ラブレター手紙ナンパのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:ラブレター手紙ナンパ

  • 2021/07/15ラブレター手紙ナンパ

    梅雨にしてはちょっと肌寒い平日の夕方、会社帰りの人で溢れかえる某駅で待ち合わせ。さて何番の子が来るんだろう。「こんばんは〜」「どうもみのやです、お店予約してあるので行きましょう!」 前号6番の女性だ。色っぽい雰囲気の美人じゃないか。年齢は30才前後だろうか。かなりタイプ、というか結構な上玉だと思う。胸はCカップくらい? ワインが好きだということなので予約しておいたこじゃれた創作料理の店に入店。前菜の...

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  • 2021/07/07ラブレター手紙ナンパ

    女性店員さんがターゲットなのだが、なにも手紙作戦は店員にしか使えないわけじゃない。何度か見かける機会があり、ラブレターをしたためてきてもおかしくない間柄…。スポーツジムの客はどうだろう。ムチムチのジャージ姿で汗を流す彼女ら、とても魅力的に見えるものだ。男性読者の中にも虎視眈々と狙ってる方がいるのでは?というわけで、今回は大手スポーツジムの短期会員になり、汗かき美人さんに手紙を配りまくった。待ち合わ...

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  • 2021/07/04ラブレター手紙ナンパ

    女性向け服屋の店員さんに手紙を配っているが、そのどちらもヤレている。男性客と接する機会が少ないだけに、飢えてる子が多いのかもしれない。というわけで3回目のトライだ。きょとんとした顔で何が起こったかわかっていない様子。「もしよければ連絡ください」と言うと「はぁ? はい」とずっと同じ表情のまま立ちすくんでいたスッピンぽかったけどお肌つやつやの健康的美人。「手紙なんてはじめてです! 照れますね」と、とっ...

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  • 2021/06/29ラブレター手紙ナンパ

    カラオケ屋へ向かった。店に入り、山根さんがジャケツトを脱ぐと、胸元がざっくりと開いたカットソーが。巨乳ではないけど、売り場で見た白ブラウスとのギャップに興奮度は一気に高まる。「あの…どうしたんですか?」いかん。思わず胸元を凝視してしまった。「いや…なんでもないです。とりあえず何か飲みますか?」「私は…アイスミルクティーで」まずい。ソフトドリンクを注文されてしまった。早速、作戦失敗か。とりあえず俺だけ...

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  • 2021/06/28ラブレター手紙ナンパ

    手紙なんかもらったのは、初めてですーでも話した感じが面白かったので、会ってみたいなあーと」いやあ、こんなに好感触だとは思わなかった。手紙渡すとき少ししゃべっといて良かった。それから小一時間、ノリよく世間話をし、お互い好きな映画の話でだいぶ打ち解けてきた。「バットマンのジョーカーのジヤックニコルソン、やばいですよねーーー」「そうだね、俺も好きーあとアバウトシュミットも良かった」「不思議だけど、みのや...

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  • 2021/06/19ラブレター手紙ナンパ

    コロナ騒ぎはいったいいつまで続くんだろうか。早く収束してもらわないと、手紙配りが大変で困ってしまいます。マスク姿だと、どうしても警戒されちゃうんだよね…。と愚痴ってるだけではセックスさせてもらえないので、今回もマスク姿のまま、マスク店員さんたちに手紙を配ってまいりました。コロナの騒ぎが少し落ち着いた5月の後半、メールを上手くこなし会う約束までこぎつけたミナさんを某駅前で待つ。映像作家を目指しながら...

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  • 2021/06/15ラブレター手紙ナンパ

    店員さん 恵子と言います。先週お店で手紙をいただいた者です。突然だったので冷たい態度をとって申し訳ありませんでした。手紙嬉しかったです。またご縁がありましたらよろしくお願いします。今回もどの店員さんかは不明だ。冷たい態度を取られてばかりなのでまったく見当がつかない。気になるのは、少し距離を置いたような文面だ。会ってくれるだろうか…。みのや こんばんは!メールありがとうございます。返事くるとは思って...

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  • 2021/06/11ラブレター手紙ナンパ

    美人店員をカラオケでそのままエッチをもくろむ彼氏いるからキスはダメと言いつつデートには応じてくれた美人店員、カラオケでやろうとしたが厳しかったターゲットはホームセンターの店員さんだ。郊外でコツコツ仕事をする彼女たちが出会う相手は、くたびれたオジサンオバサンや家族連ればかり。熱烈なラブレターをもらったことなど一度もないに違いない。さて、いったい何番の子がやってくるのだろう。俺の希望は1番か2番なのだ...

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  • 2021/06/07ラブレター手紙ナンパ

    1、30手前まで処女の奥手な美人店員さんをナンパしてセックス初体験男性向けの雑貨コーナーに女性店員さんが立っていることがある。男性客が相手だけに可愛い子が揃っているばかりか、どこも大抵ヒマそうなので、客と談笑している店員さんもみかける。狙わないのはもったいない。 というわけで、今回はメンズ雑貨の美人店員さんに、心のこもったお手紙を渡してみた。梅雨に入った六月半ばの夕方、○○駅の北口で待ち合わせの子を待...

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出会いってどこにある?お店の店員も口説いてみた・男性目線

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梅雨にしてはちょっと肌寒い平日の夕方、会社帰りの人で溢れかえる某駅で待ち合わせ。さて何番の子が来るんだろう。
「こんばんは〜」
「どうもみのやです、お店予約してあるので行きましょう!」
 前号6番の女性だ。色っぽい雰囲気の美人じゃないか。年齢は30才前後だろうか。かなりタイプ、というか結構な上玉だと思う。胸はCカップくらい? ワインが好きだということなので予約しておいたこじゃれた創作料理の店に入店。前菜の盛り合わせとグラスのシャンパンを頼み、乾杯する。
「下の名前で呼んでいい?」
「はい」「じゃあミドリちゃんで」
「いいですよ〜みんなだいだいそう呼ぶんで!」
 笑顔がかわいいし、受け答えの感じもいい。楽しい飲み会になりそうだ。
「ミドリちゃん、お酒は強いの?」
「まぁまぁですかね、ハハハ、結構飲む方かも!」
 なかなかのいい女なのに、彼氏はいないのだろうか? ここは早めに確認しておこう。
「一応いるにはいるんですけど会ってはいないんですよ〜」
 あ〜やっぱいるのかぁ〜。ちょっとガックリだな〜。
「でも会ってないってのはどんな感じなの?」
「遠距離だってこともあるんですけど…付き合ってからは一度も会えてなくって…」
 ん〜? 付き合ってから一度も会ってない? それどういうこと?
「う〜ん、どっから話せばいいかな〜…」
「ぜんぜん最初から話してよ!時間はあるし」
 そんなややこしい状況、ちゃんと聞いとかないとうまく口説けない気がするし。
「彼は今どこにいるの?」
「○○(地名)です」
「付き合ったのはいつからなの?」
「今年の2月くらいからですかね」
 話が長くなりそうなので、赤ワインのボトルを頼んだ。
「で、付き合ってからは会ってなくて、付き合う前は会ってるんだよね?」
「ごめんなさい、わかりにくくて…。会社の飲み会で会ったんですけど、最初はお互いに付き合ってる相手がいたのでメル友みたいな関係だったんだけど、同時期に2人とも別れて、付き合ってみる? みたいな」
 やっと話が見えてきたぞ。
「で、なんで会ってないの?」
「向こうが仕事忙しいって。あと休みも合わないし」
 そんな理由かよ。なんか変じゃないか?
「ミドリちゃんはそれでいいの?」
「良くな〜い! ハハハハ、だから今日遊びにきたんじゃ〜ん」
付き合ってから会ってない彼氏だなんて大した存在じゃないな。彼氏に会えない不満を晴らすために今日来たんだとしたら、かなりのビッグチャンスですよこれは!
「みのやさんは彼女とかどうなんですかー? みのやさんこそ、いたりして…フフフ」
「彼女がいるのにあんな手紙は書いたりしないよ」
「あー、そっかあ。そうですよね」
しばらく互いのこれまでの男女関係の話をして、少し距離感が縮まってお酒も進んだ。
さぁ、今夜どうやったら、この色っぽい子とエッチできるのか?
ワインのおかげで結構良い感じに酔ってきているのはいい流れだけど、これからどうもっていこう。一応彼氏いるしな…。
でも彼女が今の彼氏と出会ったときも前カレと付き合っていた訳だから、ミドリちゃんの場合、その辺はあんまり関係ないのかも。しかも今の彼とは問題アリだし。だんだん考えるのがめんどくさくなってきた。もっとワイン飲ませればどうにかなるっしょ。ノリでがんばるとしよう!
ボトルも空いたのでもう一軒誘ってみる。
「俺の家の近くに旨い串揚げ屋があるんだけど、2軒目どう?」
ポイントは俺の家の近くの店という部分だ。さぁ、どう答えるか?
「食べた〜い、いいよ〜!」
案外すんなり快諾。その後、家に誘うつもりなのはわかってるのかな? 
すぐにタクシーを拾ったところ、車内でミドリちゃんが少しこちらに持たれ掛かってきた。腰を引き寄せ軽くキスをしてみる。チュ。無言のままで、抵抗はない。もうもらったな。
自宅直行でもよさそうだが、一応は約束の串揚げ屋さんへ。
ハイボールに串揚げ数本を注文し、2回目の乾杯だ。
「ミドリちゃん、お酒強いんだね! まだいけるでしょ」
「うん、まだワイン一本くらいいけるぅ〜ぅ」
カウンターの下で手を繋いでみる。もちろん拒まれやしない。ここまでくればゴールは近いぞ。
「ミドリちゃん、エッチでしょ?」
「えぇ〜なんで〜? そう思う?」
「なんとなくね」
「みのやさんもエッチっぽい、フフフ」
隣で聞いていたらぶん殴りたくなるような会話だと思うが、当人達はそんなもん関係ない。イチャイチャトークが楽しすぎる。
「明日は早いの?」
「早くもないし遅くもない…11時に間に合えば大丈夫かな」
 おぉーだいぶ余裕があるじゃないですかー。
「この後ワインでも買って俺の家で軽く飲もうよ」Yesって言って〜〜!
「うん、いいけど!」
 よっしゃ〜〜!
「なんか私、軽くない〜? フフフ」
 いやいや、めちゃくちゃ軽いでしょ!! でも嬉しいでーす。
「軽いなんて思わないよ! 俺が強引に誘ってるんだし、結構俺真剣にミドリちゃんのこと考えたいと思って…」
あんまり長いと言い訳っぽいな。やめておこう。さぁ、早く服を脱ぎに行こうよ!コンビニで酒とデザートを買い込み、自宅に向かう。 とりあえずはいったん座って、グラスにワインを注ぎ乾杯だ。
「は〜、このワインも悪くないですね〜」
 しかし、この子よく飲むね…。
さぁ、ワインもいいけど、そろそろ口づけの続きをしよう! 軽く抱き寄せキスをすると、ミドリちゃんの方から舌を絡めてきた。なかなかエロいではありませんかー!
「ねぇ、シャワー浴びていい?」
 匂いフェチの俺としては、あんまりシャワーを浴びて欲しくない。なのでそのまま無視してベッドに押し倒した。服を脱がせてちょっとぽっちゃりめの身体をまさぐっていく。このぽちゃ体型もまた俺好みだ。乳首はかわいいピンク色だし! 久しぶりのおっぱいをたっぷりと堪能しよう。
 ではアソコに指を…もうぐちょぐちょだ。「んんっ…」と色っぽい声が漏れたところで、パンツを脱がせてクンニ。甘酸っぱい匂いが鼻を突く。う〜んいい匂いだ。ペロペロ…レロレロレロ〜。美人だと味も美味しく感じるな〜。 続いてシックスナインの体勢
に。と、フェラがなかなか上手い! けっこう仕込まれた感じの舐め方だ。しかもなんと、ケ
ツの穴まで舐めてくれるとは!もうたまらん!
 こっちも負けてはいられないので、丁寧にアソコを攻め続ける。
「あ〜あん〜あああ〜〜」
 たっぷりしゃぶってもらったところでバックで挿入だ。勢いでケツを軽めにスパンキング!ほれ! ほれほれ!
「あん、あん〜ダメ〜イヤ〜ン」
 我慢できなくなって、お尻に射精!
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男性目線|スポーツジムは女性との出会いの場だ・知り合いから親密になれる人の特徴・やり方

