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カテゴリ:ラブレター手紙ナンパ

バツイチ子持ちのシンママを口説くにはムードが大事・理想的な付き合い方

シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方158.jpgシンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方シンママとの付き合い方
都心の最高気温は35度です。体温と変わりません。こんな中、街中を歩きまわってラブレターを渡すなら、少しでも涼やかにみえる色白店員さんを選びたいものです。 
というわけで、夏なのに日焼けしてない彼女たちに片っ端から配ってきました。
長めのメールのやり取りを経て、40才子持ちのワケあり女性、美紀さんを駅前で待つ。5分ほど待ったら前方から少し痩せ型なショートカットの美人が現れた。あれは…1番の色白さんだな。
「こんばんは~お疲れ様でーす」
いいじゃない! 笑顔が素敵でとても40才には見えない。というか知らなければ20代後半にも見えそうだ。スレンダーだから胸はないが色気のある顔だ。
「こんばんは! ご飯どうしましょうかね?」
「もし決まっていなければ、行きたいイタリアンのお店があるんですが…いかがですか?」
彼女の方から提案してくれた。こっちも店を決めかねていたのでここは乗っかるとしよう。長年この連載をやってきて、女の子にお店を決めてもらうのは初めてではないだろうか? まぁたまにはこういうのもいいんじゃないかな。
海にほど近いちょっぴり高級そうなイタリアンに連れていかれ、まずはお互い生ビールで乾杯だ。
「あ~美味しいですね~」
結構いける口みたいだ。この時期、キンキンに冷えた生ビールを一緒に飲めるのはありがたい。ジュースだとこのノリは出てこないもんなぁ。バーニャカウダやらカルパッチョやらをつまみで頼んだところで彼女がポツリとつぶやいた。
「なんか、本当に男の人と2人って、久しぶりなので緊張します。フフフ」
「そうなんですか? 何かとても落ち着いてるように見えるけど。わからないものですね」
さぁ色々聞いていきたいが、ここのところ下ネタの会話が多くて失敗するケースが多かったので、今日は少し気をつけてみよう。まずはお互いの緊張を和らげるためにも軽い世間話かな…。
「美紀さん、仕事は毎日?」
「はい、土日は混むのでどっちか1日出て、もう1日平日休んでます。本当は子供がいるから土日どっちも休みたいのですがそうもいかず…」「子供っていくつだっけ?」
「もう中3で来年受験なんですよー!!」
「それは大変だなあ。本人も緊張してるでしょうね」「まあ、のんきにやってるみたいですよ」
「へえ。でもなんでまた、旦那さんと離婚しちゃったわけ?」
いきなり突っ込み過ぎかもしれないが、ある程度聞いとかないとね。
「私騙されたんですよ~! あの人、俺はできないからって言ってたのに…」
うん? なんの話だ?
「で、いつも避妊していなかったんです。なのにデキちゃって!」
あれ~! 彼女の方からシモのお話ですかぁ~! ラッキー!!つまりは、独身でお付き合いしてたときに中出しされて子供がデキたので、渋々ながら結婚したってことみたいだ。
「デキちゃったら産みたくなるじゃないですかー」
「でも最初はうまくいってたんでしょ?」
「まぁ最初の5年くらいはある程度仲は良かったですけど…」
「その後どんな感じで仲が悪くなったの?」「言葉の暴力ですね…。手を上げることはなかったですけど…」
うん、やっぱり重い話になってきた。少し急ぎすぎたかも。調子に乗ってあまり聞きすぎないようにしよう。だいたいの状況はわかったし。ビールの後は赤ワインをボトルで分け合うことにした。
「みのやさんは、今まで結婚は?」
「してないよ。なんかタイミングを逃してしまって、一度も…」
「私はもう一度結婚もしたいし、好きな人の子供も産みたいんですよねえ」
どういう意味でそんなセリフを俺に言っているかわからないけど…やっぱり、遊びじゃなくて本気じゃないとヤラせないわよって意味かな…。
結構真面目に人生を送ってきたような美紀さんを、どうやって口説いていこうか。下手な攻め方をすると面倒な展開になりそうだな…。そういえば、離婚してから他の男との性的関係はないのだろうか? 彼氏の1人や2人いてもおかしくないよな。
「旦那さんと離婚してから付き合ったりした人はいるの?」
「ちゃんと付き合った人はいないですね…」ちゃんと…付き合った人? あれれ~?
「じゃあ、ちゃんとじゃないけど付き合った人はいるの?」
「ハハハ、みのやさん聞くの上手い~!」
やっぱりいたのか。
「だって、まだ若いし美人だから、男がほっとかないって!」
お世辞じゃなく、本当にそう思いますよ。
「また~上手いこと言って、何が目的ですか~? フフフ。わたし、今日会ったら壺でも売りつけられるんじゃないかって疑ってましたよ。だって、お手紙だなんて、ねえ」
確かにいきなり手紙を渡されて会おうだなんて、疑われて当然だ。
「でも大丈夫! 売りつける壺も持ってないし、本当に美紀さんに興味があるだけだから」これも嘘ではないですよ。
「まぁ、みのやさん、なんとなく悪い人じゃなさそうだけどね…」
「ところで、付き合うまでいかなかった人っていうのはどういう人?」
ワインも回ってきたころだし、少し踏み込んで聞いてもいいのかな?
「まぁ、それはいろいろ…。みのやさん聞き上手だから危険ですね~…ハハハ」
そんなに簡単には話してくれないか。ひと通り食事が終わり、ボトルも空いたので、海沿いの夜景でも見に行こうと誘ってみた。
「いいですねー。行きたいです」
よし、美紀さんもテンションが上がってきたみたいだ。夜景でも見ながらキスできたら、その後ホテルに誘ってみよう!海辺にはイチャつくカップルがちらほらいた。いいねーこのムード! さぁ俺らもイチャイチャしましょ!
試しに手をつないでみた。美紀さんは少しためらってこっちの顔を見たが、納得したのか手を軽く握りかえしてくれた。うぉっしゃー!!
これはいいムードだ。いけるいける。肩を寄せ合ってレインボーブリッジを眺める。腰にゆっくり手を回して身を引き寄せると、美紀さんがこっちに顔を向けた。そこですかさず軽めのキス。反応次第では舌も入れようと思っていたが…すっと身を離された。
「いきなりですねー!!びっくり! なんか…まだ早すぎますよー!!」
会って数時間でキスされたら、たいていの女がそう思うだろう。
「たしかに早いかもしれないけど…、美紀さんのことすごくいいな~と思ったからしちゃった! ごめん」
「う~ん。でも…久しぶりの男性だからちょっと慎重になっちゃう…。こういうことはちゃんと真剣に付き合うってなってからしたいし…」
あらら、やっぱり結構な慎重派なんだね。今まで何人か遊び相手もいたようだしすぐイケちゃうかもと思ってたけど、今回も難しい物件なのかも…。
キスのせいでしばらく微妙な沈黙が続いたが、美紀さんが笑いながら言った。
「みのやさんやらしいでしょ! だって手のつなぎ方がエロいですよ! フフフ」
え? 確かにつないでる手の中でずっと指を動かしていたけど。
「ごめんごめん、なんかもっと触れ合いたい欲求がさ、こう…自然と指先に出ちゃってた! ハハハ」などと適当に言うと、
「アハハ、みのやさん面白い。指先からエロい欲求出さないでください~!」
笑ってくれて微妙だった空気一気に和んだ。うん、これはまだチャンスがありそうだぞ。さぁ、これからどう攻める? 近くのホテルでも探すか? でも、さっきのキスの反応では、今夜どうこうするのはあまりに危険な気がするな…。やはり、真剣さをアピールするためにも今日は我慢しようか。もう一度会ってから口説いた方が良さそうかも。
でも次回、会ったときにスムーズに口説くためにも、もう少しイチャイチャしておきたい。できればディープキスくらいは…。
などと考えてるうちに、さっきからつないでる手も美紀さんの方が積極的な感じがしてきた。行くか。「ねぇもう一回キスしていい?」
少し考えてから、彼女が答える。「もう一度だけですよ…」ゴチでーす! 今度はゆっくりと体を引き寄せ、軽いキスから徐々に舌を入れてみた。最初は口を閉じられて入れれなかったが、少し強引に舌でこじ開けるとその後はすんなり許してくれた。美紀さん、案外押しに弱いタイプなのかもしれない。でも彼女は基本的に真面目で慎重な女だ。これ以上調子に乗らない方がいい。今日のところはこんなもんだろう。腹をくくった。あくまで誠実なキャラで、真剣な交際をしていきたいフリをして口説いていくしか道はないようだ。長丁場の戦いになるな。
「今度さ、休みが合う日にどっか遊びに行こうよ!」
「みのやさん、動物園とか好きですか?」
「うん、好きだよ。じゃあぜひ動物園に!」
来月の休みの日にデートすることを約束して今夜はお別れだ。
海辺のデートでディープ気味のキスをキメた色白店員の美紀さん(40才 シングルマザー)と、最後に動物園に行く約束をして別れた。 
その後もラインのやり取りが続いたので、あらためてデートのお誘いをしてみよう。なんとかして2度目のデートでキメてしまいたい!すんなり2度目のデートの約束が取れたので、前回と同じ駅で美紀さんと待ち合わせ。案の定、動物園デートをリクエストされたが、この猛暑では死んでしまうので、冷房の効いた映画館に行くことにした。
「お疲れさまです〜」「あ、どうも〜!」
笑顔で現れた美紀さん、やっぱり色っぽいな〜。今日こそはなんとしてでもゴールをキメたい!
「なにか観たい映画とかあったかな?」
