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カテゴリ:突撃リポート

コロナで増えそうなセルフサービスの立ち呑み屋・新スタイルの激安飲み屋に行ってみた

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自分がオッサンになってからというもの、より一層バレンタインデーに縁がない人生になってしまい、今年もチョコを貰うどころか、女と一言も会話を交わすことすらなくその日を終えた。
思えば学生時代から一貫してモテないことに1ミリの狂いもなく、放課後ドキドキしながら下駄箱を開けたら靴の中に画鋲が入っていたのもまるで昨日のことのようである。そんな苦汁の学生時代が終わって社会に出てようやくバレンタインの呪縛から逃れられたと思いきや、マウントを取ってくる奴はどこにでもいるもので「嫁から時計もらってお返しが大変」だの「甘いもの苦手だしゴディバ貰ったけど美味さが分からない」などといちいち報告してくる輩があとを絶たない。
今やツイッターやインスタなど1億総マウンティング時代となった昨今において、それらが一切行われていない唯一の場所となるともはやオッサン達が集う立ち呑み屋ぐらいなのかもしれない。立ち
呑み屋でゴディバの話をしてるオッサンは見たことないし、仮にいたとしても村八分にされて出禁になるに違いない。て、東京は日本橋茅場町、東京証券取引所が目と鼻の先にあり、まさに日本の経済を動かしてる一流リーマンたちが集うエリアに一軒の老舗立ち呑み屋が存在し、オッサン天国になっているという情報を重度のアル中の知人から入手。早速電車を乗り継いで現地へと赴いた。
駅から10分ほど歩き、大通りから一つ曲がると前方にかなりすすけた赤提灯を発見できた。店の前に到着すると驚いたことに店の車庫にはクルマが2台停まっており、どうやらそのクルマの間を身を細めながら抜けて店へと入店するらしい。
入店するとタバコの煙が充満しており、スタバなら火災報知器が作動するレベルだった。店内はすべてセルフサービスになっており店員も一切声を掛けてこない。自分で冷蔵ショーケースからホッピ
ーの瓶とグラスを取ってそれをカウンターに持っていき、惣菜を選んで会計をするシステムらしい。
驚いたのはビールやウイスキーなどすべて自分でグラスに注ぐという点だ。自販機に100~300円を入れると焼酎や地酒が自動でグラスに注がれるのである。必要なら自分で氷やお湯で割ったりするのだが、さらに驚いたのはこの店の客層だ。
なんと狭い店内のスペースで30人ぐらいのオッサンたちが酒を飲んでいるのだが、見事にその全員
がネクタイを締めたリーマンなのである。オッサンに連れてこられたと思しきОLは2名ほどいたが、ネクタイを締めていない男性は店内で自分たった一人だけだった。
上野の呑み屋でニッカポッカ着てないのが自分だけという経験はかつてあったが、ノーネクタイが自分だけというのは人生初である。きな丸テーブルでの相席となり、しょうがないから4人組で呑んでいるネクタイ達のテーブルにホッピーを遠慮がちに置くと「おー、はじめまして。よろしくね」といきなりネクタイ達が挨拶をしてきた。普段はネクタイ組とほぼ会話することがなく、むしろそういう人達から怪訝な目で見られてきた側だったので拍子抜けしたと同時にその温かみに涙が溢れそうになってしまった。
「職場はこの辺なの?」とか「今日ね、湯豆腐あるからオススメだよ」などと、立ち呑み=殺伐とい
うイメージとはまるで違う、フレンドリーな接し方に感動して思わず「御社に就職させて下さい」と
喉まで出そうになったほどだった。しかしそんな紳士なネクタイ達も酒が進んで酔っ払い出すと話すことは全国共通らしく「○○さんが新富町のスナックでママを口説いてた」とか「あの店のママはこっち( 胸) がデカいけど会計がいつも怪しい」などと西成でワンカップ飲んでる人らと内容的には全く同じだったので安堵した。
しばらくすると隣の年配のネクタイが「あっちで焼き鳥焼いて来たら?」と提案してきた。訊くとどうやら店の一番奥には焼き場スペースがあり、そこでも客がセルフで焼き鳥を焼くというシステムらしい。ただその焼き場スペースはほぼ常連で固まっているのでなかなか行きづらいらしく「俺もあそこ行くのに半年かかったな」と目を細めて遠くを見てたので不安になったが、自分も今まで数々の呑み屋を渡り歩いてきたし、吉田類の酒場放浪記も毎週録画している呑み屋フリークである。常連で固まるその焼き場に突撃してみることにした。
行ってみると確かにそのエリアだけ空気が明らかに異なっており、その焼き場を取り囲む10人ぐらい
の前でナマのネギマを焼くことになった。
すると自分の慣れない手さばきを見て「まだ早い」とか「中央より隅の方が火が強いから」などと常連たちが代わる代わるアドバイスしてきて「よし!もう大丈夫!」と北大路欣也に似たその場のリーダー的な初老の紳士がゴーサインを出したのでネギマを自分の口へ。すると明らかに鶏肉がまだ半ナマ状態だったことに気付き、今さら口から出してまた焼くことなんて北大路の手前到底できず、そのまま飲み込むことになった。
焼き場の洗礼を浴びた俺は半べそ状態でさっきの丸テーブルに再移動するとネクタイたちは相変わらず、新富町のスナックのママの話を続けていたので、これ以上一見が会話に入っていくのは野暮だと判断。100円の日本酒を一気に飲み干してまたクルマの間を抜けて店をあとにしたのであった。
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大人のおもちゃを買いに来ている女性はエロいはず!アダルトショップでナンパしてみた

