海外風俗体験談のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます




超大人気・美谷朱里・枢木あおいちゃんも
プレステージMGS動画もマジックミラー号も!
U-NEXTユーネクストR18
U?NEXT月額利用料金2,189円(税込)
本ページの情報は2021年2月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

DMMのアダルトAV見放題はこちら
ただ今30日間無料お試し中!
月額利用料金550円(税込)
DMM見放題chライト(R18)

カテゴリ:海外風俗体験談

  • 2021/06/28海外風俗体験談

    「今月も、そんな感じの『単純やけど、実はすごいテクニック』みたいな感じでいこうや。実際にやってみたら、効果てきめんやった! みたいな展開、あるかもしれんで? この連載で再びフーゾク界のレボリューションを起こすんや」「はぁ……で、何かありますか?」目を閉じ、なにやら考えだす編集長。考えること約1分。クワッと目が開きました! ……来る! またこの人のとんでもない思いつきがくるぞ!「Mにメチャクチャ優しく接...

    記事を読む

  • 2021/05/23海外風俗体験談

    読者のみなさんの中に、こんな偏見を持っている方はいないだろうか。激安風俗店に在籍している嬢は、もれなく不愛想な上に、デブでブスのハズレ女ばかりだ、と。単刀直入に言わせてもらう。その考えは間違っている。そんな浅はかな偏見で激安店を避けるのは非常にもったいない。否! 断じて否である。時間をかけて探せば、激安店でもアタリ嬢が見つかるのだ。ただし、高級店のように全てが完璧なわけではない。あくまで激安店にし...

    記事を読む

  • 2021/04/11海外風俗体験談

    まずは自己紹介から。みなさん、初めまして。JOJOと申します。現在、「WORLDSEX TRIP」というブログ(月間80万PV)と「JOJO Channel」というユーチューブチャンネル(登録者数18万人)を運営し、世界各国のフーゾク情報を発信しています。こんな活動を始めたそもそものキッカケは、勤めていた企業を退職したことでした。給料は良かったのですが、あまりの激務に耐えられなかったのです。そして、自由の身となった僕は、かね...

    記事を読む

  • 2020/10/02海外風俗体験談

    ベトナムは社会主義が行き詰まり、「ドイモイ開放政策」を導入した。市内にはホテルが建ち並び、観光客目当ての土産物屋が軒を連ね始めている。となれば、気になるのは夜の遊びだ。首都ハノイに赴任する私が、ベトナムのとっておきをお教えしよう。アジアとはいえ、かつてフランス領だったベトナムは、なんともエキゾチックだ。ヨーロッパ風の街並みを、深いスリットの入った民族衣装アオザイ姿の女性が歩く様にはがときめく。そん...

    記事を読む

  • 2020/09/24海外風俗体験談

    公安ーの取り締まりが厳しくて風業が育たない街で声かけるポン引きやストリートガールは全員が暴力バーのキヤッチ等々こと上海に関しては風俗事情でいいウワサを聞いたことがない。おまけに、急速な経済成長をつづける中国の都市である。その物価上昇率に比例しもはやホテルの宿泊料や一流レストランは日本以上。格安に酒池肉林の世界を楽しむといぅいつもの楽園探しのコンセプトからすれば、当然避けるべき場所であった。しかし、...

    記事を読む

  • 2020/09/15海外風俗体験談

    続いてもう一つセブ島の「ナンパ公園」で現役女子大生をナンパ体験談モノ読者の皆様ご無沙汰しております。フィリピンセブ島の遊び方をリポー卜した中年男であります。実は先日、かの地でまたまたオモシイ体験をしてきまして。悪友人と通算回目のセブ旅行にやってきた俺は群れなす客引きを蹴散らし、送迎バスに乗り込んだ。単に遊ぶだけなら、中国やカンボジア、タイでも十分楽しめるがこの国の女は種独特。恋人のように熱っぽく、...

    記事を読む

  • 2020/07/14海外風俗体験談

    メキシコ、遊ぶには遠すぎるという事情だろうが、読者の中には俺のような外人好きも少なからずいる。そこで今回は、編集部に代わり、この俺がとっておきの場所を教よう。メキシコのティファナ。いま、世界中の金髪マニアが最も注目する熱きスポットだ。USAとの国境に隣接しているティファナは、ロサンゼルスから車で2時間のところに位置する。アメリカ旅行のついでに、ブラリと立ち寄るには利便性の高い観光都市だ。この街、と...

    記事を読む

  • 2020/05/04海外風俗体験談

    コロナの自粛期間だからこそWEB上では旅行気分をどうぞ【概略・全文は上記記事をお読みください】世界広しと言えどもバンコクほど日本人が数多く在住する街は他にない。企業の駐在員以外にも、労働ビザを持たず非合法で働く者、長期旅行者の沈没組等、ぜんぶ入れると、その数かるく5万人以上。ちょっとした地方都市なみの人口である。だけに、バンコク市内には小さな日本人街があちこち点在している。日本語の看板が乱立し、日...

    記事を読む

  • 2020/04/09海外風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】イスラム教徒御用達ホテルとして有名なグレースホテルを訪れていた。喫茶部のモーちゃんに会うためだ。彼女とは昨年知り合った。毎日のようにロビー横のカフェにやって来ては世間話に興じ、すっかり顔見知りに。その後もバンコクを訪れるたび、彼女の顔を見に足を運んでいたのだが…。「あれ?今日はモー休み?」「それ誰?」あらら、どうやらモーはウェイトレスを辞めてしまったらしい。...

    記事を読む

ドMの女の子をセフレにする方法・超絶優しく扱うとどうなるか?

SnapCrab_NoName_2021-6-28_10-20-35_No-00.jpg

「今月も、そんな感じの『単純やけど、実はすごいテクニック』みたいな感じでいこうや。実際にやってみたら、効果てきめんやった! みたいな展開、あるかもしれんで? この連載で再びフーゾク界のレボリューションを起こすんや」
「はぁ……で、何かありますか?」

目を閉じ、なにやら考えだす編集長。考えること約1分。クワッと目が開きました! ……来る! またこの人のとんでもない思いつきがくるぞ!

「Mにメチャクチャ優しく接するのはどうや?プロフィールにMと書かれてるコは、客も相当な無理をするやろ? そんなコに、常軌を逸した優しさをみせるんや! そしたら『こんな優しくされたのはじめて』みたいになって、間違いなく惚れられるで!」

「本番がヤレるってことですか?」
「本番どころやないやろうな。言うなればセフレ化するのも簡単やろうな」

Mにやさしく。なんかブルーハーツの曲みたいなテーマですが、本当にうまくいくのでしょうか? でも、たしかに前回のように、すごい単純なテーマにこそ、お宝が埋まっているかもしれません。その昔、ブルーハーツの甲本ヒロトは『人にやさしく』の中で「僕がでっかい声で『ガンバレ』って言ってやる!」みたいなことを言っていました。最後にはとりあえず「ガンバレ」って言ってあげますか。

と、いうわけでございまして、今回のテーマは「Mにやさしく接すれば、本番どころじゃなく惚れられるか?」です。酷いことは一切せずに、あえてやさしく。……たしかに編集長が言う通り「超やさしい! つきあってほしい!セフレでもOK!」みたいな展開、あるかもしれません。

でも同時に危険なのは、〝本物のM〞だった場合です。アナルを犯されつつ、尻っぺたをバチコンバチコン引っ叩かれるのが大好きな本当のドMだった場合、やさしくすることが裏目に出ることもあるわけです。
「なにこの人、全然責めてくれないんだけど。使えないブタだわ」
みたいに思われることも充分ありえるのです。う〜〜ん、けっこう難しいぞ。と、いうわけで、とりあえずはお店選びから。
今回は、「いつも酷いことをされているM」を探すために、SM系のお店をチョイスします。SM系の店なら、確実に超〜ドSなお客さんたに酷いことをされてるはずですからね。

さっそく【SM】【ヘルス】【都内】などのキーワードで探してみます。お、この店、いいんじゃないかしら。基本プレイに「縛り」「強制オナニー」「顔射」「ローター」などが付いていて、オプション「撮影」「剃毛」「平手打ち(顔5発)」と、なんでもできちゃう感じです。

この連載でよく登場する「S」でも同じようなオプションがありますが、アッチは2千円の指名料さえ払えば、オプションはヤリ放題。
……こちらの店は、オプション1個がメッチャ高い! 顔を5発平手打ちなんて、3万円ですよ! 超高い!「黄金舐め(舐めさせる)」に限っては9万円ですって!これはさすがに法外な値段な気がしますが、まぁ、ウ舐めさせたり、顔にかけるっていうのは、本来とんでもないことな訳ですから、このくらいのお金が必要ってことなのかもしれません。

そう考えると、『S』の女のコって本当にひどい! 身体中に落書きされたあとで、ぶっかけられても1万円かからないわけですから。人権ってなんなんでしょうね。
で、プレイ金額を見てみると、安いコースもありますが、『ハードSコース』は70分3万9800円。その下の『AF付きスタンダードSコース』でも70分2万4800円とけっこうな値段です。これにオプションを付けたら、あっという間に5〜6万円いっちゃいますよ!

悩んだ結果、ここは『AF付きスタンダードSコース』で行くことに。オプションは、やさしくするわけですからゼロです。2万4800円! これだけ払って、Sっぽく責めないなんて! なんかもったいな〜い!
「F」の案内所(普通のマンションの一室でした)にやってまいりました。細面の店員が写真を見せてくれます。
……いやー、サイトでも確認してましたが、かなりレベル高いです! 
けっこうな値段を取るだけはあります。みんな黒髪にくりっとしたたぬきっぽい目。いわゆる〝ドM顔〞っぽいコがいっぱいいます。お、このコ、とくにカワイイ!黒髪で、バリッバリのM顔。EカップのYちゃん(20歳)。オプションも多めで、フィストファック、剃毛プレイ、生AF以外はほとんどOK!これはかなり酷いことされてるカンジがプンプンいたします!

「このコ、どんなカンジ?」細面の店員に聞いてみます。
「Yちゃん! このコはかなりリピーターが付いてる感じですね。身体もぷりっぷりですし、素直で、かなりのドMちゃんなので、しっかり楽しめると思いますよ!」
リピーターの付いちゃってるぷりっぷりのドMちゃんね。いいじゃないの! 
Yちゃんを選び、コース料金2万4800円と、入会金、指名料合わせて3000円。しめて、2万7800円を支払います。うっわ〜、超贅沢〜!お金を支払い、近くのホテルに入り、スタンバイ。イメトレ開始です。きっとYちゃんは、これまで部屋に着いた瞬間にドスの利いた声で「しゃぶれ」とか命令されて、玄関で即尺させられたり、飲まされたりしてるはずです。なので、とりあえずボクは、つねに笑顔で「来てくれてありがとうね!」みたいなカンジでいこうと思います。洋服も褒めてあげましょう。

「身体、超キレイだね」とかも言いましょう(キレイじゃなくても)。シャワーで身体を洗ってあげましょう。
「熱くない?」って優しく聞いてあげましょう。指入れとかも「痛くない?」とか言ってあげましょう。もう、考えられることは全部やってあげましょう。この『AF付きスタンダードSコース』には、基本の無料オプションで、「観賞」や、「ロウソク垂らし」「ギャグボール」「アナルバイブ」が付いていますが、一切やりません。何て言っても「Mにやさしく」ですからね。マイクロフォンで「ガンバレ!」って言ってやるわけですから。もったいない気持ちはいっぱいありますが、そこは仕方ありません。

あとは、YちゃんがモノホンのハードなドMで「こいつ、全然使えねぇな!」と思われないことを祈るだけですね。コンコン!来た! 来ました! 神様! 写真の通りでおねがいします! ゆっくりと扉を開けます。
「こんにちは。お待たせしました……」
黒髪の小動物のような表情をしたYちゃんが立っていました。薄ピンクのコートに、黒いストッキング。写真で見た感じよりカワイイ!! 心の中でガッツポーズです。

「あ、今日はよろしくね。すごく可愛いね。嬉しいよ!」「え、本当ですか。ありがとうございます!」
扉が開いたときは、ちょっとキョドってるような表情でしたが、こちらの言葉にニコッと微笑むYちゃん。良いコっぽいじゃない! 靴を脱いで部屋に入ってくると、急に床にペタンと座ります。
「本日は、宜しくお願いいたします」
おぉ! 三つ指揃えて頭を下げましたよ!! 何コレ! さすがSM店!かなり支配欲をビンビンに刺激されるけど、ここは「Mにやさしく」しなければ!!!すっと、ボクも腰を降ろし、Yちゃんの前にペタンと正座で座ります。
「こちらこそ、よろしくね(と、こっちも頭を下げつつ)。礼儀正しくしてくれてありがとう。大丈夫? 床に直接座るとヒザとか痛くなっちゃうよ?」
「え……。あ、ありがとうございます。すいません、なんか……よろしくお願いします!」
再びぺこりと頭を下げるYちゃん。あきらかに「え、この人、今までのお客さんと全然違う!」と面食らっているようです。いいぞいいぞ!

