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カテゴリ:エッチ体験談

日常の中にもエロい女が!むっちりとした身体がエロい巨乳の人妻の会社の後輩を視姦

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夏目三久似のプチ整形美人の知子と、思ったよりもすんなりヤルことに成功した。向こうにされなかった男が、嬉しそうに尻尾を振って自分を口説いてきたのだから。
近所の目もあるので彼女を1本早い電車に乗せ、先に帰した。電車の中から、スッキリと楽しそうな表情で俺に手を振っている。
エロくて気持ちいいいセックスだったが、さすがに近所すぎるし、知子とは1回こっきりで終わりにしよう。彼女はどこか異性に対するアプローチが俺と似たもの同士だし、後腐れもないだろう。
さあ、次はどんな女をターゲットにしようか。よし、ここは原点に帰ろう
ここ最近のターゲットは、同じマンションに住む美人アスリート妻の渡瀬さん、スポーツクラブのヨガインストラクターKEIKO先生、そして近所に住む知子と、リスクや難易度が高い女ばかりだった。もちろんヤッて達成感を感じ、興奮する女を追い求めていくと、刺激を求めてよりハイレベルでリスキーなターゲットになってしまうのだが、それがときどききついと感じるときがある。それに、嫁さんや近所にバレるってことだけは絶対に避けないといけないしなぁ。
当初は、45才の俺が肩ひじ張らずに日常の中で出会う、ついムラムラとやりたくなった女をゆるーく口説いていこうという想いで始めたはずだ。
そんなことを考えながら昼休みに会社近くの銀行に行ったとき、30代半ばの地味で真面目そうな女性行員がしゃがんでパンフレットの入れ替えをしていた。むっちりとした脚が割れ、太腿の奥が見える。パンスト越しのレースのピンクの下着がエロい。地味な銀行員だけにかえってエロく感じる。この真面目な女が、エッチのときにはどんな風に乱れるんだろうと想像すると興奮してきた。そうそう、こんな感じ。日常の中にもエロい女、エロい瞬間はいっぱいあるはずだ。よし、ここは原点に返り、日常生活で俺がエロく感じ、ヤリたいって思う女をターゲットにしていこう。とりあえず、日常で俺がヤリたいと思う女、どれくらいいるんだろうか。朝出勤するときから意識してチェックしてみる。
①通勤電車でよく見かける30代OLらしき女性。知的でクールな印象だが、実はドMなんじゃないかって妄想してしまう。こんな女性の火が付く瞬間を見てみたい。
②会社の後輩。
20代後半の巨乳の人妻で、むっちりとした身体がエロい。オフィスの机の上でヤることを想像し、何度も視姦してしまった。
③昼休みに行ったコンビニのバイト。
30才前後でおそらく主婦。いつも両手で優しく挟むようにお釣りを渡されるのだが、握り返したい衝動に駆られる。この柔らかい手で、俺のムスコも優しく包んでほしい。
④取引先の担当者。
30才で独身。顔はたいしたことないが、スタイルは抜群でグラビアアイドル並み。本人もそれはよくわかっていて、身体の線を強調した服やミニスカートが多い。バックからぶち込みたい。
⑤取引先に連れて行ってもらった新地のクラブのママ。おそらく40代で、和装が似合い、岩下志麻みたいな雰囲気。着物姿のママとしっぽり乱れてみたい。結構な数いるもんや。っていうか、まるでさかった犬みたいだ。
実は彼女たち以外にも気になる女性が一人いる。実は、まだ会ったこともないのが…。以前に、少し遠くにあるショッピングセンターに行ったときのことだ。母の日の企画で、子供が描いたお母さんの絵が数多く貼りだしてあった。 特に興味がないので素通りしようとした時、1枚の絵が俺の目に留まった。
「めっちゃタイプやん」
凛とした目力がある綺麗な瞳。きれいな形の唇。優しくウェーブした髪。学生の絵ではあるが、色鉛筆で描かれた母親の顔はまさに俺の好みのタイプ、ドンピシャだった。思わず写メを撮り、家に帰ってからも何度も見返してしまう。
もちろん、学生が描いた絵だし、本当の母親の顔が俺のタイプだとは限らない。でも、気になって仕方がない。彼女に会ってみたい。
手掛かりは、絵の下に書いてあった息子の名前と年齢だけだ。ネットで検索してみると、同姓同名の名前がヒットした。住所、年齢からも同一人物の可能性が高い。ネットでヒットしたその記事は、絵画展の入選者の名前一覧だった。やっぱり絵がうまいんや。俄然俺の期待は高まり、会いたい気持ちが募る。
会ってもいないので、まだヤリたいとまではいかないが、追いかけていきたい女であることは間違いない。

日常生活でエロく感じ、ヤリたいと思う女をターゲットにしようと決めた。俺が今、ヤリたいと思う女はこの6人。
①通勤電車でよく見かける30代OLらしき女性。知的でクールな印象。
②20代後半の会社の後輩。むっちりとした身体がエロい、巨乳の人妻。
③昼休みに行ったコンビニのバイト。30才前後でおそらく主婦。
④30才独身の取引先担当者。美人じゃないが、グラビアアイドル並みの抜群なスタイル。
⑤40代の新地のクラブのママ。和装が似合い、岩下志麻みたいな雰囲気。
⑥母の日に子供が描いた、俺のタイプドンピシャの女性。
一日中、俺の頭の中は女とヤルことしかないのかよ、と自分のことながらあきれてしまう。このままだとどんどん候補が増えそうなので、いったん6人で締め切りや。
さあ、ターゲットを誰にしようか。ヤリたい順にランキングづけを試みたが、どのコもなかなか甲乙つけがたい。よし、やっぱり全員追いかけよう。同時進行で6人全員にアプローチ開始だ。
とは言うものの、6人ものターゲットを同時に攻めるのは初めてだし、かなり大変そうだ。アプローチするにあたって、
・日常のなかで、無理せず日々の小さな行動を積み重ねていく
・リスクを感じたら深追いしない
・ヤレる目途がついたら、そのターゲットに集中して攻める
ということを決めごとにした。
 ①〜⑥の6人のターゲット、まるで競馬の馬番みたいや。夏のヤルノートダービー、誰が真っ先にゴールできるのか。レースはスタートした。
まずは、朝の通勤電車ではターゲット①のコにアプローチしよう。いつも先頭車両の一番前の右側の扉のあたりに陣取っている彼女、今日は乗っているだろうか?
一番前の左側の扉から入ると、いた、いた。いつもの場所に彼女の姿が。紺色のノースリーブのワンピースがいつも以上にクールでよく似合っている。ケイゾクのころの中谷美紀にちょっと似てるかな。彼女のことは仮に中谷さんと呼ぶことにしよう。車内はそんなに混んでいないので、容易に中谷さんの近くに移動できる。まずは彼女には俺の存在を認識してもらうことから始めないと。彼女の正面に立ち、駅までの4駅の区間を過ごした。あまりに露骨に存在を意識させようとすると間違いなく気持ち悪がられたり、警戒される可能性が大だ。時間はかかるが、日々の積み重ねでじっくり印象付けていこう。電車を降りて足早に改札を出る中谷さんの後を追いかける。5分ほど歩き、大きなオフィスビルの中に入っていった。これ以上ついていくと俺が遅刻してしまう。彼女の会社は確認できずに、自分の会社に向かった。
会社にはターゲット②、巨乳の後輩ハルコ(仮名)がいる。以前同じ部署に所属していたが、今は異動して別フロアだ。彼女の部署には用事があってちょこちょこ顔を出す機会がある。さっそく朝イチから顔を出してみるか。いたいた、ハルコだ。今日もでかい乳やなぁ。
「おはよー、○○いる?」
「あ、河内さん、おはようございます。○○さんは今日出張でいませんよ」
そんなことはわかっている。自然に声をかけるために言っただけだ。
「どうや、この部署、だいぶ慣れたか?」
「はい、やっとこさですけど。皆さんすごく優しいんで」
みんな、エロい巨乳ちゃんには優しいんやなぁ。ハルコとは適当に世間話をしてから自部署に戻った。軽〜く話ができる女で、なかなかいい感じだ。いきなり1対1は難しいとは思うが、何人かで近いうちに飯にでも誘ってみるか。
昼休みになった。ターゲット③の女性がいるコンビニに昼食を買いに行く。2つあるレジのうち奥の方にいることを確認。吉瀬美智子似のイイ女だ。弁当を持って列に並んでみたが、彼女とオッサン、2つのレジのどっちになるのか? あぁ、ヤバい。このままだとオッサンの方のレジや。携帯に着信があったふりをして、一人を「どうぞ」とオッサンレジに流し、無事彼女の元にたどり着いた。弁当を温めてもらっている間、彼女と
接近した時間を楽しむ。ネームプレートから名前は樫木さん(仮名)であることがわかった。さあ、あとはお待ちかね、両手で挟んでのお釣り渡しだ。ちょうどの小銭は持ち合わせていたが、あえて千円札を渡す。
「460円のお釣りになりますね。ありがとうございます」
きた、きた! 俺の手を、樫木さんの手が上下から柔らかく挟んでくれる。この優しい感触をしっかりと記憶にとどめ、
「ありがとう」とコンビニを後にした。できるだけこのコンビニに通い詰め、早く顔を覚えてもらおう。
ターゲット④の中森さん(仮名)が担当の取引先とは来週商談の予定だ。あぁ、訪問が待ち遠しいなぁ。
ターゲット⑤の高級クラブのママさん、岩下志麻似なので志麻さん(仮名)としておこう。行きたくても、座っただけでウン万円の高い店だ。自分の稼ぎではなかなかいく訳にもいかず、会社の経費でも落とせる額とは思えない。会ったからって、落とすのは至難の業であることはわかっているが、会わないと話にならないし。さぁ、どうしたものか。
そして、ターゲット⑥の子供が描いた似顔絵の女性。絵に書いてあった息子の名前から、苗字は小野さん(仮名)だとわかっている。子供の名前、年齢、過去の展覧会の入選歴などからネットであれこれ検索し、やっと小学校区までは特定することができた。まだまだリアルな小野さんにたどり着くまでは遠いよなぁ…。
 その後、①の中谷さん、③の樫木さんとは顔を覚えてもらう努力をコツコツ続けた。翌週、楽しみにしていた④の中森さんは、彼女が所用だったため会えずガッカリ。⑤、⑥の二人にいたっては何にも行動を起こせていない。唯一、進展があったのは②の巨乳ハルコ。彼女と、今俺の部署にいる彼女の同期の女性、そして俺の3人で食事にいくことになった。これは楽しみだ。
今のところ、②枠のハルコが1馬身以上リードする展開。暑い夏のうちに何人のターゲットをゴールに導くことができるんだろうか。

エッチをしようとした昔の女友達が嫁と知人だった時の衝撃

0150_20190428095155b3f_20191017200654df7.jpg0151_20190428095156bbe_20191017200656548.jpg0152_20190428095157dc2_201910172006587e1.jpg0153_20190428095159ec0_201910172007005d0.jpg1_201911242113087df.jpg2_20191124211309541.jpg3_20191124211311e03.jpg4_20191124211312e08.jpgムスコは元気なままだ。今日は、彼女をオカズにオナニーでもするか。来週は絶対に決めるぞ!
そして、その週末、嫁さんとスーパーに行ったときのことだ。雑誌コーナーで立ち読みしていた俺が、ふと目を上げると、信じられない光景が目に飛び込んできた。
知子と俺の嫁さんが立ち話をしている。知子はニコニコと笑顔で嫁さんに何か話している。いったい何の話をしてるんだ?どっちから声をかけたんだ? 何が起こっているんだ…!?