最新更新日・2021年4月12日 バイブを吟味するおひとり様女子を追記しました
大人のおもちゃを買う女性ナンパ大人のおもちゃを買う女性ナンパ大人のおもちゃを買う女性ナンパ大人のおもちゃを買う女性ナンパ
バイブを吟味するおひとり様女子バイブを吟味するおひとり様女子
特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ
【概略・全文は上記記事をお読みください】
アナルもバイブもお任せ・特注アダルトグッズ作ります
俳優AはSM好き、Cはスワップ愛好家、週刊誌を開けば、しばしば著名人たちの醜聞が取り沙汰されている。定かじゃないが、一つ確実にいえるのは、彼らが凡人と違う部分を持っていたからこそ、現在の地位を築けたという点だ。そしてそれは、ことセックスに関しても当てはまる。名を成し財を成した人間の性癖はノーマルの範時に収まらないケースが多いのだ。
セックスに刺激を求め、バイブレータを使うのは凡人でもやること。が、それはあくまでアダルトショップやホテルの自販機で売られている市販だ。しかし、凡人と違う彼らは、アダルトグッズにもこだわりを見せる。既存の商品では満足せずわざわざ自分用にオーダーメイドしているのだ。ボクはそんな著名人から注文を受け、アダルトグッズを作ってきた男である。
幼いころから変身願望があった。
特別容姿が醜かったり、親の愛に恵まれなかったわけでもないのに、殖の誰かになりたくて仕方なかった。中学校のとき、アメリカのサイトで知ったピアッシングで肉体改造にチャレンジした。耳ヘソ、舌、乳首。次々に穴を開けていく語烈な痛みが快感だった。
高2の秋に見た「アキラ」は衝撃的だった。自分の肉体を切り裂くシュワルツネッガーや、水銀のごとく形を変える。特殊メイクの成せるワザである。進むべき道は自ずと決まった。アート系の専門学校で2年学び、映画やテレビの小道具を作る会社に就職したのが20才のとき。
一切働くことをしなかった彼女がバイトを始めたのはボクが職を失ってーカ月後のことだ。仕事は赤坂の変態御用達の会員制クラブマスト(仮名)の女王様。いかにもマユミらしい勤め先だと思った。実際彼女は職場が気に入ったようだった。ムチひとつで往来で裸になるエプロン奴隷、ロ内でたばこを受ける人間灰皿、骨を折らせて悦ぶ骨折マニア…。医者、弁護士、企業の経営者など、客スジの良さもさることながら、真の変態ばかりで居心地がいいらしい。
一方、ボクは相変わらず職のないまま怠惰な日々を送っていた。自分に才能があると信じ込んだ、プライドばかりが高い男。必ず認められる場所があると思いながら、時間だけがすぎていった。そんなボクを見かねてといっワケでもなかろうが、ある日マユミが話を持ってきた。
「お店にハードSのお客さんがいてね、アダルトグッズを欲しがってるのよ。なんか本物志向が強くて、既製品じゃ満足できないんだって。できるでしょ。作ってみる気ない?」
力が抜けそうになった。アダルトグッズだと?そんなゲスなもんオレに作らせようってのか。バカ、やるワケねーだろ。しかし、客の名前を聞いた瞬間、気が変わった。なんと特注グッズを欲しているのが世界的なファッションデザイナーの滝ロヒロシ(仮名)だというのだっ信じられない話だが、マユな、の店は秘密厳守が徹底してるせいで、著名人の常連客も少なくないらしい。世界の滝ロの注文で大人のオモチャを作る。ソソられるではないか。彼を満足させられる品が作れたら、世に出る足がかりになるやもしれない。その仕事、ぜひやらせてくれ。
やっばりキミには難しかったようだね
数日後、横浜。個室に、50代半ばの中年男性が待っていた。浅黒い肌に、恰幅の良い体。間違いなく、あの滝ロヒロシである。
滝ロの隣に中谷美紀によく似た美人がー人。説明されるまでもなく彼女だ。
「キミのことはマユミちゃんから聞いてるよ。アートに興味があるんだってね」日本酒を畷りながら彼はズバリと言った。彼女のアナルに挿入する型を作ってくれ、と。知り合いのエ場に頼んでたんだけど、素材がゴムに限られちゃうし…
ディルドってどんなモノなんでしょ、
「なんだ、知らんのか。おい、見せてあげて」
ご主人様の命令に従い、四つん這いになる。思わず息を呑んだ。彼女の尻の穴から手首ほどもある巨大な円筒がズルリと出てきたのだ。細いディルドウから始めて、だんだん太くしていったんだ。彼女はー年365日コレを入れながら生活しててね、今じゃ直腸の形も変わってるんだよ。滝ロがディルドウをボクに手渡す。筒状のゴムに500m上のペットボトルをー本入れただけのシロモノ(40ページ図A)・チャチな作りである。
基本的な部分は任せる占メラメラと息が沸き上がってくるのがわかった。世界の滝ロに仕事を依頼される興奮。任せてくださいよ。2週間ほどもらえたら、必ずアンタを喰らせるグッズを作って差し上げますから。
まとまると、滝ロは具体的な条件を出してきた。まず長さは変えずに、直径を今までより太い8センチにする。理由はもちろん、彼女の肛門をさらに広げるためだ。ブツの下には固定用の皮バンドを通ず留め金を装着。素材はプラスチックのようなカタいモノ、重量がジャスト800グラム、今回基ンュースのスペースは不要。どうってことない条件だ。
ペニス形のブツにソレっぽいアフリカの土偶でもワンボイントしておけば十分だるつ。2週間後、山畿した作品を携え滝ロの元を訪れた。どっだ。滝ロはソレを手にとり、しばらく無表情で眺めた後ロを開いた。
「いくらかかった?」「10ですかね。で、どうですか。気に入ってもらえましたか?」
その答は、彼が抜いた札を放り投げたことでわかった。
「15万ある。ご苦労さん。やっぱりキミには難しかったようだ」
スーッと血の気が引いていく。滝ロのあきれたようなロ調が突き刺さるように痛かった。
「お願いです。もう一度チャンスをください。お金は返します。お願いします。」
頭を床に押しつけ、懇願した。確かに、ナメていた。たかがアダルトグッズだという思いもあった。しかし、これがオレの真の実力だと思わないでくれ。あなたの眼力には改めて敬服する。今度こそ満足してもらえる作品を作り上げてみせるから。
滝ロは黙っていた。表情にも変細化はない。オレは「ーカ月だけ時間をください」とその場を去った。ーカ月をかけて仕上げた作品を手に、再び滝ロの元へ。緊張でノドがカラカラだ。「いかがでしょうか」「・・いいね。素晴らしいよコレ。キミ、才能ある」
滝ロは50万の値を付けた。
それをきっかけに滝ロから仕事が舞い込むほど世の中は甘くはない。その後ボクはまた単なる無職野郎に舞い戻り、怠惰な日々を送るようになった。しかし、滝ロはボクのことを忘れていなかった。半年ほどたったある夜思いもかけぬ電話をかけてきたのである。
「会員制の変態の集まるバーを開こうかと思ってるんだよ。キミ、店長をやってみないか」
何でも普段パーティに使っているホテルのスイートルームが割高なので自ら店を開くことにしたらしい。知人ばかりを集めたゲストハウスみたいなものだと滝ロは言う。なんだよ。久しぶりに電話をかけてきたと思ったら、そんな水商売のようなマネをしろってのかよ。オレはアーティストだぜ。
「まあ待て。話は最後まで聞きなさい」
滝ロは言った。店のデザインは任せる。客の注文に応じて作品も作ればいい。つまりそこは、キミのためのアダルトグッズショップなのだ、と。
精一杯やらせていただきます。与えられた物件は3LDKのマンションだった。リビングをバー、残りの3部屋をそれぞれ、サロン、プレイルーム、オフィスに。部屋の壁には大きな黒い十字架とディルドウが入った彼の奴隷のレントゲン写真を飾る
◇極めつけは人間テーブルだ。SMクラブで調達した女を四つん這いにさせ、ガラス板を乗せる。あまりにシュールで客がぶったまげるに違いない。しかし、最初にぶったまげたのはボクの方だった。店がオープンするや、大企業の社長、医者、弁護士、芸能人、モデルなどが毎日のように訪れるのだ。交友の広さはハンバじゃない。しかも、来る人間性癖が並じゃない。女の尻から直接クソを食べる40代の俳優D。麻酔抜きでアソコにピアスを入れる20代のモデルE…。それこそ世間が知れば、腰を抜かしでっな狂宴が日夜繰り広げられていた。
3カ月後、初の依頼があった。滝ロと旧知の間柄といっ40代の有名レストランチェーンのオーナー・川岸に、貞操帯をオーダーされたのだ。
貞操帯。そんなモノが欲しいとは、よほど嫉妬深いに違いない。逆ペニスバンドともいうべきこの作品は、携帯ー本で操作可能。つまり、いつでもどこでも彼女が持てるといっわけだ。
タテの運動は、既製のアダルトグッズとの差別化はもちろん、乾いた腔の中で突然、コレが動き出せば激痛が走る。作品を手にした川岸は、果たして感嘆の声をあげた。報酬は150。妥当な評価だ。
医者や大学教授などから、ーカ月に一件の割合で依頼が舞い込むようになったのだ。映画界の大御所で、筋金入りのサド俳優xである。xは「殺人」がテーマのアダルトグッズを欲しがった。ひさびさに沸き上がる依頼である。
完成した作品は、デビッド・フィンチャー監督の映画「セブン」に登場する連続殺人鬼のバンツの白窒レプリカ(図D)だっもちろん、刃は本物を使った銃刀法違反である一とは重々承知していたが、芸術に妥協は許されない。
「Xさん、絶対に使わないでくださいね」ん。殺したい女がいるんだよねと、
「ハハハ。冗談を」
アダルトショップに一人で来る女って
今どきの大和撫子には、恥じらいがあるようでいて、ない。出会い系サイトをのぞいてみよ。ハプニングバーに足を運んでみよ。今日日、快楽に貧欲な女性は、われわれの想像以上に多い。今回紹介するのは、そんな平成ジャパニーズガールの群像を垣間見るーコマ。都内の大型アダルトショップに、平日昼下がりの2時間あまりの間に来店した、女の一人客だ。口一タ一を握り締めてるムスメさんに、Tバックを物色するマダム。おくめんもなく買い物にいそしむ奔放さは、あっばれの一言。
アダルトショップでナンパしてみた
ナンパをすればすぐ引っかかり、どんなエロい要求にも嬉々として応えてくれるドスケベ女。俺だって一度でいいからそんな女さることながら、自慰に対しても積極的な行動に出ると思われる。つまり、単にお股を指でいじくるよりは、バイブやローターなどの道具を使い、より質の高い絶頂を得ようと考えるハズだ。もうおわかりだろう。好きモノレディがワラワラと現れる場所。それはあまた
のオナニーグッズが所狭しと置かれている店、アダルトショップに他ならない。ふふ、俺には見える。疑似チンコのショーケ—スを眺め、ヨダレを垂らすギヤルの姿が。頰をピンクに染める若妻の姿が。キミたち、僕ちゃんが行くまで待ってなさい!
ゴ—ルドのロ—夕—をジッと眺めるギャル
今年3月上旬。歌舞伎町のとあるアダルトショップ前で張り込みをスター卜。まずは、客の出入りチェックといこう。平日にもかかわらず、街は人で溢れ、店内には数分おきに客が入っていく。むろん、そのほとんどは男性で、あとは力ップルがたまに来る程度。ま、女性の1人客もそのうち来るっしょ。
来なかった。それから2時間、ギャルどころかオバさんすら現れない。念のため、新宿にある他のショップも数件回ってみたが結果は同じ。トンだ出鼻のくじかれ方である。なんで?女って一人でバイブを買いに行かないの?俺の勝手な思いこみかよ…。
がっくり肩を落としつつ、新宿駅方面へ。途中、タバコの自販機に立ち寄り、コインを投入していたそのとき、ピキンと閃いた。(おっと、まだドンキーがあるじゃん!)
ドンキとは、超有名ディスカウントショップ、ドンキホーテのこと。靴下からハイビジョンテレビまで、何でもござれのこの店は、アダルトグッズも豊富に取り揃えており、もしかしたら、日用品を買うついでに、こっそりバイブをカゴに入れる女がいるかも知れない。善は急げとばかりに、ドンキー大久保店へ急行。まっすぐアダルトコーナーへ進むと…いたぁぁ
奥の棚に飾られているゴールドのロー夕ーを眺める一人のギャル。すげ。欲しそうな顔してるぞ。よ
し、イケ!「どもども何してんの。ってあれ?あれあれあれ?キミ、そんなのに興味あるんだぁ」
ワザと下品な口調で声をかけてみた。ドスケベ女なら、食い付いてくるハズだ。
「タケシ、ちょっと来てぇ。何かスッゲ キモイのに話しかけられてるんだけど」「ぇ?」
思わず彼女の視線の先を見ると、遠くにヒップホップばりばりのBボーイ野郎がこちらを見ていた。失礼しやんした。この男チンポでけ〜。ロに入んなぃベ
20分後、再びドンキに戻ってみたものの、アダルトコーナーに女の一人客は皆無。時おり3 、4人のギャルグループがキヤッキヤと冷やかしていく程度だ。もうムリ。仕切直しだ。
翌日、午後。十分な睡眠で昨日の疲れをとった後、渋谷の某本屋へ。レディースコミックを買う(もしくは立ち読みする)女を探すためである。いくらドスケベでも、さすがに堂々とオナニーグッズをレジに持っていくには勇気がいる。しかし、その過激な内容とは裏腹に、大人し目の表紙がほとんどのレディコミなら他人の目を気にせず、ドンドン手に取るのではと考えたのだ。あ—、なんでもつと早く気づかなかつたんだろ。
「こないだユカの家にコレあつたんだけどウケる」
「え、どれ?コレ!?うつそ、マジ?それウケるし」
本屋に入つて30分。下品な笑い声が聞こえてきた。振り返ると20才そこそこのガングロギャルが2人雑誌を手に取り、ゲラゲラ騒いでいる。…てそれ、レディコミやないですか!
「ユカ、これでオナつてんの?キモッ。つてかオトコ作れよ」
「でもウケるよ。読んでみ。なんか姉妹でオトコ取り合つてて」
「ぎやはは、ホントだあ。いい感じでオトコ取り合つてるねぇ。てか、この男チンポでけぇ〜。これロに入んないベ」
散々はしたない会話を繰り広げた後、レディコミを棚に戻し、店を出ていくギヤル。逃がしませんよ、キミたち!
「ね—ね一、これから3 人でカラオケでも行かない。」「・・・・・」
ようやく動きがあったのは、本屋に入ってから2時間後、7人目のレディコミ女に声をかけたときだった。「今ヒマしてるつしよ?最近テロとか怖いよね。だからさ、安全な場所でお茶でも飲もうよ」
ピンクのコー卜を着込み、モデルのように背が高い。ハッキリ言ってモロタイプである。
「なにそれ?意味わかんな一い」
「意味とか別にわかんなくていいから色々語ろぅよ。テロとかエロとか」
「ぎやはは、バッカじやないの」
よしよし。感触は悪くないぞ。
「名前はなんての?」「ヨシミだよ」
歳は22。フリーターだといぅ。とりあえず近くのバーへ誘ってみると、あっさりついてきた。カル〜。「さつき、本屋で何買ったの?」
乾杯後、ちよつと意地悪な質問をぶつけてみた。これにどう答えるかが、展開を占うにも重要なポイントだ。
「え〜見てたの? ヒミツ!」
「怪しいなあ。ひよつとしてあれなんじやないの?レディ—ス仕様のエロコミックっしよ」
「ぎやはは。知ってんじやん」
「ふふふ、まあね。で、ああいうのよく買うの?」
「たま〜にね、へへ」「やっぱオナニ—用?」
「ぎやははは。んなこと答えらんないつつ—の」
どうでしょうこのノリの良さ。間違いない、こいつはエロエロの好き好き女だ!暗黙の了解とでも言おぅか。果たして一時間後ほろ酔い気分になった俺たちはバーを退出、そのままホテルへ直行した。
チェックイン後、慌ただしくヨシミの衣服を剥ぎ取り、まずは体をじっくり拝む。おわん型で大きめの乳、まんまるのケツ。完璧じゃないっすか。たまらずべッドに押し倒し、体中をチュパチュパとナメ回す。途端に、何とも言えぬ、いやらしい嗚咽が部屋に響きだした。体もそれに合わせ、ビクビクと小刻みに震えている。早く入れてえよ。
白くて細い両足をギュッと持ち上げようとしたそのとき、
「待って。今日ね、生理なの。ロでぃぃ?」え、マジ?しよ—がね一な—。
「ゴメンね」
パッと跳ね起きると、自分のバッグからウエットティッシュを取り出し、チンポを拭き拭き始めるヨシミ。何だか、とっても馴れた手つき。アレ、この動きどつかで…。うつ。しかも、やたらフェラが
上手くない?
「ふおふひはへふ(よく言われる) フィンハオだお(ピンサロだよ) 」
結局、好きモン女って風俗嬢のことなんすかね。