「じゃあ、シャワーに行きましょう。服、脱がさせてください」
そう言って、ボクの靴下を脱がせてくれます。ここは、脱がさせてあげましょう。すっかりハダカにさせられたあとは、攻守交代です。
「ありがとう。じゃあ、お返しにYちゃんも脱がせてあげるね。……あ、恥ずかしかったら、自分で脱いでもらってもいいよ? どっちでも好きなほうで」
「あーー……、私、自分で脱ぎます。なんか、ありがとうございます」
さっきまでは面食らった顔をしていましたが、今のやりとりであきらかにニコッてしました。なんか嬉しそう!Yちゃんが服を脱いでるスキに、バスルームに入って、シャワーを出します。温度調節をしながら待っていると、裸になったYちゃんが入ってきました。うぉ! まぁまぁ細いのに、オッパイ大きい! 乳輪も色素薄くて、好みのオッパイですよ、コレは!

「あ、ごめんなさい。シャワー、やります!」
「ん、大丈夫だよ。じゃあ、先に洗ってあげるね。どう、熱くない?」
 自分の手にシャワーのお湯を当て、温度を確認してから、Yちゃんの腕にかけます。
「あ、大丈夫です。あったかいです」
「OK。毎回、おフロ入ってボディソープで洗ってると、肌がピリピリしちゃうよね。お湯だけで流す感じにしようか?」
「あ〜、すいません。なんか……優しいですね」
「そう? 普通だよ。優しいなんて、あまり言われないよ〜」
「え〜、すごく優しい〜」
「他のお客さんもこんな感じじゃないの?」
「うーん、ちょっと違いますね。やっぱり怖い感じっていうか、いかつい感じの雰囲気だしてくる人とか、クールな感じで、淡々と責めて来る人とか……そういうタイプが多くて。優しいって感じじゃないんですよね」
「そっかー。でも、Sっぽく、ちょっと怖い感じで責められるほうが好きだったりするの?」
「いやー、そういう人もイヤじゃないですけど、優しい人は好きです」

いいじゃない! もうコレは完全にボクの術中にハマってますよ! 完全にボクにホレちゃいますよ、コレ!シャワーから出てきて、ベッドに座り、優しくキスをします。いきなり舌を絡ませるガツガツ系ではなく、チュッチュと小鳥のような〝ついばみキス〞。そのまま首筋から、胸、手マンと、恋人のような流れです。そして、ことあるごとに「大丈夫?」「指、痛くない?痛かったら言ってね?」と、優しい言葉をかけてあげます。

「あの……、一応、ロウソクとかバイブとか、あるんですけど……どうしますか?」
ふと、Yちゃんが言います。こっちがずっとノーマルに攻めていたので申し訳なくなったのでしょうか。
「Yちゃん、そういうのされたいの?」
「え……されたいっていうか……いつもしてるんで」
「Yちゃんが好きで、されたいならいいんだけど、お仕事だからってことなら、しなくて大丈夫だよ」もちろん本心を言えば、こんなカワイイコに浣腸とかしてみたいって思いはあります。顔射もしたいし、ロウソクとかも垂らしたことないからやってみたい! でも今回はガマン! お金、超もったいないけど!
「だってさ、こう言っちゃなんだけど……、世の中には、そういうことが好きで好きでたまんないってコはいそうだけど、ロウソクを垂らされたり、顔を思いっきり叩かれて、心から嬉しいなんてコはいないと思うんだよね」「……そうですよね。私も本当は、あんまり好きじゃなくて……」
出た! M女のSM苦手宣言! ボクの優しい攻撃に本音が出ました!!

「そうだよね。今まで、けっこう酷いことされてきたんでしょ?」
「はい……。首を締められたり、喉奥に出されて、吐いちゃったり……。洋服に精子かけられたり……中出しされたこともあるし」
「それはひどいね! お店の人には言わなかったの」
「なんか強く言えないんですよね。それにピル飲んでるんで、まぁ大丈夫は大丈夫なんですど……。あと、やっぱりちょっとオカシイ人も多くて。『顔面騎乗して、口の中にンチして』っていう人とか、『目の白目のところを針で刺させてくれたら50万円払う』って人とかいて。正直、怖いし」

……さすがSM店。頭がオカシイ奴ばっかり来るようです! うわー、コエーなー! ちなみにYちゃんは実際、Mなの?
「私、Mだとは思うんですけど、このお店でやらなくちゃいけないことって、Mとしてしてほしいことのレベルを超えちゃってるっていうか……。本当はけっこう辛いんですよね」
「まぁ、そうだよね。美味しい料理も、お腹いっぱいになったら、それ以降は食べるのが拷問になっちゃうもんね」
「あ、そうです! そういう感じです」
ウフフフ、とYちゃんが笑う。ボクもハハハハと笑った。ピピピピピピピ……え?なに今の音???
「あ、もう10分前です!ごめんなさい!話やすくてたくさん話しちゃった!!」
マジかよ!!シャワーで全身洗ってあげたりしてたのもあって、時間が無くなってました! うわーー! フェラすらしてもらってないんだけど!! どうすんの、コレ!!!
「あの、どうしたらイケますか? よかったら、生でエッチしますか?」
えええーー?? なにそれ?? 
「雨降ってるみたいなんで、ビニール傘、持ってきます?」みたいなノリだったよ! ピル飲んでるから、全然平気なのかもしんないけど!

いや、たしかにYちゃんカワイイし、生で本番したい。「Mにやさしくしてあげれば、セックスはもちろん惚れられてセフレにだってできちゃう」ということでした。でも、このセックスは違くない? ここはセックスとかはガマンして、連絡先を交換して、セフレ化できるかを検証したほうがいいんじゃないでしょうか? 目の前のセックスに惑わされて、大きいものを見失ってはダメだ!

「あの、さっきはイヤだったって言ったんですけど、中出ししてもいいですよ?ピル飲んでますし、お客さん、やさしくて良い人なんで……」
中出しOKなの??マジかよ!悩むなーー!でも、このコ、絶対けっこう中出しさせてるよね??
「うーん、Yちゃん。実はけっこう本番してる感じ?」
「あー、そんなことはないですけど。めったにしないですよ……」
 なに? 「めったにしない」って!やってんじゃん! そこそこやってるよ!
「……じゃあ、いいよ。その気持ちだけで嬉しいよ。それじゃあさ、もしよかったらメアドかLINE交換しよ」
そう言うと、Yちゃん、ニッコリ笑って言いました。
「あ、そういうのはダメなんですよ。それと一応彼氏いて、ホストやってるんですけど、すごく好きなんで、ケータイの履歴とかアドレスとかも管理されちゃってて、ちょっとごめんなさい」
えええええええええええええええええええええーーーーー??????? マジでえええ??? 今までメチャクチャがんばって優しくしてたのに??? なにそれ???結局、生セックスさせてもらいましたとさ。あーー、中出し気持ちよかったです。あーあー
タグ

激安風俗店に若くて可愛い女の子が増えてるのはどうして?格安ピンサロ手コキ店でも超絶美人はいた

ピンサロ手コキ店でも超絶美人ピンサロ手コキ店でも超絶美人ピンサロ手コキ店でも超絶美人ピンサロ手コキ店でも超絶美人ピンサロ手コキ店でも超絶美人ピンサロ手コキ店でも超絶美人ピンサロ手コキ店でも超絶美人読者のみなさんの中に、こんな偏見を持っている方はいないだろうか。
激安風俗店に在籍している嬢は、もれなく不愛想な上に、デブでブスのハズレ女ばかりだ、と。単刀直入に言わせてもらう。その考えは間違っている。そんな浅はかな偏見で激安店を避けるのは非常にもったいない。
否! 断じて否である。時間をかけて探せば、激安店でもアタリ嬢が見つかるのだ。ただし、高級店のように全てが完璧なわけではない。あくまで激安店にしては、なかなかいい娘であるという意味だ。今回は、そんな激安店に降り立った女神風俗嬢とプレイを味わってみることにした。
これを読めば、すぐにでも予約したくなりますよ。
ルックスだけでも女神クラス
まず1軒目はお手軽な風俗の定番、手コキ店だ。
この店は手コキの最大手チェーンで、5千円以下でプレイ代金や指名料、レンタルルーム代のすべてを賄える、かなりの激安店だ。このR嬢を指名した理由は、まずホームページのプロフに記載された170センチ24才という、手コキ店では珍しいモデルのような高身長。ここまでスタイルのいい女が激安店にいるのは珍しい。さらには彼女の写メ日記に寄せられる、客の男たちの熱狂的なコメントだ。
日記が更新されるたびに、「○月×日に予約をお願いします」とコメントをつけているのだ。
日記上で大まかな次の出勤日を公開してるので、我先にと予約を入れているわけだ。
ここまでの人気を考えれば、激安店の女神である可能性はかなり高いといえるだろう。
さっそく、一番近くで空いている、2日後の夕方で予約を入れた。本当はスグにでも行くつもりだったのだが、埋まってしまっていたのだ。この人気ぶり、期待がふくらんでくるぞ。
予約当日。町田駅の線路沿いにある、レンタルルームにやってきた。 受付で部屋代の1千円を支払い、先にシャワーを浴びて、待機する。
あー、早くこないかな。ドキドキすること数分、ようやくドアがコンコンとノックされた。待ってたよ、もう!
「いま、開けますねー」
ドアの外に立っていたR嬢を見てビックリ。スゲー、スタイルいいじゃん!
「ども、Rです」
ドアを開けて向かえ入れる。鼻が高くて、ちょっとキツイ雰囲気の顔立ちだ。たしかにホームページにあるように170センチはありそうだぞ。顔は女優の香里奈に少し似てるかな。この子の方が垂れ目だけど、M心をくすぐられるキツメの雰囲気だ。うーむ、これはルックスだけでも女神クラスの美貌と認定しても差し支えなさそうだ。
「お店に電話しますねー」「ああ、はいどうぞ」
ちょっとばかり見とれてしまった。こりゃかなりレベルが高い。なんで激安店で働いてるのか、不思議なくらいだ。電話を終えた彼女に話しかけてみる。
「スタイルめっちゃいいね。モデルさんとかやってなかったの?」
「ああ、はい。昔ちょっとだけやってました」
「へー、雑誌とかに出てたの?」
「すみません。プライベートなことはあまりしゃべりたくないんです」
え? 急に、イヤーな空気が漂ってきた。その手の話は地雷だったかなあ。ガツガツ聞きすぎちゃたのかも。ま、美人なうえに性格まで良かったら、激安店にはいないよな。
「それじゃあ、お金をいただけますか? 3500円になります」
安い、これぞ激安店のお値段だ。顔をオカズに射精できるレベル
添い寝の体勢になって、チンコを握ってもらう。腕が長いからか、手コキされながら、顔を間近で眺められる。にしてもパーツが整ってるなあ。服を着たままでも、この顔をオカズに射精できるレベルだ。チンコを慣れた手つきで握って、シコシコと上下に動かしている。さすが手コキ店で働いてるだけあって、テクはなかなかだ。強すぎず、弱すぎずちょうどいい握力である。
「いやー、近くでみても本当カワイイね」
「やめてください。あんまり言われると照れるでしょ!」
よかった。機嫌も直してくれたみたい。少しずつチンコの方も硬くなってきたしって、あれ? 今になって気が付いたけど、彼女、腕のところになんか傷ができてる。いや、よーく、見てみると、手首の内側のところから、ヒジの裏あたりまでスジのような傷が何本も入ってるぞ。
リストカットだ。中にはまだ赤い傷跡もある。たぶん新しいやつだろう。それも結構な傷の数だ。思わず反対側の腕も確認しようとしてみたが、上手い具合に隠されていた。なにか事情があるんだろうな。絶対地雷だろうから口にだして聞いてみるのはよそう。ま、腕にリスカ痕が残ってるのを知っていても、これほどルックスのよさとスタイルさえあれば、客がつくんだろうな。客の男によっては、そういうメンヘラっぽい嬢は絶対に無理って人もいるだろうから、30分3500円の手コキ店にいるんだろう。ちょっと納得できた。
「どう? これで気持ちいい?」
「うん。いいよ。そのままのペースでお願い」
うーむ。やっぱり何度見ても、美人だ。肌のキメも細かいし、目もクリっとしてる。うおー、興奮してきた。やべー。
「もう少し強くしてくれる?」「こう?」「そうそう!」
ああ、ヤバイ、イキそうかも。ギュッと、チンコを握られた。
「まだ、ダメですよー」なになに、寸止めまでしてくれるの?
「はい、さいかーい」
意地悪そうに言って手コキが始まった。うー、美人にイジメられるとM心がくすぐられるんですけど! 辛口でSっ気たっぷりの女神だなあ。その後、数回の「出そう」、「まだダメ」のラリーを続けてたら、さすがに、しびれを切らしたようで、女神からお許しが出た。「じゃあ、もう出しちゃってもいいよ」その言葉を合図に白い精液がプシャっと飛び散った。寸止めを繰り返したから、スゴイ出方をしてるよ。
「ちょっと、髪についたんじゃなの?」
そう言って鏡を確認しに行ってしまった。立ち上がるとモデルさんみたいにデカい。改めて手足が長いなー。いくら腕にキズ痕があったとして、手コキ店で服を着てれば関係ないし。モデルクラスの嬢にシコシコしてもらえるなんて感激だ!女神に認定しよう。
この値段のピンサロでシックスナインまで!
お次は大塚駅にあるピンサロだ。大塚といえば激安ピンサロの聖地ともいうべき場所で、何十軒もがしのぎをけずっている。有名店にいる、プロフ年齢31才の「M」さんが女神と呼ばれるにふさわしい嬢だという評判を聞きつけた。
風俗店の口コミに定評がある爆サイという掲示板サイトには、M嬢のための個人スレッドまで立ち上げられていて、すでに300以上のレスがついている。
そのほとんどが彼女のネットリしたプレイに対する熱い感想だった。
さて、いったいどんな体験をさせてくれるのか。さっそく店を訪れるとしよう。
階段の踊り場に店員が立っていた。「いらっしゃいませ。フリーですか? ご指名ですか?」
「指名で、Mさんをお願いします」
この店は指名料込で20分4千円。超破格の値段だ。本物の激安店だよ、こりゃ。
待機室で10分ほどヒマをつぶしていたら、店員から声がかかった。
「では、ご案内しまーす!」
店員に先導され、フロアにある長イスに着席した。この店は一般的なピンサロに比べて照明が強く、しかも長イスに仕切りがないので、他の客たちのプレイが丸見えだ。大塚の激安ピンサロにありがちな回転コースを利用してる客が多いようで、通路を在籍嬢たちが移動している。そのほとんどが太ったオバチャンばっかり。M嬢の体形は大丈夫だろうか。ウワサどおりの女神であってくれよと願うしかない。そこにトコトコと小走りで女性がやって来た。
「どうも~、ご指名ありがとうございま~す」
実年齢は30代後半くらいだろうか。ちょっとホウレイ線が目立つけど、笑顔が素敵な優しそうな美熟女さんだ。小柄で華奢な体つきだ。他の嬢の太った身体を見ているので、余計に細く感じる。
「はい。お口をコッチにむけて。チュッ」イソジンのニオイがする軽いキスだった。
「今日はどこから来てくれたの?」
そう言いながら、股間の上に手を置いてサワサワと撫でてきた。その間にもチュッ、チュッと軽く口にキスをされる。うわ、主導権を握られちゃってるよ。
「ほら、あなたも触ってちょうだい」
キャミソールの中に手を突っ込む。少し垂れてはいるが、収まりのいいサイズだ。
「そうよー、ゆっくりモミモミしてねー、んっ! んっ!」
そう言いながらまたも軽くキス。リードされるがままなので身を任せてリラックスできる。一人目の女神とは違って、ルックスはそれほどでもないけど、包容力のあるプレイをしてくれるようだ。
お次は俺を長イスに寝転ばせて、顔の上にまたがってきた。
「はあい。アソコ、舐めてくれる?」
この値段のピンサロでシックスナインまで!周りを見回しても、他の客たちはただフェラを受けているだけだ。店のシステムってわけじゃないらしい。
たぶん、彼女の専売特許なんだろうな。包容力バツグンで、雰囲気作りがとっても上手な女神だ。
精管に残った精子を吸い取るように
たぶん、この店の客は若い男よりも、年配の方が多いから、こういう接客が受けるんだろうな。
オープンな場所にいるのに、まるで二人きりで個室にいるかのような密着感。そして俺に考えるヒマをあたえずリードする技術。相当な経験を積んでるにちがいない。
「じゃあ、ズボンを下ろすわよー」
ボロンとチンコが登場。いきなり耳元で囁かれた。
「わあ、恥ずかしいの出ちゃったわね」長イスに寝転がったままチンコ露出。癒しプレイのおかげで半勃ちの状態だ。「キレイキレイねー」おしぼりを使ってチンコを入念にフキフキ。なにやら時計の針を回すように手で円形を描いている。なんだこの新しい愛撫は。
「はい、じゃあ舐めるわよー」嬢はイスの前で膝立ちになり、長イスに寝転ぶ俺に垂直の角度で、チンコをくわえた。口の中で飴玉を転がすように、チンコを舌でもてあそんでくる。
それに従って、だんだん硬さを増していくチンコ。あー、気持ちよくなってきた。お次は横に寝転がっていた身体を起こされ、対面でフェラが始まった。
彼女の手は俺の着てるパーカーの下を通って、乳首を刺激し始めた。あー、とんがったツメの先がたまりませんなあ。かたやチンコはノドの奥の方まで吸引している。かと思えば、ゴッ、ゴッと奥の奥まで、咥えこまれてしまった。ディープスロートってやつだ。
苦しくないのだろうか、そのまま奥まで加えた状態で、ゆっくり頭を前後に振り始めた。口の中では舌が脈打つようにうなっている。いやあ、こんな丁寧なフェラが激安店で味わえるとは! ちょっと感激。そこへアナウンスが流れた。
「3番シート。残り5分でーす」
幸せな時間は早く過ぎるもの。せっかく女神と極楽気分を堪能していたのに…。そのアナウンスが耳に入った彼女は徐々に口の中の圧を強くして、精子を絞りとる準備にとりかかっている。それに合わせて頭が前後に動くスピードも早くなっていく。チンコにネチョネチョした舌がまとわりついて超気持ちがいい。
「ああ、ヤバイです。出ます!」
ドピュ、ドピュ、ドピューと、口内に発射した。しかし、スグにはチンコを離そうとせず、ギューと精管に残った精子を吸い取るようにしてから、ティッシュに吐き出した。
はあ、気持ちよかったー。激安ピンサロは、質より量︵回転︶で嬢をあてがうパターンばかりかと思っていたが、中にはゆったり丁寧なプレイを堪能できる女神がいたようだ。
タグ

