裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2022/10/06裏風俗・風俗体験談

    茨城県西部、一面の田畑の中にポツンと停む一軒のソープランドを発見しました。向こうには筑波連山が見える超ド田舎でさすガにこんなとこに客は来ないだろう……えっ、意外なことに駐車場がそこそこ埋まってるし。もしかして入気店だったりして...

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  • 2022/09/18裏風俗・風俗体験談

    めろめろ学園日本で最悪との呼び声も高い、風俗の過疎地域、山形県。ここで遊ぶなら「めろめろ学園」を推したい。県内にはソープが一軒もない代わりに、いろんなことをしてくれるデリヘルが多い。中でもこの店は、県内でも珍しく、嬢のレベルが総じて高く、いわゆる「若くてイイ女」が集まっております。私自身、出張のたびに利用させてもらっております。ここ以外でも、山形でデリヘルを探したいなら、ネットの「山形の風俗デリヘ...

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  • 2022/09/03裏風俗・風俗体験談

    見つめられただけでいっちゃう良かった体験談入ると、すでにスーツ姿の男たちが3人バッケージを吟味していたさらに、オレがビデオを選んでいる間にも2人が入店。平日の午後6時流行っている店だビデオを2本セ レクトし、受付へ。女のコはポラで指名でき、その日は3人ギャル、キレイ系、ポッチャリ 癒し系と、タイプは異なるか、 レベルはかなり高い。キレイ系のSちゃんを指名する計5980円。100円ショップで売られているようなカゴに...

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  • 2022/08/31裏風俗・風俗体験談

    やたらと女のコの質が高いのだ。ここまで地雷のない店は都内でも珍しい。まさにウキウキ気分で足を運んだディープキス、亀舐め、そしてアナル舐め。すべて基本のプレイです…「亀舐め」なんて恥ずかしい言葉も自然に耳に入ってくるから不思議なもんだ。 「60分コースはマットプレイ、 さらに「イスくぐり」がもれなく付いてきます」 そっか・・こりゃ60分コースを選択するしかないだろう…って、 イスくぐりとは一体なんぞ...

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  • 2022/08/31裏風俗・風俗体験談

    「お客さん、長めのコースの方がお得ですよ」 ふん、そんなコスい営業トークに誰が乗るってか。 「それだと普通のヘルスコースになっちゃいますよ。45分から責めコース、責められコース、 夜這いコースが選択できます」「……」「どうされます?」「…んじゃ、45分の夜這いコースで」誤解なきよう言っておくが、 決して夜這いって前から一度やってみたかったんだよねなんてべタなことを考えたのではないこの夜這いコース、...

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  • 2022/08/30裏風俗・風俗体験談

    「白衣の天使」とはよく言ったもので、 看護婦に劣情を抱く男は少なくない。 なぜか。人が弱っているときに優しくしてくれるから?何でも話せるような心オープンな環境になりやすい?女性の園に対する単純な憧れ?理由は様々あろうが、あの白衣姿が彼女たちの魅力を3割増しさせていることは間違いない。そんな男の欲望をくすぐるように、フーゾクにもナース専門店がある。というより、数多あるイメクラの中でも《看護婦》は最もボ...

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  • 2022/08/19裏風俗・風俗体験談

    脇道へ引押し倒し 口一プで後ろ手アソコにガムテープでしばりあげる。 彼女めがけてあらかじめハンカチ髪の毛を掴み、入れればすでズブ濡れ。...

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  • 2022/08/18裏風俗・風俗体験談

    このページの内容・姉と妹を喰っちゃったエッチ体験談・双子の姉妹丼風俗プレイのお味は娘と母親を同時にいただいてしまおうという実に賛沢なプレイ、親子丼。かつて裏モノの名企画河内真佐久の男の願望を叶えるシリーズでその詳細なリポートが掲載されたが、やはりそれは興奮するに十分な内容だった。しかし、私も負けちゃいない。やはり血のつながった女たちを喰らう丼は丼でも、私の場合は姉妹丼そう、姉と妹を喰っちゃったのだ...