最新カメラの進歩の悪用にご注意!スマホでカップルのセックスを盗撮・ハメ撮りを隠し撮り・パンツ盗撮広角レンズ

最新更新日・2021年4月7日パンツ盗撮広角レンズを追記しました0059_2019042209551102a_20191005094855afd.jpg0060_2019042209551296d_20191005094857ae3.jpg0061_20190501184715674_2019100509485822a.jpg0062_20190501184717d00_20191005094900e12.jpg0063_2019050118471856b_201910050949016c2.jpg0063_2019050118471856b_201910050949016c2.jpg0064_20190501184720783_20191005094903fad.jpg
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1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
2、海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
3、隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。
4、デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますはアイフォンシンプルスタンド。昔のガラケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメラレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
5、彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
6、女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメディアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。
7、女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
8、サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。
ご注意!最新スマホ隠し撮りカメラの進歩・プールの中の水着姿はこうやって撮られている
1、女性のみなさん、「部屋を暗くして…」では安心できませんぞ
2、大きな望遠レンズなしでも、遠方のパンチラは狙われる
ベッドを見渡せる位置にさりげなくスマホを立てかけ、動画ボタンをオン。
これ、ハメ撮り盗撮の手口としては最もオーソドックスなものだが、反面、盗撮される側からすれば、すぐに見抜ける手法だ。そりゃそうだろう。壁やカバンなどに立てかけられたスマホレンズが、あからさまに自分に向けられていたら、まず盗撮を疑うのは自然なことだ。なのでズル賢い連中は、そんなバレバレなことはしない。実はいま、手帳型スマホケースの両面に、マジックミラー状のフ
ィルムを全面貼りし、レンズの存在を隠蔽する手法が横行しているのだ(マジックミラーフィルムはカー用品店などで販売されている。カラーも各種アリ)。これをやられると撮られる側からレンズは見えないのに、レンズ側からはフィルムの向こうが透けるため、撮影は可能という状況に。そのうえ、このレンズ隠蔽法は、表面がミラー状になったスマホケースが多く市場に出回っているだけに、不自然さもほとんどない。かりにそんな状態のスマホが壁に立てかけてあっても、被害者は「あ、表面(カメラが付いてない側)が向いてるんだな」と思い込む可能性が高く、そもそもレンズが見えないという一点で人は安心するものだ。厄介な悪知恵と言わざるを得ない。
3、スマホ盗し撮りを得意とする連中たちの間で、定番アイテムと言われているのが、このiXpandだ。アイフォンは、SDカードなどの記憶媒体が追加できないので、現場で容量不足になってしまうとそれ以上の撮影が不可能になってしまう。
16ギガのアイフォンユーザーなどが、この問題にぶつかりやすい。このiXpandは、前もって専用アプリを入れておけば、スマホが容量一杯になったとき、ライトニング端子に繋げるだけで、1時間程度の動画データでも数分で転送できてしまう。転送し終えたデータをスマホから消去すれば、また動画撮影に十分な容量が復活するわけだ。
例えば夜、こっそりハメ撮りをして容量が一杯になってしまったが、朝の一発も撮りたい、なんて場面で悪用されているのだろうか。
4、そりゃそうだろう。壁やカバンなどに立てかけられたスマホレンズが、あからさまに自分に向けられていたら、まず疑うのは自然なことだ。
5、電車内でミニスカの女が向かいに座っていると、つい撮影を考える輩がいる。
が、パンツを撮るためには、自分のヘソの下あたりにスマホを持っていかなければならない。そんなバレバレの動きをしたら間違いなく捕まるはずだ。そこで犯たちは、スマホ用のネックストラップを使って座りミニスカを撮影している。長めのネックストラップを使い、ヘソの下あたりにスマホが来るようセッティング。この状態で動画を回しながら、ミニスカ女の向かいに座れば、カメラはちょうどパンツを捉えることになる。
万が一スマホが裏返った場合に備えて「ブラックビデオ」などの画面が真っ暗な状態で撮影できるアプリが併せて使われているようだ。
「すぐ消すから裸を撮らせて」そんなセリフ裏があるに決まってます
6、たとえば目の前に全裸の女がいるとする。堂々とスマホを取り出せば当然、撮影を警戒される。
ラインの着信音がピロンピロンと連続で鳴っていればどうか?
「なんだよ、こいつら。しつこいな」
指を動かしていれば、ラインのやり取りをしているとしか思えないだろう。
という通知音は「シンプルベル」という名前がついており、YouTubeなどにも音源が上がっている。このシンプルベルをiPhoneなら「アンズチューブ」、Androidなら「PVSTAR」等のバックグラウンド再生ができるアプリで、ループ再生しながら動画を撮影するわけだ。
動画撮影時は標準のカメラを使うと音が止まってしまうため、無音アプリが用いられている。
7、スマホに挟んでくっつけるタイプの広角レンズが100均に売っている。用途はいまいちよくわからない。スマホで広角に撮影したいシーンなんてあるだろうか?と思っていたら、やはりというか、これを使ってパンツ盗撮をするヤツがいるとのこと。エスカレータなどで、後ろからスマホを下に突っ込むあれだ。広角だから全体を撮れるってことなのか、対象を確実に押さえられるってことなのか。まったくヤツらの欲望にはあきれるしかない。
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

