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カテゴリ:裏情報

ツイッターの「♯見せ合い」でオナ友を見つけて見せ合う相互オナニー(相互鑑賞)

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女性はセンズリ鑑賞しながらM字開脚や四つん這いでオナニーして、男性はオナニー鑑賞しながらセンズリして相互オナニーするという映像が流出するなど相互オナニー(相互鑑賞)が手っ取り早くしやすい環境が整った今ひそかに人気になっているようです。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、人との濃厚接触が制限された状態となっているのでお互いが自宅にいて人と会わずにオナニーを見せ合うことができる相互オナニーは今後ますます需要が高まるかもしれません。相手はどうやって見つけるのでしょうか。メールやLINEを使い動画を送り合う相互オナニーもあります。
がより興奮するのはツイッター。検索窓に「♯見せ合い」と入れてみると、かなりの数の裏垢女子が発見できる。エロい自撮り写真を載せた若い女ばっかりだ。この「見せ合い」とはラインやカカオトークのビデオ通話を使って、お互いのオナニーを見せ合うプレイのことで、ツイッターのDMで交渉してから連絡先を交換するのがお決まりのパターンになっている。プリっとしたハリのある肌を見ながらオナニーするのは興奮するし、自分のチンコが女のオカズになっているという状況が勃起に拍車をかける。ああ、この女は俺のチンコで濡れているんだなあ、と思わず感慨にふけることも。ただし、見せ合いの募集をかけておきながら、架空請求サイトのURLを送ってきたり、アマゾンギフト券を3千円くれたらやります(受け取ったら即バックレ)という詐欺をかます女もいるので注意が必要だ。中でも簡単にラインのIDを送ってくるような女には警戒してほしい。とはいっても数を打たなけりゃ始まらないので「見せ合い」と検索してはDMで爆撃しまくるのが日々の日課となっている。その他見つけやすいキーワードには「相互オナニー」「相互鑑賞」「相互」「エロライン」「エロイプ」があります。
オナニーの喘ぎ声を聞かせなさい
1、いつもツイッター上に自撮りのエロ画像を載せてくれる女たちには楽しませてもらっている。中でもオレのお気に入りは、電マオナニー動画を見せてくれる子たちだ。
試しに検索窓に「#電マ」と入れてみれば、電マオナ動画を販売してる女子がみつかるだろう。おそらく、ほとんどが彼氏にやらされてるだけだと思うが、若くていかにも素人っぽいM女子たちが、電マを股間に当てて瑞ぎながら絶頂に達する動画は本当にエロい。販売価格は数百円程度。リツイートやダイレクトメールを送ればタダでくれるという子もいる。基本的に、彼女たちをフォ口ーして「すごくエロいね」とか「めっちゃ興奮した」などとおだてて気分良くしてあげると、こちらのリクエストに応えてどんどん過激なことをしてくれる可能性が高い。携帯動画だけに画質は期待できないが、生々しい素人の電マオナニーが拝めるなら文句はない。
2、オナ電って言葉は、ツイッターで初めて知った。何のことかと言えば、ようするにテレホンセックス相手を募集してるってことらしい
『今日の夜、暇なので募集します。いいね&RTしてくれた人の中から2人選びますLINEやってる人限定でお願いします#オナ電』
この手の書き込みの子たちに連絡すると、何度かのメッセージのやり取りを経て『じゃ一緒に気持ちよくなろうね』って感じで相互オナニーになる。で、「すごい濡れてる」とか「いま指が3本入ってる」などとまんまテレホンセックスが楽しめるのだ。女の子によっては顔無しの裸写真も送ってくれたりして、ズリネタとしては最高の部類に入ると思う。彼女たちがなんでこんなことをしてるのか疑問だったが、普通にエ口くてテレセが好きな子もいれば、一度テレセをした後に、やはり出会い系のアフィリに誘導してくるパターンもあった。編されやすい人は気をつけてほしい。
電マオナニーの喘ぎ声を聞かせなさい
しおりです
よろし<お願いします・普段は都内でマスクをする仕事(何がはヒミツ)をしていて、たまに撮影モデルのお仕事もやってます。皆さん応援してくださいね
ドキドキ…何されちゃうんだろう。駅で時ち合わせをし、ホテルまでてくてく
昼なので、普通の人もたくさんいたのでドキドキしました
これでオナニーしてもらうよ
電マを差し出してきました。お家でオナニーする事はありますが、人前ですることなんてないし電マって振動強いよーと思いつつ、でも受け取っちゃいました。お洋服をぬぐのはやっばり恥ずかしい
そしてオナニースタート…恥ずかしくてぎこちなかったけど、だんだん気持ちよくなっちゃいました。見られるって恥ずがしいけど、興奮しちゃいますね。クリちゃんに触れるくらいだったけど、だんだん押しつけたくなってきて。グリグリ当ててたら・・イっちゃいそう
一回イっちゃいました
今回は電マでもただの電マじゃないみたいで、史上最強らしくて、、、

