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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2022/08/17エッチ体験談

    海の向こうアメリカでは、 メジャーリーグの選手がアメフト、アメフト選手がバスケと、異なるフィールドで活躍する例は珍しくない。 が、兼業ならこの私だって負けちゃいない。ホステスとホスト。これで毎月100万稼いでいるのだ。 店も薄暗いし 絶対バレないって 自分で言うのも何だが、私は昔から、男女問わずよくモテた。外見が宝塚の天海祐希で性格はサバサバ。バレンタインデーにもホワイトデーにも、大きな紙...

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  • 2022/08/16エッチ体験談

    きっかけは昨年、池袋西口で飲んだときのことだ。仲間と別れロマンス通りをフラフラしていたところ、高校の後輩リクオとばったり再会。あまりの懐かしさにスケベ話で盛り上がり、そのままお触りパブになだれ込んだ。オッパイふにふに、手マンチョぐにゆぐにゅ。40分1万円の制限内に女体を堪能した後は焼き肉屋へ。なんてすっかりいい気持ちのところで記憶が飛んだ目を覚ますと、見覚えのない6畳一間の部屋の中だった。ドコだよ...

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  • 2022/08/09エッチ体験談

    看護婦ナースのナンパは女子寮が入れ食い状態人間愛と奉仕の精神を持った白衣の天使、看護婦。世の男性たちの中には、看護婦と聞いただけで、特別な感情を抱く者が多い。日々を人の生死に関わる激務に追われ、カネを這うヒマもなければ、男と出会うチャンスもない。そのストレスは並大抵のものではなく自然と肉欲にはけ口を求めていく。果たしてこれは、単なる男の願望なのか。我々が勝手に作り上げただけの妄想なのか。いや、オレ...

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  • 2022/08/08エッチ体験談

    9月も残りあとわずか。そろそろ本格的な秋である。未だに、あの夏休みを忘れられないでいるのだ。ボクがアルバイト情報誌で、〃夏〃らしい仕事を見つけたのは今年6月下旬のことだ。「○×プール、ライフガード募集日給6千円○○セキュリティ」ライフガードとは、ご存知、プールサイドの監視台に座るオニーさんのことだ。真っ先にイメージするのは、黒つく引き締まった肉体、さわやかな笑顔、キビキビした態度。実際はブ男でも一般人...

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  • 2022/08/08エッチ体験談

    ヤッた看護婦15人が全員0病院に勤務白衣の天使。いまどき、こんな手垢まみれのことばで、看護婦を表現する人間がいるのだろうか。オレは看護婦という存在に、これまで一度も特別な感情を抱いたことがない。偶然知り合った女が看護婦だからと、口説きに熱が帯びる、必要以上に興奮する、といった思考は皆無。むしろ、相手が看護婦とわかって、少しガッカリしてしまう程だ。わんぱくだった幼少時代、生傷のたえなかったオレは、しょ...

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  • 2022/08/08エッチ体験談

    私はバツイチのシングルマザー30才。クラブ歌手をしながら、カルチャーセンターでピアノを教えている。自分で言うのも変だけど、見た目はいかにも男好きのする肉感的な容貌で、私自身も男は大好き。特に旦那と別れてからは遊びに拍車がかかるようになった。すべては出会い系サイトのせいだ。気に入った男と何度かメールをやり取りして実際に会い、ストライクゾーンに入る相手なら即ベツドイン。この1年半でエッチした相手は50人は...

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  • 2022/08/07エッチ体験談

    このページの内容・シングルマザーの母子寮・グループホームはエッチに開放的な女性が多くヤリたい放題・シングルマザーの母子寮でヤリモクでナンパする悪い男3年ほど前、私は軽度のウツ病を患っていて、リハビリで週に3度、グループホームへ通っていた。グループホームとは精神疾患をもつ人々が、一つの家で共同生活をしながら社会復帰を目指す場所だ。私が通っていたのは都内にある民間のホームで、大きさは豪華な一軒家といっ...

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  • 2022/08/06エッチ体験談

    私は妻にわざと浮気をさせている。見知らぬ男に抱かれたその夜、改めて夫婦でするセックスに得もいわれぬ興奮を覚えるのだ。なぜそんな性癖を持つに至ったか、これまでどんな体験をしてきたかは、裏モノでリポートしたとおりだが、実は最近、私の中で、また新たな欲望が渦巻き始めた。〈妻をフーゾク店で働かせられないだろうか〉 我妻はフーゾク未経験。私としては、彼女がどんな反応を示すか、大いに興味をそそられるところ...

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  • 2022/08/06エッチ体験談

    ○先日も73才の女性が参加しましてね。ダンナしか男を知らなくて、夫の死後、十年もセックスをしていなかったんですよ。その人が会にはいるとき、3つの願いを立てた。もう1人男を知ってみたい。裏ビデオを見てみたい。他人がやってるところを見てみたい。これを叶えてくれますか、と言われまして。オガタいい願いですねえ。○半年後、それはすべて達成されました。その女性が言ってましたよ。私の七十年の人生はなんだったんでしょ...

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男装ホストに癒されるお嬢様もレズエッチがしたい

2_20220817123422166.png

海の向こうアメリカでは、 メジャーリーグの選手がアメフト、アメフト選手がバスケと、異なるフィールドで活躍する例は珍しくない。 
が、兼業ならこの私だって負けちゃいない。ホステスとホスト。これで毎月100万稼いでいるのだ。 

店も薄暗いし 絶対バレないって 
自分で言うのも何だが、私は昔から、男女問わずよくモテた。
外見が宝塚の天海祐希で性格はサバサバ。
バレンタインデーにもホワイトデーにも、大きな紙袋2-3コのチョコが。 
卒業と同時に都内のキャバクラへ就職、週4日の勤務で毎月70万を稼ぐようになった。 
飲み友達のホスト店長、カズキにミョーな提案を持ちかけられたのは、そんなある日のことだ。
「千里さ、男装してウチの店で働かない?オマェ、女にモテモテだったって言ってたじゃん」
「あんた、マジ?」
「大マジだよ」 
店舗リニューアルが大当たりして客が倍増、 今、彼の店は猫の手を借りたいくらいの忙しさだという。それなら新人を雇えばいいのにと思っが、美少年系の男なんてそう簡単には見つからないと、カズキ
「でもさ、客にバレたらシャレにならないじゃん」
「指名のないヘルプ扱いにすれば大丈夫だよ。店も薄暗いし、心配することないって。 頼む1日2万で引き受けてくれよー」 
キャバクラの給料より断然安い。
が、面白いかもしんない。私は好奇心ひとつでカズキの依頼を引き受けた。 

オ、オレはケンジっス。 歳はハ、ハタチっス
1週間後のホスト出勤初日。 私は準備に余念がなかった。 
包帯を何重にも胸に巻き、膨らみを押さえつける。
Yシャツ、ネクタイ、スーツを身にまとった後は、男モノの香水で全身シャワー。
さらにヘアワックスでロンブーの淳ばりに髪の毛を固めれば、まるで女には見えない。
「おはようざいまーす」
午後6時半、店に顔を出すと、さっそく若手従業員のお出迎えを受けた。
カズキから 「オーナーの知り合いだから丁重に扱えよ」
とのお達しが出てるようで、みんなスゴク優しい。
けど…。誰も女に気付かないって、どーゆーことなの? 初の接客相手はOL風の2人組だった。
まだ午後7時だというのに半分できあがっている。 
「はじめまして」 
「キャー、かわいいー」
「ほーんと、女のコみたい」 
ドキッー・オ、オレはケンジつス。歳はハ、ハタチで、 えーつと…0 
「こいつ新人で、今日が初め てなんだ。ちょっとカタイけどカンベンしてよ」
隣にいたナオトさんが機転を利かせる。
「じゃあ私たちが最初のお客なの?なんか嬉しいー」
バレる気配はまったくない。そのまま30分ほど「デートして」と口説かれまくった後、 惜しまれながらも次のテーブルに移動した。
全度のお相手はエルメススーツのお嬢様風。
歳は24、25くらいか。若いくせにバーキンのバッグとは相当か金持ちのようだ。
「あら、コチラ、新しい方かしら」
「さようでございます。今後もよろしくお願いします」
カズキに紹介され、乾杯。 
いただきまーすとグラスをよく見りゃ、中身はピンクドンペリじゃんか
1本10万くらいでしょ、コレ。
「お好きに飲んでね」
会ったばかりというのに、 お嬢様は私を気に入ったらしい。
肩にもたれられ、耳に息を吹きかけられれば気持ち悪くてしゃあないが、コチラも女のツボは知りつくしている。
1時間ほどして、彼女がカバンの中からキレイな紙で包装された箱を取り出した。
「ふふふっ。コレ、あなたヘプレゼント」
「えーーそんなイキナリ悪いっすよ」
「おいおい。好意は素直に受け取っておけよ」
横ヤリを入れてくるカズキ。 アホが。こういうのは一度は断るのが筋だろうが。
コッチだってもらう気まんまんだっつの。それでは、おことばに甘えて・・
ところで、コレ中身何ですか?
開けていいですか?はいはい、じゃあ遠慮なく・・
え「カルティエじゃないですかー」
「そっ。時間があったからつい買ってしまったの」 
つい買ってしまったってアンタ。この時計、最低でも60万はするだろう。
まったく 怖いくらいの経済感覚だ。 
お嬢様はそれから3時間ほど飲んだ後、別れ際、私の耳元で曙いた。
「これかり2人で飲みましょうよー。お願いー」
お嬢様も、結局はキャバクラの客と同じだった。 
★それから私は週に2-3回、 ケンジになって働き始めた。指名はできる限り避けているが、それでも地道なプレゼント攻撃で毎月20万。 本気でやればトップホストになれるかもしれない。 
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出稼ぎキャバ嬢の寮はセフレ作り放題の天国だった

