コロナのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:コロナ

  • 2022/03/25コロナ

    コロナの影響で、飲食店の酒提供が原則禁止となった4月末、高校時代の後輩からこんな話を耳にした。「ウチの大学は去年からリモート授業っす。俺は4年だからいいけど、下の学年はかわいそうっすよね」 どうやら大学1、2年は、キャンパスはおろか、サークルにも参加できていないらしい。ふーん。あっ、そうだ。イイ作戦を思いついたぞ! すぐさまスマホを取り出し、ツイッターのアカウントを作ることに。さすがにフォロワーが1ケ...

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  • 2021/08/09コロナ

    業者のオンライン飲み会で、うまくいかなかった女がジモティーに流れているコロナの影響で動画チャットアプリのZoomを使った飲み会がブームだ。参加するにはオンライン飲み会のメンバー募集サイトにアクセスしなくてはいけないが、どこも20〜30代限定が多く、俺のようなおっさんが参加できる会合は少ない。が、ジモティーだけは年齢制限がゆるく、男女共に中年世代が集まっている。近隣のメンバー限定の飲み会に何度か参加するうち...

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  • 2021/08/08コロナ

    大手のお見合いパーティ業者が、Zoomを使った「オンライン婚活パーティ」というイベントを開いてます。パソコンやスマホのカメラを使って自宅にいながら女の子と出会える、まさにコロナ時代のお見合いパーティです。パーティは毎日開催されていて、「年収600万以上のエグゼクティブ編」だとか、「40代以上限定のシニア編」などと様々なイベントが組まれてるんですが、僕がオススメしたいのが「自宅で飲み会編」です。元々オンライ...

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  • 2021/08/08コロナ

    ティンダーを使ったことがある人ならご存知だと思いますが、これを利用している女の子たちのレベルはけっこう高いです。もちろんブスやデブもいますが、可愛い子の割合がやけに多い。ただし、無料アプリなだけに競争率も高い。さらに言うなら、ティンダーは外国人の利用者が多いことで有名なので、ガイジン男性狙いの日本人女が多いのも難でした。それがここ最近のコロナ禍のおかげか、劇的な変化が起きているんです。以前にここで...

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  • 2021/08/07コロナ

    マッチングアプリでセフレを見つけるのが得意なのだが、最近はマッチングしてメッセージのやり取りに進んでも、いざ会おうという段階で『でもコロナ怖いですよね…』などとブレーキが掛かるケースがめちゃくちゃ増えている。『人混みに行かなければ大丈夫じゃない?』と説得して会える子はそれでいいのだが、コロナに怯えまくってる子はそう簡単には切り崩せない。この手の相手には、互いの声を聞いて会話するのが有効だ。とにかく...

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  • 2021/08/07コロナ

    不倫パートナーをさがそう不倫相手に切られた女たちが同じ川に戻ってきた不倫サイトの草分け的な存在です。裏モノでも過去に何度も取り上げられていましたが、ここ最近は、男女ともにカキコミの数が減り、沈滞ムードが漂っていました。システム上、爆撃メールができなかったりと(メールを1通出すと8時間経つまで2通目が送れない)、使い勝手が悪かったこともあり、ユーザーが離れていったのでしょう。 ところが、コロナ騒動から...

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コロナのせいでサークルに入れない大学新入生たちを狙ったボッタクリ新歓コンパが増殖中

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コロナの影響で、飲食店の酒提供が原則禁止となった4月末、高校時代の後輩からこんな話を耳にした。
「ウチの大学は去年からリモート授業っす。俺は4年だからいいけど、下の学年はかわいそうっすよね」
 
どうやら大学1、2年は、キャンパスはおろか、サークルにも参加できていないらしい。ふーん。
あっ、そうだ。イイ作戦を思いついたぞ! 
すぐさまスマホを取り出し、ツイッターのアカウントを作ることに。さすがにフォロワーが1ケタや2ケタでは怪しまれるだろう。ネットでテキトーにアカウントを購入することにした。
 
