男の遊び場体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:男の遊び場体験談

  • 2022/10/05男の遊び場体験談

    ホテルでピンサロ、だからホテピン。と言われてもピンと来ない(洒落じゃない)人のほうが多いでしょう。ホテルでフェラならデリヘルやんけと言いたくなりますよね。ここで言うピンサロとは、ずっとしゃぶってくれるという意味だ。ピンサロ愛好家ってのは会話したり手マンしたりってのはどうでもよくて、とにかくフェラチオを味わいたい人種なので、プレイ時間40分のうちフェラは10分だけ、みたいなデリヘルは許せないのだ。その点...

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  • 2022/09/26男の遊び場体験談

    裏モノ読者の皆様は、日本人女性専門の連れ出しパブが密かに営業しているのをご存じだろうか。連れ出しパブと言えば、ホステスは中国、台湾、フィリピン女ばかりで、愛嬬こそあるものの、セックスは粗雑というのが相場。ましてや日本の女が働いていることなどまずあり得ない。しかし、そのありえないことがある。日本人専門連れ出しパブで遊ぶコツをお教えしたい。最初の店は、老舗クラブ「L」の裏手のビルの地下にある「Y」だ。看...

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  • 2022/09/18男の遊び場体験談

    ナイナイ岡村説はやっぱり正しかったと言わざるを得ません。各フーゾク店のメルマガに登録して、新人が入ればできるだけ指名するようにしてるんですが、コロナで仕事がなくなってこのバイトを始めたって子の多いこと多いこと。もしかしたら興奮させるために、店にそう言わされてるのかもしれませんが、学生にも人妻にもその手のがほんとに多いです。探し方なんですけど、やっぱり僕のようにメルマガ登録で、新人ちゃんをこまめに狙...

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  • 2022/09/17男の遊び場体験談

    秋田の風俗街はソープが集まる川反エリア。バニーコレクション強調された胸元、切れ上がった股間、網タイツ。バニーガールには、男の性欲を掻き立てる不思議な魅力があります。少なくとも、あれを嫌いだなんて人に、私は出会ったことがありません。さてここは、嬢がバニーちゃんに扮して客を出迎えてくれるステキなお店です。そして対面した瞬間にトロけるようなディープキス! しかもオプション代を払えば、衣装を着たままでのプ...

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  • 2022/09/10男の遊び場体験談

    ここ数年で一気にブームになったのが「マットなしソープ」です。従来のソープはマットプレイが必須でしたから、シロートの女の子が働くには少々ハードルの高い場所でした。ところが、マットなしなら気分はラク。メンエスやキャバクラで働いていたような業界未経験の子が、もっと稼ごうと押し寄せることになったのです。初めてのエンコーのような初初しいプレイが楽しめちゃうので、僕と同じようなシロート好きは「カジュアルソープ...

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  • 2022/09/09男の遊び場体験談

    いかがわしい街へ単身のりこみ、酒、バクチ、女とオスの三大欲求を満たす、といえば、裏モノ名物企画の「飲む打つ買う」シリーズ。大阪・西成から始まり、東京・山谷、横浜・寿町と日本の三大労務者街を制覇し、舞台はやがてオランダ・アムステルダム、北朝鮮と世界に移行していったが、これ、裏を返せば、今の日本にスリリングな街がないということになりはしないか。果たしてそうなのか。我々は身近な楽園をひとつ忘れてやしまい...

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  • 2022/09/05男の遊び場体験談

    中国エステ東京駅八重洲側の通りを歩 ていると、ビルの前に女のコが立っていた。 「マッサージいかがすか?」 歌舞伎町の区役所通りなどでは10メートル毎に吸かれる言葉だが、ここはいかがわしさ皆無のオフィス街。いかにも掻旺いな雰囲気に引かれ、誘いに乗っ てみた。 店に入ると、すぐさま目にー枚の貼リ紙が飛び込んできた。「風俗行為禁止」 本番じゃなくて風俗行為。ヌキ無しなの?しばし唖然とするオレ...

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  • 2022/09/04男の遊び場体験談

    ノゾキ部屋体験談1場末の小屋か、学生の学園祭でももうちょっとマシだろうと思わせる、安っぽい木枠で造られた受付ボックスにニーチャンが座っていた2千円を払い、カーテンを開ける、長ーいソファに客、客、 客、サラリーマン、学生様々な男たちが、 腕組みしながら、あるいはスポーツ新聞を読みなからドッ力と腰を下ろしている電車でわずかな座席のスペー スに割り込む両脇に お辞儀しながら着席?ヤングサ ンデーを20分ほど読み...

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  • 2022/09/02男の遊び場体験談

    料金はビデオ鑑賞のみで1時間1500円。「抜きっ娘」なるオプションをつけてもトータルで3千円だ。もちろん「抜きっ娘」とはアダルトグッズではなく、生身の女性である。無愛想な受付のおっさんに3千円を払うと「ビデオ5本選んで」とぶっきら棒に返ってきた。ん.ここでしばし熟考。果たして、ヌキありのビデオボックスで、エロビデオはどれほどの意味を持つのだろうか。女の子のサービスが充実しているなら、ビデオはあくま...

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デリピン、ホテピン派遣型ピンサロってどんなの?

