オナニーのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:オナニー

【画像】オナニー時にティッシュがチンコにまとわりつかないようにする方法

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リアルすぎる耳舐め音を聞きながら脳のオーガズムASMRオナニー

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新感覚のオカズを発見したので皆さまに報告したい。それは音フェチ界隈で密かなブームとなっている、脳のオーガズムとも呼ばれる音、通称「ASMR」だ。かみ砕いて解説すると、聞いていて気持ちいいと感じる音のことで、例えば綿棒で耳掃除をされるゴソゴソ音や、トタン屋根にあたる雨音など、聞いているうちにボーッとする感覚といえば想像しやすいだろうか。ひと昔前に流行ったバイノーラル録音の進化系だと考えてくれれば話は早い。
中でも私がオカズにしているのが、女の子に耳をチュパチュパと舐めてもらう、耳なめ音だ。
現在、ユーチューブには耳なめのジャンルだけでも数百本の動画が投稿されており、コメント欄にも射精の報告が多数寄せられており、人気の高さがうかがえる。私の場合、密閉性の高いイヤホンを装着して、部屋の明かりを消して目をつむる。耳なめ音を再生しながらゆっくりとスローペースでオナニーをスタートさせる。最初は戸惑うかもしれないが、身体全体をゾクゾクするような感覚が包み込み、本当に耳をなめられているような錯覚に陥る。過激なエロ動画に食傷気味だった私だが一発でドハマリしてしまった。

【エロ漫画】クリトリスを触っている女性の指を舐めると目の前でオナニーし続けてくれる

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いつ誰に見られるかわからない状態でのオナニーはどれだけ勃起するだろうか

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ショック療法と言うのかイジメと言うのか、ウツ病の苦しみから帰還したオレに向かって編集長はとてつもないガクブル体験を命じてきた。実家でカギをかけずにマスをかけ、と。春に一人暮らしを始める前は、確かにオレは実家でオナニーを繰り返していた。元々部屋にカギはなく、だからいつもシコシコタイムは家族のいないときか眠った後だった。バレる恐れはなかった。でも今回は、建部家長男としての誇りを胸に、オカンが隣室で家事をする中、思う存分オナニーしてみろとのことだ。長男の誇りという意味はよくわからないが、たぶん肝試しで俺を鍛えようとしてくれているのだろうと思いたい。
少し緊張しながら帰宅すると、オカンはキッチンで夕飯の用意をしていた。後でオカンと自分の動きを照らし合わせるため、こっそりキッチンに隠しカメラをセットし、トビラを開けて自室にこもる。チンポをこねくり回していると、ヘッドフォン越しになにか物音が聞こえた。ヤバとっさにパソコンの画面を切り替えチンポを隠す。おそるおそる後ろを確認する。ドアは閉まったままだ。なんだ気のせいか。クソッ。一気に縮んでしまったじゃね一か。凜ちゃんが男優の下半身をいじくリはじめた。言葉責めを交えながらの痴女展開、まさにオレの理想のシチュエーションだ。騎乗位ので合体に向け、凛ちゃんが男優のチンポをみずからの股間にあてがうシーンで、勃起度はMAXに達した。今オカンが入ってきたら、何も言い訳はできない。黙ってうなだれるしかないだろう。チラリと後ろを振り返る。トビラは閉まったままだ。ふう。再び画面に集中。凛ちゃんの腰の動きに合わせてオレも高速シゴキを始める。後半のバックシーンでフイニッシュの予定だ。でも…オカシイ。いまいちチンポの立ちがよろしくない。ギンギンになってはいるのだが、その状態を維持できず、ほんの少し、萎えてしまうのだ。原因は一つしかない。しばしの放心状態のあと、急に恥ずかしくなってきた。やってる最中はともかく、発射後の処理を見られるのもこれまたヤバイ。すかさずヘッドフォンを外しテイッシュを片付ける。パンツをはこうと立ち上がると、ヒザが小刻みに震えていた丄?ケータイが鳴ってる。オカンからだ。
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同人音声の部屋・素人女子のおまんこの音声で味わう新たなるオナニー感覚

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いまオタッキーな若者の間で新ジャンルのオカズが流行っている。同人音声というやつだ。はやい話が、ラジオドラマのエロ版とでもいうべきもので、声優が、ストーリーに沿って各自のキャラをアニメ声で演じるわけだ。もっとも同人と呼ばれるだけあり、声優はプロではないし、そもそも音声のみの作品だから、こんなのでヌケるのかと首をかしげたくなるのも当然だ。が、ナメてはいけない。最近は機材の発達で、シロートでもバイノーラル音声、つまりチョー臨場感のある音源製作が簡単にできるようになったので、クオリティの高さはピカイチ。実際、ピチャピチャというフェラ音や甘い吐息などを聞くと、背筋がゾクゾクし、脳天がキーンとなる。
さて、本サイトは星の数ほど存在する同人音声作品の丁寧かつ詳細なレビューサイトだ。どんな作品から手をつければいいのか皆目わからない初心者には心強い味方となるうえに、ここで紹介されている作品はほぼすべて試聴も可能だ。大いに活用すべし。
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性の対象として見れない女友達でうっかりオナニーの気持ちよさ・究極のおかずは普通の周りの女子だった

