ラブレター手紙ナンパのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:ラブレター手紙ナンパ

愛想よく笑顔で接客してる店員さんはナンパにもついてきやすいのか

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女性店員さんと言っても色んなタイプがいて、愛想がなかったり、クールなキャラで接客してる店員さんも珍しくない。そういう子も嫌いではないけど、口説く相手としては、やっぱり愛想のいい店員さんの方が成功率は高い。 
というわけで、今月は、愛想よく笑顔で接客してる店員さんだけを狙って手紙を配ってみました。
11月半ばの午後6時。郊外の某駅で理恵子さんと待ち合わせだ。今回はどんな子が現れるのかな〜! と、ウキウキしているところ、ショートカットのカワイ子ちゃん登場! あれは、今回配った中で一番可愛かった5番の子だ! イェーイ最高じゃないですか。
ビズリーチのCMの子に似てるかな? とにかく若くて可愛いって最高。最近は少し年齢層高めが続いてたからなおさらだ。どうにかこの子をモノにしなくては…!
「こんばんは、理恵子さんですよね?」
「はい、よろしくお願いします」「お店予約してるので、もう向かいましょうか」
「はい〜!」
 身長は高めでスレンダーだけど、少し丸顔でホントに可愛い。でもおっぱいはそんなにないな。Bカップぐらいかな? なんてことを考えながら、歩いて5分の創作居酒屋に入店だ。
「俺はビール飲むけど、理恵子ちゃんは何飲む?」
 少しなら飲めるとメールで言っていたので、お酒を勧める。
「じゃあ私も生ビールで!」
 よしよし。とりあえずどういう子なのか色々と聞いていこう。
「理恵子ちゃんは転職するってメールに書いてあったけど、次はどんなとこにいくつもりなの?」
「次はまるっきり違うんですけど、マッサージ師になろうと思っていて…」
 ほう、意外な職業だな。
「と言うか、もうバイトでマッサージの仕事はしているんですけど、そっち一本に絞るということです」
なんでも、今の仕事の合間にマッサージの仕事を始めて、そちらのほうが自分には向いていると思い、今の仕事を辞めることにしたらしい。
「マッサージって、資格いるんでしょ?」「はい、一応資格は取りました」
「それで食べていけそうなの?」
知らない世界なのでいろいろ聞いてしまう。
「最初は大変だと思いますけど、まぁどうにかなるのではないかと、ハハハ」
 にっこり笑うとまたさらに可愛くなった。
「ちなみに理恵子ちゃんにマッサージ受けるといくらくらいかかるの…?」「私、高いですよ…。フフフ、2時間くらいかけて全部やると、1回2万円くらいです」
うぉーそんなするの?2時間抱かせてもらえるんなら安いけど、揉んでもらうだけでそんなに? まぁいい、話題を変えよう。
「理恵子ちゃん歳はいくつ?」
「え〜あんまり言いたくないけど…25才です」
 うん、そんなぐらいだと思った。「若いじゃん、全然言える年齢だよ〜!」
「みのやさんは何才ですか〜?」
 この流れは…サバを読むしかない状況だな。
「俺は…39才…だよ…」
微妙なウソをついてしまった…。とほほ。でもどうなんだろう、逆に40過ぎくらいの方が割り切って遊んでくれたりしないもんかなぁ? でも勇気がないからついつい若めに言ってしまう弱い自分。
「そうなんですね、ちょうど一回りの差ですね!」サバを読んでも一回り上か…。なんとも言えない。
「理恵子ちゃん可愛いけど、付き合ってる人はいないの?」
「そうですね、今はいないですけど……。ちなみにどこからが付き合ってるというんですかね?」
アレアレ? それはどういうことかな? 付き合ってるっぽい人はいるけど、ちゃんと確かめ合ったわけじゃないということかな?いいなぁ、こんな子といい関係になってるやつがいるんだよな〜。うらやましい。
「どこからだろうね〜それは結構難しいけど、まぁ、体の関係があって、定期的に会ってたら付き合ってるってことかな…」「やっぱりそうですよね…」
この子を抱いてる奴がいる…。いいないいな〜。そいつはセフレだと思ってるのかもな。
「でもなんで付き合おうって話にはならないの?」
ここは冷静に進めよう。
「なんか、向こうの人の仕事が忙しくて、月に2回くらいしか会えてないし、付き合ってる感じがしなくて…」
そっか、やっぱりそれはセフレにされてるんだよ…とはとても言えない。
「そうなんだ、それはちょっと寂しいね。本当に仕事が忙しいのかもしれないけど、もうちょっと時間つくってほしいよね…」
なるべく彼女の気持ちに寄り添って、優しい人アピールでいこう。
「でも、なんか色々聞きにくくって、聞いたとしても結構はぐらかされたりしてうまくいかないんですよ〜」
それはやっぱり遊ばれてるだけだよー。
「こんな可愛い子をほっておいて、もうちょっとわかってほしいよね」
「いやいや可愛くなんてないですけど、やっぱりほっとかれてる感じですよね〜。だからまぁ、付き合ってるとは言えない感じですよね…」
そんな奴より俺のほうが全然優しくするから付き合ってほしいな〜。まぁ男とあんまりうまくいってないのは好都合だ。そこをうまく突いて、じっくり口説いていこう。
「その男の人とはどこで知り合ったの?」
「通っていたジムです」おぉ。
「ってことはインストラクターとか?」
「そうですね…通っているうちに段々いろいろ話すようになって」
そうなんだ、この子はマッチョなインストラクターに月2回抱かれているのだな。でも向こうに付き合ってる気がなさそうだから、これはチャンスとも言える。
「俺だったら理恵子ちゃんをほっといたりしないけどなぁ〜、そんなはっきりしない男やめて、俺と付き合った方がいいんじゃない?」
重くとらえられないよう、極力軽めに言ってみた。
「そうですよね、もうあんまり関わらない方がいいかもしれないですよね!」
おっ、意外な反応。
「じゃあ、俺と付き合っちゃおーよ!」
本気とも冗談とも取れるテンションで言う。
「いやいや、それはまだ早すぎますよ」
あらら〜あっさり却下か。「そりゃそうだけどさ、逆にいいタイミングかもよ!」
「みのやさん今日初めてあったばかりですよ、フフフ。面白い人ですね〜」
なんか冗談ぽく受け取られたのかな?なんだか上手い攻め手が見つからない。ここは酒に頼るしかないかも。ビールもなくなったのでワインでも注文しようか。
「次ワインでもどう? 一緒に飲むならボトルで頼むけど…」
「じゃあ少しもらいます」
よしよし。白ワインをボトルで注文だ。
「理恵子ちゃん、どんな人がタイプ?」
「そうですね、タケウチリョウマとかかっこいいですよねー!」
リョウマ? 新しい芸能人はわからん。
「へー、かっこいいよね、今人気じゃん。ああいうのがタイプなんだ〜」
よく知らないので話題を変えようと思っていると、理恵子ちゃんが喋り始めた。
「…やっぱりみのやさんと付き合うというのは無理だと思います…」
えっーーー!!!なに急に。なんで? 俺なにかマズいこと言った?
「いやいや、さっきのは冗談だから…。理恵子ちゃんが言ったとおり、俺らまだ会ったばかりだし…。何回か会ってお互いが惹かれれば、そういうこともあるかなぁ…なんて。ハハハ」「……」
わー無言だ! なんで急にフられなきゃいけないんだよぉーー! すげー寂しくなってきたぞー!!
「すいません、そうですよね…。でもなんか話してて、やっぱりいま会ってる人が好きかもって…」
なんだよ、もうあんまり関わりたくないってさっき言ってたじゃーん。どうして?ちゃんと口説き始める前にもう振られてしまった。コレ、挽回できるんだろうか…。
「でも、たしかに俺は会ったばっかりだし、全然俺のことは考えなくていいよ。その人とは定期的に会ってるわけだからやっぱり惹かれてるんだと思うよ。だから全然気にしないで!」
なんか変な空気になっちゃったのでフォローを入れてみた。
「ごめんなさい、最近いろいろ考えてしまって…」
あれあれ、大丈夫かな。聞くところによると、その会っている人ととの関係で悩んでいるときに、タイミングよく俺から手紙をもらい、忘れるいいきっかけかもと思って今日来てくれたらしい。でも冷静に考えてみたら、やっぱりまだ忘れることなんかできないと思い直した…ということだそうだ。あららぁ〜、これはもうダメなパターンだよね。
完璧に作戦失敗。まだ悩んでる途中とは知らず、そのカレの話題を話しすぎたのだ。どこに地雷が埋まってるかわからないな〜。この後、どうにか楽しい雰囲気に持っていこうと努力して話題を変え、まぁまぁいい感じにはなったが、やっぱり口説ける感じにはならず。
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バツイチのシングルマザーを口説く時は自分もバツイチ設定にしておくと盛り上がる