おっさんでもハプニングバー(ハプバー)でモテるテクニック|単独入店よりもカップルで・簡単な縄のテクを

ハプニングバーはセックス好きの集まりなのだから、初心者は思いがちだ。行けば簡単に女とヤレると。確かに正論だ。ただしそれは、人並み以上のコミュニケーション能力と積極性があればの話である。では、恥ずかしがり屋の口ベタ男はどう振る舞えばハプバーを満喫できるのか?201507048.jpg201507049.jpg201507050.jpg201507051.jpg201507052.jpg201507053.jpg
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ハプニングバーではちょっとした縄のテクでめちゃくちゃモテまくる
ハプニングバーでよく見かける光景といえば・・・
オッサンの単独客は悲しくなるほど人気がない
私も昔は彼らのようにまったくモテなかったのですが
ちょっとした工夫のおかげで状況が180度変わりました
縄プレイって興味ある?彼女さんに縄プレイとかどうです?
え、縄師さんなんですか?
縛ってください! お、いいねしたいしたい!
やってもらいなよ
どう?はい…なんかムラムラしてきちゃったかも
じゃあプレイルーム行く?
ハプバーに来る女はなぜかドMばかり
ゆえに縄プレイが強力なエサになるのだ
サイト『誰でも出来る♪簡単緊縛講座』には超カンタンな緊縛方法がいくつか紹介されている
そのうちの2種類ほど覚えればハプバーの人気者は間違いなしだ
ちなみにハプニングバーは単独入店よりもカップルのほうが断然遊びやすい
少し前まで、ハプニングバーには自分ひとりで遊びに行っていた。彼女やヨメはもちろん、セフレもいないので当たり前なのだが、どうもあの場において単独男性は立場が弱すぎる。遊びに来ている女はだいたいがパートナーつきで、カップルはカップル同士で遊ぶことが多く、一晩滞在して一発もヤレないことだってザラにあるぐらいだ。
やはり「僕が同伴してきたこの子と遊んでみませんか?」といった形に持っていかないと、ハプバーを満喫するのは難しいのだ。  
で、色々考えたところ、ハプバーに行きたがってる女性をネット掲示板で探すのが良いのではという考えに行きついた。使用しているのは「ハプバーなんでも掲示板」というサイトだ。僕の書き込みはこんな感じ。 『〇月×日 未経験なのですが、一緒にハプバーに行ってくれるかたいますか? もちろん場所代は出します』  
ライバルが多いためか返信は多くないが、「未経験なのですが」の一文を入れるようにしてから反応が少し良くなったように思う。いざ同伴することになったら、「店内ではカップルってことにしておこう」と約束して入店する。僕が連れている女性と絡みたい男性(カップル)が声をかけてくれるので、それではこちらもお相手さんと楽しみますね、と進めばいい。
ちなみに、「ワクワクメール」で『ハプバーに一緒に行ってくれる子いる? 御礼有』と書き込んでもけっこう反応がある。店代+5千円程度払っても良いならば、こっちのほうが手っ取り早いかもしれない。
手コキだけでなくセフレに
私に22才のセフレができたのは意外なきっかけからでした。出会いカフェで、エンコーセックスをしない「茶飯女」を連れてハプニングバーに行ったんです。正攻法のワリキリ交渉では無理だろうから、ハプバーでエッチな流れにのってあわよくばセックスに持ち込んでしまおうという魂胆からです。しかし、世の中はそう甘くなかった。お小遣い5千円を払っていざハプバーに入ったものの、彼女はどうにもノってきてくれません。結局、なんとか手コキだけしてくれてその日はリリース。でも、往生際が悪いおっさんとして知られる私は、以後同じ女性を呼び出して食事のあとにハプバー、というものを2度繰り返したんです。そのころになると、人様のセックスを見ることには抵抗もなくなり、また私への手コキとなりました。そして迎えた4度目。食事を終え、自然な流れでハプバーに向かおうとしたところでこんな提案を。
「今日はつかれてるからホテルでもいい?」
結局やることは変わらないんだから問題ないでしょ、ということであっさりホテルまで向かいました。私の裸もチンコも見慣れているのであとはすんなり手コキ↓フェラ↓挿入、と至ることができた
んですね。継続は力なり、ってこういうことを言うのでしょう。
セフレとハプバーに行くOLインタビュー
ご登場いただくのは都内で暮らす長田ゆりさん、26才だ。普段はかなりお堅い会社で働いているとのことだが、この過剰な色気はどういうことなんでしょう。まさか職場でもそんなヤラシイ恰好で働いてるの?
「あはは、まさか。会社に怖いお局さんがいるので大人しくしてますよ。今日は、裏モノさんの取材ってことで気合いを入れてきちゃいました」
なるほど、お気遣いありがとうございます。で、そもそも裏モノはいつごろからお読みで?
「小学5年生くらいからですね」
 え、小5?
「はい。当時好きだったグラドルをネット検索してたら、なぜか裏モノのHPにたどり着いて、なん
か面白そうだなって思ったのが最初ですね。で、実際に近所の本屋さんで立ち読みしてみたら、すっ
ごく面白くて」
11才で裏モノを楽しめるとは、かなりクセの強いチビッ子だったようで。てことは、やっぱり性の目覚めも早かったのでは?
「それがそうでもないんですよ。オナニーを覚えたのが15才で、初体験も18才だったので。たぶん周
囲と比べても相当、遅かったんじゃないですかね」
 その世代じゃ確かに遅めかも。では、現在のセックスライフも地味な感じだったりするのかしら。
「んーどうでしょう。あ、でも、このあいだ初めてセフレとハプバーに行ってきましたよ」
 へえ。初ハプバーの感想はどうでした?
「想像してたより大人しい印象でしたね。行く前は店の中でみんなヤリまくってるのかなって思ったんだけど、全然そんな感じでもなかったっていうか」
 乱交とかはしなかった?
「しませんでしたね。そういう流れにもならなかったんで。代わりに、縄師に縛られている女の人をずっと見てましたね。何かイヤらしいなって」
 ところで、さっきサラッとセフレって言ってたけど、そういう関係の人は現在もいるの?
「いまは2人だけかな」
 だけ? なんか過去はもっとヤンチャに遊んでた感じですな。
「ええ、まあ。1年前は同時期に7人くらいいたので」
 相手はどこで見つけるの? 出会い系とか?
「私の場合はぜんぶ合コンですね。そこでいいなと思った人と後日2人で会って…」
 すぐにヤると。
「まあ、そうです(笑)。私、性欲が強い方なので、ムラムラしてるときに気に入った男の人が隣にいると、ついズボンの上からチンコを握っちゃうんですよ」
これ以上ないくらいわかりやすい「抱いてサイン」ですね。ちなみにセフレとのセックスはどんな感じ?
「けっこう変態な人が多かったですけど、一番は医者のセフレかな。その人物語フェチっていうか」
 というと?
「町中で私をミニスカ姿で歩かせて、その人はストーカー役になって尾行してくるんです。で、廃屋
とか空き地があるとそこに引っ張り込まれてされるっていう。私も結構、燃えましたけど」
 うん、2人ともまぎれもなく変態ですね。どうもありがとうございました〜。
中年おっさんのハプバー遊びはどれくらい通用するか
みなさん、今年の夏はいかがお過ごしになられました?きっと若い方は、海だ山だってナンパしまくったんでしょうね。いやあ、うらやましい。あ、ご挨拶が遅れてスイマセン私、中沢一樹と申します。歳が34才、仕事はリース会社の営業、妻と子供が2人まあ、しかないサラリーマンですわ。そんな男がなぜ裏モノのカラーベージに?実は私自身驚いてるんですが、先日、ふとしたきっかけで編集部の方と知り合いましていきなりこんな話を持ちかけられちゃったんですな。
「中沢さん、ちょっと海でナンパしてきてもらえませんいや、それくらいの歳の方がいいんですよ若い男が簡単に引っかけたんじゃ面白くも何ともないでしょ」
要は、中年男か苦労するのを見たいってことなんだろうけど、一一つ返事で引き受けちゃう私も私ですよね。ま、根っから好きモノってことなんでしょう
ただ、さすがに1人で行く勇気はないそこで連れていくことにしたのが悪友、高橋です。コイツは、金ない、ヒマない、モテない、と三拍子揃った、三段腹の中年男取り柄はないか(笑)。いや、私もタメだと思いましたよ普通に考えりゃ、こんなオッサン2人に付いてくる女なんかいるはずありませんもんね。ところが、意外な結果が待っておりまして。
最初に話せた22才のフリーター2人組右のコのオッパイ見てたら早くも半立ち
スイカおいしい?キミもおいしそう
2ギャル3人組とは一緒にスイカ割り、保母さん、右はデバート店員とのこと
やっとの思いでゲットした25才のOL。堂々と脇に座り込んでナンパしてるところなんか、余裕が出てきましたな
あきらめずに声をかけるうち、ボチポチ反応が良くなってきましてね。例えば22才のフリーター2人組とは20分以上もしゃべれたし、3人組なんか一緒に「スイ力割り」までやってくれたま、結局は、お持ち帰りできなかったんだけどきっと私たち自身、場慣れしてきたんでしょうな
で、ゲットしたのが日の彼女です。「ねえ、遊ばないっ」って声をかけたら、信じられないことに、2つ返事でOK何でも今日はー人で肌を焼きに来たみたいで、めちゃくちゃヒマだったんですと。浜辺では、乳を操んだり、胸チラ写真を撮ったりと、もうやりたい放題彼女、やけにノリがよくて、何されてもイヤがらないんですよね結局、最後は宿に連れ込んで3Pです。いやあ、やればできるもんなんですねえ
酒も入ったところで、いよいよ3p突入
その晩、彼女が帰った後、車でまた女を探しに行きました。せっかくのナンパツアー、ー人だけってのも情けないですからねで、いきなり20台後半の2人組をゲット・と言いたいところなんですか、実はコイツら、人の財布で花火、夜釣りと散々遊んだ挙げ句、「ペンションの門限あるから」って逃げちゃった(泣)(次に、防波堤にいた20才の2人組を引っかけました。2人とも明日仕事が休みみたいで、フツーに「一緒に遊ばない?」って声をかけると「いいよ」ってノッてきまして花火で盛り上げた後、うまく宿まで連れて来て、さあこれからと思ったら、玄関のドアにカギがかかってるなんか門限が過ぎちゃったみたいなんですけど、こうなりゃ、行くとこはーつ。車飛ばして近くのホテルにシケ込みました。いやー、びっくりしましたよ。やけにウブだなって思ってたら、私が相手したコ、なんと処女ー19才で未経験なんて女、いまだにいるんですね。しかも、もっと驚いたことに、高橋が連れてったコも処女だったとか何というか、こんなこともたまに起きるというか。要するに2人とも、早く捨てたがってたってことなんでしょうね。
結局、ナンパなんて気の持ち方ひとつ。世の30代40代のみなさん、まだまだあきらめちゃいけませんぜ。
中年おっさんのハプバーナンパ
ハプバー遊びは楽しいものだ。素人の女と次々遊べる上に店内でエロトークし放題のあの雰囲気は、他では味わえない。しかし、俺のようなオッサンには、爽やかそうな明るい20代の男がパンツ一枚で場を仕切っているあの感じはどうにも耐えがたい。しかも女にモテるのは筋肉質な若い男ばかり。我々はその様子を恨めしそうに眺めるだけだなんて。同じ気持ちの方もいるのではないだろうか。全国のハプバーで遊びまわった俺が、おっさんでも気後れせずに楽しめる店をズバリ紹介しよう。東京なら「ラスク」や「ブリスアウト」「リトリート」、名古屋なら「ジュリエット」、大阪は「ベリー」。さらに群馬の「ディナール」。このあたりは客の平均年齢が高めで、店の雰囲気も落ち着いていて、大声を出したりバカ騒ぎしたりする連中はほとんどいない。静かに遊びたい者同士が口コミで集まっているのだろう。そのうえスタッフの対応もしっかりしており、単独客同士をそれとなくくっつけてくれたりするサービスもあったりする。紳士的な対応さえ心がければ、これらの店で必ず楽しめるはずだ。
おっさんが外国人女性ナンパに挑む
外国人女性が大好きな、何の取り柄もないオッサンの俺が、毎月1人以上新規の外人オンナを抱いている。とはいっても、特別なことはしていない。ただクラブに行って踊りながら酒を飲んで、なんとなくナンパしているだけだ。俺の通っているクラブは六本木の「モータウンハウス」銀座「diana」、大阪心斎橋の「サム」、宗右衛門町の「PURE」など。これらのクラブは、外国人向けの
観光ガイドブックで紹介されているため、外国人が多く来る。30~40代がメインだ。おばちゃんの彼女らは若い男とはあまり絡まない。外人オンナはあまり年下の男に魅力を感じないようだ。だから俺のようなオッサンが食いまくれるというわけ。元々日本人よりも性に開放的である上に、普段の生活から解放された興奮や酒の勢いもあるのだろう、俺のような何の取柄もないオヤジでも、運さえよければウソのように簡単にヤレてしまう。相手も最初からその気なので難しく口説く必要もなく、中学レベルの英語で十分。また、クラブでは人生初の逆ナンも経験してしまった。30後半と思しき白人女性に声をかけられたと思ったら、返事をする間もなくグイグイとボディータッチ&激しいキス。挨拶
もそこそこに、半ば逆レ〇プのような形でホテルまで連行されてしまった。あまりに美味し過ぎる展開に、何か裏があるのでは? と身構えていたころもあったが、何度か成功するうちに単なる文化の違いであることがわかり、今では毎週のように足を運んでいる。

ヤリマンが集まるイベントはここにある・日本の名物させ子|エロネタ

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嫁の義姉(地味で真面目)は地元で有名なヤリマンだった
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既婚者でありながら、独身のふりをして婚活パーティに出かけるのが趣味だ。
で、2カ月前のその日も新宿開催のパーティへ出向いたのだが、結果は見事な空振り。ため息をつきつつ会場を出たところ、帰りのエレベータで同じ惨敗組と思しき参加男性と乗り合わせた。彼が言う。
「今日の女のコたち、みんな反応が悪かったですね」
「ええ。でも、あんまりイイ子いなかったから別にいいんじゃないですか」
 なんてことを話してるうちに会話はポンポンと弾み、表通りへ出たあたりで彼は気さくに口を開くのだった。
「もし時間があれば、その辺で軽く一杯どうですか」
 ふむ。たまにはこういう交流も悪くないか。
 吉村と名乗るこの男、訊いてみるとニラんだとおり、俺と同じような人種だった。既婚者のくせに婚活パーティでセックス相手を探すのが楽しくて仕方ないという。歳も俺より1つ上で同世代でもあるし、一気に親近感がわいた。ビールを飲みつつ、しばし互いの浮気ライフを披露していた折、自然な流れで嫁の話題になった。
「そういや梨田さんの嫁さんってどこの人なの?」
「千葉の船橋ですよ。××(地域名)ってところ、ご存じですか?」
「え、そうなの? 俺の地元も××なんだけど」
 ほほう。じゃ、もしかしてこの人、嫁のアネキを知ってるかも。歳も同じだし。
「鈴木アケミって聞いたことあります? 嫁のお姉ちゃんなんだけど、歳が吉村さんとタメなんですよ」
 彼の目がくわっと見開いた。
「え〜〜、梨田さんの嫁さんって鈴木アケミの妹なの?ウソでしょ?ホントに!?」
 なんだ、この驚きようは。
「いや、ビックリしたよ。彼女、高校のときの同級生なんだけど、地元じゃちょっとした有名人だったからさ」
「へえ、そうなんですか」
 義姉のアケミは現在、2児の母で、ダンナの地元で暮らしているのだが、妹とは実に仲が良く、それがため義姉一家とは家族ぐるみで交流がある。何だかんだ、年に5、6回は顔を合わせているだろうか。そして義姉は知的で社交性のある、そこそこの美人さんだ。地元の男子の間で人気があったとしてもまったく不思議じゃない。
「アケミさんってそんな人気があったんですか?」
「いや、そういう意味での有名じゃないんだよ」
「というと?」「こんなこと言っちゃっていいのかなぁ〜」
「なんですか、教えてくださいよ」
「じゃ言うけど、実はアケミって一時期、相当なヤリマンだったんだよね」
彼いわく、高校では生徒会の役員をしていたほどマジメだった義姉がいきなりビッチになったのは、都内の有名私大に入学した直後のことだったらしい。
「それまでは大人しいタイプの女子だったんだけど、何かの拍子でハジケちゃったんだろうね。同級生の間で、アケミがギャルになったって噂で持ちきりになってさ」
そのうち大学のサークルで男たちとヤリまくっているとの噂も立ち始め、実際、高校の元同級生たちの間でも、義姉と関係を持ったという人間が複数人、現れたそうな。
「で、実は俺もアケミとは2、3回ヤッてるんだよね」
「マジすか!」
 しかし、俺が本当に驚愕したのは次のセリフだった。
「しかもハメ撮りもしてるんだよ」
 残念ながらその大半は消去してしまったらしいが、まだ何枚かは彼のPCに保存されているという。
 思わず頼み込んだ。
「吉村さん、俺にもデータを下さい」
「だよね、全然いいよ。だってアケミの義弟だもんね。当然、見る権利はあるよ」
 何が「当然」なのかよくわからんが、吉村さん、あんたマジでいい人だ!
 後日、彼から届いたメールには、2枚の写メが添付されていた。10数年前のケータイで撮ったものらしく、画質はイマイチだったものの、そこには確かに、若き日のギャル義姉吉村さんのチンポをしゃぶり、正常位で串刺しにされているドスケベな姿が写っていた。へえ、お姉ちゃんって、こんな裸してたのか。ソソる〜!
 先月、さっそく義姉の写メを最大活用できるチャンスが訪れた。義姉家族と我が家で花見へ出かけたのだ。義姉がおにぎりをほおばる姿、四つん這いになって遠くの玉子焼きに手を伸ばす姿などを視姦しつつ、他愛もない会話を交わす。
「お姉さん、ちょっと太ったんじゃない?」
「そうなのよ、子供の残りもんばっか食べてるから。ヤダ、ダイエットしなきゃ」
こうして俺は満を持してトイレへ向かい、例の写メでシコるわけだ。この遊び、あと最低2年は楽しめそうです。

