ラブレター手紙ナンパのカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

ジュエルライブ



カテゴリ:ラブレター手紙ナンパ

  • 2021/10/17ラブレター手紙ナンパ

    女性の目元だけを見て、美人かどうか判断するのはやっぱり難しいです。目がキレイだったとしても、口元で大きく印象が変わるんですよね。どなたか手紙を渡す直前に、店員さんにうまいことマスクを外してもらうセリフ、ご存知ないでしょうか? というわけで、今月もマスク姿の店員さんにお手紙配ってきました。11月に入り、寒さも一段と増してきた平日の夜、香織さんをJRの某駅改札で待つ。と、改札を出たところの壁際に、それらし...

    記事を読む

  • 2021/10/09ラブレター手紙ナンパ

    女性向け服屋の店員さんは、男性客と接する機会が少なくてかわいそうだ。オシャレで色っぽい子が多いのにもったいないったらありゃしない。今回は彼女らに手紙を配ってみよう。都内の某駅で待ち合わせした。「こんばんは〜! 遅くなってすみませーん」そう言いながら現れたのは、少しぽっちゃり目のマスク姿の女の子だった。「なんでマスクなの?」「ごめんなさ〜〜い、カフン症がひどくてぇ〜」「大丈夫? ご飯たべれる?」「あ...

    記事を読む

  • 2021/10/06ラブレター手紙ナンパ

    コロナの第二波が気になる7月半ば、おしゃれな街ランキングに常時ランキングする某エリアに来た。改札の前で、景子さんの到着をじっと待つ。メールで彼氏はいないと言っていたので、うまく口説いて一発決めたいところだ。さて今回もドキドキ、どんな子が来るのやら?しかし、約束の時間から5分過ぎても10分過ぎてもそれらしい人は現れない。あれ、ここで合ってたかな? と思ってメールを確認しても着信はなし。駅員さんに確認し...

    記事を読む

  • 2021/09/28ラブレター手紙ナンパ

    天気予報も外れた梅雨の晴れ間の、少し涼しくて気持ちの良い午後。都内私鉄某駅改札口でウキウキしながらきよ美さんを待つ。いつも通りどういう子が来るかわかっていないので周辺を見渡す。さっきからこっちをチラチラ見てくる、なんとなく見覚えのある女性を発見。ゆっくり近づいてみると、その人も笑顔で近づいてきた。「みのやさん、どうもこんにちは~!!」当たりみたいだ。「どうも、どうも待たせちゃってゴメンなさい」「ぜ...

    記事を読む

  • 2021/09/21ラブレター手紙ナンパ

    職場で手紙をもらったのは初めてなので戸惑いましたが…でもとても嬉しかったのでメールしてみました。会ってお話しするくらいならお受けできると思います。みのやさんはどういうお人なのかも興味あります…。お時間あればお誘いください。いい感じの返信が来ました。しかも俺がどんな人間か興味あるんだって! これはかなりの好印象です。気合い入れてデートに誘ってみましょう。みのや こんばんは~ !! メールありがとうございま...

    記事を読む

  • 2021/09/18ラブレター手紙ナンパ

    お店でポツンと店番をしてる店員さんがターゲットだ。一発でヒマだとわかる彼女たちは、退屈すぎて死にそうになってるはず。そこにラブレターを持った男が現れたら大きなインパクトを受けるだろう。さっそく配りに行ってきます。一人の女の子から返信があった。いったいどの子が来るのやら?ワクワクしながら待ち合わせ場所へ足を運ぶと、女の子が待っていた。なんとなく安達祐実に似てる子だ。「こんばんはーみのやです」「あっ、...

    記事を読む

  • 2021/09/03ラブレター手紙ナンパ

    いい感じでメールをこなし、残暑というには暑すぎる昼間に待ち合わせ。駅の改札で6番の店員、のぞみさんを待つ。けっこうタイプだったことを覚えている。わくわく。「みのやさ~ん! こんにちは~!」爽やかに現れたショートカットののぞみさん。おおォーーー! そうです、彼女です! あらためて見たらすげーかわいいじゃないかぁー! 白いシャツにボブヘアー、肌が綺麗だし、マスクを外したら笑顔がむっちゃかわいい。真夏だ...

    記事を読む

  • 2021/08/26ラブレター手紙ナンパ

    35才オーバーのお姉さま店員たちにラブレターをお配りし、1人のアラフォー女性とデートしたが、あえなく撃沈。しかしその後、もう1人の女性から手紙の返事が届いた。忘れたころに連絡がくる。これが手紙ナンパのいいところだ。まだまだ寒いがよく晴れて気持ちのよい天気の午後、新宿駅の改札前で待ち合わせ。白いダッフルコートを着ているということなのでそれらしい子を見つけ、声をかける。「こんにちは〜! みのやです」色白...

    記事を読む

  • 2021/08/25ラブレター手紙ナンパ

    たくさんの女性店員さんにラブレターを渡し続けていると、人によって色んなタイプの接客のやり方があるとわかる。中でも印象的なのが、常に笑顔を絶やさない店員さんたちだ。 接客だけに笑顔を見せる店員さんは多いけど、お会計のときも、客を見送ったあとも、終始微笑みをたたえている店員さんは、心がキレイで優しい感じがして、すこぶる印象がいい。どうせ仲良くなるならそんな素敵な女性がいいに決まっているではないか。 と...

    記事を読む

マスク生活でわかった美人かどうか判断するのは目元でなく口元だ

162_20211017104541fbc.jpg163_20211017104539196.jpg

女性の目元だけを見て、美人かどうか判断するのはやっぱり難しいです。目がキレイだったとしても、口元で大きく印象が変わるんですよね。どなたか手紙を渡す直前に、店員さんにうまいことマスクを外してもらうセリフ、ご存知ないでしょうか? というわけで、今月もマスク姿の店員さんにお手紙配ってきました。
11月に入り、寒さも一段と増してきた平日の夜、香織さんをJRの某駅改札で待つ。
と、改札を出たところの壁際に、それらしき子を発見! 近づいて声をかける。
「どうも香織さんですよね?みのやです!」
「こんばんは~。どうもどうも!」
おぉ! マスクの上からでも可愛い笑顔がわかるぞ。彼女はたしか…1番の子だったかな?
まだ喜ぶのは早いけど、かなりの美人じゃないか? パンツスタイルに薄手のベージュのコートが似合っている。ミディアムヘアーもいい感じだ。バストはあまり期待できなさそうだが、スタイルもいいですよ。
「近くに美味しい店あるので、そこでもいいですか?」
「あっはい、お任せします!」
小雨も降ってきたので、早速お店へ入ろう。
エレベータに乗り、ビルの5階のお店へ。
「香織さん、いつもは何飲まれ
るんですか?」
「私はいつもビールですね、飲むぞってときは日本酒とかも飲みますけど…」
かなりイケるくちなのね。そうかぁ~ちゃんと聞いておけばよかった。ここはどっちかというとワイン主体のお店。知ってればクラフトビールのお店とかもあったのに…。
「じゃあ最初は生ビールにしましょっか!」
タコとアボカドの和え物、イカのフリッター、生ハムのサラダをオーダー。
そして、ここでようやくお互いマスクを外して乾杯だ。少し照れ笑いしながら、お互いの顔を見合わせる。予想どおりの美人で良かった。年齢は30代半ばくらいかな。これはど真ん中のストライクゾーン。あと5才若ければかなりモテたんじゃないか? 
「マスクないの初めて見たけど、香織さん、めっちゃ美人じゃないですかぁ~!」
手紙を配るときも、最近はマスクのせいで、なかなか自分の好みを見つけにくいのだが、今回は大成功だ。
「そんなことないですよー! もう若くないし…」
確かに若くはないけど、いい女なのは違いない。
「え~全然若く見えますよ~。お幾つなんですかぁ~?」
「いきなり聞くんですね!? え~と35才です…。すみません」
おぉ、まぁそれぐらいかと思ってたよ。
「なんで謝るんですか! でも若く見えますよね、30才くらいかと思ってました」
とりあえず、これくらいのことは言っておかないとね。
「また~、みのやさん気を使って~! まぁまあ、飲んでくださいよぉ~!」
嬉しそうな表情だ。その流れでオレの年齢も言ったら、みのやさんの方が若く見えますよ~! 
とお互い社交辞令に。いつものお約束だね。
さて、これからが本番。色々聞いていこう。
「香織さん出身は?」
「東京です。○○区ですね」
「そうですか~。住みやすいですよね! 僕も一時期○○に住んでましたよ」
「そうなんですねぇ~。じゃご近所さんでしたね! もしかしたらすれ違ってるかも…!」
大した話題じゃないけど、楽しそうに返答してくれる。優しい人だ。
「香織さんって、今は彼氏とかはいないんですかぁ~?」
とりあえず確認しておきたい。
「もちろんいたら、ここ来てませんし、いないですよぉ~」
やっぱりそうだよね。
「でもモテそうだし、会ってる男の人くらいはいるでしょ?」
「本っ当に、今は全然なんですよ~。後輩も心配してくれちゃってますし。ヤバイですよね…ハハハ」
「でもそれはもったいないなぁ。やっぱりオレが口説いちゃおうかな~!」
「なんですかそれは! 私なんてやめた方がいいですよ~!」
とは言っているが少し嬉しそうだぞ。
と、何か思い出したように香織さんが目を見開いた。
「あっ、そーだ。この前みのやさんに手紙もらった何日か後ですけど、駅でナンパされたんですよー! 絶対年下だと思うんですけど…これからお茶でもどうですかぁ~って!」
「おお、すごい。ナンパっぽいナンパだね」
「そうなんですよ~。なんか短期間にこういうことが続くなんてびっくりですよ! なんかドッキリですかぁ~みたいな! フフフ!」
例えが古いぞ。でも美人だし、ナンパぐらい普通にされそうだと思うぞ。
「それは香織さんからフェロモンが出てるからじゃないですか~! すごく色っぽいもん!」
「えぇ~! ひょっとして、モテ期、来てますぅ~? 遅いって…!」
「じゃあ前の彼氏はどれくらい前に別れたの?」
「2年前ですかねー」
ふ~ん。2年も一人きりだとは本当にもったいない。
「ちなみにどんな人だったんですか?」
「う~ん、まぁちょっと変わってましたかね…ハハハ。2才くらい年上で。職人さんでしたけど」
「職人って?」
「あ、左官屋さんです」
なぜ販売員と左官職人が出会えたんだろう。
「え、どうやって知り合ったんですか?」
「地元の友達の紹介で知り合ったんですが…あんまりうまくいきませんでしたね。今考えるとアル中だったかも…ハハハ」
アル中か。あんま笑えない。
「半同棲みたいな感じになってたんですが、会うときはだいたいお酒が入ってて」
「まさか暴力とかも?」
「それはなかったですけど、機嫌いいときはいいんですけど、悪いときはちょっと怖かったですね…」
その彼は、いつも仕事が終わって彼女と会うまでの時間に完全に出来上がってしまっていたらしい。
そんなこと続けてたらフラれるのは当たり前だ。
「一度喧嘩した時、メーカーズマークの瓶が飛んできましたよ…」
 全然暴力ふるってんじゃん!
「まあ、わざと外して投げてきましたけどね。フフフ」
この子もなかなか手強そうだな。あんまり楽しい話じゃなくなってきたので、話題を変えましょうか。
「香織さん、ご趣味は?」
「趣味ですか? う~ん、最近コロナで家時間たくさんあるじゃないですかぁ。だから料理始めたんですよー!」
「へ~いいね! 料理上手はモテるらしいよ!」
先月会った子も同じこと言ってたな。コロナで料理始めた人って多いのかも。
「ですかねー? あんまりやってこなっかったから、色々道具買うところからやってますよ!」
「じゃあ最近買ったものは?」
「それはですねー、これです!」
と言いながら嬉しそうにスマホの画面を見せてくれた。
美味しそうにふっくら焼けたパンが写っていた。
「これマジ美味しいんですよぉー!!」
うん、確かに美味しそうだけど…パンかよ。
「でもこれを友達に送ったら…病んでるの? って言われて。ハハハ」
「そう取られたんだね…オレはすごい食べたいけど…! 今度食べさせてくれない?」
「う~んそれは難しいですね…」
え? えぇ~!?そこは冗談でも﹃じゃあまた今度作りますね﹄とか言って欲しかった~~~!
「香織さん実家なの?」
「いえ、一人暮らしですよー!でも男の人は入れないようにしたんです! フフフ」
三十半ばで今の発言はナシでしょ~! そんなこと言ってたらなかなか相手見つからないよ? 
女の子も適齢期をすぎるとなんか変に凝り固まってくるよね。まぁ四十も近づいてくると慎重になっちゃうのはわかるが、そういうときこそケツを軽くしないと!
「それで、マッシャーも買ったんですよーー!!」
何を言ってるのかわからなかったが…最近買った調理器具の名前らしい。
「ふ~ん、じゃあそれでマッシュポテトを作ってるんだね?」
「そうなんですよ~粗めに潰してスモークサーモンに添えて…それで韓国ドラマ見てたらお酒止まらなくなりました、ハハハ」
ちょっぴりお酒が回ってきたのかテンションも上がってきたみたいだ。
「オレもトッケビ見てましたよ!面白かったよね!」
「あれは名作です! ゴウンちゃんがすごく可愛い! 梨泰院クラスも見ました?」
それはよくわからないけど…。
「うん、うん、見た見た。あれもいいよねー!!」
よく知らない韓国ドラマの話である程度盛り上がり、お酒もレモンサワーに変えた。この調子でガンガン酒を飲んでくれたらな。
もう一度あらためて、いままでの恋愛の話を聞いていこうか。
「さっきの前カレ以外には、どんな人がいたの…?」
「そうですね、結構自分勝手な人が多かったですね!最初は自分を持ってる人がいいなと思って付き合うんですが、自分を持っている人って、結局わがままな人が多いんですよ!なので難しいですよね」
ふ~ん、結構、豊富に経験してきた人から出る言葉だね…。ちゃんと聞こう。
「それで、あんまり続かないの?」
「最初は合わせていくので、まぁうまくいくのですが、それもだんだん疲れてきてしまうんですよね~」
ひょっとしたら、根本的に選ぶ相手を間違えてきた人なのかな?
「で、最近気づいたんですよ! やっぱり自然体でいれる人がいいって!」
ちょっと遠くを見つめながら満足げに言い放った。気づいたのそんだけかよ!さぁて、これからどうやって口説こうかな? もう一軒行くか? と思っていると、香織さんが急に時計を気にしだした。アレ? なんか帰りたがってる?
「香織さん、ひょっとして、明日仕事早いんですか?」
「いえ、仕事は休みなんですけど、実は予定があって…」
「早いの?」
「早いです………」
マジで? オレ、今日の会話で地雷でも踏んじゃった? まだ飲み始めて2時間くらいしか経ってないのに……。
「予定って…、何なの~?」
「……ディズニーです。友達と」
うえ~、本当に完璧な遊びだな。早起きして友達とディズニーに行くから、早めに帰りたいってこと? なんか…、ものすごい敗北感…。
「コロナでずっと我慢していたんですが、そろそろ友達が行ってみようかって!」
「へぇ~…、そうなんだ~」
う、うん。その気持ち、わかるよ。でも、オレの気持ちもわかってよ~!
なんとか説得して、このお店で追加のもう一杯だけは付き合ってもらえたが、飲み終わったタイミングで、2軒目を打診してみたら、やっぱりもう難しそうな雰囲気…。
うーん、特に地雷を踏んだというわけではないみたいだけど、彼女の口調がずっとデスマス調のままだったし、なんとなく心を開いてくれてない感じはしていたんだよな…。
会う前はそれなりに前向きだったけど、いざ会ってしゃべってみたらなんか違った、的なことだろうか。それとも、いざマスクを取って俺の顔を近くで見たら、意外とおっさんだったので引いたとか…。うん、その可能性はけっこう高いかも。なんだよ! 久々の男との飲みだろ、抱かれる覚悟でこいって言うのっ!
なんて考えてるうちに、彼女が上着を着始めてしまった。あ~あ、なんかもう今日は無理っぽいね。
素直に会計を済ませ、エレベータに乗り込む。とてもじゃないが、いつものようにキスを迫れるムードじゃない。
「じゃあ、また今度、ゆっくり飲めるときに飲みに行こうよ!」
「あっ、はい。必ず! 次回は私が払いますねっ!」
本当かね。世間話をしながら駅まで送り、そこで別れた。あ~あ、2軒目に行って、もっと本腰を入れて口説いていくつもりだったのになぁ。なんとも消化不良な夜だ。 
30半ばにもなって朝からディズニーに行ってる場合じゃないだろう! 
…と一人心の中でグチグチ言いながら、帰りの電車に。
タグ

