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カテゴリ:ラブレター手紙ナンパ

仕事でお疲れの女性店員をナンパし慰めSEX!甘えん坊美女の美乳輪爆乳に悶絶

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お店で働く女性店員さんを狙って手紙を配ってみたい。

師走の肌寒い風が吹く平日の夕方、○○駅の改札で待ち合わせだ。さぁ今回はどんな子が登場するのだろうか? いつもこの瞬間が一番わくわくする。手紙を配った子を思い出しながらキョロキョロしていたら、大きめのマフラーをした美人がこちらを見ながら笑顔で近づいてきた!
「どうも〜阿部ですぅ〜 みのやさんですよね〜!」
おぉ、今回配ったなかで一番好みだった、5番の女の子ではないか!これはラッキー!!
「阿部さん、なんか元気ですね!いいことあったの?」
「元気に見えますぅ? 結構いつもこんな感じですよ〜ハハハ」濃いめの美人でテンション高め。思ったよりもちょっとぽっちゃり目の女の子だ。歳は30才前後かな?
「美味しいイタリアンのお店予約してあるので行きましょうか!」
「予約してくれたんですね! わ〜い!」
無邪気でかわいい。さっそく、予約したお店へ2人で移動する。 ワインだったら少し飲めるということなので、白ワインと、パスタの前に何品か前菜を注文し、いろいろと質問をぶつけていく。
「阿部さん彼氏いないって言ってたけど、最近別れたの?」
「いえいえ、全然いないんですよ〜」 
けっこう美人だと思うのに、もったいない。
「モテそうなのにね!」
「ありがとうございますぅ〜。でもこうやって男の人と2人でご飯行くのも久しぶりなんで、なんか緊張しますね!フフフ」  そうか、本当に長い期間彼氏なしみたいだ。
「みのやさんこそどうなんですか〜?結構遊んでそうに見えるけど…」
あれ?おかしいな。何か軽い感じに見られるようなことでも言ったっけ?
「え〜? なんで会ったばっかりなのに遊んでるように見えるの?」
「う〜ん なんとなくですよ〜!」 
けっこう鋭いぞ、この子。女慣れした雰囲気が出てしまってるのかもな。気をつけないと。
「阿部さんって、少しイントネーションにクセがあるみたいだけど、生まれは東京なの?」
「いえ、出身は○○なんですよ」
「そうなんだ。こっち来たのはいつ?」「大学出てからだから、10年ぐらい前ですかね!」
大学出て10年なら、やはり年齢は30才ちょい過ぎってとこか。まあ、こんなもんでしょう。あれ?待ち合わせのときはコートを着てたからわからなかったが、脱ぐと結構豊満なオッパイしてるじゃないか。
早く揉みまくりたいけど、そのためには、1段も2段も超えなければいけないハードルがある。頑張っていこう。ワインのグラスを傾けながら彼女が口を開く。
「みのやさんは、彼女さんはいないんですか?」
「もちろんいないよ〜。いたら女の子に手紙なんて渡さないし…。っていうか、オレ、手紙なんて渡したの高校以来だよ!」用意しておいたいつものセリフを伝える。まあ毎月渡してるけどね…。
「えぇ〜、いつも渡して、女の子騙してる人なのかと思ってた!フフフ」
ドキ〜ッ!!やっぱ鋭いぞこの子。まさか裏モノの連載のこと知ってるんじゃないだろうな…。
「え〜、そんなことあるはずないじゃん!俺これでもあの手紙何回も書き直して、時間かけて書いたんだよ〜!」
「そうなんですか〜。ごめんなさい。友達に私は騙されやすいから何でも疑ってかかれって…」
そうか、騙されやすいのか。まぁ、実際今も騙されかかってるわけだが。
「確かに悪い奴はたくさんいると思うけど、俺は絶対違うからね。本当に阿部さんがタイプだったから…」
ちょっとしょんぼりしたフリでもしておとこう。
「そうなんですねー。なんかあまりないことなんで、ごめんなさい…」
すげー信じやすいなこの子。悲しいけど、いい子って騙されやすいんだよね。さぁ、このオッパイを揉むために集中しなければ。彼氏はずっといないらしいけど、騙されやすい性格で、しかもこんな巨乳をぶら下げた子が、無事に生きているはずがない。
「彼氏がいたのは何年前なの?」
「もう3年くらいなんですよ」
「けっこう長いね。だけど阿部さんみたいに可愛いと、世間はほっとかないでしょう」
「え〜そんなことないですよーー」
いや、そんなオッパイでほっとかれるはずがない!
「でも、たまには男の人とデートとかするんでしょ?」
「まぁたまにはしますけど、滅多にないですよ」
でもでも、たまにはエッチもしてるんでしょ?
と聞きたいところだが、下ネタはまだ早いかな。
「そっか、たまにはデートしないともったいないよ!可愛いし、まだ若いんだから」
するとちょっと考えこんでから、
「うん、そうですよね、もっと楽しまなきゃですよねー!」 
そうそう、とりあえず目の前にいる、君に好意を抱いてる男と楽しんじゃえばいいんじゃないかな。
「その、たまにデートしていたっていうのは、どんな感じだったの?」
「そうですね、何回か映画とか食事に行ったりして…。でもあんまり続かなくって」
「それはどっちが断るの?」
「まぁ、毎回違いますけど私からが多いですかね」
「嫌いになっちゃうとか?」
「そうではないんですけど、なんかこの人、本当に私のこと好きなのかなぁと思っちゃって」 
ありがちだけど、多分男は一回できちゃうとかなり力を抜くから、そういうとこが原因になってるのかも。
「例えば、最初は色々デートとか毎週行くじゃないですか?でも段々ダレていくというか、どこにも出かけなくなっちゃう人が多いんですよね」
やっぱりそんな理由か。実際、男としても毎週毎週デートするのも大変だし、段々仲良くなればどっちかの家でまったりするのも普通だと思うけど…。 でも、そういう男たちと何度もダレた結末を迎えてるってことは、マメに相手をしてあげればいいってことかな。
「それは、ちょっと残念だよね。せっかく阿部さんみたいな楽しい子と付き合ってるんだったら、いろんなとこ遊びに行きたいけどなぁ〜」
お、阿部さん、ちょっと嬉しそうな顔をしたぞ。やっぱりちゃんとかまってほしいということだろう。
「例えばどんなデートが好みなの?」
「え〜特別じゃなくっていいんですけど、一緒に買い物行ったり映画行ったり、野球なんかもいいですよねー!」 
なんだ、本当に普通でいいんだね。だからちゃんと私と楽しんでということなんだね。なんだか健気な子ではないか。こういう子は真面目な男性に出会ってほしいね。その前に俺の相手もしてもらうけど。「野球好きなの?どこのファン?」
「ジャイアンツです! 坂本、超カッコよくないですかぁ〜」
「うん、いい選手だよね、俺ヤクルトだから、春になったらドームか神宮行こうよ!」
「え〜嬉しい。前の彼氏全然野球に興味なかったんで、一緒に行けたら楽しいですよね〜」 
やっぱりセックス相手というよりも、楽しく遊んでくれる人を希望している感じだな。 まぁだいたい作戦は決まった。いくらなんでも今日口説いて、即ホテルに連れ込むというのは難しそうだ。今日はなるべく紳士を演じて信頼してもらい、次回会えればデートに誘い、楽しんでもらって口説くことにしよう。
「阿部さん、野球はまだやってないから、今度映画でも行こうよ!今何やってるかわからないけど…。観たいのある?」
「いいですねー! あっアレ観たい。流行ってるやつ!君の名は」
それ見ちゃったんだよね…。でもいいか。
「あ、いいね! オレも観たいと思ってたんだ」
今度会う時は映画を観て、その後ご飯を食べて口説いてホテルへゴーだ。

帰り際には「映画必ずいきましょうね!」と、向こうから念をおしてくるくらいには親密になれた。初回のデートとしては、かなりうまく運べたと思う。さて次回、思うようにことが運ぶかどうか? 気合い入れて頑張ってみようではないか。

