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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2021/07/01エッチ体験談

    彼らはこの界隈では有名な変態カップルです。ナンネットの「生見せカップル」板に、不定期に次のようなメッセージを入れています。〈×日の夜、公園でプレイします〉現場に来るのはオッサンと若い女のカップル。特筆すべきはオンナの方です。20代半ばなんだけど、めっちゃカワイイんですよ。見た目は大地真央を若くしたような感じでしょうか。細身ながら、出るところは出ているナイスバディ。洋服の下は、すでに全裸&亀甲しばりに...

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  • 2021/07/01エッチ体験談

    1、ヤクルトレディをせめるなら子供を手なずける・三十路の熟れた肉体をモノにした話内装屋でバイトをしていた7月、ヤクルトの“宅配センター”の工事を手がけることになった。お馴染み、町を笑顔で回る人気者、ヤクルトレディの営業所だ。現場は、市内の8つの宅配センターで、各所を3日間ずつ作業していくスケジュールである。初日の朝8時半。知り合いと一緒に、最初の宅配センターに向かう。現場に到着し、トラックから荷物を...

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  • 2021/06/30エッチ体験談

    老人ホーム職員が主催する、60代バアさんたち相手の乱交パーティ話は、半年ほど前、歌舞伎町のハプニングバーで一組のカップル客と知り合ったことに端を発する。男はいかにもスケべな感じの40代。女の方は20代後半、そこそこの美人で、思いがけず彼らと3Pをすることになったのだが、店を出るころになって、その男が言うのだ。「俺たち今からメシ食いに行くんだけど、一緒にどう?」何だか妙に気に入られたらしい。てことは、メシの...

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  • 2021/06/27エッチ体験談

    仕事帰りに立ち寄ったたこ焼き屋で稲妻が走った。たこ焼きがうまかったからではない。オレを覚醒させたのはバイト嬢の顔…ではなくて、その声だ。「たこ焼きおひとつで480円になりまーす」すんごいロリ声なのだ。脳がふにゃーっとして、胸がきゆんきゆんしちゃうような。家路に向かう最中、オレはずっと興奮しっぱなしだった。かわいい声だったなあ。あんなコのあえぎ声を聞きながらセックスしたらさぞかし興奮するんだろうなあ。そ...

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  • 2021/06/25エッチ体験談

    それまでの私は、ハプニングバーにやや否定的な立場を取っていました。二度ほど遊びに行ったことがあるものの、一度もセックスができなかったからです。たしかにエロい女客は来ています。でも、そういう女は常連の男やナンパ師的なヤツらにソッコーで持っていかれ、私のような奥手な客は指をくわえて見ているしかない。そんな展開に嫌気がさし、足が遠のいたのです。が、ハプバーに関してはひとつ、興味もありました。(昼の時間帯...

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  • 2021/06/23エッチ体験談

    こちらの回春マッサージ店には、私のようなスケベオヤジにぴったりのコースがある。その名も「達人コース」。客側が白衣を着て嬢にマッサージを施すといういわゆる逆マッサージだ。 まずは、女のコをうつぶせにさせ、背中全体にゆっくりとオイルを塗って肩や背中をほぐしてやる。この時点では健全なマッサージなわけだが、ここから徐々に事態はおかしくなっていく。彼女たちのもっとも敏感な部位、すなわち乳房→乳首→股間を、...

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  • 2021/06/18エッチ体験談

    毎年、夏になると運行するこの納涼船(7月1日〜9月半ばまで)。見知らぬ人間同士が寄り合い船に乗って、東京湾のクルージングを楽しもうという趣旨だ。僕は男友達2〜3人とよくこの船に乗って、ナンパに勤しんでいる。お祭りなどと同じで、乗客たちのテンションが上がってるぶん、成功率が高いのだ。方法としては、あらかじめ浴衣を着ておいて、浴衣ギャルのグループに声をかける。男の浴衣率はさほど高くないので、同じ格好を...

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  • 2021/06/17エッチ体験談

    上流にかかる橋周辺の河川敷は知る人ぞ知る、カーセックスのメッカです。週末の夜になると、ぞくぞくとカップルを乗せた車が集まり、上下に揺れ出します。その様子を覗きに行くだけでも十分楽しいのですが、スゴイのは、カーセックスだけじゃ物足りず、露出までやっちゃうカップルがいることでしょう。ワザと車のドアを開けっ放しにし、獣のような喘ぎ声を立てる40代の中年男女。車のボンネットに若い女を寝かせ、そのままの状態で...

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  • 2021/06/14エッチ体験談

    男女共同更衣室とはいえ、素っ裸になる女性はもちろんいない。あらかじめ下に水着を着込んでいて、ここではシャツやズボンを脱ぐだけだ。でもそれがイイ。なんというかイイ。わかるでしょ?逆に、水着から私服に戻るとき、ここを利用する女性はいないので期待せぬように。...

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全裸&亀甲しばりにされてる生見せカップルの美女が無料でセックス

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彼らはこの界隈では有名な変態カップルです。ナンネットの「生見せカップル」板に、不定期に次のようなメッセージを入れています。
〈×日の夜、公園でプレイします〉
現場に来るのはオッサンと若い女のカップル。特筆すべきはオンナの方です。20代半ばなんだけど、めっちゃカワイイんですよ。見た目は大地真央を若くしたような感じでしょうか。細身ながら、出るところは出ているナイスバディ。洋服の下は、すでに全裸&亀甲しばりにされてます。そんな彼女がフェラはもちろん、本番や複数プレイ、果てはアナルファックまでさせてくれるのだからタマりません。これで料金はタダ。風俗なんかより遙かに楽しめるってもんです。

女神のようなフェラ女将
トラックドライバー御用達のこの大衆食堂には、40才くらいの女性店員がいる。ルックスはそれなりだけど、愛嬌があって、みんなから好かれる存在だ。ある日のこと。店でメシを食っていて、フイにムラムラしてきたオレ(もちろんトラックドライバー)は、冗談半分、彼女にこの近くに風俗がないか聞いてみた。すると、
「私でよければ、本番以外ならいいですよ…」
ブッたまげた。結局、オレのトラックの荷台に誘い込み、フェラで抜いてもらうことに。もちろん、タダでだ。後からトラック仲間に無線で聞いたら、何人も同じような体験を持つヤツがいた。トラック野郎にとっては女神のような存在だ。

