セフレの作り方のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:セフレの作り方

  • 2023/01/31セフレの作り方

    今年で35才を迎える俺の趣味は、女遊びに他ならない。クラブでナンパしたり、出会い系サイトで引っ掛けたり。こうして持ち帰った女とワンナイトで遊んでバイバイ、というのがお決まりの流れだ。最近はどういうわけかセフレ関係にまで発展するパターンも少なくない。つまり、俺とのセックスをリピートする女が増えたのだ。 別にワンナイトの後に、頻繁にラインするわけでもないのに、なぜこんな冷たい男とのセックスを女は幾度も求...

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  • 2022/11/11セフレの作り方

    大学3年生の僕は、自分の母親くらいの年齢が好きな、いわゆる熟女フェチです。彼女たちの熟れた体に、巧みなテクニック。一度セックスすると、頭がオカシクなりそうなほど興奮します。そんな僕は、かれこれ2年ほど、人妻を食うためだけにバイトを転々としています。僕が選ぶバイト先は、ファミレスかファーストフード店の2択です。まずは客として好みの熟女ちゃんがいることを確認し、その人と同じ時間帯のシフトでバイトを募集し...

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  • 2022/11/09セフレの作り方

    簡単にヤラせてくれる娘がいくらでもいる深夜。取材の帰りに立ち寄った居酒屋で、人のよさげな50絡みのオッサンが話しかけてきた。「おニイちゃんぐらいだと、どんな女遊びしてんだっナンパかっ」「いやー、最近はサッバリですよ」「俺も出張で久々に東京に来たんだけどよ。こっちじゃ全然モテねえな」「へー、どちらからです?」「三重の田舎町。あっちじゃ、簡単にヤラせてくれる女がいくらでもいるのによ」目を細めてニヤつくオ...

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  • 2022/11/04セフレの作り方

    出会い系を使って、ちょくちょくプチ援交でヌイてもらってきた。いつもだいたい8千円でフェラ。場所はカラオケか漫喫だ。ピンサロのほうが割安なのにあえてこんな遊びをするのは、時間制限の無いゆったり感と、素人感が大好きなためだ。したがって相手選びで重視するのは、なにを差し置いても素人っぽさだ。自分から掲示板に書き込むような子は、スレた売春婦に決まってる。なのでいつも俺は、「お口で遊べる子募集」と自ら書き込...

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  • 2022/11/03セフレの作り方

    およそ1年前。コロナ真っ只中に起きた出来事だ。テレビでは毎日のように1日の感染者数が報じられる中、青森に住んでいる俺は、相変わらずセフレ探しに励んでいた。使っていた出会いツールは、「ティンダー」というマッチングアプリだ。これ、現在地に応じて近くにいる女の子が表示されるので、田舎で出会いを探すなら欠かせない。この日も片っ端から「イイね」を送り続けていたところ、一通のメッセージが。〈私は21才の中国人で...

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  • 2022/11/01セフレの作り方

    みなさんは風俗嬢と連絡先の交換ってしてるでしょうか。嬢に聞かれたら教える? それとも営業メールがウザイから教えない?ふむふむ、確かに自分から聞くって人は少ないかもしれません。私の場合、気に入った嬢は、必ず連絡先を聞くようにしています。いわゆるオキニってやつです。ほら、スケジュールとか出勤日を教えてくれるので、予約しやすかったりするでしょ?でも、私が連絡先を交換する理由はそれだけじゃありません。実は...

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  • 2022/10/31セフレの作り方

    俺さ、キャバ嬢とセックスすることだけを生きがいにしてるんだけど、最近いい攻略法を見つけたから教えてあげるよ。普通の人は、まず何回か指名して仲良くなって、店外に誘って、メシ行って、信頼を積み重ねてからホテルとかに誘うでしょ?これ典型的なダメパターンなんだよね。時間と金を掛け過ぎなの。いまから必勝パターンを教えてあげるよ。俺がやってるのはズバリこう。初めて会ったばかりのキャバ嬢を、店内でいきなりこうや...

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  • 2022/10/24セフレの作り方

    私は普段、ナンパ的な行為はやらない。やっても上手くいく自信はゼロだし、そもそも、恥ずかし過ぎてやろうという気にならないからだ。ただし、一定の条件が整えば勇気を出して、声をかけるようにしている。これから紹介する2つの成功体験のおかげだ。私はよく地元のドンキホーテに行く。アダルトグッズコーナーにカップル客がいないかチェックするためだ。仲睦まじい男女が、バイブやローターを手にする姿は想像力をかき立てる。...

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  • 2022/10/23セフレの作り方

    フーゾク嬢との店外デート。フーゾク好きなら、誰もが憧れるシチュエーションですが、実現させてる人ってそんなにたくさんいないのでは?僕もしょっちゅうあの手この手で狙ってはいますが、成功したことはほとんどありません。ま、嬢からしたら、フザけんなってところでしょうね。稼ぐためにこの業界にはいったのに、こっちはタダマンを狙ってるわけですから。でも僕、実は店外デートの経験がまったくないわけじゃないんです。人数...

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ディープキスのテクニックでセフレを作る

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今年で35才を迎える俺の趣味は、女遊びに他ならない。
クラブでナンパしたり、出会い系サイトで引っ掛けたり。こうして持ち帰った女とワンナイトで遊んでバイバイ、というのがお決まりの流れだ。
最近はどういうわけかセフレ関係にまで発展するパターンも少なくない。つまり、俺とのセックスをリピートする女が増えたのだ。
 
別にワンナイトの後に、頻繁にラインするわけでもないのに、なぜこんな冷たい男とのセックスを女は幾度も求めるのか?
プレイ内容を振り返ったところ、すぐに答えはわかった。そうだ、〝あのディープキス〟を始めてから、リピート率が上がったのだ。
誤解してほしくないのだが、決してキスの時間を増やしたとか、そんな甘っちょろい話ではない。
俺が実践しているのは、「ディープキス止め」なる技だ。
最初はいつものように舌をレロレロと振り回すのだが、ある段階で、舌と舌が絡み合ったままの状態でピタッと止めるのだ。時間にして3分以上も。
すると女は驚くほど感じやすくなる。舌を動かす筋肉を使う必要がなく、力を抜いた状態で、舌と舌が触れ合っている。この脱力した快感が、女のカラダを感じやすくさせるようなのだ。

以下では、そんな俺のディープキス止めで狂った、2人の女を紹介していきたい。

どこにも触れてないのにビクっと体を震わせた
まず1人目は、今からおよそ半年前、チャットアプリで知り合った女だ。
彼女の名前はサキ。いわゆるメンヘラちゃんで、寝落ち通話の相手になってあげたところ、
トントン拍子で会う流れに。
容姿はなかなか可愛いらしく、年は20 代中盤といったところか。病気っぽいアイメイクが、より一層メンヘラ感を際立たせている。