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きっかけは昨年、池袋西口で飲んだときのことだ。
仲間と別れロマンス通りをフラフラしていたところ、高校の後輩リクオとばったり再会。
あまりの懐かしさにスケベ話で盛り上がり、そのままお触りパブになだれ込んだ。
オッパイふにふに、手マンチョぐにゆぐにゅ。
40分1万円の制限内に女体を堪能した後は焼き肉屋へ。
なんてすっかりいい気持ちのところで記憶が飛んだ

目を覚ますと、見覚えのない6畳一間の部屋の中だった。
ドコだよ、ここ?…っておええ、気持ちわりぃ。
んんん…起きたの?」
「え?」
振り返れば金髪のショートヘアにミニスカの女が立っていた。キミはいったい誰?
「…ふわぁ。やっぱり昨日のこと覚えてないんだ」
「ああ」
「リクオ君と一緒に焼き肉屋で飲んだじゃん」
「おっ、そうだ。アイッは?」
「ミホの部屋だよ」
「ミホ?」
「もう、マジで何にも覚えてないの?あのさあ…」
その女、ルカの話によれば、彼女はお触りパブのおネーチャンで、オレとは焼き肉屋で顔を会わせたようだ。
最初は彼女の連れのミホとリクオが意気投合し、4人で大いに盛り上がったらしい。
が、そのときのオレは完全な泥酔状態。
別れた彼女のことで涙まで流し、いたたまれなくなったルカがタクシーで部屋まで運んでくれたというワケだ。
ってこたあなにかい。オレはこの娘とHしたんかい。くそっ!何にも覚えてね〜よ
「え-、ヤってないよ」
「…うそ?なんで、キミみたいなカワイイ子といたのに…。オレってアホだね」
「はあ?」
「だから、前の彼女にもうふられちゃったんだよな。ねえ、ルカ…」
「ちょっと止めてよ」
「…いいじゃんかよ」
「私、イヤよ・別れた彼女の代わりだなんてムナしすぎ」
くふふふふ。その言い草にその態度。ど-せキミだってヤリたいんでしよ。だいたい、同情だけで1人暮らしの部屋に男を上げるワケないもん。強引に唇を奪うと、やっぱりだ。下のおクチ、濡れ濡れじゃないっスか。
「…ア、アン」
「ちょっとしゃぶって」
「…はい」
ヤルことヤって彼女の住むワンルームマンションから出たのが午後3時。タバコに火をつけ、マフラーを巻き直そうとしたとき、リクオからケータイが鳴った。
「せんぱ〜い、先行かないでくださいよ」
「ん?何言ってんのオマエ」
「今すぐソバにいるんすよ」
「ナニー?」
慌てて後ろを振り返ってみれば、そこにいたのはマジでリクオじゃね-か。なんでこんなトコにいるんだよ
「いや、それがですね」
池袋に向かう電車の中でヤツがタネを明かす。
実は、オレが喰ったルカも、リクオがヤったミホも、同じマンションに住んでいたらしい。

早い話がマンションはお店が丸ごと借りた社宅、つまり住人すべてがお触りパブだったのだ。
こうしてオレたちは、ルカたちが明け前(勤務時間は午後7時〜午前3時)に行って打ち上げに顔を出すようになる。
服装は彼女らの好きなホスト風。飲み会ではひたすら盛り上げ役。これで彼女らが気に入らないワケがない。
幸池袋で盛り上がってるうち、別の住人ともすぐに打ち解けた。
もはやオチるのも時間の問題だろう。
と思いきや、いきなりリクオがコケた。
2Fに住むミユキを口説いてたのがミホにバレ、部屋から追い出されたのだ(すでに半同棲状態だった)。
もちろんオレはそんなヘマはしない。
ルカとは付かず離れず、お互い気が向いたときだけ部屋でH
その一方で、隣室のカナメちゃんをせっせとメールで口説くことも忘れない。
チャンスが訪れたのは年が明けた5月中旬のことだ。ルカの部屋を出て、階段を下りると、パジャマ姿の彼女と遭遇した。ゴミ捨てにでも行ったのだろう、胸元から巨乳がチラっとのぞいてる。
「おはようございます」
「おはよ・あ、カナメちゃん、映画見たいって言ってたよね。ルカの部屋にあるから貸したげるよ」
「え〜〜〜。悪いからいいですよぉ〜〜i」
「平気、平気。ソッコーで持ってくるから部屋で待ってて」
「え?ちよ、ちょっと」
忍び足でDVDを持ち出し、ドアをノックすると、彼女はコーヒーを入れて待っていた。
いや-、気が利くね〜。
「平気?怒られない?」
「つ-かオレ、別に彼氏とじゃないから」
「でも…」
「いいから、見ようよ。ほらコッチコッチ」
「うん」
後は簡単だった。ビデオが20分も過ぎたころ、そっと抱き寄せキスすると待ってたかのように舌を絡めてくる彼女。憧れの巨乳をパジャマの上から操みまくり、うりや〜、このやわらか〜い乳にチンチンを挟んでやれ〜。ああぁああ。
この後オレは1カ月かけ、リクオがミスった2Fのミユキ、続いてその隣のアイコを陥落。
調子に乗って3Fメグの部屋を訪れようとした直後、お店の幹部にとがめられゲームオーバーとなった。
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看護師ナースの女子寮のナンパエッチ体験談

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看護婦ナースのナンパは女子寮が入れ食い状態
人間愛と奉仕の精神を持った白衣の天使、看護婦。
世の男性たちの中には、看護婦と聞いただけで、特別な感情を抱く者が多い。
日々を人の生死に関わる激務に追われ、カネを這うヒマもなければ、男と出会うチャンスもない。
そのストレスは並大抵のものではなく自然と肉欲にはけ口を求めていく。
果たしてこれは、単なる男の願望なのか。我々が勝手に作り上げただけの妄想なのか。
いや、オレは断言したい。看護婦ほどエ口く、看護婦ほど飢えた女はいないのだと。

ナースをナンパし続けること5年(食った数約50人・医者でもない普通の男が、これだけの看護婦と出会うことがきたのは、ひとえに、看護婦寮が存在するからだ。
高校時代からナンバ漬けの毎日を
送っていた。
「あ、久しぶり、元気?」
「え?だ、誰ですか?」
「ええ?覚えてないの」
特別なテクニックなんて何もない。バカを演じて、ノリのよさをアピールするだけ。
それでもヤレる女はいるのだ。
学校を卒業し、地元のレンタカー屋に就職。
車を手に入れてからはさらに拍車がかかった。
このころナンパした女の中に、1人の看護婦がいた・ルックスは中の上といったところだが、とにかくエッチが好きで仕方ない。
飢えた看護婦のあまりのエ口さとテクニックに、すぐに虜になった。
彼女は地元病院の医院長の娘で、小遣いがなくなると、オレを連れて病院の父親のもとにカネをせびりに行った。
そこで、オレは新たに2人のナースと出会う。こいつらがまた驚くほどエロかつた。
ホテルの部屋に入るなり、即フェラ即濡れの即入れ。
何回戦終えても、しつこく迫ってくる。
まさにさかりのついたメスブタ・オレの頭の中には「看護婦=エ口くて、飢えた女の集団」という図式が完全にできあがり、ナンパヘの情熱は、彼女らだけに注がれるようになる。
看護婦に会いたいなら、病院に行けばいい
ヒマを見つけては、いくつもの地元病院の通用口へ、ナンパ行脚に出る日々が続いた。