女がフェラを見せびらかす成人映画館
ポルノの3本立てばかりを上映している成人映画館です。お客はホモが多く、現場はハッテン場と化してると思ってください。ではなぜお勧めするのか。露出カップルがよく出没するからです。女が全裸になったり、フェラを見せびらかしたり、他の客をセックスにからませることもけっこうあります。彼らはそれで興奮するのでしょう。肝心の女のレベルはまちまちですが、ドブスや、クソババアはいません。ツレの男もみんなに披露する手前、一応は考えているんじゃないでしょうか。露出カップルを目当てにいくなら、水曜日の19時ごろが狙い目です。逆に週末は、ホモが本当に多いので気をつけてください。
この店マッサージのあとヌイてくれるというエステなのだがそこらの店とはちょっと運うのだ
女の子はみんな若くマッサージの腕前も悪くない。ヌキタイムになると女の子が耳の穴やアナルから足まで昇天させてくれるのだ。
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ヤクルトレディの清楚マダム若妻とのエロ話・3本

1、ヤクルトレディをせめるなら子供を手なずける・三十路の熟れた肉体をモノにした話
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内装屋でバイトをしていた7月、ヤクルトの“宅配センター”の工事を手がけることになった。お馴染み、町を笑顔で回る人気者、ヤクルトレディの営業所だ。現場は、市内の8つの宅配センターで、各所を3日間ずつ作業していくスケジュールである。


初日の朝8時半。知り合いと一緒に、最初の宅配センターに向かう。現場に到着し、トラックから荷物を下ろしていると、自転車や原付で出勤してくる女性たちの姿が見えた。ヤクルトレディだ。普段は、例の制服姿しか目にする機会がないため、こうして私服姿を見るのは新鮮だ。今どきファッションの若いコとかもいるし。さすが女性の職場、託児所がついているのだろう、小さな子供を連れて来ている母親なんかもけっこういた。彼女たちは、まもなく制服に着替えて出てきた。ほほー、ミニスカねーさんも、子供連れのママさんも、いきなりヤクルトレディの顔になるもんだな。みなさん、いってらっしゃい。


あなた、オトコに飢えてるんですか
昼1時。一人でボイラー室の作業に取りかかろうとしていたときだった。ヤクルトレディたちが続々と事務所に戻ってきた。もう仕事上がりらしい。うらやましいこって。こっちはもうひと仕事だと、ボイラー室に入ったところ、どこからか人の声が聞こえてくる。…女? 壁の向こうからだ。
「はぁ〜疲れたわあ」
「ほんまやわ」
壁が薄いのか、丸聞こえである。会話に混じってロッカーを開け閉めするような音も。どうやら隣がレディたちの更衣室らしい。
「ヨシムラさん、ダンナはどうしてんの?」
「知らんわ。あんなんはもうどうでもええねん」
話は妙な方向に進む。
「最近はカレシとかはおらへんの?」
「おらんな。けどこの前、チャットで男の人と会うてん」
 出会い系やってんか? 
「そんなんやってんの」
「たまにやで、エッチしたくなったときにな」
体がカァーと熱くなってきた。ヨシムラさん、あなた、オトコに飢えてるヤクルトレディなんですか。翌日の朝、誰なのかわかった。配達に向かう制服姿のヤクルトレディたちの中に、名札が「吉村」の女がいたのだ。 

年齢は三十ちょっとくらい。制服姿の似合うキリっとした顔立ちのべっぴんさんだ。まさかこんな美人がオトコに飢えてるとはな。どうにかしてやりたいもんだ。何かうまい方法があればいいんだけど。昼過ぎ、またボイラー室に行ってみたら、帰り支度をする吉村さんが、3才くらいの子供を連れていた。私服になると3割減、普通の三十路ネーさんだ。ふーむ。


3日目。この営業所での作業も最後となる日の昼。吉村さん親子が帰ろうとしてるところに近寄っていき、ポケットに忍ばせた携帯を操作した。チャラララーン! 流れてきたのはアンパンマンのテーマだ。「おっ、メールか」とかなんとか小芝居すると、子供がこちらをチラチラ見てくる。

「ぼく、アンパンマン好きなのか」
「…うん」

「おっちゃんの息子も好きなんや。ほらこれ」
事前にダウンロードしておいたアンパンマンの画像を子供に見せる。
「どうやいいやろ、あげようか? ママの携帯に送ってあげるわ」
我ながら名案だと思ったのだがどうだろう。強引すぎやろうか。いや、更衣室であんなこと言ってたんやし…。
「よかったわね」
よし食いついた! その後、吉村さんとは2週間ほどやりとりし、会うことになった。相手は出会い系でオトコ漁りしている人妻である。エッチまでの流れはすんなりだった。残りの宅配センター7ヵ所でも、同じように盗み聞きで飢えたヤクルトレディを探そうとしたが、そうは問屋が卸さず、成功例はこのひとつだけだ。


2、ヤクルトレディをナンパしてハプバー乱交パーティーに誘ってみた

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街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。
高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2万円で女性が2千円の設定だが、いつも女の子の数が足りなくなるので数人程度のサクラも用意している。
さて、話は3カ月ほど前、平日の昼のパーティを開催したときのことだ。すでにパーティ会場には男性6人と女性4人の参加者が集まり順番にシャワーを浴びはじめていたが、初参加のサクラの女の子が1人遅刻したので、会場の近くまで迎えに行くことになった。

