エッチ体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2020/11/25エッチ体験談

    「もう会わないようにしましょ」樫木さんとの2回目のデートは悲しい結末に終わってしまった。絶対にヤレると確信していただけに、俺のショックは大きい。その夜、帰り道はずっとため息をつき続け、家に帰ってもなかなか眠れなかった。はぁ、樫木さんとヤリたかったなぁ…。翌日、樫木さんから長文のLINEが届いた。要約するとこんな感じだ。▼自分を女性として見てもらったことは正直嬉しかったが、やっぱりそんな関係になることはで...

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  • 2020/11/25エッチ体験談

    こんにちは。もうお花見には行きましたか?行かないです。桜が嫌いなの?好きでも嫌いでもないです。学生さんですか?学生ですけど。今日はこれから学校ですか?まだ春休みなので。じゃあ遊びに?この後、ちよっと人と会うんですよ。だからごめんなさい。あ—、そしたら、それまでちょっとでいいので、写真のモデルさんをお願いできませんか。写真嫌いなんですよ。どんな顔したらいいかわからなくて。表情がこわばっちゃうの?友達...

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  • 2020/11/24エッチ体験談

    みなぎり前号を読んだという男性、良勝さん(仮名57才)から電話がありました。埼玉県在住の現役トラックドライバーで、40代前半に奥さんと離婚して以来、女性との遊びがやめられないそうです。みなぎり族の代表としてお話をうかがうため、埼玉でお会いしてみました。見た目は、ぎょろっとした目が印象的な中肉中背の男性です。彼の口から出てきたのは、生々しい女性でした。何から話せばいいのかわからないが、ひとまずはここ数年...

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  • 2020/11/21エッチ体験談

    緊張してカチカチの地味でまじめでシャイな女性が、恥じらいながら徐々に乱れていく…。そんな俺の願望を満たす恰好のターゲットが現れた。女医の伸子先生だ。彼女の特徴、情報を整理してお伝えしておこう。職業………医師︵本人が特定されるといけないので何が専門かは伏せておく︶。週に1回、俺が診察してもらった医院で診療している。年齢………40代半ば︵大学卒業年より推測︶だが、30代後半に見える。既婚………結婚指輪をしている。ス...

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  • 2020/11/21エッチ体験談

    あのーちよっといいですか。パパ活は、アリかナシかで言ったらどっちですか?その人がやりたければ、やったらいいんじゃないですか。やったことあります?ないなし興味はあります?んー。ちよっと。お金を稼げるからですか?それもあるけど、社会的地位のある男の人と話すのって勉強になるので。僕、カメラマンなんですけど、先月撮らせてもらった子も、おじさん好きでしたよ。賢い女子大生はみんなハィスペックなおじさんと付き合...

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  • 2020/11/17エッチ体験談

    心強い答えだ。性感帯はどちら?背中かな〜。背中はめっちゃヤバい。触られると盛り上がり方が違うみたい。前の彼氏が言ってた。それとクリは気持ちいいよね。オナニー歴はどのくらい?中1から!指は入れる派?入れない派だよね。なんとなくなんだけど、中は自分でしてても気持ちよくないし。なるほど。ちよっとそのストッキングがいい感じ〜。でもスカルプ付け爪買って欲しいなー。謝礼とは別にドンキで買ってあげるよ。ほんとマ...

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  • 2020/11/14エッチ体験談

    えっと……ごめんなさい、あの…誰?っていうか、どこで?あ、初めましてですよ。僕力メラマンをしてまして、モデルさんを探してるんです。あ。私そういうのダメなんですよ。会社を通さないと怒られちゃうんです。お店?キャバとかですか?プロダクション的なやつです。あー、モデルさんか何かやってる感じなんですね。でも、顔を隠しちやえばバレなくないですか?それに、僕ら人とも今はプライベー卜の時間でしよ。いや、そういう問...

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  • 2020/11/12エッチ体験談

    ナンネットの掲示板『アダコミ』で、オフ会の告知を見つけた。どうやらすでに何度か開催実績のあるイベントのようで、男性は40代、女性は20代の参加者が一番多いと書いてある。こいつはエロそうだ。なんたってナンネットのオフ会だからな。参加するには、ナンネットの女ユーザー「める」さん(ナンネット内で公開)にLINEを送り、彼女から開催場所などを直接尋ねる流れのようだ。指示どおり彼女にLINEを送ったところ、すぐ...

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  • 2020/11/12エッチ体験談

    テーマは「旅」である。ヒッチハイクで無目的に日本を移動し、見聞を広めるわけだが、ひとつだけルールを設けたい。交流した人とオカズを交換すること。これがルールだ。オカズとはもちろんオナニーのネタのことで、いただいたオカズは、次の人との交換に用いる。こうして、わらしべ長者方式で旅を進めるとしよう。ん? 意味がわからない? オカズなんてみんな持ってるのか?確かにオレも現段階ではどうなるか見当がつかない。で...

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  • 2020/11/10エッチ体験談

    小西さんとは「お互いに会いたくなったら、会う。ヤリたくなったらやる」、そんな大人のでいようと決めた。俺としては、毎日でも会ってヤリたいが、そこは我慢。お互い既婚者だし、無理せず、たまに会って楽しくエッチできればいい。とはいえ、偶然かもしれないが、彼女とはクリスマス、バレンタインと記念日に会ってきた。メールを送ったところ、彼女から残念な返事が届いた。『お誘いありがとぅございます!私も久しぶりに会いた...

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帰り道でたまたま出会った知人のアラフォーの独身女と飲みに行ってそのまま即エッチできたラッキーな体験談