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久しぶりに、過去に手紙を配った女性からメールが届いた。 
これこそがラブレターナンパのいいところだ。一度手渡したお手紙は女性の手元に残り続けるので(捨てられない限り)、長い時間を空けても効果が発揮されるのだ。さてどんなお相手だろうか。生暖かい平日の昼間、待ち合わせの駅の改札口で良子さんを待つ。
メールでは、手紙を渡してからかなり経っているような感じだったが、さてどんな人が来るのか楽しみだ。約束の時間を少し回ったころ、一人の女性がこちらをチラチラ見ながら近寄ってきた。
「あの〜、みのやさんですよね? 良子です!」
おおっ、なかなか綺麗な人じゃないか! 髪は長めでスタイルも良さげ。見覚えがあるような気もするが思い出せない。まあいい、あとで確認しておこう。
メールではもう若くはないと書いていたが、まぁ実際のところ確かにそんな感じかも…笑 
たぶん30代後半ぐらいだろう。でもそのぶん、大人の色気がこれでもかってくらい出てます! うふふ。ぜひその色気で俺を包み込んで欲しい。さぁ、やる気が出てきたところで早くお店に入ろう。
「ランチどうしましょうか〜?」
今日はランチにするかお茶だけで終わるか微妙だったので、あえてお店は予約していない。と、良子さんから提案が。
「美味しいお蕎麦屋さんがあるんですが、いかがですか〜?」
これはありがたい。ここは彼女に任せてその店に決めさせてもらおう。5分ほど歩き、オススメのお店に入店だ。小ざっぱりしたオシャレな蕎麦屋でそれぞれお昼のセットを注文する。おっ、酒も置いてるじゃないか。「良子さん、お酒の方は飲めるんですか? もしよければ軽くどうですか?」
「お酒は好きな方ですね…。でもまだ明るいし、今は…」
警戒されてるのかな。まぁ、しょうがない。とりあえずランチしながら色々話していこう。
「でもみのやさんが優しそうな方でよかった〜」
良子さんの方から話し始めた。
「結構会おうかやめようか悩んだんですよ〜!」
俺はまだこの時点でも、いつ手紙を渡したのか思い出せず、焦りまくっていた。聞きたいけど、俺いつ頃手紙渡しましたっけ? とは聞けないし。
「そうだよね〜手紙渡してから結構経ってるもんね〜!」
「すいません…今ごろかぁ〜!って感じですよねー!」
いやいや、そんなことはない。過去にも何度かこういうことが起ったけど、毎回嬉しいもんですよ。
「たぶん去年の10月くらいだから、結構経ってしまいましたよね…スミマセン」
助かった。彼女から言ってくれたぞ。そうか去年の10月ね。
「そうだね、10月くらいだったねー。だからもう返事は来ないだろうって思ってましたよ! よかったこうして会えて!」「フフフ」
でもなんで今ごろ会うつもりになったのだろう?
「良子さんさ、メールをくれたのはまたどうして?」
「う〜ん、もらったときはお付き合いしてる人がいまして…」
「そうなんだ。それは失礼しました。じゃあ今はもういないってこと!?」
もしフリーだとしたら、この展開は大チャンスだ。
「そうですね、今はそういう人はいないです」
 よっしゃ、ラッキー。
「でもすごい美人だから結構男が寄ってくるでしょう?」
歳はそんなに若くなさそうだがいい女なのは間違いない。
「ぜんぜんですよー。もうこんなおばさんには男の人は来ないですね!だからみのやさん変わってるな〜って」「そうかなぁ、でも良子さんいくつなの?」
「やっぱり聞きます…?37才になります…」 
37かぁ〜〜! まぁそのくらいかなと思っていたけど。
「ぜんぜん大丈夫じゃん! 37なんて一番色気も出てきていい時期だよ!」
本当にそうだと思う。
「ありがとうございます、なぐさめでも嬉しいです」
でもこの歳まで結婚とかはなかったのだろうか?
「良子さん、今まで結婚しそうになった人はいないの?」
「それが…、私バツイチなんですよ〜」
そっか。まぁそれくらいは普通だから驚かないよ。
「そうだったんだ。ってことは子供とかも…?」
「小学の男子が1人…」
だよね〜。なんでも、10年くらい前に結婚して、不妊治療の末に子供が生まれたが、色々あって数年前に離婚したんだそうだ。その色々あって、のところをもっと聞きたかったが、今は教えてくれなかった。
「みのやさんこそ結婚してないんですか〜?」
俺もいい歳だから結婚してないとちょっとおかしく見えるよな。俺もバツイチということにしておくか。「実は、俺もバツイチなんですよ〜」
とりあえず言っといた。
「そうだったんですね!」
なんか仲間〜! とでも言いたそうなテンションだなぁ。
「お子さんは?」
子供もいることにしようと思ったけど、子育て話に話題が移りそうなのでやめた。
「2、3年で別れちゃったんで子供はいないんですよ」
「あぁそうなんですね…」
今度はちょっと残念そうだ…ご飯も食べ終わったので、そろそろ店を変えてみようか。
「良子さん、もしまだ時間大丈夫なら、コーヒーかお酒でもどうっすか?」
本当は、お酒にしてもらってグイグイ口説きモードになりたいのだが…。
「う〜んお酒も飲みたいですけど、このあと子供のご飯作らなきゃいけないので、今日はやめときます〜」
あっさりかわされた。まぁ仕方ないか。コーヒーで我慢しよう。近くのファミレスに移動して、ドリンクバーを注文。トーク再開だ。少しでも色っぽい雰囲気にしておきたい。
「良子さん、前の彼はどんな人だったの?」
「前の彼って言っても、その人はちょっと短かったですけどね…。実は私、…結婚相談所に登録してるんですよ〜」
えぇ!?なにそれ?
「それは、再婚を急いでるってこと?」
周りにそういう紹介所に入ってる人なんていないので、ものすごく興味津々だ。
「でも良子さん、そんな所に紹介してもらわなくても出会いあるでしょ?」
「う〜ん…たまには出会いはありますけど、なんかそういう人は、結婚に前向きじゃないというか…」
そうかー、良子さんはマジで再婚相手を探してるのね…。
「で、何人ぐらい紹介してもらったの?」
「まだ登録して間もないから、会ったのは3人くらいですかね…」
「で、そのうちの一人と付き合ってみたってこと?」
「はい、ほかの人はちょっと年齢がいってて…、本当は同い年か年下くらいの方がいいって思っていたんですが、私ぐらいの年齢だと需要がなくて。紹介されるのが40後半くらいの人が多くて」
まぁ、それはそうだろう。これから結婚しようとしてる男が、わざわざ自分より年上のバツイチ子持ちを好き好んで指名するはずはない。
「そっか〜40代後半はちょっと行き過ぎかもね。で、その付き合ってた人はいくつなの?」
「45才の人でした…」
そんなに変わらないだろ…。まあ、彼女は少しでも若い男の方が好みなんだろう。
「すぐ終わったってことは、合わなかったってことだよね。何がダメだったの?」
「親切でいい人だなぁって思って付き合ってみたんですけど…、なんかその…ただエッチしたいだけの人だったんです」うん??
「え、結婚相談所で紹介されたのに?」
「はい…。エッチしたいだけなら出会い系とかそっちいけよって感じですよね!」
何でも何度か食事して、この人なら付き合ってもいいかと思い、いざエッチしてみると、セフレとしての関係を望んでいる、と正直に言われたらしい。
「それは散々だったね…」「はい…この豚ヤロ〜て感じです」
そいつメタボだったの? まぁ、色々と聞いてみたが、とにかく彼女はいま、真剣に結婚相手を探してるってことだ。そんな良子さんをどうやって口説いていこうか。こっちも真剣なフリして攻めるのか? でもそれすると、その豚ヤロ〜と同じになっちゃうしな…。だったらあえて軽いノリで行き、遊びな感じを出していった方がいいのか。それも違うかな〜?
どっちにしても、酒も入ってないシラフの人をどう口説けばいいのかわからない。せめてもう少し、シモの方向に持っていきたいのだが…。
「良子さん、その人とは…その〜、体の関係は1回だけなの?」
「う〜ん、なんだかんだいって…5回くらいありましたね」
具体的な回数でました! なんだぁ〜〜、良子さんもやりたいんじゃ〜〜ん。体だけが狙いかもって奴と5回も会ってるなら同罪でしょ。なんかこの子、急にいけそうな感じがしてきた!
「その豚野郎は最悪だけど、でも良子さん色っぽいからセフレにしたい気持ちってのはちょっとわかる気がするなぁ〜」「えぇ〜、みのやさんまでそんなこと言うんですかぁ〜〜〜」
「いゃ〜、いい意味でだよ!」
いい意味でセフレにしたいってのもよくわかんないけど。
「俺はまだ今日会ったばかりだから、まぁ、結婚とかそういう難しいことはわからないけど、良子さん素敵だからすごい惹かれるんだよね。できればもっと知りたいなって!」
ちょっと真剣な感じで言い放ってやった。
「それに色っぽいし…!」と言いながら手も握ってみた。こっ恥ずかしいセリフだが、結構こういうノリが年増の女には効くのだ。その証拠に、握られた手を嫌がるどころか逆に受け入れているではないか!!!やっぱりかなりのスキ者とみたぁぁーーー!!
これはもうチョイ押せば何とかなんじゃね?
「なんかキスしたくなってきた」
「え〜〜、何言ってるんですか〜〜、みのやさん今日会ったばかりですよ〜」
と口では言っているものの握った手を離そうとしない良子さん。よしよし。
「もちろん会ったばかりだからキスだけだし、それ以上は絶対しないし!」
キスできたらそれ以上絶対するだろう。「う〜〜ん…」
真剣に考えてる模様。ファミレスの中でキスはできないので、店を出て勝負をかけよう。よし、もうお会計!店を出て、一階に降りる階段の半ばで、彼女の腰に手を回し、体を引き寄せ強めのキス。良子さんも嫌がることなくすんなり受け入れてくれた。いゃっほ〜い! 最高で〜す。「ねぇ、ちょっとだけホテル行かない?」
人が通らないことをいいことに、手をケツに回しぐっと引き寄せ、あそこをグイッと押し付けてみる。なんかもうガンガン勃起してるんですけど!ここまでしても嫌がらないのか〜と思っていると、さすがに彼女から一言。
「もうこれ以上はダメですぅ〜」
あれ、やっぱダメなの? 力はゆるめて、今度はソフトなキスに切り替えてみる。うん、こっちの方が良子さんは感じているようだ。
「私もみのやさんのこともっと知りたいけど、今日はホント子供のご飯もあるし、もう帰らなきゃ…」
う〜ん、ここまで攻めてまた後日にじゃ、正直辛い。けどたしかに時間は16時。言うこともわかる。もう一押しなんだけどなぁ〜。
「来週また会えると思うので…!」
まぁ、ここまで言われるともう引かざるを得ない、とほほ。よし、ここは覚悟を決めて一度引こう。
「じゃあ来週また会って今度は軽くお酒でも飲もっか!」
「そうですね、来週またゆっくり」
残念だけど今回はここで終わり。来週、あらためて会う約束をして、駅で手を振って別れた。
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30代オーバーのバツイチ独身女性が酔っぱらってエッチな感じ!しかしヤリ目がバレるとやはり失敗

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デートした笑顔の店員、刈谷さんと2度目のデートをしてきたのだが、残念ながら友達以上の関係に持ち込むことはできなかった。気持ちを切り替え、別のターゲットを探します。 
というわけで今月は、落ち着いた雰囲気の30代オーバーのヒマそうな店員さんだけを狙ってお手紙配ってきました。
寒さ厳しい2月下旬の夕方18時。某駅改札で、恵さんを待つ。5分ほどして前から歩いてきた女性に声をかけられた。
「こんばんは〜。みのやさんですよね…?」
ちょっと化粧の濃い目な女性だ。落ち着いた感じ、歳は40前後に見える。4番の子で間違いない。ちょっと歳はいってそうだけど、エロそうな雰囲気が漂ってたのでよく覚えていた。最近若い子が続いていたから、たまにはこのくらいの女性が落ち着いていていいかもね。
「お店予約してるんで、いきましょうか!」
「は〜い!」
彼女のご希望の洋風バルに入店してテーブル席へ。とりあえず生ビールで乾杯だ。
「恵さん色っぽいから結構モテるでしょ!」
 とりあえず褒めてみた。
「そんなことないですよー。もうおばさんだし。フフフ」
 そうそう、一応正確な年齢も聞いときたい。
「おばさんになんか見えないよ。まだ30ちょいくらいでしょ?」
「え〜そんな〜。うまいですね、みのやさん」
 確かに30ちょいには見えない、たぶん30後半か40前半くらいか?
「で、幾つなんですか?」「すいません42です…」
 うん、やっぱりね。
「いや〜! そうなんですか、若く見えますね!」
「また〜。何も出ませんよーフフフ」
このくらい脂の乗った色気のある女のほうが俺的には好みだ。そのちょっとぽっちゃりとした豊満そうな肉体。さぞかし抱き心地がいいだろう。これはどうしてもいただきたい。でも40代だと色々とこだわりがあったりするので難しかったりもする。気になるところだ。
「42才だと、今は結婚とかしているの?」
「まさかぁ〜、旦那いたら今日は来てないですよー!」
それもそうか。でも何もない歳でもないだろう。
「そうだよね、じゃあ今はフリーってことでいいのかな?」
「う〜ん、まぁ…」
わかりやすく言い淀んだぞ。まぁ時間はまだある。ゆっくり聞いていこう。
「恵さんお酒は何が好きなの?」
「ワインですかね。赤が好きです」
「そうなんだ、俺も好きだから後でボトルで頼もっか!」
「いいですね〜!」「結構お酒は強いの?」
「そうですね、私、夜も働いてるんで!」え〜〜?
「夜ってキャバクラとか?」
「そんな若くないですよー、スナックです」
マジか。なんとまさかの展開だ。スナックの女なんか口説かれ慣れてるだろうな〜。どう口説けば落ちるんだろう?
「あと、最初に言っちゃった方がいいと思うから、言っちゃいますけど…」
 なんだなんだ、まだ何かあるのか?「私、バツイチで、子供が中学なんですよ!」
 うん、なんだかえらい人に手紙渡しちゃったな…。ひとつひとつは別に大したことじゃないけど、三ついっぺんにぶつけられると頭がクラッとする。
「まず、バツイチで、子供が中学ね。子供は息子?」
「そうです、でも最初に言えてすっきりした〜! 遅くなると言いにくいし」
うん、すっきりしたのは君だけだよ。ちょっとキツめの酒が飲みたくなってきた。
「バツイチって、何年前に離婚したの?」
「もう10年以上前とかかな? 子供が3才くらいのときだから…」
「理由聞いてもいい?」
聞いた話を要約すると、付き合ってすぐに子供ができてしまい、相手がある程度の金持ちだと思って結婚したはいいが、実は逆に借金持ちだった。これはダメだと思い息子を連れて実家に帰った…ということらしい。
「そっか〜、それから息子さんを一人で育てたの?」
「まぁそうですね、子育て頑張りました! フフフ」
なんかこんな重めの話を聞いた後で、軽く口説いていくのってすごい難しい気がするんですけど…!赤ワインをボトルで頼んだ。今日はお互いお酒を入れて、ある程度酔ってから話をした方がいい気がする。
「でも、モテそうだから別れてから何人か彼氏はいたでしょ?」
「それはもちろん」「でも再婚まではいかなかったんだ?」
「そこまでの人はいなかったし、やっぱり一度失敗しちゃうとなかなか」
 まぁそうかもしれない。
「さっき、今はフリーなのって聞いたら濁してたけど、ホントはいるんでしょ?」
「鋭いですね〜、フフフ、付き合うまではいってないけど…。現在進行中な感じかな」
そっか、いい感じになりそうな人はいる…と。なんだよ、今回もかなり厳しい戦いじゃないか? でも、今いい感じの相手がいるのに、こうして今日会いに来たってことは…。 
「でも、今日、来てくれたってことは…どんな狙いなの?」
「なんか、みのやさんいい人そうだったし、飲み友達にでもなれたらなぁ〜って!」
 そうか〜飲み友達かぁ。ガックシ。
「飲み友達は嬉しいんだけど、それは、男女の関係はないっていうことだよね?」
 ちょっと冗談っぽく聞いてみた。
「当たり前じゃないですか〜!フフフ、ダメですよ誰にでも手を出しちゃ!」
「俺は誰にでもじゃないよ〜! 恵さん素敵だなぁ〜って思ったから手を出したいんじゃん」
 結構頑張って主張してみたが、はい、はいというような表情で否められる。
「男の人って誰にでもそうやって言い寄るから!」
そうか、スナック勤めで、男の本性はお見通しなんだっけ。これは手強い。どう口説くのがいいのかなぁ。男がいるのに会いに来たって部分に賭けて、軽いノリで押してみるか。うん、そうしよう。
「その、いま現在進行中な人とは夜のお店のお客さんとかなの?」
「いいえ、その人はまた別のところで…」
なんだかいろいろありそうだな。てか、ありすぎてこっちが消化不良起こしそう。とにかく、なんでもいいからこのムチムチのおっぱいを揉みたい!実は近ごろ、裏モノ編集部から「いきなり初対面の女に下ネタを乱発するな」と釘を刺されたけど、やっぱりガマンできない。
「その人とはエッチはあるの?」
「それはまぁ、少しは…」
いいなぁ、この熟した体をもてあそんでいる奴、うらやましいぞ!
「みのやさんこそ誰かいないんですか、付き合ってる人とか? 誰か紹介しましょうか?」
「それは嬉しいけど、やっぱり恵さんがいいなぁー。進行中の人がいるのはわかったけど、どうにか俺もダメかなぁ?」
ここは押せ押せでいっちゃうぞ。
「どうにかダメッって、付き合うってこと?」
「まぁ、付き合うのは難しいとは思うけど、そういう関係というか、恵さんとエッチできたらなぁって…!」「ハハハ! みのやさん正直すぎますよー! もうちょっと遠まわしに…」
うん、確かに露骨すぎだよな。お酒のせいです。反省。
「俺と会う前にその人と知り合ってるんだから、その人とのことは壊そうとは思ってないけど、でもこのままあきらめるにはやっぱり悔しいし。だから俺とも仲良くその人とも仲良くやるってどうかな? 名案でしょ!!」
「うん、そだね〜! って言うわけないじゃないですかぁ〜! それは無理でしよ!」
なんだよ、一瞬喜んだのに。
「全然無理じゃないよ。俺とは本当にたまに会うだけでもいいし」
「フフフ、みのやさん何か面白い…! まぁ考えてみます。でもたぶん無理だよ…」
う〜ん、これは微妙なところだが、まだ可能性は捨てきれないぞ!でも表情を見ると、やっぱり若干引いてるような…。しかもワインで酔わせていい感じに持って行こうと思ったけど、さすが水商売の子だけに俺よりもぜんぜん酒が強いみたい。
「でも、別に今の人ともちゃんとうまくいってるわけじゃないし…」
 おっ? なんだなんだ、ようやく本心が出てきたか?
「それって、オーケーってこと? マジですか?」
「全然オーケーじゃない〜。ただまぁ考えてみますってこと」
うん、なかなかいい流れじゃないの。「じゃあ今日これから試してみて、気に入ればオーケーていう
ことにすればいいじゃん!」
恵ちゃんが、はぁ〜と呆れた顔で俺をみる。「もぉ、何かやっぱり考えるのやめる! みのやさん、ただヤリたいだけじゃん!!」
冗談で呆れてるのかと思ったら、結構本気で引いちゃってるみたいなので、これ以上調子に乗るのはやめとこう。会計を済ませ、エレベータの中で軽く拒まれながらもキスをして、最後まで今夜いけないか試してみたがこれ以上は無理だった。
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街中でビラ配りしてる可愛い女の子を連絡先を渡してナンパしてみた

