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ジュエルライブ



カテゴリ:本当にあった怖い事件

実娘の姉妹を犯し続けたロリコン鬼畜親父

父親は、嫌がる11歳の長女を四つん這いにさせると、勃起した男根を、後ろから無理やりに挿入した。父親は娘の上で腰を振りながら狂喜の声を上げ、長女は痛みに身をよじらせながら泣き叫んだという

のちの裁判で明らかにされた父親の犯行は、まさに鬼畜の所業の言に尽きる。大阪地裁で判決が下った性的虐待事件強かん罪などの容疑は、犯行の残虐さと執拗さにおいて、他に類をみない。
父親は長女ばかりか次女にまで手を出し、5年間以上にもわたり2人の娘をレ〇プし続けたのだ。
長女が訴えた被害は実に100回を超えるという凄まじいものだった。だからこそ裁判長も、こう断罪したのである。

「もっとも信頼すべき父親から究極の虐待を受けた娘二人の屈辱感、悲しみ、無力感は筆舌に尽くしがたく、検察官の求刑は軽すぎる。本法廷は、被告人を懲役18年の刑に処す」検察側の求刑は懲役15年。それを3年も上回る異例の判決を下したのだ。

大工見習い、土木作業員、鉄筋エなどの職に就いたがいずれも長続きせず、故郷を捨て本州に渡っている。はじめ岐阜県内でトラック運転手をしていたが、まもなくしてそこも辞めた。その後も腰が落ち着かず、大阪府内で工員やタクシー運転手などの職を転々として歳を重ねた。結婚したのは29才の時。相手は知人の紹介で知り合った一つ年上の女性であった。結婚してすぐに長女が生まれ、2年後に次女が誕生した。夫婦はさらに長男となる男の子をもうけ、一家は5人家族となる。

新谷が劣情を抱くきっかけについて、自身はこう語っている。
「秋ごろのことでした。そのころ、私はトラックの運転手をしていて、仕事中にドライブインでロリコンビデオを買った。以後も、同じようなロリコンビデオや裏本を次々と買い込んで、沸き上がる欲求を凌いでいた。だが、卑しい情欲は募る一方で、自分もやりたいという劣情をどうしても拭うことが出来なかった。」
「少女なら誰でもよかったが、他人の子供では警察沙汰になると思い、自分の子を強かんすることにした」

警察での供述当時長女は11才で、変態ロリコン親父と化した新谷にとってはまさに熟れ頃だった。妻は入院中、次女も長男もまだ幼く、己の蛮行を隠すことなど造作もない。状況はどれもあつらえたように都合がよかった。新谷は、邪念が頭を渦巻くだけで、イッてしまいそうなほど興奮したという。

新谷はかねてからの計画を実行に移す。施設から子供たちを自宅に連れ帰ると、次女と長男を無理やり「遊びに行ってこい」と家から追い出した。長女と2人っきりになった新谷は、野卑な笑いを浮かべて言った。
「この間は入ったで、もう1回させッ!」父親の言った意味がわからず、きょっとんした表情で「何が入ったん?」と長女が訊く。「これや!」新谷はいきなりズボンをおろすと、勃起した陰茎を娘の前に開チンした。

「キャッー!」長女は泣き出し、逃げ出そうと玄関に走った。だが新谷は素早く逃げる娘のうしろ髪をつかんで和室の居間まで引きずる。そして、長女を布団の上に仰向けに出して、怒鳴った。
「させ!」「いやッ!いやッ!」泣き叫ぶ長女の上に馬乗りになった新谷は、拳を振り上げて暴れる娘の右頰を思い切り殴りつけた。長女が顔を覆うと、今度は腹部にパンチを喰らわした。これにより長女が抵抗の気力を失い、身動きしなくなると、被告人は長女の上から降りて、そのキュロットスカートとパンツを引き下ろし、長女を四つん這いの姿勢にするや、直ちに後方から長女の膣に陰茎を挿入し、痛みを訴えて泣き叫ぶ長女の膣内に射精した。

冒陳より長女の処女を奪った新谷は、肉の味を知った獣のように、その後週末などに施設から連れ戻す度、幼い体を喰らっていた。が、それでは飽きたらず、子供たち全員を施設から自宅に引き取る。長女を手元に置いて毎日のように姦淫するためだ。これについて新谷は、「子供の成長は早いから、自分のロリコン趣味に合わなくなる前に、たくさんやっておきたかった」という趣旨の供述をしている。

長女は父親の性的虐待を誰にも打ち明けなかった。父親の醜行を母親が知れば、必ず気が狂うと思っていたらしい。病んだ母親にはどうしても心配をかけたくなかったのだろう。そんな長女の胸の内につけ込んで、新谷はィケィケどんどんであった。真夜中であろうが、長女を起こしては犯しまくる。長女は、新谷が寝起きする居間の隣にある畳の和室を、妹と一緒に自室として使っていた。そこに2段ベッドを置き、長女の上で妹が寝ていた。その部屋へ夜中、鬼畜オヤジが乱入する。まずは、決まって長女の寝顔にキスをした。そして彼女の鉢を弄り回したあと、パンツの中に手を入れる。

「妹が起きるから、やめてッ」
汚らわしい殺気に気付いて長女が言う。「なら、こっち居間へ来い」長女は一時期、連日連夜、汚された。だが新谷は突如、長女から当時12才の次女に乗り換える。長女が成長し、己の興趣が減じたのが、その理由だった。姉妹にとって、ここからが地獄の第二章の始まりである。
新学期が始まって間もない、ある朝のこと。次女はたまたま寝過ごし、起きたときには姉も弟もすでに登校後で、家には新谷しかいなかった。寝ぼけ眼の次女に新谷が声をかけた。
「調子悪いんやったら、今日はやすみィ。学校にはお父さんが連絡しとくから」「ぅん」
新谷は、次女を居間に呼び、「暇やったらこれでも見ときィ」と言い、ビデオのスイッチを押した。テレビ画面には、裸の少女を弄ぶ男の姿が映し出された。

「次女を性的に興奮させた方が入れやすいと思った。それでコレクションの中で一番激しい裏ビデオを見せたんです」新谷の供述しかし当然だが、そんなもので12才の少女が濡れるはずもなく、次女は「こんなん見とうない」と言って自室に逃げた。