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  • 2022/08/06裏風俗・風俗体験談

    温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。「今回は花電車を楽しんできてもらうから」すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?「あーもうだからオマエはダメ。そ...

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画像・茨城の畑の中の風俗店・玉戸スチームバスソープ

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茨城県西部、一面の田畑の中にポツンと停む一軒のソープランドを発見しました。
向こうには筑波連山が見える超ド田舎でさすガにこんなとこに客は来ないだろう……えっ、意外なことに駐車場がそこそこ埋まってるし。もしかして入気店だったりして
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山形のおすすめ風俗デリヘル体験談

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めろめろ学園
日本で最悪との呼び声も高い、風俗の過疎地域、山形県。ここで遊ぶなら「めろめろ学園」を推したい。県内にはソープが一軒もない代わりに、いろんなことをしてくれるデリヘルが多い。
中でもこの店は、県内でも珍しく、嬢のレベルが総じて高く、いわゆる「若くてイイ女」が集まっております。
私自身、出張のたびに利用させてもらっております。ここ以外でも、山形でデリヘルを探したいなら、ネットの「山形の風俗デリヘルで●番」というスレッドに、県内各デリへルの情報が掲載されているので、参考になると思います。

山形県はソープがないがデリヘルが充実
・miumiu・ヴェントゥーラ・デイトナ・クラブダイヤモンド・ONE KISS・ONE KISS・KIREI
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個室ビデオBOX手コキ風俗の良かった点悪かった点

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見つめられただけでいっちゃう良かった体験談
入ると、すでにスーツ姿の男たちが3人バッケージを吟味していた
さらに、オレがビデオを選んでいる間にも2人が入店。
平日の午後6時流行っている店だ
ビデオを2本セ レクトし、受付へ。女のコはポラで指名でき、その日は3人ギャル、キレイ系、ポッチャリ 癒し系と、タイプは異なるか、 レベルはかなり高い。
キレイ系のSちゃんを指名する
計5980円。100円ショップで売られているようなカゴにビデオとリモコンを入れ、個室へ
狭い、お世辞にもキレイとはいえない。これで女のコが入って来てサービスできるのか。
とりあえずボーッとピテオを見る。何だか画面全体が妙に青っぽい
肌も乳首の色も蒼白で、病人のようだ。カラー調整が狂っているのだ。ビデオ屋でこの失態は痛い。 さらに壁のこの薄さ、何とかならないかい。さっきから隣室の会話が丸聞こえだぞ
男「シャワーがあればいいのにね」
女「んー」 
男「やりながら興奮してきたりとかしないの?」 
女「全然。仕事だって割り切ってるかり・・」 
男「そうなんだ(苦笑)」 
俺も思わず苦笑い女のコが言っていることは正論だが、男 としては切ないなあ、 そんなこんなで、気が付くと40分が過ぎているまだかいな。 
薄目で見ているとき、ようやっとSちゃん入室
「こんばんわ。(ジロジロ)初めてだよね」
思わず吸い込まれそうな大きな目。ウェーブのかかったショートカット。すぐにひざまずいてし まったので確かめようかないが、スタイルも悪くない坂下千里子似というのが、もっとも適当か
軽い衝撃が背中を駆け抜げた
「がわいいねえ」
「ありかとうございます」 
お辞儀し、クスクスっと笑うその仕草
いゃーいい感じだわ そそくさとジーンズを下ろす 
このあたりはピンサ口に似た間抜けさかあって、ちょっと恥ずかしいーましてや彼女のような可愛いコの前ではなおさらだ。
Sちゃんもワンピースの肩ひもを外して、BorC力ップと思われる美乳を露わにし、口ーションを手のひらに付けた後、手コキ開始。オレはオレで、彼女の肩口から背中、そして程良い弾力を感じるオッパイへと手を這わせる。
「気持ちいい?」
手でシゴキながら、オレの顔を大きな目で覗き込んでくる彼女。自分を可愛く見せる術を知っている。天然っぽく見せながら計算高い。こういう女に男はコロっと参っちゃうんだな。
見つめ合う目と目。思わずキスしちゃいそうになったが、そこは笑いながらもやんわりと拒否。
ん~残念、しかし、愚息はもう青色吐息。目と目で会話しながら、優しく射精に導かれた。

