オナニーのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:オナニー

  • 2020/08/31オナニー

    女性を欲求不満状態で放置したら本気オナニーしてました出会い系で知り合った20才の真由美を自室に連れ込んだ。顔は70点、なかなかスタイルのいい大学生だ。しばしまどろんだ後、いつものようにベッドイン。スカー卜だけを脱がしパンティの隙間から挿入する。「ぃゃだぁ」「ほら、入ってるよ」「真由美ちゃんエッチだね」「いゃだアッ」そっとピンクロー夕ーを手渡し、自らクリにあてさせる、これ結構効くのだ。バックになるや、真...

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  • 2020/07/22オナニー

    カズノコ天井やミミズ千匹を腕一本で作り出す【概略・全文は上記記事をお読みください】快適なオナニー生活をエンジョイするのに、最も重要なのは『オカズの選択』だろう。エロ本に一表表のDVDやコミック、官能小説。さらには女子校生や人妻、ナンバに素人投稿など、ジャンルを含めれば1人Hのパターンは無限に広がる。かくゆうオレは、断然、素人投稿のDVD派である。裏でも表でも構わない。汚いアパートの一室で一般女性が...

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  • 2020/07/14オナニー

    エロ動画をオカズにする際、その世界観に自己投影する人は私だけじゃないでしょう。つまり、作品の男優になりきって、自分が女優を犯しているんだと妄想するわけです。これ、妄想がピタッとハマればムチャクチャ興奮できるんですが、実際はなかなかそうならない。主な原因は、最近の女優のレベルが高すぎることにあります。考えても見てください。自分の周囲にどれだけ美人がいますか? ましてや美人かつ巨乳の女なんて皆無でしょ...

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  • 2020/07/08オナニー

    LINEなどを使い文字のみでセックスするチャットセックスは、ごくごく普通の女子でも乗ってきやすい遊びです。指の操作だけで完結するので気楽なのでしょう。でもパソコンと違って、長文をダラダラ打ち込んでいては、リズムも悪くシラけてしまいます。そこでここでは、チャットセックスに使える短い言い回しを列挙しておきましょう。暗記しておくと助かりますよ。乳首攻め時乳首硬いよ?キレイな色吸ってほしい?舌ツンツンコリ...

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  • 2020/05/19オナニー

    女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルでオナニーするオナニスト→ここからの記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオ...

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  • 2020/04/01オナニー

    オナニーにおいて、粉の重要性に気づいている人は少ないと思います。皮膚にパウダーをまぶして、さわさわ撫でると性感がアップするのですが、そいつをキンタマに施してやるのです。ベビーパウダーを両手にとり、唐揚げの下味付けのように両キンタマにまぶしていきましょう。そしてその後は、指の腹で優しく撫でまわすのです。さあ、さっきまで弛緩していたタマがカチッと固まってきましたよ。汗で湿ってきたら、また新たな粉をまぶ...

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  • 2020/03/30オナニー

    【概略・全文は上記記事をお読みください】手コキが静かなブー厶だ。関連風俗があちこちに出現し、人気を博している。マッサージの後でフィンガーサービスを施してくれる、いわゆるアロマ系風俗が続けているかと思えば、女の子による手コキサービスの付いた個部屋は連日順番待ちの客でいっぱいだ。癒しブ—厶もさることながら、病気への恐れが大きく作用しているものと思われる。すべての男はよりよき手コキを追い求めるであろうし...

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  • 2020/03/09オナニー

    1、オナニーのオカズに最適・ヘルス嬢のぬくもりテイクアウト待ちに待った給料日。会社を出たらファッションヘルスに直行なんて日は、あの独特の消毒液の匂いにも、苦痛どころか逆に気合いが入ったりしませんか。もっとも、女のコとの楽しいひとときはぜいぜい40、50分程度。その後は寂しくアパートへ帰り、夜、女のコの感触を思い出しながらオナニーにふける、なんて男性も多いのではないでしようか。かくいう私もそんな独身男の...

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  • 2020/03/03オナニー

    痴女か露出狂かアーティストか?ノーブラ美乳ポロリ・乳出し詩集女の正体「JR中野駅前に、新手の痴女が出るらしい」知り合いから妙な女の話を聞いた。何でもその女、路上で手製の詩集を売りつつ、ザックリと開いた胸元から生乳をチラリと見せつけ、客を引き寄せるのだという。「会話が合えば、セックスもできるってさ」ウサン臭い話である。経験則でいえば、この手の痴女ネタはガセの確率が高い。確証もナシに飛びつくには、危険...

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  • 2020/02/28オナニー

    【概略・全文は上記記事をお読みください】何のキャッチですか?エステですよ。女の人に声かけて別の場所に連れてくの。 怪しいオイルとか売りつけるヤツだ。そんなんじゃないみたいですよ。ホントにうまいの。まだ1回しかやったことないけどすごい気持ちよくて初めてイキそうになった。ヤパイ。何されたの?指、なんかヤバイ所を責められて。どこどこ?クリ(笑)。その人とやったのは初めてなんだけど、イイとこ知ってて。ロ...

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オナニーを他人に見せる快感!相互に性器を見せつけるオナ見せにはまった私

オナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せ見せ合い
女性を欲求不満状態で放置したら本気オナニーしてました
出会い系で知り合った20才の真由美を自室に連れ込んだ。顔は70点、なかなかスタイルのいい大学生だ。しばしまどろんだ後、いつものようにベッドイン。スカー卜だけを脱がしパンティの隙間から挿入する。
「ぃゃだぁ」
「ほら、入ってるよ」
「真由美ちゃんエッチだね」
「いゃだアッ」
そっとピンクロー夕ーを手渡し、自らクリにあてさせる、これ結構効くのだ。
バックになるや、真由美の声が大きくなってきた。ヴイ—ン
「すごく濡れてるね」
「うん」
「気持ちいい?」
「うん、ああっ」
「イキそう?」
僕はスキン内に射精したフリ
「ごめん、先にイッちやった」
すかさずペニスを抜き、さっさとシャワ—室へ消える。名づけて、欲求不満ほったらかし作戦だ。もうすぐイキそうなときに、置いてきぼりにされた真由美。手にはピンクロー夕ーさあどうする。
シャワール—ムではわざと大音を響かせ、すぐには部屋に戻ってこないことを意識させた。
およそ20分後、部屋に戻ると、真由美は何食わぬ顔でベッドに横たわっている。
実はエッチが始まる前からすでにウェブカメラをオンにし、ディスクに保存するよう設定してある。
体よく彼女を部屋から追い出し、パソコン前へ。さあどうだ、あの20分間、本当にお前は横たわっていただけなのか?いざ動画を再生
画面内では2人が絡み合い僕の姿が画面から消えた。真由美は一人でうつぶせにへたり込む。数十秒後、じつとしていたがだんだん腰が浮いてきた。これは!最大に盛り上がったところで、女を欲求不満にさせたまま放置、彼女の手がモゾモゾ動き、本気オナニーの撮影に成功しました。
風俗嬢や援交オンナではなくシロート女性にオナ見せしたい願望がある男

風俗嬢や援交オンナではなく、見知らぬシロート女性にオナ見せしたいとの願望がある。が、これがなかなか難しい。

変態の巣窟「ナンネット」や「したらば掲示板」などを覗けば、男のオナニーを見てやってもいいという女の書き込みがあるにはあるが、メールを送ってもまずスルーされてしまうものだ。

自分から相手を募集したところで結果はやはり同じである。そんなわけである日、ナンネットの「見たい女」掲示板で、苦し紛れの書き込みをしてみた。
「オナ見せ願望のある中年男ですが、これまで一度も相手をしてくれる女性に出会えたことがありません。だからせめて、他の男性のオナ見せ体験談を読めればと思ってます。どなたかいらっしゃいましたらよろしくお願いします」
これに対し、数々のアドバイスや小バカにした書き込みが続くなか、1件、想像もしなかったメッセージが紛れ込んでいた。
「何だか大変そうですね〜!僕の嫁でよかったらオナ見せしてみます?興味あればメールください」
な、何だって!?半信半疑で連絡を取ったところ、あれよあれよと話は進み、後日、私は願望をあっさりと果たすことに。30代のヤング夫婦とラブホに入り、ややポチャ巨乳妻の目の前で、思う存分、シコってやったのである。

かくして、正解は見つかった。オナ見せしたければ、卑屈でみじめなダメ男を演じればいいのである!変態カップルにとって、そんなどうしようもない男は、優越感を抱くに格好の相手であり、ただ見てやるくらいならと、上から目線でお付き合いしてくれるのだ。

俺の女が見てやるからせいぜいシコってくれよ、ダメ男くん!ってなもんか。この分析の正しさは、あっさり二度目の成功を収めたことで完全に証明された。オナ見せ相手がなかなか捕まらないというアナタ、真似してみてはどうだろう。