セックスに飢えた変態熟女のようなドエロお姉さんとのエッチ体験談

a174.jpg


女性向け服屋の店員さんは、男性客と接する機会が少なくてかわいそうだ。オシャレで色っぽい子が多いのにもったいないったらありゃしない。今回は彼女らに手紙を配ってみよう。


都内の某駅で待ち合わせした。

「こんばんは〜! 遅くなってすみませーん」
そう言いながら現れたのは、少しぽっちゃり目のマスク姿の女の子だった。
「なんでマスクなの?」
「ごめんなさ〜〜い、カフン症がひどくてぇ〜」
「大丈夫? ご飯たべれる?」
「あざ〜す。鼻水だけなんでぇ〜」


 あざ〜すでわかった。2番の元気だったコだ。
「この前メールでうなぎが好きって言ってたから、一応予約しといたよ。そこでいいよね?」
「え〜うれし〜です。ありがとうございます!」
 ここは、あざ〜すじゃなくて、丁寧なんだ。笑える。
古い店構えのうなぎ屋に入り、カウンターに並んで座る。いきなりうな重を食べたら満腹ですぐお開きに、という展開もあり得るのでここはちびちびいきたいところだが…。
「お酒は飲めるの?」
「はい、飲めますよ〜」
「何飲めるの?」
「ビールとサワーくらいですけど」
 それだけいければ十分でしょう!
「じゃあビール飲もうよ。酒飲めば花粉症も治まるでしょ!」
適当なことを言いつつ瓶ビールで乾杯。2人でうざくと肝焼きをつつきはじめる。
「彩奈ちゃん可愛いけど、彼氏とかどうなの?」
このへんの情報は早めに聞いておかねば。
「いませんよー、しかもぜんぜん可愛くなんかないからー。目悪いんじゃないですかー?」
「そうなんだ、結構色っぽいけどなあ」
「またまたー。いっつも手紙配り歩いてるっしょ?」
おぉっと、いきなり核心を突かれたぞ。まさに配り歩いてます!
「なに言ってんの〜? 俺手紙なんか書いたの初めてだよ。渡すのもすごく緊張したし」
ちょっとわざとらしかったかな?
「なんか怪しいなーと思って…。まぁいいんすけど」
勘のいい女だな。ここは話題を変えるに限る。
「彩奈ちゃん、なんかスポーツとかやってた?」
「学生のときハンドボールやってました。今はたまにジムにいく程度だけど」
身体が少しガッシリしてるのはそのせいか。でもおかげでおっぱいは結構ありそうだ。そそるなぁ。
「職場で男の人と出会ったりとかってないの?」
「え〜、ないですよ〜。お客さんはみんな女性だし、スタッフもみんなそうだし」
やっぱり女性服の店員さんって本当に男日照りなんだな。
「でもいつ私のこと見かけたんすか? 全然覚えてなくて」
「あー、お店の外から何度か見かけただけだから、直接話してないしね」

「ふーん、そうなんだ。やっぱり怪しいなあ」
うん、この話はこのぐらいにして、そろそろうな重を注文しようか。
「わー! いただきます!」
今後の予定を考えながらうな重をつつく。できればもう一軒飲みに行って、お酒の力も借りたいところだが。「彩奈ちゃん、今日は時間大丈夫なの?」「まぁすごい遅くにならなければ…」
よしよし。うなぎの後は居酒屋へ移動し、レモンサワーで乾杯。
「ぐいぐいくる男がいいってことは押しに弱いってこと?」
「まぁそういうことですかねぇ」
えぇ〜! なんか素直! そんなこと言っちゃっていいのか?
「昔付き合っていた彼氏がじれったい感じの人だったんですよ〜。だからそれ以来、男らしい人がいいな〜と思ってて」

「彼氏はエッチの方もじれったかったりしたの?」
もう酔ってきたのでこれくらいの下ネタは解禁でしょう。
「え? エッチすか? まぁやっぱりじれったい感じでしたかね…。あんた何時間胸なめてんの、みたいな。フフフ」

「何時間もー!」
「いえ、盛り過ぎました。何十分ですね、ハハハ!」
「でも彩奈ちゃんの胸なかなかいいボリュームだよね。俺も何十分でも吸い続けれるかも」「エロい〜〜!」思い切って下ネタトークに入ったが、予想以上にいい反応だ。やっぱり軽めに誘えばうまくいけそうな匂いがプンプンするなぁ。
「このあとさ、カラオケのあるホテルに行って、歌でも歌おうよ!」
口説くというよりも、ただやらせろと言ってるだけにも思えるが…。さて返事はどうだ? ノリ良く答えてくれ!
「えぇーー? いきなりホテルっすかー! カラオケだったらボックス行きましょーよ!」

まぁそうだよなー普通は。
「いいんだけどさぁ〜。でもさぁ〜、カラオケボックス行っても、そこで俺、絶対キスしたくなるじゃん? それでするじゃん? その後いい感じになってホテルに行く感じになるじゃん!だったら今から美味しいお酒とデザートでも買ってさ、ゆっくりホテルで過ごすほうがよくない?」
ストレート一本勝負! どうだ!彼女はしばらく考えてから口を開いた。
「う〜ん、なんかそう言われてみると、なんかそっちでもいいような気がしてきた…ような」
やりましたよ!?これは大勝利じゃないですか!?いいねいいね! そうこなくっちゃ!それにしても話が早かった。昼間のうなぎ屋からホテルだなんて、過去最速の展開かもしれない。ホテルの部屋に入るなり、無言のまま彼女を抱き寄せ、ディープキスして胸をモミしだく。

「ちょっと、カラオケはぁ〜?」と言いながらも、彩奈ちゃんの目はトロンとしてる。

「うん、後で歌おうよ」
男って嘘つきだよねー。でもうなぎのせいで、俺の理性はいま微塵も残ってない。セックスのことしか考えられない! 

ベッドの上に移動だ。問答無用で服を脱がせ、直接たわわなおっぱいを口に含む。

「あぁ〜あん」
結構大きめなのでちょぴり垂れかかってはいるが、これはこれで十分エロい。間に顔を挟んだりチンポを挟んだりと一通り遊んでみる。ズボンを脱ぐと、何も言う前に彼女がパックリ咥えてきてくれた。すばらしい! キッチリ仕込まれてるようですよ! 

奥深く飲み込むようなフェラを見ていると、ドMの匂いがプンプンしてきます。たっぷりしゃぶってもらってバックから挿入。
「あ〜ん! ぁああ〜ん!」
彼女の尻に腰を打ち付けながら、大きめのお尻を軽めにペシペシとスパンキング。
「あぁっふ、あぁっふ」
嫌がるどころか変態熟女のような喘ぎ声を出す彩奈ちゃん。もう完璧なドエロお姉さんですね〜。いろいろな体位を楽しんで、最後は正常位からおっぱいにどどっと射精!!