冬のある日・某救急病院の前で、看護婦待ちをしていると、通用口から1人のカワイイ女が出てきた。
「ねえねえ、遊びに行こうよ-」
迷ねす接近&ナンパ。
が、瞬時に撃沈。ガックリと肩を落とした直後、その女が、病院脇の細い道を通り、敷地内のマンションらしき建物に消えていくのがわかった。
病院の寮だった。
どうして、今まで気づかなかったんだろう・寮を狙えば、病院の前で待つより、はるかに効率的なナンパができるじゃないか。思わぬ金脈の発見に、オレは武者震いをおこした。
翌日の午後、ナンパ仲間のDとともに、寮の前に立った。
しばらく離れた場所で観察してみると、仕事を終えた看護婦たちが、ポツリポツリと帰ってくる。看護婦専門の寮ではないのだろう・中には数人の男性も混じっている。
医者かもしれない。バカは迷わず飛ぶしかない・彼女たちの部屋を直接訪問して、玄関先でナンパってのはどうだ。
所詮、相手は男に飢えたエ口女なのだ。路上ナンパと同じノリで笑いを取れば、すぐに股を開くはずだ。さっそく寮の周辺を調べてみると、表札がないばかりか、部屋の窓も見えない。
これでは、住人が男なのか看護婦なのか、判断がつかないぞ。
「だったらオレが上の階から順番にチャイム押していくから、誰が出てくるか見てくれよ」
「わかった」
まずは最上階の4階から。下で見守るDに合図を送り、ダッシュ。
ピンポンピンポンピンポンピンポン4階にある合計10個のチャイムを押し、階段の陰に隠れた。
ガチャ……パタン誰かが顔を出したようだ。すぐにDの元にかけよる。
「女が1人顔出したぞ。右から2番目の部屋。レベルはまあまあじゃね’か」
すかさずノートに書き写し、リストを作る。全ての部屋ごとに、男か女か、可愛いか可愛くないかを記していくのだ。
「よし、次は3階な」
そのまま2階、1階と全てのチャイムを鳴らすと、部屋中、6人がドアを開け、顔を出した
内訳は、5人が女で、1人男。なかなかの確率だ。
2時間ばかりおいて、顔を出した看護婦の部屋を再び訪問する。
「どちら様ですか?」
ドアが少しだけ開き女の顔が見えた・チエーンロックしてやがる・当たり前か。
「突然ですが、ナンパ訪問です」
「はい?」
「ヒマだからさ、遊ぼうよ」
パタン、ガチャ。あっさり撃沈。カギも閉められた。おかしい、飢えてるんじゃないのか。
翌週、その翌週と玄関ナンパを繰り返した。バカと罵られ、警察を呼ぶと脅された。
4回目にトライしようとすると、入り口に警備員室ができていた。こっそりと警備員室の窓の下を潜り抜け、再びトライ。すると、
「おい、逃げろっ!」
下で待つDが叫んだ・急いで階段をかけ降りる。
オレを背後から羽交い締めにする警備員。
「イデデデ……もうしません!二度と来ません」
惨敗だった。
まったくメゲることなく、次に隣町の精神病院に狙いを定めた。
病院自体は大きいのだが、周りは住宅街。さぞ刺激に飢えた看護婦が多いに違いない。
確認したところ、病院の敷地内に寮はなく、仕事帰りの看護婦たちを後からつけてみた。
たどり着いたのは1軒の大きなアパートである。
4階建てこれが寮なのか。表札を探したが見つからない。
安全のため、わざと表札を付けてないとも考えられる。
明日また来てみよう。
翌夕方、アパート脇の駐車場で張り込んでいると、入口の一つから女が出てきた。
「○○病院の寮ってこちらですよね?」
「はい?そうですけど…なにか」
「いえ、いいんです」
そのまま深夜まで張り込みを続けた。
夜中の2時を過ぎたというのに、明かりのついた部屋が多い。
しかも、仲間同士で部屋を訪問し合っているのか、時おり女同士の笑い声も漏れてくる。
ふと、車の中に転がっていた100円のゴムボールを、一番騒がしい部屋の窓に投げつけてみた。
ポン・・・ガラガラ。窓から女が顔を出した。
「…誰ですか?」
「キャッチボールしない?」
「キャハハーバカじゃないの?」
「とりあえず降りてきなよ・オゴルから、カラオケでも行こうよ」
「ええ」
5分後、泥酔した3人の看護婦が降りてきた。
ヤレはしなかったが感触は悪くない。
ナンバのとっかかりは、笑いをとることだ。
今度は、駐車場で、ボーリングをやってみた
ボールとピンは、知り合いにもらった。
響く異様な音に、すぐに窓が開いた。
「キャハハハ、何してんの?」
「ボーリングだよ・ボーリング。一緒にやろうよ」
信じられないことに、この方法で、4人の看護婦が落ちた。
しかも、みな期待を裏切らないエ口女。オレは自信を深めた。
彼女たちの情報で、寮は他の場所に2つもあることを知り、ここでもキャッチボールとボーリングで責めた。
結果、5人が股を開いた。
夜勤明けの女の部屋に行き、セックス。
ヤリ足りないときは、別棟の女の部屋に行ってまたセックス。
実に素晴らしい日々・しかし、
「ちょっと、他の部屋の子もナンバしてるでしよ?サイテーじゃん」
駐車場での派手なナンパを繰り返したせいで、オレは寮中で有名になっていたらしい。
残念ながら、撤退を余儀なくされた。
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夏のアルバイトのエッチ体験談

SnapCrab_NoName_2021-12-31_7-49-35_No-00.png
9月も残りあとわずか。そろそろ本格的な秋である。
未だに、あの夏休みを忘れられないでいるのだ。

ボクがアルバイト情報誌で、〃夏〃らしい仕事を見つけたのは今年6月下旬のことだ。
「○×プール、ライフガード募集日給6千円○○セキュリティ」
ライフガードとは、ご存知、プールサイドの監視台に座るオニーさんのことだ。
真っ先にイメージするのは、黒つく引き締まった肉体、さわやかな笑顔、キビキビした態度。実際は
ブ男でも一般人の目にはかなり力ツコよく映る。

ましてや、人命救助のためプールに飛び込む姿ときたら・・・。
これはもう間違いなくモテモテだろう
事実このボクは、過去に何度も彼らの逆ナンシーンを目撃してきた。羨ましい限りだ。
が、そのぶん、採用資格は厳しいに違いない。間接的とはいえ、ライフガードは他人の命を預かるお仕事。キッイ体力試験なんてのもありそうだ。

夏休みをプール監視員ってのも悪くない。ダメ元で電話をかけてみよう。
「すいません。募集広告を見たんですけど…」
「はいはい。んじゃ、履歴書持って面接に来てくれる?」
翌日、都内の面接会場に出向き、水泳歴(実際は4年)とヤル気をアピールすると、さしたる試験もないまま、採用となった。正直、拍子抜けである。

その理由は、7月上旬、プール開きの準備に出かけて初めてわかった。大学生を中心に約70名の若
者が集まっている。休んだ連中を含めたら総数150名に達するらしい。なるほど、これならボクでも受かるハズだ。意外なのは全体の約半数が女のコだったことだ。水着のお仕事だから、スタイルのよい子ばかり揃っている。
うひょひょ。隣なんて井川遥みたいじゃ〜ん。

「じゃあ、これキミのね」
チーフに呼ばれ受付を済ますと「監視員19番」と記されたTシャツを渡された。コレコレ。このユニフォームに女のコが憧れるんだよ。

担当は〃アドベンチャープール〃ね
「えつ」
ここのプールは敷地があまりに巨大なため、3つのエリアに区切られている。流れるプール、競泳
用プール、そしてアドベンチャープールだ。
実はこのアドベンチャー区域にはアスレチックコースや膝下までの浅瀬しか用意されてない。つま
り、ギャルとは無縁の子専用ソーンなのだ。なんでボクがそんなところに…。モテモテの夢が一気に遠のいていく。

7月某日。いよいよプール開きを迎える。当日は午前8時半にタイムカードを押し、ミーティング
本日の気温、水温これを全員で復唱し、持ち場へ走る。
ボクが初めに任されたのはタワー1と呼ばれる口。ボンャリ座っていると、小、中生で溢れ返った。
さあて、溺れている子はいないか〜い。
…えっ、マジいきなりかよ.小6の男児が水面でもがいている!
ピピピ〜慌てて笛を鳴らし、ダッシュで
すると、
「えヘヘー・ウソだよ〜ん」
ピピー、ピピー
笛を吹けば吹くほど、浮かれまくるガキ。ったくよ〜!
休んだ後、今度はパトロールという監視役についた。メガホン片手にプールサイドをウロつき、以降は休憩、タワー、休憩パトロール…と、閉園の午後5時半まで延々繰り返す。
炎天下の仕事は予想以上に重労働だ。これじゃあ、ナンパの前にマジで身体が壊れちまう。
が、へたれるにはまだ早い。
隣のエリアには毎日、何百人もの女性がやってくるのだ。必ず誰かオチるに違いない。
しかし、これがどうアプローチを試みようが、お寒い反応の連続攻撃。どうなってんだよ。

