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ジュエルライブ



カテゴリ:エッチ体験談

  • 2021/10/03エッチ体験談

    去年の秋、既婚者合コンへ出かけた。目的はもちろん、人妻のセフレを作ることだ。会がスタートして間もなく、1人の女をロックオンした。 りえ、38才。実年齢よりちょっとだけ老けて見えるが、スタイルが抜群によく、小ぶりのキュッとした尻がなんともセクシーだ。こいつとヤリてぇ!「りえさん、ダンナさんとの仲ってどうです?」「うーん、悪くはないけど、もう家族になっちゃってるんで。異性としてはもう見てないかなあ。はは...

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  • 2021/09/02エッチ体験談

    浮気バレのきっかけといえば、最近は大半が携帯電話だろう。風呂やトイレの隙にメールを盗み見されたり、発着信履歴の明細から相手を特定されたり。いくら注意を払っていようと、どこかに綻びは生じるものだ。かくゆう私は、妻の浮気調査のため“メール自動転送“を利用している。本来、何を目的とした機能かよくわからないのだが、4ケタの暗証番号を入力すれば、指定したPCアードレスにメール(送受信とも)が届いてしまう。つまり...

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  • 2021/09/01エッチ体験談

    以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長...

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  • 2021/08/29エッチ体験談

    若手教師が次々とSEXしたヤリマン教育実習生女子大生のノー天気 教師を務める大阪の公立中学校では、每年教育実習生を受け入れている。期間は3週間だ。なので私は過去、何人かの女子大生をちょうだいしてきた。教師のくせになんて不謹慎な。みなさんの突っ込みが聞こえてきそうだが、我々だって一般の男、人並みの性欲はある。モンスターペアレンツだのPTAだのに日々悩まされている自分たちに、これくらいの楽しみがあったっ...

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  • 2021/08/26エッチ体験談

    生徒にもモテモテ・どんなブ男でもモテモテ君に。僕の教育実習、夢の2週間「先生との想い出がほしいんです」人にものを教えるのが大の苦手な僕が、滑り止めで受けた某大学教育学部に入ってしまったのは、まったくの偶然という他にない。入学しても先生になる気などさらさらなかったが、4年にもなるとどうしても避けられない一大必修イベントがやってくる。6月初旬から2週間にわたって続く(現在はー力月)、教育実習だ。実習は自分...

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  • 2021/08/26エッチ体験談

    東北某市にある総合病院で肺に疾患があると診断され、入院するハメになった。入院期間は40日。長くツラいはずの入院生活は、とある女性介護士のおかげで、そこそこ楽しいものになった。入院経験者ならわかると思うが、手術直後は痛みが強くて余裕がなくても、傷が治った途端にチンコをいじりたくなるものだ。俺も入院して一週間ほど過ぎたころには、黙っていても勃起するまでになっていた。この病院は、患者に年寄りが多いからか、...

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  • 2021/08/13エッチ体験談

    形はどうあれ、女性の物言わぬ態度を利用し、支配者として君臨しようとする男は少なからず存在する。偏った性癖は今から25年も前に形成された。彼はある1人の女性と出会った。同級生の2才年上のお姉さんだ。ツッパった感じのいわゆるヤンキー娘で、真下(仮名)らが隣室でたむろしていると、「うるせ-ぞ!」とドアを蹴るような気の強いタイプだった。「やけに色っぽいっていうか、まわりにいた唯一の大人な女って感じで、お気...

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  • 2021/08/12エッチ体験談

    佐藤編集長から お正月が明けた5日にお電話が入りました。 「おめでとうございます。今年も宜しくお 願い致します」 「うん、で、今回のテーマな…、正月、ず っと考えてたんやけど、イラマチオって どうかね?」 「イラマチオって、強制フェラっていうか、 男が女のコの喉奥にティンコをズッコンバッコンやるアレですか?」 「そうそう。AVとかでもあるやん。思いっきり、女の頭をつかんでガンガン腰を動かし...

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  • 2021/07/30エッチ体験談

    個人間融資サイトなるものを発見したのは去年のことだ。お金を借りたい人と、貸してあげたい人を掲示板を介して仲介する仕組みで、男女大勢の書き込みで賑わっていた。何気なくサイトの「借ります板」を眺めていると、近くの地域に住んでる女の子のメッセージがあった。『3万円がどうしても必要なんです。どなたか借していただけませんか? 21才 アキ』 試しに貸してみようか。どんな女の子が来るのか見てみたいし。 サイトを...

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息子と近親相姦している不倫人妻は子供の話をすると淫乱になる

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去年の秋、既婚者合コンへ出かけた。目的はもちろん、人妻のセフレを作ることだ。
会がスタートして間もなく、1人の女をロックオンした。
 
りえ、38才。実年齢よりちょっとだけ老けて見えるが、スタイルが抜群によく、小ぶりのキュッとした尻がなんともセクシーだ。こいつとヤリてぇ!
「りえさん、ダンナさんとの仲ってどうです?」
「うーん、悪くはないけど、もう家族になっちゃってるんで。異性としてはもう見てないかなあ。ははは」
まあ、そうなんだろう。ダンナを異性として見られない、つまり他の男と恋愛したいからこそ、この場にいるわけで。 さらに会話を進めた。
「失礼ですけど、お子さんは?」
「…いるよ。息子がひとり」
「へえ、いくつですか」
「え、15才だけど」
「じゃ、中3か高1?」
「中3だね」
「来年は受験じゃないですか。いろいろ大変な時期ですね」
「うん」
 
ぐいぐいと来るタイプではないが、感触は決して悪くない。ここは押すべしだ。 
予感は的中した。後日、教えてもらったLINEに連絡を入れ、ランチに誘ったところ、OKの返事が来たのだ。 
デート当日、ランチを終え、店を出たタイミングで彼女の手を握った。
「りえさん、まだ時間あるなら、ゆっくりできる場所で休んでいきません?」
彼女がぎゅっと手を握り返してきた。
「それってラブホテルのこと?うん、行こ行こ!」
これだから人妻狙いは止められない。
 
ベッド上で、彼女はその淫乱ぶりを余すことなく発揮した。亀頭から玉袋、さらにアナルへ舌を移動させていく自然な流れは絶品という他ない。
一戦を終え、しばしまどろんでいた折、ふと思い出した。自分のバッグから小さな紙袋を取り出し、女に手渡す。
「そうそう、これをあげるの忘れるところだったよ」
「何これ?」
「お守りだよ。うちの近所に学業成就で有名な神社があるんだよね。息子くんにどうぞ」
「…ありがとう」
こういう小さな心遣いに女は弱い。肉体関係を長続きさせるちょっとしたコツだ。
 