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「もう会わないようにしましょ」
樫木さんとの2回目のデートは悲しい結末に終わってしまった。絶対にヤレると確信していただけに、俺のショックは大きい。その夜、帰り道はずっとため息をつき続け、家に帰ってもなかなか眠れなかった。はぁ、樫木さんとヤリたかったなぁ…。翌日、樫木さんから長文のLINEが届いた。要約するとこんな感じだ。
▼自分を女性として見てもらったことは正直嬉しかったが、やっぱりそんな関係になることはできない。
▼中学、高校、大学と、音楽が好きな仲間とは男女意識せずにワイワイ楽しくやってきた。大人になって、男女でそんな関係無理かなって思ってたら河内さんが現れた。
▼河内さんとは、音楽を通じてずっと仲良い友達でいたかった。
申し訳ないが、男子校出身の俺には、そんな男女の友情なんて全くわからない。極端に言えば、俺にとって女は、「ヤレるか」「ヤレないか」「ヤリたくないか」のどれかでしかないのだ。樫木さんとヤレなかったのは非常に辛いが、いつまでも落ち込んでいるわけにはいかない。読者からも、『ヤルノートじゃなくてヤレナイノートですよね』との厳しいツッコミが届くような無様な状況だし。しかし、考えてみればもう何カ月も嫁さん以外の女とはヤッてないよなぁ。
そう思うと、無性に女とセックスしたくなってきた。ヤルノートの次のターゲットも見つけないといけないのだが、とりあえず早く女とヤリたい。ヤリたいぞ!手っ取り早く風俗にいくとか、援交女とヤルという選択肢は俺にはない。ナンパしまくるのみだ。過去の経験からいくとバーで一人で飲んでる女なんかが落とせる確率が高いのだが、そんなシチュエーションを待っていられない。仕事をさぼって、昼間からでもどんどん活動していくぞ!!とはいうものの、さすがに真っ昼間から手あたり次第に声をかけると言う訳にはいかない。今まで俺が編み出したナンパ術を実践していこう。
まずは、道を尋ねるナンパ。「●●に行きたいんですけど、どう行ったらいいですかね?」と声をかけるのだが、会話を続けてその後に繋げるためにひと工夫が必要だ。行き先はあらかじめ把握しておき、その方向に歩いている女性に声をかける。そうすることで、目的地までの道すがらで会話することが可能になる。そして、できれば、その目的地について色々会話ができるところが望ましい。今回、キタで人気のイートインもできるケーキ屋さんを目的地に設定した。時刻は3時ごろ。店の200メートルほど手前で店の方に歩いていく女性に声をかけていく。一人目は30代の上品な若奥さま風の女性だ。
「すいません。●●っていうケーキ屋さんに行きたいんですけど…」
「あぁ、●●ですね。こっちにまっすぐ行けばあるんですけど。私もそっちの方へ行くので、よかったらご案内しましょか?」
なんて親切な人や。しょっぱなから大当たりなんじゃないか?
「ありがとうございます。助かります」
「ちょっと看板が小さくてわかりにくいんですよ。とってもおいしいお店ですよね」
「そうなんですね。お薦めのケーキとかありますか?」「フルーツ系のタルトが人気ですかね」
いい感じで会話もできている。時間があればお店で一緒に選んでもらえませんか? とか、お礼にケーキご馳走させてくださいとかその後の展開を考えていたが、店の前に着いたとたん「ここですよ。では、急いでますので」と足早に立ち去ってしまった。うーん、下心が見透かされてしまったのかもしれない。その後、もとの位置に戻り、何人かに声掛けをしたものの、行き方を教えてくれるだけにとどまった。あぁ、最初の若奥さま、いっときたかったなぁ。
道を尋ねるナンパはこれくらいにして、次は『親切ナンパ』だ。雨が降ってきたら傘を差しだす、駅の階段や電車の棚などで重い荷物を持っている女性に手を貸す、など親切な行動をきっかけに仲良く
なる方法だ。好印象な状態でスタートできるのがメリットだが、なかなかそんな場面に頻繁に出会えるわけではないのがデメリットだ。しかし、昨今インバウンド景気で盛り上がっている大阪、街中にはスマホや地図を持って行き先を探している外国人がそこかしこに居る。よし、行き先が分からず困っている外国人旅行者の女のコをターゲットにしよう。いざ探してみると、一人でいる女性はほとんどいない。ほとんどが男女ペアか、2、3人のグループだ。この際、一人じゃなくてもいいや。どんどん声掛けしよう。いたいた。地図とスマホを手に困っている白人女性の二人組が。一人はデブで対象外だが、もう一人はかなり可愛いぞ。
「May I help you?」
つたない英語で声をかけると、デブの方が地図の丸で囲ったところを指さしてくる。そこに行きたいのね。歩いて5分くらいのところだ。よし、連れて行ってあげようじゃないか。
「OK. I'll take you there.」
いろいろ話して仲良くなり、夜にご飯でも連れて行ってあげようかと目論んだが、悲しいかな英語力がついていかず、会話がまったく弾まない。あぁ、もうちょっと英語勉強しといたらよかったな。その後、アジア系の女性にも声をかけたが空振り。やっぱり夜じゃないと無理なのか。仕切り直して、週末に夜の街に繰り出した。ナンパなら梅田の駅ビルの地下にある立ち呑み屋街が狙い目だ。カジュアルな店で客同士の距離感も近く、仲良くなるハードルが非常に低い。電車がある時間帯に店が閉まるので、ここで仲良くなって、2軒目に誘うというのが必勝パターンだ。うろうろしながら、よさげな女性客がいないか物色する。オープンな作りなので、店外からターゲットを見つけられるのもこの立ち呑み屋街のメリットだ。いたいた。洋風のバルっぽい立ち飲み屋に30代OL風の女性が。週末に女性一人で飲んでるって、成功率は高いはずだ。迷わず店に入り、隣に陣取った。ツマミで注文したチーズの盛り合わせが思いのほか大量だったので、これはチャンスと声をかけた。
「うわ、これめっちゃ多いなぁ。よかったらつまんでくださいね」
「わぁ、ありがとうございます」
これをきっかけに話をはじめ、仲良くなれたが、11時半過ぎに家が遠いのでそろそろ電車で帰るという。せっかくのチャンス。タクシー代くらい出すのにと思い、家はどこと訊くと、「三田です」とのこと。かるく1万円以上するやん。本人も帰りたそうだし、残念やけどまたの機会にしましょ。LINEを交換して店の外で別れた。地上に出ると、終電があぶない時間帯というのに週末なので人は多い。よし、これからがゴールデンタイムだ。まだまだ頑張るぞ。さっそく目の前に派手目の女のコが一人で歩いている。駅に急ぐ風でもないので、声をかけるとするか。女性に近づき、声をかけようとしたとき、ふいに後ろから「河内さん?」と声をかけられた。振り向くと、取引先の女性Sさんの姿があった。同僚らしき女性二人と一緒だ。
「やっぱり、河内さんや。お久しぶりです!」「あれ、Sさん東京と違ったっけ?」
「今年、帰ってきたんです。連絡してなくてすいません」
あぁ、ナンパしてるとこ見られずに済んでよかった。
「Sさん、電車ヤバいんで、失礼します」
そう言って連れの二人は走って帰っていった。
「Sさん、電車大丈夫なん?」「私、近いんでタクシーにします」
「ほんじゃ、ちょっと飲みにいけへん」「いいですね。河内さんと飲んだことないですもんね」
Sさんはアラフォーの独身女。正直、仕事で関わっていたときは、いい女ともヤリたいとも思ったことはなかったが、今見ると、なかなか色っぽいやんか。東京で垢抜けて帰ってきたのか、俺が飢えているからいい女に見えるのか。いずれにしても神様がくれた最大のチャンスだ。これをものにしないとバチがあたる。気合をいれていくぞ。実際に飲みに行くと気合を入れるまでもなかった。酔っているSさんは完全に甘えモードで密着してくる。彼女も欲求不満なんかな?速攻、店を出てラブホに入り、二人でむさぼり合うようにキス。服を着たままベッドに倒れこんで、そのまま激しくセックスをした。「私、河内さんとエッチするなんて思ってもみいひんかった」
俺も同感だ。でも狙っていたわけでもない女と化学反応みたいにするエッチも非常に興奮する。結局、意気込んで臨んだナンパは成功せず、たまたま出会った女とヤレただけだったが、久々のセックスで心身ともにすっきりした。 
よし、仕切り直して、ヤルノートの次のターゲットを見つけるぞ!
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美人なのにSEX経験が少なく処女をこじらせてしまった女の子のエッチ体験談

処女をこじらせてしまった女の子のエッチ体験談処女をこじらせてしまった女の子のエッチ体験談処女をこじらせてしまった女の子のエッチ体験談
こんにちは。もうお花見には行きましたか?行かないです。
桜が嫌いなの?好きでも嫌いでもないです。
学生さんですか?学生ですけど。
今日はこれから学校ですか?まだ春休みなので。
じゃあ遊びに?
この後、ちよっと人と会うんですよ。だからごめんなさい。あ—、そしたら、それまでちょっとでいいので、写真のモデルさんをお願いできませんか。写真嫌いなんですよ。どんな顔したらいいかわからなくて。
表情がこわばっちゃうの?友達みんなで写真撮ると、いつも私だけ変な顔してるんです。「写真だとほんとにアン夕、ブスだよね」って友達に言われます。こうやってしゃべってると可愛いんですけどね。じゃあさ、口元を隠したら、気が楽ですよね。それでリラックスした感じでお願いできませんか。ちゃんとお礼も払いますから。条件はゴニョゴニョ……。
脱ぐのちょっと待って……いますごく考えてます…バレません?たぶん大丈夫。
たぶん。じやあ、お願いします。
というわけでホテルへ
もえちゃんは、大学でなにを勉強してるんですか?文系とか理系とかそういうのじゃなくて、将来の仕事につながる専門的な勉強というか。勉強自体は嫌いなんだけど、手に職をつけるための専門学校に通ってる気持ちで頑張ってます。人生設計しっかりしてますね。離婚しちゃったせいで、ウチ、お父さんいないから。私がしっかりしないとダメなんです。そっか—。お父さんがいないと、娘は年上の男を好きになるって聞いたことあるけど、どう?おじさんは好きですか?あんまり男の人に興味ないです。
レズ経験あり?ないです。性的なことにあまり関心がないってこと?
じやあ処女なの?したことありますけど1人だけです。
そぅなんだ—。初体験はいつ?
18才の冬だったかな。高校のときにバィト先で知り合った人としました。その人のことは好きだったの?全然。「付き合ってください」つて言われたから、断るのは悪いと思ってとりあえず付き合って、とりあえず彼の家で回しました。痛くて泣き叫んで、それっきりです。
その後に付き合った人はいないわけでしょ?じやあ、この股間は限りなく処女に近いってことだ!いや—、感動的だな—。でもさ、女子は素敵な恋愛ドラマとか漫画とか見てときめくじやないですか。自分もああいう体験をしてみたいって思いません?壁ドンとか顎クイとかですか?あんなこと実際にやられたら、気持ち悪いですよ。恋愛絡みの作品はほとんど見ないですね。じやあどういうのが好きなの?キレィな女の子が、生きたまま内臓をえぐり取られるとか、残酷系の漫画ばっかり読んでますね。グロいやつ。読んでて気持ち悪いな一って思うんですけど、それでも読んじやうんですよ。処女をこじらせちやってますね。
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長女の職場の同僚の娘の友人に手を出す57歳中肉中背のタクシードライバー

