裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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ジュエルライブ



カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2021/10/27裏風俗・風俗体験談

    最近は『噂の真相』って言いながら、全然、噂の真相を究明してないですよね。ただただ、よその家の娘さんにひどいことをしてるだけな気がするんですよ……。なんか申し訳なくてそう言うと、編集長の目が急に真剣になりました。え、何??「……ナニ言ってるんや! この連載はあくまでも〝噂の真相の調査〞がテーマや! 企画に一番大事なのは〝コンセプト〞や。そのコンセプトがブレるようなことは言うな。今、言ったこと取り消すんや...

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  • 2021/10/24裏風俗・風俗体験談

    みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。「……中学校のときなんで...

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  • 2021/10/23裏風俗・風俗体験談

    年上女性の好きな僕にとって、熟女フーゾクは何よりの楽しみです。同世代の女にはない包容力、ふにゃふにゃのモチのような肌の質感、そしてエロへの積極性。もうタマりません。とはいえ、安月給につき、通ってるのはピンサロばかりです。高価なデリヘルなんてとても。てなわけで、先月もピンサロへ。大塚にある人妻系のお店で、僕のお気に入りのひとつです。この店で遊ぶときは必ず写真指名料を払って嬢を選びます。なんたってプレ...

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  • 2021/10/17裏風俗・風俗体験談

    今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ。おっさん二人が窓の外をぼんやり見ております。「もうすぐクリスマスやなぁ」「ですね。クリスマスプレゼント何かくださいよ」「何を言っとんねん。町田はFC2動画で儲けてるやろ! こっちがもらいたいくらいやわ! お前は誰かにプレゼントをあげたりはせんのかい」「昨年のクリスマスは、エンコー女にプレゼントしましたよ。佐藤さんが言ったんじゃないですか。『エンコー娘に...

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  • 2021/10/07裏風俗・風俗体験談

    はじめて彼女を指名したときの興奮がまだ覚めやらない。数あるSMテクニックのなかでも、アナル責めがめっぽう上手いとの評判を聞きつけ、いざ対面したのだが、もうすごいの何なの。軽く肛門をほぐしてからまずは指を1本ズブリ。さらに2本目をズブズブ。下腹にズンと鈍痛が走ったところで、まさかの3本目がこじ開けるように入ってきた。ぎゃー痛い!「マンコちゃん(私のアナルのこと)、キツキツだねえ。どう、イキたい?」「...

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  • 2021/10/07裏風俗・風俗体験談

    たぶん国内最重量級のオデブ風俗嬢だ。なんと体重130キロオーバー。森久美子でも97キ口なのだからそのデカさは想像を絶する。いざ指名した。ホテルの玄関から登場してきた彼女は、汗だくで息も絶え絶えだ。シックスナインは窒息寸前。顔面騎乗などもってのほかだが、その肉塊で抱いてもらったときの肉感はたしかに素晴らしかった。デブ専を豪語するなら、彼女を抱かずには死ねまい。ぽっちゃりをうたいつつも実際はデブばかりとい...

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  • 2021/09/30裏風俗・風俗体験談

    アナルと口の同時攻め。友達と一緒に嬢1人をもてあそぶ客が女の子を2人呼ぶ3Pはよくあっても、男性客2人で女の子を1人呼べるパターンはめずらしい。AVのようにチンコ2本のWフェラや、騎乗位スマタしながらのフェラなどのプレーが思うがまま。お勧めはAF可能な女の子を指名しての3Pだ(本番は期待できない)。1人は立ちバックでAFしながら、もう1人がイラマチオ攻め。もしくはアナル騎乗位と仁王立ちフェラ。簡単には経験...

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  • 2021/09/27裏風俗・風俗体験談

    梅雨も明け、とうとう夏がやってきます。学生たちは、長いコロナで自宅待機だったため、夏休みは短いそうですよ。ザマカンですね。税金払ってないくせに1ヶ月も家でゴロゴロなんて図々しい! そんなことを思いながら、今日も今日とてボクと編集長はいつものように打ち合わせ中です。窓の外の太陽がまぶしい。「で、どうや? ここだけの話、FC2で売っとるエンコー動画のほうはどうや? はじめてそろそろ1年やろ? 儲かり出...

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  • 2021/09/25裏風俗・風俗体験談

    ホームページをなにげなく見ていたら、予想もしてない文言に思考が止まった。(彼女、本物の処女です)風俗で働いておきながら処女だと?そんなことあるかよ。ましてや手コキのみ、みたいな軽い風俗じゃなくて、デリヘルだぞ?興味本位というか、どんな顔で処女と言い張るかを見てみた<なり、その子を呼んでみた。ホテルで待つこと数分、ノックの音が。…うーん、ギャルっぽい見た目は、とても処女には見えないが。「ホームページ...

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ゲロを吐いてぶっかける嘔吐顔面・体塗りプレイは興奮するのか!?

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最近は『噂の真相』って言いながら、全然、噂の真相を究明してないですよね。ただただ、よその家の娘さんにひどいことをしてるだけな気がするんですよ……。なんか申し訳なくて

そう言うと、編集長の目が急に真剣になりました。え、何??
「……ナニ言ってるんや! この連載はあくまでも〝噂の真相の調査〞がテーマや! 企画に一番大事なのは〝コンセプト〞や。そのコンセプトがブレるようなことは言うな。今、言ったこと取り消すんやな」
「……あ、なんかすいません」
「まぁ、ええよ」
 
そう言って、ソファの背もたれに背中をあずけながら、紅茶をすする編集長。どうしたの? なんかビジネスマンっぽいカッコイイことを言ってますよ。今さらながら『半沢直樹』とか見たのかしら?「で、や。今回のテーマやけど、今まで町田はフーゾク嬢の顔にかけたりしてきたなぁ」
「え?? あ、はい。小なら、飲ませたりもしました」
「どないやったっけ?」
「いや……顔にかけたことはないですけど、アナルを舐めさせてるときに、思いっきりふんばって、フーゾク嬢の口の中にしたことはあります」
「そうやったそうやった。……じゃあ、ゲロはどうや?」
 え?? さっきから言ってる意味がわかんないんですけど??
「ゲロを吐くとスッキリするやないか。それをナマイキなフーゾク嬢の顔にかけたら、それはそれはスッキリするで! 今回のテーマは『ゲロをフーゾク嬢の顔にぶっかけたら、どんだけスッキリするんや?』でどうや?」
 
満面の笑み。さっきまでいた半沢直樹はどこに行ったのでしょうか? 今、確実に「どんだけスッキリするんや」って言ったよ、この人。そんなわけで、今回は「ゲロを女のコの顔にぶっかける」という、人間の尊厳を踏みにじる行為の中でも最上級のプレイに挑みます。
 
……いや、もうここまでくると「プレイ」ではありません。心の虐殺です。言っておきますが、あくまでもボクがやろうって言ったんじゃないですからね!?佐藤正喜編集長の趣味ですよ? 
親に「人のために正しく、人が喜ぶことをしなさい」という想いで名付けられた男の命令ですからね? 
ボクのメアドに「女の敵!」「死ね!」「戸籍消してやる!」とかっていうメールを送って来ないでくださいね?
 
……と、いうわけで、今回もお店選びからです。女のコの顔にゲロをぶっかけてもOKという店を探さなければなりません。30分3900円という超激安店。しかも普通、「即尺」や「顔射」といったオプションは、それぞれ値段がかかりますが、この店のすごいところは、これらのオプションのすべてが「女のコを指名すればタダ」というところです。
 
例えば、「即尺、ゴックン、顔射、AF、写メOK」が可能オプションなコがいたとします。で、そのコを指名すると、それらのオプションプレイが、すべて可能になるんです。女のコによって可能なオプションは異なりますが。で、ブスだったり超デブだったり、普通だと指名が取れない女のコは、その「可能オプション」の数がどんどん増えていくのです。以前ボクは、この可能オプションが49コついてる化け物と戦ったことがあります。

きっとゲロぶっかけも可能なはずです。さっそくチェック!
すると「プレイ内容」の項目に「嘔吐顔面・体塗り。女の子の顔面や体にゲロを塗ることができます」の文字が! ヒーーッ! やっぱりあったよー!
 
……しかし、登録している女のコ(化け物)を探してみますが「嘔吐顔面」がOKなコが見つかりません。お店の人に聞いてみましょう。もしもし〜。
「えっと今、サイトを見て電話してるんですけど、『嘔吐顔面』プレイができるコっていないんですか?」
「『嘔吐顔面』ですか……? ウチは、そのようなプレイはしてないんですが……」
え? ウソだ〜。だってサイトの「プレイ内容」に書いてあるじゃん!
「……本当ですね、たしかに書いてありますね……。でも、書いてあるだけで、僕は今まで、このプレイができるコって会ったことないんですよ。たぶん書いてあるだけですね、これは」
 
えええーーーー??? そんなバカな!ダメだったら、もうOKな店なんて存在しないよ! 
やばい、これ企画倒れになっちゃうんじゃない?いったいどうすればいいのでしょう。悩みに悩むこと30分。ある考えに至りました。

っていうか、顔に小便をぶっかけたり、顔に塗られるのがOKなコがいるわけです。そんなレベルの猛者ならば、流れでゲロを顔にぶっかけられたところで平気なんじゃないでしょうか? だって、OKなんですよ? みなさんも考えてみてください。ケツメドから出て来るビチグソと、まだ消化されてない、さっき食べたばかりのゲロ。顔にかけられるならどっちを選びますか??
 
……っていうか、どっちもイヤだよ!
さて、そういうわけで、ゲロぶっかけは流れの中で決行する、という作戦となりました。続いては女のコ選びです。「ぶっかけ」「顔塗り」がOKなコを探します。探すこと30分。

……いました。可能オプションが「即チンカスフェラ」「即アナル舐め」「ビンタ(耳や急所以外)」「顔面ツバかけ」「全身落書き」「お掃除フェラ」「精子付き手マン」「ヨーグルト浣腸」「黄金顔面塗り」「黄金口ふくみ」……と、43個もついているAちゃん(28歳・身長152㎝。バスト100のHカップ)です。写真はありません。
 
……これ、三国志の董卓でも、女のコにこんなことしたことないだろ?? 大丈夫? 人間に尊厳って無かったんだっけ??
 
