2017年07月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年07月

  • 2017/07/31裏情報

    素人の生々しいエロ写真が集まる投稿サイトだ。オフィスのトイレで撮られたであろうOLの自撮りエロ写メや、自分のセックスパートナーの写真を勝手に載っける男など、投稿者はとにかくやりたい放題だ。これらの写真だけでも十分オカズとして楽しめるのだが、このサイトの楽しみ方はそれだけじゃない。投稿写真の女を特定するストーキング遊びができるのだ。写真投稿掲示板はエリア別に細かく別れている。たとえば「山口県のエロ女」...

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  • 2017/07/27突撃リポート

    みなさん、いかがおすごしでしょうか?今回、仕事の関係で誘われまして、AKBのコンサートを初体験! テレビのバラエティなどで観ているいつものイメージとは違い、みんな一生懸命に歌うし踊るし、なんというか……キラキラしていました。渡辺麻友や島崎遥香。篠田麻里子は辞めちゃってていませんでしたが、それでも充分楽しめました! 興奮状態のまま京セラドームを後にしようとすると、ケータイに電話が。あれ? 裏モノ編集長...

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  • 2017/07/24突撃リポート

    ここ数年、渋谷に出没する名物立ちんぼ女が、ネットを中心に噂になっている。いつも路上にしゃがんでパンチラを見せて客を引いていることから「パンツさん」なんて呼ばれてる売春婦だ。 何でも彼女、3千円でヤらしてくれることもあるとか。出没スポットは「渋谷109の地下通路」という立ちんぼエリアでも何でもない場所で、そこがまた興味をソソるのだろう、2チャンネルなんかには目撃状況が盛んに書き込まれている。「地下道...

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  • 2017/07/24裏情報

    1、露出狂の隠れ家下着を置く女 街中に隠されたパンツを見つけ出す宝探しゲームが楽しめるサイトだ。 街のどこかにパンツを置いた女が場所のヒントを書き込めばゲーム開始。実際にやってみると、他の参加者たちと競争意識が生まれ、いつのまにか夢中になる。 川崎市と名古屋市に店を構える出会いカフェのホームページに、ほかの店ではみられないシステムが導入されている。女の子の待機所にビデオカメラを設置し、その映像をそ...

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  • 2017/07/21突撃リポート

    『輪姦学校』というホームページを見つけた。 男が集団で1人の女に一斉に襲いかかる、いわゆる“輪姦セックス”の同好会みたいなサイトで、イベントに男性参加者を募っていた。『×月×日:マヤさん/男性募集人数10~15名』『×月×日:ミホさん/男性募集人数10~15名』 どれも参加費用は『2千円』とある。 えらく安くないか? ピンサロにも行けないくらいの金額でアレコレできるなんてかなりお得だ。これはヤラなきゃ損じゃね?...

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  • 2017/07/21裏風俗・風俗体験談

    アツい。夏を手前に暑くなり過ぎな7月。太陽がガンガン照りつける某日、編集長といつものように高田馬場のルノアールでテーマ会議です。「町田、暑いな」「暑いですね」「こう暑い日は、何もする気が起きんわ。フーゾクに行くのも面倒くさくなったりするやろ?」「まー、そうですね。暑いと性欲も落ちたりしますからね。それに最近年なんで、そもそもティンコの勃ちも悪くなってますよ」 そうなのだ。10代、20代のころは、射精し...

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  • 2017/07/10出会い攻略

    ボーイズラブバーでホモカップルを装って腐女子を安心させてナンパオタクのジャンルの一つに「ボーイズラブ(BL)」というのがある。美少年同士の恋愛やセックスなど、若いホモを題材にしたマンガや小説のことだ。愛好者は大半が女で、彼女たちは自らを「腐女子」と名乗り、BLをネタにオナニーに励んでいるとかいないとか(たぶん、してる)。ホモマンガが好物の女たちって、どういうことなんでしょうか。想像するに、オレたち...

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素人の生々しいエロ写真が集まるハメ撮り画像交換掲示板の実態

ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板ハメ撮り画像交換掲示板素人の生々しいエロ写真が集まる投稿サイトだ。オフィスのトイレで撮られたであろうOLの自撮りエロ写メや、自分のセックスパートナーの写真を勝手に載っける男など、投稿者はとにかくやりたい放題だ。これらの写真だけでも十分オカズとして楽しめるのだが、このサイトの楽しみ方はそれだけじゃない。投稿写真の女を特定するストーキング遊びができるのだ。
写真投稿掲示板はエリア別に細かく別れている。たとえば「山口県のエロ女」のように。さらに女の所在地もかなり具体的に書かれていたりする。「●●イオンのスーパーで勤務してる34才の淫乱女」など。
エロ投稿写真に、女の所在地まで明記!ストーキングにもってこいではないか。
しかも写真にはモザイクのかかっていないものが多いため、書き込みと顔写真を頼りに、実物を見に行けるのだ。この手の情報は都市部に偏りがちなものだが、この掲示板だけは山口に住む私でもかなり楽しめるのでありがたい。
フーゾク遊びの前に、口コミをチェックするのはもはや当たり前の行動ですが、数ある風俗口コミサイトの中で、最も信頼がおけるのがここだと思われます。ピンサロのみならず、性感エステからソープまで、全国あらゆるジャンルの風俗店がレポートされ、女の子のルックス、スタイル、お店のサービスなどまでが事細かくわかります。
凡百のレビューサイトは、たとえば店に媚びていたり、たとえばハナから批判的だったりと、投稿者のスタンスにどこか疑問符がつきがちですが、ここ"ピン研"だけは皆おしなべて公正で、フーゾク遊びの楽しさも愚かさもわかったうえでの真っ当な評価がなされています。
仮にピンサロでブサイクちゃんがついたとしても、この料金ならよく出会いがちなタイプだからと批判には重きを置かず、でもフェラが手抜きならばそこは徹底的に言及するような、そ
んな公正さと言えばいいでしょうか。フーゾクなんてそんなもんである、しかし譲れない部分もある、という価値観を投稿者たちが共有しているんだと思います。抜く前のマストサイトです。
検索窓にどんな言葉を入力しても、そのキーワードに関連するエロ画像がズラリと表示されるサイトだ。こいつを使えば、自分が見たいマニアックなイメージを一度に大量に見ることができる。
グーグルでもある程度の画像検索はできるが、森羅万象を扱っているため、かえって目当ての画像は見つけ出しにくい。
しかしこのサイトは「デカ乳輪」「剛毛」「たれ乳」などのマニアックなキーワードでも、まさに望みどおりの画像が数多くヒットする。さらにはエロとは無関係の「イチゴ」などで検索をかけても、イチゴのパンティを履いた女の尻や、イチゴのようにプリっとした乳首の画像が出てきたりと、すべての言葉をエロと関連づける徹底ぶりだ。
エロ画像を投稿する人、それを見てオカズにする人が集まる掲示板だ。その名のとおりモザイク無しの画像をアップするのがルールである(中にはモザ有りもあるにはあるが)。
投稿者に多いのは彼女や奥さんのエロ写真をアップする人だ。まあそれはそれでオイシイのだが、オレは女投稿者を褒めちぎって、どんどんエロい写真をあげてもらう遊びを楽しんでいる。
ここにやってくる女投稿者の多くは、顔を映さない胸の谷間画像みたいなのを貼っていく。そういうのを見つけたらすかさずコメントだ。
〈おっ、形の良さそうなおっぱいですな。シコってもいいですか?〉
似たようなコメントがいくつかつく。彼女らは、こうやって他人のオカズになることに喜びを感じるものだ。投稿者が「ありがとうございます」などと書いたら、さらに煽る。
〈キレイなおっぱいもいいけど、乳首まで見えたらもっと興奮しちゃうな〉
 こんな感じで褒めつつ、さらに過激な写真を要求するわけだ。乳首画像を貼ってくれたら次は股間、全裸などとステップを踏んでいく。他の男連中と協力して牙城を崩していくのはさながらゲーム感覚というか、非常にドキドキする遊びだ。レズが集まってるサイトで、男性は書きこみ厳禁らしい。雑談やパートナー募集、オフ会など様々な話題で盛りあがってるが、オレはここで女のフリをしてレズ同士のカラミ画像などをもらって楽しんでる。ネットなんかではなかなか拾えないリアルなレズセックス写真は、それはもう、最上級のオナネタだ。トップページから出会い掲示板に行き、『画像交換しよう』などのスレへ。ここで普通に『よろしくね』などと書き込むわけだが「、交換」と書いてある限り、こちらもなんらかのレズ画像を用意しなければならない。当然そんな写真は手元にないわけで…。さきほども言ったように素人レズ写真はネット上にもなかなか落ちていない。だからオレはこれをはじめたころ、レズAVの動画をキャプチャして、それっぽいものを送った。
おかげで交換は成立。初めてペニバンで繋がったレズ写真をもらったときは何度シコったことか。
これを続けていると、自然とレズ写真のストックができる。今度はこのストックを交換写真として使えば、永久に新規の写真が増えるというわけだ。
読んで字のごとく、自分が所有するハメ撮り画像(動画)を他のユーザーと交換しあう場だ。
といっても、ここでやり取りされているのは、ネットで拾ってきたようなありふれた画像ではない。すべて自分で撮ったオリジナル。しかも交換時には、たいてい画像に写っている女性の詳細なプロフィールや性癖なども教えてもらえるため、オカズとしての質がハンパなく高いのだ。
たとえば、30手前の地味な女性がSM調教されていたり、野外露出している画像とともに、こんな説明書きが添えてあったらどうだろう。
「淫乱なセフレですが、普段は高校の音楽教師で、強豪で知られる吹奏楽部の顧問もやっています」
俺だったらとりあず数カ月は、その画像だけでシコシコライフを送れる自信がある。では、他人と交換すべきオリジナル画像がない人はどうやって楽しめばいいのか(ちなみに、ネットの拾い画をオリジナルと偽る手口はすぐに見破られる。彼らといい付き合いがしたいなら止めた方がいい)。
心配はない。実はこの掲示板には、画像交換をとくに望まず、一方的に自分の妻や彼女の写真を配布してくれる神のような連中も少なくないのだ。こんな具合に。
「ヘンタイ彼女の写真をあなたの精子で汚してください。画像が欲しい人はメールくださいね」
「妻21才のエロ画像が豊富にあります。正直な感想をください。罵倒してくれても構いません」
掲示板に1日中へばりついていても飽きない理由がわかっていただけたと思う。写真袋は、スマホで撮った写真をネット上に保存できるアプリだ。これ、他人が保存した写真も簡単に覗き見できてしまうと話題になっている。このアプリ、写真を保存・閲覧したいときは「合言葉」という数文字のパスワードを入力するだけ。
「IDとパスワード」ではなくパスワードだけだ。
そしてそのパスワードがいくつも、2ちゃんねるiphon板の某スレッドでバラされているのだ。
『合言葉「●●●●●」で大学生風カップルのラブホの写真見れるよ』などと。一般には公開するつもりのないはずの秘蔵写真が見れてしまうのだから、ハマる人が多いのもうなずける。
 一切お金を使わずに素人の女の子のオナニー動画を入手する天才的な手法
ポイントは、自分の写真をネットから拾った短髪美人モデル(いかにもタチっぽい)のプライベート写真にしておくことぐらいネコは基本ドMなので、メールで調教してやれば、すぐにオナニー動画を送ってくるようになる。どうだ、天才でしょ。ネットオークション「モバオク」の女性出品者について語っている掲示板です。あの子の服を落札したら、オナニー写メも買わないかと持ちかけられたとか。誰それは、エンコーに応じてくれるとか。そういう情報が出てます。
マニアの間で「モバオク援交」なんて呼ばれてるこの遊び、楽しいですよ。僕は“ナンパブログ”をよく見る。イケメンナンパ師なんかが、やってるアレだ。別に参考にしてナンパの腕をあげたいというわけではない。ただただ写真&文章をオカズにするだけだ。特に注視してるナンパブログは3つ。それぞれ特色がある。ナンパお持ち帰りした女の子の年齢や職業、性格が記載されているので、女の子のキャラクターが手にとるようにわかるのが良い。
何よりありがたいのが、ほとんどの女の子の顔にモザイクが入っていないところだ。プリクラや居酒屋の顔出し写真を見て、その後の胸チラや裸写真(こっちはあえて顔を出さない構図になっている)で大満足だ。ナンパブログ界でも特に更新の頻度が高く、いつ見ても新しいネタが載っている。
ここは生々しいハメ撮り写真が豊富だ。女の子の顔には目線やモザイクが入っているけど、私服、フェラ、挿入がほぼ確実におさえられており、オレみたいなシコり目的で見てるヤツに優しい記事作りをしてくれている。ナンパだけでなく、出会い系で捕まえた女とのやりとりも多く載っている。注目すべきは、ハメた女との写真だけでなく、短いながら動画まで見せてくれるところだ。まるで自分がナンパした女とヤッてるかのような錯覚に陥ってしまうほど、イイ。
女神とは、ネット上で自ら裸写真などをアップする女性のことを言う。
といっても最初は軽めの写真からスタートするので、オレは他の男たち(スレッドにいるヤツ)と結託して、さらにエロいカットを見せてもらう流れに持っていく。これがなかなか楽しいのだ。『もう少しだけ下チチを見せてくれたら嬉しいなぁ。パンツ脱いでスタンバッてます!』などとおだてて、女神が要求どおりの写真を見せてくれたときは、ただオカズにする以上の充足感を得られるというか。「オレのおかげでこんなエロい写真がアップされたんだ!」って、いい気分になる。だが残念ながら女神の出没はランダムなので、スレをずっと監視してない限りはその遊びを楽しめない。
とりあえず画像だけでも集めたければ、『2ch&BBSPINK自動巡回画像ダウンローダー』なるフリーソフトを使えばいい。立ち上げておくだけで、女神が画像をアップするたびパソコンに保存される。
人気の面で2ちゃんねると双璧をなす総合掲示板・爆サイ。しかし、こと“●き”スポットに関する情報は、信憑性や量の多さの面で2ちゃんを圧倒する。おなじみカーセックススポットはもちろんのこと、ネカフェや公衆トイレ、はては個人の自宅やマンションの部屋まで、とにかくありとあらゆる●きスポットが書き込まれているのだ。それも詳細なヒント付きで。
 こんなのを見た日にゃ、ついつい現場に足を運びたくなるってものだ。
“イメチャ”というジャンルのチャットがあります。あらかじめ自分のキャラや相手との関係性を決めてトークを楽しむ、いわゆるチャット版イメージプレイです。
 愛好者は多く、ネット上ではイメチャ相手を探す掲示板がたくさんありますが、一番活況なのがこの「ラブルーム」です。
 オレもここで女のコを探し、イメチャを楽しんでいます。設定は「借金の取り立て屋と女債務者」あたりをよく使うでしょうか。
「金がない? じゃあソープで働く?」
「…ごめんなさい」
「おれが講習やってやっから。ほら、しゃぶってみろ」
「うぅぅっ。…どうですか」
「何を舐めてるかちゃんと言えよ!」
最高です!
クリックひとつで、パソコン画面の向こうにいるチャット嬢のバイブが振動する“リモチャ”機能。
バカバカしくも、意外と夢中になれる。有料チャットなので、会話が1分で2ポイント(1ポイント=約100円)、そこにリモチャを追加したら合わせて1分400円もかかる。かなり高額なので、会話しながらある程度シコっておき、ここぞのときにリモチャを使うのが賢明だろう。
自分たちのセックスシーンを放送する破廉恥な素人カップルのみが登場する、驚くべきライブ動画サイトだ。ライブ動画の視聴やその際に使うチャット機能は完全無料。しかも、放送主は世界中のカップルだ。北アメリカ大陸やヨーロッパの白人をメインに、黒人やアラブ人、そしてアジア人カップル(日本人もいるが残念なことにごく少数)なども時々参戦して、エロくさいシーンをこれでもかと見せてくれる。タマらないのは、やはり彼ら彼女らが本物のシロートだという点に尽きるだろう。
セックス前、あるいはその途中で仲むつまじくおしゃべりを始めるなど、恋人同士にしか醸し出せない空気が妙に生々しくて興奮するのだ。まさに他人のプライベートセックスを覗き見しているかのような錯覚におちいってしまうわけだ。
さらには、普通のカップルの他に、レズカップルや複数の男女が放送主である場合もままある。女同士のねちょねちょプレイや乱交まで視聴できるライブ動画などここを置いて他にはないだろう。
エロ系SNSナンネット内の掲示板だ。利用者が多く、実質テレセ相手の募集掲示板と化している。基本はテレセをしたい旨を書き込んで待ちの作戦をとる。文面はストレートなもので構わない。尚、電話番号をすべて書くと消されるので、「090」を「9」に置き換えるべし。「非通知ワン切りOK」と記しておくのもお忘れなく。
スカイプでのテレセ=「エロイプ」をするならここがよい。書き込み数もアクセス数も多いので、深夜ともなれば1分に十数件もの相手募集メッセージが。
どうも。編集部セントウです。
 最近、オレが毎晩のようにのぞいている
「見えチャットTV」は、ひとことで言うと、風俗店案内サイトにチャット機能がくっついたような場所だ。各店の出勤中の女たちがウェブカメラのチャット中継で「お店来て~」なんてやっている。
 なもんでこんなチャットが楽しめる。
「おっぱい大きそうだね」
「うん、大きいよ」
「ちょっと見せてよ」
 風俗嬢たちは男をおびき寄せるために必死なので、おっぱいくらいは簡単に出してくれる。中には、オナニーまで披露してくれるコも。飽きませんよ。
人気の投稿掲示板で出会いを増やす

