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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

全国激安なのにサービスが素晴らしい風俗店・ピンサロ・デリヘル・手こき専門店

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北海道・すすきの ピンサロ越後屋本舗
私がここにずーっと通う理由は簡単に言えば「安さに対して満足度が高いから」です。システムとしては一般的な安いピンサロなのですが、登場する嬢のレベルが高い。年代は40代以上でいわゆる熟女系ですが、そこまで崩れた女性はおらず、ベテランならではの巧みな言葉責めやねっとりおしゃぶりが最高なんです。
「自分でシゴくときより私のお口のほうが気持ちいいでしょ? 明日も必ず来なさいよ?」
とSっ気たっぷりのフレーズを聞くとドキドキしてしまいます。私がMだからですかね。Sっ気の強い「猛者」が多くて楽しめる店です。
激安! 奥様特急青森最安店
ピンサロだとせかせかしちゃって満足できないし、シャワーも浴びられないでしょ。だから僕はこの店をよく利用してるの。なんてったって、デリヘルでこの値段なんだから。プレイも濃厚だしね。どう濃厚かっていうと、まずホテルに女の子がやってくるじゃない。ドアが閉まった瞬間に膝まづいて、僕のズボンのチャックを開けるわけ。そのまま「パクっ」て。即フェラってやつね。まずこれが最高。これだけで元をとった感覚で。で、そこから30分何ができるかと言えば、キスにはじまりお風呂で潜望鏡フェラでしょ。体も洗ってくれるしお尻の穴もペロリしてくれる。時間こそ短いけど、そのぶんすべてを「ぎゅっと」体感できるから、女の子が帰ったあとはもうクッタクタだわ。
仙台手こき専門店ネコの手
手コキ風俗が好きでいろんなところに、それこそ県外や東京にも行ったことがあるけれど、有名なお店は高いし意外にお金がかかる。そこにきて「ネコの手」は、この値段だから週2で通える。地元にこの店ができて良かったですよ。僕が一番イイなと思うのは、女の子の「素人っぽさ」。素人っぽいというのはいわゆる風俗嬢のようなスレた感じではなくて、そこらへんを歩いている真面目な女学生っぽい雰囲気というのかな。茶髪とかそういう子が少ないのもすごくイイ。そんな可愛らしい孫のような子たちが、僕のおちんちんをシコシコっとしてくれるのだから最高。これは賛否が分かれるところだとは思うけれど、そんなにテクニックがないってのが逆にイイ。どベテラン風俗嬢だったら長年の仕事で培った技を存分に繰り出してくるんだけど、ここの子たちはぎこちない上下運動に終始する。慣れてなさが演技だったらすごいけど、演技だとしても構わないぐらい、「こんなこと普通はやらない子にシコシコしてもらっている」と感動しちゃうんだよなぁ。
埼玉・蕨 出張抜きありエステ巨乳クラブミルク
マッサージの後にヌイてくれるという、どこにでもある形態のお店ながら、私の大好きなおっぱいの大きい子ばかりな点が気に入っている。マッサージ中も体を密着させてくれるので、そのたわわなお胸が体中に触れ、それだけで興奮度合いが非常に高くこの値段でいいのかと思ってしまうぐらいだ。それだけでなく、時間内なら発射無制限(フェラやパイズリ、素股など)なのがすごい。なんせこの歳なので連射なんてできないと思っていた私だが、この店でその濃厚なチュパチュパや上手な素股によって時間内で2発出すことができたのだ。やっぱりおっぱいの偉大さには勝てないということか。
ひとつだけ注意が必要なのが、日本人嬢はいないというところ。韓国の子が多いので、そもそもダメ
な人はダメかもしれない。でも愛想がいい子にしか当たったことがないので、試してみるのは大いにアリだ。
東京・池袋(他新宿、巣鴨など12店舗)ヤリすぎサークル.com
安いので文句は言いづらいですが、女の子の容姿ははっきりいって期待しちゃダメ
です。でも、そこにだけ目をつぶればこれほど満足できるデリヘルはないですよ。なんせ指名料込みの6900円でたくさんの「無料オプション」が楽しめちゃうので(指名しないとその無料オプションはつけられないのでご注意を)。たとえばイラマチオで喉の奥までガンガン突いてもいいし、アナル舐めも無料オプションです。私の場合は女の子をベッドに寝かせて、自分がウンチングスタイルになり顔面騎乗のような格好で堪能しています。足指舐めさせも当たり前のようにアリですし、もちろんお掃除フェラも。一番楽しいのは女の子に自分のしっこを飲ませるオプションですね。こんなこと風俗でしかできませんから。自分の中のリミッターを外して、とにかく好きなように遊べるお店です。
