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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2022/12/07エッチ体験談

    35才、独身、彼女なし。田舎町で花のない生活を送る柳田氏(仮名)が今春、初めて手を出した出会い系がご近所さん系だった。いろんなメディアで紹介されているので、さぞかしオイシイ話が転がっているのだろうと期待したのだ。ところが、同じ町、あるいは隣の市、いや、同じ県にまで範囲を広げ、女性登録者にかたっぱしからメールを送っても、反応はほとんどなし。そんな中、唯一返信をくれたのが、同じ県内に住む40代の女性だった...

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  • 2022/12/01エッチ体験談

    何人目かに会ったヒロコ(20代後半)がまさにその典型だ。いつ掲示板を覗いても常に力キコミが上位にあるのを見て、この子はなかなかいい相手を見つけられないんだなと私は理解していた。せっせと更新ボタンを押して、人目のつきやすい上位に自分のフロフ持っていってるんだろうと。ならば私でもダメか、と思ったら、すんなりメール交換が始まり、すぐに会う手はずが整った。身長162、体重80。理想的体型のヒロコには、これまでに...

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  • 2022/11/21エッチ体験談

    毎月恒例の裏モノ編集会議。俺はいつもの席に、緊張しながら腰を下ろした。なんせこの時期は、年越しテレクラが控えている。この地獄のようなイベントに、2年連続でチャレンジするなんて絶対に嫌だ。しかし、現実はあまりに残酷だった。編集長と目が合うと、ニヤリと笑ってこう告げられたのだ。「神田、今年もテレクラ頼んだで」はぁ、俺は一体いつになれば、自由に正月を過ごせるのだろうか…。「流行りのマシュマロ女子って感じ...

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  • 2022/11/19エッチ体験談

    プリント作りを行う理科室には、顧問である物理の柳田先生(仮名)と、私を含めた部員が7,8人。それぞれの作業が片付くにつれ、1人、また1人と生徒たちが帰宅していきます。夕方6時ごろ、最終的に私と柳田先生だけが残ったところで、私は言いました。実は、指定校を取りたいんですよ。けど、テストの点がもう一つで。エッチさせてあげるから、物理のテストの出る場所、教えてくださいよ女子校では、これぐらいのオフザケは当...

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  • 2022/11/17エッチ体験談

    コンパニオンと温泉で戯れるのは男だけの遊びではない。女にもホストコンパニオンという戯れがあるのだ。もちろん売春は違法なのでエッチできますとはうたってないが・・・露天風呂に浸かり、おいしい料理を食べ、コンパニオンとHを楽しむ裏モノでお馴染みのシリーズだが、私は大いに不満である。なんで、いつもいつも男だけがいい思いしてんのよ今や温泉旅行の主役は、問違いなく女だ全国の旅館は先を争って女性風呂を大きくし、...

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  • 2022/11/12エッチ体験談

    地元の居酒屋で麻雀仲間2人と酒を飲んだときのこと。風俗嬢のテク話でひとしきり盛り上がり、便所から席に戻ってみると、歳のころ43才の新顔が座っていた。いかにもサエない感じだけど、誰、コイツ?「あ、こめんこめん。近所の飲み仲間でさー。偶然、電話が来たもんだから、一緒に飲もうってことになって」「よろしくお願いします」「あ、コチラこそ」男は枝と名乗った。ポロシャツにスラックスという出で立ちは自由人のそれだが...

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  • 2022/11/07エッチ体験談

    なんかすごくドキトキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないげど、シンサクさんは私のこと色々知ってるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されてるのですか?なんか、すごく上手にリードしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみー旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢い...

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  • 2022/11/07エッチ体験談

    痴女か露出狂かアーティストか?ノーブラ美乳ポロリ・乳出し詩集女の正体「JR中野駅前に、新手の痴女が出るらしい」知り合いから妙な女の話を聞いた。何でもその女、路上で手製の詩集を売りつつ、ザックリと開いた胸元から生乳をチラリと見せつけ、客を引き寄せるのだという。「会話が合えば、セックスもできるってさ」ウサン臭い話である。経験則でいえば、この手の痴女ネタはガセの確率が高い。確証もナシに飛びつくには、危険...

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  • 2022/11/05エッチ体験談

    出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろう...

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ご近所さんのバツイチサークルの出会いはやっぱりエロかった

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35才、独身、彼女なし。
田舎町で花のない生活を送る柳田氏(仮名)が今春、初めて手を出した出会い系がご近所さん系だった。いろんなメディアで紹介されているので、さぞかしオイシイ話が転がっているのだろうと期待したのだ。
ところが、同じ町、あるいは隣の市、いや、同じ県にまで範囲を広げ、女性登録者にかたっぱしからメールを送っても、反応はほとんどなし。そんな中、唯一返信をくれたのが、同じ県内に住む40代の女性だった。メール交換がスタートする。
「でも、ぜんぜん色っぽい内容にならないんです。他愛のない世間話を交わすぐらいで」

なにせ相手は40代、彼にもやましい気持ちは起きなかった。
なんとなく暇つぶしに付き合っていただけのことだ。そんな折、彼女がメールで告自してくる。
「私バツイチなのって。だから僕もそれに合わせてバツイチってことにしておいたんです」
この時わずかに下心が芽生えていたのだろうか。彼もまた同じバツイチにして悩みゃ愚痴に付き合う方向を選んだ。この嘘が後に功を奏すことになる。
「別れた理由は、妻の借金ということにして。こっちに非があると、引かれちゃうじゃないですか」こうしてしばらくバツイチ同士のメールをかわすうち、が変な提案をしてきた。

「私、ご近所さんの中のサークルに入ることにしたから一緒にどう?って」
教えられたURLをたどると、そこにはこんな文字が。《バツイチサークル》
県内のバツイチ男女が集まって飲み会を開くという、何を目的としているのかよくわからないサークルだったが、彼にはピっときた。
バツイチ女性が人並以上にさみしい生活を送っているだろうことは容易に推測できる。
こちらも同じバツイチなら心を許すはず。
これは展開次第ではオイシイのではないか。
サークルは完全オープン制ではなく、まず自己紹介メールを送り、主催者のOKをもらってからでないと参加できない仕組みになっていたが、条件はバツイチで独身であることのみ。わざわざ戸籍を確認されることもなく、自己申告のみで参加を認められた。
定期的に月に2度ほど行われる飲み会に、彼が初めて参加したのは、翌上曜の夜だった。

~ハメをはずすつもり一。参加している
週末の夜7時、県内のバツイチ男女が居酒屋に集合した。
「男3人に、女5人でした。年齢は30代半ばから40代前半ぐらいかな。僕が一番若かったんじゃないですか」
この場に、メル友の40代女性は参加していなかったが、彼のプロフィールは「妻の借金により離婚。子供ナシ」で通された。
その飲み会、バツイチだらけとはいえ、話題までもが物悲しいわけではない。聞こえてきたのは、子供のこと、結婚指輪をどう処分したか、次回のオフ会はいつにしようか、そんなどうでもいいような話題だった。彼の隣に座った36才の女性は、今日は子供を親に預けていると言う。
「これはイケると思いましたね。そんなこと言うなんて、誘ってくれってことでしょう」
とはいえ2人きりで消えると、他の会員の反感を買いかねない。
特に主催者の男に目をつけられると、今後にも支障をきたす。席でメアドを交換し、2次会でトイレからこっそりメールを送った。
《この後、〇〇で待ち合わせしましよう》
これで、ごっつあんである。彼は決して容姿に優れているわけでも話上手なわけでもない。ただ、隣でふんふんとあいづちを打っていただけのことだ。
「バツイチの女性って、とにかくさみしいし頼れる人もいないし出会いの機会もないし、最初からハメをはずすつもりで参加してるんじゃないでしょうかね」
成功はこのー回だけではない。後にも月に2度の飲み会には必ず参加し、その都度、お持ち帰りか後日のデートで、モノにしているそうだ。
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背が小さいチビなのに激ぽちゃという女に食い逃げされた悲しいエッチ体験談

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何人目かに会ったヒロコ(20代後半)がまさにその典型だ。
いつ掲示板を覗いても常に力キコミが上位にあるのを見て、この子はなかなかいい相手を見つけられないんだなと私は理解していた。
せっせと更新ボタンを押して、人目のつきやすい上位に自分のフロフ持っていってるんだろうと。
ならば私でもダメか、と思ったら、すんなりメール交換が始まり、すぐに会う手はずが整った。