仲良く食事をした巨乳店員の阿部ちゃんと、映画に行く約束をして別れたが、その後、幾度かメールのやり取りを交わし、クリスマス前にもう一度会えることになった。2度目のデートだ。今回は気合い入れて頑張ろう! 
あのオッパイを揉み倒すぞ!! 
パスタが好きという阿部ちゃんのために、今回もイタリアン系の店を予約しておこう。
「みのやさん、こんにちは〜」
「阿部さん、どうもー」 
待ち合わせ場所に笑顔で現れた阿部さんと2人で映画館に向かうと、平日の昼間だというのに結構な混雑ぶりだった。 
前回の別れ際、「必ずいきましょうね!」と、念を押された『君の名は…』の列に並びながら、彼女はウキウキ楽しそうにしている。
俺は一度観た映画だったので、上映中、ずっと阿部ちゃんの手やら腕やらを触りまくり、スキンシップに集中していた。向こうも嫌がる素振りは見せず、端から見れば仲の良いカップルに見えただろう。映画が終わりランチを予約した店まで歩いている途中、映画に興奮した阿部ちゃんが「景色の描き方がリアルで良かった」だの、「音楽が素敵だった」だの盛り上がっている。
適当に相槌を打ちつつ、このまま近くのラブホにスラ〜と連れ込みたいところだが、せっかく慎重に積み上げた関係なので、もうちょと頑張って確実なものにしようではないか。 
店に着き、俺はワイン、喉が渇いたと言う阿部ちゃんはカクテルで乾杯。前菜とパスタをつつきながらトーク開始だ。
「ねぇ、阿部ちゃん、最近は男からの誘いはないの?」 
会わなかった期間に新しい男でもできてたら大変だしね。
「そんなのないですよ〜! みのやさんみたいに出会い多くないですから」
やはりなぜか彼女は俺を遊び人だと思い込んでいるみたいだ。
「俺だって全然出会いなんてないよ。阿部さんに出会っただけでもう満足なんだから!」 
阿部さんがちょっと嬉しそうに笑う。
「でも、みのやさんフワフワしてるから、信じていいのかわからないよ〜」 
だんだん俺にも慣れてきてくれたのか、ところどころ敬語が外れてきた。
「全然信じてよ。本当に阿部ちゃんみたいな子、いいなって思ってるんだから。もしよければもっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「うん、まぁ、ゆっくり仲良くなりましょ!フフフ」  ゆっくりなんて悠長なこと言ってられない。今日そのたわわなオッパイを俺のものにするのだ。
突破口はお酒しかない。この前は二、三杯のお酒で結構酔っていたので、今回もそのくらい飲んでもらってその勢いでホテルに誘ってしまおう。 
阿部ちゃんは、さっき見た映画がよほど気に入ったのか、飲みながらも、ああでもないこうでもないと話している。
「阿部ちゃん、今日はこの後、時間は大丈夫なの?」
「はい、あんまり遅くならなければ大丈夫ですよ!」
よしよし。この辺りで少しシモの話も聞いておきたいなぁ、なんて考えていると、阿部ちゃんが聞いてきた。
「みのやさん、また来週にでもお出かけしませんか?」
おや?思ってたよりも俺のこと気に入ってくれてるみたいだな。いい流れじゃないっすか。
確かこの前は、元彼と別れた後、たまに男の人とデートぐらいはするが、そのうちどこにも連れて行ってくれなくなるのが不満、みたいなこと言ってた気がする。つまり、今のお誘いで俺を試しているのかもしれない。
「もちろんだよ。もっとどっか遊びに行こうよ〜!阿部ちゃんと出かけるの楽しいし、いろいろ遊びに行ってもっと阿部ちゃんのことわかりたいな〜」
「え〜本当にそう思ってくれてるんですかぁ〜!なんかウレシい〜〜」
歯が浮くような会話だが、最初の時期はこれぐらい盛り上げないとね。
「ワインでもどーお?」
「じゃあ、赤をグラスで!」 
結構いい感じのペースで飲んでるぞ。その調子でガンガン行ってくださいな。
「阿部ちゃん、結構飲めるんだね」
「なんか、飲める日とあんまり飲めない日があるんですよ」
「今日は?」
「飲める日、ですかね!」
ということは、ヤレる日、ですかね?
機は熟した、そんな気がする。もう誘ってみるか!
ひとまず一度ホテルに誘ってみて、その反応を見てから作戦を考えることにしよう。
「阿部ちゃん、この後どっかでまったりしない?」
「え〜、それどういう意味ですかぁ〜!フフフ」
あれっ、意外と嫌がってない感じだね。
「まぁ、お酒飲めるお店でもいいんだけど、お酒買ってホテルとかもいいんじゃない!」
「え〜いきなりですか!ホテルよりはお店のがいいですよ〜〜」 
いきなりですか!って俺としては、かなりゆっくり順序を踏んでるつもりだけどな。難しいもんだ。やっぱりもう一軒行くか…。でもあんまり時間掛けすぎると、またお預けって展開もあり得るからサクサクいかないと。
店を出て、エレベータで軽めにキスをすると、何も抵抗せずに受け入れてくれた。 
やはりこの感じだとホテルに直行でいい気もするが、駅の近くに早くからやっている立ち飲み屋を見つけたので、そこで一杯ひっかけることにしよう。
「ねぇ、阿部ちゃんてエッチ好き?」 
席に着くなり仕掛けてみた。彼女もかなり酔ってきてるから、これくらいダイレクトでもいいだろう。
「みのやさんエッチ好きそうですよねー!  フフフ」
そう? さっきのキスのことを言っているのだろうか。
「俺はもちろん好きだよ!阿部ちゃんは?」
「私もまぁまぁ…。でも好きな人じゃないと」出た出た。いつも女は「好きな人とでないと」と口では言うが、いざとなれば、誰とでも感じるもんだ。
「じゃあ、この後、俺ん家でも行かない?」
「え? ホテルじゃなくていいんですか?」
「いいの? ホテル」
「ダメです!!アハハハ!」
「なんだよ〜!ハハハ」
「でも、みのやさん家だったらいいですよ〜!」 
えぇ〜!?いいんだ。マジ?なんでホテルはダメで俺ん家はいいの? やることは一緒なのに。女心はわからないが、とりあえず家ОK出ましたよ〜〜!! そうと決まれば善は急げだ。タクシーを拾い、我が家へ直行する。 
いつものように、タクシーの車内で軽く彼女の腰に手を回し、脇の下からオッパイをモミモミ。うぉ〜!なんてボリュームじゃ!! 
阿部ちゃんは、その間黙って俺の顔を見ていたが、嫌がる素振りはない。 
家に着き、早速ベロチュー。阿部ちゃんからもやらしくベロを絡めてきた。なんだよ〜、やる気マンマンじゃないか!
そのままベッドになだれ込み、服の上からお互いの体をまさぐり合う。体はちょっとぽっちゃり目だが、そのぶんオッパイがすごい!
これはFカップか、それ以上あるかもな。 
ドデカいオッパイをブラの下から引っ張り出して、乳首に吸い付くと、阿部ちゃんの口から吐息が漏れた。そしてブラを外せば、たわわなオッパイが全て露わに。
ひょえ〜! すごい迫力だ。タプタプオッパイである! 谷間に顔を挟んでブルブルしてみると、こりゃもうパラダイスだ。 フェラテクの方はどんなもんかな?
その前にこっちからサービスしとこうか。アソコはもうダラダラだ。やらしいのね、阿部ちゃん。
股を開かせ股間に顔を埋めて、なんてボリューミーなの!マンコをナメナメ。シャワーを浴びてないから、若干シッコの匂いがするけど、まぁいっか。
「気持ちいい?」
「あっん、あっぁ〜、うっ〜ん」 
やらしい声が出てきたぞ。よし、今度はこっちを気持ち良くしてもらおうか。
「舐めてよ」
「うん、いいよ〜」
最初はスローに、裏スジ舐めから、ときにはチロチロ、そして吸い込みながら、ねっとりと深く。うん、すばらしい。100点です!
「阿部ちゃん、舐めるのうまいねぇ〜」
「イヤぁ〜、そんなこと言わないでぇ〜」
何だかAVを観てるみたいだなぁ…。こういうの、嫌いじゃないですよ。 ゆっくりまったり舐めてもらったあとは、いざ正常位で挿入だ。
あれ?何かユルいかも…。
熟女とヤッてるみたいじゃないっすか。舐めてるときにも、ちょっと締まりが悪そうな気配は感じてたが、俺の息子に全然圧力が掛かってこない!  たまにいるよね、こういうマンコ。
「あ〜〜んあぁ〜ん」
阿部ちゃんの方は順調みたいだ。騎乗位になってもらい、腰を振ってもらうと、正常位よりは若干だが締まりがよくなった。うん、なかなかいい腰つきだねぇ。オッパイがブルンブルン揺れてるよ〜。
腰を振らせながら、両手で彼女の乳首を摘む。阿部ちゃんの声が一段と大きくなった。「あうぅ〜ん! きもちいぃ〜〜!」
ああ、締りもよくなってきた。気持ちよすぎて、中出ししてもいいかな、などと考えていたら、物言いが入った。
「みのやさん、ちゃんとゴム持ってる〜?」 
阿部ちゃん、感じながらも冷静なんだね。すぐにゴムを装着し、最後は正常位で射精だ。

三十路の処女が初めてのラブホで初フェラ初、玉舐めからの処女喪失ねっとりSEX

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「今度会ったときはホテルへ」と約束していた色白ショートカット店員、のぞみさんとの続報から。残念ながら、どういうわけか最初のデートを終えた翌週から連絡が途絶えてしまった。たぶんカラダ目的だと思って考え直してしまったんだと思う。やっぱりあのとき、少し強引にでもホテルに誘っておけばよかった…。というわけで、気を取り直し、今月は1人でヒマそうにしてる店員さんだけを狙ってお手紙配ってみます。
金曜日の夜、約束した○○駅の前で彩花さんと待ち合わせ。さてどんな人がくるだろうか。 
仕事帰りの人たちで混雑する広場を眺めていたら、前から一人の女性が近づいてきた。
「あの、みのやさん…ですか?」 
おお〜? 現れたのは、黒いセーターにスカート姿の女性だ。こんな子に渡したっけ?
「あの、すみません…遅くなっちゃって…」 
うん、このオドオドした感じは覚えがある。髪の毛を束ねているのでわからなかったが、3番の子で間違いない。 黒セーターに深緑のスカートで、顔もちょっぴり地味な雰囲気だけど、むっちり体型でおっぱいも大きそうだ。年齢は、たぶん30代半ばぐらいか?
「お腹すいてますよね? その辺に美味しそうなお店があったんで、行ってみましょう」
ひとまず歩いて5分ぐらいの場所にあるスペインバルに入り、グラスワインとビールで乾杯だ。
「あの…、みのやさん、いつ私のこと見たんですか?実は、ぜんぜん思い出せなくて…」
あの日初めてお店に行ったんだから、知らないのは当然だ。
「お店の外から何度か見てて、いいなーと思ってて、それで声かけたんですよ」
「そうなんですね〜。あそこのお店、ほんとにヒマっていうか、お客さんが少ないので…」
「ああ、そうみたいですね」
「でも、こんなお手紙もらったの、初めてなのでびっくりしました。お手紙はよく書くんですか?」
サラっと怖いことを聞くなー。いつも書いてますなんて言えるわけないので、適当にごまかす。
「まさか、手紙なんて書いたの初めてですよ。渡すときすごい緊張したもん」
「アハハ。すごい慣れてる感じがしたから。あのあとなにかの企画かと思って、キョロキョロしちゃいましたよ」 
これだけ毎月手紙を配ってるんだから、そりゃ慣れるよな。やはり初心を忘れないようにしないとダメですね。しばらく互いの仕事や出身地などの世間話をしながら、結構なペースで一杯目を飲み干した。2杯目もすぐになくなりそうな勢いだ。お酒弱いって言ってたはずだけど。 
顔もほんのり赤くなってきたので、そろそろ突っ込んだ質問をしてみよう。
「彼氏は?」「いませんよ」「いつ別れたの?」
「え〜…、ほんとにすっごい前ですよ」
「どれぐらい?」「15年とか…いや、もっと前かな」
「あれ、今いくつなんでしたっけ?」
「35です。すっごい古すぎて記憶が危ういんですけど、20代のころに彼氏未満みたいな人とお
別れして、それから一人もいないです」「じゃ、ちゃんとした恋人はいなかったの?」
「ないです。ホントにいないんですよ。ほんとヤバいっすよ」 
これはすごいぞ。ていうか、まさか処女じゃないだろうな。
「男の人と、そういう感じになったことはあるんでしょ?」
「ない…はず」「はず?」
「いや、ないです。ホントにないんです。お酒で失敗したこともないし…。ないんです」
「そっか…」 
うわー、まさかの処女確定ですよ!これは大変なことになったぞ。
緊張のせいか、すでに4杯目のグラスワインを飲み干して、顔が真っ赤だ。こんなに飲めるならボトルを頼めばよかったな。
「男に興味はあるんだよね?」
「アハハ、ありますよ!レズじゃないし!わたし、もともと人見知りだし、あんまり自分に自信がある方じゃないから…」 
内容が内容だけに、一瞬だけ深刻な雰囲気になったが、思い切って処女の告白をしたからか、彼女のテンションは妙に高い。
「そうなんだね。こうやって話してると、ぜんぜん人見知りに見えないけど」
「めっちゃ人見知りですよ〜。あの…、お見合いパーティって知ってます?」
お見合いパーティ?もちろん知ってますよ。
「先輩にすすめられて、先月、初めて行ってみたんですよ。立食パーティみたいなヤツに。結局、ご飯パクパク食べて、だれとも喋らないまま帰りましたからね」
もともと人見知りだし、友達も少なく一人暮らしを始めたタイミングなので、寂しさがマックスになり、マッチングアプリにも手を出したらしい。処女なのにガッツいてるなー。
「それも、先月かな。さっきの先輩に勧められて登録してみたんですけど、プロフィールとか
何を書いていいのかぜんぜんわからなくて」
「じゃ、まだ誰とも会ってないの?」
「そうなんですよ。ていうかメールのやり取りすらしてないです」
これ、まさに彼女が処女と決別して、出会いを求めて動き出したタイミングで手紙を渡したってこと?
「でもさ、よく俺にメール返してくれたよね」
「さすがに、いくら人見知りでも、お手紙は無視しちゃいけないって思いました」
おお、やっぱり手紙には底力があるなー。
「だから、みのやさんにお手紙もらわなければ、こうやって男の人とお話することはなかったんじゃないかな…」
ここまで聞いて、ふと思ったのだが、ひょっとして彼女、処女を捨てたくて、俺に連絡をくれたんじゃないか? どうしよう。もうホテル誘っちゃうか。でも相手は三十路の処女だ。ちょっと荷が重いな…。あとあと面倒なことになりそうな気もするし。 
もう考えるのも面倒くさい。お互い大人なんだし、大丈夫でしょ!
会計を済ませてスペインバルを出て、まっすぐラブホ街の方角へ歩いていく。 
時間はまだ9時になったばかり。十分余裕はある。
「明日はおやすみなんだっけ?」
「うん、おやすみです。みのやさんは?」
「俺もやすみ。予定は入ってないの?」
「ないですね。友達少ないんで。ハハハ」 
さりげなく彼女の手を握ったら、彼女も握り返してきた。やっぱりすでに覚悟を決めてるみたいだ。
ホテル街に到着してからも、「どこにする?」「どこでもいいですよ」と自然な会話を交わしながらホテルを探し、その中の一つに入った。
これはすごいぞ。本当に三十路の処女とセックスできるなんて、今になって興奮してきた。
部屋に入っても荷物を持ったまま立ちつくし、まわりをキョロキョロしはじめる。
「荷物はソファにでも置いちゃえば?」
「あ、すみません」 
ラブホに来たのも初めてみたいだ。そりゃそうか。さあ、ではさっそく、三十路処女の熟れた身体を堪能させてもらいましょう。部屋の真ん中に立ったまま、抱き寄せてまずはキスだ。口を半開きにしたまま、フガフガと俺の口を吸ってくる。さすが処女って感じだ。
でも優しく吸い続けているうちに上手になってきた。緊張気味だった顔もトロンとしてきたぞ。 
ベッドに移動して、服を脱がすと、予想よりもだらしない身体が出た。これはこれで生々しくて悪くない。パンツの上からアソコをさわってみよう。 
おお〜!すごいことになってる。パンツの表面から染み出してヌルンヌルンだ。「ものすごい濡れてるよ」「そりゃ、そうですよ…。すごい興奮してるもん」 
ビショビショのパンツも脱がして、マンコの表面を指でヌルヌル刺激する。
「なああ〜ん、なあああ〜」 
喘ぎ声も少し変な感じだけど、気持ちいいみたいだ。よし、初クンニもしてあげよう。わざと部屋を明るくしたまま、長めの陰毛をかき分けて、ペロペロピチャピチャ丁寧に舐めてあげる。
「あ〜ん、ああ…。みのやさんのも舐めたい」
フェラのリクエストだ。そりゃ初フェラだって体験してみたいよね。最初が肝心なので、軽くコツを教えてあげよう。
「じゃあ、舌を柔らかくして、ねっとり吸うように舐めてみて。口を密着させると気持ちいいから」
「うん」 
股間に覆いかぶさった彼女は、言われたとおり、ねっとり舐め始めた。おお…気持ちいい。センスありますね。
「すごい気持ちいい。上手だよ」「ホントですか。なんか、ツルツルしててオイシイ」
いや〜、こんなにチンポにガッツいてもらえると嬉しいぞ。その後もしばらく気持ちのいいフェラが続き、「乳首も触って」「玉も舐めて」などとリクエストすれば、即座に応じてくる。学習意欲の高い素晴らしい生徒さんって感じだ。
さあ、そろそろメインディッシュだ。処女を卒業させてあげましょう。
彼女に仰向けになってもらいマンコを確認。ぐっちょぐっちょに濡れてるので、たぶん大丈夫でしょう。「じゃ、入れるね。大丈夫?」「うん。大丈夫」 
足を開いてガチガチに勃起したチンポを当て、ゆっくりと奥に進む。うわー、狭すぎてカリのとこが痛い。ようやく先っちょが入ったところでいったんストップだ。
「痛い?」「ちょっとだけ…。でも大丈夫です」 ゆっくりと時間をかけて奥まで挿入し、そのまま
10分ほどストップ。少しずつチンポを動かし始めると、ようやく固かったマンコが馴染んできた。
「痛みはどう?」「ぜんせん痛くない。ああ〜ああ〜」
ようやく慣れてきたのか色っぽい声が出てきた。よーし、そろそろ本格的に動くぞ〜。 わざとパンパン音を出しながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えていくうち、ヌルヌルのキツマンになってきた。これは気持ちいいかも…。
最後はガンガンに腰を振り、正常位でお腹の上にフィニッシュ。あ〜気持ちよかった。
彼女はなんとなく晴れ晴れとした表情で起き上がり、「シャワー浴びますね」と、そそくさと風呂場へ。その後、終電前にホテルを出て、彼女を駅まで送り、笑顔で手を振って別れた。
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日本酒ぐいぐい飲んでたのでラブホテルに誘ったが「また今度ね」断腸の思いで信じましょう

