に、俺はもう勃起度1 2 0 %だ。
スカートのファスナーをおろし、パンティの中に手を入れる。陰毛は薄めで、すぐに濡れているところに指が届いた。中指でクリトリスを刺激する。
「あぁん、あぁん、あぁん」
気持ちよさそうに顔を歪めている。俺も気持ちよくしてもらおう。ズボンをおろしてペニスを出し、彼女の右手を導く。ぎこちなく手を上下し、俺のペニスをしごく菜々子。下手くそだけど、オナニーの時に想像していた手コキよりずっと気持ちいい。もうたまらん!まだフェラもしてもらってないけど挿れたくなった。 に染まった顔はやっぱり美しい。あぁ、「欲しい?」「あぁ、欲しい」
パンストとパンティを一緒にグッとおろし、お互い上は着たまま正常位で挿入した。
「はあぁん、はあぁん」 震えた声であえぐ菜々子の姿が俺の興奮をどんどん高めていく。
腰を動かしながら、彼女のブラウスのボタンをはずし、ブラを取る。ほぼ全裸の菜々子の姿があらわに…。乳房の張りが全くなく、少し筋々の身体。鍛えているので贅肉はまったくついていないが、女性としての魅力には若干欠けるなぁ。服を着ている間は申し分のないスタイルなのだが、脱ぐとやっぱり51の身体だ。もう少しムチッとしている方が、この年齢だと魅力的なのかもしれない。少々テンションが下がってしまった俺だが、できるだけ身体を見ないように心がけ、大興奮とはいえない状況で射精した。一方で、菜々子は久しぶりのセックスの余韻に浸っている。上気してピンク色最後まで服を着たままヤッたほうがよかったかも…。
あれほど願っていた菜々子とのセックスなのに、2回戦に突入することもなくホテルを後にした。達成感はないわけじゃないが、あまりにも途中の興奮度が高かっただけに複雑な心境だ。まあ、いいや。気を取り直して、つぎは早希を攻略だ!
続いては出会い系アポと思しき2人を尾行追跡・頑張って女を酔わせる男
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恋人でも友達でもありえない
デジタルビデオを買った帰り道、さっそくとばかりに町の風景を試し撮りしていると、新宿駅南口で人待ちをしているらしき男の姿が目にとまった。
待ち合わせのメッ力なので、違和感はないはず。なのにどこかその姿が引っかかったのは、携帯の画面を見つめては、あっちを見たりこっちを見たりと、やけに落ち着きがないーせいだ。
友達や彼女を待ってるんだろうか。いや、あるいはひょっとして。微かな期待を込め、ファインダー越しに様子を見つめる。
と、男の元に、おずおずと一近づいてくる女がー人。俺の期待は裏切られなかった。2人はまるで初対面かのように頭を下げた丁寧な挨拶をし、しかも微妙な距離をったまま歩き出したのだ(写真2)。
どうですコレ。恋人同士じゃないでしょう。かといって友達だったらあんな挨拶はしないはず。てことはやっぱ、くっくっく、出会い系のアポーなんじゃんっ
確信はない。ないけれども追ってみよう。どうせヒマなんだし。この男、ちゃんと食一えるんかなあ。フラれればオーモロイのに
他人事ながら緊張します・2人は居酒屋の前で立ち止まり(写真3)、店内へ続く階段を下りていった。やはり飲み屋でワンクッション置くのが定石か。追って俺も店内へ。腹も減ったことだし。てか、ヒマなだけだけど。力ウンターの隅に2人は座っていた(写真4)。
3席ほど一空けてさりげなく着席する。「かんばーい」「どうもー」しゃべり声が聞こえてくる。どれどれ、どんなことしゃべってんのよ。オジさんにも聞かせてチョーダイ。
「なんだ」「それは・・だね」くそー、よく聞こえねーよ。
にしても、他人事ながら緊張するな。興奮するな。どんなメールでここまで持ってきたんだろなあ。笑い声あり、男の力説あり、ちょっとした沈黙あり。雰囲気的には、成功しそうだ。ときおり見える女の横顔が美しい。隣の芝生は青いもんだ。男は立て続けにビールと力クテルのおかわりを繰り返した。しかも自分で飲まずに、女にばかり勧めている。飲ませてヤル。王道ですな。さらに女がトイレに立った隙に、飲みかけのグラスを店員に差し出し、「これ、もうちょっと強くしてあげてくれるっ」あっばれだ。
花園神社の境内へ。いきなり青姦
かれこれ2時間は経ったろうか。2人が店を出るとすでに夜の9時を過ぎていた。お前たち飲みすぎじゃ。そこまで付き合ってる俺も俺だが。やっぱこの後はホテル直行なんかいの。今度はしっかり手もつないでるし。チクショー、うまいことやりよって。
が、向かう方向はホテル街ではない。はてっ歌舞伎町のはずれにある花園神社の境内へ入っていく2人(写真5)。あ、青姦ですかー初対面で青姦ですかー
持つ手が震えてきた。こんなの撮影できちゃったら、どこの業者に売ればいいんでしょうか。2人は本殿で何やらお参りしたかと思えば、その直後、鳥居のふもとでいきなり抱き合い出した(写真6)。まさかこんなとこで始めるのっ
周囲が静かなせいで、女の大きな声が聞こえてくる。男がボソボソ。「ダメだってー」男がボソボソ。「そんなんじゃないよー」
ひひひ、どうやらホテル行きを拒まれているようですな。あんなに飲ませても、ヤレないときはヤレないもんです。早くあきらめなさい、青年。20分ほどじゃれあってから神社境内を出た2人は、駅の方向へ歩き出した。心なしか、足取りが重そうだ。
んっ女の様子がおかしい。フラフラと、道に倒れこむほどの酪酎状態になっているではないか(写真7)。神社ではなんともなかったのに、なぜ急にっこうなれば、ごっつあんだ。男は女の手を取って、コンビ二で買い出しし、ラブホにゆっくりと入っていった(写真6)。悔しい、さっさと帰ってマスでもかこう。
★よく、酔いを醒ますために散歩する人がいるが、下手に立ったままの状態だと、余計にアルコールが回るらしい。思えば、境内には石段やベンチもあったのに、あの男、ずっと立ったまま口説いてたもんな。しばらく止まってから再び歩いてフラフラにさせたとかっあいつ、実はかなり手練れの出会い系ナンパ師なのかも。勉強になりました。
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神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|洗体・ガールズバー体験ルポ

