セフレの作り方のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます



超大人気・美谷朱里・枢木あおいちゃんも
プレステージMGS動画もマジックミラー号も!
U-NEXTユーネクストR18
本ページの情報は2021年2月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

DMMのアダルトAV見放題はこちら
ただ今30日間無料お試し中!
DMM見放題chライト(R18)

カテゴリ:セフレの作り方

  • 2021/02/23セフレの作り方

    →ここからはフリーセックスの教団の噂は本当なのだろうか?フリーセックス。この言葉には、二通りの意味がある、とオレは思う。一つは「自由」に取っ替え引っ替え女とヤリまくること。そしてもう一つは「ダダ」でセックスをすることだ。 両方合わせれば、ダダで女とヤリまくり。まったく女にモテない俺には、まるで夢のような話だ。どんな男でもヤリ放題だという聞き捨てならないウワサを耳にした。 週刊誌などによれば、女性信...

    記事を読む

  • 2021/02/22セフレの作り方

    深夜のファミレスでダラダラ居座っている一人女を狙ったナンパ企画だった。声をかけると、彼女は酔っ払ってるのか、フナッシーのモノマネをしてハシヤぎ、「帰れないなら、ウチに泊まってもいいよ一」なんてことをあっさり言った。ところが、いざ自宅に移動すると、頑なにセックスを拒み、奇っ怪な行動に。口元に手を当てフェラのマネ事をしながら「じゃあ、エアーフェラしてあげるから」仕方なく、こちらは彼女の顔の前でチンコを...

    記事を読む

  • 2021/02/16セフレの作り方

    最近はどこの観光地に行っても外人観光客だらけだし、国内に住む外人も増えてる気がする。せっかくわざわざ海の向こうから色んな国籍の女性たちが来てるんだから、交流を深めたいものだ。俺はここ半年で欧米とアジアを中心に10カ国の女性とセックスした。出会いに使ったのは「tomodachi Japan」というライン交換掲示板だ。外人出会いといえばアプリの「ティンダー」が有名だが、最近は業者や怪しいビジネス目的の女性が増えている...

    記事を読む

  • 2021/02/07セフレの作り方

    昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少なくとも僕は違う。生活のためでも健康のためでもない。僕がこのバイトを始めたのは、勧誘先の人妻を口説くためなのだ。洗剤を渡すの忘れちやってたった2つの...

    記事を読む

  • 2021/02/05セフレの作り方

    ぽちゃ女とぽちゃ好き男のための出会い掲示板となっていますが、あらかじめ断っておきます。このサイトにいる女のほとんどは、デブなだけでなくブサイクです。ムチムチのかわいい女など一人もいません。でも、デブスでも何でもいいから、とにかくセックスがしたいって人には打ってつけです。なにせ相手はモテや出会いとは無縁のヒドイ女ばかり。本人たちもそのあたりは理解してるため、彼氏までは求めないからせめてセフレくらいは...

    記事を読む

  • 2021/01/10セフレの作り方

    今口説きたいセレブなオーラを漂わせる美人妻モテキ到来!なんて調子に乗っている俺だったが、風呂から出て一服している時に嫁さんから言われた。「あんた、こないだの父母会の忘年会、男ひとりでモテモテで、浮かれまくってたんとちゃうの?」「いや、別にそんなことなかったで……」「ふ〜ん、なんか、ニヤケまくってたみたいやんか? 席替え何回もしてもらって。特に斉藤さんの横に座った時はうれしかったんとちゃうの? ペラペ...

    記事を読む

  • 2021/01/05セフレの作り方

    あなたは結婚5年目。まだ子供もいないというのに、夫婦生活は新婚当初と比べて大きく変化している。セックスレスだ。性欲がなくなったわけでは当然ない。奥さんだって毎夜のように求めてくる。でもあなたのヤル気は停滞気味だ。それもそうだろう。マンネリ化した相手ではせっかくのエッチも苦行のようなものだ。精液を出すだけで満足できるなら構わないけれど、本音を言えばバイブも使ってみたいし、カップル喫茶とやらも覗いてみ...

    記事を読む

  • 2020/12/28セフレの作り方

    インスタグラムの話をしたい。普段、インスタ映えとかウザいし死んでほしいしとか思ってる人でも、セックス相手を探すツールとしてなら、興味を持ってもらえるのではないか。まずはスマホにアプリをダウンロードし、「セックス依存症」と検索してみてほしい。すると「♯セックス依存症」というタグのついた投稿が、ズラリと表示されるはずだ。これらの投稿者は、実際に医者から診断を受けているのかどうかはさておき、少なくとも自...

    記事を読む

  • 2020/11/14セフレの作り方

    無料で出会えると評判のワクワクメール パートナーズという婚活サイトをご存知だろうか。地味な婚活系サイトの中もさらに地味な存在なのだが、実はけっこうな老舗で、俺のような熟女狙いの男にとってはなかなか便える存在だ。なにしろ圧倒的に登録女性の年齢層が高い。メインは40〜50代で、60代以上もそこそこの数が登録している。こんなサイトは他を探してもないと思う。このサイトの大きな特徴として、性格判断によるマッチ...

    記事を読む

【アダルトコミック】仲間内でモロ見え輪姦生ハメ・肉便器肉奴隷を作り上げた方法

肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミックa肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック肉便器肉奴隷アダルトコミック→ここからはフリーセックスの教団の噂は本当なのだろうか?

フリーセックス。この言葉には、二通りの意味がある、とオレは思う。一つは「自由」に取っ替え引っ替え女とヤリまくること。そしてもう一つは「ダダ」でセックスをすることだ。

両方合わせれば、ダダで女とヤリまくり。まったく女にモテない俺には、まるで夢のような話だ。どんな男でもヤリ放題だという聞き捨てならないウワサを耳にした。

週刊誌などによれば、女性信者がいくらでもヤラせてくれるらしい。さらには、定期的に乱交パーティまで開かれているとか。どうやら、教団目体がフリーセックスを積極的に推奨しているようなのだ。

ま、確かに、カルト宗教とフリーセックスは、非常にわかりやすい結び付きではある。急進的な教えを説く教団が、結果としてフリーセックス思想に至る。ありふれていると言えば、ありふれた話ではあろう。

しかし、果たしてそのウワサ、本当だろうか。ヒッピー全盛の、年代じゃあるまいしこの日本で、そんな思想が実践されているとはとても考えにくい。とはいえ、フリーセックスには大いに興味をそそられる。

しかもそれが乱交とまでなればなおさら。みすみす見過ごしてしまえる類いのものではない。とりあえず俺は問い合わせてみた。ちょっと怖い気もするが、ヤバそうだったら、すぐに逃げ出せばいい。俺は、このマンスリーに参加してみることにした。

今年2月のことである。入り口で、今日が初だと告げると最前列に着席させられた。学校の教室くらいのスペースには、約40人の信者が詰めかけていた。男女の比率は7対3くらいで女の方が少ない。心配だったルックスの質は、想像よりはるかにマシ。けっこうイケてる若い女もいる。このレベルなら何の文句もない。
「あなたが中山さんですかあ?本当にきてくださったのね。うれしいわあ」
妙に甲高い声に振り返ってみると、そこには30代前半と思しきノリコと名乗る女性が立っていた。ちょっと太めだが、水商売風の顔立ちと巨乳がなかなかソソられる。どうやら電話での問い合わせに応対してくれたのは彼女らしいと、ノリコは突如、会場中に響き渡るような大声で言い放った。

司会者の問いかけの度に、叫びに近い奇声を発する信者たち。ノッケからなんでこんなにボルテージが高いんだよ。結局、マンスリーはこの後3時間ほど続いた。が、内容は、信者獲得の報告会など、色っぽい雰囲気はまるでなし。やはりウワサはウワサに過ぎなかったのか。

と、落胆していた俺の眼前に、いきなり信じがたい光景が出現した。信者同士が親愛の念を示すかのどとく抱擁を交わし始めたのだ。外国人が挨拶がわりにするハグのような生易しいもんじゃない。

キスができるほどの至近距離で腕を撫で合いながら話す男女、胸に顔を埋めて枕惚の表情を浮かべる男…まるで熱々のカップルが乳くりあっているようだ。あまりのことに、ア然としていると、会場の隅の方でしゃべっていた数名の女性信者からは、こんな発言まで聞こえてくる。

「飢えた男性をどうするかってのが、これからの課題なのよねえ」飢えた男をどうすんだって暇「これから、私の住んでいる寮に遊びに来ませんか」

マンスリーの後、さきほどのノリコが声をかけてきた。何でも、M寮とは教団が買い取った潰れた旅館で、信者が共同生活をしているとのこと。

フリーセックス状態ならば、夜な夜な乱交パーティだって開かれているかもしれない。これは行くしかないだろう。電車に揺られて1時間ほどでたどり着いたのは、地下鉄T線N駅付近の木造の建物だった。

中に入ると、共同風呂の前の2畳ほどのスペースに通された。普段から住人がコミュニケーションをはかる場として使っているらしい。来客のウワサを聞きつけた女性信者2人と男性信者3人が、部屋から出てきて会話に参加した。
「へえ、ノリコさんってこんな大きなお子さんがいたんですね」
「そうなのよお、でもねえ、2人とも父親がわからないのお」普通の女性なら口にするのもはばかられそうな告白を、実にアッケラカンと言い放つノリコ。要するに彼女、父親が不明になるほど、大勢の信者とヤリまくっているのだ。やはり内部はフリーセックス状態なのか。

できれば、子供を身ごもった理由についてもっと突っ込んでみたい。が、他の信者たちの目がある手前、いかにもヤリ目的を匂わせるワケにもいかない。ここは、黙って聞き役に徹しているのが正解だろう。

ほどなくして、40代後半の男性信者と、30代前半の女性信者が、こんな会話を交わしながらイチャつきはじめた。「今夜はどうしてやろっかなあ」
「ねえ、まだ信者になっていない人が見てるじゃない。そんなこと言ったらダメでしよ」どちらかといえば鈍感な部類に入る俺でも、彼らが何を匂わせているかは一発でわかった。ズバリ、今夜、ここで乱交が行われるのだ。俺も誘ってもらえないかと、しばらく居座ってみる。

が、いつまたってもお声がかかる気配はなし。フト時計を見れば、もう終電ギリギリの時間だ。今日のところは退散するしかないか。信者と仲良くなりさえすれば、乱交に参加できるはずと踏んだ俺は、それから足繁く通うようになった。

3月半ばの土曜の夜には信者が集まるイベントに参加。時間が時間なだけに、もしや乱交に雪崩込むのではと考えたのだ。

だが、イベント終了後、5人の信者に誘われて到着したのは、気のいいオヤジがやっているお好み焼き屋。いくらなんでも、こんなところで乱交してるワケがない。いったい、彼らはいつどこでコトに及んでいるのか。地位の高そうな男性信者に、それとなく探りを入れてみる。
「恋人や夫婦みたいな束縛された関係は認めていませんよね。それって、複数の人間と肉体関係が結べるってことですか」
「中にはそういう人もいるよね」
「どんな人たちですか」
「ま、それは個人のことだから」
うーん。どうもノラリクラリとかわされてしまう。やはり部外者は警戒されるのか。そんなやり取りを続けるうちに、ようやく怪しげな点が見えてきたのは、広島で開催されるセミナーの話題になったときだ。

このセミナー、全国から500名もの信者が集う一大イベントで、とあるキャンプ地を借り切って行われるらしい。とすれば、当然、一般社会とは完全に隔絶された状態になるワケだ。
「で、そのセミナー、どんな内容なんですか」
「それは教えられないんだよね」
「なぜですか?」
「ホラ、何をヤルのか知っていると、楽しみが半減しちゃうから」
楽しみが半減するから言えない?ナニ隠してんだよ。この後、俺は集会に参加する度に色々な信者にセミナーについて尋ねてみた。が、その全員が口を揃えて言う。
「それは秘密です」
間違いない。セミナーこそ乱交の現場なのだ。信者は、そうした人目につかない場所で酒池肉林の図を繰り広げているのだ。ただ、厄介なのは、参加資格が信者に限られている点だ。

ヤバそうな雰囲気は感じないが、さすがに信者にまではなりたくない。セミナーはまだ先だし、もう少し様子をみるべきだろう。が、それから4カ月にわたって様々なアプローチを試みたものの、コチラの望む展開は一向に訪れない。

やはり、部外者のまま乱交に参加するのはキピシイのか。もうこうなれば信者になってセミナーに行くしかない。ある程度リスクを背亘っのも覚悟の上だ。

8月5日、セミナー開催日前日、数十名の信者たちと標高800メートルの山中にあるキャンプ地に到着。ロータリーの向こうには、2階建ての宿泊施設(一部の信者はここに寝泊まり)と、行事に使用される体育館が見える。その背景に広がっているのは、黒々とした森だけだ。

