エッチ体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2020/09/24エッチ体験談

    三度のメシよりオメコが好きなオレに、オレ以上にオメコ好きの悪友から合コンの誘いがあった。相手はヤリマン揃いと評判の総合病院の看護婦らしい。さすがオレのツレ、ええ話持ってくるやないか。当日、約束の居酒屋に現れたのは、平均点ちょいオーバの30代。よほどタマってるのだろう、下ネタの食いつきも抜群だ。こらええど。勝利を確信し居酒屋を出たところで、狙いを付けていた妙子を誘う。バツイチで子持ちながら、往年のア...

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  • 2020/09/24エッチ体験談

    投稿したのは、熱心な読者である彼氏の薦めがあったからだ。私の知り合いである、兄妹。一見、どこでにもいる仲のいい兄妹だが、仲が良すぎてもおかしなことになってくる。血の繋がった人は歪んだ愛の世界に生き、最終的に妹が兄を包丁で刺すという最悪の結果まで引き起こしてしまった。私が見た、ある兄妹の愛憎劇を報告しょう。ヤリチン男と付き合う気はない年夏、女友達に誘われ、合コンに参加した。当時、私には年上の好きな男...

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  • 2020/09/23エッチ体験談

    玄関先で彼女にムリヤリ露出させている男性が紹介されていましたね。実は僕も同種の趣味を持っています。自分のオンナの裸にスケベな男たちが興奮する姿を見ると、えもいわれぬ優越感に包まれるもの。また、恥辱に濡れる彼女をいたぶるのも最高の喜びです。使うのはもっぱらガソリンスタンドです。助手席に座った彼女がノーパンで足を投げ出してタヌキ寝入りしておくと、ガラス窓を拭きに来たニイチャンたちが覗くこと覗くこと。い...

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  • 2020/09/20エッチ体験談

    いまどき素人オンナをゲットするなら出会い系サイトが当たり前だが、俺には、やはりテレクラだ。ほとんどが援交目的の現在でも、ねばり強く通っていれば、まだまだ純粋なセックス目的の女と遭遇することもある。そうごく普通の中年男である俺が美人数学教師とアナルセックスできたのも、淫乱娘人とできたのも、すべては、テレクラ様のおかげなのだ。しかし、そこは魔界テレクラ。時に化け物のようなオンナも現れる。今年月半ばの休...

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  • 2020/09/18エッチ体験談

    生理前の女はしたくなるーー。よく聞く話だが、本当だろうか。少なくとも、俺の過去の経験ではあまり実感はない。というか「今、生理前?」なんていちいち聞かないので確かめようもない。医学的には〔生理前症候群〕なんて言葉があり、ホルモンかなんかの影響で生理前の女性に身体的な不快感や精神的な乱れが出ると聞く。当然ながら個人差もかなりあるらしい。まあ、生理前の女がみなヤリたくて仕方ないなら、こちらも苦労はしない...

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  • 2020/09/17エッチ体験談

    ハタチです若いですね。いつ結婚したの?19才ですほえー。で、少しHなインタビューなんですけど。え、そうなんだ。パンチラとかも少し見せてもらえたらうれしいかな、と。大丈夫でしようか?いいですよ。おお!ダンナにパレたらマズくない?いえ、そういうの好きな人なんでん?エロ写真とか投稿してんの?いえ、あのー雑誌とかじゃなくてー緒に歩いてて「見せて」とか路上とかで?はい(笑)露出カップル!はい(笑)。今までどういう...

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  • 2020/09/16エッチ体験談

    これまで様々な大阪で生まれたスケベな女たちを紹介してきたが、当然のことながら、スケベな女男とヤリまく男慣れしており新鮮味、ドキドキ感に欠ける、というのも事実だ。しかし、男は贅沢なもんで、どうしても女の恥じらいや初々しさに興奮してしまう。もし、女性に究極の初々しさを求めるならば、相手は処女ということになろうか。いや、これはさすがに重い願わくば、スケベなんだが、男性経験が少ない魅力的な女と出会いたい。...

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  • 2020/09/15エッチ体験談

    妻がAV女優だった、これ、よく耳にする話…とまでは言わずとも、友人知人レベルの体験談としては大いにあり得る状況だろう。セルビデオだネット動画だと、さんざん世の中に裸の女が氾濫しているこのご時世。付き合う女の中に偶然、そんな過去を持つ人間がいたとしても何ら不思議ではない。が、しかし、いざ自分がその立場になったらどうだろう。それでも「彼女にAV女優の過去があっても不思議ではない」などと言えるだろうか。...

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  • 2020/09/15エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】遊びなれた男が集う新たなプレイスポット男性諸兄にお尋ねしたい。最近、週末の夜は何をしてお過ごしだろうか。カラオケセフレとホテル行き付けの風俗、西川ロで焼肉本サロ、ナンパ。お金に余裕があれば高級ソープを選ぶ御仁もおられるか。いずれのメニューもそれなりに楽しめはする。がせっかくの週末の夜なら今夜はオールで!とは思わないか。帰りの時間を気にせず遊び統け空に朝日を見...

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  • 2020/09/14エッチ体験談

    続いて機内でスチュワーデスをトランプでナンパの話多くの男はスチュワーデスとハメてみたいと願っている。アテンションプリーズ、オチンチンプリーズと言わせたがっている。とはいえ希少価値のせいでなかなか願望はかなわないもの。飛行機に乗った機会に白いうなじでも眺めるのが関の山だ。ところがどっこい、関東某県にスチュワーデスばかりをナンパしてはハメ撮っている男がいるという。そのブッ、ぜひ見せていただけないものか...

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おっぱいの乳房のほかにも乳首が!複乳副乳女子とのエッチ体験談

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三度のメシよりオメコが好きなオレに、オレ以上にオメコ好きの悪友から合コンの誘いがあった。相手はヤリマン揃いと評判の総合病院の看護婦らしい。さすがオレのツレ、ええ話持ってくるやないか。
当日、約束の居酒屋に現れたのは、平均点ちょいオーバの30代。よほどタマってるのだろう、下ネタの食いつきも抜群だ。こらええど。勝利を確信し居酒屋を出たところで、狙いを付けていた妙子を誘う。バツイチで子持ちながら、往年のアグネスラム似のルックスが実にソソる。力無い笑顔を浮かべつつ、彼女はすんなりオレの後を付いてきた。キツイ発をお見舞いしたるから覚悟せえ。ところが、この女ラブホの部屋でシャツを脱がそうとしたところ、突然、「ダメ!」と抵抗するから困りもの。おいおい、ここまできて面倒かけなや。
「ちゃうねん。実は、子供のころに肺の手術で大きな傷つくっちやって、あんま見られたないんよ。上着たまんまじやあかん?」
不可解な説明にクビをひねりながらも、しっかりオレはオメコを決めた。要はヤレさえすりやいいのだ。さすがバツイチというべきか、フェラも腰の動きも抜群の彼女にオレは簡単にハマり、この後も妙子と関係を続けた。上着を脱がないのは不満だが、これほどのテクニシャンを簡単には手放せない。そんなある晩のこと。いつものように彼女のアパー卜に遊びに行くと、風呂あがりの才の娘が素っ裸で「おじちゃーん」と抱きついてきた。思わず、目が点になった。なんと、乳房の下に、小振りの乳房がそれぞれもうつずつ付いているではないか!
見た目はちょうど肉まんの下にミニ肉まんが付いたような感じ。最初は虫刺されかと思ったが、その形と色はどう見ても乳房だ。なんやこれ?
「気づかれてもうた…複乳いうてね遺伝でたまにつの乳房を持ってる女がおるんよ」
そう言って妙子は恥ずかしそうに上をはだけ、自分のつの乳房をオレに見せた。
「嘘つくつもりはなかったんやけど、気味悪がられたらイヤやなて。嫌いになった?」「がはははは。なんや乳が4つあるぐらい。んなこと気にするかいな」
オレは明らかに興奮していた。4つの乳房を持つ女とヤレる機会などそうそうあるもんじゃない。気味悪いどころかむしろ神様に感謝したいぐらいや。実際、複乳の味はなかなかだった。小さい方の乳首は立たないものの、感じ方は大きい方と同じ。つまり、胸が倍のつあるぶん、性感帯も倍、というワケだ。ならばと、マ卜ちゃんのごとくグワシを作り、両手の親指と小指でつの乳首を同時に責めたり、小さな乳首を指でつまみつつ、大きな乳首を舐めてみる。
「あああああ、ダメそんなことしちや、ぐひい。死ぬう」
おいおい。前はそんなに感じひんかったやないか。なんちゅうド淫乱やー
いよいよ興奮したオレは、胸の上に馬乗りになり、4つの乳首の上にチンコを滑らせる。この感触。タマ袋とカリの部分を二つのポッチが刺激して、まさに想像を絶する気持ちよさ。この女とは当分別れられそうにない。
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妹は兄に恋愛感情を抱いている・歪んだ兄妹の近親相姦のエッチ体験談

兄妹の近親相姦のエッチ体験談兄妹の近親相姦のエッチ体験談兄妹の近親相姦のエッチ体験談兄妹の近親相姦のエッチ体験談兄妹の近親相姦のエッチ体験談投稿したのは、熱心な読者である彼氏の薦めがあったからだ。私の知り合いである、兄妹。一見、どこでにもいる仲のいい兄妹だが、仲が良すぎてもおかしなことになってくる。血の繋がった人は歪んだ愛の世界に生き、最終的に妹が兄を包丁で刺すという最悪の結果まで引き起こしてしまった。私が見た、ある兄妹の愛憎劇を報告しょう。ヤリチン男と付き合う気はない年夏、女友達に誘われ、合コンに参加した。当時、私には年上の好きな男性がいたが、悲しき片想い。新しい出会いを期待する気持ちもあった。当日、地元、埼玉越谷の居酒屋に男女が集まった。そこに沢田啓介仮名がいた。背の高いジャニーズ系のイケメン。
啓介はノリがよく、サービス精神が旺盛。さりげなく下ネタも振ってきて、場を盛り上げた。
「葉月ちゃんていうの?よろしくね。彼氏いるの?」「ハハハ。それが、ずっと片思いなんですよ一」「え一、そんなに可愛いのにぃ」「誰にでも言ってそ一」啓介が私に積極的に話しかけてきたのは、たまたま席が隣り合わせだったからなのかもしれない。コンパの帰り、私は主催者の女友達に呼び止められた。「啓介がね、アンタのこと気に入ったって言ってたよ。電話番号聞かれた?」「うん。一応」「けどあいつ、誰とでもヤろうとする男だからさ、気をつけてね」
啓介は翌日から、毎晩、私の携帯に電話をかけてきて、デー卜に誘った。単にヤリたいだけだろう。コンパの席でも、セフレのような相手が何人もいると話していた。そんなヤリチンと付き合うほど私は軽くない。が、女性にはマメな性格なようで、話していて楽しいのも事実。食事ぐらい付き合ってもいいだろう。後日会って、意外な共通点がわかった。当時、私は地元のサッカーサークルでマネジャーをしており、彼もまた別のサッカーチームに所属していた。自然、話は盛り上がり、私たちの距離は急速に縮まった。偶然ながら、自宅も歩いて分もかからない距離だった。「なら、ム度遊びにきなよ」「絶対に手出してくるじゃん?ヤダよ一」拒絶しながらも、少し期待していた。そのころ私はまだ学生だったのだが、親との折り合いが悪く、毎晩のように友達の家に泊まり歩いていた。聞けば、彼の実家はほとんど両親がらしい。これは、都合のいい宿が見つかったかもしれない。
実は、たまにフェラしてもらってる啓介に妹さんがいると知ったのは、初めて彼の自宅を訪れたときのことだ。啓介の年下、私より年上で、名前はアサコさんといった。ィケメンな兄に似てか、顔は可愛いが、茶髪にミニスカ、オネギャル風フアッションで身を固めた派手な外見だった。正直、ケバい。何でも、テレアポのバィトをしているらしい。
「こんにちは。お邪魔します」
声こそかけてはくれたが、ぶっきらぼぅな口調で、冷たい視線。こわ一。
「ねえ、妹さんって、元ヤンか何かなの?」「いや、昔は真面目な感じだったんだよ。最近あんなんになっちゃったけどさ。男遊びも激しくなったな一。ちよっと待ってて。何か飲み物持ってくるから」啓介が部屋から出ていって間もなく隣室から声が聞こえてきた。「なに、また違」「お前に関係ないだろ?」「家に女連れてこないでよ」
やっぱり歓迎されてないみたい。でもなんでそこまで言われるの?何事もなかったかのよぅにコーラを手に戻ってきた啓介に聞く
「ちよつと、私、ここにいても大丈夫なの?」「アィツ、自分も男連れ込んでるくせに、いつも文句たれるんだよ。気にしなくていいから」啓介は言ったが、その後、私が啓介の部屋に遊びにいくたび、妹さんの風当たりは強くなってぃく。「また来たんだ。あんまりウチに来ないでくれる?」面と向かってここまで言われたら、普通は遠慮したり、足が遠のくものかもしれない。が、私も私で我の強い人間だ。彼に招かれ、彼の部屋にいるだけなら、何も問題はないはずだ。しかも、私はまだ啓介とはキスだけで、それ以上の関係はない。
「本当ゴメンな。アィツ、ちよっと頭おかしいんだよ。前に部屋でヤッてたらさ、いきな入ってきて、『今すぐ出てけ』って。ヤバすぎだろ?」「なんで?そこまでされて、どうして怒らないの?」「怒ったよ。何度も言ってるけど、変わらないんだ。アィツはそういう性格なんだよ」このころから、私の中である疑念が芽生え始めていた。妹さんは啓介に対し、兄妹愛を超えた感情を持っているんじゃないか。要は嫉妬ではなかろうか。「それはないだろ。小さいころから俺が面倒見てたようなもんだから、お兄ちゃん子だけどさ」啓介は否定するが、あの態度は普通じゃない。明らかに妹は兄に恋愛感情を抱いている。あるとき、何げに聞いてみた。「でもアンタってさ、誰でもヤレればいいと思ってるじゃん?妹さんとでもヤレちゃうんじゃないの?」「…なんで、そんなこと聞くの?「ハハハ、冗談」「…実はさ、たまにフェラチオとかしてもらってる」えっ、アンタ、何言ってんの?ウソでしよ。「ウチの妹って遊びまくってるからさ、結構上手いんだよ」
「マジマジ。今でもたまにしてもらうことあるし」「信じられない…」
驚く私に、開き直ったように彼は零っ。年ほど前の夜、友人たちとコンパに参加したものの、狙った女の子のお持ち帰りに失敗、しょんぼり帰宅し、妹さんに愚痴った。と、彼女が顔色一つ変えずに言ったのだという〇—じゃ、お兄ちゃん、私が抜いてあげよっか?
「びっくりしたけど、まぁ冗談だろうって『おぅ、抜いてくれよ』って笑いながら言ったんだ。そしたら本当に『じや、ズボン脱いで』って。で、そのまま…」以来、啓介は妹を部屋に呼びつけ、今でも関係を続けていた。じや、セックスもしてるわけ?「ん一、それはさすがにないけど、正直、全然ヤレるよね」もはや私は、哑然とするしかなかった。傷口から血がドクドクあふれ…歪んだ兄妹の関係に嫌悪感を覚えつつも、下世話な興味が高まり、私は以前にも増して、人に近づくょぅになっていく。が、妹さんは、私の想像以上におかしかった。啓介の部屋に遊びにいくたび、彼女の部屋から奇声が聞こえるようになったのだ。
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玄関先や車の中のプライベ—卜空間でのノーパン露出で覗き見チラ見されて喜ぶ本物の痴女