助手のスタッフにパーティの仕切りを頼んで会場の外に出ると、ホテルの向かいのマンションからヤクルトレディが現れた。お馴染みの制服姿で歩道に置いたワゴンに近づきゴソゴソ作業している。歳は40才くらいか?    美人というほどではないが、濃い目の化粧をバッチリ決め、細身のわりに胸が大きい。なんともいえないエロそうな雰囲気だ。  
どうだろう。こんな女性をパーティに呼んだら面白いことになるんじゃないか。考える間もなく俺は彼女の元に駆けつけ、声を掛けた。
「お姉さん、そのヤクルト全部売ったら暇になるんでしょ?」
「はい?」
「いまね、そこのホテルでパーティやってるのよ。ワゴンに入ってるヤクルト全部オレが買うから、ちょっと覗いてみない?」
「え?    え?    全部買ってくださるんですか!?  」
「もちろん」
オバサンは目を輝かせてワゴンの中の商品を数えはじめた。手持ちのお金は2万円しかなかったが、すでにいくつか売り終わった後らしく、全部買ってもお釣りが出るらしい。
「あの、こんな格好でお邪魔しても大丈夫なんですか?」
「もちろん、その方がみんな喜ぶからさ。ヤクルトみんなで飲むからワゴンごと部屋に移動しちゃおうよ」
「はい、ありがとうございます」
こうしてホテルのパーティ会場へ移動した。ヤクルトレディはヨシミさんと名乗った。15 時半までに近くの販売所に戻ればいいそ
うなので、まだ2時間ほど余裕がある。ちょうど参加者たちもシャワーも浴び終え、乱交に突入してるころだ。あの会場を見たらどんな顔をするのか楽しみだ。
「この部屋だよ」
「はい…。おじゃまします」
部屋のドアを開けると、ラウンジのソファに全裸の男性客が座っていた。
「えっ!?えっ!? 」 
「いいからいいから、入って入って」
動揺しまくるヨシミさんを なだめて、参加者に紹介する。
「皆さーん!    ヤクルトレディが来ましたよ!    仲良くしてあげてください!    ヤクルト飲みたい人は沢山あるからね〜」
奥のベッドルームから全裸の参加者たちがゾロゾロと出てきた。
「お〜!ヤクルトレディ!」
「あ、どうも、お邪魔してすみません」
ヨシミさんは全裸の参加者たちの歓待を受け、引きつた笑顔を浮かべている。 
「あの、パーティっていうのはどういう…?」
「どんなって、乱交パーティですよ」
「乱交…。すごいですね…」
「こういうのしたことないでしょ?    旦那さんとはエッチしてるの?」
「いや…、あはは…」
参加者たちも突然のヤクルトレディの訪問に興奮気味で、乱交そっちのけで質問をぶつ けている。
「いま奥でやってる最中だからちょっと覗いてみたら?」参加者たちに腕を引かれてヨシミさんが奥のベッドルームに移動する。
「うわ、すごい…」
2組の男女が騎乗位とバックでハメていた。よほど驚いたのか、ヨシミさんは制服姿のままピクリともせず、2人のセックスを黙って凝視するだけだ。
俺にとっては単なるドッキリ企画のつもりだったので、これで目的は達した。後は適当にしてくれと、ヨシミさんを残してラウンジに戻った。すると10分ほど経ったころだろうか。
ベッドルームの方から「うお〜〜!」という歓声が聞こえてきた。

覗いてみると、ヨシミさんが2人の男性客の間に正座して2本のチンポを交互にフェラしているではないか。客たちに煽られ断り切れなかったんだろう。顔を真っ赤にしながらジュポジュポと大きな音を立ててしゃぶっている姿がなんともヒワイだ。
「ヨシミさん、どんな気分?」
「本当にこんな世界があるんですね…」
常連の男性客がヨシミさんの前に座り、制服をゆっくりと脱がせていく。彼女はフェラに夢中でまったく抵抗しない。ブラウスのボタンを外すと、予想以上の巨乳が現れ、会場から再び大きなどよめきが起きた。あっという間にブラとスカートも脱がされ、3人の男たちが胸や股間を攻めていく。
「ああ、あん、ああん」
ヨシミさんから喘ぎ声が漏れてくると、ベッドルームの空気が一気にエロモードに。参加者たちがそれぞれ相手を見つけて大乱交へ突入した。
結局、ヨシミさんは参加男性全員とセックスし、ベッドの上に大きなシミを残すほどの奮闘ぶりだった。
「今日は貴重な体験をさせてもらって、本当にありがとうございました」
制服に着替えたヨシミさんは、ペコペコと頭を下げながら部屋を出ていった。

3、ヤクルトレディがハプバーでドSキャラに
勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。
「おばちゃん、ジョア一つ」
「……円です」
「え? いくら?」
「…すいません、……円です」
気が弱いのか、いつも頭をぺこぺこしてる印象だ。オレは夜のミナミをふらふら歩いていた。酒を飲んでそろそろヌキでも、ってな気分だ。そこではたと思い出した。そういえばこのへんにハプバーあったよな。地元近くのハプバーにはよく行くのだが、たまには新規開拓も良いだろうと思い、スマホで場所を確認し、ミナミのハプバーに入店した。なんかこじんまりとした店やなぁ。

店内にはオレと同じ単独男が4人いて、熟年カップルが奥のプレイルームで乳繰り合っている。その様子からしてどうもオレたち単独と絡むつもりはなさそうだ。あー、ヒマやな。時刻は夜の8時を回っている。
新規客が増えるでもなく、店内はまったりした雰囲気だ。あと30分待ってオンナが来なかったら帰ろう。そう決意した矢先にようやく新規客がやってきた。オンナだ! しかも単独やん!

