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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

ブリッジフェラのバレエ軟体嬢にエステの手コキのみのうぶな処女|ぴゅあな風俗嬢列伝

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1、身体が柔らかいコだけが集まる新宿の超有名店です。この店に行ったことのない人は決まってこう言います。「身体が柔らかくて、何がいいの?」。そんなの、色んなプレイができるからいいに決まってるじゃないすか!で、中でもすごいのがこのコです。3才からバレエをやっているらしく、店の中で一番身体が柔らかい。他のコがなかなかできないブリッジをしながらのフェラチオや、180度開脚した状態での素股など、そのビジュアルは圧巻です。もはや芸術の領域ですよこれは。
2、たぶん国内最重量級のオデブ風俗嬢だ。なんと体重130キロオーバー。森久美子でも97キ口なのだからそのデカさは想像を絶する。いざ指名した。ホテルの玄関から登場してきた彼女は、汗だくで息も絶え絶えだ。シックスナインは窒息寸前。顔面騎乗などもってのほかだが、その肉塊で抱いてもらったときの肉感はたしかに素晴らしかった。デブ専を豪語するなら、彼女を抱かずには死ねまい。 3、オレがこのヘルス嬢のウワサを聞いたのは、同店の他の嬢からだ。何でも、店外デートにすぐに応じるとのこと。しかし実際に指名して「今度、メシでも行こうよ」と誘うと、彼女はこう言った。「引っ越したばっかりなんで、ぜんぜんお金なくて。できたら援助とかお願いできませんか?」
つまり店外デートでのエンコーである。とは言えこのときは1万円で1日やり放題で、十分に楽しませてもらいました。
4、上京したばかり10代Dカップ黒髪清楚
黒髪でいかにもマジメそうな見た目の風俗嬢はいっばいいるけど、性格もその通りの子は少ないと思う。やっばり風俗嬢って、稼いだ金でブランド品を買いまくったりしてそうだし。でもこの手コキ嬢はホンモノです。聞けば、こんな身の上話をとつとつとします。
「専門学校に行ってるんですけど。実家は福島で。そう、震災があったんで…。だから学費は自分で稼ごうと思って」同情を買うためのウソじゃないかって?そう思いますよね?でも、本名を教えてもらった私がネット検索してみたら、彼女のフェイスブックのプロフページがヒット。書いてある内容もまったく一緒でした。どうですか、指名してみたくなったでしょ。
5、ネットでも評判です。人気がありすぎて予約ができないソープ嬢顔も性格もそっくうで覗実の姉妹にクチュクチュレてもらおう
吉原の大人気ソーフ嬢で、「予約が取れない」嬢として評判だ。予約受付時問(出勤前日の18日まえにきっかりに電話しても、予約はまず取れないだろう。常連客たちが、事前に男性スタッフに頼み込んでいるからだ。ぼくの場合は、とりあえず1回店に遊びに行き、スタッフに名刺をもらい、ようやく事前予約にこぎつけた。お目当ての彼女は、さすがに予約が取れない嬢だけある。ひと言で言えば、天使のような口リータフェイスで、ナイスバディで性格もいい。苦労して予約するだけありますよ。
6、この2人(26才と24才)、ホームページのプロフ写真にはモザイクがかかっているが、実物はけっこう似ている。目鼻立ちもSっぽい性格も。何者かというと、なんと正真正銘の姉妹だ。都合よく、店のシステムには「女性複数コース」というのがあるので、ここは姉妹テコキを楽しみたい。姉に竿をイジってもらいながら、妹にはタマを。交代してもらって、2人一緒に息を吹きかけてもらったり。ついつい延長しちゃいますよ。
7、めっちゃ舌が長いからタマをくわえたまま蟻の門渡うをペロリ
普通、舌の長さというのは、頑張って伸ばしても鼻に届かないくらいだと思う。しかしたぶん、彼女はベ口ンとなめれるんじゃないだろうか、やってもらったことはないけど。とにかくこの子、舌がめっちゃ長い。ディープキスでは舌の根本や奥歯の向こう側までレロレ口してくれるし、指をなめさせればまるでウナギが絡みつくような感じである。こうなると、その舌でチンコを存分に紙めさせたいものだろう。
「裏筋に舌をべタっと当ててみて」
「タマをくわえたまま蟻の門渡りを紙めてみて」とかお願いして。マジメな女の子なので、こちらの要求には一生懸命に応えようと舌を使ってくれる。何度も指名しちゃいますよ。
8、格安風俗は、デブ、ブス、ババアが当たり前。都内有数の安さのホテヘルであるこの店(9800円)にも、妖怪みたいな女がゴロゴ口いる。そんな中、まさに掃きだめに鶴という感じで在籍している美人が、この2人である。共に30代だが見た目は若くてかわいいい。A嬢のほうは、風俗マニアの問で汝臣、と呼ばれているほどだ。ただし彼女ら、週1回くらいしか出勤せず、当日は予約ですぐに埋まる。狙いを定めて足を運んでほしい。
9、錦糸町で抜群の知名度と人気を誇り、2時間待ちは当たり前の日本人エステがある。この店に処女が在籍しているそうなので遊んできました。感想ですが、処女だからなのか、正直仕事に慣れていない感があふれてます。チンコを見せると、一瞬で目をそらしてしまうし。でもすぐに体勢を立て直して「仕事だから私がんばらなきゃ!」みたいな顔で一生懸命チンコをシコシコシコ。ならば、とプレイ中に痴話トークを持ちかけてみます。「チンコ立ってますねって言ってよ」というこちらの要求は頑なに拒否。エロエロで献身的なマッサージは期待できませんが、処女好きの方には間違いなくオススメですよ。
10、我がホームグラウンド、総武線沿線『K』という街にちょっとした噂のホテヘル嬢がいる。その嬢、なんと、この『K』で有名なキャバクラのナンバー1なのだ。話を聞けば、どうやら月末のホストへの支払いのため、金が回らないときだけホテヘル出勤しているらしい。何百万とつぎ込んでも抱けないキャバ嬢を数万円で抱けるなんて、夢のような話です。
11、このコ、鶯谷に舞い降りた奇跡の女の子です。その容姿は、ほんとに学生にしか見えなくて、体型もロリロリで可愛い雰囲気を醸し出してくれてます。本人曰く「コンビニでマッコリ買うときに年齢確認される」とそのロリっぷりはコンビニ店員のお墨付き。韓国人というだけで敬遠される向きもあるかと思いますが、ロリ系のムスメさんは国籍を問わずいいもんですよ。
12、浅田美代子似の美人熟女を指名し、軽く会話した後にお互い裸になって仰天。彼女の背中一面に観音様の入墨が!丁寧に身体を洗ってもらった後のゆっくりとしたフェラは匠の業。しかしこのまま射精するのはもったいない。どうせなら観音様を拝みながら・・・。というわけでバックの体勢になってもらって、なんだかんだで発射(内容は想像におまかせします)。御利益があるかも。
13、元々、ハードプレイなんでもアリの女の子で、こちらとしてはそれだけでも大歓迎なのだが、最大のウリは平均7分に一度の頻度でオーガズムに達するその感度だ。このイキっぷりは男冥利に尽きる。
好き者風俗嬢の珍客リスト
チンチンの裏スジに小さな穴がーつ
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなくヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。
ー本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって」「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧になめて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやんの場合は、たまたま初日だ「えー、本当ですか」というだけ。
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。いつしか私の元には、変なチンチンの持ち主ばかり集まるようになっていた。
尿道が力リ首まで真っ二つに割れている割り箸さん・全体的に赤紫がかった巨根のさつまいも君・黒く濃い斑点が全体を覆ったダルメシアン・イク寸前に謎の煙が出る、その名も仙人・タマタマとサオが豆粒サイズの東鳩オールレーズン
仲良くなったお客さんにはあだ名をつけ、携帯に登録。好みのテクはアタマの中にインプットした。割り箸さんは、尿道の入り口に舌を添え細かく震わせるのがお好みで、仙人さんは煙がことのほか臭く(性病っ)、射精の瞬間に息を止めるのがコツ。東ハトオールレーズンさんの場合は少しばかり技術が必要で、ことば攻めをしながら、プレステのコントローラーボタンみたいに激しく連打するのがお気に入りだ。「これがいいのっこうしてほしいのっ」「あっ、いいー気持ちいいよー」気分は、完全にシューティングゲーム。ちなみに、このレーズンさん、いつも店の前にベンツ数台で乗りつけ、四万のチップを枕の下に置いてってくれる金持ちだ。たぶん、ソノ筋の人だろう…。
尿道が2つあるから精液が四方ハ方に最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。その人が初めて来たのは今年8月のこと。文房具の営業マンらしく、ビジネスカバンの中にパンフが詰め込まれていたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。瞬間、思い浮かんだアダ名が五平餅
どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、ローションをたらし、手コキで射精させることにした。「イクー」しごき出して2分。彼が陣いた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドビュッ、ドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。な、なんで?よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。

色素の薄い乳輪のおっぱいに糸を巻き付け乳首責め

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1、現在ススキノでNo1、あるいは北海道一とも言われているソープ嬢です。見た目を芸能人で例えるなら、ほしのあきでしょうか。超美人というわけではありません。おっばいもCカップなのでさほど大きくない。でも、誰が行っても必ず満足できるはずです。セックステクはもちろん、会話や気遣い、お客の洋服のたたみ方、見送りのときに笑顔でずっと手を振ってくれたりなど、サービスは完壁です。実際、彼女を指名してダメだったという噂は聞いたことがありません。ちなみに私などは、毎度60分コースで入り、5分後には合体してすぐに1発目、そして時問をめい一杯使い、計2発抜いています。最高のソープ嬢です。
2、色素の薄さがすすきので評判の美乳首ヘルス嬢.このヘルス嬢は、すすきのの風俗マニアの問で、美乳首の持ち主として評判です。美乳というのはよく聞きますが、美乳首がどんなのかパっとは想像しにくいかもしれません。最初はピンときませんでしたが、実際に指名し、服を脱がしたら、ゴクリとつばを飲み込みました。とにかく色が素敵です。乳首もその土台の乳輪も、きれいなピンク色。サイズも小ぶりで上品です。こりゃあ評判にもなるわと、大興奮で吸いまくってやりました。風俗嬢の乳首というと、だいたいが干しブドウのように黒ずんだのが多い中、こいういうシロモノはなかなかお目にかかれないでしょう。お客にイジられまくって変色する前に、ぜひこ賞味あれ。
3、熟女デリヘルというと、なめ付くとかアナルまでOKなど、濃厚なプレイばかりがプッシュされがちな中、いわゆる恋人プレイで評判の、自称29才嬢である。いい歳のオンナに、イチャイチャされてもなあ…と思うなかれ。彼女は年齢相応の振る舞いをしてくれます。例えるなら、高級クラブのママといった雰囲気でしょうか。こちらが気持ちよく喋れるように相づちを入れたり、その際にさりげなくボディタッチをしたり、でもやりすぎない、みたいな。大人の男をじっくりイヤしてくれる風俗嬢です。
4、この2人、今年の春、高校を出たばかりのピチピチの双子です。一卵性らしく、何もかもそっくり。目鼻立ちや体型だけでなく、ギャル風のファッションセンスや、おしゃべりなとこなど、性格まで似ている。もちろん2人を同時に呼び、3Pを楽しむのが正解です。同じ顔の女の子2人に攻められるなんて、他では経験できませんよ。
5、どっちから先に遊ぶ?キャバとデリヘルの掛け持ち嬢
このキャバ嬢、見た目はギャル風で、誰に対しても愛想はいいけどアフターにはなかなか応じない。しかし、知る人ぞ知る人気嬢である。というのも彼女、実はキャバクラとかけもちでデリヘルでも働いているのだ。遊び方としては、まずはキャバに行って何食わぬ顔で会話を楽しみ、後日、デリヘルで指名してビックリさせるのがいいんじゃないかと。