寝取られ募集掲示板で見知らぬ男の彼女に手コキフェラしてもらった話

見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ
いきなり「寝取り」と言われても、話を聞いただけでは、どこに寝取らせてくれる変態カップルがいるんだよ、なんてツッコミを入れたくなる。どうしても非現実的すぎて、遠いマニアの世界って感じがしてしまうのだ。そこで今回は寝取りプレイ未経験の俺が現場を訪れ、実際に女を寝取ってみようじゃないかと考えた。
興味はあるけれど、一歩が踏み出せないという読者の方は参考にしてみてください。
女には知らせてないようだ
まず最初の課題は、相手をどうやって見つけるかだ。ひとまずネットで「寝取り 掲示板」と検索し、目ぼしい掲示板を探すことにした。なんとなくツイッターや出会い系サイトに比べて、マニアは昔ながらの掲示板に投稿してそうな気がしたのだ。
この予想は当たっていたようで、「寝取られ募集掲示板」という、投稿頻度の高いサイトを発見した。よし、ここで相手を探すとしよう。
しかし単独男を募集する投稿にいくつかメールを送ってみたが、返信は少ない。どれも応募が殺到
しているようで、来るのはすでに満員ですという連絡ばかりだ。
中には場所代と称して前金1万円を要求する営利目的っぽい募集まで発見。これは根気よく探し続
けるしかなさそうだ。
その後も同じ作業を繰り返すこと2日目。ようやくよさげな投稿と出会うことができた。これである。
★今週末単独男募集
都内のネットカフェのカップルルームに入るので、僕がトイレに抜け出たタイミングで彼女を襲ってください。気の弱い女なので、手コキくらいはしてくれると思いますが、無理矢理挿入はしないでください面倒なことになると困るので笑笑
さらっとすごいことが書いてある。要するにカップルの彼氏(投稿者)がいない間に、個室で帰りを待つ女を勝手に寝取ってくれという依頼のようだ。
この文面から察するに、女には知らせてないようだ。ガチの寝取りってことだろう。犯罪臭がプンプンするぞ。しかも、なかなか興奮するシチュエーションなのは事実。いっちょやってみるとしよう。
さっそく主催の男に参加希望のメールを送ると、すぐに返信がきた。
『ご応募ありがとうございます。簡単なプロフと顔写真を送ってください!!』 続けて詳細を説明するメールが。
『土曜日の夜。カスタマカフェという個室ネカフェで襲ってもらいます。中でシャワーを浴びてもら
うので、入室して準備が終わったら、連絡してください』
トントン拍子に進むのでちょっと怖い。もし女に大声を出されたら、大事件に発展しそうだけど…。まあ、彼氏がこれだけ乗り気には数組の男女が並んでいる。もしかしたらこの中に寝取られカップルがいるかも、なんて想像しながら入店した。
言われたとおりにシャワールームで身体を流して、部屋に戻ってきた。よし、メールを送るとしよう。
『シャワーを浴びて準備が終わりました!』
『了解です。それでは2階と3階の階段の踊り場にきてください』
ってことは、それほど危険じゃないのかな。
「305号室に彼女を待たせてるので」
当日の夜9時。某駅からすぐ近くにあるカスタマカフェに到着した。ここは全室個室で防音にもこだ
わっているそうなので、カップルの利用客が多いようだ。レジの前には数組の男女が並んでいる。も
しかしたらこの中に寝取られカップルがいるかも、なんて想像しながら入店した。
言われたとおりにシャワールームで身体を流して部屋に戻ってきた。よし、メールを送るとしよう。
『シャワーを浴びて準備が終わりました!』
『了解です。それでは2階と3階の階段の踊り場にきてください』
そこにはメガネをかけた冴えない男性が立っていた。あの人だろうか。声をかけてみよう。
「すみません。掲示板の方ですか?」
「野村さん? わざわざ来ていただいてありがとうございます」
ちょっとオタクっぽいしゃべり方だけど、親切そうな男性だ。年齢は30前後だろうか。
「いま、305号室に彼女を待たせてるので、行ってあげてください」「はい。わかりました」
「僕はラウンジの方にいるので、終わったらメールをください。それじゃ!」
え? 説明それだけ? 彼は颯爽と階段を降りて行ってしまった。よし、存分に寝取ってやるとしますか。「ちょっと…。あなた誰ですか?」
305室の前までやってきた。いやー、緊張するけど、それと同時に興奮してきた。いったい、女
はどんなリアクションをしてくれるんだろう。
レバーのような形のドアノブを回して、ゆっくりとトビラを開ける。
中の様子を見てみると、二畳ほどの部屋の中で、ポッチャリ系の女が下を向いてスマホをイジって
いる。まだ、俺の存在には気づいてないみたいだ。
そーっと部屋の中に入ろうとしたところで、女が首を回してコチラを見た。何が起こっているのか
わからないのか、目を見開いて凝視してくる。女が小声でつぶやく。
「えっ、なんですか?」 返事をしないまま、部屋の中に入り込んだ。この反応は彼氏からは何も聞かされてないと考えて間違いなさそうだ。よし、ここまでは成功だぞ。
「ちょっと…。誰ですか?」
俺は急いでズボンを脱ぎ、パンツ姿になった。彼女になんて言えばいいのかわからないので、それっぽく誘うしかない。もう、後戻りはできない!
「ほら、ねえ、いいでしょ?」「え? どういうこと?」
「ちょっと触ってくれたら、すぐに出ていくからさ。ほら」
慌てているように見えるが、少しずつ状況を理解してくれたようで、彼女が深くタメ息をついた。
「ねえ、スグに終わるからさ」
「はあー…。わかりました…」
なるほど、この本気で嫌がらない反応を見るに、以前にも同じようなプレイをさせられたことがありそうだぞ。でなきゃこんなに理解が早いわけがない。
それに、なんとなく彼女も悟ったような顔になってるし。
俺はパンツも脱いで彼女の前に寝転んだ。
「ほら、手でやってよ」
女は無言のまま、軽くチンコを掴んで上下に動かし始めた。赤の他人とはいえ、ひとの女にシゴいてもらうってのは、かなり興奮する。彼女の嫌悪感丸出しの表情も余計にそそるぞ。そのままシコシコと続けるが、彼女はそっぽを向いて不機嫌そうだ。ま、いきなり知らない男のチンコを手コキすることになったんだから当然だけど。弱い握力なのでまったく気持ちよくないけど、シチュエーションにはめちゃくちゃ興奮する。思い切って彼女の胸に手を伸ばした。
服の上からオッパイと揉もうとしたら、いままでにはない強めの言葉が飛んできた。
「ちょっと! それは本当にダメだから!」
「少しくらいイイじゃんかー」
「無理! 無理! 無理!」
頑なに拒否されてしまった。ここまで言われては仕方がない。もし、大声を出されたら俺の立場がヤバイしね。仕方ないので、顔の前にチンコを差し出した。
「それじゃあ、代わりに舐めてよ」
仕方ないな、と言わんばかりの表情で顔をチンコの方へ、ペロペロて舌先で舐めてくれた。
うおー! これイイ! 特別、上手なわけじゃないけど、この感じたまらない。女を服従させてる王様みたいな気分だ。
「ほら、もっと奥まで咥えてよ」
返事はないが、パクっと咥えて上下に動かし始めた。これが気持ちいい。我慢することを忘れて、すぐに口内発射してしまった。
彼女は部屋に備え付けのティッシュをとって、ペッと吐き出している。
この手慣れた感じ、やっぱり過去に何度か同じようなことをやっているのかもしれない。女が口を開いた。「もう出てってもらえませんか?お願いします」
部屋に滞在していたのは、わずか10分ほどだが、メチャクチ気持ちよかった。部屋を出て男にメールを送った。
『いま終わって部屋を出ました。めっちゃ楽しめました!』
『それはよかったです。では、私も部屋に戻ります。また、お願いするかもしれません』
その後、あのカップルどうなったか知る由もないが、俺は寝取りの魅力を存分に堪能できた。こりゃハマっちゃいそうだ。 