悪かった体験談
選択したのはオススメと書かれた手コキ+ゴムフェラのコース。
4980円也。
5千円札をオッチャンに渡しながら「女のコ選べる?」と聞くと、彼は驚きの表情で言う。
「もう1千円かかりますよ」
いかにも、そんな金があるのかと、言いたげだ。
3人を見せられた。どれもそこそこのレベル
指名する必要はなかったのかもしれないと思いつつ、Kちゃんを選択する
これが悲劇の始まりだった
まずはAVを選ぶ。品揃えは少ないが、中にオールドファンには懐かしい白浜を発見
4本まで持ち込めるが、どうせ時間は60分だし、女のコのサービスが15分あるのだがらビテオはー本でいい 
鑑賞&ブレイルームは広かった
テレビとビデオテッキが横に並んで置いてあり(普通はデッキの上にテレビ が鎮座している)、ソファに体を横たえても、まだスペースか余っている2畳以上ある
早送りすることもなく、ぽーっと観ていると、ドアをノックする音かして、セーラー服の女のコが入ってきた、Kちゃんだ
「立って」トントンと肩を叩かれ一言。ぶっきらぽうな言い方か少し気に触るが、そこはセーラー服に免じてグッと堪える。
「ズボンとパンツ脱いで」
便座シートのような紙をソファに敷き、またしても命令口調
うーん…。 
「はじめまして」とか「こんにちわ」「よろしく」っていっ挨拶もなく、おもむろにオレのチンコをつまみ、2、3度シゴいたかと思うと、スキンを被せてゴムフェラ開始 
とりあえず刺激すりゃいいんでしょ、舌を勤かせば大きくなるんでしょ
いかにもそう言いたげな投げやりフェラだ
それでも愚息が反応し始めたのは、画面の中でなぎさちゃんがオナニーを開始したのを観ていたからで、決して彼女の成果ではない、半勃ちになったところでゴムを取り、口ーションをベチャッと塗りたくり手コキを始める。
決してオレと視線を合わせようとせず、終始うつむき加減 
そういやタッチOKだったなと思い、オッパイを触ると「乳首痛いから」と拒否されてしまった
名誉のために言っておくけど、 オレは全然激しく操んでいない。
正直、ちょっと触れたぐらいなのに、この仕打ちだ。いったい何なんだ。 
そして事件は起こった。なんと彼女、手コキしなから、フワァーっとアクピしたのだ。
それも続けて3回。 オレは一気に萎えた
いや、 キレた「もういいいよー」 彼女の手を払い、ティッシュでローションをふき取る
さすかに、謝まってくるかと思いきゃ、何も言わず部屋を出ていく彼女
画面ではようやっと力ラミを始めたところだ。
が、オレは迷わず「取り出し」のボタンを押した
入店から退店まで約25分。女のコと一緒にいた時間5分
交わした言葉3こと・・
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ミニスカ白衣ナースコスチュームでの亀舐め顔面騎乗の気持ちよさ

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やたらと女のコの質が高いのだ。ここまで地雷のない店は都内でも珍しい。
まさにウキウキ気分で足を運んだ
ディープキス、亀舐め、そしてアナル舐め。すべて基本のプレイです…
「亀舐め」なんて恥ずかしい言葉も自然に耳に入ってくるから不思議なもんだ。 
「60分コースはマットプレイ、 さらに「イスくぐり」がもれなく付いてきます」 
そっか・・こりゃ60分コースを選択するしかないだろう…って、 イスくぐりとは一体なんぞや