地球上にはこんな素敵なフーゾクがあるんです・海外の風俗売春事情

海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情海外の風俗売春事情
まずは自己紹介から。みなさん、初めまして。JOJOと申します。現在、「WORLDSEX TRIP」というブログ(月間80万PV)と「JOJO Channel」というユーチューブチャンネル(登録者数18
万人)を運営し、世界各国のフーゾク情報を発信しています。
こんな活動を始めたそもそものキッカケは、勤めていた企業を退職したことでした。給料は良かったのですが、あまりの激務に耐えられなかったのです。
そして、自由の身となった僕は、かねてからの夢だった世界一周の旅に出ることに。幸い、会社員時
代の貯金はたんまりとある。帰国日は特に決めず、ゆっくりと世界を見て回ろうと考えたのです。
旅先ではブログを書くのが日課でした。もともとエロ遊びが大好きだったため、訪れた町のフーゾクで遊び、そのときの様子をブログで公開するワケです。
そして現在はブログと、最近始めたユーチューブ関連の収入で世界を放浪しています。さて、僕の海外フーゾク情報にこれだけニーズがある一番の理由は、守備範囲の広さだと思っています。海外フーゾクの紹介ブログは他にもたくさんありますが、ほとんどの情報がアジア中心なのはご存知でしょう。しかし僕の場合はアジア以外にも欧米、アフリカ、南米、カリブ海などもカバーし、おまけにそれは現地のフーゾクに実際に足を運んでゲットした生きた情報です。
だからこそ声を大にして言えるのです。世界には日本人の想像も及ばないような、楽しいフーゾクがたくさんあるんだと。というわけで本日は、僕が目の当たりにしてきた世界の珍しいフーゾクをご紹介したいと思います。どうぞお付き合いください。
道路沿いにいる下着姿の立ちんぼと森で青姦!
ハンガリーブダペスト
昨19年もいろんな国に出かけました。東欧の国、ハンガリーもそのうちのひとつです。この国のフーゾクには、ストリップ、エロマッサージ、セックスクラブなどがありますが、主流はエスコートクラブです。日本でいうところの本番デリヘルに雰囲気は近いでしょうか。しかし、ユニークさでいえば、首都ブダペスト郊外の道路沿いにある立ちんぼスポットがダントツ。なんと、ここの立ちんぼは下着姿で客を待っているのです。真っ昼間の路上で、金髪女性がブラとパンティをさらけ出してお尻を振っている。いろんな国でたくさんの立ちんぼを見てきた僕も、初めてこの光景を見たときはさす
がに驚いたものです。何なんだ、これは!
ブダペスト市内には、街中にもいくつか立ちんぼエリアがあるのですが、女性がこんなアグレッシブな恰好をしているのはここだけです。おまけにルックスを比べても、街にいる立ちんぼよりハイレベルなのだから言うことはありません。遊びの流れとしては、まず車で立ちんぼエリアに向かい、気に入ったコがいれば、車を路肩に止めて窓から声をかけます。
ちなみに僕の場合は、どこの国に行っても、基本、会話は英語で行うのですが、ハンガリーの立ちんぼたちは、英語があまり得意じゃありません。この点がちょっとネックかも。
プレイの種類と相場の金額は以下のとおりです。
フェラのみ約1800円
フェラ+本番約2900〜3600円
どうですか、この金額。ハンガリーはヨーロッパの中でも物価が安い地域なので、セックスも激安で楽しめるのです。路上立ちんぼの面白さは、これだけではありません。女のコと交渉が成立したら、通常は道路から外れた森に行き、カーセックスするのですが、希望すれば青姦も可能なのです。
僕がここで遊んだときも、現地までは車をチャーターしたので、つまり運転手に気を遣わなければならなかったので、セックスは外でやりました。うっそうと茂る木々に囲まれたなかで、カワイイ金髪ちゃんと一発かます。このどこか現実離れした状況は、格別なものがあります。
以下は余談です。森といえば、フランスのパリ市内にあるブローニュの森でも同じような遊びができます。昼間から森の中に、立ちんぼが何人も並んでいるのです。さらに青姦でセックスすることや、先客の使い終わったティッシュやコンドームが森の中に散乱しているところまでブダペストと同じ。非現実的な立ちんぼプレイを楽しめること請け合いです。ただし、ブローニュの森には、オカマの立ちんぼも紛れています。遊びに行く場合はくれぐれもご注意を。
他の客のプレイを見たり自分のプレイを見られたり
韓国ソウル
韓国の按摩あんまは、日本のソープランドに雰囲気が似ています。しかも女のコの年齢や見た目の良さ、過激なサービスをウリにしている割に、料金もそこまで高くありません。相場は60分2万〜2万5千円でしょうか。実はこの按摩が、いまちょっとしたブームになっています。数年前にたくさんの店が、ある画期的なコースを導入したことで激アツの遊びが可能になったからです。
そのコースとは「クラブシステム」。早い話が、マジックミラー越しにプレイルームの中を覗き、他の客のセックスを鑑賞できるというものなのですが、コトはさほどに単純ではない。詳しくご説明しましょう。このコースを選ぶと、客はまずシャワールームへ。ここで体を自分で洗い、キレイになったら、店員の案内で嬢と対面です。その後、クラブミュージックの鳴り響く廊下を歩いて、プレイル
ームに向かうのですが、途中、他のプレイルームの中を覗くよう嬢に勧められるのは、すでに述べた
とおりです。しかし、スゴイのはここから。
他の客のプレイを見てコーフンしている最中、自分についた嬢がフェラをしてくるのです。のみならず、時折、別のプレイルームからも客と嬢が廊下に出てきてセックスを始めることも。そう、プレイルームを覗くだけでなく、生プレイも鑑賞できてしまうのです。やがて自分の嬢も挿入を誘導してくるので、そうなったらもはやカオスです。
ある程度、相互鑑賞を楽しんだあとは、ようやく個室でプレイの続きを行うのですが、今度は自分が他の客からマジックミラーで覗かれる番に。さらには嬢に促されて廊下へ出て、他の客の前でセックスを披露することにもなる。いわば、常に見たり見られたりの状況が続くわけです。
さらにこの手の按摩店は客1人に嬢が2人つく3Pコースもあり(60分4万円)、その場合は相互鑑賞のエロ濃度も一層高まります。ちなみに他人にプレイを見られるのがイヤな人は、「クラブシステム」を希望しなければ、部屋を覗かれることはありません。しかし、相互鑑賞に抵抗がない人はぜひチャレンジすべきです。間違いなくぶっ飛びの体験ができますよ。
プールサイドのギャルがジャグジーで潜望鏡
ドミニカ共和国プエルト・プラタプエルト・プラタは、カリブ海に浮かぶドミニカ共和国の北部に位置する街です。人口13万。同国内でも観光業が盛んな土地で、ビーチエリアにはリゾートホテルが林立しています。僕がこの街を訪れた当初の目的は、ビーチリゾートの立ちんぼと遊ぶことだったんですが、ネットで現地サイトを調べているうちに、興味深い情報が。
「Black Beards Resort(黒ひげリゾート)」というリゾートホテルの敷地内に、売春婦がたくさん歩いていて、気に入ったコを誰でも好きなときに自分の部屋へ連れ込めるというのです。彼女たちがホテル側に雇われたフーゾク嬢なのか、あるいはフリーの売春婦なのかは不明ですが、とにかくオモシロいホテルなのは間違いありません。いざチェックインしてみて驚き
ました。ホテルのプールサイドに水着姿の若いギャルが15人ほど並んでいます。すごい。このコたち、みんな買えちゃうのか…。なんでも、女の子の顔ぶれは1日1回、11時〜18時と18時〜23時で入れ替わるらしい。プールサイドでビールを飲んでいると、さっそくギャルたちが遊ぼうよと声をかけてきます。
気になる料金は、ショート(2時間)約3750円
ロング(朝まで。ただし夜間のみ選択可)約6900円
悩んだ末、緑色ビキニを着たギャルとショートで遊ぶことに。すると彼女がニコリとひと言。
「あなたの部屋に行く前にジャグジーでイイことしてあげる」
プールサイドには周囲から死角になった場所にジャグジー風呂(水温は冷たい)があり、そこに連れていかれた途端、彼女がフェラを始めたのです。
さらには僕の腰を浮かせて、ソープのテク「潜望鏡」を披露したり、弾力のあるおっぱいでパイズリを繰り出したり。前戯としては十分すぎる内容です。
もちろん部屋に行ってからは、カリビアンギャルの魅力的な肉体を堪能し尽くします。これで3750円は安すぎる。セックス後、またプールサイドへ。照り付ける太陽と青空を眺めながらビールをあおった僕は、シミジミと感じ入ったのでした。マジで天国だなと。
小汚いフードコートで女が声をかけてくる
マレーシアクアラルンプール
東南アジアのフーゾクといえば、王道はタイやフィリピン。そんな中でマレーシアのフーゾクは正直、陰の薄い存在と言わざるを得ません。質的にも規模的にも。しかし、珍奇さという点でひとつ、強力なカードが。首都クアラルンプールのほぼ中心地に「OneStop Food Court」と呼ばれる飲食施設があります。主に中華料理系の屋台がだだっ広い敷地にいくつも入っており、ぱっと見はちょっと小汚いフードコート。客もフツーにいて、中央のテーブル席スペースで酒を飲んだり、料理をつまんだりと、そこそこ活気がある。しかし実はここ、売春婦のたまり場になっており、20〜30人の女のコがウロついています。で、もの欲しそうな仕草の男性に声をかけてくるのです。僕の場合もチラッと目が合うとすぐにやって来て、堂々とセックスを誘ってきました。
それでも屋台のおっさんや他の客たちは何食わぬ顔をしているのですから、みな、ここがそういう場所だということはわかっているのでしょう。
売春婦は中国人ばかりで、年齢も高め。一発の値段は約2700円です。買う場合は、フードコート近くにある彼女たちの部屋に行きます。クアラルンプールの他のフーゾクと比べて格安ですが、とにかく女のコのレベルが低いため、僕は買ったことがありません。場末な雰囲気やアングラ感が好きな方は楽しめるかも。
アートイベントの中に乱交テント小屋が
アメリカネバダ州
アメリカのネバダ州に、バーニングマンというお祭りがあります。毎年、8月の最終月曜日から9月
の第1月曜日までの7日間、砂漠のど真ん中に社会と隔絶した街を作り、そこで7万人以上の人々が
アートや音楽を楽しみながら生活するというものです。
有名なイベントなので、名前くらいは聞いたことがある人も多いと思いますが、このバーニングマンにとんでもなくエロい側面があるのを知っている方は少ないハズです。日本では、あまり表立ってその事実を口にする人はいませんから。バーニングマンのエロさは何かというと、参加者の一部が乱交セックスをしていることです。乱交は、バーニングマンの会場内にいくつもある「Orgy Dome」というテントのような小屋で行われているのですが(orgy はスラングで乱交の意味)、ここに入れるのはカップルか男女混合のグループのみ。単独男の入場は禁止されています。
他にも、許可なく他人のパートナーに触ってはいけないなどのルールもあって、まんまカップル喫茶のようですが、Orgy Dome が男だらけになるのを防ぐためには仕方がないのかもしれません。
僕がバーニングマンに参加したときは、会場で偶然知り合ったアジア系アメリカ人の女のコを誘ってOrgy Dome へ潜入しました。室内では、川の字になってヤリまくっている10組以上の外国人カップルの姿が。僕にとっては日本のハプニングバーで見慣れている光景も、目の前にいるのが全員シロート外国人だと思えばなかなかに壮観です。
ただ、僕がアジア系アメリカ人のコとセックスしている間は誰からも乱交やスワッピングのお誘いがなく、ちょっと拍子抜けでした。シロート外国人たちとハチャメチャに騒ぎたかったなあ…。
女を買ってプールで泳いでビールを飲んで
ドイツ国内の各主要都市
ここまでさまざまなフーゾクを見てきましたが、最後に、僕が思う最強の海外フーゾクを紹介しましょう。ドイツのFKKです。あまりに有名なため、ご存知の方もいるかもしれませんが、あらためて説明します。FKKはドイツの各主要都市にいくつも存在する合法の売春施設です(ドイツ周辺国にもわずかにある)。基本的な構造はサウナ付きの浴場ゾーンとたくさんのプレイルームがあるセックスゾーンに分かれていて、規模の大きい店舗になると、バーやレストラン、仮眠室、さらにテラスや庭園などが併設されています。こういった建物に、30分約6100円でセックス可能な女のコがうじゃうじゃ闊歩しているのです。人数は店にもよりますが、大きな店だと100人ほどいる場合もあります。女のコの国籍でもっとも多いのがルーマニア人。これが全体の約8割を占め、次に多いのはブルガリア、モルドバ、ハンガリーあたりで、黒人やアジア人もまれに見かけます。彼女たちの容姿レベルは全体的に高く、なかにはいますぐモデルで活躍できそうなコもフツーにいます。基本的なプレイ内容はゴムフェラと本番ですが、FKKに出入りする女のコはみなフリーの出稼ぎ売春婦です。個別に交渉し、料金をはずめば、アナルセックスや口内射精といったオプションプレイが可能になることも。つまり、いくらでもカネを払う用意があるなら、相手次第で何でもヤレてしまうのです。
言い忘れましたが、FKKではチップ(セックス代)とは別に入場料もかかります。料金は店ごとに異なるものの、だいたい7350円ほど。しかし、いったん入場料を支払えば、ご飯食べ放題、ビール飲み放題、おまけに滞在時間の制限もありません。その気になれば1日中、館内で過ごすことが可能です(営業時間は長い店舗で午前11時〜翌5時)。
僕がFKKを最強という理由もまさにここなのです。日がな1日、白人ギャルの裸を眺めながらメシを食い、ビールを飲み、ムラムラっと来たら気に入ったコを連れ、プレイルームでサクッと。で、スッキリした後はプールで泳ぐも良し、サウナやジャグジーで汗を流すも良し。そしてフロ上りにはまたビールでごくごくとノドを潤す。こんな贅沢が信じられないほどの低コストで堪能できるんです。
ちなみに僕は世界一周旅行でドイツに滞在していたとき、FKKで遊びたいというブログ読者を案内していた時期があります。その数は、とある夏の1カ月だけで35人以上。彼らのほとんどはFKKに憧れ、そこで遊ぶためだけに、はるばるドイツまでやって来た男性たちです。このことだけでも、いかに人を魅了する力があるかおわかりでしょう。

