裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2023/02/01裏風俗・風俗体験談

    手コキ風俗嬢は、他のフーゾクと比べてルックスレベルが高いと言われている。手コキオンリーのソフトサービスによって、心理的ハードルが低くなった結果、たくさんの女性が参入してくるからだ。そんな美女多き業界でも、最高峰と呼び声の高い名店がここだ。「EYE BEAM(アイ・ビーム)」 まずは店が掲げるコンセプトをHPから引用してみよう。「当店の採用基準は非常に高くなっております。…(中略)…10人中8人以上の男性が好む...

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  • 2023/01/21裏風俗・風俗体験談

    自宅の近くにあるスボーツショップでスクール水着を購入して、さっそく池袋へ。案内所にあるMに到着。ラッパーっぽい兄ちゃんが迎えてくれた。「個人撮影なら、もうこのコ以上のコはいないですよーAちゃん、20才ー最高に美形なうえ、すっごく女子高っぽいですよー」20才なのにすごく女子高っぼい?言葉の意味はよくわからんが、とにかくすこい自信だ。ここはラッパーを信じてみるとしよう写真のAちゃんは、員鍋かをり似の美人だし...

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  • 2023/01/18裏風俗・風俗体験談

    風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ故郷離れて十余年。と、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎から出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんな...

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  • 2023/01/15裏風俗・風俗体験談

    12月24日タ方からやたらと冷え込むこの日、僕は片手にケーキ、片手にケンタッキーという、一見、誰もがあの人これからホームバーティかしら?と思う姿で、街行く力ッブルの間を通リ抜けていた。寂しくなんかない。だって、今夜はサンタさんがボクのもとにやってくるんですもの午後誰もいない部屋でデリヘル情報をネットで検索なるべく多くの女の子を呼びたいが、予算の関係上3人が限界だー店目はAという店に決定60分ー万5干円とい...

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  • 2023/01/11裏風俗・風俗体験談

    『クリスマスは本番成功率が高いのか?』というテーマなハズなのに、『この世に神はいるのか?』というもっと大きな人生のテーマが持ち上がってきた。しかし、予算的にも次がラストチャンス。失敗は許されない。果たして我が家にサンタクロースはやってくるのか。ん?そうか!サンタだよ!ここはやっぱり、ミニスカサンタの衣装に身を包んだ女の子を呼ぶべきじゃないの。サンタのコスプレをすることによって、女のコもその気になっ...

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  • 2023/01/01裏風俗・風俗体験談

    なんだか雪とか降ってません?冬っぽい冬ですよ。寒さに負けず、体調を整えて生きていきましょう!どうも町田足土です。今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。ガラスの向こうは北風が冷たそうです。「先月の町田のセックスを俺が見るっていう記事。読者の反応よかったわ。またチャレンジしてもいいかもしれんな」そう、みなさん先月の連載は読みましたか? ボクがアポった女の子とエンコーセックスするところを...

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  • 2022/11/14裏風俗・風俗体験談

    勢い余って、顔まで飛んだことにすれば世の中には、星の数ほどの男がいます。そして、それと同じ数の性癖がありますね。昔ではほとんど考えられなかった顔射もそのーつですここ数年、「ぶっかけ」という名でやたら流行っているジャンルですね。生意気な女に「成敗」と、ぶっかける。Mっぽいコに「調教」と、ぶっかける。キレイな美少女のお顔を汚らしいザーメンで「ほらあ、ぶっかけるぞ7いくぞいくぞフあああっああああー」と、ぶ...

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  • 2022/11/13裏風俗・風俗体験談

    フーゾクの王様ソープランド。こんなキャッチフレーズのせいで、ソープはカネのかかる遊びだと思われがちだが、実は激安価格で遊べる店が世間には意外とある。その額、なんと1万円ポッキリ。もちろん、入浴料の話ではない。総額たったの1万円でセックスができるのだ。プレイ時間が30分程度と短かったり、嬢のレベルも値段相応だったり、いろいろと制約はあれど、なにせ1万円だ。そんなのはまったく気にならない。実際に可愛くな...

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  • 2022/10/28裏風俗・風俗体験談

    指名を繰り返しプレイ時間は延長を・風俗で上客になれば本番セックスさせてくれるかここから→風俗も上客になれば本番セックスさせてくれるのか客商売において、とかく《上客》は優遇されるもの。頼んでいないメューがサーピスで出てきたり、混一でいる店で席を融通してくれたり。同じことは風俗でも言えやしまか。何度も同じコを指名して上客と思わせれば、一般客は違う濃いサービスを受けられ、本番も許してくれんじゃなかろうか...

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ハズレなしオナクラ店EYE BEAM(アイ・ビーム)プライベートで知り合えないレベルの美女の手コキ体験談

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手コキ風俗嬢は、他のフーゾクと比べてルックスレベルが高いと言われている。
手コキオンリーのソフトサービスによって、心理的ハードルが低くなった結果、たくさんの女性が参入してくるからだ。
そんな美女多き業界でも、最高峰と呼び声の高い名店がここだ。
「EYE BEAM(アイ・ビーム)」
 まずは店が掲げるコンセプトをHPから引用してみよう。
「当店の採用基準は非常に高くなっております。…(中略)…10人中8人以上の男性が好むであろう女の子ばかりを揃えた『ハズレのないオナクラ店』を目指しております」
 
どうだろう。まるでウチには美人しかいないと言わんばかりの自信ではないか。
とはいえフーゾク業界は、ハッタリを利かしてナンボの世界。
この文言を鵜呑みにするほど俺は素直な人間じゃない。本当に最高峰と呼ぶにふさわしいと確
信できるまで、軽々な判断は避店員の教育が行き届いているじゃないか!  

改めてHPの「女の子一覧」をチェックすると、全員の顔に目線とボカシが入っていた。これではわざわざ指名する意味はない。フリーで行くとしよう。
「あ、もしもし、60分コースをフリーで入りたいんですけど」
さっそく店に電話をかけたところ、店員が申し訳なさそうに声を発した。
「えーっとただいま混み合っておりまして、1時間ほどお待ちいただきたいのですが」
フリーでも待たされるってことは、すべての嬢が出払ってるのだろうか。たいした繁盛ぶりだ。
「1時間なら待ちますよ」
「ありがとうございます。ではそのお時間までに当店指定のレンタルルームにご入室ください」
 ん? レンタルルームが決まってるのか?
「指定のレンタルルームってどこなんですか? この店、実は初めて利用するんですよ」
「そうでしたか。失礼しました。では予定時間の10分ほど前に電話をいただけませんか? そのときに、レンタルルームまで電話でご誘導いたします」
 
とりあえず喫茶店で時間を潰し、予定の10分ほど前に店に電話する。
「先ほどフリーで予約した杉田ですけど、指定のレンタルルームの場所を…」
 話し終える前に、店員が食い気味にしゃべり出した。
「あ、杉田さまですね。お待ちしておりました。レンタルルームはですね…」
方向音痴なこともあり、途中、店員の指示した道を何度か間違えたものの、彼は最後まで丁寧に目的地まで案内してくれた。
さすがは名店と言われるだけのことはある。店員の教育が行き届いているじゃないか! けっこうな値段になりますな〜 
無事、レンタルルームに入室して待つこと5分、ドアからノックの音が。どうやら嬢のお出ましらしい。やや緊張しつつ、ドアノブを回す。
 
そこに立っていたのは、元モー娘の加護ちゃんを彷彿とさせる美少女だった。見た目年齢はハタチってところか。
おお、カワイイ! 体もほどよくムッチリしてて、いいじゃんいいじゃん。ところが。
「なんで突っ立ってんの? 中に入りたいんだけど」
いきなりのタメ口に少々、面食らってしまった。俺は、最初から馴れ馴れしく接してくるフーゾク嬢がどうにも苦手なのだ。
ということで、嬢への評価は急降下したわけだが、何も知らない彼女はベッドに腰を下ろし、サービスの流れについて説明を始めた。
●客から嬢の体に触れるのはいっさい禁止
●まずオプションを決め、客が料金を支払ってからプレイ開始
「オプションってどんなのがあるんだっけ?」
「ここに書いてあるから読んで」
 渡されたメニュー表に目を落とす。ふむふむ、手コキは追加1500円か…。
「じゃあオプションは、『手コキ』と『上下ランジェリー(2500円)』にしようかな」
「じゃあ、60分コースと入会金の千円、オプション代を合わせて、1万5千円ね」
 この金額にレンタルルーム代を合算すると、けっこうな値段になりますな〜。
 ま、美形ぞろいの店だし、それもしょうがないのかもしれないが。照れ笑いなどされると本気でドキっとしてしまう 支払いが終われば、さっそくプレイ開始だ。
「じゃ、ローション垂らすね〜」
 カワイイ横顔を見つめながら、尋ねてみる。
「東京出身?」
「ブー、ハズレ。私の地元は●●県なんだな。●●県って知ってるよね?」
 当たり前だ。
「もちろん知ってるよ。▲▲の消費量で有名な県でしょ?」
「そう! よく知ってるじゃん」
 よほど郷土愛が強いのか、地元の話になると途端に口数が多くなった。
 どこそこのラーメン屋は日本一ウマいだとか、どこそこの焼肉屋は安い割にいい肉を使って
るだとか、地元の飲食店を次々と推してくるのだ。
「もしさ、●●県へ行くことがあったら、いま教えた店にマジ行ってみて。絶対、私に感謝したくなるから」
 彼女の自然なフレンドリーさに、思わず笑みがこぼれる。
 同時にこうも思った。のっけからぐいぐいとタメ口で来たのは、客との距離を詰めようとする、彼女なりの接客術だったのではと。どうも俺、嫌なキャラだと誤解していたっぽい。
 したがって彼女の評価は「美少女でフレンドリーないい子」
となって、一気に上昇した。
 
