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電車でパンティの間からおまんこをお触り・風俗のリアルチカンプレイはどれくらい興奮するのか体験してきた

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パンツ丸出しで歩き、半ケツ丸出しのローライズや見せブラなんてのが流行る、このご時世。電車の中や街角でリビドーを感じるなという方が無理な話ってもんだ。もちろんチカンは犯罪である。電車の中で胸の谷間を強調させた井上和香似のナイスバディの女性に、欲望を抑えきれず、尻とか胸とか触っちゃったら、もう大変。
人生が終わる。会社はクビ。妻子がいたら、離婚は確実。それまで築き上げてきたものがボロボロに崩壊する。それがわかっているから常識ある男は決して手を出さない。でも、欲望を抑えたぶん、さらにリビドーは増幅する。そこで、フーゾクだ。実に画期的な店を見つけた。チカンを題材にしたイメクラは数あれど、どんなに趣向をこらそうが、あくまで屋内でのプレイ。
が、そこはなんと、実際に山手線に乗り、車内で女のコを触らせてくれるといぅのだ。限りなく、日常に近いシチュエーションで楽しむチカンごっこ。果たして、どんな興奮が得られるのだろぅか。
モテナイ男は、決して触れることができない禁断の椅子。確かに度は座ってみたいが、フーゾクでっていうのはどうよ。プレイ後、ますます自分が惨めにならないか。てなことを考えているうち、ようやく先客のサラリーマンの予約が終わり、受付へと案内される。
「大変おまたせしました」若い店員はマニアを相手に少々お疲れの様子。
「えっと、さっきの店員さんにも言ったんだけど、山手線に乗ってチカンできるコースがあるって」「はいはい」店員がすかさず、パンフレットのようなモノを取りだし説明を始める。正式には『公然わいせつコース』というらしい。「まずビルの下から女のコが先に歩きますので、その後を付いて行ってもらいます。で、山手線に乗って新宿まで、その往復ですね」「チカンの後、ヌキはないの?」「ありません。ビルの下からプレイ時間がスター卜しますから、新宿まで往復するとだいたい60分はかかります」ヌキなしでは、かなりの高額だが、それだけの価値があるということか。ちなみにマンガ喫茶のカツプルコースでイチャイチャは30分で一万円だ。システムはわかった。あとは女のコだ。店員によると、このコースがこなせる女性は、いま人しか出勤していないという。さっそく写真で確認しよう。まずはちゃん。合コンで菊池桃子似の女のコが来るからと言われ、期待マンマンで行ったら騙されたという顔立ちだ。目は大きいが野暮ったい田舎顔である。もうひとりは、安倍麻美をチョイ崩したような童顔丸顔のちゃん。元モー娘。のなっちではなく妹の方だ。正直に言えば、両方ともごく普通のヘルスなら「また来ます」と回避したくなるルックスではある。が、なぜか写真を見てホッとしている自分がいた。というのも、こちらは過ぎのオッサンである。顔だってイケメンにはほど遠い。そんな輩が電車の中でモデルみたいなイケテル今風の女性の尻をなで回してたら、あまりにも怪しすぎる。っていうか、隣に立っているだけで「この人チカンです!」と告発されそうだ。その点、この程度といっては失礼だが、人は少なくとも街中で男どもの目線を釕付けにするようなタイプではない。緒にいても普通にカップルとして見逃してくれそうな気がする。オレはセーラー服を着るにはちよいと歳が行き過ぎているちゃんを選択。
ビルの前で待つ、Aちゃんが現れた。いよいよ山手線チカンプレィの始まりである。オレと目を合わせ軽く微笑むと言も発せずに彼女はスタスタと歩き出した。慌てて後を追ぅ。もしも正義感溢れる乗客に「チカン!」と手首を掴まれたら、彼女は「恋人です」とオレを庇ってくれるのだろぅか。まさか「フーゾクのプレィなんです」とは言わないだろな。それはそれで恥ずかしいモノがあるぞ。
電車が滑り込んできた。これに乗るのか?ちょっと待ってくれ。まだ心の準備ができないぞ。平静を装ってるが、内心ドキドキなのだ。様子を伺うオレをムシするかのように、彼女がホームの端まで歩いていく。そうだよな。車両の真ん中ではチカンしにくい。やはり先頭、もしくは最後尾の椅子がない場所だろう。ちゃんの斜め後ろに立ち、新たな電車を待つ。周りには、サラリーマンやオバチャンたちに混じって家族連れもいる。すでに世間は夏休みモードだ。次の電車がホームに滑りこんできた。ドアが開き、人がドヤドヤと降り、流れが止まる。
すかさず乗り込む彼女。後に続くオレ。入口とは逆のドアの真ん中付近が空いている。彼女はドアに左肩を付けるよぅにして立ち、オレはその背後に場所を確保した。人の距離はセンチもない。車内の混み具合は微妙な感じだった。空いているわけではない。かといって立っている乗客同士の体が触れ合ぅほど混み合ってもいない。学生がこっちを見てる電車が走り出す。いよいよ、いよいよだ。目の前にチカンしてもの女のコがいる。彼女はフーゾク嬢で、その権利をオレが買った。触っても大丈夫だ。しかし、オレの腕は動かない。ちょこっと動かせば、手の甲が彼女のお尻に触れる。でも動かない。
どう思うだろうか。力ップルがイチャイチャしている?いや、そんな雰囲気はない。単なる変質者?その方が妥当だ。冷房の効いた車内なのに、どんどん汗が出てきた。逡巡しているうちに電車はドンドン進む。気が付くと高田馬場駅。池袋〜新宿区間の半分が過ぎようとしているのに、オレはまだ指本彼女に触れちゃいない。何やってんだ。高田馬場駅を過ぎたところで、ちゃんがオレの方を見た。まだ触ってこないオレを不思議がっているのだろうか。触ってもいいんだよ、大丈夫だよ、とオレを諭しているかのように慈愛に満ちた笑みを浮かべている。センチほど近づき、彼女のお尻に左手の甲をくっつけてみた。柔らかさを感じるほどではない。単にデニムの生地と手の甲の距離が〇センチになったというだけだ。それでも心臓はかつてないほど大きく、激しく動く。彼女がトートバッグを腰の当たりまで持ち上げた。
山手線の車中で女のコの身体を触る行為は、予想以上に壁が高い。考えてみれば、これまで付き合った女とだって、公衆の面前でベタベタと触り合ったことはない。せいぜい手を繋ぐ程度だ。ここは考え方を変えるべきか。よりチカンっぽくしよぅとするから周りが気になるのだ。もっと大胆にいこぅ。イチャイチャしてるカップルなんていっぱいいるじやないか。残り時間5分。羞恥心を捨てろ。ちゃんだってわかってくれるはずだ。新宿からの帰りの電車の中で、オレは彼女の真横に陣取り、意を決して腰に腕を回した。もはやチカンではなく恋人プレイだが、これ以外に触ることなど、今の自分に不可能だ。腰をなで回し、さらに下乳へと手を伸ばす。もちろん、周りの背線は気になったが、オレたちはアツアツのカップルなんだと思い込んだ。胸を軽く揉んでみる。ブラのゴワゴワとした感じが伝わってくる。と、彼女が唐突にオレの肩に頭を乗せてきた。
その後も、オレの手は興味と好奇を持った目でいろんな人たちに見られ続けた。そして、あっという間に、電車は池袋へと到着。リアルチカンプレイは終了のベルを告げた。

全身舐め、バキュームフェラ、ドリル責め、玉舐め・ヘルスのサービス内容はどこまで濃厚か

196_202009170816047fa.jpg197_20200917081605f5e.jpg198_202009170816075e5.jpg199_202009170816086a3.jpg恋人や女房にはお願いしたくてもできない、さまざまな性的サービスを受けたいという部分も大きい。例えば、古くからソープランドには、泡踊りや潜望鏡、さらには壺洗いといった伝統的なワザがあり、それは射精行為にも勝るとも劣らない淫靡で艶めかしい快楽である。事実、オレの経験上、初めて泡踊りを経験したときの衝撃は、童貞を失ったとき以上のものだった。言われるがままビニールエアマットに横になってローションを塗りたくられ、その上を滑るようにソープ嬢が舞う。こそばゆいようで、ゾク玉袋を責められ、ビクビクンと背筋に電流が…。普通のセックスでは背骨を襲うような感覚は射精による一回こっきりだが、泡踊りではそれが断続的に続くのだ。これがヘルスとなると、さらにフーゾク嬢のワザは細分化され、品料理を出す定食屋の如く、品目として提供されるようになる。全身舐め、バキュームフェラ、ドリル責め 
ヘルスがソープを凌ぐようになったのも、このバラエティに富んだサービスにあるともいえよう。しかし、現実に目を向けると、首をひねらざるをえないことも少なくない。各へルスのやフーゾク情報誌の広告に、基本サービスとして「全身舐め、アナル責め、玉舐め」といった品目が並んでいても、実際にはチョコチョコっと乳首を舐めた後、すぐにフェラ、それもジュルジュルなバキュームなどではなく、ちやちやっと唇だけで済ませ、素股といぅ名のローション手コキで終了…といぅサービスが圧倒的に多いのだ。さらには最近増えたデリヘルやホテへルなどでは、そっちの方が楽だから、といった理由で、本番させるコもいる。男が受け身のサービスなどまったくない場合も多い。発ヤルだけなら他にいくらでも道がある。フーゾク、それもへルスでなくては味わえない快感を得たいからこそ、大金を払い、足を運んでいるのに、何かいしてないか?とはいえ、実際に女のコに会いプレイしてみると、なかなかアレしてコレしてとは言い出せないものだ。オレもその場の流れで「ま、いつか」と許容していたりする。
サービスは書く必要もないほど世間に通用しているという認識か、それとも「女のコによってサービスが違いますから」という逃げを打つための策略か。いずれにせよ、プレイ内容を記していない店では検証の意味がない。探して見つけた十数店の中からチョイスしたのは「A」という店だ。サービス内容は『ディープキス、生フェラ、シャワーフェラ、口内発射、全身リップ、玉舐め、素マタ、アナル舐め、指入れ』。基本的な項目は全て網羅されてるようだ。さっそく女のコのリストと出勤表をチェックして電話予約、店員に勧められた渋谷円山町のラブホテルに向かう。