FC2コンテンツマーケットで個人撮影のエロ動画を売って援交代に当て実質タダでエッチする幸せな男

エンコー女を公衆トイレに連れこみ、フェラで抜いてもらう。本稿に登場する男は、そんな趣味を持っている。
もっともそれだけなら、へえそうですかで済む話である。
彼の活動の素晴らしさは、トイレでのフェラシーンを撮影して、ネットで売りさばいて多額の利益をはじき出し、その利益をまた次のエンコーに費やすという、無限フェラループを作り出している点にある。
彼ほど幸せな男は、そういないのではなかろうか。
初めてワリキリ娘と遊んだのは、もう10年も前のことだ。カネさえ払えば、手軽にシロート女とセックスができることにハマり、以来、ずっと出会い系サイトを使い続けてきたのだが、そこには常にある問題がつきまとった。
エンコー代の高さだ。なにせ1回に2万も3万も飛んでいくのだから、しがないサラリーマン風情が頻繁に手の出せる遊びではない。
ただ僕は大のフェラマニアだったため、後にワリキリ界にプチ援交(本番はせず、フェラや手コキで抜いてもらう)が登場するようになるとずいぶんラクにはなった。プチならば1万円程度で済むのだから。しかし、それも30代に入って結婚し、自由に使えるカネが減ってしまっては元の木阿弥だ。ああ、思う存分ワリキリで遊びたい。何とかならんのか。
 去年の夏のことだ。動画共有サイト『FC2』で、個人所有のエロ動画が大量に販売されていることを知った。サイトに登録(無料)すれば、誰でも簡単に出品できるらしい。販売中の作品群をチェックしてみると、ありふれたAV作品がずらりと並ぶなか、個人撮影のオリジナル動画もチラホラと見受けられる。セフレとのハメ撮りなど、いかにも素人くさい稚拙な内容だが、人気ランキングの上位を占めているのは、そういったオリジナル動画の販売者ばかりだ。ふうん、けっこう需要があるんだな。
思った瞬間、ハッとした。自分も動画を売ってみてはどうか。
フェラ娘とのエンコー現場をカメラに収めて販売し、その利益が、支払ったエンコー代以上になれば、またそのカネで他のフェラ娘と遊ぶことができる。で、さらに動画を売って利益を出し……。
上手くコトが回れば、永久機関のようにいつまでもエンコーができる理屈だ。なんか俺、凄いこと閃いちゃったのでは?
問題はどうやってワリキリ娘に撮影を承諾させるかだが、フツーに考えれば説得の材料はカネしかあり得ない。プチの相場よりウンと高い金額を提示し、OKを取り付ける他ないだろう。
 そこで僕は出会い系の掲示板に次のようなメッセージを載せ、さらによさげな女の書き込みに
も、同様の文面を片っ端から送りつけることにした。
〈60分3万円の簡単なお仕事を紹介します。興味を持った人はメールください〉
 まずはこの文言で女たちの興味を引き、問い合わせのあった連中に仕事の内容を明かす。そこで了解を得られたらはじめてアポを取り付ける流れだ。
 もっとも、たかがフェラごときでギャラ3万は破格の条件。正直、動画の販売で元が取れるか自信はなかった。
「会員制の投稿サイトに投稿するんだよ」
〈60分3万円〉のメッセージをバラまいた直後、問い合わせメールが次々に届いた。ところが、そこから先の作業がなかなか進まない。フェラの撮影をしたいと告げた途端、連絡がぷっつりと途絶えるケースが続発したのだ。カメラに撮られることへの抵抗は思った以上に強いらしい。
 また、せっかく相手が撮影に理解を示してくれても、こちらから断らなければならないケースもいくつかあった。写メを数枚送らせたところ、デブだったりババアだったりと、とにかく容姿がヒドイのだ。こんなのを撮ったところで動画が売れるわけはないし、そもそも僕自身、興奮などできやしない。
 ようやくコレはと思う子にたどり着いたのは、15人以上の女に空振りした後だった。
〈撮影は構いませんが、顔が映るのは絶対にNGです。それでもいいですか?〉
 女子大生21才。送られてきた写メを見るかぎり、かなりカワイイ。細身の体もグッドだ。それに顔NGもノープロブレム。動画販売は本人に黙ってやっちゃうので、はじめからモザイク処理するつもりだったのだ。よし、このコで行こう!
 アポ当日、夜。待ち合わせ場所に自家用車で向かい、彼女を拾う。
「どうもはじめまして」
 緊張気味に彼女が助手席に座る。写メどおりの美形。しかも細身の体型ながら胸もそこそこデカい。さすが3万の威力。これまでのプチで遊んできた女は何だったんだと思えてくるレベルだ。
 軽く勃起したままハンドルを公園の駐車場へ向ける。プレイを車内で済ませようと考えたのは、ラブホ代をケチりたかったのと、シチュエーション的により面白いのではと思ったからだ。
「じゃ、始めようか」
バッグからハンディカムを取り出し、おもむろにパンツを脱ぐと彼女が思い出したように口を開く。
「それで撮った映像って、何に使うんですか?」
「えっとね、会員制の投稿サイトに投稿するんだよ」
 ウソではない。
「え、そうなんですか? 他の人に見られるってこと?」
「大丈夫だって、会員制なんだし。それに顔だって隠すでしょ」
「そっか」
 何とかゴマかせたけど、こんな説明でよく納得してくれたもんだ。ちゃんと理解してんのか?
 その後、若くてカワイイ女子大生のねっとりとしたフェラをたっぷり堪能し、気持ちよく射精。大満足で帰宅したものの、肝心の映像を確認してがく然とした。車内に差し込む駐車場の照明を頼りに撮影したたせいなのだろう。画面全体がどうにも暗く、女の姿もフェラシーンも見づらいったらありゃしない。ガーン。こんな質の悪い動画、絶対に売れねえよ。
 一応、販売価格を設定上もっとも低い100円(現在、価格の設定下限は300円)にして出品したところ、購入者がぽつぽつと現れ、最終的に50人を超えたあたりで動きはほぼ止まった。てことは売り上げが5千円で、そこからサイトの手数料を引いてこちらに入る額は4千円ほど。エンコーに3万使ってるから、トータルでは2万6千円のマイナスだ。
 なんともしょぼい結果ではある。しかし見方を変えれば、こんな出来の悪い動画ですら一応はカネになるわけで。だったら、もう一度試してみる価値はあるのではないか。
 2人目の女を募集するにあたり、前回の反省点を踏まえていくつかの改善を加えた。
①募集の条件を〈60分3万円〉から〈30分3万円〉に変更
②撮影中は手などで顔を隠していいと伝える
③プレイ場所を車内から公衆トイレに変更
①は時間短縮でお得感を増し、女の食いつき度をアップさせるのが狙いだ。フェラで射精するだけなら30分でも十分なのでこちらのデメリットはない。
②は説明するまでもなく、女に安心感を与えて交渉をよりスムーズにするのが目的。
③は夜でも照明の心配をせず撮影するためである。
 以上の改善により、フェラ娘の選定作業はさくさく進んだ。
 数名の美人候補の中からスタイル抜群の人妻24才といざアポってみれば、黒髪ロングの清楚な雰囲気とは裏腹に、フェラテクがハンパなく、あっという間に射精した。最高! 
 明るいトイレで撮った映像も、むろんバッチリ鮮明だ。なので今度は販売価格を380円に上げて出品したところ、驚くべき結果が待っていた。
 わずか数日で購入者数200人オーバー。この時点ですでに約6万5千円をはじき出したことになる。すごい、これで前回と今回のエンコー代が一気にチャラになっちゃったじゃん! やはりこの目論見は正しかったのだ。
 かくして僕は、その後も精力的に活動を続けた。いくつかの出会い系を使い分けて女を物色し、トイレでフェラを堪能し、その様子をカメラで撮りまくる。
 動画のラインナップは多いときで月4本、少なくても2本のペースで増えていき、累計が20本に達して以降、月間の動画収益からエンコーにかかった費用を差し引いた額は、約25万という黒字になった。それで終わりじゃない。やがて、サイト内の販売者人気ランキング(30位から表示)に常駐するようになると、動画の売上げがさらに加速したのだ。それによってランキングの順位はグングンと上がり、またさらに収益も増える。気がつけば月の収支(純利益)は25万から85万という途方もないプラスにふくれあがっていた。
 夢の境遇というべきだろう。毎月、幾人もの美女にフェラで抜いてもらい、そのうえ貯金がアホのように増えていくなんてことがあってもいいのだろうか。我ながら、ちょっと恐ろしくさえ思う。
 それにしても、なぜ僕のフェラ動画がこれほどまでに売れるのか。似たようなオリジナル作品を販売する人間は他にもたくさんいるというのに。
 おそらく理由は3つある。
ひとつは、つねにプレイの舞台がトイレだということだ。あの一種、独特な空間とエンコ̶女との組み合わせが、他の作品にない、妙な生々しさを醸しだしているのだと個人的に思っている。もともとはラブホ代をケチるための苦肉の策でしかなかったが、資金に余裕の出来た今でもトイレを使い続けているのはそういう理由だ。
二つ目は極端な低価格だ。他の販売者が1作品に1000円以上の値をつけている中、僕の場合は380円〜480円とすべてワンコインで購入できる。単にシロートの自作動画にいっぱしの値段はつけられないと遠慮しているだけなのだが、それが結果的に売上げを伸ばす要因になったようだ。
そして売上げが伸びれば、ワリキリ娘に高額なギャラを支払うことが可能になる。だからこそ安定してレベルの高い女を集め続けられることになり、さらに売上げがアップするというのが3つ目の理由である。
どんなにイイ女でも金を積めばしゃぶる
今年8月。都内にあるガールズバーへふらりと立ち寄った折り、ちょっとした衝撃を受けた。
 カウンター越しに注文を聞きにきた店員がむちゃくちゃ上玉なのだ。スラッとした体型にグレープフルーツ並の巨乳。透明感バツグンのきめ細やかな白い肌。おまけに何だ、その顔は。まるで磯山さやかが10キロほど痩せたようなキュートさではないか。もうタマらない。
「ねえ、フェラしてよ。お小遣いあげるからさ」
 思わず言ってしまった。このコの動画をぜひ撮ってみたい!
「あははは、いきなりナニ言ってんの? あり得ないし」
口では拒否しているが、「お小遣い」と聞いたとき、一瞬だけ目の色が変わったのを僕は見逃さなかった。イケるか?
「ついでに動画も撮らせてほしいな。顔は絶対撮らないし。30分3万でどう?」
「ムリムリ」
「じゃ5万は?」
「いやですぅ」
 まだダメなのか。が、そうやって釣り上げていく気なら、こっちもとことん付き合ってやる。カネなら腐るほどあるんだし。そうして提示額を1万円ずつアップしていき、ついに10 万に届いたとき、ようやく決着した。「うそ、ホントにくれるの?」
「ホントだって。その代わりちゃんと気持ち良くしてよ」
そんなわけで、店の終了後に味わった彼女のフェラは、思いのほかフツーだったけれども、僕は大満足だった。無限フェラループで小遣いが増えれば、出会い系を使わずとも、こうやって金の力で目前の美女の口を開かせることができるのだ。フェラ動画を撮るようになって1年。その間、50人以上の舌ワザを堪能し、今なおその数は増えている。当面、性欲処理に困ることは万に一つもなさそうだ。願わくばこの状況がこの先もずっと続いてほしいけれど……。さて、いったいどうなることやら。
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自動翻訳機で外国人美女をナンパ・エッチなコミニケーションにも乗ってくれるか!?