当の本人はヌチャヌチャとローションの音を立てて、手コキを頑張っている。残念ながら、テクニックについて特筆すべきものは見当たらないが、にもかかわらず、すでに俺の下半身ははち切れんばかりに勃起していた。
 理由は言うまでもない。加護ちゃん似の美女、すなわち普通のおっさんが絶対にプライベートで知り合えないレベルの美女に、シゴかれている状況が大いなるコーフンを誘うのだ。
 不意に目が合った。彼女が首をかしげて言う。
「どうしたの?」
「いや〜、マジでカワイイなあと思って」
「え、突然なに言ってんの? 超ウケるんだけど。ふふふ」
 照れ笑いなどされると、本気でドキっとしてしまう。
 ここに至ってようやく、本当の意味でのアイ・ビーム体験が始まったようだ。ああ、めっちゃ楽しいなあ。真っ赤な舌をチロチロと 気分が盛り上がってきたところで、オカズの投入だ。
「そろそろ服を抜いで下着姿になってくれる?」
「オッケー」
 
彼女が服を脱ぐ。そこに現れたのは、期待していたとおりの極上ボディだった。
白く透きとおるような肌の質感。ほどよい肉づきの腰と尻。D、あるいはEカップ大のちょうどいい巨乳。もちろん肝心な部分はえんじ色のブラとパンティに隠れているものの、最高の眺めである。
くわえて、そこに加護ちゃん似の美形フェイスが搭載されてるんだから、もはや文句のつけようがない。さあ、手コキを再開してくれたまえ。
「オッケー」
彼女は俺の両足の間に入り、腹ばいになってシコシコし始めた。
また目が合った。彼女はニヤリと表情を崩し、チンチンに顔を近づけて真っ赤な舌をチロチロと出した。まるでフェラのマネごとでもするかのように。まさか…。
「え、舐めてくれるの?」
 快活な笑い声が返ってきた。
「あはは、そんなことやったらお店の人に怒られちゃうし」
 彼女が続ける。
「でも、このオチンチン見てると舐めたくなっちゃうんだよね〜」
そう言うと、ふたたび舌をチロチロさせる彼女。何だかよくわからん状況だが、とてもエロい!
矢も盾もたまらず、俺は懇願した。
「お願いだから舐めてよ。2人で黙ってればバレっこないって」
「ダーメ」
今度は真顔になって、舌をクネらせてくる。その表情はとてもセクシーで、まるで彼女が
「オチンチン舐めてあげるね」
と言ってるような錯覚を覚えた。
そんなエロい顔で見つめないでくれ!
 それが効いたのか、急に下腹部のあたりから射精感が。
「あ、イキそう…」
「どうしてほしい?」
「手で受け止めて」
「オッケー」
「あ、出る!」
 宣言した直後、白濁色の液体が彼女の手のひらにドクドクと注がれた。
「うわ〜たくさん出たね」
 ええ。あなたがエロカワイ過ぎたからです。
★ 最初の不満はどこへやら、終わってみれば、120%堪能していたことに驚いた次第だ。どんなに風俗慣れした人でも、この店で遊べば必ず満足できるはず。それほど嬢のルックスレベルが高いのだ。
 てなわけで、この店についての最終判断を下そう。
 名店の看板に偽りなしだ!

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スクール水着を着せてリアルな援交ハメ撮りビデオ

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自宅の近くにあるスボーツショップでスクール水着を購入して、さっそく池袋へ。
案内所にあるMに到着。ラッパーっぽい兄ちゃんが迎えてくれた。
「個人撮影なら、もうこのコ以上のコはいないですよーAちゃん、20才ー最高に美形なうえ、すっごく女子高っぽいですよー」

20才なのにすごく女子高っぼい?
言葉の意味はよくわからんが、とにかくすこい自信だ。ここはラッパーを信じてみるとしよう
写真のAちゃんは、員鍋かをり似の美人だしね。コスチュームを。フレザーにチェックのミニスカートを指定。指名料に撮影オプション代、総額2万7千円を支払って、近くのホテルに移動。
部屋に着いたらすぐに風呂を済ませ、モチベーションを高める。今度こそすごいAVを撮ってやる。

コンコン…30分後。ノックが鳴り、扉を開けるとそこにはピッタリなTシャツにデニムのミニス力という、イマドキな格好のAちゃんが立っていた。写真よりも力ワイイー
今回、女のコの引きは最強にツイてますー
「あー、どーも。撮影、だよね」
「そうそう。一応ね、なんかちょっとドキュメンタリーっぽくってりっか、風俗っぽくしたくないんだよね。だから、Aちゃんは、今日オレがナンパした女子って感じでお願いしたいんだけど」
「はあ、いいけど。ウケるねー」
ウケると言いなからもウケてないAちゃん。この感情ないっぷりといつか、客に対しての態度がなってないところか、確かに女子高っぽい。あのラッパー店員め、そういう意味だったのか。

ひとりシャワーを浴びせ、バススベースで制服に着替えてくるように指示し、待つこと5分。
これ以上ないってほとに、制服を着こなしたAちゃんが現れた。うおお、萌えるー
「じゃあ、力メラの方見ててね」
「え……?」
力メラの方は見ない。ちょっと無視した感じで下を向いている。このスネた感じーまるで
《お金くれるっていうかりついて来たんだからね。早く終わりにしてよ》
とでも言わんばかりな表情ー本物の援交ピデオみたいだ。リアルだなー。
いつもだったら風俗嬢かこういっ態度とったら頭に来るんだけど、今日はなんか逆に興奮するよ
ベッド上に立たせ、顔のアップからスカートの中にまでカメラを突っ込む。ブーたれた表情で、ちらりとボクのことを見下したような視線をこちらに向ける。
が、そんな顔をしながらもパンツを横にズラして中指をムァンコの中に突っ込むと、「……ウ、ハウ…」と、感じる呼吸を漏らすAちゃん。いいねえ。ベッドにペタンと座らせてフェラ。相変わらず力メラを見ようとしない。
なのに、ジュッポンジュッポンと、唾液たっぷりがかなり気持ちがいい。
キスも、顔ではイヤがりながらも、舌を絡めてもイヤがらない。
でも、風俗嬢なのに愛想はナシ。ギャップがたまりません
なんだか、本気で買ってる気になってきたぞ。
「Aちゃんさ、ちょっとコレ着てみてくれるかなあ?」
買ってきたスク水を手渡すと、《この変能》という視線を力メラに向け、そのまま無言で着替えだした。いやあ、ボクの中のM性がビンビンとうずきまくりです
その後も玉袋やアナル、乳首だってベ口口ッべ口とナメるのに、常に表情は口ー。その表情に興奮しまくり、最後は、亀頭をムァンコの先にコスリつけながらの素股です。
「ああー、ス。コい。Aちゃん、入ってるみたいだよ…」
「……入ってないからー」
ム力つくく、りいにイヤそうな顔をしながらも、手を首に回してくるAちゃん。んじゃ、
オッパイに発射ーいやー、こんなにリアルな援交ビデオ(でも合法)なかなか撮れませんよー
こりゃ名作、撮れちゃったんじゃ
さっそく自宅に戻り、パンツを下ろしてオナニー体勢に入った・・、しかしやっぱり…。
あー、やっぱり顔射もんだった
スク水、最後まで着させとくべきだった
んで、最後、スク水にぶっかければよかった
こうなってくると、本番も狙いたいな
ティンコを片手に画面に向かって反省会のボクなのでした。
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風俗でオムツプレイ授乳プレイ体験談

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風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ
故郷離れて十余年。
と、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。
いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。
成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。
気がつけば、田舎から出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。
ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。
毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。
「今日のコは可愛いかったラッキー」
なんて言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。
少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。
ああ、少年時代に戻りたい。
なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。
今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。
とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。
しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。
というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、巨乳痴女専門店「M」。
在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだ
そうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。
コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。
さっそくスナックやクラブの入ったビルへ。
平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。
「いたっしゃいませー」
扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はい、本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。
G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテルにチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。
正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆ」だの言うのは相当恥ずかしい。
いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?
実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。
それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》
葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。
「おまたせしましたあ」
いらっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。
オッパイよりも突き出たオナカ。
ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。
服を脱ぐと、体型は曙そっくり。
口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっす
いや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。
当初考えていた条件は一応満たしているのだ。
もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」
んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。
「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」
もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない
それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。
チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。
「んんーーあ、ああーーん」
いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー
違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?
射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。
これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。
ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。
なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」
鳴呼、虚しい。

5ケ月の娘を保育園に預け自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。
癒されるところか余計ストレスがたまりました。
そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。
やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」
なんていってる場合じゃない。
で、選んだのは『c』
何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦
他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。
期待できそうですねえ。駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。
「はーいー」
嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。
ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」
コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す夫人。はいはい、金ね。
「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。
いんやあ、ホッとしたあー。
「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」
「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」
「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」
「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」
「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・
まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。

オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。
よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。
が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。
家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。
もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。
ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。
「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」
対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」
一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。
「はーい、バンザイしよー」
子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。
フ口から出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。
「やっちゃん、眠い」
「ううん。眠くない」
「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」
Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。
目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」
「そう。甘いの。美味しい」
正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。
なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。
ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。
「ママちゃま、シッコしたい」
「いいよ。しちゃって」
「…うん」
紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。
布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。
股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。
「ママちゃま、出ちゃう出うー」
叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。
「やっちゃん、がんばったね」
Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。
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連続で写真と全然違うデリヘル嬢が来たパネマジ被害体験談

