野外露出のカテゴリ記事一覧

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ジュエルライブ



カテゴリ:野外露出

  • 2022/03/24野外露出

    カップルの青姦セックスが覗けるビーチ九州から仕事の都合で沖縄県宜野湾市に越してきた。新しい生活に慣れてきたところで、この街で初めて、趣味のワリキリ遊びをはじめることにした。出会い系サイトを見たら宜野湾近郊はけっこうな数の募集がある。そこから30代前半の女を選び、ホテル代別イチゴーで商談が成立した。国道58号線沿い、近くにラブホが並ぶコンビニ前に来るよう言われ、クルマで向かう。時刻は夜の9時だ。駐車場に...

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  • 2022/01/04野外露出

    ソープもデリヘルも手コキも、結局プレイするのは密室なので、いつコロナに感染するかわかりません。こうなったら、外でプレイできるフーゾクしか、安全には遊べませんよね。そんな野外プレイ可能な店があります。しかも、めっちゃ過激なサービスを売りにしてて、その手のマニアが全国からやってくるほどの人気店。SMチックなデリヘルなのですが、野外コースを選択すれば、人気のない公園なんかで過激なプレイを楽しめます。お互い...

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  • 2021/10/10野外露出

    カーセックスの興奮を高める秘策だ1人で全裸になって変態だねえ〜自分で脱がしたんじゃんこっちにお尻向けてみな...

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  • 2021/08/11野外露出

    優等生を従順なM男セフレにした話風俗嬢の私は、長年、自分の容姿に悩んでいた。一重まぶただしアゴも不格好だし、指名がなかなか取れない。そこで2年前、一念発起して整形にチャレンジ。女芸人のアジアン隅田似だったルックスを、高橋真麻似にレベルアップさせた。結果、収入はアップ、もちろん満足していたのだが。今年の春、深夜。駅から自宅へ向かう途中、薄暗い路地をトボトボ歩いていたときのこと。どこからともなく現れた...

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  • 2021/08/01野外露出

    シングルマザーというと、どうしても子供1人だけを抱えているイメージがある。妊娠と同時に、あるいは産まれた直後に旦那に逃げられるパターンが多いからだろうか。しかし世の中には、子だくさんのシングルマザーというのもいる。3人の子を投げやりに育てていて、おそらく全員、高校中退ぐらいになるんだろうなと予想させる、かなりくたびれた一家だ。旦那が不幸にも他界したのなら話は別だが、逃げられたパターンならば、これは...

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  • 2021/07/30野外露出

    プールのように温泉を楽しむことができる混浴の施設が増加したからか混浴温泉露出サークルも増えている。混浴募集掲示板には単独さんに混浴、貸し切りを誘ったり、カップル同士で混浴温泉で露出しませんかという過激なお誘いも増えている。温泉露出サークル今年の夏、友人と奥飛騨の温泉を訪れたときのこと。この地で人気の公共混浴露天に立ち寄り、じっとりと汗をかいていたところに、若い2人組の女がそれぞれ男を連れだって現わ...

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  • 2021/07/29野外露出

    週末の午前中に、借りたAVを返してはまた新しいAVを借りるのが習慣になっている。とある週末。いつものように1週間前に借りたAV4本を鞄に入れ、開店直後の10時半ごろ店へ入った。4Fのアダルトコーナーに直行し、借りたビデオを返却。最新作が並ぶ棚を軽くチェックしてから、マニアフェチ系ビデオコーナーに向かう。国内最大級のレンタルビデオでも、休日のこの時間帯のAVコーナーに客はほとんどいない。ましてやフェチ...

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  • 2021/07/23野外露出

    露出に大変興奮するド変態だ。チンコを見られることに最高の快楽を覚えるMの極みである。ヌードデッサンモデルに興味を覚えたのも、その性癖からだ。インターネットで「ヌードモデル 男 募集」と検索すると、様々なデッサン教室がヒットしたが、どこも一様に、募集対象はマッチョ体型ばかり。身長183センチ、体重65キロの僕はあきらめるしかない。それでも日に日に募る露出願望を抑えられずに悶々と検索を続けるうちに、一つだ...

