エッチ体験談のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

カテゴリ:エッチ体験談

  • 2020/06/28エッチ体験談

    ここから→ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍...

    記事を読む

  • 2020/06/27エッチ体験談

    メートルも離れた距離から、リモコン1つで操れる夢のようなバィブ。それが、飛びっ子です。私が初めてこのアィテムを購入したのは5年前のこと。セフレとのマンネリなセックスに、活を入れるのが目的でした。すぐに近所の公園や映画館で試したところ、セフレの反応は予想以上。もともとマゾっ気が強かったせいか、潮でも吹いたかと思うほど股を濡らすのです。かつて、ここまで女を自由にコントロールできる道具があったでしようか。...

    記事を読む

  • 2020/06/23エッチ体験談

    パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるプレイ|エッチテクくにがね昔の人は、お守りに女の陰毛を入れておくと運がつくなんてことを言ったものでして。松本ん落語でも始めるんですか。くにがねいやいや、そうじゃなくてさ。そんな迷信知ってた松本ええ、なんかよく聞きますけど。戦時中の特攻隊員とかが、胸にしまっていくんですよね。くにがねそうそう。松本それがどうかっくにがね普通は自分の嫁さんとか恋人にもらうんだけど...

    記事を読む

  • 2020/06/22エッチ体験談

    貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のとき...

    記事を読む

  • 2020/06/21エッチ体験談

    出会い喫茶でお茶だけで稼ぐ回転嬢がおっパブで働いていたとある出会い喫茶の常連に、気になる女がいる。マサミ(仮名)、20代前半。押切もえを彷彿とさせる顔に、Eカップの巨乳ちゃん。金を払ってでもお手合わせしたいタイプだ。もちろん小部屋で交渉したことはある。こちらの条件はホ別のイチゴーだ。ところが、彼女は鼻で笑うかのように、ひらひらと手を振った。「ごめーん、私そういうのしてないから」「どうしても?」「お茶...

    記事を読む

  • 2020/06/21エッチ体験談

    ポカポカとした陽気、眠たくなりますよね。本日もボクは高田馬場のルノアールで、アイスティーばかり飲む編集長と打ち合わせ中でございます。「もう4月や。毎年やっとるけど、今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンなぁ」 そう言って、窓の外を見る編集長。その視線の先を見ると、窓の外で近くの早稲田大学の学生らしい女子が数人楽しそうに歩いています。「です……よねぇ」 股間がウズッと疼く。この季節がやってきたの...

    記事を読む

  • 2020/06/21エッチ体験談

    介護は密着が基本でセクハラし放題!?介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は...

    記事を読む

  • 2020/06/18エッチ体験談

    白石杏子さんの夢を見た。俺と彼女が会社の会議室で二人っきりで打ち合せをしている。仕事の話をしている途中、ふと見ると白石さんのブラウスがスケスケで、黒いブラジャーが透けて見えていることに気づいた。いや、透けているというよりほとんどマル見えに近い状態やないか! 『白石さん、エロすぎるわ。こんなん俺を誘ってるとしか考えられへんやん』 そう思いながら凝視する。白石さんのオッパイ、想像以上に大きくて、白くて...

    記事を読む

  • 2020/06/17エッチ体験談

    「ごめんなさい。また遅れちゃった」 息を切らしながら、少し申し訳なさそうに微笑む彼女を見て、いい歳したオッサンがキュンキュンしてしまった。知人の娘の結婚式で知り合った美しすぎる女性、レイちゃん。祈りが通じたのか、無事2次会に来てくれたことで、ヤルノートのターゲットとなった。20代という若さ、女優レベルの美しさ、そして東京在住という今までにないハードルの高いターゲットの彼女だが、どうやって落とすかとい...

    記事を読む

  • 2020/06/16エッチ体験談

    私は女3人、男2人の気の置けない仲間と、サムイ島3泊&バンコク2泊で旅立った。バンコクを経由してタイのリゾート地・サムイ島に到着したのは成田から約11時間後。ホテルにチェックインしたころにはとっくに日本時間の12時を回っていた。さすがにそれから外に繰りだす元気もなく、その日は軽い夜食をとってベッドへ。翌日は、昼過ぎからレンタカーを借りてアチコチ観光。これといったレジャー施設もなく、見渡すビーチと緑のヤ...

    記事を読む

フェラまででチンコを挿入してもらえないお姉さんのエッチ体験談|素人娘インタビュー

030_20200302070353644.jpg040_20200302070355194.jpg050_202003020703568f0.jpg1_2020010716351954a.jpg2_202001071635200c1.jpg3_20200107163523445.jpg4_20200107163524660.jpg5_20200107163524878.jpg6_202001071635269b7.jpg7_20200107163528a95.jpg8_20200107163529ddf.jpg
ここから→ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・206d1c5b.png
今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍かった。アポ目的の女とようやく電話がつながったのは入室から1時間後のことだ。
「もしもし〜!」高いアニメ声というか、アイドル声が聞こえてきた。これは若い! 若いぞ! さすが渋谷だ! 一気に気分が高まる。
「お姉さん、若くないですか?」「はい、いま21才の大学生ですぅ」
なんだこの甘ったるい声は。アイドルか声優としゃべってるような気分だな。
「おにいさん、今日はお仕事でしたかぁ? おつかれさまですぅ」
テレクラでおつかれさまと労われるとは思わなかった。どうやら今まで出会ったことのない類の人のようだ。「今日どんな人と話したくてお電話したんですかね」
「えっとぉ、今日だけはワリキリで会える人を探していたんですよぉ」
「今日だけは」って強調するところが笑える。そんなバレバレの嘘、よく言うよ。
「今日はワリキリですよね? でしたらお会いできますけど」
「あっ! うれしー! ありがとうございまぁす!」
「じゃあ、さっそく会いますかね」
「あのう、でも時間はあんまりとれないんですけどー」
「どれくらいですか」「一時間くらいでもいいですかぁ?」
やや短いが、セックスするだけなら十分だ。ワリキリ額はホテル代別で1万5千円。まあよかろう。
「紳士的な方が来たらすっごくうれしくて、いっぱい奉仕しちゃいますぅ!」
 ななみと名乗る彼女は、このテレクラから歩いてすぐのところにいるという。彼女が待ち合わせ場所に指定してきたのは、マークシティからほど近い居酒屋の前だった。目印の黄色い看板の居酒屋の前に、ピンクのワンピースを着た細めの…いや、ガリガリの女性が立っていた。
「ななみさんですかね」
「はい! はじめまして!」
目が泳いでいる。おいおい、大丈夫か? 脱法ハーブでも吸ってない?
「はい、こっちこっち」
 腕をつかまれて数歩歩くと、居酒屋の角はもうホテルの目の前だった。そのままイン。出会ってまだ30秒も経ってない。どうやら彼女は、客を逃がさないためにこの待ち合わせ場所を指定してきたようだ。入室後、照明の点けかたがわからないでもたつく俺に我慢できなかったのか、彼女が「も〜早く早く」とつぶやきながら、ずいぶんわかりにくい場所にあるスイッチを押した。見事なまでの常連ぶりだ。彼女の顔を改めて観察してみる。大きな目はAV女優の希志あいのやAKB48の渡辺麻友を彷彿とさせる。が、その大きな目は常に泳いでいて、薬物中毒者のような落ち着きのなさだ。今までいろんな化け物と遭遇してきたが、この手の不気味さは初めてだ。
「あっ、お金って先にもらえますかあ?」
金を受け取ったジャンキーさんは、そいつを無造作にバッグにしまい込み、すぐにトイレに駆け込んだ。ドフッ! ドフッ!激しい音が聞こえてくる。さきほどからやけに急いでいたのはクソがしたかったからか。3分ほどでトイレから出てきた彼女が口を開く。
「あのですねぇ。わたし体臭フェチなんですよぉ」
「はあ」
「だからぁ、シャワーとか浴びないですぐにプレイしたいんですぅ! そっちのほうがいっぱいエッチに時間取れるしいいですよねぇ?」
もっともな提案に聞こえるが、さすがにシャワー無しは気持ち悪い。無視して服を脱ぎ始める。ジャンキーさんはベッドの上でくつろいだままだ。
「服、脱がないんですか?」
「あのぅ、私、肌が荒れやすいからシャワー浴びたくないんですよ」
ちょっと待った。あんたさっきクソしたばっかりじゃないか。
「いや、シャワー浴びましょうよ」
「いいですぅ。それよりぃ、早くエッチなことしたくてムズムズしてるんですぅ」
壊れてるぞ。この人、どこか一人でシャワーを浴びてベッドに戻ると、彼女はすでに裸になって待機していた。骨が浮き上がったガリガリの腕には傷やらアザが無数に確認できる。
「あのぉ、攻めるのと攻められるのだったらどっちがいいですかぁ?」
「特に好みはないですけど」
「そしたらぁ、私がいっぱーい攻めちゃいますね?」
そう言って乳首をチロチロと舐めだした。たいして気持ちよくもない規則的な愛撫だ。ベッドの脇のバッグの中から、大学の教科書のようなものが見えた。「マクロ経済学」と書いてある。本物の大学生なんだ?
a948ab51.png
「経済学部なんですか?」「ふぁい、そうれすぅ」
「いま何年生でしたっけ」「さんれんれふ(三年です)」
「じゃあ、今年は就活がはじまりますね」「そうれふね」
「なりたい仕事とかあるんですか?」乳首から口が離れた。
「声優さんになりたいんですよぉ」
彼女は卒業後に声優学校に通うためにテレクラでワリキリを繰り返しているという。電話で
「今日だけは」と言ってた嘘はもう忘れたようだ。プレイは乳首舐めから手コキに移行した。そして7割ほど勃起したところで、彼女のアニメ声が。
「ああ、ちんぽ硬くなってる!ちんぽが硬くなってるぅ!」
どこで覚えたのやら、しらじらしい台詞の登場だ。どうせ過去のテレクラ男が喜んだんだろうな。アニメ声でそれ言われると興奮するよとかって。
「ああ! もうちんぽ舐めたい!舐めていいですかぁ?」
過剰演技のまま、彼女はチンコを口に咥えた。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」
 チンコを握る腕に、無数のリストカット跡が見える。やっぱりヤバイぞこりゃ。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「いや、大丈夫です」「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「だから、大丈夫です」「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
まるで壊れたロボットのように、何度も同じセリフを繰り返す。この人、だれかに操られてるのか?
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」おまんこいじっていいよ、のフレーズが消えた。彼女なりに削ったほうがいいと判断したらしい。
「ちんぽおいしい!」が10回ほど繰り返されたところで、さらに新たなセリフが出てきた。
「なんだか、ちんぽ入れたくなってきたぁ!」
ジャンキーさんが起き上がり、無表情のまま仰向けになって股を開く。早く入れろと無言の命令だ。ではいざコンドームを…。
「あ! あのぉ、私ナマのほうがすっごく気持ちよくて好きなんですよぉ! それでナマだったらプラス5千円でできるんですけど、どうですかぁ?」「え……」
「それとぉ、さっき言い忘れてたんですけど、私今日ピル飲んでるんですよぉ! だから生中出しだともうプラス3千円でできるんでどうですかぁ?」
できるんですけど、ってまるでシステムになってるような言い方だ。よっぽどワリキリを重ねてこないと、こんな言い草にはならないものだぞ。「いえ、ゴム付きで大丈夫です」
「でもぉ、私も生のほうが気持ちいいんですよぉ! 思いっきり楽しみたいじゃないですかぁ」
無視して、股にチンコをあてがう。なんとか押し込んで動かし始めると、途端にあの臭いが漂ってきた。テレクラ名物、マン臭事変である。
「ああ、ちんぽきもちいぃ! ああ、ちんぽきもちいぃ!」
またしても同じセリフを一定の感覚で繰り返す。こちらはマン臭が気になって仕方がない。臭いからして性病なのは間違いないだろう。動かせば動かすほど、悪臭はキツくなってくる。マン臭菌が空気中に飛散しているのだ。これは耐えられんぞ。
「すみません、萎えちゃったのでもうだいじょうぶです」
チンコを抜くと、彼女は起き上がってすぐさまトイレに駆け込んだ。ブフッ! ブブブブッ!この人、セックスの前後に必ずクソをする習慣でもあるのだろうか。トイレから出てきた彼女は、そそくさとブラを装着し始めた。まさかシャワー浴びないの?
「シャワーは?」「わたし匂いフェチだからちんぽの匂いが残ったままがいいんですよお」
「はあ…これからどこに行くんですか」「彼氏のところですぅ」
ちんぽ臭を漂わせながら彼氏の元へ向かう21才大学生。どんなクスリを使えばこんな大物になれるのだろう。