1ヤリマンが集まるイベントはここにある
新宿や渋谷、大阪ミナミにある「ロフトプラスワン」というトークライブハウスを知っているだろうか。客席150名前後のホールで出演者と客の距離が近く、トークを聞きながら酒も飲める場所だ。そこで行われている“ヤリマン”が冠についた「ヤリマンナイト」「ヤリマン甲子園」等のイベントが素晴らしい。トーク内容はヤリマン特有の生々しいエロ話で、「本当のヤリマンは誘われたら絶対に拒否しない」とまで豪語するヤリマンまで。このイベント、客席には出演者の友達と思わしきヤリマン女も多数来ており、俺のようなサエえないオッサンにも休憩時間に声をかけてくれるくらい、とてもフレンドリーなのだ。会場の雰囲気と酒がそうさせているのだろうか?あるとき思い切って「終わったら飲みに行きません?」と誘ってみたところ、笑いながらOKしてくれて、なんとセックスまで行けてしまった。それからこのイベントに足繁く通って出演者の友達らしき女にアタックしまくったことは言うまでもない。ヤリマン系イベントは不定期開催が基本なため、スケジュール表をみるべし。
2缶チューハイと和菓子を差入れすればお股パッカリ
新宿で明け方まで飲んでいると、帰りがけこの場所でよく彼女を見かけます。年齢は50オーバー。ド派手な金髪にサングラス。めっちゃ気持ち悪いんだけど、近づくとこんな風に声をかけてきます。
「お兄さん、ちょっと遊んでいってくれない?」
鼻がひん曲がりそうな口臭に耐えつつ、興味本位で値段を聞いてみれば、尺八で1千円、本番で2千円とのこと。この年齢の立ちんぼとしても、ちょっとあり得ない安さでしょう。しかも生理があがってるため、本番はナマでいいそうです。たった2千円で生中出し。ぜんぜん嬉しくないけど、そいつはお得!とか思っちゃう人もいたりするんでしょうか。何でも彼女、ソノ道40年のベテランなんだとか。こんな朝っぱらから立ってるのは、夜のゴールデンタイムだとライバルの女たちに勝てないからなんでしょうね。心に染みるなあ。
3SM女王様のような若い女性店員
このうどん屋には、SM女王様のようなキツメの顔をした若い女性店員がいる。その手のタイプが好きなオトコにはたまらないんだけど、もう1つオマケがある。
もともとこの店の女性従業員は、制服として真っ白なYシャツを着用している。なので極力スケブラしないよう、地味目のブラジャーをつけてるコが多い。
にもかかわらず、彼女のブラはいつもいつも超ド派手なのだ。真っ黒、紫色、花柄…。透けるどころか、完全に浮き上がっちまってる。こっちはイイおつまみができて酒もすいすい進むってもんだ。
4ワンコインヤリマン女
フーゾクに行きたいけど金がない。だからといってポコチンを自分でニギニギするのも味気ない。そんなワガママ貧乏人に打ってつけな相手がここ沼津にいる。なんとたった500円でヤラせてくれる立ちんぼがいるのだ。人呼んでワンコイン女。年齢は20代。しかしそのあり得ない安さから想像できるように、ルックスはヒドイ。土管型のボディに岸部シローのフェイスを搭載した感じといおうか。
出没時間は夜9時以降が多いが、ときどき昼間に姿を見かけることも。いつもグレーのスエット上下姿で、2台のケータイでせわしくなくメールを打ち分けているからすぐにわかる。
「いまから遊べる? 500円でいいって聞いたんだけど」
と近づけばヤニで茶色くなった歯をニッとむき出して応じてくれるハズだ。俺の友人の話によれば、サービス精神旺盛で、アソコの具合もかなりいいらしいので、コスパはそう悪くないのかも知れない。ま、俺自 静岡の某所にあるコンビニの店員が実に軽い女で、仲間内でタイヘン重宝されている。
5コンビニのようなやれる女
彼女と知り合ったのは、仲間の一人がナンパをしたことに始まる。熟女ながら胸は一目でわかる特大サイズ。友人が電話番号とメアドを書いたメモ用紙を渡すと、数日後に電話が掛かってきた。
「暇だから遊びに来てよ!」
田舎町にあるコンビニだけに深夜はほとんどお客も来店せず、一人暇をする彼女は片っ端から男友達を呼びつけては、スタッフルームで一発決めてるようだ。
「だって防犯カメラがついてないのは、この部屋だけだから」
もちろん俺もマネして後に続いた。お客がいつ来るかもわからない緊張感でのセックス。しかもコンビニの制服で。このシチュエーションで興奮しない男はいないだろう。こうして彼女と関係を持った俺たちの仲間は合計7人。まるでコンビニのような女だ。このリサイクル店は回収をやっておらず、客が自ら不要品を持ち込まねばならないのだが、利用するなら絶対に月火水の深夜をオススメする。なぜならその時間帯はヤリマン店員が店番をしているのだ。たった1人で。
歳は30半ば。しかし見た目はずっと若く、スタイルも崩れていない。上玉とまでは言わずとも、金をかけずに遊べることを考えれば、それなりに満足できる容姿レベルではある。彼女へのアプローチの仕方はマンガに譲るとして、ここではひとつ注意を。営業中にもかかわらず、店の電気が消えているときは、他の客が一戦中につき近寄らないこと。ルールを守って楽しく遊んでいただきたい。
6トラックドライバー御用達のさせこ
トラックドライバー御用達のこの大衆食堂には、40才くらいの女性店員がいる。ルックスはそれなりだけど、愛嬌があって、みんなからも好かれる存在だ。ある日のこと。店でメシを食っていて、フイにムラムラしてきたオレ(もちろんトラックドライバー)は、冗談半分、彼女にこの近くに風俗がないか聞いてみた。すると、「私でよければ、本番以外ならいいですよ…」
ブッたまげた。結局、オレのトラックの荷台に誘い込み、フェラで抜いてもらうことに。もちろん、タダでだ。後からトラック仲間に無線で聞いたら、何人も同じような体験を持つヤツがいた。トラック野郎にとっては女神のような存在だ。 ごく普通のタイ古式マッサージ屋です。施術者はみなタイ人の若い女性で、性的なサービスは一切ナシ。カーテンで仕切られた半個室で全身をモミモミしてくれるだけです。そんな中、たった一人だけ、追加料金も取らずに〝過剰〟をしてくれるセラピストがいます。20代のカワイコちゃんで、気の向いたときに、フェラやテコキでヌイてくれるんです。ところが、この話にはオチがあります。なんと彼女、本当の性別は女ではなく男、つまりニューハーフなんです。店では女ってことになってるので、知る客は少ないかもしれません。本人いわく、それこそ何十人もの客のチンポをしゃぶってるとか。たぶん男をイカせるのが趣味なんでしょう。ボクは丁重に辞退させていただきましたけど。
7プチのみの清楚な女子大生
池袋駅北口の線路沿い通りは、夜になると立ちんぼや援交女たちがウロチョロしはじめるが、どいつもこいつも茶髪の小汚い女ばかり。だがその中でちょっと気になる物件がいる。顔はそこそこで、肩までのストレートヘアの地味な大学生といった感じの女が、いつも無人契約機の脇にヒマそうに座っている。声をかけると彼女はこう返してくる。
「プチならいいですよ」立ちんぼなのにプチとは珍しい。フェラのみならお代は5千円だ(キスなし)。さらに珍しいのは、彼女が現役のお茶の水女子大生ということ。学生証を見せてもらったから間違いない。 
8白い肌の本当のヤリマン
旧騎西高校の跡地には、震災で避難してきた人たちがいる。そのすぐ近くの工業団地の交差点付近で男に声をかけまくってる30代らしき女がいる。「自分も避難してきてヒマ」らしく、ゴハンを作る代わりに泊めてくれとお願いしてくる。細身の白い肌に惹かれて了承したところ、野菜炒めを作ってくれ、酒を交わして布団にもぐると彼女のほうから隣にやってきてそういうことになった。おそらく他の男とも同じようなことをしてるんだと思う。その後も交差点に立ってる姿を何度も見ているからだ。実際に声をかけられた男も知っている(そいつは既婚者なので泊められなかた)。別にカネを要求されるでもなし、あの人は本当のヤリマンなのかもしれない。本当に避難民なのかどうかはなんともいえないところだ。
9友達のヤリマン女とうまくエッチできた話

