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カテゴリ:SEXテクニック

【エロ漫画】セックスレスになりかけのおざなりセックス対策・嘘でも本命本気と思わせる事

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もうアゴ疲れたよー
えー、上になるの疲れるよー
なんだか最近こいつも手抜きになってきたな
遊びの女とはいえ情熱の感じられないセックスはつまんないものだ
おほほ、どうせセフレのセックスがおざなりになってきたざますね
おほほそんなときはたとえばメルカリなんかでこういうアホみたいなジャンルの本を買ってセックス前に目に入る場所にさりげなく置いておくざます
もしかして私のために…この人、本気だったのね
口で「本気だ、好きだ」と言われるより信じちゃうかもね
数百円でフェラが丁寧になるなら安いもんだね!

【漫画】チューだけで勃起・セックス中にキスをするとすぐいきそうになるキス早漏の防止法

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SM初心者が緊縛プレイで簡単に亀甲しばりを楽しむ方法

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緊縛プレイは素人には敷居が高いが簡単に亀甲しばりを楽しむ方法がある
前の輪つかに通し背後でクロスさせて次の輪つかにこれを繰り返す
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ホテルに入ってお風呂入ってないのに即立ちクンニ・意外性のあるセックスがマンネリ対策には必要だ

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そのままおっぱい揉まれみたいな感じなんだろうなあ
この鉄板の流れ当然オンナは予想している
うそお風呂入ってないのに…即立ちクンニ
自分が舐められてる姿ってのはなかなか見れないですからね! それは絶頂の前段階に過ぎない。だから潮を吹いた後もとにかく手マンを続ける
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セックス時には思いっきり深爪にすれば手マンも前戯も女性の感度が倍増する

セックス時には深爪セックス時には深爪セックス時には深爪セックス時には深爪セックス時には深爪
やり過ぎなくらい深爪にしてみてください、ツメの先が肉に埋もれるくらいに。
それだけで愛撫のときにすさまじい効果を発揮しますよ。
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ローターとバイブで女性を絶頂に導く方法|ピンクローターの気持ちよくなる使い方