次に新宿の繁華街にある、安っぽいラウンジへ。酒はガッツリ出しているようだが、夜7時にして客は1人。シケてんな〜。
「すみません、少しお話がありまして…」 
若めのニーちゃん店長に作戦を告げる。笑みを浮かべ、快く乗ってくれた。
 
そうなれば、後はツイッターで呼びかけるのみだ。
<都内を中心に活動するインカレサークルです。新宿で新歓コンパやるので、大学1、2年生の方はぜひ来てください〜>
 
プロフ写真をネットで拾ったサークルの集合写真にして、#新歓、#インカレといったタグを付ける。
 
数分後、早くも反応が。
<ぜひ行きたいです。よろしくお願いします>
相当サークルに飢えているのか、次々とメッセージが。当日、30 人近くの大学生を引き連れて向かうのは、例のラウンジだ。
 
サークルの代表としてテキトーに挨拶を済ませたあとは、酒ではなく、コーラやオレンジジュースといった、ソフトドリンクの登場だ。
「いまコロナなんで、ウチ酒出せないんですよ〜」
 
大学生の顔は一気に曇る。といっても、参加費の5千円は回収した。未成年では、文句があっても警察に相談もできない。 
後から聞いた話だが、俺のように新歓コンパで酒を出さずに儲けている連中は多いらしい。
大学生ってホントちょろいっすね。
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コロナ禍でのジモティーでの出会いはZoomを使った飲み会で

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業者のオンライン飲み会で、うまくいかなかった女がジモティーに流れている
コロナの影響で動画チャットアプリのZoomを使った飲み会がブームだ。
参加するにはオンライン飲み会のメンバー募集サイトにアクセスしなくてはいけないが、どこも20〜30代限定が多く、俺のようなおっさんが参加できる会合は少ない。
が、ジモティーだけは年齢制限がゆるく、男女共に中年世代が集まっている。
近隣のメンバー限定の飲み会に何度か参加するうち、特に女性は40代以上の独身熟女が多いことに気づいた。彼女らに聞いた感じでは、最初は婚活業者や街コン業者のオンライン版に参加していたが、うまくいかずにジモティーに流れてきたパターンが多いようだ。
正直、見た目があまりパッとしないので、そういうことなんだと思う。
何度かオンライン飲み会に参加するうち、この2カ月で県内に住む3人の独身熟女とLINE友達になった。
最初にリアルで会ったのは、同じ市内に住む47才のバツイチで、子供も独立し、古いマンションで一人暮らしをする会社役員の女性だ。二回のドライブ&カフェデートを経て、今では彼女の家で手作りの夕飯をいただいてセックス、というデートが定番化しつつある。残り2人はコロナが落ち着いたら会う約束だ。
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コロナ禍ならではの出会い攻略・オンライン婚活でも酒を飲む子のほうが口説きやすい

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大手のお見合いパーティ業者が、Zoomを使った「オンライン婚活パーティ」というイベントを開いてます。パソコンやスマホのカメラを使って自宅にいながら女の子と出会える、まさにコロナ時代のお見合いパーティです。
パーティは毎日開催されていて、「年収600万以上のエグゼクティブ編」だとか、「40代以上限定のシニア編」などと様々なイベントが組まれてるんですが、僕がオススメしたいのが「自宅で飲み会編」です。
元々オンライン婚活パーティは、自宅から参加する女性が多いので、対面のパーティに比べて女性たちもリラックスしてますが、特にこの飲み会編に参加してる子たちはお酒好きなこともあって、すごくカジュアルな雰囲気の子が多いです。
当然、マッチングしてリアルデートになったら、お酒アリのノリのいいデートになるのでヤリやすいですよ。
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コロナ禍で外人男が減ったのでティンダーの日本人女性が狙いやすい

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ティンダーを使ったことがある人ならご存知だと思いますが、これを利用している女の子たちのレベルはけっこう高いです。もちろんブスやデブもいますが、可愛い子の割合がやけに多い。
ただし、無料アプリなだけに競争率も高い。さらに言うなら、ティンダーは外国人の利用者が多いことで有名なので、ガイジン男性狙いの日本人女が多いのも難でした。