身長162、体重80。理想的体型のヒロコには、これまでに会った、自信なさげな女性たちと違い、余裕のようなものが感じられた。
どこか引っかかる生意気な口調、真っ赤すぎる口紅、タバコの吸い方。
まるで場末のお水のような態度の彼女は、喫茶店でお茶をし終えるや言った。
「そろそろ行く?」
積極性はホテルでも続き、自ら率先してパイズリまで披露してくれたほどだ。
「気持ちいいでしよっ」

手放したくなかった。エッチ好きのボチャなんて最高だ。しかしその日の夜、電話をかけたところ、聞こえてきたのは「この番号からはおつなぎできません」。
爽やかなほどの着信拒否である。
以来、現在にいたるまで、彼女は同じ内容の掲示を常に上位表示させている。
何人もの男と次々セックスするのが楽しくてしょうがないんだろう

本当にいいのっ・本当に私で?
よく、デブとのセックスなんて何が楽しいんだと聞かれるのだが、理屈で説明するのは実に困難だ
ニューギニア人に、矢田亜希子のどこが力ワイイのかを解説するナンセンスにも似ている。
ただ二言で言うなら、皆さんにとっての欠点がそのまま私にとっての魅力なのだと考えてもらえればいいだろう。たとえば大量の汗。セックスの最中にあちこちネトネトするのは決して心地よいものではないが、私はあの汗を見るたびに、彼女も快楽を体全体で満喫しているんだとうれしくなる。
たとえば匂い。特にマン臭はデブ特有の香りを放ち、苦手な人も多いことだろう。
しかし私にすれば、あれがなければ喜びも半減である。
独特の匂い、ともすれば出会った瞬間から鼻腔を突いてくるあの臭気こそが興奮を生むのだ。
他にも肉の柔らかさや、上に乗られたときの重み、あせも、なぜか尻に必ずあるデキモノ、そのすべてに私は燃える。これはもう性なのだ。確かに、ときに自分でも常軌を逸しているなと思うときはある。
たとえば、同じくサイトで知り合った人妻サエコ(40才)は、私がホテルへ誘うや惑うような顔で何度も聞き返してきた。
「本当にいいのっ本当に私でっ」
なんでも、かつて会った男はことことく顔を合わせるなり逃げてしまい、よくてもお茶止まりだったそうだ。ポチャ専サイトの相手とわかっていながら男たちが逃げ出してしまう彼女のプロフは、身長156、体重98。ぜんぜん悪くない。
ただ、ブサイクなおばちゃんというだけだ。大久保の連れ込み旅館で、サエコは妊婦のような体を存
分に楽しませてくれた。
一戦後、問わず語りに彼女は打ち明けた。
「あたし、心の病気で太ったのよね。主人が暴力ふるう人だから」
それがなぜ太る理由になるのかよくわからなかったが、おかげでこんなステキな体になってくれたのだから、旦那さんには感謝だ。例外的に、彼女とは今でも関係が続いている
会うたびに大きくなっていく腹から察するに、心の病は今も進行中なのだろう。

2万5千円分食った後、姿をノさりました女
最後に、誰のためになるかはわからぬが、注意すべき事柄を記しておきたい。その女、シホ(25才)を知ったのも専用サイトだった。
彼女、当時にしては珍しく、掲示板に顔写真を公開しており、しかもその顔はとてもポッチャリとは思えぬ細面で、どう想像してもフチぽちゃにすら届かぬように思えた。
『激ぽちゃですけど、実は昔モデルをしてたんですよ。そのときの写真です」
モデルの激ポチャ。なんて素晴らしいプロフィールだろう。言い忘れたが、私、顔に関しては一般男性同様に力ワイイほうが好みである。
望みすぎはいけないと、元々ルックスは問わないようにしていたのだが、彼女の登場にはがぜん震えた。結婚すら考えた
恵比寿でイタリアンが食べたいというお酒落な希望を受け、最寄り駅で待ち合わせると、シホはハワイの民族衣装のような格好で登場した。
顔は写メールを横に2倍変倍したような感じだ。悪くはない。指定されたレストランで彼女はがっつりと食べた。際限なく食べた。デブは意外と食わない、そんな思い込みなど木っ端微塵である。やはりデブは食う、食うから太ったのだ。
「もう少しもらってていいっ」
「うん、いいよ」
私も、とにかくヤリたいこともあって、オーターをストップさせられない。目の前の料理がみるみるたいらげられていくのを黙って見ているしかなかった。会計は2万5千円を超えていた。痛いが、これでまた多少腹が出てくれるのであれば、ベッドでの喜びも深まろう。ここは前向きに考えるしかない

ところがここで信じられないことが起きた。なんと私が会計を済ませるうちに、彼女の姿が消えていたのである。電話は圏外、メールも反応なし。あのデカイ体をどこにくらましたのか。後にサイトの書き込みで知った。彼女は食い逃げ常習犯だったのである。あの大きな体に詰め込むだけ詰め込んで、スキを見て隠れてしまうのだ。被害者も何人かいるらしい。
体型のイメージから、ぼちゃに悪人などいないと勝手に決め付けていた自分がバカだった。身のこなしの軽いデブもいるのだ。
★最近太った、ジーパンがきつくなったと嘆いている女性たち、キミたちは間違っている。もっと太りなさい、食べなさい。そしてあのサイトに来なさい。脂肪に満ちた体の隅々まで私が愛してあげるから。
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毛むくじゃらのグロマン女性とのエッチ体験談

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毎月恒例の裏モノ編集会議。俺はいつもの席に、緊張しながら腰を下ろした。
なんせこの時期は、年越しテレクラが控えている。この地獄のようなイベントに、2年連続でチャレンジするなんて絶対に嫌だ。
しかし、現実はあまりに残酷だった。編集長と目が合うと、ニヤリと笑ってこう告げられたのだ。
「神田、今年もテレクラ頼んだで」
はぁ、俺は一体いつになれば、自由に正月を過ごせるのだろうか…。