10年以上前に合コンで知り合い、何もせずにずっと放置していた知子。プチ整形し、髪やメイクを変えたおかげで夏目三久似のイイ女に変身して俺の前に現れた。人気のないビルでのキスも済ませたことだし、来週飲みに行くときには楽勝でヤレる。
そう思って浮かれていた俺だが、スーパーで、知子と俺の嫁さんが親し気に話している光景を目の当たりにして凍りついた。
ワケがわからず、一瞬パニクりかけたが、ひと息深呼吸。状況が把握できていないこの場面じゃ、どう対応していいかわからない。二人に気づかれないようにこそっと雑誌コーナーから離れ、2人の死角に移動した。しばらくして覗いてみると、さっきの場所に2人はいない。嫁さんは野菜売場に移動している。早足で嫁さんに近づき、「ごめん、車の中で待っとくわ」と伝えて店を出た。
「もぉ、こんなに荷物が重たいのに先に行かんといてよ」と文句を言いながら車に乗り込んできた嫁さんにさっきのことを確認する。
「さっき、誰かと話してたけど、誰?」「さあ、知らん人」
やっぱり、知子から声をかけたのか。いったい目的は何なんだ。聞けば、声をかけたのは嫁さんの方で、知子のスカートの後ろのファスナーが全開していたので「後ろ、開いてますよ」と教えてあげたんだそうだ。
ふーん、じゃ、2人が話してたのは偶然で、何も心配することはないってことか。ほっとひと安心したが、後から不安な気持ちが湧き出てくる。
こんなに頻繁にスーパーで会うって偶然にしては多くないか? 俺の嫁さんと話した一件でも、わざと近づき声をかけさせたんじゃないのか? そんなスパイみたいなことはしないだろうと否定しつつも、不安な気持ちが完全には消えない来週、不用意に知子と会って大丈夫なんだろうか…。 約束の当日まで少し迷ってはいたが、
結局はヤリたい気持ちが完全に勝り、会うことにした。まぁ、ヤッて大丈夫な女かどうかは、じっくり話してから判断すればいいじゃないか。
待ち合わせ場所のキタの某ホテルロビーで待ってると、パンツスーツ姿の知子が登場。化粧もばっちり決めていて、仕事ができる女って感じだ。
「河内さん、こないだスーパーで河内さんの奥さんに声かけられたんですよ。バレたのかって心臓止まりそうになりましたよ」
いきなりこの話題から始まったが、知子もかなりビックリしていたようだ。やっぱり偶然だったのか。
沖縄料理の店に入り、酒を飲みながらこの10数年間のことや再会の経緯を聞いた。本当にヤッていい女かどうかを見極めないと。
彼女によると、あの後、医療事務の仕事は辞めて知人の紹介で知り合った男と結婚したのだが、2年で別れた。現在バツイチで子供はいないそうだ。
「で、働かなあかんので、保険の営業始めたんですよ。プチ整形したのも、髪ばっさり切ったのもそのときで、いっぺんリセットしたかったんですよね」
 整形前の顔はいまだに思い出せないので、どんなだったかが気になる。
「ほんまに整形したん? 変わったとこわからへんねんけど」
と白々しい嘘をついて、整形前の写真をスマホで見せてもらった。地味でパッとしない女が写っている。確かに手術したのは目だけで間違いないようだ。でも、スマホの中の20代後半の『しるこ』と、目の前の40才の『知子』だと、ひとまわり上の知子のほうが圧倒的にいい女だ。プチ整形と髪型、メイクでこんなに変わるとは、女は怖い。そして、肝心の、再び俺の前に現れた経緯についても詳しく聞いた。
半年ほど前にたまたま俺の近所に引っ越して、駅から帰る途中の俺を見かけたらしい。すぐに俺だとわかったそうだが、もし間違ってたら嫌だし、自分のことを覚えていないだろうという気持ちから、声をかけたり連絡したりすることは止めたということだ。
「そのあと、何度か道すがらや近所のスーパーで見かけるうちに、『やっぱり河内
さん、ええなぁ』って思って。もう1回話したいなぁって」
「それなら、すぐに連絡してくれたらよかったのに」
「でも、私のこと、全然気づいてなかったでしょ。だから気づくまで近づこうと思って、ちょこちょこ声かけたりしてみたんです」
やっぱりあれだけ出会っていたのは偶然じゃなかったのか。
「まぁ、偶然のときもあったけど、待ち伏せ作戦したこともありましたよ。引かないでくださいね(笑)。ストーカーみたいなんじゃなくて、会うためにちょっと後をつけたり、待ち伏せしたりって、ドキドキして楽しいじゃないですか」
 まぁ、その気持ち、わからないでもない。『いいな』と思った相手と接触するために、あれこれこまめに行動して機会を作る。関係するためにあきらめずにポジティブに取り組む。これって、俺がやってることとおんなじやないか。
似たもの同士、本音で楽しく盛り上がり、「じゃ、いこか」とそのままラブホテルに。
部屋のソファでキスをして、抱き合い、互いの身体をまさぐり合う。俺はすでにギンギンで、ガマン汁がトランクスにシミを作っている。彼女はと触ってみると、パンスト越しでも十分にわかるくらいに濡れている。
「シャワー浴びてからじゃないと嫌や」
というので、二人で浴室に入り、身体を密着させてぬるぬると洗いっこ。彼女の股間は、ボディーソープと愛液が合わさり、ローションのようにトロトロになっている。もうたまらん!
ベッドに移動して、キスして、手と口で互いに愛撫する。知子は積極的に俺の身体を舐めまわし、シックスナインの姿勢でねっとりとフェラを続ける。エロい女や。
このままだとすぐにイってしまいそうだったので、彼女の口からペニスを抜き、正常位で挿入。騎乗位、バックと体位を変えた後、最後は再び正常位に戻る。夏目三久似の顔を切なく歪めて「あぁん、あぁん、もぅ、あぁん」と喘いでいる知子の顔を見ると興奮が一気に高まっていき、そのままフィニッシュした。

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再婚相手を求めて喪主の男性と関係をもつバツイチ子持ちの葬儀屋女性社員

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1、取引先の葬儀屋会社さんに、何人もの客(喪主)の男性と関係をもっている女性社員さんがいます。バツイチ子持ちの30代だけに、生活の面倒をみてくれるような経済力ある再婚相手を求めているようで、葬儀の規模やプラン内容などでお金持ちかどうかを判断したり、30~40代の参列者の中から景気のよさそうな相手を見つけると、甲斐甲斐しく世話をしたり話しかけたりと積極的にアプローチしています。香典係の男性と話してるところを目撃した同僚社員によると、「独身ですか?」「カッコいいですね!」「私、なかなか出会いの機会がなくって…」などと、作業の手順を教えつつ飲みに誘っていたようです。喪主の男性と歩いてるところを見かけたという話も珍しくないので、積極的に活動してるのでしょう。
2、阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前で、レ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。
「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。
3、全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘いを断るとあからさまに機嫌が悪くなるので食事に応じると、ガンガン酒を飲まされて潰され、気がつくとホテルに連れ込まれています。僕もその戦法で食われたクチです。でもプレイは確かに最高で、その献身的なプレイに病み付きになりそうです。

田舎・地方でスナック、ラウンジのママさん・ホステスにモテる方法!日本全国出張旅行体験記

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地方ではキャバクラよりスナックの方が面白い!?
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地元のさびれたスナックでの出会いにも当たりが
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1軒や2軒はさびれた店があるじやないですか。ああいうところを狙って飛び込むんです。
もちろんハズレることも多いんですけど、中には若くて可愛いホステスが揃って料金も1万円そこそこライバルも皆無なんて当たりがありましてね。ま、宝探しみたいなもんですかね。
この前は高円寺の環七沿いにある店に行ってみました。ボックスシー卜にサラリーマン風の客が3人、ルックスいまいちのホステスが4人で、あ〜あ、ハズレかよ、と思ったら30代のホステスがいい女なんですよね。下らないギャグにもケタケタ大笑いするし、冗談で胸やスカ—卜の中に手を突っ込んでも「いや〜ん。もっと触っで〜」って感じで。
実際アフタ—もすんなりOKしてきましたから。ただ女の気が変わるってのは怖い。
ボクの場合、ワザと携帯番号交換しないんですね。
「せっかく番号教えるって言ってるのに、聞きたくないの?」
「いや'向かいのXXってファミレスで待ってるからさ、べつに必要ないじやん」 
「もし私がに行けなかったらどぅすんの?」
「そしたらずっとまってるから」「え〜、スルイ〜」
「おれズルイもん。んじゃあまたね〜」
場末の女ってのは情が深いからついつい悪いと思っちゃぅんでしよぅね。夜中の2時ごろかな、思ったとおり、1人でやってきましてね。けど、よくよく見てみりゃ大した女でもないし、結局は友達連れ込んで二人で輪姦しちやいました。ごっちゃんです。
連れ出しOKのお店も可愛い娘に限って連れ出しNGじゃなあ~

タ刊紙を見るたび気になっていた「出会い茶屋」の三行広告。

都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。

浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
「でも、今夜は日本人のコも来ますよ」男は自信アリ気に言う。ショーパフのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。

午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。

私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。」

ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、店長にニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。

「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」

ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。

ルックスはいいけど6万もかかるなんて

東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるといつ。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。

●アルバムの鑑賞代2千円

●ー人紹介してもらってー万円(非会員の場合)

●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・

「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんで。」

中年の女性店員が追い打ちをかけるようにいう。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。期待して「もしやタダマンか?」とー人盛り上がる私。

が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料1万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ高すぎる。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

社の命令でこの6月後半から7月末にかけて全国各地の関係先を回ることになった。東京から始まり、岡山、高松、博多、札幌、名古屋、浜松、金沢、新潟、広島、仙台、秋田、鹿児島、宮崎とまるで演歌歌手のドサまわりのようだ。
正直、気が重い。大阪でも仕事がてんこ盛りなのに、なんでこんなへビーな出張に行かなあかんねん!
とは思う一方で、月の大半を自宅以外で過ごすなんて、またとないチャンス。これまで数々の手法、様々なシチュエーションで女をモノにしてきた俺だ。その実力が全国でどれくらい通用するか試すいい機会だろう。よしヤシてやる。
浜松、名古屋、岡山、広島、高松、博多は日帰りでこなすから除外するとして、残り9都市で1人ずつ計9人。ちょっと高いハードルだが、とりあえずコレを目標。
6月(金)東京・渋谷道玄坂で声をかけたカワイ目のホテトル嬢
朝早くから恵比寿で仕事が入っていたため、前日の夕方に上京。取引先と食事を兼ね軽く打ち合わせした後ホテルに戻り、部屋で残務処理をしていたら、すでに時計は深夜を回っていた。
普通の男なら自販機の缶ビールを飲んで、そのまま寝てしまうところだろだが、俺はこれから深夜の渋谷に繰り出すのだ。時間が時間なので、アルコールが入ってある程度デキ上がっていそうな女性に片っ端から声をかけていく。
「もり1軒いこうや」
「終電ないやろ、自分」
ほとんど相手にされないが、気にしない気にしない。どうせ知ってる人間など一人もいないのだ。そう自分に言い聞かせながら粘り強くナンパに励む俺。しかし、励めども励めども良いリアクションは返ってこない。というか、意外にターゲットになりそうな女性が少ないのだ。渋谷で活動したのが失敗かぁ。
時間はすでに2時。さすがに限界か。と、あきらめ気分でホテルに戻る道を歩いてたら、道玄坂の奥の路地に入ったところで女の子を1人発見した。ピンクのタイトスカートにノースリーブのシャツ姿のお姉さま系ファッション。小柄でなかなかかわいい。行け!
「今からまだ飲めるとこどこか知ってる?大阪から来たんでよくわからへんねん」
「たぶんこの辺なら何軒か朝までやってると思うよ」
ニコニコと愛想よく答える彼女。
「よかったら一緒にいかへん?」
「いきたいな-。私、大阪弁って大好きなの」
ヨッシヤー!
「でも、今からね、仕事なの」
「えっ、こんな時間から。うそ〜。何の仕事なん?」
「こんな時間に、こんな所で仕事って言ったら決まってるじゃん」
「。。。。。。」

どうやら俺はホテトル嬢に声をかけてしまったようだ。でも、かわいいから関係ない。
「今から仕事じゃなかったら絶対いくのに-」
「ちょっとくらい時間ないの?」
「お客さんホテルで待ってるから。でも、キャンセルになったら時間できるよ」
「キャンセル?」
一瞬、期待を持たせるようなことを言ってくれるが、客がこんな可愛い子を断るとは到底思えない。
くそ-、付いてない。もう帰るか。それともダメ元で彼女を待つか。少し考え、俺は後者を選択した。