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「ポケトーク」をご存知だろうか。
AIを搭載した小型の翻訳機械のことで、タレントの明石家さんまが、いろんな国の外国人と会話を楽しむテレビCMで話題になった。その高性能ぶりには驚かされる。機械に向かって日本語で話せば、即座にあらかじめ指定した言語に翻訳して機械がしゃべってくれるし、その逆も然り、即座に日本語に翻訳してくれる。これがあればガイジン女性だって口説けるじゃん!
口説き英語なんてアイラブユーやユーアービューティフル程度しか思いつかない男でも、ポケトークを使えば、もっと細かなニュアンスの思いを伝えられるはずだ。
よし、ストレートに希望を伝えてみよう!
「乳首まではいらないので、せめて乳輪だけでも見せてください。片側だけでもいいです」
まずはこの要望を伝えてみたい。両方なんて贅沢は言わないし、乳首だっていらない。片側の乳輪だけならOKしてくれてもおかしくない。
歩道で1人、スマホを観ていた20代金髪の外国人女性を発見した。この子の乳輪、見てみたいぞ。
最初はポケトークを使わずに、拙い英語力で会話だ。
「こんにちは。フリーライターです。少し話が聞きたいんだけど、いいですか?」
「Yeah」「東京へは観光で?」「イエス」
「1人で来たんですか?」「ノー友達と2人よ」
友達は別の場所に行ってるようで、今はひとりっきりで東京観光のようだ。好都合である。
「一緒にお茶でもどうですか?」
「ノー、もう行かなきゃいけないんで」
ぜんぜん急いでるようには見えないが、ノーと言われれば仕方ない。ま、これだけしゃべったんだから、乳輪くらいは見せてくれるかもよ。では、そろそろ本題を切り出すとしよう。ポケトークを取り出して、要望をゆっくりしゃべる。
「乳首まではいらないので、せめて乳輪だけでも見せてください。片側だけでもいいです。お願いします」
ポケトーク音声が流ちょうな英語を語りだした。ニップルがどうのこうの言ってるぞ。大丈夫かな。
怒った様子の彼女にポケトークを差し出して返事を聞く。なにかを早口でまくしたててるぞ。
ポケトークがしゃべりだした。
「私はあなたにふしだらな女のように見えますか」
その後はもう会話もしてくれなくなった。せっかく片側乳輪だけで我慢してやったのに!
「クリトリスを舐めるのが得意な男です。僕はあなたのクリトリスを、じっくり時間をかけて丁寧に舐めてあげられます」  
続いてはこちら。要望というよりも提案に近い。気持ちよくさせてあげたいというコチラの気持ちさえ伝われば、チャンスはあると思うがどうだろう。ガードレールの上に座ってコンビニのおにぎりを食べていた、チリチリヘアのカワイコちゃんを発見した。彼女のクリなら何時間でも舐めていたい。
同じく最初はポケトークなしで話しかけてみよう。
「こんにちは。少しお話してもいいですか?」「イエス」
「あなたは東京に住んでますか?」「ノー、旅行できました」
先週、彼氏と2人でオーストラリアから観光で来たばかりの27才だ。彼氏付きか。その彼氏はどこにいるのか尋ねたら、今日は大阪にいる友だちに会いに行ってるらしい。チャンスだ。彼氏持ちだけにナンパしても無駄っぽいけど、クリ舐めの提案となれば心も揺れ動いていいのでは。
ではポケトークをカバンから取り出して、こちらの提案をお伝えしてみましょう。
「クリトリスを舐めるのが得意な男です。僕はあなたのクリトリスを、じっくり時間をかけて丁寧に舐めてあげられます」
長めの英語が発せられると、彼女が驚いたような顔でこちらを見て、ピタリと動きが止まってしまった。ポケトークを差し出しコメントを求める。 やはり怒ったような口調で彼女が何かをしゃべりだした。
「あなたは本当に女の子をピックアップし、戻ってくる方法を学ぶ必要があります」日本語だと意味不明だが、おそらく「女の口説きかたを勉強してから出直してこい」みたいな意味だと思われます。ちなみに、最後、捨て台詞のように放った「ゲラウトヒア」という言葉も聞き取れました。ポケトークがなくてもわかります。どっか行けってことですね。
「お金を払います。私に手コキだけでいいのでしてください。お金は最初に払います」
正攻法で口説いてもダメそうなので、お金のチカラを借りることにした。でもいきなりセックスしようは厳しいし、フェラもハードルが高い。手コキぐらいに留めておけば遠慮深さを演出できて、お金
を最初に払うと明言することで誠実さも匂わせられる。完璧な作戦じゃないか。ゆっくりとした歩調でキョロキョロしながら歩く、ちょいポチャ体型の白人女性を発見。横を歩きながら声をかける。
「すみません、ちょっとお話させてもらえませんか?」「イエス」
立ち止まってくれたので、軽く世間話を。彼女は3日前にオーストラリアから単身日本にやってきた図書館勤めの女性だった。要望をリクエストする前に、売春を持ちかけられた経験を聞いておくか。
「お金を払うからホテルに行かないか、と言われたことはありますか?」
「新宿で経験があります。一昨日です。日本人の若い男性でした」「それでどうしました?」
「私たちはホテルでいい時間が過ごせると言われたけど、私はノーと答えました」
なるほど。やっぱりセックスには応じてくれないみたいだ。となれば、やはりこの作戦しかない。ポ
ケトークに登場してもらいましょう。
「お金を払います。私に手コキだけでいいのでしてください。お金は最初に払います」ポケトークから「ハンドジョブ」という単語が高らかに響いた。 信じられないといった表情で俺を見る彼女に、恐る恐るポケトークを差し出すと、ゆっくりとハッキリした口調でしゃべってくれた。出てきたセリフがコチラ。
「私はあなたがいい人だと思っていましたが、あなたを完全に読み間違えました」大失敗だ。これなら普通にナンパした方が良かったかもしれない。
「絶対に変なことはしないので、ホテルに行きませんか」
これは世の男性なら馴染みのあるセリフだろう。一度ホテルに入ってしまえば、あとはなし崩しで。
もはやこんなベタな作戦で引っかかってはくれると思わないけど、外国人女性なら、意外と素直に受け取ってくれるかも。わずかな望みにかけてみたい。
ドラッグストアの前で、英語で電話していたアジア系の女性を発見した。アジア系同士、親睦を深めてホテルでしっぽり過ごしたいものだ。電話が終わるを待って、拙い英語で話かける。
「すみません、外国人女性の意見を聞きたいんですが、時間ありますか?」「Yeah」
「東京に住んでるんですか?」「イエス」
彼女は、都内で子供向けの教材を作る会社で働く29才のアメリカ人だった。日本に来て半年ほど経つので、日本語も簡単な単語ならわかるらしい。さすがにいきなりホテルは無理そうなので、ご飯でもどうかと誘ったところ、なんとあっさりOKが。よっしゃ。
すぐに近くのレストランに移動して、食事をしながら彼女の話を聞いた。ラッキーなことに現在はボーイフレンドもいないらしい。うん、これは本当にイケるんじゃないか?
ではそろそろポケトークに登場してもらいましょう。
「絶対に変なことはしないので、ホテルに行きませんか?」ポケトークから流れる英語を聞き、彼女
が「ハハハ」と笑ってくれたので、ポケトークを渡してコメントをもらった。そのセリフがコチラ。
「もしあなたが私と一緒にいるチャンスがあると言っていなかったら。でも忘れて」これも少しおかしな翻訳になったが、つまりは「そんなこと言わなければチャンスはあったのに」ってことでしょう。ホントかよ!?チクショー!
「私にあなたのおっぱいを揉ませてくれませんか。おっぱいは、人に触らせても減るものじゃありません」
英語に「減るもんじゃなし」という慣用表現がないようなので、少し説明っぽい言い回しになったが、目に見える損失がないのに嫌がる理由がわからない、という理屈が伝われば、合理的な価値観の外国人女性ならば「たしかにそうね、おっぱいぐらい触らせてもいいかも」と納得してくれる可能性はあると思う。
ホットドッグを食べながら歩いていたエキゾチックな顔の細身の美人を発見。おっぱいはそんなに大きくなさそうだけど、触らせてくれたら最高だ。突撃〜!
「こんにちは。日本には観光で来たんですか?」「Yeah」
「少し聞きたいことがあります。時間はありますか?」「いいわよ」
彼女はアメリカから観光で来た30才の女性だった。すでに結婚していて、旦那さんは近くのお店で待っているらしい。近くに旦那がいると思うとちょっと怖いけど、合理主義の国アメリカ人の価値観にかけてみたい。
カバンからポケトークを取り出し、「お願いしたいことがあるのですが⋮」と前置きして、
「私にあなたのおっぱいを揉ませてくれませんか? おっぱいは人に触られても減るものじゃありません」
ポケトークから英語の音声が流れる。けっこう長い。おっぱいはブーブスっていうんだな。と、彼女が笑いながら何か言い出した。ちょっと待った。もう一回ポケトークに向かってしゃべってちょうだい。はいどうぞ。彼女のコメントがポケトークから流れる。
「あなたが1000000 ドルを持っているなら、私はそれについて考えるだろう。しかし、あなたはあなたがそのようなお金を持っているように見えません」
ちょっと変な訳だが意味はわかる。上手いこと皮肉なコメントで返されてしまった。彼女はウインクして、スタスタ歩き去っていった。なんか悔しい!もう直接じゃなくてもいいんです。ズボンの上からでも満足なんです。だから、お願いです!
大量の買い物袋を持った、いかにも観光客っぽい豊満な体型の白人女性が目に留まった。お肌がスベスベしていてなんともエロい。彼女に優しくサワサワしてもらえたら嬉しいな〜。
「こんにちは。どちからいらしたんですか?」「オーストラリアよ」「観光ですか?」「そう」
女友達と2人で来日したそうで、そのお友達は、目の前の服屋で買い物中らしい。それじゃ移動できないので、ここでサワサワしてもらうしかないな。
「ちょっとお願いがあるんだけど、この機械で翻訳するので、聞いてもらえますか?」
急いでカバンからポケトークを取り出して、こちらの要望を伝える。
「ズボンの上から私のチンコをさわさわしてください」
わりと大きめの音で「タッチ、マイ、ディック」の声が。それが聞こえた瞬間、彼女の表情がすごいことになった。後ずさりしてるし。そりゃそうか。コメントが欲しいので、ポケトークを差し出す。プリーズトーク。
「本気ですか、怖いです。仕方がない」 
怖いけど仕方がない?じゃさわささわしてくれるの?と、期待したのだが、彼女はポケトークを俺に押し付け、小走りで目の前のお店に逃げるように入ってしまった。
よく読めば、「仕方がない」の部分は、「ありえない。消えて!」が正しい訳かと思われます。やっぱり怒ってたのね。
「私のオナニーを見てもらえますか」
もう贅沢は言うまい。ヤらせろだの触らせろだのと口にしないので、せめて見るだけでもお願いしたいです。ファストフードから出てきたちょいぽちゃ白人女性を発見。栗色の髪の毛の美人さんだ。あんな子にカラオケボックスとかでオナ見せできたら嬉しいなあ。
「エクスキューズミー!東京には観光で来たんですか?」「イエス!」
フランスから来たという28才の女の子だ。
「ちょっとお話させてもらえませんか?」「OK」
まずは日本の食べ物の話題でなごんでから、ポケトークの登場だ。
「フランスに露出狂はいますか?」
ポケトークから英語が流れる。露出狂はフラッシャーというみたいです。
「イエス。サムタイムス」では本題に移りましょう。
「男性にオナニーを見て欲しいといわれたことはありますか?」「ノー!」
「私のオナニーを見てもらえますか?」「ハハハ」
冗談だと思ってるみたいだ。しっかり伝えないと。
「私は本気で言っています」 この言葉を聞いた彼女が、半笑いでポケトークに答えてくれた。
「私の国には奇妙な人がたくさんいますが、日本は負けていません」
結局、奇妙な人呼ばわりされただけで、オナニーは見てくれないみたいだ。手を振って立ち去られてしまった。

素人お姉さんたちの電マ初体験!クリトリスにオーガズムを与える初絶頂の感覚・感想は?