軽くメシを食った後、「宅飲みでもしない?」なんて誘ったところ、すぐにOKとの返事が。
この異性への警戒心の薄さこそ、俺がチャットアプリ女を愛する理由だ。 
こうして自宅に連れ込んで、2人並んでソファに腰を下ろす。体育すわりのような体勢で、缶チューハイを飲んでいるサキの太ももに、そっと手を伸ばした。
「ん~、くすぐったい~」
笑ってこちらを見てくるが、抵抗する素振りはない。ゆっくり顔を近づけたところ、サキはそっと目を閉じた。
 
10秒ほど、唇を合わせる。思ったよりも肉厚だ。一度口を離してから、再びのキス。服の上から小ぶりなおっぱいを触りつつ、お待ちかねのディープキスへ。
サキの閉じた唇に向けて、舌をツンツンと当てる。すぐに上唇と下唇のトビラは開き、舌がスルスルっと吸い込まれていく。
 
その瞬間、口内になにか生温かい心地よさが広がってきた。舌と舌が交わったのだ。お互いのだ液が合わさり、体温で溶けていく。ああ、めっちゃ気持ちいい…。
 
舌をレロレロと交えること5分。もうお互いのだ液で、口の中はグチョグチョだ。舌が触れ合うたびに、生温かさを感じる。
よし、そろそろか…。
 
次に舌がぶつかった瞬間、ピタッと動きを止める。もちろん俺の意図はすぐには伝わらない。
サキだけ舌を振り回そうとするが、こちらの舌で動きをブロック。舌の先端に力を入れて、当たった舌を止めていく。
するとどうだろう。口内はじんわりとした温かさに包まれていく。ずっと舌が絡み合っているから、心地よさが永遠に続いていく。
 
舌を止めること3分。何度おっぱいを触っても揺るがなかったサキが、どこにも触れてないのにビクっと体を震わせた。服の中に手を突っ込み、指で小さめの乳首をつまんでみる。
「ンンッ!」
舌を交えたまま、サキがアエいだ。また体をビクっと震わせる。まさか乳首を触っただけでここまで反応するとは…。
下の方はどうなのだろう。パンティの中に手を突っ込めば、もう大洪水だ。固くなったクリトリスを指でクイクイと撫でまわしてやれば、雷が頭上に落ちたかのように体をビクつかせた。
「ンン~ッ! ンン~ッ!」
クリトリスを触るたびに、こんな声が彼女から漏れる。指の動きを一気に早めたところで、サキは絶頂を迎えた。
 
ビクンッビクンッ。腰をエビのように反らしながら、体を痙攣させている。俺の人生の中で、手マンだけでここまで感じた女は、後にも先にも彼女だけだ。

「私、初めて中イキしたかも…」
次に紹介したいのが、悪友に誘われた合コンで出会った、28才のOLだ。
その日はかなりラッキーな展開だったと言わざるを得ない。
なんせ男女2対2の飲み会で、相方の悪友は事前にターゲットを絞っていた。一次会を終えたところで、女と2人でそそくさと夜の街へ消えていったのだ。
そうなれば残ったのは俺たち2名だけ。その一人がサユリという女性だった。IT関係の会社に勤めていて、今日は友達の付き添いで来たという。
「えっと、じゃあ飲み直しませんか?」
 
やはり目の前で友達がお持ち帰りされる光景を見ると、女性特有の仲間意識が働くのだろう。 
あの子が遊ぶなら、私も遊んでも大丈夫だよね? そんな思いからか、当たり前のように宅飲みする流れとなり、ソファでのディープキスは始まった。
「ンッンッンッ」
やはりキス止めの破壊力は凄まじい。舌が絡んだ状態で手マンするだけで、サユリのマンコは大洪水を起こした。
そのまま唇を一旦離して、奥のシングルベッドへ。パンティを脱がせたところ、クロッチ部分がベッタリと愛液で濡れていて、彼女の興奮度合を如実に示しているかのようだ。
「じゃあ入れるね」
「うん、ゆっくり…」
正常位の体勢でディープキス止めを再開させて、コンドームを被せたチンポを膣口にあてがう。
先端からゆっくりと入れていけば、すぐにアエギ声が漏れてきた。
「アアァ…」
そのまま根本まで押し込んだところ、マンコの肉壁がチンコにググっと絡みついてくる。ああ、これはやばいかも…。
キス止めはまた続く。
ふと、彼女の太ももに手を当ててみる。すると皮膚と皮膚が触れただけなのに、ビクっと体をのけ反らせた。まだチンポを入れただけだというのに、なんて敏感な体なんだろう。
こうしてピストン運動を始めたところ、悲鳴にも似た声が聞こえてきた。
「ン~~ッ! ン~~ッ!」
 
目から涙まで流していて、もうわけがわからないような状態だ。一回ストロークするたびに体がビクッと動くし、マンコの締め付けもだんだん強くなっていく。こんな敏感な子初めてなんだけど!
舌をくっつけたまま、夢中でピストンしていくうちに、サユリは絶頂を迎えた。唇を離したところで、彼女の口が開く。
「やばい…、私、初めて中イキしたかも…」
ふだんは濡れにくい子で、今日みたいに気持ちよかったセックスは初めてだという。
ディープキス止め恐るべし。
興味のある方はお試しあれ!

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パートの人妻を食うためにバイトを転々としているママ活大学生の手法

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大学3年生の僕は、自分の母親くらいの年齢が好きな、いわゆる熟女フェチです。
彼女たちの熟れた体に、巧みなテクニック。一度セックスすると、頭がオカシクなりそうなほど興奮します。
そんな僕は、かれこれ2年ほど、人妻を食うためだけにバイトを転々としています。僕が選ぶバイト先は、ファミレスかファーストフード店の2択です。
まずは客として好みの熟女ちゃんがいることを確認し、その人と同じ時間帯のシフトでバイトを募集していれば、面接に臨みます。
正直、客として店内で口説ければラクなんですけど、口下手な僕では、さすがに不審がられるので。
 
その点、一度バイトとして同じ立場に立ってしまえば、人妻もすぐに心を開いてくれます。
ま、サークルと同じ原理ですね。
こうして同じアルバイトとして、同僚という立ち位置になる訳ですが、そう簡単には話せません。こちらもある程度の仕事は覚えないといけないため、話しかける余裕がないからです。
そこで、初めて出勤した日には、必ずターゲットの人妻に個別にラインを送ることにしています。
たいていのバイトは、シフトを決めるためのグループラインがあるので、わざわざ連絡先を交換する必要はありません。
<今日からお世話になります。よろしくお願いします>
こんな風に、挨拶を装ったラインを送れば、出勤が被った日にはラインをする、といった自然なやり取りの流れができていきます。
<おはようございます。今日もよろしくお願いします>
 
こんな具合ですね。
ある程度打ち解けてきたところで、バイト中ではなく、ラインで食事のお誘いです。
だいたい昼パートの人妻は夕方には家にいなければいけないので、出勤の日には誘えません。
シフトに入っていない日、お昼あたりでアポるのが鉄則です。
さらに客や同僚には会わないよう、バイト先から離れたお店を提案する必要があります。
もちろん、ただのゴハンだけ。また、絶対に2人でメシに行ったことは、公にしてはいけません。
バイト先で会うときも、必ずいつもどおりに。あくまで人妻ですから、周りに知られてしまうと、もうこれ以上の関係になることは難しいのです。さて、問題は二度目の食事です。
僕たち男からすれば、一度メシを食えば二度も三度も同じじゃないかと思いますが、どうやら人妻さんにすれば、一度くらいは別にいいけど、二度目はちょっと重いようなんです。その気もないのに二度目はないわよってことです。
 