それがここ最近のコロナ禍のおかげか、劇的な変化が起きているんです。
以前にここで仲良くなった女の子と久々に話したら、こんなことを言ってました。
『コロナで外人みんな帰っちゃったからさー。最近、いい男が少ないんだよねー』
確かに、最近は街を歩いていても、外人をほとんど見かけなくなりました。だからなのか、特に最近、ティンダーをいじってると、夜の六本木や広尾で遊ぶのが好きそうなちょっと派手なノリの女の子とマッチングして、チャットする機会が増えたんです。今まではそんなことは一切なかったのに。
正直、その手の派手系女子たちとは、セックスはおろかデートすらできていないのですが、この変化はおそろらく国内の外国人男性が減ったおかげだと確信しています。ティンダーはまさに今が攻め時です。腕に自身のある男性はトライしてみてください。
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「コロナで会うのは怖いです」女とはLINEセックスを挟むべし

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マッチングアプリでセフレを見つけるのが得意なのだが、最近はマッチングしてメッセージのやり取りに進んでも、いざ会おうという段階で『でもコロナ怖いですよね…』などとブレーキが掛かるケースがめちゃくちゃ増えている。
『人混みに行かなければ大丈夫じゃない?』と説得して会える子はそれでいいのだが、コロナに怯えまくってる子はそう簡単には切り崩せない。
この手の相手には、互いの声を聞いて会話するのが有効だ。とにかくライン交換して、短い時間でもいいので音声通話しようと持ちかける。一度、音声通話するだけで、頑なに対面を拒んでいた子の態度が一気に軟化するはずだ。
さらにここからもう1段上のステップに進めれば、後々の展開が非常にラクになる。難易度は上がるが、その音声通話を使ってテレホンセックスに持ち込めれば、対面どころか、ホテルに連れ込むスピードも一気に縮まる。

俺の定番の作戦は次のとおり。 

声が色っぽいと褒める
    ▼
 会ってエッチしたい
    ▼
 身体に触れたい
    ▼
でも触れられないから、俺に触られることを想像しての流れ。このパターンで誘導していけば、3人に1人はテレセに乗ってくれるし、その後はすぐに会ってホテルの展開に進むはずだ。
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コロナ禍で不倫カップルのありかたはどうなった?

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不倫パートナーをさがそう
不倫相手に切られた女たちが同じ川に戻ってきた

不倫サイトの草分け的な存在です。
裏モノでも過去に何度も取り上げられていましたが、ここ最近は、男女ともにカキコミの数が減り、沈滞ムードが漂っていました。
システム上、爆撃メールができなかったりと(メールを1通出すと8時間経つまで2通目が送れない)、使い勝手が悪かったこともあり、ユーザーが離れていったのでしょう。
 
ところが、コロナ騒動からしばらく経つと異変が。ステイホーム中の時間つぶしでサイトを訪れてみると、なんだか女のカキコミが増えているような気がしてなりません。
途端に興味がわき、私も掲示板で相手を募集してみることに。前述のように、このサイトは爆撃メールが不可能なので、待ち作戦が常套手段なのです。
 
もうひとつ重要なポイントがあります。
なぜかこのサイトの女は、キザなカキコミを好む傾向が伝統的にあります。ですので、他の男の書いた上手いカキコミをパクり、それを自分なりにアレンジすると、女からたくさんメールが届きます。
そんなわけで3人の女からメールをもらったのですが、やり取りしていくと意外な事実が。
なんと3人ともコロナ自粛でそれまでの不倫相手と会えなくなり、関係が自然消滅。そこで仕方なく、産卵するシャケのようになじみのサイトに戻ってきたというのです。コロナを機に女のカキコミが増えた気がしたのは、おそらくそのせいなのかもしれません。

いずれにせよ、このサイトの女は最初こそ慎重ですが、ある程度メールで打ち解けると、そこからトントン拍子に展開する特徴があります。
実際、メールが来た3人のうちすでに2人は仕留めました。残り1人も近日中にいただく予定です。みなさんも女のカキコミが多いうちにトライを!
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