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カテゴリ:会話の種・雑学トリビア

  • 2021/01/15会話の種・雑学トリビア

    先月は、女を求めて長野をウロついた後、群馬まで移動したところで旅を終えた。今月もひとまず、女を求めて動いてみたい。スタート地点は、高崎だ。『今夜は高崎のハプバーに行きます♪』5月30日、昼過ぎ。高崎駅の周辺をぶらぶら歩き始めた。駅の東側にはヤマダ電機くらいしか目立った建物はないが、西側には商店街が広がっている。『たかさき中央銀座』というアーケード付近にキャバクラやスナックやセクキャバが軒を連ねており...

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  • 2020/10/22会話の種・雑学トリビア

    島国ニッポン。この海に囲まれた極東の国でもグローバル化の影響を実感する。と言っても大げさな話じゃない。単純に街中で外国人を見る機会が以前より増えたし、深夜のコンビニ店員はアジア系の外国人ばかりだ。旅行客ではなく、日本に〝住んでいる〞ガイジンは確実に増えている。国策ともいえる外国人労働者の受け入れにより、今、この国にはガイジンだらけになった町が多数、存在する。いったいそこではどんなことが起きているの...

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  • 2020/10/21会話の種・雑学トリビア

    まだまだ続く一般人のしくじり先生、続けてどうぞ!春という季節は多くの人々にとって、ドラマチックなものだったりする。進学、入社、転勤などに伴う出会いと別れ、そこから始まる新たな生活といった具合に、これまでの環境が一変してしまうからだ。それだけに思うわけだ。春にまつわる教訓を集めれば、このシーズンを上手く乗り切れるばかりか、有意義に過ごせてしまうのではないのかと。なかには、新大学1年生や新社会人だけで...

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地方のハプニングバーで縄師のSMプレイを堪能する

縄師のSMプレイを堪能縄師のSMプレイを堪能縄師のSMプレイを堪能縄師のSMプレイを堪能縄師のSMプレイを堪能縄師のSMプレイを堪能縄師のSMプレイを堪能
先月は、女を求めて長野をウロついた後、群馬まで移動したところで旅を終えた。
今月もひとまず、女を求めて動いてみたい。スタート地点は、高崎だ。
『今夜は高崎のハプバーに行きます♪』
5月30日、昼過ぎ。高崎駅の周辺をぶらぶら歩き始めた。駅の東側にはヤマダ電機くらいしか目立った建物はないが、西側には商店街が広がっている。『たかさき中央銀座』というアーケード付近にキャバクラやスナックやセクキャバが軒を連ねており、夜は賑やかになりそうな雰囲気だ。
ただ、今は昼なので通りに人が少ない。ナンパをするにせよ、女の店へ向かうにせよ、まだ時間が早い。ひとまず、日が暮れるまで待つとするか。駅前の喫茶店に入り、暇つぶしがてら出会い系アプリをピコピコやっていると、ある女の書き込みに目がとまった。
名前…あゆみ(仮名)
年齢…20代半ば
内容…今夜は高崎のハプバー、○○○○に行きます♪ 自分も行くよーって方、メール待ってます♪
プロフィール写真は、なかなかの美人さんだ。高崎にハプバーなんてあるんですな。
メールを送ってみる。
〈はじめまして! 旅行で群馬に来ました。高崎にハプバーがあるんですね。興味アリです。何時頃いかれますか?〉
〈19時頃に行きますよ♪ 待ち合わせするのでしたら、お店のビルの前でお願いします。住所は高崎市——〉
随分とすんなり話がまとまった。旅人ってことに興味を持ってもらえたのかな。こりゃあ素敵な予定
ができたぞ。
約束の19時。向かった住所の場所には、くたびれた5階建てのビルが建っていた。通りの向こうから黒いワンピースの美人が歩いてくる。あれっぽいな。
「あゆみさんですか?」「…はい」
彼女はうなずき、人目を避けるようにビルの中へ。そしてエレベータの前で、持っていたコンビニ袋からサンドウィッチを取り出した。
「ごめん、これだけ食べさせてもらえます?」
何だか慌ただしい子ですな。照れてんのかな?とそのとき、ビルに一人のオッサンが入ってきた。
「ごめんごめん、お待たせ」
彼女が口からサンドウィッチを離す。
「おそーい。7時に来るって言ったじゃん」
「そうなんだけど、ピッタリに来るとは思わなくて」
誰この人? オッサンが「店のマスターです」と名乗る。どうやら、店の営業が19時からで、あゆみが事前に来店を連絡していたらしい。3人でエレベータに乗って上がっていく。店に入ると、受付スペースへ通された。マスターが見せてきたのは料金表だ。
いくらだろ? 『カップル料金』ってのがあるのでこの金額だよね?