「こらッ、見ィいうたら見ィんか!」怒声を上げた新谷は、次女の髪の毛を掴み、強引に居間に連れ戻す。仕方なく次女が寝ころんで見始めると、新谷は背にピタリと密着させた。そして強引に次女の下半身を裸にするのだ。

「いやッ!お父さん、やめてッ!やめてッ!」室内に次女の声が響く。次女は、何とか父親を振り切り、トイレに逃げ込み鍵をかけた。「ごめん。もうせえへんから出ておいでエ〜」トイレのドアの前で新谷が猫なで声で言う。次女は半信半疑ながらも、わずかにドアを開け隙間から父親の顔を窺った。そのときである。新谷は鬼の形相でドアのに素早く手を入れ、次女の左腕を掴んだ。そのまま引っ張り出すと、獲物を仕留めた獬師のように、ロをくにゃりと曲げて笑った。次女を居間に敷いてあった布団の上に突き飛ばし、手拳及び平手で殴打するなどしたが、膣内に挿入することが困難であったことから、陰茎を肛門に挿入し、射精した。

次女は手拳で殴打された際、口中に血の味を感じた。その後も父親は、次女を何度も冒とくした。はじめは「すぐ済むから、やらせてえな」と下手に出るが、拒まれると途端に本性をみせ、殴る蹴るの果てに強引に体を開かせ挿入、射精というパターンであった。むろん生理中であろうと容赦しなかった。次女の手をつかんで仰向けに引き倒すと、その両手をつかんでベッドに押さえつけ、太ももの上に馬乗りになって、次女の身動きを封じると、強引に次女のパンツとズボンを引き下ろして下半身を裸にするなどの暴行を加え、その反抗を抑圧し、生理用ナプキンに気付いて、『生理中か』などと言った上、次女を姦淫した

あるとき、次女は父親の所業に堪りかねて、友達の家へ逃れたことがあった。しかし新谷に連れ戻されると、あろうことかこの男は次女の眼前に柳刃包丁を突き付け、こう脅したのだ
「逃げたことは許したるから、やらせろ!」「いややッ!」
と、次女は身構え、声を震わす。

「させへんかったら、そいつの家に行って、そこの家族をぶち殺すぞ!」「……」「はよ、言え。殺すぞ!」「入れて」
次女は痛みと屈辱に耐えながらも、声を上げずポロポロと涙を流したという。首筋をねぷるざらついた舌先、耳たぶを嚙む歯、粘り着く吐息、耳元で囁くいやらしい声父親の醜態が次女の頭から離れず、彼女はノィローゼー歩手前にまで追い込まれた。学校にも行くことが出来ず、一日中布団の中で怯え、泣いたこともあった。

朝から寝床にしがみつく次女に対し、新谷は「早く学校に行け!」ともっともらしく説教する。が、続けてこう言うのだ。「学校を休んだ罰や。やらせてもらうで」
ちいさな台所があるだけの狭い家である。次女が父親の餌食になっていることを、長女が知らないはずはなかった。まして新谷は、真夜中にたびたび姉妹の寝る部屋に忍び入り、2段ベッドの上に登っては、次女を犯していた。必死に拒絶する妹の声、父親の荒い息、ベッドの軋む音、そして終わりには必ず妹の忍び泣きが長女の頭上から聞こえた。そんな夜は長女にとっても地獄であった。

殺しの実行犯を買って出る姉妹
このままでは妹はダメになる。長女は、ある日、父親の前できっぱりと言つた。15歳のときである。「あんた、妹の将来を台無しにする気か」「おまえには関係ない!」「もう、妹には手を出さんといて。私が代わやに相手をするから」「ほぅ」

笑みを浮かべ、父親は長女の申し入れを承諾したフリをしたが、真っ赤なウソだった。新谷は長女に相手をさせる一方で、相変わらず次女にも手を出していたのだ。まもなく長女も事実に気づくのだが、そのときの絶望感はいかほどであったろう。思い悩んだすえに、ようやく決心した自己犠牲であったはずだ。それを父親は卑劣に欺いた。長女は初めて父親に対する殺意を覚えたという。長女が次女にそのことを相談すると、妹はすぐに「殺そう」と言った。

だが2人はどちらが手を下すかで口論になる。言い出したのは妹のほうからだ。「お姉ちゃん、うちはまだ12才やから人を殺しても罪にはならへン。せやからオトンはうちが殺る」「なに言うてんのあんた。あんたにそんなことさせられヘン。殺るのは私や」

父親殺しをめぐり、姉妹はそれぞれ自分が実行犯になると言って譲らなかった。凄まじい光景ではあるが、裏を返せばそれだけ2人は追いつめられていたということであろう。

長女が恋人にコトの次第を打ち明けたことで、事件が明るみに出た。事態を知った恋人は、すぐに長女が通う学校に相談し、そこから児童相談所へと伝えられる。そして無事、児相に保護されたのだ。
だが、姉妹が保護されたことを知った新谷は激怒し、すぐに児相へ連絡を入れた。

「娘が何を言ったか知らんが、オレは虐待なんかしてへん。全部しつけのためや」と開き直り、電話口の担当者を呆れさせた。姉妹への面会も断られると、夜中、包丁を持って児相に不法侵入する。姉妹を奪還するためだった。これ以上、姉妹のロから事実が漏れるのを恐れたのだろぅ。だが、乗り込んでみたものの、そこは、もぬけの殻。腹いせにガラスを割ったところで御用となった。
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中学の仲良しグループが少女の妊娠発覚がきっかけで殺人事件に

行方不明になっていた中学校のAさん当時13才が、パチンコ店の空き店舗内で遺体となって発見された。遗体の首には布が巻かれており、被害者は上下とも中学校の青色ジャージを着用、同店舖階の広さ畳の一室に仰向けになって倒れていた。状況から見て、殺人事件に間違いない。地元警察は、すぐさま捜査を開始した。

犯人はその日の深夜に捕まった。『交際相手』だった同市内の県立高校の少年、B当時15才である。
警察発表によれば、駅前のスーパーで友達と別れたAさんは、岡本と待ち合わせていた殺害現場の廃墟に移動、その場で殺害されたという。
被害者と加害者は中学校の先輩後輩の間柄で、殺害の理由は『交際相手との痴情のもつれ』ということだった。たちまち、加害少年に関し様々な情報が錯綜した。
『少年は不良っぽいところがあったけど、仲間には優しい感じの子』
『モテるタィプだった。人を殺すとは思えなかった』
『少年は明るく、普通の生徒だった』
お決まりの文句が住民たちのロによって語られる中、筆者の中にはある感情が湧き出ていた。