ベトナムハノイ近郊の風俗・ドーソンのクーハイなる置屋街のエロマッサージ体験談

144_202010020741135c9.jpg145_20201002074114e67.jpgベトナムは社会主義が行き詰まり、「ドイモイ開放政策」を導入した。市内にはホテルが建ち並び、観光客目当ての土産物屋が軒を連ね始めている。となれば、気になるのは夜の遊びだ。首都ハノイに赴任する私が、ベトナムのとっておきをお教えしよう。
アジアとはいえ、かつてフランス領だったベトナムは、なんともエキゾチックだ。ヨーロッパ風の街並みを、深いスリットの入った民族衣装アオザイ姿の女性が歩く様にはがときめく。そんな男性観光客を夕ーゲツトに、ハノイのホテルでは夜な夜なベトナム娘のダンスショーが開催され、指名したホステスを部屋にお持ち帰りできる。
もっとも、ホテルで働いてるのは言ってみればエリー卜さん。ルックスもかなりのレベル。
その上、誰に教わったのか「あ一んあーん」と必要以上にあえぐ姿は、エロいというより痛々しい。市内のマッサージ店は基本料金は一時間約10万ドン円で、プラス10万ドンすればお触りアリの手コキがある。ただし、店側には内緒のサービスらしく、時々個室のマッサジルームに設けられた覗き穴から店員に監視されることもあるから、落ち着かないのも事実だ。こぅした状況も知り尽くした上、私はもっぱら、ハノイから北へ車で時間ほどのドーソンまたはドンソンという港町で遊んでいる。日本ではあまり知られてないが、ここでは海水浴もできるし、外国人オンリーのカジノもある。何よりカニやエビ、ハマグリなどが格安。
この町の外れ、幻の岬と呼ばれる場所に「クーハイ」なる置屋街が存在している。ドーソンの繁華街からバイタクで岬に行ったところに、それっぽいホテルが軒ほど建ち並ぶエリアがその場所だ。厳密にはこれらのホテルは置屋ではなく、女の子を呼べる宿で客はまず自分で好きなホテルにチエックインする。たいてい簡単な英語ができるフントマンがいるので、女の子を呼んで欲しいとリクエストすれば待機所から、自転車でやって来る。中からお気に入り一人を選ぶのも良し、2人同時でも良し。むろんチェンジもOKだ。どのホテルも値段は一緒で、私が月に行ったときには一回抜くごとに15万ドンおよそ一千円だった。女の子は、下は18才から上は26才ぐらいまでと、とにかく若いのが特徴で、舌を絡めたねちっこいキスはもちろん、丁寧なフェラにアナルまで舐め上げてくれる。ただ、レベルは玉石混交。高いとはいえない微妙な線だが、たまにビックリするほどの美女に当たるからやめられなぃ。
私の同僚はわざわざホテルを通さず、町中で自転車に乗つてる女の子を物色。気に入ったコをそのまま捕獲してホテルで発なんて荒技を使ってるそうだ。ここ数年発展にともない物価が恐ろしいほど高騰しているベトナム。日本人がお金を心配せずに遊べるのもあと年だろう。ハノイから日帰りできるので、ありきたりの観光にあきた方はぜひ。
タグ