「セントウさんは、初回の単独男性なんで、入会金込みで1万円になります」
単独男性なの!?2人で来てるのに?あゆみは、こちらと目を合わせることなく、一人でさっさと中へ入っていく。何だか様子がおかしいぞ。…もしかして彼女、客を装った店のスタッフで、出会い系でオレを釣ったんじゃね?店に誘い込むまでが彼女の役割なのかも
少々不安になりながら入った店内は、バーカウンターがある大部屋だった。ごくごく一般的なハプバーの内装だ。あゆみはカウンター席に座り、スマホをいじってる。とりあえず隣に腰をかけた。
「あらためてどうもです」「あ、はい」「あゆみさんは、地元の方なんです?」
すると、カウンターの向かいに立つマスターが表情を曇らせた。
「一応、最初に説明すると、これがうちのお店のルールで」
壁の張り紙を指さす。『注意ポイント』だの『楽しむ秘訣』だのあれこれ書いてある。
「ここに書いてあるとおり、女の子への身辺会話は、女の子が嫌がることなんで。地元の方ですかと
かはちょっとアレなんで」
呆れた。このレベルの会話がダメってどういう了見だよ!?こりゃあいよいよ雲行きが怪しくなってきたぞ…。
「…すみません。自分、旅行でやってきたんで何となく聞いてみただけで」「旅行?」
「はい、東京からやってきたんですよ」
旅の企画について説明し、自己紹介がてら手持ちのオカズの体験談を語る。
マスターはニヤニヤ笑っている。
「エロい体験談なら、ぼくはまぁ数え切れないほどあるよ」「例えば?」
「そうね、営業時間前にお店のトイレでお客さんの女の子とヤったりとか。窮屈な場所でしたがる女
の子っているんだよね」
一応、オカズとしてもらっておきますか。
「なるほど。やっぱりハプバーのマスターとかやってると、いろいろおいしい目にありつけますか?」
「ありつけるというか、ぼくの場合、女の子のほうから寄ってくるんだよね。縄師なんで、女の子の扱いが上手だから」
何だか鼻につく言い方だな。とは言わずあいずちを打つと、マスターが、一度縄を体験した女はその快感を忘れられないと、自慢話のようなSM談議を始めた。
一方、あゆみのほうはいつまで経っても話に加わってこない。どこかマスターにオレの相手をまかせているような感じだ。店に誘い込むまでが彼女の役割なのかもな。
オッパイもマンコも現れないショー
そんなことを考えているときだった。あゆみが急に席を立ち、店を出ていく。そして5分後、単独客らしき若いニーちゃんを連れて戻ってきた。何だこの動き? …まさか!?
ニーちゃんがオレの横に座ったので、それとなく尋ねてみた。
「出会い系で釣られて来た感じですよね? ぼくもそうなんですよ」
瞬間、ニーちゃんがかっと目を見開いた。やっぱそうなんだ。ったくこの店、ダブルブッキングまでしてんのかよ。ニーちゃんは状況を理解したのだろう、ほとんどしゃべらない。20分後には「急用が入ったんで」と言い、そそくさと店を出ていった。そりゃあそうなるわな。
マスターに対して遠まわしに嫌味を言ってみる。
「すごい短時間で帰っちゃいましたね。つまんなかったんでしょうかね?」
「合う合わないがあるからね。しょうがないよ」
よー言うわ。姑息な手でおびき出しといて。
「でもせっかくこれから楽しいことをするのに」
「そうなんですか?」「縄のショーをやるんで」
ショーねぇ。ちょっと期待してみるか。ほどなく、新たに2人客がやって来た。一人は店の関係者らしきツリ目の女、もう一人は常連客っぽいオヤジだ。しばらくして、ソファ席のほうの広いスペースで何やら始まった。マスターがあゆみを縛り、ツリ目の女がムチを振っている。これがショーか? 
女たちは2人とも服を着たままだ。もちろんこの後、脱いでいくんだよね?
ところが10分、15分、20分、いつまでたっても彼女らは服を脱がない。オッパイもマンコも現れない。そうこうしていると縄が解かれ、ショーが終了した。どうなんだこの中途ハンパ感?しかもマスターがよく頑張ったねみたいな感じで彼女を抱きしめてるし。そんな内輪のじゃれあいを見せられたくないんだけど?んー、アホくさい。期待して損したね。さすがにそろそろ帰りますか。
﹁先週のイケメン君はおいしかった﹂ 
22時、ハプバーを出て、アーケードのほうへ歩いていく。昼間とは様子がガラリと変わり、いい感じに猥雑な雰囲気になっている。界隈を一回りした後、居酒屋へ。酒をちびちび飲みながら、暇つぶし半分、再び出会い系アプリを立ち上げる。
近くにいる女に対して片っ端から「今から会わない?」とメールをしてみた。誰か反応してくれないかな?0時過ぎ、一通のレスが。
〈会って何するの?〉
プロフィール名は「アイ」︵仮名︶、年齢25才、写真は派手なギャル風だ。
〈飲みに行こうよ。もちろんオゴるし〉〈どこいるの?〉
〈たかさき中央銀座。そっちに行くよ〉〈柳川の○○○ビルの前に来て〉
これまたずいぶんすんなりアポれたな。キャバクラとかへ誘い込もうとしてないよな?