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みなぎり前号を読んだという男性、良勝さん(仮名57才)から電話がありました。埼玉県在住の現役トラックドライバーで、40代前半に奥さんと離婚して以来、女性との遊びがやめられないそうです。
みなぎり族の代表としてお話をうかがうため、埼玉でお会いしてみました。見た目は、ぎょろっとした目が印象的な中肉中背の男性です。彼の口から出てきたのは、生々しい女性でした。
何から話せばいいのかわからないが、ひとまずはここ数年のボクの「女遊び」の遍歴をお話してい
こうと思う。まず、この1、2年に関してはボクの年齢でも女性と会えるアプリを利用している。その名も『ペアーズ』だ。登録は無料、月額3千円〜の有料出会い系アプリで、簡単にいうと、表示され続ける女性のプロフィールに「いいね」ボタンを押すことから始まる。これで女性のほうから「いいね」が返ってくれば、晴れてメールが送れるようになるわけだ。さて、お察しのとおりポイントは、女性から「いいね」を押してもらうための作戦。つまりこちらのプロフィールをどう設定するか、という点である。ボクの場合はこうだ。
①自分の顔+乗ってるクルマ(アルファード)の写真を載せる
②運送業をしていることに(社長とウソはついてるけど…)
③ご飯やお酒を楽しめる40代以上の女性と出会いたい
④仕事の都合上、平日のお昼が空いていることが多い
決して肩肘を張ったプロフィールではない。社長だとウソをついてるぐらいだ。自分の強みである「平日の昼に動ける(時間に融通がきく)」ことのアピールは効いてると思う。この文言を入れておくだけで、平日昼に予定を入れたがる人妻なんかが引っかかってくるから。このプロフィール設定を終えてようやく、「いいね」をしてまわる。30回いいねをしたら1回いいねが返ってくる程度なので、その女性とのメールに集中して、なるべく早く電話や外部メール(自分のメールアドレスを伝える)に誘うのが効率的なやり方だ。ペアーズを普通にやっていれば、おじさん好きな女性は必ずいるものなので、やってきた女性を逃さぬよう、いきなり下ネタなどせず、聞き上手なおじさんを装ってやりとりを続ければ、皆さんも同じように出会えるだろう。ペアーズで会った子は、約2年で5人(少ないと言わないで!)。みなさん40代から50代で、ほとんどが既婚者女性だった。なかでもボクが興奮したのは、旦那のいない時間に自宅近くの駐車場でカーセックスしたがる由美子さんだ。彼女とはペアーズで繋がった後、向こうから「最近シテないんだよね」と艶かしいメールが届いたのだった。いきりたった僕は「じゃあこれからしちゃおうよ」と返信。それがなぜか3日ほど反応がなく、
ようやく4日目に「今から●●(地名)来れる?」というメッセージが届いた。実は仕事の最中だったが、なんとか口実を作って彼女の指定する場所へ。駐車場に車を停めて待っていたら、小走りで近づいて来たのが、ジャズ・シンガー綾戸智恵似の彼女だった。
「ごめんねいきなり呼んじゃって」「ぜんぜん大丈夫。それよりご近所の目は大丈夫?」
「うん、いいの」
彼女は後部座席に乗り込み、ボクもそれに続く。いきなりブチューと濃厚な口づけ。そして彼女の手がボクの息子に…。けっして声を出さない彼女だが、相当興奮していたのか、終わった後は10分以上、裸のままで座席に突っ伏していた。彼女とはそれ以降3回会って、同じ遊びを楽しんだ。
元カノが連れてきた女性は狙いやすい
アプリを使った出会いもやるにはやるけれど、やっぱりスマホをピコピコ続けるのは正直、面倒だ。そこでボクがよくやっているのが、「前に付き合っていた女とまた仲良くする」というもの。その方法は簡単。以前に付き合っていた女性に「久しぶり、今度メシでも行こうよ。友達も連れてさ」と連絡を入れる。こちらから男3人、向こうから女性3人程度を呼んで食事会という名の合コンを開くのだ。これのいいところは、セックスの可能性を二方向に持っていけること。一番カンタンなのが「元カノと久しぶりに一発ハメる」というもので、付き合っているときはマンネリだった相手でも、新しい彼氏ができていたりすると「またこいつとセックスしたい」とモチベーションがあがるもの。
では実際にどうやってセックスまで持っていくかといえば、そこは特に策はない。強いていうなら「久しぶりに会ったらさらに素敵になってて嬉しいよ」と、ぼんやり褒めてあげることぐらいだろうか。我々ほどの年齢になってくると髪型がどうとか化粧がああとかで一喜一憂することもなくなるので、「素敵」というワードで好意を伝える程度でいいのだ。もう一方の可能性は、やはり元カノが連れて来た女性陣を狙うというもの。あくまでボクの経験則だが、この場に連れてこられた女性というのは、元カノから見て「コイツ(ボク)のことを不快に思わないタイプ」であることが多い。そうすると見た目やキャラクターでハナから射程外になることは少なく、なんとなく良い可能性を秘めた合コンになるというわけだ。過去に元カノの友人といい仲になったときのことを振り返ってみよう。
昨年末、2年付き合った元カノに号令をかけ、3対3の食事会を開催した。その場にやってきたうちの一人が、飯島直子を何倍も地味にしたような見た目の由紀さんだ。由紀さんはバツイチの46才。元カノとは職場が一緒で、ボクとの関係も聞いていたという。居酒屋の個室で飲み食いしながら、ボクはちょっかいをかけることにした。
「由紀さんは色っぽいね。おじさんドキドキしちゃいますよ」
「そんなー。ただのバツイチのしわくちゃですから」「それがいいんですよ、スケベそうで」
「やだー、今度はワタシを狙ってるんですかー。エロじじいですね。アハハ」
こんな調子だ。直接対面の場では余計な遠回りをせずに好意を伝えるのがボクの手。この程度の下ネタに乗ってくる人はかなり脈あり、と捉えている。そうなると次の手はおのずと決まってくる。ラインかメールアドレスを聞き、その場ですぐさまやりとりを始めるのだ。会が終わってからではなく、その場でやりとりをする。
〈今日は由紀さんと会えて幸せだな。今度は二人で遊びたいよ〉
〈こちらこそ楽しいですよ。二人でだなんて、積極的ですね!〉
〈もったいぶってても仕方ないよ。いつ死ぬかもわからないんだから、素敵な人にアプローチをかけることをためらってられない! 明後日、もしくは週明けの月〜水あたりのどこかでカラオケ行きましょう!〉
鉄は熱いうちにとはよく言うが、まさにそれだ。会う予定をすぐに決めたいので、具体的に何日、何曜日と提案してあげることが自分なりの成功へのポイントだ。このようにして後日、カラオケでしっぽりと飲みながら自然にペッティング、さらにまた後日ホテルで楽しむことができた。
借金をすることでセックスが近づく
娘の友人に手を出すことだってある。たとえば長女の職場の同僚だ。これはついひと月ほど前の出来事なのだが娘が働くパート先の42才の先輩が、娘(既婚)の家に遊びに来ていたところに偶然遭遇した。ボクのストライクゾーンにばちっとハマる子で、マラソンの高橋尚子に少し似ている。どうやら結婚しているらしいが、旦那さんとは別居中なのだとか。
ついついやる気になってしまったボク。娘がお茶を入れにいった隙に声をかける。
「いつも娘がお世話になってるみたいで」「いえいえ、こちらこそ」
「それにしても素敵な方ですね。ボクはね、バツイチなのでフリーなんですよ。よかったらお食事でもいきましょう。娘がお世話になっているお礼をしたいので」
「えへへ、そんな、大丈夫ですよ」
最初はこんな調子であっさりとかわされて終わった。だが帰宅してからも、彼女のことばかりが頭に浮かぶ。どうやらこの歳にして惚れてしまったようだ。そこで、いささかゲスではあるが、娘に彼女が家にやってくる日を聞き出し、意図的にボクもその場に参加することを何度か続けた。娘はボクの魂胆をわかっているのか、「いちおう既婚者なんだから変なことはしないでよね」とクギをさしてくるが、そんなことは関係ない。5度目ぐらいの対面時、ボクは合コン時と同様に連絡先を交換し、食事の候補日を提案。彼女は「この日はパートが休みなので空いてますが、本当にお気遣いいただかなくて大丈夫ですよ」と返信してきたが、ボクはこれでイケルと確信した。一見するとやんわり断っているように思えるが、ちゃっかり「空いてる」と答えているのだ。少なくとも「けんもほろろ」では
ないことがわかるだろう。その流れで後日、サイゼリアで食事をしたのだが、よそよそしさはまだまだ取れない。やはり同僚の父であることが障壁なのだろう。これでは男女の関係に発展できない。そこでボクは伝家の宝刀を抜くことに。デートの晩、ラインを送った。
「今日はありがとう。すごく楽しかったです。それでごめん、大変申し訳ないのだけど、2万円を借
りることってできないかな?月末には必ず返します。本当にごめん」
なぜ借金の打診をするのか?あくまで経験則で、借金をする関係になることで、人間としての関係がぐっと深まるのだ。
結果的に、これが功を奏した。借金をして返済するときに食事に誘い、謝りつつまた借金のお願いをすることで、彼女にとってボクは「ほっとけない、しょうがない男性」になれたらしい。彼女を助手席に乗せたときにチュッとしてあげても拒否はなく、ついに結ばれたのだ。
もちろん「娘には内緒だよ」と伝えたが、すぐに話してしまったらしく、娘からはこっぴどく怒られてしまった。以上、思いつく限りの最近の女遊びだ。まだまだこれからも、一人でも多くの女性と遊べるように戦っていきたい。
遍歴でした
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美人女医を口説きたいので仮病で何度も診察に