東京・錦糸町 ホテヘル絶対服従 闇鍋会
ちょっと特殊なシステムで、レンタルルームでアイマスクを着用して女子を待つところからスタートする。ノックがあり、女子が入ってきても目隠しは外しちゃダメ。だからどんな子がやってきたのかはよくわからないけれど、その声質や雰囲気からして20代後半が多いと思う。一緒にシャワーを浴びて(もちろん目隠しをしたまま)、そこからは顔面騎乗を受けたり、電マでいじめてもらえる。これがどうだろう、見えないからこそこれまでにない異様な興奮を覚えるというか。女の子の吐息が妙にスケベくさく聞こえて、言葉責めも脳に直接刺さるような感覚で、とろーんとしてしまう。最後は腰
がガクガクするようなエロっぽいフェラで発射だ。
そこらのピンサロに行くのとは違い「精神的に射精」したような錯覚に陥る、不思議な店だ。
愛知・名古屋 ピンサロセーラー'S
普通のピンサロながら、女の子たちが非常にアグレッシブな心意気を持っているというか、お店の教育が行き届いている感じがします。それでこの値段ですから以前に東京で行ったピンサロの名店とやらがずいぶんしょぼく感じてしまうというか。何がすごいって、おしゃぶりのバリエーションです。普通のピンサロ嬢は上下運動のみ、多少気がきく子なら玉をモミモミぐらいはしてくれる程度でしょう。ところがこちらの場合、サオの側面チロチロから始まり、みずから喉奥にイラマチオをしてくれたり、鼻の下あたりで亀頭を刺激してくれるなど、芸が細かい。あとは「音だけじゃない」バキュームフェラですかね。音だけ豪快で大して気持ちよくないバキュームとは違い、唾液をフル活用して竿をねぶりまくってくれるテクは最高の一言。ヘルスに行くより断然、満足できますよ。
激安商事の課長命令日本橋店
大阪では有名なお店で芸人なんかもけっこう行ってるらしい。やっぱり安いのが最大の魅力ながら、私みたいなおじいさんでもちゃんと気持ちよくさせようという気概を感じられる、素直で優しい女の子が多いのが素敵。一緒にシャワーを浴びるときも「立ってて疲れませんか」と気遣ってくれたり、ベッドでも無理な体勢にならないよう、彼女たちのほうが四方八方に動いてくれるというか。あとはあんまり激しいリップサービスではなく、まったりした心地よいフェラなのもいい。なんというか、特筆すべきポイントは少ないものの、いつ行っても一定の満足感を得られる「鳥貴族」みたいなお店だ。
福岡・中洲 ヘルス ガチンコドール
ここにはソープコースもあるけれど、私がよく利用するのがヘルスコース。本番がなくてもとっても満足できるからだ。女の子は若い子ばかり。そして人懐っこい子ばかり。おまけにスタイルが良くて見た目もそこそこな子ばかり。これって風俗店をやってる経営の立場に立てば、非常に難しいことだと思う。相当なお金を使って女の子を集めているだろうに、この金額でサービスを提供できるだなんて、奇跡だ。サービス面では何も言わずともお尻を舐めてくれたり、目をちゃんと見つめながらあそこをペロペロしてくれるなど、容姿だけでなくプレイにも気が利いている。ここに行ってしまうとよ
その県のヘルスなんておままごとみたいなものだ。
いけない外口員沖縄支店
人妻好きなので、個人的にハズレを引いた経験がないこの店は重宝している。システムは普通のデリヘルでそこまで素晴らしい点はないのだが、スケベな女が多く、自分のアソコを触りながらフェラしてくれるなんていう、素晴らしい光景を拝めることも。これはたぶん女の子によるとは思うのだが、とにかくおしゃぶりが好きな子が多く、時間いっぱい舐めてもらうなんてこともよくある。チンポを離さない人妻なんて興奮しないわけがないだろう。ちょっと気心の知れた、年代的に息子のヨメといたしているような、倒錯した気分になるお店だ。
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キス魔歓喜!ピンサロ嬢のNDK(ヌルヌルディープキス)を味わいながらソク尺ゴックン

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ディープキスが何より好き。フェラよりも嬢との熱いキスに興奮を覚える。そういう方にぜひともオススメしたいのが、こちらのピンサロです。もうとにかく、キス専門店かと疑ってしまうくらいディープキスに力を入れてるんです。下手したらプレイ時間(30分か45分のいずれか)の3分2をベロチューに費やす勢いでして。嬢たちにとってNDK(ヌルヌルディープキス)は当たり前、舌をチューチュー吸ったり、歯茎を舐め回したり、はたまた勢い余って耳たぶや耳の穴にまで舌を這わせてくる子も珍しくありません。これぞキスパラダイス!
