裏情報のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます





カテゴリ:裏情報

  • 2022/09/28裏情報

    酔ってフラフラだった女をラブホに連れ込み、寝ている間に挿入したら途中で気づかれた。でい酔を始め、意識もうろうの女性に対するレいプを準強かん罪といい、通常の強かん罪と同じ処罰が待っている。眠薬や麻薬などを使った犯行も同様だ。男6人が共謀し、自宅に呼んだ女友達を代わる代わる犯した。女性の痴態はポラロイド写真で撮影しキッチリロ止めもしてある。単独のレいプが親告罪であるのに対し、輪かんは誰からの訴えも必要...

    記事を読む

  • 2022/09/28裏情報

    マンションのベランダで洗濯物を干している最中、隣室のセックスが目に飛びこんできたらどうか。植木に水をあげたり、掃除をしながらコッソリ盗み見る分には、まず問題ないだろう。行為自体は違法だが、立件は困難。同じ理屈で、100メートル離れた民家を望遠鏡で覗いていてもセーフだ。注意すべきは、急な階段や電車内で、ミニスカートの女性に目移りしたときだ。パンチラを拝もうとチラチラ眺めただけで、迷惑防止条例(東京都)...

    記事を読む

  • 2022/09/28裏情報

    過去最大規模の売春クラブが摘発された。在籍していた女性の数は、なんと550人。「恋人紹介」「大人の交際」などと称し、ー回1~3万で700人以上の男性客に身体を提供していたが、逮捕者はわずかに3人だった。ー千人を超す関係者がいながら、なぜこれほど検挙者数が少ないのか。最初に、売春防止法のカラクリを見ていこう。チンコをマンコに挿入しなければOK?法律上の売春とは、金品などと引き換えに性交すること。つまり、チンコ...

    記事を読む

  • 2022/09/26裏情報

    フーゾク界を席巻する勢いのデリヘル。その人気を支える大きな要因に、女の子のレベルの高さがある、都内に限れば、店舗型のヘルスよりも女のコのルックスが確実にワンランク違うマクドナルドとスターバックスのバイトのコの違いといえばわかりやすいか。一方で、デリヘル嬢の管理はかなりゆるい。店舗型のヘルスが時間をキッチリ決めて「出勤する」のに対し、ケータイで連絡か取れさえすれは、どこにいてもかまわないという雰囲気...

    記事を読む

  • 2022/09/26裏情報

    文字通り、島民の生活そのものが売春で成り立っているという、現代日本にあるまじき場所だ。観光名所の地図などには載っていない、その島は半径1キロほど。町中にあるパブ、スナック、喫茶店、ホテルなどすべてで女が買えてしまう。早い話、みな世屋なのである。女性の数は日本人女性をはじめ、タイ、フィリピンなどおよそ200名。料金は「泊まり」(翌朝7時まで)で4万円、「ショートら(40分)2万円が相場だ船に揺られ島に到着。...

    記事を読む

  • 2022/09/26裏情報

    昨年全国版のタブロイド紙にこんな見出しが。スワッピングサークル現行犯逮捕された11名。 2400万の荒稼ぎ スワッピングを装った売春。が、早い話乱交パーティだ。 単独男性も参加可能で3-4時間の無制限発射、参加費用は単独男性2、3万カップル5千~1万、単独女性の場合は無料が相場である。ただ、どこでもいいわけではない。男の参加が多かったり、女もマグロなんてひどいパーティもけっこうある。『優良パーテ...

    記事を読む

  • 2022/09/25裏情報

    ライターの友人から思わぬ情報が飛び込んできた。「二丁目時代の後輩の友だちが公園で、ウリやってるらしいよ。本人から直接は聞いてないから詳しいことはわからないけどね」実は彼は過去に新宿二丁目の売り専バーで働いた経験を持つ人なので、根拠はないがウリつながりで、逆援助交際について知っていることがあったら教えて欲しいと留守電にメッセージを入れておいたのだ。確証はないというが、行ってみる価値はありそうだ。しか...

    記事を読む

  • 2022/09/18裏情報

    マジックミラー越しに女性を指名し、個室で面と向かって話をしてから、条件が合えば一緒にホテルへ。 手軽にセックスの相手を見つけられるとあって、「出会い喫茶」はアソビ好きの男性諸君にはお馴染みの場所だ。  そんな売春天国である出会い喫茶に、コロナ以降、素人の熟女が増えている。 具体的には、ホステスやスナックの従業員など、元々は水商売で働く熟女たちで、仕事に困って集体を売っているようなのだ。 私自身、都...

    記事を読む

  • 2022/09/17裏情報

    ここ数年のフーゾク界のブームといえば「早朝割引」でしょう。なんといっても安いし、その日最初の客、いわゆる「口開け」も狙えるしで、早起きのツラさを除けばいいことだらけです。早朝なんてロクな子が出勤してないんだろ、と疑う人もいるでしょうが、店のほうもこの時間帯は稼ぎ時だと認識してるようで、人気嬢を配置してくれてます。早朝から行列ができる店がそうですね。ぼく個人的には、朝から朝ドラの主人公のようにハキハ...

    記事を読む

どこからが無理やりセックス?レいプと同意のエッチ、逮捕の境目は?