現場へ向かうと、写真の女はビルの前に立っていた。水商売風のドレスの上にジャケットを羽織っている。もしかして不安が的中!?相手がこちらに気づき、声をかけてきた。
「あー来たっ。どうもー」
やけに声が野太い。体つきも妙に骨ばってるぞ…。
「…どうもセントウです。安居酒屋とかでいいですか」「ぜんぜんいいよ」
とりあえず誘い込み系ではなさそうだが、気になるのは性別だ。
「あのぉ、一つ確認していい…」「あ、オカマだよ」
食い気味で返ってきた。やっぱりかよ! またヘンなのを引いちゃったよ。
「女だと思ったの?」「…はい。写真がすごくかわいかったんで」
「ありがとうございます。じゃあどこの居酒屋行く?」
あっけらかんとしてんな。いかにもオカマらしいというか。自分の不運に呆れつつ、流れに身を任せることに。近くの飲み屋に入り、テーブル席に座った。明るい場所で向かい合っても、彼女はパっと見、完全に女だ。胸元にはちゃんと谷間があるし。
「胸、ステキですね」「いろいろやってるからね」「いやー、エロいわ」
っていかんいかん、何をドキドキしてんだよオレ。彼女がこちらの動揺を察したのか、上目づかいで見てくる。「触りたい? 絶対に触らせないけどー」
何だそれ? 挑発してんの?ストレートに聞いてみる。
「というかアイさん今日はなぜまた出会い系を?もしかしてオレとのねんごろも考えてたりするの?」「いや。単に一人でご飯食べるのも寂しいなーと思って」「エロ目的ではないと?」
「ないかな。セントウ君のプロフィール写真、あれ、何年か前のやつでしょ、あれに騙されたし」
待て待て、騙されたはこっちのほうだわ。
「じゃあ、オレがもし口説こうとしてもないと?」
「100パーない」
100パーかよ。オカマとは言え、そこまでダメ出しされると悔しいな。
「じゃあちなみに、どういう男が好きなの?」
「そりゃあイケメン。先週のイケメン君はおいしかった。バーで会って彼の家にお持ち帰りされて。
夜一緒に寝てイチャイチャしたんだけど」
「そのイチャイチャが良かったと?」
「いや、良かったのは次の日の朝、目を覚ましたら、彼が私の胸の上にまたがってて、チンコが口元にあてがわれてた。もちろんくわえるじゃない?」「ほー」
「そしたらグイっと突っ込まれて、イラマ的な。で、おいしーみたいな」
彼女が口をカポっと開け、首を前後させる。何だかよくわからないが、イラマの演技は、見た目が女だけにエロい。何だかモヤモヤしてくるな。抱けるかどうかで言えば、抱けるかも?
「…ところで、チンコってついてるの?」「あ、ついてるよ」
瞬間、モヤモヤが吹っ飛んでいく。チンコ付きはやっぱりシンドイなぁ。彼女がスマホをチラッと見た。「じゃあ私、あと15分くらいで行くんで」
オレが興味を失ったことに気づいたのか?
「この後、何かあるの?」「うん、次の約束が」
キミもダブルブッキングですか。段取りがいいこって。
彼女はきっちり15分で席を立つと、飲み屋街に消えていった。

騒音トラブル、ごみ問題・外国人が多く住む街では日本人との住民トラブルはないのだろうか?

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島国ニッポン。この海に囲まれた極東の国でもグローバル化の影響を実感する。
と言っても大げさな話じゃない。単純に街中で外国人を見る機会が以前より増えたし、深夜のコンビニ店員はアジア系の外国人ばかりだ。旅行客ではなく、日本に〝住んでいる〞ガイジンは確実に増えている。国策ともいえる外国人労働者の受け入れにより、今、この国にはガイジンだらけになった町が多数、存在する。いったいそこではどんなことが起きているのか?
「同じ部屋に何人も一緒に住んでるみたいよ」
まずは東京都品川区・荏原町にやってきた。インドやネパールなど南アジア系の人が多く住んでいるらしい。駅前には昔ながらの商店街があって行き交う人は老人ばかりだ。商店の半分くらいにシャッターが下りていて活気がない。
商店街のベンチに座る60代と思しき男性に話を聞くとしよう。
「すいません。この辺りに最近、外人が増えているって聞いたんですけど、実感はありますか?」
「うーん、確かに増えてるかもしれないね。あんまり気に留めないから詳しくはわからないよ」
地元住民にとっては関心が低いのだろうか。
「ああ、でもカレー屋とかは増えてるね。昔、クリーニング屋だった店主がリタイアして外人に店を貸してたよ。結構うまいんだよな」
商店街から一本離れた通りに、その店はあった。周辺にもネパールの国旗が掲げられた別のカレー屋がある。繁華街でもなんでもない町に密集して何軒もカレー屋があることに違和感を覚える。カレー屋は日本人客で繁盛していた。人気店なのだろう。商店街はシャッターが目立つのに外人が経営するカレー屋は混雑しているのか。商店街に戻って聞き込みを続ける。買い物帰りと思われる女性に話を聞いた。
「最近、この辺で外人をよく目にしますか?」
「そうね。濃い顔の人を良く見るわね」
「何か事件があったとか、問題になったとか知りませんか?」
「そういえばこの間、自転車に乗った外国人と曲がり角でぶつかったわよ。スマホで通話しながら乗っていた男の人なんだけどね。あれは驚いたわ。幸い怪我もなかったんだけどね」
その話を聞いて気付いたのだが、この町は自転車の数がすごく多い。まるで山谷や寿町のような日雇い労働者の町のようだ。さっきも自転車に乗った外国人二人組とすれ違ったし。
「あの人たちって、いつも電話してるわよね。イヤホンを付けっぱなしで、前もロクに見てないから危ないのよ」