もっともピンサロだけにフェラにも目を見張る点が。実はこの店、ソク尺OK嬢やゴックンOK嬢がけっこう多いんです(もちろん全員ではない)。特に最近ビックリしたのは、店内で四つん這いになっている客を見かけたことでしょうか。そう、アナル舐めまでやってのけるコがいるんです。これにはさすがの私もタマゲました。こんなにアゲアゲのピンサロはなかなかお目にかかれるもんじゃありません。

シニア向け風俗で挿入のないじゃれ合い温もりのエッチを堪能する

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還暦を迎えました。この年で風俗通いが趣味だなんて恥ずかしいと思っていたんですが、私より上の世代でも案外風俗好きがいることがわかりました。昔に比べ、今どきの高齢者たちは性欲が旺盛なのかもしれません。私が利用しているのはシニア限定風俗というもので、サービスしてくれる女性たちは20代から30代が中心。サービスの内容は普通の風俗と変わらないし、こちらからお願いすれば、街中をブラブラデートしたりホテルで裸になってスキンシップしたりと、ソフトな遊び方も選べます。我々の年齢になると勃たないことも増えるのでこれぐらいが丁度いいという男性も多いのでしょう。仮に勃たずともオマンコを舐めたりオモチャで攻めたりしてるだけで、満足できるものです。シニア限定以外でも、シニア割引を実施する通常の風俗店が増えているので、興味のある方は、スマホに「シニア 風俗」と入れて検索してみてください。
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言葉遣いはしっかり礼儀正しい風俗嬢はリピート指名したくなり人気になる

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このホテヘルの良さを一言で表すなら「礼儀正しさ」に尽きると思う。店員はいつも愛想よくて仕事もテキパキ。もちろん、それは嬢も同様だ。私はこの店にまだ4、5回しか通ってないが、遊んだコは1人の例外もなく礼儀正しかった。おそらく店自体がそういう営業方針なのだろう。ただし断っておく。嬢の場合、礼儀が正しいといっても、そこに堅苦しさや生真面目な印象は一切ない。
言葉遣いはしっかりしつつも、ときに年上の私に「そういうとこカワイイよね」と笑顔で言ってのけるような、あるいは愛撫の際、大きな声で喘ぎながら必死に私の体にしがみついてくるような、いわば男なら誰でもグッときてしまう可愛げのようなものを彼女たちは持ち合わせている。礼儀正しいなかにも愛嬌やエロさが十分にあるのだ。これが店の教育のたまものだというのならマジで大したもんだ。それこそ全フーゾク店が見習うべき点だろう。
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声も身体も男っぽくヒゲも生えてるオナベにフェラチオされる未知の興奮!性転換デリヘル風俗体験談

62_20201117091351103.jpg女なのに男の格好をするのが好きなのが男装女子。身体は女なのに心は男というのがオナベ。ここはそういったややこしいセクシャリティの女のコたちだけを集めたデリヘルです。さすが新宿って感じです。僕は男装女子ともオナベとも両方遊んでみましたが、この2つはまったくの別もので、男装の方は女の子です。ちょっと男っぽい顔や仕草はしますけど、普段は女として生活してるので、プレイ自体もまあ、ふつうのデリと変わりません。ちなみにゴムフェラです。
で、問題はオナベの方です。ホルモン注射を打ってるからか、声も身体も男っぽいし、ヒゲも生えてるし、なのに股間にはマンコがあって…と、軽くアタマが混乱してしまいます。これが妙な興奮を呼ぶんですね。ちょっと言葉で説明するのは難しいんですが、タブーなことをしてる危ない喜びといいますか、とにかく未知の興奮が味わえるので、一度試してみてください。
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ヘルスにはいない処女・風俗未経験専門の手コキ店の女の子のレベルが高い

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ソープには絶対いない、デリヘルにもまずいない、でも手コキならいるかも? それが処女フーゾク嬢だ。処女・未経験専門とうたっているこの店、バージンを証明するものは何もないわけだが、確かにウブっぽい子が多く、態度もどこかぎこちない。処女っぽさは十分に堪能できるだろう。
処女がフーゾクなんかやるかよ! というツッコミはあまりに昭和的だと俺は思う。今の時代の子には、“下”を守れさえすれば少々エッチなバイトはOKという割り切り方は十分にありえることだ。