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友だちって何だろう。友だち、と呼ぶくらいだから緒に食事したり、遊びに行ったり、ときには込み入った相談を持ちかけたりもする。けどセックスをやっちゃうと、その時点で互いの関係性は変わってしまう。以後、彼女やセフレとして交際を続けるのは可能でも、二度と以前の間柄には戻れない。そこが男友だちと決定的に違うところだ。身近なようでその実、性の香りからはもっとも遠い存在、というか。だからこそ、人は異様な興奮を覚えるのかもしれない。女友だちの裸ってやつに。
キッカケは、半年前に起きハプニングだった。その日、俺は大学時代の友人アキコと居酒屋にいた。彼女とは年来の仲で、社会人になってからもよくちよく顔を合わせている。もちろん肉体関係はない。過去、酒の勢いで冗談まじりに服の上から胸を揉みしだいたことはあったが、体に触れたのはそれ度だけ。友だちとしてはいいヤツだが彼女にするにはちよっと。顔だって、ちよっと志村けん入ってるし。「そうそう、この前お母さんと人で温泉に行ったの。ほらコレ」生ビールから焼酎ロックに切り替え、いい感じになってきたころ、アキコが自分のケータイを差し出した。見れば、旅館で浴衣姿の彼女が母親とピースサインをしている。いいな温泉。「でしよ。あたし、ちよっとトイレ。写真でも見てて」
「うん、いってらっしゃい」アキコが立ち去った後、何気なく別のフォルダも覗いた。と次の瞬間、イスからずり落ちそうになった。ケータイ画面に、突如、ヌード姿のアキコが出現したのだ。どうやら以上もあるその写真群は、アキコが自分で撮ったものらしく登場人物は彼女人のみ。媚びた表情のバストアップもあれば、四つんばいになったもの、さらには股間のドアップなんてものもある。普通なら、なんでこんな写真撮ってるんだと疑問に思ったり、バカなヤツと笑い飛ばす場面だろう。が俺は違った。あいつってこんな体してんだ。乳首は意外とピンクで、マン毛はボウボウ。ケツでけえーなあ。そんなことを思いながら股間を充血させていたのである。
「どぅする2軒目行く?」居酒屋を出ると、アキコがいつもの調子で俺の肩を叩いてきた。ほんのりピンクになつた彼女の顔をマジマジと眺める。「いや、今日は帰るわ」帰宅後すぐに一発抜き、またアキコの裸を思い出して抜いた。女友だちの裸は究極のオカズだった。
以来、心の中で強い願望が生まれ、折に触れ時に触れ、考えるよぅになった。めっちや女友だちの裸が見たい。飲み友だちのカズコのも、職場の同僚のヨシコのも、幼なじみのユリのも、とにかくみんなの乳やマンコを見てみたい。でもどぅやれば?まず浮かんだのは盗撮。
いやいや、恐れ多くてとてもそんな。かといって、こっそり睦眠薬を飲ませるのも人として終わってる。ならば真剣に口説いて、ホテルに連れていこぅかとも考えたが、別に体が目的といぅワケじゃない。友だちは友だちとして、今後も付き合ってぃきたぃ。悩みに悩んだ末、正直にお願いしてみることにした。切なる頼みとして、真剣に説得すれば、案外あっさり真っ裸になってくれるかもしれない。だって、友だちなんだし。「ぎゃははは、鉄雄、あんたパカじゃないの?」さっそく飲み友だちのカズコを呼び出し、目的を告げたところ、ヤツは腹で茶を沸かす勢いで笑い転げた。「いや、冗談なんかじゃないよ。本当に、心の底からお前の裸が見たいんだ。頼む脱いでくれ」「…ちよと、ウソでしよ?」「いや本気です。脱いでください。見せてください。お頼み申します」
この辺りで俺はしくじったことを痛感しだした。が、ここは最後まで言い通さなければ。「いやあ、そのぉ、アレですよ。お前の裸をオカズにですねえ、してみよっかなあとか何とか言っちゃったりして」「……やだ、すっげーキモイ。悪いけど帰っていい?」この日、俺は、大切な友人を一人失った。言っておくが、俺はしつこさにかけては定評のある男だ。これしきではへこたれない。でも、パカ正直に直訴するのはもうやめよう。カズコの二の舞はゴメンだ。そこで俺は一人の男に目をつけた。幼小中高を通しての大親友、トオル。コイツの彼女であるマサヨもまた俺とは古くからの付き合いでありその裸写真をトオルに撮らせようというのだ。しかし、トオルの反応は想像以上に悪かった。「お前さ、自分で何言ってっかわかってんの?親友の女の裸をオカズにしたい?狂ってんじゃねえの?」その通りだ。俺は狂ったのだ。でもわかってくれ、この苦しみも。お前にしか、親友のお前にしかこんなこと頼めねえんだよ。うううううう。うわああああ一っ!一世一代の嘘泣きは絶大な効果をもたらした。嗚咽し、床に転げ回る親友をさすがに不憫に感じたのか、ついにヤツが首を縦に振ったのである。ビバ嘘泣き!ビバ嘘泣き!
「おい鉄雄、これつきりにしろよ。あと絶対、コピーすんなよな。約束破ったり、マサにパラすなよ」後日、トオルからデジカメを受け取った。家に持ち帰りすぐさま電源を入れると、そこにはいつもの見慣れたマサヨはおらず、自ら小振りの乳を驚づかみ、淫らな女の姿が映し出されていた。シコシコ、ぴゆ。シコシコシコ、ぴゆ。今回はなんと3回も抜けました。悪ふざけは、もうここらで止めにしようと思います。
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チンポより乳首が性感帯という男もいる・ペニスより快感を味わうバストミンを飲んでの野外乳首オナニー