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ホテルでピンサロ、だからホテピン。と言われてもピンと来ない(洒落じゃない)人のほうが多いでしょう。ホテルでフェラならデリヘルやんけと言いたくなりますよね。
ここで言うピンサロとは、ずっとしゃぶってくれるという意味だ。ピンサロ愛好家ってのは会話したり手マンしたりってのはどうでもよくて、とにかくフェラチオを味わいたい人種なので、プレイ時間
40分のうちフェラは10分だけ、みたいなデリヘルは許せないのだ。
その点、ホテピンは、ずっとおしゃぶり。レロレロくちゅくちゅ、お口で愛してくれる。
うるさくて落ち着かないピンサロ店舗ではなく、ホテルでじっくりしゃぶられるのだから人気が出ないはずがない。
ネットで「デリピン」「ホテピン」などで検索を。東京だけでも数店舗あります。
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女の子を連れだせる会員制パパ活援助交際バー体験談

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裏モノ読者の皆様は、日本人女性専門の連れ出しパブが密かに営業しているのをご存じだろうか。
連れ出しパブと言えば、ホステスは中国、台湾、フィリピン女ばかりで、愛嬬こそあるものの、セックスは粗雑というのが相場。ましてや日本の女が働いていることなどまずあり得ない。しかし、そのありえないことがある。日本人専門連れ出しパブで遊ぶコツをお教えしたい。

最初の店は、老舗クラブ「L」の裏手のビルの地下にある「Y」だ。看板は出ておらず、一見客はお断りだが、3年ほど前にフーゾク誌の編集者から紹介してもらった。
店が始まるのは午後7時。俺の場合は、事前にマスターの携帯に電話をかけ、「今日は少ないですよ」「金曜日なので女の子がたくさん来ますよ」と情報を仕入れてかり出かけるのが常だ。
店に行ったはいいが、待てど暮らせど女の子が来ないなんてことも珍しくないからだ。
とはいえ、「商品」は折り紙つきである。なにせ、専属のスカウトマンが路上でキャッチしてきた「国産品」を、マスターがその目で吟味し、「店頭」に並べているのだ。
20代前半のOL、学生、フリーターといった素人娘ばかりで、間違ってもフーゾク経験者などの「半プ口」はいない。店に入ったら、まずはカウンターに座り、6席のボックスに座っている女を物色、気に入った子とお見合いした後、近くのラブホにシケ込む。

プレイは1時間30分のー本勝負で、料金は飲食代を含め3万円(ホテル代別)。
少々割高だが、時には現役ナースやタレントのタマゴ、Vシネ女優といった「大当たり」を引くこともある。料金に十分見合った内容といえよう。ただ、困った問題がーつ。実はここのマスターが俺の大ファンで、書棚に「裏モノ」がぎっしり並んでいることだ!
当然、女たちはみな俺のことを知っており、好きなハメ撮りもさせてもらえない。逆に、俺の早漏ケツ舐め好きがバレているため、早くイッても文句を言われず、ケツを出せば素直に舐めてくれる
差し引きすればトントンか。いや、トントンはマスターに失礼だろう。マスターはいつも、「新商品」が入荷すると、「好みのコが入りましたよ」とわざわざ電話をかけてくれる。さすが俺のファンである。

先日も、マスターから「入荷」の一報を受け、いそいそと店にでかけたところ、小柄で丸尻のいかにも俺好みの女が待っていた。
「ねっ。俺ってお尻が感じるんだけど、紙めてくれる?」
「えっ、どうしよ。やったことないけど…」
「いいの軽くでいいから」
「・・はい」
ビールを飲みながら、初物をいたぶるこの快感。これも連れ出しならではの醍醐味だ。余談ながら、これまで遊んだ28人中、写真をとらせてくれたのはー人だけ。
「ー年たったら外国に行くかり、それ以降だったら雑誌に出してもいい」と言った21才の元グラビアモデル、リ力だ。さすがモデルらしく、表情もポーズもキマっていて、お約束の即生フエラ&アナル舐めも深い。下半身がデブめなのが「少々難アリ」だったが、尻好みの俺としてはむしろ掘り出しモノ。「ナマじゃなくちゃダメなの」と言われ膣に射精した。お宝写真である。

2軒目の「5」は、ビの2階にある。オープンの時間、連れ出しの手続き、料金体系などは「Y」と変わらないが、違うのは「一般開放」されている点。つまり、一見さんでも入れてもらえるのだ。
もっとも、初めて行く人は少し戸惑うかもしれない。店のドアがいつも開きっぱなしで、ショットバーにしか見えない。
クセのありそうな初老の男が股一勲無礼に話しかけてきたら、「いいコいる?」と知ったような口を聞き、中に案内してもらおう。
「商品構成」は、「Y」がアルタだとすれば、20代後半かり30代が主流の「5」は三越か。はっきり言って伊勢丹ではない
正直、女の背景が重たそうなのだ。