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1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連日満員にもなるっての。ちなみに肝心のラーメンは、青ネギがふんだんに入ったあっさりの塩味でなかなかイケます。
2、スーパー銭湯の男浴場にあるアカスリコーナ ーは、スタッフがオバサンと相場が決まっている。あるいは外国人とか。が、このスーパー銭湯ははあっぱれだ。昼間の時間帯は大半、日本人の若い女の子がアカスリスタッフを勤めているのだ。しかも、われわれ男は紙パンツとかそういうまどろっこしいもんは履かなくてもよく、素っ裸の股間にタオルを乗せただけけのスタイルでゴシゴシやってもらえる。風俗とかではないフツーの場所で、若い女に体を洗ってもらうってのは何と興奮することか。
3、毎日が水着のキャバクラです。どういう集め方をしたのか、20代前半の若くて可愛ギャルばかりが揃ってます。肌が黒い子、白い子、みんな水着で胸の谷間やお腹が見えてるのが非常にイイです。
店内の『海の家』風の飾りつけも相まって、憧れだった同級生とビーチに遊びに来た、みたいな感覚に陥ります。肌が擦れるくらいに密着して座ってくれるので、その心地いい感触に集中しながらお酒酒を飲むのが楽しいのです。いわゆるセクキャバってやつだが、ここは夢のプレイが味わえる。
2人以上で行けば、ボックス席に通され客の人数分の女の子がつく。スケスケキャミソールで、薄っすら乳首が見える格好だ。そして王様ゲームがはじまる。王様の命令の目玉は、女の子が両隣に座り、生乳で顔をパフパフ挟みまくってくれる『ダブルパフパフ』だ。
残念ながら1人で行ってもダブルパフパフは楽しめない。一緒に行ってくれる悪友がいて良かったと心から思うオレでした。
4、店員がビキニ姿という、よくあるガールズ居酒屋です。が、ここがすごいのは、特定の料理を注文するとかなりエロい光景が見られることですね。ほとんどの客が注文するのが 生絞りサワー」。女の子がテーブルにグレープフルーツを置いて絞ってくれるんですが『、仕上げにこっちも生絞り~』と言いながら、背後にに立ったもう1人の子が胸をガシガシと揉むんです。揉まれる側側の子の恥ずかしそうな表情、タマりません。あとはチュロスもイイです。棒状のお菓子の両端を女の子と客がくわえて食べていく。ポッキーゲームみたいな感じですね。
5、Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
Tバックの極小水着での施術をウリにしているこのエステ店。どんな教育が施されているのかわからないが、彼女たちの淫語力は偏差値80を超えている。モッチモチの泡まみれチンポをさわさわしながら、「もうガッチガチにしちゃってどうするの?」とか「おっきくなっていいなんて言ってないんだけど~」とか、ツボを押さえまくった台詞を連発してくるのだ。さらに、ズレまくった極小水着も気にせずマットプレイをする健気さ。乳首や股間がチンコにこすれる度に射精してしまうんじゃないかとヒヤヒヤそれがまた楽しい。
6、市内のカラオケボックスにピンクコンパニオンを派遣してくれる業者だ。わざわざ温泉宿に出かけなくとも、エロどんちゃん騒ぎが出来るのは、俺のようなストレス人間にとって非常にありがたい。なんせ相手はピンコパちゃんだ。ノリのいい曲でも入れれば、パンツ一丁になって乳を振り乱しながら盛りあげてくれる。もちろんその乳をモミモミしちゃうくらいは余裕だし女のコによっては乳首チューチューだってアリだ。これで楽しくなかったらもう男として終わりである。ただしこのデリバリーサービス、客1人では利用できず、最低2人から。
7、20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける
若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
8、横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…
横浜・日の出町近くの大岡川のリバーサイドは昔から外人やオカマの立ちんぼで有名だが去年ごろからちょっとした変化が起きている
女たちは台湾から来た出稼ぎ売春婦で日本で短期間働いてすぐに帰国するそうだ
