エッチ体験談のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます




超大人気・美谷朱里・枢木あおいちゃんも
プレステージMGS動画もマジックミラー号も!
U-NEXTユーネクストR18
U−NEXT月額利用料金2,189円(税込)
本ページの情報は2021年2月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

DMMのアダルトAV見放題はこちら
ただ今30日間無料お試し中!
月額利用料金550円(税込)
DMM見放題chライト(R18)

カテゴリ:エッチ体験談

  • 2021/05/06エッチ体験談

    会話のテンポがあわないテレクラの閉店ラッシュが続いている。特に埼玉県がひどい有様で、この一年ちょっとで4店舗も消滅してしまった。さて、今回の訪問地、川越市のテレクラは、埼玉に残された2店舗のうちのひとつだ(残る1店舗は春日部)。同市は歴史的町並みが保存されていることから『小江戸』を自称しており、駅前に視線を向けると、こざっぱりとした恰好の人たちが目につく。その様子を見る限り、街の治安は悪くなさそう...

    記事を読む

  • 2021/05/04エッチ体験談

    ある日、読者の女性からメールか届いた。《今年ー月から愛読者の、東京在住シングルマザーです。河内さんの連載を楽しく読ませていただいてます。でも、そんなに大阪生まれの女性はエッチじゃないみたいですね。河内さんの連載はどうして大阪でなんでしょうか?シホさんで切れた数珠を繋ぐ自信はないですが、素朴な疑問でした》かなり挑戦的な内容である。大けさではなく、これまで登場した大阪の女性はかなりの強者揃いだったよう...

    記事を読む

  • 2021/05/01エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】まだ22才という若さにもかかわらず、乱交やSM、オナニーと強烈な性体験が日記に報告されている。これはかなりのスケべでしよう。というか、いきなり究極のスケべ女に出会えたかもー年の瀬も押し迫ったある日、ミナミでユズコと会った。彼女は約束の時間を少し過ぎて現れたのだが、遠くで見てもそうとわかるほどダイナマイトボディの持ち主である。とりあえず、喫茶店にでも入ろうか。「い...

    記事を読む

  • 2021/04/27エッチ体験談

    昨今のスローフードブームでにわかに注目を浴びている野菜のソムリエことベジタブルマイスターをご存知だろうか。全国のオシャレ奥様に注目され、今教室を開設されるほどブームを呼ぶ、民間の資格である。俺の場合はまだ野菜ソムリエなんてことばもなかった5年前、勤務先の青果卸商社の上司に勧められたのがきかけだった。通うことになった学校では栽培、保存、栄養、調理法など野菜の専門的な教養を習得した。もちろん後々、いろ...

    記事を読む

  • 2021/04/26エッチ体験談

    胸を押しつけ股間に手を伸ばし、フェザータッチをかましてくる美容師のお姉さん「ここに勤めてどんくらい?長いの?」息も絶え絶えに尋ねると、マッサージ中の三ナコが視線を向けた。「え—っともう2年くらいになりますかね」「へえ」「それがどうしたんです?」「えいや別に…」話が続かなかった。元来奥手で、ナンパの経験も皆無な私だ。どうやってコ卜を運べばいいのか…。心配は無用だった。「お客さん、変わった車に乗ってるん...

    記事を読む

  • 2021/04/24エッチ体験談

    2月半ばから猛烈に忙しい日々が続いている。例年、2月3月は仕事上最も忙しい時期なのだが、今年はいつも以上だ。やっと片付けられそうな大きな案件も新型コロナの影響で一からやり直しになったことが拍車をかけている。こんなに働いてるの何年ぶりやろ。何度も夢に見るくらい、まさに寝ても覚めても仕事漬けの日々で、もう気が狂いそうや。悪いことは重なるものでオフィスで落としたペンを拾おうとして、ぎっくり腰になってしま...

    記事を読む

  • 2021/04/23エッチ体験談

     57才になり、日々、気力や体力が衰えてきたなと感じることが増えてきた。もちろん、女に関しては同年代の男たちと比べたら頑張って行動しているし、性欲も日々のオナニーを欠かさないほどだから旺盛な方だと思う。でも、正直、ヤルノートのターゲットを追いかけていて『しんどいなぁ』と思うことが増えてきた。連載を始めた35才のころは、ただただヤリたくて、そう感じたことは全くなかったのに。もう一つ感じることが、昨今の不...

    記事を読む

  • 2021/04/18エッチ体験談

    子供にアマい父、それ以上に大アマの母、小生意気な妹。小遣いには困っていない。ルックスは…あまり良い方じやない。銀縁眼鏡に貧弱な体、生っ白い肌。そんな外見どおりと言うべきか、気は極端に弱い方だ。波風を立てぬよう、いつも周りに作り笑顔を振りまく自分が嫌になることさえある。もちろん、女のコになどモテるはずがない。性に関しても、人並みに中のころからオナニーはしていたものの、実際のセックスなんて考えたことも...

    記事を読む

  • 2021/04/18エッチ体験談

    澄ましたエリート才女とのエッチは男の究極の悦び澄ました才女やエリート女とのエッチは男の究極の悦びである。有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいる美人官僚とエッチな関係に。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。井川遥みたいなフェロモンボディ。優香のような巨乳娘。誰しも一度は夢一見るお相手だが、それとは別の対極にいる女はどうだろう。ツンと澄ました才女やエリートとの...

    記事を読む

会話のかみ合わないぶっ飛んだクレイジーな女とのセックスは大変だったエッチ体験談

会話のテンポがあわない
20191026150709_20210503112226abc.png
テレクラの閉店ラッシュが続いている。特に埼玉県がひどい有様で、この一年ちょっとで4店舗も消滅してしまった。
さて、今回の訪問地、川越市のテレクラは、埼玉に残された2店舗のうちのひとつだ(残る1店舗は春日部)。
同市は歴史的町並みが保存されていることから『小江戸』を自称しており、駅前に視線を向けると、こざっぱりとした恰好の人たちが目につく。その様子を見る限り、街の治安は悪くなさそうだが、肝心のテレクラの『治安』はどうだろうか。期待など一切せず、出動するとしよう。

「ごねんれいって何ですか?」
入店直後からコールは鳴りっぱなしだった。どうやら埼玉県内のテレクラが激減した影響で、それまで別エリアの店にかけていた女たちが、相当数、こっちに流れてきているらしい。かなり遠方からの電話も多く、なかなか話がまとまらない状況が続いた。
そして入店から3時間、またもコールが。すぐに受話器を取る。
「もしもし、こんにちは」
「…あ、こんにちはー」

オバハン特有の濁りがない、透きとおった声だ。もしかして20代?
「今日はどういう人を探しているんですか?」
「えっと……」
 そこから3秒ほど間が空いて再び声がした。
「会える人です、これから」
「僕も会える人を探してたんです。いまどこですか?」
「えっと………●●駅の近く」

 彼女が口にしたのは越谷からさほど遠くない駅で、十分アポ圏内だ。よしよし。
「そこってホテルとかあります?もしないなら川越まで来てくれるとうれしいんですけど」
「あ〜〜〜、えっと……………はい、そっちに行きます」
先ほどから気になっていたのだが、彼女、会話のテンポが恐ろしく悪い。なんともストレスのたまる話し方だ。

「ちなみに、ご年齢は?」
「え? ごねんれい…………あのう、ごねんれいって何ですか」
 まさか「ご年齢」って単語がわかんないのか? ウソだろ?
「いや、だから、いま何歳なのかなって」
「ああ、27才ですよ」
「ワリキリで大丈夫ですよね?」
「えーっと…はい」
「条件はいくらくらい?」
「えーっと………1万5千円ほしいです」

若干、コミュニケーション能力と脳ミソの具合に不安はあるが、27才というのが本当ならその額でも文句はない。
「じゃあ、会いましょうか」
「はい、会います」
「念のため、電話番号を教えてもらってもいいですかね?」
「えっと………はい、教えます。090…」
「オッケー。じゃあ、いったん切ってこっちの携帯からかけなおすね」
「はい〜」

さっそくメモった番号に発信してみる。しかし聞こえてきたのは無情なアナウンスだった。『おかけになった電話番号は現在使われておりません』イタズラだったようだ。くそ、何なんだよ!
それから5分もしないうちにまたコールが鳴った。
「はい、もしもし」
「あのう、電話まだですか?」
 先ほどの女の声だ。

「さっき話した人だよね? いや、電話したら使われてない番号だったんだけど」
「え〜〜…………そんなこと……ん〜、ないです」
「じゃあ、確認するよ」
 メモった番号をゆっくり読み上げると、もぞもぞとした声が。
「えーっと…………あの、それ、私の番号と違います」
「え、でも俺、最初に番号を聞いたとき、合ってるか確認したよね?」
「あ〜〜……じゃあ……私が言い間違えたんですね」

この女、大丈夫か?パン屋の戦力になり得ているのか?
なんとか正しい番号を交換し終え、30分後、駅前の待ち合わせ場所へ向かうと、白いコートを着たがっちり体型の女がぽつんと立っていた。ゆっくり歩み寄ってみる。
「こんにちは。先ほどお話した方ですよね?」
「あ………はい、そうです」

顔はマスクが邪魔をしてはっきりと確認できない。が、そのパッチリとした大きな目を見る限り、極端なブスではないとわかってひと安心だ。何より、若いってのがいい。ツルツルした白い肌は、たしかに27才のそれだ。
「とりあえず行きますか」
 2人とも土地勘がないので、スマホの地図を頼りにラブホを目指すことに。歩きながら彼女に尋ねてみる。

「今日は仕事お休みだったの?」
「はい、お休みでした」
「何の仕事だっけ?」
「パン屋さんでバイトです。パンが好きなんです。えっと〜〜〜〜おいしいから」
「ちなみにパン屋では何をやってるの? レジ係? それとも製造とか?」
「ん、せいぞうとか? せいぞうとかって何ですか?」