飛びっ子ローターをおまんこに入れて街を歩かせるリモコンバイブ遊びをやってみた

94_20200227153744cdc.jpg95.jpg
118_20200228171607153.jpg119_2020022817160906e.jpg120.jpg121.jpg1_20191208151014c67.jpg2_201912081510153f3.jpg3_201912081510174eb.jpg
メートルも離れた距離から、リモコン1つで操れる夢のようなバィブ。それが、飛びっ子です。
私が初めてこのアィテムを購入したのは5年前のこと。セフレとのマンネリなセックスに、活を入れるのが目的でした。すぐに近所の公園や映画館で試したところ、セフレの反応は予想以上。もともとマゾっ気が強かったせいか、潮でも吹いたかと思うほど股を濡らすのです。かつて、ここまで女を自由にコントロールできる道具があったでしようか。以降はすっかり飛びっ子のトリコです。
ハマったのは私だけではなかったようで、飛びっ子は、発売当初からよく売れました。お陰で、今ではバィブバージョン、アナルやクリトリス用など様々なバリエーションがショップに並んでいます。ちなみに、初心者にお勧めなのは「飛びっ子2 」。小型で防水仕様のため、どんな場面にも耐えられます。
パチンコ屋に鳴り響く警報機
飛びっ子を楽しむには、3 つの要点があります。第一に場所の工夫。風景が違えば、気分も格段に変わります。私のお気に入りスポットを紹介しましょう。
まずはゲームセンター。例えば格ゲーを一緒にプレイし、攻撃が当たった瞬間にスイッチON。慣れたら相方をバイクゲームへまたがらせ、対向車を避けるたびバイブを操りましょぅ。真の体感ゲームが味わえます。カラオケボックスもなかなかです。例えば女が「津軽海峡冬景色」のサビや「大都会」の出だしを歌うと同時にブイーンとやれば、場の空気も盛り上がって言うことありません。
叙情性が欲しいなら、防水仕様のリモコンを使って混浴の温泉へ行くのがベストです。脱衣所でビクッ、湯殿でビクッ。見知らぬ男を前に全裸で悶える女の姿は、なんとも趣深いものです。スイッチを入れた瞬間に不正電波装置が反応し、警報が鳴り響いたのです。すぐに事務所へ連行されましたが、逆にチャンスとばかりに、私は言い放ちました。
「ああ、リモコンバイブのせいですね。証拠を見せますよ」
モジモジとスカートをめくる彼女と、その股間から視線を外せない店員。思い出すだけで、いまだに愚息がピンコ立ちです。が、そんな私でも、いまだ実行に踏み出せないアイディアが2つあります。
「茶道の会にカップルで参加し、湯飲みを回す瞬間スイッチON」
「葬式に参列。女のお焼香と同時にブイーン…」
どなたか、代わりに試してくれませんかねぇ。
飛びつ子の2番目の要点は知識です。ちよつとした仕掛けで、この世界はグンと深みが増します。例えば、受信機の中にあるコイル状のネジを回すと、周波数が変わるのをご存じでしょうか。これを使えば、種類の異なるバィブを1つの送信機で操ったり、わざと無線トラックへ近づきバイブを誤作動させるといった応用が利きます。より簡単な改造としては、モー夕ーに金属製のクリップを付けるのもアリ。こいつをエレベー夕の中で震わせましょぅ。
ブィン、カタカタカタツ…密閉された箱で、鳴り響く振動音は3割増し。恥ずかしさも3割増しです。
加えて、下半身へ貞操帯を被せておくのもオツなものです。拘束感で女の興奮度が上がり、効率の良い羞恥プレイが可能になります。要点の3 番目は状況設定です。かつて私が好きだったのは、「飛びっ子を着けた女に逆ナンさせる」という設定。マゾっ気の強い女に試せば、盛大に身をくねらせるこ
と請け合いです。
さらに、ちょつとホノボノ系の、こんなパターン。
「自分も男用の飛びっ子を着け、女とリモコン合戦」これなら普通のコが相手でも大いに楽しめます。連帯感が生まれるので、倦怠期のカップルにもいいですね。また、最近私が参考にしているのがインターネットです。検索エンジンに「リモコンバイブ」と打ち込み、愛好家のサイトを探してください。
「彼女がバイトする喫茶店へ行って、水を持ってきたらスイッチオン。客に水をこぼして怒られる姿
がカワイイのなんのって」
「ピアノ発表会で演奏する妻に着けたんですよ。何度も弾き間違えてました」
「セフレの結婚式があったんで、バイブを着けてもらったんすよ。キャンドルサービスの手が震える姿が最高!」
掲示板は貴重な書き込みの山です。中でも凄かったのは、
「自分の両親に、初めて彼女を紹介しながらブイーン」
素直に負けたと思いました。ネットの素晴らしさは、情報交換だけにとどまりません。掲示板の雰囲気に慣れたら、オフ会に出てみましよう。
自分の両親の前でスイツチを押した強者も
つい先日、私とセフレが参加した時は、飛びっ子好きの男女が4人ずつで満員電車に乗りました。全員がタイミングを心得ている上、誰がスイッチを入れるか分からない緊張感は格別でしたねぇ。
最後に、私が今ハマっている設定をひとつ。
まずはチャットで知り合った女性に、前もってリモコンバイブを送り「初めて会ぅ日には、これを着けて下さい」と頼んでおきます。そして当日、スイッチを押しながら待ち合わせ場所を歩き回りモジモジしている女を捜すというワケ。ただし、普通の出会い系サイトで知り合った女ではムリなので、パートナーはSM系のチャットで探しましょ、それでは、みなさま良いリモコンライフを。
高偏差値の奴隸才女女子大生に飛びっ子ローターをおまんこに入れて裸で街を歩かせる
高偏差値で名高い都内の有名大学に通う才女がお相手だ。だが実は彼女、あるSMクラブの奴隸として働いているという一面もお持ちらしい。そんなコを果たして満足させられるのか、いささか不安だがでもヤルしかない。さっそく参りますか
12月某日池袋東口。冬空は曇り気温8 度とかなり寒い。ベージュのコー卜姿で現れた希代美さんは…やはりと言おうか、Mの雰囲気がプンプンと漂ってくる典型的ないじめられっ子タイプの女性であった。「どうも始めまして。じやこれ付けてもらえます?」
挨拶もそこそこに、さっそく彼女に飛びっ子を差し出す。
「こ、こんなところで出さないでくださいよ…」
か細い声でうろたえつつも駅構内のトイレへ消えていく希代美さん。心なしか、後姿がうれしそうに見える。5分後。彼女がモジモジしながら戻ってきた。
「どう?」「あ、えっとなんか気持いいかもしれないです」「ふ〜ん」
と、ここでいきなりスイッチオン。ビイ—ンビイ—ン。「ああ…」
股間の振動音とともに、かすかな喘ぎ声がロから漏れる。ククク、いい感じだ。
「じやこのままお茶しますか」とりあえず近くのマックへ入店。注文するのはもちろん彼女の役だ。
「いらつしやいませ」「えつと、ビッグマック」
ベタな反応ながら、快感と羞恥の入り交じつた表情はなかなか味わいがある。無事、注文を終え着席した後も、コトあるごとにスイッチをオンオフ。「ああ…ん」
とうつむく彼女の姿に、隣でハンバ—ガ—をパクつく女子が怪訝な表情を浮かべる。どう、希代美ちゃんの願望は叶ってる?
「え、ええ。まぁ…」歯切れは悪いが、彼女はれっきとしたM女。内心は喜んでいるに違いない。
「あと、なんか他に希望があったら言ってよ」「あの、だったら…」「なになに?」
「実は…」「ほうほう…はぁ?」
おつたまげた。あろうことか彼女、街を裸で歩いてみたいなどと言うではないか。
大胆ねキミも。う—ん…しかしいくらなんでも裸はマズい…イヤ下半身だけならなんとかなるかも。というわけで、スカ—卜とパンティをトイレで脱いでもらいそのまま繁華街へ出ることに。ナマ足を覗かせる希代美さんを、西へ東へと引っ張り回す。スソの隙間からはときおり陰毛がチラ〜リチラリ。キャっと慌てて洋服を押さえる姿がなんとも微笑ましい。
外を練り歩いた後「もうちょっと人に見られたい」という彼女の希望に応え、パルコ裏手の公園に移動。ここなら人影もまばらだし、もう少し大胆な行動が取れそうだ。
「じや、コー卜のボタンを外してみようか」「はい。こう、ですか?」
ブラウスをまくり下半身を露出する希代美さん。遠くから労働者風の男がこちらを覗き込んでいたが、知ったこっちやない。そのままの格好で園内の鳥居にお参りをしてもらった。お辞儀すると尻が丸見えである。お下劣やのう。
「どう街角露出は?」
「うーん想像していたのとちよっと違うかな…と」
「えどういうこと?」
「本当はストリップショーのように大勢の前で見てもらいたかったんです」
アナタ、ムチヤ言い過ぎ。街中ではあまり楽しんでもらえなかったようだが、このままでは終わらせない。得意の床ワザで汚名返上だ。しばらくホテルの部屋でくつろいだあと、まずは彼女の背後に回り服の上からBカップの胸を強くもみしだく。快感を求めるかのように震え始める。
彼女。そのままパンティの上から陰部に触れると、ビクッと身体の力が抜けていった。ワイン色のパンティの中はすでに白濁液でベットリだ。これなら即挿入しても何の問題もないだろう。
「ああああ…き気持ぃぃ…」
ヌメった膣にチ〇ポを押しやると何の苦労もなく子宮の奥にまで届いた。
「はっはっ…ううう…」
押し寄せる快感に、思わずシーツをつかむ希代美さん。
「どうやってほしいの?」「こ腰をもっと動かして。めちやくちやにしてほしいの…」
リクエストにお答えして夕ーボエンジン全開で腰をスパパン。オラオラ、どうよこれは。
「あつあつあいい…」「じゃ今度は騎乗位しようか」「あううつ…」
よほど具合がいいのだろう。クリ〇リスを僕の下腹に擦りつけながら腰をガシガシ振る様は、とても有名大学に通う才女のそれじやない。お次は菊門を視姦しつつバックで、と思いきや意外にもこれがNG。ワンワンポ—ズだけはどうにも恥ずかしくてイヤなのだという。仕方ない、もういっちょ正常位でいきますか。あろうことか希代美さん、「なんかもう、セックスするのツラい」と言い放つや、そそくさ服を着始めたではないか。ちよ、ちよっと、いったいどうしちゃったの。これから盛大なフィナーレを迎えるとこなのに。
「ごめんなさい。昨日から風邪気味で熱があるんですよ」
「でも気持ちよかったですよ、今日はホントにありがとうございました」「あっいえいえ…」
ポカーン。あまりにあっけない幕切れ。いいのか、こんなんで。すんなり帰しちやっていいのか、ドラゴン。結局、希代美さんは去り、部屋に取り残された僕は成す術もなく、自慰行為に耽るのたつた。気持ちいいなあ飛びっ子、めちゃめちゃ感じました。身体がビクッとしたり、声がうわずっちゃったり(笑)。露出も奇妙な開放感に浸れてスゴくよかったですよ。あと今中さんとのH、感動しました。膣で感じたことないのに、思わずスゴイ声出ちゃったし。惜しむべきは体調不良でイケなかったことかな。けど、アソコでも感じるとわかったのでオールオッケーです!
遠隔操作できるハイブ飛びっ子で恥ずかし散歩
前から1度やってみたいことがあってさ
松本何です?
くにがね飛びっ子
松本?
くにがね
あるじゃん、飛びっ子
遠隔操作できるハイブ
くにかね+松本の今日はふたりでお買い物
松本はいはい遠くからリモコンで自由に電源を入れるやつですねくにがねそう、20メートル離れてても操作できるんだあらかじめ女にバイブを装着しておいて、普通に道を歩いてるところを遠くからスイッチオンとか
松本いきなり感じ出して周りの人間がビックリすると
くにがねそうそうS心をくすぐられるよね
松本堪え忍ぶ女の姿とか興奮しそうですよね
くにがねうん、でも実際のとことんなふうになるのかわかんないからさ、今回ちょっと試しブみたんだ
松本モデルさんは?
くにがねああ、この子、裏モノ読者で23才のOLさんお願いしたらニつ返事でOKだったよ
松本はあ、世も末ですね
<にがね彼女、バイブよりもローターが好きだそうなんで、クリに1個、アナルに1個ぶちこんてみたんだ
そのまま町に繰り出したんですね
そういうこと1日新宿をデートしてきたから、見てちょうだい
やっぱ基本は電車ですか。
飛びっ子と聞けば誰もが思い浮かべる場所だろ。
ええ、まあそうですね。、2人して新宿に向かったわけだ。混んでたから彼女は吊革につかまって
松スイソチONと。
もう、腰がクネーってなっちゃって松周りの反応はどうでした?く気づいてなかったね。ただのダルそうな女だと思ったんじゃないの
道がわからなかったから聞いてもらったんだ。
またそんな都合よく<にさん、新宿なんてどこでも知ってるでしょうにどいや、そうでもないよ。でまあ、せっかくだから尋ねてる最中に電源を入れてみたんだけどね
何か変わりました?
ほら、ONのとき手を後ろで,くタ,くタさせてるじゃん。
早く止めてくれと。
そうそう、お尻ムズムズさせながらさ。ちょいと興奮するんだけど、雑踏だからね。まだ彼女に気づく人はいないんだな。
道を尋ねる
化粧品売り場で
で、どこに行ったんですか。
デバート。彼女にきれいになってもらいたかったから、化粧品を買ってあげよっかなって。
またまた。
そんで、美容部員の前に座らせてスイッチON,訟これはビビりますね。後ろに手をやってるのは、止めてくれってことですかねくそうだね。全身ピクピクさせてたら、「お客さん、どうなされました?」って心配されたって。
そりゃそうでしょ。

パイパンはあげまんか!つるぺた無毛のしおふきお姉さんたちのエッチ体験談|素人娘インタビュー

パイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さんパイパンお姉さん
0_20200525082009912.jpg1_20200525082011368.jpg2_2020052508201296e.jpg3_20200525082014213.jpg4_20200525082015d7d.jpg5_202005250820170c1.jpg6_20200525082018df7.jpg7_2020052508201910a.jpg8_202005250820210aa.jpg
パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるプレイ|エッチテク
1_20200106235426529.jpg2_202001062354275fe.jpg3_20200106235429e79.jpg4_20200106235430a22.jpg0184_20190713064252fde_20200122092402119.jpg0185_20190713064254b02_20200122092403abd.jpgくにがね
昔の人は、お守りに女の陰毛を入れておくと運がつくなんてことを言ったものでして。
松本
ん落語でも始めるんですか。
くにがね
いやいや、そうじゃなくてさ。そんな迷信知ってた
松本
ええ、なんかよく聞きますけど。戦時中の特攻隊員とかが、胸にしまっていくんですよね。
くにがねそうそう。
松本
それがどうかっ
くにがね
普通は自分の嫁さんとか恋人にもらうんだけどさ、今はそんな古風な女もいなくなったのかなあ。
松本
はっ
くにがね
売ってんだよね。陰毛入りのお守り。
松本
売ってるっ誰が買うんですか。
くにがね
そりゃ勝負事に臨む男たちだろうよ。ま、今の時期なら小野とかトルシエとか。
松本
はあ。でも見ず知らずの女の陰毛なんかに効果ないでしょう。
くにがね
いや、ちゃんとプリクラもついてるんだよ、こ丁寧に。
松本
胡散臭いなあ。こんなのデタラメですってば。
くにがね
そうかなあ。一応、毛質はそれぞれ違うっぼいよ。
松本
確認のしようがありませんわね。たぶん、そのへんの男の毛だと思いますけど。
くにがね
言うなって。でさ、今回は趣向を凝らしてクイズ形式にしようと思って。題して、この陰毛は誰のものでしょうかっ
松本
そんなのわかりませんよ。
くにがね
じゃあ少し考え方を教えてあげよう。5番彼女を見てこらん。
松本
はい。
くにがね
髪の毛がきれいなストレートだろ。
松本
ええ。
くにがね
自ずとカールのないAが正解となるわけだ。
松本
強引っすねえ。他にも直毛の子いますけど。
くにがね
まあまあ、こういっ感じでトライしてみてよ。ちなみに全問正解しても何も出ないから。
こんな子が抜いてくれるとも思えないが

ブラジリアンワックスナンパ大成功

出会い系サイトで『ブラジリアンワックスをやってあげます』と募集をかけるのはどうか?ブラジリアンワックスとは要するに陰毛の脱毛なのだが、昨今、テレビや雑誌などでしょっちゅう取りあげられていて、パイパンにしたい女性がめちゃめちゃ食いついているのだ。まさに大流行と言っていい。
しかしこれ、専門のサロンなんかでやってもらうには1万円弱かかる。そこでオレが募集するのだ。タダでやってあげますよ、と。これなら女がほいほいやってくるだろう。しかも、脱毛なんだからマンコにタッチするのもなんら問題はない。もうおわかりだろう。ブラジリアンワックスを施しながらさりげなく感じさせ、タダマンに持ち込む算段だ。まずはやり方を調べてみた。
どうやら専用のワックスを股間に塗り、そこに紙のシートを被せてしばらく置いた後にはがすだけのようだ。痛くないのかね。脱毛キットはすべてネットで購入できた(4千円弱)。ためしに自分の太ももに少し塗り、時間を置いてはがしてみる。おっ、抜けた! こんなんで脱毛できちゃうんだ。さっそく募集をかけよう。
︿ブラジリアンワックスをしてさしあげています。もちろん無料で、場所代もこちらが出しますよ♪﹀
ぽつぽつメールが届きはじめた。が、趣味でやってると言ったらそこでやり取りが終
わってしまう子がほとんどだ。まあ、たしかに怪しいっちゃ怪しいもんな。
 そんな中でも1人、30代前半の女とはメールが続いた。
︿マジでタダなんですか!?﹀
︿ホントですよ。趣味でやってるんでお金なんか取れないですもん﹀
︿オモシロイ人ですね。できればお願いしたいかも…﹀
 こんな調子で週末にアポることに。「脱毛後はシャワーを浴びなきゃいけないので場所はラブホになります」と伝えても引かれることはなかった。これはいいぞ!
 待ち合わせにやってきたのはお世辞にも美人とは言えない、椿鬼奴似の女性だった。
「今日はお願いします! すごい楽しみにしてました!」
 テンション高めの鬼奴を連れてラブホへ。ワリキリならここで「先にお金ちょうだい」などと生意気なコトを言われるものだが、鬼奴は当然そんなことも言わず、そそくさとシャワーを浴びる。出てきたところで言葉をかける。
「じゃあ上は着たままでいいので、下はハダカになって仰向けに寝転がってください」
 なんの躊躇もなく、下半身丸出しでベッドに倒れる鬼奴。股間の毛は非常に濃く、雑草がこんもりと盛り上がってるみたいだ。脱毛したいってのもうなずける。
 いよいよワックスを塗る。塗りながらいかに敏感な場所をタッチしていくかがポイントだ。ここでの「愛撫」によってエロい気分になってもらわなきゃ。カバンからワックスを入れた小瓶を取り出し、指につけて股間に手を伸ばす。スリスリワサワサ。陰毛に万遍なく塗り、ときおり股の奥に指を伸ばす。クリトリス付近を責める作戦だ。鬼奴は意に介してない様子だ。もっと激しく擦ってやるか。スリスリヌリヌリ。
「アハハ、なんかヘンなところ触ってますって!」
 やば、バレた? でも怒ってる様子はない。
「いちおう毛が生えてるところはすべて塗らないとムラになっちゃうんで」
 そう言って再びクリトリスを触る。さらに大陰唇に沿うように指をねっとり動かしまくる。しばらく繰り返してみたが、鬼奴の表情に変化はなかった。やっぱりムリか。AVみたいに上手くはいかないよな。これ以上塗りまくるのはさすがに不自然だ。しかたなくシートを被せる。
「あとは5分くらい待って、剥がしていきますね」
「はーい。なんかドキドキしますね。アハハ」
彼女は楽しそうだが、こっちはタダマンできそうにないのでテンションが下がりまくってる。早く時間過ぎろ〜。5分後。シートをビリっとはがした。あれ、完全に脱毛できてないのか、毛がチロチロ残ってる。
「あ、もう1回やったほうがいいですよね?」
「そうですね。お願いします!」
 先ほどと同じ作業だ。待てよ、さっきよりクリトリスがはっきり露出してるぞ。再びクリ周りを含めて念入りにワックスを塗る。5分後にはがし、抜けてない毛があるのでもう一度同じことを。
 完全なパイパンになったのは40分ほど経ったころだった。
「すごいキレイなパイパンになりましたね」
「ですね〜。ありがとうございます」
 ここでオレは最後の勇気を振り絞り、パイパンに指を這わせた。
「すげーキレイだなぁ。クリちゃんも丸見えですよ」
 この言葉を聞いた鬼奴は、ニヤりと口元を緩ませた。「ンフフ」
 クリトリスに手をやっても拒否の態度は見えない。それ、そのまま手マンだ!
 …5分後、鬼奴はオレの上にまたがりガンガン腰を振っていた。やっぱり感じてたんだ!鬼奴に聞いてみたら途中からはオレの魂胆を確信していたそうだ。
「だってあんなにしつこくアソコを触る必要ないもん! でも剃ってもらえるならいいかなーって思ってたよ」
 この後、別の女性1人にも同じように試してみたところ、勃起チンコの手コキまでで終了した。まあ、よしとしよう。

男も女もパイパンになってヌチャヌチャと性器をこすりあわせる
私たちツルツルカップルがハマっているプレイを紹介しましょう
パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるのだ
ツルツル同士だとこれがもう!
陰毛があると魅力半減だけど挿入なしでもめっちゃ満足できる
測位のときは女に布団を抱かせて落ち着かせよ
酸欠→脳内麻薬!不感症の女には口呼吸をさせるな
鼻呼吸しかできない状態で攻め続けると…脳内が軽い酸欠に陥りある種の脳内麻薬が分泌されるのだ
よって感じまくりのどエロ状態になります
生まれて初めて見る先天性のパイパンとのSEX

立川のテレクラでも外人女と会ったことがある。最初から英語まじりのカタコトの日本語だったので、白人女だと思っていた。
「ホワイ、テルヒア」とか「アイミーチュ。アポイント、アンドデート」などメチャクチャな英語で、どうにかアポにこぎ付けるまでに20分。外人女に年齢を聞くのは失礼だ。それに体型の聞き方も知らない。とにかく黒のジャンパーにぺインターパンッのブロンド女だ。急いで八王子駅に向かった。ビュープラザ前で待つこと5分、小柄の黒人女が「ミスターケン?」とか言いながら近づいてきた。ヘンな顔するのは失礼だ。俺は無理して笑顔をつくり「イエス、サー。え-と、ミスジュディ?」と言った。声は震えていた。顔だちはアフリカンでなく、アメリカン。俺の好きなダイァナロスに似ている。俺より小柄なところもいい。黒人女とのセックスはやみつきになる、と読んだことがある。特にアフリカのマリの女はヨーロッパ各国の血が混じっていて世界最高とか。黒人のスーパーモデルは、ほとんどここの出身だそうだ。ものは試し。やってやろうと意気込んだ。まずは駅南口の喫茶店で話す。ジュディは英国生まれ。父親の仕事の関係で1年前来日。H大学の日本美術講座を受けているらしい。駅でもらったテレクラティッシュにあった「LADYSONLY」の字を読んでここにかけたというが、テレクラを外人に説明するのは難しい。
「ウーメン、アンドメン、ジャストミート。アンドラビング」
こんなだったろう。むろん彼女に理解できるはずはなかった。
「アイホープユー、ゴウトゥーレストルーム、ウイズミー」
店を出て、とにかくホテルドルフィン方面に歩いた。入ろうとした建物の看板をみてジュディは「ラバーズホテル?」と聞いてきた。「ホワイ?」という彼女に構わず入室。もうこっちのものだ。ダブルベッドを見てなにかつぶやいた後、女はソファに坐った。心の準備はできていると思い、シャワーをすすめたが入ろうとしない。顔にも笑顔がなくなった。
「アイウォンチュー、ファック」とたんにジュディは「ノン」と顔を引きつらせた。身振り手振りで口説いたがダメ。バッグを手に取りドアをあけ、1人で出ていってしまった。惨敗だった。誰かテレクラ英語を教えてくれ。