モザキンなる愛称で変態カップルなどに人気の投稿掲示板で、自らの痴態を披露したい連中の個人撮影セックス写真がずらっと並んでいる。
 オレのターゲットは、ここの女性投稿者だ。
『ユカです。エッチな私を見て下さい』
『せいこ。私のカラダどうですか? みなさん評価して下さい』
 この類の見せたがり女にどうアプローチすればセックスまで持ち込めるのか。過去2回の成功体験から導き出した手法は以下のとおりだ。
 まずは女の投稿をチェックし、「サイト内メール」で連絡を取れる設定にしている人間を探す。ターゲットを発見したら(大半は30代後半以上)、いきなりメールで接触はせず、最初は掲示板に書き込む形で、
『最高に興奮しました。もっとたくさん見せて下さい。しごかせていただきます』
 と適当な感想コメントを書いたあと、次の一文を付ける。
『よかったら、時限で顔をさらしてもらうことできませんか?』
 ここの掲示板の連中はみな、顔のモロ出しまではしてないが、深夜などの時間限定で顔出し写真の投稿がよく行われている。それをお願いしてみるのだ。
 これに応じてくれたら、サイト内メールでお礼をする。
〈ありがとうございます。お綺麗な方で、本当にステキだと思いました。
当然、男性パートナーさんがいるとは思いますが、今後、単独男を募ってプレイする機会などがあればお声かけ下さい。もしメールもらえたら、こちらの写真送ります〉

こちらの所在地と直メを付けて送ると、5人に1人くらいは直メでレスが来る。
〈メールありがとうございます。今のところ単独さんとかを募集したりはしてないですけど、もしそういう機会あればお願いします〉
内容はこの程度でも、女の変態心が疼きはじめている。で、約束どおりこちらの写真を送る。以降、彼女がモザキンに写真を投稿するたび、直メに感想を送り、なんとか対面に持ち込んでセックスしたのが2回。間違ってはいないと思う。GPSで近くにいる子とチャットのやり取りができるアプリだ。名前そのまんま、女性ユーザーの多くがギャルなので、ギャル好きにとってはまさに天国のようなツールと言える。ギャルが相手な以上、1にも2にも軽いノリが必要だ。真面目に装っても引かれるだけなので、メッセージもチャラければチャラい方がいい。僕がいつも使ってる最初のメッセは「今、気づいたら小指立ってた(笑)なんでか分かる?」や「一目惚れって信じる?」といった感じ。この文章をコピペして、出来るだけ多くの女の子に送りまくる。確率としては10人に送って1人から返事があればラッキーかな、くらい。ただ、このアプリの一番の特徴は返信をくれた子が近くにいるってこと。「じゃそこで待ち合わせしようよ」
とわずか3分後に会えたりもする。「おごるからご飯でも行こう」とでも言えばアポ率は一気にアップだ。ちなみに以上は、東京や大阪などの大都市で、かつ街中での使い方。田舎や郊外で立ち上げると、いつも同じメンバーしか表示されないので、すぐに一巡してしまう。
「斉藤さんと話す」ボタンを押すだけで、全国のどこかで同じボタンを押した誰かとランダムにマッチングされ、会話がスタートする。マッチングには男女の区別すらなく利用者の地域もバラバラ。しかも一度繋がった相手とは2度と会話することができない仕組みだけに、出会いツールとしてはかなり非効率的だ。なのでもう、数を打つしかない。プロフ欄に「男」と性別だけを載せて、何度もボタンを押しまくる。相手が男なら即切りだ。というか、向こうから切ってくる。いざ女の子と会話が繋がったら、第一声で自分の地域を宣言してしまう。
「こんにちは。こっちは広島だよ。どこからかけてるの?」
答えない、あるいは遠方ならまたも即切り。会いに行ける距離なら、ようやく本腰を入れてトーク開始だ。といっても「会いたい」だの「遊びたい」だのは禁句。「ライン教えて」「番号は?」も禁句。斉藤さんはそんな男ばかりなのでウザがられてしまう。ここは他愛のない会話で、オモシロおかしく喋る人であり続けるしかない。そして、そろそろ切ろうかという段になって初めて、「いま切ったら2度と繋がらなくなるし、このままバイバイするの寂しいから、ラインID交換しようよ」と切り出す。つまり中盤の他愛のないトークは、盛り上がったから明日以降もしゃべりたい、という大義名分のためにすぎない。いざラインに移ってからは、いつでもつながるのだから焦る必要はない。じっくり落としていこう。