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男が己の技術だけで女性を満足させるのは、簡単なことではない。若ければテクニックが未熟、中高年なら体力不足で中折れ等々、様々な問題を抱えているものだ。しかし、相手の女性を何とかィカせたいのは男子たるもの、みな共通した思い。いったい、どうすれば?「それを補ってくれるのがローターやバイブなんです。うまく使えば簡単に女性をイカせることができる。ローターで上手にクリ責めができれば、かなりの高確率で絶頂に導けるはずだ。多くの男性は、口ーターは腔の中に入れるのが当然だと思っ吏いる。が、これは間違い。入れることに嫌悪感を持つ女性は多いし、腫の中が開発されていないケースも少なくない。腔は口ーターの振動よりも、指やバブで擦る刺激の方が向いてい口ーターを使う際はクリトリに集中しよう。
クリトリス突起部分の横からローターを押し当てる。そう語るのは、Mr・バイブマン名義でコラムの執筆や、AVに出演している写楽氏(51才)だ。若いころからのバイブ好きが高じ、10年前からはオリジナルバイブの開発にも着手。現在もより実践的なバイブの使い方を探求し続けるバイブマスターである。氏の言うとおり、前戯の段階で女性をイカせてしまえば、こちらの気も楽になるし、自分の軟弱なチンコでもあとの展開を有利に運ぶことができるだろう。
「ただ最近はアダルトビデオの影響か、ローターやバイブの使い方を勘違いしている男性が多いんですね。派手で過激な演出も決して無駄じゃないけど、女性をイカせることを考えたら、そういう使い方にはならないはずです」
口ーター&バイブの達人に、女性をイカせるための正しい使い方を伝授していただこう。
いきなりクリトリス表面に当てるのは刺激が強すぎる。たとえ包皮の上からでも、垂直に当ててしまえば同じことだ。最初は、上下からではなく、左右のどちらか一方からクリを寝かせるように押し付けよう。相手が口ーター経験豊富な女性なら、ある程度の前戯を経た上でクリの下側から直接押し当ててもいいが、基本は横側から。覚えておくべし。次のボイントに、口ーター本体を握る指のカ加減がある。勘違いされている方も多いようだが、口ーターの振動は「強く握ると弱まり、弱く握れば強まる(図2参照)』もの。よく慣れていない男性が最初から強い振動を加えないようにと口ーターを弱く握ってあてがい、逆に強い刺激を与えてしまっでいることがあるロ初めはバイブ本体をできるだけ強く指先で保持して振動を最小限に抑え、クリトリスに当てよう。コントローラーも最初から最強にせず、八分目ほどに留めて女性の反応を見ながら責めていく。相手が感じ始めてきたら、クリトリスに当てないようにと口ーターを弱く握ってあてがい、逆に強い刺激を与えてしまっていることがある。初めはパイプ本体をできるだけ強く指先で保持して振動をさせる。よく慣れていな時は一から責め直すしかない。押し付けよう。相手がローター経験豊富な女性なら、ある程度の前戯を経た上でクリの下側をと認識していただきたい。
自分が先にイッてしまったときや体力がないのにおねだりされたときなどの助っ人として利用できるのがバイブだ。サイズやデザインなど、その種類は無限だが、選ぶボイントはいくつかある。まずクリトリスの下部から刺激を加えるためにも、クリバイブ部のフリッパーが下を向き、サオ部に近いものをお薦めしたい。
①サオが上に反っていればOK
また、ベニスのカリの突起が付いているものがいい。問題はサイズ選びだ。女性によって好みの大きさは違うが、ここは少し大き目のバイブを選ぶことをお勧めしたい。女性は口ではなかなか言わないが、バイブの楽しみのーつに「大きなものを入れる充実感」がある。元々モノが大きい男性は必要ないが、そうでない男性は自分のよりも一回り大きなものを選んでおきたい。使用時は、腔を痛めないためにもスキン着用が基本。挿入の際は、事前に口ーターのくねりを上向きの状態にしておくとスムーズにいくだろう(図3参照)
女性の体勢は慣れるまで正常位がいい。よくAVではマングリ返しでバてフの出し入れを見せつけるシーンがあるが、体勢が辛いと快感に集中できない。せめて椅子の上でのM字開脚や四つんばいなど、なるべく女性がリラックスできる体勢を心がけよう(図4参照)。最初は電源をオフにしてゆっくりと挿入。中が濡れてきたらクリバイブの電源を入れ、じつくり責めていく。
ゆっくり出し入れしたり、挿入している部分を見せたり、時に動きを止めたり、経験の浅い女性に対してのバイブは、イカせることよりねぶる楽しみを味わうために使いたい。犯されている、陵辱されている感覚を与えてやろう。すでに女性器が開発されている女性に限るがバイブでイカせることも可能だ。ただし、くねり運動では絶頂に導けない。バてフで腔を刺激しオーガズムを与える方法はただひとつ。奥まで入れたらバイブが抜ける寸前まで引き、また奥まで入れる
◇先端から根元までを使い、なるべく大きなストロークを心がける。出し入れのスピードは、自分のオナニーと同じくらいだと思えばいいだろう。人によって多少の差はあるが、毎秒4-5回だと認識していただきたい。人間の腰では追いつけないスピードを出せるのもバイブを使うメリットのーつだ。むろん腕はパンパンになるが、最低でも5分は続ける気持ちで挑むべし。ちなみに、これまで述べたのはあくまでバイブ経験の浅い女性に向けた技だ。バイブ慣れした女性には、最初からある程度強めの刺激を与えてもいい
イカせることができたとしても、ローターやバイプは、あくまで助っ人。ペニスはもちろん、舌や指による刺激と併用することを忘れてはいけない。
電マと極太イブで5回も昇天。M女専門へルスは超過激
顔を覗かせた男性店員によれば、内容は、客が女を自由に責め、素股か口内発射でフィニッシュというもの。むろん本番はNGだ(30分1万4千円〜)。
プレイ中は、大人のオモチャが無料で自由に使い放題らしい。店には、手棚、ピンクローター、アイマスク、刷毛はもちろん、責め系AVで御馴染みの『電マ』や「極太(イブ」まで揃っていた。
『ウチの女のコはみんな生粋のM女ばっかりだがら。相手を傷つけさえしなければ、どう、遊んでく?女の子はコレ見て』
店員の差し出すアルバムから、タレ目のOL風を指名、60分コースー万6千円を支払うと、奥の個室に通された。
「初めまして。ご主人様。本日はよろしくお願いします」
入り口で、メイド服を来た女がかしづいていた。オセロの松嶋を若くしたような感じだろうか。
まずは2人でシャワーを浴び即尺を堪能した後、再び部屋へ。いざプレイと意気込んだ瞬間、女の様子が変わった。
「…ご主人様のお好きにしてください」
地べたに正座し、目をウルウルさせながら、懇願するようにオレの顔を見つめている。この女、正真正銘のM女やないか。
朝昼夜で3人ー日に複数とエッチする淫乱娘
●宝クジ、よく買うんですか?
〇いえ、たまにですけど、好きですね(笑)
●ところで、最近エッチしたのはいつ?
〇年末・・からやってないです。今年はまだ。
●お相手は
〇彼氏です。
●付き合ってどれぐらいですか。
〇5年・・くらい。
●その間浮気なんぞは。
〇えっえーと、んーフフフ、ないですよ。
●ウソでしょ。
〇いや、ホントです。
●じゃ、初体験は
〇高校のときに近所の男子校の先輩と。女子高だったんですよ私。
●そのお相手とどれくらい付き合ったんですか
〇入学してから卒業するまでです。
●それだけあれば、色んなプレイができますね。
〇友達の部屋でしたことありますけど。
●それだけ
〇高校だとまだよく知らないじゃないですか。その頃はアダルトビデオ観て、顔とか口に出すのが普通だと思ってました。
●それ最高ですね、よく顔射されてたんですか
〇されないですよ、口の中ならありますけど。
●ロぐらいはねえ。
〇いや、それもナシですよ。
●え、ダメですかっ
0出す前に言って欲しいです。
●じゃ、当然飲んだりは。
〇しないですよ。出したら噛んじやう。
●エッチの相性はどうでしたっ
〇高校くらいの男の子って早いじゃないですか。入れる前に興奮しすぎちゃって。
●それでケン力になったりとかっ
〇そうですね。それが原因で別れました。
●あらら、やっぱりエッチは大事だとっ
〇なかなか合う人いないですよね。
●何が合えばいいんでしょうね。
〇大きさですかねー。
●デカチンが好きですか。
〇そうですね。
●ほかはっ
〇フフフ、硬さは必要です。あとちょうどいいときに終わってくれるといいですね。
●長いのもダメですか。
〇そうですね。まだかなー、とかテレビ観たいなーとかなるんで。
●何分ぐらいがベストでしょう?
015分ぐらいかな。20分だとちょっと長い。私、前戯の方が好きなので・・
●好きなのはなめですか。指ですか。
0前は道具とか。
●マイローター
〇そう。いっぱい持ってる友達がいて、その人からもらいましたね。イチゴとかバナナとかの。
●そんなにいいですか。
〇あれはいいですよー
●クリトリス派っ
〇ならイケます。挿入ではなかなかイケないですね。今は大学の彼氏とたくさん。5人くらいですけど、大学は楽しく遊びましたね。体力もあったし。
●ヤりまくりですか。
〇そうそう、大学のときはー日中やってましたね。タ方ホテルに泊まって朝までとか
●ー度に何回くらいっ
〇少ない方ですよ。平均して5回ぐらい。友達は、7回とか8回とか。
●5回やれば十分でしょ。
〇私はもっとやりたかったーな。だからいっばい浮気したのかもしれない。
●そんなに浮気したんですか。
0浮気じゃなくて、いっぱい付き合ってました。同時に。
●同時にっ何股ですか。
〇だから5人ですよ。
●じゃ、ー日に複数とエッチしたことも
〇んーあるかも(笑)。朝昼夜で3人。
●ムチャしましたね。
〇でもバレなかった。デートしたのはバレても、ヤッてないって言ってました。
●今はホントに浮気してないんですかっ
〇してないですよ。今の彼にバレるの恐いですし。
●じゃ、バレなきゃ浮気したいってことっ
〇うん。
●ありがとうこざいます。
パイズリフェラ。ローションつけてグリグリ変則なエッチ好きな美容師
●どんな雑誌読むわけ?
○「ViVi」とか「egg」とか。
●(中身をバラバラと見せて)どう思った?
○ヒマつぶしにはよさそう。
●いつもどこで遊ぶの?
○六本木。
●何して?
○クラブ。
●ナンバされる?
○たまにね。でも最近めんどく
さいからほとんどシカ卜してる。
●即エッチは会まで何回?
○ナンバだと1回もない。
●ナンバ以外だと?
○2回ぐらい。
●それは、どういうシチュエーシヨンなわけ?
○友だちの友だちとか。
●彼氏はいるの?
○いない。
●いつ別れたの?
○去年の秋。
●寂しくない?
○べつに。
●一人エッチしちゃうでしよ。
○しないって。気持ち悪い。
●東京出てきてから、何人の人と付き合った?
○3人。
●1人1人のスパンが随分短いね。
○飽き性だから。
●どういうきっかけで付き合う?
○初めの人はナンバされて。あとは友だちの紹介とか。
●守備範囲はいくつまで?
○年下は絶対イヤ。
●年上は?
○上限はない。16才のとき17上の人と付き合ってたし。
●合までトータルで何人とつきあった?
○ね人くらいかな。
●全員とHした?
○いや、やらなかったのも4人くらいいる。
●初体験はいつ?
○15才。中3の春休み。
●一番最近のHは?
○会年の元旦。
●どんな体位が好きなの?
○立ちバックと背面座位。
●道具は?
○使う。使うほうが燃える。
●自分で用意するの?
○うん。ローターとか変り種系を。
●変り種系?
○夏場だったらフェラするときアイス使ったりとか
●変った場所でやったことは?
○エレベータとか。
●変則なエッチのスタイルに目覚めたのはいつから?
○高校のころからAV見て研究してた。
●ノーマルな彼氏もいたでしよ?
○そういうやつは調教しちゃう。
●普通のHはダメ?
○くつにいいんだけど、あんま興奮しない。
●中派?外派?
○外。中ではあんまイケない。
●フェラは?
○好き。
●クンニは?
○好きだけど、気を使うからあんまさせない。
●得意技は?
○パイズリしながらのフェラ。ローションつけてグリグリとか。
●言葉責めは?
○大好き