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  • 2021/07/13野外露出

    栃木県第2の都市、小山市の誇る名物といえば「思川の花火」が有名だが、もうひとつ、忘れちゃいけないものがある。「小山運動公園」だ。週末深夜、足を運んでみれば一発でその理由がわかるだろう。近隣都市から、露出カップル、エンコー娘、オバハン立ちんぼ、ゲイ、女装オヤジといった、変態エロ人間がゾロゾロ集まってくるのだ。そのカオスっぷりは、ちょっと他では見られないレベルだ。場所の明確な棲み分けはないようだが、俺...

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沖縄の野外露出カーセックスポイント!?カップルの青姦セックスが覗けたビーチ

カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
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九州から仕事の都合で沖縄県宜野湾市に越してきた。

新しい生活に慣れてきたところで、この街で初めて、趣味のワリキリ遊びをはじめることにした。出会い系サイトを見たら宜野湾近郊はけっこうな数の募集がある。そこから30代前半の女を選び、ホテル代別イチゴーで商談が成立した。

国道58号線沿い、近くにラブホが並ぶコンビニ前に来るよう言われ、クルマで向かう。時刻は夜の9時だ。駐車場に停めて待っていたら、事前に聞いていた軽自動車が入ってきた。クルマから降りて声をかける。
「待ち合わせの子?」
「はい、ヨロシクねぇ」
どう見ても地元の人間であろう顔立ちだ。美人ともブスとも言えないけど、まあいいや。

「じゃあオレのクルマでホテル行こうか?」
ところが彼女は思わぬ提案をしてきた。
「それもいいけどさ、ホテル代もったいないでしょぉ。良かったらビーチでどう? そのぶんホテル代も上乗せしてもらえたら嬉しいなぁ」
近くに場所? なんか怪しくないか?とりあえず行ってから決めようか。彼女を車に乗せて5分ほど走った「宜野湾ビーチ」でストップの声が。
「え、ここでするの?」
「そう。あそこの岩の陰で」
ビーチや隣接する道路に人気はない。なるほど、たしかにイイ場所かもな。彼女は慣れた様子でカバンからレジャーシートを取り出して広げている。
「さきにお金ちょうだい」
予定してたホテル代も合わせた1万8千円を手渡して寝転がる。なんか緊張するけど、
これはこれでアリかも。洋服は脱がずにプレイ開始だ。キスをしておっぱいをまさぐって…。あれ、誰か歩いてくる!
「ちょっと、一回ストップしようよ!」
ところが彼女、近づいてくるカップルにチラっと視線をやったかと思えば、「ああ、大丈夫だよ」と手コキをやめる気配がないのだ。なにこの人、見られたがりの変態?二人がどんどん近づいてくる。そして10メートルほどの距離に来たところで立ち止まった。おそらく40代後半の男女だ。
「やばくないの?」
「あの人もワタシと同じだよ。ここでお客をとってるの」
「え、ワリキリってこと?」
「そう。大丈夫。続けようよ」
フェラされながら二人を見ていたら、たしかにこっちと同じようにレジャーシートを広げている。あ、カネの受け渡しも!なんでもここらのエンコーはホテル代を上乗せでもらいたいとの理由でビーチで行うことが多いらしい。なんだそりゃ。

とにかくズボンを脱いで騎乗位で挿入。向こうもフェラの真っ最中だ。なんだか非日常的というか、他人のセックスをこんな間近で見れるなんてすげーな。青空の下のハプニングバーとでもいおうか。男性と目が合い、向こうから会釈してきた。

あ、やばい、イキます!例のビチでのプレイは非常に刺激的だったけど、よく考えればワリキリしなくてもあそこに行けば青姦が見れるってことだ。行かない手はない。
 
前回と同じぐらいの時間に足を運んでみる。そろりそろり岩場に近づいてみれば…いたいた。おっ…1、2、3組もいるじゃん!やってますなぁ。
あまり近づきすぎると良くないとは思うのだが、等間隔で寝転ぶワリキリカップルたちは、オレの存在を意に介さずねっとりプレイを続けている。いや、正確に言えばオトコ連中はときおり訝しげな視線を送ってくるのだが、女は気にも留めていない様子だ。