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64_20201024122353dad.jpgなぜ男の胸に乳首があるのか。赤ん坊に乳を飲ませることはできず、セックスアピールにもならないのに。感じるからいいじやないか、とおっしやった方は俺の数少ない仲間だ。そう、大半の男は知らないだろうが、乳首の快感は実はすさまじく、ときにはペニスをしのぐほどの満足感を得られるのだ。乳首が気持ちいいことに気づいたのは高校のときだ。悪友の一人と交わした話がきっかけだった。
「オナニーしながら乳首触ると気持ちいいよな?」「そうか?試したことねえよ」「オマエ知らねえのかよ。オナニーするとき試しに触ってみな。マジでいいから」
そんなに言ぅならばと、ビデオを観ながら試してみた。勃起したチンコをシゴきながら乳首をクリクリ。思わず声が出た。ナニこれ?ちよー気持ちいいんですけどーチンコもいっもより固く勃起するし。埋もれていたお宝を発見したかのよぅな喜びだった。以来、俺は乳首がもたらす性感に夢中になった。オナニーはまず乳首から。両手でクリクリ弄んで、さんざん快楽を味わった後、最後にペニスをしごいて終了だ。セックスを覚えてからも、彼女には必ず乳首舐めを要求した。この点女は乳首の快楽を知っているから喜んでかっ上手に攻めてくれる。同時にペニスをしごかれれば、声が出そうなほどの快感だ。だからへルスに行っても、時間たっぷり乳首に集中させる。射精のためにはペニスに刺激が必要なので最後にフラをさせるが、俺にとってはオマケと同じだ。
公然の場で堂々とオナニーをするなんて、ペニス派の男には思いも寄らないだろうが乳首派にとってはたやすいことだ。まずは通勤電車。目の前に川可愛い女の子が座れば、ここぞとぱかりに俺は神妙に腕組みする。右手は服の上から左州乳首を、左手は右を、の体制だ。女の子の顔を見ながら、指を動かす。コリコリコリ。俺はいま、この子に乳首を触られてる、あどけない顔してそんな攻め方するのか、おいおい上手いじやないか。あぁ、もうちょっと強く。今度は優しくサワサワと。射精はしないが、イキそうでイケないもどかしさは、身かもだえするほどだ。満員電車だとスリルは倍増する。女性のピッタリ後ろを川付けて乗り込み、匂いをかぎながら相手の体に胸をこすりっける。自分の指でなく、女の体が刺激してくれるのだからそりやもう。まさに天にも昇る気分だ。
ジョギングもいい。俺の胸は少し肉付きがいいので、走るとシャツの中で乳首がわずかに上下する。公園のジョギングコースで女学生や若奥様の尻をみながらスリスリ。かなり偶発性に左右される愛撫も、男慣れしない相手なのだと思い込めばよろしい。夏の海では浜辺に横たわりながらでもできる。首から夕オルをかけて指先を隠しておけばバレやしない。水着のお姉ちやんたちを眺めながらのオナニーは格別だ。海開きが待ち遠しくて仕方ない。現在はさらなる高みを求め乳首に女性ホルモンを塗るかどうか迷っている。塗ると性感がさらに増すらしいが、乳首が巨大化する副作用もあるのが悩みどころだ。男性の多くは乳首をいくら触っても気持ちよくないというが地道に刺激を与え続ければ、いっかはこの快感に目覚めるはず。皆さんも胸の突起物と真剣に向き合ってみてはいかがだろう。
バストミンを飲んでの乳首オナニーこんなに気持ちイイなんて!男だって乳首の感度を上げたい!
これ、もともとは更年期障害の諸症状を緩和させる女性用の軟膏なのだが、実はいま、乳首の感度を上げたい男たちの間で評判になっている。ポイントは、軟膏に配合された2種類の女性ホルモンだ。こいつを乳首に塗ることで乳首の皮膚が薄くなり、以前と比べてソートー敏感になる。女性ホルモンにはそういう作用があるのだ。実際、私も使ったことがあるが、軟膏を塗り始めて1週間ほどで劇的に乳首の感度が上がった。服に擦れても「あっ」と声が出てしまうほどに。乳首がこんなに気持ちイイものかと感激したものだ。そして、その感度はいまもなお持続している。ただし注意点が。このク
スリをあまり長期間使うと、性欲減退、乳房化(女のおっぱいのように膨らむ)などの弊害が起きる可能性もある。使用に関してはあくまでも自己責任と断っておく。

