オナニーのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:オナニー

  • 2020/05/20オナニー

    素人は言わずもがな、手コキ店のプロ風俗嬢であっても、まったくわかっていない連中が多いのはどういうことか。ホントにわかっていなさすぎである。膣でも口でもなく、あえて我らが手コキを希望するその理由を、彼女らは知らないし、知ろうともしない。どうせ本番やフェラに払う金がない貧乏人だと決めつけているのだろう。だからとにかくローションさえたっぷり垂らしておけばそれでいいんでしょ、と勘違いし、ただただ手を規則的...

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  • 2020/05/19オナニー

    女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルでオナニーするオナニスト→ここからの記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオ...

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  • 2020/05/10オナニー

    自分のオナニーを女性に見せる、そんなもんどこが嬉しいのやら。マスをかくのは自宅でのみ。オナクラなんぞに行くヤツの気がしれない——。そんな岩のよぅに硬い心も、崩れ落ちるのはほんの一瞬だ。都内の某アロママッサ—ジ店に行った。全身ぬるぬるマッサ—ジで、最後は手コキでフィニッシュ。ホームページの作りや料金から、そんなシステムだろぅと勝手に予想してのことだ。実際その手の店は最近とみに多いのだ。指名したのはスラリ...

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  • 2020/03/30オナニー

    【概略・全文は上記記事をお読みください】手コキが静かなブー厶だ。関連風俗があちこちに出現し、人気を博している。マッサージの後でフィンガーサービスを施してくれる、いわゆるアロマ系風俗が続けているかと思えば、女の子による手コキサービスの付いた個部屋は連日順番待ちの客でいっぱいだ。癒しブ—厶もさることながら、病気への恐れが大きく作用しているものと思われる。すべての男はよりよき手コキを追い求めるであろうし...

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  • 2020/03/09オナニー

    1、オナニーのオカズに最適・ヘルス嬢のぬくもりテイクアウト待ちに待った給料日。会社を出たらファッションヘルスに直行なんて日は、あの独特の消毒液の匂いにも、苦痛どころか逆に気合いが入ったりしませんか。もっとも、女のコとの楽しいひとときはぜいぜい40、50分程度。その後は寂しくアパートへ帰り、夜、女のコの感触を思い出しながらオナニーにふける、なんて男性も多いのではないでしようか。かくいう私もそんな独身男の...

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  • 2020/03/03オナニー

    痴女か露出狂かアーティストか?ノーブラ美乳ポロリ・乳出し詩集女の正体「JR中野駅前に、新手の痴女が出るらしい」知り合いから妙な女の話を聞いた。何でもその女、路上で手製の詩集を売りつつ、ザックリと開いた胸元から生乳をチラリと見せつけ、客を引き寄せるのだという。「会話が合えば、セックスもできるってさ」ウサン臭い話である。経験則でいえば、この手の痴女ネタはガセの確率が高い。確証もナシに飛びつくには、危険...

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  • 2020/02/28オナニー

    今日は池袋で何を?冬物のコート買いに来たんです。どんなの探してるの?エリ立てれるやつがいいですね。合言葉は「神戸系」ですから。なにそれ。エリをピシと立てて、エルメスかシャネルですね。あと巻き髪。ふ一ん何してる人?今プーなんですよ一先月までキャバクラやってましたけど。まだ東京に来て半年ぐらいしか経ってないんです。出身は?広島ですcひよっとして元ヤンでしよ。広島って言うとみんなそう言いますね。で、ヤン...

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  • 2020/02/25オナニー

    快適なオナニーライフを送りたいなら、この画期的な電動オナホは必須だろう。何が画期的かというと、まずピストン運動が可能な点が挙げられる。従来の電動オナホは、内部が横に高速回転し、それでもってチンコを刺激するタイプが大半だったが、これ、セックスにしろ手でやるオナニーにしろ、縦の摩擦に慣れているチンコには違和感しかない。しかしこいつはチンコに自然なピストン運動ができ、チンコが内部のホールにキツキツに締め...

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  • 2020/02/09オナニー

    オナホマニアなら「電動オナホに当たりなし」という格言を聞いたことがあるかもしれない。それほどに電動系のオナホはヒドイ商品ばかりだったのだ。その問題は回転系の刺激という点につきる。どんなに柔らかくて気持ちいい素材を使っていたとしても、チンポの周りをぐるぐるするだけでは、とてもじゃないが気持ちよく射精できない。というか射精すらままならないだろう。やはりペニスには上下運動が一番だ。そこで登場したのがこの...

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  • 2019/12/02オナニー

    一つ上のクラスのローションフェラいいフェラの条件にはいくつかポイントがあるが、舌の動かし方、利き手での手コキテクニックなどはここでは触れない。大事なのはいつもおその手は離しちゃダメだよ」 優しく、という表現は曖昧だが、これぐらいなら簡単にクリアできるはずだ。留守になりがちな左手(利き手の逆)を使った刺激だ。 面倒な説明は一切必要ない。フェラをしなら、空いた左手で、優しくキンタマを揉ませつづけさせれ...

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焦らしオナニーの最高峰ローションスロー手コキ・亀頭責めの気持ちよさ