14_20220926080917c55.png

酔ってフラフラだった女をラブホに連れ込み、寝ている間に挿入したら途中で気づかれた。
でい酔を始め、意識もうろうの女性に対するレいプを準強かん罪といい、通常の強かん罪と同じ処罰が待っている。眠薬や麻薬などを使った犯行も同様だ。

男6人が共謀し、自宅に呼んだ女友達を代わる代わる犯した。女性の痴態はポラロイド写真で撮影しキッチリロ止めもしてある。
単独のレいプが親告罪であるのに対し、輪かんは誰からの訴えも必要としない。確実に実刑だが、現実問題、警察の捜査に被害者の協力は不可欠だ。ちなみに、直接輪かんに参加せずとも、女性を押さえるのを手伝ったり、見張り役を務めれば、共同正犯で同罪だ。

寝るだけだからとラブホに連れ込み、半強引に犯した。女性は「訴えてやる」とキレまくり、男は「寝る=セックス」だと言い張る。果たしてドチラの言い分が認められるか?
結論から言うと、女性の負け。シテイホテルでツイン部屋にでも泊まれば微妙だが、ラブホテルは男女がセックスをする場所とみなされる。「テレビを見るだけ」や「ちょっと休むだけ」などと言っても同じだ。

両親の尽力もあって200万の示談金で和解が成立、逮捕は免れるはずだが…。
起訴を取り消すことは可能だがそれも被告が検事に勾留されている間の話。交渉が遅れ、起訴状を裁判所に提出されたらもはや手遅れだ。実刑が言い渡されても文句は言えないし、支払った示談金も返ってこない。

女性が訴え出たが初犯なので執行猶予がつく?
実刑の可能性は高い.山中で凶行に及べば女性がスリ傷を負えばより重くなる。
カテゴリ
タグ

カメラを仕込んで女性の背後に近づいただけで検挙公共の場での盗撮行為が厳しく取り締まられる

12.png

マンションのベランダで洗濯物を干している最中、隣室のセックスが目に飛びこんできたらどうか。植木に水をあげたり、掃除をしながらコッソリ盗み見る分には、まず問題ないだろう。
行為自体は違法だが、立件は困難。
同じ理屈で、100メートル離れた民家を望遠鏡で覗いていてもセーフだ。注意すべきは、急な階段や電車内で、ミニスカートの女性に目移りしたときだ。
パンチラを拝もうとチラチラ眺めただけで、迷惑防止条例(東京都)に抵触する恐れがある。
公共の場で人を差恥させる行為が禁じられており、ソノ気がなくても逮捕されたら「6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金(東京都)」。
軽犯と比べ罪が重い上、前科も残ってしまう。
ちなみに、この迷惑防止条例、47都道府県すべてで制度化されている。
それぞれ懲罰の度合いは微妙に違うものの、再犯者により重い罪が用意されているのは各県共通。覗きの極めつけに、女子トイレに足を踏み入れたケースにも触れておこう。
JR南武線溝の口駅で女子トイレに会社員が侵入し、トビラから中の様子を観察していた。と、突然「何してるの」と一言。会社員は即座に逃走したが、偶然にも被害の女性は警視庁の巡査だった。
まもなく男は身柄を確保され、建造物侵入罪の現行犯で逮捕となった(建造物侵入罪は3年以下の懲役又は10万以下の罰金)
一方、奈良県のパチンコ店で女子トイレで手鏡を使い、覗きを働いて吟た校長は、迷惑防止条例違反で済んでいる。結局は、現場の裁量で罪に差が生じるようだ。

東京都の迷惑防止条例の中に、新たに盗撮という項目が付け加えられた。都はこれまで、盗撮を覗きと同列で捉え、軽犯罪法23条か迷惑防止条例、建造物侵入で罰してきた。
が、今回の改正で盗撮に関しては1年以下の懲役または100万円以下の罰金と、以前に比べて2倍の重さとなった。背景には、携帯力メラやデジカメの普及で、より安易に盗撮が可能となったという事情があるが、取締りの対象はこれまで同様、覗きに準ずる。
つまり、アオカンやカーセックスを撮っても何ら問題ない(民事上で肖像権を訴えられる可能性は大いにある)。
が、これがプールや海で、男女の股間にビデオやカメラを合わせた途端、迷惑防止条例違反でお縄となってしまう。
テープやフィルムに何が映っていようと関係ない。公共の場所で人を羨恥させたことが重要なのだ。いかにも暖昧な規定だが、実際のところ、この条文のもと、全国で検挙が相次いでいる。
ショッピングセンターで女の子(17才)の背後に近つき、デジカメを構えた県警の警部補は、全国で初めて、未撮影のまま逮捕。
同年の山梨県では、カバンにカメラを仕込んだ教諭が、ショッピングセンターで女性の背後に近づいただけで検挙された。

公共の場での盗撮行為が厳しく取り締まられる一方、建物内の規制も決して緩くはない。
他人の住居に力メラを当てたり、ましてゃ便所にCcD力メラなどを設置すれば即アウト。
4年前、女装して病院の看護婦更衣室に忍び込んだ男は、建造物侵入罪でパクられた。では、自宅はどうか。トイレや風呂場にビデオを設置、女友だちなどの姿をひそかに激写しても、自宅なら問題ないように思われる。
しかし、これも軽犯罪法の適用内だ。23条規定の「住居」とは、他人の家のみならず自室も取締りの対象となるのだ。
ナンパした女やヘルス嬢を連れ込み、Hシーンを盗撮するのも、かなり危険な行為。調子に乗ってテープをバラまこうものなら、名誉毅損かワイセッ物頒布罪で逮捕されるのがオチだ(女性の入浴盗撮ビデオを販売した会社社長が訴えられ、懲役2年、執行猶予4年の判決が言い渡されている)
盗撮に対する制裁は今後も厳しくなってい<だろう。
カテゴリ
タグ

売春防止法上はチンコをオマンコに挿入しなければOKなのか?

