ナンパ口説き体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:ナンパ口説き体験談

  • 2023/01/23ナンパ口説き体験談

    部屋に入るや否や、シホは俺に抱きつき身体を擦り付けてきた。もう、したくてたまらん様子だ。立ったままスカートを捲り上げ、パンストの上からクリのあたりを愛撫する。ビクッビクッと反応する身体もはや立っているのもつらいようだ。ベッドに移動し、素っ裸にする。と、もうパックリでヌメヌメ状態だ。いやらしいなあ。ここは少し焦らしたろか。しばらく、何もしないで様子を見ていると。シホは自らオナり始めた。「よく自分です...

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  • 2023/01/22ナンパ口説き体験談

    「シホさんなんかええんちゃうかな。先月パーティで知り合ったコで1回しか会ってないんやけど、間違いなくエ口いコですよ。スワッピングは初めてだって言ってたけど、積極的に男をとっかえひっかえ、腰を振りまくっていたし」メアド交換したが、素性はよく知らない。ぱっと見はスケべそうには見えない普通の女性らしい「でも、君らと同じ理由で本に載るのはNGなんと違うの」「さあ、常連違うし大丈夫じゃないかな?出る出ないは本...

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  • 2023/01/21ナンパ口説き体験談

    当連載をはじめて3年、今まで20人の大阪で生まれたスケべな女たちを紹介してきた。結果として《浪速の女性がセックスに貧欲だ》という仮説は正しかったように思うし、もっと強烈なスケべ女が大阪にまだ大勢いることは間ちがいないだろう。ただ、そんな女性を見つけてくるのは、正直大変だ「裏モノに登場したい」と女性からメールを頂くこともあるが、それ以外は、ナンパ、出会い系、紹介など、あらゆるルートで探しまくっている。...

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  • 2023/01/11ナンパ口説き体験談

    日々俺の元に届くメールの半数以上はいわゆるスパムメールと呼ばれるエ口系のDM。だから昨年11月のある日届いたメールも、最初はてっきりその類のものだと思っていた。こんにちわ☆18のあみといいます☆ただたんにHが好きなだけですがメールしてみました(>0>)それ以上でもそれ以下でもないです☆夜な夜なォナニーしてます☆兄の部屋に裏モノがあって読んでこの連載をみつけてメールしましたうょかったら返事ください☆危うく削...

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  • 2023/01/09ナンパ口説き体験談

    新地の高級ラウンジのホステスだったあかねちゃん。花屋のバイトを辞めた彼女との接点はLINE、そしてラウンジKに行くことしか残っていない。彼女からは週イチくらいのペースで『こんにちは、お仕事忙しいですか?』といった感じでLINEが届く。間違いなくラウンジの営業メールだが、それでもあかねちゃんから連絡が来るとうれしいもんだ。たわいもないコミュニケーションに終始し、俺から『またご飯でもどう』って話にはならない。...

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  • 2023/01/04ナンパ口説き体験談

    昨年末、あかねちゃんとの失意のUSJデートの日に、酔って記憶をなくして頭を打ち、流血の事態となった。その時は頭の痛みより、心の痛みの方が大きかった。あぁ、あかねちゃんと通じ合えると思っていたのに…。ただ、年が明けても頭の痛みは治まらない。打った場所が場所だけに、念のために医者に行きMRIを撮ってもらった。「うーん、脳自体には問題はないけど『慢性硬膜下血種』の兆候があるね」 なんや、それ? 医者によると、...

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  • 2022/11/27ナンパ口説き体験談

    すぐホテルに入るのもいいが、せっかくの若くてドエ口な女だ久しぶりにカップル喫茶でも行ってみるのも面白いかもメグミ、行ったことある?「ないない行ってみたーいー見られるのは困るけど、人のは見てみたーい」ならば、乱交スペースのあるようなとこじゃなく、はっきりとブースに分かれている店かいいだろう。適当なのはAだな・あそこなら近くにSMルームのあるホテルもあるし。「SMホテルってBのことですか?久しぶりやわ」「さ...

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  • 2022/11/26ナンパ口説き体験談

    昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい・・もちろん、大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、それでも40過ぎた俺としては、実にありがたい傾向である。オッサンがモテるようになってきたのはなぜかとうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ先日、俺が知り合った大阪のドスケべOLは無類のオヤジ好きだった。彼女はいったいなぜ、年上のオッサンとの...

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  • 2022/11/15ナンパ口説き体験談

    ー人の女性からメールが届いた。はじめまして、ホナミです。まずは自己紹介。シンサクファンです。大学生です19才です。チビです。大阪で生まれた女です。シンサクさんのサイトを見つけて、ハマっちゃいましたいろいろ教えていただきたいこともあるのでよかったらお返事くださいませ10代の女性からのメールなんて久しぶり。いたずら、ヒヤカシの類かもしれないが、ここは即レスしておこう何度かメールをやり取りするうち、ヒヤカシ...

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主婦がどうしてもチャレンジしたかったアナルファック

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部屋に入るや否や、シホは俺に抱きつき身体を擦り付けてきた。もう、したくてたまらん様子だ。
立ったままスカートを捲り上げ、パンストの上からクリのあたりを愛撫する。
ビクッビクッと反応する身体
もはや立っているのもつらいようだ。
ベッドに移動し、素っ裸にする。
と、もうパックリでヌメヌメ状態だ。いやらしいなあ。ここは少し焦らしたろか。
しばらく、何もしないで様子を見ていると。シホは自らオナり始めた。
「よく自分でするの?」
「時々思い出しながらします」
クチュクチュと音をたてながらのオナニーショー。実にいやらしい。
俺のムスコはすでにギンギン状態だ
あなたのも触っていいですか?シホは俺のパンツの中に手を突っ込んできた。右手でオナニーしながら左手で俺めムスコをし、こきまくるシホ?
「ああ、固い。固くなってる」
手コキもなかなか気持ちいい
もうタマランとばかりに、彼女の顔をコチコチになったペニスに近づける。チュパチュパと丁寧なフェラ。舌の動かし方が絶妙で、頼みもしていないのにフク口とアナルに吸い付いてくる。こんなんどこで覚えたん?
「いろんな人にやっているうちにこのやり方が一番悦ばれるなってわかったんです」
お返しとはかりに、指をビショビショのあそこに滑り込ませる。ブシュッ。フシュッといやらしい音だ。人差し指と中指、2本で責めまくる。と、どうだ。
「ああ、出る、出るー」
あっという間に潮が吹き出た。
「ごめんなさい。すぐ出ちゃうんです」
いいよ、いいよ。どんどん出してちょうだい。んーそろそろ挿れたくなってきたな。
んじゃ、ゴムをつけて…とそこで、彼女が手を自分の股の前に置いて俺の動きを制する。
ん?どしたの?
「今日はセックスはしたくないんです」
は?この期に及んで挿入拒否はあんまりやん。俺のムスコはもう待ちきれなくて限界だっていっのに。
「いえ、あの-・・お・・」
よく聞こえない。何?
「おしりでしたいんです」な、なに?アナルファック希望ですかーなんちゆう女やねん、キミ。
「一度男の人に求められて挑戦したけどうまくいかなかったんで・・」
「で、再挑戦したいと」
「はい、たぶんすごく気持ちいいと思うんですよね」
それならそうと、最初から言ってよ。
「でも、嫌がられたらいやだなって思って」
よし、わかった。俺もアナルセックスの経験が豊富なわけではないが、ここは頑張ってみましよう。