ホームページ上では目線入りながらも藤原紀香っぽい雰囲気を釀し出していたが、実際に現れたのはお笑いタレントの友近。ポッチャリ具合もよく似ている。正直、ヘルスでこの料金は高い。目の前の相手が友近では、なおさらだ。それでも彼女の性格が明るく、ノリが良かったのは幸いだ。遠慮なく注文できそぅだ。まずはシャワータイ厶。ホテル付属のスポンジタオルで洗ってもらいつつ、旬のイチローの話題などでコミユニケーシヨンを取る。息子をキレイにハンドソープで洗い流してもらい、いよいよフェラタイムか?「はい、ベッドで待っててね」ん?シャワーフェラは?「もぅ、せっかちなんだから。あとで」笑顔で言ってけど、単なる手抜きじやん。何だかなぁ。でも、最初から気まずい雰囲気になるのもマズイ。ここは引いとくか。なく彼女がバスルー厶から戻ってきた。まずはキス。下べらカミカミから、舌を絡み合わせるディープキスへと以降する。「じゃあうつ伏せになって」普段のオレなら、ここで主導権を握り女のコを攻めるのだが素直に従っておこう。首筋から肩胛骨、背骨、脇腹と彼女の舌が舞う。全身リップだ。ゾクゾクッと身震いするほどの感覚。そのままアナル舐めまでいくのかと思いきや、尻のあたりに来たところで仰向けになれと言う。なんとなく納得できないまま、彼女と女性上位で抱き合う。再びディープキスから耳舐め、そして乳首と彼女の舌が這う。正直、気持ちいい。ヘソあたりから股間へと移動する間に、オレのイチモツは分勃ちにまで膨らんだ。フェラもなかなかのモノだった。キチンと舌を使い、ジュボジュボとまではいかなくとも、その吸い付きとピストン運動のバランスはかなりのものだ。しかし、彼女は間もなく言ってしまう。つのままロと素股、どっちがいい?」これ、すでにフィニッシュへと向かっていることを示すセリフである。まだ玉舐めもアナル舐めもしてもらってないのに、もう終わりだと?さすがに、ビシッと言わにゃあいかんでしょ。「最後はロがいいけど、その前にアナル舐めて」と、それまで常に笑顔で受け答えしていた彼女の表情が変わった。戸惑っているというよりは、マジで?という不機嫌な顔だ。「ごめん、ちょっとそれは無理」無理って、お店のサービスに書いてあったじゃん。「私はできないの」なんじゃ、そりゃ。ふーっ。じゃあ、アナルはいいから玉を舐めてよ。めっちゃ感じるんだよね。「んー」は?それも拒否かい。ならばと、強引に自分で自分の玉を持ち、「ここ、このへん」と誘導する。観念したように舐めようとするちゃん。が、舌を出して、ペロリとひと舐めしたところで、「ゴメン、やっぱ無理」「……」オレは萎えた。気に萎えた。それまでの友好関係も見事に崩れ去った。気まずい雰囲気の中、ローションを取りだし、手コキを始める彼女。が、冷え切った関係は二度と修復できない。結局、オレは射精といぅフィニッシュを迎えることなく、時間切れのタイマーのべルを聞いた。
あまりに濃い箱へルのサービス
デリヘルでのサービスに限界を感じたオレは、都内ではめっきりと少なくなった箱へルへと足を向けた。昔ながらのヘルスなら、教育も行き届いてるに違いない。こちらの注文に応えてくれるはずだ。数少ない選択肢の中から選んだのは、新宿歌舞伎町にある「B」。老舗中の老舗である。セントラルロードの中程にある雑居ビルのエレベー夕を上がり、受付でポラロイドを見て、ちゃんを指名。分で総額万千円。ホッとする金額だ。分ほど待って、オレを向かい入れてくれたちゃんは、目尻の皺を隠せない代後半推定。飯島直子に無理矢理似せたよぅな風貌といい、いかにも歌舞伎町のフーゾク嬢としてプロフツシヨナルを感じさせる雰囲気だ。さて、この店の上でのプレイ内容は『ディープキス、生尺、全身リップ、素股、口内発射、パイズリ』と、オーソドックスな内容である。玉舐めもアナル舐めもない。でも、オレはそれらをリクエストしてみよぅと思った。といぅのも、シャワーでさりげなく彼女がフェラしてくれたからだ。メニューにないプレイスタイルを披露する彼女なら、やってくれるに違ぃなぃ。ベニヤ板で囲まれた、昔ながらのチープでベッドのみの狭いプレイルームで、オレは彼女に全身を任せた。そして、仰向けになってのディープキスから始まったときから、オレは自分の直感が間違っていなかったことを確信する。「感じるところあったら、言ってね」彼女のやさしすぎる言葉に、オレは遠慮なくリクエストしまくった。
アナルなめ、ドリル攻めで悶え、玉袋をすっぽりとくわえられ、タマタマをコリコリと舌の上で転がされたときには、痛気持ちいい快感が全身を波打った。玉舐めといぅよりは、玉含み。それでいて、右手ではしっかりと肉棒を持って親指で裏スジをサワサワしてくる。正直、今こぅして思い出しながら書いていても勃起するぐらいだ。オレはシックスナインで彼女にご奉仕もしながら、密度の濃いヘルスプレイに大満足。彼女のロの中へと濃い精液を放出した。
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風俗で激安・格安に遊べる割引チケットの有効的な使い方を探る

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指針となるフーゾク情報誌などを片手に、根気よく新規開拓していくしかないのだが、そこで気になるのが「風俗案内所」とか「チケットセンター」などと呼ばれる店舗だ。ここ、歌舞伎町や池袋などで急激に数を増やしており、オレも以前から気になっていた。おそらくやフーゾク情報誌の「マンゾク」や「ナィタィ」が歌舞伎町に店を開いたのが最初ではないか。歓楽街に点在するフーゾク店の紹介と雑誌の特典として付いていた「割引チケット」を、雑誌を買うことなくタダで入手できる場所というのが一般の認識だろう。ちなみに、オレ自身は今まで、割引チケットを利用したことは一度もない。雑誌にズラリと載っているチケッ卜を使用した友人から
「確かに使えるけど、写真指名ができない」「サービスが落ちる」と聞いていたからだ。どんなに安くなっても地雷姫をあてがわれては精神的ショックはデカイ。当然「風俗案内所」にも足を運んだことはない。最近では「ネットで観た」というだけで、入会金を割引してくれる店も多かったので、必要性を感じなかったというのもある。しかし、状況は一変した。とにかく目まぐるしく変わる店舗。しかも最近のトレンドとも言うべきホテルへルスの中には店舗の入口やビルの壁に看板さえも出して
いないところも多い。すぐに移動するためか?ただでさえ鉛筆雑居ビルが林立してわかりにくいのに、目印もない。情報誌片手に繁華街を歩くなんて恥ずかしい限りだ。もはや案内所、チケットセンターの存在は無視できなかろう。今回はチケットセンターに的を絞り割引チケットがユーザーにどんなメリットをもたらすかを探ってみたい。言っちゃいけないサービスって…本番?まずは歌舞伎町。もっともチケットセンター以下、チケセンが並んでいるのがさくら通り。この通りのビルの一階には裏ビデオ屋とチケセンしかないのかと思えるほどだ風林会館へ近づけば近づくほど、その密度は高くなる。まずはチケセンの老舗ともいえる新宿コマ裏手近くの花道通りにある「クラブマンゾク」。派手なドアを開けると、中はちよっとしたギャラリーだった。バックライトの光る看板。タッチパネル式で情報を引き出せるテレビ、さらに奧にはとフーゾク情報誌やエロ本がメインの本屋さんまで。まるで、フーゾクのテーマパークではないか。しかし、肝心の割引チケット以下、割チケが問題である。用意されてるのは、キャバクラばかりで、歌舞伎町でもっとも店舗が多いであろうヘルスのソレが見あたらないのだ。どういうこと?近くにいた蝶ネクタイの店員に話しかけてみる。
「すいません、ここはキャバクラだけ?ヘルスは」「はぃ?」「ヘルスはないの?」「セクキャバあります」「へルスは」「ない。ピンサロは?」
店員はカタコトの日本語で言葉を濁す。もしやチケセンにも当局の指導が入っているのか?お話にならないとばかりに店を出て、すぐ近くにある有名レコード屋を真似たチケセンへ。と今度はパネルにズラリとヘルス店が並んでいる。ほっ。「どちらをお探しですか〜」さっそく割りチケに手を伸ばすオレに、イケメン西野に似た店員が話しかけてきた。どちらも何もない。まずは、各店舗毎にチケットを集めて割引率などを調査するのが先決だ。遊ぶのはその後だ。
「ヘルスだったら、ここなんか、どうですかね」しつこいなあ。今日はチケットをいっぱい持つて帰るのが目的なの。向こう行ってくれる?
「ここだけの話、サービスいいですよ」え「センターの人間がこういうこと言っちゃ、マズイですけどね」西野が指を差しているのはホテへル。言っちゃいけないサービスって…まさか本番?「マジで?」咄嗟に聞き返すオレに、食い付いたとばかりにニヤリと西野。はいどうぞ、と一枚のチケットを渡してきた。「この他に入会金と指名毅かかりますから、全部で一万千円ですね」
普通のヘルスより高い。でも本番かぁ。一応もらっとくか。
「じや、行きましようか。ご案内しま〜す」
いやいや、まだ行くとも何とも言ってないぞ。他にもいっばい割りチケほしいし…。結局、場の雰囲気に飲まれ、西野の誘導で外に出た。もしかしてボッタ
「ちよっと場所がわかりにくいんで、ご緒しますね」
イヤな予感。あんた、まるでポン引きじやん。オレ、捕まっちやった?割りチケ屋ってそういうところなの?恐怖感を抱きつつ西野の後を歩き、番街の中程のビルで止まる。
「ここの階です」わかった。もういいよ。帰って。ロに出そうになったが、男は当然にようにエレベー夕のボタンを押す。本当に店に入るまで付いてくるつもりらしい。店の前にいかつい男がいた。入口には看板らしきものもない。ここがボッタクリの終着駅なのか。
「ではよろしくおねがいします」
西野が叫び、いかつい店員がうなずいた。逃けるか?でもエレベー夕には西野がいるし、ビルの階から飛び降りるわけにもいかない。何事も勉強か。頑張れ、オレ!
「チケット、もらえる?今いるのは、このコ」
「あの、ここ、前はハコ型のヘルスやってませんでしたか?」
「そぅ。月から。前はって名前だったんだけど」
やっぱり。前に来たことがあるぞ。けど、ここがボツタクリに変貌していない保証はどこにもない。とりあえず、勧められたコじゃなくて、遅番の女のコに気のあるフリをしてみっか。
「そっかぁ。出勤確認するんで、夕方に電話してみて。そのときに時間わかると思うから」
あっさり放流された。優良店じゃん。会ってから別れるまで、たったの分最初のチケセンでポン引き紛いの行動に出られ相当ビビったが、その後の店はごくごくフッー。中には質問しても何も答えられない店員が数名ボーツと立っているだけという、ヤル気ゼロのところもあった。とりあす十数枚のチケットを持ち帰り割引率などをチエックしてみる。と、そこで判明したのは、どの店もチケットに番大きく書かれた値段では遊べないという事実だ。ホテへルの場合、プレイ代の他に入会金写真指名料ホテル代というつの料金があるが、割りチケの大半はこのうちの一つ、もしくはサービスするものだ。「入会金指名料込み」とあれば、チケットの隅の方に、必ず小さな文字で「別途ホテル代がかかります」と書かれている。
翌日、チケットを握りしめてオレは再びビルの階へ。エスカレー夕を降り、博多ラーメンの前で待っていると、ほどなくAちゃんが現れた。ちょい井川遥似で、丸顔の笑顔が可愛い。すぐに歌舞伎町奧のホテル街の角にあるレンタルルー厶へ向かった。そこからのプレイはごく普通。っていうか、時間短すぎ。部屋に入ってからではなく、会ってから別れるまで。で、本番できたかって?ハハハ、西野のバカヤロー
今度は池袋へ向かった。歌舞伎町と違い、フーゾク店が街の至る所に点在しているが、チケセンが密集しているのは北口の西番街だ。割りチケの内容は歌舞伎町とほとんど変わらない。違いがあったのは、店内のパネル表示だ。すべてではないが、在籍の女のコの写真が貼られているのだ。しかも写真の上には「本日出勤」の文字。店員によれば、毎朝フーゾク店の人間が来て貼り替えていくのだといぅ。歌舞伎町でもゼヒ取り入れてもらいたいシステムだ。チケセンをハシゴ。若い店員がパネルを指さし言った。このコは可愛いですよ。さつき出勤していくところ見たからいるのは間違いないです。
こいつは信用できる。オレは彼の薦めにノリ、入会金指名料ホテル代すべて込みで一万千円分というチケットをチョイス。果たして、お目当てだった坂下千里子似のちゃんは深夜にならないと予約が取れず、代わりに、中村愛美に似た、ちょいヤンキー系のYちゃんに相手をしてもらうことに。明るい、ノリのいいコだったが、テクはほとんどゼロ。安く遊べたぶん、ちょい浮いた気分ってところだろうか。
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風俗で新人や体験入店の女の子を狙う客は多いがデリヘルデビューしたての姫や地方出身嬢は純粋なのか!?