16.png

過去最大規模の売春クラブが摘発された。在籍していた女性の数は、なんと550人。
「恋人紹介」「大人の交際」などと称し、ー回1~3万で700人以上の男性客に身体を提供していたが、逮捕者はわずかに3人だった。
ー千人を超す関係者がいながら、なぜこれほど検挙者数が少ないのか。
最初に、売春防止法のカラクリを見ていこう。

チンコをマンコに挿入しなければOK?
法律上の売春とは、金品などと引き換えに性交すること。つまり、チンコとマンコの触れ合い関係があったときの違法行為である。
要は挿入さえしなければいいワケで、いくら金が絡んでも、フェラチオやパイズリ、アナルにバイブ、SMプレイと何でもOKだ。
ところが、いざ本番をしたところで、当事者全員が罰せられないのがこの法律のミソ。先の売春クラブでいえば、買った男や買われた女は事情を聞かれるだけで、お替めなし。
処罰の対象となるのは、基本的に管理売春(ホテトルなど)のカタチを採り、勧誘や斡旋、場所の提供などを働いた者だけだ。
テレクラや出会い系で知り合い、そこで個人と個人が売買春するのは全くノープロブレムだ。もし仮に、警察に知られたところで、堂々と昼でセックスしたと開き直ればいい。
では、インターネットなどでサポ3で円助しまーすと広く売春相手を募った場合はどうか。
かなり危険なように思うが、これまた問題なし。「買春」を処罰する法律は存在しない
が、逆に女性がネット掲示板で男を捜すとなると、事情は変わる。
主婦が、こんな証拠を記して逮捕された。
「大人のお付き合いの援0交0希望です。秘密厳守。時間は90-120分。金額は3万円」
このとき警察は、事前に徹底的な内偵捜査を行い、主婦が1日3回以上違う男とホテルに入るのを確認、逮捕に踏み切ったという。見せしめ的な意味合いも多分にあったのだろうが、何より驚かせたのは、主婦の車にいたドライバーの男だった。なんと正真正銘のダンナで、2人とも同法5条『勧誘等」でお縄となった。
裏モノ読者の中には、援助交際でヤリ逃げした経験をお持ちの方がおられるかもしれない。コレ、法律の下でどう裁かれるかご存知か。払う気もないのに、5万、6万の金を出すと意思表示をするのは明らかに詐欺罪。10年以下の懲役だ。
が、売春は公序良俗に反しており、契約事態が初めから成り立たない。
つまり詐欺もクソもなく、万が一女性が逆上、民事裁判を起こしたとしても、ハナから裁判所に棄却されるのがオチだ。かりに相手が、キャバクラ嬢や女友達でも結果は同じ。
「100万あげる」とどれだけ大ボラを吹いても、何ら罪には間われない。ちなみに、一度支払った買春代金を後から「契約不成立のため返せ」と取り戻すことは不可能だ(民法708条)。
愛人契約にも触れておこう。これ、いわば長期の売春契約で、動く金も大きいため、より悪質とも取れるが、男女とも何ら違法に当たらない。法律では、あくまで不特定多数の相手をすることを禁じており、たとえ毎日金でセックスしても誰にも警められない。
逆に言えば、ー人の女性が多数の相手と、頻繁に契約を繰り返すようなケースは、取締り(女性のみ)の対象となるのでご注意を。
カテゴリ
タグ

デリヘルで追加料金を払えばどれくらいの女の子が本番させてくれるのか?

9_20220926080910501.png

フーゾク界を席巻する勢いのデリヘル。その人気を支える大きな要因に、女の子のレベルの高さがある、都内に限れば、店舗型のヘルスよりも女のコのルックスが確実にワンランク違う
マクドナルドとスターバックスのバイトのコの違いといえばわかりやすいか。

一方で、デリヘル嬢の管理はかなりゆるい。店舗型のヘルスが時間をキッチリ決めて「出勤する」のに対し、ケータイで連絡か取れさえすれは、どこにいてもかまわないという雰囲気がある。もちろん、「ー本ついた後」、つまりその日の初仕事のあとは事務所や車待機になるが、それでも事務所でボーッと客を待たなくていいぶん、「お茶引き」は減らせる。
このあたりが、自分のあいた時間に稼ぎたいというイマドキの援交世代の感覚にフィットしているようだ。
で、この女のコの管理がかなりゆるい、というのは、ヘルスでは禁断の「本番」に通じる。

店舗型のそれに比べ、デリヘルでの本番率は格段に高い。実際、イメクラを含む非本番系のフーゾク店での本番経験はー割にも満たないオレが、デリヘルでは約7割の成功を収めているのだ。もうユルユルといっていいだろう。
もちろん、規定の料金の他に、女のコにチップを渡すこともある。
いや、それが大半だ。額はまちまちだが、だいたいブラスー万円が相場だ。ならばホテトルと変わらないじゃないか、と思う人もいるだろう。確かに料金的には、ホテトルが90分3万円前後、デリヘルは60分ー万5千円ほどだからチップ込みで2万5千円程度と、ほとんど差はない。

実際、オレ自身、デリヘルを利用し始めの頃、あまりにも簡単に本番できるので、単にホテトルがデリヘルに名前を変えただけだと思っていた。チッブを取ってセックスするよう業者に教育されているんじゃないか、と。が、似て非なるモノだと、とあるデリヘル嬢は言う。
「ホテトルだとどんなお客さんでもやらなきゃいけないでしよ。そんなのイヤじゃん。ここ(デリヘル)なら、イヤなヤツのときは、手でパパッと終わらせちゃえるし。お客さんによってはチップ多めにもらえることもある。交渉次第ってヤツ」