中国上海の風俗体験記・マッサージ・サウナKTVカラオケは美女揃い

68_20200924090603396.jpg70_20200924090605fb5.jpg71_20200924090606de1.jpg72_20200924090608af7.jpg73_20200924090609e9c.jpg74_20200924090611603.jpg75_20200924090612379.jpg132_202011041410220ee.jpg133_2020110414102041d.jpg
公安ーの取り締まりが厳しくて風業が育たない街で声かけるポン引きやストリートガールは全員が暴力バーのキヤッチ等々こと上海に関しては風俗事情でいいウワサを聞いたことがない。おまけに、急速な経済成長をつづける中国の都市である。その物価上昇率に比例しもはやホテルの宿泊料や一流レストランは日本以上。格安に酒池肉林の世界を楽しむといぅいつもの楽園探しのコンセプトからすれば、当然避けるべき場所であった。しかし、どんな土地にも裏はあるワゲで…
今の上海には、中国の各地から金を求めて人が集まり、駅前にはまるで地獄の餓鬼のごとく、仕事に飢えたホー厶レスがいっぱいだ。当然、こ一いった連中は足下見られ安くコキ使われ、最低賃金も名目上の数字よりかなり下。上海でサクセスストーリーを実現できるのはほんのわずかの層で多くの庶民はいまだド貧乏なままだ。しかし、都市機能ってのはよくできてるものでこ一いったでも生きていけるよぅにそれに見合った格安で貧乏臭い食堂や商店もある。で飯食って生きてればチンポコは勃起するわけだから、それを満たす風俗だって存在してるわけだ。上海庶民と同じ格安値段の風俗。今回はそれが狙いだ。向かったのはの外灘。上海がまだ欧蒸強の植民地「祖界」などとばれる治外法権の地だった頃の雰囲気がそのまま残る場所だ。当時の上海は、街中いたるところアヘン窟や売春宿だらけ。都なんて異名もあったという
う一むできればそんな時代に行ってみたかったねぇ。現在の外灘は、団体観光客がニコニコ微笑みながら記念撮影をするなんか健全でつまんねー雰囲気だもんな。外灘からつづく上海のメインストリー卜南京路。通りの入口にあるのが、歴史的建造物にして上海の現役名物ホテルである和平飯店だ。このホテルの一階に入ってるテナント店の看板を見て思わずブッたまげた。成人用品って書いてあるけど早い話が大人の玩具屋じゃん。それがメインストリー卜の流ホテルで堂々と営業してるなんて、これは帝国ホテルの中でバイブレー夕やスゲベなパンテイ売ってるようなもんだぞ。いいのかよ。しばし呆然と立ちつ俺がよっぽどカモに見られたのだろう、さっそく怪しげなオヤジが近づいてきなすったぜ。
「香港から来たですか?」「日本人だよ」「そう、今は人ですか?」「見りやわかるだろ」店、階がマッサージ室だ。昼間とあって客は俺人すぐにご案内となり、階への階段を上がる。両側に小さな個室がいっぱい並んでいる。案内されたその室は狭暗かった。マッサージ用のベッドが真ん中に置かれ小さなシャワールー厶が完備されている。マッサージは、まだ10代にも見える地味な女だ。日本の風俗にはちよつといないタイプだろう。女は中国語と身ぶり手ぶりで俺にシャワーを浴びるよぅ指示し自分も脱きはじめた。貧乳だけど、色白でスラリとした体形は好みだ。ベッドの上にうつ伏せに寝かされ彼女は全裸でマッサージを始める盾を揉まれつつ目の前で見る女のコの股間こそっと触れてみたら特に嫌がる素振りもない。調子コイてワレメの中に「ふっ」小さな声が漏れた仰向けにされ厶は胸や腹をマッサージもちろん俺は彼女の胸や股間を触りまくる女は嫌がらない。やがて彼女は体ごとに移動。これは東京などでもよくある、ライトテイストな風俗中国エステとまんま同じと思ってもらえばいい。こっちが本場か。にしてもわさわざ上海まで来て手コキかよ……とかなんとか考えてるうち彼女の手の動きは早さを増してうつ…イッちやつたい。
ここ上海では一流ホテルに併設されたホステス付きの高級カラオケとか夜総会とかに行けばあとは気に入った女のコとして本番のセックスも可能だ。女の質は高く英語や日本語もペラペラ。しかし、そのお値段は日本以上に高く客のほとんどは地元の金持ちか、日本や韓国の企業駐在員だ。そういえばバブル期の日本で流行つたノーパンしやぶしや、ふなんてアホ臭い風俗が、上海にも開店し、日業の接待によく使われてるなんて話も聞くま、いずれにしろ俺のようなビンボー客には縁のない世界だけどねさて夜も更けてきた南京路歩行街。人通りはまだまだ多く、ネオンが、一瞬香港のネイザンロードあたり裏いてる錯覚に陥らせる。クソ寒いのに露出度の高いミニスカねーちゃんも多い。って、アンタら、文化大革命の時代なら、間違いなく自己批判させられて農村に下放されちゃうよ。ぼーっと道いねーちゃんたちを眺めていたときだ。「先に入ってエレベー夕を開けて待っててね、私は後で走って人るから」ホテルの玄関前で女が言った。確かにフロントの係員に見つかったら大変だ。女が追い出されるだけならいいがヘタすりや客室に警察が乱入してくる危険性もぁる。俺は女が言ったょぅに、先に入ってエレベー夕のドアを開けて待った。と女がフロント前を全力疾走で走り駆け込んでくる。従業員には見られていない無事に部屋へ入りホッとひと息……する間もな女は服を脱きはじめた。「シャワーはこっちょねさぁ」実にビジネスライクな口調。釣った魚にエサも愛想もいらないってワケか超現実主義者の漢民族らしいけど、雰囲気重視の日本人はなえちゃうんだよな
不況が続く日本では服がまったく売れないが、中国では日本のブランドは人気が高く服が飛ぶように売れる。そこで上海で、東京の流行の服が買えるファッションデパー卜を建てる計画が立ち上がり、そのプジェクトの手助けを頼まれたのである。服のセレクトはすべて俺に任せてくれるらしい。さっそくどんな商品を扱うか物色しているとの方からも色々な商品をプッシュしてきた〇「俺の知り合いが工場をやってるんだけど、商品がダブついてるんだ。悪いものじゃないから今回のプロジクトで扱ってもらえないか?」日本のメーカーから発注を受け中国の工場で製品を作ったものの、発注元の日本企業が潰れてしまい在庫がダブ付いてしまったようだ。そういった大量の在庫を抱える工場は上海の郊外にいくつもあるらしい。やむなく社の在庫を引き受けたところ、その話を聞きつけた他工場の担当者が次から次へと現れて、俺を接待責めにあわせてきた。大抵は社長たちと食事して酒を飲み、と呼ばれる連れ出しのできるカラオケ屋に行って女の子を抱かせてもらうという極シンプルな接待なのだが、その中のつが凄かった。その接待を企画した相手は、上海郊外に大きな工場を持つ会社オーナーと関連社の社長を含む人。こちらからはスタッフが参加して、会食が始まった。明日の朝には正式な商談を行うことになっているが、すでに在庫商品のサンプルは確認済み。質が良く、こちらとしてもお願いしたいくらいの話だったのでお互い気楽な雰囲気だった。食事が終わると相手側の社長が言った。「綾倉さん、そろそろ次に参りましょう。我々の車に乗ってください」どうせこの後はお決まりのだろうと思っていたのだが、なぜか車は郊外の工場地帯へ向かぅ。酔ってる隙に、不意打ちで強引な商談交渉でもするつもりか。「どこに行くんですか?酒も飲んでるし、今日は商品は見たくないですよ」「いやいや。そんなことはしないから安心してください」社長はその後何を聞いても切答えてくれない。そのうち車は工場に到着した。辺りは電灯もなく真っ暗。時計を見ると深夜〇時を過ぎたところだった。中国人オーナーたちに案内されるまま、子汚いコンクリの工場に入り、地下に通じる階段を降りていく。と、だだっ広い工場の中におよそ畳ほどの広さのガラス張りの空間が現れた。暗くて中の様子は見えない。「ぅゎ?電気が付いた瞬間、思わず悲鳴を上げた。その空間に、ドレスを着た若い女の子がびっしり詰まっていたのだ。フロアの奥には小さいステージがあり、中央に人は座れそうな丸くて大きなソファがつ。さらに小さめのソファが点在し、ポールダンス用のポ—ルも本ほど天井に伸びている。手前にはスロットマシンが並び、まるで小さなカジノのようだ。すごい。これ接待用に作ったのか。「綾倉さん、すごいでしよ。楽しんでいってください。奥には個室もありますから」説明によれば彼女たちは、ほとんどが田舎から連れてこ
タグ

フィリピンセブ島の売春置屋を経営するマダム|セブ島のガイサノ・ナンパ公園で現役女子大生をナンパ体験談

233_202003042217368b2.jpg232_202003042217350f9.jpg234_20200304221737915.jpg
235_20200304221739a68_202009151037111e4.jpg236_20200304221741f32_20200915103713aab.jpg237_202003042217424e2_202009151037144c4.jpg
続いてもう一つセブ島の「ナンパ公園」で現役女子大生をナンパ体験談
モノ読者の皆様ご無沙汰しております。フィリピンセブ島の遊び方をリポー卜した中年男であります。実は先日、かの地でまたまたオモシイ体験をしてきまして。悪友人と通算回目のセブ旅行にやってきた俺は群れなす客引きを蹴散らし、送迎バスに乗り込んだ。単に遊ぶだけなら、中国やカンボジア、タイでも十分楽しめるがこの国の女は種独特。恋人のように熱っぽく、献身的なセックスに一度ハマると、つい足を伸ばしてしまうのだ。定宿の激安ホテルにチエックインし、さつそく置屋にとルームキーを握った瞬間、ハ夕と足が止まった。買うのはてっとり早い。が、いきなり玄人ってのもどうだろう。初日は素人娘でもナンパしてみよう。
「今日は疲れた」といぅ人と別れ、バタバタいわゆるパイクタクシーをチャーターし、市内のナンパスポットを回る。が、カラオケはガラガラだわ、ディスコは停電で休みだわ、まるで話にならない。ソャア、ナンパ公園ニデモ行キマショウカ?」運転手のディアが眩く。何でも、その公園は地元でも有名なナンパスポットで、ソレ目的の若い女がわんさか集っているらしい。
「今日ハ週末ダシ女子大生トカモイッパイ来テマスヨ」「ぅ一ん」「大丈夫デス。ダンナサンダッタラ、絶対ニモテモテデスカラ」再びバイタクを飛ばし第ニマクタン橋下にある「ナンパ公園」へ。暗闇に目が慣れてきた瞬間、ブッたまげた。岩場や船の陰でフィリピン人のカップルが乳くりあつてやがる。全部でいや組はいるか。ここは代代木公園か「恋人タチガエッチシニクル卜ナンデスヨ。今日ナンパデクッツイタカップルモ多インジャナイカナ」ディミーの話に、俺は思わずツバを飲み込んだ。レーシュは置屋の女だった…どぅにか女の足は止まった。が、英語が通じなければ、後が続かない。しかも、日本人がモノめずらしいのかすぐに怪しげな男どもが寄ってくる。
「僕ガカワリニ女ノ子二声ヲカケテアゲマシヨウカ?」いいのかディ「エエ、レモサービスデスカラ、気ニシナイデクダサイ」彼のことばに甘え、ベンチに座る白いニットの女のコを指差した。歳は才ぐらいか。ルックスは文句なしだ。
「ディミー」彼女に声をかけるや、すぐに連れてきた。マレーシュ。レイテ島の大学に通ってるらしい。清楚な雰囲気がもろタイプだ。ディミーどうだろう。この際、彼女とベッドインできるよう取り持ってくれないか。金ならいくらでも出すから。「ウーン、デモ、普通ノフィピンノ女ノ子ハカタイデスカラネエ」「そこを何とか!」「…ワカリマシタ。ヤツテミス」彼はどこまでも優秀だった。渋る彼女を説き伏せ、千ペソペソ円で商談成立。俺はその夜、晩中、現役女子大生の体を愛しまくった。翌日、馴染みの置屋で遊んだ後何気に女にデジカメを見せた。中身はもちろん、マレーシュの裸体である。しげしげ写真を眺め、女が眩いた
「私、この子知ってるよ」「え?」彼女は言う。マレーシュはとある置屋の女だ。自分も何度か話したことがある。って冗談やめろよ。冗談じゃなかった。もともとあの場所は「売春公園」と呼ばれるエンコースポットで、マレーシュは地元の客を引いていたらしいのだ。しかし、不思議なのはディミーである。俺をダマしたところでヤツは文の得にもならないはずだが。「たぶん裏で彼女からリベ卜を取ってたんでしょ。よくある話よ」
ガイサノとは地元民御用達のデパー卜セブ旅行
フィリピンセブ島の置屋マダムの記事を見て現地へ旅立とうとされた皆さん、ちよい待った。機上の人となるのは、都合回のセブ旅行体験を持つ私が教えるナイトダイビングのコツを聞いてからでも遅くないぞ。バイタク運ちゃんに金をつかませて私が生まれて初めてセブを訪れた。フィリピン娘を安い値段で抱きまくるベく、悪友人とツアーを企画したのだ。自信はあった。売春価格なんてしよせんは言い値。交渉の仕方によってはいくらでもダンピング可能と踏んでいた。ところが、これがまるでうまくいかない、よほど日本人をナメてるのだろう、どの置屋も「ウチより安い店はないよ」の点ばりで、交渉の余地なしだ。さらに渋々買った女たちも、フェラはしないわマグだわ。チンケな自尊心すら粉々にうち砕かれた気分になる。どうしたものか。手をこまねいていた滞在日目、タクシーの運ちやんから素晴らしい情報を入手した。この辺りの置屋は、観光客からは高い金を取るくせに、フィリピン人男性ならわずか〇ペソ、リピ夕になる可能性のある在比日本人ビジネスマンも千ペソ前後で遊ばせるというのだ。ならば、現地ビジネスマンに成りすませばいいだけじやないの?当然のアイデアだった。考えついた方法は一つ。地元民御用達のトライシクルいわゆるバイタクの運ちやんに金をつかませ彼の馴染みの置屋に「実はこの人はビジネスマンで」とねじ込んでもらうのだ。これなら店も信じ込むしかなかろう。狙いは当たった。わずか〇〇ペソで運転手の買収に成功し、店に疑われることなく、千ペソで女が買えてしまつたのである。ちなみにこの方法で店に通い出してから、女たちのサービスも大幅にアップ。在比の日本人なら「ダンナ」にしたいと思ぅのかみんなバキュムフエラまで披露するよぅになつたのだった。その熱い視線は私を誘ってるのか?セブに通い出して年が過ぎたころ、初めて素人女性のナンパにチヤレンジした。そもそもセブの女性は、「色が白くて、お金持ちで、優しい」と日本人男性に憧れを抱く者が少なくない。
ガイサノとは地元民御用達のデパー卜のことである。観光客目当てのシューマー卜などに比べ庶民的な品揃えが特徴だ。「アソコは日本人観光客もほとんどいないから相当珍しがられるはずです」しかも町中と違い、店員と客という立場なら向こうも声をかけやすいだろうと運ちゃんは言う。すげ一理屈だな、ホントにそんなにうまくいくのかよ。訝しがりつつも店の中へ。その瞬間目を疑った。中を歩くだけで、あたりの女店員が二ヤニヤ顔で熱〜い視線を送ってくるのだ。誘ってるのか、私を誘っているのか?信じられない思いでフロアで番カワイかった下着売り場の販売員に、恐る恐る声をかけてみた。「ねえ、キミって今日仕事終わってから時間ある?メシでも食いにいかないかな。奢るからさ」「ホントに!じやあ時分に駐車場の入り口で待っててくれる」その後の展開はご想像どおりだ。地元の焼鳥屋で分ばかり飲み、ホテルに誘ぅと、これがあっさり〇に。褐色の肌を堪能させていただくことと相成った。
男には身に余るラッキーだが、方に冷静な自分がいた。しょせんこの女も金か結婚を要求してくるのではないか?こんな男に惚れるワケないもんな。ところがこれがそんな素振りは切見せず、しかも「また遊びに来たら誘ってね」などと可愛く笑うから驚きである。私がとことんセブの神様に手を合わせたのは言うまでもなぃ。この原稿が日の目を見るころは、いよいよ格安チケットが出回るオフシーズンである。いま私は、セブ旅行を計画中だ。ぜひ現地でお会いしましよう。
【フィリピンセブ島の売春置屋を経営するマダム概略・全文は上記記事をお読みください】
フィリピンセブ島。アジア屈指のリゾートとして名高いこの地には、カラッした気候やエメラルドグリーンの海、サラサラのホワイトサンドビーチの他にも、忘れちゃいけないお楽しみがある。置屋だ。セブ本島とマクタン島には30からの店が点在し、1〜2万円ほどでフィリピン娘がヤリ。彼女たちの情の深さにハマる日本人男性も少なくない。
今から10年前、39才のとき。関西有数の土建屋の社長婦人だった私は、度重なる浮気が元で夫と離婚。2 人の子供を引き取り、エステテイックサロンを始めた。食うに困っての話じやない。月240万の生活費を与えられたものの、ひたすら帰らぬ夫を待ち続けた地獄の日々。自分1人でも生きていけることを証明したかった。早晩、失敗するだろう—。周囲の冷ややかな予想とは裏腹、商売は繁盛した。女性受けしそうな内装と腕の良いエステシャンを揃えたのが勝因だったようだ。
そして図らずも、この成功が私の事業欲に火をつける。もっと他の商売に手を出したい。もっと成功したい。そう渇望する私の体には、確実に事業家の父の血が流れていた。その後は女だてらに運送業金融屋をオープンさせ、こちらも予想以上の成功を収めた。決してキレイな商売とは言えないが金は金。私には自分で考えてた以上の、商才と度胸があった。
そして5年、会社が100名のスタッフを抱えるまでに成長を遂げたとき、私が次なる夕—ゲットに定めたのが、趣味の旅行で何度となく訪れた経験を持つフィリピンセブ島での商売である。
狙いはズバリ、日本人観光客だ。ハワイなどの有名リゾ—卜に比べたら、まだまだ新参業者の付け入るスキがあると考えた。現地でのパートナーも決まっていた。
定宿のフロントマンから紹介された30才で子持ちのタクシ—ドライバー、ジョジョ。タガログ語、日本語、英語の3ヶ国語を操る語学力と、金に汚くない素直な性格が気に入った。経験から言って彼と組めばまず成功は間違いない。問題は、肝心の商売のアイデアが浮かばないことだった。ジョジョが提案するタクシ—会社は車両の購入費が高すぎる。建設中のシェラトンにエステを出す計画もあったが、こちらはホテルそのものが立つ気配がない。
「じやあ、置屋はどうだろう」
「客はみんな日本人ばっかりだし、儲かると思うんだ」
悪くない発想だった。商売としてはかなり手堅いように思える。が、言わずもがな、売春は立派な犯罪。もし捕まったらどうするの。
「いやセブの置屋はライセンス制になっててね、それさえ持ってれば捕まる心配はないんだ。前にママが言ってた日本のソープランドみたいなもんかな」
注目すべきは女のコの買い取り価格である。フィリピンの置き屋嬢はみな、ミンダナオと呼ばれる寒村から売られてくるのだが、これが一人あたり2干ペソと激安。早い話が、わずか5千円程度で一人の女性の人生が買えてしまうのだ。むろん女のコにはその後、稼いだ分だけの給料を支払わなければならないが、それとていくらでも安く叩くことは可能(具体的な値段は企業秘密) 。まったく、なんて安上がりな商売なんだ。なんてことを言うと、皆さんは実に冷徹でダーティだと思われるのかもしれな
い。が、どんな商売でも甘えや情は何の役にも立たない。あくまでビジネスライクな視点に立ってこそ、成功への道が開けるのだと、私は考える。さて、支出の次に収入を考えてみよう。
1日30人の客を取り一人頭1万5千円入ったとして1日の売上げが45万、1力月で1350万円。少なく見積もっても、その7割方が純益となるはず。実に涎がこぼれそうな旨みである。もはや迷ってるヒマはない。決断を下した私は、さっそくジョジョを呼び出し告げた。
「この前の話、やっぱりやりましょう。ただもしも私を裏切ったらあなたも家族も殺すわよ。私がお金を持ってるってこと絶対に忘れないでちようだいね」
成功の自信はあった。なにせ、30人からのツブぞろいの置き屋嬢を揃え日本から自慢のカラオケセットも持ち込んだのだ。ツアーのガイドにも客を回してくれるようきちんと言い含めてある。そして何より、マネ—ジャーやジョジョに、1 人客を連れてくるごとにインセンティブを付けたのが大きいだろぅ。いざというときは、彼らが必死で客を集めてくるに違いない。
果たして、狙いは当たった。最初の1、2力月こそ、1 日平均5人しか客が入らなかったものの、3 力月目には10人、4力月で15人と右肩上がり。思ったとおり、ジョジョやマネ—ジャ—が、エアポー卜
やホテルなどにたむろするガイドに片っ端から「安くするからウチに客を回せ」と声をかけまくったらしい。ガイドがお客を連れてきたら、まずは私が満面の笑顔を浮かベお出迎えだ。
「いらっしやいませ」
「あれ?…ひょっとして日本人の方ですか?」
「ええ、こちらで頑張らせていただいてるんですよ。ちょっと珍しいでしょ」
「実はセブは初めてで、ボッタクられないか不安だったんですよ。いやぁよかったよかった」
すっかり安心した様子の相手を控え室へ通し、さっそく好みのコを選ばせる。交渉がまとまれば、料金を徴収し、そのまま2人で客が泊まるホテルもしくは店が用意したラブホへと向かってもらう
(カラオケバ—で遊ぶときは別途3500円が必要) 。
ちなみにここセブでは、客と一緒にホテルに入る際、女のコがフロントに政府発行の「IDカード」(週1回のエイズ検査を受けている証明書) を提出し、店と自分の名前を記入。身元の確かなコールガールかチェックを受けなければならない。裏を返せば、さほどに安心して遊べるというわけだ。
もちろん、この後はお楽しみタイム。夕方4時までに女のコを店に返しさえすれば、煮るも焼くも自由だ。
タグ

