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カテゴリ:エロ漫画アダルトコミック

【エロ漫画】男一人で複数の女を相手にする王様気分のハーレムセックスが気持ちよい

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ハーレムセックスが好きだ
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「ヤレる女」と手当たり次第にヤル!そう決めて、昼夜問わず女にアプローチを始めて2ヶ月目に入った。声をかけた女性は20代から40 代と幅広く、その数100人を軽く超えるだろう。結果としてヤレた女は6人。前号で紹介した4人以外に新たに2名をゲットした。一人は、バーで声をかけた26才の看護師。椿鬼奴を若くした感じでルックスは非常に微妙だったが、気にしない! 楽勝で即日エッチできた。
もう一人は、10年以上ぶりに会ったアラフォーの知人女性だ。元は取引先の担当者だったが、結婚退職。フェイスブックを通じて近況がわかり、「久しぶりに会おうよ」と昼食に誘った。以前は明るいがあまり色気のないタイプだった彼女、10数年の月日で、少しケバい大阪のオバチャンになっていた。結婚生活の不満を散々聞かされたのだが、要はセックスレスで欲求不満らしい。

「昼間は暇なので、いつでも昼食に誘ってくださいね」と言われたので、数日後、営業途中に連絡をとった。昼食時にファミレスで下ネタで盛り上がり、その勢いでホテルに連れ込み成功!「浮気は初めて」という彼女は、大きな声を出し、乱れまくっていた。1ヵ月半で6人と、人数的には頑張ったものの、女のレベルについては総じて高くはない。本当にヤリたいかどうかにこだわらずアプローチしたのだから仕方ないのだが、師走に入り仕事も忙しくなってきた中、さすがに身心ともにキツくなってきた。

ただ、頑張っただけのご褒美はあるもので、毎日、毎日、女にちょっかいを出していると女性に対する声のかけ方、口説き方が間違いなく上達してきた。もともと女性に対するトークは自信がある方だったが、明らかにレベルアップしたのが自分でも実感できるようになったのだ。
もう一つ、何人かの男女からこんなコメントをもらうようになった。
「50前なのにすごく現役感がある」
「オッサン臭くなくて魅力的」
「いい意味でエロい」
今までこんなありがたい言葉はほとんどもらったことがなかったので、正直うれしい。恐らく女を攻め続ける姿勢のおかげで、他の同年代のオッサンにはない『エロ現役感』のオーラを発しているのだろう。そして、このエロオーラが師走の俺にモテキをもたらしてくれることになった。最初にそれを感じたのは、うちのヨメさんから聞いた話からだった。
「あんた、なんか下のコの学校の父兄のお母さんの間で『カッコいい』って評判になってたらしいで」仕事の途中で娘の学校の行事に顔を出した際、娘の友達のお母さんと少し話していたのだが、後から「今の人、誰のお父さん? カッコいいやん」とお母さんたちの間で話題になったらしい。
「あんたがカッコいいなんて言われたことなんか今までなかったから、人違いちゃうかってゆうたんやけどな…。勘違いして調子にのったらアカンで!」
言われんでもわかってるわ。次は、息子からこんな話を聞いた。
「オヤジ、○○先生と会ったんか? 先生、オヤジのことすごいタイプやって言ってたで。来週の三者面談はオヤジとオカンとどっちが来るのかって聞いてたし…」
○○先生とは、半年ほど前にヤルノート候補に上がった息子の担任だ。伊東美咲似の美人で、俺は勝手に美咲先生と呼んでいる。さすがに息子の担任にちょっかいを出すわけにもいかず、ヤルノートに載せるのはあきらめていた。実は、彼女とは2日前に駅でばったり会って、少し立ち話をしたところだ。しかし、あのきれいで真面目そうな美咲先生が息子にこんなことを言うなんて。
「オヤジ、調子のんなよ」
いや、ちょっと調子にのってしまいそうや。
父母会の忘年会でホストのように扱われる
そして俺、モテてるやんと決定的に感じたのが、息子のクラブの父母会の忘年会だった。ヨメさんが腹の具合が悪いからと急きょピンチヒッターで俺が出席することとなったが、会場の居酒屋に行ってみると、10名ほどの参加者の中で、なんと男は俺一人だった。

すでに会が始まり酒が入っていたからか、お母さんたちは俺を大きな拍手で迎えてくれた。と思ったら、いきなり、俺がどこに座るかのジャンケン大会が始まった。そして30分ごとに席替えをするというルールも。俺はホストか!
30代、40代の女性陣の中で、きれいなお母さんは2人、残りはキッついオバハンだ。まぁ、あまり何も考えずに飲んで、このハーレムというかロシアンルーレットを楽しもう。2回目の席替え後、俺の左隣りに斉藤さんが座った。30代半ばで菅野美穂に似た、なかなか可愛いお母さんだ。参加者の中では断トツでナンバーワンの彼女が隣に来て俺も非常にうれしい。今までハズレばっかりやったもんな。「河内さんって、モテるでしょ?」斉藤さん、うれしいこと言ってくれるやん。
「そうそう、絶対にモテると思うわ」
右隣のオバハンが口を挟んでくる。あんたとは話してへんねん。話しているうちに、ふと、俺の左足と斉藤さんの右足が触れていることに気がついた。掘りごたつタイプの席なので、足の状態は机の下を覗かない限り誰にも見えない。これは偶然か、わざとか?考えていると、彼女の足はゆっくり動き始め、タイツごしの足の裏や指で、俺の足の甲や足首をさすり始めた。エッ、なに? 斉藤さん、いったいどうしたんや? もしかしてエッチな気分になってるってこと? 

俺は直後からいきなり完勃ち状態。俺もお返しに足で彼女の足を触るものの、掘りごたつの中でできることは限りがある。しかも、参加者ほぼ全員がヨメさんと知り合いというリスキーな状態だ。少しでも怪しいそぶりを見せようものならヨメさんにチクられるだろうし、噂にでもなれば洒落にならない。いや、待てよ。女性がほとんどだと知りながらわざわざ俺に参加させたのだ。

俺を泳がせて様子を見るというヨメさんの作戦かもしれないぞ。もしかしたら、斉藤さんもヨメがしかけたハニートラップだったりして?ここは少し冷静になろう。こちらから積極的に仕掛けることはせずに、斉藤さんの足の感触を受け身で楽しみ、30分が経過した。最後の席替えの時間だ。思わず、延長!と言いたくなるが仕方がない。
 席を立つ斉藤さんの黒いタイツの下、パンティの中はやっぱり濡れてるんだろうかと想像すると、再びすごく興奮してきた。あぁ、こんな状況で何もできないなんて…。結局、そのまま会はお開き。

斉藤さんとは「さようなら、これからもよろしくお願いします」と言っただけで、店の前で別れた。あぁ、いくらモテキが来たからって、今のところその効果が表れているのは超身近すぎて手が出せない対象ばかり。

これじゃ、仕方がないやんか。それに、ヤレる女ばかり行きまくるのは少し疲れてきたのも事実。あぁ、そろそろ、俺の前に「ヤリたい!」と思わせる女性は現れないものか。
プロダクションの若き社長、白石杏子さんを絶対落とす!
そう考えていた俺に、年の瀬も押し迫った12月最終週、ついにヤルノートに載る新しいターゲットが現れた。年明けから始めるプロジェクトで下請け業務を請け負ってくれる先として、あるプロダクションを紹介された。プロダクションと言っても、若い女性が1人でやっている小さな事務所だ。

紹介してくれたのはもともと仕事のつながりがあるプロダクションの代表H氏。30代のお洒落なイケメンで自信満々でカッコつけた話し方が鼻につく。正直、俺の嫌いなタイプだ。
彼の紹介なのであまり期待せずに会ったのだが、驚いた。なんてきれいな女性なんだ。名は白石杏子さん。25才という若さで独立し、自分でプロダクションを経営している。こんなに若くして独立なんてすごいよな。俺が25 才の時は合コンとナンパしかしていなかった。もちろん、仕事もできるんだろうが、こんなに可愛いコならそんなの関係ない。是非、一緒に頑張りましょう!
ワクワクしながら仕事の打ち合わせをしていると、白石さんがカバンからiPadをとりだした。
「おっ、iPadやん。便利ですか、それ?」
「まだ昨日から使い始めたばっかりなんですよ。実はこれ、Hさんからのクリスマスプレゼントなんです!」
うれしそうに話す白石さん。そこからH氏に対する称賛のコメントが始まった。独立して今の自分があるのもHさんのおかげ。Hさんの言葉は本当に説得力がある。つらい時にはHさんが本当に支えになってくれた等々。

なんか、目がハートになってるぞ。あの好かんHが、この可愛い白石さんに褒めまくられるのは非常に腹が立つ。話を聞いているとHに対して好きに近い、尊敬の念を持っているようだ(おそらくそれ以上の関係はないと思われるが)。
なんやねん、妻子ある身でありながら、こんな若いコに入れ上げやがって! 可愛いから公私混同しているだけやろ!自分のことは棚に置いて、Hに対してムカついて仕方がない。そして、この可愛い白石さんが、あの男にヤラれることだけは絶対に許せない。
男の嫉妬はみっともないのはわかっているが、こんな気持ちは初めてだ。白石さんをヤルノートに載せよう。そして、なんとしても俺がHより先に彼女とヤッてやる!