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素人は言わずもがな、手コキ店のプロ風俗嬢であっても、まったくわかっていない連中が多いのはどういうことか。ホントにわかっていなさすぎである。膣でも口でもなく、あえて我らが手コキを希望するその理由を、彼女らは知らないし、知ろうともしない。どうせ本番やフェラに払う金がない貧乏人だと決めつけているのだろう。だからとにかくローションさえたっぷり垂らしておけばそれでいいんでしょ、と勘違いし、ただただ手を規則的に動かすだけなのだ。ここで声を大にして、でも当人らには聞こえないだろうけど、一応言っておく。
手コキの最重要ポイントはスピードである。とにかくゆっくりカタツムリの歩みのようにゆっくりと愛撫されたいがために、男は手コキを選ぶのである。なのに無知蒙昧な女は、早くイカせたいのか、それともスピードアップこそが快感に直結するとでも思っているのか、ブルーハーツのリンダリンダぐらいの速さでシコシコシコシコと手を動かす。確かに、ただイクことだけを求めるならばリンダリンダでも間違ってはいない。さっさと射精する男もいるだろう。でもそんな簡易的でムナしい射精ならオナニーでも十分なんじゃい!なぜ手コキなのにうつぶせスタートなのか?
東京は五反田に、スロー手コキを標榜するフーゾクがあることを知った。このテーマで経営するとは、店長さん、よっぽどわかってらっしゃるのだろう。ぜひ友達になりたいと一瞬思ったが、友達になるメリットはさほどなさそうなので、やはり素直にスロー手コキを味わうとしよう。すぐさま予約し、嬢と外で待ち合わせし、一緒にホテルへ。以上の流れをわずか二行で書いたのは、わざとである。今回、私は完全受け身でテクニックのみを堪能するつもりでいる。嬢の性格や容姿についてはあえて触れない方が、紛れのない良いレポートが書けるとの考えのもと、二行ですっ飛ばさせていただいた。さらにスピードを上げよう。すでに私は全裸になり、ベッド上にいる。
「それでは、うつぶせになってください」
命じられるまま、ふぅと息を吐きつつ、うつぶせに。さあこれからどんな手コキが始まるのやら。というか、なぜ手コキなのにチンチンが隠れる形のうつぶせスタートなのか?前後したがここで今回のコースは80分であることを記しておこう。わずか20分程度でちゃっちゃと終わる手抜き手コキではなく、のんびりゆったりした気分で、私はベッドに横たわっている。時間稼ぎのようなうつぶせスタートにも余裕の態度でいられるのはそのためだ。
ぐっと握って、そのまま前後させてくれ!
いきなりケツに粉を振りかけられた。見えてはいないがパウダー状なのは間違いない。かなりの量がまぶされている。粉まみれになったケツを撫でまわした後、その手は尻の間から覗いているであろうキンタマへと向かった。といっても、揉みほぐすのではなく、サワサワと表面をなでるようなタッチだ。サラサラのパウダーがシワの一つ一つに馴染んでいき、睾丸がカチッと硬度を増す。知ってのとおり、キンタマは夏場にダランとし、寒いときには縮み上がる性質をもっている。そして現在のタマタマは真冬のような引き締まり方である。べつに室内が寒いわけではないので、パウダー攻めにより、血液が集まってきた結果なのだろう。あるいはこの現象は私だけのものなのか。
「そのまま、お尻を持ち上げてください」
体勢を変えてくれたおかげで、ようやくチンチンが窮屈さから逃れられた。先ほどから、勃起しているのにベッドに押し付けざるをえないものだから、ほとほと困っていたのだ。彼女が、四つん這いになった私のタマをもてあそびながら、片方の手でペニスをいじってきた。これまた触れるか触れないかぐらいのフェザータッチだ。すでに私の体は震えている。ゾワゾワとしか言いようのない快感が腰のあたりを襲ってくる。続いて、彼女に背を向ける形で座るよう言われた。過去のフーゾクでは経験したことのない、初めての体勢である。背中から、彼女の両手が伸びてきて、二人羽織のようなかたちでペニスをサワサワされた。なにやらやけに恥ずかしいではないか。私の目から見える光景は、粉まみれの白いペニスと、彼女の両手である。これが実に不思議だ。自分ならこう触るであろう、という動きを、彼女の細い指はしてこない。カリへのタッチ、尿道へのタッチをさわさわと小刻みに繰り返す。ガマン汁があふれ出てくるのを楽しむかのように。
(ぐっと握って、そのまま前後させてくれ!)
早くも射精願望に取りつかれてしまい、背後の嬢にそんな念力を送ってみたが、指は軽やかなタッチに終始するのみだ。下がるも良し、上がるも良し「では仰向けでお願いします」いよいよ、手コキタイムだ。ここまではいわば前哨戦、パウダーによる前戯にすぎない。さて本番では何が待っているのか。まずはあたたかいローションが股間にかけられた。知らぬ間にローションを人肌に温めている気遣いが泣かせる。まるで雛鳥を抱くような優しい力で、チンチンが彼女の両手によって包み込まれた。安い手コキ嬢とはちがう、愛情のこもった包み方だ。いや、もちろん客に愛情などあるわけがないのだが、そう思わせてくれるだけでいいではないか。その両手が、ゆっくり、ゆっくりと下へ移動する。ニュルルル。そう、このスピードだ。このニュルルルこそが、私の求めていたものだ。「あっ…」おもわず声が漏れ、そして私の心の中を表すかのように、亀頭が光り輝いている。しかもこの張りはどうだ。とがったもので突けばパチンと音を立てて破裂しそうな膨張具合である。両手が同じくゆったりしたスピードで上へ戻った。人それぞれかもしれないが、私は下へさがる動きのときに快感をおぼえるタチだ。つまり挿入時ならば「突く」動きに相当する。おそらく大半がそうだろう。となると、上への動きは、あくまでスタートに戻るための動作にすぎず、下まで行きついてしまった流しソーメンをまた最初の地点に運ぶ作業と変わらない。いわば光の当たらぬ雑用だ。ところがなぜか今は、上への動きすら気持ちいい。これはどうしたことだろう。下がるも良し、上がるも良し。もう気が狂いそうである。「うっ、うー!」
声にならぬ声が、喉の奥から出てくる。とはいえ射精する気配はない。また、したくもない。この高まりを長時間味わいたいからこそのスロー手コキなのだから。彼女が左手で亀頭にフタをしてカリをヌルヌル攻めつつ、右手だけを上下に動かし始めた。どちらの手も動きが遅いあたり、さすがプロフェッショナルだ。左右異なる動作になれば、どちらかへの意識がハンパになりそうなものだが、よく鍛えられている。明徳高校のノックでもここまで仕上げるのは難しかろう。この亀頭へのフタが、思わぬ効果を生み出した。セックスで女がクライマックスを迎えると、子宮がぐっと下りてきて、チンコの先端に骨のようなコリコリしたものが当たることがときどきある。骨、というほどには硬くなく、鶏の缶詰の軟骨のようなコリッとした感触の何かだ。このフタがまさにそれに酷似しているのだ。そのため、子宮まで突いてやる! というアレを疑似体験できるのである。ペニスが逆手に持ち替えられた。以前から、手コキにおける逆手の効果について、私は不思議なものを感じていた。手の向きが逆さまになるだけで、どうしてこんなに刺激が変化するのだろう。そして順手よりも逆手のほうがズブズブ感、すなわちストロークが長く感じられるのはなぜなのか。その疑問が、ゆっくり上下する逆手を眺めているうちに解けていった。簡単なことだった。親指の位置を基準に考えればいい。順手のときは、亀頭付近でスタートして、ゴールはペニスの途中である。他4本の指があるため、根元まではどうしたって行けない。逆手はどうか。同じく亀頭からスタートして、さらにゴールは根元いっぱいまでである。ストローク距離が長くなるのは当たり前だったのだ。
その長い距離を、スローに、スローに、逆手がすべってゆく。
キンタマの内部で精液がフツフツと沸騰している。同時に、ときどき思い出したように、空いた指がアナルを優しく撫でてくる。ペニスに集中しすぎた意識をそらすという意味でも、いいアクセントだ。親指と人差し指でつくった輪っかで、亀頭をクルッと囲み、ニュルリニュルリと回転を加えてきた。これまた動きはゆっくりだ。時計回り、そして反時計。12時から8時、8時から1時。右へ左へとカリが刺激される。仮にこの攻め方をクルリンと名付けよう。みなさんは、クルリンで射精感を覚えるだなんて想像ができるだろうか。なるほど悪くない攻め方ではあっても、クルリンは射精を導く動作ではない、との認識が大半のはずだ。私だってそうだった。なのに今は、もう出したくて出したくて仕方がない。よもやカリ攻撃でイカされる日が来ようとは。これも、スロー手コキの波状攻撃を受けまくったからこそなのだろうか。みなさんもご存知のように、男の快感は95%ほどを超えたあ
たりで抑えが効かなくなり、そのまま射精まで行ってしまうものだ。ある段階になるとバルブを閉めようとしても間に合わないのだろう。となると寸止めは90%あたりで行うのがベストなわけだが、彼女はそのイキメーターの数値がわかるようで、90 %になるとキンタマを下へ下へとぎゅーーっと伸ばすのである。90%になればぎゅーーー、70%あたりに下がったところで手コキやクルリンを再開し、90%でまたぎゅーーー。この繰り返しである。イキたくてもイケない!
「もう、イカせてください」これは私の発したセリフである。なぜ敬語になったのかは自分でもよくわからない。少しだけスピードを速めた、でもまだ十分スローな手コキが始まった。ニュルンニュルン。はぁ、もうダメだ。出すぞ、出すぞ、すべてを出し切るぞ!
…果てた。精液が激しく舞い上がり、ピタンと腹に落ちた。
キュートな女子マネのにゅるにゅる手コキ
手コキのみのシンプル動画ながら、マネージャーのキュートさに誰もがノックアウトされてしまう「あのマネージャー」と言えば、エロ動画マニアなら誰もがこの作品を上げるだろう。続きを見たくなるが、選手とマネージャーなら、手コキ終了ぐらいが妥当なセンかとも思えるし、また盗撮風なのも2人の秘密な感じが伝わってきて良い。
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【エッチ漫画】図書館でも野外海中でも店でもオナニー!孤高のオナニストはどこでもシコル

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女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルでオナニーするオナニスト
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オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。
エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオカズ2つを紹介しようと思う。世の中のシコシコ好きな人たちにとって、少しでも参考になれば幸いだ。まず大前提として、オレがオカズにするものは、見知らぬ女性が身に着けたり、口に入れたりと、とにかく体のどこかに触れたアイテムばかりだ。とくに股間や胸、ケツといったスケベゾーンに接着したものはオカズの価値がグーンと跳ね上がる。
その意味でいうと、ユニクロの試着室はなかなかグッドな場所だ。一度でもあそこに行ったことのある人ならわかると思うが、ユニクロの試着室はいつも大勢の客でにぎわっている。だからほんのちょっと観察していれば、自分好みの女がやって来るものだ。
で、もしその女がズボンの試着をして、なおかつそれを買わずに店員に戻したら、いよいよシコシコチャンスの到来だ。 店員が商品棚に片付けたズボンをすかさず手にとり、さらに他の棚から男モノのズボンも1、2着適当にチョイスして、試着室に走るのだ。
「すいません、このズボン3着、試着したいんですが」
「はい、どうぞ」
こうしてレディースパンツを男モノに混ぜておけば、店員も不審に思うことはない。無事、カーテンが閉まったら、おもむろにチンコを引っ張り出し、レディパンの股間部分を鼻に押し当てる。つい先ほどまで、あのカワイ子ちゃんがこいつを履いていたことを思い出しながら。スーハー、スーハー…。もちろん実際は、スケベなオイニー(匂い)などしない。しないけれども、この布地がカワイ子ちゃんの股間にきゅっきゅっと触れていたその事実だけで十分だ。ヤバいくらいに興奮できる。そんなスケベな気分に浸っていつまでも寸止めオナニーを繰り返したいところだが、そこが試着室である以上、長居はできない。心を鬼にしてマックスでも5分以内に射精を終えることが重要だ。
2つ目のオカズは夏のビーチに落ちている。
まずは砂浜に寝転ぶオネーチャンたちの中から、タイプの女を物色。ターゲットが決まったら、あとはしばし彼女やそのツレの女たちが海に入ったり出たりするのを観察して過ごす。そして女たちがまた揃って海に向かったときが、いよいよシコチャン到来だ。
狙いは敷物に置いてあるバスタオル。そいつを素知らぬ顔で拝借し、ダッシュで便所に突入するのだ。この布きれは、彼女が海から戻るたび、顔を、胸を、そしてケツや太ももをゴシゴシこすったモノ。その光景を思い出し、そして同時にバスタオルからかすかに香る体臭を吸い込みながら、ゆっくりとチンコにストロークを加えていく。その至福といったらもうアナタ! ちなみにオレは、射精を終えたあとのバスタオルはそのまま便所に捨てたりはせず、ちゃんと元の場所に戻すよう心がけている。盗みを犯したくないという気持ちもあるにはあるが、それよりも、世話になった極上のオカズを粗末に扱うことに抵抗を感じるからだろう。皆さんも、オレと同じことをやる際は、オナニストとして最低限のモラルを持って行動してほしい。

