裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2021/04/10裏風俗・風俗体験談

    ダンボールを持って路肩に立つと、若い姉妹がヒッチハイクに応じてくれた。2人は、20キロほど先、泉大津市まで行くところだという。地図を確認する。泉大津駅のそばに、『信太山』という名前の駅がある。聞き覚えのある地名ですな…。あれだ、『信太山新地』だ。裏モノでも紹介されていた一発屋が並んでいるエリアだ。面白そうやん。そんなわけで40分後、夜7時。泉大津駅と信太山駅の間、国道26号線沿いのコンビニ前で車を降ろし...

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  • 2021/03/22裏風俗・風俗体験談

    ゴゴゴゴゴ……。ルノアール中に地響きが鳴り響く(※特殊効果です)。編集長がゆっくりと目を開けた。く、来るぞ!!!「……そうや!!!エンコーもラグビーと同じ! どんなに激しいプレイをしても、試合が終わったらノーサイドや!」く、狂ったー!!!何を言っているのかまったくわからない!!「狂ってないわ!! 簡単に言うと、プレイをしたあと、ノーサイドなわけやから、敵も味方もない。つまり、金を払うとか、そういうのは違うんや。女にそ...

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  • 2021/03/21裏風俗・風俗体験談

    十万人と言われる日本の風俗嬢たちの中には、ものすごい“性技”を持った嬢が存在する。 ディープスロートや男の潮吹き、パイズリにローション手コキなどなど、生まれ持った資質や、長年の経験によって磨いたワザを駆使して客を喜ばせるプロの風俗嬢たち。そのワザの中には、もはや忍法と呼ぶにふさわしいレベルのものもあり、一部の風俗マニアたちの間で語り継がれて伝説となっている。 ならば味わってみようではないか。フーゾク...

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  • 2021/03/14裏風俗・風俗体験談

    横浜で一番の繁華街、関内駅近くの伊勢崎町で、ちょっとしたブームになっているのがヌキ有りのタイ古式マッサージです。かくいう私も週に2回は通っております。中でも常連になっているのが「ニュー●ェン●イ」という店。雑居ビルの中にある、暗い店内にはバリ風の民族音楽が流れており、ベッドに寝転んで整体風のマッサージを受けます。肩や腰の関節をボキボキと伸ばしてもらって、最高にリラックスできますよ。さて、本番はここか...

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  • 2021/02/28裏風俗・風俗体験談

    日本一の名器と噂の某ソープ嬢とプレイして、その名器っぷりをリポートさせていただいた。ダンサーの股間にあったあの吸い付くマンコは、たしかに日本一と言っても差し支えないレベルだった。日本一の名器を味わうこの企画、好評につき、第2弾をお届けしたいと思う。と、その前に、名器とはなんぞや、という話をしておかねばなるまい。 世の中には、数の子天井だとかミミズ千匹だイソギンチャクなどと、いろんなタイプの名器があ...

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  • 2021/02/19裏風俗・風俗体験談

    続いて処女のデリヘル嬢、ヤリマンのフリで純潔を守るという話 デリヘルに勤めようと思い立ったのは1年前、18才のときです。コンビニでコキ使われるのに飽き飽きし、てっとり早くお金を稼ぎたかったのです。見た目は、まあ、良く言って森三中の黒沢といったところでしょうか。大してカワイイわけでもないかわりに、ブスでもない。ナンパとかはされない、地味めのタイプです。ただ私には他人と違う点がありました。これまで付...

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  • 2021/01/25裏風俗・風俗体験談

    1、空前の手コキブーム風俗業界を中心に、空前の手コキブームが到来している。念のためにいっておくと、手コキとは、フェラや素股を使わず、フーゾク嬢の手の摩擦のみでイ力せてもらうブレイだ。そう聞いて、いかにも味気ないイメージを抱かれたアナタ、ちょっと待ってほしい。今日の手コキブームは、そんな右手原理主義の台頭だけで説明がつくものではない。少なくとも要素は3つある。第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、...

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  • 2021/01/20裏風俗・風俗体験談

    驚くなかれ花びら回転できるソープランドが熊本にはあります。しかも2回転ではなく、3回転。もう狂ってるとしか言いようがありません。ここは元々過激さがウリの激安ソープとして、近辺の風俗好きには知られていたのですが、特にぶっ飛んでるのがこちらの3回転コースです。時間は80分で、最初の1人に20分、後の2人に30分という、ちょんの間のごときスピードでことを済ませます。しかも料金が1万8千円だから1人とのセックス...

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  • 2021/01/17裏風俗・風俗体験談

    ある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステル...

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信太山新地はゴム本番、15分8千500円・早漏にはぴったりの風俗だ

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ダンボールを持って路肩に立つと、若い姉妹がヒッチハイクに応じてくれた。2人は、20キロほど先、泉大津市まで行くところだという。
地図を確認する。泉大津駅のそばに、『信太山』という名前の駅がある。聞き覚えのある地名ですな…。あれだ、『信太山新地』だ。裏モノでも紹介されていた一発屋が並んでいるエリアだ。面白そうやん。そんなわけで40分後、夜7時。泉大津駅と信太山駅の間、国道26号線沿いのコンビニ前で車を降ろしてもらう。姉妹から教えてもらった「たぶんあっちのほう」という方向へ歩いていくと、特徴的な風景の一画に出た。
旅館のような店構えの小さな建物が軒を連ねている。それらの入り口には、呼び込みのオッサンやネーサンの姿が。
「おにーちゃん、遊んでってや」
ここが信太山新地か。通りには男たちがパラパラ行き交っているが、皆さん、今年最後のヌキ納めみたいな感じかな。『飛田新地』みたく、店の入り口に女の子が座る顔見せはしていないが、どんなシステムなんだろう。
呼び込みに聞いてみると、値段はどの店も一律で、ゴム本番、15分8千500円とのこと。プレイ時間が15分というのはなかなかの短さだが、オレは早漏だけに楽しめないってことはないだろう。
ただ、気になるのは指名についてだ。写真指名などはなく女の好みのタイプを伝え、あとはスタッフにお任せするという、言うならば運頼みらしい。ふと、一軒の店に目が留まった。店構えが他のそれとは異なり、普通の一杯飲み屋といった感じだ。入り口から中をのぞいてみる。
カウンターテーブルがあり、その向こうに50代くらいのオバちゃんが座っていた。ここも一発屋なのか?オバちゃんが顔を上げた。
「いらっしゃい」「…ここもお遊びの店なんです?」「居酒屋だよ」何だ普通の店か。
「失礼しました。自分、この新地に来るの初めてで」
「そうなんや。まぁ座ってったら?」
引き留められた。どうすっかな?
「…いや、女の子の店が目当てなんで」
「それやったら、旅館に電話して、ええ子をつけてもらえるように言ったるわ」「え?」
「私はな夜はここでこんなふうに居酒屋やってんねんけどな。昼間は旅館で呼び込みのバイトもしてて。置屋のママさんとも親しいから」
一発屋の関係者なのか。これは乗っかってみてもいいかも。店に入ると、オバちゃんがニヤリと笑った。「何飲む? 泡盛いくか?」「泡盛っすか?」「私は地元が沖縄なんや」
勧められるままに泡盛をロックでいただく。オバちゃんが自分のグラスにも泡盛を注いだ。
「で、どんな子がええの?」「それはまぁ可愛い子が」
「じゃあ、若い細身ってことでええな? まかせとき」
そう言って乾杯してくるオバちゃん。信じてまっせ。居酒屋を出たのは、2時間後だった。ここまで長居するつもりはなかったが、1杯目の泡盛でエンジンがかかり、うっかり4杯もおてだ。写真指名などはなく、女の好みのタイプを伝え、あとはスタッフにお任せするという、言うならば運頼みらしい。ふと、一軒の店に目が留まった。店構えが他のそれとは異なり、普通の一杯飲み屋といった感じだ。入り口から中をのぞいてみる。カウンターテーブルがあり、その向こうに50代くらいのオバちゃんが座っていた。ここも一発屋なのか?オバちゃんが顔を上げた。
「いらっしゃい」「…ここもお遊びの店なんです?」
「居酒屋だよ」何だ普通の店か。
「失礼しました。自分、この新地に来るの初めてで」
「そうなんや。まぁ座ってったら?」
引き留められた。どうすっかな?
「…いや、女の子の店が目当てなんで」
「それやったら、旅館に電話して、ええ子をつけてもらえるように言ったるわ」
代わりを繰り返してしまった格好だ。けっこう酔っぱらっちゃったかも。夜もいい時間になってきたせいか、通りを行き交う男たちの数が増えている。では、オレもお遊びに向かいましょう。えーと、オバちゃんから紹介された一発屋は、あそこか。
入り口にいたスタッフに声をかけた。
「紹介されて来たんですが」「はい、オカミさんから電話をいただいております」
代金の8千500円を払い、2階へ。シャワー付きのプレイルームに案内された。
「じゃあ、シャワーを浴びてお待ちください。すぐに女の子が来ますんで」
ベッドに腰を下ろし、部屋をぼんやりと見渡す。一番ソワソワする時間だ。さぁどんな子がやって来るかな。すると、コンコンというノック音が。早っ、もう来たか。ドアを開ける。現れたのは、女子アナ風の透明感のある美人さんだった。当たりと言っていいんじゃないの! オバちゃん、ナイス!
ところが、女子アナちゃんは顔をしかめている。
「…あのー、シャワーを浴びといてもらわないといけなかったんですが」
「あっ、ごめん。ちょっとモタモタしてて」
「じゃあすぐに浴びてもらえますか。でもすみません、今からもう時間がスタートなんで」
マジかよ。そういうシステムなのかよ。急いでシャワーを浴びる。体を流して出てくると、彼女が服を脱ぎ、体にバスタオルを巻いた。この時点で、すでにもう3分くらいは経ってそうですな。あと12分くらいか…。いざベッドに横になり、彼女のバスタオルを取り払った。オッパイは小ぶりだが形がいい。この子、間違いなく大当たりやん!彼女の頭が下のほうに向かっていく。キスや乳首舐めといった前振りはなく、いきなりフェラが始まった。どころか、何やらゴソゴソやっている。…おいおい、ゴムが装着されてるぞ!?
「じゃあ、入れるね」何このスピード感? ちょっと慌ただし過ぎないか? オレの上にまたがり、騎乗位で腰を振りだした。集中だ。こんな美人を抱けるなんて最高じゃないか。
…っておかしいな。オレ、早漏のはずなに、ぜんぜん射精感が迫って来ないな。もしかして泡盛を飲みすぎたせいでチンコが鈍感になってる!?
と、そのときだった。彼女の手荷物のほうからアラーム音が聞こえてきた。
「そろそろ時間なんで」
うわっ! もうかよ! 発射できずにタイムリミットか!戸惑うこちらをよそに、そそくさと服を着た彼女は、「ありがとうございました」と部屋を出て行ってしまった。…オバちゃん、泡盛を飲ませ過ぎたよ。