っていうかこのコなら、顔にゲロをぶっかけることくらい本当になんでもないことなんじゃないかしら。だって、口の中に飲ませられるんだよ? 口の中に出せるんだよ? リアル人間便器じゃないですか! 
まぁ、プロフィールを見るに、あきらかにクソデブのクソブスなのでしょうが。とりあえず、お店に電話をしてAちゃんの出勤を確認すると、本日の深夜から出勤とのこと。さっそく90分(1万3700円)で予約を入れました。とうとう、女のコ(魔界獣)にゲロをぶっかける用意ができました。
と、ここで編集長の命令でもあります「くっさいゲロ」を作ることを考えましょう。どうせぶっかけるなら、臭いほうがいいですもんね。普通に考えたら、臭いものを食べたら単純にゲロも臭いですよね。ニンニクたっぷりのギョーザとか、硫黄のニオイたっぷりのゆで卵とか、くさやとかを大量にたべることにしましょう。
 
そして一番の難関。しっかりと吐けるか? という問題です。
そこで、「ゲロを吐くには」でキーワード検索をしてみると、「教えてgoo」に良さげな方法が載っていました。どれどれ。
①│水をたっぷり飲んで、口の奥に指を3〜4本突っ込む。
②│のどちんこや、舌の付け根など、いろいろさわって「オエッ」ってなる場所を探す(人によって異なる)。
③│「オエッ」ってなる場所を集中的に指で触る。
④│「オエッ」ってなった場合、そのまま間髪入れずに2度3度、その場所を押す。
⑤│吐ける。
 
さらに、お酒を飲んでいたりすると吐きやすいようです。なるほどー。「教えてgoo」は勉強になるなー。ためしに一度、指を口の中に入れてみましょう。
きれいに洗った指をグッと、のどちんこやら舌の付け根に当ててみます。……ウエッ! ウエエ! 来た! 僕の場合、舌の付け根の奥が「オエッポイント」です。ここをギュっと押すと……オエエエエエエ!!!!
ゲホーーッ! ゲホ! オエエエエ!!!思わず涙が出るくらいに、嘔吐感が胸のあたりまで上がってまいりました!!オエエ!!これはかなり期待できそうです。これで、臭いものを腹一杯食べて、お酒を何杯か飲んで行けば完璧っぽいです! よ〜〜し、ブサイクなフーゾク嬢にゲロぶっかけに行ってきま〜す!!

歌舞伎町の居酒屋で、ギョーザにくさや、豚肉の生姜焼きなど、ニオイがキツそうなものを食べながらビール(6杯)で流し込み、最後はニンニクをガッツリ入れたトンコツラーメンでシメました。もう身体中から、ツイキーなオイニーが出まくっております。ためしにタクシーに乗って、運転手さんに「すいません、クサイものばかり食べてきたんですけど、臭いますか?」と聞いたところ、「いや〜、お客さんが乗ってきたとき、吐きそうになりましたよ! 窓開けていいですか!?(笑)」と、客商売とは思えないほどのリアクションをされました。準備万端です!

大久保駅から歩いて1分のホテルに入り、お店に電話。ネットに「吐くために必要」と書いてあった水をゴクゴク飲みながら待つ事15分。コンコン。
来ました! ブスがゲロをぶっかかりにやって来ましたよ! もう死ぬほどデブで、死ぬほどブサイクなのは想像がついておりますが、1億分の1の可能性にかけて、一応神様に「カワイイコよ、来てください!」と祈りつつ扉をあけます。
「こんばんわ〜」
 そこに立っていたのは、背はちっちゃいのに、横幅は扉の幅くらいある肉球でした。髪の毛は全部後ろで結ばれ、入幕前の相撲取りっぽいカンジ。顔は表情があまりなく、キョトンとした感じです。うわー、……なんか不安になる顔だな!ブサイクはそれはもうブサイクなんだけど、それよりも心の病気の人なんじゃないの? このコの顔にゲロ吐いたら、人権問題とかになるんじゃないの?
 
とりあえずこのコは、「付きのアナル舐め」も「チンカス付き即フェラ」もできるんだよね。……でもちょっと、恐くてティンコとか舐めさせたくないよ。いきなり発狂してティンコとか噛み切られたら恐いもん。そう、このコには「全身落書き」っていうオプションも付いていました。水性マジックなら、何を書いてもいいらしいんです。
「えっと、Aちゃん? 水性マジックがあるんだけど、身体に落書きしてもいい?」
「はい」
「じゃあ、さっそくなんだけど、服を脱いで」
 そう言うと、サクサク脱いでいくAちゃん。現れたのは、巨大な肉! オッパイが丸い腹の肉の上にダラ〜ンと重なってます! 恐い! 元横綱大乃国(スイーツ好きでおなじみの現・芝田山親方)みたいな体型です! そういえば顔も芝田山親方に似てるかも!!
 
とりあえず裸になった芝田山親方の背中に大きく「史上初の負け越し横綱」と書いてみます。ウン。良いカンジです。
続いて、お尻の左右に「ゲロ」「温泉」と書いてみたり、ムァンコマークやら、アンパンマンとかを書いてみます。人間の身体って、弾力があるから書きにくいなー。でもなんか新鮮で楽しい!身体にいろいろと書くこと20分。ちょっと酔っていたのもあって、つい夢中になってしまいました。気がついたら、目の前に「耳なし芳一」みたいになったAちゃんがボーッと立っていました。
 
……ゴクリ。ヤバすぎるビジュアルです。深夜、自宅に帰ってきて電気をつけて、部屋の真ん中にこれが立ってたら、そのまま発狂する自信があります。しかもAちゃん、こんな姿にされているのにほぼ表情が変わりません。もう恐すぎ!
「えーーっと……Aちゃんは、口に出されても大丈夫なんだよね?」
「あ…はい。でも…」
あ、ちょっと表情に変化が! 感情、あったんだ!
「あんまりされたことはないので。お店の人が、オプションいっぱい付けないと、指名もらえないからって」
やっぱり、ブスでデブで化け物は、お店からそう言われるんですね。まぁ、たしかにAちゃんみたいなブスでデブで心の病気で耳なし芳一みたいなコは、オプションを増やすしかないですよね。お店の人の采配も納得ですよ。ウン。
 
……と、いうわけで、みなさんお待ちどうさまでした。そろそろゲロをぶっかけてみましょうかね。準備はよろしいでしょうか?空っぽの湯船に、Aちゃんを入れます。
そしてボクは、下半身だけ脱ぎ、湯船のへりとへりに股がりました。湯船の中には、目を見開いた全身文字だらけのAちゃんがコッチをジィーっと見ています。もう、どう考えてもホラー。どう見ても大乃国の悪霊! この様子を撮影して、写真をネットにアップしたら【閲覧注意! 見たら呪われる画像】と話題になること間違いありません。恐すぎだ。
「あの、このまま……ウンチするんですか?」
しゃべった! 大乃国がこちらをさらにじっと見る。その光の無い黒目は、怯えているのか、それともボクを呪い殺そうとしているのか? 多分後者だと思います。
「そうだね。ウンチ、やだ?」
「……そうですね。できれば」
 悪霊も浴びるのはイヤなようです! 昔から聖水をかけると悪霊はダメージを受けると言われていましたが、効果があるみたいですよ!
「そうだねー。じゃあ、ゲロぶっかけられるのと、どっちがいい? 今、俺、オナカ下してるから、下痢ベンになるけど」
「え……ゲロのほうがいいです」
来ました! どうですか? この見事なテクニック! いま本人の口から「ゲロがいい」と言わせましたよ! 交渉成立です!!
 
さぁ、……とうとう世紀の瞬間がやってまいりました! これから耳なし芳一系フーゾク嬢にゲロをぶっかけます! みなさん、ご注目下さい!ゆっくりと、右手の指を3本、ボクのオエポイントである舌の付け根に伸ばす。グイッと1回。続いて2回。首の後ろの方がキーンと鳴る。
ウ……ウェ…。来た来た。胃のあたりがムズムズ来ております。さらに指を奥に突っ込む。食道の向こうから、ゴボボっと音がして、吐瀉物が上がって来る感覚。辛い!目から涙! 風呂の横に付いている鏡に写ったボクを見ると、目も顔も真っ赤です!苦しい! 
でもここで休むと、ゲロが下がっていってしまいます。さらに押す!Aちゃんの黒い瞳がさらにまんまるく開かれています。恐い!! グエエエエエエ!!!
風呂中に響きわたる、声。いや、声というよりも、喉奥から出る音! こみあがってくる! くる! きたーーーーー!!!!!食道の臨界点を超えた瞬間。それからはもうオートマティックでした。まるで、結界が壊れたダムのように、口からゲロがドバババっと発射される。本当にマーライオンのように継ぎ目無く発射!!そのゲロが大乃国の顔、髪、胸のあたりにドババッバババッバーーーーっと注がれます。スゲーーー! なんかスゲーーー!!
 
第一弾の吐きが収まる。風呂の中では、白いトンコツラーメンのスープと麺、そして、黄色い塊なんかが、Aちゃんの上半身に降り掛かっていました。顔は、ゲロで見えません。
 
……しかもメッチャ臭い!!くさやが効いているのか、みたいな匂いがします! オエーーー、これ、もう一回吐けるよ!!
さらに2本の指を喉奥に突っ込む。すると、さっきよりも早く第二弾が発射されました! 第二弾は来ると思ってなかったのか、身体をビクッとさせるAちゃん。続いて第三弾にも挑戦したのですが、胃液しか出ませんでした。大久保のホテルの風呂場で、ゲロまみれになってビクビクと動く大乃国似の耳なし芳一。これ、間違いなく呪われますよね?

「吐いたらスッキリする」ってよく言うけど、やっぱり吐いた後は、気持ち悪かったです。
ゲロまみれになったAちゃんは、シッコでキレイに洗い流してあげました。
そのあとは、「ゲロ、かきあつめてトイレに流すとかして、きれいに片付けたら帰っていいよ」
と言って、お風呂を出て、テレビを見てたボクでしたとさ。
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プールのあるラブホテルでスクール水着姿の女のコとセックス

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みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。
「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」
「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」
頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。
「……中学校のときなんですけど、2時間目に水泳の授業があったんですよ。で、1時間目の後に当時好きだった女子が廊下を歩いてて。『私、下に水着着てきちゃった〜』って言いながら、スカートをぴらってまくったんですよ。ボク、たまたまその瞬間を見ちゃって。スカートの下にはスクール水着を着てたんですよ!」

「ん? スクール水着やったら、うれしくないやん? パンツならエエやろうけど」
「それが、妙にドキドキして。それがずっと心に残ってるんですよね。それからというもの、その好きなコと一緒に、深夜の学校に忍び込んで、スクール水着姿のそのコとセックスする妄想でオナニーしまくりましたよ」
遠い日の記憶をよみがえらせる。あぁ、あのコ。今ごろどうしているんだろう。
「でも、それいいかもしれんな」

ふと、編集長が言う。え? なんですか?
「町田も40歳になるわけやし、ここいらで初心に戻るっていうのも大切やで!当時好きだった女のコに似たコにスク水着せて、プールでプレイや!」
な、なんですかその企画!プールでプレイなんてできるんですか?そんなお店あるの???
「いや、知らんけど。経費、あんまり使わん感じでたのむわ」
……と、いうことでございまして。町田足土40歳記念。「中学校時代の夢を叶える」という企画になりました。こんなプレイできるのかしら本当に。あの頃、好きだったあのコにスクール水着を着せて、プールでエロいことをする。かなりハードルの高い企画です。一番のハードルは「プールでプレイすること」です。学校のプールに忍び込んでプレイするのは絶対に無理ですし、普通の市民プールみたいなところに一緒に行ってプレイできる……なんて店もあるわけがありません。

それにボクが中学当時に思い描き、何度もティンコをコスっていたのは、誰もいない深夜のプールにふたりで忍び込み、月が映る真っ黒いプールの中でふたり口づけをするんです。プールで激しく唇を奪い、スクール水着の脇から手をつっこみオッパイを揉みしだく。そして、ひんやりと冷たいコンクリートのプールサイドに彼女を寝かせて、スク水の股のところを横にズラし、そのまま挿入する。
……って、ここまで書いて、今のボクの性癖がいっぱい詰まってますね、コレ。床でセックスするのも、股をズラして挿入するのも、この頃から変わってないですよ! キャー! なんかすごく恥ずかしい!!
……と、いうわけで、まずは「プールのあるホテル」を探してみることに。

すると
……おや、Sというホテルにプール付きのお部屋があると、ヒットいたしました。サイトを見ると……画像を見る限りでは、かなり立派なプールですよ? ちゃんとに泳げそうな広さです。ちょっとホテルにお電話して詳しく聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい、ホテルSでございます!」
 しっかりした口調の男性が出ました。
「あの〜、そちらってプール付きの部屋があるんですよね」
「はい、3部屋ご用意しております」
「でも、プールがあるってことは、料金、お高いんでしょ?」
「基本、2時間1万4000円になっております」
高けぇーー!(大声)この値段にプラスして、女のコとのプレイ代金もかかるってことでしょ? 編集長!!夢を叶えるって、すんごくお金がかかるんですね!続いては肝心の女のコです。

約25年前。卒業文集を開く。メガネで醜く笑う当時のボク。その顔は、どーーー考えてもモテません。当時のボクは、勉強も運動もできず、友達もいないので、家の中でずっとマンガを読んでいました。
放課後、好きなあのコの机をさぐって生徒手帳を盗んだり、アルトリコーダーをベロベロ舐めたあとで、チンカスだらけのティンコの皮で吹き口を包んだりしたものです。顔だけでなく、行動もクズでしたねぇ。言っておきますけど、コレ全部実話ですからね!?