こりゃいいやと砂に腰をおろしてプレイ観賞を続ける。あららら、3組が揃ってフェラに突入してるじゃん。この人たちバラバラで来てるんだろうに、他人のプレイに触発されるのか、一種の競い合いみたいな状況だ。しばらくして3組がほぼ同時に挿入と相成った。どうしよ、シコっちゃおうかな。ズボンを下ろしてチンコをシゴく。と、大きな声が聞こえるようになった。
「ああ、お兄さん大きい!」
「あん、あん、お兄さんのほうが大きいわ〜」
やっぱり競いあってる!3組のセックスを堪能しつつ発射し終えたオレに、その中の1組が近づいてきた。
「あのさ、迷惑だよ」
「いや、アノ…」
「やるんならもうちょい離れてやってよ」
オトコは複雑な表情でそう言い放ち、隣を歩く四十路オンナはニヤニヤしている。て
いうか覗くのはイイんだ。おおらかな人たちですな。その後も何度か覗き&シコりに行っていたのだが、10月に入ったころにはこの光景が見られなくなった。

いくら沖縄とはいえ、夜のビーチは寒いのだから仕方ない。この青空ハプバーは一過性のものではなかった。今年の5月ごろから再びワリキリカップルがあらわれたのだ。夏まっさかりの8月のある晩なんか入れ替わり立ち代り、8組のセックスを見ることもできた。同時にいたのは4組がマックスだっただろうか。女性は40代のおばちゃん風情が多いが、リアルなセックスを間近に見れるのはさすがに興奮する。
また春が待ち遠しいオレである。
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オナニーの見せ合いなんかも出来るSMチックなデリヘルの野外コース

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ソープもデリヘルも手コキも、結局プレイするのは密室なので、いつコロナに感染するかわかりません。こうなったら、外でプレイできるフーゾクしか、安全には遊べませんよね。
そんな野外プレイ可能な店があります。
しかも、めっちゃ過激なサービスを売りにしてて、その手のマニアが全国からやってくるほどの人気店。
SMチックなデリヘルなのですが、野外コースを選択すれば、人気のない公園なんかで過激なプレイを楽しめます。お互いに陰部をさらけ出して、オナニーの見せ合いなんかも、もちろん可能。
さらには嬢にディルドを突っ込んで公園を散歩させて、電柱に小便させたり、かなりハードなプレイまで味わえます。
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縦漫画・野外エッチで誰かに見られたときに自分だけ辱めを受ける状況に興奮

