男の遊び場体験談のカテゴリ記事一覧

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ジュエルライブ



カテゴリ:男の遊び場体験談

  • 2021/10/21男の遊び場体験談

    日本一のソープ街として有名な吉原ですが、この街で好みの嬢を引き当てるのはかなり難しいですよね。指名写真のパネマジは当たり前だし、吉原年齢と呼ばれる謎のサバ読みシステム(24才と書いてあれば実際は30才前後)もあったりして困りものです。ネットの口コミだけじゃ心もとないので、結局、何店舗も渡り歩いて自分の力でオキニ嬢を見つけるしかありません。 しかし、そんなモヤモヤを抱えていたある日。 吉原でビミョーな嬢...

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  • 2021/10/02男の遊び場体験談

    京都の祇園に舞妓っているじゃないですか。白塗り着物姿のあの芸者さんたち、ご存じの方も多いでしょうが、ほとんどのコが10代後半です。舞妓の世界の慣習の一つに、銭湯通いがあります。舞妓の住む場所(置屋)にも風呂はあるのですが、毎晩、彼女らはわざわざ行き着けの銭湯に通うんです。夜9時くらいにここの前で張ってると、白塗り着物姿の舞妓が次々入りにきます。注目すべきは、風呂から出てくるコたち。髪は結い上げたまま...

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  • 2021/09/05男の遊び場体験談

    入店後に登場したのは40代前半とおぼしき女性だ。くたびれた表情と雰囲気からスナックのママ感がにじみ出ている。「僕エッチなことがしたくて来たんですけど、お姉さんはどんな感じですか?」「うーん、とりあえずお酒飲みたいです」 酒? 本当にスナックに来たような錯覚に陥る。壁に貼られたドリンクメニューを見れば、2千円、3千円のワインが置いてあるらしい。「ドリンクバックがあるって知ってるでしょ? お願い」「え、...

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  • 2021/08/30男の遊び場体験談

    コンパニオンとSEXをやり放題のヤリマン旅館東北新幹線、在来線に乗り換えJR某駅へ。さらにタクシーで5分ほど走ったところに、目的のBはあった。そこそこ大きく、広い駐車場も完備ぎれている。しかしチェックイン後にさっそく向かった浴場は、なるほど情報どおり、到底ウリになるような代物ではない。ちょっと小綺麗な銭湯といったところか。ひとっ風呂あびて部屋に戻ると、すでに食事の用意が。本来ならこの段階でコンパニオンが...

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  • 2021/08/16男の遊び場体験談

    睾丸マッサージの効能は、男性ホルモン分泌の促進、精力増進、腰痛や背中の痛みの緩和、直接的には男性機能そのものを回復すると言われています。血流の増加によって硬度が増し精液量の増加が期待できます。トップレスが最後は手コキの回春マッサージ店体験談トップレス姿の美人セラピストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあ...

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  • 2021/08/13男の遊び場体験談

    「あの、これってストリップですよね?」「はい、入場料5200円.持ち込みOK。飲み物も食べ物も」「中でも飲食は売ってます?」「売ってるけど、少し高い。あと出入り自由.半券に、押して(ハンコかなんか?)出ればいいから」表情を変えずに、しかも人の目を見ないでしゃべるオッサン。まあ、ここでストリップに入ってみるのもアリかもしれない。今回は「昭和の風俗はどんな感じか」的なテーマだし。ストリップって入ったこ...

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  • 2021/07/27男の遊び場体験談

    ここ最近、ストレッチ専門店が全国的に増加している。おそらく皆さんのご近所でも、そういった店を見かけることがあるハズだ。ストレッチって痛い思いして体を伸ばすアレでしょっそんなのに行くくらいならちょいエ口のメンズエステの方がいいに決まってるよ。こんなことを言ってのける人は、ご存じないのだ。ストレッチ専門店ほどちょいエロを楽しむのに適した場所はない。いまスケベ親父たちの間で静かなブームになっていることを...

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  • 2021/07/23男の遊び場体験談

    風俗嬢は脱いだら同じだと思ってしまう。もちろん全裸を見れただけでもうれしいものだが美マンや名器だったら喜びも倍増のようだ。こちらはそんな名器と出会ったラッキーマンたちの体験談1、とんでもない名器の持ち主として、ソープ界隈では有名な彼女は現役のAV女優で、色白。細身の身体に目鼻立ちのハッキリした顔を持つ美人だけに、お店でもダントツの一番人気だ。肝心のアソコの具合だが、締まりのいいザラザラの膣壁が、彼女...

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  • 2021/07/10男の遊び場体験談

    露出集団のレズショーも西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。入場料金は500円で常時3本立て。にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。ここでの露出は主にインターネットサイトで告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。...