お尻の穴・肛門を舐めてもらう気持ちよさ・派遣のOL・妊婦・令嬢にアナルを舐めてもらった体験談

まずはセックスあるあるの漫画から0122_20181207092542cf4_20191013091858e28.jpg0123_2018120709254424f_201910130918592b2.jpg0124_201812070925456b0_20191013091901cd8.jpg0125_201812070925476e8_20191013091902dd5.jpg0126_20181208100507fb5_2019101309215228d.jpg0127_20181208100509c0e_20191013092154901.jpg0128_20181208100510b7f_20191013092155e3c.jpg0129_20181208100512aaf_201910130921575ac.jpg0130_20181208100513ec5_201910130921586db.jpg0131_20181208100515040_20191013092200dac.jpg
ブスはおだてりゃアナルを舐める?素人娘に肛門を舐めてもらう方法
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アナルを舐めてくれる女は、そうそういないものだ。チンコは美味しそうにしゃぶっても、ケツの穴にまで舌を這わせるのはやはり抵抗があるのだろう。しかしここに、ある格言がある。
ブスはおだてりゃアナルを舐める
誉められる機会の少ないブスは、ちょっとしたおだてにも喜び、調子に乗ってアナ
ルまで舐めてしまう、という意味だ。
はたしてこの格言、本当に正しいのだろうか。(自分で作った言葉ではあるのだが)検証してみよう。会場内ナンバー1のブスが明らかにブスを手っ取り早く見つけるにはお見合いパーティに参加するに限る。さっそく平日夜開催のパーティに向かった。20人との回転寿司タイムを終え、会場内
ナンバー1のブスが明らかになった。いや、実は最初からはっきりしていた。体重はゆうに100キロ超、おかっぱ頭のブスメガネ、順子さん29才だ。
 肝心の顔は、元法政大学教授でフェミニストの田嶋陽子に過度のストレスを与えて太らせたようなカンジ。文句なしのナンバーワンだ。
 フリータイムに突入したところで、真っ先に彼女のもとへと向かう。
「今日はお仕事、お休みなんですか」
「ううん、仕事終わりに駆けつけたの、ふふふ」
 介護士の仕事をしているという順子さん。職場では彼女が最年少らしく、けっこうチヤホヤされているらしい。「若いのにしっかりしてるって言われません? チヤホヤされてるっていうのはそういう理由もあるんでしょうね」
「ふふふ。言われるけど、たまにね」
 順子さんは笑うと大福のようなほっぺが上がって瞳が見えなくなる。
「ていうか、笑うとかわいいって言われません?」
「なになに〜! いきなり〜? や〜だ〜!」
 ベチンッと腕を叩いてきた。地味に痛い。
「休日はなにしてるんですか」
「うーん、だいたい外に出るかな? 渋谷とか行って買い物したり。あ、でも女子会が多いかも!」
 自分に興味を持ってもらえることが嬉しいのか、彼女はやけに上機嫌だ。一丁前に女子会なんぞしているところが笑える。
「今度ね、ラブホテルで女子会するの! 友だちが結婚してあんまり会えなくなるから」
「いいなあ〜! あ、その前にボクとラブホで女子会の予行演習しましょうよ!」
「ちょっと〜! いきなりチャラいよ〜!」
 またまたベチンッと張り手が飛んできた。
 通常、フリートークは一定時間が経過すれば別の席に移動しなければならない。だが、一回目のフリートークを終えたところで彼女と話したそうな男性は皆無だったので、そのまま居座り続けることにした。
「ていうかお腹減りません? 今日って何か食べたいですか?」
「ごめ〜ん! 今日家で用意してもらってるんですよ〜! でもすっごい食べたくなっちゃた〜!」
 誘いはあっさり拒まれたが、当然のようにカップルが成立したオレたちは、後日改めて食事に行くことになったのだった。
 「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
〈チキンソテーがおいしいランチのお店見つけたんでいきましょうね!〉
〈わーい! おいしいご飯楽しみ! (*´3 ` ●)〉
 スマホ対応の顔文字やディズニーなどの有料スタンプを駆使してくる順子さんとラインをかわし、週末正午すぎに渋谷で待ち合わせることになった。
 時間通り、待ち合わせ場所に彼女が現れた。今日もおかっぱ頭のブスメガネと、相変わらず安定した醜さだ。さて、今日もおだてスタートだ。
「そうそう、LINEで使う顔文字、すっごくかわいいですよね」
「そうですか? それ言ったらスズキさんだってかわいいスタンプとか持ってるじゃないですか〜!」
 ニコニコしながらまたまたベチンッとオレの腕を叩く。
 果実酒が好きだという話しを事前に聞いていたのでサングリアの飲める店へ向かった。
「わー! サングリアあるんだ! 飲んじゃおっか!」
 好きな酒が用意されていることを知ったからだろう、すこぶる機嫌がよい。2人で赤サングリアで乾杯だ。
「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
「え〜どこがどこが〜?」
「肌が白くてきれいだからワインレッドとのコントラストが映えるんですよ」
「ほんと〜?」
 褒められて、ニヤニヤと喜んでいる。
「パーティのときもおっしゃってましたけど、お仕事いつもがんばってるじゃないですか。今日はちゃんと息抜きしないとダメですよ」
「そうねぇ、なんでもがんばっちゃうのよねぇグフフフフ」
 順子さんの職場は、彼女を除いて年配の人しからおらず、それゆえどうしても自分がセクハラのターゲットになってしまうのだという。
「デートもよく誘われるの。そうそう! この間なんてさ、いきなりAVのジャケット見せてきて『このコじゃヌけないから頼む』って言ってくるおじいちゃんもいたんだよ? 巨乳が好きなんだ、って言って!セクハラでしょ? ね? ね?」
「いやいや、でもそのおじいさんの気持ち、わからなくもないですね」
「えー!?」「だって、順子さんって単なる巨乳と違って癒し系じゃないですか。最初見たときからずっと思ってましたもん! 癒されたいな〜って!」
 歯の浮くような台詞が流れるように出てくる。我ながらたいしたものだ。
「う〜ん、でも甘えたいっていうのはあるかも〜! グフフフフ」
 いま気づいたが、彼女は田嶋陽子というよりは朝青龍に近いかもしれない。
「順子さんと話してると、なんだかいい意味で眠くなってきちゃいますね。お腹いっぱいだし、癒されっ放しだし、なんだかこっちばっかりすみません」
「ううん、そんなことないって〜! でも私もご飯食べたら眠くなってきた〜!」
 店を出て手をつなぎながら指先で彼女の手首をさすってやる。褒めて、おだて、いちゃついてそのままホテルへゴー、という作戦だ。
「ちょっと〜! くすぐったいって〜! ほうら、お返し!」
 順子さんがこちらの脇腹や首筋をくすぐってくる。
「順子さんといると犬とじゃれ合ってるみたいですっごい楽しいですね」
「あ〜! わたし犬っぽいって言われる〜!」
「順子さんが犬だったらかわいがられまくるだろうな〜! 散歩してたら道端の人がみんな話しかけてきて散歩にすっごい時間かかりそう」