呼出の携帯も無視してシックスナインに夢中
「10分たって出てこなかったらキャンセルじゃないんで帰ってね」
そう言って1軒のラブホテルに消えた彼女をガードレールに腰かけて待つ。どうせ出ーへんやろ。情けないのぉ。
そう思っていたら、どうだ。入って5分もたたないうちに彼女が出てくるではないか。うお
「先週お相手したお客さんだったの。会ったことない子がいいらしくってキャンセルされちゃった」
へ-、そんなこともあるんや。
「お待たせ◎じゃ、飲みにいきましよ」
彼女が俺の腕に手を回し歩き出す。名前はチハル。20才らしい。
「なんで、そんな大阪弁好きなん?」
「だって、大阪弁って本音で話してるって感じするし、なんかあったかいでしよ」
別にそんなことはないと思うが、結構結構。大阪弁ってむつちやえ-ぞぉ。
にしても、なかなかイイ店がない。ブラブラ歩いてるうち、俺が泊まっているホテルの近くまでやって来た。
「ホテルで飲めへん?」
「うん、いいよ。でもエッチはダメお店通さないと」
チハルは笑いながら言った。そんなもんホテルに入ってしまえばどうとでもなるわい。
自販機コーナーでビールとツマミを購入、ベッドに腰掛け、さあゆっくり口説こうと思ったら、
「もし呼び出しの電話がはいったらいかなきゃダメだから。そのときはごめんね」
そうか。んじゃのんびり口説いている場合とちやうなぁ。と、チハルの肩に手をまわし、グイッと引き寄せキス。間髪を入れずシャシの上から愛無する。
「ダメよ、2時間で3万円いただかないと」
言いながらも、彼女に拒む様子はない。2人一緒にシャワーを浴び、ベッドイン。指と舌で攻めたら、チハルから全身なめサービスのお返しが来た。さすがプロの技、たまらん!
〈トゥルルルル〜〉
シックスナインの最中、チハルの携帯が鳴った。ヤバイ、と思ったが彼女はH中、気にする素振りもなし。いやぁ早めに行動に移して大正解だ。
それにしても、プロの女性が、商売抜きのセックスすると、もう凄いの何の。1時間ちょっとで濃密な2回戦を堪能するなんて、滅多にない経験だろう。
心地よい疲れを全身に感じつつ、そのままウトウトし、気づいたときにはチハルの姿は無かった。テーブルの上にメモ書きが残っていた。
また来たら電話してね。090……。チハルー

7月(月)

特急に乗っているときから感じていたのだがユニバーサルスタジオジャパンUSJ帰りの観元客が多いのなんの。ウッドペッカーのイラストが入ったUSLの紙袋がやたらと目に付くのだ。
搭乗手続きを済ませ、出発ロビーに行ってもわんさかいる。俺の向いに座っている女子大生風の2人組もそうだった.
「お茶でも買ってきましょか」
「おおきに」
変な大阪弁で今話を楽しんでいる2人はまあまあのレベル。これを放っておく手はない。出張はすでに始まっているのだ。
「USJ行ってたん?」
「はい」
2人同時に答が返ってきた。
「どうやった?面白かった?」
「つつん、最高!また行きたい!」
3人で他愛のない話した後、飛行機に搭乗。千歳空港には約80分ほどで到着した。時刻は夜の8時半である。
「ああ、どうも」
飛行機を降りると、向こうから声をかけてきた。
「どこまで帰るの」
「札幌です」
「私はもうちょっと先。札幌に行かれるんですか」
「うん、札幌まで一緒にいこか」
「はい」
3人で列車に乗り、札幌までの約1時間、関空での会話の続きを。2人にとっては大阪の人間とはなすことで、旅の続きを楽しんでいるのかもしれない。
札幌駅に着き、俺と女の子の1人、アヤコが下りる。
「もう帰るの。よかったらちょっとだけでも飲みにいけへん?」
「行きたいんですけど、もうだいぶ遅いので親が心配するし」
「そうかあ」
結局、喫茶店で話し、携帯番号を交換して別れた。彼女は旅が終わる寂しさからか少しセンチメンタルな様子だった。1人暮らしだったらかなりの確率で落とせただろうに。う-ん、残念。ホテルにチェックインした後、気を取り直して再度、行動開始。時刻はもう10時を回っている。とりあえずタクシーでススキノヘ。さすがにこの時間だとオッサンばっかりだが、しばらく周囲をうろついてると、デパートのシャッターの前で、ギターを抱え地べたに座ってる女の.2人組を発見した。ちょっと話しかけてみよう。
「大阪から来たんやけど、どっかお薦めの店とかない?」
「だったら……××とかいいんじゃない」
「よかったら一緒に行こうよ」
「う-ん。今からここで歌うから、ちょっと無理」
「そうかぁ。ありがとう…」
2人と別れ、教えてもらった若い女の子がよく飲みにくるというパブに行ってみた。が、無情にもすでに閉店後。う-ん、いよいよ選択枝がなくなってきたぞ。困ったときのテレクラ頼みとばかりに、近くの店に入る。つながったのは1時間で4人。最初の2
人がテレフォンSEX希望で、あとの2人が援交女だ。もう1時だし、この際、援助でもえ-か。
と、25才の女性と会ったのだが、これが、どこが倉木やねん!とドッきたくなるほど、猫背で目つきの悪い女。ソクお断りしたのは言うまでもない。
その後、ホテルに帰るタクシー
を拾うまでの間、ホステス数人にも声をかけたが成功せず、結局、札幌の夜は惨敗に終わった。鳴呼、アヤコが惜しまれるなあ。
7月(日)金沢
午後8時8分発、雷鳥号で金沢へ。取っていた指定席の隣がオッサンだったのですかさず自由席に移動し、女性1人の乗客を探す。
札幌のときと同様、現地への移動時間も貴重なのだ。
喫煙車両に派手目の女性発見。遠慮せず横に腰かけた。ちょっとお水っぽいが、かなりの美人だ。香水の香りが鼻をくすぐる。う-ん、なんて話しかけようか。きっかけがつかみにくい。
「あの〜、タバコ吸ってもいいですか?」
「あ、どうぞ-」
にっこりと女性。よっしゃ-とばかりに適当な世間話をふると、嫌がる様子もなく乗ってくる。これはもしかすると…。
なんて期待はすぐに消えた。彼女、途中の福井で下りるらしい。せっかくいい感じなのに残念。
が、まあいい。実は今回、事前にご近所さんネットなる出会い系サイトで金沢在住の女子大生エリコと知り合い、現地で会うことになっているのだ。
金沢駅に着いたのが夜の11時。さっそくエリコの携帯に電話をかける。
何でも彼女、週3でラウンジのバイトしてるとか。まずはその店に顔を出そうと思ったのだが、エリコの話では、今日は客が少なくまもなく閉店らしい。それじゃあということで、片町の交差点でまちわせすることになった。
急いでホテルにチェックインし、タクシーで約束の場所へ向かう。待っていたエリコはTシャツにジーパン姿、化粧っ気のない地味な印象の女性だった。ラウンジでバイトしているだけに派手目の.を想像してたが、かなり意外だ。
とりあえずショットバーに入り1時間ほど飲んで盛り上がる。イイ感じイイ感じ。
「で、どうしよ、これから。まだ大丈夫なんやろ」
「それが…ごめん。明日までにレポートを仕上げなきゃいけないから帰る」
ウソやろ。アパートに1人暮らしだし、楽勝と思っていたのに…。それは殺生というもんでしよ。ただ、不幸中の幸いというか、夏休みに大阪に遊びに行くから、そのとき案内して欲しいという。当てにはならんが、仕方ない。楽しみは後にとっておくか。
エリコと別れ夜の街へ。さてど-する。今日ばかりは大人しくホテルに一戻るか。いやいや、気分はヤル気満々なのだ。このまま帰るわけにはいかん。
と、気合いを入れナンパに……って誰もおらんやないか、街に。いるのは例によってオッサンと、中国エステの女の子だけ。話にならん。くそ-、こうなりや風俗に頼るしかないか。
貼られたデリヘルのチラシをホテルに持ち帰り、部屋から電話。20代後半の女性ならすぐに派遣できるらしい。いい、それでいい。待つのはしんどい。
中肉中背で、顔も良くも悪くもないといったレベルの女がやって来た。服を脱ぐと、胸はたれ良身体の線は崩れまくってる。まったくなぁ…。
しかし、いざ始めてみるとこの女、テクニックは上々で、最後は騎乗位スマタで気持ちよくフィニッシュ。ふう。ぐったりしてると、女が言った。
「時間まだあるわよ」
「ん?うん…」
「私、今日はあなたで終わりだから、時間気にしなくていいのよ◎もう1回してあげる」
「え?いや…」
頼みもしないのにフェラを始める女。と、出したばかりのムスコがまたも大きくなっていく。なんかちょっと情けない。情けないけど、気持ちいい。
2回目の射精を果たした後、聞きたくもない身の上話を聞かされ、ほとんど拷問状態。最後は「ごめん、仕事あるから」と帰ってもらった。もうへトヘトや〜。