ま、どうせ挿入はできないんだから、正真正銘の処女かどうかはさておき、それっぽさを味わえればいいのではないだろうか。
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場末の激安ピンサロにフリーで指名ナシで入ったら激ブスかオカマがつく!?射精は出来るのか

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風俗といぅ業界は、料金とサービス女の質が正比例しているものだ。高い店には美女がいるし、安いとこにはそれなりの女しかいない。それが常識だ。だから場末の激安ピンサロにフリー指名指名ナシで入るなんてのは暴挙でしかない。
東京の山手線に〇という駅がある。ここは都内有数のピンサ夕ウンとしても有名で、駅を降りると、ものの秒と歩かないぅちにいくつかのピンサロ店の看板が目に飛び込んでくる。驚くのはその料金だ。「サービスタイム実施中!2回転2千円、2回転2千円!」結構な数の店が看板にこの値段を掲げて営業しているのである。他のピンサロタウンである五反田や高円寺、巣鴨のピンサロでもこの低価格はなかなか見あたらない。フリー指名なら、2千円が相場だ。
受付で千円札を枚渡し、ユーロビートが爆音で流れる暗い店内へ足を踏み入れると、いちばん奥のボックスシートへ案内された。どうやら客は俺人しかいないようだ。待つことわずか十数秒。がなり立てるようなピンサロ独特のアナゥンスがガラガラの店内に響きわたった。「イイチバンシート、さん。イヨロシクゥ〜」俺の席のことだ。覚悟を決めるまでもなく、「その時」がやってきた。腹はくくっている。どんな夕マでも来るなら来い。もう煮るなり焼くなり好きにしろ。そう覚悟を決めていたはずだった。その女が視界に入ってくるまでは。「コンニチワ、失礼しま〜す」目の前で起こっている現実を認めたくない、そんな感情に襲われたのは久々のことだった。小柄ながらも推定キロ、いやキロ近くはあろうかという肉の塊がおしぼりを持って横に座り、「外暑いわねえ」などとテキトーな話をしながら俺のズボンをズルズルと下げ、慣れた手つきでチンチンをおしぼりで拭いていく。その所作の一つつを俺は認めたくなかつた。ホント、見れば見るほど見事なまでのデブなのだ。最高潮に太っているときですらこの女よりはまだ痩せていたに違いない。そう確信できるほどの肥満体。肉のボデイスーツを身にまとつたような凄まじい太り方をしている。この女にしやぶられるのか。この女にイカされちまうのか、俺は。そう思うと、恐怖と絶望で眩暈さえ起こしそうになつてくるが、俺のチンチンは無情にもスッポリと女の口内におさめられ、意志とは裏腹にあれあれよという間に大きくなつていく。眼前には女の広くて丸い背中が横たわつているが、むろん乳もアソコも触る気はしない。俺は神経を必死で集中させてなんとか分ほどで果てたのだつた。「ハイ、どうもね。じゃあちよつと待つててね」
たったいま射精し、多少落ち着きを取り戻した俺の前に現れたのは、痩せ気味で比較的背の高い、セミロングヘアの女だつた。席に座るなり「どうも〜」と一言だけ挨拶をし、当たり前のようにフェラをしようとする。そのわずか数秒間、俺の中で激しい動揺と混乱が起こつていた。まさか?いや、そんなことはないだろう。そんなことがあつてたまるもんか。仮にもここ、ピンサロだぜ。あるわけないだろ。…でもなぁ、よく見てみろよ、コイツの顔。ゼッタイそうだって。間也埋いないつて。そぅかなあ。そぅかもなあ。いやでも、そんなことつて、そんなバカなことつて:。すでにチンチンはしやぶられ始めていたが、俺の中の「推測」が、かなりのためらいを伴いながら、やがて恐るべき「結論」に達した。こいつ、オンナじゃない。才、才、オトコだ…。いや、正確にいぅならオカマだ。ジュポッ、ジュポッ…。そぅこぅしている間にもオカマは生真面目にただひたすらシゴトをこなしている。またフェラがビミヨーに上手かったりするのだ。いやはや、マイった。もう降参だわ。こんなのアリなんだね。ハハ、こりやケッサクだ。人間、恐怖を通り越すとあとはもう笑うしかない。結局、「2回目はさすがにイカないから、もういいです」と言う俺に、オカマは「あつそう。じやあもう終わりね」とそつけなく返事をして、そそくさと奥へ引つ込んだのだつた。人生で初めてオカマにしやぶられてしまつた。オトコにフェラチオされてしまった。それどころか半勃ちまでしてしまっていた。その事実をうまく飲み込めないまま、俺は魔界から現実世界へ戻っていった。
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ダンボールで出来た風俗店!?日本一ボロいと言われるヘルスに行ってみたが女性の質や金額は?