王様ゲーム体験談|予定外の命令にこそ萌えるエッチな罰ゲーム

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みなさんは、合コンって好きですか?対面の男女が飲んだり、おしゃべりしたり、運がよければ知り合ったその日にティンコを例の穴に入れられるアレです。
「合コンなんて、ここ数年やってないよ。王様ゲームなんてしたことないっての!」
そういう読者の皆様も多いことでしょう。そりやあそうです。王様ゲームなんて、大学生同士とかがヤるもんです。ヤリマンの女子大生しか付き合ってくれません。社会人で王様ゲーム付きの合コンにつきあってくれる。なんて皆無ですもんね。鳴呼、簡単にエ口いことができる合コンがしたい!そして、エ口い王様ゲームがしたい……。
「素人娘2人にイヤらしいエッチなが可能!王様ゲームができる!」
本当にフーゾクって偉大ですね・夢はなんだって叶うものです。イロイロ考えますね。業者も。
しかしボク、実は王様ゲームって未経験なんですよね。高卒だし。学でサークルに入らないとヤレないんでしよ?(イメージ)そんな王様ゲーム未経験のボクでも大丈夫なのでしょうか?
ウハウハの王様プレイなのでしょうか?
「王様の命令は絶対〜〜」とか言って、ダブルフェラや、ダブル足指ナメなんか当たり前!片方にアナルをナメさせながら、本番までさせてくれちゃったりして!いや〜、テンション上がってまいりました!それではさっそく検証してきます。いざ!絶対君主制!
「いらっしゃいませ!当店は初めてでいらっしゃいますか?」
「そうね、サイトで『王様ゲームができる』って見たんだけど」
待つこと10分・扉を開けると、目が離れたギャルっぽくてスレンダーなAちゃんと、ミクロ系のBちゃんが到着いたしました。「こんにちわ・お兄さん待った〜?イエーイ!」
かなり張った声で、Aちゃんが言う。
「いや、そんなに。なんかテンション高いねl」
「それは、ホラ。王様ゲームだからね!テンション高くないと」
デニムのミニスカに、ピンクのキャミソール姿のAちゃんに比べて、紺のTシャツに、ジーパンというBちゃんは態度も地味でおとなしい。Bちゃんのほうが断然タイプだねえ。「じゃあ、お兄さん。まずはシャワーを一緒に浴びてもらうんで、服脱いで」
サクサクと脱いでいくAちゃん。悲しすぎるほどの貧乳がペロンと顔を出す。
「え?なんだか王様ゲームで脱がしていく楽しみとか、そういうのが一瞬で崩れたよi」
「え、でもしょうがないじゃん・シャワーは浴びなきゃいけないんだし・はい、脱いで脱いで!」
押しの強いAちゃんに体を洗われて部屋に戻ると、Bちゃんすでに下着姿。って、基本的に下着からスタートなの?「そう、お客様はバスタオルを腰に巻いて、ウチらは下着。これでスタートだよ」
なんだよ?そんなの全然合コンっぽくないじゃん。不満そうなボクにはお構いなく、Aちゃんは、カバンからプラスティックの棒を3本取り出した。
「コレがくじね。3本には『1』と『2』と『王様』って書かれてるんだけど『王様』のくじは、先をマジックで印が付いてるんで、お兄さんはコレを引いてね」
「え?王様がわかっちゃってんの?出来レース?」
「だって、お客さんが王様になんないと命令できないじゃん」
なんだそりゃ。じゃあくじを引くこと自体に意味がないじゃない。店員の言っていた客が罰を受けないシステムて、こういうことだったのかよ!画期的でもつまんね~。
「で、とりあえずゲームは3段階に分かれていて、前半戦は『ポッキーゲーム』とか「ジュース口移し」とかの軽めな命令から選んでもらって、中盤戦は『王様の左右の乳首ナメ』とか『○番がディープキスで、王様は○番の下をさわり放題』みたいな、ちょっと過激な感じなので『Wフェラ』とかひとりとディープキスと、ひとりがフェラみたいなカンジでフィニッシュするのね」
い、いくらなんでもこんなにルールに固められたんじや、合コンなんかじやない。こんな予定調和を許してなるものか。王の威厳を見せてやる!まあ、ちょっと変わったプレイのある風俗と思えば、十分楽しホッキーをくわえて、ボクの肩に手をまわすBちゃん。ポリポリBちゃんからジュースを口移しめました。そして王様ゲームっぽさも楽しめたし、3Pプレイで2万3千円なら、かなりリーズナブル。しかし、なんとも釈然としないんだよね。王様だったのに好きな命令はできなかったし、最初から下着だったり、一緒にシャワー浴びたりって、合コンっぽくなかったし、結局向こうにぺースを握られてたしね。やっぱり2対1は不利だよなあ。いや、待てよ。だったら今度はコッチも助っ人を連れていったらどうだ?王様ゲームには『男2人女2人』というプランもあった。2対2なら、コッチのほうが有利なんじゃない?ということで、半月に1回のぺースで合コンをこなしている合コンライターのS村くんに助っ人を頼むことにしました。頼りにしてまっせ!
数日後、再び受付に。大枚2万9千円を支払い、毎度おなじみのホテル『R』へとやってきました。
「やっぱり合コンなんだから、酒飲まなきゃやってらんないでしょ」
と、S村くんが持参したビールを飲みながら待つ。茶髪でスレンダーなモデル系のCちゃんと、Dカップは楽にありそうな、キャバ嬢っぽいDちゃん(熊田曜子似)が到着。2人ともかなりカワイイ!
「まずはシャワー浴びましょうか?どっちから入ります?」
前回のAちゃんと同じように脱ごうとするCちゃんをS村くんが制する。
「脱いじゃダメだよ!合コンって初めて会った男女が、エ口い欲望を抱きながらヤるわけじゃん?いきなり裸とか見たら冷めちゃうから、シャワーは1人で入るよ」
「え?でも、どうせプレイは女の子が下着になっちゃうんだよ」
「それもダメだって・じゃあ、女の子の服を脱がすのも命令の中でするから、そのときに脱いでよ・何も努力しないで脱がしちゃうのは楽しくないからさ」「うーん。まあ別にいいけど」
S村くん上手い、これで「服を脱がせる」という、命令リストにない命令をしてもいいという確約を取りました。よ〜し、今度こそウハウハの王様ゲームと行きましょう!
順番に男たちがシャワーを浴び、再び服を着たところでプレイスタート。最初は、女の子たちの指示通りに、男が順番どおりに王様を引いて、ポッキーゲームやひざまくらなどに興じます。ビール片手にノリノリムードです。
中盤タイムになったところで、S村くんが動く。
「じゃあ、さっそく…王様が1番の、2番が3番の服を脱がす〜」
先ほどの約束どおり、男たちが女の子たちの服を一枚づつ脱がしていく。Dちゃんのシャシを脱がすと、Dどころか、Fカップ近くあるオッパイがあらわに・ブラも外すと、「…なんか、いつもより全然恥ずかしいんだけど…」と、薄色の乳輪を隠しながら、ちょっと《本気》の顔になってきているじゃない。その命令から、S村くんは「1番が王様の唾液を口で受ける〜」
だの「3番が2番をチンコビンタ〜」だの、命令リストにない命令をビシバシと決め始めます。ボクのティンコで思いっきり叩かれていたDちゃんも「痛い!マジ受ける」と、ほっぺたを押さえながら大爆笑してます。「王様が1番と2番を手マン」という、前回ボクが失敗したミッションもクリアーこりや〜イケちゃうんじゃない?今のボクたち、大学生っぽい?
「じゃあ、そろそろフィニッシュなんだけど…」
楽しい時間はアっという間に過ぎ、Cちゃんからラストコール。あらかじめS村ぐんと2人で決めてあった最後の命令を言う。
「じゃあ、王様と1番がベッドで、2番と3番がオフロでフリータイム!」「え〜、マジで〜」
2人とも笑顔です!S村くん日く、「合コンでは、女を分断させなければ勝利はない」そうです。たしかに目の前に別の子がいては、女の子がソノ気になっても口説かれにくいモノ。分断こそが勝利への道なのだ!