ここ数年の少年犯罪を取材してきた筆者には、加害少年Bは、どうしても彼等とリンクしなかった。加害少年の持つ一種の「健康さ」が、殺害行為との間に、確固として立ち塞がっているとでも言おうか。今回の事件は、2人の関係ではなく、少年少女が属するコミュニティに横たわる『狂った日常』にこそ注目すべきなのではないか

2人が通った中学校では、集団レ〇プ事件が発生。男女18人の生徒が、中学2年生の女子生徒に猥褻行為を働き、犯行をそそのかした3年生の女子生徒2人が傷害などの容疑で逮捕された。むろん、今回の事件とは直接、関係ないだろうが、そうした土壌は『伝統』として受け継がれることがままある。AとBさんが属したコミュニティにも、少なからず影響を及ぼしてる可能性は否定できない。

田舎町では、廃墟に中高生が入り込み、溜まり場になっているケースが少なくない。不良少年だったBが利用していても、決して不思議ではない。さらに階段を上がると、カラオケのブースの跡が広がった。無人の部屋が8つほどある。ここなら『隠れ家』にぴったりだ。近所の住民が煙たそうに話す。
「ここもそうじゃけど『城』にも夕方から夜まではよく子供たちが夕厶ロしていたんだがね。男の子の集団に女の子も交じって、そこに座って携帯でしゃベってるのをよ見たよ。酒も煙もそこでやるし、溜まり場のような感じやったなぁ」
彼の話が事実なら、AとBさんが、殺害現場の『城』を日常的に科用していた可能性が高い。また、A家とB家は、歩いても20分ほどの距離で、その中間地点に現場である『城』が存在する。半径1キロ以内に被害者宅、加害者宅、殺害現場が密集している異様さに思わず身ぶるいした。

転校後まもなく、Bに転機が訪れる。当時、交際していた同じ中学校のCさん仮名当時14才を妊娠させたのだ。事件は、すぐに学校内に広がった。中学卒業と前後して、Cさんは男児を出産現在、児童は市内の施設に預けられ、Aの両親が養育費を支払っているという。
Bは学校を卒業し、高校に入学した。高校は以前は女子校だったけど、Bの代から共学になった。レベルは下の下ですね。Bは文芸部に所厲し、それなりに女子に人気があったょぅです
ここまでの情報を得た筆者は、Bをよく知る人物、Cさんの自宅を目指した。彼女が事件について知っているとは思えないが、少なくともBの人となりはわかるはずだ。
『球殿』の坂を上りきった高台に、彼女が母親と住む市営住宅はあった。ドアを叩き続けると、中からドタドタと音が閒こえ、上下のジャージを着た金髪の少女が現れた。
「確かに付き合っていた時期はある。でも、そんなに凶暴な人やない。マスコミに話すこなんてないから、帰ってくれないか。オマエらのせいで、こっちは不眠症になったんやから」

追い払われるようにC宅を後にした筆者に、地元記者から、驚愕の情報がもたらされた。
「これは警察からの情報ですが、被害少女は妊娠3力月だったということです。共通の友達を取材したんですが、彼女が最後に交わした会話は『私、妊娠しているの』だったというんです」
お腹の子供は、当時付き合っていたBのものだと考えるのが自然だろう。状況からいって、事件当日、2人は、この件を話し合うため『城』で待ち合わせたようだ。しかし、前記したように、BはCさんとの間に一児をもうけている。Aさんの妊娠の事実が直接、殺害の動機になるとも思えないのだが…。

さらに取材を進めると、AとBさんが、同じ中学の先後輩による男女数名のグループに属していたことがわかった。彼らは『交際相手』である一方で『友達』でもあったのだ。ショッピングセンタを訪れた。AとBさんはもちろん、同じグループの少年少女が連日のように溜まっていたとされる場所だ。
ゲー厶センターには、事件発生直後も制服姿の中高生がふらりと訪れては、何をするでもなく談笑している。彼ら2人と同じグループだという少女が話を聞かせてくれた

「だいたい昼過ぎになると集まるよね。やること?ただ話すだけですよ。『城』みたいな廃墟に行くこともあった。廃墟では酒を飲んだり、煙草を吸ったり。エッチをしたことがある人もいたんじやないかな」

では、Aさんのお腹にいた赤子は誰の子なのか?そして、それは殺害の動機と関係があるのか。矢継ぎ早に問うと、少女は下を向いたまま小さな声で答えた。
「それはわからないんです。でも、妊娠してたってことは友達に聞いたことがある。殺した理由は…同じグループで付き合って、別れてを繰り返して……。それで、それで疲れちゃったのかもしれない。でも、なんでや……つて感じ」

同じ男女8人のグループが、付き合ったり別れたりを繰り返しながら、友達としても付き合っていく。客観的に見れば、それはやはり異常と言うべきだろうが、『魔のスパイラル』の磁場の中央にいる彼らが気づくはずもなかった。

加害者少年の取調べが進むにつれ、事件当日の彼の心理状況が徐々にわかってきた。以下、殺害現場を再現してみよう。一夕刻時、日はとうに落ちている中、2人は廃墟に侵入した。事前にAさんに「話がある」と告げられたが、彼女をこの場所に呼び出したようだ。狭い階段を上り、その後を少女が続く。