アナルから足の指まで舐めさせて生でハメて精子を顔にぶっかけてもプレイが終わればノーサイドで許してよ

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ゴゴゴゴゴ……。ルノアール中に地響きが鳴り響く(※特殊効果です)。編集長がゆっくりと目を開けた。く、来るぞ!!!
「……そうや!!!エンコーもラグビーと同じ! どんなに激しいプレイをしても、試合が終わったらノーサイドや!」
く、狂ったー!!!何を言っているのかまったくわからない!!「狂ってないわ!! 簡単に言うと、プレイをしたあと、ノーサイドなわけやから、敵も味方もない。つまり、金を払うとか、そういうのは違うんや。女にそう言って『ノーサイドやから、金とか、そういうの無しやな』って説明して、たたえ合うんや。簡単に言うと」
本当に簡単に言ってる??さらに意味がわかりません!!!つまり、ノーサイドとかなんとか言ってゴネて、タダマンしてこいってことですか?
「タダマン??下品やな。町田はラグビーを知らんからそんなん言ってるけどもやな、ラグビーを知れば理解できるよ。ノーサイド精神というものは、もっと高尚なモノなんやて。ゴネる? 何を言ってるんや?」
あんたこそ何を言ってるんですか?読者のみなさん、狂ってるのはボクと編集長、どっちですか??
「まぁ、とにかく、一回ラグビーのノーサイド精神について勉強してみることやな。そうしたら、俺
の言うことも理解できるから。とにかくそんなわけで、ノーサイドしてこい。金は払ったらあかん
で! タダでセックスやってくるんや! そこが一番重要やで!」
と、いうわけで久しぶりに編集長の気狂いテーマが発動しました。もう、意味わかんない! っていうか、この人最後に「タダでセックスするのが一番重要」って言ってたけどやっぱりゴネてタダマンしてこいってことだよね?
【ノーサイドとは】
ラグビー発祥の地、イングランドでは、多くの若者がスクールでラグビーをやっていたそうです。それこそ、上流階級の家の子が通う学校ではとくに盛んでした。そういったことで「紳士のスポーツ」なんて言われていたのだとか。ラグビーはいわゆる球技だけれども、他の球技とは比べ物にならないほど、ものすごく激しくブチ当たります。激しいタックルで骨折とかも日常茶飯事。「相手の選手をぶち殺すくらいの気持ちでやれ!」なんて物騒な話も飛び出すくらいなのです。だからこそ、
「紳士の精神を忘れないでおこう」という気持ちから生まれたのが
「ノーサイド」という精神なのだとか。
相手をぶち壊すくらいの気持ちでプレイしていても試合が終わればお互い抱き合い、全てを水に流す。敵味方、関係なくお互いを尊重する。それがノーサイド(敵や味方、といった壁など無い)精神なのです。なんて素晴らしい考え方なのでしょう。
──ネットで検索して読んだことで、まぁ、ノーサイド精神はわかりました。でもやっぱり「エンコーした後もノーサイドなんや!」と主張する編集長の考えはわかりません。わかったのは、やっぱり
編集長は本格的に狂っている、ということだけでした。
とはいえ、こちらはしがない下請けライター。いくら気狂いだとしても編集長命令は絶対なのです。
エンコーして、「ノーサイドだから!」とゴネてタダマンにチャレンジしてきます! ハー。故郷の千葉に帰りたい。
と、いうことで、まずはいつものように相手探しから始めましょう。ここでみなさんにご報告です。先日、スマホを新しくしたところ、なんと今までアカウントが消されて使えなくなっていた出会い系アプリが新しく使えるようになっていました! バンザーイ! バンザーイ! リセットバンザーイ!
と、いうことで新たな気持ちでアポ入れ開始です。久しぶりに3本の矢を打ちまくりましょう!!
「こん」
「よかったら、え★こう(エンコーの意味。アプリによってNGワードに設定されてたりするので伏せ字に)しない?」「したことある?」
さて、メッセージを投げること150通。一時間後、それに対して2通メッセージが戻ってきましたよ!
しかし、ここでふと思いました。今回の目的は、会った女の子とセックスして「ノーサイドだから」と煙に巻きタダマンを決めること。そうなると、少なくとも「ノーサイド」の意味がわかっている子じゃないとトラブルになってしまいます。はい。もちろん、ノーサイドを知っててもトラブルにはなると思いますが。
なので一応、ラグビーのワールドカップを見ていたかどうかを聞いてみましょう。もしワンチャン、ラグビー大好き女子が見つかったら、
「そうだね。お金なんていらないわ! ノーサイド?」と、納得してもらえるかもしれません(もらえない)。ではまず、「えん、したことあるよ」と返信をくれた21歳のまーやちゃんにお返事です。
「ありがとう。ぜひ会いたいな。ところで、ラグビー盛り上がったね! ワールドカップ見てた?」
さぁどうだ。ストレートのド直球で聞いてみます。「見てない」
はい。見てなかったです! 興味はあるのかしら?
「そうなんだ。ラグビー自体に興味は無いの?」「ない」
なかったー! まぁ、興味あったらワールドカップ見るもんね。そりゃそうだー。はぁー(ため息)。
続いて「(援交は)したことない」と答えてくれた19歳のみどりちゃん。
「返事ありがとう。ぜひ会いたいな。ところで、ラグビー盛り上がったね! ワールドカップ見てた?」と、送信!「見てないです」
はーい! 見てないよね、そうだよね! ガチムチのおっさんが変な形のボールを取り合う様なんて見たくないよね。それならポメラニアンの動画を見ていた方が10倍楽しいよね。わかるわかる。
っていうか編集長!「ラグビー見てない非国民は町田だけやぞ!」とか言ってたけど、今のところふたり見つけましたよ? どうします? この非国民たち。銃殺にする?
 ……しかし困りました。返事が来たふたりともラグビーに興味がないってことは、会ってセックスしてもノーサイドの精神を理解できるとは到底思えません。100パーモメます。
そこで、今度は100通、次のようにメッセージを送りました。
「こん」「ラグビーよかったよね! え★こうしない?」「したことある?」
さらに「頭おかしいんか? 感」があふれるメッセージになっております。
「まともな会話ができそうにありません感」も満点をマークです。でも、これで返事をくれる子は、「ラグビーとエンコー大好きっ子」に決まっているのです! さぁ、どう来る???
待つこと一時間。一通だけ返事が返ってまいりました。
「したことありますよ」と、答えてくれたのは23歳のみなみちゃん。エンコーはできそうですが、ラグビーについては触れてきません。どっちだ!
「そうなんだ。え★こうで会いたいんだけど、どうかな?」
「大丈夫なんですが、お金はいくらくらいを考えていますか?」「ホテ別で2万とか」
「あ、それで大丈夫です。お会いしたいです!」
何とも簡単にアポが取れました。さて、ではここでラグビーについて聞いてみましょう。頼む!!!
「ところで、ラグビーのワールドカップ見た?」「あ、見てないんですよー」
見てない!!!!見てないのかよ!見てないのに、あんな、まともな会話ができなそうなコミュ症っぽいメッセージに、よくもまぁ返事出せたなオイ。
「ラグビー、お好きなんですか?」
「いや、そういうわけじゃないけど、ちょっと日本戦を見ていて(1秒も見てないけど)興奮したから、ぜひ話ができれば、と思って。まぁ、女子ってラグビー自体に興味ないよね(笑)」
「そうなんですね。私、見てはいないですけど、兄がラグビーをやってたので、ルールはわかるんで
すけどね」
……ええ? マジで??ラグビーのルールがわかってるんだったら、当然ノーサイドの精神も理解してるはずですよね!!!奇跡ですよこれは!!ぜひお会いしましょう!!
 さて、アポ成功から二日後。10月の週末。新大久保駅にて、みなみちゃんと待ち合わせでございます。「新大久保駅に着きました」メッセージが届きました。道路を渡って、駅の向かいでスタンバってたボク。みなみちゃんのアイコンは目だけだったので胸をドキつかせて道を渡る。さぁ、カワイ子ちゃん来ちゃってください!!
約束の場所である改札を出たとこの横を見る。そこには、あらかじめメールで確認していた、ベージュの上着にペールトーンのスカート姿のみなみちゃんが立っていました。
…… よし! まぁまぁカワイイ! ちょい茶髪で愛嬌のある顔。全然良いじゃないか。悪くない、悪くないぞ。「こんにちは、みなみさんですか?」 そう声をかけると、目が合ってニッコリ笑う。あら、笑顔でさらに愛嬌&かわいさが増します。
「はい。町田さんですか? よろしくおねがいします!」
とお辞儀。あらら、礼儀正しい! 良い子じゃないの。こんな良い子にノーサイドとか言って、金を払わないなんて。胸が痛みますよこれは!とりあえず、駅から徒歩1分。おなじみのいつものホテルに入ります。
「けっこう、こうやってエンコーするの?」「そんなにしないですよ。今まで2人です」
 2人! いいじゃないか。まだまだエンコー初心者の類いです。
「お兄さんがラグビーやってたんだ?」
「そうですね。兄が大学時代ラグビー部で。何回か応援に行ったことがあるんで。でも、好きとかじゃないんで、ワールドカップは見ませんでしたね」
「そうなんだ。でも、ルールや、ノーサイドとかはわかるってことだよね?」
「ノーサイド、わかりますよ。最後ですよね」
理解してる! よしよし、これなら大丈夫です。どんなにセックス中、相手をぶち壊すくらいの気持ちでプレイしても、試合が終わればお互い抱き合い、全てを水に流す。敵味方、関係なくお互いをたたえ合う。それがノーサイド精神。恨みも憎しみも、お金さえも関係ない世界なのです。
 アナルから足の指まで、べろんべろん舐めさせて、生でハメて、精子を顔にぶっかけても、プレイが終わればノーサイドなわけですからね! みなみちゃんがぶっ壊れるくらいのセックスをしちゃいましょう! そうしましょう! これはボクが望んでいることではないのです。あくまでも編集長の命令で、噂を検証してるだけなのです!(キッパリ)
ベッドの横に座っていたボクたち。まずは一度みなみちゃんを立たせます。薄いペールトーンの紫スカートをくっくと上げていくと、レースをあしらった白いパンツが登場です。
「……うふふ、恥ずかしいです」
ニコニコしながら恥ずかしがります。良い表情です。太ももをさわさわ触りながら、中指を立てる。パンツの横からすべりこませ、ムァンコに入れる。
「……ん、うぅん……」
みなみちゃんが小さく声を上げる。まずはファーストプレイ!試合開始のホイッスルのように、心地良い声が耳に届きました!生暖かいムァンコ。内壁を中指の腹で掻き掘るように動かすと、さらに「ん……んん、んうん、ん……」とリズミカルに声をあげます。いいねぇ。
続いては、服をたくし上げてブラをズラす。推定Cカップの胸。乳首にむしゃぶりつく。チュー!!ヂューー!!美味い!!!
「じゃあ、おちんちん、舐めてもらおうかな。床に座ってごらん?」
「え……でも、シャワーとか……」
「うん、今日、あんまり時間ないんだよね。大丈夫、ちゃんと洗ったから(三日前に)」
「本当ですか?」
そう言って、ズボンを脱ぐ。3日間、風呂に入ってなかったティンコをバイーンと出すと、早くもガ汁だらけです。むせ返る匂いが部屋中に充満していく。
「……洗ったんですよ……ね?」「うん(三日前にね)」
酸えた匂いがぷんぷんしますが、自信満々に答えるボクに、とうとう観念したのか、ティンコをぺろぺろと舐めはじめました。コホコホと小さな咳が出ています。そういう辛いアピールいらないから!
しかし、一度口に含んでしまえば、スイッチが入ったのか、唾液いっぱいのフェラでじゅっぽこじゅっぽこノリノリです。いいじゃないか、気持ちいいじゃないか。 
10分ほどしゃぶらせたあとで、今度はアナルです。
「アナル、舐めたことある?」「え……ないです」
「じゃあ、チャレンジしてみようか」「…………えー……」
「っていうか、これエンコーだからね、ちゃんと頑張ってもらわないと」
「え〜〜……。わかりました……」
あきらかに、顔の色が難色という色になりましたが、ここはキッパリと言ってやりました。四つん這いになって、お尻をみなみちゃんの前に突き出します。みなみちゃん、アナルの周りをぺろぺろと小さく舐めてきます。