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久々にホテルに連れ込むことに成功した色白店員さんが思いのほかエロかったので、験担ぎの意味
も込めて、再度、お肌の白い店員さんだけを見つけて、お手紙を撒いてみたいと思います。
待ち合わせの当日夜19時、約束した駅に到着。メールではお酒好きと書いていたので今日は日本酒の品揃がいい居酒屋を予約しておいた。
さてどんな女性が現れるかな? 数分後ショートカットの女性がゆっくり近づいてきた。
「あの~みのやさんですよね…?」
ちょっとぽっちゃり気味だけど、なかなか可愛い! 覚えてますよ。5番の色白店員さんだ!痩せすぎより程よい肉付きの方がオレはタイプです。よしよし、この子となら楽しく飲めそうだ。
「どうもこんばんは~。のぞみさんですよね。会えてよかったです。じゃあ予約してるお店に行きましょうか!」
「はい、よろしくお願いします!」
予約した店に着き、カウンターの端っこの席へ。
「何から飲みましょうか? やっぱりビールからですかね」
「そうですね。ノド乾いてるのでビールでお願いします!」
ということでビールで乾杯。のぞみさん、最初からグイグイとなかなかいい飲みっぷりだ。
「なんか、お酒強そうだね」
「いえいえ、強くはないですよ~。ただ好きなだけです。けっこう家で両親と飲んだりしますよ」
家で両親、ということは実家住まいなのね。
「両親もお酒好きなの?」
「母より父ですかね。そんなに高いお酒は飲まないですけど、近所の酒屋で色々買ってきてますね」
家族で晩酌だなんて、ほのぼのしてていいなぁ。
「家族で仲がいいんだね。じゃ家に帰るの楽しみでしょ」
「そうですねー、でもいいんですかね…。もういい歳なのに、両親と晩酌してて…。ハハハ」
「いい歳って、いまいくつなの?」
俺の予想では30ちょい過ぎくらいかな?
「今32です。いい歳でしょ!ハハハ」
 まあそんな感じだよね。
「みのやさんはおいくつなんですか~?」
「俺はもう40過ぎなんだ…。ごめんね」
「謝んないでください。まだ全然若いじゃないですか!」
まあ、社交辞令半分だとしても、俺の歳でも範囲内ですよって感じのリアクションかな?
「いま彼氏さんはいるの?」
「今はいませんよ~。いたら両親と晩酌してないです…」
よし、とりあえず一安心だ。
「だから職場の先輩にこのこと相談したら、ぜひ行ってらっしゃいって! ウケるでしょ!」
そうかそうか、先輩の後押しもあって今日ここに来たっていうことか。その先輩に感謝しないとね。
「相談したってことは、今日来るかどうか迷ってたってこと?」
「相談というか、みのやさんに手紙もらうところを見られてて、その後いろいろ聞かれちゃって!」
 あらら、そうだったんだ。
「そっか~、それは申し訳なかったね。じゃあ今夜会ったことも聞かれちゃうね」
「たぶんそうですね。でもいい人なので大丈夫だと思います」
そうか、結構面倒な思いさせちゃったかも。でもおかげでこうしてデートできたんだから良しとしよう。「今日はご馳走するから、何でも食べたいもの食べて!」
「え~、いいんですかぁ~!じゃあいろいろ頼んじゃお~」
などと言いながら、カリカリ厚揚げと長芋のたまり漬け、だし巻き卵が食べたいです、などと遠慮なく注文するのぞみさん。お腹空いてたみたい。
「じゃ、それ頼んで日本酒にしましょうか」
「はい! じゃあ辛口でお願いしまーす」
彼女の食べたいものと刺身盛り合わせ、それから美味しそうな辛口の純米酒を注文。さっそくおちょこで乾杯だ。
「わぁ~美味しいですぅ~。このお店いいですね~!」
刺し身をつまみながらニコニコだ。さて、酒も入ったことだし、そろそろいろんなことを聞いていこう。「今は彼氏いないって言ってたけど、いつ別れたの?」
「あれ~、いつでしたっけ…。忘れるくらい昔ってことですよ。たぶん2年前ぐらいかな…?」
「2年も彼氏いないの? そんな風に見えないね。ほっといても男が寄ってきそうなのに」
半分おだてた感じだが、半分は本音だ。
「その彼、どんな感じの人だったの?」
「サッカー好きだったのでよく◯◯スタジアムへ一緒に見に行ってましたね」
「◯◯って相当遠くない?」
「私、家が◯◯なんですよ、だからこっちからは遠いけどなんとか」「その人は年上だったの?」
「そうですね三つ上でした」
俺よりは年下だね。年齢のバランスはちょうどいいのに。
「どうして別れちゃったの?」
「その人は早く結婚したかったみたいですごく焦ってて、それが嫌で…。私もいい歳だし結婚してもいいとは思ってたんですけど、その人があまりに迫ってくるもんだから、なんか拒否したくなっちゃって。なんか変ですよね」
「いやいや、そういう気持ちはわかるような気がするなぁ…」
あんまり押されると引きたくなることってあるよね。このお年頃はデリケートで複雑なんですな。
「本当ですか…!なんかそう言ってもらえるとありがたいですね」
うんうん、オジサンに心を開いてくれていいんだよ~。
「でも今頃ですけど、なんか結婚しててもよかったかなぁ~って! ハハハ」
 う~ん? 何が言いたいのかな?
「なんか迫ってくるから逃げたくなっただけで、ほかは別に嫌いじゃなかったんですよね」
あれれ、まだ元カレに未練があるっぽいな。これはマズイかも。
「でも、結婚してたら俺らは出会えなかったわけだしさ。しなくてよかったんじゃない?」
 のぞみちゃんは遠くを見て。
「そうですかね…」
あれ~、心ここにあらず?いかんいかん。早く空気を変えないと!
「ねえ、そろそろ違う日本酒も飲んでみない?」
「あっ、色々飲んでみたいっす!」
よし、さすが酒好き。ではもう一杯。今度は吟醸酒を注文だ。
「あ、これもすごい美味しいですねぇ~! クイクイいけちゃいますね!」
そうそう、元カレのことなんて忘れて、ガンガン飲んで酔っ払っちゃってください。
「でも、最初お手紙を渡されたときは、てっきり他のバイトの子に渡してくださいって言われるのかと思いましたよ~」
これ、たまに言われることがあるけど、要するに自分に渡してくれて嬉しいですって意味だよね。
「そうなんだ、紛らわしくてごめんね。俺は最初からのぞみちゃんに渡そうと思ってたよ」
「お手紙なんて人生初ですよ。みのやさんよく渡してるんですか?」
これもよく言われるセリフだけど、いつもどおり、適当にかわしておこう。
「まさか、手紙書いたのなんて中学ぶりだよ?」
「え~本当かなぁ~」
おちょこを持ちながらニコニコ顔の彼女。可愛い。なんだかいい雰囲気じゃないか。このお手紙作戦、刺さるときはバッチリ刺さるんだよな。さて、可愛いのぞみちゃんをどうやって口説いていこう。カウンター席だし、軽く手でも握って様子を見てみようか。
まずは太ももの上に軽く手のひらを乗せてみた。
「…どうしたんですか…?」「いやぁ、色っぽいなと思って」
軽く退けられそうになった手を、逆に少し強めに握りしめる。
「そんなこと全然言われないですよ~。みのやさん何が目的なんですか~? ハハハ」
照れてる感じがやっぱり可愛いなぁ~。
「目的? 目的ねえ、できればのぞみちゃんと、もっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「それだけですか? でも、みのやさん感じいいから、私も仲良くしたいですけど…」「ホント?」
「今日来るときは、もし変な人だったらすぐ帰ろうって思ってましたから。でも話しても普通のちゃんとした人だったので良かったです!」
そうか、そんなこと考えてたんだ。俺のこと受け入れてくれてるみたいじゃん。でも普通のちゃんとした人って言われると、ちょこっと罪悪感。
「じゃあ、お互い好印象ってことだね!」
と言いつつ、繋いだ手をこちら側に引き寄せてみた。
「でも~、まだこういうの早い気がしますよ~!」
本当に嫌がっている感じじゃなく、まるで自分に言い聞かせるような口ぶりだ。三十過ぎなんだし、そんなお堅いこと言わないでよ。
「もちろんそれはわかってるよ。でも、今すごくのぞみちゃんのことが、いいなぁって思い始めてて。もっと知りたいなぁって思ってるんだ~。だからどうかな?」
今度は軽く手を腰に回してみた。これも別に嫌がるそぶりはない。
「どうかなぁって…? なんですかぁ~、まだ会ったばっかりですよ」
うん、そのセリフはさっき聞きました。たしかに今回も急ぎすぎてる感じがするけど、この子はこれぐらいのテンポでも行けそうな感じがするのだ。すごく感覚的な話だけど。よ~し、お店を出て強行突破だ!お会計を済ませ、揃って店を出た。さぁ、できればスッと近くのラブホテルにしけこみたいところだが…。その前に、まずは軽めにキスをかまして様子を伺ってみよう。
あたりを見ると、ちょうど良さげな駐車場を発見。彼女の手を引き車の陰へ。
「のぞみちゃん、キスしたくなっちゃった」
腰に両腕を回し、こっちの方へグイッと引き寄せて軽くキス。
「………」
おっ嫌がってない。結構受け入れてくれてるぞ。じゃあもっといってみよう。手で彼女の顔を軽く撫でるくらいにそっと触り、耳元を舐めてみる。のぞみちゃん、感じてるのか目をつぶり「ハア…」と
深く息を吐いた。
「ホテルいかない?」
ちょっと考える表情を見せて、彼女が言った。
「う~ん、今日じゃなくて…今度にしましょう!」
ええぇ~~!?
「今度?」「はい。今度…」
うーん、まじっすか…。過去、何度この言葉を信じて騙されてきたことか。でもなあ、ここまでハッキリ言われたときは、無理矢理連れ込もうとすると失敗するんだよね。しょうがない。
よぉぉぉーし、断腸の思いで、今回はリリース! 大丈夫、逃した魚が一回り大きくなって帰ってくることを信じましょう。
「じゃ、今度はワインの美味しいお店でも行こっか!」
「はい、いいっすね~! ワインも大好きですぅ~」
気分を変えて、努めて明るく次のデートに誘った。ギリギリ悪い印象は与えてないはずだ。駅までワインの話で盛り上がりホームで見送り、次回のお店はここがいいかなぁと頭で思い浮かべながら家路に着いた。
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マルチ商法の勧誘パーティーもナンパの場所の一つと考えれば悪くない