本日よりケータイのアドレスがこちらに変わりましたので、登録お願いします 
友人のヤマちゃんからメールが届いた。どうやら携帯を買い換えたようだ。新しいア
ドレスがアイフォン専用の『@i.softbank.jp』になっている。アイフォンは、従来の携帯アドレスでもメールできるのだが、専用アドレスはPCでの管理が可能など、利便性がより高い。なので彼や同じくアイフォンユーザーである俺のように、専用アドをメインにしちゃう人間が多いのだ。
ヤマちゃんのメールはCCで送られていた。同じメールを複数の人間に同時送信する機能で、宛先欄を見れば、俺の他に誰がそのメールを受け取ったかが一目でわかる。何気なくずらりと並んだ宛先人の名を眺めていたところ、妙な登録名がいくつか目に止まった。
 【かおりヤリマン】
 【陽子1万】
 【シノブ入れ乳】
ヤマちゃん、アドレス帳に登録した名前がそのまんま出てまっせ!(確かにCCメールのときはありがちだ)後ろの文字は、その人間の特徴を表しているのだろう。ヤリマンは文字通りの意味だろうし、1万はエンコー女のプレイ代のように思われる。入れ乳ってのは、フーゾク嬢の知り合いってとこか。フツーの女が豊胸などするワケないんだから。ちっ、アイツめ。人に黙ってこんな楽しげな連中と交流を持ってやがったのか。独り占めしないで俺にも紹介しろっつうの。
とっさにヤマちゃんに電話をかけようとしたものの、すぐに考え直した。ドケチなヤツのこと、貴重な遊び相手をむざむざ俺に差し出すわけがない。「やなこった。金くれるならいいけど」と一蹴されるのがオチだ。だったら、どうするか。とりあえず女たちのアドレスはわかってるんだから…。ども〜。この前遊んだコウスケだよ。覚えてる?アドレスが変わったんで連絡しました。ところで今度また遊べいかな?〉
すぐ例の3人にこんなメールを送ってみた。彼女たちが想像したとおりの人間なら、遊んだ男の顔や名前などいちいち記憶してるハズがない、返事がきたらテキトーに話を合わせてアポを取り、セックスさせていただこう、との腹づもりである。正直、上手くいく自信はあまりないが、どのみちダメ元だ。
〈コウスケくん?いつ会ったけ?〉
『1万』と『入れ乳』から見事にスルーされたなか、ただ1人、『ヤリマン』から返信があった。
〈ええー忘れたの?ちょっと前、一度だけ一緒に飲んだじゃん〉

〈思い出した!新宿で飲んだんだよね〉
こいつ、しょっちゅう男と会ってんのか。うはっ、相当バカっぽいんですけど。
 〈そうそう、新宿。また遊ぼうよ。今週とかどう?〉
 〈金曜の夜だったら大丈夫だよ〜〉 
軽っ。まったく、ヤマちゃんったら、どこでこんなステキ過ぎる女性をゲットしたんでしょ。迎えた当日、待ち合わせのドンキ前に『ヤリマン』ことかおり嬢が現れた。
 「お待たせ〜」
顔のレベルは35点、しかし胸はHカップほどあり、それでいて体型はスレンダー。喜んでいいのかガックリすればいいのか非常に判断の難しいルックスの持ち主である。歳のころは23、24といったところか。 「お、しばらくぶり!」と白々しくあいさつする俺を、彼女は怪訝な顔で眺めた。誰こいつ。まったく記憶にございません。もとから細い目をさらに細くして、そう言っているように見える。
「覚えてない?ひどいなぁ。でも、俺いつも印象薄いからね。ま、とりあえず飲もうよ」
なにせアドレス帳にわざわざヤリマンと記されるような女のこと、頭のほうもどこかヌケている。「実は俺、いろんな女の子と遊んでるから、カオリちゃんのこともよく覚えてなくてさ」と助け船を出してやったら、「だよねぇ」とあいずちをうってきた。うんうん、そんな軽〜い感じでいいのよ。

10車にあっさり乗ってくるかどうか・フェラの一語を出してくるかどうか|すぐヤラせるヤリマンの判別法

女がヤリマンかどうかを見極める手法がある。百発百中当たっているので、ぜひ参考にしてほしい。
ポイントはただひとつ、女が口頭で、あるいはメールなどの文中で「フェラ」という単語を使うかどうかだ。私の主戦場はもっぱらチャットなのだが、話がシモに移行したときにこんな誘導尋問をかますことにしている。
﹃口でしてあげるのとか苦手なタイプ?﹄
こちらからは「フェラ」とは書かない。あくまでもここは待ちだ。
﹃うーん、苦手ではないけど﹄
だの﹃あんまりしないほうかな﹄
など、どんな答えが返ってこようと構わない。注目すべきはその後の会話で、
﹃やっぱりフェラって好きな人じゃないとできないし﹄
﹃男の人ってみんなフェラ好きだよね﹄
などと、女が自ら「フェラ」の一語を出してくるかどうかだ。出てきた場合は、まず間違いなくヤリマンと見ていい。このタイプ、過去にも男に対してあけすけにフェラと口にしてきたことは明らかで、そんな環境にいた女がヤリマンじゃないはずはないのだ。
もちろんこの判別法はチャットだけでなく普段の会話でも使える。「フェラとか好きじゃないし~」などと口にすればロックオン。実際に苦手かどうかはどうでもよく、とにかくすぐヤラせてくれることは確かだ。
すぐヤラせる女か否かのリトマス試験紙として、すくなくとも東京では「車」が役に立ちます。
足のない地方だと、女が初対面の男の車に乗り込むのも自然なことと聞きますが、東京では事情が違います。もともと車アポという感覚がありませんからね。東京では車は警戒すべき乗り物なんです。
なので、車で迎えに行ってあっさり乗ってくるかどうか、それだけでユルイ女は判別できます。僕の
経験では、乗ってきた女は100%その日のうちにヤレてます。本当です。100%です。
出会い系でも、合コンで出会った女でも、とにかく誰であれ助手席に乗った瞬間、「もらった!」となるんだからわかりやすいですよね。逆に「そのへんの駐車場に停めておいてよ」なんて言われたら、ゴールは遠いと言うしかありません。
この判別法を使うには、車を持っていなきゃいけないのか。違います。
「車で迎えに行くから駅のロータリーで待ってて」
とカマをかけてみてOKが出た場合も尻軽は確定します。乗ることに同意してるんだから同じことですよね。あとはのんびり歩いて向かって「エンジンの調子が悪くて」とゴマかせばいいでしょう。