ひとつ、紹介させてもらいたいオナニー法がある。ビクンビクンオナニーというやつだ。やり方自体は簡単だ。肛門に力を入れると、勃起したチンコがビクンビクンと動くのは知っていると思うが、オカズ動画を観ながら、あの行為をとにかく何度も繰り返すのだ。手を一切使わずに。姿勢は、イスに座った状態がベストだろう。注意点としては、機械的にビクンビクンさせてるだけではいけない。ケツに力を入れつつ、チンコの根元を筋肉で締め付けるように意識を持っていくのだ。ちょっと感覚的な話になるが、ケツに入れた力をそのまま股間の方まで届ける感じだ。わかるだろうか。とにかくそうやっていると、ビクンビクンするたびにチンコの根元あたりがだんだんと気持ちよくなってきて、最終的には精子がドクドクと出るのだ。このビクンビクンオナニーの特徴は、手を使わず射精できることだけではない。通常のオナニーとは異なる射精感が味わえるのだ。快感がジワ〜っと体全身に行き渡り、何ともハッピーな気分に浸れるというか。ある程度の訓練は必要だが、マスターすれば確実にオナニーライフは充実する。
オナニー見せるの大好きな女
あるグラビア誌からカップル喫茶とスワップパーティの潜入取材を依頼された。なぜ俺に、と思ったが、スワップには年配のほうか有利でしょうと編集者はいう。謝礼は出すので女は調達してほしいとのことだ。困った。「テレクラ250人斬り日起なんて本を書いたのでセックスフレントの5人や10人はいるに違いないと誤解されるが、俺にそんな女はいない。テレクラ女とはあくまでー回主義だ。というと、いっぱしのナンパ師のセリフみたいで力ッコいいのだが、現実は違う。女と会ってホテルに入るまでは乎身低頭リップサーピスにこれ努めるが、行為が始まると「お尻の穴紙めてよ」とか
「もっと締まんないの」と要求だけは百人前。そのくせ女にはサービスしない。さらに中折れ3分発射でテポドン。こんな調子だから、また会ってね、という女は皆無に等しい。しょせん、俺は一時的に心のビョーキに陥った女の弱みにつけ込んでセックスを強要するだけのセクハラナンパ師なのだ。さて取材に同行する女はどうしようか。「行くだけでもイヤー」と一蹴され、年に数回会う人妻からは「犬や猫じゃないんだから」と断られた。なにいってんだ、ホテルに入れは盛りのついたメス猫まるだしだっていうのに。しかたなく、誰かはOKするだろうと、これまで携帯番号を教えてくれた11人の女に電話をかける。が、結果は無残。驚いたことにその大半が番号を変えており、唯一つながった30代半ばの女には、子供が生まれたばかりでそれどころじゃないと断られた。
俺はザッピングを思い出した。用語辞典では「テレビのチャンネルを次々に変えながら見ること。リモコン操作が生み出した行動様式」とあるがへごれはそのままテレクラ女の感覚に当てはまる。彼女らにとって、男はテレビ番組みたいなもの。気に入らなかったらガチャ切り、スッポカシはあたりまえ。携帯番号を変えたのも、それまでの番号でコミュニケーションをとっていた男たちとの時空を突然捨てたくなったのだろう。手軽にできる失腺、とでもいうべきか。結局、力ップル喫茶については、以前取材で知り合った若い女性に頼んでことなきを得た。
女はミスドの前に立っていた。身長150センチくらい。キュロットスカートに黒のカットソー・
丸顔のショートカットに真っ赤な口紅のプチブス女。どうみても場末のスナック女だ。が、大きい目と尻の張りが欲情させる。胸も使えそうだ。
「エミさんですか。さっき話していた人は私の友だちなんですへでも急用ができちゃって…それで来
たんです」女はだらけた笑いをした。
「ホントですかぁ。もしかして私嫌われたのかな」
考え込んでいる女。嘘はさらに続く。
「エミさんって私の好みなんですよ。つきあってください。お願いします」
彼氏は自動車修理工場の社長とか。ワンピースからのぞく足は関東イモ系だが、色が白くてグッド。黒のパンツのアソコもふっくらしていて気持ち良さそうだ。ホテルに入りパンティを脱がすと、毛が剃ってあった。
「あたしの家系って濃いの、水着になったらヤバいじゃん」
この女が江ノ島の海に浮かんでいたら、まるでタコ坊主かクラゲだ。クラゲ女はワンピースを脱ごうともせず、無毛の陰唇を開いて俺を挑発する。
「これいいなぁ。パイパンのあそこって見たの初めてなんだ。千円出すからエッチ撮らせてよ」
「あやしい」「ヘンなことしないって」「そんなにキレイ?」「うん、しゃぶりつきたいほど」
「しちゃおうか」女は部屋のミラーに裸身を写し
「子供みたい」とはしゃいでいる。「早いから、本番やる前に撮っていい?」
キス、フェラ、尻祇め、後背位、正常位、ひと通り撮ったあと女が聞いた。
「この写真どうするの?」「自分ですると気持ちいいから」
「自分でするのぉ?エッエッ見たいな」
俺は女が見ている前で客がオナニーする六本木のオナニーパブのことを話した。
「あたしもやってみたい」
お前みたいなタコ、断られるに決まってるだろ。
「見せるの大好き。海で寝そべってて、足拡げてるとみ凡な見るじゃない。すっごく感じる」
女は自分でクリトリスを触りカメラに笑いかける。俺も片手でペニスをしごき始めた。
相互・見せ合い・オナ見せのプチ援女は素人だ
出会い系サイトで『オナニーの見せ合いしませんか?』などという変化球なプチ援女をたまに見かける。なぜ手コキでもオナ見でもなく、相互オナニーなのか。
 エッチまではしたくないし、フェラもちょっとイヤ。でも小遣いを稼ぐには見るだけじゃ厳しい。やっぱり男の人に喜んでもらわないと。そうだ、オナニーを見せあいながらシコってもらうのはどう
かな?
少なくともオレが出会った相互オナ女神たちの多くは、こういった考えから募集をかけたと言っていた。ちなみにこれはオレの主観だが、このプレイを提案してくる子は、ワリキリ娘の中でもそこまでスレていない、限りなく素人に近い女子が多い。
 この相互オナニーは実際にやるとなかなか楽しい。こちらが触るのではなく、女の子が自分でアソ
コをイジるもんだから、感じている表情や声が妙にリアルなのだ。そいつを見ながらシコると、かな
り興奮できる。
 各種出会い系サイトで、『相互』『見せ合い』『オナ見せ』といったキーワードで検索すれば見つけられるはずだ。相場は、場所代別で5千円程度か。
スカイプ占い師に射精の瞬間を見せつけてやる!
スカイプを使ったオナニーといえばエロイプ遊びが定番ですが、最初からエロ目的の女どもとスカイプをしても、それなりの興奮しか味わえないものです。そこで僕が提案したいのが「スカイプ占い」です。最近の占い師さんは実際に対面せず、電話やスカイプを使って遠隔で占ってくれるんですね。ネットで「スカイプ占い」で検索すれば、専門ポータルサイトや個人で宣伝してる女性占い師がいくつかヒットするので探してみてください。サイトに登録してカード決済すればすぐに始められるので、占い師さんの写真を見て、美人な方を選んで申し込みます。
いざスカイプが始まれば、普通の占いと中身は変わりません。生年月日などの情報を伝えて占ってもらうわけですが、こちらはズボンを脱いで勃起チンコをシコりまくっています。微妙に振動しているので怪しまれますが、こちらはあくまでも客、途中で通信を止められることはありません。シコシコしながらフィニッシュが近づいてきたら、最後の締めに向かいます。
「実はもう一つ悩んでることがありまして」「なんでしょうか?」「ココが苦しいんです」
そう言いながら勃起チンコをカメラの前に出して思い切り射精するところを見せつける。絶句する美人占い師さんの顔を見ながらの発射は最高の瞬間です。ちなみに、料金は20分2千円程度なので、ズリネタとしてはお手頃ではないでしょうか。
オナ見せにはまった私
自分のオナニーを女性に見せる、そんなもんどこが嬉しいのやら。マスをかくのは自宅でのみ。オナクラなんぞに行くヤツの気がしれない——。
そんな岩のよぅに硬い心も、崩れ落ちるのはほんの一瞬だ。都内の某アロママッサ—ジ店に行った。
全身ぬるぬるマッサ—ジで、最後は手コキでフィニッシュ。ホームページの作りや料金から、そんなシステムだろぅと勝手に予想してのことだ。実際その手の店は最近とみに多いのだ。
指名したのはスラリとしたモデル体型の真由美。元エステテイシヤンで、まるで顔は常盤貴子のよぅだ。プレイル—ムは天井部分が空いた半個室で、清潔感にあふれていた。私はトランクス一丁になってベッドへ横たわった。真由美の柔らかな手が、まずは顔をなで始める。
「気持ちいいですかぁ?」
手の指から足の先までオイルを使った全身マッサージが続く。心地よすぎて眠ってしまいそうだ。残り時間も押し迫ったころ、太ももマッサ—ジをしていた彼女の手が、徐々に徐々に股間方面へと近づいてきた。やがて指はトランクスの隙間へ。全身の血行がよくなったせいか、こんなことでもペニスは完全勃起である。テントの先端にガマン汁が染み渡りそうな勢いだ。指はときおりタマタマにさ覚めた私。
エッチなお店じゃないんです。
すらりと触れそのたび体がピクピク反応する。もう駄目早く手コキしてくんちえ〜。声も絶え絶えに訴えかけたところ、なんと真由美ちゃん、しらっと言うのだった。
「はい、これで終了です」
なんですって? シコシコしてくれないの?
「そういうエッチなお店じゃないんですよぅ」
てことはあくまで健全なマッサージってことなんでしよか。タマタマ触っておいてサヨナラ?それで80分1万5千円もするの?このまま服を着るべきか、ダダをこねるべきか。勇者の行動は後者だった。
「もう駄目だ。自分でするよ」
私はおもむろにトランクスを脱ぎ血管の浮き出る息子を解放。右手を添えて動かし始めた。
「じやあ少し外に出てます」
うつむきながら部屋を出て行こうとする彼女を、私は制した。
「出なくていいよ、ここでちやんと見てなさい」
よくこんな台詞が出たものだと我ながら感心する。神様が言わせてくれたのだろうか。まあいい。ともかくこのとき私は気づき始めていた。オナ見せは、してはいけない場所で、見せてはならない相手の前でならば、比類なき興奮を生むことを。きびすを返した真由美は私の脚の間に座り、太もも付近
をさすりながら我が手の動きを赤面しつつ凝視する。シコシコシコ。そうだ、ちやんと見なさい。シコシ、コシコ。ほらこんなに充血してるでしょ。シコシコシコ。もうすぐ出るよ出るよ!
彼女の表情がまた良かった。脅えるでもなく、小バカにするでもなく。鳩が豆鉄砲を食らったような、という陳腐な表現は似合わない。初めての動物と対面した子供の、戸惑いと喜びの混じった顔とでも言おうか。エステに通っては、土壇場でオナニ—を見せる強攻策に打って出た。店の探し方はさほど難しくない。アロマエステ、リンパマッサージといったキーワードで検索し、電話をかけてヌキがあるかどうか尋ねるだけ。ヌキ有店は正直に答えてくれるものだ。むろん、普通に手コキされたい気分のときはヌキ有店へも足を運ぶが、オナ見せに目覚めた私が選ぶのはもっぱらヌキ無し店だ。ならば最初からオナクラに行けばいいじやないかというツツコミは、あまりに的を外していて笑ってしまう。先ほども書いたように、見せてはいけない女性の前だからこそ私は興奮するのだ。見ることが前提で働いているオナクラ嬢など相手にしてやるものか。どうせ表情なんかも作ってるんだろうし。
さてこのオナ見せ相手が相手だけに、顔をそむけてしまうコや距離を置いてしまうコもいるが、そんなとき私は決まって言う。
「ちゃんと見てなさい」なぜ先生言葉なのかはよくわからない。お願いすると断られそうで、命令口調も偉そうで。結果、自然とこうなったまでのことだ。最高だったのは渋谷の某エステ嬢だ。右手の動きがスピードアツプするにつれ、彼女までもが赤面しつつ息をはぁはぁさせるのだ。初めて目にしたんだろなぁ、男のオナニ—。ふふふ。見るぐらいなら彼女らも強い抵抗は見せない。これまで5人にトライして、拒否されたのは一人だけ(店長を呼びますよと怒られた) 。今後も清楚なオナゴたちに見せ続けるぞ〜。