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女性店員さんがターゲットなのだが、なにも手紙作戦は店員にしか使えないわけじゃない。
何度か見かける機会があり、ラブレターをしたためてきてもおかしくない間柄…。
スポーツジムの客はどうだろう。ムチムチのジャージ姿で汗を流す彼女ら、とても魅力的に見えるものだ。男性読者の中にも虎視眈々と狙ってる方がいるのでは?

というわけで、今回は大手スポーツジムの短期会員になり、汗かき美人さんに手紙を配りまくった。待ち合わせ場所にうつむき加減で現れた彼女は、ジムで会ったときよりも数段暗い雰囲気だった。

「あ、すみません、緊張してます…っていうか、ちょっと風邪ひいちゃって変な声なんですけど…すみません」
少し熱もあるらしい。そんな身体なのにわざわざ来てくれたなんて。
「じゃ、なんか暖かいものでも食べに行こうか。お酒はやめた方がいいかな」
「いえ、お酒はいけます」
「え?酒好きなの?」
「はい。けっこう好きですね」

ジム通いしてるような子は飲酒を控えるようなイメージがあったが、彼女は「日本酒でもワインでもイケます」と強気な発言だ。ならばワインダイニングバーで酔わせちゃえ。
「乾杯〜」
ぎくしゃくしながらも、互いの自己紹介のような形で会話はスタートし、そしてゆるやかにツッコミを入れられた。
「私、先月ほとんどジムに行ってなかったんだけど、いつ私のこと見たんですか?」
「んー、そこまでは覚えてないけど、1カ月ぐらい手紙持ったまま探してたんですよ」
「あ、そうなんだ…なんかすみません。実は、最初、なんか騙されてるんじゃないかと思ってて」
「ん、どういうこと?」
「なんか売りつけようとしてるんじゃないかって思ってたんですよね。何かの会員になってくれ、とかあるじゃないですか。手紙なんてもらったの初めてだったし」
「そっか、そんな風に見えてたんだね。タイプだなーって思って声掛けただけだから、そんなんじゃないよ」
「そうですか、すみません」
せっかく男女が集まる場所なのに、ジムで手紙って珍しいんだな。後々、通いにくくなるからか?誤解が解けたところで、色恋の話にシフトだ。
「彼氏ですかー、ずっといないんですよね」「ホントに?理想が高いとか?」
「いえいえ」詳細は濁したが、数年前に彼氏にフラれて以来、ずっといないそうな。
「俺も1年前にフラれたんだよね。好きな相手ができたって言われて」
「じゃ私たち、フラれ組ですね。ハハハ」
なかなかイイ雰囲気になってきた。でもこの日は、あまり酒を飲ませることもなくお開きとなってしまった。風邪がぶりかえしたようなのだ。

「ごめんなさい、ちょっと身体の調子が…」
無茶はよそう。この感じならすぐに再会できるだろうし。夜、メールが来た。
事前のメールで魚料理が食べたいとリクエストを受けたので、駅近くの和風居酒屋で2度目の会合を開いた。
「すみません、わざわざ来ていただいて」
「いやいや、こちらこそ付き合ってくれてありがとう」
まだ多少ギクシャクした感じだが、前回よりはマシだ。たっぷり飲ませるぞ。つまらぬ自己紹介はもういらない。恋愛話ももう済んだ。ならば今日は下ネタだ!
しかし、ソッチ方面の話題への食いつきは悪かった。相当にお堅いらしく、高校生のときに始めて付き合った彼とは、結局3年間エッチさせなかったそうな。
「なんか、そういうこと考えられなかったっていうか、オエッて感じで」
オエッ?セックスが気持ち悪いのか?
「わたし、あんまりそこにこだわらないっていうか…」
「重要じゃないと」
「重要だけどさ…別になくてもいいかもしれない」
え〜!なくていいわけないでしょうに。それってジムで手紙渡してきた男と2回目でセックスなんてありえないって遠回しに言ってます?なんだか雰囲気がおかしいので初体験の話をきいてみると、「最近…かな?」と歯切れの悪い返事が返ってきた。かな? ひょっとすると、この子、処女?
「会社の人と飲んでると下ネタになるんですよね。それがなんか気持ち悪くて。ちょっと潔癖って言われるんだけど…」
攻めにくいなあ。でも一発目のメールで番号教えてくれた子なんだから、隙はあるはずなんだけど。
「じゃそろそろお店出ようか」
一か八か、ダメ元で彼女の部屋で飲み直そうと提案してみた。
「いやいや、私の部屋はダメですよ。すっごい狭いし汚いし、友達も入れたことないもん」
だよな〜。かといってこの空気で、電車に乗ってラブホにも向かえないし。
いわゆる〝人たらし〞のコツは、本人がそう理解されたいと願っている、そのまんまのとおりに理解してやることだ。例えるなら、体力はないけど投げる球だけはめっぽう速い選手に、「お前の速球があれば3人だけなら完璧に打ち取れるぞ」と声をかける監督が心酔されるようなものだ。
おじさん臭い野球の例えは置いておき、これを女性店員に置き換えるとどうなるか。彼女らはいったい自分をどう理解されたいと思っているのか。これにはするどい観察力がいる。仮にファミレス店員が、通路に落ちている小さなゴミをそっと拾ったとしよう。まさにこんな些細な部分こそが「理解されたがってる」箇所だと私には思える。
あるいは食器を片づける手順がやけに手際よく、テーブルをおしぼりで隅のほうまで丁寧に拭いていたりすればそれもまた着目ポイントだろう。要は他のバイトとは違う、その子なりの意識的な行動を見つけ出すのだ。そここそが当人の自尊心のよりどころなのだから。
彼女らをオトすためには、そのあたりのことを手紙に記すべきだ。
『ちょっとしたゴミを拾ってる姿に関心しました。気持ちいい接客に感謝したいです』
『お客さんのために丁寧にテーブルを拭いてくださってるんですね。いつもありがとう』
この一文二文のあとに、ぜひ食事でもと連絡先を記して反応を待つ。単純な手紙の何倍も返信率がアップすることを約束する。

スポーツジムは人妻と知り合うチャンス!