よほど嬉しかったのか、直後に始まった2回戦で、彼女は前回以上に乱れまくった。こりゃ惚れられたか?りえとの関係はその後も続いた。月に1、2度、ラブホで互いの体を求め合うだけで、面倒なデートなどは一切ナシ。いわば理想のセフレだ。 
ただ、ひとつ気になることが。会話の流れから彼女の息子のことが話題に上がると、決まって様子がおかしくなるのだ。
「息子くん、受験勉強はかどってる?」
「うん」
「母親からしたら心配でしょうがないでしょ?」
「うん」
「やっぱ夜食とか作って部屋に持って行ってあげたりしてんの?」
「うん、たまに」
 
こういう会話のあとにセックスに突入すると、感じ方が尋常じゃないのだ。むさぼるようにチンコをくわえ、手マンにはエビゾリで絶頂し、果ては挿入中に「イグ〜イグ〜!」と絶叫し。
とにかく、エロのギアが一段アップしたようになるのだ。
 
そういえば初めてのデートで息子用のお守りをあげたあとのセックスでも、乱れに乱れまくってたし…。どういうことだ? 
その答えが明らかになったのは、いつものように彼女とラブホへしけ込んだときのことだ。 
彼女が言いにくそうに切り出す。
「あのさ、ちょっと相談したいことがあるんだけど」
「なに?」
「実は私、息子と関係を持ってるんだよね」
 
想像もしてない告白に一瞬、息が止まった。
「え、近親相姦ってこと?」
キッカケは夏休み、息子が半ばレ〇プするように彼女に襲いかかってきたのだという。以降、彼女はしょっちゅう体を求められるようになり、現在も関係はズルズルと続いているそうな。
「でも本当は罪悪感でいっぱいなの。どうしたら元の親子に戻れるかな?」 
彼女、口ではそう言っているが、本心は怪しいものだ。 
なにせ息子を絡めて言葉責めをしてやると…。
「どんな顔して息子のチンポしゃぶってんだ?見せてみろ、ド淫乱」
「あーん、やめて!」
「息子のチンポであんあん喘いでるんだろ?」
「イグ〜イグ〜!マンコ、イグ〜!!」 
絶対、近親相姦を楽しんでるだろ!
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主婦売春グループの実態・秘密の援助交際サークル

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浮気バレのきっかけといえば、最近は大半が携帯電話だろう。

風呂やトイレの隙にメールを盗み見されたり、発着信履歴の明細から相手を特定されたり。
いくら注意を払っていようと、どこかに綻びは生じるものだ。

かくゆう私は、妻の浮気調査のため“メール自動転送“を利用している。
本来、何を目的とした機能かよくわからないのだが、4ケタの暗証番号を入力すれば、指定したPCアードレスにメール(送受信とも)が届いてしまう。つまり、妻の携帯を設定しさえすれば、彼女が出し受け取ったメールが見放題というわけだ。
しかし、私は今、猛烈に後悔している。便利な機能のおかげで、信じられない妻の本性を知ってしまったのだ。

社内のマドンナだった水野真紀似の美人大学卒業後に人材派遣会社に就職して10年。仕事が特別
できるわけでも、給与が格段高いわけでもない。
そんなこく平凡な会社員の私にーつだけ自慢がある。妻の佐智子だ。気立てがよくて、水野真紀ソックリの美人。入社当時から、社内のマドンナだった彼女を私が射止めたのは、直属の上司だったということも大きく影響してるだろう。

3年前にハワイで式を挙げ、そのー年後に長女を授かった。以来、家事に育児と駈けずり回ってきた妻は、週に1度の夜の営みでさえ手を抜くことはなかった。いや、むしろ私の方が毎回骨抜きにされたというのが正しいだろう。そんな彼女に、私はなぜ浮気の疑いを持つようになったのか。記念日のプレゼントである。
誕生日、結婚記念日、父の日、クリスマス。その度に、妻は私にロレックスのデイトナやアルマーニのスーツ、グッチの靴などを贈ってくれるのだ。いったいどこに、そんな金があるんだ。
「こう見えても、私はやりくり上手なの。心配しないで。あなたには、いいモノを身につけてほしいから」
美人の妻に微笑まれたら、それ以上突っ込むワケにもいかない。が、どう考えても、おかしい。数十万もする高級品が私の給料で買えるわけがないではないか。もしかして、妻の実家は瀬戸物問屋を営む名家だから、両親から金をとも思ったが、無心している様子はない。となれば、まさか援助交際でもやっているのか
冗談半分、頭に浮かんだ疑惑は一度はすぐにうち消した。が、あのルックスに、あのフェラテクだ。たとえ5万出しても抱きたい男はいくらでもいるだろう。いや、しかし、まさか佐智子が。
苦悩の日々が続く、今年6月、会社で送迎会が開かれた。そこで、部下のOLが何げに言ったのである。
「この前テレピ見てたら、なんか携帯のメールを転送して、浮気がわかっちゃう方法があるんだって。」
それが前記した、メール転送機能である。コレは使える。私はすぐに実行に移した2日後の深夜。妻が風呂に入っている間、彼女の携帯からアクセス。銀行と同じ4桁の暗証番号を打ち込み、転送先を私のフリーメールに設定した。これで会社にいても、パソコンで妻の動向が掴めるはずだ。むろん、本当はこんな探偵のような真似はしたくない。あくまで疑念が晴れるまでの緊急処置だ。

翌日タ方、会社のPCでフリーメールを開くと、7通の文書が届いていた。
1通目。A子〈F子が、明日の昼でしたら、子供を預かって下さいとのことですが〉
A子は聞き覚えがある。確か佐智子の後輩だ。が、F子って誰だっ子供を預かるなんて、聞いてないぞ。この後の4通は他愛もない内容。しかし、5通目が衝撃的だった。
B子〈今日のアリバイ、サチさんと食事ってことでお願いします〉
妻〈了解。予約状況も確認しといてね。明日、指名入ってるから〉
アリバイっ指名っやはり妻は体を売ってたのかー激しく狼狽しながらも、さらに続きを読む。
B子〈予約って誰ですかっ〉
妻〈たぶんだけど、脚フェチのハゲじゃねーのっホント、好きだよねー〉
脚フェチのハゲが佐智子の客なのかーいや、B子の客とも読めるぞ。ああ、もう気が狂いそうだ。
死にそうな気分で、自宅に一戻った私に、妻はいつもと同じ笑顔で迎えた。
「あら、パパ、どうしたのっ一暗い顔しちゃって」
「い、いや。疲れてるだけ。それよりおまえ」
「何っ食事できてるわよ」
「う、うん」
言えない。とてもじゃないが、私には口に出せない。
翌日も朝からパソコンにかじりついた。が、近所の奥さんと他愛ないヤリトリと、迷惑メールが2通届いただけだ。
〈今日の指名客はNGって言ってるんですけど、どうします?〉
対する妻の返事は5分後に送信されてきた。
妻〈C子のボケ、何トボけたこと言ってんだよ。客のガキができたら、旦那の子供として育てろって言っとけーあまりフザけてると、裸写メを流すぞってな〉
聞いたこともない下品なことば遣い。ショックで体が震えるのがよくわかった。もはや妻が売春組織と関わりを持っているのは明白だ。鳴呼、私は一体どうすれば…。
★その後の2カ月間の調査で、新たな事実が判明した。実は、佐智子は組織の一員どころか、主婦売春クループのリーダー役を務めていた。ただ、彼女自身は身体を売っていない。パチンコの借金などで身動きできない奥さんを、ヤクザのような男に受け渡しているらしい。

