男のモテテクニックのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:男のモテテクニック

居酒屋やバーのサシ飲み・女性とのデートでのお酒を飲ませ上手に酔わせる会話術

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名前がユルそうだけど実はアルコール度数の高いお酒
ロングアイランド
アイスティ
35度
青い珊瑚礁
35度
マティーニ
35度
マンハッタン
30度
アレキサンダー
30度
ギムレット
30度
チェリーブロッサム
28度
テキーラショット
40度前後
カンパイ乱舞で少しずつ飲ませやすいお酒
シンルーチュー
杏 酒
鍛高譚(しそ焼酎)
一ノ蔵すず音(フルーティーな日本酒)
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美人はナンパされないの?男性に大切にされがちなのでエッチに関しては欲求不満、迷わず口説くべし!

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美人ってのは希少なのでカレシは嫌われまいと大事に扱いがちです。だからこういう願望を満たされていないわけです。素直に考えてみましょう。
このAV女優だって美人なくせにドスケベなんです。
美人は欲求不満だと思いましょう。
美人は3日で飽きるという言葉があるがやっぱり男性は美人が好き。ナンパでガン無視される可能性が高く声も掛けづらいので美人ほどナンパされないという噂もありますがそんなこともありません。
ナンパがきっかけで、彼と付き合うようになった、という美人も多いので迷わず口説くべしです。
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ぷるぷる唇の男はモテる・風俗嬢でもキスしたくなる男の魅力的な唇の作り方

男の魅力的な唇の作り方ぷるぷる唇の女はヒジョーに魅力的だ。思わずキスしてしまいたくなる。異論はないだろう。しかし、これと同じことが男にも言えるのをご存じだろうか。そう、ぷるぷる唇の男は女からの好感度が上がるのだ。あらやだ、この人の唇、キスしたらとっても気持ちよさそう、と。その効果が特に期待できるのはやはりフーゾクだ。どんなフーゾクでも触れる程度のキスならしてくれるものだが、ちょっと触れたときに客の唇がプルプルなら、嬢はその心地よさのおかげで積極的に唇を吸ってくれる。むろんこちらもガンガン吸い返す。そしていつのまにかチョー濃厚なキスプレイに移行していくわけだ。
そんな魅惑的なぷるぷる唇をゲットするには上記の商品がベストだ。こいつを塗れば唇がふっくらとボリュームアップし、立体的な仕上がりに。しかも、薬剤にほんのりと色がついているため、塗ったあとはごく自然なピンク色になる。つまりぷるぷるで血色のいい唇が完成するのだ。こんな便利な化粧品、女だけに使わせておくのはもったいなすぎる。
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女心を掴む口説き方・女子が夢見る口説かれ方の真っ赤なバラ渡し運命の風船ナンパを実践してみた

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女はベタな愛情表現に弱い。情熱のこもった告白で、ほぼすべての女はオチると言っちゃってもいいだろう。情熱とは何か?
ひとつは、真っ赤なバラの花束だ。
もうひとつは、走って追いかけてくれる人だ。
「いきなり こんなお花受 け取れませ んって」
今月は歌のタイトルのようなこのテーマを、両A面シングルとしてお届けしよう。

日曜日。赤いバラ100本、1万5千円分の花束をいったん段ボールに隠し、オレは駅前の歩行者天国でスタンバイした。タイプの子を見かけたらしばらく尾行し、

「さっきそこで見かけて、めっちゃタイプだったんで買ってきました」
と手渡す作戦だ。
おっ、ショートカットのカワイ子ちゃんだ。レッツゴー。
段ボールからバラ100本を 取り出してあとを追いかける。 すれ違う女たちの視線がハンパ ないな。みなさん、プレゼント してあげられなくってゴメンね。
「すみませーん!」 彼女が振り返った。
「はい?」
「あのですね。さっき向こうでオネーさんを見かけて、すごいタイプだったんで」
「……」
「だから花を…」
「ちょっと急いでるんで」あっけなくフラれた。
次は、ノロノロ歩きの巨乳ちゃんに行こう。あれは明らかにヒマだろう。
「あの、ちょっと!」
「はい?」
「すみません。さっき向こうで見かけて。すごいタイプだったんでこれを急いで買ってきたん
だけど」
「えっ?」
花束をじーっと見てニヤニヤしている。
「いやいや、いきなりこんなお花受け取れませんって」
「ホントに、ぼくの気持ちなんでどうぞ」
バラをぐいっと差し出すと、 彼女は顔を赤くして受け取った。ほい来たぞ!