たしかに外国人って、いつも誰かと電話してる気がするな。「この辺りは外人がいっぱい住むアパートが多いらしいわ。知り合いにアパートの大家さんがいて、外国人が多くて困ってるって相談をよく受けるのよ」
ほうほう、興味深い話が聞けそうだぞ。
「同じ部屋に何人も一緒に住んでるみたいよ。だからうるさくって周りの部屋に住んでる人からも苦情がくるみたい」「はあ、なるほど」
「すぐそこのアパートだから案内してあげるわよ」
彼女に促されて、やって来たのは駅から数分のボロアパートだ。こんな壁の薄そうな部屋で騒がれたら苦情も言いたくなるだろうな。
「部屋は4畳半で、そこに外人の家族が3、4人で住んでるらしいわ」
家族4人でその狭さで暮らしているのか。風呂もついていないだろうに。
「最近は日本人を住まわせないようにしてるみたいよ。外人の家族向けにしてるみたい」
隣がうるさくても我慢できるような外人に率先して勧めているらしい。
「ゴミの分別がひどくて、全然曜日を守ってくれないみたいだわ」
住民の外人たちは、いつも適当に回収ボックスに入れてるらしい。日本に来てから何年か経てば意志の疎通もとれるのだが、来日してすぐの人に注意しても聞いてもらえないんだとか。
「だから、適当にゴミを捨てるんですって。ほら、こんな看板もあるでしょ?」
回収ボックスには不法投棄禁止の貼り紙があった。英語の表記もあるが、はたして守ってくれるのだろうか。ちなみにこんなアパートは駅の周辺に何軒もあるらしく、濃い顔の外人が出入りしているのだとか。
「国に帰って欲しいとまでは言わないけど、郷に入っては郷に従えっていうの? さすがに日本のマナーくらいは守ってほしいわよね」
「ここに住んでる日本人は老人ばっかりだよ」
続いて訪れたのは埼玉県の南西部、芝園団地だ。最寄り駅から徒歩で10分。ここは埼玉県でも有数のマンモス団地と呼ばれている。団地に到着して最初に目につくのが貼り紙の多さだ。「タバコのポイ捨て禁止」や「ベランダからゴミを捨てるな」等々。そして、そのほとんどが日本語と中国語で書かれていて、中には中国語だけで書かれている貼り紙もある。中国人が多いのは間違いないだろう。団地を歩く人に目を向けるが、そのほとんどが外人だ。中東系や朝鮮系もいるが、圧倒的に中国人が目立つ。日本人はほとんどいない。何周か歩き回って、ようやくベンチに腰掛ける日本人の老人を発見した。「すみません。この団地って外国人が多く住んでるんですか?」
「ああ、そうだね。半分くらいは外人じゃないかな」
ざっと見積もっても、この団地は2千戸はある。その半分てことは1千戸だ。千人以上の外国人がこの団地で暮らしているのか。
「何か外人とのトラブルとかってありますか?」
「そんなもんしょっちゅうだよ。まずゴミの問題。ゴミ捨て場にも中国語で注意書きしてんのに守らない奴がいるんだよ」
やはり外人との問題でゴミは定番のようだ。
「あとはタバコだな。ベランダで吸うなんてしょっちゅうでよ。自分の下の階に中国人が住んでたらベランダに干した洗濯物が煙くなるんだよ。あいつら吸う量も多いんだよな」
ベランダだけでなくエレベータのような共有スペースでタバコを吸う中国人もいるらしい。いたるところに禁煙やポイ捨て禁止の貼り紙があるのはそのためか。
「そのせいで余計に日本人が減ってるんだよな。ここに住んでる日本人は俺みたいな年寄りばっかりだよ」
老人に別れを告げ、別の日本人に話を聞く。今度は団地内にあるスーパーから出てきた
50代くらいの女性だ。
「すいません。外人が多くて困っていることありますか?」
「そりゃあるわよ。やっぱり騒音の問題が。ほら、この団地って結構古いでしょ?だから壁が薄いのよ」
この女性の隣室にも3年ほど前に中国人家族が引っ越してきたんだそうな。
「隣が日本人だったら何とか我慢できる気がするのよね」
「中国人だと余計にイライラするんですか?」
「いや、外人だからってわけじゃないんだけど、隣から聞こえる言葉が中国語だと違和感があるのよ」
日本語で意味がわかる騒音ならまだしも、全く意味のわからない声が毎日聞こえてきたら憔悴するのだと。
「それに、あの人たちっていつも大声でしゃべってるじゃない?普通の会話にしてもすごく声を張るのよね。かなり迷惑してるわ」
中国人は声が大きいイメージがあるな。
「騒音の話なんだけど、週末の夜になるとそこの広場で騒ぐ連中がいるのよ。どこ出身の人達かはわからないんだけどね。深夜に騒がれちゃたまんないわよ」
たしかに、こんな住宅密集地で騒がれちゃ困りもんだ。
「建物が多いから、すごい音が響くのよ。何語だかわからないけどいつも歌ってるわ」
その宴会があった後には、空き缶のゴミや小便が散乱しているらしい。中には広場でそのまま寝ている外人たちもいるんだとか。
「夜に団地の中で外人とすれ違うとやっぱり怖いわ。エレベータで二人きりになったりとかね。勝手な偏見なのはわかってるんだけど、やっぱりね」
その気持ちはわからないでもない。
「そういえば、2年くらい前にこの団地の近くの自販機が荒らされていたことがあったみたいよ。外国人がやったらしいって噂になってたわ」
犯人は逮捕されていないのだろうか。
「まだ捕まってないみたい。防犯カメラの映像には外人の顔が映ってたらしいわよ。こんなこといったら悪いけど、外国人って貧乏な方が多いでしょ?そう考えるとやっぱり犯人は外人だと思うのよ」
あくまで伝聞と推測にすぎない話だが、ここで肝心なのは、犯人=外人だと信じられてしまう土壌がある点だ。日本人住人のストレスは大きいものと思われる。
「共有の場所で農業するなんて」
