人生ドキュメントのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:人生ドキュメント

  • 2021/05/01人生ドキュメント

    【概略・全文は上記記事をお読みください】スカウトマンという仕事は想像以上に風俗嬢と接する機会が多い。なにしろ、路上でオナゴに声をかけ、AVや風俗店に沈め、ときには肉体関係を持つこともあるのだ。この8年で出会った風俗嬢はざっと300人に昇るだろうか。彼女らは一見ごくマトモな神経の持ち主に思える。例え、風俗の理由が「金のため」「ホストに貢ぐため」「ブランド品を買うため」だったとしても、スカウトのオレか...

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  • 2021/04/22人生ドキュメント

    男を酒で酔わせてやろうとする熟女ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そう...

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  • 2021/04/08人生ドキュメント

    深夜帯のファミレスで打ち合わせすることが少なくない。その際、つい気になってしまうのが、ひとりで来店しているオッサン客の存在だ。 彼らはたいてい食事を取るでもなく、スマホを眺めているか、本を読んでいる。時には居眠りしているケースもあるが、つまり、端から見ると、ファミレスにいなければならない理由がイマイチわからないのだ。 単にヒマをつぶしているにせよ、いっぱしのオッサンなら自分の家庭を築いているハズ。...

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  • 2021/04/05人生ドキュメント

    フーゾクではいい人ぶるよりキモがられる方が嬢の人生に爪あとを残せる(40才・男)ピンサロが好きでしょっちゅう通ってるんですけど、昔の自分って嬢に対して妙にいい人ぶってたんですよ。手マンしてるときに「痛くない?」って気にかけてやるとか、そういうスマートな客を演じてたんですね。もちろん、あわよくば店外デートをしたいという下心があってのことですけど、そんなことやってても実現するハズないんですよ。客にただで...

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  • 2021/03/31人生ドキュメント

    昨年末オレのミクシーにメールが届いた。ブロフに「裏モノ編集部勤務」と書いてあるため、ときどき見知らぬ人物が情報をくれるのだ。「せつちゃんとやったらね、宝くじ当たりましたよ」せつちゃん?なんのこっちゃ?書き添えられた番号に電話してみる。『もしもし、せつちゃんって誰ですか?』『あげまんせつちゃんですよ。西成で有名な。知らんの?』彼によればそのせつちゃんとやらいう女性は、大阪西成のドヤ街にいる有名たちん...

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  • 2021/03/29人生ドキュメント

    髪ばっさり切ったんだ……失恋か…こんな可愛い娘でもフラれるんだな…後悔しない様にメチャメチャやってやるか可哀そうにな…だが即尺させられた事はバレバレだぜ切った髪の量で最後のプレイのひどさがわかっちゃうんだよなあの娘、確か先週まではロングヘアーだったはず……...

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  • 2021/03/29人生ドキュメント

    湯河原を出発し、ルートを進めることに。昼過ぎ、横浜の若者グループの車に乗せてもらい、次の町、熱海へ。昼2時、熱海に到着した。観光客が多く、新しい建物も目立つ。人気再燃の評判は本当のようだ。となると期待したいのはやはり夜の町だ。浴衣のコなんかがウヨウヨしているのでは? 交流したいなぁ!そんなわけで夜までは適当に時間を潰すことに。日帰り温泉に入ったり、散歩がてら海岸沿いをヒッチハイクしたり。そのうちに...

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  • 2021/03/26人生ドキュメント

    今回、調査対象として選んだのはホームレスの方たちである。過酷な暮らしを通して、彼らがどのような人生訓を得るに至ったのか、実に興味深いところではある。 新宿、上野、浅草一帯のホームレスに片っ端から声をかけ、ある程度しっかりしゃべれる人にのみ、人生の真実を語ってもらった。●真実その1金持ちもホームレスも不幸を感じる割合は同じ(男・58才)いまはこんなに落ちぶれちゃってるけど、昔は外車の販売会社を経営して...

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  • 2021/03/25人生ドキュメント

    「私、強くなる」と宣言しちゃう子は、強くなれない(40才・男)誘われたら断れない性格の子っているじゃないですか。まあ、基本的に気の弱い子で、そのおかげで何度か失敗してると。男がらみなんですけどね。で、そういう子が、ある日、友達に宣言するわけです。「今日から私、強くなる!」って。でも、そういう子って絶対強くなりませんよね。しばらくは誘いを断ってても、必ずまたフラフラしちゃう。ああいう子って「強くなる」...

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小さい頃に性的虐待を受けた風俗嬢・AV嬢の恋愛妄想(エロトマニア)と変身願望