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ドン・キホーテの一角で、ある光景を見た。サンプル品の電マを手にしたおばちゃんが、そいつを肩にブルブルあてていたのだ。考えてみりゃ普通のことだ。本来、電マはああやって使うものなのだ。当たり前のように女の股間にあててるオレらが変態なのであって…。
ある作戦をひらめいた!こんなのはどうだろう?電マを手にお見合いパーティに乗り込む。こっちの設定は肩こりに悩む男だ。だから堂々と電マを肩にブルブルしててもおかしくはない。でも女は思う(この人、電マ持ってるんだ。今は肩にあててるけど、いざとなったら私にも使ってくれるかも)
いわばこれは「股間もっこり」や「器用な指先」と同じく、ステキなセックスを想起させる武器なのだ。よーし、そんなにイキたいならイカせてやるよ!
金曜の夜。電池式の電マを持参し、新宿のお見合いパーティへやってきた。女たちと順番に個室で5分ずつしゃべっていくスタイルで『30代40代編』。女性陣の数は6名だ。カバンから電マを取り出し、スィッチオン。電池式だが振動もパワフルだ。肩にあてながら、いざ、女の待つ個室へ。ノースリーブワンピースの派手顔の女性だ。
「どうも、仙頭です。笑顔がステキですね」「…というかそれ?」
「ぼく、仕事がデスクワーク系なんで、肩こりがひどくって、マッサージ機を持ち歩いてるんです」
「持ち歩いてるんですか?」「そうそう。ヘンですかね?」「いや、ちょっとびっくりして」
なんでびっくりするんだよ。こりゃ頭の中にヤラしい妄想が膨らんでるな。
「肩こりしない? たまにこういうの使ったりします?」「しませんしません!」
何をそんなに拒否ってんだか。ま、これはアッチの使い道を知ってる証拠ですな。幸薄そうな女が座ってた。「どうも、仙頭です。肩こりがひどくて、こういうのあててますが、よろしくです」
「よろしくお願いします。へー、セントウさんは出版会社勤務なんですね」
「雑誌を作ってます」「ステキですね」
電マにはまったく触れてこない。スケベなことを知らないピュアな女なの?電マの振動レベルを上げてみっか。「いやー、それにしても肩が重いっすわ」「そうなんですね」
ボタンをピコピコ。モーターが唸り始めた。
「ごめん、ちょっとうるさいかもしれないけど」「…大丈夫です」
「これくらいにすると、だいぶ効くんですよね。すごいっしょ、この振動?」
「…というか、病院へ行ったほうがいいと思いますよ」
あら、本気で心配してくれてるのね。ちょいポチャだが妙にエロい雰囲気のネーさんで、第一声はこう。「えー! それって小道具ですか?」
「いやいや、ツカミの小道具なんかじゃなくて、肩こりがひどい感じで」
「でもそれ、ちょっと怪しいやつですよね?」さすがはエロ顔さん。ノリがいいじゃん。
「そう思います?」「だって、そうじゃないですかぁ」
自ら下ネタを振ってくれるなんて、これは話しやすい。
「もちろん、ぼくも女性を悦ばせる道具だってことはわかってます」「ほんとウケますね」
いい流れいい流れ。もう彼女の頭にはアソコに当ててる光景が浮かんでるでしょう。
「じゃあ、カップルになりましょうよ」「それはまぁ、前向きに」
 ビミョーな言い回しだな。どうなのよ、これって。
 若い子だ。オレが椅子に座るなり、大げさに心配そうな表情を浮かべてきた。
「もしかして、肩こりですか?」
「そうなんですよ。これでグイーンってやってると肩がラクなんで」
「わかりますー」「持ってるんですか?」
「いや、そういのは持ってないんですけど、私も肩こりだからツライのわかります。でも最近、ラジオ体操やるようになったら、かなりマシになったんですけどね」
おいおい、本格的な肩こり話になってきたぞ。
「寝る前に、ラジオ体操の第一と第二をやるんですよ。そしたら次の日、肩が軽いんですよ。よかったらやってみてください」「…わかった」
変だよ、この子も電マが愛撫グッズだってことを知らないんだ。これじゃダメじゃん。スケベが多い人種の看護師だ。完全に目が泳いでいるのは、のっけからエロいことを想像しまくってるのかしら?「緊張してます?」「それなりに」
「ぼく緊張しちゃって。だから肩がこっちゃって。こういうのあてながらお話させてもらいたいんですけど、いいですか?」「…普通にお話をしたいんで、できればしまってもらえると…」
えっ? 超恥ずかしがり屋?
「…だけど、これがぼくの普通の姿なんで。せっかくなんで普通の姿を見てもらいたいというか」
「んー……」「どうされました?」
「…いろんな方がいるんですね。ありがとうございました。人生経験になりました」
過去形を2回もかぶせられちゃったよ…。てかこの女、電マを完全なアダルトグッズと信じてる証拠じゃん。スケベめ!ラストは、見た目完全なオバさんだが、一応カマしてみっか。
「どうも、仙頭です」「ほぉほぉほぉ、なるほど。セントウさんですか」
電マとオレのプロフを交互に見ながらニヤけている。
「すんません、肩こりで、これをあてながらしゃべらせてもらっていいですか?」
「いいですけど。光ってるし、うわー、びっくり」「びっくりなんですか?」
「だってそれ、そういう店で売ってるヤツじゃないですか?」
驚いた。なかなか大胆なことを言ってくれるなこのオバサン。なんなら、マイ電マを持ってたりして?「買ったことあったりします?」「いやいや、しないし」こちらの肩をポンとたたいて来る。
「売ってるとこ見かけたことがあるだけですよ。もうほんと、面白いですねぇ、セントウさん」
このテンション、舞い上がっちゃってるよね。最後にステキな男が来てラッキーって思っちゃってるよね。完全に嫌われたであろう5人目だけを外し、他全員の番号を書いたところ、なんと4人目の
ラジオ体操ちゃんとカップルになった。電マのやらしい使い方を知らなさそうなウブっ子である。
「いやー、ウエダさん(仮名)がぼくを選んでくれるとは思わなかったよ」
「だって一番、肩こりの話で盛り上がったり、しゃべりやすかったですし」
「そんじゃ、食事でも行きますか?」「はい」
さて、この状況はどう考えればいいのか。彼女は電マの魅力に食らいついてきたわけではないと思われる。純粋にオレとの相性で選んでくれたのだ。でもオレは電マを股間にあてたいと思っている。そこが問題だ。このまま素直に色恋を使ってベッドインに持ち込み、その場で電マを持ち出すのも手ではある。でもそれって面倒じゃね?
だからやっぱり早いうちに、「電マはクリトリスにも効く」ことに気づかせて、たっぷり期待を持たせて、すんなりホテルに向かうのが賢明だろう。地下街にガラガラのうどん屋があった。他の客の目を気にせずに電マを使えそうなので、ちょうどいいかもな。
テーブル席に向かい合って座り、パーティの感想なんかを話していると、彼女が勝手に語りだした。
「直近でカレシがいたのは、1年前ですね。相手は五十過ぎのオジさんです」
マジで驚きだ。歳の差にではない。その五十オヤジが電マのひとつも使ってないことにだ。ここはやはりオレがきっちり教えてやらねば。電マのスイッチを入れて、ひょいと肩に当てた。
「それにしても今日はすごく肩がこったなぁ。知らない人といっぱいしゃべって、緊張したからかなぁ」
「それはあるんじゃないですか」「ウエダさんもそう? どうぞどうぞ」
彼女が電マを受け取り、肩に当てた。「こういう感じですか?」
ぐりぐりやっている。いいじゃないですか。そのブルブル、恥ずかしいとこにもあてたくなるよね?
「自由に使ってみてよ。腕でもいいし、腰でもいいし」
「なんとなくわかったんで、もう大丈夫」
さっと戻してきた。いやいや、ぜんぜんわかってないっつーの。と、彼女がチラっとスマホを見た。
「すみません明日仕事なんで。よかったらまた来週にでも。月曜とかどうですか?」
仕切り直しか。まあ、いいでしょ。約束の月曜。
待ち合わせ場所の駅前に、ウエダちゃんは少し遅れてやってきた。
「お待たせしましたー」居酒屋に入り、元カレ五十オヤジとの恋バナなどを聞きつつ、1時間半ほど空気を温めたところで、アクションを起こすことに。
「いやー、ウエダちゃんのラジオ体操方法って、改めて聞くとやっぱりいいね。ぼくも早くこういうのから卒業しないとな」それとなくカバンから電マを取り出す。
「今日も持ってるんですか?」「もちろん、これがキッカケで出会ったところもあるしね」
「ロマンチックなこといいますね」
ロマンチックかな。笑っちゃいそうなんだけど。では、どういうブツなのかもっと知ってもらおう。スイッチを入れて彼女の肩に乗せてみた。「はははっ、震動がすごーい」
ここまでは前回に体験済みだ。もっと背中のほうへ下ろしていくか。すると、彼女が体をよじって逃げた。「なんか恥ずかしいしー」急にどうした? ふと周囲を見ると、店員や他の客がこちらをガン見てしている。だから照れ臭くなったわけね…。
いや待てよ。恥ずかしいって感覚は、電マがやらしいグッズということに気づいたと言えまいか。
「ごめんごめん。こんなところでジャレてたら、他のお客さんにも見られちゃうよね」
「ジャレてるってわけじゃないけどー」「それじゃカラオケでも行かない?」
「カラオケ? いいですよー。行きましょう行きましょう」
面白くなってきたぞ!駅前のカラオケボックスに入り、まずは彼女に歌わせ、オレは電マを取り出し、大きく左右に振った。
「これ、光るからサイリウムみたいでしょ?」「はははっ。ですねー」
腕の勢いがつきすぎたフリをし、彼女の胸にちょこっと当ててみる。特に反応はないが、振動は伝わっているはず。繰り返せばボディーブローのように効いてくるだろう。ひとまず、サイリウム作戦で様子をうかがいながら、互いに曲を入れていく。隙を見て、さっと立ち上がり、彼女を後ろから抱きかかえるカタチで座ってみた。
「えっ、どうしたの?」「いやー、歌ってるとやっぱ体がこるんじゃないかと思って」
言いながら電マを肩にあててやる。イヤがる素振りはない。やっぱり効果が出てきてるんだな。
「腕とかもこってるんじゃない?」「何なに〜?」
「気持ちいいでしょ?」「…うん、そうね」
声の質が変わった。これまでになかったトーンだ。今まさにスイッチが入った!胸元に下げていくと、彼女がのけぞるような姿勢で、首を後ろにだらりともたげてきた。「…ねぇ、そこ胸だよ」
さすがは電マだ。胸にちょこっと触るだけでこの攻撃力!
「でも気持ちよさそうじゃん」「やだぁ、ああっ」
「ほら、そんな声だして」「も〜。エッチ」
エッチときたか。オッケー。本当にエッチな快楽をたっぷり味わわせてやろう。腕を伸ばし、電マで股間に触れた。「あ、駄目だよ、そこは」「でも気持ちいいでしょ?」「んーー、なんか変な感じ」
「力を抜いて、だんだん良くなってくるから」
「はい…」すごいぞ電マ。スカートの上からでもばっちり感じさせてるよ。
「どう?」「あっ、もうダメです」「どうしたの、イッちゃう?」「はい、イクかも、あっ、あ〜」
彼女のカラダがピクンと震えた。その後、最後までヤラせてほしいとお願いしたら、「生理が始まるかもなので別の日に」と断られてしまった。でもここまでできたら大成功ですよね!