コンサート後にAKBコスプレの風俗に行けば興奮するか?激似AV嬢でぬく

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みなさん、いかがおすごしでしょうか?
今回、仕事の関係で誘われまして、AKBのコンサートを初体験! テレビのバラエティなどで観ているいつものイメージとは違い、みんな一生懸命に歌うし踊るし、なんというか……キラキラしていました。
渡辺麻友や島崎遥香。篠田麻里子は辞めちゃってていませんでしたが、それでも充分楽しめました!
 興奮状態のまま京セラドームを後にしようとすると、ケータイに電話が。あれ? 裏モノ編集長です。
「もしもし、町田か? 近いうちに今月のテーマを打ち合わせたいんやけど……って、なんかそっち、騒がしいな?」
「あー、すいません! いやー、今、AKB48のコンサートに来てまして! 超〜〜良かったですよ!」
「あっそう。そんなエエのか?」
「もう、最高ですよ! まぁ、広いドームだったんで、肉眼では表情まではわからなかったんで、ほぼスクリーンを見てましたけどね(笑)」
 そう言った瞬間、編集長が黙った。え? なに? もしかして……?
「ええやん! 町田はAKBと同じ空間にいたわけや! その本物から受け取った興奮を使って、フーゾクで疑似体験するのはどうや?」
「……はい?」
「最近のフーゾク店は、AKBのコスプレを用意しているところがあるやろ! その店で、AKBのメンバーに似たコを選んでプレイしてみぃ!ついさっきまで歌って踊ってたAKBを抱けるわけや!」
「そんなもんですかね……?」
「そんなもんや! さぁ、生のAKBを見た興奮が消えないうちに、急ぐんや! 町田よ!」
 まぁ、たしかに今のAKBの興奮が消えないうちに、AKBのコスプレプレイをするというのは無しじゃないかもしれない。大島優子や柏木由紀みたいなオッパイのメンバーや、渡辺まゆゆみたいなロリカワイイコもいるかもしれない。 
 と、いうわけで今回の噂の真相は、期せずして大阪出張篇となりました。さぁ、AKB48プレイ、行ってみましょうか!京セラドームを出た後、今回、コンサートに誘ってくれた仕事関係の人と食事に行くことに。
梅田の『軍鶏』というお店に入って、コンサートの感想戦です。あ〜〜、食事は嬉しいけど、こうしている間にも本物のAKBと一緒の空間にいた興奮が薄れていく! 一刻も早くフーゾクに行かなくちゃなのに!
 はやる気持ちを抑えつつ、運ばれてきた串をほおばる。……って、超美味い!!! なにこれ!
「いやー、この店は鉄板なんですよ! せっかく大阪に来たんですから、美味いものを食べなきゃ!」
 この店に連れてきてくれた地元のNさんが言う。たしかにAKBもいいけど、ここはなんてったって食い倒れの街・大阪! 食べなきゃもったいない!
 そこからは、美味い鶏をキンキンに冷えたビールで流し込む。プッハー! 美味い!
 AKBを観た後で、ビールと鶏! そしてこのあとAKB48メンバー(ニセ)を抱くんだから、オトナの夏休みは本当に楽しいですね! イエーイ!
 良い〜カンジで酔っぱらったボクらは、そのまま2軒ほどハシゴ。結局、ビジネスホテルの部屋に着いたときには、深夜12時を回っていました。
いや〜〜、良い感じです。コンサートからかなり時間が経っちゃいましたが、テンションはMAXです! もう店舗系はやってない時間で
すけども、地方はやっぱりデリヘルですよね。さぁ、そろそろお店を探そうじゃありませんか!
 ほろ酔い気分でベッドに寝転がりながら、スマホで検索です。
「大阪」「コスプレ」「デリヘル」というキーワードで検索してみると……
おぉ、ボコボコ引っかかってきましたよ! しかも値段を見ると、大体が60分1万5000円と、東京に比べてお安めです。
 ……しかし東京の店と違って、お店のHPに『コスチューム一覧』的なコーナーがありません。コスプレ店をうたっているのにも関わらず、このいい加減な感じ。これも大阪ってことなのでしょうか?
 何軒かサイトを見て回りますが、AKBのコスがありそうな店が見つかりません。そうこうしているうちに、時計は1時を過ぎております。
 ……どうしよう。とりあえず、どんなコスプレがあるのか電話してみようかしら! えーっと、じゃあこの『M』って店!
「はい〜、もしもし〜『M』です〜」
 鼻にかかったフーゾク店員しゃべり。これは全国共通なんでしょうか。
「あのー、そちらはどんなコスプレがあるんでしょうか?」
「はい、女子高生の制服から、OL、ナース、アニメ系に水着と、なんでも揃えておりますよ〜」
「AKBの制服はあります?」
「あ、はい! ございますよー」
 あるのかよーー!(心の声)
「なんか、いろいろあるんですね〜 じゃあなんでサイトに載せないんですか!?
 どこの店も『コスプレ一覧』がないんですけども」
「あ〜、コスプレはたくさんありますから。どの店もそういうのは、ようしませんねぇ」
 あれ? いきなり関西弁になった! しかもちょっと面倒くさそう。これも大阪クオリティ??
「そうなんですか……ちなみにそちらにあるAKBの制服ってどんな感じですか?」
「はい。なんていうか、一般的なヤツですね。キンタローが着てるヤツですね。はい」
 キンタロー?? たしかにAKBの制服っぽいけど、その名前を出すなよ!!! もう、キンタローみたいな顔がデカいのが来るイメージがこびりついちゃったじゃない!
 さて、あれから何軒か電話してみたところ、大体の店にはAKBのコスがあることが判明しました。その中でも『D』という店にかけたところ、「はい、『言い訳メイビー』『ポニーテールとシュシュ』『会いたかった』と、何種類かご用意してますよ」という頼もしいお言葉が! ここ! ここにしまーーす!
「えーっと、今すぐに行けるコはどのコですか?」
「はい、今ですとAちゃんとBちゃんと……それからCちゃんと…」
 店員があげる名前をチェックする。う〜〜ん、軽くボカシが入ってるからわかりにくいのもあるけど、なんというか、大島優子とか渡辺麻友、島崎遥香みたいな、メンバーに似てるコがいません。レベルは低いわけじゃないんだけど、タイプがみんなお姉さん系というか、ギャルっぽいというか……、うーん……。
「お客様、気になったコはいらっしゃいますか?」
「いや、せっかくAKBのコスを着せるんだから、
メンバーに似たコがいいなぁと思って……ボカシも入ってるからよくわかんないんだよね。渡辺麻友や、島崎遥香に似たコっていないの?」
「あ〜〜〜、まゆゆとぱるるですか。それはいませんねー。あ、でもこのEちゃんは、卒業生の浦野一美に似てますよ!」
 誰だそれ!?
 知らないうえ、卒業生ってことは年増ってことでしょ? そういうのは却下です。今日、京セラドームに出てて、有名なメンバーにしてください。
「うーーーん、じゃあRちゃんですかね。かなり長身ですけど、ギャルっぽいんで板野友美に見えないこともないですよ〜」
 スマホですぐに確認する。うーーーん、金色っぽい色のふんわりカールの長髪。たしかに髪型は似てる。ボカシの奥のバッチリと化粧された目元は、そこまで似てない感じです。でも、ここは時間も遅いしRちゃんで行っておきましょう。
 制服は写真がないのでわからないけど、『涙サプライズ!』という曲の制服をチョイス。あ、あとせっかくだから顔射オプション(3000円)も付けました。指名料も含めて合計2万円也!
「それでは移動時間のみ、10分ほどで伺わせまーす!」
 さぁ〜〜、多分あんまり似てないとは思いますが、板野友美とのプレイですよ! よーし、部屋に来たらAKBを歌ってもらおう! とりあえず一人称は「トモは〜」って言ってもらおうかしら〜。 いつもなら恥ずかしいけど、今日はアルコールも入ってるからお願いできちゃいますよ
ピーンポーーン。
 来ました! 板野友美(ニセ)が到着です!先に言っておきますが、
そこまで期待していません。ちうか、似てる似てないよりも、カワイイかカワイクないかのほうが問題です!
 ゆっくりと扉を開ける。
 ―すると、そこには身長170センチくらいのスラーっとしたギャルが立っていました。金髪に黒い肌。バッチリとしたメイク。顔は……
かわいい! 面長で、鼻筋も通ってて、まさに黒ギャルってカンジです。板野友美には似てません!(予想通り)
 ヒョウ柄のミニスカワンピから出た太ももは細めだし、これ、かなりレベルの高い黒ギャルです。……っていうか、制服着てないんだ! あとで着替えるシステムなのね!
「こんばんわー、待ちました?」
「そんなことないよ。Rちゃん身長何センチ? スタイル良いねー!」
「168センチです。アハハ、ありがとうございますー(笑)」
 しかも礼儀正しそう。いいよね、黒ギャルなのに礼儀正しい。しかも関西イントネーション。この盛り合わせ、好きですよ。ボカァ。
 とはいえ、元々のテーマはAKB(のニセモノ)を抱く、というもの。ここは、そこんとこハッキリさせとかなければ。
「あのさ、オレお店の人に、AKB48のメンバーに似たコをお願いしたんだよね?」
「え?? 誰ですか?」
「そしたらお店の人が『板野友美似のコを行かせます』っていうからさ」
「えーー、ともちんに似てないですよぉ、私!」
「だよねぇ(笑)」
「お店の人、おかしいわぁ。ありえへん! あ、それでAKBの制服たのまれたんですか?」
「うん、着てもらって、なりきってもらおうと思ってね」
「あーーー、アハハ、なんかすいません、1ミリも似てへんで。ともちん推しなんですか? あ! もしかして今日っ
て、京セラドーム、行きはったんですかぁ?」
「そうそう。だから今日はともちんになりきってよ。自分のこと『トモはー』って言ってよ」
「アハハハハ! いいですよ! じゃあ着替えますね? 着替えて出てきたら、精一杯ともちんになりきるんで!」
 そう言って、カバン片手にバスルームに入っていきました。さすが大阪! ノリがいいですよ! これが東京で同じこと言ったら、「オタクとかあり得ない!」「超キモいんですけれどもー」
「戸籍消えろ」っていう目で見られますよ! すばらしい! 大阪最高です! ブラボー!
「アハハ。おまたせ〜」
 数分後。バスルームの扉が開く。そこには、白ワイシャツに黒チェックのベストとスカート、茶色のニーハイ姿のRちゃんが立っていました。あ〜〜、見たことなかったけど、たしかにAKBの
制服っぽい。
 でも……う〜〜〜ん、どう見ても板野友美じゃないです。なんというか、黒ギャルがいろんなコスプレをやらされてるAVっぽいです。カワイイんだけど、なんか浮いてるというか、安いカンジ。
 ボクが微妙な顔をしていると、それを感じ取ったのか、最初は笑顔で出てきたのに、申し訳なさそうな顔に変わるRちゃん。
「……あの、ごめんなさい。あんま似てへんやん
なぁ。でもな、トモ、頑張るから……」
えーーー??? なにそれ! なんか申し訳なさそうなカンジの関西弁&一応「トモ」って、板野友美になろうと努力してます! なんか健気でカワイイじゃない! 胸のあたりがキュンとしてきました。近づいて、ギュっと抱きしめてみます。
「ん……ん〜〜」
 小さい声が漏れる。いいじゃない。カワイイじゃない!
 ちょっと強めにキスをする。口がパカっと開き、ヌラっとした舌がボクの舌を迎え入れます。おぉう! 唾液が入り込んでくる! 美味い!
「ぉ……んん……あ」
 キスをしながら両手でお尻を持ち上げるように揉みしだくと、ディープキスする口から、こもった声が漏れる。Rちゃん、感じやすいですよ。よ〜し、これはメチャクチャに責めてあげましょう。
「ベッドの上に立ってごらん?」
「え? 立つのぉ……?」
「うん、そのまま頑張って立ってて」
 柔らかいベッドの上に、バランスを取りながら立つRちゃん。
後ろからスカートをめくると、赤いサテン地のツルツルなパンツが確認されました。黒い肌にツルツルテカテカなパンツが良い感じです!
 スカートの中に頭を突っ込み、さらにお尻の谷間に鼻っぱしらを突っ込みます。
「あ、やぁ…!」
 Rちゃんの声が頭上で聞こえる。そこでスゥーーーっと深呼吸。生地と愛液が混ざり合った匂い!
 やばい。濡れてますよ、このコ。
 左手の人さし指でパンツを横にズラす。そのままアゴをぐっと上げて、舌を伸ばすと、むっちょりと濡れたムァンコの味が舌に広がる。
「あぁ…ん…気持ち……んん」
 ベロベロチューチューとRちゃんのムァンコを舐めるたびに漏れてくる愛液と声。うわーー、膝がガクガクしてきましたよ! 楽しい! 楽しいよ、これ!
「……はぁ、はぁ、……ねぇ…トモにも舐めさせてぇ……」
 そう言ったかと思うと、ボクの顔をスカートから追い出し、目の前にペタンと座る。そのままカチャカチャとボクのベルトを外してきます。あれ? そういえばボク、まだお風呂に入ってないんですけど?
 じゅぽ、じゅぽ、にゅろろろろ……じゅぶぶぶぶ……。
 そう思ったときには、すでにしゃぶられてました。あの……Rちゃん、即尺平気なの?
「えー。Rってなに? トモって呼んでぇな……」
 ―そうか、そうだった。
 今、目の前でボクのティンコを即尺してるのは、板野友美なのだ。もうすぐAKB48を卒業する、渋谷の少女たちのカリスマ〝ともちん〞こと板野友美なのだ。関西弁だけど。
「ごめん。トモ」
 そう言ってキスをすると首に手を回してギュっと抱きしめてくる。
「ねぇ、トモの中に入れてぇ」
 え? 本番ってこと?? マジで? ともちん、マジ良いコじゃん。
でも、ここビジネスホテルだからコンドーム無いんだよね。持ってる?
「ん〜? だって最後はトモの顔にかけてくれるんでしょ? ええよ。生で」
 マジで? ともちん、本当にマジ良いコ! でも生本番はさすがに怖いんですけど……。
「おねがい……トモ、もう卒業やし。最後に生で入れてほしい……」
 絶対に板野友美はそんなこと言わないと思う! でも、もうそんなことは関係ない!
 ともちんをベッドに寝かせ、足を広げる。パンツを再び横にズラす。
「まだパンツ脱いだらあかんの?」
「横にズラして入れるのが好きなんだよね」
「うん、だったらそのまま入れてぇ」
AKB48の制服に包まれたまま、パンツが横にズラされ、生のティンコが入っていく。
 ズプププププ……。
「ん〜〜、あ……〜〜……〜…」
 声にならない声を出しながら、ボクをじっと見つめるともちん。うん。目を細めて見てたら、だんだん板野友美に見えてきました!!
 数時間前、京セラドームで歌っていた姿がダブる。ともちんはあの後、メンバーと打ち上げかなんかして、その後でボクの部屋まで来たのだ。そう、生でティンコを入れてもらうために…… !!!!
 奥の奥までティンコが到着する。生のセックス! 何年ぶりでしょうか? このティンコから胸あたりまで快感がゾワゾワと波打っています。気んん持ちぃいい!!!
 ズッパン!! ズッパン!
「あああ! 気持ちいい! もっと、トモのこと突いてぇ! もっと!」
 気持ちよすぎる! 挿入してから2分くらいで絶頂がやってきました! 生ってこんなに気持ちよかったっけ?? さすがAKB !
「(A)あー(K)気持ちー(B)ブラボー」
かなんかの略だっけ??
「ああああ! いっちゃいそう!」
「ちょうだい、トモの顔にかけてぇ」
 最後の最後、思いっきり奥まで突き刺し、勢いよくティンコを抜く。
 そのまま右足を1歩だし、ティンコを2、3回こする。
 ドプッ! ドププ!!
黒いともちんの顔が、精液の線で汚されていく。長いまつ毛にビッシリとぶっかかる精液の白。あまりの快感に、倒れそうになる。それを必死にこらえつつ、そっとともちんの耳元に「卒業、おめでとう」と囁いた。