1_201911182158322cc.jpg2_20191118215833099.jpg3_201911182158358bf.jpg4_20191118215836cf4.jpg【概略・全文は上記記事をお読みください】
スカウトマンという仕事は想像以上に風俗嬢と接する機会が多い。なにしろ、路上でオナゴに声をかけ、AVや風俗店に沈め、ときには肉体関係を持つこともあるのだ。この8年で出会った風俗嬢はざっと300人に昇るだろうか。彼女らは一見ごくマトモな神経の持ち主に思える。例え、風俗の理由が「金のため」「ホストに貢ぐため」「ブランド品を買うため」だったとしても、スカウトのオレからすれば、それは至極当然の動機だ。
しかし、一歩その内面に踏み込めば、やはり彼女らは病んでると言わざるをえない。自分の肉体を男に売るなど、ココロが壊れてないと出来る行為ではない。経験からはじき出せば、オレの知る風俗嬢は何らかの病を抱えていると断言できる。スカウトマンの視点から、風俗嬢たちの精神構造にメスを入れ、その心の闇を迫ってみたい。
一昨年の暮れのこと。当時、彼女は風俗歴1年にして、渋谷の大手マット系へルスの指名ナンバー3に入る、売れっ子だった。そんなことは露も知らず、俺は渋谷の路上で偶然、目の前を通りかかった彼女に「AVに興味はないか」と声をかけてしまう。その瞬間、彼女はニコリと笑って会釈した。
「どちら様?どちら様のプロダクション様?スカウトさんの方でしょうか?」
この、彼女の態度に、オレは風俗嬢的な精神病体質を見出した。普通の女性ならば、街中で見知らぬ男に声をかけられたら、完全無視を決め込むか、ゆる〜い感じでこう答えるだろう。
『急いでるんで、ごめんなさい!』
『マジすいません!興味ないんですよ』
対し、佳子は、逆に自ら無駄な質問の羅列、意味不明な敬語を連発した。ならば、AVに興味を持っていたかといえば、答えはNO。このあたりが、彼女たちの特異性を暴く入り口だろう。なぜか涙目の彼女の言葉に、俺は頭を抱えた。なぜ怖い?どこが怖い?事情がよく飲み込めないまま、ベッドの上で抱き合いながら、改めてAVに誘う。
「なぁ、風俗嬢をいつまで続けるんだい。風俗はお客さんが主役。AVはアイドルだからお前さんが主役になれるんだよ」
芸能界に憧れるという自己顕示欲や変身願望をくすぐったつもりだった。が、これが裏目に出た。
いきなり、バサツと音を立てて起き上がるや、ベッドサイドに置かれていたコーヒーカップを床に叩きつけながら絶叫したのだ。
「男はみんなそんなこと言う!結局は利用する!死ね、みんな死んでアタシも死ぬ一」
彼女の精神は収まりがきかなくなつた。ところどころの会話に支離滅裂な内容も入る。近所のスーパーのオヤジの話、3才離れた妹の話…。もはや完全に精神錯乱状態だ。オレの一言が、こんなにも彼女を刺激するとは。先ほどの礼儀正しさとの振れ幅から見て、佳子は重度の躁鬱に違いない。
1週間後、オレは彼女をプロダクションに送り込んだ。もちろん、すべてを納得させた上で、であるが、一方で彼女の奇行は一段と強くなっていった。天然でGカップあった乳房を、なんとJカップに豊胸して登場したのだ。しかも、シリコンを入れすぎたため、ダランと乳房が垂れ下がり、スイカを抱えた老婆のような惨めな有様である。いくら巨乳がウケる業界とはいえ、明かな暴走である。
実は一度、その生い立ちを聞いたことがある。何でも佳子は、5才のとき、同居していた叔父に性的虐待を受けていたという。
「学生のとき、パパもママも仕事で家にいなかったの。家に帰ると叔父さんがひとりでいるの。下を触られて、それが痛くて痛くて毎日のように泣いてたの。でも、嫌だっていうと、叔父さんは顔を殴ってくるから。でも、パパもママも見て見ぬふりをしていたのかも」
「両親のこと、どう思ってるっ」
「好きだよ。でも、もっとアタシを守ってほしかったな・・」
そう言うと、彼女は今まで見たこともない幸福感に満ちた表情を浮かべた。こうは考えられないか。まず佳子のように、性的虐待を受けたオナゴは精神の振れ幅が異常に激しい、いわゆる『躁鬱』の傾向に陥る。一方で、辛い過去を隠そうとするあまり、強烈な変身願望を持つに至った当たらずとも遠からず、ではないだろうか。
彼女を引きつれ、円山町のホテルへ。キスを済ませ、挿入しかけた瞬問、「いつもそばにいてくれる?ねえ、美智子のこと好き?」さっきまでのヤンキー気取りの態度が一変した。会ってすぐの成り行きセックスで、いきなり「愛」を口にするオナゴは極めて危ない。コトを終えた後、自分が現在、渋谷のヘルスに勤めていることを告白した彼女は、風俗嬢になった動機についてこう語った。
「風俗なんてヨユーとか思ったしね。だって、マグロでもいいわけでしょ」言葉ではそう言ってのけるものの、本音では愛されたくてしょうがない。典型的なエロトマニア(恋愛依存)だ。美智子の場合も、やはり家庭環境に問題があった。小学校のときに父親が他界、再婚相手の義父は放蕩男で、家にはろくろく帰らない。母親は母親で、パチンコや競馬に明け暮れていたという。
「で、高校を卒業してからすぐに家を飛び出したんだ。両親とはほとんど会話した記憶がないなあ」その後、彼女は地元の静岡で風俗嬢になり、最近になって都内に出てきたらしい。両親の愛晴を受けなかったぶん、青年期になって愛情の渇望が強烈なのだということは容易に相)像できる。恐らく、風俗という仕事も、誰かに『必要とされたい』一心で飛び込んだのではなかろうか。彼女の場合ヤクザは『父性』の偶像なのかもしれない。
リストカツトの傷跡が手首に10本
昨年まで渋谷のデリヘルに勤めていた橋口早苗(仮名、当時21才)は、外見上、風俗嬢にありがちな「だらしなさ」を感じさせない、珍しいタイプのオナゴだった。裏原系の小ギレイなパーカーに、フリルのスカート。ルックスは清潔感に溢れていたが、彼女にとっては、その外見が災いした。ある日の深夜、彼女から1本の電話がかかってきた。「もうアタシ、駄目かもしれない…・」そのまま5秒ほど黙り込み、電話は切れた。風俗嬢にはよくあること。オレはさして気にもとめなかった。
ロングT、ンャツを一めくり、露になった手首を見て仰天した。3センチほどの生々しい傷跡が10本あまり刻まれていた。いまだふさがらない傷口を恨めしげに見つめながら、彼女は平然と言った。
「あの電話の直後に切ったんだあ」言葉を失いつつも、俺は納得していた。彼女のように、リストカツトに走る風俗嬢は少なくない。しかも、そうした神経症的な潔癖さは、往々にして身なりなどに現れるもの。オレが最初に彼女の清潔感を『災いした』と表現したは、そのためである。早苗は、こうも語った。「死のうとしてるわけじゃない。生きてる実感を確かめるために切っているの」生きてる実感を確かめるために手首を切る。間違いなく壊れてるが、それでも、オレは彼女と肉体関係を持った。そして、まもなく早苗はオレの自室で手首を切る。さすがに血の気が引いた。行為自体にではない。広がる血糊を見つめながら、彼女が微笑んでいたのだ。
「初めまして。ミエちゃんです。オニイさんはだーれ?」しばらくして、正気に戻った早苗は語る。以前、精神病院で『分裂病』と診断されたことあり、そう状態が1ケ月続いたら、今度はうつ状態が1ケ月続くという生活を2年も繰り返しているのだ、と。「もちろん、すごく悩んだよ。でも、どうにもならないの。原因は幼いときの記憶にあるって先生はいうんだけど、私自身、何があったのか思い出せないの。ひょっとして思い出したくても思いだせないほど怖い目にあったのかな」
「分裂病」「躁鬱」「パニック障害」。これらは風俗嬢によく見られる精神疾患の病名だが、スカウトのオレにとって、そんな区分けに何の意味があろうか。ひとりひとり過去に背負ったものが違うならば、その狂気も別物。300人の風俗嬢がいれば、270通りの病が存在するのだ。

性欲のあるブスはありがたいのか恐怖なのか

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男を酒で酔わせてやろうとする熟女

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ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?