PTA会長のエッチ体験談・専業主婦の奥さんたちはチンポの性奴隷

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以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。
でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長の座を射止めたのである。

実際に就任してみると、PTAの仕事は思いの外、忙しい。
毎月の定例会議の他にも、5つの委員会に分かれ様々な活動が組まれていた。
例えば保体(保健体育)なら、子供の健全育成のためのスポーツ大会や、薬物防止の講演会。運動会や遠足など学校行事に同行、写真を撮って、学校便りを作ったり、環境係は資源コミを回収して業者に売却。会の活動資金を得るといった具合だ。

会長ともなれば、そのいずれにも参加せねばならず、会社勤めのサラリーマンには酷な仕事である。専業主婦の奥さん方が多いのも納得だ。オレにとってはそんな状況こそウェルカム。
PTAの役員たちとは週に2度3度と顔を合わせることも珍しくないし、イベント終わりにはこ苦労様の会食も多い。当然、酒も入る。となればやはり、なるようになった。4人の副会長の中にバツ1のシンクルマザーがいて、彼女を送るつもりが辿り着いたのはラブホ。今は週1で関係している。
この一件で自信がつき、それが態度に現れるのだろう、以後、うなぎ上りで女運が上がった。

5月のグランドホッケー講習会では、「腰をもう少し引いて、こう打って」と、フォームを教えるついでに奥さん方の体や尻を触り放題。で、頼りになる熱血会長と好評価を得るのだからわからないもんだ。
先月は、役員の中でダントツの美人、渡辺美奈代に似た会計係の山田さん(仮名)が、バソコンの表計算ソフト・エクセルの使い方を教えてほしいと言ってきた。自宅でインターネット関連の仕事を請け負うオレにとっては、理想的展開だ。何度か仕事場に呼び、バソコンの前に座らせ基本的操作を説明する。合間の世間話で、単身赴任であることもわかった。
「3年も離れてるから、父親が帰ってくるとうちの子も照れくさいみたいで」
パソコンに慣れてくると、グッと口も軽くなった
「3年も別々じゃ、奥さんも寂しいでしよ」
「えっ、イヤだわ会長さんた」
山田さんの髪から漂う甘い香りに、キャミソールから覗く胸の谷間。
「奥さん」
強引にキスすると、最初は「ダメ」と抵抗したが胸を操みしだくうちに体の力が抜け「ひさしぶりだから優しくして」
と潤んだ目で見つめてきた。
いったん火がついた後は、タガが外れたようにオレのチンチンにむしゃぶりつき、バックで挿れると、ビックリするほどの大声でヨガりまくるからタマらない。
〈また、バソコン教えてもらえませんかっ明日の午後はいかがでしょう〉
ときどき携帯に入るメール連絡は、セックスしたいという彼女からのラブコールだ。
奥さん方は素晴らしいが、こうなれば若いコも試したいのが人情だ。そんな願望を叶えてくれた。
普段は警察官を呼び、交通安全教室などを開催するのだが、町内のイベント時には警察と連携。補導員として繁華街をバトロールして回る。
先日の花火大会でオレとコンビを組んだのは、ちょい悪オヤジのイケメン、亮さんだ。
腕に補導員の腕章を付け、繁華街を流す。
顔見知りの父兄に挨拶し、学生に帰りを促し、明らかに10代と思しき2人組の女のコに遭遇したのは夜11時を回った頃だ。ナンパ待ちでもしてるのか、道ばたに座り込みおしゃべりに興じている。その右手にはタバコが。

「あのさ、キミたち高校でしよ」
「これでもあたしらちゃんと今年、卒業したもんね」
「煙草は思ったより体にダメージ与えるんだぜ」
「えー。だって大人はみんな吸ってるジャン」
「そりゃそうだけど、オレたちPTAに見つかってよかったよ。もしこれが警察の補導員だったらタダじゃ済まないぞ。早く家、帰れ」
「帰りたくないよー」
「困ったな。んじゃ、力ラオケにでも身を隠すか。おじさんたちが箸ってやろう」
こうして、近くの力ラオケポックスで歌うこと2時間。オレたちが頼んだビールを一口二口飲み、さらにオレたちのチンチンもくわえてくれた。やっばりPTA会長はサイコーなんですね。
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ヤリマン女子大生の知り合い喰いまくりの過激な性生活

若手教師が次々とSEXしたヤリマン教育実習生女子大生のノー天気 
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教師を務める大阪の公立中学校では、每年教育実習生を受け入れている。
期間は3週間だ。なので私は過去、何人かの女子大生をちょうだいしてきた。教師のくせになんて不謹慎な。みなさんの突っ込みが聞こえてきそうだが、我々だって一般の男、人並みの性欲はある。

モンスターペアレンツだのPTAだのに日々悩まされている自分たちに、これくらいの楽しみがあったっていいだろう。生徒に手を出すより遙かにマシだ。犯罪じゃないんだし。昨年の6月下旬。学校にやってきた教育実習生の中に気になる女子大生がいた。

英恵(仮名)21才。
子供のころから教師になりかったという熱意のあるタイプだ。ちょいとおぼこい感じなのだが、学生独特の若々しさがソソる。男子生徒からも人気は高い様子だった。私を含む我が中学のやんちゃ教師4人はさっそく悪巧み会議を開いた。
4人で彼女を順番に口説いて、誰がオトせるか競ってみる
ル—ルは二つ、1つは教育実習の期限内にエッチすること。もう1つはエッチをした証拠を示すことだ。順番は、若い奴からでいいだろう。ダメなら次、ダメならまた次。一番年かさの私は最後だ。
ゲームがスター卜してほんの数日後トップバッタ—の体育教師(29才) が耳打ちしてきた。
「彼女、マジで半端ないですわ。飲みに誘ったら、カンタンについてきて。そのままラブホテルですわ。メール見ますか?」
英恵からのメールには、ハートマークがいたるところにちりばめられていた。
「いったん、自宅に戻ってから学校に向かいます。また学校で〜」
ホテルで一晩過ごした後、自宅で着替えてご出勤って意味だろう。なるほど。立派な証拠品だ。
まさかこんなにカンタンに体をゆるすとは。なんて驚いてる場合じゃなかった。