なんて話を耳にするが、いざ通ったところでそんなチャンスなどまずない。

いつどこで話しかけるというのだ。

アカの他人に「お疲れ様~」なんて言われても女は引くだけのことだ。

と、ジム通い5年になる私は信じきっていたのだが、昨年とある手法を発見し、なかなかの成績をあげている。ジムで自然に話しかけられる場は一カ所のみ。プログラム表の前だ。


何時からエアロビだの、ヨガだのと書かれたあの表には、頻繁に人が寄ってくる。そこで、軽く案じるような素振りで話しかける。

「次の中級ステップってどんなのですか?」 

この自然さたるや!ナンパ臭ゼロ!だから誰もがわかる範囲のことで答えてくれるものだ。

そしてこう続ける。

「出ます?」 

「いえ、私は…」

「そうですか。じゃあボク行ってみよっかな」 

「はーい、頑張ってください」

この程度、まさにこの程度の会話を交わしておくだけで、次回以降はごくごく自然におしゃべりできるものだ。

「あ、この前のキツかったっすよ」というふうに。多くの人妻たちと、このようなゆるーい知り合い関係になっておくと、帰りにお茶をするタイミングも自ずと出てくる。そこからデートまではまた別の話だが、とにかくジムでの出会い方に悩んでる方はどうぞ参考に。

学生時代の友人や職場関係などを見渡せば、誰でも1人や2人はいるハズだ。気軽に飲みに誘える女性が。こういう女をいかに口説き落とすかという話だ。

攻略法はズバリ、誉め殺しの一点ばりで押し切るのが正解だ。もとからブサイクはモテと無縁の人生を歩んでいるものだが、歳を取り、結婚をするといよいよ男からの接触は途絶え、結果、完全に女を捨ててしまうことに。そこでもう一度、女であることを意識させてやれば、勢いよく燃え上がるという理屈だ。まずはこんな感じで軽くジャブ。

「なんか近ごろ、色っぽくなってない?」

当然、相手は笑って否定するだろう。が、構わずどんどんジャブを打ち続けるべし。 

「いやいや絶対色っぽくなったって。もしかしてエステとか行ってんの?」

とにかくしつこいくらいヨイショを繰り返せば、否が応でも木に登る。必殺の右ストレートを放つのはそのときだ。相手の手をぎゅっと握り、真顔で言う。

「2人でゆっくりできるとこに行こうよ」

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口説きに大切なのはタイミング・彼氏の別れたばかり・いない時うまくいきやすいのはいつ?

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女性向け服屋の店員さんに手紙を配っているが、そのどちらもヤレている。男性客と接する機会が少ないだけに、飢えてる子が多いのかもしれない。というわけで3回目のトライだ。
きょとんとした顔で何が起こったかわかっていない様子。
「もしよければ連絡ください」と言うと「はぁ? はい」とずっと同じ表情のまま立ちすくんでいた
スッピンぽかったけどお肌つやつやの健康的美人。
「手紙なんてはじめてです! 照れますね」と、とっても嬉しそう! なんか期待大ですね
若い茶髪店員。
「え~ほんまですか?」バリバリの関西弁がとてもキュート。なかなかやらしいおっ
ぱいしてました!
幼さの残る爽やか美人。こんな子を一からエロ女に育てたいものです
「これどっきりでしょ?」笑って全然信じようとしない。まぁドッキリといえばドッキリだから、なかなか鋭い!
お色気フェロモン店員さん。最初は手紙を断られたが強引に渡して帰った。こんな女の子と冷酒をちびちびやりたいなぁ…
恋愛経験の少ない美人店員をデートに連れ出したが

ストレートロングがセクシーな子。「えー私ですか~?、本当に?」となかなか信じてもらえない。「手紙書いたので是非連絡ください」というと、「わかりました」と疑いの目で見送られた。

彼女のご希望でイタリアンに予約を入れ、いざ当日。職場と同じようにセクシーな真由美さんがやってきた。
「こんにちは〜! お店いきましょっか」
 スマートに店に入り、サングリアとスパークリングで乾杯。まずは昼間の酒でリラックスしてもらおう。
「なんか昼間からお酒って酔いそうですね…」
 はい、それが作戦です。
「こんなにいい天気の日は飲んでいいでしょ!」
「会っちゃいましたね〜」「ん?」
「手紙もらって、同僚に見せたら絶対に会っちゃだめだよって言われて…ハハ」
「でも、会っちゃったね」
「ん〜、そんなに悪い人に見えなかったんで、大丈夫かなって」
 う、うん…。そんな悪い人じゃないから安心してね。
「彼女はいないんですか?」
「うん、3カ月前くらいに別れちゃって、それからはいないよ」
「34才でしたっけ?」「うん。真由美ちゃんは?」
「若く見えますね、私は27才です」「彼氏はいないの?」
「うん。一年くらいいませんよ」
今までに2人としか付き合ったことがないという真由美ちゃん、その辺はくわしく聞いておこう。「最初は幾つのとき?」
「私遅くて、21で初めて付き合ったんですよー」なんと、そのお相手は散歩の途中でナンパしてきた40才のオッサンだったらしい。俺とほとんど歳変わらないな。
「何度かご飯行って、付き合うことになったんですけど、いきなり箱根の温泉にしつこく誘われて…。それを断ったらもう連絡がこなくなって別れました」
なんてわかりやすいおっさんなんだ。ただヤリたかっただけじゃないか!まぁ、男なんてそんなもんだけどね。「じゃあ次の人は?」
「その人は3つ上の人で。友達に紹介されて付き合ったんですけど…」
「けど?」「三ヶ月で終わりました」
なんでも付き合い始めた直後に、その彼が駅前で女子をナンパしてることろを目撃してしまったんだそうな。
「結構どっちも短かったんだね」

「そうですね…」
悲惨な恋愛体験ばかりだ。まさか処女じゃないよな?27でそれはやばいぞ。などとからかっていると、彼女、どういうわけか俺に気を許してくれたみたいで、この後も、家族のことや働いてるお店のオーナーに愛人がいる話まで教えてくれた。この調子なら下ネタにも持ち込めそうだが、昼間のレストランでは隣の席が気になって難しい。
「気分変えてどっか場所移らない?」
「あ、実はこのあと母親と用事があって、そろそろ出ないといけないんですよ」
「あ、そうなんだ」

「せっかくなのにゴメンなさい」
ここで無理をしても仕方ない。いい感じで好意を持ってくれてるみたいだし、次のデートに持ち込む方が確実だ。その後もマメにメールのやり取りを続け、翌週もまた昼からデートの約束を取り付けることができた。選んだのはお酒が飲めるレストランだ。
「何飲む?」

「お酒飲んじゃおっかなー」
彼女はフルーツカクテル、俺はビールで乾杯。静かに世間話をしながら、あっという間に食事が終わった。確か彼女、散歩が好きって言ってたし、今日は天気も良いからお散歩タイムにしてみよう。
「天気良くて気持ちいいし、ちょっと散歩でもどう?」「はい、いいですよ!」
観光客が多い港沿いの公園を散歩する。さてどうやって口説こうか。男性経験も少ないみたいだし、エッチに興味がありそうに見えないけど…、意外に、ということもある。
「この先に芝生があるからそこまで行こうか?」
「いいですよ」
さり気なく手を繋いでみる。チラッとこっちを見たが、イヤがる素振りはない。
「風、気持ちいいですねー♪」
海の風を感じつつ手を繋ぎ歩く。調子に乗って腰にも手を回してみたが、全然嫌がってない。この開放的なシチュエーションがこの子を無防備にさせているのか。ソフトクリームを買って、芝生の上に並んで座る。ではいよいよ、シモのお話へ踏み込んでみようかな。
「最初に付き合ったおっさんとは、エッチまでいったの?」
「う〜んと…、途中まではしましたけど…」
 ちょと照れながら答えてくれる。なんだよ途中って。
「じゃあ次の3カ月付き合った人が初めて?」