この連載を通してずいぶんクレイジーな女たちを見てきたが、ここまでストレートに低知能なタイプは初めてかも。IQ40レベルか。

「製造ってのはパンを作るってことだよ」
「ああ。えっと〜〜〜〜〜はい、パンも作ります」
 純粋に興味がある。こんな調子で、彼女はパン屋の戦力になり得ているんだろうか。

生理の日になんでわざわざ
ようやくホテルに着いた。部屋に入るなり、IQ40さんがマスクを取り、次いでコート、シャツ、ズボン、そして下着をスルスルとはぎとっていく。入室からわずか30秒でスッポンポンだ。
呆気にとられる俺をよそに、本人は涼しい顔で尻をポリポリとかいている。

「いきなり脱いじゃうんだね」
「え? あ〜〜え〜〜っと、はい。裸が好きなんで」
露わになった素顔は、デブった鳩山由紀夫のようで可愛げがない。ぜい肉がダブついている腹周りも残念な感じで、「もしかしてこの子、おつむはアレだけど、顔はまあまあで体つきもグラマーな感じなのでは?」という期待は早々に打ち砕かれてしまった。
しかし、せっかくイチゴーも払うのだ。そのぶんはきっちり遊んでやらんと。

体をおもむろに引き寄せ、後から両乳をもんでみる。Eカップはあるだろうか。なかなか重量感があり、指先で乳首を弾いていると、腰をくねらせて反応する。
「気持ちいいの?」
「そうじゃなくて、えっと…………くすぐったいです」
「あ、そう。じゃあこれは?」
立ったままの姿勢で、股間に手を伸ばす。濃い目のヘアをかき分け、割れ目に到着した指にヌメリが感じた。おやおや? くすぐったいとか言って、実はすでに感じてるんじゃないの?

「もう濡れてるよ」
「そうですか?」
「うん、びっしょり。ほら、聞こえる?」
アソコの穴に指先を浅く出し入れさせて、ヒワイな音を出してみせる。ヌチャヌチャヌチャ。
「えーっと……聞こえます」
が、そうやってしばらく手マンを続けてみたものの、彼女の反応は薄い。喘ぎ声どころか、吐息すら出さないとは。不感症か?

「とりあえず風呂に入ろうか」
「はい」
ふと、彼女の股間を触っていた手を見て驚いた。げ、血で真っ赤じゃん!
「あのさ、いま生理なの?」
「え? ん〜〜……はい」

アソコがビシャビシャだったのは愛液じゃなく、こいつが原因だったのか。どうせ文句を言っても理解できないんだろうけど、生理の日になんでわざわざワリキリしようとするかな。
「本当にバカ男ですよ!」
言葉のキャッチボールが困難なためつい忘れていたが、IQ40さんの個人的な話をまだほとんど聞いてない。なので、熱い風呂に浸かりながら聞いてみた。

「いま彼氏はいるの?」
「う〜ん………いません。彼氏がいると……え〜っと……どうせ嫌なことばっかりさせられるから」
彼女には一度だけ交際歴があるという。18才のころ、以前のバイト先で知り合った年上男性がその相手なのだが、ずいぶんひどい目にあわされたそうな。
「なんか……えーっと……すぐ叩いてくるんです」
「ああ、DV彼氏だったんだ」
「でぃーぶ…ん?」
 話が止まった。単語の意味がわからなかったようで、怪訝な表情を浮かべている。

「その〜〜〜彼氏は……お酒を飲むんですね。そしたら……すぐ蹴ってくるんです。こうやって!」
 突然、湯船から立ち上がり、元カレのキックをマネする。
「あとは……あ〜〜……こんなのとか!」
今度は振り上げた手でドン!と壁を殴った。よほどイヤな思い出なのだろう。感情の起伏をほとんど見せない彼女が、これほど興奮するなんて。湯船に入りなおした彼女がグイッと顔を近づけてきた。
「あのぉ〜〜」
「はい?」
「ここを……えーっと……見てください。殴られて……え〜……ケガしたんですよ」

指さしたアゴのあたりに、うっすらと傷跡が残っている。
「大変な目にあったんだね」「本当にバカ男ですよ! あいつのせいで男の人が怖くなったし」
不思議なことに、最後の悪口だけはよどみなく言い切るのであった。カネ勘定だけはしっかりしてる風呂を出てすぐにベッドへ。プレイは、仰向けの姿勢でフェラを受けるところから始まった。ふむ、悪くない。
亀頭やカリ周りといったメイン部だけでなく、裏スジやタマ裏、尿道口までしっかりと攻めてくるなかなかのテクニシャンぶりだ。しかし、こんなことで満足していてはいけない。俺は自ら四つん這いの体勢になった。

実はかなり初期の段階から、彼女は頼めば何でもやってくれるNGナシ娘だと睨んでいた。てかこのキャラクターは、必ずその手のタイプだと相場は決まってる。たっぷりとイジメて楽しませてもらおうではないか。

「今度はさ、お尻の穴も舐めてくれるかな?」
「お尻の? ああ……ん〜〜…ちょっと……」
「ちょっと?」
「イヤですね」
「え…」
 マジかよ!
「じゃあ足の指でもいいけど」
「ああ、足の指? まあ……いいですけど〜〜〜」
「いいけど?」
「……う〜〜〜ん……そういうのするなら……えーーっと………あと5千円ください」

フツーに腹が立ってきた。ストレスフルな会話やその他もろもろの不満をいままでジッと耐えてきたのは、この時間を待ち望んでいたからこそなのに。ロクに言葉も知らんくせにカネ勘定だけはIQ90レベルだなんて、トリッキーにもほどがある。

当然ながら追加料金を支払うつもりなど一切ない。ポカンとしている彼女の口にチンコを差し出し、もう一度フェラをさせ、スタンバイが整ったところで正常位でブチ込んだ。
生理初日なのか、グラインドのたびに挿入部から血があふれだし、特有の悪臭が鼻をつく。おえ。
思わずしかめ面をする俺とは対照的に、彼女は徹底してノーリアクションだ。体の骨が折れるくらい激しく腰を突いても、無表情に天井を見つめている。

はあ、これほど張り合いのないセックスがあるだろうか。これじゃダッチワイフとヤってるのと同じだし。いや、前言撤回。生理の悪臭がないぶん、ダッチを相手にする方が100倍マシだわ。マジで。
カテゴリ
タグ