中国はハルビン生まれ上海で育った30才の未亡人、令子とは昨年渋谷宮益坂で会った。その日は朝からテレクラに出動していたのだが、陽気のせいか客は多く、しかも若い。他の部屋からは元気なアポとりの声が聞こえてくる。俺には、正直キッい状況だ。ツーショットのコールが回ってきても「若い人に替えて」と体よく断られ続け、かといって取り次ぎは遠方コールのうえ、典型的なグダグダよもやま話に終始して地下鉄ガード横の回転寿司屋、「びっくり寿司」で中トロを5枚食べた後、テレクラに戻ろうとしたとき、視線を感じた。知らない女だ。「夕ナカさんですか」女が声をかけてきた。小柄で細身の素朴な顔だち。戸惑うような目つきにピンときてとっさに嘘が出た。
「さっき電話で話した人ですか」
「はい、レイコです」
うれしそうな顔。予想はあたった。ここにいては本物の夕ナカ氏が来る。早く、この場を離れなければ。それにしても、どうやって話のつじつまを合わようか、と考えながら西口の喫茶店マイアミへ。フリーライターの名刺を渡しても女は俺に疑問をもっていないようだ。どころか、「フリーライターですか、ステキ」とまで言う。驚いたのは、「ホテルじゃないんですか」と聞いてきたことだ。タナカ氏とはどんな打ち合わせがあ
ったのだろう。援交かな。「いくら希望なの?」「イクラ?ソレワカラナイ、ワタシ」
お金目当てではないらしいが、言葉がヘンだ。
「今日はたくさんの女の人と話して忘れちゃった。ごめんね」
「いいのいいの。私がばかなの。私の日本語おかしいですか?」
どこの国の女だろう。韓国系の発音ではない。
「生まれはどちらでしたつけ」
「ハルビンです」中国人か。俺にとってハルビンは恐怖の町のイメージがある。
「ハルビンでスパイの女をおかしたあと軍刀で首を落とした」
「縛った女を重ねて上から刀で刺し何人まで貫通するか競争した」
俺が学生の時、元陸軍少佐の叔父は酒を飲むと勲章を見せびらかし、こんな自慢話をしていた。周りには女性もいたが、笑って話を聞いていたのを記憶している。女の本名は美令。その一字をとって日本名を令子にしたらしい。「あっちの男はなにもしないで、ただ入れるだけ。日本人は優しくなめたりしてくれて初めて感じた」
令子がはにかみながらそう言い、「嫌われたらどうしよ」とパンツを脱いだ。
そこには毛がなかった。生まれて初めて見る女体だ。剃ったのではなく先天性のパイパンだということは目を近づけてみてわかった。ベッドに押し倒し足を広げさせると、陰唇は処女のごとくぴったり閉じている。といっても処女体験のない俺だが。俺は基本的にクンニはしない、したとしても部屋を暗くして手に隠しもったコンドームを自分の舌にかぶせてするニセクンニだ。むろん女にはナマでアナルなめまでしてもらうのだが。
しかし令子の性器を見た途端、生で味わいたくなった。急いでシャワールームでイソジンを使って女を消毒したあと、口と舌全体を使って祇める。ほどなくして糊のような粘液を感じ、ゴムもせず挿入した。

パイパンなでなでをブラジリアンワックスサロンで待つ

パイパンが大好きだ。本来なら使い古したタワシにも似た、汚らしい陰毛に覆われているべき部分が、ツルツルの剥き出しになっているなんて。まるで「チンポぶち込んで」と言わんばかりにうごめく、丸見えの小陰唇や膣口。もうタマらんのです。ロリコンではないです。成人のツルマンが好きなのです。なでなでしたいんです。しかし、だからこそ僕は歯がゆい。26年におよぶ我が人生で実物を拝んだことは一度もないのだから。天然はもちろん人工パイパンすら。 
むろん、拝むべく努力はしてきた。自分の彼女にはさすがに「剃らせてくれ」とは口にできないので、テレクラでつかまえた子にお願いしまくったのだ。1万円で剃らせてくれと。しかし陰毛ってのは、それはそれは大事なものらしい。「え、やだよ。温泉とかいけなくなるし」
そんなみじめな僕に、突然、天啓が舞いおりたのは、昨年夏のことだ。ブラジリアンワックス・サロンをご存じだろうか。特殊なワックスを用いた、陰毛専門の脱毛エステのことだ。どういうわけかコイツが流行しだしたのだ、この日本で。有史以来初のパイパンブームがついにやってきたのだ!
しかもこの手のサロン、ひっそりとでなく堂々と営業しているのだから恐れ入る。ア
ソコの毛をこれから剃られる、あるいは剃り終えた女性がヘーキな顔で出入りしているのだ。すぐに店の出口に張り込み、女たちに声をかけまくった。もちろんそううまくいくなんて期待はしていないし、現実も無視の嵐だった。ところが辛抱強く声かけすること十数回目、ギャル系を飲みに誘い、さらに2万円の金額を提示したところ、あれよあれよと(は言わないか)ラブホへ行くことになったのである。 慌ただしく彼女の服をはぎ取り、震える手でパンティに手をかける。いよいよだ。いよいよ憧れのパイパンを撫で回すときが…。ヌッと目の前に現われたのは、マッチ棒4本ほどの幅の、きれいにデザインされたマン毛だった。 ブラジリアンワックスはアホか。こんな無機的な陰毛なら、モジャモジャのほうがまだマシじゃ!

天然パイパンの女は福を呼ぶのかアゲマンとエッチして宝くじを買ってみた
天然パイパンの女は福を呼ぶと言われている。珍しいからきっと幸運の象徴になっているのだろう。
てことはツルツルマンコに宝くじをこすりつければ当選するはずだ! 
さっそく風俗サイトで天然パイパンをキーワードに検索して、ちょいポチャ嬢を指名した。楽しみだなぁ。現れたのは、巨大なモンスターだった。たぶん、体重80キロぐらいあるんじゃないか。普段
であれば、ソッコーでチェンジと伝えるところだが、重要なのは天然パイパン。体型やルックスは関係ない。一緒にシャワーを浴びながら、マンコを至近距離で確認した。うん、確かにパイパンだぞ。「本当に天然パイパンなんだよね?」
「そうだよー、あたしってデブだし、これくらいしか取り柄がないんだよねー」
シャワーを終えて、ベッドに並んでおしゃべりタイムだ。「天然パイパンってアゲマンらしいよ。なんか幸運を呼び込むとかいってさ」「へー、知らなかった」
「いままでラッキーなこととかあった? 宝くじ当たったとかさ」
「うーん、あんまりないかなぁ。でも、元カレがテレビ番組の懸賞で炊飯器もらってたよ」
 なんて地味なラッキーだ! 宝くじをパイパン嬢のアソコにこすりつけて、準備完了なり。
1、パイパンお股のワレメがツルツルなお姉さんの恥じらいヌード|素人娘インタビュー
丁重にマン毛を剃られちゃうパイパンは陰部に陰毛が全く、お姉さまの性器はいやらしさが倍増する。天然のパイパンの触り心地は小陰唇を引っ張ったら良い感じでビラビラが・・・
毛がないと興味津々の眼差しでツルツルの股間をのぞき込みます。
2、パイパンになってた田中麗奈似のOLの初脱ぎ初ヌード|エッチ体験談
今ナニ中ですか?
え、買い物です。
ちょっとバイトしない? ゴニョゴニョしてくれたらお小遣い払うから。
いやー買い物に行きたいんだけど。
まあまあいいじゃない。えー。
すかさずタクシーで近くの桜スポットに移動
いまおいくつ?
実は、昨日で25才になりました!
おめでとうございます。誰かに祝ってもらった?
バイト先の友達に祝ってもらいましたよ。
彼氏は?
います。けど仕事が忙しくて会えないんですよ。
普段は何してる人?
クリーニング屋で働いてます。もう辞めたいんですけど。(花見光景を見て)
わー、みんなお酒飲んでますねー。
酒好きなの?
弱いんですよ。しかもすごい酒癖悪くて、酒乱なんですよ。すぐ殴ったり。
殴るんだ。肩パンチぐらいですよ。
エロくなったりは?
するんですよ。気に入ったと思ったら直球勝負なんですよ私。これからどうですか? みたいな。
積極的だね。
「2人で遊ぼうよー」みたいな。一応可愛い感じで。前に居酒屋でアルバイトしてたときに、そこの店長さん彼女いるの知ってたんですけど、店長が好きって言ってくれたからそのままお店でしちゃいました。酔っ払うとどうでもいいやーってなっちゃうんで。
そのときは気持ちよかった?
その人ヘタクソだったんで萎えました。あらら。
そこでそう来るの?うそ!みたいな。
攻め方が甘いと。自分ばっかりって感じで独りヨガリだし。
じゃどういうプレイならいいわけ?
男の人ってあまり舐めるの好きじゃないじゃないですか。
はいはい。
そこをちゃんとやってくれると嬉しい!
クンニしてくれればいいんだ。
そう!あと、指がうまい人。
爪が短くて繊細なタッチ、みたいな?
アハハハそうそうそう! 私エッチでイッたことがないんですよ。シオ? は毎回でるんですけど。
オナニーは?
しますしーイッたこともあるんですけど、男の人が相手だとまだなくて。エッチはシオを吹けたら満足するんです。
ちなみに初体験は。
16才。彼氏です。もう痛ったくて痛くて。夜に学校に忍び込んで、裏庭みたいなところでチュッチュってなって、彼が我慢できないよ、みたいになって。なんか板の上で。すごい流血しちゃって逃げました。1年ぐらい痛いままだったんですけど、2年目から気持ちよくなってきて。
やりまくったと。浮気してないの?
大好きだったんでしませんでしたね。4年ぐらい付き合って結局振られたんですけど。
そっからヤリマン伝説だ。
そうですね。もうブンブンブブブーン! って感じで。
ぶっと飛ばしたんだ。
20才ぐらいから。
はい。もう毎月のように合コンして、毎回お持ち帰りされて。
ちなみに体験人数は?
アハハー30人ぐらい。
ナンパされたことある?
ありますよ。いいなーと思ったら付いてっちゃうし。
いい子だねー。
体験したい盛りでしたから。でも最近は落ち着きましたよ。無駄な体力使いたくないので。
じゃそろそろエロ写真撮りに行こうか。
再びタクシーに乗り込んで新宿のホテルへ
行きずりのセックスして危ない目に遭ったことないの?
あ、あった! ありました。ホテルに入ったらドンって押し倒されて、顔にパシャって液体をかけられて息できなくなっちゃって。
動悸も早くなるし、めっちゃ怖かった。
そう。でもまあ怪我もなく朝には無事に帰ったんですけど。それよりお酒の方が怖いかも。私飲みすぎると記憶なくすんですよ。すっごい飲まされて目が覚めたらパイパンになってたときがあった。えー!みたいな。確かに怖いかもね。しかもところどころ毛が残ってて汚いんですよ。悲惨な感じでした。
3、クラス全員とエッチした気弱そうなパイパン女子大生|エッチ体験談
こんにちわ。
あ、どうも。
こんな雨の中にどこ行くの?
新大久保の韓流アイドルショップ。ウチのお母さんがチャン・グンソクにハマってるから、グッズ買ってきてくれって。
親孝行娘だねえ。
仕事休みを使って、わざわざ神奈川から出てきたんです。
仕事って?
バイク屋のメカニック。バイクが好きで好きで、
15才からずっとこの仕事です。
ぜんぜんそんな風に見えないよ。給料ってどれくらい?
安いんですよぉ。月給は手取りで16万しかないし。
そしたらアルバイトでもする?
エッチな感じの撮影なんだけど、怪しい仕事じゃないから。………。
(運転免許証を提示しながら)ほら、怪しい人間じゃないでしょ。ね、お願い。
じゃ、ちょっとだけなら。
みやこちゃんは、彼氏いるの?
もう1年以上いないです。前の彼は職場の同僚だったんだけど、ものすごいDVで、私が職場の男性と話すときに笑顔を見せたりすると、つかつか寄ってきて、いきなり殴ってくるんです。
それは会社的にOKなの?
そんなやつ、即クビじゃないの?
30人いる会社だけど、女の子は3人だけの男社会なんです。しかも、その彼は元暴走族でケンカは強いし、バイク知識が凄くて社長のお気に入りだったし…。誰もみやこちゃんをかばってくれないんだ。そうなんですよ。みんな彼と私のことを知ってるから、ああまた始まったか、みたいな雰囲気で。DV男とつきあう女って殴られても交際を続けちゃうって聞くよ。肋骨折られたときは、さすがに泣きながら「別れる」って言いましたけど、そしたら彼、号泣して謝るから…で、仲直りセックスして元通りになっちゃうわけね。
さっきまで大泣きしてたはずなのに、ちんちん入れたら、やっぱりオラオラ。私の肋骨折れてるのに、足首つかんで全体重かけて突っ込んでくるから、もう駄目だなって思って、さすがに別れました。でもさ、そんな男に惚れちゃうってのも、自分になにかしら問題あるんじゃないの?
う〜ん…。私、地元でレディースやってたんですよ。無免許で16号を飛ばしてたり。
マジ!? なんで?私のお父さん、私が子どものころはすごくお金持ってて、すごくいろんな女の人と遊んでて家に帰ってこなくて。お父さんが困ることしてやろうと思ってグレてみたけど、お父さんは『かっこいいな、もっとやれやれ』って。ほんとバカなんですよ。オヤジ、相当だね。まあ、今は破産しちゃったんですけどね。しかも最近、お母さんがショッピングにハマりだして、カードローンで借金200万円作ってもうメチャクチャ。そりゃ大変だ。
私、実家暮らしですけど、毎月10万円親に渡してますよ。そこから国民年金払って、県民共済払って。ほんとつらいです。今日着てる服だって、全部で2千円かかってないです。安い割には、すごく可愛いと思うよ。ツルツルのエロパンツはどこで買ったの?これは、シマムラです。上下セットで980円。ちょっとパンツずらして、毛も見せてくれる?私、サーフィンやってるので、下の毛をかなり刈り込んでて、ちょっと恥ずかしい…(パンツずらしながら)。大丈夫ですか?見えてないですか?。いまちらっと見えたけど、すごく可愛い割れ目だね。経験人数的にはどれくらいなの?
初めての人は13才のとき。ヤンキーの17才の先輩です。『おまえ、今日から俺の女にしてやるからやらせろ』って言われて『ハイ』って。別にかっこいい人じゃなかったけど、逆らえない雰囲気っていうか。その後つきあったのは3人だけです。
酔っぱらってうっかりやっちゃった人は?
4、5人いるけど、やっぱり思い出すとすごくいやな気分になる。ああ、汚点だなあって。いま、彼氏になりそうな男性はいるの?とりあえず母の借金を返すまでは、自分のことは考えられないです。
自分のこともっと考えた方がいいと思うよ。