「それが…ん〜…」
なんか言いにくそうだ。何かあったのかも。
「ごめんね、いろいろ聞いちゃって。真由美ちゃんのこと、いいなぁって思ってきたから、いろいろ聞きたくなっちゃって」
「そうですか…。なんか恥ずかしくて言いにくいですけど、実はエッチのとき、入れるのがうまくいかなくて…」
「彼氏のがうまく立たないとか?」
「いえ、私の方が痛くて我慢できなかったんです」
うーん、そっちの問題か。聞いたはいいが、ちょっと面倒くさそうだなぁ。
「それは彼のが大きすぎるとか?」

「そうじゃないと思います…」
「濡れはするの?」

「はい」

「入れたことはあるんだよね?」
「一応何回かはしてるんだけど、痛みがずっとあって」
どうやら処女ではないみたい。よかったよかった…のか?
「痛いからって避けてると解決しないもんね。だからいいなって思う人がいたら、ちゃんと理解してもらって、セックスしていくのがいいと思うよ」

「そうですよね」
暗に俺をプッシュしてるんだけど、気付いてるかな?さすがに半分処女に手を出すわけにもいかず、この日もデートは健全なまま終了した。

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ノリが良い女の子でも口説いている時に下ネタ言ってプラスになることはほぼない

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カラオケ屋へ向かった。店に入り、山根さんがジャケツトを脱ぐと、胸元がざっくりと開いたカットソーが。巨乳ではないけど、売り場で見た白ブラウスとのギャップに興奮度は一気に高まる。
「あの…どうしたんですか?」いかん。思わず胸元を凝視してしまった。
「いや…なんでもないです。とりあえず何か飲みますか?」
「私は…アイスミルクティーで」まずい。ソフトドリンクを注文されてしまった。早速、作戦失敗か。とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。
「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」
「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」
やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。
「あの、男性の売り場を探しているときだから、確か先週の頭ぐらいだと思うけど」「あー、ちょうど配属された直後かも」
「あ、そうだったんだ」
なんとか誤魔化せたようだ。危ない危ない。
「でも街で声かけられたりするでしょ?」
「街でですか?うーん…あっても無視しますね…あ、でも、飲みに行っちゃったことはあります」「えーその人はどんな感じだったんですか?」
こんな美人なショップ店員さんがついて行ってしまうとは、どんなナンパテクニックだろう
「最初は道を聞かれたんですけど、その人、スケボーに乗ってて『駅までスケボーでどれくらいかかりますか?」って言うんですよ」「スケボーで?」
「そうなんですよ。そんなのわかんないから『え、わかんないです、どれくらいかかるんですか?』て聞き返しちゃって」
俺が手紙を武器にしているように、世の中にはスケボーを武器にナンパしてる男がいるのか。世界は広いな。スケボー買おうかな…。「それで?」「そのまま勢いで飲みに行っちゃったんです」「なるほど。で、その後は?」「え、その後って?」やばい。調子に乗って踏み込みすぎたか。
「いやいや、その後は何もなく帰りましたよ(笑)」意味深に笑ってる。案外ソッチ系の話もイケるコなのだろうか。ただ、彼女だけシラフってのはちょっと気にかかる。酒飲まないのかな。
「俺は2杯目ハイボール飲むけど、なんかお酒飲む?」「そうですね、じゃあ梅酒ロックで」なだ、飲めるのか。
むき出しの服なので直接肌に手が触れる
梅酒が運び込まれたところで、もうちょっと突っ込んでみることにした。その調子でグイグイ飲んでくれよー。「合コンとかは行くんですか?」「そうですね…たまーに」「その日のうちに、お持ち帰りとかされたことは?」「なんかそんな話ばっかりですね」「いや、合コンってあんま行ったことないからさ、その辺どうなのかなーと思って」「人にもよるんじゃないですかね(笑)」
「だよね。ちなみに王様ゲームとかって、したことある?」「えー…秘密です」なんか、下ネタへの反応がこなれてるな。やっぱり彼女、男遊びの経験が豊富そうだ。ここらで一気に攻めてみるか。「でも立ちっぱなしの仕事って大変そうだよね。肩こったりするでしょ?」「そうですねー、こりますよ」「あ、本当だ」さりげなく彼女の肩を採んでみた。肩がむき出しの服なので直接肌に手が触れる。スベスべしてて素晴らしい。「わー、ホントだ。こってるね」「そうですか・・」探みながら、ジリジリと微妙に距離を縮めてみたが、逃げる素振りはない。その勢いで顔を近づけキスしようとすると…。「あの…」「はい?」「そういうつもりじゃないんですけど…」「あ、ゴメン」さっきまで笑顔だった彼女の顔が一変して険しい表情になっていた。やっちまった。この雰囲気なら絶対にイケると思ったのに。「なんか山根さん見てたら我慢できなくなっちゃって。ゴメンね」「……」なんとか取り繕おうとカラオケや飲み物をすすめてみるものの、彼女の機嫌が直ることはなく、どこかシラけた空気のまま解散となってしまった。
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シャワーを浴びず身体を洗わずのセックスも野性的でよかった体験談

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手紙なんかもらったのは、初めてですーでも話した感じが面白かったので、会ってみたいなあーと」いやあ、こんなに好感触だとは思わなかった。手紙渡すとき少ししゃべっといて良かった。それから小一時間、ノリよく世間話をし、お互い好きな映画の話でだいぶ打ち解けてきた。
「バットマンのジョーカーのジヤックニコルソン、やばいですよねーーー」
「そうだね、俺も好きーあとアバウトシュミットも良かった」
「不思議だけど、みのやさんとは初めて会うのに、なんか前から知ってたような感じで話しやすいなあー」
酔いも回ってきたのか、語尾が伸びてきた。彼氏がいないことも確認できたし、会話もますます弾んでいく。このままホテルに誘ってもうまく行きそうな気もするけど、念のため、もう少し様子を見て
みるか。
「近くにワインバーがあるんけど、そこ行こっか」
「いいですねー」
「ゆっくりできるのかなっ」
「うん、明日は午後出なので大丈夫ですよ」
神様ありがとうー
現在、22時。いまからゆつくりできるってことは、絶対向こうもわかってるよね。大人だもんね。ワインバーに到着したところで、本格的に探りを人れていく。
「ねえ、どういうタイプが好きなの?」「うん、楽しくて、ちゃんと自分を持ってる人がいいなー」意外にまじめな人柄が見える回答だ。
「みのやさんはどんな人?」「んー、俺はやっぱり床上手な子かな」彼女の顔を伺う。
「はい、はい」笑っている。これくらいならジョークで通るのね。
「でも、相性は大事だと思わないっ・せっかく好き同士でもセックスレスだと長続きしないし、気持ちも体も合うのが一番だよ」
「うん、まあ、そうですよね」
ドネタに嫌がることなく付いてくるならもう十分だろう。そろそろ誘ってみようか。
「なんか、酔ってきたから場所か元てゆっくりしない?」
「えー、うーん…」どっちにもとれる反応だ。
「坂田さん家、近いの?」「あーそれはダメだめ!掃除してないしー」
そらそうだ、いきなり自分家には人れられないだろう。でもそれ「は」ダメってことは、の場所ならOKって意味なわで。
「じゃあ、お酒買ってホテル映画でもみない?」「うーんそれだったら…」
決まったーお店のチェックをすませ、すぐ近くのホテルに移動する。このためにわざわざラブホの近くのバーに入ったのだ。部屋を決め、エレべータに入った直後にキスをした。ねっとりとしたやらしいキス。うん、この子エロイぞー
部屋に人り、キスしながらおっぱいをやさしくもみまくる。
「あー…、アン」よし、もうこのままいっちゃうか。服をまくりブラをずらし乳首を吸う。
「あーんん…、ねえービデオはあーん?」ベッドの上で・気にパンツも下げ、アソコを舐める。
「そこダメえー、あん、洗ってないし、あー」石けん屋なのに洗ってないなんてイケない子だ。って、それは酷か。
「今度は俺のも舐めて」「うん」
こちらも洗ってないアソコを差し出すと、ものすごい勢いで舐め始めた。これはかなり気持ちいい。「んーエロいねー」「そんな見ないでよ、もうー」
といいながら、今度はゆっくり丁寧に紙めてくる。なかなかの舌技、そしてエロ顔だ。
「入れていい?」彼女を下にしてゆっくり挿人。
「ああーあーん、気持ちいい一」
「俺も気持ちいいよ」「あーいい一ダメいっちゃうう~~」
しばらくエロイ体を堪能しつつ、最後はおっぱいに射精!
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真面目な女の子が意外なお仕事、風俗やソープをやっていたと聞いた時の興奮