なので、二度目があるかどうかが勝負の分かれ目になるんです。
僕は二度目の誘い方はかなり慎重にやってます。軽く誘って「来て当然でしょ」みたいな態度はNG。前回の食事が本当に楽しかったので、もう一度だけお付き合いしてくださいと頼み込みます。
情にほだされて二回目のメシに来てくれたら、チャンスは70%まで上がってます。
「○○さん本当にキレイですよね」
とテキトーに褒めちぎり、好意をはっきり伝えます。ただ、その日にセックスはないです。
判別はその後。好意を伝えてからもラインが続いてようやく100%、次回でセックスとなります。やっぱりこういうのはやめましょう、と戻ってきたらバイトを辞めるのみです。
かくして2年間でアルバイトを転々としながら、10人近くの熟女とセックスできたので、まぁまぁ楽しい学生ライフかなと思います。
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地方の短大生はナンパしてセフレにしやすい

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簡単にヤラせてくれる娘がいくらでもいる
深夜。取材の帰りに立ち寄った居酒屋で、人のよさげな50絡みのオッサンが話しかけてきた。
「おニイちゃんぐらいだと、どんな女遊びしてんだっナンパかっ」
「いやー、最近はサッバリですよ」
「俺も出張で久々に東京に来たんだけどよ。こっちじゃ全然モテねえな」
「へー、どちらからです?」
「三重の田舎町。あっちじゃ、簡単にヤラせてくれる女がいくらでもいるのによ」
目を細めてニヤつくオッサン。はいはい、お国のモテ自慢はよそでやってくれ。
「おい、俺がモテるなんて言ってねえぞ。地元に尻が軽い中国人のお姉ちゃんが増えたんだ」
「はあっ」

オッサンは言う。2年ほど前から、なぜか地元でスタイルのいい中国娘が急増した。
しかも、路上で声をかけると、確実に立ち止まって話を聞いてくれる上、最低でも晩メシまでなら楽勝。ってウソでしょ。
「ウソなんてつかないよ。声かけて30分後にはラブホテルに連れ込めた子もいたからな」
「偶然じゃないんすかっ」
「話になんねえなー。とにかく一度行ってみりゃいいんだよ。ヤリまくれっから」
酔いに任せての放言、とは断じ切れない。実は知り合いの風俗ライターからこんなメールを受け取っていた。
「最近ナンバは中部の方が熱いらしいぜ。しかも、中国系に声をかけるのが基本なんだと」
ライタ―によれば、東は愛知・岐阜、西は三重・滋賀に点在する地方都市から、近ころ中国娘を口説いたとの証言を頻繁に漏れ聞くようになったという。どうだろう。風俗ライターと地元出身のオッサンが、「中部地方に尻軽チャイナが出現」と口を揃えるこの事実。
まんざらウソではいや、かなり信愚性が高い話ではなかろうか。
誘いを断らぬ女だらけの町でナンバ三昧しかもヤリまくり。事実であってほしいものだ。

平和な田舎町が一躍ナンパスポットに
新幹線で名古屋へそこで在来線に乗り換え繁華街を目指した。未開発の駅前から5分も歩くと、昔ながらの個人経営店が並ぶ商店街が現れた。
オッサンの話では、夜更け以降、この通りが横浜さながらのチャイナタウソと化すらしい。まずは下調べと大通りをブラつく。商店街の看板を過ぎてまもなく、自転軍置き場のベンチにジーンズ姿の女がー人座っているのに気づいた。スラッと伸びた足、サラサラのストレートヘア。めっちゃソソるんですけど
「こんちわー、ちょっとお話していいですかっ」
「え、いま休憩中なんですけど」
流ちょうな発音。日木人か。
「マジっ仕事をサボッてるのかと思った」
「ハハハ」
「違いますよー」
彼女の名はユミコ。近くのでバイトをしているらしい
「オレ、ライターやっててさ。最近、この辺にキレイ目な中国系の女性が増えたって聞いたんだよね」
「あー、ホントですよ。結構、前からですけどね。2年ぐらいかな」
「なんでまたっ」
「んー、それは知りませんねえ。でも、なんで、そんなこと調べてるんですか?」
「いや、まあ。それより、そんな美人ばっかだと、ナンバ男も多いんじゃない?」
「そうなんですよー。ヤンキーみたいなコが増えちゃって。ちょっと怖いんですよね」
中国娘の急増とほぼ時を同じくして、町中にガラの悪い茶パツ男が出現、平和な田舎町が一躍ナンパスポットに変わったという。やはり噂は真実のようだ

夜10時。俺は町の様子を眺めてほくそ笑んでいた。ギャル率が昼よりも格段にアップしている。しかも、街路のそこかしこから聞こえる北京語とおぼしき異国音。さすがにキレイ目ばかりとはいかないが、撫婦なデフやフサイクもいない。んじゃ、さっそく、ハンティングにまいりますか。
「彼女、こんにちわー。ねえドコ行くのっ」
「ウフフ、もう帰るとこョ」
最初のアタックで、辺見えみり似のシスター系が応じてきた。
「コハンだけ一緒にどうっおこっちゃうからさ」
「うーん、ドウしようか」
言葉とは裏腹、女は嬉しそうに笑う。オイオイ、いきなりゲツトかょっ

「あ、力ズさんー」
日中は活気ゼ口だが
唐突に女が俺の背後に声をかけた。振り向けば、Tシャツにスカジャンを羽織った茶バツ小僧がメンチを切っている。
「オッサン、なにしてんの?」
「あー、ちょっと道を間いてたんですけどね」
「アタシ、お腹すいちゃっタ」
助け船のつもりか、女が猫なで声で男の腕を取り、近場の居酒屋へ引っ張っていく?男連れが色目使ってんじゃねーよーこの後、3人ほど声をかけ、いくらでもゴチッちゃうよ

吉野きみ佳をタテに伸ばしたような女豹系の足を止めさせた。
「出張でさ。一緒にメシを食ってくれる人を探してるんだよねー」
「じゃ、ワタシの知ってる店でいいか?おいしいですよ」
展開はやっーハイハイ、アナタとなら、どんな店でもお供いたしますとも。彼女が向かった先は、木製の円卓がまぶしい高級な中華料理屋だった。
「空いてるみたいです。ゆっくりしてください」
「お、おう」
どうにも一杯食わされた感が強いが、この程度の出費は想定内。今夜は最後まで付き合ってもらうからね。
「キミ、日本にはいつ来たのっ」
「3カ月ぐらい。留学生」
「あ、学生さんなんだ。この辺の大学に行ってるのっ」
「うん、まあ」
「へー、勉強熱心なんだ」
「ふふふ」
意昧ありげに女が微笑む。学生生活について聞いても、一向に要領を得た答が返ってこない。なんか妙だぞ。
「日本の男はどうっ好きっ」
「もちろん。みんな優しいからーアナタも好きですョ。とても面白くていい人そう」
二次会の力ラオケで一通り歌い終わると、彼女、メグ(仮名・19才)はおもむろに俺の肩にもたれかかってきた。できすぎの展開だが、オチはなかった。声をかけて2時果たしてメグはアジア系に特有のビッグボイスな端ぎ声を、夜明けまで堪能させてくれた。