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どんなフーゾク通の男もこれだけは弱いというフレーズがある。「新人」だ。例えばヘルスの写真指名でA子とB子のどちらにするか悩んでいたとする。ルックスも年齢も待ち時間も同程度・正直、どちらでも構わない。そこで店員が一言。
「こちらのAちゃんは入店3日目の新人さんです」たったこれだけで、男は十中八九、「じゃあ、Aちゃんで」と答えてしまう。なぜだろう。よくよく考えてみれば不思議な話だ。ヘルスには、フェラや素股で気持ちよくヌイてもらうために行くわけで、そう考えれば経験の豊富な(入店歴の長い)B子を選んだ方が満足度は高いように思える。が、現実の場面になると、男は「手垢が付いてなさそう」とか「テクニックを教えて、オレ好みの女にしちゃる」てなことを考え、A子を選ぶ。いや、それ以前に条件反射的に「新人」という言葉に反応してしまう人も多いだろう。新人。
それほどいいのか。確かに、フーゾク情報誌には『今月のNEWFACE』なんていうコーナーが設け新人姫を指名する、という行為が、簡単そうで実は難しいと気づいたのは、リサーチを始めてすぐのことだった。いろんな意味で新陳代謝の激しいフーゾク業界で、新人と呼べるのは入店1週間目ぐらいまで・となると、フーゾク情報誌はまったく使い物にならない・いくら「入店3日」と紹介されていたところで、それを読んでいる時点では、すでに1カ月が過ぎ在側弛瀧はどうか・情/(し浮報という点では早いが、キチンと毎日のように更新してなければ意味がない。中には、3カ月も前からHPのNEWFACEが同じ女の子という店もあるのだ。もっとも確実なのは、実際に店に出向き、写真を見て回ることだろう。マンション系は厳しいが、入口が比較的オープンなところは写真見学だけで出てくることも可能だ。いわゆるフーゾクビルなどは、元来そういう客が多いため、店員に脅されることもないだろう。しかし、重要な問題は他にある。いったい、新人姫をどう見分ければいいのか、という点だ。店では新人だが、ヘルス歴は3年という隠れベテラン。この手合いは外さねばならない・今回の狙いは、あくまで業界初デビューのウブな女のコなのだ。さて、どうする。やはり、直接足を運ぶしかないか。店員に尋ねたところで新人姫の業界歴までは教えてくれないだろうが、そこは姫の年齢や長年の勘で勝負するしかない。長年の勘。あるのか、オレに。
最初に向かったのは新宿。歌舞伎町のイメクラだ。フーゾクデビューの女の子が在籍している率が高いと、通の間で定番化している有名店だ。HPで新人の名前と出勤日を確認して、フーゾクビルの3階へ・必要以上にデカイ声を張り上げる蝶ネクタイの店員を横目にスッと写真の前に立つ。狙いは、すぐに定まった。Sちゃんだ。「この子、新人だよね」「はい、そうです。えー、出勤2日目になります」やはり.1時間待ちは気になるが、なんといっても人気店。待たせてもらおうじゃありませんか。東通りの裏DVD店なんぞをチエックした後、再び店へ。そこでさらに待たされ、ようやくSちゃんとご対面とあいなった。辺見えみり似で、目がまん丸のたぬき顔。かなり可愛い・ていうか、胸デ力。制服の上からでもその大きさがバーンと見て取れる。シャワーを浴び、イメージプレイなどほっといて、オレは聞いた。
「入店2日目なんだって?」「うん。入ったのは1週間前だけど、出勤は2回目」「どう?慣れた」「んlどうだる」「ここ来る前とか、何やってたの?」「キャバ。っていうか、おっぱいパブ」笑いながら、Sちゃんは自分の胸を掴み、制服越しにプルンプルンさせる。おっぱいパブ・なんとも微妙なところを突いてきやがった。それって、フーゾクなのか。ヌキのサービスはないだろうけど、オッパイモミモミはへルス以上にされているわけで、どうよ・新人って言えるんかい、キミ。
「ヘルスは、ここが初めて?」「そうだよん」
可愛い。可愛いからいいか。いやそういうことではなくて、要は攻めて本気にさせて本番、そしてメアドをゲッ卜して店外デートできるかどうかだ。結論から言おう。両方ともNGです。オレは頑張った。いつも以上に指と舌を駆使した。彼女もそれに応えてくれた。しかし、息子の裏スジを彼女のクリトリスにこすり付けるようにして、「入れていい?」と畷いたとき、すべては終わった。目を見開き、冷めた表情で、彼女は無言のまま体位を入れ替えた。凍り付く空気。結局、オレは彼女のフェラに発射することなく、終了のベルを聞いた。すでに心通わぬ仲となっていたが、服を着ながらオレは言った。「ねえ、メアドとか教えてよ」「あ〜、無理無理無理無理」
お次は渋谷に場所を移し、看板を出している店舗型の店で情報を収集。当たりは、5軒目にやってきた。「今日、初出勤のコです」南口の国道246号線沿いにある、性感「B・C」・女のコは、お水っぽい風貌ながら、島谷ひとみ似の美人系だ。「お願いします」待つこと10分、目の前に現れたYちゃんは、長身のスレンダー美人だった・胸はないが腰は両手で掴めそうなほど細い。シャワーを浴びつつ、可愛いね、を枕詞に基本情報を聞き出す。入店初日というのは本当らしい。ほんの1週間前まで六本木のキャバ嬢だったようだ。
「キャバクラで会ってたら、毎日通っちゃってたかもね」「ここには通ってくれないんだ」
「んー通う…やも」「ホントにい?」カルーい会話を交わしつつ、プレイ開始。ディープキスからクンニ・彼女を四つん這いにさせ、太股の問に顔を入れる・顔面騎乗に近いが、彼女のお尻はオレの首もとにあり、そのままクリトリスを紙めると、オレの舌使いを彼女は上から眺めることができる。これ、昨今のAVではよく見る体位で、ぶっちゃけ男側はかなり苦しいのだが、ビジュアル的に女性は興奮するらしい。もちろん、オレの目的は本番への誘いである。しかし、やんわり拒否され、夢適わず。結局、最後は彼女の手コキで発射した。雰囲気は悪くない。シャワーを浴びた後、名刺の裏にメッセージを書く彼女にオレは言った。
「メアドもよろしく」「えー、どうしよっかなぁ」「いいじゃん・メル友になろうよ。で、美味しいモノでも食べにいかない?」「んl」
彼女は名刺に書き込みを続けた。焦りすぎたか。
「ハイ・あとで読んでね」オレのジーンズの後ろポケットに名刺を突っ込む彼女・気になりつつも、最後のチューをして店を出た。エレベータに乗り込んだ瞬間、名刺を取り出した、果たして……あった。@ドコモのメアドが書いてある!歩いて5分のドトールに入り、すぐさまメールを入れた。『さっきはどうも・楽しかったよ。ちゃんと届くかな?初メールです』返事はいつ届くのか。まあ、仕事が終わって、夜中かな。なんて1人ニヤついていた、そのときだった。『ちゃお。Yだよ。ちゃんと届いてるって。心配しなーい・さっきはちょっと感じちゃったかも。てへ☆ねえ、名前教えてちよ」さっきはちょっと感じちゃったかも・さっきはちょっと感じちゃったかも。さっきはちょっと感じちゃったかも。きたきたきたきたきたー指を震わせながら、すぐさま返信。「オレの方がもっと感じちゃったっつlの。ハズカシ。名前はようすけだよん』
YOちゃんって…。生まれてこの方、そんな風に呼ばれたことないよ・こそばゆいっていうか男心のツボをついてくるなぁ。その後、約2時間にわたって、互いの自己紹介と近況を送りあうメールは続いた。そして最後。『生春巻きのおいしい店しってるから食べに行かない?』『いいよ』『いいよって…どっちの意味でせうか』『あはは、ホントだね。OKってことだす』深夜3時過ぎ・独り寝のベッドの上で、男はガッッポーズを決めた。

風俗嬢のNO1はルックス・サービス内容・性格・何が一体凄いのか!ヘルスでランキング首位の嬢のテクニックを味わってみた

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続いて歌舞伎町の超有名ヘルスで10年間ランキング首位を誇るM嬢のテクニックを味わってみた
歌舞伎町に超有名な店舗型ヘルスがある。ここのネット掲示板を見ていて驚いた。なんでも10年以上にわたりランキングの首位を独占し続けている伝説の「M」なる嬢が在籍しているというのだ。
風俗好きならば誰でも耳にしたことがあるこの人気店で、首位を取り続けるのは並大抵のことではないはずだ。どんな嬢なのか。すごく気になる。
10年選手ならばルックスには期待できないが、抜群のテクニックを会得しているはずだ。予約した
15時に店舗へ。料金を支払って待機所で待つ。壁には嬢のランキング表が張り出されており、たしかにM嬢が1位である。プロフの年齢は30代。他の嬢は20代前半が多い中で一人だけ浮いている。これはテクへの期待が膨らむぞ。数分でボーイに呼ばれた。とうとうご対面である。
現れたのは、40才前後に見えるポチャ嬢だ。美人ではないが、愛嬌のある顔をしている。
「今日は暑いわね〜。よろしくね〜」
笑顔で対応してくれる彼女。友達のお母さんみたいな雰囲気だ。手をつないで地下の部屋へ行くのだが、この間も常に会話を続けてくれる。「どこから来たの?」とか「今日の仕事は休み?」など他愛もない内容だが、常に目をみて会話してくれる接客には好感が持てる。まさにプロだ。入室したらすぐにシャワータイム。無駄な時間を取らせないスムーズな動きだ。
「それじゃ、洋服を脱いでくださ〜い」
せっせと服を脱いでシャワールームへ。身体を洗われるのだが、これが気持ちいい。乳首をコリコリと愛撫されたり、体全体を使ってこすってくれたり、まるでソープの洗体である。
突然、彼女がチンコをパクリとくわえた。ヘルスの狭いシャワールームでフェラされたのは初めての経験だ。ネットリしたフェラはかなり上手だ。チンコがギンギンに勃起したところでシャワーは終了。なかなか焦らしてくれるじゃないの。
「それじゃ、ベッドにうつ伏せになってください」
まさかのうつ伏せからのプレイ開始である。背中から首筋を舐めまわすM嬢。まるでナメクジのように舌を這わせてくる。ゾクゾクとして気持ちがいい。しかし、うつ伏せなので勃起したチンコがイタイ。それを察したM嬢が言った。
「こんどは四つん這いになってください」
客のリアクションを逐一観察しているようで助かる。後ろからケツの穴を舐めるプレイに変更。特にアリの門渡りを入念に攻めてくる。もちろん手にはチンコが握られており、舐める速度と同じタイミングでシコシコと手コキをしている。うーむ。絶品である。
今度は握っていたチンコをグググと後ろに向けてフェラを開始した。なんとあの尻尾フェラだ。AVでしか見たことがなかったのだが、思いのほか気持ちいい。お次は仰向けになってのパイズリだ。人肌に温めたローションをつかって下乳で亀頭を刺激する。この速度がまさに絶妙。チンコがビクッとしたら遅く、元気がなくなったら早くと、チンコの反応を見ながら調節してくれるのだ。
「じゃあ、そろそろ」ウフッと笑った彼女が、コンドームを取り出した。やはり本番があるようだ。
ギンギンのチンコに口でスルスルとコンドームを装着。騎乗位でズズズと中に入れていく。腰を動かす最中も乳首いじりを忘れないM嬢。さすがである。
「正常位のほうがいいかしら?」本番の最中も客に対する気遣いを忘れないのは素晴らしい。本番では射精せずに、最後は亀頭を咥えながらの高速手コキで口内発射となった。
射精が終わった後も、ジュブジュブと最後の一滴まで精子を絞りあげてくる。
「ふー、お疲れ様でしたー」
あまりの気持ちよさに放心状態だ。さすがは伝説のランカー嬢、リピートは確実だ。
会話コミニケーション力・エロさ・何が一体凄いのか
少ない小遣いの中から、今月はどの店、いやどのコに抜いてもらおうかと頭を悩ましている御仁も多いはずだ。風俗情報誌やネットを駆使し、今回はこの子と決め、いざ出陣するも写真とは似ても似つかぬルックス・性格暗い、フェラチオ下手、おまけにキスNGで体も触らせてもらえないなんていう三重、四重苦の女にでも当たった日にゃ、2週間はヘコむね。いやマジで。
「まあ、地雷姫に当たるのも人生経験のひとつだよ」なんて言うフーゾクどっぷりの通はコッコッと新人姫巡りでもしてればよろし・月に1,2度、いやボーナスなどの副収入があったときだけの楽しみとして風俗に行く人間としては、失敗は許されないのだ。