「流行りのマシュマロ女子って感じかな~」
12月31日。夕方の4時。
まだコロナが蔓延しているとはいえ、駅前のロータリーは去年よりも明らかに賑わっている。
手を繋いで歩くカップルや、楽しそうな家族連れが嫌でも目に入ってくる。
これから家に帰って団欒タイムか、どこかの初詣にでも行くんだろう。対して俺は、一人寂しくテレクラで年越し…。
彼らとはわずか3メートルほどしか離れていないのに、それ以上に果てしない隔たりを感じるのはなぜだろう。
なんだか急に悲しくなってきたので、逃げるように雑居ビルの路地裏へ。駅前の鮮やかな電飾とはどこか違う、「テレクラ」と書かれた大きな看板が見えてきた。
自動ドアを開けて入店。去年と同じメガネ店員が、元気よく迎えてくれた。
「いらっしゃいませ~! お時間はいかがなさいますか?」
「とりあえず最長のコースでお願いします」
「ただいま混雑してまして、カウチソファのみのご案内になるのですがよろしいでしょうか?」
うげっ、なんでこんな日に混んでるんだ。大晦日にテレクラって、もっと他にやることがあるだろ。それとも何か家にいれない理由でもあるのか? 人のこと言えたもんじゃないけど。
3階に上がり、案内された部屋へ。広さは2帖ほどだろうか。
なんだかいるだけで不幸になりそうな、うす暗い空間だ。
入店から30分。気分転換に喫煙ルームでタバコを吸って帰ってきたところで、コールが鳴った。
さあ、ここから試合開始だ。
気合を入れて受話器を取る。
「あ、どうもこんにちは!」
「もしも~し、お兄さん24才って本当?」
事前にスタッフに年齢を伝えてあるから、それで知ったんだろう。
「はい、本当ですよ。お姉さんはおいくつですか?」
「お、ラッキー。私は25だよ~」
ほお、これが本当なら期待できそうだ。
「遊べる人を探してるんですけど、お姉さんはこれから会えたりします?」
「うん、ホ別イチゴーでも大丈夫かな?」
慣れているようで話が早い。
一応、スタイルの方も聞いておかないと。
「体重と身長について教えてもらってもいいですか?」
「え、ちょっと恥ずかしいよ~。まぁ流行りのマシュマロ女子って感じかな~」
なーにがマシュマロ女子だ。
要するにただのデブってことじゃん。なんだか急に行きたくなくなってきたんだけど…。
テレクラすぐ側のみずほ銀行前で待っていたところ、5分ほど遅れて女はやってきた。
「テレクラのお兄さんですか~?」
現れたのは、西武ライオンズの4番、山川穂高を小さくしたような女だった。肌ツヤ的にも年は30
代半ばといったところで、高校球児のような鬼ゾリ眉毛が不気味さを際立たせている。
「あ、神田といいます。よろしくお願いします」
「はーい、今日はよろしく~」
そう言ってスタスタ歩き出す。
やはりかなりエンコー慣れしていると見て間違いなさそうだ。
ラブホに向かう道すがら、若いカップルとすれ違った山川は、ふとつぶやいた。
「ああ、私も彼氏欲しいな~」
「出会いがないんですか?」
「まぁそんな感じかな。でも婚活パーティには参加しまくってんだよね~」
ほお、なかなか真面目に婚活してるじゃん。てっきりエンコー相手のなかから彼氏を探してるのかと思ってたよ。
こうして話している内にホテルに到着。エレベータを上がり、部屋に着いたところで、山川はぷっと吹き出した。
「ここって前、スマホで婚活パーティしたところじゃん」
エンコー相手が帰った後に、この部屋でオンラインの婚活イベントに参加したという。ワリキリした後にラブホで出会いを探すって、一体どんな神経してんだよ。
「それだけ積極的なら、すぐに彼氏くらいできるんじゃないんですか?」
「いや、全然ダメ。私が彼氏できないのって、絶対テレクラやってるからなんだよね~」
おお、自分のことよくわかってるじゃないの。
「じゃあどうして大晦日なんかにエンコーしてるんです? お金に困ってるとか?」
「いや~、別に私、実家住みだからお金に困ってるわけじゃないもん~」
「じゃあどうしてですか?」
質問攻めしていると、急に彼女はうつむいた。何秒か間が空き、口を開く。
「…実は私、親とは仲悪いしバイトの工場にも友達がいないから、なんか寂しいんだよね~」
テレクラに行けば、こんな自分でも誰かに必要とされている実感が得られるんだと。なんだか聞いているこっちも悲しくなってきたよ。
これ以上話しても、余計に空気が重くなりそうだ。ちゃちゃっとセックスして解散しますか。
「これから忘年会しないかってなってるの」
約束の1万5千円を受け取り、バサッと服を脱ぎ捨てる山川。
肌ツヤ的にはまだ若さが残るものの、乳は経産婦のように垂れ下がり、腹はたぷたぷとスライムみたいに揺れている。正直まったくそそらない体だ。
「じゃあシャワー浴びちゃおうか~」
2人で狭いユニットバスに入り、体を洗ってもらう。ボディソープで丁寧にチンポの竿先を泡立てていくあたり、ホスピタリティはなかなかのものだ。
先に風呂から上がり、タオルで体を拭いていたところで、遅れて山川はやってきた。
「は~い、お待たせ~」
そう言いながら、ビショビショの体のまま部屋を歩く。ポタポタと床に水滴をバラまいたまま、全裸でベッドにダイブした。
「はぁ~、落ち着くわ~」
こういうことを平気でできるのがテレクラ女の凄さだ。人の迷惑など一切考えようともしない。
仕方がないので、濡れていないシーツ部分にベッドイン。女の横に寝そべったところで、ツバだくのフェラが始まった。…おお、ばっちりカリを攻めてくるし、ポンプのような口圧もグッドです。
「どう? 気持ちいい?」
「あ、イイ感じっす…」
両手でひょうたんのような垂れ乳を触っているうち、みるみるチンポも大きくなってきた。
よし、そろそろ挿入タイムと参りましょう。体勢を切り替えて、ベッドのふちに置いてあるコンドームに手をかける。それを見た山川は、カエルがひっくり返ったかのように豪快に股を開いた。
いざ挿入しようとマンコの入り口を見る。そこにはブラックホールのような、毛むくじゃらのグロマンが。ツンと鼻を刺す刺激臭も漂ってくるし、こりゃなかなか厳しそうだ…。
「ん~、早く入れて~」
「あ、うん…」
恐るおそるドッキングを試みる。ところが根本までチンポが入っても、穴に入れた感覚がない。そのまま腰を打ち付けていっても、ゼリーの中にチンポを入れているかのようなユルさ加減だ。
「あれ? もしかしてお兄さん遅漏なの?」
いやいや、お前のマンコがユルユルだからじゃ!
腰を振り続けること15分。チンポというよりケツにめいいっぱいの力を込めることで、なんとか射精に至った。ふぅ、もうヘトヘトだよ…。
汗をかいた体のままベッドに横たわっていたところ、山川がスマホで電話を始めた。
「うん、これから? 大丈夫だよ」
ん? 誰と話してるんだ?
電話を切ったタイミングで尋ねてみる。
「ああ、友達だよ。これから忘年会しないかってなってるの」
へぇ、大晦日に忘年会か。いいじゃない。このまま解散するのも味気ないし、俺も混ぜてもらおっかな~。
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セックスでテストの出る場所を教えてもらう女子学生のエッチ体験談

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プリント作りを行う理科室には、顧問である物理の柳田先生(仮名)と、私を含めた部員が7,8人。それぞれの作業が片付くにつれ、1人、また1人と生徒たちが帰宅していきます。
夕方6時ごろ、最終的に私と柳田先生だけが残ったところで、私は言いました。
実は、指定校を取りたいんですよ。
けど、テストの点がもう一つで。
エッチさせてあげるから、物理のテストの出る場所、教えてくださいよ
女子校では、これぐらいのオフザケは当たり前。当然、私も冗談のつもりでした。
「は?冗談よしなさい」
「冗談だと思う?」
真剣なまなざしを向けると、先生は困ったような笑みを浮かべました。
イケるー
私は強引に唇を奪いました。

先生は軽く抵抗を見せています。
やりたいのは山々だけど、教師としての立場が邪魔をしてるのでしょう。
それならばと、私は彼を裏の理科準備室に連れて行き、鍵をカチャリとかけました。
ここなら周囲に窓もなく、誰にも見られる心配はなし。
ね、先生、いいでしょう。

「絶対に言わないでよ」
思ったとおり、先生は私を抱き、行為の後、拝み倒してきました。
柳田先生といい、まったく教師という人間は…。

3人目のターゲットは数学の米村先生
2人の教師と関係を持ったことで、私の成績は格段によくなりました。
化学と物理の勉強の時間を他の科目の勉強に充てたことで、成績全体がアップしたのです。そして、私は3人目のターゲットを定めます。
数学を受け持つ米利先生(仮名)です。実は、私とこの先生は元から仲良しでした。進路の相談に乗ってもらったり、ダーッと駆け寄っては「先生ー」と体によじ上ったり。
でも、それが逆に私を困らせました。
なんというか、今さら口説くのが、気恥ずかしくて仕方ないのです。
何の作戦もないまま、ある日、私は米村先生がいる放課後の音楽室へ足を運ぶと(彼はブラスバンド部の副顧問)、運良く先生が1人でピアノを弾いてました。チャンスー
「おーどうしたんだよ」
「うん、ちょっと進路のことで相談があってさー」
3年になったら数学のテストがなくなってしまうこと。
自分が指定校を目指していること。
私は真面目に相談しました。むろん、本来の目的を忘れていたわけじゃありません。
でも、こんな雰囲気で切り出すのって…ええい、言っちゃえ
「ねえ先生」
「ん?」
「エッチしたら、数学のテストの問題教えてくれる?」
米村先生は面白いほどうろたえました。もう後戻りはできません。
私はそのまま先生の唇を奪いました。
「よ、よせって…」
抵抗はするものの、私を突き飛ばそうとまではしません。やっぱり地の教師たちと同じなのでしょう。私が音楽室の鍵をかけると、困ったような笑みを浮かべながら、米村先生は覆いかぶさってきました。そして、射精の後、彼もまたハマっのです。
「絶対に言うなよ」
柳田先生、中出ししてる
その後、私は3人の教師(歴史の先生はオチなかった)と関係を保ちながら、生活を送ります。正直、罪悪感はまったくありませんでした。
《密会》の方法は簡単で、テストが近づいたら、廊下ですれ違ったときに、どちらからともなくアイコンタクトを取るだけ。
一度、関係を持った男と女。何もしゃべらなくても意図は伝わります。
お互いのヤル気を確認したら、放課後、私の方から教員室へ
あとは、「テストの出るとこ、教えてよー」と人気のない理科準備室に連れ込んでしまえばいいのです。怖かったのはやはり、教師同士のバッティングです。
ただでさえ同じ職員室に、自分のヤッた先生が3人。
うかつな行動を取ったら、それこそ「穴兄弟」だと気づかれかねません。
私は、職員室に行くのは、ー人の先生がいるときだけに限定しました。他の生徒や教師が私と彼らの関係に気づく気配はなく、親から不審がられることもなし。
いたって安全な学生生活を送っていた私に、ちょっとしたアクシデントが起きたのは、3年時の5月下旬のことです。その日の放課後、私と柳田先生は、付属のトイレ(男子便所)にいました。先生にたまにはプレイの場所を変えたいと頼まれたのです。
トイレの前に『清掃中』の札を立てて、声を漏らさぬよう、個室内で立ちバックをしていた