敢えてそのことは尋ねず、釈由美子風なNちゃんを指名する。
6畳ほどの広い待合室で、備え付けの爪切りで爪を切りつつ待つこと10分、店員からマンションの部屋番号が書かれた紙と、 口ーションのボトル2本(生温かい)が手渡された。
自分で持ってけ、というわけだ

ボトルを大事そうに抱えエレべータに乗り、指定された部屋のチャイムを鳴らす。
「はーい」
ドアが開き、釈由美子といつよりはガチャピンのようなナースが顔を覗かせた。
分厚い唇が印象的。 オレの経験上、唇に比例して情もあつくなり、献身的なコか多い。
ナース姿も様になっており、「似合うね」とお世辞抜きで言ってみるとNちゃん、やたらと照れまくる。か、かわいい
シャワーを浴び、まずはスケベイスに座ってのプレイ。イスの前には大きな鏡が設置されていた。 自然、徐々に勃起していく自分のチンポが目に入り、なんだか恥ずかしいやら、その恥すかしさが気持ちいいやら…。
照れ屋のNちゃんにもオレの恥ずかしさが伝染ったのか、終始うつむくように竿や玉をいじくってくる。その姿を見て、さらに勃起。 さて、ここで例のイスくぐりである。
ちょうど自動車工が車の下に潜るような格好で、 Nちゃんがオレの玉やアナルに吸い付いてきた。
思わず声が出る気持ちよさだ。 次にベッドにでーんと置かれたマットでぬるぬるプレイに移行。
ソープに行き慣れているオレからすれば取り立てて興奮することもなかったが、照れ屋さんにもかかわらず、力ラダは正直なNちゃん、オレの膝を彼女の股の間に入れただけで本気のあえぎ声を出す。これでまたまた勃起
オレは、 口ーションでヌルヌルになったクリちゃんを執勘に愛撫、さらに指入れで…と中指を挿れたところで、Nちゃん、素の顔でおっしゃいました。 
「ここは指入れ禁止だよ」
気まずい。その後はお決まりの素股で早々に発射。指入れを注意されたこともあり、一気に気持ちが冷めていく。
が、どうしたことか彼女が妙にまとわりついてくる。すでに終了のブザーも鳴っているのに・・
適当にアソコをいじくってると、Nちゃん、また感じだした
「なんか、相性がバッチリみたい…」
そうかそうか。それではとば かり、ガンカン責めたてている と、ついに言ったね、彼女。 
「指入れしてーー」 ざまーみやがれ(笑)

マンションを尋ねた。 呼び鈴を鳴らし、出てきたの は黒服風の男、まずは日曜大工風のチープ感漂う造りの待合室で女のコのファイルを見せられる。本日の選択肢は3名らしい。
すべてイマトキのギャル風だが、 その中でメイクがきつくなさそうなMちゃんを選ぶ。果たして、彼女は写真より数段可愛い、山口もえ似の美少女だった。心と体が一気にヒートアップしていく。
ただ、ミニスカ白衣ってコスチュームはいかがなものか。ナース帽も被っていないし、正直、看護婦って雰囲気は少ない。プレイルームはベニヤ板で仕切られたシンクルベットのみで、 かなり狭い。
マンション系は他に部屋を借りてたりするが、ここはすべて一室で賄っており、プレイルームも3つのみ。予約でいっぱいになるはずだわ。
ベッドに座り、どんなプレイがお好みですか?と問うてくるMちゃん。力ルテを作るように鉛筆と紙を持ち、いろいろ書き込んでいる。間診ってやつか。
ていっか、パンティが見えるんですけど。
このチラリズムには、かなり弱いんです、オイラ