「3階には行ったことないけど、大丈夫なの?」少女のことばをよそに、Bが3階に到着。液晶画面が部屋全体を弱々しく灯すと、彼女の思いつめた表情が蒼白く浮かび上がった。
「なあ、話があるって何だ?」尋ねる少年に、少女がポツリと漏らす。
「わたし、妊娠しているの。もう……死にたい」
即座に、少年の頭がキュルキュルと音を立てた。死にたい、死にたい、死にたい……。まさか、オレとセックスをして妊娠したとでも言うのか。この女は、他の男とも付き合っているというのに?少年の頭に仲間8人の顔が浮かんだ。この女、オレを馬鹿にしているのかそう思った瞬間、少年の腕は少女の首を絞めていた。『ガガッ』角材で頭を殴ると、硬いものが少女の脳髄に突き刺さり、嫌な音がした。慌てた少年は、段ボールを遺体にかぶせ、そのまま逃走。まるで理解できない行動だが、狭い実社会に溺れた少年にとって、自分が馬鹿にされるのは、死に等しかったらしい。殺るか、殺られるか。究極の選択を迫られた結果、少年は交際相手であり仲間であったはずの少女を無惨にも殺した。自分が今までこのコミュニティで築き上げてきた自己像を守るために。
事件直後、少年と接見した弁護士は次のような趣旨の発言をしている。加害少年はカッとなって殺したと述べている。しかし、動機の部分は釈然としない。
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嫌がる女を屈服させてこそ本当のセックス・史上最悪の強かん魔の悪魔の所業

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「こんなもん、とても新聞では書けませんわ」
大阪市北部で、続発していたマンションの単身女性への強かん事件の犯人がようやく逮捕され、供述が始まると、在阪の新聞記者たちは内容の寒々しさに悲鳴を上げた。

「被害者のプライバシーもあるので警察も詳しく話しませんが、単に犯すだけじゃなく、プレイを強要するんですよ」
手足を縛り、バイブを膣や肛門に挿入するのは当たり前。陰毛を剃ったり切ったり、さらにナスやニガウリなどのを局部に突っ込み、そのまま無理やり被害者のロをこじ開け、自分のを飲ませる。平均で4〜5時間、中には丸1日弄ばれ続けた被害者もおり、含にはプレイだけを繰り返し、性行為に及ばないケースもあっだという。

が続けられたが、中には精神的苦痛のあまり発狂してしまった女性もおり、結局、立件にこぎつけたのは24件に過ぎない。
『今後も婦女暴行をしないとは言いきれない』『女は性欲解消のための肉のかたまりにすぎなぃ』
逮捕後も捜査官相手にうそぶいているという。

最初の強かん
隣室の女性があまりに自分好みだったため、レンタルルー厶の業者を装って隣室に押し入り、アベックを襲撃する騒ぎを起こしてぃる。
「殺すぞ、このボケ!」いきなりのちん入者に驚いた男は、その場にパートナーの女性を残して逃亡。Aは残った女性に舌なめずりして襲いかかった。
「キャー、やめて!」衣服を剥ぎ取り、女の白い乳房や陰部が見えると激しく興奮した。
「ホラ、これが欲しいんだろ。しゃぶれよ。後からお前の中に入れてやるからよ」
見ず知らずの女性が自分にかしづき、あられもない格好をしている姿を見て、「かってない快感を覚えた」という。
自分が求めていたのはこれだ、嫌がる女を屈服させてこそ本当のセックスだ。
自分のペニスを挿入し、スペルマをぶちまけ、初めてのレ〇プに成功した。

以後、Aは取りつかれたようにレ〇プを繰り返すようになる。
当初は、Aも慎重だった。一人暮らしの女性が多いワンルー厶マンションを間に何度も下見し、未明にベランダをつたって無施錠のガラス戸から侵入した。顔がわからないよぅパンティストッキングを被ることも忘れなかった。
しかし、犯行を重ねても警察が自分を追ってくる気配はない。そのうち面倒臭くなり、素顔で犯行に及ぶようになった。手口は、組や覚醒剤中毒者を装うものだ。
「静かにしろ。騒ぐと殺す。1人殺したら何人殺しても同じなんだ。お前もあの世に送っ今てやろうか」ず、恐怖で女性たちを屈服させ、相手が抵抗したら暴力を振るう。ロープや衣類で手足を縛って、そのままプレイを強要した。
ペットのように首輪をつけ、四つん這いにして歩かせたこともある。洗濯バサミを舌に挟んだり、ローソクを垂らしたり、浣腸器を突つ込みスカプレイを楽しんだこともあった。桑はその様子をデジカメで撮影し、事を終えると免許証などで相手の身元を確認、「ちゃんと戸締りせなあかんで」などと泣いて怯える女性に向かって説教を垂れた。部屋の冷蔵庫を開け、「ろくな生活しとらんなぁ」などと言いながら、飲み物や食べ物を食い散らかし、レ〇プ後も部屋に居座ることも少なくない。

「こんな恥ずかしいことされて警察には届けられんやろけど、もし言ったら殺すからな。オレはヤクザや。オレが捕まっても組のモンが来るぞ。まァ今日のことは悪い夢やったと思って忘れるんや」
こんな捨てゼリフを吐いて退散する。その際、金目のものがあれば奪い、クラブなどで遊ぶ費用に充てた。
「彼が好きだったのはスカプレイのコース。ナンバー1とナンバー2を両方呼んだり、おいしい客でしたよ」

A自身も、ネットの掲示板に『フンころがし』なるハンドルネー厶で、性癖を書き込んでいた。遊ぶフンころがし…スカプレイのことかな?匂いが優しいフンなら喰っちゃうもんねぇ〜〜!
ついでに好みのフンは、ちょっと柔らかめが好きでしゅゥ。喉に引っかからないから。

大阪府警は、被害地域の中心部にあるクラブにAが写った防犯カメラの力ラーコピーを配布した。「もしこの男が来たら通報してくれ。一連のレ〇プ事件の重要参考人なんだ」

捜査の手が伸びてることも知らず、Aが十三の某クラブにノンキにコースをオーダーした。
「かしこまりました。少々お待ち下さい」店員は手配のカラーコピーを確認し、目の前の男に違いないと確信。Aがプレィルー厶へ移動した後で警察に通報する。
「もぅ少し延長してもいいですかぁ」
警察が張っていることも知らずひとしきりプレィを楽しみ部屋から出てきたところ、あっけなく逮捕となった。
「オレはやない!」
当初、Aは頑強に容疑を否認した。が、事件現場に残された指紋も、精液による鑑定も合致している。さらに、家宅捜索により、Aのパソコンに被害女性の写真が残されていたほか、約100人の女性の住所、氏名、職業、女性の特徴などを記した強かん日記も出てきた。これらの証拠を突き付けられれば言い逃れはできない。
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旭川の女子中生集団強制わいせつ強かんイジメ事件