110_2020110721493972a.jpg111_20201107214940872.jpg98_20201107214941330.jpg99_20201107214943e9d.jpg100_20201107214944dbb.jpg101_20201107214946b19.jpg102_20201107214948b64.jpg103_20201107214949e0a.jpg104_20201107214950440.jpg105_20201107214952122.jpg106_2020110721495353c.jpg107_20201107214955eca.jpg
ネットで一枚の画像を発見した。そこに写っているのは、真っ黒にくすんだボロい建物と、薄汚れた浮世絵の暖簾、そして乱雑な文字が書かれた大量のダンボール。
なんじゃこりゃ!そう思って掲載されているページを読んで衝撃を受けた。なんと、ここ、風俗店らしいのだ。中はどうなっているのかと、詳細を調べてみたのだが外観の写真以外の情報は一切見当たらない。 
どこの風俗サイトにも登録がなく、掲示板の書き込みもゼロ。そもそも、いま、現在も営業しているかどうかすら怪しい。しょうがない。こうなったら実際に行って調べるしかなさそうだ。
なんとか、最寄り駅までは特定することができたので、急いで電車に乗る。
一体、どんなプレイが体験できるのだろう。嫌な予感しかしないのだが…。
この近辺ではかなり有名な店のようだ
JR総武本線の下総中山駅に降り立った。ここは千葉県の船橋市に位置しており、新宿から40 分とかなりの長旅だった。駅前はいたって平凡。バスロータリーと商店街が見えるだけの、よくある郊外の駅だ。詳しい場所はネットを調べてもわからなかったので人に聞いてまわるしかない。とりあえず、近くのベンチに座っている初老男性に写真を見せながら聞いてみた。
「すみません。この写真のお店を探してるんですけど、何か知りませんか?」
一目見ただけで、笑いながら答えてくれた。
「あははは、うん。よく知ってるよ。そこをまっすぐ行ったら、2、3分で着くよ」
まさか、一人目から場所を知っている人が現れるとは。この近辺ではかなり有名な店のようだ。言われたまんま歩みを進めると、寂れたスナック街が現れた。どうやら、この並びにあるらしい。見逃さないように、注意しながら歩く。と、突然、周囲に比べてひと際ボロい建物が現れた。
間違いない、これだ!
写真で見ても衝撃的だったが、やはり本物は迫力が違う。2階建てで、上部だけがトタンで補強されており、部屋の一部が外にハミ出ているナゾ設計。地震が起こったらスグに潰れてしまいそうだ。
その上、なぜか店頭には姿見が置いてあり、ネットで見た画像と同じように、大量おっ、あれか?