…いや、ちょっと待った。ちょっとというか、だいぶ年齢がいってるなぁ。上下黒の下着姿でキメてるが、腹の肉はだるんだるんだし、手足のツメにも真っ黒のマニキュアが塗られている。顔は…。一瞬、呼吸が止まった。このオンナ、もしかしてあのヤクルトおばちゃん!?ていうかこの大久保ヅラは間違いないよな……。いったい何が起こったのかわからぬオレを尻目に、おばちゃんはそのままバーカウンターに腰かけた。他の単独男も彼女に話しかけずシラっとしている。ていうかコイツ何しとんねん。なんでハプバーなんかに…。5分ほどが経っただろうか。ドリンクをグビっと飲み干したおばちゃんが我々単独男のほうを向いた。

「アンタら奥においで、可愛がったるわ」
オレ以外の男たちがおばちゃんの後をついていく。なんだなんだ!興味本位でオレもついていったところ、ベッドの上に座るように言われた。おばちゃんに向かいあう形でオレたち単独が座る。
「よっしゃ、ほんなら今日もヤろか。ウチでシコシコしてみいや。最初にイッたヤツにご褒美あげるわ」
わけがわからない。おばちゃん昼間とキャラ違いすぎじゃないか?他の男たちはギンギンにしたチンコをシゴいている。そのご褒美ってのが相当イイもんなんだろう。オレが毎日訪れる会社のオトコだってことはバレてないみたいだし、いちおうシコっておこうか。おばちゃんは下着姿のまま、何をするでもなくオレたちのオナニーを見ている。
「ほら、もっと早よコスらなイケへんよ?」
「ウチのことしっかり見てやらんと」
お世辞にもコーフンするとは言えない容姿なのに、なんでこんなSキャラなんだ。ふいにオレの隣に座るハゲオヤジが絶頂を迎えた。
「ふぁ、で、出ます!」
「出してみぃ、そこにぶっ放してみぃ!」
「イク〜!!」
おっさんの精子が宙を舞ったその直後、バシーン!!ヤクルトおばちゃんがおっさんの顔を平手打ちした。続けて2回、3回と。
「あんたはエエ子やな」
「はい、ありがとうございます!!」
ビンタされたおっさんは笑顔で答えている。これがご褒美ってこと?
おばちゃんはそのプレイを終えて店をあとにした。彼らに聞けば、あのおばちゃん、ときどきやってくる有名Sキャラなのだそうだ。そして単独男のファンが多く、これ目的で店に来るヤツもいるらしい。翌日。いつもどおり小声で話すおばちゃんに震えがとまらない。まさかこの人が夜な夜な男をビンタしてるだなんて、同僚たちは想像もできないだろう。
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高齢女性60代バアさんたち相手のプライベートの乱交パーティに参加した体験談

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老人ホーム職員が主催する、60代バアさんたち相手の乱交パーティ
話は、半年ほど前、歌舞伎町のハプニングバーで一組のカップル客と知り合ったことに端を発する。男はいかにもスケべな感じの40代。女の方は20代後半、そこそこの美人で、思いがけず彼らと3Pをすることになったのだが、店を出るころになって、その男が言うのだ。
「俺たち今からメシ食いに行くんだけど、一緒にどう?」
何だか妙に気に入られたらしい。てことは、メシの後、ラブホで2回戦ってな流れもあり得ますな。「いいっすね。行きます」俺は即答した。

深夜の居酒屋で、その男、高山さん(仮名、41才)は意外な言葉を口にした。
「今度さ、俺の主催する乱交パーティに参加しない?」
「マジっすかっ」
にわかに心が躍った。いいねえ、プライベートの乱交パーティなんて。
「参加してくれたら謝礼として1万円出すよ」「謝礼?」
「うん。実はそのバーティに参加する女性ってのがけっこう高齢の人たちでさ」
ん、何だか雲行きが怪しくなってきたぞ。
「40代くらいですか?」「全員60代なんだよね。しかも70に手が届きそうな」「え?」

呆然とする俺に高山さんが苦笑する。
「実は俺、老人ホームで働いているんだけどさ…」
彼の話を要約すると、こういうことらしい。
高山さんの働く老人ホームは、健康型老人ホームといって、入居者はスタッフの介護などを必要としない、60才以上の健康な高齢者ばかりなのだが、以前、彼は女性入居者の一人から若い男性とセックスできないものかと相談を受けた。そこで自分の友人を紹介したところ、その話を聞きつけた彼女の仲間からも男を世話してほしいと頼まれるようになったという。

「最初は、個別に俺の遊び仲間を紹介してたんだけど、いつのまにか乱交みたいな形式になっちゃったんだよね」
信じがたい話ではあるが、長年、施設で老人を見続けてきた彼によれば、70を過ぎても性欲を持てあましてる女性は普通にいるそうな。
「ま、さすがに彼女らもタダで若い男が相手してくれるとは思ってなくて、1回につき2万円、俺に払ってくれてるんだよ。だからその半分を男性参加者に手渡してるってわけ。それでも大半の人は1回で懲りて、なかなかリピートしてくんないんだけどね」

そんな事情もあり、趣味のハブバー遊びのついでに、パーティ参加者を物色していた矢先、俺が目に止まったというわけだ。
「パーティ、来週なんだけどどう?頼むよー」
うーむ、60代女との乱交か。想像するだにおぞましいが、話のネタに一度参加してみるのも悪くないかもな。
「じゃ参加します」

迎えた当日、ホテルの一室に、揃った。俺と高山さん、その知人2名、そしてバーサン3名という内訳だ(高山さんは乱交に参加せず)。女性陣の年齢は65才、66才、68才とのことで、みな、どっからどう眺めてもバーサンとしか言いようのない風貌だ。白髪の目立つ生え際。目尻や口元に刻まれた深いシワ。頬がこけてる割に、肉付きのいい体型。3人がベッドに腰かけている様は、さながら病院の待合室だ。ひとまず高山さんに促され、一同が輪になる。隣の66才さんが俺のコップに缶ビールを注いでくれた。

「はいどうぞ」声のかすれ具合がいかにもバーサンって感じだ。
「こんなお婆ちゃんでゴメンね。あなたお強いの?」
「酒は好きですよ」
「やだ。アタシが聞いたのはお酒じゃなくてアッチの方」
プッと吹き出し、自然に俺のヒザに手を置く彼女。その顔が、一瞬オッサンのように見えたのは、すでに女性ホルモンが枯渇してるせいだろう。きっつー。正面に座る67才さんが笑いを誘う風に言う。「そういえばさ、今日のこと忘れてて、昨日オナニーしちゃったの。もったいないー」