新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。
「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女たちに責任はない。穴ならなんでもいい男や、時間的に忙しい男、女を目の前にすると断れない気弱な男と遊んでいるうち、いつしか「自分は太っていると思ってたけど、男から見ると問題はないらしい」と見当違いな《思い込み》をするようになった結果なのだ。
普通って言いにくいしゃないですか
新宿のテレクラで会った19才になるメグミも重くないのに思い込みと女だった。電話では「少し太ってて、背はちっちゃいけど、いい」と言っていたので、コブタ女かと思いきや、アルタ横の銀行前にいた女は身長155センチくらいの、ごくふつうの体型だ。違うかデニムのスカートに黒っぽいハーフコートで服装は合ってるが…。
「ほんとメグミさん」「そう、どっかおかしい?」
女が俺を見て、ニッコリ頭を下げる。
「太ってるっていってたから」「普通って言いにくいじゃないですか」「いや、普通だよ」
立ち話もなんだと「ToP』へ入る。新宿でもキレイ目の女がいる喫茶店で、テレクラ女と入ったことはないが、メグミはなんら遜色ないほど愛らしい。端の席でコーヒーを飲みながら女が言った。
「あの電話のお店って、太ってる女の人が多いって聞いたの。ホント」
「すごいデブちゃんもいるよ」「ホントにあたし、普通?」
「ウソ言わないよ、ホントホント」「そうかな…」
まだ半信半疑な様子だ。何でも、ーカ月ほど前に彼氏から「お前、太ったな」と言われ、ショックで学校も休みがちだったという。アルタに誘ってピンク系のTシャツと生成りのミニスカを選んであげる。サイズはピッタシだ。
「春っぽくてかわいい。でも両方でー万7千円くらいだよ」「2人だけのヒ・ミ・ツをしたいな」
耳元で嘱くと、女はスカートを触りながら「うん。いいけど」とうなずいた。靖国通りを渡り『四季の路』へ。カメラを取り出すと、メグミは一瞬ひるんだような仕草を見せた。
「まさか、あたしを撮るの?」「俺って、自分でするの好きなんだ。だから協力して」
「言ってることわかんない」「つまり、メグちゃんの裸を見ながらしたいんだ」
「もしかしてヤバい写真」「はっきりいって、そう」
「そういうの嫌いじゃないけど、ほんとに太ってない、メグって」
「しつこいよ。太ってないってば」「怒らないで。でも、エッチなのはマジにダメでいい?」
ふー、なんとかイケそうだ。ホテルに入って、俺はさらに女を安心させることばを口にした。
「この前なんか、公衆電話ボックスによく入れたなって感じの女の人もいたよ」「で、エッチしたのフ」「うん、性格のいいコで楽しかったよ」「うそー、よかったね、その女の人も」「それに比べたらメグさんなんか、トンボみたいじゃない」女の顔が明るくなった。タイマーでツーショットを撮れば、上機嫌でVサインを向けてくる。
気がつかなかったが、スカートの前に深いスリットが入っていて、その奥には白いパンティがーセンチほど見える。ああ、このーセンチにこそ俺は燃える。我慢できず無理やりキスをしながらスカートのスリットへ手を入れてパンティに触る。女は拒否もせず積極的でもなく、そのままにしていた。女の歯を舌でこじ開けると、甘い唾液とともに生暖かい舌に触れた。右手の中指はすでに陰唇をとらえている。そのまま腔口に触れた。
「洗ってないのに…ダメ」「ナマのメグちゃんに触りたいんだ」
言うと、女は両足の力を抜いて俺の指を誘った。ジッパーを下ろしてペニスを出し、急いでウエットティッシュで拭いてしごく。
「ホントに好きなんだ。自分でするの」
感心したように俺の下半身を見る女。そして「触っていい」という間もなくペニスの先を指ではじく。「痛いぞ、こら」オデコをつつくと「だって、久しぶりなんだもん」と笑った。
「スカートとパンティを下げて、ヘア見せて」
はよく、痩せ女好きの男によっては「太め」に見えるかもしれない。が、まん丸な乳房といい、ふんわりした恥丘の肉といい、俺にとっては最高のタマだ。思わず陰毛に口をあて両手で尻を抱く。
「もう、最高だよ。メグちゃん」「ホント、太ってない?」「ないってば」
再度のキス。舌を絡め合った後、風呂で全身を洗ってやる。
「お父さんみたい。なつかしい」「お父さんも洗ってほしいな」「う、うん」
慣れない手つきでスポンジを動かす女に「ここも」と指さす。
「えーっ、そんなのしたことない」言いながらも丁寧に洗ってくれるメグミ。優しい子だ。アナルなめはかわいそうだ。生フェラと性交でいいか。ベッドルームに戻り、カメラを向ける。
「エッチなポーズしてあげる」自らしゃがんだり、お尻を向ける女。けっこう楽しんでいる様子だ。「バイズリしてあげる」女が両手で乳をはさんで笑う。
「彼氏から教わったの?」「ううん、お金に困ってたとき、2週間くらいヘルスでバイトしてたの」
舌をちょこんと出した。女の前に立ち、ペニスをもませる。が、あまり感じ「それより、お口でして」注文すると、ペ口ッと舌を出し先端をなめてから口に入れた。感じるフェラではないが、目を開けて俺の反応を見るのがかわいい。
「タマの裏もお願い」「やっばね」素直に舌を這わせてきた。
「お尻の穴は」「してあげてもいいよ」
なんて素直な女なんだ。先にお返しをしないと。女をベッドに寝かせて脚を開かせ柔らかいクリトリスを唾液を使ってなめ上げる。「ありがと、そこいちばん好き」手を握られ、高まってきた、そろそろ入れたい。心のこもったアナルキスもう我慢できない。正常位で挿入を試みたが、下つきで俺の腹がじゃまして入れにくい。後背位でちょうどペニスとの位置が合った。ヌルッとした感触で奥までペニスが入る。尻を抱いて腰をスライドした。女が「フーッ」と息をつきながら頭を下げる。尻を大きくゆするとペニスの快感が高まってくる。女の尻を叩き、射精した。家に戻り、デジカメを再生すると笑顔が実にいい。今度はハメ撮りを。女の携帯に連絡した。しかし、「デブの写真なんか撮ってどうすんの。もう電話しないで」不機嫌な声だった。
ハプニングバーで相手にされてないブス
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。 その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。 メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。 こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。
彼女を寝取らせてマンネリセックスを打破しようとしたカップル・他人棒では心がついて来ず
マジで?前回の沢村陽子ちゃん、あれだけイキまくってても8点ですか?
「まつオマエはマシンなんだから仕万ないよ」
落ち込む僕に、担当オガタ氏が慰めにもならないことばをかけてくれる。で、今回はどこの誰です?
「うん、それが。実は…依頼者は男なんだよ」
…何を言ってるんだこの人は。依頼者が男?男とヤレってか?野郎をイカせてやれってかい?
「バカ、依頼者は女の彼氏だって。つまり、自分の彼女をイカせてくれってこと」
オガタ氏の説明によると、依頼者である大沢吾郎さんは自分の彼女である田中マリ子さん、仮名)と最近マンネリ気味のセックスライフを第三者の介入によってより刺激的なものにしたいと。そのためなら雑誌に掲載されるのもいとわないと…。なるほど、そういうことか
僕は、その見られるというのがダメなのだ。Hに集中できなければ勃ちも悪い。そのことは、第1回目で取材に立会ったオガタ氏がいちばんわかってるはずでしょうに。
正直気は進まない。気は進まないが、オガタ氏の意向が変わるわけもない。それに僕はマシンなのだ。某ホテルの部屋に着いた早々、問題が発生した。
雰囲気作りのためにアルコールは欠かせないだろうと冷蔵庫をチェックしたところ、なぜかビールもおつまみも入ってない。買いに行くしかねえか。そう考え、外に飛び出したのが大失敗だった。探せど探せど、酒を売ってる店が見つからない。が、最悪なことに行く店行く店、ことごとく酒を扱ってないのだ。そして…。
「大沢ですや今どこにいらっしゃるんですか?」
明らかに怒った口調である。
「すいません。今ちょっと買い物に出てまして」
ともかく相性のいい2人ではあるが、それでも倦怠期は訪れる。マンネリ打破のためカップル喫茶などに行ってはみたものの、思うような刺激は得られなかったらしい。
「そこでよく考えてみたところ、僕は彼女が他人とセックスするのをナマで見たいんじゃないかと。そうすることで本当の愛を確かめられるんじゃないかって」
「もちろん。ただ、これは僕だけの一方的な願望じゃないんです。彼女も、他人に抱かれてる姿を僕に見られることで、より得られるんじゃないかって言ってますから」
大沢さんの話を、隣でただ黙って聞いてる彼女。何を考えているのだろうか。自分はMだから、彼の命令には絶対服従とでも思っているのか…。とにかく、好き放題やっちゃってください
いいんですね。好き放題やって本当にいいんですね。後で怒っちゃイヤですよ。
僕は大沢さんの意志を再度確かめた後、衣服をすべて脱ぎ捨て、一足先にシャワールームに入った彼女のもとへとダッシュした。
さあ好き放題やってやるぞ!気合いは十分だった。なのに、狭い浴室で彼女を前にすると、どうにも萎縮してしまう。
そんな僕に「はいどうぞ」とハブラシを手渡す彼女。いかん、いかんぞ。このままじゃ完壁に相手のペースじゃないか。
どこか気持ちが他に飛んでるような
シャワールームから出ると、ベッドの側にビデオカメラが三脚付きでセットされていた。行為の一部始終をテープに収めようってことなんだろうけど、う〜んプレッシャー。
緊張をほぐすべく、まずはキスをかましてみる。素直に舌を絡ませる彼女。が、どこか風俗嬢がやるカタチだけのフレンチキスといえばわかってもらえるだろうか。一応、体は僕に預けているのだが、どこか気持ちが別のところへ飛んでるような気がしてならない。
大沢さんは忙しくカメラのシャッターを切りへビデオのファインダーを覗いている。それがまた僕の集中力を激しく妨げる。つらい…。だけど僕はマシンだ。
サイボーグなんだ。Cカップ大の胸を操みしだき、乳首に唇を這わせる。
「あ…ん」
マリさんから吐息が漏れる。感じているのか演技なのか。半信半疑で、首筋、ワキの下、下腹部、ヘソ、そして陰部へと舌を伸ばす。
「ああん、ああん」
どうやら本気らしい。よ-し、徐々にエンジンかけていくぞ。休銚を入れ替えて今度は、マリさんからフェラを受ける。他人の女といってもこれくらいは許容範囲だろう。
と、これがまた本気でしゃぶっているのか、手を抜いているのか判断に苦しむ。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