一例を上けよう。ある日、どうにもスッキリしない女ばかりで、ー時間ばかりウィスキーをちびちびやっていたところ、突然、マスターかり話しかけられたことがあった。
「お客さん。せっかく来られたんだから、ニーゴーにしときますよ」
連れ出しでバーゲンセールとは面白い。それに5千円あればタクシーで帰れる。どれにしようか迷った末、かたせ梨乃ばりのアクの強い顔の女を指名した。
ホストで作った借金の返済のためにウリをやっているという人妻・T子だ。女は獣だった。フェラは長く、唾液たっぷりの舌で全身を舐め上げる上、時問がオーバーしても、「もう一回して」と何度となくねだられ、結局、3時間近く絡んだ。
その強烈さに、「ホスト云々」は口実で、単に性欲処理に来ただけではないかと思ったほどだ
彼女を含め、これまで遊んだ女は10人前後。あっさりしたYの塩ラーメンに飽き、ギトギトのトンコツラーメンが喰いたくなったときに行くことにしている。
ヤッた女と外で会えば紹介料が不要なぶん安く遊べるが、「出禁」が怖くて一度も試してない。
「5」には「Y」にない特徴がある。店に女がいない場合でも、マスターがどこかに電話をかけると、10分もしないうちに数人の女がやってくるのだ。まさに宅配ピザ並みの早さだが、彼女たちの風体からして、近くのキャバクラで働いてるとも思えない
いったいどんな力ラクリがあるのか、興味深いところではある。

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出会いカフェの逆ナン店も風俗も新人にウブな子が増えている

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ナイナイ岡村説はやっぱり正しかったと言わざるを得ません。各フーゾク店のメルマガに登録して、新人が入ればできるだけ指名するようにしてるんですが、コロナで仕事がなくなってこのバイトを始めたって子の多いこと多いこと。
もしかしたら興奮させるために、店にそう言わされてるのかもしれませんが、学生にも人妻にもその手のがほんとに多いです。
探し方なんですけど、やっぱり僕のようにメルマガ登録で、新人ちゃんをこまめに狙うのが手っ取り早いと思います。
で、プレイ前に「やっぱコロナで?」と尋ねてみれば、「そうなんですよぉ」と返ってきます。ま、いまお金がない子なんて、遠因はすべてコロナですけどね。

出会いカフェの逆ナン店
宣伝くさくて信用しがたいかもしれないが、出会いカフェの「逆ナン店」は今、狙い目かもしれない。逆ナン店とは、男客がひな壇に並び、売春する側の女客がマジックミラー越しに男を選ぶシステムのこと。
男に顔を見られない安心感から、ウブな子は逆ナン店を選ぶのでは、なんてことが以前から言われていたけれど、現実には、正規店で男に指名されないようなアバズレちゃんばかりだった。少なくとも僕を指名してきた子は。
ところがコロナ以降、様子が変わってきた。不況でこの世界に初めて飛び込んできた子の中に、やはり不特定多数の男に顔を見られたくない“真っ当な子”がいるようなのだ。つい先日もそんな子に指名されたし。
この勢いは、新宿の有名店が1店を逆ナン専門にしたほどで、今なら人目を忍ぶピュアなワリキリ嬢を買えるかも。
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秋田の人気の風俗店体験談バニーガール美人がやたらと多い

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秋田の風俗街はソープが集まる川反エリア。
バニーコレクション
強調された胸元、切れ上がった股間、網タイツ。バニーガールには、男の性欲を掻き立てる不思議な魅力があります。少なくとも、あれを嫌いだなんて人に、私は出会ったことがありません。
さてここは、嬢がバニーちゃんに扮して客を出迎えてくれるステキなお店です。そして対面した瞬間にトロけるようなディープキス! しかもオプション代を払えば、衣装を着たままでのプレイも可能なので、存分にバニーちゃんの良さを堪能できます。おまけに、はっとする美人がやたらと多いのは、土地柄のせいなのでしょうか。
とにかく、満足すること間違いナシです。
土地柄か秋田は美人が多い
・Akita Premium・奥さんの香り・Dear Doll・アイドルコレクション・レディース・ペピーノ・ママコレクション・Prism
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マットなしソープカジュアルソープの人気店で初々しい娘を抱く

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ここ数年で一気にブームになったのが「マットなしソープ」です。
従来のソープはマットプレイが必須でしたから、シロートの女の子が働くには少々ハードルの高い場所でした。
ところが、マットなしなら気分はラク。メンエスやキャバクラで働いていたような業界未経験の子が、もっと稼ごうと押し寄せることになったのです。
初めてのエンコーのような初初しいプレイが楽しめちゃうので、僕と同じようなシロート好きは「カジュアルソープ」で検索をどうぞ!

マットなしソープの人気店
ラブコレクション・ハニーコレクション・萌えコス・マリンブルー
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沖縄で本番できる裏風俗立ちんぼ体験談

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いかがわしい街へ単身のりこみ、酒、バクチ、女とオスの三大欲求を満たす、といえば、裏モノ名物企画の「飲む打つ買う」シリーズ。
大阪・西成から始まり、東京・山谷、横浜・寿町と日本の三大労務者街を制覇し、舞台はやがてオランダ・アムステルダム、北朝鮮と世界に移行していったが、これ、裏を返せば、今の日本にスリリングな街がないということになりはしないか。
果たしてそうなのか。我々は身近な楽園をひとつ忘れてやしまいか。
本土を「内地」と呼ぶあの島。米軍基地がいたるところにあり、日本であって日本でない島。そう、沖縄だ。
夏になると航空会社がこぞってリゾートムード満点のCMを展開する沖縄が、国内有数の買えるスポットであることは意外と知られていない。
1955年、売春防止法の施行により、全国に点在していた赤線地帯は廃止されたが、その唯一の例外が沖縄だった。言うまでもなく、当時、米軍の統括地域だったからだ。
本土復帰後も猶予が与えられた沖縄の売春ビジネス。
もはやこの地は、女を買う者なら誰もがあこがれる聖地といっても過言ではないのではなかろうか。
そこで、今回は援交、立ちんぽ、なんでもござれのバイヤーを自認するオレが現地へ飛び、その実態を余すことなくリポートしてみたい。
美しい海を横目に、泡盛を浴びるように飲み、飽きがくるまで女を抱く。か〜、想像しただけでタマリませんわ。