金沢から北越7号で新潟へ。

チェックインしたのは
夜の9時過ぎだった。
新潟駅付近はサラリーマンばかりで今日も苦戦しそうだ。加えてまだ昨夜の疲れが残っており、パワーが出ない。今日は目先を変えて、小料理屋でも攻めてみるか。小料理屋の女将っていうのはなかなかソソる対象だ。情の濃い美人女将とシッポリと、というのも旅情があってよかろう。
探し回ること十数軒、ようやく女将が1人でやってる店を見つけた。大して美人でもない。が、他に選択枝がないのもまた事実だ。
ビールを注文し、軽く世間話。さあこれからというとき、奥から旦那が登場した。なんや、夫婦でやつとったんかい!
早々と店を出て、この日ばかりは大人しくホテルへ。翌日は昼の2時過ぎに仕事が終わったのだが、飛行機の時間までにまだ4時間ほどある。よし、いつたるぞ。ぐっすり寝たし、体調も万全や!
駅周辺で片っ端から声をかける。なぜか美人が多い。服装も地方都市にしてはあか抜けてるし、話すことばもみな標準語だ。
女の子の反応も悪くない。というか警戒心が低い。間違いなくヤレる、時間さえあれば。そう、この日はあまりに時間がなかった。いくら何でも3,4時間でホテルまでってのは無理だ。
喉が渇き、コーヒーショップに入ると、隣に色白でむっちりしたエッチくさい女の子が1人でコーヒーを飲みながら旅行のパンフレットを読んでいた。オレの視線に気づいたのだろう、女の子がふと顔を上げる。目があった。いけ!
「旅行いくの?」
「え?はい。冬にヨーロッパに行こうと思って」
聞けば彼女は美容専門学校生。ロンドンに行きたいけど、旅費が高すぎでお悩み中らしい。
「だったら、大阪にやけど、ツレが旅行代理店に勤めてるんで、安いツアー教えてあげよか」
「えっ、いいんですか。ありがとうございます」
口から出任せのことばに、うれしそうな表情の彼女。くそ-、時間あったら誘うのに。
「よかったら、大阪にも遊びに来てね」
名刺を渡し、携帯番号を聞いて、駅前で別れた。関空から最終便で仙台へ。午後皿時に市内のホテルにチェックインするや、すかさず繁華街の国分町界隈に繰り出した。
さすがに東北一の都市とあって、通りに若者の姿が目立つ。何をするわけでもなくベンチや地べたに座り、ボーつとしている連中も珍しくない。よ-し、気合い入れていくぞ。
ほんの1時間弱で別人ほどに声をかけただろうか。やる気が空回りするように、その大半に無視をくらう。う-ん…。
それでもメゲずに独物を物色していると、大通りでOL風2人組のうち1人がタクシーに乗って帰る場面に遭遇。残された1人もタクシーを探してる。すかさず近づいた。
「もう帰るの?よかったらもう1軒付き合ってよ」
「え-、ハハハ」
かなりアルコールが入ってるようでご機嫌な様子。ガンガン押し
まくると「じゃ、行こうかな-」と簡単に折れた。
ショットパーでアルコールをダメ押しし、もう大丈夫だろうと店を出る。エレベータの中でキス。嫌がる様子はない。どころか、自分から舌をからませてきた。もう完壁だ。
「じゃあ、行こか」
「…今日ダメなの。生理だから」
「…俺は別に…気になれへんよ」
「私は無理。2日目だし」
彼女の意志は俺をあきらめさせるに十分なほど固かった。舌までからませておきながら殺生やで。疲れがどっと俺を襲震2再度しきり直す体力など、もう残っていない。
7月題仙台から東北新幹線、特急を乗り継挙呈眉森に向かう。
盛岡〜青森間の特急の車内販売の売り子さんがメチャメチャかわいい。こんな.と列車の中でヤレたら最高に典蒲するやるな、なんて想像しつつ、ペットボトルのお茶を職入。と、この容器が少し割れておりスーツが濡れてしまった。
売り子さんは平謝り。後でクリーニング代を請求してくださいと名刺まで渡してきた。チャーンス。
さっそく口説きモードに入って、お近づきに……なれない。客に対するマニュアルがしっかりしてるんだろう。どうにも、上手にあしらわれてしまうのだ。
午後青森到着。すでに駅前には開いてる店はほとんどなく、チェックインの後、本町の
繁華街へと繰り出した。
路上ナンパは最初から頭にない。狙うはスナック、ラウンジのホステス。これまでの経験で、地方都市では、数少ない素人を相手するよりお水の女にシフトチェンジした方が効率のよさそうな気がするのだ。
ボッタクリの心配がないわけじゃないが、基本的には地方は低料金。実際、俺が入った店も若い女の子がワンサカいて、1時間飲み放題で4千円、女の子のドリンクが1杯800円と割安だ。
かわいい女の子が入れ替わり立ち代わり席につく。俺は出張でリピートが期待できない客。と、わかれば商売っ気の強い女のコは真剣に相手してこない。逆に、商売っ気のない=落としやすい女は関係なく愛想をふってくる。かけひきの必要がないのはやりやすい。
俺はマサエに狙いを定めた。色白で、キャピキャピしたギャル系が多い中、非常に落ち着いて見えるが、彼女なら落ちると踏んだ。
「今日は何時ごろ終わるの?」
「一応1時閉店で、片づけ、ミーティングで1時半頃かな。お客さんがいるともう少し遅くなるけど」
「じゃあ、2人で飲みにいこうや。店終わったら電話ちょうだい」
「うん」
携帯の番号を交換、1時前に店を出て、ホテルで電話を待った。果たして、かかってくるだろうか。期待の電話は2時前に入った。聞けば、なかなか帰らないお客さんがいたらしい。すぐさま新町の商店街までマサエを迎えに行く。
「どする、どこ飲みにいく?」
「なんか、結構飲んでるから、お酒はしんどいな」
これは、すぐホテルでOKという意味に違いない。
「俺の泊まってるとこ来る?」
「うん」
部屋に入った時点でマサエは欲情していた。キスして服を脱がせると、まだ触ってもいないのにアソコはグッチョリだ。
「凄いやん、ここ」
「だって、今日はすごくしたい日なんだもん」
俺はこの後、たっぷりとマサエの形のいいオッパイを堪能した。
7月(木)青森
1万5千円でエンコー午後5時ごろ業務終了。今回はもう1泊して、明日の早朝秋田に移動することになっている。
まずは出勤則のマサエともうイッパッやっとこかと瑳市に電話すると、ひどい鼻声が返ってきた。熱が出て、今日は店恐慌むらしい、ん-、しや-ないか。
そ言えば、ホテルの近くにテレクラがあった。あんまり期待できないが、ちよいと覗いてみるか。ポロく汚いそのテレクラには、他に客がいる気配がなかった。ということは、かかってくる電話はすべて俺のもの。よしよし、これはいいぞ。
しかし、かかってくるのはほと
んどがエンコーコールである。断ってもしばらくしたら、同じコからまたかかってくる。で、また同じよみな話をする。う-ん。仕方ない。会ってみるか.
新町のマグドナルドで待つこと5分二四才の専門学校生。身長168センチ、
恭髪でガングロ。電話で畦驚達聞いていたが、それにしてもゴッイ女だ。ミニスカートから出ている足なんか俺よりたくましいんじゃないだろうか。
ま、1万5千円でエッチできるなら安いもんか。さっそく宿泊しているホテルに向かう。
「えっ、ラブホじゃないの?なんか普通のホテルは恐くていや」
「なんでよ、一緒やん」
「いや-」
メチャクチャかわいい子ならラブホでもどこでもいいが、そこまでしてヤリたい女じゃない。
「んなら、無かったことにしよ」
俺は彼女をリリースし、ホテルへと戻った。結局、この日は全く収穫なし。
7月(金)秋田
7時ごろまで仕事で目一杯と思っていたところ、関係先の都合で3時から5時までポッカリ時間が開いてしまった。だからといってナンバするには中途半端な時間だ。散髪でも行って気分転換するか。近くで見つけた小締麗な美容室へ入ってみた。20前後の女性とハタチそこそこの若い子の2人でやってるようだ。客は1人もいない。
「ヘー。大阪から来られたんですか。出張?」
「そうなんですよ」
あまり出張中に髪を切りに来る客はいないのか、妙に珍しがられている。
「秋田は初めてなんですか?」
「はい」
「私も大阪に行ったことがないんですよね」
「いつぺん来てくださいょ。USJもできたことだし」
髪を切りながら、鋤前後と話がはずむ。
「秋田初めてなんで全然わからないんですよね。どっかお薦めの店とかないですか」
「そうですねえ…」
親切にあれこれと説明してくれる20前後。色気はないが、実に感じがいい。一方、アシスタントの若いコもまあまあのレベル。ナンパ目的で髪を切りにきたわけじゃないんだが、これも何かの縁、飯にでも誘うとするか。
「いいですね、いきましょ。大阪のこともいろいろ教えてくださいね」
こっちがびっくりするほど簡単に乗ってきた。しかも、アシスタントのコは都合が悪いから行けないというから、さらに好都合だ。
夜8時。待ち合わせ場所で落ち合い、とりあえず和食の店で腹ごなしした後、彼女お薦めのバーに入った。
彼女はアキ、バッイチだそうだ。なんか前から付き合ってたような雰囲気で、ごく自然にラブホテルヘと足が向いた。
果たして、アキはベッドで乱れまくった。彼女のような落ち着いた女性が悶えまくる姿は何事にも代え難い。俺は2時間で濃い射精を2回果たし、彼女と別れた。

7月29日鹿児島

伊丹から飛行機で鹿児島に入る。ホテルにチェックインしたらすでに午後4時。タクシーで繁華街、天文館に向かう。
日曜日ということもあってサラリーマンは少なく、どちらかというと若者のほうが目に付く。さっそく行動開始とばかりに、ファーストフード、路上、手当たり次第に女の子に声をかける。
感触はいいが、なかなかうまくいかない。青森と同じくホステス狙いに切り替えた方が正解か。ビルの外で客引きしてるかわいい子にわざと誘われ、中に入った。
「もう暑くて、暑くて。お客さん捕まえたら店の中に入れるからメチャうれしい」
客引きしてた子がそのまま俺の横についてくれる。25才のチカ。
実にノリがいい。何でも事情があって博多から逃げてきたらしい。日曜の夜とあってか、店内はガラガラ。何人か女の子がついてくれたが、やっぱりチカとの話が一番盛り上がる。彼女に狙いを定め、口説きに入る。調子がいいだけにかえって心配だが…。
店に入って1時間半ほどで閉店時間になった。料金は1時間分しか取られていない。良心的な店だ。チカがエレベータまで送ってくれる。
「この後飲みにいこか」
うん、絶対いく、いくと相変わらず調子がいい。本当に行く気があるのかコイッ。
なんて心配はムダだった。店を大丈夫かいな。
出て5分もしないうち彼女から電話が入ったのだ。
それから2人で飲みに行き、ホテルに連れ込んだのは3時半。もはや射精するのが精一杯だった。
7月30日宮崎
〈香港式皇帝エステ〉
思い寄らぬボッタクリ店いよいよ最後の夜だ。なんとしてもナンパを成功させてこのハードな旅を締めくくりたい。
そう思って繁華街に繰り出すも、若い女の姿はどこにも見あたらない。というか、スナック、ラウンジ、ソープランドに中国エステと、まったくもってオッサンのための街である。仕方ない。またテレクラに行くとするか。
5時間3千円、という格安の店に入ってコールを待つ。案の定、客は俺1人。また援交女が多いんだろうと思いきや、これが商売抜きのコールばかりだ。
しかし、世の中あまくない。
4人連続ですっぽかされた後、南宮崎の公衆電話からという女とつながった。声のトーンはやや暗め。バッイチで、このまま帰るのは寂しいから誰かと会いたいという。ダメ元でタクシーをとばし、南宮崎へ向かった。
女は約束どおり待っていた。想像以上に地味だ。しかも話すと前歯がない。さすがにチョッと引く。が、今日は最後の夜、とりあえずヤっときたい。
「じゃあ、ホテルいく?」
「えっ、今からですか」
「そ今から」
「あの、私、知り合っていきなりホテル行くのはできません」
「あ、そ」

飯食いに行ったりとか面倒なことをしてまでヤル女じゃない。速攻でタクシーを拾い宮冒崎に戻った。今日はもうあきらめてホテルに戻ろうか。いや、身体はヤル気満々。これを収めるには、風俗しか他に手はあるまい。
と、ソープを何粁か覗いてみたもののみたが、すべて1時間以上待ち。遅い時間帯ほど混むらしい。ならば、この際中国エステでいい。マッサージで出張の疲れを取ってもらい、手でヌイてくれたらそれで十分だ。

〈香港式皇帝エステ〉という看板の前で中国人の子が客引きをやっている。かなりの美人でスタイルもいい。中の子が同じレベルとは考えにくいが、聞けば顔見せで女の子を選べるとのこと。気に入った子がいなけりや出ればいい。
「いらっしゃいませ-」
彼女の案内で中へ入ると、愛想のいい出迎えを受けた。さ-て、どのコを選ぼう……って、いま空いてる.が1人もいない?だから待っててほしい?いやいやそんな気はない。とつと次の店に行くよ、俺は。
「私じゃダメ?」
出ようとする俺に呼び込みの彼女が声をかけてきた。なんやキミでもいいのんかい。だったら早く言えよ。
1万3千円の帝王コースを選び、個室へ。ベッドにうつぶせで美しい中国女性にマッサージしてもらう。あ-極楽極楽。早く抜いてほしいなぁ。と、彼女、
「時間よ。あと1万3千円で上向きでスペシャルなサービスね」
おいおい、そりゃないだろう。話が違うぞ。カチンと来たものの、ここで終わられたら生殺し。わかった。金を払うから、そのスペシヤルってのを早堅くヤシてくれ。
1万3千円を彼女に手渡し上向きになる。が、結局ここでもヌキはなかった。なんとこの女「もう1回延長する?」とほざきやがったのだ。
怒りモードでそそくさとホテルに帰りへエロビデオを観ながら自分でヌク俺。旅の最後がポッタクリとオナニーなんて。あ-虚しい。
☆こうして、1ヶ月あまりのハードな全国の旅は終わった。最後はしまらなかったが、8月2日に金沢のエリコが大阪にやってきて、市内案内の後、きっちりと女子大
生、身体を堪能させてもらった。結果としてはエリコを含め、モノにした女が5人。9名という当初の目標には全然届かなかったが、限られた時間の中ではよくやった方ではないか。ちなみにこの1カ月で体重は5キロも減ってしまった。おっと。そう言えば、新潟の喫茶店で会ったロンドン好きの彼女。大阪まで遊びに来るらしい。わざわざ電話してくるというのは、ヤってくださいと言ってるようなもの。思う存分可愛がってやろやないか。

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続いてセックス大好き異常性欲熟女のおかげで穴兄弟がたくさんできた熱い夜

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フーゾク都市・名古屋でライターをやっていると、客を装って風俗に潜入する体験を書かされることがよくある。ライター仲間からは「オイシイ思いをしやがってこの野郎!」とツッコミが入ったり、「ソープで領収証をもらう男」などと異名をとったりしている。

6人の女王様が入れ替わりやってきてはイジメてくださるSM花びら回転やニューハーフとのドライブプレイ、金持ちホモの別荘など、ディープなモノがほとんどなのだ。これでもウラやましいか!ま、そんなオレだってたまにはオイシイ思いをしたい。と考えていたところに「来店したカップルと3Pができる単独男性OKのカップル喫茶が名古屋にあるらしい」という不タが舞い込んできた。男1人でも行けるスワップ&乱交パーティを読んだ男性読者から編集部に電話があったそうだ。男の名前はオカダ。店の常連という彼は、これまでに何組かのカップルとヤったらしい。編集部に電話してきたのは、名古屋にはもっとスゴイ場所があるんだぞ、とでも言いたいのだろうか。見ず知らずの男に自らカラダを許しちゃうシロート淫乱女というのもなかなかお目にかかれないもんだし、実際にプレイできればサイコーじゃないか。さっそくオレは、オカダと連絡を取ることにした。受話器の向こうで彼は、少々くぐもった声で嬉しそうにまくしたてる。
「もう2年くらい前になるかなぁ。ヘルスに行こうと思ってスポーツ新聞見てたら、この店が三行広告(上)に載ってたんだよ。で、試しに行ってみたらホントにデキちゃったんだ、3Pが。で、いつにしましょうか?週末がいいんじゃないの」
どうやらこの人、すっかり案内してくれる気になっているようだ。とりあえず、週末にオレの仕事場で詳しく話を聞かせてもらってから、一緒に店に行くことになった。当日、約束の時間より少し早めに待ち合わせ場所にやってきたオカダは、一見どこにでもいる人の良さそうな兄チャン風。会うなり、「名古屋のへルスでプラスでアナルファックしたことがある」だの「テレクラで援助した女と3回連続でヤシたら、その女、マジでオレに惚れちゃってさ」だの、聞いてもいない武勇伝をこれでもかとばかりに並べたてる。まあいいだろう。小心者のオレが単身で乗り込むよりは心強い。