キャンプ地からは、車で走らないとコンビニにも行けないという。確かに、こんな山奥なら、世間の目も届かない。とりあえず、宿泊施設のロビーに落ちつくと、先着していた信者たちがコチラヘ駆け寄ってきた。セミナーにきた高揚感からか、恒例の抱擁もいつになく力がこもっている。

さて、俺は、女を連れ込みやすいとの理由から、持参したテントを張って過ごす予定でいたのだが、今夜はあいにくの雨で、辺りもすでに真っ暗。いくらなんでもこれからの設営はシンドイ。宿泊施設も満室で泊まる部屋はないという。どうするか。
「ねえ、私、キャンプ場の常設テントに泊まることになっているんだけど、こんなに真っ暗だし、1人で寝るのは怖いの。一緒に泊まってくれない?」
途方に暮れていた俺に、思わぬ申し出をしてきたのはマユミという女性信者だ。彼女は、友人2人と宿泊する予定らしいが、合流するのは明日。

今夜は1人で淋しいのだという。初対面の男と一つ屋根の下に泊まっても平気とは、なんて無防備な女なんだ。ノッケからこんなオイシイ展開になるのも、やはりセミナーならではだろう。

いやあ、実にイイところに来たもんだ。キツネ顔のマユミは、普段ならパスしたい容姿だが、この際、宿が確保できるだけでも万々歳だ。「じゃあ行こうか」
宿泊施設を出て、森の奥へ続く寂しい山道を、懐中電灯で照らしながらトポトポと歩く。あたりは5センチ先も見えない暗闇。耳に届いてくるのはジージー鳴く虫の羽音と雨音だけ。

うっかり森に迷い込めば、マムシや熊に出くわしそうだ。歩くと、懐中電灯で丸く区切られた木々の間に、赤いテントが見えた。やれやれ、とテントの中に入り、大非何物をおろす俺とマユミ。
「あ-あ、なんだか私、疲れちゃったみたい」
「そうなんだ、肩でも撰んであげようか」「ホント!ありがと」25分ほど彼女の肩を操んでやると、当然のように、ムラムラしてきた。俺のマッサージは、しだいに性感マッサージへと変わった。

「アシ」我ながら強引かとは思ったが、マユミにさしたる抵抗はない。そりゃそうだろう。そのつもりがなければ、テントに誘ったりはすまい。俺とマユミは寝袋の中に潜り込んだ。

「ねえ、ホントに勃ってるの?」ところが、情けないかな、いくら愛撫を続けても、一物が全く言うことをきかない。疲れていたせいか、ソソられる相手ではなかったからか。恐らくは、後者だと思われる。マユミのテントで目覚めた翌日、いよいよセミナーがスタートした。参加者は約500名。そのうちの100名は裏方に回るので、純粋な参加者は400名程度となる。
男女の比率は、普段の集会と同様、7対3くらいで女性の方が少なかった。唯一、違っていたのは、海外からの参加者が100名近くいたことだ。

セミナーのほとんど全て体育館で行われる。講義の内容を説明しておこう。まず瞑想は、よくテレビなどに映る宗教団体の集団瞑想のシーンと大差はない。ただ、瞑想時の決められた姿勢(例えば座禅などのような)がないため、大抵の信者は、体育館の床にマットを敷いて寝転がるなどしていた。

順想の準備が整うと、体育館の中に胎内回帰といったイメージのいかにも宗教臭い音楽が流れ始める。この時、設営されたステージの上には、ガイドと呼ばれる地位の高い信者が立っている。

「エネルギーが、あなたの体の中に入っていきます。体の内側がドンドン温かくなってきます。キュッと閉めてみてください。とても気持ちよい感じになるはずです」まるでインチキ催眠術のようだが、信者は実に気持ちよさそうに目を腹っている。

中には、むせび泣く者までいるから驚きだ。続いての講義では、教祖であるX氏が直々に教鞭をふるう。内容は、大きくわけて二つ。一つは、現世的な約束ごとに縛られずに、大勢の人間とセックスを楽しむべし、というような内容。

合い言葉は、「クレイジーになろう!」である。もう一つは、信者を独得するノウハウのレクチャーだが、こちらはまあどうでもいいだろう。決めゼリフを言う度に、盛大な拍手をしなければならない(入退場時もスタンディングオベーションをしなければならない)ことだ。

ま、彼らからすれば、心から敬意を表しているだけなので、苦にはならないのだろうが。2日目の夜、体育館の入り口で、6色のゴム輪が入ったビニール袋を手渡される。中を見ると、次のような文面が書かれた紙が入っていた。
「カラーブレスレットの目的は、性的な面において自分の選択及び方向付けを率直にそして自由に体験してみることを可能にするためです」
このブレスレット、セミナー期間中は必ず身に付けなければならないらしい。要するに、ブレスレットの色を参考にして、各自ナンパに励んでくれというのだ。実にわかりやすくて有り難い。むろん、俺が望んでいるのは、
「いろんなパートナーとさまざまな悦びを求めている場合」。さっそく右の手首に赤のブレスレットをはめた俺は、同じ欲望を持つ淫乱な女を探しはじめた。体育館内で女を物色する。赤いブレスレットを身に付けた若くて太っていない女性信者を発見した。
「君、名前は?」
「カズミ」
「色々なパートナーと楽しみたいんでしよ。俺なんかどう?」
「……私、彼氏がちゃんといるの。このブレスレットは、そんな意味じゃないのよ」
聞けば、彼女、単に色々な男と友達になりたいだけだという。何だよ、まぎらわしいな。

翌日の昼、講義前の体育館の中で、またもや赤のブレスレットの女を見つけた。首にぶらさげられた名札(信者全員が付けている)には、タカコという名前が記されている。鋤代前半といった印象だが、まあまあ可愛らしい顔立ちはそんなに悪くない。

しかも、タカコは、赤だけでなく緑のブレスレットまではめている。つまり、セックスフレンド以外に、彼氏まで募集しているワケだ。よほど男に飢えているのであろう。ヨシ、俺が相手になってやるぞ。
「ねえ、背中と腰を操んでくれないかな。慣れないテント生活のせいで体中が痛いんだよね」
実はこのタカコ、ゴールドフィンガーと呼ばれる指圧係。500円で希望者のマッサージをすることになっている。別に、一肩など凝っちゃいないが、これもキッカケ作りのためだ。

「はあい、それじゃあ、床に寝転がってくださいね」
俺の背中から腰にかけてゆっくりと指圧をしていく彼女。急ごしらえのマッサージ師にしてはなかなかの腕前だ。
「ねえ、今夜、俺のテントに遊びに来なよ。話してみたいんだ」
「いいわよ」会って数分の男の申し出をアッサリ承諾。さすが、緑と赤の女だ。話が早い。

俺は、マッサージが終わった後も、タカコにピッタリと張り付いて離れなかった。講義終了後、即テントに持ちかえろうという腹づもりだったからだ。と、次第にタカコの表情が曇ってきた。嫌われた様子もないのに、おかしいな。
「あれ、タカコちゃん、こんなところにいたんだ。そこらじゅう探しちゃったよ」
そう言って俺とタカコの間に割り込んできたのは、巨人の松井似の男性信者。何だょ、邪魔すんな夫と胸中で毒づいていると、この男、タカコの隣に腰を下ろすなり、手と手をからめて、ベタベタとイチャつきはじめるではないか。

なるほどね。邪魔者は俺の方だったってことね。それにしても、赤のブレスレットをした女2人に、両方とも彼氏がいるとはフザけてる。このブレスレット、あまりアテにはならないのだろうか。

セミナー最終日、仲艮くなった男性数名に、女性信者とヤレたかどうか尋ねてみたが、全員そろってダメだったという。その理由は、次のようなものらしい。まず、今年は、メイクラブ室(セックス部屋)がない影響がモロに出ており、昨年よりナンパがしにくかったとのこと。

俺からすれば、そんなものがあること自体が驚きだが、それはともかく、女にとってみれば、声が外に漏れたりするテントはイヤなものだそうで、断られるケースが増えたのだとか。

加えて、若い女性信者は数が少ないため、大半に決まったパートナーがいて、新参者が割って入るのはかなり難しいという。複数の男性と肉体関係を結んでいる女性信者もいるにはいるが、仲良くなってからでないと、その輪に加わるのはキビシイそうだ。要するに、フリーセックスはあくまでも教義上の建前であって、
すべての男女に当てはまるワケではないということか。とはいえ、何人もの女性信者とヤリまくっている男性信者がいることも確か。さすがに俺はもう勘弁だが、もしも我こそはUFO信者だという人がいたら、ゼヒともリベンジしていただきたい。

エアーフェラ・疑似フェラはしてくれてもセックスはおあずけされた女性たち・もう一押しでやれるのか

0024_20180908121055c45_2019100509535983a.jpg0025_201809081210569c8_2019100509540110c.jpg0026_20180908121057d25_20191005095402309.jpg0027_201809081210597d7_2019100509540467a.jpg0028_20180908121101fe7_20191005095405f89.jpg0029_20180908121102a2f_2019100509540737f.jpg0030_2018090812110443f_20191005095408850.jpg0031_20180908121105565_20191005095410f9f.jpg0032_20180908121106c38_201910050954111d3.jpg0033_201809081211083f0_20191005095413e70.jpg
深夜のファミレスでダラダラ居座っている一人女を狙ったナンパ企画だった。
声をかけると、彼女は酔っ払ってるのか、フナッシーのモノマネをしてハシヤぎ、
「帰れないなら、ウチに泊まってもいいよ一」
なんてことをあっさり言った。ところが、いざ自宅に移動すると、頑なにセックスを拒み、奇っ怪な行動に。口元に手を当てフェラのマネ事をしながら「じゃあ、エアーフェラしてあげるから」
仕方なく、こちらは彼女の顔の前でチンコをシゴいて終了した。

日本にいる外人女性とセックスしたけりゃtomodachi Japanライン交換掲示板

76_20210216110303bae.jpg
最近はどこの観光地に行っても外人観光客だらけだし、国内に住む外人も増えてる気がする。せっかくわざわざ海の向こうから色んな国籍の女性たちが来てるんだから、交流を深めたいものだ。
俺はここ半年で欧米とアジアを中心に10カ国の女性とセックスした。出会いに使ったのは「tomodachi Japan」というライン交換掲示板だ。
外人出会いといえばアプリの「ティンダー」が有名だが、最近は業者や怪しいビジネス目的の女性が増えている。純粋に日本人の友達や恋人などを探してる外国人と出会いたいなら、「tomodachi Japan」がいい。
ライン以外にもカカオやwhatsup、wechatなど複数のチャットアプリに対応しているため、外国人利用者は多い。簡単な英語ができればストレートに自分の気持ちを伝えるだけで、いい感じにもっていけるので、皆さんもトライしてみてはどうだろう。
2、最近、外人にハマってまして。日本に住んでる外国人が小遣い稼ぎで母国語の家庭教師をしてるってパターンが結構あるんですが、そんなシロート先生がまあまあ食えるんですよ。
先生は自治体の出してる区報とか、“ハローセンセイ”みたいなサイトで探せます。そういうところの先生はプロじゃないから、教えるのは教室じゃなくて、生徒の自宅。これだけでもなんかイケそうな気がしてきませんか?英会話教室と違ってノリがヌルくて、レッスンが終わった後に一緒に食事や酒に付き合ってくれる先生が多いんですよ。
さすがに初回から手を出すのは厳しいので、2回3回とレッスン後の食事や家飲みを重ねていく。その後、一度外飲みを挟むことがポイントです。ずっと家でレッスンしてると、どうしても友達感覚になっちゃいますからね。外飲みで一旦リセットして、帰り際に教わったばかりの言葉で先生を誘う。このパターンに持ち込んで、6割くらいはヤレてますよ。白人よりもアジア系の方が反応はいいですね。

昼間に人妻やOLナンパでの成功率が上がる穴場・ワインを安く飲めるサイゼリヤ・昼カラオケの昼スナック

76_20201219132523132.jpg77_202012191325244a8.jpg80_20201219132440cd1.jpg81_2020121913243937f.jpg