6月某日。季節外れの台風が去ったタ暮れどき、オレは那覇空港に降りたった。
国際通りのホテルにチェックイン
さっそく飲み屋街の松山へと繰り出す。夜の情報は夜の男たちに聞くに限る。
「お兄さん、キャバクラどうですか?」
「うちは30D0円で女の子ばっちり付きますから」
ハイエナのように次々と群がる黒服に、逆に質問を浴びせる。
「飲む前に軽く抜いてきたいんだけど、どっかいいとこない?」 
「抜きねー。やっば辻がいいんじゃないっ」
「だよな。すぐ近くだし。コンビ二で情報誌が売ってるから、それを見るといいすよ」 
辻とは、沖縄唯一のソープ街。その歴史は古く、1672年、琉球王朝が 薩摩や中国からの使者を接待するために作った遊郭が始まりとされている。
でもなー、はるばる沖縄まできてソープってのもちょっと味気なくないか。他にいいとこないかね。 しばらく聞き込みを続けると、ー 人の黒服が妙なことを口走った。
「だったらステーキ屋に行ってみてくださいよ」
「へ?」
聞けば、ソープ街の入口にー軒のステーキ屋があり、店のオバちゃんが女をあてがってくれるらしい。ほほう、おもしろそうじゃねーか。
「オレもまた聞きだからあんまり知らないけど、みんな素人だって話ですよ」 
興味津々足を運んだ。確かにステーキ屋はあった。が、それらしいオバちゃんはどこにもいない。単なるヨタ話だった。どっと疲れ店を出るオレの前に、ドアの開いたタクシーが待っていた。
「兄さん、お遊びだろ?案内するから乗りなよ」
浅黒い顔をした男が運転席から手招きしている。どの道、ソープからマージンでももらっているのだろう。シカトシカト
 「ちょっと高くつくけど、みんな正銘の素人ばっかだからさ。ソープより絶対満足するって」
オレの足が止まった。
連れていかれたのは何の変哲もない力ラオケパブ。席に着くや、娘が身を寄せてきた。
「こんにちはー。京子です。水割りでいいっ」 
やたら薄いジョニーウォー力ーで乾杯、たわいもない会話が続く。
「へえ、お客さん、東京から来てるんだあ。いいなー、あたし沖縄から出たことないさ」
チクショー。あのオヤジ、いっぱい食わしやがったな。ヤケくそ気味に2杯目を飲み干したとき、京子が耳元で畷いた。
「ねえ、ここがどういっお店かわかってるよね」
彼女は言う。5千円払えば、好みの娘と店外デートができる。2万くれるならホテルに行ってもいい。って、 なんだよ連れ出しパブかよ、ここ。 そうとわかればこんなシケた店にいる理由はない。オレはさっそくウ ェイターに5千円を払い、京子を連れて店を出た。
「少し歩くとホテルがあるから、そこでいい?」
腕をまわされ、オッパイがピトッ。うんうん、どこでもいいから早く早く〜。もう勃ってるしさ。
ホテルの部屋に入るや、彼女のお水スーツをはぎとる。現れたムチムチバディ。きゃつほ。沖縄上陸より3時間あまりで、素人娘とヤレるなんてラッキー!
シャワーで仲良く洗いっこした後は、一気にベッドヘダイブ。まずは、舐めちゃってくれる?
「あんまりうまくないけど…」
申告どおりテクはいまいち。けど、ていねいにカリ首をナメるあたり好感がもてるよ〜。
「京子ちゃんも気持ちよくさせてあげるよ」フェラさせたまま、体勢をシックスナインに移行。目の前の淫部は、まるで蛇口をひねったかのように愛液があふれていた。
「なんか濡れやすい体質で…恥ずかしい」
吸い込まれるように沈んでいくひとさし指。それを少々荒つぼく上下に動かす。
ピチャピチャピチャ
すげー音!こりゃ早く挿れてあげた方がいいかな。ゴムを装着して一気にズブリ。
「きゃ!ダメ…イヤ、気持ちいいいい…きゃ、きゃん」
「どこが気持ちいいの?」
「イヤ、気持ちいいいい…きゃやん」
京子が漏らす小型犬のような声を聞きながら、沖縄初日の夜はふける