さて、その店「K」は、基本的にはカップル喫茶の形式を採っているものの、男1人でも入場OK。ただし、まずはカウンター席に待機する必要があり、奥のカップル専用のプレイルームからお呼びがかかれば3Pできるシステムになっているらしい。料金は、初回1万5800円(2回目以降9100円)で時間制限ナシとのこと。

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「常連カップルのほとんどはもうお互いに顔見知りでね。店ではニックネームで呼び合ってんの。店出たら必ず、名城公園で露出プレイするカップルがいるんだけど、その人たちは名城さんとか、ほとんど毎週、浜松からはるばるやってくる夫婦は浜松さんって呼ばれているよ」
ヤリたい一心のスケベ男には天国のような場所に聞こえるかもしれないが、それなりにルールも存在するらしい。基本的にカップルが単独男性を選ぶという形式で、選ばれた側に拒否権はナシ。つまり、いくら相手がブス・デブ・ババアの3重苦でもポコチンを立てなければならないということだ。
「そうそう、浜松さんの奥さんには気をつけた方がイイよ・オレも運悪く1回だけ相手したことがあるんだけど、すんごいデブで年も相当いってて。あれはマジ泣きそうになったなぁ」
幸か不幸か、余計な知識を刷り込まれたオレは、期待と不安を胸に事務所を後にし、夜の盛り場へと繰り出したのだった。
Kは、名古屋随一の盛り場・栄から少し離れたところにある雑居ビルの地下1階にあった。アレ?このビル、どうも見覚えが…。そうだ、ココは以前、オレが取材をしたことのあるニューハーフヘルスではないか。もう5,6年前になるだろうか。オレの記憶が確かなら、当時、ここのママはランさんというキッいオカマちゃんだったハズ。あんときはこっちも駆け出しで散々オチョくられたもんだよなあ。と妙になつかしがりつつ店のドアを開けたオレは、思わず目が点になってしまった。
「いらっしゃいませ。あ、オカダさん。今日は友達と一緒?」
どこをどう間違えば、ニューハーフからカップル喫茶になるのか知らんが、ランさんは幸いにもオレのことは覚えてないようだ。
「じゃ、1人1万5800円ずついただきます」
オカダはすでに会員となっていたのだが、最終来店日より1ヵ月以上経ったら再入会となるらしい。金を払うと、さっそくカウンター席へ。雰囲気はバーボンやワインなどのボトルがズラリと並ぶ、シャレたバーといったところだ。ただ、壁に埋め込まれたTVモニターは、レーザーカラオケかと思いきやプレイルームの様子を窺うためのモノだそう。プレイに参加できなくても、それなりに楽しめるようにとの計らいなのだろうか。
オープン時刻の8時過ぎに着いたせいか、客は1人もいない。ひとまずオカダはワイン、オレはビールを頼んだ。
「今日はカップルがたくさん来るよ〜。さっきから電話がジャンジャンかかってきてんの」
ウソかホントか、まだニューハーフの面影を残したマスターが言う。その証拠ってわけでもないが、1冊のノートを見せてもらった。『Kの真実』と題されたその中身をまあ読んでくれ。
「○月×日8時来店。9時にカップルがやってきた。女性は色白でスレンダー。談笑後、ルームにて3P・生フェラ後、本番。いやぁ、たまらん」
「×月○日彼氏が後ろの穴で、私が前の穴を同時にふさぐWファックした。彼女はヨガリまくりのイキまくりで半分失神。生まれて初めての体験に感激!」
まるでラブホに置かれた日記のノリ。このノートには店を訪れる客が手書きでメッセージを残していくのだ。皆、競って過激に書こうとしているところがいかにもソレっぽい。オカダの方に目を向けると、マスターと常連カップルの話題で盛り上がっている。
「最近、誰か来た?名城さんは相変わらず露出プレイやってるって?へえ、アキさんが来たんだ。あの人は本当にスキモンで有名だからなぁ…」
耳を傾けると、どんなにスケベな常連が顔を出しているかよくわかる・このアキさんなる女性、水沢アキに似てるからという安直な理由でそう呼ばれているそうで、今も10才は若く見られるほどの美貌なんだとか。
「しかも、ダンナさんは何もしないで見ているだけなんだよれっ、マスター。この前なんか、オレを含めて男8人もいたんだけど、全員とヤったんだぜ」
「でも、あの夫婦にとってはあくまでも前戯なんだって。家に帰ってから誰のが良かったんだ?って言いながら、激しいのをヤシてるんじゃないの」
ふとカウンターの上にぶら下がっている黒板に目をやると「口月△日は私の誕生日。赤いバラが大好きなのでよろしくね.アキより」とのメッセージが。アキさんへの期待が膨らむ一方、こんなサークル的ノリに入っていけるのだろうかという不安も徐々に顔を出してくる。
「カップルが来たよ!カップルー」

オレたちが店に来てから1時間ほど経ったころだろうか、カウンターの上に置いてあるTVモニターを見ていたマスターがコーフン気味に叫んだ。ナルホド、店に入って来る前から客をチェックできるのか。カップルが店のドアの前で立ち止まるのを確認したマスターは、2人が入ってくるなりすぐに奥のプレイルームヘ案内する。実はそのとき、オレとオカダ以外にも2人の単独男性が来ていたのだが、その全員が色めきつつも、横目でカップルの女性を追う。
ほんの一瞬しか見えなかったが顔は石野陽子風でショートカットが似合う、そこそこの美人。里怪は鳥羽一郎を若くしたような出で立ちである。マスターによれば、初めての来店とのこと。ってことは、冷やかし半分かあ?と恩いきや、ものの1分と経たないうちに「あ、ああ〜ん」と奥からアエギ声が聞こえてくるではないか。が、よくよく確かめると正体はプレイルームで流しているエロビデオのカップルたちのプレイを盛り上げるための配慮だと思うが、紛らわしいことこの上ないぜ。ふと、壁のTVモニターに目をやると、さっきのカップルが映っており、2人ともジッとアダルトビデオを見ている様子。おっ、女が男の股間に顔を埋めているような…いや、ヒザ枕しているだけか。
「もったいぶんなよ」とオレが憤慨していると「初めてだからしょうがないって。他のカップルが入ってきて、プレイを始めたらヤリたくなるよ」と余裕顔。とはいえ、期待外れなのはオレだけじゃないようで、単独組はいつしか誰一人として口を開かず、雑誌などを読みふけっている。それから、さらに1時間ほど経過したころ。
「おっ!また来たよ。ほ〜ら、今日はたくさん来る予感がしたんだ」
マスターが得意気にドアを開けると、「久しぶり!お盆以来ね」と女性の声。1組目同様、カウンターを通るスキにチェックを入れると、女性はショートカットの茶髪、ポンデージ風のエナメルのミニス力に網タイツという気合いの入ったかっこをしているではないか。もしや常連か?が、知っているはずのオカダは会ったことがないという。すると、マスターが一言。
「マドンナさんだよ。知らないの」
「えっ、あの有名なマドンナさん?ヤッター、今日デキるよオレが保証するって」
いったい何人有名人がいるんだよ、この店は。
「じゃあ湯毛さん、いこ-か」
単独男性がプレイに加わるのは原則的に入店した順番。だから、オレにご指名がかかったわけだ。
「とりあえず、横に座ってるだけでいいから。頑張って行って来い!」
マスターに背中を押され、オレはいざ奥の別室へ向かった。初めて足を踏み入れたプレイルームは、約12畳ほどの広さで、5つのソファが中央を向いて並んでいた。部屋の真ん中にはテーブルがあり、パイプやコンドーム、ティッシュなどが置かれている。一応、申し訳程度に観葉植物があるものの相互は丸見え状態。隅っこにはコスプレ用なのか、コスチュームや靴、カッラまであるぞ。オレは忍び足で近づくと、恐る恐るマドンナさん夫婦の横にあるソファに腰を下ろした。
「私と会ったことあったつけ?」
「…いえ、初心者です」
思わず声が上ずるオレ。すっかり飲まれちゃってるじゃねえか。しかし、確かにマドンナとはよく言ったもんで、実際は30代半ばくらいだろうが異常に若作りな上、会話中、網タイツの奥の黒いパンツをワザと見せつけるように何度も脚を組みかえる。ここはもう開き直るしかない。
「それにしても、すごくイヤラシイ格好っすね」
ヨレ、主人の趣味なの。ココに来るときはいつも。そのダンナは、奥さんのマワされる姿をビデオカメラに撮る専門。ホントに満足できる裏ビデオがないから自分で撮っていると自慢するあたり、この妻にしてこの夫アリという感じだが、赤外線付きカメラのモニターを見せてもらうと、ホントに3,4人の男に攻められてヨガリまくっている奥さんが映っている。しばしエロビデオ談義で盛り上がっていると、話ばかりしているオレに業を煮やしたのか、オカダがプレイルームにやってきた。
「AV男優に立候補しま〜す」
オカダは開口一番、マドンナさんの横に座って脚をナデナデし始めたのだ。なんて強引なヤツだんだよ、キミは。オレも負けじと、撮影モードに入ったダンナを背に、彼女の太股や胸を触りまくる。オレが右側、オカダが左側2輪車状態で、今度は黒いブラからこぼれたカタチのいい微乳に舌を這わせた。「ハウッ、ハウォー」
その外人のような端ぎ声が決して演技じゃないことは湿りきった黒のパンティからも十分うかがえる。オカダはガマンしきれないのか、下半身だけスッポンポンになり、スキンを装着して彼女の眼前にポコチンを突き出した。待ってましたとばかりにカポカポ音を立ててしゃぶりつくマドンナ嬢。似たような音を彼女の下半身で立てるオレ。ダンナのカメラは、この即席AV男優たちの執ような前戯を捉えていた。
オレが途中からプレイに集中できなくなったのは、ガン首並べて様子を見に来た他の単独連中の目が気になり出してからだ。ビギナーゆえにこんなもんにギャラリー作られちゃたまったもんじゃない。加えて、最初に来た石野陽子風。このバカ女がまたわかってないヤツで、オレたちがカラミ始めた瞬間から「ウソウソ、ヤーダ」を連発しており、場の空気をプチ壊してくれたのだ。しかし、見習うべきはオカダである。そんなことなどいっさいお構いナシに、バックスタイルでパンパン鳴らしながらしっかりフィニッシュしちゃうんだもん。ま、フッーなら次はオレの番となるのだが、どういうわけかマドンナさんがどんなに愛撫してくれようとムスコが言うことをきかない。しかも、シックス十インでようやく元気を取り戻したかと思えば今度は早くもイキそうになる始末。こうしてオレは合体を果たせぬまま終わってしまった。スキンをはずし、ティッシュでポコチンをぬぐっていると「おいおい、情けねえなぁ。ダメだよ、ちゃんと仕事してくれなきゃ」とダンナ。逆ギレできない自分がますます情けなくなってくる。すっかりクサレ気分で、ビールをガブ飲みしていると、またまた3組目のカップルがやってきた。悪くない。色白のその女、20代後半くらいだろうか。男は年齢40代前半といったところだ。何とか再チャレンジできないかとも思ったが、精根尽き果てた上に一気飲みしたビールの酔いも手伝って仕方なくあきらめることに。オレは、「もう一発」と鼻息荒く主張するオカダに別れを告げ、1人寂しく帰途についた。翌日、オカダから嬉しそうな声で電話がかかってきた。
「何で帰っちゃったの。あの後、マドンナさん夫婦と3組目のカップルがスワッピングしちゃってスゴかつたんだから。オレ?当然、もうヤリヤリ」あ-なんてこったい。密かに一番狙っていた石野陽子似がカラんでいなかったことにはホッとしたものの、見物だけでもしとけばよかった。そんなわけで次の週末、オレは懲りもせず、再び単身でKへと足を運んだ。前回、カップルが10時以降に集中していたこともあり、9時頃に狙いを定めたが、店内にはすでに5人も単独男性がスタンバっている。当たり前だがカップル組と単独組のどちらか一方が多すぎてもプレイは盛り上がらない。しかし、カップルの姿は未だ見えず…。
「この前、何で帰ったの?あの後がスゴかつたのに」席に着くなり、マスターまで同じことを言う。だからこそ、こうやってビール我慢してウーロン茶を飲んでるんじゃないかよ。
「あれっ、アキさんじゃない?」そう、アキさんとは男8人を相手にしたという超淫乱人妻のこと。だったら6人くらいへでもないだろう。そのアキさん夫婦、さっそくプレイルームに消えるかと思えば、カウンター席に腰掛けるではないか。それまでスケベ談義に花を咲かせていた単独男どもが水を打ったように静かになる。ふ-ん、確かに水沢アキにソックリである。ダンナの方は背が高く、往年の松田優作似。この近寄りがたいカップルに、最初に声をかけたのは隣にいた30代半ばのサラリーマン風だった。
「久しぶりぃ。会えるとは思ってもみなかったよ。いやあ、今日はツイてるなあ」ちょっと待った、そこのオヤジ。もうアキさんの尻を撫で回してるじゃないかよ。
「そ、そんなのありツスか?」とオレがマスターに直訴すると「だってココ、フッーの店じゃないもん」。その一言でオレを含む他の男全員が身を乗り出し、アキさんの周りに集まると、アッという間に彼女の服をひっぺ返してしまった。こんな女が6人の男どもに囲まれながら酒を飲んでるんだから、確かにマトモな店じゃないよな。そこに沈黙を守っていたダンナさんが口を開く。
「ようし、その格好で皆さんにお酒をごちそうしろ。」カッチョエー。見ず知らずの男たちの前で恥ずかしい格好をさせられ、奉仕させられる。2人がSとMの関係でつながれた夫婦であることはもう明らかだろう。ちょっぴり恥ずかしがりながらもカウンターの中に入り、オレたちから飲み物のオーダーを取るアキさん。酒の味もわからなくなるほど高ぶっているのはオレだけあじゃないはずだ。
「男性の方が1人ずつ入って、家内を口説くってのはいかがでしょう。男を試してください」
なかなか言えないよ、こんなセリフ。持ち時間は1人につき5分。入店順に口説いていくという、いわばフィーリングカップル5対1である。早くもトップバッターの男が鼻息荒くプレイルームヘ入っていった。カウンター席のTVモニターからは男の背中が映し出される。およそ予想はできたが、やはりマヌケな映像には違いない。一生懸命に口説けば口説くほど、情けなく見えてくるんだもんな。結局、トップは口説いている途中で無情にもタイムアップ。2人目、3人目もこの男同様、誠意を伝えるという正攻法で口説いたが玉砕した。4番目は、カウンター席で最初にアキさんのボディにタッチしたサラリーマン。このオッサン、プレイルームの入り口で全裸になってひたすら嘆願するという捨て身の戦法に出たのだが、単に失笑を買っただけで非情のゴング。そして5番目。こいつだけはムリだろうと思ってた男、なんと酔っぱらって強引にエッチしちゃったのである。しかし驚くことに「次の人もどうそ~」「ええっ俺も~!」あれほどライバル心を燃やしていたにもかかわらず、妙な連帯感が芽生えていた。穴兄弟…。普通なら口が裂けても他人には言えない関係である。しかしそんな共通項が、これほど心地よく感じられるとは。酒も会話も弾みに弾んで、気が付けば深夜2時近く。身も心もクタクタだ。でもマスター、お願いしていいかな、もう1杯。