オナホール開発プロ職人によるオナホが出来るまで・セックスより気持ちいいオマンコに近い感触の作り方

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カズノコ天井やミミズ千匹を腕一本で作り出す
【概略・全文は上記記事をお読みください】
快適なオナニー生活をエンジョイするのに、最も重要なのは『オカズの選択』だろう。エロ本に一表表のDVDやコミック、官能小説。さらには女子校生や人妻、ナンバに素人投稿など、ジャンルを含めれば1人Hのパターンは無限に広がる。かくゆうオレは、断然、素人投稿のDVD派である。裏でも表でも構わない。汚いアパートの一室で一般女性が「オチンチン欲し〜い」なんて悩ましい表情を浮かべりや、もう他に何も要らない。だから今回、初めて《オナホール》を試すことになったとき、頭の中には疑問符が浮かんでいた。今、楽しいオナライフを満喫しているのに、これ以上、何があるのか?オナホールより、自分の右手の方が断然テクニシャンではないのか?
念のためご説明申し上げると、オナホールとは、女性器を型どったゴム製の1人H補助具だ。ローションを垂らしてイチモツを挿入すれば、中は本物の女に負けず劣らずグニュグニュで『セックスより気持ちいい』と、アダルト通販業界では、ローターやローションよりも売れているらしい。 が、その姿、どう見たってブサイクなチクワ。こんなもん、どうせ…。
な、なんじや、コレいざ挿入して、言葉を失った。冗談ではなく気持ちよすぎるのである。ヒダヒダが怒涛の如くイチモツを刺激するというか、ドエロな女にチンコ全体をジュルジュルと吸われるというか。いくらオナニー好きのオレでも立て続けにヌイたことは一度もない。
今回ご登場願う仕事師はオナホールを創成期より開発してきたトガネシオン氏である。究極の快楽作りを追究する、匠の技に迫った。
新宿区某所の雑居ビル。鍍金氏の作業場は高層ビル群から少し離れた一室にあった。写真をご覧の通り、甚平にハチマキ姿はいかにも職人風情。まずはこの仕事に就くまでの経緯から教えてもらおう。 「元々は絵が好きで美大進学を希望していたんですが親の意向で普通の大学へ進みました。けど、やっぱリ肌に合わなかった んですぐに中退して演劇の世界へ飛び込んだんです」 
しかし元来が引っ込み思案な性格のため舞台には立てず小道具や大道具などもっぱら裏方を担当。そこで思わぬ才能が発揮されいつしかタレントのコンサートやイベント会場の展示も手がけるように。 その後製作会社の営業などを経て『新宿アートセンター』へ入社を果たす。バイブやローションを中心としたアダルトグッズの通販会社だ。
「私の仕事は発送です。客からオーダーを受けた商品を梱包して送る。実に単調な毎日でしたね」
転機が訪れるのは、入社1年後。社長から鍍金氏に一つの指示が下った。 
「当時ハルミデザインさんが提供していたハニーラブというオナホールが人気になっておリまして。うちの会社でもオリジナルを作ってみようかって。昔舞台美術をやってたことから私に声がかかったんでしよう」ハニーラブとはオナホールの元祖というべき商品で元々はリアルドールに埋め込むための模擬女性器だった。社長の命は、これを人形無しで、片手でも遊べるような新作の開発だった。「悩みましたねぇ。まず、挿入ロの造型をどうするか」
つまりは、ビラビラの陰唇の形である。本物そっくりに造るのが一番と思うが、当時は、当局の取り締まりが厳しくリアルで生々しいものを作れば命取りになりかねない状況だった。
ビラビラやクリトリスのイメージが決まったら、デッサンを描き上げ次にいよいよ原型作成となる。東急ハンズや問屋などから購入した数種類のロウチップを溶かして混ぜ再度、固めてから削っていく地道な作業だ。
「ロウは普通の鍋や炊飯器で溶かします。その際、温度調節のミスで爆発させて、頭から被ったこともあリますし、大量に煙が出て大家さんから苦情が来たこともある。秋刀魚を焼いていたと言い張りましたけど ね。作成のノウハウは、昔、美術で取った杵柄でした。今は、ロウを削る前にパソコンで イメージを作リますが、最初のころは経験と勘だけが頼りでした」
とはいえ、指先だけの感覚では心もとない。そこで鍍金氏は、本物の女性器いわゆるマン拓のフィギュアを型取るが、ここで新たな問題が。
「本物のビラビラに近い表現をすると見た感じが寂しいんです。我々がスケベな陰唇を想像するときって、巨大アワビみたいなイメージになるじやないですか。でも実際そんなに大きな人はいない。で、お客さんがドッチを望むのか。重要な問題でしたね」
とりあえず一作目はインパクトを重視し肉厚なビラビラを選択。出来上がったロウ製の原型オナホールはその後、型屋と呼ばれる職人が銅で型取りその中に合成ゴムを流し込み晴れて製品となる。ポイントはゴムの流し込み段階だ。オナホールの膣の中をどうやって細工するか。単なるツルツルでは、さほどに快楽は高まらない。
「特殊な方法で本物の女性の膣内も型取ってみました。けど、いざフィギュアにすると、何て言うかサラッとしている。おかしいですよね。本物の女性器に指マンしてみると確かにザラザラやウネウネを感じますから。実はあれって、肌と肌が触れ合って初めて反応するらしいんです。男のイチモツを感じさせようとする、人体の神秘なんですね」
かといってリアルにツルツルを表現したのでは刺激が物足りない。男がイメージする名器を演出するにはどうすればよいか。そこで用いられたのが、通称『ソロバン玉』と呼ばれる棒状のツールだ大小の玉がランダムに繋がり、これを型枠の中心に挿して合成ゴムを流し込む。と出来上がった製品の中心の穴は、ィチモツ全体を強弱つけて刺激するヒダヒダな膣となる。恥ずかしながら、オレが一晩で 何回もオナニーしてしまったのも、この絶妙な快楽にKOされてしまったからだ。体感的には次から次へと予想できない波に襲われると言えばいいだろうか。 腰を振っているエロい姉ちゃんといつしか脳内センサーがシンクロし本気でハメている気分になってくるのだ。記念すべき初商品は『ハニーラブスーバーリアル』と名づけられ発売された。かかった経費は約80万円で値段が一個約1万円。なぜ、さほどに高いのか?そこは鍍金氏のこだわりだ。本体の合成ゴムは弾力があり、かつ丈夫な最高級品で、調合の際には人体に無害な食用油を使う。また作業工程で余った端っ切れは必ず廃棄して、絶対に再生利用させない。水準が徹底しているので、コストがかかるのも仕方ないらしい。
値が張っても、品質が良ければ客は買うという確信があったんですが、蓋を開けたら想像以上の売れ行きでした。 

エロ動画のオナニーのオカズは美人より地味子の方が抜けるという現実

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エロ動画をオカズにする際、その世界観に自己投影する人は私だけじゃないでしょう。つまり、作品の男優になりきって、自分が女優を犯しているんだと妄想するわけです。これ、妄想がピタッとハマればムチャクチャ興奮できるんですが、実際はなかなかそうならない。主な原因は、最近の女優のレベルが高すぎることにあります。考えても見てください。自分の周囲にどれだけ美人がいますか? ましてや美人かつ巨乳の女なんて皆無でしょう。だからそんなハイレベルな女に登場されても、イマイチ作品の世界観に入り込めないんです。非現実的だから。
イイ方法があります。オカズ動画を検索するときに「地味子」というワードを使うんです。ギャルものが好きなら「ギャル 地味子」、人妻がいいなら「人妻 地味子」といった具合に。するとどうでしょう。美人でもないドブスでもない、いい意味での「ちょいブス」がざくざくヒットするわけです。そしてこのちょいブスこそ、我々の周囲にわんさかいるリアルな女なんです。
ダマされたと思って試してみてください。アホみたいに妄想がはかどりますから!
既婚者は自宅でオナニーがしづらい。だからビデオボックスに行けば、そんなオッサン連中が情けない顔でウヨウヨしているわけだが、そんな光景を見るにつけ、俺は声を大にして言いたくなる。そんな狭苦しいところに何時間もこもってバカじゃないか、オマエらラブホに行けよ、と。そう、オナニー場所としてのラブホは最高なのだ!ひとりきりの空間に、広いベッドと大画面テレビ。これだけでも十分すぎるのに、さんざんヌキまくった後は、風呂にも入れてしまうというこの贅沢さ。しかもフリータイムを利用すれば、その贅沢さはさらにグレードアップする。
まずはひとヌキして、風呂へ。さっぱりしたところで映画なんぞ見ながら持参のビールとつまみでほろ酔いに。映画が終わるころには賢者タイムも終わるだろうから、2回戦へ突撃だ。寸止めを繰り返し繰り返しの長尺オナニーで絶叫するほどの快感に打ちのめされ、ふと時計を見ても、まだ2時間も残っているではないか。よっしゃ、シャワーのあとでもう一発ヌイていこ!とまあ、これはあくまで一例だが、ラブホに行けば、こんなラグジュアリーなオナニーを堪能できるわけだ。諸君、もうビデオボックスなど卒業したまえ。

チャットセックスのやり方・知っておきたい攻め言葉

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LINEなどを使い文字のみでセックスするチャットセックスは、ごくごく普通の女子でも乗ってきやすい遊びです。指の操作だけで完結するので気楽なのでしょう。でもパソコンと違って、長文をダラダラ打ち込んでいては、リズムも悪くシラけてしまいます。そこでここでは、チャットセックスに使える短い言い回しを列挙しておきましょう。暗記しておくと助かりますよ。
乳首攻め時
乳首硬いよ?
キレイな色
吸ってほしい?
舌ツンツン
コリコリ
つねるよ?
オマンコ攻め時
ヌレヌレだ
恥ずかしい汁だ
アソコ丸見え
指入れがいい?
クリ大きい!
クチュクチュ
中指が奥まで!
汁が出てる
奥がいい?
オカズに最適!素人にエロ写メを送らせるには?
ある天才的な方法を使い、出会い系サイトの女にエロ写メを送らせそいつをネタにオナニーに励んでいる。どうして警戒心の強い出会い系女から、おっぱい接写やオマンコおっぴろげ写メはもちろん、顔付きオナニー写メまで送らせることができるのか。それは、イケメン写メの力を借りているからだ。ポイントは写メの選び方だ。以前はネットで拾った芸能人やモデル、韓国系アイドルのプライベート写真なんかも使ってみたが、一番のオススメはティンダーなどのマッチングアプリに女性アカウントで登録し、イケメン男性の写メを拝借する方法。イケメン探しに少々骨が折れるが、この方法なら女にバレる可能性が低い。いざ手頃なイケメン写メをゲットしたら、出会い系サイトでプロフを作成し準備完了。ただ、いくらイケメンでも闇雲に女にメッセージを送るだけでは効率が悪い。なので掲示板に「相互オナニーしませんか?」とか「テレセしませんか?」という書き込みをして、そいつに反応してくれた子を狙ってテレセを挟めば、エロ写メどころかオナニー動画まで送らせることができる。イケメンの力は本当に凄い。
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【エッチ漫画】図書館でも野外海中でも店でもオナニー!孤高のオナニストはどこでもシコル

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女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルでオナニーするオナニスト
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→ここからの記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。
エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオカズ2つを紹介しようと思う。世の中のシコシコ好きな人たちにとって、少しでも参考になれば幸いだ。まず大前提として、オレがオカズにするものは、見知らぬ女性が身に着けたり、口に入れたりと、とにかく体のどこかに触れたアイテムばかりだ。とくに股間や胸、ケツといったスケベゾーンに接着したものはオカズの価値がグーンと跳ね上がる。
その意味でいうと、ユニクロの試着室はなかなかグッドな場所だ。一度でもあそこに行ったことのある人ならわかると思うが、ユニクロの試着室はいつも大勢の客でにぎわっている。だからほんのちょっと観察していれば、自分好みの女がやって来るものだ。
で、もしその女がズボンの試着をして、なおかつそれを買わずに店員に戻したら、いよいよシコシコチャンスの到来だ。 店員が商品棚に片付けたズボンをすかさず手にとり、さらに他の棚から男モノのズボンも1、2着適当にチョイスして、試着室に走るのだ。
「すいません、このズボン3着、試着したいんですが」
「はい、どうぞ」
こうしてレディースパンツを男モノに混ぜておけば、店員も不審に思うことはない。無事、カーテンが閉まったら、おもむろにチンコを引っ張り出し、レディパンの股間部分を鼻に押し当てる。つい先ほどまで、あのカワイ子ちゃんがこいつを履いていたことを思い出しながら。スーハー、スーハー…。もちろん実際は、スケベなオイニー(匂い)などしない。しないけれども、この布地がカワイ子ちゃんの股間にきゅっきゅっと触れていたその事実だけで十分だ。ヤバいくらいに興奮できる。そんなスケベな気分に浸っていつまでも寸止めオナニーを繰り返したいところだが、そこが試着室である以上、長居はできない。心を鬼にしてマックスでも5分以内に射精を終えることが重要だ。
2つ目のオカズは夏のビーチに落ちている。
まずは砂浜に寝転ぶオネーチャンたちの中から、タイプの女を物色。ターゲットが決まったら、あとはしばし彼女やそのツレの女たちが海に入ったり出たりするのを観察して過ごす。そして女たちがまた揃って海に向かったときが、いよいよシコチャン到来だ。
狙いは敷物に置いてあるバスタオル。そいつを素知らぬ顔で拝借し、ダッシュで便所に突入するのだ。この布きれは、彼女が海から戻るたび、顔を、胸を、そしてケツや太ももをゴシゴシこすったモノ。その光景を思い出し、そして同時にバスタオルからかすかに香る体臭を吸い込みながら、ゆっくりとチンコにストロークを加えていく。その至福といったらもうアナタ! ちなみにオレは、射精を終えたあとのバスタオルはそのまま便所に捨てたりはせず、ちゃんと元の場所に戻すよう心がけている。盗みを犯したくないという気持ちもあるにはあるが、それよりも、世話になった極上のオカズを粗末に扱うことに抵抗を感じるからだろう。皆さんも、オレと同じことをやる際は、オナニストとして最低限のモラルを持って行動してほしい。