ホテルのアダルトグッズの自販機で口ーションを購入。
指をシホのアナルに入れ、たっぷりとなじませた後、いよいよ挿入だ。やや上付きなので正常位がいいだろう。手を添えながらゆっくり腰を沈める。カリの部分が入り終わるまで少しキツそうだったが、その後はすんなりだ
にしても、さすがアナル、かなりの締め付けだ。
「痛くない?大丈夫?」
「大丈夫です。ああ、なんか変な感じです」
少し腰を動かしてみようか。
「ああ、ああ、入ってる。おしりに入ってる。ああん、ああん」
初めてのアナルセックスに、興奮の瑞ぎ声をあげるシホ。俺もまた、通常とは違うゆったりとした動きと締め付けを感じつつ、一気に高まり、射精とあいなった。
「どうだった?」
「なんか、全然あそことは違いますね。もっとズシンとくる感覚で。犯されてる感じですごく興奮したし、気持ちよかったです。でも、なんかまだ入っている感覚が続いているので変な感じですけど」また新しい体験を積んだことに満足げなシホ。もともと旦那に対する仕返しで始めた浮気だが、もはやどうでもよくなってるんじゃないか
「確かに、今はポジティブに楽しんでますよね。でも今でもこんなことしていいんやろかと罪の意識を感じることがあって、そんなときはダンナの顔を見てぞうだ、仕返しだからいいんだと思うようにしています」
普通はダンナの顔見て罪悪感を覚えると思うんだが…ま、いっか?
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夫に仕返しするために浮気を始めた主婦

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「シホさんなんかええんちゃうかな。先月パーティで知り合ったコで1回しか会ってないんやけど、間違いなくエ口いコですよ。スワッピングは初めてだって言ってたけど、積極的に男をとっかえひっかえ、腰を振りまくっていたし」
メアド交換したが、素性はよく知らない。ぱっと見はスケべそうには見えない普通の女性らしい
「でも、君らと同じ理由で本に載るのはNGなんと違うの」
「さあ、常連違うし大丈夫じゃないかな?出る出ないは本人の勝手だし」
自分が出たくないからって簡単に人を売るなよ。俺は助かるけど。
ケイコやアツミと話すうち、昔大阪口ー力ルの番組で美人数珠つなぎというコーナーがあったのを思い出した
落語家の桂小枝が美女に「あなたよりきれいな女を紹介してくれ」と頼み、次々に美人が登場するという企画だった。たとえるなら、今の俺の状態はースケべ数珠つなぎ。ってことだろう。
自分より工ッチな女を紹介してもらい、順繰りに誌面に登場させれば、こんなにラクなことはない。「ところで、シホさんはタレントで言うとどんなタイプ?」
「Yを地味にした感じかな?」
「Yね、うん、うん」
桂小枝のようにうなずく俺。それではスケべ数珠つなぎ一まいりましようー

アツミ、がうまく話してくれたのだろう、2日後、シホと会うことになった。
地味かどうかはともかく、本当に普通の主婦という印象
服装も、学校の父兄参観に来ている母親のような恰好だ。
この人がホントにケイコやアツミよりスケべなのか
食事を取りながら話を聞くと、彼女はどんどん身の上話を始めた。
33才の専業主婦で、まもなく10年目。子供はいないそうだ。
結婚当初は子供も欲しかったので割りとコンスタントにセックスしていたものの、ここ5年ほどはセックスレス状態。
当然、欲求不満だったが、浮気なんて考えたこと無かったそうだ。
「なんで?」
「だって結婚してるのに他の男性とするなんて、そもそもありえないことだったんです」
そんなまじめな主婦がなぜスケべ女に豹変してしまったのか
「ダンナの浮気ですね」
怪しいと思うことは何度もあったが、知らないほうが幸せと、あえて追及してこなかった。
ところが半年ほど前、ダンナの携帯に女性からのメールを偶然発見。
出張と偽り、女と泊まりで会ってたことがわかった。
「証拠を突きつけたら逆ギレされて。こそこそ人の携帯見やがって。ウザイねん。お前もしたかったらしたら工工やろ。その代わり俺のすることにも文句言わんとってくれ、って」
彼女としては、謝ったら許そうと思っていた。
正直、浮気をしていたことはさほどショックではなかった。ショックなのは、「お前もしたら」と開き直られたことだ。
「2、3日泣きまくりました」
ダンナへの仕返しのつもりで浮気を決意したシホは出会い系で男探しを開始。
はじめての浮気相手は大学生で、テコンドーをやっており筋肉隆々だった。
「すっごく元気で、4回もできたんです」
しびれるくらい気持ちよく、信じられないほど濡れまくった。
ー回目の相手がアタリだったのと、ダンナへの罪の意識を全く感じなかったことで、彼女の浮気はどんどん加速。以後週1、2回のペースで男と遊んだ
相手はすべて出会い系で調達し、基本的にはー回きりの関係
「連絡先を教えちゃってズルズル関係を続けるよりは安心でしょ。やっぱり、バレたら困るし」
当然、どんな男がくるかわからない不安はあるが、そのトキドキ感が逆に楽しみだと彼女は言う。「最近は、いろんなタイプや趣味の男の相手をするのか楽しくなってきましたね」
これまで一番若かったのは大2年生、上は65才
SもいればM男もいる。スワップパーティには、そんな相手のー人に乱交趣味を持つ男がいたのがきっかけらしい。
「いろいろ経験したみたいやけど、一番興奮したのはどんなエッチ?」
「うーん、最近は外でするのにハマッってるかな」
「例えばどんなとこでしたの?」
「デパートのトイレとか、ビルの非常階段とか…」
「真昼間に?」
「はい、すっ、こくドキドキしますよー、」
聞いているこちらのほうがドキドキするわ。こんな一見普通の奥さんがデパートのトイレで立ちバック…。あかん、想像するだけで興奮してくるやないか。
「ところで、アツミさんから聞いてると思うけど、雑誌に出てもらうことはお願いできる?」
「いいですよ、ばれないように顔を隠してもらえれば。貴重な経験ですから」
よかった。やっと〇Kしてくれる女性にたとり着いた。
早速ですが、今日はど?
「もちろん」
さすがアクティブ。んじゃ、お気に入りの野外プレイからでも始めましょうか
どこでする?
「いえ、飽きたって訳じゃないんだけど、外はもういいです。ホテルで」
そうか、せっかく外であれこれヤッてみようかって思ってたのに残念。おおせのとおり、ラブホに行きますか。
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子の家庭教師は自分の好みの男を面接で選び必ず喰う主婦