1_20221124085628c34.png

12月24日タ方からやたらと冷え込むこの日、僕は片手にケーキ、片手にケンタッキーという、一見、誰もがあの人これからホームバーティかしら?と思う姿で、街行く力ッブルの間を通リ抜けていた。寂しくなんかない。
だって、今夜はサンタさんがボクのもとにやってくるんですもの
午後誰もいない部屋でデリヘル情報をネットで検索
なるべく多くの女の子を呼びたいが、予算の関係上3人が限界だ

ー店目はAという店に決定
60分ー万5干円という安さもさることながら、どのコもなかなかのビジュアルだ。
「もしもし、サイトを見て電話してるんてすけと」
「ありがとうございます。今なら30分で伺えるカワイイコがいますよ。ちょっとぽっちゃりですが、モーニング娘にいそうな感じですね」
ほっほモー娘の誰に似てるのかしらじゃあ、そのコでお願いしまーす。
プレイ時間を短縮するために先にシャワーを浴びた。
ケーキもチキンもシャンバンも準備が揃ったところで、ピンポーン
さあ、モーニングサンタが来ました。
小走りで廊下を走り、勢いよく扉を開ける。
「こんばんわー。すこい寒ーい」
玄関先に、目だけはバッチリとした、ふとっちょの女が立っていた、間違いなく、モー娘のメンバーにはいない・どちらかと言えば、お笑いのバナナマンにいたよ。この顔は。

《チェンジ》という文字が脳裏をかすめた瞬間、バナナマンは靴を脱ぎ部屋の中にドスドスと入ってきた・思ったより動きが素早い。
「外、寒かったでしょう。あったかいチキン食べる?」
「いい。オナカいっぱいだから」
「じゃあ、ケーキは?」
「いい。私、甘いのダメだから」
「シャンパン…」
「気にしないで。ウチの店、お客にすすめられたモノを食べちゃダメって言われてるから」
は、はぁぁ?な、なんなんだ?ちょっとサービス業としてなってないんじゃないのかね。切れそうになるのをぐっと堪え、僕は声のトーンを落とした。
「いや、3日前に彼女と別れちゃって…寂しくて電話しちゃったんだ。今日は慰めてよ…」
Aちゃんにそっと近づき抱きしめると、なんたること、彼女、ボクの胸を押しながら、パッと離れるではないか。
「お風呂入ろう。それからね」
「…いや、ボクあらかじめ入って待ってたんだよね」
「は?ダメだよ。一緒に入って・決まりだから」
あ〜〜プチプチと細かく切れながらも、ガマン。ここはガマンだぁ。シャワーの後ベッドへ移動するが、おざなりのキスに、しっかり口を閉じないユルユルのフェラ。全然気持ち良くないやんけ!
仕方なく攻守交替し、正常位素股の体勢になりティンコをムァンコにちょっとコスリつけようとすると、彼女が慌てたように両手でブタをする。
「ナニ?ウチ本番とかやってないんだけど」
「え…?いや、素股だけど?」
「素股は私が上になる場合だけ。正常位の体勢ではやってないから!」
もう限界。クリスマスだからとか、本番できるとか、そういう次元じゃなく、ボクちゃん、デリヘル嬢の中でも一番最悪な種類の女を引いちゃったようです。
結局、フルに使っても、イクどころか、しっかりと勃つこともなく終了してしまった。

クリスマスは、誰もが優しくなれる夜。
なのにあんなに人に対して優しくない女は初めてです。
次は、お客に対して真心のこもったプレイをしてくれるお店をチョイスしなくては。そこで目を付けたのが出張メイド風俗『M』
自宅までメイド姿の女をデリバリーしてくれるという店だ。
メイドなら、ご主人様である客に対しての真心あるサービスも期待できるだろうし、本番だって比較的簡単にヤレそうではないか。しかし…。
「今の時間ですと、ほぼ出払ってしまってるんですよね。クリスマスは基本的に出勤してる子が少なくてですね」
「…ひとりもいないの?」
「え〜、実は数日前に入ったBちゃんという.がいることはいるんです。ただサイトに写真が載ってないんですよ」
「そのコはカワイイの?」
「ん〜、カワイイというか、素朴なタイプですね。ただ、メイドとしては問題ないです。従順なコですよ」
従順ないいじゃないですか!クリスマスにひとり寂しいご主人様の本番への願いも従順に応えてくれるってことだもんね?そのコで行きましょう!
あらためてベッドのシーツを張りなおし、チキンを電子レンジで温める。と再びチャイムが鳴った。今度こそ!主に祈りつつ扉を開ける。
が、次の瞬間、頭の中でキリストがはりつけになった十字架にヒビが入り、音を立てて崩れていった・推定30代後半・どっからどう見てもオバサンじゃん!
「お侍たせいたしました、Bです」
平くったい顔に、胸あたりまで伸びたゴワゴワの髪。細い一重まぶた、顔を引きっらせるような愛想笑い。素朴…っていうより、ただの貞子だよ!
酷すぎるよ、さっきの店といい、なんでクリスマスなのにウソをつくんだよ。部屋に入り、コートを脱ぐ貞子。下は、アンナミラーズの制服を黒くしたような胸を強調したメイド服だった
でも胸は全然ない。笑顔もない。もう痛々しすぎる。
泣きそうになりながらもやプレイを受けるボク。が、いかんせん股間を貞子がナメているという恐怖のリングプレイ。ティンコの強度も上がりません。
ホトホト疲れながらも、前回と同じように正常位素股の体勢に。
と、途端に貞子が奇声を上げた。
「うひいいい……、や、やめ…うぎいいいい……やめてええ」
うわぁああ、怖ええ!白目を剥いて首を左右に高速回転する。エクソシストかよ
「だ、大丈夫!ちょっとだけ入れさせて。クリスマスでしよ?」
「い…いつぐ…や、やめで…」
「あの、ボクご主人様…」
もはやプレイは続行不可能・何なんだこのクリスマスは。
罰ゲームか〜最悪だ。
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彼氏がいる風俗嬢に拒否られながらもチンコを挿入する興奮

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『クリスマスは本番成功率が高いのか?』というテーマなハズなのに、『この世に神はいるのか?』というもっと大きな人生のテーマが持ち上がってきた。
しかし、予算的にも次がラストチャンス。
失敗は許されない。果たして我が家にサンタクロースはやってくるのか。ん?そうか!サンタだよ!ここはやっぱり、ミニスカサンタの衣装に身を包んだ女の子を呼ぶべきじゃないの。サンタのコスプレをすることによって、女のコもその気になって、本番というプレゼントをしてくれるんじゃないの。
ネットで調べると…ありましたよ。『E』って店のサイトに《クリスマスキャンペーン中により、ミニスカサンタの衣装、無料貸し出し中》なる一文が載っている。よっしゃ、さっそく電話じゃ!
「もしもし、メリークリスマス!お電話ありがとうございます」
おお、クリスマス感満点じゃない!期待できそうよ。
「今の時間ですと、サイトでも確認できますがCちゃんというコですね。小柄ですがDカップ、性格もおっとりした感じで人気の女のコですよ」
顔にうっすらとボカシが入っているが、かなりカワイイ!もう迷うことなくGOですよ!
ピンボーンー運命の三度目のチャイムが鳴った。
扉を開けると、そこには身長は小さいが美女が立っていた.よっしゃ神よぉおお
「メリークリスマス!外、寒かったでしよ?チキンもケーキもあるよ?食べる?」
「あ〜うれしい〜.食べた〜い!」
この反応ですよ!ボクが求めていたのは!
「じゃあ、ケーキの前にサンタになっちゃうね」
真っ赤な肩紐のワンピースに胸と太ももあたりに白いフワフワの綿。
まさに王道のミニスカサンタ姿だ。
とうとうボクのおうちにサンタがやってきたんだ。わーい!
「今日、ケーキ食べてなかったからうれしい〜」
「うん、たくさん食べてね。オレ、3日前に彼女と別れちゃってね。寂しかったんだ」
「そうなんだ……私は彼氏いるんだけど、大阪に出張なんだ。お互い寂しいねl」
よしよし、かなりボクのひとりぼっちつぶりに共感&同情しているぞ。
ケーキを食べ終わり、ベットに移動しプレイ開始だ。まずは、ゆっくりとした動きの舌が口の中に入ってきた
生クリームの甘さが口に広がる。ん〜〜、美味しい!