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全身に入れ墨の裸体タトゥーを入れている女性との緊張と興奮が入り混じったSEX体験

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通勤途中に出会った美しい女性。清楚な雰囲気に似つかわしくない立派な入れ墨を入れている彼女になぜか魅力を感じ、ヤルノートに載せることにした。 
そもそも、俺はタトゥーを入れている女がそんなに好きじゃない。偏見があるわけじゃないが、タトゥー自体がオシャレとかかっこいいとか思ったことがないからだ。 
じゃあ、なぜ俺は『ヤリたい』と感じたんだろう? 彼女の全身に入れ墨が入った裸体を想像していると、35年前の出来事を思い出した。 
大学生だった俺は、合コンで絶対ヤれると思った女子大生を取り逃がし、終電もなくなり、サウナで朝まで過ごすしかないかと盛り場の裏通りを歩いていた。
『くっそー、なんでもっと押せへんかったんや!絶対ヤれたのに』
悶々と歩いている俺に、立ちんぼの女性が声をかけてきた。
「おにいさん、もう電車ないやろ。一緒に泊まっていこうよ」
30才くらいの黒髪の女性で、オバハンばかりの立ちんぼの中では大当たりと言える。女とヤリたくて仕方ない状態の俺だったが、残念ながら金がない。所持金を伝えると、ホテル代込みでその金額で大丈夫だという。彼女の取り分、1万円もないのにいいのか?
とりあえずスッキリしたかった俺は、立ちんぼのお姉さんとホテルに入った。 
入口でホテル代を払い、残りを彼女に渡すと、「朝ごはん代いるでしょ」と千円返してくれた。彼女の手元には7千円のみ。優しい人や。「先にシャワー浴びていい?」と服を脱いだ彼女の姿を見て、心臓が止まりそうになった。色白で均整の取れた身体の、太ももから背中にかけて二匹の大きな鯉が滝のぼりしている。こんなすごい入れ墨、ドラマでも見たことない。 
彼女が浴室にいる間、不安や恐怖が大きくなって、頭の中でいろんな思いが渦巻いていく。 
絶対、やくざの女やなぁ。こんないい女やのに金額が安くておかしいと思ったんや。ヤッてる最中に怖い男が入ってきて脅されるんじゃないか? 
あかん、絶対に美人局や…。 
逃げた方がいいかと思ってたら、彼女が浴室から出てきてしまった。さあ、どうする? 
やっぱりヤラない方がいいんだろうか? でも、もし美人局だったとすれば、ヤラなかったとしても脅されるんだろう。どうせ脅されるんならヤッとかな損や。そう思って、腹をくくって裸になった。 
とは言っても最初は気が気でなく、なかなか集中できなかったが、だんだんと入れ墨女との初めてのセックスに不思議な興奮を覚えてきた。特にバックで挿れてるとき、喘ぎ声に合わせて白い背中を
泳いでいるように見える大きな緋鯉の生々しさは今でもはっきり覚えている。セックスが終わり、彼女は俺を残してホテルを去っていった。結局、美人局でもなんでもなく、無事に帰ることができたのだが、大学生の俺にとっては緊張と興奮が入り混じった不思議な経験だった。
そして、35年後、再び入れ墨の女と出くわしたことで、あのときの不思議な興奮が甦っている。清楚な女性と立派な入れ墨のミスマッチ。お洒落で軽く入れるタトゥーとは違う和彫りの非日常的な緊張感…。やっぱり、頑張って彼女とヤリたい。何とか落としたい!
名前がわからないので、とりあえず『すみ子さん』と名付けよう。すみ子さんと会うべく、朝早めに出て彼女と会った時間帯に駅に向かってみたが、なかなか出くわさない。こうなりゃ、駅前で張り込みだ。 今までよりさらに20分ほど早く家を出て、最寄りの駅前で彼女が出てくるのをストーカーのように待つ。すると、5分ほどしてすみ子さんが現れた。やっぱり時間帯が早くなってたんや。 
今日の服装は、襟付きのブラウスなので、入れ墨は見えない。相変わらず上品で透明感のある雰囲気。綺麗や。 いま声をかけてもどうにもならないので、とりあえず今日は彼女の後を追い、どこに向かうのかを確認することにしよう。ドキドキしながら彼女を尾行する。 
3メートルほど後を歩きながら、すみ子さんの後姿を凝視する。細見ですらっとしたスタイル。このブラウス、パンツの下にはどんな入れ墨が隠されているんだろう。ネットで見た様々な入れ墨の模様を彼女の後姿に重ねながら歩き続ける。 
10分ほど歩いて、すみ子さんはある小さなオフィスビルに入っていった。さすがに一緒に入るのは不自然なので少し時間をおいてビルへ。彼女が乗ったエレベータは4階で止まった。テナントの表示板を確認すると4階には2つの会社が入っている。彼女、どちらかの会社のOLってことか。
それから俺は自分の会社に行くために改めて駅に向かって歩き出した。その道すがら、ふと思った。
『彼女、入れ墨見せて出社してるけど、大丈夫なんやろか?』 
そう、今日はたまたま見えない服装だったけど、前の2回は堂々と露出していた。仕事に行くのになぜ入れ墨を隠さないのか? そして、そもそもなぜ彼女は入れ墨を入れているのか?
女性が本格的な和彫りの入れ墨を入れるにはいくつか理由が考えられる。
❶やくざの情婦か元情婦
❷入れ墨の美しさに魅せられてている
❸メンヘラやマゾの自傷行為のひとつ 
❶は避けないとやばいよな。❸も面倒臭そうだ。できれば❷の理由だったらいいよな。いずれにせよ、慎重に進めていかないと。 
とはいえ、接近していくのに妙案があるわけではない。道端で何度ばったり出会ったとしても、それはキッカケにはなり得ない。
ストレートに声掛けしようとしても、成功の確率は非常に低いし、万が一うまくいったとしても、今回は素性がわかっていないのでリスクのある対象だ。 じゃあ、どうする? 
あれこれ考えた中で出てきた案が、「取材を装ったナンパ」作戦だ。俺の裏モノJAPANでの最初の連載「オリジナルナンパシリーズ」でときどき行っていた手法で、カップル喫茶の取材を行ったり、アンケートを装って女性に近づいたり。 
今回、すみ子さんに対し、ストレートに「入れ墨を入れている女性の話が聞きたい」と声をかけるのはどうだろう。簡単に承諾してもらえるとは思えないが、普通にナンパするよりは確率が高いよう
に思える。それに、彼女が入れ墨を入れている理由もはっきりするしな。
取材を装う以上、リアリティが重要になるので、万全の準備をして作戦に臨みたい。まずは俺自身、入れ墨についてしっかり学ぶことから始めよう。
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満員電車でおっぱいやお尻を押し当ててくる逆チカン痴女に会う喜び・チカンプレイをしたい女が集まる場所

チカンプレイをしたい女満員電車で逆チカン痴女に会う喜び
毎朝、ハンパなく混み合う。なもんだからチカンが頻発する。在阪の方には周知の事実だ。もちろん、私は過ちを犯したことはない。が、うっかりやらかしちゃう人間の気持ちもわからなくもない。妄想まではよくする。こんなに混んでんだから、ちよっとくらい触ってもバレないのでは。揺れに乗じて触ればバレないのでは。そもそも満員電車に乗り込んでくる女なんて触られたい願望があるんじゃないのか。ほら、この女尻がオレの太ももにグイグイ当たっているのに、ぜんぜん気にしていないし。ひよっとして痴女かもしれん—なんて悶悶としながら、通勤する毎日だ。
その日は運がよく、普通ならなかなか座れないラッシュ時の御堂筋線に座って乗れた。しかも、ドア近くの一番端っこといぅ落ち着ける席だから、かなりラッキ—な朝だった。電車には女の子がドバっと乗っており、車内にリンスのいい香りがプンプンしている。我孫子駅を過ぎると、線路のつなぎ目が粗いせいか、電車がガタガタと揺れ始めた。そのときだった。端っこに座っている私の肩に、柔らかなものがムギユっと当たった。横に立っていた女の尻がジャストミ—卜でぶつかってきたのだ。しかも、その接触は単なる両の揺れによる単発のアクシデントではなかった。揺れとは関係なく厶ギュムギユしてくるではないか。
何だこれまさか誘ってるのか?意味わからんけど、こんなことされたら辛抱堪らんよ。嗚呼この尻の感触、三十路の嫁はんとは弾力が全然違うなぁ。いよいよ自制できなくなった私は彼女の尻を肩でツンツン押し返した。と驚いたことに相手は尻を力強く押し付けてくる。もはやムギュムギュのレベルではない。グリグリだ。この子痴女今や、尻の割れ目がめり込むほど押しつけられ私は心臓がロから飛び出そうだ。彼女は私の顔は切見ないしこちらから相手の顔を覗き込もうとしても視線はまったく合わせない。結局分くらいグリグリし合っていただろうか。私としては当然ながらその先を期待した。が電車が難波に到着すると彼女は無言で電車を降り人混みに消えた。単なるからかいか。逆チカンプレイが好きなのか。彼女の意図はよくわからないが世の中にはヘンな子がいるもんだ。スーツも着てない秘連中が目散にドア横席へ。ところがその日後私は思わぬ光景を目擊する。先日のクリクリ娘と同じように尻を押しつけている子が他にもいたのだ。さらにその日後にも同じような子を見つけた。そういう目でチェックすると驚くべきことにグリグリ娘は何人もいる。これ、快感のためとしか考えられない。満員電車なので触られようと思えばいくらでも触られる。だけど彼女らはそういうのは嫌で、あくまで自分から押しつけたい派なのかも。観察すると女の子たちは両目から両目あたりの中間車両に多かった。その事情を知っているのかドア横の席は薄目をあけた男ばかりだ。グリグリ目当てなのわ?とにかく、事情がわかれば放っておけない。翌朝から私は御堂筋線始発駅の中百舌烏から乗り始めた。ドア横に確実に座るためだ。同じよぅなことを考えるライバルも少なくなく、ドアが開くや目散にグリグリ席に向かぅ男もいた。まあ、元より人気の位置ではあるが、ス—ツも着ていない連中が朝のラツシュにいるのはソレ目当てとしか思えない。グリグリにハマった私は以降だいたい週ペースで、わざわざ反対方向の中百舌鳥駅まで行き、若い女の尻を肩で味わうことにしている。悶々とした通勤時間は、今や生活の活力だ。毎日、同じ席に座っているからだろう。近ごろでは、顔見知りの女の子たちがと言っても喋ったことはないが、のっけから大胆に尻を押しつけてくることもある。また、ある日、こんなこともあった。ノリよくヒップを押し付けてくる子がいたので、ちょっと肩に頭を乗せて寝たフリをしてみると、頭にまでグリグリしてきたではないか。最近、そろそろ、手で触ってみても大丈夫なんじゃないだろうか?とチラホラ思っう自分がいて、怖くなったりもする。
チカンプレイをしたい女はここに集っている
コミュニティの名称からはさっぱり想像もつかないでしょうが、実はここ、チカンしたい男とされたい女が集う場所なのです。東京と千葉を結ぶ総武線快速電車は、通勤時、3号車と6号車がとくに混雑するため、チカン天国になっていることから、こういったコミュ名がついたわけです。男性がここで遊ぶ場合、まずコミュ内の女性メンバーにメールを出すとこから始めます。
「総武線快速のコミュから来ました。チカンプレイに興味ありませか? こちら千葉県在住ですが、電車を指定していただければそちらまで参ります」
総武線のコミュだからといって、メンバー全員が東京や千葉の住人というわけではありません。関東各県はもちろん、その他日本全国に点在しているので、なるべくご近所さんに打診するのが正解。返信が来た場合は、高確率でアポに結びつきます。
なお、チカンプレイに興味があることからもわかるように、このコミュの女はエロ全般に積極的な傾向があります。チカンごっこが終わっても興奮が冷めやらず、勢いホテルへ、てな流れも往々にして起こり得ます。というわけで、お得感はかなりのものかと。