「もしよかったら、お茶とかしてもらえませんか?」
「いやそれは…」
「ちょっとでいいんで」
「ごめんなさい」
マジか? てことは1万5千円のバラだけ取られてさよなら?大損じゃん!
「そっか、じゃあしかたない。すんなり引き下がるよ。強引に花を渡すのもやめておくね」そうつぶやいて、すかさず奪い返す。ふぅ、危ない危ない。メシでも食おうとマックに入ったところ、カウンター席で女のコが座っていた。けっこうかわいい。バラを持って近づく。
「すみません」
「はぁ…」
「すごいタイプだったんで、どうしても声をかけたくて。急いで花を買ってきたんですけど」
「マジですか? え〜。すごいビックリなんですけど」
目をランランさせている。今日一番の反応かも。
「受け取ってもらえますか」
「あ、はい」
「よかったら、その2人がけの席でしゃべりませんか?」
「いいですよ」よっしゃ!
テーブルに移動して向かい合って座る。彼女は笑いながら口を開いた。
「今買ってきたのはウソでしょ?何かのコンサートとかですか?それでたまたま持ってたみたいな」
「いやいやいや、さっき買ってきたんだって」「これ、何本あるんですか?」
「100本」
しげしげと見つめ、彼女は匂いを嗅いだ。女って花が好きなんだなぁ。
しかしどうやら彼女、会社の休憩時間中で、この後すぐに戻らなければいけないようだ。
「じゃあ仕事が終わったあと、よかったらメシでもどうですか?」
「すみません、早く帰らなくちゃいけないんで。カレシがめんどくさくて」
「じゃあ、連絡先だけでも」
「いや、ダメですよ。私のカレシほんとやばいんで」
「そうなの?」
「男のアドレスとかあったら、何するかわからないですよ。電話いくと思いますよ」
えっ、じゃあこのバラはどうするつもりなのよ。
「うーん、だからどうしようかなと思って。会社に置いとこうと思ってるんですけど」
えー、1万5千円が会社に放置されるの? もう返せって言えないムードだしどうしよう。バラの花束がなくなってしまったので、次の作戦に移る。
名付けて、
『追いかけてくれた人』
女はチャラいナンパは迷惑がるものだが、息を切らしてハァハァしながらこう声をかけるとキュンとすると思われる。
「はぁはぁ、ごめんなさい。さっき見かけて、いま声をかけないともう二度と会えないと思ったから追いかけてきました。はぁはぁ」
どうでしょう。女性読者の方はこのセリフを読んだだけでもキュンキュンしたんじゃないでしょうか。翌週の日曜日。キャリーバッグをゴロゴロ引っ張ってふたたび新宿にやってきた。 重い荷物を持ってたほうが、わざわざ追いかけてくれた感が出るだろう。バッグの中身は2リットルの水ペットボトル6本だ。
美人さんが目の前を通りすぎた。25メートルほど離れたタイミングで、スタートを切る。
ゴロゴロゴロ。普通に重たいじゃん。通行人のみなさん、ちょっとすみません、急いでるん
で通らせてくださいな。
追いついて、肩で大きく息をする。
「はぁはぁ…。すみません」
「……」
「さっき見かけて、すごいタイプだったんで…追い掛けてきたんですけど…はぁはぁ」
と、彼女が自分のカバンをごそごそやり始めた。
「私、なんか落としましたっけ?」
「…そういうのじゃないんですけど」
「じゃあ何か?」
「すごいタイプだったんで。はぁはぁ…。このチャンスを逃したら一生ないと思って。はぁはぁはぁ…」
「すみません。ちょっと急いでるんで」
あれれ。
今度はスーツの女のコを追いかける。ゴロゴロゴロ。
「はぁはぁ…。ちょっとすみません」
膝に手をついて小芝居だ。
「すごいタイプだったんで。は
ぁはぁ…このチャンスを逃したら一生会えないと思って追い掛けてきたんですけど。はぁはぁはぁ…」
「え、はい。ほんとに?」
「ほんとほんと。はぁ疲れた…」
「大丈夫ですか?」
「はぁ、かなり走ったもんで。でも良かった、立ち止まってくれて」
「いやいや、もっと可愛い子いっぱいいるでしょ?」
「いや、ぼくはあなたみたいな人がタイプなんで」
「いやぁ…。どうもありがとうございます」
「向こうの丸井の1階にアイス屋があるでしょ? そこでおごらせてよ?」
「じゃあ少しだけなら」
アイス屋へ。お互い好きなシャーベットを買って、カウンター前で食べる。
今日は彼女、会社の研修帰りらしい。まだ入社1ヵ月なんで覚えることがてんこ盛りでまいってるんだと。
「それはお疲れ様だね。僕でよ
かったらグチ聞かせてよ」
「はははっ。じゃあ、まあ機会があれば」
距離のある言い方だな。今がその機会でしょ!