0058_2020022211434508d.jpg0060_202003041556072a3.jpg0066_202003150548207ce.jpg
昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕
新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少なくとも僕は違う。生活のためでも健康のためでもない。僕がこのバイト
を始めたのは、勧誘先の人妻を口説くためなのだ。
洗剤を渡すの忘れちやって
たった2つの単位を落としたばかりに卒業できず、2回目の大学4回生を送ることになったは4月、僕は手ごろなアルバイト先を探していた。留年したにもかかわらず田舎の親からの仕送りが月1 5万。
贅沢しなければ、バイト無しでも暮らしていけたが、なんせ出席すべき授業がほとんどないから、毎日ヒマで仕方ない。この有り余った時間はやはり仕事で潰すのが賢明かと考えた。
さっそく近くのコンビニで求人誌を買い、ついでにエロ雑誌を立ち読みしていたとき、団地妻の告白というベタな題名が付いた記事が目に飛び込んできた。
「私、エッチしたくなるとセールスの人を家に誘っちゃうの。特に新聞拡張員さんはワイルドな感じでいちばん燃えちゃう…」
おいおい、そんなスケベな人妻がいるかよ。いかにもウソくさいぜ。
とは思ったものの、発想は悪くない。新聞勧誘の仕事なら人妻と接する機会は少なくない。さすがに自らモーションをかけてくる主婦はいないにせよ若い学生である僕がアプローチしたら、落ちる主婦もいるんじゃなかろうか。昔から人妻には、この上なくソソられてきた僕だ。
いい機会だろう。2、3力月やってみるベ。成果がなければ他のバイトを探すまでだ。
最後は判子を押してしまう奥さん
バイト先は自宅アパー卜近くの新聞販売所に決まった。仕事は配達(朝2時半〜6時& 夕方3時〜5時) と勧誘(11時30分〜昼2時30分& 夜7時〜日時。拡張と購読者の契約延長の2種類) 。勧誘だけってのは無理らしい。眠い目をこすりつつ配達をこなし、昼間、勧誘で各家を回りながら、自分好みの奥様
を探す。
が、想像と現実は違う。拡張で訪れても、大半の家庭がドアさえ開けてくれないのだ。では、契約延長の際、アプローチをかけるのはどうだ。これなら居留守や門前払いを食らうこともないし、夕—ゲ
ットの数も十分だ(400軒ほど受け持ちがある) 。
バイトを始めて10日目。11階建ての高級マンションに住む高田さんの家を訪れた。ドア越しに顔を覗かせたのは、30代半ばの奥さん。石野陽子似で実に色っぽい。ああこんな奥さんとエッチできたらなあ。下心はひた隠し、必死に契約延長を迫る。と最初は
「ダンナに相談しないと」と渋っていたにも関わらず、僕の熱意に負けたか、最後は奥さん、あっさり承諾してしまう。押しに弱いタイプ。付け入るスキは十分だ。とりあえず、その日は判子だけ押してもらい退散。3日後の昼下がり、僕は改めて彼女の元を訪れた。
「どうしたの?」
驚いた表情の奥さんに、洗剤を渡す僕。
「この前、景品を渡すの忘れちやって。黙っとこうかと思ったんだけど…奥さんがあんまり綺麗だったから」「まあ、うまいこと言って」よし、反応は悪くね—ぞ。
「でも、そんなにカワイかったら、ダンナさんから怒られたこととかないでしよ」
「そんなないわよ」
「え〜、だって大事にされてそうですよ」
「ははは。子供ができる前までは、ね」
少し心を許したか、奥さんのロが滑らかになっていく。何でも、最近はダンナが仕事にかまけロクに家族サービスもしてくれないらしい。彼女の顔には不満な様子がありありだ。
よしよし。そういうことなら、ここらで用意しておいたセリフを口にしよう。
「どうすか。今度、ボクと一緒にお昼ごはんでも?たまにはストレス解消しないと」
「そうねえ…」
「別に深い意味ないすから。ま、井戸端会議みたいなもんだと思ってください。八八」
「…考えとくわ」
2,3時間だけ寝かせてもらえませんか?
5日後、彼女の娘が幼園に行ってるスキを見計らい、三度、奥さんの元へ。
「この前の話なんですけど、今日なんかどうですか」
「う〜ん、でもお…」
困ったような表情を浮かべる奥さん。周囲の目が気になるんだろう。なに、それぐらい計算済みだ。
「じゃあ、奥さんの手料理ごちそうしてくれません。最近、お袋の味とか食べてないんすよれ。ダメすか?」
「…何もないけど、いい?」「ぜんぜん!」
「じゃあ、どうぞ。狭いとこですけど(笑)」
彼女の案内で部屋の中へ
白を基調としたリビングに、手前がお風呂、左手が子供部屋。あの扉が寝室だろうか。急に胸が高鳴ってくる。リビングで手製のキムチチャーハンを食べた後、僕はまたも用意してきたセリフを彼女の耳元で曝いた。
「すいません。2時間だけ寝かせてもらえませんか?」
「僕ら朝から仕事やってるんで、このぐらいがいちばん眠くって」
「少しで良いんだったら…」「すいません、ホント」
寝室には、コットンの青いカバーで覆われたダブルベッドが置かれていた。興奮で喉がへばりつきそうだ。僕を案内し、奥さんはそそくさと部屋を出ていこうとする。そこを迷わず後ろから抱きしめた。「最初、見たときから好きだったんです」
「ダメよ…」「絶対に迷惑かけたりしないから、ね、いいでしよ」
返事を待たずに、僕は奥さんに覆い被さった。奥さんとはその後、3カ月間、続いた。終わったのは旦那にバレたからじゃない。正直、僕が飽きたのだ。
以後、僕が手をつけた主婦は都合5人。このまま続けたらもっと成果は上がりそうだが、そうもいかない。春からは某メーカーで新入社員として働くことが決まっている。
昼間にナンパでの成功率が上がる穴場

サイゼリヤの間違い探しナンパ、店に置いてある、激ムズの間違い探しゲームを利用し、女客に「これ、答えわかる?」と自然に近づく画期的なナンパ法で、なんと戦果はわずか1週間で2勝。実はこの成功の半分は、たまたま発見したある法則のおかげでもある。いったいどういうことか、ご報告しよう。それまで一度もサイゼリヤ(以下・サイゼ)に行ったことのなかった俺だが、昼メシを食いに地元の店舗にはじめて足を運んだ。ナンパするには時間が早すぎるが、とりあえず下見をしておくのも悪くはない。ほう、これがあの間違い探しか。なるほど、たしかに難しいな。全然わかんねーや。なんてことをやっているうち、ふと気になる女客の存在に気づいた。まだ明るいうちから、1・5リットルのワインボトルを目の前に置き、ぐいぐいと水を飲むような勢いで飲んでいる。どえらい酒豪だ。歳は30前後。見たところツレがいる気配もないし、声をかけてみよう。
「ちょっといい? いま間違い探しやってるんだけど、すごく難しくて…。これわかる?」しばらく女はうつろな表情でこちらを見てから、ようやく口を開いた。
「…間違い探し? てかさ、これってナンパだよね? 店の中で声かけてくるとかウケるんだけど」口からフワッとアルコール臭が漂ってくる。ま、あんなに飲んでりゃ当たり前か。でも反応は悪くないぞ。いや、実際は〝悪くない〟どころではなかった。
「ちょうどカラオケでも行きたい気分だったんだよね。オニーサンおごってくれる?」
「え、カラオケ? 全然いいよ。行こう行こう!」
結論から言うと、この後、カラオケボックスの中で彼女と一戦交えることに成功した。それも必死に口説くとか、そういう努力を一切することなく、むしろ女の方から積極的にいちゃついてきたというのが実情だ。恐ろしいまでの幸運と言うほかない。こんなヤリマンと巡り会えるなんて!セックス後も、しばらくカラオケタイムが続いた。彼女はジュディマリなんぞを熱唱しつつ、焼酎ロックをガブ飲みしている。「本当によく飲むね」
「あー、私、アル中だから。今も2日前から飲みっぱなしなんだよね。何かかったるいし、今日は仕事休もうかな」彼女(29才)の仕事はセクキャバで普段から業務中でもベロベロになっているそうな。「へえ。だから昼間っからあんなに飲んでたんだ?」
「そう。サイゼって酒がチョー安いじゃん?しかも女1人でも入りやすいから、けっこうお仲間もいたりするんだよね」
いつも同じ店で飲んでいると店員にアル中と思われるため、あちこちのサイゼに出かけるという彼女だが、行く先々でアル中女を目にするらしい。「なんでアル中ってわかるの?」
「そんなの一発だって。アル中ってさ、だいたい内臓が弱ってるから体が食べ物を受け付けないんだよね。だから昼ごろ、テーブルにワインボトルだけ置いて飲んでる女は、ほぼアル中と思って間違いないよ」天の声を聞く思いだった。アル中はメンヘラと同じく、典型的なヤリマン要員だ。それがサイゼに大量生息しているだと? 大スクープじゃないか。かくしてその後、地元近辺のサイゼを探索して回ったところ、トライ2日目にしてあっさりと結果を出した。セクキャバ嬢が教えてくれたとおりの特徴を持った女を見つけ、例の間違い探しで接近してみれば、とんとん拍子で連れ出しに成功。なんと女の自宅アパートでさんざんヤリまくることができたのだ。ワンダホー!
 ちなみにこの女は子持ちの主婦(35才)で、アル中が原因で離婚の瀬戸際に立たされているとのことだったが、そんな状況でも見知らぬ男を平気で家に連れこむのだから狂ってる。アル中の自暴自棄っぷり、恐るべしといったところだ。というわけで皆さん、サイゼでのナンパは、間違い探しにプラスして、アル中発見を加えると完成形となります。お試しあれ。

おぼこいアルバイト新人はとにかく強引に押すのみ
毎年4月になると、おぼこいバイト店員が増えますよね。高校を出たばかりなのか、上京したばかりなのか、まだ右も左もわからない様子がかわいいものです。彼女らには強引な直球勝負が一番です。レジでアカ抜けない女を見つけたら、すかさずこうです。
「ねえ、バイト終わったら、ご飯でも一緒にどう?」「え…」
「連絡先ここに書いて」「あ、あの…」「ま、いいから早く早く」
拒まれたらさっさと立ち去るしかありませんが、中にはいるんです、押しに負けてしまう子が。社会経験がとぼしく接客に慣れていない若い子は、客の機嫌を損ねてはいけないという考えがはたらくのかもしれません。こうなればグイグイ押しまくるのみです。強引にアポってしまい強引に口説いて、強引にホテルへ。最初の連絡先ゲットさえ成功すれば、最終目的までの成功率は5割を超えます。
処女の子を自宅に連れ込むことに成功したが・・・

パーティで出会った女からその後、返信が来ることはなかった。
《来月に入ってからごはんいきたいです》
そのメールを真に受けてからしばらくは、(女の)ポルシェに乗って、バーニーズニューヨークへ。六本木ヒルズの後は、ウォーターベッドでイチャイチャと、先方の懐と股間に妄想を広げていたのに、満を持して送った誘いのメールは空振りに終わったのだった。賃金格差が広がりつつあるこの日本。彼女からすれば、オレはそこらの貧乏人だったに違いない。玉の輿どころか、再会も果たせずに桜は散った。日曜日。新宿駅近くで、デニムのミニスカートを履いた若い女がウロウロしていた。スカートから伸びる足は白く、均整がとれている。何かを探しているようで何もやることがないような不自然な動きが気になり、しばらく尾行を続けると、ブロードバンドの勧誘に引っかかったり本屋で立ち読みをしたりと、かなり暇な様子だ。早速、声をかけてみる。

「こんにちは。どこに行くの?」
「今、予定が空いたから、友達に遊ぼうってメールを打ってたとこやねん」
「えらいなまってるね。どこの子?関西人?」
「そうやで。大阪の河内長野ってとこ」
オレと同郷だ。なんたる奇遇。これはチャンスに違いない。名前はレイコ。アルバイトをしながらバンドを続ける19才。顔はフジテレビのアナウンサー・佐々木恭子に若干似ている。美人ではないが、スリムな体型がオレ好みだ。上京に理由はなく、単に来たかっただけらしい。
「後のことなんか考えても仕方ないもん。レイコは今したいことをするねん」
刹那的ってことは即エッチもありか?期待が膨らむ。カラオケに誘うと、「うん、ええよ。何歌う?」と素直に付いてきた。室内では横並びに座り、太ももと太ももが大接近。しかも、幸運なことにレイコはスピーカーから聞こえる音が気に食わないのか、身体を倒しながら機械本体を触り始めた。ミニスカートからパンツが丸見えである。誘っているのか?