噂は紛うことなき事実だった。では、他の地域に関してはどうなのだろう。改めて先の風俗ライターに問い合わせたところ、「束海地方は愛知の市がナンバスポットになりつつあるらしい。こっちも、ここ数年で中国人娘が激増したみたいって話だ」
町の宿を引き払い、JRで30分ほど先の愛知県へ。夜更けの駅前大通りを練り歩くといる。スレンダーボティのアジア顔が、そこら中をウロウロしとるぞーどうやら、通り沿いの狭い路地にたむろってるのがナンバ待ちの女らしい。よし、あの内巻きカール女にいってみっか。
「こんばんわー、あ」
女の死角から、眼光鋭いヤンキーが現れた。
「ハハ。間違えました」
すでにナンバの激戦区と化しているようだ。クソッ、次はシャッターの前でタバコをふかしてる、あの2人組だ
「もー、ヒマだったらメシでも食いにいかないっ」
「えーっ」
「あれ、ダメっハハハ、じゃ、他をあたるから」
「食事はさっきしたから、カラオケかボウリングだったら付いていきますョ」
この後は三重での展開とほほ同じ。ボウリングで心地よい汗を流した後、繁華街の一杯飲み屋でラム酒を痛飲。朝まで飲みたいと駄々をこねる片割れをリリースし、もう片方を近場のラブホへ運れ込んだ。これで2戦2勝
翌日もタ方から声をかけてみたところ、セックスまではいかずとも、力ラオケか晩飯までなら約フ割が簡単にのってくる。なんだ、このイージーさはりいったい、この地域に何が起きてるんだっ

中国娘が多いのは単なる偶然
再び町に戻ってナンバを緩り返すうち、妙な共通点に気づいた。女たちが、みな短大の学生だと言うのだ。むろん、日本への語学留学など珍しい話ではない。
が、国内におけるアジア系留学生の比率は、通常、韓国籍の学生が最も多く、次いでフィリピン、タイの順に続く。なぜ総数では4位でしかない中国籍の、それも尻軽な若い女ばかりが一部の都市に集中しているのか。
町の地図を広げれば、近辺には短大なる大学がーつしかない
この大学、開校当初は40名だけだった外国人枠を、3年前に100名、2年前には200名にまで増やしたことがわかった。なぜこんなに増員を
ここから先は直接、大学に尋ねるよりない。
「つかぬことをお伺いしますが、そちらの学校、海外からの留学生を募集してらっしゃいますよね」「はい」
「その学生さんが、若い中国女性ばかりだという噂があるんですが、それは事実ですかっ」
それはどういった趣旨のこ質問でしょうか?
自分はフリーライターなんですが、近ころ町で中国系の女性へのナンバが流行り始めてましてね。その対象が、みなそちらの学生さんだといっんですよ
生徒さんのブライベートまではこちらでは存じておりませんので。他にこ質問があるなら、書面にまとめていただいてからFA×をいただけませんかっ
「あ、それじゃ最後にー点だけ。中国人女性の生徒ばかりが妙に多いのは本当ですか?」
「ええ、確かにそういっ事実はあります」
「なぜですかっ中国専門の学校でもないのに」
「偶然でしょう。では失礼いたします」
この後、市の大学にも電話をかけてみたが、返答はほぼ同じ。確かに中国女性は多いが、他国の学生も受け入れており、たまたま偏りが出ただけだという。電話調査では限界がある。この際、入国管理局を訪ねてみるか
「以前に少し問題を起こしたことがありますよ」
名古屋入管の片山氏(仮名)は言った。何でも、外国人枠の増員を決めた年、定員100名にも関わうず、500人を超す中国からの留学生が港へ押し寄せ、さすがにいぶかしんだ入管が上陸を拒否した事件があったらしい。
「そりゃ不審ですけどね。受け入れ人数が多いだけじゃ取り調べなんてできませんからーまあ、いまは静観しとるような状態ですよ」
すべては大学の赤字解消のため中国娘を多く受け入れているのは確かだが、あくまで単なる偶然。おかしな点は何もない。関係団体の回答は終始このライン。もはや取材もここまでかと断念しかけた滞在3日目、駅前の居酒屋の主人から、思いがけぬ情報を入手した。
「そんなもん、ここらで飲食店をやってる人問の問じゃ賞誠だよ。商店街の方で、よく怖そうな兄ちゃんが中国の女にひっついてるだろ。アイツらに聞いてみな」
「あ、ありがとうこざいます」

主人に礼を言い、さっそく商店街で調査開始。通りをウ口つくコワモテへ端から声をかけると、5人目で柄シャツの中年男が立ち止まってくれた。
許可の下りやすい研修ビザをエサに、アジアから留学生を呼び寄せるブランを実行に移した。ところが、ここへ出稼ぎ目的の貧しい中国人が殺到。日本に入ったとたんに単位を取らずに近県の鳳俗店で働き始めたため、入官のチェックが入ってしまう。その後、同校には大学法人としては、日本で初めて文科省から解散が下り、後には廃城と化したキャンパスだけが残った。

日本に来たい学生を抱えている。留学ルートを開拓してみないかっと持ちかける
学校側は、人数分の証明書を出して研修ビザを入手後は組織が運営する風俗店ヘアルバイトとして通わせるわけだ。
「なんで中国なんですかっ」
「人件費が格段に安いからな。そもそも、日本で働いてるアジア系の風俗嬢って中国人ばっかりなんだよ。ヘルスに連れ出しはもちろんだし、韓国エステだってコリアンなんて滅多にいないぜ」
「あと、やけにナンパがしやすいのは」
「ああ、本国の仕送りで万年貧乏だからな。メシさえ食わせりゃ、誰にでもついていくんだよ」
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プチ援交の時間制限の無いゆったり感と素人感が大好き

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出会い系を使って、ちょくちょくプチ援交でヌイてもらってきた。いつもだいたい8千円でフェラ。場所はカラオケか漫喫だ。

ピンサロのほうが割安なのにあえてこんな遊びをするのは、時間制限の無いゆったり感と、素人感が大好きなためだ。したがって相手選びで重視するのは、なにを差し置いても素人っぽさだ。

自分から掲示板に書き込むような子は、スレた売春婦に決まってる。なのでいつも俺は、「お口で遊べる子募集」と自ら書き込み、反応してくれた子に会い、ぱっと見た感じスレてない子だったら実際に遊ぶ、という流れをずっと守ってきた。
 
コロナ騒ぎ真っ盛りの、昨年の夏、その方法で1人のOLをつかまえた。
 ユナ23才。自称、こういうことするのは初めてと言う小太りの子で、顔はそんなでもないのだが、胸だけはやけに大きく、おっぱい目当てで寄ってくる男は多いだろうなと推測できた。
 