ベビーパウダーをキンタマやチンコにまぶしてするオナニー!パウダー責めフェザータッチの気持ちよさ

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オナニーにおいて、粉の重要性に気づいている人は少ないと思います。皮膚にパウダーをまぶして、さわさわ撫でると性感がアップするのですが、そいつをキンタマに施してやるのです。ベビーパウダーを両手にとり、唐揚げの下味付けのように両キンタマにまぶしていきましょう。そしてその後は、
指の腹で優しく撫でまわすのです。さあ、さっきまで弛緩していたタマがカチッと固まってきましたよ。汗で湿ってきたら、また新たな粉をまぶし、さわさわ継続です。いつしかサオはギンギンになり、先端からガマン汁が垂れてきたのでは?ここまで興奮が高まれば、もう思いっきりシコリまくるのみです!
新品のダッチワイフ使ってくれませんか?謎のチラシの正体は
編集部に読者のピース稲葉さんという方から一通の封書が届いた。
中には『神田郵便局隣、ガード下の公衆トイレで採取しました』という手紙と共にスマホ大のチラシが。いったいこのチラシは何だろう。新品のダッチワイフ使ってくれませんか?意味がわからない。写真にはダッチを抱く男の姿が写っているが全体が黒塗りされている。この黒塗り氏がトイレに置いたのだろうか。あまりに気味が悪いが、せっかくの情報なので、とりあえずこの番号に電話してみよう。プルルル、ガチャ。出た。番号は本物のようだ。
「はい、どちら様ですか?」
若い男だ。おっさんが出るかと思っていたが、30代くらいか。
「あの、チラシを見て連絡したんですが」
「チラシ?」
「はい、ダッチワイフを使ってくれませんかという」
「ああ、どこで拾いました?」
 どこで? 何カ所もバラまいているのか?
「神田の公衆便所です」
「そうですか。いつごろ、お時間ありますか?」さっそくダッチを使ってくれというのか。ま、いいだろう。
「今日の夜なら空いてます」
「じゃあ、白金高輪駅に着いたら連絡ください。それじゃ」
 電話は切れた。
 話した印象は普通の青年だが、そんな奴がこんなチラシをまいていることがむしろ怖い。しかも、場所は白金高輪、金持ちが住む街だ。電話をかける前よりさらにナゾが深まった。
19時ごろ、白金高輪駅に到着し電話した。
「いま、駅に着きました」
「すみません、部屋が片付いてないので、直接来てもらえますか? 住所は港区白金○‐○○‐○○です」
ダッチワイフを抱いてもらうために自宅に招くなんて、いったい何が目的なんだ。指定された住所には駅から10分でついた。閑静な住宅街にあるアパートだ。金持ちの住むようなところではない。指定された部屋の呼び鈴を鳴らす。
「はい?」「チラシを見て電話した者です」
「いま開けます」
どんな男が出てくるんだ。緊張と不安が募る。ガチャ。
「はじめましてー」
チャラい男が出てきた。日焼けしていて、茶髪でオールバック。職業はホストと言われてもおかしくないような雰囲気だ。
「どうぞ、入ってください」
「はい。お邪魔します」
 キッチンを通って奥に進むと、部屋の中は真っ暗で、5本ほどのキャンドルが灯されていた。怪しさ全開だ。さらに、テーブルの上には20個ちかくのオナホが。
「適当に座ってください」
「はい」
不気味すぎる…。
「君に犯して欲しいのはこの娘なんだ」
そう言って男は、ベッドの掛け布団をめくった。そこには、頭も足もない、ただ胴体だけのダッチが転がっていた。確かチラシの写真もこんなだっけな。
「この娘の名前はケイコっていいます」
「え?」「ちなみに、ケイコっていうのは、いま付き合っている彼女の名前なんだ」
「どういうことですか?」
 詳しく聞いてみると、どうやらこの男、寝取られ願望があるようなのだが、現実の彼女を他人に抱かせるのは気分が良くないので、ダッチワイフで代用しようと考えたのだそうだ。なんでダッチで代用できるのかワケがわからんが、ま、そういうことなんだろう。
「さっそく始めましょうか」
 と言いながら、男が服を脱ぎ始めた。
「え? 脱ぐんですか?」
「うん、君がケイコを犯しているのを見て、シコろうと思って」
 男のチンコはパンツの上からでもわかるくらいビンビンに勃起してる。
「え、でも、ずっと見られると勃たないですよ」
「大丈夫。時間はたっぷりあるから」それはあんたの時間だろ。こっちはそんなに付き合ってられないんだけど。
 とにかく勃ってないとダッチワイフに挿入できないので、とりあえず、自分の手でシコることに。
 男は床に座って俺を見ながらオナホでシゴいている。
「ねえ、君がケイコに出した後で、クンニしてもいいかな」
 どうぞ、勝手にしてくれ。
 だんだん硬くなってきたので、ようやくダッチワイフに挿入だ。その姿を見ながら男もシゴくスピードを上げ、小声で「ケイコ、ケイコ」と言っている。
 中折れしそうなのを必死に我慢してなんとか射精した。男はダッチワイフから流れる俺の精子をジュルジュルと音を立てながら舐めている。オエーー!
 素早く服を着て、帰る準備だ。
「シャワーでも浴びてゆっくりしていきなよ」と男。
「いや、結構です」
 逃げるように駅まで向かいながらようやく悟った。あいつはホモだ。寝取られどうのこうのはウソで、男のオナニーと精子が大好物なヘビーなホモに違いない!
読者のピース稲葉さん、報告終わります。

ローションで亀頭しぼり、裏スジこすり!手コキのプロ女性のペニスせめフィンガーテクニック講座

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
手コキが静かなブー厶だ。関連風俗があちこちに出現し、人気を博している。
マッサージの後でフィンガーサービスを施してくれる、いわゆるアロマ系風俗が続けているかと思えば、女の子による手コキサービスの付いた個部屋は連日順番待ちの客でいっぱいだ。癒しブ—厶もさることながら、病気への恐れが大きく作用しているものと思われる。
すべての男はよりよき手コキを追い求めるであろうし、女性にもそれなりの技術が必要とされる日がやってくる。ならば学んでおこうではないか。いい手コキを知っておこうではないか。先んずれば人を制す。いまだセックスごときにうつつを抜かす凡人どもに、今ここで差をつけておいてして損はないはずでぁる。
講師ならばうってつけの人物がいる。石井名美。手コキの地位を、フェラチオやアナル舐めと同じジャンルにまで高めた。
業界で彼女の名を知らぬ者はいない。7 年前のデビュー時から、フェラチオ&手コキの技術では他の女優陣を圧倒しアドバイザ—としても作品に登場してる、押しも押されぬ手コキ女王である。
「うっ、何これ」
「ふふ、どうですか。気持ちいいですか」
たとえ暗闇であっても、手コキなのかフェラチオなのか、あるいは膣内なのかペニスがどの肉によって剌激を受けているかぐらいのことはできるつもりでいた。
しかし今正直よくわからないのだ。いったい我が息子が何に包まれているのか。ルールに則れば、 手コキであることは間違いないのだろうが、とてもそんな単純な刺激とは思えない。まるで知れない生き物にまとわりつかれているかのようだ。クチュクチュと一定なのではなく、ヌチャ、クチャ、ジュルと響いてくるのは、それだけ複雑な作用が働いているのだろう。
「タメですよ、目を開けちゃ」「ううつ」
「もう、ひと思いに、イカせてくれるかな…」
私は懇願した。男は、ここまでの快感に長時える術を持っていない。「あ、もうダメ」
足がピンと張りつめ、まるでドクドクと音が聞こえるほどの勢いで外へ飛び出した。直後、充実感が全身を包み込む。目を開ければ、女王が笑いながらまだヒクヒクと脈打つペニスを撫でている。
「良かったですか?」
最大級の賛辞を贈ろぅとする私だったが、脱力感で声にならない。すべての気を放出してしまったかのようだ。まずは最初のフェラチオ。単に唾液で滑りよくするためのものだと思っていたが、実はこれには深い意味が隠されていた。夕ダの唾液ではなく、喉の奥の粘液とわりつかせているというのだ。「唾液だと、こんなにヌルヌルしないんですよ」
ロ—ション代わりの唾液使用は、ピンサロなどでよく見られる行為だが、実際には摩擦こそ減らして
いるものの、なめらかさまでは獲得できていない。水以上ローションの役割しか果たしていないのだが、彼女の言う喉の與の粘液はまるで違う。いつまでも乾くことのないヌメヌメ感を持つため、ロ—ション以上に手コキに適したオイルとなっているのだ。ただこれは喉の奥までくわえることのできる彼女だからこそ可能な技。フェラを拒絶するならば、ローションで代用するしかあるまい。
さて、画面内ではフェラチオが終わり、いよいよ手コキに突入した。以降、スピードで繰り出されるテクニックの嵐、「この動きは、どういう意味が?」「ただ、なんとなく気持ちいいかなって」
「じやあ、次のこれは?」「それもやっぱりち良さそうだから」
聞いても、何か特別な理由が返ってくるわけではない。
無意識のまま、心の赴くまま手を動かすことで完成された匠の技。本人すらよくできていないその動きは、ビデオによって12種に分類できることがわかった。見ていこう。
片手筒
筒を作り、ピストン運動。オーソドックスな動作だ。が、彼女は決して強く握らず、カリ首を下から上に通過するときのみ、若干の力を加えている。早くイカせようとあせる気持ちからか、ついつい強く握ってしまうこが多い中、この力の配分はに価する。
両手筒
ヘルスで素股をオプションにつける。
上記の2つは、手のひら部分をメインに使ったものだが、これは指の腹を用いる。それぞれ指の間
の溝が、独特の刺激となってペニスに伝わる。
四股通し
これこそが手コキクイーンとならしめた技である。指と指の間にある4つの股すべてに、ペニスを順番に通していくのだ。どれも同じ股のようで感触は微妙に違う。このわずかな違いをも利用する、やはりタダ者ではない。ていないが、にもかかわらず、触れるたびにペニスがピクンと脈打つている。理由は後述。
亀頭回し
亀頭しぼり
亀頭もみ
回しは上部を包み込むよぅに握って、そのまましぼり。
裏スジこすり
裏スジのみにポイントを置き、ここを攻める女は多いが、手コキになると忘れられがちだ。女王は
アクロバチックな技に執着せず、ペニスを包み、拝むよぅな形をとり、でカリ部分をこする。もちろん拝んだ手は小刻みに上下している。
2、これが至高のフェラチオ手コキ騎乗位だ|フィンガーテクをねっとり味わう
敵を知り己を知れば百戦してと孫子は言った。戦いにおいて、敵を知れば怖いものはないとの心得だが、セックスも同じ。最高のテクニックを知らねば己の目指す道はもちろん、パートナーに教えることも不可能だ。そこで、業界で現在ナンバー1と評判の河瀬奈央子嬢に、そのテクニックを誌上公開していただこう。元AV女優で、現在は撮影会モデルとして活躍する彼女は、その絶妙なテクを体験した男性からあげフェラと呼ばれるそうだ。しかと学び、彼女に実践で教えるもよし、さりげなく本誌を目の届く場所に置くもいい。
フェラを好む男性が多いが、人間の体で手ほど器用に動くところはない。本番より手コキを好むファンが多いというのも、理にかなった話かもしれない。乾いたままペニスを擦っても痛いだけなので、ツバをローション代わりに使うのがコツ。
基本形。指先だけで握るのではなく、手の平と指の皮膚全体を密着させる
握る圧力に強弱をつけたり、5本の指をピアノを弾くように順番に動かしたりして刺激を加える
女性器の『暖かさ』『吸引力』『濡れ』は、口でも十分、再現可能だ。奈央子嬢によれば、口もアソコも同じ粘膜。くわえるだけで感じるのだとか。ただ口をスライドさせるだけのフェラチオは言語道断だ。
まずは亀頭にキスし、唇でちゆばちゆば
我慢汁が出てきたら、一方の手をスライドさせたままホールドしていた手を持ち替えカリ部分を握る
亀頭に湿った手の平を密着させれは射精は間近
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仰向けオナニー派のオナニストの必需品スマホアーム・オナホール人工マンコの使い心地|アダルトグッズ口コミレビュー