何の成果もないまま1週間が過ぎたある日、大学生の男バイトに誘われた。
「仕事終わった?飲みにこない」
「あ、いいんすか」
「うん。待ってるから」
教えられた居酒屋へ出向くと5人の男女が座っていた。中心には例の井川遥似のサトミちゃん。驚
いたことにボクを呼ぼうと言ったのは彼女の提案らしい。
「かんぱ〜い」
「光一くんは、お酒平気なの?」
「なに言ってんすか。ボク、酒豪つすよ」
「あはは。ウソついてんじゃないわよ」
グビグビ飲んだ。話題がボクに集中すれば頑張るしかない。サトミちゃんの前でカッコつけたい下心もある。
が、5杯目くらいから意識フラフラとなり、結局ノックダウンしてしまう。そして、目が覚めると…。
「あ、気ついた?」
「えつ」
なんとサトミちゃんのワンルームマンションではないか。どういうこと
「何時ですか」
「3時よ」
「3時って、夜中ですよね!や、家に電話しなきゃ」
「あはは。吉永くんてほんとにおもしろいよね。居酒屋にいたとき、自分のケータイで連絡してたじゃない」
「はぁ、そうですか。あ、ボク、粗相しちゃいましたか」
「もう。私に言ったことも忘れちゃったの」
「。。。。」

その意味深な笑みはなんなんだ。
なにか取り返しのつかない暴言を吐いてしまったか。
いや、そんなハズはない。本当にムカつく男なら、部屋にあげたりしないだろう。
「私のこと好きだって大声で言って」
「へっ?」
「お茶、飲む?」
「…はっ、はい」
エッチを意識した途端心臓がドキドキし始めた。声はうわずり、背筋とチンコがピンピンである。
これまでボクのセックス経験はわずか2回。行為に持ち込むまで、未だにかなりのビビリが入る。
ウーロン茶片手に隣に座ってくれるサトミちゃん。ここまでお膳立てされ、腰が引けるようじゃ男
るじゃないだろう。
「サトミさん、好きです!」
力任せに彼女に抱きつき、唇を奪った。
そのまま舌をからませると、ほのかなアルコールの匂いが…
彼女の柔らかい手が、ボクの爆発寸前のムスコをジーンズ越しにサワサワしてる。ヤバイくらいに
気持ちいい。
「ねっ、光一くんって、童貞?」
「いや、そのお」
「やっぱそうなんだ。かわいい!」
後は100%彼女ペースだった。
服を脱ぎ去りベッドでフェラチオ。
安全日とやらで、ナマ挿入を許されると、5分と持たずに中で果ててしまった。もう何がなんだかわからない。
サトミん家に入り浸っては彼女の身体を貧った。
が、付き合い始めて2週間後、彼女が元彼とヨリを戻し、バイトを去ってしまったのだ。
始めから遊びにすぎない。そんな捨てゼリフを吐かれれば、誰だって簡単には立ち直れない。まもなくボクはバイトにも行けなくなってしまった。
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看護師ナースがみんなエロい病院のエッチ体験談

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ヤッた看護婦15人が全員0病院に勤務
白衣の天使。いまどき、こんな手垢まみれのことばで、看護婦を表現する人間がいるのだろうか。
オレは看護婦という存在に、これまで一度も特別な感情を抱いたことがない。

偶然知り合った女が看護婦だからと、口説きに熱が帯びる、必要以上に興奮する、

といった思考は皆無。


むしろ、相手が看護婦とわかって、少しガッカリしてしまう程だ。

わんぱくだった幼少時代、生傷のたえなかったオレは、しょっちゆう近所の病院で世話になっていた。
ところが、そこの看護婦というのが、そろいも揃っておばちゃんばかり。思春期まっさかりの少年には毒としか思えない下品な連中だった。
まず、風貌がオランウータンなのは基本で、傷口を消毒中、素知らぬ顔でへをこく者、白いタイツからスネ毛を飛び出させている者、尻に麻酔の注射を打つとき、
「ありゃー、パンツにンコついとるわ」

と大声で言ってくれる者…。


とにかく、そんな痴れ者ばかりを目の当りにしたおかげで、看護婦=オンナを捨てた生き物という図式が自分の中で無意識にでき上がってしまったのだ。
なもんで今年8月中旬、笹島(30才)と名乗る裏モノ読者から

「京都にね、ヤリマン看護婦ばかりの病院があるんですけど」

と連絡をもらったときも、正直ウンザリした。


看護婦なんぞに興味はないし、第一、その手のネタは大体お寒い結果に終わるのが相場と決まっているのだ。
「本当ですかあ、ソレ」
「いや、ホンマなんですって」
ナンパ好きの彼が、過去5年間で喰った膨大な女の中に看護婦は15人。

その全員が京都にある〇病院のナースだった事実が、その根拠らしい。
「でも15人っちゆうのはなんとも微妙な数ですよね。偶然の可能性だって十分ありますし」

「それだけじゃないんです」
なんでも笹島氏の周りには、家に呼んだデリヘル嬢や、遊びに行った先のキャバクラ嬢が実はその〇病院の看護婦だったという話も珍しくないという。
「絶対あそこはヤリマンの巣窟ですって。いっぺん調べに来てくださいよ」
依然、話にウサン臭さを認める一方で、もし万が一という迷いが頭の中に浮上してきた。しょうがない。ヤリマンの巣窟、ダメ元で行ってみるか。
何だかんだいっても、女、好きだからな。

駅から某線に乗り換え、〇病院最寄駅に到着したのは正午を少し回ったころだった。

情報提供者・笹島氏との合流は氏の仕事が終わる午後7時すぎ。
それから病院周辺で車ナンパしようという目論みだ。

が、それまでに時間はタップリある。

とりあえず偵察も兼ねて、一足先に乗り込んでみるか。
もしかしたら、氏の到着を待たずして誰かゲットできるやもしれん。

件の病院は、小高い山のふもとに広がるひなびた町の入り口に建っていた。
しかし、よく辺りを見渡すと、病院を中心とする周囲30メートル圏内に、ラブホが3つも点在するのだ。イヤラシイ。

ヤリマン看護婦たちもここへ患者などを連れ込んでるのかしら。


ガゼン期待を高めつつ、院内に潜入。

スケベナースの仕事ぶりを観察しようと、そこら中をくまなく探索した。

〇病院は総合病院のため、看護婦の数がやたらと多い。
しかも嬉しいことに、その大半が20前半とおぽしき若いコばかりだ。

茶パツに濃い目の化粧の、下手すりや水商売風情すら目につく。

…なんだかラクショーっぽいなあ。
状況証拠は限りなくクロでしょ。

とはいえ、彼女らが仕事中に、いきなりナンパの態度をムキ出しにするのはイタダけない。
例え四六時中濡れてる色狂いとて、同僚の目は気になるハズだ。

相手にされない可能性は十分ある。そこでオレは一計を案じた。
実際に診察を受け、患者の立場で話しかけてはどうか。

これなら相手も気楽に受け応えできるだろうし、勤務終了を待ちぶせてのナンパも容易になる。
オレが狙いを定めたのは形成外科。ここに気になる看護婦がいたのだ。


モラルが要求される業界の無視するかのような金髪で緊張感もまったくナシ。

つまり顔はかわいいが、アホっぼい女。うってつけだなあ。
受け付けで「寝ちがえた」と待つことしばし。

呼ばれ診察室に人る。

と、そこにはイスが3つ置かれており、順番を待つよう言い渡された。
この間に何かキッカケを掴んでやれ。

オレは目の前を往来する金髪ちゃんを呼び止めた。
「今日いつ仕事終わるの?メシ屋とか教え・・」
「ちょっとゴメンなさい。石田さーん、2番の診察室にお入りくださーい」
ダメだ、忙しすぎる。おまけにオレ自身、軽い触診のあと、遠く離れたレントゲン室に回され、声をかける機会すら失う始末。
失敗だ。やはり、帰り際を待ち伏せするしかないのか。


調査で、〇病院の看護婦は3交替制勤務だと判明していた。

看護婦たちは職員通用口から出てくるのである。

当然、アホっ子の終了時間は5時だ。
「骨に異常はないので筋が伸びたのでしょ」
レントゲン撮影の後、医師からわかりきったことを言い渡されたときはすでに5時15分前。