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コロナ騒ぎはいったいいつまで続くんだろうか。早く収束してもらわないと、手紙配りが大変で困ってしまいます。マスク姿だと、どうしても警戒されちゃうんだよね…。と愚痴ってるだけではセックスさせてもらえないので、今回もマスク姿のまま、マスク店員さんたちに手紙を配ってまいりました。
コロナの騒ぎが少し落ち着いた5月の後半、メールを上手くこなし会う約束までこぎつけたミナさんを某駅前で待つ。
映像作家を目指しながらバイトしているフリーターか。話ぶりからすると相当若そうだが…いかがでしょう。
しばらくすると、ショートカットの可愛い子が近づいてきた。
「どうも~ミナです!」
さっきからウロウロしてたが、やっぱりこの子みたいだ。色白で可愛い感じの顔立ち、切れ長の目が色っぽい。でもやけに若そうだ。5番の子だな。
「こんにちは~可愛い髪型だね…!」
「ありがとうございます! なんか照れますね」
痩せ型でおっぱいは期待できないが、まぁスラッとしてスタイルはいい感じだ。こんな若い子は久しぶりだから楽しみ。
「軽く飲んで食べれるところでいいかな?」
「はい、任せま~す」
 事前に調べておいた居酒屋へ。
「俺はビールにするけど何飲む?」
「じゃあ私も同じので」
 瓶ビールを分け合い、つまみはミナちゃんが食べたいものをオーダー。
「コロナでバイトはお休みだったの…?」
「そうですね2カ月半くらいお店は休みでした。でも最近は時間短縮して営業しています」
「それは大変だったね。休みの日は何してたの?」
「最初のころは引きこもって家でゲームばかりしてましたね…で途中から田舎のお父さんが実家に帰ってこいって!」
「確かに親は心配でしょ」
「でも実家に帰っても出れないのは一緒だし、いろいろ里帰りも禁止されていたから帰りたくなかったんですけど…でも父親が車で迎えに来ちゃったので…」
「みんなピリピリしてたしね」
「仕方ないんですけどね…」
 緊急事態宣言が出てたころは、みんな他人に厳しかったな。自粛警察なんてのも出てきてたっけ…。
「ミナちゃんは、いまバイトで生活してるんだよね?」
「ですね。休んでたからお金がなくなってしまって…今はなるべく働こうって思ってます!」
「一人暮らしはお金かかるもんね。今日はご馳走するから好きなもん食べて!」
「え~いいんですかぁ~! じゃあピザも頼んじゃおっかなー!」
「いいよいいよ! いっぱい食べて!!」
 お腹いっぱい食べていいからエッチさせてくれ!
「映像作家になりたいって言ってたけどどんな感じ?」
「そうですね今はあまり出来てないですけど、前は友達と作品作ったりしてました」
そう言いながら携帯の動画を幾つか見せてくれた。若い子がやりそうな、おしゃれでカッコイイ感じだった。
「こういうのやりたいんだね」
「そうなんですけど、なかなか難しい世界ですよね…」
確かにその方面は競争が激しく運も実力もどちらも必要な世界だと思う。
「でもまだ若いし、これからたくさんチャンスはあると思うよ! 今いくつなの?」
 とりあえず歳を聞いておこう。
「まだ22です」
 おぉ、やっぱりそんなに若かったのね…。この歳になると、そんなに若い子とは会って話す機会はほとんどないし、たまには若くて弾力のある肉体を貪ってみたいなぁ…。
 でも彼氏いるってメールに書いていたな…。
「彼氏いるんだったよね?」
「はい、でもあんまりカッコよくないですよ!」
 なんでそんなこと言ったの? どういう意味で言ってるんだろう? カッコよくないから早く違う彼がほしいってことだろうか…? 
「関係は上手くいってるの?」
「まぁそれなりに…」
 ん? それなりに…か。なんか、それほど仲が良さそうには聞こえないな。俺にもチャンスアリってことかな。
「その人は年上の人? どこで知り合ったの?」
「2つ上なので24才ですね。専門行ってたときの先輩です」
 そっか、でも一応彼氏持ち。どうやって口説こう…。
「彼氏以外の人と遊んだりしないの? モテそうだけど…」
 まだ二十歳ちょい、遊びたい盛りだろうに。
「う~ん、結構彼氏が厳しいので、ほかの人と遊ぶとかはないですね。しかもそんなにモテないし!」
「そうかな、結構モテそうな感じだけどね」
「いえいえ…」んー、なかなか隙がないなぁ。
「じゃあ今はバイトと、彼氏と会ってるって感じ?」
「そうですね、前はもう一つバイトしてたんですけど…それもコロナでなくなっちゃいました」
「ふ~ん、もう一つって何してたの?」
「ガールズバー…です…」
 えっ? ガールズバー?
「マジで? そうなんだ。結構、意外なお仕事だね」
 ちょっと驚いたぞ。
「そうですか? まぁお金がいるので。でも今はコロナで店やってないし、厳しいっす!」
「でもそういうバイトしてたら口説かれるでしょ。だってほとんどのお客が口説きにいくところだもんね」
 ガールズバーで働いてたら、出会いも格段に増えるだろうに。
「う~ん、そうでもないですよ。お客としゃべるの嫌だからビラ配り率先してやってるし。アハハ」
 ビラ配りしてるって言っても限度があるだろ…。
「お客さんとはしゃべるけど、適当にしゃべってるだけで、たまに仲良くなる人もいるけど、本気で口説かれたりは、あまりないかな…」
 そんなもんなの? 俺も何回かしか行ったことないけど、ガールズバーといえば、常連客がガッツリ女の子を口説く場所ってイメージだぞ。
「でも、たまに仲良くなる人もいるんだよね?」
 ニコッと笑顔を見せると、
「ハハハ、まぁ、たまにはですけどね…」
 まだ若いのだ。そうでなきゃ。
「彼氏だけじゃ面白くないもんねえ」
「まぁそういうことですかね」
ちょっと強引だったけど、ようやく少しずつだが本性を見せ始めてくれたようだ。彼氏以外とも遊んでるということだな。いい情報だ。どうやってその彼氏以外の人との関係をもう少し聞きだすか? と思っていたら、ミナちゃんが言いにくそうに話し出した。
「私…前は、もう一つバイトしてたんですよ… 」
 ふ~ん、フリーターって結構いろいろやってるんだね。
「で、何してたの?」
「あんまり言いたくないんですけど…あっちの方もやってたんですよ」
 んん? あっちの方って?
「…たまに…ソープです……」
 うぇーーーーい!!! まじっすか? こんな子がソープ嬢!! 
「ソープって風俗の? ラッシュとかでソープ売ってるんじゃなくて、男を洗うソープ?」
「そうなんです…引きました…よね?」
「うん、いやいや、引いたというよりビックリしたよ!」
 そんなにお金に困っているのか?
「でもガッツリじゃなくて、短い間だけでしたけど…」
 マジか! ほぅ~すげー子を引っ掛けちゃったな…!
「ふ~ん、結構短時間で稼ぎたかったんだね?」
 動揺しすぎて何聞いていいのかもわからん。今までこの企画で風俗で働いてた子となんか会ったことなかったよな? これはどうやって進めていけばいいのだろうか? お金払ったら俺もやらしてくれるのかなぁ? だとしたらいくらでさせてくれるんだ…??
「へ~、それ彼氏は知ってるの?」
 いかん、パニクってどうでもいいこと聞いちゃった。
「知らないですよ。絶対言えません」
 でも、何で俺には言ったのだろう?
「まぁ言えないよね…でもソープなの? デリヘルとかじゃなくて…?」
「デリヘルは、ちょっと怖くて…お店で働く方が安全かなって思って」
 よくわからん理屈だが、そんなもんなのか。 でもなんでこんなことを告白してくれたんだろうか? さっきコロナでお金なくなっちゃったって言ってたけど…まさか、お金厳しいんで今日私を買ってください! ってことだったりして…?
 いやいや、この企画は口説いてナンボだよな。ここでお金払ってヤラしてもらったら、ただの買春になっちゃうし…。 でも目の前の子が風俗で働いてたって聞くとなんか急にやらしく見えるなぁ。4千円くらい渡せばトイレで抜いてくれるんじゃないか? なんてよこしまな妄想が。ヤバイ、なんか勃起してきた。
「どれくらいの期間働いてたの?」
「全然ですよ。半年くらい…で、同じ店に長くいるんじゃなくて…結構店変えて。新人ってつく方が指名もらえるから…」
 ん? どう言う意味?
「私スタイルとかよくないから、そういう裏技使わないと指名取れなくって…」
 あぁ、男は風俗に慣れてない新人が好きだから、指名取るためにいろいろ店を変えるってことか。ふ~ん、風俗で稼ぐのも大変なんだな。で、どうしよう? このままお酒飲ましていくだけで、口説けるのかな? いくらか値段交渉してみるのも手かな?う~ん、でもせっかく手紙を配ってここまで来たのだから、口説いて落とす方法で行った方がいいだろう。
「ねえ? なんでそこまでおおっぴらに俺に話してくれたの?」
「う~ん、何ででしょう? 言いやすそうだったからかな…」
まぁ、秘密ごとって誰かに話すとスッキリするし…って、そういうことか…? まぁいい、頑張って口説いてみよう。
「ねぇ、どうかな、この後ホテルでも行かない?」
口説き方、雑すぎーーー!俺を見るミナちゃんの顔色が変わった。やばい~単刀直入に言いすぎた!!
「え~、もちろんダメですよーー! 男の人ってこういう話するとすぐやれるって思うでしょ!」
確かになんかすぐやれそうな気がしてしまっていた。反省している。でも、オレの股間が先走ってしまって、冷静に口説くなんてできなくなってるのだ。「みのやさん、危険ですね…。せっかくいい人だと思っていたのに…」
ああ、そんなこと言わないで、ご機嫌直してよ。
「うそうそ冗談だよ! じゃあさ~カラオケでも行こうよ~!」
「カラオケまだやってませんよ」
 そうか、まだ自粛中だった…。
「じゃあ散歩でもする?」
それよりもうチョイ酒飲んで酔わせた方がいいのかな? でもここは気分を変えて、散歩しながらビルのかげでチューを狙うのもいいな。チューさえすれば少しはゆるむだろう。
「散歩ですか? いいですけど…」残りの酒を飲み干し、勘定を済ませ店を出る。
 反応を見ようと、ビルのエレベータで軽く手を握ってみると…、
「だめですよ~! 今日はそんなつもりで来たんじゃないし」
すぐに手を引っ込められた。素早い拒否反応にこっちが驚く。ソープ嬢ってもっといろいろやらしいところ触らしてくれるんじゃないの~? でもたぶんそんな見方をされるが一番イヤなんだろうな。
ミナちゃんが残念そうにつぶやいた。
「もっとみのやさんの仕事のこととか聞きたかったのに……」
そっかぁ~、確かにメールではそんなようなこと言ってたよね。でも軽く手を握っただけなのにこんなに機嫌損ねるなんて…。
う~ん、今日これ以上焦っても元も子もなくなってしまいそうなので、今日はうまく軌道修正して次回に繋げた方が良さそうだ。
なだめるように散歩しながらミナちゃんの将来やりたい映像制作への道の話に耳を傾け、たまにジョークを挟み、ときどき丁寧に励まし15分程度歩いた。
すると、だんだんとミナちゃんのご機嫌も良くなってきたみたいで…、
「いろいろ話し聞いてくれてありがとうございました!」
 どうにか最後には笑顔を見せてくれた。
「いえいえ、今度また飲みにでも行こうよ」
「う~ん、そうですね…」
なんとも言えない返事だ。仕方ないね。
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いい感じから気まずくなった女性の理由は?