童貞筆おろしが趣味のドエロ潮吹きシングルマザーの痴女テクは最高だった

潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク

ある日、読者の女性からメールか届いた。

《今年ー月から愛読者の、東京在住シングルマザーです。河内さんの連載を楽しく読ませていただいてます。でも、そんなに大阪生まれの女性はエッチじゃないみたいですね。河内さんの連載はどうして大阪でなんでしょうか?シホさんで切れた数珠を繋ぐ自信はないですが、素朴な疑問でした》
かなり挑戦的な内容である。大けさではなく、これまで登場した大阪の女性はかなりの強者揃いだったように思う。それをさほどでもない。男、河内真佐久、ここは会って確かめないわけにはいくまい
彼女の名はソノコさん。44才のバツイチで、子供2人(高校と中学になる娘)。現在は都内で小さなブティックを営んでいるらしく、オフには空手、合気道で汗を流しているんだそうな。仕事や趣味から、おしゃれで活動的な女性のイメージが湧いてくる。こりゃ早く会いたいものだ。さっそく、来週東京に出張する予定あるんやけど、どうです
連絡、ありがとうごさいます。予定を確認し、調整します。ご指定の時間だと少し遅いので泊まろうかと思います。どうしてもお会いしたいので・・やる気満々やんーいやあワクワクしてきた。ちょっと派手目の服装で化粧も濃い目。香水の匂いプンプンふりまく色っぽい熟女。もちろん下着もいやらしいのを着けてるに違いない。でもって、女優の高橋ひとみたいなタイプだったり。妄想がこれ以上ないくらい膨らんだところで、当日となった。待ち合わせは新橋駅の西ロに午後9時だ。駅付近は、くたびれたサラリーマンのオッサンで溢れかえっていた
OLっぽい女性が多少は行き来するものの、俺が思っているような色っぽい女はいそうもない。辺りを何度か見渡すと…SLの前にイメージどおりの女がいた
黒いノースリーブのミニのワンピースにちょっとケバ目のメイク。色っぼい熟女がきょろきょろとあたりを見渡しながらフェ口モンを撒き散らしている。
ひゃー、エッチくさー彼女に間違いない。いや、彼女であってほしい。手に携帯を持っている。さっそく電話だ。
「あ、もしもし」声は聞こえと、その女性は携帯を耳に当ててない。なんや、違うんかいー「今、どこ?」「交番の近くです」
振り返り交番の辺りを見ると、小学みたいな格好をした小柄な女性がー人だけ携帯で話をしていた。身長は150センチくらい。ピンクのTシャツに黒いバンツ姿、おかっば頭で化粧っ気もほとんどない。まさか、あなたがソノコさんですか?勝手に抱いてたとはいえ、イメージと全然違う。気を取り直して、なんとか明るく声をかける。
「じゃ、とりあえずどこか飯でもいきましょか」「は、はい」
緊張からか少々うつむき加減でおどおとした様子の彼女と、日本料理の店に入る。と、ソノコさんか俺を制するように言う。
「ここ、高そうですからやめときましょ」「いやいや飯くらい俺が出しますから」しかし、結局彼女が選んだのは喫茶店に毛が生えたような店。ピールとつまみくらいしかなさそうだけどいいのか?
「あまりおなかが減ってませんし。河内さんにお金出していただくのに申し訳ないですし」
こりゃまた慎ましい女性だ。
とりあえずピールで乾杯。最初は相変わらずうつむきがちで言葉少なだったソノコさんだったが、話し始めると今度は話が止まらなくなった。親との関係も含めた家庭の事情、店だけじゃ生活が大変なのでバイトもしているといった仕事の話、俺への質問等々。正直、少し重めの話で、色気は全然感じない。今日は飯を食ったらこのままバイバイすることになりそうだ。そんな風に思いながらも、話題を少しエ口に振ってみた。
「メールで大阪の女はたいしてエッチじゃないって言ってたけと、ソノコさんって、そんなにエッチなん?」「え、いやいや、そんなつもりで書いたんじゃないんですけど」
ソノコさんか自分の性生活を話し始めた。相手はもっぱら、携帯の出会い系サイトで探し、時間があれば、年齢関係なくいろんな男と関係を持っているそうだ。また、全国各地の中学のチェリーボーイたちとの電話エッチも趣味で、実際に喰ったもいるらしい。酒を飲むと無性にしたくなり、バーや居酒屋でだれかれ構わず誘ってしまう。セックスはちょっとSMっぽいのが好きらしい
「出会い系で知り合った名古屋のSの男の人と、あんなことやこんなことをしようって盛り上がったんですけと、結局会えなくて。あれは残念でした」
「ちなみにどんなことしたかったの?」
「野外でするとかもいいんですけど、特にチカンプレイがしたかったですね。どこかの路線の何時かの何店舗目かにはチカンプレイをしたい男女か集まっているらしいんですよね」
とにかく、恥ずかしいことをいっばいされてみたいとソノコさん。顔が少し赤くなり、エッチモードに突入していることがわかる。一方、俺も、あんなにノッて
ああ、なんだか変な気分です。いなかった気持ちか嘘のように興奮してきた。もともとエッチくさい女より、地味な女性が豹変する方がかえって興奮するってこともあるしな。
「じゃ、今から、する?」「え今日ですか?本当ですか?」
何びっくりしてんの?泊まりでって一言ってたから、その気で来たんやろ?
「いえいえ、そんな、もう。まさか私なんかがホントに誘われるとは思っても見なかったもので」
んじゃ、さっそくホテル行こうか。いゃいゃ、差恥プレイがお好みのソノコさんだ。こんなこともあろうかとリモコン式の口ーター《飛びっこ》を持ってきてることだし、トイレでこれを装着してもらおうか。新橋界隈の道すからでリモコンのオン・オフを繰り返す。ソノコさん、かなり感度がいいみたいで足をカクカクさせて立ち止まる。これだけ反応されると、面白くて仕方ない。ホテルを探している途中でアダルトショップを発見した。ちょっと入ってみようか。
「さあ、今日使って欲しいのを選んで」
彼女は、縛り用の黒い紐と極太のイボイボ付きバイブを選んだ。なるほと、シテほしいことはよーくわかりました。
やっとのことで空室を見つけチェックイン。飛びっこの効果はどーっなってるかな?ズボンとパンストを下ろし、パンティの中を確認すると、案の定ぐっしょりだ。すでに進備万端である。ただ、このままするのも芸がない。前戯代わりに、彼女が話してたチェリーボーイに電話をさせてテレフォンセックスの生鑑賞でも楽しもうか。彼らとは、まずはメールをした上で電話する決まりらしい。さっそく2人のチェリー君にメールを送ってもらう。が、返事無し。できる時はすぐレスがあるそうで、もう寝ているんだろう
じゃ仕方ないなと、唐突に彼女の頭を掴み、グイッと俺の股問に近づけた。おいしそうに俺のペニスをしゃぶるソノコさん。フェラ、好きなん?彼女が唖えながらコクリ
尻の穴丸見えになってるよ。俺のペニスもどんどん固くなっていく。素っ裸にして指で責めた後、ホテルの浴衣の帯で目隠しをし、後ろ手で縛りあけた。「なんだかすこく興奮します・・」続いて、四つんばいにし、バックから挿入。
「ああ、ああ、気持ちいい。すごい気持ちいい」
そのまま突きまくっていると、ー分ほとして急にソノコさんの声のトーンが上がったかと思うと、温かい液体が溢れてきた。愛液じゃない。潮やー正常位に変えても、彼女は何度も何度も潮を吹いた。ピストン運動の抜く際にビュッ、ビュッと噴出し、温かい液体が俺の腹や太股にかかる。指で潮を吹かせたことは何度もあるが、挿入で潮吹きされたことは未だかつて一度もない。俺は初めての経験に興奮しながら、最後はソノコさんの口の中で果てた。イッたあと冷静な状態でベッドを見ると、えらいことになっている。シミなんて生易しいもんじゃない。潮といっても成分は尿やしね。ベッドはまさにオネショ状態である。
とりあえず2人で風呂に入り、聞いてみた。いつもこんなに潮、出るの?
「いつもじゃないけど、気持ちいいセックスのときは出ることもありますね」てことは、俺とのエッチは気持ちいいって意味やね。ふむふむ。悪い気分じゃない。シャワーの後、2回戦開始。今度は、買った紐でソノコさんを亀甲っぽく縛り上ける。
「手とか縛られたことはあるけど、こういう縛られ方は初めてなのでトキトキします」お次はバイブや。彼女が選んだ極太イボイボのやつを濡れ濡れの陰部にぶち込む。
「ヒー、すごい。感じる!っー」同時に口でペニスをしゃぶらせた。フェラ好きなだけあってかなりのテクだ。吸い付きながら舌をからませられると、いっきに固くなっていく。バイブをいれたまま、飛びっこの口ーターでクリを責める。とたんに潮吹きが始まった。こうなったらとうにも止まらない。ペニスを挿入し、2回目の射精を果たすまで10回近く吹いただろうか。気がつけばベットには2個目の大きな水溜りができていた。翌朝、新橋駅付近で別れる際、ソノコさんが耳打ちしてきた。
「今朝、もう一回したかったんですけどね。河内さん、ちょっとお急ぎのようでしたので、あきらめました」はい。もう、堪忍してください。

美女がM女を亀甲縛りしてSMレズプレイしてる最中に乱入しての3P

SMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3P
【概略・全文は上記記事をお読みください】
まだ22才という若さにもかかわらず、乱交やSM、オナニーと強烈な性体験が日記に報告されている。これはかなりのスケべでしよう。というか、いきなり究極のスケべ女に出会えたかもー
年の瀬も押し迫ったある日、ミナミでユズコと会った。彼女は約束の時間を少し過ぎて現れたのだが、遠くで見てもそうとわかるほどダイナマイトボディの持ち主である。とりあえず、喫茶店にでも入ろうか。
「いきなりあんなメッセージ送ってゴメンね。よくOKしてくれたよね」
「はい…まあ面白そうだったし…」
少し無愛想な返事だが、話をしているうちにだんだんと人なつっこい笑顔に変わっていく。現在、ミナミのイメクラで働いてるという彼女のセックスライフは、それはもう壮絶なものだった。常時7、8人のセックスフレンドを抱え、毎日、毎日セックスに明け暮れる日々
普通のセックスでは飽きたらず、SMプレイや乱交、レズ…。若干ハタチ過ぎで、もうこれ以上やることないんじゃないかと思うほどだ
「ちなみに、初体験はいつ?」「12才、小6のときです。相手家庭教師やったんですけど、なんかワケわからんうちに犯されて。痛かったっていう思い出しかありません」
中学時代はまったくセックスに縁がない3年間を過ごしたが高校に入り、凄まじいセックスライフが幕を切る。きっかけは「いじめ」だった。クラスのみんなから理不尽ないじめを受け登校拒語になったユズコは、寂しさと時間を輝りわすために出会い系サイトにハマった。もともと断れない性格もあったのだろう。そこで出会たちが求めるまま体験する。
「だってい面白くって仕方がなかったもん。頭の中そのことばっかりで、猿みたいにセックスしまくってた。30人のセックスフレンドがいたこともあって、ー日5人とかヤッてましたよ」
まさに、セックス漬け。そのうち学校にまったく行かなくなった。「担任に呼び出しくらって『なんで来ないんだ』って。『出会い系にはまってる』って答えたら「セックスしまくってるのか。じゃ、俺のもしゃぶれ』って」えっ、担任の先生とやったの?「うん、美術準備室で。その先生は他にも生徒に手を出してて、あるときなんか、クラスメートの子を加えて3Pやったこともありますよ」関係は、その教師が女性問題でクビになるまで続いた。遊びに遊んだ彼女が、最も興奮したのは《チカン》だったという。朝の満員電車の中で触られたら、拒むことなくそのままチカンをセックスに誘うこともあった。「電車の連結部分で露出プレイしたときは興奮したなあ」その後、海外の大学へ留学→中退。帰国した後、趣味と実益を兼ねて風俗嬢の仕事に就いた
「ー日どう頑張っても3人が限界やもんね」もちろんこれは仕事で相手する男を除いた人数である。どこが量より質やねん「バイなので女のコと遊ぶのも楽じいし、本質にはMなんで、縄目やアザをつけられるのは大好き。ゲ口はくほどのイマラチオも興奮した。でも、究極は頭でイク。セックスだと思うわ」「なにそれ?」
「挿れなくても言葉だけでイッたりだとか…」
なるほど、行き着くところはそつちになるのね。
「だって、そうじゃないと獣かんとか死かんとか、そつちにいつちやうとマズイっしょ」
ユズコとホテルに行ってセックスするか?俺じゃ役不足なんじゃないのか?何よりユズコの大迫力ボディを俺一人じゃもてあましそうだ……あ、いいこと思いついたぞ
「さっき、女のコにもはまってるっていったけど、レズ友達っているの?」
「レズ、とくにネコのコは後々しつこくってめんどくさいからー回こっきりが多いねん。いつもレズ専用の出会い系で調達する」「今からじゃ無理かな?」「えっ、3Pするの?結構バイのコも多いんでいけると思うよ」
言うやいなや、ユズコは携帯を操作しレズサイトにアクセスした。手馴れたもんだ。待つこと30分。23才の女性からOKのレスがあった。ただし、バイトがあるのであまり時間がなく、こちらが力ップルなので少しお小遣いが欲しいとのことだ。まあエエやろ。ー時間後、やってきたヒトミちゃんは、ユズコとは対照的で小柄で華著な女性だった。ちょっとマナカナに似た、地味目でまじめそうな顔だち。賛沢は言えない。じゃ3人でホテル行きましょうか。まずは3人で風呂に入り2人に挟まれボディ洗い。前後からヌルヌルと攻められるだけで、ムスコはピンピン状態だ。風呂から上がり、3人でベッドに移動。と、ユズコが嬉しそ難うに言う。
「ヒトちゃんってドMだよね」「えっ、わかります?」
「私Mだからよくわかるわ」
両方ともMということは、俺が2人を」興めることになるのか?
「ううん、私、女のコ相手だとタチでSの方だから」
ユズがヒトの後頭部に手を回し、グイッと引き寄せてキスを始めた。ここは、ひとまず2人のレズプレイの鑑賞をすることにしますか。手馴れた手つきでヒトミを亀甲縛りにし、舌と両手で責め立てる。
「ほら、ここでしよ。このオメコの中の所。ここが一番気持ちいいんだよねぇ」
「そう、ああつ、ああつ。気持ちいいです…」
みるみる、愛液を溢れさせるヒトミ。いや、勉強になります!その後も舌と指、2種類のバイブをフルに使いヒトミを何度もイカせまくった。俺もロや指で参戦はしたものの、所詮お手伝い程度。それくらいユズコの賁めっぷりは見事だった。
「今度はこっち」ユズコがギンギンでガマン汁ヌルヌル状態の俺のペニスにむしやぶりついてきた。「私も欲しい」ヒトミも負けじとむしゃぶりついてくる。人でペロペロと舐めているうち、ヒトミがサオ、ユズコがタマとアナルと、役割分担ができていた。これは痺れる!もうガマンできん!挿れようと思ったその瞬間、ヒトミが大声を上げた。
「あ一!ヤバィ、遅刻する」バイトの時間らしい。これからってときに…。ヒトミが急いで部屋を出ていった後、ユズコがフェラで責めたててきた。これが最高だった。緩急、強弱を巧みにきかせ、まさに絶品。風俗嬢だとはいえ、なんでそんなにぅまいの?
「だって私海綿体が好きな女なんだもん」
自分が舐めることによって、柔らかい海綿体がギンギンに固くなっていく。それがたまらない喜びなんだと彼女は言う。ことばどおり、ギンギンになったペニスを正常位でユズコに突き刺す。そのまま突いて突きまくって…。
おおおあああイク、ユズコがイクのと同時に、俺も果てた。冬だというのに2人とも汗だくになっていた。