首が痛くて歩けないと受付嬢に申し入れたオレだったが、とにかく時間がない。
清算が終わるやいなや、職員通用口に向け元気一杯駆け出し、待ち伏せ態勢に入った。

ところが、肝心の金髪ナースは一向に姿を現さない。
あれ、と思い、グルっと病院を一回りしてみて愕然。

なんと、ずっと待ち伏せしていた通用口は自転車、原チャリで出勤する病院関係者用のもので、必ずしも全員が使用する出口ではなかったのだ。
そしてそのとき、オレをあざ笑うかのように、アホ子さんの運転する軽4駆が目の前を走り去っていく。

さすがは辺ぴな土地。車通勤のことなどすっかり見落としていた。
ショック。

仕方なく、徒歩・自転車通勤組に狙いを変更してみたものの、これがやりにくいの何の。
想像してほしい。

人気のないタ暮れの病院周辺で、クスリ袋をぶら下げた男が看護婦にオズオズ言い寄っているのだ。どう見たって怪しすぎる。
それでも、1時間ほどがんばってみたが、結果は予想どおり。

思いっきり変質者の印象を与えた以外、なにも収穫はなかった
「うわ、これナンパやろ。ふふふ、どうしよっかな」

午後7時ごろ、ようやく仕事の終わった笹島氏から連絡が入る。
とりあえず、これまでの経緯も含め、計画を煮詰めようと、居酒屋で落ちあうことになった。
「いやーかなり難しいっすよ、コレ。ヤリマンを喰うどころか、まず声をかけることもままならないんですから」
「ああ、ホンマですか。ほたらもっとラクな方法もありまっせ」
前述のとおり、デリヘルやキャバクラに勤めている看護婦の情報は友人に聞けばすぐわかると笹島氏。

どうやら、そのコたちを呼ぶなり、口説くなりすれば確実だと言いたいようだ。
が、これはいささか強引な理屈である。風俗嬢、キャバクラ嬢の存在云々は、あくまでヤリまくり病院の噂を検証する際の前フリであって、ゴールではない。
やはり、理想はこちらからナンパを仕掛けて何人喰えるかを実践することにある。

なーんて偉そうに言っちゃいましたけど、どうです?
「確かにそうかもしれへん。じゃあ今夜の車ナンパに賭けるのみですなあ」
結局、他に有切な打開策を見つけられないまま、戦闘開始とあいなった。


いつの間にやら、午後22時半。準夜勤終了は間もなくだ。
時間ギリギリで病院に到着。さて獲物はどこやろかと、周辺をグルグル回っていると、いたいたっ。昼間オレが張っていた職員通用ロの前に女が3人、キャッキャッと嬬声を上げ、立ち話をしている。
笹島さん、車止めて。ボクあれが欲しい
「ねえ、君らなにしてんの?」

「別に。いまから帰るとこ」

「もしヒマなら、ドライブでも行けへん?遊ぽうや」
笹島氏が、ベンツのボディをバンバン叩き、援護してくれる。
「わ、これナンパやろ?~っふふ、どうしよっかな」
聞けば、25才の看護婦仲間らしい。

昼間のナースのように、許しげな表情を見せるでもなく、実にケラケラとノリがよい。
ようやくマトモな手応えを感じ、オレのテンションも高まっていく。

特にその中の1人、トモは他の2人がズングリしているせいか、スラッとした体が妙にソソり、顔もグー。
『お嬢』というあだ名もなかなか味わい深い。

しかもこのお嬢ときたら、こちらのたわいもない冗談に過剰な反応を示し、やたらオレの腕に触れジャレついてくる。
ときには意味ありげな視線もチラーリチラリ…。

うわコイツ大当たりだ。とんでもないスキ者だよ、多分。
だがしかし、エロお嬢の携帯番号を聞き出した後、オレたちは3人組をあっさりリリースする。


今日はもう遅いから翌日の7時にゆっくり会わないかと、彼女の方から提案してきたのだ。
しかも、いまいる2人より、もっとかわいい同僚を1人連れて来るという。
「ほな明日遊ぽうね。ちゃんと連絡してな」
わはは、遊ぽうねだあ、オイ。ヤリたいくせに。
保険を確保し、ようやく気持ちに余裕の出たオレは、引き続き笹島氏とともにナンパに励んだ。

ただいま深夜12時半。病院からはポツポツとだが、獲物がまだまだ湧いて出よる。


それにしても、なんとまあ看護師ナンパの難しいことか

やがて建物からでてくる看護師はー人もいなくなった

「笹島さん、なんかシックリ来ませんね。やり方変えないとキツイっすよ」 

「うーん、なんかええ方法ないかなあ」

恐らくコレと決めたコを尾行、賑やかな場所から声をかけるのが一番だろう。

が、彼女たちはいっせいに帰宅する。

ターゲットのナンパに失敗し、病院に舞い戻ってきたころには、誰もいないのだ。 街の居酒屋などで私服姿の彼女たちを見つけ出すのも、不確定要素が多すぎ。うーん、ホントやりづらい。 

やはり院内でナンパするのが、 もつとも確率が高いという結論に落ち着いた。


再び笹島氏と0病院に訪れたオレは、まっすぐ院内の 食堂に向かった

折りよくテーブルに2人組が、缶ジュース片手に休憩。よし、行けー

「あれ、キミらウチのファミレスによく来てるコらちゃう?」 

苦笑いを浮かべ、彼女たちは逃げるように去ってしまった


次なるは、同じくジュース を飲み飲み、おしゃべりしている2人
これまで見た中では一番ベッビンさんたちである。
「ねえ、友達が入院してる部屋を知りたいんだけど、どこいけば教えてもらえんのかな」 
「◆Xロ1※一 :、、・・」
っていうか、日木人じゃないんですか? 
「そのコら、研修で韓国の病院から来てるんです。話しかてもわ かりませんよ。ところでさっきが らあなた方、何してはるんですか?用もないのにウロウロされ ては困るんでずけど一。」
ヤバイ、婦長オバハンがオレだちの行動を監視していたようだ。
「通報されるかもしれへん」

希望はお嬢のみ

視線を送ってきたのは、推定身長145センチ、オサゲ髪が死ぬほど似合わない館長である。

おかしい。今日は確か大安の日じゃ・・

ヤレた相手も0病院の看護婦にあらず
とりあえず、居酒屋で悲しくゲッソリしているオレたちを他所に、お嬢と館長はヤンヤヤンヤと盛り上がっていくチキショー、なんでこんな寒い飲み会になるんだよ。
すぐにでもお嬢と1発やって帰りたいぜ、正味な話が。

しかし、いくらなんでもここまで協力してくれた笹島氏に、館長を押し付けるのはあまりに外道。
人格を疑われかねない?ならば、仕方ない、氏と2人でバックレでもかますか。


とそのとき、笹島氏が耳打ちをしてきた。
「宿泊しているホテルに連れて帰ってください。オレはマリ1人を適当なところで捨てて、家に帰りますから」

「…」
感動した。きっと「ヤリマンの巣窟を体験してくれ」
などと大風呂敷を広げた責任を感じてるのだろう・・

笹島さん、ありがと、どうか、あなたもご達者で。

果たして、ヤリマンお嬢は、当たりまえのように、オレとホテルの前に降り立った。

オレはお嬢と部屋に入るやいなや、ズボンをズリ下げた。


★京都。病院の看護婦はヤリマンばか町養った2日の滞在でその噂の結論を出ずのはいささか早急な気がしないでもないが、オレは敢えていおう。
そんなモンは根も葉もない噂だったと。結局、1人もゃれず終いだったのだから。1人も?
保険だ保険だと安心していたお嬢にすら、オレはスカを掴まされたのだ。以下、無事セックスが終わり、まったりタイムのオレとお嬢の会話を記し、このルポを締めーたいと思う。
「ねえ、お嬢みたいに軽いコって0病院にあまりいないの」

「は、ナンの話?」

「いや、だから0病院に…」
「あたし、△病院の看護婦やで」
「え、でも昨日、通用ロに立ってたじゃん」

「たまたまや。私の自宅あっこから3分のとこやねんもん」

そういうことで

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パイプカットしてる遊び人とのエッチ体験談

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私はバツイチのシングルマザー30才。

クラブ歌手をしながら、カルチャーセンターでピアノを教えている。

自分で言うのも変だけど、見た目はいかにも男好きのする肉感的な容貌で、私自身も男は大好き。特に旦那と別れてからは遊びに拍車がかかるようになった。

すべては出会い系サイトのせいだ。気に入った男と何度かメールをやり取りして実際に会い、ストライクゾーンに入る相手なら即ベツドイン。この1年半でエッチした相手は50人は下らない。