言われてみれば確かに、5千円では首を振った女のコかー万円で満面の笑みを浮かべたり、逆に「2(万円)くれるなら生でもいいよ」と提案されることもある。
稀にチップなしですんなり本番までしちゃったときなど、うれしい反面、ゲーム性としての物足りなさを感じたぐらいだ。また、スペシャルコースなどと称し、あらかじめ本番サービスを組み入れている業者もあるが、こちらも彼女はイヤだという。
「チップもお店に取られちゃうってことでしょ。そんなの意味ない。だって、正規の料金は取り半だから、60分でも7千円ぐらいにしかりないんだよ。それじゃ足りないからやってるのに、チップも半々じゃバ力みたいじゃん」
そこまで言うからには、店からきっちり「本番禁止」を言い渡されてるのかと思いきや、
「言われたことない。勤めはじめのころ、「常連さんだから失礼のないように」て言われて、その人の自宅に行ったら、枕元にゴム置いてあったし。あ、そういうことなんだって思ったよ」
ではオレのデリヘル体験を記しつつ、本番交渉の極意を伝授しよう。
ま、大袈裟な話は何もないのだが。デリヘルを呼ぶ際、今現在もっとも便利なのは、インターネットだ。ネットの場合、ホームページで女のコの写真を見て指名できる点も見逃せない。ここ2、3年で都内にある十数軒の業者を利用したが、写真とまったく別の女のコが来たという経験は皆無。急に生理になったとキャンセルされたときも、改めてHPの写真を見なから、別のコを指名できた。
指名した女のコは、必ず大きなバッグを抱えてやってくる、小さなポーチひとつで来るホテトル嬢とは、ここが違う。
デリヘルの場合、例えラブホでもバスタオルや口ーションなどを入れるため、どうしても大荷物になってしまうのだ。もし、それらを持ってこなければ、システムの中に本番が組み込まれたデリヘルまがいのホテトルと思ってもいい。デリヘル嬢は必ず客と一緒にシャワーに入る。イソジンうかいも店舗型とまったく同じだ。
「交渉」はこの場で行ってもよいが、まずはコミュニケーションをとり、女のコと仲良くなることを心がけたい。
言うまでもなく、金の話をした瞬間、「ノーチッブで本番」というフラグが消滅してしまうからだ。ベッドインしたら、ひたすら女のコを攻める。耳裏舐めからクンニまで、丁寧に愛撫。
で、向こうが十分に感じてきたところで、正常位素股の体勢になり、ボコチンの裏スジでクリトリスを刺激しつつ、彼女の耳元で鳴く。
「入れていい?」当然ながら「ダメだよ」との答が返ってくる。それでもボコチンをクリグリしながら、「もっと気持ちよくなろうよ」と言ってみる。さらに「だーめ」と断られ、彼女がいよいよ体を反転させようとしたところで、「お小遣いあげるから」という決め台詞だ。
この言葉に「いくら?」ときいてきたり、「えー」と暖昧な反応を示すコは100%できる。
あとは、ー万円前後で交渉をまとめ、フェラってもらいながら、ゴムを付けて合体するだけだ。簡単な話である。
余談ながら、このとき「最初にお金(チップ)を頂戴」と言わないのがデリヘル嬢のいいところ。
ボコチンをおっ勃てたまま財布を取りに、なんて間抜けな真似をせずに済む。その、彼女たちの習性に付けこめば、すべてが終わった後、お金を出し渋ることもできるが、やめておいた方かいい。
万が一、怖いお兄さんに「無理矢理ゃられた」なんて訴えられたら、とてもー万円ではすまない。
交渉次第では、ルックスのレペルの高い女のコと相場より安い値段で一発出来るデリヘル。
それは、テレクラや出会い系のゲーム性にも似た、イマドキの「売春」フーゾクなのだ。
カテゴリ
タグ

宴会コンパニオンお泊り宴会宿泊のみショートのみの違い

6_20220926080909d9b.png

文字通り、島民の生活そのものが売春で成り立っているという、現代日本にあるまじき場所だ。
観光名所の地図などには載っていない、その島は半径1キロほど。
町中にあるパブ、スナック、喫茶店、ホテルなどすべてで女が買えてしまう。
早い話、みな世屋なのである。女性の数は日本人女性をはじめ、タイ、フィリピンなどおよそ200名。料金は「泊まり」(翌朝7時まで)で4万円、「ショートら(40分)2万円が相場だ
船に揺られ島に到着。船着き場からほど近い飲屋街を歩くと、路上にたむろする5、6人の客引きおばちゃんから声がかかる。
「お兄ちゃん、今夜は泊まるとこあるの?いい宿紹介してあげようか」
「遊びでしょ?いい娘呼んだげるから任せて」
遊ぶ店を決めたら、おばちゃんは言う。
「んじゃ、とりあえずホテルに泊まって待ってな。後で良い子連れていくからさ。絶対にソンはさせないから楽しみにしてな」
ホテルの部屋には、やがてオババが1人の女のコを連れてくる。レベルは決して低くはない。特に日本人の女のコは、借金のカタなどで売られてきた10代ー20代のヤンキー娘が多く、その系統がスキな方にはかなり楽しめるはずだ
彼女らがやたらフレンドリーなところも、男にはうれしい。住まいと職場を兼ねているせいもあるのだろうが、セックスはもちろん、その一挙一動に風俗特有の寒々しさが一切、感じられないのだ。例えば、1人の女を屑ま色で買い、散々ハメ倒したあげく、朝の7時を迎えたとしよう。そんな時、彼女たちは必ず優しげな笑みを浮かべ、こう咳くのだ。
「これから宿でご飯でしょ。私も一緒に行っていい?」
「え、だって帰る時間だろ?」
「うん。いいの。別に何かあるわけじゃないし」
私服に着替えた彼女たちのよそるメシの何とうまいことよ。中には、島を離れる際、船着き場まで見送りに来てくれる女のコまでいるぐらいだ。
これだけ派手にやれば即座に警察に目をつけられそうなものだが、なぜか摘発されたケースは皆無に等しい。まさにそこは「男のパラダイス」なのだー。

以上は私がとある実話誌の取材で売春島を訪れた8年前の話である。
現在、かの地がどんな状況なのか、実はまったくわからない。
そこで今回、2泊3日、総予算10万円を携え、改めて売春島に行ってみることにした。果たして、島はパラダイスのままなのだろうか。