シャワールームでチンポとアナルを洗ってもらった後部屋に戻り、うつ伏せに。
パウダーを塗られ、さわさわ、さわさわ。さらにそのまま口ーションをアナルー帯に垂らされてグチュグチュ。 
「どうしたの?そんなのにもぞもぞしちゃって。あら、腰か浮いてきた。イヤラシイこと想像してるんでしよ」
なんか急に演技っぽくなったぞ。キミの場合、問診してたときのような普通のトーンの方が興奮するのに
仰向けになっての手コキは握力強すぎだ。ちょっと痛い。
これは久しぶりにイケないかもしれない・・。 なんてことを考えていたら、 急に彼女がオレの顔を跨いだ。 目の前にシルクのパンティが広がる。そしてそのまま真っ暗に…。えっ?これってシックスナイン?いや顔面騎乗ってやつか。 

おもわず彼女の尻を両手で触ると、すぐに「触っちゃダメって 言ったでしょ。いけないコね」と優しく怒られる。Mちゃんの柔らかく張りのある尻を顔面で感じながら、急にチンポが硬直し始めた。
そのわずかな瞬間、オレの足先はピンと延び、あえなく彼女の手の中で果てたのだった
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風俗の夜這いコースの醍醐味はアイマスクのままのフェラ

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「お客さん、長めのコースの方がお得ですよ」 
ふん、そんなコスい営業トークに誰が乗るってか。 
「それだと普通のヘルスコースになっちゃいますよ。45分から責めコース、責められコース、 夜這いコースが選択できます」
「……」
「どうされます?」
「…んじゃ、45分の夜這いコースで」
誤解なきよう言っておくが、 決して夜這いって前から一度やってみたかったんだよね
なんてべタなことを考えたのではない
この夜這いコース、今やどこのイメクラでも定番になってお り、オレ自身も何度か経験はあるのたが、実はそのたびあることができずにいた。
が、今日は違う。ヘルスのメッカで出くわしたのも何かの啓示
勇気を出して挑戦するしかない。 
写真指名のためポラを見るも、 7人いた女のコはどれもとんぐりの背比べだ。半ば妥協しながら色白なKちゃんを指名し、すぐにプレイルームへと向かった。
短いコースの場合シャワールームから部屋に行くと女のコがベッドに横たわっている…というのがパターンだが、この店は各プレイルームにシャワーがあるためシャワーができしだい、客がインターホンで知らせるという形を採っている
「シャワー入ります」 
自分で言うってのも何ともマヌケだが、その途端に部屋の扉を開く音が。おお、姫だ。 急いで体を洗い、シャワーから出ると、ベッドにはブレザー姿にアイマスクをしたKちゃんがいた。 
ゴクリ。生唾を飲み込みつつ、 そろりと近づく
普通ならガートをめくり、じっくり身を鑑賞するってのが定番なのだろうが、今日は違う
何をしているのかを極力悟られないよう、彼女にまたがった。
瞬間、ビグッとKちゃんの体が反応。よし、積年の思いを女にぶつけてやる
意を決してオレがとった行動は・・いきなり半勃起状態のちんぼを彼女の口にぶちこむことだった。 さすがに彼女、びっくりしたようだ
それも一瞬すぐにこっちの意図を理解したのか、 奥でくわえてくれる
ああ征服感
で四つん這いにさせあそこが丸見え状態での執勘なクンニ
さらには仁王立ちフェラと、ありとあらゆるプレイを展開してく。 こ~っなると、顔が見たくな るのが男の性。思い切ってKちゃんのアイマスクを取ってみる と、雰囲気は口リというよりも、 場末なスナックのチーママ風のルックスが現れた。やっぱ取らなきゃよかったか…
結局、最後はおきまりの素股で無事発射。
閉じた太股に挟み込むというスタイルが、微妙なこすれ具合というか、下手すりゃ入っちゃうんではというスリルで、キモチよくぬかせてもらいました
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現役看護士はエッチが得意ナース風俗嬢の魅力