ピンサロより価値あり。瞬時に判断し、漫画喫茶でおしゃぶりタイムとなった。
新鮮さを求める俺は、一度遊んだ子とまた会うことなどまずないのだが、彼女だけは例外だった。フェラが抜群に上手かったせいでもあるのだが、なにより普通に会話できる、真っ当な社会人感が彼女にはあったからだ。
 
また、彼女は一人暮らしなので、急な呼び出しに応じてくれるところも良かったのだろう。
こうして三度四度とフェラ会合を重ねていった。
遊び方は毎回決まっていて、マンガ喫茶の個室で、胸を直接揉ませてもらいながらフェラで抜いてもらって8千円。常にこれだ。
 
そのうち、どこか彼女に惹かれていく自分に気がついた。
たとえばそれは、お金を財布にしまいながら、「こんなにもらってすみません」という台詞をはいたりだとか、「髪切ったんですよ。似合ってます?」なんてカノジョのようなことを聞いてきたりする、「普通感」に因るところが大きい。その冬、嫁と子供が実家のほうへ帰ることになり、ちょっとした自由時間ができた。
 思い浮かんだのがユナの顔だ。すぐラインだ。
〈今日の夜あいてる?〉
〈はーい、大丈夫です〉
〈今日はいつものじゃなくて、ご飯でも食べたいんだけど〉
〈はーい、わかりました〉
 お金の話はしていないし、払う気もない。金銭はフェラに発生するものなのだから。ま、もちろんメシ代は奢るしかないが。
が、トンカツを食い終わったところで、やっぱりムクムクしてきた。せっかくだから今日はゆっくりしたい。
「ユナちゃんの部屋はダメ?」
「えーーー」
「お願い。今日は1万円払うし」
「うーん、じゃあ少しだけね」
 彼女の部屋は、ターミナル駅から各停で5つほど行ったところにあるワンルームマンションだった。
その部屋で、例の乳揉みおしゃぶり8千円を終え、しばらくまどろんでから帰宅した。
そしてラッキーなことに、以降はずっとこの部屋での逢瀬となった。わざわざ狭くて不衛生な漫画喫茶に行くのもどうかと、お互いの気持が一致したのだ。
いつでもフェラしてくれる女のいるマンション。これが家庭持ちの男にとってどれほどくつろげる空間かわかってもらえるだろうか。
休日に部屋を訪れ、一緒にテレビを見ながらゴロゴロし、ときどき大きなオッパイをモミモミ。昼は外に食べに出てビールなんぞも飲み、午後からもごろごろ過ごす。いよいよ高まってきたら、口でヌイてもらって、昼寝してからさようならだ。たっぷり過ごして、料金はフェラの8千円のみ。病みつきにならないわけがない。いまや完全なフェラ愛人だ。

まず一つ重要なことは、本番あり嬢よりも、プチ嬢のほうが当然ながら商売意識が低いため、だらだらとした関係になりやすい点だ。 
キス無しゴム付き2万円、なんて条件を死守する本番嬢と違い、プチ嬢は確固としたルールを持っていないので、あれよあれよと男にとって都合のいい方向に進むことが多い。
一人暮らしのプチ嬢を見つけた時点で、これぐらいの定期関係は狙っていけると思っていい。トライあるのみだ。
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ティンダーで売春してた中国人留学生にタダ飯を食わせるうちにセフレになりました

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およそ1年前。コロナ真っ只中に起きた出来事だ。
テレビでは毎日のように1日の感染者数が報じられる中、青森に住んでいる俺は、相変わらずセフレ探しに励んでいた。
使っていた出会いツールは、「ティンダー」というマッチングアプリだ。これ、現在地に応じて近くにいる女の子が表示されるので、田舎で出会いを探すなら欠かせない。
この日も片っ端から「イイね」を送り続けていたところ、一通のメッセージが。
〈私は21才の中国人です。実は最近セックスを提供しています。興味がありますか?〉
うわ、またこの手のエンコー女かよ。
実はコロナ禍になってからというもの、中国人を名乗る女からのメッセージがたびたび来るようになったのだ。
これまでウサン臭くて無視していたが、プロフ写真が清楚系で好みだったため、意を決して返信してみることに。

〈カワイイですね。プロフ以外の顔も見せてもらってもいいですか?〉
〈はい、承知します〉
すぐに3枚の自撮り写真が送られてきた。やはりルックスのレベルは高い。
〈ぜひ会いたいです。いくらご希望ですか?〉
〈ラブホテル別で一万円〉
ほお、なかなか良心的な価格じゃん。ただ、青森のラブホは駅から離れているところに建っていることが多い。俺は車を持っていないため、どちらかの家でしかセックスはできないのだ。
その旨を伝えたところ、こんなメッセージが。
〈はい。あなたの家いく〉
おー、そりゃありがたい。住所を送ったところ、3駅しか離れていないから、30分もあれば着くという。
さあ、どんな子が現れるのか楽しみだな~。時間どおりに、チャイムの音がワンルームの部屋に響き渡った。
「はーい」
ドアを開けると、そこには写真通りの美人さんが。
「初めまして。名前はリンといいます」
 おお、スタイルも細いし、こりゃ大当たりじゃん!
 
さっそく約束の1万円を渡して、2人でベッドに腰を下ろす。
「じゃあ…」
 軽く唇を合わせてから、舌を彼女の口の中に絡ませていく。
同時にワンピースの下から手を滑り込ませて、パンティの中に突っ込む。
「ああ、いい…」
 おお、感じてるときも日本語なんだな。ちゃんと訓練されてるじゃん。
 ピンクのブラとパンティを脱がせると、スレンダー体型のお披露目だ。
「じゃあ、そろそろ入れるね」
「あ、はい」
 コンドームを被せて、中華マンコにムスコを挿入していく。
 おお、なかなか締まりもいいし、こりゃたまらん! 正常位から騎乗位、そして再び正常位で腰をパンパンと打ち付けるうち、すぐに射精感はやってきた。
「ああ、イクッ」
 コンドームの中にドクドクと精子を注ぎ込み、大満足のセックスは終わった。
 タバコを吸いながら話していると、どうやら彼女、青森の大学に通う留学生だという。
「へぇ、だからこんな田舎でエンコーしてたんだ~」
「はい。私の友人も、セックスしてお金もらう子おおい」
 なるほど、ティンダーで絡んでくる連中も、中国人の留学生だったってことね。でもどうして、そんなにエンコーする必要があるんだろ?
「それは私、本当にお金がないから」
 コロナの影響で、バイト先のコンビニのシフトが一気に削られたため、家賃すら払えないような状況なんだとか。
「そりゃ大変だね」
 売春娘とはいえ、さすがに同情した俺は、お礼にメシを作ってあげることに。
 テキトーにチャーハンを炒めて出してあげたところ、がっついて食べ始めた。
「ありがとう、おいしいおいしい!」
 ものの5分も経たないうちに完食すると、再びお礼を言って帰っていった。彼女とのセックスに大満足だった俺は、この日から定期的に会うようになった。
 週に一度のペースで家に来てもらい、セックスした後にメシを作る、という流れでエンコーしていったのだ。
 ところが初めて会ってから1カ月が過ぎたときのこと。いつもはこっちからしか連絡しないのに、その日に限って彼女からラインが飛んできた。
〈これからごはん、行ってもいい?〉
 どうやら目的はタダメシのようだ。断るのも可哀想なので、いつものようにメシを作ってあげることに。
「ありがとう、ありがとう」
 何度もお礼しながら、すぐにチャーハンを完食。この経験で味を占めたのか、エンコーの日以外にも、週に2日ほどのペースで家に来るようになった。
 けっこうなペースでタダメシを食べているので、お礼をもらうつもりで、カレーに夢中な彼女の背後に忍び込み、おっぱいを黙って揉んでみることに。
「…」
スプーンを持つ手は止まったが、抵抗する素振りはない。
ならばと、服の中に手を入れてみても、これも抵抗なし。結局、そのままベッドに押し倒して、一戦を交えてしまったのだ。
セックスが終われば、何事もなかったかのように残りのカレーを食べて、そのまま帰っていく。
あれ? 金の話は一切なかったような…。
それからは、メシを食いにきたときは流れでセックスするように。そう、セフレ関係に発展したのだ。