1月下旬の土曜日タ方。東京から新幹線とローカル線を乗り次ぐこと3時間、「渡鹿野船着き場」に到着した私は、頭さんに料金の200円を支い、ポンポン船に乗り込んだ3分後、接岸。期待に胸をらませ上陸すると、なぜか客きが1人もいない。町中の喫店やスナックの前にもそれっい姿はなし。どうなってんだ…いや、店のドアを開けて中から笑顔で手招きしてくるバちゃんたちがいるけど、ひっとしてあれか?近づくと、1人のオバチャが声をかけてきた。
「遠くからきて疲れてるんでょ。コーヒーごちそうするか休んできな」。
「コーヒー、ですか?」
「そうそう。オバちゃんのオゴりだから気にしないで」
もちろん、コーヒーうんぬんかんぬんは大ウソ。甘いことばで客を店に誘い込み、女を買わせよ、っという魂胆だ。後の取材でわかったことだが、実は近年、風紀が乱れるとの理由から、路上での客引き行為を自粛する動きが強まっているらしい。エロ産業への風当たりが厳しいのは、売春島も例外ではないようだ。
ところが、そうとも知らない私は、素朴なオバちゃんの笑顔に誘われ、フラフラと敷居をまたいでしまった。
「さあ、座って。座って。で、今日はどうするの?ショート?泊まり?」
「あれ?コーヒーは・・」
「そんなことどうでもいいじゃない。モタモタしてると若い娘がいなくなっちゃうわよ。ほらほら早くキメないと。どうすんの?」
もの凄い形相で迫ってくるオバちゃん。おいおい、俺はこの店で遊ぶなんて一言も言ってないぜ。慌てて店から飛び出すと、おばちゃんも負けじと後から付いてくる。こりゃヤバイとさらに逃げたところで、たまたまプードルの散歩をしていた仲間らしきバアさんに出くわした。
「ちょっと、姉さんー・このお兄ちゃん、逃げないように見張っといてー」
思わず、背筋に冷たいものが走る。オマエら、なんでそんなに必死なんだよー
島内をかけずり回ること20分、ようやく私は2人のバアさんとプードルの「尾行」を振り切った。

30代どころか40過ぎの女性も
その後、島内の遺屋やホテルをくまなく当たったところ、女のコの値段や遊び方はほとんど変わらないことがわかってきた(唯一の違いは、売春婦に中国系と韓国系が加わったこと)。

以下、タイプ別に紹介していこう。
A泊り宴会
ホテルに宴会コンパニオンを呼び、どんちゃん騒いだ後、気に入った女のコを自分の部屋に呼ぶというもの。料金は飲み代ホテル代込みで10万円で、当然、コンパニオンとは朝までしっぼり楽しめる。会社や町内会の慰安旅行といった団体客向けの高級プランだ。

B宿泊のみ
旅館に素泊まりし、ホテルの人間に女のコを呼んでもらうコース。予算は泊まり4万円プラス宿代7-8千円ほど。ただし、チェンジできないため、気に入らない女と朝まで過ごすという「悲劇」が起きることも。

Cショートのみ
船着き場付近のスナックやパブに入り、女のコを指名、近くのビジネスホテルへ。遊び方はフエラ→挿入→ピロートークの40分1本勝負で、料金が2万円。俗に言う一発屋方式だ。

迷った末、Cコースを選択。日本人女性をショートで買ってみることにした。
女のコの顔も選べるし、他の二つに比べて値段もはるかに安い。いきなり結論から言うと、期待は見事に裏切られた。
今時のギャルが1人もいないのだ。初日に訪れたスナックの女5人はみな30オーバー。モー娘。のよっしーと三原じゆん子を足して2で割ったような感じの女を選ぶしかなかった。

翌日の喫茶店はさらに酷く、こちらは30どころか40過ぎの女もいる。
最終的に選んだのは激太りで話題になった元キャスターの山口がさらに激太りしたようなビジュアルの女だ。ならばと、今度は「泊まりを試したところ、天地と同じオーラが漂う自称25才。ため息が出るほど惨憎たる有様だ。

遊びに来るのは家族連れ
売春島はなぜここまで変わってしまったのだろう。8年という歳月を差し引いたとしても、何か秘密が隠されているようでならない。そこで、近隣の住民やタクシー運転手に調査をして回ったところ、徐々に「真相」が明らかになってきた。
衰退の発端は4年前、渡鹿野島で温泉が採掘、大型宿泊施設が建てられたことだった。
このせいで、家族連れやカップルが島に押し寄せるようになり、男性客が遊びに来づらくなってしまった。実際、客の減り方は尋常ではなく、かき入れ時の土曜日の夜でも女のコがあぶれるほど
ましてや平日などおしてしるべしである。

冒頭のおばちゃんのしつこい客引きも、ある意味当然なのだ。この変化に、稼ぎ頭である若い日本人の女のコたちは敏感に反応した。こんなに客が来ないならば、別の場所で働いた方がいい。結果、名古屋や大阪に人材が流出し、古株の女性ばかりが島に残ってしまったというわけだ。渡鹿野島船着き場を縄張りとするあるタクシー運転手は語る。
「よく女のコたちを送ってやるんだけど、若い娘は年々、減ってきてますよ。私ら地元の人間も昔はよく島に遊びにいったんだけど、今はねえ」
客が来ない→若い娘が辞める→コンパニオンの高齢化→客がこない。売春島はいま、コンパニオンのデフレスパイラルに直面しているのかも。
カテゴリ
タグ

本物素人の集まる優良乱交パーティの見分け方遊び方のルール

8.png

昨年全国版のタブロイド紙にこんな見出しが。
スワッピングサークル現行犯逮捕された11名。 2400万の荒稼ぎ 
スワッピングを装った売春。が、早い話乱交パーティだ。 
単独男性も参加可能で3-4時間の無制限発射、参加費用は単独男性2、3万
カップル5千~1万、単独女性の場合は無料が相場である。

ただ、どこでもいいわけではない。男の参加が多かったり、女もマグロなんてひどいパーティもけっこうある。
『優良パーティ』を探すにはそれなりの工夫が必要なんです」 
「経験から言うと『非営利団体』『女性が切り盛りするサークル』みたいな、趣味の延長でやってそうなところは、ドスケべ女が集まってる可能性が高いですね。中には、本物のスワップもあるが一日に何回も開催しているところは業者の可能性が高い。