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街中でビラ配りしてる可愛い女の子たちを見かけるたびに、声を掛けたいと思っていた。でも仕事中にナンパしたってうまく行くはずはない。こんなときこそ手紙の出番ではないか。というわけで、今回は路上でビラやティッシュを配ってるカワイ子ちゃんたちがターゲットだ。週末の良く晴れた午後、上野駅の改札で待ち合わせた。まさにデート日和だ。そこに現れたのは…
「こんにちは.!」
やった! かなりカワイイと思っていた好みのタイプの6番の女の子だ。
「ご飯何食べましょうか?一応食べログでパスタの美味しいとこと中華のお店は調べておきました」
「じゃあパスタ好きなんでイタリアンにしませんか?」
ということで店まで5分ほどの道のりを世間話をしながら歩く。
「みどりさんはいくつなの?」
「26ですよ」
「なんかもっと若くみえるね!学生っぽくもみえる」
「結構それ言われます。フフ」
 顔は女子アナの夏目三久をぽっちゃりさせた感じで、肌なんかもつるつるでゆで卵みたいだ。楽しい一日になりそうだ。店に到着し、席のメニューを開く。
「みどりちゃん、お酒の方はどうなの?」「私、全然飲めないんですよ.」
「あーそうなんだ」
 うん、かなり残念。ずっと飲める子が続いてたから油断していた。シラフの女の子ってどう口説けばいいのだろう?
「家は実家?」
「はい、両親と兄と妹と住んでます」
「兄弟は仲良いの?」
「妹とは仲いいですね。結構一緒に出掛けたりしますよ…」質問には素直に答えてくれるけど、話が膨らんでいかない。緊張しているのか。
「ビラ配りはバイト?」
「そうですね、フリーターなんですけど、週に3日くらい働いてます」
「そうなんだ、休みの日とかは何してるの?」
「そうですね.人混み苦手なんで、家に居るのが多いですよ.」
「あんま外出ないの?」「でも音楽好きなんでライブには良く行きますね.。あと若手のお笑いが好きなんでそれも見に行きます!」
 興味あることだとさすがにテンション高めだ。
「ふ.ん、音楽はどんなの聴くの?」
「ファンモンとかB’zが好きで、ライブ行きますね!」
「ファンモンって、解散しちゃうんだよね?」
「そうなんですよー。なんか辛いですね…。でも解散ライブ、2日とも行けるので…」
「そっかそっか」
 …うーん、このままだと色気のある話に転がっていかないぞ。その後も淡々と料理を食べながら、彼女のキャラを探っていく。
「彼氏いたのっていつぐらい?」
「半年前くらいですね」
「年上の人?」
「はい。まえ会社で働いてたと
きの上司なんですけど」
「不倫、ではないよね?」
「あはは、違います」
「ふ.ん、長く続いたの?」
「付き合って1年くらいで彼が会社の他の女の子に手を出して、それからごちゃごちゃあって結局私が会社辞めさせられて…」
「それはひどいね。腹立ったでしょ?」
「腹が立つより悲しかったですよね。それから人間不信になりました」
 とはいえ、こうして手紙男に会いに来てくれるほどなのだから、痛手からは回復したのだろう。
 それにしても酒を飲まない子に下ネタトークへは移行しにくい。カラオケボックスでチャンスを狙うことにしよう。
「ねぇ、みどりちゃん、カラオケ好き? ご飯食べたら行ってみない?」
「いいですね。私カラオケ好きですよ!」
 いざ近くのカラオケボックスに入ってみると、お互い交互に曲を入れてガンガン歌いまくる流れになってしまった。俺も勢いでBOOWYと布袋を熱唱。ヤバい、彼女ちょっと引いているかも。
 ここはウケの良さそうな福山でも歌いながら、少しスキンシップしてみることに。前回は焦ってキスして拒絶されただけに、慎重に進めたい。
「みどりちゃん、もうちょっと近くにきてよ」
 おねだりすると、ゆっくりと、かなり近くまで寄ってくれた!これは良い展開だ。
 密着しながら彼女の腰に手をまわす。あれ? いいんですか?このままキスしますよ? 次はキスですよー??
「ほっぺにキスしていい?」
 念のため確認してみたが、みどりちゃんは無言のまま。これはOKと取っていいのだね?ほっぺに軽くキスをして、その流れでゆっくり口に移動させた。
 おぉーーこんなに簡単でいいのかぁぁぁーー! 調子に乗ってゆっくり舌を出すと向こうから絡ませてくるし!!
 心の中でガッツポーズである。今夜はいけるかもな。いや、まだ焦ってはいかん。ここはゆっくり、イチャイチャしつつカラオケを楽しんでから、ホテルに誘いだすのだ。
「じゃ、オレB’z歌うから、次ファンモン歌ってよ!」
「いいですよ!」
「でもファンモンて人気あるのに解散しちゃうんだねー、でもあのDJは和尚さん継ぐんでしょ? 何かほかの2人が可哀想だねー」
「………」
 あれ? なんか空気が変わったぞ。みどりちゃんが黙って下を向いてしまった。オレまずいこと言ったかな?
「ちょっとトイレに行ってくるうつむいたまま彼女がトイレへ。戻ってくると、静かな部屋のなかでしくしくと泣きはじめた。これはマズイ、マズすぎる…。「ごめん、俺なんかヒドいこと言ったかな?」
「……ファンモンのこと何も知らないのに…ヒックヒック…なんでそんなこと言うんですか!」
 えええ..? そんな怒るようなこと言ったっけ? 和尚のこと? 和尚のこと悪く言った?
 涙の理由はさっぱりわからないが、彼女は泣き止まない。そのままカラオケを出てからも、路上にしゃがみ込んでオンオン声を上げて泣きじゃくる始末だ。もうどうにも手が付けられない。

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野球場のバイトの売り子をナンパしてデートできた体験談・野球場の可愛い売り子のナンパ法

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野球場の可愛い売り子は下ネタにも付き合ってくれるのか?

ビールサーバーを背負って野球場の客席を駆けまわる売り子さん。額に汗を浮かべながら懸命に仕事をこなす彼女らにはキレイどころも多く、目の保養のために球場に足を運ぶオトコもいることだろう。
 そしてオッサン客たちと笑顔でやりとりする様を見て、誰もが思うはずだ。下ネタもOKっぽくね?どうなんでしょう。もしOKなら全試合観戦に行くんだけど。まずは生ビールの売り子さんだ。見たところハタチ前後で、ムチムチした太もものラインに汗が滴っている。非常にイイですよ。では買わせていただきましょう。注文してコップに注ぎ終えるまで、その間1分ほどがスケベ会話のチャンスだ。
(●……自分 ○……売り子ちゃん)
●一杯くださーい。
○×××円です!(コップにビールを注ぎはじめる)
●学生さん?
○はい! 大学に通ってます!(超笑顔)
●いいねえ、若いねえ。
○アハハ。
●モテそうだよね。彼氏は何人くらいいるの?
○いやぁ〜、1人もいないですー。
●嘘だぁ。じゃあセックスもしてないの?
○ウフフ。(目を伏せる)
●最近セックスしたのはいつ?
○はい? いやぁ。
●オナニーばっかりだったりして。
○そんなぁ、ないです!
●してるでしょ。オナニーは何を
使ってするの?
○いやぁ。しないですよぉ。
●ホントかな〜。指派? ローター派?
○ええっと…。
(ここでビールと引き換えにお金を渡す)
○ありがとうございましたー!
(足早に去っていく)
 セックスの言葉を出した瞬間から目を合わせてくれなくなった。しかし『オナニー』の意味を認識してることが判明しただけでもずいぶん興奮だ。
 続けてショートカットの売り子さんが近づいてきた。首元にはタオルがかけられており、汗をぬぐう仕草が妙に色っぽい。こりゃあビール買っちゃうわ。
●可愛いねぇ、一杯ちょうだい。
○あはは、ありがとうございます!
●ねえねえ、セクシーって言われるでしょ?
○いやいやいや! アタシ男っぽい性格なんでぇ。
●色っぽいよ。オレなんかちょっと勃起したもん。
○(一瞬、股間に目をやり、すぐにコップに戻す)キャー、アハハ。
●あっ、チンチン見たでしょ、エロいなぁ。
○いやいや、見てないですよ!
(顔が真っ赤になる)
●勃起してるか確認したでしょ?
○いえ、いえいえ! !
●チンコのサイズはやっぱり大きいほうが好き?
○え〜。…わかんないです。
(助けを求めるかのようにキョロキョロ。ビール完成、お金を払う)
●今まで出会った一番でかいチンコってどのくらいだった?
○……。(間を置いて)ちょっと見たことないです。ありがとうございました!
見たことないわけないだろうに。歴代のチンポを思い出してたんじゃないの?しかしこの調査、果たして最後まで無事に遂行できるのかしら。警備員にチクられたら困るんですけど。少し席を移動して、近くを通った売り子さんを呼ぶ。巨乳ちゃんなのか、制服(野球のユニフォームみたいな)の胸がずいぶん盛り上がっております。
●お姉さん、くださいな。
○はい、×××円です!
●野球好きなの?○はい、大好きです!(ニッコリ)
●野球とエッチ、どっちが好き?
○はい?
●エッチが好きそうな顔してるからさぁ。
○……。
●どういうエッチが好き? 激し
いのとか、ねっとりとか。
○アハハ、すいません。
●最近セックスしてる?
○ヒミツです!
●ってことはしてるね。
○アハハ。
●どこを触られるのが好き?
○ええー。
●当ててあげようか。(胸を指差しながら)乳首でしょ?
(ビール完成。無言で手を差し出してくる)
●はい。けっこう巨乳だよね?
○ありがとうございましたぁ。

みるみるうちに顔が引きつっていった。当然か。

おっ、コーラの売り子さんもいるんだ。ビールばっかりじゃ酔っぱらうしお願いするとしよう。おーい、そこの柴咲コウ似のお姉さーん。
○1杯ですね、ありがとうございます。
●すごい汗かいてるね。
○はい、けっこう走るんで。
●そっかー。水も滴るイイ女だ。
○えへへへ。
●エッチのときもビショビショになるタイプ?
○(目を丸くして)え? はい?
●けっこう濡れやすいんだろうなぁって思ってさ。
○え? え? 濡れる?
●パンティがビシャビシャになるくらい愛液出るでしょ?
○いやぁ。
●まさか処女じゃないでしょ?
○いやいや、まあ…。(コーラを手渡される)
●はい、お金。あっ、可愛らしい手だね。自分で触ったりもする?
○ありがとうございました!
愛液ってのがいまいち伝わらなかったのかもしれない。でもツメが短かったし、オナニーはしてることにしておこう。オレの周りに売り子さんが近づかなくなったような気がする。気のせいだったらいいのだが。ようやく、汗でビショビショになった丸顔ちゃんが現れた。愛想の良さそうな笑顔がグッドだ。
●お願いしまーす。
○ありがとうございます! ××
×円です!
●元気だねぇ。この仕事長いの?
○いや、去年もやってましたよ。
●へえ。色んなオジサンに声かけ
られるでしょ。
○ははは、まあ。
●エッチなこととか言われたりもする?
○うーん、どうですかね。
●たとえば乳首の色を教えてとかさ。
○ああー、いたかも。ははは。
●へえ。で、ちなみに何色なの?
○えー、聞くんですかぁ。
●濃い目の茶色でしょ?
○さあ。
●10円玉とどっちが茶色い?
○(首をかしげて)アハハ。
●アソコの色はどう?
○いやー。じゃあすいません、ありがとうございました。
 結局、どんな色なのかさっぱりわからなかった。10円玉じゃ曖昧すぎたかな。モデルみたいに高身長で、生足がピチピチしてるビールの売り子さんを発見した。あれを逃すわけにはいかない。席を立ち、こちらから近づく。
●そのツマミ、ひとつちょうだい。
○ありがとうございます!
●すごいスタイル良いよね。
○そんなことないですー。
●足をジロジロ見られるでしょ?
○うーん。
●電車に乗ったらチカンされまくりそうじゃん。
○うふふ。
●チカンされたことある?
○ありますよー。
●どこらへんを触られたの?
○お尻とか、かな。
●どんな風に?
○なんかねちっこかったですね。
●へえ。お尻のどのへん?
○うーん、ほっぺたって言うんですかね。それじゃ、ありがとうございました。
 チクショー。こんな子の尻をタダで触った男がいるなんて! 想像したらビールが旨くなってきた!試合も終盤になり、オレの酔いも限界に近づいてきた。よし、あのロングヘアの菜々緒似ちゃんでラストにしよう。
○×××円です!
●はいはい。ねえねえ、すっごい
エロい唇してるね。
○そうですか? 初めて言われました。
●エロいよ。なんかレロレロってしてもらったら気持ち良さそう。
○アハハハ。
●最近誰かのをレロレロした?
○いや〜。
●彼氏とか。
○彼氏、いないんですよ。
●じゃあ彼氏じゃない人のをレロレロしたんだ?

