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ジュエルライブ



カテゴリ:エッチ体験談

  • 2022/05/22エッチ体験談

    地元・で中学時代の同窓会が開かれた。そこに集まったのは、俺を含めておよそ100人ほど(男=約60人、女=約40人)。クラス単位とは違い、学年単位の同窓会だっただけに、思いのほか、たくさんの人間が集まった。俺の参加目的はもちろん、セフレ探しだ。これくらいの世代になれば、ダンナと上手くいってない女も少なくないだろうし、子どもが高校や大学生になって、子育てをほぼ終えているパターンも結構あることだろう。つまり、...

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  • 2022/05/18エッチ体験談

    ラブホ難民のカップルに車を貸して素人カップルのエロスを覗く趣味漫画喫茶や深夜の公園などでカップルのいちゃいちゃを覗くのが趣味になった。AVなんかより素人カップルのエロのほうが断然コーフンするのだからしかたない。そんなオレがここ数年ハマっている遊びを紹介しよう。これも当然、素人カップルのエロスを覗くのが主な目的だ。どこのホテル街もそうだろうけれど、クリスマスやバレンタインなどのカップルイベントの時期...

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  • 2022/05/17エッチ体験談

    安宿には日本人女性もボクが3年間に及ぶカナダ留学から帰したのが昨年12月。いい歳こいて実家暮らしもナンだと考えていたところ、『T』という外人向けのフリーペーパーでこんな広告を見つけた。〈ドミトリー入居者求む〉ドミトリーとは、就労目的の滞在者やバックパッカーが利用する激安下宿のことだ。海外ではボピュラーな宿泊施設だか、日本にもあるとは知らなかった。ここなら家賃も安いかもしれない。さっそく問い合わせを入...

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  • 2021/12/17エッチ体験談

    シャブやってるポン中風俗嬢の生きっぷりは半端ない? 薬物を使ったキメセクはそんなに気持ち良いのか? 覚醒剤・売春強要の事件もあったが  本物のキメセク動画がやばすぎる...

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  • 2021/10/29エッチ体験談

    最初の被害者は看護婦の博美さんだった。「自転車を漕いでるところを見かけたんです。可愛いなと思って自宅アパートまで後をつけて、後はいつものパターンです」入浴や着替え、さらにオナニーの瞬間までを映像に収めた後意気揚々と電話をかけた。当然のように彼女は質問をぶつけてきた。あなたは誰?何をしてる人?私の知り合い?「うるさい。お前は俺のことを知らなくていい。どっちに主導権があるかわからないなら電話を切れ。そ...

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  • 2021/10/03エッチ体験談

    去年の秋、既婚者合コンへ出かけた。目的はもちろん、人妻のセフレを作ることだ。会がスタートして間もなく、1人の女をロックオンした。 りえ、38才。実年齢よりちょっとだけ老けて見えるが、スタイルが抜群によく、小ぶりのキュッとした尻がなんともセクシーだ。こいつとヤリてぇ!「りえさん、ダンナさんとの仲ってどうです?」「うーん、悪くはないけど、もう家族になっちゃってるんで。異性としてはもう見てないかなあ。はは...

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  • 2021/09/02エッチ体験談

    浮気バレのきっかけといえば、最近は大半が携帯電話だろう。風呂やトイレの隙にメールを盗み見されたり、発着信履歴の明細から相手を特定されたり。いくら注意を払っていようと、どこかに綻びは生じるものだ。かくゆう私は、妻の浮気調査のため“メール自動転送“を利用している。本来、何を目的とした機能かよくわからないのだが、4ケタの暗証番号を入力すれば、指定したPCアードレスにメール(送受信とも)が届いてしまう。つまり...

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  • 2021/09/01エッチ体験談

    以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長...

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  • 2021/08/29エッチ体験談

    若手教師が次々とSEXしたヤリマン教育実習生女子大生のノー天気 教師を務める大阪の公立中学校では、每年教育実習生を受け入れている。期間は3週間だ。なので私は過去、何人かの女子大生をちょうだいしてきた。教師のくせになんて不謹慎な。みなさんの突っ込みが聞こえてきそうだが、我々だって一般の男、人並みの性欲はある。モンスターペアレンツだのPTAだのに日々悩まされている自分たちに、これくらいの楽しみがあったっ...

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既婚者なのに子ナシ女は不倫セックスでは中出しOKの可能性が高い

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地元・で中学時代の同窓会が開かれた。
そこに集まったのは、俺を含めておよそ100人ほど(男=約60人、女=約40人)。クラス単位とは違い、学年単位の同窓会だっただけに、思いのほか、たくさんの人間が集まった。
俺の参加目的はもちろん、セフレ探しだ。

これくらいの世代になれば、ダンナと上手くいってない女も少なくないだろうし、子どもが高校や大学生になって、子育てをほぼ終えているパターンも結構あることだろう。
つまり、浮気の誘惑に乗ってきやすいターゲットが意外とたくさんいるのでは? と踏んだわけだ。
 