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「白衣の天使」とはよく言ったもので、 看護婦に劣情を抱く男は少なくない。 なぜか。
人が弱っているときに優しくしてくれるから?
何でも話せるような心オープンな環境になりやすい?
女性の園に対する単純な憧れ?
理由は様々あろうが、あの白衣姿が彼女たちの魅力を3割増しさせていることは間違いない。そんな男の欲望をくすぐるように、フーゾクにもナース専門店がある。
というより、数多あるイメクラの中でも《看護婦》は最もボピュラーなジャンルといっていいだろう。

店内に入ると、白衣を着た兄ちゃんがお出迎え!有無を言わさず、待合室へと案内された。
兄ちゃん日く、初回のみ、ヘルスコース、性感、イメージと3つから選べる
今回の目的はナースプレイ。待合室には白衣の看護婦が瑞いでいる写真がべタ べタと貼られている。迷うことなく、イメージプレイを選択した。
「さすが遊び慣れてらっしゃる。 当店一押しですから」 
兄ちゃんの笑顔が、他のコースより若干料金が高いだけの理由ではないことを祈りつつ、1万8千円を払う。
オレが指名したのは、これまた店員一押しの入店2日目、Rちゃん。
ややふっくらさせた感じの正当派美人である。待つこと15分、「診察室へどうぞ」という案内で、Rちゃんに手を取られ、待合室の隣へ。
と、 そこは普通の家ならスキー板とかが仕舞って置かれそうな約半畳ほどのデッドスペース。壁に は人体模型図かあり小さな机には聴診器や脱脂綿、紳創骨といったそれらしきものが置かれている
イメージプレイはこの部屋で行われるらしい。
「これから検診しちゃうよ」
ニッコリというより、ケラケラと笑いながら、彼女がオレのシャツのボタンを外し、聴診器を胸にあてる。
「んー聴こえない。」
首を右斜め45度に傾けながら上目遣いに眉間にシワを寄せる 
表情がカワイイなあ。
「トキドキしてない?」
「ん?」 
何とも心許ない看護婦さんだか、ともかくイメージプレイは5分で終了。単なる顔合わせかよ。
ここで、またまた白衣兄ちゃんが登場し、シャワーの説明。 指示通りにイソジンうがいもして部屋へ戻ると、Rちゃんがベットの上で微笑んでいた。
「ごめんね。まだ2日目だから、あんまり慣れてなくて」
先ほどのイメージプレイの稚拙さを詫びてるようだ。
ううん、 別にいいんだよ、と肩を優しく抱けば、ェヘッと小悪魔的な笑顔を見せるRちゃん。
さーて、 エ口大爆発でいきますかあ。 ねちっこいディープキスから、 白衣をあえて脱がせず、水色のブラジャーもそのまま下にずり下げて愛撫。
網タィツの感触を味わいつつ、パンツその横からクン二。そのまま指ピストンを決める。
気分はほとんど力ンパニー松尾だ。
アェギ声が絶頂を迎えるあたりで攻守交替…と思いきや、互いに上半身を起こしたところで対面騎乗位というか、座位のままディープキス。彼女の左手は力ッチリとオレの首を掴み、右手は玉袋をモミモミ。もちろんオレも左腕を彼女の腰に回し、右手でクリトリスをバイブさせる。
そして流れはこく自然に?仁王立ちフェラへ。ナース帽を被ったままのRちゃんのフェラ顔がとてもイヤらしい。
「このままイッちゃってもいい?」
うなずく彼女にそのまま顔射したのだった。もちろん、これはオプションでも何でもなく、オレ自身も初めての経験。Rちゃんの顔をティッシュで拭きながら 「ごめんね」と謝る自分がいた。 

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エロ画像・オプションに鬼畜強かんのある風俗店

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脇道へ引押し倒し 
口一プで後ろ手アソコにガムテープでしばりあげる。 
彼女めがけてあらかじめハンカチ
髪の毛を掴み、入れればすでズブ濡れ。
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血のつながった姉と妹を喰っちゃう姉妹丼のエッチ体験談