○いやいや、しないですって!
(耳が真っ赤になっている)
●あっ、マジでしてるでしょ? 耳赤いよ?
○うえー。してないです、ホントに。
●じゃあセックスはしてるの?
○セックス…してないですよ。
●セックスしてないの? どんどん耳が赤くなってるけど。
○しなくないですか? カレシいなかったらセックスなんて。
●じゃあオナニーは?
○はい、ありがとうございました!
なんと売り子さんの口から「セックス」の言葉が! よし、これから全試合、球場に来るぞ!

高校野球の甲子園で売り子をナンパ

盆休み明けに大阪出張を命じられた俺は、時間の空いた日中、以前からの念願だった甲子園球場へ足を運んだ。外野席に座り、芝の匂いや太陽の香りを感じながら観戦するうち、腹が減ってきた。ちょうど女の子の売り子が近くにやってきたので力レーを注文する。
「力レーーつね」「はい。お待ちください」
どうやら力レーを持ち歩いているわけではなく、注文を受けてからスタソドの下まで取りに戻るようだ。まあそれはともかく、彼女の日焼けした顔がやけにまぶしい。大学生かっ浮かれ気分に押され、俺は軽薄な言葉を吐いた。
「あ、あと、君のケータイ番号もちょうだい」「はい。お待ちください」
軽くいなされたかと思いきや、数分後に驚くべきことが。彼女、力レーと一緒に、ケータイ番号の書いた紙を手渡してきたのだ。なんじゃ、この展開はー
第4試合終了後、もらった番号にかけてみると、ちゃっかり本人が出た。球場近くの駅前で待ち合わせて梅田に向かい、そのまま居酒屋、ホテルへとあれよあれよとコトは進んだのだった。聞けば、彼女は大阪の大学生で、売り子は野球期間だけの短期バイトだという。高校や大学生の売り子の男女比は半々。厳しいノルマはなく、通路に座って観戦するもよし、スタンド下で休憩するもよしと、行動はそれぞれの裁量に任されているらしい。自然バイト同士の恋愛沙汰もあちこちで見られるそうだ。あまりにウマすぎる展開にも、合点がいった。夏の短期バイトと聞けば、リゾート地での性の饗宴が思い浮かぶが、実はここ甲子園も、ひと夏の思い出作りに励む若者が集まっているのではないか。以降、毎年盆休みになれば、俺は甲子園へ出かけることにしている。外野席をうろちょろしながら(内野やアルプスは動きにくい)、軽そうな売り子を探し、注文と同時に番号を聞く。5回もトライすれば、1人は教えてくれるのだからすこい率だ。★今、俺は大阪のビジネスホテルでこの投稿を書いている。8月16日現在の成果はまだー人。明日も売り子嬢を狙い打ちしてくるつもりだ。
売り子と一緒に試合を見るために万単位でビールを買うエロ客
プロ野球観戦に花を添えるビールの売り子さんは、なぜあんなにも魅力的なのか。重たいビールサーバーを担ぎながら、元気ハツラツに売り歩く姿は、無性にエロスを感じる。そんな球場のマドンナとお近づきになる方法を伝授したい。まず、内野の後方指定席を確保するべし。特にデイゲームがオススメだ。外野席やナイターは混んでいることが多いので、それに合わせて売り子の人数も多くなってしまい、何度も同じ子から購入するのが難しいのだ。
売り子は歩合制なので、同じ女の子から何度も購入すると、好感度も上がるので、ビールとつまみで1万円弱を購入するのがよい。そして、試合終盤で「今度、バイトが休みの日に試合を一緒に見よう」とラインのIDを書いた紙を渡す。これ食事やデートではなく、あくまで球場で試合を見るだけというとこがミソで、売り子側としても太客に気に入られてバイト代を上げようと、誘いに乗ってくれる子がいるのだ。これは同伴観戦と呼ばれ、一部の球場では試合そっちのけで売り子を誘う男らの狂乱の様子も見られるほどだ。 
野球場のバイトの売り子をナンパしてデートできた体験談
野球好きの知人に言わせると、球場の売り子バイトってのはずいぶんと魅力的に見えるそうだ。大きなドルサバを背負いながらも笑顔を絶やさず、はきはきと受け答えしてくれる女の子たちは、荒くれ者ばかりの球場に舞い降りた天使のよぅな
知らなかつた。おれはプロ野球にこれつぽつちも興味がなく、球場にも行つたことがない〇名刖を知つてる選手は岡崎巨人くらぃだ。ちょつくら天使とやの様子を見てみょぅ。手紙はいつものを少し改良し、趣味を野球にしておけばいいだろぅ。
予告した試合当日、再び球場に向かった。彼女の予想通り、敵チーム側のスタンドはそこそこ空いていたので、外野の自由席にゆったり座って彼女の姿を探すことにする。しばらくして、スタンドに彼女らしき売り子さんの姿を発見した。前回と同じ柄のコスチュムだ。しばらく動きを目で追い、表情がわかる距離まで近づいたところで手を上げると、彼女はこちらに笑顔を向けて階段を登りはじめた。手紙を渡した男だと気づいてくれただろうか。
「竹中さん?」「どぅも、お疲れさま」「今日は売れないからいっぱい飲んでください」「ガブガブ飲むょ」「アハハ、ぉ願いします」笑顔の彼女にお金を渡し、ビルをついでもらぅ。「本当に売れなくて困ってたんですよ。良かった」「割と混んでるのにね」
「たまにこういう日があるんですょ」本当にキャバクラ展開になってきた。この売り上げってバィ卜代に影響するのかな。ゆっくりしやべりたかったのだが、近くの客からお呼びがかかつてしまつた。「じやまた後ほど」「はい、ありがとうございました」しばらくして彼女が近くに戻ってきた。もう一杯飲んでおく「どうも一。ありがとうございます」
「お疲れさまです。ねえ、千夏ちゃん、来週とか暇なパ時間ありそぅかな?」「来週…、来週…。ヒマがあるかわかんないな一。ここのバィ卜ばっかで」「そっか、じやまた適当に連絡しますよ」「は一い、すみません」なんだか微妙な雰囲気だ。といぅか、ぜんぜん乗り気じゃないみたい。マジで売り上げ伸ばしたかっただけとか?試合終了後、とりあえず再会できた喜びをメールで伝えておいた〇
摯な手紙はかったですね週末の夜、約束した球場近くの駅に向かうと、彼女は壁際に立っていた。長い髪の毛を下ろし、ホットパンツから綺麗なナマ脚が伸びている。売り子の衣装と違ってかなり色っぽい雰囲気だ。「どうも、こんばんは」「あっ!どうも」明るい笑顔でハキハキした喋り方は、仕事中と変わらず爽やかな印象で可愛いらしい。腹が空いてるというので、さつそく近くの飲み屋に向かった。「今は大学生なんでしよ?」「そうですよ。年生です。野球はよく観に来るんですか?」やはり野球の話題は避けられないか。マィったな。「え、うん、たまにね。仕事が早く終わったときに、人でビール飲みながら試
合を眺めるって感じかな。気持ちいいよね」「ですよね一。やっぱ球場はいいですよね「野球好きなの?」「好きですね一。うちは大阪出身なんで、阪神ファンなんですけど」「へ一阪神か一」阪神と聞いても「へ一」ぐらいしか返せない。バースがいるとこだつけ?野球ネタは話が続かないので、どうにか話題を変えようと頑張ってみたが、彼女の興味はやはり野球のようだ。「どこファンとかはないんですか?「ん一、昔は巨人かな。今は特にないけどね」「やっぱ巨人ファンって多いんですね一」「千夏ちゃんは、なんであのバィト始めたの?」「面白いんですよ、球場の雰囲気が。あと、歩合制っていうか、売り子同士の競争も面白いし」「チップとかもらえたり?」
「一塁側のお金持ちが座るあたりは一回に千円とかもらってる子いますよ。私は外野の担当なので、そんなのないけど」「塁側はそんなにすごいんだ」「けっこうエゲツないですよ。チップとかプレゼントとか飛び交ってるみたいです」売り子の中にはモデル事務所に所属しているような人気嬢もいて、彼女ら目当てで球場に通いつめる客も少なくないらしい。「俺から手紙もらってどう思った?」「今まであんな真摯な手紙はなかったですね」「手紙はよくもらうんだ?」「いやいやいや、そんなにないですよ。他の子はよく聞きますけどね」謙遜してるけど、この容姿なら人気あるんだろうな。阪神フアンの彼氏ぐらいいたっておかしくなさそうだ。しかし、「彼氏いないんですよ。去年別れてからいないです」チャンスだ。
あんまし好きじやないし彼女はボヤく。「いっつも付き合っても短いんですょ。半年とかばっかりで」「何でだろ。飽きやすいとか?」「いや一、そういう訳じやないんですけどね」「例えば、付き合ってみたら身体の相性が悪かったとか、そっちに飽きちやうとかつてこと?」「つてわけでもないですね。
元々そういうのあんまし好きじやないんで」そういうのあんまし好きじやない…か。なんだかこのノリ、手強そうだ。「だいたい彼氏といてもテレビ観てすごしてるからな一。野球中継とか。タケナカさんは観ないんですか」「ああ、たまに観るよ。巨人戦とか」なぜか野球の話にシフトしようとする彼女。その後も高校時代の思い出話からエロ系の話題に持ち込もうとしてみたが、のらりくらりと交わされて、野球部の応援の話になってしまった。
あっという間に終電の時間が近づいてきた。今後の動きを考えなくては。でもこのキャラじや即日エッチはありえないかもな。「明日は休みなの?」「いえ、明日は友だちと用事があって」「朝早いんだ」「はい」そうですか。念のため、もう少し飲まないかと提案してみたが、「今日は帰ります」とハツキリ断られてしまった。今夜はあきらめるしかなさそうだ。おとなしく駅でお別れし、帰宅後、お礼のメールを送った。
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美人な女性ショップ店員を手紙でナンパしてみた

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過去に一度お店で見かけた、という設定ははずせない。初対面ならただのナンパ。二度目だからこそ、勇気を振り絞ってしたためました感をアピールできるのだ。また、いきなり好きだの惚れただのと書いても引かれるはずだから、「頭から離れない」程度の表現に留めておく。希望は、付き合いたいではなく「お話してみたい」ぐらいが正解だろう。さらに、女性に手紙を渡すのは初めてだと言及し、誠実さを打ち出す。複数の女性にばら撒くので、趣味は最大公約数的なものを選び、最後に連絡先を記す。ごくシンプルだが、もらえば少しは嬉しくなる内容だと思う。コピーは使わす、すべて手で書いた。では、さっそくばら撒きに行こう。
名前をシェリーと名乗っていた彼女。ちょっと頭がアレなのかと思ったが、その後のメールによればれっきとした学生さんらしい。平日の午後、都内の某夕ーミナル駅で待ち合わせた。「どぅも一」「あ一、どぅも」お店で見たときは制服のせいか地味な雰囲気だった彼女、いまはアゲハ嬢ばりの巻き髪女子だ。変わるもんだね。居酒屋に入り、ゆっくり会話を交わす。彼女は有名大学院の日本語学科に通ぅ韓国人だった。シェリーとは小さいころから呼ばれているィングリッシュネームらしい。「でも、私ほとんどあのバィト行ってないのによくわかりましたね。いつ私のこと見たんです?」「ん一、よく覚えてないけど、先月かな」「じや木曜日かな」「あ一たぶんそぅだね」
セーフ。実はあのときが初対面だったなんて今さら言えやしない。
「シェリーちゃんはいま付き合ってる人はいるの?」
「いますね。付き合い始めたばかりですよ」「そうなんだ」「でも、すごい忙しい人だから全然会えなくて」
だからこうして出てきてくれたのだろう。てことは、友達以上の関係にもなれちゃうかも!
「この後、シェリーちゃん家の近くで飲みなおそぅか」「あ一、すみません。今日は帰ってレポートやらないといけないんですょ」
ま、そんなもんか。まだ会ったばかりだもんな。彼女とはその後もメールを続けており、次は映画に行く予定だ。お友達になれちゃった。
最初のメールで、独身女、お酒が好き、ゆっくり話したいと、一番乗り気な返信を返してくれた女性である。かなり期待が持てそうだ。夜の時ごろまで仕事をしているそうなので、深夜時に待ち合わせた。「こんばんは一」「どっも一。こんばんは」今日の沢村さんは、髪の毛を上げていてずいぶん色っぽい。さっそく彼女が行きっけの居酒屋に向かった。「いま彼氏はいるんですか?」
う一ん、いるんだけど。でも今すっごいケンカしてるんですよ。もうB型男は辞めようかなって。桜井さん血液型は?「O型ですよ」「あ一良かった」わあ、なんかイイ感じだな。さっそくお付き合いなんて展開なんでしょうか。
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生で聞く関西弁がなんとも可愛いお姉さんとのナンパデート体験記