「ほら、もっと。アナルに舌を入れて? ディープキスするように!」「……え〜……」
先ほどよりもアナルの近くに舌がやってきます。しかし、まだゆっくりと消極的です。あー!まどろっこしいな!
「ほら、ラガーマンのような激しさを見せてみてよ? 本物のラガーマンの妹なんでしょ? お兄さんを見習って!」
 ……冷静になってこう書くと、あきらかに頭おかしいことを言っているボク。ラガーマン、アナルとディープキスなんかしないだろ。しかし、その強めの一言が聞いたのか、おそるおそるアナルに舌が当たる。すると、思ったよりイケると思ったのか、唾液に濡れた舌がアナルにズンズン当たってき
ます。いいじゃないか! ラガーマンになれるよ! お兄さんも草葉の陰で喜んでるに違いないよ。
「どう? はじめてのアナル舐めは?」
「………… ちょっと苦いです(笑)」
アナル舐めにおける苦みの正体はンコなわけですけども、まぁ、これでみなみちゃんも大人の階段を上ったと言っていいでしょう。
さて、そこからというもの、足の指を一本一本しっかりと舐めさせ、足の親指をみなみちゃんのムァンコに突き刺すという、キッカーも真っ青なロングキックを決めたり、バックで生ティンコを突っ込んだあと、髪を引っ張ったり、お尻をバッチバチにスパンキングしながら突きまくったり、またアナルを舐めさせたり。アグレッシブなプレイの連続です。アツいプレイに、精神的ダメージを大きく受けているみなみちゃん。目が死んでいきます。
「どう? みなみちゃん? 今までセックスして来た男と比べて。俺ってどのくらい激しい? ベスト8に残れてる?」
「……1位です。すごいドSですね……」
やった! 暫定1位、いただきました! さらに最後は、顔射か中出しが待っているわけですから。ぶっちぎりの1位は間違いありません。
「じゃあ、そろそろ出したいんだけど。どこに出す?」
ムァンコに浅黒いティンコが出たり入ったりしています。そのたびに「ん…ん…と小刻みに声が出る。「……中はダメです。おなかに……」
まぁ、そうだよね。そうなるよね。でもほら、ボクって顔射界ではまぁまぁ通った名ですから。
「顔にかけたいなー」「え、無理です……メイク落ちちゃう……」
「大丈夫、目とかにはかけないから! アゴとか、口の周りにかけるから。それならいいでしょ?」
そう言いつつ、さらにピストンを早める。
「ん…ん……、んぁ……、じゃ、じゃあ、…口のところで……」
やった! 口の周り、顔射確定です! じゃあ、最後、どうしてほしいか言ってごらん?「みなみの顔に、精液かけてください」って言ってごらん!
「……みなみの顔に精液かけてください」
「ダメ、言わされてる感じじゃなくて、心から、自分の言葉で言ってごらん」
「……だって、言わされてますもん……」
「お願い、そっちの方が興奮するから! で、最後はどうしてほいいの?」
「……顔に…精子かけてください…」「え? かけていいの?」「……はい」
「今まで顔にかけてもらったことは?」「……ないですよ」
「じゃあ、はじめての顔射、もらってくださいって言ってごらん?」
「……私の…はじめての顔射、もらってください……」
くぁー!!快感で眉間にしわをきざみながらの顔射懇願! ドーパミンが出まくる! 興奮度がヤバい!
「そこまで言うんなら、俺も鬼じゃないからね。顔にかけてあげるね?」「…は、はい……」
「かけられたら、ありがとうございますって言うんだよ? わかった!!?」「はい……!」
お礼言ってくれるって! 顔に精液をぶっかけられて、ありがとうございますって! あ、もう、ダメ! いっちゃういっちゃう!デューン!!玉にたっぷりたまっていた精液が、ティンコの筒を突っ走ってくる感覚! イクゥ!!!
ティンコをずっぽんと抜き、そのまま立ち上がって、顔まで移動! ティンコの角度を鋭角に向けてみなみちゃんの顔にセット、アゴ? なにそれ!!(笑)
最後の5シコりを顔の上で素早く動かす。あぁぁあああ! 快感が! 精液が! ところてんのようにこそぎ出てくる!!レディゴ!レディゴ! レディゴ!!
閃光のように、ほっぺたと小鼻のあたりに一発目の精液が飛び散る。ビクッと動きが止まるみなみちゃん。続いて鼻のてっぺんに重めの第2弾! 角度を変えて、髪の毛に向けての第3弾!!前髪にビシャッとぶっかかる。ふぃー!!!出た出たー! 気持ち良過ぎる!!3トライ、決めまくってやりましたよー!
「……………………」
目を硬く閉じ、完全に蹂躙されたみなみちゃん、沈黙。白い線が顔中にまき散らされています。絶景です!「みなみちゃん。顔にめっちゃかかったよ」「……………………」
「はじめての顔射、どうだった?」「……………………」
まったく答えません。アゴのあたりと言ったのに裏切られたから怒っているのか。それとも口を開くと精液が口に入ってくるから開けられないのか? はたまた両方の理由からか。まぁ、とにかく約束は守らないとね。
「顔射してもらったら、何て言うんだっけ?」「…………………あ」「ん?」
「……あいがほう……、ごあいました……」
口が開けられないから、歪んだ顔でなんとかお礼を言うみなみちゃん。カワイイ! はかなげ! 精子だらけ! 気持ちよかったー。お風呂に入って、顔を洗うみなみちゃんを待ちながら、ベッドにごろんしているボク。
……さぁ、ここからが本番です。かなりのアグレッシブプレイをやりまくりました。正直、一般的にはこれで2万円は安すぎます。しかし、セックスが終われば、そこにどっちサイドとか、そういう壁は存在しないんです。身体を売る側、身体を買う側。そんなものはない、境の無い世界。「想像してごらん? 国境の無い世界を」と、ジョン・レノンも歌っていたよ、たしか。
「もー、髪の毛からなにまで、全部洗いましたよー」
そう言いながら、バスルームから出て来たみなみちゃん。口では怒っていますが、表情は「もー、しょうがないなー」という感じの半笑顔です。怒ってない!
「ごめんね、しっかり口元に出そうと狙いを定めてたんだけど、みなみちゃんが可愛くて、チンコに力が入って、角度が上になっちゃったよー」
「えー、もー。びっくりしましたよ。すごいあったかいのがかかりながら、『約束したのに〜』って思ってました」「ごめんごめん」
なんとなく、良い空気感。みなみちゃん、ハードな戦いだったけれど、すべてが終わったことで、晴れ晴れしい顔になっています。
……しかし、本当の勝負はここからです。ノーサイドタダマンを持ちかけるわけですから!
髪を乾かし、服を着替え、みなみちゃんの帰り支度は終わってしまいました。「すいません、お金いただいてもいいですか?」と、半笑顔で言う彼女。
……とうとう、この時が来ました! 胸がドキドキドキと高鳴る。うわー、勇気いるよ、これは!
「うーん、思うんだけど」「え? あ、はい」「今日の試合、すごく良かった。ナイスプレーの連続だったっていうか」「あ、はい(笑)」
「何回も精神的にも肉体的にも痛みを伴うラフプレイがあったよね。最後のトライなんて、想像以上に深いところまで走って。タックルで止める暇もなかったよね」
「あはは。ラグビーですね。たしかにラフプレイだなーって思いました(笑)」
みなみちゃん、ボクのエロラグビー小咄にウケてます。最後にとんでもないことを言われるなんて想像もしてないことでしょう。
「……で、だよ。いろんな場面があったけれど、結局総合して、すごく良い試合だったと思う。ありがとう! ノーサイドだ!」
そう言って両手を広げ、みなみちゃんをギュっとハグする。試合が終わり、対戦相手と抱き合うラガーマンたちのように。みなみちゃんも「あはは、ウケますね」と言いながらボクの背中をぽんぽん叩く。「ありがとう。じゃあ、またね。また良い試合をしよう」
「あ、ぜひおねがいします(笑)。じゃあ、お金、いいですか?」
来た。そうだよね、理解できないよね。じゃあ、説明してあげよう。まずは「え? 何を言ってるの?」みたいなキョトン顔を作って、みなみちゃんを見る。
「え? どういうこと?」「あの、お金です。一応、2万円って最初話してましたよね」「お金?」
「はい」「……いや、試合が終わったら、ノーサイドじゃん。ノーサイド。
つまりお互いに壁は無く、敵も味方も無いんだよ。つまり、金を払うとか、もらうとかっていう概念すら、ノーサイドにはないんだよ」「………え?」
「だから、すべては、ノーサイド。わかる?」
「え、ごめんなさい。お金払わないってことですか?」
「いや、払うとか払わないとか、そう言う概念自体がもう、今この場では存在しないっていうか」
「……酷くないですか? 本当にですか?」
「今、お互いハグしたじゃない?それはノーサイド精神にのっとったお互いのプレイをたたえ合った証というかね」
「……最初にノーサイドはわかる? とか言ったのは、最初から払う気なかったってことですか?おかしいと思ったんですよ。ラグビーに感動したとか言っておいて、ラグビーの話、全然してこないし。言質を取るようなこと言って」
そう言いながら、涙声になっていくみなみちゃん。え、マジか。泣いちゃうの?
「………本気で払わない感じですか?」
「まぁ、払うっていう概念が存在しないからね。ノーサイドには」
「ノーサイドは、そういうんじゃないです! 恥ずかしくないんですか??」
「……うーん、恥ずかしくは、ないかな」
心が痛い。恥ずかしいどころか、何て酷いんだって思うよ。すべて佐藤編集長の命令だから、マジでボクは払ってあげたいもん。酷いのは佐藤さんなんです。ボクは悪くない。
はぁー、と大きなため息をつくみなみちゃん。目には、めちゃくちゃ涙がたまってます。まぁ、無理も無いですよね。
「払わないんですね。じゃあ、とりあえずここに一緒にいてください」そう言って、スマホをいじり出す。なになに? 警察にでも電話しようって感じ? まぁ、そんなわけないか。
「あ、ヒロユキ君ですか? 今どこですか? あの、なんかサイトで会ったんですけど、このおじさんが、払わないって言ってるんですけど。はい、はい……」
ちょ、ちょっと待って? なにそのヒロユキ君って? 怖い友達? ちょっと待って?
「はい。なんかノーサイドとか。はい。新大久保の駅近くの。……あ、そうです。『G』です。203号室です」
待って! え、ちょっと待ってください。そういう大切な話をボク抜きで話さないでくれるかな?
 待とうよ。「はい。ここで一緒に待ってるんで」 ヤバい! 逃げるしかない。カバンを持って速攻で扉にむかう。すると、電話をしながら扉の前に立ち、通せんぼの形になるみなみちゃん。何だこの硬い壁(ライン)は!
「払わないなら、それでもいいんで。今、友達が何人かで来るので、ここにいて」
「友達? そう言うのやめた方がいいと思うよ?」「…………………」
 スマホを見つめ、押し黙るみなみちゃん。ヤバいじゃん! 怖いじゃん! そのお友達はどのくらいで来るのかしら? ボクもう帰らないと。っていうか、本格的にやばいよ! カイジとかに出てくるサングラスの男達がやって来て、地下に送られる!!!
「ごめんごめん、冗談のつもりだったのに本気にするとは思わなかったから。2万円だよね。はい!」 そう言って、ベッドの上に2万円置く。スマホを見ながら、ちらっと紙幣を見る。
「じゃあ、顔射代もください」 やった! 心開いた! 出す出す、いくらならいいの?
「私、店では、顔射オプション5千円なので、5千円は払ってくれないと困ります。あと即尺値段も
入れるとプラス3千円。あと、いろいろハードなぷれいもされたんで、全部で1万円プラスならいい
ですよ」「え? 店?」「デリヘルやってるんで」
ええー!!!??? マジかよ!!!デリヘルなの??騙された!!!
ノーサイド精神とかなんかよりも、クソ風俗嬢にボク、騙されたよ!!! 全部で3万円??マジでありえ
ないけど、ヒロユキ君が来る前にずらからなくちゃ。
「じゃあ、あと1万円。っていうか、フーゾク嬢ってことは、顔射したことないとか、エンコー2人っていうのも嘘だよね?」「まぁ、そうですね」 そう言って、財布に3万円を入れるミナミの帝王。もう、こうなったらここに1秒でも長くいるわけにはいきません。無言で部屋から飛び出し、ダッシュで逃げましたとさ。あ〜あ、最悪のゲームだったよ!!
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人を幸せにする菊門アナル舐め・射精ゴックン後もディープスロート|超人気風俗嬢の絶品テクニック