10_20200925125139c44.jpg11_2020092512514151d.jpg12_20200925125142e88.jpg13_202009251251445fa.jpg玄関先で彼女にムリヤリ露出させている男性が紹介されていましたね。実は僕も同種の趣味を持っています。自分のオンナの裸にスケベな男たちが興奮する姿を見ると、えもいわれぬ優越感に包まれるもの。また、恥辱に濡れる彼女をいたぶるのも最高の喜びです。
使うのはもっぱらガソリンスタンドです。助手席に座った彼女がノーパンで足を投げ出してタヌキ寝入りしておくと、ガラス窓を拭きに来たニイチャンたちが覗くこと覗くこと。いつもより念入りに磨いてくれる様子が夕マりません。普通は一人しか来ないはずなのにあるときなど他の従業員までゾロゾやってきて、3人がかりであちこち拭きまくっていたのには笑えました。洗車したばかりだというのに。
成功のポイントは、僕が卜イレを借りてその場を離れてしまうことです。やはり隣に彼氏がいると遠慮してしまって、露骨に覗き込めないですからね。夜間はよく見えるよう室内灯を点けておくことも大事です。トイレに向かうときにわざと半ドアにしておけばいいでしよう。またあまりに忙しくて窓拭きに来てくれない場合は、ワイパーのゴムやドアのきしみをチエックしてくれと頼むのも手です。
ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女
大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった。
日本の名物させこ・パンツ丸出しのパンモロちゃんにスナック店内でしゃぶってくれる熟女
1人目
毎日昼間から夜まで同じ場所をうろうろしている女がいる。オレが見るのは夕方、ツタヤの駐車場付近が多いかな。とにかく服装がボロボロ。しわくちゃの上着にケツのスリットの破れたミニスカだから、もうパンチラどころか、モロ見えちゃってるわけ。20代くらいかな? 若く見えるし、顔はけっこうカワイイんだけど、ちょっと頭のネジが飛んじゃってるのか、ひたすら歩き回ってるんだよね。
ときどきツタヤの前で座り込んでて、声をかけられてることもあるみたい。もしかしてウリもやってるのかも? オレは買う気が起きないけど、顔だけなら上玉だから、まぁ買うヤツもいるんだろうな。
2人目
このスナックの前では60才くらいのママさんがいつも客引きをしています。見ためがアレなんで、立ち止まる人間はほとんどいません。その日の夜、ぼーっと考え事をしてたボクは、うっかり足を止めてしまいました。彼女がここぞとばかりに腕を引きながら、こう言ってきます。
「飲み代は3千円ぽっきり。イイことしてあげるから」
べつに飲みたくないっす。とは思ったものの、振り切る勇気のないボクは、そのまま店に連行。中は寂れたスナックで、客は1人もいませんでした。がビックリしたのはここから。しばらく飲んだところで、彼女はおもむろにボクの一物をフェラしてきたのです。プラス料金を請求されることもありませんでした(結局イケなかったけど)。後で知ったところでは、彼女は超のつく好きモノで、気分次第でサービスしてくれるんだとか。考えようによっちゃ安い店なのかも
3人目
私の馴染みの喫茶店ではよく客を招いてカラオケ大会が開かれます。店内にカラオケセットが置いてあるので、それを使ってみんなで歌う趣向です。いつも20人くらい集まるでしょうかこの中に、地味目な30代の独身女性がいます。ずいぶん控えめで、みんなが歌ってるのに、彼女だけはうつむいてます。会話らしい会話もなく、ただひたすらウーロン茶を飲むのみ。そんな彼女のことを男性客はべタべタ触りまくってます。歌ってるときに肩を抱いたり、お尻をなでたり、ついでに胸にタッチしたり。単なるセクハラですが、彼女も彼女で嫌がる素振りを見せないのです。内心では嫌がってるかもだけど、だとしたら会には参加しないはず。なのに毎回、自分の意思でやってきてるってことは、彼女自身、満更ではないってことなんでしょう。
4人目
深夜、この駐車場に車を止めていると、裏手の田んぼで野外セックスをしている男女をときどき見かける。女の年齢は30代半ばくらいか。暗い上に30メートルほど先だから痩せてることくらいしかわからないが、それでも、ぼーっと浮かぶ白い胸やお尻がやけに生々しい。さらに目をこらせば、フェラをしたり、バックでやってることもどうにか判別可能。おおかた野外好きな露出マニアなんだろう。覗くこっちにしてみたら、実に有り難いオカズである。男の方はちょいちょちょい変わってるから、パートナーを見つける度に、彼女の方が田んぼに誘ってると思われる。
5人目
彼女は自称20代前半のOLで、チャット中にオナ二ーもしてくれるアダルトOK嬢でした。見た目は中の上ぐらいのルックスです。純粋にお金目的でライブチャットのバイトをしてるというので、2回目のチャットであえてエ口はせずに世間話を続けてお金に余裕があることをアピールすると、「どんな仕事してるの?」「おいしいご飯食べたい」などと向こうから会いたがるそぶりを見せてきました。ご飯に誘うと、すぐにOKが来てメアド交換が完了。その日のうちに電話で話すまでに。週末に互いの家の中間にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせして、俺の車でラブホに直行という流れでした。ただしお金が必要
6人目
この市役所には20代後半の女性職員がいるELTの持田香織をふくよかにしたようなべっぴんさんなのだが、彼女の服装が実にエ口い、いやエ口過ぎる。下はいつも生足に膝上10センチ以上のスカート。むちむちの白い太股が目に飛び込んでくるので、もうむしゃぶりつきたくなるほとだ。上は上で推定Eカップの巨乳を持っており、夏は胸元がざっくり開いたTシャツ、冬が体のライン丸わかりのぴちぴちニット。もう男を誘ってるとしか思えない。もちろん一般市民も訪れれば彼女の姿を拝めるので、俺は用事もないのに日々、市役所通いだ。
7人目
このツーショットダイヤルでこんなことを言い出す自称40才のオバチャンと繋がりました。「タバコー箱で10分間だけ自由にしていい」ありえません。というか、こんな女が当たりのはずもないし。だからスルーしてたんだけど、以降もしょっちゆう繋がるんです。毎日、毎日。常連女みたいです。いったいどんな女なのか。怖いモノ見たさ半分、アポってみると、現れたのはテリー伊藤似のドブスでした。シンナーでもやってるのか、歯もぼろぼろです。もうキモイのなんの。もはや完全に戦意は喪失してるボクですが、不思議なのはなぜタバコー箱でこんなことをやってるのか。エンコーにしては安すぎ
「べつにい、タバコなしでもいいけどお、タダってのもアレだから」
要するに、タバコは単なる口実で、セックスがしたいだけなんでしょう。あるいはタダだというと、逆に男が引いてしまい、かえって会えないのかも。悲しい話です。
8人目
この居酒屋には有名な女がいます。たまに来るくらいなんだけど、1人っきりでカウンターで飲んでるんで、かなり浮いた感じです。彼女はガテン系っ
若い男が隣に座ると、自分から「一緒に飲まない?」って声をかけてくるんですよ。結構オイシイですよね。ただ残念ながら、この人ちょっと年がイキ過きてるんです。スレンダーで上品な雰囲気なんだけど、年齢は40才くらいかな。なんでほとんど会話だけで終わっちゃうんです。店員の話では、彼女は既婚者なんだけど、ダンナとの折り合いが悪いから、ときどきこうして男をアサってるんだって。ボクはちょっと勘弁だけど、熟女が好きならアリっちゃアリ
9人目
自分がその女に遭遇したときの話をしよう。ある日しまむらから出たところで20代のギャル女に声をかけられた。「すいません、お願いがあって」
だらしない話し方だ。なにかと思えばペコペコ頭を下げながら洋服を買ってほしいと言う。その代わり、自分のクルマの中でフェラします、と。ためしにどんな服が欲しいのかと一緒に店内へ。女が指さしたのは4千円弱のジャンパーみたいなものだ。まあ安上がりだしいいかなと、そいつを買ってやり、約束どおり女の車の中に。ウェットテイッシュで股間を拭かれてジュポジュポとフェラされ、あえなく発射した。それからも月に一度くらいのペースで彼女を見かけている。そんなに洋服を集めてどうするんだろう。