廊下で誰かが歩いています。もしゃ警備員?
一瞬、戦懐が走りましたが、足音はしだいに遠ざかっていきます。助かったーと思ったの束の間、さらなる不幸が襲います。なんと、柳田先生、中出ししてるじゃありませんかー「ご、ごめん、今のでビッグリしちゃって・・」
家に帰りーネットで《中絶》について調べでみると、費用は10万円前後で、入院が必要な場合もあるとのこと。どうしよう。死にそうな気分でいた10日後、生理は2日遅れでやってきました。
合格した後は関係を清算しなければ

いよいよ指定校を決める日がやってきました。今の私の成績(評定点4・8)ならほぽ間違いないはずです。
担任の英語教師に志望を伝えると、問題ないだろとの答。ライバルの手前、詳細は語ってくれませんが、どうやら私が頭一つ抜きんでているようです。
「とにかく、他の先生たちと検討してみる。何かあったら連絡するから、いちおう、第一志望も考えとけ」
落ち着かない気分で10日。さらに15日待っても、連絡はきません。もしかして…。
9月、指定校の決定日。掲示板を見る私の心臓は飛び出しそうでした。

ありましたーやっば先生たち、私を裏切らなかったんだー
思わずガッツポーズを決める私でしたが、まだこれで終わったわけじゃありません。
面接試験に合格しなければ元も子もないのです。用意された部屋で待機した後、名前が呼ばれました。
「稲田さん、どうぞ」
教室の中には面接官が3人。
志望動機、高校生活のこと等、ありきたりの質間を受け、面接は15分ほどで終わりました。特に問題は無かったように思います。
合格通知は、それから2週問後、10月下旬、自宅に届きました。確信していたもののひとしおです。しかし、私にはまだ、すべきことが残っています。そっ、3人の教師たちとの関係の清算です。
とはいえ、これは実に簡単に済みました。こちらから距離を取り始めたら、自然と向こうも離れていってくれたのです。
先生も「面倒な女」がいなくなってホッとしていたのかもしれません。
先日、高校時代の友人と偶然、再会、3人の先生たちが今も同じ学校で教鞭を執っていると聞きました。教師に世間の厳しい目が向けられる昨今、不祥事だけは気をつけてほしいものです。って、私が言うなって(苦笑)。
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女性が温泉で男性メンズコンパニオンを呼んでみた

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コンパニオンと温泉で戯れるのは男だけの遊びではない。女にもホストコンパニオンという戯れがあるのだ。もちろん売春は違法なのでエッチできますとはうたってないが・・・

露天風呂に浸かり、おいしい料理を食べ、コンパニオンとHを楽しむ
裏モノでお馴染みのシリーズだが、私は大いに不満である。
なんで、いつもいつも男だけがいい思いしてんのよ
今や温泉旅行の主役は、問違いなく女だ
全国の旅館は先を争って女性風呂を大きくし、内装も女性受けが良いようリニューアルしている。いや、そんなことはどうでもいい。女も旅先でハメをハズしたいのだ。浴衣柄が選べる特典なんぞより、後腐れなく遊びまくりたいのだ。そんな私の願いが通じたらしい。

インターネットで待望の旅行案内を見つけた
ホストコンパニオンコース※女性向けのプランでま伊豆の温泉宿で、2時間飲み放題の上、ー対ーでホストが付いて1泊2食3万3千390円。思わず、飛びつきそうになって、ふと考えた。コンバニオン無しだと1万5、6千円の宿だから、ホスト代は約1万7千円。
果たして、この料金にロンクサービスは含まれているのだろうか。

電話で詳細を聞いてみる。

「これって露天風呂でイチャイチャできるんですか?」

「露天風呂は男女別々なので難しいですがお部屋のお風呂ならいいんじゃないですか」
「できるんですかっ」

お風呂に一緒に入るってコトは、仲良く洗いっこするってコトで、そのまま何もないわけにはいきませんよぉ。
「お客さんのご要望次第で何でもアリですよ。女と違って男ですからね」
おお、このおじさん、あっさりぶっちゃけてくださった。

ならば行きましょう。

2日後、私はカメラマン兼盛り上げ役として親友A子を誘い、予約を入れた。希望するコンパニオンは、20代でノリのいいイケメンだぁ!

東京から2時間ほどのドライブで着いたのは、よく言えば趣のある古い小さな旅館だった。

出迎えの仲居さんに荷物を任せフロントへ向かう。
「坂本様おふたりですね、お待ちしておりました。ホストコンパニオンコースでよろしかったでしょうか」

ご主人らしき男性が二コやかに聞いてきた。

って、声が大きすぎ。ホストとエッチしに来たのがバレバレじゃん。

通された部屋はごく普通の作りで、ちょっとカビの臭いがする。

ホストが付かなけりや、恐らく一生泊まることはなかっただろう。
「夕食は何時からにいたしましょうか」
部屋付きの仲居さんがお茶を煎れながら聞いてくる。ええと、まずお風呂に入るでしょ。でもって…。
「6時にしときましょうか。コンパニオンさんが入ると女性は食べにくいから、料理を先に楽しんでもらって、宴会は7時からってことでいかがです」
そうね、そんなもんね。

「飲み放題は8時までだけど、追加料金を取られないよう、お酒はいっぱい出しときますから。その後は下のスナック行っても、部屋で飲まれてもいいですし」

部屋でってことは、外のホテルに行かずとも、ここでコトに及んでよろしいのですね?
「他のお客様から《うるさい》なんて文句が出ないよう、左右のお部屋は空けてますんで」
先に手渡した心付けのせいか、赤面するほどの気遣いを見せる仲居さん。いくらなんでもそんな大きな声は出しませんて。それとも、ホストが相当なテクニシャンてこと?きゃ-。


露天風呂の備わった温泉に入り部屋に戻ると、早くも夕食の準備が整えられていた。伊勢海老など駿河湾の海の幸が並ぶ卓上は、中の上といったとこか。
「どんな人が来るかな?」

「田舎だし、ジャニーズ系とか期待しちゃダメだよ」

「なんかドキドキしてきたよ」

ホストクラブ未経験のA子は、やたらビールばかり飲んでいる。

私とて、取材で一度おじゃました程度。ゆっくり料理を味わう余裕もなく、30分足らずで膳を下けてもらう始末だ。

「お腹すくでしょうから、オニギリにしときますね」

仲居さんは、すべて承知してますとばかり、意味あり気に微笑む。もう、いやらしいんだら

とそのとき

「ごめんください」


来た!ドキドキで扉を開けると、いかにもなソフトスーツ姿の2人が立っていた。

ガッシリ体型のシューぐんと、目いっぱい日に焼けたトモさんである。

イケメンとはちょっと違う気もするが、清潔っぽくていいじゃん。


「4人の出会いに!」

私の隣にシューくん、A子の隣にトモさんが座り、まずは乾杯。とりあえずお酒飲んで気分を盛り上げなくちゃね。
「お2人とも何のお仕事されてるんですか?」
自己紹介もそこそこ、トモさんが聞いてきた。確かに平日にいい歳した女が2人、ホストを買いに温泉に来るなんぞ怪しい限り。が、その質問は想定の範囲内だ。
「有給休暇が溜まっちゃったんで、どうせならパーつとハメを外して遊ぼうと思って」
そう言えば、僕たちに任せてください、ぐらいのリアクションが返ってくるかと思いきや、2人とも「ふ〜ん」と気のない様子。なによ、なんか問題ある?
「僕はいつもボーイズバーに出てるんだけど、今日は旅館に行ってくれって言われて」
シューくんが言えばトモさんも、「実は僕が派遣会社をやってるんですよ。30代ってリクエストがあったけど、今日は都合つく奴がいなくて。で、僕がきたんですよ」。

つまり、2人ともホストコンパニオンは初めてってこと?まあいつか。

とにかく飲んで、飲んじゃって。夜は長いよ〜。

「ねえ、ホストコンパニオンって、普通、どんなことするの?」

「いや、初めてだから」

「あ、そか」
旅行代理店のおじさんが言ったとおり、彼らは自らリードして席を盛り上げるのではなく、《客の要望に応える》のが使命らしい。

ならば、話はこの辺でいい。エッチモードに切り替えよう。
「負けた人は1枚脱ぎます」

持参した黒ヒゲ危機一髪ゲームを卓上にセットする。

要は、早いトコ、みんなで裸になっちゃえばいいんだよね。

ジャンケンで順番を決め、剣を刺していく。最初に黒ヒゲの首を飛ばしたのはシューくん。

靴下を取り、次に負けたトモさんもズボンのベルトを抜く。

続いてまたもシューくん。私、シューくんトモさんダントツ弱いのはシューくんで、シヤシを脱ぐだけで「絶対あり得ない」と大騒ぎ。

それを無理矢理脱がす。なかなか楽しい。

「こんなの初めてですよ」

さらに負け、シューくんはふくれっ面でズボンを脱ぐ。ギャランドゥがたのもしいわん。
トモさんも、細いながら鍛えられた筋肉質な体つきをしてる。

黒のビキニパンツ姿に金無垢のロレックスが工口い。

私はこの日のために買ったキャミソールを率先してはぎ取り、シューくんの手のひらに胸を押しつけた。意外にしなやかな指が乳首を擦る。うふふん、ねえ、ここまで来たら布団敷いちゃいません?