オナニーを他人に見せる快感!相互に性器を見せつけるオナ見せにはまった私

オナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せ見せ合い
女性を欲求不満状態で放置したら本気オナニーしてました
出会い系で知り合った20才の真由美を自室に連れ込んだ。顔は70点、なかなかスタイルのいい大学生だ。しばしまどろんだ後、いつものようにベッドイン。スカー卜だけを脱がしパンティの隙間から挿入する。
「ぃゃだぁ」
「ほら、入ってるよ」
「真由美ちゃんエッチだね」
「いゃだアッ」
そっとピンクロー夕ーを手渡し、自らクリにあてさせる、これ結構効くのだ。
バックになるや、真由美の声が大きくなってきた。ヴイ—ン
「すごく濡れてるね」
「うん」
「気持ちいい?」
「うん、ああっ」
「イキそう?」
僕はスキン内に射精したフリ
「ごめん、先にイッちやった」
すかさずペニスを抜き、さっさとシャワ—室へ消える。名づけて、欲求不満ほったらかし作戦だ。もうすぐイキそうなときに、置いてきぼりにされた真由美。手にはピンクロー夕ーさあどうする。
シャワール—ムではわざと大音を響かせ、すぐには部屋に戻ってこないことを意識させた。
およそ20分後、部屋に戻ると、真由美は何食わぬ顔でベッドに横たわっている。
実はエッチが始まる前からすでにウェブカメラをオンにし、ディスクに保存するよう設定してある。
体よく彼女を部屋から追い出し、パソコン前へ。さあどうだ、あの20分間、本当にお前は横たわっていただけなのか?いざ動画を再生
画面内では2人が絡み合い僕の姿が画面から消えた。真由美は一人でうつぶせにへたり込む。数十秒後、じつとしていたがだんだん腰が浮いてきた。これは!最大に盛り上がったところで、女を欲求不満にさせたまま放置、彼女の手がモゾモゾ動き、本気オナニーの撮影に成功しました。
風俗嬢や援交オンナではなくシロート女性にオナ見せしたい願望がある男

風俗嬢や援交オンナではなく、見知らぬシロート女性にオナ見せしたいとの願望がある。が、これがなかなか難しい。

変態の巣窟「ナンネット」や「したらば掲示板」などを覗けば、男のオナニーを見てやってもいいという女の書き込みがあるにはあるが、メールを送ってもまずスルーされてしまうものだ。

自分から相手を募集したところで結果はやはり同じである。そんなわけである日、ナンネットの「見たい女」掲示板で、苦し紛れの書き込みをしてみた。
「オナ見せ願望のある中年男ですが、これまで一度も相手をしてくれる女性に出会えたことがありません。だからせめて、他の男性のオナ見せ体験談を読めればと思ってます。どなたかいらっしゃいましたらよろしくお願いします」
これに対し、数々のアドバイスや小バカにした書き込みが続くなか、1件、想像もしなかったメッセージが紛れ込んでいた。
「何だか大変そうですね〜!僕の嫁でよかったらオナ見せしてみます?興味あればメールください」
な、何だって!?半信半疑で連絡を取ったところ、あれよあれよと話は進み、後日、私は願望をあっさりと果たすことに。30代のヤング夫婦とラブホに入り、ややポチャ巨乳妻の目の前で、思う存分、シコってやったのである。

かくして、正解は見つかった。オナ見せしたければ、卑屈でみじめなダメ男を演じればいいのである!変態カップルにとって、そんなどうしようもない男は、優越感を抱くに格好の相手であり、ただ見てやるくらいならと、上から目線でお付き合いしてくれるのだ。

俺の女が見てやるからせいぜいシコってくれよ、ダメ男くん!ってなもんか。この分析の正しさは、あっさり二度目の成功を収めたことで完全に証明された。オナ見せ相手がなかなか捕まらないというアナタ、真似してみてはどうだろう。