初心者向け・初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム|ビデボでのエッチ体験談

0010_202006152150122f9.jpg0011_20200615215013176.jpg0012_20200615215015e7e.jpg0013_202006152150164ef.jpg0120_20180416131515b86_20190814200829713.jpg0121_20180416131516974_201908142008304e7.jpg
01440.jpg01450.jpg
201503172_20191106120655ef9.jpg201503173_201911061206573cb.jpg201503174_201911061206581fd.jpg201503175_20191106120701826.jpg
貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に
今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。
翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のときとはこのことやなぁ。頭がボーっとしてきて気だるくなってくる。ええわ〜。こんなことをやっていたら気づけば深夜0時を回っていた。フラフラしながらもDVDを交換しに受付フロアに向かう。
そのときだった。なんと入口から3人組の女性が入ってきたのだ。白人で、おそらく20代前半であろう女子3人組が。これ、ときどき見る光景ではある。観光に来た外人が安いからとビデボに泊まっていくわけだ。にしても全員女性のグループが元旦にやってくるなんて…。 
酒酔いでヘンになっているからか、彼女たちに声をかけてみたくなった。映画DVDコーナーにいる一人に近づく。 
「ハーイ」「オウ、ハウアーユー?」「アイムファイン」 …が、ここから会話が繋がらない。そうや、こいつを見せたらどうだろ。ポケットから小瓶を取り出し、目の前でひと吸いする。 
「オウ、グレイト!」 と、彼女が小瓶を取って自分の鼻に持っていくではないか。大丈夫かよ。 「ン〜、イエ〜」「ハハハ」 なんだか気にいってくれたみたいだ。これってイイ感じじゃないの? 部屋に誘ってみるか?
「マイルーム、イズ、306。オッケー? カモンカモン」 「イエァ。○×△□」 なんか感触良さそうだけど、後半は何を言ってるかわからない。まあ、さすがに知らん男の部屋には来ないか。部屋に戻りオナを続けていたところ、背後のドアの向こうから例の女たちの音が聞こえた。部屋に向かっているのだろう。そして近くの部屋のドアが開き、入っていったこともわかった。やっぱり来てくれないかぁ。しかし5分も経たないうちに、オレの個室ドアがノックされた。開けてみれば、さっき声をかけた外人さんだ。
「ハーイ」 「あ、ど、どうぞ」 彼女はクツを脱ぎ、部屋に入ってきた。二人でフラットシートに座るもんだから距離が近い。
 「あ、ワッチャネーム?」「リンダ!」 「ウェア、アー、ユー、フロム?」「アメリカ!」 またもや吸い吸いしてる。この子ヤバイわ。アメリカの子も吸うのか?それともドラッグ狂なのか…。会話にならない会話を続けながら、目の前のテレビに流れるAVを見つつ吸う二人。この妙な状況で手を出さない男はいない。リンダのニットセーターに手を伸ばす。意外に小ぶりなオッパイだけど、触っても拒否を示すどころか「オゥ」とヤラシイ笑みを返してくるではないか。そのまま横に寝かせ、覆いかぶさる。ブラジャーを剥いで薄色乳首をレロレロ舐めまわしながら、ズボンの中に手を突っ込む。おいおい、パンティの中ビショビショやん!オレの勃起チンコもあたりまえのようにコスコスしてくれるし。うわぁ、辛抱たまらん!ズボンとパンティを足まで下げ、コンドームを装着して正常位で挿入。 「アウン、オオ、アウン!」  
ちょ、ちょっと、バカでかい声出すなよ!奇妙なアエギ声とじっとり見つめてくる瞳で興奮は最高潮だ。あえなく5分弱で射精した。リンダは服を着なおして最後にもう一度シンナーを吸って部屋を後にした。なんたる幸運! これで終わりかと思えば、30分ほどして再びドアがノックされた。なんやリンダちゃん、もう一発キメたくなったんか?ところがドアの向こうに立っていたのはリンダではなく、連れの外人女ちゃんだ。彼女もオレの部屋に入ってまっ先にシンナーを吸いはじめた。ええやん、リンダに聞いてシンナーセックスしたくなったんやろ?あたりまえのように胸に手を伸ばす。が、彼女がそれを振り払った。 「ノー、ノー」  
え〜、ダメなん? なんやそれ。シンナーだけ吸いに来たんか。しばらく吸わせてやれば受け入れてくれると思ったのだが、彼女は結局胸すら触らせずに出ていってしまった。これがオレの正月ビデボだ。今年はいい年になりそうだ。
ビデオボックスでレディコミを読みオナニーから乱入手コキ本番
ビデオボックスでオナニーだけでなく手コキ本番営業するエンコー女が
SnapCrab_NoName_2019-7-31_7-40-48_No-00.png
手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。
女の残り香を楽しみ自分の香りも残せるオナ場所
誰だって残り精子でパンツを汚したくないものだ
一言で言うと、男女共用の個室なのだが、どこも残り香オナニーができ、かつ自分の残り香(ザーメン)を刻むことができる、ナイスなオナスポットだ。まずは男女共用トイレ。都内だと居酒屋などに多いが、オナニーするために一人で居酒屋に行くのは少々ハードルが高い。そこでオススメが個人経営のカフェだ。なるべくオシャレな内装のカフェを
選べば、簡単に辿り着けるはずだ。
二つ目のスポットは服屋のフィッティングルームだ。俺のオススメはユニ●ロとマ●イだ。ズボンとシャツ、それぞれ2サイズずつ試着の希望を出せば、少々長めに試着室にこもっても不審がられない。最後がプリクラ。最近は女の子しか入れないお店も増えてきたが、ゲーセンなどに併設されたプリクラなら男でも利用でき、若い女の子たちが頻繁に利用しているので、残り香オナも容易だ。2~3人の女の子が狭い空間ではしゃぐので、残り香の強さもかなりのレベルでオナニーがめちゃはかどる。
レディコミを読むオナニーパブという超楽勝バイト
店は午後2時にオープン
私が初めて付いたのは20代半ばと思しきサラリーマンだった。お客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここから官能小説の朗読だ。といっても、読むのは宇能鴻一郎のようなコテコテのエ口小説でなく、レディコミ調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカー卜に伸びてきて、もうヌレヌーレになっちゃった〜」
こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお恥客はやがて全裸に。よく見れぱ、もうビンビンだ。
お客さん1人あたりの基本時間は40分。終了10分前に、「10分前で-す」とのアナウンスがかかったので、お客にテッシュを渡してフィニッシュ。実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。
発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、
「明日から毎日入りたいんですけど」と言うと、返ってきたのは意外にも「コメン、せいぜい週2くらいにしといてくれない?」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。う-ん、なんとなくわかるような、わからないような…。
初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム
誰にも気兼ねせず、いいオカズを見ながらたっぷりマスをかきたい! そんなささやかな願いも、家族がいる自宅ではなかなか叶えにくいもの。そこで重宝するのが個室ビデオボックスです。我々男たちにとってのパラダイスでもあるあのお店はどんな仕組みなのか、詳しく紹介していきましょう。
都市部であれば駅近くの繁華街に、地方ならば国道沿いに、
「DVD鑑賞」
「ビデオ試写室」
などと書かれた看板がすぐに見つかるでしょう。人通りの多い場所にある場合は入りづらいかもしれませんが、誰もあなたのことに関心などありません。何食わぬ顔で自動ドアをくぐってください。
ここから先は、大手個室ビデオグループ「宝島24」を例に説明していきます。まずは入り口脇に設置してある券売機でチケットを購入しましょう。 料金は時間制で、
60分…………(550円)
2時間………(1050円)
5時間………(2100円)
12時間………(2660円)
24時間………(4750円)
 など複数のコースが設けてあります。24時間もオナニーする奴がいるのか! と驚かれるでしょうが、実はホテル代わりに利用する方もいるのです。店内には共用のシャワールームが完備され、店舗によってはコインランドリーまで併設されているほどです。チケットを購入したら、券売機の近くに置いてある買い物カゴを一つとり、棚に並んだ大量のAV作品の中から好きなタイトルを6本選びカゴに入れていきます。
AVメーカーや女優名、SMや熟女などのジャンルごとに分かれているので、簡単に好みの作品にたどりつけるはずです。ここで覚えておきたいのは、借りたDVDは何度でも別タイトルのAVに借り直すことができるということです。とりあえず一度選んでみてダメだったらまた別のにすればいいや、ぐらいの気軽な感覚でいればいいでしょう。続いて、最初に購入したチケットと、買い物カゴのDVDを、フロントの窓口に差し出します。
窓口は顔が見えないような造りになっているので、気恥ずかしさを感じることもありません。そもそもココに来る客全員がマスをカキに来てるので、恥ずかしがる必要などないとも言えます。
もちろん、免許証や保険証など本人確認の身分証明書を出さなくてもいいので、名前や住所などの個人情報を知られる心配も一切ありません。この段階で、店員さんから「お好きな部屋のタイプをお選びください」と聞かれます。ゴロゴロ横になって仮眠も取りたい、脚を伸ばしてシコシコしたい方はフラットタイプを、椅子の上でシコるのがお好みならリクライニングチェアタイプを選びましょう。
また、オナホールなどのアダルトグッズの利用を勧められるので(300円から3千円程度)、興味があれば購入しても良いでしょう。
手続きが済んだら、DVDの入ったカゴを持って、指定された番号の個室へ向かいます。個室は2〜3畳ほどの小さな空間ですが、テレビとDVDプレイヤー、リモコン、ヘッドホン、ティッシュペーパー、ゴミ箱と、オナニーに必要な道具はすべて揃っています。あとは観たいDVDをプレイヤーにセットしてヘッドホンを装着。ズボンとパンツを脱げば準備は万端です。
完全な密室なので、全裸になろうが、全身にローションを塗りたくろうが、アナルにバイブを入れようが、誰にも文句は言われません。
1枚目でいきなりヌクもよし、6枚すべて見てからベストな箇所を選ぶもよし、あるいは新たに6枚を借り直すもよし。中学に戻った気分で、時間たっぷりシコシコしまくりましょう。
銭湯の脱衣所で髪を乾かしていたら「それ、裏モノJAPANのやろ?」と声を掛けられました。その場でしばらく立ち話をしたところ、当然のようにエロ話に。彼はいろんなところでナンパに挑戦するものの、容姿がイマイチなせいで失敗の連続だと嘆いていました。
以前連載していた「運命ナンパ」のレモンコロコロ作戦も試したそうですが、肝心の女の子は拾ってくれず、タチの悪いヤンキーにキャッチボールの道具にされ、思いっきり投げ返されたそうで
す。そんなナンパ好きオヤジが最近見つけた作戦が、寒いのに手袋ナシで原付に乗るちょっとだらしない服の子に、100均のスマホ手袋をプレゼントする、というものです。
大学近くの信号の横で待機して、手袋をしていない子を見つけたら近づき「手袋なしでバイク乗ったらアカン!これしとき!」と100均の袋から手袋をだして渡します。断られても「手袋なしでは手
がちゃんと動かんから事故したらどうすんねん!」などと強引に手袋をはめさせます。
そして「ちゃんと無事着いたかどうか心配やから」とあらかじめ書いた自分のラインIDを渡すと、ほぼ確実にラインのお礼が来るそうです。
『わざわざ買ったものなのに、私のためにありがとうございました』
その後はこまめにラインでやり取りして、どうにかワリキリに持ち込むそうですが、最初に親切なオヤジを装ってるからか、金額のことをうるさく言ってくる娘は少ないらしく、ホ別5千円で連れ込め
たこともあったそうです。100円の出費でそこそこおいしい思いができると自慢気でした。
ビデオボックスでエッチ募集
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
手コキOKのビテオボックス、オナクラ
最近は病気が怖くて、もっばら手コキ風俗ばかりに通っているビテオボックス、オナクラ、(手コキオブションを付ける)アロママッサージなどこれならエイズどころかクラミジアも淋病も怖くない。その僕がつい先日、新宿の手コキ店に革命的なコースがあると聞いた。店舗内でも特定のブレイルームでもなく、一般の漫画喫茶でシコシコしてくれるといっのだ2人して力ッフルシートに入室し、店員や周りの客の気配を感じつつヌルヌルクチュクチュ。彼女やセフレとそういうプレイのできる人には、どうってことないだろうけど、僕にしてみれば想像するだけでタマらないシチュエーションだ。スリル満点。これは行くしかない
目指す店は歌舞伎町のど真ん中にあった。受け付けのおっちゃんによれば、漫画喫茶コース可能な姫は数人に限られているらしい。やることは同じシェイク作業でも、やっばり危険性が高いからか(注意されるぐらいだろうけど)その日は運良く、2人の0K嬢が出勤中とのこと。すかさずアイドル顔のヒナちゃん(仮名)を指名だ。店の前で姫と合流。実物もめちゃくちゃ力ワイイ
手コキ風俗は総じて女の子のレベルが高いのもうれしい。「では行きましょうか」彼女に手を取られ、いざ漫画喫茶へ。どこの店でもいいわけではないらしく、すぐ近くのRといっ店へ連れて行かれる「力ップルシートお願いします」フロントのニイちゃんに特に怪しむ様子はない、そりゃそうだ、ただの力ップルなのだから、「49、50番のシートへどうそ」この漫画喫茶、おもしろいことに力ッブルシートが部屋も壁が高いので上からは覗かれなさそうだが、ドアに丸い穴があるのが気になるとこだ。廊下から十分見られちゃうじゃん。でもそこがイイのかも。シートに座るや、ヒナちゃんはケータイを取り出した。「ヒナです49、50番入りました」声がデカイー周りの客に完全に聞こえてるんですけど、それ、にフーゾク的な台詞なんですけど?のっけからビビらせてくれる。隣の部屋(シングル席)の客が声を潜めてこっちを伺ってる様子が見て取れるようだ、んー、なんだか興奮ー
上半身ハダ力になったヒナは、僕のチンコにローションを塗りたくり、ヌチュヌチュと弄び始めた。タマタマもさわさわこれは効く。上手いクチュクチュクチュ静かな店内に、ヤラシイ音が響き渡る。大げさではなく、本当にフロア全体にまで聞こえそうな大きさだ
(気持ちイイっ)耳に口を寄せ、ヒナちゃんが小声でささやく
はい、気持ちいいです。(こんなに固くしちゃって)はい、すみません(他のお客さんにきかれるかなっ)はい、開かせてください。Mの喜びをわかってくださるいい姫だ。クチュクチュクチュ、ニュル。そのとき、丸窓の向こうに、人の顔が
うっ、今こっち見てなかったかっクチュクチュクチュ
ああ、そんな卑狼なみてたら、フェラチオと勘ちがいしてみんなが見に来るってほら、また顔が?見てる、見てるってばー僕がこのフロアの客でも、絶対に音の出所を探して、必ず覗き込むだろう。窓の向こうの男も気になってんだろなで手コキと知って落胆するんだろな(あ、イキそう)(いいよ、いっばい出して)脚をからめられながら、僕は大量の精子をぶちまけた。

おっぱいの綺麗なセクキャバ嬢・おっぱぶ嬢のエッチ体験談

1_20200128173404635.jpg2_20200128173406f20.jpg3_2020012817340768f.jpg4_20200128173409b93.jpg5_202001281734107b7.jpg6_20200128173412935.jpg出会い喫茶でお茶だけで稼ぐ回転嬢がおっパブで働いていた

とある出会い喫茶の常連に、気になる女がいる。マサミ(仮名)、20代前半。押切もえを彷彿とさせる顔に、Eカップの巨乳ちゃん。金を払ってでもお手合わせしたいタイプだ。もちろん小部屋で交渉したことはある。こちらの条件はホ別のイチゴーだ。ところが、彼女は鼻で笑うかのように、ひらひらと手を振った。
「ごめーん、私そういうのしてないから」「どうしても?」「お茶だけで5千円とかならいいんだけど」そう、彼女は身体は売らず、お茶だけで稼ぐ回転嬢なのだ。3カ月前の夕方、例によってその店に行くと、マジックミラーの向こうにマサミの姿があった。相変わらずカワイイのー。モンモンとしていたそのとき、気になることが起きた。彼女がマジックミラーの真ん前に置かれたパソコンを触り出したのだ。実はこの店、フロアの作りの関係で、男性側から女のパソコン画面が丸見えになる場所がある。ちょうど背後から覗き込むカタチになるのだ。興味をそそられ、ひょいとたぶん電話番号の下8ケタなんだろな。数字の修正を繰り返してログインに成功してから、オレのネットストーキングが始ま画面を見てみる。(フェイスブックじゃん)フェイスブックに入るには、メールアドレスと暗証番号を打ち込まねばならない。これをゲットできれば、ページ内の彼女の個人情報が漁り放題である。中には人には知られたくないプライベートなことも…え、えらいこっちゃ!慌ててパソコン画面に目をこらす。メールアドレスは…ふむふむ、はいはい。なるほど、これが本名なのね。続いて暗証番号は…ダメだ。●(黒丸)で伏せられていてわからない。くそー。と思ったら、マサミ嬢、フェイスブックをすぐに終え、次にミクシィのログイン画面を開いた。
今度こそとばかり、必死で目をこらす。アドレスはさっきと同じだ。暗証番号はキーボードの指を追え。二つほど怪しい箇所はあったが、8ケタの暗証はほぼ判明した。数字ばかりだから、たぶん電話番号の下8ケタなんだろな。数字の修正を繰り返してログインに成功してから、オレのネットストーキングが始まった。彼女がログインしてなさそうな深夜の時間を見計らって、ミクシィに入り込むのだ。本名や学校がわかるどころか、友達とのメールのやりとりまで丸見え。合コンなんぞもさんざんやってるようだ。でも、このストーキング、思ったより楽しくはない。さほどたいしたことはメールしていないのだ。親友との本当にいかがわしいやりとりは、ケータイを使うのだろう。
そんなある日、彼女が女友達にあてたメールが見つかった。
︿今のお店辞めて▲▲ってとこ行こうと思ってんだよね﹀
彼女が大学生ながらキャバクラで働いていることは知っていた。店を移る相談か。ふーん、▲▲ね。今度、遊びに行ってやろうかな。とネット検索したところ、その店、なんとおっパブじゃねーか。マジかよ!
「私、そうゆうのしてないから」とホザいてたけど、おっぱいは揉ますんだ。お茶だけとか言ってたけど、モミモミされちゃうんだ。数日後、▲▲の指名写真の中にマサミの顔は確かにあった。源氏名、マサミ。使い回してやがる。ピンサロのようなフロアには、店内には爆音のユーロビートが流れている。緊張しつつ、ボックスシートに腰を下ろした途端、「こんにちわ〜」
店員に連れられ、彼女がやってきた。サテンの下着姿だ。エロイ。実にエロイ。
「お客さん、今日はお仕事帰りですかあ?」
「ははは、まあね」
彼女、オレのことなど覚えてないらしい。でも、オレはキミのことを覚えてるんだよ。本名や大学まで知ってんだよ。彼女がオレの膝の上に抱っこちゃんスタイルでまたがった。
「指は入れちゃヤダだからね」
目の前にカタチの良いオッパイが。Dカップはあるか。揉めば、張りもバッチリだ。