地方では、金に困った中国人留学生の売春が増えている。客をつかまえる舞台はほぼティンダーだ。
セフレにできたポイントは、自宅を使ったことと、料理ということになるだろう。ラブホではこうはならない。地方の一人暮らしの男性は試してみてもいいのでは。
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添い寝リフレ嬢をセフレにする口説き方法

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みなさんは風俗嬢と連絡先の交換ってしてるでしょうか。
嬢に聞かれたら教える? それとも営業メールがウザイから教えない?
ふむふむ、確かに自分から聞くって人は少ないかもしれません。

私の場合、気に入った嬢は、必ず連絡先を聞くようにしています。いわゆるオキニってやつです。
ほら、スケジュールとか出勤日を教えてくれるので、予約しやすかったりするでしょ?
でも、私が連絡先を交換する理由はそれだけじゃありません。
実は以前「いい思い」ができた経験があるからなんです。ではその「いい思い」についてお話しましょう。

5年ほど前、添い寝リフレにハマっていた私は、ある1人のリフレ嬢にメロメロになりました。
彼女は21才の現役学生、ロリっぽい雰囲気で、たちまち大好きになってしまいました。
毎週のように通い詰め、頼み込んで連絡先を交換し、普段からこまめにやり取りするようになったのです。
非モテ人生を送ってきた私は、女性とメールやラインのやり取りをする経験に乏しく、これが本当に楽しかった。
もちろん今思えば、彼女にとって営業のためのご機嫌取りだったことはわかりますが、私には毎日の癒しになっていたのです。
 
ただ、店に行ってもいつもプレイは添い寝だけで、それ以上先に進めません。この店は裏オプがあることで有名だったのですが、「お願い! 3万払うからエッチなことさせて!」と頼んでも相手にしてくれません。
 
しかし1年間、毎週のように通い詰めた結果、なんとか1万円で手でしてくれるようになりました。
大好きな女の子に手コキしてもらえるだけで最高に幸せだったのですが、その直後、いきなり彼女がお店を辞めてしまいます。
もう最悪でした。彼女だけが生きがいだったのに…。
ショックを受けた私は、他の子を指名して、なんとか気持ちを落ち着けることにしました。
そして1年数カ月ほどたったころ、ラインのアカウントがあるのを思い出し、久しぶりに連絡してみたのです。
「久しぶり! 元気? よかったらまた会えないかな~なんて!」
すると思いもよらぬ返事が来たのです。
「超久しぶりだね! ちょっと今ピンチなんだよね~」
「ピンチ? どうしたの?」
「実はお金に困っちゃってさ~」
 
このとき、私の中で悪知恵が働きました。今ならエッチできるかもしれない!
「じゃあ、一緒にホテル行ってくれたら、3万あげるよ!」
「本当!? 助かる!」
なんと答えはすんなり援交オッケーだったのです。
ウキウキで現場に向かうと、少しメイクの雰囲気が変わった、オキニリフレ嬢の姿がありました。
ホテルに入ってお金を渡し、いよいよプレイがスタートです。夢にまで見た裸体に触れて、もうチンコはガチガチに硬直。
いざ薄ピンク色のマンコの中に挿入、一心不乱に腰を打ち付けて、あっという間に発射しました。
その後も、彼女がお金に困るたび、何度か遊ぶ関係になりました。
なんと、憧れのリフレ嬢と定期の関係になれたのです。以降、どんな嬢とも一応連絡先を交換するクセがつきました。
そしたら、なんと同じような順序で、何人も援交に持って行けたのですから、自分でもビックリです。
彼女ら、やはり複雑な人生を歩むことになってるみたいで、いずれはお店を辞めてしまうものです。
それからしばらくしてから、こんなメッセージを送るのです。
「めっちゃ久しぶり! かなり前に○○って店で指名したんだけど覚えてる? お金に困ってない? よかったらお助けするよ!」
はい。ここまで時間をかけてから、援交を申し出るのです。
金に困っていればこんなメッセージが送られてきます。
「あ! 久しぶり! 覚えてるよ~。実は今月ピンチでさ~……」
 といった内容です。
相手の嬢たちは、たとえ風俗から足を洗っていたり、別の店で働いていたとしても、金に困っていたら承諾してくれるものなんです。別に相手がソープ嬢で、当時からセックスできてた相手なら嬉しくもないですよ。
でも例えば、どんなにお願いしても、一切本番をさせてくれなかったデリ嬢とか、口でしゃぶってくれなかった手コキ嬢、添い寝しか許されないリフレ嬢が、セックスさせてくれるんですから、夢があるでしょ? 面白いのは、お金をあげる援交だけじゃなく、長期間、家にタダで住ませてあげるというお助けパターンもあったことです。もちろんその間は抱き放題、つまりセフレです。連絡してみるものですね。

どんな風俗嬢でも、一応連絡先を交換しておけば、後日援交に持って行ける可能性がある。
ポイントは、時間を空けてから連絡することで、嬢の経済状況が変わって、本番に持ち込みやすくなる点だろう。
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キャバ嬢が店外デート・セックスを許す金額感

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俺さ、キャバ嬢とセックスすることだけを生きがいにしてるんだけど、最近いい攻略法を見つけたから教えてあげるよ。
普通の人は、まず何回か指名して仲良くなって、店外に誘って、メシ行って、信頼を積み重ねてからホテルとかに誘うでしょ?
これ典型的なダメパターンなんだよね。時間と金を掛け過ぎなの。
いまから必勝パターンを教えてあげるよ。俺がやってるのはズバリこう。
初めて会ったばかりのキャバ嬢を、店内でいきなりこうやって誘うの。
「マジで好みのタイプだわ。アフターで飯行こうよ! ついでに何かブランド物でも買ってあげようか?」