「ふふふ! なになに〜!」
 つないでいた手がよりギュッと強くなる。今のは自分でも、おだててるのかどうかわからなくなりながらしゃべってたのだが、なんだか照れてるよこの人。
 自然な流れで円山町のラブホ街へと入った。
「あ〜〜お酒もっと飲みた〜い!」
 完全に恋人気分になった順子さんが、甘えるようにしてオレをコンビニに誘った。スミノフとモヒートの中瓶を手に取り、カゴに入れる。
「あ〜! 今日すっごくヘンなカンジ〜!」
 一生分のおだてを耳にし、すっかりスケベな気分になったらしい。さて、問題はいかにしてアナルを舐めさせるかだ。
ブスにアナルを舐めさせる方法
ホテルに入り、ソファに腰を下ろすと、順子さんはふーっと大きく息を吐いた。
「改めて乾杯しましょうか」
 中瓶を互いにコツンと合わせ、順子さんがモヒートをグビグビと半分ほどまで飲み干した。「ちょっと僕にもそっち飲ませてくださいよ」
「いいよ〜!」
「瓶じゃなくて口移しがいいな、せっかくだし」
 ニヤリとした順子さんは自らメガネを外し、オレに顔を近づけ、チョロチョロとモヒートを流し込んできた。
「ああ、めっちゃエロいですね」
「ヌフフフ」
 そのままレロレロと舌を絡めて長めのディープキスに突入。舌を絡めながらカーディガンを脱がそうとすると、止めが入った。
「ダメ、暗くして…」 
 照明を落とし、カーディガンを脱がせる。ケバブのような太い二の腕が登場した。
「肌触り、すっごくいいですね」
「ちょっと〜触りすぎ〜! ンンッ! ヤバいっ!」
 悶えた彼女の身体を抱え込み、ベッドにどすんと沈め込んだ。
「なぁに〜! 興奮してるの〜?」
「興奮しちゃった、ヤバいよ! 順子さんの肌触ってると、ドキドキする!」
「あ〜! 興奮しちゃったんだ〜! もう、エッチ〜!」
「ここ、肌触りすっごい気持ちいね」
 二の腕ケバブからうなじにかけてスリスリさすってやると、順子さんの呼吸が荒くなってきた。
「ダメ〜! ダメダメ〜!」
 白髪まじりのおかっぱ頭をなでながら朝青龍そっくりの瞳を見つめる。ていうか、細すぎて瞳は見えないんだけど。
「ああ〜髪すんごいさらさらでいい匂い!シャンプーなに使ってるんですか?」
「え〜? 普通のだよ〜?」
「順子さんいい匂いするから、ここ興奮してきちゃった! ほら」
 ズボンの上から膨らんだ股間を触らせた。
「なぁに〜! 知らないよ〜!」
 まんざらでもない表情の順子さんの服を脱がせ、ブラジャーとパンツだけにさせる。こちらは秒速で全裸になり、アナル舐めの体勢は万全だ。シャワーは浴びてないけど、まあいいだろ。
 彼女のパンツを脱がせた瞬間、マンコから2日間履き続けてきた靴下のような悪臭が漂ってきた。手を当てると、ビショビショに潤ってる。中指と薬指で軽くかき回してやると、彼女はより悶え始めた。
「ああん、ああんっ! ダメだって〜!」
「声かわいいからもっと出して」
「や〜だ〜! 恥ずかし…ああんっ! ヤバい、いくいくいく…! イクイクイッちゃ〜う!!」 
「順子さん感じてるの見てたら、かわいくてすごい立ってきちゃったよ、ほら」
 口元に亀頭を持っていくと、彼女は餌が与えられた鯉のようにそれをパクリと咥えこんだ。
ジポジポと下品な音を立ててチンポをしゃぶりあげる順子さん。手を伸ばし、照明を一気にあげる。
「ひょっひょ(ちょっと)、はるかひいって(恥ずかしいって)!」
「だめ、順子さんのチンポなめてるかわいい顔、見てたいから」
 亀頭を咥えた彼女の顔がはっきりと見えた。
「すごい、エロい顔してるから興奮しちゃうよ」
「や〜ら〜(や〜だ〜)!」体勢をかえ、今度はオレが仰向けになってフェラを再開させる。アナル舐めさせる準備を整えるためだ。
 亀頭から裏スジを舐める彼女に具体的な指示を出す。
「ああ、もっと下が気持ちいかも!」
「ふふふ、こう?」
 玉袋を舌先を使ってスーッと舐め上げてくる。うんうん、いい調子。
「ああ、ヤバい! すっごい気持ちいい!なんでそんなに気持ちよくさせるのがうまいんですか?」
「え〜? なになに〜? ここがいいの〜?」
 一瞬、彼女が中指でアナルをさすってきた。
「ダメダメ! やめてそこは!」
「え〜? どうしちゃったの〜?」
「順子さん、そこいじるのうまいんだもん!気持ちよくさせるのうまいんだもん!」
「え〜? なになに〜?」
「チンコじゃないとこ舐めてる順子さん、きっとかわいすぎるんですよね!」
「や〜だ〜!」
 次の瞬間、ブチュっとあきらかに粘性のものが、我が菊門を刺激してきた。
「あーヤバい、すごいかわいいですよ」
「うふふふふっ!」 
 さらにチュッとアナルに唇を合わせてくる。
「順子さん、お尻舐めるのうまい!」
「なになに〜?」
「ああ〜! すごい! かわいいよ! そこ舐められてるの見てるとキュンってしちゃうんです!」
「え〜? なあに〜?」
「だから〜、2分舐められたら、2倍キュンってなっちゃうんですよ…」
「え〜! そんなにいいの〜?」
 いったん身体をおこした彼女は、ベッド脇にあった中瓶のモヒートをひと飲みした。
そして…。
「ここが好きなんだ? ふふふ」
「そう、がんばってお尻舐めてる順子さんかわいいから…」
 小悪魔の表情を浮かべた彼女が一気に激しくアナルを舐め出した。
「ひもひいい(気持ちいい)?」
「…はい」
「ほれ(これ)、ふひらろ(好きなの)?」
「もう、大好きです…!」
 結局、アナル舐めは20分超に及んだ。おだてられると、ここまで舐めるもんなんだな。
 目を合わせ、改めて彼女の顔を確認すると、おかっぱ頭が乱れ、捨てられた日本人形のようになっていた。結論。例の格言は正しいです。
派遣のOL・妊婦・令嬢にアナルを舐めさせる快楽
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
ここからは、タレント養成所の前でアイドルの卵に声をかけたら
「迷ったの。でも、男の人ってこういうの嫌いじゃないと思って」
「燃えるよね。なんか昼休みに受け付けの女の子をホテルに誘って、って感じだもん」
「ウフフ、あなたも制服フェチなの?」
「じゃないけど、そういう想像するとドキドキする」
「私は本物の派遣社員よ。嘘じゃないわ」
女が、首からぶら下げる社員用のIDカードを見せる。ほう、西口にある大手損保じゃないか。
「4時半までに戻らないと…。それでいいかしら。あと、謝礼ということで、いただけるんでしょ」「することをしてくれたらね」「自信はないけど、若い子より経験はあります」
「写真を撮らせてくれれば、2万でOKだよ」「写真て、どういうのかしら?」
「はっきりいってエッチな写真」「紳士の趣味とは思えない」
「ううん、そうじゃなくて、自分でするときに見ながら」
「急いでいるから信用することにしましょう」
態度はあまりよくないが、かえってお世辞タラタラ女より現実感があっていい。店を出て近くのホテルへ入った。成績の悪い営業女に「大口を紹介するから」と昼間からホテルに誘って…。しかもコスプレでなく本物の制服。燃える。上着の下はストライプのブラウスだ。もう待てない。抱きしめてキスをしかけると「ちょっと」といって洗面台で歯を磨いている。後ろかり尻に触ってスカートをめくる。アリルのついた白いパンティだ。半分ほど下ろして尻肌に唇をつける。あっさりした味だ。尻を開けるとシワの多い旺門とヒダの広い陰唇があった。「いいわよ、ご自由にしてちょうだい」女は動じなかったが、腔に指を入れるとさすがに「洗ってからにして」と逃げた。そこを追いかけ、口に無理やり舌をねじこんだ。