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当連載をはじめて3年、今まで20人の大阪で生まれたスケべな女たちを紹介してきた。
結果として《浪速の女性がセックスに貧欲だ》という仮説は正しかったように思うし、もっと強烈なスケべ女が大阪にまだ大勢いることは間ちがいないだろう。
ただ、そんな女性を見つけてくるのは、正直大変だ
「裏モノに登場したい」と女性からメールを頂くこともあるが、それ以外は、ナンパ、出会い系、紹介など、あらゆるルートで探しまくっている。
せっかく見つけたとしても、誌面に登場してくれるのは5人に1人がいいところだ。
もっと簡単にスケべな女に出会える方法はないもんやろか…。

昔、カップル喫茶に一緒に行ったことがある
スワップ好きのケイコに電話をかけてみた。
彼女、ぜひ皆さんに紹介したいトスケべなのだが、以前、一度交渉して断られている。気が変わっていたらいいのだが。
「やっぱり無理やわ。ゴメンね。私、恥ずかしがり屋やから」
恥ずかしがり屋がスワッピングするかい、いやいや、突っ込んでる場合じゃない。
「じゃ、誰か紹介してよ。ケイコさんよりスケべなコ」
「うーん、私よりスケべなコねえ。ああ、あのコは間違いなく私よりスケべやわ」
スケべなケイコが自分よりスケべだという女。どんなヤツや。
ぜひ紹介してーその場で連絡を入れてもらい、「とりあえず話だけでも」と翌週、3人で会うことになった。

待ち合わせ場所にケイコと現れたのは、ムチムチのミニス力姿の色白で小柄な女性である。
見るからにエ口さ全開って感じだ。36才の主婦。アツミさん。ケイコとは何度かスワッピングのパーティで一緒になり、ときどき情報交換している間柄らしい。
「私なんて全然普通ですよ」
控えめに彼女は言う。が、時間が経つに連れ、アツミのロからは驚くべき内容が。
日く「酔っ払った勢いで大学生の集団を逆ナンし、4人の男相手に5Pを楽しんだ」
「子の家庭教師は自分の好みの男を面接で選び、必ず喰っている」…。
ただ者ではない。もうゼヒ裏モノにご登場願えませんでしょうか。
「…河内さんとスルのはいいんやけど、本に載るのは勘弁して」
彼女もまた恥ずかしいとか言い出すのかと思いきゃ、理由は他にあるようだ。
何でも、スワップパーティでは、参加者のパートナーとこっそり連絡先を交換したりしたことが原因で時々トラブルになることがあるらしく、特に女同士で操めると大変なことになるという。
「一応、気はつけてるんやけど、本に載るとか目立つことは絶対しないほうがいいと思って」
横でケイコがうなずいている。もしかしたら、彼女も同じ理由で断ったのかもしれない。
「だから、ケイコさんとも携帯の番号とメアドしか知らない関係。住所も家族のこともお互いにまったく知らないんですよ。だって、仲いい人ほどトラブったら大変やもんねえ」
いろんな修羅場を見てきたんだろう。残念だがあきらめるしかないか。
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歳が離れた女性とのセックスは心臓に負担が大きく腹上死の危険が増すらしいがそんなセックスしてみたい

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日々俺の元に届くメールの半数以上はいわゆるスパムメールと呼ばれるエ口系のDM。
だから昨年11月のある日届いたメールも、最初はてっきりその類のものだと思っていた。

こんにちわ☆18のあみといいます☆
ただたんにHが好きなだけですがメールしてみました(>0>)
それ以上でもそれ以下でもないです☆
夜な夜なォナニーしてます☆兄の部屋に裏モノがあって読んでこの連載をみつけてメールしましたうょかったら返事ください☆

危うく削除しかけたものの、よく読めば「裏モノ」の文字がある。
どうやら、スパムでは無さそうだ。書き方からして、いたずらかヒヤカシの類だろう。
それでも、一応
裏モノ、読んでどうだった?
と返信したところ、すぐにレスがあった。
お返事ありがとう、こざいます三☆00びっくりです☆ありがとうございます。初めて読みましたが、いろいろと面白です

最初に返事をしでから5分ほどしかたっていないのに、とんとん話が進む。

18歳の専門学生で30歳の彼氏がいます。彼とのエッチで気持ちいいと感じました☆
その時初めてパイプを使ったんですけど気持ちよすぎてびっくりしました。AVすらみた事ない私ですが・・・(ンン申)
写メも添付されてあった。茶髪、巻き髪の、いまどきの20才って感じで、ルックスは中の上ってところ。
美人というよりカワイイ系やな。十分合格!
しかし、連載に載ることは簡単にOKするくせに、自分からキスもできないっていったいどういうこと?
ま、考えてもわからん。もしホンマに高校を卒業して半年あまりのピッチピチの18とできるならラッキーやん。前回登場の佐智子さんとの年齢差が、実に41才!
親子井を経験したこともあるさすがの俺でも未経験の振り幅だ。順序が逆じゃなくてよかった。
携帯の番号も交換し、待ち合わせの日が決まると、テンションはどんどん高まっていく。

どこかで23才以上歳が離れた女性とのセックスは心臓に負担が大きく、腹上死の危険が増すというのを読んだ覚えがある。死にたくはないが、それくらい興奮してみたいもんだ。

事前に、最初は話だけでいいとは伝えていたが、正直、相手がノリ気なら、そのままホテル行きを考えていた。
いや、むしろその日のうちに勢いでエッチまでもっていくのは簡単なのだが、日が空くと、向こうのテンションが下がる可能性は少なくない。ん、これは難しい局面やぞ。
「自分、写真よりずっとかわいいなぁ」
「え、そんなことないですよぉ」
うつむきながら目を合わせず答えるあみ。表情が少し固い。
シャイなのか?それとも後悔しているのか。
「すっごく緊張してて、もう心臓が止まりそうなんですよぉ」
「じゃ、俺といっしょやん」
「え、そんなことないでしよ〜」
顔が少し緩み、明るくなった。
「最初、なんでメールしようって思ったん?」
「う-ん、理由聞かれると困るんですけど…。暇だったんで、お兄ちゃんの本を勝手に見てたら、芸能人の整形とかの記事があって、面白そうだと読んでたら河内さんのぺージがあったんですよ」
「それで、エッチな自分も出てみたいと?」

こうして選んでる間に、バスに湯がいっぱいだ。一緒に入ろうや。
「あの、恥すかしいので、向こうで脱いで先に入っていいですか?それと照明、もっと暗くしていいですか?」
「…ええよ」
彼女が風呂へ入るのを見届けた後、俺も全裸になり、バスルームへ向かうと、
「そこの照明も消してもらえませんか」
おいおい、そんなんしたらホンマに真っ暗で何も見えないで。
「でも、ほんとに恥ずかしくって駄目なんです」
仕方ない、真っ暗な中、手探りに近い状態であみのところにたどり着く。滑ってこけそうや。
シャワーの前のあみに後ろから抱きつき、キスをする。
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美人キャバ嬢と店外デートだと思っていたら同伴だった時の失望感