9、ここは元々ラブホテルだった建物をカラオケボックスに改造したらしく、それぞれの部屋がかなり大きな造りになっていて、すべての部屋にトイレが完備してあります。このカラオケボックス、ただ大きいだけではありません。なんとスーパーコンパニオンが呼べるんです。部屋のテーブルの上には「コンパニオンコース」と書かれたパウチが置かれてるぐらいなので、コンパニオン派遣業者とガッチリ提携してるんだと思います。
電話で若くてエロいコンパニオンを呼び、一緒にお酒を頼みながらカラオケで盛り上がったら、そ
れぞれの女の子とオプションプレイも楽しめます。温泉コンパニオンと同じく、オプション内容と金額は女の子との交渉次第。女の子1人につき、カラオケ代にプラスして30分2万程度と割高になりますが、ドンチャン騒ぎして仲良くなったコンパニオンたちと、室内カメラから隠れるように部屋のトイレの中でするエッチは、かなりのドキドキ感と興奮を味わえると思います。やはり楽しいのは、大人数で遊びに行って女の子を呼んでのバカ騒ぎですが、1人で行ってコンパニオンとマンツーマンでカラオケ&セックスを楽しむというのも面白いと思います。
ここは地元でも有名で、かなり人気が高いピンサロです。僕もしょっちゅう遊びに行ってます。理由は単純。若くて可愛いくてノリのいい子が多いうえに、本番までさせてくれるからです。背の高いお馴染みのソファに座ってズボンを脱げば、女の子がチンチンを拭いて、キスからのフェラへと進みます。女の子によっては、攻守交代して、クンニやら乳首舐めやらを楽しんでから、素股に以降したところで無言でスポッ!
「わたしが店員さん見てるから大丈夫だよ。ああん」などとお尻を突き出してくる子もいたり、クン
ニで気持ち良くしてあげてるうちに「我慢できなくなってきた〜」とこれまた自分から跨って来る子
なんかもいます。さすがに全員本番させてくれるわけではないです
が、とにかくノリが良くてエロい子が多いんです。ただし、お店のイベントがある日は金額も安くなるし、店員さんの目も光るので一切本番はできません。行くならイベント日以外を狙うのがオススメです。
10、ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、いつの間にかガールズバーになってました。しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。席に着いてくれた女の子が連れだしのおねだりをカマしてきたら交渉開始です。うまくノリが合えば1万円、高くても2万程度の金額でホテルに連れ出すことができます。店内には結構な数の女の子がいますが、全員が連れ出せるわけではないらしく、「あの子、表に行けるの?」と店員さんに確認してOKな子だけと楽しめるようです。
まずはゆっくり会話を楽しんでからという雰囲気ではなく、すぐに連れ出し交渉が始まるので情緒のようなものは感じられないかもしれませんが、早くヌキたいときにはストレスもなく便利な店だと思います。
11、仲間内では「5050円の店」という名前で通ってる少し変わったお店です。
入り口で5050円を払うと「こちらをお使いください」とペンライトを渡されます。店内がや
たらと暗いんです。ペンライトの光を頼りにゆっくりと中へ。ボンヤリと暗い照明に照らされた申し訳程度のバーとテーブル席があり、そこに着くと、女の子が横に座ります。このとき横に座ってくる女は、運がよければ20代の美人。悪ければ40代のオバハンです。暗さに目が慣れてくると、ペンライトを使わずともブスか美人かはわかるんです。女の子は選べませんしチェンジもできません。完全に運任せなので、ダメだった場合は一杯飲んで帰るしかないでしょう。
女の子と話をしていると、奧の個室に行くかどうか確認してきます。1万でどこまでできるかなど
と金額交渉で折り合いが付いたら、やはり真っ暗でタオルケットが敷かれただけの簡易的な個室に移動します。そこでズボンを脱がされ、ぬれタオルでチンコを拭かれたらプレイ開始。正直、女の子が若くて可愛い子のときは最高に楽しいですし、そうでもない子のときにはそれなりです。プレイは本ヘルと同じと考えていいと思います。少々ギャンブル要素が高いものの、リーズナブルだし暗闇でペンライトを照らしながらの飲みは結構楽しい。最後もキッチリ抜いてもらえるので、行ってみる価値はあると思いますよ。