恋人気分にさせてくれてサービスに手を抜かないと評判の人気風俗嬢に入ってみた

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スペシャルな風俗嬢を探し出す方法を思いついた。風俗店のホームページに、写メ日記というコーナーがあるのをご存知だろう。遊んだ客へのお礼を嬢が書いていて、その子の人柄や性格がうかがえるコーナーだ。が、注目すべきはそこではない。
大事なのはその日記に対する、客の男たちからのコメントだ。
「今日は気持ちよかったよ〜。また指名するね」
「やっぱり○○ちゃんのフェラは最高だよ」
この手の、プレイ内容に関する記述も一応の参考にはなるのだが、それとは違う、もっと気持ち悪いコメントにこそ、嬢の本質が隠されていると思うのだ。
「俺の宝物です。二人だけの秘密は永遠に」
「あなたとの時間は僕にとって言葉にできないほどの幸せを与えてくれる。いつかスーツの似合う男になってまた君を愛しに来ます」
どうだろう。客をこんなに狂信的にさせる嬢とはどういう女なのか、想像できないだろうか。可愛さやテクニックだけでは、男はこうはならない。もっとこう、台詞や仕草、ふるまいなどで心のどこかを突いてくるから、男らはのめりこんでしまうのだ。冒頭のスペシャルな風俗嬢とは、こんなキモ客をたくさん獲得してる子のことだ。ぜひ一度、遊んでみたいではないか!
捜索開始から数時間。とあるデリヘルを発見した。ここは全国に何店舗もある有名店で、どの嬢にも男からのコメントが何件かついているのだが、特に目を引いたのが、ランキング2位のアヤカさん(41才)だ。これがもうすさまじい。常軌を逸した気持ち悪いコメントで溢れかえっているのだ。
例えばこんな具合だ。「日常では味わえない交わり。一瞬で目の前がアヤカ色に染まる妖艶さ」
「脳みそをマッサージされるような刺激、そして変わらぬ愛をありがとう」
「あなたとなら言葉はなくとも通じ合えると信じています。今日の一句。愛すべて快楽のため 身を削る」「愛するアヤぴょん。王様気分で気持ちよかったよ。アヤぴょんになら、僕の恥ずかしいところ全てを見せられる」「必ず迎えにいく」ストーカー候補生たちが、強い想いを書き込んでいる。もう自分に酔っているとしか思えない。今日の一句なんて意味不明すぎるし。
何度も「愛」というワードが登場するあたり、この嬢が熱狂的に支持されているのがヒシヒシと伝わってくる。よし、さっそく指名しよう。店に電話したところ、やはり人気嬢だったようで、3日後まで予約でいっぱいとのことだった。客のコメントを注意深く見るに、長時間コースの方が彼女の魅力を堪能できるらしいので、120 分のロングコースで予約をした。
雨の降りしきる6月上旬の東京。夕方の5時少し前に、山手線の五反田駅に降り立った。ここのデリヘルは嬢と待ち合わせてからホテルに入るシステムで、待ち合わせ時間になると、事前に伝えておいた携帯番号に電話がくる仕組みになっている。 プルルルル。携帯が鳴った。緊張しながらスマホの画面をスワイプして耳に近づけると、声が聞こえてきた。
「もしもし、野村さんのお電話でお間違えないかしら」
声色は妙に艶っぽい。少し低めで上品な大人の女性って感じだ。
「はい。いま五反田駅のJR の改札前にいます」
「もうすぐ着くわ。私の服装は黒のドレスワンピにカーディガンです。野村さんはどんなお召し物を?」お召し物。どれだけ上品なんだ。
「えーと、白のTシャツで黒の肩掛けカバンを持ってます」
「あ、はい。わかりました」
 数秒後、後ろから声をかけられた。
「野村さん。お待たせしました」
現れたのは、スラっとした細身な女性でプロフ写真よりも美人に見える。地方局のアナウンサーみたいな雰囲気だ。
「今日は、ご指名いただいてありがとうございます。一緒に楽しみましょうね。では行きましょうか」そう言いながら手をつないできた。突然のことだったので驚いてしまったが、アヤカさんは意に介していない。自然な様子だ。
「野村さんの下の名前はなんていうの?」「はあ、リュウジっていいます」
「あら、いい名前じゃない。リュウジね。ウフ。なんだかエロチックな雰囲気だわ」
ババ臭い言葉遣いだか、なんとなくムラムラしてきた。この雰囲気がコメントに書かれていた「妖艶さ」なのだろうか。
「今日は二人とも恋人同士だから、私のことはアヤカって呼び捨てにしてちょうだい。その方が燃えるわ」普段の風俗店では味わえないようなドキドキ感だ。少しづつ目の前が「アヤカ色」に染まっている気がする。「存分にレディが教えてあげるわ」
実は120 分のロングコースを予約していたのには、プレイを長時間堪能する以外に、もう一つ理由があった。この店はホテルへ行ってプレイするだけでなく、時間内であれば嬢と食事をしたり、カラオケに行ったりと、デート気分を味わえるようになっているのだ。疑似デートを楽しむために、喫茶店に入ってお茶でもしようかな。
「アヤカさん、あの…」「さん付けしちゃダメでしょ」
「ああ、アヤカ…」「うん! なあに?」
満面の笑みだ。風俗嬢を呼び捨てにするのはなんだか気恥ずかしい。
「よかったら、ホテルに行く前に喫茶店で軽くお茶しませんか?」
「ええ、いいわよ」
駅前のカフェに入った。「なんだか、リュウジと一緒にいると、落ち着くわ」
「はあ、そうですか?」「ええ、私の方が年上だけど安心して身を任せられる気がするわ」
カフェオレを飲みながらそう話す彼女。いちいち役者口調なのは、癪に障るが、その振る舞いは魅力的だ。「リュウジはいま何才なの? かなり若いように見えるけど」
「えと、いま23才です」
「あら、本当に若いわね。私くらいの年齢の女性と遊んだ経験はあるの?」「多い方ではないです。同じくらいの世代の女性が多いですね」
「それなら、楽しみにしてくれていいわよ。存分にレディが教えてあげるわ」
 またも鼻につくセリフがとびだした。
「今日はなんで私を指名してくれたの?」
「アヤカのページに強烈な感想があったので、魅力的な人なんじゃないかなと思いまして」
「あら、そんなところまで見てくれたのね。たしかにダーリンたちはいつも温かい感想をくれるわ」
おいおい、客のことをダーリンって呼んでるのかよ。しかし、ここまで上手におだてられるとキモいコメントを書きたくなる気持ちが少しわかるような。
「なんだか、私、リュウジと話してたらジュンとしてきちゃったわ。もうホテルに行きましょう」
さっきまでこのクサいセリフに若干イラついていたのだが、なぜか頭ボーッと熱っぽくなってきた。まるで催眠術にかかっているような感覚だ。「脳ミソのマッサージ」とはこのことなのか?二人で手をつないでカフェを出る。駅で会ったときよりも、体を密着させてくるアヤカさん。さっきから俺の腕に胸が当たっている。ホテルに向かう途中、彼女が小さな声でボソっとつぶやいた。
「誰にもバレないようにしないとね」「は?」
「だって、こんなに年の離れた女と歩いてるところを知り合いに見られたら大変でしょ? 不倫だと勘違いされちゃうわよ」
うむ、さっきから感じるのだが、この嬢は空気感を作るのが非常にうまい。風俗嬢と客という関係ではなく、本当に不倫しているような気分になる。
「それじゃここにしましょ」
嬢の誘導でラブホに入った。受付で部屋のカギを受け取り、エレベータに乗る。トビラが閉まったとたん、アヤカさんが抱き着いてきた。「うわっ」
「もう、始まってるのよ。ほら、舌を出して」
言われるがまま舌を出すと、口唇が近づいてきた。俺の舌をフェラチオするかの如くねっとりとしゃぶってくる。ああ、気持ちがイイ〜。そうこうしているうちに、部屋のある5階に到着。イチャイチャを続けたままカギを開けて入室だ。「ほら、服も脱いじゃいなさい」「は、はい」
すぐに服を脱ぎ捨てパンツ一丁に。エレベータの中のディープキスのおかげでチンコはギンギンに勃起してしまい、パンツにはうっすらとカウパーが滲んでいる。彼女は膝を曲げて、俺の下腹部に顔を近づけた。ニヤニヤしながらパンツ越しにクンクンとニオイを嗅いでいる。お風呂も入ってないのに恥ずかしい…。「あ〜、男のニオイがするわ〜」
一気に痴女モード全開のアヤカさん。瞳が潤んでいて色っぽい。パンツ越しにチンコを触られて、徐々にシミが大きくなっていく。
「あら〜、もうこんなに大きくしちゃって〜。それじゃ、下ろすわね」剥ぎ取られるようにパンツを脱がされ、ビンビンにボッキしたチンコがダイナミックに登場。先端には透明な液体が糸を引いている。「ニオイすごいよ〜」とニコニコしながらチンコをパクリ。
洗ってないチンコだろうが、なんの躊躇もなく笑顔でくわえるなんて。
「リュウジの精子、苦くておいしかったわ」シャブっている間も、左手ではタマを揉みしだき、右手でチンコの根本をつかんで、ジュッポジュッポと顔を前後に動かしている。あー、たまんねー。
今度は尻の方に手をまわして肛門の辺りを、指でこねくりまわす。この人には汚いとか、そういう衛生観念はないのだろうか。勢いのあるフェラは手コキのような圧迫感があって気持ちがいい。チンコが抜けちゃうんじゃないかと思うほどのバキュームだ。フェラが始まってから、数十秒で腰のあたりから急激な射精感がこみあげてきた。「やば、イキそうです」フェラのスピードを急激に上げて彼女が言った。「ふぇんふ、ふぉーふぁい」
意味はわからないがこのまま出せってことだろう。ドピュ、ドピュ。
あっというまに射精してしまった。チンコが小さくしぼんでからも、チンコを口から離すことなく、チューチューと尿道を吸い続けている。続いてAVで見るように、口を広げて中の精子を俺に見せて
からゴックンと一息で飲み込んだ。「リュウジの精子、苦くておいしかったわ」
まだ、ホテルに入って20分ほどしか経っていない。このままでは体の精子を全部絞り取られてしまいそうだ。
疲れたのでベッドでタバコをふかして一息つく。こんなに早く射精するとは思ってもみなかった。一方、アヤカさんは浴槽にお湯をためたり、バスタオルを準備したりせっせと働いている。
「はあい、準備ができたわよ〜」風呂場に向かうと、アヤカさんは既に一糸まとわぬ姿になっていた。年相応に崩れてはいるが、体形はスレンダーだ。乳首は茶色でレーズンのようにショボショボ。陰毛はキレイに整えられて逆三角形になっている。「では、こちらに座って」
風呂のイスに座らされて、洗体プレイがはじまった。彼女がボディソープを泡立てて自身の体に塗ってから、密着してきた。小ぶりなおっぱいでゴシゴシと背中をこすられる。「どう?」
極楽気分だ。後ろから胸を押し付けながら、彼女の手は俺のふとももあたりを揉んでいる。
「5年くらい前までエステで働いてたから、マッサージも得意なのよ?」
その言葉どおり、慣れた手つきで気持ちいい。泡を洗い流して、二人で湯船の中へ。その間も体を密着させて、腕から肩、背中をモミモミしてくれる。高級ソープでも味わえないようなサービスだ。
「それじゃ、上がりましょ」「ああ、はい」何も言わなくても全身をやさしく拭いてくれた。
「ベッドに仰向けになって寝転んでね」
ホテルに入ってから、俺は言われるがまま、なにもしていない。ここまで嬢に身を任せられる風俗は初めてだ。まさに「王様」気分である。感慨にふけっていたところ、俺の上に覆いかぶさって、ディープキスが始まった。チュパチュパと何度も舌を絡める。まるで恋人同士のような濃厚さだ。
「リュウジとのキスは気持ちいいわ。すっごくおいしいの」
ウットリした声で本当に感じている様子だ。お互いに口の周りをヨダレまみれにして、キスを続けた。ああ、心の奥まで満たされる。このまま永遠に一緒にいたい。そう思わせるキスだ。
「ふふ、私のオチンチンは本当に元気だわ」
存分に唾液の交換をしてから、首筋の方に舌を這わせてきた。熟女特有のネットリしたヨダレが、身体を熱くさせた。天然のローションである。今度は乳首をコリコリと舐め始めた。さっき出したばっかりなのに、チンコは半勃ち状態に復活している。
「もう復活しちゃったの?」と言いながら手をチンコの方へ。乳首を舐めながら、亀頭をヌラヌラと指先で軽く刺激している。乳首舐め手コキだ。シゴき方にもバリエーションがあるようで、俺のリアクションを見ながら、緩急をつけた手コキを受ける。あっという間に完全復活だ。
「ふふ、私のオチンチンは本当に元気だわ」いつの間にか俺のチンコはアヤカさんのものになっていたらしい。「もう、ずっと離さないわ。リュウジのことを愛してる」
嘘ではなく心の底から愛されてると実感できる。彼女の目を見ればわかるのだ。俺も他の客と同様に狂ってしまったのかもしれない。お次は舌を這わせたまま乳首から腹部、そして太ももを経てチンコへ。フェラのスタートだ。即尺のときは強引さがあったのだが、今度はネットリゆっくりしたフェラだ。竿をねぶったり、タマをチロチロと舌先で転がしてみたり、もうたまりません。
「それじゃ、上に乗るわね」有無を言わせず、素股の態勢になって腰を前後に動かす。亀頭が小陰唇に包まれて気持ちがいい。腰を動かす間も、俺の手をギュッと握ったまま、常に目を見つめてくる。
「リュウジ、リュウジ、気持ちいいわ〜」
何度も名前を呼ばれると、風俗のプレイであることを忘れてしまう。俺たちは愛し合っている。世界は二人のために存在している。そんな気分だ。「リュウジ、好きだわ。もっと一緒にいたい」
素股を数十分にわたって楽しんでから、またもや乳首舐め手コキに移った。ニヤニヤしながら嬢が言う。「リュウジは手コキが一番感じるでしょ?」
「は?」これが当たっているのだ。俺の場合、風俗店では手コキでフィニッシュすることが多い。しかし、なぜわかったのだろう。「やっぱりね。だって乳首を舐めながらの手コキが一番いい表情だったの」洞察力がスゴイ。プレイしながらよくわもんだ。「言葉がなくとも通じ合っている」と錯覚してしまうのもうなずける。「それじゃ、いくわよ」
さっきまでのネットリ手コキとはちがって、今度はハイスピードだ。素股のときに付着した愛液がローションの代わりになってシゴかれる。くう〜。もう射精しちまう。そう思ったときには、もう発射してしまっていた。ドクドクと彼女の手に精液がかかっている。
しかし、手コキが終わる気配がない。「まだ、終わってないわよ〜」射精後の敏感なチンコを目一杯シゴかれる。すると、恥骨のあたりが猛烈に熱くなってきた。
「ヤバ、なんかヤバイですよ」
「大丈夫よ〜。そのまま快楽に身を任せなさい」ピュッ、ピュッ、ピュー。
透明な液体が激しく噴射した。そう、潮吹きである。
「あら〜、すごい出たわね〜」
全身の力が抜けてしまった。もう完全に精魂尽き果てたぞ。グロッキーな状態でベッドの上に寝てい
ると、彼女が抱き着いてきた。
「リュウジ、好きだわ。もっと一緒にいたい」
その言葉を聞いて、彼女を独り占めにしたい。そんな欲望が頭の中でいっぱいになった。しばらくベッドの上で抱き合っていると、無情にも終了時間を知らせるタイマーが鳴った。二人でシャワーを浴びて、ホテルの外で別れることに。心なしか、アヤカさんも悲しそうに見える。
「気が向いたら、また呼んでちょうだいね」
他の客が、狂ったようなコメントを書き込みたくなる理由がわかった。これだけ濃厚なプレイを体験してしまっては、身も心も全て捧げたくなるのも当然だ。
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ウブっ娘に媚薬と信じさせたものを飲ませてプラシーボ効果で淫乱な女子に大変身させてみた