タグ

ダンス教室のインストラクターと生徒は大人の関係になりやすい!?

162_20211006082837c92.jpg163_20211006082839da0.jpg164_20211006082840910.jpg
コロナの第二波が気になる7月半ば、おしゃれな街ランキングに常時ランキングする某エリアに来た。改札の前で、景子さんの到着をじっと待つ。メールで彼氏はいないと言っていたので、うまく口説いて一発決めたいところだ。
さて今回もドキドキ、どんな子が来るのやら?
しかし、約束の時間から5分過ぎても10分過ぎてもそれらしい人は現れない。あれ、ここで合ってたかな? と思ってメールを確認しても着信はなし。
駅員さんに確認したら、北口より南口のが大きいと言われ、慌てて踏切を渡り南口に移動だ。
少し汗だくになりながらキョロキョロ見回すと、それらしい美人さんが笑顔で近づいてきた。
あの顔は今月前半に配った雑貨屋のお姉さん。2番の店員さんだ!
手紙を渡した当時はほかのお客さんもいてあまりしゃべれなかったが、かなり美人っぽかったので印象強く覚えてる。ラッキー。
「こんにちは。ごめんなさい、俺北口で待ってたので、ちょっと遅くなっちゃいました!」
「いえいえ、私も今着いたばかりで!」
第一印象は、マスク越しではあるが、乙葉似のなかなかの美人さんに見える。これは絶対に上玉だと思われます!
軽く挨拶を済ませ、これからどうするか決める。
「お茶でもいいですけど、ちょっと行ったところに美味しいイタリアンバルがあるんですけど、どうですかね?」
少し考えているようだったが、3秒後には、
「いいですよ、お腹も減ってるし!」
…と笑顔になった。おぉ~笑った顔が可愛いねぇ~。
「ちなみに景子さん、お酒は?」
「お酒ですかぁ~結構好きな方ですよー」
よっしゃ~い。ノリも良さそうだし、今日は楽しく飲めそうだ。
さて、店に入りカウンターに座って、お互いにマスクを取ってごたいめーん。
うんうん、やっぱり結構な美人だ。乙葉みたいに甘い感じではなくて、もう少し大人な色気があるぞ! う~ん、本当にいい感じ。
「いつもは何飲むの?」
「ワインとか日本酒が好きですね!」
「そうなんだじゃあ後でワインにしようね」
まず最初はビールとスパークリングで乾杯。隣あわせで座ると距離が近く、景子さんのとってもいい匂いが漂ってくる。なんか…色っぽいな。スタイルも良さそうだし…う~んやりたい!
「景子さん、結構飲めそうだね」
「でも結構弱くなりましたよ…。この前二人でワイン3本空けたら二日酔いになっちゃいましたよ!」
そりぁそうだろう! それで弱くなったというのなら今まではどれくらい飲んでたんだ? 
今日は相当気合を入れて飲まないと難しそうだなぁ。
「まぁ今日は好きなだけ飲んでね、俺が責任持つから!」
「責任持つってぇ~?? 何それ~!」
「いやいや深い意味はないですよ…」
でも同じペースで飲んだら俺が先に酔っ払いそうだから、気をつけていかないとね。
「今、彼氏はいないって言ってたけど、本当? 景子さんモテそうなのに」
「モテはしませんよ、でも半年くらいいませんね…」
「出会いはあんまりないの?」
「う~んないといえばないし、あるといえばありますけど」
あるといえばある?
「例えばどういうとこで知り合うの?」
「週一でダンスに通ってて、そういうところとか。あと、まぁ飲み会とかですかね」
習い事ね、意識高い系っぽい。
「なんかダンスってストレス発散になって気持ちよさそうだね!」
「そうなんですよ~」
「で、そこで出会いがあったりするんだね?」
「うん、まぁそうですね~」
こんなに簡単に白状しちゃうんだね。まぁ、いい大人だから何もない生活の方が不自然か。
「そこに通ってる男性に誘われたり?」
「生徒さんじゃなくって…」
なに~?
「あっ、先生の方か!」
「まぁ、そうですね」
確かにああいうところのインストラクターってイケメン多いし、身振り手振りで密着度高そうだし、イチコロなんだろうなぁ。
「で、デートしたりしたの?」
「デートというか、飲みに行きまして…」
いいなぁ~、生徒誘い放題なのかなぁ。
「いい感じになって?」
「なんですか~いい感じになってって!」
「じゃあ何もなかったの? いい大人がいい感じに飲みに行って、何もないってありえる~?」
「まぁご想像にお任せしますよ!」
ちょっとムッとした感じがまた可愛い。でもそのインストラクターとは絶対ヤッてるな。
「ところで景子さんおいくつなの?」
「そうだ、みのやさんもいくつなんですか?」
まぁ、俺は少しサバを読み、
「42才なんだけど…」
「そうなんですね、私は35です」
「へぇ、若く見えるね、20代だと思ったよ!」
そのくらいだと思ってたけど社交辞令です。
「みのやさんは結婚はしてないんですか?」
いつものようにこの質問だ。中年なので当然だよね。さて今日はどう答えよう。
「うん、三十代の時そういう感じの子もいたんだけど、タイミングが合わなくて…結局今も独身な感じなんですよ」
「ふ~ん、そうなんだ…」
それはどういう風に思ったときの反応なんだろうか?
ともかく、いいテンポでお酒が進み、きのこのピザとエビのアヒージョを追加して、ワインをボトルで頼むことにする。
しかしなんだ、飲んでるわりにはちょっと距離があるな。もう少し打ち解け合いたい。
「そうだ、恵子さん、映画好きだって言ってたね」
メールで映画の話題で盛り上がったことを思い出した。
「そうですね。別に何かに詳しいってわけじゃないですけど、ただ見るのは好きですよ」
「最近は面白いの観た?」
「え~最近ですかぁ~? 最近はコロナで映画館は減ってますけど、リバイバルでジブリのナウシカとか千と千尋とかやってたので、ナウシカは観てきました!」
「へ~いいなぁナウシカをスクリーンで観れるなんてなかなかないもんね!」
「そうなんですよ~みのやさんも是非行ってみてください♪」
「じゃあ今度千と千尋一緒に行こーよ! まだやってるんでしょ?」
「いいですよ~! 観に行く予定だったので」
よしよし、断られはしなかったぞ。
その後も映画ネタでそこそこ盛り上がり、いい感じにワインも減っているのだが、景子さんはあまり変化してないように見える。やっぱり酒強いぞ、この子。
「ところで景子さん、今は彼氏はいないんだよね? たまにダンスの人と遊ぶくらいで?」
「まぁそうですね…」
「結構ほかの男にも誘われたりしてるの?」
「う~ん、なんか時期があるんですよね~! ハハハ」
 ん? 時期って??
「なんかモテる時期もあれば、全然モテない時期もあるんですよ~! なんででしょうね!?」
「ふ~んそれは面白いね。で、今はモテてる時期?」
「そうですね、今は比較的いい時期かも…フフフ」
 なんか可愛い含み笑いだ。
「じゃあ俺以外にも何人かに言い寄られてるんだね?」
「まぁ少しですよ…!」
なんだ~この余裕感は。けっこう頑張らないと相手にしてもらえなさそうだな。
さてこれからどう口説いていけばいいのか。ワインの飲みっぷりはいいが、例のごとく全然顔に出ていない。俺はすでにほろ酔いだ。ここはもうチョイ頑張らなきゃいかん。もう一軒店を変えて、しっぽり口説こうじゃないか。
会計を済ませ、ご近所の落ち着いた店へ入った。
今度は向かい合って座る。景子さんはテキーラサンライズ、俺はテキーラトニックを頼んで、もう一度乾杯。違う照明で見ると、実は景子さんもほんのり顔が赤くなっていて、いい感じで酔っていることがわかった。よしよし、これからエロモードに持っていきたい。
「ほんのり赤くなって色っぽいね」
「え~そうですかぁ~?少し酔ってきたかな…フフフ」
「酔うと色っぽくなるんだね、なんかキスしたくなってきた」
半個室なので死角はバッチリである。
「え~ダメですょ~!」
ダメとは言いつつ、テンション的にはそんなに嫌がってないように聞こえる。
とりあえず横に座って腰に手を回してみよう。少し身を引いた景子さん。
「ダメですよ~、みのやさん酔っ払ってるんでしょ!」
「まぁちょっとね。でもしっかりしてるよ! 景子さんが色っぽいからキスしたくなるんじゃん」
「え~でもー…」
まんざらでもなさそう。すかさず引き寄せ軽くキスをかました。
「もお~!」
ちょっと怒ったか?
「キスだけだから…ね!」
「う~ん、キスだけですよ~」よっしゃ! キスのOKはもらいました~!
今度はゆっくり、少しねっとり目のチューを。景子ちゃんの顔が若干とろ~んとなってきたぞ。おやおや? これ、いけんじゃね? 誘っちゃうか。
「ねえ、もしよければどっか二人になれるとこ行かない?」
さあ、どうだ?
「え~ダメですよ~。今日会ったばかりじゃないですかぁ~」
まぁ最初はそうくるよね。
「別に変なことじゃなくて、ホテルか景子ちゃんの家で一緒に映画でも見ようよ!」
「いやいや、いきなりウチとかダメですよ~」
まぁそれもそうなるよね。
「そうだよね~、じゃあホテルでさぁ、軽く飲みながら映画でも見ようよ~」
「う~ん、映画見るのはいいけど、やっぱりいきなりホテルは無理でしょ!」
う~んやっぱりダメかぁ。でもキスの感じからいって、景子さんもまんざらじゃない感じがするんだけどな…。ここはもう一度だけ、エロいキスをぶちかまして、体が我慢できない状況にもっていくしかなさそうだ。
また隣に座り、今一度体を引き寄せキスをした。今度は舌もグリグリ入れて、服の下から手を入れブラ上からおっぱいを揉む。少し景子さんの息が乱れる。
今度はさらに下、スカート上から少し指を動かし股間をまさぐってみた。
「ちょっと~。これ以上はダメですよぉ~」
このままもう少し攻めたかったが、かなりの力で拒否られたので、泣く泣く手を引っ込める。
うわ~、なんかすげー残念。もう少しで落とせそうだったのになー…。
なんとなく、これ以上はいけそうにない雰囲気になってしまった。
「みのやさん展開早すぎますよ~。なんか、話も合うし楽しかったのに…。もう遅いし、帰りません?」
ウゥ~~。そんなこと言わないでよぉ~。ちょっと酔い過ぎたんだよ~。
「なんかごめんね~。別に急ぐつもりじゃなかったんだけど。なんかこんな感じになっちゃって」
どうにか機嫌を直して次回につなげたいがどうだろう。
お会計を済ませ駅に向かう。歩きながら軽めの話題でどうにかフォローを試みたが、なんともぎこちない雰囲気のままだ。
「また今度映画館にでも行こうよ」
「そうですね、映画館で見るんならいいですよ」
そう答えてはくれたが、その表情と言葉の端々には、少し微妙な感じが漂っておりました。これは…次回はあるのかな? なさそうかな…。う~ん、途中いいところまでいったのに、残念。
タグ