渋谷に出没する名物立ちんぼ女に会ってみた|裏風俗体験ルポ

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ここ数年、渋谷に出没する名物立ちんぼ女が、ネットを中心に噂になっている。いつも路上にしゃがんでパンチラを見せて客を引いていることから「パンツさん」なんて呼ばれてる売春婦だ。
 何でも彼女、3千円でヤらしてくれることもあるとか。出没スポットは「渋谷109の地下通路」という立ちんぼエリアでも何でもない場所で、そこがまた興味をソソるのだろう、2チャンネルなんかには目撃状況が盛んに書き込まれている。
「地下道でそれっぽい室井滋似の女が、アイパッドみたいなタブレットを操作していた。パンツさんか?」
「その通り。今日もパンツを見せて営業中!」
「あのガリガリの足はいいとしても、乳が硬すぎる…」
「3千円でヤレるんだから文句言うな! パンツ姉さんは渋谷に舞い降りた天使」
 渋谷のパンツさん、どんな人なんでしょうか?
というわけで、渋谷に行くたび出没スポットをのぞいていたところ、8月上旬の夕方、それらしき人物を見かけた。
 年齢は三十代後半くらいか。座ってパンツは見せていないが、ネットに書かれていた特徴の“室井滋似”、“ガリガリ”“アイパッドを操作している”熟女だ。
 さっそく声をかける。
「あの、遊べたりします?」
「…いいですけど」
 やっぱり本人だ!
「よかった。いくらくらいなんです?」
「…8千円とか」
 ん? 聞いていたのと違うんだけど…。
「オレ、5千円くらいしか持ってなくてさ。もう少し安くならないかな?」
「じゃあ4千円でどう? 私、安いレンタルルームも知ってるから」
 さすがは噂のネーさんだ。
 レンタルルームに入ると、彼女はさっさとスカートを脱ぎ始めた。ふと見ると、何とパンツを履いてない。マジ?
「さっき雨でスカートが濡れちゃって。パンツも濡れたから脱いじゃったの」
 ほんとかよ? もしかしてマンチラで客を引こうと考えていたのかも?
 裸になった彼女を見てさらに苦笑いである。腹もケツもガリガリに痩せてるくせに、胸だけはソフトボールでもくっつけたように不自然に飛び出ているのだ。豊胸手術で大きくしたオッパイが崩れてきた感じか。激安風俗でもマレに見るひどい胸ですな。
 しかし、いざおっ始めてみると、プレイ自体は悪くなかった。とにかく丁寧に舐めてくれる。フェラなんかは抜群に上手い。痩せているせいかアソコの締まりも抜群だ。
 これで4千円。“渋谷に舞い降りた天使”なんて呼び声もわからんでもない。
 一緒にレンタルルームを出た後、「メシでも奢るよ」と誘ってみると、彼女はすんなり乗ってきた。
「ホントにいいんですか!初めて会うのに。ありがとうございます」
 せっかくだし、ゆっくり話をしてみよう。立ちんぼなんてやっているのはそれなりに事情があるんだろうし。
 パンツさんの希望でトルコ料理の店へ入り、プライベートを少しづつ聞いてみた。
 生まれは神奈川、歳は詳しく教えてくれなかったが、四十前後。今は川崎で女友達とルームシェアしてるそうだ。
「私の仕事ですか? この渋谷のやつしかしてなくて」
 路上に立つのは週2、3回で月曜と水曜が多い。時間は夕方5時から9時くらいまでという。
「土日は来ませんね。競馬に行かなくちゃいけないから。ギャンブル好きなんですよ」
 パチンコ、競輪、競艇までやるそうだ。カッコイイじゃないか。
「学生時代とかまでは超マジメだったんですけどね」
 ビジネス系の専門学校を出た後、最初は事務職の仕事などをきちんとやっていたが、二十代半ばで競馬を覚えた。
「競馬の場外売り場とかって、カードローンのATMがあるでしょ? あれって危ないんですよね」
 サラ金に手を出し、借金が膨らむ。あとはおきまりのパターンだ。
「ちょうど彼氏と別れたときで、もういいやみたいな感じで。風俗やっちゃって」
 ここまではよくある人生だが、しかし、その後で立ちんぼになるというケースは多くない。彼女はまたどうして渋谷に立ち始めたのやら?
 料理を一通り食べ終わった後、彼女がかわいらしく上目づかいをしてきた。
「すみません。トルコアイス食べてもいいですか?」
 だいぶ打ち解けてきたっぽい。アイスを注文してから何気に聞いてみる。
「そう言えばおねーさん、いつから渋谷に立ってるんですか?」
「それはまあ、みんなに聞いてるでしょ?」
「みんな?」
 彼女が自分のカバンを指さした。アイパッドがチラっと見えている。
「去年買ったんだけど。ネット見てると、みんながいろいろ書いてるでしょ?」
 ネットで自分が噂されてることを知ってるようだ。
「じゃあパンツさんって呼ばれてることも・・・」
「知ってますよ」
「どうしてまた路上に立つようになったんですか?」
「それはまあ、こっちの場合だと自分で相手を選べるでしょ? 風俗はそれができないから疲れちゃうんで」
「つまり気楽にやりたいと?」
「そうそう。私は楽しんでやれればそれでいいんで」
 何となく腑に落ちないけど、まあ、本人がそう言うならそうなんだろう。
「だけど、せっかく立ちんぼやるなら、新宿とかの援交スポットでやったほうが儲かりそうだと思うけど」
「渋谷が好きなんですよね、私。渋谷って私みたいな人いないから目立つかもしれないけど、それはまあそれで楽しいし、お客さんもみんな優しい人だし」
 ちょっとオカシな人かと思ってたけど、しゃべってみたら感じのイイ人だ。個人的に応援するとしよう。買うのは遠慮しとくけど。 
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乱交、変態セックス愛好家が集うサイト混浴お誘い生見せカップル掲示板・露出狂の隠れ家

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女の子の待機所にビデオカメラを設置し、その映像をそのままネットで視聴できるようにしてあるのだ。援交女も紛れている出会いカフェの女の子を顔モザなしで確認できること自体がすごいことだが、設置されたライブカメラの性能が高く、かなりの高頻度でミニスカートから伸びたナマ脚や、運がよければ胸チラやパンチラまでもが一切の加工なしで観れてしまう。もはやお店に行かずとも、このライブカメラの映像だけでズリネタになってしまうほどハイクオリティなのだ。 
もちろん俺は近場在住なので、映像を見て気に入った子がいればすぐに店にすっ飛んでいく。
さっきまで画面で見ていた女の子とわずか30センチの距離で話ができ、交渉しだいでセックスもできるんだから、まったく便利な世の中になったとしか言いようがない。全国各地の混浴での待ち合わせに利用する掲示板だ。書き込んでいるのはカップルがほとんど。
2、混浴カップルの“ハプ”に期待せよ
混浴お誘い掲示板サイト
「どこどこの温泉に○日に行くので見に来る人を募集します」などとあるので、オレみたいな単独男がメールを送って待ち合わせ、ってな流れだ。
そしていざ温泉へ。正直に言えば、超楽しいときと、そうでもないときが半々くらいか。
楽しい日は、カップルが温泉の中でセックスをしたり、単独男のチンコをシゴいてくれたりする。そうでもない日は、目の前でカップルがチチクリあってるのを見て、その光景を脳に焼き付けるのが精一杯だ。
どっちに転ぶかは時の運。でもせっかくならば書きこみに“ハプ(=ハプニング。触らせたり触ってくれること)あります”の一文が入ってるやつを選んだほうがいい。
露カラ(露出カラオケの略。エロカラとも)にハマってる。この掲示板で物好きなカップルがしょっちゅう募集しており、オレみたいな単独男性数名とおちあってカラオケに行くのが一般的な流れだ。
現場でどうなるかはマンガのとおり。なかには単独男に触らせないような高慢女もいるにはいるけど、たいていは楽しめる会になる。
3、激ヤバな本物の動画を販売するサイトがネット上に複数存在する。中でも最も有名なのが『のぞき本舗中●屋』で、直接買い付けた動画や、他のサイトで廃盤になった作品などが大量にアップされている。女子高生による作品「鬼姫シリーズ」や、予備校のトイレを撮影した「テクノさんシリーズ」、夏休みのプール更衣室を撮った「和歌山アクションクラブ(WAC)夏脱衣所シリーズ」、チカンしながらパンチラ「龍虎・KARAS系」などなど、撮影者が逮捕されたことで、逆に知名度が増してしまった危ない作品まで揃う。また最近では、入浴シーンを盗撮した「S級C級けしからんシリーズ」を配信するサイト『ピーピング●ールズ』も、マニアの間で話題になっているようだ。撮影者が逮捕されても、被害者の動画は無修正で流通し続けているこの現状、いったいどうしたものか。 女子高校生の8割以上がスマホを持つ時代。そんな今、 彼女たちの学校でなにが起きているかご存知だろうか。平日日中、彼女たちはスマホをいじりながら学校の授業を受ける。これだけならかわいいものなのだが、なかには「ツイキャという動画の生配信サービスを使って学校から勝手にネット中継をはじめる者がいるのだ。スマホ片手に視聴者に向かって「いま体育のじか~ん!」などと授業風景を勝手に撮影。それに対して「ジャージたまらんねwww」などとコメントする視聴者たち。視聴者は、生々しい学校の風景を見たいがために彼女たちに様々な場所にカメラを向けるよう要求する。するとときに思わぬシーンに遭遇してしまう可能性もある。休み時間の風景はもちろん、下校シーンまで。これらが世界中にバラまかれていることなど他の生徒や教師は知る由もない。
露出、乱交、変態セックス愛好家が集うサイト
露出、乱交。変態セックス愛好家が集うサイトと言えば、やはり『露出狂の隠れ家』だろう。この中の『生で見せたいカップル』掲示板ほど、怪しい募集が並んでいる場所もない。
〈淫乱妻と遊んでくれる単独男性さんいませんか?チカンしたりシコシコ見せつけてやって下さい〉
〈今夜10時頃、ラブホの窓から露出します。ちょいぽちゃアラフォーですが見たい方いませんか?〉
〈今から高崎駅前の、カラオケボックスで遊べる単独男性さんを募集します〉
知らない人が見たら、信じられないかもしれない。こんなブッ飛んだ募集が毎日のように書き込まれているなんて本当なのかと。でもこれ、本当にガチなのだ。これらの投稿者は、基本的に男で、自分のヨメやカノジョを自慢したがっている傾向がある。メッセージを送るときは、プロフィールをチェック。「彼女さん、きれいな足ですね! 羨ましい!」といったふうに、ベタ褒めするのが鉄則だ。
“乱交サークル”と聞くと、学校の部活みたいなノリで変態セックスを楽しんでいるような集いを想像するでしょう。しかし実際のところ、ネットで“乱交サークル”と検索し、すぐにヒットするようなサークルの大半が営利目的の集まりで、男性メンバーから高額なプレイ代金を徴収する、ハプニングバーみたいな内容です。営利目的ではなく(入会金とホテル代程度はかかるが)運営しているサークルは、東京だと「CROSS BLUE」、東海地方だと「RIFURAN」と覚えておきましょう。ネット検索してください。
“チン凸”なる遊びをご存知だろうか。テレビ電話やスカイプなどの動画通話中に、相手の女の子にいきなりチンコを見せ、その反応を楽しむものだ。現在チン凸にもっとも使われてるアプリが『斉藤さ
ん』。これはランダムに相手と繋がる仕様になっていて、女子の顔が映った瞬間にチンコを見せることができる。ユーザーが多く、顔出ししてる女の子もけっこういるので、まさにこの遊びのためにあるようなアプリだ。

輪姦学校はコスパ最高風俗か、ただ働きエキストラ男優か

輪姦学校
『輪姦学校』というホームページを見つけた。
 男が集団で1人の女に一斉に襲いかかる、いわゆる“輪姦セックス”の同好会みたいなサイトで、イベントに男性参加者を募っていた。
『×月×日:マヤさん/男性
募集人数10~15名』
『×月×日:ミホさん/男性募集人数10~15名』
 どれも参加費用は『2千円』とある。
 えらく安くないか? ピンサロにも行けないくらいの金額でアレコレできるなんてか
なりお得だ。これはヤラなきゃ損じゃね?
 すぐさまサイトから申し込んだ。募集要項には選考があると書かれていたが、運が良かったらしく、すんなり当選を果たした。
 当日。指示された現場は、新宿の撮影スタジオだった。
男性参加者はオレを含め12人で、顔ぶれは30~40才がメインだろうか。
 スタッフの説明が始まる。
「みなさん、今日はよろしくお願いします」
 本日は約1時間半のスケジュールらしい。
「サイトにも書かせてもらいましたが、みなさんのプレイはビデオカメラで撮影させてもらいます」
 えっ? そんなこと書いてたっけ?
「なお、撮影した動画はサイトで販売します」
 マジで!?
「もちろん撮影に抵抗がある方もいるでしょうが、ご安心ください。みなさんにはマスクを着けて頂きますので」
 仮面舞踏会みたいな仮装マスクが配られた。これなら顔バレはしなさそうだ。ま、2
千円でいろいろできるんだし、納得するとしよう。
 説明が終わると、別室から女が現れた。
「本日の主役、ユミさんです。
27才で、うちのサイトに興味を持って応募して来てくれた人妻さんです」
 参加費が安いだけにブサイクというオチも想定していたが、なかなか上玉だ。にして
も人妻さんもこんなサイトに応募したりするんだな。
 さっそくプレイが始まった。
「では、みなさんで舐めてあげましょう」
 スタッフから流れを指示されながら、男で彼女を攻めていく。
「今度は、みなさんのモノを彼女にナメさせてあげましょうか。そうだ、Wフェラとかどうですか?」
 面白そうじゃん。横にいたオッサンと一緒にチンコを突き出すと、スタッフのカメラ
がすーっと寄ってきた。むむっ、これはこれでなかなか楽しいかも。
 ひとしきり絡み合った後は、ジャンケンで順番を決め、一人ずつ挿入していく。自分は7番手でブチ込んだ。
 ふぃ?。大満足っす。
パイパンプレイにナマ中出しまで
 数日後、再びサイトに申し込んだ。たった2千円でAVみたいな乱痴気プレイが楽しめるんだから使わない手はない。
 2回目。現場は同じく新宿の撮影スタジオだった。
「今日の女性は23才のOLさんです」
 現れたのは、80点レベルのルックスのコだ。いざ始まったプレイは序盤からかなり盛り上がる。
「今日は、彼女のほうからパイパンになりたいとの希望を聞いています」
 このサイト、そんな企画までセッティングしちゃうんだ!
 男性陣がぐるりと取り囲む中、スタッフがカミソリをかまえる。ジョリジョリ。
 かわいい割れ目がぱっくり現れた。彼女は恥ずかしそうに笑っている。男の一人が我先にとパイパンにしゃぶりつき、自分もそれに続く。
 おっと、カメラが近寄ってきたぞ。ダブルクンニでも撮らせてあげるか!
 その翌週の三回目は、いよいよぶっ飛んでいた。
「彼女はナマ中出しもOKなんで」
 マジか? ナマ中出しなんて普通は高級ソープじゃないとできないプレイなのに、2千円でヤレるんだ!男たちが次々挿入していき、すぐに部屋にはザーメン臭が充満した。これぞ輪姦現場という感じですな。よし、オレも挿入だ。ズボズボズボ。イク?! さらに発射後、スタッフからこんな提案が。
「今日はみなさん元気そうですね。もう一回イケる方で、ぶっかけ顔射やりますか?」
 サイコー!!冷静に考えれば、本来ならバイト代をもらえるはずのエキストラ男優役を、金を払ってまでさせてもらっている構図とも取れるわけだが、オレは十分に満足している。これからも参加するつもりだ。