オナニーを他人に見せる快感!相互に性器を見せつけるオナ見せにはまった私

オナ見せオナ見せオナ見せオナ見せオナ見せ見せ合い見せ合い
自分のオナニーを女性に見せる、そんなもんどこが嬉しいのやら。マスをかくのは自宅でのみ。オナクラなんぞに行くヤツの気がしれない——。
そんな岩のよぅに硬い心も、崩れ落ちるのはほんの一瞬だ。都内の某アロママッサ—ジ店に行った。
全身ぬるぬるマッサ—ジで、最後は手コキでフィニッシュ。ホームページの作りや料金から、そんなシステムだろぅと勝手に予想してのことだ。実際その手の店は最近とみに多いのだ。
指名したのはスラリとしたモデル体型の真由美。元エステテイシヤンで、まるで顔は常盤貴子のよぅだ。プレイル—ムは天井部分が空いた半個室で、清潔感にあふれていた。私はトランクス一丁になってベッドへ横たわった。真由美の柔らかな手が、まずは顔をなで始める。
「気持ちいいですかぁ?」
手の指から足の先までオイルを使った全身マッサージが続く。心地よすぎて眠ってしまいそうだ。残り時間も押し迫ったころ、太ももマッサ—ジをしていた彼女の手が、徐々に徐々に股間方面へと近づいてきた。やがて指はトランクスの隙間へ。全身の血行がよくなったせいか、こんなことでもペニスは完全勃起である。テントの先端にガマン汁が染み渡りそうな勢いだ。指はときおりタマタマにさ覚めた私。
エッチなお店じゃないんです。
すらりと触れそのたび体がピクピク反応する。もう駄目早く手コキしてくんちえ〜。声も絶え絶えに訴えかけたところ、なんと真由美ちゃん、しらっと言うのだった。
「はい、これで終了です」
なんですって? シコシコしてくれないの?
「そういうエッチなお店じゃないんですよぅ」
てことはあくまで健全なマッサージってことなんでしよか。タマタマ触っておいてサヨナラ?それで80分1万5千円もするの?このまま服を着るべきか、ダダをこねるべきか。勇者の行動は後者だった。
「もう駄目だ。自分でするよ」
私はおもむろにトランクスを脱ぎ血管の浮き出る息子を解放。右手を添えて動かし始めた。
「じやあ少し外に出てます」
うつむきながら部屋を出て行こうとする彼女を、私は制した。
「出なくていいよ、ここでちやんと見てなさい」
よくこんな台詞が出たものだと我ながら感心する。神様が言わせてくれたのだろうか。まあいい。ともかくこのとき私は気づき始めていた。オナ見せは、してはいけない場所で、見せてはならない相手の前でならば、比類なき興奮を生むことを。きびすを返した真由美は私の脚の間に座り、太もも付近
をさすりながら我が手の動きを赤面しつつ凝視する。シコシコシコ。そうだ、ちやんと見なさい。シコシ、コシコ。ほらこんなに充血してるでしょ。シコシコシコ。もうすぐ出るよ出るよ!
彼女の表情がまた良かった。脅えるでもなく、小バカにするでもなく。鳩が豆鉄砲を食らったような、という陳腐な表現は似合わない。初めての動物と対面した子供の、戸惑いと喜びの混じった顔とでも言おうか。エステに通っては、土壇場でオナニ—を見せる強攻策に打って出た。店の探し方はさほど難しくない。アロマエステ、リンパマッサージといったキーワードで検索し、電話をかけてヌキがあるかどうか尋ねるだけ。ヌキ有店は正直に答えてくれるものだ。むろん、普通に手コキされたい気分のときはヌキ有店へも足を運ぶが、オナ見せに目覚めた私が選ぶのはもっぱらヌキ無し店だ。ならば最初からオナクラに行けばいいじやないかというツツコミは、あまりに的を外していて笑ってしまう。先ほども書いたように、見せてはいけない女性の前だからこそ私は興奮するのだ。見ることが前提で働いているオナクラ嬢など相手にしてやるものか。どうせ表情なんかも作ってるんだろうし。
さてこのオナ見せ相手が相手だけに、顔をそむけてしまうコや距離を置いてしまうコもいるが、そんなとき私は決まって言う。
「ちゃんと見てなさい」なぜ先生言葉なのかはよくわからない。お願いすると断られそうで、命令口調も偉そうで。結果、自然とこうなったまでのことだ。最高だったのは渋谷の某エステ嬢だ。右手の動きがスピードアツプするにつれ、彼女までもが赤面しつつ息をはぁはぁさせるのだ。初めて目にしたんだろなぁ、男のオナニ—。ふふふ。見るぐらいなら彼女らも強い抵抗は見せない。これまで5人にトライして、拒否されたのは一人だけ(店長を呼びますよと怒られた) 。今後も清楚なオナゴたちに見せ続けるぞ〜。
風俗嬢や援交オンナではなくシロート女性にオナ見せしたい願望がある男

風俗嬢や援交オンナではなく、見知らぬシロート女性にオナ見せしたいとの願望がある。が、これがなかなか難しい。

変態の巣窟「ナンネット」や「したらば掲示板」などを覗けば、男のオナニーを見てやってもいいという女の書き込みがあるにはあるが、メールを送ってもまずスルーされてしまうものだ。

自分から相手を募集したところで結果はやはり同じである。そんなわけである日、ナンネットの「見たい女」掲示板で、苦し紛れの書き込みをしてみた。
「オナ見せ願望のある中年男ですが、これまで一度も相手をしてくれる女性に出会えたことがありません。だからせめて、他の男性のオナ見せ体験談を読めればと思ってます。どなたかいらっしゃいましたらよろしくお願いします」
これに対し、数々のアドバイスや小バカにした書き込みが続くなか、1件、想像もしなかったメッセージが紛れ込んでいた。
「何だか大変そうですね〜!僕の嫁でよかったらオナ見せしてみます?興味あればメールください」
な、何だって!?半信半疑で連絡を取ったところ、あれよあれよと話は進み、後日、私は願望をあっさりと果たすことに。30代のヤング夫婦とラブホに入り、ややポチャ巨乳妻の目の前で、思う存分、シコってやったのである。

かくして、正解は見つかった。オナ見せしたければ、卑屈でみじめなダメ男を演じればいいのである!変態カップルにとって、そんなどうしようもない男は、優越感を抱くに格好の相手であり、ただ見てやるくらいならと、上から目線でお付き合いしてくれるのだ。

俺の女が見てやるからせいぜいシコってくれよ、ダメ男くん!ってなもんか。この分析の正しさは、あっさり二度目の成功を収めたことで完全に証明された。オナ見せ相手がなかなか捕まらないというアナタ、真似してみてはどうだろう。

ひとつ、紹介させてもらいたいオナニー法がある。ビクンビクンオナニーというやつだ。やり方自体は簡単だ。肛門に力を入れると、勃起したチンコがビクンビクンと動くのは知っていると思うが、オカズ動画を観ながら、あの行為をとにかく何度も繰り返すのだ。手を一切使わずに。姿勢は、イスに座った状態がベストだろう。注意点としては、機械的にビクンビクンさせてるだけではいけない。ケツに力を入れつつ、チンコの根元を筋肉で締め付けるように意識を持っていくのだ。ちょっと感覚的な話になるが、ケツに入れた力をそのまま股間の方まで届ける感じだ。わかるだろうか。とにかくそうやっていると、ビクンビクンするたびにチンコの根元あたりがだんだんと気持ちよくなってきて、最終的には精子がドクドクと出るのだ。このビクンビクンオナニーの特徴は、手を使わず射精できることだけではない。通常のオナニーとは異なる射精感が味わえるのだ。快感がジワ〜っと体全身に行き渡り、何ともハッピーな気分に浸れるというか。ある程度の訓練は必要だが、マスターすれば確実にオナニーライフは充実する。
オナニー見せるの大好きな女
あるグラビア誌からカップル喫茶とスワップパーティの潜入取材を依頼された。なぜ俺に、と思ったが、スワップには年配のほうか有利でしょうと編集者はいう。謝礼は出すので女は調達してほしいとのことだ。困った。「テレクラ250人斬り日起なんて本を書いたのでセックスフレントの5人や10人はいるに違いないと誤解されるが、俺にそんな女はいない。テレクラ女とはあくまでー回主義だ。というと、いっぱしのナンパ師のセリフみたいで力ッコいいのだが、現実は違う。女と会ってホテルに入るまでは乎身低頭リップサーピスにこれ努めるが、行為が始まると「お尻の穴紙めてよ」とか
「もっと締まんないの」と要求だけは百人前。そのくせ女にはサービスしない。さらに中折れ3分発射でテポドン。こんな調子だから、また会ってね、という女は皆無に等しい。しょせん、俺は一時的に心のビョーキに陥った女の弱みにつけ込んでセックスを強要するだけのセクハラナンパ師なのだ。さて取材に同行する女はどうしようか。「行くだけでもイヤー」と一蹴され、年に数回会う人妻からは「犬や猫じゃないんだから」と断られた。なにいってんだ、ホテルに入れは盛りのついたメス猫まるだしだっていうのに。しかたなく、誰かはOKするだろうと、これまで携帯番号を教えてくれた11人の女に電話をかける。が、結果は無残。驚いたことにその大半が番号を変えており、唯一つながった30代半ばの女には、子供が生まれたばかりでそれどころじゃないと断られた。
俺はザッピングを思い出した。用語辞典では「テレビのチャンネルを次々に変えながら見ること。リモコン操作が生み出した行動様式」とあるがへごれはそのままテレクラ女の感覚に当てはまる。彼女らにとって、男はテレビ番組みたいなもの。気に入らなかったらガチャ切り、スッポカシはあたりまえ。携帯番号を変えたのも、それまでの番号でコミュニケーションをとっていた男たちとの時空を突然捨てたくなったのだろう。手軽にできる失腺、とでもいうべきか。結局、力ップル喫茶については、以前取材で知り合った若い女性に頼んでことなきを得た。
女はミスドの前に立っていた。身長150センチくらい。キュロットスカートに黒のカットソー・
丸顔のショートカットに真っ赤な口紅のプチブス女。どうみても場末のスナック女だ。が、大きい目と尻の張りが欲情させる。胸も使えそうだ。
「エミさんですか。さっき話していた人は私の友だちなんですへでも急用ができちゃって…それで来
たんです」女はだらけた笑いをした。
「ホントですかぁ。もしかして私嫌われたのかな」
考え込んでいる女。嘘はさらに続く。
「エミさんって私の好みなんですよ。つきあってください。お願いします」
彼氏は自動車修理工場の社長とか。ワンピースからのぞく足は関東イモ系だが、色が白くてグッド。黒のパンツのアソコもふっくらしていて気持ち良さそうだ。ホテルに入りパンティを脱がすと、毛が剃ってあった。
「あたしの家系って濃いの、水着になったらヤバいじゃん」
この女が江ノ島の海に浮かんでいたら、まるでタコ坊主かクラゲだ。クラゲ女はワンピースを脱ごうともせず、無毛の陰唇を開いて俺を挑発する。
「これいいなぁ。パイパンのあそこって見たの初めてなんだ。千円出すからエッチ撮らせてよ」
「あやしい」「ヘンなことしないって」「そんなにキレイ?」「うん、しゃぶりつきたいほど」
「しちゃおうか」女は部屋のミラーに裸身を写し
「子供みたい」とはしゃいでいる。「早いから、本番やる前に撮っていい?」
キス、フェラ、尻祇め、後背位、正常位、ひと通り撮ったあと女が聞いた。
「この写真どうするの?」「自分ですると気持ちいいから」
「自分でするのぉ?エッエッ見たいな」
俺は女が見ている前で客がオナニーする六本木のオナニーパブのことを話した。
「あたしもやってみたい」
お前みたいなタコ、断られるに決まってるだろ。
「見せるの大好き。海で寝そべってて、足拡げてるとみ凡な見るじゃない。すっごく感じる」
女は自分でクリトリスを触りカメラに笑いかける。俺も片手でペニスをしごき始めた。
相互・見せ合い・オナ見せのプチ援女は素人だ
出会い系サイトで『オナニーの見せ合いしませんか?』などという変化球なプチ援女をたまに見かける。なぜ手コキでもオナ見でもなく、相互オナニーなのか。
 エッチまではしたくないし、フェラもちょっとイヤ。でも小遣いを稼ぐには見るだけじゃ厳しい。やっぱり男の人に喜んでもらわないと。そうだ、オナニーを見せあいながらシコってもらうのはどう
かな?
少なくともオレが出会った相互オナ女神たちの多くは、こういった考えから募集をかけたと言っていた。ちなみにこれはオレの主観だが、このプレイを提案してくる子は、ワリキリ娘の中でもそこまでスレていない、限りなく素人に近い女子が多い。
 この相互オナニーは実際にやるとなかなか楽しい。こちらが触るのではなく、女の子が自分でアソ
コをイジるもんだから、感じている表情や声が妙にリアルなのだ。そいつを見ながらシコると、かな
り興奮できる。
 各種出会い系サイトで、『相互』『見せ合い』『オナ見せ』といったキーワードで検索すれば見つけられるはずだ。相場は、場所代別で5千円程度か。