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吉原のソープで好みの嬢を引き当てる裏技

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日本一のソープ街として有名な吉原ですが、この街で好みの嬢を引き当てるのはかなり難しいですよね。指名写真のパネマジは当たり前だし、吉原年齢と呼ばれる謎のサバ読みシステム(24才と書いてあれば実際は30才前後)もあったりして困りものです。
ネットの口コミだけじゃ心もとないので、結局、何店舗も渡り歩いて自分の力でオキニ嬢を見つけるしかありません。 
しかし、そんなモヤモヤを抱えていたある日。 
吉原でビミョーな嬢に当たった帰り道に、偶然乗ったタクシーの運ちゃんから聞いた話が、好みの嬢を探す参考になったの
で、この場を借りて紹介します。
 
タクシーの車内で、60才過ぎのオッサン運ちゃんがこんなことを言い出しました。
「私、この周辺を流すことが多いので、嬢の方を乗せることも多いんですよね」
「はあ、そうですか」
「ええ、夜は自宅までですけど、夕方は駅からお店までお送りするんですよ」 
一度でも訪れたことがある方ならご存じでしょうが、吉原って交通の便が悪い、陸の孤島なんです。最寄駅の東京メトロ日比谷線の三ノ輪駅からでも、徒歩で10分以上かかります。
そのため、出勤する嬢は駅からタクシーを使うことが多いんだとか。
「へー。面白いですね。どの駅から乗せるんですか?」
「そうだねえ。だいたい上野か、三ノ輪、あと蔵前あたりだね」
ふーん。場所が決まってるのか。
「特に面白いのは三ノ輪と蔵前だね。朝の7時くらいになると出勤するために女の子が列になってるんだよ」
上野駅は一般の乗客も多いが、乗降客の少ない駅ではソープ嬢がかなり目立ってるんだとか。 
特に早朝ソープに出勤する嬢は、どの店も同じ開店時間なので、地下鉄の出口周辺が混雑するそうな。
てことは、その場所に行けば生のソープ嬢に会えるんじゃ?
その中のめぼしい子から、源氏名と店名を聞き出すことができれば、騙されることなく美人嬢とプレイできるってことです。 
これは素晴らしい発見。さっそく早朝の駅に行ってみることにしましょう。 
週末の朝7時。都営大江戸線の蔵前駅を訪れることにしました。 
ビジネス街なので平日は混んでるようですが、週末なので人通りもなくガランとしています。 
地下鉄の出口を出て吉原方面へ向かう車線に目をやると、たしかにそれっぽい派手な服装の女性が、歩道に何人か目につきます。
近づいて様子をうかがっていたら、どの女性もタクシーを拾って同じ方向に移動するではありませんか! 
彼女たちこそソープ嬢に違いありません。 
階段を上ってくるマスク姿のスレンダー女性がいたので声をかけてみます。この人もそれっぽい雰囲気があります。
「いきなりすみません。これから吉原で出勤ですか?」
急に怪訝な表情になる彼女。
「はい? どういう意味ですか?」
「えーと、もし吉原で働いてたら源氏名とか教えてもらいたいなーと思いまして…」
「いや、迷惑なんで…。すみません」 
思いっきりフラれてしまった!
俺の話をさえぎって、タクシーを拾って吉原方面に行ってしまった。やっぱり彼女もソープ嬢だったみたいです。 
まあ、普通に考えていきなり声をかけたら気持ち悪いもんな。
ここは最初から全部目的をぶっちゃけた方がいいかもしれません。 
その後、ソープ嬢らしき美人女性が地下鉄から降りて出てくるたび声をかけてみました。
スカウトや引き抜きを疑われたりもしながら、声をかけ続けること5人目。
「おねえさん。もしかして吉原で働いてる方ですよね。すごいタイプなんで絶対指名するんで、源氏名を教えてくれませんか?」 
こう声をかけたところ、スレンダー巨乳の女性が立ち止まってくれました。
「え?こんなところで声をかけられると困りますよ」
「お願いします。名刺をもらえないでしょうか? 絶対指名するので!」 
強く引き止めた結果、多少の押し問答の末、名刺をもらうことができました。よっしゃ!! 
数日後、実際に店を訪れて、タイプの嬢と濃厚なプレイを楽しみました。
だいたい名刺をもらえる割合は3割くらい。丁重にお願いすば名刺をくれることが多かったです。
三ノ輪駅でも試してみましたが、同じようなタクシー待ち状況がありましたので、ぜひ参考にしてみてください。
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京都の祇園の舞妓さんのスッピンが見たければ近くの銭湯へ

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京都の祇園に舞妓っているじゃないですか。白塗り着物姿のあの芸者さんたち、ご存じの方も多いでしょうが、ほとんどのコが10代後半です。
舞妓の世界の慣習の一つに、銭湯通いがあります。舞妓の住む場所(置屋)にも風呂はあるのですが、毎晩、彼女らはわざわざ行き着けの銭湯に通うんです。
夜9時くらいにここの前で張ってると、白塗り着物姿の舞妓が次々入りにきます。注目すべきは、風呂から出てくるコたち。髪は結い上げたままで(5日に一度しか下ろせない)、着物もキチンと着てますが、化粧は落としてスッピンなんです。舞妓さんの素顔を観察できるなんて、ちょっと貴重な体験ですよ。

もう一つ変態男の京都での遊び方
個室で京懐石を食べたあとは温泉に入ってチン見せを
庭園と温泉が付いた広い個室で本格京懐石がいただけるお店。夜は一食1万5千円以上のお代を請求されますが、入浴と昼膳をセットにした日帰りプランなら温泉付き懐石料理が食べられるんです。
若い女の子なら間違いなくお店の重厚な雰囲気に感動してくれるはずです。
和室にはバスタオルや浴衣が用意されているので、懐石を食べ終えるころには自然と「せっかくやし、温泉入る?」という展開になります。ただし、女の子はなかなか脱ぎたがらないので、足湯をすすめる程度で十分。
こちらだけ無邪気に全裸になって、チン見せしてやればいいのです。不思議なもので、一度でもコチラの裸を見ると安心するのか、親密度が増して個室でのスキンシップも嫌がられにくいです。
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熟女の集まる出会いカフェの個室で痴女遊び体験