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新地の高級ラウンジのホステスだったあかねちゃん。花屋のバイトを辞めた彼女との接点はLINE、そしてラウンジKに行くことしか残っていない。
彼女からは週イチくらいのペースで『こんにちは、お仕事忙しいですか?』といった感じでLINEが届く。間違いなくラウンジの営業メールだが、それでもあかねちゃんから連絡が来るとうれしいもんだ。
たわいもないコミュニケーションに終始し、俺から『またご飯でもどう』って話にはならない。間違いなく同伴になるからだ。
サラリーマンの身分じゃ、あんな高い店に通いつめることなんてとてもできやしない。接待費で落
とせるご時世じゃないしな。
5万円コースじゃどう考えても月イチが限界だ。
青臭い考え、かつ負け惜しみだと思うが、仮に金にものを言わせて落とせたとしても、あまりうれしくないだろう。
やっぱり俺はあかねちゃんを、客とホステスという関係じゃなく口説き落としたいのだ。
となるとここは、一か八か、あかねちゃんにはっきりと新地に通う甲斐性がないと伝えた方がいいんじゃないか。
それで彼女と会えなくなるなら、結局無理だってことだ。その時はきっぱり諦めよう。
しばらくして、あかねちゃんからLINEがきた。
『もうすぐクリスマスですね。お仕事いつまでですか?』
やはり営業メールにしか思えないよな。
『28日までやで。あかねちゃん、クリスマスは?』
『クリスマスはバイトです(涙)学校は冬休みですし、バイトも今週までですよ』
 バイトってラウンジのことね。
『クリスマスはイベントもしているので、よかったら来てくださいね』
『そうか。また行きたいけど、高くてそんなには行かれへんわ。ごめんね』
『いえいえ、全然いいですよ。ほんまに高いですもんね。私も最初びっくりしました』
甲斐性がないことは伝えられた。さあ、どうなる? 軽く探りを入れてみるか。
『来週以降、休みにどっか行くとか予定あるの?』
『全然予定ないです。ユニバは来週もまだクリスマスやってるんで行きたいんですけどね。パス持ってるのに全然行けてないので』
『俺もユニバ、長いこと行ってへんな。一緒に行けへん?』
『行きます! 来週はいつでも行けますよ!』
おぉ、思いもよらない展開だ! 
ダメ元で誘ってみただけなのに、あかねちゃんと年末ユニバデートが実現するなんて夢みたいだ!
気が変わらないうちにすぐに日を決めよう。
29日以降は仕事もないので午前中から丸一日デートできる。
 
それから約束の日まで、ウキウキしながら過ごすことができた。同伴でもなく、俺が上客にならないことも分かったうえで、60近いオッサンとUSJで一日デートしてくれる。やっぱりこれは1%の奇跡だったんだ。
クリスマスのプレゼントは持っていった方がいいのかな? 
いやいや、当日USJで買った方がいいやん。USJの後はどこに行こう…。
想像するだけでニヤケてしまう。
そして待ちに待ったユニバデートの日がやってきた。
酒も飲みたいので車ではなく、ユニバーサルシティ駅で待ち合わせする。
「シンサクさん」と後ろからあかねちゃんが声をかけてきた。ジーンズにモコモコのダウン姿。
カジュアルだが、可愛い。花屋のあかねちゃんを思い出した。
ラウンジのエロい服装もいいが、やっぱり俺はこっちがいいな。
「混んでるかな?」と言いながら二人一緒にUSJのゲートに向かう。幸せやなぁ。
やはり冬休みとあってUSJは賑わっていた。
人気アトラクションはかなりの待ち時間だ。
よし、ここは待たずに乗れる『エクスプレスチケット』を購入しよう。
結構値は張るが、今日は二人でUSJを満喫したい。
いくつかのアトラクションの後、レストランで昼食。午後も時間を気にせずにパーク内を隅から隅まで歩きまくる。「たのしー!」と無邪気に喜んでいるあかねちゃんは、やっぱり二十歳過ぎの可愛い女のコだ。俺も彼女となら、歩いている時間も待ち時間も楽しくて仕方がない。
夕方になり、だいぶ寒くなってきた。
ニンテンドーワールドに向かう道すがら、あかねちゃんは「寒いですね」といいながら俺の腕にしがみついてきた。
うわぁ、ドキドキする。付き合い始めの学生の初デートのようなドキドキ感だ。
この時間がずっと続けばいいのに。 
あかねちゃんのこの態度、俺に対して少なからず好意があるとみて間違いないんじゃないだろうか。だいぶいい雰囲気になっているので、もっともっと距離を詰めていきたいところだが、焦りは禁物。夕食、そしてお酒を飲んで徐々に盛り上がっていこう。
最低でも今日はキスまでは持ち込みたいところだ。うわー、緊張するなぁ。
「晩御飯、どうする? パーク内で食べる?」
「その前にお土産を買ってもいいですか?」
 うん、いいよ。俺もあかねちゃんになにか買ってあげたいしな。
ショップであれこれ悩んだ末に、「よし、これにしよ」と結構な数の可愛いキーホルダーをかごにいれたあかねちゃん、友達に配るのか?
「あ、これお店の人たちへのお土産です」
なんか少し嫌な予感がしてきた。もしかして…。
「そうなんです。今日来られなくなったコがいて、急遽代わりにKに入らないといけないんですよ」
 なんてことだ。目の前が真っ暗になっていく。前回感じた失望感の比じゃない。
「シンサクさん、どうされます? 今日むちゃくちゃ楽しかったので、もっと一緒にいたいです」と俺を見つめるあかねちゃん。 
あぁ、目の前にいるのは、『花屋のあかねちゃん』じゃない。『ラウンジのあかね』だ。
情けないことに、俺はあかねちゃんともっと一緒にいたいという気持ちを捨てきれず、USJで軽く夕食を食べ、一緒に新地に向かうのだった。
 さすがにほとんどの会社が休みに入っているので、店内は空いていた。
これじゃ、あかねちゃんを代わりに入れなくてもよかったのに。
いや、待てよ。今日USJからの流れで俺を連れてこれそうだったので、あえてシフトに入ったんじゃないのか? 
本当のことはどうでもいい。
甘酸っぱい夢から覚めてしまった俺は、色っぽい服に着替えて横についたあかねちゃんと話しても全然うれしくなかった。
時間が経ち、「シンサクさん、お時間なんですけど、どうされますか?」と訊かれたので、迷わず店を出た。
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あぁ、でも全然飲み足りない。シラフじゃいられない。今日はもっと酔いたい気分だ。
その後、適当にバーに入り、思いっきり酒を飲んだ。その後の記憶があまりない。気がつけば、どこかでぶつけたのか、こめかみから出血し、血だらけゲロまみれで自宅に帰っていた。今だに頭の痛みが引かない。心も痛い。
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大病を患うとその後のセックスへの影響はどうなる?