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十万人と言われる日本の風俗嬢たちの中には、ものすごい“性技”を持った嬢が存在する。 
ディープスロートや男の潮吹き、パイズリにローション手コキなどなど、生まれ持った資質や、長年の経験によって磨いたワザを駆使して客を喜ばせるプロの風俗嬢たち。そのワザの中には、もはや忍法と呼ぶにふさわしいレベルのものもあり、一部の風俗マニアたちの間で語り継がれて伝説となっている。 
ならば味わってみようではないか。フーゾク忍法帖、始まり始まり。忍法、筒枯らしすごく真面目な子で一生懸命なので一人目は、渋谷のデリヘル嬢だ。このお店「渋谷2度ヌキ」は店名のとおり、基本サービスとして「2度抜き、発射無制限」を標榜しており、最短60分からの通常プレイでも、最低2回の射精を保証するという変わり種なのだが、とある風俗ライターから、この店にものすごい新人がいる、との情報をえた。
Iちゃん24才。まだ入店4カ月目ながら、チンポに対する執着が強すぎるというのだ。どういうことだろう?お店に問い合わせてみたところ、若い店員さんからこんなコメントをもらった。
「基本的に、ウチのお店はほかよりもそういう時間(フェラ)が長めになるんですが、Iちゃんは、すごく真面目な子で一生懸命なので、そう言われてるのかもしれないですね」
ふむ発射無制限のお店に勤める真面目な嬢の一生懸命なプレイか。気になるな。店員さんによれば、他の客からの評判もよく、リピーターも増えているとのこと。どんなものか確かめてみようではないか。少し長めの80分コースで予約だ。
当日、渋谷のレンタルルームでIちゃんの到着を待つ。
ピンポーン
チャイムが鳴り、ドアが少し開いて、アイマスクを持った手が出てきた。「こんにちはー。あの、こちらのアイマスクを付けてお待ちください」この店は、客が目隠しした状態でプレイが始まるのが決まりらしい。女の子に言われるまま、顔を見ないように料金を払い、アイマスクを付けてプレイする、というシステム。読者諸氏よ、女の顔が見えない風俗などに意味はあろうか。決してなかろう。なので、俺もアイマスクは要らぬと宣言した。
「こんにちは〜。よろしくお願いします〜」
現れたのは、色白でちょいポチャ体型、オタクっぽい雰囲気で、うりざね顔の、浮世絵風美人ちゃんだ。世間話をしながら2人でシャワーを浴びてベッドに移動する。彼女、普段はスーパーのレジ打ちをしてるらしい。ちなみにシャワールームでのフェラはなかった。
「横になってくださいね〜」
Iちゃんはタイマーをセット。俺の股の間に寝そべり、ウフフフ〜と笑い出した。プレイ開始の合図だろうか。彼女が片方の手のひらでフニャチンを支えつつ、金玉から亀頭裏のスジまでのラインをネローンネローンと往復しはじめた。まもなくチンポは完全勃起状態に。竿の根本付近、金玉の上あたりを左右にレロレロ。その左右レロレロが上がってきて亀頭に到達しかたと思うと、また左右レロレロしながら根元に戻っていく。レロレロは一定のリズムではなくランダムなテンポ感だ。
さらに首を横にした彼女は、レロレロ上下運動をまじえながら、すでに完全勃起状態のチンポの亀頭周りをチロチロと細かく舐めはじめた。裏筋、サイド、カリ周りを中心に攻めながら、ときおり尿道口周辺のチロチロ舐めも混ぜてくる。力加減が絶妙で痛みはないし、物足りなさも感じない。そろそろ刺激に飽きてきたな、というタイミングで、人差指と舌を交互に亀頭の周りをクルンクルンと滑らせる動きを取り入れる勘の良さもある。かなりのフェラ上手だ。ここでようやくパックンチョ。亀頭が口の中に入った。気持ちいい。舌はまったりゆっくりとした動きで、亀頭周りをグルグル回転したりレロレロ前後左右に動いたり。同時に竿を持つ手も唾液でヌルヌル状態で、そいつを回転させながらのストローク。上手い、確かに上手い。
が、ここまではまだ忍法と呼べるほどのテクニックとは言えまい。このクラスの性技なら一般素人でも持っていてオカシくはない。とはいえ、哀しきかな、早くもイキそうだ。
「やばい、もう出そう…」「ん〜」
Iちゃんがチンポを咥えながらうなずいた。出してもいいよってことだな。パンパンに膨らんだ亀頭を軽く吸いながらのディープスロートに耐えられず、口の中に思い切り放出だ。あ〜気持ちよかった〜。チンポを軸にして身体を回転させ
あれ…、精子をゴックンしてもなかなか口を離してくれない。休憩ナシですか?そう、実は彼女の忍法、後にオレが名付ける「筒涸らし」はここからが本番だったのだ。
精子を飲み込んでも離さないな
フニャチンでくすぐったいからやめて〜〜しかし逃げられず…
逃げようとしたが、腰を手で押さえ込んでモグモグし続けるIちゃん。口を離さないつもりみたいだ。くすぐったいと訴え続けたら、激しいモグモグは優しいモグモグに変わったが、やはりチンポは離してくれない。でも口から離さないな〜
モグモグが優しいタッチに…
ならばと立ち上がって逃げようとしてみたが、Iちゃんはチンポから口を離さず、四つん這いになって追いかけてくる。そこまでするか。彼女が股間から離れないのが楽しくてベッドの上を膝立ちで移動してからかっているうちに、またチンポが固くなってきた。
再びベッドに仰向けになり、まったりフェラを楽しむ。
そろそろシックスナインでもしてみようか。
「ねえ、お尻こっちに向けてみて。シックスナインしようよ」チンポを咥えたまま「んー」と返事をしたかと思ったら、Iちゃんはチンポを軸にして身体を回転させはじめた。やはり口は離さないみたいだ。すごいな〜。うん、横回転のフェラも気持ちいいぞ。マンコの周りは少なめながら、未処理の
長めの毛がパラパラと生えている。ヌラヌラ光るマンコをペロペロすると声が漏れたが、やはりチンポから口は離れない。ではここで横に半回転して逆シックスナインの体勢になってみよう。
彼女の身体を抱えてゴロンと転がってみたが、やはり口は離れなかった。腰をガンガン振って、イラマをかます。
「うっ、うっ」と苦しそうな声を出しながらも、舌と手をネロネロと動かしてチンポへの刺激はとまらない。さすがだ。そろそろ2回目の射精感が近づいてきた。このまま逆シックスナインの体勢で出してしまおう。
「あ〜、またイク。出る出る!」予想どおり、2度めの射精もゴックンしたかと思うと、そのまま俺の腰を掴んで再びモグモグし始める。もう精液は一滴も出ません!筒は、涸れた。
「ごめん! もうギブアップです! お願い!」
懇願したところ「ウフフフ〜」と笑いながら、ようやく口を離してくれた。もうグッタリだ。しつこいほどにチンポから離れないフェラ、筒枯らし。参った。続いては、アナル攻めの達人だ。鶯谷の老舗アナル責め専門デリヘル「尻舐め女」で、長年トップの座に君臨しているというMさん、38才だ。
噂ではどんなに固く閉ざされた初心者のアナルでも、彼女の魔法の舌にかかれば柔らかくほぐしてくれるばかりか、幸せな気分にもしてくれるらしい。
人を幸せにするアナル舐めとはいったいどんなものなのか。ぜひとも体験してみたいものだ。
 お店に電話したところ、Mさんは週に2〜3日は出勤しているとのことで、翌日に
は予約を取ることができた。今回もちょっと長めの80分コースだ。
当日、ホテルの部屋に現れたのは、40代後半のちょいポチャ体型の女性だった。
「お待たせいたしました。よろしくお願いいたします。寒いですね。はい、これよかったら飲んでください〜」
コーヒーやお茶、ミンティアの手土産を持参してくれた。さすがベテラン風俗嬢って感じだ。
「この業界に入って何年ぐらいなんですか?」
「10 年ぐらいですね。このお店は昔からあるみたいですけどね」
サイトの年齢表記は、入店当時のままなのかもしれない。世間話をしながら「そろそろ服脱ぎましょうか」と風呂場へ促される。さすがベテランっぽくスムーズな流れだ。シャワーで俺の身体を流しながら、Mさんが「そこ掴んでください」と壁に設置されたタオル掛けを指差した。早くも尻責めが始まるのか?言われるまま、両手でタオル掛けを掴み、彼女の方にケツを向ける。と、背後でしゃがみ込むMさん。
「キレイなアナルですね〜」
指先が蟻の戸渡り付近をさわさわしてきた。ぐはっ! めっちゃくすぐったい!あっ
ああ〜くすぐったいよう〜〜まだアナルには触れず…
その直後、顔がケツに近づき、温かい鼻息が尻肉にあたる。うはっ! 蟻の戸渡り付近をペロペロしてきた。かなり弱めで、くすぐったいような気持ちよさ。
「ひぃ!」 思わず変な声が出てしまった。いま、アナル舐めましたね?ひっ!!そのうちに…
舌先が金玉方向に向かい、また戻る。アナルと金玉を行ったり来たり、舌の幅も広くなったり細くなったり、ときおり左右に振れてみたりのランダムなペロペロ。
舌が行ったり来たり両手の指も動きます
金玉からペニス全体への指サワサワも合わさって完全勃起状態に。「そろそろ移動しましょうね〜」
絶妙なタイミングでお風呂タイムが終了し、アナル責めはおあずけ状態でベッドに移動する。
「それじゃ、横になってくださーい」
ベッドの上に仰向けに寝ると、足を掴まれてうつ伏せにされた。彼女の顔は、すでにケツの真後ろのポジションにある。
「ホントにキレイなアナルですね〜」
そしてむしゃぶりつくようにアナル周りを舐め始めた。なんか「ムホムホ」言ってる。ものすごい勢いだ。「ムホホホ…ムハッ」ピチュ ペチョ 「ムホホホ…フホッ」 ピチュ ペチョ
え? 舐めながら笑ってる? 笑いとは本来、うれしさ楽しさの表現である。論理的に考えれば、彼女は尻穴を舐めることを喜びと感じていることになる。
これぞ、天性のアナル舐め女。笑い声が彼女の口から骨盤にビリビリ響いて、独特の快感が下半身に広がる。なんて不思議なワザなんだ。いつの間にかアナルを舐める舌が幅広ではなく、細く柔らかい舌に変化しいていた。そして、じっくりと上下に動く優しい舐め方だ。くすぐったいような甘い快感のせいで身体がグネグネと動きまくる。気づけばちんぽもムズムズしてきて勃起状態になっていた。「お尻を少し上げてもらってもいいですか?」
アナルまわりをペロペロされながら、腰を掴まれ四つん這いの体勢にさせられた。彼女は俺の真後ろの位置に移動して、アナル舐めと同時に、両手の10本の指をうごかし、アナル回りからチンポまでの広範囲をヌルヌルサワサワしはじめた。
親指がアナル周りをグルグル。人差し指と中指が金玉袋をサワサワ、小指と薬指が竿をヌルヌル。すべての指を使っての刺激だ。アナル周りを得体の知れない虫が寄生して蠢いている――。
菊門に虫。名付けるなら、忍法、菊門虫。「だんだんアナルがふやけてきたわよ〜」
そんなに舐められてたらそりゃふやけるよ。
アナル舐めと同時に全部の指で…ヌルヌルサワサワかーい!!
だんだんふやけてきたわよ〜
アナルが馴染んできたところで、ヌヌっと舌が入ってきた。「おおおっ!」
おもわず大声が出る。肛門に力が入り、舌を押し出した。肛門に舌を入れられたのは初めての体験だ。うわわわ、また入ってきた。
彼女の舌先が、ツンツンと細かいピストンのような動きになった。こちらの菊門もそのうごきに合わせてギュッと締まったり開いたりを繰り返す。そしてチュバチュバとアナルを吸い込むような動きも加わり、内蔵を吸い出されそうな感覚になる。アナル全体を味わい尽くそうとしてるような感じだ。
舌はピストン運動さらに――アナルは閉じたり開いたりうう
アナル舐めが続いている。舌はアナル周りをクネクネしたり細かく振動したり。色んなバリエーションの動きがランダムに続く。
ずーっと気持ちいい。チンポも勃っている。でもMさん、こんなに長時間だとさすがにツライんじゃないか? ふと気になり、振り向いて彼女の顔を見た。
うわ〜、顔を真っ赤にして汗だくで舐めてます。めっちゃ興奮してるっぽい。黙って舐めさせとこう。ピピピ…そろそろ終わりか。もう1時間は舐め続けてるもんな。タイマーを止めたMさんが、アナル舐めを続けながら手の動きを変えてきた。指先を使ったサワサワヌルヌル系から、しっかりとした手コキに。ああ…出そう。瞬間、アナルに舌が深めに入ってきた。アナルに気を取られてなかなか出ない。いや、出ます…。うう…。犯されるような快感で射精ですうっ!!
身体に何かが侵入して犯されるような感覚と快感。そして、過去体験したことのない脱力感に襲われてまったく動けません。グッタリですわ…。
「お兄さん、アナル向いてますよ」「え? どういう意味ですか?」
「開発したらすごい気持ちよくなれるはず。たぶん素質がありますよ」
そうなの? お姉さんが言うんなら間違いないのかも。確かにめっちゃ気持ちよかったし。
忍法、菊門虫。恐るべし。