【エッチ漫画】不倫・浮気バレしないために女は親も友達も利用する

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浮気相手とのデートに母や女友達も協力・人妻はこうして不倫する
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一緒に飲んできたとHしてること以外は隠さず報告
浮気相手は同僚や、取引先の人がほとんどなので、下手な細工をせず、家にいてもメールや電話は常に出る。例えば、旦那とテレビを見てるとき什度の金曜にいつもの店でという連絡があって
「会社の人からのメールだったよ。たぶんその後、飲みに出るから、遅くなるかも」
なんて具合に彼にも伝えちゃう。浮気がバレるのは、罪悪感のせいで挙動不審に陥ってしまうから。会社の人と金曜に飲むのはウソじゃないし、正々堂々と旦那の目を見ながら話せば怪しまれるはずがない。もちろん、「せっかくの週末なのにヤダなあ。その代わり土日は2人でイチャイチャしよう」なんてフォ口ーもするけどね。浮気相手と別れたときも同じように、「会社の人とケン力した」って旦那の胸で泣いちゃう。ついでに「そういえば最近、あんまり一緒にいられなかったよね。寂しいよお」とか甘えたり。お陰で旦那は同僚を家に連れてくると、「こいつはオレにべタ惚れだから」なんてノロケてるんだからおめでたいよね。
今後は胸で泣かれても信用しないようにせねば。
彼氏に見せられないモノの隠し場所は…
隠しても見つかりそう。でプレゼントは、「これ、買っちゃった」と自分で購入したことにしイベントで当たった景品だとか言って身につけてます。けど困るのは写真とか手紙の類です。以前は、会社のロッ力ーに隠しておいた、一昨年から働いてる会社は派遣用の口ッ力ーはーつだけで、彼氏には合い鍵も渡してある。考えついた隠し場所が、生理用品棚。さすがに男性はナプキンやタンポン用の引き出しを開けるのはためらわれるようで、バレる気配はありません。ただ、これをバラしちゃうと世の女性に怒られそう。
確かに男としては生理用品には手を付けられない。そんなとこに秘密があったのか。ママ友だちの目を盗むためヤリ部屋を借りる
私、結婚前からー人の男性じゃ満足できなくて、常に2、3人の方とつきあってきたんです。25で結婚して、浮気し放題かと思ったら、すぐに子供ができて。やっと去年から息子が保育園に行き出したので、情事に費やす時間ができた。けど、ご近所やママ友だちの目もあって、意外に動きが取れないんですよね。ラブホに出入りするのなんか見られたらそれこそ大変。なんで、隣町に安いアパート借りちゃったんです。普段着のまま、化粧も6割ぐらいに押さえて、さも買い物に出かけるみたいに通ってます。安アパートで昼問からセックス。なんかいまいち燃えないような。
アリバイ工作に一役かってくれるのは母です。父の浮気が原因で離婚したせいか、「ストレス解消になるなら」と、息子を預かったうえで、浮気相手とのデートに送り出してくれます。旦那から電話が入ると、「近くのスーパー銭湯に行ってるのよ。それより、仕事はうまくいってるの?」などとごまかし、帰りが遅くなると「子供が寝ちゃったから泊まるって電話したら」なんてアドバイスくれたり。たまに実際に母のとこ入ろに出かけて夫に迎えに来てもらったりするので、単に仲のいい母子と思ってるようです。
世にも珍しいケースだと思われるが、母親を抱え込んだら完壁だろうな
匂いをチェック
香水つけるのをやめました。相手も既婚者が多いです。ホテルのボディソープを使わない。匂いが付かないよう注意してます。家に帰る前に駅のトイレでチェックをし、相手が使ったシェービングクリームの匂いが付いたりしたら、持ち歩いてる香水をシュー。夫が気づいたら「今日は気分が滅入ったんで香水付けてみたんだ。どう、ソソるでしょ?」なんてごまかします。
女も男と同じような苦労してるんだ
とにかく匂いの変化には敏感になれってことでしょうか。
浮気した日は《婦人科健診》を口実に
よく、自分の女が浮気したかどうかはHすればわかると。家語する男がいるけど、あれって満更ウソじゃない。私はバイセクで、20代のころ女性とつきあってたんです。あるとき彼女とイチャついてたら、クリの膨らみ方とかヒダヒダの加減がいつもと違う。で、問いつめたら、元力レとHしたって言うわけ。女の体は繊細だから、Hの相手に影響受けちゃうみたい。たいていの男はそんな細かい違いなんか気づかないだろうけど、うちの旦那は神経質なところがあるから、浮気した日に挑みかかられたら「今日、婦人科検診に行ってグリグリされたから優しくしてね」って、さりげなく言い訳してます。それなら乗り気じゃなくても反応がおかしくても怪しまれないから。
0確かに、別のペニスを入れたらアソコの形が微妙に変わるという話を聞いたことがあるけどねえ。婦人科検診ねえ。覚えとこうつと。
セフレを連れて《W不倫旅行》に
結婚してからは会うのが月に2、3度と少なくなりましたが、独身時代からセックスフレンドは欠かしたことがありません。平日の夜、会社が終わった後がメインですが、ときには温泉旅行に出かけたりしてます。方法は、W不倫旅行。学生時代からの友人と、互いにセフレを連れて旅行に出る。昼のうちに夫に電話を入れ「せっかくの休みに奥さんをお借りしてすみません」と友人の声を聞かせ、夜は別行動。これでバレたためしはありません。
0友達を浮気のアリバイに使うのは女の定番。見破る方法はないのかー
「残業中は電話する」と彼氏に言わせてあらかじめ、彼氏の残業中や会社の飲み会とわかってるときに私から「本当に会社にいるの?」とか「何時頃帰る?」などと何度も連絡し、向こうから「仕事中には電話するな」と言わせました。私が浮気相手と会うときのロ実は残業なので、彼氏も電話はしてこないし、メールの返信が遅くても「そういうことできる雰囲気じゃなかった」でOK。彼氏の仕事が営業なので、いつもどの辺を外回りしてるのか極力、聞き出して、絶対に会わないような場所でデートしてます。
お互いニセ残業で、ラブホ街あたりで会ったりしたら最悪やね。
「声聞きたくなっちゃった」と旦那に甘えてアリバイ工作
結婚したんですが、実は元力レとなくて。旦那には、お酒を飲むのがトレス解消法だからと、元力レと会ってます。自分から「これから飲み会なんだ。したくなっちゃった。ねえ、いっそこっちに来ないっ」なんて連絡を入れるのがコツかな。もちろん、そんな飲み会に来るはずないし、電話したことで安心してくれる。最初は夜10時には帰っていたのを、10時半、11時と徐々に遅くしていって、今は実家の方が会社に近いのを理由に「遅くなったから家に泊まるね」って外泊も納得させてます。ここでもやっばり「お父さんに何か伝言ある。電話、替わろうかっ」と、さも実家にいるフリをして連絡入れて。いままで替わるって言ったことないけど、もし話したいって言われたら「もう寝てるんだ。起こしてこようかっ」って答えればいいんじゃないかな。
0かなり危ない作戦に思えます。皆さん、疑わしき場合は実家に電話をかけましよう。
クライマックスあえて旦那の名前を叫ぶ
私の浮気バレ解消法は、あえて旦那の名前を呼ぶことです。
結婚して7年、10人以上と浮気してきましたが、一度も文句を言われたことはありません。家庭を壊すつもりはないので、せめてこれぐらいの努力はしないと。ちなみに私、浮気相手にもこれをやってます。と、旦那よりオレがいいんだなと勘違いしてくれて、大事にしてくれます。
テレビなどで夫の携帯をチェックする奥さんの話が出てくるたび「そんなのおかしいよ。お互い信頼してればやらないよね。あなたもそう思うでしょ」と、自分は絶対にやらない人間だとアピールしまくっとく。と、夫はそれを真に受けて私の携帯をチェックする気配はなし。浮気相手とはメールで連絡しあってます。ただ、私は夫が酔っぱらって寝た後などに携帯はチェックしてます。安心しきってるせいか、口ックをかけても暗証番号は子供の誕生日だし、メールの送受信履歴もそのまま。キャバ嬢らしき女の子ヘメールを送ってるみたいだけど、浮気には至ってないみたい。ちなみに、私にこの方法を教えてくれた友人は、旦那さんの浮気を知り、証拠のメールを自分の携帯に送って保存(送信履歴は削除しておく)、離婚調停で多額の慰謝料をもらいました。
自分の携帯はNGでも、夫の携帯は覗く。これまた女の習性みたいです。間違っても、簡単な暗証だけは設定しないように。