「うん、邦画なんだけど一つあって。それでもよければなんだけど」
というわけで、近くの映画館にまっすぐ向かい、綾野剛が出ている微妙な邦画をイチャイチャ手を絡ませながら観る。前回、ほぼディープなキスまで行ってるだけに、多少のスキンシップはすんなり受け止めてくれるようだ。調子に乗って手を動かしていると、ペシッと軽く手を叩かれた。その時の怒った顔も可愛くてなんともテンションが上がる。このノリならすんなりホテルに持ち込めそうだな。さぁ、今日こそ色っぽい美紀さんとSEXしたい! 映画館で息子はもう半立ち状態。早く自由に遊ばせてやるぞ。
彼女が焼き鳥を食べたいというので、散歩がてら街を一回りして雰囲気の良さげな焼き鳥屋さんに入店。
前回は二人でボトルワインを空けるほどの結構な飲みっぷりだったし、今日もいい感じで飲んでもらって、そのままラブホになだれ込む作戦にしよう。
「美紀さん、今日は何から飲む〜?」「それはもちろんビールでしょ!」
生ビール二つと串を何本か注文。暑い中歩いたのでビールが身にしみる。
「みのやさんこの前は積極的でしたね。フフフ」「え〜? そうだったっけ?」 確かにせめてキスぐらいはしとかないとと思って、ちょっと強引にもっていったけど。
「最近そういうことがなかったのでびっくりしちゃいましたよ〜」
「ごめんね、美紀さんが魅力的だからつい…」
「なんか、いろんな人にそうなのかなって思っちゃった!」
そうです。いつもこういうことしてるんです〜! とはもちろん言えず。
「そんなことないよ! 美紀さんだからそういうことしたいなって思ったんだし。…今日もしたいな」「何言ってるんですか〜フフフ」
ほらほら、まんざらでもないような雰囲気だ。よーし、頑張って口説くぞー!!軽く世間話を挟んでから、前回のデートで気になっていたことを聞いてみた。
「この前さ、旦那と別れてから、ちゃんとじゃないけど付き合った人がいる、みたいなこと言ってたでしょ?」
この前はうまくはぐらされたけど、今日はちゃんと聞いておこう。「う〜ん、まぁ…、2人くらいはいたかな…」
まぁ、やっぱりそうだよね。旦那とも別れてるわけだし、後ろめたいことは何もないだろう。オレともそういう関係になってくれれば一番嬉しいんだけどな。
「一人とは本当に短くて、2回くらいしか会ってないですよ。もう一人とは半年くらい会ってましたかね…」「半年って、まぁまぁ長いじゃん。お付き合いする関係にはならなかったの?」
「う〜ん、月に一回くらいしか会ってなかったし、付き合ってたんだかどうだか? って感じだったから」
ふ〜ん。たぶんたまに会ってエッチするだけの仲だったんだろうな。やっぱセフレか。でもいいなぁ〜、俺もこんな人をセックスフレンドにしたい。
「その人とはどこで知り合ったの?」「子供の友達のパパさんでした。学校の集まりとかで知り合ってて、一度ご飯でもどうですかって」
おぉ〜、それはなかなか危険な香りがしますねぇ〜。
「それって向こうは奥さんいるんだよね?」「うん、いましたね」
なんかサッパリしてる言い方だなぁ。子供の親同士なんて面倒そうな感じだけど。
「奥さんはママ友じゃなかったの?」
「奥さん仕事が忙しいみたいで、旦那さんの方がよく子供の集まりには来てたので、奥さんとはあんまり顔を合わせたことはなかったです」
「そうなんだ〜、でも結構危険な関係だよねえ?」
「う〜ん、だから頻繁には会えなかったし、会うのも近場じゃなくて遠くで…」
結構みんなドロドロしたことヤッてるんだな。なんか昼ドラみたい。
「たしかに遠くで会ったほうがいいね。バレたら大変だもんね」
「そうでしょ! 結構疲れましたよ〜そういう関係〜」「まぁ、そんなんだと半年くらいが限度だろうね」「私もそう思います、だから次はそういうのじゃない人がよくって」
なるほどね。だからこんなに慎重なのか。まぁ理解できるけど。ビールからレモンサワーに変えて焼き鳥も追加。酒も回ってきたようだし、ここらで少しホテル連れ込みの前準備を進めておこう。
「ちなみに今日は何時くらいまで大丈夫なの?」
まずはタイムリミットを確認しとかないとね。「一応子供のご飯は用意してきたので、でも8時くらいには戻らないとかな」
今が夕方の4時だから、まだ大丈夫かな? でもホテルでヤルとしたら6時にはホテルに入りたいところ。まだ1〜2時間は余裕があるし、焦らなくても大丈夫かな。でも映画館でもそうだったけど、手を繋いだりのスキンシップは、美紀さんも積極的で、結構ラブラブな雰囲気は出来上がっていると思う。いまこのままホテルに誘っても全然行けんじゃね?
いや、やっぱり念には念を入れてもうチョイ飲まそう!
なんか俺の口説き方は酒に頼りっぱなしのような気もするが…、まぁイケメンでもない俺が女を抱くには「悪い人じゃないみたいだし、まぁいっか…」くらいにもっていかないと難しいんですよホント。だからお酒って大事! 
「ねぇ、ここ﹃獺祭﹄置いてるよ。日本酒飲んでみない?」
「へ〜、獺祭ってよく聞くやつでしょ。飲んだことないです。飲んでみた〜い!」
「じゃあ飲みましょ! 純米吟醸だって。いい酔い方しそうだね」
ということで、獺祭2合と鳥わさを注文する。日本酒でダメ押しだ!
「さぁ、飲んで飲んで〜」
おちょこに酒を注ぎ合いながら、腰に手を回してみた。
「もぉ〜、くすぐったい〜! みのやさんエッチ〜」
拒否の仕方がユルくなってる。嫌がってるというより、むしろOKサインのように見えます!
「あっ、この日本酒美味しい〜!飲みやすいからクイクイいけちゃう」
よしよし。クイクイ飲んじゃって。
「ねぇ美紀さんさぁ、この後またキスしていい?」
少し冗談ぽく聞いてみた。
「う〜ん、どうしよう…みのやさん私のこと、どう思ってるんですかぁ〜?」
うわ〜そんなに酔っててもやっぱり確認してくるんだね。
「どうって、もちろんすごくいいなぁって思ってるし、できればもっと仲良くなりたいなって思ってるよ!」
「仲良くって、付き合いたいってこと? 私そういうことするの付き合ってからがいいなぁ…」
うわわ〜面倒くさい話になってきたぞ〜。酒のせいでユルくなると思ったら、逆に彼女の本性が出てきてるんだな。なんて面倒な女なんだ!できればこっちとしては、そのへんはうやむやにして、コト
を済ませたいのだけれど…。でも、ここで引いたら絶対に今日のセックスはないだろう。仕方ない。これはもう、付き合っちゃうしかないな!
「もちろん付き合ってほしいと思ってるけど、俺でも大丈夫?」
「うん、それは私も一緒だし。でも、ちゃんと順序を踏みたかったの」というわけで、おちょこに入
った獺祭でカップル成立の乾杯。これで正式に恋人同士になってしまった。
重い女の子だけにちょっと怖いけど、とりあえずホテル行きの了承はもらった。ちゃんと順序を踏んだし、がっつりセックスしましょ〜!善は急げと会計を済ましてホテルに向かう。
「えっ、えっ? こんなにすぐに向かうんですか?」
ん? せっかく恋人同士になったんだから当然じゃないか。
「もちろん! だってもう俺たち付き合ってるんだよ!?」「でも…」
「いいじゃんいいじゃん。誓いの儀式をしないと!」
「フフフ、誓いの儀式ってなんですか〜?」
なんだかんだ言いながらも、ちゃんとオレに付いてきてくれてるんだからOKなのだろう。というわけで、少々強引だったけどホテルに無事到着だ。ふぅ〜…いろいろあったけど、二回目のデートでやっとここまでたどり着けた。これも手紙のチカラってことだな。
さて、あとはずう〜っと半勃ちのままパンツに閉じ込められていた息子くんを、自由に遊ばせてあげたい!部屋に入り、すぐに美紀さんを抱き寄せベロベロキス。我慢してただけに、我ながら解き放たれたときのパワーがすごい。彼女もお酒のおかげか、かなり積極的に舌を絡ませてきた。唾液を交換するようなキスをしなから服を脱がせていく。小ぶりで形の良いおっぱいが現れた。勢いよく吸い付き、やりたい放題舐め回す。
「あっっあ〜ん、ダメ…汗かいてるから…シャワー浴びさせて…」
俺はシャワーを浴びない方が興奮するんだけど…。説得してみたが、どうしても入りたいというのでいったんブレイクだ。でもガラス張りの浴室のおかげで、ベッドから美紀さんのシャワーシーンが丸見えに。これはこれでエロいな。
さぁ、さっきの続きだ。きっちり結んだバスローブの紐をほどいて脱がせ、小ぶりのおっぱいを揉みながら舌を絡ませ合う。乳首はもうカチンカチンだ。あそこの方も確認してみよう。はい、まだ一度も触ってなかったのに、もうぐちょぐちょで〜す。
「美紀さん、もうビチョビチョだよ?」「あっ、んん…言わないでぇ〜恥ずかしいぃ〜〜」
といいながら、頼んでもいないのにオレのズボンをズリ下げて、ギンギンに勃起したチンポを舐めだした。いいですね〜この積極的な感じ。舐め方も丁寧で、ゆっくりねっとり、ソフトに舐めてくれる。その後、シックスナインでお互いを愛撫し合い、正常位で挿入だ。
「一応ゴムつけてぇ〜…」
ナマで行こうと思ったら、待ったが入った。しょうがないな。ゴムを被せ、あらためてビチョビチョのあそこにズブズブズブ〜〜。
「あぁぁ〜〜〜ん! ゆっくりぃ〜〜…ゆっくりしてぇ〜〜〜」
おお、キツい。ご無沙汰だからなのか、結構締まりがいいぞ。騎乗位でエロい腰つきも堪能して、最後はバックでフィニッシュ!酔ってたせいか、いつもよりシンプルなセックスになってしまったけど、なかなかやらしかったな〜。スレンダーな体はあんまり好きじゃない方なのに、あそこの締まりが抜群なのでかなり気持ちよかった。ひさびさにいいセックスだった気がする。これなら週一くらいで堪能したいかも。美紀さんは終わった直後にぐったりベッドに倒れ、そのまま気持ちよさそうに寝てしまった。