1次会、2次会と進むうちに、あちこちで飛び交う会話もあけすけになっていった。
「おまえさあ、ダンナとセックスしてんの?」
「いや〜全然。去年の大晦日が最後かも。あんたは?」
「俺はもっとヤバいよ。余裕で5年ほど嫁さんとやってないし」
 こんな下品な話を平気でできるのも、元同級生という仲間意識のおかげだろう。セフレ狙いの俺もむろん、ガンガン飛ばし、2次会がお開きになるころにはほぼすべての女と話したうえ、15人ほどからLINEをゲットするまでに。
 
その中には明らかにユルそうな女も複数混じっている。後日、個別にアプローチをかけて食い散らかしてやろう。
実現性の高そうな計画を前にニンマリする俺だったが、同時にまったく別のことも考えていた。
 それは、話した40人(ほとんど既婚)のなかで、子どものいない女が5人いたことだ。
 さて、この事実をどう捉えるべきか。
 
子ナシ女には、次の可能性が考えられる。
①夫婦の間で子どもは作らないという合意がある。
②子どもは欲しいが、ダンナ側に不妊の原因があった。
③子どもは欲しいが、女側に不妊の原因があった。
 
注目に値するのは③だ。ダンナの精子に問題がなくても妊娠できないというのは、すなわち、俺がセックスするときも、ゴムをつける必要性がない。思う存分、元気のいい我が精子軍団を膣のなかに放牧して構わないわけだ。中出しOK。なんとステキな響きだろう。
 幸い、連絡先を交換した女たちの中にも、子ナシは2人いる。デリケートすぎてやつらが①〜③のどのパターンに当てはまるのか聞き出せなかったが、とりあえず突撃してみるしかあるまい。
 
2人の子ナシのうち、まず最初に連絡を取ったのは、リエコだ。同窓会で話した女のなかで、もっともセックスに飢えてそうだと感じたからである。 
案の定、4、5回やり取りを繰り返すだけで、あっけなく会う約束をとりつけた。元同級生とはいえ、既婚者同士の密会にほいほいと応じるあたり、よほど欲求不満だったに違いない。
 
デートは平日の夕方、居酒屋で始まり、その2時間後、俺は早々に勝利を確信した。
ぐてんぐてんに酔ったリエコが、ニヤニヤしながらしなだれかかってきたのだ。
「これからどうする〜? めっちゃ飲ませるから、酔っ払っちゃったんだけど」
「じゃ、どっか静かなところで休もうか」
「あー、私にやらしいことする気でしょ?」
「ダメ?」
「よし、静かなところでやらしいことするぞ!」
くー、同窓会よ、マジでありがとう!
ラブホにチェックインするやいなや、リエコを全裸にして、襲いかかった。その際、顔のシワや体のたるみがあまり気にならなかったのは、やはり出産を経験してないからか。
やたらとスケベな音の出るフェラでギンギンにしてもらってから、正常位のポジションで合体。ピストンするたびに、リエコが声を上げる。

「ああ、気持ちいい! あん、気持ちいいよ〜」
男を興奮させるのに十分な感度の良さだ。
ふと、彼女の手が結合部に延びた。
「ゴム取っていいよ。ナマでやろうよ」
「え、でも…」
 この時点で、リエコが次に何を言うか俺はわかっていた。
「大丈夫。私、妊娠しない体だから」
「じゃ中に出していいの?」
「うん、いっぱい出して」
 もう一度言おう。同窓会よ、マジのマジでサンクス!

★ あれから3年、リエコとの不倫関係はいまだに続いている。相変わらず、中出しをたっぷり堪能できている俺は、まあまあの幸せ者だと思う。
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ラブホテルが満室で困っているカップルにラブホ代わりに車を貸して覗く奴

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ラブホ難民のカップルに車を貸して素人カップルのエロスを覗く趣味
漫画喫茶や深夜の公園などでカップルのいちゃいちゃを覗くのが趣味になった。
AVなんかより素人カップルのエロのほうが断然コーフンするのだからしかたない。
そんなオレがここ数年ハマっている遊びを紹介しよう。
これも当然、素人カップルのエロスを覗くのが主な目的だ。