楽勝で女をゲットできる、穴場スポットを発見した。我ながら盲点をついた自信があるので、参考にしてほしい。では、順を追って説明していく。
ことの発端は先月の上旬。学生時代の友人から、数カ月ぶりに連絡を受けた。
『おう、久しぶり、なんか知り合いから表参道の近くでパーティに誘われたんだけど、高橋も一緒に行かない?』 
なんとも怪しい話なので、鵜呑みにはできないが、興味本位で参加してみた。 
数日後の週末、夜7時に原宿駅で待ち合わせた。久しぶりの再会だったので、互いに近況報告をしているうちに目的の場所に到着。 
竹下通りから一本路地に入った場所にあるレンタルキッチンだ。 
トビラを開けて中に入ると、簡易的な受付がある。そこに座る女が俺の友人を見つけて笑顔になった。
「あ!本当に来てくれたんだ!」
どうやら、この女に誘われたらしい。20畳ほどの室内で、数十人の若い男女が缶チューハイを片手に談笑している。机の上には質素なお菓子が置かれているだけ。なんともシケたパーティである。 
一人でヒマそうにしている若い女がいたので、声を掛けてみた。
「どうもー。このパーティってよく来るの?」
「初めてです。あそこにいる子に誘われたんですよ」
「そうなんだ、学生さん?」「はい。いま大学2年です」
少し談笑して経緯がわかった。インカレサークルの知り合いに誘われただけで、特別仲のいい友人でもないらしい。そこへ別の参加者の女性がやってきた。
「こんにちは!皆さん楽しんでますか?」
「ええ、まあ」 判で押したような笑顔に圧倒された。気味が悪い。
「いっぱい、飲んでくださいね?高橋さんはどんなお仕事されてるんですか?」
「えーと、普通の営業マンですが」
「今の仕事に不安とかはありませんか?」「いえ、特には…」
なんだかグイグイ来られてしまい、気が滅入る。
「それじゃあ、副業とかって興味ありますか?」
ここで悪い予感が頭の中を駆け巡った。まさか。
「いえ、興味ないですけど」
「えー、絶対やった方がいいです。不労所得って言葉聞いたことありませんか?私たちのメソッドを使えば簡単にお金が手に入りますよ」 
予感は的中。ここから、楽に稼ぐ方法とは名ばかりのマルチ商法の解説が始まった。内容はよくあるネズミ講と同じで、一緒に話を聞いていた、女子大生もかなり引いている。
勧誘女が席を外したスキに、女子大生ちゃんに声を掛けた。
「これ、完全にマルチ商法の勧誘だよ。もう外に出ない?」「はい、そうですね…」 
友人を中に残して、いとも簡単に二人でパーティを抜け出すことに成功。その後、近くで飲みなおすことになった。かなり警戒心が薄く、あっさりとついてきたのだ。 彼女は地方出身者で、友人を増やすために参加していたらしい。 
彼氏もいないようなので、ぜひともモノにしたい。酒を飲ませてグイグイ口説くと、なし崩し的にタクシーに乗車し、そのままホテルに直行できてしまった。こんな簡単なことがあるのか。 
いや、待てよ。マルチのパーティに誘われる女は押しに弱い。てことは簡単にセックスまで持ち込めるターゲットになるんじゃ。 
そこで、別のパーティにも参加してみたら、思ったとおり。何も知らされず、友人欲しさに参加している女がわんさかいたのだ。 即日でセックスまで持ちこめたのは1度だけだが、そのまま食事に連れていくことは楽勝だった。 
最後にパーティに参加する方法をお伝えする。 
今回調べた結果、マルチ商法の勧誘には、フェイスブックが多く使われていた。探し方は、「イベント」というページを開き、そこで「パーティ」というタグを選択。一覧表示された中で、「人脈」とか「夢」だとか漠然とした、交流会を謳っているのは、ほぼ間違いなくマルチの勧誘パーティだ。 
そこに参加している女は簡単に落とすことができる。間違いない。
続いて→アパレルショップの店員さんのナンパがうまくいったのだが連れてかれた先はマルチ商法のセミナーだった話
0185_20190414111134545_20191006001735c25.jpg0186_201904141111368e1_20191006001736627_20200128154950a96.jpg0187_201904141111377fe_2019100600173849d_2020012815483032d.jpg0188_20190414111139897_201910060017414fe.jpg0189_20190414111140bdf_20191006001744c80.jpg0190_201904141111426a6_20191006001745adc.jpg

男性店員のことが多いのだが、たまに見かける女性店員はとても可愛く、ついつい予定にないベルトやTシャツまで買ってしまうものだ。オシャレなうえに、普段から男性客と接してるだけに競争率も高そうだが、どうにか結果を出してみたい。日曜日。待ち合わせの飯田橋駅に姿を現した佳美さんは、メガネを外して髪を縛り、活動的で可愛らしい雰囲気になっていた。
「お久しぶり」
「お久しぶりです。郷田さん、実は知り合いが近くでセミナー開いてるんですけど、一緒に行きませんか?」
「…ん? セミナーって?」
なんだなんだ、いきなり雲行きがおかしくなってきたぞ。
「田中さんって人のセミナーなんですけど」
「え、誰なの? 田中さんって。なんかの会社のセミナーってこと?」
「会社じゃなくて、田中さん個人のです」
だから誰なんだ、田中さんって。マルチ商法か。飯田橋待ち合わせってそういうことだったのかよ。でも怒って帰ればもう彼女との接点はなくなるだろう。ここはセミナーとやらに行って、大いに感銘を受けたフリをしてさらなる接近を目指すのが得策かも。「わかった。じゃあ、行こっか」
「はい! こっちです」
会場の入口付近は長蛇の列だった。ちょっとしたミュージシャンのコンサートのようだ。中には若めの男女が300人ほども集まっている。田中さん、どんだけ人気なんだよ。壇上に女が出てきて趣旨説明を行った。
「これから登場いただく田中さんは、●●大を卒業後、不動産営業を経て、ソフト●ンクに入り…」
あまりたいした経歴に聞こえないけど、いったいどんなヤツなんだろう。田中本人が登場した。日焼け顔に短髪、ビシっとしたスーツ。いかにもIT企業戦士みたいな顔つきだ。話の中身は、「しっかりと相槌を打ちましょう」「人の話は笑顔で聞きましょう」などという、あくびが100回くらい出そうなものだった。退屈な2時間のセミナーをなんとか我慢して乗り切ったところで、佳美さんから声がかかった。
「この後、ちょっとお茶でもしませんか?」
さあ、いよいよ本番だ。
「近くの居酒屋にでも入る?」
「うーん、お酒はちょっと」
「じゃ、ご飯のオイシイとこでも行こうよ」
「そうですねー。ひとまずそのへんでお茶飲みたいな」
「あ、そう」
結局、彼女の先導で駅近くの喫茶店へ。店内に入るやすぐ、佳美さんが店内にいた男に声を掛けた。
「あ、鬼塚さんだ! 一緒にいいですか?」
え? 一緒に? 見るとモッサイ男女3人が大きめのテーブルに座っている。ハメられた…。佳美さんが紹介する。
「こちら郷田さんです。こちら鬼塚さん。田中さんの知り合いなんですよ」
鬼塚がさわやかに口を開いた。
「はじめまして。僕は田中さんの友達で、この前70人くらいの前でセミナーをして…」
そこから延々と、田中とやらがいかにすごいのかという話が続いた。心底どうでもいい。俺はセックスがしたいだけなのに。
しかし当の佳美さんも周りのブス達も、うっとりしながら鬼塚の話に耳を傾けている。何なんだ、こいつら。ナニが目的なのか本当にわからないぞ。1時間超に及ぶ田中すごい話を聞き終え、オレは席を立った。出口まで見送りにきた佳美さんに、今後の探りを入れてみる。
「今日はいい話を聞けて良かったよ。今度は二人で今日のこととかいろいろ話そうよ」
「そうですね。またメールしますね」

さて、このバトルはどう展開するのか。セミナーに入れられるのが先か、チンポが入るのが先か。ま、あまり期待しないでおこう。

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市川紗椰似の巨乳のお肌のキレイな色白店員をラブレターで口説いてみた