そのまま甘い舌は乳首からオヘソ、そしていきなり玉をベロンベロンと円を描きだす。
と、2人の怪物に食べられ、精気を吸い取られたティンコが雄雄しく勃ち上がった。
そのティンコをぐうちよんぐうちよんに唾液で濡らしながら唾液を吸い取る献身的なフェラ。
くおお!コレですよ、コレーガッチンガッチンに硬くなったところで攻守交替。
高速クンニをかますと「くぁっ、ああっ、ああ」と、小さなアエギ声を上げるCちゃん。
三度、ティンコをムァンコにこすりつけようとする……と、彼女は両手でムァンコにブタをするようにガードしてしまった。
え?何コし?デジャブ
「入れようとしたでしよ〜?ダメだよ無理だからね!」
「……え?マジ?お願い!ちょっとだけでいいから」
「ダメ。彼氏いるし」
「お願いだよー。ホント寂しいんだよ。3秒でいいから、中に入れさせてくれるだけ。動かさないし、約束するから」
「でも・・」
「お願い、クリスマスじゃんフプレゼントちょうだいよ。ケーキだって食べたじゃん。ね、ね」
「……」
困ったような顔をしながら、Cちゃんは目を閉じた
ティンコをそっとムァンコの入り口に当てる
嫌がらない
よつしゃーずぶずぶずぶ……。簡単にムァンコの中に浅黒い肉棒が吸い込まれましたよ
「んん・・」
短い悲鳴にも似たア工ギ声を出すCちゃん。せ、せまくて気持ち良い
3秒だの、動かさないだの、そんな約束は破棄
細いウェストを両手で思いっきりピストンを繰り返す
気持ち良いクセに、感じてることを拒否する表情が萌えますなあーー。
あまりの気持ち良さに挿入から2分ほどで絶頂はやってきた。
「ああ、イキそうだよ・プレゼントどこに出す?」
「…オ、オナカ・・」
ジュッボンっと絶頂ー秒前、ティンコを引き抜き、ワンピースをめくりあげ、ボクの雪をcちゃんのオナ力に降り注いだ
想像以上の快感と共に、大量の精液を一滴残らずシボり出し、ボクはcちゃんの耳元で
「メリークリスマス」と嘱く。
対し、Cちゃんは笑わずにいった。
「今日は特別だからね」
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中央線の荻窪ピンサロ優良店体験談