昼間から、すごいのね
ブラウスのボタンを外してブラの上から乳に触り、俺はペニスをしごく。
「初めて見る、男性がするの。見てていい」「いいよ」
「こういうときってなめるのがルール」「もちろん」
女が軽く亀頭に舌をつけた。が、力メラを向けるとタオルをかぶってしまう。
「約束だよ。由美子さん」「わかってる。じゃ、あたしがいいっていったのだけにして」
女が全裸になって壁に手をついて片足をあげた。なんだ?
「はい、いいわよ」ー枚撮ると、今度はベッドで下向きになって右足を高く上げる。性器の方向から撮ろうとすると「ダメっていったじゃない」とタオルで隠す「あれ、なんのボーズ。ヨガ」
「いえ、新体操やってた時の・・」
新宿のストリップにしか見えない。「これー枚でいいから」やっと両足を開かせて性器を撮ったが女はまたもや腔口を隠す。時間もないし写真にこだわっているとシラけたままで終りそうだ。風呂場でー枚撮って力メラをしまう。
「気になって集中できないじゃない」といってペニスに触りながら深いキスをしてきた。舌を絡ませながらクリトリス周辺をなぞる。
「柔らかい指してるのね。感じるわ」力を抜いた女を改めて抱きしめる。全身に触ると筋肉が張っている。『新体操』もウソじゃないかも。「さっきの続き」ペニスを女の顔に向けると、すっぽり飲み込んで舌を絡ませてきた。「あたしのもいい」目を伏せて俺の前で性器を開く。陰唇を分けてクリトリスに舌をつける。女が「ウッ」と耐えるような声を出し、足を動かせた。
選択を誤ったか…。俺のそんな気分を察してか「キスして」と女が口をつけてきた。きつく抱きしめ自然にデイープキスヘ。両手を使い女の体をまさぐる。乳は柔らかめで腰肉は硬めで肉づきはよさそうだ。尻に触ると「大きいからイヤなの」と体をずらす。
尻のラインがくっきりわかるスカートや、胸元からのぞくブラのレースは生唾ものでまぶしかった。
「お母さんが九州の人で、すごい濃いの」
「毛の濃い女性って情も深いっていうね」
「そうよ。フラフラにしてあげる」
「抱いてちょうだい」初めて男を欲しがるような顔をしてペニスに触る女。コンドームを根元まで巻き付けたことを確認してベッドに大の字になる。腔は湿ってなかったが、ゆっくりペニスは入る。大きな腰で、性交運動のタイミングが合わせづらい。「そのままにして」俺だけ腰を入れると、どうにか摩擦感がよくなってくる。女が口を半開きにして「ふう、いいわ」とつぶやく。乳首をいじりながら顔をつける。女も「吸って」と口をつけてきた。もうそろそろだ。唾液を吸った後、顔を離し、思い切り腰を入れる。すぐに快感が登りつめて射精した。女はシャワーも浴びず髪形を整えて先にホテルを出ていった。決して態度のいい女ではなかったが、《本物の派遣の女》とやった実感は残った。
素人娘でもアナルを舐めてもらう方法
アナル舐めは、女の自尊心をくすぐりながら、徐々に誘導するのが正しい。フェラをしてもらいながら「もうちょい下も」タマを舐め始めたら「もうちょい下」舌が下がるたびに大きく反応してやれば、いつしか核心に到達する。
一度お手合わせをした女の子とまたヤリたいってのはよくある話だが、別れた後にメールで〈また今度会おう〉と誘っても、二度目はなかったりする。どうせまたヤリたいだけでしょと勘ぐられた結果だ。なのでセックス後に、お茶でもなんでもいいからワンクッション挟んでから別れること。セックスが目的だったとバレにくい。さらにその場で、セックスなどまるでしていないかのように、当日のデートを振り返っておく。
「一緒に洋服を選んでくれてありがとう。オレにしては珍しく買い物が楽しかったよ」
あくまでセックスはオマケだったように位置づけることで、2回目が見えてくる。
一回こっきりでバイバイしたい女ってのは確実にいる。でも、なぜかそういうのに限ってセックス後もなかなか解放してくれない。「もうちょっと一緒にいよう」なんて甘えてきたりして。無駄な時間を送らないためにも、事前に細工を仕込んでおこう。
背面騎乗位ではパンパン音の恥ずかしさを消してやるべし
いざというときのためいつでもヌケるデブ女を脳内に飼っておけ
しょーもない女でも髪や肌に金をかけてると思うとありがたみを感じません?
はっ、はぁ、はぁ。女の耳元でワザとらしくアエいでやる
フェラだけじゃない。どんなときもずっと目を合わせっぱなし
どれほどユルユルでも突っ込むときには大げさに顔を作る
女の「ギュッとして」はろっ骨が折れるほどの強さを求めている
「この前はゴメンね」で女が大好きな仲直りセックス一丁上がり
素人娘とのアナル舐めSEX
あ誕生日祝いに、ヴィトンのパドロックという南京錠を渡した。「チャームにすれば面白いかも」「知ってる。けど、これだけだと売ってくれないじやない。ラッキー」女が抱きついてきて「あーんして」と俺の首をつかみ、舌を入れてきた。唾液が混ざった濃いディープキスだ。「ねっ、見ていい?」女がジッパーを下げ、強引に取り出したペニスの先に「チュッ」と口をつける。「あっ、そうだ。ここも感じるんだ」乳首を舐め、耳の穴にまで舌を突っ込んでくる。「気持ちいい?」「気持ちいい、すごく」「あとでお尻の穴も舐めてあげるね」「でもなんで俺なんかと?」「なんか可愛いの、ケンさんて」女が洗面台の前に立ち、パンティのヒモをずらし陰部を半出しにしてみせる。陰毛は全くなかった。「へへッ、剃ってきちやった」後ろ向きにさせて、肌つやのいい丸尻を開く。すぼんで色づきのない肛門と妙に大きく広がった陰唇。鼻を近づけるとグレープフルーツの香りがする。女によると、癒し効果のあるアロマで、これはピンクグレープフルーツだそうな。テカテカしてる、ケンさんのチンコ「はい、マンチョ拡げて」窓辺に座らせ、カメラを向ける。女はパンティのヒモを外し性器を半分ほど露出した。「もっと、思い切り」「なんか、見られてるようで…」まあいいか。全裸にさせて、改めて女の体を観察する。乳の形状といい尻の張りといい、なんといっても白い肌がムラムラさせる。バスルー厶で肛門とペニスを洗ってもらい、ベッドへ。性器を開くと薄いピンクでシミつないが、そこだけが強い色合いの陰唇がいかにも淫猥だ。膣の中は筋が見えるほど透き通り、美しい。クリトリスに唾液をつけレロレロすると、腰をよじらせた。「アーン、もっと吸って」「自分でしてみせて」注文に応えて、女が自らクリを触り始めた。後ろ向きになって膣口に指を出し入れしている。見られるのが楽しいようだ。もう、たまらない。
グイと尻穴を開き、舌で唾液を付けながら、膣に指を入れて上下左右の壁を軽く押したり引いたりと、性器を责める。特に分厚い陰唇はミル貝のよぅな感触で不思議な舌触りだ。続けて、尻肌から背
中にかけて軽く舌を這わす。そうだ、尻に気をとられて乳を忘れていた。乳を揉んで首に軽くキス。だんだん乳首が固くなってきた。「ねえ、舐めたい、ねぇ見せて、お尻」女が俺の後ろに回って尻を撫でる。「イヤらしい穴。舐めてほしい?」「ぅん、思い切り」ような快感。女は舌を細め、肛門の中まで舌を入れてくる。もう我慢の限界だ。正常位の形にして陰唇を分けてペニスをねじ込む。「もつと、もつとよ」俺の股をつかんで自分の体に引き寄せる女。締まりも肌の接触感もよく、いうことなし。これだけで射精しそうだ。
「奥まで」さらに腰を引き寄せられ、ペニスの根元まで膣に入った。少し我慢し、軽いキスをしながら射精した。「もっとへンなことするかと思った」タバコをふかしながら女が言う。「ヘンって?」「アナルとか、しっこ飲みとか」「好きなの?」「空気でね。女ってそういうものよ」別れ際、女は俺の手を握り言った。