えろばな・寝取り寝取られ系の掲示板でNTRに興奮する男の妻や彼女を抱かせてもらったエッチ体験談

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他人の妻や彼女を抱くことを「寝取る」と言う。男なら女を寝取る興奮は想像できるだろう。
一方、世の中には自分の妻や恋人を、わざと他人に抱かせる「寝取られ」に興奮する男たちもいる。
寝取られることで生まれる嫉妬心が、興奮材料に置き換わるのだという。
最近では一つのフェチジャンルとしても定着し、NTR︵寝取られ︶と略称されるまるでに市民権
を得ているほどだ。
ふーん、それじゃお望みどおり寝取ってあげようかしら。
イヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れ
現在、寝取り寝取られ系の掲示板で一番盛り上がっているのが「寝取られジャパン」なるサイトだ。
覗いてみると、ゴールデンウィーク直前という絶好のタイミングだからか、掲示板は大いに盛り上がっていた。 
20〜30代の若い夫婦も投稿しているが、どの書き込みも年齢制限を設けていて、俺のようなオッサ
ン︵44才︶は相手にしていない。やはり狙いは40代以上の夫婦だ。
最初に目に留まったのがこちらの書き込みだ。
トシ 男50才 女46才 夫婦
[募集年齢]30代~40代
妻は158センチ70キロ。ルックスはやや地味系のぽちゃですが、肌はモチモチで綺麗な方だと思います。妻には内緒で寝取られたいと考えています。当方が同伴し、静観のもと、オイルマッサージから入り徐々に性感マッサージに移行する様な感じで希望します。
妻は初めての寝取られになりますので配慮頂けたらと思います。女性は46才の地味なポチャ系とある。少しテンションは下がるが、奥さんに内緒というのは興奮ポイントだ。果たして、旦那の見てる
前で他の男に抱かれるのだろうか? メールしてみよう。
『トシさま 初めまして。都内在住の棚網と申します。44才165センチ57キロです。手先は器用な方なのでオイルマッサージはそれなりにうまくできると思います。ご検討宜しくお願いいたします』
 1時間後、メールした旦那から返信が届いた。
『応募ありがとうございます。オイルマッサージから性感マッサージをして頂き、あとは流れ次第で、ということで構いませんか? 業者に扮していただければスムーズかと思います(笑)』
 どうやら採用になったみたいだ。よし、頑張ろうじゃないか。
しかし、やったこともないのに、マッサージ業者のフリなんてできるだろうか。オイルやタオルなど
の小道具も必要だろうし、ホテルも予約しないといけない。けっこう大変そうだぞ…。
その後もトシさんと何度かメールのやり取りを交わし、ニセのマッサージ寝取り作戦を詰めていった。『棚網様 マッサージは、通常のオイルマッサージののち、女性ホルモンを促すマッサージという名目で徐々にバスト周り、陰部に近い性感寄りのマッサージに移行し、反応を見ながら進めて貰えたら嬉しいです。気が付いたらイヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れが欲しいです。当日は、まず棚網様にレンタルサロンでスタンバイ頂き、その後、私共がお邪魔するのがスムーズかと思いますが如何でしょう?』
うーん、なんだか面倒なことになってきたかも。時間貸しのレンタルサロンを予約して、紙パンツやマッサージオイルなどの備品も手配した。場所代や備品代を合わせると、1万円ほどの出費だ。いよいよ作戦当日。マッサージ用の小道具をカバンに詰め込み、都内近郊にあるレンタルサロンへ。
トシさんによると、奥さんには、俺のことを安い料金で引き受けてくれた研修生だと伝えてあるらしい。1時間ほどでこちらに到着するそうなので、それまでに準備しなくては。
レンタルサロンには簡易的なベッドが置いてあり、タオルも敷いてある。白いワイシャツに着替えてマッサージオイルやタオルを準備。ズボンのポケットにはコンドームも入れた。あとは本人たちの到着を待つだけだ。
約束の時間ちょうどに、サロンの入り口のドアがノックされた。
「こんにちは〜」「こんにちは。いらっしゃいませ」
背の高い中年男性がトシさんか。そして奥さんの方は、説明のとおり、ちょいポチャ体型の地味なオバサンだ。「棚網と申します。よろしくお願いいたします」「よろしくお願いいたします」
まずは奥の椅子にかけてもらい、研修中のアロママッサージ師だと自己紹介をする。奥さんは完全に信じ切ってるようだ。
「では、そちらのパーテーションの奥で、こちらに着替えていただきますね」
事前に用意した紙パンツとバスタオルを手渡すとツッコミが入った。
「え? 下着もですか?」「はい、オイルまみれになっちゃいますので、こちらのタオルを巻いていただく感じになります」「え〜〜! そうなんだ!」
奥さんが驚いた顔でトシさんの方を見ている。本当に何も聞いてないんだな。
「お父さん、やってよ〜」「何言ってんの。俺がやってどうすんだよ」
「だって恥ずかしいよ〜聞いてないよ〜」おいおい、旦那さんをマッサージしてどうすんだ。勘弁してくれよ。「オイルマッサージなんだから、着替えないとダメだよ」「え〜〜〜」
トシさんの説得も入り、渋々タオルと紙パンツを受け取った奥さんが奥に移動する。大丈夫かな。着替えが終わるまでしばらく待っていると、再び奥さんが大声を上げ、トシさんと揉めだした。
「え〜! パンツこんなに小さいの? わたし生理終わってないよ」
「え、そうなの? じゃ自分のでいいんじゃない? 棚網さん、パンツはこのままでいいですよね?」「あ、はい。どうぞどうぞ」
どうにかこうにか奥さんにパンツ一丁になってもらい、ひとまず準備完了だ。しかし生理も終わってないのか。こんなんで本当にセックスなんてできるのか?
大きめの乳首が次第に硬度を増し
「では、タオルを巻いたままで結構ですので、ベッドの上にうつ伏せになってもらえますか」
「アハハ…。はい…」
照れ笑いし続ける奥さんを促してマッサージ開始だ。
「脚の方から始めていきますね」「はい…」
トシさんはベッド脇に置いた椅子に座り、マッサージを見守っている。
アロマオイルをベチャベチャ手に取り、奥さんのふくらはぎからお尻にかけてヌルヌル。
まだ股間を触るのは早いかな。トシさんも退屈そうにスマホを見ているが、いきなり性感マッサージ
するわけにいかないので仕方ない。背中側のマッサージを一通り終えたので、今度は仰向けになってもらおう。ここからが本番だ。
奥さんが身体を起こすと、大きめの乳首とタプタプのお腹の肉が露わになった。
「では、ここから女性ホルモンの分泌を促すマッサージもしていきますね〜」
「はい…」今度は胸からだ。さっきよりも優しいタッチに変え、愛撫するような動きを意識する。奥さんの表情を見ながら、少しずつオッパイまわりをヌルヌルしていく。背中のマッサージのときはそっぽを向いていたトシさんも、前のめりになってマッサージの様子を見ている。胸にかけたタオルを取ろうとしたところで、奥さんから物言いが入った。
「アハハ! そこはいいですって!」
「あ、その周りにもリンパが密集してるんです。女性ホルモンを分泌させるマッサージですので」
「え〜〜? いいですよ〜」
奥さんが助けを求めるようにトシさんの方を向く。
「せっかくなんだからやってもらいなよ」「え〜〜〜?」
無理やり奥さんの手をどけておっぱいの周りをヌル〜リヌル〜リ。手が乳首に何度も当たるうち、大きめの乳首が次第に硬度を増しながらさらに大きくなった。が奥さんは静かに目をつぶったままだ。乳首感じてるはずなんだけどな。恥ずかしいのかな。
「あの~、そこはいいですから~」
そろそろ下半身に移動して、股間攻めと参りましょう。
「もう少しだけ、女性ホルモンを出していきましょう」
一気にソケイ部からヌル〜リヌル〜リ。そしてパンツの中にも手をいれて、クリの手前まで進む。その直後、奥さんが俺の手を掴んだ。
「あの〜、そこはいいですから〜」
「力は抜いてくださいね。気持ちいいのを我慢するのは美容によくないので、身体の感覚に素直になってください。女性ホルモンが出ますから」
適当なことを言いながら、手をどけてさらにパンツの奥へ手を入れる。クリトリスの根本に到達だ。ほれヌルヌル〜。
「アハハ、ちょっと! ホントにいいですから。お父さん?」
トシさんに助けを求めてる。少しマジっぽいテンションだ。ヤバイかな。
「いいからやってもらいなさいよ」「え〜〜〜? うふふ。どうしてコッチまでやるんですか?」
「女性ホルモンの分泌を促すアロママッサージですので、これが普通ですよ」
「アハハ、おかしくないですか?ちょっとお父さん!」
「なに、いいじゃないやってもらったら」
「よくないよ〜。すみません、もうムリです〜」
うーん、こりゃダメかもな。結局、説得虚しく奥さんが起き上がってしまい、あえなくマッサージはここで終了だ。奥さんは笑いながらではあるが、着替えの途中「お父さん、何を頼んだの?」などとトシさんを問い詰めていた。2人が帰った後、トシさんからメールが届いた。『棚網さん 本日はありがとうございました。色々と準備して頂いたことに感謝しています。先ほどの内容ではコストが高くついてしまって申し訳ないですが、妻の性格を考えると仕方ないのかもしれません。でもおかげさまで、少しドキドキ感を味わえました。不完全燃焼ですけど…笑 また機会があればよろしくお願いします』
ひとまず本人は納得してるみたいだ。よしとしましょう。かなり低めのハードルだ気を取り直し、次のカップルを探そう。再び寝取られジャパンの書き込みをチェックだ。
関東で募集している寝取られカップル10組以上にメールしまくり、ようやく一通の返信が届いた。
彼の最初の書き込みがコチラだ。タカムラ [年齢]アラフォー 夫婦 [募集年齢]だいたい60 才くらいまで
令和になって最初のお誘いです。一緒に楽しめる単独さんで、GW中の昼間にお会いできる方を複数募集します。嫁は固い仕事をしており、真面目で古風な感じなのですが、M気質がある30代熟女です。60才前後までの単独男性さん。容姿は気にしません。よろしくお願いします
60才までOKで、見た目を気にしないなど、かなり低めのハードルだ。おそらく嫁さんが熟女で複数プレイを希望してるので応募が少ないんだろう。「単独さん」という言葉を使ってるあたり、普段からスワッピングや複数プレイを楽しんでいるベテランの変態カップルに違いない。たしかに初々しい寝取られカップルの方が興奮するけど、こういうのもおもしろそうだ。
旦那さんのタカムラ氏によれば、当日は、4Pを予定しているとのこと。
何度かメールのやり取りを交わし、都内近郊の某駅で待ち合わせることになった。電車を乗り継ぎ、田園風景の広がる某駅で下車。到着したことをメールで告げると、そこからさらに15分ほど歩いた場所にあるコンビニまで誘導された。周りを見てもラブホのような建物はない。どこでプレイするつもりなんだろうか。目的地のコンビニ駐車場から再びメールしたところ、さらに10分ほどして、男性が近づいてきた。
「あ〜、どうもどうもどうも、遅くなってすみません! ちょっと早く来られた方がいたので、一回
案内してきたんですよ。タカムラでございます、よろしくお願いします。ええ、それじゃこちらになりますんで、行きましょうか」
稲川淳二ばりの早口でまくしたててきた。タカムラさん、なかなか強烈なキャラだな。参加者は俺のほかに3人いるそうで、そのうちの一人ははるばる栃木県から来たらしく、かなり早い到着だったらしい。タカムラさんの弾丸トークが続く。夫婦が出会ったのは4年前。2人とも再婚で、このような会合は今回で5回目になるらしい。
「僕、複数プレイがめちゃくちゃ好きなんですよ」「なるほど」
「参加するんじゃなくて、見るだけなんですけどね」
さすが寝取られマニア。変わったフェチをお持ちのようだ。
「奥さんの方はどうなんですか?」
「妻は、普通だったんですよ。でも僕と結婚する前から正直に伝えたら、わかってくれまして、それで今に至るって感じですね」
奥さんが納得してるんならいいんだろう。そうこうしてるうちに、住宅街の小さなアパートの前に到着した。「ここになります。どうぞどうぞ」「おじゃましま〜す」
ドアを開けると、薄暗い部屋の奥に3人の男性が座っていた。20代のイケメン君、30代の色黒さん、40代ハゲのマッチョさん。そして、あのキャミソールワンピを着たオジサンみたいな顔した黒ブチメガネのオバサンが、38才の奥さんか。ホント地味な顔してるな〜。
「彼女が妻のカズミです」「どうも、棚網です。よろしくお願いします。なんか皆さん落ち着いてますね。こういう場に慣れてるんですか?」
「いや〜、緊張してしゃべれないだけですよ…」「ハハハ…」
軽く皆さんに聞いた感じ、ハゲマッチョさん以外は、掲示板を使って寝取りの経験をしたことがあるみたいだ。「いいんです。コッソリ見たいんで」
全員のシャワーが終わったタイミングで、旦那さんのタカムラさんから、あらためて早口の挨拶が。
「あの、僕も皆さんがやってるところを見て行けそうだな、と思ったら参加するかもしれないんですけど、実際、行こうとすると毎回萎えちゃうんですね。緊張しぃなので。なので一応、僕、見るのが趣味なので、見させていただきます。それで、皆さんで一気に攻めてもらうのが好きなので、よろしくお願いします」
ということで、男性4人で奥さんを囲み、プレイスタート。ハゲマッチョとイケメン君が奥さんの上半身担当になり、キャミを脱がしながら床のマットに体を横たえさせる。俺と色黒さんが下半身サイド担当だ。全員でサワサワと愛撫しつつ、旦那さんの方をチラと確認したところ、隣の台所のドアから顔を半分出し、覗き込むようにコチラを見ていた。なんでそんなところで見てるんだ?
「旦那さん、よかったらもっとこっち来ませんか?」
「あ、いいんですいいんです。コッソリ見たいんで」
そういうことか。余計なお世話だったみたいだ。隣にいた色黒さんも、大勢いると萎えるタイプだったらしく、すぐに脇に外れてしまったので、3人体勢で攻め続けていく。「んん…あああ」
奥さんからいい声が出てきたところでパンツを脱がす。おっと、パイパンマンコじゃないか。しかもすでに割れ目からヌルヌルした液体が垂れてるぞ。
「奥さん、もう濡れてますよ。ほら、ほらほら」「んん…あああ」
あえぎ声が可愛いです。しかもいつのまにかメガネを外しててこれがけっこう色っぽい顔をしてる。クリを中心にヌルヌル手マンしていたら、イケメン君とハゲマッチョ氏もスイッチが入ったようで、パンツを脱ぎ捨てた。おお、二人ともデカチンじゃないか。特にハゲマッチョ氏のは特大サイズだ。
彼が口にチンポを突っ込み、俺がクンニする。旦那さんは、相変わらずドアの奥からコチラをのぞき見だ。旦那さん、楽しんでますか?
びっくりするほどフェラが上手い
奥さんのオマンコは準備万端。男性陣同士で目配せして、デカチンをビンビンにさせたイケメン君が
ゴムを装着し、ズブリと挿入。ゆっくりとしたストロークからスパンスパンと腰を振りまくる。
「んんんん…」
フェラされていたハゲマッチョさんが、いつのま間にか口内発射してフィニッシュしてしまってい
た。早すぎるだろ! せっかくのデカチンなのに。結局、イケメン君と俺が交互に挿入しながら攻め続け、ハゲマッチョ氏が愛撫を担当。色黒さんと旦那さんが、プレイの様子を眺めるという状態が続いていく。特筆すべきは、途中、なんどか奥さんにしてもらったフェラだ。本当にびっくりするほど上手くて、挿入するよりもフェラの方がいいんじゃないかと思ったほど。複数で女の子を攻めていると、大抵グダグダになるものだが、フェラのおかげでチンポがすぐに立つのでダレないのだ。
プレイ開始から1時間ほどで、イケメン君と俺が続けてフィニッシュ。最後の最後に色黒さんも挿入して無事にゴム発射し、めでたく終了となった。ずっと台所から覗いていた旦那さんが、ようやく近づいてきた。
「おつかれさまでした。皆さん、どうでした?」
「いや〜、エロかったですね」
「ですね〜。奥さんのフェラが最高でしたね」
男性陣みんなで奥さんのフェラを褒めまくる。やっぱりみんな感動したみたいだ。
「旦那さんは満足できたんですか?」
「はいもちろんです。やっぱり、緊張しちゃって、参加はできませんでしたけど、すごい興奮したんでね。ホントありがとうございました」
こんなに簡単に寝取り体験できるなんて、すごい時代になったもんだ。