「でも新人ってのは、やっぱりみんなが誘ってくるでしょ」
「そんなことないですよ」
「そうなの? かわいいし」
「ほんと私なんて」
カレシがいるならそういう答えにはならない。ぐいぐい攻めるぞ。
アイスクリームを食べ終わったところで誘ってみた。
「ねえこのあと良かったら、メシでもどう?」ら長くなるに決まってる
「いや、今日は疲れたんで」
バッグを引っ張って走り回ること十数回。すっかり日が暮れていよいよ疲れてきた。まもなくロックオンしたのは、AKB高橋みなみをデブらせた感じのぽちゃさんだ。
「はぁはぁ、すいません」
「ひゃっ!」
「いや、はぁはぁ、さっきそこ で見かけて、タイプだったんで。どうしても声をかけたくって。はぁはぁ」
「私に?」
「そうそう。どうしても声をかけたくて」
彼女がニヤニヤ笑い出した。
「あ、そうだったんですか。すいません。ヘンな人かと思ったんで」
「ぼくは変じゃないよ?」
「だいぶ前に、このへんでヘンな人に髪を引っ張られたことがあったんで」
「ああ、ぼくじゃないです。ぼくは追いかけてきただけです」
「ですよね。はははっ」
「よかったら、メシでも奢らせてくれませんか?」
「えっ。まあ少しだけならいいですよ」
少しだけのメシなんてないの!食べ始めたら長くなるに決まってるの!
居酒屋に入って、カウンター席に並んで座った。
「かんぱーい」
少しだけとか言って、すんなりアルコールを注文してるし。押しに弱いのかも。彼女は25才のミカちゃん、化粧品会社で働いているそうだ。
「ふーん。だから肌がきれ いなんだ。最初に見かけたときに肌美人と思ったもん。だからあわてて追いかけたんだよ」
「ほんとですか? ぜんぜん荒れてますって」
「ううん。もうこんな人には出会えないと思ったからね。思わず走っちゃったし」
「それほんとですか? だいたい私ちょっとポチャだし」
確かにぽちゃだけど、全然OKのレベルだし構わない。
1時間ほどで居酒屋を出て、あらためて今日の出会いにいかに衝撃を受けたかをアピールした。
「すれ違った瞬間、背筋に電流が走ったんだよ。追いかけろって神様に言われた気がして」
「はは、もう大げさですね」
「重い荷物も気にならなかったもん」
「へぇ、それ何が入ってるんですか? 旅行帰りとか?」
「ん? うん、いろいろ」 重量を出すためのペットボト
ルだとはさすがに言えない。
「ねえミカちゃん、もう終電もなくなったし、どっか泊まっていかない?」
「え、まだありますよ」
「いや、ぼくがなくなったの。ウチ遠いからさ」
「えー、マジですか?」
ほら、泊まろうよ。何もしないからさ。
「ほんっとに何もしませんか?」
「うん、しないしない。ミカちゃんの顔ずっと見てたいだけだから」
「またまた〜。うーん、じゃあもうちょっと飲みますか」
バーを一軒はさんで、ラブホに入ったのが深夜3時。時間はかかったけど、やっぱりマー君は何かをつかんだね!