絶対、延長するし。


「あ、言っとくけどオレ、絶対に体は売らないから」

えシューくん、いまなんて言ったの?エッチ無し?

ここまで、エッチ無し。うそでしょ。代理店の人、何でもアリって言ってたよ。

「なんか、食い違いがあったようですね。うちの会社はそういうの一切ナシですから」

トモさんも口を添える。

って、あれだけハッキリ言っておいて、食い違いがあったはないじゃないさ
「わかりました。この後は他の予約も入ってないし、飲みましょうか」

「・・・・」

大人の男女が旅館の一室でいる。しかもほとんど全裸の状態で。

これでどうにかならないわけがない。まだまだあきらめませんよぉ。


仲居さんが置いてったビールはもちろん、冷蔵庫のお酒も全部飲み果たすと、すでに真夜中。もうそろそろ大人の時間に入ってもいいんじゃない?
しかし、A子は酔っぱらいと化し、シューくんも赤い顔で夢を語る。
「このダイヤのピアス見てください。彼女のプレゼントなんです。いまはまだ頼りないオレつすけど、将来は自分の店を持ってプロポーズします」
恋する青年を押し倒せるほど私は図々しくはない。

A子に目配せをし、少なからずこの状況に責任を感じてるらしいトモさんにターゲット変更だ。

もう遠慮はしない。強引にいっちゃうか!
「ちょっと寝てくださいよ私、いいもの持ってきたんだ」

「え、何?」

「いいからいいから」
布団を引っ張り出し、彼を仰向けに寝かせた後、黒ビキニをはぎ取りローションを垂らした。

こんなこともあろうかと、以前取材で使ったマッサージローションを持参してきたのだ。私は両手をトモさんの股間に差し入れ、ペニスとタマタマを操みほぐした。

「ああ、ダメだって」

「力抜いて」

いくら口でイヤと言って陸も、下半身が臨戦状態になってしまえばヤるしかないじゃん。ね、そうでしよ。「うっ、ヤバイよ」よしよし、チンチンが反応してきたよ〜。
「だから、いい時間だし、1回締めよう。ほらもう2時だよ」締める?
「延長は30分4千円だから、結構なお金になってるよ」

え延長?いつから延長になってたかも聞いてないよ・・・

結局お金でもめてエッチどころではなかったとさ・・・

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不良少女を更生させる仕事でエッチしまくる男

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地元の居酒屋で麻雀仲間2人と酒を飲んだときのこと。
風俗嬢のテク話でひとしきり盛り上がり、便所から席に戻ってみると、歳のころ43才の新顔が座っていた。いかにもサエない感じだけど、誰、コイツ?

「あ、こめんこめん。近所の飲み仲間でさー。偶然、電話が来たもんだから、一緒に飲もうってことになって」
「よろしくお願いします」
「あ、コチラこそ」
男は枝と名乗った。ポロシャツにスラックスという出で立ちは自由人のそれだが、普段は耳鼻科の開業医だそうだ。ほほう。だったら、ここの飲み代も、持ってくれんのかね。
お偉いさんが1人増えたところで下世話トークは終わらない。
お気にのキャバ嬢、場末スナックの女、デリヘル、ピンサロ、ソープと、過去に何十回と自慢した下ネタを仲間内でひけらかしていく。
ところが、枝はどこかの国の皇太子殿下のように、静かに額いているだけ。
なんかキミ、ノリ悪いねえ。話したいエロネタはないんかい?
「いやあ」
「おいおい、トボけてんなって。枝ちゃんだって、若い娘さんとヤリまくってるじゃないのさ」
お、やっぱりそうか。大人しい顔して、アンタも結構好きなんだろ?
「ええ、まあ」
枝は頭をポリポリ掻きながら、重いロを開き始めた。
「今は週に2回ぐらいですかね。昨日の相手は、18才の娘さんでした。ガソリンスタンドでバイトしているんですが、その制服のままHするのが好きな娘でして。ガソリン臭が玉に暇ですが、それもまた、興奮してしまうもんですね。胸とか肌もパツンパツンに張っておりますし、見た目はモー娘。の矢口真理なのに、お乳を操むとハニかむところも気に入ってます。フェラは舌が長い分・・」

ちょ、ちよっと待ったーなんで表現がそんなに徴密なんだよ。思わずおっ勃っちまうとこだったじゃねーか・・
援助交際なんかしてません
すっかり主役の座に就いた枝は、その後も噺家のように体験談を語り始めた。
「去年出会った中では、杏さゆり似のヒトミが素晴らしかったですね。彼氏にフラれたショックで恋愛恐怖症になり、その寂しさから逃れるように、中年の秘所を責めるわけですよ」
乳首舐め、アナル舐めは当たり前。尻の奥に尖らせた舌を捻じ込み、ザーメンも小便もゴクゴク飲むという。
「あゆちゃんとミキは、定時制のコンビでしてね。正直、頭はよくありません。でも、まあ、女の子に必要なのは勉強よりも・・」
その他にも腕にタトウー入りのデリヘル嬢と生本番を楽しみ、延べ15人以上の娘と…。
って、オッサン、そんなに調子こいて大丈夫かよ
しかも、ちょいと癖のある娘ばかりだし、開業医が援交でパクられたらシャレになんないって。
「お金は出してませんから、心配御無用」
「は?」
散々能書きたれながら、なぜか妙なウソをつく三枝。40過ぎのオッサンが、タダで若いオンナを抱けるワケがないだろ。
「どう思われようと、本当に違いますから」
「はいはい、もうわかりましたよ」
「僕は援助交際なんかしてませんー」
「・・」
枝の思わぬ強い口調に、座が静まり返る。逆切れとはタチが悪いぞ。
結局、枝は口を真一文字に結んだまま店を後にし、間もなく飲み会もお開きとなった。

なぜそんな危険を冒すのか?帰りのタクシー車内で、麻雀仲間にはとりあえず謝っておいた。
「いくら酔ってたとはいえ、悪いことしちゃったな」
「いや、全然気にする必要ないって」
「んっ」
「実はあの人、保護司やってるんだよ。だから本当にタダで若い娘とハメまくってんだ」
「なにー?」
保護司といえば、鑑別所や少年院上がりの不良少年(少女)を観察し、社会への更正を導く、ある意味、教師や警官などよりも礼節を求められる人格者のはず。
仲間の話では、「保護司法」なる法律に基づき、各地方の自治体の中でも、特に信頼の厚い名士が選ばれるという。そんな人が淫行だと表沙汰になったら、大事ではないか。
なぜ、そんな危険を冒してまで、少女たちに手を出すのか。ましてや、なぜ、秘密をペラペラ話すのか。
「さあ。オレに聞かれてもよくわかんねーけど、結局、自慢したいんじゃない?保護司も所詮ボランティアで、溜まるストレスもハソパないっていってたしさあ」
平日は自らの研修。週末は青少年たちとの面接。本業の合間にこなしていれば、それこそ休むヒマはないらしい。一方、監察下におかれた不良少女たちは、枝の意向次第で鑑別所や少年院へ送り返される危険性もある。中にはご機嫌取りのため、自ら股を開いてしまう娘もいるというのか。
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野外でリモコン式のローターとびっこで潮吹きする女

12_20221021073929ce8.png
なんかすごくドキトキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないげど、シンサクさんは私のこと色々知ってるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されてるのですか?なんか、すごく上手にリードしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみー

旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。
これはもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランSM男と思っていることだ。今まで女性を縛ったり、差恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエーショシのーつにすぎない
「テレクラで知り合ったM女性には「あなたはSはSでもスケべのSじゃないのー」とありがだいコメン市をもらったこともあるぐらいだ。
ナンチャッテSのメッキが剥がれないか、正直不安ではある。

が、あくまで彼女も未経験何とかなるやろ。
その後、何度かメールをやり取りし、4月半はの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトショップでバイブと蝋燭、デパートの用品コーナーで縛り用の紐を購入、SMルームのあるホテルもネットで当たりを付けた。
準備は万端である。当日、美津は黒のタイトスカートとジャケットにピンクのタンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた

見るからにスケべそうな女だった。スカートの下は俺の指示どおり何も身につけてないばず。そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰をおち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもっと顔が赤くなるようなことしたるわ。
「これ、当ててみて」
テーブルの下から取り出したのは、リモコン式のローターとびっこである。
「今ですか?」
「そう、今、ここで」
「……」
周りの長を気にしながら、美津がスカートの中にとびっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン
「ブーン」というかすかな音とともに、美津か身体を震わせ始めたう。顔はうつむいたまま固まっている。
「こっち向いて」
「…」
彼女は、顔を横に振って上げようとはしない。
「なあ、こっち向いて」
一度目で、ようやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。クーッ、たまらん。ま、周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが何度かスイッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蝶の巣状にぶら下がっている部屋だ

さっそく股間をチェックしてみた。
と、案の定、すこいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」
「いえ、今日は特にです」
「なんで」
って、初めての経験なの
声が興奮でうわずっている。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。服の上から胸を強く操む。
途端に「ヒー」
大きく高い声が上がる。良さそうだ
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじゃとばかりに、タンクトツプの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ、気持ちイイーああ、もっと強くつねって引っ張ってください」
そう言えば、小3に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりなからオナニーしてきたという話だったり。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニー開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を田心いっきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」
「いゃあ、恥ずかしい」
ことばどば裏腹、美津の両手はいっそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブンュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり潮を吹いた。女か太もも出しながらの潮吹き、初めで見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの」
「ううん、たまーにメチャメチヤ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
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エイズ以外の性病は一通り経験している痴女のエッチ体験談

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痴女か露出狂かアーティストか?ノーブラ美乳ポロリ・乳出し詩集女の正体

「JR中野駅前に、新手の痴女が出るらしい」
知り合いから妙な女の話を聞いた。何でもその女、路上で手製の詩集を売りつつ、ザックリと開いた胸元から生乳をチラリと見せつけ、客を引き寄せるのだという。
「会話が合えば、セックスもできるってさ」
ウサン臭い話である。

経験則でいえば、この手の痴女ネタはガセの確率が高い。確証もナシに飛びつくには、危険が大きすぎだ。が、一方でオレは知っていた。ここ数カ月、ネットのローカル情報掲示板で、《乳出し詩集女》なるスレッドが秘かな話題を呼んでいることを。


目撃者によれば、出没地域はJR中央線の中野から吉祥寺までのエリアがメインで、週に2〜3回、繁華街から離れたガード下沿いに店を出すらしい。年齢はおよそ加代前半。ルックスは肌を浅黒くした竹内結子似で、結構なフエロモンポデイの持ち主だという。頭がおかしいに決まってる。
まずは最も目撃情報が多い中野駅へ。西口のガード下をぶらついてみる。
誰もいない。時折、近場の専門学校生が通り過ぎる以外は、コンクリ壁が延々と続くばかりで、痴女の気配など皆無だ。

試しに、通りがかった学生を呼び止め、女のことを訊ねると、「知らないですね。なんか気持ちワルい」
その後も数名に聞き込みを行ったが収穫ゼロ。ならばと隣駅の高円寺まで足を伸ばしたところ、コンビニ店員からナイスな証言がもたらされた。
「それ吉祥寺の方じゃないですかね。似たような噂を間いたことがありますから。夜の9時ぐらいが出やすいって話だったかな」
2日目、午後B時。吉祥寺駅東口に足を運び、駅前を通る若者に訊ねて回った。が、みなうつむき顔で通り過ぎていく。相当、不審がられているようだ。結局、3時間ほど粘っても女の気配すらなく、終電で退散となった。
3日目、東口の丸井付近で情報収集。やはり成果ナシ。
4日目も同様。そして5日目、オレは駅前の飲み屋で隣あった中年男から、願ってもない話を聞く。
「あの女なら、井の頭公園で見たことがあるよ。噂になり始めたのは、ここ半年ぐらいかな」
彼が詩集女を目撃したのは3カ月前のこと。

園内の池へ繋がる通りで、ふと『詩集1500円』の看板が目に飛び込んできたという。バツと見は、ハデ目な服を着た普通のギャル。ただし、その胸元は、乳首が覗くか覗かないかのギリギリまで開かれていたらしい。
「まあ、その時は胸まで出してなかったけどね」
「お父さんも詩集を買ったんですか?」
「ダメダメ。あんなの頭がおかしいに決まってるもの」
「なんとか探せませんかね?」
「う-ん、とりあえず線路沿いを探してもダメだと思うよ」
「ほう」
「駅の近くってガラが悪いからさ。胸なんて出してたら、ヤラれちゃうもの」
正論だ。駅前の聞き込みを打ち切り、今度は井の頭公園の方角を当たってみよう。園内をウロつくカップルに不気味がられ、1人歩きのサラリーマンに笑われた。

誰も見たことも聞いたこともない。
実地調査はいったん取りやめ、改めて例の掲示板へアクセス。

『女を見た』と書き込んだ人間へ端からメールを送ったところ、1人が返事を寄越してきた。サイトの常連、K氏。情報を交換したいので、ぜひ一度会いたいとのことだ。

待ち合わせの喫茶店に現れたのは、中年男だった。

何でも、ここ3カ月ほど、ヒマをみては女の行方を追っているという。
「僕も2回しか見かけたことはないんですよ。詩集のタイトルはクリのむこうがわ。場所と時間がバラバラなんで、なかなか会えるまで粘れなくて」
女の外見は竹内結子よりも麻木久仁子に近く、試しに話しかけたところ、「詩には自信がある」「露出狂と思ってくれて構わない」と、彼女は応えたという。
もっとも、「セックスもさせる」との噂についてはまだ不確定のようだ。詩集を買った直後、氏が女の胸元へ手を伸ばすや、即座に払われてしまったらしい。
「これが、その時に買った詩集なんですがね」
氏が1冊の小冊子を取り出した。表紙にはアジア系のタッチで描かれた派手な象のイラスト。その上に、粗い筆致で『クリのむこうがわ』とのタイトル書きがあった。


中を覗き込むと、シンプルなぺージに書かれたポエムが

現れた。


ていうか太いね。

唖えながら言えなくて、

栗の香り口に満ちる

彼のが私のより所

繋がったまま寝ちゃっても

股関節が脱臼しそうでも

バックオーライ顔射オーライ


全編がこの調子。よほどの欲求不満とみて間違いあるまい。

「探す方法はないですかねえ。こないだ、井の頭公園で見たって人に会ったんですが」

「うん、最近は中野の方が多いんじゃないですかねえ。サンプラザ近くの駐車場近くで待つのが、確率は高いと思います」


それから3日間、女を待ち続けた。午後5時過ぎに中野へ出向き、サンプラザ近くのサンクスで食料を買い込み、広場でひたすら時を過ごす。が、一向に彼女は現れない…。
さすがに意志がくじけ始めた頃、K氏から電話連絡が入った。
『昨日、阿佐ヶ谷に現れたらしいですよ!』
『さっき書き込みがありました。そろそろ中野にも出るんじゃないですか?』
『はあ』
確かに、ここで粘ればいつかは会えるだろう。

が、それは果たして1カ月先か、それとも1年後なのか。先の見えぬ調査に目の前が暗くなった矢先、視界の隅を人影がよぎった。反射的に頭を上げると、駐車場の入口にハイヒールを履いた茶髪の女が1人。

ついに出たかオレの視線に構わず、敷地の端にデ力いポストンバッグを置く女。続けて中から看板らしきダンボールを取り出した。間違いない。とっさに壁際に身を隠すと、看板のそばに詩集を並べ、女がキャンプ椅子に座った。