埼玉県北部の熊谷市。ここの玉井団地に住む外人が不法耕作しているという情報を入手した。最寄りの駅からバスに。途中の大型パチンコ店の駐車場で何人かの外国人が座って酒をあおっていた。目的の団地は国道沿いにあった。周囲には田畑があり、のどかな光景が広がっている。団地に到着して感じるのは人が極端に少ないことだ。さながらゴーストタウンだ。
ようやく近くの公園のベンチに座る男性を発見した。
「この辺りで不法耕作している外人がいるらしいのですが、なにか知っていますか?」
「そこの小川のところだよ。貼り紙もあるからすぐにわかると思うよ」
小川で不法耕作? いまいちイメージが湧かないのだが、教えてもらったところに行ってみよう。団地から少しそれたところに、小川があった。警察署からの貼り紙が貼ってある。中国語が併記されているので対象は中国人か。奥の方を覗いてみるが、そこにはビニールハウスの残骸があるだけだ。現在は耕作していないのだろうか。公園に戻って男性に話を聞いてみよう。
「あそこで不法耕作はやってないんですかね?」
「ああ、少し前から警察の指導が厳しくなってきたみたいだから場所を変えたのかもしれないね。いまは団地の中でやってるよ」団地の中で? どういうことだろうか。
「住民が少ないのをいいことに芝生とか公園とかで勝手にやってるんだよ。すぐそこだから案内してやるよ」
案内された公園を見て驚いた。隅の方で野菜を栽培しているのだ。
「本当に困ってるよ。個人でやっているだけなら注意できるんだけどね。中国系の何世帯かでやってるから聞き入れてもらえないんだよ。共有の場所で農業するなんて神経を疑っちゃうよ」
団地の人口が減って高齢者が増えているから注意も行き届かないのだろう。
「他に外人とのトラブルってありますか?」
「トラブルってほどじゃないけどさ。窓ガラスが割られてる部屋があるよ。詳しくは知らないけど、たぶん外人の仕業じゃないかね」たしかに団地の2階に窓の鍵が割られている部屋がある。
「割れているのが鍵の近くだから、空き巣しようとしてたんだろうね。でも本当のところ犯人は誰かわからないんだよ。窓が割れているのを見るとさ、また外人がやったんだろうなって思っちゃうんだよね。
もちろん、外人全部が悪いとは思わないよ。けど、普段から悪いことしてる奴を疑っちゃうじゃない?ついこの間もこの団地で不審火が多発してたのよ。結局逮捕されたのは日本人だったんだけどね。団地の住人は外人がやったんだって思ったんじゃないかな」
ここにもまた、犯人=ガイジンが信じられてしまう土壌があった。が、その意識のスキをついて日本人が悪事をはたらく現実もあることは知っておきたい。

一般人のしくじり先生!後悔しない人生を送るために学ぶみんなの人生の失敗談

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まだまだ続く一般人のしくじり先生、続けてどうぞ!
春という季節は多くの人々にとって、ドラマチックなものだったりする。進学、入社、転勤などに伴う出会いと別れ、そこから始まる新たな生活といった具合に、これまでの環境が一変してしまうからだ。それだけに思うわけだ。春にまつわる教訓を集めれば、このシーズンを上手く乗り切れるばかりか、有意義に過ごせてしまうのではないのかと。なかには、新大学1年生や新社会人だけでなく、一般の大人に役立つアドバイスも出てくるハズだ。というわけで、街のオッサンやオニーサン諸氏に尋ねて回るとしよう。
「あなたがご自身の人生から得た、春の教訓を教えてください!」
僕に何か言うことがあるとすればこの春、東京でひとり暮らしを始める人に向けてですね。それは、引っ越しが終わって1、2カ月の間は、アパートに誰か訪ねてきても、必ず居留守を使えってことです。東京に出てきてロクに知り合いも友人もいないそんな時期に、わざわざやって来る人間なんてのは、新聞か宗教の勧誘か、あるいはNHK受信料の徴収か、それくらいしかいないんですよ。
ああいう連中って、空き部屋に誰かが入居すると、ホントすぐに嗅ぎつけてきますから。普段からあちこちのアパートをチェックしてるんでしょうね。僕もまんまとやられたクチで、新聞購読とNHK受信料の支払い契約をあっけなく結ばされちゃったのは苦い経験です。相手にしてみれば、田舎から東京の大学に進学してきたばかりのガキなんてラクショーだったでしょうね。だから僕みたいな失敗をしないためには、誰かドアをノックしてきても安易に応じちゃダメなんです。それを徹底しているとそのうちヤツらもあきらめますから。ちなみに、友人が遊びにくるときは、アパートのドア前からケータイに電話してくれって言っておけば問題ないでしょ?たしかにその通りだ。この春から上京してくるみなさん、しっかり居留守を実行しましょうね。
春先って、風俗デビューする女が多いから、ルーキー好きの人には最高の季節なんだよね。
で、そういう男たちって、だいたい4月に入ってから店のHPをチェックしだして、入店したてのコがいたらすかさず遊ぶわけよ。「初々しい! 最高だ!」とか言ってさ。だけど、それでは入店初日の、文字どおり本当に風俗デビューほやほやのコをゲットできないんだよね。動き出すのが遅いから。女のコが風俗デビューするのって、新年度の4月からってイメージがあるけど、実際は3月後半から働き出すコが少なくないんだよ。ほら、彼女たちも進学やら入社やら、4月から生活環境が新しく変わるわけじゃない。だからその前にフーゾクの仕事に慣れておきたいって考えるんじゃないかな?精神的にも余裕ができるし。
だから本当の意味のハツモノを狙うなら、3月半ばから探すのがベストなの。ライバルの男どもは4月にならないと増えないし、新人を見つけさえすればわりとラクに予約が取れるってのもいいよね。
すぐに風俗デビュー嬢を探してみてください!