全身にう〇こを塗りたくるレズのスカセックスを公園の多目的トイレで見学した体験談

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いまどき素人オンナをゲットするなら出会い系サイトが当たり前だが、俺には、やはりテレクラだ。ほとんどが援交目的の現在でも、ねばり強く通っていれば、まだまだ純粋なセックス目的の女と遭遇することもある。そうごく普通の中年男である俺が美人数学教師とアナルセックスできたのも、淫乱娘人とできたのも、すべては、テレクラ様のおかげなのだ。しかし、そこは魔界テレクラ。時に化け物のようなオンナも現れる。
今年月半ばの休日。いつものように近所へ出かけた俺は、狭つ苦しい個室で、オンナからの電話を待っていた。「いま川口駅にいるんだけど会わない?25才、夏目雅子に似てるって言われるよ」
25才で夏目雅子似って、ウソつけー。それにその慣れたしゃべり、どーせ援交目的だろ。興味ないんだよね俺。一応値段だけは聞いておくけどさ。「1万円でいいよ」へ、1万?からかってんじゃねーだろうな。
「どうするの?ダメ?」「いやいや、今からすぐ行くから。ケータイ教えてよ」「ダメ。そっちの番号教えてくれたら、私の方から電話するから」
ここから川口まで45分強。もし騙しだったら、相当な時間のロスだが…。
「わかった。じゃ一時間後、駅で待ち合わせしよう」
すぐさま京浜東北線に飛び乗り、川口駅へ。その間、女とは電話でやりとりし、駅近くのキョスクで待ち合わせることになった。
「向田さんですか?」約束の場所に立つ俺の背後から、女の声が聞こえてきた。振り向くと、いつのまにか小柄な女が立っている。
夏目雅子似?うーんどうでしょう。夏目雅子というより由紀さおりだろ。歳も確実にはいってそうだ。が、決して食えない女じやない。いや、そのむちっと肉感のあるボディはけっこう美味そうじやないか。
「ほんじや行こうか。俺地元じやないし、案内してよ」
こんな暑い日は冷房の効いたホテルへ直行するのが一番。さおり似も異論はなそうだ。キヨスクを離れ、10分ほど歩くと、目の前に大きな公園が現れた。近くのすべり台で、若いお母さんが子供といっしょにキヤッキヤと遊んでいる。郊外の昼下がり。のどかなもんやのう。
「ここでいいよね」いきなり、さおり似が立ち止まった。なんだ?「だから、ここでいいよね」彼女の視線の先に、身体障害者向けのトイレがあった。ってキミあのトイレでやろうっての?ウソでしよ。
困惑したのも束の間さらに追い打ちがかかった。トイレの陰から、ひよこっと女子大生風の若い女が現れ、ニコニコと近づいてきたのだ。だ、誰だよキミ。
「ごめんなさい。実は彼女、私の友達なの」「え、いったいどういうことなの?」
パニクりまくりの俺にさおり似は言った。実は私たちは韓国人で、あの若い子は自分のレズ友達である。で、いまから2人でレズプレイするからあなたに見ててもらいたい。もちろんその後なら、しても構わない。
「騙すつもりじゃなかったの。でも、いきなりテレクラでこういうお願いしても、気味悪がって会ってくれない人多いから…」
思わぬ事態に、しばし哑然。が、よくよく考えてみればいいことずくめじゃないのか。レズプレイを堪能できて、それからってアンタ。いいじゃん、願ってもない展開じやん。
トイレ内は、蒸し風呂のようだった。アッチイーなぁ。じや、さっそく始めてよ。額の汗を拭いつつ女たちの方を振り返り、腰が抜けそうになった。なんと、いつの間にかスッポンポンになったさおり似が床の上でクソを垂れていたのである。
「ああ、見て。出てるところよーく見て!」その様子を一心不乱に眺める女子大生風。いや、眺めて
るだけじやない。彼女の指を自分の鼻の穴にスポンスポン出し入れしていた。なんで?それは韓国流興奮状態のジェスチャーなの?ワケのわからぬ状況はさらに続く。さおり似、自分の出したウ〇コを体中に塗りたくったか思うと韓国語の聞いたこともない歌を唄いだしたのだ。
「うふふ、彼女はセックスの前の儀式をしているのよ」
異様な光景にタジタジの俺に、女子大生風がケタケタ笑いながら言う。そして、さおり似の歌にハモらせて、〜ケンチヤナヨ〜ニダ〜チョソヨ〜だんだん恐ろしくなってぎた。こいつら何者なんだ。もしかして?
「向田さん。あなたもいっしよに唄いましよう。きつと興奮するわよ」さおり似のウンまみれの手がこちらに伸びてきた。
「わ、やめろよー汚いからやめろって!」〜ケンチヤナヨ〜ニダ〜チヨソヨ〜「ち、近寄らないでー」
〜ケンチヤナヨ〜ニダ〜チヨソ〜次の瞬間、俺はトイレを飛び出していた。

生理前症候群・生理前の女性は性欲が強くなりセックスがしたくなるのは本当か

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生理前の女はしたくなるーー。よく聞く話だが、本当だろうか。少なくとも、俺の過去の経験ではあまり実感はない。というか「今、生理前?」なんていちいち聞かないので確かめようもない。医学的には〔生理前症候群〕なんて言葉があり、ホルモンかなんかの影響で生理前の女性に身体的な不快感や精神的な乱れが出ると聞く。当然ながら個人差もかなりあるらしい。まあ、生理前の女がみなヤリたくて仕方ないなら、こちらも苦労はしない。人声をかければ生理前の女はいるはずなのだから。しかし、このたび、俺はここ大阪で、この〔生理前症候群〕がただ「ヤリたい」ということだけに向かっている女に遭遇した。満月を見た狼男のように生理前になれば超淫乱女に変身し、男を襲いまくる恐ろしい女、マチコをご紹介しよう。
河内さん、私とセックスしてください月の半ば、通のメールが届いた。はじめまして、マチコと申します。大阪在住の主婦です。ネットで河内さんのサイトを見つけ八マってしまいました。スケベな女性を募集されていますが私はとってもエッチだと思います。河内さん、私とセックスしてくださいありがたいことに、時時、読者の女性からメールを頂くのだが、あきらかにイタズラ、ヒヤカシも少なくない。
「エッチです。セックスしてください」なんて女がいるわけないではないか。とはいうものの、万が一ということもある。返事を出さない手はない。マチコさん、メールありがとうございます。連絡をとりたいので、よろしければ携帯の番号を教えていただけませんかこれでイタズラならもうメールしてこんやろ。と思いきや、すぐにレスが届いたから驚き。お返事いただけないかと思っていたので感激です。
この時点でも、まだ本当とは思えなかった。簡単に携帯の番号を教えるとは警戒心がなさすぎだ。ま、応非通知で電話してみよか。
「河内といいますが、マチコさんですか?」「あ、はい。本当にかけてきていただいたんですね。すいません」
電話の向こうの声は、間違いなく代の女注と思われる。どうやらイタズラではなかったようだ。
「あの、単刀直入に言いますが、ボクとしたいんですよね」「はい、本当に私としてくれるんですか?」「あ、え、もちろん」
何だか、あまりに話が簡単である。もしや、外見がとてつもなくキッツイんではなかろうか。いくらストライクゾーンが広い俺でも、全然男に相手にされないブサイクな女相手のボランティアだけは勘弁してほしいぞ。
「あの・・一応、どんな感じの人か聞いていい?」
「えっと、スタイルは中肉中背で、顔も普通だと思います」
うん。ここは彼女の言うことを信用するしかないか。
「あの、河内さん、急なんですけど、明日か明後日に会えないでしょうか」
なにそりゃまた急やなあ。俺としても会いたいのはやまやまだが、残念ながら今週は仕事がパンパンに入っている。来週ならどうやろ?
「来週ですか…ちょっと…」「都合悪いの?」「できればすぐに会いたいなって」
気持ちはありがたいが、来週まで待てんのか?なぜそんなに急ぐんや?パートをしている彼女の翌週の予定がはっきりしないこともあり、週明けに再度かけてみた。が、俺が時間が作れそうなときは彼女がパートで、なかなか予定が合わない。夜ならいつでもええんやけどなあ。
「明日の夜なら会えるんですけど」「え!大丈夫?俺は何とでも都合つけられるけど」「大丈夫です。けど、今回はとりあえずお食事だけでもいいですか?」
あれ、なんか、メールと比べてテンション下がってないか?すぐにでもやりたいって感じだったのになあ。
いったいどんな女なんやろう。男とヤリまくってそうだし、かなり派手なイケイヶ風なんじゃなかろうか。予想に反して、待ち合わせ場所に現れたマチコは、落ち着いた感じの奥さん風だった。ベージュのノースリーブのワンピース。派手さは無く、むしろ地味で真面目な印象だ。とりあえず、彼女の希望で和食の料理店に入り、話を聞くことにした。
「なんか、どうしても先週に会いたかったようだったけど?」「ええ、ごめんなさい。実は、アレが始まる前だったので」ってことは?「はい、今、真っ最中です」
なるほど、だから早めに会いたかったんや。今日セックスでけへんっていうのも納得だ。「それもそうなんですけど…、河内さんだから言うけど、実は私、生理前になったら我慢できなくなるんです。あのとき、河内さんのホームページ読んでて、無性に河内さんとしたくなっちゃって…」で、メールした、と。けど、生理前ってそんなにしたくなるもんなのか。『ええ、今はもう始まっちゃってるんで平気なんですけど」しかし、我慢できないってどうなるんや。「恥ずかしいんですけど、もう、誰でもいいから抱いて欲しいって。そんな感じです」「旦那としたらええやん」「それはそうなんですけど…」何でも、旦那とはたまにエッチしてるそうだが、自分がヤリたいときとタイミングがなかなか合わないらしい。逆に生理前はマチコの性欲が強すぎて旦那がひいてしまうんだそうだ。「じゃあ、どうやって処理してるの?オナニー?」「自分でしたりもするんですけど、かえって余計にしたくなっちゃうので‐:。結局男の人としちゃいます」しちゃうって、誰と?「出会い系で会ったりとかが多いですかね。あとパート先のバイトの.とか」マチコさん、パート先のスーパーでバイトしてる大学生を喰つちやってるらしい。「お昼休みとか一緒にご飯いったりするんですけど、そのときに『彼女とヤシてる?』なんて濃談で盛り上がっておいてから、『今日の帰りにせえへん?』って」何とも強引な逆ナンだが、この手口で、パートを始めて2年間で3人のバイト君とヤシたらしい。「あと、自宅に訪問してきた浄水器の営業マンとやっちゃったこともあります。話聞いてるときにコチラから密着していって…」こりや、すごいわ。はっきりいってあんたは底抜けの淫乱女です。「ああ、なんか恥ずかしいです…。いつも『またやっちゃった』って後悔するんですけど、これだけはどうしようもないんで。さっきも言ったけど、生理前以外は全然我慢できるんですけどね」彼女の武勇伝は十分刺激的だった。そういうことなら、ぜひ生理前のマチコとヤシてみたい。少し先になるが、どれぐらい乱れるのか、想像しただけでワクワクするちゅうもんや。
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女性の自慰のやり方・恰好は?いつもやってるオナニーポーズを見せてもらいました

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ハタチです
若いですね。いつ結婚したの?
19才です
ほえー。で、少しHなインタビューなんですけど。
え、そうなんだ。パンチラとかも少し見せてもらえたらうれしいかな、と。大丈夫でしようか?
いいですよ。おお!ダンナにパレたらマズくない?
いえ、そういうの好きな人なんで
ん?エロ写真とか投稿してんの?いえ、あのー雑誌とかじゃなくてー緒に歩いてて「見せて」とか
路上とかで?はい(笑)
露出カップル!はい(笑)。
今までどういうとこでやりました?
公共の場だと、2週間ぐらい前に
はあ。どういうタイミングでやるんですか?
なんかもう2人の息っていうのがあって
アウンの呼吸ってヤツですか。
そうですね2人の目が合ったら「いっちゃう?」みたいな(笑)。
アホですねー。はい、ほんとアホなんですよ(笑)
東京タワーでは具体的にどんなことを?
ー応、トイレで入れて私が濡れなくなって痛くなっちゃって中止したんだけどエッチしてるじゃん。してますよーアオカンです、アオカン。
最近わかったんですけど、うちのマンションの屋上も見晴らし良くていいんですよ。明け方がベストですね。というのも明るくなってくると、もしかしたら早起きした人に見られるかもしれませんよね。そういうのがたまらないです。
本物ですね。ダンナさんおいくつの方ですか?24です
浮気とかしてます?してないですよ。
結婚する前はしてたでしょ?うーん…ー夜限り、みたいな。それもナンパですか。ですね。クラブでお友達になった人と酒の勢いでガーって感じで。
どんな男がタイプ?ヤるだけだったらバッチリした痩せマッチョ脱いいだらすごいみたいな人がいいですね。癀せマッチョにナンパされたらついて行っちゃう?
ですね、そのカラダ体なんだ。チンコがデカイ方がいいだの細いのがいいだの。うーん、前戯が命みたいな人が好きです。挿入までじっくりと。じゃ好きな体位は?立ちバック(笑)。
出たー。トイレとかでもできるじゃないですか。外でするエッチが基準なんですね。はい。今まででー番ハードな露出ってどんなのですか?どうだろ、酔っ払ってたり気分がハイだと、渋谷の交差点でおっぱいポロっとかしちゃいますよ。おおっ!ここでやってくださいよ。うーん、それはちょっと。パンチラぐらいなら。マジですか?はい。恵比寿駅近くの空き地にてパンチラ撮影
ホテルへ移動
エッチは好きですか?大好きですょ。中とクリトリスならどっち?
中ですね。しかもオク。チンコはどんなのが。やっぱりデカイのがいいですね。過去最大のチンコは誰ですか?今のダンナです。ほう。どれくらい?これくらい(写真参照)。ほんとデカイね。さすが外国人。奥まで来るから最高ですよ。オナニーとかします?しますよ。
どんなボーズでします?2パターンあって、1つは仰向けになって、こう(写真参照)ですね、おおー
2つ目は?四つん逼いになって、こう(写真参照)。うーんエロい。で、ズリネタなんぞは。想像ですね。後ろからレ〇プされるとか、縛りつけられてとか。複数プレイの経験とかあります?実は今までー回もなくて。やってみたいですね。ホントですか?いぐらでもセッティングしますよ。ハハハ。遠慮しときます。じゃ、そろそろ荷物の中身見せてください。あ、はい。手荷物のチェック&撮影
最後に何かありますか?なんか楽しかったです。露出もちゃったし。ありがとうございました。
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浮気もせず貞操を守ってきた人妻の初不倫SEX!新鮮味、恥じらいや初々しさに興奮のエッチ体験談