そんなボクの写真から数列離れたところに、そのコはニッコリ微笑んでいました。石﨑洋子ちゃん(仮名)今見てもカワイイ。黒髪のボブ。ちょっと眉毛が太くて、パッチリした目。一見、地味な感じがするけれど、よく見るとかなりの美少女なのです。
というわけで、この15歳の洋子ちゃんに似たフーゾク嬢を探すことにいたしましょう。そんなこんなで探すこと5時間!Hという店で見つけました!Wちゃん(19歳)。岐阜県出身の女子大生。うっすらと、申し訳程度のボカシの入った写真ですが、あの日の洋子ちゃんに似ています!すぐにHに電話をして、80分(2万3000円)の予約を入れます。

しかもこの店、コスプレが無料ということで、スクール水着をオーダー。指名料1000円に、渋谷までの交通費が2000円! しめて2万6000円! そして、ホテルSのプール付きの部屋を宿泊で借りて、総額……5万2000円!……かなりの値段じゃない? コレ?編集長のオニのような顔が浮かびます。
……いや!でもホラ、ボク誕生日を迎えたわけだし。誕生日プレゼントとして考えれば5万円なんて…………メッチャ高いよ! 
親や彼女にだって、5万円のプレゼントなんてしたことないよ!!!
夜の12時。ホテルSにチェックインします。予約した部屋に入ると……うん、けっこう普通です。っていうか、ちょっと狭いくらいかも。
で、奥にある扉をガチャっと開く。ドーーーン!!出た!!目の前に広がるプール!ホテル内にプールがあるって、なんかすごく新鮮!
……でも、サイトの写真で見た感じだと10メートルくらいはありそうだったプールですが、実際は5メートルくらい。本気で泳げば、端から端まで2回のクロールで到着するくらいの距離です。まぁ、そりゃあそうか。キラキラと輝く照明に照らされて、ゴージャスなムード満点です。う〜ん、でもボクが想像していた学校のプールは、もうちょっと静かで暗いんですよね。
と、いうことで電気を消してみる。一瞬にして、真っ暗になる。おぉぉ〜〜〜!!!窓から渋谷の街のネオンがキラキラと入り込んで、プールの水面をキラキラと輝かせているじゃありませんか! 想像の「洋子ちゃんと忍び込んだ学校のプール」に近くなってきました!キーーンコーーーン!!不意に、チャイムが鳴る。……来た!来ましたよ! Wちゃんが到着しました!!

ドクッ、ドクッ、ドクッ。胸が高鳴る。あの日の、〝性欲しか〞なかった中学時代のボクが顔を出す。洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。正直、中校時代のボクは、クラスの女子とほとんどしゃべったことなどなかった。っていうか、3年間で女子としゃべった時間は、総計40秒くらいだ。そんなボクに、当時、隣の席だった洋子ちゃんは何回か「おはよう」と声をかけてくれた。そのたびにボクは「あ…おは……」と、口をモゴモゴさせるだけで、しっかりと挨拶を返せなかった。それだけで、好きになった。本当にキッカケは、それだけだ。

今となっては信じられないかもしれないが、ボクは当時、そんな感じに勇気が一切ないヤセチン野郎だった。そして裏では、洋子ちゃんに変態行為を繰り返していた。それがボクの、はじめてのちゃんとした〝恋〞だった。全然、ちゃんとしてないけど。そんなボクの心の奥にずっと住み続けている洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。キーーーンコーーーン!!再び、チャイムが鳴る。頼む! 神様! あのHが、パネマジバリバリのブラック店じゃありませんように!祈りを捧げて、扉を開く。そこには20年前に恋をした、洋子ちゃんの面影を残した少女が立っていた。

「こんばんわー。えーっと、…町田さん?待ちました?」
白い大きめのTシャツに白い上着。黒いミニスカートといった、地味目な服装。ボブよりもちょっと短めな黒髪。もちろん洋子ちゃんとは別人だけど、なんとなくどことなく似ています。サイトに年齢は19歳と書いてあったけど、見た目は高校くらいに見えます。うっわーー! テンション上がってきました!
「なんかさー、Wちゃんって俺の初恋のコに似てるんだよね」
「えー、そうなんですか? 何歳のときですか?」
「中学校2年、3年のとき。まぁ、ほとんどしゃべることもなく終わったんだけどね」
なんか……Wちゃん、ちょっとしゃべっただけでわかったけど、かなり良いコですよ、コレ。
「あのさ、実は俺、今日やりたいことがあって」
「なんです?」
首をちょっとかしげて言うWちゃん。カワイイ!
「いや、実は俺、中2時代に、ずっと妄想してたことがあって。今言った、初恋のコ……洋子ちゃんって言うんだけど、そのコと学校のプールに忍び込んで、一緒に泳いで、そのままエッチなことするっていう」
「えーー、そうなんですか?」
「うん。だから、中学時代に戻って、学校のプールに忍び込みたいなって。だから初恋のコに似たWちゃんを指名したし、プールのある部屋を借りたんだよね」
「えーーー!」
「驚くよね、初恋のコに似たコを探すのにメッチャ苦労したよ」
「この部屋、プールあるんですか???」
「あ、そっちに驚いたの? そう、プールあるよ。そこの扉を開いてごらん?」
興奮した様子で扉を開けるWちゃん。同時に「えあーー!」と変な声を上げる。
「すごーーい! こんな部屋はじめてです!このホテル自体はじめてなんですけど、外から見た時点で豪華だなーって思ってたけど、すごーーい!!」
早口でしゃべるWちゃん。次の瞬間。こちらを見てニッコリ笑って言った。
「……じゃあ、町田、くん? プールに忍び込もっか?」
真っ暗な部屋の中をゆっくりと進む。奥の扉をガチャリと開けると、暗闇の中、キラキラと輝く水面。洋子ちゃんとボクは、静かにプールに近づく。
「大丈夫かな? 監視カメラとかついてない?」
「大丈夫だよ。多分」
そんな会話をしながら、階段をのぼり、プールサイドまで来た。水面はキラキラと輝いている。窓の外からは、車の走る音や街の喧騒がほんのりと聞こえる。

「私、服の下に水着着てきたんだよ?」
そう言って、洋子ちゃんがスカートをピラリとめくる。暗闇の中に白くぼうっと光る2本の太ももが一瞬見えた。スクール水着までは確認できなかったが、胸のあたりがきゅうんとする。サクサクと、服を脱ぎだす洋子ちゃん。暗闇の中、凝視する。
「町田君も脱ごうよ! 泳ご!」
「え、あ、うん」
慌てて、Tシャツとジーンズを脱ぐ。パンツ一枚になり、一瞬躊躇して洋子ちゃんの方を見ると、プールサイドに腰掛けて、足で水をパシャパシャやっていた。
「思ったよりも冷たくないよ! 入ろっ!」
そのまま、ざぶんと音を立てて、プールの中に入っていった。慌てて、パンツを脱ぎ捨てて洋子ちゃんを追う。心地よい冷たさ。プールだ! プールに入るなんて何年ぶりだろう。お腹のあたりまでの深さだけど、これはまぎれもないプールだ。その冷たさが、昔の記憶を呼び覚ましてくれる。

「気持ちいいねー」
水面から首を出して、洋子ちゃんがこちらを見ている。でも、窓を背中にしているから逆光で顔が見えない。
「町田君。そっち、行っていい?」
「……うん」
そう返事をすると、影がだんだん近づいて来る。顔が20センチくらいまで近くに来た。うっすらと表情が見えた。口をぽっと開いて、まじまじとボクを見ている。なんか、本気で胸が高鳴る。バッリバ
リの童貞だったあの頃。女のコと口をきくこともできなかったボクに戻っていた。不意に、水中で右手を掴まれ、そのまま洋子ちゃんの胸を触らせられた。ツルっとしたナイロンの感触が指先に走る。
 
黙ったままの洋子ちゃんの胸を優しく揉む。そして、左手で背中から、おしりをサワサワと撫でる。水中の中でスクール水着の心地良い感触がツルツルとすべる。たまらない!もう限界!!ぐっと抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい感触が唇に当たる。
っていうか、洋子ちゃん口がちっちゃい!子供の唇だよ、コレ!舌をグっと入れると、洋子ちゃんも激しく返して来る。生あたたかい唾液を舌からチューチューと吸い出すと、「……はぁ…ん」と、短い吐息が漏れる。もう、ティンコはガッチガチに勃っています。ぎゅーっと抱きしめ合うふたり。そのティンコの上に洋子ちゃんが対面で座っています。水中の浮力に乾杯です!