のダンボール片が掲げられている。
そこには以下のような文言が書かれていた。
『5千円あれば、だいじょうぶだよ。安心してください』
『会員様へ1万円サービス券差し上げます』
『非通知の方は別のお店へ。予約も承っておりす。080│〇〇〇〇』
一見、電波系の人が住む家のようだが、書かれているのは、たしかに風俗店の説明文だ。
暖簾をかき分けて、トビラに手をかける。あれ? 開かない。
力を込めてみるのだが、ウンともスンとも言わないぞ。うーむ、まだ、開店時間ではないのかもしれない。とりあえずダンボールに書かれている番号に電話をかけてみる。プルルルル。
一応、コールはできたので番号は生きているようだが、数秒で留守番電話につながってしまった。店を利用したい旨を録音して、その場を後にした。
時刻はまだ夕方の4時。気長に時間をつぶして再訪するしかないようだ。
「その代わりウチは日本人だから!」
夜の9時、ようやく折り返しのメールが携帯に届いた。どうやら、留守電を聞いてわざわざ送ってくれたようだ。店はボロいが親切だ。
『営業時間は6時から深夜の2時です』急いで返信を送る。
『今の時間はやってるってことですか?』『やってますよ〜』
よし、行ってやろうじゃないの。店の前までやってくると、先ほどまでとは打って変わり、煌々とライトがついている。それでもボロさが隠れていないの寂しい…。店先に初老の男性がキャンプ用のイスに座って、道行く男に呼び込みをしていた。
その様子をうかがっていると、向こうから声を掛けてきた。
「お兄さん、遊んでいかない?」
赤と黒のチェックのジャケットを羽織ってハゲ頭の男性。このオッサンが店主なのだろうか。いくつか、気になっていたことを聞いてみよう。
「ここってなんのお店なんですか?」
「うちはヘルスだね。シャワーもついてるから安心してよ」
つまり、店舗型のヘルスってことか。こんなボロい見た目じゃ、シャワーが付いてるからって全く安心できないんだけど。
「いくらなんですか?」
「えーと、前金で30分6千円だね」
ふーん、ってあれ? 掲げているダンボールには『5千円で大丈夫』って書いてあるのに。
「すみません。そこには5千円って書いてあるんですけど」
「この時間はプラス千円なのよ。その代わりウチは日本人だから!」
日本人だからどうだというのか。高齢のババアが出てきたら、意味がないだろうに。とはいえ、箱ヘルにしてはかなり安い部類なのは間違いない。金を払うとしよう。
「はい。まいどー。それじゃ外は寒いから中で待っててねー」
ゴミ屋敷特集で出てきてもおかしくない
いよいよ、このボロヘルスの中に入るのか。めっちゃドキドキしてきた。
「ほい、ストーブついてるからあったかいよー」
一歩、一歩、ゆっくりと足を踏み入れる。顔を上げて驚いた。なんと、そこに広がっていたのは、ゴミ、ゴミ、ゴミ。一面ゴミの山だったのだ。床に落ちているのは、洋服、弁当の容器に空き缶からエロ本まで。土足ならまだしも、こんなとこで靴を脱ぎたくない。それくらい汚いのだ。この生活感から察するに、もしかしたらオッサンが暮らしているんじゃなかろうか。
「もしかして、ここに住んでらっしゃるんですか?」
「いやいや、ここは待機所だよ。ちょっと散らかってるけどな」
ちょっとどころの騒ぎじゃねえよ。テレビ番組のゴミ屋敷特集で出てきてもおかしくないレベルだ。
「しかも、家賃1万5千円だ。安いだろ?」
そんなこと知るか! ムカムカしながら靴を脱ぎ捨てる。玄関脇には何枚もチェキが貼られていた。
これはなんだろう?
「ああ、昔働いていた女たちだよ。結構な美人ぞろいだろ?」
写真に注目してみてみたが、確かにまあまあアタリな嬢が写っている。しかし、メイクの雰囲気から察するに、どれも10年以上前に撮られているような気がしてならない。
「それじゃあ、ここに座ってくれるかな?」
イスの上に載っていたモノを、ガサっとどかして座らせてくれた。本当に足の踏み場もないほどに汚い。潔癖症ってわけじゃないが、ここまで汚いのはさすがに気分が悪い。スエたニオイが漂ってくるし。「すみません。どれくらい待たなくちゃいけないんですかね?」
「あと20分くらいだね」
うっそ、そんな長時間この部屋の中にいたら病気になっちゃいそうだよ。「おい、おめえビール飲むか?」
店主がなぜかマジックハンドでビールをよこしてくれた。部屋が汚すぎて動きづらいのだろう。
発泡酒じゃなくて、本物のビールが出てくるあたりサービス精神はあるようだ。念のため、賞味期限を確認してから飲む。うん、こんな汚い場所で飲んでもビールはウマイな。