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昨年末、あかねちゃんとの失意のUSJデートの日に、酔って記憶をなくして頭を打ち、流血の事態となった。
その時は頭の痛みより、心の痛みの方が大きかった。あぁ、あかねちゃんと通じ合えると思っていたのに…。
ただ、年が明けても頭の痛みは治まらない。打った場所が場所だけに、念のために医者に行きMRIを撮ってもらった。
「うーん、脳自体には問題はないけど
『慢性硬膜下血種』の兆候があるね」
 なんや、それ?
 医者によると、脳とその外側にある硬膜の間に、だんだん血が溜まっていく病気らしい。
 えっ、それってヤバいんじゃ?
「そんな深刻な病気じゃないけど、溜まった血が脳を圧迫すると、痺れたり、歩きにくくなったり、意識障害がおこったりする恐れがあるので、しっかり経過観察しないとね」
 基本的には、こけないように気を付けながら普段通りに生活していいらしい。運動も激しくなければ大丈夫とのことだ。
「セックスはどうですか?」
「あはは。まぁ、激しくなければね」
 その後、残念ながらセックスはできていないが、気をつけながら普段通りの生活を送った。ちょっと足が重く感じるし、頭を動かすと痛むが、そんなにひどいわけじゃない。
 そう言えば、あかねちゃんから『明けおめ&USJのお礼』のLINEが来てたよな。
 返事する気にならなかったのでスルーしていた。会ってもどうなるもんでもなさそうだしな。このままスルーしておこう。2週間して再検査したら、血が溜まってきているとのこと。まだ大丈夫だが、もっと溜まると頭蓋骨に穴を開けて血を抜く手術をする必要があるそうだ。ゲゲッ。
「まあ、このまま血が止まることもあるしねぇ」
 そうなることを祈るしかない。
 その後もあまり体調がスッキリしない日が続き、1月27日に大阪でまんぼうが発令、その数日後に俺は59歳の誕生日を迎えた。
 誕生日当日、あかねちゃんからLINEが届いた。
『シンサクさん、おめでとうございます! お元気ですか? 久しぶりに会いたいですね』
 そうか、誕生日伝えていたっけ。俺は全然元気じゃないけどな。
 簡単に、年末に怪我したところから現在までの経緯を伝える。
『えっ、、、今、少し話しても大丈夫ですか』
 驚いたあかねちゃんからLINE電話がかかってきた。ひと月以上ぶりに聞く彼女の声、ちょっと動揺している。詳しく経緯を伝え、そんなに心配しなくても大丈夫だと話す。
「オミクロンでリモートに逆戻りやけど、普通に仕事もしてるしな」
「あぁ、よかった…」
あかねちゃん、本当に心配してくれてるみたいだ。やっぱり声を聞けてうれしい。
彼女はというと、まんぼうのせいでラウンジの仕事はまたもやストップしているそうだ。花屋にも復帰していない。
「シンサクさんに誕生日プレゼント渡したいので、お昼ご飯でも食べれたらなって思ってたんですけど、ちょっと無理ですよね」
「全然大丈夫やで。あっ、もしよかったら俺のオフィスに来えへん?『あのコ』も元気やし」
「うわ、いいんですか。シンサクさんのオフィス、行ってみたいです。『あのコ』にも会いたいですし」
 あかねちゃんが花屋で働いていた時に買った観葉植物が彼女を引き寄せてくれた。
 翌月曜日に会う約束し、その日を待つ。何度も期待しては裏切られたのに、悔しいけど会えると思うとワクワクしてしまう。男はアホやなぁ。 そして当日、アジトの最寄りの駅まで迎えに行く。あかねちゃんは長めのワンピースにダボっとしたコートだ。
やっぱり可愛いなぁ。
「シンサクさん、大丈夫ですか? めちゃくちゃびっくりしたんですよ。でも思ったより元気そうでよかった…」 
あれ、ちょっと目が潤んでる? ほんまに心配してくれてたんや。優しいコやなぁ。
よく考えてみたら、彼女が高級ラウンジのホステスだったことで俺が勝手に裏切られたとか、営業されたとか思っていただけかもしれないな。
花屋でもラウンジでも、いつも同じように優しくニコニコと話してくれていたし、仕事を一生懸命やっていただけだ。そう思ったら幸せな気持ちになってきた。
「着いたで」
「あ、ここなんですね。私、何度も前を通ってましたよ」
部屋に入ると、例の観葉植物をすぐ見つけたあかねちゃん、「うわ、だいぶ成長しましたね。葉っぱも元気だし」とうれしそうだ。
ソファーに腰かけ、少し話した後、彼女がプレゼントを渡してくれた。
「おめでとうございます。はいっ」
おっ、革の手袋や。シンプルでカッコいい。さっそくはめてみよう。
「シンサクさん、いつも手袋してなくて、手が冷たそうだったので。気に入ってもらえました?」
うんうん、何より優しい気遣いがほんまにうれしい。
「あかねちゃん、ほんまに優しくていいコやなぁ。大好きやわ」
「私もシンサクさん、大好きですよ。優しいし、素敵な大人だし」
うわー、気持ちがグッと昂まっていく。彼女の肩をぐっと引き寄せると、素直に寄りかかってきた。迷わずキスをする。なんて柔らかい唇だ。あかねちゃんも俺に抱きつき、しっかり応えてくれる。
キスがだんだん激しくなっていく。もうたまらん。興奮が最高潮になり、頭がガンガンしてきたが、そんなの構わない。彼女が欲しい。体勢を変えようとしたその時だった。
あれ、あれ? 足がもつれて床に膝をついてしまった。意識はしっかりしているが、うまく身体をコントロールできない。これはちょっとマズいかも。
俺の様子に気づいたあかねちゃんもちょっと慌てている。
「大丈夫。ごめん、ごめん。うれしくって、興奮しすぎてしもた」
本当に無念だが、さすがにこれ以上続けることはできない。心配だとしばらく付き添ってくれたあかねちゃんを送り出した後、タクシーで病院に向かった。
CTを撮ったあと、即座に医者に言われた。
「今すぐ手術します。ご家族に連絡してください」
マジか…。頭に2つの穴を開け、管を通して頭にたまった血を抜く手術を行い、そのまま入院。手術自体はそんなに難しいものではなかったが、頭に血を抜く管を繋がれているので、丸1日ベッドで全く動けずに過ごす。
あぁ、まさか、こんなことになるとは。昨日の今頃は歓びと興奮の絶頂だったのになぁ。
コロナの関係で誰も見舞いに来られない状況で、一人ベッドに横たわりながらあかねちゃんとのキスを何度も思い出す。
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SMルームがある人気のラブホテルでのエッチ体験談