【エロ漫画】昼下がりのカラオケ喫茶で熟れ熟れのマダム熟女を頂く

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人妻をセックスフレンドにするなら昼カラオケ
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【概略・全文は上記記事をお読みください】

いま現在、私は客層の9割が女性、しかも平均年齢が60代半ばというカラオケ屋の店長に収まり、毎日のように老女たちを喰いまくっている。ときには金品まで貢いでもらうほどの成上がりぶりである。まったく人生とはわからないものだ。
2カ月間、閑古鳥状態。店をたたもうとした矢先…。同校卒業後18年以上もフリーター生活を続けてきた私が、都内の某住宅街の片隅でカラオケ屋「さいあい(仮名)」を始めたのは今から3年前のことだ。

行きつけのスナックのマスターに昼間(11時半16時半)なら店舗を貸してもいいと言われ、その気になった。家賃は光熱費込みで月8万、敷金、礼金ゼ口。さらに店の備品は通信カラオケからコップにいたるまで使い放題という好条件。

開店準備にはほとんど金がかからなかった。こうして幸先のいいスタートを切った昼オケだが、すぐに現実のキビシサを思い知らされる。オープンしてー週間、2週間と過ぎても、客がまったく来ないのだ。昼オケの良さは、酒好きの客が低料金で力ラオケを楽しめることにある。

カウンターに常時マスター(私のこと)がいるため、力ラオケボックスのようにー人で来づらい雰囲気もない。なのに、なぜ誰も采ないのか。結局、何の改善もないまま閑古鳥状罷で2カ月。来月もこの調子なら店をたたもう。誰もいない店内でー人、暗く一杯やっていたある日、転機はやってきた。

フラっとドアを開けて顔を覗かせた2人連れの老女・歳のころは60代後半か。

「あら、今日はお昼からやってるの。スナックじゃなかったの」

「え、ええ。日が暮れるまでは昼オケ屋になってるんですよ」

「あーそうなの。お酒も飲めて、歌えるの。昼間から。そりゃいいわね。私たち、いいところ見つけちゃったわね」

「ホントにねー、ほほほ」

矢継ぎ早に質間を浴びせかけてくる。思わずたじろぎそうになるか、ここはチャンス。私は彼女らに店へ来てもらいたい一心で必死にセールストークをかました。と、

「お兄ちゃん、楽しい方ね。あなた」

「ええ。若いのに、しっかりしてそう。今度遊びに来ましょうか」

何とか気に入られたらしい。私はぜひお待ちしておりままと心を込め、彼女らを見送った。
よくよく考えれば楽園ではないか
老婆2人は、日を置かず遊びにやってきた。しかも、茶のみ友達を4人も連れてである。日頃、遊ぶ場所がなかったのか、彼女たちは酒を飲みつつ熱唱、大いに満足した様子である。これが呼び水になったのは間違いない。

翌日も先のバーサン連中に紹介された老婆集団が来たかと思えば、以後は連日大盛況。あっといっ間に「さいあい」は近所中の年寄りたちが集う憩いの場となったのである。「あー、マコトちゃんだけよ。こんなおばあちゃんの話を真剣に聞いてくれるのは」「ホントよ。『さいあい』に来るのが何よりの楽しみだもの」

そもそも、こちらが誠意を持って接しているのだ。居心地か良くなければウソだろう。しかし、それにしても・・、

店の経営状態のことばかり頭にあったため気つかなかったが、婆さんがワラワラ状態の店内、よくよく考えれば楽園ではないか。もしかすると、店長という立場を利用して、オイシイ思いができるかもしれない。くー、これは願ってもない展開だ。そう思いながら小躍りする私だったが、染み込んだ気の弱さが易々と抜けるわけがない。

「ねえ、マコトちゃんも歌いなさいよおん」「そうよ」

「あら、この子赤くなっているわよ、ホラホラ。おほほほ」

からかわれれば、トギマギして、クラスを落としそうになる体たらく。とてもどうこうできる状能ではなかった。しかしすでに、最後のセックスかり7年。腹をすかした男がいつまでも水槽の魚を眺めていりれるわけがない。彼女たちと寝てみたい、私のガマンは限界に達しようとしていた。
62才としんみり2時間。今日こそはヤってやる
妙子と親しく話すようになったのは、「さいあい」がオープンしてー年が過ぎようとしたある日のことだ。普段は5人ほどの連れと一緒に歌いにくる彼女が、珍しくー人でやってきたのだ。

妙子は当時62才、ワガママだが、妙に色っぽい。以前から気になっている客のー人だった。折りよく、他の客がいなかったこともあり、2人で語りつつ、酒を飲むことになった。

旦那との不和、見合結婚のため恋愛をしたことがないなど、日頃は口にしない悩みや愚痴をタップリ2時間は話していっただろうか。アルコールが入っていたことと、私が終始黙って話を聞いてやったのがよかったのだろう。彼女が心を許し始めているのが手に取るようにわかった。妙子とセックスしたい。横顔を眺めながら、私は思った。

これまでも、客と一対一になる状況はあるにはあった。しかも相手は、元来が悩み多き高齢者。親身な態度で相談にのってやれば、トンドン気を許してくる。しかし「さいあい」を始めて何十回も体験しておきながら、私はいつも勇気が湧かずに最後のー歩を踏み出せないでいた今日は違う。ここらで男になってやろうじゃないか。私は覚悟を決めた。
「少しは気が晴れましたか」

「うん。マコトちゃんが話を聞いてくれたから、すっかり元気になっちゃった」

「そりゃよかった。じゃあ、景気づけに外で飲みに行きませんか」

「あら、お誘い。嬉しい」

間違いない、ヤレる。有頂天になった私は、いつもより早く店を閉め、彼女と街へと向かった。
「マコトちゃん、今日ヒマ?もう私、ガマンできないの」

案の定、飲み出してから30分もたたぬうちに妙子はしなだれかかってきた。顔もいくらか上気して、下ネタをバンバン振ってくる。

「―というわけでね、乳首が感じるのっー」

「へへー。じゃ妙子さん、いつもイキまくりですか?」

「それがね、私、イッたことがないの。だからね、マコトちゃん、お願い」

「・・いいんですか、ボクで」

彼女が本当にイッたことがないのか、それはわからない。だが、しょっばなのディープキスと手の平へのマッサージという軽い、実に軽い愛撫で3回もイッてしまったことを考えれば、単にヤリたいだけだったようにも思える。

しかし、そんなことはどうでもいい。この開発されきった性感帯、これこそ熟女の魅力なのだ。嬉しくなった私は攻撃の手を緩めず、ご所望の乳首、そしてアソコを時間にして2時間、舌と指でクリ回した。

「ひひー。マコっちゃん、マコっちゃんんん。素敵いい」うーん妙子しゃーん」

60代女の肌に酔いしれつつ、私は彼女の口に果てた。永い間忘れていた女の悦びを思い出したのだろう。以後、妙子は自らセックスを求めるようになっていった。

「マコトちゃん、今日ヒマ?」

「どうしたんですか」「ハァーハァー。もうガマンできないの」

・・いままで生きてきて、女性の方から誘われるなんてことは一度もなかった私。が、これはよく考えれば、納得できる話だ。「さいあい」にくるのは、かつてタップリ性の快感を味わったにもかかわらず、近年、相手や機会に恵まれない、いわば溜まった連中
がほとんど。親身になって話を聞いてやった後、少しコナをかけたら、落ちない方がおかしいだろう。