中学を卒業後、すごく仲の良かった友だちが地元でも有名なバカ高に入学したんです。偏差値40を余裕で切るような、マジで程度の低すぎる学校に。でも、高校が別々になっても、そいつとの交流は以前と変わらず続いたんですよ。だって本当にいいヤツだったし、遊んでても楽しかったんで。
でも高1の夏休みからかな、だんだんそいつの素行が悪くなっていっちゃうんですね。やっぱり、普段バカ高の連中とつるんでるから、自然と悪い影響を受けてたんでしょうね。無免許でバイクに乗って暴走族のマネごとなんかを始めるわけですよ。
で、俺もそいつに誘われて、一度だけ集会に参加したんですが、そのとき運悪く、俺もその友だちもパトカーに捕まっちゃって。 結局、俺は自分の学校にもバレて、あやうく退学になりかけたんです。だから俺が言いたいのは、どんなに仲が良くても、バカ高校に行くような友だちとは、もうその時点で縁を切れってことです。こっちには何一ついいことなんてないわけですから。
人にはそれぞれ進むべき道があり、別の方向を歩む人間とは思い切って距離を置いた方がお互いのためだということのようです。
僕、根がマジメなんでチャラい男が大嫌いなんですよ。何かと言えば「どこそこのパーティで女と知り合って〜」とか吹聴したり、広くて浅い人間関係を有り難がったりする神経が本当に理解できなくて。頭が悪すぎるというか。僕が入学した大学にも、同級生にそういう集団がいたんです。当然、他の学生同様、白い眼で見てたんですけど、いまになって入学当初のあのとき、プライドを捨てて連中の輪に入っておけばよかったなあと思うことがたまにありまして。
だって結局、学生生活を一番エンジョイしてたのはアイツらなんですから。常に女関係は充実してて、アイツらを悪く言う女のコたちですら、陰では付き合ったり遊ばれたりしてたくらいで。おまけにチャラいヤツらって実は抜け目がないから人脈はあるし、就職先も大手企業だったりするわけです。そういう恩恵を自分も受けられたのかもなって思うと、やっぱり複雑な気持ちになりますよ。ま、今さら後悔しても遅いんですけどね。プライドってのは時に自分自身の足を引っ張りかねない厄介なものですが、それは楽しい学生生活を送れるか否かにも大きく関係してくるようです。中学とか高校の卒業式で泣く女っているじゃん。ああ、同級生思いなんだな、俺らと離ればなれになるのがツライんだな、それなら卒業してからも連絡を取り合って遊べるよな、って思うじゃん。上手くいきゃ付き合えるかもって。
だけど実際はそういう女に限って旧友の集まりとかには来ないの。誘ってもシラーっとしてるわけ。なんでそうなるかって言うと、卒業式で泣けるってことは、その学校にいい思い出があったからでしょ?てことはその子は、まあ、社交的に活動してたってことなんだよ。そういう性格なの。
だから次のステージに行ったとき、イの一番に新しい友人をたくさん作って、楽しい学校生活をスタートさせちゃうわけ。以前の友達のことなんて忘れるの。ま、何十年も経てば、その子らも来るんだろうけど、卒業後5年くらいは相手にされないと考えていいね。確かにこの現象は思い当たる。泣いてる子ほど前を向くのが早いってことですな。
たとえば職場に可愛いなって思う30代の同僚や部下がいたとして、しかもその子が転勤することが決
まっているなら、離ればなれになる前に口説いてヤッてしまえって話ですね。
何でかって言うと、女ってのは早くて32、33才から、遅くても37、38才になると、急激に老けだす生き物だからです。たとえ同じ女性でも、21才が22才になるのと、38才が39才になるのとでは天地ほど差が出てしまう。
いや、ウソじゃありませんよ。そんな実例をイヤって言うほど見てきたんですから。
それに最初に、同僚の転勤云々って言ったのも、実は自分の実体験でして。
僕は意気地がなくて彼女を口説くことはできなかったのですが、数年後、彼女が転勤先から元の職場に復帰したとき、「え、●●ちゃんって、こんな顔だったっけ?」と驚いちゃうほど変わってたんですね。彼女の美しさのピークはもう完全に過ぎちゃってたわけです。あの時、勇気を出して彼女を口説かなかったことが本当に悔やまれますね。
この教訓、熟女好きにも応用できそう。いま少し老け具合が足りない30代は、数年、寝かせればちょうどいい案配になるのだから。人間って歳を取るたび、昔からの友人と、どんどん疎遠になっていくもんじゃない? 特に春はさ、人事異動とかあったりして周囲が忙しくなるから、ふとそういうこ
とを実感しちゃいがちでしょ? ああ、昔はあいつらといつも一緒にいたのに、気が付いたら、もうここ何年も連絡を取ってないなあ、みたいなさ。
その一方で、現在の自分はどうかというと、知り合いや仕事上の付き合いはたくさん転がってる反面、どれも人間関係は希薄で、友だちと呼べるような存在はひとりもいなかったりするわけだよね。
だから、まあ、昔はなんかこう、妙に寂しい気分に浸ってしまったりすることがあったんだけど、最近はそれも悪くないなって思える自分がいてね。
仕事終わりにたまに飲みに行くとか、ゴルフをするとか、そんな関係だけでも、実際のところはそれで結構、楽しめてるんだからね。これがラクでいいのよ。
となると、我々が無条件に友情をかけがえのないモノだとしているのは、実は人間の本能ではなく、社会から押し付けられた価値観に過ぎないってことなのかしら? うーん、テーマが深すぎてようわからん。昔からナンパ好きの間では、春ってのはオイシイ季節と言われてまして。
たとえば東京だと、上京間もない田舎娘が路上に溢れ変えるワケでしょ? つまりナンパの免疫がついてないコたちだから、引っかかる確率も高いってわけです。
でもこれ、オレの経験則でいうと、ちょっと違うんですよ。世間で言われてるほど簡単には落ちな
いんですよね。むしろ上京娘を落とせる確率が上がるのは6月だったりするわけです。なぜか?