このページの内容
・姉と妹を喰っちゃったエッチ体験談
・双子姉妹丼風俗プレイのお味は
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娘と母親を同時にいただいてしまおうという実に賛沢なプレイ、親子丼。
かつて裏モノの名企画河内真佐久の男の願望を叶えるシリーズでその詳細なリポートが掲載されたが、やはりそれは興奮するに十分な内容だった。
しかし、私も負けちゃいない。
やはり血のつながった女たちを喰らう丼は丼でも、私の場合は姉妹丼
そう、姉と妹を喰っちゃったのだ。
 
お気に入りは姉ちゃん。 むしゃぶりつきてー 
東北に勤めていた私が、関東へ転勤した
もちろん、妻子と残しての単身赴任だ。慣れぬ土地での生活に家族との別離。出発の前日は 不安で眠れなかった。
しかしそんな陰徴な気持ちなど、赴任直後にあっさり吹き飛んでしまう。 
新しい職場に、ノリコ(当時24才)、ユミ(当時23才)という超美形の女子社員姉妹がいたからだ。社内の男どもはノリコ派、ユミ派に分かれ、 やれ姉の方が巨乳だの、妹の方がスタイルがいいだの騒いでいたのだが、そんな彼らを私は数段リードしていた。
というのも、転勤3カ月にして早くも、彼女らと定期的に飲み会をする仲になっていたのである。
キッカケは、同僚がセッティングしてくれた姉妹との飲み。そこで私は得意な『永ちゃん』のモノマネを披露し、 一躍彼女らの人気者になったのだ。 
ちなみに、私のオキニは、姉のノリコ。明るい妹・ユミとは対照的に、その容易に近寄りがたい雰囲気が逆にソソる。ヤるなら絶対ノリコと決めていた。
とはいえ、この時点では単なる飲み友の域を脱しておらず、セックスはおろか、キスすらしてない。 くそー、何とかしてあの体にむしゃぶりつきたいぜ。
日を追うごとにノリコへの 性欲は確実に増大するものの、 結局なにも出来ぬまま1年近くが虚しく過ぎてしまった。 唯一戦果らしきものといえば、偶然ノリコの後で入ったトイレの便座で彼女のマン毛を発見、それをしゃぶりつつ、 シコれたくらいのもんだ。哀れだのお。 

転勤してからちょうど1年が過ぎたある日、事態は急変した。
会社から辞令を受け、再び地元の営業所に戻ることになったのだ。妻子と暮らせる喜びが湧き起こる一方で、私の脳裏に
 〈最期のお別れに、ノリコをデートに誘うべっ〉
思うが早いか、さっそく電話を入れ、あっさりデートの約束をゲット。
翌日、 高級レストランで食事をした後、私はルンルン気分でホテルを目指した。しかし。
「エッチはしないからね」 
ほー、いきなり先制パンチですか
けどヘコタれんもんね、それしきじゃ。カーセックスに持ち込んでやれ。
火のついた欲望は抑えきれ ず、強引にノリコの辱を奪おうとするとパチンッ。頬っつらがブルンと揺れた。 
「なにすんのよっ」
こっちのセリフである。が、 ここはガマン。
「ずっとノリコのことが好きだった。最後の思い出が欲しいんだよお」
「お互い、彼氏や奥さんがいるじゃん。無理だよ」 
結員無理だった・・
引越し3日前。私のアパートで姉妹と後輩1名、計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう、みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。
隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
言うなり彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布をかけ試しにキス。
と、アラ不思議。 ビンタを放つどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。
うーん、先日が効い たのかしら。
いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことか、ノリコは積極的に私の股問をまさぐつている。
早く応えてやらなければ。
うお、ガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし、下腹部に舌をぬらぬら這わせた。
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガツガツ舐め回す。
むはは、このアンモニア臭がたまらねえ。なんて興奮し過ぎたのがマズかったか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。
妹もしっかり舌を絡めてきた
それから2時間後、奇跡が起きた。 酔いつぶれた後輩が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシ ャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。 
背向けるユミの後から、 そーっと胸を採んでみる。
「ちょっと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。
酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。 申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。
マ、 マジっすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、おーやだ。 生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。 今しがた、姉と一戦を終え今度は妹のアソコをグリグリ。
夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「…うん」
素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。 
★今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、あんな オイシイ思いができる日は来るのだろうか。 私は現在、ョメさんと3人 の子供に囲まれ、静かな、何 の刺激もない暮らしを送っている。 