肉食ガッツリ系に比べベジタリアン女性は性欲が少なくセックスは淡白説

ベジタリアン女性の性欲
昨今のスローフードブームでにわかに注目を浴びている野菜のソムリエことベジタブルマイスターをご存知だろうか。
全国のオシャレ奥様に注目され、今教室を開設されるほどブームを呼ぶ、民間の資格である。

俺の場合はまだ野菜ソムリエなんてことばもなかった5年前、勤務先の青果卸商社の上司に勧められたのがきかけだった。通うことになった学校では栽培、保存、栄養、調理法など野菜の専門的な教養を習得した。もちろん後々、いろんなべジタリアンスタイルを企画し、儲けしようという魂胆である。

卒業が近づいたある日、学長から思ってもいない話を持ちかけられた。なんでも、開講間もない講座のため人手不足がひどく成績トップだったオレを講師として雇いたいという。給料は毎月20万。悩んだ末、引き受けることにした。それからテレビや雑誌で紹介されたこともあって、我が校だけでも一千人以上の生徒が集まり、ヒマな奥さん連中が大金を落としていくようになった。

野菜などの魅力や感動を知って、自ら楽しむジュニアマイスターが13万円さらに詳しく野菜の魅力を商業的に伝える『マイスター』が16万円、仕事としてプの野菜ソムリエを目指すシニアマイスター』が74万円。むろん大半の生徒が初級コースを選ぶ。中には資格を活かして稼ごうって気合いの奥さんもいたが現実はスーパーや青果問屋のアドバイザー程度しか働きロはない。要は大半がヒマ潰しなのである。
生徒倍増でギャラも倍。まけに芦屋や宝塚の奥様がやって来るとあっては、気合いが入らないわけがない。むろん、下心もあった。

「先生、今日飲み会やるんですけど来ませんか?みんなもっと栄養学の話を聞きたがってるんですよ〜」
昨年、ベンチャー企業社長夫人のいづみ34才から声をかけられた。生徒の中でも、特に目をつけていた美人である。
「飲み会ですか?私が参加して邪魔にならへんかなあ」
オレは内心、股間を膨らませながら、気乗りしない顔つきで答えた。と彼女が腕を組み、愛車へ誘うではないか。連れて行かれたのは高級イタリアンだったが誰一人として生徒の顔がない。会場、間違えたんと違うか。

「あはははは。先生、今日は私以外、誰も来〜へんよ」「え?」「人で野菜の話しよ〜」
途端に心臓がバクバクし始めた。いかにも物欲しそうな身体つきに、スケベな唇。恥ずかしながら相手の目もマトモに見られない。
「先生は結婚してへんもんね。彼女とかおらへんの?」
「週末ずっと講師しとったから、デー卜のヒマもなかったわ。それに元々そんなにモテへんしなあ」「え〜結構意外やわあ」

そう言いながら彼女がテブルの下で長い脚をオレの太腿にからめてきた。シャンパンのせいで、すでに目は卜ンとしている。な、なんちゅう大胆さ。
「でも合コンとかで遊んでるやろ?女の子いっぱいおるんやし」「ぃぃやぁ」
目線は泳ぐばかり。あかんもう、我慢でけん「そろそろ、いこか?」
今度はオレがのハンドルを握り、ラブホへ直行。スレンダーな肢体から下着を剥ぎ取り、シャワーも浴びずに腰を振る。
「ああイク、イク〜!」「うおおおおりや〜!」

瞬く間に濃い液体を発射。1服して2回戦に突入しようとしたそのとき、彼女が下着を着け始めた。どしたん?
「ワタシ、結構淡白やから」
そ、そんなあ〜!いづみとの1発はホロ苦い思い出に終わったが、これでタガが外れたオレは、以来、美人生徒を喰いまくる。
クリトリスが大豆並の裕美32才アソコが熟れたトマ卜のような美由紀28才、丸茄子の如く黒光りした乳首の洋子など、半年で12人ほどいただいたか。が、どうにも腑に落ちない。どの女も1回ポッキリしかさせてくれないのだ。もしかしてエッチが下手すぎなのか?

悩むオレに、ある日、ベジフルサイエンス体に対する野菜果物の効能学に詳しい先輩講師が意外な話を教えてくれた。女は満腹の幸福感を持ったときに性欲が激しく沸く。そのため肉食ガッツリ系の女は性欲が激しく、草食系は淡白になりがち。逆に、男は飢餓感の中に種を残す性欲のため野菜好きの方がドスケベ頭になりやすい。よって野菜好きの男女がくっつけば、男が不満足になって当然である。なんてこった!どおりで1回ポツキリで終わってしまうわけだ。彼女ら、身体を持て余しているというより単にスリルを楽しみたかっただけだったのか。

シャンプーでおっぱいを押し当ててくる美容師のお姉さんはやっぱり淫乱だった

胸を押しつけ股間に手を伸ばし、フェザータッチをかましてくる美容師お姉さん
111_202104260956067d0.jpg
「ここに勤めてどんくらい?長いの?」
息も絶え絶えに尋ねると、マッサージ中の三ナコが視線を向けた。
「え—っともう2年くらいになりますかね」
「へえ」
「それがどうしたんです?」
「えいや別に…」
話が続かなかった。元来奥手で、ナンパの経験も皆無な私だ。どうやってコ卜を運べばいいのか…。心配は無用だった。
「お客さん、変わった車に乗ってるんですね」
「え?ああワーゲンの古いタイプなんだよね」
「わあ、すごい。アタシも乗せてくださいよ。ね、今晩どうです?時には仕事終わりますから」
股間の手の動きが、ほんの少し早まった。
「あっ…」。
う、うん、もちろな話が本当にあるなんて。狐につままれるというのは、こういうことを言うのだろう。
約束の時間、待ち合わせの駐車場に現れたミナコは嬉々として車に乗り込んできた。夜景が見たいから、町の高台まで連れてってほしいという。突然、助手席のミナコが覆い被さってきたのは、目的地に着き、サイドブレーキを引き上げたときだ。驚く私になどお構いなしに、素早くチャックからペニスを抜き出し、ネットリと吸い付く。
「オイシイ〜。仕事中ずっと我慢してたのお」
うおおなんてエロいんだこの女—もつとも、さあこれからとうとき、ミナコのケータイにダンナから連絡が入り、この日はお預けになったのだが、2日後、彼女の休業日に自宅へ招き入れ続きを行うことになった。
部屋に入るや否やミナコはベルトに手をかけズボンとパンツをはぎ取り、私の上にまたがってきた。上下左右に激しく腰を振りときどき舌なめずりするその様は、淫獣と呼ぶにふさわしい。
「んあ—、気持ちいい」「ああ、もうイキそうだよ」
「はあはあいいわよ、イッても。その代わり、あと回はしてね。うううう」
…ああもう死んでもいい。ミナコとの関係は半年ほど続いたものの、彼女が夫と別れ、上京してしまつたのを境に、プツツリと切れた。ちなみに彼女、私以外の客もソ卜つまみ食いしていたらしい。

優しく包容力がある美女占い師と癒されセックスをしたい!