遠距離恋愛をしている女の子の口説いてみた

遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く遠距離恋愛をしている女の子の口説く168_202104160652268be.jpg
巷ではショートカットの女の子が人気だそうですが、僕はロングへアの女性の方が色っぽくて好きです。エッチのとき、濡れた髪が背中にくっついてる感じが最高ですね。というわけで、新年一発目は、ロングヘアの美人店員さんたちを狙って、お手紙を配ってまいりました。
師走の暖かい平日の夕方、渋谷駅の改札の外でれいこさんを待つ。
わずか数回のメールで会う約束までこぎつけたものの、メールではお茶でもしましょうということになっているので、うまく食事に変えていかないと口説くのは難しいだろう。
でもまぁ、夕方の時間だけにこれからお茶だけとはならないと思うけど…。
茶色のコートを着たなかなかな美人さんが近寄ってきた。
「みのやさーんこんばんわ〜」
笑顔で挨拶してきてくれた色気たっぷりの女性。あれは…たしか3番の店員さんだ。
「こんばんは〜! お茶でもいいけど、お腹減ってればご飯にしませんか?」
「はい、私もそのつもりですよ」
よしよし、お茶じゃ口説けないから好都合だ。
「じゃあ何食べましょうか?もしお酒飲めるなら軽く飲みませんか?」
「そうですね、大丈夫ですよ!」
「じゃあ居酒屋とか行きますか!」
お酒飲めるんだな。これまたラッキー!
「じゃあ、あの辺お店多そうなので見てみましょっか」
飲み屋街を少しウロウロして目に入った居酒屋へ入店。カウンターに座りメニューを開く。
「れいこさん何飲みますか〜?」
「じゃあ私は生ビールで!」
生を2つ注文して適当におつまみを選ぶ。
「いゃ〜、本当にれいこさん美人ですね。会えてよかったっす」
お世辞じゃなくて本音だ。
「何言ってるんですか〜酔ってるんですか〜? まだ飲んでませんよ! ハハハ」
かなり気さくな感じのキャラだ。一緒に飲むならこんな子がやっぱりいい。
「みのやさん、お酒強そうですねぇ?」
「いやいやそんな強くもないですよ、すぐ酔っ払います…。れいこさんは強い方ですか?」
「私もそんなに強くはないですね。5、6杯くらいで酔いますよ!」
5、6杯も飲めたら大したもんだろう。
「じゃ、まぁゆっくり飲みましょう!」
さぁ色々と情報収集していきましょう。
「いきなりだけど、れいこさんは今彼氏とかいるの?」
「はい、遠距離の彼氏がいます…」
いるんかーい! いきなり撃沈か? そーか美人だもんなぁ。
「そうなんだ…、いるのね。もしいなかったらチャンスかなって思ってたのに…」
「ごめんなさい。それなのにメールなんかして…期待しちゃいました?」
サバサバしているので嫌味がまったくない。
「そりゃ期待するよー! いいなぁと思ったから、手紙を書いたわけだし」
でもやっぱり最初に聞いといて正解だった。作戦が変わるからね。なんとかこの子とやれるように頑張ろう。
「で、付き合ってどのくらい?」「2年くらいですかね」「彼はどこにいるの?」
「大阪に転勤してます! 慣れない関西弁に四苦八苦してるみたいですよ、フフフ」
大阪か。まあまあ遠いな。彼氏が近くにいない今は、ある意味チャンスとも言えるぞ。
「ところでれいこさんはいくつなの?」
見た目では30前半くらい、の読みだけどどうだ。
「今は32才ですよ」
うん、見た目どおりでした。
「そっかー、じゃあそろそろ結婚を意識するころじゃないの?」
「そうですね、確かに35くらいまでにはって思ってますけど…」
このへんは微妙な話題だから地雷を踏まないように気をつけよう。
「じゃあ、転勤を機に結婚して一緒に行くって選択肢はなかったの?」
素朴な疑問で聞いてみた。
「う〜ん、考えたんですけど、踏ん切りはつかなかったですね。彼はそうしてほしかったみたいですけど…。やっぱりなかなか踏ん切りつかなくて」
踏ん切りね。ようするに彼氏にプロポーズされたのに断ったってことだな。その辺りの心理も、こうして違う男に会いにくるところに繋がってるのかも。攻めどころはまだ残ってそうだ。
「まぁね、それは難しい問題だもんね、なかなか踏ん切りつかなくて普通だよー!」
とりあえず肯定的に。
「そうなんですよ〜みのやさんわかってくれますぅ〜〜?」
「もちろんもちろん!」
女はとにかく肯定してほしい生き物だって言うからね。
「遠距離恋愛っていろいろ難しいと思うけど、どんな感じなの?」
「まぁ、なかなか会えない寂しさはありますね」
だよね。その寂しさをうまく突く作戦にしたいです。
「彼は、浮気とかしてないのかな?」
ちょっと意地悪なことを言って不安を煽ってみよう。
「たぶん大丈夫だと思うけど、どうなんでしょうね?」
この答え方は…結構信頼し合ってる感じがするな…。
「でもわかんないよ〜〜男は!」
「えぇ〜! やっぱりそうなんですかぁ〜? 友達も遠距離は危ないヨォ〜って…!」
そうそう、男女は離れちゃうと危ういんです。この調子でどんどん不安を煽って、こちらを振り向かせたいところです。
「だって、れいこさんも可愛いから他の男だって寄ってくるでしょ?」
「う〜ん、そうでもないですよ。変なおじさんとかは寄ってきますけど…」
「変なおじさん?」「家の近くによく行くお店があって、そこの常連の人とかがたまにしつこくて…
だから最近は行かなくなりましたね」
ヘぇ〜、一人で飲みに行く子なんだ。
「おじさんじゃイヤだよねー。ていうかごめんね、オレもおじさんだよね」
「みのやさんはまだまだ若いでしょ?」
実年齢を伝えると、一応若く見えますと言ってくれた。優しい子だのぅ。
できればその常連のおじさんと浮気ぐらいしてるくらいのケツの軽い女の子の方が口説きやすかったけど。
「でもそのおじさんじゃないけど、れいこさん可愛いから、オレも口説きたくなっちゃうな〜」
「フフフ、そんな私よくないですよ。でもそうやって思われるのは嬉しいことかも…ですね」
うん? 今嬉しいって言った? そういう目で見られるのが嬉しいってこと? 
やっぱり彼氏がいるのに今日来たってことは、俺がちょっとタイプだったから口説かれに来たということなのかも! さすがにちょっと前向きに考えすぎか?
「じゃあ、彼氏以外の人と仲良くしてるっていうか、会ってる人はいないの?」
だんだん酒も進んできてるし、そろそろ軽い下ネタくらい聞いてもいいだろう。
「いないですょ〜〜! だって浮気になっちゃうじゃないですか〜!」
うーん、そういう返しか。やっぱり基本は真面目な子なんだなあ。
「でも、今日オレに会いに来たってことはどんな心境なの?」
「う〜ん、みのやさん悪い人じゃなさそうだったし、お友達になるくらいだったらって」
あれぇ、そういう感じだったのね…。でもそんな健全な男女関係ってあんまりないよ?
「オレはれいこちゃんとしゃべってても、いいなぁと思うから、できれば友達以上になりたいんだけど…」「う〜ん、でも今は彼氏いるしぃ〜〜」
 まあ、そうきますよね。
「もちろんそれはわかってるし、彼氏との仲をどうこうしたいとは思ってないよ。二人の仲はうまくやって欲しいし、でも遠距離の途中で、寂しい時間があるなら、仲良くしたいなぁ〜って」
どうだ? 意味わかってくれたかな?
「うん、たまに会ったりするくらいならいいですよ!」
やっぱりわかってくれてないのかな…。
「でも会ってるとさ、れいこさん魅力あるから口説きたくなっちゃいそうだよ」
「フフフ、そうなんですかぁ〜…でもそれはどうなんでしょうね〜」
この子、天然なのかな? それともはぐらかされてるだけか。このままだとグダグダになりそうだ。
よし、こうなったらちょっと強引にいってみよう。カウンターの下から手を伸ばし手を握る。
「いやいや、それはちょっと…」
そう言いながら手を振りほどかれてしまった。うわ〜無理か! やっぱり手強いな…。
「なんていうか、れいこさんも遠距離だと全然会えないでしょ。だからその寂しさを埋めるために俺を使ってくれないかなぁ…と思うんだけど」
さっきよりもうちょい直接的に伝えてみた。
「………。やっぱり、なんか変に期待させちゃったみたいですね。別にそういうつもりじゃなかったんだけど…」
ガーン。こりゃ完全にダメっぽい返しじゃん。やっぱりこの子、ただ単に暇を埋める飲み友達がほしかっただけだったのか…。
「私そろそろ帰ろうかな、明日もあるし」
あ〜やっぱりそうなるか…。まだグイグイ押してもよかったが、れいこさんのテンションもさっきとは全然変わっちゃったみたいだし、なんか俺にもそんなに興味なさそうだし、なんかもう完全に無理っぽい。今日はここで降参します。
駅の改札までくだらない話をしながらトボトボ歩き、お別れだ。
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肌寒い季節になったからか、町中で色白な女性が目につくようになりました。パッと目に付いた色白の美人店員さんたちに、フラフラと吸い寄せられるようにお手紙を渡してまいりました。気持ち良く晴れた秋の日、○○駅の改札付近でのり子さんを待つ。
さてどんな女性が現れるのか。子持ちってことは、結構齢もいってるはずだ。まあ、俺もおっさんになったので、30オーバーの子持ちぐらいがちょうど釣り合う気もする。これぐらいの年齢の女性は、脂が乗ってエロいので、文句はない。
しばらくして、それらしい女性が近づいてきた。
「こんにちは~。すいませんお待たせしちゃいましたね!」
おっ、あれは1番の色白巨乳ちゃんだな。
「いえいえ、全然待ってないですよ~。やっぱりのり子さん可愛いですねぇ!」
若干年齢はいっているが十分可愛い、というか色っぽい。
「みのやさん何言ってるんですか~? 目が悪いんじゃないですかぁ~!」
いやいや本当に色気あっていいですね…。この色気は若い女には出せんよ。マジでエロさが出てます!「お店近いので向かいましょう!」
決めていたお店に向かう。開店時間を少し過ぎたばかりの客数のまばらな店内に通された。
「何にしましょうか? 迷いますね! フフフ」
メニューを見て嬉しそうに言うのり子さん。
「何でも食べたいものどうぞ! 今日はご馳走しますよ!」「エェ~~! いいんですか~!?」
今日一番の嬉しそうな顔だ。どうぞどうぞランチくらいおごりますよ。
「俺はスペアリブにしようかな!」
「私はキノコのペペロンチーノにします」
「じゃあ、ビールもいっちゃう!?」ここはどうしてもアルコールを入れときたい。
「私、ビールは苦くて飲めないんですよ…」
「じゃあ、スパークリングは飲める?」「いいですね!」
ということで、グラスのスパークリングで乾杯だ。よしよし。いいスタートが切れたぞ。
「のり子さんは子供いるって言ってたけど、1人? 幾つなの?」
ここら辺の話は最初のうちに確認しておいたほうがいい。
「はい。小学の男の子が一人です」
「じゃあまだまだ手がかかるって感じ?」
「う~ん、でもずいぶん手はかからなくなりましたよ、でも仕事の日はかまってあげれないので、休みの日くらいは家にいてあげたくて…」
そっか。まぁそれもそうだな。でも一時半に帰るとなると、正味2時間くらいしかないのか。そんなんで勝負できるのかい…?「のり子さんは今いくつなの?」「37才です」
 あれ、結構いってるのね。でももう少し若く見えるな。
ほどなく料理が運ばれてきたので、食べながら話を進める。
「みのやさんは結婚してないんですか?」
「もう44なんだけど、一回もしてないんだよね~!」
「えっ?44才なんですかぁ~。全然見えませんよ40ちょいくらいかと…」
「なんだよ、全然変わんないじゃん!30代とか言ってよ」
「ハハハ。で、私結婚してるんですよ」
 え、離婚してるわけじゃないの?
「結婚って、してたんじゃなくて、今してるの?」
「はい。再婚なんですけどね…」
おいおい、旦那がいるのに今日来たのかよ! こんな子、今までいたっけ?う~ん…。スペアリブの味もわからなくなってきました。勝手にシングルマザーだと思い込んでいたが、まさかの旦那がいたとは!
しかも子持ちの再婚か。なかなかやるのぅ~おぬし。でも旦那がいるのになんで今日きたのかな? やっぱり結婚生活に不満があるからでしょ?
「何年前に再婚したの?」「半年前ですかね…」
 まだ新婚さんじゃないか…。
「なんか、旦那さんに不満でもあるの?」
「う~ん、あるといえばあるし、ないといえばないのかなぁ~。なんか退屈な人なんですよね…」
のり子さんが、ポツリと言い放った。これは本音っぽい一言だ。
「でもまだ半年でしょ? それやばくない?」
「そうですよね。でも今の暮らしには一応満足してますよ」
ふ~ん、退屈な旦那だけど、今の暮らしには一応満足ね…。それは財力に満足ってことかな?
「それは、生活が安定しているってこと?」
「そうですね安定大事ですよ、前の人とは全然安定してなかったですから…」
 声のトーンから見ても、心の底から安定を望んでいるみたいだ。
「じゃあ、今日来たのは、安定の中にちょっと刺激を求めに来たってこと?」
「そういうことなんですかね…? どうなんでしょう。フフフ」
いいぞいいぞ。安定も大事だけど刺激も大事でっせ。これはじっくり掘っていけば、色々出てきそうな子だなぁ。
「前の旦那さんとは安定してなかったって言ってたけど、そんなに大変だったの?」
 とりあえず洗いざらい聞いておこう。
「子供を産んでから、元旦那は外に女作ってあんまり家に帰ってこなくなったんですよ~! 最低でしょ!」まぁよく聞くというか、ありがちな話だけどね。
「それは腹立つね!」
とりあえずは理解者になってあげて、と…。
「でしょ! こっちは子育てで大変なのに、家のことはお構いなしに外に女作って帰ってこないって、どうなのよって! だから私も男作りましたよ!」
「えっ? 反撃したんだ!?」
そういう発想になる女の子は珍しいな。やるね~。
「で、どんな人と浮気したの?」
「前の職場の人と久しぶりに会って、そういう関係になった感じですね」
夫婦もこうなったらおしまいだ。別れるしか道はないだろう。
「離婚するときも大変だった?」
「それはそうですよ、別れるのは本当疲れますね。慰謝料の請求もあるし、調停とか大変ですよ」
のり子さんは、自分の浮気はバレずに無事、生活費と養育費を手に入れたらしい。
俺、ちょっと彼女のことが怖くなってきました。さて、冷静に考えて、俺はこんな子を口説いて大丈夫なんだろうか? バレて裁判になったりするのはイヤなんだけど…。でも、この豊満で可愛い子をそのまま逃すなんてもったいないよな。とりあえずは、じわじわ口説いてみたいけど…。
「今は旦那さん以外に会ってる人とかいるの?」「今はいないですよ~!」
 よしよし、"今は"ね。でもほんとかなぁ。
「旦那さん、退屈な人だって言ってたけど、仲は悪いの?」
「別に夫婦の仲はうまくいってますよ。ただそんなにラブラブ感はないですけどね」
そうか、なんとなく上手くはいってそうだな。安定第一で堅実な男を選んだみたいだし、揉める要素も少ないんだろう。店を移動し、近くのカフェで口説きのチャンスを狙う。
「じゃあさ、夫婦の夜の生活はうまくいってるの?」
「そうですね~、子供がいるのでたまにしかないですけど。まあ、うまくはいってます」
なんだよ、そこは問題ないのか。どうせなら、旦那が全然立たなくって性欲溜まりまくってます! ぐらい言って欲しいのに。
「でも、旦那さんがいるのに俺に会いに来たってことは、どうしてなの?」
本当に刺激を求めに来たのだったらなんかスムーズに事が運びそうなのだが…どうなんだ?
「う~ん…そうやって改めて聞かれると…なんかやっぱりマンネリ気味というか。ちょっと気持ち的に満たされてないんですかね~。…どうなんでしょう!フフフ」
少し答えづらいことを聞いちゃったかな。でもかなり正直に答えてくれた気がするぞ。
今の生活がなんとなく満たされず、面白くなくて、たまたま知り合った俺に会いにきたということは間違いなさそうだ。となれば、やっぱりこれは求めていますな、アバンチュールを!!!ここは追い込みのチャンス。
「のり子さんさえよければ…、もっと仲良くなってお互いの心の隙間を埋めれるような関係に俺達なった方がいいんじゃないかな…と思ってるんだけど」
ちょっと言ってる意味がわからない…というような表情をされた。
「のり子さんには、家庭とか子供とか旦那さんとか、守りたいものがいろいろあるのもちゃんとわかってるし、お互い迷惑かからないように、そこらへんはうまく…」
わかりやすく言うと、セフレになりませんかってことです!でもさすがにそこまでは言えない。
「う~ん…。そうですね…そういう方がいいのかもしれないですね…」
えっ! マジでいいの? 納得しちゃった!?本当にセフレの約束、成立なのかな。そうと決まればさっそくホテル行きたいんだけど。
「じゃあ、そろそろ出ようか」
会計をそそくさ済ませ、店を出る。階段で軽く抱き寄せキスを迫る。
「えっ! 昼間ですよ…」
と言いつつも、嫌がるそぶりはない…。が、ディープなキスに持って行こうとすると、あからさまに首を背けられてしまった。う~ん、これはちょっとマズイかも。場所を人の来なそうなもっと奥の方に変えて、じっくり攻める。
「みのやさん、私もう帰らないと…」
あれ~、これからって言うところなのに。今帰してはもったいない。軽いキスをしながら、大きな胸を揉んでみる。
「ハッ……ア~ン」軽く吐息が漏れた。
「ねぇ、ホテル行こうよ」「ホント、今日はもう帰らなきゃ…」
えぇ~~~~! マジでぇ~~~~。ここまで来てお預けは酷だろう。
「今度また、ゆっくりできるときにしましょう…」こういうときのまた今度! は、信用できないんだよな~。いつも女はそう言っといて次は会ってもくれねーじゃねえか!
今回も無理っぽいな~。あ~、どうせダメならもっとおっぱい揉んどこうかな。モミモミ…。
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気遣い・優しさ・床上手・熟女とのセックスが最高な理由