タイ古式マッサでヌキがあるのは珍しい

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横浜で一番の繁華街、関内駅近くの伊勢崎町で、ちょっとしたブームになっているのがヌキ有りのタイ古式マッサージです。かくいう私も週に2回は通っております。
中でも常連になっているのが「ニュー●ェン●イ」という店。
雑居ビルの中にある、暗い店内にはバリ風の民族音楽が流れており、ベッドに寝転んで整体風のマッサージを受けます。肩や腰の関節をボキボキと伸ばしてもらって、最高にリラックスできますよ。
さて、本番はここから。しだいに手が下半身にむかってきます。リンパやソケイ部をもんでもらっていると、当然勃起してしまいます。反応した股間にタイ人嬢が気づき、ヌキの提案をされます。
「タマッテル? ダス?」
なんと、この店では手コキであればオプションの料金なしに抜いてくれるのです。関節をほぐしてもらってから、精子を出せば、体の力まで抜けて最高の気分を味わえます。
ここ以外にも「ジャ●ジャ●」、や「マ●ラ●」など、雑居ビルに入るタイ古式はヌキ有りの店も多ので、ぜひ行ってみてください。
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吉原の大衆ソープでリズミカルな収縮系卑猥な日本一の名器オマンコを発見

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日本一の名器と噂の某ソープ嬢とプレイして、その名器っぷりをリポートさせていただいた。
ダンサーの股間にあったあの吸い付くマンコは、たしかに日本一と言っても差し支えないレベルだった。日本一の名器を味わうこの企画、好評につき、第2弾をお届けしたいと思う。
と、その前に、名器とはなんぞや、という話をしておかねばなるまい。 
世の中には、数の子天井だとかミミズ千匹だイソギンチャクなどと、いろんなタイプの名器があると言われているが、少々乱暴ながら、名器のマンコは大きく分けて3つのタイプに分類されると考えられる。 
第1に、マンコの締り具合に関連するもの(タコ壺や俵締めなど)。
第2に、膣内部の肉壁がウネウネと動くもの(ミミズ千匹など)。 
そして3つ目が、チンポを吸い込む動きをみせるものだ(蛸壺やイソギンチャクなど)。 
それらが組み合わさった複合型の名器もあるため、一言に名器と言っても、実際にはかなりの種類があると言えよう。前回は、ソープ情報サイトの関係者から寄せられた名器情報だったが、今回はネットの口コミに注目してみたい。
複数の利用客たちが、吉原の「I」という店にいる「M」という嬢の名器っぷりを語っているのだ。
『吉原IのMさん、すごいです。名器の噂は本当でした』
『Mのマンコ、ナメてたけど驚いた。あれはなかなかないタイプかも』 
その嬢が在籍するお店のホームページを覗いてみたら、店長がこんな紹介文を書いていた。
0万人に一人という珍しい〇ン〇を持っている女の子なんです!テンガで言ったら3万円以上! 
良いのか悪いのかよくわからない例えだが、店側も彼女が名器だと公言し、それを売りにしているというのは興味深い。 1時間で総額2万円程度の大衆店だし、お試しで行くのもアリだろう。50万人に1人の名器、実際に体験してみようではないか。
「そう言って来られる方、たまにいますよ」 
予約当日、地下鉄三ノ輪駅から歩いて10分ほどで、目的のお店に到着した。
中は古い旅館のような造りで、ワイシャツ姿のボーイさんに代金の1万9千円を払い、奥の待合室へ。10分ほどでMさんと対面だ。
「こんにちは。よろしくお願いします」「あ、どうもこんにちは」 
現れたのは40才前後の普通体型の女性だ。長い髪で色白。美人でもないがブスでもない。おっとりした雰囲気の、潤んだタレ目が色っぽい熟女といった雰囲気だ。彼女に手を繋がれて2階の個室へ移動する。窓のない部屋の電気はすべて消され、いたるところにキャンドルが灯っていた。
「ロウソクですか。いい雰囲気ですね」
「そう?よかった。わたしロウソクが好きなんですよね」 
ベッドに並んで座り、少し世間話をしたのだが、ゆらゆらとロウソクの炎がゆれる薄暗い部屋にいると、普通レベルの熟女にしか見えなかったMさんが、徐々にエロくさい美熟女に見えてきて、早くも勃起状態に。声が色っぽいというのもポイントかもしれない。 服を脱いでキレイに畳んでもらい、彼女がタオル一枚姿になり、奥の洗面スペースで泡ローションを作りはじめた。
「Mさん、実はMさんが名器だって噂を聞いて、今日はここに来たんですよ」
「あー、そうなんですね。フフフ。そう言って来られる方、たまにいますよ」 
否定しないところを見ると、彼女も自分の名器ぶりに自信があるのか。期待していいかもな。
「じゃ、こちらにいらしてください」
促されてスケベイスに座り、全身を泡ローションで洗ってもらう。 特筆すべきは彼女の肌の柔らかさだ。前回の名器リポートでは、名器の女性の条件として識者が上げたのは「お尻の筋肉が発達してること」だったが、Mさんはむしろ普通の女性より筋肉量が少なめで肌も柔らかく、太ってないのにぽちゃぽちゃしていて抱き心地がまろやかで気持ちいい。ちなみに名器とは関係ないが、泡ローションを使った手コキや、お風呂での潜望鏡フェラは、多彩な技で攻めたてるベテラン技巧派といった趣で、どれも素晴らしかった。ここまでのプレイは100点満点をあげたい。さて、いよいよベッドに移動して、噂の名器マンコを味わってみよう。 
すでに彼女の巧みな前戯テクによってガン勃ち状態になっているので、すぐにでもチンポで確かめたいところだが、やはり名器のポテンシャルを最大限に引き出すには、彼女をきっちりと気持ちよくさせた方がいいだろう。 
と、思ったら、彼女は俺をベッドに寝かせると、キスから乳首攻め、そしてフェラと流れるように攻め立てて、早くもゴムを被せようとしている。ちょっと待った。気持ちよすぎて止められなかったが、このままじゃ名器のポテンシャルが…。
「Mさん、責められるのは嫌いなの?」「え、そんなことないですよ。どっちも好き」
「じゃ、色々さわったり舐めたりしても大丈夫?」「もちろん大丈夫ですよー」
ようやく攻守交代だ。セオリーどおり、弱めのタッチで愛撫しながら舐めていくと、乳首がすぐにコチコチに勃起。かすかに喘ぎ声も漏れ始めた。感度は悪くなさそうだ。いざ、名器とご対面!
両脚の間に入って、まずはマンコを観察してみる。 
ぱっと見は、色、形、共にこれと言ったは特徴は見当たらない。陰毛は少なめながら、陰唇まわりにもパラパラと生えたナチュラル系。 
大陰唇の厚みも標準サイズで、小陰唇も齢相応に少しシワっぽい質感だが標準サイズだ。クリは包皮に包まれてまだ見えていない。ごく普通の四十路のマンコって感じだ。クリの根本から、これまたセオリーどおりに弱めの力で舐めていく。「はあ…ああ…ああ」
すぐにクリトリスはコチコチになり、身体をクネクネさせながら、色っぽい喘ぎ声が。
舐め始めると徐々に硬度を増していくクリトリス 
クリ周辺をペロペロしていたら、舌先に奇妙な振動を感じた。ん?なんだこれは。
下の方、膣のまわりが何やらビクンビクンと動いてるような…。口を離してマンコを見たら、膣まわりの
肉が、奥に向かってギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッとリズミカルに収縮を繰り返していた。毎秒2回ほどのテンポ感で。なんだコレ。めっちゃ卑猥なんだけど。
「Mさん、なんか動いてるけど、自分で動かしてるの?」
「はあ、はあ…動かしてないんですよ。勝手に動いちゃうの」 
勝手に膣がリズミカルに動くの?本当かよ。膣がリズミカルに動いているすごい。ナニこれ!
少しクンニを休んでマンコを見ていたら、ギュッ…ギュッ…と、収縮のテンポが遅くなってきた。 
そこで指を入れてクリもナデナデしてあげると、また1秒に2回ぐらいのテンポに戻る。面白いマンコだ。この収縮は、クンニや手マンの刺激と連動せずに自律して動いているようだ。本人が言うように自分で動かしてないというのは本当かもしれない。マンコやクリが性感を受けると、勝手に収縮し始めるなんて。人体の不思議だ。感じると膣が収縮する体質なのかも
ああ…ん! 再びクンニに戻り、収縮を繰り返すマンコの奥まで指を入れてみた。
「あああ…、はあ、はあ、んん〜」 
すごい!膣の入り口付近だけでなく、真ん中も奥も、膣全体が奥に向かって収縮している。これはチンポ入れたら気持ちいいでしょ! 早く入れたい!「もう我慢できないよ。入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて」
バッグから事前に用意した極薄スキン、オカモトゼロワンを取り出すと、Mさんが慣れた手付きでチンポに被せ、口を使ってスルスルと装着してくれた。 再び、正常位の体勢でマンコとご対面。リズミカルな収縮は止まりかけていたが、クリや膣まわりを刺激した途端、Mさんが
「ああ…、んん…」と声を上げ、再びギュッ、ギュッ、ギュッが始まった。
チンポで擦ると再び収縮が始まった さあ、いよいよ挿入だ。チンポの先で、ビクン、ビクンと動きつづけるマンコの感触を確かめながら、少しずつ奥へ入れていく。うわわわ、マンコがもぐもぐしてる!
入り口付近の締め付けが結構強く、チンポを食べられてるみたいな気になる。これはたまらん!
うああ…んんん!柔らかなマンコにモグモグと食べられてるようだああん…
チンポが奥まで到達したところで、しばらくマンコ全体のリズミカルな収縮を楽しんでから、再びゆっくりと動いてみた。チンポのストローク中、亀頭が膣の出入り口付近の浅瀬に来たタイミングで収縮をくらうと、かなり強めの刺激が亀頭を襲う。
うわっ!うわっ! うわっ!すごい! 
チンポに低周波治療機をあてたことはないが、そんな感覚なのだ。
まるで亀頭周りを低周波治療機で刺激されてるような… 
やはりMさんのマンコは、チンコの動きに合わせて収縮していない。一定以上の性感を受けると、自らのテンポで勝手に収縮を繰り返しているような感じ。
ならばここで動きを止めたらどうなるだろう?腰の動きを止めてみた…。あああん…気持ちいい…
動き続けてる! しかもギュッ、ギュッ、ギュッと、毎秒2回のほぼ一定のテンポで。
黙っていてもチンポがムニュムニュと奥へ吸い込むように締め付けられるんだからたまらない。これは気持ちいいぞ…。ほかの体位も試してみたい。騎乗位でこのマンコを味わったらどんな感じだろうか。 彼女の首に手を回して起き上がらせて、上に乗ってもらった。体位を変えるときでさえも、毎秒2回の収縮は止まらない。騎乗位はどうだろう 
そして…。おお〜!奥の方も動いてる。やっぱり入り口から子宮のあたりまで、膣全体が奥に向かって縮まっているのだ。 試しに子宮を突き上げるように腰を動かしてみたら、ギュッ、ギュッ、のテンポが少しだけ早くなった。やばい、ちょっとイキそうになってきた。いったんチンポを抜いて、彼女にバックの体勢になってもらい、リズミカルに収縮し続けるマンコにゆっくりと挿入していく。後ろから入れさせてうん
「あああ…んん」 
あえて腰を動かさず挿入部分を覗いてみたら、膣と一緒にアナルも動いていることがわかった。波打つような尻まわりの肉の動きが卑猥だ。しかもめちゃくちゃ気持ちいい。
マンコがチンポを咥えこむように動いてる
ああ、すげえ…気持ちいい… 
もうダメ。そろそろ我慢の限界が近づいてきた。
「もうイキそう…」「うん、わたしも気持ちいい!出して!」
Mさんの色っぽい喘ぎ声と、ビクンビクンと締め付けられるチンポの感覚を確かめながら、ドクドクと発射した。「うあああ…」
これはヤバい。射精中も収縮が止まらないので、精液を搾り取られてるみたいだ。うっ、うっ、うっ…おお〜気持ちいい。ふぃ〜。
射精の瞬間も収縮が続いて搾り取られるような感覚だ 
チンポを抜いたあとも、彼女のマンコはしばらくの間、同じ動きを続けていた。
「Mさん、まだ動いてるよ?」「うん、すぐには止まらないよ。ああっ、ああ…」 
なんだか知らないけど感動的な気持ちだ。単純に名器のマンコとセックスした感動もあるが「リズミカルな収縮系」という新たなジャンルの名器を発見できた喜びも大きい気がします。 
それにしても、よくぞこんなに卑猥なマンコがあったもんだ。日本一の名器、認定!