美女占い師と癒されセックス美女占い師と癒されセックス美女占い師と癒されセックス美女占い師と癒されセックス
2月半ばから猛烈に忙しい日々が続いている。例年、2月3月は仕事上最も忙しい時期なのだが、今年はいつも以上だ。やっと片付けられそうな大きな案件も新型コロナの影響で一からやり直しになっ
たことが拍車をかけている。
こんなに働いてるの何年ぶりやろ。何度も夢に見るくらい、まさに寝ても覚めても仕事漬けの日々で、もう気が狂いそうや。
悪いことは重なるものでオフィスで落としたペンを拾おうとして、ぎっくり腰になってしまった。
「あたたたっ…」
固まって動けない俺を見て「大丈夫ですか?」と同僚たちが心配して集まって来た。その中で後輩のMだけは「腰、使いすぎちゃいますのん?」とニヤニヤしている。こいつ、殺したる!
しばらくじっとしているしかなかったが、夕方にはなんとか歩けるようになったので、病院に行って直帰することにした。あぁ、このクソ忙しいときにまた仕事がたまってしまう。
会社から一番近い整形外科にたどり着き、30分以上待ってやっと診察だ。
簡単な問診のあと、ベッドに横になれと言われた。うまく移動できない俺をベテラン看護婦さんが抱き抱えてサポートしてくれる。ふくよかな胸が俺の身体に密着する。柔らかくて気持ちいい。女の身体に触れるのは高橋主任(前号)以来だ。看護婦さんが「ぎっくり腰、つらいですよね。私も去年やったんですよ」と優しく声をかけてくれた。五十前後のぽっちゃり体型だし、マスクはしてるが美人
でないことはわかる。でもなんか嬉しくて、得した気持ちだ。
ベッドから起き上がるときも彼女が支えてくれた
「もっと身体あずけてもらっても大丈夫ですよ。私、がっちりしてますから」
お言葉に甘えて身体をあずけるとギュッと抱きしめ支えてくれた。二人の身体が再び密着する。あぁ、なんかたまらん。この人とヤリたいかも…。精算しているときにはだいぶ正気を取り戻したが、あんな容姿も良くないおばちゃんに欲情するなんて、俺はいったいどうしてしまったんだ。帰宅する途中に見かけたキレイな女にはなんとも思わないのに。
その夜、あの看護婦さん(頭の中で30%ほどきれいに修正済)に優しく抱かれながら、手コキで抜いてもらってるのを想像して久しぶりにオナニーした。スッキリした後、布団の中で気がついた。そう、今、心身ともにクタクタな俺が女に求めているのは『癒し』。包容力のある優しい女に思いっきり甘えてみたいのだ。
元々、俺は女に甘えたいとは思わないタイプだったが、今日、あの看護婦さんに身体をあずけたときの心地よさ、嬉しさが気づかせてくれた。俺は今、女に甘えたいんだ。
今回のヤルノートのテーマは決まった。思いきり甘えられる女を見つけるぞ。そして身も心もスッキリ癒されるぞ!ひやかしで覗いてみるか
俺を癒してくれる女性はどこにいるのか? 職業で考えると、看護婦、保母さん、介護職など優しく包容力がある女性になるだろうか。
いつもの俺なら、様々な手段でこれらの職業の女性と出会える方法を考えてアプローチするだろうし、間違いなく保育所や施設の前での張り込みもやると思う。
ただ、残念ながら今の俺には、そんな時間も気力もない。腰も痛いし。
結局、何の行動もできないまま、仕事に忙殺されて1週間が過ぎてしまった。
あぁ、あかん。しんどいし、やる気もでない。仕事嫌いや。仕事がない国に行きたい。
そんなとき、取引先からの帰りに、雑居ビルに入っている『占いの館』が目に入った。いつもは全く気づかなかったのに。そもそも占いなんてあまり信じていない方だし、それに金をかけるなんて考え
られないが、どん詰まりな精神状況だったからか、とりあえずひやかしで覗いてみるかという気になった。
中に入ると5人の占い師のブースがあった。四柱推命、タロットカード、手相などジャンルは様々だが、俺はその中で、レイラ(仮名)という名の占い師が気になった。
パネルの写真は顔をベールで覆っているので年齢や容姿はわからないが、いかにもスピリチュアルな雰囲気を漂わせている。
占術の欄に『クリスタルリーディング、オーラリーディング・霊視、チャネリング』とある。うさん臭さ全開だが、得意分野に仕事の悩み解消、癒しの提供とある。俺の望みにピッタリだ。
よし、どうせなら、ありきたりの四柱推命や手相なんかじゃない方が面白い。レイラさんにしよう。
待ち時間は少しとのことで、受付で30分の料金3千円を払って待つ。10分ほどして彼女のブースから30代くらいのOL風の女性が出てきた。表情は穏やかで少し微笑んでいる。おぉ、癒されてるんとちゃうか。
「次の方、どうぞ」と声がかかり、ペラペラのドアを開けて入室する。レイラさん、パネルの雰囲気とまったく違っていた。ベールを纏わずに素顔をさらしている彼女は、和久井映見にちょっと似た感
じの穏やかな普通の女性だ。歳は40才前後だろうか。服装も普通のスーツだし。優し気に微笑みながら、「今日は初めてですよね。レイラです。よろしくお願いします」とあいさつする彼女、スピリチュアルな感じは全くない。
「あっ、河内です。よろしくお願いします」と思わず名乗ってしまった。俺の座る様子を見たのか、「腰がお悪いんですか? よろしかったら背もたれのところにこれを挟んでくださいね。少し楽になると思うので」とクッションを渡された。よく見ているなぁ。そんなに痛そうに座ったわけじゃないのに。「お話をお聴きする前に、少し河内さんのこと、霊視させていただいていいですか」
おぉ、いきなり来たか。1分ほど俺のことをふんわりと眺めている。
「深呼吸してクリスタルにそっと息を吹きかけてください」
 こんなんで何がわかるんや。
「かなりお疲れのご様子でオーラのエネルギーが弱っていますね」
 そりゃ、見たらわかるやろ。「癒しを求めていらっしゃいますね」そりゃ、そうやろ。
「でも、河内さん、甘え下手なので、あまり周りの人に甘えられずに無理されているようですね」
 おっ、そうかも。
「河内さんの背後霊たちもそう言っています」
 えっ、背後霊? しかも複数いるの?「そうですね。4人いらっしゃいます。30代〜40代の全員女性ですね」
そんなに背後霊がいて、お払いしなくても大丈夫なのか? しかも全員女性だし。
「はい、全然問題ないですよ。河内さん、女性が大好きで優しいので、彼女たちも居心地がいいんでしょうね」
綺麗な女かどうか訊きたかったが、やめることにした。こんなやり取りをしながら、レイラさんと心地よく、自然に会話できていることに気づいた。最初はうさん臭いなと思っていたのに。表情、話し方が柔らかく、気持ちいいからなんだろう。
俺の現状、悩みについてはわかってもらってはいるし、話していてリラックスはできているが、これ以上どうやって俺を癒してくれるんだろう。ありきたりなアドバイスだったら意味がないし。
「それでは、河内さんのオーラを修復していきたいと思います。今からチャネリングしていきますね。手のひらを上にしてテーブルの上に置いてください」
レイラさんは、俺の手のひらの上に自分の手のひらをそっと重ねた。柔らかく温かい手だ。
「それでは目を閉じて、私が言うペースでゆっくりと呼吸して下さいね。それでは、吸って…」
しばらくレイラさんは吸って、吐いてと繰り返していたが、途中から言わなくなった。レイラさんの呼吸がかすかに聞こえる。俺の呼吸とシンクロしているようだ。だんだん手が熱くなり、身体も暖かくなってきたように感じる。まるで彼女の身体から“気”が入ってきているようだ。とても気持ちいい、不思議な感覚だ。時間の感覚もだんだんなくなってきた。
「はい、それではゆっくりと目を開けて下さい」
終わったのか。すごくリラックスできたし、気持ちよかった。
「だいぶ元気になられたようですね。あと、腰にも少し気を送っておきましょうか」
ぜひ、お願いします!俺の横に膝まづいて、腰に手を当ててくれる。暖かくて気持ちいい。
「またいつでも悩んだ時、しんどい時は来てくださいね」
最後まで微笑みながら、俺を送り出してくれた。あぁ、気持ちよかったし、腰も楽になった気がする。なによりすごく癒されたぞ。スピリチュアルなことについてはまだ信用していないし、彼女が行った施術は『自律訓練法』といったリラックスするための手法を応用しているだけだと頭では理解している。しかし、30分間に感じた不思議な感覚は俺を虜にしてしまっている。
もし、彼女とセックスしたら、どんな感じになるんだろうか。究極にストレスフリーな癒されセックスを体験できるんじゃないだろうか。
会社への帰り道、明日にでもレイラさんに会いに行きたいと思っている自分に気がついた。気をつけないとヤレずに、ただのいい客になってしまいそうだが…。
よし、次のターゲットはレイラさんで決まりだ!
カテゴリ
タグ

旦那が単身赴任中の取引先の人妻と不倫セックス

旦那が単身赴任中の取引先の人妻と不倫セックス旦那が単身赴任中の取引先の人妻と不倫セックス旦那が単身赴任中の取引先の人妻と不倫セックス旦那が単身赴任中の取引先の人妻と不倫セックス
 