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なぜか再婚した旦那さんがいるにもかかわらずデートしてくれた37才の巨乳色白店員ののり子さん。旦那のことを退屈な人呼ばわりしていたけど、ホテルに誘ったらサラリとかわされてしまった。 
勝負の行方は五分五分。前回のデート直後にお礼のメールを送ったところ、すぐに返信が届いた。11
月の半ば、少し雲が多い平日の昼間に待ち合わせ。外国人観光客で混み合う改札を抜けると、のり子さんが満面の笑顔で近づいてきた。
なんかこういうのいいなぁ。まだ2回目だけど順調に仲良くなってきている感じ!
「こんにちは。平日なのに結構、人多いですねー!」
「そうだね、やっぱり浅草は人気なんだね」
でもその賑わいが観光地っぽくていい雰囲気。きたぞ浅草!ということで、とりあえず浅草寺に向かう。ごった返した仲見世をプラプラ歩き、美味しそうな芋ようかん屋を発見。
「ウチの息子、ここの芋ようかん好きなんでお土産買っていいですか~?」
嬉しそうにお土産を選んでいるのり子さんはすっかり母の顔になっている。でも…可愛いなぁ。そんな母の顔もソソりますよ。仲見世を抜け、本堂にお参りを済ませるとお腹もすいてきた。
「何食べたい?」「そうですねぇ、浅草ですし、もんじゃ焼きなんかいかがですか?」
もんじゃ焼きといえば月島だけかと思っていたが、浅草にも結構あるみたいだ。
「うん、久しぶりにもんじゃいいかもね!」
携帯で人気店を調べてそこに向かう。少し混んでいたが、なんとか待たずに入店できた。
「今日も飲んじゃう?」「そうですね…。まぁ、ちょっとだけ!」
そうこなくっちゃね。俺は瓶ビール、のり子さんは柚子サワー。ついでにチーズ明太もんじゃにコーンをトッピングしたものと、砂肝のバター焼きを注文する。
「久々に浅草きたけど、活気があっていいねえ」
「本当ですね。でもさっき引いたおみくじ、凶だったのでショックです…」
 俺も引いたが吉だった。
「でも浅草寺は元々凶が多いんだって! だからあんまり気にしないで…」
「え~そうなんだー、それ早く言ってくださいよ! 焦ってもう一回引こうかと思いましたよ!」
「ハハハ、なんか凶出して凹んでるのり子さんが面白かったよ」
などどじゃれ合ってるうちに、もんじゃが焼けてきた。ハフハフしながら小さいコテで食べる。
「おいし~い! コーン入れて正解ですね~!」
確かに美味しい。さぁ、爽やかなデートもいいけど、いい年こいた大人が2度目のデートをしているのだ。今日こそのり子さんとエッチをしたい。頑張って口説かなければ。前回は帰り際にキスと胸揉みは実行済み。それでも今日会いに来たということは、ある程度、彼女も覚悟しているってことだよね。一応探りを入れておくか。
「今日来たっていうことは、俺本気で口説いていいんだよねー?」
「え~? どうでしょうかね? ハハハ」
なんかはぐらかそうとしてる…。
「どう? 旦那さんとはうまくいってる?」
「そうですね、一応変わらずうまくはいってますよ」
まぁ、それはそれで構わないから、俺ともうまい関係を作ってくれないかな。
「のり子さんのことさ、オレだいぶいいなぁと思ってて…。別に旦那さんとの関係をどうのこうのしてとかは思ってないし、今のまま仲良くしていってほしいと思ってるんだけど…、なんというか、都合いいかもしれないけど、できれば俺ともどうかなぁって?」
ダラダラと微妙ないい回しになってしまったが、まぁ素直に伝えたつもりだ。意味は通じてるだろう。「う~ん、そうですね…。私もみのやさんのこと気にいってるし…いいですよ…」
えっっ!?今いいですよって言ったよね!?
つまりそれって、俺と浮気してもいいですよ!ってことだよね? まじっすか!!! 
こんなに簡単にいくとは思ってなかったから、なんだか拍子抜け~!
「本当にいいの?」
「その代わり、お互い干渉し合わないってことにしてくれます? それでたまに会うって感じで…」「それは、もちろん」
そんな関係、最高じゃないっすかーーー!!!!
お互い干渉し合わないで、たまにあってセックスする。これ以上の男女の契約を僕は知りませんよ? 
こうして無事にセフレ条約を結び、飲みに専念する二人。飲み物をお代わりし、アスパラ豚巻きとホタテ焼きを追加。この後のセックスが約束された飲み会ほど楽しいものはありませんね。
「どんどん飲んで食べて、後でホテルに行こうね!」
「え~いきなりなの~?」 でも声は喜んでるトーンだ。
「そりゃそうでしょ。せっかくお互いの思いが一致したんだし。早めの方がいいじゃん!」
「でも、今日はすぐ過ぎますよぉ~~! 次に会ったときで、ね?」
もうなんなのこれ? ゴネるのが楽しいの? メンドくさいわ。
「でもさ、この前も今度って言ったじゃん!」
「…そうだったっけ? フフフ」
ごまかそうったってそうはいかないぞ! このまま逃してはこれまでの努力が水の泡になってしまうからね。「じゃあさ、やるかやらないかは置いといて、ホテルでまったりしようよ!」
こんな誘い方しかできない自分が多少情けなくもあるが…お約束ってことで。
「ん~~? まったりって?」
「コンビニで甘いデザートでも買ってさ、映画見たり、ゲームしたりってのはどう?」
「まぁ、それならべつに…」
 ほらね。いいんでしょ?
「まぁ、いいですよ…」
はい、こんなので納得するってことは理由なんて何でもいいってことですね。ホテルに行く前の儀式みたいなもんだな。まぁいいや。釣った魚を逃さないよう、ちゃっちゃとお会計を済ませ店を後にする。軽く手を握りコンビニへ。甘いものしょっぱいもの、あとお酒を買い込んでいざラブホへ!
部屋のランプを押し、エレベータで軽くキスをする。ここまでくればのり子さんも覚悟を決めたのか、身を委ねてくる。ひゃっほ~! やっとできるぜぇーーーー!!!
部屋に入り軽く乾杯だ。しばらく本当にまったりしてみたが、そろそろ我慢できなくなり襲いかかる。今度は強めにディープキスだ。舌が俺の舌に絡みついてくる。キャミソールの上からおっぱいをもみもみ。かなり揉み応えのあるおっぱい! いいねぇ~。
「シャワー浴びないの?」
俺はこのままでもいいので、聞こえないふりをして、おっぱいにむしゃぶりつく。
「あ~ァン、ハァ~ん」
なかなか色っぽい声で興奮するよ。強く吸ったり軽く噛んだり、乳首をもてあそぶ。ディープキスの舌使いから、フェラテクがうまいと踏んだ。たっぷりおっぱいを愛撫して、彼女の顔を股間へと誘う。洗ってないチンポに一瞬躊躇していたが、ホラ、ホラ、としつこく求めたら観念して咥えこんでくれた。
一度咥えると、予想どおり手練のフェラテクを披露してきた。エロい表情でネットリと焦らして舐めあげてる。おお~、これホント最高。セフレにはうってつけの上手いフェラだ。
お返しに今度はオレが舐めてあげよう。少し陰毛が濃いけど、かき分けてチュパチュパ~。
「あぅ~~ぅ、ハぁ~ン」「気持ち良い?」「うんっ、キモチイイぃ~」
結構しつこく舐めてあげたけど、ここではイカせることができず。さあ、騎乗位になっていざ挿入だ。おお~~っ! 濡れたおまんこが絡みついてかなりキモチいい。
「あ~ァン あ~~ん い~い」
アソコの締まりはないが、腰の振り方に独特のテクニックがあって最高だ。イキそうになると、ちゃんと腰の動きをゆっくりにして、また回復させてくれる。上手いね。やっぱり熟女とのセックスは楽しい。神様ありがとう、こんな床上手をセフレにしてくれて!イクのがもったいなくて、途中休憩を挟みながらねばり、最後は正常位でお腹に射精~!!!
「すごいいっぱい出たね…フフフ」
お腹の上の精子を指でさすりながら、のり子さんが笑顔で言う。あ~、すげぇエロい体だった。気持ちよかった~。
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仕事でお疲れの女性店員をナンパし慰めSEX!甘えん坊美女の美乳輪爆乳に悶絶