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店員さん 恵子と言います。先週お店で手紙をいただいた者です。突然だった
ので冷たい態度をとって申し訳ありませんでした。手紙嬉しかったです。またご縁がありましたらよろしくお願いします。
今回もどの店員さんかは不明だ。冷たい態度を取られてばかりなのでまったく見当がつかない。気に
なるのは、少し距離を置いたような文面だ。会ってくれるだろうか…。
みのや こんばんは!メールありがとうございます。返事くるとは思ってなかったのですごく嬉しいです! もしご迷惑でなければ一度会ってお茶か食事でもいかがですかー? (^-^;
店員さん こんばんは。いきなり会うのはちょっと…(;゚д゚) ハードルが高いです…。いつか…でもいいですか?
やはりすぐには会いたくないみたいだ…。すごすご引き下がるわけにはいかないが、こういうときは
しつこくしてもいい反応は来ないので難しいところだ。
みのや はい、そうですよね。いきなり会うのは難しいですよね(ノ_-;) 恵子さんのこと何も知らないので話してみたいなぁと思って…。でもすぐじゃなくていいので、
いつか会いましょう! まだ寒いので体に気をつけて。お仕事頑張ってくださいね!
店員さん おはようございます。なんかもったいつけてるようでゴメンなさい…。
私けっこう人見知りで…。でも優しそうな人なので一度くらいなら、会ってもいいですよ(´ ゚∀゚`)
よっしゃ! どうにか繋がった。一度会ってしまえば印象も変わるはずなので、ひとまずは安心だ。
みのや こんにちは~! ぜひ会いましょうo(^-^)o全然友達で構わないので! 僕の方は来週の火曜木曜以外は空いています。恵子さんのご都合はいかがですかー?
店員さん はい、水曜日なら夕方以降空いています。よろしくお願いします。゚(ノ∀`*) ゚。
みのや お疲れさまです。ありがとうございます! じゃあ水曜の夕方から会いましょう♪ お茶でもいいですけど、その時間なら食事の方がいいですかね??
店員さん お疲れ様です。そうですね、食事でもいいですよ。場所はどこにしましょうか? みのやさんはどこにお住まいですか? 私は〇〇に住んでますq(q'∀`*)
みのや メールありがとうございます。僕は△△の方に住んでいるので ぜひ○○駅あたりで食事しましょう! 恵子さんは食べたいものありますか~ (^-^)/
店員さん はい、オッケーです! 好き嫌いはないので、お店はみのやさんにお任せします。よろしくお願いします。
みのや では時間は当日連絡取り合いましょう(^_^)v
誰が来てくれるのか……
桜も咲き始めた生暖かい3月下旬、某駅の駅ビル前で恵子さんを待つ。待ち合わせ時間を少しすぎたころ、それらしい女性が現れた。
「こんばんは~恵子さんですよね?」
「あっ、どうも、みのやさんですか?」
 可愛い丸顔で笑顔がナイスな恵子ちゃん。これで人見知りなんて信じられない…! あれはたしか、2番の女性だったかな? おっぱいもそこそこありそうだし、ちょっとテンション上がってきたぞ!
「どうしましょっかね? 恵子さん、お酒は飲めますか?」
 やはり飲みながらが口説きやすいので最初に確認だ。
「お酒ですか…? まぁ、ちょっとなら大丈夫ですけど」
「じゃあ、飲めて食べれるとこにしましょうか!」
 と、うまいこと誘導に成功。調べておいた近くの居酒屋へ。
「初めて会うのにお酒飲むことになっちゃってごめんね」
「いえいえ、たまには飲んだりもしたいんで、いいですよ!」
 瓶ビールとグレープフルーツサワーで乾杯する。
「たまにはって、普段はあんまり飲まないの?」
「そうですね、友達と会うときは飲みますけど、最近はほら、コロナだから飲み会とかあんまりないし」
そうだよなぁ。俺も全然飲みに行ってないし、前々回飲んだ巨乳の優里さんにも『今こんな時期だから会うのは落ち着いてからにしましょ』って断られたし。う~んコロナが憎い。
「俺も全然飲み行ってないし。じゃあ久しぶりに楽しく飲みましょ!」
「そうですね!」
 串焼きの盛り合わせとサラダ、だし巻き卵を注文。さぁいろいろ聞いていこう。
「恵子ちゃん、今彼氏とかはいないの?」
「えっ、みのやさんいきなり聞くんですね…びっくり!」
「ごめんごめん、恵子ちゃんのこといろいろ知りたすぎて先走っちゃった! ハハハ」
 さすがに単刀直入すぎたか。
「まぁいいですけど、彼氏今はいないですよ。みのやさんはどうなんですか?」
 本当は彼女、最近できたんだけど…、もちろんそんなことは言えない。
「もちろんいないよ、だから手紙渡したんじゃーん!」
「そうですよね、これで彼女いたらびっくりですよ!」
 神様ごめんなさい。
「で、いつぐらいまで付き合ってたの?」
「2カ月前くらいに別れました、まだホヤホヤですよ」
「本当ホヤホヤだね。キッパリ忘れた感じ?」
「どうなんですかね? そうとも言えるし…?」
 なんかどっちつかずの答えだな。
「期間はどれくらい付き合ってたの?」
「5年くらいかな…」
 おぉ、意外に長い。
「へぇ~結構長かったんだ。じゃあ、まだ変な感じでしょ?」
「変な感じといえば変な感じですけど、なんか前にも一度別れてるんで…」
 んん?「じゃあ一度別れて復活したってこと?」
「はい、そういうことです…フフフ」
「まぁ5年も付き合ってたら、一度くらいそういう風になっても普通かもね」
 とは言ったものの、なんか面倒くさいタイプな気がしてきた。いるんだよね、長い期間付き合ってるカップルで別れたり寄り戻したり繰り返す奴ら。結局、前カレのことをずっと引きずってるから、いくら口説いてもうまくいかないパターンが多いのだ。
「じゃあ今回もまた戻るかもね…?」
「いゃ~、今回はさすがにないんじゃないかな」
「じゃあ別れた理由は?」「彼氏の浮気です」
 …やっぱり。男ってやつは!
「ちなみに前に別れたのも…?」
「……同じです」
「だめじゃん!」
「はい、ダメなんです…ハハハ」
「こんなに可愛い彼女がいるのにもったいないねー!」
「いいですよ、慰めてくれなくても、フフフ」
「本当にそう思うよ。素敵だなと思ったから手紙渡したんじゃん!!」
 本当に結構タイプなのだ。恵子ちゃん果たして何才なのだろうか?
「歳ですか?31才です」
 まぁ、だいたいそんな感じに見えてたけど。
「ふ~ん、じゃあ前の彼と5年も付き合ってたら結婚考えてたんじゃないの?」
「そうですね、まぁそれなりに…でも…」
 何か言いたげだ。「でも…?」
「やっぱり、何度も浮気する人じゃ無理かなって…。結婚してからもこいつ絶対しそうって思っちゃって!」
 う~ん、確かに当たってるかもしれない。
「そうだね、浮気する人は治らないって言うもんね」
「みのやさんって浮気する人ですか?」
 これどうやって答えた方がいいのかな?
「若いときはそういうこともあったけど、俺はやっぱりそういうの向いてないかなって。逆にされても嫌だしさぁー」
 どうでしょう。悪くない回答じゃないですかね?
「それ、エライですね」「そうかな? 普通だと思うけど…」
 どの口が言ってるんだか。 なんとなく距離が縮まらないまま、一杯目を飲み干してしまった。どうやって攻めようか悩む…。もう少し酔わせた方がいいか。
「もう一杯飲む?」「そうですね、じゃあレモンサワーにします」
 本当はもうチョイ強いのを飲んで欲しいが、まぁゆっくりいこう。
「で、別れてからイイ人はいないの? 結構誘われたりするんじゃない?」
「あんまりそういうのはないですね、最近はこの出会いくらいですね」
「そうなんだ、じゃあせっかく出会ったから仲良くしたいね!」
「そうですね、たまに飲んだりしましょう!」
 いやいや、たまに飲んだりじゃなく、今日セックスしたいんですけど!
「恵子ちゃんはどういう男がタイプなの?」
「う~ん、前までは東出昌大だったけど…フフフ 」
「東出って、この前不倫してたやつ?」
「そう、だからもう嫌いになっちゃいました! あんなに誠実そうだったのに…。男の人ってみんなそうなんですね」
 確かにあんな真面目そうな人でもするんだもんな。世の女性の不信感が募るのもしょうがない。
「いや、そんなやつばっかりじゃないから心配しないで!」
 なんかこんな話してて、いきなり口説いていくのも怖気付くなぁ…。でも見た目タイプだし、どうにかものにしたい。
「でも恵子ちゃん色っぽいよね~。まだ会ったばっかりだけど結構惹かれるっていうか、本当いいなって思っちゃった…。手だけ握っていい?」
 どんな口説き方だよ、とも思ったけど、スキンシップからうまく転がることはあるのだ。
「えっ? 手ですか? 別にいいですけど、フフフ」
 ちょっと驚きながらも自分から手を出してきてくれた。いいね! これ拒否られたらしんどいもんね。 軽く手を握って、付き合いたてのカップルみたいに見つめ合う。恵子ちゃんの顔がほんのち
ょっと赤くなった。
「なんか恥ずかしいですよ…!」
 照れてるのが結構可愛い。よ~し、このまま攻めてみよう!
「できればキスもしたいなぁ~」
 ちょと冗談ぽく言ってみたけど、簡単にはいかないかな?
「ダメですよ~。恥ずかしいです」
 んん? そのリアクション、そんなに嫌じゃない感じだなぁ。
「もちろんここでじゃないよ! 誰も見てないところでだったらいいじゃん!」
 これは…いけるのか?
「えぇ~、でもダメですよぉ~」
 これは本当にダメと言っているのか、それとも照れてるだけか? わからないけど、強引にいけばいけちゃいそうな感じもする。よし、ここは勝負に出よう。
「じゃあとりあえず店出よっか。もう一軒行ってもいいし」「あっ、そうですか~…」
 あれ、なんか携帯で時間を見て考えてるけど…。もしかして時間ないのかな? いや、帰りたがってるだけか…。とりあえず勘定を済ませ、店を出よう。 外に出た直後、さらっと手をつないでみた。今回も何も言わずにOKだ。よぉぉし、これはキスもOK ってことだろう。
 ビルの陰に手を引っ張り連れていく。そして軽く見つめ合ったところでキスをした。
 おおぉ? これも大丈夫なのかー? 軽く舌を絡ませたら急に恵子ちゃんが力を入れた。
「やっぱりやめましょう…!」
 おぃなんだよ~、いい感じで勃起しかけてたのに! 
 恵子ちゃんが眉を寄せじっと俺を見る。まだ会ったばかりで早いですよ…と無言の訴え。
 でもここで引いても中途半端だし、微妙だけど強引にいけばなんとかなりそうな気も…。
「オレ結構、真剣に考えてるから…」
 よくわからないセリフを言いながら、もう一度腰に手を回しクイッと身を引き寄せてキスをする。
 今度はさっきよりも強い力でよけられた。うん、これは本気で嫌がっているね。
「もう帰ります……」「………」
 大失敗!!うぇ~! いけると思ったのに、そんなに軽くなかったか。
 さっきまでの楽しい空気も消し飛び、2人無言で駅を目指す。
「まぁまた今度飲みにでも!」
 と、場を作り直そうとしたが恵子ちゃんは黙って首をかしげただけだった。ふぅ~…。
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彼氏がいてもデートが出来る女の子はエッチが出来るか?