57才になり、日々、気力や体力が衰えてきたなと感じることが増えてきた。
もちろん、女に関しては同年代の男たちと比べたら頑張って行動しているし、性欲も日々のオナニーを欠かさないほどだから旺盛な方だと思う。
でも、正直、ヤルノートのターゲットを追いかけていて『しんどいなぁ』と思うことが増えてきた。連載を始めた35才のころは、ただただヤリたくて、そう感じたことは全くなかったのに。
もう一つ感じることが、昨今の不倫に対する風当たりの強さだ。東出、鈴木杏樹といった不倫しそうにない人物が騒ぎを起こしているからかもしれないが、世間で不倫に対して関心と厳しい目が注がれるようになった。うちの家庭でも「あんたは不倫してへんやろな?」とか「オヤジは大丈夫か?」といった会話が頻繁に飛び交うようになっている。気をつけないと、知らないうちにスマホのチェックとかされてるかもしれない。
このように、自分自身と周りの環境が変わっていく中、落とすのが非常に困難な女性を半年近い時間をかけながら攻略していくのは正直キツくなってきた。かと言って、女とヤレないくらいなら死んだほうがましだという想いは変わらない。よし、いったん、リスクとハードルを少し下げてみよう。もう少し気楽に、ヤリたいと思う女とセックスを楽しもう。そう、『ヤルノートLIGHT』やな。
自分の中でそう考えたら、肩の荷が下りたというか、気持ちが楽になった。
そうや、世の中には俺がヤリたいと思える女であふれてるじゃないか。その中で、ヤレる確率が高くリスクが低い女性を探していこう。ものは考えようだと言うが、なんか楽しい気分になってきたぞ。そんな思いで1日を過ごしていると、営業先であっという間に次のターゲットが見つかってしまった。その日、取引先のA社を約1カ月ぶりに訪問した。応接室で待っているとしばらくして担当の高橋主任(女性)が入ってきた。いつもは若い男性の担当者と二人のことが多いのだが、今日は一人のようだ。
「河内さんお待たせしました。○○がインフルエンザにかかってしまいまして…」
高橋主任は40前後の既婚女性で、うちの担当になって1年くらいになる。小柄で相武紗季にちょっとだけ似たまあまあの美人で、愛想もよく明るい女性なのだが、上っ面の調子のいい営業トークがちょっと鬱陶しいからか今までヤリたいと思ったことは一度もなかった。
「失礼します」と言って俺の正面に腰かける高橋主任。彼女の方を見ると、ソファに腰掛けるスカートのデルタゾーンが丸見えになってるやないか。白っぽい下着にパンストの縦のラインまではっきり
見える。いつもは会議室なので彼女のパンチラを見たのは初めてだ。すごく得した気分で、バレないようにときどき資料を見るふりしてチラチラと拝ませてもらう。
30分ほどで、ひと通り仕事の打ち合わせが終了。いつもどおりのペラペラとうわべだけの会話に終始し、最後にもう1回だけパンツを見てから帰ろうかと思っていたら、高橋主任から話が振られた。
「河内さんって単身赴任されたことありますか?」
「いや、1回もないですね。たまたまですけどずっと関西ですから」
なんでそんなこと訊くのかと思ったら、彼女の旦那が単身赴任で東京にいるらしい。旦那とは社内恋愛で、今も同じ会社に勤めている。1年半ほど前に旦那が東京に異動になって以来、ずっと離れて暮
らしているそうだ。そこから、身の上話というかプライベートの話をしばらく続けた。彼女とこんな話をするのは初めてだ。
はっきりとは言わないが、高橋主任は一緒に暮らしたいので、旦那が大阪に帰ってくるか自分が東京に異動するかを希望しているのに、旦那はそれを望んでいないようだ。
「まぁ、子供もいない気楽な立場なんでいいんですけどね」
少し寂しそうだ。結局、30分近く二人であれこれいろんな話をしてしまった。
「すいません、仕事と関係ない話ながながとしちゃって。河内さん、時間大丈夫でしたか?」
「ぜんぜん、大丈夫。次のアポまでだいぶ時間があるんで」
エレベータホールまで見送ってくれた高橋主任、今までなんとも思わなかった
彼女がすごく可愛い女性に見える。仕事上の付き合いじゃない彼女の一面に触れたからなのか、パンチラのせいなのか、おそらくその両方だとは思うが、初めてヤリたいと思った。
彼女、寂しさを感じさせるなど隙がありそうだし、既婚者の独り暮らしで後腐れもなさそうだ。双方の会社にバレないように進めればリスクも高くない。よし、高橋主任を『ヤルノートLIGHT』一人目のターゲットにしよう。即、行動だ。エレベータホールには我々以外に誰もいなかったので、別れ際に飲みに誘った。
「そう言えば高橋さんと1回もご飯いったことないですよね。近々、いきませんか?」
「あぁ、いいですね。ぜひぜひ」
「じゃあ、来週あたりどうです?」その場で、翌週の水曜日の約束をとることができた。よし、よし。ライトでいい感じや。
当日、キタの待ち合わせ場所にはすでに高橋主任が待っていた。150センチほどの身長なので、遠目に見たら学生みたいだ。
「すいません、お待たせしました」
近づくとやっぱり年相応だが、今日はいつもより化粧に気合が入っている感じだ。1軒目では、食事をとりながらあれこれ楽しく話をする。ほんまにいつもの会社での対応と違うよな。
「まぁ、仕事のときはキッチリしないといけないですからね」
キッチリというか、上っ面の対応やったけどね。まあええか。今は自然な感じで、話していても楽しく盛り上がる。高橋主任はお酒が大好きなようで、俺よりも早いペースでどんどんおかわりしていく。ほんのり赤くなった顔でご機嫌に話す彼女、いい感じや。この調子なら口説きやすい雰囲気にもっていけそうだ。酔った勢いでペラペラと家庭や会社のことを話すので、彼女の状況もだいぶ見えてきた。旦那と離れて暮らしているのはやっぱり寂しいが、お互いに結構楽しく遊んでいるようだ。旦那には東京に女がいると疑っており、それが旦那が単身生活を続けたい理由なのだと感じている。高橋主任も、よく一人で飲みにいき、その場の流れで男と遊んだりもしているとのこと。
なんや、やることやってるやん。ライトやねえ。それなら話は早い。だいぶお酒も飲んで、いいコンディションだし、2軒目はパスして誘ってみるか。
店の外で彼女の手を握ると、ギュッと握り返してきた。そのまま二人でラブホ街まで歩き、チェックイン。楽勝や。エレベータ内で、彼女からしな垂れかかってくる。舌をからませエロいキスをする。もう我慢できないみたいだ。もちろん俺もギンギンに勃起している。部屋に入るや、ソファでキスし、互いに触り合い、服を脱ぐ。小柄で胸も小さくメリハリはないが、歳のわりにまったく崩れていない身体だ。 
ベッドに移り、クンニしようと高橋主任の股間に目を移すと、濃いめの毛に覆われた陰部はヌラヌラと濡れて光っていた。互いに手と口で愛撫をし合った後に、正常位で挿入。
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」大きめの喘ぎ声を出しながら積極的に自分も腰を動かす彼女。エロい女やなあ。俺も、1年以上仕事の繋がりがあった高橋主任が、いつもと全然違う様子で乱れる姿を見て興奮がどんどん高まっていく。何度か体位を変えて、最後も正常位でキスしながらフィニッシュ。あぁ、気持ちよった。酒が残っているからか、ベッドの上で上機嫌で話す高橋主任から驚きの告白があった。
「絶対に誰にも言わないでくださいね。実は…」
なんと彼女、いつも一緒に打ち合わせに来ていた若い担当者と付き合っていたらしい。
「もう別れましたけどね。彼、結構、嫉妬深いんで大変だったんですよ」
なるほど、打ち合わせ時の上っ面の心のこもっていない対応も、横に嫉妬深い男がいたからなのかもしれない。いずれにせよ、高橋主任とヤルことに成功できた。彼女、ライトというよりはビッチな女だったが。