1、このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。
2、雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
3、彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員?なんてことはないか。
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深夜帯のファミレスでひとりで来店しているお客さんはなぜそんな時間に一人でいるのか

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深夜帯のファミレスで打ち合わせすることが少なくない。その際、つい気になってしまうのが、ひとりで来店しているオッサン客の存在だ。 
彼らはたいてい食事を取るでもなく、スマホを眺めているか、本を読んでいる。時には居眠りしているケースもあるが、つまり、端から見ると、ファミレスにいなければならない理由がイマイチわからないのだ。 
単にヒマをつぶしているにせよ、いっぱしのオッサンなら自分の家庭を築いているハズ。だったら、なぜ自宅ではなくファミレスなのか。そもそも深夜に外を出歩いて、家族に何も言われないのか。 
疑問は尽きない。こうなったら本人たちに直接、尋ねてみるとしよう。こんな深夜に、なぜひとりでファミレスにいるのですか?
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風俗嬢をこっちだけが知ってる知人と思い込めば興奮度は10倍に!フーゾクを楽しくする方法

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フーゾクではいい人ぶるよりキモがられる方が嬢の人生に爪あとを残せる(40才・男)
ピンサロが好きでしょっちゅう通ってるんですけど、昔の自分って嬢に対して妙にいい人ぶってたんですよ。手マンしてるときに「痛くない?」って気にかけてやるとか、そういうスマートな客を演じてたんですね。もちろん、あわよくば店外デートをしたいという下心があってのことですけど、そんなことやってても実現するハズないんですよ。客にただでセックスさせても嬢にメリットなんかないですから。逆にまた指名してくださいってカモにされるのがオチです。だからある時期から、客としてのプレイスタイルをがらっと変えたんですね。
パンティを履いて店に遊びに行くとか、フェラ中にケツの穴に指を突っ込んでほしいと懇願するだとか、もうこの際だから素の自分をさらけ出してやろうと。鼻フェチでもあるから、キスするときも嬢の鼻の頭に吸い付いて、唾液でベトベトにしたりね。
そんなわけで、いろんな嬢から面白いように指名NGにされるわけですよ。たぶん、キモイって理由で。店に来なくなったオキニもいましたし。
そうなったらそうなったでまたショックではあるんですけど、考えによってはアリなんじゃないかとも思えたんですね。こんなにキモがられるってことは、間違いなく嬢の記憶に俺の存在が刻みこまれるわけです。もっと大げさにいえば、彼女たちの人生に痕跡を残したってことです。
これってすごくないですか? いい人ぶってるだけだとこうはいきません。あっさり忘れ去られるでしょうから。
●失礼を承知で言わせていただきます。その思考、キモ過ぎかと。
真実
フーゾク嬢をこっちだけが知ってる知人と思い込めば興奮度は10倍に(38才・男)
僕の人生訓? じゃあフーゾクを10倍楽しくする方法ってのはどうすか?たとえば、若い女専門のデリヘル店で遊ぶとしますよね。そしたらラブホで待ってる間にこれからやって来る嬢は、自分が昔、遊んであげたことのある近所のチビッ子だと思い込むんすよ。
コツは設定をできるだけリアルにすることすね。嬢との歳の差が10コくらいなら、当時はこっちが大学1年生で向こうは小学2年だったなとか、細部を詰めていくんです。これで感情移入がずっとしやすくなります。あと、自分はチビッ子のことを覚えているけど、相手はもう忘れてしまっているという設定も重要っすね。でないと実際の嬢の態度に矛盾が出ちゃいますから。
たったこれだけのことですが、プレイが始まったらもう大変っすよ。だって、昔遊んであげたチビッ子が成人になってフェラしてくれてるんですよ。興奮しないわけないじゃないすか。
自分に子供がいるなら人妻フーゾクもイイ感じでイケますよ。この場合は嬢を、保育園とか小学校で何度か見かけたことのあるママさんってことにするんです。もちろんこのときも、向こうはこっちを知らないという設定にします。とりあえずこんな感じなんですけど、大丈夫すか?
●もちろん大丈夫です。同じフーゾクの人生訓でも、先ほどのとは違い、非常にタメになりました。いますぐ試したい!
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セックスした男に幸運が訪れる70才オーバーのあげまん婆さん老女

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昨年末オレのミクシーにメールが届いた。ブロフに「裏モノ編集部勤務」と書いてあるため、ときどき見知らぬ人物が情報をくれるのだ。
「せつちゃんとやったらね、宝くじ当たりましたよ」
せつちゃん?なんのこっちゃ?書き添えられた番号に電話してみる。
『もしもし、せつちゃんって誰ですか?』
『あげまんせつちゃんですよ。西成で有名な。知らんの?』
彼によればそのせつちゃんとやらいう女性は、大阪西成のドヤ街にいる有名たちんぼで、そのニックネームのとおり、彼女を買った男に幸運が訪れるのだとか。
小雨がばらつく2月の初頭、大阪.西成に到着した。目指すは路上生活者のたまり場、通称、三角公園だ。せつちゃんはいつもその公園あたりに立っていて、メガネと黒いキャスケット帽がトレードマークだと、メールの主から聞いている。年齢はかなり高いとのことだ.三角公園では炊き出しが行われており、作業服の男たちが長蛇の列をなしていた。
「すいません、せつちゃんって知ってます?」「はぁ?」
「立ちんぽらしいんですが」
「おうおう、アゲマンな。知っとるけどなんや?」
知ってるんだ。ホントに有名人なんだな。
「買ったことありますか?」
「ワシはないけど、あそこにチエックの兄さんおるやろ、あの人は買うた言うてたで」
チェックに近づく。
「せつちゃんについて聞きたいんですけど」
「おっ、アゲマンか?あの人はすごいで」
「行方不明の弟と再会できたんや。せつちゃんとヤった次の日に」
チェックおじさんは昨年、5千円を払い、コンビニのトイレでせつちゃんにフェラしてもらった。
その翌日、このへんで酒を飲んでいたところ、数十年も消息を絶っていた弟とばったり再会したのだという。まあ、すごいといえばすごいエピソードだ。
せつちゃん購入経験者は、他にもいた。道ばたでワンカップをあおるおっさんは言う。
「ワシは何回もしてもらってるけど、だいたい次の日はパチンコで大勝ち」
だいたいって暖昧なところが少し気になるけど、これもまた興味深い。
続いて話をしてくれたおっちゃんもなかなかのエピソードを披露した。
「オカンの腰痛がせつちゃんのおかげで治ったんや」「お母さんの、ですか?」
「せやがな。せつちゃんと三角公園で会ってホテル行ったんや。で、一週間もたたんうちやったかな。ずつと腰が痛い言うて病院通っとったおかんがピンピンしてるわけ。アゲマンさんはホンマ」
神通力は本人のみならず母親にまで及ぶらしい。
そして最後4人目のおっちゃんも、せつちゃんのアゲマンぶりに感謝していた。
「買った日の夜やったかな。飲み屋でダダ酒飲ましてくれたよ。今日は気分がええからとか言うて。あれはせつちゃんのおかげやろな」
なんだかちょっと弱いアゲつぶりだが、まあ良しとしよう。
性々にして、この手の超能力関連のウワサはあくまで噂レベルでしか伝わってこないものだが、すでにメール主を含め証言を得ている。せつちゃんのパワーは現実にあるのかも。
タバコの煙を吐きながら遠くを見つめるせつちゃん。
「子供のころからな、石につまずいたことないわ。転んだこといつぺんもないねん」
アゲマンさんは、男を上げるだけじゃなく、自らも不思議な力に守られているようだ。
下から出てきたのはしわしわのカラダだ。小ぶりな胸は醜く垂れ下がり、お腹はぽっこり。手を引かれフロへ。
「洗ってあげるわ。チンポ出して」
ボディソープをオレに塗りたくり、ゴシゴシやりはじめた。白髪交じりの頭から雑草みたいな臭いがする。あらかた洗い終え、浴槽に浸かった。洗い場のせつちゃんが、こちらを向いてニヤっと笑う。
「どや、キレイやろ?子供なんてできひんから思いっきりここにぷっぱなしてええよ」
生で中出ししろってか!ムリムリー
先にあがってソファに座るオレのもとに、せつちゃんが歌交じりで戻ってきた。
どんどん萎えていきます。裸の2人はベッドに並んで横になった。いよいよ始まるのだ。幸運を授か
る式が。「おいで、抱っこしたる」
婆さんの腕が両肩にまわり、すぐにチンコに手が這った。思いきり引っ張られるうち、不覚にも少しだけ大きくなった。
「おっ、元気やなぁ。よしよし」
頭が布団にもぐりこむ。カパカパとフェラチオだ。せつちゃんは仰向けに寝転がり、シバを何度も手に吐いてはマンコに塗りたくった。
「はよ入れて〜、欲しいわ〜、ぶつぱなして」
コンドームを装着して腰をグッと押しつける。
「おお、スゴイ、スゴイ。あかん、ワシが先にイッてしまうで〜」
「イク、イク、イク〜。兄ちゃんまだか?イク〜」
「ちょっと、まだです」「ほんまか。あ〜気持ちいい〜」
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【エロ漫画】清楚な可愛い子でもオラオラな彼氏にはアナルドリルバイブや即尺させられる興奮