子供を産んだとは思えないおまんこの締め付けの良い三十路美女とのエッチ体験談

166_20210928112451e19.jpg167_2021092811245339e.jpg168_20210928112455320.jpg
天気予報も外れた梅雨の晴れ間の、少し涼しくて気持ちの良い午後。都内私鉄某駅改札口でウキウキしながらきよ美さんを待つ。
いつも通りどういう子が来るかわかっていないので周辺を見渡す。
さっきからこっちをチラチラ見てくる、なんとなく見覚えのある女性を発見。ゆっくり近づいてみると、その人も笑顔で近づいてきた。
「みのやさん、どうもこんにちは~!!」
当たりみたいだ。
「どうも、どうも待たせちゃってゴメンなさい」
「ぜんぜん。私も今着いたとこです!」
おぉ~、確かにメールで書いていたとおり若くはなさそうだが、可愛くていい感じの子ではないか! 酒井若菜をもう少し甘くしたような外見、好みだわ~! 確か4番だったな。
「何食べましょうかね? なんか天気もいいし、軽くビールでも飲みたいけど…!」
「私は何でもいいですよ、任せます!」
「おっ、本当? じゃあ軽く昼飲みできるところでもいいですか?」
フフフ、何とか飲みながら口説けそうだ。
前もって調べていた昼飲みできる居酒屋へ移動。半個室に通された。
「きよ美さんも飲めるなら一杯だけでも飲みませんか~?」
「そうですね、じゃあ生ビール飲もうかな」
ちょっと迷ったみたいだが、飲むことに決めたようだ。いいぞいいぞ~。
瓶ビールに軟骨の唐揚げ、シーフードピザ、茹でそら豆を注文。
「かんぱーい!」
二人とも勢いよくグビグビいく。まだ昼の13時すぎだけど…まぁいいよね。
「きよ美ちゃん、ビール好きでしょ!?」
「あっ、わかりますぅ~? ウフフ」
わかるよその飲み方を見れば。
「美味そうに飲んでるから!」
「最近ビールは喉越し! の意味がわかってきたんですよー!」
なんかちょっとオヤジも入ってるかな?
「そうでしょ! 俺もあるときそれ気づいた。勢いよく喉で飲んでクゥ~~って! それがうまいよね!」
「わかります~、今まではちびちび飲んでてあんまりビール好きじゃなかったけど、最近覚えました」
なかなかノリもいいし、しゃべりやすそうだ。なにより酒が飲めるってだけで、ホテルに連れ込める確率が上がりますからね~。
「いまお幾つなの…?」
先に年齢を聞いておいた。
「今年で35才です」
う~ん微妙。そのくらいといえばそのくらいに見えるかな? でも中年の俺が口説くにはちょうどいい年齢だと思う。俺の歳も聞かれたので少しサバを読んで答えると…
「みのやさんて独身なんですか~?」
ごもっともな質問!
「う~んと、まぁバツイチなんだよね~」
俺ぐらいの年齢なら普通でしょ?
「そうなんだ~! 私もです」 
えっ? まじか。
「へぇ~じゃあお互い今は独身同士だね!」
いま旦那がいないのは、チャンスと取ってもいいだろう。
「子供はいるの?」
「一人、小学の男の子がいます」
そっか、バツイチの子持ちね。何カ月か前にもこの手のタイプとこの企画で飲んだなぁ。あのときはヤレなかった気がするな。でもバツイチママは男との出会いに飢えていそうなもんだが、どうだろう?
「いま彼氏とかはいるの?」
これも早めに確認しないとね。
「最近は全然いませんね…」
よしよし、だから俺に連絡くれたんだろうし。
「でも最近はってことは、ちょっと前は結構いたってこと?」
「ハハハ、元旦那と別れてから、少し出会いはあったけど…という意味です。変な風にとらないでくださいよ。そういうみのやさんはどうなんですか?」
結構この子、ガシガシ質問してくるなぁ。ボロが出ないように気をつけよう。
「俺? 出会いなんて最近全然ないよ。きよ美ちゃんと出会ったのが最近で一番の出会いだと思う」
うん、ボロは出てないな。
「そうなんだ~、私以外にも手紙渡してそうって思ったのに!」
おっ、来たぞ! それはメールにも書いてたな。きっちり否定しておこう。
「メールでも言ってたね~!本当信じて。手紙なんて渡したのは中学以来だから!」
なんでそんなに疑うかなぁ? 配るときオレなんかヘマしたっけ?
「ふ~ん本当かなぁ…。まぁ信じますよ…」
う~ん、なんか信じてくれてないっぽいな…。
気分を変えていこう。もう少し飲んでもらわないとな。「きよ美ちゃん、もう一杯おか
わりどーお?」
「そうですね、じゃあジンジャーハイボールを!」
オーダーが渋いな。まぁいい、どんどん飲んで! さて、もう少し彼女の男関係について突っ込んでみようかな。
「ちょっと立ち入ったこと聞くけど、前の旦那とはなんで別れちゃったの?」
「う~ん、私、結構妥協して結婚したのに、旦那が浮気しやがって。フフフ」
こっちもつられて笑ってしまうが…それ、笑っていい話なの?
「ふ~ん、旦那の浮気なのね」
「みのやさん浮気する人ですか?」
なにその質問? 引っ掛け問題? この流れで浮気するなんて言うわけないのに。
「しない、しない。若いころはそういうのもあったけど…、結局付き合ってる人が一番よくなっちゃうんだよね」
この答え、何点ですかね?
「ふーん」
リアクションそんだけかよ!
「きよ美ちゃんは色気あるけど、逆に浮気したりはしなかったの?」
「フフフ」
「え? してたんかーい!」
なんだこの子、面白いぞ。
「誤解ですよー! 旦那が先に浮気して、腹が立って私もって感じですよ!」
ふーん、まぁ言ってることはわかるがなんか説得力がないぞ。でも浮気したことがあるって認めるぐらいだから、けっこう開けっぴろげな性格だね。
「でもそうだよね、旦那が悪いよ! しかも色っぽいからしょうがない!」
「なんですかそれは~!」
と言いながらも嬉しそうだ。この子、簡単そうな気がしてきたぞ。
「休みの日とかは何してるの?」
「息子が電車好きなので、電車見に行ってその電車に乗ったり、鉄道博物館行ったり、スタンプラリーしたりですかね」
「へ~、ちゃんとお母さんしてるねぇ。やっぱり休みも子供と一緒にいることが多いの?」
「でも、実家が近いので自分のことやるときは預けちゃいますね! 友達と飲みに行くことも多いんで、最近は大きくなったし、簡単に預けちゃいますね!」
そうか結構飲みに行ったりして自分の時間もエンジョイしてるってわけだ。
「実家が近いっていいね、自分の時間も作れるもんね!」
「そうなんです、おじいちゃんおばあちゃんも喜ぶし、ボケ防止にもなる! ハハハ」
う~ん、機嫌は良さげだけど、どうやってホテルに連れ込むか悩む。うまく口説けるかな? 
俺に好意をもってくれてるかどうか、イマイチ掴めないんだよな。
「きよ美ちゃんはどういう人がタイプなの?」
「ちょっと物静かで落ち着いた人かな!」
オレとは真逆っぽいぞ…。
「じゃ、芸能人でいうと?」
「う~ん、大沢たかおとか、竹野内豊みたいな!」 
う~ん、やっぱり完全に俺とは真逆なタイプだな…。
「オレとは、全然違うね」
「そうですかー? みのやさんの声、竹野内っぽくてかっこいいですよー!」
えっ? ええ~っ?? なに今の? 声が竹野内っぽくてかっこいい? そうなの? マジっすか? 
「そんなこと生まれて初めて言われたよ。マジで? じゃあ耳元で囁いちゃうよ」
と言いながらきよ美ちゃんの横の席へ移動する。これはチャンス、チャンスですよ!じゃ行くよ~!
「大和、ハ・ウ・ス」
「……似てる~! なんかゾクゾクきたよ~!」
マジかよ!!これはまさかの展開です!笑 すぐに彼女の腰に手を回してブチュー!!
はい、キス頂きました~! あ~ベロが柔らけ~!嫌がるどころか、向こうからもベロチュー。ならばと軽く服上からおっぱい軽もみ。からのまたもやベロチュー! いや~、これはもらったでしょう! 勝利は確実ですよ! 
「ねぇ、ほかの客もいるし、二人になれるとこ行かない?」
ここも、竹野内が囁くような低い声で耳元で丁寧に。するときよ美ちゃん、黙ってうなずきましたよ。ラッキィィーーーー! そうと決まればとっとと会計を済ませ外へ。コンビニで酒とデザートを買い込みラブホへ向かう。
手をつなぎルンルンで歩いていると、彼女がつぶやいた。
「してもいいけど…。したらもう会わないよ!」
「うん。え? そうなの?」
どういうことだ。すぐに「なんで?」って聞きたかったけど、冷静に考えてみると…それはそれでラッキーーーじゃん!!
と思い直して聞きませんでした。
あと腐れなく一発やるだけだなんてかなり魅力的です。
「うん、それでもいいから、今日したいな」
これも竹野内風に決めてみた。
きよ美ちゃんは何も言わず、ホテルの中についてきて、すんなり部屋へ。あ~、なんだかんだで無事ホテルまで来れてよかった。
まずはサワーで乾杯して、またベロチューだ。先にオレがシャワーを浴びて、きよ美ちゃんを待つ。
バスタオルを巻いた彼女が出てきて、オレの隣に座る。
耳を愛撫しながらおまんこを触ると、もう既にぐちょぐちょ! 
「やっぱエロいね」
「あぁっん、何ですかぁぁ~、やっぱりってぇ~」
それには答えず、ベッドに移動し、おっぱいを揉みしだき、なめたり吸い付いたり、おっぱいタイムを満喫する。股を大きく広げさせ、ぐっちょり濡れたあそこをたっぷりクンニだ。
「あぁぁ~ん、ぁ~ん」
以外に小さい喘ぎ声だけど、そこがまたエロい。ちょっとしっこの匂いもするが、丁寧に奉仕してあげた。
そのまま69に突入だ。ゆっくり丁寧にオレのを舐めてくれるきよ美ちゃん。いいね、かなり気持ちいいぞ。裏筋もタマタマもきっちりなめてくれるし、これはナイスフェラだ。
ベッドに立ち、前にひざまずかせ、喉の奥までぐいっと突っ込みイラマチオ。苦しそうにオエツしてる。
「ちょっと、苦しい…ゲホッゲホッ」
いかん、Mっぽいので、ついいつもの癖が。ギンギンになったところで、正常位でナマ挿入だ。なんか言われるかなぁ~って思ったけど、何も言われず。
おまんこもいい感じの湿り具合だし、子供を産んだとは思えないくらいの締め付けもある。
…最高っす!
「アアー、きよ美ちゃん、エロいまんこだねー、そろそろ出ちゃいそう」
「あぁ~ん、あっ~ん、気持ちいい~、中はダメだよ~」
 わかってる、わかってる。射精の1秒前に抜いて、小ぶりのおっぱいへ発射! 久しぶりの射精だったのでドピューーっとたっぷりな白い液体が飛び出ました。あぁ…気持ちよかった。きよ美ちゃんもぐったりしてボーとしている。
 いやぁ~、今回は意外にすんなりやれたんじゃないでしょうか!?
 たった一回のデートでこんな気持ちいいセックスまで行けるときもあるんだねぇ。やっぱりこの手紙配り、奥が深いです。
タグ

女性は40超えると色色欲望が増すので性欲も増す

164_202109210804360e1.jpg165_2021092108043845d.jpg
職場で手紙をもらったのは初めてなので戸惑いましたが…でもとても嬉しかったのでメールしてみました。会ってお話しするくらいならお受けできると思います。
みのやさんはどういうお人なのかも興味あります…。お時間あればお誘いください。
いい感じの返信が来ました。しかも俺がどんな人間か興味あるんだって! これはかなりの好印象です。気合い入れてデートに誘ってみましょう。

みのや こんばんは~ !! メールありがとうございまーす! 先日はお仕事中失礼しました…よろしくお願いします。素敵な人だったのでお会いできれば嬉しいです♪ 来週とかで空いている日はありますか~? いつでもいいのでお返事ください o(^-^)o

店員さん 返信遅くなってすみません(*´ー`)ゞ
来週は少し立て込んでいて…もしかしたら月曜日の午後なら空けれるかもしれないです。
再来週なら木曜の昼間と金曜の夕方から大丈夫ですよ! みのやさんのご予定が合えばいいですけど…(n´―`n)

みのや こんにちは~! メールありがとうございます。そうですか、できれば来週の月曜僕も空いているのでお会いできれば嬉しいですけど(*^_^*) 難しそうなら次の週の金曜の夕方会いたいです! 忙しいのに無理言ってごめんなさい よろしくお願いしまーす(^-^)/

店員さん お疲れ様です。月曜日用事がたぶん16時くらいまでかかりそうです…そのあとでよければお会いできますけど、いかがでしょうか??