はは。リスクゼ口のナンパではないか。稀に日向ぼっこでもしている近所のジーちゃんと、どうこうなることもあろうが、若い男の方が断然いいに決まっている。私の予想は的中した。女性に対する気弱な自分か吹っ切れたことも大きかったのだろう。以後、私は「さいあい」の女性客に積極的に迫まれるようになったのである。
平均年齢61才。7人のセックスフレンド

半年後、私は、すっかりジゴ口気取りで婆さんたちをたぶらかす男となっていた。

「2人で飲みに行こうよ」

他の婆さんたちに気つかれぬよう、そっと耳元でささやく。まずこれで、渋い顔をする者はおらず、大半が頬を染めてホイホイついてくる。入れ食いとはまさに、こういう状況をいうのであろう。これまでの人生の仇をとるかのごとく、次々と私は彼女たちの体を堪能しまくった。52才と多少若いが、下の相性が抜群なバツイチ女性を恋人にした他、それ以外に7人のセックスフレンド。まさにハーレムである。

さらに調子に乗った私は、次々に色目を使い出す婆さんにジラシをかますことで、金品を貢がせるようになる。彼女たち、よほどいい思いをしたと自覚しているのだろう。とにかく、会えば毎回、2万の小遣いをくれ、中には50万もの大金をカウンターにそっと置いていく者までいた。

ここは勘違いして欲しくないのだが、金をよこさないからといって、彼女らを抱かないわけではない。あくまで私の目的はセックスなのだ。が、私に貢ぐという殊勝な方には特別のサービスで応えてやる。

「私の肛門に指を入れてごらん。うう…。そうそう。じゃ、その指を自分の口へ入れてみて」「いや、見ないで。ううう」

あるいはこんなことも。

「おっとっと。だめだよ、飲み込んじゃ。手の平に精液を吐き出して。そう。じゃそれを自分の顔に塗りたくりましょ」

「ああ、ヒドイ。こんなことをするなんて。ああヒドイ」

…この息子の変わり様を母親が見れば、悲しみと恐怖で脱糞するに違いない。だが、婆さんとヤリまくれる身分になって初めて言えるのだが、結局セックスも変能プレイも、貧欲に第2の青春を楽しんでいる。

私と関係を持った婆さんたちは、みんなきれいになり、血色もよく実に幸せそうだ。私は自分の性欲を満たすのはもちろんだが、彼女たちの長くはない残りの人生を有意義に送ってもらいたと心底願っている。

熟女合コンでも女の結束は固い

「合コンのときって、女の子の結束は固いんですよ」
オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」
開始1時間。オガタが席を立った。しっこはしたくないが、一応、ヤツの希望や意見も聞いておいた方がいいだろう。で、オマエは誰を狙ってんの?
「んー、今回、オレはいいよ」
便器に向かってオガタが言う。なんだよ、せっかくセッティングしたのに。
「3人の中で選ぶなら、誰よ」「うーん、まあしいていえば、アヤねえさんかな」
「オレはマリコちゃんだから」
席に戻るとしゆりんぷとマリコちゃんが地元ネタで盛り上がっている。家が近いようだ。
一方、オガタは何度も話題を酒に持っていく。
「オレはねえ。この1杯を飲んだら意識を失うってわかるのよ」
すでに、かなり酔ってる。もう記憶失ってんじゃないのか。
「一回さ、オレは全然覚えてないんだけど、全裸で10分くらい逆立ちして『おい、なめろ』とか言ってたらしいんだよね。それ、後で聞いたときにはあちゃーって思ったよ」
しゃべりまくりのオガタを尻目に、マリコちゃんの隣に座る。と、しゆりんぷもマリコちゃんの逆隣に。くーつ。そういえば、先日、電話でしゆりんぷに「たまにはオレにもいいrlを見させてくれよ」と頼んだところ、鼻で笑われたっけ。
「だってさあ、マグロさん的にはうまくいかなくてトホホっていう方がいいんでしょ。あのねー、オレはネタで合コンやってるわけじゃないんだよ。マジでうまくいこうと頑張っているの。ガチンコなの会話がオリンピック、万博などで盛り上がってきた。さすがに40代同士である。共通の話題が多い。そうこうしてるうちにカラオケである。いやあ楽しい、懐かしい。って、カラオケで盛り上がってどうする。オレは彼女を探しにきているんだ。忘れちゃいけない。
スタートが7時15分で、個室のキープは3時間。終了まであとわずかだ。前回のようにここでカップルになって分かれた方がいいのか…。迷っているところに部屋の電話が鳴った。
店側からだ。と、カラオケを歌っているマイクでオガタが叫ぶ。しゆりんぷは、マリコちゃんとなにやらヒソヒソ話。仕方ないので、オレはユミさんとアヤねえさんの間を行ったりきたり。時間が気になるなあ。それにしてもユミさんは酒に強い。かなり飲んでいるのに顔の表情もしゃべり方もまったく変わらない。色白のアヤねえさんの顔はもう真っ赤。ウーロン茶に切り替えている。
オレはとっくにウーロン茶だ。ユミさんがそろそろ終電がなくなると言う。
「じゃ、そろそろお開きにしましょうか」「そやなあ」
と立ち上がるオガタ。ダメだ。ふらついている。みんなで部屋を出る。オガタはアヤねえさんの肩を抱いてなにやら、ヒソヒソ。しゆりんぷはマリコちゃんを送っていくと易ている。んーどうなるんだ?オガタが金を払っているときにアヤねえさんがオレのところにやってきた。
「私、明日の朝、早いんだけど」
2次会には行きたくないってことだね了解です。リーダーの彼女が帰るとなると、残りの2人もついていくわけで、あっという間に女性陣は消えてしまった。精算を終えたオガタと供に、男3人も外に出る。金曜夜の新宿は、まだ恐いぐらいの人出だ。
「じゃあ今日はここで解散ってことで」
オガタはタクシーに乗り、しゆりんぷは駅に向かい、オレは徒歩で家を目指した。何だかなあ。
熟女には若い子にはないテクニックがある
職場が渋谷のボクは、仕事帰り、いつもマ—クシティ近くでナンパに励んでるんですが、あいにくその日は夜10時を回った時点で収穫ゼロ。パラパラと雨も降り始め、仕方ねえな、帰ってオナニ—でもすっかと、井の頭線の駅へ足を向けた、そのときでした。前方にヒョウ柄の派手なロングコー卜を羽織ったオンナが一人。ケ—タイを所在無さげに眺める後姿はヒマしちゃってますと言わんばかりです。ならば早速…。「オレに電話した?」「え?あはは。あんた、いったい誰なのよ?」
振り向いたオンナは果たして野村沙知代でした。パンパンに張った顔薄暗いサングラス。ミツバチのよぅな体型。軽く50才はイッてます。「ワリ、まちげ—たわ」「ちよ、ちよっと」
思わずスル—しかけた瞬間、腕を掴まれました。
「あんた、かわいいじゃないの、付き合ってもいいわよ」
そのイヤらしげな目つきには、正直悪寒が走りました。が、いくらモノが悪くても、女は女。自家発電ですっきりさせるぐらいなら、試すのも一興かもしれません。10分後、ボクは円山町のとあるラブホの1室に連行されていました。
「今日は何かいいことがありそうな気がしたのよ。ねえ、下着取り替えていい?さっき、可愛いブラ買ったのよ」
ヒョウ柄を脱ぎながら、膝元に頰を擦り付けてくる沙知代。ピチピチのセ—夕—を脱ぐと、ランジェリーからは干しぶどうのような乳首がうっすら透けています。あぁ…。マダム沙知代は失禁寸前のボクを押し倒し、馬乗りになってきました。体は正直なもの、すでにギンギンでした。沙知代も素早くそれを察したらしく、ますます淫らな行為をエスカレ—卜。気が付けば、ボクはカビ臭い股間を吸わされておりました。そしていざ挿れようとしたそのときです。
「ねえ、あたしと愛し合いたかったら2 千円ちょうだい」「はぃ?」
「2千円なのよ、ほら、出しなさい。2 千円。今すぐ手渡して2 千円」呪文のように2 千円と唱える沙知代。何事かと思えば、どうやら彼女、渋谷界隈を根城にする立ちんぼで、普段の料金はイチゴーで商売してるとのこと。うそかほんとか、2千円はボクを気に入っての特別価格だそうです。
「お金もらわないでヤルのはいやなのよ。いいでしよ。2千円ぐらいなら。さ、早く」「…仕方ねえなあ」勃ったまま財布から2を投げ付けボクは沙知代に覆いかぶさりました。
「シマってる?」「うっ、シマってるよ」「ああああああ」千円札2枚を握りしめながら、喘ぎに喘ぐ沙知代。お世辞抜きにこんなにキツいおマタは久方ぶりです。おまけに、自ら腰を動かしつつ、乳首や尻の穴を責めるテクニックは、最近のエンコー娘に教えてやりたいぐらいの見事さ。ボクが2千円ババアに沈んだのは挿入からわずか一分後のことでした…。