「ちょっと近づいていい?」聞こえないのか、それともOKの意思表示なのか?期待が膨らむ。彼女は浜崎あゆみを熱唱し続けている。調子に乗って近づくと、肘にレイコの胸が当たった。もしかしたらこのままキスぐらいは…・・・。そう思って急接近を仕掛けたとき、「歌いにくいよ、エロ」と叱責の声が飛んだ。
「ごめん。光の加減でディスプレイが見にくかったから・・・」
とっさに言い訳を口にするオレ。こりや脈なしか。カラオケの後、ゲーセンで遊ぶうちに雨が降ってきた。体を触れないなら、もう帰りたいところだ。しかし、そんな投げやりな気分で言ったことばが幸運を呼んだのだから世の中わからない。
「雨も降ってきたし、もう遅いからタクシーで帰るけど、家に来るか?」
「え、いいの?」いいの?と言いたいのはこっちのセリフだ。来たかったんなら、最初から言えって。カラオケ3時間分の金と体力を返してくれ!舌打ちをしつつも、俄然、股間に力がみなぎる。

家に着くと、レイコは「い部屋やなぁ」「落ち着くわ一」を連呼した。しかも、驚いたことに、あれだけカラオケで接触を嫌っていたくせに、コタツに入るや否や、大胆にも「ブラをとっていい?」と聞いてくる。「何で?締め付けがきついんか?」「ちょっとムラムラしてきたから……」な、なんてことを!こんな大胆な誘惑、聞いたことがないぞ!ブラ外しを境に、レイコは迫ってきた。
「いつもどうやって寝てるの?」「眠たいから横になってええ?」
「この布団あったかそうやわ」
さらに、カラオケではエロ扱いされたオレが、いつの間にか「しん君」と呼ばれ、「一緒に布団に入ってよ」とまで言われた。もちろんですとも!よろこんで布団に入ると、すかさず抱きしめてくる。「私、すごいエロやけど、大丈夫?」「オレのほうが工口やで」「じゃあ、胸触って」すでに完全に勃起していた。10代の透き通るような肌。オレ好みのスレンダーな足。

しかも工口宣言。いつたるで!まず手による乳首愛撫で5分が過ぎた。レイコは目を閉じて気持ち良さそうだ。そして口での愛撫が10分。そろそろ下へと移動しよう。すると、レイコから待ったの声がかかる。「焦らないで」
仕方なく胸への愛撫をさらに10分。さすがに疲れ果て、正直、舌もつりそうだ。
「ちょっとしんどいんやけど、なあ、そろそろ下に行ってもええか」
「・・・・」
驚いたことにレイコは眠っていた。1時間が経過したころレイコが目を覚ました。
「なあ、お願い。もう1回胸を触って」
またやり直しだ。手での愛撫、口での愛撫を10分。幸いだったのは、今度は股間への
愛撫を許可されたことだ。自分から「指を入れて」と求めてきたのだ。
「クリトリスじゃなくて、指をいきなり入れるんか?」
「うん。それが気持ちいいねん」
レイコがオレの左手を股間まで誘導する。モタモタして晋ないで、早く入れろと言わんばかりだ。リクエストに応え中指を挿入すると、中はもうツグショグショだ。

「すごい濡れてるよ」「だって、レイコは工口やもん。でも私、処女やで」
「なんで、処女が指を入れるんや」「指は入るけど、男の人のは入らへんの」
「彼氏とどうしてたんや」「全部、口でやってた。だからすぐ浮気されたんかもしれんけど。でもその分、テク二シャンやで」
「テクニシャンやったら、オレもイカせてよ」「今度会ったとき、5回でも6回でもイカせてあげるから、今日は私を触って」

触ってくれとお互いの性器に手を誘導し合って論争した。結果、オレもレイコも頑なに触ることを拒否した。彼女が妥協案としてオナニーを見せ合うことを提案してきた。「これで丸く収まるやんね」とレイコ。

「それやったら家でオナニーするのと一緒やん」「違うよ。しん君が隣で寄り添ってくれるだけで感じ方が違うもん」毒づきながらも従った。途中、エッチな言葉をかけてと言われ、それにも従った。

「このメス豚!」「そんなんじやあかんよ。もっと違う言葉にして」
「いつからそんな売女になったんや!」「それも違うよ」「どうしたらえの」
「もっと工口本とかに出てくる言葉をかけてよ。こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのかとか」「こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのか」
「同じ言葉じゃなくて、もっと自分で考えてや」・・・なんなんだこれは

路上販売員の学生バイトをナンパ

ご存じ、路上販売員のねちゃんである。にしても、ヤツらの何と工口いことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。
今回は「軽い、美味い、エロい」の3拍子が揃った上玉路上販売員をゼヒー

西武百貨店の前で、20代後半と思しきムッチリスカートの販売員が3,4人、道行く人に声をかけている。
「クラブオンカード、いかがですかぁ?」
知り合いの派遣会社社員によれば、路上販売員は、学生バイトや契約社員が多いため、総じて鉄板率(=すぐヤラせる確率)が高いらしい。中には、芸能プロダクションやモデル事務所から派遣されているプチイベントコンパニオンも多いそうだ。
んじゃ、まずはあのケバ目のオナゴに声をかけてみつか。
「(名刺を差し出しながら)これ、受け取って。仕事終わったら、電話してよ」
「あ、はい」
そうそう。おいしいモノ食べさせてあげるから、後で必ず連絡してくるんだよ。あちこちの販売員に刺を配りながら、足は中央改札口付近へ。と、ここで想定外の幸運にめぐり合った。「夏の旅行」という旗の周りに、パンフレットを配るジュリアナ風味のオナゴが4〜5人。その中の1人がオレの真横に歩み寄ってくるではないか。
「旅行会社○○で〜す。良かったら、パンフレットだけでも見ていきませんかぁ」
「旅行?いいねえ」
歳の頃なら、20代前半。ピンクの薄い口紅に茶色のロング。ジャガー横田ばりの気の強そうなオナゴだが、ドMのオレにはちょうどいいぞ。
「ところで、お姉ちゃんは、夜はどこのスナックに勤めてるの?」
「・・00」
「契約はしないけど、軽〜く遊ぼうか。人妻?子供、オレもいるんだよね」
「遊びません!それに結婚もしてません.子供はいません!」
怒ってるのか、ジャガー。こりやよほどのS女だな。だったら、さらに追い打ちをかけてやろうか。意気込んだ矢先、裏方から男の匂いが漂ってきた。
「どうしました?契約ブースはこちらになります」
立っていたのは、これまたジャガー横田の旦那のようなヤセギスのメガネ男。お2人さん、どうぞお幸せに〜。

山手線で新宿駅に移動すると、南口のファッションビルの前で、早くも携帯ショップの路上販売女を発見した。全部で4,5人はいるか。中年女が現場監督をしてるため、
なかなかオナゴに近づけない。ひとまず、仕事が終わるのを待つか。
夜7時半、閉鎖されたシャッターの陰から見覚えのある顔が出てきた。昼間の
Tシャツ姿とはうってかわり、ギンガムチェックのワンピースを着た彼女は、まさにセレブなお嬢様。行け!
「どうもどうも。さっきからずっと君だけを見ていた。つまり、張り込んでいたんだよ」
歌舞伎町方面に歩を進めようとする彼女を引き止める。
「はい?張り込み?怖いんですけど。怪しいんですけど」
「そりやあ、昔ながらにオレは怪しいよ、生まれたときから怪しいんだよね。で、なんですかぁ?」
「(笑)。なんですかぁ?ってアタシのセリフだし」
彼女の名前は由季(仮名20才)。青○学院大学3年の才女で、週4回は携帯促販のバイトをしているという。
「だって、キャバとかやるのもいいけど、就職のときバレるって言うじゃん。それに、VlP系のオジサンと知り合うのは、パーティとかで充分だしい」
セレブ学生っていうか、すれっからしの風俗嬢じゃん。この手のオナゴってのは、セックスも淡白なんだよな…。
「お兄さん、何をブッブッ言ってるの?意味不明なこと言ってないで、誘うんだったら表参道にしてよ。フレンチがいいのよ」
気乗りがしないままタクシーを飛ばし、表参道へ。入ったのはフランス料理屋ではなく、馴染みの串焼き屋だ。
オレが焼酎、彼女が烏龍茶をオーダー。乾杯する間もなく、重〜い空気が流れ始めた。「路上販売は長いのか?」「短いよ」
「路上ならスカウトマンになればいいのに」「ムリ」
「好きな体位は?」「エッチは嫌い」
「::」「(やきとりを食べながら)不味い、不味い」
人をナメるにもほどがあるが、それでも串焼きを3人前も食べやがるから腹が立つ。まるで悪夢のようだ。夜9時、オンナがシレっと咳いた。
「あ、田中さんから電話だ。迎えが来ちゃった。あ、ヒルズのクラブで会った人。じゃ〜ね〜」

オンナと別れ、駅に向かおうとした瞬間、携帯に見知らぬ番号が着信した。
「あのぉ、昼間に名刺をもらったんですけどぉ。電話しろって言ったから電話しましたぁ。何ですかぁ?」
昼間、撒いておいたエサに鼠が食らいついたらしい。敬語まじりながら、どうにもアホそうな話し方だ。むろん、顔なんて覚えていないが、口調から察するに「ちよいブス」「ちよい足太い」といったところか。昨今はブスブームだし、許して進ぜよう。
果たして、約束の新宿東口みずほ銀行前に出現したオナゴはオレをめっぽう興奮させた。身長142,3センチの華箸な体。清潔感のあるブラウスからは、小振りなピンクブラが覗いている。銀行員を彷彿とさせるタイトな黒スカー卜もいい。想像以上じゃん!オレ、こんな女に声をかけたつけ?記憶にないんですけど。
「いまいくつだつけ?」
「25才。名前はエリカだよ。携帯の販売って、意外と足が疲れるんですよぉ」
電話で話したときよりも、しっかりとした受け答えだ。
「あの、いきなり私のこと呼び出して、何なんですかぁ?」
「何ですかぁ?じゃないんだよ。大人なんだから。なぁ、わかるだろ?」
「あはは。どういうことですかぁ?」
「メシでも食おうってことさ・悪いようにはしない」
「う〜ん。わかったぁ」
そのまま歌舞伎町に移動し、風林会館近辺の小料理屋へ。カウンターに座るなり、オナゴは日本酒を注文した。いいノリだねえ。
「アタシ、本気で将来、販売の仕事をしたいんですよ。でも、いまは販売のノ
ウハウを学びたくってアルバイトなの」日本酒をチビリチビリ畷りながら、聞きもしない「夢」を語り始めるエリカ。この手のおバカさんは《洗脳》がいちばん効果的だ。
「オマエが売っているのは何だ?」
「携帯だよ。将来は雑貨屋をやりたくて、そのためには販売のテクニックを……」
「オマエは携帯を売っているのか?」
「うん、いまはそうだよ」
オレの無意味な質問にも、彼女が必死になって答える。こりや赤子の手を捻るようなもんだわ。

彼氏と別れたばかりの女とその友達の会話

採取したかったネタが『別れ話』である。が、これがなかなが難しい。さあ、別れ話をしでいるカップルがターゲットだと意気込んだところで、都合よくそんな場面に出くわすわけがなし。これまでも何度か駅の改札前辺りで痴話ゲンカ風のカップルにも接近してみたが、ズバリ別れ話という物件には出くわさない。

ところが先日ついに念願のネタにぶちあたった。とはいえ、男と女がマジメな顔で「別れる別れない」とやりあっていたのではなぐ、昨晩彼氏と別れたばかりの女子大生が友人に顛末を聞いてもらっているってな図である。

採取場所は秋葉原のミスタードーナツ

秋葉原?WHY?と疑問に思う方もいらっしゃるだろう。実を言うと秋葉原でオタクの会話でも拾ってみようと網を引いたところ、たまたま引っかかったのが今回の物件なのである。店内に入った瞬間にモー娘。矢口風の口リ少女が大声でまくしたでているのが聞こえてきた。相槌をうっているのはモデルの《はな》みたいな女の子。2人とも偏差値55程度のルックスでそこそこかわいい。

会話は、矢口が昨夜やりとりしたメールをはなに見せながら、元カレがいかにしょうもないダメ人間だったかを喜々としでまくしたてる展開なのだが、それにしてもナンパ男に見事に引っかかっておいて「本当に人を好きになったことがない」などとよくも言えたものだ。後の会話でも、次はどんな名前の男と付き合いたいだの表層的な話ばかり。どこにでもいる即席バカップルが光速で別れただけのお粗末な風景でした。

矢ロ

でねでね、これ見てよ?「メールをしなくなったあたりで気づいているかなと思ったけど、勘違いしてると思ったしなかなか言えなかった」だって。ふざけんなよって感じでしょ。。
はな

うわわわ、逃げてるねえ

矢口

だから私、「たしかにあの件は勘違いしていたし、メールをできなかった気持ちもわかる。でもメールしなくなったことで気づいて欲しいっていうのはずるい。ちゃんと言ってもらわなければわからないよ」って書いたの。そうしたら私の態度がどうたらこうたらだったから……って、またくどくどメールしてくるから、もう頭に来て直接電話して今までのうっぷん全部はらす勢いでガーッて言ってやったの。あそこまで人をののしったことは生まれで初めて。

はな

あはは。怖そう。

矢口

お姉ちゃんがビックリしてた(笑)。私だってもっと穏便にすませたかったよ。だから少し冷静になってから、ちょっといい過ぎたかな-・-と思ってフォ口ーのメール入れたら、ものすごい早さで「最後のメール」っでタイトルの返信がきたの。「ああ、オレが全部悪かったんだね。気づかなかったよ、ごめんなさい。じゃあもうこれで終わりにしよう。メールも止めよう。されても困るし。アドレスも変えるよ。それじゃあね、バイバイ」だってー

はな

ずいぶん一方的だねー。

矢口

私もバカじゃねーからもうメールなんてしねーよ。オマエのアドレスなんてすでに消しでるっちゅーにー黙れー死にやがれームッカつくでしょ

はな

う、うん(ゃゃ圧され気味

矢ロ

もう私の浅間山も大噴火だよ(どうやら元カレの名が浅間君というらしい)

はな

あははははは。おもしろい。
矢口

でもよっぽど頭にきたんだね。見てよ、フォ口ーのメール入れてからチョー速攻で返事がきたんだから。えーと11時29分に送信したら……11時39分に戻ってきたんだよ。

はなたった10分であの長い文章打ち返しできたんだ(笑)。

矢口

怒りに任せて(笑)。もうね、勉強ばっかりしてきたんだね。頭はいいかもしれないけどさ、人間的に腐ってるんだよ。

はな

どんな人なの?