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お店で働く女性店員さんを狙って手紙を配ってみたい。

師走の肌寒い風が吹く平日の夕方、○○駅の改札で待ち合わせだ。さぁ今回はどんな子が登場するのだろうか? いつもこの瞬間が一番わくわくする。手紙を配った子を思い出しながらキョロキョロしていたら、大きめのマフラーをした美人がこちらを見ながら笑顔で近づいてきた!
「どうも〜阿部ですぅ〜 みのやさんですよね〜!」
おぉ、今回配ったなかで一番好みだった、5番の女の子ではないか!これはラッキー!!
「阿部さん、なんか元気ですね!いいことあったの?」
「元気に見えますぅ? 結構いつもこんな感じですよ〜ハハハ」濃いめの美人でテンション高め。思ったよりもちょっとぽっちゃり目の女の子だ。歳は30才前後かな?
「美味しいイタリアンのお店予約してあるので行きましょうか!」
「予約してくれたんですね! わ〜い!」
無邪気でかわいい。さっそく、予約したお店へ2人で移動する。 ワインだったら少し飲めるということなので、白ワインと、パスタの前に何品か前菜を注文し、いろいろと質問をぶつけていく。
「阿部さん彼氏いないって言ってたけど、最近別れたの?」
「いえいえ、全然いないんですよ〜」 
けっこう美人だと思うのに、もったいない。
「モテそうなのにね!」
「ありがとうございますぅ〜。でもこうやって男の人と2人でご飯行くのも久しぶりなんで、なんか緊張しますね!フフフ」  そうか、本当に長い期間彼氏なしみたいだ。
「みのやさんこそどうなんですか〜?結構遊んでそうに見えるけど…」
あれ?おかしいな。何か軽い感じに見られるようなことでも言ったっけ?
「え〜? なんで会ったばっかりなのに遊んでるように見えるの?」
「う〜ん なんとなくですよ〜!」 
けっこう鋭いぞ、この子。女慣れした雰囲気が出てしまってるのかもな。気をつけないと。
「阿部さんって、少しイントネーションにクセがあるみたいだけど、生まれは東京なの?」
「いえ、出身は○○なんですよ」
「そうなんだ。こっち来たのはいつ?」「大学出てからだから、10年ぐらい前ですかね!」
大学出て10年なら、やはり年齢は30才ちょい過ぎってとこか。まあ、こんなもんでしょう。あれ?待ち合わせのときはコートを着てたからわからなかったが、脱ぐと結構豊満なオッパイしてるじゃないか。
早く揉みまくりたいけど、そのためには、1段も2段も超えなければいけないハードルがある。頑張っていこう。ワインのグラスを傾けながら彼女が口を開く。
「みのやさんは、彼女さんはいないんですか?」
「もちろんいないよ〜。いたら女の子に手紙なんて渡さないし…。っていうか、オレ、手紙なんて渡したの高校以来だよ!」用意しておいたいつものセリフを伝える。まあ毎月渡してるけどね…。
「えぇ〜、いつも渡して、女の子騙してる人なのかと思ってた!フフフ」
ドキ〜ッ!!やっぱ鋭いぞこの子。まさか裏モノの連載のこと知ってるんじゃないだろうな…。
「え〜、そんなことあるはずないじゃん!俺これでもあの手紙何回も書き直して、時間かけて書いたんだよ〜!」
「そうなんですか〜。ごめんなさい。友達に私は騙されやすいから何でも疑ってかかれって…」
そうか、騙されやすいのか。まぁ、実際今も騙されかかってるわけだが。
「確かに悪い奴はたくさんいると思うけど、俺は絶対違うからね。本当に阿部さんがタイプだったから…」
ちょっとしょんぼりしたフリでもしておとこう。
「そうなんですねー。なんかあまりないことなんで、ごめんなさい…」
すげー信じやすいなこの子。悲しいけど、いい子って騙されやすいんだよね。さぁ、このオッパイを揉むために集中しなければ。彼氏はずっといないらしいけど、騙されやすい性格で、しかもこんな巨乳をぶら下げた子が、無事に生きているはずがない。
「彼氏がいたのは何年前なの?」
「もう3年くらいなんですよ」
「けっこう長いね。だけど阿部さんみたいに可愛いと、世間はほっとかないでしょう」
「え〜そんなことないですよーー」
いや、そんなオッパイでほっとかれるはずがない!
「でも、たまには男の人とデートとかするんでしょ?」
「まぁたまにはしますけど、滅多にないですよ」
でもでも、たまにはエッチもしてるんでしょ?
と聞きたいところだが、下ネタはまだ早いかな。
「そっか、たまにはデートしないともったいないよ!可愛いし、まだ若いんだから」
するとちょっと考えこんでから、
「うん、そうですよね、もっと楽しまなきゃですよねー!」 
そうそう、とりあえず目の前にいる、君に好意を抱いてる男と楽しんじゃえばいいんじゃないかな。
「その、たまにデートしていたっていうのは、どんな感じだったの?」
「そうですね、何回か映画とか食事に行ったりして…。でもあんまり続かなくって」
「それはどっちが断るの?」
「まぁ、毎回違いますけど私からが多いですかね」
「嫌いになっちゃうとか?」
「そうではないんですけど、なんかこの人、本当に私のこと好きなのかなぁと思っちゃって」 
ありがちだけど、多分男は一回できちゃうとかなり力を抜くから、そういうとこが原因になってるのかも。
「例えば、最初は色々デートとか毎週行くじゃないですか?でも段々ダレていくというか、どこにも出かけなくなっちゃう人が多いんですよね」
やっぱりそんな理由か。実際、男としても毎週毎週デートするのも大変だし、段々仲良くなればどっちかの家でまったりするのも普通だと思うけど…。 でも、そういう男たちと何度もダレた結末を迎えてるってことは、マメに相手をしてあげればいいってことかな。
「それは、ちょっと残念だよね。せっかく阿部さんみたいな楽しい子と付き合ってるんだったら、いろんなとこ遊びに行きたいけどなぁ〜」
お、阿部さん、ちょっと嬉しそうな顔をしたぞ。やっぱりちゃんとかまってほしいということだろう。
「例えばどんなデートが好みなの?」
「え〜特別じゃなくっていいんですけど、一緒に買い物行ったり映画行ったり、野球なんかもいいですよねー!」 
なんだ、本当に普通でいいんだね。だからちゃんと私と楽しんでということなんだね。なんだか健気な子ではないか。こういう子は真面目な男性に出会ってほしいね。その前に俺の相手もしてもらうけど。「野球好きなの?どこのファン?」
「ジャイアンツです! 坂本、超カッコよくないですかぁ〜」
「うん、いい選手だよね、俺ヤクルトだから、春になったらドームか神宮行こうよ!」
「え〜嬉しい。前の彼氏全然野球に興味なかったんで、一緒に行けたら楽しいですよね〜」 
やっぱりセックス相手というよりも、楽しく遊んでくれる人を希望している感じだな。 まぁだいたい作戦は決まった。いくらなんでも今日口説いて、即ホテルに連れ込むというのは難しそうだ。今日はなるべく紳士を演じて信頼してもらい、次回会えればデートに誘い、楽しんでもらって口説くことにしよう。
「阿部さん、野球はまだやってないから、今度映画でも行こうよ!今何やってるかわからないけど…。観たいのある?」
「いいですねー! あっアレ観たい。流行ってるやつ!君の名は」
それ見ちゃったんだよね…。でもいいか。
「あ、いいね! オレも観たいと思ってたんだ」
今度会う時は映画を観て、その後ご飯を食べて口説いてホテルへゴーだ。

帰り際には「映画必ずいきましょうね!」と、向こうから念をおしてくるくらいには親密になれた。初回のデートとしては、かなりうまく運べたと思う。さて次回、思うようにことが運ぶかどうか? 気合い入れて頑張ってみようではないか。

仲良く食事をした巨乳店員の阿部ちゃんと、映画に行く約束をして別れたが、その後、幾度かメールのやり取りを交わし、クリスマス前にもう一度会えることになった。2度目のデートだ。今回は気合い入れて頑張ろう! 
あのオッパイを揉み倒すぞ!! 
パスタが好きという阿部ちゃんのために、今回もイタリアン系の店を予約しておこう。
「みのやさん、こんにちは〜」
「阿部さん、どうもー」 
待ち合わせ場所に笑顔で現れた阿部さんと2人で映画館に向かうと、平日の昼間だというのに結構な混雑ぶりだった。 
前回の別れ際、「必ずいきましょうね!」と、念を押された『君の名は…』の列に並びながら、彼女はウキウキ楽しそうにしている。
俺は一度観た映画だったので、上映中、ずっと阿部ちゃんの手やら腕やらを触りまくり、スキンシップに集中していた。向こうも嫌がる素振りは見せず、端から見れば仲の良いカップルに見えただろう。映画が終わりランチを予約した店まで歩いている途中、映画に興奮した阿部ちゃんが「景色の描き方がリアルで良かった」だの、「音楽が素敵だった」だの盛り上がっている。
適当に相槌を打ちつつ、このまま近くのラブホにスラ〜と連れ込みたいところだが、せっかく慎重に積み上げた関係なので、もうちょと頑張って確実なものにしようではないか。 
店に着き、俺はワイン、喉が渇いたと言う阿部ちゃんはカクテルで乾杯。前菜とパスタをつつきながらトーク開始だ。
「ねぇ、阿部ちゃん、最近は男からの誘いはないの?」 
会わなかった期間に新しい男でもできてたら大変だしね。
「そんなのないですよ〜! みのやさんみたいに出会い多くないですから」
やはりなぜか彼女は俺を遊び人だと思い込んでいるみたいだ。
「俺だって全然出会いなんてないよ。阿部さんに出会っただけでもう満足なんだから!」 
阿部さんがちょっと嬉しそうに笑う。
「でも、みのやさんフワフワしてるから、信じていいのかわからないよ〜」 
だんだん俺にも慣れてきてくれたのか、ところどころ敬語が外れてきた。
「全然信じてよ。本当に阿部ちゃんみたいな子、いいなって思ってるんだから。もしよければもっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「うん、まぁ、ゆっくり仲良くなりましょ!フフフ」  ゆっくりなんて悠長なこと言ってられない。今日そのたわわなオッパイを俺のものにするのだ。
突破口はお酒しかない。この前は二、三杯のお酒で結構酔っていたので、今回もそのくらい飲んでもらってその勢いでホテルに誘ってしまおう。 
阿部ちゃんは、さっき見た映画がよほど気に入ったのか、飲みながらも、ああでもないこうでもないと話している。
「阿部ちゃん、今日はこの後、時間は大丈夫なの?」
「はい、あんまり遅くならなければ大丈夫ですよ!」
よしよし。この辺りで少しシモの話も聞いておきたいなぁ、なんて考えていると、阿部ちゃんが聞いてきた。
「みのやさん、また来週にでもお出かけしませんか?」
おや?思ってたよりも俺のこと気に入ってくれてるみたいだな。いい流れじゃないっすか。
確かこの前は、元彼と別れた後、たまに男の人とデートぐらいはするが、そのうちどこにも連れて行ってくれなくなるのが不満、みたいなこと言ってた気がする。つまり、今のお誘いで俺を試しているのかもしれない。
「もちろんだよ。もっとどっか遊びに行こうよ〜!阿部ちゃんと出かけるの楽しいし、いろいろ遊びに行ってもっと阿部ちゃんのことわかりたいな〜」
「え〜本当にそう思ってくれてるんですかぁ〜!なんかウレシい〜〜」
歯が浮くような会話だが、最初の時期はこれぐらい盛り上げないとね。
「ワインでもどーお?」
「じゃあ、赤をグラスで!」 
結構いい感じのペースで飲んでるぞ。その調子でガンガン行ってくださいな。
「阿部ちゃん、結構飲めるんだね」
「なんか、飲める日とあんまり飲めない日があるんですよ」
「今日は?」
「飲める日、ですかね!」
ということは、ヤレる日、ですかね?
機は熟した、そんな気がする。もう誘ってみるか!
ひとまず一度ホテルに誘ってみて、その反応を見てから作戦を考えることにしよう。
「阿部ちゃん、この後どっかでまったりしない?」
「え〜、それどういう意味ですかぁ〜!フフフ」
あれっ、意外と嫌がってない感じだね。
「まぁ、お酒飲めるお店でもいいんだけど、お酒買ってホテルとかもいいんじゃない!」
「え〜いきなりですか!ホテルよりはお店のがいいですよ〜〜」 
いきなりですか!って俺としては、かなりゆっくり順序を踏んでるつもりだけどな。難しいもんだ。やっぱりもう一軒行くか…。でもあんまり時間掛けすぎると、またお預けって展開もあり得るからサクサクいかないと。
店を出て、エレベータで軽めにキスをすると、何も抵抗せずに受け入れてくれた。 
やはりこの感じだとホテルに直行でいい気もするが、駅の近くに早くからやっている立ち飲み屋を見つけたので、そこで一杯ひっかけることにしよう。
「ねぇ、阿部ちゃんてエッチ好き?」 
席に着くなり仕掛けてみた。彼女もかなり酔ってきてるから、これくらいダイレクトでもいいだろう。
「みのやさんエッチ好きそうですよねー!  フフフ」
そう? さっきのキスのことを言っているのだろうか。
「俺はもちろん好きだよ!阿部ちゃんは?」
「私もまぁまぁ…。でも好きな人じゃないと」出た出た。いつも女は「好きな人とでないと」と口では言うが、いざとなれば、誰とでも感じるもんだ。
「じゃあ、この後、俺ん家でも行かない?」
「え? ホテルじゃなくていいんですか?」
「いいの? ホテル」
「ダメです!!アハハハ!」
「なんだよ〜!ハハハ」
「でも、みのやさん家だったらいいですよ〜!」 
えぇ〜!?いいんだ。マジ?なんでホテルはダメで俺ん家はいいの? やることは一緒なのに。女心はわからないが、とりあえず家ОK出ましたよ〜〜!! そうと決まれば善は急げだ。タクシーを拾い、我が家へ直行する。 
いつものように、タクシーの車内で軽く彼女の腰に手を回し、脇の下からオッパイをモミモミ。うぉ〜!なんてボリュームじゃ!! 
阿部ちゃんは、その間黙って俺の顔を見ていたが、嫌がる素振りはない。 
家に着き、早速ベロチュー。阿部ちゃんからもやらしくベロを絡めてきた。なんだよ〜、やる気マンマンじゃないか!
そのままベッドになだれ込み、服の上からお互いの体をまさぐり合う。体はちょっとぽっちゃり目だが、そのぶんオッパイがすごい!
これはFカップか、それ以上あるかもな。 
ドデカいオッパイをブラの下から引っ張り出して、乳首に吸い付くと、阿部ちゃんの口から吐息が漏れた。そしてブラを外せば、たわわなオッパイが全て露わに。
ひょえ〜! すごい迫力だ。タプタプオッパイである! 谷間に顔を挟んでブルブルしてみると、こりゃもうパラダイスだ。 フェラテクの方はどんなもんかな?
その前にこっちからサービスしとこうか。アソコはもうダラダラだ。やらしいのね、阿部ちゃん。
股を開かせ股間に顔を埋めて、なんてボリューミーなの!マンコをナメナメ。シャワーを浴びてないから、若干シッコの匂いがするけど、まぁいっか。
「気持ちいい?」
「あっん、あっぁ〜、うっ〜ん」 
やらしい声が出てきたぞ。よし、今度はこっちを気持ち良くしてもらおうか。
「舐めてよ」
「うん、いいよ〜」
最初はスローに、裏スジ舐めから、ときにはチロチロ、そして吸い込みながら、ねっとりと深く。うん、すばらしい。100点です!
「阿部ちゃん、舐めるのうまいねぇ〜」
「イヤぁ〜、そんなこと言わないでぇ〜」
何だかAVを観てるみたいだなぁ…。こういうの、嫌いじゃないですよ。 ゆっくりまったり舐めてもらったあとは、いざ正常位で挿入だ。
あれ?何かユルいかも…。
熟女とヤッてるみたいじゃないっすか。舐めてるときにも、ちょっと締まりが悪そうな気配は感じてたが、俺の息子に全然圧力が掛かってこない!  たまにいるよね、こういうマンコ。
「あ〜〜んあぁ〜ん」
阿部ちゃんの方は順調みたいだ。騎乗位になってもらい、腰を振ってもらうと、正常位よりは若干だが締まりがよくなった。うん、なかなかいい腰つきだねぇ。オッパイがブルンブルン揺れてるよ〜。
腰を振らせながら、両手で彼女の乳首を摘む。阿部ちゃんの声が一段と大きくなった。「あうぅ〜ん! きもちいぃ〜〜!」
ああ、締りもよくなってきた。気持ちよすぎて、中出ししてもいいかな、などと考えていたら、物言いが入った。
「みのやさん、ちゃんとゴム持ってる〜?」 
阿部ちゃん、感じながらも冷静なんだね。すぐにゴムを装着し、最後は正常位で射精だ。