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【漫画】元カノのことを聞かれたら大恋愛だったと答える男はモテる

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綺麗な手の男が好き!手フェチ女子は存在するのか・手のきれいな男はモテるのか実験してみた

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手をきれいにしたければかかとクリーム・医薬品のオリーブ油が使える
土木関係の仕事をしている俺の手は、皮が厚くてゴツゴツしている。指もかなり太いので、手マンの時はラクに女を喜ばせることができるのだが、爪の脇のとこの皮が尖ってたり、少しでもササクレだったりしていると、「痛たい痛い!」と文句を言われるのが常だった。そこで試したのが、かかと専用のクリームだ。ガサガサにひび割れしたぶ厚いかかとの皮を保湿して、すべすべの柔らか肌に変えてくれる強力クリームだけに、俺のゴツゴツ指にも効果は絶大。しっとりとすべすべの指になって、初対面の女にも「手がキレイですね」なんて言われるまでになったのだ。これは感覚的な話だが、手がキレイな男は、かなり女ウケがいいような気がする。モテたいなら、かかとクリームですよ。
裏モノ12月号で、仙頭氏がナンパしたバアさんが、「毎日、肌にオリーブオイルを塗っている」、と言うくだりがあったのを覚えてますでしょうか? もう一度12月号を引っ張り出して、あの記事の婆さんの写真を確認してみてください。どうですか、あのツルツルの肌。とてもじゃないけど65才には見えませんよね? つまり、オリーブオイルはものすごく美肌に効果があるってことです。
あの記事を読んでから、色々調べてわかったんですが、女性たちの間ではスキンケアにオリーブオイルを使うのは珍しいことじゃないらしく、肌専用のオイルも売られてました。で、男の私もこいつを買って、毎日風呂上がりにペタペタやってみたんですが、ガサガサの肌が驚くほどスベスベになりました。12才年下のセフレにも「10才は若返った」とか、エッチのときも「肌がすべすべになって気持ちいい」と好評を得ております。ちなみに、食用オリーブは不純物が多いそうで、トラブルの原因になるんだとか。買うなら医薬品のオリーブ油がオススメです。
手のきれいな男はモテるのか実験してみた
男は、女との初対面でどこを見るか?顔はもちろんだが、次は胸、尻、脚といったところだろう。そのあたりの案配をガン見して、セックスを妄想して楽しむのが男というものだ。じゃあ、女はどうか? 男の体のどこを見るのか? みなさん、こんな声を聞いたことはないだろうか。「私、手を見ちゃう」「手のキレイな人にゾクッときちゃう」
あれ、ホンマなんかいな。ワタシって目のつけどころが違うのよアピールなんじゃねーの?
と勘ぐってしまうが、あまりにも同種の意見が多いので、ひょっとしたら本音なのかも。手にゾクッと来るって、手マンでも連想してんのかしら。ならば、やるしかあるまい。この汚い手をピカピカにしてやろうじゃないの。まずは男性用ネイルサロンで、爪切り、ささくれの処理、爪磨き、さらにコーティングだ。爪の長さについては、深爪にしたほうが清潔感が出るんじゃないかと思ってたが、スタッフ曰く「そうすると痛々しい印象を与えますので」。
言われるまま、先端に白い部分を少し残しておくことに。サロンから戻り、自分で指のムダ毛処理も行った。皮膚を傷つけないように、カミソリではなく除毛クリームでだ。最後に、ハンドクリームを浸透させながらしっかりマッサージを行う。かくして1ミリも隙がない手が完成した。タイトル周りの写真がそれだ。どうだろうこの仕上がり。では、馴染みのナンパ場、お見合いパーティに突撃だ。
「オシャレは指先からって言うし」
夜7時。新宿の会場にやってきた。本日の女性参加者は5名である。まずはプロフィールカードを書かねば…。『趣味・特技/フォークギター』『自慢したい事は?/手先が器用』
こうやって書いておけば、意識してもらいやすいだろう。まもなく開始時間になり、1人目の白いブラウスの女性の元へ。「仙頭です。よろしくお願いします」隣に腰を掛け、さりげなく自分のアゴに手を持っていく。白ブラウスさん、オレの手、見えてますよね?とりあえずこの体勢でしゃべりましょう。「ぼく、手がキレイってよく言われるんですよ」
「あ、ホントですね。爪、光ってますね」「うん、オシャレは指先からって言うし」
「へえ、そうなんですね…」あれ、あんまり食いついてこないぞ。ちょっと理由が女々しかったかな。「ぼく、こういうパーティに来るのは5回目なんですけど」
急な話題転換は、手を大きく広げるためだ。ほら、手のひら側も見たいでしょ?