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実家に住む父が病気になってしまい、2カ月に一度ほど帰省しなければいけなくなってしまった。 というわけで今月は、私みのやの地元、関西某市で見かけた美人店員さんたちに、片っ端からお手紙を配ってまいりました。地元の街から高校生のときによく使った阪急電車に乗って、某駅に到着した。懐かしいな〜。
待ち合わせた西口マックの前で待っていると、約束の時間を少し過ぎたところで一人の女性が現れた。小柄だけど肉感的な美人さんだ。笑顔がテニスの伊達公子に似ていてモロタイプなんですけど!
 たしか彼女は…、2番の店員さんだ。
いや〜こんな子と飲めるなんて最高だなぁ。
「こんにちは〜。待ちました? 今日も暑いですね〜」
この日は記録的猛暑の真っ最中。俺も流れる汗が止まらない。
「いえいえ、僕も今来たばかりですよ! 暑いですね〜。早く冷たいビールでも飲みに行きましょう」「いいですね、そうしましょう」
よしよし、どうやら酒も飲めるみたいだぞ。これは期待が高まります。ぜひこの美人さんを口説いてホテルでハッスルしたいもんです。個室のある創作居酒屋を予約しておいたので、さっそくそこに向かう。席に着くなり生ビールを2つ注文だ。
「じゃあ、ひとまず乾杯しましょうか!」
なんとも楽しみな飲み会が始まった。志保さんが最初の一口でぐぐ〜っとジョッキの半分ぐらいを一気に飲み干した。
「暑い日の冷えた生ビールは最高ですね〜!」
おお、結構いける口じゃないですか! いいぞいいぞ〜。
「志保さん結構お酒好きでしょう!?」
「わかります〜? なんでわかったんですか?」
「その飲みっぷりを見れば誰でもわかるでしょ! すごい美味しそうに飲むから!」
「ホンマですか? なんか無茶苦茶恥ずかしいですね〜」
うん、久しぶりに生で聞く関西弁がなんとも可愛い。俺も関西弁で合わせようかな。
「志保さんはお酒は何が好きなん?」
「ビールが一番好きですね!ワインとか日本酒も飲めますけど、ビールがほとんどかも!」
「ビールだけだとお腹いっぱいにならへん?」
「なるけど好きなんですよね〜フフフ」
これは本格的なビール党だ。俺の統計では、ビール好きの女は尻軽が多い。これは期待が高まりますよ。グイグイ飲んで、ツマミも一瞬でなくなった。店員さん、ビール追加で!
「みのやさん、いつまでこっちにおられるんですか?」「来週の火曜に東京に帰ります」
「そうなんですか、結構忙しいですね。近ければたまに飲みに行けるのに、残念ですね…」
おぉ、まだ飲み始めたばかりなのに、なんとも嬉しい一言だ。結構気さくな人なんだな。
「志保さんは、いま彼氏は?」「今はいませんよー。1年くらいいないですかねー」
ふ〜ん、そうなんだ。1年はけっこう長いな。
「前の彼氏はどんな人だったの?」
「普通の会社員の人でしたよ、5才くらい年上で、半年くらい同棲してました!」
 なんだ、同棲してたのね。
「へ〜、でもなんで半年でダメになったの?」
「最初はすごい好きで付き合ってたんですが、一緒に住んでみると今まで見えんかったことが見えてくるじゃないですかぁ〜」
「う〜ん、わかるわかる!で、どんなところが嫌やったん?」
「まぁいろいろ嫌になりましたね〜フフフ、甘えん坊すぎて気持ち悪かったり、束縛もひどくて…」
あ〜束縛系か。面倒くさい彼氏だったんだね。酒のアテとしてちょっと面白そうなので、もう少し突っ込んでみよう。
「甘えん坊って、どんな種類の?」
「家でベタベタくっついてきたり、赤ちゃん言葉使ったり…。最初は冗談やと思ってたんですけど、そうじゃないって気づいたときにウワー! ってなって」
俺もおっきいおっぱいをしゃぶるときは赤ちゃん言葉になるけど…それに近いのかな?
「家の外やったり、共通の友達とかと遊ぶときは男らしかったんですけどね。家とかで2人になると子供に帰るみたいで…」
 なるほど。でもそういう男って結構多いんじゃないのかな。
「最初は可愛いとも思ったんやけど、だんだんついていけなくなって…もう無理〜〜って!」
てことは、セックス中もマザコンプレーだったのかな? 聞きたいけど、まだ下ネタには早いかな〜? でも関西のノリで試してみましょう。
「その赤ちゃん言葉って、エッチのときもそうなん?」
「それがまた逆で、そのときはオラオラ系なんですよぉ〜フフフ。完璧ヘンでしょ? もう人格があっちゃこっちゃで」
あっちゃこっちゃって言葉、久々に聞いたな。でも本当に気さくになんでも答えてくれるね。さすが関西女子だ。志保さん(オラオラ系のセックスにも対応可)と、心のメモ帳に記しておく。
ビールを2杯ずつ飲み終え、俺はレモンサワー、志保さんは引き続きビールだ。
「それは大変やったね。じゃ、もう当分男と同棲はしたくないでしょ?」「う〜ん、そうですね…でももう歳も歳なんで、落ち着きたいですけどね」
「志保さん聞いてなかったけどいくつ?」
「34才ですぅ〜、もうだいぶギリギリでしょ!?」
「全然大丈夫でしょ! 美人だし全然ギリギリじゃないよ。まぁ飲んで飲んで!」
さぁ、これからどうしよう? 一応ある程度は打ち解けてきたけど、さすがにまだホテルに誘うほどではない。もう一軒行って、少し様子をみるか。
「これ飲んだらもう一軒行く?」
「それやったら、美味しいクラフトビールの店なんてどうですかぁ?」
おぉ、まだビール飲むのね。いいでしょう、お供しますよ!
「いいねぇクラフトビール! いこいこ」
というわけで、5分ほど歩いて洒落たお店に移動する。再びビールとツマミを頼んでカンパイだ。
「カンパ〜イ! あ、たしかにコクがあってうまいね!」
「ヤッター! 嬉し〜い」
志保さんもすでに4杯目だけに結構陽気なキャラになってきたぞ。
「みのやさんは、彼女作らへんの?」
「志保さんみたいな子だったらすぐに付き合いたいけどね!」
「え〜ホンマですかぁ〜?なんか、みのやさん口うまいですよね。でも私、遠距離とか無理かも…」
あれ? 軽めに言ったつもりが、逆に軽めに振られたのか?
まぁいいさ。付き合えなくてもいいから、どうにかこの子と一発できないかなぁ。だいぶ酔ってそうだし、そろそろホテルに誘ってもОK出そうな気もするけど…。せめてキスぐらいして、どんな反応するか見てみたい。ダラダラ喋りながら、もう一杯ずつクラフトビールを平らげ、店を出た。店の外でいきなりキスしようと思ってたけど、人が多すぎてちょっと無理そうだ。
「みのやさんどうします? もう一軒行くか、それともカラオケでも行きますぅ?」
そうか、カラオケという選択肢があったか。ナイスかも!
「うんカラオケいいねー行こうか!」
志保さんは安室ちゃんとTRFを熱唱し、俺は奥田民生と福山を。その間に、ひっそりと部屋の照明を暗めにしていく。そして彼女が歌いだしたタイミングで腰に右手をまわしてみた。一瞬驚いてこっちを見たが、避けようとはしない。これはいけるかな? 綺麗なうなじをペロっと軽く舐めてみた。
「あうぅ〜〜、みのやさん、くすぐったいよ!」
思ったより敏感な反応! エロい! いいねぇ〜感じやすいって素敵だよょ〜〜。左手で彼女の頬をこちらに向け、すかさずキスをした。最初は少し抵抗して身体に力が入っていたが、こっちが舌を押し入れると、力が緩み、受け入れてくれた。ピチャピチャとヤラシイ音が静かな部屋の中に響く。おおぉー、いい感じではないか。これならホテルいけるんじゃね?
…と余裕をぶっこいて、一曲終わっては耳舐め、一曲終わってはベロチューを繰り返していたのだが、考えが甘かった。
「もう、ダメですよー。付き合ってもないし、今日会ったばっかりやないですか! ただヤリたいだけやったら他の子に行ってください!」
いきなり何のスイッチが入ってしまったのか、バシッと言われてしまった。まぁ、そこまできつい口調じゃないからよかったけど、ちょっと雰囲気的に黄色信号だ。
「ごめん、ごめん。ちょっと調子に乗りすぎた!」
と言い訳すると、納得したようにニッコリ笑い、ビールをグビッと飲む。そしてすぐに志保さんは、ご機嫌でドリカムを熱唱しはじめた。この子、ビールさえ上納すればなんでも許してくれそうだな。
ギリギリ首の皮一枚で繋がったが、今夜はこれ以上攻めるのは得策ではなさそうだ。次につなげるためにも、なるべくいい雰囲気にしておきたい。
「そろそろ出ようか?」「そうですね。もうこんな時間だし」
夜の11時だ。いつもならホテルに誘いたいところだが、今日は「送るよ」と紳士ぶって、まっすぐ駅に向かう。
「みのやさん、次回はいつ戻ってくるんですか? また飲みに行きましょうよ!」
おぉ、ありがたいお誘いだ。久しぶりに地元で女の子と飲み、昔に戻ったようでかなり楽しかった。それだけでも収穫だったと思う。
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高級ブランドショップ店員をナンパしたい!アプローチするために手紙に連絡先を書いて渡してみた

1、DVD返却時に連絡先も書いてショップ店員をナンパしてみた

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エロDVDを抜き取ったはいいけれど、レジの店員さんがカワイイ女の子のせいで、なかなか会計に進めない。なんて経験、誰にだってあるだろう。

今回のターゲットはその「レンタルDVD店のお姉さん」だ。映画や音楽がきっと大好きな彼女らは、「音楽が好き」と書いてある手紙に好反応を示すと思うのだが。

「どうも、お久しぶり」「お久しぶりですー」
ターミナル駅で待ち合わせ、駅ビルのカフェバーに入った。今日は「もう早い」とは言わせないぞ。
「さっそくだけど、前会ったときに告白したじゃん。あれってどうなったのかな…」
「…いきなりその話ですか」
いきなりっていうか、何か月もかかってるからね。手紙渡したの、かなり暑い季節だったぞ。
「好きだからすごい気になっちゃってさ…なんか焦らせちゃったらごめんね」
「私のどこを気に入ってくれたんですか?」
あれ、この質問、前にもなかったっけ?何て答えたか忘れちまったぞ。「えっと、一生懸命仕事してる姿を見て素敵な方だなと思って…」
「会ってみてどう思いました?」
「話も合うし、会ってて楽しいなって思うし、つきあいたいと思ったよ」
「…大事にしてくれますか?」
え、来たよ、来たよ、来ましたよ!ついにOKが出るのか!
「もちろん。絶対に大事にするよ」
「じゃあ…つきあいましょう」
うれしい。マジでうれしい。何度も会った甲斐があったもんだ!そうと決まったらカフェバーなんぞに用はない。すぐにでもセックスだ。あわてるように店を出てしばらく歩き、人気が少なくなった道路沿いで立ち止まってキスをしてみた。
「んん…恥ずかしいですね」
さすがは恋人同士、抵抗はない。この続きは個室でしましょう。はい、こっちこっち。
「あれ、どこに向かってるんですか?」
真面目な彼女のことだ。ラブホだよ、なんて言ったらまた面倒な展開になるかもしれない。
「散歩だよ」
「そうですかー」
「うん。へぇ、このへんってこうなってるんだ」
「私も知りませんでした」
などと会話するうちに、作戦どおりホテルの前に到着した。「え…、入るんですか?」
「うん。どうしたの?」
「…今日は心の準備ができてなくて」
「何もしないからさ。とりあえず入るだけ入ろうよ」
思わず古典的なセリフを口にしたところ、
「うん…ならいいよ」

いいのかよ!
彼女はソファーにちょこんと座ってモジモジしている。ずいぶん緊張してるみたいだ。
「ひょっとして、こういうとこに来たことないの?」
「初めてです」
どんだけウブなんだ。まさか、処女じゃないよな?
「ひょっとしてHも初めて?」
「あ、それはあるんですけど。ずいぶん昔の話で……」
とりあえずもう少しリラックスさせてあげよう。彼女の手を引き改めてキスをする。目を閉じて気持ちよさそうにしてるぞ。では服を脱がせてみようか。
「あ、ちょっと待ってください。やっぱり…、するんですか?」
どうやら本当に何もしないと思ってたらしい。
「恥ずかしい?俺から脱ぐね」
一瞬にしてパンツ一丁になった。
「えー、脱がなくていいですよ…」「次はそっちの番だよ」「……はい」
ゆっくりとシャツをめくりあげ、脱がしていく。
「オッパイ、大きいんだね!」「はい…」「何カップあるの?」「Fです」
すごいぞ。しかもデブじゃないし。可愛いコのFカップなんて本当に久しぶりだ。しかも乳首はピンク色だし。
「恥ずかしい…見すぎだよ」
では見るのはやめてモミモミ、モミモミ。うーん、すばらしい。このハリと弾力、こいつはまぎれもなく天然ものだ。では失礼して、ペロペロ。うーん、乳首もコリっと良い感じに勃起している。間違いなく極上の乳だ。ひとしきりオッパイを楽しんだあとは、本丸に突入だ。「恥ずかしい」を連呼する彼女をシカトして、ぐいぐい脱がしていく。
脚を開いてユックリと指を入れてみるとすでに中は濡れていた。クチュクチュじゃん。
「アン…」
では俺の方も気持ちよくさせていただこう。思い切っておねだりしてみるか。
「ねえ、パイズリしてくれない?」「えー……したことないよー」「じゃあ、ひざ立ちになってみて」
素直に膝だちになった彼女の前に仁王立ちになり、巨乳の間にチンコを挟む。うーむ、Fカップの感触、たまらん。イきそうになるのを我慢して、彼女を仰向けに。いよいよゴールが近づいてきた。脚を開いて覆いかぶさる。
「あん…」
処女を奪われて以来一度もヤっていないという、きつめのオマンコがググっと締め付けてくる。
「痛い?」「ううん、気持ちいい」
しばらくゆっくり動いたあとは、騎乗位の体勢で巨大なオッパイの揺れを楽しむ。
「ん、ん、ん」
押さえのきいた喘ぎ声に興奮しつつ、最後は再び正常位に。花屋で働いていた姿を脳裏に思い浮かべるうち、絶頂が近づいてきた。
「イくッ!」(俺の声)
こうして長い時間のかかった花屋ナンパも、ようやくおしべからめしべへ花粉を飛ばすことに成功したのだった。

2、ブランドショップ店員はナンパ慣れしていないのか?意表をついてアタックしてみた

ドラッグストアの店員さんは、庶民的なバイトだけに敷居が低く、簡単に釣れるものと思っていたが、結局、そっけないメールが一通届いただけだった。あまりに庶民すぎて「どうして私なんかにラブレターを?」と、逆に怪しまれてしまったのかもしれない。
そこで今回は、あえてプライドの高そうな、モテることに疑いを持たなそうな、ブランドショップのお姉さんをターゲットに選ぶことにした。