三十路の処女が初めてのラブホで初フェラ初、玉舐めからの処女喪失ねっとりSEX

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「今度会ったときはホテルへ」と約束していた色白ショートカット店員、のぞみさんとの続報から。残念ながら、どういうわけか最初のデートを終えた翌週から連絡が途絶えてしまった。たぶんカラダ目的だと思って考え直してしまったんだと思う。やっぱりあのとき、少し強引にでもホテルに誘っておけばよかった…。というわけで、気を取り直し、今月は1人でヒマそうにしてる店員さんだけを狙ってお手紙配ってみます。
金曜日の夜、約束した○○駅の前で彩花さんと待ち合わせ。さてどんな人がくるだろうか。 
仕事帰りの人たちで混雑する広場を眺めていたら、前から一人の女性が近づいてきた。
「あの、みのやさん…ですか?」 
おお〜? 現れたのは、黒いセーターにスカート姿の女性だ。こんな子に渡したっけ?
「あの、すみません…遅くなっちゃって…」 
うん、このオドオドした感じは覚えがある。髪の毛を束ねているのでわからなかったが、3番の子で間違いない。 黒セーターに深緑のスカートで、顔もちょっぴり地味な雰囲気だけど、むっちり体型でおっぱいも大きそうだ。年齢は、たぶん30代半ばぐらいか?
「お腹すいてますよね? その辺に美味しそうなお店があったんで、行ってみましょう」
ひとまず歩いて5分ぐらいの場所にあるスペインバルに入り、グラスワインとビールで乾杯だ。
「あの…、みのやさん、いつ私のこと見たんですか?実は、ぜんぜん思い出せなくて…」
あの日初めてお店に行ったんだから、知らないのは当然だ。
「お店の外から何度か見てて、いいなーと思ってて、それで声かけたんですよ」
「そうなんですね〜。あそこのお店、ほんとにヒマっていうか、お客さんが少ないので…」
「ああ、そうみたいですね」
「でも、こんなお手紙もらったの、初めてなのでびっくりしました。お手紙はよく書くんですか?」
サラっと怖いことを聞くなー。いつも書いてますなんて言えるわけないので、適当にごまかす。
「まさか、手紙なんて書いたの初めてですよ。渡すときすごい緊張したもん」
「アハハ。すごい慣れてる感じがしたから。あのあとなにかの企画かと思って、キョロキョロしちゃいましたよ」 
これだけ毎月手紙を配ってるんだから、そりゃ慣れるよな。やはり初心を忘れないようにしないとダメですね。しばらく互いの仕事や出身地などの世間話をしながら、結構なペースで一杯目を飲み干した。2杯目もすぐになくなりそうな勢いだ。お酒弱いって言ってたはずだけど。 
顔もほんのり赤くなってきたので、そろそろ突っ込んだ質問をしてみよう。
「彼氏は?」「いませんよ」「いつ別れたの?」
「え〜…、ほんとにすっごい前ですよ」
「どれぐらい?」「15年とか…いや、もっと前かな」
「あれ、今いくつなんでしたっけ?」
「35です。すっごい古すぎて記憶が危ういんですけど、20代のころに彼氏未満みたいな人とお
別れして、それから一人もいないです」「じゃ、ちゃんとした恋人はいなかったの?」
「ないです。ホントにいないんですよ。ほんとヤバいっすよ」 
これはすごいぞ。ていうか、まさか処女じゃないだろうな。
「男の人と、そういう感じになったことはあるんでしょ?」
「ない…はず」「はず?」
「いや、ないです。ホントにないんです。お酒で失敗したこともないし…。ないんです」
「そっか…」 
うわー、まさかの処女確定ですよ!これは大変なことになったぞ。
緊張のせいか、すでに4杯目のグラスワインを飲み干して、顔が真っ赤だ。こんなに飲めるならボトルを頼めばよかったな。
「男に興味はあるんだよね?」
「アハハ、ありますよ!レズじゃないし!わたし、もともと人見知りだし、あんまり自分に自信がある方じゃないから…」 
内容が内容だけに、一瞬だけ深刻な雰囲気になったが、思い切って処女の告白をしたからか、彼女のテンションは妙に高い。
「そうなんだね。こうやって話してると、ぜんぜん人見知りに見えないけど」
「めっちゃ人見知りですよ〜。あの…、お見合いパーティって知ってます?」
お見合いパーティ?もちろん知ってますよ。
「先輩にすすめられて、先月、初めて行ってみたんですよ。立食パーティみたいなヤツに。結局、ご飯パクパク食べて、だれとも喋らないまま帰りましたからね」
もともと人見知りだし、友達も少なく一人暮らしを始めたタイミングなので、寂しさがマックスになり、マッチングアプリにも手を出したらしい。処女なのにガッツいてるなー。
「それも、先月かな。さっきの先輩に勧められて登録してみたんですけど、プロフィールとか
何を書いていいのかぜんぜんわからなくて」
「じゃ、まだ誰とも会ってないの?」
「そうなんですよ。ていうかメールのやり取りすらしてないです」
これ、まさに彼女が処女と決別して、出会いを求めて動き出したタイミングで手紙を渡したってこと?
「でもさ、よく俺にメール返してくれたよね」
「さすがに、いくら人見知りでも、お手紙は無視しちゃいけないって思いました」
おお、やっぱり手紙には底力があるなー。
「だから、みのやさんにお手紙もらわなければ、こうやって男の人とお話することはなかったんじゃないかな…」
ここまで聞いて、ふと思ったのだが、ひょっとして彼女、処女を捨てたくて、俺に連絡をくれたんじゃないか? どうしよう。もうホテル誘っちゃうか。でも相手は三十路の処女だ。ちょっと荷が重いな…。あとあと面倒なことになりそうな気もするし。 
もう考えるのも面倒くさい。お互い大人なんだし、大丈夫でしょ!
会計を済ませてスペインバルを出て、まっすぐラブホ街の方角へ歩いていく。 
時間はまだ9時になったばかり。十分余裕はある。
「明日はおやすみなんだっけ?」
「うん、おやすみです。みのやさんは?」
「俺もやすみ。予定は入ってないの?」
「ないですね。友達少ないんで。ハハハ」 
さりげなく彼女の手を握ったら、彼女も握り返してきた。やっぱりすでに覚悟を決めてるみたいだ。
ホテル街に到着してからも、「どこにする?」「どこでもいいですよ」と自然な会話を交わしながらホテルを探し、その中の一つに入った。
これはすごいぞ。本当に三十路の処女とセックスできるなんて、今になって興奮してきた。
部屋に入っても荷物を持ったまま立ちつくし、まわりをキョロキョロしはじめる。
「荷物はソファにでも置いちゃえば?」
「あ、すみません」 
ラブホに来たのも初めてみたいだ。そりゃそうか。さあ、ではさっそく、三十路処女の熟れた身体を堪能させてもらいましょう。部屋の真ん中に立ったまま、抱き寄せてまずはキスだ。口を半開きにしたまま、フガフガと俺の口を吸ってくる。さすが処女って感じだ。
でも優しく吸い続けているうちに上手になってきた。緊張気味だった顔もトロンとしてきたぞ。 
ベッドに移動して、服を脱がすと、予想よりもだらしない身体が出た。これはこれで生々しくて悪くない。パンツの上からアソコをさわってみよう。 
おお〜!すごいことになってる。パンツの表面から染み出してヌルンヌルンだ。「ものすごい濡れてるよ」「そりゃ、そうですよ…。すごい興奮してるもん」 
ビショビショのパンツも脱がして、マンコの表面を指でヌルヌル刺激する。
「なああ〜ん、なあああ〜」 
喘ぎ声も少し変な感じだけど、気持ちいいみたいだ。よし、初クンニもしてあげよう。わざと部屋を明るくしたまま、長めの陰毛をかき分けて、ペロペロピチャピチャ丁寧に舐めてあげる。
「あ〜ん、ああ…。みのやさんのも舐めたい」
フェラのリクエストだ。そりゃ初フェラだって体験してみたいよね。最初が肝心なので、軽くコツを教えてあげよう。
「じゃあ、舌を柔らかくして、ねっとり吸うように舐めてみて。口を密着させると気持ちいいから」
「うん」 
股間に覆いかぶさった彼女は、言われたとおり、ねっとり舐め始めた。おお…気持ちいい。センスありますね。
「すごい気持ちいい。上手だよ」「ホントですか。なんか、ツルツルしててオイシイ」
いや〜、こんなにチンポにガッツいてもらえると嬉しいぞ。その後もしばらく気持ちのいいフェラが続き、「乳首も触って」「玉も舐めて」などとリクエストすれば、即座に応じてくる。学習意欲の高い素晴らしい生徒さんって感じだ。
さあ、そろそろメインディッシュだ。処女を卒業させてあげましょう。
彼女に仰向けになってもらいマンコを確認。ぐっちょぐっちょに濡れてるので、たぶん大丈夫でしょう。「じゃ、入れるね。大丈夫?」「うん。大丈夫」 
足を開いてガチガチに勃起したチンポを当て、ゆっくりと奥に進む。うわー、狭すぎてカリのとこが痛い。ようやく先っちょが入ったところでいったんストップだ。
「痛い?」「ちょっとだけ…。でも大丈夫です」 ゆっくりと時間をかけて奥まで挿入し、そのまま
10分ほどストップ。少しずつチンポを動かし始めると、ようやく固かったマンコが馴染んできた。
「痛みはどう?」「ぜんせん痛くない。ああ〜ああ〜」
ようやく慣れてきたのか色っぽい声が出てきた。よーし、そろそろ本格的に動くぞ〜。 わざとパンパン音を出しながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えていくうち、ヌルヌルのキツマンになってきた。これは気持ちいいかも…。
最後はガンガンに腰を振り、正常位でお腹の上にフィニッシュ。あ〜気持ちよかった。
彼女はなんとなく晴れ晴れとした表情で起き上がり、「シャワー浴びますね」と、そそくさと風呂場へ。その後、終電前にホテルを出て、彼女を駅まで送り、笑顔で手を振って別れた。
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日本酒ぐいぐい飲んでたのでラブホテルに誘ったが「また今度ね」断腸の思いで信じましょう