かといって、私がタダでエッチさせるだけの便利な女かといえば決してそんなことはない。

出会い系サイトは女に有利にできている。

どうせ寝るならオイシイ思いをさせてもらってからでも遅くない。いや、ベッドインなどせずとも男性たちは様々な心尽くしでもてなしてくれるものだ。


性格の不一致から夫と離婚した去年の2月。

私は子供を連れて実家にかけこみ、自由で気ままな生活を送り始めた。同時に、有り余る時間をつぶすために、前から試してみたかったパソコンに手を出し、結果、中毒になりかけるほどのネットサーファーになってしまう。真っ先にハマったのが出会い系サイトだ。

当初、私はこんな感じでプロフィールを掲載し、男性からの連絡を待った。


HNゆか〈年齢〉30才身長体重162・51〈スリーサイズ〉89・60・89

〈好きな男性のタイプ〉クールでリッチな人〈趣味〉グルメ、音楽、映画、H

〈ひとこと〉ときめくような出会いがほしい。割り切って、大人のお付き合いもいいな。バツイチで、子持ちでもいいという方、メールください。


こちら独り身、いい人がいれば真面目にお付き合いしてもいいなと素直に思っていた。

ところがこれが開けてビックリ玉手箱。男性からのアクセスが山のようにやってくる。

〈都内で会社を経営している、45才の男です。妻も子供もいますが、ときにはときめく思いをしたくメールしました〉

〈初めまして。35才、バツイチです。僕はHに自信があります。アレも大きいと言われます。ゆうかさんを必ず満足させられると思いますよ〉


そんなメールがー日にドサっと。こんなに誘われれば、誰に会うか選ぶだけで一苦労だ。平日の昼間会えて時間の融通が利く人、経済的にそこそこ余裕がある人、Hだけが目的じゃなくて、住所が遠くない人・こうして残った数人に返信し、約束を取り付けて会ってみる。

1人、2人、3人…。

食事だけでさっさと帰ることもあれば、その日の気分でベッドインすることもあった。

でも長く付き合いたいと思えるような人はなかなか見つからない。

そんなあるとき、いつものように出会い系サイトで知り合った45才の男性とホテルで話すうちに、仕事を共同でやらないかと持ちかけられた。ネットを利用した売春組織を作りたいというのだ。

「法に触れないようにできる自信がある。君が女の子を仕切ってほしい」

正直、興味なくはない。旦那のいない今、ちゃんとした収入も欲しいし。

心は動く。でも、帰宅して冷静になると、やっぱりこういうことに足を踏み入れるのが怖くなった。すぐに断りの電話をかけた。

ただそのとき、私は思う。普通に出会いだけを求めるんじゃなく、こんな風に、仕事探しゃ他の目的のために出会いサイトを利用するのもいいんじゃないかな、の目的。
クラブ歌手をしている私には、事務所からよく、宣材用の写真を届けるようにとの連絡が入る。個人で細々とやっている事務所なので、スチール撮影などは自前でやることになっていて、毎回数万円が飛んで行く。この出費に私好はいつも頭を悩ませていた。かといってこれをケチれば新たな仕事が回ってこない。そこで私は、この写真撮影を請け負ってくれるカメラマンさんを、ネット上で見つけようと思い立つ。

〈カメラに興味のある方、私の写真を撮ってくれませんかーお礼はします〉

返事はすぐにやってきた。

写真をかじっているものです。もしお役に立てれば・・

住所が近く携帯も書いてあったのでトントンと話が進み、次の週末、彼の家(スタジオ)で撮影する運びとなった。

いきなり相手の部屋に行くのは不用心かも知れないけれど、そのときはそのときだ。待ち合わせに現れたのは普通の車に乗った、平凡なルックスをした男。

聞けば私より5つ年下で、カメラマンの助手をしているらしい。
作業は手際よく進んだ。私がメイクをしている間に彼が仕度をし、次々といろんなポーズを撮影していく。1時間ほどで全行程は無事終了した。
「このフィルムあげるから、自分で現像して。後で出来を確認できればうれしいけど」

「ありがとう。今度、必ずお礼するね」

ところが彼は急に「いつ会えるかわからないから、今お礼して」と別室(ベッドルーム)へ私を連れていこうとする。この流れはある程度覚悟の上。嫌なタイプじゃないし許してあげよう。

彼はスポーツもしているらしく、筋肉が締まっていて、精力絶倫だった。

すごい、きみのここ、よく締まるね・・

彼も満足、私もタマッていた性欲をすんなり満たされたので、OKってことでいいか。

「じゃあね。ありがと」

仕上がった写真は上出来で、おかげで次の仕事もぱっちり回ってきた。

その後、彼とは1度再会。食事をごちそうになり、ホテルへ。ちょっとしたセックスフレンドとい

った感じだ。また写真が必要なときは、彼に頼んでしまおう。

お抱えカメラマンゲットー


次は、高級ホテルのスイートルームでの宿泊をゲットした話だ。

きっかけはある出会い系サイトでもらったメールだった。

HNはMrパール、年齢39才。

〈僕は付き合う女の子にはいい思いをさせていると思う。美味しい庄竃知っているから、色んなところに連れて行ける。あるホテルの会員だから、いいホテルに格安で泊まることもできるよ〉

ちょっと気になったので、返信してみる。

ホテルってどんな?

〈この辺りだと、横浜のインターコンチかな〉

やったー横浜みなとみらい21に行くたびに、一度でいいから泊まってみたいなと思って見ていたインターコンチネンタルホテル。あそこに泊まれるなんて…。ちょっと彼にトライしてみましょ。

〈ぜひ泊まってみたいなー〉

〈いつでもいいですよ〉

逃してなるものか。私は、なんとか子供のことを家族に頼んで日程を調整し、約東当日、インター必コンチのロビーで彼、Mrパールと待ち合わせた。中肉中背の彼は、いかにも遊び慣れていそうなお金持ち風。やった、こんな人を求めていたのよー

「最上階のスイート、取っておいたから」

スイートルームはなんと、最上階のワンフロアすべてで一部屋とい、っ超高級ルームー外観から見えるョットの帆の先端部分は大きな窓になっていて、夜景は最高。ここでそのまま生活できたらどんなにいいだろう。映画女優になった気分だ。最高の気分の中、ベッドイン。いつも初めての人とする前は、期待でワクワク、ドキドキする。

「触ってみて」

彼は自分のペニスに私の手を導く。おや?し真珠ーそれも、いっぱい。ペニスに埋めこまれた真珠の数、15個以上は・・、

「ねえ、だからMrパールっていうの?」

「そうだよ」

こんなにいっぱいの真珠を入れた男と寝るのは初めてだった。

珍しいのでどうしてもじろじろと見てしまう。

さて、めくるめくひととき…と思いきや、いっさい奉仕をしてくれない。受身のSEX。

仕方なく自慢のペニスをしゃぶると、彼は早急に挿入しようとする。

「ゴムつけて」

「大丈夫、パイプカットしてある」

さすが遊び人。

そのまま、これ見よがしの彼の一物が入ってくる。

が、私のあそこは、痛みは感じても快感はない。

ぜんぜん濡れていないのだ。

そのうち、腔の入り口がヒリヒリとしてきて、挿入を断った。


精神的に満たされたSEXはこの人とはできそうもないな。

彼への期待はすっかり冷め、次の約束はもちろんナシ。

翌朝そそくさと部屋を後にした。

でも、このスイートに泊まれたことは超ラッキー。もう二度とこんなリッチな思いはできないだろう。

母子生活支援施設グループホームでのエッチ体験談

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このページの内容
・シングルマザーの母子寮・グループホームはエッチに開放的な女性が多くヤリたい放題
・シングルマザーの母子寮でヤリモクでナンパする悪い男

3年ほど前、私は軽度のウツ病を患っていて、リハビリで週に3度、グループホームへ通っていた。
グループホームとは精神疾患をもつ人々が、一つの家で共同生活をしながら社会復帰を目指す場所だ。