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なんだか雪とか降ってません?冬っぽい冬ですよ。
寒さに負けず、体調を整えて生きていきましょう!
どうも町田足土です。今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。ガラスの向こうは北風が冷たそうです。
「先月の町田のセックスを俺が見るっていう記事。読者の反応よかったわ。またチャレンジしてもいいかもしれんな」
そう、みなさん先月の連載は読みましたか? ボクがアポった女の子とエンコーセックスするところを編集長がニヤニヤしながら見るという企画です。そこでボクは謎のプレッシャーのため、ティンコが勃たないという事態に。
「はぁ、勃ちが悪かったのは本当に悔しいですけどね。自分でもあんな情けないことになるとは思っていなくて」
「まぁ、そういうこともあるわ。でも町田、働きすぎなんとちゃうか?たまにはリフレッシュせなあかんぞ」
おや、鬼とも言われる佐藤編集長が優しいことを言い出しましたよ。どうしたんでしょう。もうすぐ死ぬのかな?
「そうや、最近裏モノでは、『月に一度のお楽しみデイ』っちゅう漫画を掲載しとるんやが、アレ、かなり評判いいんよ」
「あー、やってますよね。『2万円持って、見知らぬ街を楽しむ』とか『ひとりラブホで抜きまくる』とか」
「町田も、ああいうのをやってみたらどうや? けっこういいリフレッシュになるらしいぞ」
「たしかに。あの『見知らぬ街に行く』ってやつ、楽しそうだなって思ったんですよね」
「ほう。町田やったらどこの街に行きたいんや?」
行きたい街。そうなると間違いなく〝荻窪〟だろう。見知らぬ街ではない。ボクが22歳から28歳までの6年間住んでいた、青春時代が詰まった街なのです。
「20年くらい前ってことか。で、最近は荻窪には行ったんか?」
「ええ、半年前くらいに駅周辺にある『なごみの湯』っていうスパに行きましたね。でも、なつかしい場所とかに寄ったわけじゃないので、久しぶりに街を歩いたりしたいんですよね」
「ええやないか。行ってきたらええよ。……いや、待てよ。だったら今回のテーマは『町田のお楽しみデイ』はどうや? 懐かしい街に行って、たっぷり楽しんできたらええやん。荻窪には有名なピンサロもあることやし。羽もチンコも伸ばしてこいよ」
おぉ! そんなバカな! いつも鬼畜な命令ばっかりする編集長が、そんな嬉しいテーマを企画してくれるなんて! でも大丈夫ですか?ボクが単に1日楽しむだけで成立するんでしょうか?
「大丈夫やろ。ダウンタウンの松本人志が地元の尼崎を歩いて、当時の店とか回ったら十分オモロイし、街ロケ番組としても成立するし」
「まぁ、松本人志なら成立しますけど、ボク、一介のライターの町田なんですけど?」
「何を言ってんねや。数ヶ月前の号から、この連載の町田の名前の横に〝セックスの天才〟って書いておいたんや。笑いの天才・松本人志と並んでも違和感はないよ」
 違和感あるだろ!!! でも、編集長が「成立する」って言うなら、成立しなくてもボクの責任じゃありません。今回はたっぷりと『お楽しみデイ』、楽しんじゃいましょう!
 井伏鱒二と太宰治が愛した街、荻窪。 1月末。昼の11 時。荻窪駅北口に到着。天気がいい。北口は、『タウンセブン』と『ルミネ』というふたつの駅ビルが密接している。
「荻窪には、ルミネがあるんやな」
「まぁ、そうなんですけどね。なんで佐藤さんも荻窪にいるんですか?」
「ええやろ。町田の思い出の街をふたりでめぐるんや。考えてみぃ、松本人志が尼崎をぶらつく番組で、ひとりで歩くか? 陣内智則とか、ちょうどええ感じの芸人とかと街ロケするやろ。もしくは浜田と一緒やろ、そりゃ」
 もう言ってる意味がわかりません。今回って「町田のお楽しみデイ」ですよね? 佐藤さんがいると十分に羽が伸ばせないんですけど……。
「別に気にせんでええよ。隣にお地蔵さんがいるとでも思ってくれよ」
 そう言ってニヤリと笑う編集長。どこまでもついてくるお地蔵さんか。怖いな。
「荻窪かほとんど来たことないなぁ。まずは昼飯やろ。どこで食べようか?思い出の店に行こうや」
「思い出の店ってなると、北口のCoCo壱番屋ですね。間違いなく」
「ココイチって、あのチェーン店のカレー屋の? よりによってココイチかい」
たしかに、思い出の店がチェーン店系のカレー屋はショボく聞こえるかもしれない。しかしボクにとってココイチは特別な店なのです。
18歳で東京に来たボクがたまたま入ったココイチ。しかし、その美味さ、トッピングの種類、元気でにこやかな店員。そのすべてに一発でヤラれてしまったのです。それからというもの、一週間に7回以上食べに行くというココイチ生活を送っていました。昔は「1300グラム30分以内に食べたら無料」というキャンペーンもやっていて、26歳のときにクリアしたのも荻窪北口店だったのです。
「それに、ナンパで引っ掛けて、家に連れ込んでセックスした次の朝は必ずココイチに連れて行ってました。彼女たちはボクのことを『あのココイチの人』って覚えてるはずですよ」
「はー、ある意味、イチローよりも早く朝カレーを有名にしたんやな」
「まぁそういうことになりますかね。そこの店は2階もあって。いつも座ってた席があるんですよ」
そんな話をしながら、駅から徒歩2分のココイチに向かう。そうそう、懐かしいな。有名ラーメン店
『春木屋』を過ぎて……あれ? どこだ? 通り過ぎちゃった? 少し戻る。が、見当たらない? え?
「どこにあるんや? ツブレたんか?」
そんなバカな!? でも、ない。無くなってる!!? スマホで確認してみると、2016年の1月に閉店してるじゃない! マジ???
「まぁ、無くなったもんはしゃあないやろ。でも、荻窪の南口にも店舗があるやん。そっちに行こうや」
 マジか……。なんだよ、南口店なんて。住んでた当時、そんな店無かったよ! 思い出がなければココイチはどこで食べても一緒じゃんか! スタートから縁起悪いな! 一応、南口店でチーズぶたしゃぶカレーを食べました。普通に美味しかったですけども。
「ここに、当時、よく来たカフェがあったんですよ。ケーキが美味しくてね。よく来てたんです」
ここは、ルミネの2階にあるカフェ・アフタヌーンティー。上品そうなおばさまたちが微笑みながらティータイム中です。
「はー。で、そのときの店とは、今は違うんや?」
「ですね。まさかの2軒連続で潰れてるとは思いませんでした」
 イチゴのケーキをコーヒーで流し込みながらがっくりとするボク。時計の針はまだ12時。カレーのあとにケーキにコーヒー。こういう余裕のある時間を過ごしてること自体、とても素敵だと思うんですけども、20代を過ごした思い出の街は、すっかり変わってしまっていて、ちょっとショックです。
「まぁ、仕方ないやろ。20年というのは、そういう時間やで。その頃の町田と今の町田だって、もう全然違うわけやから。まさか、当時の町田もエンコーのカリスマになってるとは思わんやろな。FC2でハメ撮り動画を売って、巨万の富を手に入れてるなんてな。そういや、最近はどうなんや? 新作とか売っとんのか?」
「そうですね。先日、記念すべき100本目の子をリリースしましたよ。顔射したあとで、しょんべんシャワーで洗顔したんですけど」
「コーヒーのおかわり、おまたせいたしました」
 突然、ウエイトレスがコーヒーをテーブルに置く。固まるおっさんふたり。ジロリとボクらを一瞥して去っていく店員。
「……町田、お前、高田馬場のルノアールやないんやから。こういう高級な店でなんちゅうことを言うてくれてんねん」
「……今の、ボクが悪いんですか……? 話を振ってきたのは佐藤さんですよ」
「いや、それにしてもしょんべんシャワーはないやろ。高田馬場のルノアールならともかく」
「高田馬場のルノアールでもダメなんですよ。本当は」
「そんなことより、次はどうするんや? 荻窪のチェックポイントを回ろうや」
 なんか、日頃の疲れを癒す『お楽しみデイ』というよりも、荻窪スタンプラリーみたいになってきています。まぁ、いいんだけど。
「さっき、南口に行ったときに見た『ナックファイブ』に行こうかなって思います。やっぱり荻窪といえばナックでしょ」
「都内でもナンバー1の呼び声高いピンサロやな。混んでる時は、ビルの外階段に列ができるらしい
からな。町田が荻窪に住んどるとき、よく来てたんか?」
「んー、そうですね。っていうか、ナックファイブは裏モノ編集部にいた平林さんに教えてもらったんですよ」
「あ〜〜、たしかにその頃、平林が『ナックファイブがすごい!』って言うてたわ」
「当時、けっこう行きましたね。さっき店前に『13時から整理券を配る』って立て看板が出てたので、そろそろ行こうかなって」
「ええやないか。いろんな店が潰れとるけどナックファイブだけは一生懸命頑張ってるって。エエ話やな」 2杯目のコーヒーを飲み干してカフェを出る。再び南口へ。駅から徒歩2分の場所にあるナックファイブの前には、もう数人の客が並んでいます。あれ、もうチケット配っちゃってるのかな? 客たちの近くにスーツの店員らしき人に聞いてみます。
「あの、チケットって、もう配り出してますか?」
「このビルのエレベータ前から、外階段を登るように並んでお待ちください。そこにある看板に書いてあります。ちゃんと読んでください」
 ……なにコイツ? 感じ悪い!!そんな接客してたら、ナックファイブも先がないぞ! お前の前に働いてた過去の店員が積み重ねてきた信頼をお前如きが潰してどうすんだ! あ〜〜、胸クソ悪いな! 外階段には、すでに4人ほどが並んでいる。その最後尾に並んでいると、先程の店員が「5」と書かれたカードを渡してきた。 待つこと10分。受付に入ると、先程の胸クソ店員が立っていた。
「指名はございますか?」
「あ〜〜、じゃあこのAちゃんで」 手元のパソコンで確認する店員。
「Aちゃんは、15時のご案内になります」
 マジか。先に並んでいた客に取られちゃったのか? それにしても2時間待ちって?
「ん〜〜、じゃあBちゃんは」「……14時半からですね」
「……Cちゃんは」「16時からですね」
 なんだなんだ!? 全部ダメじゃないか。パソコンを覗き込むと、ずらっと女の子と時間待ちが並んでいる。どの子ならすぐにいけるんだよ。
「あの、どの子がすぐ行けますか?」
「こちらから、『この子がすぐ行けます』とは言えないんで。あと、モニタを見ないでくれます?」
 は〜〜〜〜〜!!!??? マジでムカつくんですけど。言葉にトゲがあるし、絶対に客をバカにしてんだろ?ナックファイブも落ちたもんだ。 結局6人目でやっと空いてる子に当たり、30分4500円(7日、9日、5日の付くナックの日値段)プラス指名料1500円の合計6千円を支払う。暗い店内、腰の高さのフラットソファ席に通されます。 久しぶりのナックファイブ。大音量の音楽が懐かしい。靴と靴下を脱いでスタンバイしていると、Rちゃん(22)が制服姿でやってきました。
「こんにちは〜〜。はじめまして、かな?」
「あ、どうも。はじめまして、だね」
 元乃木坂46の生田絵梨花をぽっちゃりさせたような感じです。胸はシャツをバイーンと盛り上げています。いいねぇ。悪くはないねぇ。
「失礼します。重くないかなぁ」
 そう言って、ボクの上に対面座位のような格好で座る。顔が近い。 チュッっと軽くキス。続けて、チュッ、チュッと繰り返し、そのままグググッと舌が入ってくる。そう、ナックファイブといえば、この深いディキスです。いいぞいいぞ。 シャツの上から揉むと、弾力のあるおっぱい。これもまた良し、だ。
「おっぱい大きいね。何カップ?」「ん〜、E」
イーッネ!!!シャツをこじ開けおっぱいをほじくり出す。キレーな乳輪じゃないの。チュバーッ!
「ん〜〜、んん……ん」
気持ちよさそうな声が漏れる。本当に感じてるかはともかく、口の中で小粒な乳首が美味しい。これだよ、これ。
「じゃあ、舐めるね?」 ズボンとパンツを脱がされ、すっかり勃ったティンコをパックリと咥え込む。唾液が多い。ジュッポジュッポといやらしい音が響きまくる。 ビンビンに勃ったティンコの根元まで咥え込むRちゃん。こちらを見ながらだ。エロい! 喉奥がクイクイとティンコを刺激してくるじゃないか。この激しさが荻窪流だ。
両手を下から入れ込み、喉奥フェラを続けるRちゃんのおっぱいを揉みまくる。たぷんとした感触がたまんないな、オイ!
「……あ、もういきそうかも」
 チラっとこちらを見たあと、ニッコリと笑いながら、首をコクコクと動かすRちゃん。次の瞬間、先ほどよりも1・5倍の速さでヘドバンを始める。
来た! いや、来るッ! あぁ、、、!!!!! ドクン、ドクン、ドクンッ!!!
腰をビクビクっと動かし、Rちゃんの顔に思いっきり押し付ける。ティンコの先が喉奥に到達しているのがわかる。くぅぅ!! 気持ち良すぎる!!
 ふぃー。全身が完全脱力。一度、引っ込んで名刺を持ってきたRちゃんが「え〜〜? 大丈夫〜?」と笑う。
「めっちゃ気持ちよかったよ。久しぶりのナックファイブ、すごかったよ」
「このお店、前はいつ頃きたの?」
「20年前に荻窪に住んでてね。引っ越した後も1〜2回は来たことあったんだけど。少なくても
10年ぶりくらいだと思うよ」「えー、この店って、そんなに昔からあるの? すごいね〜」
「そうだね。今日は友人と一緒に『昔住んでいた街に行ってみよう』って企画で。でも、昔よく行ってた店はみんな潰れちゃってて」
「そうなんだ。この後はどこいくの?」
「うーん、どうしようかな。なんか最近の荻窪、おすすめある?」
「そうだなー、荻窪でご飯食べたり、遊んだりしないし……。じゃあ、どこも行くとこなかったら、またナックファイブに来てよ。私、20時までいるから」
 そうニッコリ笑うRちゃん。なんだそりゃ、とも思ったけど、この子くらいのテクと可愛さなら、もう一度来てもいいかも。そう思った次の瞬間、「でも、あの胸クソ店員の顔見たくないから、それはやめよう」と思ったのでした。な? こういうとこでお客を減らすんだぞ? 心入れ直せ、バカ店員! ナックファイブを出て、近くの喫茶店にいた編集長と合流。昔、よく歩いた道を散歩してみました。 っていうか、天気は良いものの、やっぱり1月末。寒いわ。
「……っていうか、寒すぎですよ。あの、モノは相談なんですけど、駅前にあるサウナスパ『なごみの湯』に行きません?」
「おお、思い出、あるんか?」
「思い出はないです。ボクが住んでたときは、まだ無かったので。でもほら、思い出もいいですけど、今日って『町田のお楽しみデイ』なんですよね? この際、思い出縛りとかなくてもよくないですか?」
「ん〜〜〜、まぁ、寒いしな。よし、行こう」
駅前に戻りすぐに風呂へ。冷え切った体で湯に浸る。くわぁあああ!身体中が粟立つ! 気持ちいい!
「あー、こりゃ気持ちええわ」「まだ15時ですよ。平日の明るい時間から風呂なんて贅沢ですよね」
「ここ、ええなぁ。露天もあって最高や」
「でしょ。しかもここ、サウナが3種類もあって充実してるんですよ」
「サウナはアカン。あんなん身体に悪いわ」
 そうでした。佐藤さん、サウナ否定派でした。
「本当に町田はわけわからんよなぁ。あんな熱くて辛いとこにわざわざ入って血液ドロドロにして、わざわざ不健康になるって」
「いや、そのあとで水風呂で冷ましますし、水分も充分摂りますから。大丈夫ですって。そうだ、一緒に入りましょうよ、サウナ」
「……それ、意味あるんか?」
「だって、今日はすべて取材じゃないですか。取材してるライターに編集が付き合わなくてどうするんですか?」
「いや、そんなん今日は俺、休日のつもりで来てるし。自分にとって辛いことをやっても『お楽しみデイ』にならんし」
「いやいや、今回、ボクの『お楽しみデイ』でしょ! っていうか休日オフのつもりだったの? それはひどい。これはサウナ、つきあってもらわないと」
 ブーブーと文句を言う編集長をほぼ強引にサウナに引き込む。結局、「限界になったら出るからな!」と、渋々サウナに同席してくれることに。大丈夫、一回やってみればきっと気に入りますよ。
3つのサウナの中のスチーム系サウナに入る。薄暗い中に、程よい暑さが充満しています。これこれ。ふたりで奥のスペースに腰をかける。
「ボクは毎回、1回目は8分、2回目は10分、3回目は12分って感じなんですけど、無理はしなくて良いですよ。5分とかでも」
「熱い、無理や!」
そう言ったかと思うと、いきなり立ち上がり、サウナから出ていく編集長。え??? マジで10秒くらいしか経ってないよ???? 忍耐力無さ過ぎだろ! あの人!! 結局、そのあと何度誘っても「無理や! 灼熱や!」と、サウナに近づくことはありませんでしたとさ。
 サウナと風呂で汗を流し、その後はマッサージ。たっぷりと癒されまくったあとは、『なごみの湯』のレストランで夕食。麻婆豆腐や豚の生姜焼き、カキフライといったサウナ飯がテーブルに並びます。ハイボールで乾杯です。
「いやー、荻窪自体はショボくて寂しい感じになっちゃいましたけど、風呂はよかったですね。それにご飯も美味しい」「まぁな、お楽しみデイになったようなら良かったわ。で、町田は、なんで荻窪の街から引っ越したんや?」
「……ちょっと、面倒臭い隣人がいまして」「隣人?」
「隣に住んでいたおばさんがいたんですよ。ボクは22歳とかだったんですけど、当時35歳くらいの頭のおかしい人で」「どんなふうに頭おかしかったん?」
「なんか『毎日、うるさい!』って怒っていて。最初は郵便受けに『静かにしてください』って置き手紙があるくらいだったんですけど、そのうち大家に『隣がうるさい! 今すぐ黙らせろ!』って電話をするようになって。ボクの大家って、80歳くらいの一人暮らしのおばあちゃんだったんですけど、毎晩のように鬼電してたらしいんですよ」
「うわ、それはヤバいとこ入ってるなぁ」
「さらに、うちの不動産屋が呼び出されて行ってみたら、ノートにびっしり、『●月●日、金髪の女を連れ込んで』とか『●時・このような会話をしていた』みたいなことが書いてあったそうで。しかも会話にならないくらい捲し立てられて、不動産屋も怖くなっちゃったそうなんです。で、ボクに『悪いけど、出て行ってくれ』って言いに来たんですよ。結果、引っ越すことになったんです」「その女が引っ越せばええのにな」
「いや、それがそのおばさん、ひとり暮らしで、その部屋を分譲で買ってたらしくて。賃貸のボクは立場が弱かったんですよね。で、不動産屋に聞いたところ、その人、自称音楽家で、部屋にはピアノがあったって言うんですよ。でもボク、ピアノの音なんて聞いたことなくて。だからあの壁って聞き耳立ててないと聞こえないと思うんですよ。まぁ、そんな頭のおかしい自称音楽家のおばさんから追い出されて荻窪を出た感じですね」
「なるほど……、それ、ええな」
 ええ? 今、「ええな」って言った? 何もいいことないんですけど。は! まさか!!
「ええやんか。荻窪の思い出をすべて洗い流そうや。今から、そのおばはんに会いに行って謝ろうや!」「ええええええー!!!? 無理でしょう、それは! 無理無理無理!」
「なんでや。町田は20年前、その人に迷惑をかけたんやろ?そんな人間に個人情報を教えたくないですよ!そこは謝ったほうがええやろ」
「いや、だって向こうは会話が通じないんですよ? そんくらいアレなんですよ?っていうか、そもそも悪いと思ってないですもん、ボク」
「いや、これは謝るべきや。誠心誠意、謝ったら許してくれるやろ。っていうか、そのおばはんの顔、見てみたいやん」
「今日は、ボクのお楽しみデイじゃないんですか? そんなミッション、全然楽しくないんですけど」「今日1日を振り返って考えてみぃ。まったくショボい結果やったやないか。こんなんでページ埋まるわけないやろ!!」
「ええー!!?? だって、佐藤さんが松本人志が尼崎を街ぶらすれば面白いんだから、大丈夫だって言ったんじゃないですか!」「町田よ」「はい?」
「お前は、松本人志やない。自分のレベルをよく考えろや!!!!」 嘘──!! こんなにキッパリと言う?? この人のことを一瞬でも信用したボクがバカだったのか。もう、疲れた……。
「じゃあ、もし行って、そのおばはんが不在やったときのために、手紙も書こうや。ちゃんと謝るんやぞ」 言われるままに謝罪の手紙を書く。「20年前に隣に住んでいた者です。うるさくしてすみませんでした」と。「あかんな、『直接会うか、電話で謝らせてください』って書いて、電話番号も書くんや」「嘘でしょ!!? 相手は頭おかしいんですよ? そんな人間に個人情報を教えたくないですよ!」「何を言ってるんや! 謝罪の気持ちを持て! いいか、これは強制やない。あくまで謝りたいのに謝れない、引っ込み思案の町田の背中をポンっと軽く押してるだけやからな。訴えたりするなよ」 このタイミングで予防線張ってきやがった! っていうか、もし万が一のことがあったら絶対に訴えてやる!
「まぁ、家まで行って、本人が出てきたら謝ればええんや。手紙を置いていく必要もない。ほら、町田。行くぞ!」 マジか。この人は、あのおばさんの本当のヤバさを体験してないからこんなニコニコしてんだ。あぁ、怖い。マジで怖い。あー!!!夜の20時。荻窪駅からトボトボと歩く。徒歩で20
分ほどのところに、当時住んでいたマンションがある。
「いやー、それにしても音楽家なんやなぁ。ってことは、町田がうるさかったせいで、名曲が産まれ損なった可能性はあるわな」
「いや、音楽家だっていうのも、怪しいもんですよ」
「いや、もし自称だったとしても、本人が音楽家だと思い込んでるんやったら、それはもう音楽家や
ろ。ちゃんとアーティストと接するように話さなあかんぞ」
 ……はぁ、怖い。 佐藤さんからすると、「ただ謝るだけで、なにをそんなに怖がってるのか」と思ってるかもしれません。でも、本物の人を見たら、絶対に誰でも足がすくみますよ。てか、普通の人でも20年前に住んでた人が、こんな夜にいきなり訪ねてきたら、絶対に怖いしね。この行為自体、ヤブヘビだと思うんだよなぁ。
 だんだん見たことのある街並みになってきました。あ、あった! 細長い10階建てのマンションです。変わってないなぁ。 エントランスに入り、郵便ポストを確認。当時ボクが住んでいたのは804号室。その隣の803号室の表札には…………。
「どうや?」「………………まだ、住んでます」「よっしゃ!!!」
 ドクンドクンドクンドクン。頭のおかしい独身の自称音楽家って
胸の鼓動が高鳴る。マジか。マジで行くのか。震える足でエレベータのボタンを押す。
「いやー、バレンタインの時に付き添いでついてくる女子って、こういう気持ちなんやろうなぁ。今理解したわ」「野次馬根性的な気持ちですよね?」
「何を言うとるの。応援の気持ちしかあらへんよ。ガンバ!」
 うるさい! マジで死んでほしい! チーン。ウィーン。 エレベーターの扉が開く。目の前に803号室と804号室の扉が並んでいます。マジか。本当に? 本当にチャイム押すの? え? 今日? 今日押すの?
「ほれ、チャイム押さへんと今日は帰れんぞ。わかっとるやろ、ほら」
 これ、本当に軽くポンっと押してるだけ? 完全に脅してない??? 20年前のトラウマ的な記憶が蘇る。あのおばさんの顔。あの人、今は50代でしょ? しかもここでずっと住んでるなら、ずっと独身だぞ!頭のおかしい独身の自称音楽家(55歳くらい)って。完全にやべーだろ!!!!怖い!!
 震える手でチャイムに指をかけ、押す。ピーンポーンと、部屋の中で音がする。押してしまった。あぁ、もう後には戻れない!! 今にも扉が開いて、あのギョロっとした目のおばさんが、出て、出て、……出て、こな、い?
「おらんのかな? もう一回押してみぃ」
 繰り返し、2回押すが出てこない。……………… 留守だ!! 良かった! 怖かった!!!!
 もうやだ。こんな思いをするのは! なにが悲しくて、こんな思いをしなくちゃいけないの??
 お楽しみデイだったはずなのに!!
 あー、でもよかった。足がガクガクと震えている。本当に怖かったんだな、と思った。
「残念やな。手紙置いて帰るか。で、もし電話がなかったら、『なんで電話してくれないんですか?』ってまた言いに来ようや」…………もう、この人と付き合うのやめたい。
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生意気な女の化粧の美顔に成敗とぶっかける顔射の気持ちよさ体験