「……洋子ちゃんと、ずっとこうしたかった」
「うん」
「洋子ちゃんのことが、ずっと好きだった」
「うん」
「ずっとつまんない学校生活でさ、友達もいないし、学校に来たくなかった。洋子ちゃんに会いたくて学校に来てた。授業中、洋子ちゃんの横顔をチラチラ見ながら絵をたくさん描いたんだ」
「うん」
「……ずっと言いたかった。ありがとう。好きだよ」
気がついたら、告白していました。あの日、どんなに勇気をふりしぼっても言えなかった言葉。〝告白〞なんて、クラスのヒエラルキーの最下層のボクがしちゃいけないこと。それを25年後の今、素直に言えました。っていうかボクは一体なにをしてるんでしょう。
 
お互い、むさぼるような口づけを繰りかえす。そのまま、スクール水着に包まれた洋子ちゃんのお尻を両手で揉みしだきます。さりげなく、ギンギンに勃ったティンコをそのスキマから入れてみる。すると、なんとも簡単にスク水の中にティンコがスッポリと入ってしまいました。
あのーー。っていうかこれ、このまま挿入できるんじゃない?
目を開き、キスに夢中の洋子ちゃんの顔を一瞬見る。すると、洋子ちゃんも目を開けた。視線を外さずに、右手でティンコの根元を持って、角度を付け、狙いを定める。

……洋子ちゃん、何も言いません。
続いて、ティンコのカリの部分がジュブっとムァンコに入る感覚。それでも洋子ちゃん、何も言いません。これ、イケる??
「町田君!」
不意に声を上げる洋子ちゃん。さすがにここまでか! いや〜〜、水中本番は無理だよね。しかも生だし。
「……町田君。好きだよ」
………………え? それって? 入れて良いの??その言葉の真意がわからないまま、腰をゆっくりと突き上げていく。グググっと鈍く、ティンコが進んでいく。
「好き……! 私も好き!」
ゴーーーーーチッ!!!!!まさかの両想い生本番!!!
洋子ちゃんが両足をボクの腰に巻き付けて来ます。なんという恋人セックスでしょうか。
……あれ? でも水中だと、愛液とかガ汁とかが水で流れてしまうからか、あんまり気持ちよくありません! 水中セックスって気持ちよくないんだ! はじめて知った!!!とはいえ、なんかムードを壊すわけにはいきません! このままイクしかない!……っていうか、挿入するまで中2時代のボクだったのに、挿入となったら、いつの間にかオトナの汚らしいボクに戻ってたよ!!
「洋子ちゃん。好きだよ!」
「うん、大好き! このままイッて! ピル飲んでるから平気だから!」
えーーーー???洋子ちゃん、中2の設定なのに!ピル飲んでたらダメでしょ!!結局、そのまま最後は水中中出し。水中に、白い塊がゆらゆらと漂っていましたとさ。

小学校の担任女教師とピンサロで再会して抜いてくれた体験談

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年上女性の好きな僕にとって、熟女フーゾクは何よりの楽しみです。同世代の女にはない包容力、ふにゃふにゃのモチのような肌の質感、そしてエロへの積極性。もうタマりません。とはいえ、安月給につき、通ってるのはピンサロばかりです。高価なデリヘルなんてとても。
てなわけで、先月もピンサロへ。大塚にある人妻系のお店で、僕のお気に入りのひとつです。
この店で遊ぶときは必ず写真指名料を払って嬢を選びます。なんたってプレイ代が30分4千円と割安なので、貧乏リーマンといえどもそれくらいの贅沢は許されるわけでして。
壁には嬢の写真がいくつも貼り出されており、そこへジロジロと視線を走らせます。さて、今日はどのお姉さまにしゃぶってもらおうか。
すぐに一枚の写真に目が止まりました。美人だったからではありません。むしろ彼女の見た目はひどく地味で、どことなく悲しげに見えました。いつもなら、こんな陰気くさい嬢はソッコーでパスします。
にもかかわらず、彼女の写真に釘付けになったのは、僕のよく知る人物にそっくりだったからです。まさか本人だったりして。いやいや、そんなわけないよ。でも、すごく似てるんだよな…。

中山先生は、僕が小5のときの担任でした。大学を卒業して何年も経ってないと言っていたのを覚えているので、当時の年齢はまだ20代半ばくらいだったはずです。
いつも明るく、何事にも一生懸命な先生でした。特に印象的だったのは、全校生徒が参加する大縄跳び大会。全学年で1位を取ろうと張り切り、早朝や放課後に僕らは猛特訓させられたのです。
その甲斐あって見事クラスが1位になったとき、先生は涙を流して僕らを抱きしめました。
そのとき、僕がどさくさにまぎれて先生の大きなお尻をギュッと掴んだことは今でもよく覚えています。授業中、いつも凝視していたあの憧れのデカ尻を。
思えば、すでにあのころから僕の年上女性好きは始まっていたのかもしれません。
写真のピンサロ嬢は中山先生なのか、否か。確かめる術はひとつしかありません。
「この○○さんでお願いしたいんですけど」
「はい、○○ちゃんなら10 分ほどで準備できますよ」
まもなく店内のシートに案内され、それから数分ほどで指名した嬢がやって来ました。
「はじめまして○○でーす」
独特の鼻にかかった声。ますます僕の確信は深まりました。やっぱり先生だ。
しばらく雑談が続いたあとで、彼女は口を開きました。
「じゃ、そろそろズボンとパンツ脱いじゃおうっか」
あの〜、と僕は切り出しました。心臓はドキドキです。
「もしかして中山先生じゃないですか?」
薄暗い店内でも、「え?」と声を発した彼女の表情が固まったことは、手に取るようにわかりました。
「○○小でお世話になった浜田です。覚えてますか?」
「…うん、もちろん。浜田くんだよね?」
もっと大きなリアクションが返ってくると想像していただけに、肩透かしを食らった気分に。
「最初にキミの顔を見たときすぐに気づいて知らんぷりしてたんだけど、やっぱバレちゃったね」
「まさか教え子がここに来るなんてな〜」と顔に手を当てて嘆く先生。気まずさがひしひしと伝わってきました。
「先生って教師やめたんですか? なんでこんなところで働いているんです?」
「うん、そうね〜…」
ため息をつきながら、先生が話しだした経緯は、おおよそ次のようなものでした。 
30前で結婚したものの、教師生活が忙しすぎて子供を作れなかった彼女は、教職を辞めて出産。子育てに専念していた矢先、旦那さんが脱サラで独立するも失敗し、多額の借金をこしらえたそう。そこで教師への復職も考えた彼女でしたが、子育て中は物理的に無理だと思い直し、しょうがなくフーゾクの道を選択したというのです。
話を聞きながら、先生の指名写真を思い浮かべました。明るかった先生に似つかわしくない、あの表情の翳りは、望まぬフーゾク仕事につかなきゃいけない苦悩が現れていたのかも。
「浜田くん、どうする? 私、お仕事した方がいい?」
「はあ、できればお願いしたいです」
「だよね…」
と、最初はいかにも乗り気でない様子の先生でしたが、ひとたびチンポをしゃぶりだすと、キャラが豹変。ストローク中にジュボジュボとヒワイな音を立てるわ、床に手をついた状態からアクロバティックにローリングフェラを披露するわと大変なテクニシャンぶりで、残り時間あとわずかというところからプレイが開始したにもかかわらず、一気に射精に導いてしまったのです。昔、憧れていたデカ尻をナマでワシ掴みしていた僕は、とても満ち足りた気分に浸っていました。
★先生にしゃぶってもらうため、いまも僕は例のピンサロ店に通い続けています。同級生には内緒で。
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なんでも言うこと聞くドMの女の子は汚い足の指でも舐められるか!?