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いよいよ暖かい季節になりました。店員さんたちのコスチュームも薄着になって、お肌の露出も増えてくる。目に留まるのは、やっぱりお肌のキレイな色白店員さんだ。あんな子と、いい関係になれたらいいのにな〜。そんな感じで街をふらつきながら、今回は色白店員さんだけを狙って手紙を配ってまいりました。 JRの◯◯駅でメール相手のを待つ。
メールの文面から落ち着いた女性が想像できるが、果たして何番の子が来るのか…?ちらちらそれらしい女性を探していると、前から笑顔でトコトコやってくる女性が。
「こんばんは〜みのやさんですよねー! よかった〜、わからなかったらどうしようかなって思ってたんですよ〜!」
予想外に若くて可愛い。芸能人で言うと市川紗椰似。おまけに巨乳。そんな子がテンション高めに近づいてきたぞ。やったー。ラッキーじゃないですか〜!
一気に俺の方もテンションアゲアゲに。あの子はたしか3番の店員さんだったかな?
「こんばんは、無事に会えて良かった! じゃあ近くにお店予約してあるので行きましょうか!」
可愛いしオッパイでかいし、今夜は楽しくなりそうだ。予約していた小洒落たイタリアンバルへ。
「美味しそうなお店ですね〜」
雰囲気の良さに嬉しそうだ。ここは酒をドバドバ飲まし、近隣のラブホに連れ込めるように頑張ろう!メールでお酒は好きと書いていたが、どれくらい飲めるのだろう? まぁいいや、ここは楽しく飲んでいこう。マグロのカルパッチョやらパテやらフォアグラ大根やらをオーダー。飲み物もテンション高めにスパークリングワインで乾杯だ。さぁさ、飲みましょ!
「お酒は普段何を飲んでるの?」「そうですね、ビールとワインが多いですね、たまにサワーとかも飲みますけど」
ふーん、ホントに結構飲める感じだね。
「そうなんだ〜、じゃあ良かったです。今日はワインのお店だったから大丈夫かなぁって」
「ワイン好きだからこういうお店好きですよ〜!」
よしよし、店選びは成功と…。っていうか、こういう何とかバルってお店、最近増えたよなぁ。男同士じゃまず行かないが、こういうお店を選んでおけば、女の子はだいたい喜んでくれるね。さぁいろいろ聞いていきましょう。
「下の名前は?」「ゆりなって言います」「そっか、じゃ、ゆりなちゃんって呼んでいい?」
「いいですよ」「ゆりなちゃんて可愛いしスタイルもいいからモテるでしょ?」
「そんなことないですよー!全然です」
まぁ、お約束ってことで。それにしてもこの豊満なお胸ちゃんは相当いいですねー。顔を挟めるくらいありそう。Eカップはある。さっきから隣の男性客の目線を感じるくらいだ。このオッパイを早くベロベロ舐めたい。そのためには、どうにかしてゆりなちゃんを口説かなければ。
「ゆりなちゃんは歳いくつなの?」
「27才です」「おっ、彼氏は?」
「今はいません。1カ月前に別れました…! しかも3カ月くらいしか付き合ってないです…」
なんか残念そうに話すね。
「そうなんだ〜、別れたてなんだね。3カ月はちょっと短めなのかな?」
「はい、やっぱり短いですよね。なんかしばらくはもういいかなぁって…」
え、そんなぁ〜。まだ会ったばかりなのに、しばらく彼氏はいいなんて残念なことは言わないでほしい。「聞いても大丈夫? まだ傷が癒えてないとか?」
一応気遣いを見せておく。
「大丈夫ですよ、もうスッキリしてるんで…」
ほんとかな? この辺の対応を間違うと、あとあと取り返しがつかなくなるのが怖いんだよね。
「その彼とはどこで出会ったの?」
「居酒屋さんで隣のテーブルにいて話しかけられたのがきっかけですね」
そうか、ナンパか。SNS全盛の世の中でもアナログな出会いはまだまだ健在なのね。
「で何回ぐらいあって付き合うって決めたの?」
「ご飯に4回くらい行って、向こうが積極的だったので、まぁいいかなって思って!」
そうか、押しに弱いタイプなのかな? でも4回もご飯に行かないとこのオッパイが手に入らないなんて…。ちょっと遠すぎるな…。俺としてはどうにか1回、せめて2回でそのボインに吸い付きたい。相当頑張らないといけないな。白ワインに変え、もう少し突っ込んで聞いてみる。
「でもなんで3カ月で終わっちゃったの?」「なんででしょうね、フフフ。 私が聞きたいですよ!」「ゆりなちゃんがフッたんじゃないの?」
「う〜ん、フッたと言うより… ひと月くらい連絡がなくって、もういいやって。まぁフッたんですかね… ?」
なんとも難しいところだけど、お互いひと月も連絡しなかったってことは、まぁそんなもんだったんだろう。
「でも連絡なしって失礼な話だよね!」「そうですよねー!!」
「そんな男は相手にしないで正解だよ!」
自分を肯定してくれて嬉しかったのだろう。今日イチの笑顔が出た。
「もっと食べ物頼んでいいですか〜? なんかお腹空いてきちゃった!」
気持ちが吹っ切れたのかな。まぁいくらでも食ってください。ということで、マルゲリータとハラミステーキを追加注文。ついでに飲み物も赤のグラスに変える。
「私、結構酔ってきちゃいましたよ〜!」おっ、いいじゃんいいじゃん! このままいい感じで酔ってもらって、店を出たところで勝負をかけようではないか。カウンター席なら腰にでも手を回したくなるタイミングだが、残念ながら両隣に客もいるし、なかなか今は難しい。
「ゆりなちゃんほんと色気あるよねー。結構誘われるでしょ?」
「まぁたまにですけど…。でもなんか最近は付き合っても短かったり、そこまでもいかなかったり…。なんか難しいですよね」
「そうなんだ、そこまでもいかないって…? 何回か会って、それで終わっちゃうってこと?」
それとも、エッチはするけど付き合うまでいかないってこと、かな…?
「そうですね、男の人ってすぐ体を求めるじゃないですか〜」
ギ、ギク〜〜ッ!!!
「一度飲みに行ったくらいでできるって思ってるみたいで、そんな簡単じゃないですよって!!」
あれれ〜、この人、俺のこと見抜いてるの? あまりに図星すぎて言葉が出てきませんよ。
「私も、若いときは会ってその日に、っていうのもありましたけど…、何度かしていると、そういうの、後で虚しくなるんですよね〜。だから今はないですね! フフフ」
やっぱりこの人、読めてるよね。俺の心読めてるよね。そして釘を刺してきてるよね。
でも、これから口説こうってときにそんなこと言われちゃうとなぁ。切ないなぁ〜。困ったぞこりゃ。「でもさ、それくらいゆりなちゃんが色っぽくて、魅力あるってことじゃない?」
とりあえずフォローしとかないとまずいな。俺も同じだと思われるのもマズいし。
「そうですかね…」
うーん。こんな話のあとに、お店出てホテルに誘ったらどうなるだろう?絶対『みのやさんさっきの話、聞いてましたぁ?』ってなるよな…。でも4回も飲みに行く時間は俺にはない。誘えたとして
ももう一度次回飲みに行くくらい。さぁ、どうしましょ?
酒もけっこう飲ませたし、ここは一応軽めに誘ってみて、難しそうならもう一回時間をかけることにしよう。ダメ押しで赤ワインを2杯ずつ飲んでから、店を出ることにした。
エレベータの中で、すかさず軽めのキスをかます。避けられるかな、と思ったけど、体に少し力が入っただけでそこまで嫌がる様子はなかった。よし、これはいけるんでないかい?
エレベータのドアが開き、今度は手を繋ごうとゆりなちゃんの左手を握った。
「ねぇ、甘いものでも買ってホテルでゆっくりするっていうのはどぉ?」
あくまでも軽〜く、言ってみた。
「う〜ん…。そうですね…でも今日はやめときます」
ですよね…。ゆりなちゃんの顔に『おっさん、さっきの話、ちゃんと聞いてたか…?』と、書いてあるような気がした。「そうだよね、今日会ったばっかりだしね」
あくまでも軽く誘っただけ、という感じにしてみたが、俺の心はポッキリ折れちゃった。
「でも、ぜひまた誘ってくださいね! 今日は楽しかったし!」
うーん、なんか調子狂うなぁ。楽しかったらオッパイもましてくれてもいいのに。
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昼間からお酒を飲むランチデートでラブホテルに直行!昼下がりに30過ぎの熟れた体を堪能

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コロナの影響で昼間から飲む女性も増えているのでしょうか。
2カ月前、6名の「初夏の色白店員さん(8月号)」にお手紙を配り終えた直後、一人の女性からメールの連絡をもらっていた。やり取りは長期にわたったが、ようやく目処が付いたので、ここで報告したいと思います。何度も何度もメールのやり取りを繰り返し、ようやく会えることになったあきなさんと、駅の改札口で待ち合わせ。どんな人が来るのやら…。この時が一番ワクワクする。
お、何となく見覚えのある女性がゆっくりと近づいてきた。
「みのやさんですかぁ~?」おぉ~小柄でなかなか可愛い子じゃないか! すごいタイプな顔だけど、年齢はまぁまぁいってそう…。あれは6番︵8月号︶の子で間違いない。
「はい、みのやです! あきなさんですよね。会えてよかった!」
とりあえず、最初はお茶ということだったので駅ビルの中のカフェへ入り、お互いアイスコーヒーを注文する。メールでは小学2年生の男の子がいるのは確認済みだ。でもデリケートな話題でもあるのでそれは後ほどゆっくりと…。
「あきなさん、結構忙しそうですね」
「そうですね、子育てしながら働いてるのでどうしても忙しくなっちゃいますね…」
あら、最初からその話題できちゃいますか…。それもそうか。シングルマザーは子育てが生活の中心だよな。
「この前、運動会があるってメールに書いてたけど、どうでした?」
「それがすごく良かったですぅ~、玉入れとかですごいジーンときちゃって!」
玉入れで感動したのか。感受性が強すぎるのでは?
「すごいノロノロしているんですよーうちの子! 全然競争の意識がなくて…。それは少し困ったなぁなんですが、やっぱり、よくぞここまで育ってくれたっていうのが一番で!」
なるほど、そうか、やっぱりそういうもんなんだね。子供がいない俺にはよくわからないが、そんなに感動するのなら、俺も早く子供が欲しいな。あきなさんが喋りたそうだったので、それから小一時間、世間話をして、そろそろお腹も減りだしたタイミングで提案を。
「あきなさん、お腹どうですか? ランチでもしながら軽く一杯どうですか?」
「確かに少しお腹すきましたね~! ビールも飲みたいけど…いいのかなぁ…」
と言いながら少し照れ笑い。たまには息抜きで飲んでもいいと思うよ?
「じゃあ、近くに美味しいパスタ屋さんがあるので、混む前に行きましょうか!」
「そうですね。はい!」
前もって調べておいた落ち着いて話せそうなイタリアンへ。「俺は生ビール飲みますけど、あきなさんどうします?」
「う~んどうしよう。良いのかなぁ…」
「お茶とか炭酸にします?」
「やっぱり私もビールにします!!」
よし、そうこなくっちゃ。というわけで、無事、キンキンの生ビールで乾杯だ。
「こんな早い時間から飲むなんて久しぶりですよー!」
「子育てもたまには休憩して羽を伸ばさないと疲れちゃいますよ」
「そうですよねー。みのやさん嬉しいこと言ってくれました」
納得したのか嬉しそうにごくごくビールを飲むあきなさん。前菜を食べながら、あっという間にビールを飲み干してしまった。
「俺はワイン飲むけどどうしますか?」「私はもう一杯ビールを」
いいねぇ。どんどん飲んで羽伸ばしちゃってください!
「なんか、みのやさんと出会ってちょっと変わっていきそう」
あら? 意図がよくわからないが、それ、いい意味で言っているよね、たぶん。
「だって、こんな昼間から美味しいパスタ食べながらお酒飲むなんて何年もなかったし…。そういうことはしちゃいけないんだと思ってたから…」
「そっかぁ~。すごい頑張ってきたんだね。でも、さっきも言ったみたいに息抜きも大事だと思いますよ! 子供だって段々自分の世界を持っていくだろうし、母親だって自分の時間でリラックスしないと…!」
俺は何を偉そうに言ってるのだろう。でも意外にあきなさんには響いたみたいで…
「そうですよね~! やっぱりそういうの大事ですよね~」
と、妙に納得している。何となく気づき始めた。あきなさんは信じやすいというか、依存度が高いというか…。メールの段階でも思ったが、自分から誘いを断っておいて、やっぱり会いたいですなどと、ちょっと不安定なところがあるのだ。ちょっとメンヘラっぽいのかな。
ま、それはそれで口説きやすいというか、すぐヤレちゃう部類の女性ってことなんだけど…。さっきからVネックのシャツの割れ目から、お胸の谷間がチラチラ見えている。大きくはないが小ぶりのオッパイが目を誘う。さて、この後できればホテルに誘いたいわけだが、気になるのは時間だ。子供が帰ってくる16時時までには家に帰っておきたいらしいから、逆算すると、15時半までには帰さなきゃだめだ。今は12時半か…。できればそろそろ動いておきたいな。
「あきなさん、ワインはどうですか?」
「そうですね、じゃあ一杯いただきます!」
白ワインをグラスでグビグビ。
「結構いい気持ちになってきましたよ~。昼間に飲むなんて久しぶりだから!」
そうかそうか、よしよし。
「じゃあ、これ食べ終わったら甘いもんでも買ってホテルでゆっくりしようよ」
「え~ホテルですかぁ~? どうしよう….」
意外な誘いだったのか、びっくりしている。
「もっとあきなさんのこと知りたいし、もし嫌じゃなかったら2人になれるところ行こうよ」もう駆け引きはスタートしている。ここはグイグイいかないと。
「でも時間もそんなにないし…今度でもいいですか?」
ほほう。今度でもってことは、俺に抱かれること自体はOKってことじゃないか。最高じゃーーーん! でも俺は今日、今からホテル行きたいんですけどぉぉぉーー! こんなチャンスを次回に逃すなんて考えられないっしょ。ここは何が何でも粘らなくては!
「もちろん今度でもいいんだけど、できればこのドキドキのまま、もう少し一緒にいたいんだよね」
「でも…、今日会ったばっかりだし…」
そうそう、このおなじみのセリフ、みんな一応言いたいんだよね。ここで引いてはいかん。
「今から行けば少しはゆっくりできるしさ。甘いものでも食べながらゆっくりまったりするっていうのは?」
ちょっと雑な誘い方だったかな。「う~~ん…」
あきなさんはどうしようかなぁ…というような表情。考えてるようなので、ここは実力行使で行こう。お会計を済ませ、外にでた。一階までの階段で人がいないことを確認し、軽くキスをする。
最初はぎこちない感じで、身体に力を入れていたあきなさんも、段々力が抜けて、俺の舌を受け入れるようになった。ここまでくればもうもらったも同然でしょ!!
コンビニで飲み物とデザートを買い、近くのラブホテルに向かう。ラブホの自動ドアをくぐりやっと部屋に到着。ドキドキだったけど、結局トントン拍子にいけちゃったな。いける時はこんなもんか。
さて、30過ぎの熟れた体を堪能させてもらおう。まずはさっきの続きのキスからだ。舌をレロレロ入れてあきなさんの舌使いを楽しむ。うん、なかなかエロい。これはフェラも期待が持てる。
「キスとかすごい久しぶりです…」
真っ赤な顔をして彼女が言う。そうだろうそうだろう。おっぱいもブリーンと出して、ちゅうちゅう吸い付いて味わう。子供がいる割にはなかなか弾力のあるおっぱいだ。乳首はちょと大きめだけど、それはそれでエロいです。続いてあきなさんの手を俺のちんちんへもっていき、軽くシコシコしてもらい、次はこちらからクンニしてあげよう。ちょっと鉄分の味がきついが、お構いなしにレロレロぴちゃぴちゃ丁寧に舐めてあげる。
「あぁ~~ん」なかなかエロい喘ぎ声だ。
「あ~ん~ダメ~。くすぐったい…」と、言いながらも自分で腰を動かし一番感じるところを探っているようだ。「あっん、あっぁ~」もうかなり濡れてるぞ。
「あきなさんやらしいね。もうびちょびちょだよ!」「やだ、恥ずかしい…言わないで…」
いいですね。この羞じらい方。すごいいじめたくなりますよ。もうすぐにでも入れたいくらいだが、一応あきなさんの舌使いも確認しておこう。じゃ、フェラよろしく~。最初は結構ハードな舐め方をしてきたので、もう少しソフトに、とお願いすると、ちょうどよくなった。そうそう、これくらいが気持ちいいんだよ~。彼女、お口の水分が多いみたいで、じゅっぽじゅっぽと気持ちいい。本当はもっとゆっくりまったり舐めてもらいたかったが、時間も気になるのでそろそろ入れようか。
覆いかぶさると、「コンドーム付けて…!」と、大きめの声で制された。
まぁしょうがないね。素直に付けよう。できれば生でニュルニュルを味わいたかったけど。
ゴムを着けたら、彼女の方から俺に覆いかぶさってきて、自然と騎乗位の体勢になった。上が好きなのかな?目をつぶり、自分のリズムで腰を振るあきなさん。
「あぁん、あん、あん」
コンドーム越しでも彼女の濡れ加減がわかるくらい、グチュグチュニュルニュルしていて気持ちいい。バックもパコパコ堪能し、最後は正常位でフィニッシュだ。あぁ、超~気持ちよかった…。
最近、なかなかエッチまで持ち込めなかったけど、久しぶりにエロいセックスを堪能できて満足ですよ。セックスが終わった後、疲れたのか、あきなさんは俺の手を握りながら少し眠った。
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酒豪の女性は酔っぱらうので男に騙されやすく酒の勢いでお持ち帰りされやすいのか?