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緊張してカチカチの地味でまじめでシャイな女性が、恥じらいながら徐々に乱れていく…。そんな俺の願望を満たす恰好のターゲットが現れた。女医の伸子先生だ。
彼女の特徴、情報を整理してお伝えしておこう。
職業………医師︵本人が特定されるといけないので何が専門かは伏せておく︶。
週に1回、俺が診察してもらった医院で診療している。
年齢………40代半ば︵大学卒業年より推測︶だが、30代後半に見える。
既婚………結婚指輪をしている。
スタイル………身長160センチ前後のやや痩せ型で胸も小さめ。やや猫背。
顔………色白で一重の超薄口。黒髪でセミロング。顔面偏差値52点。
性格………シャイなのか、顔を見て話せない。自信なさげで、声が小さい。
こんな伸子先生だが、病院以外の接点を見つけようにもSNS等での発信は全くなく、生活、趣味などの情報が得られない。
となると、今まで何度か使った勤務帰りに偶然を装って声をかけるという作戦も考えられるが、俺のことを覚えてくれているかどうかも定かではない状況では勝算は限りなくゼロに近い。やっぱり病院でどんどん距離を縮めていくしかないということか。
前回の診察では「1カ月ほど様子を見て良くならない場合は再度お越しください」と言われていた。正直、すっかり良くなっており、何の問題もないのだが、それでは伸子先生と再会できない。よし、ここは治っていないふりをして再度受診してみよう。
まだひと月は経っていないが、待ってはいられない。伸子先生担当の水曜に予約を入れた。さて、どのようにアプローチしていこうか? 具体的な作戦はないが、彼女がほとんど話してくれない状況で距離を縮めるには、俺から積極的に話しかけていくしかあるまい。さすがにガツガツ行くと引かれてしまう可能性が高いので、ソフトに紳士的にお話ししていこう。いよいよ、待ちに待った2回目の診察の日がやってきた。もともと綺麗、スタイルがいい、色っぽいといったわかりやすい魅力に乏しいターゲット。再会したときに『なんでこんな女、いいなって思ってたんやろ』と夢から覚めたようにガッカリしないかと、少々不安ではあったが、診察室の彼女を見て安心した。俺が求める「完璧の地味さ」だ。
「河内さん、その後いかがですか?」
相変わらず、目を合わさず、蚊の鳴くような小さい声で訊いてきた。
「そうですね。だいぶ良くなってはきたんですが、まだ少し痛みというか、違和感がありまして」
本当は全然痛みも違和感もないのだが、こう言うしかない。
「そうなんですか…。おそらくもう少し様子を見ていただければ治まるかと思いますけど」
よし、俺の方から積極的に話しかけてみよう。とりあえず自然な流れで病気について色々訊いてみる。「他に原因があるとしたら、なにか考えられるんでしょうか? 日常生活で気を付けたらいいことってありますかねぇ」
質問に対して、一つ一つ非常に丁寧に答えてくれる。決して不愛想、ぶっきらぼうというわけではない。相変わらず目は合わさないが…。目が合わないので、今日も伸子先生をこっそり観察しよう。前回より少し短めのスカートで、膝上10センチくらいまで生足が露出している。細くて白い不健康そうな脚にはうっすらと青い血管が。あぁ、なぜかこれがタマらん。あれこれ病状について話をした後、診察の最後に、伸子先生が俺の方を向いて言った。
「うーん、どうしましょうか? もう少し様子を見てみます?」
初めてちゃんと目が合ったのでちょっとドキドキする。
「そうですね。じゃぁ、来週また来ます」1週間分の薬をもらって、翌週の水曜日を予約した。治っているのに仮病を使って毎週会いに行く作戦。さすがにだいぶ無理があるので、あと3回が限度だろ
う。3回の診察でどこまで距離を詰められるかが勝負だ。この日、あらためて間近で伸子先生を見てヤリたい気持ちがますます高まった。日常生活の様々な場面で出会う他の地味な同レベルの女たちにはそんな欲求は起こらないのに、彼女はいったい何が違うのか。おそらく理由は2つ。
 一つ目は伸子先生が醸し出している空気感だ。少し暗めで、じめっと湿度が高い感じにそそられる。もう一つは見た目だ。決して美人ではないが、一重の目、薄い唇、さらさらしていない黒髪、白くてきめの細かい肌、華奢な身体にグッとくる。実生活においては、こういう好みの地味タイプの女性とエッチした経験はもう10年以上記憶にない。ここは何としても伸子先生とのエッチを実現しなければ。よし、後3回の機会、気合を入れて臨むぞ!
翌水曜日の夕方、診察室で伸子先生と再会した。
「その後、少しは良くなりましたか?」
「そうですね、少しずつですが、マシにはなっていると思います」
「それじゃ、ちょっと触ってみますね」
初めて患部に触れられた。ドキドキ感と冷たい手の感触に思わずピクッっと身体が反応する。
「ごめんなさい。手、冷たいですよね」
いやいや、この冷たい手に俺のムスコを握らせたいもんだ。この日の伸子先生は、今までとはちょっと違った印象だった。相変わらず小声だが、過去2回よりはよく話すし、ときどき目も合うようになった。俺に慣れてきたってことか? それじゃ、少し踏み込んでみるか。
「なんか、女医さんっていうと、キツい感じの人が多いってイメージがあったんですけど、先生はシャイっていうか、優しい感じでいいですよね」
「いや、あの、私、緊張しいで人見知りなんで、なんか感じ悪いな、愛想悪いなって思われるんです。すいません…」
「いや、全然そんなことないですよ。親切だし、話しやすいですし」
「ありがとうございます。私も河内さんは話しやすいので助かっています」
うつむき加減ですこし微笑みながら話す伸子先生。初めて笑顔を見たぞ。なかなかいい感じでコミュニケーションが取れるようになっているじゃないか。
翌週に訪問した際には、医院が空いていたので、少し時間に余裕があったからか、俺に気を許してきたからか、プライベートについても踏み込んで話すことができた。「診療終わるの遅いですけど、めっちゃお腹すくんじゃないですか?」と訊いた後のやりとりで以下のことが判明した。
★ 帰りに一人で夕食を食べて帰ることが多い。
★ お酒は一切飲まない。飲めない。
★ 旦那さんはサラリーマンで、去年から東京に単身赴任中。子供はいない。
友達付き合いもそんなになさそうだし、趣味もなさそう。なんだか寂しい生活を送ってそうだなぁ。でもそのぶん、俺がつけ入る隙もありそうだ。都合よく考えれば、身近にいる男性の中で、俺が一番親しく話せる存在かもしれないし。よし、次回いよいよ最後の診察で勝負をかけよう。診察終了ギリギリの時間に予約を入れ、その後の食事に誘う作戦だ。なんだかキャバクラでアフターに誘うような手口だが、いつも診療帰りに独りで外食している伸子先生、もし寂しい思いをしているのなら、勝算もあるはずだ。
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清楚でめちゃ美人なのに脇毛が生えてるわき毛美人お姉さんのエッチ体験談