ひとつ、紹介させてもらいたいオナニー法がある。ビクンビクンオナニーというやつだ。やり方自体は簡単だ。肛門に力を入れると、勃起したチンコがビクンビクンと動くのは知っていると思うが、オカズ動画を観ながら、あの行為をとにかく何度も繰り返すのだ。手を一切使わずに。姿勢は、イスに座った状態がベストだろう。注意点としては、機械的にビクンビクンさせてるだけではいけない。ケツに力を入れつつ、チンコの根元を筋肉で締め付けるように意識を持っていくのだ。ちょっと感覚的な話になるが、ケツに入れた力をそのまま股間の方まで届ける感じだ。わかるだろうか。とにかくそうやっていると、ビクンビクンするたびにチンコの根元あたりがだんだんと気持ちよくなってきて、最終的には精子がドクドクと出るのだ。このビクンビクンオナニーの特徴は、手を使わず射精できることだけではない。通常のオナニーとは異なる射精感が味わえるのだ。快感がジワ〜っと体全身に行き渡り、何ともハッピーな気分に浸れるというか。ある程度の訓練は必要だが、マスターすれば確実にオナニーライフは充実する。
オナニー見せるの大好きな女
あるグラビア誌からカップル喫茶とスワップパーティの潜入取材を依頼された。なぜ俺に、と思ったが、スワップには年配のほうか有利でしょうと編集者はいう。謝礼は出すので女は調達してほしいとのことだ。困った。「テレクラ250人斬り日起なんて本を書いたのでセックスフレントの5人や10人はいるに違いないと誤解されるが、俺にそんな女はいない。テレクラ女とはあくまでー回主義だ。というと、いっぱしのナンパ師のセリフみたいで力ッコいいのだが、現実は違う。女と会ってホテルに入るまでは乎身低頭リップサーピスにこれ努めるが、行為が始まると「お尻の穴紙めてよ」とか
「もっと締まんないの」と要求だけは百人前。そのくせ女にはサービスしない。さらに中折れ3分発射でテポドン。こんな調子だから、また会ってね、という女は皆無に等しい。しょせん、俺は一時的に心のビョーキに陥った女の弱みにつけ込んでセックスを強要するだけのセクハラナンパ師なのだ。さて取材に同行する女はどうしようか。「行くだけでもイヤー」と一蹴され、年に数回会う人妻からは「犬や猫じゃないんだから」と断られた。なにいってんだ、ホテルに入れは盛りのついたメス猫まるだしだっていうのに。しかたなく、誰かはOKするだろうと、これまで携帯番号を教えてくれた11人の女に電話をかける。が、結果は無残。驚いたことにその大半が番号を変えており、唯一つながった30代半ばの女には、子供が生まれたばかりでそれどころじゃないと断られた。
俺はザッピングを思い出した。用語辞典では「テレビのチャンネルを次々に変えながら見ること。リモコン操作が生み出した行動様式」とあるがへごれはそのままテレクラ女の感覚に当てはまる。彼女らにとって、男はテレビ番組みたいなもの。気に入らなかったらガチャ切り、スッポカシはあたりまえ。携帯番号を変えたのも、それまでの番号でコミュニケーションをとっていた男たちとの時空を突然捨てたくなったのだろう。手軽にできる失腺、とでもいうべきか。結局、力ップル喫茶については、以前取材で知り合った若い女性に頼んでことなきを得た。
女はミスドの前に立っていた。身長150センチくらい。キュロットスカートに黒のカットソー・
丸顔のショートカットに真っ赤な口紅のプチブス女。どうみても場末のスナック女だ。が、大きい目と尻の張りが欲情させる。胸も使えそうだ。
「エミさんですか。さっき話していた人は私の友だちなんですへでも急用ができちゃって…それで来
たんです」女はだらけた笑いをした。
「ホントですかぁ。もしかして私嫌われたのかな」
考え込んでいる女。嘘はさらに続く。
「エミさんって私の好みなんですよ。つきあってください。お願いします」
彼氏は自動車修理工場の社長とか。ワンピースからのぞく足は関東イモ系だが、色が白くてグッド。黒のパンツのアソコもふっくらしていて気持ち良さそうだ。ホテルに入りパンティを脱がすと、毛が剃ってあった。
「あたしの家系って濃いの、水着になったらヤバいじゃん」
この女が江ノ島の海に浮かんでいたら、まるでタコ坊主かクラゲだ。クラゲ女はワンピースを脱ごうともせず、無毛の陰唇を開いて俺を挑発する。
「これいいなぁ。パイパンのあそこって見たの初めてなんだ。千円出すからエッチ撮らせてよ」
「あやしい」「ヘンなことしないって」「そんなにキレイ?」「うん、しゃぶりつきたいほど」
「しちゃおうか」女は部屋のミラーに裸身を写し
「子供みたい」とはしゃいでいる。「早いから、本番やる前に撮っていい?」
キス、フェラ、尻祇め、後背位、正常位、ひと通り撮ったあと女が聞いた。
「この写真どうするの?」「自分ですると気持ちいいから」
「自分でするのぉ?エッエッ見たいな」
俺は女が見ている前で客がオナニーする六本木のオナニーパブのことを話した。
「あたしもやってみたい」
お前みたいなタコ、断られるに決まってるだろ。
「見せるの大好き。海で寝そべってて、足拡げてるとみ凡な見るじゃない。すっごく感じる」
女は自分でクリトリスを触りカメラに笑いかける。俺も片手でペニスをしごき始めた。
相互・見せ合い・オナ見せのプチ援女は素人だ
出会い系サイトで『オナニーの見せ合いしませんか?』などという変化球なプチ援女をたまに見かける。なぜ手コキでもオナ見でもなく、相互オナニーなのか。
 エッチまではしたくないし、フェラもちょっとイヤ。でも小遣いを稼ぐには見るだけじゃ厳しい。やっぱり男の人に喜んでもらわないと。そうだ、オナニーを見せあいながらシコってもらうのはどう
かな?
少なくともオレが出会った相互オナ女神たちの多くは、こういった考えから募集をかけたと言っていた。ちなみにこれはオレの主観だが、このプレイを提案してくる子は、ワリキリ娘の中でもそこまでスレていない、限りなく素人に近い女子が多い。
 この相互オナニーは実際にやるとなかなか楽しい。こちらが触るのではなく、女の子が自分でアソ