ローションで亀頭しぼり、裏スジこすり!手コキクイーンのペニスせめフィンガーテクニック

ee067.jpg手コキテクニック手コキテクニック手コキテクニック手コキテクニックペニスせめテクニックペニスせめテクニックペニスせめテクニックペニスせめテクニックペニスせめテクニック
【概略・全文は上記記事をお読みください】
手コキが静かなブー厶だ。関連風俗があちこちに出現し、人気を博している。
マッサージの後でフィンガーサービスを施してくれる、いわゆるアロマ系風俗が続けているかと思えば、女の子による手コキサービスの付いた個部屋は連日順番待ちの客でいっぱいだ。癒しブ—厶もさることながら、病気への恐れが大きく作用しているものと思われる。
すべての男はよりよき手コキを追い求めるであろうし、女性にもそれなりの技術が必要とされる日がやってくる。ならば学んでおこうではないか。いい手コキを知っておこうではないか。先んずれば人を制す。いまだセックスごときにうつつを抜かす凡人どもに、今ここで差をつけておいてして損はないはずでぁる。
講師ならばうってつけの人物がいる。石井名美。手コキの地位を、フェラチオやアナル舐めと同じジャンルにまで高めた。
業界で彼女の名を知らぬ者はいない。7 年前のデビュー時から、フェラチオ&手コキの技術では他の女優陣を圧倒しアドバイザ—としても作品に登場してる、押しも押されぬ手コキ女王である。
「うっ、何これ」
「ふふ、どうですか。気持ちいいですか」
たとえ暗闇であっても、手コキなのかフェラチオなのか、あるいは膣内なのかペニスがどの肉によって剌激を受けているかぐらいのことはできるつもりでいた。
しかし今正直よくわからないのだ。いったい我が息子が何に包まれているのか。ルールに則れば、 手コキであることは間違いないのだろうが、とてもそんな単純な刺激とは思えない。まるで知れない生き物にまとわりつかれているかのようだ。クチュクチュと一定なのではなく、ヌチャ、クチャ、ジュルと響いてくるのは、それだけ複雑な作用が働いているのだろう。
「タメですよ、目を開けちゃ」「ううつ」
「もう、ひと思いに、イカせてくれるかな…」
私は懇願した。男は、ここまでの快感に長時える術を持っていない。「あ、もうダメ」
足がピンと張りつめ、まるでドクドクと音が聞こえるほどの勢いで外へ飛び出した。直後、充実感が全身を包み込む。目を開ければ、女王が笑いながらまだヒクヒクと脈打つペニスを撫でている。
「良かったですか?」
最大級の賛辞を贈ろぅとする私だったが、脱力感で声にならない。すべての気を放出してしまったかのようだ。まずは最初のフェラチオ。単に唾液で滑りよくするためのものだと思っていたが、実はこれには深い意味が隠されていた。夕ダの唾液ではなく、喉の奥の粘液とわりつかせているというのだ。「唾液だと、こんなにヌルヌルしないんですよ」
ロ—ション代わりの唾液使用は、ピンサロなどでよく見られる行為だが、実際には摩擦こそ減らして
いるものの、なめらかさまでは獲得できていない。水以上ローションの役割しか果たしていないのだが、彼女の言う喉の與の粘液はまるで違う。いつまでも乾くことのないヌメヌメ感を持つため、ロ—ション以上に手コキに適したオイルとなっているのだ。ただこれは喉の奥までくわえることのできる彼女だからこそ可能な技。フェラを拒絶するならば、ローションで代用するしかあるまい。
さて、画面内ではフェラチオが終わり、いよいよ手コキに突入した。以降、スピードで繰り出されるテクニックの嵐、「この動きは、どういう意味が?」「ただ、なんとなく気持ちいいかなって」
「じやあ、次のこれは?」「それもやっぱりち良さそうだから」
聞いても、何か特別な理由が返ってくるわけではない。
無意識のまま、心の赴くまま手を動かすことで完成された匠の技。本人すらよくできていないその動きは、ビデオによって12種に分類できることがわかった。見ていこう。
片手筒
筒を作り、ピストン運動。オーソドックスな動作だ。が、彼女は決して強く握らず、カリ首を下から上に通過するときのみ、若干の力を加えている。早くイカせようとあせる気持ちからか、ついつい強く握ってしまうこが多い中、この力の配分はに価する。
両手筒
ヘルスで素股をオプションにつける。
上記の2つは、手のひら部分をメインに使ったものだが、これは指の腹を用いる。それぞれ指の間
の溝が、独特の刺激となってペニスに伝わる。
四股通し
これこそが手コキクイーンとならしめた技である。指と指の間にある4つの股すべてに、ペニスを順番に通していくのだ。どれも同じ股のようで感触は微妙に違う。このわずかな違いをも利用する、やはりタダ者ではない。ていないが、にもかかわらず、触れるたびにペニスがピクンと脈打つている。理由は後述。
亀頭回し
亀頭しぼり
亀頭もみ
回しは上部を包み込むよぅに握って、そのまましぼり。
裏スジこすり
裏スジのみにポイントを置き、ここを攻める女は多いが、手コキになると忘れられがちだ。女王は
アクロバチックな技に執着せず、ペニスを包み、拝むよぅな形をとり、でカリ部分をこする。もちろん拝んだ手は小刻みに上下している。
2、これが至高のフェラチオ手コキ騎乗位だ|フィンガーテクをねっとり味わう
敵を知り己を知れば百戦してと孫子は言った。戦いにおいて、敵を知れば怖いものはないとの心得だが、セックスも同じ。最高のテクニックを知らねば己の目指す道はもちろん、パートナーに教えることも不可能だ。そこで、業界で現在ナンバー1と評判の河瀬奈央子嬢に、そのテクニックを誌上公開していただこう。元AV女優で、現在は撮影会モデルとして活躍する彼女は、その絶妙なテクを体験した男性からあげフェラと呼ばれるそうだ。しかと学び、彼女に実践で教えるもよし、さりげなく本誌を目の届く場所に置くもいい。
フェラを好む男性が多いが、人間の体で手ほど器用に動くところはない。本番より手コキを好むファンが多いというのも、理にかなった話かもしれない。乾いたままペニスを擦っても痛いだけなので、ツバをローション代わりに使うのがコツ。
基本形。指先だけで握るのではなく、手の平と指の皮膚全体を密着させる
握る圧力に強弱をつけたり、5本の指をピアノを弾くように順番に動かしたりして刺激を加える
女性器の『暖かさ』『吸引力』『濡れ』は、口でも十分、再現可能だ。奈央子嬢によれば、口もアソコも同じ粘膜。くわえるだけで感じるのだとか。ただ口をスライドさせるだけのフェラチオは言語道断だ。
まずは亀頭にキスし、唇でちゆばちゆば
我慢汁が出てきたら、一方の手をスライドさせたままホールドしていた手を持ち替えカリ部分を握る
亀頭に湿った手の平を密着させれは射精は間近
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仰向けオナニー派のオナニストの必需品スマホアーム・オカズに最適ヘルス嬢のぬくもりタオル