では、風俗における成功とは、何ぞや。言わずもがな、ルックス良しバディ良し。簡単である・店のナンバー1嬢を指名すればよいのだ。ナンバー1という冠を持つからには、その店の客がもっとも指名しているわけで、ルックスもサービスも悪かろうハズがない。失敗を回避するには、最も有効で確実な方法だろう。しかし、コトはさほど単純ではない。例えば、オレがひいきにしているピンサロ店の入口には指名用とは別のポラロイド写真入りの「姫ランキング」というコーナーがある。大抵の客はその順位を確認してから写真指名するのだが、これがややこしい。というのも、そこには「写真指名」「本指名」のみならず、「週間」「月間」などという項目もあり、それぞれのナンバー1がすべて異なる姫なのだ。その店に在籍している女のコは別名程度。これでは、4人に1人が何らかのナンバー1ということになってしまう。また情報誌やネットにしょっちゅう露出し、あっという間に予約がいっぱいになるほどの人気ながら、サービスが悪く、ほとんどリピーターが付かない、いわゆる「隠れ地雷」のナンバー1ギャルもいると聞く。この手は、特に元AV嬢という肩書きを持つ女の子に多いらしい。いったい、ナンバー1とは何なのか。もしや、単なる店の宣伝ギャルなのか?今回は、その真相を確かめてみたい。
果たして、ナンバー1嬢とのプレイでポコチンも心も満足できるのか。
店に企画の趣旨を説明して取材させてもらうなんてのは当連載の意図に反する。同様に情報誌の編集者などにナンバー1嬢を聞くというのもNGだ。そこで今回はズバリ直球勝負で行くことにする。直接店に電話をかけ「おたくのナンバ-1と遊びたい。ついては、その女の子の出勤日と予約方法を教えてほしい」と迫るのだ。さっそく情報誌で都内のヘルス店をチェックしていく。ナンバー1の実力を知るためには小規模店はオミット、在籍人数が別人はいる大箱の店がいいだろう。渋谷、新宿、池袋の3大地域からそれぞれ4,5店舗をピックアップし電話をかけてみた。結果、こちらの問いに「はあ?」と苦笑いする店多数。ナンバー1と言ってるのに3人も名前を挙げられたり、「会員以外には教えられません」とガチャ切りされたりもした。中でも呆れたのが「○○ちゃんですね。今から予約できますよ。何時がいいですか?」なんて宣った渋谷の某店。夕方の4時に電話をかけて、すぐにアポれるナンバー1ってどんな女だよ。人気姫なら、開店と同時に予約が埋まるはずだろうが。こちらの問いに誠実に応えてくれたのは、新宿「美乳の女神DX」「新宿女学院」、渋谷「ニューカリメロ」、池袋「東京ヌコーカーセレクション」の4店。それぞれナンバー1嬢のスケジュールをメモし、電話をかけた。予約は困難を極めた。ヘルスでも人気店、しかもそのナンバー1である。かけてもかけても聞こえるのは話し中のプープー音。ようやく一人目に出会えた。
「こんにちわ、Mです。よろしくね」
目の前にナンバー1がいた・首を右斜め妬度に傾けて敬礼するという、ミニスカポリスでしか見たことがないポーズで挨拶している。格好は白いキャミソールにデニムのミニスカ・ルックスといい雰囲気といい、今売り出し中の歌手・大塚愛に似ている。しばし、彼女のオーラに圧倒されて呆然としていると、「こっちだよ」と腕を絡めてきた。いきなりの密着攻撃・いい感じだ。シングルサイズのベッドに脱衣スペースのみという狭い部屋。とりあえず、ベッドに腰掛けると、「今日は指名してくれてありがと」と腕を絡めたまま、顔を寄せてくる・ブリブリだが可愛い。顔がにやけちまうぞ。これがナンバー1の魔力か。彼女がベッドに女の子座り(両足をM字型に開いてペタンと座るヤツ)をするとパンツが丸見えになった。と、「もう〜、何見てんの、エッチい」と気恥ずかしくなるようなセリフを宣う。可愛い。可愛すぎる。これだけで半勃起状態だ。ところが、シャワーを浴び、どんなラブラブトークで盛り上げようかと思っていた矢先、彼女は豹変した。「早く…来て」大きくクリっとした目は半開き状態になり、妖艶な色気を醸し出す。そのギャップに戸惑いながら、導かれるようにキス。すかさず絡んでくる彼女の舌。そのまま、程良く日サロ焼けした彼女の肌を愛撫した。推定Bカップの小さく詰まった弾力をもつ胸を操みながら乳首を転がし、ヘソ、そして腰骨へと舌を這わせると、彼女の反応がビクンと大きくなった・ちょっとした性感帯らしい。必要以上に時間をかけてパンティラインに沿って丁寧に舐める・さらに舌で十字を切るようにクリトリスを攻めると、わずか数分で彼女が「もうダメ」とオレの頭を押さえつけ、上体を起こした。愛液にまみれた口元を拭きながら膝立ちしているオレに対し、すかさず四つん這いになりパクッとポコチンをくわえてくる彼女。そのすばやさと、半仁王立ちフェラともいうべき態勢での上目遣いに、我が息子の硬度は最高潮だ。右手で玉袋を抱えるように操み、舌先に裏スジを刺激してくる彼女。そのまま上体を起こし、今度は乳首祇めだ。最後は仰向けに倒され、ローション付き女性上位素股でフィニッシュ。素股というよりは限りなく手コキに近かったが、半開きの目で見つめられながら、彼女の柔らかいお尻を撫でつつの射精は実に気持ちいい。シャワー後、彼女は再びキャピキャピに戻り、名刺を差し出した・裏にはメアドが手書きされていた。「これ、いいの?」「うん。お客さん、いい人そうだから」気に入られたのかオレ。もしや、店外デートとかできちゃうのか。
次は店員が自信満々に応えた渋谷の「ニューカリメロ」である。ゴールデンウイークではしゃぐ若者の間を縫うようにしてマンションの一室へ。帥分2万2千円也を払うとご案内と相成った。Yちゃんは解散したディープスの中にいそうないかにも渋谷系の女のコだった。入店わずか4カ月だという。「4カ月でナンバー1ってすごいじゃん」シャワーを浴びながら言う。「ん?」「Yちゃん、この店のナンバー1だって言ってたよ、店の人」「そう…なのかな」アイドルのグラビア写真よろしく、小首を傾げ目線を左斜め上に向ける彼女。が、その表情はどことなくうれしそうだ。それにしてもスタイルいいよなぁ。まず足が長い。身長は160前後だと思うが、172のオレより腰骨の位置が高い。さらに上向きの小尻に釣り鐘型の美乳。若さ故の肌の張りといい、申し分ないね。性格もノリッッコミができるほど明るいし、これじゃ店員がプッシュするのもわかる
「このままお口と素股、どっちがいい?」一瞬悩んで、口でイカせてもらうことにした。上半身を起こし、フェラ姿をジッと見る。Yちゃんの口の中で、オレは3分後、果てた。
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健全エステなのにフェラ付きマッサージもアリ!オナニーも出来る恥辱プレイ

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オナニーも出来るサウナの垢スリ店
サウナで垢スリをされるときの悩みといえばアレしかない。勃起だ。
腹や背中をゴシゴシしていとも、ビミョーなとこを洗われるとビンビンになってしまうものだ。あれは相当に恥ずかしい。いっそのことヌイてくれるんなら、恥ずかしさもイーブンってことで済むはずだけれどそういうサービスはどこもやってないんだよな。
JR京浜東北線の東十条に行ったついでに垢スリへ。
ジャグジーにゆったりつかり'ウナで汗を流していると間もなく40才くらいのポツチャリしたムチムチアガシが近づいてきた。垢スリの順番が回ってきたようだ。
「仰向ケネ」と言われ股間をタオルで隠すのだが、この店はフルチンのままだ。つま先から始まつたマツサージは徐々に指先はアナルのあたりを絶妙に刺激してくる。うつ伏せになってからもわざと乳首を刺激してくるじゃないか。なんだこの店は!普通の垢スリでもビンビンなのにこんなことやられたら我慢できませ〜ん。思わずヨガリ声を上げたそのときだ。なんとアガシはオレの右手をサオに誘導し、微笑んで、シコシコ運動をするよう促してきたのだ。
そぅか、こんな手があったのか。このサウナ、ヌイてはもらえないけど、マスをかくのは自由なんだ!まもなく発射すると、アガシは慣れた手つきでサオを握ってザーメンを搾り出した
「イツパイ出タネ」
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ギャルと遊びたいなら渋谷ということで、中でも粒ぞろいで人気だという噂を聞きつけ、チョイスした。南ロから徒歩3分。地下への階段を下りると、真心ブラザーズのような店員が服装に似合わない律儀さでお出迎えしてくれる。さっそくポラ(写真)チェックといくか。んー、みんなギャルチックに見えるなあ。これって化粧の仕方でとうにでもなるんだよなあ。なんてブツクサ言いながらも、「19才」という文字に惹かれて鈴木紗理奈似のHちゃんをご指名。プレイタイムは45分で計1万7千円だ。ゴールデンウィークということもあってか、待合室は先客でぎっしりだった。
・・ん?男子校の体育の時間のような男臭さか漂うぞ。受付では5分とのことだったが、ゆうに30分は待たされ、ようやくご案内。Hちゃんが手をつないでくれるのはうれしいんだけど、何なのこの狭さはー廊下もプレイルームも狭すぎ。おまけに天井低すぎだって。1センチの私が二度も頭をぶつけてしまうとはとういうことよ
服を脱ぎ、バスタオルを巻き付けシャワールームへ。今どき珍しいタイル張り清潔感はイマイチだ。が、シャワーの水滴をものの見事に弾く彼女の肌を見てると、顔がほころんでくるんだよなあ。いゃー、若いってこういうことなんやね。愚息を消毒石けんで洗うHちゃん。と、ここで予想だにしない事件か起きた。なんと彼女、いきなり我が愚息をパックリくわえてきたのだ
不意打ち、だあ。
「これってさ、デフオルトなん?」
「あ、いゃ、店の基本プレイに入ってるのかなって」
「他のコはしないと思うよ。私は研究したの。昔、トウナイトで観たんだ」
山本晋也監督、ありかとうございます。番組は終わっても、あなたの魂は生きていました。シャワー出まーす、の声で再びプレイルームへ。うーん、やっぱ狭いぞ。
「あのさ」「んなに?」「今日の朝、突然生理になっちゃったの」
あ、そ。てことはコッチから責められないわけね。んじや、マグロになることに決定。さあ頑張ってもらおう。全身紙めからフェラ、ローション付けての女性上位素股。若いながらも献身的なサービスだ。
その心は十分伝わる。が、しかし。BGMがあまりにもうるさくないか。それでも、R&Bや渋谷らしくノリのいいヒップホップなら許せるが、ヘルスで古内東子はどうよ。切ない歌声を聞かされたら気分がブルーになるっちゆーの。それでも私は頑張った。が、古内の後は、ノッコだった。
「アカシアの風にー吹かれてー」とうしてこうなるんだよー。結局、イケず仕舞いだった私にHちゃんがごめんねと謝る。悪いのは君じゃない。古内東子なんだ。それにしても、大勢いた他の客は無事にイケたんだろうか。そんなことを考えながら店を出た。
女のコ★★★サービス★★★店内★従業員★★★付加サービス★総合評価★★★
2店目・上野
いきなり怒嶋られた。
「いらっしゃいませーコースにされますか」「え、ああ、45分で」
「ー万5千円に入会金でー万7千円になります」「えーと、写真指名できます?」
「大丈夫ですよ。ではー万9千円になります」「写真、見ていいですかね」
「ええ、まず料金を頂いてから」有無を言わせぬ展開に思わず、金を払ってしまう私。いい客だよなあ。漫才コンビ・中川家の弟(太った方)のような従業員が、横にピッタリと付き説明を始める。「お待たせせずにいけるコは、Aちゃん、Bちゃん、cちゃんです」ほほう。極上とまではいかないまでも、なかなかのレべルだ
「cちゃんは入店3日目の新人さん。どうですか?」んー。
「Aちゃんもいいですよ。スタイル抜群。胸なんかパーンと上向いてますからね。ロケツトっていうんですか?もうたまらないですよ。お客さんが攻め好きならBちゃんですね。すっごく敏感ですから。ちょっと触っただけでヌレヌレ。いい声出しますよー。cちゃんもね・・」
あーもうウザイわ。3人ともおまえが味見済みなのか?そこまで言われると引くよ。ちょっと面白いけと。で、結局指名したのは入店3日目、モー娘。の保田圭に似ているcちゃんだ。世間ではブサイクとかいわれてる保田だが、cちゃんは普通に可愛い。スタイルもいい。くびれが実にソソル。20才ぐらいに思えたが本人23らしい。