コをイジるもんだから、感じている表情や声が妙にリアルなのだ。そいつを見ながらシコると、かな
り興奮できる。
 各種出会い系サイトで、『相互』『見せ合い』『オナ見せ』といったキーワードで検索すれば見つけられるはずだ。相場は、場所代別で5千円程度か。
スカイプ占い師に射精の瞬間を見せつけてやる!
スカイプを使ったオナニーといえばエロイプ遊びが定番ですが、最初からエロ目的の女どもとスカイプをしても、それなりの興奮しか味わえないものです。そこで僕が提案したいのが「スカイプ占い」です。最近の占い師さんは実際に対面せず、電話やスカイプを使って遠隔で占ってくれるんですね。ネットで「スカイプ占い」で検索すれば、専門ポータルサイトや個人で宣伝してる女性占い師がいくつかヒットするので探してみてください。サイトに登録してカード決済すればすぐに始められるので、占い師さんの写真を見て、美人な方を選んで申し込みます。
いざスカイプが始まれば、普通の占いと中身は変わりません。生年月日などの情報を伝えて占ってもらうわけですが、こちらはズボンを脱いで勃起チンコをシコりまくっています。微妙に振動しているので怪しまれますが、こちらはあくまでも客、途中で通信を止められることはありません。シコシコしながらフィニッシュが近づいてきたら、最後の締めに向かいます。
「実はもう一つ悩んでることがありまして」「なんでしょうか?」「ココが苦しいんです」
そう言いながら勃起チンコをカメラの前に出して思い切り射精するところを見せつける。絶句する美人占い師さんの顔を見ながらの発射は最高の瞬間です。ちなみに、料金は20分2千円程度なので、ズリネタとしてはお手頃ではないでしょうか。
オナ見せにはまった私
自分のオナニーを女性に見せる、そんなもんどこが嬉しいのやら。マスをかくのは自宅でのみ。オナクラなんぞに行くヤツの気がしれない——。
そんな岩のよぅに硬い心も、崩れ落ちるのはほんの一瞬だ。都内の某アロママッサ—ジ店に行った。
全身ぬるぬるマッサ—ジで、最後は手コキでフィニッシュ。ホームページの作りや料金から、そんなシステムだろぅと勝手に予想してのことだ。実際その手の店は最近とみに多いのだ。
指名したのはスラリとしたモデル体型の真由美。元エステテイシヤンで、まるで顔は常盤貴子のよぅだ。プレイル—ムは天井部分が空いた半個室で、清潔感にあふれていた。私はトランクス一丁になってベッドへ横たわった。真由美の柔らかな手が、まずは顔をなで始める。
「気持ちいいですかぁ?」
手の指から足の先までオイルを使った全身マッサージが続く。心地よすぎて眠ってしまいそうだ。残り時間も押し迫ったころ、太ももマッサ—ジをしていた彼女の手が、徐々に徐々に股間方面へと近づいてきた。やがて指はトランクスの隙間へ。全身の血行がよくなったせいか、こんなことでもペニスは完全勃起である。テントの先端にガマン汁が染み渡りそうな勢いだ。指はときおりタマタマにさ覚めた私。
エッチなお店じゃないんです。
すらりと触れそのたび体がピクピク反応する。もう駄目早く手コキしてくんちえ〜。声も絶え絶えに訴えかけたところ、なんと真由美ちゃん、しらっと言うのだった。
「はい、これで終了です」
なんですって? シコシコしてくれないの?
「そういうエッチなお店じゃないんですよぅ」
てことはあくまで健全なマッサージってことなんでしよか。タマタマ触っておいてサヨナラ?それで80分1万5千円もするの?このまま服を着るべきか、ダダをこねるべきか。勇者の行動は後者だった。
「もう駄目だ。自分でするよ」
私はおもむろにトランクスを脱ぎ血管の浮き出る息子を解放。右手を添えて動かし始めた。
「じやあ少し外に出てます」
うつむきながら部屋を出て行こうとする彼女を、私は制した。
「出なくていいよ、ここでちやんと見てなさい」
よくこんな台詞が出たものだと我ながら感心する。神様が言わせてくれたのだろうか。まあいい。ともかくこのとき私は気づき始めていた。オナ見せは、してはいけない場所で、見せてはならない相手の前でならば、比類なき興奮を生むことを。きびすを返した真由美は私の脚の間に座り、太もも付近
をさすりながら我が手の動きを赤面しつつ凝視する。シコシコシコ。そうだ、ちやんと見なさい。シコシ、コシコ。ほらこんなに充血してるでしょ。シコシコシコ。もうすぐ出るよ出るよ!
彼女の表情がまた良かった。脅えるでもなく、小バカにするでもなく。鳩が豆鉄砲を食らったような、という陳腐な表現は似合わない。初めての動物と対面した子供の、戸惑いと喜びの混じった顔とでも言おうか。エステに通っては、土壇場でオナニ—を見せる強攻策に打って出た。店の探し方はさほど難しくない。アロマエステ、リンパマッサージといったキーワードで検索し、電話をかけてヌキがあるかどうか尋ねるだけ。ヌキ有店は正直に答えてくれるものだ。むろん、普通に手コキされたい気分のときはヌキ有店へも足を運ぶが、オナ見せに目覚めた私が選ぶのはもっぱらヌキ無し店だ。ならば最初からオナクラに行けばいいじやないかというツツコミは、あまりに的を外していて笑ってしまう。先ほども書いたように、見せてはいけない女性の前だからこそ私は興奮するのだ。見ることが前提で働いているオナクラ嬢など相手にしてやるものか。どうせ表情なんかも作ってるんだろうし。
さてこのオナ見せ相手が相手だけに、顔をそむけてしまうコや距離を置いてしまうコもいるが、そんなとき私は決まって言う。
「ちゃんと見てなさい」なぜ先生言葉なのかはよくわからない。お願いすると断られそうで、命令口調も偉そうで。結果、自然とこうなったまでのことだ。最高だったのは渋谷の某エステ嬢だ。右手の動きがスピードアツプするにつれ、彼女までもが赤面しつつ息をはぁはぁさせるのだ。初めて目にしたんだろなぁ、男のオナニ—。ふふふ。見るぐらいなら彼女らも強い抵抗は見せない。これまで5人にトライして、拒否されたのは一人だけ(店長を呼びますよと怒られた) 。今後も清楚なオナゴたちに見せ続けるぞ〜。