翌日は、レンタカーを借り、沿岸地区・安謝へと向った。ここにある沖縄でも数少ないテレクラで、素人ギャルを買おうという目論見だ。
「いらつしゃーい。今はたくさん電話きてますからねえ」
フロントのミヤコ蝶々似のバアちゃんが差し出すウーロン茶を飲みながら、部屋に入る。
と、椅子に座る間もなく電話が鳴った。相手は山口智子似だという。 
「割り切りで会える人を探してるんだ」
さっそくおいでなすったか。けど、ここでガッつけば、足元見られるからな。
「ふーん、それはかまわなけど、いくら?」
「1万円でお願いします」
い、いちまん思わずイスからズリ落ちそうになった。やすー
しかし、彼女が言うことには沖縄のエンコーはー万が相場らしい。な、なんて素晴らしい島なんだ。 が、喜んだのもここまでだ。果たして、オレを待っていたのは、山口智子どころか樹木希林。ヤケクソでラブホへ連れ込むも、チンコはピクリともしない。
結局、シャワーを浴びただけで店に舞い戻った。その後もコールは止まなかった。 大半は、安謝と泊橋という海上道路 で結ばれる西町というラブホ街からのエンコーコールなのだが、にしても、 気持ちいいぐらいの鳴りの良さだ。
アポをとっては洞橋を渡り、顔をチェックしてはまた戻る。なかなかこれといっ女に出会わないなか、6往復ほどしてようやく当たりがきた。
国仲涼子似のマヤ。那覇市内のOLだ。すぐにラブホヘピットイン。服を脱がし形のいいオッパイをもて遊ぼうとしたところ、「ね、その前にちょっとトイレ行かせて」
「いいけど…だったら、シッコするとこよく見せてくれよ」
「えー、恥ずかしいよ…」
便器に座り、真っ赤な顔を手で覆うマヤ。便器に勢いよくはねる水音を聞き、オレの胸に熱いものがこみあげていた。 

陽もとっぷりと沈み、喉がカラカラ。テレクラを出て、国際通りの琉球料理屋へ向う。
ゴーヤチャンプルをつまみに泡盛をクイッ。ぷはっ〜、ロックはきくねえ。ったく、酒が入ると、また女が欲しくなっちまうぜ。昼間あれほどヤシたってのによ
んじゃ、そろそろ行きますか。
タクシーを捕まえ、オレは宜野湾市の真栄原に向かった。
目的地は、規模、女性のレベルからいって日本一のちよんの間街、と呼び声が高い通称・新町だ。
ギャルがわずか1万円で買える、沖縄を代表する夜の観光名所。今回の旅で最も楽しみにしていた場所でもある。
「真栄原社交街」のアーチをくぐる。
一見、何の変哲もない住宅街。とは大間違いで、数十軒は並ぶスナックの前でキャミソール姿のギャルが道行く男を誘っている。しかも、よく見りや、いくつものテールランプが連なっているぞ。なんだコレ
「すごいでしよ。給料日過ぎの週末なんか大渋滞ですよ」
運ちゃんによると、新町では車に乗ったまま娘を物色、話をつけるというドライブスルースタイルが主流らしい。アメリカ文化の影響を色濃く受けているオキナワならではだ。
「こんばんわ、どうぞ」
「お兄さん、遊んでって」
キャミソールやジャージというカジュアルもいれば、ナースルックもいる。みんな確かにハイレベルだ。どの娘にしようか目移りしちゃうな〜
街を3周ほどして1人のギャルに目を奪われた。チャイナドレス姿のゴマキ似。か、かわいい。この.で決まりじゃ!
「えと、1万円からのサービスになりますけど…」
彼女がはにかんで答える。その姿は娼婦というより、まるで少女だ。スナックの奥の4畳半に案内され、さっそくプレイ開始。といきたいところだが、バスタオルー枚の彼女を見て、急速に後ろめたくなった。その未発達ボディは、もしかして…。
「ねえ、いくつ?」
「19…ってお客さんには答えるようにしてます」
「マ、マジ?」
動揺するオレに、笑いをこらえる
ゴマキ似は言う。
「18です。未成年だと思ったんでしよ。学生にもよく間違えられるもん」
「だ、だよねー」
しかし、実際コトが始まると、彼女は立派な大人だった。優しく吸い付くフェラ。かー、早くも虫の息だぜ。
「ね、もっとしたい?」
彼女がそっと自分の中へ導く。が、奥までは入らない。アソコがあまりにキツキツなのだ。
「く、ん…く…」 
口を真一文字に結んでゆがむ幼い顔。壊れそうなほど華奮な肩を抱いてると、  ふっ、 まるで女を犯しているようだ。

帰り道
「そうだ。今から吉原行くけど、アンタもどう?」
「は?ど、どこですか?」
「なんだぁ、知らないの?車で30分ぐらいさ◎連れてってやるから乗りな」
くそ、こうなったらヤケクソだ。とことん遊び倒すぞ!
客の取れないコは生入れが断れない
オッサンの操る白い八イエースで国道記号線を北上する。
「ま、ナイチャー(内地の人間)は知らんか。地図にも吉原なんて地名はないしねえ」
オッサンが言うには、戦後、沖縄全土には、復興のために本州からきた土木作業員や米兵相手に新町のような赤線ができたらしい。
が、盛り場にトラブルはつきもの。酔っ払い、ケンカ、黒人と白人のいがみあい…。そんな状況に嫌気がさしたある業者が、米軍の廃棄物処理場の上に地元の人間を夕ーゲットにした赤線をひっそりつくった。それが吉原だという。
車は小高い住宅地へと入っていく。光景は新町とほとんど変わらない。
「じゃ、オレは馴染みのとこあるから。 がんばって生でやらしてもらいな」
車を停めるや、そそくさとー軒の店に消えて行くオッサン。よっぼど溜まってんだろな。
「どうぞー。お兄さん、遊んでいってよ」
小池栄子似のダイナマイトボディが声をかけてきた。文句の付けよう のない女だ。が、オレの心は動かない。もうチンコ痛いっす。
「たっぷりサービスするわよお」
「ハハハ…」
そのまま店に連れ込まれた。できるのか、オレ? しかし、若さとは恐ろしい。いや、栄子似のフェラが抜群だったというべきだろう。舐め吸われシゴかれるや、ケムリすら出ないと思ったチンコがアッという間にビンビンに!
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中国エステ韓国エステでは先に抜いてから後でマッサージも悪くない