どこのホテル街もそうだろうけれど、クリスマスやバレンタインなどのカップルイベントの時期はどこも満室になる。
部屋を求めてさまようカップルたちが大勢あらわれるのがこのタイミングだ。そこでオレはそのころ、ラブホ街にクルマを停めて、行くあてのなさそうなカップルに声をかけている。
「私ラブホの案内をしてるものなんやけどね、良かったら知ってるホテルまでお連れしましょうか?」
「え、いいんですか?」
「はいはい。クルマに乗ってすぐなんで良かったらどうぞ」
ラブホ案内人。もちろんそんな仕事なんてしてないし、おそらくそんな職業は存在しないとは思うのだが、とにかく業務的に伝える。この流れで、けっこうな確率でカップルがクルマに乗り込んでくる。さてここからが問題だ。
別のラブホ街に向かいながら、人気のない駐車場にクルマを停め、ケータイを取り出して小芝居を開始する。
「ああどうも。これから1組お連れしますけど大丈夫やろか?…え、満室? ホンマか〜。うん、また連絡しますわ」
案内する予定だったホテルが満室だったという設定だ。そして一言。
「すんません。ワシ意外にも案内してる人間がいてね、先に満室になってしもたそうですわ」
「そうなんすか…」
落ち込むカップル。そこですかさずたたみかける。
「せやなー。もし良かったらなんですがね、このクルマでいかがですか?ワシ小一時間ほど離れますんで、自由に使ってください」
「え?」
「いや申し訳ないんでね。コンビニで時間潰しとくから好きに使ってください。こんなとこ人も来ーへんから、ね?」
このクルマをラブホ代わりにしてくれというわけだ。ケータイ番号を伝えて、終わったら連絡くれと付け加える。了承してくれたら実際にクルマを下り、見えないところまで歩く。そして10 分〜15分ほどが経ったら忍び足でクルマに近づいて行く。
カップルは十中八九コトに及ぶ。後ろから近づき、腰をかがませながら覗けば騎乗位で乳を揺らす女や、フェラしてる女の尻などなどが見れて非常に楽しい。大胆にもアエギ声を出しまくる女だってけっこういる。
覗きながらシコるのがオレの流儀だ。終了電話が来たら何食わぬ顔をしてクルマに戻る。
「よろしいですか?ほんならさっきのトコまでお送りしますね」

さっきまでエロエロな顔を見せていた二人が恥ずかしそうにしてるのを見るのもオツなものだ。
クリスマスなどが来るたびにこれを一日3、4件はやってみると、意外なことに、ちょっとした儲けになることもわかった。ある日、クルマをラブホ代わりにしてくれたカップルを送っていたところ、彼氏のほうからさっと札を手渡された。

「これ、良かったらどうぞ」
5千円もある。場所代としてお礼を払いたいのだとか。断る理由はない。このように“チップ”をくれる客は少なくない。さすがに5千円はまれだが、千円や2千円はほとんどと言っていいほど渡される。こちらから一切要求していないうえ、セックスを覗かせてもらってるのにありがたいかぎりだ。
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安宿のドミトリーで声を押し殺してナンパセックス体験談

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安宿には日本人女性も

ボクが3年間に及ぶカナダ留学から帰したのが昨年12月。

いい歳こいて実家暮らしもナンだと考えていたところ、『T』という外人向けのフリーペーパーでこんな広告を見つけた。〈ドミトリー入居者求む〉ドミトリーとは、就労目的の滞在者やバックパッカーが利用する激安下宿のことだ。

海外ではボピュラーな宿泊施設だか、日本にもあるとは知らなかった。ここなら家賃も安いかもしれない。さっそく問い合わせを入れると、共同部屋(一部屋を数名で使う)が月3万、6畳のー人部屋が月6万で、敷金礼金は不要だという。

特に割安感はないか、敷金礼金がいらないならプライバシーを優先しよう。ー週間後、ボクは身のまわりの荷物をまとめてー人部屋に移り住んだ。引っ越して驚いたのは、40人ほどの住人うち、半数近くが日本人だったことだ。

留学前に英語に慣れておくことか目的らしい。なるほど、そんな使い方もあるのか。見慣れぬ日本人の女の子がー階の共同スペースでタバコを吸っていたのは、すっかり周りの空気にも馴染んだある日のこと。

「こんばんは」

「あ、どうも」

聞けば彼女、3日前にここへ引っ越してきたらしい。目的はやはり留学の前のウォーミングアップとのこと。当然、部屋も相部屋である。

「ルームメイトは?」

「うーん。なんかあんまりソリが合わなくて」

「それじゃあ、部屋にいるのもキツイよなあ」

「うん、まあね」

「なんだったら、ボクの部屋で酒でコも呑まない」

「え、ほんと」
と、ここまでくればもうおわかりだろう。

実はこのドミトリー、居ながらにしてナンパし放題なのだ。

実際、あっけないほど簡単だった。そもそもか留学希望者、ちょっと英語でもしゃべってやりゃすぐに話に乗ってくる。

特に周りととけ込んでいない新人のコなど、喜んで部屋に付いてきた。

そんなことをしてウワサにならないのかと思うかもしれないが、女自ら

「昨日中野さんとね…」なんて決してバラしはしない。口の軽そうな相手でも、

「みんなに尻軽だって思われたらイヤでしょ」

とでも念押ししておけば大丈夫だ。

相当なブスでなければ誰でもいけたが、住んで半年、ー年なんて女(友達かできて居着いてしまう者も多い)には死んでも手を出さなかった。うっかり彼女気取りでもされた日にゃおちおちナンパもできない。こうして食った女は半年間で計15人。その中にはバックパッ力ーの外人もいる。

彼女らがノリノリでヤラせてくれたのはお国柄というヤツだろうか。みなさんも淋しいー人暮らしを送るより、ドミトリーで共同生活をしてみませんか。もっとも、英語がしゃべれなくちゃ話にならんけどね。

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シャブ援助交際娘にポン中の風俗嬢・ダメとわかっていてもキメセクがやめられない女たち