それからすぐ英語教師(30才) がさらにその数日後には国語教師(32才) が、証拠のハー卜付きメールやツーショット写メを見せびらかしてきたのだ。
あの実習生めっちゃヤリマンやないか!
教育実習も残りわずか。年長者の意地を見せるベく彼女を居酒屋へ誘ったところ難なくついてきた。
酒の肴はこういう状況ではお決まりの教育談議だ。
「集中していない子どもたちに教えるにはどうしたら良いのでしょうか?例えば私語が止まないときとか」
「興味を持つ話題で生徒を乗せて、集中力を高めたところで一気に覚えさせる。目を見れば記憶にどれだけ残ったかわかるようになるから」
「そんなコ卜までわかるよぅになるんですか!?ホント、教師も日々勉強ですね」
ふーん、ホンマに熱心なんやね。でもそれは表の顔で、ヤツらの話では、このまま強引にホテルに誘えば裏の顔が現われるとのことやが。
居酒屋を出て「英恵君に個人授業しないと」とべたな冗談を耳元でささやいてみる。
「なんですか〜、個人授業って」
あらら、あっさりラブホについてくるよ、この子。
ヤリマン実習生はあそこを濡らしまくって腰を振った。
このへんも事前の情報まんまのせいで新鮮味に欠けたが、めったに出会えぬ若いオンナの肉体、存分に楽しませてもらった。
プレイ後、どうせ互いに他言できない立場なのだからと、
私は彼女に、今までの一連の流れはすべてゲームなのだと白状した。
「そうなんですかぁ。なんか次から次に来るし、不思議だと思ったんですよねえ」
「で、一番よかったのは誰なの?」
「えっとですねえ」
なんと出てきたのは、教頭の名前だった。おいおい。
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同じ立場の女子大生にも生徒にもモテモテ・ブ男教育実習生のエロばな

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生徒にもモテモテ・どんなブ男でもモテモテ君に。僕の教育実習、夢の2週間

「先生との想い出がほしいんです」

人にものを教えるのが大の苦手な僕が、滑り止めで受けた某大学教育学部に入ってしまったのは、まったくの偶然という他にない。入学しても先生になる気などさらさらなかったが、4年にもなるとどうしても避けられない一大必修イベントがやってくる。


6月初旬から2週間にわたって続く(現在はー力月)、教育実習だ。実習は自分の出身校に帰って受けるケースが多く、僕も我が母校のお世話になることになった。

その学校は、男女共学で国公立志向バリバリのかなりマジメな校風。果たしてマトモにこなせるかなと不安になりつつ、初日を迎えた。


その年、集まった新実習生は全部で25人。男女半々といったところか。しかし、その大半はサ工ないマジメ人間はかりだ。授業が始まる前に、教頭から、配属が言い渡された。

「君はー年c組を担当してもらいます」

よりによって1年とは。こないだまで学生だった連中を相手にするのかと思っただけで頭を抱えたくなる。ところが、いざやってみとこれがなかなかどうして。

「ねえねえ先生、大学ってとんなところなの」

「この問題の解き方わかんなーい。教えて」

こんなことを生徒に言われてごらんなさいって。自分がホントに偉くなったような、本気で先生目指しちゃおうかなと考える僕でありました。


と、これで話が終わるわけがない。実習の先生かモテるという話は珍しい話じゃないが、実際、女生徒からのアプローチはハンパじゃない。

休み時間は
「東京の流行を教えろ」てなついてくるし通勤の電車に乗れば違うクラスのコから声をかけられる。また、放課後には「力ラオケ行こうよ」「先生のウチに行ってもイイ?」

なんて誘いもしょっちゅう(実家から通っていたのでさすがにそれはできなかったが)

で、中には「お弁当作ります」なんて言ってマジで差し入れしてくるコもいた。


そして最初の出来事は実習5日目、初夏の斜陽が差し込む教室にて起こった。

「先生、ちょっと話があるんですけど」
ー人残って日誌を書いていると、担当クラスの恭子か言い寄ってきた。

勉強熱心で普段はマジメそうなコだ。

「あのう、力ノジョいるんですか?」

「いない」と答えると、ホッとした顔で

「アタシ、先生との想い出が欲しいんです」

「えっ…」

「キスしてくれませんか」

「えええっーー」

「イヤですかあ」

そんなことは…ないけど「じゃあお願い」結局、僕は恭子を抱き寄せ、しばし唇を重ねた。口紅の味がしない、子供のような香りがした。

それから数日後のこと。今度は広末を田舎っぽくしたようなショートヘアの細川が、生意気にも「お酒飲みながら相談したい」と誘ってきた。

そこで「おういいぜ」と地元の知り合いがやってるバーへ。マジで何も期待していなかったが、酒が入ればだんだん生徒と先生の関係が怪しくなってくる。さて、その後は言うまでもないだろう。そう、実習期間中に僕ら2人は一線を越えてしまったのだ。
生徒同様、いやもっとオイシイのは、同じ実習生と仲良くなれることだった。必ずといってもいいほど、実習生同士には、ある種独特の連帯感が芽生える。同じ立場の大学生が、ひとつの校舎のなかで同じ苦労を共にするのだから当然だ。チャンスは向こうから巡ってきた。

相手はマリコというどっかの私立大の社会科の実習生。メガネをかけてマジメそうに見えるものの、ピンクのブラウスに黒のブラジャーを付けてきたりして教頭からしょっちゆう注意を受けていた。

実は僕、こういう知的スケべなタイプに弱いのである。

その日は、学校が終わった後、僕はマリコを含む数人と居酒屋で飲んでいた。そして、酔いがイイ感じで回ってきたところでほどなくお開きに。

「アタシ、車だから送ってってあげるわよ」

こりゃオイシイぞいと同乗させてもらう。

ただし、なんせハンドルを握っているのは彼女の方。まさか助手席から
「ホテル行こうよ」なんていえないしなあと悶々としていると、突然人気のない脇で車が急停車した。なんだなんだ。

「よっぱらっちゃったあー」

そう言うが早いか、なんと彼女の方から覆い被さってくるではないか。

タイプの女の方から、しかもカーセックスを仕掛けてくる大胆さ。

当然、待ってましたとズボンを脱ぎ、後はもう上になったり下になったり。またこのコの声がデカイこと。

「アウウー」とアメリカン並のシャウトを連発しながら馬乗りになられたときは、マジで車が揺れるほどだった。

そしてもうー人、×大のカオリ。ルックスはさしてかわいくないが、妙に男ウケのする女で、上の先生たちからもかわいがられていたコだ。彼女には最後の打ち上けでアプローチをかけてみた。物影に連れ込み、「抱きしめてイイ?」と少し強引にキスをしてみたのだ。すると彼女、どういつわけか泣き出しなから言う。
「東京に帰っても電話ちょーだい」
こんなラッキー、あっていいのかよー。大学に戻ったらテストで忙しくなり、結局力オリと再び会うことはなかった。が、これはこれでモテモテぶりを象徴する話だと思っている。

★教育実習、それはサエない男でもモテモテ君になる人生最大にして唯一のチャンスなのだ。あーあ、どっかに実習だけやらしてくれる女子校なんてないもんだろうかねえ

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熟女の女性介護士がとんでもなくドエロだった・逆セクハラ大好きヘルパーさんとのエッチ体験談