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久々にホテルに連れ込むことに成功した色白店員さんが思いのほかエロかったので、験担ぎの意味
も込めて、再度、お肌の白い店員さんだけを見つけて、お手紙を撒いてみたいと思います。
待ち合わせの当日夜19時、約束した駅に到着。メールではお酒好きと書いていたので今日は日本酒の品揃がいい居酒屋を予約しておいた。
さてどんな女性が現れるかな? 数分後ショートカットの女性がゆっくり近づいてきた。
「あの~みのやさんですよね…?」
ちょっとぽっちゃり気味だけど、なかなか可愛い! 覚えてますよ。5番の色白店員さんだ!痩せすぎより程よい肉付きの方がオレはタイプです。よしよし、この子となら楽しく飲めそうだ。
「どうもこんばんは~。のぞみさんですよね。会えてよかったです。じゃあ予約してるお店に行きましょうか!」
「はい、よろしくお願いします!」
予約した店に着き、カウンターの端っこの席へ。
「何から飲みましょうか? やっぱりビールからですかね」
「そうですね。ノド乾いてるのでビールでお願いします!」
ということでビールで乾杯。のぞみさん、最初からグイグイとなかなかいい飲みっぷりだ。
「なんか、お酒強そうだね」
「いえいえ、強くはないですよ~。ただ好きなだけです。けっこう家で両親と飲んだりしますよ」
家で両親、ということは実家住まいなのね。
「両親もお酒好きなの?」
「母より父ですかね。そんなに高いお酒は飲まないですけど、近所の酒屋で色々買ってきてますね」
家族で晩酌だなんて、ほのぼのしてていいなぁ。
「家族で仲がいいんだね。じゃ家に帰るの楽しみでしょ」
「そうですねー、でもいいんですかね…。もういい歳なのに、両親と晩酌してて…。ハハハ」
「いい歳って、いまいくつなの?」
俺の予想では30ちょい過ぎくらいかな?
「今32です。いい歳でしょ!ハハハ」
 まあそんな感じだよね。
「みのやさんはおいくつなんですか~?」
「俺はもう40過ぎなんだ…。ごめんね」
「謝んないでください。まだ全然若いじゃないですか!」
まあ、社交辞令半分だとしても、俺の歳でも範囲内ですよって感じのリアクションかな?
「いま彼氏さんはいるの?」
「今はいませんよ~。いたら両親と晩酌してないです…」
よし、とりあえず一安心だ。
「だから職場の先輩にこのこと相談したら、ぜひ行ってらっしゃいって! ウケるでしょ!」
そうかそうか、先輩の後押しもあって今日ここに来たっていうことか。その先輩に感謝しないとね。
「相談したってことは、今日来るかどうか迷ってたってこと?」
「相談というか、みのやさんに手紙もらうところを見られてて、その後いろいろ聞かれちゃって!」
 あらら、そうだったんだ。
「そっか~、それは申し訳なかったね。じゃあ今夜会ったことも聞かれちゃうね」
「たぶんそうですね。でもいい人なので大丈夫だと思います」
そうか、結構面倒な思いさせちゃったかも。でもおかげでこうしてデートできたんだから良しとしよう。「今日はご馳走するから、何でも食べたいもの食べて!」
「え~、いいんですかぁ~!じゃあいろいろ頼んじゃお~」
などと言いながら、カリカリ厚揚げと長芋のたまり漬け、だし巻き卵が食べたいです、などと遠慮なく注文するのぞみさん。お腹空いてたみたい。
「じゃ、それ頼んで日本酒にしましょうか」
「はい! じゃあ辛口でお願いしまーす」
彼女の食べたいものと刺身盛り合わせ、それから美味しそうな辛口の純米酒を注文。さっそくおちょこで乾杯だ。
「わぁ~美味しいですぅ~。このお店いいですね~!」
刺し身をつまみながらニコニコだ。さて、酒も入ったことだし、そろそろいろんなことを聞いていこう。「今は彼氏いないって言ってたけど、いつ別れたの?」
「あれ~、いつでしたっけ…。忘れるくらい昔ってことですよ。たぶん2年前ぐらいかな…?」
「2年も彼氏いないの? そんな風に見えないね。ほっといても男が寄ってきそうなのに」
半分おだてた感じだが、半分は本音だ。
「その彼、どんな感じの人だったの?」
「サッカー好きだったのでよく◯◯スタジアムへ一緒に見に行ってましたね」
「◯◯って相当遠くない?」
「私、家が◯◯なんですよ、だからこっちからは遠いけどなんとか」「その人は年上だったの?」
「そうですね三つ上でした」
俺よりは年下だね。年齢のバランスはちょうどいいのに。
「どうして別れちゃったの?」
「その人は早く結婚したかったみたいですごく焦ってて、それが嫌で…。私もいい歳だし結婚してもいいとは思ってたんですけど、その人があまりに迫ってくるもんだから、なんか拒否したくなっちゃって。なんか変ですよね」
「いやいや、そういう気持ちはわかるような気がするなぁ…」
あんまり押されると引きたくなることってあるよね。このお年頃はデリケートで複雑なんですな。
「本当ですか…!なんかそう言ってもらえるとありがたいですね」
うんうん、オジサンに心を開いてくれていいんだよ~。
「でも今頃ですけど、なんか結婚しててもよかったかなぁ~って! ハハハ」
 う~ん? 何が言いたいのかな?
「なんか迫ってくるから逃げたくなっただけで、ほかは別に嫌いじゃなかったんですよね」
あれれ、まだ元カレに未練があるっぽいな。これはマズイかも。
「でも、結婚してたら俺らは出会えなかったわけだしさ。しなくてよかったんじゃない?」
 のぞみちゃんは遠くを見て。
「そうですかね…」
あれ~、心ここにあらず?いかんいかん。早く空気を変えないと!
「ねえ、そろそろ違う日本酒も飲んでみない?」
「あっ、色々飲んでみたいっす!」
よし、さすが酒好き。ではもう一杯。今度は吟醸酒を注文だ。
「あ、これもすごい美味しいですねぇ~! クイクイいけちゃいますね!」
そうそう、元カレのことなんて忘れて、ガンガン飲んで酔っ払っちゃってください。
「でも、最初お手紙を渡されたときは、てっきり他のバイトの子に渡してくださいって言われるのかと思いましたよ~」
これ、たまに言われることがあるけど、要するに自分に渡してくれて嬉しいですって意味だよね。
「そうなんだ、紛らわしくてごめんね。俺は最初からのぞみちゃんに渡そうと思ってたよ」
「お手紙なんて人生初ですよ。みのやさんよく渡してるんですか?」
これもよく言われるセリフだけど、いつもどおり、適当にかわしておこう。
「まさか、手紙書いたのなんて中学ぶりだよ?」
「え~本当かなぁ~」
おちょこを持ちながらニコニコ顔の彼女。可愛い。なんだかいい雰囲気じゃないか。このお手紙作戦、刺さるときはバッチリ刺さるんだよな。さて、可愛いのぞみちゃんをどうやって口説いていこう。カウンター席だし、軽く手でも握って様子を見てみようか。
まずは太ももの上に軽く手のひらを乗せてみた。
「…どうしたんですか…?」「いやぁ、色っぽいなと思って」
軽く退けられそうになった手を、逆に少し強めに握りしめる。
「そんなこと全然言われないですよ~。みのやさん何が目的なんですか~? ハハハ」
照れてる感じがやっぱり可愛いなぁ~。
「目的? 目的ねえ、できればのぞみちゃんと、もっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「それだけですか? でも、みのやさん感じいいから、私も仲良くしたいですけど…」「ホント?」
「今日来るときは、もし変な人だったらすぐ帰ろうって思ってましたから。でも話しても普通のちゃんとした人だったので良かったです!」
そうか、そんなこと考えてたんだ。俺のこと受け入れてくれてるみたいじゃん。でも普通のちゃんとした人って言われると、ちょこっと罪悪感。
「じゃあ、お互い好印象ってことだね!」
と言いつつ、繋いだ手をこちら側に引き寄せてみた。
「でも~、まだこういうの早い気がしますよ~!」
本当に嫌がっている感じじゃなく、まるで自分に言い聞かせるような口ぶりだ。三十過ぎなんだし、そんなお堅いこと言わないでよ。
「もちろんそれはわかってるよ。でも、今すごくのぞみちゃんのことが、いいなぁって思い始めてて。もっと知りたいなぁって思ってるんだ~。だからどうかな?」
今度は軽く手を腰に回してみた。これも別に嫌がるそぶりはない。
「どうかなぁって…? なんですかぁ~、まだ会ったばっかりですよ」
うん、そのセリフはさっき聞きました。たしかに今回も急ぎすぎてる感じがするけど、この子はこれぐらいのテンポでも行けそうな感じがするのだ。すごく感覚的な話だけど。よ~し、お店を出て強行突破だ!お会計を済ませ、揃って店を出た。さぁ、できればスッと近くのラブホテルにしけこみたいところだが…。その前に、まずは軽めにキスをかまして様子を伺ってみよう。
あたりを見ると、ちょうど良さげな駐車場を発見。彼女の手を引き車の陰へ。
「のぞみちゃん、キスしたくなっちゃった」
腰に両腕を回し、こっちの方へグイッと引き寄せて軽くキス。
「………」
おっ嫌がってない。結構受け入れてくれてるぞ。じゃあもっといってみよう。手で彼女の顔を軽く撫でるくらいにそっと触り、耳元を舐めてみる。のぞみちゃん、感じてるのか目をつぶり「ハア…」と
深く息を吐いた。
「ホテルいかない?」
ちょっと考える表情を見せて、彼女が言った。
「う~ん、今日じゃなくて…今度にしましょう!」
ええぇ~~!?
「今度?」「はい。今度…」
うーん、まじっすか…。過去、何度この言葉を信じて騙されてきたことか。でもなあ、ここまでハッキリ言われたときは、無理矢理連れ込もうとすると失敗するんだよね。しょうがない。
よぉぉぉーし、断腸の思いで、今回はリリース! 大丈夫、逃した魚が一回り大きくなって帰ってくることを信じましょう。
「じゃ、今度はワインの美味しいお店でも行こっか!」
「はい、いいっすね~! ワインも大好きですぅ~」
気分を変えて、努めて明るく次のデートに誘った。ギリギリ悪い印象は与えてないはずだ。駅までワインの話で盛り上がりホームで見送り、次回のお店はここがいいかなぁと頭で思い浮かべながら家路に着いた。
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マルチ商法の勧誘パーティーもナンパの場所の一つと考えれば悪くない

楽勝で女をゲットできる、穴場スポットを発見した。我ながら盲点をついた自信があるので、参考にしてほしい。では、順を追って説明していく。
ことの発端は先月の上旬。学生時代の友人から、数カ月ぶりに連絡を受けた。
『おう、久しぶり、なんか知り合いから表参道の近くでパーティに誘われたんだけど、高橋も一緒に行かない?』 
なんとも怪しい話なので、鵜呑みにはできないが、興味本位で参加してみた。 
数日後の週末、夜7時に原宿駅で待ち合わせた。久しぶりの再会だったので、互いに近況報告をしているうちに目的の場所に到着。 
竹下通りから一本路地に入った場所にあるレンタルキッチンだ。 
トビラを開けて中に入ると、簡易的な受付がある。そこに座る女が俺の友人を見つけて笑顔になった。
「あ!本当に来てくれたんだ!」
どうやら、この女に誘われたらしい。20畳ほどの室内で、数十人の若い男女が缶チューハイを片手に談笑している。机の上には質素なお菓子が置かれているだけ。なんともシケたパーティである。 
一人でヒマそうにしている若い女がいたので、声を掛けてみた。
「どうもー。このパーティってよく来るの?」
「初めてです。あそこにいる子に誘われたんですよ」
「そうなんだ、学生さん?」「はい。いま大学2年です」
少し談笑して経緯がわかった。インカレサークルの知り合いに誘われただけで、特別仲のいい友人でもないらしい。そこへ別の参加者の女性がやってきた。
「こんにちは!皆さん楽しんでますか?」
「ええ、まあ」 判で押したような笑顔に圧倒された。気味が悪い。
「いっぱい、飲んでくださいね?高橋さんはどんなお仕事されてるんですか?」
「えーと、普通の営業マンですが」
「今の仕事に不安とかはありませんか?」「いえ、特には…」
なんだかグイグイ来られてしまい、気が滅入る。
「それじゃあ、副業とかって興味ありますか?」
ここで悪い予感が頭の中を駆け巡った。まさか。
「いえ、興味ないですけど」
「えー、絶対やった方がいいです。不労所得って言葉聞いたことありませんか?私たちのメソッドを使えば簡単にお金が手に入りますよ」 
予感は的中。ここから、楽に稼ぐ方法とは名ばかりのマルチ商法の解説が始まった。内容はよくあるネズミ講と同じで、一緒に話を聞いていた、女子大生もかなり引いている。
勧誘女が席を外したスキに、女子大生ちゃんに声を掛けた。
「これ、完全にマルチ商法の勧誘だよ。もう外に出ない?」「はい、そうですね…」 
友人を中に残して、いとも簡単に二人でパーティを抜け出すことに成功。その後、近くで飲みなおすことになった。かなり警戒心が薄く、あっさりとついてきたのだ。 彼女は地方出身者で、友人を増やすために参加していたらしい。 
彼氏もいないようなので、ぜひともモノにしたい。酒を飲ませてグイグイ口説くと、なし崩し的にタクシーに乗車し、そのままホテルに直行できてしまった。こんな簡単なことがあるのか。 
いや、待てよ。マルチのパーティに誘われる女は押しに弱い。てことは簡単にセックスまで持ち込めるターゲットになるんじゃ。 
そこで、別のパーティにも参加してみたら、思ったとおり。何も知らされず、友人欲しさに参加している女がわんさかいたのだ。 即日でセックスまで持ちこめたのは1度だけだが、そのまま食事に連れていくことは楽勝だった。 
最後にパーティに参加する方法をお伝えする。 
今回調べた結果、マルチ商法の勧誘には、フェイスブックが多く使われていた。探し方は、「イベント」というページを開き、そこで「パーティ」というタグを選択。一覧表示された中で、「人脈」とか「夢」だとか漠然とした、交流会を謳っているのは、ほぼ間違いなくマルチの勧誘パーティだ。 
そこに参加している女は簡単に落とすことができる。間違いない。
続いて→アパレルショップの店員さんのナンパがうまくいったのだが連れてかれた先はマルチ商法のセミナーだった話
0185_20190414111134545_20191006001735c25.jpg0186_201904141111368e1_20191006001736627_20200128154950a96.jpg0187_201904141111377fe_2019100600173849d_2020012815483032d.jpg0188_20190414111139897_201910060017414fe.jpg0189_20190414111140bdf_20191006001744c80.jpg0190_201904141111426a6_20191006001745adc.jpg