約束当日、待ち合わせの表参道ヒルズに彼女は現われなかった。メールはないし、電話にも出ない。まさかのドタキャンか?と思ったら、約束から15分ほど過ぎたところで、非通知の電話がかかってきた。
「すいません!もう着きましたか?」彼女だ。何かトラブルでも起きたのか。
「着きましたよ。なんで非通知なんですか?」
「携帯なくしちゃったんですよ!今ヒルズの中の公衆電話からかけてます!」
なんだ、そうだったのか。おっちょこちょいなんだな。「マジすか!大変でしたね。とりあえず入口で待ってるんで!」現時点ではまだお相手が何番の子かわかっていない。3番か6番ならうれしいんだけど。
「すいません、お待たせしました」
2番だった。髪の毛を下ろしているからか、お店で見たときよりもずっと色っぽく見える。「携帯、探しにいきますか?」
「あ、大丈夫です!さっき家に電話したら、家に忘れてたみたいです」
かなり天然キャラのようだ。ブランドショップ店員だからってそんなに緊張しなくていいのかも。「あ、そうなんですね。タイ旅行はどうでした?」
「最高でしたよ〜」などと世間話をしながら、青山に到着した。そういえば、お店を予約すると言っときながら、何も準備してなかった。青山ならいい雰囲気のお店ぐらいいくらでも見つかるだろうと思っていたけど、全然ないぞ。
「あれ、なんか、前に行ったお店、なくなっちゃったみたい…ごめんね」
「そうですか…。私の知ってるところ行きます?」
「はい、ぜひとも」
「本当は行ったことないところに行ってみたかったんですけどね…」
チクリと嫌味を言われてしまった。このあたりの強気ぐあい、やっぱブランドウーマンか。彼女推薦のオシャレな和風レストランに移動して、ランチを注文した。1500円もするのかよ。高いな。
「あらためて、今日は来てくれてありがとうございます。ああいう手紙とか結構もらったりするんですか?」
「いやいや、全然ないですよ」
「でも男性のお客さんに言い寄られたりとかはあるでしょ?」
「ないですよ。まずあのフロアに男性のお客さん来ないですよね」
やばい、そういえば彼女の売り場は女ものオンリーだっけ。
「ああ…そうですよね。僕も母のプレゼント探してなかったら行かなかったかもなあ」
「へえ、優しいんですね」
「たまには感謝のシルシにと思って。じゃあもしかして彼氏とかは…」
「いないですいないです。ハハ」
「え!ほんとですか!意外ですね」
彼女、本当に恋愛関係はご無沙汰で、すでに2年以上もお相手がいないそうな。理想が高いのだろうか。
「どういうタイプが好みなんですか?」
「一緒にいて楽しいタイプです」「それだけ?」
「それが一番かなー」セーフ!年収一千万円以上とか言いだしかねないと思ってたので安心した。ふと店の奥に変わった空間を見つけた。なぜか居酒屋の中にカラオケボックスがあるのだ。真昼間からカラオケってのも微妙だが、密室にこもれるのはありがたい。この流れを生かそう。
「店員さん、すいません。ここってカラオケできるんですか?」「はい、できますよ」
「どうする、やってみようか?」
「フフ、マジですか!ウケる!やりたいです」
軽く2人で2、3曲歌ったところで、さりげなく彼女の隣に移動してみる。嫌がるそぶりはない。むしろマイクを持ったまま、こちらに身体を寄せたりもしてくれる。悪くないぞ。ここまで来ればアクションは一つしかない。さっさと告ってしまおう。たぶん「まだ早い」とか返されてセックスなんてとても無理だろうけど、はっきり告っておくことで、〝もし次に会ってくれれば大いに脈アリ〞との計算が立ちやすい。「あの、手紙にも書いたんですけど、俺、あなたに一目ぼれしてしまったんです。よかったら付き合ってくれませんか?」しばらくの間があいて、想定どおりの返事があった。
「すいません、まだ会ったばっかりなんで」
「そうですよね。でも気持ちは伝えておきたかったんで」
「ありがとうございます。郷田さんのこと嫌いじゃないですよ」
バッチリだ。今日はこれで十分。今までの俺なら、いいじゃんいいじゃんと押してたけれど、急いてはコトを仕損じることを俺はこの連載で十分すぎるほど学んでいる。いったん引こう。

3、美人なアパレル店員をナンパしたい!上手に連絡先を交換して飲みにいった体験談

ちょっと肌寒い平日の夕方、会社帰りの人で溢れかえる某駅で待ち合わせ。手紙でナンパした服屋の女性店員さんとデートすることになった。今回はその子とのやり取りをお伝えしたいと思う。「こんばんは〜」
「どうもみのやです、お店予約してあるので行きましょう!」
色っぽい雰囲気の美人じゃないか。年齢は30才前後だろうか。かなりタイプ、というか結構な上玉だと思う。胸はCカップくらい?ワインが好きだということなので予約しておいたこじゃれた創作料理の店に入店。前菜の盛り合わせとグラスのシャンパンを頼み、乾杯する。
「下の名前で呼んでいい?」「はい」
「じゃあミドリちゃんで」「いいですよ〜みんなだいだいそう呼ぶんで!」
笑顔がかわいいし、受け答えの感じもいい。楽しい飲み会になりそうだ。
「ミドリちゃん、お酒は強いの?」
「まぁまぁですかね、ハハハ、結構飲む方かも!」
なかなかのいい女なのに、彼氏はいないのだろうか? ここは早めに確認しておこう。
「一応いるにはいるんですけど会ってはいないんですよ〜」
あ〜やっぱいるのかぁ〜。ちょっとガックリだな〜。
「でも会ってないってのはどんな感じなの?」
「遠距離だってこともあるんですけど…付き合ってからは一度も会えてなくって…」
ん〜? 付き合ってから一度も会ってない? それどういうこと?
「う〜ん、どっから話せばいいかな〜…」
「ぜんぜん最初から話してよ!時間はあるし」
そんなややこしい状況、ちゃんと聞いとかないとうまく口説けない気がするし。
「彼は今どこにいるの?」「○○(地名)です」
「付き合ったのはいつからなの?」
「今年の2月くらいからですかね」
話が長くなりそうなので、赤ワインのボトルを頼んだ。
「で、付き合ってからは会ってなくて、付き合う前は会ってるんだよね?」
「ごめんなさい、わかりにくくて…。会社の飲み会で会ったんですけど、最初はお互いに付き合ってる相手がいたのでメル友みたいな関係だったんだけど、同時期に2人とも別れて、付き合ってみる? みたいな」やっと話が見えてきたぞ。
「で、なんで会ってないの?」
「向こうが仕事忙しいって。あと休みも合わないし」
そんな理由かよ。なんか変じゃないか?
「ミドリちゃんはそれでいいの?」
「良くな〜い! ハハハハ、だから今日遊びにきたんじゃ〜ん」
付き合ってから会ってない彼氏だなんて大した存在じゃないな。彼氏に会えない不満を晴らすために今日来たんだとしたら、かなりのビッグチャンスですよこれは!
「みのやさんは彼女とかどうなんですかー? みのやさんこそ、いたりして…フフフ」
「彼女がいるのにあんな手紙は書いたりしないよ」
「あー、そっかあ。そうですよね」
しばらく互いのこれまでの男女関係の話をして、少し距離感が縮まってお酒も進んだ。さぁ、今夜どうやったら、この色っぽい子とエッチできるのか?ワインのおかげで結構良い感じに酔ってきているのはいい流れだけど、これからどうもっていこう。一応彼氏いるしな…。でも彼女が今の彼氏と出会ったときも前カレと付き合っていた訳だから、ミドリちゃんの場合、その辺はあんまり関係ないのかも。しかも今の彼とは問題アリだし。だんだん考えるのがめんどくさくなってきた。もっとワイン飲ませればどうにかなるっしょ。ノリでがんばるとしよう!ボトルも空いたのでもう一軒誘ってみる。
「俺の家の近くに旨い串揚げ屋があるんだけど、2軒目どう?」
ポイントは俺の家の近くの店という部分だ。さぁ、どう答えるか?
「食べた〜い、いいよ〜!」
案外すんなり快諾。その後、家に誘うつもりなのはわかってるのかな? すぐにタクシーを拾ったところ、車内でミドリちゃんが少しこちらに持たれ掛かってきた。腰を引き寄せ軽くキスをしてみる。チュ。無言のままで、抵抗はない。もうもらったな。自宅直行でもよさそうだが、一応は約束の串揚げ屋さんへ。ハイボールに串揚げ数本を注文し、2回目の乾杯だ。
「ミドリちゃん、お酒強いんだね! まだいけるでしょ」
「うん、まだワイン一本くらいいけるぅ〜ぅ」
カウンターの下で手を繋いでみる。もちろん拒まれやしない。ここまでくればゴールは近いぞ。
「ミドリちゃん、エッチでしょ?」「えぇ〜なんで〜? そう思う?」
「なんとなくね」「みのやさんもエッチっぽい、フフフ」
隣で聞いていたらぶん殴りたくなるような会話だと思うが、当人達はそんなもん関係ない。イチャイチャトークが楽しすぎる。「明日は早いの?」
「早くもないし遅くもない…11時に間に合えば大丈夫かな」
おぉーだいぶ余裕があるじゃないですかー。
「この後ワインでも買って俺の家で軽く飲もうよ」
Yesって言って〜〜!
「うん、いいけど!」よっしゃ〜〜!
「なんか私、軽くない〜? フフフ」
いやいや、めちゃくちゃ軽いでしょ!!でも嬉しいでーす。
「軽いなんて思わないよ! 俺が強引に誘ってるんだし、結構俺真剣にミドリちゃんのこと考えたいと思って…」
あんまり長いと言い訳っぽいな。やめておこう。さぁ、早く服を脱ぎに行こうよ!コンビニで酒とデザートを買い込み、自宅に向かう。とりあえずはいったん座って、グラスにワインを注ぎ乾杯だ。
「は〜、このワインも悪くないですね〜」
しかし、この子よく飲むね…。さぁ、ワインもいいけど、そろそろ口づけの続きをしよう!軽く抱き寄せキスをすると、ミドリちゃんの方から舌を絡めてきた。なかなかエロいではありませんかー!
「ねぇ、シャワー浴びていい?」
匂いフェチの俺としては、あんまりシャワーを浴びて欲しくない。なのでそのまま無視してベッドに押し倒した。服を脱がせてちょっとぽっちゃりめの身体をまさぐっていく。このぽちゃ体型もまた俺好みだ。乳首はかわいいピンク色だし! 久しぶりのおっぱいをたっぷりと堪能しよう。ではアソコに指を…もうぐちょぐちょだ。「んんっ…」と色っぽい声が漏れたところで、パンツを脱がせてクンニ。甘酸っぱい匂いが鼻を突く。う〜んいい匂いだ。ペロペロ…レロレロレロ〜。美人だと味も美味しく感じるな〜。続いてシックスナインの体勢に。と、フェラがなかなか上手い! けっこう仕込まれた感じの舐め方だ。しかもなんと、ケツの穴まで舐めてくれるとは!もうたまらん!こっちも負けてはいられないので、丁寧にアソコを攻め続ける。
「あ〜あん〜あああ〜〜」
たっぷりしゃぶってもらったところでバックで挿入だ。勢いでケツを軽めにスパンキング!ほれ! ほれほれ!
「あん、あん〜ダメ〜イヤ〜ン」
我慢できなくなって、お尻に射精!あぁ~~~。久しぶりのエロイ体だったな~。ホントに気持ちよかった。酔っていたせいか、ミドリちゃんはすぐに俺の横で眠ってしまった。寝顔も可愛いぞ。今回は久々の大成功でした!

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DVのやきもちやきの元カレ・束縛彼氏がいる女の子を守ってあげると口説いてみた

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ショートカットのキレイなお姉さんが好きだ。ショートが似合う美人は本当の美人って言葉もあるくらいだし、実際、可愛い子が多いと思う。
というわけで、ショートカットの美人店員さんだけを選んで、ラブレターを配って参り
ました。