本人に見せながらおまんこ解説!SEXは舐めている時も舐められている時も女子に目視させるとエッチ度が増す

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ちゃんと目視させてじっくりねっとり局部を解説しましょう。
こうやってヤラシイ解説をしてあげると、女性は狂いそうなほど恥ずかしがります。自分で局部を
観察したことなんてないんでしょうね。
女性はゆっくり愛撫されたがっています。私たちが考えてる以上にゆっくりと。
なのでアソコの周辺、大陰唇を徹底的にかわいがってあげましょう。
クンニのとき、ひと手間を加えるだけで女は身もだえします。それは舌を温めること。あたたかい
お湯を口にして、ホカホカになった舌で舐めてみましょう。それだけであなたはクンニ名人です。
洗面台の前でのプレイはついつい正面を向きがちですが、もっと恥ずかしがらせるには横向きがベタ
ーです。自分のワンワンスタイルを真横から見ると、女性は身もだえするほど恥ずかしいそうですよ。
上アゴの裏には背筋が震えるような敏感スポットがあります。キスのときにそこを舐めまくってパートナーを痺れさせましょう。

【エッチ漫画】脇の下・舌の裏スジ・指、膝の裏は性感帯!脇ワキ舐めの絶大な効果|女の子を濡れさせる方法・前戯の順番

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・ただベロベロ舐め回してる諸君、「耳のクリトリス」を知っているか
・レロチューでは舌の裏スジが性感帯だと覚えておくべし
・舐めながら陰毛あたりを見てても無意味です。今すぐ、見つめクンニを
・目ん玉の白いトコをぺろぺろしてみてください。背中に電流が走ります
・ローターを口に含めば勝手に舌が震えてくれます
・マズくても言いましょう。クンニ中の言葉責め「美味しい!」
・ローションクンニはいきなりやるからこそ効果が出る
・見落としがちな性感帯!女の指は常にしゃぶりましょう
1、皆さんは前戯のとき、女のどの部位をなめていますか?首すじ、足の指。
このあたりって、けっこう悦ばれますよね?じゃあ、これらの部位に共通することは?そう、普通に触るとくすぐったがられるということです。こそばゆいと性感帯は関係性があるんです。そこで試してもらいたいのが、脇なめです。舌先でチロチ口とやるとくすぐったがられますが、べロ全体を使ってゆっくりなめてみてください。これがかなり効きます。女にしてみたら体臭を意識する部位ということもあって差恥心も刺激されるからでしょう、確実に悶えてくれますから。ちなみに、どうしても恥ずかしがり、脇を隠してしまう場合はこんなうんちくを。
「谷崎潤一郎って小説家を知ってるでしよ?明治の末期から昭和にかけて活躍した文豪。谷崎の小説の『刺青』ってのに、女性の脇をなめて悦ばせるシーンがあるんだよ」
女ってのは単純ですから、それなら本当にイイのかもと妥協してくれるものです。
2、ヤラシイ言葉責めは女に考えさせてはいけない
3、電マをあてる向きには決まりがあるって知ってましたか?
4、勃起チンコはどんなときでも、体にコツコツあてておくべし
女が何より欲しているのは、チンコである。自分のカラを貫いてくれる、快感の肉棒。「おいしいー」なんてしゃぶりつく淫乱がいるが、あれは本心なのだ。だから我々は、挿入のときだけでなく前戯でも、そんな女の気持ちに応えてやるべきだ。どうすればいいのか?健康な成人男性なら、服を脱ぎ裸の女を抱きしめた段階で、すでにビンビンだと思う。すかさず相手の体にチンコを触れさせ、後はもう何をするときも常にコツコツあて続けるべし。足でも腕でも腰でも、部位はどこでもいい。角度的に体に触れさせるのが難しい場合は、握らせておくだけでもいい。効果はめちゃくちゃある。女の高ぶり方が段違い。乳首の立ち具合、股問の濡れっぷり、アエギ声の大きさも、普段の5割増しだろう。

【漫画】エッチを拒む女とセックスする方法・口説き方・副交感神経をリラックスさせると抵抗しにくくなる

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セックスで腰をスコスコ振る際、男はチンコをなるべくマンコの奥へブチ込む。そうすれば女は感じるんだ、乱れるんだと我々はごく当たり前のように信じているが、この風潮はいったいどこからやって来たのだろう。固定観念でガチガチになっている人は、にわかに信じられないかもしれないが、実際のところ、女は浅い挿入にもまた、快感を覚えるものなのだ。具体的にいえば、チンコを挿入して亀頭が膣の中にちょうど隠れるライン。そこを基準に腰をクックックと短くグラインドしてみてほしい。女の喘ぎ方が普段と比べて、ガラッと変わるハズだ。そんな浅い挿入だとしょっちゅうチンコが抜け落ちちゃうじゃん、と不安視する向きもあるかと思うが、ご心配なく。チンコがスポッと膣口から抜け落ちる際も、それはそれで女は気持ちいいのだ。
澄ましたエリート才女とのエッチは男の究極の悦び

澄ました才女やエリート女とのエッチは男の究極の悦びである。有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいる美人官僚とエッチな関係に。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。

井川遥みたいなフェロモンボディ。優香のような巨乳娘。誰しも一度は夢一見るお相手だが、それとは別の対極にいる女はどつだろうう。

ツンと澄ました才女やエリートとの濃密なセックスもまた、男の究極の悦びではないか。

婦人警官とHする記事が載っていた。しかし、それはたった一度きりのエンコー。オレが濃ゆーい関係を持った、とある美人官僚とは比べものにならないだろう。しかし、オレはいま後悔している。自分の欲望のままにあの女を抱いたツケがこんな形で返ってくるとは。オレは見抜けなかった。