筋肉ムキムキのイケメンマッチョのお姫様抱っこで女子大生のおまんこはどれだけ濡れたか

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「いらっしゃいマッスルー」
いきなり筋肉ムキムキの男性スタッフさんから野太い声が。これぞマッスルバー!席に着くと、イケメンマッチョ君が2人もそばにやってきてくれました。その鍛え上げられたマッスルボディーをオカズにお酒もついつい進んでしまいます。特に大胸筋の盛り上がりが素晴らしい。まるで彫刻です。しばらくお言舌していると急に手を掴まれて、筋肉を触らせてくれました…。
めちゃくちゃ堅い!そしてスベスベ!エ□い!初めてのマッチョ体験に大興奮。2人のマッチョ君のうち、私のお気に入りの男の子がサービス精神旺盛で、私を背中に乗っけて懸垂してくれたり、キスする手前まで顔を近づけてくれたリ、夢だったマッチョバックハグまでしてくれちゃいました。
慣れないスキンシップで、リアルに赤面。私もテンションが上がり、チップをお気に入りマッチョくんのズボンに挟みます。後半は『マッスルタイム』に突入
マッチョがお口の中に注射器でお酒を入れてくれます。なんだかイケナイことしてる気分になりっっも、上半身裸のマッチョが踊る姿、その肉体美にキュンキュン。お会計のあとは、上裸マッチョにお姫様抱っこでお見送りです。体全体を包む肌の体温が生々しすぎて最後の最後まで大興奮でした!お店を出て、確認のためパンツを下げてみると…少しですが濡れてます!最後のナマ肌お姫様抱っこが効いたのかな?

プチ募集でやって来た熟女・激安だったがとんでもない体臭だった

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酒をたらふく飲んだせいだろう、翌日、目を覚ましたのは昼12時だった。居間から起きだし、台所をのぞいてみる。おばちゃんが一人でタバコを吸っていた。
「おはよ。今夜はどうするの? 本当に店来る?」
「もちろんです。昼間はそのへんを散歩でもしてきます」
身支度をし、家を出た。さてこれから夜までの時間をどう過ごそうかな。姫路の女でも買いましょうか。
援交サイトを開く。さくっと短時間で遊びたい。手コキ5千円の“プチ募集”を書き込むことに。
『これから姫路で。ゼロ・ゴ、手で。よろしくお願いします』
なかなか反応がなく、ようやくレスが来たのは、夕方だった。さてどんなネーさんだろ?
『ヤヨイ、40代後半、ややぽちゃ』
 …ふむ、ヤバイ匂いしかしませんな。でも会ってみっか。
18時半。姫路の中心部にほど近い、指定されたラブホ前で待つことしばし。一台の車が近づいてきた。祈るような気持ちで運転席を見る。
…やはりこの類か。牛ガエルのような風貌のデブ女だ。しかもなぜか、犬を連れてるし…。
彼女が車を下りてきた。獣臭が半端じゃないんですけど。
「…犬を連れて入るんですか?」
「いや、犬は車に置いとく」
だったら最初から家に置いてくるという発想はなかったのかよ。とにかく行こう。フロントで部屋を選び、エレベータに乗る。
「おねーさんは姫路の人?」「いや、そもそもは埼玉で、こっちに来たのは3年前」
部屋に入ると、彼女が照れ臭そうに言った。「あのー、お金なんですが」はいはい、先払いね。約束の5千円を差し出す。ところが、彼女はなぜか受け取らない。
「プラス2千円もらえないかな?」「は?」
「プラス2千円で、ナマ中本番やってもらってもいいから」
思わず後ろにひっくり返りそうになった。どんな料金体系でウリをやってんだよ。自分の悪運が恨めしい。こうなりゃその悪運にトコトン付き合ってみよう。7千円を渡してやる。
彼女が服を脱ぎ始めた。ドラム缶のようなボディが現れたが、こんなのは最初から想像できているので驚くところではない。それよりシャワーだ。獣臭を取ろう。風呂場へ向かう。
「じゃあ、先にシャワー使っていいっすよ」「はーい」
「3年前、なんで姫路にやって来たの?」「ストーカーに遭って逃げて来た感じ」
本当はどうせ借金取りだろうと思ったが、あえて話を長々聞き、シャワーを長引かせる。そろそろキレイになったかな。部屋に戻り、ベッドにゴロンと横になった。さて、どうにか楽しめればいいが…。彼女の頭がオレの股間に向かっていった。フェラは上手い。認めたくないが、とても気持ちいい。さすがは、援交に犬を連れてくるほどのベテラン売春婦だけある。
チンコはギンギンに。彼女がオレの顔を見てきた。
「じゃあ入れる?」「…そうしようか」
腹はすでにくくれている。ただ、さすがにナマは怖いし、牛ガエル顔を見るのもシンドイ。さっとコンドームを装着して、彼女に後ろを向かせた。ゴム装着のバックなら何とかなると思う。思い切って挿入し、腰を打ち付け始めた。
…ってあれ? 何このニオイ? ピストンすればするほど、割れ目から嫌なニオイが漂ってくる…。
くっさっ! 股間に獣臭が残ってたのか? あるいは病気!?
タマらずチンコを引き抜いた。彼女が振り返る。
「どうしたの?」こんなとき、ズバっと言えたらなぁ。それこそ、あのスナック夫婦なら「おんどれぇが臭いんじゃ」とカマすのかな?
しかし、オレにそんな気性の荒さはなく、「何か体調悪くて」と気を使ってプレイを終了。かくして時間潰しも終えた。トホホ。 22時。スナックを訪ねると、店にはおばちゃんとおじちゃんだけで、他の客は来ていなかった。2度目なのでもう勝手知ったる感じだ。テーブルに3千円を置き、手元の灰皿で重しをする。おばちゃんがビールを持ってきた。
「おにーちゃん、今日はどこを散歩してたの」「姫路です」
一緒に湯豆腐も出てくる。さらにカニやサザエまで。
「ちょっ、奮発し過ぎてません?3千円でいいんです?」「いいよいいよ」
ムコさんのために用意していたものなんだろう。何だか恐縮しちゃいますな。
「そう言えば、ねーさん、このへんはごじゃが多いって言ってましたよね?」「多い多い」
「どんな悪さをする人がいるんです?」
「例えば、車にワザと当たって金を取ったり、まぁアタリ屋やな。それとか、高級車の通る道を調べて、あんたの車が跳ねた石がウチの車に当たったからゆうて金取ったりとか」
気味悪い話が出てきたな。
「ニュースになったので言えば、前にすごいのがあった。すぐそこのスナックで、客の男同士が女の
取り合いになって、それらが店の外の道路に出て揉めて」「はい」
「片方の男がいったんその道路を離れてから車で戻ってきて、相手をひいたわ」
怖すぎだっつーの!パンチの効いたエピソードに高揚しているときだった。店のドアが少し開いた。誰かが中をチラっとのぞき、しかし入って来ずにすぐ閉まる。冷やかしか。そういえば、昨日は結局、オレが店にいるときには、おっちゃんはさておき、他の客は来なかったな。もしかして今日もそんな感じだったり?
予感は的中した。23時を過ぎ、0時を回っても、一向に客は来ない。そうこうしているうち0時半になり、おばちゃんが言う。
「じゃあ、そろそろ店を閉めるけど、おにーちゃん、今日も泊まるところ決めてないんやろ?」
「あ、はい」「じゃあ、うちに泊まり」何だかオレ、泊まらせてほしくて粘ったみたいになっちゃったか? いやー、おばちゃん優しい方ですな。
「この人は本当に優しい。だから大好き」
ほどなく運転代行業者がやってくる。3人で乗り込む。オレが助手席、夫婦2人が後ろの席だ。車が走り出す。
「おねーさん、ホント優しいですよね。おっちゃんがいるとは言え、言い寄ってくる男の客とかいるでしょ?」
酒が入っているせいか、漠然とそんなショーモナイことを言ってしまったところ、おばちゃんがゲラゲラ笑う。「そりゃいるわ。こっちはチンポも勃たんしな」
車内に笑いが起こった後、おばちゃんが続ける。
「私は、このチンポのこまいジジイと出会うまえ、20年くらいは男を作ってなかったの」
「そうなんですね」
「5年前くらいか、うちのスナックによく通ってくれていたある常連の男の人がいて、ある日、昼間に姫路の道でその方とばったり会ったんや」
これ、何の話が始まったんだ?
「そのとき、その男がな、私の挨拶がそっけなかったゆうてな、道で私に馬乗りになってな」「はっ?」「殴りまくられた。眼窩底骨折、鼻も折られたわ」ヤバっ!
「このへんの男の中には、カッとなるとヤバイのがいるわ」
「……」「でもこの人は、マサルのことを見てもわかるやろ? 本当に優しい。だから大好き」
かくして、帰宅後は例のごとく、深夜の晩酌に。翌朝10時に起きると、おばちゃんとおっちゃんとマサルさんが、3人でオレを見送ってくれた。みなさん、ありがとうございました!
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★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

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ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
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