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「町田よ。プラシーボ効果って知っとるか?そのサプリを、フーゾク嬢に『これ、かなりエエ気持ちになるよ』と言って飲ませるんや。もちろん食物繊維やから、なんも効果はない。でもプラシーボ効果で乱れたりするんちゃうか」
なるほど!ただの食物繊維の粉で媚薬効果!もし何かがあっても、実際に危ない薬ってわけじゃないからとっても安心です。
「なんでもない粉が媚薬に早変わりするんやったら、全国のフーゾクファンにとっても朗報やで!! 」
そんなわけで、今回のテーマは「プラシーボ効果で、フーゾク嬢はエロく変貌するのか?」です!ピュアなコが『超気持チイインダケド〜〜!』とか言いながら、女性上位で本番とかしちゃったらすごくない??ちょっと楽しくなってまいりました!
今回のお店選びは簡単でございます!いつもは自分から腰を振ったりせず、フェラさえもたどたどしいウブ〜なフーゾク嬢が狙い目なのです。そんなウブっ娘が、プラシーボ効果で淫乱な女子に大変身!……なんてことになったら超素敵じゃないですか!
なかなか良さげなデリヘルを発見しました。そのお店、サイトを見ると女のコの顔は全部ボカシなのですが、全員、お行儀よく膝をちょこんとくっつけてイスに座ってる写真なのです。しかも服が絶妙〜に、ちょっと地味でダサい感じ。いい〜じゃない!地味なコ好きよ!ウブっぽいじゃない!とりあえず電話をしてみまーーす。
「もしもしー」ちょいと低い声の店員が出ました。
「今、サイトを見て電話してるんですが、彼女たちの写真って見れないんですか?」
「案内所まで来ていただければ、お見せできますよ!」
と、いうことで案内所まで行ってみることに。外に出るとものすごい風が体に突き刺さってきます。寒い!もう完全な冬です。コートのエリを立てて、さっそく現地へ。30分後。ちょい古ぼけた大きめのマンションに到着したボクは、指定された3階の部屋のチャイムを鳴らします。キンコーーン。
10秒ほどすると、重そうな鉄のドアが開いて、バッファロー吾郎のデブの方みたいなオッサンが現れました。「はい。先ほど電話いただいた町田さんですね。今、比較的早い時間でご案内可能な女のコは、この3人です」写真を見せてきます。どれどれ……え、けっこうカワイイ!みんな黒髪で、薄い系の顔なのですが、なんとなく可愛らしい。とくに、このSPEEDの島袋寛子似のAちゃん、けっこう良いカンジじゃない??
「Aちゃん!業界未経験の20才。かなりおすすめです!今なら、準備だけの時間で大丈夫ですよ」「性格は、どんな感じですか?」「どちらかというと、ちょっとおとなしい感じですね。明るく元気、というよりは、おっとりしてます」良い!良いじゃないの!理想的ですよ!
「ありがとうございます。では、指定のホテルに入ってから連絡をいただけますか?」
来ました!かなり理想のコが指名できました!業界未経験のウブな素人娘を淫乱ビッチにできちゃうのか!きゃー!早く実験したいよ〜〜!コンコン。
ホテルのドアがノックされました。待ちに待ったAちゃんの到着です。写真を見ていても、やっぱりこのドアを開けるのはドキドキします。お願い!ピュアな島袋寛子、来い!ガチャ!
「こんばん…は…」扉を開くと、そこにはグレイのコートを着た、黒髪の女のコが。
……これはカワイイ!島袋寛子をもう少し、丸顔にした感じです。しかも今、扉を開いた瞬間、ちょっとキョドった動きを見せました!ウブ〜!
「外、寒かったでしょ?」「あ、はい。お部屋……あったかいですね」
ぎこちなくニコっと笑う。カワイイA!ちゃんにそっと近づき、ギュっと抱きしめる。体を一瞬、キュっと硬くする。ウブな反応です。そのままちょっとだけ離れ、顔を見る。外が寒かったからか、鼻の頭と頬がちょっと赤い。この田舎っぽい天然のチーク。いいじゃないの!「かわいいね」そう言ってキスをすると、口をパクっと開ける。舌をすべり込ませると、たどたどしく舌をレロレロと動かしてきます。その舌をチュバーっと吸う。美味しい!Aちゃんの唾液、美味しい!!20秒ほど、ベロンベロンとAちゃんの柔らかい舌を味わっていると、ちょっと胸のところを両手でくっと押してきました。「……あの、お風呂、入りませんか?」……っていうか、突然のキス攻撃にかなりドキドキしてるようです。抱きしめていた両手で、コートを上にたぐり寄せ、スカートの中に手を入れます。そのままパンツの中へ。「……あ、あの…」ニュチャッ……。
……皆さん!このコ、ムァンコがビッチョビチョですよ!どうしたの?キスだけしかしてないのに!
「……Aちゃん、すっごい濡れてるけど…」
「……え、やだぁ……ごめんなさい」
そう言って、体をくねらせながら離れるAちゃん。マジか??濡れちゃったことを謝ったの?
そんなエロ漫画みたいなコいる?こんなコが、淫乱なビッチに変化しちゃうとしたら、マジでドキドキですよ!
「っていうか、Aちゃんって、いつからフーゾクやってるの?」
「……あ、1週間前です」「このお店がはじめて?」
「あ、はい。っていうか、まだ今日で出勤は3日目で……全然なれてなくて……」
この店、超アタリじゃないですか!ここまでピュアなコが在籍してるんなら、プライベートでも通いますよ!シャワーから上がり、ベッドに移動。腰掛けつつキス。ヌロンとした舌を再びベロベロ舐め回します。オッパイは小振りな推定Bカップ。優しく揉むと、ピクンと反応します。
││さぁ、いよいよAちゃんを淫乱にするために、白い粉のお話を切り出しますよ〜。
「あのさ、Aちゃん。ちょっと俺、気持ちよくなるサプリを持って来てるんだけど」
「え?サプリですか?」Aちゃんがマジマジとボクの顔見ます。
「うん。体が敏感になっちゃうサプリで、それを飲んでキスしたり、胸に触ったり、あそこに指を入れたりすると、いつもの2倍くらい感じるようになるんだよ。もちろんサプリだから害はないよ。飲んでみない?」「……サプリ、なんですか?」
「うん。食物繊維がベースで、体にも良いんだよ」
「あの……どういうやつか、見せてもらえます?」
興味津々じゃないですか!やっぱり怪しまれないように「サプリ」って言ったのが良かったようです。これで「クスリ」とか言ったら、マジでヤバさ満点ですもんね。「うん、これなんだけど」
ベッドから立ち上がり、コートのポケットから小瓶を出す。中には白い粉。
「お茶とか、お水に溶かして飲むんだよ。味もないし飲みやすいよ。効き目は5分くらいで出てくるから」「ちょっと待ってくださいね」
そう言って、ベッドから立ち上がると、カバンからスマホを取り出したAちゃん。そのままバスルームに入って行きます。え?バスルーム???何?どうしたの??なにやら、ボソボソと声がします。
え?バスルームに近づいて、聞き耳を立てる。
「……はい。なんか、変な薬を飲んでって言ってきて。はい。助けてください……」
え?え??えええええ????なにしてんのそれ??マジで??お店に電話してる???ウソでしょ???「あ、はい……ちょっと待ってください」
次の瞬間、バスルームの扉が開く。
「…あの、お店の人が代わってくださいって」
そう言って、スマホをボクに渡してきます。ウソだろ??なにこれ!!!??
「もしもし?何を飲まそうとしたんですか??」
先ほどのバッファロー吾郎の声です。でもあきらかにドスが効いています。怖い!!
「いや、ただのサプリですよ?」
「ただのサプリで、体が敏感になるわけないでしょ?あんたねぇそれ犯罪ですよ?そのコは帰します
から」言葉はギリギリ丁寧だけど、メッチャ怒ってるのがわかります。ヤベー。コレはヤベー。っていうか、このコ、めっちゃ気に入ってんのに、これ以上プレイできないの?何それ。
「……帰すってことは、プレイできないんですか?じゃあ、サプリは飲んだりしなくて良いから、プレイ続行はどうですか?」この際、検証はどうでもいい!なんとかプレイをしたい!そんな気持ちでそう言うと、電話口から大きな声が!
「申し訳ないんですけどぉ!プレイも続行できませんし、料金もお返しできません!」
「えええ??ちょっと待って!?」
そうこう話してるうちに、Aちゃん、早々と服を着て部屋を出ようとしています。マジか。ます。
││もう失敗は許されません。ホテル代を含めると、5万円近くにまで達しております。しかも1回目は完全な失敗。現在、ノーフィニッシュ状態です。もし、今から来るBちゃんまでもが「えー、白い粉とかマジヤバいんですけどー。店長ぉ〜〜」みたいな感じになったら、この連載も終わりかねません。ただでさえ裏モノJAPANの中で、一書くのが遅くて、いつクビになるか、まったなしのサドンデス状態の町田なのに!
││コンコン。来た。手に汗を握りながら、ゆっくりと扉を開ける。ガチャ。「あーっすー!マジ寒いね〜〜」そこには、白いふわふわの短いジャケットに黒いミニスカ。インナーは短く、お腹が出ていて、しかもヘソピアスがキラリと光るBちゃんが立っていました。すごい!絵に描いたようなギャルだ!「っていうか、お腹出てんじゃん。そりゃ寒いよ」
「えー。あっためて!」そう言って、いきなり首に手を回してくるギャル。そのまま、キス。白い口紅がむにゅると当たる。ぬろんぬろんと舌が入ってくる。そのまま片方の手がティンコをサワサワと撫で回してきます。
……こないだのウブな女とここまで違うのか?ありえないくらいにビッチです!本当は、あのウブなAちゃんをビッチにしようと思っていましたが、プラシーボ効果がどんなにすごくたって、ここまではビッチにならないでしょう。……っていうか、ふたりとも20才。どんな人生を歩めばここまで変わるのでしょうか?人生ってすごいなぁ。先日のAちゃんのときとはまさに真逆。ボクのベロがBちゃんにジュッポンジュッポンと舐められたあとは、そのままシャワーへ。Eカップのオッパイがバィーンと突き出ています。でもデカパイにありがちなデッカい乳輪に、ちょっと引き気味です…。
…って、そんなことで引いていてどうする!早々に攻撃を仕掛けます!
「Bちゃんはアレ?セックスは好き?」「好きだねー。嫌いな人はいないっしょ?」「感じやすい方?」「どーだろ。でも、すぐに乾いちゃう。だからゴムで本番すっと痛いんだよねー」
「本番ヤるの?」「今はやんないよー。前、本サロにいたからさー」
はい。もう、ここまでビッチだと逆に清々しい気分になってまいりました。そして、ここまでのバカムァンコなら白い粉だって余裕な気がしてきましたよ。行ってみましょう!
「あのさー、今、流行ってるやつで、感度が良くなるってサプリって知ってる?」
「え?なにそれ?知らない!」
喰い付きました!ギャル対策ということで、「流行りモノ」というキーワードを足してみたのです。
「食物繊維がベースになってるサプリなんだけど、飲むと数分で効果が現れて、いつもの倍近く感度が上がるんだよ。ちょっと俺、せっかくフーゾクに来たからさ、飲んでみようと思って。よかったら、Bちゃんも飲む?」どうですか!この見事な話の展開!前回の失敗を元に練り込まれたトーク!あくまでも飲むのはボク。でも、「あ、よかったら飲んでみる?」という「もしアレだったら」というスタンスなのです!「え〜〜、それ、ラリったりしない?ウチ、これからも仕事だから、ラリるのはヤバいんだよね!」「大丈夫。ただ感度が良くなるだけだから。それに粉末だから、お茶とかに混ぜて飲むんだけど、サプリ自体に味はないから飲みやすいよ」
「マジで。じゃあ、飲んでみたい!」キッターーーーーー!!!!やったーー!やっぱり黒ギャルって警戒心ゼロ!とうとうスタートラインに立つことができましたよ!!(涙)ベッドに腰掛けるBちゃん。目の前で、白い粉入りのお茶をゴクリと飲み干しました。同時にボクも一緒に飲みます。
「5分から10分くらいで効果が出てくるから、それまでベッドに横になって寝てなよ」
「マジ〜?ちょっと緊張してきたんだけど!ドキドキヤバい!」
そう言って足をバタバタさせるBちゃん。このコには効きそうですよ!ただの食物繊維だけど!(ニヤリ)5分間。そのまま瞳を閉じて、ゆっくりと呼吸をするBちゃん。Eカップのオッパイが上下に隆起しています。ムッチムチのボディコンが食い込む肌がエロい!では、さっそく!左手の人さし指の先で、首筋をスーッと触ってみようと思います!スーーーッ!「ん!」小さな声をあげながら、ビクンッ!と体が激しく動く。良い反応じゃないか!続いて、ボディコンの胸のあたり、〝推定乳首〞らへんを指先でくるくる回すように刺激してみます。「ん〜〜〜、あぁ〜〜!」
脇をウニウニさせながら感じるBちゃん。いいじゃない!面白い!
「……どう?いつもより感じる?」耳元に口を近づけて囁いてみる。吐息混じりの声に肩と首をゾクっとさせる。
「……わかんなぁい……ためしにマンコに指入れてみてぇ……?」
……さすがギャル。快感に貪欲です!「んなところをチマチマ触っとらんで、ムァンコ来んかい!」ということですね。わかります。さっそく、股をM字開脚させ、パンツの上からスッスッと、ムァンコに合わせて縦にいじります。どう?反応は??
「……ん〜〜、指入れて、掻き混ぜて?」
さすがギャル!貪欲です!その言葉を受け、パンツを横にズラし、中指をヌヌヌっとムァンコに侵入させます。「ん〜〜」っと声が出ちゃうBちゃん。ムァンコの中はビッチョビチョではないものの、クチュクチュとまぁまぁ濡れています。ムァンコの奥を軽く引っ掻くように指マンを繰り返します。どう??気持ちイイ??
「……うん…気持ちいいぃけどぉ……なーんか、そんな変わんない気もする……。まだ効いてないのかなぁ……」……あれ?コレはまずいかもしれませんよ。変わんない気がする、というBちゃん。これは、プラシーボ効果が出ていない、ということなのではないでしょうか?それから、何度となく時間を置いたり、さらにサプリを飲ませたものの、あまり効く様子がありません。最初は「あぁ……ん〜」とか言ってたBちゃんも、「あ〜〜。気持ちいいけどね、なんか全然、変わんないわ。ウチ、このサプリ合わないくさくない?」とボリボリ頭を掻く始末。……これはもうダメだ。もう上がり目は一切なくなりました。こうなったらせめて本番セックスを狙いましょう。……っていうかこのコ、そもそも本サロで働いてたんだから本番なんて超余裕なはず!
「つか、お兄さんは感度上がってんの?」ハァーと、ため息をつきながらBちゃんが聞いてくる。よし、ここだ!「うーーん。結構気持ちいいんだけどね。……ちなみに、セックスすると、かなり気持ちいいらしいよ?」「あっそ。じゃあウチ、オナりながらお兄さんのチンポ舐めてるわ」
そう言うと、四つんばいになりながら、オナりつつフェラを始めましたあ。ぁ……これは一体、どういうことだ。この企画、最初はピュアな素人を淫乱ビッチに変身させて本番を狙う、というのが目的だったのに。今、目の前では、プロのビッチがオナリながらボクのティンコをじゅっぽんじゅっぽん舐めています。気持ちはいいです。でも、何も、ない。Bちゃんの鼻息が少しずつ荒くなっていく。上下のピストンをしながらも、舌がティンコにまとわりついてくる、気持ちのいいフェラだ。やがて、絶頂が訪れました。「……イクッ!」タマからサオ。そして尿道から口の中に精液がドプドプと流れて行くのがわかる。確かに気持ちがいい。しかし、なんて虚しいのだろうか。「おつかれー」Bちゃんがティッシュに精液を吐き出しながら言った。
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【エロ漫画】SM女王様の前で四つん這い調教されアナルを見せるエリート奴隷サラリーマン