顔を隠せばアナルバキュームも四つん這いバイブせめも恥ずかしくなく出来る

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アツい。
夏を手前に暑くなり過ぎな7月。太陽がガンガン照りつける某日、編集長といつものように高田馬場のルノアールでテーマ会議です。
「町田、暑いな」
「暑いですね」
「こう暑い日は、何もする気が起きんわ。フーゾクに行くのも面倒くさくなったりするやろ?」
「まー、そうですね。暑いと性欲も落ちたりしますからね。それに最近年なんで、そもそもティンコの勃ちも悪くなってますよ」
 そうなのだ。
10代、20代のころは、射精してもすぐに回復したし、1回のフーゾクで2回戦、3回戦……なんてこともあったのに、
最近は一回イッたら満足しちゃうんですよね。
それに夏の暑さが加わっちゃうわけですから、元気もないですよ、ええ。
「まぁ、そりゃそうやな。一回イッてもうたら、時間が余ってたとしても回復は難しいやろ」
「そうですね。たとえば90分コースとかで、先の30分で射精して、残りの60分は、クーラーの風を浴びながら、ずっとしなびたティンコを舐めさせてたいですね。それはそれで極楽かもしれないですねぇ……」
 じっとりとした汗が射精後のティンコににじむ。それをペロペロと舐め続けるフーゾク嬢。フーゾクの夏。日本の夏、と言ったところか。
 クーラーの効いた店内に、暑い日差し。カラン、とアイスコーヒーの氷が音を立てる。クワッ! 今回も編集長の瞳が開いた!
「それ、ええよ! 一発イッたあと、60分、舐めさせ続ける! でも、チンコやと普通やから、アナルはどうや?〝射精後、1時間アナルを舐めさせ続けたら、どんな夏がやってくるんや?〞これでどうや?」
 いや……どうや? と言われても。それは、一体なんのテーマなんでしょうか?
「チンコやと普通やから」ってなんですか? 暑さですか? 暑さにやられたんですか?
 ……でも、射精後、ぐったりとした状態でアナルを一時間舐めてもらえるっていうのは、極楽気分なことには間違いありません。一体、どんな気分になるのかはわかりませんが、そんな快感が味わえるのなら、行ってみるしかないでしょう!
10代、20代。あの夏のボクよ。君は将来、人ん家の娘さんにアナルを1時間舐めさせてお金をもらえるようになるんだよ。
今、つらいだろうけど、頑張れよ!
 ―そんなわけでございまして、今回は、たっぷりとアナルを舐めてもらえる店をチョ
イスしなくてはなりません。どこがいいかな、
と考えた結果、あの〝名店〝にすることにしました。
『即尺ヘルスはどんなペニスでもスグにくわえてくれるのか?』
『最近話題の食ザーって興奮できるんでしょうか?』と、この連載にも何度も登場している池袋のザーメン専門店〝S〞です。ここは、「池袋 ザーメン」でググると、一発目に出て来る名店っぷり。
「即尺のお客様は、女のコが来る前にシャワーをすませておいて下さい」というような、
即尺を勘違いしている店が多い昨今、この店は、本当に一切拭かずにベロンベロンいく〝真即尺〞を売りにしています。実際、何週間も洗わないで、白いティンカスがボロンボロン発生してるティンコでもジョブジョブと舐めてくれました。検証済みです!
 他にも、ザーメンをかけた食べ物を食べさせることができる、食ザープレイも楽しむことができます。2週間ためたザーメンを麺つゆ代わりに、ざるそばを食べてもらったこともありました(遠い目)。食べるとこ見てたら吐きそうになったけど。
 ―そんな名店中の名店。実は、アナルコースも充実しているのです。
 サイトをのぞくと、あるコースを発見しました。
 悶絶! アナチンコース
「当店自慢の【真即尺】+【超アナル】! 前半が真即尺から始まるちんぽコース。後半はふやけるほどのアナルリップ!『ちんぽもアナルもどっちも!』という欲張りサンな貴方へ送るドリームコース! 例えるなら、ゴテン+トラン○ス=ゴテ○クス……最強です!」(ほぼ原文ママ)
 ちうか、これこそ今回のテーマにビッタリじゃないですか! ドラゴンボールのネタまで入れ込んでのアピール! たしかにZ級のプレイが期待できそうです!
 さっそくお店に電話してみます。もしもしー?
「すいません、これからイケる女のコっていますか?」
「そうですね、これからの時間、かなり立て込んでおりまして……15時になれば、Aちゃんが行けますね」
 すかさずサイトを確認。Aちゃんは……おぉ、顔半分はボカシが入ってるものの、パッチリとしたタレ目具合は、どことなく壇蜜を彷彿させます。エロい顔してますよ、これ! アナルを躊躇なくベロンベロンいきますね、これ!(興奮)
「じゃあ。Aちゃんを17時からで」
「ありがとうございます。では何分コースにいたしますか?」
 えーっと……と、コース料金を見る。値段は55分2万500円。
75分28500円。高ぇーー!
 さらにその上は105分、3万9500円です。しかも、別途、指名料2000円にホテル代も付くわけですから、こりゃあ……105分には
手が出ませんよ。アナルを1時間は舐めさせるわけですから、75分ってことは……15
分で射精しなくちゃいけないってこと?? こりゃあ……かなり集中しなくちゃいけませんねぇ。はい。
 結局、75 分コースの28500円。指名料2000円と、せっかく(?)なので顔射オプション(3000円)も付けました!
 しめて、3万3500円! いや〜〜、高い! しかし、この高さに見合うだけのプレイを楽しんでやりますよ、ボカア!
 時計は17時。池袋駅から徒歩5分の案内所へと到着。まずは、店で詳しいアンケートに答えます。
 この店は、やってほしいオーダーが細かく細かく設定されているのです。「即尺のタイミング」から、「発射する場所」「お掃除フェラのしつこさ」「口にたまった精液のたらし方」
「フェラは唾液いっぱいか、唾液なしか?」「キスの好き・嫌い」「玉舐めの好き・嫌い」「アナルの舐められる体勢」「アナル舐めの強弱」……。
 渡されたアンケート用紙にビッシリと書き込む。その他のリクエスト欄には、「必ず敬語!」と書き込みました。ウン、完璧!
「ありがとうございます。それでは、ホテルのお部屋に入ったら、店に部屋番号を電話でお
伝えください。そして、このアンケートは、部屋の扉に挟むようにして下さい。やってきた女のコがアンケートを外から抜いて、熟読して、プレイにのぞみますので!」
ニッコニコと笑う店員に3万3500円を渡し、そのままホテルへ。3500円の安ホテルに入りました。お店に部屋番号を伝え、ベッドに腰を下ろす。
……おっと、そうそう。アンケート用紙は扉に挟んどくんだよな。よいしょっと。若干暗めの部屋。鉄の扉に紙が白く光っています。
 それから5分。扉の向こうからコツコツという足音が。
 ……もう来たの? 早くない?? 
 ズズズ……。
 来た! 扉の奥に、アンケート用紙が引きずられて行きました! うっわー、来たよ! 壇蜜が来たよ! 即尺マシーンが来たよ!
 とりあえず、ジーンズを脱ぎ、Tシャツにパンツ一枚の姿で玄関に立ちます。きっと今、壇蜜は
アンケートを読んでいることでしょう。
 お願い! 壇蜜、来て! 
 ―扉が開くと、そこには壇蜜と、眞鍋かをりを足したような、かなりレベルが高い女子が立っていました。想像以上のレベル!?  透け感のあ
るベージュのワンピースがエロい! 肩までの黒い髪がフワっと揺れる。部屋に入り、扉がしまる。部屋が一瞬、暗くなる。
 Aちゃんが、軽く会釈をした次の瞬間、ガバッ!強烈なディープキス。
「……ん……ぁ……あ……」
 チュバ、ネチョ…チュプ……。
 Aちゃんの吐息と、いやらしい唾液音が部屋の中に響き渡る。
 やっべええええええ! なにこれ! 壇蜜並み! 壇蜜レベルですよ! トロ〜ンと、どこかに連れて行かれそうなキス。しかも、キスし
ながら、ボクのティンコをサワサワしてます。ぬかり無い!
 続いてAちゃん、そのまま床に座り、パンツを脱がして即フェラ。ジュプジュプと心地いい音を立ててきます。正座フェラ! お行儀良い!
 けっこうなお手前です。
 とは言え、60分アナル舐めを達成するには、15分でイカなきゃなりません。集中しなくては!
「ん…」…ジュプ……「ぁ…」ジョプ……「んん……」チュプ…。
 目を閉じて集中する。Aちゃんの吐息とフェラ音。そしてティンコにま
とわりつく舌。いい、いいぞ。気持ちいいぞ!
 ―不意に、ボクの顔の前がやんわり明るくなった。ふと目を開けると、目の前にケータイ電話が。え? なにこれ?
 なんとAちゃんがボクの前に自分のケータイをかざしていました。画面には「お店」と「通話」の文字、え? なに? 思わず電話を受け取り、耳に当てる。
「もしもし町田様、プレイはスタートしておりますでしょうか?」
 ええええーーー??? フェラしながら店にスタート連絡したの、今??
「え……えーっと、はい。始まってます」
「はい。それでは、ごゆっくり、お楽しみくださいませ!」
うっわー、しゃぶられながら店員と電話するなんて初めてです! プロすぎるだろ、壇蜜!
ジュッッポン!
口からの快感が一瞬、抜ける。ん? と、下を見ると、ちょうどAちゃんがワンピースを首から脱ぐために、一瞬、フェラを止めたときだった。なに? いつの間に脱いでたの??
スポン、とワンピースを首から脱ぐと、間
髪入れずにフェラ再開。下着姿のままフェラは続いております! うわーー、やっぱこの店すい! プロだ! ザーメンシボりとるためのプロ集団ですよ! そして壇蜜もプロ中のプロ!
そのまま、2分周期で、ブラ、パンティを脱いでいくAちゃん。その間、フェラは止まることがありませんでした。
そして最後は、玄関で素っ裸になったAちゃんの顔に思いっきり顔射!
口や鼻に真っ白のドロドロな液体がビシャっとブチ当たる。そのまま精液はぼたぼたとこぼれ、正座している太ももにいくつもの精液溜まりをつくっておりましたとさ。時計を見ると、Aちゃんが部屋にやって来てから13分経過。めでたしめでたし。つるかめつるかめ。
キッチリと顔射を決め、そのままシャワーへ。
Aちゃん、ボクの身体を洗いながらも、乳首をコリコリと甘噛みしてきたりします。ホント、あり得ないほどのエロさです。身体中に射精の後の倦怠感がありますが、な〜んかモチベーションが下がりませんよ、コレは。
「じゃあ、お尻を洗いますので、床に手を付いて、四つん這いになって下さい」
Aちゃんに言われるまま、風呂場の床に両手を付く。お尻をクイっと上げると、石鹸の泡だらけのAちゃんの手が、アナルのまわりにすべり込んできます。おっふぉう♪ なんかくすぐったい♪
………おぉう!! !
次の瞬間、アナルに違和感が! え? なにこれ?? なんと、Aちゃん、アナルのかなり奥の方に泡付きの指をこねくり入れてきました! 指先を曲げて、内側をグニングニンと洗います。
あ、あ、アッヒィー!!!
「うふふ……」
 なに? 笑った? ボクの奇声に笑った!?本当に壇蜜みたい! 正直、人のアナルに指を入れて、「うふふ」と笑うなんて、壇蜜以外できませんよ! まぁ、本物の壇蜜がそんなことするかどうか知らないけど。
すっかり洗われた後は、ベッドに移動。さぁ、ここから約1時間。たっぷりとアナルのみを舐めてもらおうじゃありませんか! ここからが本番ですよ!
「じゃあ、仰向けに寝っ転がって、両足を上げながら広げて下さい」
 はい、きました! まずは、アナル舐め界の王道スタイル、いわゆる、〝ちんぐり返し〞です。赤ちゃんや老人が、おむつを替えるときの体勢ですね。
足をパカッと広げ、玉の下当たりから、ヌメヌメと舌が下がっていく。そのままアナルに到着。舌先を硬くして、アナルをグッと押してきます。ん〜〜、イイネ!Aちゃんのパッチリとした目が、玉ごしにボクをじっと見てます。イイネ! ぞくぞくっと来ます! 
そのまま、高速でベロを動かしながらアナルを中心にくるくると回転舐めへ。蟻の戸渡り部分に舌がくると、ぞくっとくすぐったいですよ!しかし、気持ち良いのはいいんですけども……5分も同じ体勢でいると、だんだん疲れてきました。
 あれ? ……オイオイ待てよ? 今回は「射精したあと、ダラ〜ンと脱力したボクのアナルをただひたすらに舐めさせる」というのがテーマだったはずです。それなのに、こんな〝舐めてもらうためのポーズ〞をボクが必死こいてしてるのは、おかしいんですよ! 
よし! そうとなったら、辛い体勢は終了です。脱力して、そのまま横になっちゃいましょう。
開いていた両足を揃えて、ペタンと横に倒れる。ちょうど〝く〞の形になってみました。あ〜、腰が疲れた〜。すると、Aちゃん、今度はボクの〝く〞のお尻の部分に顔が来るように、寝っ転がりました。え? どうするの?
ぐいっ。お尻の肉が左右に広げられる感覚。次の瞬間、そのお尻の谷間に、グッとAちゃんの鼻ッ柱が突っ込まれました。
Aちゃんの生暖かい鼻息が、お尻の谷間に当たる。と、同時に、ヌメヌメの舌がアナルに伸びてきます。すごい! なんか執念を感じるよ!
思わずボクの腰が自然と浮き、足が開く。するとAちゃん、その足の隙間から手を伸ばして、小勃起してるボクのティンコをつかんできたのです! うわぁ! 一瞬のスキを突かれた!!
まるで乳搾りをするような、なめらかな動き! 同時にベロンベロン、チューチューとアナルに吸い付いてくるAちゃん。うっわ〜〜、これ、フツーに気持ちよすぎますよ! ダラ〜ンとできないよ! ほら、ティンコが勃ちあがってきたではないか!
結局、アナルを舐められながらの手コキでティンコは絶頂へ。やばい、イッちゃう! イッちゃうよー!
「イクときは、顔に出して下さい」お尻の谷間で、こもる声で言うAちゃん。マジでー? 2回目も顔射OKなの? よぉ〜〜し、イックぞー!!絶頂の瞬間、腰を思いっきり前に突き出してAちゃんの顔から、お尻を脱出! そのまま腰を半回転! 『頭文字D』ばりのドリフト的な動きで、横に倒れてるAちゃんの顔にアターーック!!
 ジュッパーーーン!
 腰を浮かしたまま、Aちゃんのほっぺたに本日二度目の精液を叩き付けたのでした。うわーー、なんか今の射精カッコ良かったー! 空中だったよ、空中!
 結局、2回目の射精の後は、そのままうつぶせでダウン。でもAちゃんは、そんなボクのアナルをペロペロペロペロ舐めてくれました。1本1本のアナルのシワを丹念に舐めるAちゃんの舌は、なんか優しさを感じましたよ。ええ。
ピピピピピピピピ……。プレイの終了を知らせるタイマーが鳴る。最後にチューーーーっと、アナルを吸い込む。あ〜〜、腸が吸われる〜〜〜!―ジュッポン。
ひと際大きな、アナルバキューム音が部屋の中に響いた。
「いや〜、お疲れさま。気持ちよかったよ」
「ありがとうございますー」
「1時間くらいアナル舐めてくれたけど、何を考えてるの?」
「うーーん、基本、何も考えてないです。無心ですね」
 そう言った後に、「あ、でも……」と続ける。
「なんか……今日は、犬になった気持ちでした」
「犬?」
「私、犬が好きで、ほら、犬って、毛繕いするでしょ、舐めて。ああいう感じで、なんか『キレイにしてあげてるんだ』みたいな気持ちになってきちゃって。で、最後の方で、なんかうちで飼ってる犬の気持ちと一瞬、つながった気がしたんです。今日は、ありがとうございました!」
えーー? なにそれ? チャネリング的な何か??? ボクのアナルが、飼い犬の心とつながってたの? なんか、お礼言われたけど、どうしたらいいの、これ!?
何人の奴隷女を所有できるかがステータス
これだけ出会い系サイトが世の中に浸透し一般的なものになれば、多少の問題が起きるのは仕方のないこと。社会には常識の通用しない人間とか、どこかおかしいヤツは必ずいるのだから、どんな物事であれ大衆に浸透すれば、絶対に何らかの問題は起きる。