【エッチ漫画】俺たちが騙されたマッチングアプリの写メ詐欺・嘘プロフィール|ネット出会いであった酷い話

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風俗カメラマン歴15年の私が、写メ詐欺を見破るコツを教えましょう。
1 お腹を隠す
ソファや椅子、シャツ、はたまた嬢自身の手を使ってお腹を見せないようにしている写真です。これは後でお腹部分を修正しなくてもいいように考案された、カメラマン発祥のデブ隠しポーズです。
2 ぬいぐるみを抱いている
先ほどのお腹隠しの延長ですが、可愛らしさを演出しつつ、自然な形でお腹を隠したいときに使われます。可愛らしいぬいぐるみの裏には脂肪の塊があるので要注意です。
3 高角度から
高い位置から見下ろすようなアングルで撮影した写真です。あえて女の子の顔と胸を大きく撮ることで、体を細く見せるテクニックです。
4 上着を羽織る
下着の上にカーディガンやシャツなどを羽織ってる子がたまにいます。あれ、寒いから着てるわけではなく、デブの肩肉、腕肉を隠すためです。
5 寝転んでいる
寝転ぶと胸が大きく見える
メリットはありますが騙されてはいけません。体が商品の風俗嬢がうつぶせになって身体を隠すのはデブだからです。デリヘル嬢とのプレイをこっそり撮影し、後のズリネタに使いたい、と考える人は多いと思うが、実際に案外難しいもの。オレが考案したこの作戦を使えば、比較的安全にできるはずだ。ポイントはいかにカメラが女の子にバレないようにするかだが、ここが悩みどころ。どんなに小さなカメラだろうが偽装カメラだろうが、どこに隠したとしても、女の子にバレそうな気がして落ち着かない。そこで名案が。嬢が裸になったところで、携帯カメラを向けながら「スゲースタイルいいね。写真撮らせてよ」と携帯のカメラを向けるのだ。ほぼ100%、ダメと言われるので、「わかったよ」と素直に応じ、テーブルの上に携帯電話を置いてしまう。これで嬢の意識は「撮影はもうない」となり、隠し撮りカメラには意識が向かなくなるのだ。
浮気相手といちゃついてたら白いシャツに口紅の跡が。げ、ヨメに見つかったら殺されるよ!
口紅のシミは油性なので水や洗剤じゃまず落ちない。いったいどうすれば!タバコ屋やドンキに走ってライター用オイル「ロンソン」を入手すれば大丈夫だ。なんせこのオイル、最強の染み抜き剤と言われるベンジンと成分がほぼ同じなのだ。口紅だけでなく、油性のマスカラやファンデーションの汚れも簡単に落としてしまう。ライターオイルなら日ごろ持ち歩いていても嫁さんに不審がられる心配はない。有事に備え、常にカバンの中に忍ばせておこう。ちなみにジッポーオイルはロンソンと成分がまったく違うため、口紅等のヤバイ汚れは落ちない。うっかり間違えないように。
デリヘルを呼んで楽しもうと思ってたのに、女のサービスが悪くてげんなりすることってありますよね。フェラもほとんどせずに手コキで済まそうとしてきたり。そもそも愛想が悪かったり。僕はこれを回避するために、やってきた女の子に必ずある言葉をかけています。部屋に入ってきたら普通に挨拶。プレイ代を渡し、女の子が店に電話を入れて、シャワーの準備をはじめたあたりで、これ。
「すごいタイプだから嬉しいなぁ。ここって延長はいくらなの?」
そうすると女の子は顔をほころばせ「えー嬉しい!30 分で7千円ですよん」みたいに言ってきます。
そう。これで機嫌が良くなるわけです。単純に気にいられて嬉しいというだけでなく、店によっては延長料金は全額女の子の給料になるなんてこともあるからです。ま、もちろん延長なんてしないんですけどね。やってみたらわかりますが、このおかげで手抜きされるようなことはほとんどないですね。 風俗で同じ女性を何回か指名すると、LINEを教えてくれることがまれにあります。交換しても営業メールが来るくらいだろ、と思うなかれ。とにかくアイコン写真をGoogleイメージ検索にかけてみましょう。今どきの若いコのなかには、LINEもTwitterもFacebookも、アイコン写真を全部同じモノにしている人間が珍しくありません。夜の仕事の女なんかはめんどくさがり屋が多いため、そんな使い回しタイプが多い。かくして検索結果に、FacebookやTwitterなんかがヒットすれば、金鉱脈を探り当てたようなものです。風俗やってるのに普段はしれっとした顔でおしゃれカフェに行ったりしてるんだ~と。

【エッチ漫画】ナンパで女性に自然に声をかける方法はお店を尋ねる(道を聞く)のが効果的

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まず最初に、俺の街頭ナンパ経験についてだが、正直なところほとんどない。酔っ払った勢いで声をかけたことがある程度で、それも友人と一緒のふざけ半分だ。ナンパなんかしなくてもセックスする相手はいるんだと強がりを言うこともできるが、それは闘わない者のエクスキューズだろう。ヤレる相手は多いほうがいいに決まってるのだから。木曜日の夜、地元の高田馬場駅周辺でナンバを試みることにした。スタイルのいい学生風が目の前を横切った。しばらく追跡し、人通りが少なくなったところでアクション。「ちよい、ごめん」「はい」
「俺、今帰るとこなんやけどね」「はい」
無視されない。横に並びながら話を続ける。
「家に帰ったところで、何もすることがないんよね」「はは」
「だから君と一緒に飲んでから帰ろうかと思い立ったのよ」「明日、早いんで」
「俺も早いんや、偶然やね。偶然祝いに30分だけ飲むことにしよか」
「偶然祝いですか」
オモロイやないか俺。笑わせてるやん。人間ヤケクソになれば、これぐらいのことはしゃべれるもんなんだな。
「じゃあ1杯だけなら」
「オッケー。逆にあんまり飲まれると箸る金ないし」
こんなに早く食いついてくるとは。

早稲田の文学部に通う3年でそろそろ就職活動を始めようと考えている時期だという。
「どんな業界狙ってんの?」
「旅行関係とか」
「いいね、楽しそうやん」
ただ、すべてのやりとりは彼女の就職活動についてに費やされた。当人にとって深刻な話題というのは、時間を忘れさせるものなのか約束の30分はとっくに過ぎバーに入ってからあれよあれよと1時間も過ぎていた。
さんざんおごらされてパイバイー
定番パターンが頭をよぎり、俺はある行動に出た。
「場所変えて話す?もう一一軒知ってる店あるし」
外に出た瞬間に、自然と手をつないでみる。酔っていたからこそできたのだろう。
「たぶん、どこ受けても受か一るよ。しっかりしてるし」

正直、ナンバされた勢いでセックスをする年齢でもないだろうと、半分あきらめていた。いくら会話が盛り上がったところで、いざとなれば軽くかわす術くらいは持っているだろうと。ところが、これまたマイームに来ることになったのである。きっかけはドラマ「北の国から」だった。「俺この前、この年になってビデオで初めてみたのよ」

「最終回は観た?」「あれ見なきゃダメだよ。泣けるんだから」
「じゃあ借りてウチで一緒に見ようか」「うん」
まさかOKが出るとは思わなかったし、部屋に来てからもしばらくは様子見に徹したのだが、上下巻の2本目をセットするころには、2人とも全裸だった。