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薬物を使ったキメセクはそんなに気持ち良いのか? shab3.jpg

覚醒剤・売春強要の事件もあったが shab.jpgshab2.jpg 
本物のキメセク動画がやばすぎる 1_20211217104542c38.jpg
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女子大生を盗撮し、脅し、お尻にアナルプラグを入れてM奴隷として調教

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最初の被害者は看護婦の博美さんだった。
「自転車を漕いでるところを見かけたんです。可愛いなと思って自宅アパートまで後をつけて、後はいつものパターンです」
入浴や着替え、さらにオナニーの瞬間までを映像に収めた後意気揚々と電話をかけた。
当然のように彼女は質問をぶつけてきた。あなたは誰?何をしてる人?私の知り合い?
「うるさい。お前は俺のことを知らなくていい。どっちに主導権があるかわからないなら電話を切れ。その代わり明日からの生活がガラリと変わるぞ」
「…すみません」
「よし、じゃあ、今からパンツを脱いでオナニーしてみな。時間がかかってもいいから、本気でやってみるよ」
博美さんは従った。その素直な様子にほくそ笑んだ真下(仮名)は、以前から策略していた行動に移った。
「お前、気に入ったよ。いい子だったから写真を返してやるよ。ネガをポストに入れて玄関のチャイム鳴らしてやる。後で取ればいい」
こう伝えてアパートのチャイムを押し、博美さんが表に出てきたところで声をかける。
「博美さん?俺だよ」
脅える彼女は、立ち向かうでもなく、逃げるでもなく、結果的には最悪となる選択をしてしまう。部屋の中に招き入れたのだ。このあたりの心理も、当事者の恐怖感を想像せねば理解はしにくい。
部屋で行われたことはもちろんひとつだ。そして彼女はそのまま誰にも相談できぬまま、脅迫者の言いなりになる。
「彼女は強いM体質だったんです。外でオナニーさせたり、ノーブラノーパンでコンドームを買わせたりして、遠くから眺めて楽しみました。SMの流れにも自然と乗ってくれたのでロウソクや縛りもやりましたよ」
彼女との一件をきっかけに、生来のサディスト気質を持つ真下(仮名)は、その片鱗をいかんなく発揮していった。盗撮し、脅し、M奴隷として扱う。まさに鬼畜だ。
どの女性に対しても、彼は最初に「3ヵ月だけだ」と告げたという。期間を決めておけば、彼女らは「我慢すればすべて終わる」と従順になるからというのがその理由だ。鬼である。
しかしどの悪質な犯罪は長く続かなかった。脅しに屈しない女性が増えたためである
「お金ですか?払う気ないと電話を切られたり、警察に伝えますので好きにしてくださいなんて言う電話を切ってすぐ警察に来たことも何度かありましたし」

本人自身もヤバイ橋を渡ってことは重々承知していた。生のお姉さんを覗き見るだけの牧歌的な行為が、いまや取り返しのつかないところまできている。
脅しそのものは彼の望むところではない。最終目標は相手を思いのままに操ることにある。
ならばもつと別の方法があるんじゃないのか。
そこで出てきたのが電話口で探偵を装う方法だった。実行者ではなく、第三者として被害の相談に乗る形である。
『私は興信所の者だが、盗撮犯が置き捨てたバッグの中に、あなたのものと思しき写真がありました。裏に電話番号が書かれていたので電話したところです」
いぶかしがる相手には、自分で撮った写真やビデオを見ながら、ベッドや机の位置、下着やタオルの色など具体的な特徴を伝え、盗撮が事実であることを確認させる。
「オナニー映像なんかがあれば、水色の道具で性的な処理をなさってるときのものなんですがって感じですね。自分だとわかった時点でみんな絶句します」

元のビデオテープはまだ犯人が持っているが、私が責任を持って回収するのでご安心ください。ただし…。
『回収を希望されるなら、誰にも相談しないでください。他の被害者の女性に迷惑がかかりますので」
わからぬ理屈である。何もするなと言うのか。でもこの人を裏切れば、誰がビデオを回収してくれるのだろう。とりあえず今は信じるしかないのでは。

ここから信頼関係を築き上げるまでに要する期間はおよそ2カ月。毎日のように連絡を入れて事件の進み具合を伝えるのである。
『犯人には近づいてるけど、まだしっぽがつかめない。過去の男で心当たりはある?」
「手がかりが増えたのでもうすぐ発見できると思う。最近はなにか心配なことはない?」
親身なブリをしつつも、ときおり彼はわざと思い出させるかのように念を押す。私自身もあなたの恥ずかしい姿を見てしまっている男なのですと。
サディストとは、生まれつき心理操作に長けた者なのかもしれない。2カ月に及ぶ電話によって、彼女にとってこの探偵は頼らざるを得ない、それでいて恥部も筒抜けな、だから機嫌を損ねるわけにはいかない相手となってしまっている。