風俗未経験の初めての風俗嬢ばかりを集めた処女・未経験専門のデリヘル体験談

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続いて処女のデリヘル嬢、ヤリマンのフリで純潔を守るという話
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デリヘルに勤めようと思い立ったのは1年前、18才のときです。コンビニでコキ使われるのに飽き飽
きし、てっとり早くお金を稼ぎたかったのです。見た目は、まあ、良く言って森三中の黒沢といったところでしょうか。大してカワイイわけでもないかわりに、ブスでもない。ナンパとかはされない、地味めのタイプです。ただ私には他人と違う点がありました。これまで付き合った男性は、中学時代に自分から告白したクラスメイトの男の子だけで、エッチの経験はBどまり。要するに処女です。幸い、デリヘルは本番NGなのでお客さんに破られる心配はありませんが、フェラだってマトモにしたことがない私にフーゾクが務まるのか。不安だらけの業界入りでした。入店から間もなく、最初の客から指名がありました。場所は事務所近くのラブホテル。ごくノーマルな60分コースです。事前に講習などもなかったので、緊張は高まるばかり。うまくできるといいんだけど。ラブホのドアの向こうから出てきたのは…ちょっとキモイ中年男性でした。やっぱ、こういう人が相手なんだ。
「あの、入ってもいいですか?」
「う、うん、どうぞ」
導かれるまま、部屋に入り、店に携帯で連絡。料金の1万5千円を受け取って、2人してお風呂に入ってから、いざプレイとなりました。まずはキスをし、胸をなめあげます。と、反応は上々。気持ちよさそうに目を閉じてます。このくらいならラクショーかも。と思っていたら、心配していたことが起きました。男性が私のアソコに指を入れてきたのです。それも1本だけじゃなく2本目までグイグイと。処女のせいか、私はあまり濡れません。指入れなんて他人はおろか自分でもしたことがありません。こんなので処女膜を破られたら一生後悔する!思わず、私は男性の手をつかみました。
「ごめん、私、したことないから、指は1本だけにして」
「は? 処女ってこと?」
「そう。だから、すいません」
驚いたような表情を見せる男性。デリヘル嬢が処女だなんて、とても信じられないのでしょう。
「…本当に?」
「本当。だからごめんね」
「……」
男性は半信半疑といった様子ですが、どうにか納得してくれ、最終的にフェラでフィニッシュしてくれました。このやり方が通用したのも、最初の数人まででした。処女だというと、逆に本番したがる男性が多いのです。女の私にはいまいちぴんと来ないですが、男性は処女に対して、想像以上に貴重価値を見出すようです。中には、こんなことを言い出す人も少なくありませんでした。
「5万出すから、ヤラせてよ。お願い」
そんなにもらえるならヤラせちゃおうかしら。…いやいや、やっぱお金で処女を売るのはダメでしょ。だって、一生の思い出だもん。ある段階から、私は処女だと告げるのをやめることにしました。バージンを守るにはむしろ逆のキャラでいたほうが利口だと気づいたのです。アソコに指を入れられそうになったら、「いろんな男性に触られすぎて膣の中が傷だらけなの。1本だけにして」と断り、本番したがる客には 「いつもは追加で10万円もらってるんで…」と高慢な女になりきる。この芝居がまんまとハマり、なんとか私は純潔を守りつづけました。さっさとプライベートで破ってもらえばこんな作戦はいらないのに、こんな仕事をしてるせいであいかわらず出会いはなく、私は処女のくせにフェラだけは上手くなっていったのでした。そんなある日、事件がおきました。何の気なにしホテルに行ったところ、超のつくイケメンが待っていたのです。年齢は20代後半。水嶋ヒロをがっちりさせたような感じです。こんな人が風俗に遊びに来るなんて!私は思いました。この人になら捧げてもいい。ずっと処女の後ろめたさを持ちつづけるより、イケメンに破ってもらったほうがどれほどマシか。いい思い出にもなるし。
「お客さん、エッチします?」
「え?」
「ちゃんとゴムつけてね」
やっぱ痛いのかな、血とか出るのかな。あんまり痛がったら引いちゃうかな…。すっかりその気になっていたところに、彼が困ったような顔を浮かべました。
「いやー、オレ、ゴム本番より生フェラのほうが気持ちいいから」というわけで、いまだに私はバージンのままデリヘル嬢をやってます。さっさと出会い系かなにかで相手見つけようかな。
処女・未経験専門をうたうこのデリヘル、2度遊んだことがありますが、正直ホンモノの未経験嬢かどうかは判別できませんでした。しかしそれっぽさは確実にあります。だいたい、処女だの風俗未経験だのって、客の立場として徹底的に調べるわけにはいかないわけで、こちらとしては「それっぽい」かどうかを重視するしかないんですよね。その点、ここの嬢(2人しか知りませんが)のたどたどしさは合格です。我が人生を振り返ってみれば、女性経験のほとんどがフーゾクだったので、ここの子たちとのプレイは本気で心が洗われるんですが、いずれはこの店にすら在籍していないホンモノ未経験&処女の女性とヤッてみたいとの思いが強くなって困ってるところでもあります。
続いて風俗未経験娘の生着替えショー体験談
生着替えショーを勧めているのだ。生着替えは、写真のような布の筒の中で行うのだが、女の子たちはワザと手まどってくれるから堪らない。足下にブラが。ハラっと落ちたり、それを取ろうと女の子がしやがみ、パンツが見えたり。コスプレ衣装を持たずに筒の中に入った子が、私服を脱いだ後、手ブラで衣装を取りに筒から出てきたこともあった。見ている男性客はもぅ大変だ。コスプレ衣装は、どれもスケベなものばかりなので、着替え終わったあとはパンチラします。
自然と女のコの吐息が荒くなりフェラやスマタでお返ししてくれるって寸法だ。女の子の演技力によって興奮度合いも変わるけど、可愛デリい女のコをじっくりゆっくり責めて反応を楽しみたいって人にはおすすめ。パイズリなんて変化球も楽しめる。たっぷりイメージプレイを満喫したら、最後にザーメンを服に向かって放出。制服に精液をぶっかけて汚す快感はハソパじやない。普段は絶対にでき外い妄想を叶えたい人、のようなストレスを抱たビジネスマンならハるはずだ。
風俗未経験ならではの学生らしさ丸出しのイメージプレイ
不良生徒、家庭教師に誘惑されるダメ生徒、新人にセクハラする教頭先生などなど、このホテへルは様々なシチュエーションでのイメージプレイを楽しませてくれる。ィメージプレイは、ただ寝ていれば女の子が気持ちよくしてくれるというものではなく、自分がその設定に徹底的に入り込まないと興奮も高まらない。慣れないと恥ずかしがって素に戻ってしまったり、照れ笑いしてしまうものだ。俺も最初のうちはそうだった。が、ここのお店はイメージプレイ初心者のために、客の度合いに応じた種類の細かな設定を紹介してくれている。俺のおススメは「家庭教師と浪人だ。女のデリプレイを楽しめる。「最近、勉強ちゃんと出来てないネ。何か考え事でもあるの?」「なんかココが勃っちゃつて…」「あらこんなに硬くなつてる。これじや勉強に集中できないわね。先生が何とかしてあげる」興奮にまかせてパンス卜を引きちぎり、アソを舐めまわすも良し。身をあずけて舐めてもらう。

オナクラ・手コキのライト風俗は姫のレベルが高く乳首なめ生乳タッチとサービス内容も最高!