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1、オナニーのオカズに最適・ヘルス嬢のぬくもりテイクアウト
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待ちに待った給料日。会社を出たらファッションヘルスに直行
なんて日は、あの独特の消毒液の匂いにも、苦痛どころか逆に気合いが入ったりしませんか。
もっとも、女のコとの楽しいひとときはぜいぜい40、50分程度。その後は寂しくアパートへ帰り、夜、女のコの感触を思い出しながらオナニーにふける、なんて男性も多いのではないでしようか。かくいう私もそんな独身男のー人なんですが、私の場合、プレイや女のコを頭に浮かべるだけでなく、実際に体験したプレイのぬくもりをそのまま持ち帰り思い出にひたっています。これでオナると、気持ちよさもまた格別でして…。
待ち合わせでスッポカシを食らった私は、怒りを静めるべくその足で某ヘルスへ向かいました。出てきた女のコは、私好みのボッチャリ素人タイプ。
本人いわく「入店まもない」らしく、確かに手つきもぎこちない。私は彼女にかなりいい印象を持ち、プレイの最後はオプションの「顔射」を注文、ー滴残らず彼女の顔面にぶちまけました。
いやー満足満足。別室のシャワールームで口ーションを洗い流してもらった後、女のコがお約束のようにいいます。
「部屋に先に行ってて」はいはい、待ってますよとバスタオルー枚で部屋に戻り、煙草をくゆらせる私。何げにベッドの上部へ目をやると、プレイ中、女のコが枕にかけていたピンクのバスタオルが
その光景に何も感じるはずはありません。が、そのときの私は違いました。
バスタオルを見つめるうち、コレには“彼女のぬくもり“が染みついてるとの思いが沸き起こり、考える間もなく、自分のバッグの中にしまい込んでしまったのです。まもなく女のコが部屋に戻ってきたものの、異変に気づく様子はまったくなく、そのまま店の外へ。
私がその夜、彼女のぬくもりを感じながらオナニーにふけったことは言うまでもありません。しかし、バスタオルの匂いなんて、2日もたてばキレイさっばり消えて無くなります。となれば、やるべきことはーつ。また新たな匂いを求めて、ヘルスに繰り出すのみです。その後、3回足を運び、3回連続で匂い付きタオルを失敬しました。
パクるのは、いずれもプレイ後のシャワーからー人で部屋に戻ったとき。気つくコなどー人もいません。しかし、ある日、セクハラプレイのできるイメクラへ出かけたとき、困ったことが起きました。この店、タオル失敬の鍵を握るシャワーがプレイルーム内にあるのです。
なればあきらめればいいじゃないか。皆さんはそう言うでしょう。ところが、このとき相手してくれたのがクッキリとした顔立ちに見事な巨乳という抜群の女のコ。しかも、この店のタオル、私がまだ持っていない緑色なのです。欲しいーでもどうやって?
チャンスは最後に訪れました。女のコがフロントへ終了の内線をかけるため、壁にかかった電話機を手に取った瞬間、彼女の目が私から離れ・・自分で言うのも何ですが、見事な早業でした。
★これまでパクったタオルが全部で12枚。今後もぬくもりを失敬させていただく所存ではありますが、やっぱりこれって犯罪なんですよね。
キャバクラ嬢の隠しロッカーの私物入れの臭いをかぐ興奮
「ヘルス嬢のぬくもりテイクアウト作戦」。ヘルスのバスタオルをオカズにするという前向きな発想、感銘いたします。何を隠そう、この私も密かに「ぬくもり」をお持ち帰りするオナニーライフを満喫しており、今回は同好の友にぜひ話を聞いていただきたど筆をとった次第です。
思い返せば半年前、私は池袋を中心にキャバクラ通いに明け暮れる毎日でした。中でもハマっていたのが「R」にいた米倉涼子似のミキちゃん。いくら指名してもアフターさえ付き合わないという鉄のディフェンスを誇るイイ女です。当然セックスなど夢のまた夢。私にしてみればオナニークイーンとして毎晩オカズにするのが精一杯でありました。
いつものように彼女に軽くあしらわれ、ションベンでもして帰るかとホロ酔い気分で店のトイレに入った、ある日のことです。カギを閉め快感に浸っていると、オヤ?壁の扉が半開き。どうやら水省メーターなどを収納するボックスのフタのようです。別段考えもなく覗き込むと…プーン、と甘ーい臭いが鼻を付いてきました。
そして暗がりに浮かび上がるのは、ヴィトン、プラダにブーツ・・なんだコリャ
このスペースはキャバクラ嬢の私物入れ、つまり「隠しロッカー」に閣遅いありません。香水と若い女の体臭が入り混じった、むせ返るようなニオイにムラムラしていると、オカズにするほどミキちゃんを観察している私にはすぐに彼女のモノだと気づきました。この中にミキちゃん愛用の品々が入ってるんだ。クー、もつタマランぜ。気がつけば私はバッグの中を探り、化机ポーチから口紅を取り出してポケットに突っ込んでいました。
もちろん、その夜のオナニーは格別。ベスト・オナニー・オブ・ザ・イヤーといつてもいいでしょう。たかだか口紅1本です。騒ぎになる心配はありません。実際、その後に店を訪れても、普段と変わった様子はゼロ。ミキちゃんもどこかに落としたぐらいにしか思っていない
味をしめた私は、再びミキちゃんのハッグから、飲みかけのペットボトルを盗むことに成功したのですが、そこでふと、こんな考えが頭に浮かんできました。Rのような狭い店では女のコたちの私物スペースを確保するのは容易ではありません。苦肉の策として、漬婦用具入れやトイレをロッカーと兼用している店は他にJP多いのではないでしょうか。果たして予想は大当たりでした。
馴染みのキャバクラの中でも、狭い店を選び、「隠しロッカー」を探すと、用具入れや、洗面台の下など場所はまちまちですが、かなりの確率でキャバ嬢の私物を発見することができたのです。こうして今まで10軒ほどの店からテイクアウトしたキャミソールやブラウス、ハンカチ・・も私にとってはその1つ1つがかけがえのない宝物になっています。でも、これってやっぱり犯罪ですよね。
2、仰向けオナニー派の必需品
寝転びスマホオナニー派にとっては必須ともいえる、スマホスタンド。かつて裏モノでは、アーム部分が蛇のようにグネグネ曲がる「フレキシブル」タイプを推していましたが、あれって実は位置の調整が難しいんです。グネグネする素材とはいえ意外と強力で、力を込めないと曲がってくれません。スマホを数センチ下に移動させようとして、根元のほうまでグラつくなんてこともしばしばあります。そういう意味ではこの関節折り曲げタイプのほうがだんぜん使いやすい。好みの位置にスタッと決まるし、使わないときの収納もラクチン。おすすめします。
一人でラブホにやってくる石原さとみ似の美人はオナニーマニアだった

歌舞伎町にあるラブホテルで働きはじめた。仕事は清掃とフロントの兼務。シフトの状況によって、どちらか一方を受け持つのだが、俺が好きなのは断然フロントだ。

重労働の清掃と比べて、ただ座ってるだけでいいのだからラクチンだし、何より管理モニターをチェックするのが楽しくて仕方ないのだ。管理モニターには、各部屋の使用状況がすべて表示される。

現在までの滞在時間はもちろん、視聴しているテレビのチャンネルや、自販機でどんなアダルトグッズを買ったかまでわかるのだ。だから、受付では澄まし顔だったカップルが、入室後にバイブなんぞ購入しようもんならニヤリだ。あんなマジメくさった女が、今ごろバイブ突っ込まれてひぃーひぃー言ってんのか!と妄想する楽しさと言ったらもう。
あれは、仕事をはじめて半年ほどが過ぎた、ある夏の昼下がりだった。フロントでぼけっとエロ本を読んでいると、若い女がエントランスから現われた。客のようだが、連れの男は見当たらない。いかにも恐る恐るといった感じで、彼女が受付の小窓をのぞき込む。

「あの〜、ひとりなんですけど入れますか?」
世間には単独でラブホへやってくる女が少なくないとは聞いていた。もちろん彼女たちの目的はオナニーやテレフォンセックスなのだが実物を目の当たりにしたのはそのときが初めて。

俺はあらためて目の前の女に視線を投げた。歳のころは20代前半。前髪ぱっつんのロングヘアーに、花柄のワンピースという出で立ちで、顔は石原さとみを彷彿させるほどの美形。こんなおしとやかなコが、ひとりでラブホに何の用なの?オナニー目的とか信じられないんだけど。呆然とする俺に、彼女が再び口を開く。
「ひとりで大丈夫ですか?」
「あ、はい。大丈夫ですよ」
受付を済ませエレベータに消える彼女。しばらくしてから彼女の部屋をモニターチェックした。放映中の番組はアダルトチャンネルで、ピンクローターが自販機で購入されている。げげ、確実にオナニーしてんじゃん!

2時間後、彼女がチェックアウトにやってきた。室料は前払い制なので、ローターの代金を請求する。「アダルトグッズ代が1千500円になります」「あ…はい」
えーやだぁ、はっきり言わないでよ。そんな羞恥の色がかすかに浮かぶ。いかん、股間が熱くなってきた。あとで清掃係のおばちゃんにそれとなく確かめたところ、彼女が去った部屋には、使用済みのローターがベッドに転がっていたという。

せっかく買ったんだから、持ち帰ればいいのに。彼氏がそういうプレイを好まないのだろう同じ月、ふたたび彼女がホテルにやってきた。その日、清掃係をしていた俺がたまたまフロントに立ち寄ったところ、ちょうどチェックインしている場に居合わせたのだ。

よほど前回のオナニーが快適だったらしい。彼女が帰った後、クリーニングで部屋を訪れた俺は、ベッドに放置された1本の小型バイブを見つけた。今回はバイブですか。一緒にいる同僚が気づく前に、とっさにズボンの中にねじ込む。

清掃終了後、すぐさまトイレにこもり、つい先ほどまで彼女の体内にあったバイブを取り出した。しげしげと眺めているうち、妄想がとめどなく溢れてくる。あれほどの女なのだから彼氏がいないとは考えにくい。にもかかわらず、わざわざ自分でオモチャを買ってオナニーするってことは、きっと彼氏がそういうプレイを好まないからだろう。彼女自身は強く望んでいるのに。実家暮らしなことも間違いない。オナニーしようものなら、あえぎ声が家中に筒抜けになるアバラ屋なのだ。だからわざわざラブホテルまで足を運び、その都度、使用済みのオモチャを捨てていくのだろう。手狭な家じゃ、バイブなんて隠しようもないしな。