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入店後に登場したのは40代前半とおぼしき女性だ。
くたびれた表情と雰囲気からスナックのママ感がにじみ出ている。

「僕エッチなことがしたくて来たんですけど、お姉さんはどんな感じですか?」

「うーん、とりあえずお酒飲みたいです」
 

酒? 本当にスナックに来たような錯覚に陥る。壁に貼られたドリンクメニューを見れば、2千円、3千円のワインが置いてあるらしい。
「ドリンクバックがあるって知ってるでしょ? お願い」
「え、なにそれ。女の子にはドリンクバックがあるの?」
「そう。飲んだ分からいくらかくれるんだよね」
 

女性客はこんな風に店からお金がもらえるそうだ。他にもオトコの部屋に何分いたらいくら、みたいなシステムもあるらしい(具体的な額は教えてくれなかった)。なんか冷めるなぁ。とにかくムダな出費をするつもりはない。さっそく交渉開始だ。
「オレ、安く遊ぶのがモットーなんですよ。たとえば千円だったらどこまでできます?」
「えー胸触るぐらいならいいけど」
「じゃあフェラしてもらいながら触るのは?」
「フェラは無理。ワタシそういうのやってないから」
「普段ワリキリでエッチとかやってないんですか?」
「やってない。病気とか怖いもん」
 

なんとこの店に来ておきながら、ワリキリエッチ(フェラとかも)は未経験だそうだ。ふむ。ちょっとだけ彼女のおっぱいの価値が上がったかな。

上着をめくってブラを外したところで、でっぷりしたお腹がお目見えした。げんなり…待てよ、あらら、乳首がぷっくり立ってるじゃないの。
 

では失礼しまーす。
「おっぱい触られるの好き?」
「ああん。うん、好き…」
「乳首をコロコロされるのとか」
「うん、ああん、好き。ああ」
なんかスゴイ感じてるんですけど。顔を天井に向けて大声で喘いでいる。ちょっと、外に聞こえちゃうって。
「ああん、ヤバイ…」
「乳首舐めちゃうよ?」
「ああん、それはダメ…ホントに殴るよ…ああん」
顔を近づけただけで逃げられた。まあ本気っぽいアエギ姿が見れたのでよしとしよう。


そこから20分、新たな女性が現れた。
「お邪魔しまーす。よろしくねぇ」
 ちょっとぽっちゃりしてるけど真木よう子似のスケベそうな顔がかなりそそる。年齢は35才だそうだ。ここでは若いほうだろうな。
「ねえねえ、今日はどんなことしに来たの?」
「まぁ、エロいことですかねえ。お姉さんはそういうのできる人です?」
「いいよ。ワタシSとかMじゃなくて『C』だから、イジめてあげる」
「え? Cって?」
「痴女のC。イジメていい?」
なんだそりゃ。でもまあ、痴女は大歓迎です!真木ちゃんがオレの太ももにまたがってきた。右手でズボンの上からチンコをさすり、乳首をペロペロ。痴女すげー。


そういえばカネの話してないけどいいのかな。いいんだよな。無言でチンコを出すようにうながされ、出てきた半勃起のそれを手でシゴかれる。
「おっぱい触ってぇ」
 胸元が開いたニットに手を突っこみ、ブラジャーをずらして乳首を出す。ああ、幸せだぁ。
「あのね、クチだったら5千円だよ。エッチのほうがいい?」
「…あ、あの。お金があんまりなくて。千円でできるとこまでしてもらえませんか?」
 瞬間、彼女の動きが止まった。
「なにそれ。ヘンな人。じゃあそれでイジめてあげるね」
いいの?やったー!フル勃起チンコを絶妙な手の運びでしごかれながら、乳首を舐めてもらいつつ、オレも胸を揉みまくる。これがフーゾクなら少なく見積もっても6千円はかかるぞ。ふと、太ももに生暖かい感触が。彼女の股間との接着面だ。
「なんかアソコがあったかいね」

「だってノーパンだもん」
はあ? スカートをチラっとめくったら本当に何も履いていない。ていうかマジで痴女じゃん。

不思議な状況も相まって、間もなくして射精感がやってきた。
「やばい出そう!」

「出して、ほら、出せ!」
手コキのスピードが一気に速くなり、そのまま自分の腹にたっぷりのザーメンが飛び落ちた。ふぁ〜。放心状態のオレをよそに、彼女は手をかざしている。
「じゃあ千円ちょうだい」
忘れてた。でもホントにそれっぽっちでいいの?札を1枚受け取った真木ちゃんは「じゃあまたね〜」と部屋を出ていった。最高のフィニッシュから20分、次の女の子がやってきた。これまたスナック風の、40がらみのお姉さまだ。


彼女はソファに座るなり「ちょっと時間ないからどうしたいか教えて」と急かしてきた。彼氏との待ち合わせ時間が近いらしい。
「彼氏いるのにこういうところ来てるんですね」
「まあ、男性からお金もらえるのでときどき来てるんですよ。どうしたいですか?」
 