イメクラ 極・満員電車チカンおさわりコース 

男連中と呑んだ後、さてこれからドコ行こうか、なんてとうってつけなのがココ。団の面白いコースがある。部屋は本物の電車みたなっており、乗客役の女が3くらいいる。そこに団体で入仲間と一緒にチカンのイメープレイができるのだ。女のッパイを触ったり尻を撫でり、「止めて下さい」とイヤる素振りをされたり。プレ自体はしょうもないが、友と一緒なら面白いものだ。集団チカンプレイをひととおり楽しみ、それぞれが好みの子を選んだら、別々に個室へ。ヘルスプレイですっきりできる。

2対2コースでヌイて、交換してヌイて、また交換して

2VS2スワッピングコース 

大半のデリヘルは、男2人でデリ嬢2人を呼べば、さすがに4Pは難しくても相互観賞プレイくらいなら応じてくれる。では、途中でパートナーをチェンジするスワッピングプレイはどうか。微妙かも。ほとんどは断られるだろう。そこで紹介するのは、このデリ
ヘルの「2VS2スワッピングコース」。システムに組み込まれてるため、確実に目的を果たすことができる。コース代金はそこそこいい値段なので、1人目でヌキ、2人でもヌキ、再び交換してもう一発と、みっちり遊び倒したい。

いつものプレイにレズを加えて彼女を変貌させる

関東 レズビアン デリヘル 

恋人やセフレとのセックスに風俗嬢をまじえ、3Pを楽しみたいなんてときに重宝するデリヘルです。普通のデリヘルでも、そういう希望には応じてくれるでしょうが、まあ聞いて下さい。
実はこの店、レズ専門デリヘルでして、今回紹介したいのは、そのシステムの一つ「カップル3Pコース」。カップル客にレズの女の子を派遣するコースです。やってくる子は、普段から女の相手ばかりをしてる人間ですから、もちろんレズプレイにはかなり手慣れてる。となると、なぜこの店が3Pに重宝するかはおわかりでしょう。カノジョや恋人を上手にレズプレイへリードしてくれるはずです。

【エッチルポ】見学クラブやJKお散歩はどうなった??