川島なお美似の美人と京都の小料理屋へ

滋賀と京都で集金を終え、清水寺近くの自販機でタバコを購入していると、目の前をー人の女が通りかかった。右手に分厚いビジネスパッグ、左手に書類のスーツ姿が艶っぽい川島なお美似の美人だ。観光客ではないだろう。

「ドコ行くのー」声をかけた。3人の子供を抱える中年男ながら、オレは根っからのナンバ好き!いい女には声をかけずにいられない。

「0×駅を探してるんですが」

「あれ?なんや、関東の人やったんか。迷ってんなら、オレが駅まで送ったるわ」

「いえ、結構ですから」「ええから、ええから仕事終わったばかりやし。京都は地元とちゃうけど、おねーちゃんより土地勘あるで」

「でも」「カバンも重たいやろ案内したるわ。」

何とか口実をつけ、一緒に歩き始めた女は桐山響子(仮名)34才、20代でも迎用する若さで、ほのかな香水が心臓をキュッと締めつける。

「旦那さんもカッコエエ人なんやろね」「・・・」「あれフなんかマズイこと言うたか

「私、独身なんよ」
しまった。ようやく打ち解けた雰囲気のところへ不注意な一言。オレとしたことが・・

「いいんです。私の話、聞いてくれます?」

こう言ったかと思うと、響子は堰を切ったかのように自分のことを語り始めた。10年前に職場結婚したものの、5年で離婚子供がいないため、現在は悠々自適のシングルライフ。ただ、仕事は不満だらけで、北海道、大阪、沖縄と、毎週のように飛び回るのが苦痛でたまらない

「そしたら今日も出張で京都?」

「そうです、明後日までいます」「どんな仕事してはんの?」「詳しくは申し上げられませんが、法律関係なんです」「へえ、弁護士さん?」

「違います」「まあ、いずれにしても、エリートさんやね」「・・」

おいおい、何ダマっとんねん。ちったあ否定せんかい。

「なあ、仕事終わってんなら、メシでも行こか」「いえ、そんな、知りあったばかりの人と」

「そら無粋やで。ー人のメシは寂しいし。なっ、いい小料理屋知ってんねん」「小料理屋ですか」

「そうや。地元の人しか行かへん場所やから、オモロイで。東京にはない料理もあるし」

「たしかに、楽しそうですね。それでは、食事だけ付き合ってくださます?」

よしよしノッてきたぞ。食事だけなんていってるけと、誰がそれだけで帰すか。いったんホテルに戻るという彼女と30分後に口ビーで待ちあわせ、馴染みの小料理屋へ。2人並んで力ウンターに座ると、響子は再びマシンンガンのように話し始めた。

「以前は、ずっと都内だったんですが、変わってしまい」「ドコで働いてるの?」「それは内緒ということで。昔は部下も10人以上いたのよ」

話の内容もさることながら、想像以上にプライドは高いようだ。日本酒も高い品ばかり注文しやがって、しかも、自分で器を取る素振りすら見せない。いったいオマ工は何様やねん。響子のグチは延々3時間も続き、店を出る頃には、すでに午後11時を過ぎていた。さーて、いよいよお楽しみタイムといきますか。

「では私、これで」「えっ?ちょっと待ってえな」「明日も朝から仕事がありますし」「せやったらオレもコッチに用事があんねん。またメシ食おうや」

「…わかりました。それでは、携帯番号を教えてください。仕事が早く終わりましたら、ご連絡さしあげます」

「はあ」体のいい断り文句を聞き、ガックリ肩が落ちた。この様子なら粘るだけ時間のムダ。とっとと帰るのが正解だろう。
その翌日、思いもよらぬメールが届いた

本日、タ方6時に終わります。お食事いかがですか。響子

マジか!?昨日はニ度と連絡してこないような口ぶりだったのに、いやー、女はわからんもんや。いずれにしろこんなラッキーは滅多にない。オレは大急ぎで彼女の泊まるホテルへ向かい、昨日と同じ店に誘った。

「疲れたわー」「大変やなあ」「そうね。以前に取った資格が何も活かされなくて太当に腹が立つ。今日もバ力な主任がいて・・」「うん、うん」

グチを聞いてやれば股を開くんじゃないか。スケべ根性心で2時間、ひたすら相づちを打つ。実際、その後行ったカラオケボックスではかなりいい雰囲気になった。肩にさりげなく手を回しても抵抗する様子はない。くふふふふー。エリートとはいえ、しょせんは女。誰かと過ごしたい夜もあるんやね。今日ばっかりは間違いない。オレは意気揚々と彼女をホテルに送った。

「コーヒーでも飲んできません?」とでも言うてくれ。しかし…。

「今日はどうもありがとう。またご縁がありましたら」

玄関前で響子は臆面もなく言い放った。キョトンとするオレに対し、表情は大マジである。隙だの色丸の類はいっさいない。

「また明日、おやすみなさい」蝋爽と引き揚げていく響子。いったいぜんたいどないやちゆうねん。単におちょくつとるだけか。ただ、引っかかるのは「また明日」という彼女の言葉。額面どおり受け取ればまた明日もオレと会うってことか。明日こそはOKつてことか。それとも、また飲んで食ってサョナラか。うーん。ようわかりん女や。

そして3日目。果たして、オレは三度彼女と飲みに行った。ところが、例によって例のごと<目的は達成できず仕舞い。それはあまりに殺生いうもんやろ。もはや、勝ち目がないのはわかってる。彼女にしてみりゃ、たんに見知らぬ土地の見知らぬ人間にグチを聞いてもらっただけなのだろう。しかし、このまま終わるワケにはいかん。そんなアホな話があっていいわけがない。

「明日、帰るんか?」「はい」「帰らずにもうー泊しろよ」必死だった。

「そしたら昼間もドライブできるし、大阪や兵庫への観光もOKやんか」「でも、泊まるトコないので」「かめへん、かめへん。そんなもんオレがなんとかしたるって」「……」

「何を迷っとんねん。オレといて楽しくないか?つまらんかったら三日連続で付き合うたりせんやろ。一緒に行こうや」

オレは懸命に彼女を口説いた。これでダメならきれいさっばりあきらめよう。しかし、情熱は通じるものだ。響子はオレの真剣な目を見ながら最終的にクビを縦に振ったのである。

翌日の響子は、従順だった。人が変わったようだ。神戸に予約したホテルにも何もいわずに付いてくる。彼女がオレに好意を持ち始めていることは明らかだった。もはやオチるのは疑いようもない。エレべータの中でそっと手を握った。軽く握り返してくる響子。くわあ。心臓がバクバクと高鳴る。部屋のトアを閉めると何もいわずにキスをした。ガクンと彼女の体の力が抜ける。驚いてるのかと思ったらそうじゃない。チューチュー、レロレ口、ものスゴイいきおいで吸いついてくるではないか。

ツンと澄ましていたくせに、めちゃめちゃ溜まってたんやな。背後から乳房を両手で鷲掴み。おお、巨乳やんけ。「…ああん」「なんや、感じてんの?」「・・」「なあ」

シャツをたくしあげ、素肌の乳を操みしだいた。手の平が吸いつくほど柔らかい。チョー興奮のシチュエーション。すでにオレはビンビンになっていた。ズボンのチャックを外し、響子に近づける。少し大胆かなと思ったが、彼女は素直に工レクトしたペニスを口に含んだ。左手は竿の付け根、右手はアナルとタマを同時に攻め、