年上のお姉さんに縛られて逆レ〇プで童貞を喪失したエッチ体験談

縛られて逆レ〇プで童貞を喪失
子供にアマい父、それ以上に大アマの母、小生意気な妹。小遣いには困っていない。
ルックスは…あまり良い方じやない。銀縁眼鏡に貧弱な体、生っ白い肌。そんな外見どおりと言うべきか、気は極端に弱い方だ。
波風を立てぬよう、いつも周りに作り笑顔を振りまく自分が嫌になることさえある。
もちろん、女のコになどモテるはずがない。性に関しても、人並みに中のころからオナニーはしていたものの、実際のセックスなんて考えたこともなかった。
しかし、人間どこでどうが訪れるかわからない。自分でも信じられないのだが、昨年の暮れにかけ、ボクの元には、童貞喪失のチャンスが次々と舞い込んできたのだ。
では、かなりオイシイ日々を送つたんだろうと思ったら大間い。
ボクは数々の誘いに一切乗らなかった。おかしい話だが、初めての相手は絶対に好きな女のコ、と心密かに決めていたのだ。
しかし、当然のように大アマだった。この冬ボクが最終的に初体験した相手は、好きでも何でもないーコ上の先輩。しかもそれは、レ〇プ同然のだったのだ。
ドーテイを喪失するまでを日記風に報告してぃこぅ。
ある日、同じクラスのタカシから合コンに誘われた。彼はジャニーズ系のイケ面で、女のコにモテモテ。すでに経験のあるスゴいヤツなのだが、なぜかボクと気が合い、親友とでもうべき間柄だった。「相手はケツ軽いぞ〜笑。トモヒコも誘ったから3対3で会おうぜ」
トモヒコというのも同じクラスの仲間でコイツもまたわりと女のコに人気のある方だ。
そんな2人と一緒じやボクなど相手にされそうもないが、せっかくの誘いである。断る理由はなかった。約束の日の昼、駅前のカラオケボックスに現れたのは、モー娘の矢口似のケイ、同じくモー娘のゴマキ似の瑞希そしてタエ。レベルは中の上といったところか。
さしたる期待はなかった。好きでもない女のコと付き合い、懲りていたこともある。
合コンなんかで本気になれる相手が見つかるわけがないと思っていた。しかし、これがいたのである。タエにニコツと微笑まれた瞬間、急にドギマギ、鼓動が早くなってきたのだ。コレってもしかして…。
その様子に気付いたタカシが、ボックスから出るや、「おまぇ送っていってやれよ」とタエとボクを2人きりに。「おい、なんだよソレ〜」といしながらも、心はハッピー全開である。ぎこちない会話を交わしながら通りを歩き、に乗る手前で思い切って口にした。
「よかったら付き合ってほしいんだけど」
そしてなんと、タエから「付き合ってもいいよ」と電話がかかってきたのだ。
縛られて逆レ〇プで童貞を喪失
いやー言ってみるもんだなぁ。ただ、大変だったのはそこから。夜、彼女の家にるとき、遊園地や映画館でデー卜にでかけたとき。とにかくいつでもどんなときでも、ミョーな沈黙が流れてしまう。
緊張し過ぎなのはわかってる。けど、自分じやどうしようもないんだ。こんな調子じやフラれる日も近い。またしてもマイナス思考が力ラダを支配し始めた、そんなある日のこと。デー卜の帰り道、駅のプラットホームでバイバイしようとしたら、フイに彼女が体を寄せてきた。
ひどく動揺している自分がいた。女のコに免疫がなかったから当然といえば当然なんだけど、ソレだけじやない。実はボクはこえてしまった。自分からキスするなんて、ソ卜ーな女なんじやないだろうか。そんな女と付き合っていいのか。大切なドーティを捧げちまって平気なのか。
悩みに悩み抜いた挙げ句、ようやく1つの結論を出した。タエとは別れよう
マックでそのことを告げたボクに、彼女は信じられないような顔をした。
九月
同級生、祐子と出会った。めちゃカワイイじゃん。ボクは自分でもびっくりするぐらい的にアプローチみた。
「じや、アドレス交換しない?」「ぃぃよ〜」
さつそくその日のうちにメールを送ると、「カノジョいんの」「カッコイイよね」なんて意味深なメールが矢継ぎ早に返ってきたから、さあ大変。もしかしてもしかしちゃうの?
期待どおりだつた。それ以降、祐子は「淋しいから」と携帯に電話をかけてきては、ボクを自宅に呼び出すようになつたのだ。好きじやなけゃ、こんなことするわけなぃ。では、正式にカレシとカノジヨになろうじゃないか。いつものように彼女の部屋に遊びに行つて、タィミングをはかってると、フィに祐子がしなだれかかつてきた。
「ね、エッチしようか」「え?」「いいでしょ」「…いや、それじゃ順序が逆じゃん。祐子、今日からオレと付きあえよ。で、会ったときに続きをしような」「…うん」と、ひとまずその場は退散したものの、今度ばかりは決めた。祐子が相手なら、何の問題もない。
翌日、新品のパンツで彼女の家へ。すると、先客がいる。
なに?コレってどういうこと?
彼女と同じクラスの啓介と、2コ下のミツコ(モー娘の加護亜衣に激似)である。
ワケがわからないまま4人で1時間ほどダくったろうか。ミッコが突然、ボクの膝に乗ってきた。
「超カワイイよね」
そう言うなり、唇を重ねてくる。
舌が絡まり、指が胸元、腹、アソコに…。って、おいフザけんなよー耳を真っ赤にするボクに、祐子が笑いかける。
「ミツコのことなら、気にしないでぃぃょ」
「気にしないでって、どういうこと?」
「エッチ大好きっコなのよ。ま、遊びみたいなもんだから。だよね、ミツコ」「うんー」
首や耳を舐められ、すでにチンコはびんびんだけど、いくら何でもそりゃねーだろ。だいたい祐子、おまえはカレシが他の女にこんなことされて平気なのかよ。しかし悲しいかな、ボクには彼女を怒る勇気などない。泣く泣く、心の中で別れを告げるしかなかった。
十月
ついにこの日がやってきた!待ちに待っていた3泊4日の旅行行き先は長崎。タカシやトモヒコとも同部屋だし、もぅめちゃ盛り上がるぞ〜。ハウステンボス、中で遊び回り、宿泊先のホテルへ。
みんなが静まったころ、タカシが「襲ってやる〜」と布団に潜り込んできた。ははは。まったく、バ力だなぁ、オマエは。
「わかった、わかったよ。もうよせつて」「おぃ、冗談キッぃぞ」「冗談と思ってんの?」
タカシの目はマジだった。…待て。ちよっと待て。オマエ、いつからそうなったんだ。つーか、才レ、全然ソノ気ねーぞーしかし、抵抗する方で、なぜかヤツを受け入れようとする自分がいる。どこかで許せてしまえるのだろうか。自分でいじられない。ディープキス、手コキ、フェラとエスカレー卜させていくタカシ。周りのはまったく気付いてないよ系。ボクとタカシは朝まで互いの体を貪り合った。まさか男と関係最後の線は超えなかったが…
「タカシ、オマエってそうだったんだ。悪いけど、オレは全然違うからな」
朝メシの後、ボクは改まったロ調で彼に言った。あれはあくまで遊び、ボクにその気アリと思われるのは大問題だ。思わず笑い出す。
「ハハ、心配すんなって、ホモなんかじゃねーよ」「んじゃ、なんであんなことしたんだよ」「いや、オレにもよくわかんね一んだけどさ」
ヤツの言うことには、ボ女にフラれたばかりで、心の拠り所がほしかったらしい。なんとなくわかるがした。
十一月
銀杏が黄色に染まったある日。コンビニ前でクラスメイト、ミツルとダべっていたら、女のコが「なにやってんの」と声をかけてきた。茶髪にロングブーツ姿。ミツルの高校のーコ上、ユキって名前らしい。
「義昌君って女のコによくカワイイって言われるでしょ」
ユキはコンビニ袋をぶらぶらさせながら、ボクを品定めするように言った
「いえ、ぜんぜん」「うっそ〜。どうせカノジョいるんでしょ」
「いませんよ」「ホントに〜。ね、ところで、メアド教えてくんない」「イイッすょ」
こうしてユキとメール交換を始めて2週間。彼女が部屋に招待してくれた。それがどういうことのか、普通ならわかりそうなもんだが、ボクは実に鈍感だった。
あれ?いつのまにかユキがボクの膝に手を置いてるぞ。ナニ?どーしたの?「ねえ、義昌君ってエッチしたことあんの」「え、いや、ないけど」「じゃあ、教えてあげる」「いいよ、いいって」
「いいから、任せなさいって」
じれったいと言わんばかりに、ユキが舌を絡めてくる。さすが年上、めちやめちやうまい
もうヤッちやうか。そう思って、ハッと我に返る。ダメだダメだ。ここでヤッたら、何のために今まで苦労してきたかわからんじやないか。
「なに言ってんのよ。本当はヤリたいくせに。ホラ、もうこんなになってる〜」
「よせよ、よせってば!」
咄嗟に体をはね除けたボクを、ユキが睨み付ける。ごめん。ホン卜にごめん。けど好きでもないのにドーティは捧げられないよ。
「うん、いいょ」せっかく仲直りしようとしてる相手に、意地を張るのもつまらない。コンビニで食料を買い込み、部屋へ行った。ポテチを食べながらダべっていると、ユキがなことを言い出した。「後ろに回してみて」「なんで?」「いいからいいから。面白いことしてあげる」言われるまま両腕を後ろに回すと、ビツビッとい日と共に、手首の自由が利かなくなった。え、このべとべとした感触って、ひょっとしてガ厶テープ?コレのどこが面白いわけ?っていうかなんでオレ、縛られてんの?「ふふふ。大人しくしなって」ユキに馬乗りになられて、ボクはようやく自分の置かれた状況を悟った。要するに、体を動けないようにして、セックスしようってワケだ。くそ一、これじゃまるでレ〇プじやないか。ジッパーを降ろし、パクッとボクのモノをロにむユキ。クソー、泣きたいぐらいにうまいじゃん。「この前はけっこう傷ついたんだからね」ユキがィタズラっぽく鼻の頭を舐める。

勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮・秀才OLとのエッチ体験談

勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮
澄ましたエリート才女とのエッチは男の究極の悦び

澄ました才女やエリート女とのエッチは男の究極の悦びである。有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいる美人官僚とエッチな関係に。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。

井川遥みたいなフェロモンボディ。優香のような巨乳娘。誰しも一度は夢一見るお相手だが、それとは別の対極にいる女はどうだろう。

ツンと澄ました才女やエリートとの濃密なセックスもまた、男の究極の悦びではないか。

婦人警官とHする記事が載っていた。しかし、それはたった一度きりのエンコー。オレが濃ゆーい関係を持った、とある美人官僚とは比べものにならないだろう。しかし、オレはいま後悔している。自分の欲望のままにあの女を抱いたツケがこんな形で返ってくるとは。オレは見抜けなかった。

川島なお美似の美人と京都の小料理屋へ

滋賀と京都で集金を終え、清水寺近くの自販機でタバコを購入していると、目の前をー人の女が通りかかった。右手に分厚いビジネスパッグ、左手に書類のスーツ姿が艶っぽい川島なお美似の美人だ。観光客ではないだろう。

「ドコ行くのー」声をかけた。3人の子供を抱える中年男ながら、オレは根っからのナンバ好き!いい女には声をかけずにいられない。

「0×駅を探してるんですが」

「あれ?なんや、関東の人やったんか。迷ってんなら、オレが駅まで送ったるわ」

「いえ、結構ですから」「ええから、ええから仕事終わったばかりやし。京都は地元とちゃうけど、おねーちゃんより土地勘あるで」

「でも」「カバンも重たいやろ案内したるわ。」

何とか口実をつけ、一緒に歩き始めた女は桐山響子(仮名)34才、20代でも迎用する若さで、ほのかな香水が心臓をキュッと締めつける。

「旦那さんもカッコエエ人なんやろね」「・・・」「あれフなんかマズイこと言うたか

「私、独身なんよ」
しまった。ようやく打ち解けた雰囲気のところへ不注意な一言。オレとしたことが・・

「いいんです。私の話、聞いてくれます?」

こう言ったかと思うと、響子は堰を切ったかのように自分のことを語り始めた。10年前に職場結婚したものの、5年で離婚子供がいないため、現在は悠々自適のシングルライフ。ただ、仕事は不満だらけで、北海道、大阪、沖縄と、毎週のように飛び回るのが苦痛でたまらない

「そしたら今日も出張で京都?」

「そうです、明後日までいます」「どんな仕事してはんの?」「詳しくは申し上げられませんが、法律関係なんです」「へえ、弁護士さん?」

「違います」「まあ、いずれにしても、エリートさんやね」「・・」

おいおい、何ダマっとんねん。ちったあ否定せんかい。

「なあ、仕事終わってんなら、メシでも行こか」「いえ、そんな、知りあったばかりの人と」

「そら無粋やで。ー人のメシは寂しいし。なっ、いい小料理屋知ってんねん」「小料理屋ですか」

「そうや。地元の人しか行かへん場所やから、オモロイで。東京にはない料理もあるし」

「たしかに、楽しそうですね。それでは、食事だけ付き合ってくださます?」

よしよしノッてきたぞ。食事だけなんていってるけと、誰がそれだけで帰すか。いったんホテルに戻るという彼女と30分後に口ビーで待ちあわせ、馴染みの小料理屋へ。2人並んで力ウンターに座ると、響子は再びマシンンガンのように話し始めた。