マッサージコースに手コキありマッサージコースに手コキあり56_202101250719549af.jpgマッサージコースに手コキありライト風俗は姫のレベルが高いライト風俗は姫のレベルが高いライト風俗は姫のレベルが高いライト風俗は姫のレベルが高いオナクラのサービス内容オナクラのサービス内容オナクラのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容メンズエステマッサージの姫のレベルメンズエステマッサージの姫のレベルメンズエステマッサージの姫のレベルメンズエステマッサージの姫のレベル
1、空前の手コキブーム
風俗業界を中心に、空前の手コキブームが到来している。念のためにいっておくと、手コキとは、フェラや素股を使わず、フーゾク嬢の手の摩擦のみでイ力せてもらうブレイだ。そう聞いて、いかにも味気ないイメージを抱かれたアナタ、ちょっと待ってほしい。今日の手コキブームは、そんな右手原理主義の台頭だけで説明がつくものではない。少なくとも要素は3つある。
第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、数ある風俗の中でも、手コキ嬢のルックスはピカイチだ。ヘルスなら、すぐにでもナンバ-1を張れるレベルがゴロコロいる。他のフーゾクと比べ、フェラナシ、脱ぎナシ、タッチナシとサービス内容が超ソフトなため就労希望者が後を絶たず、結果、経営者側の容姿を重視した採用が可能になったからだ。
第二の要素は料金設定の安さだろう。手コキにかかる金額は、店によって多少のバラつきがあるも、およそ3千円程度。毎月数万の小遣いでやり繰りしているオトーサンズでも気軽に遊べてしまう。
最後は安全性だ。風俗遊びにおいて、性病を伝染されることほど腹立たしいことはない。自分のチンチンから膿が出てくるだけでもブルーなところへ、さらに妻や彼女に2次感染させてしまったとなればトラブルだ。粘膜同士の接触が一切ない手コキプレイなら心配無用。思いっきり放出していただきたい。さて、手コキは、あくまでプレイの名称であり、サービスを受けられる場所は多岐にわたる。筆頭は、なんと言ってもピデオBOXだろう。もともとはAV観賞できるだけのスペースだったのだが、数年前より手コキ嬢をオプションにつける店舗が続出
料金は、個室の使用料+ビデオ代+手コキ(10分)で、3千円が相場。その他、オプションとして、【服の上からボディタッチ+ー千円】【生乳タッチ+2千円】【ゴムフェラ+3千円】がつき、足コキ、コスプレ、オナニー観賞などを無料で追加してくれる店もある。
だが、ビデオBOXにおいて、の楽しみ方は、手コキ嬢への責めである。質問にも素直に顔を赤らめてくれるコが多い。その恥じらいの表情がオカズになるのだ。行けば、必ず好みのコが見つかるだろう。ここ最近市民権を得てきたオナクラも、手コキを楽しめるニューフーゾクだ。基本は客が女のコにオナニーを見せつけるプレイだが、大半の店で、手コキも可能(別にオプション料金が必要)。
華やかなフーゾク業界において、つい見落としがちだが、手コキフーゾクの元祖のぞき部屋も押さえておきたい。入場料1千500円+手コキ代3千円と安い上、踊り子のルックスはどれもハズレなし。狭い個室でのサービスは、何か良からぬことをやってるようで、興奮指数はソートー高い。ポイントは、手コキサービス(5千円でゴムフェラも可)を受けるタイミングだろう。のぞき部屋のシステムには、ショーの後、踊り子に直接サービスを申し出る場合と、ショーの最中に控えの踊り子(次回出演)にやっていただくパターンがある。当然、エロい踊りをたっぷり堪能した後にシコシコといっのが理想だが、店が混んでいると1時間近く待ちぼうけを食らうことも珍しくない。できるなら後者の店を選びたい(歌舞伎町『マドンナ』、同じく『Hポイント』の2店がそれに当たる)。
オナ見せだの、余計なモノは要らん。とにかく手コキだけを楽しみたいんじゃ、という方には手コキ専門店がオススメだ。ただ、オレが知る限り、純粋に専門店と呼べるモノは日本で唯二渋谷の『ラ・テコキーユ』だけ。料金も40分ー万円(初回料金+3千円)と、少し高めだが、内容は並のヘルスより確実に上だ。パウダーを金タマに振りかけてのマッサージ、尿道をくすぐり、ときに力リを優しくいじる指使い。肝心のシコシコテクも、単にローションを塗って上下運動するのではなく、捻ったり、絞ったり、操んだりと実に飽きさせない。手コキー点に集中した王道プレイ、一度は体験しておくべし。
2、手コキの裏サービスのあるストリップ劇場もある
回転するステージを備えた老舗のストリップ劇場だ。ここ、劇場内にあるラウンジで踊り子さんたちと会話ができるサービスがあったり、ショーの合間にちょっとしたエロイベントが行われたりと少し変わった雰囲気がある。特にミニイベントの中身が面白い。巨大な虫眼鏡で踊り子さんの股間を見せてもらえたり、ステージの上でお触りさせてもらえたり。盛り上がってくると漫画のようなことも起きたりする。自宅でエロ動画も悪くないが、たまには生のライブもいいものだ。
3、メンズエステはパンツチョキチョキ系ならキワのキワまでヌルリ
『メンズエステ』では、紙パンツを履いてサービスを受けるのが一般的これがチョキチョキスタイルだ。アロママッサージという風俗は、ジラしに重きを置く。背中や腰のマッサージによって体の緊張をほぐしたあとは、太ももの付け根やアナル周辺をひたすら撫で回すが、決してサオには触れることなく、股間周辺を刺激。まさに辛抱たまらん段階までジラしたところで、フィニッシュの手コキに進むってのが一般的な流れだ。けどもしこの最後が、単に手コキではなく、ヘルスプレイが始まるとしたらどうだろう。想像してみてほしい、我慢を強いられまくったチンコがフェラや素マタで愛撫される快感を。最近、そのようにアロママッサージとヘルスを合体させた風俗が出現している。「ハイブリットエステ」というジャンルだ。マッサージ好きのオレは、抜きに比重をおかないからこそ癒されるんだなんてツウぶっていたが、一度この新風俗を体験すると、やっぱ抜きだよと思い知らされた。マジでハマっちゃってます。
4、健全系と呼ばれるメンズエステでも過激なサービス
ここは、いわゆる健全系と呼ばれるメンズエステで、客が紙パンツ一丁姿でセクシーな女の子にヌルヌルオイルマッサージを受けるヌキ無し店だが、数十店のマッサージ店を制覇してきたエステマニアの俺を唸らせるだけのポテンシャルを秘めている。
まず、絶対にチョイスすべきなのがオプションの「下着姿施術」だ。これはホームページに書かれていないので、事前に確認しておくといいだろう。マンションタイプの個室に引かれたマットに横になり、ブラとパンティ姿のエステ嬢(皆さんレベルが高い)から、大量のマッサージオイルを掛けてもらってマッサージ開始。ナイスバディな巨乳お姉さまに、全身をヌルヌル気持ち良くしてもらって、紙パンツの脇からビンビンの股間がはみ出してくるころ、いよいよ鼠径部のマッサージが始まるのだがそのキワキワ感たるや半端ない。
ヌルヌルの指先がチンコの周りを行ったり来たりして、その手がチンコに当たりまくるのだ。明らかに狙ってるのは間違いない。あとは「我慢できないよ」などと言いつつ、自家発電で抜くだけだ。
5、あのメンズエステではマッサージコースに手コキあり
最近の若い男は、髪を茶色くしたり眉を細くしたりと、どいつもこいつも女々しい限り。ついにはメンズエステなる代物まで登場し、脱毛や毛穴の掃除にうつつを抜かすあんちゃんが現れる。おかしなもので、僕の住む田舎にも、ちゃっかり大手のエステ業者は進出してきている。こんな町で毛穴を掃除してどこへ行くってんだろ~
ところでつい先日、エステのに関して、友人がとっておきの情報を教えてくれた。それは「あの大手エステでは、全身マッサージコースの途中でお願いすると手コキしてもらえる」というもの。彼自身が実際に体験したのだと。とても信じられない、韓国エステの間違いじゃないかと何度も問い正したのだが、友人はCMでも有名なあそこだと。そんな話を聞いては放っておけない。物は試しと、教えられたエステに行ってみた。もしこれが事実なら大スクープである。が、足を運んでみてガックリ。受付の女性日く、この店は女性専用なので男性客はお断りしているのだそうだ。男を受け付けているのは、全国に数ある店舗の中でも一部のみ。しかもそのメンズエステにも全身マッサージなんてコースは存在しないりしい。話が違う。手コキどころか、受け付けてさえくれないとはどういつことだ。当然のごとく僕は友人に抗議した。と、彼は言う。オレも最初は男性だからと断られた。しかし、エステというのは、ワンセット10万円ほどのチケットを前売りしてナンボの商売だかり、チケットの購入をほのめかしさえすれば、男であろうとお試しコースで受け付けてくれる。それを早よ言わんかい。僕はすかさず後戻りして、再び受付嬢との交渉を始めた。
「ですので、こちら女性専用となっておりまして」「あの、そこをなんとか」
「しかしですね・・」敵もさるもの、なかなかウンとは言ってくれない。
「ちなみにここっていくらなんですか」「コースによって変わってきますが」「ふーん、10万ぐらいなら?」
ウダウダ粘る僕の相手に困った受付嬢は奥へ消え、中かり店長らしいオバチャンを呼んできた。
「お客様が、エステご希望の方でしょうか」「はい」「では、こちらへどうぞ」ウッヒョー、やったぜ。通されたエステルームには、白衣姿の若い女性が。歯グキの出たところが気になるが、全身から漂う清潔感がその欠点を力バーしている。たとえ手コキでも、彼女がヌイてくれるなら文句はない。パンツー丁になった僕は、ベッド上で、顔、腕、脚とマッサージを受ける。いわゆる按摩と違って、指先でさわさわと撫でられるだけだから、その気持ち良さたるや格別だ。太股なんぞを触られた日にゃ、口元ニヤニヤ、息子はモゾモソ。完全勃起ではないが、すでにパンツの中で半勃ち状能だ。早くその柔らかい指でシゴいてやってくれ。しかし悲しきかな、マッサージはここまで。待てと暮らせど、突起物に彼女の指が触れられることはなかった。ヘルスに行ってればスッキリできたろうに。
6、チクビや玉、アナルの攻撃は抜かりないエステ
もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それぞれ好みによって選べばいいだろう。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃は、ソーブのようなめくるめく快感だ。
7、業界未経験嬢が多いのも特徴
手コキ店は、プレイが穏やかなだけに若くて美人な子が集まりがちだが、にしてもこの店のレベルには度肝を抜かれる。試しに写真だけでも見に行ってみればいい。街で見かけたいちばん力ワイイ子クラスがずらつと並んでいることがわかるだろう。あの子もこの子もと欲張ってリピーターとなる者は後を絶たず、正直なところ私も小遣いのほとんどを散財中だ。厳密にはオナクラのため手コキオブション不可の子もわずかにいるのでご注意を。試してほしいのがここ。チンコを見ただけでドギマギするような子が多数在籍している。ブレイ前に自前の私服から時折のぞくパンチラ、ぎこちない接客態度、およそ歌舞伎町に似つかわしくないコがもじもじしながらチャックを下ろす光景になんとも言えぬ背徳感を覚える。あえて技術指導をしていないのか、ここまで素人感を重視した店は他にない。人気のAさんは平成生まれの業界未経験嬢だ。
8、もちろん手コキになると豹変する隠れ職人も
エステ業界も隠れ職人が多い。アロマエステ&性感マッサージをうたうこの店には、大人しそうに見えて手コキになると豹変する人気嬢がいる。23才の口リ系巨乳Rちゃんは、業界未経験の新人ながらもリピート率8割超だ。顔を赤らめ瞳をうるうるさせながら、キャミに網タイツのコスチュームで登場すると、まずは指圧とアロママッサージ。最後に手コキが待っている。さつきまで男の裸を見るだけでテレていた彼女が口ーションでヌルヌルになったチンコを握るや、「硬いね」「熱くなってる」と息遣いを激しくさせながらのチンコ寸評を織り交ぜ、まったりと柔らかく、ときは素早いピストンで絶頂に導てくれる。
9、アロマ系性感マッサージも捨てたもんじゃない
アロマ系とは、全身マッサージ+手コキの組み合わさった風俗のことで、地方ではさほど見かけないが、都市部ではここ数年、着実に顧客を増やしている急成長のジャンルである。そんなもんのどこが工工のかっ手コキなんぞ、何が楽しいのか?ヘルスやソープの愛好者にしてみれば、クエスチョンマークが膨らむ一方だろう。風俗なんてオメコいたぶってナンボやろ。そんな声も聞こえてきそうだ。彼らの頭の中には、本番フェラ手コキ、というヒエラルキーが存在。
本番やフェラが気持ちいいのと同様、アロマにもアロマにしかない快楽が確実に存在したのである。
心地よいリラックスタイム最後は手で…などの表現があれば、それと見てよかろう。料金はおよそー時間のコースで1万数干円から2万円。高級店ともなると5万近くもある。経験上、金の差はアロマ嬢のレベルによるもので、サービスにはさほど違いはない。2万程度の店で十分満足できるはずだ。
アロマの魅力を「駅前ピンサ口では味わえぬ」と書いたが、その第一の理由は、彼女らのレベルの高さにある。揃いも揃ってシロートっぽく、美女率も高いのだ。一般企業のOL風情、女子学生風情とでも言おうか。現に、昼間はOLで夜はバイトというコの割合も高い。
客層も比較的いいため(料金が高いと客層がよくなるのは自然の摂理)ハイレベルの選別が行われる。私自身、デパート受付嬢やエレベータガールに遭遇した。
シャワーをー人で浴び、部屋に戻れば、全裸でベッドに横たわる。個室内は清潔で薄暗く、アロマオイルやお香の匂いに包まれている。バックミュージックは眠気を誘う。優雅で高級感漂うヌキ。アロマにしかない悦びだ。お遊びは前半後半に分がれている。前半はオイルマッサージ、後半が手コキ。配分は50分コースなら35分15分、70分コースなら45分25分と、悲しきかな若干前半部が長い。前半部のマッサージは、どの店お大抵同じだ。顔面や指先、背中から太股を、オイルを使って優しく撫でられる。もし手コキを長く味わいたければ「顔や手のマッサージはいらないよ」と言ってみるのも手だ。自然と後半に時間を割いてもらえる。
アロマ嬢がトップレスになる店と、ならない店だ。先ほど私は脱がないと書いたが、ライバル店の出現により、この段階から乳見せを敢行するところがチラホラ現れ始めている。個人的な見解を述べるならば、脱ぎアリの店は脱ぎナシに比べ、どうしてもアロマ嬢のスレた印象が目に付くし、たっぷりマッサージされた後では能動的になりにくいこともあって、乳操みどころではない。身を委ねることこそがアロマの本質である以上、脱ぎナシの店を推しだいところだ。
では後半部のシステムを。オイルマッサージで太股付近をさわさわ操まれることで、客のペニスは程よい硬さになっている。後半は、暖かいローション(アロマオイルではない)がたらりと垂らされる。優しく操み上げられればすぐにギンギンだ。軽いシコシコの後、例外なく、四つんばいの姿勢を求められる。私の知人には「顔まで飛んだ」と感激する者もいるほどだ。
10、会いに行けるアイドルが耳かきや腕枕
彼女らをより身近に感じられるようになったものだ。しかし、会えるとはいえやれることといえば握手や一緒に写真を撮ることくらい。あとは数秒の会話か。ちょっとこれじゃ物足りなくないですか。そこで朗報。秋葉原に「BLACKPiNK」という芸能プロダクション経営の添い寝屋があり、所属の無名アイドルが添い寝をしてくれるのだ。地下アイドルレベルなのでめちゃくちゃ可愛いが、普段アイドル活動をしている娘が隣に寝ているという状況だけで興奮ものだ。キモヲタたちはグッズを買ったり撮影会に参加したりして少しでも好かれようとアピールしてるのに、自分は添い寝。どうでしよう、この優越感。オプションで耳かきや腕枕などもできるので、アイドル好きはぜひ一度足を運んでほしい。

花びら回転できるソープランド・3回転コースの激安ソープ

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驚くなかれ花びら回転できるソープランドが熊本にはあります。しかも2回転ではなく、3回転。もう狂ってるとしか言いようがありません。ここは元々過激さがウリの激安ソープとして、近辺の風俗好きには知られていたのですが、特にぶっ飛んでるのがこちらの3回転コースです。
時間は80分で、最初の1人に20分、後の2人に30分という、ちょんの間のごときスピードでことを済ませます。しかも料金が1万8千円だから1人とのセックスあたり6千円です。価格破壊ですよ。どんなに安い風俗でもこの金額ではセックスできないでしょう。まあ、この安さの裏には嬢のレベルの低さがあります。このコースはフリー嬢をあてがわれるので、私の経験上1人でもアタリ嬢がいればいい方です。それでも最低2発は射精しますけど。それにしたって一日で経験人数が3人も増えてしまうんですから信じられません。
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川崎・堀之内と南町のちょんの間の売春ストリートを覗いてみたい