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1、オナニーのオカズに最適・ヘルス嬢のぬくもりテイクアウト
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待ちに待った給料日。会社を出たらファッションヘルスに直行
なんて日は、あの独特の消毒液の匂いにも、苦痛どころか逆に気合いが入ったりしませんか。
もっとも、女のコとの楽しいひとときはぜいぜい40、50分程度。その後は寂しくアパートへ帰り、夜、女のコの感触を思い出しながらオナニーにふける、なんて男性も多いのではないでしようか。かくいう私もそんな独身男のー人なんですが、私の場合、プレイや女のコを頭に浮かべるだけでなく、実際に体験したプレイのぬくもりをそのまま持ち帰り思い出にひたっています。これでオナると、気持ちよさもまた格別でして…。
待ち合わせでスッポカシを食らった私は、怒りを静めるべくその足で某ヘルスへ向かいました。出てきた女のコは、私好みのボッチャリ素人タイプ。
本人いわく「入店まもない」らしく、確かに手つきもぎこちない。私は彼女にかなりいい印象を持ち、プレイの最後はオプションの「顔射」を注文、ー滴残らず彼女の顔面にぶちまけました。
いやー満足満足。別室のシャワールームで口ーションを洗い流してもらった後、女のコがお約束のようにいいます。
「部屋に先に行ってて」はいはい、待ってますよとバスタオルー枚で部屋に戻り、煙草をくゆらせる私。何げにベッドの上部へ目をやると、プレイ中、女のコが枕にかけていたピンクのバスタオルが
その光景に何も感じるはずはありません。が、そのときの私は違いました。
バスタオルを見つめるうち、コレには“彼女のぬくもり“が染みついてるとの思いが沸き起こり、考える間もなく、自分のバッグの中にしまい込んでしまったのです。まもなく女のコが部屋に戻ってきたものの、異変に気づく様子はまったくなく、そのまま店の外へ。
私がその夜、彼女のぬくもりを感じながらオナニーにふけったことは言うまでもありません。しかし、バスタオルの匂いなんて、2日もたてばキレイさっばり消えて無くなります。となれば、やるべきことはーつ。また新たな匂いを求めて、ヘルスに繰り出すのみです。その後、3回足を運び、3回連続で匂い付きタオルを失敬しました。
パクるのは、いずれもプレイ後のシャワーからー人で部屋に戻ったとき。気つくコなどー人もいません。しかし、ある日、セクハラプレイのできるイメクラへ出かけたとき、困ったことが起きました。この店、タオル失敬の鍵を握るシャワーがプレイルーム内にあるのです。
なればあきらめればいいじゃないか。皆さんはそう言うでしょう。ところが、このとき相手してくれたのがクッキリとした顔立ちに見事な巨乳という抜群の女のコ。しかも、この店のタオル、私がまだ持っていない緑色なのです。欲しいーでもどうやって?
チャンスは最後に訪れました。女のコがフロントへ終了の内線をかけるため、壁にかかった電話機を手に取った瞬間、彼女の目が私から離れ・・自分で言うのも何ですが、見事な早業でした。
★これまでパクったタオルが全部で12枚。今後もぬくもりを失敬させていただく所存ではありますが、やっぱりこれって犯罪なんですよね。
キャバクラ嬢の隠しロッカーの私物入れの臭いをかぐ興奮
「ヘルス嬢のぬくもりテイクアウト作戦」。ヘルスのバスタオルをオカズにするという前向きな発想、感銘いたします。何を隠そう、この私も密かに「ぬくもり」をお持ち帰りするオナニーライフを満喫しており、今回は同好の友にぜひ話を聞いていただきたど筆をとった次第です。
思い返せば半年前、私は池袋を中心にキャバクラ通いに明け暮れる毎日でした。中でもハマっていたのが「R」にいた米倉涼子似のミキちゃん。いくら指名してもアフターさえ付き合わないという鉄のディフェンスを誇るイイ女です。当然セックスなど夢のまた夢。私にしてみればオナニークイーンとして毎晩オカズにするのが精一杯でありました。
いつものように彼女に軽くあしらわれ、ションベンでもして帰るかとホロ酔い気分で店のトイレに入った、ある日のことです。カギを閉め快感に浸っていると、オヤ?壁の扉が半開き。どうやら水省メーターなどを収納するボックスのフタのようです。別段考えもなく覗き込むと…プーン、と甘ーい臭いが鼻を付いてきました。
そして暗がりに浮かび上がるのは、ヴィトン、プラダにブーツ・・なんだコリャ
このスペースはキャバクラ嬢の私物入れ、つまり「隠しロッカー」に閣遅いありません。香水と若い女の体臭が入り混じった、むせ返るようなニオイにムラムラしていると、オカズにするほどミキちゃんを観察している私にはすぐに彼女のモノだと気づきました。この中にミキちゃん愛用の品々が入ってるんだ。クー、もつタマランぜ。気がつけば私はバッグの中を探り、化机ポーチから口紅を取り出してポケットに突っ込んでいました。
もちろん、その夜のオナニーは格別。ベスト・オナニー・オブ・ザ・イヤーといつてもいいでしょう。たかだか口紅1本です。騒ぎになる心配はありません。実際、その後に店を訪れても、普段と変わった様子はゼロ。ミキちゃんもどこかに落としたぐらいにしか思っていない
味をしめた私は、再びミキちゃんのハッグから、飲みかけのペットボトルを盗むことに成功したのですが、そこでふと、こんな考えが頭に浮かんできました。Rのような狭い店では女のコたちの私物スペースを確保するのは容易ではありません。苦肉の策として、漬婦用具入れやトイレをロッカーと兼用している店は他にJP多いのではないでしょうか。果たして予想は大当たりでした。
馴染みのキャバクラの中でも、狭い店を選び、「隠しロッカー」を探すと、用具入れや、洗面台の下など場所はまちまちですが、かなりの確率でキャバ嬢の私物を発見することができたのです。こうして今まで10軒ほどの店からテイクアウトしたキャミソールやブラウス、ハンカチ・・も私にとってはその1つ1つがかけがえのない宝物になっています。でも、これってやっぱり犯罪ですよね。
2、仰向けオナニー派の必需品
寝転びスマホオナニー派にとっては必須ともいえる、スマホスタンド。かつて裏モノでは、アーム部分が蛇のようにグネグネ曲がる「フレキシブル」タイプを推していましたが、あれって実は位置の調整が難しいんです。グネグネする素材とはいえ意外と強力で、力を込めないと曲がってくれません。スマホを数センチ下に移動させようとして、根元のほうまでグラつくなんてこともしばしばあります。そういう意味ではこの関節折り曲げタイプのほうがだんぜん使いやすい。好みの位置にスタッと決まるし、使わないときの収納もラクチン。おすすめします。
一人でラブホにやってくる石原さとみ似の美人はオナニーマニアだった

歌舞伎町にあるラブホテルで働きはじめた。仕事は清掃とフロントの兼務。シフトの状況によって、どちらか一方を受け持つのだが、俺が好きなのは断然フロントだ。

重労働の清掃と比べて、ただ座ってるだけでいいのだからラクチンだし、何より管理モニターをチェックするのが楽しくて仕方ないのだ。管理モニターには、各部屋の使用状況がすべて表示される。

現在までの滞在時間はもちろん、視聴しているテレビのチャンネルや、自販機でどんなアダルトグッズを買ったかまでわかるのだ。だから、受付では澄まし顔だったカップルが、入室後にバイブなんぞ購入しようもんならニヤリだ。あんなマジメくさった女が、今ごろバイブ突っ込まれてひぃーひぃー言ってんのか!と妄想する楽しさと言ったらもう。
あれは、仕事をはじめて半年ほどが過ぎた、ある夏の昼下がりだった。フロントでぼけっとエロ本を読んでいると、若い女がエントランスから現われた。客のようだが、連れの男は見当たらない。いかにも恐る恐るといった感じで、彼女が受付の小窓をのぞき込む。

「あの〜、ひとりなんですけど入れますか?」
世間には単独でラブホへやってくる女が少なくないとは聞いていた。もちろん彼女たちの目的はオナニーやテレフォンセックスなのだが実物を目の当たりにしたのはそのときが初めて。

俺はあらためて目の前の女に視線を投げた。歳のころは20代前半。前髪ぱっつんのロングヘアーに、花柄のワンピースという出で立ちで、顔は石原さとみを彷彿させるほどの美形。こんなおしとやかなコが、ひとりでラブホに何の用なの?オナニー目的とか信じられないんだけど。呆然とする俺に、彼女が再び口を開く。
「ひとりで大丈夫ですか?」
「あ、はい。大丈夫ですよ」
受付を済ませエレベータに消える彼女。しばらくしてから彼女の部屋をモニターチェックした。放映中の番組はアダルトチャンネルで、ピンクローターが自販機で購入されている。げげ、確実にオナニーしてんじゃん!