プレイルームは楽に3畳ぐらいはあるんじゃないだろうか。もちろん部屋内シャワー。ポイントアップだ。肝心のサービスはオーソドックスに進んだ。新人というのは嘘ではないらしく、一生懸命に段取りを踏んでいるといった感じだ。正直、ぎこちない。ところが、半勃ちの愚息がロに含まれた瞬間、全身に電流が走った。
う、うまい。なんだこのザラつきは?舌で棒を優しく包み込み、吸い上げながらの微妙な刺激。これまで数多くのフェラチオを経験してきたが、間違いなく5本の指に入るだろう。いや、実際、こうして原稿を書いている今でも、思い出すとうっとりとしてしまうほどだ。
思いっきりイキたいという感覚と、このままもっとフェラチオされていたいという気持ちを戦わせながらのフィ二ッシュ。思わず私は、彼女を抱きしめながら、間抜けなことをロ走った。
「すっごくよかったよ」
女のコ★★★★サービス★★★店内★★★★従業員★★★ブ付加サービス★★★J総合評価★★★★
3店目・池袋
すべてフーゾク店というビルの7Fにあった。中は照明が暗く、しかも赤や青のフィルムを貼っているので淫摩な感じが漂っている。昭明が当てられた写真は全部で8枚しかないが、レベルはかなりのものだ。3人ほどピックアップし、待ち時間を訊ねる。最短でも30分待ちらしい。んじゃ、最短のNちゃんで。
パイプ椅子が5つほど置かれた半畳ほどの待合室で、池上遼一の「HEAT」を読むこと35分、ようやっとこ対面となった。部屋はほとんとベッドのみといった風情。狭い。隣ともほとんとベニヤ板ー枚といった感じだ。仕方なくベッドの上で立ちなから服を脱ぐと、なんとNちゃん、私のTシャツをちゃんと折り畳んでくれているではないか。
トーンのつけ爪、土日にはコンパニオンのアルバイトと、いかにも今風のオネェ系ギャルなのだが、ジーパンはもちろん、パンツまで折り畳んで能に入れてくれる丁寧ぶり。まだまだ日本女性も捨てたモンじゃないね。ところが、やっぱ今どきのオネーチャンなのね。服を脱ぐとタトウーが入ってるじゃないの。あらら、よく見りゃ手首にも
ホント、多くなったなあ。タトウーギャル。昔はソレを見ただけで萎えたけと、もう慣れたよ。ジグザグ通路を抜けてシャワールームへ。バスタオルー枚で歩くには遠すぎないか。特に帰りはー人で先に部屋へ戻らなきゃならんので、不安いっぱい。迷路かよ。笑うとちょっとオーパサン顔になるが、憂いを帯びた表情はかなりの美人だ。昔の岡本夏生風だ。その唇が近づいてきてキス、舌を絡ませる。自慢一つけ爪で乳首から脇腹アタリを、さわうと這わせてくる彼女。そのプラスティックな感触がゾクゾクして実に気持ちいい。物は使いようで+しかしうけ爪ではちょっと痛そうだあ…と思っていたらなんと手を添えることなく首の上下だけでフェラ開始
根元と動く唇が快感である。しかし、大変そうだよなあ。こっちも」念集中しなきゃ。「ああ、イクよ」「うん」もちろん、発射はNちゃんのロの中でした。
女のコ★★★★サービス★★」店内★従業員★★付加サービス★★★総合評価★★★
【サービス】女の子のサービスぶり、テクーーックなど。料金に見合った内容か否
【従業員】言葉つかい、態度はもちろん、客の質問にちゃんと答えてくれるか、待ち時間に偽りがないかも判断基準
【付加サービス】待合室での雑誌・新聞・テレビなとの有無、ドリンクの種類、タオルの使用頻度なと。特にタオルについては最初と最後のシャワーで同じモノが使われていないか厳しくチェック
ワンルームマンションの一室を使ったリラクゼーションサロンなるものが大阪で大ブームだ。マンションの一室で、女と一対一でキワキワをマッサージ、という店がほとんどだが、手コキやフェラの裏サービス(無料)をしてくれる店が複数存在する。
ラブホセックスでの射精直後気分がどんよりしますよね
賢者タイムやわあー
じゃあこれ飲んでみ。副作用とかないから安全だし
ホントに大丈夫なのー?
このタイ製の錠剤、ほとんどの女にエロエ口な効果を与える
別に何も変わらないけどなあ
ラプホ
アッ。なんかいつもより敏感かも
やば、ねえ、ちょっと何か出ちゃいぐっー
イッたことのない子がこれのおかげでイクことだってある
別の日違う女
不感症オンナにこれまた効果が
この女がこんなことを
さっきまで澄ましてたのにたまらんなあ
普段写メと見比べることで3倍増しに興奮できますよ

デリヘル嬢が本番セックスさせるのはどんな気分の時?エッチできる風俗嬢の見分け方は

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編集長と打ち合わせをいたしておりますよ!
「どや。最近、プライベートでセックスしとるか?」
「そうですねー。春に、『エンコーデビューはどんな感じなのか?』ってやったじゃないですか。Hトークっていうアプリを使って」
「おぉ、あったな。アレは興奮したで」
「で、あの後も何回かやって、かなり良いカンジの18歳のエンコー未経験のコを捕まえまして。今、定期で会ってるんですよ。もう5〜6回は会いましたかねぇ」
「なんや、エエ思いしてるやないか!でも毎回エンコーなんやろ?」
 興奮気味にアイスティーをストローでズズズッと音を立てながら飲む編集長。
「まぁそうですけど。でも最近じゃ、お金を渡さないときもありますよ。このままセフレになってくれればいいなって思う日々です」
 すると、編集長。ニヤリと笑う。
「……当然、その子のハメ動画もあるんやろうなぁ、それは。町田のことやから」
 ボクは黙って、スマホの動画を再生させます。
18歳のロリ娘がボクの上でガンガンに腰を振りまくってるではありませんか。
「ええやないの!」
「いいんですよ。しかもこのコ、マッサージが得意で、セックスが終わったら、身体を揉んでくれるんですよ。それが気持ちいいし、何よりマッサージされてると、また股間が復活して、一晩に3回くらいヤッちゃうんですよね」 そう悦に入っていると、静かに「……それやな」という編集長。
「……それ、ですか?」
「それやろ!マッサージをしたら、チンコが復活してセックスしたくなるんやったら女も一緒や! 前戯でフーゾク嬢にマッサージを施せば、彼女たちもヤリたなってくるやろうね」
「そんなもんですか?」
「そんなもんや! 今月はそれでいこうや! そんなことより、さっきの動画と画像、俺のスマホに送ってくれや」……と、いうわけでございまして今回のテーマは、「マッサージをしたら、フーゾク嬢は、本番させてくれるのか?」でございます。そんな簡単にいくわけないと思うんだけどなー。コレが上手くいくんだったら、整体師とか、マッサージ師ってセックスしまくりじゃないですか! だ
としたら、これからマッサージ師になりますよ、ボカァ!さて、そんなわけで今回は、フーゾクに行って、マッサージをすれば、本番率が上がるかどか……ということで、ただいま町田は、池袋のホテヘルに来ております。60分、1万6000円(指名料込み)の、どこにでもあるお店で、好みでなんとなく選んだコがこれからやってまいります。そのコにマッサージをいたしまして、その流れでおちんちんを挿入できたら、検証、大成功!ということになるわけですけども。さぁ、どうなることでしょうか。
ティンコーーン
不意になるチャイム。どうやら、どこにでもいるフーゾク嬢がやってきたようです。ボクが発注したのは、茶髪に色グロ、ちょっとギャルっぽい、顔はパフィー吉村由美似のAちゃんです。なんかマッサージとかして気持ちよくなったら、すぐにヤラせてくれそうかなと思って選びました。いらっしゃーい。ガチャっと扉を開く。すると、サイトに載っていた写真とほぼ同じカンジのAちゃんが立っています。ジージャンに黒と黄色のタンクトップ。お腹も出ていて、ヘソピもバッチリ! そして、ほぼはいてないんじゃないの? ってくらいに短いローライズのジーンズのショーパン姿です。うっわ〜〜、ここまでギャルだとは思わなかったよ!
「こんちゅーぃーーす」
 首を2度ほど前に出してきます。多分、今の挨拶だと思われます。ここまでギャルだとは……予想を上回りましたよ、これは。なんか、ものすごくヒールが高い、黒い革でできた靴を脱ぐと、サッとジージャンを脱ぎ捨てて、ベッドにぽいっと投げる。
「シャワー、入りますー?」
「え、入らなくてもいいってこと?」
「別に、アーシはどっちでも」
 わー、「私」のこと「アーシッ」て言うんだー。すごーい。それに自分は前のお客さんのところでシャワーを浴びてきたかもしれないけど、ボクはティンコ臭いのに大丈夫なのかしら。……っていうか、すごいな、そのローライズ! お尻の下半分が見えるレベルで短い! ちうか、普通、ジーンズのショーパンって、お尻んところにポケットとかありますよね? その部分、完全に無くて、Tバックみたいになっているのに、上部分からは、黄色のヒモパンがガンガン見えてます。後ろから見ると、ベルト下から、ショーパンの下の部分までの布幅、5センチくらいしかないですよ! なんか、「Y」の字になってるよ! 嘘だろ?
 そんな、嘘だろローライズをはいたAちゃん。こんなの、マッサージをしなくて、そのままおちんちん入れても怒られなさそうじゃない? これもう、パーフェクト試合達成ですよ。マッサージするまでもなくない?とはいえ、検証は検証。まずはやってみましょうか。
「あのさ、俺、マッサージうまいんだよ。ちょっとやってあげようか?」
「えー、マジで? アーシッ、超こるんだけど! マジ嬉しい!」
 なかなか良い反応じゃないですか。さっそく、ベッドの上に腹這いで寝かせます。嘘だろローライズから、あきらかにお尻がもりっと出ています。これ、お尻の肉をグイって左右に開いたら、ムァンコが「ニチャ」って音を出してこんにちはしてしまうのではないかしら。寝っ転がったAちゃんの背中に体重をかけないようにまたぎ、両手の親指でギュッと押す。中央から、腰へとギュッ、ギュッと下りて行きます。
「ん〜……んっ、んっ」と、小さな声を出すAちゃん。いいじゃない。もっと強めに押す。「……ん、……ん! ……ん!」
声のトーンが大きくなる。効いてるみたいですね! 続いて、キュっと締まったウエストを両手でくっと掴む。
「あ、くすぐったいわ! ふふふ……」
 ちょっと腰をくねらせます。さらに良い雰囲気ですよ!そのま〝嘘だろローライズ〞に包まれたデカ目のお尻をぎゅいぎゅいっと開いたり、閉じたり。するとショーパンの合間から、どう考えても小陰唇がちらりちらりと見えております。やっぱりです! そりゃあそうだよ、こんなローライズはいてるんじゃ、見えちゃうのは当然ですよ!嘘だろ!?お尻の肉をムニュムニュしてムァンコから流れるニチャニチャ音をかなで続けること3分。心なしか、ニチャ音の水分量が増えてきた気がします。Aちゃん、顔をつっぷして何も言いません。これは、効いてるんじゃないでしょうか!
 そろそろつぎの展開へと参りましょう。左手で左のおしりを揉みしだきながら、右手の中指に唾液を付け、ムァンコにキュっと挿入します。
「……ん……ん……あぁはぁ……」良いカンジの声が漏れてまいりました!コレ、かなりイケそうなんですけど!ボクのティンコ、硬くなってきたんですけど!どうせなら、嘘だろローライズショーパンの横からティンコ入れちゃいたいんですけど!中指をグリグリと回しながら、左のお尻を揉みしだけば、どんどんムァンコ汁がニュっちゃかニュっちゃか溢れ出ております。コレ、入れられる、よね?お尻を揉みながら、右手だけでベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨てます。そのまま、嘘だろローライズショーパンの隙間にガッチガチになったティンコを押し当てます!
「…ん…入れる? 入れるなら、ゴムしてぇ……」
 きたーーー! ゴムして発言来ましたーー! 『マッサージをすれば、本番率は上がるのか?』見事実証されました!光りの速さで、枕元にあるコンドームを装着し、ショーパンの隙間からティンコをぐぬぬぬぬっと挿入です!
「あぁぁ……気持ちぃぃ……」
 エロい! 素晴らしい! ショーパンの隙間から吸い込まれていくティンコ! 気持ちいいいいぃぃぃーーーー!!!
 ……あれ? ちょっと待てよ?今、Aちゃん、「入れる? 入れるなら、ゴムして」って言ったよね? それってまるで、ティンコを入れることが日常のようじゃないですか?