メキシコのティファナ・フリーセックスビーチでのSEX豪遊記

SnapCrab_NoName_2020-7-14_8-44-32_No-00.png
メキシコ、遊ぶには遠すぎるという事情だろうが、読者の中には俺のような外人好きも少なからずいる。そこで今回は、編集部に代わり、この俺がとっておきの場所を教よう。
メキシコのティファナ。いま、世界中の金髪マニアが最も注目する熱きスポットだ。USAとの国境に隣接しているティファナは、ロサンゼルスから車で2時間のところに位置する。アメリカ旅行のついでに、ブラリと立ち寄るには利便性の高い観光都市だ。この街、とにかく風俗の種類が豊富である。2ブロック程度の歓楽街エリアに、クラブ(売春宿)、ストリップバー、マッサージパーラ等がギッシリ並び、路上でも大勢の立ちんぼがウフフンと楯びを売っている。もちろん、いずれも女の子と本番可能だ。料金はかなり安い。例えば、ティファナでの遊びの王道クラブの場合、料金は(約5千500円)だ。以前、裏モノに掲載されていたドイツの巨大セックスビル、FKKと比べても半分
程度で済んでしまう。立ちんぼを買う場合はさらに安く、最高でも30分20ドルでOKだ。
クラブは入場料が一切かからず、館内のストリップショーも見物だけなら無料。いかに良心的か、おわかりだろう。肝心の女の子のレベルだが、掲載した写真をご覧になってもわかるとおり、むちやくちや高い。イタリア、スペインの移民の子孫が多く、LAやハリウッドのモデル級と言っても、大げさではないだろう。ちなみに、歓楽エリアから少し離れたところには、処方なしでバイアグラを購入できるドラッグストアが無数にある。値段は1粒約1千400円。下半身に自信がない人は、いぐさ前に燃料を投下してはどうか。こんな天国のような街に来て、1発の射精で済むワケがないんだから。風俗店がたくさんあり、料金も安いティファナの遊び。しかし、この街の真の楽しさは、風俗嬢とプライベートでも仲良くなれる確率が高いことだろう。情熱的で、底抜けに明るいラテン気質の賜物なのか。一度遊ぶと、彼女たちは気軽に携帯の番号を教えてくれるし、上手く食事やデートに誘えば、そのままセフレや恋人の関係になることも夢ではない。それだけじゃない。ティファナという街は、時にベテランの俺ですら狂喜させる事件も起きる。確か、あれは2年前の夏のことだ。その晩、クラブでさんざん精液を垂れ流しまくった俺は、1人、定宿のホテルを目指し歩いていた。ティファナの治安は悪くない。頻繁にパトカーが巡回しており、犯罪に巻き込まれることなどほとんどないと言っていいだろう。「ねえあなた、日本人?」
突然、背後から英語で声をかけられた。振り返れば、細身で黒髪のラテン美人がニコニコと笑っている。…え-と、どちらさん?
SnapCrab_NoName_2020-7-14_8-44-41_No-00.png
「クリスよ」「は?」女はストリップバーで働くショウガールだった。いま仕事帰りなのだが、急に
酒が飲みたくなり、前をトポトポ歩いていた俺に声をかけたのだという。
「イヤなら別にいいんだけど、アタシの知っているバーで一緒に飲まない?」言っておくが、俺は日本でも外国でも、逆ナンされるようなタイプではない。身長170、体重方キロ。目は一重で坊主頭の小太りオヤジだ。当然、怪しんだ。疑いまくった。こんな美味い話があるわけない。付いていけば、仲間が待ち伏せしてるに決まってる。で、身ぐるみを剥がされて、最後は「ブ男が夢みてんじゃねよ。死ねジャップ」とか何とか罵倒され、銃殺の刑に遭うんだ。そう思ってた。が、ビビリつつもすごすご女の後に付いていった俺は、2時間後、彼女を自分のホテルに連れ込み、セックスに成功する。もちろんタグ、しかも射精2回。別れ際「楽しかったわ」とほっぺにキスされると、もはや天にも上る気持ちだった。
☆日本からはティファナヘの直行便が何本も出ている。金と時間に余裕があるなら、ぜひ一度、あの天国をナマで体感することをオススメする。絶対ハマるから。
フリーセックスビーチ
男の快楽旅行と言ってまず皆さんの頭に浮かぶのは東南アジアの国々だろう。確かに彼の地域では、女もドラッグも格安で手に入り、質だってまずまず。タイのバンコクなど、右を向いても左を向いても、ソレ目的の日本人でいっぱいだ。
しかし、海外旅行に目のない私に言わせれば、東南アジアはもう古い。いま最もお勧めなのは中南米、中でも熱いのがメキシコだ。かわいいコールガールや各種ドラッグが手頃な価格で買えるのはもちろんのこと、そこには東南アジアでは絶対お目にかかれない、実に素晴らしい楽園が存在するのだ。
6月、首都・メキシコシティの安宿で知り合ったドイツ人バックパッカーとビールを飲んでいたときのことだ。
「ねえ、ここより面白い場所ってどっかない?」
この地に腰を落ち着けてはや5日。市内観光は一通り済ませた。女もたらふく買った。そろそろ別の場所に移動してイイころだろう。
「メチャクチャでかい娼婦街がメルーセ付近にあるぜ」
「いや、商売女はもういいよ。それより素人の子と遊べそうなところってない?」
「だったら、ビーチだな」「ビーチ?ダメだよ」
一般的にメキシコのビーチといえば、カンクン、アカプルコなど、いわゆる高級リゾート地のことを指す。そんなカネのかかるところ、行けっこないじゃん。
「違うよ。オレが言ってるのは別のビーチだって」
メキシコシティからかなり離れたオアハ力州のマスンテビーチ。ここは観光地化が進んでおらず、世界中からサーファーやヒッピーが集まって来る、とヤツはしたり顔で言う。ふうん、で、いったい何
が面白いんだ?
「間いて驚け。マスンテじゃな、ガンジャでも女でもみんなで分かち合い楽しむんだ。フリーセックスのパラダイスなんだよ」
「マジ」「ウン。しかも、あそこでヒッピーライフを送っているのはほとんど若い女だから、男はみんなモテモテさ」
くう〜、そんなステキな場所がこの世にあったなんて。こりや是が非でも行かねば!思い立ったらソク行動。ドイツ人と別れた私は、その晩、夜行バスに単身乗り込み、一路南へと向かった。
翌朝、マスンテビーチに無事到着。とりあえず近くの宿屋で借りたハンモックでグッスリ睡眠をとり、日が沈むころ、浜辺に出撃した。ドコドコ、ボロボローン波と戯れる白人のオネーチャンたちに見とれていると、どこからともなくギターや太鼓の音が聞こえてきた。どうやら丘の上のバーで大勢が騒いでいるようだ。すぐさま坂道を駆け上り、店内へ。と、スゲー。水着姿のカワイ子ちゃんたちが10人ほど、酒やマリファナ持って、いい感じになってるじゃないの。ピースフルな情景といおうか、ユルそうな雰囲気といおうか。確かにラクショーな気配が漂ってますな。
が、だからといっていきなり彼女たちに声かけるってのも難しい。ここはまず野郎どもに近づき様子をみるか。ちょうど目の前のテーブル席に、白人青年が3人座ってるぞ。
「ハロー、調子はどうよ・ビールおごるから仲間に入れてくんない?」
「おお、もちろんさ」
人数分のビールを持ち、テーブルに着席。聞けばアメリカ出身の彼らは、もう1カ月以上マスンテビーチに居座り、出会う女の子たちすべてとセックス。自堕落な生活を享受しているという。むむう、間きしに勝る楽園ぶり。なんと羨ましい!
「まあ焦るなって。それよりさ、コレでも吸ってリラックスしなよ」
3人組の1人がコーヒーポット大の水パイプを差し出す。いかにも効きそうなバッズ(マリファナのつぼみ部分)がてんこ盛りだ。思いっきり煙を吸い込むと、芳ばしい香りがバツとノドや鼻に広がった。美味。「アタシたちも交ぜてえ」
男4人でへラヘラ盛り上がっていると、3人のアメリカ娘がやって来た。歳のころは20才前後、みなレベルは総じて高い。
「もちろん大歓迎だよ」「うふふ、よろしく」
面白くなってきたぞ。まさにトントン拍子に進んだ。アルコールと煙をしこたま体に入れたおかげか、それとも端からその気だったのか、特に口説くまでもなく、女たちはエロムード全開だ。アメリカ青年と舌を絡ませている女やチチを操ませている女。そして一番のお気に入り、リンダは私の股間を柔らかい手でスリスリしている。「ねえ、散歩に行こうよ」
願ってもないお誘いに有頂天となった私は、彼女の手を引っ張り、まっすぐビーチへ。人目の付かぬ場所まで歩いたところで、仲良く砂浜に腰を下ろす。
出がけにアメリカ青年からもらったジョイントに火をつけ、トドメの一服。煙を吐き出そうとすると、リンダはギリギリまで唇を近づけ、それを一気に吸い込んだ。な、なんていやらしい。辛抱たまらず、彼女を砂の上に押し倒す。小さなビキニをはぎ取り、
タグ