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

セクキャバ嬢のエッチ体験談││ こんにちは。マンガ喫茶でなにしてたの?
みさき ふつーにマンガ読んでただけですけど。
││ 暇つぶし?
みさき ヒマじゃないけど、ちょっと読みたい本があったから。
││ ワンピース?
それともジョジョ?
みさき たぶん、知らないよ。『天は赤い河のほとり』ってヤツ。
││ また古いマンガだねえ。なんでそんなの読みたくなったの?
みさき 先月友達の部屋に転がり込んだんだけど、2巻だけあって。なんとなく読んでみたらめっちゃ面白くって。
││ はいはい。
みさき で、続きはどこにあるのー!?って聞いたら、それしかないよって言われて、もやもやしてマンキツに来ちゃった。
││ 要するに、家出して友達んとこ転がり込んでるわけね。
みさき そう。
││ じゃあお金にも困ってるでしょ。キミ、けっこうカワイイ顔してるしいい仕事あるよ。って言ったら、意味わかる?
みさき わかるけど、なんのスカウトなんですか?
││ スカウトじゃないよ。カメラマンだよ。顔隠すから、モデルさんをやってくれないかと。みさき 私、店に勤めてるけどいいの?
││ 何の店?
みさき セクキャバ。
││ セクキャバなら、雑誌見てお店に行く人が増えるかもよ。
みさき ホントに? てか、いくらくれるの?
││ ギャラは……(彼女に金額を耳打ち)
みさき お願いしま〜す。
 付近のホテルへ移動………
││ いま彼氏いるの?みさき いません。以前はバチバチ殴ってくるDVの彼氏がいたんだけど、さすがにしんどくなって、最近、東京に逃げてきたんです。
││ 元はどこにいたの?
みさき 大阪です。
││ そのわりには全然大阪弁が出ないじゃない。
みさき 大阪弁、嫌いなんです。せっかく東京に逃げてきたのに、駅のホームで後ろにいる人が大阪弁でしゃべってると、「あいつか! 殺される!」って脅えてしまうんです。
││ そんなにひどいDVだったの?
みさき ですね。例えば、私が携帯いじってたら「なんや? 男にメール打ちまくっとるんか?」って。私、そんなに浮気性じゃないし、「違うよ友達〜」って軽くかわそうとするといきなりぶん殴って携帯を取り上げるんです。
││ はいはい。みさき それから体とかをボコボコに殴られて。こっちが死にそうになったら、「ごめんな」とか泣いて謝りながら、エッチしてくるんです。アメとムチっていうか。それが本当にイヤでイヤで…。
││ DVの男はセックスがマメだって言うもんねえ。
みさき そういう言い方、めっちゃ腹立ちますよ。
││ あ、気に障った?
みさき でもね、チンコの使い方だけは絶品なんです。だから私もつい気持ちよくなっちゃって。エッチが終わって我に返ったときに、「こんなんじゃあかん」って心に思ってました。
││ どっちもどっちだねえ。じゃあ、初めてのセックスはどんな感じ?
みさき 高校2年生のときに、相手は大学生。あんまりよく覚えてないけど、びっくりするくらい普通でしたよ。ちょっと痛かったくらい。
││ なるほど。
みさき ただ、その後、いろいろな男と付き合ったんだけど、基本的にみんなDVなんです。私は悪くないのにいつも殴られる。だから東京に逃げてきたの。
││ 東京でも殴るヤツは殴るけどね。ま、早く素敵な彼氏を見つけてくださいね。
恵比寿で見つけた綺麗なお姉さんのエッチ体験談
またまたーいや、本当ですよ。今もバイト掛け持ちしてるし、彼氏もいないから、何にもしてない。去年ー年間で10回くらいしかやってないです。そんなもんですよ。
バイトは何やってるの
コンビニと居酒屋。掛け持ちしてるから本当に寝る時間もないくらいの時が結構ある
ホスト?
ホストは行ったことないですね。バイトだからそんなに余裕あるわけじゃないし、一人暮らしだから家賃もあるし電話代も高いしね。あとは飲んだり。買い物でほとんど余ったお金使ってるかも。ワーキングブアな感じがいいね。
じゃあホテルに行こうか。
最後にセックスしたのはいつ
10日くらい前かな。同じコンビニのバイト先の29才の人。その人の家まで行ったからついでにセックスLました。いい話だ。その男とはどんな成り行きでやったのフ私が、電話代がなくて止められそうって話をしてたら「じゃあ払おうか?」って言われて、その後部屋に上がった感じ。
その男には前から狙われてたのっ
そういう雰囲気はなかったけど、成り行きでそうなっちゃった。私も電話代払ってくれたから、別にいいかなって思って。居酒屋でこ飯食べてその後、家に誘われたかり断るのも悪いなって思って。。エッチが終わったらさらにー万円お小遣いくれた。
その男とはそれからやってないの
何にもやってないです。バイト先で会っても何も無かったみたいに話してくるし、私も、あれは何だったんだろうって思ってるんですけど。
本当に何事も無かったみたいに自然に。私も電話代もらってー万円もらったからあんまり追求できなくて。中元全に割り切りだね。そいっ、援交のベテランだよ。割り切りですよね。もしかして、普段もそんなことやってるのかな?初体験は?
18才くらい。相手はそのとき好きで付き合ってた同級生の男の子だった。うん普通の話だねえ秋くらいだったんだけど、一緒に遊んでたら、家の近くにあった中学校か小学校の校庭で、なんとなくそんな雰囲気になっちゃって。そこでしちゃった。
と、初体験が青姦(笑)。
校庭のどの辺でやったの
校庭の隅っこの方。隅の方に手を引かれてつれていかれて、「どうするんだろう。このままセックスするのかな」って思ってたら当たり前のように入れられたよ。
場合によるかな付き合ってるときはいつも結婚してもいいくらい思って付き合ってるから、そういうときだったら流れで生でしちゃうけど。そこだけ聞いてると普通なんですけどね。ちょっと変な女だね私普通ですよちゃんと働いてるし、家賃も払ってるし。
男運がないんじゃないっ男運っていうょり、全体運が悪いかも。去年は本当にいいことなかったょー。身体壊しそうになるし、彼氏も出来ないし、急な出費が続いたりして、もう散々だった。
ストッキング越のハンツはピンク(写
ピンクとか白系が好きなんですよ
セクキャバでぼったくられた話

同僚と2人で新宿歌舞伎町をフラフラ歩いていたところ、客引きに声をかけられた。
「セクキャバなんですけど、女の子2人ついて飲み放題で1人1時間7千円です」
これにノコノコついていったのが間違いだった。真っ暗な店内で酒を飲んでいても、いつまでも女がやってこないのだ。店員に催促しても状況は変わらない。しかたないのでビールを何杯か飲んできっかり1時間で店を出ようとしたところ、ボーイから悪魔の言葉が。
「お会計3万2千円です」「え?7千円飲み放題って聞いたけど」
「生ビールとお通しは別料金です。ほら」
…ぼったくりじゃん。たしかに手渡されたメニュー表には小さい文字で『ビールは別料金』と記載されてるけど、そもそもそんなの見せられてないし!そんなのムリと突っぱねたところで、坊主頭で身長180越えの兄さんが現れた。怖っ…。
それでもなんとか支払いを拒否して「交番に行きましょう」
と店外へ。我々2人と坊主男で交番に向かったところ、警察官は呆れたような顔をした。「またオタクか。ちょっと待ってて」
この坊主男の店はぼったくり常習店として認知されてるようだ。坊主店員を交番の外に残し、同僚と俺の2人はパトカーに。  警察署に到着し、店内での様子を聞かれたところで、もう帰ってよしとなった。
「お金まったく払ってないんですけど」
「いいの。ウチでは今こういう対応してるから」
なんでも昨年頭から歌舞伎町で同様のぼったくり被害が横行したため、規制を強めた新宿署では、今はこの対応をとっているらしい。とりあえず良かった。結果タダ飲みできちゃったし。そんなことも忘れていた今年の1月。件の同僚と飲み屋を探すべく新橋を歩いていたら客引きに声をかけられた。
「素人いちゃキャバでして、1時間8千円飲み放題です。女の子はたくさん出勤してるんで」案内された店に入ったところで、すぐに女性が2人オレたちの間に腰かけた。  …あれ、外人? 「もっとオッパイサワッテ〜」
「チクビなめてもイイヨ」
中国人か韓国人か。まるでアジアンパブみたいな雰囲気だ。とにかく酒を飲みつつモミモミ。1時間が経つ前にお会計をお願いしたら、ボーイから驚愕の金額が宣告された。「3万8千円となります」
この瞬間、歌舞伎町での一件が頭によぎった。またぼったくられてるじゃん…。
払わないと告げたら案の定、殺し屋みたいな目をした大男の登場だ。新宿では交番に行けば客と店員を引き離してくれたわけだし、今回もそれを期待するしか道はない。
「交番行きましょう」
店員はニヤニヤしながら「いいけどきっちり払ってもらうからね」と凄んでいる。うー。西口の駅前交番に到着。警察官は思わぬ一言を口にした。
「あー、そういうのは当人同士で話し合ってもらうしかないんだよねえ」
な、なんだってー!!そんなのが通じる相手じゃないっての!コワモテ男が余裕しゃくしゃくだったのは、こうなるのがわかってたからなのか。警察も適当なモンだ。新宿では助けてくれたのに新橋ではダメだなんて。
「おまわりさんも当人同士でって言ってたでしょ?ウチはやましいことないから引き下がらないよ」
オレは思わず交番内に向かって大きな声を出していた。
「新宿の交番では当事者を引き離して話を聞いてくれたぞ!なんでココではそれをやってくれないんだ!オカシイじゃないか!」
すると警察官が焦った様子で飛び出してきた。
「ねえ、大きな声ださないでよ」
「だってオカシイでしょ!警察署の管轄によって対応が違うなんて!」 
続けて2人、3人と警察官が集まってきて、コワモテをその場に残したまま、オレとツレはパトカーに乗せられた。 車内で警察官がオレたちの証言をメモし、パトカーは新橋駅の日比谷口前で停まった。おまわりさんが頭を掻きながら口を開く。
「実はね、前に新宿でやってたぼったくりグループがいま新橋に大挙してるんですよ」
「そうなんですか」
「今日はもう帰ってください。危ないから寄り道せずに電車に乗ってね」 
ふぅ、セーフ!

初援助交際のロリコン田舎娘にコンドームをつけたふりをしながら生挿入で中出し

0176_20200621095830c40.jpg0177_20200621095832d82.jpg0178_20200621095833e9e.jpg0179_20200621095835b9f.jpg0180_20200621095836e55.jpg0181_2020062109583881f.jpg0182_202006210958391e6.jpg0183_202006210958413b6.jpg
ポカポカとし
た陽気、眠たくなりますよね。本日
もボクは高田馬場のルノアールで、
アイスティーばかり飲む編集長と打
ち合わせ中でございます。
「もう4月や。毎年やっとるけど、
今年もエンコーデビュー女の味を確
かめなアカンなぁ」
 
そう言って、窓の外を見る編集長。
その視線の先を見ると、窓の外で近
くの早稲田大学の学生らしい女子が
数人楽しそうに歩いています。
「です……よねぇ」
 
股間がウズッと疼く。この季節が
やってきたのだな、と実感する。
 
春。世の中の女子高生たちが高校
を卒業して、フーゾクやら援助交際
の世界へと旅立っていきます。この
連載では、4月になると、そんなエ
ンコーデビュー女子を毎年いただい
ているわけでございます。
「毎年、春のタイミングでエンコー
をはじめる女はいっぱいおる。そう
いうエンコーに身を沈める瞬間に、
町田特有の執拗なセックスでキモが
らせて、『もう二度とエンコーなんて
しない!』と思
わせるんや。毎年言
うけども、コレは人助けやで!」
 
毎年このセリフを言われています
が、ボクのセックスは、そんなにキ
モいんでしょうか?
 