「へえ、そうなんですか、私は初めてです」
と言って、ずっとプロフカードに目を落としっぱなしになってしまった。続いて、2人目3人目4人目にも、「包丁で大根を切った話」「エレベータでの出来事」「追いかけられた話」
という、手ぶりを使った話題で、アピールしたのだが、これまた反応はよくなかった。おかしいな。今夜の女性参加者、みんな目が悪かったりしないよね?
「その爪、何か塗ってるんですか?」5人目は、ピタッとしたニットの女性だ。プロフィールカードを差し出すと、彼女の目がすーっと見開いた。
「どうも、タハラです。というかその爪、何か塗ってるんですか?」
いきなり食いついてきたぞ。やっぱ最初に手を見る子っているんだな。
「ぼく、ギターを弾くんですけど、爪が柔らかいんでよく折れちゃうんですよ。だからコーティングを塗ってて」「ふーん」「光ってるんで、女っぽいですかね?」
「いえいえ、きれいだなぁと思って」好感触じゃん!
「ええ、毎日、手だけは手入れしてます。顔はしないんだけど」
「仙頭さん、面白いですね」もうロックオンだ。
「ぼくもタハラさんはすごくしゃべりやすいと思ってて。よかったら、カップルになりません?」
「えっ」「よかったらこの後、ご飯でも行きましょうよ?」もちろん断わらないよね? なにせ、きれいな手の男に誘われてるんだから。ところが、彼女は申し訳なさそうな表情を浮かべる。
「…私も仙頭さんとはカップルになってもいいなぁと思うんですが」
「ありがとうございます」「でも、今日は親が夕飯作ってくれてるんで早く帰らなくちゃいけないんで。違う日にぜひ」彼女はそう言うと、ラインアドレスを書いたメモを差し出してきた。かくしてパーティは終了。彼女とカップルになり、3日後に会う約束をして別れた。
触り心地もいいと思うんですよ
当日の夜7時。渋谷でタハラさんと待ち合わせる。さぁ今日は決めてやろう。彼女がお勧めだという居酒屋へ向かい、カウンター席に並んで座った。もちろん、本日も手をアピールしたい。ひとまず互いの仕事の話などをしながら頃合いを見計らったところで、行動に出た。
「この前、手がきれいって言ってもらったでしょ? あれ、けっこう照れくさかったんですけどね」
「そうなんですか?」「でも、自分で言うのも何ですけど、触り心地もいいと思うんですよ。ちょっと触ってみます?」見るだけよりも欲情効果はあるはずだ。「はい、どうぞ」
前に手を差し出すと、指でツンツンとつついてきた。いやいや、もっとがっつりと触ってもらおう。
「ぼくは、このへんがいい感じだと思うんだよね」
彼女の手を取って中指をスリスリと触らせた。「どう、いい感じでしょ?」「よくわからないけど」
「気持ちよくない?」「……」ん? 間が空いた。彼女が手をサッと引っ込める。どうした?
「……」彼女の視線は隣の客のほうを向いている。イチャついてるのを見られるのが恥ずかしいのか
な。タハラさん、照れすぎだって。だけどこれ、裏を返せば、期待する効果が現れてるってことかな?1時間ほどで居酒屋を出た。
「じゃあもう1軒ちらっといかない?」「…すみません。さっき親に家に帰るって連絡しちゃて…。ぜひまた次回」こりゃダメだな。
手がキレイと言われる三十男です
手をピカピカにしてから5日が経ったが、まだ美しさは保っている。あきらめるのは早い。出会い系でリベンジしよう。出会い系アプリのプロフィール写真を手の写メにし、女たちにメッセージを送ってみた。〈はじめまして。手がキレイと言われる三十男です。ギターが趣味で、得意な曲は福山の桜坂。よろしくです〉まもなく一通の連絡がきた。
〈福山、私も好きです。何してる人ですか?〉
 名前「アミ」、年齢「25才」、仕事「アルバイト」。写メはないが、どんな子かな?