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今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ。
おっさん二人が窓の外をぼんやり見ております。
「もうすぐクリスマスやなぁ」
「ですね。クリスマスプレゼント何かくださいよ」
「何を言っとんねん。町田はFC2動画で儲けてるやろ! こっちがもらいたいくらいやわ! お前
は誰かにプレゼントをあげたりはせんのかい」
「昨年のクリスマスは、エンコー女にプレゼントしましたよ。佐藤さんが言ったんじゃないですか。
『エンコー娘にホワイトクリスマスをプレゼントする』みたいなやつですよ。セックスして顔射して、さらに立て続けにもう一回入れて顔射して、積もる雪のように〝ホワイトクリスマス〟したら喜んでもらえるのか? っていう」
「おぉ! なんかやったような気がするわ。で、どうやったんやっけ?」
「当然ながら喜んでなかったですよ。ダマテンで顔射したから、『これから彼氏とお泊りなのに!』って、すごい号泣してました」
「そうかー、でもその子には、一生忘れられんクリスマスになったんやないの?」 
そう言って、嬉しそうな顔でアイスティーをちゅーちゅー吸う編集長。みんなちゃんと理解してる? この連載を読んで「町田は鬼畜」とか言ってますけど、すべてはこの人の命令ですからね。国民投票で死刑にしましょうよ!
「次の企画はどうしようかなぁ。そういえば町田は、この連載で一番つらかったテーマってなんなん?」
「一番辛いテーマを聞いてどうするんですか? 二度とやりませんよ?」
「誰がやらせる言うた? ただ聞いとるだけやんか」 
……ニヤニヤ笑いおって。信用できないんだよ!
でも一番はやっぱりアレですよ。風呂に入らないでティンコを臭くして舐めさせたらどんな反応するのか?(『即尺嬢は、どの汚さなら断るのか?』)ってやつです。あのシリーズは、リアルに風呂に入れないので精神的にキツいんです。
10日とか風呂に入らないと日常生活に支障をきたすんですよ。
「あ~、あったあった。アレめっちゃ面白かったよなぁ。今まで何回くらいやったんやっけ?」
「チンコを洗わないのは2回。そのシリーズで玉袋のみとか、さまざまな部位を汚して風俗嬢に舐めさせましたよ。みんな異常なくらい咳き込んだり、泣きながら『一緒にシャワー浴びて下さい』って
懇願してきました。中にはあまりの臭さに小刻みに震えて、死んだ目のようになってました」
「ガッハハッハッハー!(笑)いやーー、オモロイよなー。臭いチンコをしゃぶらせた女ってなんであんなにオモロイんやろうなー」 
ルノアールの喫煙席中に編集長の笑いが響き渡る。まわりのおっさん客がこちらをチラリと見る。
もう慣れたよこの光景も。
「じゃあ2020年もそろそろ終わるし、またやっとくか。チンコや玉袋ばっかりやと芸がないから、足はどうや? 足を臭くして足指を舐めさせるんや!」
「いや、やりたくないですよ!っていうか足もやりましたよ!もういいんじゃないかな、そういうのは。同じ企画の焼き直しも読者に飽きられますし」
「何を言ってるんや? 前にやったときは風俗嬢にやったんやろ?今回はエンコー娘にやるんや! 完全に違う企画やないか! それにもうすぐクリスマスやぞ。臭い足を靴下に入れてエンコー女にプレゼントするんや。サンタ気分も味わえるやないか!」 
そう言って目を血走らせる編集長。ダメだこりゃ。お手上げだ。 と、いうことで今回の企画は
「エンコー娘に臭い足の指を舐めさせたらどんな反応をするのか?」です。
間違いなく「舐めない」か「激怒する」だと思うんですけどね。検証なんかしなくても。
ということで、まさかの「風呂に入らないシリーズ」が復活してしまいました。最悪です。
本当に普通の生活ができなくなってしまうのもあるのですが、今回はさらに厳しい状況です。
このシリーズは、過去に何度もやっていますが、あくまでも風俗嬢相手に行ってきました。いわゆる「即尺店」だったり、伝説のブスデブババア店「Sンキュー」だったりしたのです。 
そんな店で検証してきたわけですから、みんな咳き込んだり泣きながらも臭い足とかティンコとかを舐めてくれたのです。 
でも、今回はエンコー娘です。 いつも「は? こんなに長くする人いないけど? みんなすぐにイクから」とか「口内炎できてるからフェラとか無理なんですけど? プロじゃないんで。そういうの強要するならフーゾク行けって感じ~」と、舐めくさった金の稼ぎ方をしているエンコー嬢ですよ? 
足が臭かったら普通に「なめんのとか無理なんですけど~。風呂入って洗ってこないと帰るんですけど~」というに決まってます。いや、そんなイヤな感じのエンコー娘じゃなかったとしても、普通に「洗ってきてもらえますか? GO TO バスルームキャンペーン!」と言いますよ、はい。 
せっかく10日も足を洗わずに臭くしても「無理です」と帰られたら辛すぎます。
そこで、脳内に各方面の専門家の町田を集結。さまざまな角度から「どうやったらエンコー娘に臭い足をなめさせられるか?」というミッションについて研究いたしました。
こちらがその研究結果です!
【結論】=エンコー女なんて金でなんでも言うこと聞くんだから、金をプラスすればいい。はい。これです。最初は、口車専門家の町田が「募集の段階で『足の指を舐められる子募集』と言っておく」という意見を出したり、SM専門家の町田が「なんでも言うことを聞きそうなドMの子を選ぶべきだ」と主張していたりと、様々な意見が出たのですが、結局最後は全員一致で「所詮、エンコー女だろ? 金で一発じゃね?」ということで決まりました。これにて町田会議、終了! 
と、いうわけで、本日より足を臭くする日々に突入いたします。はぁ~~、気が重いなぁ。まず、6年前に足を臭くした時と同じように「足が臭くなる原因」について調べてみました。すると、「足が蒸れて、足の細菌が増えると足は臭くなる」のだそう。
足の臭いの正体は、この細菌!そうそう、たしかそんなだった!
と、いうことでここから10日間。
つねに足を蒸らしておく生活が始まりました。前回は両足臭くしたのですが、本当に辛かったので今回は左足のみにしました!
さて、前回もやったように、ケガをしてるときの入浴時のように、足をビニール袋でくるんでおく。
ほぼこの状態で過ごします。家にいる時間は、風呂から出てビニール袋を替えるときだけ外します。そして外に出るときは、昔から履いている革のブーツ。汗を吸わないように靴下は無しです。っていうか、このブーツ自身が相当臭い! でもさすがに取材やインタビューで外に出るときは、靴下を2重に履いて臭いをキッチリガード! で、帰ってきて靴下を脱ぐとかなりの勢いで臭さが倍増しています。すげーなー、これ。
……と、いうことで一週間が過ぎた頃には、相当の臭さになりました。ビニール袋を履いて、足首のところでガムテープでぐるぐる巻きにしているんですけど、ぷんわり納豆を放置しておいたような生激臭がにおってきてます。とんでもないレベルになった足臭さ菌が、ビニールとガムテープの隙間を縫って漏れてきているのでしょうか。目にくるね、これ。それに足が痒くてたまらない。水虫になってないか? 
これ。 そして、ここであることを思い出してしまいました。以前、キンタマを臭くしたときのこと。 
……なんだこれ? 自分で文字にして書いてみると相当頭おかしいな。なんだよ。「以前、キンタ
マを臭くしたときのこと」って!
まぁ、とにかく、キンタマを臭くしたときのこと。ティンコをラップに包んで玉と竿を輪ゴムで止めて生活をしていました。 
さらに風呂に入っていたとき、そのきんちゃく袋の中でしっこをしてみたのです。透明なラップの中はイエローで満たされ、ぷっくりとしたまるっこいイエローボールができました。さらに玉のシワの中に入り込んだしっこにより、最高に最低な臭いにレベルアップしたのです。 
……その記憶が頭の中に広がりました。
「やって、みるか……」 
毒を喰らわば皿まで。風呂に入り、足のビニールを開ける。 
ブァ~~~~~ン!!! 
風呂中に広がる異臭。目を細めながら、足のビニールに向けて、ティンコをセット。さぁ、行け!!!ジョロジョロジョロ……ビタビタビタビタビタビタ……。 
静かな風呂場でションベンがビニール袋の内側に叩きつけられていく。足に広がる生温かさ。ボクはいったいなにをやっているのだろう。
尿意が尽きると、そのままもう一度ビニール袋をふくらはぎのあたりまで上げ、その上からガムテープを巻く。 
ジャボっという音が足元から響く。まるで大雨に降られたときの長靴を履いているようだ。
二度三度、左足を振り、しっかりと足に臭いを染み込ませる。まるでタップダンス。左足から流れるのはタップ音ではなくションベン音だけど。 
いつの間にか鼻歌を歌っている自分に気づく。それは『雨に唄えば』だった。思わず苦笑する。 
3分ほどダンスを楽しんだあと、ビニールを外し、ションベンを捨てる。
若干、ションベンで洗われたのか、納豆の臭いが弱くなった気がした。 
そしてこのレベルアップ。ここからがまた辛いのです。そう、タオルで足を拭けないのです。しっかりと乾くまで空気乾燥させる。 
ひとり、風呂の中で左足のションベンを乾かす。今年の8月で46歳になりました。ちょっとだけ泣いた。そしてさらに1日後。とんでもないことが起こりました。 
それは風呂から出たときのこと。濡れた足のビニールを替えようと、片足で立ったままガムテープを外し、ビニールを脱いだ瞬間。腰をぐっと下げたため、足の臭さを直接吸い込んでしまったのです。 
蒸れた小便と魚の腐ったような臭いと納豆の臭いのスペシャルミックス! 昔じいちゃんの家にあった汲み取り式の和式便所、いや、歌舞伎町のゴミ溜め? いや、それ以上だ。こんな臭い体験したこ
とがない!胸の奥から「これ以上吸い込んではいけない!」と緊急警報。胸の奥から何かが上がってくる感覚。やばい、吐く!!? 
足をドン、と床に付き踏ん張る。なんとか吐かないように胸と喉奥にぎゅっと力を入れる。しかし次
の瞬間、コメカミの辺りにこむら返りを起こしたような突っ張りと激痛が走る。 
えええーーー!!!! ??? 痛い!!!!!えええーーー??? 
そのまま思わずガンッと膝を付く、両膝に全体重が乗り、さらに膝にも激痛!!!
マジか? なんだこれ?? 延髄がこむら返りを起こしてる!
生まれてからはじめて味わう痛み! 意識が飛びそうになる。こんな痛み知らないよ!!!
膝と延髄が絶叫している。なのにボク自身、声が全く出ない。罰だ! 
罰が当たったんだ! こんな恐ろしい殺人兵器を作って、それをよその家の娘さんに舐めさせようなんてひどいことを考えたから! これは怒りだ! 神の怒りだ! なにがエンコーのカリスマだ。おだてられて調子に乗っていたのか! あぁ、だからこのシリーズやりたくなかったんだよ!!! 
脱衣所の床で七転八倒しながら後悔した。後悔しても痛みは治まらない。無間地獄とはこういう苦しみなのか??? 
どのくらいの時間、心の中で泣き叫んだろうか。1時間にも5分にも感じた。 
やっとの思いで体を起こし、床に座る。口から大量のヨダレと鼻から青っ鼻が出ていた。身体中がギシギシと軋む。
痛みが引いたとたん、嗅覚が戻ってきた。あまりの臭さに、また吐き気が上がってくる。あわてて替え用のビニールを足にかぶせ、ガムテープでぐるぐる巻きにした。足を床に投げ出し、できるだけ鼻から遠くにしてみる。タオルで鼻を抑える。 
もういやだ。限界だ。 
まだ8日目だけど、もういいだろう。これ以上はボクの命が危険だ。さっさとエンコー娘に舐めさせて、全てを終わりにしよう。 
いつものように、出会いアプリでエンコー娘を探します。このときのことは頭がぼんやりしてあまり覚えていないのですが、正直、いつものルーティーン。きっちりと21歳の大学生カオルちゃんとアポっていました。
「お金に困っています」とハッキリと書いてあったので、金さえ積めば、この激ヤバ毒足もベロンベロンいっちゃうんじゃないでしょうか。ホテル代別の2万円です。 
と、いうわけで木曜日。夜の8時。新大久保駅の向かいでスタンバイしているボク。左足にはきつめの靴下を3重で履いております。ただ立っているだけで、こころなしか臭い気がします。あまりにあの臭いを嗅ぎすぎたから、鼻の中に記憶が残っているだけなのか? 
周りの通行人に気がつかれないか。超不安!
「着きました」 
スマホにメッセージが届きました。どれどれ、この毒足の餌食になるのはどんな子かしら? 
新大久保駅前の道路を渡りながら、あらかじめ聞いていた「ピンクのワンピースに黒い上着」という服装のカオルちゃんを探します。 
……いました。黒髪にマスクをしてスマホを見ながら駅の柱に寄りかかっています。
「すいません、カオルさんですか?」「あ、はいー」
マスクごしに目が笑う。こんな愛想の良い子なのに。今から死への恐怖を感じることになるのだ。
まるで、殺人兵器が完成し、なんの罪もない一般市民に試しに使ってみようとするマッドサイエンティストのような心境です。 
そのまま、駅からアウシュビッツに向かう。徒歩1分のホテルへ。
1階の奥の部屋だ。ガス室の扉を開けて、カオルちゃんを中にいざなう。 
バタン。 扉は閉まった。そしてそれは殺戮ショーの始まりの合図だったのです。
「新大久保はよく来るの?」
「あ、1回だけ。友達に韓国好きな子がいて、つきあいで来たことあります」
「そうなんだ。いつもはどこらへんで会ってるの?」
「住んでるのが渋谷のほうなんですよ。だから渋谷か恵比寿が多いですかね」
「お金ないって書いてたよね」
「あ~~、そうなんですよ。大学、奨学金で行ってるんですけど、高いから3年でもらうのやめて。今、少しずつ返してるので、自由になるお金がなくて。コロナの影響でバイトもあまり入れなくて。実は今月のスマホ代がなくて、このままだと数日後に止まっちゃうんですよ」
「なるほどね」
「あと、今月末、友達と旅行に行こうって話をしてて。GO TOキャンペーンで安いし」 
そんなふうに会話しながらも、あきらかにあの臭いが少しずつボクの嗅覚を刺激しています。カオルちゃんは気づいていないのかしら? 
ベッドに座っていたカオルちゃんを立たせて、抱きしめてキス。口がポッと開いて、舌がすべりこんでくる。ちゅーちゅーと下を吸ってくる。こりゃあエンコー慣れしてますねぇ。エロー。 
そのとき、なんとなくボクは、ちょっとホッとしていた。もしこの子が初エンコーで、親の病気とかでお金に困り、右も左もわからず援助交際の世界に飲み込まれていったのなら、罪悪感がすごかっただろう。でも彼女は友達と遊びに行く金がほしくて、ルーティーンになっているエンコーをしているのだ。この舌の吸い方からもそれはあきらかだ。 
もちろん彼女に罪はない。しかし、罰を受けても仕方のない人間なのだ。 
ボクは心の中でそう思おうとしていた。罪悪感に潰されないために。 
……スン。 不意に、ディープキスをしていたカオルちゃんが、鼻を鳴らした。
……まさか、臭いに気づいたのか??
キスをやめて、距離をとる。危ない、近づきすぎた。 
しかし、ある程度は近づかないわけにはいきません。ここでいきなり靴下を脱いで臭いを解放させて「舐めて?(にっこり)」とか言ったって「いや無理です! 帰ります!」と逃げられるのがオチです。ここは、ある程度向こうのムァンコを触ったり、フェラさせたりしながら気持ちを乗らせておいてからの靴下を脱いで「舐めて ?(にっこり)」じゃないと。いくら「プラスするから!」と金をちらつかせても、帰ると決めて振り返ってしまった女を引き止めるのは難しいですから。ということで、まずはボクがベッドに座り、カオルちゃんを立たせた状態でワンピースをたくしあげ、パンツの横から中指を入れます。くっと、中指の先に力を入れる。
「……ん…………」 
小さな声。いいじゃないか。指先がじんわりと濡れていくのがわかります。感じやすいようです。さらに指先を小刻みにじゅくじゅくコスる。
「……あぁ……ん………」と、小さな声が少しずつ大きくなっていきます。 
3分ほど指マンをしたところでベッドの横に座ってもらいます。ズボンを腰まで下ろし、上着を脱ぐ。
「じゃあ、乳首を舐めながら、手でおちんちんをシコシコしてごらん?」
「…………はい」 
良いお返事! 右の乳首をペロペロ、ちゅーちゅー。右手でティンコをシコシコ。いいじゃない。できるだけ左足を遠くに投げ出しながら手コキされる。すっかりティンコはでっかくなってしまいました。そのままカオルちゃんの首のあたりを押さえて、すっとティンコの方に向ける。すると、誘われるまま顔がついてきて、そのままティンコをカプリ。 
ジュバッ、シュボボ、ブチョッ……。 唾液たっぷりのフェラ。上手い! 
これは相当の数、セックスしてるぞ。
「じゃあ、服を脱いでごらん」 
たっぷりとティンコを舐めさせた後、ワンピースを脱がせると、下からバイーーンとおっぱい。え??デカくない???
「あ……、Gあります……」 
G???なにそれ! デカすぎじゃない?? 
1ヶ月早いクリスマスプレゼントかしら?ブラをズラすと、濃い色の乳輪と乳首。こりゃあ相当の男たちにしゃぶられてきたんじゃないの?
「あの……実は、1ヶ月くらい、おっぱいパブで働いてました……えへへへ」 
やっぱり!!素人じゃないと思ってたんだよ!!っていうか風俗は?
「風俗はやったことないです。おっぱいパブも、1ヶ月くらいいましたけど、出勤は5日くらいなので……」 
正直、本当は風俗をやっていようが、おっぱいパブ1ヶ月が本当かどうかなんてどうでもよかった。
もうボクの心の中には、罪悪感という影はほとんど残っていなかったのだ。
だって、金のためにエンコーどころか、お店で働いていたんだもん。性業界の片棒を担いだ時点で、
「かわいそう」なんて気持ちは薄れてしまうよね。それが男の本音。
全裸になったカオルちゃんに合わせて、ボクもズボンを脱ぎ、ボクサーパンツと靴下だけの姿になりました。さぁ、いよいよショータイムの始まりです。
「じゃあ、俺、横になるから、キスから始めて、身体中、全部を舐めて?」 
そう言って、ベッドに横たわる。さすがに左の靴下3枚重ねは怪しすぎるので、上の2枚をさっと脱いで丸めてベッドの下に落とす。
「……はい」 
小さく、そう言いながら、寝ているボクに覆いかぶさってキスをしてくる。舌が絡む。 
……ぶぁ~~~~ん。 
あっという間に部屋中が、あの臭いに包まれた。しまった! 
やっぱり靴下1枚じゃ防御しきれなかったか! 
ピタっとキスが止まる。キョロキョロするカオルちゃん。
「……あの……」
「ん? どうしたの?」
「なんか臭わないですか?」
「そう?わかんないな」 
わかんないわけがない。確実に臭い。前日、脱衣所で倒れたトラウマが蘇り、身体中がゾクッとする。身震い? いや震えている。リアルに腕に鳥肌が立っています。
スンスンと鼻を利かせつつも、刺激臭に耐えられないのか、人さし指と中指の関節を鼻にあてるカオルちゃん。
「……え、なに?」 
まるで警察犬のようにベッドの上からまわりをキョロキョロと見回しています。 
くそ、理想はキスから乳首、腕、ティンコ、太もも、膝、そして足、といったところで靴下を脱がさせるときに「あれ? 靴下の中に何か入ってる!サンタさんからのプレゼントかもよ?出してごらん?」で、出した瞬間、そのまま卒倒! メリークリスマス! みたいな展開が好ましかったのに! 
さすがにションベンで煮詰めた左毒足。靴下を履いててもほぼ意味ないくらいに臭っています。 
こうなったらバレるのは時間の問題です。仕方ありません。種明しの時間だ!!
「カオルちゃん」
そう言って、起き上がると、左の靴下に手をかける。
「さっき言ったよね? 身体中、舐めてって。で、カオルちゃんは『はい』って答えた」
「……え、はい」
「そう、ありがとう。その一言、嬉しかったよ」 
まるで怪盗が探偵に追い詰められ、自らの犯行の真相を語るがごとく、ボクは靴下を脱ぎながら微笑んだ。
「舐めて?(にっこり)」 
足を思い切り、カオルちゃんの方に向ける。「あれ? 靴下脱いでも同じくらいの臭いじゃない?」と思った次の瞬間だった。 ブアァ~~~~ンン!!!!! 
〝臭い〟が解放された。ゲーホッ!ゲホッ!ゴォエッホ!ゲホゲゲホッ!!! 
カオルちゃんが咳き込む。オーゲホッ!!!ゲホッ!ゴォエッホ!ボクも咳き込む。
「ゲホッ!ゴッホ!フゥー、……ほら、舐めて、よゴォエッホ!」 
フゥー、フゥー、と息を整えながらも咳き込みが止まらない。またコメカミが疼く。
「……なんで、すかゲホ!!ゲゲホッ!!!なんおにおいですゲホゲゲホッ!!!」
お互い涙目だ。なんだ? ボクはこのガス室で心中しようとしたのか?
「ゲホ! ゲホッ!! とにかく舐めてよゲホ! 」 
そういうボクに、先ほど脱いだピンクのワンピースで鼻と口をふさぎ、ベッドから降りるカオルちゃん。部屋の扉に背中をぴったりと付けて言う。
「いや、無理です!!!」 
力強く言った!!!! ボクも先ほど脱いだTシャツで口と鼻を抑える。
「……足の指、1本1本、しっかり舐めてくれたら、1本につき、3千円あげるよ。セックス代2万円に、3千円×5本で。全部で3万5千円だよ?」
「無理です!」
「じゃあ、1本5千円だ! 合計、4万5千円だよ!」 
4万5千円。その言葉に、カオルちゃんの動きが止まった。
「一回舐めたら、足、洗ってくれますか?」
「いいよ。1本少なくとも30秒は舐めるんだよ?」 
このやりとりにボクは、人間の欲望の境界線を見た気がした。 
じりじりとベッドに近づくカオルちゃん。ボクはベッドの上に乗り、左足だけ投げ出している。
小刻みに震えながら、ベッドに四つん這いで乗り、左足に近づいてくる。
顔と足の距離が50センチまで近づいた。おそるおそる、ピンクのワンピースを顔から離し、口を開く。唇が震えている。
その口がゆっくりと足の親指に向かっていく。いくか! パクリッといくか!
「オォォォウェエエエエエ!!!!」 
ダメだーーー!!!(笑)まるで断末魔のような声をあげそのままトイレに駆け込むカオルちゃん。
「オエエエーー! ゲホッ!!ゴォエエッホ!!オォオオエエエ!」 
あの日のボクのように、空気を思い切り吸い込んでしまったのだろう。断末魔は数分続いた。
まぁ最初から結果はわかっていましたが、「舐めてくれない」というのが答えでした。さらに「具合が悪くなった」でした!
この「体を洗わないシリーズ」。マジな話をすると、ボク自身も汚すことに本気になっちゃうんです
よね。ちなみにカオルちゃん、体力が回復するまで30 分くらい寝込んでいました。一応、足を洗ってセックスしましたが、完璧には臭いは取れませんでしたとさ。
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ドライオーガズムに導くアナル責めの名手の肛門せめ体験談