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107_20200421123231c38.jpgbb050.jpgp107p.jpg風俗でよく遊ぶようになってから、ボクは自分の性癖が、だいぶわかってきた。M。それもドMだ。店だと、欲望をさらけ出せるからだろうか。とにかく女の子にイジめられたくてしかたない。そんなボクが今、一番ハマってるのは
「逆夜這いプレイ」という風俗だ。ご存じない方でも、いかにもドM向けっぽいことはわかると思う。夜這いをするんじゃなく、される設定でコトを行うというこの風俗、男は女の子よりも先に部屋に入って、襲いに来られるのを待つ。その際、アイマスクを付けて待つというのが、この手の店のポイントだ。つまり男は、何も見えないままいたぶられるわけだ。これが興奮するったらもう。
2、3ヵ月前、妙なことがあった。夜這いプレイの最中、何かの拍子でアイマスクがズレたのだ。ほんのちょっとだけなので女の子は気づいてないらしい。そのまま言葉責めプレイを続けていた。
「ほらほら、こんなに大きくしちゃって」
ボクは身もだえつつ、ズレた隙間から何気に女の子の顔を見た。えっ!?ビックリしたのは、ブスだったからとかそういうのではない。相手が目を細め、いかにも眠そうな顔をしてたからだ。客に見られてないからか、女の子は気を抜いてるっぽい。
顔に素直に気持ちが出ていた。あーかったるぅみたいな。
この女実はこんな態度してたんだ…。しかし、ボクはムカつきはしなかった。むしろ、彼女が本音で汚らわしがってることに、余計にゾクゾクした。この気持ち、Mの方ならわかってくれるんじゃないだろうか。
以降、ボクは夜這いプレイのたび、積極的にアイマスクをズラし始めた。でも、相手に気づかれずにヤラかすのはけっこう難しい。そんなある日、ネット通販で「視力矯正アイマスク」という名称のアイテムを見つけた。アイマスクの表面に、針の穴程度の小さな覗き穴があって向こう側がばっちり見えるのだ。これは使えるかも!?さっそく店へ。部屋に入って持参のアイマスクを装着して待ってると、女の子がやってきた。
案の定、相手はアイマスクの変化には気づいてないようだ。ぶっきらぼうな表情で近寄ってきた。うわぁ、そんなにダルそうにしなくてもいいのに。ま、そういう態度こそゾクゾクくるんだけど。彼女が覆いかぶさってきた。
「嫌がってるフリしてるけど、本当は嬉しいんでしょ」
「は、はぃ〜」
ボクがヘンな声をあげると、相手は汚い虫でも見たかのようにギョッとする。ふふふっ。彼女がめんどくさそうに手コキを始めた。首をコキコキしたり生あくびをしたり、一ミリも気持ちは入っていない。ああ、この虫ケラ扱い最高! こちらがなかなかイカないでいると、しかめっ面に。何それ!そんな態度されたらヤバイ。イッちゃう〜。いい遊び方を見つけてしまった。世のM男性のみなさんも、ぜひやって見て下さい。
男がアイマスクを装着し、女から一方的に攻められる『目隠しプレイ』。最近は、これに特化したヘルスが誕生している。東京なら『闇鍋会』や『いけない歯科衛生士』だ。これらの店、目隠しをせずに遊ぶことはできない。どころか、女性と対面する前にアイマスクを着けるのがルールで、いざプレイが始まってからも取ることが許されず外していいのは風俗嬢の容姿が一切わからないシステムだ。いったい何なんだ?店が在籍嬢のブス隠しのためにやってるんじゃないのか?そもそも面白いのか?いろいろ疑問を持たれる方も多いかもしれないが、どちらの店もドM客を中心に人気だ。徹底して視覚を奪われることによる興奮がたまらないようだ。
沖縄発祥の非風俗の業態「洗体エステ」が日本全国で隆盛を誇った。水着姿の女の子がヌルヌル泡でカラダを洗ってくれ、中には裏オプで手コキをしてくれたりと、我々男たちを大いに楽しませてくれたものだが、現在は飽きられたのか店舗数が激減している。だがその陰で、洗体を凌駕する癒しの業態がジワジワと流行り始めている。その名も『洗髪エステ』だ。洗体プレーと併せて、洗髪、ヘツドスパが受けられる業態で、頭を洗われる気持ちよさもポイントだが、そのほとんどの店がヌキを基本プレイに組み込んでいるところが斬新だ。頭のてっぺんからチンコ、そして足の先までキレイキレイにしてもらえる、まるで王様の遊びとも呼ぶべき至れり尽くせりのお店なのだ。

バイブ辱しめドライブ・スカ愛好者ハメ撮りの楽しさを味わうヌード撮影OKの撮影会に潜入

1_20200619144917691.jpg2_2020061914491806c.jpg1_20191127001809a9f.jpg2_20200118130105a24.jpg3_20200118130106a67.jpg4_202001181301080d0.jpg5_20200118130109f89.jpg
フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
桃子です。今回はめずらしく車で迎えにいくといわれた。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
ああ・・。太いバイブをずぶずぶ入れられて、暗幕カーテンから顔をちょんと出します。冷静に冷静に。心の中ではそう思っていてもバイブを出し入れされるたびに、漏れちゃう。
それだけでもドキドキなのに、男のコのグループが
あれ絶対AVの撮影だぜと言ってるのを開いて顔から火が出ました。
やだ、バレてる
こっち見ないで。恥ずがしさに気持ちよさでワケがわがらなくなり意識がスーッと遠のいていきます