そうだな。一発出した後だし、なにか違うことをお願いしてみようか。
「じゃあ、千円でオナニー見せてもらえたりします?」
「千円? いやぁ」

「普段はどういうことしてるんですか?」

「いろいろ。イチで最後までとか」
 

1万で本番か。高い高い。とにかくオナニーはしたくないらしい。ちなみにフェラも手コキもそれぞれ5千円、3千円が最低ラインだそうだ。うーん。
「じゃあ、写真撮らせてもらうのはどうですか? ハダカとか」
「あー。顔写らなかったらいいですよ。一枚なら。でもハダカはちょっと」
交渉の結果、おっぱい写真一枚千円で話がまとまった。さあさあ、脱いでください。…デカっ。大げさじゃなくメロン大の胸だ。これは撮影しがいがありますなぁ。そうだ、撮る前に触らせてもらおうか。いちいち許可はいらないよな。ムニムニムニ…。
「これ何カップ?」
「Gです。恥ずかしい…」
「パイズリしてって良く言われるでしょ?」
「うん、でも大変なんでしたくないかなぁ」
5分ほどそのままモミモミしてから胸の写真を撮らせてもらった。さらに10分ほどして、ドアの向こうから声が聞こえてきた。
「入りますねぇ」
 

そのしゃがれた声に一気に不安が押し寄せる。入ってきたのはバブル期を彷彿とさせる赤い上着の女性だ。いや女性って言うかオカマ? 山川豊に激似の老婆だ。
「あらお兄さん、今日は何しに来たの? エッチなこと?」
 豊が顔を近づけてくる。うっすら口臭が…。
「いやその、まあ、はい」
「あらぁ、そうなのぉ。お兄さんエッチなんだぁ」
 もはや太ももスリスリされてもなんら嬉しくない。どうするか。
「お姉さんはここに良く来るんですか?」
「だいたい毎日。夕方6時からはいるかな」
「ご結婚とかは?」
「ヒ、ミ、ツ。お兄さんどんなことしたいのぉ?」
あくまで調査として、このレベルの老婆が千円でどこまでやってくれるのかを確認しておこう。どうせだったらドギツイことからお願いするか。

「千円で最後まではどうですか?」
「あらぁ。千円? それはムリムリ。何、おカネないの?」
「そうなんです。コンドームありで構わないので、それでお願いできませんか?」
「普段は1はもらってるからねぇ。それはごめんなさい」
 いったい誰がコイツに1万も払ってセックスするってんだ。
「じゃあフェラでお願いします。コンドームつきで」

「えええ? いやだぁ。エッチしましょうよ」
「1万は払えないですよ」

「7千円でもいいのよ?」
いやいやいや。ごめんなさい。

しかたないので千円で胸を触らせてもらった。

「それなら条件ばっちしね」と納得してくれたからだ。いちおうオレの乳首を触ってくれたりもしたのだが、いかんせんシワシワの胸が目の前にあるおかげで、ムラムラは1ミクロンも起こらなかった。

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温泉旅館でWフェラ、トリプルフェラの極楽接待3つのおまんこと戯れる

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コンパニオンとSEXをやり放題のヤリマン旅館
東北新幹線、在来線に乗り換えJR某駅へ。さらにタクシーで5分ほど走ったところに、目的のBはあった。そこそこ大きく、広い駐車場も完備ぎれている。しかしチェックイン後にさっそく向かった浴場は、なるほど情報どおり、到底ウリになるような代物ではない。ちょっと小綺麗な銭湯といったところか。ひとっ風呂あびて部屋に戻ると、すでに食事の用意が。本来ならこの段階でコンパニオンが入室してくるはずだが、その気配はなし。
しかたなく、ー人寂しくビールの栓を抜く。5分、10分。ー本目のビールを空け、料理のほとんどに箸をつけ終えても、まだ誰も入ってこない。どうも旅館側とコンパニオンとの連携はずさんなようだ。
実礼しまーすー
よろしいですか?
立て続けに3人の声が聞こえてきたのは、テーブル上の料理をあらかた食べ尽くした後だった。
遅いっちゅうの。スルスルとふすまが開き、派手な服装に身を包んだ3人が正座でお辞儀をする。
「よろしくお願いしまーすー」
かつて数多くの温泉コンパニオンたちと接触を持ってきた私に言わせれば、その日の遊びが如何様に展開されるかは、この瞬間にほぼ判明すると断定していい。
たとえどれほど過激なことをしてくれようとも、ブサイクなオバチャン相手では終始シラけたムードで宴は終了するもの。勃起すらままならぬこともある。逆にこれが美人ならば、多少の粗相にも目をつぶってやれるものだ。胸がはだけるだけでガマン汁が先走ることだってある。

さて話戻って、Bに現れた3人組である。正直、私は深いタメ息をつかざるをえなかった。100点満点で点数をつけるなら、40、20、15といったところだろうか。いずれも及第点にはほど遠い。まさか3人揃って落ちこぽれ組とは。軽い目まいを覚える。