2時間後、彼女がチェックアウトにやってきた。室料は前払い制なので、ローターの代金を請求する。「アダルトグッズ代が1千500円になります」「あ…はい」
えーやだぁ、はっきり言わないでよ。そんな羞恥の色がかすかに浮かぶ。いかん、股間が熱くなってきた。あとで清掃係のおばちゃんにそれとなく確かめたところ、彼女が去った部屋には、使用済みのローターがベッドに転がっていたという。

せっかく買ったんだから、持ち帰ればいいのに。彼氏がそういうプレイを好まないのだろう同じ月、ふたたび彼女がホテルにやってきた。その日、清掃係をしていた俺がたまたまフロントに立ち寄ったところ、ちょうどチェックインしている場に居合わせたのだ。

よほど前回のオナニーが快適だったらしい。彼女が帰った後、クリーニングで部屋を訪れた俺は、ベッドに放置された1本の小型バイブを見つけた。今回はバイブですか。一緒にいる同僚が気づく前に、とっさにズボンの中にねじ込む。

清掃終了後、すぐさまトイレにこもり、つい先ほどまで彼女の体内にあったバイブを取り出した。しげしげと眺めているうち、妄想がとめどなく溢れてくる。あれほどの女なのだから彼氏がいないとは考えにくい。にもかかわらず、わざわざ自分でオモチャを買ってオナニーするってことは、きっと彼氏がそういうプレイを好まないからだろう。彼女自身は強く望んでいるのに。実家暮らしなことも間違いない。オナニーしようものなら、あえぎ声が家中に筒抜けになるアバラ屋なのだ。だからわざわざラブホテルまで足を運び、その都度、使用済みのオモチャを捨てていくのだろう。手狭な家じゃ、バイブなんて隠しようもないしな。

勝手に性生活を想像するだけで、名前も知らない女が急に身近な存在に感じられるのだから不思議だ。俺は、彼女が使った、ほんのりと酸っぱいニオイの漂うバイブを舐めたり、嗅いだりしながら、豪快にマスをかいた。イボイボ付きやGスポット専用にまで
以降も、彼女は定期的にホテルにやってきた。頻度は月に1、2回。日時は決まって木曜の午後だ。ラブホの常連客は、必ずといっていいほど従業員に顔を覚えられる。それが美人のオナニーマニアとくればなおさら注目の的だ。ために、俺が清掃係を担当する日でも、彼女が現われればすぐに情報が回ってきた。「来たぜ、例のオナ子さん」むろん、そのたびに彼女がチェックアウトするタイミングを狙い、ナマの姿を視姦したのは言うまでもない。そうやってオナ子さんの動向を見守っていくうち、俺は彼女が購入するオモチャにひとつの兆候があることに気づいた。だんだんハード志向になっているのだ。はじめはローター、次は小型バイブだったが、それ以降は段階的にサイズが大きくなっていったのだ。のみならず、イボイボ付きやGスポット専用など、バイブの性能面も過激化している。最終的に、オナ子さんは数珠が連なったようなアナルバイブにまで手を出した。先端に茶色い“実”のついたバイブを見たときの衝撃は、いまだに忘れられない。去年の春、およそ10カ月にわたるオナ子さんのラブホ詣ではピタリと止んだ。それから現在まで、彼女の姿は一度も見かけていない。きっとバイブでずこずこ突きまくってくれるド変態の新しい彼氏ができたのだろう。これまでさんざん彼女に世話になった者としては、幸せになってもらいたいものだ。

乳首オナニー好きチクニーならスポーツブラとU.F.O.SAで

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痴女か露出狂かアーティストか?ノーブラ美乳ポロリ・乳出し詩集女の正体

「JR中野駅前に、新手の痴女が出るらしい」
知り合いから妙な女の話を聞いた。何でもその女、路上で手製の詩集を売りつつ、ザックリと開いた胸元から生乳をチラリと見せつけ、客を引き寄せるのだという。
「会話が合えば、セックスもできるってさ」
ウサン臭い話である。経験則でいえば、この手の痴女ネタはガセの確率が高い。確証もナシに飛びつくには、危険が大きすぎだ。が、一方でオレは知っていた。ここ数カ月、ネットのローカル情報掲示板で、《乳出し詩集女》なるスレッドが秘かな話題を呼んでいることを。

目撃者によれば、出没地域はJR中央線の中野から吉祥寺までのエリアがメインで、週に2〜3回、繁華街から離れたガード下沿いに店を出すらしい。年齢はおよそ加代前半。ルックスは肌を浅黒くした竹内結子似で、結構なフエロモンポデイの持ち主だという。頭がおかしいに決まってる。
まずは最も目撃情報が多い中野駅へ。西口のガード下をぶらついてみる。
誰もいない。時折、近場の専門学校生が通り過ぎる以外は、コンクリ壁が延々と続くばかりで、痴女の気配など皆無だ。試しに、通りがかった女学生を呼び止め、女のこと
を訊ねると、「知らないですね。なんか気持ちワルい」
その後も数名に聞き込みを行ったが収穫ゼロ。ならばと隣駅の高円寺まで足を伸ばしたところ、コンビニ店員からナイスな証言がもたらされた。
「それ吉祥寺の方じゃないですかね。似たような噂を間いたことがありますから。夜の9時ぐらいが出やすいって話だったかな」
2日目、午後B時。吉祥寺駅東口に足を運び、駅前を通る若者に訊ねて回った。が、みなうつむき顔で通り過ぎていく。相当、不審がられているようだ。結局、3時間ほど粘っても女の気配すらなく、終電で退散となった。
3日目、東口の丸井付近で情報収集。やはり成果ナシ。
4日目も同様。そして5日目、オレは駅前の飲み屋で隣あった中年男から、願ってもない話を聞く。
「あの女なら、井の頭公園で見たことがあるよ。噂になり始めたのは、ここ半年ぐらいかな」
彼が詩集女を目撃したのは3カ月前のこと。園内の池へ繋がる通りで、ふと『詩集1500円』の看板が目に飛び込んできたという。バツと見は、ハデ目な服を着た普通のギャル。ただし、その胸元は、乳首が覗くか覗かないかのギリギリまで開かれていたらしい。
「まあ、その時は胸まで出してなかったけどね」
「お父さんも詩集を買ったんですか?」
「ダメダメ。あんなの頭がおかしいに決まってるもの」
「なんとか探せませんかね?」
「う-ん、とりあえず線路沿いを探してもダメだと思うよ」
「ほう」
「駅の近くってガラが悪いからさ。胸なんて出してたら、ヤラれちゃうもの」
正論だ。駅前の聞き込みを打ち切り、今度は井の頭公園の方角を当たってみよう。園内をウロつくカップルに不気味がられ、1人歩きのサラリーマンに笑われた。誰も見た
ことも聞いたこともない。
実地調査はいったん取りやめ、改めて例の掲示板へアクセス。『女を見た』と書き込んだ人間へ端からメールを送ったところ、1人が返事を寄越してきた。サイトの常連、K
氏。情報を交換したいので、ぜひ一度会いたいとのことだ。待ち合わせの喫茶店に現れたのは、中年男だった。何でも、ここ3カ月ほど、ヒマをみては女の行方を追っているという。
「僕も2回しか見かけたことはないんですよ。詩集のタイトルはクリのむこうがわ。場所と時間がバラバラなんで、なかなか会えるまで粘れなくて」
女の外見は竹内結子よりも麻木久仁子に近く、試しに話しかけたところ、「詩には自信がある」「露出狂と思ってくれて構わない」と、彼女は応えたという。
もっとも、「セックスもさせる」との噂についてはまだ不確定のようだ。詩集を買った直後、氏が女の胸元へ手を伸ばすや、即座に払われてしまったらしい。
「これが、その時に買った詩集なんですがね」
氏が1冊の小冊子を取り出した。表紙にはアジア系のタッチで描かれた派手な象のイラスト。その上に、粗い筆致で『クリのむこうがわ』とのタイトル書きがあった。
それから3日間、女を待ち続けた。午後5時過ぎに中野へ出向き、サンプラザ近くのサンクスで食料を買い込み、広場でひたすら時を過ごす。が、一向に彼女は現れない…。
さすがに意志がくじけ始めた頃、K氏から電話連絡が入った。
『昨日、阿佐ヶ谷に現れたらしいですよ!』
『さっき書き込みがありました。そろそろ中野にも出るんじゃないですか?』
『はあ』
確かに、ここで粘ればいつかは会えるだろう。が、それは果たして1カ月先か、それとも1年後なのか。先の見えぬ調査に目の前が暗くなった矢先、視界の隅を人影がよぎった。反射的に頭を上げると、駐車場の入口にハイヒールを履いた茶髪の女が1人。

ついに出たかオレの視線に構わず、敷地の端にデ力いポストンバッグを置く女。続けて中から看板らしきダンボールを取り出した。間違いない。とっさに壁際に身を隠すと、看板のそばに詩集を並べ、女がキャンプ椅子に座った。