フリマアプリの相談乗りますの女性に彼女とのセックス相談!どこまでエッチな希望にも対応してくれるのだろうか

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何かと話題のメルカリ。
中でも出品者と購入者が実際に会って商品の受け渡しやサービスを行う「メルカリアッテ」はイロモノ的な匂いがする。対面するだけに、なにか起こりそうだし。
今回、俺が注目したのは「同行します」「相談に乗ります」系の募集をしている女だ。1時間2千円程度で「会える」彼女たち。バイト感覚の素人女。これを料理しない手はないだろう。しかしどう料理するか。うーむ、悩む。さすがにセックスやフェラを申し込んでも即決で断られるだろうしなあ。
 そうだ! オナ見せならばいけるかもしれない。相談に乗ってもらうフリをしながら、だんだん慣れ親しんできたところで、やんわりオナ見をお願いする。なにせ相手はスレていない素人。そんな子にシコシコを見てもらうなんて大興奮じゃないか!
①名前 アスカ
料金 1500円/1h
「人生相談にお答えします」
当方、神奈川在住ですが渋谷によく出没します。何でも私に相談してください(^^)/
さっそく右記の投稿を発見した。年齢は28才でOLをしているらしい。ひとまず応募してみよう。まずはアプリ内でメッセージのやりとりをする。
『はじめまして。相談をお願いしたいです!』
『ご応募ありがとうございます!日時のご希望はありますか?』
『来週の木曜日はいかがでしょうか?』『はい。問題ありません』
 話が早くて助かる。待ち合わせ当日、渋谷宇田川交番の前で待ち合わせていると、小柄でショートカットの女性がやってきた。ボーイッシュな感じで目がクリっとしていて愛らしい。この目に俺のチンコを焼き付けてやるのだ!
「こんにちは! アスカさんですか?」
「はい、ノムラさんですよね。 行きましょうか」
促されるまま、近くのカフェに向かう。慣れている様子だ。よく相談を募集しているのだろうか。
「よく、アッテで相談を受けているんですか?」
「ノムラさんで10人目くらいですかね。半分アルバイトですよ。それで、どんなことを相談したいんですか?」
「実は、彼女と上手くいってないんですよね。セックスレスというか…」この設定でいけば怪しまれずに下ネタに誘導できるはずだ。「なにか、きっかけがあったんですか?」
「俺のチンコがデカすぎるらしくて、彼女が痛がるんです」まずはチンコについての情報を与えて興味を持たせる作戦だ。「はあ、そうですか」引いてるのか、それとも興味はあるが、詳しく聞くのが恥ずかしいのか?
「通常時は10センチくらいなんですけど、勃起すると18センチくらいになってしまうんです」
「はあ」彼女が俺の股間をチラ見しているような。頬もほんのり赤いぞ。
「アスカさんの理想はどれくらいのサイズですか?」「いや、別に…」
目が一瞬光った。やばい、警戒してるのか。
「巨根が好きな女性って結構いるのかなと思って…」「いやあ…」
顔がかなり怒っている。まずい、機嫌をそこねてしまったようだ。うーん、どうしよう。
「やっぱり、大きすぎると困りますか?」「はぁ」
この反応じゃ厳しいな。でもダメ元で一応お願いしてみよう。
「もしよかったら、俺のチンコを見てもらえませんか?」「は? どういうこと?」
「チンコをシゴいているところを見てほしいんですけど…」「無理」やっぱり難しいか。
「もういいです。帰るんでお金だけください」 時給1500円を渡して解散となった。
②名前カナポン料金2000円/1h
こんちわ! いつもありがとうございます(^^♪)  カラオケや食事の同行! 人に言えない相談。なんでもOKですのでよかったら応募してちょ!
前回は急いで下ネタに走って、機嫌をそこねてしまった。今回はカラオケで親睦を深めながらオナ見せに挑戦したいと思う。
彼女のプロフィールは24才のフリーターだ。時間に融通が利くらしい。
『こんにちは! カラオケの同行を2時間お願いしたいです』
『いつが、ご都合よろしいですか?』『今日の夜はいかがでしょうか?』
『はい。問題ありません。19時に池袋でどうでしょうか?』
『大丈夫です。よろしくお願いします』
予定時刻に待ち合わせ場所の池袋のドンキ前にいると、茶髪で軽い感じの女の子が現れた。
「こんちは! カナっていいます。よろしくお願いします!」「ノムラです。ヨロシク〜」
合流してから二人でカラオケ店へ。AKBやエグザイル系の歌を2人で一緒に歌いながら、つボイノリオの下品な名曲「金太の大冒険」を歌う。女のリアクションは悪くない。「あはは、懐かしいね!」
この曲は今の20代が学生のころにネット上で大流行したので、必ず盛り上がるのだ。「キンタマもって」などのフレースを連発する下ネタ歌詞で抵抗感を薄くして、ナチュラルにオナ見せを狙う作戦だ。1時間ほど歌ったところで小休止。会話モードに入る。よし、ここまでは順調だぞ。
「金太の大冒険ってなつかしいよね」「うん。ウチも学生のころ好きだったよ」
「じゃあさ、俺の金太も見る?メッチャ大冒険だよ」「意味わかんないよー」
さすがにまだ難しいか。でも笑ってるからチャンスはある。じっくり、攻めよう。
「カナちゃんって彼氏は?」「いないよー。絶賛募集中なんだよね」
「マジで? どんな人が好みなの?」「うーん。度胸がある人かな」
よし、これから俺の度胸をみせてやるぜ。
「ホントは金太のデカい人が好きなんでしょ?」「やだー。なにそれ。」
「でも、小さいよりはデカい方がいいでしょ」「うーん、まあ…」
「おれ、実は結構デカいんだよね」ここでベルトに手を回す。ガチャガチャ。
「え? 何やってるんですか?」「いや、おれの金太を見てもらおうと思ってさ」
「え、気持ち悪いんだけど」「デカい人好きなんでしょ?」
「そんなの冗談に決まってるじゃん」
「一瞬でいいよ。見てくれたらお小遣いもあげるしさ!」
「そういう問題じゃないです。帰ります。2時間ぶんのお金ください」
代金3千円を受け取り、女はすぐに出ていった。また失敗だ。
③名前 ミカ
料金 1000円/1h「お話し聞きます」
22才の女子大生です。大学に通うかたわら、塾講師をしています。アッテ初心者なんですけど、良かったらお話ししましょう。
当方、千葉県在住ですので、西船橋周辺ですとありがたいです。いままでの2人はアッテで人と会うことに慣れていたので、無茶な要求をされることへの警戒心も高かったと考えられる。
そこで次はアッテに慣れていなさそうな投稿を選ぶことに。
『はじめまして! 相談お願いしたいです!』『はい。大丈夫ですよ』
『21時ごろが希望なのですがいかがでしょうか?』『はい。問題ありません』
無事、夜のアポ取りに成功して西船橋へ向かう。
21時をかなり過ぎたころ、駅前ロータリーに、気の弱そうな女性がやってきた。
「はじめまして! 野村です」「…はじめして…。遅れてすみません…」
声が小さくて何を言っているのかイマイチわからない。しかし、不慣れ感じはある。押しに弱そうと見た。「お店はHUBを考えているんだけど、大丈夫?」「はい…。お酒は好きなんです」
よし、第一関門突破だ。やっぱりオナ見せにはアルコールが必要でしょ。まずはビールで出会いに乾杯。「それで、相談っていうのは…」
「最近、彼女とうまくいってないんだよね」「えー。それは大変ですね」
「うん。実はセックスレスなんだよね」
「なにか、レスになるような思い当たるフシはあるんですか?」
「俺のチンコがデカすぎるらしくて、彼女が痛がるんです」
「それ、すごいわかります」
わかるんだ。なんだか、ちゃんと聞いてくれてるじゃん。
「勃起したら18センチくらいあるんですよ」「本当ですか?」
リアクションも柔和で好印象だ。
「なんだかんだで、もう半年くらいエッチさせてくれないんで最近はオナニーばっかりなんですよ」
「そうなっちゃいますよね。わかります」
 なんでもわかってくれる子だな。根が優しいというか、抜けてるというか。この子なら、オナ見せもわかってくれるんじゃないのだろうか。
「実は、ちょっと変わった性癖がありまして」「うん」
「人にオナニーを見てもらうのが好きなんですよ」「あー。そうなんですか」
ぜんぜん引いてない。むしろ、にこやかだ。ここまで理解してくれるなら引き受けてくれるんじゃないだろうか。
「ちょっと、お願いがあるんだけど聞いてくれる?」「はい。なんでしょう?」
「俺がチンコをシゴいてるところを見てくれないかな?」「うーん、そうですねぇ」
「10分だけでいいから、見たらすぐに帰っていいから」何秒かの無言のあと、彼女が口を開いた。
「うーん。追加でお金払ってくれるならいいですよ」
 え? それってOKってことじゃん。拍子抜けするほどあっさり交渉成立してしまった。
「じゃあ、20分で5千円でどう?」
「わかりました。でも終わったらすぐに帰りますからね」思いの他スムーズに進んだ。メルカリアッテ、あなどれないな。HUBを出て、近くの安そうなホテルに入室した。さっそくズボンを脱ごうとすると、彼女がそれを制する。
「シャワーだけは浴びてもらってもいいですか?」
見るだけなのにシャワーって、どんだけ素人なのよ、あなた。入念にシャワーを浴びて、ガウンを羽織りベッドに座る。
「そろそろ、オナニー始めますね」「はい。いつでもどうぞ」
待ちに待ったオナ見せタイムだ。ワクワクが止まらない。
「テンション上げたいからハグしてもいい?」「はい。少しだけならいいですよ」
 ギュッと抱き着くとシャンプーと汗が混ざったイイニオイがしてくる。こりゃスグにイッてしまうかも。「じゃあ、見ててください」ガウンをはだけさせてチンコを露出する。
「あれ、本当に18センチもあるんですか?」
やべ、巨根設定にしていたことを忘れてた。本当は13・5センチしかありません。
「酒飲んでるから、あんまり勃ってないんだよね」
「あー、そうなんだ。こんなにマジマジと男の人の見るの初めてかもしれないです」
そんなこと言われると、ますます興奮しちゃうよ。
「ヤバイ、もうイキそう」「嘘っ? もうですか?」
驚いている彼女を尻目に、わずか10分で射精してしまった。心なしかいつもより精液の量が多いような気がする。
「じゃあ、もう帰るんで、お金お願いします」
あら、なんだかあっさりしてるのね。もうちょっと余韻を楽しみたかったんだけど。
フリマアプリ相談乗ります女に彼女とのセックス相談
フリマアプリ、メルカリが運営するサイト「メルカリアッテ」を使って、セクハラ遊びをしております。メルカリアッテは、募集者と応募者が実際に会って取引を行うのが特徴で、色々な種類の募集を出してる人たちの中には、多くの女性も含まれています。募集の内容は「○○が欲しい人あげます」などと商品の受け渡しがメインですが、中には「相談に乗ります」「お話聞きます」「心理カウンセリングします」などの名目で相手を募る女性もいる。この手の募集は、大学生やヒマな主婦などが、小遣い稼ぎのためにやってるパターンが多く、1時間1000円〜程度のお金を要求してきます。
もうおわかりかと思いますが、そんな女性の募集者たちに相談を持ちかけ、実際に会い、「セックスのお悩み相談」に見せかけたセクハラを楽しむわけです。
実際に会ってみると、駅の近くの喫茶店やファミレスで1時間ほど話をする流れになります。
「実は、妻がまったくフェラチオしてくれなくて悩んでます。風俗は行きたくないし…」
「そうなんですか。苦手な女性もいますからね」
「苦手なんですか? フェラはお嫌いですか?」
「私は、まあ嫌いではないけど…」
といった感じで、主婦や年配の方が相手なら、真面目なトーンで相談すると、相手もしっかり答えてくれて、自身の体験談なんかも語ってくれたりするので非常に興奮できます。なお、相談内容は変態要素が強すぎるとドン引きされて話が盛り上がらなくなるので、「妻や彼女とのセックスの悩み」程度にしておくのがベターです。
合法的なセクハラ遊び
いいセクハラを思いついたので試してみることにした。まずはドラッグストアから。
ここ最近、男性用オナホールのテンガがドラッグストアで売られているのをご存じだろうか。いくらお洒落なパッケージだとはいえ、チンコを突っ込んでオナニーする道具が、こんな場所に売られてるなんて、すごい時代になったもんだ。女性の多い店を探していくつかのドラッグストアをまわったところ、女性店員が5.6人、男性スタッフ2人というナイスなお店を発見した。しかもこのお店、レジ脇の精力剤コーナーの横にわざわざテンガスペースまで作ってある。さりげなく店内を一回りしたのち、20代の黒髪の女性店員さんに声を掛けた。「すみません、ここの商品なんですが」
「あ、はい」「どうやって使うんですかね」
「あ、えーと、ハハハ、そうですね…私も詳しいことはわからないんですが、この中に入れて使うものだと思います」
「この中に入れるんですか?」
「はい、たぶん、真ん中に穴が開いてるんだと思うんですが…」
「何を入れるんですかね」「男性器です」
「ああ、なるほどー」
男性器。聞いたぞ、この可愛い口が男性器と言ったのを!
「チンチンに付いても大丈夫なの?」
お次もドラッグストアの店員さんを狙ったセクハラプレイ。商品はブラジリアンワックスだ。ブラジリアンワックスとは、女性用の除毛クリームのこと。女どもはお尻まわりにも塗ってケツ毛まで抜き取っているらしい。女性向けの商品だが、男が詳しい使い方を聞いても構わない。
 選んだターゲットは20代前半の学生バイト風だ。やはり若い子の方が興奮するよね。
「すみません、これは具体的にはどうやって使うんですかね?」
「えーと、処理したい毛にワックスを塗っていただいて、中に布が入ってますのでそれを…」
「これは股間に使ってもいいんですか?」
「はい、大丈夫ですよ」「ワックスがチンチンに付いても大丈夫なの?」
「えーと、多少なら大丈夫だと思いますけど」
「でもチンチンって皮膚が薄いでしょ?」「え……」
「引っ張ったら伸びそうですよね」
「あのー、詳しいことはわからないので、詳しい人間を…」「あー、もう大丈夫です」
 うーむ。いまいちだが、困惑した表情を見れたので良しとしよう。
 続いてのターゲットは薬局のメガネ女性店員さんだ。
「すみません、ケジラミ用の薬って置いてますか?」
「はい、ありますよ、スミスリンシャンプー。こちらですね」
「これ、どうやって使うんですかね?」
「毛の部分に塗っていただいて、中に櫛のようなものが入ってますので、それでといて毛ジラミを取り除くんですよ」
「陰毛に塗るんですか?」「そうですね」
「肛門のまわりにも毛が生えてるんですが」
「全部塗った方がいいと思います。細かいやり方は中に説明書きが入ってますので」
「薬がチンチンに付いても大丈夫なんですかね?」
「大丈夫ですよ。説明書の通りに使用していただければ」
 説明書にゆだねられてしまっては、これ以上どうにもできない。撤収だ。
「この商品ってオナニーグッズですよね」
 次はディスカウントショップのドンキホーテだ。アダルトグッズコーナーがあり、大量のバイブが置いてある。女性店員に使い方を聞いてやろう。
 ターゲットは20代のポッチャリ店員さんだ。
「すみません」「はい?」「コレって何に使うものなんですか?」
「えー、…少々お待ちください」
明らかに変人を見るような表情を浮かべて去っていったが、いくら待っても結局誰も戻って来なかった。ドンキホーテ、こんな接客方法でいいのか!コンビニでオナホールのテンガがTシャツとセットで限定販売されたときも、すぐに若い学生バイトのいる店舗に駆けつけた。
レジにテンガの箱を出してストレートにセクハラ開始だ。
「いらっしゃいませ」
「すみません、この商品ってオナニーグッズですよね」
「……。あー、すみません。ちょっと詳しいことはわからないんですけども…」
 彼女が顔を赤らめたあとにモジモジしながら見せてくれた表情は最高だった。これだから変態はやめられない。 
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テレフォンセックス(テレセ)で恋人が出来る・ランダム通話アプリロンリーが熱い