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あのーちよっといいですか。パパ活は、アリかナシかで言ったらどっちですか?その人がやりたければ、やったらいいんじゃないですか。やったことあります?ないなし興味はあります?んー。ちよっと。お金を稼げるからですか?それもあるけど、社会的地位のある男の人と話すのって勉強になるので。僕、カメラマンなんですけど、先月撮らせてもらった子も、おじさん好きでしたよ。賢い女子大生はみんなハィスペックなおじさんと付き合ってるみたいです。あーでもちよっとわかります〇歳の近い大学生男子はアホに見えてしようがないですか?見えますね。そういうプライドが高くて頭もいい子の、かっこいいヌードを撮りたいんですけど、モデルさんをお願いできませんか。撮られるの、抵抗あリます?いや、別に抵抗ないですけど、就職決まってるので顔が出ちやうとまずいです。じやあ、顔を隠しましよう。条件はゴニョゴニョ……。それならいいですよ。というわけでホテルへまず、スカー卜をめくりあげて、パンツを見せてもらっていいですか。ひどいパンツなんですけど、大丈夫ですか?ブラと揃ってないってこと?それ以前に、いま生理が終わりかけだから、めっちゃ大きいパンツなんですよ。全然かわぃくなぃ。あー、そういう方がドキュメントっぽくて良いです。そういう視点って、若い男子にはないですね。おじさんっぽいのね?すごくおじさんっぽいです。じや、おじさんにオツパイも見せてもらえます?シャツは着たままでもいいですか?肩幅が広いので見せたくないんですいいですよ。おじさん的には脱ぎかけの方が興奮しますんで。ありがとうございます。もしかして初体験の相手から、すでにおじさんだったりします?大学の講師の先生です。その先生の授業内容が私は結構好きで、毎回出席してたんです上。それで仲良くなって、教え子とやっちゃったわけだ。大学の先生はいいなー。でも全然教授になれそうになくて、給料も安いっていっも言ってましたよ。そのくらい我慢しろよって思いますよ。その先生となにか特別なプレィをやった経験はあります?基本的に、いっもフッーのセックスばかりでした。強いて言うと、ラブホに入ったら電マのレンタルをやってて、それを使ったことくらいですかね。
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ナンパ即Hは無理な女性と自ら逆ナンエッチしちゃう女性・両極端な二人のSEX体験談

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心強い答えだ。性感帯はどちら?背中かな〜。背中はめっちゃヤバい。触られると盛り上がり方が違うみたい。前の彼氏が言ってた。それとクリは気持ちいいよね。
オナニー歴はどのくらい?中1から!
指は入れる派?入れない派だよね。なんとなくなんだけど、中は自分でしてても気持ちよくないし。なるほど。ちよっとそのストッキングがいい感じ〜。でもスカルプ付け爪買って欲しいなー。謝礼とは別にドンキで買ってあげるよ。ほんとマジうれしい!千円の付け爪で超ゴキゲンになったところでホテルへ入室ちなみに好きな体位はどんな感じ?バックが好き。レ〇プ感があるから。話してて思ったんだけどちよつとハードコアな感じだね。ドロドロの付き合いとか好きそう。そうかもねー。濃〜い付き合いが好き。基本、いつもー緒にいるみたいな。
思い出に残ってるのは?付き合ってた彼氏だよね。バスケやって体鍛えてたからすごかったよ。ブートキャンプも平気で出来ちゃう人だった。
どこで知り合ったの?私から逆ナン。マジ?どこで?夕方ごろに、駅の近くで見かけて、フアツションも顔も全部タイプだったから、絶対に知り合いたくて、声かけたの。どうやって?「あの飲みません?」って。大泉洋っぼい、ゆるーい感じの男の人がすっごく好きでもろストライク。話してみるとそれだけで好きになっちゃった。それでそれで?飲み行ったけど、向こうは完全に警戒してた笑。それで「カラオケ行きたいー」ってカラオケ行って「家つれてけよ!」って家に行った。後から彼に聞いたら「詐欺師か、美人局か」と思ったんだって。でもヤったんでしょ?
それが違くて。酔っ払って「体キレイだから見てよ」って脱いで迫ったんだけど、手を出してこなかった。でも付き合うことにはなったから、次の日荷物まとめて住み込んだの。ジエットコースター級だね苦笑。その後、何日間も何もしないで、仕事のこととか学校のこととか話してやっと信用してもらえて、ようやくセックスしたんだけど…どうすごかったパンパなく上手。「今までにないよ、こんなの!」って素で言っちゃった。ソどんな勝じ?まず体力あるし、チンコもー番大きかった。センチくらい。腰の動きが速くて、時間くらい平気でできる。もう、超最高。イキまくりだ。最高で晩回くらい。潮も吹きまくりで、終わったらベッドがビシヨビシヨ。彼は優しいんだけど、セックスはすごいセックスしてくるの。ドいだから、ガンガン腰使われて、私もガンガン声出してもう乱れまくりで、死ぬほど気持ちよかった…
話聞いたたけで勃ってきた!いつも彼が「今日何回がんばる?」って聞いてくるから私は「まかせるって言うの。セツクスマシーンみたいな男だねえ。別れちゃったの?私がキャバやってたから、それでケンカが多くなって…ー度マジでケンカしたときに、私がすごく追っちゃったんだよね。そしたら彼が怖くなったみたいで距離を置くようになってきて、それでますますまあ、次の日、いきなり住み込みに行くくらいだからねえそれで病んじゃって、吐血したよ笑。吐血におう吐、不眠症。ミクシィにも彼への思いをひたすら書いてたり。それはちょっと引くね苦笑。だよねー。それからまともな恋愛してない。ちよっと自暴自棄になって出会い系で恋愛相談してヤったりして、しばらく荒れてた。今は吹っ切れたわけ?まだ。セフレもいるし、っていうかしばらくは誰とも付き合えないな。そのセフレがアホなんだよねー。私としてるところを後輩に見せたり。
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プロダクション所属の芸能人の卵の綺麗な乳首の美乳で桃尻娘のエッチ体験談

芸能人の卵のエッチ体験談芸能人の卵のエッチ体験談芸能人の卵のエッチ体験談
えっと……ごめんなさい、あの…誰?っていうか、どこで?
あ、初めましてですよ。僕力メラマンをしてまして、モデルさんを探してるんです。
あ。私そういうのダメなんですよ。会社を通さないと怒られちゃうんです。
お店?キャバとかですか?
プロダクション的なやつです。
あー、モデルさんか何かやってる感じなんですね。でも、顔を隠しちやえばバレなくないですか?それに、僕ら人とも今はプライベー卜の時間でしよ。
いや、そういう問題じゃないんですよ。条件はゴニョゴニョ……。ん?…。じゃあいいかな〇
というわけでホテルへ
普段のりなちゃんは、おじさんたちにこうやって撮られてるわけですか?撮られてますね。どういう気持ちで撮られてるんです?
じゃあゆっくりとお股を開いてください。連射で撮ります。……ゆっくり股を開く。やっぱり、あんまり恥ずかしくないものなんですか?
そんなことないです。いつも普通に恥ずかしいです。
今すごくニコニコしてるけど、恥ずかしいの?緊張すると笑っちゃうんです。今はここ何年かでいちばん恥ずかしいです。そうですかー。そ
したら、羞恥心で股間が暖まっているりなちゃんに、初体験のお話を聞いてもいいですか?何歳のときですか?
学校の同級生としました。付きあい始めてからどういう流れで挿入に至ったんですか?
彼の方から付き合ってって言ってきたんです。それでしたら次の日にキスされて、会うたびに手マンされて何度もチンチンを入れられました。
付き合ってすぐに処女喪失ってこと?最初のころは先っちょだけで、そのうち半分くらい入れてっていう感じで段階があって。プロセスを楽しんだわけですね。ちんこが根っこまで入るまでどのくらいの期間ですか?付き合い始めてから3力月くらいですね。達成感がすごそうですね。ほんとにそうです。人とも「やったー」って大喜びでした。りなちゃんの女性器のほうも喜んでましたか?めっちゃ気持ちょかったです。セックスは好きな方ですか?かなり好きです。今までの人生で、いちばんメモリアルなセックスってどんなのですか?
初体験の後は、彼と毎日セックスばっかりしてたんですけど、ゲームセンターで遊んでるときにいきなりやられたのがヤバかったです。ゲーセンでセックスできる場所というと、トィレですか?プりクラです。仲良しの人はプりクラ撮りますもんね。撮ってる最中にやりたくなったんですか。私がクレーンゲームやってたら、彼がいきなりパンツの中に指入れてきて、そのままプリクラに連れてかれて、前戯無しでマンコにツバつけて入れられたんです。相手が彼氏じゃなかったらレ〇プだょね。周りの人にバレたらやばいなってドキドキしたけど、アソコは気持ちょくて。ドMだねー。じやあさ、カメラマンのおじさんがいきなり手マンを始めたらどうなの?撮影会でそういうこと言うおじさんは結構いるけど、事務所に言っちゃいますね。
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ナンネットの掲示板アダコミのオフ会で何も知らない女子大生が手コキを