「家帰ってセンズリこきゃいいだろ」
一息ついていると、ブーーンという音が聞こえてきた。2、3匹のハエである。それもハチぐらいデカい。今度は下からカサカサと音が。洋服をどかすと、小さなゴキブリが動いていた。それを見てもオッサンは無反応。まったく、不衛生極まりない。
「兄ちゃんは、今日はどこまでやりてえんだ?」
 ニコニコしながらオッサンが聞いてきた。
「どこまでってどういう意味ですか?」
「うちは、一応ヘルスだけどよ。追加で払ってくれればサービスするよ」
なるほどね、ヘルスプレイだけでなくそれ以上もできるらしい。
「んじゃ、最後までって言ったら、プラスでいくらかかるの?」
「1万円ポッキリだね」計1万6千円って、高いわ! どんな女が出てくるのかわからないのに払えるわけない。その値段なら普通にワリキリできるぞ。
「今回は遠慮しておきます」
「ああ、そうかい。それじゃ割引券をあげるよ」
割引券によれば、今月中にリピートすれば1万円だけで最後までサービスが受けられるとのこと。値段設定がガバガバだな。そして、小さく開業20周年と書かれている。玄関にあったチェキのメイクが古いのも納得だ。
「もう、20年もやってるんですね?」
「いや、去年で30周年だよ。それは10年前に作ったのが余っててね。まだ使ってるんだわ」
どんだけ客が来てねえんだよ。ま、この汚さなら納得だが。
「それとな、兄ちゃんは若いから、これをやるよ」
手渡されたのは一枚のチェキ。玄関に貼られていたものよりは、最近に撮られたモノのようで、結構かわいい女の子が写っている。「これ、なんですか?」
「美人だろ? ちょっと前に辞めちゃったんだよな」
たしかに、目がぱっちりしていて、巨乳ちゃんだ。にしても、辞めた女のチェキをもらってどうしろというのか。「そりゃ、おめえ、家帰ってセンズリこきゃいいだろ」「は、はあ」
チェキはありがたく頂戴し、カバンにしまう。ああ、早く時間になってくれ。心の中で願っていると、上の階からドタドタドタと音がした。なんとスーツ姿の男がおりてきた。オッサンが駆け寄っていく。「ありがとうございましたー」
信じられないが客のようだ。この店を利用してる奴が本当にいるなんて。親しげに店主と会話しているところを見ると、常連なのかもしれない。この駅には他に風俗らしき店は見つからなかったし、もしかしたら結構な繁盛店の可能性もある。
「さあ、次は兄ちゃんの番だよ。2階に案内するぞ」 ミシミシと音を鳴らしながら、階段を上
がる。2階には琴のBGMが流れていた。ヘルスにはそぐわないな。しかし、1階のようにゴミは散乱しておらず、和室の部屋が3つならんでいるだけで、こじんまりとしている。汚れていないのは嬉しいが、箱ヘルとは思えない雰囲気だ。ジイちゃんの家のように内装が古くて、何十年も時が止まっている。
「それじゃ、この部屋で女の子が待ってるからね」
ふすまを開ける。くー、どんな女が待っているのかドキドキだ。ベッドの上に座っていたのは、40
手前と思しき、幸が薄そうな女だった。ものすごいデブスババアが出てくるかもしれないとビビっていたのだが、案外普通だ。「こんにひは〜」
活舌が悪くて、「ち」が「ひ」に聞こえてしまう。ちょっとワケアリっぽいな。
「よろしくお願いします」「はひ、ベッドに座ってください」セーターにミニスカートという若作りが痛々しいことを差し引けば、ルックスもそんなに悪くない。というか、あれだけ汚い部屋を見た後では、プレイルームがキレイというだけで安心してしまった。キチンと整理整頓されている。
壁には本番注意の張り紙と、正月も休まず営業するという旨の張り紙がある。
「お姉さんはどれくらいここで働いてるんですか?」
「うーん、ちょっと覚えてないなー。結構長いよ」いや、それくらいは覚えておいてくださいよ。
「今日の出勤はお姉さん一人なんですか?」
「うーん。最近はそうだねえ」
彼女曰く、ここ数週間は一人でこの店をまわしているらしい。看板嬢ってわけだ。そわそわ緊張していると、女が気を利かして話しかけてくれた。
「お茶飲みますか?」「はい。お願いします」
「ちょっと待ってて、いま持ってくるから」
部屋を出て階段で下に降りていった。1階から「オジチャン! お茶ちょうだい!」という声が聞こえてくる。ああ、あのゴミの中にあるお茶を持ってくるのか。気分が滅入るなあ。嬢は駆け足で戻ってきて、ペットボトルを差し出してくれた。「どうぞ〜」