みのや こんにちは。ありがとうございます! では是非月曜の夕方お会いできればと思います(^-^ ゞ 場所はどこが出やすいですか~??

店員さん そうですか、では月曜日に! 場所は予定が○○駅で終わるので、近辺ならすぐ行けると思います。よろしくお願いします!

みのや そうなんですね、○○駅だと△△駅とか出やすいですよね! △△駅待ち合わせでどうでしょう! 時間は合わせられるのでまた連絡ください(^_^)/ 

店員さん では△△駅でよろしくお願いします! 時間はだいたい16時~ 17時くらいに終わる予定なので、また当日終わり次第ご連絡しますね(b ゚ェ゚o)

待ち合わせへ……

残暑が残る10月初めの夕方。
ようやく会えることになった。
メールの落ち着いたやり取りの感じだと、たぶん若くはない。ある程度の年齢の子と予想する。少し待つとそれらしき子が近づいてきた。
「こんばんは~、すいませんお待たせして~!」
涼しげなワンピースを着た色っぽい美人さんの登場だ! 
たしか彼女は4番の店員さんだったはず。
おぉ…、やはり年齢は少し高めだけど、目鼻立ちの整った落ち着いた感じがいいじゃない。
30後半から40前半くらいの感じかな? 若くキャピキャピよりも落ち着いて話せそうだし、楽しみだ。

「お腹空いてません? お茶でもいいけど、この時間だし何か食事でもどうですか?」
お茶じゃ口説くのが難しいので、どうにか食事に持ち込みたい。
「そうですね、お昼食べてないのでご飯がいいです!」
「じゃあ軽く飲みながらご飯にしますか!?」
「いいですねー!」

いいですね…ということはお酒飲めるのだろうか? 
近くの何でもありそうな居酒屋さんへ。
「お酒は飲めるんですか?」
「はい、飲めますよ! 喉乾いたのでビールかスパークリングがいいですね」
 いいね! ということで最初は瓶ビールで乾杯だ。
 よーし、じっくり口説いていこうではありませんか。
「今日は忙しいのにごめんね」
「いえいえ、なんかやることが溜まってて。今日ずいぶんこなせたのでだいぶ楽になりました」
「そうなんだ、それは良かった。ところで…色っぽいけど、彼氏とかはどうなんですか?」
 いきなりだが聞いてみた。
「いえいえ! いないですよ~いたら今日こないですよ!」
 まぁそうかもね。
「でも旦那はいます…」
 えぇぇぇ│!!!! え????
「旦那いるの?? 大丈夫??」
「大丈夫って、何がですか…?」
 平然とした表情で聞くのでこっちが変なのかと思うくらいだ。
「えー、だって旦那さんいるのに、ほかの男と飲みに行ったりして?」
「あー、そうですよね…」
なんか調子狂うな。ちょっと天然系なのかな? それとも浮気に慣れすぎちゃってマヒしてる?
「でも、うちは…別居してるし」
 あっそうなんだ。そういうことね。これはしっかり聞いとかないとな。
「へ~、じゃあ離婚する感じなのかな?」
「どうですかね??」
どうですかね? って俺が聞いてるんだけど。
「別に嫌でどうしようもないってわけでもないし、子供もいるし…!」
 子供もいるしって! ほ~う! この子結構大変な人かも。
「まぁ人生色々ありますよ」
 まぁ、そりゃそうだろう。わかるけど…。
 でも大きな話だったので、最初の方に言ってくれてよかった。
 まぁ年齢もある程度いってそうだし、それぐらいあってもおかしくない。

「みのやさんの方はどうなんですか? 結婚とかしてないんですか?」
 どう答えるのがいいのかな? まぁ適当に俺も合わせよう。
「俺、実はバツイチなんだよね。別れたのは結構前になるけど」
「へ~、結婚してたんですね! お子さんは?」
 これ以上話を複雑にしたくないので「いない」と答えた。

なんとなくだけど悩みでもあるのだろうか? まぁ、別居中で子供を育ててるんだから大変そうだけど。
「まぁみんな色々ありますよね…」
 色々あります、が口癖なのかな。言いたくないのかもね。
「そうそう、色々あるけど今日は楽しく飲みましょう!」
「そうですね、飲みにくるのも久しぶりだし!」
 うんうん、とりあえず飲みましょう。酔って気持ちよくなっちゃいましょう!
「趣味はなんなんですか?」
「う~ん、趣味は料理かな!」
 お、少し明るい顔になった。
「へぇ~料理好きはいいなぁ。男を捕まえるには胃袋をつかめって言うもんね! 家で凝った料理作るの?」
「んー、普段は簡単なものしかですけど、たまに友達呼んだときは作りますよ!」
「そうなんだ、例えばどんなの作るの?」
「この前はアクアパッツァ作りましたよ!」
 と言って携帯の写真を嬉しそうに見せてくれた。
「けっこう本格的じゃーん。すごいね」
「これは成功でしたね、白ワインに合ったし!」
本当に美味しそうだ。それから彼女は丁寧に料理の作り方を説明してくれた。ほんとに料理が趣味なんだね。

「俺も料理、食べてみたいなぁ」
 軽めに言ってみると、
「いいですよ、仲良くなったら!」
 ホントかな、でもノリがよくて嬉しい。
「やった。じゃあ仲良くなろうね~」
「フフフ~!」
 うむ。お酒も入って、少しずつ打ち解けてきたみたいだ。
「もう一杯どう?」
「じゃあサワーもらいます」
梅酒サワーとカルピスサワーを追加。よーし勢いがついてきたぞ~。
「子供がいるって言ってたけど…今日は時間大丈夫なの?」
 この辺で一応確認しとかないと。
「今日は学校終わったら実家の方に行くように言ってあるので、おじいちゃん家で過ごしてます」
 おぉ、それはよかった。
「実家近くなの?」
「そうなんですよ。別居するときに大変だろうから、近くに来いって言ってくれて…」

そりゃ親も心配だろうしね。
そういえば、そろそろ彼女の年齢でも聞いておこうかな。
「そうだ、いくつなの?」
「もう聞かないでください、フフフ。40才です、ごめんねおばさんで」
 そっか、まぁそのくらいかと思ってたよ。
「へ~すごい若く見えるね。30半ばくらいなのかなって、勝手に思ってた」
 ちょっとお世辞を言っといた。
「まっさか~! うまいね、みのやさん! ハハハ! みのやさんのが年下ですか?」
「44だよ」
「全然見えなーい! 三十代に見えますよ!」
 お互い年齢でお世辞を言い合うのは、おじさんおばさんの証拠だな。ちょっと切ない。
「飲むペースが早い
のに全然顔に出てないね。結構
お酒強いでしょう」
「へへへ、バレちゃいましたか…」
 いま三杯目だけど、俺はすでにほろ酔いだ。
「わたし、なんか年々飲めるようになるんですけど。フフフ」
 そうか、女性は40超えると色色欲望が増すって聞くしね。当然、酒量だけじゃなくて、性欲も増し増しなんじゃないのか?
「最近は男の人と会ってたりはしないの?」
「忙しいのもあるし、そういうのはあんまりないですね。男の人と2人なんてホントに久しぶりです」
 へぇ、こんなに美人なのにもったいない。ここはなんとしてもうまくホテルに連れ込みたい。
 でも、彼女はまだぜんぜん酔っぱらってないようだし、もう一軒挟んだ方がいいかな?
「じゃあ店変えて、もう一杯どう? 何飲みたい?」
「う~んじゃあワイン飲みたいですぅ~!」
 
トイレで食べログを調べ、ワインが飲めるバーを探しておく。
会計を済ませ店を出る。エレベータの中で軽く手をつなぐと、軽く握り返してくれた。
あれれ~? これ、すごくいい感じじゃない? 試しに軽くハグだ。
おっ、これも拒みはしない。拒むどころか、おでこを俺の鎖骨に軽くあずけてくる!!
いいじゃない!!これは求めてるよね、熟女が求めてるよね!!
キスだ! 今キスを! と、思っていたら扉が開き、一瞬、気まずい空気に。
でも、俺は確信した。もうこれは大丈夫でしょ!
「ねぇ、バーでワインでもって思ったけど、美味いワインでも買ってホテルで飲むっていうのはどう?」
さぁどうだろう?ちらっと俺の目を見て、またそらす。
「う~ん。まぁいいけど…じゃあそうしますか?」
よし!!!! いいね~。はいはい、わかってますよ、みたいな大人な返事だった。さすがは子持ちのアラ
フォーだ。
そうと決まれば、美味しいワインとつまみなどを買いこみ、ホテルへレッツラゴーである!
「みのやさん、結構こういうことしてるでしょ?」
「そんなことないよ、ないない…」
 冷や汗が流れ落ちそうだ…。
「なんか慣れてるなぁ~って」
まぁまぁ、そんなことどうでもいいから、早くホテルに行きましょ!
足早にホテルに入室だ。ふぅ~、やっとここまで来たぜ。あとはお楽しみだけ!
でもまぁ、すぐにやるのもなんだし、買ってきた美味しいワインを空けて、2人でソファーでまったりする。
時折、軽く抱き合い、軽くキスしたりして。いやー、この時間が一番ワクワクしまっせ!
しばらくして「私シャワー浴びるね」と
一人浴室へ。
続いて俺も浴び、二人で臨戦態勢へ。ベッドに移り、キスをしながらバスタオルをはぎ取った。
あら、いいじゃない! Cカップくらいの適度なボリュームのおっぱいが御開帳!
さっそくおっぱいにむしゃぶりつく。若い子みたいな張りや弾力はないけど、こういうコシのない体もなかなか。讃岐うどんもうまいけど、歳を取ると稲庭うどんや、フニフニの博多うどんを食べたくなるのと一緒だ。股を開かせ、あそこを愛撫。
「うぅ~…ん」
ちょっと低めの声がエロい。結構、カラダが敏感そうなので、じっくり攻めてあげよう。四つん這いにさせてクンニだ。
「アウゥ~~~ん」
うんうん、感じてますねぇ。久しぶりであろうセックス、大いに感じさせてあげたい。
ネットリと舐めあげ、小刻みに刺激したり、できるだけ没頭できるようにゆっくりご奉仕を続ける。
10分くらい丁寧に舐め舐めした後、今度はたっぷりフェラしてもらおう。
最初からパクッとはいかず、周りを舌先でくるくる舐めたり竿元からネットリ舐めあげたりと、良くツボを押さえている…。
いいねぇ! なかなかのテクニシャンではないですか~! と、思ったらすぐに終了だ。あまり舐めるのが好きじゃないのかな? それとも疲れたのか? 
まぁしょうがない。ではそろそろ行きますか。さぁ、入れてみよう!
最初は正常位で挿入だ。抱き合ってゆっくりとチンポを沈めていく。締まりはあんまりだけ
ど、濡れ具合がいいのでソフトで気持ちがいい。
「ウゥ~ん、あウゥ~~ん」
相変わらず低めの喘ぎ声だけど、これはこれでエロいではないですか!
ちょっと疲れてきたので、上と下交代だ。ゆっくり腰を動かし始める。
「ウゥ~ん、ウゥ~ん あウゥ~ん」
じっとり感じてる様子。目をつぶり、自分のペースで小刻みに腰を振りながらしばらく没頭している。だんだん腰を動かすスピードが速くなり、息も荒くなってきた
「あぁん~~、イクかも~~イクぅ~」
身体を痙攣させ、一気に体の力がぬけてグッタリ。最後は正常位に戻し、たっぷりアソコを味わった後、そのままお腹の上にドピュピュッと射精した。
あぁ…、まじで気持ちよかった。そのままベッドでしばらく放心状態だ。
タグ

ラインと違いラブレターには後日でも連絡が来る可能性があるメリットが!