オナホール開発プロ職人によるオナホが出来るまで・セックスより気持ちいいオマンコに近い感触の作り方

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カズノコ天井やミミズ千匹を腕一本で作り出す
【概略・全文は上記記事をお読みください】
快適なオナニー生活をエンジョイするのに、最も重要なのは『オカズの選択』だろう。エロ本に一表表のDVDやコミック、官能小説。さらには女子校生や人妻、ナンバに素人投稿など、ジャンルを含めれば1人Hのパターンは無限に広がる。かくゆうオレは、断然、素人投稿のDVD派である。裏でも表でも構わない。汚いアパートの一室で一般女性が「オチンチン欲し〜い」なんて悩ましい表情を浮かべりや、もう他に何も要らない。だから今回、初めて《オナホール》を試すことになったとき、頭の中には疑問符が浮かんでいた。今、楽しいオナライフを満喫しているのに、これ以上、何があるのか?オナホールより、自分の右手の方が断然テクニシャンではないのか?
念のためご説明申し上げると、オナホールとは、女性器を型どったゴム製の1人H補助具だ。ローションを垂らしてイチモツを挿入すれば、中は本物の女に負けず劣らずグニュグニュで『セックスより気持ちいい』と、アダルト通販業界では、ローターやローションよりも売れているらしい。 が、その姿、どう見たってブサイクなチクワ。こんなもん、どうせ…。
な、なんじや、コレいざ挿入して、言葉を失った。冗談ではなく気持ちよすぎるのである。ヒダヒダが怒涛の如くイチモツを刺激するというか、ドエロな女にチンコ全体をジュルジュルと吸われるというか。いくらオナニー好きのオレでも立て続けにヌイたことは一度もない。
今回ご登場願う仕事師はオナホールを創成期より開発してきたトガネシオン氏である。究極の快楽作りを追究する、匠の技に迫った。
新宿区某所の雑居ビル。鍍金氏の作業場は高層ビル群から少し離れた一室にあった。写真をご覧の通り、甚平にハチマキ姿はいかにも職人風情。まずはこの仕事に就くまでの経緯から教えてもらおう。 「元々は絵が好きで美大進学を希望していたんですが親の意向で普通の大学へ進みました。けど、やっぱリ肌に合わなかった んですぐに中退して演劇の世界へ飛び込んだんです」 
しかし元来が引っ込み思案な性格のため舞台には立てず小道具や大道具などもっぱら裏方を担当。そこで思わぬ才能が発揮されいつしかタレントのコンサートやイベント会場の展示も手がけるように。 その後製作会社の営業などを経て『新宿アートセンター』へ入社を果たす。バイブやローションを中心としたアダルトグッズの通販会社だ。
「私の仕事は発送です。客からオーダーを受けた商品を梱包して送る。実に単調な毎日でしたね」
転機が訪れるのは、入社1年後。社長から鍍金氏に一つの指示が下った。 
「当時ハルミデザインさんが提供していたハニーラブというオナホールが人気になっておリまして。うちの会社でもオリジナルを作ってみようかって。昔舞台美術をやってたことから私に声がかかったんでしよう」ハニーラブとはオナホールの元祖というべき商品で元々はリアルドールに埋め込むための模擬女性器だった。社長の命は、これを人形無しで、片手でも遊べるような新作の開発だった。「悩みましたねぇ。まず、挿入ロの造型をどうするか」
つまりは、ビラビラの陰唇の形である。本物そっくりに造るのが一番と思うが、当時は、当局の取り締まりが厳しくリアルで生々しいものを作れば命取りになりかねない状況だった。
ビラビラやクリトリスのイメージが決まったら、デッサンを描き上げ次にいよいよ原型作成となる。東急ハンズや問屋などから購入した数種類のロウチップを溶かして混ぜ再度、固めてから削っていく地道な作業だ。
「ロウは普通の鍋や炊飯器で溶かします。その際、温度調節のミスで爆発させて、頭から被ったこともあリますし、大量に煙が出て大家さんから苦情が来たこともある。秋刀魚を焼いていたと言い張りましたけど ね。作成のノウハウは、昔、美術で取った杵柄でした。今は、ロウを削る前にパソコンで イメージを作リますが、最初のころは経験と勘だけが頼りでした」
とはいえ、指先だけの感覚では心もとない。そこで鍍金氏は、本物の女性器いわゆるマン拓のフィギュアを型取るが、ここで新たな問題が。
「本物のビラビラに近い表現をすると見た感じが寂しいんです。我々がスケベな陰唇を想像するときって、巨大アワビみたいなイメージになるじやないですか。でも実際そんなに大きな人はいない。で、お客さんがドッチを望むのか。重要な問題でしたね」
とりあえず一作目はインパクトを重視し肉厚なビラビラを選択。出来上がったロウ製の原型オナホールはその後、型屋と呼ばれる職人が銅で型取りその中に合成ゴムを流し込み晴れて製品となる。ポイントはゴムの流し込み段階だ。オナホールの膣の中をどうやって細工するか。単なるツルツルでは、さほどに快楽は高まらない。
「特殊な方法で本物の女性の膣内も型取ってみました。けど、いざフィギュアにすると、何て言うかサラッとしている。おかしいですよね。本物の女性器に指マンしてみると確かにザラザラやウネウネを感じますから。実はあれって、肌と肌が触れ合って初めて反応するらしいんです。男のイチモツを感じさせようとする、人体の神秘なんですね」
かといってリアルにツルツルを表現したのでは刺激が物足りない。男がイメージする名器を演出するにはどうすればよいか。そこで用いられたのが、通称『ソロバン玉』と呼ばれる棒状のツールだ大小の玉がランダムに繋がり、これを型枠の中心に挿して合成ゴムを流し込む。と出来上がった製品の中心の穴は、ィチモツ全体を強弱つけて刺激するヒダヒダな膣となる。恥ずかしながら、オレが一晩で 何回もオナニーしてしまったのも、この絶妙な快楽にKOされてしまったからだ。体感的には次から次へと予想できない波に襲われると言えばいいだろうか。 腰を振っているエロい姉ちゃんといつしか脳内センサーがシンクロし本気でハメている気分になってくるのだ。記念すべき初商品は『ハニーラブスーバーリアル』と名づけられ発売された。かかった経費は約80万円で値段が一個約1万円。なぜ、さほどに高いのか?そこは鍍金氏のこだわりだ。本体の合成ゴムは弾力があり、かつ丈夫な最高級品で、調合の際には人体に無害な食用油を使う。また作業工程で余った端っ切れは必ず廃棄して、絶対に再生利用させない。水準が徹底しているので、コストがかかるのも仕方ないらしい。
値が張っても、品質が良ければ客は買うという確信があったんですが、蓋を開けたら想像以上の売れ行きでした。 