77_2021011710104455e.jpg1_201911262010381bd_20200118102759acc.jpg2_20191126201039f3e_2020011810280116f.jpg3_201911262010401b4.jpg4_20191126201042a21.jpg5_201911262010430d4_20200727133934e17.jpg51_20200310185251eb7_2020072713393652a.jpgある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。
「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」
フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)
な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステルダムには、窓という窓から娼婦たちがオイデオイデしている路地があり、世界でもっとも有名な売春ストリートのひとつとして数えられているが、まさにソレとウリふたつ。オランダ顔負けの異空間がそこに広がっているのだ。実はここ、堀之内。川崎競馬場の目と鼻の先にあるこの一角は、一口原に次ぐ関東屈指のソープ街であると同時に、日本有数のちょんの間街でもある。「ちょっとの間で遊べる」というとおり、ちょんの間ほど割安かつお手軽なフーゾクはない。個室に入るなり、シャワーも浴びずに一発やって1万円前後。別名“一発屋“と呼ばれる所以もわかるだろう。
またこの手の店は、表向き小料理屋の形態を採っていることが多い。相手をしてくれるオネーチャンは言ってみれば仲居さんで、個室に入った後は客との自由恋愛でエッチに及ぶという、そのまんまソープランドと同じ論理でもって営業しているのだ。まあ小料理屋といつくらいだから、一応ビール程度は振る舞われるが、そのほとんどは古びた旅館宿風情…。だからこそ浮きまくってるんだな、ここは。およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、『1マンエンデoKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。
暗黙のルールなのか、いくら派手でも、彼女らは決して歩道には身を乗り出してこない
いくつかある飾り窓風の店からいちばんレベルの高そうな店を選んで入ることに。ドウゾ中へ。
通されたのは、4畳半ほどの個室だった。ウーロン茶を飲みながら待つとやってきたのはさっきの力ワイコちゃんじゃねーぞ、オイ。オバチャンじゃない
「年いくつ?」「ニジュウゴネ」ど一見ても、ひとまわりサバ読んでる。「ハイ、フトンキレーニ」モーレツな勢いで準備を始めるオンナ(写真上)。その後は、あっと言うまにスキンをかぶせ、口ーション使っていきなりインサート。前戯もヘッタクレもあったもんじゃないんだよな、これが。
ちょっと待ちなさいって。まだ挿入して1分たっとらんでしょーが。オバチャンのアクションと反比例するようにこっちはダウンする一方。ああこんなんじゃ・・
終了のブザーが鳴り終わると同時になんとか発射。スッキリした後は一服する間もなく店の外へと追い出される。その間、約15分。とまあここまで読んでいただければもうおわかりかと思うがこの飾り窓、何のことはない、外観をちょこっとオシャレにリニューアルしただけのこと。中身は単なるちょんの間だったのだ。堀之内に数軒あるこうしたオシャレ1発屋には、中国や台湾、韓国、タイなどから出稼ぎに来た女性が多いという。窓際の女性はたいてい指名OKらしいが、ちゃんと主張しないとオバチャンが出てくることもあるんだとか(ちなみに彼女は韓国のお方だった)。
そんでもって翌週のタ方、珍しく中穴馬券を的中させ、ソープでも行こうかと鼻息荒く堀之内へ足を踏み入れると、昔ながらの小料理屋風の店から、外国人にしては流暢過ぎる日本語が聞こえてきた。「遊んでいかれません?」ん?よく見りゃキミ、日本人じゃないか。しかも20代半ばでルックスもワルくないときた。ぜひお願いしたいところだけど、隣で手招きしているのは90分3万の顔見せソープ…。川崎、堀之内。ここが勝っても負けてもギャンブル帰りの男を悩ませる街であることに違いはない。
川崎・堀之内のちょんの間
川崎・堀之内のちょんの間街は09年の一斉摘発以降も細々と営業しているようだが、かつてはこんなにも華やかだった。中国やタイからの出稼ぎ嬢が素肌を露出して客を誘っていたのだ。ただしそのほとんどが偽乳だったことはあまり知られておらず、硬いゴムマリのような感触に失望した男は数知れない。
神奈川県・川崎市は有名なソープ街があり、ちょんの間があり、おまけにヤクザ事務所もチラホラありと、人の欲望が具現化したような街だ。勢い、この街のテレクラ女に
もスパイシーなキャラをイメージしてしまうが、はてさて、現実はどんなもんなんでしょ。「実はモテるんだよね、これが。あはは」店に入ってしばらくはヒマとの戦いだった。土曜日の昼過ぎだというのに一向に電話が鳴らない。ようやく最初のコールがあったのは、入店から1時間が過ぎたころだった。
「こんちは。36才の独身で〜す。はじめまして〜」
妙にテンションが高い。柳原可奈子がモノマネするショップ店員みたいなノリだ。
「どうも。こちらはワリキリ希望なんですけど大丈夫ですか?」
「うん、もちろん。私もそのつもりだったの〜」
「オネーサン、どんな見た目です?身長とか体重とか」
「背は158くらいかな。体重はわかんないけど痩せてるよ」
「ちなみに似てる芸能人とかっています?」
「いるいる。若いころからRIKACOって言われるよ〜」
「なるほど。じゃあキレイ目な感じですね」
「うんうん、そうだね。どっちかっていうとそうかも〜」
ずいぶんと調子のいい性格のようだ。人間スクラップ工場のごときテレクラに、RIKACOに似たイイ女がノリノリで電話してくるとは到底信じがたいんだが。
「今日はお仕事は休みだったんですか?」
「そうそう、だからちょっと遊びたい気分だったの」
「OLさんか何か?」「いや、ガテン系。配管工の手元(助手)をやってるんだよね」
「へえ。男が多い職場だとモテるんでしょうね」
「まあ、そうだね。実はモテるんだよね、これが。あはは」
 俺も建築現場で働いた経験があるのでわかるのだが、ああいうオッサンばかりのむさ苦しい職場では、どんな女でもそこそこチヤホヤされる。それこそ乳とマンコさえあればとりあえずOKというハングリーな感じだ。先ほどからそこはかとなく自信ありげなこの人の態度も、おそらくそういったブスに甘い環境で勘違いした結果かのかも。いったいどんなツラなのかむしろ興味がわいてきたぞ。アポってみるか。
「ぜひお会いしたいんですが」
「オッケー。じゃそっちの服装とか教えてくれる? 私は歳のわりに若めの格好だから、すぐわかると思うよ」
 提示された金額はゴム付きでホテル代別1万ジャストだ。ふうん、こういうところは意外と控え目なようで。待ち合わせの市役所前に到着すると、すぐにそれらしき人物をキャッチした。デニムのホットパンツにニットキャップ。たしかに10代のようなファッションだ。
「待ち合わせの方ですよね」
「あ…え? やだ、ちょっとナニナニ? 結構かっこいいじゃん。オニーサンいいじゃん。テレクラにもストライクっているんだねぇ〜。うんうん、テレクラ捨てたもんじゃないね」
 彼女のデカイ声に道行く人が何事かと振り返っている。誉めちぎってくれるのはうれしいんだけど、街中でテレクラを連呼するってどうなのよ。フツーに恥ずかしいんですけど。それはさておき、肝心の彼女のルックスである。RIKACOは言い過ぎにしても、たしかにテレクラ女としては上玉の部類に入るレベルではあるようだ。埼玉あたりのしょぼいスナックにいてもおかしくない雰囲気というか。ただしそこはテレクラ住人、口を開けば何故か歯がボロボロにかけているなど〝らしさ〞もちゃんと備えている。36才というのもむろんウソで、肌の劣化具合からして5才はサバを読んでるとみた。「じゃ、ホテル行こう!」
相変わらずの大声を発し、彼女が腕を組んできた。力強い足取りで俺を引っ張るように進む。「ところでオニーサン、名前はなんていうの?」
「和田です」
「和田ちゃんか。前のダンナと同じ苗字じゃん。ウケる!」
「以前結婚されてたんですね」
「そう。2回離婚してんだよね。バツ2ってやつ」
「じゃあ、お子さんも?」
「息子がひとりね。来月20才になるのよ」
ほう、さすがにそんな大きな息子さんがいるようには見えなかったな。
「しかも息子の彼女が来月出産するの。だから私おばあちゃんになるんだよ!うふふ、何か信じられない〜」
 そんな幸せ絶頂のおばあちゃんが、これから見知らぬ男とエンコーしようっていうのか。世間って広いんだな。チェックインしてからも彼女のおしゃべりは続き、やがて話題は彼女の元ダンナの経歴に及んだ。
「そういえば最初のダンナがいわゆる極道だったんけどさ〜」
「え? 極道ってヤクザのことですか? 単にだらしない男って意味じゃなく?」
 笑いながら彼女が頬に傷を描くようなジェスチャーをして見せる。
「違う違う。プロだよ、本物のプロ。そいつのおかげで私もいろいろと悪いこと覚えちゃってさ〜」
ここまで比較的まっとうな印象を彼女に抱いていただけに、ヤクザの元妻だったとは意外だ。もう少し詳しい話を聞きだそうとした矢先、ふいに彼女のケータイが鳴った。
「あっ、電話だ。はい、もしもし。どうしたの?」
話しぶりからして、相手は親しい人物のようだ。
「え?だから来週の火曜に出頭するんだって。わかってるよ、ポリにも言われたんだから」
 なぬ、ポリ?出頭する?誰が!?頭に疑問符が浮かびまくる間も、さらに電話トークは続く。
「横浜からトチケーに移送されるんだよ。そうそう、そういうこと。いま忙しいから切るよ。またね」
 彼女が電話を切ったタイミングですかさず尋ねる。
「なんかいま物騒な話してませんでした?トチケーって何なんです?」
「ああ、栃木刑務所だよ。来週そこに入ることになって」
「誰が?」「私に決まってんじゃん」
 いよいよ頭がこんがらがってきた。話がまったく見えてこない。
「いやぁ、実は私、シャブでパクられて仮釈中だったんだけど、それが取り消しになったのよ」
 要はこういうことらしい。仮釈中の人間はその間、定期的に保護観察官と連絡を取り合い、無断で住居変更をするのは禁じられているのだが、彼女がそのルールを破ったため、仮釈放がパーになったんだそうな。
「いちいち引っ越しの申請とかすんのダルいじゃん。そんなくだらねーことでまたムショ行きとかマジ最悪だわ」
「あの、ちなみに逮捕されたってのは今回が初めてですよね?」
「まさか! トータルで前科4犯だよ。もちろん全部シャブで。ははは、ウケるっしょ!」
 笑い事で済む問題じゃないだろうに。てか、あなた完全にハードコアジャンキーじゃん!「もしかしていまこの時点でもシャブをやってたりとか?」
「それはない。もう孫も生まれるし、今度こそやめたよ。出頭するときに尿検査があるらしいんだけど、1リットルでも2リットルでもシッコこきまくっていいし」
「てか、そんな忙しい最中にワリキリなんかやってていいんですか?」
「いいのいいの。出戻り前のヤリ納めなんだから楽しまないと。さ、お風呂入ってセックスしよ!」
 お気楽だな。とてもこれからムショへ戻る人の態度とは思えない。あるいは前科4犯ともなるとムショ暮らしなんて旅行に出かけるくらいの感覚なんだろうか。脱衣所で裸になったカリシャクさん(正確には取り消されているが)がクルッとこちらを向いた。
「ね、結構いいカラダでしょ?」
歳相応に体の線は崩れているものの、たしかに腹も出ていないし、胸や尻にも張りがある。経産婦にしてはマシな部類だろう。
「運動とかしてるんですか?」
「仕事が肉体労働だから勝手に鍛えられるのよ。それに私、自分が太るのって許せないんだよね」
「もしかしてシャブもそういう理由で手を出したんですか?」
「お、よくわかったね。息子を産んだときにすごく太っちゃってイライラしてさ、なんか痩せるイイ方法がないかなって考えたとき、シャブにたどり着いたんだよね」
「でも、それで警察に何度もパクられるなんて割に合わないと思うんですけど」
「えー、そんなことないって!だってダイエットにはシャブが一番だもん。これは間違いないよ、マジで」
 もはや異次元の価値観というしかない。優先順位が、逮捕のリスクよりダイエットが上回るだなんて。こんな調子じゃ、いずれまたシャブに手を出すのは時間の問題だな。シャワーを切り上げベッドへ。タオルで体を拭いていると、カリシャクさんがいきなりキスしてきた。熱い舌が俺の口の中で激しく動き回る。
「私、キス好きなの」
 その言葉に応じるように、俺も彼女の口に舌をねじ込む。が、その直後、激痛が。どうやら俺の舌が彼女のボロボロになった鋭利な歯に触れたらしい。イッテー。
 思わず顔を離す。
「…あの、その歯ってどうしたんです?」
「ああ、これ? 長い間シャブやってると傷むのよ」
 やっぱり。てことはこの口でフェラなんぞされた日にゃ…。
 俺の気持ちを察したのか、カリシャクさんが口を開く。
「大丈夫、私、フェラめっちゃ得意なんだから。舐めてあげるよ」
 断る間もなく押し倒され、チンコが彼女の口に吸い込まれる。自慢するだけのことはあり、たしかに上手い。一切、歯を亀頭に触れさせず、柔らかく熱い舌が縦横無尽にチンコを刺激してくる。またたくまに勃起率は100%に。
「そろそろ挿れちゃっていいですか?」
「うん。気持ち良くして」
 股を開き、正常位の体勢でドッキングする。ややユルマンかなとも思ったが、早漏の俺にはむしろこれくらいがちょうどいい。集中すれば5分と経たず発射しそうだ。と、その時、またカリシャクさんのケータイが鳴った。足をおっぴげろた状態のまま彼女が電話に手を伸ばす。
「はいはい。そう、まだ電車に乗ってないのよ。もうちょっとで向かうから。それで昨日の…」
 1分ほどで電話は終わった。相変わらず挿入したままの格好で、今度はラインを打ち出す彼女。
「この後、なんか用事でもあるんですか?」「そうそう。最近、飲み会ばっかでさ。ほら、私がムショに戻るから送迎会みたいなのやりたがるやつが多くって、今夜も集まりがあるの」彼女の人気ぶりはなかなかのようで、セックスを再開して数分と経たず、またもや電話が。
「もしもし、何なのよ!…え、マジ?きゃははは、ヤダやめてよ。教えなーい」
 いい加減にしてくれ。これじゃ集中できないよ。恨みがましく視線を送ると、彼女がケータイを手で押さえてこちらを向いた。ん、どうしたんだ?
「うふふ、バレてる」
「何がです?」
「いま男友だちに、オマエ今セックスしてんだろって言われたの。あいつら私がテレクラで遊んでるの知ってるからさ。マジ超ウケるんだけど!」
 そう言ってまた楽しげに友人と話し始めるカリシャクさん。当然ながらチンコはすっかり元気を失い、するりと膣から抜け落ちた。なんか完全にシラけちゃったな。もうノー射精でいいです。ホテルを出る際、彼女がぺこりと頭を下げた。
「本当にゴメンね。せっかくお金もらったのにイカさせてあげられなかったね」
「いや、まあしょうがないっすよ」
「和田ちゃん優しいんだね。じゃ、バイバイ。行ってくるよ!」
 最後のセリフは、この後の飲み会を意味するものなのか、はたまたムショのことなのか。後者ならエールを送っておこう。お務め頑張ってください!
10年ほど前、川崎のちょんの間街は警察の一斉摘発を受けて壊滅してしまいました。その後、堀之内や南町の周辺は、ちょんの間の代わりにソープになり、それも廃れてマンションなどが建設されるようになりました。
川崎からちょんの間が消え、しばらく寂しい気持ちでいたのですが、どうやら最近、再び復活してきたようでして。
堀之内と南町、どちらもまだ10店舗に満たない規模ですが、堀之内は40代の女性がメインで、南町は30代がメイン。どちらも1階に遣り手ババアがいて、遊びたい旨を告げると、電話で女の子を呼び出す方式になっています。その間、1階のお店でサービスのビールをいただいて、女の子が来たら2階へ移動。20分で1万2千円の料金設定、以前とほぼ同じだったと思います。飲んだ帰りにサクッと遊べるちょんの間が復活してくれるのは嬉しい限りです。
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