オレが思うに、4月というのは、新生活を始めたばかりの女にとって、まだ余裕のない時期なんじゃ
ないですかね? 新しい環境に慣れることに精一杯と言いますか。
でも6月になればいろいろと物事が落ち着き、ようやく気分も浮かれ出すと、まあ、こういうわけです。
これ、新歓コンパでも同じことが言えるんじゃないでしょうか。カワイイ子がいるなと思っても、その場ではあまり無理をせず、LINEなどで連絡を取り合う程度にして泳がせておくのです。で、相手が新生活に慣れてきたころにようやく本腰を入れて口説けば、コロッと落ちると思いますよ。
実に具体的かつ論理的なアドバイスでした。ぜひ参考にしてください!これ、私の過去の実体験なんですが、今勤めている会社に入ってすぐのころ、とある同期入社の男と仲良くなったんです。こういう時期って右も左もわからないし、誰かに気さくに声をかけられると安心するじゃないですか。その同期の男がまさにそんな感じで話しかけてくれたんで、つい心を許しちゃったんですよね。私のわからないことも親身になって教えてくれるし、イイ奴だなと。
ところが、それから数カ月たって、すっかり職場にも慣れてくると、だんだんその男のイヤな部分も見えてくるわけです。やたらと恩着せがましい態度とか、人を小馬鹿にした物の言い方とか。
だから一時期、かなり険悪なムードになっちゃって、結局、そいつとは距離を置くようになっちゃったんですけど、そしたら今度は職場で私の陰口を叩くようになっちゃって。アイツはフーゾクが好きで月に3回もデリヘルで遊んでるとか、まあ、そういうたぐいの話です。
で、困るのがその陰口ってのは、本当のことだったりするんですよ。まだ仲違いしてないころ、うっかり酒の席でそいつに教えたことだから、ウソをつくなとも言えないし、もう心底参っちゃって。
だから私が言いたいのは、人は新しい環境に置かれると、つい他人の性格を読み違えることが多々あるから、そういう時期には決して余計な情報を教えちゃダメだってことです。本当、気を許すと私のように大変な目に遭いますから。ちなみにこの方、仲違いした同期とは現在も部署が同じで、いまだにデリヘルの話を後輩たちに吹聴されてるんだとか。何というか、頑張ってください!
自分、合コンが大好きで、30を過ぎた現在でもひと月に一度のペースで、その手の飲み会を開催しているんですが、その賜物か、いつしか自分なりの合コン必勝法にたどり着いたんです。
それは、ヤリマン体質かどうかを女のバッグを見ただけで判別するというもので、具体的にはモノを詰め込み過ぎて、パンパンに膨れ上がったバッグならアタリ、すなわち、その女はめちゃくちゃセックスにだらしのない女ということになります。俺の経験では8割の確率で落とせますから。
理由はよくわかりません。バッグに不要なものを詰め込んで持ち歩くのはいかにもだらしない性格を表してる、と、もっともそうなことは言えるけど、じゃあ靴の汚い女や付け爪のはがれてる女はどうかというと、これが全然、ヤレないので。とにかく、バッグぱんぱん女だけがなぜか高確率でヤラせてくれるのです。
新大学生や新社会人のみなさん、新歓コンパや新人歓迎会の席でぜひ試してみてください。きっといい思いにありつけますよ。とにかくすごい自信だったので、おれもぜひ試させていただきます!
えー、僕が言いたいのは、いま現在、風俗嬢のオキニがいて、なおかつ彼女の連絡先をまだ知らないって人は、ただちにケータイ番号なり、LINEなりをゲットしておけってことかなあ。
なんでかっていうと、春ってのは1年のなかでも、フーゾク嬢が業界から足を洗う率がもっとも高いからなんだよね。この季節ってやっぱり、世間的にも心機一転とか、新しい門出とか、そういう言葉であふれるじゃない。そうすっと嬢たちの中にも、我が身を振り返ってこのままじゃいけないって考えだすコが出てきちゃうわけよ。よし、もう一回、まともな生活に戻ろうって。
そんなときに、連絡先を聞いてなかったら目も当てられないよ。彼女たち、店を辞めるのは本当にいきなりだから、もうそれで二度と会えなくなっちゃう。実際、僕も一度、そういう目に遭っちゃってるから、身に染みて大変さがわかるんだよね。
逆に連絡先さえわかっていれば、かりにフーゾクから足を洗っても、カネ次第で相手してくれることはままあるからね。繰り返すけど、オキニの連絡先は本当に入手しておいた方がいいよ。悪いこと言わないから。春は我が身を振り返らせる季節ってか。フーゾク嬢も人の子なんですな。
桜が咲き始めるころって、夜になるとミョーな匂いがしませんか。ウキウキ感とソワソワ感が混じったような、もうじっとしてられないような、あの匂いです。あれ、あせるんですよ。世の中がみんな浮かれてるのに、自分だけポツンとしてる気分っていうか。周りの男女はナンパだ花見だとイチャつきまくってんのに、自分だけセックスする相手がいない焦燥感、ありますよね。でも実はみんな、そんなにセックスしてないもんなんです。僕、ラブホでバイトしてたんでわかるんですけど、春だからって混むわけじゃ全然ない。むしろ冬のほうが満室だらけですよ。
ラブホの状況だけで言い切るのも無理がありそうだけど、我々をあせらせる原因になってる「ゆきずりのセックス」はだいたいラブホを使いますからね。空室が目立つってことは、安心していいと思います。安心したところで、セックスする相手がおらんことに変わりはないのだが、ま、少しは気持ちがラクになるかも。