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ナンネットの掲示板『アダコミ』で、オフ会の告知を見つけた。どうやらすでに何度か開催実績のあるイベントのようで、男性は40代、女性は20代の参加者が一番多いと書いてある。こいつはエロそうだ。なんたってナンネットのオフ会だからな。参加するには、ナンネットの女ユーザー「める」さん(ナンネット内で公開)にLINEを送り、彼女から開催場所などを直接尋ねる流れのようだ。
指示どおり彼女にLINEを送ったところ、すぐに返事が届き、会場の詳細と開始時間が判明。費用は参加費3千円プラス各自の飲み代とのことだ。
オフ会当日、夜9時。会場へ。そこは雑居ビル内にあるバーのような造りの店で、主催者の男性によれば、「ここ普段ラウンジをやってるんですけど貸し切りもやってるんで借りたんですよ」
どうやら彼はいつもこういった店を借り切ってオフ会を開いてるため会場も毎回コロコロと変わるらしい。参加者の顔ぶれは、オレのような単独男性もいれば男だけのグループ、カップルといろいろだが、肝心の女はほとんど見当たらない。目につくのは主催者の知人らしき若い女たち数人で、彼女たちは参加者に酒を運んだりと、給仕のようなことをしている。
拍子抜けして席に着くと、その給仕らしき女のひとりが隣に座り
「はじめましてー。普段なにしてる人なんですか?」などと馴れ馴れしく話しはじめた。
聞けば彼女、現在は女子大生とのことだが、この催しがナンネットのオフ会だとは理解しておらず、主催者のタダ酒を飲ませてやるという言葉に釣られて手伝いにきただけらしい。なんだ、ただの賑やかしかよ。こんなんじゃエロいこと期待できないじゃん。しかし、我慢したのは最初だけ。
イイ感じに酔いが回ってきたところで彼女に命令してみた。
「ちょっとさ、オレのチンコしごいてみてよ」
「えー、何言ってるんですか!そんなの無理ですって」
「いいからいいから」
強引に手を股間に導くと、最初はジタバタじていた彼女が、恥ずかしそうにズボンの中へ手を入れてきた。冷たい指が亀頭を優しくしごく。あらあら、やればできるじゃない!気がつけば、他のテーブルでもエロいことが。スカートをめくってパンティを覗かれている給仕の子。
ペッティングを始めたカップル。奥のテーブルではこれまた別の給仕の子が参加者のオッサンにフェラをしている。すげー光景だ。結局、ここらが盛り上がりのピークで、本番に至る男女は現れなかった。でもオレにとっては十分、楽しめた内容だ。給仕の子が全員サクラなのは疑うまでもないが、かといってフーゾク嬢のようなプロっぽさは微塵もない。むしろエロいシロート娘といちゃついてる感覚といった方が近い。
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気持ち良すぎて仰け反るのけぞり騎乗位をした女性・生のエッチ体験談を求めてヒッチハイクで全国へ