1_20210426082315639.jpg2_20210426082316d25.jpg3_20210426082318a5f.jpg4_20210426082319740.jpg5_20210426082321996.jpg6_2021042608232307e.jpg
そんな時期、世に大きく報道はされなかったものの、中学によるイジメ事件では前代未聞の出来事が北海道旭川市で起きている。
婦女暴行と強制猥せつにより、すでに送られたと記されていた。夕イ厶ラグの裏には、生徒たちのプライバシ—に配慮した学校関係者や警察の思惑が伺える。すなわち、被害者の少女甲野春子さん当時・中や加害少年人ら当時・全員中の卒業を待っての新聞発表である。『なにぶん事件に関わった生徒はみな将来のある身。他の生徒たちの気持ちも考えて、校内でもこの問題について公には説明はしておりません』多少表現に違いはあれど、事件を報じたメディア各紙は、こんな旭川市立北都中学の教頭のコメントを載せている。
札幌に次ぐ第の都市とはいえ、のどかな町の中心部に位置する同校。学年の生徒数は約〇〇名、制服はジャージとい子校で起きたのはいた』『残念だ』といぅ言葉などむなしく響くばかりの、やりきれない事件だった。春子さんは、どんな思いで学舎を発って行ったのか。本来なら人並みに楽しい垄活を送れたはず。いや、目鼻立ちのハッキリとした彼女のこと。周囲よりも充実した青春を過ごせたかもしれぬ。が、その魅力的なルックスこそが地獄へのキップであった。
加害生徒たちの素行不良が顕著になったのは、中学年の夏ごろからだ。自分たちのグループにチ—ム名を付けて、常に集団で行動。休み時間や放課後、校舎二階の水飲み場付近にたむろした。何をするわけでもなく、ダラダラとくっちゃべる。話題の中には、むろん『セックス』も入っていた。すでにカラダは大人。性欲は余りあるほど持ち合わせていた。ヤリたい。いや、オッパイやアソコだけでも触りたい。本能だけで回した頭の先に、春子さんの存在が浮かび上がった。男と日男は、入学当初より美貌の彼女に目をつけ、顔を見るたび、声をかけていた。対して春子さんは彼らを無下にしない。多少ではあるが惹かれてさえいた。ワルがカッコイイ
若さ故に陥りやすい陳腐な思考を、彼女もまた持ちあわせていたらしい。あの女なら言うことを聞きそうだし、多少、強引にいっても問題ないんじや?中学の二学期。男と日男は、春子さんを美術室に呼び出す。どのように誘ったのか。何故いきなり大胆な行動に踏み切れたのか。残念ながら今回の取材ではわからなかった。ただ、のちに春子さんは『他の女ヘ子が男や男からカラダを触られたという噂を聞いたことはあったと証言している。つまり何らかの経験から、すでに少年たちの理性は壊れていたようだ。さて、部屋に彼女を招き入れた彼らは、たわいもない会話のあと、おもむろに少女を押し倒した。「きゃ—」男は、泣き叫んで抵抗する春子さんに対して平手で頭部を殴打した。
「うるせぇ、泣くな」彼らは、下着の上から胸や陰部を満足するまで触ったあと、吐き捨てるように言い放つ。「ちくるなよ。ちくったら今のことみんなにばらすぞ」脅しに、春子さんは屈服した。人に相談して、仕返しされたらどうしよう。みなに知られたらイヤな女と思われるかも——。後に公判で確認された前提事実によると、その日のことを、春子さんは次のように結論付けた。これ以上、なにもなければいい。早く忘れよう』。しかし、男と日男は忘れなかった。言いつけを守る従順な春子さんに味をしめ、ときを置かずして、同じ美術室に彼女を呼び出す。彼女は言われるがまま教室に足を運んだ。断って暴行されるより、従う方が賢明。才の少女の心理は、この際、ジャージの上からカラダを触られていたときに起きた思わぬハプニングが、よく表している。「何やってるの?」春子さんと同じクラスの女子生徒が、偶然、教室内に入ってきた。一瞬動きを止める不良ども。そして鬼の形相で春子さんを睨む。結果、彼女はクラスメ—卜に覇気なく答えるのである。何もないよ」
「いい女がいるんだぁ。言うこと聞くし、チチ揉みほうだい!」「マジでぇ」「マジマジ」「オレも触りたい」「いつしよにやるう?」「やるやる!」春子さんが次に呼び出されたとき、彼女の前に、男と男の他人の少年がいた。胸をつかまれたり、股をさすられたり。人のいたぶりは、分以上にも及んだ。状況は深刻になってきていた。何とかしなければ。けれど、人には言えない。この、一人思い悩む心境に、イジメの地獄はある。男らに繰り返しカラダを触られながら、春子さんは苦しんでいた。
そんな、ある日のことだ。「最近、元気ないね」日頃から、ぅすぅす彼女の性的被害を察知していた友人の子が声をかけてきた。「なんかさぁ、先生に話した方がいぃょ」「…ぅん」しかし、彼女が意を決し、相談を持ちかけた担任の対応はお粗末だった。そのときのやり取りを、前述の〔前提