物陰から体を離し、素知らぬブリで駐車場を横切る。と同時に、女が挑むような視線をオレに注ぎ始めた。周囲を確認しているのか、視線を絡ませた後、女はいきなり上着に手をかけるや、一気に胸襟を開いた。黒い力ーデイガンの下から、ノーブラの美乳がポロリ。あまりにシュールな光景だ。
「あ、あの、お姉さん。何やってんすか?」
俺の質問には応えず、女が無言で看板を指さす。まずは詩集を買えということか。ゴザの冊子を手に取り、1500円を支払う。その間も、女は胸をさらけ出したままだ。
「すいません。ちょっと質問いいつすか」
「はい、どうぞ」
女は途端に、弾んだ口調で笑顔を見せた。
「これって、いつからやってるんですか?」
「ん2年前…かな」
「やっぱり詩が好きで?」
「…まあ、うん」
歯切れは悪いが、それも最初のうちだけ。彼女の舌は驚くほど滑らかになっていた。
「前は浅草の方でやってたのよ。だけど警察がうるさくなってきたから、こっちに流れてきたの」
「ほほう」
「まあ、いま思えばしょうがないかなって。その時はノーパンでやってたから」
「はあ?」
「だから、胸じゃなくてアソコを見せてたの。評判よかったよ」
「…で、その…、胸を出すのは、詩集を売るためですか?」
「ま、詩集とセットよ・パフォーマンスだから。じゃ、そろそろ終わり。立て込んできたから」
女が指さす先に、遠巻きにこちらを伺うサラリーマンが2人。仕方ない、いったん退散だ。その後、客は立て続けに現れた。

頭にタオルを巻いた若者、身を固めた老人。再び話を聞こうと何度か近づいてみたが、女は「忙しい」の一点張りでとりつく島もない。ならば持久戦で勝負だ。近くの喫茶店に陣取り、駐車場をチエックし続けること1時間半。ようやく女が店をたたみ始めた。あの、もう少し詳しい話を…。

「はあ?アナタまだいたの?今度にしてよ。帰るんだから」
あきれ顔できびすを返す女。が、ここで引き返すワケにもいかない。時刻はすでに終電間際。半ばヤケクソで女の後を追う。
「うわ、この人ウザい。止めてくれない?」
「いや、まだ気になる噂があるんですよ」
「例えば、気に入った客とはホテルに行っちゃうとか。本当なんですか?」
「。・・::ロロ」
険悪な空気が漂う中、中央線に乗り込み三雁方面へ。駅を降りて10分ほど歩いただろうか。閑静な住宅街の一角に建つ安アパートにたどり着いたところで、唐突に女がこち
らを向いた。
「ここが私のアパート。それでね、次にこの辺でアタナを見かけたら書察を呼びますから」厳しい口調で吐き捨て、エレベータのトビラをピシャリ。ああ、万事休す…。
が、その直後、奇跡は起きる。呆然と立ちつくす俺の前で、なんと、再びエレベータが開いたではないか。
「やっぱヒマだから付き合ってあげる。近くのファミレスでいいでしよ?着替えてくるからちょっと待っててよ」
セックスの翌日は死にたくなる
女の名は片山泰子(仮名)。都内某コロッケ業者の事務として働く31才だ。彼女は埼玉県志木市の集合住宅に生まれた。両親は共に厳格な朕がモットーの高校教師で、小学校に上がると同時に都内の進学塾へ放り込まれる。幼い頃から成績は良かった。当時のことを訊くと、泰子はつまらなそうに話をそらす。
「よく覚えてない。勉強ばっかで記憶がないんだよね」
彼女が通っていたのは、大学までのエスカレータ教育で有名な女子校だ。校則は厳しく、男子との恋愛はもちろん、服装にも細かなチェックが入る。そんな中、彼女は道を外すこともなく、終始マジメな堅物娘であり続けた。
高1の夏、そんな彼女に《異変》が起きる。ふと下腹部に覚えた激しい拝み。慌てて塗っても異変は収まらず、たまらず患部を掻きむしったところ、強烈なオーガズムに達した。「多分、元から性欲が強かったんだと思うのよ・だけど、あの頃はわけがわからなくって」
その後、父親の寝室で工口雑誌を見つけては、毎日のようにオナニーに励むようになった。マッサージ器を使うことを覚えたのもこの頃だ。
「でも、セックスには踏み出せ無くって。通学途中にナンバされたこともあったけど、反射的に親の顔が浮かんでダメだった」
結局、泰子は大学に入ってからの4年間も処女を貫く。仲間たちがコンパや彼氏の話で盛り上がる中、焦りをオナニーで打ち消す日々が続いた。そして大学卒業後、親のコネで某有名企業に就職した彼女を決定的なアクシデントがおそう。友人の薦めで参加した企業合コン。その席上、酒に飲まれた男どもが、泰子にフェラチオを強要したのだ。
「セックスもしたことないのに、いきなり口の中でしよ。最初は死のうかと思ったけど、泣いてるうちに『その前にヤリまくってやれ』って。ほら、処女って極端だから(笑)」
以後、彼女は週に一度のペースで逆ナンを繰り返すようになった。適当な居酒屋で酒を飲みつつ上着を脱ぎ、男どもの視線を引き寄せたところで強めの焼酎をもう一杯。酔
った勢いで、サラリーマンから老人まで手当たり次第に声をかけていく。

その場で便所に連れ込み、パックでヤリまくったこともあった。たがが外れたというより、『セックスをしなければならない』との強迫観念の方が強かったと、彼女は言う。
「だって全く自制がきかないんだもの。そのくせ次の日に目が覚めたら死にたい気分になってさ。もうメチャクチャ」もっとも、そんな生活が長く続くはずもない。度重なる
遅刻で会社をクビになると、彼女はさらに無鉄砲な行動に出る。

両親に黙って家を出たその足で西五反田のホテトルMへ就職、《まなみ》の名で客を取り始めたのだ。連日男たちへ身を任せ当然のように最後は中で果てさせる。結果、体を壊すまでの3年間、3度に渡って見知らぬ子種の堕胎治療を行う八メになった。
「さすがにヤバいと思って、心療内科に行ったの。そしたら」
医師の診断は、境界性人格障害。抗麓剤とスケッチブックを手渡され『根本的な治療法はないので、できるだけ芸術活動に打ち込め』と告げられた。
「つまり、絵とか小説を書いてみろっていうの。創作療法っていうんだって」
試しに日ごろの妄想を短文で書き連ねると、奇妙なほど気持ちが晴れた。これならばと風俗から足を洗い、いくつかの仕事を転々とした末、現在も勤めるコロッケ業者に就職。その頃には、妄想ノートも10冊を超えていた。
「そしたら他人に読んで欲しくなっちゃって。でも、普通に売ってもつまんないから、男どもを驚かしてやろうって、こうなったの。復害心みたいなものかも」
詩集を売ることで、なんとか己の性癖を押さえ込んだという泰子。が、いつ病気がぶり返すかは、自分にもわからないという。
「今でも、たまに詩集を買ってくれた人と寝たくなるし。これから、アナタに抱かれてもいいかな、なんてね」
「えつ」
思わず聞き返すと、彼女は口元を歪めて続けた。
「エイズ以外は一通りやってるけど、それでいいなら」
乳出し詩集売り。その正体は、セックス依存に苦しむ女がたどり着いた《精神治療》だった。

乳首オナニー(チクニー)マニアたちの間で定番アイテムと言われているのが、乳首ローターの「U.F.O.SA」だ。UFOは円盤状のゴムパッドの中央で回転するシリコンアタッチメントが、乳首を刺激する仕組み。感覚がリアル(本物の舌で舐められてるよう)だと人気を集め大ヒットした商品なのだが、元々が女性向けの商品だけに男性の平らな胸に着けるのは難しかった。そこでマニアたちが試行錯誤の末にたどり着いたのが、スポーツブラでUFOを固定する方法だ。この装備があれば完璧なフィット感でUFОの刺激を楽しめる。チクニー派以外の皆さんにもオススメですよ。

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すっぽんぽんでピンクローターで全裸オナニーする美女オナニストのエッチ体験談

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今日は池袋で何を?
冬物のコート買いに来たんです。
どんなの探してるの?
エリ立てれるやつがいいですね。合言葉は「神戸系」ですから。
なにそれ。
エリをピシと立てて、エルメスかシャネルですね。あと巻き髪。
ふ一ん何してる人?
今プーなんですよ一先月までキャバクラやってましたけど。まだ東京に来て半年ぐらいしか経ってないんです。
出身は?
広島ですc
ひよっとして元ヤンでしよ。
広島って言うとみんなそう言いますね。
で、ヤンキーなんでしよ?
暴走族やってました。
ゃっぱり〇
そのころは特攻で。
肩書きとかは
ありましたよ。カシラのパイクの面倒見る係ですもん。私しかバイク乗れる人いなかったんで。
初エッチも気合入ってそうだね。
高2の夏でしたね。相手は21才かな。
そいつもヤンキーだった?
すごいヤンキーでしたね。いっつもシンナー吸ってましたもん、その人。
ジャンキーじゃん。一緒に吸ってブッ飛んでたわけだ。
酒とタバコとギャンブルと薬物と男遊びはしないって決めてるんです。
なんでまた。
私,固いんですよ。その人がシンナー吸ってるなんて知らなかったし。
どこで知り合ったの?
いい男いるからって紹介してくれて
それがシンナー中毒だったと。他の中毒はなかった?
シンナーだけですよ。弟はシャブ打ってました
初体験はもう痛いばっかりでというか今でも痛いんです。湍れにくいしイキにくいし、今までセックスがいいと思ったことないですね。
ローション使ってみた?
なんか、滑りすぎて。
私オナニストですよ。部屋でエロビ見ながらしますもん。
オッサンじゃん。どんなの見んの?
単体女優ものは好きじゃないんですよ。
マニアだね。どんなポーズでオナります?
ベッドの上で壁に寄りかかって、こんな感じで
寝るときはいつもすっぽんぽんですもん。
道具も使うの?
ピンクローターとか好きですね。ホントイっちゃいますよ。
ホントはエッチ好きでしよ?
イクのが好きなんですよ
彼氏はイかせてくれないの?
彼氏いないんですよ。
24才から2年間オナニーだけですよ。
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仰向けに寝転がったままハンズフリーで楽しめる電動オナホ・エアバッグピストン自慰カップ