【エロ漫画】終電逃した女はナンパしやすい!深夜のタクシー相乗りも良し朝までお店で過ごすも良し

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1_201912031027544e6_20200206093043a3a.jpg2_20191203102755076_20200206093044ae5.jpg0570_20200305112229123.jpg
2_20191120195541a14.jpg3_20191120195543df9_20200116131557f05.jpg4_20191120195544528_20200116131632d27.jpg5_20191120195546c49_20200116131704f0a.jpg6_20191120195547e34_20200116131738a23.jpg7_20191120195549c61_20200116131819793.jpg8_20191120195551e3e.jpg4_20191203102758b8a_20200206093046d88.jpg終電車の終着駅で降りると、タクシー乗り場によく行列ができてますよね。車がなかなか来ないなかで、みんな律儀に待ってる。
本当、ゴクローサンって感じなんだけど、このシチュエーションがナンパには好都合でね。いつ自分の順番が来るかわからないようなときに「車、乗ってくって声かけられたら、誰だって心が動くじゃないですか。といっても、あの人混みの中で声をかけるのは素人
ほら、タクシー乗り場の近くで、並ぷかどうか迷ってる女のコが1人や2人いるでしょ。誘いにノッてくるのはこういうコなんですよ・黒パンツの20才の専門学生は、南武線の××駅のロータリーで引っかけました。行列の最後尾あたりでいかにもためらってそっな素振りしてたんで、どこ住んでるのっって声かけたら、玉川なのだって。
「メチャ遠いじゃん。なんなら送ってこうか」
「ホントと」ってもう早。
車内では、例のごと<マシンガントークで盛り上げて、そのままエッチに持ち込んじゃいました。そもそもが見ず知らずの男の車に乗ってくるような女ですからね、服脱ぐのも何の抵抗もなかったですよ。ちなみに彼女、友達と飲んでて終電を逃しちゃったみたいで。タクシー代ケチって家まで歩くか迷ってたらしい。ホント、学生さんは大変ですよね。その1週間ほど後に小田急線の▲▲駅で引いたのが、パンチラの彼女。この日はあいにく雨で、行列に並ぷのがシンドかつたのか、改札ロのところで雨宿りしてまして・とりあえず車に乗せて、遣すがら30分ほど口説いたかな。なぜか、カーセックスはイヤがられちゃったんで、結局・友達の部屋を貸してもらいました。タクシー代を体で払う女のコも少なくないそうですし白タク作戦ってのは意外にイケるんじゃないですか。
【終電を逃した女はナンパについてきやすいか?】
終電を逃した女を狙ってナンパは成功率が上がるのか?終電を逃して行き場を失った女なら、少々不細工なモテない男にだって付いて行かざるを得ないだろう。実際に街に出て確かめてみました。

昔から女性とは無縁の生活を送っている俺。毎日、木造アパートでマスをかいているようでは縁がないのも仕方ない海かといってそれでよし、と思っているわけでもない。なもんだから、俺も人様を真似してナンバに挑戦したりしているんだけど、これが恥ずかしきかな連戦連敗。本当に、世の女性がひょいひよい付いてくるような現実があるのかとても信じられなくなってくる。
やはり十人並以下の容姿を持ち、さらに話下手な俺では、声をかけたところでツレなくされるのがオチなのか。モテない男は援助交際でもやってろと言われているようで実にツライ。というようなことを悶々と心に抱えていたところ、そこに一筋の光明が。

「落ち武者狩り」なるキーワードが目に入ったのだ。落ち武者とは終電を逃した女のこと。ルックスがマズクて金もなくサエない彼は、落ち武者を狙ってナンパしては成功させているというのである。いいところを突く人だ。確かに終電を逃して行き場を失った女なら、少々不細工な男にだって付いて行かざるを得ないだろう。まさか駅のホームで一夜を明かすわけにもいくまい。この作戦、ぜひ拝借させていただこう。
俺も落ち武者を狩ってやるのだ。雨の金曜日、俺は渋谷駅へと向かった。やはりナンパと言えば渋谷だろう。JR、私鉄、地下鉄、合わせて6本の路線が走っているということは、それだけ終電の数も多いわけで、すなわち乗り遅れる女性の絶対数も多いに違いない。
まずは地下鉄銀座線の終電、午前0時6分に狙いを定め、さっそく改札で様子をうかがってみる。が、予想に反して、終電を逃したことがわかっても慌てた素振りを見せる女性はおらず、平然と他の路線の改札に向かっていく。なるほど、考えてみればこれだけたくさんの電車が網の目のように走る街。特に地下鉄の場合は1本終電を逃したところで他の路線を使ってなんとか自宅近くまで辿り着けるわけだ。
ならば渋谷駅で一番遅い終電、JR山手線はどうか。なんたってもう他に乗る線がないのだから、彼女らも右往左往してあわてふためくに違いない。山手線の終電は午前0時52分。10分ほど前からハチ公口改札で待機していると、周りに遊び人風の若い男がたむろしているのがうかがえる。キョロキョロした素振りから察するに、どうやらこいつらも俺と同じ目的のようだ。何も考えてないように見えて頭いいんだな。
「最終電車が入っております。お急ぎください」駅員が改札の前で大声で叫び出し、辺りはバタバタと慌ただしくなってきた。さあ来い。必死に走って来てタッチの差で終電を逃す女よ。小走りに駆け込むオヤジやカップルに混じって1人きりの女も改札を通り抜ける。くそ、つまずかないかな。せっかくあんな高さ10センチもあるような靴をはいてるんだから、コケればいいのに。しかし、期待むなしく絵に描いたような「終電逃し劇」はついに見られず。
電車はあっさりと発車し、しばらくすると駅のシャッターも閉められた。こりやどうしたものか。うっかりしていたが、ナンパができなければ俺も行くところがないのだ。家に帰れなくなってしまったじゃないか。
朝までマンガ喫茶で粘るかと、駅を背にして繁華街に戻る途中、ビルの軒下で心もとなく立っている赤ら顔のOLを1人発見。考えるに、ギリギリ終電を逃したまさにその瞬間の人間というのはむしろマレで、逃しそうな、または逃した人間は駅の周辺にいることのほうが多いのかも知れない。俺は落ち武者に弓を放った。
「終電なくなったんですか?」「ええ」
やはり、そうだった。こんなところで1人立ってるなんてかわいそうに。よろしい、私が一緒に夜を明かしてあげましょ。「僕も逃しちゃったんだけど、よかったら飲みません?」
「いえ、帰りますから」「だって電車はもうないしさ」
間が空けば逃げられるとばかりに、必死で次々放つ弓。当たれ、当たってくれ。
と、前に停まった乗用車から長身の男が現れた。男の傘に入り、車へと向かう彼女。いくら電車がなくなっても迎えに来てもらいますってか。いまだにアッシー君なんてのがいるんだな、まったく。その後も、駅周辺の女性に次々とアタックを試みるが、「迎えが来ますから」「タクシーで帰ります」と言った答えばかり。交通手段は電車、という認識しかない俺にはとても奇異に映る。
見方を変えると、もし車さえ持っていれば「送ってあげる」という口実でホテルになだれ込めるという意味なのかもしれない。ま、貧乏人には到底無理な話だ。翌日の土曜日、今度は新宿へ向かう。もちろんここも巨大なターミナル駅だから終電逃し女には事欠かないはず。俺はすべての終電がなくなる午前1時過ぎから駅周辺を回遊して、所在なさげにしている女を物色した。と、南口に1人ポッンと立っているOL風の女を発見。結構酒が入っているようで、顔が赤い。
「良かったら飲みに行きません?」「いえ、歩いて帰ります」「歩くって、近いの」「近くないけど」帰ると言いながらも一向に歩き出そうとはせず、話を振るといちいち反応してくる。粘ればイケると踏んだ俺は、誉め言葉を武器に話を引き伸ばす。「お仕事は」「私、お芝居やってるんですよ」
「そうか、どおりでキレイだと思った。今日は仲間と飲んでたの?」「うん、飲み過ぎて遅くなって」これはいいパターンだ。飲み過ぎたらやっぱり休憩しなくちゃね。
「役者さんってやっぱりよく飲むんだ」
「いえ、もう1つ仕事していて今日はその会合だったんです。今の日本は環境に対する取り組みが足りないでしょう。それを改善し、なおかつ自分もキレイになろうって運動なんですよ」
何を言ってるんだか意味がよくわからない。なんだその運動ってのは。
「まったく新しいビジネスなんですよ」
女は持っていた鞄から天然素材のシャンプーを取り出し、あろうことか長々とその効能を説明し始めた。

「無理強いはしないんです。でも使ってみないと良いものかどうかわからないでしょう、ウチは組織もしっかりしているし…」
なんでこんな時間にマルチ女がほつつき歩いてるんだ。どおりで食いつきがいいワケだ。深夜に及んでも営業活動をするあたり、見上げたポジティブシンキング振りである。あきれて東口に戻ると、ガードレールに腰掛けてうつむいている女が1人。これこそまさに行き場を失ったスタイルだ。よもや、マルチ女ではあるまい。「ねえ、飲みに行かない」「そうですね」話しかけてみると、女は嬉しくてたまらないという顔で反応してきた。生まれて初めて体験するこのリアクション、さすが落ち武者ならではだ。彼女、遊びに行く約束をしていた友人が現れずにずっと待っていたところ、終電がなくなって途方に暮れていたとのこと。なんとも都合のいい状況だ。歌舞伎町方面に向かって歩き出す女。俺も後を続く。「じゃあ居酒屋でも行こうか」北の家族で安いチューハイでも飲ませようと提案する俺に女はこう切り返してきた。