「ここまで来れば食事ぐらいできるようになります、しかもこっちのほうが強い立場で。会って話すと、やっぱりどこか押しに弱い従順な子ばかりですね」
脈ありと見込んでからの行動は、以前と同じである。半ば強引に部屋へ上がり込み、さらに強引に関係を持ち、後は女性のM気質を利用して執拗に攻めるのみだ。

3年前からずっと主従関係が続いている女性がいる。現在大学4年生の彼女は、自室でのオナニーシーンを盗撮され、人生を変えられてしまった。
「テレホンセックスでした。携帯を持ちながらローターを股間に当てがってたんです。出会い系サイトか何かの相手かと思ったんだけど、それが違ったみたいで」
観察をしばらく続けたある日、彼女が浴室へ向かった。ベッドの上に携帯を置いたまま。窓から腕を伸ばせば届く距離だ。
「すぐに携帯を盗み見たんです。メニュー0で番号をゲットして、メールのやり取りや写メもチェックしました。これが宝の山だったんです」

たまには奥さん大事にしてあげてね
離婚するつもりだよ
などのメールから、不倫していることがわかったのだ。
ニセ探偵は電話をかけた。手元にあなたのオナニーシーンの写真があるので云々。
そして、日をあらためて2回目。電話の向こうの彼女が、小さな声で「かかってきた」と曝くのが聞こえた。そばに誰かいるのだろう。
怒りに震えた真下(仮名)は、ここで一気に仕掛ける。
「他人には一切他言無用だと伝えたのに、あなたは約束を破りましたね。申し訳ないけど、私のような仕事をしてるとあなたが不倫してることもわかるんです。ご両親に知られて大丈夫なんですか?」
「困ります」
「それならデータを消してあげましょう。ただし条件がある。その男と別れてください。考えてみなよ。彼は5年も奥さんと肌を触れてないって言ってるようだけど、いま1才半の子供がいるんだよ。知ってるの?」

とっさについたウソだった。だが彼女はそのことばを信じ込みその場で泣きながら答えたという。
「・・・わかりました…別れます」
後の流れに説明はいらないだろう。
恋人を失った彼女は真下(仮名)の飴とムチに踊らされその青春時代を今も彼のために犠牲にしている。
「何でも言うことを聞いてくれますよ。毎日お尻に8センチのアナルプラグを入れておけって命令してるけど、毎日律儀に実行します。痛めつけられると嬉しいんですって」

※この記事は裏モノJAPAN2010年6月号に掲載された記事です。当時の読み物としてお読みください。
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息子と近親相姦している不倫人妻は子供の話をすると淫乱になる

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去年の秋、既婚者合コンへ出かけた。目的はもちろん、人妻のセフレを作ることだ。
会がスタートして間もなく、1人の女をロックオンした。
 
りえ、38才。実年齢よりちょっとだけ老けて見えるが、スタイルが抜群によく、小ぶりのキュッとした尻がなんともセクシーだ。こいつとヤリてぇ!
「りえさん、ダンナさんとの仲ってどうです?」
「うーん、悪くはないけど、もう家族になっちゃってるんで。異性としてはもう見てないかなあ。ははは」
まあ、そうなんだろう。ダンナを異性として見られない、つまり他の男と恋愛したいからこそ、この場にいるわけで。 さらに会話を進めた。
「失礼ですけど、お子さんは?」
「…いるよ。息子がひとり」
「へえ、いくつですか」
「え、15才だけど」
「じゃ、中3か高1?」
「中3だね」
「来年は受験じゃないですか。いろいろ大変な時期ですね」
「うん」
 
ぐいぐいと来るタイプではないが、感触は決して悪くない。ここは押すべしだ。 
予感は的中した。後日、教えてもらったLINEに連絡を入れ、ランチに誘ったところ、OKの返事が来たのだ。 
デート当日、ランチを終え、店を出たタイミングで彼女の手を握った。
「りえさん、まだ時間あるなら、ゆっくりできる場所で休んでいきません?」
彼女がぎゅっと手を握り返してきた。
「それってラブホテルのこと?うん、行こ行こ!」
これだから人妻狙いは止められない。
 
ベッド上で、彼女はその淫乱ぶりを余すことなく発揮した。亀頭から玉袋、さらにアナルへ舌を移動させていく自然な流れは絶品という他ない。
一戦を終え、しばしまどろんでいた折、ふと思い出した。自分のバッグから小さな紙袋を取り出し、女に手渡す。
「そうそう、これをあげるの忘れるところだったよ」
「何これ?」
「お守りだよ。うちの近所に学業成就で有名な神社があるんだよね。息子くんにどうぞ」
「…ありがとう」
こういう小さな心遣いに女は弱い。肉体関係を長続きさせるちょっとしたコツだ。
 
よほど嬉しかったのか、直後に始まった2回戦で、彼女は前回以上に乱れまくった。こりゃ惚れられたか?りえとの関係はその後も続いた。月に1、2度、ラブホで互いの体を求め合うだけで、面倒なデートなどは一切ナシ。いわば理想のセフレだ。 
ただ、ひとつ気になることが。会話の流れから彼女の息子のことが話題に上がると、決まって様子がおかしくなるのだ。
「息子くん、受験勉強はかどってる?」
「うん」
「母親からしたら心配でしょうがないでしょ?」
「うん」
「やっぱ夜食とか作って部屋に持って行ってあげたりしてんの?」
「うん、たまに」
 