勝手に性生活を想像するだけで、名前も知らない女が急に身近な存在に感じられるのだから不思議だ。俺は、彼女が使った、ほんのりと酸っぱいニオイの漂うバイブを舐めたり、嗅いだりしながら、豪快にマスをかいた。イボイボ付きやGスポット専用にまで
以降も、彼女は定期的にホテルにやってきた。頻度は月に1、2回。日時は決まって木曜の午後だ。ラブホの常連客は、必ずといっていいほど従業員に顔を覚えられる。それが美人のオナニーマニアとくればなおさら注目の的だ。ために、俺が清掃係を担当する日でも、彼女が現われればすぐに情報が回ってきた。「来たぜ、例のオナ子さん」むろん、そのたびに彼女がチェックアウトするタイミングを狙い、ナマの姿を視姦したのは言うまでもない。そうやってオナ子さんの動向を見守っていくうち、俺は彼女が購入するオモチャにひとつの兆候があることに気づいた。だんだんハード志向になっているのだ。はじめはローター、次は小型バイブだったが、それ以降は段階的にサイズが大きくなっていったのだ。のみならず、イボイボ付きやGスポット専用など、バイブの性能面も過激化している。最終的に、オナ子さんは数珠が連なったようなアナルバイブにまで手を出した。先端に茶色い“実”のついたバイブを見たときの衝撃は、いまだに忘れられない。去年の春、およそ10カ月にわたるオナ子さんのラブホ詣ではピタリと止んだ。それから現在まで、彼女の姿は一度も見かけていない。きっとバイブでずこずこ突きまくってくれるド変態の新しい彼氏ができたのだろう。これまでさんざん彼女に世話になった者としては、幸せになってもらいたいものだ。

オナニストから支持されるオナホール人工マンコの使い心地

オナホマニアなら「電動オナホに当たりなし」という格言を聞いたことがあるかもしれない。それほどに電動系のオナホはヒドイ商品ばかりだったのだ。その問題は回転系の刺激という点につきる。どんなに柔らかくて気持ちいい素材を使っていたとしても、チンポの周りをぐるぐるするだけでは、とてもじゃないが気持ちよく射精できない。というか射精すらままならないだろう。やはりペニスには上下運動が一番だ。そこで登場したのがこの「KUUVAL」だ。
こいつの持つ上下運動能力は伊達じゃない。最大7.6センチもの可動幅があるので、普通サイズのペニスの持ち主であれば十分すぎるほどのシコシコ感が味わえる。さらにボトム部分に吸盤が付いているので、そいつをテーブルに付ければ両手を自由に使うことができる。ズリネタを操作するもよし、両乳首を自分の指先で刺激するもよしだ。過去、電動オナホで失敗した人にこそ試してもらいたい。なお、標準サイズより大きなペニスの人は、可動しないことが多いようなのでご注意を。
現在、全国のオナニストから最も支持されるオナホールだ。別名「人工マンコ」と呼ばれており、その再現度の高さから、このオナホのおかげで風俗通いが辞められたというレビューまで存在する。
最大の特徴は、自分のチンコが馴染んでいく感覚を味わえることだ。 
使い始めは少しキツめ。入口も狭いので、穴に入れるのも一苦労。ミチミチと押し広げながら奥に進んでいく。処女に挿入するあの感覚を思い出す。
何度か使用するにつれて、ヒダや内壁の凹凸をチンコが感じ始める。オナホ全体がチンコを欲しているかのような吸引力。ゴリゴリと亀頭を刺激する子宮口。20代後半の成熟したマンコのようだ。
使い始めて1カ月ほどで、オナホの内部全体がふやけてきて、まるで自分のチンコのために作られたように感じるほど、ほどよい刺激に包み込まれる。まるで豊満な熟女のマンコである。まったりしたオナニーには最適だ。正直に言って、これ以上のオナホに出会える自信がない。それほどまでに完成されている。
言うまでもなく、人は気持ちいいことを好む。己の行動を決めるとき、それが気持ちいいか悪いかは、極めて重要な判断基準だ。中でも、より純粋に快感を追求した行為がオナ二ーだろう。思い思いの方法で己の世界に没入する悦びは、何にも代えがたい。そこで聞きたい。果たして皆さんはどのようにマスをかいておられるのか。ズリネタを見ながら右手でシコシコフなるほど、それが伝統的かつ確実なやり方であろう。
しかし、死ぬまでの間、何千・何万回と付き合っていくことになる生涯の生理現象「射精」を、陳腐でカビ臭い右手でシコシコなんぞに執着していいのか:それで本当の満足を得られるのか。答えは当然「ノー」だ。何事にも応用・開発は重要だ。フロンティアスピリンツ溢れる独自のセンズリ法を編み出してこそ、真の男というもんだろう。
今回は、インターネットで見つけたオナニー掲示板の協力を得て、そこに集うオナニスト達のワザをリサーチしてみることにした。気持ち良くなるために努力を惜しまぬ男たちの、素晴らしきテクニックをとくとご覧あれ。
こすりつけやすいです。吹くところと、音がするところに精子をそそぎ込むのです。すこく臭くなります。何人かの女子の笛でやったけど、気づかれません。音楽の時間が楽しみです。黄色くシミになっている笛もあります。男子あこがれのアイテム、リコーダーに射精。そのストレートな発想がすばらしい。
クローゼットに結び付けます。勃ってくると締め付けられるわ、身体をくねらせれば左右にいたぶられるわでスゲーです。最終段階まではちょっと時間がかかるけど、休みの前の日なんかに気長にやるのがいいかも。人に見られると言い訳できない事態に陥るが、プレイヤーは至上の悦びを得られるはず。ハイリスク・ハイリターンだ。
わしが飼ってるスピッツのトム。サービス精神旺盛なヤツで、女の子の股ぐらの匂い巻唄ぐのが大好き。特に生理中の匂いには目がないらしい。若い女の子が「かわい~」と言って近づいてくると、股ぐらに鼻先を突っ込んでクンクンやってる。そこで思いついたのがトムにフェラさせる事こ。ちょっとヌルヌル感が足りないが、あの舌使いは女の子には真似できそうにない。ものすこい高速でチンカスを証めとってくれる。あまり同じところばかり砥めさせると、亀頭が痛くなる。チンボはできるだけ汚くしておく事。犬はそんな匂いが大好きだからね。
犬を飼っている方であれば、誰でもチャレンジできる良策である。
桃(半分切り)の真ん中に切り込みを入れへこんでいる方から挿入!一緒に入っている汁をかけながら桃をゆっくり動かす!ちなみに黄桃の方が表面ヌルヌルで気持ちいいです。
試してみたい、という衝動にかられる得体の知れない魅力がある。モモ缶・・。なんだか、やけにソソる響きだ。
女の子のリコーダーでオナニーします。臭いおちんちんをこすりつけて、そのまま射精します。アルトリコーダーが大きいので、SMに使うような長めの口ープをチンチンにまきつけて、そのままそのはじっこを、イスやクラッシュを哩ぎ嘆ぎ、乱丸(AV女優)のビデオを観ながら、空気弁付きアナルプラグをぶっさして、空気で満タンに膨満感をあじわいつつ、風船状のプラグをむりくり出す。ケツマン全開で、バイブをオン。これは最高ですね。
テンションは高い、が、チンコはいじっていない。それだけがオナニーではないという良い見本だ。
僕は時々夜の公園にいって、全裸でオナ二ーをします。チンポをなぜる風がとても気持ちいいです。たまに少年少女のための砂場にいつて、砂の中にチンポを突っこみ腰をふります。砂の中はじゃりじゃりしてて、とても感じます。それにひんやり感がまたたまりません。すぐに、いっちゃうのがたまにキズです。
公園で全裸:一瞬、気持ちよさそうだな、と混乱してしまう深みがある。純粋な心でトライしよう。
まずは普通にこすります。汁が出てきたら力テーテルを寸前まで挿入。力リ首に洗濯バサミを何個も付けます。入れっばなしでしこくとカテーテルが抜けちゃうんで、ペニス全体にロウソクをたらし、力テーテルを固定します。この辺で息が荒くなって我慢できなくなってきます。最後におりものでゴワゴワになった生理用ナプキンをペニスに巻き付けます。強く握って動かすと固まったロウがパリパリとくだけ、力リ首に突き刺さるような痛みになります。それを我慢し、さらに早くこすります。ドロド口になったカテーテルが勢いよく大量の精子と一緒に飛び出しまう。2-3日はぺ二スが痛いけど週2のベースでやってます。
本人もすでに後戻りできない場所にいるのだろう。行きつくところまで行ってほしい。
上級者向け
盗んだブラを使って、仮性包茎のペニスを完全に剥いて固定します。オカズを全部出してきて、
オナ二ーは発想力・想像力が決め手である。人によって様々なオナ二ーがあって当たりまえ。つまりは、チンコの数だけオナ二ーの方法もまた存在しているのだ。皆さんの健闘を祈る。
オナニーに覚醒した猿
ネットの回線速度が上がるにつれ、バカのトレンドは画像から動画へ移行しつつある。そこで今回は、本コーナー初のバカ動画を取り上げてみたい。題材は「チンパンジーが、不思議そうに自分のチンコを覗き込んだら顔面を直撃」という、1秒程度のシーンを記録した動画だ。動物ならではのホノボノとしたバカだが、問題はやはり「なぜチンパンジーはチンコを覗いたのか」だろう。
日常的な行為に、なにをいまさら悩むことがあるのか。答えは「尿道」だ。ご存知の方も多いだろうが、尿道は人体のなかでも有数の性感帯である。実際、そこに異物を差し込むプレイ好きの女性は数多く、いわゆる「尿道オナニー」というジャンルが確立されるほど。とある泌尿器科の医師によれば、体温計や耳かきが勝脱に入って取れなくなり、診察を受けに来る女性は珍しくないという。中には尿道を拡げたがる女性までいて、チンコが入るほどの拡張に成功した例もあるとか。こうなると、もはや尿道セックスの域である。もちろん男性も負けてはいない。海外の関連サイトを見れば、チンコに何を入れたかが日々報告されており、この世界の多様さに驚かされる。ある者は、掲示板で嬉しそうにこう書き込んでいた。「昨日は直径3ミリのパスタを入れたよ。20センチぐらいの、固めに菊でたやつが最高だな」どうリアクションを取ればいいのかわからない。だが、これこそ彼らにとっては生きた情報なのであろう。他にも、耳かき、試験管、ドライバー、五寸釘など、例を挙けていけばきりがない。
細くて長いものなら、たいていは使用レポートが報告されているのだ。むろん、彼らは使用器具の自慢大会をしたいわけではない。本筋はあくまでも「尿道オナニーの気持ちよさ」を、みんなでわかちあうことにある。尿道とは奥へ行けば行くほど快感の度合いが上がるものらしい。チンコは、付け根のあたりで上下に分岐しており、下へ向かうと精嚢にたどりつく構造になっている。そして、その途中にかの有名な「前立腺」があるのだ。紅門から前立腺を攻めるテクニックは今さら説明するまでもなかろう。それを尿道オナニーは、内側からじかに刺激するのである。はたして、どれほどの快楽が襲ってくるものなのか。経験者の話では、「射精時の感覚が永遠に続く感じ」とのことだから、まったく想像を絶する技だ。もっとも、そこまでいかずとも、快感なら誰しも理解するところだろう。特に、限界まで我慢した後の小便。じつに気持ちがいい。これも尿道を物体が通過するときに起こる快楽の一例なのだ。ここまで言えばもうおわかりだろう。チンバンジーは刺激され、「なんだかチンコがいつもより気持ちいいぞ?」と不思議がっていたのだ。
そこで私は思わず考えてしまう。これをきっかけに、チンパンジーが尿道オナニーに目覚めるのではないか、と。決して可能性はゼ口じゃない。チンパンジーは、人間についで性行動のバリエーションが多く、オナニーまでこなす数少ない種族なのだ。学習能力の高さはハンパではない。なにかの拍子で、チンコに小枝でも刺さった日には…。そうなる前に、アナタも負けずにチャレンジしてみてはいかがだろうか。ちなみに、初心者は清潔な綿棒から始めるのがオススメとのこと。健闘を祈る。