男の願望・歯科衛生士と診察室でノーパン白衣にさせチカンプレイからの生挿入でセックス

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オサセ歯科衛生士の田島さんに関するビッチ情報(複数のセフレとヤリまくり、性病感染等々)を知り、俺のヤル気は萎えてしまったが、せっかくのオサセ女とやらずに済ませるのはもったいないとのセコい思いも捨てられずにいる。
せっかく、頼めばなんでもやらせてくれそうな女なんだし、今まで経験したことのないようなすごく興奮するエッチを田島さんで実現してみようやないか。それならヤル気もみなぎるはずだ。さっそ
くどんなエッチをしてみたいか考えてみよう。こんなときは、本当に実現できるかどうかはいったん置いておいて、自由に発想してみるに限る。通勤や営業の道すがら、湯船につかりながら、ベッドの中で等々、四六時中、どんなエッチが興奮するやろな? と考えてみた。
2、3日考えて、でてきたアイデアは以下のようなものだ。
☁歯科医院での勤務前に田島さんに飛びっこ(リモコン式のローター)を仕込み、JR 環状線を1周。向かいの席でスイッチを入れたり切ったりしながら、その様子を楽しむ。
☁勤務直前に田島さんのパンティを脱がし、ノーパン白衣で勤務させる。
☁俺に施術している最中の田島さんにチカンプレイ。
☁勤務終了直後、俺の車の中でノーパンの田島さんにいきなり挿入。うーん、実現できれば興奮はするだろうが、正直、ありきたりのAVの企画のようだ。それに、思い返してみると俺自身が裏モノJAPANの過去の連載『男の願望を叶えるシリーズ』で既にチャレンジしてきたようなものもある。は
ぁ、俺って発想が貧困やなぁ。もう一度仕切り直して考えてみようか。
改めてあれこれ考えてはみたものの、大したアイデアは浮かんでこない。うーん、どうしたものか…。(あれっ、俺って何をしたいんだったっけ?)
ふと、そんな思いが湧き上がってきた。そう、もともとヤルノートって、俺が心から「ヤリたい!」と思う女性をノートに載せ、なんとか口説いて落としていくものだ。でも今俺がやっていることは、
ヤレるとわかっている女に対して、どうやったら「ヤリたい」と思えるかを一生懸命考えている。これって本末転倒って言うか「目的」と「手段」がひっくり返ってるよなぁ。
もうあれこれ考えるのはやめよう。そして、とりあえず田島さんと会おう。会ってみて、ヤリたいと思ったら口説けばいいし、ヤル気が起きなかったらそれまでのことだ。
さっそく田島さんにLINEを送る。『久しぶりに飲みにいきましょか?』
1時間くらいで既読になり、それから1時間ほどして返事があった。
『わーい。行きましょ。急ですが、遅めでよければあしたはどうですか?』
俺も先延ばしする気はない。明日会いましょう。
翌日、午後9時前に待ち合わせ場所に行くと、すでに田島さんは待っていた。身体の線がはっきりわかる白い薄手のセーターにピンクのタイトスカート。エッチ臭い服装だが、顔は地味というか、いまひとつあか抜けない。でも、めちゃくちゃオサセなんだよなぁ。
小洒落た個室の居酒屋で飲み会がスタート。現時点ではヤリたい度は20%くらい。食事をしながら、酒もハイペースで進んでいくと、酔いもあってかこちらから振っているわけではないのに話はどんどん下ネタに。
「彼氏と別れて、長いこと男の人としてないんですよね。もう2カ月以上になるかなぁ」
うん、事情は知ってるよ。
「河内さんは、女の人としてますか?」
「うーん、最近はやってないなぁ。もっぱらオナニーやなぁ」
「私と一緒や。毎日やってるもん」
エロくて下品な女やなぁ。でもほろ酔いでほんのり赤くなった顔が色っぽく感じる。ヤリたい度は50%くらいまで上がってきたぞ。と思ってたら、テーブルの下で田島さんの足が俺の足に絡みついて
きた。彼女はヤリたい度すでに100%ってことか?
それじゃ遠慮なくと、足を伸ばし、彼女のミニスカートの中に滑り込ませる。
「ふぅー」と吐息を漏らしたかと思えば、田島さんも足を伸ばし、俺の股間を足裏でまさぐってきた。俺も足の親指でクリの当たりをグリグリと刺激する。田島さん、声は出さないが、切ない表情で俺を見つめている。たまらん。ヤリたい度120%や。彼女の隣に移動し、キスし、胸を揉む。股間に手を入れると、下着の上からでも濡れているのがわかるほどだ。
「河内さん、あかん。声出ちゃう」
やはり居酒屋でこれ以上は無理か。料理もお酒もたくさん残っているが、今すぐにでも田島さんに挿れたい。すぐに精算をすませ、店を出た。歩いている最中、田島さんはずっと身体を摺り寄せてくる。ラブホまで結構距離があり、もどかしい。
「河内さん、もう我慢できへん」
あかん、俺も我慢でけへん。近くの真っ暗なボロいオフィスビルに入り、人気のない階段の踊り場で田島さんにむしゃぶりついた。コンドームをつけていないが、もう病気は大丈夫だろう。
階段の段差を使って彼女をひざまづかせ、バックから挿入する。大きな声を出さないように手で押さえてはいるが、人気のないビルの階段で田島さんの喘ぎ声が響き渡る。正常位になり、再度挿入。最後は彼女の口の中に発射した。精液を飲み込んだ後も俺のペニスを吸い続ける田島さん。
ほんまもんのスケベやなぁ。腰が抜けるほど興奮するセックスを終えて、俺はスッキリしてビルを出た。田島さんを見ると嬉しそうだ。
「今からホテル行きます?」
ごめん、俺はもう十分や。今日はこれで許してください。 
案ずるよりも産むが易し。あれこれ考えてみたが、何も考えずにヤッたセックスが最高に興奮して気持ちよかった。でも、念のために病気の検査だけはしておこう。
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