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これまで様々な大阪で生まれたスケベな女たちを紹介してきたが、当然のことながら、スケベな女男とヤリまく男慣れしており新鮮味、ドキドキ感に欠ける、というのも事実だ。しかし、男は贅沢なもんで、どうしても女の恥じらいや初々しさに興奮してしまう。もし、女性に究極の初々しさを求めるならば、相手は処女ということになろうか。いや、これはさすがに重い願わくば、スケベなんだが、男性経験が少ない魅力的な女と出会いたい。浮気もせず貞操をずっと守ってきた人妻。その最初の浮気相手になれたら、どんなに最高だろう。
じや、河内さん、あちらのお席に移動していただけますか。お伺いしてましたタイプの女のコ、キプしてますんでソファの席に移り、ドキドキしながら待つていると、すぐに女のが俺の横についた。ミカです、はじめましてレベルは正直、待機してる他のコたちより下だ。ちょっとがっかりだが、せっかくキープしてくれた女性をすぐチェンジできるほど俺は気が強くない。気立てはよさそうだしまあええか。ミカちゃんは独身で、いろんなタイプの男性と出会えるのが楽しくて週に何回か遊びに来るらしい。スレてなく明るいコというリクエストどうり、彼女は明るくよくしゃべった。よく気を遣い、男性に尽くしそうなタイプだ。口説けば落ちる雰囲気もある。しかし、今から連れ出して、どこかで飲み口説いて、ヤルには時間がなさ過ぎるだからといつて、延長料金を出すほどの打ちがあるとも思えない。ここは、じつくり店の実態について探ってみるか。
ここの女のコってみんな素人なの?うん。そうやと思う。夜はOLゃ大学生が多いし、昼間はやっぱり主婦が中心みたい。ぶっちやけ、援交しているコとかいるの?え、いないと思うょ。
次回は早い時間を攻めてみるか。延長しない旨伝えると、店長から数冊の分厚いファィルを見せられた。登録してる女のコ見ていってくださいょ。気に入ったコをおっしゃっていただければ時間を調整しますんで。ペラペラめくり、写真付の手書きファイルを見る。夜に登録してるコはやはり20代中心っぽいコが多い。レベルは総じて高め。対して昼の部は幅広く、レベルもピンキリだ。中にはマニア向けとしか思えないよぅな代のキツーイおばちやんもいれば一方で美人妻もちらほら。こういう女性なら、ぜひ積極的に攻めてみたい。
先週はありがとぅございました。今日、面接した女性が非常にいいコで、河内さんに気に入っていただけると思います。結婚しているので昼しか入れないのですが、それでもよろしければ是非ご紹介したいのでご連絡いただけますでしようかすぐ電話をかけ詳細を聞くと、27才の人妻で、清潔感のある美人という。ちと商売くさいがここは店長を信じますか。
店のスタッフ以外、客も女のコも一人もいない。コーヒーを飲みながら待つ。店に入ってきたパンツ姿の女性を見て俺は思わず声を出しそうになった。超がつくほどの美人なのだ。河内さん、お待たせしました。ジュンコさんです。
おお、やっぱり彼女か!どうも、はじめまして。ジュンコです。あ、はじめまして。目鼻立ちのはっきりした顔つきで、強いて言えば歌手のをもっと上品にした感じか。スタイルも、やや小柄ながら、スレンダで悪くない。すでに俺の心拍数は位上がっている。
もう食べた?ううん、まだなんですじや、ご飯いこか。
外へ。近くの創作料理屋で、彼女のプロフィールを聞く。結婚しで年の専業主婦で子供はいない。大阪出身、兵庫躓市在住。店長の話どうり面接を受けたばかりで俺が初めての相手らしい。にしても、こんな綺麗な女性がなぜ、登録までして男の相手をしょうと思ったのか。やはり小遣い稼ぎのためか。それとももしや援交友達が登録していて、いいバイトだからジユンコもやってみたらって誘われたんです?抵抗はなかったんか?別にお金に困ってるわけでもないので、最初は断ったんですけど、結局、やってみたいなって気持ちになってそれはなんで?
友達が「あんた、このまま全然遊ばんと老けていくのはもったいない。このバイトしたら色んな男の人と触れ合えてすごく楽しい」って。そう言われれば、あっという間に30代になっちやうし、女の魅力もなくなっていくだろうし、それも寂しいなってきれい事言うとるけど、要は、悪い友達に引っぱり込まれたってことだ。しかし、全然遊んだことないって、浮気の経験もないのか。もちろんですょ。主人以外の男の人とふたりで食事に行ったこともありません。男性経験も非常に少なく、短大生の時の初体験の相手だった最初の彼と、今の旦那2人だけらしい。でもこんな美人だったら、男からガンガン誘われただろうに。そんなにもてなかつたですよ。それに付き合つてる人や旦那がいるのに他の人と遊ばないつて普通のことじやないんですか?だつたら、なんでこのバィトやねん。だつて、このままじや女としての魅力はどんどん下がつていくと思うし、なにより友達が楽しそうでうん、なんか釈然とせんなぁ。で、初めて旦那以外の男と食事してどんな感じ?そりや、もう、ドキドキですよ。あまりご飯がのどを通らないくらいですじやあ、こうやつてお客さんとデー卜してるうちに仲良くなつて、付き合つてくれつて言われたらどうする?やつぱり無理ですよね。今の生活、壊したくないですし、深みには絶対にはまりたくないんですん、こりや、口説くのは難しいかな?でも、ワリキリならいいかなつてへ?ワリキリなら一回限りだし、深みにはまる心配ないでしよ。
彼女がこのバィトに踏み込めた理由がわかってきたぞ。女の魅力云々というより単純に欲求不満なんとちゃうんか?且那とヤッてる?ここ半年ほどないですねえこんな美人の奥さんを半年もほつとくなんて、旦那ももつたいないことしてるよな。いくら美人でも飽きるのは同じなんだろうか。まあ、いい。ワリキリとは驚いたが、逆に話は早い。もう分ほどたつたし、さつそくホテルいこか。えつ、私でいいんですか。わあ、どうしよう、ドキドキする
近くのラブホテルにチェックイン。いよいよこの美人妻とエッチできると思えば、テンションは最高潮だ。一方、ジュンコさんは、緊張のためか気の毒なくらい表情が固い。風呂にお湯を入れてる間、聞いたところによれば、彼女は中学から短大までずつと女子校だつたそうで、最初の彼と合コンで知り合うまでは男と付き合ったことがなかったそうだ。
今の旦那とは学生時代に知り合ってからも年数回しかセックスしてないらしい。今まで、浮気したいとか思わんかったの?正直、したいなって思ったことはあったけど、他の男の人と知り合う機会ってほとんどないし、やつぱり勇気がないっていうか深みにはまるのは怖いでしょ。その日の客とのワリキリなら安心といぅことか。1回限りだし、お客さんはちゃんとした人ばっかりみたいだし、逆にこちらの素性は明かさなくていいし結局、欲求不満の美人妻ジユンコにとって、友人の誘いは渡りに船ってことか。ところで援助の金額、決めてなかったなあ。
美人妻の初めての浮気相手ということで、男が女性に求める初々しさも得られそうだし、ここは奮発しときますか。肩攘え、歯カチカチと鳴るソファに腰掛けながら、彼女の肩に手を回す。とたんにギユツと力が入るのがわかる。髪をかき上げ、キスしようとするが、ロは真文字に閉じられたまま、舌も入れられない。もしかして嫌がられてるんじゃ?かすかに震える肩、カチカチと鳴る歯の音。こりや嫌がってるんでも、演技でもない。正真正銘年ぶりに違ぅ男とのセックスに対し、緊張と興奮で打ち震える美人妻が俺の前にいるのだ。全身の毛穴が気に開いたよぅな感じだ。彼女のブラウスのボタンをはずし、愛撫していく。ジュンコさんはガチガチに力が入った状態でピクピク反応する。そして、俺の手がパンツのジッパにかかったところで、緊張の限界に達したのだろぅ。すいません、先にお風呂入っちゃダメですかいいょ。だったら一緒に入ろぅやえ!それはええやんか。などぅにか了解を取ると、彼女は恥ずかしそぅに裸になった。スポツをやっていたのか、実に引き締まった身体だ。胸は小ぶりだが、形はいい。あのどぅやって洗ったらいいんですか?手でタオルで?俺の身体を洗ってくれるのか?ぅれしい申し出だ。じや、手で洗ってぎこちない手つきがかえって気持ちいい。俺のムスコはずっと勃起く状態だ。お返しとばかり俺も、ソプのついた手で彼女の胸や下半身を愛撫する。いや、恥ずかしいそぅ言いながらピクンピクをくねるジュンコさらな。まりのあえなく発射!それじや、いよいよベッドにいきましょぅか。彼女のリクエストで照明をかなり暗くした後、バスタオルをはぎ取る。やさしく愛撫しながらキス。緊張が薄まってきたのか、舌を少しからめてくる。首筋胸、お腹、背中、そして下半身。舌でクリを刺激しながら指を割れ目に沿って動かすと、小ぶりなアソコから愛液があふれ出てきた。指で愛撫を続ければ、チャプチャプ音をたてるほどだ。すごいねえいやや恥ずかしい今度は彼女のフェラ。技術は初心者マークがつくレベルだが、それがかえって新鮮で興奮する。もう我慢できへん。正常位で挿入だ。と、あれだけ濡れているのにかなりキツイ。自分、すごいキツイなあ男がこう言うときは、たいてい早くイキそうなときの言い訳なのだが、マジでキツイ。興奮も手伝って、今にもイツてしまいそうや。頑張って我慢したものの、短時間であえなく発射。気持ちょすぎやで大丈夫でしたか?ゴムを外し、ティッシュで拭いている俺に彼女が言う。大丈夫って何が?だって、キツイって言ってたから、なんか痛かったのかなと思ってほんま、何も知らないょうだ。時間があればもう一回戦お願いしたいところだが、も時を過ぎている。残念ながら終了だ。初めての浮気、どうだった?すごく緊張しました。力入りすぎて筋肉痛になりそぅ。でも河内さん、優しい人でよかったです俺はもちろん大満足価値は十分にあった。が、ふたた万払って彼女とヤリたいかといえば、ノーだ。だって、俺も彼女も今回ほど興奮することはないのだから。