なんと失礼な
んでしょうか。ボクにも親がいると
言うのに。
 
4月前半の某日。昼の
11
時です。
 
そんなわけでございまして、先月
に引き続き、エンコーでの検証とな
りました。前回同様、スマホの出会い系アプリ『HトークDX』で探します。 
このアプリは、女のコとチャットができるアプリ。そして前回と繰り返しになりますが、チャット内での会話にはNGワードが指定されています。
「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまいますので、今回も次のような言葉を、女のコのチャットルームに書き込みむのです。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿だよ?」
そう、「援交」というNGワードを書かなくても、「え」と書けば、大体気持ちは伝わるのです。
これらのメッセージを18歳の女子にガンガンとバラまくのです。 
さらに、みなさんにはしっかり認識しておいてもらいたいことがあります。毎年この企画をやっていて感じるのは、「よし、今日、初エンコーやってみようかしら!スマホアプリで検索!」なんてコは、都合良く釣れないということです。ですので、「エンコーへの興味はゼロではないけれど、するつもりはない」というコを見つけて、「エンコーしようよ!」と口説くのがセオリーなのです。毎年毎年、初エンコー娘をいただいてるボクだからこそ辿り着いた道なのです。はい。みなさんも、この認識からはじめましょう。「初エンコー娘は、探すものではなく、創るもの」なのです。
││ピロン!……と、そんな解説をしておりますと、メッセージが届いたようです。どれどれ?
「いいですよー!」お、良いお返事です。 
メッセージを返してきたのは……Aちゃん、18歳です。このコは、初エンコー娘なのでしょうか? 
ストレートに聞いてみましょう。「ありがとー 今までえ したことある?」 
これ以上ないほどにストレートな返し!どうでしょう。注目です!ピロン! 
速攻、返事が返ってまいりました!「あんまりないよー」 はーーい! ダメーーー! あんまりってことは何回かあるんじゃないの!ダメー! ……まぁまぁ、エンコーやりまくり女子が、こうやって返信してくるのはわかりきっていたことですから。こういう返信が9割だと思ってください。 
アプリでメッセージをバラまいては待ち、しばらくしてから、再びメッセージをバラまき、待つ。そんな事を繰り返すこと3時間半。 ││ピロン。 あ〜、また、エンコーやりまくり系女子でしょ。知ってる知ってる。そう思いながらアプリを開いてみました。
「うわお、おにーさん、直球 笑」 ……おや? ちょっと今までの女子たちとは反応が違いますね。Kちゃん18歳。では、いつも通りストレートに聞いてみましょう。
「ストレートです(笑)今までえしたことある?」 
さぁどうだ! カモン!「ないですよ」……はい。「ないですよ」、ときました。しかし、この言葉を鵜呑みにしてはいけません。一般的な女のコならば、普通は援助交際をしている経験なんて告白しませんから。まずは焦らないことが大切です。「そうなんだー。でも、興味はある感じ?」
そう返すと、すぐに「ピロン」と返事が。
「うーん*****と思ったことはないんだけど……」 出ました! Kちゃん、NGワードを踏みました。多分、「援交したいと思ったことは……」って書いたんですね。「援交したい」が「*****」に置き換わったようです。これはチャンス!
「あ〜読めない!(笑)ここNGワードありすぎで不便だよね。みどり(LINE)かきいろ(カカオトーク)で話せない?」そう、「LINE」も「カカオ」もこのアプリではNGワードになっています。ここでは、LINEとカカオのアイコンの色を書くのが、援交師の常識なのです!
「じゃあ、みどりでおねがいします!IDは◯◯◯◯◯です」 おぉ! 躊躇なくLINEのIDが送られてきました! これはエンコーしまくりでLINEを教えることに抵抗がないのか?それともエンコー経験がないウブなネンネなため、警戒心がゼロなのか??さっそくIDをLINEに入れて
みると……ビンゴ! ヒットしました! 名前は「きょうこ」と書いてあります。アイコンは、おかっぱの黒髪。顔は……前田敦子をロリっぽくさせた感じです。可愛い! ……可愛いけど、かなりのロリ! 中学くらいに見えます。 ……ゴクリ。これはちょっと年齢的にヤバいんじゃないかしら。とりあえず「こんにちは」と声をかける。「あ、どうも」
「Kちゃんですか? HトークDX?」「そうですそうです」
返事は悪くない。でも、見れば見るほどロリっぽい顔。ここもストレートに聞いてみましょう。
「えーーっと、ごめん中学くらいに見えるんだけど、ぶっちゃけ何歳?」
「よく言われるんですけど18歳です。SEの専門学校に4月から入りました」
「え、もう入学したの?」「そう。一昨日、入学式だった」 
……おいおい!18歳で中学に見えるなんて、これこそ合法ロリじゃないですか! このコが本当に18歳なら素晴らしいですよ! こういう逸材こそ、エンコーしまくりたい!なんとしてでも落とさねばなりません。みんなもそう思うでしょ!「町田ファイト!」というみんなの声が聞こえてきます!
「ちなみに、さっきの話の続きなんだけど、援交に興味はある感じ?」
「えー、今までネットで知り合って、えっちしたことはあるんですけど、お金をもらったことはない感じです」 ほほう。つまり普通に食事しに行って、そのままお持ち帰りされたことはあると。
「そっかー。じゃあ、はじめての援交、してみない? 何事も経験だよ?」
「うーん……写真って見れますか?」
顔を見て判断しようということですね。そんなところも、「金さえもらえれば顔なんてどうでもいいのよ!パックン(ティンコをくわえる音)」
というエンコーヤリまくり女子とは違います。いいよいいよー! 本物の初エンコー娘っぽいよコレは!!「写メ、いいんだけど、あんまり自撮りってしないから、雰囲気写真っぽいけど(笑)」
はい。このように毎回、同じセリフを送っております。なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送ります。どうだ!
「ありがとうございます。援交って、具体的にどんなことするんですか?」 ヨッシャーー! 顔写真はOKだったようです! ここはやんわりと、でもストレートにお答えしましょう。
「ディープキスに生フェラをちゃんとする、普通のセックスだよ。ちゃんと避妊はする。で、2万円とかかな」「おーー。すごい。2万円!」 
見てください! 今のTOKYOのエンコーシーンでは、18歳で2万円なら全然高い方ではありません。むしろこの写メを見るに、2万円でヤレるならかなり安いほう。それなのに「おーすごい!」というこのリアクション。エンコーしたことないよ、このコ。
「すいません、質問ばっかりで。回数は、何回くらいするんですか?」
「まぁ、普通は会って半日くらいは一緒にいる感じだから、2回はすると思うよ」
「なるほど。そうですよね」 聞いた? 絶対にエンコーしたことないですよ
エンコーシーンは、2時間弱で1回が普通です。ヤバい!こっちが「それが普通だよ」と言えば、なんとなく納得しています。この流れ、良い感じです!
「住まいは? こっちは新宿なんだけど」「立川のほうです」
「例えば、週末とか。新宿これる?」「週末なら大丈夫ですけど。新宿行くの夜の9時くらいになっちゃいますよ。終電乗ること考えると、3時間くらいですけど、それでもいいんですか?」 
……来た。 会うことはいつの間にか決定している感じになりました! 
加えて、「3時間しかないけど、普通は半日くらい会うんですよね、大丈夫なんですか?」と、気をつかってるスタンス。素晴らしい展開! ヤバい!!(笑顔)
「じゃあ、今週の土曜日。新宿東口の改札を出たところで待ち合わせね」
「はーい。あー、会っちゃうんですね。怖いですよまぢで(汗)」
「大丈夫。怖くないから!(笑)」 
それから、週末に向けて、きょうこちゃんの気持ちが変わらないように、「そういえば趣味は何?」とか、「時間がある時、ご飯食べようか?食べ物は何が好き?」と、メッセージを飛ばし、気持ちをつないでいきます。「アニメ好きですよー」「好きな食べ物は肉ー笑」「彼氏はいないですー。いたらさすがに会おうとはおもわないですよ!」と、きょうこちゃんもノリノリで応えてくれます。 
メールで話したところによると、きょうこちゃんは新潟県出身。1カ月前に東京に出てきたばかりのようです。実は新宿もまだ2回目とのこと。初エンコー娘でありながら、田舎っぺ娘でもあるわけです。ピュアー。 
魚の口に引っかかった釣り針が外れないように、少しずつ少しずつリールを巻いていきます。この魚は相当デカいです! 絶対に釣り上げてみせますよ!みなさんの「町田、頑張れ!」「釣り上げろ!」の声が聞こえてくるようです!4月の半ばの土曜日。新宿東口。夜9時10分前。とんでもない数の人間どもが早足でカッポしていきます。
「今、新宿駅に着きました。あと3分くらいで東口に着きます」
「OK。じゃあ、改札口を出たら、正面のキオスクの前で」
「はーい。緊張ー笑」 きょうこちゃんからメッセージが届く。とうとう初エンコー娘がやってきます。ティンコはすでに硬めです。うわ〜〜、久しぶりにドキドキする!!キヨスクからちょっと離れ、人々の波をじっと見る。……すると、ブルーのワンピースに白のインナー、黄土色のカンカン帽に赤いリュックを背負った、前田敦子似の女のコがキオスク前に現れました。 
……身長、ちっちゃい!!150センチないくらい。しかも写メよりも顔が幼い!!うわーー、コレ本当に18歳かよ?? でもけっこう可愛いよコレ!!!「つきましたー。どこですか?」心臓がバクバクです。ここで逃げられたら元も子もない。できるだけサワヤカな顔でニッコリと笑って近づきます。
「どーも、きょうこちゃん?」 
声をかけるボクをパッと見る。「おぉ!」という驚きにも似た表情でこちらを見る。
「……町田さん?イメージ違ったー」「あはは。そう?はじめまして」
「あー、はじめまして(笑)」「とりあえず行こうか?」「あー……」
そう言って、ちょっと顔を伏せるきょうこちゃん。……え?なに??
「やっぱりイメージと違ったんでやめたいです。帰ります」とか言われちゃう感じ???まぁ、送った写メは120%詐欺ですから。その気持ちもわかるんですけど。うわー!どうしよう!!まずい!
わーーーー!(パニック)「えっと……お腹空いてる?」「あ、はい。空いてる!」
「じゃあ、お肉だね」「え、あ、やった!(笑)」 
警戒していた顔が、お肉の一言で表情がパァっと明るくなる。その表情がピュアで可愛い。危ねーー! さすが初エンコー娘。出会ってすぐにラブホっていうのはハードル高い感じだったみたいです。「私、メールでも言いましたけど、新宿2回目なんで、全然わかんないです」
「だよね。焼肉は好き?」「好きです!東京来て、まだ焼肉食べたことないんですよ!嬉しい!」  歩きながら話す。ニコニコと笑顔のきょうこちゃん。それにしても、身長180センチで42歳のボクと、150センチない、18歳のきょうこちゃん(見た目中学)が並んで歌舞伎町を歩いている姿はかなりアグレッシブです。しかもきょうこちゃんの服、なんとも子供っぽくて、ロリコンにとっては最高の点数をマークしております。同時に警察からもマークされているにちがいありません。適当な焼肉屋に入り、きょうこちゃんの今までの恋愛話などを聞きます。
「でね、その先輩って人がね!」と、子供のように前のめりで話す姿や、「うわー!!すっごく美味しい!やったー!!!」と、美味しそうにお肉をほおばる姿は、ピュアっぽくて心が癒されます。……も、このコ本当に18歳なんでしょうか? そこが本当に気になります。
「あのさ、きょうこちゃん。疑うわけじゃないんだけど、一応本当に18歳かどうか、確認させてもらってもいい? なんか年齢確認できるもの持ってる?エンコーでは、そういう年齢確認もするのが普通だからさ」「あー、専門学校の学生証がありますけど、名前のところを隠してもいいですか?」 
そう言って、カバンから学生証を取り出す。名前のところを指で隠して見せてくれました。よし!!
18歳確定!!!「なんか、こういうので会うのって、いろいろルールがあるんですね」 
ウン。まぁ、ボクが勝手に言ってるだけだけどね。と、いうわけで準備は完璧に整いました!さぁ、今年も初エンコー娘を味わおうじゃありませんか!今回はありえないほどの逸材ですよ!! 歌舞伎町のホテル。部屋に入った瞬間にベッドに寝かします。もうボクのティンコはガッチガチのガチです。「あーのー……、暗くしてもいいですか?」そう言って、視線を落とす。ここで優しく電気を消してあげるのもいいかもしれませんが、ここまで来たら逃げられることもありません。ここは「ダメ。きょうこの顔を見ながらしたいから」と言って、そのまま抱きしめます。
「えー、私に拒否権なし、ですかー?もーう……」 
ギュッと抱きしめていると、身体の力が抜けていくのがわかります。あら、このコ、ちょっと強引なのも嫌いじゃないみたいですよ。 ゆっくりと身体を離し、唇を重ねる。口がちっちゃい!!小さくぽっと開いた唇から舌を入れ込むと、歯がカチカチと震えています。うわー、ピュア! この歯の震え、演技ではできませんよ!東京に出てきたばかりの18歳少女を口説き落として、エンコーする。この快感! プライスレス! 2万円だけど!カチカチと震える歯をこじ開け、舌を入れ込む。でも、きょうこちゃんのほうから舌は動きません。
「きょうこ? 舌を出して絡めてごらん。恋人同士みたいなディープキス。して?」
うわー!こうやってあらためて文字にするとかなりキモい!でもきょうこちゃんはボクの言葉に従って、小さな舌が、ヌメっと絡んできました。ちっちゃい舌、美味しい! ブルーのワンピースをめくると、薄いブルーのツルツルなサテン地のパンツ。うっひゃー、コレ大好き!パンツを指でズラす。中指にヌメヌメッとした感触。うわー、すごく濡れてます。「やだぁー……恥ずかしい……」
両手で顔を隠すきょうこちゃん。そのピュアさがたまりません。「きょうこ、じゃあ、おちんちん舐めてくれる?」「え……でも、お風呂は……?」「マジでガマンできないから……」 
そう言うと、きょうこちゃん。素直にボクの両足の間にちょこんと座りました。「脱がせて?」と言うと、若干震える手でベルトをカチャカチャと外します。くぅ〜〜、このシチュエーション。素晴らしいです!ベルトを外し、ジーンズとパンツを脱がされると、バィーーンとあり得ないほどにカッチカチになったティンコが姿を現しました。ガ汁でベッチョベチョです。すごいことになっております。ムアッとしたガ汁臭がぷ〜んと匂います。
「……え?……大きくないですか?」「そう?今まで見たおちんちんの中で何番目に大きい?」
「え、一番です。……これ、入るんですかね?……怖い」
たしかに、細くてちっちゃいきょうこちゃんのムァンコにコレは入るのでしょうか?心配になってきました。しかも、そのいきり勃ったティンコを握ったまま、動きが止まってしまいましたよ!ティンコを握ったまま、時間が止まる。え、ホラ!とりあえず舐めてよ!腰をクイクイと動かして、きょうこちゃんの顔にティンコを近づけます。ほら! オーディエンスの求めてるもの、わかるでしょ!観念したのか、ガ汁だらけのティンコの先を小さな口がパクっとくわえます。即尺ゴーーーチッ!!おや?そのまま尿道の先をペロペロ舐めてきますよ。おぉっ、おう……。いいじゃないか。そう、そうやってまわりから、亀頭の裏側まで舌を羽ばたかせて舐めるんだ。そう、羽のように。 
5分ほど舐めさせていると、ティンコの強度はさらに倍!もう限界です。きょうこちゃんをベッドに寝かせ、攻守交代の体勢になる。ブルーのワンピースをめくり、パンツを横にズラし、ムァンコにティンコをセットします。いっくよーー!!「あの……ゴムは?」不安そうな声のきょうこちゃん。
そうだよね。その約束だもんね。勢いでイケちゃうかなーっと思ったんだけど、行けなかったね。でもなー、このコ、エンコーしたことないわけでしょ?ってことは病気の心配もないわけでしょ?
だったら生でヤリたいなー。そもそも今回の企画は、「エンコーなんていうものをやろうと思っている少女たちに無茶をして、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせて更正させる」という目的もあるのです。ここは生でヤッちゃって、エンコーの恐ろしさを教えてあげるのもひとつの道なのかもしれません。 ……っていうか、このコ、あんまりセックスもしてないんだから、生でやってもわかんないんじゃないの?よし、試してみよう!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」 
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。その間、きょうこちゃんは目を閉じて顔をそむけています。チャンス! 装着したゴムをスルっと外し、右手に握り込みました。ゴムを付ける動作、そして音。完璧にきょうこちゃんはゴムをしたと思ってるはずです。そのまま、ティンコをムァンコに押し当てて、入れる! ヌルルルウ!「んあぁああああああ……!」「痛い?」
「……大丈夫……です。気持ち…いい」 
おやおやおや!!??全然バレてないどころか、デカマラピーターパンことボクのドデカ棒が入っても「気持ちいい」と言いましたよ! 
うわーー、ボクも気持ちいいい! 生、やっぱり気持ちイイです! ぬぐぬぐと根元までティンコを入れます。狭い!あ。瞬間、玉からサオに快感の光が走る。根元にキュキュっと締まる感覚。……あまりに狭くて気持ちいいから、ちょっと中に出ました。 ヤバい! 思わず動きを止めるぁ〜〜〜。中出ししちゃったよ!東京に出てきたばかりの18歳の初エンコー娘に中出し!服を一切脱がさないで、犯してるみたいに中出ししちゃったよ!!どうしよう! でも同時に胸の奥からふつふつとわき上がるこの快感! これは何だ??もしかして、愛? とりあえず、10秒ほど、ティンコが収まるのを待ってから、再びピストンを開始。
「あぁー、あー、町田さん、きもちぃ……。ギュってして……!」 
150センチに満たない少女をギュっと抱きしめ、生ティンコをズッパンズッパンと打ちつける。お互いの唾液を飲みあうようなキス。気持ちぃい! ヤバい!あぁ、今度はもっと大量の精液が出るよ!! こういう疑似避妊セックスは、イク瞬間が大事なのです。「イク!」と宣言してティンコを引き抜いたときに、手に握り込んでいたゴムを両手でひっぱり、パン! という音を出すのです。そう「コンドームをティンコから外した音」を偽装するのです。そのまま、お腹に精液を出す。これなのです!いっくよーーー!!!
再び、玉から快感が走る。さっきのが一筋の光だとするならば、今回は稲妻!
「あぁぁぁ!!!」「きょうこ、イク!!!イクよ!!」「あああああああ!!!」
絶頂!ガンって子宮の奥にブチ当てたあと、ズッポンとティンコを抜く!右手に握り込んでいたゴムを引っぱり「パチン」という音を出す!その瞬間ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、きょうこちゃんの太ももにぶっかかりました。ブルーのワンピースの裏地にもびっしゃり!!イヤッホーー 最後の一滴を太ももにこすりつける。あぁぁああーー! 最高! 初エンコー娘、最高!
まどろみながらベッドで横になる。
「どうだった?」と聞いてみる。「なんか……私、今まで同じ年くらいのカッコイイ人としかエッチしたことなかったんです。でも、町田さん。すごく気持ちよかったし、驚きました」……なんか、「カッコイイ人としか」ってところがものすごく気になっちゃうけど、すごく気持ちよかったのなら何よりです。結局この日は、そのままホテルに泊まって、朝まで計3回、楽しみましたとさ。

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない説エロ体験談

22_20181224214347a42_20191020170931eb1.jpg33_20191020170934974.jpg44_20181224214350c1a_20191020170935fa4.jpg55_201910201709379de.jpg66_20181224214342996_20191020170938b8a.jpg77_201812242143431f7_201910201709404cd.jpg88_20191020170941bff.jpg0072_201906100951533d4_20191027071238221.jpg介護は密着が基本でセクハラし放題!?

介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は多い。オレが介護業界に飛び込もうと思ったのは去年の春である。長年バイトを転々としながら暮らしていたのだが、三十の大台が目前となり、ちゃんと就職しようと一念発起した格好だ。
とはいえ、ハローワークでホームヘルぺー2級の取得を勧められたときは抵抗があった。ジジババの世話なんか誰がやりたいもんか。でも、こちとら仕事を選んでなんていられない身分である。奮発して、ある福祉系専門学校に通い始めた(費用は後で戻ってくるので実質無料)。2級コースには、約50人の受講生がいた。8割は女である。20代前半くらいの女の子もけっこういるけど、これも就職難の煽りなのだろうか。授業は月から金まで。「福祉サービスの基本知識」とか「ケアプランの方法」といったお堅い講義がギッチリだ。もう眠いったらない。しかし、そのへんは最初から覚悟していたこと。予想外だったのは、受講を始めて1ヵ月過ぎだ。その日、初めて実習を行うことになった。「じゃあ、非介護者役を決めて下さい」練習は、生徒同士が老人役になったり介助役になったりしながら行う。オレは若い女の子とペアを組んだ。「じゃあ、わたし非介護さんやりますね」「あ、よろしく」老人役の彼女がベッドに横になる。そこでオレはようやく事の重大さに気付いた。この実習、オイシくね?まずは寝返りの介助。相手の腰を持ち上げるため、尻の下に手を突っ込む。ムニュッ。ジャージズボン越しだけど、たまんないなあ。お次は、ベッドから起こす練習。彼女を抱きかかえようとすると、講師が声をかけてきた。
「ちゃんとカラダをくっつけて抱いてくださいね。介護は密着が基本ですよ」もっと密着するんですね。しなきゃいけないんですね。ではお言葉に甘えてムギュ!!介助は「トランスファー」という仕事がメインになる。ベッドに寝かせたり、車椅子に座らせるなど、年寄りを動かす作業だ。実習では、その練習が何度も行われ、その都度オレはもちろん女の子とペアを組んだ。というか、受講生は女だらけなので、自然にそうなるしかない。はっきり言って、セクハラし放題だ。老人役の女性を介助するときはもちろん、自分が老人役のときもチャンスはふんだんにあった。例えば、トランスファー時、介護役は「私につかまってください」と声をかけるのが原則だ。そんなことを言われ、老人役のオレがどうしたかはわかりますよね?トランスファー練習が一段落したあとは、風呂の介助実習になった。さすがに服を着たままだが、密着度はかなり高い。老人役のねーさんを後ろから抱いてバスタブ(湯は無し)に入ると、背面座位みたいな恰好に。いい感じいい感じ。もっとくっついとこか。ムギュ。と、彼女がこちらを振り返った。「何か、くっつき過ぎてないですか?」
「…そうかなぁこっちは一生懸命やってんだけど。へんな誤解とかしないでよ」
「そ、そうだよね」危ないあぶない。ま、こう言ったら、相手は引き下がるしかないよね。なんせこれは実習なんだし。そんなこんなでセクハラをくり返すこと1ヵ月。実習はいよいよシモの世話の段階になった。もちろん期待していたのはシビンの練習である。が、残念ながらそれはなし。老人ホームでは基本的にオムツを使うかららしい。何てこった。
「というわけで、オムツ交換の練習をしましょう」
講師の指示に従い、ジャージの上からオムツを履いたオレは、老人役としてベッドの上に仰向けに寝た。「では、介護役はさっそく始めてください」
相棒の女の子が、オレのオムツを脱がせにかかる。この感じ、なかなか悪くないかも?
彼女はオムツを外すと、オレをM字開脚させ、ガーゼで股間を拭き始めた。ジャージ
を履いてるとはいえ、感触がチンコに伝わってくる。うぉ〜、勃っちゃいそう。チンコを拭き終えると、お次は尻。ケツ穴あたりをぐりぐりしてくる。やばいよ、これは。そして攻守交代。老人役を彼女にさせ、今度はオレが彼女を拭いてあげる番だ。はいM字になって。サワサワ。拭き残しがあるといけないからね。サワサワ。うーんたまらない。たっぷり実習を堪能したあと、最後の1ヵ月は実際の老人ホームでの現場研修だった。実習期間があまりにも楽しかったので、ジジババたちとの介助はつまんなかったの何の。果たして、無事にホームヘルパー2級は取得したものの、現在オレはまだ就職はしておらず、もう一度講義を受け直そうかと考えている。

お爺ちゃんにクンニさせてあげるエロ介護ヘルパー

近所に足の悪いお爺さんが住んでいて、しょっちゅう遊びに行っていました。オヤツを食べながら話し相手になってあげたり、家族が外出したときには身の回りの世話をしてあげる。