風俗業界に騙されて働かされる知的障害者の女の子が増えている!?健気なデリヘル嬢を体験

98_202006191222414e9.jpg99_20200619122242940.jpg100_202006191222437a1.jpg101_20200619122245e44.jpg102_20200619122246446.jpg103_20200619122248926.jpg104_20200619122249086.jpg105_202006191222517a3.jpg106_20200619122252c5f.jpg107_20200619122254b38.jpg知り合いの風俗スカウト君と飲んでいた折、ちょっと考えさせられる話を聞いた。
「いまフーゾク業界って、知的障害者の女の子が結構いるんですよ。知ってました?」 
ロクに勉強をしてこなかったバカ娘のことではない。かといって精神の病んだメンヘラ女でもない。
そうではなく、込み入った会話ができなかったり、物事を適正に判断できなかったりする、あきらかに知能の未発達な女性がフーゾクの現場で増えているというのだ。 背景にあるのは、いかにもヤミ深い事情だ。知障のコは、風俗スカウトからすれば勧誘がラクチンで、店側にとってはガンガン働かせようが文句も言われず、そして客にしてみれば無理な要求(プレイ)も飲んでくれる、とても都合のいい相手。つまり、みながみな、知障ちゃんのオツムの弱さにつけ込んで、好き勝手やってるわけだ。 こうなると実際に会ってみたくなる。知障フーゾク嬢。彼女たちはいったい、どんな人たちなんだろう。プレイや接客の点で、普通のフーゾク嬢とは、どう違うというの先だろうか。
フーゾク店の口コミサイトやいくつかの巨大掲示板に目を走らせるうち、気になる人物が浮上した。
都内の某デリヘル店に在籍するミサちゃん(仮名)、21才。数こそ少ないが、彼女に関する書き込みはどれも非常に興味深い。
〈ミサに入ったんだけど、プレイ中ずっとニヤニヤしてるし、こいつ何なん?〉
〈こっちがお願いしたこと全部やってくれてウケた。有料オプとかも金取らないし、システムとか理解してないっぽい〉
〈新人って触れ込みだから入ったんだけど、取柄は性格の良さとフェラだけだな。それ以外は全然ダメ。しゃべっても頭悪すぎるし、二度目は絶対にない〉
どうだろう、知的障害のニオイがかなりプンプンしていないか。では、店のHPもチェックしてみよう。在籍嬢の一覧に飛んでみると、妙な点に気づいた。モザイクや手で顔を隠している女のコがほとんどなのに、なぜか、新人マークの付いたミサちゃんだけは顔が丸出しになっているのだ。
この業界には指名本数を稼ぐために、あえて顔出しを選ぶフーゾク嬢は珍しくない。が、先ほどの書き込み内容と照らし合わせて考えると、どうも店長が勝手に、あるいは強制的にフルフェイス画像を公開しているようにも思える。つまり店からザツな扱いを受けているのではと疑ってしまうわけだ。ついでに画像のなかのミサちゃんについて触れておくと、目元のキリっとした和風美人で、胸はEカップ。体の線も適度に締まっており、上玉といっていいレベルだ。さっそく店に予約を入れ、その足でホテルへ。ミサちゃんが到着するまで、缶ビールでも飲みながらのんびり待つとしよう。
コンコン。10分後、部屋のドアをノックする音が。お、来たか。ガチャリとドアを開ける。その先に立っていたのは、丸々と肥え太ったデブ女で、HPにあった画像のミサちゃんの顔や腹や手足に、20
キロ分の脂肪をこってりと追加したような見た目だ。ま、ハナからそんなこったろうなとは覚悟していたけど、なかなかにエグいビフォー&アフターですなあ。
「こんにちは、ミサちゃん?」「あい」「どうぞ、入って」「あい」
返事の仕方が少し気になるが、ニコニコと浮かべる笑みには、どことなく愛嬌がある。部屋に入るや、彼女は地べたにドスンと座り、ケータイを取り出した。
「あ、ミサです。いま入りました。あい、あい」
 電話を切ったタイミングで話しかける。
「HPに書いてあったけど、新人なんだって? もしかしてフーゾク自体、初めてとか」
「んー違います。もともと地元の●●(東海地方の某市)にあるお店で働いてたんですけど、あんまり稼げないから東京に出稼ぎに来たんです。1カ月半くらい前に」
東京には2カ月滞在の予定で、それが過ぎれば、また地元に帰るという。なるほど、そういう意味での新人か。「出稼ぎはときどきやるんです。旅行気分が楽しめるんで」
「へえ、いままでどんなところに行ったの」
「大阪とか広島とか。あと金沢もちょっとだけ」「もう東京は観光した?」
「あい。今日の仕事が終わったら、スカイパークに上ってみようと思ってます」
おそらくスカイツリーのことを言っているんだろう。にしても、変だな。たしかHPで見た彼女の出勤時間は、昼3時から午前3時までで、それがこの先1週間、ずっと続いていたはずなんだけど。
「今日は夜中の3時まで仕事じゃないの? その時間はスカイツリー閉まってるよ。それとも明日の午前中にでも行くのかな?」急に不安そうな顔つきになって彼女が答える。
「…いえ、毎日寮で昼2時まで寝てるからそんな早く起きません」
「それじゃ行くヒマないね。勤務時間は毎日同じなんでしょ」「…あい」
ふと疑問がわいた。「いままで出稼ぎに行って、観光はできた?」
無言で首を振る彼女。
「旅行気分でいろんなところに出稼ぎに行ってるのにまだ1回も観光したことないんだ?」「あい」
おそらく、どの店でもロクに休みがもらえず、馬車馬のように働かされてきたのだろう。ミサちゃん本人は、そのことについてあまり自覚がなさそうだけれど。
一見、会話はフツーにこなせるが、よくよくしゃべり込んでみると、やはりときおり“らしさ”が顔を覗かせる。もう少し、話を続けてみよう。
「そういえばさ、ミサちゃんってHPで顔を出ししてるよね。あれってなんで?」
質問の内容が理解できなかったようだ。小首をかしげてキョトンとしている。
「HPにお店の女のコの写真があるでしょ。ミサちゃんだけは顔がモロ出しになってるけど、なんで?」
「ああ。なんか店長さんが﹃顔出しすれば盗撮の被害もないよ﹄って言ってたから…」
「え、そんなこと言われて顔出しOKにしたの!?」「あい」
顔出ししても盗撮されるときはされるし、そもそも自分の顔をフーゾク嬢としてネット公開する時点で、自滅行為だろうに。ショックだ。そんなこともわからない彼女に。そして、性悪な店長に。
いったい、このミサちゃんというコは、どれほど危機意識がないのだろうか。ちょっと試したくなってきた。カバンからスマホを取り出し、彼女に話しかける。
「ねえ、盗撮しないからミサちゃんの写真、撮ってもいい?」
「あい、盗撮とかしないなら全然いいですよ」
いいのかよ!自分で言っておいてなんだけど、こんな意味不明な頼み方でOK出ちゃったよ! そもそもこのコ、盗撮ってものをどう捉えてるんだ?しかし、これで大っぴらに撮影できるようになったのはありがたい。今後は堂々とシャッターを切らせてもらおう。おもむろに彼女が立ち上がった。
「このへんでそろそろお風呂に入りませんか」「そうだね。でもその前にさ…」
言いながら靴下を脱ぎ、むき出しになった右足を彼女に突き出す。
「おれさ、足の指を舐められるのすごく好きなのね。いまちょっと、ここでやってくれる?」
シャワー前の、スニーカーで蒸れ蒸れになった汚いこの足。普通なら拒否されて当然だが、果たして彼女はどう出るか。躊躇なく舐めはじめた。嫌がるそぶりも見せず、むしろ愛おしげに足の指や指の股に舌を這わせている。今度は鏡台の前に立ち、ケツを突き出す。
「アナルも舐めてくれる?」「あい」
肛門に、温かい舌の感触が優しく走る。そこまでする? そんな、さっきンコしたばっかりのアナルも舐めるの? ホントすげーな!子犬がご主人様の指をペロペロ舐めるように、ミサちゃんは延々とアナルを刺激し続ける。こちらからストップをかけない限り、止めるつもりはないらしい。
ミサちゃんに湯を張ってもらい、風呂で汗を流すことに。ポカポカと体が温まってきたところで、隣りの彼女に聞いてみる。
「フーゾクをはじめてどれくらいになるの?」「えーと、3年くらいですかね」
「キッカケは?」「えーと、お金ですね」
もともとミサちゃんは、高校卒業後に地元のスーパーに就職、食品売り場のバックヤードを担当していたのだが、同じ職場で知り合った彼氏から、あることを盛んに説得されていたという。「彼氏とは結婚の約束をしてたんですけど、その彼氏が﹃結婚するならカネがかかる、スーパーよりもっと稼げる仕事をしろ﹄って言うので…」「それでフーゾクに?」
「あい。彼氏、こんな感じで言ってましたよ」
直後、彼女が声色を変えて話し出した。彼氏のモノマネのつもりらしい。
「ぃやっぱ、風俗ならデリヘルがいいっかなぁ~。おい、アケミ(彼女の本名と思われる)、おまえデリヘルで働いて、カネをじゃん! じゃん! 稼いでこぉーいって。うふふふふふ」
「へえ、それで?」「彼氏にデリヘルのお給料を預けていました」「え、全額?」
「んー、いえ。少しはもらってました。1万とか3万とか」
しかし、そういう生活が1年ほど続いたあと、案の定というか、お決まりの結末が。彼氏が別れを切り出してきたのだ。
「理由ですか?私、浮気したんです。彼氏の友だちと。だから彼氏が、もう結婚できないって」
「その浮気相手とはどこで知り合ったの?」
「彼氏とラブホテルに行ったとき、一度、そこに遊びに来たんです」
「え、え、え? それってどういうこと? 浮気相手をホテルに呼んだのは誰?」
「彼氏です」「え、彼氏が呼んだ男と3Pしたってこと?」
「あい。3人でエッチしました」
「え、だったらそれ浮気じゃないじゃん。彼氏がそういう風にやらせたんだから」「あ、そうか」
もうここまで来ると、わざわざ確認するまでもないが、一応、聞いておこう。
「で、結婚用に彼氏に預けていたお金は返してもらったの?」
口をキュッと結んで彼女がブルブルと首を振る。だろうねえ。てか、そもそもミサちゃんが彼氏って呼んでる男、彼氏じゃないから。単なるタカリ野郎だし。はあ。暗い話のおかげで、気分がやや沈んでしまった。ちょっとテンションを上げていこうか。湯船を出てから、ミサちゃんを洗い場に座らせる。「ちょっと今からシッコかけるね。いくよ?」「あい」
乳首やヘソに目がけてジョロジョロジョロ~~。ああ、スッキリした。何でもさせてくれるって、ステキなことだなあ。ベッドへ。まずはもう一度、アナルをこってりと舐めてもらい、続いてそこそこ上手いフェラを味わうと、チンコはあっという間にフル勃起した。
だが、こちらから愛撫はやらない。乳首を吸ったり、クンニや手マンがしたくなるほどの肉体的な魅力を、悲しいかな、ミサちゃんが持ち合わせていないからだ。キレイな女には、たとえそれがフーゾク嬢でも、気を遣ってしまうおれだが、本日は抜きたがり一辺倒のワガママな客に徹しよう。
仰向けになった彼女のぶっとい両脚を抱え、その顔をのぞき込む。
「このまま挿入しちゃうよ。いいよね?」
てっきり即答でイエスかと思いきや、ここで逡巡が。ややあって、彼女が遠慮がちに口を開く。
「ゴムだけ、お願いします」ゴム付き本番か、あるいはナマ挿入を許可するか。そんな、ひとつ上の次元で悩んでいたらしい。さすがである。ゴムをつけていざ合体。尻まわりのぶ厚い脂肪に阻まれて、挿入度の浅いピストン運動を余儀なくされたが、思いのほかベッ
ドで乱れまくるミサちゃんの姿に、そして彼女のことだから演技ではなく本当に感じているのだという確信に興奮してしまい、不覚にもわずか5分で絶頂を迎えた。ふう~~。
軽くシャワーを浴びてから、ソファで一服した。傍らでは、バスタオルを巻いたミサちゃんが何やらスマホをいじっている。「何見てるの?」「花火です。去年、地元の花火大会で撮ったやつ。ほら、結構すごいでしょ?」差し出された画面には打ち上げ花火が次次に夜空を彩っている様子が映し出されていた。「へえ、きれいだね。今年も花火大会には行くの?」
「んー、どうしようかな。たぶん行かないかも」「どうして?」ニコニコしながら彼女は答えた。
「カバンがなくなるから」「どういうこと?」「んーっと……」
かいつまんで言うと、こういうことらしい。花火大会には、いつもフーゾク店の男スタッフたちに誘われて行くのだが、みなと土手に座って空を見上げているうち、いつのまにか足元に置いておいたカバンがなくなるというのだ。しかも、一度だけではない。まったく同じ状況でそういうことが2年連続起きているのだ。状況的に考えると、おれには男スタッフたちの仕業としか思えないのだが、ミサちゃんはあくまでも優しい。
「そんなことないと思います。だってみんな、一生懸命カバンを探してくれてたし」
「でも、その人たちとは花火に行かない方がいいと思うよ」
「あい。お母さんもそう言ってました」
着替えを済ませ、一緒にホテルを出た。ミサちゃんと別れたのは、そろそろ最寄り駅に着こうかというタイミングだ。彼女が深々とお辞儀する。
「今日はありがとうございました。あと2週間ほどは東京にいるので、もしヒマならまた遊びに来てください」
もちろんリピートなどしない。けれど、この先も元気でやっていってほしいと素直に思えるほどにイイ子だったのは間違いない。