128_202006100924483e6.jpg129_2020061009244914c.jpg0077_20191113114750173.jpg0076_2019111311474987d.jpg1、ツイッターのテレフォンセックス、通称「オナ電」が流行中だ。音声だけでなくビデオ通話でオナニーを見せ合うことまであるから面白い。これらを積極的にやっているのはいわゆる裏垢(エロ垢)の連中。裏垢女子はアカウントの最後に「@裏垢」とついているので、アカウント検索をすればすぐに見つけることができる。裏垢女子たちのツイートは、「誰かラインのビデオ通話でオナ電しよ~」などと、ストレートにエロ目的をさらけ出しているパターンが多い。カッコつけずにこちらもストレートに応じていくべきだろう。なお、最近のオナ電ブームを受けて、出会い系業者もツイッターに参入してきている。他のサイトに誘導されそうになった場合は相手にせず、すぐにブロックするように。
2、ライブチャットコーナーには、あいかわらず素人女性が溢れている。無料配信でおっぱいや尻を披露し、こちらを喜ばせてくれる女の子たち。だが、だいたいオナニーを始めるあたりで有料配信に切り替え小遣い稼ぎを狙うってのが定番である。しかし最近は、そんな状況にちょっと動きが。切り替え作戦が使われ過ぎて男たちに毛嫌いされるようになり、なかなか稼げなくなったからだろう。プロフィールにツィッターのIDやブログのリンクを載せ、その先で下着を販売している女性がよくいるのだ。つまり、ライブ映像がダメなら物販でって話だろう。この状況、下着マニアにはありがたいのでは?
テレフォンセックスで結婚

3年前、ある出会い系サイトを介し、タケシという男性とメールのやり取りを始めました。同じ県内に住む2才年上の会社員で、すぐに意気投合。エッチな話題でも盛り上がるようになり、そのうち彼のほうから「君の声が聞きたい。電話で話をしよう」と誘いをかけてきました。わたし自身、自分の見た目に自信がありません。体型もいまいちだし、顔はひどいブスだと自覚していますが、声だけなら大丈夫かも。
実際に会う必要もないのだし、電話ぐらいはいいだろうと、彼の携帯に電話したのです。
「もしもし…」「もしもし、俺だよ。よくかけてきてくれたね。いま何してた?」
「もうお布団に入って寝るところでした」
「色っぽい声をしてるね。俺とのセックスは想像した?
今からオナニーして、イヤラしい声を聞かせて」
「はい…」
こうして始まった彼とのテレフォンセックスが、私の人生を変えていったのです。生まれて初めて試したテレフォンセックスは、私が想像していたよりも、ずっと興奮できる
ものでした。「オマンコを自分の指でゆっくり触ってみろ。ゆっくりとだぞ」
「はい…」「興奮してるか?」「…自分でも信じられないぐらい興奮してます」
「ならどれぐらい濡れてるのか指で触って音を聞かせてごらん」
「ああ…、聞こえますか?」「聞こえるぞ。クチュクチュとイヤらしい音が聞こえる。どんどん濡れてきてるな」 
過去には男の人とエッチしたこともあります。だけどタケシさんとのテレフォンセックスは、過去にしたどのエッチよりも、もちろん自分でするオナニーよりも、遥かに気持ちのいいものでした。それからというもの、彼から連絡があるたびに、テレフォンセックスを続けていきました。そのうち彼とのテレセ用にバイブも購入し、夜になると、彼からの連絡を待っている自分に気が付きました。彼のテレセは想像力に溢れ、いつも私を異次元の世界に誘ってくれます。
「もう我慢できないよ。タケシさんのを私の中に入れて欲しい」
「よし、お前のビチョビチョに濡れたマンコの中に硬く勃起したチンポが入っていくぞ〜」「ああ、奥まで入ってくる。もう我慢できない、中に出して!」
「出すぞ!お前の中に全部出すぞ!孕ませてやる!」こんな擬似中だしセックスをすることもあれば、携帯を手にベランダに出て、屋外プレイをしたこともあります。テレセが終わると雑談をするのがお決まりで、そのうち、彼は私に会いたいと口にするようになりました。
正直、悩みました。私も彼と会ってみたい。でも実際に会って素顔を見られたら、フラれるに決まっています。
「会ってもいいけど、私、すごいブスだよ?」
「それでもいいんだよ。俺はヤスコと結婚したいんだ」
結婚だなんて。こんなことを言う人は、異性にはモテないタイプなのでしょう。私と同じ境遇。それならフラれることもないかも。結局、彼と会うことに決めました。「ようやく会えたね」「はは、どうも初めまして…」
目の前に現れたタケシさんは、やはりモテそうにはないブサイクな顔でした。私とどっこいどっこいくらいの。 喫茶店でお茶をして、当然のように言われました。ホテルに
行こうと。さんざん電話エッチしてきたのだからこの流れは予期していました。
「エッチは結婚してからね」 
冗談半分、本気半分で答えました。だってもしエッチしてしまったら、タケシさんは次の女を探すでしょうから。 すると彼はこう答えたのです。
「うん、わかった」      
そこから籍を入れるまでは、ふた月もありませんでした。そうです、タケシさんは本気で私を愛していたのです。テレフォンセックスが縁で結婚した私たち、親戚にはとても言えませんが、今も幸せです。

ランダムトークアプリ「ロンリー」にテレセが好きな若い子がわんさか集まってます

ランダム通話アプリの「ロンリー」をご存知だろうか。無作為に選ばれた利用者同士で会話できる仕組みで、以前大流行した「斉藤さん」と同じだと思ってもらえればいい。このロンリーがいま、若くてムラムラしてる女の子と簡単にテレセが楽しめる、実にナイスな状況になっている。コトの発端は1カ月前、ネットのエロ系掲示板に『ロンリーでテレセ相手でも探そうかな』という女の子の書き込みを発見したことだ。口コミを見てみると、斉藤さんよりも女の子の利用者が多いと書かれていたので、すぐにインストールした。アプリの仕組みはシンプルで簡単なプロフィールを作ったら「通話」ボタンを押すだけ。すぐに誰かと繋がるので、女性の名前なら再度通話ボタンを押せば会話できるし、男の名前だったら切ればいい。男女比はおよそ7対3ぐらいだ。ちなみに「動画通話」も可能だが、そいつはなかなか難しかろう。「音声」のみで満足するほうがよさそうだ。最初に繋がった子は、甘ったるくて少しオツムの弱そうなしゃべり方をする若い女の子だった。

「もしもし」「あ、もしもし〜」「いまどこにいるの?」「え〜いま? おウチ」

「そうなんだ。なんでこのアプリ使ったの? 寂しいの?」

「うん、そんな感じかな。お兄さんは?」

「オレ? ちょっとムラムラしてきたから試してみたんだよ」

「そういうことか〜なるほど〜」「ねえ、ちょっとおっぱい触ってみてよ」「え〜…うん…」

なんとなく甘えた雰囲気だったのでストレートに仕掛けてみたら見事に乗ってきてくれた。イヤならすぐに切ればいいだけなので、彼女もその気だったんだと思う。オッパイを揉ませ、パンツの上からクリをいじらせていくと、「はあ、はあ…」と喘ぎ声が大きくなっていき、最後には「中に入れて、激しく突いて〜」などと言いながら絶頂へ。かなり積極的なテレセが楽しめた。その後もヒマをみてはロンリーを試してみた。昼間の明るい時間や逆に深夜の時間帯は男性がやたら多く、夕方から夜10時ぐらいまでの間なら、比較的女の子の出る確率が高いことがわかってきた。

2人目のテレセ相手は夕方5時くらいに繋がった子だ。

「こんにちは〜。いまどこにいるの?」「いま? カラオケですよ」

ヒトカラに来たという若い女の子で、ムラムラしてるから電話したと伝えると、クスクス笑いながら話につき合ってくれる。「なんかさ、おっぱい大きそうな声してるよね」「え〜わたしCカップだよ」「ほんと? でもDに近いCじゃない?」「うん、当たり。アハハ」

こんな感じで話題を下ネタに振ったところ「ホントは私も一人で個室にいたらムラムラしてきてロンリー開いたの」と告白してくれ、それならばということですぐにテレセになった。ちなみにこの「オッパイ大きそうな声してるね」というセリフは、相手が下ネタOKかどうかの判断に便利なので、皆さんも使ってみてほしい。3人目は、夜8時ぐらいに繋がった女の子で、おっぱいトークでEカップだと答えてくれた巨乳娘だ。軽くテレセでイカせてあげてから、おっぱい写真を送って欲しいと頼むと、素直に送ってくれ、ついでに顔も見たいと頼んだら、とんでもないブスの写真が送られてきたのでそこで終了。4人目は、夕方4時くらいに繋がった子で、これから野球観戦に行くと言っていたテンション高めの女の子だ。例のごとくおっぱいトークを振って、ムラムラしてると伝えたところ、あっさりテレセに応じくれた。わずか1カ月の間に4人の若い素人ムスメとテレセできたことになる。けっこうすごいと思いませんか?