こういう会話のあとにセックスに突入すると、感じ方が尋常じゃないのだ。むさぼるようにチンコをくわえ、手マンにはエビゾリで絶頂し、果ては挿入中に「イグ〜イグ〜!」と絶叫し。
とにかく、エロのギアが一段アップしたようになるのだ。
 
そういえば初めてのデートで息子用のお守りをあげたあとのセックスでも、乱れに乱れまくってたし…。どういうことだ? 
その答えが明らかになったのは、いつものように彼女とラブホへしけ込んだときのことだ。 
彼女が言いにくそうに切り出す。
「あのさ、ちょっと相談したいことがあるんだけど」
「なに?」
「実は私、息子と関係を持ってるんだよね」
 
想像もしてない告白に一瞬、息が止まった。
「え、近親相姦ってこと?」
キッカケは夏休み、息子が半ばレ〇プするように彼女に襲いかかってきたのだという。以降、彼女はしょっちゅう体を求められるようになり、現在も関係はズルズルと続いているそうな。
「でも本当は罪悪感でいっぱいなの。どうしたら元の親子に戻れるかな?」 
彼女、口ではそう言っているが、本心は怪しいものだ。 
なにせ息子を絡めて言葉責めをしてやると…。
「どんな顔して息子のチンポしゃぶってんだ?見せてみろ、ド淫乱」
「あーん、やめて!」
「息子のチンポであんあん喘いでるんだろ?」
「イグ〜イグ〜!マンコ、イグ〜!!」 
絶対、近親相姦を楽しんでるだろ!
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主婦売春グループの実態・秘密の援助交際サークル

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浮気バレのきっかけといえば、最近は大半が携帯電話だろう。

風呂やトイレの隙にメールを盗み見されたり、発着信履歴の明細から相手を特定されたり。
いくら注意を払っていようと、どこかに綻びは生じるものだ。

かくゆう私は、妻の浮気調査のため“メール自動転送“を利用している。
本来、何を目的とした機能かよくわからないのだが、4ケタの暗証番号を入力すれば、指定したPCアードレスにメール(送受信とも)が届いてしまう。つまり、妻の携帯を設定しさえすれば、彼女が出し受け取ったメールが見放題というわけだ。
しかし、私は今、猛烈に後悔している。便利な機能のおかげで、信じられない妻の本性を知ってしまったのだ。

社内のマドンナだった水野真紀似の美人大学卒業後に人材派遣会社に就職して10年。仕事が特別
できるわけでも、給与が格段高いわけでもない。
そんなこく平凡な会社員の私にーつだけ自慢がある。妻の佐智子だ。気立てがよくて、水野真紀ソックリの美人。入社当時から、社内のマドンナだった彼女を私が射止めたのは、直属の上司だったということも大きく影響してるだろう。

3年前にハワイで式を挙げ、そのー年後に長女を授かった。以来、家事に育児と駈けずり回ってきた妻は、週に1度の夜の営みでさえ手を抜くことはなかった。いや、むしろ私の方が毎回骨抜きにされたというのが正しいだろう。そんな彼女に、私はなぜ浮気の疑いを持つようになったのか。記念日のプレゼントである。
誕生日、結婚記念日、父の日、クリスマス。その度に、妻は私にロレックスのデイトナやアルマーニのスーツ、グッチの靴などを贈ってくれるのだ。いったいどこに、そんな金があるんだ。
「こう見えても、私はやりくり上手なの。心配しないで。あなたには、いいモノを身につけてほしいから」
美人の妻に微笑まれたら、それ以上突っ込むワケにもいかない。が、どう考えても、おかしい。数十万もする高級品が私の給料で買えるわけがないではないか。もしかして、妻の実家は瀬戸物問屋を営む名家だから、両親から金をとも思ったが、無心している様子はない。となれば、まさか援助交際でもやっているのか
冗談半分、頭に浮かんだ疑惑は一度はすぐにうち消した。が、あのルックスに、あのフェラテクだ。たとえ5万出しても抱きたい男はいくらでもいるだろう。いや、しかし、まさか佐智子が。
苦悩の日々が続く、今年6月、会社で送迎会が開かれた。そこで、部下のOLが何げに言ったのである。
「この前テレピ見てたら、なんか携帯のメールを転送して、浮気がわかっちゃう方法があるんだって。」
それが前記した、メール転送機能である。コレは使える。私はすぐに実行に移した2日後の深夜。妻が風呂に入っている間、彼女の携帯からアクセス。銀行と同じ4桁の暗証番号を打ち込み、転送先を私のフリーメールに設定した。これで会社にいても、パソコンで妻の動向が掴めるはずだ。むろん、本当はこんな探偵のような真似はしたくない。あくまで疑念が晴れるまでの緊急処置だ。