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酒豪で男に騙されやすいと言っていたアラサー店員の瀬戸さん。居酒屋で飲んだ勢いでホテルに誘い、やんわり断られてしまったが、その後のメールですぐに再会することがきまった。 
あの日は手を握っただけで終わったけど、このデートでなんとかゴールをキメてみたい。金曜午後6時。前回のデートと同じ駅で、瀬戸さんと待ち合わせだ。しばらくすると彼女が登場。
「こんばんは〜。すいませんちょっと遅れてしまって…」
「いえいえ全然大丈夫ですよー。じゃあお店予約してあるのでさっそく行きましょうか!」
今日は服装もシックな感じで、大人の色気に磨きがかかったかのようだ。さあ、気合を入れて参りましょう!前回ビールと日本酒が好きと言っていたのでどちらも飲めそうなオシャレな居酒屋に入った。まずはビールで乾杯。
「どぉ、最近もラグビー見てるの?」
先月は触れなかったが、世間話の途中で、熱狂的なラグビーファンだと言っていたのだ。
「はい、先週も見に行って来ましたよ!」
「そうなんだ〜。是非今度は一緒に行こうよ!」
「それいいですねー、友達も紹介しますよ! みんなで見た方が楽しいし」
いやいや2人で見ようって意味なのに…。
「いつもは何人くらいで見に行ってるの?」
「友達の女の子と2人で行って、スタジアムで仲がいい人達と集合して見てますね!」
そっかー。
「その中には男ももちろんいるでしょ?」
なかなかの美人だし、言い寄ってくる奴は結構いるはずだ。
「そうですね、何人かは男性ですね」
やっぱりライバルはいそうだなぁ…。
「試合の後、飲みに行ったりするの?」
「そうですね、勝っても負けても結局飲みに行きますね…フフフ」
「で、口説かれたりするでしょ?」
「そういうのはほとんどないですよ〜」
ほとんど…?ということはやっぱりちょっとはあるのだろう。そりゃそうだよね…。本当はもっと突っ込んで話を聞いていきたいが、前回好きなタイプを聞いたら真面目で誠実な人だって言ってたし、シモの話も聞きにくいなぁ。
さぁ、悩んでる場合じゃない。2度目のデート、どうやって口説いていこうか…?たしか前回、ホテルに誘ったときは、そんなに嫌そうな感じじゃなかったはずだ。ただ初めて会ったばかりだから躊躇している、という感じだった気がする。
一回目にホテルに誘ってきた男に再び飲みに誘われて、ノコノコ出てきたってことは、大体どういう展開になるか想像してるはずだ。案外すんなりとОKしてくれるかもしれないぞ?
「瀬戸さん、今日はゆっくりできるの?」
なんとも遠回しな聞き方だけど、勘のいい子なら意味がわかるだろう。
「まぁ11時くらいまでなら大丈夫ですよ〜!」
後3時間か…。微妙な時間を出してきたな。でもまだ余裕はある。悩みどころだけど、一気に攻めることにした。
「俺、結構瀬戸さんのこと、いいなと思ってるんだけど…」
「本当ですか? それは嬉しいですね。私もみのやさんといるの楽しいし、いいなぁって思ってますよ」
うわぁ、なんだかすごくいい反応じゃない? マジですか! 
こんなこと言ってくれるのはもうもらったも同然でしょ!
「じゃあさ、もっとお互いを知っていった方がいいよね」「確かに、まぁ…そうですね」
「もしよかったら、ホテルで飲みながらゆっくり話そうよ!」
雑だったかな。こんな簡単な誘いに乗ってくるだろうか?
「話すって?」「二人の今後のこととかさぁー」「ホテルで…?」
「うんホテルで。その方が落ち着くし…」
いい加減に察してちょうだい。
「別にホテルじゃなくても話せますよ。フフフ」
やっぱりそんな簡単にはいかないか。でも笑ってるな。
「う〜ん、じゃあみのやさん家はどうですか〜?」
おっ! 意外な展開。ホテルはダメだけど家は大丈夫か。その根拠はわからんがこれは大チャンスだ。でも、あいにく今は女と2人暮らしなので家はまずいのだ。
「家はさ、いま友達と住んでるからちょっと無理なんだよね…」
「そうなんですか〜。う〜ん…」
こんな嘘、誰が信じるんだ。もっとマシな嘘つけばよかった。
「じゃあとりあえず、もう一軒行きましょ! それから考えるのでもいい?」
あれ、急にタメ語になった。俺とセックスする覚悟ができたんだな。もう一息でオイシイ思いができそうだ、頑張ろう。会計して、近くのバーに場所を変えた。お店に来るまでの間、ずっと手を握ってきたが、瀬戸さんも握り返してくれて、だいぶいい雰囲気だ。
「前の彼氏は浮気性で、それが嫌で別れたと言ってたよね?」
「そう、結構ひどかったですよ。シャワー浴びてるときに携帯見たら、浮気の証拠見ちゃって!」
「その彼はどんな人だったの?」
「2才年上でサラリーマンでしたよ。別にそんなにモテるタイプじゃないのに女好きで…」
「浮気わかったときショックだった?」
「それはショックでしたよ。だから私もしてやりました! フフフフ」
仕返しの浮気か。フフフって、結構気が強いんだなぁ。
「ハハハ、それはすごいねぇ! どこで相手見つけたの?」
「そうなんですよ〜私もどこでそういう相手見つけようか迷って! で、結局ナンパされた人としちゃいました! フフフ」
なんだとー!!復讐の浮気だと思うとエロいね。
「どこでナンパされたの?」「友達と飲みに行ったときに、意気投合した人がいてー」
「その日に?」「うん、その日。フフフ」「やるねぇ〜!!」「なんか、みのやさん嬉しそう!」
「やっぱり女の子もそのくらいじゃなきゃね。やられたらやり返す!」
こんな美人でもタイミングさえ合えばその日にお持ち帰りできるんだなぁ…。いい話だ。それにしても、こんなことまで教えてくれるってことは、もう間違いないでしょ!
「でもそのナンパしたやつはすごいラッキーだったね!瀬戸さんとエッチできて」
「なんですかそれは〜!」「俺も瀬戸さんとエッチしたいなぁ〜〜」
もうガンガンいくしかないでしょ。
「みのやさん直接的すぎぃ〜〜」「でもさ、ホント正直な気持ちだからね」
「いいですよ…。ホテル…」ん? 今なんて?
「いいって本当?」イェーィ! 最高でーす!でも急にОKが出たな。正直にやりたいって言ったのがよかったのか? まぁ、なんでもいいや。そうと決まればホテルに直行しましょう!
そそくさと会計を済ませ、エレベータでキスをして軽く胸を触る。「あぁん…もぉ〜、我慢して…」
オッパイはほとんどないけど、感度はかなり良さそう! うっしっし。たっぷり味わわせてもらいますぞ〜。ホテルに入り、すぐにシャワーを浴びてから2人でベッドに上がる。ゆっくりとしたディープキスからスタートだ。最初は受け身だった瀬戸さんも、だんだん息遣いが荒くなり、積極的に舌を絡めてくる。服を脱がせ合い、オッパイに吸い付く。
「あぁ〜〜っん、気持ちいい〜〜〜〜」エッチな声だねぇ。少し乳首は大きめだけど、やっぱり反応がいい。では下の方はと、長めの毛をかき分けアソコを確認する。おっと、なかなかのしっとり具合
です!ゆっくり丁寧に指で触りながらオッパイを縦横無尽に舐め回す。あ〜〜最高にうまいっす! 感度が良さそうなのでクンニもサービスだ。長い毛がちょっと邪魔だけど、ベロを細かく動かしてクリを舐めあげる。
「あぁ〜〜っん、それ…ダメ〜〜〜〜!」こっちで感じる声もまたエロい。たっぷり舐めてあげたところで、今度は舐めてもらうことに。ゆっくりチンポをシコシコしながら裏側からツツ〜ッ。優しく丁寧なフェラだ。瀬戸さん、上手いじゃないの!
「みのやさんのチンチン、左に曲がってるよ。フフフ」おぉ〜、このSっぷりが伺える発言、たまんないですよ!あぁもっと言ってくださいぃ〜〜〜〜〜!なかなかのエロフェラにかなりの勃起を見せる我がチンポ。もう挿れたいな。
「瀬戸さんどの体位がいい?」「後ろからが好き…」
よし、ご希望に沿ってバックから挿入だ。
「あっっ〜ん! あ〜ん!」
スレンダーなだけあって、アソコの締まりも最高です。濡れ具合もよく、かなり気持ちいい。
「あぁ〜んイッちゃいそう。あぁん イク〜〜」
早いな。感度がよくてイキやすいって、もうたまりません!こんなエロいエッチ、すぐ終わらすのはもったいないので、いったんアソコから抜いて、またゆっくり舐めてもらうことにする。
ねっとり舐めさせながら、こちらも指で気持ちよくさせてあげて、最後は正常位で合体し直し、お腹にドピュ〜! あ〜、なんだかすごい気持ち良かったなー。