矢口

悔しいけど、ちょっとカッコいいよ、プリクラあったけど全部捨てちゃった。でも、最悪。なんていうかね、人間的に豊かじやないんだよ。でも、私も徹底的に言ってやったけど、最低限のことは守ってあげたんだよ。頭がいいってことにすごくブライドがあるから、「バカじゃねーのー」とは絶対言わなかった。そんなこと言ったらあとで何されるかわかったもんじゃないから。いっつも自分がいかに頭がいいかってことをアピールしていたからね。高校時代から女の子と付き合っても長続きしないんだって。その原因が「あーこいつ頭のいい高校に行ってる彼氏が欲しいだけなんだな・・」って、ふと思って冷めちゃうんだってさ。

はな

なんだそりや。

矢口

人を本気で好きになったことがないやつのセリフだよ。

はな

ジュンくんっでどこの大学なの?

矢口

早稲田。それなりにモテるよ。そこがまたムカつくんだけど(笑)。とにかくこんな感じでいちいちリクツっぽいの・私も最後のほううんざりして「ジュン君といると私バ
カみたーい」とかふざけて言ってやったら「大丈夫、マリは頭の切れる女だよ」だっくあ勝ったなって思った。

はな

あはははは。

矢口

もう笑っちゃうでしょ。あんなのにひっかかった自分にムカつく。もともとジュンって名前の男は嫌いだったのに。お姉ちゃんが

「ちょっと話を聞いただけでこの人はすごいって思っちゃいけない。たいがい口だけだから」

って言ってたけど、ホントその通りだと思った。もうメールは絶対信用しない。違う人が書いてるかもしれないし。

はな

コピぺかもしんないしね。

矢口

とにかく自分のことばかり「将来はこんなふうになりたいと思ってる」「オレは自由に生きる」とかさ。それで自分に非があるときは「あれは〇子のほうから誘ってきたから」とか他人に責任転嫁して逃げてばかり。

はな

保身男だねー。

矢口

今度付き合うなら真撃な人がいい。自分の言ったことに責任のもてる人?ウソをつかない人。あーあ、でも4月2日が来るたびにあいつのこと思い出すんだろうな「1日の夜から2日の朝にかけて生まれたんだ。だから朝が来るまで祝ってよ」気味悪いセリフを毎年思い出してさー、

はな

マリ、もしかしでけっこう未練ある?

矢口

止めてよーでも・・…もう会うこともないけど、10年後とかにバッタリ会うかもしれない。そのときは絶対あいつよりカッコイイ彼氏連れてるんだ。それであいつはあたしよりかわいくない彼女を連れてるの

はな

やっば引きずってるわ。

タグ

グルチャのやり方作り方・ポッチャリ系グルチャはセフレ作り放題|出会い系アプリ攻略

72_20210205112539213.jpg73_20210205112538d11.jpg53_202010181540119d3.jpg1_20200106180531150_2020073013532768e.jpg2_20200106180532ab3_202007301353282dc.jpg3_20200106180535be8_20200730135330fd9.jpg4_20200106180536b83_20200730135331f2b.jpg201504058_202007301353334cc.jpg201504059_202007301353345fc.jpgぽちゃ女とぽちゃ好き男のための出会い掲示板となっていますが、あらかじめ断っておきます。このサイトにいる女のほとんどは、デブなだけでなくブサイクです。ムチムチのかわいい女など一人もいません。でも、デブスでも何でもいいから、とにかくセックスがしたいって人には打ってつけです。
なにせ相手はモテや出会いとは無縁のヒドイ女ばかり。本人たちもそのあたりは理解してるため、彼氏までは求めないからせめてセフレくらいは欲しいなんてことを公言するくらいです。コツさえ掴めば、入れ喰い状態も夢じゃありません。ではそのコツを教えましょう。簡単な話です。こちらがデブスマニアで、かつ真剣な交際を望んでいるってな内容のメッセージを、女の書き込みに片っ端から爆撃していくだけでいいんですから。要は彼女たちの引け目をつぶしてやればいいんです。
「ぽっちゃりさんが大好きで、周囲からは変わってると言われるけど、メイプル超合金の安藤なつさんのような顔が好みです。真剣に交際相手を探してます。よければメールから仲良くしませんか?」
これでアホのようにアポれます。
背の低い女が好きだ。だが、普通の婚活パーティに行っても目当ての低身長な女は2人いればいい方で、なかなかタイプのおチビちゃんには巡り合えない。なので、身長155センチ以下の女ばかり集まるこの企画は非常にありがたい。もちろん背は低いけど体重はそこそこあります、みたいなのも来てるけど。面白いのはこのパーティ、男側も背の低い参加者が目立つところだ。自分がチビで自信がないので、この場に活路を求めているのだろう。が、哀しいかな、おチビちゃんはチビ男を好まない傾向にあるようで、170センチの俺が多少なりともモテてしまうことになる。他になんの取り柄もないのに。
世界中でもっとも使われている出会い系アプリで、日本国内に在住の外国人にもユーザーはゴマンといる。このティンダーを長年使ってきた俺は、一つの黄金則を見つけた。ターゲットを台湾人に絞ると、アポ率が各段にアップするのだ。では台湾人に絞った上で、さらに返事をもらいやすくするテクニックを教えよう。そもそもティンダーでは、こちらの現在位置から近い場所にいる異性ユーザーの画像が次々と表示され、興味があるかないかを各ボタンで選別していき、相手もこちらに興味を持ったときだけメッセージのやり取りが可能になる。しかし写真を選別するときにわざわざ相手のプロフまで読む人は少ないので、あらかじめ自分のプロフ画像(相手に表示される画像)にメッセージを英語で書き込んでおくと興味アリボタンを押してくれる率が爆発的に上がるのだ。
「I love Taiwan people! I know a lot ofnice places in Tokyo to play and eat. Let'shang round together!」(台湾人が大好きです! 東京の美味しい飲食店や遊ぶところをたくさん知ってるので一緒に出かけよう!)どうぞ参考に。
かつて既婚者男女の出会いの場として活況を呈したミクシィ。現在はだいぶ廃れたと思いきや、どっこい、今も昔以上に盛りあがっているんですよね。LINE既婚者グルチャ系のコミュニティで。
該当するコミュは無数にあるのですが、やり方はどこも基本的に同じ。まずはコミュに参加したうえで、そこの管理人が運営するLINEのグループチャットに招待してもらうだけです。あとはそこでどんな発言をしてもいいので、例えば、
「既婚者同士で飲み会しませんか? 年齢不問で、男性5人・女性5人くらいを考えてます」
あるいは、
「いま新宿でひとりで飲んでるんですけど、お近くにいる女性、ご一緒にどうですか? もちろんおごりますよ!」
特に2人飲みを誘うときなどは、さすがにそうそう相手が見つかることはありませんが、それでも10回に1度くらいはデートが成立しちゃったりするものです。既婚女とのセックスで、最大の難関は実
際に本人と会うところまで。そのあとはどうにでもなっちゃうわけだから、本当に魅力ですよね。
よくあるルームシェアの掲示板かと思いきや、あちらこちらでおかしな書き込みが目につく。
「●●駅から徒歩5分のワンルームに住んでます。緊急に部屋が必要な女性の方、部屋をシェアしますよ。家賃、光熱費も不要です」
「30才の女です。住むところもお金もなくて本気で困ってます。誰か数日、居候させてくれる人いませんか?もちろん食事や掃除などの家事はさせていただきます!」
すでにピンと来た人もいるだろう。そう、この掲示板は寝床の欲しい家出女と、家出女を泊めたい男がわらわらと集まってくる場所なのだ。男の目的はセックスで、女の方もそれを承知なのは言うまでもない。実際、都内の1Kアパートに一人暮らしている俺も、何度かそういう女に寝床を提供して性欲のはけ口にさせてもらったことはあるが、自宅に性奴隷を飼っているようなあの感覚は、なかなか興奮するものだった。
匿名で色々なお題を投稿できるアプリです。恋愛ネタや日々の生活のお悩みまで、様々なジャンルのお題が出され、そのお題に興味を持った人が自由にコメントを書き込む仕組み。一対一ではなく、掲示板上でコメントのやり取りを行わないといけないので、このアプリを使って人妻さんたちと巡り会うのは非常に骨が折れます。しかも半年ほど続けて僕がお会いすることができたお相手は、すべて40才前後の、あまり綺麗ではないオバサンばかり3人。でも会えたら必ずヤレる。それが僕がこのアプリを利用している最大の理由です。やり方は、まずハッシュタグ検索(#○○で検索する)から。「#既婚」や「#悩み」のキーワードでお題を探します。
『最近、ダンナから雑に扱われてる気がする』
『今日も朝から旦那がイライラ。何もいえない』
 この手のお題を見つけたら、ひたすらいい人キャラを演じつつ、マメにコメントをつけていきます。一番やってはいけないのが、『それなら俺と遊ぼうよ』などとすぐに出会いを匂わせること。どうしたらその悩みが解決されるのか、相手の立場になって真摯な姿勢でアドバイスを続けるのがポイントです。ほかの男たちが我慢しきれず、「会おうよ」と持ちかけて自滅していくので、こちらはひたすらいい人を演じてアドバイスを続けていく。若い男の子などは『おっさんウザイよ!』などと暴言を吐いて勝手に消えてくれるので、こちらは紳士的にメッセージを書き続ける。忍耐が必要です。ある程度スレ主と絡むことができたら、「ところでどこに住んでるの?」と、思い出したように居住地を聞き出します。遠方だった場合は、あきらめて別のターゲットへ。比較的近い場所なら、しぶとくコメントを返していきます。最初はどんなに競争相手が多くても、その日はその女性1人に絞るつもりでじっくりやりとりを続けていけば、深夜を回るころには最後の2人か1人にまで減ってきます。ここまで辿り着くことができたら、ようやく連絡先の交換をしようと持ちかける。じっくり時間を掛けて悩みを聞いてあげているだけに、会ってもいいよ、という展開になるものです。
GPS機能で近場の女を探せる出会いアプリとして使える存在だったが、密かに始まっていたグループチャット機能がオイシイことに気づいたといっても、グルチャ自体は正直それほど盛り上がっておらず、オーナーを含めてわずか数人だけというパターンも多いので、既存のグルチャに参加してもなかなか女性と絡むことができない。が、自分がオーナーになれば話は別だ。ターゲットを絞って効率的に攻めることができる。
 俺の作戦は、既婚者限定の『異性の友達作り』『ランチ会』などのタイトルでグルチャを作り、ひたすら女性の参加を待ち続けるというもの。説明欄に「大人な発言を心がけましょう」とか「卑猥な発言は控えましょう」などと紳士ぶったコメントを付けておく
のが重要なポイントだ。あらかじめ紳士なキャラを演じておけば、警戒心の強い人妻でも、最終的に会ってくれる確率が跳ね上がるからだ。グルチャを立ち上げた直後はなかなか参加者が増えないが、女性が1人でも入ってくれれば、その相手のプロフから一対一のチャットに移ることができる。
「やっぱり結婚しててもドキドキしたいですよね」などと振ってみると、旦那との冷め切った関係や子育ての苦労などを漏らしてくるので、「1度会ってお話してみましょうか」の展開に持ち込める。
ラインのグルチャでヤレる女を見つける場合、俺たちオッサンの狙い目は既婚系グルチャというのが常識だ。が、それゆえライバルも当然多く、結局のところ、目ぼしい女はちょいワル風のイケメンおやじにかっさらわれるハメに。だから分の悪い既婚系に手を出すのはあきらめた。代わりに狙うのはポッチャリ系グルチャだ。
文字どおり、ポッチャリ女とポッチャリ好き男が集まるグルチャだが、この手のグルチャの多くには
必ず共通の現象が起きている。女メンバーに対する男の数が常に不足してる点だ。
ポッチャリ好きというのは今やメジャーなフェチだが、やはりフェチはフェチ。間口の広い既婚グルチャなどに比べ、絶対数がグンと減ってしまうのは、ある意味で当然なのだ。もうおわかりだろう。サエない男教師がモテるように、男の少ないポチャ系グルチャなら、女ゲットの確率が格段にアップするわけだ。さらに女メンバーの中には30代40代の既婚女もチラホラいるので、俺のような中年オヤジでも十分に戦える。