 結局、セックスが終わり、Aちゃんに聞いたところ、「あー、アーシ、基本本番だから」と言っていました。「ヤレそう」という理由で選んだAちゃんでしたが、犬でもヤラせるその徹底した営業スタイルのおかげで、よくわかんなくなっちゃいました。
 一応、「マッサージしてセックスしたくなった?」と聞いてみると……。
「あー、っていうか、お兄さん、マッサージあんまうまくないから、ちょいイライラした。マッサージ上手かったら、そういう気持ちになったかもしんないけど、今回は、マッサージされてもヤリたいとは思わなかったね」
 ……はい! つまりボクの技術不足だったようです! なんだよ! 気持ちよかったけど、誰にもヤラせんじゃねーよ! まぎらわしいんだよ! 嘘だろ! そのローライズ!
さて、そんなわけで、前回はボクの技術不足という結果でした。やはりここは、本格的なマッサージを覚えなくてはなりません。そこで、新宿にある某マッサージ屋さん(エロくないやつ)に行って、施術を受けながら、マッサージのコツを聞いてくることに。
60分1万2000円という、お安めのフーゾクと変わらないマッサージ屋さんに行ってみました。ボクの担当に付いたのは、見城さんという、ちょっとインド系の顔をした美人さんです。
 そこの店は、客が裸になって、お店が用意した紙のパンツに履き替えます。パンツいっちょでベッドに横になると、バスタオルをボクの背中にかけ、強い力でゆっくりと、なでてくれます。
「あのー、見城さん。ボク、彼女にマッサージをしてあげたんですけど、なんかヘタって言われちゃって。……気持ち良くしてあげるコツってあるんですかね?」
 まさか、「フーゾクで本番を決めるためにマッサージのコツを教えて!」とは言えないので、そんな感じで切り出してみます。
「あー、そうですね。彼女さんなら、やっぱりまず下着も付けない感じになってもらえるだけでも全然違いますよ。女性の下着って、締め付けがあるので、それを取るだけでもリラックスできますからね」え! そうなのか! ボク、服を脱がさないで、下着どころか、嘘だろローライズまではいたままでしたよ! まずは脱がさなきゃダメなのか。
「あと、一般の方は素肌にそのまま指圧をしたりするんですが、こうやってバスタオルをかけて、その上からやった方がいいですよ。それと、こうやって、バスタオルの上から強めにさすったりするだけで気持ちいいんです。とくに女性には、強く押す必要はないんです。やわらかく、なでるように、ですね」
たしかにさすられてるだけなのにポカポカして気持ちイイじゃないか!なにこれ!「こすることで温められて、身体がリラックスしてくるんですよ。それと、背中を揉むときは、手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさするといいですよ。親指でギューっと押すと、痛点が狭くなるから相手も痛いですし、こちらも疲れますから。背骨に沿って筋肉を温めるようにグリーグリーと、こするんです。身体を温めるイメージですね。身体が温まると、人は眠くなるでしょ? あれはリラックスしてるからなんですよ。あと、背中を押すときは、背骨自体を押さないように注意してください」
あぁ〜、本当に身体が温かくなってまいりました。力が抜けて気分も良いカンジです!
「マッサージで身体のコリをピンポイントで取るのはけっこう難しいんですよね。なので、彼女さんにやってあげるときは、身体を気持ち良くしてあげること。コリをキッチリ取ることは考えなくていいんです」たしかに!セックスするために、コリを取る必要はありません。コリ固まったティンコを入れるには、気持ちよくさせるわけですね!勉強になります!!
「あと、首や肩は、柔らかく撫でていきましょう。手を首の横にすべらせつつ、首の付け根までさするんです。その動きを上下に繰り返して、左右両方やります。これを数回繰り返しましょう。あと、肩から二の腕の辺りをギュウギュウと、握ってあげるといいですね。コレ、気持ちいいんですよ」
 そう言って、腕をギュウギュウと揉むように握る見城さん。こりゃあ確かに気持ちいい!
 なんか、本格的なマッサージ入門になってまいりました。みなさんが今読んでいるのは「フーゾク噂の真相」で間違いありませんよ! 町田がフーゾク嬢相手に、ティンコを入れたり出したりする連載であってますよ!
「そして、腰ですが、背中と同じように手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさすります。それと、女性って実はお尻がこるんですよ。なので、お尻のお肉も、片方ずつ、体重をかけてグリグリとさすってあげてください」
 おぉ〜〜、コレは腹這いになった股間にも体重が押し付けられて、気持ちいいじゃありませんか! コレ、ティンコが硬くなっちゃうかもしれません。ってことは、女子もムァンコがヌレヌレになるかも!……結局、1時間、しっかりマッサージをされながらレクチャーを受けてまいりました! よ〜し、この「見城式・セックスマッサージ」(今、命名)で、フーゾク嬢に本番を決めてやるぜ〜〜!さて、前回の反省を生かして、今回は「絶対に本番をさせてくれなさそう」なカンジの女子を選ぶことにしましょう。
 本番をさせてくれなさそう、といえば、それはプロの風俗嬢っぽい女子です。こういうコは、フェラなどのテクニックや、〝プレイで癒す〞ことに対し、かなり自信があります。さらに「安易に本番するフーゾク嬢」を軽蔑していたりするのです!なので、「超絶テクニック!」とか「得意技、フェラ&アナル攻め」など、技術が高そうな感じのことをプロフィールに書いているコを狙います。
 さらに、「技術が高い=この世界が長い=ある程度の年齢」だったりもするので、写真を見て、なんとな〜く「あ〜、この人、キレイっぽいけど、年齢行ってる?」と思ったら、〝プロ〞の可能性が高いです。……まぁ、いつもだったら絶対にそんな女は指名しませんが、最強の「見城式・セックスマッサージ」を試すためなのです! もし、そんな「本番を憎むプロ」ですらオトすことができたのなら、この噂、大勝利ですよ!と、いうわけで、今回選んだのは、「ラグジュアリーなプロフェッショナルが集う店」だという新宿の『N』というデリヘルです。 75分2万5000円という、かなり素敵なお値段ですが、サイトの写真を見ていると、みんな高身長で、スタイル抜群! しかもみんな「プロッフェッショナル」ということで、今回のテーマにピッタリです!そして、見城師匠が言うには、「マッサージは75 分くらいやってあげないと、満足感は得られません」とのことだったので、75 分を選択しました。サイトの写真は、口から上が切れていて見えず、身体しか出ていないので店員に「タトゥーがなくて、スタイルがよくて、サービスがプロフェッショナルなコ!」と注文しました。さぁ、いよいよ本番です!そう、あの「嘘だろローライズ」のAちゃんの大失敗を乗り越え、ここまでやってまいりました。見城師匠!見ていて下さい! 必ずや、プロフェッショナル系フーゾク嬢に本番をキメてやります!「頑張ってください。町田さんなら、本番、キメられますよ!」心の中の見城さんがそう優しく囁く。心の準備はできた! さぁ、いつでも来い!
コンコン。
来た! すごく良いタイミングでやってまいりました! どんなにプロだったとしても、必ずキメてみせる!!!扉が開くと、そこには色白で、黒髪。すっと通った鼻筋にパッチリのアイメイク。身長は170センチほどのモデル体型の美女が立っていました。うん、美人。でも、なんだろう。ちょっと不安になるビジュアル。なんというか、若いときのプリンセステンコーに似てる。
「こんばんは、町田さんですか?」
 黒と赤のワンピース姿に、高めのハイヒール。ニッコリと微笑む。
「あ、はい。お名前は…」
「マリアです。よろしくおねがいします」
 マリア!マリアっぽい!そういう名前を自分に付けそうっぽい!こういうちょっと個性的な女って、フーゾクにも変なこだわりを持ってそうです。店員め、かなりバッチリな人材を送り込んできましたよ。
「よろしくおねがいします」
部屋に入ると、近づいてきてハグしてきます。そのまま唇を重ねて来る。舌を入れると、自分の舌を絡めてきます。ヌロンヌロンと、唾液が絡み、ピチャピチャという音が部屋の中に響きわたります。……このコ、プロです。キス、超ウマい!そのまま、床にペタンと座ると、べルトをカチャカチャと外してきます。ズルリ、とズボンとパンツが同時に下ろされる。え……、このまま即尺???
 ……ペロン。チュッ…ピチュ。なんと、ガ汁に濡れたボクのティンコをひと舐め、そして先っちょに二回、フレンチキスをしました! 即尺するには汚いティンコだったとしても、女のコ側からしても、これくらいならどんなケースのティンコでもできそうです! された客としても、充分に特別感を感じますよ!うわ〜〜、このコ、マジでスゲー!超考えられたプレイテクニック! もう、なに? ロールプレイングゲームで例えるなら、ドラゴンですよ!大丈夫か? 見城師匠のマッサージでセックス、ヤレんのか!!??お互い、裸になって、シャワーに入ります。ソープのように、自分の身体に泡立てたシャボンを付けて、身体を密着させながら洗ってくれます。
 さらに、正座した自分の太ももに足を乗せさせて、足の指の股を1本1本丁寧に洗ってくれたり、口の中をシャワーの水で浸し、キレイにした後のティンコを、口にふくんで、ゆすぐようにして洗ってくれます!もう、見たこともないテクニックがバンバカ出てきます! うわ〜〜シャワーだけで、ここまでプレイってできるんだ! ドラゴン強すぎです! やばい、このままベッドに行っても、イニシアチブを取られて、もっともっと気持ちいいことをされてしまいそうです! ……なんとかマッサージに持ち込まなければ!
「じゃあ、こっちにお尻を向けて、ベッドに四つんばいになってみてください」
 シャワーを出たあと、マリアさんが言いました。おいおい待て待て!なんで初手が四つんばいなの?? 何をしようとしているの? すごい快楽が待ってるでしょ、コレ! ドラゴン! ボクをどうするつもりだー!
……本音を言うと、このままその快楽に身を委ねてしまいたい!……しかし、それでは今回の検証ができなくなってしまいます。ベッドに四つんばいになったら最後、立って帰れないぞ、オイ。
「いや……マリアさんが、ベッドにうつぶせになって寝てみて?」
なんとか心を強く持ち、言ってみる。すると、キョトンとした顔のマリアさん。
「攻める方が、好きですか?」
「うん、まぁね。いいから寝てごらん?」
「……はい」そう言って、ベッドにうつぶせになる。どうですか! 見て下さい!とうとうドラゴンをベッドに寝かすことに成功しました。「見城式・セックスマッサージ」の出番です!まずは、バスタオルを背中にかけます。すぅー、すぅーっと、身体を撫でる。すぅー、すぅー。ドラゴンは、ボクが何をしようと思っているのかわからないからか、身体を固めて動きません。
「大丈夫、身体から力を抜いて? リラックスリラックス」
 再び、すぅーー、すぅーーーっと身体を撫でます。少しずつ、ドラゴンの身体から力が抜けて行くのがわかる。よし、いいぞ!続いて、手の平全体と親指の付け根の腹の部分を回しながらグリ〜〜グリ〜〜とさすります。どうですか?気持ちいいでしょ〜?
 背中に10分ほどかけて、マッサージした後は、肩と首。さすったり、二の腕をギュウギュウと揉む。「あ……気持ちいい……」出た。出ました! 気持ちよくするプロのお口から「気持ちいい」のお言葉ちょうだいしました! 見城師匠! ありがとうございます!この調子で、続いてムァンコを間接的に攻撃する、腰からお尻モミモミ!
「……んー……ん……」
小さく、声が漏れています。もう、マッサージをはじめて30分は経ったころでしょう。噂が正しければ、今、ドラゴンはものすごくセックスがしたい状態になっているということ。見城師匠のテクニックの前に、見事、骨抜きになったドラゴンは、ベッドの上でぐったりと寝転がっております!敵を骨抜きにして、そのまま最後の一太刀をかますのは、昔からの勇者のそれ。ボクもエクスカリバーを取り出しました!……しかし、ここで失策!!!!なんと、マッサージに一生懸命だったため、ティンコが勃っておりません! ヤバい! エクスカリバー!起きて! 
右手でお尻をマッサージしながら、左手でシコシコとティンコをコスる。しかし、緊張からかティンコ勃起しません! ヤバいよ! 早くしないと、ドラゴンが起きちゃうよ!あせればあせるほど、ティンコが勃たない。にゅるこにゅること、手の中で力なくちっちゃくなっております。目を閉じて、集中!神よ!主よ!見城さんよ!我に、力をーーーー!!!パクッ。
ティンコが一瞬、生あたたかいもので包まれる。パッと目を開けると、そこには……ボクのエクスカリバーに喰い付いているドラゴンの姿が!