「おいしい、おいしい」て、ちょっと待て。ドコでこんなテクを覚えたんや

「前に、不倫していた上司に・・」「不倫なんかしてたんか?意外やなあ」「そうかしら」「っていうか、響子、ドコに勤めてんの。いい加減、教えてえな」「絶対に内緒よ」

「言っわけないやろ」「えっー」詳しく明かせないのが残念だが、彼女はいわゆる官僚だった。超有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいるらしい。そんな女がヨダレをたらしながら、洗ってもないオレのチンチンをくわえている。

そう考えただけで…ドクトクッうわっ、もう射精してもうたやないかー口内に大量に流れ込む精液を響子が飲む。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。小休止の後、今度は2本の指でオメコをかき回した。「あー、イッちゃうーー」

絶叫する響子。シーツは飛び散った愛液でビショビショである。正常位で挿入し、バック、騎乗位と体位を変え、再び正常位。イキまくる彼女が悦惚の表情で叫ぶ。

「な、中に出して、お願いー」「大丈夫か?」「絶対に平気、ソッチの方が気持ちいいから、お願いー」「……」

言われて拒む男がどこにいよう。オレは一段とピッチを早めた。

「で、出るよー」「きて、きてーー」「ああー」

虚脱感と同時に、全身が超敏感になっていくのがわかった。それは、最高の射精の後にくる感覚だった。再び大阪を訪れたのはそれから2週間後のことだ。あくまで出張絡みだが、真の目的は言わずもがな。前回が前回なだけに、さぞ濃厚な時間になると期待したらそれ以上だった。薄々感づいてはいたものの、彼女、Mだったのである。立ちバックで中に放ち、太ももを流れる精液はそのままに、チンチンを口で洗わせると、これがまた嬉しそうな顔をしてナメること。とにかくいたぶられることに至上の悦びを感じるようだ。「ねえ、縛って欲しいの」「はっ?」「HPを教えるかり、通販で道具を買って」圧倒されるほどストレートな要求だが、こんなチャンス滅多にない。さっそくオレは、定価ー万円のバイブとアナル用の飛びっ子(リモコンバイブ)、バナナ味のローションに赤い縄、SM入門セット(仮面やソフト手錠、皮パンツ等が入った袋)を入手した。全裸ストッキングにロングコートをまとわせ、コンビ二やデパートで飛びっ子のスイッチオン。同時に、響子の尻が微妙に揺れる。

まさかこんな美人がバイブでヨガッているとは思わないだろうな。

「早くう、お願いします、私を縛ってください」「しゃあないなあ」

両手両足を縛り、チンポを口の中へ。おら、淫乱メス豚め、バイブか欲しいんかーそれともワシのチンポが欲しいんかー「ああー、ダメー、もっと」こんなプレイを彼女の出張に合わせ、福井から兵庫、三重、愛知へ。気が付けばいっぱしのご主人様と奴隷である。しかし、オレは回数を重ねるうち、徐々に気持ちを冷ましていく自分に気づいていた。淫乱なのは大いに結構。が、オレの求めるのはあくまでノーマルなセックス。毎回のようにハートなSMを要求されても、それに応えるだけの体力も気力もない。とにかく、彼女は度が過ぎたのだ。こうして、オレはメールの返事を2回にー通、3回にー通と距離をとり始める。ここらが潮時。そう考えた。しかしー。

可愛い子供に何かないよう祈ってますわ
〈なぜ連絡をくれないの。ダマしたのね。こうなったら法に訴えるから、首を洗って待ってなさい〉

ある日、響子から不気味なメールが届いた。ダマすだの法に訴えるだの穏やかじゃないが、お互い割りきった関係のハズだ。何をホザいてやがる。と、軽く考えていたオレが大甘だった。そのー週間後、思いもよらぬ電詰が入ったのである。「藤原さん、京都の××やけど」

相手は例の小料理屋の主人だった。はて?主人がオレに何の用やろ。っていうか、なんでオレの番号知ってんねん。「いや、女の人に頼まれてな」「女の人?」「前に連れてきたコおったやろ」

まさか?「替わるから」「い、いや、ちょっと待って」「もしもし、私だけど」「なんで、そこにおるんやー」「来て」あんなメールを送っておいて、よく言えたもんだ。もう終わりなんじゃ、オレとオマエは。アタマに来て切ったその翌日、またメールが届いた。

大阪府〇×市△町いい場所に住んでるのね。事故が起こらないように気をつけて。

響子なんやコレーなんでオレの住所を知ってんねん…。響子に対する恐怖は次の日に届いたメールでさらに激しさを増す。

〈〇〇ちゃんに、××くん、△△ちゃん。可愛い子供に何かないように祈ってますわ〉

背筋が凍った。響子に子供の話をしたことは一度もない。いったいドコで調べたのか。まさか。浮かんできたのは彼女の職場だった。エリート官僚なら、役所やしかるべき機関に手を回し、個人情報をあぶり出せるかもしれない。なぜ、なぜこんなマネをするのか。オレみたいなオッサンにフラれて、プライドが許さないのか。それにしてはヤリ渦ぎだろう。響子からのメールは今も止まらない。

ただただ前後に腰を振り、バックで挿れればスパンスパン
キミはこんな単純セックスで満足していないか。
俗に四十八手と言われるように性技の中で最も奥が深いのが体位である。女にはよがり狂う悦びを、男には新鮮な刺激を。持ち駒が増えれば増えるほど、セックスライフは充実するものだ。
が、新体位の習得など、そうそう果たせるもんじゃない。四十八手もその大半はカタチが奇抜なだけで実用性に欠ける。皆さんも、あーだこーだと独力で研究を重ねても、結局は正常位やバック、騎
乗位といった王道スタイルに落ち着いているのではないか。
ならば、この際、発想を転換し、これまでの基本型に工夫を加えたらどうだろう。
案ずることはない。あくまで基本に忠実に。それでいて、誰もが簡単に味わえる新鮮なワザばかりだ。興奮が高まるにつれ、無意識に女性の膝を深く折り曲げる人も少なくないだろう。コレだけで締まりが格段にアップすることは体験的にご存知のハズだ。
ここで提唱したいのはそのスタイルをさらに発展させたモノ。アソコに沿って視指と人差し指の輪を作らせイチモツとタマタマを刺激させるのだ。必然的に自らの性器に触れざるを得ない女性も「私こんなに濡れてるの? 」と、より一層の興奮を覚える。
ただのバックじゃねーか?と、思われるかもしれないが、見てのとおりヘソ下の枕がポイント。これを起点に両ひざをブランコのように揺らすと、女の尻がプルプル震える。すると、亀頭の先端に子宮の入口が当たり、まるでアソコの中でフェラチオされているような極上の感触を味わえる。また、いったんこの動きを始めると、女も気持ちよさのあまり勝手に尻をクネクネさせるため、男はジッとしてるだけでチョロチョ!を堪能できてしまう。
女が髪を振り乱し、2つのお乳をタプンタプン——。騎乗位ほどイヤラシイ体位はないが、何と言っても問題なのが女の動き。ヘタな方向に腰を振られると、ムスコに激痛が走ることも珍しくない。
がこのスタイルならバッチリだ。女の動作は上下一定方向に限られ、内股に力が加わる分、締まりも抜群。バキュー厶フェラで精子を搾り取られるような錯覚に陥る。ゆっくり引っ張ってもらえばもらうほどサオにまとわりつくビラビラの感触も愉しめる。
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