男性店員のことが多いのだが、たまに見かける女性店員はとても可愛く、ついつい予定にないベルトやTシャツまで買ってしまうものだ。オシャレなうえに、普段から男性客と接してるだけに競争率も高そうだが、どうにか結果を出してみたい。日曜日。待ち合わせの飯田橋駅に姿を現した佳美さんは、メガネを外して髪を縛り、活動的で可愛らしい雰囲気になっていた。
「お久しぶり」
「お久しぶりです。郷田さん、実は知り合いが近くでセミナー開いてるんですけど、一緒に行きませんか?」
「…ん? セミナーって?」
なんだなんだ、いきなり雲行きがおかしくなってきたぞ。
「田中さんって人のセミナーなんですけど」
「え、誰なの? 田中さんって。なんかの会社のセミナーってこと?」
「会社じゃなくて、田中さん個人のです」
だから誰なんだ、田中さんって。マルチ商法か。飯田橋待ち合わせってそういうことだったのかよ。でも怒って帰ればもう彼女との接点はなくなるだろう。ここはセミナーとやらに行って、大いに感銘を受けたフリをしてさらなる接近を目指すのが得策かも。「わかった。じゃあ、行こっか」
「はい! こっちです」
会場の入口付近は長蛇の列だった。ちょっとしたミュージシャンのコンサートのようだ。中には若めの男女が300人ほども集まっている。田中さん、どんだけ人気なんだよ。壇上に女が出てきて趣旨説明を行った。
「これから登場いただく田中さんは、●●大を卒業後、不動産営業を経て、ソフト●ンクに入り…」
あまりたいした経歴に聞こえないけど、いったいどんなヤツなんだろう。田中本人が登場した。日焼け顔に短髪、ビシっとしたスーツ。いかにもIT企業戦士みたいな顔つきだ。話の中身は、「しっかりと相槌を打ちましょう」「人の話は笑顔で聞きましょう」などという、あくびが100回くらい出そうなものだった。退屈な2時間のセミナーをなんとか我慢して乗り切ったところで、佳美さんから声がかかった。
「この後、ちょっとお茶でもしませんか?」
さあ、いよいよ本番だ。
「近くの居酒屋にでも入る?」
「うーん、お酒はちょっと」
「じゃ、ご飯のオイシイとこでも行こうよ」
「そうですねー。ひとまずそのへんでお茶飲みたいな」
「あ、そう」
結局、彼女の先導で駅近くの喫茶店へ。店内に入るやすぐ、佳美さんが店内にいた男に声を掛けた。
「あ、鬼塚さんだ! 一緒にいいですか?」
え? 一緒に? 見るとモッサイ男女3人が大きめのテーブルに座っている。ハメられた…。佳美さんが紹介する。
「こちら郷田さんです。こちら鬼塚さん。田中さんの知り合いなんですよ」
鬼塚がさわやかに口を開いた。
「はじめまして。僕は田中さんの友達で、この前70人くらいの前でセミナーをして…」
そこから延々と、田中とやらがいかにすごいのかという話が続いた。心底どうでもいい。俺はセックスがしたいだけなのに。
しかし当の佳美さんも周りのブス達も、うっとりしながら鬼塚の話に耳を傾けている。何なんだ、こいつら。ナニが目的なのか本当にわからないぞ。1時間超に及ぶ田中すごい話を聞き終え、オレは席を立った。出口まで見送りにきた佳美さんに、今後の探りを入れてみる。
「今日はいい話を聞けて良かったよ。今度は二人で今日のこととかいろいろ話そうよ」
「そうですね。またメールしますね」

さて、このバトルはどう展開するのか。セミナーに入れられるのが先か、チンポが入るのが先か。ま、あまり期待しないでおこう。

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市川紗椰似の巨乳のお肌のキレイな色白店員をラブレターで口説いてみた

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いよいよ暖かい季節になりました。店員さんたちのコスチュームも薄着になって、お肌の露出も増えてくる。目に留まるのは、やっぱりお肌のキレイな色白店員さんだ。あんな子と、いい関係になれたらいいのにな〜。そんな感じで街をふらつきながら、今回は色白店員さんだけを狙って手紙を配ってまいりました。 JRの◯◯駅でメール相手のを待つ。
メールの文面から落ち着いた女性が想像できるが、果たして何番の子が来るのか…?ちらちらそれらしい女性を探していると、前から笑顔でトコトコやってくる女性が。
「こんばんは〜みのやさんですよねー! よかった〜、わからなかったらどうしようかなって思ってたんですよ〜!」
予想外に若くて可愛い。芸能人で言うと市川紗椰似。おまけに巨乳。そんな子がテンション高めに近づいてきたぞ。やったー。ラッキーじゃないですか〜!
一気に俺の方もテンションアゲアゲに。あの子はたしか3番の店員さんだったかな?
「こんばんは、無事に会えて良かった! じゃあ近くにお店予約してあるので行きましょうか!」
可愛いしオッパイでかいし、今夜は楽しくなりそうだ。予約していた小洒落たイタリアンバルへ。
「美味しそうなお店ですね〜」
雰囲気の良さに嬉しそうだ。ここは酒をドバドバ飲まし、近隣のラブホに連れ込めるように頑張ろう!メールでお酒は好きと書いていたが、どれくらい飲めるのだろう? まぁいいや、ここは楽しく飲んでいこう。マグロのカルパッチョやらパテやらフォアグラ大根やらをオーダー。飲み物もテンション高めにスパークリングワインで乾杯だ。さぁさ、飲みましょ!
「お酒は普段何を飲んでるの?」「そうですね、ビールとワインが多いですね、たまにサワーとかも飲みますけど」
ふーん、ホントに結構飲める感じだね。
「そうなんだ〜、じゃあ良かったです。今日はワインのお店だったから大丈夫かなぁって」
「ワイン好きだからこういうお店好きですよ〜!」
よしよし、店選びは成功と…。っていうか、こういう何とかバルってお店、最近増えたよなぁ。男同士じゃまず行かないが、こういうお店を選んでおけば、女の子はだいたい喜んでくれるね。さぁいろいろ聞いていきましょう。
「下の名前は?」「ゆりなって言います」「そっか、じゃ、ゆりなちゃんって呼んでいい?」
「いいですよ」「ゆりなちゃんて可愛いしスタイルもいいからモテるでしょ?」
「そんなことないですよー!全然です」
まぁ、お約束ってことで。それにしてもこの豊満なお胸ちゃんは相当いいですねー。顔を挟めるくらいありそう。Eカップはある。さっきから隣の男性客の目線を感じるくらいだ。このオッパイを早くベロベロ舐めたい。そのためには、どうにかしてゆりなちゃんを口説かなければ。
「ゆりなちゃんは歳いくつなの?」
「27才です」「おっ、彼氏は?」
「今はいません。1カ月前に別れました…! しかも3カ月くらいしか付き合ってないです…」
なんか残念そうに話すね。
「そうなんだ〜、別れたてなんだね。3カ月はちょっと短めなのかな?」
「はい、やっぱり短いですよね。なんかしばらくはもういいかなぁって…」
え、そんなぁ〜。まだ会ったばかりなのに、しばらく彼氏はいいなんて残念なことは言わないでほしい。「聞いても大丈夫? まだ傷が癒えてないとか?」
一応気遣いを見せておく。
「大丈夫ですよ、もうスッキリしてるんで…」
ほんとかな? この辺の対応を間違うと、あとあと取り返しがつかなくなるのが怖いんだよね。
「その彼とはどこで出会ったの?」
「居酒屋さんで隣のテーブルにいて話しかけられたのがきっかけですね」
そうか、ナンパか。SNS全盛の世の中でもアナログな出会いはまだまだ健在なのね。
「で何回ぐらいあって付き合うって決めたの?」
「ご飯に4回くらい行って、向こうが積極的だったので、まぁいいかなって思って!」
そうか、押しに弱いタイプなのかな? でも4回もご飯に行かないとこのオッパイが手に入らないなんて…。ちょっと遠すぎるな…。俺としてはどうにか1回、せめて2回でそのボインに吸い付きたい。相当頑張らないといけないな。白ワインに変え、もう少し突っ込んで聞いてみる。
「でもなんで3カ月で終わっちゃったの?」「なんででしょうね、フフフ。 私が聞きたいですよ!」「ゆりなちゃんがフッたんじゃないの?」
「う〜ん、フッたと言うより… ひと月くらい連絡がなくって、もういいやって。まぁフッたんですかね… ?」
なんとも難しいところだけど、お互いひと月も連絡しなかったってことは、まぁそんなもんだったんだろう。
「でも連絡なしって失礼な話だよね!」「そうですよねー!!」
「そんな男は相手にしないで正解だよ!」
自分を肯定してくれて嬉しかったのだろう。今日イチの笑顔が出た。
「もっと食べ物頼んでいいですか〜? なんかお腹空いてきちゃった!」
気持ちが吹っ切れたのかな。まぁいくらでも食ってください。ということで、マルゲリータとハラミステーキを追加注文。ついでに飲み物も赤のグラスに変える。
「私、結構酔ってきちゃいましたよ〜!」おっ、いいじゃんいいじゃん! このままいい感じで酔ってもらって、店を出たところで勝負をかけようではないか。カウンター席なら腰にでも手を回したくなるタイミングだが、残念ながら両隣に客もいるし、なかなか今は難しい。
「ゆりなちゃんほんと色気あるよねー。結構誘われるでしょ?」
「まぁたまにですけど…。でもなんか最近は付き合っても短かったり、そこまでもいかなかったり…。なんか難しいですよね」
「そうなんだ、そこまでもいかないって…? 何回か会って、それで終わっちゃうってこと?」
それとも、エッチはするけど付き合うまでいかないってこと、かな…?
「そうですね、男の人ってすぐ体を求めるじゃないですか〜」
ギ、ギク〜〜ッ!!!
「一度飲みに行ったくらいでできるって思ってるみたいで、そんな簡単じゃないですよって!!」
あれれ〜、この人、俺のこと見抜いてるの? あまりに図星すぎて言葉が出てきませんよ。
「私も、若いときは会ってその日に、っていうのもありましたけど…、何度かしていると、そういうの、後で虚しくなるんですよね〜。だから今はないですね! フフフ」
やっぱりこの人、読めてるよね。俺の心読めてるよね。そして釘を刺してきてるよね。
でも、これから口説こうってときにそんなこと言われちゃうとなぁ。切ないなぁ〜。困ったぞこりゃ。「でもさ、それくらいゆりなちゃんが色っぽくて、魅力あるってことじゃない?」
とりあえずフォローしとかないとまずいな。俺も同じだと思われるのもマズいし。
「そうですかね…」
うーん。こんな話のあとに、お店出てホテルに誘ったらどうなるだろう?絶対『みのやさんさっきの話、聞いてましたぁ?』ってなるよな…。でも4回も飲みに行く時間は俺にはない。誘えたとして
ももう一度次回飲みに行くくらい。さぁ、どうしましょ?
酒もけっこう飲ませたし、ここは一応軽めに誘ってみて、難しそうならもう一回時間をかけることにしよう。ダメ押しで赤ワインを2杯ずつ飲んでから、店を出ることにした。
エレベータの中で、すかさず軽めのキスをかます。避けられるかな、と思ったけど、体に少し力が入っただけでそこまで嫌がる様子はなかった。よし、これはいけるんでないかい?
エレベータのドアが開き、今度は手を繋ごうとゆりなちゃんの左手を握った。
「ねぇ、甘いものでも買ってホテルでゆっくりするっていうのはどぉ?」
あくまでも軽〜く、言ってみた。
「う〜ん…。そうですね…でも今日はやめときます」
ですよね…。ゆりなちゃんの顔に『おっさん、さっきの話、ちゃんと聞いてたか…?』と、書いてあるような気がした。「そうだよね、今日会ったばっかりだしね」
あくまでも軽く誘っただけ、という感じにしてみたが、俺の心はポッキリ折れちゃった。
「でも、ぜひまた誘ってくださいね! 今日は楽しかったし!」
うーん、なんか調子狂うなぁ。楽しかったらオッパイもましてくれてもいいのに。
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