事実〕は、『教論は、下を向きながらわかったと言い、詳しい被害内容さえ聞かなかったとしている。ィジメの陰に往々にして存在する問題教師の無関心。春子さんを取り巻く環境も例外ではない。この点に関して、事件後、もっとも物議をかもしたのは、彼女が中学に上がったころの行動である。その日。少年たち人は、特別活動室の奥の小部屋で、春子さんの力ラダを触っていた。しかし、彼女を教室に連れ来こんでいく現場を、前出の子に目撃されたとは夢にも思っていない。子は春子さんの危険を察知。近くにいた若い女性教師に状況を説明し、様子を見に行ってくれるよう頼んだのだが…。「アナタたち何やってるんですか?」「いや、何でもないですよ—」場を取り繕う少年らに、篇は「早く出て行きなさいよ」と注意したのみ。春子さんが勇気を振り絞り「助けて」と声に出したにもかかわらずだ。おまけに、若い女性ということで日頃から生徒にナメられていたのだろう。少年らが「帰れ!」「帰れ—」とはやし立てると女性教師は、そのまま教室を立ち去っているのである。中学年の春。最終学年に入ったことで、不良グル—プは、一気に悪事に拍車をかけていった。他高とのケンカ、バイク窃盗等々、上級生がいなくなったことで、タガの外れた連中は、春子さんへの暴行も急激にエスカレ—卜させていく。以降、彼女が受けた凄まじいレ〇プの実態を具体的に記そぅ。年月下旬某日。この日、少年たちは、それまで『お触りまで』だったイラズラの線を超える。「用事があるから出て来てよ」男と日男が、電話で春子さんを呼び出したのは夜時頃。待ち合わせ場所は、学校近くのス—パーだった。彼らは、現れた彼女を力づくで一階の身体障害者用便所に連れ込み、内鍵をかける。
春子さんの悲鳴を遮るように、男が彼女の胸を突き飛ばした。間髪を入れず馬乗りになり頭部を殴る。男は陰部。カラダを撫で回した後、口淫を強要、顔面に射精した。さらに、性器の中に指を入れ搔き回しながら脅迫する。
「このことを誰にも言うなよ。しやベったら殺すぞ一」泣きわめく春子さんの股間は、真っ赤に染まっていた。男が、春子さんに連絡を入れて、ス—パ—に来るように指示。前回と同じ便所に連れ込んだ。その日、暴行に参加した者は、男や男の他、不良グル—プのメンバ—。そのうちの一人を除く少年人は、順に春子さんに自分のモノをくわえさせ、ロの中にした。
このとき男が呼び出したのは、学校近くにある高架下の空き家。少年たち人はジャンケンで順番を決め、交代で彼女にロ淫させた。この空き屋においては、その後回にわたり口淫を強要している。
「寝顔を見ると、涙がこぼれていたんで、どうしたの?と聞いたんですけど『何でもないよ』と言つてました。まさか、そんなことになっていたとは…」事件後、当時の春子さんの状況について、父親は捜査麗者にそう話す。方、彼女は当時を振り返り、「もう誰かに喋らなければ、やっていけないくらいツライところまできてました。夜も眠れなかったです」事実、この時期に春子さんは、番仲の良かった後輩の子に対して、暴行の事実を話している。同時に担任教師に対しても二度相談。何とか状況を打開しようと試みたが、これが裏目に出る。教師の対応は、ホ—ムル—ムの時間に語られた、ありきたりなものだった。
「クラスの中で、女子の体にタッチしている男子がいるようだけど、それはセクハラと言って、社会問題になってることと同じだ。人の嫌がることは二度とするな」
学級全体を対象とした注意のみで終わった指導は、春子さんをさらに追いつめる。不良どもが告げ口に逆上し、暴行の回数を増やしていったからだ。中学の秋には、特定の少年を見張りに立てて、トィレや教室など学校内でも、ひんぱんに口淫を強要している。これにより、春子さんに少年たちが付けたあだ名は『シャブシャブ』。由来は『口淫しゃぶる』らしく、彼女を校内で見かけるたびに、彼らは々にからかった。『シャブシャブ、ヤリマン、シャウエッセン』「シャブシャブ」。残酷以外のなにものでもないが、一方でその表現は間違ってなかった。春子さんは、それまで口淫までしか許していない。何度も犯されそぅになりはしたものの、そのたびに必死に抵抗。女としての最後の砦を何とか守ってきたからだ。
彼女のすべては奪われる。男により呼び出された先で、殴られ、恫喝され、ついには強かんされてしまうのだ。氷がいいか?パチがいいか?それから週間が過ぎた、クリスマスィヴの午後時過ぎ。加害生徒名が、下校中の春子さんに声をかけてきた。「学校で先生が呼んでるベ」口調は威圧的だった。彼女に思い当たる節はない。「氷がいいか?バチがいいか?陰部に挿入する意」少年たちがニヤニヤと笑う。周囲に人影はなく、辺りは雪景色だ。もうィヤ!彼女は無言で立ち去ろうとした。「じや氷だよ」少年の人が、春子さんを雪の積もった路上に突き飛ばした。うつ伏せに転ぶ彼女。起き上がろうとしたところを倒した。少年に連行される形で春子さんが学校に戻ると、生徒用玄関に、少年が待っていた。彼女は、必死に周囲を見渡した。知り合いがいれば助けを求めるつもりだった。
「どうしたの?」突然、春子さんの墓から声がした。たまたま通りかかった教師だった。不良グル—プの中に、女子が人いることを不審に思ったらしい。が、男に鋭い視線を送られたら、彼女は「なんでもないです」と答えざるを得なかった。行き先はわかっていた。階の男子便所でぁる。そう考えただけで、春子さんは反射的に座り込み、泣き始めた。が、少年たちは容赦しない。髮トイレの個室の中。少年たちは、順番に股間を目の前に突き出してきた。もう彼女に拒否権はない。とにかく、できるだけ早く終わってほしかった。「やめてえ、それだけはやめてえ—」悲鳴を上げたのは、男を相手にしていたときでぁる。ロだけでは満足できなかった彼が、無理やり股間を押しつけてきたのだ。腰を打ち付けられている間、彼女は無言でいた。大粒の涙が止まらなかった。どれほどの時間が経ったのだろう。ショックに打ちひしがれ便所を出た春子さんは、廊下をフラフラと歩いていた。と、そこへ偶然にも後輩の子に出会う。すべてを打ち明け、そのまま人階段でむせび泣いた。「どうしたの?人とも」「…先生、私さっき…」事件はこうして明るみに出た。
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ご近所の隣人の新妻のお風呂や着替えを盗撮し続けた狂気の性愛