それを、たまたま被害に遭った女性の発言だけを取り上げ、出会い系サイトは問題だ!と声高に叫ぶのはいかがなものか。しかも言うにこと欠いて「見ず知らずの男女が簡単に出会える」のが問題で「男は女の体目当て」とは、何を勘違いしたことを言ってるのかね。書店に行けば、出会いを求める男女のメールアドレスが載った雑誌が山のように売られているこのご時世、男女問わず異性との出会いを求めているのだ。ましてや、男が女の体を目当てとするのは、今に始まったことではない。
そもそも今どきの女にしてみれば、セックスなどほんの軽いお遊びみたいなもの。というか、自らセックスしたい女だって山のようにいるのだ。
そんなことも理解せず、たかがセックスをさも重大なものだと位置づけ、愛の無いセックスはダメだなど言うのは、インポ気味のジジイと、とうに賞味期限が切れたババアだけではないのか。
ふん!気にいらん。やりたい者同士がやりたいことをやって何が悪い。会った男にハメられちまったとしても、それは社会勉強だ。
バカは経験を通してしか学習できないのである。ヤリたい男とヤリたい女が簡単に出会えるとは、実に素晴らしい世の中だが、そんな風潮に甘えているのもどうかと思う。女なんていくらでも抱ける時代だからこそ、男の側にもセックスに対するこだわりが必要なのではないか。少なくとも、私は単に女とハメるだけでは、到底満足できない。
もう5年くらい前になるのだろうか。当時、私は女を片っ端から引っかけてはヤリまくっていた。ところがある時から、何か言い表せぬ不満に襲われるようになった。確かに女とセッスしてるときは気持ちいい。しかし一息入れてタバコを吸っていたりして、ちょっと女から離れたときに、突如として「こんなんで満足なのか」と、素の自分に戻って考え込んでしまうのである。楽しんでいるはずの自分の側にもう1人、こんなアホな女を相手にして何が面白いんだ?と、どこか冷めた自分が現れるのだ。
誰にでもやらせていそうな女というのは、当然ながら私以外の野郎にも同じことをしてるわけで、それではなんの有難味もない。男のセックスというのは、本能的な支配欲に裏付けられたものだ。女に股を開かせて、自分のものを突っ込む。これによって男は満足感と快感を得る。本来はここで完結する話だが、女性が開放的になり、下半身のだらしのない女が増えた現在では、この図式は完結を迎えない。

男の支配欲は、支配されるべき立場の女の服従心があってこそ初めて成り立つもの。男に体を任せることも一つの服従心かもしれないが、私はその程度でとても満足できない。早い話、もっともっと女に服従させたいのである。これこそが自分の真の欲望だと気づいた時から、私のセックスライフは大きく様変わりする。つまり、女性を徹底的に服従させるという、調教への道を歩みだしたのである。
調教というと、すぐにSMを連想する人が多いだろう。変態的趣味じゃないかと嫌悪感を覚える人もいるかもしれない。私が実践する調教も、客観的に見れば単なるSMのようなもんだ。しかし、実状は違う。

一般人は、巷のSM誌やビデオなどを見て、ああいうのがSMだと思い込んでいる節があるが、それらの大部分は女性を屈辱するソレらしきカットを撮影し

「これがSMでござい!」などとホザいてるだけ。私にすれば、そこからSMの奥深さや醍醐味は何一つ伝わってこない。
本格的なSMというのは、直接体で感じる快感を楽しむプレイではなく、頭の中での快感を最大限に増幅させる頭脳ゲームみたいなもの。例えばマゾの女性なら、縛られる行為目体ではなく、その状態にある自分を頭で描き、そこからどんどんイメージを飛躍させる方がより大きな悦びを得られるといった感じだ。
もっとも、このレベルになるとやる方にもやられる方にも、ある程度の技能と適正、そして頭の良さが求められ、私なんぞはとてもクリアできない。
縄で女を縛り上げ、あとは放置プレイとやらを試してみたことも何度かある。が、いったいぜんたい、これのどこが楽しいというのだ。自分には適正がない。私はそうはっきり自覚し、本格的なSMから足を洗った。
そして限りなくノーマルに近い私の趣味に合い、満足感を得られるものは何かと試行錯誤を繰り返して得られた結論が、普通の女を徐々に調教し、奴隷に仕立てるというものだ。むろん、奴隷に適した女を探すのも男女交際誌やらネットの出会い系サイトでは、まず見つからない。
だいたいその手の場所で「ソフトSMの相手を希望します」なんてホザいているのは、レディコミなんぞの読み過ぎで、縛られて調教されてみたいとい妄想に取りつかれた女ばかりだ。
自分がやられたい調教は進んで受け入れても、それ以外のプレイになると途端に拒絶反応を示すから困りもの。何度か望み通りの調教をされたところで、それに満足してサョナラーという結末を迎えるのがオチだ。
やはり、狙うなら調教の「ち」の字も知らないウブな素人に限る。それもハメ慣れた公衆便所みたいな女ではなく、まだセックスもろくに知らない女の方が望ましい。
性格的には、純情で素直な女よりも、高飛車で気が強い女の方が、調教には向いているだろう。言われたことを素直に聞くだけの女では、調教する実感も薄れてしまうものだからな。
ただし、運良く手頃の女が入手できたからといって、焦ってはいけない。最初は普通のセックスから初めて、徐々に調教に持ち込んでいくのが正解だ。
ポイントとしては、相手に恐怖心を抱かせないこと。一度そういう体験をさせると、女に先入観が生まれ、その後の調教がスムーズに行かなくなる。
ちなみに、私がここ数年で調教した女は十数人いるが、それでもこれがベストな調教法だなどとは断言できない。やり方は女しだいで、常に相手の様子を観察し次はどう持っていこうかと、頭を使って考えるだけだ。
例えば、バイブに抵抗感を覚える女なら、ローターで慣らすか、バイブでも見かけの可愛いものを選択し、最初はスイッチを入れずに使い、馴染ませるという課程が必要だったりする。
調教とはこちらの思いどおりに女を玩ぶ以前に、まずは女の頭に「こんなことで感じてしまう」ということを自覚させることが重要。女は体で感じても、頭がそれを受け入れるのに時差があるから、とにかく慣れさせるのが第一というわけだ。ある程度調教が進み、女の側に抵抗感がなくなってくると、デジカメやビデオカメラでエロい画像を撮ってやるのもいい。私の場合などは、ノートに女の自筆で「私はアナルセックスで感じてしまった淫乱な女です」なんて書かせたりもしている。まあここらは、あまり露骨にやる必要もなく、女が逃げにくい状況を意識させるとともに、女に自分がどんな淫乱で変態女かを自覚させるだけで十分だ。
ただし、こうした「女側の弱味」を間違っても、脅しに使ってはいけない。調教はお互いの信頼関係があってこそ成立するもので、例えば「排便シーンを見せないとお前の恥ずかしい写真をバラ撒くぞ!」なんて言おうものなら、一気に信頼関係が崩壊し、女が冷めてしまう。
また女性は気まぐれで、気分によって調教を拒否したりというのもよくあること。その際にも怒らずに、愛情を持って接するべきだ.具体的な調教法については、SMの基本を押さえていけば、まず間違いない。アナルセックス、緊縛、パイプ。徐々に試していけばいいだろう。
ただし、女は調教するばかりでなく、自分にも奉仕させないといけない。奴隷なんだから男の命令を聞いて当たり前。風俗嬢並のフェラチオもできて、男を口でイカせられないようでは、一人前の奴隷とは呼べない。しっかりとコツさえ教えれば上達は早いものだ。こんな調教を半年もやっていれば、だいたいの女は立派な奴隷に成長する。本当に女というのは、蟻によってどんどんと変わるものだと、感心してしまうくらいだ。
そして一人前の奴隷に成長した暁には、あそこのビラビラに、形のリング型ピアスを入れピアスを小さな南京錠で結べば、簡易貞操帯の出来上がりだ。結果、女は恥ずかしくて浮気もできまい。
私の趣味を延々と書いてしまったが、これからの時代は何人の奴隷女を所有できるかがステータスだと、勝手に言っておこう。実際にやってみれば、男の9割は面白いと感じるはずだ。