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カーセックスの興奮を高める秘策だ

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1人で全裸になって変態だね
え〜自分で脱がしたんじゃん

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こっちにお尻向けてみな

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成績優秀な同級生が変態露出魔になっていた体験談

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優等生を従順なM男セフレにした話
風俗嬢の私は、長年、自分の容姿に悩んでいた。一重まぶただしアゴも不格好だし、指名がなかなか取れない。そこで2年前、一念発起して整形にチャレンジ。女芸人のアジアン隅田似だったルックスを、高橋真麻似にレベルアップさせた。
結果、収入はアップ、もちろん満足していたのだが。今年の春、深夜。駅から自宅へ向かう途中、薄暗い路地をトボトボ歩いていたときのこと。どこからともなく現れたジャージ姿の若い男が目の前に立ちはだかった。
次の瞬間、目を疑った。いきなりズボンを下げ、チンコをみせつけてきたからだ。露出魔じゃん!あまりの衝撃に体が硬直した。何なのこいつ? 
…というか?この顔、どっかで見たことがあるんだけど…。そうだ! 中学時代の同級生T君だ!
私が整形したからだろう、相手はこちらが誰かはわかってないようだが、何なんだろうこの再会は。T君とは中学2年3年と同じクラスだったが、当時は特に交流はなかった。彼は勉強もスポーツもできるし、誰にでも社交的な万能キャラ。
一方の私は勉強も苦手だし、集合写真でもいつも後ろのほうにいるような引っ込み思案キャラ。クラスでの立ち位置もまったく違った。そんな2人が露出魔とそのターゲットという形で再会するなんて。しかも相手はこちらが誰か気付いてない…。ふと、妙なイタズラ心が生まれた。
「あんた、変態でしょ?」
しゃべりかけられるとは思っていなかったのだろう、T君は目を丸くした。
「……はい」
素直な返事じゃん。こりゃドMだな。私にはSっ気がある。ちょっとからかってみたくなってきた。
「変態だったらさ、立たせてみてよ!」
「……」
「ほら、早くやって!」
彼がチンコをシゴキ出した。マジでやっちゃうんだT君!
「そうそう。そうやって一人でずーっと楽しんでて。私もう行くから」
このへんにしときますか。バイバイ。ちょっと面白かったよ。ところが翌週の深夜、帰り道にまたもやT君が現れた。今回はのっけからチンコをしごいて見せてくる。前回で味をしめたらしい。
「何なのよぉ。この前の続きってこと?」
「…はい」
「じゃあ、早く立たせてみせて」
T君の手がスピードアップする。しかし、チンコはなかなか上向かない。
「ダメじゃん!」
「…すみません」
「謝るのとかいいから、早く立たせて!」
「…すみません。外だからちょっと緊張して…」
本気で申し訳なさそうにペコペコ頭を下げるT君。バカだなぁ。でもこの状況、中学時代の立ち位置が逆転したみたいで愉快だなぁ。Sっ気が刺激されるんだけど。本当にイジめてやろうかしら。
万が一、彼が逆上してトラブったりしても、相手の身元はわかってるし、こっちは強気に出れる。SMプレイのパートナーとして持ってこいかも。
「じゃあ、ホテル行こうか?」
「えっ?」
先導して歩き出すと、T君は狐につままれたような表情でついてきた。駅前のラブホに入るやいなや、いきなり彼を押し倒して馬乗りになる。
「とりあえず舐めて!」
T君の舌がアソコをなぞりだす。
「下手だなぁ」
「…す、すみません」
勉強もスポーツも優秀だったT君に、クンニのダメ出しなんか楽しい!
「じゃあ服脱いで」
裸にさせ、顔をめがけてしっこを。
「ほら、ちゃんと飲んで!」
よしよし、ちゃんと口を開けてくれた。素直でよろしい。この状況、中学時代の私に教えてあげたいなぁ。クラスの優秀男子が、将来はあなたのシッコを飲むようになるって。何でも言うことを聞くようになるって。ふふ、ホントに整形してよかった。
現在、T君は従順なM男セフレになり、私が気が向いたときに呼び出してイジめてさせてもらっている。当分遊ばせてもらうつもりです。
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子だくさんのシングルマザーは野外フェラでもしゃぶってくる

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50_20210801105034283.jpgシングルマザーというと、どうしても子供1人だけを抱えているイメージがある。妊娠と同時に、あるいは産まれた直後に旦那に逃げられるパターンが多いからだろうか。
しかし世の中には、子だくさんのシングルマザーというのもいる。3人の子を投げやりに育てていて、おそらく全員、高校中退ぐらいになるんだろうなと予想させる、かなりくたびれた一家だ。
旦那が不幸にも他界したのなら話は別だが、逃げられたパターンならば、これは相当ないがしろにされてきたママさんだと思わざるをえない。どんな旦那かも想像がつく。酒や女、多少の暴力の影すら見えてくる。
実生活でも出会い系でもいい、とにかくこんなシンママに出会ったら絶対に手離してはいけない。かなりのレベルのことまで言いなりにできると考えていい。人前でも野外でもしゃぶってくる(経験則)。彼女らは根っから、男には従うものと思い込んで人生を歩んできたのだから。