これはまだ、外におびき出すための撒き餌なんだけどね。
だいたい食いついてくるのが、経験上3割くらいかな。
食いついて来た嬢と閉店まで遊んだら、そのままの流れでタクシーに乗り込む。
車内で太ももをスリスリ触りながら、ここで大事な決めフレーズをぶちかます。
「なあ、5万のメシ食うか10万でエッチかどっちがいい?」
これ。これしかない。
意外かもしれないけど、10万でエッチを選ぶ嬢が割と多いんだよな。だいたい全体の6割くらい。
ま、普通の人なら「そんなの5万のメシ選ばれて終わりじゃん」って思うでしょ。
 もしくは質問を変えて、
「1万のメシと10万でセックスどっちがいい?」って聞いた方が、金額に差があってセックスを選びやすそうじゃん、って。
 そう思ったあなたは全然キャバ嬢の気持ちをわかっていない。
この5万メシってのがキーポイントなの。
 嬢の心理を説明しよう。
まず5万のメシを提案してくる時点で、この男(俺)は金をそれなりに持っている、太っ腹な奴ってことだ。今後、かなりの太客になる可能性が大きい。
ここで、高級なメシに連れてってもらうのもアリだけど、それだと自分の懐には金が入ってこない。
それなら10万もらってホテルに行って、恩を売っておくのが最善なんじゃなかろうかとキャバ嬢は思うわけ。
もし一方の選択肢が「1万のメシ」だったら、要するに金でヤリたいだけの男になっちゃう。メシには1万しか出せない貧乏人には、股を開かないもんなんだわ、あいつら。
 
さすがに西麻布とか歌舞伎町の高級店でナンバーを取るような嬢には通用しないけど、繁華街レベルの子はバンバン乗っかってくるんだよな。一応言っておくと、もし「5万メシ」の方を選ばれたら、用事を思い出したとか、言い訳をつけてすぐにタクシーを降りて帰っちゃう。
だって俺の目的はセックスだけなんだから、当然でしょ?
5万のメシなんてもったいない、
もったいない(笑)。
「10万でセックス」を選んでくれてたら、当然ホテルに行って、思いっきりセックスしまくるわけ。
 あ、でも、ちゃんと10万は払うから安心して。若くて美人なキャバ嬢ちゃんと、50才デブハゲオッサンの俺がハメハメするんだから、それくらいは安い投資だよ。
 
でも、こんな考えの人もいるはず。
いくら若くて美人とはいえ、セックスするのにいきなり10万はハードルが高い。ちゃんと何度もお店に足を運んで良客認定されれば、お金をかけずにホテルに連れていけるかもしれない、なんて。
 
これ断じてノーだから。
通うって行動がダメなの。もちろん金をバンバン使うなら話は別だけど、通うことで気に入られるなんてことは120%ない。
みなさんにもあるでしょ? 
めっちゃ努力してアフターでメシまで行けたのに、意を決してホテルに誘ったら、軽くあしらわれた経験が。
そりゃいくら通っても、ワンセット1万円程度で遊んでたんじゃ相手にされるわけがない。
寝るメリットがないもの。
その点、俺のやり方なら、「5万でメシ」というハッタリをかましてるから、このひと金持ちかも? と思わせられるの。
どう? マネしたくなってきたでしょ?
つい先週なんか、池袋のキャバクラでこの方法を試して成功したからね。実際に。
 
そこはセット1万5千円の高級店で、隣に座った22才の子がメッチャ可愛くてさ。
胸がGカップくらいあるのにスレンダーで、性格も良くて言うことなし。
ドレスからはみ出そうな乳を見てたら、このオッパイはいくら払ってでも揉みたい。そう思ったわけよ。
それでいつものようにアフターを誘って、タクシーの中でお決まりのセリフだ。
「なあなあ、このままいきつけの5万する割烹行くのもいいけどさ、ホテルで休まない? そしたら10万だすよ。これ」
 そういって札束を見せつける。
「え~、どうしよっかなぁ」
彼女、悩んでいるフリはしてたけど、瞳は10万のお札に釘付けだったよ。
その瞬間、これはイケるぞって思ったね。
「ほら取っておきなって。じゃあ運転手さん、ホテル街の方に行って」
札を手渡して、そのままラブホに突入。Gカップのお胸を一晩中モミモミすることに成功したわけ。かなり羨ましい体験じゃない?

キャバ嬢をいかにしてセックスに持ち込むか、という多くの男が抱く夢への、一つの模範解答である。本文中にもあるように、高額な料理を選択肢に入れることで、いかに金持ちと思わせるかが肝心である。
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ドンキホーテのアダルトグッズコーナーに一人でいる女性をナンパしてみた

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私は普段、ナンパ的な行為はやらない。やっても上手くいく自信はゼロだし、そもそも、恥ずかし過ぎてやろうという気にならないからだ。
ただし、一定の条件が整えば勇気を出して、声をかけるようにしている。これから紹介する
2つの成功体験のおかげだ。

私はよく地元のドンキホーテに行く。アダルトグッズコーナーにカップル客がいないかチェックするためだ。
仲睦まじい男女が、バイブやローターを手にする姿は想像力をかき立てる。この子、清純そうな顔してるけど、ベッドじゃ乱れまくりなんだろうな、などと妄想して楽しむわけだ。
その日もいつものようにアダルトコーナーを物色していた私は、奇妙な光景と遭遇する。

女がひとりで大人のおもちゃを手に取っているのだ。一応、確認してみる。連れの男らしき姿はない。やはりひとりだ。軽い衝撃を受けた。これまで
アダルトコーナーでカップル客は何組も目撃したが、単独女も来るなんて。
「さっきドンキでローターとか見てたでしょ?」
同時に「声をかけたい!」との衝動に駆られた。私らしくない発想だが、いまこそ気合いを入れるべき場面なのでないのか。
 
こんなに堂々と大人のおもちゃを物色する女は絶対にエロいはず。私のようなオッサンがナンパしても成功するかもしれないのだ。よーし、やったるぞ!
声をかけたのは、女がドンキを出たあとだ。
「あ、あのー…」
緊張のあまり声が裏返ってしまった。女は怪訝な表情をしている。そのことがさらなる緊張を生んだ
「さ、さっきドンキでローターとか見てたでしょ? いつも使ってるの?」
 自分に絶望した。これじゃ単なる変質者だ!
 しかし女は立ち去ろうとしなかった。どころか、
「はい、まあ」
歳は30手前くらいで、顔はお世辞にも美人とは言えない。でもこんな若い女が怪しいオッサンの話に付き合ってくれているなんて奇跡だ。
もはや頭の中はほぼ真っ白だが、かろうじて居酒屋へ行こうと誘ったところ、女は一瞬、躊躇したあとで答えた。
「うーん、まあ、いいですよ。あんまりお酒飲めないけど」
なにぶん、4年前の話なので、居酒屋に入ってから、どんな会話を交わしたか、ほとんど記憶にない。唯一、ハッキリ覚えているのは、彼女のこんなセリフだ。
「アダルトコーナーにいれば、誰かナンパしてくるかなって思ってました」
店を出てから、私たちはラブホへ行き、激しいセックスをした。