タイバンコクのタニヤ通りの日本人クラブでイサーン地方の出身の田舎っぽい素人娘と遊び倒す

コロナの自粛期間だからこそWEB上では旅行気分をどうぞ68_20200504220631489.jpg69_2020050422063234e.jpg70_20200504220633c56.jpg71_202005042206355a5.jpg72_20200504220636977.jpg73_2020050422063806c.jpg74_202005042206399e5.jpg75_202005042206410cc.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
世界広しと言えどもバンコクほど日本人が数多く在住する街は他にない。企業の駐在員以外にも、労働ビザを持たず非合法で働く者、長期旅行者の沈没組等、ぜんぶ入れると、その数かるく5万人以上。ちょっとした地方都市なみの人口である。だけに、バンコク市内には小さな日本人街があちこち点在している。日本語の看板が乱立し、日本語の新聞が発行され、まさにそこは日本そのものと言っていいだろう。さて、今回はそんな日本人街ならではの風俗『日本人クラブ』に注目してみたい。店内の雰囲気は、まんま日本のキャバクラである。女のコを指名し、その娘と酒を飲んだりカラオケを楽しむ。連れ出し料を払えば、店外デ—卜も〇に。あとは飯食おうがセックスしようが、店は関係なし。女と交渉して好きにやってくれというシステムだ。ま、早い話が店外デートがシステムとして組み込まれたキャバクラなのだが注目すべきは、その名のとおり客を日本人のみに限定している点だ。あらゆる国々のスケベ男たちが集う世界三大性地のバンコクにおいても特定の民族に顧客を限定した風俗は、この日本人クラブだけだろう。町における日本人勢力の強さをうかがわせる話ではないか。
「ゴーゴーバーなんて行ったことねーよ。だって日本人クラブがあるもん」
現地の某企業駐在員によれば、日本人のためにつくられた風俗なだけに、日本人好みな女が勢揃い。接客マナーやシステムだって、日本人の好みを意識したものだからとっても快適。ここを一度体験し
たら、ほかの風俗店なんてアホらしくて行く気がしないのだとか。
でもなあ、もともと日本人クラブはバンコクの企業駐在員が社费で飲んだり、日本からの来客の接待用に使うのに作られた、いわば他人の金を湯水のように使える連中のためのモノだったわけだ。ってことは、ヤクザな俺には縁のない世界つてわけだよ。実際、この10年で何十回とバンコクを訪れているけど、この日本人クラブだけは行ったことがないもんね。つか、行けるワケねーだろ。いくら請求されるか、考えただけでも恐いよ。
「いや、最近は、そうでもないよ。バブル崩壊以来、バンコクの企業駐在員も交際費が使えなくなってるからねぇ。日本人クラブの客も今は短期の旅行者が中心、そのぶん値段も安くなってるらしいよ」
彼はバンコク出張時にこの日本人クラブでの接待を何度か経験している。
「女のコたちも日本語ペラペしさ。行ってみよぅよ」
確かに、この不景気で社用族の利用が減り、価格崩壊の傾向にある今こそ、日本人クラブを体験するチャンスなのかも知れない。
「よし!行こう」
タニヤ通りについては説明するまでもないだろう。ゴーゴーバーが軒をつらねるパッポン通りのすぐ隣に平行。それから価格破壊はかなり進んだようで飲み放題食い放題ついでにカラオケ歌い放題で一時間のセット料金が750バ—ツらしい。日本の場末のキヤバクラよりグッと安いではなぃか。
何でも、最近はこちらでもやたらポン引きがウザいぞ。
「ねえ、この写真見て。いい娘いっぱいでしよ、お店はこの先です。行きましよう」
「セット料金で一時間800バーツぽっきりです。それ以外はかかりません」
これじゃまるで歌舞伎町を歩いてるみたいじゃないか。客は短期の旅行者が大半のたみんな流暢な日本語をつかうめ飲み放題で一時間のセッ卜料金が主流らしい。ちなみに、すぐ隣のパッポン通りと比べてこのタニヤではポン引きについて行ってもボッたくりなどの被害はないらしい。店の一番奥へ。そこは小さな雛壇になっていて、俺たちが来るとすぐに奥のドアから続々と女のコたちが出てきた。その数ざっと15、16人。
「好きな娘を選んでください」「日本語のできる娘はいる?」
P氏の問いに、チーママが席につき、すぐにデュエットタイム。日本語はヘタだけど、日本の歌はけっこー上手だ。しかも、歌いながらキスをせがんだり、自分の胸や尻に俺の手を誘導したりと、日本
のキャパクラよりもサービスの方はかなりエッチ。つい鼻の下が長くなってしまう。
「ねえ、アナタと今夜はいたい。ホテルどこ?」
お、さっそく店外デー卜のお誘いだ。最近は店外デー卜ご法度の店もあるというが、やはり、それは少数派。連れ出し料のペイバックとセックスの報酬が、女のコたちの収入源であることは、昔も今も
変わりない。「ワタシも飲物いただいていいですか?」
チ—ママが席に座っておねだりしてきた。彼女の飲物代だけは別料金だ。さほどの額ではないが、べつにコイツに驕ってやる義理はない。そろそろ出ようかな。店外デー卜のお誘いもしつこいしね。次に行ってみたのは一時間1千バ—ツの店。この界隈でも高級店の部類である。ここは客席がすべて個室のカラオケボックス形式になっていた。廊下に女のコたちがズラリと並んで立っており、また例によってP氏が声をかける。「日本語のできる人は手をあげてみてよ」
数人が手をあげた後、さらに日本語堪能なママさんがP氏の言葉をタイ語で通訳すると、遅れて半数ぐらいの女たちが手をあげた。どうやら、日本語ができる女のコたちの間でも、そのスキルにはかな
りの差がありそうだ。P氏と俺が選んだ女のコ2人も、なかなか美人で容姿のレベルは高かったが、
「ダメだ……コイツら日本語も英語も全然しゃべれないや」
タイ語のできない俺たちとでは、コミュニケ—シヨンがほとんどとれず、ひたすら力ラオケを歌ってゴマかすしかない。これじゃ連れ出しても、一緒に過ごすのはツライね。
「出よぅか」連れ出してのセックスが目的ならダメだと思えばさっさと退散するに限る。1時間なんてアッという間だからね。
「どうぞ、いらっしゃい。まだ可愛い女のコいっぱいですょ」
かなりネイティヴな日本語のオヤジが声をかけてきた。よくよく話してみればホンモノの日本人だ。何でもここには日本人が経営する店も多いらしい。
1時間のセット料金500テーブル席さらに3階が個室となっていた。タニヤでも大型店の部類だろう。
2階のテーブルに案内されると、女のコが続々と現れ俺たちの前にならんだ。20人以上はいるだろうか。「でも、ここの女のコたち、なんか他と雰囲気違うよね」
P氏が言う。確かに、タニヤの女の洗練されたイメージはなく、どことなく田舎っぽい。ま、こういった素朴な感じでもキライではないが……(後でわかったことなのだが、ここの娘たちはみんなタイ東北部のイサーン地方の出身。イサーン出身者はゴーゴーバーのねーちゃんには多いが、タニヤではかなり少数派だろぅ) 。
セクシ—な制服を着たほかの店の娘と比べて、こちらはみんな私服。化粧も薄くそれがさらに田舎っぽい素人娘つて感じ。いかにも水商売つて感じのタニャの女たちを見なれた目には、これが新鮮に映る。ひょつとしてそのあたりのイメ—ジを狙ったコスプレか?
「飲んでいこぅか……」
素人娘大好きのP 氏は、左端でニコリ微笑む小柄なナイちゃん(21才) に興味津々。俺も手足のスラリとした黒髪の娘を選んで席に着く。田舎っぽいわりに、彼女らの日本語能力はなかなかだ。
「毎日店がはじまる前に、日本人の先生が来て日本語の講習です。授業料とられるから、覚えるほうも必死です」俺の隣に座ったホンちゃん(20才) は言う。しゃべりながらも水割りを作ったり、才ツマミの落花生をひとつひとつ皮を剥いたり、細やかな気遣いを見せる。また、俺がタバコに火をつけようとすると、「あ、ダメ。私がつけます。お客さんにつけさせると、私たちが叱られます。3 回失敗したら罰金とられるんです」接客態度は完璧だ。素人っぽい雰囲気と、完璧な接客に語学能力。ほかの風俗では出会えないタイプだよなぁ。
「俺、この娘を連れ出すよ」
P氏はすでに決めたようだ。それなら俺もつき合うとするか。拘束時間によって2段階の料金設定があるあたり、なにごともキツチリと決めたがる日本人気質を反映してるね。ちなみに、この料金体系はどの店もほとんど同じ。
「飯でも食うか?どこかいい店知ってる?」
「じゃあ近くにいい店があるから」
彼女らがよく客に連れられて行くというシーフードレストランは、かなりの高級店だった。店内ではピアノの生演奏が流れ、タキシードを着た給仕が客席に案内してくれる。サンダル履きの俺たちは、かなり場違いな感じだ。水槽で泳ぐ魚介類を自分で選んで、好みの味付けで料理してもらうというスタイルがよくわからず、彼女らにテキ卜ーに選んでもらうことに。と、女たちは料理を皿にとってくれたり、ついでに著を器用に使ってロまで運んでくれたり……ここでも甲斐甲斐しく俺たちの世話をやく。「ごめんなさい、ちょっと電話していいですか」
P氏の隣に座るナイちゃんが携帯電話をとりだし誰かに電話をかけはじめた。そして、次にホンちゃんが変わって話し始める。なんだ?
「今話してたのは彼女のお母さん。ワタシのとこに泊まるってことにして、嘘ついたの」
電話を切ってホンちゃんが言う。何でも「ナイちゃんのアパ—卜には、娘を心配して母親がときどき上京して様子を見にくる」という。親は彼女がこんな仕事をしてるなんて夢にも思ってない。
「うちはOLの姉と二人暮しだから、まだ田舎の両親は安心してるんだけどね」
「ねぇキミたちって、普段は何してるの?」
「ふたりとも大学生よ」
大学の無料講座に通うなんちゃって大学生の風俗嬢ってのはけっこーいるけど、見せてくれた学生証を見るかぎり彼女らはホンモノ。バンコク郊外の大学でコンピュー夕を学ぶ3年生だという。夜のアルバイトも週3日だけ。最近はタニャでも、彼女らのような地方出身者の大学生のアルバイトが多いらしい。「仕送りたけじゃ不足、お金は欲しいし」なんか、日本の女子大生が気軽に援助交際に走っちゃうのと同じ感覚だね。「それにここで働いてると、日本語も覚えられるでしよ。大学生になれば英語はできてあたりまえ、もうひとつ外国語がマスターできれば、就職にも有利だから」
しっかりしてるわ、この娘たち。将来もしっかり見据えて、日本の女子大生より一枚も二枚も上手っす。「そろそろ出ようか」ゲップの出そうな話に嫌気がさしたのかP氏が席を立とうとする。お勘定は4500バーツ、俺がこれまでタイで入ったレストランの中では、最も高い店だった。P氏も平然を装っていたが、ココロは穏やかではないだろう。さすがにタニヤの娘が紹介する店だけのことはある。
今後は絶対、女性の知ってるレストランに入るのはよそう。ホテルの客室に入ると、ホンちやんがいきなりキスを求めてきた。そしてすぐにベッ卜やソファの上に散乱した俺の上着や下着をたたんで整理をはじめる。これが噂に聞くタニヤ娘の服たたみか!昔から話に聞いたことはある。タニャの女たちが客の部屋に入るとまずやるのがこれ。細やかな気遣いにホロリとさせられる男も多いのだとか。とはいえ、これも昔からマニュアル化されてるんだろぅなぁ、たぶん。
「シャワーを一緒に……」下着姿になった彼女が、俺をベッドに押し倒し服を脱がせはじめた。そしてたたんだ後、一緒にバスル—ムへ。体の隅々まで洗われいよいよベッドタイムだ。
想像以上に彼女は積極的だった。舌と指を使って俺の全身を愛撫。まるでマッサージパーラーの娘のよぅだ。たぶん、日本人のマッサージパーラー好きを知 って、 彼女らもそれをサービスに取り入れたのだろう。ゴムフェラながら、時間をかけて丁寧にチンポコもしやぶる。そして
「松葉崩しやってみる?」いったい誰がそんな日本語教えたんだよ。何か圧倒されつつも、いくつかの複雑な体位で挿入。最後はバックスタィルでフィニッシュとなった。
「ワタシのサ—ビスはどぅだった?良かった?」
さすが向学心と向上心に燃えた高学歴な娘である。この経験を糧として、つねに技術とサービスの向上に努めているんね。
「ね、今日はあと2 回できるでしょぅ?」「いや、3 回は無理かも…」
「なんで!?それぐらい大丈夫だよ。それとも、ワタシのサービスはよくない?」結局翌日の午前中までかけて無理矢理に2 回ヌカれちまった。このまま部屋にいたら4回目に突入しそうなので、隣室のP氏を誘って4人で朝飯というか昼飯というか……とにかく外に。
「なんか、太陽が黄色く見えるっす」「俺も……」P氏も昨夜は同伴の彼女に激しく責められたようで、2人ともちょっと疲れ気味。一方、俺たちの精を吸いつくした女たちは、とっても元気だ。
「ね、これからボーリングに行きましよう」
バンコクの若者の間では、今ボーリングが大ブームだと、俺たちとボーリングで時間をつぶそうと思っているようだ。
「それから、今日はお店に行きましょうね」
「へ……それって、同伴出勤ってことだよね」
「そうそう、お客さん連れて店に出れば給料があがります。」
それって日本と同じシステムじゃん。
「お店行ってくれたら、ワタシ今夜はもっとサービスします。約束ね」
タグ