バツイチ子持ちのアラフォー四十路美女とスキンシップをとっていたらごほうびセフレの関係に

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食事デートしたバツイチ子持ちのアラフォー良子さんと連絡を取り合い、約束通り一週間後の平日、昼間に飲みに行くことになった。酒の力を頼れるというのはありがたい。 前回はキスをしてホテルに誘ったものの「子供のご飯をつくらないと…」と断られ、あえなくリリースしたが、今日こそはうまく口説いて、あの熟したエロい体を手に入れたい。約束当日、待ち合わせした都内某駅前の待ち合わせ場所に行くと、良子さんがすでに来ていた。
「どうも、みのやさんこんにちは〜!」
「どうもどうも! 今日は飲めるんですよね〜?」
「はい、そのつもりで来ました! フフフ」
昼間から開いている居酒屋を幾つかチェックしていたのでその一つに向かう。さっそく生ビールで乾杯だ。
「良子さんはいつも何飲んでるの?」
「ビールとかサワーが多いですかね、たまに日本酒とかも行きますよ! 調子いいときは」
 おぉ、それは楽しみだ。お酒すきなんだね。
「そうなんだ! じゃあ今日は日本酒まで飲もうよ!」
前回は子供の夕飯に間に合うか心配していた良子さん。そのせいでお酒は我慢してたらしい。今日は時間にもかなり余裕があるし酒も飲めるんだから、勝算はかなり高いと思う。
「みのやさんて、酔うとどんな感じになるんですかぁ〜?」いいフリがきたぞ。
「オレはエロくなるかな。美人がいると口説きたくなっちゃう!」
「なんかそれ顔に出てますよ、なんかやらしい顔してます」
やらしい顔ってやばいよね。考えてたことが正直に出てしまったらしい。ちょっと反省。
「でも良子さんもエロい顔してるよぉ! すげー色っぽいもん。だからこっちも見てるだけでエロくなるんだってば」
「またまた〜、そんな上手いこと言って〜」
もちろん褒めたつもりで言ったけど、エロい顔と言われて快く受け取ってくれるこの感じ。下ネタへの許容範囲が広そうだ。でも本当に色気があるのだからしょうがないね。さて、どうやって口説いていこうか。いくら許容範囲が広いからって、いきなり下ネタで突っ走るのはさすがにやりすぎだろう。たしか前回は、キスをしたら受け入れてくれたし、お尻をムギュっと掴んで抱き寄せても完全な拒否ではなかった。ホテル行きも絶対ヤダという感じじゃなかったと思う。俺の勘違いでなければ、今日はある程度の覚悟はしてるはずだ。やはり酔わせてストレートに誘い出すのが一番か。まぁとりあえずは飲ませて、気持ち良く酔ってもらおう。
「ねぇ、子供のご飯は今日は大丈夫なの?」
「今日の夕飯はチンして食べれるように作ってきました!」
俺のせいで子供の夕飯がレンチンになってしまったのか…。可愛そうに。でもおかげで時間を気にせずゆっくり口説けるってもんだ。いや、すでに夕飯の準備してきたってことは、帰りが遅くなることを想定してるってことだ。抱かれる心の準備もしてきたってことなんじゃないの?「みのやさんはバツイチって言ってたけど、原因はどんな感じだったんですかぁ〜?」
そうか、前回良子さんがバツイチだと言ったから、俺も合わせてその設定にしたんだった…。
まぁ、ここは適当に。
「嫁さんの方に好きな人ができちゃって…。でも、まぁしょうがないよね…」
「へ〜、そうなんだ〜結構ツラかったでしょう? 結婚するときより別れる方が大変ですよね〜?」
離婚したことはないからわからないけど、よくそういう話を聞きますね。
「まあ、それなりにね。やっぱり良子さんも大変だった?」
質問されると答えるのが大変なので、なるべく聞き役になろう。
「そりゃもちろん!」「どんな風に?」
「う〜ん、結構複雑なんですよね…。何というか…、この前話しませんでしたっけ? 元旦那とは契約結婚みたいなものだったんですよ…」契約結婚? 聞いてないぞ!
「なんかそれ、テレビドラマでもあったよね。どういうこと?」
「お見合いの後、ちゃんと契約書みたいなものも交わして結婚しました」
う〜ん、なんかかなり複雑な結婚だったみたいだな。しかも見合い結婚だなんて珍しい。
「そうなんだ〜。たしか子供を作るときも大変だったって、この前言ってたよね」
「そうなんですよ、ちゃんと跡取りを作るっていうのも契約だったので。でも彼、ゲイだったんですよ。だから体外受精でつくるしか方法がなくて…」
えっ旦那がゲイだった?なにそれ。最初から知ってたの?「良子さん、大変な結婚してたんだね…。じゃあ旦那と交わったことないの?」
「はい、一度も。彼は別の部屋を借りて男の人、連れ込んでましたから…」
うぅ〜ん、なんとも複雑だ。なんでも良子さんのお父さんは、世間的にけっこうな肩書きを持った人物らしく政略結婚のような形で無理やり見合いさせられ、結婚することになったらしい。そのあと、一通りゲイ夫との少し変わった結婚生活の話を聞いたが、あまりに複雑すぎて、途中から適当に相槌を打つだけになってしまった。
「でももう離婚したし、今は子供と2人で自由に暮らしてますよ!」
重い空気を変えるようにあえて明るく言った感じがちょっと悲しい。
「ねぇ、良子さん、お店変えよっか、日本酒美味しい店近くにあるから!」
「あ〜いいですねー、今日は飲んじゃいますかぁ〜!」
おっ、いい反応だ。というわけでさっそく移動だ。5分ほど歩いて、良さげな居酒屋を見つけて入った。2人で日本酒を注文する。
「あ〜、久しぶりにこんな飲んでますよ〜!」
「でも良子さんってお酒強いよね」
「そんなことないですよ、もう結構酔ってます!」
よしよし、そのくらいじゃないとね。俺も酒が回ってきたからか、かなりムラムラしてきたぞ。どうしてもこの色っぽいお姉さんを抱きたい。そろそろお互いほろ酔いだし、口説いていってもいいころ
だろう。
「なんかさー、酔っ払うとエッチしたくならない?」
いかん、酔ったせいで雑なネタフリになってしまった。
「そうですかね〜? まぁ確かにちょっとは! ハハハ」
おお、乗ってくれた。いいねいいね、そうこなくっちゃ。こうなったら、もうストレートにホテル誘っちゃおうかな。
「ねえ、これ飲んだらホテルとか行っちゃう!?」
さて、どういう反応が返ってくるか…。
「ホテルですか? う〜ん、でもまだみのやさんのこと、少ししか知らないし…」
まあそうなるよね。それじゃあもう少し誠実な感じを出して攻めてみようか。
「俺さ、良子さんと会うの2度目だけど、やっぱりすごい惹かれるんだよね…。できればもっと仲良くなりたいし、真剣な気持ちで……」
と言ったとろで、良子さんがさえぎるように口を挟んだ。
「でもそういうの今はちょっと重いかも…」
ええっ? なんで??
「う〜ん、逆に…、なんというか…」
なんか言いにくそうだぞ。逆に? なんだなんだ?
「……あの、…変かもしれないけど、う〜ん、セフレみたいな簡単な関係でいいなら…いいですよ」
なんだと─ ?!!!!最高の申し出じゃないですかぁ─!!!!みのや新太郎、長いことこのお手紙ナンパの連載を続けてきたが、こんなセリフを言われたのは初めてじゃないか。本当にいいの? これって、超ラッキーじゃない?
でも、一応、俺は彼女に軽く振られた形になったわけだから、すぐに喜びを出しちゃまずいな。
「そっか…。オレとしては付き合っていきたい気持ちがあったけど、良子さんがその方がいいって言うんだったら…。うん、オレはそれでもいいよ…」
腹の中ではガッツポーズだけど、ちょっと残念そうに言っといた。さあさあ、そうと決まればホ
テルにレッツゴ〜〜!
このヤレると決まっているときのウキウキ感。人生で一番楽しい瞬間だと思います。手を繋ぎながら少し歩き、近くのホテルの部屋に入った。何も言わず、服も着たまま、すぐに彼女を抱き寄せてディープキスをかますと、良子さんの方から舌をガンガン入れてくる。
つづいて服の下に手を入れていき、ナマおっぱいを揉み揉み……。良子さんもだんだん息遣いが荒くなってきた。かなり興奮してるようだ。
「ねえ、先にシャワー浴びてもいい?」
本当はシャワーを浴びずにする方が好きだけど、まあいいでしょう。一旦ブレイクして、彼女がシャワーを浴び終えるのを待つ。間もなくバスタオルを巻いた良子さんが戻ってきた。おおっ、濡れ髪のせいか、色っぽさが増した感じだ。さぁ思う存分堪能しよう。ベッドに連れていき、ゆっくりとバスタオルを取る。それほど大きくはないが年齢のわりにキレイな形をしたおっぱいが出た。軽く指先で乳首を弾くと
「んんあっ!」と大きめの喘ぎ声が。エロくて感度もよさそうだ。では、手始めにフェラチオしてもらうか。彼女を股間に促す。金玉から竿、そして亀頭まで、チロチロとレロレロを組み合わせた細やかな舌遣いだ。そしてパックリ咥えてからの、ねっとりとしたストローク。なかなか気持ちがいい。
たっぷり舐めてもらったので、今度はお返しに丁寧に愛撫してあげよう。オッパイをゆっくり揉みながら、やさしく舐める。
「あ〜ん、ああ! そこ…気持ちいい〜!」
けっこう声が大きいな。感じ方が大胆だ。そのあえぎ声が、クンニをしてあげるとますます大きくなった。
「あっは〜ん! そこも、そこすごく気持ちいい〜 もっと舐めてぇ〜〜ん」
なんかAVみたい、というかちょっとわざとらしい感じで少し引いてしまったけど、これはこれでお下劣で良い。挿入はバックから行くかと、四つん這いにさせたとき、良子さんがおもむろにこちらを
振り返った。
「イカせてくれなきゃ嫌よ〜!」せがむような表情ですごいセリフを吐いたぞ。さすがはアラフォー。本音をためらいなくズバズバ言ってくる。淫乱ですな。黙ってうなずき、生チンポをズブズブ挿入していく。予想どおり、アソコの方は少々緩めだが、ジュルジュルに濡れていたのでなかなか気持ち良い。言えと命令したわけでもないのに、良子さんは「奥に当たってる〜」だの「もっとちょうだい〜」などと連発しながら感じまくっている。愛おしい。腰を振るスピードを上げていく。
「あぁあぁ〜、イキそう〜〜!」と声をあげながらビクンビクンと反り返り、その後ベッドにバタっと沈んだ。ふ〜。とりあえずリクエストに応えてイカせてあげれたようだ。よかったよかった。少しの間、ベッドの上で休んでいたら、再び良子さんが動き出した。
「今度は私が気持ち良くしてあげるね」
なんだかやっぱり、セリフが昔のAVっぽいんだよな…。まぁいいか。もう一度ゆっくりと丁寧なフェラをしてもらい、今度はゴムを付けて騎乗位で挿入する。おお、腰の動かし方がけっこうお上手。指で乳首をいじってくれたり舐めたりも混ぜたりして、俺を気持ち良くさせることに専念しているようだ。そして最後は膝を立ててしゃがみ、パンパン腰を上下に振られたところで、見事に発射させられてしまった。うん、久しぶりのセックスは本当に気持ち良かった。若い子にはない熟したテクニックを満喫できた気がする。アラフォーも悪くないもんだな。こんなエッチな体だったら本当にセフレとして、月に一回くらい気持ち良く抜いてほしいところだ。そんなことを考えながら、しばらく横になった。

極度の潔癖症の女の子とデートって手をつないだりキスしたりエッチな接触は出来るのか?