ちょ、いま何つった「オナニーするんですか?」
「失礼ね。いまだに週3回はしてるわよ。性欲ってなくならないものねー」
すかさず最年少の65才さんがダミ声を張り上げる。
「アンタは死ぬまでなくならないわよー、ぐははは」
いつのまにか隣では、66才さんの手が俺の股問をすりすりしている。意味深な笑みを浮かべて、本人は誘ってるつもりなんだろうけど、悲しいかな、オッサンが半ベソをかいてるようにしか見えない。はあー。では、やりますか。意を決して唇を重ね、服を脱がせる。醜悪な物体が出現した。何なんだ、この垂れ下がった乳と樽のような体は。

恐る恐る白いものが混じった陰毛をかきわけ舌を這わせるも、意外やマン臭はゼロだ。彼女が控えめな声を上げた。
「うん、んー、んー」「気持ちいいの」「あん、感じるうー」
これまた意外なことに、端ぎ声は若い。声だけなら20代と言っていいレベルだ。まったくうれしくないけど。
丁寧かつ吸引力バツグンのフェラで、何とか勃起したチンコを正常位で挿入。お、フツーに気持ちいい。顔さえ見なきゃイケるかも。ふと顔を上げた先に、濃厚に絡み合う他の2組の姿があった。オバハンどもが快感に顔をゆがませている。
「あはーん」「うひーん」ひどい。これほどまで、おぞましい光景があるだろうか。瞬く間にチンコはしぼんだ。
★結局、俺たち男性陣はインターバルを挟みすべての女性と順に結合。そのつど射精に至れたのは、もはや人体の神秘という他ない。あらゆる意味で貴重な体験だった。もっとも、金輪際ご免だけど。
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口リ娘の女の子のセックスの喘ぎ声がアニメ声でチンコがいきり立った体験談