マンションやアパートで開催するパーティ。
ホテルの場合、時間に制約があるせいか、どうしても作業が事務的になりがちで、場合によっては『まだ疲れてるから』などとセックスを拒否する女性までいるそうだ。
「安全面で言えば、事前の面接や身分証提示が義務づけられた 会員制パーティがおすすめですね。名簿に自分の名前は残りますけど、そのぶん覚悟のある紳士が集まるんで、警察にチクられにくい」

店選びの後は、遊び方のポイント。ヘルス、ソープなどと思なり、独特のルールやマナーがありそうだが。 
乱交パーティを主催している氏は語る。 
「基本中の基本ですが、自分の体や口をしっかり洗うことですね。だいたいプレイの前にはシャワーを浴ひますけと、たまに面倒くさがる人がいて。女のコもそのあたりは敏感なんで、フェラやキスをしてくれないこともありますね」
ノリも重要なポイントだ。3 時間のプレイ中には、休憩タイムや自己紹介、ときには王様ゲームなどの趣向で盛り上げる。
シラけているようではとても乱交パーティは楽しめない。
「初心者にありがちなのは、やれて当然みたいな態度を取ること。強引に折し倒してたら女のコにきらわれますから。かと言って自分からサービスするのツマりませんし。このあたりのさじ加減が難しいんですよね。」
さて、おおよその遊び方を叩きこんだら、やはり自ら経験してみるしかない。一般の 男性でも、どこまで楽しめるのか。
さっそく、都内の10ほどのパーティを物色していると、キャッチーな見出しが目に止まった。 

都内乱交の城、 駅徒歩5分 開催中のサークルです アツトホームで落ち着くよって参加者の皆さんに 誉められてます

開催はアパートの一室で、昼部と夜の部に分かれているようだ。時間は3時間のハメ放題 ・料金2万5千円カップル参加が乱交パーティと見て間違いないだろう。 さらにギャラリーをクリックすると数枚の「現場」の写真が映し出された。
まさに民家といった風情の薄暗さが敷居の低さを物語っている。「アットホーム」というフレーズ。本物のスケべ女が集まっている期待大だ。 自己プロフィールを作成。明日・夜の部(タ方7時ー夜10時)を指定し、メールを送信すると、1時間後、返信が届いた。 

ありがとうこざいます。当日は駅まで着きましたら、お電話ください

当日のタ方6時30分、駅到着。電話の指示に従い、繁華街を5分ほど歩くと、下町風情の住宅街に、白塗りのボロアパートが。
「本日は男性2名様、女性3名ですんで」 
開いたドアから顔を覗かせた のは、苦虫を潰したような男。料金の2万5千円を支払い、奥へ足を進める
見れば、手前には12畳ほどのプレイルーム。右手がバスルーム、左手がリビングになっている。
ホームページの写真どおりどことなく民家っぽい感じだ。 褐色のシーッが敷かれたプレイルームには、すでに女性陣が虚ろな瞳で横たわっていた。
見た目20代後半 30代前半だが、なかなか粒ぞろいだ。 一方、男性客はえなりかずき似のサラリーマンが1人だけ。もしやヤツと2人だけ?
「今日はたまたまね。もう少し多かったら、女のコも増やすんだけど」
ことばに、さらに期待が高まる。通常、この手の業者は、男の参加者が少なければ、 パーティ自体を開催しないものだ。裏を返せば…
まずはシャワールームで股間を人念に洗い、ガウンを着て部屋へ。女性陣はおしゃべりに花を咲かせている。
「アンタ見るのひさしぶりねえ。 いつから来てなかったっけ」
「ー週間ぶりだわよ。アナタはよくもまあ毎日毎日出勤してくるわね。底なしの性欲ってのはこのことね」
私とえなりには目もくれない。 少々とけ込みづらい気がしないでもないが、ま、いいだろう。 
7時30分。全員でコタツを囲み、熱澗で乾杯。合コンさながらに、男女交互に自己紹介となった。 「特技はバックで突くことです。よろしく」
「アナタみたいなヒョロ長い人 って、意外とアソコがデカイのよね。おほほほ」 
「うへへ、そうっスか?」
知美のことばに気を良くしたえなりが、オチョコを舐める。悪くない雰囲気だ。 歓談タイムがー時間を過ぎたころ、由美が腰を上げた。
「みなさん、そろそろいいかしら?ね、え、いいでしょ?」
そのことばで、いよいよ本番開始。私は、待ってましたとばかりに、傍らの立河の唇をふさぎ、一気に押し倒した。
えなりの方は由美のばら色の胸元にかじりいてる。えなりが西村に行けば、残った由美が私にかぶりつき、私は私で立河と由美を同時にお相手。 まさに乱交と呼ぶにふさわしい乱れっぷりだ。 女の反応もいい。腰を突き上げるだけでも声をあげるし、アソコもヌレヌレ。間違いなく演技じゃない。
知らず興奮していたのだろう。 
情けないことにー分もたたない うちに発射してしまう私。すると、
「・・若いわねえ。私が勃たせ てあげるわよ。ちょっと待って なさい」 
由美がイチモツにパクついてきた。今の今ではさすがにムリっす。
「新宿とかじゃこんな雰囲気のパーティないでしょ?だって私たち趣味で来てるんだもん。きゃははは」
リビングに移動し、熱棚をアオる私に、由美が近づいてきた。
「趣味、ですか?」 
「うん。ダンナは相手にしてくれないしさ。私もまだまだ楽しまないとね」 
この後、私は、談笑→セックスいう流れを2回繰り返し、 都合2人の女にザーメンをぶちまけた
カテゴリ
タグ

逆援助ママ活男の立ちんぼの実態調査

SnapCrab_NoName_2021-12-18_9-24-16_No-00.png
ライターの友人から思わぬ情報が飛び込んできた。
「二丁目時代の後輩の友だちが公園で、ウリやってるらしいよ。本人から直接は聞いてないから詳しいことはわからないけどね」
実は彼は過去に新宿二丁目の売り専バーで働いた経験を持つ人なので、根拠はないがウリつながりで、逆援助交際について知っていることがあったら教えて欲しいと留守電にメッセージを入れておいたのだ。
確証はないというが、行ってみる価値はありそうだ。