「以前は、ずっと都内だったんですが、変わってしまい」「ドコで働いてるの?」「それは内緒ということで。昔は部下も10人以上いたのよ」

話の内容もさることながら、想像以上にプライドは高いようだ。日本酒も高い品ばかり注文しやがって、しかも、自分で器を取る素振りすら見せない。いったいオマ工は何様やねん。響子のグチは延々3時間も続き、店を出る頃には、すでに午後11時を過ぎていた。さーて、いよいよお楽しみタイムといきますか。

「では私、これで」「えっ?ちょっと待ってえな」「明日も朝から仕事がありますし」「せやったらオレもコッチに用事があんねん。またメシ食おうや」

「…わかりました。それでは、携帯番号を教えてください。仕事が早く終わりましたら、ご連絡さしあげます」

「はあ」体のいい断り文句を聞き、ガックリ肩が落ちた。この様子なら粘るだけ時間のムダ。とっとと帰るのが正解だろう。
その翌日、思いもよらぬメールが届いた

本日、タ方6時に終わります。お食事いかがですか。響子

マジか!?昨日はニ度と連絡してこないような口ぶりだったのに、いやー、女はわからんもんや。いずれにしろこんなラッキーは滅多にない。オレは大急ぎで彼女の泊まるホテルへ向かい、昨日と同じ店に誘った。

「疲れたわー」「大変やなあ」「そうね。以前に取った資格が何も活かされなくて太当に腹が立つ。今日もバ力な主任がいて・・」「うん、うん」

グチを聞いてやれば股を開くんじゃないか。スケべ根性心で2時間、ひたすら相づちを打つ。実際、その後行ったカラオケボックスではかなりいい雰囲気になった。肩にさりげなく手を回しても抵抗する様子はない。くふふふふー。エリートとはいえ、しょせんは女。誰かと過ごしたい夜もあるんやね。今日ばっかりは間違いない。オレは意気揚々と彼女をホテルに送った。

「コーヒーでも飲んできません?」とでも言うてくれ。しかし…。

「今日はどうもありがとう。またご縁がありましたら」

玄関前で響子は臆面もなく言い放った。キョトンとするオレに対し、表情は大マジである。隙だの色丸の類はいっさいない。

「また明日、おやすみなさい」蝋爽と引き揚げていく響子。いったいぜんたいどないやちゆうねん。単におちょくっとるだけか。ただ、引っかかるのは「また明日」という彼女の言葉。額面どおり受け取ればまた明日もオレと会うってことか。明日こそはOKってことか。それとも、また飲んで食ってサョナラか。うーん。ようわからん女や。

そして3日目。果たして、オレは三度彼女と飲みに行った。ところが、例によって例のごと<目的は達成できず仕舞い。それはあまりに殺生いうもんやろ。もはや、勝ち目がないのはわかってる。彼女にしてみりゃ、たんに見知らぬ土地の見知らぬ人間にグチを聞いてもらっただけなのだろう。しかし、このまま終わるワケにはいかん。そんなアホな話があっていいわけがない。

「明日、帰るんか?」「はい」「帰らずにもうー泊しろよ」必死だった。

「そしたら昼間もドライブできるし、大阪や兵庫への観光もOKやんか」「でも、泊まるトコないので」「かめへん、かめへん。そんなもんオレがなんとかしたるって」「……」

「何を迷っとんねん。オレといて楽しくないか?つまらんかったら三日連続で付き合うたりせんやろ。一緒に行こうや」

オレは懸命に彼女を口説いた。これでダメならきれいさっばりあきらめよう。しかし、情熱は通じるものだ。響子はオレの真剣な目を見ながら最終的にクビを縦に振ったのである。

翌日の響子は、従順だった。人が変わったようだ。神戸に予約したホテルにも何もいわずに付いてくる。彼女がオレに好意を持ち始めていることは明らかだった。もはやオチるのは疑いようもない。エレべータの中でそっと手を握った。軽く握り返してくる響子。くわあ。心臓がバクバクと高鳴る。部屋のトアを閉めると何もいわずにキスをした。ガクンと彼女の体の力が抜ける。驚いてるのかと思ったらそうじゃない。チューチュー、レロレ口、ものスゴイいきおいで吸いついてくるではないか。

ツンと澄ましていたくせに、めちゃめちゃ溜まってたんやな。背後から乳房を両手で鷲掴み。おお、巨乳やんけ。「…ああん」「なんや、感じてんの?」「・・」「なあ」

シャツをたくしあげ、素肌の乳を操みしだいた。手の平が吸いつくほど柔らかい。チョー興奮のシチュエーション。すでにオレはビンビンになっていた。ズボンのチャックを外し、響子に近づける。少し大胆かなと思ったが、彼女は素直に工レクトしたペニスを口に含んだ。左手は竿の付け根、右手はアナルとタマを同時に攻め、

「おいしい、おいしい」て、ちょっと待て。ドコでこんなテクを覚えたんや

「前に、不倫していた上司に・・」「不倫なんかしてたんか?意外やなあ」「そうかしら」「っていうか、響子、ドコに勤めてんの。いい加減、教えてえな」「絶対に内緒よ」

「言っわけないやろ」「えっー」詳しく明かせないのが残念だが、彼女はいわゆる官僚だった。超有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいるらしい。そんな女がヨダレをたらしながら、洗ってもないオレのチンチンをくわえている。

そう考えただけで…ドクトクッうわっ、もう射精してもうたやないかー口内に大量に流れ込む精液を響子が飲む。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。小休止の後、今度は2本の指でオメコをかき回した。「あー、イッちゃうーー」

絶叫する響子。シーツは飛び散った愛液でビショビショである。正常位で挿入し、バック、騎乗位と体位を変え、再び正常位。イキまくる彼女が悦惚の表情で叫ぶ。

「な、中に出して、お願いー」「大丈夫か?」「絶対に平気、ソッチの方が気持ちいいから、お願いー」「……」

言われて拒む男がどこにいよう。オレは一段とピッチを早めた。

「で、出るよー」「きて、きてーー」「ああー」

虚脱感と同時に、全身が超敏感になっていくのがわかった。それは、最高の射精の後にくる感覚だった。再び大阪を訪れたのはそれから2週間後のことだ。あくまで出張絡みだが、真の目的は言わずもがな。前回が前回なだけに、さぞ濃厚な時間になると期待したらそれ以上だった。薄々感づいてはいたものの、彼女、Mだったのである。立ちバックで中に放ち、太ももを流れる精液はそのままに、チンチンを口で洗わせると、これがまた嬉しそうな顔をしてナメること。とにかくいたぶられることに至上の悦びを感じるようだ。「ねえ、縛って欲しいの」「はっ?」「HPを教えるかり、通販で道具を買って」圧倒されるほどストレートな要求だが、こんなチャンス滅多にない。さっそくオレは、定価ー万円のバイブとアナル用の飛びっ子(リモコンバイブ)、バナナ味のローションに赤い縄、SM入門セット(仮面やソフト手錠、皮パンツ等が入った袋)を入手した。全裸ストッキングにロングコートをまとわせ、コンビ二やデパートで飛びっ子のスイッチオン。同時に、響子の尻が微妙に揺れる。

まさかこんな美人がバイブでヨガッているとは思わないだろうな。

「早くう、お願いします、私を縛ってください」「しゃあないなあ」

両手両足を縛り、チンポを口の中へ。おら、淫乱メス豚め、バイブか欲しいんかーそれともワシのチンポが欲しいんかー「ああー、ダメー、もっと」こんなプレイを彼女の出張に合わせ、福井から兵庫、三重、愛知へ。気が付けばいっぱしのご主人様と奴隷である。しかし、オレは回数を重ねるうち、徐々に気持ちを冷ましていく自分に気づいていた。淫乱なのは大いに結構。が、オレの求めるのはあくまでノーマルなセックス。毎回のようにハートなSMを要求されても、それに応えるだけの体力も気力もない。とにかく、彼女は度が過ぎたのだ。こうして、オレはメールの返事を2回にー通、3回にー通と距離をとり始める。ここらが潮時。そう考えた。しかしー。

可愛い子供に何かないよう祈ってますわ
〈なぜ連絡をくれないの。ダマしたのね。こうなったら法に訴えるから、首を洗って待ってなさい〉

ある日、響子から不気味なメールが届いた。ダマすだの法に訴えるだの穏やかじゃないが、お互い割りきった関係のハズだ。何をホザいてやがる。と、軽く考えていたオレが大甘だった。そのー週間後、思いもよらぬ電詰が入ったのである。「藤原さん、京都の××やけど」

相手は例の小料理屋の主人だった。はて?主人がオレに何の用やろ。っていうか、なんでオレの番号知ってんねん。「いや、女の人に頼まれてな」「女の人?」「前に連れてきたコおったやろ」

まさか?「替わるから」「い、いや、ちょっと待って」「もしもし、私だけど」「なんで、そこにおるんやー」「来て」あんなメールを送っておいて、よく言えたもんだ。もう終わりなんじゃ、オレとオマエは。アタマに来て切ったその翌日、またメールが届いた。

大阪府〇×市△町いい場所に住んでるのね。事故が起こらないように気をつけて。

響子なんやコレーなんでオレの住所を知ってんねん…。響子に対する恐怖は次の日に届いたメールでさらに激しさを増す。

〈〇〇ちゃんに、××くん、△△ちゃん。可愛い子供に何かないように祈ってますわ〉

背筋が凍った。響子に子供の話をしたことは一度もない。いったいドコで調べたのか。まさか。浮かんできたのは彼女の職場だった。エリート官僚なら、役所やしかるべき機関に手を回し、個人情報をあぶり出せるかもしれない。なぜ、なぜこんなマネをするのか。オレみたいなオッサンにフラれて、プライドが許さないのか。それにしてはヤリ渦ぎだろう。響子からのメールは今も止まらない。

★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】