東北某市にある総合病院で肺に疾患があると診断され、入院するハメになった。入院期間は40日。長くツラいはずの入院生活は、とある女性介護士のおかげで、そこそこ楽しいものになった。

入院経験者ならわかると思うが、手術直後は痛みが強くて余裕がなくても、傷が治った途端にチンコをいじりたくなるものだ。俺も入院して一週間ほど過ぎたころには、黙っていても勃起するまでになっていた。
この病院は、患者に年寄りが多いからか、入院病棟に看護師のほか、20人ほどの介護士を抱えている。採血や点滴などの医療行為は看護師が担当し、入浴や配膳などの補助的な仕事を介護士が担当する決まりだ。俺の病室を担当してくれた介護士は、五月みどりに似た50代のTさんだった。

「田村さん、今日からお風呂大丈夫になりましたね。すぐ入ります?」
手術から10日が過ぎたころ、ドクターから入浴の許可が出た。すでに歩行は許されていたが、身体を屈められないので、足や股間を自分で洗えない。介護士さんに洗ってもらうしかなかった。
「はい、ぜひお願いします」
 
本当は若い介護士の方がよかったが、いつもバッチリ化粧してるTさんも、うっすらと熟女の色気があってまんざらでもない。入院病棟の端にある風呂場までゆっくり移動し、Tさんに入院着を脱がせてもらうと、俺の股間はガチガチに勃起していた。10日以上溜め込んだだけに、こんなオバハンでも興奮してしまったのだ。
「あ~勃ってるんだー」
Tさんが笑いながら言う。
「すみません」
「若いから大変でしょう? 自分じゃできないもんね」
「そうなんすよ」
俺の股間をガン見したままTさんの動きが止まった。アレ?まさかオバハン、興奮してるのか?思わずTさんの尻を触ると、彼女は何も言わぬまま石けんまみれの勃起チンコにシャワーを当て続けた。
「ああ…Tさん、触ってもらえませんか?」
「フフフ、今度ね~」
Tさんは、何事もなかったかのようにシャワーを止めるとタオルで俺の身体を拭き、「次は楽しみにしててね」と言い残し去って行った。
4日後、手コキをお願いするつもりで迎えた2回目の入浴時間がやって来た。Tさんに入院着を脱がされた瞬間からチンコはギンギンだ。
「すごーい…勃ってるね」
彼女が小声で呟く。この感じ、ひょっとしたらフェラぐらいしてくれるんじゃ…。シャワー用の椅子に座った直後、Tさんが再び口を開いた。
「田村さん、アナルってやったことある?」
「え? 入れたことならありますけど」
「そうなんだ。私、旦那にアソコがユルイって言われてね、アナル開発されてるのよ」
「そ、そうなんすか?」
このオバハン、突然何を言い出すんだ?
「試してみる?」
「…はい」
直後、Tさんはそそくさとビニールのエプロンとズボンとパンツを脱ぎすて、こちらに戻ってきた。尻の肉は少々垂れているが、50代にしては肌が白くて綺麗だし、陰毛も薄めで予想以上にエロい。Tさんは勃起したチンコにシャンプーをヌルヌル塗りまくり、膝の上に後ろ向きで跨ってきた。うわーTさんの赤黒いアナルにチンコが入っていく気持ちいい~。
「ああん…」
Tさんが小さく喘ぎながら上下に動きだすと、ものの1分で絶頂が近づいてきた。
「ああ、アナルだから…、中に出していいのよ。あんあん」
「もう出ます!」
思い切りTさんのケツの中に発射。あまりに突然の展開に驚いたけど、かなりの興奮だった。
「やっぱり若い人はすごいわね…」
Tさんはそう言うと、シャワーで自分の尻と俺の股間を洗い流し、去っていった。後日、病院の喫煙所で仲良くなった30代の鳶職の兄ちゃんと、Tさんの話になった。
「介護士のオバさんでTさんって知ってます?」
「あ、俺の病室の担当だよ」
「実はこの前、あの人にカラダ洗ってもらったんすけど…」
「ひょっとして何か誘われた?」
「え、マジすか!俺、いきなりアナルの話されて…」
「うわ~同じだ!」
Tさんは俺以外の患者ともアナルファックを楽しんでいたらしい。鳶の兄ちゃんの話では、入浴保助の途中でいきなりアナルの話をし始め、あれよあれよという間に手コキからアナルセックスに流れたそうな。
「2回目のときなんて『今日は朝から浣腸してきたわよ』ってヤル気満々でしたし」
俺もTさんとは合計3回アナルプレイを楽しんだが、浣腸まではしてくれてない。なんか悔しいな。この話を同じ病室のメンバーに話したところ、ヘルニアで入院中の40代の男性が(ほかは爺さんばかり)椅子の上で勃起させたらアナルプレイに発展したと嬉しそうに教えてくれた。
どうやらTさん、勃起する若い男なら誰でもいいのかもしれない。
まったく、すごいオバハンがいたものだ。

女の子のオナニー写真を盗撮して脅迫して電話の向こうで自慰行為をさせる

形はどうあれ、女性の物言わぬ態度を利用し、支配者として君臨しようとする男は少なからず存在する。
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偏った性癖は今から25年も前に形成された。彼はある1人の女性と出会った。同級生の2才年上のお姉さんだ。ツッパった感じのいわゆるヤンキー娘で、真下(仮名)らが隣室でたむろしていると、
「うるせ-ぞ!」とドアを蹴るような気の強いタイプだった。

「やけに色っぽいっていうか、まわりにいた唯一の大人な女って感じで、お気に入りだったんです。それで夜になるとそいつの家まで行って、風呂場とか部屋を覗くようになったんです」
友人の家は平屋の一軒家で、お姉さんの部屋も風呂場も、なぜかうまい具合に隙間のあるまたとない環境だった。
「部屋で着替えたり裸のまま髪の毛を乾かしたりする様子を観てました。それこそ週に3日、4日は覗いてたかもしれない」
それを機に、彼はノゾキにのめり込んでいく。友人の姉だけでは飽き足らず、卒業アルバムからタイプの同級生の家を調べては、毎晩のように部屋や風呂場を覗きに行った。
「当時は可愛い子が下着の位置をズラしたり股間を掻いていたりするだけでも十分興奮できました。相手は見られてると思ってないから、素の部分がわかるんですよ」

ちょうどそのころ発売された「写ルンです」を持参し、住宅地で盗撮を繰り返しては自宅でコレクションを眺めてオナニーする。そんな毎日だった。
すでにノゾキの魅カにどっぷりとハマっていた真下(仮名)はさらに邪悪な計画を思い浮かべる。

盗撮写真を利用したイタズラ電話だ。最初に電話したのは、中学時代の同級生の女の子だった。卒業してから何度も風呂場を覗いた相手である。 
「見た目が可愛いかったから気に入ってたんです。股間をゴシゴシ洗う姿なんかも写真に収めてました」 