タイバンコクのバービアは売春初心者の素人OL女子学生の風俗デビュー登竜門だ|海外風俗体験談

68_20200409092956412.jpg69_2020040909295828f.jpg70_202004090929596d6.jpg71_202004090930001e4.jpg72_202004090930023c3.jpg73_20200409093003d3d.jpg74_20200409093005104.jpg75_20200409093006bfe.jpg68_20200715130419ef0.jpg69_202007151304217e4.jpg70_20200715130422406.jpg71_202007151304249f8.jpg72_20200715130425cf1.jpg73_20200715130427b52.jpg74_2020071513060576d.jpg75_20200715130430d51.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
イスラム教徒御用達ホテルとして有名なグレースホテルを訪れていた。喫茶部のモーちゃんに会うた
めだ。彼女とは昨年知り合った。毎日のようにロビー横のカフェにやって来ては世間話に興じ、すっかり顔見知りに。その後もバンコクを訪れるたび、彼女の顔を見に足を運んでいたのだが…。
「あれ?今日はモー休み?」「それ誰?」あらら、どうやらモーはウェイトレスを辞めてしまったらしい。退職したのかリストラにでも遭ったのか?こんなコトならもっと早く口説いておくんだった。とりあえず、これまた馴染みにしている地下のコーヒ—ショップへ足を運ぶ。
「あれ、お前また来たの?」あら、この濃い顔は、ここを常宿にしてるパキスタン人のべッシ—ル君ではないか。ラホ—ルの商人でバンコクにはよく商用で来るらしいけど、商売してるよりここで女物色してるのが主目的なスケベオヤジだ。ホモの気も多少あるようで、俺がここに来るたび、人の手とか握りながらやたら親しく話しかけてくるんだよな—。
「ね、モ—って娘、今はどこにいるか知らない?」「う〜ん、わかんないなあ」
売春婦にはやたら詳しいけど、それ以外のモノには何も興味ないんだよな、このスケベオヤジは。
「あ、でもホテルや土産品店に勤めてる女が'最近はバービアでバイトしてるって話は聞いたことあるよ。給料も安くなって厳しいのかもな」「パキスタン人のあんたが、バービアとか行くの?」
「俺は行ったことない。話に聞いただけ」
うむ、情報の精度としては疑わしいけど、ありえない話ではないなぁ。さて、知らない人のために
説明しておこう。バービアとは、パタヤやプーケットのリゾー卜地によくあるオープンエアのバーのこと。女の娘たちが常駐しており、話し相手はもちろん、意気投合すればホテルへのお持ち帰りも〇だ。最近のバンコクでは、このバービアが急増中とのことで、当然人出は足りない。逆にいえば、不況でリストラになった素人娘の受皿にはもってこいの場所なのだ。なんせ客の大半は欧米人、ホテルや土産品店に勤めてた女の娘なら英語が話せる点でも好都合。彼女らにしても、
いきなりゴーゴーバーで裸踊りしたり、マッサージパーラーの雛壇に並ぶより'よっぽどプレッッシャーが少ないに違いない。と、理屈ではわかるのだが、たとえ二流でもホテルのウエイトレスって、タイではそこそこ高学歴の女の娘の職場。モーも一応、タイの短大にあたる学校を卒業しており、以前のバンコクならそんな娘が風俗産業に転職するなんて考えられなかったはずなのだが…〇
よし、それなら、今回はモーを探して、バンコクのバービアを彷徨ってみよぅじやないか。ひと昔前は、ゴーゴーバーを卒業した年増女があふれる乳母捨て山だったバービアが果たしてどのように変わったのか。興味津々す。さて、まず目指すはテルメカフェの対面あたり、スクンヴィット通りに面するバービア街だ。ここは近年になってできた新スポットでそこそこ若い娘が勢揃い。俺的にはかなりのお気に入りなんだが…あれ、ない!?ほんの3力月前まで、何十軒ものバービアが並び女の娘たちが客引きしてたのに、今はフェンスで閉鎖されて広大な空き地になってしまってる。ど—しちゃったんだろう。地上げ屋とかの仕業か?まあ、トタン張りの掘建て小屋なだけにブチ壊すのは簡単だろぅけど。ムチヤするなあ。しゃあない次イッてみよぅ。スクンビット通りをさらに東へ。ソイ•カウボーイのあたりまで歩く。最近はこのソイ• カウボーイに隣接したスクンビット通りとアソーク通りの交差点にも、大きなバービア街ができており、客引きのミニスカねーちゃんの姿も多数。
「いらつしや—い」
ニコニコ笑顔で俺の袖を引く彼女らは飲物を驕ってあげれば、1 時間でも2時間でも話相手になってくれる。収入は、飲物のキックバックとチップそして、客に買われてのセックスの報酬が主。店と
の雇用関係はなく、出勤時間も嫌な客を拒否する自由もある。つまり、コーヒーショップに集まるフリーの娼婦のように、限りなく自営業に近い風俗嬢なのだ。俺を誘ったミニスカの女の娘は言う。
「スクンビットのスーパーマケットに勤めてたのよ。仕事に行く途中、ここの前は毎日通ってたの。そしたら田舎の友達にばったり会って、この店に勤めてたのねぇ。彼女に誘われて時々ここに来るようになったの」
現在も昼間は普通の仕事をもち、ここへ来るのは時々。アルバイト感覚で働けちゃう気軽さがあり、また、店側にしてもべつに給料を払うわけでもないので、来る者拒まず。気軽に採用できるらしい。
「あなた、どこのホテル泊まってるの?」
誘われてるなあ。でも、俺にはモーを探すという目的があるんよ。残念ながら今夜はパス。さらにスクンビット通りを東へ。ソイのリージェンシーパークホテル隣にも小さなバービア街がある。他の場所よりも、女の娘の数はかなり少ない感じ。雰囲気も静かで大人しい。売春目的のヤツがあまりいないのだろう、客層もどことなく上品だ。地元の金持ちタイ人夫婦の姿なども見える。女の数も少ないながら、いかにも素人っぽいOLとか女子学生風もちらほら。稼ぎを考えれば、ソイ•カウボ—イやソイ•ナナに隣接したバービアのほうが有利なんだろうが、初心者の素人娘には、こちらの方が働きやすい環境に違いない。小さな店がならぶ狭い路地を歩く。ほかのバービア街のように煩い客引きをしてこないぶん、店内をじっくり覗いて観察できる。モーはいないか、あの清楚な女子大生風はどっかにいないか…。雨期の旅行シ— ズンオフのせいか、どの店も女の数は少ない。もちろん、彼女の姿はない。さて、どうしたものかな。「あなた、どこいくの?」
«思案しながら歩く俺に日本語で声がかかった。タイ人女性独特の間延びした言い回し。ナナプラザとかパッポンあたりなら、よく聞かれるフレーズだが、このソイで日本語を使う女性は珍しい。もしかして日本人?マジで思った。30代前半の熟女だが、顔立ちは日本人そのもの。タイ女性には珍しい
ショー卜の髪型、質素な服装。日本人の専業主婦といった感じの女がカウンター席に座っている雰囲気もなくはない。「飲んでいかないですか?」
誘われるままに彼女の隣に座る。スワイ30才。友人がこの店をオープンしたので、お祝いがてらに飲みにきたのだとか。とは言うものの、今日で3日連続というし、俺にレディースドリンクを驕らせてるし、ほとんど、ここでアルバイトしてるのと変わりないんじやないの?
「あはは、そうかも。私、この店の仕事も向いてるです。好きです」「でも、日本語上手だね」
本業は美容師らしい。スクンビットの日本人街に近い場所に店があり、客の大半は日本人。必要に迫られ日本語を勉強中という。
「もう1杯ビ—ル飲む?」「はい、いただきます」
酒豪だね一。けっして美人ではないけど、そそられる雰囲気もある。俺って熟女マニアなのかも。誘え!「ここ暑いから、俺のホテルで飲まない?」「はい、行きましょ」
色つぽい視線をこちらへ向けながら、同意のサインを送ってくる。モーちゃん探しは、今夜は中止。まずは据膳を食わなくちゃあ。そのまま店を出てタクシーを拾ってホテルへ。途中でペイバー(連れ出し料。通常400バ—ツ) を払ぅの忘れてたことに一気づいたけど、スクイ日く
「私、店とは関係ないから、大丈夫」「恥ずかしいですね」
ホテルの部屋に入り裸にすると彼女はしきりに照れた。決してデブにはならない程度に贅肉のついた体。これはこれでソソられる。肉は腐る直前が一番美味いって言うもんな。いただきます。
「日本人、ナメられるの好きですね」
彼女は俺を仰向けにし、あちこちナメまわしながら、ロを股間に移動した。サオの部分を舌先でペロペロ、さらに、キンタマをロいっぱいに含んでカポカポ。ゴムフェラながら、めちゃ感じる。これは間違いなく日本仕込みのテクニックだ。フェラチ才嫌いが多いタイ人男性では、絶対にこんなこと教えてくれねーぞ。「はぃ昔私には日本人のボーイフレンドがいました…」
あれ?なんか寂しげじゃない?人は誰も触れられたくない過去がある。この場合ふれてもいいのはオマンコだけ。こちらは遠慮なく触れたり弄つたりしちやつて。ていうか、もうグショグショの洪水じやん。「うつうつうつううう〜」挿入するとすぐ、彼女はそれを深々とくわえ込み、腰を激しくグラインドした。おい、そんなに動いちゃ…あああ〜!セックスを終えると、彼女はすぐにシャワーを浴び帰り支度を始めた。そんなに急がなくてもいいのになあ。
「家に主人います。帰らないとダメです」
え!結婚してるんかい!?彼女の年齢を考えたら亭主がいても不思議ないけど、夕イで主婦売春ってのは初めて。これは貴重な体験だったかも。「ありがと、じゃあまたね」
1千バーツあげたら、彼女はニッコリ微笑んでサイフにしまった。そして、「これ私の電話番号、今度からお金いりませんから電話ください」
店々からは、女の娘たちが必死の客引き。その数、軽く客の数倍はある。
「こんばんわ、どこ行くの?」いきなり女が俺の前に出てきて、両手を広げて通せんぼした。ちよっと工藤静香に似た感じもあり、そこそこ好みだな。誘われるまま、またフラフラとついて行く。
「たぶん、私もここで働くの先月からだから、よくわかんないけど」
「前はなにやってたの?」「不動産会社に勤めてたわ」
「名前は?」「モ—というの」「え!」思わず絶句した。もしかしてキミ…って、顔見りや別人だわな。モ—なんて名前、夕イじゃ珍しくないもんなぁ。ま、でもここで同名のモーちゃんと知り合ったのも何かの縁。けっこー好みだし、英語もちゃんと話せるし、性格も良さそぅ。これ以上何を望むんだ。「俺のホテルに来る?」「ぅん」もちろん、断るワケねーよな。さっきから俺に色っぽい視線おくってきてるし。ちなみに、ここもペイバ—は400バ—ツ。そして彼女のお値段は??
「1晩いくらでつきあってくれる?」「うん。2千バ—ツくれるならいいよ」OK
即座に交渉成立。海千山千の銭ゲバばかりのゴーゴーバーや日本人クラブとは違って、バービアの女の娘は金の駆け引きはあまりしてこない。この辺りも素人っぽくてよろしい。そこを強引に抱き寄せ服を脱がせ全裸に。一緒にシャワーを浴び、ようやくリラックスした顔を見せた。
「ポ—スはこれでいいの?」 セクシ—ショットの撮影にも応じてくれるけど、体に卷いたバスタオルを取りあげるでと、やっぱ恥ずかしいのかねぇ、部屋の照明を全部消して布団の中に逃げ込んでしまう。その後を追って俺もベッドイン。胸や股間を触りまくる。「あっはぁ〜」
まもなく小さな吐息が漏れてきた。よ—し、いいぞ。「コンド—ム、コンドーム!」 モーが思い出したように飛び起きて、自分のバッグからタイ製スキンを取りだした。それを慣れない手つきで、俺のぺニスに装着。モソモソやるとこが、実に可愛い。無事に完了したところで、彼女を押し倒して、ググッとご挿入。両足首を掴んで大きく開いたり、腰から持ち上げてみたり。しかしこの娘、体が柔らかいなあ。よし次は帆掛け船だあ!なんて気合い入れまくりの俺に対し彼女はまったくなすがまま。反応もあまりない。よーするに、マグロ状態ってわけだ。
「セックスって、キモチいいと思ったことないわ」
これが、今のモーちゃんの偽らざる心境みたいだ。ったく正直で嘘のつけない娘なんだなあ。演技で声をだすなんてこともしないし。ただ、ちょっと白けちやったかも俺的には。
タグ
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】