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テーマは「旅」である。ヒッチハイクで無目的に日本を移動し、見聞を広めるわけだが、ひとつだけルールを設けたい。
交流した人とオカズを交換すること。
これがルールだ。オカズとはもちろんオナニーのネタのことで、いただいたオカズは、次の人との交換に用いる。こうして、わらしべ長者方式で旅を進めるとしよう。ん? 意味がわからない? オカズなんてみんな持ってるのか?確かにオレも現段階ではどうなるか見当がつかない。でももう出発の準備は出来た。行くしかない!
親切心ってのは連鎖していくんだな
昼の3時。世田谷の瀬田交差点に到着した。東名高速道路『東京インター』の入り口である。旅をするならやっぱり高速道路が一番だ。ここからヒッチハイクをするのが正解だろう。
「西へ乗せて下さい」と書いた段ボールをリュックから取り出して路肩に立ち、クルマ一台ずつに会釈していく。ヒッチハイクは初体験だ。ちょっと照れる。誰か乗せてくれませんかー。世間のドライバーのみなさんはオッサンを車に乗せる気にはなかなかならないのか、無視されまくる。1時間が過ぎ、2時間が経過。こりゃ旅どころか世田谷から出るのもムリかもと落ち込んでいたとき、ポルシェのクラクションが鳴った。
プップー。運転席のおばちゃんが手招きしている。
「どこまで行くの?」
「特には決まってはいません。とにかく、東名で西へ向かおうかと思ってるんですが」
「いいよ、とりあえず乗って」
急いで乗り込む。記念すべき一台目はポルシェですか。景気がいいじゃないの。
ポルシェが、高速乗り場へ上がっていく。おばちゃんは50代後半くらいだろう。熱海まで行くそう
で、そのあたりまでなら乗せて行ってあげてもいいとのことだ。
「ほんとに助かりました。ありがとうございます」
あらためてお礼を言うと、おばちゃんが軽くはにかんだ。
「いえね、四国の大学にいってる息子がいまして。ヒッチハイクでいろんな方の車によく乗せてもらってるそうで」「そうなんですか」「だから、その恩返しで」
ふむふむ、息子を想う母心がオレを助けてくれたってことか。こうして親切心ってのは連鎖していくんだな。素敵な旅の始まりだ。高速に乗ってしばらくして、おばちゃんから質問が。
「アナタは学生さん? ではないですよね?」「あ、はい」
裏モノJAPANをカバンから取り出す。
「自分、こういう雑誌の編集者でして」
おばちゃんがチラっとオレの手元を見て、表情を曇らせた。表紙の『エロサイト』という文字がキツすぎただろうか。いや、でもこの裏モノこそが、オレが交換しようと持参したオカズなのだ。
「ま、表紙がこんな感じなのは、男性向けの雑誌だからで…」
「そういうことなら、最初に言ってもらわないと」
気まずい空気が流れている。てかおばちゃんも、とりあえず乗ってと言ったじゃないか。
「…なんか申し訳ないです。で、ヒッチハイクをしながら、わらしべ長者方式で、出会った方とエロ
いものを交換していきたいと」「……」
「もしよかったら、ご協力願いたいんですが」
「できませんね。こういうのは、トラックの運ちゃんに声をかけたほうがいいわよ」そうですか。了解しました。次のサービスエリアで降りまーす。
ポルシェから一転して、この乗り心地か
横浜の港北PAで降りたのは夜の7時ごろだった。走り去っていくポルシェに手を振り、次の車を探す。ボードを持つのではなく、運転手に直接声をかけることができるのでアプローチしやすそうだ。どの人にしようかな? 
建設業らしき作業着の男性がトイレから出てきた。あの人にしよう。
「すみません。今ヒッチハイクしてまして、乗せていただければと……」
「ん? まあいいよ」
ラッキー。お世話になります。男性の車はハイエースで、他に2人のガテン系兄ちゃんが乗っていた。
「じゃあ後ろにどうぞ。いろいろ積んでるんで狭いけど」「いえいえ、失礼します」
車が出発し、積んである建築機材がガタガタ揺れる。ポルシェから一転して、この乗り心地か。まあ文句は言えない。
「おにーさんたちは、お仕事帰りですか?」
「あ、そうそう。小田原に帰るとこ」
3人は運転手が一番先輩、助手席が二番目、オレの横に座っているのが後輩という上下関係らしい。
が、この上下関係がなかなかめんどくさそうだった。オレがわらしべ交換を持ち掛けたところ、先輩が言う。
「じゃあ、その後ろのやつに聞いてやってよ。スケベだけは監督だから」
「勘弁してくださいよ。先輩方には負けますんで」
オレに目くばせし、前の席にどーぞどーぞと手を差し出す後輩。体育会系ってやつなんでしょうな。
そんなわけで、わらしべ交換は先輩と行うことになった。はい、僕からは裏モノJAPANをあげます。何かください。
「うーん、海外フーゾクの話なんですけど、それでもいいですか?」
モノではなく、話か。いいだろう。
「インドネシアのジャカルタに行ったときの話なんだけど…」
海外フーゾクの話は珍しくないけど、強烈だな。ありがたくいただきます。
「うちのセフレと3人でしゃべりますか」
海老名SAでハイエースを降りた。時刻は夜8時過ぎ。人が多く、フードコートも広い。どこかお祭りのような雰囲気が漂っている。何だかテンションが上がりますな。ラーメンでも食うか。オレ、サービスエリアの安っぽい味、好きなんだよね。ただ、メシを食い終わると、もうやることがなくなった。所詮はSAだもんな。見るべきものもないし。再び車探しだ。
喫煙所で、30代後半くらいの男がタバコを吸っていた。紳士服のチラシから出てきたようなこざっぱりとした雰囲気だ。お願いしてみよう。
「乗りたいの? まぁいいよ」
うわー、ツイてるな。ヒッチハイクはボードよりこのパターンがいいのかも。オレの人柄も伝わるしね。車は岐阜ナンバーだった。
「岐阜に戻るんですか?」
「そう。朝に岐阜を出て、昼に東京で営業の仕事があって、それで今戻るところで」
淡々と語ってるけど、それってかなりの大移動じゃないか? 日帰りでこの距離はキツイでしょうに。お疲れのところ申し訳ないけれど、わらしべの話を持ち出す。
「僕からは、インドネシアの置屋の話を差し上げますが…」
「んー、そうねえ。うちのセフレと3人でしゃべりますか」
え? セフレと3人でしゃべるって?理解が追っつかないオレをよそに、男がスマホで誰かに電話をかけ、通話をスピーカーに切り替えた。車内にあっけらかんとした女の声が響く。
『エロイ話ですかぁ? いいですよー』
3人で語りながら、車は西へと向かう。もう夜の9時、道路の向こうは真っ暗だ。さて、この2人は同い年の40才で、そもそもは高校時代のセフレらしい。ハタチを越えてからは長く連絡を取らなくなり、お互いそれぞれ結婚したが、3年前に再会し、セフレ関係が復活したという。
以来、毎週のように会っているそうだ。
「カノジョ、潮吹きがすごいんですよ。この前も大変なことになって」
「そうなんですか?」
『それは〇〇クンのが大きいからー』
アケスケだな。他人に自分たちの痴態を見せつけるようなノリというか。そういうプレイが好きなのかもな。女の声が響く。
『のけぞり騎乗位ってどうですか、仙頭さん?わたし、すごい好きで自分で動いちゃうんですけど』 
のけぞり騎乗位? 初めて聞いた体位だな。なんとなく想像できるけど。スピーカーから小さな子供のような声が聞こえてくる。そうか、結婚してるんだもんな。
「大丈夫ですか、こんな話してて」
『まだ園なんで、エロは大丈夫っしょ』
まもなく足柄SAの看板が見えてきた。
「前にカノジョとカノジョの子供2人と自分の4人で、東京へ遊びに行った帰りに、ここに寄ったん
ですよ」
子連れで一緒に出掛けてんのか。よくやるなぁ。女が言う。
『うしろの席でうちのコが寝てたから、駐車場に車停めて、助手席でカーセックスしたんですよー』
「その駐車場のどのヘンに停めてヤッたか教えましょうか?」
車がSAに入った。カーセックスポイントを教えてもらったところで、とりあえずここで下ろして
もらうことに。
「ありがとうございます。楽しかったです」「いえいえ、こちらこそ」
「で、交換のオカズは先ほどの体験談ってことになりますかね。できればカノジョさんのエロい写真とかをいただければ…」
それとなく希望を言ってみたら、女から『いいですよー』と返事が。直後に男にラインされてきたのは、彼女が愛用するオモチャの写真だった。
「オメコにちょんちょんって当たるのよ」
夜10時。岐阜の男と別れ、足柄SAのフードコートに腰を下ろした。ここらで名物料理でも食ってみたいもんだが、当然ながらたいしたもんはない。豚汁うどんってのにしとくか。それにしても高速道路ばっかり移動してても旅情ってもんがないな。昼間なら富士山でも見えたんだろうけど、夜じゃな。とりあえずまた西へ向かうか。
トイレから出てきた、俳優のでんでんにそっくりなおっちゃんが乗せてくれることになった。
「明日の朝までに、京都に戻らなあかんのや」
京都か。いいね、連れてってもらいましょう!でんでんさん、見た目もスケベだが、中身もスケベなようで、オカズ交換の話になると目を輝かせだした。
「ほな、昔の話でええか? 20年ぐらい前に大阪のマッサージに行ったんよ。クイックマッサージってやつ」「はいはい、よくありますね」
パーテーションで区切られた個室に通されたでんでんさん、マッサージの最中につま先が女性の股間に触れることに気が付いた。
「オメコにちょんちょんって当たるのよ。しんぼうタマらんようになって、つま先でグリグリってや
っても嫌がらんのよ」「それはエロいですね」
「そんで、こうなりゃいったれ思うて女のズボン脱がしてオメコ舐め回したってん。でも入れたりは
してへん。そこまでや」
なかなかエグイ体験をお持ちだった。こちらから差し上げるのがオモチャ写真だけってのが申し訳ないぐらいだ。それにしても深夜1時に、大の大人がこんなトークをしてていいのだろうか。いいんだよね。車は淡々と西へ進んでいる。まだここは静岡県か。京都なんてまだまだ先じゃん。
だんだん眠くなってきた。助手席で寝るのも失礼だし、やっぱ京都はあきらめて、途中で下ろしてもらおうかな。まだしゃべり足りなさそうなでんでんさんに、浜松SAで下ろしてもらい、フードコートで仮眠を取ることに。もう疲れた。おやすみなさい。
「そりゃ、やっぱテンリュウでしょ」
翌朝、裏手の歩行者専用道路から一般道に下り、ちょっとルール違反して電車で市街地へ向かった。とにかく疲れてるのでヒッチハイクは無理だ。市内の漫画喫茶で再び惰眠をむさぼり、起きたらもう夕方6時を回っていた。うわっ。すごい寝ちゃったよ。
さあ、今夜は浜松を愉しもうと、浜松駅方面へ歩いていく。JR側から遠州鉄道に進んでいくと、飲み屋が並んだ猥雑な雰囲気になってきた。大通りから少し入った場所に立ち飲み屋があった。入り口から覗く、「浜松餃子あります」の貼り紙が。ちょっと入ってみましょう。
「すみませーん。浜松餃子と、えーと、ハイボール下さい」
まずはハイボール、続いて餃子が出てくる。ふーん、浜松餃子ってこういうのなんだ。旨いっ。こりゃあハイボールが進むなぁ。もう1杯いっとくか。合計3杯飲んで、立ち飲み屋を出た。けっこうしっかり飲んでしまったな。となると、ここはやはり、土地の女が欲しくなる。向かいからサラリーマン風の2人組が近づいてきた。何の気なく声をかけてみる。
「あ、すみません。自分、県外から来たんですが」
2人の足が止まった。
「オカズわらしべってのをやってまして、エッチな話を交換しませんか?」「へ?」
「えーとですね」
説明を終えて、でんでんさんのオメコ話をしてあげる。
「で、代わりにこのへんのお勧めフーゾクを教えてほしいんですが」
2人が顔を見合わせる。「そりゃ、やっぱテンリュウでしょ。浜松っ子ならみんなお世話になってんじゃないの、あそこは」片方が続けた。
「ゴムをつけなくてもいいんだよね」
つまり、浜松っこ御用達のナマ本番店! そこ、行きます!
「うちの店、素マタできないんですよ」
客引きが並ぶ通りの先に『天竜』はあった。昭和の雰囲気のするひなびた外観の建物だ。受付のおっちゃんが料金表を見せてくれる。
「どっちにします?」
あれ、『ヘルスコース』と、それより少し高い『マットコース』ってのがあるぞ。どっちがいいとかは聞いてないけど。
「じゃあ安いほうで」「では、ヘルスコースの30分1万千円でよろしいですね」
続いて女の子の指名写真を見せられる。どの子もモザイクがかかってるなぁ。わかんないよ。この〇〇〇ちゃんにしとくか。少し待たされた後、奥へ通される。〇〇〇ちゃんは、浅田舞似のスレンダーな女の子だった。かわいいぞ。プレイルームはソープランドのようにお風呂の付いた部屋だ。彼女がオレのリュックの段ボールをジロジロ見ている。
「それ、何ですか?」「あー、ヒッチハイクだよ」
「すごーい。アクティブ! どっから来たんですか」「東京からね」
「わたし、ヒッチハイクの人と初めて会いました」
でもオレ、そんじょそこらのヒッチハイカーじゃないからね。オカズわらしべをしてるんだから。服を脱ぎ、風呂へ。軽く体を洗ってもらい、ベッドへ移動した。さあ、先ほどの浜松っ子の情報、使わせていただきいましょう。彼女が膝の上にまたがったところで、股間にチンコを持っていく。
すると、さっとよけられた。
「あのー、うちの店、素マタできないんですよ」「えっ?」
素マタができない? じゃあ本番は?
「……どういうのができるの?」
「こういう感じなら」
腹の上にまたがって、後ろ手にチンコを握ってきた。なんじゃこりゃ。単なる手コキじゃないか
よ! あの浜松っ子2人組、ガセネタよこしやがって。ムカつくなぁ。しかし困ったな。ガセネタとはいえ、ここでわらしべ素材を使った以上、なにかしらのブツを持って帰らねば。
プレイ終了後、服を来ながら彼女に聞いてみる。
「なにかエッチな話とかないの?」
「わたし、お店の帰りに、その前の通りでよくナンパされて、けっこうついて行っちゃうんですよね」
風俗嬢がナンパされやすい通りか。いいね、それもらいます。
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生理中のおまんこに手マンで経血が!そんなセックスも興奮するものだ