乳首オナニー好きチクニーならスポーツブラとUFOSAで

053_202007280755214b0.jpg痴女か露出狂かアーティストか?ノーブラ美乳ポロリ・乳出し詩集女の正体

「JR中野駅前に、新手の痴女が出るらしい」
知り合いから妙な女の話を聞いた。何でもその女、路上で手製の詩集を売りつつ、ザックリと開いた胸元から生乳をチラリと見せつけ、客を引き寄せるのだという。
「会話が合えば、セックスもできるってさ」
ウサン臭い話である。経験則でいえば、この手の痴女ネタはガセの確率が高い。確証もナシに飛びつくには、危険が大きすぎだ。が、一方でオレは知っていた。ここ数カ月、ネットのローカル情報掲示板で、《乳出し詩集女》なるスレッドが秘かな話題を呼んでいることを。

目撃者によれば、出没地域はJR中央線の中野から吉祥寺までのエリアがメインで、週に2〜3回、繁華街から離れたガード下沿いに店を出すらしい。年齢はおよそ加代前半。ルックスは肌を浅黒くした竹内結子似で、結構なフエロモンポデイの持ち主だという。頭がおかしいに決まってる。
まずは最も目撃情報が多い中野駅へ。西口のガード下をぶらついてみる。
誰もいない。時折、近場の専門学校生が通り過ぎる以外は、コンクリ壁が延々と続くばかりで、痴女の気配など皆無だ。試しに、通りがかった女学生を呼び止め、女のこと
を訊ねると、「知らないですね。なんか気持ちワルい」
その後も数名に聞き込みを行ったが収穫ゼロ。ならばと隣駅の高円寺まで足を伸ばしたところ、コンビニ店員からナイスな証言がもたらされた。
「それ吉祥寺の方じゃないですかね。似たような噂を間いたことがありますから。夜の9時ぐらいが出やすいって話だったかな」
2日目、午後B時。吉祥寺駅東口に足を運び、駅前を通る若者に訊ねて回った。が、みなうつむき顔で通り過ぎていく。相当、不審がられているようだ。結局、3時間ほど粘っても女の気配すらなく、終電で退散となった。
3日目、東口の丸井付近で情報収集。やはり成果ナシ。
4日目も同様。そして5日目、オレは駅前の飲み屋で隣あった中年男から、願ってもない話を聞く。
「あの女なら、井の頭公園で見たことがあるよ。噂になり始めたのは、ここ半年ぐらいかな」
彼が詩集女を目撃したのは3カ月前のこと。園内の池へ繋がる通りで、ふと『詩集1500円』の看板が目に飛び込んできたという。バツと見は、ハデ目な服を着た普通のギャル。ただし、その胸元は、乳首が覗くか覗かないかのギリギリまで開かれていたらしい。
「まあ、その時は胸まで出してなかったけどね」
「お父さんも詩集を買ったんですか?」
「ダメダメ。あんなの頭がおかしいに決まってるもの」
「なんとか探せませんかね?」
「う-ん、とりあえず線路沿いを探してもダメだと思うよ」
「ほう」
「駅の近くってガラが悪いからさ。胸なんて出してたら、ヤラれちゃうもの」
正論だ。駅前の聞き込みを打ち切り、今度は井の頭公園の方角を当たってみよう。園内をウロつくカップルに不気味がられ、1人歩きのサラリーマンに笑われた。誰も見た
ことも聞いたこともない。
実地調査はいったん取りやめ、改めて例の掲示板へアクセス。『女を見た』と書き込んだ人間へ端からメールを送ったところ、1人が返事を寄越してきた。サイトの常連、K
氏。情報を交換したいので、ぜひ一度会いたいとのことだ。待ち合わせの喫茶店に現れたのは、中年男だった。何でも、ここ3カ月ほど、ヒマをみては女の行方を追っているという。
「僕も2回しか見かけたことはないんですよ。詩集のタイトルはクリのむこうがわ。場所と時間がバラバラなんで、なかなか会えるまで粘れなくて」
女の外見は竹内結子よりも麻木久仁子に近く、試しに話しかけたところ、「詩には自信がある」「露出狂と思ってくれて構わない」と、彼女は応えたという。
もっとも、「セックスもさせる」との噂についてはまだ不確定のようだ。詩集を買った直後、氏が女の胸元へ手を伸ばすや、即座に払われてしまったらしい。
「これが、その時に買った詩集なんですがね」
氏が1冊の小冊子を取り出した。表紙にはアジア系のタッチで描かれた派手な象のイラスト。その上に、粗い筆致で『クリのむこうがわ』とのタイトル書きがあった。
それから3日間、女を待ち続けた。午後5時過ぎに中野へ出向き、サンプラザ近くのサンクスで食料を買い込み、広場でひたすら時を過ごす。が、一向に彼女は現れない…。
さすがに意志がくじけ始めた頃、K氏から電話連絡が入った。
『昨日、阿佐ヶ谷に現れたらしいですよ!』
『さっき書き込みがありました。そろそろ中野にも出るんじゃないですか?』
『はあ』
確かに、ここで粘ればいつかは会えるだろう。が、それは果たして1カ月先か、それとも1年後なのか。先の見えぬ調査に目の前が暗くなった矢先、視界の隅を人影がよぎった。反射的に頭を上げると、駐車場の入口にハイヒールを履いた茶髪の女が1人。

ついに出たかオレの視線に構わず、敷地の端にデ力いポストンバッグを置く女。続けて中から看板らしきダンボールを取り出した。間違いない。とっさに壁際に身を隠すと、看板のそばに詩集を並べ、女がキャンプ椅子に座った。

物陰から体を離し、素知らぬブリで駐車場を横切る。と同時に、女が挑むような視線をオレに注ぎ始めた。周囲を確認しているのか、視線を絡ませた後、女はいきなり上着に手をかけるや、一気に胸襟を開いた。黒い力ーデイガンの下から、ノーブラの美乳がポロリ。あまりにシュールな光景だ。
「あ、あの、お姉さん。何やってんすか?」
俺の質問には応えず、女が無言で看板を指さす。まずは詩集を買えということか。ゴザの冊子を手に取り、1500円を支払う。その間も、女は胸をさらけ出したままだ。
「すいません。ちょっと質問いいつすか」
「はい、どうぞ」
女は途端に、弾んだ口調で笑顔を見せた。
「これって、いつからやってるんですか?」
「ん2年前…かな」
「やっぱり詩が好きで?」
「…まあ、うん」
歯切れは悪いが、それも最初のうちだけ。彼女の舌は驚くほど滑らかになっていた。
「前は浅草の方でやってたのよ。だけど警察がうるさくなってきたから、こっちに流れてきたの」
「ほほう」
「まあ、いま思えばしょうがないかなって。その時はノーパンでやってたから」
「はあ?」
「だから、胸じゃなくてアソコを見せてたの。評判よかったよ」
「…で、その…、胸を出すのは、詩集を売るためですか?」
「ま、詩集とセットよ・パフォーマンスだから。じゃ、そろそろ終わり。立て込んできたから」
女が指さす先に、遠巻きにこちらを伺うサラリーマンが2人。仕方ない、いったん退散だ。その後、客は立て続けに現れた。

頭にタオルを巻いた若者、身を固めた老人。再び話を聞こうと何度か近づいてみたが、女は「忙しい」の一点張りでとりつく島もない。ならば持久戦で勝負だ。近くの喫茶店に陣取り、駐車場をチエックし続けること1時間半。ようやく女が店をたたみ始めた。あの、もう少し詳しい話を…。

「はあ?アナタまだいたの?今度にしてよ。帰るんだから」
あきれ顔できびすを返す女。が、ここで引き返すワケにもいかない。時刻はすでに終電間際。半ばヤケクソで女の後を追う。
「うわ、この人ウザい。止めてくれない?」
「いや、まだ気になる噂があるんですよ」
「例えば、気に入った客とはホテルに行っちゃうとか。本当なんですか?」
「。・・::ロロ」
険悪な空気が漂う中、中央線に乗り込み三雁方面へ。駅を降りて10分ほど歩いただろうか。閑静な住宅街の一角に建つ安アパートにたどり着いたところで、唐突に女がこち
らを向いた。
「ここが私のアパート。それでね、次にこの辺でアタナを見かけたら書察を呼びますから」厳しい口調で吐き捨て、エレベータのトビラをピシャリ。ああ、万事休す…。
が、その直後、奇跡は起きる。呆然と立ちつくす俺の前で、なんと、再びエレベータが開いたではないか。
「やっぱヒマだから付き合ってあげる。近くのファミレスでいいでしよ?着替えてくるからちょっと待っててよ」
セックスの翌日は死にたくなる
女の名は片山泰子(仮名)。都内某コロッケ業者の事務として働く31才だ。彼女は埼玉県志木市の集合住宅に生まれた。両親は共に厳格な朕がモットーの高校教師で、小学校に上がると同時に都内の進学塾へ放り込まれる。幼い頃から成績は良かった。当時のことを訊くと、泰子はつまらなそうに話をそらす。
「よく覚えてない。勉強ばっかで記憶がないんだよね」
彼女が通っていたのは、大学までのエスカレータ教育で有名な女子校だ。校則は厳しく、男子との恋愛はもちろん、服装にも細かなチェックが入る。そんな中、彼女は道を外すこともなく、終始マジメな堅物娘であり続けた。
高1の夏、そんな彼女に《異変》が起きる。ふと下腹部に覚えた激しい拝み。慌てて塗っても異変は収まらず、たまらず患部を掻きむしったところ、強烈なオーガズムに達した。「多分、元から性欲が強かったんだと思うのよ・だけど、あの頃はわけがわからなくって」
その後、父親の寝室で工口雑誌を見つけては、毎日のようにオナニーに励むようになった。マッサージ器を使うことを覚えたのもこの頃だ。
「でも、セックスには踏み出せ無くって。通学途中にナンバされたこともあったけど、反射的に親の顔が浮かんでダメだった」
結局、泰子は大学に入ってからの4年間も処女を貫く。仲間たちがコンパや彼氏の話で盛り上がる中、焦りをオナニーで打ち消す日々が続いた。そして大学卒業後、親のコネで某有名企業に就職した彼女を決定的なアクシデントがおそう。友人の薦めで参加した企業合コン。その席上、酒に飲まれた男どもが、泰子にフェラチオを強要したのだ。
「セックスもしたことないのに、いきなり口の中でしよ。最初は死のうかと思ったけど、泣いてるうちに『その前にヤリまくってやれ』って。ほら、処女って極端だから(笑)」
以後、彼女は週に一度のペースで逆ナンを繰り返すようになった。適当な居酒屋で酒を飲みつつ上着を脱ぎ、男どもの視線を引き寄せたところで強めの焼酎をもう一杯。酔
った勢いで、サラリーマンから老人まで手当たり次第に声をかけていく。

その場で便所に連れ込み、パックでヤリまくったこともあった。たがが外れたというより、『セックスをしなければならない』との強迫観念の方が強かったと、彼女は言う。
「だって全く自制がきかないんだもの。そのくせ次の日に目が覚めたら死にたい気分になってさ。もうメチャクチャ」もっとも、そんな生活が長く続くはずもない。度重なる
遅刻で会社をクビになると、彼女はさらに無鉄砲な行動に出る。