BL好きのオタク女子ぴゅあ腐女子との出会い方と口説き方|アニコン・オタ婚活女は男の免疫が低いのでセフレにしやすい

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オタクのジャンルの一つに「ボーイズラブ(BL)」というのがある。美少年同士の恋愛やセックスなど、若いホモを題材にしたマンガや小説のことだ。愛好者は大半が女で、彼女たちは自らを「腐女子」と名乗り、BLをネタにオナニーに励んでいるとかいないとか(たぶん、してる)。
ホモマンガが好物の女たちって、どういうことなんでしょうか。想像するに、オレたち男がレズAVを見るときのような興奮じゃないのか、とオレは思う。美少年が美少年のモノをペロペロするなんて、イヤーン、ステキ、私も一緒に絡みたいわ、みたいな。うん、絶対そういう感じだって!だからオレは考えた。オタクの街・秋葉原にBLをテーマにしたバーがある。美系のホモスタッフによる接客が売りで、連日、腐女子客で賑わってると聞く。そこにオレが男友達とホモカップルを装って出向く。腐女子たちは興味津々で見てくるに違いない。なにせオナニーのオカズなんだから。つーことはその後の展開は…。週末の夜6時半。秋葉原に向かった。本日パートナーとして連れてきたのは大学生のコウタ、亀梨似のイケメンだ。BLマンガに登場する男キャラは中性的な感じのイケメンが多い。コウタを選んだのはそのへんを考慮してのことだ。一方のオレは誰がどう見てもオッサンだが、一応ヒゲは剃ったのでそれなりには見えるだろう。目当てのバーは、雑居ビルの3階にあった。入り口でキョロキョロしてると、スタッフの男の子が声をかけてくる。
「いらっしゃいませぇ〜」
カラダの線が細く、体毛が薄そうな感じのニーちゃんである。ナヨナヨしてるし、何だかマジでホモっぽい。店内の雰囲気は、普通のカフェとさほど変わらない感じである。ただし客は全て若い女で、男は一人もいなかった。なるほど、どの子もオタクっぽいわ。腐女子たちは、酒を飲みながらスタッフたち眺めている。彼らのセックスとか妄想してるのだろうか。おっと! 女の子たちがこちらに気付いたぞ。チラチラ見てるぞ。あの人たちってBLカップルだよね、みたいな。ふふっ。オレたちはカウンター席に
座ると、さっそくホモアピールを開始した。
「コウタ、何飲む?」
「どうしようかなぁ〜」
2人で肩を寄せ合い、一緒に一つのメニューをのぞき込む。カクテル「鬼畜責め」と「誘い受け」を注文し、互いの顔をくっつけんばかりに近づけ、ヒソヒソと喋る。
腐女子のみなさん、どうですか、ボクたちは。こんなにイチャこいてますよ。もう濡
れてきた?入店後1時間が経過したが、腐女子からのアプローチはなかった。オカズに声をかけるなんて恐れ多いのかもしれん。ヤツらは元来、奥手な生き物だからね。さて困った。オレたちから積極的に動くのは不自然である。だってホモは女の子に興味ないはずなんだし。うーん、しょうがないから軽い感じで声かけすっか。狙うは隣の2人組だ。「よく来るんですか?」「あ、たまに」
2人がこちらをパッと振り向き、ニコっと笑った。ふふ、やっぱ興味津々じゃん。
「ぼくたちは初めてなんですよ。お2人はお友達とか?」
「そうですよ。オニーさんたちは?」
「ぼくたちはカップルですよ」
「やっぱり。何かそんな感じしました」
2人は目をランランとさせている。
「付き合ってどのくらいですか?」
「半年くらいかな?」
「ステキですね」ステキときましたか。これはいったいどういうふうに捉えればいいんでしょう?彼女たちは共に26才。今日は秋葉原の同人ショップでBL本を漁ってきた帰りなのだという。けっこういい歳のネーちゃんがBLに夢中とは、筋金入りのオナニー中毒である。オレはさりげなく話の水を向けた。
「今日はぼくらオールで遊ぼうと思ってるですよ」
「ラブラブですね」
「もちろん。ラブラブしますよ」
言いつつ、コウタの肩を抱くと、彼女たちは何かを言いたそうにニヤニヤ笑う。さてはオレらのセックスを想像してムラムラしてるな。よし、もう一息だ。
「ねえ、せっかくだから僕たちの写メを撮ってほしいんですけどいいですか?」
「いいですよ。はい、チーズ」
次の瞬間、オレはコウタを抱き寄せ、キスをカマした。ほら、どうだ。こんな生々しいボーイズラブ、初めて見ただろ。
「も〜、見せつけないでくださいよ」
女たちが照れている。目の潤みかたからして、下の方もビッショリなのは間違いない。にも関わらず、彼女らも、他の腐女子どもも、一向にオレたちと遊びに出ようとしなかったのは何故なのか。オカズはあくまでオカズであって、リアルに抱き合ったりチンコを挿れられたりしたい対象ではないってことか。ワケのわからん連中だ。

アニコン・オタ婚活女との出会い方と口説き方

1、「オタ婚活」「アニコン」などの出会い系イベントがある。アニメ好きオタク同士で仲良くなりましょうってな会で、ネットで検索したらけっこう頻繁に行われている。
オレ自身はアニメに興味があるワケではないが、こんなのにあえて参加する女は例外なく容姿に難ありなので、都合のいいセフレというか、そういう扱いをできる子を探しにしょっちゅう参加している。これらのイベントは普通のお見合いパーティと同様、男女が順繰りに自己紹介をする「回転寿司タイム」が採用されている。ここでは普通の会話に終始する。
「すごく癒し系だよね」「話してて落ちつくなぁ」
などといった感じか。他の男参加者は9割方「好きなアニメなんですか?」みたいな話しかしていないので、この程度でも充分、好感触となる。
時間いっぱいになったところでこう付け加える。
「アニメとかそこまで詳しくないから、仲良くなったらイチから教えてほしいな」
無理やりアニメ好き設定にして話を合わせるよりは、こっちのほうがラクなのだ。
当日は連絡先を交換して終了するパターンが多い。無理に「このあと飲みに行こう」と誘うのはよろしくない。男に対して免疫が低いオタ女に焦りは禁物なのだ。数日間メールを続け、お昼に食事でもと誘う。まあ普通の話だが、夜に飲みにいこうと言うよりは出てきやすい。以降はいろいろだが、健全デートの後に『家でアニメのDVD見ようよ』とストレートに切り出すのがいいか。当然そこで襲いかかる流れになる。とまあ、実際にセックスできるまでは少しまどろっこしいが、このぐらい寝かさないとオタ女は股を開かない。恋人のように考えてもらうための、仕方ない手間なのだ。
セックスできてしまえば、もともと男性経験の少ない、もしくは皆無のブサイクなので、「精子はキチンと飲み干してね」などSMチックなプレイもあたりまえのように受け入れさせられるのだ。
2、出会い系サイトのブス女がよく使う言葉に『容姿を気にする人、すぐ写真を欲しがる人、お断り!』というものがある。自分がブサイクだと申告しているのと同じ意味なので、サギ写メで男を騙する女などに比べれば「悪意のない素直なブス」という評価に繋がるかもしれないが、それは少し間違っている。そもそもブスのくせに、つまり本来なら男側にお断りされる身分なのに、上から「お断り」と表明している時点で図々しいと言うよりない。
一方、従順なブスはこのように書く。『容姿にこだわらない方、お願いします…』
この手のへりくだった言い回しの女だけ狙って口説いていけば、素直でドレイ向きな女を効率よく探しあてることができるのだ。
メールのやり取りでは、容姿を気にしないというスタンスで近づくので、写真を確認することなく対面まで進む。目の前にとんでもない化物が現れることもあるが、そいつは何でもさせてくれる貴重な肉便器だと思って大事に扱うべし。
3、出会い系サイトで30点クラスの女子と、メールエッチの関係に持ち込む。これが私の必勝パターン。自分のプロフィールには若い頃に撮影した奇跡の一枚を使えば、どうにか関係は作れます。
どんなに下駄を履かせたプロフ写真を使っても、美人が釣れる可能性はゼロ。普通レベルの子を相手にしても、後々対面したときに逃げられてしまう可能性が高いため、最初からかなり低めの球を狙わなくてはいけません。最初の目的が女の子とのメールエッチなので、関係が始まったらすぐにシモネタに移行します。『最近エッチした?』『寝る前にオナニーしてみてよ』『オレも興奮してすごい勃起してるよ』などと、シモ系の話題からエロトークに誘導します。
見た目が不自由な彼女たちは自分がブサイクだと分かっているだけに、『こんなブサイクな私に興奮してくれてる』という喜びを感じてくれるものです。
いざ女の子と対面するとき、私の場合はいつも車で向かうのですが、合う直前に電話番号を交換し、「車の中にいるから」と電話で位置を教えて相手に来てもらうようにしています。
女が車内を覗いたとき、車内の私の顔を見て、驚いた表情を浮かべて逃げ去る子と、ブサイクなオッサンだとわかっても、すんなり車に乗り込んで来る子がいます。
ここで車に乗り込んでくるブスをドMと判断します。こちらが詐欺写真を使っているにもかかわらず、ここで帰ったら悪いな、失礼だな、と考えるなんて、よほどの気弱じゃないとありえません。
車に乗せたら適当に会話しつつ、ホテルに直行するだけです。事前のメールのやり取りで「スカートの下はノーパンで行く」だの「車でフェラしてあげる」だのと約束を取り付けてあるので、その通りにガンガン命令していけばいいわけです。
4、出会い系をよく場所に美人とか、いわゆる普通の女性がやってきたときはもちろん丁重に扱って
なんとか1発ヤレるように頑張るのだが、逆にブスが来たときは(こっちのほうが断然多い)非常にラッキーだと考えている。なぜか。とりあえず食事や酒を挟んでホテルに連れ込めさえすれば、長期の性ドレイに持ち込む自信があるからだ。ホテルに入り、ベッドへ。キスとかを済ませたらいきなりチンコを目の前に持っていく。
「しゃぶれ」キョンとする子もいるが、そのままガシガシ喉に打ちつけるようなイラマチオをお見舞いする。当然ナニが起こったかわからない女だが、苦痛に涙を流したところでこれだ。
「すごい気持ちいいよ。ホントありがとね」
大仰に涙をぬぐってやる。そして間髪いれずにイラマ再開。これを繰り返す。
緊張と緩和とでもいおうか。
次は手マンだ。3本指を一気に挿しこんで荒々しくやる。痛がることだろう。
そこで「ごめんね。キミが興奮すると思ってやっちゃった、ごめんね」と謝罪。
しばらく普通の手マンにして、また3本指へ戻す。
エラそうなことを言えば「ブスの心を揺さぶる」ってな感じか。DV男にハマる
心理と同じように、私を好いてくれてるゆえ、と考えてくれるようになる。
挿入中も尻を叩いたり足をつねったりして、そのたびに「カワイイね」「キミのこと好きになっちゃった」と優しい言葉もかける。この揺さぶりの結果、便利なパートナーになってくれるわけだ。
5、オタ婚活は処女が多く出会いやすいという噂は本当か