ご近所の隣人の新妻のお風呂や着替えを盗撮男は右手でイチモツを握り、激しくこすり始めた。
はぁはあと次第に声を大きくし、最後は大量の精液を左手のティッシュに飛び散らせる。
全身が痺れつく快感に、体を震わせる男。それは他ならぬ、この私だ。
隣家の長男の嫁に来た23才の新妻
実家に隣接する酒井家(仮名)の長男の元に、恵子(仮名)が嫁いできた。当時流行りの聖子ちゃんヵットの似合う可愛いらしい子で、童貞だった私には、ただ眩しい高嶺の花でしかなかつた。
初めて恵子をセックスの対象として意識したのは、ゴミ捨て場に荷物を運ぶのを手伝ったときのことだ。戻りしな「ありがとう」と肩をポンと叩かれた瞬間、シャツの脇から覗いた黄色いブラジャーを私は見逃さなかった。思ったよりふくよかな胸だつた。乳首は何色なんだろう。旦那に吸われているのだろうか。唾を飲み込むと、鼻の奥に甘酸つぱい香りが広がる。股間が膨らんだ。
「今度、ぜひ家に遊びにいらっしゃい」
私の異変に気づくことなく無邪気に声をかけ、そのまま玄関へ消えていく恵子。
1人残された私はそのままボーッと立ち尽すしかなかった。恵子の乳房を弄ぶ自分の姿を想像しながらペニスをしごいたその夜から、私は彼女の虜になった。買い物、ゴミ捨て、井戸端会議。
近所で姿を見かけるたび、さりげなく近寄つて全身を吟味した。パンツの線が見えたらその晩は尻を責め、色つきのブラがシャツに浮かべば乳を後ろから揉みしだく。恵子は人妻だから初めはするだろう。
しかし、イジられる内に禁断の快感を知り、最後は必ず私の言うことを聞く。まだ見ぬ肉体に思いを馳せながら、私は若い妄想を限りなく膨らませていた。階の着替え部屋で白くたわわな乳房をその年の秋のことだったと記憶している。
夕方、学校から帰ってきた私は、何気に酒井宅を眺めていた。
恵子が現れた。心臓がバクバクと高鳴り、大量のヨダレが口元から流れ始めた。恵子がバスタオルを剥ぎ取る
ポロンツ白くたわわな乳房が現れた。肩から鎖骨にかけて薄く白い肌が、急なカーブを描いて膨らみ、その先には眩しいばかりの乳頭がツンと上をいている。ぁぁ恵子
畳の上に放たれる大量のそれでもペニスはエレクトを止めない。しかも、恵子は私に見せつけるように尻を向け、バンティをはきだしたではなぃか。
今、彼女の家を訪ねたらどうなるのだろう。
台所の勝手口から忍び込み、後ろから羽交い締めにして、あの肉体を舐め回す。
再び窓に目をやる。恵子はすでにいなかった。恵子を見張る生活が始まった。私が学校から戻るのが午後3時。恵子が旦那の焼肉屋へ手伝いに出かけるのが5時。猶予はたったの2時間だ。この時間だけ私は、カーテンのスキ間から目を上下左右に光らせる。パンティ1枚のまま鏡の前でハミ毛をチェックする恵子。ブラのホックが、うまくハマらずイライラする恵子。私は叫びたかった。なぜ呼んでくれないんだ。呼べば、いくらでも手伝ってあげるのに
精液を放出し、私は恵子に謝る。ごめんなさい。本当は汚すつもりなどなかったんだ。ただ恵子が好きなだけなんだ。けど、恵子は振いてくれない。なぜ?私にはわからない。ほら、フザけるのも、たいがいにしろ。オラ。
何考えてんだよ。テメー、マジで犯しちまつぞ
オラア旦那さんと性器をナメまくったの?
高校を卒業し、地元の会社に就職した。童貞も捨てた。好きだと言ってくれる女も現れた
しかし、恵子への思いは変わらない。愛してるのはオマエだけだよ、恵子。ある日曜日のことだ。いつものように隣家を監視していると、ふいに恵子と旦那がジャレる姿が目にび込んできた。
純白のパンティで現れ、乳房と同色のブラを装着、パンストに足を通そうとする恵子。そうはさせまいと、右手で乳を揉みながら、左手でストッキングをスルスル脱がせていく且那。おまえ、ナニしてんだ、私の恵…ゴメン、恵子、大きな声を出して。
君が人の妻であることはよくわかっている。誰も、恵子の肉体を本気で奪おうなんて思っちゃぃなぃょ。窓の向こぅでは相変わらず人がジャレ合っていた。私は、あらかじめ購入しておいた白のバンティを恵子の下着に見立ててペニスと玉に卷き付ける
目をつぶり首を後ろに反らしてシシシシ
ぐえ、キモチい決めたよ、恵子。八日から私は下着やパンストを君と思い、自分で慰める。そこでひとつ提案があるんだ。私が仕事に行ってる昼間、キミの姿をビデオで撮らせてもらえないかな。それなら人とも誰かに気を遣っ必要はないし、毎日一緒にいられるだろ。そりや、汚れたパンツを目の前で脱いで欲しいけど、旦那に変に勘ぐられたら元も子もないからね。ふふふ
こぅして私は、まもなくビデオカメラと三脚のセットを購入する。カーテンの隙間から着替え室にレンズをセット。ビデオデッキに接続したら録画で撮影できる。仕事の途中、家に立ち寄り、テープを交換すれば時間の記録が可能だ。ビデオを再生して時間が過ぎた。テレビの画面は隣家の階を映しているだけ。何の変化も起きない。午前、ようやく恵子が現れる。ネグリジェじやなく、ピンク色のパジャマ。それも可愛いね。恵子が、パジャマを脱ぎ去りノーブラのままシヤッに着替え始めた。
パンッは黒のスキャンティだ…。もしかして、昨晩旦那と性器を舐めまくったのアソコにチンコ入されたの?気持よかった?
着替えを終えた恵子が朝食をこしらえる。30分後に起きてきた旦那が、それを平らげ焼肉屋へダッシュする。残された恵子が洗濯に取りかかり、メロドラマを見てからソファで昼寝する。
夕方シャワーを浴び、午後、夫の焼肉屋へ出かける。恵子の日は実に平凡だつた。
録画テープを再生し、思わず背筋が凍りついた。恵子が執拗にレンズを睨みつけてくるのだ。恵子、ナニをそんなに怒ってるんだい?私が昨晩風俗で遊んだことに嫉妬しているの?それとも明日のデートが気に入らないの?女はヒステリを起こすと見境なくなるから恐いんだよな。恵子、頼むから警察になんか訴えないでおくれよ。が、恵子はちゃんと言うことを聞いてくれた。ゴミ集積所で顔を合わせても「おはようございます」と、いつもの笑顔で挨拶してくれる。いい子だ。いい子だよ、恵子。もしかしてこういうことかな?
カメラを睨みつけてたのは私に対する愛情表現だったのかな。アナタが好きです。だからもうこれ以上焦らさないで。早く2人で会いましよう。