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仕事帰りに立ち寄ったたこ焼き屋で稲妻が走った。たこ焼きがうまかったからではない。オレを覚醒させたのはバイト嬢の顔…ではなくて、その声だ。
「たこ焼きおひとつで480円になりまーす」
すんごいロリ声なのだ。脳がふにゃーっとして、胸がきゆんきゆんしちゃうような。家路に向かう最中、オレはずっと興奮しっぱなしだった。かわいい声だったなあ。あんなコのあえぎ声を聞きながらセックスしたらさぞかし興奮するんだろうなあ。そして、プロジェクトが動き出したのである。ロリ声の女と工ッチして、音声を録音し、何度もオカズに使ってやるーああいうコってセックスのときにどんな声を出すんだろう。知りたい、知りたすぎる。
特技がロリ声では意味がないさて、口リ声の女の子とセックスしようにも、問題点として、そもそも彼女たちの居場所がわからないという点があげられる。あのたこ焼き屋でナンパは無理だろう。勝手なイメージとしては、ケーキ屋さんにもいそうな感じがするが、やはりナンパは難しい。ましてや街中では誰が口リ声か見分けることすら不可能だ。もはや出会い系サイトしかなかろう。自己紹介欄に「アニメ声」「口リ声」といったことを書いているワリキリ女を探しだし、そいつとアポるのだ。なんだかんだいって、時間的にも金銭的にもこれが一番だよな。というわけで、複数の出会い系サイトで「口リ声」「アニメ声」といったキーワードをブチ込んで検索をかけてみる。
…お、出てきた出てきた。関東エリアでのヒット数は6件だ。それなりにユーザー数も多いはずの大手サイトでも、口リ声だけに照準を絞ると、出てくる数はこんなもんなんだな。さて誰にしようか。注意しなければならないのは、特技欄の箇所に口リ声もしくはアーーメ声と書かれている場合だ。あくまで特技としての口リ声ってことは、普段の会話はフツーの声なのでつまらないし、セックス中も地声が出るだろーっ。オレが聞きたいのは普段も口リ声、ェッチのときも口リ声を発してくれるような天然口リ声ちゃんなのだ。第ee声から緊張してきたぞ結果、最適なコが一人選ばれた。さやかちゃん、20才学生。他の女たちが特技としてアニメ声・ロリ声とプロフィール欄に記載しているのに対して、彼女は自己紹介の自由記入欄に「口リ声ですけど気にしない方」と書いている。つまり、普段から、日常的にこのコの声は口リロリってわけだ。絶対に逃げられないためにワリキリ額は2万を用意しておこう。さっそく、メッセージを送る。
(口リ声大好きですー普段から口リ声なんですか?ワリキリで2万でいかがでしょう?)
20分後、返信があった。、そうなんです(>>)普段かりそういう声なんです。条件は〇Kですよ。今日はちょっと無理なので明日でもいいですか?あと、場所は近くがいいんですけど…)
彼女が住んでいるのは横浜だ。向かいましょう、向かいますとも。早く聞かせてくださいそのかわいい声をー翌日午後、ポツポツと雨が降る中、指定された横浜の某駅近くの公園前へと向かうと、聞いていた服装通りの女の子が立っていた。黒のPコートにデニムのショートパンツ、肩まで伸びたうっすらとした茶髪。体型は「普通」と書いてあったけどまあややポチャかなあ。さーてさてさて、いったいどんな声なんでしょうか。
緊張してきたぞ。異空問に迷い込んだ気分だ「さやかちゃん?」「あっこんにちはあー」きっ、きったーっーネコの鳴き声のようなニュンニュンとした話し声。これを口リ声と呼ばずになんと呼ぼうかー
「本当に口リ声だねえ」「ぬうーん、そうなんでしよおー」本人は普通に話しているつもりなんだろうけど、文字に起こすとこんな風に聞こえてしまう。いやー本当の本当に口リ声ちゃんだよ。わざわざ横浜まで来た甲斐があったぜ。ここはすぐホテルに向かわずに、じつくりこの声を堪能しておきたい。メシでも食うか。
「あのさ、今日はちょっと時間取れる?」「はあい、そんなに長くなければ大丈夫でしゆよお」「そしたらさ、、こ飯食べたいんでどっかいかない?お腹空いてる?」
「お腹は空いてないでしゆけど、いいですよお」
なんかいいコじゃん。ちょっと近くのファミレスにでも連れてってよー
「んー大丈夫でしゆよお。じゃ案内しましゆねえー」彼女の口かり発せられるーつの音声が異彩を放っている。異空間に迷い込んだ気分だ。歩いてすぐのファミレスで、とにかくその声を聞くためだけにいろいろ質問した。「いま学生さんだっけ?」「そうでしゆー」
「どんな学校いってんの?」「専門の2年でしゆー」「てことは来年の三月でもう卒業かな?どんなことしてんの?」「美容学校でしゆ。美容師になるための」
さやかちゃんは、将来的には自分のお店を持ちたいなどと壮大な10年計画の夢を語ってくれた。その後も実習やらシャンプーの話やらなんやらと続いたが、内容はほとんど頭に入ってこない。
「元々アニメ声なの?」
「そうでしゆねえーずっとでしゆかにいー」「中学んとき、からかわれたりしたでしょ、男子に」「からかわれましたねえー。いじめられたりとかはなかったんですけど、いっつも声が小さくなっちゃいましたねえ」
中学男子なんてそんなもんだよな。でも大人の男はからかったりしないからね。興奮するからね。「そろそろホテルいこっか」ファ~ミレスを出て、さやかちゃんが知っているラブホテルへと向かった。さあ、いよいよメインディッシュだ。おっと、その前にちゃんと約束しておかないとな。「オレが『こういうセリフいって』と言ったらちゃんと言うんだよ、わかった?」「…はい」
「…そ、それも言わなきゃグメでしゆかあ?」
タオルー枚になってベッドイン。足のつま先からツーッと紙め始める。すると、いきなり彼女の「武器」が稼働し始めた。「ん、うん・・うーにゆつー」にゆ?す、すんげーー・これがあの口リ声かり放たれるあえぎ声ですかーこれまで二次元の工口ゲーでこの手の声は聞いてたけど、生で聞くとその迫力、オーラ、全然違うわーおしりのあたりかりツーッと舌をはわせ、そのままうなじへと。
さらにそこから耳の裏をぺー口ぺ口ッー
「うんっーはあ…舐めちゃ…ダメですう」めっちゃ感じてるー困惑しながらも快感を受け容れてしまうその有様、涼宮ハルヒの憂鬱に出てくる朝比奈みくるちゃんみたい。
容赦なく攻めまくったところで、さて挿入しますか。・・いやいや簡単にチンコをいれるのは面白くない。ここで彼女に軽ーくセリフ責めしよっかな。ちょいMだって言ってたし。
いきり立った我が肉棒を指さし、彼女に尋ねる。「これなんていうんだっけ?」「…恥ずかしくて、言えないでしゆ」ダメだよ、ちゃんと言わなきゃーあなたの口から口リ声で「チンコ」と聞くために横浜まで来たんですか~りー、「だめ。もう一回聞くよ。これはなんて言うのかな?」「…」毎、’'’言になってしまった。まさか、「チンコ」すら言えないの?あんた、エンコーしてるんだからもっとしっかりしないとダメだよー仕方ない、質問を変えよう。「これをどうして欲しいのかな?」「…中に…挿れてほしいです」おし、言ったーその幼い声でスケべなセリフを放ってくれたーでも、それじゃあ不十分です。「どこに挿れてほしいのかな?」「…そ、それも言わなきゃダメでしゆかあー?」「ダメ」一瞬の間を置き、さやかちゃんが再度口を開く。「さやかの…中に挿れてほしいです…」言ったーーくう、たまんないねやっぱりーんじゃあヌルリといきますよ。我が肉棒がゆーっくりと、さやかちゃんのぐにゆぐにゆした洞窟へと入り込んでいく。合体、完了。これより攻撃に入るー彼女が感じ始めるまでに時間は要らなかった。「ウンつー・…あうつーああああんっ・…」部屋中に口リロリなあえぎ声が響き渡る。
「どう、気持ちいい?」「うっ…。んふっ…う・・う」
すぎてこちらの問いかけに気付いていない。もう一度尋ねてみる。
「どう、気持ちいいかい?」「うっ、ひっ、ひもちいいれすーっー」
乱れすぎて「力行」が言えなくなっていた。けしからん、もっと攻めてやるわい
「うわあんー・うわあ…あんっーあん・・うー・ううーーああー」
すげー、なんだこのアエギ声。半年くらいはこの音声でシコりまくれるぞ
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昼間のハプニングバーは暇と性欲をもてあました人妻が集まって最高だった体験談

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それまでの私は、ハプニングバーにやや否定的な立場を取っていました。二度ほど遊びに行ったことがあるものの、一度もセックスができなかったからです。
たしかにエロい女客は来ています。でも、そういう女は常連の男やナンパ師的なヤツらにソッコーで持っていかれ、私のような奥手な客は指をくわえて見ているしかない。そんな展開に嫌気がさし、足が遠のいたのです。
が、ハプバーに関してはひとつ、興味もありました。(昼の時間帯ってどんな感じなんだろう?)