私の地元は都会と違い、ご近所同士のお付き合いが頻繁な地域で、子供やお年寄りの面倒をご近所同士でケアしてあげるのは当然のことでした。そんなある日のこと、いつものようにオヤツを食べながらお話し相手になってあげていると、お爺さんが突然聞いたことのない言葉を口にしました。
「恭子ちゃんは、ヒナサキでイッたことあるかい?」
「え?何それ」
「あー知らないのか。気持ちいいんだぞ。教えて欲しいかい?」「うん」
「よし!教えてあげるから、パンツ脱いでそこに座ってみな」
言われるまま素直にパンツを脱いでソファに横になると、おじいちゃんが入れ歯を外し、ヨタヨタと私の足元に近づいてきて、股間をぺろりと舐めました。アレ?
なんか変な感じ。
「……どうだ?」「うん、気持ちいい」
「もっともっと気持ちよくなってくるからな」「うん」
しばらく舐められていると、本当に気持ち良くなってきました。これが「ヒナサキでイ
ク」ってこと?ずいぶん後になって知ったことですが、ヒナサキとはクリトリスのことでした。
当時の私はセックスはもちろん、オナニーのことも知りませんでしたが、以来、おじいちゃんが1人になったときを狙って遊びに行き、ヒナサキを舐めてもらうようになりました。でもこのことは、雰囲気から何となく人に言っちゃいけないとわかったので、内緒にしていました。
上京して小さな事務用品のメーカーに就職しましたが、容姿の悪い私には恋人ができませんでした。結局、初体験は出会い系サイトで済まし、その後も22才までの4年間、援助交際ばかりで20人以上の男性とセックスを経験しました。ただ私には大きな不満がありました。アソコを舐められても、あのときのような気持ち良さがないのです。ゆっくり時間をかけて舐めてほしいのに、ほとんど全員が舌先でちょろっとするだけ。いっさい舐めてくれない男もたくさんいました。
(やっぱりガツガツしてないお年寄りがいいのかも)
とは思うけど、出会い系ではお爺ちゃんに巡り会えません。どうすればいいんだろう。介護ヘルパーになろうと思い立ったのは、決して〝そのため〞ではありません。手に職があれば将来的に安心かもな?ぐらいの感覚でした。
ただ、その職の中身を老人介護にしたのは、多少の下心があったからかもしれません。2年間、介護師養成学校へ通い資格を取得した私は、25才のとき、現在の介護会社に就職したのでした。私たち介護スタッフは、事務所で当日のスケジュールを確認し、それぞれのお客様の元を訪問します。

勤務は1日3〜8時間と日によってバラバラで、自給は1400円前後。週に3〜5日間働いて、1ヵ月15万程度の収入になります。介護の世界は想像以上に厳しいもので、食事の用意、身体の拭掃、部屋の掃除やベッドメイキングなどなど、かなりの重労働です。

でもクンニの機会もまた、想像以上に多くありました。狙いはベッドの上でお爺ちゃんの身体を拭いてあげてるときです。おチンチンはもちろん、身体も動かせないようなお爺ちゃんでも、若い女の子だというだけで喜んでくれる方は多く、頭がしっかりしてるお爺ちゃんはセクハラ発言してきます。
「こんな若いお姉ちゃんに拭いてもらえて嬉しいよ」
「いいねえ、若いお姉ちゃんは」そんなお爺ちゃんたちに、
「ちょっとおっぱい触ってみたい?」と冗談ぽく粉をかけるのです。
「触っちゃっていいの?」「いいですよ。ほら」
最初は服の上からおっぱいを揉んでもらい、食いつきが良ければ生で触らせてみます。
「お爺ちゃん上手だね。じゃ、もうちょっと違うとこも触ってみたい?」
この誘いに乗ってくれたら、股間を触らせたのち、クンニに誘導します。
「ココ、ちょっと舐めてみる?」
中にはまったく身体を起こせないお爺ちゃんもいるので顔の上に跨ることもあるけど、ほとんどのお爺ちゃんはベッドの上で器用に向きを変えて、私の股間にむしゃぶりついてくれます。やはり一番は入れ歯を外して舐めてくれるお爺ちゃんです。クリトリス全体を大きく包み込むような、あのグニュグニュした独特の感触。学生のころの感動がよみがえります。
ヘルパーを始めて2年。現在は、3人のお爺ちゃんが定期的に私のクリトリスを舐めてくれるようになりました。中でも75才のAさんは、私のことをいたく気に入ってくれ、訪問する度、熱心に舐めてくれます。
「いつもありがとう。アナタのお陰で元気が出るよ。これで心置きなく成仏できる。本当にありがとうね」
「Aさんありがとう。私もとっても気持ちいいし、感謝してるんですよ」年寄りを介助する喜びを感じつつ、自分の欲求も満たしてくれる介護ヘルパー。天職なのかもしれません。

ヤレる女の筆頭人種は介護士?
ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

USJユニバーサルスタジオジャパンデートからの大人な雰囲気のバーで口説き勝負

0164_20181231114358fe4_20191026094444b04.jpg0165_201812311143595c3_20191026094445649.jpg0166_20181231114401002_20191026094447bdd.jpg0167_20181231114402d66_20191026094448e13.jpg
0164_20190124145857b34_20191006145328a19.jpg0165_20190124145858a2a_201910061453295fe.jpg0166_20190124145900174_20191006145331dcb.jpg0167_20190124145901355_201910061453320b5.jpg

白石杏子さんの夢を見た。俺と彼女が会社の会議室で二人っきりで打ち合せをしている。仕事の話をしている途中、ふと見ると白石さんのブラウスがスケスケで、黒いブラジャーが透けて見えていることに気づいた。いや、透けているというよりほとんどマル見えに近い状態やないか!
『白石さん、エロすぎるわ。こんなん俺を誘ってるとしか考えられへんやん』
そう思いながら凝視する。白石さんのオッパイ、想像以上に大きくて、白くてプリンと見事な形をしている。
『こりゃ、豊胸してるのかもしれんな』失礼なことを考えていると、いつのまにか白石さんが部下のK子に入れ替わっていた。他にも5人ほどの同僚がいる。
「今、私の胸見てたでしょ? セクハラやんか」「見てへんて!」
「もう、河内さん、女のコの胸ばっかり見てんと仕事してくださいよ」
「だから、見てへんゆうたやんか!」
同僚と口論している途中で目が覚めた。なんとも残念な展開だったが、白石さんの白い胸と黒いブラジャーが目に焼きついている。もうちょっと続きを見てみたかったなぁ。それにしても、こんな夢を見るなんて、よっぽど彼女のことが気になっているのか、それとも溜まっているだけなのか?時刻は朝の5時。とりあえず、白石さんをオカズにヌイておこう。夢の途中からは勝手に妄想させてもらう。会議室で、服を着たまま机に手をつかせ、ミニスカートをまくり上げてバックで挿入。最後はスケスケのブラウスの上からオッパイにぶっかけさせていただいた。ふぅ、杏子さん、最高やで……。
 その日、出社するとK子が「おはようございます!」と元気に挨拶してくれた。彼女に罪はないのだが、なんだかムカつく。くそっ、邪魔しやがって。まぁ、いいや。来週月曜日にリアルな白石さんが打ち合わせにやってくるのだ。あんな夢を見たことだし、ちょっとドキドキするなぁ。
打ち合わせ当日、俺は密かに白石さんの服装を楽しみにしていた。スケスケは無理としても、少し胸の開いたブラウスでも着てくれていればうれしい。しかし、現れた彼女は黒のタートルにグレーのパンツスーツという地味目な服装だった。まぁ、しゃあないか。仕事は仕事としてちゃんとしないとマズいので、まずは真面目に打ち合せをしよう。気が散らないように、あまり彼女を見ないようにる。しかし、白石さん、見た目が可愛いだけではなく、すごくいい香りがする。甘くてやさしい香りだ。あかん、気になってくる。
「ゴメンなさい。上着失礼してもいいですか?」
暖房がきき過ぎているのか、俺の体温が高いからなのか、白石さんが上着を脱いだ。思わずタートルのセーター越しの胸に目がいってしまう。やっぱり、夢よりは少し小さいか?あぁ、集中でけん!もう仕事は適当でいいや。キリのいいところで打ち合せは終えて、雑談雑談。オセロの中島の話など、世間話をしていると、白石さんが「手相にS線、M線ってあるの知ってます?」と切り出した。
「いいや?」「前、テレビでやってたんですけどね。私、ドS線があるんですよ!」
ほらほら、これです、とうれしそうに手のひらを見せる白石さん。
「河内さんのも見せてくださいよ」と、今度は俺の左手を両手で触り、手相を見はじめた。君はキャバ嬢か?「あっ、河内さん、S線もM線も両方ありますよ。すごいですね」
いや、SでもMでも手相なんてどうでもいい。それより、俺の手を触っている彼女の手の感触のいいこと! すべすべして柔らかく、まさにシルキー。こんな手で握ってもらったらどんなに気持ちいいだろう……。俺が少し妄想を始めたところで「ちょっとお手洗い、お借りしますね」と白石さんは会議室を出ていった。迷わず、イスの背にかかった白石さんの上着に近づき、鼻をつけクンクンと匂いを嗅いでみる。あぁ、たまらん! いい匂いや。
『アカン、俺は何をやってるんや!?』
ふと我に返り、少し情けなくなった。白石さんとヤリたいという想いがあれば、彼女をネタに妄想したり、匂いや肌の感触に興奮するのは当然だ。
しかし、今の俺は情けなさ過ぎじゃないか。
うまくは言えないが、彼女とヤリたいだけのただのキモいオヤジ。こんな状態で彼女を口説き落とせるとは思えない。あかん。何があかんのかはわからないが、このままじゃアカンぞ!まもなくトイレから戻った白石さんに俺は元気なく言った。
「今日はもう打ち合せ終わろか」
突如現れた新ターゲットはまさかの外人女性!
 彼女との相性の問題なのか、それとも自分が情けないだけなのか、白石さんとはまったくヤレるイメージが湧かない。どん詰まりで落ち込んでいる俺だったが、ある日突然、本当に突然にヤルノートの新しいターゲットが現れた。シチュエーションや女性との関係性が付加価値となって「ヤリたい!」と感じ、ターゲットになる女性が多い中で、一目でヤルノートのターゲットになったのは、取引先のアイドル新入社員だった多田さん以来、二人目だ。
年齢や容姿については全くといっていいほどこだわりがなく、好みのタイプは?と聞かれるのが一番困る。そんな俺でも、外国人に対しては今までほとんど興味が湧かなかった。金髪だからって、俺にとっては全然プラスの要素でもなんでもない。彼女に出会ったのは、とあるダイニングバー。彼女はそこのスタッフだった。特に外国人スタッフがいることを売りにしている店ではなく、他の店員はすべて日本人である。
「いらっしゃいませ。まずはお飲物、何になさいますか?」
いきなり少したどたどしい日本語でオーダーを聞かれ、思わず顔を見てしまった。か、可愛い!!
トリンドル玲奈をもっと外人っぽくした感じと言ったらいいだろうか?とにかくたまらなく可愛い。そして、体つきも外国人の割に小柄で、しかもエロい!いや理屈ではない。理屈抜きで見た目だけで本当にヤリたいと感じられる女だ。ヤリたい。絶対にヤリたい!ヤルノート、国籍を超えることはできるのだろうか?

白石さんが東京に行ってしまう。彼女が大阪にいるのは今月いっぱい。あまり時間は残されていない。今まで攻めあぐねて、なかなか距離を縮められずにズルズルと時間が過ぎてしまったが、もうそんな悠長なことを言っていられない。彼女と飲みにいけるのは恐らくあと1回。そのワンチャンスを絶対にモノにしなければ!
彼女が最後の打ち合せで会社にやってきた。
「白石さん、東京に行くまでにいっぺん、飲みにいこうよ。壮行会ということで」
「ありがとうございます! ぜひぜひ、お願いします。でも実は夜のスケジュール、けっこう詰まっているんですよね…。あ、Hさんも壮行会しようよとおっしゃってるんですよ。ご一緒にいかがですか?」なんや、Hも同じことを考えているのか? でも、一緒にどうかと言われている時点で、俺もHもほとんど脈がないと言えるのかもしれないなぁ。でもガッカリしていても仕方がない。プッシュ、プッシュで攻め落とすしかないのだ。
「Hと一緒にいくのもいいけど、やっぱり白石さんと二人でいきたいよなぁ」
「あはは、ありがとうございます。じゃ、2人でいきましょう!ギリギリになるかもしれないですけど、いいですか?」まさしく、一回こっきりの最後のチャンスになるな。望むところだ。
「東京行くのはうれしいんですけど、大阪離れるの、やっぱりちょっとさみしいんですよね。せっかく大阪の暮らしに慣れてきたのに」
あれっ? 白石さん、大阪の人じゃなかったっけ?
「いえいえ違いますよ。大学卒業して就職した時からなので大阪に来て丸4年ですね」
聞けば、出身は福岡。なんや、京都の大学に行ってたと聞いていたので、勝手に関西出身だと思い込んでいた。
「4年もいたのに、行ってないところたくさんあるんですよ。通天閣とか、USJとか……」
「えっ、USJ行ったことないの?」
「そうなんです。行きたかったんですけど、なんか機会がなくって。東京に行ったらもう絶対に行けないですよね」
「そりゃあかんわ。こっちにいる間に行っとかな」
「うーん、でも土日って結構混んでるでしょう。それに一緒に行ってくれる人いないし」
「そんなん、なんぼでも付き合うで。せっかくやし、平日の昼間でも少し早めに仕事を切り上げて一緒に行かへん?」
「河内さん、USJにはよく行かれるんですか?」「そら年間パス持ってるから、年4、5回は行ってるかなぁ」
「えー、じゃ、すごく詳しいんじゃないんですか?」
「そんなん、まかしといて。ガイドでもなんでもするで」
「なんかすごく行きたくなってきました。河内さん、ほんとにいいんですか?」
そんなのいいに決まってるやないか。俺にとっては最優先事項。彼女の予定に合わせて、仕事はなんぼでも調整するよ。乗り気になった白石さんに「恐らく連休直前になると思うけど、絶対に行きましょう」と最後のデートの約束をとりつけ、打ち合わせは終了した。
〝仕事のできる女〞とは違う素の彼女が可愛い!
翌日、彼女から27日ならOKとの連絡が入った。よし、この日に賭けよう。昼間からのデートなら夜までたっぷり半日ある。USJで盛り上がった後は、お洒落なレストランでムードを盛り上げ、大人な雰囲気のバーで仕上げ、最後はベッドで壮行会だ!
 そして、いよいよUSJデート当日。
泣いても笑っても白石さんと会えるのは今日で最後だ。午後1時半に待ち合わせ場所のユニバーサルシティ駅にやってきた白石さん、超短いフリフリのショートパンツに黒のストッキングという服装。いつも〝仕事のできる女〞という雰囲気の格好の白石さんしか知らないので、新鮮だ。というか、可愛いし、エロい!「白石さん、普段はそんな感じなん?」
「え〜、おかしいですか? なんか恥ずかしい…」
いやいや、全然おかしくないし、ええ感じやし。それに、考えてみれば、白石さん、まだ20代半ばなんやもんな。仕事頑張っているしっかりした女性というイメージがあるけど、素の彼女はまだまだ可愛い女のコなのかもしれない。とにかく、彼女の可愛い格好で俺のテンションはぐっと上がり、今までの少しネガティブだった気持ちも吹き飛んでしまった。よーし、白石さんとのデート、思いっきり楽しむぞ!
平日のUSJはそんなに混んでおらず、次から次へとアトラクションを楽しむことができた。
「USJ、めっちゃ楽しいです! もっと早くに来たらよかった」
「時々大阪に帰ってきて、行ったらええやん。いつでも付き合うで」
「本当ですか? 絶対ですよ」
仕事の時、そして今まで飲みにいった時には見せなかった無邪気な顔だ。もちろん知的な雰囲気の白石さんも魅力的だが、今の方がずっと可愛いし、一緒にいてドキドキする。
『JAWS』に乗った時、思わぬ方向から船内に水が入り、俺も白石さんも結構濡れてしまった。
「大丈夫?」
「いやーん、お尻も濡れちゃいました!」
船から降りた後、お尻の濡れた辺りをポンポンと触りながら白石さんが嬉しそうに声を上げる。どれどれ、と見ると、ショートパンツとストッキングの太股辺りが濡れている。かなりエロい状態だ。
「ね、濡れてるでしょ」と白石さんは無邪気なもんだが、俺は「ヤリたいスイッチ」が完全にオンになってしまった。たまらん!早くこの太股に顔をうずめたい。モードが変わった俺に対して、彼女はまだまだ楽しみたい様子。思い残すことなく、すべてのアトラクションを体験し尽くしたいようだ。まあいい。時間はまだまだある。とことん付き合いましょう。
「じゃ、最後は『スパイダーマン』でしめましょ!」
俺の手を引いて入口に引っ張っていく白石さん。なんか、二人の距離が間違いなく縮まっていると感じる。こりゃ、イケるんじゃない?そんないい雰囲気をスパイダーマンは
見事にぶち壊してくれた。グルグル回るアトラクションで白石さんの気分を悪くさせてしまったのだ。ちょっと座って休もか? と言ったら、青い顔で「もうUSJ、出ていいですか」と彼女。お土産を買うのを楽しみにしていたのに、そんな余裕もないようだ。JRに乗りながら「すいません。やっぱりご迷惑かけそうなのでこのまま帰っていいですか?」という白石さんに「いいよ、かえってゆっくり休み」と言うしかない俺。クゥー、最後のチャンスやのにこのまま終わってしまうのか。
間もなく大阪駅、彼女ともこれでお別れだとガックリしている俺に白石さんが話しかけた。「やっぱり大丈夫です。だいぶ気分が良くなったので、ご飯いきましょうよ」
確かに顔色はましになっているが、まだしんどそうだ。
「いや、無理せんでいいよ」
「ううん、大丈夫ですって。行きましょ!」
そう言ってくれるなら、こんなにうれしいことはない。晩ごはんはあっさりした麺類とかがいいとのことで、うどん屋に入った。お洒落なレストランを予約していたのだが全
然構わない。白石さんとのデートを継続できるだけで幸せだ。うどんが出てきたころにはすっかり気分が良くなった白石さんと軽めの食事を済ませ、2軒目はショットバーに。この店が非常に重要だ。なんとしても、ここでヤレる雰囲気まで持っていかないといけない。
「じゃ、東京でも頑張ってね。かんぱーい!」
「ありがとうございます。時々大阪に帰るので遊んでくださいね」
「そんなん、もちろんやん」
何事もなかったかのように元気になった白石さんと楽しく酒が進む。時刻は午後8時。夜はまだまだこれからだ。
「ところで、引越しはいつするの?」
「あ、明日です。だいたい準備はできたんですけど、今日も帰ってもう少し整理しないといけないんですよねぇ」しもた! いらんこと思い出させてしまった。帰る言うたらどうしよう…。
「あぁ、帰って整理するの、めんどくさいなぁ」
「まあ、今日は気にせず飲も」
「そうですね。よーし、どんどん飲むぞ!」
白石さん、やっぱり今日は雰囲気が違う。服装だけではない。素の彼女というか、すごく自然に感じる。「やっぱり、そうですか?私、いつもは結構無理してるのかもしれないですよね。若いし、女だし、なめられたらいけないと思って」でも、すごく美人だし、女であることは武器だよね。
「別に綺麗だとは思ってないんですけど、正直自分でも女を利用してるなと思うことはありますね」でも、絶対に仕事の付き合いがある人とは、距離をおいて接するようにしているそうだ。実は彼女、独立する前に取引先の男性と男女の中になってしまい、つらい思いをしたことがあるらしい。
「でも、河内さんとはもう仕事の付き合いはなくなるから、いいんです」
 いいって、なにが?
「まあ、素のままでいいというか。なんというか…」
 酔ってきたのか?
「河内さん、もしかして私のこと好きでしょ?」
「そりゃ、もちろん好きやけど」
「好きってどんな好きなんですか?」
「いや、まぁ、可愛いなぁとか、もっと一緒にいたいなぁとか、チューしたいなぁとか、エッチしたいなぁとか、そんなんや」正直な気持ちだ。
「うれしいなぁ。私も一緒ですよ」
ドキッ! ビックリして心臓が止まるかと思った。そしてドキドキが止まらない。これってヤッていいってこと?
「あはは、違いますよ。今日はもっと一緒にいたいってことですよ」
酔いのせいか、赤い頬と潤んだ瞳で俺を見つめる白石さん。あかん、涙が出そうや!今すぐここで彼女を抱きしめたい衝動に駆られる。なんの躊躇もなく、肩をグイッと引き寄せ店の中で彼女を抱きしめてしまった。