0067_20171004121722f59_20200730120845336.jpgカラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。これが凄い。女の子の服に手を突っ込んでたり、ディープキスできたりとイチャイチャし放題なのだ。これって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半身のマイクが終始立ちっぱなしになるのは言うまでもない。まるで「見てください」と言わんばかりのミニスカ嬢 だらけのキャバクラだ。その長さ 膝上30センチ。これどれくらい素晴らしいものか説明しよう。まず、女のコが膝を曲げて座る瞬間に1チラリ。さらに横に座ってしなだれるとき2チラリ。対面に一人座れば終始見えっぱなしの3チラリ。ていうか ずっと見えてるからもははやチラリじゃないし!店の指導かどうかは定かでないが、ハンカチなどで股間間をガードする嬢はまずいない。パンチラ遭遇率は間違いなく都内ナンバー1だ。マジックミラー越しのパンチラを楽しむいわゆる見学店だ。なので店にいるのは、みな素晴らしく若い子たちば かりだが、ここが他の見学店と一線を画しているのは、ナマ着替えイベントを乱発している点である。
そう、指名した女のコがミラーの前で別の服に着替えてくれるのだ。つまり完全な下着姿を堪能できると。またそれとは別にTバックデイなどもあり、とにかくトンがった店なのだ。なお、イベントの告知は店のHPやブログで随時アップされている。ここだけの話、俺にはスカの趣味がある。女の尻からメリメリと出てくるあの茶色の粘性物を見ると、ガマン汁がダラダラと溢れてくるほど興奮してしまうのだここは、そんなオレみたいな人間が集う国内でも珍しいスカバーだ。SMバーのスカ版と思ってくれればいい。こちらに肛門を見せつけた女の子がしたりあるいは浣腸してあげたり。やりたい変態プレイはひと通りできる。ふう、今夜もお腹いっぱいです。
“見学クラブ”というジャンルの店がある。制服姿の若い女のコ(でも現役JKはいない)がゴロゴロしている部屋を、マジックミラー越しにじーっと眺めることができる場所で、まあマニアックな人種じゃないとなかなか足を運ばないかもしれない。が、この見学クラブは、フツーの人でもけっこう興味をソソられるんじゃないだろうか。ポイントは、マジックミラーに備え付け られた仕掛けである。写真をご覧頂きたい。女部屋のミラー横に、イスのような“出っ 張り”が見えるはずだ。これ、男側からだと 仰向けに寝転がって頭を突っ込める“穴” になっており、しかも穴の上面はマジックミラー張りだ。どういう案配かはもうおわ かりだろう。そう、顔面騎乗風にパンチラを見せるための仕掛けなのだ。ちょっと行きたくなってきたでしょ?マジックミラー越しに若いコを眺めるだけのいわゆる見学クラブ。栄枯盛衰が激しいこの業界で高い支持を得ているのがこの店だ。
人気の理由は定期的に開催されるイベントにある。セクシーランジェリーデーなどのコスプレイベントに加え、パンチラ必至のツイスターゲームなど、見ているだけで勃起モノの催しが豊富に揃っているのである。さらに最近、彼女たちが身につけている衣類の販売も開始されたのだから鬼に金棒。俺の肉棒もいきり立ってしょうがない。街頭での「JKお散歩の勧誘が全面禁止という悲しいニュースが飛び込んできたが、あのかわいい彼女たちは一体どこに行ってしまったのか。
実は、彼女たちはメイドさんに扮して街頭に立っていた。ここ、メイドカフェとうたってはいるが、外出(さんぽ)コースが存在するので、従来のようにお散歩デートが楽しめるのだ。
10代の若いコと手をつなぎながら歩くという夢は、今もまだ叶えられるのである。
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