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勢い余って、顔まで飛んだことにすれば
世の中には、星の数ほどの男がいます。
そして、それと同じ数の性癖がありますね。昔ではほとんど考えられなかった顔射もそのーつです
ここ数年、「ぶっかけ」という名でやたら流行っているジャンルですね。
生意気な女に「成敗」と、ぶっかける。
Mっぽいコに「調教」と、ぶっかける。
キレイな美少女のお顔を汚らしいザーメンで
「ほらあ、ぶっかけるぞ7いくぞいくぞフあああっああああー」と、ぶっかける。
S心をくすぐられますなあ。

しかし、「ああーーん、お顔に濃いザーメンたっぶり出して」
なんてコはピデオの世界だけ。実際には、そういった女性はほとんどいません。
それは、風俗嬢にも言えます
店に行って女のコのプロフを見ても顔射オプションに×をつけているコの多いこと多いこと。
いたとしても、3-5千円とバカ高
今日もまた、顔射をあきらめている男がこの空の下にはゴマンといるのでしよう。

僕は、フト思いました。過去に女とSEXしていて、腹に出そうとした瞬間、勢い良すぎて顔まで飛んだ経験はありませんか?
そんなとき、女のコは「スゴーーイ、ちょっと飛びすぎーー」
だの「もう、顔にかかったじゃんー」
と、たいして怒ってはいなかった気がする。
つまり不可抗力で顔にかかってしまった場合なら、そんなには怒られないのじゃないんでしようか

しかし、腹に出そうとして顔までワンオンしたのは20代前半の話
30も超えりやあ飛距離はググつと下がり、オヘソに池ポチャを作るのがやっと
ファーと叫ぶ気力も無い。じゃあどうするか?
そう・基本へルスは口内発射はOKなのだから「ザーメン出る瞬間が見たいなぁ、ベロの上に出すからくって口開けてて」と言えばどうでしょう。
思いっきり近距離からドライバーでワンオン!ナイスイーグル!