これがまさかの開封済み。誰が飲んだ後だよ!ただでさえ開封済みの飲み物はイヤだってのに、あの汚い中から持ってきていると思うとゾッとする。紙コップも渡されたが、飲む気にはなれない。
琴のBGMで現実に戻される
「それじゃ、シャワー入りましょうか」
シャワーは部屋を出て廊下の突き当りにデンと置かれたシャワールームで浴びるようだ。服を脱いで入るのだが、猛烈にカビ臭い。それに床が超ヌルヌル。水垢天国だ。適当に身体を流して部屋に戻る。うーむ、水虫になってなきゃいいけど…。女の方もシャワーを浴びてきていよいよプレイ開始だ!「はひ、横になってください」
言われるがままベッドの上に寝転ぶと、嬢も横に寝転んで、乳首舐めがスタート。動きは単調ながらも、丁寧な舌捌きでムクムクとチンコが大きくなってきた。プレイは上手そうだぞ。
嬢は何も言わずにチンコに手を伸ばし、シコシコ。乳首舐め手コキが始まった。
ここでおっぱいを触ってみる。完全に水分を失っていてダルダルだ。腹の贅肉は少ないが、まあまあたるんでいてブヨブヨだ。うーん、ソソるような体つきではないな。ちょっと萎えてしまった。
嬢の身体で興奮することをあきらめて目をつむっていると、お次は口を下半身に持って行き、フェラチオをしてくれた。しかし、これが単調すぎて、全く気持ちよくない。どうにか妄想で興奮しようとしても、室内に流れる琴のBGMで現実に引き戻される。つ、つらい。
そんな地獄のような時間が20分以上続いて、なんとか射精感がこみあげてきた。
「イクっ」
嬢の口の中に発射して、プレイはあっけない幕切れとなった。再び床がヌルヌルのシャワーを浴びてから、嬢と別れて下の階に降りた。1階のゴミ屋敷に戻ると、オッサンが満面の笑みで待っていた。
「おう、どうだった?」
「はい。まあ」
「おう、そうかそうか、またおいで、今度は割引すっからよ」
ま、部屋がキレイになったら、また来てもいいかな。
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チンコが大陰唇に包まれる騎乗位素股のピンサロ!過激風俗店体験談

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ピンサロといえばお手軽に抜ける風俗の代表ですが、私が通う店では、なんと素股プレイが楽しめます。ソファタイプのシートに着席し、まずはお口で勃起させてもらい、チンコがギンギンになったところで嬢がローションを取り出します。
まず嬢が自分のマンコに塗ってから、チンコに少量なじませて準備は完了です。店内は一般的なピンサロの内装なので、大量のローションを使うことはできないのでしょう。ここは少量で我慢です。
嬢に太ももの上に乗ってもらって騎乗位素股がスタート。これが超絶品なんですよ。少なくとも私が指名したことがある嬢全員に言えるのですが、腰を前後にクネクネと揺らしながら、常にチンコが大陰唇に包まれる体勢を保ってくれるのです。
オキニ嬢に聞いたところ、ここに来店する男は素股を注文することが多く、半分以上の客にお願いされるそうな。そのおかげで嬢のテクも高くなっているのだろう。
プレイ自体は大満足で終わるのだが、一つだけ小さな欠点がある。この店にはシャワーがないので、おしぼりでローションを拭きとるだけでプレイは終了してしまう。そのため若干のヌメリが残ってしまい、帰り道に股間がムズムズしてきます。それでも、また通っちゃうんですけどね。
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生でアナルファックできるかなり珍しいホテヘル体験談・なんと女の子全員が生AFOK

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若いときから前よりも後ろの方に挿れるのが好きな私。でもアナルファック(AF)を彼女やセフレにお願いしても、なかなかOKしてもらえないのが悩みでして、そうなると風俗に頼らざるを得ない。結論から言いますと、このお店が都内で一番のAF店になります。生アナルファック専門店なので、かなり珍しいと思います。
それまでは色んな風俗でアナルファックOKの嬢を見つけてお手合わせをお願いしてたんですが、ここは女の子全員が生AFOKなので、探し出す苦労がなくなりました。しかもみんな若くて、そこそこ可愛いんですね。デリヘルなので50分1万2千円という安さも魅力だし、とにかくオススメのお店です。
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