アナルドリルバイブや即尺エロ漫画アナルドリルバイブや即尺エロ漫画アナルドリルバイブや即尺エロ漫画アナルドリルバイブや即尺エロ漫画アナルドリルバイブや即尺エロ漫画アナルドリルバイブや即尺エロ漫画
髪ばっさり切ったんだ……
失恋か…
こんな可愛い娘でもフラれるんだな…
後悔しない様にメチャメチャやってやるか
可哀そうにな
…だが即尺させられた事はバレバレだぜ
切った髪の量で最後のプレイのひどさがわかっちゃうんだよな
あの娘、確か先週まではロングヘアーだったはず……
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温泉街の風俗店は一見客が大半なのでお化けレベルの不細工なブス嬢がいる説を確かめる

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湯河原を出発し、ルートを進めることに。昼過ぎ、横浜の若者グループの車に乗せてもらい、次の町、熱海へ。
昼2時、熱海に到着した。観光客が多く、新しい建物も目立つ。人気再燃の評判は本当のようだ。
となると期待したいのはやはり夜の町だ。浴衣のコなんかがウヨウヨしているのでは? 交流したいなぁ!
そんなわけで夜までは適当に時間を潰すことに。日帰り温泉に入ったり、散歩がてら海岸沿いをヒッチハイクしたり。そのうちに日が暮れ、夜7過ぎ。
そろそろ熱海に戻ろうと、海岸沿いでヒッチハイクをやっているときだった。道路の反対側に建つ旅館からバアさんが出てきた。険しい表情で近寄ってくる。
「ここでヒッチハイクしないでくれる?」
 えっ? なんでダメなん!?
「私はそこで旅館やってるんですけどね。ここは車がスピード出して走り抜けるところなの。車が停
まったりしたら危ないでしょ?」
「…でも車道の横に、車を寄せれるスペースがこんなにあるわけだし」
「いいから、あっちに立ってよあっちに」
虫でも追っ払うような仕草で手をヒラヒラと振るバアさん。…何この感じ? 危ないとか何とか言ってるけど、つまり目障りって言いたいのかも?
「…車は安全に停めることができると思うんですけど」
「いいから、向こうでやって!」
バアさんはそう言ってホテルへ戻って行く。…この人もあれか、ヨソ者嫌いか。仕方なく場所を変えて立っていると、一台の車が停まってくれた。運転主は、オレと同世代くらいのニーさんだ。
「へー、そこの旅館の人にそんなこと言われたんだ。関係ねーじゃんって話だよね」
フォローしてくれるとは、うれしいねぇ。
聞けばニーさん、伊豆半島で自営業をしているのだが、そもそもは東京の方らしい。
「オレもこっちにやって来たばっかのときは、地元の連中になかなか受け入れてもらえなかったりし
たよ」「そうなんですね」「あ、よかったら飯でも食う? すき家でいいならオゴるよ」
優しい人だなぁ。ごちそうになります。お言葉に甘えてすき家に入ったところで、オカズもいただくことにした。
「なるほど、エロ情報ね。一つ気になる話があるんだよね」「ほー?」
「オレの体験談じゃないんだけど」
語ってくれたのは、実に奇怪な"一つ目オンナ"の話だった。
熱海の箱ヘル﹃ピンクムーン﹄には、在籍嬢が全員デブやブスばかりという評判があり、一部では妖怪屋敷と呼ばれている。去年の秋にニーさんの友達が足を運んだところ、大きな傷で片目がつぶれている〝一つ目オンナ〟が出てきたという。
本当かな? いや、温泉街の風俗店ってのは一見客が大半だと思う。リピーターを期待しないスタンスでも商売が成立しそうだし。あるかも?
メシを食った後、熱海に戻ってきたのは夜9時だ。ちょうど、浴衣の女の子たちが旅館から射的なんかやりに出てくる時間帯じゃないの?温泉街をブラついてみる。
…あれ? ぜんぜんいないな。みなさん、部屋にこもってトランプでもやってるのか? いやきっと、そのうち夜食を買いにコンビニに出て来たりするはず。
しかし、いつまで経っても浴衣の女の子と遭遇できないまま時間が過ぎていった。
「決まってなかったらウチに泊まりますか?」
夜11時、コンビニの前で、缶ビールを飲みながら張り込んでいたときだった。南アジア系っぽい風貌の青年がオレの隣でタバコを吸い始めた。
「おにーさん、どこの人?」
何となくしゃべりかけてみると、屈託のない笑顔が返ってきた。
「ネパールです」「そうなんだ。オレ、東京から旅行でやって来たんだけど」
「東京、いいね。私も池袋に住んでたことあるよ。あなた、東京のどこに住んでますか?」
こちらに興味津々のような雰囲気だ。日本人としゃべりたいのかな?
彼の名前はサビン君︵仮名︶、年齢は21才だという。
「サビン君は今日は何してたの?」
「ここのコンビニでバイトです。10時半まで。コンビニは日本語の勉強になる」
日本にやって来たのは、一昨年らしい。まずは2年間、池袋の語学学校に通いそして今年の春から、熱海の観光系専門学校でホテル業務について学んでいるそうだ。
「なかなか頑張ってるんだね」「わたし、将来、ホテルマンになりたいと思ってる」
ステキな青年ではないか。オレ、こういう一生懸命な若い子と会うと、一杯おごってあげたくなるん
だよね。
コンビニで缶ビールを買ってきて渡してやると、サビン君は嬉しそうに受け取った。
「じゃあサビン君、就職先のホテルとかはどこを考えてるの? やっぱり熱海のホテルとか?」
「熱海はイヤだよ」「それは何で?」「このへん、遊ぶところ全然ない。卒業したら東京にすぐ帰るよ」
ははっ。そういうことね。かくして立ち飲みが始まった。日本語をしゃべりたいんだろう、サビン君は語りまくった。将来の話、そしてネパール文化について。そのうちに、彼の缶ビールが空いた。よし、もう一本おごってやるか。
「もう一本、いる? オレもネパールの話を聞かせてもらいたいし」
買いに行こうとしたところ、サビン君に呼び止められた。
「待ってください。私、明日、学校のテストあります。そろそろ寝たい」
そうなんだ。引っ張っちゃって申し訳ない。すると、彼から意外な提案が。
「アナタ、今日はどこに泊まりますか? 決まってなかったらウチに泊まりますか?」
いいの!? 曰く、サビン君は同じくネパール人の男友達と一緒に住んでいるのだが、今夜はその相棒が夜勤のバイトに出ているため、ベッドが空いているんだという。もちろんお邪魔させてもらおう。下ネタもちゃんと勉強してるじゃないか!
サビン君の家は、近くのマンションの2階だった。間取りは広いワンルームだ。
勧められてイスに腰を下ろす。壁に立てかけてあるギターが目に留まった。この部屋で相棒とギターを弾き、夢を語らい、そして女の子の話もするんだろう。東京に戻ったら、日本人のカノジョを作ろうぜーみたいな。サビン君がコンビニで買ってきた弁当を食べ始めた。オレは缶ビールを開けさせてもらう。
「サビン君は、カノジョとかはいないの?」「いますよ。ネパールにいます」
「遠距離か。セックスできなくてつらいっしょ?」「……」
照れ臭そうに黙っているサビン君。…あらら、下ネタは勉強してないのかな?話をネパール文化トークに移し、30分ほど語り合ったあとは、寝ることになった。2つ並びで置かれたベッドの片方を勧めてくれる。
「じゃあ、こちらで寝てください」
そう言うと、なぜかスマホで音楽をかけ始めた。『上を向いて歩こう』が流れだす。
「わたし、いつも、日本の音楽を聴きながら寝ます」「それはまた何で?」
「日本語の勉強。学校の先生に教えてもらった曲、ユーチューブのリストに入れてる」
ふーん、いろいろ頑張ってんだな。
「セントウさん、何かオススメありますか?」
「そうねぇ、何がいいかな?」
曲が『世界に一つだけの花』に変わった。彼のこのリスト、教師が選んでるだけあり、マジメな曲ばかり入ってそうだな…。
「この曲なんかどう?」自分のスマホを開き、ユーチューブにアクセス。サザンの『マンピーのGスポット』が流れ出した。ふふっ。
「これは何て曲ですか?」「まぁ聞いてて」
サビに入った瞬間、サビン君がゲラゲラ笑い出した。
「マンピー、ヤバイよ!」
意味知ってるんだ。何だよサビン君、下ネタもちゃんと勉強してるじゃないか!
「いい曲でしょ? こういうのも聞いたほうがいいよ」「これ、先生怒られるよ」
「いやいや、むしろ褒められるよ。それが、マンピーのGスポット!」
オレがサビを口ずさむと、彼もノッてくる。2人で歌った後は、再び曲が先生リストに戻り、そのうちにオレは眠りに落ちた。