座敷について即フェラこれぞB流
では全員揃ったところで、彼女たちを軽く紹介しておこう。
・マリコ(自称30才、点数20点)3人の中ではリーダー格。とにかくよくしゃべる。おばちゃん顔。
・アミ(自称24才、点数40点)最年少、ルックスは久本系ながらなかなかのスタイル。
・ナミエ(自称31才、占薮15点)年長者ながり口数が少なく、デブ。

かくの如きラインナップながら、ホテトルじゃないためチェンジは不可能。ともかくこの3人と共に楽しむしかない。とりあえずアミを中心にイチャつくのが賢明だろうか。てなことを考えていると、右隣に座ったマリコが、いきなり私の浴衣の裾をまくりあげた。
「あらーオニーさん、丸見えー」
「そりゃ風呂入ったんだし、パンツ脱いでるよ」
「ありゃーいいのよ、それがBのルールだから」
「ヘ」
「そうよー。常連さんはみんなノーパン」と笑いながら、まだフニャけたチンチンをパクリと口の中に放り込むマリコ。舌が器用に動く。その様子を見て、他の2人は照れるでも驚くでもなく、煙草をふかしている。至極当然といった表情だ。

容姿こそ不十分ながらも、座敷につくと同時のフェラチオというのは圧巻である。追加料金もチップも払わず、わずか2時間9千円の中にこのプレイは含まれているのだ。煙草を吸い終えたアミ、ナミエもすぐさま私の両乳首への骨撫を開始した。さらに私が命ずるまでもなく、Wフェラ、トリプルフェラへと3人は移動。3つの頭が股間でうこめく。
三人三様の舌使いに、息子は暴発寸前だ。

「もうビンビンだねー。とりあえず一回ヌイておいたら」
なかなかの滑り出しを見せた今宵の宴であるが、私にはーつ気がかりな点かあった。布団問題はどう解決されるのだろう。行彼女らの様子からして、このまま4Pへの突入は容易に思われるが、畳の上で、ということはさすがにありえまい。
かといって自らの手で寝床を整えるのもおかしな話だ。それら雑務はあくまで仲居の役割、というのが旅館業界の綻である。やはりセックスは外のラブホテルでするのだろうか。
いやー、それではツマらんし、何よりそんな気の利いたものは辺りになかったはずだ。不安は意外な形で払拭された。射精後もなお続くフェラ大会の真っ最中に、40才前後のバアちゃん2人(おそらく布団を敷くためだけの係)がずかずかと部屋の中に入ってきたのである。
「あらまー、女ばっかでー」

東北訊りのバアちゃんは、男1女3という光景が珍しいのか、腰を抜かさんばかりの勢いで驚いている。
「あらーいっばいでよー」
「オバちゃんもいらっしゃい」
「だどコも座るとこねーべさー」
まさかこんなに大胆な形で布団問題が解決されるとは。お楽しみのところ悪いから、裸になってるとマズイから、バアちゃんたちにそういった意識が微塵も感じられないことからも、ここBでは全館的に開けっぴろげな女遊びを了解しているのだとわかる。ヤリ旅館、噂は確かなようだ。ともかく布団は敷かれた。おっしゃー、もう乱れまくるぞー。
「みんなも脱ぎなよー」
「あらー」
「なんでオレばっか裸なんだよ。おっぱい見せろよー」
「えー」