不倫相手セフレ探し中の人妻や主婦との出会い方|熟女キャバ・大規模合コンで出会う

大規模合コン不倫相手セフレ探し大規模合コン不倫相手セフレ探し0018_20180622012536d17_20190817113958d3c.jpg大規模合コン不倫相手セフレ探し大規模合コン不倫相手セフレ探しh049.jpg大規模合コン不倫相手セフレ探し

今口説きたいセレブなオーラを漂わせる美人妻

モテキ到来!なんて調子に乗っている俺だったが、風呂から出て一服している時に嫁さんから言われた。「あんた、こないだの父母会の忘年会、男ひとりでモテモテで、浮かれまくってたんとちゃうの?」
「いや、別にそんなことなかったで……」
「ふ〜ん、なんか、ニヤケまくってたみたいやんか? 席替え何回もしてもらって。特に斉藤さんの横に座った時はうれしかったんとちゃうの? ペラペラ楽しそうに話してたみたいやし。斉藤さん、若くて可愛いからなぁ」なんやねん。その場にいたかのように俺の様子を把握してるやないか! こりゃ絶対にスパイがいる。誰なんや? 俺の様子を観察して嫁はんに報告してるヤツは!
「誰がそんなことゆうてたん?」
「そんなん、言われへんわ。でも、気ぃつけや。ちょっとした素振りだけで、あることないこと噂にされるから」
ヤバいヤバい。斉藤さんに掘りごたつの中で〝足スリスリ攻撃〞をされて欲情したものの、自制して本当に良かった。
こうやって嫌味を言われ、釘を刺されたくらいで済んだのは幸いだ。
実はあの飲み会の後、斉藤さんとばったり出くわしたことがあった。あのまま泳がされていたら、もっとヤバかったかもしれない。やっぱり近場はやめとこう。でも、斉藤さん、可愛かったし、興奮したなぁ。アプローチできないと思うと、いっそうヤリたくなってしまう。……いかん、いかん!今は新ターゲットの白石さんに集中しようやないか!
仕事で関わっているプロダクションの若き女性社長、白石杏子さん。若くてきれいで、仕事ができる最高の女性だ。彼女自身に女としての魅力があるのはもちろんのことだが、俺を「ヤリたい!」という気持ちに駆り立てるのは、彼女が慕っている恋敵Hの存在だ。
仕事で付き合いがあるとはいえ、あのいけすかないHに白石さんがヤラれるのだけは絶対に許せない。なんとしても奴より先に白石さんを落とさなければ!幸い白石さんと接触する機会は多い。週に1〜2回はうちの会社に来てもらって打ち合わせだ。本当はこんな頻度で来てもらわなくてもいいのだが、俺が会いたいので、できるだけ足を運んでもらっている。打ち合わせも可能な限り2人でできるように調整する。公私混同だが許してもらおう。俺にとっては最優先事項だ。ただ、彼女にとって魅力に感じてもらうためには、仕事のパートナーとしても〝できる〞男に映らなければならない。Hがヤリ手なだけになおさらだ。
俺は、彼女と進めていくプロジェクトについては、念入りな準備、練りに練った資料の作成、決めたことの誠実な遂行と、かつてない真面目な姿勢で取り組むことにした。しんどいし、邪魔くさいけど仕方がない。彼女に魅力的だと感じてもらうためだ。仕事だって頑張るよ。
完全に本末転倒ではある。が、うれしいことに彼女からこんなコメントをもらった。「河内さん、娘みたいな歳の私が言うと失礼かもしれませんが、いつもすごくきちんと仕事されてますよね。ありがたいですし、スゴイです!」
よっしゃ! 辛いけど頑張っただけのことはあった。
「そうかなぁ、まぁ、最低限、これくらいはきっちりしておかないとね」
「ほんと助かります! 実は、あんまりキチンとされずに私のような下請けにまる投げされるところが多いんですよね。Hさんなんて、いい加減なんですよ〜。いつも『まかすわ、やっといて』って」
そうなんや、ケシカラン奴やなぁ。
「でも、ちゃんと優しくフォローしていただけるんで助かります。わざとそういう任せ方して、私を鍛えてくれてるのかもしれないですよね」
クッソー! Hの奴、うまいことやりやがって! 俺なんて、せっかく頑張ってるのにアホみたいや。それにしても白石さん、Hに対してはだいぶ心酔してるようだ。ビジネスマンとしてなのか、それとも男としてなのかはわからない。いずれにせよ、俺がだいぶ遅れをとっていることは間違いない。積極的にドンドン攻めていかないと!
次回の打ち合せは夕方からにセッティングした。アポイントメントを取る際にに「今度打ち合わせ終わったら、晩ごはんでもどう?」と誘ってみると、白石さんも「いいですね!」と快諾してくれた。
よしっ! これを機に彼女との距離を一気に縮めるぞ。なんとかHと肩を並べるところまで持っていかないと…。
当日、打ち合せを早めに切り上げて、
「後は飯でも食いながら話しよか」と6時すぎには食事に出ることにした。2軒目、3軒目といける時間を確保しておいた方がいいと考えたからだ。
帰る準備で電源からノートPCのアダプタを取り外そうとテーブル下にしゃがんだら、白石さんのタイトスカートの奥が目に飛び込んできた。白いパンティ、パンストの縦のラインがはっきりと見える。ひゃー、たまらん! 可能なら写メしてこの光景を保存したい! でも、それは無理なので、脳内にしっかり焼きつけておこう。白石さんのパンチラのおかげで、俺のモチベーションはいっそう上昇した。よーし、今日は頑張るぞ!
1軒目のレストランでは、ほとんど今の仕事や独立の経緯についての話に終始した。おいしそうに料理をパクパク食べながら、目をキラキラさせて話す白石さん。見た目が綺麗なだけでなく、中身も実に魅力的な女性である。話を聞いてると、どんどん引き込まれそうになる。ただ、どうやら、独立の際にはかなりHがサポートしたようだ。
「同業の先輩として、色々相談に乗っていただいたんです。右も左もわからなくて不安な時にほんとに助かりました。Hさん、偉そうぶらずにいい人ですよね」
そうかなぁ、結構えらそうで、カッコつけな嫌な男なんやけどなぁ。女には態度が変わるんだろう。いずれにせよ、彼女の中でHの存在はかなり大きな位置を占めていることは認めざるをえない事実だ。
2軒目行く? と誘うと、「いきましょう!」と即決の彼女、お酒もだいぶ飲める口らしい。よーし、アルコールの力も借りて、攻めに出るぞ!
2軒目のバーでは、プライベートの話で盛り上がった。特に音楽の趣味が共通していたことが大きい。マニアックな話で盛り上がり、雰囲気もグッとフランクになった。
「河内さんにめっちゃ、シンパシーを感じます!」
難しい言葉で言われたけど、要はだいぶ仲良くなれたってことね。いいぞ、いいぞ。この調子!
「一緒にバンドやれたらいいよね」
「うん、やりましょう。絶対ですよ!」
なんか、Hなんて目じゃない気がしてきた。
「あー、お酒がおいしい! もっと、もっと飲みたいなぁ」
よし、よし。今日は早く始めたので、まだ9時半だ。3軒目いこか〜! なんか、初回で落とせる気がしてきたぞ!
「あ、でも帰って明日までの資料を整理しないといけないので、もう帰ります」
 腕時計を見るや真顔に戻った白石さん。
「ありがとうございました」と笑顔で帰ってしまった。うーん、あのテンションで突っ走れると思ったのになぁ。
翌週末、打ち合わせの後、再度白石さんを食事に誘った。「いいですね!」とすんなりOKの返事。俺と行くことを楽しいと感じてくれているのか、ただ気さくなだけなのかはわからないが、ありがたい。明日は休みだし、仕事を理由に早く切り上げられることはないだろう。今日はトコトンいくぞー。
楽しく時間が過ぎていくなかで、こちらとしても気になっていることを何点か確認することができた。彼氏はいるのか?

↓3年前に別れてからずっといない。好きな人はいるのか?
↓惚れっぽい性格だが、今はいない。好きな男のタイプは?
↓年上がいい。自分が甘えられる人。
そうか、それはよかった。じゃ、気になるHについてやけど、ぶっちゃけどうなん?
「Hさんは好きですよ。大先輩としてすごく尊敬しています。ときどきごちそうしていただいたり、公私ともにお世話になっている大切な人ですね」
うーん、ようわからん。男としてはどうなんや?
「あはは、そんなん、全然考えたことないですって。Hさんも私のこと女と見てませんからね」
Hに限り、そんなことはないはずだが、2人に男女の関係がないようで一安心だ。Hのことをべた褒めの白石さんだが、酒が入るにつれてだんだんHに対するトーンが変わってきた。
「Hさん、優しくていい方なんですけど、私のこと、ちょっと自分の会社の社員みたいに思われてるところあるんですよね。お世話にはなってるんですけど、そこはしっかり区別したいんです。むずかしいですよねぇ……」
なるほど、そういうことがあるのか。本音ではいろいろ不満もあるんやね。でも、俺にとってはチャンス! 今日もドンドン飲んで、仲良くなりましょう!
「ゴメンなさい、明日の朝早くって。今日はこれで失礼します」

食事の誘いには気楽につき合うものの、これからという時にさっさと帰ってしまう白石さん。なかなか一気に攻めるのは難しいなぁ。しかし、よくよく考えてみると、Hの不満にしても、俺を気持ちよくさせるために敢えて言っているような気がしなくはない。自分を気に入っている2人のオッサンを天秤にかけながら、仕事をサポートさせて、食事も奢らせる……。もしかしたら、白石さんはとんでもなくしたたかな女なのかもしれない。
1、古くから営業している老舗の恋人紹介業者です。事前に事務所に行ってプロフィールを登録したら、女性の写真付きプロフィールから好みの女性を選び、1人につき8千円で連絡先を教えてもらえるというシステム。現在、合計100名以上の女性が登録しているそうで、これが非常に使い勝手がいいんです。もちろんセックスしやすいという意味で。普通の出会い系サイトやアプリなんかと違って、女性たちはお付き合いするしないの前提でこちらと会ってくれるので、妙な駆け引きをしなくても「とりあえず身体の相性は見ておかないと」的なノリで、比較的簡単にエッチできちゃいます。しかも最近は人妻が増えていまして(ワリキリ目的も結構いる)、いい感じの素人人妻とセフレの関係になれたりします。関西の男性は登録しといて損はないと思います。旦那が必死で働いてる隣で、嫁はセフレ探しや月極めの愛人契約をしてるんですからひどいものです。ま、そんなシチュエーションだからこそ燃えるんですけど。
2、出会いカフェでお馴染みのモモカフェだが、その系列に人妻熟女専門店があるのをご存じだろうか?
その名も「モモカフェ熟」。今年の4月にオープンしたばかりだ。上野に店舗を構えるだけあって美熟女率が異常に高いので、月に2、3回通っている。ここは他の店舗と違い、受付でプロフィールを提出したら、個室で待機して女性が入って来るのを待つという珍しいシステムだ。特に先日トークした熟女はかなりのアタリだった。NHKの有働アナに似ているショートカットが似合う42才のOLさんで、トークルームで隣に腰かけた途端、いい香りが鼻腔をくすぐった。
「いい香りですね」
「ありがとう。もうオバサンだから気を付けてるのよ…」
「まだまだ、お若いじゃないですか!」
「フフフ、お世辞でも嬉しいわ」なんでも、ここに来るのは3回目らしい。旦那もいるのだがお互いの仕事が忙しくてレス状態なんだとか。初対面でも気軽に下ネタが話せるのは出会いカフェならでは
だ。30分ほど会話を楽しんでいると、彼女が言った。
「そろそろ、会社に戻るので失礼します」
ナント、昼休みに息抜きがてら来店していたらしい。熟女の体力恐るべし。
「もっとお話したいからさ、ライン交換しない?」
と、いとも簡単に連絡先を交換して別れた。こんなに楽しいところに行かない手はないでしょ。
3、この熟女キャバ、比較的良心的な金額のお店として知られている。巷によくある熟女キャバの女たちは、普通のキャバクラから転身したベテランの水商売女ばかり。が、ここのお店は一般職や主婦からの転身組、つまり普通の素人熟女がやたらと多いのだ。この差は大きい。ある程度の年齢を重ねたうえでキャバクラデビューしているので、初々しさに独特の遠慮深さがプラスされて、実にいい感じ。若い子がメインのキャバクラだと、新人ほどチヤホヤされるので口説き落とすのも難しいが、熟女の新人なら比較的ラクチンだ。
「本当に色っぽいですよね」などと軽くホメても、
「いやいや、私なんて…」という謙遜が本物っぽい。自信なさげで緊張気味、慣れてない様子がありありとわかるのだ。その手の新人嬢にターゲットを絞って口説きまくり、「どうしてもお姉さんに食事をご馳走したい」とアフターを迫れば、簡単に応じてもらえる。
バツイチさんやОLさんで、話を聞けば、男からしばらく優しくしてもらっていないケースが大半。2回目の指名で、ケーキなどの差し入れをすると驚くほど喜んでくれ、アフターはもちろん、プライベートの連絡先交換にも応じてくれやすい。ワインやシャンパンを抜くよりも安くて効果が高いので、ケーキ作戦はおすすめだ。
4、もっぱら合コンだ。合コンサイトを使い人妻と今も月に1回ほどの頻度で飲み会を開いている。合コンと人妻という、相容れぬように思えるこの組み合わせ。