両親に黙って家を出たその足で西五反田のホテトルMへ就職、《まなみ》の名で客を取り始めたのだ。連日男たちへ身を任せ当然のように最後は中で果てさせる。結果、体を壊すまでの3年間、3度に渡って見知らぬ子種の堕胎治療を行う八メになった。
「さすがにヤバいと思って、心療内科に行ったの。そしたら」
医師の診断は、境界性人格障害。抗麓剤とスケッチブックを手渡され『根本的な治療法はないので、できるだけ芸術活動に打ち込め』と告げられた。
「つまり、絵とか小説を書いてみろっていうの。創作療法っていうんだって」
試しに日ごろの妄想を短文で書き連ねると、奇妙なほど気持ちが晴れた。これならばと風俗から足を洗い、いくつかの仕事を転々とした末、現在も勤めるコロッケ業者に就職。その頃には、妄想ノートも10冊を超えていた。
「そしたら他人に読んで欲しくなっちゃって。でも、普通に売ってもつまんないから、男どもを驚かしてやろうって、こうなったの。復害心みたいなものかも」
詩集を売ることで、なんとか己の性癖を押さえ込んだという泰子。が、いつ病気がぶり返すかは、自分にもわからないという。
「今でも、たまに詩集を買ってくれた人と寝たくなるし。これから、アナタに抱かれてもいいかな、なんてね」
「えつ」
思わず聞き返すと、彼女は口元を歪めて続けた。
「エイズ以外は一通りやってるけど、それでいいなら」
乳出し詩集売り。その正体は、セックス依存に苦しむ女がたどり着いた《精神治療》だった。

乳首オナニー(チクニー)マニアたちの間で定番アイテムと言われているのが、乳首ローターの「U.F.O.SA」だ。UFOは円盤状のゴムパッドの中央で回転するシリコンアタッチメントが、乳首を刺激する仕組み。感覚がリアル(本物の舌で舐められてるよう)だと人気を集め大ヒットした商品なのだが、元々が女性向けの商品だけに男性の平らな胸に着けるのは難しかった。そこでマニアたちが試行錯誤の末にたどり着いたのが、スポーツブラでUFOを固定する方法だ。この装備があれば完璧なフィット感でUFОの刺激を楽しめる。チクニー派以外の皆さんにもオススメですよ。

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オナニー好きな美女オナニストのエッチ体験談!すっぽんぽんでピンクローターで全裸自慰

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
何のキャッチですか?
エステですよ。女の人に声かけて別の場所に連れてくの。 
怪しいオイルとか売りつけるヤツだ。
そんなんじゃないみたいですよ。
ホントにうまいの。まだ1回しかやったことないけどすごい気持ちよくて初めてイキそうになった。ヤパイ。
何されたの?
指、なんかヤバイ所を責められて。
どこどこ?
クリ(笑)。その人とやったのは初めてなん
だけど、イイとこ知ってて。
ローターとかのオモチャは?
あるある。彼氏が買ってきてえ、それは違う彼氏ね
はいはい,いつの話?
中2かな。
中2が普通にバイブ買うのかぁ。やっぱ名古屋はすげえな。で、気持ちよかったの?
泣いたもん。
中はダメなんだ。
うん。外がいい。クリトリス
イったことある?
ないんです!イってみたいんだけど一そこまでねえ、気持ちよくないんだけどさ、
彼氏としてはうれしいじやん?喜んでるとこが見たいから。
一番最近のエッチはいつ?
ちよっと前。先週の日曜日。
彼氏と?
うん。すごいキレイなんですよ。彼氏のアソコ。
パステルピンクとか?
そうそう、唇みたいな色(笑)。
じや、フェラもしたくなるね。
最初、歯が当たって痛いって言われたけど
付き合ってるとき。
本当かなあ。自分もがんがん浮気してそうな感じじゃん。
中3のとき友達に上手いコがいたから、教えてもらった。
いい友達がいたねえ。
バナナで練習した方いいよって言われて、とりあえず裏スジを舐めろって。
手コキとかは?
口とのバランスが難しいから、あんまやらない。
援交したことってある?
…ある
テレクラとかに電話しちゃうんだ。
うん。5千円でアシさわらせるだけ。モモとか。
それじゃ男は満足できんよ。
だから、そのうち手コキとかも。先輩に教えてもらったんですよ。最終的には友達と電話してホテル行って、本番…みたいな。
やってんじやん。2人でって3P?
違う。客はバラパラ。でもたまに3Pもあったけど。あとは、ホテルのカラオケで友達が歌ってて、その隣でとか。1人だと危ないじやん。
どんな男がくるの?
おじさんとか。おじいちやんもいた。
なんだか切ないなあ。
でもだんだんそれもくだらんくなってきて。
飽きた。
今はやってないんだ。
危ないしね。
そろそろ写真撮らせてください。
テーブルに荷物を並べるリカ嬢
ワセリンてアナルファックに使うやつでしょ?
違うって。クチビルに塗るの。
ヴイトンのサイフは自分で買った?
ううん。おじいちやん。
テレクラだ。
違うって。本当のおじいちゃん。フィリピンパブ経営してて、よく遊びに行くの。
ふ一ん。親父さんって何してんの?
失業してる(笑)。
そつか一。じや、パンチラもいきま一す。
乳首はダメ
フフフ。恥ずかしい。
1個だけ。片方でいいから。いいですよ
ホテルラハィナに入ると女はテーブルに携帯を置いた。「ゆっくりできる」と約束しながら、誰かに頼んで一時間後に電話させて「友達から急用なの」とかいって早々に帰る援交女にだまされたこと数しれず。すぐ「エッチに集中できないから」と電源を切らせた。それでも心配だ。
「まずオナニ—見てよ。で、する前に一万、2回したあと一万あげるからホテル代払ってよ。キスは思い切り吸って。あと、出すときゴムつけるから入れるときはナマでね。お尻も舐めてほしい。
「待ってよ。そんなにやったら疲れて仕事できないジャン」「これも仕事でしよ?」
「分割払いって丸井みたい。とりあえずお金見せて」
立ち上がらせ抱きしめキスを迫ると、ややロを開けて目をつむった。こじ開けて舌を入れる。
「22才じゃ優しくしてあげる」「彼女と別れたばっかの人?」「なんでわかる?」
「ナマでとかあ、キス好きとか言っひ、さみしそうじゃん」歳にしてはいい気の女だ。
「たまらなくいいね、カオリちゃんて」「私もやっぱ、年上の彼氏見つけようかな」パンティをずり下げ前後を観察しながら、自分でペニスをしごく。ありがちな腹ボテでもなく尻肌も合格点だ。尻を開くと並の肛門が現れ勃起が高まる。尻の割れ目に軽く口をつけると「ヒヤツ」と言って逃げた。そのまま全裸になってシャワ—室へ。お互いを洗っている最中も女は、キスを迫ると丁寧に応える。女を便器に座らせ、前に立つ。反対側にある洗面台の鏡にぅまく写っている。フェラをさせながら鏡に向かってシャッターを切った。ケツ舐め写真もいただこぅと、カメラを置いてリモコンをセット、ベッドで尻を開いて女の舌を待つ。が、
「その写真だけはイヤ。なんかフ—ゾクみたいジャン」経験ありとみた。
「じゃ、写真なしで」尻を開くと舌を出してゆっくり肛門を舐める。
「すごいウマいじゃん。どこの店にいたの?」
「バレバレかあ。店じゃないけど、温泉よ」
やっぱり。ま、これは後で聞いてみることにして、とりあえず挿入だ。着衣の方が写真に味が出る。
ワンピース姿でベッドに寝かせ、大きく脚を上げペニスを入れる。特に締まりがいいわけではないが、ペニス全体が包まれている感じで腰の動きも上等だ。抜くのが惜しかったが約束だ。いったん抜いてゴムをつけ再度挿入。こらえてる女の顔を見ながら射精した。ゴムを処理しながら聞いた。
「さっきの温泉の話ってなに?」「週末なんか伊豆でエロコンやってたの」「…?」
「ほら。あれよ一緒にお風呂に入ったりする「本番もするの?」
「だって5万もくれる人いるジャン」
女の陰部をウエットテイシュで拭きながら膣を拡げたり、キスをしたり乳を揉んだりしながら勃起を待つ。と、女が突然俺のタマの裏を握った。そこはアナルの次に感じる性感ツボだ。さらに「しよぅよ」と言われれば、夏バテのペニスも即座に回復だ。再度肛門を舐めてもらい今度はバックにして尻を拡げ膣に挿入。カオリは尻を高くして迎え入れ、枕を抱いて腰を動かす。小尻でもなくデ力尻でもなく適度な弾力のある肉が腰肉にあたり性感が増す。伊東温泉ハトヤで海を見ながらやってる想像をしながら射精した。予定どおりカラ揚げとタタキと野菜イタメパックを買って帰宅した。末森家の食卓は豪華だ。フリマで買った〇〇コンポからは波の音、メインのステレオからは小野リサのボサノバ。極楽だ。女を抱き寄せ、右手を尻に絡ませキスをする。積極的ではないところも、物語としてはいい。が、体は絶望的にいただけない。腹は少し肉がつき尻も汚れ肌。オデキの多いことといったら、ひざから下はまるで肉腫状態。乳は関取のような男乳で、性器はただれ鑑賞に耐えない。喰うのには骨が折れそうだ。
「実は今朝まで飲んでいたんだ。勃ちが悪そうだから、フェラしてもらってロに出していいかな?」
「いいけど、アソコじゃなくていいの?」「こだわらない人だから」「変わってるのね」
女は、自慰をするフリしたり、深くくわえたりと、俺を発奮させようと努力した。だがクサい仕種に勃起はいまひとつ。首から下は見ないで顔に神経を集中しながらペニスを喉の奥へ。たまにロから抜き、自分でもシゴく。いちおぅ射精できて写真も撮れてなおテレクラ代を差し引いても5 千円の『配当』。得した気分だ。19才の弾力ある尻と乳に迫られては、射精まであっといぅ間だ。
ピンクローターで全裸自慰
今日は池袋で何を?
冬物のコート買いに来たんです。
どんなの探してるの?
エリ立てれるやつがいいですね。合言葉は「神戸系」ですから。
なにそれ。
エリをピシと立てて、エルメスかシャネルですね。あと巻き髪。
ふ一ん何してる人?
今プーなんですよ一先月までキャバクラやってましたけど。まだ東京に来て半年ぐらいしか経ってないんです。
出身は?
広島ですc
ひよっとして元ヤンでしよ。
広島って言うとみんなそう言いますね。
で、ヤンキーなんでしよ?
暴走族やってました。
ゃっぱり〇
そのころは特攻で。
肩書きとかは
ありましたよ。カシラのパイクの面倒見る係ですもん。私しかバイク乗れる人いなかったんで。
初エッチも気合入ってそうだね。
高2の夏でしたね。相手は21才かな。
そいつもヤンキーだった?
すごいヤンキーでしたね。いっつもシンナー吸ってましたもん、その人。
ジャンキーじゃん。一緒に吸ってブッ飛んでたわけだ。
酒とタバコとギャンブルと薬物と男遊びはしないって決めてるんです。
なんでまた。
私,固いんですよ。その人がシンナー吸ってるなんて知らなかったし。
どこで知り合ったの?
いい男いるからって紹介してくれて
それがシンナー中毒だったと。他の中毒はなかった?
シンナーだけですよ。弟はシャブ打ってました
初体験はもう痛いばっかりでというか今でも痛いんです。湍れにくいしイキにくいし、今までセックスがいいと思ったことないですね。
ローション使ってみた?
なんか、滑りすぎて。
私オナニストですよ。部屋でエロビ見ながらしますもん。
オッサンじゃん。どんなの見んの?
単体女優ものは好きじゃないんですよ。
マニアだね。どんなポーズでオナります?
ベッドの上で壁に寄りかかって、こんな感じで
寝るときはいつもすっぽんぽんですもん。
道具も使うの?
ピンクローターとか好きですね。ホントイっちゃいますよ。
ホントはエッチ好きでしよ?
イクのが好きなんですよ
彼氏はイかせてくれないの?
彼氏いないんですよ。
24才から2年間オナニーだけですよ。
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