双子姉妹丼風俗プレイのお味は
ゲテモノが集まるヘルス、東京は鴬谷に母娘コンビがいるそうで。
母が41才で、娘が22才。夢の親子井、さてさてどんなもんなんでしょうか。
ビジュアルはご覧のとおりでこざいます。
体型も顔も、さすが親子といったところでしようか。
娘が一心不乱にしゃぶる姿をせつなそうに眺める母親。母の乳首を舐める娘。
そこにはなんとも言えぬ哀愁がありました。
なんでも母親は娘に紹介されてギョーカイ入りしたとかで、理由は「羽振りのいい娘がうらやましくって」
帰り際に親子りで稼いだ金はどう使うの?」と聞けば「牛角に行く」と声を揃えておりました。
親子丼、姉妹丼に勝るとも劣らぬ男の夢が双子丼であることに異論はなかろう。
だからこそネット検索してこの子たちが出てきたときは心が躍り狂った。
フーゾクサイトで双子嬢はときどき見かけるけれど、たいていは写真も見れないし、ホンモノかどうかなんて行ってみるまでわからないものだ。でもこの2人は顔出ししていた(ホームページではなく紹介サイトで)。
顔は激似で巨乳ムチムチなところもそっくりだ。
3Pコースは月に1、2回しか行われないそうで、告知が出たときは迷わず予約を入れた。
緊張の対面。ホテルのドアを開けると2人同時に「よろしくお願いしまーす」のハーモニーだ。
さすが双子。聞けば彼女らは一卵性だという。あまりに似ているため、子供のころは親も見分けがつかなくて、足の裏にそれぞれの名前を書かれていたらしい。
いざプレイに入ると、もう感動の一言だ。
お姉ちゃんが乳首を舐める間に妹はチンコを、妹が玉舐めに移ったらスムーズな移動で姉がサオをペロペロ。
次は妹がサオを咥えて姉が根元をチロチロ。
なんて素晴らしいコンビネーションだろう。
フィニッシュは妹に素股をされつつ姉のアソコに電マをあて、姉が妹の乳首を舐めながら迎えた。
アエギ声までそっくりだなんて、やっぱり双子っていいもんだ。

スーパー・ピンクコンパニオンの宴会芸サービスの実態

温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する
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今回は『温泉コンパニオン』である。

温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。


そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。


花電車

一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。

けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?

つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。


「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」

「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。

なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。

何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。

よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。

料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。


「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。


以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。

列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。

さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。


今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。

早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。

トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・

ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」

「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」

「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。

一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」

「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。


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つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。

延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」

「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。

ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。

なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」

「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。

…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。

となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。

お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」

「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。

強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。

と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」

「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。

俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。

うーん。

タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。

などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。

プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。

あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」

「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」

「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか


つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」

「あ、私が敷きますから心配しないでください」

すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。

「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。

正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」

「だから、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」

「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。

そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。

強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。

それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。


よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。

正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。

おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。

俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。

…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。


な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」


その気合の入ったおことば。いいねー。

よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。

股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」

ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。

微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」

「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。

「私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦します。負けないように、口で吸い続けてくださいね」


おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」

シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」

「は、はい」

うわー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」

ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。

うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はビールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。

「裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」

チャリーン。

「はい、表です。んじゃお次は」

「あ、あの・・」
「はい?」

「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」

「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」

「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。

結局、延長を繰り返すこと4回。

マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

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