「よかったら一緒に入りませんか?」
2つ目の体験。
きっかけは、偶然、興味深い場面を目にしたことだ。
夕方、シネロマン池袋(ピンク映画館)の前を通りかかったところ、30半ばくらいの女が入り口付近をウロウロしていた。その様子から、映画館に入ろうかどうしようか、悩んでいるふうにも見て取れる。あの女、ポルノ映画に興味があるのか?
ドンキのアダルトコーナーの例もある。思い切って声をかけてみることに。
「どうしました? 中に入らないんですか?」
キツネのような細い目をくるりとさせて、女は照れた。
「うん、興味はあるんだけど、ちょっと怖くて…」
この場合、女の興味の矛先がポルノ映画なのか、それともここに巣食う、女装子たちのおぞましい活動なのか、解釈が分かれるところだが、どのみちエロに興味があることに変わりはない。私は彼女をスケベ女と認定した。
そう思い込むと気が楽になり、スラスラと言葉が出てきた。
「よかったら一緒に入りませんか? お供しますよ」
「え、ホント? ありがとう」
真っ暗な館内に入ると、さっそくジジイ客どもが近寄ってきた。大方、私たちを変態カップルと思い込み、お触りする機会をうかがっているのだろう。
見たところ、どうやら彼女は単にポルノ映画を鑑賞したかっただけのようで、スクリーンに釘付けとなっている。ならば邪魔なジジイ客どもは追い払うとしよう。あっち行け、しっし!
 
映画館を出てから、当然のように飲みに誘った。すんなりとOKをもらえたのは、ポルノ映画でコーフンし、性欲が高まってたからなのか。
いずれにしろ、私はこの時点で勝利を半ば確信し、飲み屋でアルコールを充填したあと、彼女とホテルへ向かった。 
現在も私は、エロ女を求めてドンキやシネロマンを重点パトロールしている。如何せん、彼女らの出現率が低いのは困ったものだが。

ポルノ映画館の前はさすがに遭遇しにくいが、ドンキのアダルトコーナーなら半日で1人は単独女性を見かけるのでは?
多くは、変態カップルによる『プレイ』の一環だろうが、それでもカラオケでフェラみたいに、おいしいことをしてくれることもあるので、迷わず声はかけたほうがいい。
もし純粋な単独女なら、遊びの可能性は無限大だ。
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熟女デリヘルで40代の同世代の熟女をセフレにする方法

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フーゾク嬢との店外デート。
フーゾク好きなら、誰もが憧れるシチュエーションですが、実現させてる人ってそんなにたくさんいないのでは?
僕もしょっちゅうあの手この手で狙ってはいますが、成功したことはほとんどありません。
ま、嬢からしたら、フザけんなってところでしょうね。稼ぐためにこの業界にはいったのに、こっちはタダマンを狙ってるわけですから。
でも僕、実は店外デートの経験がまったくないわけじゃないんです。人数はたった2人だけど、彼女たちの仕事終わりに居酒屋デートして、それからホテルへ。
もちろん、カネを求められることなく、なんというか、ちょっとした恋人気分を味わえたんですよ。ホント楽しかったなー。
てなわけで、その体験を再現してみましょう。
まず1人目は熟女デリヘルのA嬢(44才)です。
ちなみに、彼女と遊んだのはこのときが初めてで、ネット指名(無料)で選びました。
ラブホでAちゃんと対面して早々に、僕は彼女が相当なおしゃべり好きだと見抜きました。
何気なく「今日はお店忙しい?」と尋ねたところ、そこから怒涛のマシンガントークが始まったからです。
こういう嬢、割といますよね。
内容ゼロの話をよくもそんなにしゃべってられるなあって子が。
僕なんか閉口しちゃうんですが、このAちゃんもとにかくしゃべる、しゃべる。
 
ただ、彼女の場合はいつもより苦になりませんでした。話の流れで昔の話題になったのですが、彼女とほぼ同世代だったということもあり、異様に盛り上がったのです。
「なんかさ、私らの時代って部活中に水飲むのをやたらと禁止してなかった?」
「あったあった! 水飲むとバテるからって。熱中症とか今ほど問題になってなかったもんね。あと俺の地元だと、炭酸飲料は骨が溶けるから飲むなとかあったな」
「え、マジ? 私の地元もそうだったんだけど! バカみたいな時代だよね。いまめっちゃ炭酸水が流行ってんじゃん」

熱を帯びた会話は軽く30分続き、それに気づいたAちゃんはしきりに謝ってました。だって60分コースだったんですから。
僕も内心、焦りましたけど、怒るほどじゃないです。実際、同世代トークはめちゃくちゃ楽しかったし。
露骨に客の悪口を言うのは気を許したせい?
無事に射精にこぎつけ、シャワーへ。ホッとしたのか、ここでも彼女のおしゃべりが炸裂しました。キッカケは僕のこんな一言です。
「Aちゃんって面白いよね~。
みんなそう言うでしょ」
「いやいや、私のこと苦手なお客さんも多いよ」
「ホントに?」
「うん、会ったときからムスっとしててさ、突然、ちょっと黙ってろ! とか言ってくんの。ひどくない?」
「たしかに、ひどいね」
 彼女が何か思い出したような表情になりました。
「でもさ、イヤなお客さんって結構多いよ」
「たとえば?」
「私が一番苦手なのはニオイ系かな。特に歯槽膿漏のお客さんとかマジでキツいもん、そういう人に限ってキス好きなんだよね」
「うわー、それは地獄だな」
「でしょ? あとね、ウンチのニオイがする人」
「え、ウンチ? そんな人、さすがにいないでしょ」
「いるのいるの! どれだけ肛門を洗ってもニオイが取れないんだって」
客の愚痴を言うフーゾク嬢は珍しくありませんが、ここまで露骨に悪口を並べ立てる嬢には会ったことがありません。おそらくこの時点で、僕に対して、かなり気を許していたのかも。

なんとなくそう感じた僕は勝負に出ました。店外デートの誘いにつなげやすい、こんな質問をしたのです。
「ところで、Aちゃんの好きな食べ物ってなに?」
「甘海老のお刺身かな」
「じゃあさ、仕事が終わったら一緒に寿司屋でも行こうよ」
 即答でした。
「マジで? 行く行く!」
何事も上手くいくときはあっけないものだというけれど、念願だった店外デートが、こんなに軽く決まっちゃうなんて!
彼女とは仕事上がりに最寄り駅で待ち合わせし、近くの寿司屋でたらふく甘海老の握りや刺し身を食べさせました。
むろん、その後はラブホでタダマンです。風俗プレイ中にはできなかった本番セックスができたのですから、最高の気分だったのは言うまでもありません。
 
さて、2人目の店外デートの件なんですが、実はあまり話すことがないんです。なぜかというとAちゃんのときと状況が同じだったからです。
熟女デリヘルで40代の嬢についたこと、同世代トークで盛り上がったこと、客の愚痴トークに付き合ってやったこと、もう何から何まで同じでして。これでなんとなく、店外デートのコツがわかりましたよね?

同世代の熟女を指名すること。
昔話など、同世代ならではのトークをすること。
以上、2点ということになる。無理して若い嬢と店外を狙って徒労に終わるぐらいなら、この作戦の
ほうがだんぜん利口だ。
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