実は簡単にセックスしたいならばこれ以上の方法は他にないんじゃないかと思われるほど相性がよい。ヒマだらけの学生やOLと違い、人妻たちは少ない時間をやりくりして合コンに出席するため、その意気込みたるや半端じゃない。楽しく飲めればそれでよし、とは考えず、常にヤルかヤラないかの二択で挑んで来ているのが手に取るようにわかるのだ。まさにヤリコン、まさに入れ食い。

ここでは僕の経験から導き出された成功法則を紹介しよう。きっかけ作りはやはりネットしかないだろう。知人つながりの合コンではないからこそ、無茶なこともできようというものだ。サイトは当然のことながら男女比率は極端に偏っている。どう差別化すれば合コン開催にまで至れるのか。

最初に検索機能を使って、相手を既婚者に絞るだけでもずいぶんライバルは減るだろう(なぜか、他の連中は既婚に手を出したがらない傾向にある)が、やはりプロフィールの作成には力を入れたほうがいい。攻撃するにせよ、ただひたすら待つにせよ、アピールポイントはここしかないのだから。
合コン人妻の目的は大きく2種類しかない。若くてかわいいジャニーズ系を食ってみたい願望か、旦那の愚痴などに付き合わせつつセックス面も満たされたい願望か。となればルックスで勝負できない我々のキャラ設定は、一緒に日常を忘れませんか?と仲間意識を誘うのが正解。

既婚者同士で飲みませんかという文句を軸に、自分たちは芸能人で誰に似ているか(5割増しで)、勤務先名(嘘でいい)お店はどこか(リンク貼る)、予算は幾らかを、具体的に記す。わいわい楽しく、盛り上げます、がっかりさせません、といった抽象ワードは、まったくイメージが沸かないので使わないこと。さらにここで考えるべきは人数問題だ。夕ーゲットの絶対数を確保しようと3対3かそれ以上を望みがちだが、僕は断固2対2をお薦めする。統計上2対2の場合、相手は2人とも不倫経験アリで、共にセフレ化可能だ。一方がユルいのに一方が固く、なんだかんだで結局2人とも帰っちゃったという最悪パターンは、こと人妻に関しては極めて少ない。人妻の友人関係というのは単純なもので、近所、学生時代、パート仲間など、それがたとえどんなつながりであれ、彼女らは開けっぴろげに男遊びを語れる間柄かそうでないかによって、付き合う相手を分けている。

合コンという場に2人きりで現れる友人となれば、開けっぴろげ仲間であることに間違いなく、片方を崩せば双方共に陥落する。これが3対3以上になると、異物が紛れてしまう。3人が親密な関係なのではなく、どちらか1人の友人が連れてきただけの数合わせだ。この第三者が「先に帰ります」などと、せっかくの流れを崩す場面に、僕は何度も出くわしたことがある。

内容/都内の事務機器の○○ってとこの営業マンやってる〇〇一郎、才です。顔は山本太郎系って言われるかな。2対2ぐらいで飲みに行こうよ。僕が呼べるのは会社の同僚か、学生時代の友達かな。

同僚は会社の後輩で、カッコいいというよりかわいい感じ。年上の女性にもモテるタイプだよ。学生時代の友達は美容師をやってて原宿っぽいファッションをよく着てて、ニット帽が好きみたい。髪形はいつも変えてる感じです。お店はカフエ・ゴージャスか、ビューティ・ブルーがいいと思う。写真が載ってるから、お店の雰囲気をチエックしてね。

合コンの開催が決定した時点で、目的の80%は達成されたも同然である。あらためて言うが、彼女ら人妻はかなり高いヤリ目度を抱いて参加しているため、よっぽど下手を打たない限りは、セックスに持ち込めるものだ。

とはいえ、やはり相手が人妻ならではの動き方はあるにはある。まず誰が誰を狙うのか決めておくべきなのは言うまでもないが、この場合、相手の好みに関しては一切関知する必要はなく、男側の一方的な取り決めでOKだ。スタート時から、わざとあからさまに、俺は○○狙い、俺は××狙いと表明し、とにかくホメてホメてホメちぎっておけば、積極的にアプローチされることに慣れていない彼女らは、わざわざその居心地のよさを放棄してまで自らの好みを優先しようとは考えないからだ。

即ヤリのために不可欠な工口系の話題を、どのタイミングで出すか?経験上、これは深く考えなくとも向こうから勝手に振ってくるものだが、もし固めの展開が続くようならば、質問口調にならぬよう、あくまで自分たち、あるいは他人の話題として口にしよう。
「こいつんとこ、セックスレスだからねえ」
「ウチのカミさん、浮気してるっぽいんだよね」
導入はこんな感じか。その後は、君と恋愛をしてみたいなぁという路線で攻める。不倫という言葉は暗いイメージが漂うのでNG。あくまで恋愛対象なのだと強調すること。自分たちがセックス目的なくせに、簡単にヤラせる女と見られることを極端に嫌うプライドの高さも人妻独特の特徴なのである。また、子供に関する話題は出さないように。彼女らにとって、旦那は他人に過ぎないが、子供は身内である。下手に顔を思い出させると、里心がついて、性的な方向へ進めなくなってしまうことも。

5、合コンに参加した時点で浮気願望アリということ。なので、話の早いセフレ探しの場ということになる。ちなみにこの日知り合った人妻さんは、後日、別の男性参加者が裏モノの記事を見つけて本人に教えてしまい、ひどく怒られることに。

6、総勢100人の男女で行われる合コンだ。同種の合コンイベントは他でもやっているが、わざわざオレがこの催しをチョイスしたのは、参加経験のある友人からオイシイ話を聞いたからだ。

「セフレ探しのエロ熟女がたくさん来るんだぞ」

こんなイベントを待ち望んでいたのだ。既婚男性、41才。そんなオレが心置きなく遊べるのはここしかない! てなわけで、鼻息荒く会場へ。受付を済ませ、女参加者の顔ぶれをチェックする。20代もちょこちょこ見受けられるが、30代、40代が圧倒的に多い。しかも30代以上は、その多くがボディコンみたいな恰好をして、何というか攻めてる感が強い。こりゃ期待できるぞ。やがてイベントがスタートした。合コン中は4つに分けられたスペースにそれぞれ参加者が配置され、30分おきぐらいに場所移動をする流れだ。最初にオレが意気投合したのは、才の人妻さんだ。

「人妻なのに合コンなんかに来ていいの?」

「いいのいいの。てか、そっちだって奥さんいるんでしょ?」

「いやぁ、オレは最初から堂々と不倫狙いだから」

「ウケる! 私と一緒じゃん!」

続いて盛り上がった相手も、やはり人妻。しかもオレより年上の47才だ。

「ぶっちゃけ40超えてから性欲がヤバいんだよね」

「良かったらオレに性欲解消のお手伝いさせてよ」

「私、20代狙いなんだよね。若い子が好きだから。でもあなたなら考えてあげてもいいよ」

結論から言うと、この合コンでセフレゲットはできなかった。が、会場内でペッティングする男女をあちこちで見かけたこと、そしてオレが話した熟女たちのユルさを考えると、この合コンのポテンシャルの高さはわかっていただけたと思う。とりあえず次の開催も必ず参戦するつもりだ。