ハプバーといえば夜のイメージが強いですが、たいていの店は昼から営業しています。夜と昼では何か違いがあるのか。実は昼の方が楽しかったりするのでは?
そんなわけで平日昼、淡い期待とともに、新宿の某店へ足を運んだのです。
受付を済ませて店内に入った直後、がっかりな光景が広がっていました。客はカウンターでビールを飲んでいるおっさんのみ。女客はひとりもおらず、ヒマそうな男性店員があくびをしています。ああ、来るんじゃなかった…。
とはいえ、すでに高い入場料を支払った手前、すごすごと帰るわけにもいきません。
しかたなく私もビールを注文し、ひとりで席に座ります。シケたおっさん客とは話す気にもなれません。それから30分が過ぎたころでしょうか。新しい客がひとり現れました。女です!
歳のころは30後半くらいで特に美人でもありませんが、バスタオルを巻いたボディは健康的に引き締まっています。
彼女は店内を見回したあと、私の隣にやって来ました。目が合うとニコリと笑顔が。
「こんにちは。この店にはよく来るの?」
「うーん、時々かな」
彼女は既婚者で普段は主婦をしており、スポーツジムの帰りにふらっとここへ立ち寄ったのだそうです。
「ジムで汗かくと、何だかムラムラしちゃうんだよね」
「え、そうなの? じゃ俺とハプっちゃう?」
女のド直球なセリフに舞い上がり、思わず誘ったものの、言った直後に後悔しました。こんなにガツガツした態度じゃ断られるに決まってるわ。
が、彼女は言ったのです。

「ふふ、そうこなくちゃ。よし、ハプろう!」
OKなのかよ!彼女の手を取り、いざプレイルームへ。慌ただしくバスタオルを剥ぎ取ってからは夢のようなシーンが連続します。ディープキスに始まって、怒涛の手マン、悶えまくる女の顔、そして濃厚なフェラでビンビンになったところでバックでズブリです。
「ああん、もっと突いて!」
「こう?」
「そうそう! やばい、めっちゃ気持ちいい! チョー気持ちいい!」
この展開、彼女が店にやって来てわずか20分後のことです。
いまさらのように感動しました。ハプバーってマジでスゲー!
彼女は生粋のヤリマンのようで、一戦を終えてバースペースに戻るや、今度は例のおっさん客に声をかけ、またすぐにプレイルームへと消えていきました。すごい性欲という他ありません。
いつの間にか店内には男性客がひとり増えていました。軽く話しかけてみたところ、かなり気さくなキャラのため、つい話し込んでしまうことに。その矢先に、素晴らしい展開が待っていました。2人組の女客が来店したのです。両人とも歳は40前後。派手でもなく地味でもなく、どこにでもいそうな
熟女といった雰囲気です。
彼がすかさず彼女たちに近づきます。もちろん、私もあとに続きました。

しばらく雑談して判明したのは、女たちは友人同士でともに人妻であり、ハプバーには初めて来たということです。彼が切り出しました。
「こういう店に来たっていうことはもちろんエッチ目的だよね?」
「ふふふ、どうだろうね」
「いやいや、絶対そうでしょ。もしよかったら俺たちと遊ぼうよ」
そう言って2人組のひとりにキスをかます彼。あれよあれよという間に彼らはプレイルームへと消え、私も意を決し、残った女に告げました。
「僕らも行かない?」
「まあ、いいですけど…」
というわけで昼のハプバーは男客が少ないうえに、エロい人妻がポツポツと現れる楽園でした。みなさんもぜひ!
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客が嬢にマッサージを施す逆マッサージというジャンルの逆エステ店体験談

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こちらの回春マッサージ店には、私のようなスケベオヤジにぴったりのコースがある。その名も「達人コース」。
客側が白衣を着て嬢にマッサージを施すといういわゆる逆マッサージだ。 
まずは、女のコをうつぶせにさせ、背中全体にゆっくりとオイルを塗って肩や背中をほぐしてやる。この時点では健全なマッサージなわけだが、ここから徐々に事態はおかしくなっていく。
彼女たちのもっとも敏感な部位、すなわち乳房→乳首→股間を、これでもかと丹念に揉み込んでやるのだ。女のコが私のインチキ整体に興奮し、愚息に手を伸ばして手コキでフィニッシュ。このシチュエーションだと、倍は飛びます。

ホテルの部屋などに呼ぶマッサージだが、ここはいわゆる『逆マッサージ』。
つまり客の男が女の子に施してやる。
女の子はトップレス姿で寝転がる。指入れ以外はどこを触ってもOKなので、オイルを垂らしておっぱい、股間、アナルなどなどをこれでもかとイヤらしく撫でまくるのが楽しむコツだ。
最初は静かだった女の子がガマンできずにアエギはじめる光景はAVみたいでめっちゃ興奮する。手コキなどのサービスはナシだが、セルフ発射は認められてます。

続いては風俗ではない普通の表マッサージ師の裏サービスの話
風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦・普通のマッサージ師の裏サービスを求める女性たち
出張マッサージ。と言うと裏モノ読者は出張ホストやデリバリヘルスをおもい浮かべるかもしれないが、そうじゃない。
世の中には、客の元へ出向き肩や腰を操みほぐす、本物の出張マッサージも存在している。
かくいう私は、渋谷の某業者に勤務するキャリア2年のマッサージ師だ。
勤め始めのころこそ収入も少なかった(給料は歩合制)が、今や指名ナンバーワン、月収50万の超売れっコである。へたなホストやデリヘル嬢よりよほど稼いでいるかもしれない。
だが、今回投稿したのはそんなことが言いたかったからじゃない。実はこの仕事、客に請われて、いわば裏マッサージを施す場合があるのだ。