ドMセフレはいつでも必ず電話に出ていた
単なる個人的統計にすぎないのだが、一般性を持った真理のようにも思えてきたので、ひとつお付き合いを。私が考える、便利なドM女の特徴は、いきなりの電話(LINE通話など含む)に出る女、だ。あるいは折り返し掛けてくる女でもいい。
仕事先や待ち合わせ、彼氏、同性の友だちなどはもちろん除くが、イマドキ急に電話がかかってきて、素直に応答するというのはかなり珍しい行動で、だからこそ彼女らには特別な性格を感じてしまう。人を邪険にできない性格とでも言おうか。
よく考えてほしい。男の知り合いから着信があれば、普通はちょっと訝しがるものだ。急用か、頼みごとか、いずれにせよ応答してしまえばその内容を聞かねばならないわけだから、面倒に巻き込まれたくなければ「さっきの電話、何?」と文字でのやりとりに移行させたいところだ。
あるいは無視か。現にその両パターンがほとんどだろう。
過去のドMセフレたちを振り返れば、その子らは電話がかかってきたら必ずその場で出て、何事なのか困ったような顔で会話してたことを思い出す。出なきゃいいだけなのに。
このことから、スマホの連絡先に入ってる女にひとりずつ電話してみて、出た女をターゲットにする手法はアリなのではと思った次第だ。
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温泉露出サークルや混浴募集掲示板でエッチな仲間を見つけて性器を見られる羞恥旅

プールのように温泉を楽しむことができる混浴の施設が増加したからか混浴温泉露出サークルも増えている。
混浴募集掲示板には単独さんに混浴、貸し切りを誘ったり、カップル同士で混浴温泉で露出しませんかという過激なお誘いも増えている。
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温泉露出サークル
今年の夏、友人と奥飛騨の温泉を訪れたときのこと。この地で人気の公共混浴露天に立ち寄り、じっとりと汗をかいていたところに、若い2人組の女がそれぞれ男を連れだって現われた。
女の1人は、あびる優に似たスレンダー体型のヤンキー風。もう1人は大沢あかね似のおとなしそうな感じで、ルックスはかなりのレベル。驚いたことにタオルも巻かず、美しい裸体を披露しているではないか。こりゃイイもん見せてもらったと喜んでいたら、あびる優が浴槽の縁に座り、いきなり俺の前でM字開脚した。具が丸見えになるようにガバッと。その後ろでは、大沢あかねがこれ見よがしに大きな尻を突き出すポーズを取っている。
ちょっと、何やってんの!? 
呆然とする俺たちに、連れの男どもが笑顔で話しかけてきた。
「遠慮なく見てやってください。コイツらも喜ぶんで」
聞けばこの連中、同じ露出サークルに所属するカップルなのだという。
「自分たち、ここがお気に入りでよく来るんですよ。ギャラリーも多いしね」
毎年、春から秋にかけての週末、たびたびこの温泉にやってくるという両カップル。女のコは本当にかわいいので必見ですよ。

ワニにイキ顔を見つめられ絶頂する混浴露出オンナ
地元の名物といえば、五平餅が有名だが、もう一つ、裏の名物として湯谷温泉がある。
ここは唯一の混浴温泉で、週末はワニども(女性客の裸が目的の男)がわんさか集まることで悪名高い。何を隠そう、俺もワニの1人だ。そんなマニア連中の間で、最近、もっぱら話題なのがハートちゃんと呼ばれる女だ。首の裏にハート型の小さなイレズミがあるためそう呼ばれている。毎回ナゼか違う男と混浴にやってくる彼女は、ワニどもを集めていつも同じ台詞を口にする。
「イク瞬間の私の顔を見つめてくださいね」
湯船の中で連れの男に手マンされ、絶頂をむかえる表情を視姦してくれと言うのだ。どうしようもない変態だが、イク瞬間、胸元から上をピンク色に染め、ガクガク体を震わせる様はこの上なくエロい。何度このシーンをオカズにさせてもらったことか(ちなみに、ワニ側は一切ハートちゃんに触れられない)。

バスタオル巻きOKの安心感からか、女性客もバンバン入ってくる。われら男子が狙うべきは、タオルを巻いたことで油断した女の〝やらかしてしまう〟姿だ。
具体的には、湯に浸かる際に上げた足の隙間から見えるマンチラ、ずれたバスタオルを直すときの谷間、そのバスタオルがビチーっと張りついた体。そんなところか。
男女混浴だが、水着の着用はご法度。この厳しい掟が、近隣に住む変態たちを虜にしている。
ボン・キュッ・ボンのダイナマイトボディの女を連れたアイパー男性、茶髪にタトゥを入れた40代のヤサグレ夫婦、細身で美形の若いカップル。実に様々な変態さんたちが露出を愉しみにやってくる。
人目を憚らずにイチャイチャしたり、写真撮影したりとあまり気持ちのいいものではないが、ウェルカムな雰囲気で応じてやると、撮影に参加させられたり、近くの山に移動して3Pの運びになったりと、思わぬ特典が舞い込むこともある。
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公共の場所で「浣腸してもらいたいんですけど」と言ってきた調教されている全裸の美女と出会った体験談