ある日ツイッターで『オタ婚活』なるイベントの案内が回ってきた。その名のとおり、オタクの男女が集まる婚活パーティらしい。
なにかピンとくるものがあった。オレの容姿はまあ普通だし、圧倒的なトークスキルがあるわけでもない。だけどここだったら他のオトコ参加者には負けないんじゃないか? オタ男の中に入ったら、オレだってモテる側に分類されるはずだ。オタク女に可愛い子がいるかどうかは疑問だけど、まあ、あまり期待せずに行くとしよう。
この中ではマシだけど、職場なら中の下レベル 5月某日、埼玉のオタ婚活会場へ向かった。公民館みたいな建物に入り、参加費の2500円を支払って、待合所へ。
……なんだこりゃ。それぞれ10人ずつの男女がばらばらに座っているのだが、まるで仮面ライダーの敵怪人オールスターのような光景だ。ザ・オタクといった風貌の男性陣と、地味メガネばかりの女性陣。これは失敗したか…。絶望的な気分のまま、女性全員と3分ずつのトークタイムが始まった。ドブスばかりなので気が乗らないうえ、全員が全員アニメの話ばかりしてくるので苦痛でしかたない。
それでもなんとか、1人だけ、マシだと思える女がいた。22才の事務職、カナ(仮名)だ。顔面レベルはこの中ではいい方だけど、学校や職場だったら中の下に分類される程度か。こちらの目を見ずに飼っている猫の話をしてきた。やたら饒舌なのがいかにもって感じだ。
フリータイムでは当然のようにカナの元へ直行だ。
「あなたが一番かわいいと思ったんでカップルになりたいです」「え、あ、はい…」
 ストレートに伝えると、彼女はテンパリながらもうなずいてくれた。ふっ、ちょろいちょろい。
 婚活パーティとはいえ、どうやら名目上は「友達探し」らしく、カップル発表などもなく終了した。とぼとぼ帰って行く妖怪どもを尻目に、オレはカナと一緒に会場を後にする。
「じゃあカラオケでも行こうか」「ちょっと今日は予定があって、すいません」
 こんな日に予定を入れるあたり、非モテくさいなぁ。しかたないので後日会う約束をして別れた。しばらくラインでたわいもないやりとりが続いたが、そこで驚愕の事実が発覚した。
カナは生まれてこのかた、彼氏ができたことがないそうだ。つまり処女。俄然やる気が出てきた。
 翌週末、待ち合わせの秋葉原にやってきたカナはオタ婚活の日とは違い、少しおめかしをしているようだった。ニットセーターに膝丈スカート。胸のふくらみからして、Cカップってところか。
「久しぶり。とりあえず散歩してから食事でもしようか」「はい」
 アニメショップやゲーセンなど、全く興味のない場所に行って時間をつぶした後、居酒屋に入る。
「オレはビールにしようかな。カナちゃんは?」
「あまりお酒飲んだことないので悩みますね」
「じゃあとりあえずビールにしときなよ」
 カンパイしてすぐにカナの顔が赤くなった。飲みなれてないってのは本当みたいだ。
1時間ほど滞在して次に雰囲気のいいバーへ。ここで甘めのカクテルを飲ませていたら、いよいよ酔いが回ってきたらしい。「あー、ヤバイです」「大丈夫?」
 そう言って手をとる。カナは一瞬ビクっとしたが、嫌がる気配はない。ここが勝負だ。
「カナちゃん、好きだよ。もっと一緒にいたいな」
照れくさそうにするカナの手を引き、店をでてタクシーに乗る。ホテル街で降りて無言でラブホに入った。部屋のドアを閉めてすぐに抱きつく。
「あの、汗くさいからシャワー浴びたい・・・です」
これからどうなるのかわかっての言葉だ。こんなにすんなりいくなんて、早く処女を捨てたいと考えているとしか思えない。彼女の言葉をさえぎってディープキス、そのままベッドへ。
「本当にしちゃうけど、いい?」「初めてだから優しくして…怖いの」
 まるでエロ漫画のような台詞が返ってきた。なにかを読んで予習してたのだろうか。
ニットを脱がし、ピンクのブラをはいで柔らかい胸をモミモミ、チューチュー。カナは無言のまま、目を閉じている。そのまま指をアソコへ…濡れてるじゃん!しばらくの愛撫でさらにアソコの具合は最高潮になった。これならもういけるんじゃないか?
「入れるよ」「あの、すいません」「どうしたの? 怖い?」
「いや、その、ちゃんと付き合ってもらえるんですか?」
処女をあげるからにはちゃんとしてくれってことか。ここでうなずかない男なんていないだろう。オレは「もちろん」と答えて腰をうずめた。カナは本当に処女だった。30分ほどかけて挿入し、そこからゆっくりさらに30分をかけてようやく射精。抜いたコンドームは血まみれだ。
実はオレ、オタ婚活では候補から外していた不思議ちゃんとも連絡をとっている(他にも数人から連絡先を聞かれた)。そして驚くことに、彼女も男性と付き合ったことがない=処女だ。
これを書いたらライバルが増えるかもしれないけど、オタ婚活は定期的にアキバや新宿などで行われている。ナンパ師なんかは来ないでほしい。

BL専門のマンガ喫茶にいるオタク女子はナンパしたらすぐヤレる!?
女友だちから面白い話を聞いた。東京・池袋に、女しか利用できないBL専門のマンガ喫茶があるというのだ。BLはボーイズラブといって、ゲイの恋愛やセックスをテーマにしたマンガで100%、オタク女子向けのジャンルだ。
で、このBLマンガ喫茶に関してもっとも重要なのは、個室の数が少なく、ほとんどの客がオープン席でBLを読まざるを得ないという点につきる。つまり、ここにいる女どもは、絶好のオカズがありながらオナニーができないという、実に悶々ムラムラな状態になっていると考えられるわけだ。
エロい気分で店を出る彼女たちに、優しそうなお兄さん(=俺)が声をかけるとどうなるか? 試す価値アリだと思います!
目的の店は、池袋ハズレの雑居ビル2階にあった。ビルのテナントをチェックしてみたところ、例のマンガ喫茶以外は企業が入居しているだけなので、このビルから出てくるオタク風の地味女はすべて獲物とみなしていいだろう。作戦はこうだ。まずオタク女子が現れたら、いったんすれ違って、その際「あれ?」と声を出す。そしてメモ帳にこちらのラインIDを書いたらあとを追い、こう言ってメモ紙を渡すのだ。
「あの、いきなりすいません。すごくタイプだったので思わず声をかけちゃいました。もしよかったら、ここに連絡くれませんか」
こういう一目ぼれ的な素朴アプローチは、ああいう連中の大好物なはずだ。狙いは当たった。メモ紙を5人ほどに渡したタイミングで、ようやくそのうちの誰かからラインが届いたのだ。
〈こんにちは。さっきラインの紙をもらった者です。いきなりのことでビックリしたけど、ちょっと嬉しかったかも〜〉
プロフ写真にはロングヘアの地味〜な女子大生風が映っている。すかさず〈お茶しながらお話しませんか?〉と誘ってみれば、この日は予定があると断りの返事が。ただし感触は悪くない。とりあえずこのコはキープしておくとして、作戦続行だ。その後、また別の女からもラインが届いた。こちらもその日のデートは断られたものの、文面は好意的で、次につながる気配は濃厚にある。
 けど、俺が本当に狙っているのはソク物件(すぐヤレる女)なんだよなあ。なんとかムラムラパワーにあやかって、今日のうちにセックスを決めたいところだが…。 夜。渡したメモ紙が計15枚を超えたところで、またしてもラインが。
〈さっき道で声かけられてビビった〜。オニーサン、これってナンパですか?〉
〈すいません。普段はそういうことしないんだけど、あんまりタイプだったから。まだこの辺にいるなら一緒にお酒でも飲みません?〉
〈うーん、あんまり強くないですけど、それでいいなら〉
よっしゃ!待ち合わせ場所に現れたのは、年の頃は20代前半、ちょい小太りのミニスカちゃんだ。あーはいはい、覚えてるよ。キミだったのね。
ひとまず適当な居酒屋に入ると、あまり酒が強くないはずの彼女はガブガブとビールやチューハイをあおった。
「やけにピッチ早いね」
「そうですか? 緊張してるからかなあ。ナンパとか初めてだし。ホント、私のどこが気に入ったんですか?」
「いやー一目ぼれだからねえ。感覚的にビビっときたのよ」
ショーモナイ会話をしている間も、彼女は杯を重ね続け、店を出るころにはすっかり酩酊状態に。そっと手を握ると彼女は、強く握り返してきた。いただきまーす! まったく、いい場所を見つけたものだ。オタク女子が好きな人は、ぜひトライしてみてください。
美少年のBL漫画を立ち読みするぴゅあ腐女子を眺める楽しみ
1、漫画の内容は、つい先日、俺が体験した出来事の一部始終だ。裏DVD屋のキャッチに店舗を紹介されるたび「もっと若い女の作品が充実してるとこないの」と催促したところ、最終的にIDチェックを受けたのち、とある雑居ビルの一室に案内された。部屋の入口に監視カメラが取り付けられた、実に物々しい場所に。いったいどんなブツを扱っているのやら。
2、ここ、大塚ではよく見かける花びら回転式のピンサロで、1回転なら3千円、2回転なら4千円、3回転なら5千円と、ひとり追加するごとに1千円ずつ足していくシステムになっています。3人のフェラを味わって5千円なんて激安ですよね。その代わりこういう店ってのは、嬢がデブスババアと相場は決まってるものですが、驚くべきことにここは、10代の若い女のコが多数在籍してるんです。大学生とか専門生みたいなのが。ルックスだって低くありません。
3、セクシー系のメンズエステだ。エステティシャンは全員10代で、下着がうっすら透ける白ブラウスにチェックのミニスカ、黒のニーハイと、女子高生を思わせる服装をしているのが特徴だ。肝心のマッサージは、微エロ要素がてんこ盛りだ。正座をした女のコの股間あたりに顔を埋めた形で指圧を受けたり、逆に女のコが客の股間に腰を下ろして上半身をマッサージしてくれたり。ヌキはないが、これはこれでかなり興奮する。
4、池袋駅東口に、10代のオタク女子に人気の「乙女ロード」と呼ばれる一角がある。文字面だけ見ればカワイらしい感じだが、実際はそんなもんじゃない。ここ、美形男子同士のセックスマンガ(BL本)屋が並ぶエリアだ。この「まん●らけ」は、界隈で一番人気のBL本屋だ。10代のオタク女子がわんさかやってきて、ホモマンガを物色している。中には、熱心に立ち読みしているコも多い。
立ち読み女子がどんなマンガを読んでいるのか、後ろからこっそり見ると、シックスナインでむさぼり合っている美少年のシーンだったりする。それをジーと見つめる女の子たち。その様子をさらに見つめるオレ。変態でしょうか?
5、女友達、キャバクラ、ガールズバーなど、いたるところでハプバーの話を振っている。普通ならそんな話をしたら引かれると思うかもしれないが、大抵の女の子が、「どんなところなの?」とか、「え~、危なくないの?」などと興味津々で、ものすごく食い付きがいいのだ。今まではそこで「一緒に行こうよ」と普通に誘って「ムリムリ」などと断られてしまっていたが、少し言い方を変えただけで、誘い出せる確率が格段に上がった。
「見るだけだったら連れてってあげてもいいけど」
そもそも彼女らの好奇心も、ただ覗いてみたいだけだし、このフレーズにより、どんな流れになろうと自分が脱がされることはないという安心感も与えられる。とはいえ、いざ現場で他人のセックスを観てしまえば、雰囲気に流されて誘いに乗ってくるものだ。初対面の女性を口説くとき、ルックスを褒めてはいけない、というセオリーが広く流通している。確かに、どんなに可愛い子でも、いきなり見た目を褒められてもリアクションに困るし、可愛いと言われ慣れている子には、芸のない男だと思われる可能性もある。
が、だからといって性格ばかりを褒めたところで好結果は生まれない。やはり女は見た目にだって気をつかっているのだから。だから口説くときの正解はこれ。
「●●ちゃんのこと好きなんだよね~」
「どこが好きなの?」
「顔とキャラ」
あくまで「顔とキャラの同時褒め」をすることで、口説き落とせる確率は格段に上がる。最初にこうカマしておいて、徐々に「一重の目が特にツボ」だとか「笑いの趣味や恋愛観が」など、さらに具体的な内容に踏み込んでおけば間違いなしだ。
6、いま、LINEのグループチャット(以下グルチャ)でヤリまくっている男は多い。そういう連中が辿る、セックスまでの王道コースは大きく2つあり、ひとつはグルチャのメンバーで開催するオフ会に参加し、そこに来た女をホテルに連れ込むパターン。もう一つは、グルチャの女メンバーと個別にLINEでやり取りし(以下コチャ)、デートのアポを取り付けるパターンだ。いずれにせよ、恋愛系や既婚者系のグルチャに、出会いを求める女が殺到している以上、オフ会狙いでもコチャ戦法でも、カンタンに女を食えることに変わりはないが、手軽さの点ではコチャ戦法がダンゼン上だ。
問題は、数多くの恋愛系グルチャがコチャを禁止している点だ。もちろん、こんな勝手なルールに拘束性などない。が、だからといってルールを破って〈ちょっと話そうよ〉などとコチャすれば、
「この人って自分勝手だな」と思われ、結局、セックスの芽もつぶれるわけだ。
ナンパ的な態度を抑えつつ、グルチャからコチャへ自然に移行するには、ちょっとしたコツがいる。
 まずは、グルチャで複数のメンバーとやり取りを交わし、その中でターゲットが発言したコメントを覚えておく。で、しばらくしてから本人にこんなコチャメッセージを飛ばすのだ。
〈さっきの●●の話、めっちゃウケたわ!〉
「めっちゃウケたわ」の部分は、ターゲットのコメント内容に応じて適当なものに変える。感動的な内容なら「ジーンときたわ」に、興味のある内容なら「もっと詳しく教えてよ」といった具合。とにかく、あくまでグルチャでのあなたのコメントに対するリアクション、というポーズを取ればいいのだ。ここさえうまく突破すれば、あとは自然と会話が展開し、いずれアポにこぎつけられるという寸法だ。
7、コミケとかコスホリみたいなオタクイベントには、コスプレ広場っていう撮影スペースみたいなのがあります。当然あそこはコスプレイヤーとかカメコとかで賑わってますが、たまにコスプレもしないで一人でウロウロしてる女がいるんですよ。こういう女は本当に狙い目です。
会場にいるくらいだからコスプレに興味はあるけど始める勇気はない、みたいな女がほとんど。会場にいるレイヤーやカメコはほとんどがグループで来てるので、コスプレもしないで一人って疎外感を感じるんですかね。声をかけて逃げられたことはほとんどないです。むしろホッとした表情をされますよ。「自分も撮影に興味があるから見に来た」って感じで話を合わせて、食事や酒に誘う。
ポイントはあくまで紳士的に振る舞って、イタメシとかショットバーとかの、ちょっといい店に連れていくことです。オタク達がメシ食うところなんてチェーン店ばっかりだから、そういう店に連れていくだけで相手は萎縮する。一度ペースを奪ってしまえば多少強引に口説いてもホテルまでいけます。コスプレしてない1人女はそんなに多いわけじゃないけど、見かけたら絶対攻めたほうがいいですよ。
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