と、こういうことかな。なんだ。それならそれで、ゴミ置き場で会ったときに言えばいいのに。恥ずかしがり屋さんなんだね。でも、いきなりセックスはまずいんじやないかな。モノには順序ってものがあるし。で、昨日、手紙を書いたんだ。照れるけど読んでくれないかな。
『突然のお手紙で恐縮です。以前から女に好意を寄せている男性です。理不尽なお願いと知りながら筆をとりました。率直に申します。貴女のパンティもしくはパンストをいただけないでしょうか?よろしくお願い申し上げます。もし、了解して頂けるのであれば公園のベンチに放置しておいて下さい。あなた様を慕う男より』
付近一帯を警官がウロつき始めたのは、ポストに手紙を投げ込んだ翌日のことだった。
「ちょっとアンタ。お隣さん、変質者に狙われているみたいょ」
母親が好奇心満々の表情で私に言う。
「パンツをよこさないととかいう手紙が送られてきたらしいの。怖いわねぇ〜」
ハハハ、恵子さん、これどういうことか
恵子がアプローチしてきたから、それに応えただけだろ。最初に好きだと言ってきたのは恵子の方じやないか。なのに警呼ぶだなんて、頭がおかしくなったとしか思えないよ。これ以上、恵子と関わっていたら、こっちが破滅しそぅだな。もう恵子の裸を見てオナニーしてあげない。それでもいいの?わかったよ笑。そんなに泣くなよ。だったら最後にもう一度チヤンスをあげよう
1週間後にビデオを設置そのときは必ず裸になるんだよ。お尻を舐め舐めしてあげる代わりに、私のペニスを可愛がるんだょ。
恵子に待望の赤ん坊が生まれた。母子手帳片手に出向いた定期検診。
初めて制服を着せた幼稚園の入園式。漏らして泣き崩れる息子を優しく迎えた笑顔。本当に恵子は幸せそぅだった。でも、失礼だけど、30才を超えてから急にオバサンになったよね。スウェッ卜の中に手を突っ込んでアソコをボリボリ搔いたり、窓の外に尻を向けて爪先でつまんだり。
もちろん、それで嫌いになったりなんかするもんか。たとえ昔のよぅに張りのある乳房でなくても、下着が汚れていても、私の気持ちは変わらない。安心していいよ。なのに、恵子は私を裏切ったんだ。息子さんが中学に入学して、国道沿いのファミレスで働き始めたよね。そのころ私は見ちゃいけないものを見ちやったんだよ。
東北に初雪が降った日の夕方のことを覚えてる?
私は愛犬と河川敷へ散歩に出かけて、向こ、序の駐車スペースに恵子の愛車を見つけたんだ。夕日を浴びてボディが反射する眩しいシートの中に、君はめかしこんで座っていたよね。てっきり私のことを待っているんだって思ったよ。ここが愛犬の散歩コースだつてことは知ってるもんね。
あぁ、バンストを渡すために私を待ち続けてるんだって、本当にそう思ってたよ。でも、恵子は、その後やって来た高級車の助手席に乗つたよね。運転席の男、あれは誰?あの後どこに行ったの?
数日間悩みに悩んだ挙句、私は最終計画に乗りだした。恵子を盗撮したビデオを見ながら、オナニーに励む私のィチモツを自分で撮影する。そして、そのテープを送り付ける。果たして恵子はどんな反応を示すのか。それを隠し撮って、もう一度自慰に耽ってやる。警察に訴えたければ訴えればいい。しかしそんなことができるかな。恵子は私が少し放っておいただけで不倫に走る欲求女だろ。私のナニを拝んだ瞬間、がしたくなる女だろ。このメスブタが!
子供を学校に送り出し、洗濯を済ませる
旦那が出ていく。それからしばらく姿をくらまし、居間に戻ってきたのが正午。そこで私ははっきりと見た。恵子の右手にビデオが握られている。あれは確かに私が送り届けたもの。さぁ見ろ。見て、思いきり興奮しやがれ。デッキにテープが差し込まれる。画面に私のィチモツが映しだされる。恵子がそれを食い入るょうに見つめだす。恵子、教えてやろう。私はチンポをこうやつてシゴくんだ。ほ〜ら、大きくなっていくだろう。ダメだょ。欲しくなっても、もう挿れてやらないから。他の男をくわえこんだ罰。せいぜい自分の指で慰めなさい。いいね。
あれ?どうしたの?急に立ち上がってカメラの方を向いちやって。そぅ、隣の家だよ。今さら何をびっくりしたような顔をしてるんだい。私が盗撮してるなんてこと、とっくの前から気づいてんだろ。それが嬉しくてたまらなかったんだろ。なのにそんなに驚いた顔して。変なだなぁ、恵子は笑。
そして恵子は家を出ていった
貴女浮気をしてますね。私はすべて知っております。誰にも知られたくなければ、女の使用済みの下着を下さい。受け渡し場所はスーパ—〇の駐車場。ご内密に…。あなた様を慕う男より
最後の仕上げに、私は再び筆をとった。今や恵子は私に完璧にひれ伏している。秘密も握っている。恵子は絶対断らないぞ。手紙を渡して4日。そのころ実家を離れたアパートで1人暮らしをしていた私に、オフクロが電話をかけてきた。
ご近所の隣人の新妻のお風呂や着替えを盗撮
「お隣の奥さん!」「な、なに?」「あの人、お子さんと旦那さん置いて出て行ったそのよ〜」「えつ!」「なんでも駆け落ちらしいわ。一昨日のことだって」
一昨日と言えば手紙を出した翌日ではないか。あはは、そんなバカな。私に頼りっきりの恵子が、どこの馬の骨ともわからん不倫野郎と逃げるなんてありえない。オフクロの間違いだって。念のため実家へ走らせ、勉強机の上から彼女の家の様子をうかがってみると…
確かに人の気配はない。急いで旦那の焼肉屋へ出向いてみても、玄関に『都合によりお休みをいただいております』といった貼り紙が一枚だけだ。ウソだろ、恵子。ちょっとした気の迷いだろ。それとも何か。旦那が不甲斐ないからココへは来たくないってか。よし、わかった。私のケータィを鳴らしておくれ。恥ずかしがることはない。

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彼とは仲が良かったわけでもないので
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春に起きたあの事件の犯人は夏が過ぎてもまだ見つからないようだった
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運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
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