コンバニオンともあろう者が、何を恥すかしがっておるのか。早よ素っ裸にならんかい。
まず馬を射よ。私はリーダー格マリコのスーツを脱がせにかかった。
ブラのホックをはずすと、飛び出す白い胸。
と、これがずいぶんデカイ乳首である。コロッと取れそうだ。
「子供産んでるのよー」
「は?」
出産を経験し、授乳するうちにこんなに大きくなったのだと彼女は言う。うむ、そうなのか。
30才なら子供ぐらいいるか。でも小粒の梅干しのような乳首では、悪いが吸う気にもなれない。
軽く指で弄ぶにとどめておこう。
お次はアミ。この子は若いからそこそこ期待が持てる。
と、そこにマリコが口を挟んだ。
「アミちゃんは13のときに産んでるもんねー」
「え、13?」
恐る恐るブラを取ると、マリコに劣らぬデカイ乳首が顔を出した。くうー。
そして最後はナミエ。あんたもやっぱり…。
「うん、私も子供いるー」
いったいこのコンパニオン業者はどういうつもりなのか。
3人が揃いも揃って子持ちのシンナリ乳首とは何事ぞ。聞けば彼女ら、若くして子供を産み、何らかの事情で旦那と別れた後、生活費を稼ぐためにここで仕事をしているんだそうだ。うーむ・・
「託児所に預けてるのよ」
「へえ」
「昼はタダなんだけど、こういう夜間は高いのよ。もう大変」
そんな話はやめなさいっての。
お座敷芸なわとびとストリップ
「ねえ、なんか宴会芸みたいなのがあるって聞いたんだけど」
もうフェラチオには飽きたし、胸を触る気にもなれない。ここらで一発、Bならではのオタノシミを満喫させてくれぬものか。そう持ちかけたところ、アミがニタニタしなから浴衣の帯を2本結び合わせ、その先端を私のペニスに巻き付け始めた。
「するの?」
「いいからいいから」
すっぽり抜け落ちないようにと、タマの裏かり帯を通し、キュッと縛り上げるアミ。かなり慣れた手付きだ。
「ハイ、これでなわとびしよー」
アミは、なわとびの要領でゆらゆらと帯を揺らす。わ、何するんだよ。
「ゆーびん屋さんーおはよーさんーハガキが10枚落ちましたーー」
ドタトタと飛び跳ねるのは、三十路のマリコ。自羅えながら少女ぶる。はたしてこれを素直に楽しいと呼んでいいのか、私にはよくわかりないが、ともかくこれがB遊びの定番スタイルのようだ。
「もうなわとびはいいよ。他のことないの?」
「うーん、そうだねえ」
顔を見合わせた3人は言う。
客室ではなく宴会場ならカラオケセットがあるので、音楽に合わせてストリップショーができるんだが・・
「お客さんー人じゃ宴会場は使えないしね…」
「いいじゃん、ここでやってよ」
「えー」
「歌いながらでいいからさ」
「そうだねえ」
渋々ながらもようやく重い腰を上げた3人はテーブルの上に乗り、昔懐かしい『ランバダ』のメロディを口ずさみ出した。
「チャーララララン、チャラララチャララララー」
選曲のべタさ加減もさることなから、ただ下着姿になって腰を振るだけのマヌケなダンスも、何やら薄ら寒いものがある。これがストリップかよ。ランバダが終わると、今度は・・
「うわさを信じちゃいけないよーハイハイー」
とても美しいとは言い難い女体が3つ並んでテーブル上でうごめき、調子を合わせて手拍子を打つ私の心には寒い風が吹く。
それにしてもナミェ、お前の尻は象みたいだな。
「ハイ、どーにもとまらないーハイハイー」
止まってくれ、止まってくれ。3つともユルユルなんてもういいから、数が多いだけに賑やかは賑やかなのだが、心の底から楽しんでいるかと問われれば、答に窮してしまうところだ。
こうなればもう本番に突入するとしよう。4人で組んずほぐれつ、こりゃ楽しいに違いない。
「じゃ、そろそろエッチしようか。4Pだよ4P。やったことないでしょ?」
「ないー、3Pはあるけど」
「よし、みんなで絡み合おうぜー」
「えーと、それじゃ・・」
途端に冷静になった3人が口を揃える。本番するならチップをくれと。なるほどフェラまではタダでそれ以上は有料という形式は、過去にも経験がある。やむを得ないだろう。
「いくら?」
「2万円」
ー発の値段としては妥当なところだろうか。しかし4Pのためには2×3で6万。そいつは痛い。しかもすでにアミの口でー回ヌイている身としては、マンコは3つもいらぬ。悪いが本番はー人のみ、後の2人は触るだの舐めるだのしていてくれ。
「じゃあさ、3人のマンコに指を入れて、いちばんシマリのいい子とだけ本番するってのはどう?」
このメンバーでハメるなら40点のアミしかいない。シマリ云々は、残りを納得させるための理由付けだ。
「ええー」
「いいじゃん、どうせ後ー発しかイケないしさ」
「でもー・・」
揃って母子家庭の彼女らは、悲壮な顔つきで漏らし始めた。2時間分の花代9千円は、旅館やママさんと分け合うから、実際の取り分などほんのわずか。マトモに生活費を稼ぐには、そっくりそのまま懐に仕舞える2万円のチップを期待するしかない・・
こんな場で生活苦をグチられてもしょうがないわけだが、ー人だけエコ贔屓するのも問題ありそうだしなあ。
「わかったよ、それじゃ2万ずつ払っよ」
「ありがとうございまーす」
先ほど敷かれた布団に移動し、4Pはスタートした。まずはマリコと騎乗位でつながって、アミに顔をまたがせる。ナミエはタマでも触ってなさい。
「アァーン、アァーン」
わざとらしいアエギ声だのう。こんなにユルイのに、ホントに感じてるのかね。
はい、もう交代、交代。次は、ドラえもん体型のナミエと正常位。ありゃー、こっちもスカスカじゃないの。こうなりゃやっばりアミでイカしてもらうか。いざ、バックから挿入ーとこれが、ユルいのなんの。やっぱり子供産んでるとこんなもんなのかねえ。
結局、3つのマンコでは到底満足できず、私は6万円をドブに捨てる形となった。セックスって大勢いればいいってもんじゃないんですなあ。

★こういう遊びを楽しいと感じる男性もいらっしゃるだろうとは思う。事実、彼女らは終始下品に徹してくれたし、場を盛り上げようという意図も感じられた。
しかしBには、温泉旅館ならではのシッポリ感がまったく感じられなかった。私にはそれが残念でならない。その夜は、他の客たちの騒ぎ声が遅くまで途絶えず、館内にはコンパニオンの歌う大和撫子七変化の変え歌がいつまでも鳴り響いていた。
「チンポーなめなめ、シコシコドピュピュ」
とことん下品な旅館だわ
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回春風俗店の睾丸マッサージはどれくらい気持ちよいのか

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睾丸マッサージの効能は、男性ホルモン分泌の促進、精力増進、腰痛や背中の痛みの緩和、直接的には男性機能そのものを回復すると言われています。血流の増加によって硬度が増し精液量の増加が期待できます。