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中国エステ
東京駅八重洲側の通りを歩 ていると、ビルの前に女のコが立っていた。 
「マッサージいかがすか?」 
歌舞伎町の区役所通りなどでは10メートル毎に吸かれる言葉だが、ここはいかがわしさ皆無のオフィス街。いかにも掻旺いな雰囲気に引かれ、誘いに乗っ てみた。 
店に入ると、すぐさま目にー枚の貼リ紙が飛び込んできた。
「風俗行為禁止」 
本番じゃなくて風俗行為。ヌキ無しなの?
しばし唖然とするオレに女のコが料金の説明を始める。
 「基本は6500円オススメは1万2千円ね」 
オススメコースなら抜きありなのか、あり、と信じて行かせていただきましよう。
部屋はバーテションで区切られており、天井には手すりのようなモノが取り付けられていた。
いわゆる掴まり棒というモノ。 これでオレの背中に立ち、マッサージするのだ
路上で勧誘していた女のコは、いかにも苦学生っぽい感じだったが、マッサージ嬢はちょっと艶っぽい。顔立ちは上原多香子似で、ボニーテールが妙に新鮮だ。
シャワーはなく、いきなりベットにうつ伏せになる(蒸しタオルで全身を包まれ、その上からシート。一種、簡易サウナ状態で、しばし放置」とあいなる。
その間、女のコはゴチャコチャと部屋を行ったり来たり。ジーンズの中の財布(特にカード) が気になって仕方ない。 そうこうしているうちに、掴まり捧による踏みマッサージ開始
顔を上に向ければ、ミニスカからバンティか拝めるのだが・・
足裏に乗られるのは、確かに気持ちいい。けと、背中のど真ん中に立つのってどうよ。
あばら骨が痛いっちゆうねん、しかし、 「大丈夫痛くないか?」 「oK、大丈夫」 なんて小市民なんだ。そんなにイイ人でいたいのか、オレ。
濡れタオルで全身を拭かれさっばりしたところで仰向けに
よーし、ここかりはエ口全開でいくでえ。フェイスマッサージで太股サワサワから始まり、彼女か移動するたび、胸ゃらお尻を触りまくるオレ。彼女はあきれ顔だが、なこと構っちゃいられない。頃合いを見計らったかのように、彼女の手がオレの息子に。
お、いよいよお約束の手コキ?
かと思いきや、なんとそっと愚息を口に含んでくれるではないか。あったのかよ、フェラ
こういうのを嬉しい誤算って言うんだよな。つーことはあれか。 もしかして、最後までOKか
「エッチしたいな・・」 
耳元でそっと咳くオレに、彼女は笑顔を崩した
「それはダメです」
そして、後は中国語で「★※ 〇××jA※●・■」って、わかんねーよー なんだか一気に白け、そのま ま彼女の指に身を任せ、5分後発射。 

韓国エステ
いらちゃいませー入店すると、すぐにアジア系外国人の女のコ独特のイント ネーションで奏でられた声に迎えられた。声の主はややユン・ソナ似の美形
このコで十分だ 
「初めてですか? 1万円です」 
何の説明もなく金を払わされるが、潔くて気持ちいいぞ
しかし、お相手は当然、別の女性で、手にタオル持って微笑む黒のミニス力のRちゃん。
BOAをちょっと老けさせたような、長い黒髪か印象的だ
スタイルはちょっとポッチャリ目だか、十分許容範囲だろう。 
入店してからここまで、わずか30秒。実にスピーディに物事が運ぶ
 「全部、脱いで」
 「仰向けで、寝て」 
韓国エステ独特の変な臭いのするオイルを顔にぺタぺタと塗られ、頬をグリングリ、意外と大雑把な性格。髪にまでオイル が付いちゃってるんですけど・・
彼女はお構いなくグルグル
時折、韓国語で隣の部屋の女のコとしゃべったりしている
ちょっと気分悪いかも
手、足、お腹ときたところで、 彼女はいきなり股間のタオルを取り、サワサワっと愚息撫でながら、こちらを向いて微笑んだ、そしておもむろにローションをベチャッと付りて、手動高速ピストン開始ー、ミニスカの中に手を入れてこちらも応戦。が、やけにビッチリしたバンティにガートされ、お尻撫でることぐらいしかできない
ならばと、オッパイへ移動するも、こちらはゴワゴワとしたブラジャーに阻止されてしまう
うーんあれこれと模索しているうち、愚息は発射寸前だっ 
ベッドに半分腰かけ、オレに背を向けるようにして手コキする女
クチュクチコクチュクチュ ・・という口ーションをこねくり回している音だけが、室内に響く
「もうすぐイキそうね」
オレの足の指先がピーンと張りつめたのを見て彼女が言った
そう、もうイキそう。後ろから胸を鷲掴みにしながら、「イクよー」 「うん」 
彼女がうなずいたのと同時に放出した?手コキ時問はわずか2分
はえー。何とも、あっけなかったと思いきやマッリージはまだ半ばらしい
蒸しタオルで全身を覆われ、オレの上に立ってギュ、ギュと足で踏みつける彼女。すでに最大の目的は果たされていたが、 何とも幸福な残り時間だった。 
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ノゾキ部屋体験談のぞき部屋では何ができるか?