出世したいならごまをすれ

昔から僕は納得がいかなければ、上司にもどんどん意見するタイプでね。たまに怒鳴り合うこともあったけど、その分、結果もちゃんと残してきたから、自分のやり方に自信を持ってたんだ。部署での成績も常にトップ3以内を維持していたし。でもそのうち思い知るんだよ。上司ってのは少々、仕事ができる生意気な部下より、自分に従順で楯突かない人間の方が可愛いんだって。なぜかって、僕の同期にやたらと上の連中にゴマをする男がいたんだけど、そいつがどんどん出世していくんだ。仕事の業績については僕よりずっと下だったのに、今では僕の上司様だからね。目上の人間に媚びを売るなんてプライドが許さないけど、こうなるとわかってたら、内心、歯を食いしばってでも上司の太鼓持ちになるべきだったね。
★この方、ゴマすり同期の話が出てきたあたりで、酒のピッチが急に速くなった。自分より下だと思っていた人間が上司となり、よほど悔しい思いをしているのだろう。
若いころの苦労は将来役に立つとは限らない
高校を卒業してから不動産関係の会社に就職したんだけど、そこが今でいうブラック企業だったの。毎月さばききれないノルマを社員に課して、達成できなければ平気で殴るわ、給料をカットするわ、みたいな。ひどいっしょ?社長は「若いころの苦労は必ず将来に役立つ」が口癖の人で、俺も単純だからそれを真に受けてがんばってたの。結果、メンタルと体をぶっ壊して、4年目で退職。それからずっと働ける状態になくて、30才までの8年間を棒に振っちゃった。結局、会社が言う苦労なんてのは、下っ端連中につらい仕事を押しつけたり、安い給料でこき使うための都合のいい文句に過ぎないってこと。そんな苦労はしないに限るよね。
★苦労にもいろんな種類があって、単にこき使われてるだけならさっさと逃げろってことのようだ。納得。
憎まれっ子世にはばからず
給食のパンをゴミ箱にしょっちゅう捨てるもんだから、先生や友だちによく怒られてたんだけど、憎まれっ子世にはばかるだなんて背伸びしたこと言って調子に乗ってたのよ。みんなに憎まれるぐらいのほうが大物になれるって実際信じてたし。それがどういうわけだか、気がついたらどこにでもいる鳶職のオヤジだしさ。ま、高校中退してっからしょうがないんだけど。学生の自分に言ってやりたいね。人並みなことちゃんとやっといたほうがいいって。
★ただ単に憎まれるようなことをしててもビッグにはなれないようです。
男は外見より中身が大事は嘘
大学生のころ、「男は外見より中身が大事」ってずっと思ってたのよ。チャラチャラした服装は軟弱だってんで、外出時はいつも着古したジーパンにサンダルをつっかけるスタイル。髪の毛はボサボサで顔は無精ヒゲも伸び放題でさ。こういうのが本気でかっこいいと信じてたんだよね。でもこれ、周りからしたら単なるフケツ人間でしかないんだな。社会人になってからようやく気づいたよ。ああ、だからあのころモテなかったんだなって。
★かといって中身が大事じゃないわけじゃなく、どっちもほどほどに大事なんでしょうな。
他人は君のことなんて見ていない
若いころって、自分らしく生きてなかったなって思うんですよ。自分の好きなことができなかったっていうか。たとえばピアノ習いたいけど女みたいだからやめとこうとか、周りの目を気にしすぎてたんですよね。冷やかされるんじゃないかって。でも周りはお前のことなんか見てないぞって言ってやりたいですね。実際だーれも気にしてないんですから。みんな自分のことに必死で。
★確かに、誰かがなにか特別なことをしてたとしても、気になりなんかしないもんだ。思春期ってのは自意識過剰なんだな。
人生は30年で決まる
人生80年ってなんとなくみんな考えてるけど、実際のところは30才ぐらいでほぼ終わってるように思うね。要するに夢とか希望みたいなものは30才までしか持てなくて、後は折り返し。どう死ぬかを考える時間でしかないと思う。だから本当に短いんだよ人生は。ハタチだったら後10年しかない。本気で10年生きてみろって言ってやりたいね。
★30でおしまいだとはなんだか哀しい。せめて50 までと言ってほしかった。でも確かに30才あたりで将来は見えるもんだよなぁ。
日当たりの良い部屋に住め
僕ね、大学時代ウツ病になったんですよ。その原因が、これきっと当たってるんですけど、1年のときに借りた部屋なんです。北向きのアパートでとにかく日当たりが悪かったの。1日中、部屋が真っ暗ですから、ずっと寝てられる。もちろん学校に行かないでしょ。それでどんどん何もかもイヤになって厭世的になって、最終的にウツ病ですよ。おかげで人生狂っちゃいましたね。学校は自主退学して、仕事も長続きしないし、いまはコンビニのバイトです。大学は入ったけれど、ってやつですよ。
駅から遠くてもいいし、狭くてもいいから、必ず日当たりのいい部屋に住めと言いたいです。不動産屋をめぐったあの日に飛んでいきたいです。
★賃貸物件に必ず日当たりについての記述があるのはこのためだったのか。あんなもんたいして差はないと思ってたけど。
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