翌日タ方、会社のPCでフリーメールを開くと、7通の文書が届いていた。
1通目。A子〈F子が、明日の昼でしたら、子供を預かって下さいとのことですが〉
A子は聞き覚えがある。確か佐智子の後輩だ。が、F子って誰だっ子供を預かるなんて、聞いてないぞ。この後の4通は他愛もない内容。しかし、5通目が衝撃的だった。
B子〈今日のアリバイ、サチさんと食事ってことでお願いします〉
妻〈了解。予約状況も確認しといてね。明日、指名入ってるから〉
アリバイっ指名っやはり妻は体を売ってたのかー激しく狼狽しながらも、さらに続きを読む。
B子〈予約って誰ですかっ〉
妻〈たぶんだけど、脚フェチのハゲじゃねーのっホント、好きだよねー〉
脚フェチのハゲが佐智子の客なのかーいや、B子の客とも読めるぞ。ああ、もう気が狂いそうだ。
死にそうな気分で、自宅に一戻った私に、妻はいつもと同じ笑顔で迎えた。
「あら、パパ、どうしたのっ一暗い顔しちゃって」
「い、いや。疲れてるだけ。それよりおまえ」
「何っ食事できてるわよ」
「う、うん」
言えない。とてもじゃないが、私には口に出せない。
翌日も朝からパソコンにかじりついた。が、近所の奥さんと他愛ないヤリトリと、迷惑メールが2通届いただけだ。
〈今日の指名客はNGって言ってるんですけど、どうします?〉
対する妻の返事は5分後に送信されてきた。
妻〈C子のボケ、何トボけたこと言ってんだよ。客のガキができたら、旦那の子供として育てろって言っとけーあまりフザけてると、裸写メを流すぞってな〉
聞いたこともない下品なことば遣い。ショックで体が震えるのがよくわかった。もはや妻が売春組織と関わりを持っているのは明白だ。鳴呼、私は一体どうすれば…。
★その後の2カ月間の調査で、新たな事実が判明した。実は、佐智子は組織の一員どころか、主婦売春クループのリーダー役を務めていた。ただ、彼女自身は身体を売っていない。パチンコの借金などで身動きできない奥さんを、ヤクザのような男に受け渡しているらしい。

PTA会長のエッチ体験談・専業主婦の奥さんたちはチンポの性奴隷

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以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。
でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長の座を射止めたのである。

実際に就任してみると、PTAの仕事は思いの外、忙しい。
毎月の定例会議の他にも、5つの委員会に分かれ様々な活動が組まれていた。
例えば保体(保健体育)なら、子供の健全育成のためのスポーツ大会や、薬物防止の講演会。運動会や遠足など学校行事に同行、写真を撮って、学校便りを作ったり、環境係は資源コミを回収して業者に売却。会の活動資金を得るといった具合だ。

会長ともなれば、そのいずれにも参加せねばならず、会社勤めのサラリーマンには酷な仕事である。専業主婦の奥さん方が多いのも納得だ。オレにとってはそんな状況こそウェルカム。
PTAの役員たちとは週に2度3度と顔を合わせることも珍しくないし、イベント終わりにはこ苦労様の会食も多い。当然、酒も入る。となればやはり、なるようになった。4人の副会長の中にバツ1のシンクルマザーがいて、彼女を送るつもりが辿り着いたのはラブホ。今は週1で関係している。
この一件で自信がつき、それが態度に現れるのだろう、以後、うなぎ上りで女運が上がった。

5月のグランドホッケー講習会では、「腰をもう少し引いて、こう打って」と、フォームを教えるついでに奥さん方の体や尻を触り放題。で、頼りになる熱血会長と好評価を得るのだからわからないもんだ。
先月は、役員の中でダントツの美人、渡辺美奈代に似た会計係の山田さん(仮名)が、バソコンの表計算ソフト・エクセルの使い方を教えてほしいと言ってきた。自宅でインターネット関連の仕事を請け負うオレにとっては、理想的展開だ。何度か仕事場に呼び、バソコンの前に座らせ基本的操作を説明する。合間の世間話で、単身赴任であることもわかった。
「3年も離れてるから、父親が帰ってくるとうちの子も照れくさいみたいで」
パソコンに慣れてくると、グッと口も軽くなった
「3年も別々じゃ、奥さんも寂しいでしよ」
「えっ、イヤだわ会長さんた」
山田さんの髪から漂う甘い香りに、キャミソールから覗く胸の谷間。
「奥さん」
強引にキスすると、最初は「ダメ」と抵抗したが胸を操みしだくうちに体の力が抜け「ひさしぶりだから優しくして」
と潤んだ目で見つめてきた。
いったん火がついた後は、タガが外れたようにオレのチンチンにむしゃぶりつき、バックで挿れると、ビックリするほどの大声でヨガりまくるからタマらない。
〈また、バソコン教えてもらえませんかっ明日の午後はいかがでしょう〉
ときどき携帯に入るメール連絡は、セックスしたいという彼女からのラブコールだ。
奥さん方は素晴らしいが、こうなれば若いコも試したいのが人情だ。そんな願望を叶えてくれた。
普段は警察官を呼び、交通安全教室などを開催するのだが、町内のイベント時には警察と連携。補導員として繁華街をバトロールして回る。
先日の花火大会でオレとコンビを組んだのは、ちょい悪オヤジのイケメン、亮さんだ。
腕に補導員の腕章を付け、繁華街を流す。
顔見知りの父兄に挨拶し、学生に帰りを促し、明らかに10代と思しき2人組の女のコに遭遇したのは夜11時を回った頃だ。ナンパ待ちでもしてるのか、道ばたに座り込みおしゃべりに興じている。その右手にはタバコが。