ディープキスだけでおとなしく別れるキスフレ(キス友)の探し方・セックスよりもキスで興奮する男

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キスフレ(あるいはキス友)という言葉をご存じか。文字どおり、キスはする仲だけど、それ以上のことはしない不思議な男女の間柄を指すもので、そんなキスフレを求める動きが近ごろ若者を中心に活発になっている。キスフレの需要は、男よりもむしろ女の方が高い。
世の中には交際したりセックスするのは面倒だけど、自分の都合のいいときに優しく癒してくれる男友だちが欲しいという女がけっこういるらしいのだ。他に、不倫をしたいが一線を越える勇気のない人妻たちもそこに含まれるようだが、とにかくいま、キスフレはライトな関係を求める女に支持されている状況だ。男からすると完全に意味不明の思考ではあるものの、大のキス好きでもあるため、俺も試しにひとり、キスフレを作ってみた。これが実にいいのだ。
相手は37才の既婚者で、月に1、2回、仕事帰りに軽く飲み、別れ際にカラオケボックスでキス、という逢瀬を繰り返している。始めは軽いチューだけだったのに、いまではベロンベロンのディープキスも可能だ。こうなると、いずれ彼女が体を許す日も訪れるのだろうが性欲の爆発をグッとこらえ、キスが終わるとおとなしく帰る今のような状況も、それはそれで楽しかったりする。キスだけで徐々に女の心を解き放っていく、その過程がやけにスリリングなのだ。
 最後にキスフレの探し方を。ネットにはキスフレの掲示板がちょこちょこ見当たるが、俺が見る限り、もっとも活発に動いているのはミクシィのキスフレコミュだ(コミュ内に地域別、既婚未婚の別など多数の掲示板あり)。ファーストメールからアポまでの流れは出会い系のソレとまったく同じなので、歴戦の裏モノ読者なら簡単に相手が見つかるだろう。
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歯の治療中の歯科衛生士の巨乳との触れあい・おっぱいムギュ|エロネタ

0068_2018081619244334a.jpg0067_20180816192442a7f.jpg  0069_20180816192444975.jpgkk090.jpgkk091.jpg 0070_201808161924468ac.jpg歯の治療中の歯科衛生士の巨乳との触れあい
歯の治療中の歯科衛生士の巨乳との触れあいなんとも素晴らしいですが、私の地元北海道では床屋、あかすりで同様の体験ができます。どちらもツウの間では評判です。日本中こんな店だったら、経済も活性化するでしょう。世界平和をもたらすかどうかはわかりませんが、客にとってはきれいになって気持ちよくなっての一石二鳥です。ただ友達には「あんまり興奮しないですね」なんて言われちゃいました。うらやましいような、もったいないような、なんとも複雑な気持ちですが容姿にも当たりはずれがあるようです。デブとかブサイクとか好き勝手におっしゃいますが、美しくキレイでしたらみんなハマるでしょう。
歯科衛生士のおっぱいムギュの確率をUPさせるには?
歯石取りの楽しみといえば…コレだ
この素晴らしき恩恵を受けやすくする手法を2つ伝授しよう何と言っても
まずはこちら右利きの歯科衛生士は必ず患者の右側から施術をする(左利きならその逆)
左に顔を向ければ自然とこういう姿勢にならざるを得ないわけだ
美容院のシャンプーで顔におっぱいを押し付けてくれるのはどの子だ
美容院で確実にこういった至福を味わうには準備が必要だ
まずは近場の美容院ブログを片っ端からのぞきアシスタントのプロフや画像をチェックアシスタントとは主にシャンプーを専任する新人のことだ
大半の美容院はシャンプー係も指名可能だ
予約当日わざわざ彼女を指名した理由はその背の低さに他ならない
シャンプー台の高さが一定である以上小柄なコがシャンプーすると…必ずやヘブン状態が訪れる
店に行くフリをすれば呼び込みキャバ嬢のお触りOK
呼び込みのキャバ嬢は狙い目だ行く気があるフリを見せてから触ると本気で怒られることはまずない
あとは立ち去るのみ

【漫画】遊んでいる人妻のライン名はフルネームでなく下の名前だけが多い

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最近子供を産んだばかりの人妻「浮気なんてセックスすればすぐバレる」

埼玉・川越、埼玉県内では第三の人口を誇るこの街は、江戸時代の歴史的な建造物が立ち並ぶ観光地としても名高く、毎年多くの観光客が訪れるという。テレクラは、駅前の雑居ビルの中に入っていた。入室後すぐコールが鳴る。
「あー寒い寒い!今日なんか寒いね〜!」
 やたらと威勢のよい声だ。30代くらいだろうか。
「桜咲いたのに寒いよね〜」
「寒かったですね」
「そんなときは……」
 急に話が止まった。
「どこかあったかいとこ、行きたいよね〜!」
 なんだこの、昔のギャルのようなアホっぽい口調は。
「それは、どこか室内ってことですかね」
「あったかいとこっていうのは〜」
 再び、受話器の向こうの声が止まる。そして今度はヒソヒソ声になった。
「お・ふ・ろ・入れるとこ〜」
 いちいちタメを作るところが
ムカついてならない。
「じゃあホテルってことですかね」
「それ〜、こっちに言わせる〜?」
ムカムカ指数が急上昇するが、こんな女性も相手にするのが委員長の任務だ。
「条件っていくらですかね」
「1万5千円でどう?」
レイさんと名乗る彼女、30才の既婚者で最近子供が生まれたばかりだという。まさか赤ちゃんと一緒じゃないだろうな。
「ううん、今はいないよ〜。ウチって旦那がすぐ浮気すんだよな〜」
「旦那さん、モテるんですね」
「そうそう。浮気なんてセックスすればすぐわかっけどね」
「そうなんですか」
「精子の出方ですぐわかるから!私の目はそういうのごまかせないの。だってお兄さん、いま絶対たまってるでしょ?わかるもん」適当な物言いは無視して、さっさとアポることにした。
「お姉さん、いまどちらなんですか」
「近くにいるよ。駅前らへん。でも実家は越谷。ほら、越谷って毎年阿波踊りやってるじゃない? あの会場の近くがうちの実家」
そんなこと言われても、阿波踊りの存在なんて知っちゃいないんだが。
「近くにいるんでしたら会いましょうか」
「服装は白黒のコートに黒いタイツ、あと黒い靴ね。すぐわかるよ」
 指定されたのは、駅前の中華料理屋前だ。
「こいつのこと、あんまり構ってあげないよ?」 
目的地へ向かう横断歩道を渡るところで、前方に本人らしき人物を確認できた。身長は……大きい。170センチ以上あるかもしれない。横にも少し大きいし、女子プロレスラー系の体格だな。
「こんにちは」
「……どうも」
うつむきがちの彼女と挨拶を交わす。顔は……ジミー大西のようだ。気になるのは、さきほどの電話での調子とは違い、明らかに元気がないことだ。
「じゃあ行きますか」
「ちょっと待って、ほんとに私でいいのね」
「はい、大丈夫ですけど」
「……」
「じゃあどこか近くのホテルいきましょうか」
「……」
こちらが歩き出すも、彼女は立ち止まったままだ。どうした?
「さっきいくらって言ったっけ?」
「1万5千円ですよね」
「それさ〜、もう少しだけあがんない?」
「え?」
「ちょっとでいいからさ」
「でも1万5千円で会う約束だったじゃないですか」
「う〜ん……それだと……」
彼女が目線を下に向ける。次の瞬間、いきなり右手が伸びてきた。右手がキンタマをむぎゅっと掴んでいる。なんだ、この人。
「早くいっぱいイタズラしたいんだけどな〜」
いつもこの手法で値上げを求めているのだろう。ジミーちゃんみたいな顔でよくやるよ。
「いくらになるかさっき決めたじゃないですか」
「あと2千円だけダメ?」
「いやあ、おかしいですって」
 ビルの物陰でモメていると、雨がぽつりぽつりと降ってきた。
「ほら、もう雨も降ってきたから早く決めちゃおうよ」
「いやいや、関係ないですよ」
「わかった、わかった!帽子はずしてもいいからさ」
「帽子?」
 彼女は、静かに口を動かした。
「ゴ……ム……」
周りに誰もいないんだし普通にしゃべればいいのに。ゴム無しなんて危なっかしくてできませんって。結局、ゴネる彼女とは千円アップの1万6千円で決着がついた。
「じゃあ行きますか」
歩き出すと、ジミーちゃんがすっと体を寄せてきた。値が上がったからなのか、急にご機嫌になったらしい。
 すっと手が差し出される。
「え? どうしました?」
「手、つなごっ」
「大丈夫です、そんな気をつかわなくて」
「え〜!」
意外、とでも言いたげな驚き方だ。かつてのテレクラ男は人前でジミーちゃんと手をつなぐことに抵抗はなかったのだろうか。2人でホテルのエレベータに乗り込みボタンを押したそのとき、後ろにいた彼女の手がまたもや俺のキンタマを握ってきた。
「あの……すみません……」
こちらの声を無視して、むぎゅむぎゅ、そしてまたむぎゅむぎゅむぎゅと続けてくる。「ちょっと、それ困りますって」
「え? なになに、なあに?」
ニヤニヤとむぎゅむぎゅを続けるどころか、今度はもう片方の手でこちらの乳首をいじり出した。
「すみません、これだと歩けないんで」
「なになに?」
「部屋入りたいんで、どかしてもらっていいですか」
だが、廊下に出ても彼女はキンタマを握ったままだ。さらにその体勢のまま壁に追いつめてきた。背中がぺたりと壁についたところで正面に顔を向けてくる。
「おもしろーい」
本人はおちゃめなイタズラプレイを楽しんでるつもりなのだろうが、顔がジミーちゃんなだけにイジメとしか思えない。逃げるように振り切って部屋に移動し、腰を落ち着かせる。
「いきなりびっくりしましたよ」
ワイシャツのボタンを外していると、彼女が近づいてきた。
「あー! だめだめだめ〜!」
「はい?」
「シャツはまだダメ!」
後ろに回り込んだ彼女の両手が伸びてきた。ワイシャツの上から指先でコロコロと乳首を転がす。
「はーいはーい!乳首をころころころころ〜!」
 ベルトを外し、デニムのなかにも手が侵入してきた。
「おちんちん、見〜っけ!」
 いったいどういう経緯でこのキャラ設定にたどりついたのだろう。まったく似つかわしくないんだけれど。手をふりほどき、クーラーのリモコンで温度調整していたところで、またもジミーちゃんから命令が。
「はいストップ!そのまま!動かないでよ! 絶対!」
 立ったまま静止していると、後ろから彼女が近づき、手のひらで尻をさすってきた。
「あの……」
「だめ! 動かない!」
「あーっ! この角度サイコー!あーほんとにいい! 男の人の尻のライン、さいこーっ!」