「マッサージ、ありがとうございます。今度はお兄さんが気持ちよくなる番ですよ」
うわああああああーー! マジか!やめて! 気持ちイイ!!!喉の奥まで突っ込み、口の中でドラゴンの唾液いっぱいの舌が高速で優しくまとわりついてくる。すごい、なんていうの、この技!結局、この後、ものすごい技の連続で、最終的には、アナルに指を入れられながら、口で吸い取られるように射精させられましたとさ。100_20200908191122511.jpg101_202009081911232b5.jpg
デリヘル嬢の管理はかなりゆるい。店舗型のヘルスが時間をキッチリ決めて出勤するのに対し、ケ—タイで連絡が取れさえすれば、どこにいてもかまわないという雰囲気がある。
もちろん「1本ついた後」ついた時間に稼ぎたいというイマドキの援交世代の感覚にフィッ卜しているようだ。ベッドインしたら、ひたすら女のコを攻める。耳裏舐めからクンニまで、丁寧に愛撫。で、向こうが感じてきたところで彼女の耳元で囁くように「入れていい?」

デリヘルで写真指名せずロリとかぽっちゃりとはタイプだけ伝えて店員のおすすめの女の子をフリーで呼んでも当たりはあるのか

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デリヘルの予約電話ってのは難しいよな一。今すぐにでも抜きたいときに、雑誌やネットで情報収集なんてやってらんないから、女の子の当たり外れを運に委ねなきゃなんないんだもん。もちろん、せめて好みのタイプぐらいは伝えておかねばと、言葉を選ぶんだけどね。
「そうですねぇ。おっぱいがこうグンとおっきくて、でも顔は清楚で上品な感じの子がいいんですけど」すると業者の男は決まって言うんです。
「お客さんラッキーですね一。ちようどピッタリの子がいますよ!」
嘘こけ!調子良すぎなんだよ!この業者の常套句「ちょうどピッタリ」を検証すべく、あらかじめ用意した理想のタイプパターンを注文し、それぞれどんな子をよこしてくるのか拝見させてもらうとしましょう。1人目はコレ。二十歳前後はいくらでもクリアできるだろうが、「お嬢様」を満たすのは難しそうだよな。さっそく、新宿からビジネスホテルに入り、チラシで見つけた業者に電話。
「もしもし〜、女のコをお願いしたいんですが」「はい、ありがとうございます」
「二十歳前後のお嬢様タイプっていますか?」
「はい。いますよ〜」「お嬢様タィプですか、そのコは?」「大丈夫ですよ~。ご希望とピッタリ合致しますよ」今、ピッタリと言いましたね。確かに言いましたね。よっしゃ、おちんちん洗って待つことにしよっと。ピンポン上のんびり風呂から上がったころ、チャィムが鳴った。いょっしゃ一「あ、どうも、安奈です……私でいいですか?」
黒髪でぽっちゃりとした良いカンジじゃないですか〜!若そぅだし、タイプバッチリよ—えっと安奈ちゃんはおいくつ?「えっと、学生です」ビンゴオバッチリー「なぁんて、あんまりウソつきたくないから言ぅね、ホントはだよ一」って、イキナリニ十歳前後じゃね—じゃんま、でもその力—デイガン、十分育ちのいいお嬢様っぽいです合格!安奈ちゃんのテクはカワイイ顔とは裏腹に、女性上位で自己中心的なワイルドプレイ。チンコが痛くなるほどのバキュームフェラでした。気持ちいいんだけどういう。プレイされると、お嬢様っぽさが薄れるんだよな。俺ってワガママ?1度はコレでいってみましょ〜。っぱり女のコはロリが一番。思わずコッチからバリバリ責めたくなっちゃうようなタイプがイイよな〜。
「もしもしぃお電話ありがとうございます」おっと、テンション高いなぁ。
「女のコをお願いしたいんだけど」「あっりがとうございますどんなタイプのがよろしいですか?」「やっぱりロリ心をくすぐる童顔のカワイイ系だね。います?」
「ハイ、いますよ。お顔もキュっとしていて、甘え上手な女のご紹介できますよ」
「ロリ心をくすぐる童顔のカワイイ系ってカンジですか?」「はいくすぐりますよ」
ププッ。なんだ、このテンションは?まぁ、ここまで言ぅんなら期待が持てそうだ。じゃさっそくお願いしまい。エロチャンネルを観ながら待っていると、チャィ厶が鳴った。めっちゃめちゃロリロリっぽいコがいいなあ〜。中学くらいに見えるコがいいなあと、神に祈りつつガチャ。
「あ、ども。ミキです。外、超寒いんだけど」……金髪にチェックのスーパーミニスカ。どう見てもギャルなんですけど。ギャルギャル伝説なんですけど。目が大きくてツリ目、ロリっぽいと言うよりも、エモノを狙う鷹っぽいカンジ。まぁ、顔は決して悪くない。っていうか、カワイイほうに入るんだけどね。
「ウチ、超〜スカー卜短いでしよ。もう二十歳なのにヤリすぎでしょ?ホラ、こうやって前かがみになるだけでパンツみえちゃうんだよね~」
いや~、あの店員「くすぐりますよ」なんて言ってたけど全然ダメダメ!ロリってのはこうゆんじやないの!「ミキ、もぅお風呂入ってきたからこのまましようか?服着たままって興奮するよねえ!」
そう言って、オレのヒザに乗ってぎゅっと抱きしめてくる。トロトロの唾液を飲ませてくるディープキス。全然ロリっぽくはないけど、なかなかの恋人プレイに、チンコはガッチガチ。とりあえず押し倒しとこつと。
次はぽっちゃり。
まあ、ジョーカーが来る可能性が高いわね。ただのデブが来るわね。でも、磯山さやかちゃんみたいなプニプニの癒し系ギャルが来る可能性だつてあるし、ここは神に祈るとしよう。
「ハイ、もしもしお電話ありがとうございます」女が出たぞ?大丈夫か?
「あの〜、ムッチリした癒し系のコっています?」
「ムッチリ……ですか?ぅ〜ん、ちよっと待ってください。…あ、大丈夫ですよ、いますいます」「ちやんとムッチリしてます?」「ムッチリといぅか、健康的な感じですね。出るトコはド~ンと出て、笑顔のカワイイ女のコですよ」健康的?なんだか微妙な表現だなあ?「ちゃんと癒してくれそうですかね?」「ハイ、大丈夫ですよ。性格も良いし、お客さんのイメ—ジにピッタリだと思いますよ」抹の不安を抱きながら、本日度目のシャワーから出てきた瞬間、チヤイムが鳴った。早いよ!急いで服を着て扉をガチャリ。「こんばんわあ一」おおおお:た、たしかにコ—卜の上からでもわかるムッチリさ!笑顔になると目が線になっちゃう感じで、たしかに愛嬌がある。ソニンをふっくらさせたみたい。やっと、イメ—ジ通りのコが来た!コ—卜の下にはカップのオッパィがブルンブルン。くうこれこれ。ムッチリって言えばコレでしよう!さっそくワシづかみだあ。「……ああん、やだあ」こ、この反応!この声!いやあ〜、ここは優良店だなあ~。テクニックはイマイチだったけど、心のこもった癒し系なみちやんのプレイに、射精完了!
この部屋合ってます?スラリとしたモデルっつったら米倉涼子みたいなィィ女のことでしよ。さつそく電話だ!
「もしもし、スラリとしたモデルっぽっています?」「ハイハイハイハイ。ちようど今、そのコが目の前にいますから」
おいおいおい、なんだか調子の良さそぅなヤツだなぁ〜。まぁ、とりあえず最後のディナ—を待つとしますか。発発射の疲れからか、ベッドでウトウトしているとのチャイ厶が鳴った。胸を弾ませてドアを開ける。
「ど—もお待たせしましたあ〜寝てましたかぁ?」
ア、アレ?米倉はどこ?ガキつぽいコが立ってるよ?顔は釈由美子をちよつとレベルダウンさせた感じっての?「サキです。えっと、お風呂入っちゃっていいですかぁ?」いいけど。ぁの、一応お店の人にはスラリとしたモデルっぼいって頼んだんだよね。
「え—、サキ全然違ぅじゃんね一他にも女のコいっぱいいたのになんでだろ?」
ったくそりやね—よなぁ。やっぱぁの店員、信用できねえと思う…ん?キミ超美乳じやなたいな完璧なオッ。ハイだよ、何カップ?「あ、ですう」身長は低いけど、太ってもないし、釈ちゃん似。そんでオッパイだけはモデル級!性格もいいし、プレイも本気印の恋人プレイ。そのうえなんとナマ本させてくれちゃったしナイショだけど、もう満足も満足、大満足やね。
デリヘル嬢は呼ばれた部屋が備品の充実したラブホか粗末な部屋かでサービスのやる気は変わるのか?
私はデリヘル嬢にいつも驚かれます。笑ってしまう子もいます。でもやめられないんです。
だって身も心も満足させるには、これしかないんですから。
はい、私はプレイ中に大声でアエぐんです。隣の部屋に聞こえるほどの大声で。
「あっ、うっ、すげー、舌が動いてる!」
「もっと奥まで! そうそう!ぬおーー!」
「はっ! はぁ! イク! イク! 出すぞ! 出すぞ!」
みなさん、我が身を振り返ってみても、ここまで大声を出すことはないでしょう。でもダマされたと思って、わざと大声で叫んでみてください。
日ごろのうっぷんやモヤモヤした感情、家のローンや子供の教育費の心配など、その瞬間にすべて吹っ飛んでしまいます。気持ちよさ+大声の組み合わせは、それほどストレス発散に効果的なんです。どの健康雑誌にも書いてませんけども。どうせデリ嬢なんて二度と会わないんですから、恥ずかしさなんて気にしなくていいんですよ。
備品の充実したラブホに呼ばれたデリヘル嬢はサービスが良くなる
フーゾク遊びでもっとも重要なのは、いかに嬢に機嫌よく仕事をしてもらうかに尽きる。理由は言うまでもない。客に反感や嫌悪感を抱いている嬢が、ねっとりこってりチンポを舐めてくれるか? 内緒で本番してもいいよ! と股を開いてくれるか?
フーゾクにおける過剰サービスはすべて嬢の好意があってこそ味わえるわけだ。
では、どうやって嬢の機嫌をとればいいのか。手っ取り早いのはいくばくかのチップをあげることだろうが、1千円や2千円程度のカネでどこまで喜んでくれるかは正直、人による。かといって5千円もの大金をポーンと渡すなんて、サイフの寂しい我々にはムリな相談だ。
そこで私が日ごろから実践している費用対効果バッチリな方法を教えよう。デリヘルで部屋を取る際、なるべくアメニティ(備品)の充実したラブホを選ぶのだ。
ラブホの中には人気コスメの化粧水やシャンプーを無料配布しているところがある。こうしたホテルに呼ばれると、嬢のテンションが一気に上がるのだ。なので部屋に嬢が到着したら、必ずこう言うべし。
「キミが喜ぶと思って、わざわざこのホテルにしたんだよね」
選んだホテルがたまたまアメニティの充実していたところでした、ではこちらの善意は伝わらない。あくまで意図的に選んだとハッキリ言って、はじめて効果が生まれることをお忘れなく。
「部屋が汚いから移動するよ」一銭も使わずにデリヘル嬢の体にタッチする男
デリヘル嬢にセクハラして楽しんでいる。手をつないで腰を抱くような軽いものだが、金は一切かからないので皆様に紹介したい。まず、繁華街にある値段の安いデリヘルをネットで検索して目星をつける。なるべく大手の店がいいだろう。そのサイトの中に店が定宿としているレンタルルームが紹介
されているはずなので、その場所を把握しておく。あとは実際にそのレンタルルームの入り口前に立って、デリヘル嬢と思しき女が部屋に入ろうとするのを待つ。これで準備は完了だ。それっぽい雰囲気の女が来たら、こんな風に声をかける。
「すみません。○○(店名)の子だよね?」
あたかも予約した男であるかのように演技しながら、先ほど調べておいた店の名前を出して嬢に確認する。もし違う店の嬢だった場合は、人違いだったと謝罪してスルー。「はい。そうですけど」
と嬢が答えたらコッチのものだ。すかさず手を握ってこう。
「いやあ、ここのレンタルルームが汚くてさ。別のところに移動するよ」
まくしたてるように言って、戸惑っている嬢の腰に手をまわして外を歩き始める。シンプルな方法だが、店名を出してから話しかけているため、本当の客だと勘違いして騙される嬢が多いのだ。さて、ここからがセクハラタイム。ベタベタ身体を触りながら繁華街を闊歩する。しかし、何分も歩いていれば嬢も怪しむだろう。
「あの、本当に予約してた方ですか? 何号室か教えてもらっていいですか?」
もう、潮時なので適当な源氏名を伝えればよい。
「あれ? レンちゃんだよね?3号室で予約してた」「は? 違いますけど」
「ごめん。勘違いしてた!」これにてセクハラ終了だ。簡単でしょ?