「いいけど、いつも行ってるいい店があって、マスターに行くと言ってあるのよ・そこにしない?」
マルチ女の次はキャッチガール。新宿という町は油断も隙もないところだと、俺は改めて実感した。次なる舞台は池袋。渋谷も新宿もダメだったという単純な理由からだが、ここもまた埼玉方面に向かう私鉄が多数発着するターミナル駅。狙いは間違ってないはず。
駅構内に立っていると、山手線の最終1本前を降りた客が改札からドッと出て来た。すでに乗り継ぐべき路線はすべて終了している。つまりここから徒歩で帰る者以外は間違いなく終電逃し組だ。俺はその人混みの中に20才前後の女性を1人見つけた。様子をうかがうと、改札を出て腕時計に目をやった後、「しょうがないなあ」これはまぎれもない落ち武者だ。
「終電なくなっちゃったの?僕もなんだけど一緒に飲もうよ。仕事帰りかな。それとも学生?」
「学生に見える?うれし-」「お勤めなんだ。何やってんの」
「さてなんでしょ」そんなやりとりを2,3分した後、腕をとって彼女を立ち止まらせることに成功。「一緒に飲みに行こうよ」「でも私お金ないよ」
「いいよ。おごってあげる」「ホント?」こうしてついに近くの居酒屋へ連れ込むことに成功。彼女はユリと名乗る25才の看護婦で、童顔に似合わないニット越しの巨乳が何ともスケベだ。ところが、いかんせんアルコールを口にせず、酔わせようとする俺の魂胆を後目にひたすら肉じゃがだのお好み焼きだのを食べ続けるばかり。都合良く居酒屋は3時に閉店し歴たのだが、そのままホテルへ向かおうとしたところ、ユリは近くにあった看板を見てカラオケへ行こうとほざく。

かつてナンパに成功したことのない俺は強引なことも言えず、ここは彼女の希望に沿うしかない。なに、さすがにこの時間帯、素面でカラオケは歌えないはず。酔わせればこっちのものだ。が、この目論見も見事に交わされる。ウーロン茶を飲みながらパフィーの新曲やヒスブルを歌うユリは常に冷静で、肩を抱きよせてキスに持っていこうとすると、こうのたまうのだ。
「ごめんなさい。おごってくれるって聞いたからついてきたけど、私つき合ってる彼氏がいるの」彼氏の有無などどうでもいいからとにかくヤラせてくれと頼みまくるも、「そういうことは彼氏としかしない」とのつれない言葉。店を出ると空が白々と明けている。「ありがとう。ごちそうさま」と言い残してユリは始発電車に乗り込んでいった。夜勤慣れした看護婦は、テンションを一定に保ったまま夜を明かすことができるんだろうか。
翌週末、またも新宿へ。前回の教訓を生かし、今日の狙いはすでに酔っぱらっている女にする。しこたま飲むうちにいつのまにか終電の時間が過ぎちゃったという状況の女だ。終電逃しとは、いわば、もうどうにでもなれ的な状態なわけだが、素面ではなかなかそういう気分にはなりにくいだろう。
ユリのように朝まで冷静でいられたんじゃオゴリ損だ。深夜1時を回ったころ、駅から西口タクシー乗場に向かおうとする女性の足元がフラついているのを俺は見逃さなかった。ややトウのたった感じの女だが、声をかけると嬉しそうな様子で即座にOKの返事。そのまま近くのワインショップへと流れる。「ナンパされたのなんか久しぶり、明日職場で自慢しよう」

案の定、すっかりできあがっている。カズミと名乗るこの女性、四谷で同僚と飲んでいてついつい盛り上がり、新宿まで出てきたはいいが小田急線の連絡に間に合わなかったらしい。赤ワインを早いピッチで飲みながらカズミは一方的にしゃべりまくる。
「アタシね、好きな人がいるの」「ふ-ん」「でも告白したらフうれちゃって、違う自分作ろうと思って水商売のバイト始めたの」
「なんで水…」「アタシ頑張るんだ、でも水商売はすごく嫌なの」
飲むにつれ焼舌になっていくカズミではあるが、会話がキャッチボールにならずしかも内容がどんどん愚痴っぽくなっていく。
「バカヤローー.アタシの何がいけないって言うのよ-」
その後も俺はほとんど口をはさませてもらえず、延々と恋愛にまつわる愚痴を聞かされるハメに。ようやく店を出てホテルに誘うと、瞬く間に顔つきが変わり軽蔑するような目でこちらをギロリ。終電がなくなるほど飲んでいるとあらば、こうした酒乱女もいて然るべきなのか。
今まで立ち止まってももらえなかった俺が、女性とツーショット終電を逃した女はホントにひょいひよい付いてくるのかで飲めるようになっただけでも、落ち武者狙いは効果的と言えるのだろうが、ここまで来れば何としても最後まで行きたい。そこで俺は友人を誘って2人組でナンパすることにした。同じ終電を逃した女でも、1人よりは2人組の方が楽しく飲んで盛り上がれるってものだ。愚痴られてダウンな気分になっていては、勢いがつかない。池袋。深夜1時過ぎ、俺たちは大きな声でしゃべりながら駅に向かう2人組を立ち止まらせることにまんまと成功する。
「俺たち終電なくなっちゃったんだけどさ。一緒に飲まない?」
「私たちも。でもお金ないよ」
「キミらみたいなかわいい娘ならいくらでも出しちゃうよ。パーっといこうよ」
さすが2人組は強い。難なく居酒屋へ連れ込む。2人はタクシーで帰ろうとしていた大学病院の看護婦、トモミとマユミ「職場は出会いがなくてつまんないよ」
「じゃあ今日の出会いを大切にしよう、乾杯」古いつき合いの俺と友人の息がバッチリ合っているせいか、場は異常なテンションで盛り上がり、トモミとマユミもぐいぐいと酒をあおりまくる。息つく間もなく飲みまくるうちに居酒屋は3時で閉店。と、2人の内かわいいほうのマユミが真っ赤な顔で言い出した。
「カラオケ行きた-い」「よっしゃー」
そのままカラオケになだれこみ、ボルテージは最高潮に。俺たちは上半身裸になって踊り狂い、2人もまた振り付けを合わせて歌いまくった。
……カラオケを出たときは朝の6時になっていた。すっかり空は白み、道ばたのゴミをカラスが漁っている。彼女たちもさっきまでのはしゃぎ振りが嘘のように素に戻ってしまった。
「あ、もう始発来てるね」
盛り上げることに夢中になって時間配分を忘れていた俺たちは、どうしようもないマヌケだ。終電がなくなってから始発まではおよそ3,4時間。初対面の相手を落とすには決して長い時間とは言えない。つまり飲んでるうちに終電を逃したというならまだしも、1時2時に飲んで騒いでをやってる場合じゃないのだ。かといって終電前の、まだ困り果てていない女性のナンパは俺には無理だろうし、声をかけてからノークッションでホテル行きというのも無茶な話だ。
結論として、俺は郊外に進出する手に打って出た。都心に比べ終電が早く始発が遅い郊外ならば、飲んで騒いでも始発まで時間がもたないはず。ホテル行きは避けられないだろう。適度に郊外でそこそこの規模の町を検討した末、俺ははるばる大宮まで出向くことにした。午前0時40分。改札から出てきた20代と思しき女の子に声をかけると、思いのほか反応が良く、すぐに近くの居酒屋にイン。幼い顔立ちの彼女はシホちゃん、20才。都内の印刷会社で事務の仕事をしているのだと言う。
「どんどん飲みなよ。明日仕事休みでしょ」
「ウン、ここのサワーおいしい」
たかが居酒屋の酒をおいしがるなんて最近の子にしては珍しい。このコなら今度こそ上手く行けるかも。狙いどおり、始発まではまだたっぷり時間がある。
「中原さんは彼女とかいないの?」
「いないよ。シホちゃんとつき合っちゃおうかな」
「エヘヘ」素朴さが何ともかわいらしい彼女との会話に心も弾み、さらに酒を追加、そしてもう一杯…。さんざん飲んで店を出ると、まだ2時半。幸い近くにカラオケの看板は見えないし、ここはそのまま行ってしまうか。
「シホちゃん、休憩して行こっか」
「やだ、帰る」「帰るつたって、電車ないよ」
「駅前に自転車おいてあるんだ」「自転車?」
俺の手を振り切り、シホは「セクハラオヤジー」の一言を残して真夜中の暗い夜道を自転車で消えていった。あのコはいったい何だったんだ。終電を逃したんじゃなくて、ただほっつき歩いてただけなのか?こうして振り返れば、ナンパとしては失敗だが、今までは飲みに誘うことすらたったの1度もできなかった俺が意外と簡単にツーショットになれたのだから、落ち武者狙いもあながちバカにはできないだろう。ただ、もっとナンバの駆け引きに慣れた男なら最後の一線も越えられただろうことを思えば、やはりこれからは自分のキャラクターを磨く必要があるのかもしれない。