物陰から体を離し、素知らぬブリで駐車場を横切る。

と同時に、女が挑むような視線をオレに注ぎ始めた。周囲を確認しているのか、視線を絡ませた後、女はいきなり上着に手をかけるや、一気に胸襟を開いた。黒い力ーデイガンの下から、ノーブラの美乳がポロリ。あまりにシュールな光景だ。
「あ、あの、お姉さん。何やってんすか?」
俺の質問には応えず、女が無言で看板を指さす。まずは詩集を買えということか。ゴザの冊子を手に取り、1500円を支払う。その間も、女は胸をさらけ出したままだ。
「すいません。ちょっと質問いいつすか」
「はい、どうぞ」
女は途端に、弾んだ口調で笑顔を見せた。
「これって、いつからやってるんですか?」
「ん2年前…かな」
「やっぱり詩が好きで?」
「…まあ、うん」
歯切れは悪いが、それも最初のうちだけ。彼女の舌は驚くほど滑らかになっていた。
「前は浅草の方でやってたのよ。だけど警察がうるさくなってきたから、こっちに流れてきたの」
「ほほう」
「まあ、いま思えばしょうがないかなって。その時はノーパンでやってたから」
「はあ?」
「だから、胸じゃなくてアソコを見せてたの。評判よかったよ」
「…で、その…、胸を出すのは、詩集を売るためですか?」
「ま、詩集とセットよ・パフォーマンスだから。じゃ、そろそろ終わり。立て込んできたから」
女が指さす先に、遠巻きにこちらを伺うサラリーマンが2人。仕方ない、いったん退散だ。その後、客は立て続けに現れた。

頭にタオルを巻いた若者、身を固めた老人。再び話を聞こうと何度か近づいてみたが、女は「忙しい」の一点張りでとりつく島もない。ならば持久戦で勝負だ。近くの喫茶店に陣取り、駐車場をチエックし続けること1時間半。ようやく女が店をたたみ始めた。あの、もう少し詳しい話を…。

「はあ?アナタまだいたの?今度にしてよ。帰るんだから」
あきれ顔できびすを返す女。が、ここで引き返すワケにもいかない。時刻はすでに終電間際。半ばヤケクソで女の後を追う。
「うわ、この人ウザい。止めてくれない?」
「いや、まだ気になる噂があるんですよ」
「例えば、気に入った客とはホテルに行っちゃうとか。本当なんですか?」
「。・・::ロロ」
険悪な空気が漂う中、中央線に乗り込み駅を降りて10分ほど歩いただろうか。閑静な住宅街の一角に建つ安アパートにたどり着いたところで、唐突に女がこちらを向いた。
「ここが私のアパート。それでね、次にこの辺でアタナを見かけたら書察を呼びますから」

厳しい口調で吐き捨て、エレベータのトビラをピシャリ。ああ、万事休す…。
が、その直後、奇跡は起きる。呆然と立ちつくす俺の前で、なんと、再びエレベータが開いたではないか。
「やっぱヒマだから付き合ってあげる。近くのファミレスでいいでしよ?着替えてくるからちょっと待っててよ」
セックスの翌日は死にたくなる
女の名は片山泰子(仮名)。都内某コロッケ業者の事務として働く31才だ。彼女は埼玉県志木市の集合住宅に生まれた。両親は共に厳格な朕がモットーの高校教師で、学校に上がると同時に都内の進学塾へ放り込まれる。幼い頃から成績は良かった。当時のことを訊くと、泰子はつまらなそうに話をそらす。
「よく覚えてない。勉強ばっかで記憶がないんだよね」
彼女が通っていたのは、大学までのエスカレータ教育で有名な女子校だ。校則は厳しく、男子との恋愛はもちろん、服装にも細かなチェックが入る。そんな中、彼女は道を外すこともなく、終始マジメな堅物娘であり続けた。
高1の夏、そんな彼女に《異変》が起きる。ふと下腹部に覚えた激しい拝み。慌てて塗っても異変は収まらず、たまらず患部を掻きむしったところ、強烈なオーガズムに達した。


「多分、元から性欲が強かったんだと思うのよ・だけど、あの頃はわけがわからなくって」
その後、父親の寝室でエ口雑誌を見つけては、毎日のようにオナニーに励むようになった。マッサージ器を使うことを覚えたのもこの頃だ。
「でも、セックスには踏み出せ無くって。通学途中にナンバされたこともあったけど、反射的に親の顔が浮かんでダメだった」
結局、泰子は大学に入ってからの4年間も処女を貫く。仲間たちがコンパや彼氏の話で盛り上がる中、焦りをオナニーで打ち消す日々が続いた。そして大学卒業後、親のコネで某有名企業に就職した彼女を決定的なアクシデントがおそう。友人の薦めで参加した企業合コン。その席上、酒に飲まれた男どもが、泰子にフェラチオを強要したのだ。


「セックスもしたことないのに、いきなり口の中でしよ。最初は死のうかと思ったけど、泣いてるうちに『その前にヤリまくってやれ』って。ほら、処女って極端だから(笑)」
以後、彼女は週に一度のペースで逆ナンを繰り返すようになった。適当な居酒屋で酒を飲みつつ上着を脱ぎ、男どもの視線を引き寄せたところで強めの焼酎をもう一杯。酔った勢いで、サラリーマンから老人まで手当たり次第に声をかけていく。

その場で便所に連れ込み、パックでヤリまくったこともあった。たがが外れたというより、『セックスをしなければならない』との強迫観念の方が強かったと、彼女は言う。
「だって全く自制がきかないんだもの。そのくせ次の日に目が覚めたら死にたい気分になってさ。もうメチャクチャ」もっとも、そんな生活が長く続くはずもない。

度重なる遅刻で会社をクビになると、彼女はさらに無鉄砲な行動に出る。

両親に黙って家を出たその足で西五反田のホテトルMへ就職、《まなみ》の名で客を取り始めたのだ。連日男たちへ身を任せ当然のように最後は中で果てさせる。結果、体を壊すまでの3年間、3度に渡って見知らぬ子種の堕胎治療を行う八メになった。


「さすがにヤバいと思って、心療内科に行ったの。そしたら」
医師の診断は、境界性人格障害。抗麓剤とスケッチブックを手渡され『根本的な治療法はないので、できるだけ芸術活動に打ち込め』と告げられた。
「つまり、絵とか小説を書いてみろっていうの。創作療法っていうんだって」
試しに日ごろの妄想を短文で書き連ねると、奇妙なほど気持ちが晴れた。

これならばと風俗から足を洗い、いくつかの仕事を転々とした末、現在も勤めるコロッケ業者に就職。

その頃には、妄想ノートも10冊を超えていた。
「そしたら他人に読んで欲しくなっちゃって。でも、普通に売ってもつまんないから、男どもを驚かしてやろうって、こうなったの。復害心みたいなものかも」
詩集を売ることで、なんとか己の性癖を押さえ込んだという泰子。

が、いつ病気がぶり返すかは、自分にもわからないという。
「今でも、たまに詩集を買ってくれた人と寝たくなるし。これから、アナタに抱かれてもいいかな、なんてね」
「えつ」
思わず聞き返すと、彼女は口元を歪めて続けた。
「エイズ以外は一通りやってるけど、それでいいなら」
乳出し詩集売り。その正体は、セックス依存に苦しむ女がたどり着いた《精神治療》だった。

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三十路を超えて処女を喪失すると覚えたてのエッチがうれしくてセックスしまくる

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出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。

本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。

ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?

出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。

本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。

ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろうか。

次のメッセージを残した。


『めちゃめちゃエッチな女性に出会ってみたいです。我こそはスケベだと思う方、是非、メッセージを返してください!』
反応はさほど期待してなかったが、意外や意外。

1,2時間もすればメッセージがどんどん返ってくる。
『○○です。30才のすごくエッチな主婦です。今から割り切って会えませんか?』
『△△といいます。27才のOLです。今日はエッチな気分なので、夕方から会える人を探してます。《2》くらいでどうですか?』
うん、どうなんだろう。中にはドえらいスケベがいるのかもしれないが、ただの援交女なら会っても仕方がない。インターネットの掲示板も翌日には数件のレスがあったが、こちらも援交メッセージばかりだ。

まあ、とりあえず会ってみよか。連絡を寄越した9人の中で、一番エッチ臭さを感じた女性、美紀。彼女のメッセージは以下のとおりである。
「はじめまして、美紀といいます。23歳です。いつもエッチなことばかり考えています。小芝風花に似てるって言われます。もっと気持ちよくなりたいから年上のおじ様に色々教えてもらいたいな」