しかし日が悪かった。寒い。春の陽気はどこへやら、細い春の雨が降るチヨ-寒い夜だった。
案の定、ガラーンとしている。男のコはもちろん、客引きのお兄さんすらいない。
どうなってるんだ。
先の友人ライターによると、男の子たちは自分から声をかけるなり女性がナンパしてくるのを待ってたりしてるとのこと。が、悲しいかな、その石段すら舗装され平地となっている。加えてこの雨だ。立ちんぼしている男の子なんぞ、いようはずがない。

半ばあきらめかけながらゲームセンター前で雨宿りしていると、ふと目についた「ゲームセンター内でのンバ禁止」の貼り紙。
お断りされているのが果たして「ねえ、キミ、僕とお茶しない?」といったごく普通のナンバなのか、「お姉さん、僕とエッチしてお小遣いくれない」の逆援助交際なのかは知らないが、このゲームセンターがなんらかしらのナンパポイントとなっているらしいというのはわかる。
試しにゲーセン店に入ってチェックしてみると、確かに10代らしき男の子はいる。たくさんいる。
が、私とすれ違ってもなんのリアクションがないばかりか、ゲームに夢中になっているだけ。

ゴーンゴーンと時計の時報が空しく鳴り響く中、帰宅の途についた。明日の天気予報は晴れだ。よし、次に賭けよう。

気合いを入れ向かう。長期戦を覚恰し、駅前の本屋で雑誌を、ついでに自販機で飲み物を購入して西口公園に足を運んだ。
風は強いものの、桜のピンクが青い空に映えるピーカンの天気である。ただ今の時刻、昼の1時を少し回ったころ。
西口公園はだだっ広い広場だ。周囲をグルっと囲むようパイプ製の腰掛けが設置されている。昼休みなのか、デパートの制服を着た販売員やサラリーマンなどの姿がチラホラ。私の隣に座ったサラリーマンは、飲んだ後の空き缶をパイプ椅子の下に放置して掃除のオバさんにぶつぶつ文句を言われている。
要するに非常にのどかな公園といった雰囲気だ。男の姿は今のところ見受けられない。

午後2時。紀伊国屋のビニールバッグを下げたオバさんに声を掛けられた。
「あなたのためになることがたくさん書いてあるから、ぜひ読んでちょうだい」
オバさんは何やら小冊子のようなものを手にしている。宗教の勧誘だろうか?まあ、いい。

いまどきの男のコがいた。 ポツンとひとり、ジュースを飲みながらぽんやりする彼。よし、声をかけてみよう。
「ねえ、1人になっちゃったのっ私、ヒマだから遊ばない」 
逆ナンバって意外に勇気がいる。 
彼女と待ち合わせしてるなどと返されたら女丸つぶれだもん。
しかし彼は怪訝な顔ひとつ浮かべず「あっ、いいっすよ」と気安くOKする。
場所を公園場近くのゲームセンターに移し、短刀直入に尋ねた。 
「あの広場でさ、男のコを買えるって話を聞いたことがあるんだけど、ひょっとしたらキミもそっか なって思って。違ったらごめんね。でも、興味があったから声をかけてみたんだ。年はいくつ?」 
「18です。高校出たばっかで、今はフリーター。びっくりしたよ、お姉さんみたいな若い人が声かけてくるんだもん」
「それって、アタリってこと?」
「うん、たまにやってるよ。声かけてくるのはオバさんばっかりだけど…」
ビンゴ!彼は逆援助交際をしているというベテランだった。彼の話によると、逆援助タイムは昼過ぎから夕方にかけて。
理由は、夜になると顧客であるオバさんたちが家に帰らなければならない時間だからだ。
加え、夜の西口公園はナンパのメッカと化すらしい。ギャルわんさか援交目当のオヤジ山盛りの中には、さすがのオバサンも入っていけないのだろう。なるほどね。
「オバさんから声がかかるのをジッと待ってるの?それってすつどい効率が悪いよねえ」
「自分からかけるときもあるけど、オレたち何がなにがなんでも援交したいってワケじゃなくて相手が見つかればラッキーってノリ」
援助のお金の使い道を聞くと、服を買ったりカラオケ行ったりしているそうだ。っても、彼の服装を見る限りでは洋服に気を使っているとは思えないけどな。
まあ、それを言ってキしられても困るから、あえて口をつぐむ。
「公園だけじゃなくってね。鴬谷にも逆援助できる場所があるんですよ。駅前なんだけど、1人で立ってると、いくらってオバさんが声かけてくるの」
鴬谷と言えば、近くに吉原のソープ街、デートクラブの事務所なんかがその筋のオバさん方が彼らを買っているのだろうか。
「新宿二丁目で立ちんぼしてる友だちもいるよ。そいつは別にホモッ気ないんだけど、お金が欲しいんじゃない?」
オバさん相手の相場1万。オヤジ相手のエッチもまた1万。どっちでもいいなんて、いまどきはそんなものなのか…。
逆援助の実態調査はもういい。
逆援助のベテランの彼である。このエッチ、期待できるかも。早くホテルに行こう。
ふたり仲良く腕を組み、ラブホテルにイン。部屋に入り、先にサービス料を渡す。
「なんか飲んでもいいですか?」
断りを入れ、冷蔵庫をあける彼。
「今日はホントにラッキー。お姉さんみたいな若い人が相手なんて」
10代のオトコの子に、お姉さんと呼ばれるのも悪くないもんだ。
しかし、期待できたのはエッチに入るまでのこと。キスしたかと思ったら、おもむろに腰に巻いてい
たバスタオルを取り、おちんちんを露出。なめるとばかりに私の頭をグイッと股間に押しつけた。冗
談じゃないよ、もう。しかも、挿入時のあまりのギコちなさに「私が上になる」としびれを切らした私に「バックの方がつながってるトコが見えていいんだよ」と突っぱねる。
期待は見事ハズレ。彼とのセックスもまた、気持ち良さのかけらもないものだった。
結論。どうせなら、素人より玄人だ。
同じ大1枚をはたくなら、手前勝手な男よりプロフェッショナルな性感マッサージのホストを買おう。
おばさま方は彼らのどこがよくって逆援助してるのだろ?
カテゴリ
タグ