「じゃあ、寝転んじゃおっか〜!」
ようやくベッドに移動だ。彼女の裸体は「だらしない母親」という言葉がピッタリだっ
た。樽のように膨らんだ腹に、子供に吸われてしなびた乳房。そのてっぺんの薄黒い乳首は、ジャッキーカルパスのように伸びきっている。

「いっただきまーす!」
 彼女の舌がべちゃべちゃとチンコに絡み付く。しゃくれたアゴがいい具合に亀頭にフィットしているのか、なかなか上手だ。
「じゃあ挿れて!」
 ジミーちゃんが仰向けになった。どういうわけだか、ベッドから頭をダラーンとはみ出させている。
「あの、頭、出ちゃってますよ」
「ううん、これが気持ちいいから大丈夫」
「あ、そうなんですか……」
 きっと脳みそに血が回ったほうが興奮するタイプなのだろう。そんな人、見たことないけど、見たことない人が現れるのがテレクラというものだ。挿入すると、快感には程遠いユルマンだった。それでも天井を見ながらスコスコと腰を動かすうちに、彼女の呼吸が荒くなってくる。
「うあんうあんっ!うあんうあんっ!3カ月ぶりなのっ!うあんっ!」
 へんな喘ぎ声とどうでもいい近況報告のせいで、みるみるチンコが萎んでいく。今回はノー射精でフィニッシュとさせてもらおう。プレイ後、AVを観ながらジミーさんがまどろみだした。こんな人がこれから赤ちゃんを育てていくのが現代日本の現実なんだと、思わずしみじみしてしまう。きっと今日のワリキリ代もオムツに消えるのだろう。
「テレクラはけっこうかけるんですか」
「時間が空いてるときたまにね」
「なにかほしいものとかあるんですか」
「うん。畑」 
 畑って、あの白菜とかきゅうりの畑のこと?「そう。野菜畑。だってさ、畑があれば、スーパー行かなくていいじゃない? 全部ウチで済むし」
面倒臭がり屋の彼女は、できるならば生活のすべてを家で完結させたいという。その解決法として畑、という発想は大胆だ。
「じゃあ、今日のお金もその畑代ですか」
「うん、まあそうね」
いったい何種類の野菜を作れば、自給自足が成り立つのだろう。米やパンはどうする。醤油や味噌は?しかしそんな真っ当なツッコミで機嫌を損ねさせても仕方ない。今日の1万6千円が何年後かに立派な野菜として結実してくれることを願うのみだ。

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ファン参加型AV女優旅行ツアーで本当にあったガチンコSEX!素顔が楽しめる場所

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AVメーカーのサイトで 「出演していただける一般男性募集!」という告知を発見した。一般男性とAV女優数十人が1泊2日で旅行しながらヤリまくるという、 最近流行の「ファン参加型」 企画の募集だ。すぐさま参加申し込みをし たところ、簡単な面接を経て、 見事メンバーに選出された。
休日の朝7時。集合場所のターミナル駅前には30人超が集まっていた。見たことのあるAV女優もチラホラいる。画面越しで見てきたこ のコたちとマジでヤりまくれ ると思うと、胸は高鳴る一方だ。 
スタッフの指示通りに男性陣が目の前の大型バスに乗り込む。オレは車内の前方、窓側の席に座った。
 スーツ姿の女性スタッフがマイクで叫ぶ。
「じゃあこれから女優さんが入ってきまして、そのまま撮影になります!自由に絡んじゃって下さ〜い」
 かけ声のあとに続々と入ってくるAV女優たち。すでにカメラは回っており、男性と女優がそれぞれペアになって座ると、本格的に撮影がスタートだ。オレの隣には茶髪の少しギャル系の企画女優が座
った。
「おはようございま〜す! 一般の方ですよね?」
「はい、よろしくおねがいします」
 バスが動き出すといよいよ本格的なカラミだ。
「では隣の男の子のパンツを下ろしちゃいましょう!」
司会女性のかけ声とともに、ギャルちゃんが何の躊躇もなくオレのズボンを下ろす。
「うっわ、パンツ越しから大きくなってるのわかるわ〜」
 ニコニコしながらぱくりとチンコを咥えてくる。ああ、こんなのマジで天国すぎるって!
 すぐに射精感が訪れた。カメラが近づいてくる。うっ、これが作品になるなんて恥ずかしいけど、もうイク!
 そんなオレを見て司会女性が実況する。
「みなさ〜ん! この男の子、元気すぎですよ〜!」
 こんな調子で、車内やパーキングエリアで撮影は続いた。
 貸し切り旅館に到着してからは本格的な乱交宴会となり、オレは合計4人の女優に4発もぶっぱなした。こんなに頑張ったのはオレくらいのもんじゃないか?夜の12時をまわったころ撮影は終了した。精も根も尽き果て、クタクタの状態で廊下を歩いていると、後ろから「後藤くん」と呼ぶ声が聞こえた。振り向くと、浴衣姿の司会女性だ。
「後藤くんおつかれだったね〜。ちょっと部屋で飲まない?」
 慰労会でもあるのかと、彼女の部屋についていく。
「おじゃましま〜す」
 部屋には誰もいない。
「あれ? ほかのスタッフさんとかいないんですか?」
「うん、いないよー。みんな適当に飲んでるんじゃない?」
 てことは個人的に誘ってくれたのか。
「今日つかれたでしょ? マッサージしてあげる」
「いやあ、そんな悪いですよ」
「後で私もマッサージしてもらうから」
「じゃあ、お願いします」
 うつぶせになったオレの腰に彼女が手を当て、ゆっくり揉みほぐしてゆく。
15人くらいいた素人男優の中からオレだけ特別扱いなんて、なんだかうれしい。仰向けになったところで、彼女がオレの股間を中指でツンツンと突いた。
「今日、ホント元気でしたよね〜」
「自分でもびっくりですよ、はははは」
 今日あれだけ抜いたはずの股間にムクムクと血液が巡ってきた。
「・・・あれ?」
 彼女は、すぐに股間の変化に気付いた。
「また元気になってません?すごい〜!」
 そのままさらに股間のツンツンを続ける彼女。ちょっと!
「いやあ、マズいっすよ」
 焦るオレの表情を見て、彼女がニッコリ微笑む。
「ああ〜私も疲れちゃったかも」
 彼女が股間に顔を近づけて、太ももをさらさらと触れてくる。ちょっとおかしい雰囲気になってないか?
 ためしに彼女の髪を撫でてみると、抵抗がない。
 えっ・・・?
 そのままキスを交わして彼女の股間を触る。かなり熱い!
「・・・いまカメラまわってないですよね」
 彼女は無言でうなずく。遠慮なく彼女の温かいマンコに生チンコを差し込ませてもらった。
 彼女、最初からオレの元気なチンコ目当てで、誘ってきたにちがいない。そりゃあんな大乱交を見せられたら、司会だけじゃ満足できないよな。
素人ガチンコSEXビデオにプロのAV監督も脱帽
AV関係者も訪れる話のわかる診療所
性病で病院に行くと、色々と厄介なことが多い。
「誰と関係を持ったのか」「ここ3カ月の性行為で思い当たるフシはあります?」
などと聞かれ、あげくの果てには「自業自得ですからね」などと怒られることもある。しかしここはAVブロダクションや風俗関係者も利用するので、様々な「事情」をわかってくれる。メンドクサイ話はなく、ボンつと薬を処方されすぐに帰れるのだ。いつも混んでいるので、時間の余裕があるときに行きましよう。
付近の風俗関係者がこぞって利用するクリニックだ。ここもさっと薬を出してくれるありがたさで、医師が色んな相談にも乗ってくれる。「●●って店でうつされたと思うんですけど」「ああ、あそこは多いからやめておいたほうがいいよ。近くの△△はちゃんとウチで検査してるからOK」なんてフランクな会話もできてしまうほどだ。
AV女優の素顔が楽しめる場所
西荻窪に住んでいる僕は、この教団の前をよく通ります。日曜日になると、建物の前で信者が大声を張り上げます。「10円バザールでーす。見に来てくださーい」
中に入れば、醤油や洗剤、古着やDVDなどがたったの10円。さらに冷たい飲み物やアイスなんかもタダで食べ放題。しかしうまい話ばかりじゃありません。当然のように、宗教に興味ありますかと勧誘されてしまいます。
AV撮影クルーの待ち合わせのメッカになってるので、高頻度でAV女優の素顔を見ることができます。狙い目は、最も待ち合わせの多い朝6〜8時ぐらい。ロケバスの前でたむろってるような一団がいれば、まず間違いありません。女優たちはタバコを吸ったり、談笑していたり。なにげない光景ですが、普段ハダカを売りにする彼女らだけに、ソソられるものがあります。ちなみにこの場所、一般のテレビクルーの待ち合わせスポットにもなっており、ときにはB級タレントを見ることもできます。興味のあるかたはぜひどうぞ。
このクラブは、海外のタレントが来日した際、お忍びで立ち寄ることで有名です。中でも多いのはミュージシャン系。プロモーターが東京公演の後にしょっちゅう連れてくるのです。アーティストのライブ日程をチェックしておき、東京公演の後に店にかけつけるのがファンのお決まりの行動。深夜1時ごろに店をフラフラしてれば、VIPから出てきたアーティストと話すこともできます。ちなみに私はボンジョビやマドンナなどにも出くわした経験があります。
先日、アキバの街を歩いていると、キャッチのメイドから1枚のチラシをもらいました。誘われるまま店に連いて行ったんですが……。メイド喫茶といったら、お茶を飲んだり、フードを食べながら、わきあいあいとメイドさんと話すもの。料金は安いと1千円、高くても3千円がせいぜいです。ところがこちらは、メイドがわらわらよってきて、次から次へと高い酒を注文しやがるのです。まるでキャバクラですが、気の弱い私は断ることもできません。んであれよあよれと代金がふくれあがり、結局、お会計は2万5千円。くそ、もう二度と行くか!

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