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すぐホテルに入るのもいいが、せっかくの若くてドエ口な女だ久しぶりにカップル喫茶でも行ってみるのも面白いかも
メグミ、行ったことある?
「ないない行ってみたーいー見られるのは困るけど、人のは見てみたーい」
ならば、乱交スペースのあるようなとこじゃなく、はっきりとブースに分かれている店かいいだろう。適当なのはAだな・あそこなら近くにSMルームのあるホテルもあるし。
「SMホテルってBのことですか?久しぶりやわ」
「さすか、よく知ってらっしゃる一」と開店直後ということもあり、Aの客は我々がー組目。まもなく中年力ップルがやってきて前隣の席に座った。
少し話した後、カップルの女性かフェラを始めた。男は女性のバンティを下げて指で愛撫している。その様子を、メグミはブースの仕切りに開けてある丸い規き窓から必死に伺っている
「人のエッチ、見るの初めて?」
「うん、ピデオでしかないから」
そのうち彼女からしなだれかかってきたキスするとネットリと舌を絡ませてくる。そして、「あーん、もう大きくなってるう」
ズボンの上から俺のムスコをさすりながら、メクミが悩ましけな声を出す。見るだけって言ってたのに、ヤル気満々やん、じゃ、俺もお返しにと、スカートの中に手を入れ割れ目の当たりを触れば、バンティの上からでも湿ってるのがわかるくらいぐらに興奮ぶりだ。
股の間からするりと指を滑り込ませる、溢れ出た愛液がヌルヌルと俺の指に絡み付いてくる。そのままクリトリスを刺激し・・・・あれ、なんか変やぞ。もしや剃ってる?
「いやーん、恥ずかし。でもその方がエッチでしよ」
なんとなくわかってきたぞ。この女、(男から見て)エッチかどうかが大きな価値基準なのだ。
俺の、ズボンのチャックを下ろし、キンギン状態のムスコを上目づかいでしゃぶり始めた。最初は舌でネットリと、その後、ジコボジュボ音をたてて吸い付いてくる。気持ちイイーエ口いー
そうこうしているうち、今度は20代の若い力ップルが入店、我々の後隣の席につくや、あっという間にフェラとクンニを始めた
こちらの様子に刺激されたのだろう、すぐにでも挿入しそうな勢いだ。俺も負けじと、メグミのパンティを下ろす。目の前に崎麗に剃られて剥き卵状態の性器が現れた?
舌でクリを刺激しながら指を挿入。クチュクチュといやらしい音は、隣のブースにも聞こえているに違いない。
カップルかバックで挿入するのを見ると、メグミはスカートをはいたまま俺の上にまたがり、手で俺のぺニスを中に導いた。そして、かなり深く挿入た状態で激多剛後に腰を振る
「ああ、奥の方、当たる、気持ちいいー」
なんて、切なげ表情。たまらん。この後、バック、正常位と体位を変えハメまくったが、さすがにこの勢いのまま射精するのはもったいない。40才過ぎると一発一発が貴重なのだ。そろそろホテルに移動するか。

メグミと腕を組んでSMホテルBに入ると、部屋の案内パネルで彼女が言う。
「入ったことのない部屋がいいな」って、オマエ、そんなに来てんのかい
部屋に入り、メグミをブラとパンティの下着姿にさせ、目隠しを。そして、デパートで買った黒い紐で下着の上から縛り、ベッドの両脇にある鎖のついた手伽で拘束した。
白い肌に黒い下着と紐がよく映える。さあ一何から始めようか。
緊張と期待かりか、メグミはぶるぶると武者震いしている。
まずはブラをずらし、乳首をぎゆっとつねる。
「くーっ」
絞るような声があがった。本来そんなにSっ気があるわけではない俺だか、さすがに興奮してくる
乳首を責めた後、部屋で買った口ーターをパンティの中に入れ、クリトリスを刺激、メグミは「ああ、ああ」と声をあけながら身体をくねらせている。
その状態でペニスを口にねじ込んだ髪の毛をつかんでメグミの顔を前後に動かす。彼女は声にならない声をあげながらペニスに吸い付いてくる、やはり、だいぶMっ気が強いようだ。
さんざん指と口、口ーターでせめまくった後、正常位で合体
彼女の足を持ち上げて深く挿入すると、あえき声がより大きくなった
「ああ、そこ、気持ちいい」
力ップル喫茶のときもそうだったが、奥の方が感じるようだ。早くイッてはいけないと集中しながら、何度か体位を変え、長時間攻め続けたが、メダミはまったくイク気配がないっそれではと、騎乗位で腰を振るメグミのクリトけスにローターを当てるくるのだった。
「ああ、イク、イク、イク」
「私にいっばいかけて」
言われるまでもなく、すでに俺の興奮も最高潮。メグミの腹から胸のあたりにドクドクと精液を放出した。ふー。
さすがにー回目で精も根も尽き果てたようだ。考えてみれば、力ップル喫茶。で3時問、ホテルで5時間の計8時問だ。オヤジ好きなのがうれしいが、逆にオヤジにとってかは体力的にきついんじゃない
今回の合コンで感じたが、世の若い男たちは、女に対してどんどん淡白になり、性飲が薄くなっている気がする
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年上のオッサンとのセックスに惹かれる処女卒業したてのお嬢様

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昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい・・
もちろん、大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、それでも40過ぎた俺としては、実にありがたい傾向である。
オッサンがモテるようになってきたのはなぜか
とうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ
先日、俺が知り合った大阪のドスケべOLは無類のオヤジ好きだった。
彼女はいったいなぜ、年上のオッサンとのセックスに惹かれるのだろうか

8月、お盆休み前に取引先を訪ねた際、先方の女性担当者と話が盛り上がった。
入社2年目・23才の担当さんは、大学時代に付き合っていた彼と別れてー年以上、結構寂しい日々を過こしているらしい。
「ここだけの話、うちの会社、あまり対象になるような人いなくって。河内さん、誰か紹介してくださいよおー」
「じゃ、俺の会社の若いのと合コンでもする?」
「え、いいんですか?やった!私の友達にも彼がいないコ何人かいるので声かけます」
・・驚くほどの反応である
そんなに出会いがないのか。
まあ、うちの課の若手にも彼女がいなくて寂しい連中は少なくない。ここは自分の損得ヌキで寂しい若者たちのために合コンをセッティングしようじゃないか。
といっわけで、俺の会社の若手社員vs高木さんの大学時代の同級生の4対4の合コンがお盆明けに実現した。

・・全員20代のメンバーの中に40代がー人いてはお邪魔だろうと、当初参加する気はなかった。
が、男性一人が仕事の都合で出席できなくなり、急速メンバーに加わることに。何だか申し訳ない気分で、一軒目での自己紹介のとき、俺は女性にわびを入れた。