盗撮魔は動いた。股間を洗うシーンの写真を両親のいない時間帯にポストに入れて自宅前で待機し、ターゲットが帰ってきたと同時に公衆電話へ走る。 
「もしもし、あなたQさんだ よね?郵便物を見たかいっ・まだならすぐに見に行った方がいい。キミの写真が入ってるから」
「はい?アナタ誰ですか?」
「いいから、いますぐポストを見てみなよ。すぐにかけ直すから」

10分後再び同じ番号をプッシュ。
「写真は見たか?」
「……」
「おい、写真バラ撤かれたくなかったら何か言えよ」
「はい・・」
真下(仮名)はここぞとばかりに、思いつきの質問をぶつけた。
「こっちも心臓バクバクで緊張してたので初体験はいつだっとか今まで何人とやった?」とかしょうもないこと聞いちゃっで。それでも「17才です。2人です」なんて馬鹿正直に答えてくれるもんだから、もう大興奮でした。

電話一本で、盗撮相手から恥ずかしい台詞を引き出す喜びに目覚めた彼は、街で見かけた女の子も手当たり次第にターゲットにしていった。
スーパーや路上で可愛い子がいれば後をつけて住所を突き止め、その家がノゾキに適しているかどうか吟味する。夜中に敷地に忍び込み、カーテンの閉まり具合をチェックしたり、風呂場の窓を指先でそっと開けてみたり。当時の田舎はまだ防犯意識も低く、すんなり覗ける家も少なからずあった。暗がりの中で、彼はシャッターを押しまくった。
自宅の電話番号を調べる方法もすでにわかっていた。
「家のポストからNTTの明細書を盗むんです。番号が書いてますから」
材料が揃えば、あとは直接行動のみだ。盗撮写真をポストに入れ、近くに停めた車で待機。相手が帰宅し、部屋の明かりが点いたのを確認したらすぐに公衆電話へ向かい、脚本に沿って会話を進めていく。
「もしもし、お宅の家に郵便物をお送りしてるんですが、届いてますか?」
「どちらさまですか?」
「以前、そこのアバートの2階に住んでた木村っていいます。今すぐポストを確認してもらえませんか。大事な話だから、このまま電話を切らないでほしいんですよ」
しばらく後、再び相手が電話口に出るや、口調は豹変する。
「いいか、要件は3分で済むからよく聞けよ。まず途中で電話を切ったら、すぐにその写真をバラ撒くぞ。アンタの職場も知ってるからな。返してほしければとにかく俺を怒らせるな、いいな」
相手が「はい」と言えば、もうなすがままだ。セックス体験を語らせ、果ては電話口で実際にオナニーまでさせる。そのたび彼は、強気な口調を維持しながらも、電話ボックス内で無上の興奮を覚えた。
疑問はある。なぜこんな素性もわからぬ声だけの脅迫に、彼女らは素直に従うのか。電話を切ってしまわないのか。
しかしそれは当人の身を想像できぬ者の意見かもしれない。
写真に写っているのは間違いなく自分。男は私の名前や部屋の様子まですらすら口にする。いったい誰…。今でこそ警察も耳を傾けるようになったストーカー被害も、当時はまだ犯罪としてカテゴライズされていなかった。何者かわからない、でも向こうは自分のすべてを知っている。その現実は彼女らに言いしれぬ恐怖感を与えたに違いない。

※この記事は裏モノJAPAN2010年6月号に掲載された記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
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女の子をオモチャにしてる感覚・喉奥にチンコを突っ込み強制フェラ鬼畜でドSなイラマチオ体験談

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佐藤編集長から お正月が明けた5日にお電話が入りました。 
「おめでとうございます。今年も宜しくお 願い致します」 
「うん、で、今回のテーマな…、正月、ず っと考えてたんやけど、イラマチオって どうかね?」 
「イラマチオって、強制フェラっていうか、 男が女のコの喉奥にティンコをズッコンバッコンやるアレですか?」 
「そうそう。AVとかでもあるやん。思いっきり、女の頭をつかんでガンガン腰を動かして、女が気持ち悪くなって吐いたりするような…。アレって、どれだけS心をくすぐるんやっどれだけ興奮するんや? みたいな感じで行こうや」 

この人は正月の間、何を考えていたのでしょう。
…と、いうことでー発目は、イラマチオに挑戦です。
喉元に異物を入れられて苦しそうな女のコをシカトして、口を道具のように使い射精する。考えてみれば、これほど鬼畜でドSなプレイはないかもしれません。さあ、いったいイラマチオには、どんな快感が待っているのかっ思いっきり喉奥に突っ込んだら吐いちゃったりするのか?正月から、白い液F吐潟物か乱れ飛ぶのか?乞うこ期待

元来、男のコは、穴の中にティンコを突っ込むのが大好きです
まずはストレートに「イラマチオ・ヘルス」で検索っと・・はい。一発目に出ました、もう名前もストレートに強制開口イラマチオ・電マ専門イメクラ店「D」という店が引っかかりました。なんと簡単なのでしょう。インターネット万歳!さっそくサイトを覗いてみると、…さすが専門店
「イラマチオ」は当然、「電マ」「口内射精」「お掃除フェラ」まですべて無料オプション。そして、その中でもー番目をひいたのは…強制開口マスク。です。強制開口マスクとは、皮っぽいマスクの中央部分(ロのところ)に金属製の穴の空いたマスクで、これを付けると口が強制的に開いた状態になる…というSMグッズです。SM系のAVでよく観るアレです。これも無料で使えちゃうようです。無理矢理、口を開き、その金属の穴にガッチカチのティンコを差し込み、喉奥まで突っ込みまくる

元来、男のコは、穴の中にティンコを突っ込むのが大好きです。昔はよく、トイレツトペーパーの芯とか、掃除機の中にティンコを突っ込みましたよね。
…なんだか子供のころを思い出してテンションがあがります。そんなノスタルジック(?)な気持ちになりつつも、とりあえずDに電話をしてみましょう。もしもしー。
「はい、Dです!初めてのお客様でしょうか?」
「そうです。今、女のコはどんな感じでしょうか?」
「5名ほどスタンバってますよ。では、まず駅前にあります案内所まで来ていただけますでしょうか?そうすれば、モザイクなしの写真を見て選んでいただけます」

「彼女は真性のイラマチオガールですよ」
タ方6時
異常なほど冷たい風が吹きあれる。力タガタと震えながり、駅前から徒歩30秒の雑居ビルに入ります。案内所のある7階に到着すると、そこには広めの力ウンターが。「いらっしゃいませー」
先ほどの電話でしゃべったであろう店員が元気に迎えてくれます。
「すいません、先ほど電話をした町田ですけども」
「はい、お待ちしておりましたー・えー、現在すぐに行けるのは、この5人ですね」
写真を出してくる。なんというか、クラスの中でも地味であんまりしゃべらなそうな感じのコばかり。まあ、みんなMっぽい感じではありますが、正直、「おおー」とテンションが上がるようなコはひとりもいません。うーーん、どうしょうかなあ。