トップレスが最後は手コキの回春マッサージ店体験談
トップレス姿の美人セラピストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。
女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあれば、人気を集めるのは当然のことだ。美人のオッパイを眺めながら本格的なマッサージで身体と睾丸をほぐしてもらい、ムラムラきたところで下半身もスッキリさせてもらおう。
ヌキがありながらも、ホンモノのマッサージが受けられる。タマを両手で包むように柔らかくほぐし、リンパも刺激。マッサージだけで血流が改善され、サオまで元気にする効果を持っている。この両方のマッサージが勃起不全で悩む人にも悦びを与えている。

グウの音も出ないW手コキ睾丸マッサージ体験談
トップレス。2時間待つ価値あり
マッサージの後、トッブレスの女の子がぬるぬる密着して手コキでフィニッシュ。よく似た店は数多いが、女性レベルの高さで頭一つ抜けた感があるのがここだ。2時間待ちもザラで、それでも「待つ価値あった」と思わせるサービスを受けられる。
一人は乳首攻め、もう一人はサオをシコシコ。限界が近づくと2人は入れ替わりクライマックスはW手コキへ。サオをイジりながらもう片方は玉と、見事な連携ブレイにグウの音も出ない顔面騎乗での乳首攻め。若くて可愛い女の子たちが、下着丸見えのシースルーランジェリー姿でまったりアロママッサージを施してくれる。

タイ発祥の古式睾丸マッサージ体験談
タイ発祥の古式睾丸マッサージ(ジャッブカサイ)は、本来、睾丸を内臓のーつとして扱う医療行為に近い施術で、射精は伴わないもの。が、この店はとことん射精させることに重きを置いている。
睾丸を包んでコネたり引っ張たりと、多少の痛みを伴う施術を経てこれでもかと竿&亀頭せめ。2度、3度と搾り取られ、最後は足腰が立たなくなるほどだ。
翌日には下半身が軽くなったような感覚にもなる。本場の技術を学んだ女性マッサージ師を有する。

顔面騎乗体勢での乳首攻めやそけい部リンパマッサージはエ口さ抜群
密着アロママッサージ中に自分でシコってもかまわないという、オナ見せ好き男性にびったりのお店です。
マッサージを本格的に勉強した人物で、ヌキがありながらも、ホンモノのマッサージが受けられる。タマを両手で包むように柔らかくほぐし、リンパも刺激。マッサージだけで血流が改善され、サオまで元気にする効果を持っている。この両方のマッサージが勃起不全で悩む人にも悦びを与えている。
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ストリップの踊りの後の踊り子さんとのポラ撮影会が地下アイドルのイベントみたいで楽しい

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「あの、これってストリップですよね?」
「はい、入場料5200円.持ち込みOK。飲み物も食べ物も」
「中でも飲食は売ってます?」
「売ってるけど、少し高い。あと出入り自由.半券に、押して(ハンコかなんか?)出ればいいから」
表情を変えずに、しかも人の目を見ないでしゃべるオッサン。
まあ、ここでストリップに入ってみるのもアリかもしれない。今回は「昭和の風俗はどんな感じか」的なテーマだし。ストリップって入ったことないし。それに、ストリップといえば、お客をステージに上げてセックスしちゃう本番生板ショー的な展開もあったりして…?
と、いうわけで、気を取り直してレッツ昭和の世界ヘ

階段を上り、入り口で5200円を支払う。入口には、本日の出演者という文字と、嬢の写真と名前が書いてある。本日は朝から6人ほど出演しているようです。
その中には「大人気!AV嬢」という文字も。でも、いかんせん全然有名じゃないのか、まったく知りません。う〜〜ん、まあ、こんなもんでしよう。まさか小向美奈子が出てるとも思ってなかったし。
チケットを半分もぎってもらい、さっそく店の中へ。さてさて、どんな空気なんでしょうか。
突然鳴り響く、ホイットニー・ヒューストンの「エンダ〜〜〜〜」の声。おおおノ映画『ボディガード」の主題歌だ、なんだこれ
暗いお店の大きさは、学校の教室の半分くらいの広さの長方形。

そこに、中央が突き出たステージがあります。その花道の真ん中で、ムァンコをパックリ開けた女の子がスポットライトに照らされながら舞っていました。周りには30人ほどの客が、舞台にピッタリと付いたイスにギュウギュウに座っています。
うわ、けつこう入ってるよ

日曜日の夕方だからなの?それとも、いつもこんなに混んでるのかしら?観客の年齢層は、40代から70代くらいでしょうか。
肉体労働者系と、オタクっぽい感じのオッサン、それと外人(迷い込んだ感じ?)というカオスつぶり。うっわぁ〜〜、濃すぎます
とりあえず奥の壁に寄りかかって様子を観ることに。
ホイットニーの歌に合わせて、花道に寝っ転がりながら踊るストリッパーのお姉さん。年齢は20代半ばくらいでしょうか。素っ裸に白いブーツという格好で、ひっくり返って足を開きながらムァンコをパックリ。
のけぞりながらムァンコをパックリ。そのたびに、お客さんからパチパチパチーと、暖かな拍手が鳴り響きます。おお〜〜、なんか独特の雰囲気です、これが昭和か

そのまま、曲が終わると同時に大きな拍手が鳴り響き、続いて新しい女の子の登場です。次のコは、さっきの大人っぽい女の子とは対照的に、若々しいロリフェイスの子。着物をかたどったようなアニメのコスプレっぽい衣装で登場して元気よく踊りはじめます。
しかも、この踊りがけっこう上手い.
さっきのコもそうだったけど、ダンスの振り付けもしっかり考えられてて、けつこう面白いよコレは。せっかくなので入口でビールを買って飲みながら観ちゃおう。