酔いつぶれた女がホテルに引きずり込まれる終着の品川駅

深夜の山の手線の品川駅には、酔っぱらった女をホテルに連れ込もうとたくらむ悪漢が集まっています。先日、偶然にもその様子を目撃してしまいました。飲み会の帰りに寝過ごしてしまい、終着の品川駅に着いたときのこと。
駅の構内はガラガラでしたが、改札の外には4、5人のガラの悪い男たちがタムロしていました。その時は妙な人たちがいるな、程度にしか考えていなかったのですが、高輪側の出口でタクシーを待っているときに彼らの悪行を目撃しました。先ほど改札にいたガラの悪い男の一人が、酔っぱらっている女に声をかけていたのです。介抱しているフリをしながら強引に腕をつかんでいました。
その後、肩を組んでシティホテルのある方向に消えていったのです。どうやら泥酔した女を狙ってホテルに連れ込んでいるらしい。この話を鉄道関係の仕事に就く友人に話したところ、関係者の間では品川駅止まりの終電のことを「品終(しなしゅう)」と呼んでいて、泥酔女を狙った男が多数いることは周知の事実らしいです。女性の皆さんはくれぐれも気をつけてください。

【エッチ漫画】SMしたがる女にお尻フェチ女・アダルトショップに来る女たちは変態ばかり

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欲求不満人妻と初めてのSMプレイ
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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」「いえ、今日は特に…です」「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」結局、似たもん同士やったわけやね。美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

【エロ漫画】知り合いとのSEXの興奮!テレクラで出会った援助交際女が初恋の相手だった

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初恋の甘酸っぱい経験は誰もが持っているだろうが、時を経てその相手と再会しても変わらず同じ気持ちでいられることはそうないと思う。思い出の人との遭遇は往々にして過去の美しい記憶を破壊する。あまりの変貌ぶりに失望し、会わなければよかったと後悔するのがお決まりのパターンだ。私も初恋の相手に会いたいなどという願望は、まったくといっていいほど持っていなかった。会ったところでどうなるわけでもないし、変わり果てた自分の姿を見られることにも抵抗があったからだ。しかしこの夏、思いもよらぬ形で、それも見方によれば最悪と言ってもいい形で、私は憧れだった女性と22年ぶりの再会を果たしてしまう。
待ち合わせ場所に見覚えのある顔が
今年6月、大阪出張が週末の休みに重なったので、奈良の実家へ立ち寄ってみた。34にもなっていまだ独身。仕事にかまけて盆や正月にすら帰省しない私ではあるが、両親は久しぶりに見る顔がうれしかったのか、ずいぶんと歓待してくれた。が、盛り上がったのも初日の晩のみで、翌土曜には何もすることがない。昔の友人もみんな所帯持ちでは遊んでくれないだろう。(もう東京に戻るか)と考えつつ、市内をブラブラ散歩していたときに見かけたのがテレクラの看板だった。ほんの暇つぶしのつもりで、私は店内に入った。
ロクに掃除もされていない室内でガチャ切りコールだらけのー時問が過ぎたころ、ようやく落ち清いた声が受話器の向こうから聞こえてきた。
「もしもしー」「もしもしー、名前はっ」「ミキ」「ミキちゃん、何才なんっ」「えー、恥ずかしいわ」「なんでっ別にええやん」「四捨五入したら30やなあ」
この古くさくも微妙な言い方で、私は彼女が34才なのではないかと推理した。てことは同級生じゃないか。東京なら、同級生談義に花を咲かせるのも手だが、こんな田舎では、下手に身近感を持たせると裏目に出る。もし知り合いだったらと、警戒してしまうからだ。ここは嘘をついておこう。
「オレ37やけど、ええかな」「うん、別にええよ」「結婚してんのっ」「ううん、そっちはっ」「オレもまだや」「へえ、そうなんや。で、ちょっと相談なんやけど」
やはりと言うべきか、彼女は援助希望だった。希望額2万円。どんな女かだけでも見てやろうと、私はその申し出を承諾した。ブタなら引き返せばいい。待ち合わせ場所のスーパー駐車場に、女は立っていた。黄色いTシャツにブルージーンズ。まるで24時間テレビの関係者のようだ。
「あ、さっきの電話のっ」
話しかけると、彼女は素早い動作で振り向いた。丸い顔、大きな目、そして薄い唇。見覚えのある顔だった。もう言わずともわかるだろう、彼女こそが私の初恋の相手だったのだ。
言葉をかわしたことすらなかった2人
小6のある時期から私は、クラスの1人の女子を意識し始めていた?彼女、長谷川杏子(仮名)は、身長がクラスで前から2番目といっ小柄な体ながら、ドッジボールやバスケでは抜群の運動神経を発揮し、学級委員にも選ばれるような活発な生徒だった。まだ子供なのでスタイルがどうこうという記憶はないが、顔はやはり可愛かったと思う。
当時、聖子ちゃんの物真似がいちばん上手かったのも彼女だった。一方の私は、粘土細工で市の賞をもらったことだけが唯一の取り柄という、地味で目立たない存在だった。クラスの中心的存在に憧れる、控え目な男子。ほのかな恋心が叶うことはなかった。
というより叶えようという気すらなかった。何をどうしていいのかわからなかったのだ。実際、面と向かって話したことすら数えるほどしかなかったように思う。今でもハッキリ覚えているのは、3学期に行われたソフトボール大会で同じチームになったときのことだ。誰かのヒットでホームに!チームメイトとハイタッチをかわそうとすると、その中に彼女の姿がなかったのだ。このときのショックは忘れられない。彼女は3塁ベース上にいたのだ。卒業後は別々の中学に進んだため、顔を合わすことは一度もなく、同窓会もなければ、噂を聞くこともなかった。それがまさかこんな形で。
唇も陰部もすべてあの長谷川なのだ
「あんた、若いなあ」私を見て、長谷川は無表情に言った。同級生の中西だと気づいていないのか。もともと、影は薄かったから無理ないのかもしれないが。今思えば、この段階で何か理由をつけて帰るのもーつの判断だったかもしれない。これ以上、思い出を汚す必要性はどこにもなかった。しかしそのとき私を支配していたのは、紛れもない興奮だった。それは「あの長谷川とヤレるー」といった単純な喜びではなく、初恋の相手に遭遇し、その熟れた肉体を陵辱する自分、というシチュエーションに燃えたのだろうと思1つ。2人は言葉少なにラブホに入った。
女なんて脱いでしまえばすべて同じだとはよく言うが、そこはやはり長谷川の体、感慨の沸き上がらぬわけがない。赤みがかった乳首も、舌を小刻みに震えさせてフェラチオする唇も、水のような愛液を滴らせる秘部も、すべてあの長谷川なのだ。運動会でバトンを落として泣き、法隆寺前の記念写真でおどけてみせ、クラス会の司会で教壇に立った、あの長谷川なのだ。
★「私、実はバツイチやねん」帰りの車の中で、問わず語りに彼女はしゃべり出した。出た後、大阪で就職し、取引先の男と結婚。しかし2年も経たぬうちに離婚し、今は実家で暮らしているー。
「ほなら、その人が初恋っ」「えー、初恋は」
「じゃあいつころなんっ」「小学校かなあ。チョコレートあげたし」
ショックだった。誰がもらったんだ。大野か。渡部か。私は尋ねた。
「その人。今どうしてるか気にならへんっ」
「そやなあ、気になるけど会わんほうがええんちゃうっ変わってたらショックやもん」翌日、私は東京に戻った。
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