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週末の午前中に、借りたAVを返してはまた新しいAVを借りるのが習慣になっている。
とある週末。いつものように1週間前に借りたAV4本を鞄に入れ、開店直後の10時半ごろ店へ入った。
4Fのアダルトコーナーに直行し、借りたビデオを返却。
最新作が並ぶ棚を軽くチェックしてから、マニアフェチ系ビデオコーナーに向かう。
国内最大級のレンタルビデオでも、休日のこの時間帯のAVコーナーに客はほとんどいない。ましてやフェチ系コーナーはいつも独占状態だ。
棚の前にしゃがみこんで吟味していると、不意にポワ〜ンといい匂いが。オレの真横に長身で細身の女が立っていたのだ。
とっさに横にズレて女との間に少し距離を取る。丈の長いスプリングコートの膝下から白い生足が覗いている。歳は20代半ばぐらいだろうか。
ショートカットでクリッとした目の、昔の薬師丸ひろ子似だ。しかしなんで女一人で?

女は棚のAVに視線を向けながら、再びそろそろと近づいてくる。そして次の瞬間、女はオレの顔をスケベったらしい目で見つめて、コートの中身をチラりと見せた。うわ! スッポンポンだ!

AVか何かの撮影だと思ったが、周りを見てもそんな気配はない。と、女が携帯電話をしきりに耳に当てていることに気付いた。男に電話で指示されてるのか? 
M奴隷として調教されてるとか?
きっとそうだ。声をかけてやれ。
「それ、プレイ中?」
「…フフ」
「場所、移動しよっか?」
「はい」
この後、女は公園のトイレで美味そうにチンポをしゃぶってくれた。ずっと“ご主人様”と電話をつないだままで。
「浣腸してもらいたいんですけど」

話はここで終わらない。
変態女に遭遇した2カ月後、週末の午前中に同じAVレンタルのフロアでフェチビデオを物色していると、あのときの女がまたオレの横に立っていたのだ。同じ香水の匂いがしたのですぐにわかった。
「この前はどうも」
「あ〜こんにちは」
最初は彼女もこちらに気付いてなかったが、顔を見て思い出したようだ。
「今日も相手探しにきたの?」
「フフフ」
女はあのときと同じように、携帯電話を耳にあてたまま、長めのコートの胸元を開いて裸を見せてくれた。
「よかったら、またオレとどうですか?」
「いいですよ。行きましょうか」
今度はホテルに直行だ。移動の途中で少し質問してみた。
「いつもあそこのAVコーナーで男捜ししてるの?」
「そうですね。やっぱり変態さんが多いので」
「なんでオレを選んでくれたの?」
「うーん、優しそうで変態そうだったから、かな」
 安ホテルに入ると、彼女が予想外のセリフを口にした。
「実は、お尻も使ってもらいたいので、浣腸してもらいたいんですけど」
 女が鞄から浣腸を取り出し、オレに見せる。
「ああ、アナル…」
オレは自他共に認める変態だが、アナルにはさほど興味がない。せっかくいい匂いの香水を付けてるのに、ウンチの臭いなんて嗅ぎたくないなあ…。
そんな気持ちが表情に出てしまったのかもしれない。女は少し残念そうに「無理しないでくださいね」と言い、浣腸を鞄にしまった。
結局、フェラとセックスだけをしてプレイを終えた。
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デッサン教室のヌードモデルで合法的に露出したパイチンコを見られる最高の快楽