美人店員をカラオケでそのままエッチをもくろむ
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彼氏いるからキスはダメと言いつつデートには応じてくれた美人店員、カラオケでやろうとしたが厳しかった

ターゲットはホームセンターの店員さんだ。郊外でコツコツ仕事をする彼女たちが出会う相手は、くたびれたオジサンオバサンや家族連ればかり。熱烈なラブレターをもらったことなど一度もないに違いない。

さて、いったい何番の子がやってくるのだろう。俺の希望は1番か2番なのだが。待合わせ場所にいたのは、なんと2番のコだ! か、可愛い。しかも、胸の谷間がざっくり開いてるし! 「友達なら」とか言いつつ、けっこう気合い入ってるじゃないの!
今日の計画は、いきなりカラオケ作戦だ。居酒屋でだらだらするより、最初から個室のほうが手っ取り早いし。
「食事ができてカラオケも歌えるとこ予約したんだけど、そこでもいい?」
「私、歌ヘタなんで…」
「歌わなくていいよ。落ち着いて食事できるってだけだから」
「はい、じゃあ」
最初の関門は突破。カラオケに入り、お酒を頼んだところで、あれやこれや探ってみることに。「今日も仕事だったんですか?」「そうです。休みは不定期なので」
「お店に男性の店員とかいるんですか?」
「基本的に一人なんですよ(笑)」
たった一人で仕事してるのか。そりゃ手紙にも反応しちゃいますよね。
「お客さんに手紙とかもらったことないの?」
「ないですないです(笑)ビックリしました」
この笑顔。やっぱり手書きの手紙って、女心をドキッとさせるものなのかも。お酒が入り、なんとなくいい雰囲気になってきた。近づいても逃げないし。なので、さらに距離を縮めるために1つ提言を。「ねえ、敬語やめない?」「え、うん。そうしよう」
そしてまたニコッ。いいね、この子、笑顔がほんとに可愛いわ。
「俺、最近手相に凝ってるんだけど、ちょっと見せてくれないかな?」「あ、うん」
「ああ、結構生命線しっかりしてるねー。あ、今年運命的な出会いがあるかもよ?」
「えー、ホントですか?」手や指を触りまくっても、まったく避けようとしない。よし、このままキスしちゃおうかな。何気なく顔を接近させて…。
「うふふ…彼氏いるからダメですよ」
うっ! そうだったのか。だから「友達として」とわざわざ書いてたんだな。
「彼氏と仲はいいんだ?」「まあいいんだけど、夜の仕事してるからなかなか会えなくて」

そうだろ、そうだろ。100%充実してたら手紙男なんか無視するはずだもんな。なんとか隙を見つけ出してやる。
「家の方向、同じだしさ、この後、俺の地元駅でもう一杯飲もうか?」
「はい、いいですよ」
カラオケを出て、試しに手を繋いでみる。
「えっ」「友達でも手ぐらいつなぐでしょ」「う〜ん…」
しぶしぶだが了承を得た。よしよし、ここから崩してやる。恋人のように手をつないだまま電車に乗り、地元駅に。近くの飲み屋にソッコー入る。
「何飲もうか…」「じゃあグレープフルーツサワーで…」
ここでソフトドリンクでも頼まれたら今日はあきらめようと思ったが、彼女はサワーをどんどん飲みほしていく。もらったかも!再び手をつないで店を出たところで、軽くキスしてみた。「んっ…」1秒ほど唇が触れたところで、舌を入れてみる。

「ダメだよ」離されてしまった。だが懲りずにもう一回。

「んん…」レロレロと舌がからんできた。
勢いに乗じて、服の上から胸を触る。
「ダメだよ、人が通るよ…」「じゃあ…ウチ来ない?」
「それは彼氏がいるから…ごめん」
 ガクッ!この後30分に渡り、
「来なよ来なよ」「ムリムリ」の押し問答を続けたが、結局、押し切ることはできなかった。次のデートではばっちり決めてやる!