着物のコスプレで(脱ぎませんでした)踊った後は、かわいらしいドレスに着替えての再登場。この衣装は脱ぐらしく、少しずつ肌を出していきます。
いや〜〜、この力オスな空間でビールを飲みながらストリップ.なかなか良いんじゃないかしら.
オッパイやムァンコが出れば、オッサンやお爺さんオタクたちがみんな真剣な顔で目を見開きながら拍手
その様子は、夏休みのお祭りで叩き売りのオッサンが実演する、怪しい手品セットを観ている少年たちのようです。瞳がキラキラしてます
ボクも彼らと同じようにムァンコが開く思いっきり拍手.いや、楽しい
しはらくして、ふたり目の子のダンス終了。割れんばかりの大拍手か終わると、客電が付き、先ほど踊った女のコたちが登場しました。全部で3人

ボクが来る前に踊っていたコもひとり居たみたいです。
「えー、ではポラをはじめまーす1枚500円でーすー」
なんと、好きな踊り子さんのポラが撮れるみたい!いつかの少年たちが我先にと並ぶ並ぶ。
好きなポーズを指定できるらしく、四つん這いにさせたり、ムァンコを開かせたり、ツーショットにしたり…。うわー、地下アイドルのイベントみたい。
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ストレッチ専門店ほどちょいエロを楽しむのに適した場所はない

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ここ最近、ストレッチ専門店が全国的に増加している。おそらく皆さんのご近所でも、そういった店を見かけることがあるハズだ。
ストレッチって痛い思いして体を伸ばすアレでしょっそんなのに行くくらいならちょいエ口のメンズエステの方がいいに決まってるよ。こんなことを言ってのける人は、ご存じないのだ。
ストレッチ専門店ほどちょいエロを楽しむのに適した場所はない。
いまスケベ親父たちの間で静かなブームになっていることを
まず念頭に置いてほしいのこの手の店で働く男女は20代~30代前半のトレーナーばかり基客に対しては異性のトレーナーをつけてくれるケースが非常に多いことだ
つまりオッサン客の体を若い女にえっちらとほぐしてもらえるのだ
仮に男性トレーナーがついても女性トレーナーを希望すれば交代してくれる
パンティラインの浮き出たトレパン姿のオネーチャンが密着してくれる
もうそれだけでもドキドキものなのにストレッチの種類によっては股間と太もものきわどい境い目や尻をギューっと押さえてくれたり女が上になる逆正常位の体勢になってくれたりとドキドキ要素がてんこ盛りなのだ
何よりエロがあってもおかしくないエステと違いストレッチ専門店は正真正銘カタギな業種
そんな場所でちょいエロが味わえるからこそ価値も大きいのである
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おまんこが美しすぎる・美マン名器の風俗嬢の魅力体験談

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風俗嬢は脱いだら同じだと思ってしまう。
もちろん全裸を見れただけでもうれしいものだが美マンや名器だったら喜びも倍増のようだ。
こちらはそんな名器と出会ったラッキーマンたちの体験談

1、とんでもない名器の持ち主として、ソープ界隈では有名な彼女は現役のAV女優で、色白。細身の身体に目鼻立ちのハッキリした顔を持つ美人だけに、お店でもダントツの一番人気だ。
肝心のアソコの具合だが、締まりのいいザラザラの膣壁が、彼女自身が感じてくるとともに、グニュグニュと動きまくる。
亀頭がオメコの中で翻弄される感じだ。ゴム付きなのに生でしているほど気持ちよくて、何度でも入れたくなるほど。一度名器を味わうと病み付きになると言うけど、まさに俺はその通りになった。

2、彼女の美マンと中の狭さはピカイチです。ビラビラが小さく、黒ずみのないその陰唇には思わず舌を這わさずにいられません。しかもその美マンが感じやすいらしく、舐めてると中からねっとりとした愛液が流れてきます。指を挿入するときにニチャっと絡みつく感触と締め付けもヤバいの一言。週2回は通いたくなります。

3、はっきりいって見た目はぽっちゃりした普通のおばちゃんって感じで、特筆すべきところはありません。ボクがそんな彼女を毎回指名するのは、とんでもない名器を楽しめるからです。初めて彼女にあたったときのことです。
「指貸して」と言われたので言うとおりにすると、彼女によってボクの2本指がマンコに挿入されました。内側がうねうねと這うように指にまとわりついてきたんです。
「え?なにこれ!」
思わずこう言ってしまいました。そしたら彼女は「アタシ名器って言われるんよお」とニコリ
デリヘルですので基本的に本番はダメとされていますが、お願いしたらナマで入れさせてくれます。うねうねがチンコ全体を包んできて、毎回ものの数分と経たずに射精してしまいます(さすがに中出しはNG)
普通の女のアソコとまったく違うことは、ボクが保証します。指入れだけでも試す価値ありですよ。
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京都・西陣の映画館「千本日活」女装ごっこ・露出集団のレズショーの楽しさ

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露出集団のレズショーも
西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。
入場料金は500円で常時3本立て。
にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。
ここでの露出は主にインターネットサイトで告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。
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