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ノゾキ部屋体験談1
場末の小屋か、学生の学園祭でももうちょっとマシだろうと思わせる、安っぽい木枠で造られた受付ボックスにニーチャンが座っていた
2千円を払い、カーテンを開ける、長ーいソファに客、客、 客、サラリーマン、学生様々な男たちが、 腕組みしながら、あるいはスポーツ新聞を読みなからドッ力と腰を下ろしている
電車でわずかな座席のスペー スに割り込む
両脇に お辞儀しながら着席?ヤングサ ンデーを20分ほど読みふけったところで、ようやく声がかかった。
男たちが一斉に立ち上がり、 1人ずつ個室へと案内される
理由は後述するが、このときの場所取り、天国か地獄へ落とされるかのキモとなる
個室は、わずか半畳もない座るだけで精一杯の閉ざされた空間。
目の前のマジックミラーだけが開かれた世界だ。
コンコンとドアが開き、女のコがサービスどうしますか?と間うてきた
ダンスショーの 出演者は2人
踊りの後でも頼めると聞いていたのでとりあえずパス。2人のうちとちらにするかはショーを見てから決めても遅くはない
懐かしデコランの曲でストリップかスタート
その後も目まぐるしく変わる曲と悩ましけなアェギ声にあわせて、女のコが踊る目の前(といってもマジックミラー越じだけど)でTバックのパンティを指でズラし、キレイなアソコか丸見えだ。
新風営法以前の古き良き80年代フーゾク
ダンサーのレベルは高い。ダンスではなく、ルックスのことだ
ノソキ部屋全般にいえるが、ぶっちゃけ勘弁という容姿の女のコは減多にいない
それがこの業種を長く続かせている要因なのだろう。
マジックミラーに囲まれた部屋でのタンスが終ねると、廊下での踊りが始まった。
ここで、お気に入りのコに、ドアの小さな穴からお金を渡すと、個室でシコシコやってもらえるというシステムだ
悩みに悩んだ末、Aちゃんに決定
愛きょうがあり、性格の良さそうな癒し系
プライベートダンスー千円+ フィンカーサービス3千円の計4千円を渡すと、Aちゃんは自分の、パンティにそれを挟み込んだ、しかし、ここかりが地獄だった。
とにかくサービスまでの待ち時間が長い長い。20人ほどの客の大半が個人的サービスを受けるとなると、ー人の女のコが10人分をこなす計算だ。ー人5分としても、順番が最後だと50分も待たなくてはいけないのだ
ストリップでいくら興奮しても、狭い個室にひとりぼっちで ー時問弱はツライ
入場時、いかに人混みをかき分けて、早めに入るかがボイントだろう。 
「ごめんね、遅くなっちゃって」
Aちゃんが登場したときには、もはやポコチンは何の反応も示していない。
それでもペンライトを持たされ、目の前で彼女の観音様を拝み(けっこう間抜けで気恥ずかしい)太股を密着して胸を操みなから、口ーションを触媒とした彼女の指でキュッキュッと小刻みに回転させられながら息子をシゴかれる頃には、気分も高揚。
ちょうど彼女の耳がオレの口元にあったので、息を吹きかけ、チョイ舐め、耳たぶをかじりながら、あつといっ間に昇天した。こんなに早く射精したのは、数年記憶にない