体験入店の風俗未経験嬢に過激な性サービスを交渉|新人のエッチなサービスを良くする方法

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オナクラなどのライト風俗でより過剰なプレイをしたいとき。多少のお金を渡しながらこうお願いする人は多いだろう。5千円あげるからちよっとだけなめてよ。内緒にするし
ダメだ正解はこれ。
5千円あげるからなめてよ。でも店長さんと加也のお客さんには内緒にしてね??
女性にとって、ご法度のプレイをするリスクは我々が想像するより格段に大きい。変な噂から店バレしたらクビものだ。だからその不安を取り除いてやらないといけないわけだが、内緒にするね、では信用ならん。逆に内緒にしてねとお願いされれば、「この人の口から漏れることはない」と信じてしまうのだ。ゴムフェラはたっぷりローションとゴムフェラというくだらないプレイがある。ちよんの間や手コキ店のオプションだと、まずあんなもん誰が気持ちいいのか。いまどき援交女でさえしないのに。そうお嘆きの方に用意して欲しいのが相模ゴム工業株式会社の超極薄コンドーム「サガミオリジナル」だ。この厚さ0.02のポリウレタン製コンドームの中に少し多めのローションを垂らして装着すると、フェラが実に生々しく再現されるのである。ポリウレタンはゴムよりも熱を早く伝える性質があるため、ゴム製コンドームよりも断然ナマっぽいのだ。
プチエンコーの中で最もライトな部類に入る「見るだけ」プレイ。その軽さゆえ、かわいい女を捕まえやすいことで知られている。となると見られるだけでは満足できず、タッチをお願いしたくなるわけだが、チン触りを提案した瞬間の彼女たちの拒否りっぶりと言ったらも5!しかしあきらめるのはまだ早い。実は彼女たち、キンタマまではけっこう触ってくれるのだチンコは粘膜だけど、キンタマまでは「肌」という身体感覚を持ってくれてるらしい。タマをサワサワされながらの射精はドクドク感が段違いなので、絶対にお願いするべきだ
2回転セクキャバの2人目
セクキャバが好きでよく行く。あるとき、時間内に女のコが2人やつて来る2回転システムの店に入ったところ、一人目のコがやたらノリノリだった。こちらのシャツのポタンをすべて外して乳首なめをかましてきたかと思えば、ズボンも強引に半分くらい下ろされてしまった。
おっと、バンツの上からチンコも触ってくるぞ。サービス旺盛なネーさんもいるもんですな。ところが興味深かったのは、その彼女が引っ込んだあとだ。
まもなくやつてきた2人目は、こちらの洋服を見るや、意味深な表情に。そして彼女もまた積極的に攻めてきたのだもしや、私も頑張らなくちやみたいに思ってくれたのか?
それから2回転セクキャバに行くたび、1人目のプレイが普通に終わっても、2人目がくる前に自分でシャツのボタンを全開に、スボンを半脱きにしているのだが、これが効く効く。2人目ちやんが大ハッスルで攻めてくれるのだ。いい作戦でしよ?
黒髪ストレートの芸能人と言えば仲間由紀恵や夏帆などの清薙系が頭に浮かぶ。街を歩く黒髪ストレートも清薙つぽい雰囲気でかつ可愛い子が多い。なぜか?
この髪型は素材を選ぶからだ。このスタイルにすると粗が目立つてしまラブサイクは、ギャル系のメイクやヘアスタイルでこまかすしかない。この法則は、風俗嬢選びにも応用が利く。デリヘルなどでは「黒髪ストレートの子で」とオーダーすれば、上玉がくる確率は格段に跳ね上がる。ガチャガチャした下品な売春婦風情が現われるリスクはゼロだ。デリヘルでフリーで遊ぶとき、いかに当たりの嬢を引くかは我々の永遠のテーマだが、俺が得意とするのは巻き舌作戦だ。つまり、店に電話する際、なるだけガラの悪い男を演じるわけだ。こんな具ロに。「60分フリー(←巻き舌ポイント) で遊びてえんだけど!  イイ子つけてくれ(←巻き舌ポイント)よな!」
デリヘルは強気な姿勢で営業しているものと我々は思い込みがちだが、実は客からのクレームをかなり恐れている。「この客にブサイク嬢を付けたら文句を言ってきそうだ」と思ったら、なるべくイイ女をつけようとの心理が働くのだ。
コワモテを装えといっても、電話口だけでのハッタリなので、さして勇気はいらない。ぜひお試しを。フーソクのホームページには嬢の週間出勤表が出ている。定期的にチェックすれば、毎週火曜日の16 時~みたいな感じで週1回、決まった曜日しか出勤しない女がいるのがわかるはすだ。こういう子は概して当たりだ。
『シューイチ出勤』の理由は嬢によってそれぞれだろラが、どんな理由であれ、店がそのワガママ出勤を許しているといラ点が重要だ。
「必す指名客で埋まる」「人気嬢に辞められそラなところを『週ーだけでも』と引き留めた」など、そこには店側の都合が垣間見えるのだ。
口クに指名のつかないよラなブス嬢に、そんなワガママ出勤は許されない。店に利益をもたらさなくとも、円滑にお客をまわすための捨て駒としてとりあえすは週何日か出勤させておきたいし、イヤなら辞めろと切り捨てることもできる。
以上のことからシューイチ嬢は当たりと推理できるわけだ。
在籍嬢のプ口フィール欄に書かれた「現役女子大生」の文字。あれ、どこまで本当なのか。女子大生嬢だけを狙い続けてきた私が導きだしたポイントは以下の3つだ。
1・年齢が20オ以下
→大学生の大半は22オ以下。店がサバを読んで、基本的には20オ以下に設定してくる。
2・シフトが火曜、木曜など、毎週曜日が固定されている。
→授業の時間割のなかで空いた時間に入れているため、規則的になるのは当然だ。
3・勤務時間が19時ころまで
→夜はサークルなどの飲み会があるため、飲みが入りそうな19時以降は避ける傾向にあるのだ。
以上3点を満たしていれば、ます本物の女子大生と見ていいだろ。
オマンコが大好きだ。風俗のときは、照明をマックスにして女のコのビラビラを観察し、舌を暴れさすよラにしてクンニしたい。なのに、世の嬢の大半はわかってない。土手の部分はまだしも、陰唇まわりの毛すら処理してない嬢があまりにも多いのである。
だが、ある種の嬢だけはバッチリ処理してくれている。へそピアスを開けている女のコたちだ。彼女たち、なぜか全員がオマンコの毛をしっかり剃り上げているのだ。へそピとマン毛処理は、同じ美的感覚上のオシャレなんだろ。ヘルスでの指名は「へそピの子お願い」で決まりだ。
フーソク嬢との店外デートを狙ラ際、その子が誘いに応じやすいか否かを事前に知る術があります。
ポイントはHPのプロフ。紹介欄に、このよラな一文があればビンゴです。
【ドMなので思う存分イジメてやってください!】
コメントが付いてる嬢は、十中八九、客からひどい扱いを受けています。フィストファックしよラとしたり、強引にイラマチオしたり。ドMだとしても、1日中こんな扱いを受けていれば、嬢もたまったもんじゃない。
だから僕はあえて選んで優しく接するんです。手マン中に「痛くない?」と声をかけたり、いっそのことプレイはせすおしゃべりに徹したり。
女のコにしたらまるで救いの神のよラに映るんでしょラね。なんてイイ人なんだと。当然、店外のお誘いにも萬確率で応じてくれるって寸法です。
本来ヘルスは本番禁止。ヘルス嬢たちもそラ簡単にはセックスさせてくれない。
が、嬢の選びかた次第でその確率を跳ね上げることができる。狙いはズバリ、アナルファックOK嬢だ。彼女たち、アナルオプション分の料金を稼ぐためにAFOKにしているが、実際はアナルよりもマンコの方がラクだし気持ちいいことを知つてる。「アナルは大変そラだし、こつちでいいよ」と気遣ラ素振りで本番に持ち込もう。
「お客さん、こういうお店でよく遊ぶんですか?」
風俗好きなら耳にタコができるほどお馴染みであろうこの台詞。我々はそうした風俗嬢の問いかけについこう答えがちだ。「いや、そんなことないよ。結構久しぶりかも」
風俗にどっぷりはカッコ悪いからと見栄を張る気持ちもわからんではないが、実はこういう場合、正反対の返しを示す方が正しいのだ。
「うん、めっちゃ遊ぶよ。多いときは週6回くらい行くし」
さすれば風俗嬢、何を思うか。この"太客"を逃すまじと大ハッスルするわけだ。本番すらやすやすと許してしまうほどに。場末の安ピンサロは、決まってプレイルームが暗い。照明が天井のミラーボールだけなんて店がザラだ。暗がりに目が慣れてくるまでは、女のフェラ顔もおっぱいやマンコもぼんやりで、何だか損してるようでならない。
そこでぼくは待合室の段階で、じっと目をつぶることにしている。そして「5番の番号札の方!」とお呼びがかかったときに初めて目を開ける。するとどうだろう、真っ暗閻のはすのプレイルームが、なんとも明るい空間に映るではないか。おかげで序盤から視界良好、ノリノリでプレイに没頭できる。手コキ嬢のおっぱいタッチにはたいてい追加料金がかかる。服の上からでもだ。ましてやパンツの上からの股間タッチなどもってのほかだ。そこでマンガの方法が使える。手コキ嬢たちはとにかく客を早くイカせてしまおうと考えているので、タッチ拒否で手コキ時間が伸びるより、多少は我慢してでもさっさとイカせようとしてくるのだ。
体験入店の風俗未経験嬢に過激な性サービスを交渉
男ならば誰でも、タイトルのようなことを思っているはずだ。なーんにも知らない女の子なんだから、客の望むがまま、あんなこともこんなこともしてしまうだろうと。今年の3月に高校を卒業した彼女、エッチの経験人数も少なく、礼儀の正しさが好印象です☆」 ふむふむ。卒業したばかりならホントのホントに業界未経験嬢だ。店に電話をかけてみると、今日の14時に予約すれば、彼女の一番目の客になれるそうだ。迷わず予約だ。
14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」「そうだよ」「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。「うーん、フェラかな?」 ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」「え…ごめんなさい」「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。「こんにちは〜」「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」「ちょっとだけやってみてよ」「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」