「今すぐ赤坂の××ホテルの客のところに行ってくれ」
その業務連絡が携帯に入ったのは仕事を始めて2カ月目、夜中12時ころのことだ。
××と言えば超高級シティホテル。ビジネスホテルからの依頼が大半であることを考えれば、相当リッチな客なのかもしれない。ガラガラの道路を飛ばし、××に到着。指足された部屋のドアを叩いた。
「いやあ、待ってたよ」
客は60才ぐらいの初老の男性だった。腕に光る口レックス、高級そうな仕立てのスーツ…。
なるほど。確かに裕福そうな身なりだ。が、部屋に入った瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと小泉今日子に似た美人が、素っ裸でベッドに横たわっているではないか。どういうことなんだ、いったい。
「私のかわりに彼女を満足させてやって欲しいんだよ」
なんでもこのオッサン、5年ほど前にインポテンツになったらしく、こうして若い愛人を見ず知らずの男に抱かせるのが唯一の楽しみなのだという。本当だろうか。オイシイ話には必ず裏がついてまわるもの。何か魂胆があるとしか思えない。頭を巡らせ辿り着いた結論は、つ、美人局だ。
おおかた隠し力メラでも回っていて、後で事務所に難癖をつけようってハラなのだろう。危ない危ない。誰がその手に乗るもんか。
「もうしワケありませんが、できかねます」
「なんだよ、ずいぶんカタイこと言うヤツだな。そんなにこの女、魅力ないか」
「いえいえ、とんでもございません」
「じゃあ、かまわんだろ」
「残念ですがあきらめてください。ただ、規定のマッサージでも十分ご満足いただけると思いますよ」
態度が悪かったなんてクレームを入れられてもコトだ。
仕事だけはきっちりこなしておこう。
「アン」背中や腰を操んでいるうち、女がアエギ声を漏らし始めた。マッサージぐらいで感じるわけがない。きっとこれも演技だろう。が、その感じ方がどう見ても本気としか思えない。実際、間もなく女は足をぴくぴくさせながらイッてしまった。
「いやあ、アンタ大した技術だな。フツウ、マッサージだけでイカせられるもんじゃないぞ」
すっかりご満悦の男は、帰り際・1万円もチップをくれた。
ー力月後、またもや風変わりな依頼が舞い込んだ。
「実はあるモデルのマッサージをお願いしたいんですよ。ただし、彼女には絶対に話しかけないでください。この約束さえ守っていただければ、通常の倍の料金をお支払いしますから」
電話の男は、そのモデルのマネージャーらしい。素人に気安く話しかけられたくない、そんなお高くとまった女なのだろうか。ま、お安いご用だ。向かった先は六本木某所の高級マンション。私はオートロックのドアホンに部屋番号を打ち込んだ。
「△△マッサージですが」
返事がない。イタズラだったかときびすを返そうとした瞬間、自動ドアがスッと開いた。エレべータで指定の階に上がると、廊下で1人の女性がコッチコッチと手招きをしている。が、その格好がマトモじゃない。黒の帽子、黒のサングラス、黒の手袋、黒のロングドレス…。まるで魔女だ。
魅入られたように部屋に入ると、中は真っ暗だった。彼女の手に握られたペンライトを頼りに寝室へ。ダブルベッドに腰かけた女が、私の手を掴んで太股の上に乗せる。どうやらこのあたりをマッサージしてくれとい意味らしい。
しばらく普通に腿を撰んでいたところ、女は私の手をパンティの中に押し込んできた。
何を求めているかは明らかだ。
なぜモデルともあろう者がこんなことを。美人過ぎて男が敬遠するのか。
いずれにせよ前回の夫婦同様、欲求不満なのは間違いない。それにしてもこの女、いったい誰なんだ。ここまで徹底して素性を隠すからには、相当な有名人に違いない。
が、いくら目を懲らしても、暗くて顔の輪郭すらつかめない。モデルとヤレるチャンスなどこの先二度とあるまい。ここまでさせといてまさか抵抗はしないはず。イケ、イケ…。しかし結局私はまた何もせずに帰ってきてしまった。このときほど自分の小心な性格が恨めしかったことはない。
このテの客は案外多く、2カ月に1度はお目にかかる。
風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦…。
みな何食わぬ顔で呼びつけ豹変するのがお決まりのパターンだ。出張ホストでも呼べばよさそうなもんだが、彼女らからすれば、そうした業者はウサン臭くて抵抗があるようだ。
その点、マッサージ師なら素性もフィンガーテクも確か。安心して身体を任せられるというわけだろう。
ただ、相変わらず私は彼女らに手が出せないでいる。後々面倒なことになる、と思うとやはり躊躇してしまうのだ。ああ、この性格、直せないものだろうか。
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【エロ漫画】夏のクルージング納涼船の浴衣美女ナンパのエッチ体験談

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毎年、夏になると運行するこの納涼船(7月1日〜9月半ばまで)。見知らぬ人間同士が寄り合い船に乗って、東京湾のクルージングを楽しもうという趣旨だ。
僕は男友達2〜3人とよくこの船に乗って、ナンパに勤しんでいる。お祭りなどと同じで、乗客たちのテンションが上がってるぶん、成功率が高いのだ。
方法としては、あらかじめ浴衣を着ておいて、浴衣ギャルのグループに声をかける。男の浴衣率はさほど高くないので、同じ格好をしてるだけで心を開いてくれるものだ。首尾良く獲物を引っかけたら、酒を飲ませつつ(2500円飲み放題)、口説くのみ。船特有の揺れもいいのだろう、すっかり酔っ払ったオナゴをそのまま持ち帰ることもしばしばだ。

河川敷川辺でいちゃくつカップルのセックスを覗き見

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上流にかかる橋周辺の河川敷は知る人ぞ知る、カーセックスのメッカです。週末の夜になると、ぞくぞくとカップルを乗せた車が集まり、上下に揺れ出します。その様子を覗きに行くだけでも十分楽しいのですが、スゴイのは、カーセックスだけじゃ物足りず、露出までやっちゃうカップルがいることでしょう。
ワザと車のドアを開けっ放しにし、獣のような喘ぎ声を立てる40代の中年男女。車のボンネットに若い女を寝かせ、そのままの状態でハメ始めるスキンヘッドの怖そうな男性。もっとも最近見かけた30代半ばのカップルなどは、ヘッドライトの明かりの下、レジャーシートを敷いて合体してました。
その間、他のカップルたちが食い入るように見守っていたのは言うまでもありません。今年もそろそろハイシーズンが始まります。みなさん、他のカップルの邪魔にならぬよう、マナーを守ってノゾキましょうね。
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【エロ漫画】夏のプールの男女共同更衣室でおちんちんを女の子に見せて喜ぶ男

男女共同更衣室とはいえ、素っ裸になる女性はもちろんいない。夏のプールおちんちんエロ漫画


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あらかじめ下に水着を着込んでいて、ここではシャツやズボンを脱ぐだけだ。でもそれがイイ。なんというかイイ。わかるでしょ?
逆に、水着から私服に戻るとき、ここを利用する女性はいないので期待せぬように。
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