SnapCrab_NoName_2021-7-23_10-34-41_No-00.jpg


お店でポツンと店番をしてる店員さんがターゲットだ。

一発でヒマだとわかる彼女たちは、退屈すぎて死にそうになってるはず。

そこにラブレターを持った男が現れたら大きなインパクトを受けるだろう。

さっそく配りに行ってきます。


一人の女の子から返信があった。

いったいどの子が来るのやら?

ワクワクしながら待ち合わせ場所へ足を運ぶと、女の子が待っていた。

なんとなく安達祐実に似てる子だ。
「こんばんはーみのやです」
「あっ、どうもはじめまして。」

あいさつを軽く済ませ、近くの居酒屋へ向かう。
「お酒何にする?」

「じゃあ生ビールを」
 

ではビールで乾杯。
「けっこう前に手紙渡したから、もう連絡ないと思ってたよ〜」
「ごめんなさい。そうですよね、でもあのときはまだ好きな人がいて…」 


以前にも書いたかもしれないが、手紙にはこういう効果がある。渡したときは無視されても、人恋しくなったときについ連絡してしまうような効果が。
「そうなんだ、全然気にしないで。でもその人のことはもういいの?」
「うん、もう脈ナシだなって思えちゃって…」


いきなりマジメな恋愛話になった。ここは一気に聞かせてもらおうか。
「職場の人?」
「仕事の人じゃなくて、習い事の先生」
「先生に恋してたわけだ」
「そう! でも結構遊び人ぽくて、まわりの人はアイツには気をつけたほうがいいよって。アハハ」
「そっか、じゃあ付き合わずに終わったの?」
「うん、まぁ、そういうこと…」
 なんかすっきりしない感じだが、本人が諦めたというんだからいいか。
「英子ちゃん、結構落ち着いてる感じに見えるけど、いくつなの?」

「28です」まぁそんなところか。
「なんか、みのやさん聞いてばっかり。みのやさんの方はどうなんですか? 恋人とか…」


さて、なんて答えよう。
「俺は3カ月くらい前に別れたけど…」
「どれくらい付き合って?」
「半年くらいかな。うまくいかなくなって…そのまま別れた感じ…」


何となくさっきから疑いの目で見られてるような気がする。テキトー過ぎたかな。
「よく手紙渡すんですか?」
 わ〜やっぱそれ聞くか。うん、毎月撒いてます! なんて言えるわけがない。
「いやいや、手紙なんて書いたの高校以来だよー」
「なんか慣れてるような…。なんで私なのかなって思って」
 グイグイ来ますねえ。鋭い突っ込みだ。
「接客してるのを見て、感じのいい人だな〜と思って。それでずっと印象に残ってて、一度会って話ししたいなと思ったんだよ」
「そんな、印象いいかな、私…」
 そろそろ話題を変えなくては。シモ系でも大丈夫かな?
「英子ちゃんその先生とエッチはしなかったの?」
「アハハ、何ですか〜突然! う〜ん、あったようななかったような」
なんだそれ、ヤッてるってことでしょ。この子、聞けば何でも答えてくれそうだな。
「でも最後まではしてないですよ」

「途中まではしたの?」
「してないですよー、されそうになっただけ!!」
「されそうになっただけ? どこまで!?」

「えー、ご飯行って、帰りに…」
「帰りに?」

「キスされて」

「キスだけ?」

「キスだけ」
「ふ〜ん…。それだけ? 怪しいけど」
「それだけですよー、だって強引だったんだもん…」
強引はだめかぁ〜。でも、なんか先生の気持ちはわかる気もする。英子ちゃんMっぽいし。強引に攻めればやれそうな気がするんだよね。
「でも、押しに弱いタイプじゃない?」

「やっぱりそう見えますか」
自覚症状もあるみたいだ。これは面白くなって参りました。時刻は10時。そろそろ俺も彼女もほろ酔いになってきたし、勝負に出てみよう。
「お店変えよっか」

「いえ、今日はもうヤメときます」
え〜なんでだよー。せっかくこれからだというのに。

「じゃあさ、帰りがけにウチの近所で飲み直さない?」

「う〜ん、でも…」
押しに弱いことはまず確実だ。会計をしながらレジの横で軽く彼女の腰に手を回してみる…。嫌がる素振りはない! アレ、やっぱりいけちゃうのかな?
店を出て、階段のところで腰に回した手を少し胸の方へ動かしてみた。
「も〜ダメです〜」

「明日早いの?」

「まぁ、普通だけど…今日は早めに帰りたくて」

いかん、こりゃ今日は無理だな。深追いはせずに今度に期待した方が無難かも。時にはガマンも大事だよね。

タグ

洗ってないおっさんのチンポを舐めてくれるとってもかわいい女の子

164_20210903050934ebe.jpg165_202109030509369b6.jpg167_20210903050939a89.jpg168_20210903050941d13.jpg169_2021090305094321a.jpg170_202109030509444f6.jpg171_20210903050945185.jpg172_20210903050947905.jpg
いい感じでメールをこなし、残暑というには暑すぎる昼間に待ち合わせ。駅の改札で6番の店員、のぞみさんを待つ。けっこうタイプだったことを覚えている。わくわく。
「みのやさ~ん! こんにちは~!」
爽やかに現れたショートカットののぞみさん。おおォーーー! そうです、彼女です! あらためて見たらすげーかわいいじゃないかぁー! 
白いシャツにボブヘアー、肌が綺麗だし、マスクを外したら笑顔がむっちゃかわいい。真夏だけどこの子の周りには春の風が吹いているようですよ。
「こんにちは! 暑い日なのに外待ち合わせで…気が利かなくてごめんね~!」
「いえいえさっきまでデパートで涼んでいたので大丈夫ですよ~!」
優しい返しに心がほぐれる。
「予約しているお店あるので行きましょうか!」
「はい、ありがとうございま~す!」
というわけで、歩いて2~3分のレストランまで移動する。
「涼しいですね!」
あらためて彼女を見ると、身体は細身だが細すぎず、小柄だが小さすぎず、ちょうどいいバランス。だまっていると切れ長の目だが、笑うと目尻が下がり優しく見える。
こんな魅力的な子とゆっくりランチできるなんて、すごく得した気分だ。
「のぞみちゃんはお酒は飲めるの?」
「あんまり強くないけど…まぁ少しなら飲めますよ~ 」
そうか、少しでも飲めるんだからいっか。
「じゃあ軽く飲もっか! このランチコースとかにして、軽く飲みながらどう?」
「そうですね、じゃあ私はスパークリングをグラスで!」
ビールにしようと思っていたが俺も乗っかろう。
「じゃあ俺も!」
というわけで無事、乾杯。
「昼間から飲むなんて久々です! フフ」
手紙を渡したとき、お店で暇そうだったので、少し長めに会話することができた。そのおかげか今日が初対面というかたっくるしい雰囲気はない。
「結構若そうだけど、のぞみちゃんはいくつ?」
「もう若くないですよ。26です!」
うふぁ~、すげー若いじゃん!
「十分若いよ~! オレ言えなくなっちゃった!」
そう言いながらも少しサバを読んで年齢を言うと、
「全然見えないですよ~。余裕で30代に見えますよ!」
さすがにそれは言い過ぎだろう。爽やか!
「おじさんでも大丈夫?」
「全然大丈夫です」
イェーイ! いい子! 慰めでも嬉しい。でも20代なんて久しぶりだなぁ。話合うかなぁ…。まぁ無理してもしんどいだけだし、普通にいこう。
「色々のぞみちゃんのこと知りたいから聞いていい? オレのことも聞いていいから」
「はい、全然いいですよ~!」
あれこれ尋ねたところ、学生時代は関西にいて、バイト先の男と付き合っていたらしい。
「その彼とは東京来るときに別れちゃったの?」
「その前に、二年くらいで別れちゃいましたね」
「どんな人だったの?」
「結構インドア派な人でしたね、バイト以外の時は家で本読んだりゲームしたりで。まぁ私もそんなに遊びに出るほうじゃないんですけどね…でも、毎回じゃなくていいんで、せめて一季節に一回くらいは2人でどこか出かけたりして思い出作りたかったなぁと…」
「それはそうだよね、わかるよ!」
でもまあ、正直、若い男なんて、外に出かけるより、彼女と家にこもってエッチしてる方がいいと思ってたりするよね。お酒がなくなったので追加で赤ワインをグラスで注文する。
「で、東京ではどうなの?」
「やっぱり規模が大きいですね、遊ぶところも目的によって細かく別れてて都会って感じです!」
いや、男関係のこと聞いたつもりだったけど…。
「恋愛はどうなの? いろんな人と出会ったでしょ?」
「そんなにたくさんは出会ってないですよ…」
「こっち出てきて、何人くらいと付き合った?」
ここはズバッと直球だ!
「う~ん、2人くらいですかね」
なんかピュアだな~。何にでも素直に答えてくれるんだね。いい子かも。
「ふ~ん、そっか。ごめんね、いろいろ聞いちゃって。なんかのぞみちゃん、すごいいい子っぽいからいろいろ聞きたくなっちゃうよ」
「そんな良くないですよ。みのやさんこそ落ち着いてていい感じですよ!」
えぇ~なんか照れるぅ~。意外とおじさん気にいられてる感じなのかな? あれ~、今回は楽勝なんじゃないですかぁ~!
「年上の人とかはいなかったの?」
「2、3才上はいましたけど、すごい上っていうのはなかったですね」
そっか…。じゃあここはぜひ落ち着いた大人の魅力で口説いていきましょう。
しばらく学生時代の話を聞きながら食べ進め、デザートとコーヒーまできた。さぁこれからどうしようかな? この後もう一軒飲みに行くか? それともカラオケとかでキスでも狙うか?
「この後どうしよっか?」
何気なく聞くと、
「私この近くに行きたいカフェがあるんですけど、どうですか?」
そう来たか。まぁ、のぞみちゃんはカラオケって感じじゃないし、せっかくのお誘いありがたく乗っかるとしましょう。
「いいねぇ~、お腹いっぱいだしカフェでまったりしよっか」
というわけで、会計を済まし、そのカフェへ向かった。店内はお客も少なくいい時間。オレはモヒート、のぞみちゃんはミントティーだ。のぞみちゃんの好きだという落ち着いた大人の空気感を出しながら、まったり会話を楽しむ。外が夕暮れてきたころ、切り出してみた。
「明日は仕事何時からなの?」
「明日ですか? 午後からです」
ラッキー。朝早ければ遅くならないうちに退散も考えなきゃだが、ゆっくりできそうだ。
「じゃあさ、このまま帰るのもったいないから、どっか2人きりになれるところ行かない?」
いったい何がもったいないのだろう︵笑︶。
「でも、まだみのやさん何も言ってくれてないし…」
ん? 何も言ってくれてない?? どういう意味だ? これはまさかの、付き合おうとかそういう話? そういう真剣さをちゃんと見せて欲しいってこと? え、マジでそうなのか!??
彼女のはにかんだ顔…なんか…ほんとにそうみたいだぞ。よしよし、わかったよ。大人なオレが、のぞみちゃんをしっかり安心させてあげましょう!
「オレのぞみちゃんのこと、好きになっちゃったかも…。まだ会ったばっかりだけど、付き合いたいって思ってる」
そう言ってからのぞみちゃんの手をそっと握る…。
「ホント…? 信じちゃっていいのかな…?」
うっそぉーん! 完璧じゃーーーん! オレってこんなにモテたっけ?? よぉぉーーーし! ここはなんでもいい。しっかり捕まえて逃さないようにしなきゃ!
「うん、もちろん。なんかのぞみちゃんとなら、うまくいきそうな気がするんだ。話も合うし、もっと一緒にいたいって…。こんな感覚、不思議だけど、今そう思ってる」
決まったよ母さん。オレ、見事に決めたよ。ちょっとうるっとした目でオレを見つめるのぞみちゃん。
「じゃあ私の家、来るぅ~?」
 えええぇーー???
「いいの? うん行ってみたいな」
 まじかぁ~! うまくいけばラブホにと思っていたけど、いきなり彼女の部屋だなんて! この企画で初じゃねぇ? ミラクル過ぎる! マジ嬉しいっす! そうと決まれば、即移動だ。よし、お会計! ヘイ、タクシー!
15分くらいでのぞみちゃんの家の近くのコンビニ前に到着。飲み物とお菓子をカゴに入れていると、
「歯ブラシないから、買っといてね!」
もう、なんて素敵なセリフなんでしょう…。これは今夜は泊まっていってね…ということか。感動です。お付き合いすると、こんなにスムーズに物事が進むのか!
「みのやさん、ここで15分くらい待っててもらっていいですか? 部屋片付けてきます!」
まぁ、そうだよねと思いながら、その間にコンビニに戻って極薄のコンドームも買い足した。
 結局30分近く待たされのぞみちゃん登場だ。
「ホントごちゃごちゃしてるんで恥ずかしい…」
 と言いながら小綺麗な1DKのお部屋に通された。
 おぉ…女の子の部屋なんて久しぶりだなぁ! 思わずジロジロ見回していると、恥ずかしいから見ないでくださいと怒られてしまった。可愛いな~。 彼女に近づき、腰に手を回して自然な感じで軽くキスをする。 ゆっくりとのぞみちゃんが目を閉じる。舌を絡めながら小ぶりな胸を優しくなでる。自分から舌をレロレロさせてくるのぞみちゃん。けっこうエロいじゃないか。
 耳を舐めると色っぽい声がもれた。
「あっ…ぅ~ン… 電気…けして…」
言われるままに電気を消してじゅうたんの上に押し倒す。シャツのボタンを外して乳首を舐め舐め。
声を出さないように我慢している感じがよけいにエロい。乳首がコリッコリになると、のぞみちゃんからもっと吸ってと言わんばかりにオレの頭を押さえてきた。
パンツを脱がせ、軽く指で濡れ具合を確認。ヌルンヌルンに濡れてる! すかさずクンニ開始だ。クリを重点的に舐めあげると、我慢しながら喘ぎ声がもれる。
長めにサービスした後、こっちのも舐めてもらう。洗ってないおっさんのチンポを嫌がらず、優しく舐め舐めしてくれる。
最初はぎこちなかったが、クリを触ってあげると、だんだんエロいフェラになってきた。そろそろいいだろう。ベッドに移動し、じっとり湿ったあそこにギンギンになったチンコをぬるっと挿入。いい濡れ具合! かなり気持ちいい。
「あぁ~ん、あ~~ん、いい~」
締まりはそんなにきつくないが奥行きが短めなのか、奥に当たって気持ちいい。お次は四つん這いにさせバックからだ。
「あぅ~~あ~っん」
指を口に近づけると自らぺろぺろ舐めてくれる。いや~、のぞみちゃん、エロいんだね~。
最後は正常位でお腹にドピューーと、いつもより多めの精子を大放出だ。あぁ~~、気持ちよかった
!!そのあと一人ずつシャワーを浴び、同じベッドで寄り添って寝た。
翌日、髪の毛をセットしながら、のぞみちゃんが言った。
「来週映画でも行こうよ~」
昨日よりだいぶ打ち解けた感じのお誘いだ。そうか、俺はこの子と付き合い始めたんだっけ。
「うん、行こう行こう!」
タグ