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はじめて彼女を指名したときの興奮がまだ覚めやらない。
数あるSMテクニックのなかでも、アナル責めがめっぽう上手いとの評判を聞きつけ、いざ対面したのだが、もうすごいの何なの。軽く肛門をほぐしてからまずは指を1本ズブリ。
さらに2本目をズブズブ。下腹にズンと鈍痛が走ったところで、まさかの3本目がこじ開けるように入ってきた。ぎゃー痛い!
「マンコちゃん(私のアナルのこと)、キツキツだねえ。どう、イキたい?」
「は、はい…」
おそらく“ツボ”のありかを熟知してるのだろう。3本の指がクイクイとアナルのとある部分を刺激した瞬間、視界が真っ白になり、恐ろしいほどの快感が体を走った。なんと信じられないことに瞬く間にドライオーガズムに至ったのだ。えー!?
「ほら、もっとイッていいのよ」
クイクイ、ああっー。クイクイ、ギャー。クイクイ……。
気がつけば、あまりの快感に意識を失っていた。はう~。
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最重量級のオデブ風俗嬢の顔面騎乗のシックスナインに窒息寸前

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たぶん国内最重量級のオデブ風俗嬢だ。なんと体重130キロオーバー。森久美子でも97キ口なのだからそのデカさは想像を絶する。いざ指名した。ホテルの玄関から登場してきた彼女は、汗だくで息も絶え絶えだ。シックスナインは窒息寸前。顔面騎乗などもってのほかだが、その肉塊で抱いてもらったときの肉感はたしかに素晴らしかった。デブ専を豪語するなら、彼女を抱かずには死ねまい。
ぽっちゃりをうたいつつも実際はデブばかりというのが、この業界の悪しき慣習です。もう一度ハッキリさせておきましょう。ぽちゃとは磯山さやかや深キョンのレベルであって、それ以上はデブです。ここに在籍しているのは正真正銘のぽちゃだけ。ぷにっとした二の腕やお腹が幸せな気分にしてくれます。これがデブだと殴りたくなりますけど。
女は勘違いして誰もがガリガリに痩せたがるけれど、我々男が本当に好きなのはこういうムッチリしたお肉ですよね。

たんなるおデブさんではなく、彼女ならではの特徴があるから。
その特徴とは、とてつもない潮吹きの量です。ベッドで豊満なカラダをさわさわしているうち、自身で用意したバイブを取り出して、おマンコにあてがったらそれが「吹きたいよ」の合図です。
自分で股間のヒダをいっぱいに広げ、バイブをクリトリスに持っていき、アエギ声が大きくなって身体がクネクネ。そして大きくお腹が波打ち、両足がツーンと伸びたとき、彼女は絶叫します。
「うぁ~!!」
大量の潮が放物線を描きながら吹き出します。まるでダムの放水のように。ベッドどころか、その周辺までがちょっとした床上浸水みたいに濡れまくり、彼女は水揚げされたマグロのように全身をヒクヒクさせるんです。
毎回、ちょっとしたショーを見せてもらった気分です。

男性客2人で女の子を1人呼ぶ友達のチンコを見ながらの3P風俗体験

アナルと口の同時攻め。友達と一緒に嬢1人をもてあそぶSnapCrab_NoName_2021-6-6_14-8-55_No-00.jpg

客が女の子を2人呼ぶ3Pはよくあっても、男性客2人で女の子を1人呼べるパターンはめずらしい。
AVのようにチンコ2本のWフェラや、騎乗位スマタしながらのフェラなどのプレーが思うがまま。
お勧めはAF可能な女の子を指名しての3Pだ(本番は期待できない)。
1人は立ちバックでAFしながら、もう1人がイラマチオ攻め。
もしくはアナル騎乗位と仁王立ちフェラ。簡単には経験できない興奮シチュエーションが楽しめる。ノーマルなエッチしか経験のない人なら「なんでツレのチンコ見なあかんねん」と思うかもしれないが、やってみるとこれが意外に興奮できる。
旧知の親友とプレーすることを強くオススメしたい。
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尿をぶっかけたり飲ませたり小便を飲んだ女たち