翌朝7時半に起きると、相棒の友達が帰宅していた。迷惑をかけちゃいけない。さっさとおいとますることに。サビン君ありがとう、いいホテルマンになってね。サビン君の部屋を出ると、雨が降っていた。近くのファミレスに入り、ぼんやりと窓の外を眺める。
今日の予定はどうしよう。昨夜のリベンジではないが、そろそろ女と出会いたい。次の町でナンパでもするか。
昼2時半。雨がましになってきたところでヒッチハイクを開始。神奈川からドライブに来ていた青年の車に乗せてもらい、伊東へ向かった。
米軍横須賀基地で大佐をしている父親を持つ、アメリカ人女子と合コンで知り合って仲良くなった。その子から積極的にセックスを求められたが、彼女が未成だったこと、そして何より父親の存在が恐ろしく、手を出すことができなかった。
伊東に到着すると、すでに夕方になっていた。名の知れた温泉街だが、熱海と比べると圧倒的に町に活気がない。人は少ないし、アーケードはシャッター通りのような雰囲気。…どこに向かえば女と出会えるんだろ?
酒を飲んでテンションを上げれば見えてくるかな?
と思ったが、厳しかった。立ち飲み屋から始まり、3軒もハシゴして日付が変わるまで飲んだが、女との出会いにはありつけなかったのだ。…伊東、ぜんぜん、飲み屋が面白くないんだけど。
深夜1時過ぎ、困ったなぁとアーケードを歩いているときだった。東南アジア系の熟女が目の前を通
り過ぎた。見たところ、仕事終わりのフィリピンパブホステスっぽい。
酔いにまかせて声をかけてみた。
「おねーさん、美人さんですね」
ニヤリと笑ってくれた。ナンパしてみましょう。並んで歩きながらしゃべりかける。
「オレ、今日、旅行で伊東に来たんだけど」「はい」
「今日見た女性の中で、オネーさんが一番の美人だよ」
オレ調べでは、外人さんはこういうクサイ誉め言葉に弱いはず。
「うれしいね。アナタ、今日、どこ飲んでた?」
ほらみろ食いつてきたぞ。とそのとき、彼女がカバンからスマホを取り出した。電話がかかってきたようだ。ん? 何かしゃべってる。相手は男、それも客っぽいな。
「うん。今、旅行の人に声かけられてるところ」
おいおい、ねーさん、そんな律義にこっちの状況を伝えなくていいって。
「というか、そんなヤツほっといたらいいって」
思わず気持ちが口をついて出た。と、彼女が表情を強ばらせ、スマホを寄越してきた。「…電話を代わってって言ってる」は? どういうこと!?
電話に出てみると、ドスの効いた男の声が聞こえてきた。
「お前、誰だ?」「……」「さっきの言葉、もう一回、言ってみろよ」
…もしかして、こっちの声が聞こえたのか!?だとしても、このムキになり方って…。ひとまずすっとぼける。「…何のことっすか?」
「何のことかじゃねーよ、ヨソ者が調子こいてんじゃねーぞ」
出た! またヨソ者嫌いタイプか…。しかもかなりヤバそうなやつじゃないか。
「ちょっと待ってください。いきなり何なんですか。気持ち悪いですよ」
「おまえ、伊東でオレにそんな口きいて、このまま帰れると思うなよ」こわっ、何モンなんだよ?
「マジで気持ち悪いんで、もう切っていいっすか?」
「待てよ! どこにいんだよ! 今から行ってやるよ!」来なくていいよ! さっと電話を切った。心臓バクバクするんだけど。彼女は心配そうな表情だ。
「何て言ってた?」「よくわかんない。でも問題ないと思うよ」
…どうだろう、怒って折り返してくるか? …来ないな。ったくビビらせやがって。
「そういうわけだから、話戻るけど、軽く飲みにいかない?」「わかった。いいよ」
 押してみるもんだ!「私の知り合いのお店でいい?」
知り合いのお店か…。そこ、電話のやつが来たりしないだろうな?
向かった知り合いの店というフィリピンレストランは、やはり落ち着かなかっった。彼女がスマホを触るたびドキドキするの何の。結局、1時間ほど飲んだところで不安に耐えられなくなり、逃げるように店をあとにした。
「おっさん連中は、チンコロバクチばっかりよ」
翌日昼過ぎ、泊まったホテルをチェックアウトし、さっさと伊東を出発することにした。
135号線に向かい、地図を確認する。ここから50キロ先の下田までの間に大きな町はない。今日はゴール地点まで向かうことにしよう。ダンボールを持って立つこと30分。初老のオヤジさんの車に乗せてもらうことができた。「城ケ崎までなら乗せていってあげられるよ」
断崖絶壁の岬で有名な観光名所だ。ちょっと寄ってみてもいいかもな。
オヤジさんは神奈川出身だが、ここ数年、城ケ崎で飲み屋をやっているんだそうな。
「じゃあ、城ケ崎に詳しいですよね? このへんのエロい話を教えてほしいんですが?」
「ないない。そもそもこのへん、娯楽の類が一切ないから。地元のおっさん連中は、チンコロバクチ
ばっかりよ。それで借金作って、最後は土地の権利書かけてやってオシマイ、そんなのだらけ」
お寒い話が出てきちゃったな。到着した城ケ崎は、よく言えば景観の素晴らしい崖、悪く言えば自殺できそうな場所だった。観光客は、みなさんカップルや家族連れで、お一人様は自分だけだ。オレ、自殺者と勘違いされてないよな? 長居はよしとこう。
ヒッチハイクを再開する。2台目は、同世代くらいのニーさんだった。15キロくらい先の、白田という温泉地まで帰るところだという。
一台目同様に、地域エロネタを尋ねてみると、ニーちゃんは渋い表情をする。
「ないですね。前までは、白田の少し手前の海岸に『黒根岩風呂』っていう有名な露天混浴があったんですが、そこも混浴じゃなくなったし」
しかも、その黒根岩風呂、この前の台風で、今は風呂そのものがブッ壊れているらしい。裏モノでも何度か紹介したとこだよな。
3台目は下田在住の60代のオヤッサンの車に乗せてもらう。
「下田は、昔は赤線があったんだけど、今は店舗の風俗系は一切ないよ」
「強いてオススメのお店を言えば?」
「女の子とはっちゃけて遊べるお店っていったら、駅前のフィリピンパブ『ワンツースリー』だけだ
ね。と言っても、連れ出しなんかはできないけど」
夕方5時。下田駅前に到着した。 さて、一応の目的地に辿り着いたが、どうなんだろう。特に達成
感などはない。今朝からの50キロの道中、もっと言えば昨日の夜以降、お寒い話しか出てきてないだ
けに、ヘンピな場所を移動してきたなぁという気分でしかない。
駅前から、商店街っぽくなっているほうに向かってみた。通りに人は少ない。すぐ横が港になっているので昼間だと景色がきれいかもしれないが、すでに日が暮れかかっておりどこか寂しい雰囲気だ。
今夜はこの付近をウロついてみる?ぜんぜん気分が乗らないなぁ。ならば下田はスルーし、移動する? じゃあどこへ?そこでふと、気になるオカズがあったことを思い出した。あれを調査してやろう。よし、熱海にバックだ。夜11時。熱海に帰ってきた。
70キロを戻ってくるのにかかった時間は約3時間弱。ヒッチハイクに慣れたもんだな、オレも。
2日前に歩いた温泉街を通り抜けた先、風紀の悪い一画に、『ピンクムーン』はあった。この箱ヘルのお化け屋敷っぷりが気になっていたのだ。店の入り口に立っているスタッフに声をかける。
「すみません? 片目の女の子って出勤してませんか?」「は?」
すき家で聞いた話をすると、スタッフは首をひねる。
「ちょっとわかりかねますね。とりあえず、今日は2人出勤していて、2人とも健康ですが」
一つ目オンナはいないのか。ま、今は在籍してないかもしれないというのは想定内だが、本日出勤中
のその2人の容姿はどうだろう。
「ちなみに、出勤してるその2人の写真って見せてもらえません?」「いいですよ」
見せられた写真は、共に顔が完全に隠されていた。おいおい、こんなんじゃ何もわからないじゃないか。怪しい。やはりこの店、お化け屋敷なんだと思う。怖いもの見たさ的な興味がむくむく湧き上がってくる。突撃してみっか。
自分の好奇心に呆れつつ、スタッフにプレイ代金1万1千円を支払い、片方の女を選ぶ。案内されて店に入ると、廊下の奥にカーテンが下りている。
「では、こちららの女性になります」
カーテンがすーっと開かれた。緊張の一瞬だ。さぁ、どんなお化け嬢が…。えっ? この程度!?
小太りな女がぺこりと頭を下げる。
「よろしくお願いします」
どこにでもいる不細工レベルだ。お化けレベルとは言えないんだけど。
ならばせめてプレイが最悪であってくれれば…。そんなねじれた期待をしたが、彼女のサービスは実に丁寧で、割と普通に満足させてもらった。