平日の夜、渋谷駅前で待ち合わせだ。この時間からお茶だけってことはないはず。なんとかアルコールを口にさせたい。
「こんばんは〜!」
現れたのはショートカットが良く似う色っぽい女性。やはり1番の子で間違いない。年齢は…たぶん20代ではないな。30前半ってところか?大人の色気ってやつだな。
「お茶だけじゃなんなんで、軽く飲めるところにいきませんか?」
「あ、いいですよ〜。軽く飲みますか〜!」
よしよし。うまく乗ってくれた。お茶じゃ口説くのは難しいもんね。一応、駅からさほど遠くないお店を予約していたので、そこに向かう。まいちゃんはスレンダーでオッパイもほとんどないが、色白の肌とぷっくりとした唇がエロいぞ。
店に入って生ビールを2つ注文。
「お酒飲めるんだね。よかった」
「量はあまりですけど、ひと通りは。フフ」
「日本酒とかもいけるの?後で熱燗でもどう」
「ちょっとなら大丈夫ですよ!」
いいじゃないですか。こんな寒い夜には、形の良いケツでも撫でながら日本酒を飲みたいものだ。
「まいちゃんは、あのお店は長いの?社員さんなのかな?」
「そうですね、社員で働いてます。もう4年ですかね、でも今年の春で辞めようと思ってます」
「そうなんだ、なぜまた?」
「自分でお店をはじめようと思っていて。ミストサウナのお店をやろうかと…」
「ん?サウナ?」
「蒸気でカラダを温めると色々と健康にいいんですよ。冷え性とかに効きますよ」
「へぇ〜、まいちゃん冷え性なの?」
いいタイミングだったので軽く手を握ってみた。うん、冷たい。
「むちゃくちゃ冷たいじゃん!」
「そうなんですよね」
手は握ったものの、ちっとも色っぽい雰囲気にはならず。でもポテっとした唇がホントにソソる。早くレロレロしたい!
「じゃあ、熱燗飲んで温まろうよ!」
「そうですね」
じゃんじゃん飲んでもらって、股間の方まで温めてもらおう。友人と2人でミストのお店を出す計画のまいちゃんだが、男関係はどんな感じなのか?
「まいちゃん、可愛いけど彼氏はどうなの?」
「彼氏ですか?今はいないですよ!2カ月前に別れました」「それは別れたてホカホカだね〜、っていうか、今はいくつなの?」
「32才です、みのやさんは?」
「俺は38、彼女もいない」
両方とも30代で恋人なし。これはチャンスかも。
「別れたの最近だけど、カレが忘れられないとかはないの?」
「それはないですね。軽く暴力振るわれたので、もうこりごりです。職場の人と飲みに行っただけで壁に頭ぶつけられて…」
それのどこが軽い暴力なのだろうか?
「それは最悪な彼氏だったね、別れて正解だよ!」
「そうですよねぇ。変にヤキモチやきで、器が小ちゃいというか」
どうやら元カレに未練はなさそうだ。となれば、性欲満載の三十路女が、男を求めないはずがないではないか。
「まいちゃんモテると思うけど、いま会ってる男とかはいるの?」
「さっき言った職場の人とたまに飲みに行くくらいですよ!ほんとただの職場の友達ですよ」そうか、ではそのあり余った性欲はどう発散してるの?とは聞けないので、
「でも、そういう相手欲しいでしょ」
「えっ?そういう相手って?」
セフレとも言えないので、
「いや、彼氏とか…」
「まだいいですよ、別れたばっかりで。当分はいらないですね」 
彼氏を求めてないのに、俺みたいな男とこうして会って食事してるというのはどういうことだ?と、まいちゃんがいきなり妙なことを口にだした。
「一つ聞きたかったんだけど、みのやさん、誰かに頼まれてとかじゃないですよね?」
どーゆーことだろう?いきなりの疑いに少し動揺してしまう。
「だから、誰かに言われて私を騙そうとかじゃないですよね?」
「騙すって、俺がまいちゃんを?」
今までの行動で何か不自然な
とこでもあったっけ?彼女は何を疑っているんだろう。
「なんか、なんで私なんだろうかなと思って。不自然というか」
「えー、俺は本当にまいちゃんが気に入っただけで、可愛いからそう思っても不思議じゃないと思うけど…」
「それだったらいいけど、なんか前の彼氏と変な別れ方しちゃったから、元カレの嫌がらせだったらキツいな〜って思って」
そうか、そういう心配か。そんなことまで心配しなきゃいけないなんて相当ひどい別れ方だったんだろう。
「そんな心配してたんだ。ごめんね、手紙をいきなり渡すとか、やっぱり不自然だもんね。でも本当にそういうのじゃないから心配しないでくれると嬉しいけど」
「う〜ん、そうですよね、ちょっと勘ぐり過ぎちゃってますよね」
と言いつつも表情はまだすっきりしない感じだ。確かに職場にいて、いきなり見ず知らずな男がラブレターを渡しに来たら、不審に思うかも。DVの彼と別れたばかりなら、
疑うのも無理ないか。無事にビールから熱燗へ進んだものの、さほど酔っ払う様子もなく、なんかテンションが下がってる。こっちも疑われてると思うと少しやりにくい。どうやって攻めようか。
「まぁ、ちゃんと疑うところは疑って、信じれるようになったら信じてよ!」
「はい…」
とりあえず話題は変えた方がよさそうだ。
「ミストのお店の計画は、具体的に進んでるの?」
「そうですね〜、もう物件を探してるんですよ」
「そうなんだ。お店できたら俺行くよ」
「あ、一応女性だけにすると思います」
「そっか、じゃあオープン前の練習台にしていいよ」
「あっそれいいかも!でも男性じゃやっぱり練習にならないか。ハハハ」
なんとか笑顔が戻ってきたぞ。そろそろ酒も回ってきたところだし、シモ系の話を振って様子を伺ってみたいところだ。
「まいちゃんどんな男がタイプなの?」
「そうですね〜やっぱりウソを付かない誠実な人かなぁ〜」
うーん、なんか含みのある言い方だな〜。俺がウソをつかないようにクギを刺してるんだろうか。
「シモ系の方はどう?エッチとか好きな方かとか、キライな方とか…」
「あー、んー、まだそういうことは教えたくないかなー」
「そうだよね、今日初めて会ったばかりだしねーハハハ」
下ネタを拒絶されて、再び微妙な空気になってしまった。失敗だ。これは攻めにくい!その後、なんとか当たり障りのない会話を続けつつ、何杯かお酒も飲んだが、またまた彼女が疑いモードになる時間帯もあったりして、なかなか口説ける空気に持っていけない。気が付けば終電間際の時間になり、彼女が帰りの電車を心配しだした。今夜ホテルに連れ込むのは難しいかも。ここはあせらず次に繋げた方が無難だろう。

2、女友達との旅行でもGPSチェックする束縛激しい彼氏がいる女の子を口説いた
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街を歩きながら、可愛い店員さんを見つけるたびにラブレターを配っている俺。何度も繰り返していると、気が付けば雑貨屋の店員さんだった、ということがある。

たぶん、雑貨屋のバイトは可愛い子が多いのだ。というわけで、今回で3度目になる雑貨屋の店員さん編、スタート。

約束当日の某駅前。待ち合わせの時間に現れたのは、小柄でロングスカートの色気のある女の子だった。丸顔でかなり好み!6番の水トアナ似じゃないか!いいぞー。
「こんにちは!チカコちゃんだよね?」
「はい。こんにちは〜♪初めまして」
イタリアンが好きといっていた彼女のために、食べログで人気の小洒落たお店を予約済だ。
「お店予約しといたから、行きましょう!」
「すみません、全部まかせちゃって…!」
笑顔がまたかわいい!オッパイはあまり大きくはないが、なんだかすごくいい匂いがする。早く抱きしめてこの匂いを嗅ぎまくりたい。5分ほど歩いて目的の店に入店した。
「ワイン好きってメールで言ってたけど、赤か白どっちがいい?」
「白がいいですね〜!!」
白の美味しそうなフランスの樽熟シャルドネをオーダーだ。
「何かオシャレなお店ですね、よく来るんですか?」
「うん、友達とたまにね」
「え〜すごいぃ〜!」
本当はバリバリはじめてだけどね。最近ウソをついても何も罪悪感がわかなくなってきた。
「チカコちゃんは、今は彼氏どうなの?」
「今はもちろんいないですよ!」
「じゃあいつごろまでいたの?」
「それが2年くらいいないんですよ」
「そんなに?」
2年は結構長めだな。なんでも半年ほど同棲した後、彼の束縛が酷すぎて、大喧嘩のすえ別れることになったらしい。
「でも2年もいないと、寂しいんじゃない?」
「まぁ少しは…。でもまだいいかな?ハハハ」
「そんなに束縛激しかったの?」
「携帯チェックしたりはいつもでしたね…」
「それは厳しいね、どうせ見ても一緒なのにね」
「そう思いますよね。見ていいことなんて一つもないのに。なんか心が狭いというか、余裕がない人でしたね」
どうやら前の彼氏のトラウマでしばらく男性とは距離をとっているようだ。そんな子は、どう口説けばいいのだろう? 今回は苦戦しそうな予感がしてきた。でもお酒が飲めるから酔わせればどうにかなるかもな。
「…それと、別れが決定的に決まったのは、私が女友達と旅行に行くのをずっと反対してて、でも私が行くって言ったら、前の日に私が寝ている横で、私の携帯をいじってて…何してたと思います?」
「誰と行くかメールをみてたんじゃないの?」
「それがなんとGPSを起動させて旅行中に私が何処にいるかチェックできるようにしてたんです!」
「あ〜それはひどいね」
「でしょ〜〜!!そんな人間と付き合えませんよ〜〜!」
すげーな彼氏。どうせやるならばれないようにやれよ。千佳子ちゃんはそのときのこ
とをリアルに思い出してしまったのか、少し興奮気味だ。
「そんなことします?」
「俺はしないけど、携帯見るくらいの話はよく聞くよね」
「でもGPSはまずくないっすか?人間性疑いますよ〜」
確かに、結構危険な匂いがするかも。
「結構若く見えるけどチカコちゃんはお幾つなの?」
「来月で25になります」
 まあ、そんなところか。
「来月誕生日なんだ!お祝いさせてよ!」
今日が無理でも、そのとき口説けそうだし。
「え〜まだわからないですよー!!まだ会ったばかりだし、友達とかと約束もあるし」 
冷静だな。確かにそれはそうだけど。
「でも、もし誕生日付近で空く日があれば、食事でもご馳走させてよ」
「う〜ん、はい。でも、もし空けば、ですけど…」
なんだよその言い方は! そこは「ありがとう」でいいじゃないか。どんだけ人気者をアピールしたいんだ?まあいい。気を取り直し、もう少し恋愛事情に踏み込んでみよう。
「最近は会ったりしている男の人はいないの?」
「う〜ん、時々会う人はいるかな〜」 
いるんかい!!
「それってどういう関係なの?」
「今、勤めてるところの上司なんですけど…」 
なんかいけない匂いがプンプンだ。
「もしかして不倫?」
「…まぁ、そういう風にいえばそうかな、ははは」
そういう風に言えばって、他にどう言うの? 一見内気そうに見えるチカコちゃんなのに、やってることは意外にも大胆だ。となると、2年間彼氏はいないけど、あっちの方は不自由してないってことか。うーん。
「上司はいくつなの?」
「私の15歳上だから…40かな?」
俺とそんなに変わらないじゃないか!うまくやれば俺とも関係もってくれないかな?
「年上でもいいの?」
「全然大丈夫ですよ、年上の方が落ち着いててむしろ好きですね」
「ほんとー?チカコちゃんだったら俺2番目でもいいんだけどなぁ〜!」
 冗談ぽく言って様子を伺う。
「………」
あれ、引いてる?何か言ってくれ!いろいろ聞いてみると、年上の上司とは一年前から体の関係が続いて、週に二回のペースで彼女のアパートへ会いに来るという。なんとも羨ましい関係だ。男が求める理想の関係ではないか。チカコちゃんにとっては、ただいいように利用されてるだけだろう。そう思うと少し可哀想にも思うが、彼女は彼女でその関係を楽しんでるようだ。
「彼、結構優しくって、いろんなところに連れてってくれるんですよ〜。この前も伊豆の方に泊まりに連れてってくれたし!それに束縛もしないし」
もう彼って言っちゃってるし!不倫なのに束縛なんかするわけないだろ!ちょっと頭ゆるいぞこの子。
…ってことはそうか誕生日もこの彼と過ごすつもりなんだな。今の関係に満足している彼女をどうやって口説きゃいいんだ。そこに勝機はあるのかい?彼女に不倫の危険さ、不道徳さを説くのはどうだ。野暮すぎるかな…。でもそれが一番効果的な気もする。
「職場で周りの人にはバレてないの?」
「職場では必要以上にはしゃべらないし、会うのも会社の近くではまず会いませんね」
 結構用心深くしているようだ。
「でも会いたくても会えない日のほうが多いんじゃない?」
「う〜ん、そうなんですよ〜。結構会いたいときに一方的に連絡してきて、それに合わせてる感じですかね…」
「何かそれって男の勝手だよね、自分の都合だけでチカコちゃん振り回されてない?」
「やっぱりそうですかね…」
チカコちゃんも不倫という理不尽な関係に少しは悩んでいるようだ。
「まぁ、楽しいときはいいけど、しんどくなってきたらそろそろ潮時かも知れないね」
あくまで彼女のことを思って言ってあげているという感じで話す。
「やっぱりそうですよね…。会ってるときは楽しいんですけど、いつも会えるわけじゃないし…」
素直なんだな。面白いくらいに悩みはじめてくれた。このままうまく言いくるめれば、結構簡単に落ちるかも? 時間はまだ夕方。店でも変えて腰をすえて口説いてみよう。
「そろそろ、お店変えて飲もっか!行きたいバーもあるし」
「いいですよ〜、そうしますか」
そのタイミングで事件は起きてしまった。彼女の携帯に着信音があり、電話にでた彼女が席を外し店の外へ。5分後席に戻ってきて発した言葉は
「すいません、やっぱり行けなくなりました」
「えぇ〜〜〜、なんで?もしかして、その上司?」
「はい…」
なんでこんなタイミングで抱きたくなるかなぁ〜。
「行くの?」
「会いたいっていってるから、行かないと…」
やっぱり惚れたもんの負けなんだね、男と女って。それから少しの間、行かないよう説得したものの、彼女の意思は固く、「よかったらまた誘ってください!」と言い残し、小走りで行ってしまった。

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通勤通学から始まる恋はあるのか?電車で会う可愛いお姉さんにラブレターを渡してナンパしてみた

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電車で見かけた美人さんにターゲットを広げてみた。通勤中など、電車で素敵な女性を見かけるたびにお近づきになりたいと夢想する男は多いことだろう。こういうときもやはり、頼るべきは手紙パワーだ。

1、電車の中で立って携帯を見ていた大柄な女の子だ。彼女と同じ駅で降り、改札を抜けたところで声をかけると、とてつもなく怪しんでいた。受け取るだけでいいのでと強引に手渡す

2、たぶんお仕事の移動中。つんとした美人。ターミナル駅で降りた彼女の後をつけ、ホームで呼び止め手紙を渡す。「ああ、どうも」と、すげぇあっさり…。捨てないでく
ださいね

3、電車で文庫本を読んでるモロタイプの子を発見。なんだこの可愛い子は!! 改札の手前で声を掛けると、笑いながら受け取ってくれた。笑顔がすげーチャーミング

4、沖縄の子かなぁ? と思うくらい濃い顔の美人が目の前に座っていたのでロックオン。改札手前で手紙を差し出すと「えー私にですかー?」と彼女。「是非連絡ください」と笑顔で紳士的に去ってみた

5、ちょっと影がありそうな美人が電車の窓から外を見ていた。こういう子ぜったいエロい!! 改札を抜けた直後に呼び止め「さっき電車の中でみかけて~…」と言うと
「はぁ? ありがとう」と何が起こったかわからない様子