「あ〜ゴメン。勢いあまってかかっちゃったよ〜」
と謝れば許してくれそうじゃありませんか。まさか「顔射、プラスで3千円になります。まいど!」
など言われることもないでしょう。
この方法なら顔者オプションはタダ。
どころか、顔射NGのコにだってぷっかけられるのでは?さっそく検証してみましよつ。

やはり、挑戦すべきは顔射NGでこまっしゃくれたタカビーギャルだろう。すぐに「無理ー」だの「あリえないー」だのとうるさいギャルにぶっかけ・・・
想像しただけで震えますなあ。なわけで、ー週間オナニーを我慢し、パンバンに張った玉袋をむにむにと握りしめ制服系のギャルが多いホテヘルに向かう。ここ、顔射オプションが3千円。平均的な値段である。
「本日はこのようになってます」
案内所のカウンターに着くと、すぐに女の.の写真が並んだ・お〜、なかなかツ
ブ揃いじゃない?
特に、この金髪ギャルなんか、生意気そうでいいな〜。
可能オプションには顔射の欄に×印。よっしゃ(写真8枚中、顔射OKなのは1人しかいなかった)
「この子、どんな性格?」
「そうすね〜。お写真の印象どおりですね〜。実際もかわいいですよ?」
「いや、性格ですよ・ギャルっぽくてキッい感じ?」
「いや……まあ、そうですね。キッく、は、ないですよ・ノリが良くて、まあイマドキなコですね」
ふむふむ。言葉を濁すところをみると、かなりの《イマドキ》な生意気ギャルらしい。
バッチリです。

Aちゃんをオーダーし、風俗の御用達ホテルにチエックイン。
じっとイメージトレーニングをしながら彼女を待つ。
基本的にヘルスは男が寝ている状態でフェラされる。その体勢での顔射は当然ながらかなり難しい。やっぱりイク瞬間に、女に正座してもらって、顔に出すか、それともべツドに横になってもらい、ふり注ぐように顔にぶつかけるか、ふたつにひとつだなぁ。
《ピンポーン》
チャイムの音に扉を開けると、黄色のタンクトップにデニムのミニスカ、金髪にピンクのグラサンという、コレ以上ないほどのギャルが立っていた。
「ども、この部屋でいいんだよね?」
初手からタメロー.いいねえ〜
しかも、顔は写真どおり、かなりの美。スタイルも本家に負けず劣らずのナイスバディ。胸何カップ?E?いいねえ。
思わず後ろから優しく抱きしめ、キスをしかける。が、
「あ、まずフロ入ってイソジンしてからね。消毒しないと」
なんだよ、消毒って。ボクのお口が臭いとでも?客に向かって随分失礼じゃなくって?
思ったとおりの生意気ギャルだよ。まあ、そのワガママつぶりが、顔射したときの快感を倍増させてくれるだろうから、我慢しますか。
シャワーを浴びて、そのままベッドに横たわると、Aちゃん、ボクの乳首をいきなりナメ始めた・え、キスは?聞いて、初めてチュっと軽く唇にふれた。
「ウチ、ディープとか苦手なんだよね〜」
風俗嬢だよね、キミ。何だかなぁ。ティンコ、萎えそうだよ。
その後、彼女の舌は、左乳首←右乳首←へソ←ティンコヘとスピーディーに移動した。おざなり。どんどんヤル気が無くなっていく。
そう思った瞬間、Aちゃんの口が股間にたどり着いた。ノド奥まで突っ込み、口の中でヌメヌメの舌がからみ付いてくる
ジュッポジュッポと唾液たっぷり、さっきまでの手ヌキなプレイとはうって変わって、献身的なディープスロートです。思わずカラダがヨジちやいます。
「アハ。キモチいい〜?」
感じまくりのボクを見て嬉しくなったのか、
Aちゃんの攻撃はどんどんスピードアップ。
ああ、ヤバ……ちょっと出そう。かも…。
「ゴメン、ちょっと立っていいかな?仁王立ちフェラしてよ」
「え〜。いいよぉ〜」
ニッコリ笑いながら、Aちゃんが正座状態に。
回転はどんどん速くなっていく。くぉおお〜、
パッチリな二重の大きい目でボクの顔を見ながら…ヤバ…そろそろ…限界だ!ジュポン!
Aちゃんの口からティンコを引き抜き、手でシゴキ出す。彼女、ギョつとしてます。
「お口開けてべ口出して!精液が舌に出るトコ見たいの!」
Aちゃん、おとなしく舌をべっと出した。
よっしゃぁ〜〜、いくぞ?いっぱい出すぞ?
ああぁっああぁああ……ああ

な、なんと、Aちゃん、発射の瞬間、危険を察知したのか、サッと手のひらで自分の目のあたりを隠した
でも、もう止められない。
1週間分の大量の精液がAちゃんの手の甲と鼻の下、口の回りに『ドビュビュッ』
と(マンガだったら、確実にこんな効果音が出ただろう)降り注ぐ
くつそ〜〜、失敗だ
「ああ〜〜〜、やっぱ飛んだぁ〜。危ないと思ったんだよねえ〜〜」
ドロドロになった手を下ろすと、彼女の鼻の下から口のまわりはザーメンだらけ。
ある意味成功?しかも全然怒ってない。
「こめ〜ん。いきなり手を出したからビッ
クリして狙いが狂っちゃったよ……ごめんね」
『も〜、AV男優じゃないんだから、口狙って出すなんてマジ難しいって・無理しないでいいよ…」
顔を狙ったんだって。
「なんか、顔射みたいになっちゃって・でも超キモチかつた。Aちゃんは顔射されたことあんの?」
「1回だけ。前の彼氏にャられて、マジ無理って思ったもん。やっぱャだね。気をつけてよれ…」
…それで終わり?ス、スゴくないか?
一応鼻から下とはいえ、生意気ギャルに人生2回目の顔射をしたのに「気をつけてよれ」で終了?結局、ボクはプラス料金を要求されることもなく、店を後にした。かなりの高ポイントに気をよくし、続けてもともと顔射オプションのない店にいき、同じ作戦を決行。

また、寸前のところでガードされたものの、口のまわりから、ほっぺたのまわりにプチまけることに成功した。もちろん追加料金もナシ。ん〜〜、コレってかなり成功率高いよ〜。
しかし、ひとつ心に引っかかるのは、鼻という山を越えていないこと。やっぱりぶつかけビデオを見ても、精液はしっかりと鼻を越え、まぶたにまで至ってる
鼻を越えずして、顔射とは言えまい。
そこで、考えたのがイメクラの夜這いコースだ。女のコはアイマスクで目隠しをして寝ていて、客が自由に攻めるアレですね。
その夜這いコースで、目隠しをしたまま寝ている女の子にマウントポジションからの強制フエラを慣行しちゃう。イキそうになったところで目隠しを外して、「ベロを出して」コールだ。
相手は寝ているので避けられない…・ガラ空きの顔にいとも簡単にぶつかけられること間違いなしだ。
ぶつかけた後は、ひたすら謝ろう。前の2回も「ごめんね〜」を連発すれば、相手もそんなに怒らなかった。たぶん大丈夫だろう。
1週間後。再び精液でいっぱいになった玉袋をむにむにと握りながら、イメクラへ。

なんと、顔射オプションが5千円、口内発射も2千円と超高価格設定だ。
普通だったら7千円?大丈夫か?
不安になりながらも、顔射NGのBちゃん(大塚愛を丸くしたような顔)をチョイス。
案内所から徒歩1分のレンタルルームへ入る。
まずは受付で、オールバックの店員から説明を受けた。
「最初にお客様はシャワーを浴びていただきまして、5番の部屋に入っていただきます。
そこで女が寝ていますので。夜這いプレイをお楽しみください」
レンタルルームとは名ばかり。コレって完全な店舗型です。まだこんな店が残ってたのね。
でも、下手に女の.を怒らせて、大声でも出そうもんなら、すぐにこのオールバックが飛んでくるってこと?
シャワーを浴び、指定された5番の扉を開ける。中はうす暗く、ベッドにはアイマスクをした制服姿の女の子が横になっていた。
ゆっくりと近付くと、軽く息を立てながらも動かない。本当に寝てるみたいだ。
ぽってりとした下唇を口に含む、ビクッとカラダを強ばらせるBちゃん。舌を入れると、積極的ではないが自分の舌を絡めてきた。
白いシャシのボタンを開け、ブラを上にズラす。たっぷりとした白いバスト。跨踏なくピンクの乳首にしゃぶりつく。
「あ…ん…」
Bちゃんが小さい声をあげた。いいねえ。
顔の近くにティンコを持っていくと、パックリとくわえ込んできた
寝た体勢のままなのに、器用な舌の動き・ぐうぅ…いいじゃないですか。
そろそろフィニッシュにいこうか
寝ているBちゃんの上に馬乗りになってフエラを強制する
カワイイロに薄黒いティンコが吸い込まれていき、出てくるたびに唾液で白っぽく光ったティンコがヌラヌラと濡れている。よし、イクぞ
アイマスクをサつと取り、ティンコを口からジュポンつと抜く。ちょっとまぶしそうな顔をしてるBちゃん。
「お口開けて!」
声をかけると、反射的にアーンと口が開いた。
ゴチッー.
1週間たまっていたザーメンは、開いた口を飛び越え、さらに鼻をも越え、小鼻の横から両目の間に叩きつけられた。続いて第2弾が

口元かりほっぺたをかすりながら、左目のまぶたに命中
目を閉じ、顔を背けるBちゃんの左耳から髪の毛のあたりにとどめの第三弾
完壁な顔射だーBちゃんの顔は白くドロドロになっている。ゾク。ソクー体中に、何ともいえない快感が走った
「……」「こめんー飛んじゃったね…大丈夫?ゴメン。ゴメンゴメン」
ゴメンを連発しながら、ティッシュで顔を拭いてあげる。さあ、ここかりが勝負だー
「……あのお、基本的に、・・ウチってイメクラだから、口内ってオプションになっちゃうんですよ…」
ザーメンを拭きながら、困ったような顔でBちゃんが言う。
「ええそ、そうなのマジ知らなくて……」
「顔にもかかっちゃった顔射になっちゃうし…もともと私、顔射NGなんですよね…」
「ゴメン;・・すっごいたまってたし、なんか超興奮しちゃって・・…」
すまなそうな顔でBちゃんを見つめる。ここは知らなかったで通すしかない。
「…でも、まあ本当は私も口内オプションーって言わなくちゃいけなかったんだけど、言うタイミングなかったから……じゃあ、知らなかったならしょうがないよね。でも、次に来るときは気をつけてね」
マジで顔射ゴチーゴチー
素晴らしい結果に内心ホクホクしながら、Bちゃんにありがとうのチューをした。彼女の髪の毛にはまだボクの精液がびっしりついていた。
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1万円ポッキリソープ万札1枚で本番できるいい時代になりました