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快適なオナニーライフを送りたいなら、この画期的な電動オナホは必須だろう。何が画期的かというと、まずピストン運動が可能な点が挙げられる。従来の電動オナホは、内部が横に高速回転し、それでもってチンコを刺激するタイプが大半だったが、これ、セックスにしろ手でやるオナニーにしろ、縦の摩擦に慣れているチンコには違和感しかない。しかしこいつはチンコに自然なピストン運動ができ、チンコが内部のホールにキツキツに締め付けられた状態でもパワフルに動く。素晴らしい限りだ。そしてピストン運動と同じく画期的なのは、底部についた吸盤で本体をガッチリ固定できるところだろう。そう、夢のハンズフリーオナホなのだ。
これによっていろんな姿勢でオナニーが可能になったわけだが、俺がもっとも気に入っているのは仰向けオナニーだ。コタツの天板にこいつを逆さまに取りつけシコシコやってもらうのだ。背中や尻に座布団を2、3枚ほど敷いて高さを調整すればぴったりフィットする。ぐだ〜と仰向けに寝転んで
エロ動画を見つつ、チンコはオナホに丸投げ。こんなイージーなオナニーを覚えてしまったら最後、他のオナニーなんぞ、ヤル気が起きませんて。
お固く真面目そうな女性候補者の選挙ポスターでオナニーする男
わたくしがこのオナニーを始めたのは、かれこれ20年以上前になるでしょうか。
そうです、わたくしは選挙が行われるたび、女性候補者の選挙ポスターをくすねては、自宅に持ち帰ってズリネタにしておりました。お固く真面目そうな女性候補者のポスターを汚す快感。ほかでは得難い興奮が味わえます。
当時は今と違って街中に監視カメラもなく、掲示板に張り出された選挙ポスターは簡単に盗める代物でした。
タイプの女性候補者がいたら、人通りの少ない掲示板に行き、周囲を確認して注意深く剥がし取り、くるくる丸めてリュックに詰めて、自宅に急ぎます。
もちろん選挙ポスターを盗む行為が犯罪なのは知っています。窃盗や公職選挙法違反などの罪で逮捕されますので、細心の注意を払っておりました。
 ここ最近は街頭に監視カメラが多数設置され、あまりに危険なので盗むことはやめ、代わりにスマートフォンのカメラでポスターを撮影して、それをコンビニで大きな写真にプリントしたものをズリネタとして使うようにしています。まずは手にいれた女性候補者のプリントをじっくり眺めながらシコシコ。そして、口部分にチンポが入るぐらいの穴を開け、我が愚息を突っ込んでシコシコ、ドッピュン。
 本当は、最後に顔射(ポスターの顔に)でフィニッシュしたいところですが、汚れてしまうので、まだこの段階では我慢です。選挙ポスターオナニーのポイントは、なによりも立候補者本人と握手ができることでしょう。
 何度も何度もポスターを使ってシコシコドッピュンしたオカズ候補者たちと、直に会って握手できるのですから、その興奮はかなりのものです。
 候補者たちの街頭演説の日程は新聞を見ればわかりますし、今ならネットですぐに知ることができます。街頭演説の予定時刻の2時間ぐらい前に行けば、すでにちょっとした人だかりになっています。有名人になると、数時間前に行ったとしても、何百人もの
見物客や支持者が集まり、そう簡単には立候補者本人には近づけない状況です。
 演説する車のすぐ前に陣取らないと、本人と握手することはできないので、死ぬ気で最前列まで移動しなくてはいけません。満員電車の中をグイグイ進んでいくようなものなので、「痛い痛い!」とか「押すなよ!」などと罵られます。絶対に握手するぞ、という強い意思が必要になります。ほとんどの女性候補者は、そこまで大勢の人が集まらないので、比較的簡単に演説台の前まで近づくことができます。なるべく小綺麗な格好をして、かつ笑顔をたたえ、関係者やセキュリティたちに怪しまれないよう最前列に陣取っていれば、演説が終わったタイミングで握手にこぎつけられます。
「先生、いつもお世話になってます! 頑張ってください!」
本人たちも、ズリネタとしてお世話してるなんてわかってないと思いますが、笑顔で握手に応じてくれます。
 もちろん、わたくし自身の両手には直前にトイレで出した精子をベットリとつけています。握手するときにはサラサラに乾いていますが、自分の汚い精子を、美人先生の手に付ける興奮はかなりのものです。そのあとは、握手の感触と声、本人の匂いなどを思い出しながら、綺麗に映ったポスターでオナニーして、最後はきっちり顔謝してすべて終了です。

オナニストから支持されるオナホール人工マンコの使い心地|アダルトグッズ口コミレビュー

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オナホマニアなら「電動オナホに当たりなし」という格言を聞いたことがあるかもしれない。それほどに電動系のオナホはヒドイ商品ばかりだったのだ。その問題は回転系の刺激という点につきる。どんなに柔らかくて気持ちいい素材を使っていたとしても、チンポの周りをぐるぐるするだけでは、とてもじゃないが気持ちよく射精できない。というか射精すらままならないだろう。やはりペニスには上下運動が一番だ。そこで登場したのがこの「KUUVAL」だ。
こいつの持つ上下運動能力は伊達じゃない。最大7.6センチもの可動幅があるので、普通サイズのペニスの持ち主であれば十分すぎるほどのシコシコ感が味わえる。さらにボトム部分に吸盤が付いているので、そいつをテーブルに付ければ両手を自由に使うことができる。ズリネタを操作するもよし、両乳首を自分の指先で刺激するもよしだ。過去、電動オナホで失敗した人にこそ試してもらいたい。なお、標準サイズより大きなペニスの人は、可動しないことが多いようなのでご注意を。
現在、全国のオナニストから最も支持されるオナホールだ。別名「人工マンコ」と呼ばれており、その再現度の高さから、このオナホのおかげで風俗通いが辞められたというレビューまで存在する。
最大の特徴は、自分のチンコが馴染んでいく感覚を味わえることだ。 
使い始めは少しキツめ。入口も狭いので、穴に入れるのも一苦労。ミチミチと押し広げながら奥に進んでいく。処女に挿入するあの感覚を思い出す。
何度か使用するにつれて、ヒダや内壁の凹凸をチンコが感じ始める。オナホ全体がチンコを欲しているかのような吸引力。ゴリゴリと亀頭を刺激する子宮口。20代後半の成熟したマンコのようだ。
使い始めて1カ月ほどで、オナホの内部全体がふやけてきて、まるで自分のチンコのために作られたように感じるほど、ほどよい刺激に包み込まれる。まるで豊満な熟女のマンコである。まったりしたオナニーには最適だ。正直に言って、これ以上のオナホに出会える自信がない。それほどまでに完成されている。

ももひきとローションにハッカ油を塗ってオナニー自慰行為の気持ち良さ

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一つ上のクラスのローションフェラ
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いいフェラの条件にはいくつかポイントがあるが、舌の動かし方、利き手での手コキテクニックなどはここでは触れない。大事なのはいつもおその手は離しちゃダメだよ」
 優しく、という表現は曖昧だが、これぐらいなら簡単にクリアできるはずだ。留守になりがちな左手(利き手の逆)を使った刺激だ。
 面倒な説明は一切必要ない。フェラをしなら、空いた左手で、優しくキンタマを揉ませつづ
けさせればいいだけだ。
「左手で優しくキンタマを揉んでみて。優しくね。
フェラがスカスカで手コキに不慣れな初心者でも、覚えが悪い劣等生でも、暖かな左手がキンタマをサポートしてくれるだけでこちらの快感は倍増。一つ上のクラスのフェラが再現される。 
オナホの先っぽから飛び出した亀頭をペロペロさせてみよう
チンコをスースーさせたら、オナニーの快感がアップするのでは?
強烈な冷却効果を誇る『ハッカ油』を使った方法だ
試行錯誤の末たどりついたのは…
金玉の後ろあたりに塗るとそのぶん射精のときの開放感が倍増する
オカン電話でオナ禁のムラムラを一気に抑え込む
ガマンにガマンを重ねて、一気に放出する。オナ禁後の射精こそこの世で一番気持ちいいのではないか。皆さんも納得していただけるだろう。しかし快感を得ようとガマンすればするほど誘惑も増していく。いつもは気にもとめないような広告や、不意にテレビに出てくる水着アイドルすら、凶悪な敵となって立ちはだかる。あいつらのせいでムラムラが沸き上がり、何度オナ禁を阻止されたことか。
そこで俺が使っているオナ禁中のムラムラを抑える方法をいくつか紹介しよう。
 一番効くのは、オカンに電話をすること。「地元の誰それがもう結婚した」とか「最近腰が痛くて」とかの会話を聞いていれば、オナモードなど吹き飛んでしまうものだ。
 オカンが寝ている遅い時間なら、心配事を考えるのがベスト。皆さんにも一つくらい心配事があるだろう。俺は迫っている借金の支払いを考えている。こうして悶々としている間にも金利がかさんでいく…と考えると、もはやオナニーどころではなくなる。
 また、Youtubeで「事故 回覧注意」と調べ、ショッキングな映像を見るのも悪くない。自動車が電車に吹っ飛ばされる踏切事故の動画なんかを見ると、血の気がサーッと引いて、勃起していたチンコも急降下だ。みなさんもこの方法で、目標日までのムラムラを撃退してほしい。
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