妻や婚約者がAV出演の経験がある元AV嬢だったと発覚したエッチ体験談

3_2019111.jpg妻がAV女優だった、これ、よく耳にする話…とまでは言わずとも、友人知人レベルの体験談としては大いにあり得る状況だろう。セルビデオだネット動画だと、さんざん世の中に裸の女が氾濫しているこのご時世。付き合う女の中に偶然、そんな過去を持つ人間がいたとしても何ら不思議ではない。
が、しかし、いざ自分がその立場になったらどうだろう。
それでも「彼女にAV女優の過去があっても不思議ではない」などと言えるだろうか。
少なくとも俺には、ちょっとできない相談だった。
大学卒業後、食品卸の会社でバリバリ働いていた俺が、結衣(仮名)と知り合ったのは、入社3年目の夏のことだ。
出会いの場所は同僚が開いてくれたコンパ。お互いどこか引かれるものがあったのだろう。その日のうちに意気投合し、3度目のデートでごく自然に交際が始まった。いや、それだけではない。結婚願望の強かった俺は、いつしか結衣こそがその相手に相応しいとさえ考えるようになっていた。当然だろう。モデルばりのルックスはもちろん、料理の腕も性格の良さもセックスの相性も、とにかくすべての点において彼女は最高のパートナーだったのだから。
交際から2年。いまだ幸せの絶頂にいたある日のこと。会社帰りの俺は何気なく、近所のセルDVD屋へ立ち寄った。最愛の彼女がいるとはいえ、シコシコはやはり別腹。
なんぞいいオカズはないもんかのう。
新作棚から中古の安売りワゴンに移動して間もなく、それまでキョロキョロと定まらなかった視線が、とある作品の前でピタリと止まった。
タイトルは制服○○○○○○編・その脇には小さく女優名が記されている。聞いたことのない企画女優だが…はて。結衣にエライ似とるではないか。
むろん、他人のそら似だとは思った。思ったのだが、どうにも気になり、その場でDVDを購入。自室でティッシュを小脇に抱え、作品を再生した後、俺は仏像のように固まり白目を剥いた。
暗い部屋にポウッと浮かび上がるブラウン管の白い光の中で、パイプ責めされイキまくっている女は、さも美味そうに男優のものをしゃぶりまくっている女は、紛れもなく結衣その人だったのだ。
いやいやこれは絶対何かの間違いだ。自分の胸にそう言い聞かせつつも、ネットで名を検索。と、出るわ出るわ。コスプレ物に、レ〇プ物、果ては潮吹き物まで彼女の出演作が出揃っている。
その端正な顔立ちの女性は、どう逆立ちしたって結衣にしか見えない。
…とにかく落ち着けとばかりにビールを一気に・目の前のテレビ画面には、顔面にたっぷりとザーメンをぶつかけられた女が妖しく微笑んでいた。以来、デートで結衣と会っても、どこかうわの空な自分がいた。 「ね、なんか怒ってる?」 「え?いや、ベ、別に」
AVなど過去のこと。現在の結衣とはまったく関係ない。心では思っていながら口元を見れば男優とのディープキスの光景を胸元に目をやれば精液で汚れたシーンをついつい頭に思い浮かべてしまう。もっと切なくなるのは、セックスのときだ。 結衣と付き合ってからこの方俺はドがつくほどノーマルなプレイしかやったことがない。つい先日だって、キス、 愛撫と始まって正常位で挿入、最後はバックでフィニッシュというごくごくありふれた内容に終始した。 当然俺としても「アナル舐めさして」とか「縛らせて」とかおねだりしたい気持ち山々。が、暗に彼女から普通のセックスを要求されれば黙って従う他ない。
なのになのに!AVの中の結衣は、シックスナインの体勢のままシッコを垂れ流しさらにクジラのように潮をブシャブシャと吹き上げる、とっても変態チックな女。なぜ俺にはシッコをかけてくれないのか。どうして潮吹きを見せてくれようとしないのか。鴫呼、ドボチテ…。
いつしか俺は、心の中でオイオイ泣きながらも、買い集めた結衣のDVDを鑑賞してチンコを擦りまくるという、他人には到底理解不能な激痛と快楽の渦にどっぷり飲み込まれていた。
なんとか胸にしまい込もうとするも、苦悩は日増しに大きくなっていく。この先、どうしよう。AV女優だった過去を黙って受け入れ、この先も交際を続けるべきなのか。いや、キッパリ別れた方がいいのではないか。うん、でもなあ…。
悩みに悩んだ末、俺は決心した。やっぱり別れよう。自分のような器の小さな男に、彼女の過去はとても背負いきれるもんじゃない。
「ちょっと話があるの」
覚悟を決めたつもりなのに、直前になってまた躊躇するという行動を繰り返していたある晩、突如、結衣から呼び出しがあった。内心、胸を撫で下ろした。
恐らく、自分からAVの話を打ち明けるつもりなのだろう。…よかった。フッーと深呼吸する俺に、結衣が明るく続ける。
「アタシね、赤ちゃんができたみたいなの。どうしたらいい?真剣に結婚のこととか考えてくれる?」
「・・・」「だ〜か〜らぁ、アタシ妊娠したのっ」
「:。:。」
このタイミングで、まさか妊娠ウソだろ。ウソだと言ってくれ結衣!
☆それから現在に至るまでの1カ月、俺は結衣にAV女優の過去を問い質すことも、結婚の意志の有無を伝えることもできぬまま、悶々とした日々を送っている。どういう選択を取るべきかはわかっているつもりなのだが、ビシっと腹を括るには、あとほんの少しだけ時間が必要みたいです。
ここからはテレクラで出会った女性が元AV嬢だったと告白しだした体験談
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近ごろ、テレクラの衰退ぶりを何度か語ってきたが、またもや寂しいニュースをお届けしなければならなくなった。先月号で世話になった錦糸町のテレクラが記事掲載後に、突然、閉店してしまったのだ。これで都内では残すところ5店舗。いよいよ待ったなしの状況が迫ってきた感がある。
そこでテレクラ未経験の若い読者に提案したい。完全消滅する前に一度、足を運んでみてはどうだろう。テレクラは、日本にフリーセックスの価値観を植え付けた元祖的存在。その一端に触れておくのは貴重な体験だ。そして、いかに俺のバケモノ退治が過酷か、身をもって知ってほしい。道連れ的な意味で。というわけで今回も、虚しい戦いに出向くとしよう。戦場は東京の生き残り5店舗のひとつ、日暮里だ。こりゃ確実に店に行って驚いた。なんと店員から、満席につきしばし待ってほしいと言われたのだ。珍しいこともあるもんだ。さては店舗減少のあおりで、客がダブつきはじめたのでは?30分後ようやく個室に通され、そこからさらに待つこと40分、ようやくコールが。
「どうもー。今日これから会える人探してるんだけど大丈夫?」声からしてオバチャンだ。
「はい、俺も同じです。そちらのプロフィール的なこと教えてもらえます?」
「えーっと、歳は40で162センチ、53キロの普通体型。髪は肩よりちょっと長め。ワリキリ希望ね。あ、それと一応、むかしAVとか出てたから見た目はそんなに悪くないと思うよ。いま日暮里駅近くにいるんだけどすぐ会えるかな?」
これだけ長いセリフがすらすらと出てくるあたり、すでに200回以上は口にしているとみた。ごりごりの常連だな。しかしAVってのは本当だろうか。もしそうならガメラみたいなのは来なさそうだけど…。「希望額はいくらです?」「イチサンでお願い」
「わかりました。ぜひお会いしたいです」「うふ、そうこなくっちゃ!」
はるか昭和の昔、ドラマで聞いたような黄色い声がとんできた。
「どこで待ち合わせしましょう? 駅東口のマクドナルド前とか?」
「あ、大丈夫〜〜。そっちまで行くから」「え、テレクラの前まで来るってこと?」
「そうそう、その方がラクだしすれ違いも起きないっしょ?」
店の前で待ち合わせるなど、普通は世間の視線が気になってできないものだが、この人にそんな常識的な感覚はないようだ。「私さ、黒のジャケットを着てるんだけど、お兄さんの服装は?」
「えっとー、オレンジのダウンジャケットです」「オッケー。じゃあ3分後ね」
こりゃ確実にロックオンされたぞ。地雷女が来たとしても逃げられないな。タバコ切れてるんだった。いいかな?受付スタッフに外出する旨を告げてテレクラのドアを出ると、すぐ目の前に女が立っていた。「さっきのオニーサンだよね。どうも〜〜」
見た目年齢は40後半、下手したら50才。自己申告は40才だからかなりのサバ読みになるが、むしろ俺はホッとした。美人なのだ。もちろん年相応の老け方はしている。ただ、若いころは相当にカワイかっただろうと十分にうかがい知れるレベルだ。こんな美魔女が相手なら、めっちゃセックスしたいんですけど。「じゃあ行きましょ」女はテレクラ前で堂々と腕を組み、俺を引っ張る形で歩き出した。偶然、そこに通りかかったオバチャングループから遠慮のない視線が飛んでくる。恥ずかしさまぎれに、元AV嬢さんに質問する。
「ホテルの場所わかります?」
「わかるよ。すぐ近くだから」
電話のときはさほど気にならなかったが、もの凄いしゃがれ声だ。濃いめの化粧も相まって、スナックのママと逢引してるみたいだ。途中、彼女がふと足を止めた。
「ホテルだと高いからコンビニで飲み物でも買おうよ」「ああ、いいですね」
店内に入ると、彼女は俺にカゴを持たせて飲料コーナーへすっ飛んでいった。
「オニーサン、何飲むの?」「お茶かな」「そう。私はビール飲もうかな。あ、あとコレとコレと…あ、コレも飲もうっと」
成り行き上、おそらく会計は俺の負担になるのだろうが、元AV嬢さんは遠慮することなく、缶チューハイや小瓶のワインをカゴに入れていく。おいおい、ちょっと買いすぎだろ。
少し気分を害しつつレジで精算を始めた矢先、彼女が脇から顔を出してきた。
「ねえ、タバコ切れてるんだった。いいかな?」「…え、はあ」
見た目のマトモさに浮かれていたけど、だんだんムカついてきたぞ。でっかいオッパイでシコシコやってあげるからねホテルに入った。さっそく元AV嬢さんがビールでノドを鳴らす。
「じゃあ先に、お金いただいていいですか?」「はい、どうぞ」
約束通り1万3千円を渡した。それをポケットに入れてから、彼女がこちらをジッと見つめてくる。ニヤけているのか真顔なのか、判断の難しい表情だ。
「実は私、この間ショックなことがあったのね」「どうしたんです?」「泥棒にあったの」「え?」「8万円入った財布をホテルで盗まれたの」「…それはヒドイですね。テレクラで会った男ですか?」「うん、そう。だからあと千円だけお願い!」「は?」
ずっこけそうになった。カネ欲しさに、まさかそんな話を持ち出すとは。しかもゼッテェー作り話だし。てか、そもそも俺に千円払う義理ねえし。「んー、でもコンビニの買い物も俺が負担してるんですよ。そこからさらに千円アップってのは、ちょっと納得いかないっすね〜」
「お願い。ホンットにマジでいまお金がないのよ。あと千円だけ! お願いします! ね、エッチ頑張るから!」
ここはひとつ、冷静になって考えよう。こんなフザけた要求などその気になれば軽く一蹴できる。が、その場合、元AV嬢さんの機嫌を損ねてしまうのはあきらかだ。つまり、この後のセックスが非常に味気ないものになる確率が高い。
一方、千円プラスすれば、彼女は約束どおり好サービスを見せてくれるだろう。その上、相手は珍しくルックスがまともだ。となると、うーむ…。
「わかりました。払います」
「わーい、やった! そうこなくっちゃ!」
完全に元AV嬢さんの術中にハマった形だ。彼女がヤリ手なのか、それ以上に俺がバカなのかはさておき。「ありがとね。あとでこのでっかいオッパイでシコシコやってあげるからね」
彼女が胸を寄せて揉んでみせる。言われてみれば確かにデカい。Fカップくらいか? うふふふ、期待しておりますぞ。無理くり補正していたのか
巨乳を眺めているうち、ふと思い出した。いけね、聞くの忘れてたわ。
「AVに出てたのっていつごろの話なんですか」
「20年くらい前かな。結構いろんな作品に出たよ」
「その時代だったらギャラも良かったんじゃないですか? たんまり稼いだでしょ」
「ううん、ギャラは1本10万ちょっとだし、全然大したことなかったよ」
ふうん、てことは企画女優あたりのランクかな。
「もしよかったら、当時の女優名とか教えてほしいなあ」
「いやー、その辺は恥ずかしいからカンベンして。その代わり、AV仕込みのテクニックとか披露してあげるから」
その後、彼女にうながされ、風呂へ入ることに。隣りで服を脱ぎだした元AV嬢さんにふと目をやる。まず、ババ臭さ満点の補正下着を着ていたことにガックリだが、その下着で無理くり補正していた醜い裸体が露わになると、一挙にやるせなさも倍増だ。何なんだよ、この体は…。重量感あふれる太鼓腹に、雑煮のモチみたいにダラリと伸びた乳。そこに筋肉の落ちた細い脚が、不快なコントラストを成している。お婆ちゃんかよ!何だか夢から覚めた気分だ。独身オバハン2人の切ないオナニー
「そういや、いま結婚されてるんですか?」
一緒に湯船に浸かりながら、プライベートを尋ねてみた。
「ううん、独身だよ。てかもう男なんかコリゴリだね」
4年前までは10才下の男と東北地方で同棲していたという彼女。結婚の約束もしていたが、結局、別れたんだそうな。
「彼氏の両親が悪いんだよ」「というと?」
「わざわざ岐阜の実家から、息子を連れ戻しに東北まで来たの」
「ああ、結婚を反対されたってことですか」
「うん。私が10才も上ってのが気に入らなかったんじゃない?」
それだけじゃないと思う。AVに出たり、のちに売春するようなキャラクターをまんまと見抜かれていたに違いない。「だからもう男はいらないね」
「でも、人肌が恋しくなったりもするでしょう?」
「どうかな? テレクラに電話すればセックスだってできるしね」
「ちなみに今はどんな仕事を?」
「パチンコ屋。いまね、職場の寮に住んでるの」「へえ」
「でも二人部屋だから、ちょっと面倒なのよね」「当然、ルームメイトも女性ですよね」
「そう。私と歳がタメなんだけど、タマにその子ね、寝てるときこっそりオナニーしてんだよね」
「へえ、バレてないと思ってるんだ」「そうなの! プーンって女のニオイがしてくるから、すぐわ
かるのにね。でも私も同じことやってるから、バレてるかも」
なにか切ないものがこみ上げてきた。寮住まいの50近い独身オバハン2人が、夜な夜なオナニーにふけってるだなんて。
「気持ちいい?ねえ、気持ちいいでしょ?」
風呂を出てから俺はまっすぐベッドへ。元AV嬢さんは、なぜか再び補正下着を着なおしている。
「またその下着付けたんですか」
「下着を脱がすとこから始めるともっと興奮するでしょ?」
言いたいことはわかる。でもその下着じゃ逆効果だ。わざとらしいエロ顔を作りながら、彼女がすり寄ってきた。「横になってリラックスして」 まずはフェラからスタートだ。
焦らすようにチンコ周りに舌を這わせたのち、ゆっくりと亀頭を含む。口の中でコロコロとチンコを弄ぶ仕草が妙にエロい。「どう? 気持ちいいでしょ? どう?」「はい、気持ちいいです」
しばらく濃厚なフェラが続いたあと、彼女が補正下着のバスト部分をめくり、タレ乳を出してきた。そこにベビーオイルを塗りたくり、チンコを包み込む。
「どう。パイズリなんかやってもらったことないでしょ」「まぁ、はい」
「どう? 気持ちいい? ねえ、気持ちいいでしょ?」
「ええ。気持ちいいです」
もちろんお世辞だ。実際は全然気持ちよくなく、むしろ元AV嬢さんの顔のシワに目がいってしまい、気分は萎えてしまった。はあ、自慢のAVテクニックとやらもこの程度ですかあ…。パイズリでシナシナになったチンコを再びフェラで元気にしてもらい、いよいよ挿入となった。騎乗位の体勢になった彼女がゆっくりと腰を沈めてくる。
「あん、おちんちん硬くて気持ちいいよ。ねぇ、オニ̶サンはどう? 子供産んでないし締まりいいでしょ?」「はい」「気持ちいい?」「はい」「じゃあちゃんと言って」「気持ちいいです」
バックや正常位に体位を変えても、彼女は「気持ちいい?」を連発してくる。もはや嫌がらせだ。 おまけに実際のマンコは締まりが悪く刺激が少ない。高速で腰を振り続けること15分、ようやく射精にこぎつくことができた。うーん、何だろうこの虚無感は。対面当初、彼女に対する評価は94点と高かったものの、ホテル前で別れた時点では3点にまで急落していた。ま、普段だったらマイナス40点くらいが平均だから、これでも相当マシっちゃマシなんだけど。
AVのパッケージ詐欺に騙されない方法はPixhostでできる
AV のパッケージに騙される経験、男なら必ず一度はしてますよね。若妻って書いてあるのにただのババアだったり、乳首が残念な感じだったり。しまいにはケツ毛がビッシリだったりして、ディスクを叩き割ってやりたくなりますよ。サンプル動画で見分けるって人もいるでしょうけど、サンプルはいいところだけ抜き出してるから、逆に危険だと思うんですよね。サンプルがいいからって安心はできません。そこで僕が使っている方法はこうです。まずタイトル名をGoogleの検索窓に入れ、そのあとに「Pixhost」と付けます。そして画像を検索していくと、2番目か3番目に、なんと3分おきのスクリーンショットがまとめてある画像が出てきます。画像を全画面表示してみれば、パケ詐欺かどうかは一目瞭然。その上、3分おきの経過がわかるのでどんな体位が入っているかとか、キスは長めかとか、全部わかります。
みなさんはAV女優の善し悪しをドコで判断しますか。表情?声?脚?ですよね。だいた
いそのへんが合格ならDVD1枚で2発は稼げますよね。でもたまにあるんです、いきなり興ざめすることが。ルックスも色気も120点なのに、ある一点のせいでチンコが萎んじゃうことが。「ナチュラルでよろしい」