自己焦らしザーメン放出!オナ禁して精液をためてから射精したらどれだけ気持ち良いか|風俗体験談

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もう一発!違う店でオナ禁で精液をためて風俗行けばどんな快感が待っているのかを検証
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「町田、前回はすごかったなぁ。裏モノ読者のレイカさんとの絡み。読者からも、かなり反響あったで!」
「いやー……、本当に自分でも驚いてますよ。ちなみにレイカさんからメールが来たので、ちょっと読みますね。
『町田さん、今日やっと裏モノ読めました。ルノアールからホテルでのプレイ、いろいろ思い出しました。いつもとは違う気持ちで今回は読まさせていただきました。しかもいつもよりも1P増えていて。読み応えありました。またルノアールに呼んで下さいね!』とのことです」
「ホンマに10周年に相応しい回やったな。で、や。次のテーマなんやが……」
編集長の目が光りました。いつも、この後にとんでもないテーマを発表するんです。この人は。
「精液をためてためて、ためまくってフーゾクに行くっていうのはどうや?」
「……っていうか、それ数年前にやりましたよ? 数週間ためて、さらにエビオス錠を飲んで、濃い精液を思いっきりぶっぱなしませんでしたっけ?」
しかしニヤリと微笑む編集長。え?なに?
「そう、ためにためてぶっぱなすのは昔やった。今回は、さらにためてためてためて……ぶっぱなさないんや! ギリギリのギリギリのところでイカないようにする。そのギリギリでモヤモヤした先に、どんな快感が待っているのかを検証するんや、どうや!?」
……いや、どや顔で「どうや?」って言われても。っていうか、ギリギリのイカないところで止めた先にある快感って……、結局、ぶっぱなすんですよね?
「ちゃうわ! ぶっぱなさないんや!フーゾク行って、フェラされてるのに、気持ちええのにイカないんや! そして、その気持ちのまま帰ってくるんや!その先にどんな感情が待っているか?それを検証するんや。どや? 新しいやろ! 個性的やろ??」
どんな感情が待ってるって、「精液たくさん出したい」っていう感情だと思うんですけど……。と、いうわけで今回は「精液をためてためて、出さなかったら、どうなるんだ?」というテーマです。もう、なにがなにやらわかりません……。
さて、そんなわけで今回はまず、射精しないでどれだけ精液をためられるか? というところから始めます。以前、エビオス錠を飲んで、精液をためこんだときの裏モノバックナンバーを読んでみると……ちょうど二週間オナ禁しております。……っていうか、もう5年前かよ!このときは、エビオス錠の効果なのか、オナ禁することで性欲はガンガンに増し、ティンタマはもっちりと張り、つねに「抜きたい!」と、性欲がほとばしっておりました。5分でも母親が出かけようもんなら、スキを突いてオナニーしまくっていた中学時代。あのころの性欲を取り戻していたのです!と、いうことで今回もエビオス錠をガンガンに飲み、二週間のオナ禁に再挑戦です。一応ここでエビオス錠について説明しておきましょう。コイツはアサヒフードから販売されている、ビール酵母で作られた胃腸の栄養剤。一応、胃もたれや消化不良に効くお薬なんですが、なぜかコレを飲むと精力が増し、精子が濃くなって、精液がドッバドバ出るのです。「最近性欲がないんだよなー」という方は、是非飲んでみましょう。もともと胃腸薬なので、身体に悪影響はありませんよ。
 さて、そんなわけで、ドラッグストアで5年ぶりにエビオス錠を買ってまいりました。フタを開けて錠剤を出してみる。けっこう大きめな錠剤がゴロン。うわー、そうそう、1個がデカいんだよね。しかもコレ、1回につき10錠(!)、それを3回飲まなきゃいけなんです。1日30錠! コレは慣れるまでかなりつらいんですよ。
 町田足土。もう40歳を越えておりますが、ふたたび中学時代の性欲を、取り戻したいと思います!オナ禁生活、10日目。いやー、恐るべしエビオス錠! 飲みはじめた数日間は、逆に全然性欲がなかったのにも関わらず、一週間を過ぎたあたりから性欲が復活。仕事の合間にエロサイトなんて見た日には、ティンコがすぐにガン勃ち! ボク、家ではスエットのズボンをはいているんですが、ボッキーンとマンガみたいにティンコが勃起しまくっています。ティンコになにげなく触れてみると、おててが勝手にピストン運動を始めてしまうのです! 1日7〜8回オナニーをして〝鬼神〞と怖れられていた中学時代のボクが復活しておりました。そして、さらにガマンすること4日。目的の二週間を迎えました! ちょっとしたことでティンコは、すぐに高ぶります。まるでキレやすい殺し屋です。「俺をキレさせたら、すぐにこのガバメントが火を吹くぜ!」状態!はやる気持ちを抑えながら、ボクはあるお店にお電話いたしました。その店の名は『G』!新宿にあるデリヘルです。毎日のようにやってくる射精欲を押さえつつ、どの店に行くか、ずっと考えておりました。
 今回のテーマは、「ためにためた精液を出させない」わけです。「ギリギリのところで、イカせない」なんていうプレイができるのは、ドSな女のコに決まっております。そして、ドSといえば、黒ギャルなのです。そうですよね、みなさん?そこで、いい感じの黒ギャルのいるお店を探していました。そして、新宿にある『G』という店を見つけたのです。お店のサイトには、ボディコンに身を包んだギャルたちがズラリと並んでいます。そして店のコンセプト欄にはこんな文言が!
「この店は、クラブで知り合った女性を、そのままお持ち帰りしたかのような気分で遊んでいただけます。【派手さ】×【セクシー】×【痴女】の融合! ギンギラ系のギャルを堪能下さい!」良い! 素晴らしいじゃありませんか! 最近、黒ギャル系のAVにハマっているボクとしてもアリだし、黒ギャルに「イク? イッちゃう? イッちゃう? ダメ〜〜!」なんて言いながら、寸止めされるのも悪くありません!と、いうわけで、数日前からこの『G』に行くことは決めておりました。そして、指名するコも決めています。この日に出勤予定のTちゃん(20歳)! 金髪に褐色の肌。ツリ目な感じがかなりドストライクです。はやる気持ちを抑えつつ、さっそくお店に電話をいたします! もしもし〜! Tちゃんをお願いしたいんですが〜。
「はい、Tちゃんですと、21時からご案内可能です。では、コースをお決め下さい。スタンダードコースと、ギンギラコースというふたつがございまして」
「ギンギラコース??」
「はい。こちらは女のコがピッチピチのボディコンでのプレイができまして、さらに顔面騎乗、アナル舐め、足コキ、尻コキ、電マなどのサービスオプションが付いています」
ってことは、スタンダードコースだと、ボディコンじゃないってこと? それはギンギラコースにするしかないじゃない!値段は75分で2万6000円。ホテル代を合わせると、3万円はアッという間になくなってしまいます! 高い! しかも今回、射精しないんでしょ? もったいない!と、いうことでTちゃんを75分コースで予約。入会金と指名料合わせて3万円です。さぁ、たまりにたまった精液をドバーーッと……出さずに、寸止めしてきますよ〜! ……って、コレ、本当に何の意味があるんでしょうか?さて、こちら歌舞伎町のラブホのお部屋でございます。クラブギャルが来るということで、ブラックライトの輝くラブホに入りました。白いシーツが青く輝いております。有線でドラムンベースの音楽をかけ、クラブ感を演出しております。胸がドキドキと高鳴っております。ティンコもけっこうな勢いで硬くなっております。まず、Tちゃんがやってきたら、「今日は、イクギリギリまで攻めてもらって、寸止めして、絶対にイカセないようにして」と頼まなくてはなりません。
「え? イカなくていいの? マジウケんだけど〜、どこまでMなの〜? キモいんですけど〜」みたいなカンジで笑われるのでしょうか? 正直、根はSなボクですから、本当はそんなこと言われたら腹が立っちゃう気がするんですが、今回ばかりは、それも全部楽しもうと思っています。はい。
 ピンポーーン。ビコーン!来た! 来ました! ボディコンギャルがやって参りました! チャイムに反応して、ティンコがさらに硬くなりましたよ、今! 音にまで反応するなんて、まさに鬼神!
荒ぶるティンコを押さえつつ、ゆっくりと扉を開けます。黒ギャル、カモーン!
「こんばんは〜〜〜」
そこには、メガネで横ワケのオッサンが立っていました。はい。店員でした。3万円を手渡すと、廊下に待機していたTちゃんが「どうも〜」とこちらに近づいてきました。金髪に褐色の肌。パッチパチのつけまつげ。まぶたは薄いブルーのアイシャドウ。バリッバリの黒ギャル! Tちゃん。良いじゃない! サイトの写真まんまのカワイさです! 白いジャケットにミニスカート。黒いコートを脇に抱えています。残念ながら、ボディコンで入室するわけではないんですね。まぁ、そりゃあそうか。部屋に入って、ソファに座る。ニコニコ笑顔のTちゃん。
「ウチの店、はじめてですか??」
「そうだね。黒ギャル好きなんだよ」
「そうなんですね〜。でも私、あんまりギャルじゃないんですよね? 大丈夫でした? 私で」
「いや……金髪で色グロで、ネイルもバッキバキにとんがってるし、どこがギャルじゃないとか言ってるの?」
「え?(笑)。最近、日サロ行ってないし、白くないですか? それに髪も、金っていうか、茶色じゃないですか?」
もう、ギャルがイキすぎちゃって、自分のことがよくわかんない状態になってるんでしょう。整形しすぎて、よくわかんなくなっちゃってるマイケル・ジャクソンとか、釈由美子みたいな感じ。……っていうか、なんかTちゃん、気さくっていうか、ギャル特有の俄然強めなノリがありません。おっとりというか、優しい感じです。敬語だし。「見た目ギャルなのに、おっとりで気さく」というのはボクの大好物な盛り合わせではありますが、今回のテーマはボクを攻めていただかなくてはならないのです。大丈夫かな?
「えーっと、実は今日、やりたいプレイがあって」
「え〜、なんですか??」
「実はね、俺、今日のために二週間、抜いてないんだよ」
「え? そうなんですか? ヤバッ!っていうか、そんなに抜かないで、身体に悪い影響とかないんですか?」
「それは大丈夫だと思うんだけど、今日は抜かない感じでお願いしたいんだよ」
「……え?」
そうだよね。そういう反応だよね。知ってる知ってる。
「いや、寸止めってあるじゃん? フェラとか手コキとかで、イキそうになるギリギリで止めて、射精させない、みたいな。アレを味わいたいんだよね」
「あ〜〜、はいはい。で、最後の最後に思いっきりやって、イカせ」
「〝ない〞の」
「イカせ、ない……んですか?」
「うん」「なんでですか?」
うん。正直言うと、ボクもよくわからない。だって編集長が言うんだもん。ボクだって、メチャメチャ出したいよ!さて、シャワーを浴び、薄緑のボディコンに身を包んだTちゃんがイヤらしい顔でこちらを見ています。ボクは、全裸でありえないくらいに勃起したティンコを天井に向け、ブラックライトに照らされた青白く光るベッドの上に大の字で寝転がっています。まだ触られていないのに、ティンコからはタラタラとガ汁がこぼれています。ボクの両足の間にちょこんと座り、ティンコをまじまじと眺めるTちゃん。
「うわ〜、すっごいですね。カウパー」
お! カウパー、ときましたか。ギャルにはガマン汁のことは、ガ汁って言ってほしいな?。
「すごい出てるよね。ガ汁」
「え? あぁ、ガ汁っていうの? ガマン汁のことですよね?」
「そうだよ。黒ギャルはガ汁って言わなきゃダメだよ」
「そうなんですか? ヤバッ!」
「そうだよ。ヤバいよ。カウパーなんて言うのは古いよね。保健体育で習ったのをそのまま使ってるでしょ?」
「あ〜、そう言われてみればそうですね。わかりました。ガ汁って言います」
なんて素直な黒ギャルなんでしょう!いつもだったら、メチャクチャに攻めて、最後は顔射したいくらいに素晴らしい黒ギャルです!
「うわー、すっごい硬っ……」
トゲトゲのネイルの手がボクのティンコをギュっと握る。むりゅりゅっとした快感が胸のあたりをくすぐるように駆け抜ける。ウヒィイ!コスコスと、ティンコがピストンされる。褐色の肌が、ブラックライトに照らされて、さらに黒く輝く。パッチリした目でボクを見るTちゃん。ヤバい! 気持ちいい!!「じゃあ、舐めますね」そう言って、両手の親指と人さし指で輪っかを作るようにして、ティンコの根元を指先でギュッと押さえる。ビィビィーーンと、ティンコが奮い勃っております。まるで、スカイツリーのように雄々しく勃っております!次の瞬間、ア〜ン、と大きな口をあけて、スカイツリーの屋上展望台の部分をパックリといく。
ムチョッ。口の中は、唾液でいっぱいになっていました。濡れた舌がティンコに絡み付いてきます。そのまま、上下へのピストン運動。しかし顔は、ボクをじっとみつめたまんまでキープ! うわぁ!!このコ、マジですごい! フェラ超ウマい!思わず、タマからブブブっと快感が上がってくる。根元の下の部分が活発に動きだしているのがわかります。で、出そう!ジュッポン!次の瞬間、Tちゃんがティンコを口から出しました。ふ〜、危なかったぁ〜。
「今、イキそうになりました? なんかタマが上に上がってきましたよ」
え? そうなの? イクときって、実際にタマが上がったりするの??
「そうなんですよ。女のコから見てると、上がっていくのがよくわかるんで、『男の人がイキそうになると、タマが上がる』っていうのは、女子のなかではあるあるネタなんですよね」
へー。タマから快感がググって上がってくる感覚はあったけど、実際にタマって上がるんだ! 知らなかった!みなさん、知ってました??それからTちゃん、ティンコの横を舐めたり、タマを転がしたり、裏筋を唾液いっぱいのベロでマッサージしたりと、プロ中のプロなフェラ技を展開していきます。そのたびに射精しそうになるのをやり過ごし、タマはさらにパンパンになってまいりました。さて、それではそろそろ本気の寸止めに挑戦しましょう。Tちゃんに、思いっきり手コキをしてもらい、もう限界って瞬間に手をパッと離してもらうのです。
「じゃあ、行きますよ?」
そう言って、亀頭部分にベロを押し当て、高速手コキのスタートです。ニチャニチャ、コスコスと、エロ早い音が部屋の中に響きわたります。高速の手コキは、あっという間に絶頂まで上り詰めてきました。うぉ! ヤバいぃぃぃい! イク! イクぅぃ!!
「離して!!!」
そう叫ぶと、Tちゃん、ティンコからパッと顔と手を離して後ろに下がる!ティンコはギギギィィイィイーーっと音を立てて急ブレーキ!!
(※ブレーキ音はイメージです)
「うおおっ……! くっ……!」
思わず声が漏れる。快感の波が、どこへも行けずに、ティンコの根元あたりで暴発しているような感覚。小刻みにティンコが震えています。
「……よし、もう一度!」
「はい!」
30秒ほどのインターバルの後、再開します。今度は、手コキ&高速フェラ。Tちゃんの舌が亀頭をくるくると回転します。うわあああ! も、もうダメだ!
「離して!!!」
パッ!!ぐはぁああ!!!さっきよりも強い衝撃がティンコを襲う。出たいのに出れない! ボクの中の燃えるようにたまりにたまった精液たちが、ダッシュで駆け上がってきたのに、ドーンと通せんぼを喰らっているのです。
「いくぞ! もう一度!」
「はい!」
まるで、鬼コーチと生徒のように、寸止めを繰り返します。これはもう、フーゾクではありません。スポ根です!
「……っていうか、大丈夫なんですか?こんなに、何度も寸止めして。おちんちん、病気になったりしないんですか?」
5度目の寸止めをやり過ごしたあと、Tちゃんがボソリとつぶやく。
「イキたいですよね? もう、ガマンしないでイッちゃいましょうよ! 私、お客さんのそのつらそうな顔、見てらんないです!」
まさにスポ根マンガのヒロインのようなセリフです。……っていうかボクだってイキたいよ! ちょっと泣きそうなくらいにイキたいよ! もうこれ以上ガマンしたくないよ!……でも、ダメなんだよ。フーゾク界のトップランナーであるボクは、普通の人間が辿り着いていない領域まで行かなくちゃいけないんだ。この先だ! この先に、きっと〝何か〞があるんだ!
「……わかりました! すいません変なこと言っちゃって」
そう言って、再びベロを亀頭に押し当て、セットに入るTちゃん。本人も、ちょっとスポ根の世界に入っています。高速の手コキが始まる。くぅ! もう全然持たなくなってきやがった! 10数秒で絶頂はやってきました。ぐんぐん快感が上がってくる。タマが上がってくる。サオの奥からゴゴゴ…と、リビドーが上がってくるーー!
「離して!」
パッ!!!!!次の瞬間だった。今までの衝撃とはあきらかに違う衝撃が、ティンコの奥に現れたのだ。その衝撃の正体は、〝痛み〞。え?? なにこれ?? 痛い!!!!いったああああーーーーーい!!!
「え? え? 大丈夫ですか???」
ティンコの奥が猛烈に、焼けるように痛い!!!なにこれ怖い!! やだ、なにこれ???痛みが治まるまで、約1分。あまりの痛みに、完全にティンコはしぼんでしまいました。
「…やっぱり、無茶だったんですね」
「そうだね……」
さっきまでのスポ根テンションは完全に消滅。結局。イカずに帰ってきましたとさ。
もう一発!オナ禁して精液をためてから射精したらどれだけ気持ち良いか
性欲というのはまったく衰えませんね。ボクももうすぐアラフォーなのに、毎日射精してもモノ足りません。何かの病気でしょうか。そんな、毎日を過ごしていると、今月も編集長からお電話が。
「町田はそんなに性欲が強いんか。うらやましいな」
「いや、ここまで来るとセックス依存みたいなもんかもしれませんよ。タイガーウッズみたいな」
「一週間じゃ足らんやろ。せめて二週間とかエビオスのんだりして、ためまくってさ」
エビオス飲むと精液が濃くなるらしい。なるほど、ためにためまくって出せば気持ちよくなるのは必然ではある
シャワーから出て、ベッドに座り再びディープキス。ボクの舌からロの中、唇までベロンベロンと舐めてくれます。そのままAちゃんカワイイビジュアルとは対照的な攻めのプレイスタイルです
ボクのティンコは、腰に巻いているバスタオルなんじやないかというくらいにまくっています
やがてベロはティンコに至り、根元を横からパクリ。続いて亀を パックリ。唾液いつばいのベロがズヌルル、ズヌルルツとヌメヌメなピストンしてきます。
精液の水かさはテインコの半分あたりまで
ああ、もうガマンできない
ここまできたら、なんとかどうにかならないかしら?
そんなような音が出たのかと錯覚するくらいに、まるでヨーグルトのような白いドロドロの液体が、腰の奥の方から快感とともに飛び出します
その1発で真っ白に「あ、あ」
思わず声を出すAちゃん。しかし、そのまま右手でティンコをこすると'第二弾。さっきと同じくらいの量の精液が左ほっペにそのまま、ドロリと。
それでも止まらない。続けざまに第三弾、そして第四弾が鼻を飛び越え、オデコと生え際あたりをドロドロに。そしてまさかの第五弾、第六弾が、ピュピュツとロのあたりに流れ込んでいく。す、すげえ六回も出るなんてハンパない。
ぶっかけビデオ並み。ひとりの人間から出た量じゃないよ
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