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ラッキーが続いている。またもや以前に手紙を配った女性店員さんからメールが届いたのだ。
この時期は、女性たちも出会いに飢えるタイミングなのかもしれない。
会う約束をしてから気づいたのだが、まだ名前も聞いていなかった。名前も顔もわからない子と会うのは久しぶりだ。
約束当日、13時に駅で待ち合わせ。直前に少し遅れますとの連絡が来たので、近くでブラブラしていたら再びメールが。
『すいませ〜ん。遅れてしまいまして…。みのやさん今どちらにいますか〜?』
改札まで戻ると、何とか坂48みたいな、オタクっぽい身なりの女の子がスマホを持って立っていた。
「ごめんなさい、待たせちゃって!」
「いや〜全然大丈夫だよ。今日はいい天気で気持ちいいですね!」「そうですね〜」
こりゃまた若そうだな。明るくて雰囲気が良い。こんな子に手紙渡したっけ…?
思い出した。確か彼女は、3カ月ほど前、20代前半の店員さんを狙ったときの子だ。
先月の相手は熟女系だったし、若いというだけで嬉しいのだが、四十路の俺に勝ち目はあるのか。ちょっと不安だ。でも色白のショートカットですごい可愛いし、お胸の方もかなりボリューミィ。むっちりしてる感じもエロい。こういうタイプ、大好物でーす!
雑談しながら予約してあるお店へ移動した。
「俺は少し飲みたいからビールにするけど、一緒にどうかな?」
いつものことだが、アルコールを勧めてみた。ここで飲んでくれるかどうかで、この後の運命を大きく左右するのだ。さてどうくる?
「じゃあ私もいただきます〜」
やった。これでちょっとは口説きやすくなるぞ。まずは生ビールとサラダとつまみを注文だ。さーて、いろいろ聞いていこう。
「いまさらだけど、名前はなんていうの?」
「あはは、すいません。まだ言ってなかったですよね。名前はまりえです」
「そうなんだ、まりえちゃんなんだ。まりえちゃんは今いくつなの?」
見た目は相当若く見えるけど…。
「今年で23です」やっぱりそのくらいか。い〜ね、若いね!
「すごい可愛い服着てるけど、いつもそういう格好なの?」
「ありがとうございます。そうですね、いつもこういう格好かもですね!」
本当にロリ系アイドルのようだ。一度こんな服を脱がしてみたいよなぁ。「アイドルとかが好きなの?」「そうですね、そういうの好きだし、あと声優さんとかも好きですね!」
やっぱりそっち系か。なんとなくまりえちゃん、しゃべり方も特徴があるもんな。アニメ系の甲高い可愛い声とも言えるけど、人によっては苦手なタイプかもしれない。もちろん、俺は全然オーケーです。むしろ好き、というかエッチのときのあえぎ声を聞いてみたい。
「じゃあそういう活動とかもしてるのかな?」
「まぁ、今は趣味程度にですかね。前はちゃんと専門学校にも行っていました」
「へ〜そうなんだ、なんかすごいね!オレそんなに詳しくないけど、どういうアニメが好きなの?」
「リゼロとかゲートですかね」
 …まったくわからんな。
「おじさんはアニメのことわからないけど、今度見てみるね!」
「おじさんって…みのやさんはおいくつなんですか〜?」思わず自分のことおじさんって言っちゃった。若い子の前でこういうセリフはタブーなのに。
「やっぱ聞くよね。え〜とね、44才です」
 もうサバ読むのもめんどくさいので正直に言ってしまった。
「そうなんですね…。でも…、もう少し若く見えますね…」
うん。その微妙な間が、すべてを物語ってる。でも礼儀をわきまえた子だってことはわかったよ。 サラダとつまみが届き、食べようかとしたところ、まりえちゃんが「ちょっといいですか…」と、鞄の中をゴソゴソしだした。
ん? ウエットテッシュを取り出してフォークと箸を拭きだしたぞ。フキフキ、フキフキ…。
ものすごく丁寧に拭いてる。そんなに汚れてたんなら交換してもらおうか?
「すみません、私、ちょっと潔癖なんですよ」
そういうことか。さっき席に着いた時も、神経質そうにテーブルを拭いていたもんな。まあ、それぐらいなら別にいいけど、ほかにもあるのかな…。やっぱりちょっと気になる。
「まりえちゃん、そんなに本格的な潔癖症なの?」
「本格的かどうかはわからないですけど…、わりと色々な場面で気になったりしますね」
「じゃ、普段の生活も大変でしょう」
「そうですねえ、つり革とかエレベータのボタンとか、素手じゃ無理ですね」
「そっか、ということは、基本的に人が触ったものは触りたくないってこと?」
「はい〜。だからいつも除菌ティッシュとアルコールスプレー持ち歩いてます」
それ、ものすごく本格的な潔癖症じゃないか? 大丈夫かな。
「でもさ、働いてるときなんかはどうしてるの? お客さんにお釣り渡すときとか」
「みのやさん、鋭いですねー。あれすごい困るんですよー!だから私いい方法を思いついたんですよー!」
なんかわからんけど、興奮気味だぞ。
「レシートに小銭を巻いてホィって!ハハハ!お客さんの手のひらに置くことを覚えたんです! それしないと、お客さんと手と手が触れ合っちゃうじゃないですか。だから必死で編み出しました!」
人間いざとなるといろいろ浮かぶものなんだね。
「一度、そのお釣りのことで上司に相談したんですよ。薄い手袋して働いてもいいですかって?」
すげーな。そんなこと聞くんだ。ほんとマジなんだね。
「で、上司は何て?」「それはやっぱりダメだって」
そりゃそうだろう。しかし困ったぞ。そんなんじゃスキンシップしたくても、おいそれと触れないじゃないか。じゃあ、今までの男性関係はどうだったんだろうか? いくら潔癖でも、キスとかセックスは別物なのか? これ、ものすごく大事な部分なので、しっかり聞いといた方がいいよな。
…やっぱり、もう少ししてからにしようかな。よし、話題を変えよう。
「声優の学校に行ってたって言ったけど、どんなところなの?」
「まぁ、結構ゆるーい感じです…。本当に声優になるぞって思ってる人は、ちゃんとした養成所とかに行きますね。アニメが好きなだけだったり、声優になれたらいいなぁってぐらいの子は、結構途中で辞めますね」
まったく知らない世界のことだから、おじさん興味津々です。
「私も、実際途中で辞めちゃいましたね…。今はアルバイトしながら、趣味程度に活動してる感じなので」ふ〜ん、そういうもんなんだ。
「今は一人暮らしなの?」
「はい。元々宮城県の田舎にいたんですけど、専門学校に入るためにこっちにきました」
「そうなんだ。田舎にいたときは彼氏とかいたんでしょ?」
「まぁ、いたときもありましたね。時々ですけど」
ということは…。よし、そろそろシモ系の質問に移りましょうか。
「ちょっと変なこと聞いちゃうけど、付き合ってる彼氏とキスとかできたの?」
潔癖症でグラスやフォークを拭くような子が、他人と唾液の交換なんてできるのだろうか?
「最初は抵抗あるんですが、徐々に慣らしていって…できるようになりました」
徐々に慣らさないとダメか!ここまで来ると笑えるな。まぁでも、好きな人とならそういうこともOKってことでいいのかな。でも、これはかなり努力しないとキスにすらたどり着けないかもな。なんだか難しい子が来ちゃったな〜。キスでそこまで大変なら、エッチはどうなんだ? やっぱり少しずつ慣らしていくのかな…。
「ごめんね、聞いたついでにもう一つ聞くけど、その人とは…、体の関係まではあったのかな?」
「……。みのやさん、なんでそういうことばかり聞くんですか〜」
あれー、怒らせちゃったか。やっぱりシモ系のネタには潔癖なのかもな。
「ごめ〜ん、潔癖症の人って初めてだったから、ちょっと色々聞きすぎちゃったね…」
「別にいいですけど…」
なんかちょっと重い空気になっちゃった。さてさて、こりゃほんとに攻め方が難しいな…。
「まりえちゃんは声優関係のイベントとか行ったりするの?」
またもや無理やり話題を変えてみました。
「行きますよ! トークショーとかワークショップに。あとコスプレのイベントとかも行きますね!」
と言いながら、すばやく携帯を手に取り写真を見せてくれた。オタク系の話題になると、いきなりテンション上がるんだな。こういう感じもオタクっぽいよね…。
「わたし、血とか好きで…。結構グロい感じとかもやります」
見せてもらった写真には、黒い唇に血のりがベタベタのコスプレをした彼女の姿が。もっとよく見ようと携帯を受け取ろうとすると、スッと避けられた。えっ? なんで?
そうか、他人の俺が携帯に触るのはNGということか。
「すみません。自分のもの、触られるのもダメなんです…」
うーむ。やっぱりかなりハードル高めだ。でもまだめげませんよ僕は。
「でもさ、潔癖とか言いながら、けっこう積極的にイベントとか参加してるよね」
「はい、今日もこの後、アニメ好きのオフ会に行きます!」
えっ?!まじかよ! そんなの聞いてないぞ?
「そうなんだ〜、ちなみにそれ何時からなの?」
「17時過ぎからですかね〜」
せっかく会えたのに予定詰め込んじゃってるのね…。どうしよう、もう時間ないんだけど。そろそろ何か仕掛けないと、ホテルなんて無理だよなぁ。ていうか、ぜんぜん関係が温まってないのに、ホテルなんてぜったい無理だろ。ならばせめてキスまでは進まないと。
それともまた別の日に口説くことにするか…? いや一度会うのに2カ月くらいかかってるのに、もう一度改めて、はないだろう。これはもうダメ元でせまってみるしかないかもな…。
ひとまず外に連れ出してみるか。
「ね、いい天気だからぷらぷらしながら桜でも見に行かない?」
「いいですよ〜!」店を出て線路ぞいの桜並木へ向かった。キスに持っていくんだったら、この道の先だな…と、計画。
「綺麗だね、ちょうど今が見頃だね…」「ですね〜〜!」
この流れで手を繋ぐのは結構自然な気がするがなんせ極度の潔癖。確認した方が無難か。でもねぇ、手を繋いでもいい? 
だなんて、中学じゃあるまいし…。もう面倒だ。一か八かいってみようじゃないか。そろ〜り手を伸ばし、まりえちゃんの手に触れたその瞬間、
「うわぁぁ〜〜〜!! びっくりした〜〜! やめてください!」
やっぱり無理か。でもちょっと過剰反応すぎない?
「私そういうの無理なんですよ〜。触ったりも無理だし、触られんのも! だからこういうことは…ごめんなさい」
半泣きで訴えられてしまった。はい〜撃沈…。まあわかってたけど、たっぷりと時間をかけて、彼女の方からいいなと思ってくれてからじゃないと、いろいろ許してもらえないんでしょう。ノリとか流れとかじゃ厳しいっす。
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