素人娘たちとハメまくり!オールナイト乱交パーティでSEXしまくりのエッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
遊びなれた男が集う新たなプレイスポット男性諸兄にお尋ねしたい。最近、週末の夜は何をしてお過ごしだろうか。カラオケセフレとホテル行き付けの風俗、西川ロで焼肉本サロ、ナンパ。お金に余裕があれば高級ソープを選ぶ御仁もおられるか。いずれのメニューもそれなりに楽しめはする。がせっかくの週末の夜なら今夜はオールで!とは思わないか。帰りの時間を気にせず遊び統け空に朝日を見た瞬間の充実感。「今夜のオレは大いに遊んだ」と実感したくはないだろうか。だからって、カラオケでオールしても意味がない。風俗ならアジアンデリで朝まで遊べるが、諭吉がすっ飛んでしまうのは痛い。さて本題である。とある風俗マニアから得た情報によれば、近ごろ、首都圈の遊び憤れた男たちの間で、「オールナイト乱交パーティ」なるものが静かなブームを巻き起こしているという。乱交パーティ。裏モノ読者には言うまでもないだろう。マンションやホテルの室で数名の男女が絡み合って本番する実に素晴らしい裏フーゾクだ。ネットを調べてみると最近はシステ厶が平均化されてきたよう。カップルはもちろん、単独女性の参加も可能だがほとんどの参加女性たちが業者に頼まれた「仕込み」男性客をその倍程度に設定しているのが通常だ。でオールナイト乱交だ。現在、「乱交パティ」と「オールナイト」。このキーワードでアンド検索をかけると首都圈を中心にほどの業者がピックアップされる。どこも週末だけの開催で、金額は通常料金より少し高め。時間は深夜から早朝ぐらいまでで飲み放題食べ放題。会場として、「ホテルのスイートルーム」を利用しているケースが多い。これまでいくつかの風俗は経験してきたが乱交だけはトライするチャンスがなかったオレ。元力
ノをカップル喫茶に誘ってあっさり断られたのは2年前のことだ。行ってみたい。ぜひとも参加したい。見知らぬ男女が一つの部屋に集い、王様ゲー厶などで盛り上がる。あとは、思い思いの相手とセックスに突入するのである。人に突っ込み隣の乳首にちょっかいを出すもよしフェラする女の後ろからバックで突くもよし。騎乗位で喘ぐ女性の前にチンコを出して哇えてもらってもいいだろう。色んな女をとっかえひっかえ、朝までヤリまくって3万円。オールナイト乱交。それは遊び憤れた男が集う、新たな都会のプレイスポットに違いない。
本当にスイー卜なんでしようか
「ホテルの〇号室です。直接上がってきてください」
指定どおり横浜関内駅から電話をかけると初めて会場が告げられた。幾多の広告の中から、の掲示板に最も男性の書き込みが多かった業者である。目的の部屋は最上階にあった。ドアをノックすると、アイロンパーマをかけた小太りの中年男性が顔を視かせる。映画「キャノンボール」のバー卜レィノルズに激似。彼がオーナーだろぅか。
「いらっしゃいませ。お名前は…」「山本です」「お待ちしてました。では3万円になりますね」
玄関で支払いを済ませ、部屋の奥へ。畳程度のリビングルー厶には、すでに数名の男女がテーブルを囲み談笑していた。ざっと見た感じ女性陣に極端なデブやブサイクの姿はない。気になるのは部屋のグレードだ。最上階なのに意外と小じんまり。本当にスィー卜なんでしようか。
「みなさーん、山本さんです。仲良く楽しんでくださーい」
静まり返ったメンバーたちに軽く会釈し輪の中に。と、男性客の一人が唐突にしゃべり出した。常連客らしく、先ほどからせっせとテーブルの上のホットプレー卜で焼きソバや炒め物を作ってくれている。客半分スタッフ半分ってことか。「オータムです。よろしく」先ほどからしゃべりっぱなしのデブオタ。オータムと言うらしい。「例ぇばさートラックが車庫入れするときとか『バックします』とかいうじゃん?あれ聞いただけで興奮しちゃうんだよね。しかもそのうち『フアックします』に聞こえてくるしさー、あ、あと…」うるさい。細身の黒スーツに身を包む代半ばの好青年は西田クン。ここのパーティは初めてだが別業者の乱交に参加したことがあるらしい。大人しい男という印象。残るは会社帰りにスーツのまま遊びに来たというヤマザキ氏イケメンとサコタ氏無口。ともに代前半で落ちついた身のこなしがエリー卜っぽいなと思いきゃ案の定某大手商社の社員だった。ちなみにヤマザキ氏は、過去に裏モノでも紹介された『アレキ遊びバンコク郊外のソープ街で古代マケドニアのアレキサンダー大王よろしく肉欲の限りを尽くす乱交風俗のこと』の経験者で「よほどのことがないと、興奮しなくなった」らしい。性豪です。対する女性陣人目は片桐はいりをキレイにした感じの代女性レイコ嬢だ。正直、美人じゃないが頭の回転が速く話上手。マスターやオータムノッチさんらと以前から顔見知りらしい。人目のキョウコ嬢は、遠藤久美子エンクミを代にしたよぅなルックスでスタイルも悪くない。会話が下ネタになると途端に異常興奮する性質らしく、人奇声を張り上げ場の空気を凍らせる特技がある。本人日く以前別の乱交パーティで出禁にされた過去あり。キロと激痩せ。終始「目が乾いて痛い」と言いながらアイボンを当てていた。どぅ見てもシャブ中としか思えない。発射するごとにゴ厶の中を要確認
「じや、これから順番にシャワーを浴びていただきますが、その前にルールを説明するので聞いてください」マスターからコンドー厶の正しい付け方、発射した後の処理方法など細かい注意事項を聞く。度発射しましたらゴ厶の中の精子を、女の子の目の前に出して確認させてください。女性は必ずそれを見て、指差し確認してください」中出し厳禁のチェックシステ厶らしい。指差し確認、マジか?「女性1人に対して男性は最高3人まで。4人以上つかないよぅにしてください」
乱交に人数制限を設けるとは無粋な気もするが人気薄な女性が寂しい思いをしない配慮だという。
「シャワーを浴びる前に別の女性に触らないように」
エッチするたびシャワーを浴びるということは複数の女と同時に乳くり合うことをも禁じられたことを意味する。乱交の醍醐味が半減しそうだが、これも衛生面を考えてのルールらしい。意外と厳しい禁止事項を聞いてテンションの落ちかけた男性陣をさらなる追い討ちが襲った。
「それでは女の子たちから項目を発表してもらいます。キヨウコさんどうぞ」「私はアナルと指入れがNGです」「はいチサトさんどうぞ」「私もアナルと指入れがNGです。顔射もしないでください」
なんだよみんな。ユビ入れNGの乱交ってどんなんだよ。で、レイコさんは?「私は…全部です!」場内が優しい気持ちに包まれたところでシャワータイムに突入。男性から順番に浴び、支給されたタオル1枚の姿でリビングに戻ってくる。かなりの時間が必要だ。その間はもちろんオンステージである。「それじや皆さん、ベッドルー厶に移動してください」マスターの掛け声で参加者一同タオル枚のままベッドルー厶にゾロゾロと移動。つのマットレスが横に並べてあるがちよっと狭いよぅな気も。さぁ行きますか。気合を入れたそのときダメガマンできません。このタイミングがあまりに悪すぎた。トイレから出たときにはすでにベッドの席順が決まっていたのである。当初から狙っていた美形シャブ中疑惑のチサト嬢はすでにオー夕厶ノッチの巨漢常連ペアに押さえこまれ姿すら見えない状態。一番奥のベッドには三十路エンクミに人の商社マンがのしかかり、どこをどうされてるのかジュパジュパとヒワイな音を響かせている。残るはオール〇のベテラン、レイコ嬢だが彼女の股間にもすでに若手の西田クンががっぷり四つで組み伏している。リビングルー厶じゃ静かだったのに。にしても薄明かりの中で人の男女が素っ裸でうごめく様は、異様な迫力でぁる。エロビデオ以外でこんな場面はそうそう見れるものじやない。スゲ〜。言ってる場合じゃなかった。完全に乗り遅れてるぞ。ほれ目の前でレイコ嬢の真っ白な上半身がガラ空きではないか。一刻も早くそこから攻め入るのだ。すかさず彼女の横に回り込み乳首をパクリ。舌先で転がすとみるみるピンコ立ちしていく。乳首、感度良し。レイコ嬢、西田クンのクンニ攻撃でボルテージを上げたのか、オレの腰に手を回し、口元にグイグイ引っ張りフラチオ哀願のジスチャーでぁる。彼女の顔に股間を近づけた瞬間、首をもたげてパツクリ生フェラ。柔らかい唇に包まれみるみる硬度を増してゆく我が愚息。いやー最高っす。腕立て姿勢でフェラされている間に股間担当だった西田クンが早くもゴムを装着。挿入するのね。上!はあるじゃん。デカチン西田が正常位でキメたところで、他のベッドを視いてみるとフアーストドッキングを逃がした男たちが、所在なげに乳揉みしていた。やはり最初のポジショニングが勝敗を決めたよぅだ。まもなく西田クン発射。笑顔でシャワールー厶に消える。周りの男性陣もすでに人が発射済みで、シャワーを浴びリビングルームに戻り始めている。レイコ嬢は度イカされたらしく、完全にアップ済み。手を伸ばすと股間はグチョグチョでクリトリスもプックリ皮向け状態だ。即入れもアリだが、紳士の嗜みとして「指入れクリ舐め」からまいろぅ。膣壁は滑らかで締まりもよく、中ほどに特に強い締め付けをする輪状地帯を確認。かなり奥の上部が快感ポイントらしくクリトリス皮むき舐め上げとの併用ですぐに絶頂へ。すかさずフェラゴ厶装着挿入へと流れる。長いストロークよりも奥でグリグリクイックピストンがお好みらしく挿入したままのクリ指めで度目の絶頂に達するレイコ嬢。粗チンでも頑張ればどうにかなる。横のベッドを見やれば、オー夕ム氏とチサト嬢が変形松葉崩しの最中である。オー夕厶腹が出すぎてチンコが見えないが彼女の喘ぎ声がエロエロ。こちらもレイコ嬢のヤラシイ腰遣いにヤラれ、ついにゴ厶付き膣中発射となった。「ありがとうございました」「いえいえこちらこそありがとうございました」互いに礼をして、第ラウンド終了。隣ではまだオータム氏が頑張っている。なんて感動的な光景なんだろうリビングに戻ると、商社マンコンビがダレダレの表情でワインを飲んでいた。ただ人、マスターだけがその横で腹筋運動を繰り返している。なぜ腹筋を?空いたソフアに座る俺の隣に、商社組の片割れ、サコタ氏。「調子どうすか?」「オレ、回で十分だからまだ温存中。さっきもガマンして出さなかったし」なるほど。長丁場を戦い抜くにはその程度の作戦は不可欠かもしれん。何も考えてなかったけど、休憩を挟めばあと、発はいけるかもな。「さあ皆さ〜んそろそろ回目に行かないと時間がなくなりますよー」マスターの号令で、再びベッドルー厶へ移動すると、いつの間にかノツチキョウコペアが奮闘していた。ノツチさん、どうやら我々若手新参者が消えるのをリビングで待っていたらしい。乱交が苦手なのか。だったらこんなとこには来ないか。まずは女性陣がベッドの上に乗り、男性陣がそれぞれバラけていく。真っ先に動いたのはデカチンの西田クンだ。最初から狙っていたのか、先ほどからノツチさんと絡み中のキョウコ媒に突進していく。やる気満々だ。となれば、オレが向かう先はミサキ嬢しか残されていない。というか彼女、ガラ空きではないか。商社マンの人、まるで参加する気配なし。もう見学ですか?駆け引きのないままノマクのミサキ嬢にダイブする。正直人の方がラクチンなんだけどね。にしてもミサキ嬢病的に細い。太股なんて両手を合わせればくつつくほどだ。シャブ止めた方がいいってマジで。しかしながら、感度は良かった。折れそぅな体を抱き寄せ唇から胸元まで舌を道わせていくと小さい乳首がビンビンにおっ立っていらつしやる。つんペロペロ。すかさず股間に手を回してみれば少々お疲れ気味なのか濡れ具合が不十分。指先に唾液をタップリつけて、クリトリスに滑らせてみる。ここで後ろの商社マン組から声がかかつた。「すげー鳥肌だ」「おお乳首も立つてる」キミたちなぜ実況ばかりして参加しないんですか。「見てんのも興奮すんだよね。結構すごいのよ」じやそのまま見ててください。オレは女体に集中するぞ。湿り気を帯びてきた周辺から中指をゆつくり挿入していくと、彼女、喘ぎ声を出しながら体をビクビクさせる。いやーエロいねキミは。しかも締まりが強烈。指本にもかかわらずグィグィ締め付けてくる。あれそぅいや指入れは項目じやなかつたつけ?まいっか。「チンチン舐めたい」ミサキ嬢から婚しいリクエストが入り立ち膝状態でフェラ。とこれが上手いのなんの。唇をすぼめペニスに吸いつきながらストロークしたかと思えば、パンパンのカリ首を舌先でグルグル回しだす。さらには、唾液で濡らしながらサオの周りを滑らせるのだ。プロだよプロ。ガマンできなくなったところでゴムを装着。フェラ濡れした股間にあてがい一気に挿入した。キツキツの股間に入れたまま騎乗位に移行。ゆっくり体を上下させるとこれまたビクビクと高感度な反応を見せる。隣のベッドでは、キョウコ嬢が喘ぎ声を響かせている。その悶えっぷりは最後まで激しく、脚を絡ませながらグイグイ股間を押し付けていた。気がっけば外が白みがかっている。窓から差し込む朝日に照らされ参加者たちの汗がキラキラと光る。ああなんて感動的な光景なんだろぅ。朝までたっぷり時間のプレイで最低二度抜きが可能。帰り道男性陣たちも口々に言っていた。「これで3万は結構お得だよね」「別んことも行ってみよぅか」貴方が大人の男なら1度はオールナイト乱交をお試しあれ。
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航空会社の国際線CA客室乗務員は口説けるのか?機内でスチュワーデスをトランプでナンパ