「どのコもMっ気満点です。きちんと敬語が使えますし、リビーターも多いですよー」
なんとなく押しの強い営業をしてくる。うーん、とくにオススメはどのコ?
「どのコも良いんですが…とくにこのAちゃん彼女は、喉奥に突っ込まれると、苦しいと同時に、ものすごく感じてしまうそうですー真性のイラマチオガール(?)ですよ」

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真性のイラマチオカールーーそんなジャンルあんの?写真のAちゃん(21歳)は、目がちょっと離れたヒラメ顔の黒髪ちゃん。そこまで言われたらなんだか楽しみになってきました。その真性、堪能致しましょう。
「ありかとうございます!オプションはどうなさいますか?」
はいはい。まずは、「電マ」(無料)に「強制開口マスク」(無料)ですよね一
アレ?この80分コースの無料オプションの欄に、「即尺、即イラマ、即口内射精」ってのがあるんですけど…。
「はい!80分コースを選んでいただいた場合、洗わずのサービスをさせていただきます

・・実はここ数日、なんとなくタイミングを逃してしまってお風呂に入ってないんですよね。ティンカスがたっぷりたまったティンコで無理矢理イラマチオーこりゃあ興奮します
180分コースでお願いします!プラス、お正月ということでお年玉代わりに顔射のオプションも付け、準備万端ーさあー、堪能致しますよー!

消しゴムのカスだらけのティンコをしゃぶってるょ!、
駅前にあるホテルに入り、Aちゃんの到着を待ちます。やっばりドSっぽい感じにしたいわけですかり、Aちゃんか部屋に着いたら、何もいわずに服も脱がせずに、ティンカスだらけの即フェラで喉奥にガンガン突きまくりましよう。そんでもって、ボクのデカ目のティンコを根元まで。ブチ込んで、
一週間ためた精液を思いっきり振りかけるのです。
して2発目は、強制開口マスクを装着して、口の中にティンコを差し込みます。くうーー、考えるだけで興奮してきました!
しかも、トイレに行きティンコチェックをすると、ツーンと鼻につく臭み。亀頭下のミソ部分を爪先で引っ掻いてみると、消しゴムの力スのようなティンカスがボロリと出てきます。ひえーこの最悪ティンコでイラマっちゃうの?大丈夫かな?
Aちゃんお腹壊さないかしらこ…コンコン。おおーっと、ノック音!来ました!真性のイラマチオガールAちゃんか到着したようです!胸を高鳴らせなが~扉を開きます。頼む、写真より力ワイイ感じでお願いします

「こんばんはーー」ちょっとアニメ声のAちゃんがニッコリ微笑みながら入ってきました。
「よろしくおねがいします。お会いしたことを、お店に電話だけしちゃいますねー」
……うん……うんうん大丈夫大丈夫。もともとそこまで期待してなかったわけだし

うん、写真より若干かわいくないけど、うん。
ホラ、白いコートに赤いチェックのスカートがかわいらしいから、大丈夫大丈夫。全然ガッカリしてないよ、ボク。
「はい、はい、わかりましたー」
そう言って店の電話を切り、ボクの方をチラっと見るAちゃん。よし、さっそくプレイスタートです。Aちゃんの両肩をぐっと掴み、床に座らせると、くつさ臭さのティンコを取り出します。ああ、もう興奮でカッチガチです。
「……ん・・・……」
むせ返る匂いが部屋の中に漂います。目の前のティンコをじっと見た後、オドオトしたような顔でボクを見るAちゃん。うわー、ここまでのやりすぎティンコはやっぱり無理?

そう思った瞬間・・・パク
おもむろにティンコに食いつくAちゃん。うわあああ!しゃぶってるよーー!消しゴムの力スだらけのティンコをしゃぶってるよ
…おっと、即尺に感動してるヒマはありません。今回のテーマはあくまでもイラマチオ。喉奥に思いっきり突き刺さなくては
目を閉じ、臭ティンコをしゃぶるAちゃんの後頭部、髪の毛をギュッと掴んで、ぐっと腰に引き寄せます
すると、Aちゃんの口にどんどんとティンコが吸い込まれていきます。
「…んん…う…ぐ…」
苦しそうな声を出しながらも、ティンコは根元まですっぽりと入りました。スゲーー根元のあたりに歯が当たっているのか、チクチクとした痛み。そして、亀頭の先部分が、喉チンコ部分に当たり、包まれているような感覚です。なにこれ、こんなの始めて!
Aちゃんの喉チンコの先にボクのティンコ先が包まれている。ちょっと先をぐりぐりしてみると、Aちゃんの柔らかい喉チンコ部分が亀頭をやさしくニュルニュルとナデまわしてくるようです。ウヒョー
「…ぐえ…う…ゴォエ……」
同時に、吐くようなAちゃんの声。うわ!やりすぎた?慌ててティンコを引き抜く。

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「苦しかった?」
そう聞くと、目からいっばいの涙をこぽしたAちゃんかボクを見上けていいます。
「…ハァハァ……もっと、やってほしいです…」
キター忘れてましたよ!Aちゃんは最強の真性イラマチオカールだっていうこと。こうなったらもう容赦しませんよ。
正常位で入れているかのように、口をティンコで突きまくる。
まだ、コートすら脱いでいないAちゃんを逆向きにベッドに寝かせます(仰向け)
ちょうど下半身が枕の上に乗るような体勢です。

続いて口を開けさせて、逆シックスナインのような形で、ティンコを口の中に差し込みます。赤いチェックのスカートをまくると、ナイロン製のピンクのパンツ。そのムァンコ部分をいじくりながら腰を思いっきりAちゃんの顔に押し当てる。ズッパンジュプ、ズッパン!

「ん、・・ぐう……おおお…」
もうシックスナインというか、正常位で入れているかのように、思いっきりAゃんの口をティンコで突きまくる。チクチクと当たる歯、喉チンコにズッコンズッコンとブチ当たるティンコ。ヤべーー、気持ちいいというよりも、完全にAちゃんをオモチャにしている感覚です

どんどんと上がっていくスピード。スゲーー超悪いことしてる感じ!つねに当たっている歯の痛みと、唾液でぐっちょんぐっちょんになっている口の中は、もう力オス状態!ヤバい!イクッAちゃんというイラマチオマシーンで精液出ちゃうっっ

玉からティンコに快感が走った瞬間、さらに喉奥にググっと突っ込む。すると、ボクの太腿を高速でパンパンと叩き、「ゴォ工工ッ」と、大きく吐くAちゃん。何???タップ(ギブアップの意味)した?今???素早くティンコを抜き、正常位のときに女のコのお腹の上に出すように、Aちゃんの顔に精液をシゴき出します。びゆるる!るるっうわーー髪の毛から目から、白いコートの首の辺りまで、精液がとびちります。さすが1週間分