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梅雨も明け、とうとう夏がやってきます。学生たちは、長いコロナで自宅待機だったため、夏休みは短いそうですよ。ザマカンですね。税金払ってないくせに1ヶ月も家でゴロゴロなんて図々しい! 
そんなことを思いながら、今日も今日とてボクと編集長はいつものように打ち合わせ中です。
窓の外の太陽がまぶしい。
「で、どうや? ここだけの話、FC2で売っとるエンコー動画のほうはどうや? はじめてそろそろ1年やろ? 儲かり出したんと違うか?」
最近、打ち合わせになるといつもこの話です。まぁ、正直言うと、なかなか儲かってますよ。うな重と焼肉と寿司ばっかり食べてますからね。
「ホンマか! さすが町田はエンコーのカリスマやな。でも、なんでそんなに売れるんや? 町田は、他の販売者と決定的になんか違うことしたりしとるんか?」
「自分の趣味というか性癖をトコトン追求して撮影してる感じですかね? 顔射とかスク水プレイとか、イエローとか」
「イエロー?? なにそれ?」
「しっこですね。しっこをぶっかけたり飲ませたりしてるんですけど」
「小便!?? お前、素人女に小便をぶっかけた映像を撮っとんのか! そんなん、どうやって口説いてるんや! っていうか、普通の子は小便飲まんやろ????」
 気がつけば編集長の声のボリュームは10段階で7くらいの大きさになっています。まわりの客は、ボクらを見たりはしないものの、動きが完全にフリーズしております。恥ずかしい!
「(小さい声で)……まぁ、必死に頼めばかけさせてくれますよ。で、かけた後で『ちょっと口にかけていい?』
『一瞬でいいから口開けてごらん?』
『ひとくちだけ飲んでみようか!』って、段階おいて頼めばやってくれますよ」
「そんなんで小便飲むんか!(声のボリューム8くらいの大声で)世も末やで!!お前もションベン飲ませて興奮するなんてな!」
わー! この店中にボクが小便を飲ますことで興奮する変態だってことがバレちゃったぁー!!あーーあーーー! もうやだ!!なんなんだこの人!!!!
「まぁ、俺は小便の良さは全然わからんけどな。まぁ、ええんちゃう? っていうか普通の人間では、普通の子に小便飲ますなんてでけへんよ。町田はその才能、誇ってええよ」
「……いや、誇れはしないでしょ」
「大丈夫や! その才能は場所と時代が合えば認められるもんやで。野球かってバットでボール打ってるだけやからな。見たい奴がいれば成立するんや」
「たしかに。そう言われたらそんな気がしてきました。日本じゃ変態扱いでも、例えばアメリカに渡って、アメリカのオーディション番組とかに出たら評価されるかもしれないですよね。素人娘を10人くらい並べて、全員に小分けにションベン飲ませていったら合格するかもしれない」
「いや、州によっては死刑やないかな?」
 ダメじゃん!
「でも小便、エエかもしれんね。今回のテーマは、『町田の小便を飲んだ女たち』にしようや。今まで小便を飲ませた体験を書いてくれよ。ほら、ちょうど夏やし」
「夏、関係あります?」
「そらあるよ。夏やとプールに入るにしても、汗を流すにしてもシャワー浴びるやん? 小便シャワーをぶっかけて許されるのは夏くらいなもんやで。夏なら死刑にはならんやろ」
 今年は早くから暑い日が続いているからか、編集長も頭がおかしくなってきているようです。いや、おかしいのは季節関係ないわ。前からだ。
 ……と、いうわけで今回は町田のイエローシャワーのお話です。この暑い夏。ひとときの清涼になれば幸いでございます。
 と、いうわけで今回は、イエローです。みなさん、女性にしっこをぶっかけたり、飲ませたりしたことはありますか?
 ……はいはい、聞こえます。
「あるわけねーだろ! 気持ち悪いんだよ! 変態!」
「吐き気がするわ! ゲボーッ!」「死ね!多目的トイレ!」と叫ぶみなさんの声。よ〜〜く聞こえます。でも、読者の中に1割ほどは「ちょっとだけかけてみたい」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。そう、たしかに「しっこプレイ」ってマニアックではあるのですが、ウンチとかと比べれば、まぁまぁソフトSMのレベルだったりするんですよね。一般的には。いや、ホント。
実際、今までボクは人生の中で10人ほどの女性にしっこを飲ませてきました。顔や頭からぶっかけた人数でしたら20人は超えてるのではないでしょうか?
いつから「女の子にしっこをかけたい」と思い始めたかは覚えていません。ただ、心の片隅にその考えはしっかりとあったのです。
最初は22歳のとき。相手は当時付き合っていた彼女のY ちゃんでした。彼女は18歳。20
年以上前です。
当時は未成年との交際もそこまでは厳しくなかったんです。
たしか。そうだったはず。そんなYちゃんに頼み込んで、ふたりで行った旅行先。ホテルのお風呂で、しっこを口の中に出させてもらいました。
ふたりの間に愛情があったから、彼女も「怖い〜〜」と言いながらも前向きに飲んでくれたんです。
パカーッと開けた口の中。ジョロジョロジョロと下顎にたまっていくイエロー。それをボクの瞳を見つめながらゴックンと飲み込んだYちゃん。
ゴホッ!!ゲホォッ!!
次の瞬間、咳き込みまくり、しっこの全てをすっかりはきだしてしまったYちゃん。
「……ごめん! 無理っ! コーちゃん(ボクのこと)のこと好きだからイケると思ったのに。ショック……」
そう言って、目を真っ赤にさせて涙をこぼしていました。大好きな彼氏のしっこが飲めなかった悔しさなのか。それとも単に咳き込んだ衝撃からか。彼女の涙は、しばらく止まりませんでした。
それまで、野外セックスや、デパートの多目的トイレでのセックス。もちろんハメ撮りまで、なんでも受け入れてくれたYちゃんでしたが、しっこの壁は高かった。
 そのときのボクの心の比率は、
「興奮30%」「罪悪感60%」
「Yちゃんの気持ちが嬉しかった10%」といった感じでした。
ずっと飲ませたいと思っていたしっこも、いざ飲ませてみたら、そこまで興奮もしなかったし、むしろ罪悪感しかなかったのです。
 それから数年後。20代後半。
 ナチュラルハイやエムズなど、多くの「ぶっかけAV」が台頭し始め、しっこ物もたくさん出てきました。
22歳のころ、
「しっこを飲ませても罪悪感しかない」と思っていたボクでしたが、「ちょっとだけ見てみよう」と手を伸ばしたときに気がついたのです。
しっこ物のAVでは、恋人にしっこを飲ませたりしていませんでした。
むしろ女優さんをお便所みたいに扱って、ただただ非情にぶっかけていたのです。そこに「愛」とか「同情」などは皆無でした。
そして同時に、その映像でものすごく興奮しているボクがいました。
そうなんです。「女の子に酷いことをする。でも女の子は、それを受け入れる」という関係性にたまらなくなりました。
もちろん、しっこだけに興奮する“本物”ではありません。そういう趣味のツボもある、ということに気づいたのです。
例えるならば、「黒髪ロリな子に顔射するのが好きだけど、たまには黒ギャルにぶっかけるのも好き」みたいな感じです。そういうのってありますよね? 好きなものがすべて地続きではなかったりする。ツボってそういうものですよね。
そして、ボクの「しっこ飲ませ好き」が決定的になったのは、この連載に何度も登場している伝説のホテヘル『サ●キュー』(新大久保店)でした。
この店は、魔界獣レベルのブスとデブしかいないというモンスターハウス。モンスターだからこそ、無料オプションをたくさんつけないと客がこないので、無茶なオプションがついている、という店なのです。
その中に「飲にょう」をオーケーにしている怪獣(女)もいました。なんと30分・5900円で小便を飲ませられるのです。
それにハマりました。相手はブスで人間ではないので、同情する必要もありません。5900円払って、ホテルに呼んだら、そのまま服も脱がさずに部屋の真ん中で正座をさせ、ただひたすらしっこを飲ませるのです。口を開けさせ、ひと口分のしっこを口に注いだら、しっこを止めて飲ませる。飲み込んだら再び、ひと口分しっこを注いで飲ませる。
膀胱の中のしっこが無くなるまで何度も何度も繰り返します。ときには30分すべての時間を使って、20回以上に分けて飲ませました。永遠に続くんじゃないかと思うほどに続く無間地獄。お便所系女子は、顔を真っ赤にしながら、「つらいです」と訴えてきますが、お便所がしゃべるはずないので気のせいとして放にょうを続けました。
深夜仕事をしていて尿意をもよおすと、「さぁ〜〜て、ブスにションベン飲ませに行くかな〜」と、毎晩新大久保に向かっていました。「相手を人と思わないこと」が興奮の極みなのだと発見したのでした。こうしてボクは、稀代の「イエローマスター」となったのでした。
イエローマスター・町田となってからは、多くの女性にイエローをぶちまけてきました。
編集長との打ち合わせの時にも言ったのですが、しっこを飲ませるのって、実はそこまでハードル高くないんです。
初心者は、お風呂に入った時
に「俺、しっこしたいんだよね」と切り出してから、「手のひらを出してごらん」と言って、両手の上にしっこをだすところからはじめましょう。それで嫌がらなかったら、「おっぱいにかけていい?」と言ってみましょう。
50%くらいの確率で、おっぱいにしっこかけるのはイケます。
そのあとは相手の様子を見ながら、「ほっぺたに出していい?」
「一瞬でいいから口開けてごらん?」「ひとくちだけ飲みこんでくれたらメッチャ嬉しい!」と、段階をおくことが大切です。
「この女、Mっぽいな」と思ったらチャレンジしてみましょう!
「笑わせる! しっこを口に出されることをオーケーする女がそうそういるわけないじゃん!」
 そういう意見の方もいると思います。では、ひとつ質問です。
 あなたは女子に「しっこを口の中に出させてよ!」と頼んだことありますか? ないでしょう? したこともないのに「できるわけがない」なんてなぜ言えるんです? 
弱者はいつもそう。努力する者をあざ笑うことしかできない。ボクは言い続けてきた。そして結果を残してきた。努力しない者の声は雑音にしか聞こえませんよ。
 まぁ、どんなに頼んでもダメ! とか言う女もいます。そういう子には、プラスで金を払えば手のひら返してきますよ。ぜひお試しください。
新大久保。今年一番の衝撃を受けました。待ち合わせをしたさやかちゃん。めちゃくちゃ美人だったのです。仲間由紀恵をドSにしたような顔の彼女は、ネイルサロンで働く21歳。軽い茶髪でFカップのおっぱい。「3万以上を希望します」というところを、なんとか2万円にディスカウントして会ったのですが、正直、芸能人レベルのビジュアルでした。こういうことがあるからエンコーはやめられない!
「コロナの影響でお店もスタッフを絞ってて、あんまり出勤できてないんですよね」
 やっぱりだ!「可愛い子がフーゾクに堕ちてくる」と言ったナイナイ岡村は正しかった! 
エンコーの世界も同じことが起きてますよ! 岡村さーん! あなたには、ノーベル風俗賞をあげましょう! どんなに叩かれても世間はあなたの味方です!
 ホテルに入り、いろいろ話していて気がつきました。さやかちゃん、間違いなく今まで、人生のスクールカーストを1位で突っ走ってきたようです。高校時代は、地元、仙台のブランドでモデルをやっていたらしいし、舌にピアスとかしてますし。
 なんていうか、言葉の端々に人を下に見ている感じがプンプンします。冷めた目線がキツい。ふと、すごくつまらなそうな顔をする。くぁ〜〜〜、こういう女にションベン飲ませたら、さぞ気持ちいいだろうなぁ〜〜。まずは、いつも通りスマホのビデオをオン! そしてカメラを向けます。
「え? なんですか? 撮るの?やだ」
「今まで撮影されたことないの?」
「ないですよ」
「大丈夫、誰にも見せないから」
「………」
「めっちゃ可愛いから撮らせてよ。誰にも見せないし」
「……」
とりあえず、オーケーは取れないですが、撮り続けても「やめてください」とは言いません。よし、これはイケる!黒のワンピースをめくると水色のTバック! エロい!! 
「これまでやった一番エロいことって?」
「ええ〜〜? まぁ、ロウソクとかありますよ。エンコーで会った人で。ムチとかもってきて。1回だけ……」
なにそれ! どう見てもドSっぽいのに!
「でも、M寄りですよ?」
M寄り?? どうせアレだろ!
「イケメンの男に抱かれるときは受け身」とかをM とか呼んでんでしょ? キモいデブのエンコーおっさんにドSプレイされても、「キモいんだけど! 死ね! クズ! おがくず!」 とか言うんでしょ!「条件付きの受け身」をMと呼ぶなバカ! 成敗してやる! スクールカースト1位女vsカリスマ援交師の一戦! 今、ゴングが鳴りました!
Tバックのパンツを横にズラして、中指をムァンコに突っ込む。すると一瞬で濡れてます!エローーッ!
「ん……気持ち………」
指マンすること10分。四つん這いにして、さらに後ろからムァンコをほじくる。目を閉じてうっとりするさやかちゃん。いいねぇ。たまに目線が冷たいけど。
たっぷりと指マンをしたあとは、乳首を舐めさせてからのフェラ。ボクのデカチンから玉までべろんべろん舐めてきます。
気持ちいい! つか、フェラ上手いやん!「口内炎が痛いから無理です」とか言いださないですよ? なんだ、思ったより良い子なのかも。スクールカーストのトップ集団にいるのに、ベッドの上では気さく? 悪くない盛り付けですよ、これは。
 その後セックスは続きます。手コキ、パイズリ、さらになんと生挿入までOKがでました。あれ?? 本格的に良い子ですよ? 2万円でここまでやってくれるなんて。もしかして、ボクに惚れちゃってたりする?まずは上に乗らせて、騎乗位で挿入。めりめりめりっと入っていきます。
「ん〜〜、太いね」
上から見下ろして腰を降ってくるさやかちゃん。子宮の奥にティンコの先をグリグリしてくるじゃありませんか! 強っ!!激しめのグラインドがすごい。
「俺のティンコどう? 今までエンコーで会った中で言うと」
「んーー、一番いいね。太くて硬くて」
「じゃあ、今まで会った人の中で、もし赤ちゃんがデキちゃうとしたら、どのティンコがいい?」
「えー?(笑)だったら、一番良い人がいいかな。町田さんが良いよ……」
そう言いながら腰を振る。トロンとした表情です。この答え、もしかしたら中出しイケちゃうんじゃないの??
「気持ち良い! マジでちょっと中に出ちゃいそうなんだけど」
「うふふ」
 うふふだって! 中出ししそうになったって言ったら、「うふふ」だって! これ、イケちゃうよ、絶対!
「じゃあさ、最後イキそうなんだけど、1番・顔、2番・髪の毛、3番・中。どれか選んで欲しいんだけど」
「ええ〜〜? 安全日だから……中で大丈夫かな……」
 きたーーー!!!安全日! おめでたい日に出会いました! ってか、いくら安全日だからって、中出しを許すって! マジでこの子、ボクに惚れてるんじゃないの??もう、こうなったらグズグズしてる暇はありません! 気持ちが変わらないうちにサッサと中出ししちゃいましょう! 騎乗位でバウンドするFカップを鷲掴み、そのまま倒して正常位の体勢になります! いいかい? イクよ???
 じゃあここで最近ハマってる、妊娠宣言してもらいましょう!
「町田さん好きですって言ってごらん?」
「……町田さん好きです」
「今から、『町田さんに中に出してもらって妊娠します』って言ってごらん?」
「町田さんに中……に出してもらって妊…娠します……」
「中になに出してもらうの?」
「……町田さんの精…子……」
「妊娠したらどうするの?」
「……産みたいです……」
 なんて素直なの!!てか、完全に勝ちじゃない?? スクールカースト1位女vsカリスマ援交師の一戦。完全に援交師の勝ちのようです! 日本のみなさん、お元気ですかーーー???
 思いっきり抱きしめ合いながら、ディープキス。舌を絡め、お互いの唾液を飲み合いながらガンガンガンとムァンコにティンコを打ち付ける! あぁ、イクーーー!!!快感が身体中を駆け抜ける時。絡めていた舌を離し、歯をくいしばる。準備はできた! イクぞ!
 快感が身体中からティンコの先に集中! レーザービーム、発射!!
 レディゴ! レディゴ! レディゴ!
 ムァンコの中に、快感とトラウマのすべてが注がれた瞬間だった。
ムァンコからドクドクと流れる白い液をスマホでじっくりと撮影する。地面から湧き出る水のように、後から後から流れてくる。
そのあとは、お掃除フェラで1滴残らず精液を吸いださせ、そのままアナルまで舐めさせます。
セックスが終わって、ちょっと冷静になったのか、ちょっと表情が曇っていますが、こちらの言うことを断りません。完全勝利です。
そのまま風呂に入り、体を洗わせます。あぁ、気持ち良い。しかし、このままでは終われません。本当の意味での勝利までは、もう一歩です。
そう、このスクールカースト1位に、クロスワーダーのボクのションベンを飲ませる。それを達成してこそ、援交師の完全勝利。中学時代のボクの仇をとったことになるのです。
「あのさ」
シャワーでボクの身体についた泡を洗い流すさやかちゃん。冷めた目でこちらを見ます。
「俺、今しっこしたいんだけどさ」
「…………」
しっこ、という言葉に眉がピクっと動く。
「しっこって飲んだことある?」
「ない」
「じゃあ、しっこ飲んでみない?」
「……いや、無理ですね」
目の奥が笑ってない。ピンと張り詰めた空気。完全に怒っているのがこっちにも伝わってくる。
 あの日の教室での舌打ちが、今にも聞こえてきそうなほど、目の奥が怒っている。怖い!でも、ここで負けたらダメだ!!
「じゃあ、プラスするよ」
「いや、無理」
 首を横に振る。もうボクの目を見ていない。
「しっこ飲んだら、1万5千円」
シャーーーー。シャワーの音だけがバスルームにこだまする。どうだ!?
「……飲むって、どのくらい?」
 きたーーーーーーーっっっ!!!!心が動いた!!金で! しかもイチゴーで!!!!!!!
 もう笑いそうになるのをグッと堪える。
「口開けて、下顎にしっこを、ひと口分だけ入れるから。口にたまってる様子を撮ったら、『いいよ飲んで』って言うから。そしたらゴクンって飲んで」
「ゴクンって」と言った瞬間、さやかちゃん、気持ち悪くなったのか、軽くエア吐きをする。リアル!
「……で、そうやって2回飲んでくれればいいから。そしたら、そのあとはおっぱいに残りのしっこをかけるから。それでどう?」
時間にして5秒。首をコクコク頷かせ、「おっけー」と小さい声で返事しました。
「今から、町田さんのしっこを飲んでみたいと思います」
ユーチューバーのように宣言させてから、ティンコをさやかちゃんの口にセットする。すぐに尿意はやってきた。
「いくよ」
口の中に注がれるイエロー、一線。
ちょっと多めに出してやる。………ゴホッ!!ゲホォッ!!
次の瞬間、咳き込みまくり、しっこを全て、吐きだしてしまったさやかちゃん。
一瞬、22歳のあの日。大好きなYちゃんにしっこを飲ませた映像が蘇る。
しかし、今のボクの胸に、後悔も罪悪感も、愛情もなかった。
ゾクゾクゾク〜〜〜!!! 胸に広がる、興奮、高揚感!
今ボクは、美人の口をお便所にしているんだ! サ●キューの腐れブスじゃない! 元モデルの超美人の口だぞ!
もう一度、口にティンコをセット。そのままちょうどひと口分のしっこを注ぐ。舌ピアスが黄色い液体に浮かんでいるように見えた。キラキラ、黄色の中でゴールドに光る舌ピアス。
「いいよ、飲んで。せーのっ!」
ゴックン。 涙目で飲み下す。再び咳き込む。
「いいね。じゃあもう一回だよ」
そう言って、またションベンが美人の形をした便器に注がれる。
ゴックン。 今度は咳きこまなかった。
「どうだった?」
「……しょっぱかった、しかないかな」
 そう言って作り笑いをするさやかちゃん。これがイチゴーの力。思わず笑いがこみ上げる。
 さぁ、ここからは勝利のパレードだ。
「じゃあ、最後、残ったしっこをおっぱいにかけるからね。右の乳首、左の乳首はそれぞれ50点だから。しっこが乳首に当たったら『50点』って言うんだよ」
そう言って、再び、尿意を呼び戻す。
あきらかに笑ってない美人の体に注がれるイエロー。 キラキラと輝く。
バスルームには、機嫌の悪そうな声が「50点」「50点」と鳴り響いていた。