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続いて機内でスチュワーデスをトランプでナンパの話

多くの男はスチュワーデスとハメてみたいと願っている。アテンションプリーズ、オチンチンプリーズと言わせたがっている。とはいえ希少価値のせいでなかなか願望はかなわないもの。飛行機に乗った機会に白いうなじでも眺めるのが関の山だ。ところがどっこい、関東某県にスチュワーデスばかりをナンパしてはハメ撮っている男がいるという。そのブッ、ぜひ見せていただけないものかと、編集部は取材を申し込んだ。

男は待ち合わせ場所にママチヤリで現れた。年齢は40手前か。ファッション、ルックス共にこざっぱりしたイイ男だ。物腰も柔らかい。とりあえず彼は手持ちの戦果を見せてくれた。機内で働く制服姿の女性の写真、同人物がベッド上で悶えるビデオ。そのセットが数人分。紛れもない本物だ。かなり興奮する。そのまま誌面に公開できれば、読者のみなさんもさぞ喜ばれるに違いないが、制服によって航空会社が特定されるため残念ながらモザイク写真で勘弁いただきたい。ではいったいどうしてこんなうらやましいコトが出来てしまうのか。だいいち、どこで彼女らと出会うのか。彼が特異なのは、空港やホテルではなく、機内でナンパする点にある。しかも名刺を渡すだけの単純な手法ではなくちゃっかりメアドを聞ぎ出してしまうのだ。

仕事柄、国内出張の多い彼は飛行機に乗る際に必ず、スチュワーデスと客が向かい合う非常口前の席に座る。飛行中に話しかけるためだ。しかも新人スッチーが配置されがちな右後方から狙う。便の選び方にもこだわる。

彼女らは勤務中でもトランプに興じる第声のタイミングは、飛行機が飛び立ってから、シートベルト着用サインが消えるまでの数分間。つまりドリンクを配り始める前になる。

「札幌初めてなんですよ」「お腹痛いので薬ください」

何だって構わない。とりあえず最初の壁は崩れる。さて、これだけなら単に会話しただけになるが、彼がメアドまで入手できてしまう秘密は、安定飛行に入ってからの突飛な行動にある。なんとおもむろにトランプを取り出し、怪訝そうな表情を見せる彼女らに「1枚ひいて」と、いきなり手品を披露するというのだ。勤務中のスチュワーデスがそんな誘いに乗ってくるものか?どの子も皆にこやかにトランプに興じている姿が映し出されているのだ。きっかけ作りのノウハウはここまでである。到着すればすぐメールを送信。後は普通の〇を落とすときと同じ感覚で、アポに持ち込む。後日彼女らがヒマなときに会うことがほとんどだが、ときには現地で密会することもあるという。

ここから本文・航空会社の国際線CA客室乗務員は口説けるのか?デートや食事に誘ってみた

「ごめんなさい。また遅れちゃった」 

息を切らしながら、少し申し訳なさそうに微笑む彼女を見て、いい歳したオッサンがキュンキュンしてしまった。知人の娘の結婚式で知り合った美しすぎる女性、レイちゃん。祈りが通じたのか、無事2次会に来てくれたことで、ヤルノートのターゲットとなった。20代という若さ、女優レベルの美しさ、そして東京在住という今までにないハードルの高いターゲットの彼女だが、どうやって落とすかということを考えるより、まずは彼女との縁が切れずに再会でき、同じ席に座って話ができる喜びをじっくり堪能したい。

新婦の父親の知人のおっさん、おばはんばっかりの席にレイちゃんを連れていく。事前に、知人の中で最も気の利くC子に「新婦の小学校の同級生のコが2次会に来るかも知れへんけど、独りで心細い

かもしれないので来たら相手したってな」とお願いしていたので、C子とその友人の

T子、レイちゃんと俺の4人で同じテーブルに腰かけることになった。 若くてきれいな女性の登場に、隣の席のおっさん達がざわついている。ちょっかい出してきたら嫌やなあと心配しだが、遠目に見るだけで構ってこない。あまりに美しすぎて声もかけにくいってことか?おかげで女性3人と俺で、ゆったりと会話することができた。

話しているなかで、レイちゃんのプロフィールがわかってきた。年齢は、もうすぐ誕生日で26才になる。職業は、某航空会社の国際線CA!美しさと、上品で落ち着いた応対も納得だ。 でも、CAにありがちなお高く澄ました感じは全くなく、気さくになんでも話してくれる。

残念ながら、付き合い始めて間もない彼氏がいるそうで、写真も見せてもらった。なかなかのイケメンで、こりゃ厳しいかもと思ったが、仕事柄なかなかデートする時間が取れず、すでにギクシャクし始めているらしい。よしよし。

「チャペルでこんなおっちゃんに声かけられてビックリせえへんかった?」とC子。

「いえ、独りでちょっと寂しかったので、声かけてもらってうれしかったです。なんかすごく自然でやさしい感じだったし」「そやろ。河内くんって、最初の当たりがあんまり男男してないし、話しやすいよね」とT子。「そうですよね。今も4人で女子会してる感じだし」

「でも、気ぃつけや。河内くんは安心させといて、後からガブッと行くタイプやから」

C子、余計なこと言うなや。「その方がいいじゃないですか。同世代の男のコって全然ガブッとこないですもん」やっぱりレイちゃん、いいコやなぁ。こんな感じで、楽しく会話が続き、あっという間に2次会が終了。久しぶりの実家なのであまり遅くなれないというレイちゃんとはこれでお別れだ。今日はこれ以上レイちゃんと距離を縮めるのは難しいが、SNSで繋がることができた。

「東京に来られるときはご連絡くださいね。仕事で日本にいないこともありますが、いるときは必ず時間あけますから」「うん、絶対連絡するわ。次は東京で飲も!」 

駅の改札の中で手を振るレイちゃんの美しい姿をしっかりと目に焼き付けておこう。そして、できるだけ早く出張できるよう東京の仕事の予定をつくらなければ。 来なくていいのにレイちゃんの見送りにくっついてきたC子とT子が「もう1軒いこうよ」と誘ってきたが、ゴメン。きれいなレイちゃんとの記憶を、お前らとの飲みで汚したくないねん。俺も今日は帰るとしよう。 自宅に着く直前にレイちゃんからメールが届いた。『河内さん、今日は二次会まで参加させていただいて、ありがとうございました!楽しかったです〜!また、誘ってくださいね』

簡単なメールだが、うれしい。メールを何度も開いては見て、幸せな気持ちで眠りについた。千載一遇のチャンスを逃してしまった

翌週、出勤後の俺の最優先事項は東京への出張を作ることだ。さすがに予定もないのに出張することはできないので、東京の取引先に連絡をしまくる。 レイちゃんのフライトの予定が事前にわからないので、できるだけ候補日を複数設定し、レイちゃんに予定を確認したうえで出張日を決めるという流れで行こう。なんとしても年内に東京で飲むぞ!

「河内さん、月曜からエンジン全開ですね。どうしたんですか?」と後輩に声をかけられた。俺、いつもはそんなにゆるーく仕事してるのか?

幸い、東京出張の予定も作れそうだが、少し先になりそうだ。12月の中旬ころか。それまでにレイちゃんの誕生日が来たので、お祝いのメールを送る。

『ハピバースデー!』『ありがとうございます! 26歳になりました。これからもよろしくお願いします!』『12月の半ばに東京に行く予定やけど、日が合えばご飯でもどう?』

『ありがとうございます。でも、12月の半ばはちょっと厳しいかもです。1月も休暇で旅行に行く予定ですし、2月ごろならいけると思います』

えぇ〜2月っていつの話やねん。やっぱり愛想で「また会いましょ」って言ってただけで、ほんまは会う気なんてそんなにないのかもしれない。そう言えば、丁寧でそつない受け答えではあったが、どんな相手でも不快にさせないというCAならではの応対だったのか?なんか、急にモチベーションが下がってきた。はぁ、もう東京なんてどうでもいいわ。新たにターゲットに選んだばっかりなのに、いきなり厳しい現実に直面した俺。別のターゲットを探さないといけないかなぁ。でも、レイちゃんにもう1回会いたいなぁ…。 イジイジと悩んでいる俺に、12月半ばにレイちゃんから天にも昇るような嬉しいメールが届いた。

『河内さん、直前で申し訳ないんですけど、来週20日はいかがですか?』 

やったー! でも20日ってなんかあったよなぁ。そうか、『裏モノナイト』の日だ。大阪で仕事があるので断ってたんや。でも、レイちゃんと会えるとなれば話は別だ。大阪と東京の取引先、両方に無理を承知で頼み込んで、なんとか20日に東京出張する予定を立てることができた。 

読者や裏モノ編集部には申し訳ないが、ここはレイちゃんを選ばせていただく。さあ、どこで会おうか、どんな作戦でいこうか?ワクワクした気持ちが止まらない。 

しかし、神様は残酷だ。読者よりレイちゃんを取った天罰かもしれないが、なんとインフルエンザにかかってしまった。39度以上の高熱が続く。這ってでも東京に行きたい気持ちだが、やっぱりレイちゃんにうつす訳にはいかない。 

結局、東京へは行けず、千載一遇のチャンスを逃してしまった。

『河内さん、具合はいかがですか?1年頑張られたお疲れが出てしまったんじゃないでしょうか?ゆっくり休んで、しっかり治してくださいね』 

相変わらずのそつないメール応対がやや気になるが、レイちゃんとはまだ繋がっている。来年は頑張

るぞ!インフルエンザにかかったせいで、東京にいるレイちゃんと会えるチャンスをふいにしてしまった。もともと大阪東京と住んでいる場所に距離があるうえ、相手は国際線のCA。なかなか会う機会を調整できないし、1月は休暇を旅行に充てるという。次に会えるチャンスは2月になりそうだ。くっそー、なんでこんなときに限ってインフルなんかにかかるんや。予防接種まで受けていたのに…。レイちゃんと会う予定だった翌日には熱も下がり、体調はすっかり元通りになった。ピンピンと元気な状態が逆に腹立たしい。