6、電車の中で見たときはおっとりした子だと思ってたのに、ホームに降りた途端にものすごい早足に。急いで追いかけ駅ビルの入り口でようやく追いついた。
「今から友達と会うので~」と何も言う前に断られたが、「受け取っていただきたいだけなのでー」と無理矢理渡した

約束したターミナル駅にやってきたのは、沖縄娘のように目鼻立ちがハッキリしている4番の女の子だ。足下が悪いのでなるべく近くの居酒屋に向かう。コートを脱ぎ席に座る。背はちいちゃめだが意外と胸はあるみたいだ。CとDの中間くらいか?悪くない。急にテンション上がっちゃいました!
「清美ちゃん、何飲む?」
「私はレゲエパンチで!」
レゲエパンチ…?なんだそれ。
「この前友達と頼んで美味しかったんですよ〜」
まあ、アルコールが入ってれば何でもいい。がぶ飲みしてくれないかなー。
「結構お酒強いの?」
「いいえ〜軽めのカクテル系しか飲めないですけど、飲むのは好きなんですよ〜」
前から疑問なんだけど、女の子ってなんで甘いカクテル系ばっかり飲むのかなぁ〜? 食べ物に合わない気がするけど。謎だ。
「酔うとどんな感じになるの?」
「よくしゃべりますかね」
まぁたいがいそうだよね「淫乱になります」なんて真顔で答えてくれるわけがない。
「この前は急に声掛けてびっくりさせちゃってごめんね」
「ほんとですねー! 駅でなんか声かけられたの初めてですよ!」
「俺、怪しかった?」
「ん〜そうでもなかったですよ。しつこくなかったし。でも連絡するのは少し考えましたね。アハハ」
なんかサバサバしてるなーこの子。でもこうやって連絡くれて会えたってことは、印象は良かったということだろう。
「ねぇ、歳聞いていい?結構若いよね?」
「当ててみてください」
よくあるねーこの展開。メールで最近転職したと書いてたから、働き始めて2、3年は経ってるはず…。って、なにを真剣に考えてるんだろう。
「23か、24くらい?」
「あーすごいですね。23です。みのやさんはいくつなんですかー?」
「32さい。9才離れてるんだね〜」
2才だけサバを読むというビミョ〜なウソをついてしまった。だって10才も離れてると印象悪そうだし。
「転職したって言ってたけど前は何してたの?」
「空港の宅配カウンターで働いてました」
「あーだから○○の近くに住んでるんだね」
「そうなんですよ」
「今の職場は遠いの?」
「○○なんで一時間かからないくらいですかね」
「事務とか?」
「外回りの営業です」
「じゃあ仕事で男性と知り合ったりするでしょ」
「なくはないですけど、仕事だからそこから2人でとかはないですねー」
ふ〜んそんなものかな…。
「彼氏は? 今いないの?」
「2カ月前に別れちゃいました!」
あっけらかんに言う清美ちゃん。意外と尻軽で、すぐに付き合ったりしちゃうタイプなのかな?
「どんな彼氏だったの?」
「普通にやさしい人だったんですけど、なんか優柔不断というか、しっかりしてないというか…」
「年下だったとか?」
「同い年でした、なんか少しなよっとしてたのがいやでしたね」
そっか、結構男らしいのがいいのかな、今夜はわりと強引に攻めた方がいいのかも。彼女いいオッパイしてるし、できれば今夜揉みまくりたいものだ。そのためにはある程度酒の力を借りなければ。
「清美ちゃんもう一杯レゲエなんちゃら飲む?」
「はい、いただきます」
さぁ、ここからゆっくり口説いていきましょう!と思った矢先、ちょっとした問題がおきた。少し前から俺の後ろの席で飲んでいるサラリーマン2人組が酔っぱらって店員と取っ組み合いのケンカになってしまったのだ。仕方ない、別の飲み屋に移動するとしよう。二軒目はカシスウーロンとレモンサワーで仕切り直しだ。さぁどうやって口説いていこう? この子、受け答えが真面目すぎてあんまり隙がみえないんだよな。でも外は大雪でダイヤも乱れそうだから、チャンスと言えばチャンス。グイグイ攻めてみるか。
「清美ちゃんは今まで何人ぐらい?」
「って、何がですかー?」
「付き合った人数というか…エッチした人数というか…」
「なんですかそれはー!言えませんよ!」
ストレート過ぎたかと思ったが、笑ってる。大丈夫そうだ。
「じゃあ付き合った人数は?」
「みのやさんは何人ですか?」
「俺はもう歳いってるからね。10人以上いってるけど」
「へ〜、やっぱり多いんですね」
「やっぱり?」
「なんか慣れてそうだから…」
「全然慣れてなんかないよ。ただ清美ちゃんのことすごくいいなーと思うから、どうにか仲良くなりたくて」
「まだ4人くらいですよ付き合ったのは」
「じゃあエッチは?」
「言えませんよーフフフ」
ちょっと笑ってる。言えないってことは、お付き合いなしでもエッチしちゃう子なのかも。そうであってくれ、お願いだ。
「清美ちゃん色気あるから、男がほっとかないんじゃないかなーと思ってさ」
変な褒め方だけど、悪い気はしないでしょ。
「ほんとに4人しかいないですよー」
あ〜そうですか、残念。攻め方を変えよう。
「清美ちゃん、カラオケとか行ったりする?」
「はい、好きですよー」
「いま調べたら電車も止まってるみたいだし(ウソ)、行ってみない?」
「え、止まってるんですか? そうですね、行きましょうか」
よ〜し、カラオケボックスに籠もって密着作戦だ!近くのカラオケに入り、一杯ずつ酒を頼む。
「じゃ、みのやさ〜ん、福山歌ってくださいよ〜」
すでに4杯目だけに、彼女も酔ってきた感じだ。居酒屋にいたときよりも距離を感じない。そろそろ勝負に出よう!トイレから戻ったと同時に密着するように座り、安室奈美恵を熱唱中の清美ちゃんの腰に手を回す。びっくりしたのか、目を見開いて俺の顔を凝視してきたけど、嫌がってはなさそうだ。回したその手を安室のリズムに合わせながら、自然に自然にオッパイの方に上に上に。
「ダメ〜ですよ〜〜♪」
マイクを通して怒られてしまった。でも女の子はだいたいダメっていうもんだし、敏感な子は触られるたびに、じわじわ感じてくるはず。これでくじけちゃ女なんか口説けん。行けるのか? 行けないのか? どっちだ!もう一度腰に手を回してみる。ここまでは嫌がらず許してくれるので、しばらくそのままさわさわしつつチヤンスを待つ。今度は冒険して耳を舐めてみよう。ペロッ。
「あっん…、もぉ、ダメだっていってるでしょ〜!」
さっきよりも強めに怒られたけど、どうやら彼女、感じやすいみたい。でもあんまりしつこいと本気で怒られそうだしな。次にダメだったらホントにダメかも。でも強引路線で行くと決めたんだ。行くぞ!再び腰に手を回して少しずつキスをしようと顔を近づけていく。顔を背けられたが、そのまま強引にキス! おっ、少し力が抜けた。受け入れてくれたか?と思ったがまたすぐに力が入り、強引に離されてしまった。
「もぅー。みのやさんやめてください。エッチしたいだけでしょ。私無理です!」
あーあ、ダメでした。最終通告受けてしまった。やっぱり簡単にはいかないもんだな。今回は行けると思ったんだけどなー。もったいないなー。

再び電車で会う可愛いお姉さんにラブレターを渡してナンパしてみた

ときめく女性に出会う場として、最も多いのは電車内のような気がする。なんとかお近づきになりたいけれど話しかけるのはちょっと…。
というわけで朝の通勤時間帯に、某私鉄の終着駅から出てくる可愛い女性をターゲットにする。文面の変更点は『何度か電車内で姿をお見かけして〜』の部分のみだ。

手紙を渡したときと同じラフな服装と優しそうな笑顔だ。
「お疲れさま〜」「ああ、どうもーお疲れさま」
歩きながら世間話を交わしつつ、近くのカラオケに行かないかと提案する。カラオケに個室居酒屋を足したような店で、お酒を女のコに飲ませやすいのだ。
「実はお店予約しといたんだ」「カラオケ?」「あ、でもご飯もおいしいんだよ」「わかった〜」
会って即個室という流れにも平気で付いてくる。ガード甘めの子なのかも。ではとりあえずカンパーイ。「この前はいきなり手紙とか渡してごめんね。ビックリしたでしょ?」
「ちょービックリしたよ! 失礼かもしれないんだけど、私、あなたのこと見たことなかったんだけど。車両はいつも変えてるし、女性専用車両も使うし…」
非常にマズい方向に話が向かってしまった。そりゃ乗ったことがないんだから、見たこともあるはずないわけで。
「なんか俺、存在感ないんだね」
「え、別にそんなことないけど。てか電車の中で人なんか見なくない?」
「そうだけど、オレは恵子ちゃん可愛いから印象に残ってたんだよね。よく見てたよ」
「だから、可愛くないってば!あのときもいきなり話しかけてくるからさー。キャッチかと思った。しかも手紙とかさー。いつもこんなことしてんの?」
「そんなわけないじゃん。でも普通に話しかけてもナンパみたいになっちゃうじゃん」「まあね」
「だから手紙書いたんだよ。初めてだよ、ラブレターなんて書いたの」「ははっ、ウケる」どうにかゴマかせたようだ。危ない危ない。酒が進むにつれ、彼女のテンションも少しずつ上がってきた。口数が多くなり顔がやけに赤い。
「介護もねー、お給料安いし、結構体力仕事だし、大変なんだよ」
「そっかー。でもさ、人のために仕事ができるって、すごく尊いことだと思うよ。応援してるから、嫌なことがあったら何でも相談してよ」
「ありがとー。優しいんだね」
さりげなく近づき、ピッタリ寄り添ってみたが、警戒される素振りはない。どころか彼女もこちらに身体を預けてフニャフニャだ。酒の力ってホント素晴らしい。「でも嬉しいよ。憧れの人とこうして飲めるなんて」
「フフ。正直、最初は怪しいと思ったけどねー」
「恵子ちゃんは彼氏とかいるの?」
「いないよ〜。いたらさすがにここには来てないよ」
「どういう人が、タイプなの?」「えー。男らしい人かな」
「じゃあさ、正直、俺のことどう思う?」
「んー、…会ったばっかでわかんないよ」
彼女のように流されやすそうなタイプは強引に話を進めてしまえばどうにかなるものだ。このまま勢いで告白してしまえ。「あのさ…彼氏に俺とかどう?」
ここぞとばかりに真剣な表情を見せる。
「えー、会ったばっかじゃーん」
やっぱり早すぎたか。でも笑ってるし、まんざらでもなさそうだぞ。
「なんか酔っぱらってきちゃった」
「マジで? 俺も酔っぱらってきた。キスしていい?」「……付き合ってくれなきゃヤだ」
来たーーーーーっ! さっきまで会ったばっかとか言ってたのに、付き合ってくれって、どんだけ酔いやすい子なのよ!
「もちろん。付き合おうよ」そのまま顔を近づけキスをする。目をつぶってそれを受け入れる彼女。つい数日前に、駅で見かけた女の子の唇がいま、俺の唇と重なっている。感動的な瞬間だ。しばらく恋人ムードでチューチューしたところで、もう一押し攻めこんでみよう。無言のまま服の上からおっぱいタッチだ。
「恥ずかしいよ…」
「おっぱい何カップ?」
「D」
「見ていい?」
「やだ、恥ずかしい!」
「じゃホテルでならいい?」
「えー。恥ずかしいけど…」
ほぼ無言のまま近くのホテルに入り、ベッドの上に倒れこんだ。本当は速攻で服を脱がして全身舐めまくりたかったが、一応付き合ったばかりの恋人なので、紳士的に振舞わないと。
「シャワー浴びれば?」
「わかったー」
バスタオル姿で出てきた彼女は、通勤時の真面目な印象が嘘のようで、髪の毛を上げ、むき出しになった白いうなじが妙に色っぽい。スっと細い鎖骨の下には、思ったよりも大きいオッパイの谷間が見える。足も太からず細からず絶妙だ。
「何見てんの〜」
「いや、可愛いなーと思ってさ」
「えー、ホントかなー」
甘えるように、しなだれかかってきた彼女の肩に手を回し、今度はゆっくりとしたキスをする。恋人同士がするような濃厚なキスだ。それにしてもDカップのおっぱいは揉みごたえがある。すでに勃起している乳首を軽く摘むと「あん…」と色っぽい声がこぼれた。「乳首感じるの?」
「うん、…恥ずかしいこと聞かないでよ」セックスに慣れてないのか、本当に恥ずかしがっているようだ。自分から股を開いてくるような女より、これくらいのほうが興奮する。立ち上がらせて尻を触ると、適度な弾力が手に伝わってくる。なんかすごくいいかも。チンポも完全勃起状態だ。
「ねえ、俺のチンポ、介護してくれない?」
「えー、恥ずかしいよお…」 
と言いながらも、彼女はオレの股間に手を伸ばし優しく上下にしごきだした。そして自分から顔を近づけ、カリ先をチロチロ舐めてからカポっとくわえてくる。口の中で舌がゆっくり優しく動いている。介護士ならではの思いやりフェラだ。かと思えば突然スピードを早めたり、金玉を手で揉んだりと、なんというフェラ上手。しかも長い。永遠にやってくれそうだ。させてばかりでは悪いので、ベッドに寝かせ、アソコに指を突っ込みながらクリトリスを舐めてやる。「あ…あん…」
すでにグチョグチョの洪水状態だ。
「こんな濡れてんじゃん」
「うん…気持ちいいもん」
ゆっくりとチンコを挿入すると、いい感じにキュキュっと締め付けてくる。そのまま正常位で発射しそうな勢いだったが、せっかくなので騎乗位に移行する。と、自ら腰を動かしながら、こちらの乳首を指先でいじってきた。もうダメ、イッちゃいます!

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