エロ動画のオナニーのオカズは美人より地味子の方が抜けるという現実

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エロ動画をオカズにする際、その世界観に自己投影する人は私だけじゃないでしょう。つまり、作品の男優になりきって、自分が女優を犯しているんだと妄想するわけです。これ、妄想がピタッとハマればムチャクチャ興奮できるんですが、実際はなかなかそうならない。主な原因は、最近の女優のレベルが高すぎることにあります。考えても見てください。自分の周囲にどれだけ美人がいますか? ましてや美人かつ巨乳の女なんて皆無でしょう。だからそんなハイレベルな女に登場されても、イマイチ作品の世界観に入り込めないんです。非現実的だから。
イイ方法があります。オカズ動画を検索するときに「地味子」というワードを使うんです。ギャルものが好きなら「ギャル 地味子」、人妻がいいなら「人妻 地味子」といった具合に。するとどうでしょう。美人でもないドブスでもない、いい意味での「ちょいブス」がざくざくヒットするわけです。そしてこのちょいブスこそ、我々の周囲にわんさかいるリアルな女なんです。
ダマされたと思って試してみてください。アホみたいに妄想がはかどりますから!
既婚者は自宅でオナニーがしづらい。だからビデオボックスに行けば、そんなオッサン連中が情けない顔でウヨウヨしているわけだが、そんな光景を見るにつけ、俺は声を大にして言いたくなる。そんな狭苦しいところに何時間もこもってバカじゃないか、オマエらラブホに行けよ、と。そう、オナニー場所としてのラブホは最高なのだ!ひとりきりの空間に、広いベッドと大画面テレビ。これだけでも十分すぎるのに、さんざんヌキまくった後は、風呂にも入れてしまうというこの贅沢さ。しかもフリータイムを利用すれば、その贅沢さはさらにグレードアップする。
まずはひとヌキして、風呂へ。さっぱりしたところで映画なんぞ見ながら持参のビールとつまみでほろ酔いに。映画が終わるころには賢者タイムも終わるだろうから、2回戦へ突撃だ。寸止めを繰り返し繰り返しの長尺オナニーで絶叫するほどの快感に打ちのめされ、ふと時計を見ても、まだ2時間も残っているではないか。よっしゃ、シャワーのあとでもう一発ヌイていこ!とまあ、これはあくまで一例だが、ラブホに行けば、こんなラグジュアリーなオナニーを堪能できるわけだ。諸君、もうビデオボックスなど卒業したまえ。
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