このまま何もせずに年を越すのだけは我慢できない。こうなりゃ他の女で埋め合わせをするしかないか。12月もあと1週間残っている。会えるだけの女と会い、ヤレるだけの女とヤろう。
LINEやフェイスブックを見て、年齢問わず会えそうな女に片っ端から飲みの誘いを入れる。そう言えば、レイちゃんと2次会で同席していたC子、T子(大学の同級生)から『忘年会しようね』と誘われていた。気乗りせずにスルーしていたが、こいつらにも連絡してみるか。
ヤッたことのない女ばかりじゃなく、ヨガインストラクターのKEIKO先生にも連絡してみよう。あの気持ちいい特別なセックスを再び味わえれば、すっきりといい正月が迎えられそうだ。 
20代が2人、30代が3人、40代はKEIKO先生、50 代はC子とT子と合計8名に連絡し、12月最終週に4連チャン、5人とのアポが取れた。レイちゃんと会えなかったことのリベンジになるわけではないが、きっちり成果を出して、気持ちよく年を越そう。KEIKO先生とはラブホに直行
●12月26日 20代看護師
いい感じで2軒目に行こうとしたら、「結婚することになりました。ぜひ河内さんに旦那に会ってほしいので次の店に呼んでいいですか?」と言われた。2軒目は3人で飲んで、早々に解散。
●12月27日 30代アパレル勤務のOL
いい感じで2軒目まで飲んで、店を出る。手を繋いで歩き、ビル陰でキス。ホテルに誘ったが、「ゴメンね。結婚してる人とは絶対にエッチしないと決めてんねん」
はぁ、ヤレると思ったのに。 
20代、30代との飲み会では結果を出せず、明日は久々のKEIKO先生だ。彼女とはお互いの打算、駆け引きの末のセックスだった。翌日に簡単なお礼のメールをやり取りして以来連絡していないので、少々気まずい再会ではあるが、明日は明るく会って、明るくヤろう。
●12月28日 KEIKO先生
「久しぶりですね。嫌われちゃったのかと思ってた」
 明るく笑うKEIKO先生、相変わらず40代には見えない若々しさだ。食事をしながら、互いの近況を伝え合う。自分のスタジオを持つという夢に対しては着実に進んでいるようで、春にはオープンするそうだ。
「整形外科のドクターとコラボすることになって、リハビリのトレーニングも兼ねたスタジオにする予定なんですよ」
 ふーん、医者をうまいこと抱きこんだんやろなぁ。さすが、KEIKO先生。ということは、今は彼女に打算はないということだし、俺もそれに応えるフリをする必要もない。純粋にセックスを楽しむだけだ。
話は早いので、2軒目に行かずにラブホに直行した。部屋に入るや否や、キスしながら裸になってベッドに。前回同様のエロくてねちっこい前戯を経て、正常位で挿入だ。
正常位から騎乗位という体位の中で、KEIKO先生の超絶柔らかい身体を活かした様々なバリエーションの姿勢で結合する。
「すごいなぁ」と思わず声に出してしまった。
 前回と同じく、最高にすごくて気持ちいいセックスだったが、今回は興奮度がやや下がり、KEIKO先生のすごさをやや冷静に観察している俺がいた。
 少々無理して2回戦に挑んだせいか、ぐったり疲れてしまった。ハードなトレーニングしたみたいや。河内くんとこの歳でこんなんになるなんて
●12月29日 C子、T子
 よく考えればこの4連チャン、20代↓30代↓40代↓50代と毎日年代が上がっている。今年の最後に会う女が50代のオバハン2人組やなんて…。順番間違えたかな。当日連絡があり、もう一人同い年のK子が参加するという。オバハンがもう一人増えてもなぁ。
「河内くん、今日はハーレムやねぇ」とC子。そんなん嬉しないわ。
 でも、3人とも歳はとっているが、若いときは結構かわいかった。一人ひとりは、ヤレんことはないというレベルだし、4Pとなれば興奮するかも。いやいや、逆にキツイか?
楽しく1軒目、2軒目と盛り上がり、時刻は0時前。3人とも旦那がいるし、終電で帰ろうということになった。俺とC子は帰りが同じ方向。ホームで逆方向のT子とK子を見送ったあと、俺が「もう1軒、行く?」と訊くと「うん、行く」とC子は即答した。
自然な流れで、軽く飲んでホテルに。昔かわいかったとはいえ、今は普通の50代のオバハンだ。想像以上に身体はくずれ、胸にもハリはない。
 久しぶりのセックスなのか、C子はすごく興奮して大きな声を出していたが、俺はどちらかといえば淡々と行為をこなし、C子がイッたので頑張って射精した。
「河内くんとこの歳でこんなんになるなんて、思ってもみなかったわ。30年も前に出会ってたのに」
俺も、今年最後の女がC子になるとは思ってもみなかったよ。やっぱり、若いコがいい。レイちゃんがいい。来年こそはという想いで年を越した。
 1月になり、SNSでレイちゃんの近況をチェックしてみた。旅行に行くって言ってたけど、写真でもアップしてないやろか。期待どおり写真は見つかった。しかしそこに写っているのは、レイちゃんとイケメンの彼氏がラブラブで抱き合っている姿だった。それも何枚も。結婚式の二次会では、
「彼、ひどいワキガなんで、友達には別れた方がいいって言われてるんですよねぇ。どう思います?」
なんてひどいことを言ってたのに…。単に距離や時間の問題ではなく、厳しい。レイちゃんを落とすのは本当に厳しいと絶望的な気持ちになってしまった。

大阪と東京という距離、さらには国際線のCAで日本にいないことが多い勤務形態というハンデもあり、レイちゃんとはヤルノートにその名を刻んでから一度も会っていない情けない状況が続いている。
彼女の日常は、こまめにアップされているSNSからうかがうことができるが、そこではイケメンの彼とのラブラブな様子をのろけている状態だ。正直、厳しい。厳しすぎる…。やっぱり彼女をターゲットにしたのは無理があったのか。昨年末に東京で会えるチャンスをインフルエンザでフイにしたのが痛かったなぁ。
会社での昼休み、ブルーな気持ちで、レイちゃんがSNSにアップしいるあのときの結婚式や2次会の写真を見返していた。透き通るように白く、可愛いえくぼで微笑んでいる彼女は、他の女性たちとは違う種類の生物かと思えるほどダントツに綺麗だ。
ため息をつきながら写真を眺めている俺に後輩のOが声をかけてきた。ときどき一緒にナンパにいくカルい男だ。
「河内さん、このコ、めっちゃ可愛いやないですか!」
「せやろ。CAなんやで」
「やっぱり。で、もうヤッちゃったんですか?」
「アホか。そんな簡単にいくわけないやろ。東京に住んでるし、彼氏もおるんやぞ。20
代やし。会うだけでも一苦労やし」
「ふーん、ガンガンいったらいいのに。河内さんやねんから」
Oにそういわれて、改めてレイちゃんの写真を見る。そうやなぁ、俺、なんもしてへんやん。そもそも『ヤルノート』って、地獄の底まで追いかけてヤリたい女のファイルじゃなかったのか? そして、レイちゃんは、出張の日程が合わないと会いに行かないなんてセコいことを考えるような対象なのか?やっぱり、レイちゃんとヤリたい。遠いだの、出張がだの、彼氏がだの四の五の言わず、会いに行こう。戦わずして敗れるようなことはしたくない。よし!さっそく、レイちゃんに連絡しよう。
『年末はドタキャンしてゴメンね。近々東京で会えたらって思うんやけど、空いている日を教えて』
いつまでたっても既読にならないので、不安な気持ちになったが、翌日にやっとメッセージが返ってきた。
『お返事、遅くなってごめんなさい。お誘い、ありがとうございます! 2月〇日はどうですか? 勝手いいますけど、日が合えば、久しぶりにぜひお会いしたいです!』
相変わらずのそつないメールではあるが、返事がきてよかった。その日に出張する予定などないが、この際、関係ない。午後6時には会えるということなので半休して東京に行こう。よしっ、気合が入ってきたぞ!そして、あっという間にその日がやってきた。適当に仕事を片付けて、昼から新幹線に飛び乗る。
さあ、今日はどういう作戦でいこうか?彼ともラブラブみたいだし、この厳しい状況をどうやって逆転できるか、座席で考えまくったが、正直言って妙案が浮かばない。
いいや。あれこれ考えるのはもうよそう。はっきりと想いを伝え、白黒はっきりさせるしかないじゃないか。小田原駅を通過するころには腹もすわってきた。
レイちゃん、待ってろよ!
5分前から待ち合わせ場所でスタンバイしていたら、遠くから近づいてくるレイちゃんを発見。ジーンズにブルーのタートルのセーター、グレーのコートとシンプルな服装だが、オーラが他の女とまったく違う。まるでファッション誌から抜け出てきたようだ。
「河内さん、お久しぶりです。〇〇の結婚式のときはホントにありがとうございました」
 いやー、ほんまに可愛い。再会できてよかった。
「今日は、東京で仕事だったんですか?」
「いやいや、今日はレイちゃんに会うために来たんやで」
「またまた〜、河内さん」
 完全にオヤジのジョークだと思われている。店に入って、新婦の話、近況の話から
始まる。やっぱり、彼ともうまくいっているようだ。
「河内さんは大人なので、一緒にいてすごく楽ですね。彼はお子ちゃまで、もう喧嘩ばっかり」
それって、男としてぜんぜん意識されてないってことか? 今まで落とせた若い女性たちの中には、その関係からじっくりと攻めていったパターンもあったが、レイちゃんの場合はそんな悠長なアプローチをする気はない。
「河内さんから見たら、私もお子ちゃまでしょ?」
「いやいや、俺は、レイちゃんを大人の女性として見てるし、魅力を感じてるよ。今もドキドキしてるし」
「えっ、そうなんですか? 娘みたいに暖かく見守ってもらってるって感じてました」
「ううん、完全に女として見てるで」
 レイちゃんの表情に困惑が浮かんでくる。
「そう言っていただけるのは嬉しくもあるんですけど、彼もいるし、やっぱりちょっと困るかな…」フラれたってことだ。正直、厳しいんじゃないかとは思っていたが、やっぱり悔しい。
「あはは、無理やったか。残念やなぁ」
翌朝が早いというので1軒で終了し、明るく振舞って別れた。うまくいけば泊まって始発で帰ればいいやと思っていたが、余裕で最終の新幹線に間に合ってしまった。帰りの車内で、ビールを飲みながらSNSに上がっている彼女の写真を眺め、「ほんまに可愛かったなぁ」とウジウジと未練たらしく過ごし、新大阪に着いたときにもう忘れることにした。次行こ、次。とは言うのものの、こんなに綺麗なターゲットの後にヤリたいと思える魅力のある女性が現れるのか。レイちゃんのおかげでハードルが上がってしまったぞ。そういうことから、次の気になる女性はなかなか出てこないだろうと思っていたのだが、今までにない、思わぬ形で〝彼女〞は俺の前に現れた。
 ある休日、嫁さんと近くのスーパーに行った。週末にはビールなど重いものを買うので、俺が一緒に行くことが多い。嫁さんがいろいろ買い物をしている間、雑誌のコーナーで立ち読みをしていたときのこと、俺の横に一人の女性が来て、女性誌を読み始めた。40才くらいだろうか。夏目三久アナに似たショートカットの美女だ。
『おっ、なかなか綺麗やん』と思って見ていたら、彼女もこちらを向いて目が合った。
「あっ、こんにちは」
彼女から挨拶してきたが、知り合い?いやいやこのレベルの美人の顔を忘れることはない。
「いつも奥さんと来られてますよね。仲いいなぁ。うらやましい」
嫁さんと来てることも知ってるのか。ご近所さん?子供の学校の父兄とか?うーん、やっぱり思い出せない。買い物を終えた嫁さんが近づいてくると、その女性は「じゃ、また」と言ってすっと立ち去った。
 その翌日、仕事帰りに家の近くのコンビニに立ち寄ったとき、帰り際にあの夏目アナが入ってきた。「あらまた会いましたね」と彼女。
「ご近所でしたっけ?」
「まあ、そうですね」
「すいません。失礼なんですけど、なんのお知り合いでしたっけ?」
 気になるので訊いてみた。
「いや、知り合いではないですよ。お名前も知りませんし。スーパーでよくお見掛けするのでお声かけしただけなんです」
よく見掛けるくらいで男に声をかけるか? 嫁さんがいるのも知っているのに。俺からナンパすることはあっても、声をかけられることには慣れていない。もしかして逆ナン? 少し嬉しい気分で彼女と別れた。もうちょっと話したらよかったかな。
 そして、なんとその週末、またあのスーパーの駐車場で嫁さんを待っていたとき、夏目アナが「こんにちは」と声をかけてきた。これは偶然か?こんなに何回もバッタリ会うものか?
「よく会いますね。奥さんと一緒じゃなかったら少しお話ししたいのに」
えっ、どういうこと? ドッキリかなんかじゃないのか? それとも嫁さんが俺を試そうと送り込んだ刺客なのか?

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