宝塚ファンの女性は同性好きビアンかもしれないので慎重に口説いてみた

エレベーターガールナンパ即セックスエレベーターガールナンパ即セックス35才オーバーのお姉さま店員たちにラブレターをお配りし、1人のアラフォー女性とデートしたが、あえなく撃沈。しかしその後、もう1人の女性から手紙の返事が届いた。忘れたころに連絡がくる。これが手紙ナンパのいいところだ。まだまだ寒いがよく晴れて気持ちのよい天気の午後、新宿駅の改札前で待ち合わせ。白いダッフルコートを着ているということなのでそれらしい子を見つけ、声をかける。

「こんにちは〜! みのやです」
色白でスマートな美人さんだ。顔には見覚えがある。わかった、先月配った1番の女性だ!
痩せ型であんまりオッパイは期待できないが、幼めの顔が性欲を刺激する。
「あ〜どうも、サキです」
フルネームで答えてくれたぞ。そういえば、メールにも名前書いていなかったけど、警戒していたのかな?
「サキさんていうんですね、メールには名前書いてなかったですね?」
「一応どんな方かわからなかったので…」
「ですよね、変な奴だったら困りますもんね!」
 最近は物騒な事件もあるし、まぁわかるよ。実際、その読みは当たってるわけだし。
「じゃ、ランチのお店予約しているので、行きましょうか!」
「はい、お腹減ってます! ハハハ」
 ぎこちない表情だったサキちゃんからようやく笑顔がこぼれ、ちょっとホッとした。
 予約したパスタ屋さんに2人で入り、パスタのセットを注文する。
 じっくり見るとなかなか色気があり可愛い。思ったより年齢も若い気がする。
「サキちゃん、まだ結構若いっすよね?」
「今、25才です。みのやさんはいくつくらいなんですか?」
 え、そんなに若かったの!?
お店で手紙配ったときは落ち着いてたから、35くらいに見えたよ! 
どうしよう、相手があまりにも若すぎて、本当の歳をいうのをちょっとためらう。
「30代後半です…」
思わず曖昧な答え方になってしまった。
「いま彼氏はいないのかな?」
「今は、いないんですよ〜」
「いつぐらいまでいたの?」
「半年くらい前に別れました」
「そうなんだ〜、可愛いからその気になったらいつでもできそうだよね!」
「おだてないでくださいよぉ〜!ぜんぜん可愛くないですよ〜」
謙遜してるけど、その笑顔も可愛いですよ!
「前の彼とはどうして別れたの?」
「それは…、まぁいろいろありまして」
そうか、浮気でもされたのかな?
「休みの日とかどう過ごしてるの?」
「私、宝塚が好きなんで、劇場に行ったりしてますよ」
宝塚ファンか。もしかして女が好きだったりして。
「宝塚って、女が男装するやつだよね? 面白いの?」
「そうですよー! 私も最初はどうなんだろうって思ってましたけど、一回見に行ったらハマってしまって!」
ふ〜ん、そんなもんかね。一度も観たことがないからわからない。

エレベーターガールナンパ即セックス
「結構行くの?」
「月に何回か行きますね! 出待ちもたまにしますよ〜」
 出待ち? ガチファンじゃないですか…。
「まさか、元彼と別れたのはそれが原因だったりするの?」
「あ、わかりました? 彼氏があんまり理解してくれなくて…」
 やっぱそうか。そりゃそうだろう、男か女かわからない劇団員に熱を上げてきゃっきゃ言ってる恋人なんて、なかなか受け入れにくいよ。
「出待ちってさ、劇を観る前に何か渡すの?」
「お手紙です!」
 お手紙…か。なんだか怖くなってきたぞ。
「だからこの前みのやさんにお手紙もらったじゃないですか〜、それが凄い嬉しくて!!」
いつもは手紙を渡す側だったのに、いきなりもらう側になったので、嬉しくて返事をくれたってことみたいだ。
うーん、ラッキーと言えばラッキー。でもこの子、変人の匂いがプンプンするな…。
「そうなんだぁ〜。そんなにいいなら、一度見てみたいなぁ」
「え〜みのやさん興味あります?」
興味なんて微塵もない。でも、ここで引いてしまってはセックスが遠のいてしまう。
「う…うん。前からちょっと興味はあったんだよね…」
「えぇ〜そうなんですか〜!! 是非! 今度一緒にいかがですか〜? 元彼はぜんぜん興味なかったので、一緒に行けると嬉しいですね〜」
いかんいかん。このままじゃ、一緒にベルサイユの薔薇に行かされてしまうぞ。話題を変えよう。
「別れて半年って言ってたけど、最近は男性で会っている人とかはいないの?」
最近の男関係も聞いとかなきゃね。
「少し前はたまに会う人はいたんですけど、付き合うまではいきませんでした」
「ふーん、期間はどれくらいあってたの?」
「3カ月くらいですかね…」
その3カ月で体の関係はあったのか確かめたいが、なんせお酒なしのランチだ。まだシモ系の話題に持っていける雰囲気でない。

エレベーターガールナンパ即セックス
「3カ月って、もう付き合ってるようなもんじゃない!?」
「え〜そうですか? 私けっこう慎重派なんですよ〜、ハハハ」
 確かに慎重っぽい。でも3カ月も様子を見られたんじゃたまらないなぁ…。
「どこらへんが合わなかったの?」
「最初はわからなかったけど、お金使いの荒い人で…、カードで借金してるのとかを知ってこの人は無理かもって…」
 自分も宝塚にお金ばらまいてるくせに! 男もなんでそんなことバレちゃうんだよ。
「その人とは、体の関係はあったの?」
 我慢できず、勢いで聞いちゃった。
「なんでそういうこと聞くんですかぁ〜。ないですよぉ…」
やっぱりちょっと機嫌が悪くなっちゃった。しかし3カ月も付き合って、結局エッチもしてないなんて、思った以上に固い子なのかもな。食事も終わり、コーヒーが運ばれてきた。さぁ、この後どうしようか? そういえば近くに新宿御苑があったな。気持ちいい天気だし、散歩でもどうだろう。
「ねぇ、ここ出たら新宿御苑でも散歩しない?」
「はい、いいですね〜! お散歩好きですよ」
外はやはり少し寒かったが、途中に温室もあり、2人で楽しく会話しながらお散歩。池の周りを歩いている時、軽く手を繋いでみた。
「え、みのやさんて、手が早いんですね〜!」
「早いかもしれないけど、オレ、サキちゃんのことかなりいいなぁ〜って思ったんだよね」
3カ月も男にお預けをするサキちゃんだ、ガードが固いのはわかってる。でも手ぐらい繋いだっていいよね。
「もっとみのやさんのこと知らないと、手は繋げません…」
手をそっと解かれた。マジか。今日中にホテルに連れ込むのは絶対無理だな…。
完全に心が折れてしまい、その日は喫茶店に寄って、冷えた心と体をコーヒーで温め、お別れした。
その後もメールのやり取りを続け、一週間後にもう一度会うことになった。夜8時から居酒屋での食事だ。今日こそは、どうにかあの色白のカラダをいただきたい。
無事に待ち合わせをして、居酒屋に入店。まずは乾杯しようじゃないか。
「今日は少しぐらい一緒にお酒飲もうね!」
「そうですね、じゃあカシスウーロンで」
カシスウーロン。100杯飲んでも酔わないやつだ。酒の弱い女の子になら効くのか?
「サキちゃん、どんな男がタイプなの?」
「う〜ん、男らしくて真面目な人かなぁ〜。それでユーモアがある人!」
そんな男、この世にいないよ!と心の声が言ってる。いや、忘れてた。彼女は宝塚ファンなんだ。あの世界にはいるのかも。
「みのやさんはどんな人がタイプなんですかぁ〜?」
「そうだね、ノリのいい子かな」
「ノリ…ですか?」
「たとえばサキちゃんみたいな子とか」「え〜、なんか嘘っぽい」
 うん、全然ノリよくない!
「でも、もっとみのやさんのこと知りたいとは思ってますよ」
 おぉ? いいノリになってきたのか? 勝負かけちゃうか!
「じゃあさ〜、もっとお互いに知り合いたいんだから、ホテルにでも行こーよ」
 本気に取られすぎないよう、あくまでおちゃらけて言ってみた。
「えぇ〜、そんなに突然?」 
 ここは押すしかない。カシスウーロンもそろそろ効いてくれ!
「だってさ、もっと踏み込んでみないと、お互いのことわからないと思うんだよね。別に早くないと思うけどなぁ」
よくわかるような、わからないようなことを言い放ったところ、サキちゃんが口を開いた。
「やっぱり、今日は無理です!
なんでそんなにあせるんですか?そういうのはもっと時間かけて仲良くなって、スムーズにすることだと思うけどなぁ…」
さっきまで物静かだった彼女が、ちょっと興奮気味にまくしたててきた。カシスウーロンが変な風に効いちゃったのか?
俺は3カ月も待てないぞ? いっそのこと、ダメ元で外に出たら強引にキスでもしてみようかな…。
「みのやさん、車運転できるんですか?」
口数が少なくなった俺を見て、言い過ぎたと思ったのか質問が飛んできた。
「うん、たまに運転するよ!」
「じゃあ今度ちょっと遠出でもしましょうよ!」
ん? これは、どういう意図のお誘いなんだろう…?
「鎌倉とか、中華街とか行きたいな〜。なんか車っていいですよね、プライベート空間って感じで!」
そんなにプライベート空間が好きならホテル行こうよ! 