熟女系の出会い喫茶にコロナで仕事がなくなった水商売おばさん熟女ホステスが増殖中

SnapCrab_NoName_2021-12-31_7-49-41_No-00.png

マジックミラー越しに女性を指名し、個室で面と向かって話をしてから、条件が合えば一緒にホテルへ。 
手軽にセックスの相手を見つけられるとあって、「出会い喫茶」はアソビ好きの男性諸君にはお馴染みの場所だ。  
そんな売春天国である出会い喫茶に、コロナ以降、素人の熟女が増えている。 
具体的には、ホステスやスナックの従業員など、元々は水商売で働く熟女たちで、仕事に困って集体を売っているようなのだ。 
私自身、都内の出会い喫茶を何店舗も回っているが、ここ1年で増える一方。
つまり、熟女ホステスと遊びたいなら今がチャンスってわけだ。熟女ホステスを狙うなら、新宿や渋谷などの若者が集まる繁華街は避け、上野や錦糸町など下町の出会い喫茶を狙うのがオススメだ。
私の経験上、新宿や渋谷にいるのはプロ売春婦だったり、風俗と兼業しているスレた若い女ばかり。
一方の下町にもプロはいるのだが、デビューしたばかりの熟女も少なくない。

例えば、上野の出会い喫茶「東京ドア」や錦糸町「Candy」などの熟女系出会い喫茶には、安キャバクラ・スナックで働いていた女が多数いる。
といっても、年齢はオバチャンなので、ルックスレベルはそれほど高くないが、ホステスというのがソソられるではないか。 
普段ならアフターに行くのさえ苦労するような水商売女が、金を払うだけで股を開いてくれるなんて…、想像しただけで興奮してしまう。
実際ここ1年ほどは、個室でトークするときに、こんな会話になる。
「いつごろからここに来てるの?」
「えー、コロナで働いてた店がダメになっちゃって〜」
「あ〜そうなんだぁ。前は水商売とか?」
「そそ! 熟女キャバクラみたいな!そこの同僚に勧められたんだよね〜」
こんな風に同僚から勧められるケースが多いのだ。 
コロナ禍で、働いていたスナックやキャバクラが閉店、もしくは時短営業になり、その分減った収入を補っているようだ。 
しかも、この手の出会い喫茶は女性利用者獲得のために、友人紹介でキャッシュバックのサービスがある。
そのおかげか、金に困った熟女が、新たな熟女を紹介し、またその熟女が…と、芋づる式に増えている。
彼女たちは金に困っているので、相場は1〜1・5とお手頃価格。 
売春に慣れていないからか、変にふっかけて来ないので、安心して遊べるし、こちらが強気に出ても、ほいほいホテルについてきてくれるのだ。

私が出会った、大当たり熟女とのエピソードをご紹介しよう。 
約半年前の平日、錦糸町の出会い喫茶に入店すると、女優の大塚寧々似の、幸の薄そうな50代(らしき)女が座っていた。 
かなりの美形にもかかわらず、競合の男客がいなかったので、即指名しトークルームへ。 
話を聞くとやはり、コロナの影響で収入が減ったスナック女だった。
「何年もホステスとして働いてたんですけど、税金も払ってなかったから、給付金をもらえなくて…」
「じゃあお金に困ってるんだ」
「はい。カードのキャッシングも満杯で…」 
そう言ってうつむく寧々さん。うむ、年のせいで肌のハリはないけど、長年ホステスをやってるだけあってルックスは最高だ。ぜひモノにしたい。
「じゃあ取りあえず1万で遊べない?」 
かなりケチったつもりだったのだが、意外な返答が。
「あ、はい。そうしてもらえると助かります」 
これはラッキー! 
さっそく近くのホテルにしけこみ、いざ本番! 
前戯もソコソコに問答無用でナマで挿入。
「んっ、んん、あん」 
小さく喘ぐ彼女に腰を打ち付けていると彼女が言った。
「あの…外に…」 
数分間ピストンを繰り返して、腹の上に発射して終了。彼女は1万円札を握りしめてそそくさと帰ってしまった。 
嘘かと疑われそうだが、本当にあった話である。私がハマってる理由がわかるだろう。
他にも、水商売女の多くは酒好きなので、コンビニで買った酒を飲みながら、へべれけのセックスができたりと、楽しめる要素が多い。 
次第にコロナ不況にあえぐ女性も少なくなってくるだろうから、気になる人は早めに行ってみてはどうだろうか。
カテゴリ
タグ

風俗の早朝割引はメリットがいっぱい

SnapCrab_NoName_2021-12-31_7-49-51_No-00.png
ここ数年のフーゾク界のブームといえば「早朝割引」でしょう。
なんといっても安いし、その日最初の客、いわゆる「口開け」も狙えるしで、早起きのツラさを除けばいいことだらけです。
早朝なんてロクな子が出勤してないんだろ、と疑う人もいるでしょうが、店のほうもこの時間帯は稼ぎ時だと認識してるようで、人気嬢を配置してくれてます。早朝から行列ができる店がそうですね。
ぼく個人的には、朝から朝ドラの主人公のようにハキハキ応対してくれる子が好きで、一日の始まりとしては申し分ありません。逆に徹夜明けみたいな目をしたのが出てくると最悪ですが。
口開け・・・その日最初の客の業界用語 早朝風俗にハマる男性がにわかに増えている。
人気の早朝営業店
・まだ舐めたくて学園・セクシーキャット・ウルトラグレイス・ソープランドバイオレンス・ニューヨークニューヨーク・ケープエンジェル・ファーストレディ・プリティガール・平成女学園・Sakura Spaなど
カテゴリ
タグ
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★