結婚しても子供を作らないDINKs願望・セフレを求めている女性も増加そんな女性の見つけ方付き合い方

セフレを求めている女性の見つけ方付き合い方セフレを求めている女性の見つけ方付き合い方セフレを求めている女性の見つけ方付き合い方セフレを求めている女性の見つけ方付き合い方セフレを求めている女性の見つけ方付き合い方
あなたは結婚5年目。まだ子供もいないというのに、夫婦生活は新婚当初と比べて大きく変化している。セックスレスだ。性欲がなくなったわけでは当然ない。奥さんだって毎夜のように求めてくる。でもあなたのヤル気は停滞気味だ。それもそうだろう。マンネリ化した相手ではせっかくのエッチも苦行のようなものだ。精液を出すだけで満足できるなら構わないけれど、本音を言えばバイブも使ってみたいし、カップル喫茶とやらも覗いてみたい。でもそんなことを妻に提案しようものなら、変態と罵られるのは目に見えている。
持って行き場のないこのモヤモヤ感、いったいどう処理すればいいのか。自然と頭に浮かぶのは「浮気」の二文字だが……。
あなたは候補者を思い描く。会社のOL、飲み屋のネエちゃん、学生時代の女友達。みんなおいそれとは手出しできないヤツばっかりだ。かといって町でナンバなんてできるガラでもないしなあ。
ああ、愛や恋なんてどうでもいいけど、とにかく思う存分、肉体を貧り合える女がほしい!あなたに必要なのは、セックスフレンド(=セフレ)である。
タマッたときだけ連絡を取り合い、会えば一心不乱にヤリまくる。もちろん金銭の授受はなく、愛情も不要。お互いに求めるのは体のみという極めてドライな関係だ。
これなら野外セックスだろうが、目隠しプレイだろうが、乱交パーティだろうが、何も臆することはない。相手が拒否しない限り、どんなことでも挑戦できる。いつか使おうと机の引き出しにしまったままの「飛びっ子」も、めでたく陽の目を見るだろう。
たとえば編集部の関係者に、今年40才になる男性サラリーマンがいる。結婚して10年、子供は2人。奥さんとの性生活は半年に1回あるかないかという冷め切った間柄だ。もちろん彼は数年来、浮気を続けていた。2力月に1回、なけなしの小遣いをはたいてのソープランド通い。虚しさは残るものの、他に欲望を収める術はない。そんな彼に、今から1年前、セフレができた。出会い系サイ卜で知り合った同じく既婚者の女と、逢瀬を重ねるようになったのだ。開眼とは、まさにこのことを言うのだろう。最初こそノーマルなセックスだったのが、回を追うごとに2人は欲望に忠実になり、SMチックなプレイはもちろん、ハメ撮りやカップルパーティに手を出すまでになったのだ。
会いたいときに電話をかけて、趣向を凝らしたセックスを繰り返す。ソープのような時間制限はなく、使う金だってラブホ代と食事代だけだ。充実したセックスライフ。セフレが1人できただけで、彼の退屈な生活はかくも大きな変貌を遂げたのである。
出会い系の隆盛でセフレ
環境は整った
まだ絵空事のように感じている男性も多いことだろう。モテるわけでも、金を持ってるわけでもない。そんな平凡な人間に、セフレなんてできるのか?
心配はいらない。前述の40才サラリーマンも何の取り柄もなかったのだ。セフレの1人や2人、誰にだってできる。具体的な方法は次項以下で後述するとして、とりあえずここでは、この1、2年、我が国で急速にセフレ環境が整いつつある状況を述べておきたい。今の日本は、セックスフレンドを作るのにまたとない環境なのだ。
最大の理由は、ネットの成熟だろう。出会い系サイトやチャットなど、男女を結びつけるメディアがここ2 年ほどの間に爆発的な人気を得ていることは、ご存知かと思う。それまでは、凡庸な男がセッ
クス相手を作る方法など、テレクラを除き絶無だった。そのテレクラが壊滅し、イケメン君たちだけがおいしい思いをしていたとき、救世主のように現われたのが出会い系メディアだ。
町中でのナンパは恥ずかしくて自信がなくても、ネットなら誰にだって門戸は開かれている。容姿も財力も関係なく勝負できる理想社会が、再びやってきたのだ。
そしてこの出会いメディアは、テレクラ時代とはケタ違いの広範囲な女たちを取り込むことで、1つの発見をもたらした。男だけでなく、実は女も都合のいい相手を求めているというのである。
昔から、セックスレス、あるいは希望のプレイをかなえられぬ欲求不満女はそこかしこにいたはずである。彼女らもまた男と同様、いや、より以上にその捌け口に困っていたことだろう。
それが出会い系の登場により、一同に集結した。他に行くアテなどないのだから当然だ。愛があればセックスなんて些細なこと。よく聞くフレーズなだけに信用してしまいがちだが、実情は違ったのだ。離婚や別れを招くような事態は避けたいけれど、生活を乱さない程度にセックスライフを充実させたい。彼女らはそう考えている。言い換えれば、女もセフレが欲しいのだ。
法規制やモラル低下のために、出会いがテレクラの轍を踏む可能性は十分にある。だからこそ、女たちが欲望をあらわにしている今、都合のいい相手を作っておくべきなのである。使うべきツ—ルがわかれば、後は実践あるのみ。一刻も早くパソコン、携帯を準備してもらいたい。しかし、ただやみくもに色んな女と出あったところで、セフレになってくれるわけではない。良くて1発こっきり'悪けりゃお茶してバイバイの繰り返しに終わるだろう。やはりセフレ作りを目論むならば、会う前の段階から策を練っておくべきだ。いったいどんな女を狙い、どういうキャラクターを演じるべきか。ここでは夕ーゲットを、彼氏のいない女/既婚者•彼氏持ちの2種類に分け、それぞれ別の対応策を取ることを提唱する。ただ会うことが目的ならば十羽一絡げでもいいが、セフレ化を念頭に置くならこのカテゴリー分けは不可欠だ。セフレにしやすいのは、男に飢えているこのグループだと思いがちだが、明らかな誤りである。なるほど彼女らは、失うものやうしろめたさがないだけに、流れや勢いでセックスすることはままあっても、その関係を維持する力に欠けている。二度三度とズルズル関係を続けるうちに疑問を抱いてしまうのだ。私って何なの?自らセフレ(男) を欲しているなら問題ないが、そんな例はきわめてマレで、彼女らは往々にして恋人を作りたがる。性欲のみの充足では、精神の安定が保たれないのだろう。
したがって、このタイプを都合のいい女に仕立て上げる策は2パタ—ンだ。
A惚れさせて渋々セフレの位置に甘んじさせる
B「俺たちは付き合っているんだ」とダマシ続ける
もちろんそこそこイイ男でもないかぎり、意図してAに持ち込めるものではない(結果的にそうなることはあっても) 。我々が目指すべきはBだ。セフレにするならこのグル—プのほうが断然たやすい。そもそもなぜパ—トナ—のいる女が出会い系に現われるのか?この疑問の答にヒントは隠されている。友達がほしい、メル友を作りたい…。様々な理由はあれど、すべて根源はひとつ。現状に不満を抱いているからに他ならない。少し考えればわかることだ。恋人や旦那との関係の良好な女が、火種ともなりうる新たな出会いをわざわざ求めるわけがない。ロには出さずとも彼女らは存在そのもので「現状からの脱線願望」を訴えている。この点をまず理解しさらにその度合いによって左2種のどちらに属するのかを見極めるべきだ。
既婚者とはすなわち、彼氏いない女とほぼ同義である。
いや、わざわざ別れるぐらいならば、むしろ厄介なお荷物になる資質が大きい。セフレにはしにくいだろう。 
逆にBは安全だ。安全な上にその目的もはっきりしている。彼女らの求めるのは愛や恋といった面倒事ではなく、今のパートナーでは得られぬ何かだ。もちろんセックスも含まれよう。

Instagramにいるセックス依存症の女と出会ってエッチする方法

Instagramにいるセックス依存症の女
インスタグラムの話をしたい。普段、インスタ映えとかウザいし死んでほしいしとか思ってる人でも、セックス相手を探すツールとしてなら、興味を持ってもらえるのではないか。
まずはスマホにアプリをダウンロードし、「セックス依存症」と検索してみてほしい。
すると「♯セックス依存症」というタグのついた投稿が、ズラリと表示されるはずだ。
これらの投稿者は、実際に医者から診断を受けているのかどうかはさておき、少なくとも自分ではセックス中毒だと信じ込んでいる連中、つまり一級のヤリマンというわけだ(男の投稿者も少しだけ紛れているので注意)。
アプローチの流れとしてはこんな感じだ。
①女が画像を投稿したら必ず非エロのコメントを残す。
のっけからヤリ目全開のメッセを書くのは愚の骨頂だ。ヤリマンは最初だけはやたらと警戒心の強い生き物だ。信頼されるまではひたすらクールに装うべし。
②LINE交換
ある程度コメントでの交流を続けていると、相手からダイレクトメッセージが届くなど、こちらに心を開いたとわかる瞬間が訪れる。そこでようやくLINE交換だ。
以上だ。ここまで来ればほぼ確実にヤレる。最初のアプローチさえ慎重にすれば、あとはユルユルというのがヤリマンなのだ。
最後にひとつ注意が。インスタでは相手がどこ在住かを知る術がない。そこでアプローチの際は、ターゲットを4、5人設定し、同時進行で攻めていくことをお勧めする。で、LINE交換後に相手の所在地を確認できたら、近いところから順にアポっていくとより効率的だ。

パートナーズという婚活サイトで40オーバーのピュア女をセフレにする

56_20201113222917327.jpg57_202011132229198a0.jpg62_202011132230564b1.jpg63_20201113223058f33.jpg無料で出会えると評判のワクワクメール
ワクワクメール
パートナーズという婚活サイトをご存知だろうか。地味な婚活系サイトの中もさらに地味な存在なのだが、実はけっこうな老舗で、俺のような熟女狙いの男にとってはなかなか便える存在だ。なにしろ圧倒的に登録女性の年齢層が高い。メインは40〜50代で、60代以上もそこそこの数が登録している。こんなサイトは他を探してもないと思う。
このサイトの大きな特徴として、性格判断によるマッチング機能がある。どの婚活サイトも、求める
相手のタイプを細かく設定して相手選びをすることができるが、各自のプロフィールとは別に、本格的な性格判断の質問項目が用意されているものは珍しい。
つまり、その診断結果を使って検索した相手であれば、自分と性格的な相性が抜群なので、高確率で会えるし、お付き合い前提のデートになるため、顔合わせから肉体関係になるまでの期間も短いのだ。簡単な挨拶メールから始まって、「会ってお話してみましょう」と促せば、確実に対面に持ち込むことができるはずだ。とは言っても、婚活サイトに登録するぐらいなので、恋愛に対しては誠実なスタンスの女性が多い。会うまでのメールのやり取りだけは、じっくりと続ける必要がある。 
俺の鉄板質問項目は、相手の趣味、休日の過ごし方、過去の恋愛の3つ。このあたりの話題を中心に、5〜6回メールを送り合ったところで、
「ぜひ会ってお話してみたいです」と打診すれば、スムーズに運ぶと思う。ちなみに、現実の俺は未婚だが、プロフィールにはバツイチと表示させてある。40代以上の女性はバツイチの割合が一気に増えるし、彼女たちは同じバツイチ男を探していることが多いからだ。未婚でバツイチを演じるのであれば、前もって元嫁の浮気など、自分に非のない離婚ストーリーを用意しておいた方がいいだろう。最後に大事な話をもう一つ。残念ながらこのサイト、非常に不美人が多い。女の見た目などは気にしない、ブスでもババアでもヤレるぞ、という気概がないと正直厳しいので、そこは覚悟しておいて欲しい。
出会い系でピュア女を探すとき、以前までは30代くらいの若めの女ばかり狙っていた。女は40を超えると途端に老ける。どうせセックスするなら、しなしなボディより若々しい体を望むのは男として当然だろう。しかしそれではなかなか結果が伴わない。どれだけ熱のこもったメールを送くりまくっても、40オーバーの既婚オッサンは見向きもされないのが実情なのだ。そこで渋々、ターゲットを40
代女に変更することにした。同世代の女ならこちらの年齢はハンデにならないハズだし、何より以前からちょっと気になっていたことがあったのだ。
それは、ワクワクメールなどにいる、40代ピュア女の
「これから飲み(あるいはご飯)に行きませんか?」や「遊びませんか」といったカキコミだ。
プロフに書かれてある体型が「ポッチャリ」だったり、ブサイクな顔写真が貼られてあったりするせいなのだろうが、とにかくこの連中の人気のなさったらない。男から受け取ったメール数の平均が3
通以下で、もっと言えば0通パターンも全然珍しくないのだ。これって、性欲処理だけを目的にするならむしろ狙い目なのでは? 低スペックブスとはいえ、セフレにしてしまえば、タダでヤリまくれるわけだし。というわけで、俺が目を付けたのはこんなカキコミだ。
「急に予定がキャンセルになりヒマになっちゃいました。今夜、飲みに連れて行ってくれる方はいませんか?」
相手の女は40代後半のバツイチ。プロフにはヤセこけて貧相な顔写真が貼られている。現時点でのメール受け取り数はゼロだ。
「こんにちは。都内在住の会社員43才です。僕でよければ飲みに行きませんか? もちろん飲み代はこちらが負担します」
すぐに「ゼヒお願いします!」と返信が届き、急遽、女の地元である、東京郊外の田舎駅へ。間もなく、プロフ画像で見たまんまの、貧相な女が目の前に現れた。顔の小じわ、ペッタンコの胸元(おそらくAカップ)。性欲を刺激する要素が皆無だが、愛想だけはあるようで、女は「わざわざ来てくれてありがとう」と笑顔で頭を下げた。しかしここで気を緩めるほど俺は甘くない。散々飲み食いした挙句、まんまと逃げられてしまう可能性もゼロではないのだ。
女の希望で焼き鳥屋に入り、2時間ほどガッツリ飲んだところで店を出た。時刻はまだ夜の9時過ぎ。ホテルで一発かましても終電までにはたっぷり余裕がある。やや千鳥足で歩く女の腰に、さりげなく腕を回したところ、彼女がスッと頭を預けてきた。まぎれもないOKサインだ。途端にテンションの上がった俺は、女の手を引き、すっ飛ぶようにホテルへ突入した。
後日、別の40代女の「飲みに行きませんか」カキコミにメールしたところ、これまたすんなりとセックスに持ち込めた。この、わずか2例でもって断定するのも少し気が引けるが、40代女のピュア系カキコミは完全に狙い目だと思われる。彼女たちが出会い系を使うのは単に寂しいからだ。しかも、年齢や見た目などがハンデとなり、なかなか相手が見つからない状況が、飢餓感に拍車をかけている。だから簡単にヤレるのだ。女のルックスは二の次、とにかくシロート女とヤリたいという向きにはゼヒお薦めする。
タグ
★★★空前絶後の出会い時代到来★★★
一つの出会いで世界が変わる
おすすめの厳選出会い2選。18禁。
≪会員数1000万人突破≫≪フリーメール・匿名での登録OK≫
PCマックス

≪女性誌等への掲載多数、女性登録者多し≫
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
日本で唯一全国展開している交際クラブユニバース倶楽部をのぞいてみよう!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

二次元の彼女のエロシーンやボイスに病みつき
【にじげんカノジョ】

★★★女性が喜ぶ最強のペニスを作る★★★
☆☆自信の増大アップサプリ☆☆
【サイズアップXL】

☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
今がチャンス!赤字覚悟の還元プレゼント中!
【ヴィトックス】

☆☆早漏対策なら☆☆専門医推奨!TENGAのトレーニングツール


☆☆遅漏対策なら☆☆TENGAの遅漏改善トレーニングツール☆☆
⇒遅漏改善用TENGA

☆☆TENGAの男の活力サプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ

☆☆包茎対策なら☆☆ ⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】