風俗にいる処女は本物の処女なのだろうか?

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ホームページをなにげなく見ていたら、予想もしてない文言に思考が止まった。
(彼女、本物の処女です)
風俗で働いておきながら処女だと?そんなことあるかよ。ましてや手コキのみ、みたいな軽い風俗じゃなくて、デリヘルだぞ?興味本位というか、どんな顔で処女と言い張るかを見てみた<なり、その子を呼んでみた。ホテルで待つこと数分、ノックの音が。
…うーん、ギャルっぽい見た目は、とても処女には見えないが。
「ホームページで見たけど処女なんだって?」
「はい・・すいません」
なんで謝るんだ。意外にオドオド系?シャワーを浴びようと服を脱ぐが、彼女は「恥ずかしいので」と言いながら後ろ向きになり、1人でそそくさと風呂場に入っていく。なかなかソソるふるまいだ。カラダを洗ってくれる問は無言。チンコに視線をやらないようにしていたり、おっばいに触れるだけでビクンと反応するあたりも、まあ処女っぽい。それでベッドに入ったのだが、基本的にフェラチオはものすごくソフトというか、目を閉じてくわえたまま少しだけ首を動かす感じだ。こちらから乳首を紙めたり、クリをいじるとアェギ声は出ず、激しい吐息を出す。で、アソコに指を入れようとした瞬問だった。
「すいません、それは、ちょっとできないんです。ごめんなさい」
貫通してないから指入れは不可なのだとか。さらにセックス経験がないため素股の動き方がわからず、フィニッシュはフェラ抜きしかできないそうだ。なんだかリアルな話だ。プレイを終えた感想としては、うん、本物の処女かどうかはわからないけど、ふるまいとしては100点をあげられる。処女かもしれないと思わせるだけでも彼女に入る価値はあるってところか。
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