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小西さんとは「お互いに会いたくなったら、会う。ヤリたくなったらやる」、そんな大人のでいようと決めた。俺としては、毎日でも会ってヤリたいが、そこは我慢。お互い既婚者だし、無理せず、たまに会って楽しくエッチできればいい。とはいえ、偶然かもしれないが、彼女とはクリスマス、バレンタインと記念日に会ってきた。
メールを送ったところ、彼女から残念な返事が届いた。『お誘いありがとぅございます!私も久しぶりに会いたいんですが、月中は時間が取れそぅにありません。新しい仕事が忙しく、遅くなる時もあるので、仕事が終わればすぐ家に帰らないといけないんです。休みも取れないし。河内さんと‘また食事や映画にいきたいんだけど、しばらくは我慢します。ゴメンね』彼女の場合、気持ちに余裕がないと会ったり、エッチしたりということは考えられないんだろう。主婦という立場だし、仕方がない。彼女が会いたい、したいと思うまで気長に待つしかないよなぁ。会つたら必ずオトしてやる!さて、しばらく行動を起こせなかつたもう人の夕ーゲット、タケシヨーだが、今回大きな進展があった。まずは、改めて彼女のプロフィールについてお伝えしておこぅ。本名、武田祥子。彼女は俺の年下の後輩として同じ会社で勤務していた。地味だが知的な既婚女性で、秘めたる艶っぽさに魅力を感じていた。そんなに社交的でない彼女が、なぜか俺にはなついてくれ時々飲みにいったりしたが、社内の女は後腐れが面倒なのでご法度と決めていた俺は、彼女に手を出すことはなかった。
そんなタケショーが、旦那の転勤が理由で退社することに。辞めるならヤレる。退職直前の彼女と最後の食事の後、ドラィブに連れだしたものの、彼女のはつきりしない態度に結局オトせず仕舞い。後日、タケショが友人の子と「詰めが甘い」と陰口をたたいていたことがわかり、俺は深く傷つき、後悔した。決して忘れることができないこの悔しい想いを晴らし、年前の自分にリベンジすべく、俺はタケショーの名をヤルノー卜に記した。彼女のはまつたくわからなかつたが、同窓会を企画することまでしてやつと居所が判明。タケショーは、横浜に住んでいた。そして月、俺は無理やり仕事を作り、出張することにした。不景気の真つただ中、わざわざ仕事をつくり、出張するなんて許されることではないかもしれないが、許してちょうだい。月に死ぬほど頑張つた俺へのご褒美ということで。昼飯でもどう?メールを出すと、すぐに返事が来た。『ホント久しぶりですね。楽しみです!もうすつかりオバサンになつちゃつたので会うのが少し恥すかしいけど』時間を調整し、夕方に横浜で会うことになつた。仕事は昼間に完全に終わらせてしまい、夕方以降はタケショーにだ。あまり遅くまでは無理らしいが、裏をかえせば少しぐらい遅くなつても大丈夫だということだ。早めの夕食をとればたつぷり時間はある。今回の遠征の目標はズバリ、タケシヨーとヤルこと。惠乐出張など滅多にないし、彼女が大阪に来ることもないだろう。まずは距離を縮めるなんて悠長なことは言ってられない。速攻あるのみ、即クロジング、一撃必殺だ。詰めが甘かった年前の俺ではない。絶対決めてやる!正直、自信はある。かつて彼女が俺を慕ってくれていたという。メールでの前向きな反応。あとは俺次第だろう。女性には効果的な攻め方がある。代に時間を巻き戻してやるのだ。若くてシワもなく、子供もいなくて遊びまくっていた頃に。リバィバルディスコでアラフオー女が遊びまくり、ナンパされて喜んでいるのも、若さがほとばしっていた頃の自分を晚だけ取り戻したいのだ。アルコールが入り、昔話で盛り上がり「あの頃と変わらず、いい女やなあ」と持ちあげれば、間違いなくできるはずだ。老けたがセレブみたいだ当日、待ち合わせ場所に早く着き、ドキドキしながら彼女を待つ。タケショーはどうなっているんだろうか?俺の知っている年前の彼女は、小雪を少し地味にした感じ。長いストレ卜の黒髪で、落ち着いているが妙に艶っぽさを感じさせていた。
残念ながらそのとおり。「おいしいイタリアンのお店があるんですけどいいですか?」タケショーの車に乗り、店に向かう。真っ赤なボルボのハンドルを握り、颯爽と車を走らせる彼女の姿を助手席で見ているうち、何か感情が動いた。かっこいいやん。なんかセレブな感じやんか。少し短めのフレアスカー卜でアクセル、ブレーキのペダル操作をする。すらりとしたタケショの右足が左右に動く様子に、すごく色っぽさを感じる。う一ん、タケショー、やっぱイイなぁ。だんだんムラムラしてきた!おしやれなイタメシ屋で年ぶりの再会に!
まずはお互いに近況の報告。彼女の子供はもう手がほとんどかからないので楽になったそうだ。今日は応夕食の支度をして出て来たので大丈夫。月に回ほどは女友達と食事にいくそうで、少し遅くなっても旦那には特にうるさく言われないそうだ。昔話に花が咲き、酒抜きでも大いに盛り上がる。彼女が退職した際の話になったとき、俺は思いきって聞いてみた。
「箕面いったよね」「うわー、なつかしい一!」「あのとき、タゲショーとヤリたかったんやけどなあ。キスもでけへんかった」
「あはは、そうですね」「あとで子に『詰め甘い』って言ってたそうやんか」「えっ、私そんなこと絶対言ってないですよ。あれ、帰っちゃうの?って思ったとは言いましたけど、詰め甘いって言ったのは子ですよ」まあ、いい。いずれにしても人で俺のことをヘタレだと笑っていたのは事実だ。「でも、女性はいったんは断らないといけないもんなんですよ。軽い女に思われたくないから。はいいかなって思っていてもね」そう、そのことを俺は君に教えてもらったんや。今の私でもキスしたいんですか?店で時間以上話し込んだが、タケシヨーはまだ時間は大丈夫だという。でも店を出て、厶からどうしよう。俺は、土地勘もなければ、ハンドルを握っている訳でもない。ぶっちゃけて「ホテル行こうや」と言いたいところだが、まったくシラフの状態で唐突過ぎる。ワンクッション置いて、まずはエロい雰囲気にもっていこうか。「酒も飲まれへんし、ちよつと車の中ででもゆつくり話そうや」
「じゃ、少しドライブしましよか」彼女の運転で、海沿いの景色を楽しみながらおしゃべりしたが、そのうち話も尽きてきた。少し沈黙が続く。車は公園近くの人気がまったくないあたりに差し掛かった。ここで、俺は突然、言った。「タケシヨーとキスしたいなあ」「あはは、河内さん、いきなりなに言うんですか」タケショーは笑っている。「今の私でもキスしたいんですか」「うん、したい!」「私もしたいな」その瞬間、心臓がバクバク音を立て、ほぼ同時に勃起した。彼女が車を停めるやいなや、ロを近づけた。タケショーの小さい舌が絡んでくる。ねっとりといやらしいキス。もう俺のペニスはズボンの中ではちきれんばかりの状態だ。「もう少し、人が来ないところに車を動かしますね」すぐにでもホテルに行きたいところだが、タケショーはでいちゃつきたいようだ。それもいい!まったく人気のない、真っ暗な道端に車を停め、シートを倒す。そして再びキス。キスしまくる。付き合い始めの若いカツプルのようだ。薄手のセー夕ーの上からタケショーの小ぶりな胸を揉む。続いてスカー卜の中に手を入れる。俺の手首を掴み、タケシヨーが拒む。
「ごめんなさい。アレなんです」生理中?どれどれ、再度スカー卜に手を突つ込んで触ってみると、股間が興奮している様子。もちろん俺も大興奮で鼻息が荒い。彼女の手を取り、俺の股間に導くと、ズボンの上からスリスリと触り始めた。ベルトとチヤツクを外し、彼女の手は俺のパンツの中に入ってくる。直接ペニスを握りシコシコと動かすタケシヨー。冷たい手だが実に気持ちいい。
「ああ、ああ」声とともに、俺のムスコをしごくスピードも速くなっていく。彼女のスカー卜のファスナーを下し、パンスト、パンティの中に手を入れる。「タメです」そぅ言いながら、タケシヨーは拒まない。ナプキンの奥にを滑り込ませると、愛液でヌルヌルだ。「はあ、はあ、ダメです。指が汚れちやぅから」その言葉に俺の興奮も最高潮。すつかり暖かくなったタケショーの細い指に握られた俺のペニスはギンギン状態だ。年ぶりに再会した日に彼女の車で触りあう。なんて興奮するシチュエーションなんだ。タケショーのクリトリスも固くてリコリだ。「あぁ、もう〇あぁ、もう」そんな声出されたら、俺、もうあかんー「ああ、イキそうや」タケショーは右手でしごきながら、左手でバッグをまさぐり、ハンカチをとり出した。数秒後、ドクドクと。彼女のきれいなハンカチをザーメンで汚してしまった。なんかこれも興奮するなあ。彼女がイッたかどうかはわからない。でも二人にとってすごく興奮した時間だったのは間違いない。さて、今からどうする。生理中だといってもホテルならやれそうだ。
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