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アラサー処女との初セックス初体験処女喪失の時に気をつけた方がいいこと

11_20210606202114c60.jpg22_20210606202116989.jpg33_20210606202117c95.jpg44_202106062021187cf.jpg55_202106062021202ee.jpg66_20210606202121849.jpg1、30手前まで処女の奥手な美人店員さんをナンパしてセックス初体験

男性向けの雑貨コーナーに女性店員さんが立っていることがある。男性客が相手だけに可愛い子が揃っているばかりか、どこも大抵ヒマそうなので、客と談笑している店員さんもみかける。狙わないのはもったいない。 
というわけで、今回はメンズ雑貨の美人店員さんに、心のこもったお手紙を渡してみた。梅雨に入った六月半ばの夕方、○○駅の北口で待ち合わせの子を待つ。しばらくすると、小走りでストレートの黒髪をゆらしながら、女の子がやってきた。6番の子だ。
「こんばんは〜みのやさんですか?」
「桃田さんですよね!こんばんは〜。会えてうれしいです」
外見は少しぽっちゃりめだが、笑顔が可愛く、素直そうな感じだ。軽く挨拶を済ませ、予約していた駅近くの居酒屋へ。まずはビールで乾杯…と、その前にいきなり尋ねられた。
「みのやさん、うちの店はよく行くんですか?」
まだ一口も飲んでないのに。いろいろ詮索されそうだな。
「うん、たまに行くぐらいだけどね。桃田さんは毎日働いてるの?」
「バイトなんで週3日くらいです」
「一度私を見かけたと書いてあったけど、いつぐらいですか?私覚えてなくて…」 
やばい。いつもの困った質問だ。いつって言おうか。週3程度だといない日も結構あるぞ。
「いつだったかなぁ…」
「△△祭の日ですか?あの日はやっぱりお客さんが多くって、すごい忙しくて!」おぉこれはラッキー。
「あ、そうそう、△△祭の時、地方から来た友達を案内してたんだ。あの時かな」
「そうだったんですね!フフフ」
うまくごまかせたようだ。今度はこちらがいろいろ聞かせてもらおう。
「桃田さんは、若そうに見えるけどいくつなの?」
「29ですよ」
「彼氏とかは?」
「私、今まで1人しか付き合ったことないんですよー」
えっ!?1人?サラッと言ったけど、29才で1人は少ないね。これは相当奥手なタイプだな。
「それも、高校のときに付き合ったきりで…」
あれれー?それはまずいよ。まじめっ子なのかな?奥手ちゃんは苦手なんだよな。ビールのグラスが空いたので、少し強めの酒をすすめてみる。
「桃田さんワイン飲める?」
「赤は苦手なんですが、白は好きですよ!」
なかなかお酒は強そうな口ぶりだ。白をボトルで注文して、そろそろさっきの話に戻そう。「桃田さん、高校以来付き合ってないって言ってたけど、最近は男の人と遊んだりしてないの?」「あぁ、みんなで飲みに行ったりとかはしますけどね」
そしてちょっと間を置いてから、
「みのやさん、絶対引くと思うんですけど〜」
と、申し訳なさそうに笑う。
「なに?全然大丈夫だよ。言って!引かないって!」なんだろう。まさか処女だったりして。
「えぇ〜ぜったいですよぉ〜!やっぱりやめようかな〜」
なんだよ、気になるよ!
「私、まだそういうこと、したことないんです…」
「えっ?」
「だから、まだバージンていうか、そうなんです!」
やっぱりそうか〜。薄々そん
な気はしていたが。しかし30手前まで処女となると、簡単にはヤラせてくれそうにないな。「ね、びっくりしたでしょ。フフフ。面倒くさいでしょ!」
そう言って顔をくしゃとさせておどけてみせる桃田さん。こ
こは上手くフォローを入れてチャンスに変えなければ。
「う〜ん、びっくりはしたけど、ぜんぜん引かないよ」
本当はドン引きしてるけどね。
「だって付き合ったのがまだ1人だけで、今までそういうきっかけがなかっただけじゃん、だから別におかしくないよ」
「え〜そんなこと言ってくれるんですね、うれしいです。友達とかがなんか焦らせるし、すごく気にしてたんです」うんうん、その悩みは俺が解決してあげよう。
「男の人としそうになったコトはないの?口説かれることもあったんじゃない?」
なぜ一歩を踏み出せなかったのか聞いておかないとな。攻め方を間違えるわけにはいかないし。
「う〜ん、なんか一度みんなで飲んで男の人の家に泊まったとき、襲われそうになったりしたんですよ!あれはびっくりしました」初体験がレ〇プじゃ可哀想だな。
「どんな感じで襲われたの?」
「女友達が酔っぱらって先に寝ちゃって、そしたらイラン人の男の人が触ってきて」
イラン人? 不思議な交友関係を持ってるな。
「服も半分くらい脱がされかけて、これはヤバいと思って、友達起こして逃げました」
それ、友達の家って言ってるけど、ナンパしてきた奴の家に連れ込まれただけじゃないか?彼女、処女のわりにその辺のノリは軽いのかも。しばらく他愛のない話をしながらお酒もだいぶ進み、ボトルも空きかけたので思い切って誘ってみることに。
「帰り、俺ん家のほう通ると思うんだけど、もしよければ、ウチ寄って一杯飲まない?」
「う〜ん、いいんですかね?まだ知り合ったばかりだけど」
ほら、予想以上に前向きな反応だぞ。軽い感じでもう少し押してみよう。
「別に襲ったりしないしさ。落ち着いて話したいだけだから」
どうだ、なかなかスマートな誘い方じゃないか?彼女は少しだけ考えて答えた。
「じゃあ、少しだけ寄らせてもらおうかな」
マジかよ!こんなに簡単でいいんですかぁ?結構すんなりOKでましたよ〜。よっしゃ
ー!すぐに会計を済ませ、電車を乗り継ぎ自宅へ向かう。途中、コンビニで酒とつまみを買って、無事、我が部屋に到着だ。さぁ、どうしよう?
いきなり押し倒してみるか。それじゃイラン人と同じだな。無難にムードのある音楽をかけて飲むことにしよう。 が、彼女、だいぶ緊張してるのか、さっきから黙りこくって下を向き、酒ばかり飲んでいる。このまま無駄に引っ張っても仕方ない。早めに行っちゃうか。ちょっと強引にキスをすると、桃田さんは一瞬、拒むようなそぶりをみせたが、すぐに応えてくれた。ゆっくりと2人でベッドに移動し、服を脱がせはじめると、突然彼女が口を開いた。
「みのやさん、私と付き合ってくれるんですか?」
面倒くさいことを言い始めたぞ〜。
「うん、俺もちゃんと考えてるよ」
今は目の前の肉体を揉みしだくことしか考えていないけど。
「わたし、初めてだから…」 
彼女は「緊張する…」などと女子高みたいな言葉を口にしながら身を委ねてきた。
結構むっちりとした脇腹とは対照的な小振りのオッパイをやさしく舐め上げ、右手であそこを確認。おぉ?かなりびっしょりと濡れているではないか!そのままクリを刺激する。「あぁっ、ん〜〜」
小さな声で可愛らしい声をあげている。なんかエロいね。クンニもたっぷり時間をかけてサービスした後、俺のも舐めるようにお願いした。彼女はちょっとためらったあと、ゆっくりと舐めだしたが、これが意外にもキモチのいいフェラだった。歯もあてず、舌使いがすこぶるいい。やっぱりこういうものは経験や知識より、センスの有無が重要なのかも。少し舐めるたびに顔を上げ、「これで合ってる?気持ちいい?」と聞いてくるのは多少うざいけれど。  さぁそれでは、いざ挿入といこう。血でるかな?よく濡れたあそこに、ズブズブ〜と容赦なく入れると、途中で桃田さんの顔が引きつった。
「あっ、痛いです…」
これだけ濡れてるからいけるかと思ったんだけどね。一度抜いて、次はゆっくりと徐々に時間をかけて挿入。「どう、まだ痛い?」「大丈夫です」
痛がらないように、ゆっくり腰を振り、よく締まったアソコをたっぷり味わう。桃田さんも段々キモチよくなってきたようで色っぽい声が出てきた。
「あんっ、あんっキモチいい〜」 
俺もものすごく気持ちいい。このまま中に出そうか。でもさすがに可哀想なので、最後は正常位からお腹の上に射精。ふぅ〜キモチよかった。ちなみにアソコから血は出ていなかった。

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