「…あ…おお・・ん……ハァ・・口をダラーンと開け、精液だらけの顔で天井を見つめるAちゃんさすがイマラチオガール。けっこうなお手前でした。一回戦が終わり、お風呂に入ります。いやなんか最後、タップしたよね?
「はい…私、格闘技が好きで…本当の本当に限界の時は、思わず相手の身体をパンパンって叩いて、タップしちゃうんですよ…」
「戦う女だねー(笑)でも、あんなに喉奥まで突っ込まれて苦しくないの?」
「苦しいですよー。でも、そうやって無理矢理ヤラれるのは嫌いじゃなくて…。ちょっと濡れますね」
スゲ―!本当に最強のイラマチオカールです
ちなみに、あまりに突かれて、吐いちゃったりはしないの?
「一応、仕事の日は朝から何も食ぺないようにしてます。今日も朝かりウィダーインゼリーだけですから」
なにそれ?ボクサー?ハングリーにもほどがあるよ!なんでも店の他のコ達の中には、普通に食べちゃうコかいて、プレイ中に吐くこともあるとか。
でも、
「むしろ吐いた方か興奮する」というお客さんもいるそうで、なかなか奥が深いようです。人間ってス。コいなあ。あ、あと、そこまでMだと、本番強要されても断れないでしょう?
「あ多分、私の性格上、断れないと思うんですけど…一一なんか、このお店って、イラマチオがしたいっていうお客さんばっかりなので、本当にー回も本番強要されたことないんですよー」

マジで??・・いやたしかにイラマチオの興奮はあったけど…本番よりも上とは…やっぱり人間ってスゴいなあ。
(注・2回戦で、「ティンコ入れて良い?」って聞いたら、簡単にヤラせてくれましたとさ)

それはたしかに今まで体験との無い、ニューワールドでした。
単純に快感だけで言えば、歯は当たるしムァンコの方が気持ちよかったのは事実ですが
「女の子をオモチャにしてる感覚」はハンパありません。あと、残念ながら、ものすごく期待していた強制開ロマスクはボクのティンコが太すぎたため穴入りませんでした。…ガッカリ。
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お金を貸します借りますの個人間融資は援助交際身体の関係に発展しやすいのか

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個人間融資サイトなるものを発見したのは去年のことだ。
お金を借りたい人と、貸してあげたい人を掲示板を介して仲介する仕組みで、男女大勢の書き込みで賑わっていた。
何気なくサイトの「借ります板」を眺めていると、近くの地域に住んでる女の子のメッセージがあった。
『3万円がどうしても必要なんです。どなたか借していただけませんか? 21才 アキ』
 試しに貸してみようか。どんな女の子が来るのか見てみたいし。
 サイトを介してメールを送るとすぐに返事が届いた。
『ありがとうございます! 本当に助かります! よろしくお願いいたしますm(_ _)m』
 近所だったこともあり、何回かのメールのやり取りを交わして、直接会うことになった。
 待ち合わせの駅前に現れたのは茶髪で細身のギャルだった。さっそく車の助手席に乗ってもらい詳しい話を聞く。
「私キャバクラで働いてるんですけど、先月風邪引いちゃって、何日か休んでしまって…。遅刻の違反金もあって。携帯が止まると本当にピンチなんです」
雰囲気はギャルっぽいけど、会話は普通にできるし悪い子じゃなさそうだ。よし、貸してあげよう。念のため、簡単な借用書を書いてもらい、本人の免許証を写メで撮影して、現金3万円を手渡した。
「本当にありがとうございます! 絶対にお返しします。お礼も何パーセントか上乗せしてお支払いしますので」
利子は1カ月で1割。来月には3万3千円を返すという約束だ。結局、1カ月経ってもアキからの連絡はなかった。絶対返すって言ったのに。まったく、これだからギャルは…。
「もしもし? アキさん? 貸したお金のことなんだけど」
「すみません! 返したいんですけど、いま本当にお金がなくて…」
「とりあえず会いましょうか」
 待ち合わせ場所に申し訳なさそうな顔をした彼女が立っていた。
「本当にすみません…」
「お金がないのはわかるけど、せめて利子だけでも払うとか、返す気持ちを見せてくれないと、信用できないよ」
「あの、例えば、何か軽くサービスするっていうか…、そういうので返済するのって、ダメですか?」「え?」
一瞬何を言ってるのかわからなかったが、どうやらエッチ系のサービスのことを言ってるみたいだ。
「セックスさせてくれるの?」
「あ…、それはちょっと。利子のぶんだけ手でするのはダメですか?」
 3千円で手コキか…。うん、それいいかもね。
「仕方ないな。いいよ、それで」
 さっそく、車を人影のない駐車場に移動させる。
「じゃこの辺で」
 ズボンのベルトを緩め、チンコを取り出すと、彼女がゆっくりと扱きだした。
「ああっ出るよ、出るよ! ティッシュお願い!」「はいっ!」
 大量の精子を放出し、スッキリしたところで彼女を駅まで送った。
「じゃ、今月の利子はこれでチャラにするね。来月は返せるよね?」
「はい。頑張ります…」
と明言したが、その翌月も、彼女は利息分のために手コキをするハメに。あれ? ひょっとして、俺ものすごく素晴らしい発見をしてしまったんじゃないか?
お金を貸して、利子を手コキで返してもらうこの手法。女の子がお金を用意できなければ、永遠に、月1の手コキがゲットできるではないか。おれは新たなターゲット探しに夢中になった。
 
借ります板でなるべく近くに住む女の子にコンタクトを取っていく。
『最高でも3万までしか貸せませんが、それでもよければ』
 お金が必要な子は本当に切羽詰まっているので、すぐに返信がくる。2人目の子は、ショップ店員の24才だった。美人ではないけど、色白で細身なオシャレっ子だけに、十分満足できそうだ。
「本当にありがとうございます。来月には絶対に返しますんで!」
 と言っていた彼女も、やはり1カ月後の期日には間に合わなかった。
「本当にすみません! 返すつもりだったんですけど、まだ用意できてなくて…」
「とりあえず会おうか」
 申し訳なさそうな様子で車の助手席に乗り込んできた彼女に、今度はこちらから持ちかける。
「せめて利子だけでも返してもらいたいけど、もし無理なら、別のサービスで返すってのはどう?」
「えっと…どういうことですか?」
「いまココで手でしてくれたら、利子の分はチャラにしてあげる」
「あ〜…。ホントにそれでいいんですか?」
彼女たちは援交の相場も知らないような普通の子たちなので、3千円の手コキが安いとは思わないようだ。その後も、下は19才、上は30才までの女の子たちにお金を貸していった。
貸すときに、借用書と免許証のコピーのほかに、両親と勤務先の住所と電話番号も押さえ、彼女たちの目の前で「もしもし、○○保険の近藤と申しますが、○○さんいらっしゃいますか?」と、保険会社のフリをして在籍確認の電話を入れる。このおかげかバックレたりする子はいなかった。そんな調子でお金を貸しまくった結果、毎月一回手コキしてくれる女の子が6人にまで増えた。誰からも元金は戻ってきていないので、現段階で手放しで喜んでいいのものかわからないが。
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★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
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