ホームレスに聞く人生の真実とは

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今回、調査対象として選んだのはホームレスの方たちである。過酷な暮らしを通して、彼らがどのような人生訓を得るに至ったのか、実に興味深いところではある。 
新宿、上野、浅草一帯のホームレスに片っ端から声をかけ、ある程度しっかりしゃべれる人にのみ、人生の真実を語ってもらった。
●真実その1
金持ちもホームレスも不幸を感じる割合は同じ(男・58才)
いまはこんなに落ちぶれちゃってるけど、昔は外車の販売会社を経営してて、年収で言うと軽く1500万はあったのよ。だから年に3回ハワイに行くとか、子供をインターナショナルスクールに通わせるとか、まあまあ羽振りも良くてさ。
で、いまも当時のことをたまに思い出したりするんだけど、そういうときよく実感するのは、金持ちもホームレスも不幸を感じる割合で言えば、ほとんど同じってことなんだよな。
たとえば年収1500万の時代、不幸が暮らしの20 %を占めていたとしたら、いまの暮らしでも不幸の割合はやっぱり20%だっていうこと。
もちろん起きる不幸のレベルはまったく違うよ。でも、たとえば車屋のころに300万の損失を出すのって、いまの俺には、転売用に拾ってきた空き缶の山を誰かに盗まれるのと同じだからね。下手すりゃ千円で売れることもあるからマジで大損害だよ。
要は、いくらの損害から不幸と感じるかはそのときの暮らしぶりによって違うけど、そういう不幸が起きる頻度は金持ちだろうが、ホームレスだろうが一定だってこと。もちろん、不幸だけじゃないよ。幸せも同じことだから。
だからそう考えると、ホームレスになっても周りが言うほどミジメには感じないっていうかさ。これ、強がりじゃないよ。ホントにそう思ってるの。
★どんな境遇でも、人間の感じる幸せと不幸の量は常に同じってことらしい。確かにそうなのかもしれない。ただそうは言っても、やっぱりホームレスよりは富豪の生活に憧れてしまうんだよなあ。
寝酒は人生を破滅させる(男・51才)
若いころは運送会社で長距離トラックを転がしてたんですけど、こういう仕事って行き先によって朝がめちゃめちゃ早いときがあるんです。でも早く寝たくても寝つきが悪いせいで、いつも酒を飲んで強引に布団に入ってたんですよ。
もともと酒は嫌いじゃなかったんですけど、こういう生活を続けていくうちに酒量がすごいスピードで増えていっちゃって。非番の日なんか朝の起き抜けにビールを飲むわで、とうとうトラックに乗る前のアルコール検知で引っかかるようになっちゃったんです。で、何度か始末書を書いた挙げ句、クビを切られました。あとはお決まりのコースですよ。転職活動中に飲酒事故を起こしたり、アル中の診断を受けて入院させられたり、酒を隠す嫁に暴力を振るったのが原因で離婚したり。気づいたらホームレス生活も今年で3年目ですからね。いろいろと後悔は尽きないんですけど、やっぱり思い返すと、すべての始まりは寝酒なんですよ。こいつが僕の人生を台無しにしたんです。
 一時期、アルコール依存症の互助会にも顔を出してたんですけど、あそこに来てる連中の半分以上が、アル中になったきっかけは寝酒だって言ってたし、ホントにヤバい行為なんだなってのが身に染みてわかりました。もう完全に手遅れでしたけどね。
★寝酒が良くない習慣くらいのことは知っていたけど、まさかホームレスの入口になり得るとは。
ホームレスになるヤツは100%人間のクズ
(男・62才)
実体験で学んだ真実? うーん、ひとつあるよ。ホームレスになるようなヤツはクズだってことだね。言っておくけどこれに例外はないから。まず100%そうだから。だいたいちょっと考えてみたらわかることなんだけどさ、今の世の中、ホームレスってそう簡単になれるもんじゃないんだよ。事業に失敗したからとか、会社をクビになったとか、借金の保証人になったとか、みんないろいろともっともらしい言い訳をするんだけど、そこからストレートにホームレスに堕ちるわけじゃないからね。普通の人間はそこに向かう途中で、周囲の助けがあったり、自分で這い上がろうと努力したりするもんなの。
そういうのがなくて初めてホームレスに転落するわけだけど、まず周囲の助けがないってことは、そいつが以前から嫌われてたか、信用のない人間ってことになるよね。つまりそれってクズでしょ。
落ち目から這い上がろうという努力もしないで、ただ泣いてるだけのヤツも当然クズだしね。
実際に公園で生活してみるとわかるけど、ホント、クズしかいないから。嘘つきに泥棒、あとは他のホームレスをイジメることに生きがいを感じてるヤツ、こんなのしかいないもん。
★ちなみにこの方がホームレスになった経緯も聞いたのですが、﹁失業後に窃盗を繰り返した挙げ句、食い詰めたので﹂とのことでした。確かに同情の余地はなさそうです。
細かいことを気にする人間ほど無能であることが多い(男・42才)
細かいことを気にする人間ほど大事なことをわかってない場合が多いよね。あれって何なんだろうね。大事なことがわかってないから細かいところに目が行っちゃうのか、細かいことに神経を使う性格だから、大きなものが見えないのか、その辺はよくわかんないんだけど、とにかく、そういう細かい性格の人って無能なことが多いと思うな。
 昔、飲食店でバイトしてたことがあるんだけど、そこの店長がすごく細かい性格で、お辞儀の角度とか言葉遣いとかすごく口うるさかったの。それ自体は悪いことでもないんだけど、呆れるのが、その店長、客に出す料理には全然ユルいんだよね。オイシイものを作ろうとか、新しいメニューを研究しようとか、そういう気持ちが欠けてるの。飲食店として終わってるよね。ホームレスにもその手の人はいるよ。アルミ缶を拾いに行くんだけど、ゴミ箱から律儀にアルミ缶だけを選んで集めるから、
時間をかけた割にはあんまりカネにならないっていうね。
あんなのゴミ箱の袋ごと持ってきちゃって、あとから要らないものを取り除けばずっと効率いいのに。変なとこにこだわるから、時間と体力をムダにしてるよね。
★路上ナンパでもこういうタイプは多そうだ。髪型がイヤ、性格がキツそうなんて言ってると、結局、何の成果も出ないんだよなあ。
●真実その5社交的な人間は信用するな(男・49才)
社交的な人っているだろ。話しやすいし、物腰も柔らかいからコロッと信用しちゃったりするけど、俺はそういうヤツとは距離を取るようにしてるね。
だって、社交的なヤツが社交的なのは、性格がフレンドリーだからじゃないし。あれは他人に気に入られることで自分が得をしたいって思ってるからなんだよ。いやホントだって。
たとえば初対面の人間がたくさん集まる場所に行ったとするじゃん。そこにいるのが良いヤツか嫌なヤツかまだわからないのに、あいつらが愛想を振りまくのは何で?  気に入られたいからだろ? じゃあ、気に入られたい理由は? 何か得になることがあるかもしれないっていう嫌らしい期待しかないじゃん。
もちろん中には、どう考えても下心のなさそうな自然体の人もいるよ。でも、そういうヤツだって、結局は相手の懐に入って甘えてやろうって考えているから、無意識に。だからやっぱ同類だよ。
 こういうのって俺からしたらすごく気持ち悪いし、実際に付き合ってみても、軽薄で自己中心的なヤツが多いなって感想しかないし。平気で人を裏切ったりするのも、このタイプなんだよな。
★部分的に同意できるところもあったのですが、どうも少し偏りすぎてるような…。純粋に社交的な人だってフツーにいるでしょうし。
●真実その6バカのフリをすれば何かと都合がいい(男・50才)
ホームレスになってけっこう経つけど、その間にわかったことは、バカのフリをしてればイイことが多いってことだな。バカのフリっつうのは、人に話しかけられてもワンテンポ遅れて反応するとか、テキパキ動かないとか、そういうこと。あと自分の意見を積極的に言わないとかさ。そうやってると、まず周りが世話を焼いてくれるわけだ。炊き出しが来ると知り合いのホームレスが知らせに来てくれたり、粗大ごみがよく捨てられてるエリアをこっそり教えてくれたりとかさ。粗大ごみには、売ればカネになるものが結構あるから。
ボランティアの人も優しくしてくれるよ。あの人たちが古着とか運んでくるとさ、普通はみんな早い者勝ちで持ってっちゃうんだけど、俺が取りに来るまでマシな服を避けておいてくれるわけ。ホント、よくしてもらってるよ。
つっても、たまにボロが出てウソがばれちゃうこともあるんだけど、そういうときはまた別の街に行けばいいだけだからさ。どっちかっていうと、ホームレスの中には、俺って頭がいいんだぜってアピールするヤツが多いんだけど、ああいうのは本当のバカだと思うな。変に頼られたら面倒ごとが増えるし、そういうヤツって実際は賢くないから、結局、大したことないじゃんって評判を落とすだけなんだな。そうなるとイジメられるし最悪だよ。
★これは一般社会にも応用できそうな教訓かも。もっとも、バカを演じ過ぎて会社をクビになったら元も子もないけど。
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女はフェラをさほど恥ずかしい行為と思ってない・口説くならキスの次はフェラこれが正解