ゴメンね、オッサンがひとり混じってしまって。みんな、怒ってない?
「別にいいんですけど、多分話題が合わないですよねえ」
正面の女が、いきなりキツイ一言を飛ばした。鳴呼、やっばり来ん方がよかったかなあ。
「えー、私はオジサマ大好きですよー」
少々ヘコみ気味の俺に、斜め前に座っていたメグミというコがうれしいことを言ってくれた
派手すぎず、力ジュアルすぎない服装と大きく巻いた髪がお嬢様っぽい。
「じゃ、河内さんはメグミちゃんの前に移動」
他のメンバーは、オッサンの相手が見つかったとばかりに、嬉々としている。おまえら、ちょっと露骨すぎるぞ。

終始和やかムードで進んだー次会は10時過ぎにお開きとなり、女性ー名を除いたメンバーで2軒目のショットバーに。
にしても、誰一人口説こうとしない。これじゃ、まるで茶話会やで。
俺が20代のころは、コンパのときは、女が好みのタイプかどうかは二の次で、いかにお持ち帰りするかしか考えてなかったのに。
かくいう俺は、しっかり工口モードのスイッチを入れていた。
ターゲットはもちろんオヤジ好きのメグミである。
お嬢様学校から有名大学に進み、今は商社勤務
名実ともに工工とこのお嬢さんといった感じだが、俺には、夏だといっのにほとんど日焼けしていない白い肌から色気がムンムン漂ってくるよう感じる。エロい女だ。間違いない

他のメンバーがさわやかな話題に花を咲かせるなか、テーブルの隅にメグミと陣取った俺は徐々に話題をシモネタへ移行していく。
反応し、小声でこう尋ねるのだ
じゃ、河内さんも縛ったりとか、3人でしたりとかするんですか
ん質間の意図がようわからんぞ
「まあ、そんなこともしたりすることもあるかな」
「やっぱリ、私も、縛られたりとか、男の人2人としたりとか大好きなんですあと、野外でおもちゃ使ったりとか・・」
まさに衝撃の告白である。いくら周りに聞こえない小声だといっても合コンの席でそんなこと力ミングアウトするか?
いずれにせよ、俺の勘は正しかった
いや、メグミは想像をはるかに超えたドスケべ女である
では、さっそく口説きにかかろうと思いきゃ、残念ながらこの日はタイムアップ。
全員が親と同居で、どうしても終電で帰らないといけないらしい。クソー、もうヤル気満々なのに

「じゃ、今度ニ人で遊ぼな」
テーブルの下でこそっと差し出した俺の手を、メグミは少し湿った手できゆっと握り返してきた
くータマランー
梅田駅で解散。帰途の途中、メールが入った。

また遊びに行きましょうね(>ー
たったこれだけだが、別れてすぐにメールが来るとは好感触。こりゃなんとしても、もう一度会って、あのエ口い白肌を堪能させてもらわねば

翌週土曜、思いのほか早く仕事か終わり、ダメ元で、メグミにメールしてみた。
昼から時間あるけど会えへんっ
5分もしないうちに返事がきた
いいですね。あんまり遅くなれないですけど
「じゃあ2時に難波でとう?」
「「はーい。楽しみにしてます」
なんたるトントン拍子。この様子ならホテルにも楽勝で行けそうやぞ。
ー時ちょうどに現れたメグミは今日も白いワンピースで清楚ないでたちだった。日傘を持っているところもお嬢様っぽい。昼飯をとりながら、ぶっちゃけたところを聞いた。
何でも彼女、中学、高校とお嬢様学校に通っていた頃、エッチにすごく興味のある自分に気づいていたが、それを無理に抑えこんできたそうだ。異性と付き合うこともなく、もちろん処女のまま卒業した。ところが、大学に入って親元を離れ、モンモンとたまっていたモノが一気に爆発。18才で処女を失うと、堰を切ったようにセックスを楽しむようになったらしい
「そのうち、だんだん自分は年上のオジサマかいいなあって思うようになって」
現在、彼女はパパと呼んでいる神戸在住の40代の妻子ある会社社長と付き合っている
パパといっても、お金をもらう愛人ではなくどちらかというとセックスフレンド的な関係らしい。会うのは月ー回程度
そのたびパバの友人等を交え、3PやSMプレイをハメ撮りしながら楽しんでるそうだ。親には、大学の友達と泊りで遊ぶということで了承を取ってるらしい。
「パパに河内さんのこと話したら絶対会いたかると思うわ」
そうですか・・ところで、なんで若い男じゃなくてオヤジが?
「若い男は絶対にいや。だって若いコは余裕がなくてガッツイてるし、それに早いし」
「早い?」
「すぐにイッちゃうでしよ」
ああ、そういうことね。でも、オッサンでも早漏はいるでしよ。
「そうかな。それに若いコは自分がイケば満足って感じで、自己チューだし」
やってみたいこと、やりたくないことってある?
「犯されるみたいな怖いのは大好き、髪の毛つかまれたり中逆にやりたくないのは、スカ、レズ、乱交。やっぱり他の女性にしてるとこ見られたくないし、女性とはありえない」
SMやハメ撮り、れいぷもどきはOKでも乱交はNG。この辺の基準はよくわからない
「あと、口リビデオとか見てみたい。小さいコが無理にされてるのを見ると、自分か子供の時に犯されることを想像して、怖くて興奮する」
うーん、かなりキテルなあ。こんなコ、俺が相手できるのか?
早いって怒られたりして

「で、河内さん、今かりどこに行く?」
「そやなあ、どこ行こか」
「あんまリ外を歩きたくない。日に焼けるのいやだし」
さすがはお嬢さん、そんなに日焼けを気にするのかと思ったが、
「だって白い肌の方がなんか艶かしくてエッチっぽいでしょ」
もうここまできたら、回りくどい口説きはいらんやろ、
「じゃ、ホテルでエッチしようや」
「そうですね、行きましょ」
話が早いー
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喘ぎ方の下品な女の子・本能全開のアクメエッチ体験談

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ー人の女性からメールが届いた。
はじめまして、ホナミです。まずは自己紹介。シンサクファンです。大学生です19才です。
チビです。大阪で生まれた女です。シンサクさんのサイトを見つけて、ハマっちゃいました
いろいろ教えていただきたいこともあるのでよかったらお返事くださいませ

10代の女性からのメールなんて久しぶり。
いたずら、ヒヤカシの類かもしれないが、ここは即レスしておこう
何度かメールをやり取りするうち、ヒヤカシじゃないことがわかってきた。

名前はホナミ。大阪出身で、現在某国立大学の2回生。
彼氏いない暦2年だそうだ。で、なんでそんな賢い女が、俺のサイトや裏モノにハマっているんだ?