〈メールどうもです。仕事はごくごく普通の会社員です。平日は職場でパソコン作業したり、打ち合わせをしたり、同僚と飲みに行ったり。そして土日はギターで福山を弾く、みたいな(笑)。アミさんは休日は?〉
〈休みは土日ではないです。でも私はバイトなんで、そこまで忙しくはないですよ〉
時間があることをアピールしてくるあたり、さっさと誘ってほしそうじゃないの?
〈いやいや、忙しぶって書いてみましたが、実はぼくも、そんなに忙しくありません。というか今週はヒマです。よかったらご飯でもどうですか? ごちそうしますんで〉
〈ご飯、行きたいです。今週なら明日、大丈夫です!〉
 さぁリベンジだ!
「たしかに、しっとりしてますね」
翌日夕方6時。新宿駅前で周囲を見渡した。先ほどLINEで聞いたアミの服装はジージャン…。あの子か。「アミちゃんですか?」「あ、はい」
なかなかかわいい。女芸人のにゃんこスターを肉付きよくしたようなコだ。こりゃあ当たりを引いたんじゃないの。しかし当たりを引いたと思っているのは、アミもだろう。こんなに手がきれいな男、そうはいないはずだからね。歌舞伎町のラブホ街そばの安居酒屋に入った。
「いやー、こうやって向かい合って見ると、アミちゃん、かわいいねえ」
「ありがとうございまーす」
「ちなみに、オレの手はどう? 写真の印象と比べて?」
「えっ、まぁ変わらないんじゃないですか?」
何だかそっけない返事だなぁ。会ったばかりなのでまだ緊張してるのかしら?緊張をほぐすにはスキンシップが一番だ。彼女の好きな料理を注文をしてやってから、指をちょんちょんと触ってみる。
「アミちゃんって、手が小さくない?」
「別にフツーだけど」「というか、オレの手、触り心地いいってよく言われるんだけど」
ふふっ、どうよこのきれいな手の感触。彼女がオレの指をペタペタと触り返してきた。
「たしかに、しっとりしてますね」緊張はほぐれたようだな。だったらぐいぐい盛り上げていきましょう。「よく言われるよ、頬ずりしたくなるって」「えー」
「とりあず、頭なでなでされたくなったでしょ?」「あっ、うん」
頭に持っていくと、うっとしりした表情を浮かべるアミ。おいおい、何を期待してるんだい?居酒屋を出た後、どこへ行くとも言わずに手を握って歩き出すと、彼女はすんなりラブホについてきた。
小指から順番に一つずつ舐めさせる
さて、お楽しみの時間だ。先にシャワーを浴びてベッドに寝転がる。今ごろアミはアソコを入念に洗っているに違いない。手マンを想像しながら。シャワーの音が止まった。バスタオルを巻いて近づいきた。早くおいで。彼女がベッドに入ってくる。バスタオルを取ると、小ぶりのおっぱいが現れた。ちくびを指先でつんつんと撫でる。「もう立ってるじゃん」
彼女が体をくねらせた。いい感度だなぁ。さぁどこから触ってあげよかな。まずは味わわせてやるとするか。口に手を突っこんでやった。「んっ、ぐぐぐ」「舐めてもいいよ」
小指から順番に一つずつ舐めさせる。よしよし、中指は特にしっかり味わわせよう。このあとで突っ込む指だからね。「おいしい?」「……うん」
いいねいいね。オレも気分がのってきたんだけど。親指まで舐めさせたあと、その手を少しずつ下に向かっていく。胸までくると、喘ぎ声が。「あぁぁぁ…」
大きく股を広げ、割れ目にぴとりとあてがう。おおっ、めっちゃ濡れてるじゃん。中指をずぶずぶと入れる。同時にひときわ大きな声が漏れた。「あぁぁぁっ、いいっ」
これほどまでに期待されて臨む手マンもないな。指が折れるほど頑張っちゃうよ。Gスポットを中心にぐりぐりと刺激する。彼女の声はどんどん大きくなっていく。ここはもちろんこのままイカせてやろうじゃないか。と思ったときだ。彼女がかっと見開いた。
「ねぇ、ちょっと痛い」えっ? うそ?「…ごめん」「もう入れて。というか、あんまり指は好きじゃないんで」えええっ。何それ? これまでの流れは何だったの?
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