私が通っていたのは都内にある民間のホームで、大きさは豪華な一軒家といったところで、部屋数は7つ。入居者はひんぱんに入れ代わり、その時点では、1階に男が2人、2階に女が4人住んでいた。初めてホームに行った日、20代の女性の住人に自己紹介をした。
「はじめまして。今日からこのホームに通うことになりました山崎です。よろしくお願いします」
「そんなに堅くならなくていいよー。アタシはソウウツなんだけどキミは?」
「はあ、僕はウツです」
 お互いに精神病を患っていることが前提なので、初対面でもフランクに会話はスタートした。
「敬語やめなよー。一緒にマリオカートしよ!」
交流室で2時間ほど一緒にゲームをしていると、彼女が言った。
「なんか、肩こってきちゃった。ちょっと揉んでくれない?」
「はい。いいですよ」「腰も揉んで欲しいから、アタシの部屋に来てよ」
 言われたとおり部屋についていくと、彼女がベットの上に寝ころがる。
「腰のところ揉んでー」
「は、はい」
「次はコッチもお願いね」
 と、僕の腕を掴んで胸に押しつけてくる。
「いいんですか?」
「うん。しよ!」
いきなり初日から軽い流れでセックスしてしまった。行為を終えて交流室へ戻ると、入居者の男性から声をかけられた。
「チカコとヤッたの? あいつの胸めちゃめちゃデカいよな。俺も昨日セックスしたばっかりなんだよ」驚きのあまり、は? という顔をしていると、男が続けた。
「え? 知らないの? ここにいる女は全員ヤリマンだぜ。でもチカコはソウの時は毎日ヤラせてくれるんだけど、ウツのときに迫ったら号泣されちまうから気を付けろよ」
「はあ」
「また来いよ。お前、顔がいいから、別の女ともヤレるぜ」
 1週間後、ホームでゲームをしているとき、今度は30代前半のエリが声をかけてきた。

「こんにちは。ハジメさんて、昔、塾講師やってたんですよね?」
「うん。もう10年くらい前だけどね」
「資格の勉強してるんだけど、わからないところがあるから教えてくれない?」
「いいよー」
交流室で20分ほど勉強を教えていると、エリが小声で言った。
「続きは私の部屋でやろ」
またこのパターンか! 誘われるまま、2階の部屋に入る。テーブルの上にはいくつもの薬のシートが。医師から処方されたモノだろう。気が付くと、女は冷蔵庫からビールを取り出している。
「あれ? 勉強しないの?」
「アタシ、生活保護を受給してるから仕事なくても生活できるんだよね」
勉強を教えて欲しいってのは、部屋に連れ込む名目だったってわけか。
「使う? 酒と一緒に飲んだらすごいキクよ」と言いながら、
ビールとハルシオン渡してきた。
「眠くなるけど、寝ないように気を付けてね」
ま、飲んでみるか。ベッドに座ってキスをする。舌を絡ませるうちに徐々に眠くなってきた。ハルシオンの効果で全身がフワフワしたような感覚になってくる。それに反してチンコはギンギンに勃起している。簡単に前戯を済ませて、挿入すると、気持ちよすぎて10分もしないうちにイッてしまった。ハルシオンの副作用のせいでよく覚えていないが、最高に気持ち良かった。これも簡単に薬を手に入れられる環境だからこその遊びだ。ベッドの中で詳しく聞いてみた。
「ホームに入居してからどれくらいの男とセックスしてるの?」
「うーん。20人くらいかな」
次々とやってくる入居者たちを誘っては、ここでヤリまくているらしい。
「援交も合わせたらもっといくよ」
「援交?」
「いつナマポを打ち切られるかわからないから、稼げるうちにね」
ホームには職員も駐在しているが、21時には帰宅するので、性の乱れは黙認している状態だった。 
私自身、結局1年くらい通い10人以上とセックスした。ウツ病がおさまったのはそのおかげかもしれない。


シングルマザーの母子寮でヤリモクでナンパする悪い男

各地に、『母子寮』と呼ばれる施設がある。生活が立ち行かなくなった貧乏シングルマザーたちが、役所の福祉課に勧められて入所する住宅だ。
オレはここ最近、そこに暮らす母親たちを狙って路上ナンパを繰り返してきた。そう、彼女らはすぐにヤラせる「鉄板女」ばかりなのだ。
成功した3例を紹介しよう。
一人目の女は、こちらの声かけにまったく警戒することなく反応してくれた40代の子連れママだ。
「あのー、いきなりすみません」

「はい?」
「お姉さんタイプだったんで声かけちゃいました」
「え? わたし? アハハ、ホントに?」
 年齢高めだが化粧もバッチリ決めて、まだ女を捨ててない雰囲気。子供は4、5才ぐらいか。これからご飯を作らなきゃ、という彼女からあっさりLINEを聞き出して、その日の夜からテンポよくやりとりが始まった。
彼女は40代半ばで男の子と2人暮らし。なんでも地元の博多にいたときからクラブ遊びにハマり30代で上京。夜遊びをしまくって、男もとっかえひっかえでヤリまくってきたそうな。
『子供のお父さんはどうしたの?』
『それがわからないんだよね。最低でしょ〜笑』
 笑、じゃねえだろ! と思ったが、そんだけ尻軽ならすぐにヤラせてくれるはず。
その見立てどおり、彼女の方から『来月の13 日の夜に、子供がお泊まり保育でいないから遊ぼうよ〜』との誘いが。
当日は夕飯を食べて、ホテルに直行だった。
 

2人目は、夜の10時くらいに母子寮の門の前でウロウロしていた20代後半のママだ。
様子がおかしいので声をかけてみたら、「ちょっと門限すぎちゃって」と彼女。どうやらこの母子寮には、門限を過ぎると部屋に入れてもらえないというルールがあるらしい。管理人のオジサンに頼み込めば入れるみたいだけど、何度か怒られてるのでバツが悪いようだ。
「じゃあ帰らなくてもいいじゃん。おごるし、なんか一緒に食べに行こうよ」
「じゃあ、はい」
あっさりナンパ成功。近くの居酒屋に入って話を聞いてみると、まんまユルユル女だとわかった。
「友達の家に泊めてもらうのも悪いからどうしようかなと思ってて」
「母子寮ってことは子供もいるんでしょ?」
「いますよ。一人で留守番してるんで」

「え? 子供いくつなの?」
「10才。どうせもう寝てるし、一晩くらい1人にしといても大丈夫だから」


彼女、子供を家に置いて泊まり歩くことが多いそうな。なんてダメダメなシングルマザーなんだ。結局、店を出てからまっすぐホテルに向かった。3人目は、スーパーの買い物袋を下げ背中におんぶしていた30代のシンママだ。
なんと彼女、寮の前で声をかけたら、向こうから援交を持ちかけてきた。
「ね、よかったらLINE交換しない?」

「え〜LINEですか? 交換してもいいんですけど、エッチ目的なら、お小遣いくれ
ないとしませんよ」
 

ということで、結局、ホ別1万の条件でOKしてくれ、連絡先も無事に交換。その日のうちにLINEを送って、3日後に会うことに。
援交当日、待ち合わせ場所に現れた彼女は、背中に子供をおんぶしていた。

「子供、大丈夫なの?」
「大丈夫ですよ。いま住んでる寮が仕事以外で外出できない決まりだから、今日も仕事行くって言って出てきたんですよ」
 

よく見ると、履いてるスニーカーもボロいし、サイフも学生が持ってそうな古びたナイロン製だし、相当お金に困ってそうだ。
子供をソファに寝かせて、いざプレイを始めれば、1万の割にはフェラも一生懸命で、出産したばかりにしては締りも悪くない。そこそこ満足のいくセックスが楽しめたのだった。

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嫉妬を駆けめぐらせたい変態カップル、嫁を風俗キャバクラで働かせる

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私は妻にわざと浮気をさせている。
見知らぬ男に抱かれたその夜、改めて夫婦でするセックスに得もいわれぬ興奮を覚えるのだ。
なぜそんな性癖を持つに至ったか、これまでどんな体験をしてきたかは、裏モノでリポートしたとおりだが、実は最近、私の中で、また新たな欲望が渦巻き始めた。
〈妻をフーゾク店で働かせられないだろうか〉 
我妻はフーゾク未経験。
私としては、彼女がどんな反応を示すか、大いに興味をそそられるところだ。
しかし、もともと妻は「恋愛感覚のないセックスはしない」が信条である。
そう簡単に風俗人りを承諾するとは思 えないが、さて、どうしたものか。