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フーゾクの王様ソープランド。
こんなキャッチフレーズのせいで、ソープはカネのかかる遊びだと思われがちだが、実は激安価格で遊べる店が世間には意外とある。
その額、なんと1万円ポッキリ。もちろん、入浴料の話ではない。総額たったの1万円でセックスができるのだ。
プレイ時間が30分程度と短かったり、嬢のレベルも値段相応だったり、いろいろと制約はあれど、なにせ1万円だ。そんなのはまったく気にならない。
実際に可愛くない嬢に当たったとしても、次回に期待しようと、むしろ前向きな気持ちになれるところが魅力だろう。
全国には東京以外にも、横浜、雄琴、福岡など、1万円ソープエリアがまだまだある。皆さんも「最寄りの都市名+ソープランド+1万円」で検索してみてはどうだろう。

早朝ソープもコスパ良し
たらふくメシ食って酒飲んで、ほろ酔いになったところでソープで一発!
なんて流れはもう完全に古いですね。昭和です。
トラック野郎です。トルコです。
早朝から、安い値段で、若い娘とエッチして、その日一日を健康に過ごす。これぞ令和のおっさんの正しい姿です。
だってカネ持ってないもの。日の出と共に朝6時ごろから営業を始める早朝ソープは全国的に盛り上がっていて、そんな朝早くからでも可愛い嬢が出勤してくれてるんです。その日の口開けを味わえるのも早朝の良さですね。
おっさんは早起きしてソープに行きましょう! 
なんてったって安いですからね!
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数の子天井のおまんこの生セックスはどれくらい気持ちいいか体験してみた

1_20200108130055b4f.jpg2_2020010813005683a.jpg3_20200108130056f35.jpg4_2020010813005735f.jpg指名を繰り返しプレイ時間は延長を・風俗で上客になれば本番セックスさせてくれるか
ここから→風俗も上客になれば本番セックスさせてくれるのか
客商売において、とかく《上客》は優遇されるもの。頼んでいないメューがサーピスで出てきたり、混一でいる店で席を融通してくれたり。同じことは風俗でも言えやしまか。
何度も同じコを指名して上客と思わせれば、一般客は違う濃いサービスを受けられ、本番も許してくれんじゃなかろうか。ちなみに私は、お気に入りの女を作らず、より多くの店に足をぶタイプ。
間違っても上客ではなく、この手の恩恵に授かったこともない。ではどう行動すれば認知されるのか。毎日通いつめる?それはあまりに芸がないだろう。常連でなくとも、要は上客と思わせればいいのだ。で、考えた。ー人のコを指名し、間をおかずにまた指名するってのどうだ。しかも2回目はダブル(プレイ時間の2倍)で入る。これなら金があることも何げにアピールでき、かなりの好印象を与えられるに違いない
作戦か決まったところで、あとは店選びだ。デリヘル、ホテヘルなど派遣型は除外しなければならない。この手の風俗は、なりゆきで本番まで進む可能性が大。上客ならではの特別サービスを受けていると呼ぶにはほど遠い。狙うは、やはり店舗型のヘルス、イメクラだろう。慎重に店のHPを調べ、数年前に一度だけ遊んだことのある大久保のイメクラ「5」に決定。女の子は、サイトの写真とプロフから、ノリが良さげな矢田亜希子似、Mちゃんを指名することにした。
3日後、目の前に現れた彼女は、
写真以上に可愛く、巨乳だったOE力ップ、いやFはあるだろうか。
今回、私が選んだのはセクハラコース(50分、1万6千円)。ブレザーにアイマスクでベッドに横たわったMちゃんを、夜ばいプレイの要領で責めるというものだ。まずは服の上からソフトタッチ。と、途端に瑞ぎ声か漏れてくる。演技かなとも思ったが、乳首を摘んで体をくねるその姿からして、本気で感じてるようだ。服を脱かせ、さらに攻めまくる。
「凄く気持ちいいー、あんまりされると変な気持ちになっちゃう」
秘部からは洪水のように汁が流れている。乳首とクリトリスだけでこれじゃあ指入れしたらどうなる
んだ、おい。「あ、ごめんなさい、指入れはNGなの」
うーん、やっばり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチ口。「ああ、いいいいー」
感じやすい体だなあ。ほら、もっとクチュクチュ、べ口べロしてやる
「あ、イキそう。あーイク、イッちゃう」
じゃあ今度は私の自い子を可愛がってもらおうかしら。その瞬間、ビーピービーー
プレイ終了を告けるアラーム音が響いた。なんてこった。責めることに夢中で、時間を忘れていたようだ。まあ仕方ねーか。
「じゃあそろそろ着替えよっか」「えっ、でもまだお客さん、イッてないですよね」
「そうだけど、もう終わりだし」「少しくらいなら大丈夫だから、とりあえず横になってください」
彼女は半ば強引に私をベッドに寝かし、キスから始まり、首筋、乳首、脇腹と舌をはわせてきた。そして普通イメクラはゴムフェラの店が多いのに、何も装着せずにパクリ
生でいいの?「うん、イカせてくれたからサービス」
か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。
最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間は10分近くオーバーしている。
「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」
いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚れちまいそうだ。この分じゃ、上客への道は近いかも。
2日後・作戦どおり、ダブルの100分で予約し(コースはセクハラから性感に変更)、再び店を訪れた。前回の様子からして、今日は何かが起きそうな予感大だ。「ああ!」
店員に案内されて私を見たMちゃんは、さすがに驚いたような顔を見せた。が、すぐ笑顔で腕にしがみつき、
「もう来てくれたの〜。うれしいなあ」「うん、この間とっても楽しかったから我慢できなくなって」「ありがとう。それに今日は長いコースにしてもらったみたいで」
「うん、そっちの方がゆっくり楽しめるかなと思って」
「ふふ、いっぱいサービスしちゃうね」
シャワーを浴びて部屋に戻るまで、会話のはずむこと。もはや完全に上客つすか?
「今日はどんな風にしたい?」「やっぱり最初は僕が責めようかな」
「うん、じゃあいっぱいして」
彼女の感じ方は、前回同様、軽く乳首をつまんだだけでも声を上げるほどだ。クリを祇めれば、これでもかというぐらい愛液が溢れ出てくる。
「気持ちいい?」
「うん。すごく・ああ〜」
「いっぱい感じて」
「ああ〜ねぇお願い、指入れて」
え?指入れはNGじゃなかったんかい。
「早く入れてえ」
クフフ、これは面白くなってきたぞぉ。Mちゃんの秘部は、もの凄く狭かった。上部がザラザラして、これはいわゆる「カズノコ天井」ってやつじゃないのか。しかも指入れしているだけで締まってくる。くー入れてみてぇ!もっと感じさせて、何げにお願いしてみつかな。でも、断られたら気まずいしなぁ。なんて考えながらも、指は彼女の中を出たり入ったり、舌はクリトリスを祇め続ける。
「ああいい、気持ちいい〜!」
端ぎ声がどんどん大きくなっていく。そろそろいいか。と、彼女の顔を見て、目が合ったそのとき、
「ねえ、して」してって、マジ?マジすか?
「しちゃおうか、でもお店の人には絶対に内緒だよ」
は、はい・そんなことお店の人には口が裂けたって言いません・ていうか、なんだこのウソみたいな展開。こんな上手くいくことってあるのか。それともMちゃん、誰とでも本番しちゃう子なのか。
「生はダメよ」
Mちゃんはペニスを手でしごきながらコンドームを装着・ゴムフエラでさらにビンビンにした後、自分の秘部に誘った。いざ正常位で合体すると、予想どおり、これまで遭遇したことがないほどの締まりの良さだ。ソレが動けば動くほど、さらに締まるから驚き。私はものの5分も持たず果てた。
「ねえ、どうして最後までさせてくれたの?」
1回戦終了後、ベッドでまどろみながら聞いてみた・野暮な質問とは思うが、今回の取材では、ぜひ確認しておきたいポイントだ。
「ん-、この間はまだどんな人かよくわからなかったけど話してみたらいい人だったし・気が合いそうだしいいかなって」
「気が合いそうなくらいでやらせてくれるの、それじゃあ、いろんな人と…」
「ううん、本番は普段絶対にしないよ。お店の人にバレたら辞めさせられちゃうし」
「じゃあなんで?」
「だって長い時間で入ってもらっているのに私ばっかり気持ちよくなってわるいし気持ちよくなってもらいたくて、嫌だった?」
「とんでもない、ちょっとビックリしただけ」
普段本番は絶対にしていないという発言は怪しいが、私を気に入ってくれてることは間違いないようだ。
「上手だよね。今日もイ力せてもらえたし」
「そうかなあ。上手いなんてあんまり言われたことないよ」
「じゃあきっと私たち体の相性かピッタリ合うんだね」
上客云々はあんまり関係なさそうだ。
「ねえ、もう一回しよっ。今度は私が気持ちよくしてあげる」
すっかりその気になったMちゃんは、再び手コキからフェラチオ。そのままゴムをはめて、今度は騎乗位で腰を振り始めた。な、なんだこの締まり具合。そんなに動いたら、ああもう…がまんできんー
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