もともと、サブカルっていうか、そっちの方に興味がありまして
なるほど。変わったことに興味を持っでいる、あまり色気のない女のイメージができあがってきた。そんなコが40男に何を教えてほしいんだ
「周りにいる男は尻の青いお子ちゃまばかりなので、経験豊かなシンサクさんに色々教えてほしいんです」
つまり、あれか。俺にヤッてくれと?ホンマかいな。話がうますぎるんちやうか
とりあえずき一度会ってみよう。
メールを始めて10日。営業途中に時間を作り、待ち合わせすることにした

場所に現れたホナミはちょっとムチムチっとしたイヤらしい身体つきと、高校くらいにしか見えないあどけない顔がアンバランスだ。雰囲気としては、乙葉と磯山さやかを足して2で割ったような感じ。
一部の男には、かなりソソるキャラクターと言えるだろう。
「きやつ、はじめまして.今日はありがとうございますう」
話し方もブリブリしてるぞ。
ほんまに国立大生か?実際は、メイドカフェでバイトしてんのとちやうの。
「ホナミちゃんやね.よろしく」
「はい、よろしくです。ホナミンって呼んでくださいね」
「。。。。」
小酒落たカフェでランチを頼み、軽い世間話の後、核心に触れる。
「で、具体的に俺に何を教えてほしいの?」
「楽しいセックス.うふ」
へ?キミ、頭大丈夫か?
「だって、シンサクさん、すごく楽しそうなんやもん。かなりキッイ女の人とヤってるときでも楽しいでしよ?」
「う-ん、そうかなぁ」
「楽しんでていいなあって思って」
「ホナミンは楽しくないの?全然気持ちよくないとか?」
「気持ちいいし、ちゃんとイケるけど、全然楽しめないの」
「好きな男じゃないから?」
「でも、シンサクさん、好きでもない女の人でも楽しそうだもん」
確かに・・。
「だから教えてもらおうと思って」
けど、教えるったって、楽しんでることに理由なんてないしなあ。もしかしたら幸せの基準か低いだけかも知れないし…。とりあえず、俺とヤッてみる?
「いいですよお、やりましよ。でもホナミン、アレがもうじき終わるから、それからでいいですか?」
再びミナミで会う約束をして別れた。

3日後。俺としてはいつものやり方で臨むしかない。結果、楽しくないと言われたら、それまでの話だ。
ミニスカートが風でめくれ、ピンクのパンチラ
ホナミは早くも楽しそうだ。不思髄なくらい生き生きした表情
ホテルの部屋に入り、風呂に湯を張る。その聞ソファーでホナミを抱き寄せ、キスをした。
舌を絡ませれば、彼女の長い舌が俺のロの中に浸入し激しく動く
彼女が楽しく感じるにはどうしたらいいのか、試行錯誤してはみたが、結局ようワカラン。
服の上がら胸を愛撫。これは大きいぞ。さすが10代だ。
なんか嬉もくなってきた
互いの身体にボディソープをつけて洗いにく。
言うとおり、少々肉付きはいいが、かなり魅力的な身体である。ソープまみれのスベスべの肌を愛撫しているだけで、俺の息子は早くもピンピンだ。
「もう大きくなってるっ」
ホナミか手でしこき始めた。き、気持ちいい
一方、俺は俺で、ソープでヌルヌルになった彼女の股問に指を滑り込ませ、クリトリス中心に優しく愛撫したっ
「ウヒーッ、気持ちいいですう」
ウヒーって…。もうちょっと色気のある声を出せんのかい
しかし、彼女はその後も感じるたび「ウヒーッ」「ウヒョー」といった声をあげる
感度良好なのは結構だがその端ぎ方はいかがなものか。
もう少し続いたら興ざめしそうだぞ。

ベッドに移動し、戦闘再開。
横たわるホナミの全身を指と舌で愛撫する。
小さめの乳首が特に感度がいいようで、軽く噛みながら舌で転かすと、ビクッ、ビクッと身体が反応する。でも声は相変わらず「ウヒー」「ホョー」
俺、ちょっと慣れてきた。中指を挿入し前後に動かす
ブシュブシュといやらしい音が響く。下品やのう。
「ホェー、恥ずかしいです、っ。ホナミンにも舐めさせてください」
攻守交替で横になる俺に、ホナミが指と舌で攻めてきた。丁寧な舌技だ。
特に長い舌が絡みつくフェラは10代の素人とは思えないほどである。
やばい、イッてしまいそうやんか、こんなテク。
前戯の応酬を繰り返し、汗だくだもう我慢でけへん
そろそろ入れさゼていただきます
「最初はゆっくり動かしてね」
そんなことわかってるって
「あと、ホナミンね、前後の動きが気持ちいいの」
注文の多いやっちゃなぁ、もう。ほな、入れるで。ゆっくり前後にピストン運動やったな。
これでどうやれん。
「ホエ、ホエー、気持ちいいですう」
この後、ホナミが一番好きな体位だというバックに移行。
「もう激しく動いても大丈夫ですう」ということなので、遠慮なく後ろから突きまくった。
パンパンと音を聞きながら、ふと冷静になった。ホナミは『楽しいセックスを教えてほしい』と言っていた。今、彼女はセックスを楽しんでいるのだろうか。
感じていることは間違いないが、どこか、意識して明るく振舞っているという印象だ。
俺は俺で、気持ちいいけど、正直さほど楽しくない。うまく表現できないが、どこかバーチャルな感じだ。なんでや?
しばし、ピストン運動をしながら考えたが、わからん。ただ、考えれば考えるほど楽しくないのは確かなようだ。
考えるのやめた。ホナミが楽しいかどうかも大事だが、俺まで楽しくなくなっては意味がない。せっかくの女子大生とのセックスなのだから。よ-し、がんがんいったるぞ!
正常位に戻り、深く挿入。同時に舌で乳首を、指でクリトリスを刺激する。
「え、そんな器用なことするんですか?」
冷静にホナミが言う。そしたら、もっとクリトリスをコリコリにしたるぞ。
「え-つ、ダメです、ダメー!やめてください」
「なんで?」
「そんなことしたら感じすぎちゃうじやないですか」
「いいやん、感じたら」
「ああ、ダメです。すぐイッちやいそうだもん」
イキたいならイッってくれ。
俺はかまわずどんどん攻め続けるぞ。
「あああぁ、イクイク、イクー」
言葉どおり、彼女はあっという間にイッてしまった。
余韻の中で、聞いてみた。
「どう、少しは楽しかった?」
「うん、わかんない」
そつか…。最後は、興奮のあまり、突っ走ってしまったしな

しかし、発見もあった。先ほどイッたとき、彼女、声を出さなかった。
ということは、ら、セックスの最中に自分をコント口ールしていたのか。
賢いだけに、なんでも頭で考えるクセがついてるのかもしれない。
「さっき濡れすぎたからお尻のほうまでヌルヌルになってるよ」
自分の股の辺りを触りながら彼女が言った
「指が入っちゃうくらい・・。アナルセックスって気持ちいいのかな」

翌日、彼女からメールが
アナル、気持ちよかったです、ウシシ…。セックスって楽しむんじゃなくて、もともと楽しいもんなんだね。勉強になりましたーペコリ
そのとおりー俺も勉強になりました
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