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露出に大変興奮するド変態だ。チンコを見られることに最高の快楽を覚えるMの極みである。ヌードデッサンモデルに興味を覚えたのも、その性癖からだ。
インターネットで「ヌードモデル 男 募集」と検索すると、様々なデッサン教室がヒットしたが、どこも一様に、募集対象はマッチョ体型ばかり。
身長183センチ、体重65キロの僕はあきらめるしかない。それでも日に日に募る露出願望を抑えられずに悶々と検索を続けるうちに、一つだけスリム体型を募集しているデッサン教室Aがヒットした。早速メールし面接を受けたところ、即採用が決まった。
デッサン日は10日後だ。

その足ですぐさまブラジリアンワックス(脱毛)へと向かった。純粋無垢なツルツルな股間を、玉の真ん丸さを、じっくりデッサンしてもらうためだ。

当日夕方。少し早めに本日の男性モデル4人が現場に集合した。典型的なマッチョ型体型、中肉中背、痩せ型(僕)の4人だ。全員が上半身裸に蝶ネクタイという斬新な格好で、デッサン参加者を迎え入れる。
やってきたのは20人ほどで、その半分は若い女性だ。チンコのやる気スイッチがぐんぐんMAXになっていく。参加者がパイプ椅子に着席したところで、いよいよデッサン開始だ。まず始めにマッチョ体型が素っ裸になってステージに立った。

勃起しているかなと、控え室から覗いてみたが、二人のモノはダラーンとしたままだ。次はいよいよ僕と中肉中背の出番だ。乾いた口をお茶で湿らせ、パンツを脱いでステージに上る。その瞬間、「お〜!」というどよめきが起こった。 
みんなの視線は僕の毛のない股間だ。脱毛しておいて良かった!まずは両腕を頭の後ろで組んだ基本的な立ちポーズだ。参加女性がじっと股間を見つめている。チンコがいきなり反応しそうになるが、必死に堪えた。
顔は動かせないので、視線だけ動かし会場の様子を探る。参加者は僕の裸体と画用紙を交互に見ながら、真剣な顔つきで鉛筆を動かしていた。画用紙には、僕の体が鮮明に描かれている。特にペニスの部分に注目すると、遠慮無くリアルな形そのままだ。この羞恥心、なんともいえぬ快感だ。 

10分の立ちポーズの後は、膝立ちポーズに。僕としてはブリッジでもしてがっつり見せつけてやりたかったのだが、そんなデッサンは求められていないようだった。デッサンの後は、モデルと参加者が雑談する交流会があった。一人の若い女性が近づいて来て言う。
「ろっ骨の線が良かったですよ〜」
こんな可愛い子が僕の全裸をじっくり見てくれてたなんて。描いた絵を見せてもらうと、そこにはつるつるのペニスが生々しく描かれていた。ダメだ、このシチュエーションだけで勃起しそうになる!
過去最高のバカンス。もとい海外取材だった。目の前に広がるのは白人のネーチャンたちの、はだか、ハダカ、裸。一面、オマンコにオッパイのオンパレード。
もうタマランかった。こんなに楽しい場所世界中探してもココだけ。あー、死ぬ前にもう一回行きたい。ま、デブなオバハンも結構いたけど…。
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栃木県の野外露出狂カップルの集まる小山運動公園体験談

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栃木県第2の都市、小山市の誇る名物といえば「思川の花火」が有名だが、もうひとつ、忘れちゃいけないものがある。「小山運動公園」だ。週末深夜、足を運んでみれば一発でその理由がわかるだろう。
近隣都市から、露出カップル、エンコー娘、オバハン立ちんぼ、ゲイ、女装オヤジといった、変態エロ人間がゾロゾロ集まってくるのだ。そのカオスっぷりは、ちょっと他では見られないレベルだ。場所の明確な棲み分けはないようだが、俺の知る限り、エンコー娘は駐車場周辺、露出カップルは池の外周に出没することが多い。
まずは女装オヤジを冷やかしてウォーミングアップし、露出カップルの痴態で性欲を高めたその後、エンコー娘に精子を発射するというのが、ここでの黄金コースだ。
もちろん日によっては、露出カップルが現われなかったり、エンコー娘と出会えなかったりもするが、ナニがなんでも抜きたければ、常駐している立ちんぼ(3、4人)に相手をしてもらえばいい。見た目の残念なやつばかりなので、あまりオススメしないけど。
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