「あのさ、キミたち高校でしよ」
「これでもあたしらちゃんと今年、卒業したもんね」
「煙草は思ったより体にダメージ与えるんだぜ」
「えー。だって大人はみんな吸ってるジャン」
「そりゃそうだけど、オレたちPTAに見つかってよかったよ。もしこれが警察の補導員だったらタダじゃ済まないぞ。早く家、帰れ」
「帰りたくないよー」
「困ったな。んじゃ、力ラオケにでも身を隠すか。おじさんたちが箸ってやろう」
こうして、近くの力ラオケポックスで歌うこと2時間。オレたちが頼んだビールを一口二口飲み、さらにオレたちのチンチンもくわえてくれた。やっばりPTA会長はサイコーなんですね。
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ヤリマン女子大生の知り合い喰いまくりの過激な性生活

若手教師が次々とSEXしたヤリマン教育実習生女子大生のノー天気 
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教師を務める大阪の公立中学校では、每年教育実習生を受け入れている。
期間は3週間だ。なので私は過去、何人かの女子大生をちょうだいしてきた。教師のくせになんて不謹慎な。みなさんの突っ込みが聞こえてきそうだが、我々だって一般の男、人並みの性欲はある。

モンスターペアレンツだのPTAだのに日々悩まされている自分たちに、これくらいの楽しみがあったっていいだろう。生徒に手を出すより遙かにマシだ。犯罪じゃないんだし。昨年の6月下旬。学校にやってきた教育実習生の中に気になる女子大生がいた。

英恵(仮名)21才。
子供のころから教師になりかったという熱意のあるタイプだ。ちょいとおぼこい感じなのだが、学生独特の若々しさがソソる。男子生徒からも人気は高い様子だった。私を含む我が中学のやんちゃ教師4人はさっそく悪巧み会議を開いた。
4人で彼女を順番に口説いて、誰がオトせるか競ってみる
ル—ルは二つ、1つは教育実習の期限内にエッチすること。もう1つはエッチをした証拠を示すことだ。順番は、若い奴からでいいだろう。ダメなら次、ダメならまた次。一番年かさの私は最後だ。
ゲームがスター卜してほんの数日後トップバッタ—の体育教師(29才) が耳打ちしてきた。
「彼女、マジで半端ないですわ。飲みに誘ったら、カンタンについてきて。そのままラブホテルですわ。メール見ますか?」
英恵からのメールには、ハートマークがいたるところにちりばめられていた。
「いったん、自宅に戻ってから学校に向かいます。また学校で〜」
ホテルで一晩過ごした後、自宅で着替えてご出勤って意味だろう。なるほど。立派な証拠品だ。
まさかこんなにカンタンに体をゆるすとは。なんて驚いてる場合じゃなかった。

それからすぐ英語教師(30才) がさらにその数日後には国語教師(32才) が、証拠のハー卜付きメールやツーショット写メを見せびらかしてきたのだ。
あの実習生めっちゃヤリマンやないか!
教育実習も残りわずか。年長者の意地を見せるベく彼女を居酒屋へ誘ったところ難なくついてきた。
酒の肴はこういう状況ではお決まりの教育談議だ。
「集中していない子どもたちに教えるにはどうしたら良いのでしょうか?例えば私語が止まないときとか」
「興味を持つ話題で生徒を乗せて、集中力を高めたところで一気に覚えさせる。目を見れば記憶にどれだけ残ったかわかるようになるから」
「そんなコ卜までわかるよぅになるんですか!?ホント、教師も日々勉強ですね」
ふーん、ホンマに熱心なんやね。でもそれは表の顔で、ヤツらの話では、このまま強引にホテルに誘えば裏の顔が現われるとのことやが。
居酒屋を出て「英恵君に個人授業しないと」とべたな冗談を耳元でささやいてみる。
「なんですか〜、個人授業って」
あらら、あっさりラブホについてくるよ、この子。
ヤリマン実習生はあそこを濡らしまくって腰を振った。
このへんも事前の情報まんまのせいで新鮮味に欠けたが、めったに出会えぬ若いオンナの肉体、存分に楽しませてもらった。
プレイ後、どうせ互いに他言できない立場なのだからと、
私は彼女に、今までの一連の流れはすべてゲームなのだと白状した。
「そうなんですかぁ。なんか次から次に来るし、不思議だと思ったんですよねえ」
「で、一番よかったのは誰なの?」
「えっとですねえ」
なんと出てきたのは、教頭の名前だった。おいおい。
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