耳裏から指先、足先、肛門まで舐める全身リップ・人気風俗嬢のソフトタッチ全身舐めが気持ちよすぎた体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
午前10時に予約の電話を入れ、2回の電話確認を経て、午後7時30分にJR鶯谷駅の改札前に着いた。まわりには同じようにソープランドからの送迎車を待つ男どもが十数人ほど手持ちぶさたで立ちすくんでいる。「川原様〜」
白のベンツのドアの前に立った男がオレを呼んでいる。送迎車が到着したらしい。
「お客様、今日はどなたをご指名ですか?」
車に乗り込んだ途端、運転手が聞いてきた。
「もぅ何度か、ご指名いただいて…」
「いや、初めてなんだけどね」
「予約できてよかったですね」
「やっぱり人気なの」
「そりゃもう、ウチの看板ですから。ハイ」
「スゴイ人だつて訊いたんだけど」
「ええ。吉原で一番じゃないですか。写真とかなくて、クチコミだけで予約がいっぱいになりますから」「相手してもらつたことあるの?」
「いや、私なんか…。あ、お待ちください」
地下鉄三ノ輪駅でもう一人客が乗り込んできた。残念ながら、J さんの情報収集はこれまでだ。
車はソ—プ街へと入つていき、煉瓦模様のビルの前で止まつた。もう一人の客は車を降りず、オレだけが店内へ足を運ぶ。
「ご予約の川原様ですね。お待ちしておりました」
受付の黒服に入浴料の2 万円を払い待合室へ。シャンデリア付きの豪華な内装。革張りのソファに座ると、まだ若そうなボーイがおしぼりを差し出した。
「お飲物は何しましようか」「ウ—ロン茶で」
「では準備が出来次第ご案内しますので、少々お待ちください」
この後、アルバムを持つた店員が現れ、別室へ移動つて展開になると悪しき慣習である「振り替え」となるのだが、ウーロン茶を運んできたボ—イは、そのまま立ち去った。どうやら大丈夫らしい。
待合室には先客が3名ほど。ギラギラとエネルギッシュな目をした30代半ばの作業服姿の男連れ2人組と、白髮をキレイに七三に分けた50の男だ。作業着はアルバ厶を見ながらウヒャヒヤと話し、白髪はジッとテレビ画面を観ている。オレはスポ—ツ新聞を手に取った。
こんな全身舐めは生まれて初めてだ
「川原様」ボ—イがオレの名前を呼んだのは、入店してから約15分後のことだ。いよいよ伝説のJさんとご対面。胸の鼓動が早くなるのがわかる。写真はNG。専門誌にもアルバ厶にすら載っていないナンバ—ワン姫。さぁどんな!?
「Jさんです」
黒服のことばに、息を飲みつつ目の前の女性を見る。…は?伝説?ナンバ—ワン嬢?うそん。何かの間違いでは…。決してスレンダ—とは言えない体型。肩までかかるソバージュ。よく言えば、女優の梶芽衣子に似てなくもないが、どっちかつ—と、いかにも下町とかにいそうな、人の良さそうなオバチャンだぞ。想像していた、気品やオーラは皆無。こんな人が高級と呼ばれるソープでナンバーワンなのか。「どうぞ、こちらです」
プレイル—ムに案内される間、萎える気持ちと、このルックスで予約がいっぱいということはよほどのテクニックなのではないか、という期待感とで頭の中がグルングルンと高速で回転する。
案内されたプレイルー厶は広かった。ラブチェアよりも肘掛けがグワ—ンと大きく外に張り出したソファ、セミダブルのべッド、そして鏡が付いた化粧台。浴槽も広く、もちろんマットプレイ用のスペースもある。まずは手招きされるようにソファに着席。適度なクッションが心地良い。と、いきなり
Jさんがオレのベルトを外し、パンツと一緒にジーンズを脱がしにかかった。即尺だ。
伝説のフェラテクはどんなもんや。意識を集中させると、彼女は愚息をくわえたかと思うと、数秒もたたぬうちにロを離す。え?これで終わり?ウソでしょ?あっけに取られる間もなく、J さんの
全身舐めが始まった。これがすごかった。
ヘルスで売り物にしている全身舐めは乳首から脇、太股ぐらいで終了だが、彼女のそれは耳裏から指先、足先まで舐める舐める。まるでオレの肌に蟻の大群が群がっていて、それを舐めまくるアリク
イのように、隈無く舌を動かすのだ。脇から肛門。全身唾液でベチョベチョにされつつ、快感に悶えまくるオレ。もはや一種の拷問である。気がつけば、ソファの上でマウントボジションを取られ、そのまま合体。生暖かい彼女のヴァギナに包まれて…アウゥ!何じやこりや!
Jさんの腰は動いていないのに、愚息がやさしく、それでいて強く吸引され彼女の中に絡みつかれている。ミミズ千匹?いや3弾締め?スゴイ、凄すぎ。彼女がオレの上に折り重なるように倒れ、クイックイッと腰を上下する。たまらず抱きつき、オレも突き上げるようにピストン運動。ネットリとそれでいてグイッと吸い込まれるような感覚で、自然と腰が浮いてしまう。いつまでもこの中にいたい思いと、背筋がピリピリとする快楽の激しいせめぎ合いは、当然のことながら快楽が上回る。
合体して2 分、オレは果てた。
こんな短時間で4回いくとは!
ソファに横たわって呆然としていると、彼女はオレの服を折り畳み、風呂に湯を張り、スケベ椅子を準備し始めた。オレは何も言わず、ただただ彼女の仕草を目で追っている。確かに「舐め」は激しかった。が、いわゆる淫乱とは遠く離れたところにある。言葉にするならば慈愛か。女性器の隠語で「菩薩」という言葉を使うが、彼女を見ていると言い得て妙だと納得する。
「どうぞ、ここに座ってください」
導かれるように、スケベ椅子にドッカと腰を下ろす。すでにローションが入っている。体を洗う彼女。先ほどの全身舐めとは、また違う気持ちよさだ。と、彼女が顔を椅子の中に入れ、玉袋から蟻のと渡り、そして肛門を舐め始めた。クグリ椅子という技だ。萎えた愚息が急速に息を吹き返してくる。それを確認するや否やJさん、くるりと後ろを振り向き、足をスケベ椅子に入れて、後背位でブスリ。まさに不意打ちである。柔らかい尻がクネクネと動き、オレは椅子の上で右往左往する。つい十数分前に大放出したばかりなのに、この具合の良さはなんだ。
2発目発射! こんな短時間で連発したのは高校のときのオナニ—ぐらいしか記憶がない。もう心臓がドックンドツクンいっちゃってるぞ。とりあえず、落ち着こう。まだ序盤じゃないか。っていうか、序盤で2 発かよ。大丈夫か。泡を洗い流してもらい、湯船に。ちょと熱め。でも肩までザブンと浸かる。ゆつくりしたい。なんてオレの希望が叶えられるわけはなく、彼女もすかさず湯船に入つてきて、潜望鏡が始まつた。さすがに、ビンビンにはならない。せいぜい4分の1勃ち。でも気持ちいい。イヤになるくらい気持ちいい。んでもつて、浴槽から出たら、いよいよマット。もうね、ここまで読んだらわかると思うけど、完全にヘロヘロなのよね。何とか覚えている範囲で再現してみるけどさ。
まずはオレがうつ伏せになり彼女が胸で背中を8の字に滑らす。さらに足を持ち上げかかとから指の間までペロペロ。さらに足裏を胸で洗い、気がつくとオレの腰が浮いて彼女の体がマットの間に滑り込んでいる始末。アナルやら玉袋を舐めたりシゴいたりした後、クルリとオレの体が反転して仰向けにされ、壺洗いやらタワシ洗い(股間で腕などをこする)といった技が披露され、シックスナインの形になったかと思ぅと、愚息が挿入されていたりする。まさに変幻自在、縦横無尽。たぶん味わった驚きと興奮の半分も誌面で伝え切れていないと思う。申し訳ない。でもこれだけは言える。十数年でかなりのマットプレイを受けてきたと自負しているが、間違いなくナンバーワンだ。
とにかくね、すでに2 回も射精しているのに、泡踊りのあいだ勃起しっぱなし。
腹上死する人の気持ちがわかるってもんだ。これだけ海綿体に血液送り続けてしまえば、心臓がパンクしてもおかしくない。そのぐらいスゴイ。マツトの間、オレのチンコは彼女のロや膣に出たり入ったりを繰り返し、3 度目の絶頂を迎えた。…精気を全部吸い取られた気分。
全身リップの上手なディープスロート名人デリヘル嬢
1、貧乳ちゃんだけを集めたこのお店に、ひときわ細い子がいる。正確な体重はわからないがおそらく30キロ代前半か。片手で抱きかかえることもできるほど細い。拒食症なのかもしれないが、俺も含め彼女のファンたちはそのままでいて欲しいと思っている。簡単に折れてしまいそうな細い身体を見ていると、優しく守ってあげたくなってくるし、そのおっとりしたキャラも体によくマッチしている。ガリ専ならば迷わず指名だ。
2、白くきめ細やかな肌、くびれた腰と美脚、そして胸元には見事なハリとツヤのEカップ美巨乳。まさに理想の女体を具現化した身体と言っても言い過ぎじゃないでしょう。特にお椀型のEカップ美巨乳はどこをとっても完璧で、オッパイの上でツンと持ち上がった乳首は芸術品の域。乳輪もきれいなピンク色で、非の打ちどころがないのです。その美乳を使ったパイズリプレイがまた良くて、柔らかい胸に包まれた愚息は、数回シコられただけでいつも爆発寸前です。無制限発射も許してくれるので、最初の射精はパイズリされたまま思い切り放出するのがよろしいかと。
3、黒髪ショートにナチュラルメイクのピュア娘で、男性との会話にも慣れてないらしく、話しかけるとオドオド戸惑う様は演技とは思えないウブっぷり。よほど恥ずかしがり屋なのか、なかなか目も合わせてくれません。こちらからキスをして胸を優しく責めていくと、遠慮気味に小さなアエギ声を漏らして耐える姿が妙に生々しくて、処女にイタズラしてる気分です。
逆に彼女に攻めさせてみれば「こうやると気持ちいいんですか?」なんて素朴に聞いてくるのもタマりません。以上の経験は今年の春のこと。風俗ズレしてしまう前に、早めに遊んだ方がいいですよ。4、黒ギャル系の彼女の必殺技は、喉の奥までチンポをくわえ込むディープスロートだ。
元々全身リップやアナル舐めなどもしてくれる舐め好き嬢だが、チンポを咥えたときの舌ワザ(ノド技)はハンパじゃない。勃起ペニスに正面から向き合い真っ直ぐ口に含むと、そのままノドの奥深くまでペニスを呑み込んでいく。そしてこちらの顔を見ながら喉を締め付けてみたり、ゆっくり、ときに激しく上下に動いてみたり。チンコがネバネバになってきたら、ディープスロートと手コキのコンビネーションであっと言う間に射精させられてしまう。
5、本格ロリータの専門店だけに、女の子はみんな幼い容姿だが、特にヤバいのが彼女だ。年齢は19才なのに身長153㎝しかなく、最初にオサゲ髪の彼女を見たときは高1くらいの子がフリをしているように思えた。疑似ロリという部分を取っ払っても、まだ高校生として通用すると言うか。しかも子供のような声でジブリのグッズ集めが趣味だとか、ゲームが大好きだとか言い出すので、本当か演技なのかわからなくなってくる。若い子が好きな男にはたまらないはずだ。お店には本物の子供服からスクール水着まで様々なロリ系コスチュームが用意されているので、リアルな禁断の遊びが楽しめるはず。
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