ノゾキ部屋体験談2
時代遅れフーゾクはどうなんだろう。例えば『ノゾキ部屋』なんかは。 
思うが早いか、店へ。受付の男性に入場料(2千円)と手コキのオプション(2千円)を払い、待合室へ。客は7人もいた。大盛況である。すごいじゃないか、ノゾキ部屋。
ほどなく半畳ほどの個室に通された。マジックミラーの向こうに踊り子が現われ、ストリップ開始だ。
しけたオバハンかと想像していたが、AKBのまゆゆにソックリで、やたらとカワイイ。くびれた腰、推定Eカップの胸。スタイルもバツグンだ。10分ほどでストリップは終わり、手コキオプションのために、彼女が個室に入ってきた。
「じゃあ、いきますねえ」
パンツから一物を取り出し、ぬるぬるローションを塗りたくり、手でスコスコ。オレの手はAちゃんのたわわな胸を揉みもみ、ケツをナデナデ。
「大丈夫ですか、イケますか」
一人で複数の客を順々に相手するため、持ち時間はおよそ5分しかない。まゆゆの手の動きが高速に変わった。うっ、出る! 
ノゾキ部屋、待ち時間の長さを減点し、満足度90%とする。混んでいるのも理解できる。とはいえこの人気、おそらくノゾキの魅力ではなく、トータル4千円で手コキしてもらえるためだろう。
個室付きでタッチもできて4千円の手コキ店は、都内では他にないのだから。
『ゴムヘル』という言葉をご存じだろうか。
ゴム付きヘルス、そう80年代前半のヘルスはゴムフェラが主流だったのだ。ナマ尺が当たり前の今も、都内の某店はまだゴムヘルとして営業している。時代遅れもはなはだしい。客、来てんのか?いざ足を運んだところ、出勤嬢の年齢は20代半ば〜30代が中心で顔のレベルもイマイチばかりだった。風俗初心者なのでゴムからスタートしました的な清純派は見当たらない。
ヤンキー風のちょいポチャをチョイスして待合室へ。客はゼロ。でも潰れてないってことは、たまたま今だけ閑古鳥なのか。いや、やっぱゴムフェラなんかに金払うヤツいないよな。
「初めまして〜」
個室で待っていたのは、ちんちくりんのピグモンだった。ポラ写真より激しく劣化している。
「じゃあ、始めますねえ」
大の字になったオレの上に彼女が覆い被さる。軽いキスに始まり、乳首をレロレロ。そしてチンコが立ったところで、ベッドサイドからスキンを取り出し、チンコにするするとかぶせてきた。そしてゴムの上からパクっとして、単調な上下ストロークへ。気持ち良くないこと鬼のごとしだ。
だがこの時点でもまだ、オレはかすかな期待を抱いていた。
平成の世にゴムヘルが存続できる理由、それは本番店だからだと推理したのだ。でなければやっていけないだろうフツー。半勃ち状態のオレに業を煮やし、ピグモンが弱りきった表情で顔をあげる。
「無理っぽい?」
「どうかな。入れればイケると思うんだけど」
「それはダーメ」
顔に似合わぬカワイイ口調のせいで、ますます萎んでしまった。こうなりゃ目をつむり、チンコに意識を集中だ!ふぅ。出るには出たけど、まるで苦行のようだった。どうしてつぶれないの、この店?
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DVD鑑賞ボックスでの女の子の手コキオナニーサポート体験

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料金はビデオ鑑賞のみで1時間1500円。
「抜きっ娘」なるオプションをつけてもトータルで3千円だ。
もちろん「抜きっ娘」とはアダルトグッズではなく、生身の女性である。
無愛想な受付のおっさんに3千円を払うと「ビデオ5本選んで」とぶっきら棒に返ってきた。
ん.ここでしばし熟考。果たして、ヌキありのビデオボックスで、エロビデオはどれほどの意味を持つのだろうか。
女の子のサービスが充実しているなら、ビデオはあくまでおまけにすぎない。
しかしこの店の場合「抜きっ娘」は、単にオナニーの手伝いをするだけだとすれば、ビデオは慎重に吟味せねばなるまい。
我ながら超論理的な思考をコンマ3秒ほどで果たし、好みの口リ系女優モノ3本、ナンパモノ2本をチョイス。
受付を済ま せ、指定の部屋へと入る。 狭い。
テレビとビデオデッキを除けば、椅子がスベースの大半をとっている。
が、しかし、この椅子、皮張り(もちろん人工皮)のうえ、社長とまではいかないまでも部長級のフカフカ感。肘掛けもついており、これなら十分睡眠可能だ。
さて、この部屋にいられる時間は60分、女のコが付くのは10分だけだ。ただし「抜きっ娘」がやってくるのは店員いわく「30分過ぎぐらい」という暖昧なもの。
そのため、いつカーテンが開かれるのか気になり、どうにもエロビテオに集中できない。
「抜きっ娘」が来た段階で、すでに臨戦態勢に入っているのが一番なのはわかるが、なかなかズボ ンを降ろす勇気が出ない。
そのまま、なんとなくビデオを見る。
画面が、セーラー服姿のままバックから突かれているシーンになった。
にわかに勃起を始める我が息子。ヌキたい。ヌキたいぞ。 抜きっ娘ーー早く来てくれいー。 

結局、早送りでー本目のビデオを消化し、2本目のしょーも ないインタビューを見ている最中に、女のコはやって来た。
「失礼しまーす」って、君、タイミング悪すぎやねん。 
歳は20代前半か。あか抜けないフジテレビアナというか、とにかく素人っぽいルックスである。
「ズボン下ろしてください」
口調は努めて事務的。おしぼりでコレでもかというぐらいキレイにあそこを拭かれ、口ーションを垂らされる。
「じゃ、はじめまーす」 
私は抜きっ娘。あなたのオナニーを手伝うだけの女…そう言わんばかりのこの流れ。会話もへったくれもありゃしない。しかし、実際に女のコが目の前で愚息をしごいている状況で、 ビデオに集中できるわけもなく、 視線は常に抜きっ娘に釘付け。 彼女はというと、時折こちらを恥ずかしそうにチラチラと見るだけで、極力シゴキに集中しているようだ。 
手コキのテクはさほどでもなかったが、もともとプチSなオレは、恥ずかしそうなアヤパンの顔を見てるだけで充分。ローションまみれのあそこか奏でるぐちょっぐちょという聴覚的な刺激も手伝い、たまらずティッシュにぶちまけた。
黙々と後始末をした後、彼女一言。 
「まだ時間もありますので…では失礼します」
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