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「私、強くなる」と宣言しちゃう子は、強くなれない(40才・男)
誘われたら断れない性格の子っているじゃないですか。まあ、基本的に気の弱い子で、そのおかげで何度か失敗してると。男がらみなんですけどね。
で、そういう子が、ある日、友達に宣言するわけです。「今日から私、強くなる!」って。
でも、そういう子って絶対強くなりませんよね。しばらくは誘いを断ってても、必ずまたフラフラしちゃう。ああいう子って「強くなる」って宣言した時点で、自分の中ではもう強くなったことになっちゃってるんですよね。宣言したから、私もう変わりましたって。都合のいい自己暗示というか。これ、断れないメンタルの子に特有なんですよ。
だから何度も何度も同じ失敗を繰り返してる。いませんか、いろんな男にいつもセフレ扱いされてるような子。あれがまさにそうです。
★私の周りにもこういうタイプの子がいました。確かにセフレにするには良さそうな雰囲気だったけど、長時間一緒にいるとイライラしちゃってダメですね。
女はフェラをさほど恥ずかしい行為と思ってない(42才・男)
男にとってAVの影響って大きくて、AVの手順イコール、女が徐々に恥じらっていく順番だと思い込んでるところがあるんだよね。要するにキスは恥ずかしくなくて、胸を出すと少し恥ずかしくて、下を脱ぐのは勇気が必要で、フェラだクンニだ本番だなんて、とんでもないことだって。
だから女をオトそうとするとき、キスの次に胸へ進もうとするんだけどそこで拒否られたりするの。で、あきらめちゃう。違うの。恥ずかしさから言えば、胸を見せるってのは結構上のほうなのよ。逆にフェラはかなり低い。
粘膜が接触してるのになんでだよって思うかもだけど、フェラって女にすれば口を使ってるだけで、恥ずかしいって要素はないの。「はしたない」ぐらいには思ってるかもしれないけどさ。
よくフェラはするけど、シックスナインは拒む女っているでしょ。あれも性器を舐めるのは平気だけど、自分の性器を見せるのは恥ずかしいってことだよね。俺らにすれば同じベクトルなんだけど、女は違うんだよ。
だから、恥ずかしがる女を口説くなら、キスの次はフェラ。これが正解ね。
★ 納得できる説だ。いつか企画で試してみたい。題して、キスからフェラは簡単か? 
最初のキスまでが大変そうだけど。
大事な女ほどデートで金を払わせろ(42才・男)
誰でも経験があると思うんだけど、映画にしろ本にしろ、自腹を切ったときの方が面白いと感じると思いませんか? テレビでタダで見たり、図書館で借りた本って、なんとなく身が入らないというか。でも映画館で高い金払って観れば、充実感があることが多い。面白かったと思わなきゃって、脳が勝手に元を取ろうとしてるんでしょうかね。
これ、女の子とのデートのときもそうなんじゃないかって。
デートのときは全部男が払うって人が多いと思うけど、ちゃんと女の子にもお金を出させた方が、楽しいと錯覚させられると思うんですよ。逆になんでも奢っちゃうと、印象に残らないような。
よく、貢がせたほうが女は離れないっていうじゃないですか。あれも自分が金を出してるから愛着が沸いていくんじゃないですかね。
だから大事な女ほど、奢らない方がいいという結論です。多くの男性はカッコつけて全部払ってしまいがちなんですけど。
★難しいのは、「払って」の一言なんですよね。どうしても見栄を張っちゃうんですよね。ヒモ体質の男ってそのへんの甘え方が上手いですよね。見習いたい。
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