3日後現れた美紀は、唇こそ厚めで、むっちりした身体つきではあるが、小芝風花とは似て非なるモノだった。

しかし、編みタイツをはいたムチムチの太ももが非常にエッチ臭く、見た目はクリア。とりあえず、サ店にでも入るか。

「いつもエッチなこと考えてるって書いてたけど、どんなこと考えてんの?」

「いや、まあ、別に…」

「どんなこと教えて欲しいの?」

「。・D:。」

反応、激悪。彼女の関心は、俺が援助してくれるのかどうかの一点にあるようだ。

「すいません。時間もあんまりないんで、ホテル代別で《2》でいいですか?」
美紀の申し出に、俺が首を横に振ったのは言うまでもない。ただの援交女を探してるわけじゃないねん。残したメッセージが悪かったのかもしれない。もっと正直に伝えてみよう。

例えばこんな人です。いつも頭の中がエッチなことでいっぱい

人に言えないエッチの経験をしたことがある。
これで一度返事を待つ。と、興味深いレスがあった。

「エツコ33才OLです。恥ずかしいのですが、実はまだ男経験がありません。外見はそんなに悪く無いと思うのですが、機会がありません。私は、求めているタイプの女性ではないかもしれませんが、メッセージにあった、いつも頭の中がエッチなことでいっぱいには当てはまると思います。よかったら一度会っていただけませんか?」
どう読んでも、俺に処女を奪ってほしいと言ってるとかしか思えない。ホンマかいな?33才で処女であることは、さほど珍しくもないのかもしれない。

が、だからといって、出会い系サイトで初めての男を見つけようと考えるだろうか。もしや、援交女の客を獲るためのエサではないか。

いや、それにしては歳を喰いすぎている。33才で処女を売りにしたところで、営業上なんのプラスにもならんだろう。

やはり、ちょっとアブナイ女と見るのが正解なのかもしれない。

仮に処女だということが本当だとしよう。

が、俺は年齢関係なく処女自体に別段魅力を感じない。

ヤッた後、結構重くなるんじゃないかという心配もある。予期せぬメッセージに混乱しまくりだが、まずはメールをやり取りしてみよか。

エツコからは俺の外見について詳しく尋ねられた。やはり最初の男にはこだわりがあるらしい。

一方、エッコは、本人日く『身長165センチで清水美紗に似てる』らしい。

本当なら悪くない。


が、それなら、なぜこの歳まで処女?あまりメールで突っ込んだことを間いて逃げられても困る。

とりあえず会ってみるか。もし、コトがトントンと運べば、その日のうちに処女喪失ってこともありうる。

彼女にとって記念すべき日になるわけで、相手が俺だってことはおいといても、多少の演出というか、雰囲気作りをしてあげるのが男の優しさってもんでろう。

そこで、待ち合わせ場所には、高級店ではないが、一応フランス料理のレストランを押さえることにした。
午後6時。時間どおりに現れたエツコは、ヒョウ柄のコートに大胆なスリットが入ったロングスカートという出で立ちだった。身長が高くかなり目立つ。

「33才、処女」からイメージされる地味な女ではない。かなり気合を入れてきたのか?

いや、もしかしたら、ただの援交女かもしれない。

ルックスは、清水美紗というより、叶姉妹。背も高いのでオカマに間違えられそうな感じだ。

レベル的には、顔、スタイルともに十分に合格点ではある。

ただ、緊張してるのか、表情は固い。テーブルで向かい合い、俺は単刀直入に聞いた。
「ほんまに経験ないの?」

「はい、恥ずかしいですけど…」
何でも、中学からずっと女子校で、短大時代に初めて男と付き合ったが、求めてきた相手に対し、最後の一線を拒否。それを繰り返しているうち男が離れていったらしい。

その後も20才までに2人彼氏ができたものの、最初の男同様、最後は拒み続けたという。いったいなぜ?
「小学のとき、30才くらいの人にイタズラされかかったんですよね。全然未遂で終わったんですけど、ちょっと男性恐怖症みたいな感じになって。その後も女子校だったので、余計に男の人とうまく付き合えなくって…」


就職してからは、職場も客も女性ばかりという環境で、男と知り合える機会は激減。ほとんど男と付き合わぬまま現在に至ったのだそうだ。
「同僚の子に男の人を紹介されたりするんですけど、どうしても深く付き合えないんです」


いまだに男性恐怖症なのか?
「いえ、それは全然大丈夫なんですけど、処女だってばれるのが恥ずかしくって」

そんなん、黙ってたらええやん、と思うのだが、彼女は相当に処女に負い目を感じているようだ。

同僚の女性達には適当に猥談をし、十分経験があるフリをしているらしい。わからんでもない。紹介された男から同僚の女性に「あの子、処女やったで」なんて言われたら、それこそ耐えられないに違いない。だから早く捨ててしまいたいということか。

「はい。それに処女のまま高齢になると、婦人科系の病気になりやすいそうだし…」
なるほど、話はわかった。

実は以前、バーで知り合った行きずりの男とホテルに行ったことがあるらしいのだが、男も酔い、エツコも力が入りすぎ結局挿入には至らなかったらしい。

彼女日く、「もう失敗は絶対したくない」のだそうだ。だから俺なのか?確かに経験は少ない方ではないが、処女とは記憶にないほどヤッてない。

エツコより、むしろ俺が、大丈夫か?少々プレッシャーがかかってきたぞ。
「そういえば、メールで、いつも頭の中がエッチなことでいつぱいって項目にチェックしてよね」「そうですね。経験がないので、想像ばかりがどんどん膨らんでます。頭の中ではもう何百人と経験してるんですけどねえ」

「じゃ、オナニーは?」

「しまくりです(笑)」

「いつごろから、モンモンとしてんの」

「就職して、お酒飲むようになってからかなあ。だからもう10年近(笑)」
エ口話しているエッコの目がだいぶ潤んできた。

33年間溜めてきたもの、33年間守ってきた、いや捨てられなかったものに対しての期待がピークに達しているのかもしれない。間違いなく
今、彼女の股間はビショ濡れのはずだ。

ホテルに入り、抱きしめてディープキス。エッコからチューチュー吸ってくる。

なかなか積極的やないか。スカートのスリットから手を入れると、パンストの上からでもわかるくらいの湿り具合だ。もうちょっと触れただけでガクガク震えている。

最初から暴走気味か。少しべースダウンさせよう。風呂に湯を入れてる間に、彼女を全裸にした。黒い下着姿のエッコはなかなかのスタイル。年齢よりも若く見える。本人は線が崩れてきたと気にしているが、全然問題ない。

ちなみに、彼女の黒いパンティの股の部分は、白くテカテカになっていた。こんなに濡れてたんや。一緒に風呂に入り、いちゃいちゃした後、ベッドに。

まずは全身をくまなく愛撫してやる。さすがに処女、歳の割りになかなかきれいな性器だ。俺の愛撫に身を任せ、悶えまくっていたエツコだが、途中から攻めに転身。乳首、ペニスを舌や指で愛撫してきた。
「ねえ、こんなんでいいの?気持ちいいですか?」

はいはい、イメージトレーニングの成果はバッチリ。メチャクチャ気持ちええよ〜。くんずほぐれつ愛撫しあった後、いよいよ正常位で挿入する。さて無事に入るか…。心配は無用だった。たっぷり濡れていたこともあって、すんなり結合成功。エツコは少々痛そうだが、それより興奮が勝っている様子だ。
「ああ、入ってる。入ってる」いい声が出てます。最初からガンガン体位を変えるのも酷かと、正常位のまま、やや抑え目に腰を振り、そのままフィニッシュした。


どうっ気持ちよかった?

しばらく放心状態だった彼女は、突然ムクッと起き上がり、シーツをチェックし始めた。

「あれっ、ほとんど血がついてない。ちょっと残念」

エツコが何百回、回十回と想像してきた処女喪失では、シーツを血で染めていたのだろう。

「でも、めっちゃ気持ちよくって、楽しかった。気を遣ってもらってすいませんでした。もっとガンガンしてもらってもいいんですよ」

彼女の表情は、処女を無くした感動、感慨というより、興味津々だったセックスかできてうれしくてたまらん、といった感じだ。俺としても悪い気はしない


ベッドの上で裸で横たわっていると、工ツコからイチャイチャと触ってきた。2回戦を希望しているらしい

この歳になると、すぐの2回目は少々きつい。が、彼女の口撃の成せるワザ、どうにか回復し、今度は望みどお。ガンガンいかせて頂いた

おそらく、工ツコは今、童貞を失った頃の俺がそうだったように、覚えたてのエッチがうれしくて仕方がないのだろう。これから猿のようにヤリまくるんじゃないかと、かえって心配だ。今日、また一人、大阪で強烈なスケべな女が誕生した

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