と言いかけたがやめた。次に会うときはスイスイ〜とラブホに入れるかもだし。この後は車でどこへ行く話で盛り上がり、居酒屋から駅まで手をつないで帰った。一歩前進かな。

タグ

エッチをしたい女性へのアプローチ・お酒の力を借りて良い気分にさせて口説いてみた

1_20210823075919f4c.jpg

たくさんの女性店員さんにラブレターを渡し続けていると、人によって色んなタイプの接客のやり方があるとわかる。中でも印象的なのが、常に笑顔を絶やさない店員さんたちだ。

接客だけに笑顔を見せる店員さんは多いけど、お会計のときも、客を見送ったあとも、終始微笑みをたたえている店員さんは、心がキレイで優しい感じがして、すこぶる印象がいい。どうせ仲良くなるならそんな素敵な女性がいいに決まっているではないか。

というわけで、今回はずっと笑顔で接客してる店員さんを探してお手紙を配ってきました。残暑きびしい9月の半ば、山の手線の某駅でブランチの待ち合わせだ。
 時間を少し回ってから一人の女の子が近づいてきた。
「みのやさんですか?」
 小柄で可愛い女性が、微笑みをたたえて近づいてきだ。あれは! 意外や意外、接客に忙しくて軽くいなされた5番の女性だ。
「はい、智美さんですよね! 今日は暑いですね〜」
「ほんと、暑いですね」
ニコッと笑う姿がとてもいい感じだ。若干、歳はいってそうかな?
でもおっぱいはなかなかありそうだし、鼻息が荒くなる。うん、がんばろう。

「お店予約しておいたので向かいましょっか!」
「はい、ありがとうございま〜す」
予約したイタリアンのお店へ歩いて移動だ。
「感じの良いお店ですね、よく来るんですか〜?」
昨日食べログでみつけたお店だが、「うん、たまに友達とかと使うかな」と返したら、「へ〜素敵ですね〜」とニコニコの彼女。
うんうん、すごく喜んでくれてる。エッチのためには、小ちゃいポイントでも積み重ねるのが大切だよな。

「俺は白ワインもらうけど、智美さんはどうします?」
「あっ、じゃあ、私も同じもので」
「結構飲めるの?」
「まぁ、ほどほどには〜! ハハハ」
「そうなんだ、じゃあボトルでもらおっか!」
「そうですね!」
これはラッキー! 一気に口説きやすくなる感じがするよ。前菜を摘みながら白ワインをちびちび。さぁいろいろ聞いていこう。

「この前は突然でごめんね〜、いきなり手紙渡されてびっくりしたでしょう!」
「いえいえ、こちらこそ愛想なしにごめんなさい、なんかバタバタしちゃって!」
そう、たしか彼女に手紙を渡したとき、他のお客が増えてロクに会話もできなかったんだった。
でもあんな渡し方でもこうやってメールが来て、実際に会うことになれるのだから、手紙のチカラはすごいな。
さて、ボチボチ色恋についても突っ込んでいこう。
「智美ちゃん可愛いけど、今彼氏はどうなの?」
「それが全然で、2年くらいできないんですよー」
「え〜、なんかもったいないね〜。モテそうなのに」
 お決まりの言葉を返し、こんなに可愛いのにと持ち上げる。
「その2年前の彼氏はどんな人だったの?」
「年下だったんですよ、4つくらい。はじめは年下も可愛いなみたいな。でもだんだん合わないなぁって思ってきちゃって……。って、みのやさんてズバズバ聞いてくるんですね!」
「あ、ごめんね、質問ばっかりで」
ちょっと聞き急いでるかな?
でもどうせいつか聞くんだし。
「どこらへんが合わなくなってきたの?」
「まあ、仕方ないんですけど、なんか社会に揉まれてないっていうか、そのときはまだ実家にいたりとかしていて」
 まぁ、なんとなくわかる。

「なんかどんな場面でも私が年上だったから、年下は合わないかもって」
 やっぱりいくら年下でも、ときにはリードして欲しいっていうのが女心なんだろう。
「でも2年は長いよ。職場とかで出会いはないの?」
「職場は女の子ばっかりだし、なかなかいい出会いはないんですよ〜。友達とかも出会いがなさ過ぎて、出会い系のぺアーズとかハッピーメールとかやってますけど、なかなかうまくいかないって言ってます」
ペアーズはともかくハッピーメールまで使ってんのね! 裏モノの読者ならこの驚き、わかってくれるでしょう。
「やっぱりそういうので彼氏を見つけるのは難しいのかな?」
「ほら、男性の求めているものって違うじゃないですか?」
 ん〜ん? それはどういうことなのかな?
「女の子は結構真剣に彼氏探しなのに、男性はヤル人探しみたいな…」
 さすがは大人の女性だ。わかってらっしゃる。なんか実体験ぽいけど。
「そうなのかなぁ。男にも真剣なヤツはいるんじゃない?」
「まぁそうかもしれないですけど、少なそうですよね」
キミ、鋭いね。確かに男はとりあえずヤレる子がいれば満足するものだ。しかしこれだけ男心がわかってる子が相手だと、攻め方も難しいな…。

「でもさ、こうやって俺みたいに出会う人もいたんじゃない?2年間ぜんぜんなかったわけじゃないでしょ?」
「まったく出会わなかったわけじゃないですけど、真剣に付き合った人はいなかったですね…」
 ナニ? 真剣じゃなかった人はいたってことか。
「何回か会ったりした人はいたの?」
「本当ほとんどいないんですよ〜! だからこうやって男の人とご飯に行くのだって、久しぶりなんです」
なんだか本当っぽいな。うーん、やっぱりこちらも純粋な感じで攻めた方が良いのかな。でもそのオッパイを見てたらすぐにヤリたくなってきてる。悩むな〜。
 よし、ちょっと急ぎすぎな気もするけど勝負だ。

「俺は、智美ちゃんさえ良ければ真剣にお付き合いしたい、というか、今日も会ってみていい感じの人だなって思ったし」
 彼女にはこのくらい言わないとダメだろう。
「わ〜うれしいこと言ってくれますね〜!でもまだそういう話はちょっと早いんじゃないかなぁ〜」
まぁやっぱりそうなるよね。でも俺は今日付き合って、今日やりたいんだよ〜! そのボリュームあるおっぱいをユサユサさせて、吸いまくりたいんだよー!
 
よし、ならば酒のチカラだ。もっと飲ませてエッチな気分にさせるしかない。グラスにワインを足して、ちょいエロ話に持っていこう。
「でもそれだけ長い間関係がないのって、凄いもったいなくない? 智美ちゃん可愛いし、男はほっとかないでしょ。なんというか、たまには色々考えずに仲良くなってみるってこともいいんじゃない?」
なんかさっきは真剣だとか言っときながら、言ってることがバラバラかもなぁ。でも走り出したら止まらない。
「仲良くってどういうことですか〜?」
「まぁいい人そうだなって思ったら、あまり考えすぎずに関係を持ってみるってこと」
「え〜、みのやさん、そういうこと多いんですかぁ〜?」
 いつもそうですよ、とは言えるわけがない。
「多くはないけど、そういうときだってあるよ」
「ふ〜ん、そうなんですね」
 あれ?やっぱり軽蔑されちゃったかな?

「でも、私も付き合う前にしちゃったこともありますよ! それでも何回か会って自分の中でこの人なら付き合いたいかもって思ってからですけど…」
うーん、やっぱりこの子は時間をかけないとダメなパターンなんだな。何回か会って、なんて悠長なことはやってられん。すぐにそのおっぱいでパフパフするにはどうしたらいいんだ。
「で、自分がいいかもって思う人には、自分から言いますね!」
「なんて言うの?」
「今日一緒に泊まりませんかって。どうぞ試してくださいって!」
 えっ? そんなこと言っちゃうの?
「こっちがいいなと思ったら私、積極的なんですよー!」
「へー、意外と大胆なんだね。男の人の反応はどんな感じ?」
「たぶんそう言われて嫌な人はいなかったと思いますよ」
 そりゃそうだ。こんなオッパイの子に抱いてくださいなんて言われたら最高だ。俺、そんなこと言われたことないぞ! 今日言ってくれないかなぁー。もう半分勃起してるし。
「ねぇ? 俺はどんな感じ?」
「え〜さっきも言ったけど、まだそこまでわかりませんよー!また会いたい感じもするけど…、なんかみのやさん、したいだけにも見えるし」
 そうだよな。やっぱり滲み出てるよな、やりたいだけって気持ちが。
「そんなことはないよ。俺ももっと会ってみたいし、ただヤリたいだけなんて思ってないよ。でも智美ちゃん凄い色っぽいから、男だったらやっぱり口説きたくなっちゃうよ」
 これぐらいの素直さがリアルだと思うんだけど、どうかな?
「ほら、やっぱり」
 結構キツい目でみられた。う〜ん、やっぱ作戦失敗かな〜。なんかうまくいきそうにない感じ。
 今日は楽しい雰囲気で終わらせて、次回に賭けるか? 
 いや、やっぱり今日揉みたい…。飲み終わって会計を済ませたところで勝負に出た。
「智美ちゃん、どっか2人になれるとこいかない? カラオケとかでもいいし」
「えぇ〜、カラオケくらいならいいけど、二人っきりになって何するつもりですかぁー?」
「別に変なことはしないよ〜。でもキスくらいはしたいかも」
「え〜じゃあだめ〜! 絶対キスじゃ終わんないし!」
「絶対終わるよ〜! 大丈夫!それ以上はしないし」
そう言いながら手を握ってカラオケ屋の方向に歩き出したが、
「やっぱり無理!!」
結構本気で手を振りほどかれてしまった。あ〜やっちまった。ちょっと安易に攻めすぎたかも。ご機嫌斜めな智美ちゃんは「もう、帰りますよ」と、プイと顔をそむけて駅の方に行ってしまった。
タグ
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】