ハゲた中年オヤジとべタべタする妻 
試行錯誤することー週間。ーつのアイデアが浮かんだ。
「体験入店」(1日だけ店に勤めること水商売やフーゾク店には大抵どこもこの制度がある)はどうだろうか
決して誰とでもエッチできる女ではないが、ー方で性的な好奇心は人ー倍強いのも事実。
ー日ぐらいならOKしてくれるかもしれない。
とはいえ、ヘルスやピンサロなど、いきなりサービスが過激な店を勧めたらさすがに引くだろう。
ここはひとまず、キャバクラあたりで様子を伺ってみよう
「というわけなんやけど、やってみーひん?」 
「うーん」
「心配すなって。オレも遊びに行くから」
「え」
「いや、オマエの邪魔するつもりはない。見てるだ けやから」 
「やってみよっかな・・」
さすが私の意図を悟ったらしい。というか、彼女自身、かなり興味が湧いたようだ。
3日後、アルバイト情報誌で見付けたとあるキャバクラに頃合を見計らって店を訪れた。
お、いるいる。妻がキャバ嬢になって働いてるやんけ。
「いらつしゃいませ」
「あ、悪いんだけど、あの席にしてくれない」
ボーイに頼み、妻の近くのテーブルに腰を降ろす。
と、 そこにすかさず、24、5才の キャバ嬢が。
「初めまして。何お飲みにな ります」
「…ああ。水割りでいいよ」
テーブルに付いた彼女には目もくれず、妻の方を凝視。 
接客している頭のはげ上がった中年オヤジは、明らかに妻の好みではなく、仕方なく調子を合わせて るといった様子だ。
妻が私の方をチラッと見た。 目で合図する私。
と、どうだろう。先程までソッケなかった妻が、客とべタべタし始めるではないか。
うわー異常なまでの嫉妬、そして興奮が体を駆けめぐる。
コレや、この感じが味わいたかったんや。
店にいた1時間、私の水割りを持つ手は震えっぱなしだった。 
キスやタッチはロKでも フェラチオはNG 
その晩、妻に感想を求めると、「あなたに見られてると …」と頬を赤らめた。
やはり気持ちは同じだったらしい
「じゃ今度は、セクキャバ体験人店してみよか」
「セクキャバ?」 
「うん。ちょっと過激かもしれへんけど…。その方が面白そうやんか」
「・・うん」
ためらいながらもコクリとうなずく。やはり段階を踏んで正解だった。
2週間後、妻が入ったセクキャバへ出向いた私は、我が目を疑った。
なんと、シースルー姿の彼女が、体重100キロはあろうかというデブ男に馬乗りになっているではな いか。 
唇を奪われ、胸やアソコまでまさぐられる我妻。
あんな 野郎に…。
まるで強カンされてるかのごとき錯覚が体を襲う。言うまでもなく、 その夜のエッチは格別だった。 キャバクラ、セクキャバと 来たら次は、もろフーゾクしかあるまい。イメクラなんか どうだろうか。 
「…ゴメン。ちょっとそれは ムリやわ」
「なんで?」 
「だって、口でサービスせなあかんやん」 
キスやタッチは我慢できても、「フェラチオ」はイヤだというワケか。うーん。
せっかくここまで来たのに…。
しかし、手はまだ残されていた。ある風俗求人誌に絶好の広告を見つけたのだ。
〈ぬがなくってもいいジャンーさわられなくってもいいジャンーヌカなくってもいいジャン日給3万5千円以上〉 
やけにオイシイことが書かれているが、実はここ、オレが以前遊んだイメクラ
(むろんフェラありである)
この文面なら妻をダマせるかもしれない。
中身を知れは、少なからず妻は驚くだろうが、そもそもが男好き。
心配するほどのダメージはないだろう。
「ここなら大丈夫そやろ」
「これ、何のお店なん?」
「たぶんピンクエステちゃうか。手とかで抜くだけやと思うで」
「…だったら、いいかな」 
と、承知した彼女ではあったが、実際働いてみたらそのショックはハンパじゃなか ったようだ。
夜、客のフリをして店を訪れた私を見て、妻がうっすら涙を浮かべているのだ。
ここまで行ってしまった私は、次に何に快楽を求めればいいのだ
ヘンタイの悩みは尽きない。
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両方とも奥さんやダンナがいる不倫同士の結婚式

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○先日も73才の女性が参加しましてね。ダンナしか男を知らなくて、夫の死後、十年もセックスをしていなかったんですよ。その人が会にはいるとき、3つの願いを立てた。

もう1人男を知ってみたい。
裏ビデオを見てみたい。
他人がやってるところを見てみたい。これを叶えてくれますか、と言われまして。

オガタいい願いですねえ。
○半年後、それはすべて達成されました。その女性が言ってましたよ。私の七十年の人生はなんだったんでしょうねえ、と。十年ぶりでやったとき、思わず「痛い」と言ってしまったそうですよ。処女
のような気分だったのかもしれないですねえ。

●73才の処女…。
○そうだ、催しのときの写真を見ますか。

ちょっと見るのが怖いですが。
○ははは、これなんかいいでしょう。肉刺身を食べる会。

女体盛り。王道ですね。
オガタわけがわかりません。こつちは何をしてるんですか。

被虐結婚式です。
は?
○両方とも奥さんやダンナがいる不倫同士の結婚式です。もちろん仮の式ですが、仲人まで全部いる。

●へえ〜。
○ブーケも用意してね、祝電までくる。
●(写真をめくり)つわ、いきなり縄で縛られて大変な展開になってますよ。
オガタうそだろ、コレ。
○(クールに)おもしろいですよ。
オガタ…
○こっちは男をいじめる会。

じいさん、うれしそうにいじめられてますね。
○法学博士ですよ、ははは。

人は見かけによらないということばが今日ほど身に泌みたことはないです
○これが年も続いてるんですからねえ。

撮影もうまいですね。専属のカメラマンがいるんですか。
○あ、たいてい私が撮ります。ビデオも回しますよ。

大竹さんは、たいていの催しには参加されているんですか。
○(あっさり)そうです。ほとんど参加してますよ。

●つまり、乱交なら乱交で、大竹さんもその、女性たちと。
○そりゃ当然。誰もしないようなときには率先して参加しなければ盛り上がらないわけですからね。

オガタでも、しょっちゅうイベントに出かけて、奥さんのほうは知ってらっしやるんですか。
○ええ、私の妻も会員ですから。

え、そうなんですか!
なんと大竹さんは奥さん公認どころか、夫婦で積極的に性を楽しんでいるらしい。世話役を買って出るほどだから、考えてみれば不思議じゃないのだが、この返答は予期していなかった。
いったいこの人は何者なのか。
何がきっかけで、こうした活動をすることになったのか。
プライベートなことになると、さっきまでの霞舌さは消え、慎重に言葉を選ぶ大竹さんだったが、話を総合すると、学生のころから文化運動を熱心にやり、その結果として、性は解放されるべきだと考えるに至ったようだ。
性を楽しむ会の運営に関わってからはまだ14年目だが、それまでにも同好の士とグループ活動をしたり、個人的に性を追求したりしていたらしい。そんな大竹さんにとっては、同じ考え方ができる相手と結婚することが当たり前のことなのだ。
改めて大竹さんを見る。若い。
とても70才には見えない。性を楽しんでいると老けないのかもしれないと思った。

燃えるときは燃えて、その人と一筋に愛し合っ。奥さんどうのこうのは抜きにしてね。
オガタでは、実際にそういう関係になった女性もいたんですか。
○ええいますよ。
●つまみ食いではなく、ひとりに夢中になる。
○別れるときははっきりそう言います。

深い仲になった女性は何人くらいいましたか。
○10人くらいいたんじゃないですかね。もっとかな。

どんなふうに出会うんですか。
○ひとつ例を出すと、妻の妹の親友ですね。
●奥さんに内緒ですよね。
○いえいえ、知らせますよ。
オガタえ、どういうことですか。
そういう奥さんなんですか。
○ええ、だってうちの妻も他に(男が)いますから。前の妻もいまの妻も一緒です。セックスは悪
いことではないという考え方だから。時と場所をわきまえればいいんだと。
●へえ〜。
○妻はぼくの相手を知っているし、ぼくも妻の相手を知ってます。

自由すぎるほど自由ですね。昔はもちろん、いまだってそんな人めったにいないでしよ
嫉妬とかしないんですか。

オガタ深い仲になれば恋愛感情もわくでしょう。
○あります。他人と交際することによって、常に嫉妬の感情が生まれるから、夫婦間の関係も新鮮であると。

そういうもんですかねえ。
○(強く)そうです。スワッピングなんかはそれが基本ですからね。
あれは夫婦が交換するんじゃないんですよ、交際するんです。そこ
を間違えると大変なことになる。愛がないとできません。冷えてる夫婦がスワッピングなんかしたら
お別れですよ。

大竹さん、お子さんはいらっしゃるんですか。
○3人いますよ。
お子さんたちは大竹さんの生き方について、どんな反応を。
○わかってはくれているみたいです。ぼくの家庭ではずっとこんな調子で、これがあたりまえになっているところで育ったんだから、さほど抵抗はないわけです。

オガタまさかお子さんまで会に入って。
○それはないですけど、できたら志を継いでほしいと勧めてます。

どこまでもオープンなんですね。しかも、恋の放浪者。あっちのほうも現役だし、いまも奥さん以外に好きな女性がいるんじゃないですか。
○(即座に)いますね。
●でもって、奥さんも愛していらっしゃる。
○そうです。
そして、奥さんに好きな男性がいたとしても、それはいいことだと、嫉妬しつつ納得するんだ。
オガタ違うな、根本が。
●……イズム。
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