今日は白石さん、大阪最後の夜だ。俺にとっても今夜がラストチャンス。USJデートを思いっきり楽しんだ後、バーでいい雰囲気に持ち込むことができた。 

酔っているからなのか、大阪を離れることに感傷的になっているのか「もっと一緒にいたい」と言ってくれた白石さんを、俺は思わず抱きしめてしまった。
「もう、ビックリするじゃないですかぁ」
白石さん、うれしそうだ。「私も甘えちゃお」 
彼女が俺の腕に抱きつき、もたれかかってきた。あぁ、夢みたいや!
白石さんとこういう状態になれるだけで嬉しくてたまらない。このまま時間が止まったらいいのに……。 
あかんあかん、なに甘っちょろいこと考えてるんや。このチャンスをしっかりクロージングしなければ。どう考えてもこれは激アツ状態だ。
最後の詰めさえ間違えなければ100%ヤレる。バーを出て、ふたり手をつなぎながら歩く。足はもちろん、ラブホ街へと向かっている。 
信号待ちで再び抱きよせ、キス。白石さんは素直に応じる。やわらかい唇、優しい香り……。俺の股間はずっと勃ちっぱなしだ。ラブホ街が見えてきたにもかかわらず、
「どこ行くんですか」とも何も聞かないのは同意している証拠。このまま、すんなり……と思っていたが、甘かった。今日はゴールデンウィーク直前の金曜の夜。ホテルは軒並み「満」が表示されている。試しに覗いてみても、中で数組のペアが待っている状態だ。 
せっかくいい雰囲気になっていたのにテンション下がること山のごとし。こんなことならどこかホテルを押さえておくべきだった。不覚!!
「なんか、すごいことになってますね」
「ゴメンな。どこかホテルでも取っておいたらよかったかなぁ」
「ううん、はじめからホテル予約してるような人だったら、引いちゃいますよ。最初からそれしか考えてないってことだし」
よかったー、ホテル、予約しないで。濃い陰毛がお尻の方までびっしり 
それからまもなく空きのあるホテルが見つかった。少々古臭く、さびれた感じだが贅沢は言ってられない。 
唯一空いていた部屋は、狭くて少しカビ臭かった。部屋中が鏡張りで、まさに〝ザ・昭和〞といった雰囲気。白石さん、大阪最後の夜がこんなラブホでゴメンね。 
でも、どんな部屋だろうがヤルことは同じ。まずは抱きしめ、キスをする。と、彼女から積極的に体を密着させ、舌に吸いついてきた。白石さん、間違いなく発情している。すでに20、30分は勃ちっぱなしのムスコもなおいっそうカッチカチだ。たまらん! 服を着たまま、ベッドに倒れ込み、キスしながら体を愛撫する。シャツの中に手を入れ、ブラの上から胸をまさぐると「はぁん」と可愛い吐息が漏れてきた。白石さんの胸は、一度夢で見たほど巨乳ではないが、張りがあってなかなかの大きさだ。続いて手を下の方に伸ばし、太股を愛撫。黒いフリフリのショートパンツの股の部分から手を奥へと滑り込ませる。パンストの上からクリトリスの辺りを触っていると、
「はぁん、はぁん、はぁん」と喘ぎながら俺にしがみついてくる白石さん。あかん、もう興奮しすぎて鼻息が止まらない。
早く裸にしたい。早く交わりたい! 
シャツとショートパンツ、パンストを脱がし、俺もパンイチになった。
一方、黒いレースのブラとパンティだけになった白石さんは、色白でエロい体をしている。ブラを外すと形の良いバスト。乳首はぷっくらした薄めのピンクだ。白石さん、こんなオッパイしてたんや。 今度は下の方や。ショーツを下ろし、内股にキスしながら股間を拝見。オッ!思わず声が出そうになった。濃い陰毛がお尻の方までびっしりと性器をとり囲むように生えているではないか。下着の上から愛撫したときも、やや毛深いかなとは感じていたが、これほどとは。まるでウニか栗のようだ。 まぁ、俺は特に毛深い女が嫌だということはないので問題はない。どころか、色白で綺麗に整った白石さんの顔と、毛深くエロい股間のギャップに激しく興奮してしまう。 
俺も全裸になって裸の彼女に愛撫する。舌で乳首を転がしながら、右手を股間に。すでに十分に濡れているようだ。が、さらに指先にたっぷりと唾液をつけて割れ目からクリトリスにかけてヌルヌルと愛撫する。こうしてたっぷりといじり、濡らすのは、相手の感度を上げるだけでなく、自分がすごく濡れていると感じた女性が興奮してもっと濡れてくるという効果があるのだ。
白石さんにも効果てきめん。クチュクチュ音をたてながら愛撫していると、クリトリスがどんどん固くなり、愛液が溢れだした。
「ぁあん、ぁあん、ぁあん」眉間に少ししわを寄せながら感じまくっている白石さん。これは興奮するぞ。
左手で彼女の手をとり、俺の下半身へと導く。そう、このすべすべした手。小さく細い指がギンギンになっている俺のペニスを握っている。ややぎこちないストロークではあるが、本当に気持ちいい。2人でキスしながら互いの下半身を手で愛撫する。それがこんなに気持ち良く、興奮するとは!
ペニスを咥える白石さんの姿が鏡に
そろそろ手は止めてフェラしてもらおうかと思ったとき、彼女の喘ぎ声のトーンが変わった。
「あぁーん、あぁーん、あぁーん」
俺のペニスを握る手にも急に力が入り、強くしごき始めた。
「あぁーん、だめぇ、いくぅ、いくぅ」
あられもない乱れた姿に頭の中は真っ白。あかん、俺もイッてしまう!
「あぁ、あぁ、なんか、すごい、いっぱい……」 
白石さんも、まさかお腹に精液を出されるとは思っていなかったのだろう。少しびっくりしながらも、興奮している様子だ。ティッシュでお腹と手に着いた精液をふき取った後、少し落ち着いた白石さん、
「なんか恥ずかしいです」と布団の中に入ってしまった。うん、うん。可愛いよ。 
2人で布団の中でキスして、イチャついていると、すぐにその気になってきた。
シャワーを浴びてから、第2ラウンド開始。彼女の股間のウニの刺をかき分け、舌を這わす。クリトリスをチュッチュッと吸うと感じるようで「ぁあん、ぁあん」
と声を上げる。俺のも口でしてもらおうと、ペニスを顔の前まで持っていくと、抵抗なく咥えてくれた。 シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う。ふと横を見ると鏡に俺のペニスを頬張っている白石さんの姿が映っている。反対側にも、天井にも、あられもない姿が。白石さんのフェラしている様子を全方位で楽しめるなんて、これはめちゃくちゃ興奮するなぁ。昭和風のラブホも捨てたもんじゃない。 しかし、興奮のあまり、口でイッてしまうといけない。早めに正常位の体勢に戻り、挿入することにした。クリトリスが非常に敏感なことは前戯を通じて十分承知している。ゆっくり腰を動かし、挿入しながら、クリトリスも同時に刺激する。
「ぁあん、ぁあん、ぁあん」 
白石さんも感じながら俺に合わせて腰を動かしている。エロい。こんなエロい白石さんを見たかったんや! 彼女の乱れている姿を鏡で確認する。あぁ、白石さんの毛深い性器に俺のペニスが入っているところも丸見えだ。エロい!エロすぎる!しびれるように興奮するセックスを味わい、俺は2回目の射精をむかえた。この後、名残を惜しみながら2人で色色な話をした。
聞いていれば、仕事で成功したいという野心を叶えるため、美しい女性だということを利用しながらも、逆に男に気を許せずに無理して頑張って、寂しい思いをしてきたのだと感じる。仕事の切れ目が幸いし、俺は、彼女にとって都合よく寂しさを紛らわしてくれる存在だったのかもしれない。
「エッチするのホントに久しぶりだったんです。欲求不満、溜まってたのかな?」
東京でも、成功に向けて頑張ってほしい。欲求不満が溜まったらいつでも出張するよ。

航空会社の国際線CA客室乗務員は口説けるのか?デートや食事に誘う

0144_20200617094909e0b.jpg0145_2020061709491026a.jpg0146_20200617094912eed.jpg0147_20200617094913a5d.jpg1_20191118174235397.jpg2_201911181742367c2.jpg3_201911181742382d6.jpg4_20191118174239a5c.jpg

11_20191120070138d9b.jpg12_201911200701396de.jpg13_20191120070141bc0.jpg14_201911200701426ce.jpg

「ごめんなさい。また遅れちゃった」 

息を切らしながら、少し申し訳なさそうに微笑む彼女を見て、いい歳したオッサンがキュンキュンしてしまった。知人の娘の結婚式で知り合った美しすぎる女性、レイちゃん。祈りが通じたのか、無事2次会に来てくれたことで、ヤルノートのターゲットとなった。20代という若さ、女優レベルの美しさ、そして東京在住という今までにないハードルの高いターゲットの彼女だが、どうやって落とすかということを考えるより、まずは彼女との縁が切れずに再会でき、同じ席に座って話ができる喜びをじっくり堪能したい。

新婦の父親の知人のおっさん、おばはんばっかりの席にレイちゃんを連れていく。事前に、知人の中で最も気の利くC子に「新婦の小学校の同級生のコが2次会に来るかも知れへんけど、独りで心細い

かもしれないので来たら相手したってな」とお願いしていたので、C子とその友人の

T子、レイちゃんと俺の4人で同じテーブルに腰かけることになった。 若くてきれいな女性の登場に、隣の席のおっさん達がざわついている。ちょっかい出してきたら嫌やなあと心配しだが、遠目に見るだけで構ってこない。あまりに美しすぎて声もかけにくいってことか?おかげで女性3人と俺で、ゆったりと会話することができた。

話しているなかで、レイちゃんのプロフィールがわかってきた。年齢は、もうすぐ誕生日で26才になる。職業は、某航空会社の国際線CA!美しさと、上品で落ち着いた応対も納得だ。 でも、CAにありがちなお高く澄ました感じは全くなく、気さくになんでも話してくれる。

残念ながら、付き合い始めて間もない彼氏がいるそうで、写真も見せてもらった。なかなかのイケメンで、こりゃ厳しいかもと思ったが、仕事柄なかなかデートする時間が取れず、すでにギクシャクし始めているらしい。よしよし。

「チャペルでこんなおっちゃんに声かけられてビックリせえへんかった?」とC子。

「いえ、独りでちょっと寂しかったので、声かけてもらってうれしかったです。なんかすごく自然でやさしい感じだったし」「そやろ。河内くんって、最初の当たりがあんまり男男してないし、話しやすいよね」とT子。「そうですよね。今も4人で女子会してる感じだし」

「でも、気ぃつけや。河内くんは安心させといて、後からガブッと行くタイプやから」

C子、余計なこと言うなや。「その方がいいじゃないですか。同世代の男のコって全然ガブッとこないですもん」やっぱりレイちゃん、いいコやなぁ。こんな感じで、楽しく会話が続き、あっという間に2次会が終了。久しぶりの実家なのであまり遅くなれないというレイちゃんとはこれでお別れだ。今日はこれ以上レイちゃんと距離を縮めるのは難しいが、SNSで繋がることができた。

「東京に来られるときはご連絡くださいね。仕事で日本にいないこともありますが、いるときは必ず時間あけますから」「うん、絶対連絡するわ。次は東京で飲も!」 

駅の改札の中で手を振るレイちゃんの美しい姿をしっかりと目に焼き付けておこう。そして、できるだけ早く出張できるよう東京の仕事の予定をつくらなければ。 来なくていいのにレイちゃんの見送りにくっついてきたC子とT子が「もう1軒いこうよ」と誘ってきたが、ゴメン。きれいなレイちゃんとの記憶を、お前らとの飲みで汚したくないねん。俺も今日は帰るとしよう。 自宅に着く直前にレイちゃんからメールが届いた。『河内さん、今日は二次会まで参加させていただいて、ありがとうございました!楽しかったです〜!また、誘ってくださいね』

簡単なメールだが、うれしい。メールを何度も開いては見て、幸せな気持ちで眠りについた。千載一遇のチャンスを逃してしまった

翌週、出勤後の俺の最優先事項は東京への出張を作ることだ。さすがに予定もないのに出張することはできないので、東京の取引先に連絡をしまくる。 レイちゃんのフライトの予定が事前にわからないので、できるだけ候補日を複数設定し、レイちゃんに予定を確認したうえで出張日を決めるという流れで行こう。なんとしても年内に東京で飲むぞ!

「河内さん、月曜からエンジン全開ですね。どうしたんですか?」と後輩に声をかけられた。俺、いつもはそんなにゆるーく仕事してるのか?

幸い、東京出張の予定も作れそうだが、少し先になりそうだ。12月の中旬ころか。それまでにレイちゃんの誕生日が来たので、お祝いのメールを送る。

『ハピバースデー!』『ありがとうございます! 26歳になりました。これからもよろしくお願いします!』『12月の半ばに東京に行く予定やけど、日が合えばご飯でもどう?』

『ありがとうございます。でも、12月の半ばはちょっと厳しいかもです。1月も休暇で旅行に行く予定ですし、2月ごろならいけると思います』

えぇ〜2月っていつの話やねん。やっぱり愛想で「また会いましょ」って言ってただけで、ほんまは会う気なんてそんなにないのかもしれない。そう言えば、丁寧でそつない受け答えではあったが、どんな相手でも不快にさせないというCAならではの応対だったのか?なんか、急にモチベーションが下がってきた。はぁ、もう東京なんてどうでもいいわ。新たにターゲットに選んだばっかりなのに、いきなり厳しい現実に直面した俺。別のターゲットを探さないといけないかなぁ。でも、レイちゃんにもう1回会いたいなぁ…。 イジイジと悩んでいる俺に、12月半ばにレイちゃんから天にも昇るような嬉しいメールが届いた。

『河内さん、直前で申し訳ないんですけど、来週20日はいかがですか?』 

やったー! でも20日ってなんかあったよなぁ。そうか、『裏モノナイト』の日だ。大阪で仕事があるので断ってたんや。でも、レイちゃんと会えるとなれば話は別だ。大阪と東京の取引先、両方に無理を承知で頼み込んで、なんとか20日に東京出張する予定を立てることができた。 

読者や裏モノ編集部には申し訳ないが、ここはレイちゃんを選ばせていただく。さあ、どこで会おうか、どんな作戦でいこうか?ワクワクした気持ちが止まらない。 

しかし、神様は残酷だ。読者よりレイちゃんを取った天罰かもしれないが、なんとインフルエンザにかかってしまった。39度以上の高熱が続く。這ってでも東京に行きたい気持ちだが、やっぱりレイちゃんにうつす訳にはいかない。 

結局、東京へは行けず、千載一遇のチャンスを逃してしまった。

『河内さん、具合はいかがですか?1年頑張られたお疲れが出てしまったんじゃないでしょうか?ゆっくり休んで、しっかり治してくださいね』 

相変わらずのそつないメール応対がやや気になるが、レイちゃんとはまだ繋がっている。来年は頑張

るぞ!インフルエンザにかかったせいで、東京にいるレイちゃんと会えるチャンスをふいにしてしまった。もともと大阪東京と住んでいる場所に距離があるうえ、相手は国際線のCA。なかなか会う機会を調整できないし、1月は休暇を旅行に充てるという。次に会えるチャンスは2月になりそうだ。くっそー、なんでこんなときに限ってインフルなんかにかかるんや。予防接種まで受けていたのに…。レイちゃんと会う予定だった翌日には熱も下がり、体調はすっかり元通りになった。ピンピンと元気な状態が逆に腹立たしい。

このまま何もせずに年を越すのだけは我慢できない。こうなりゃ他の女で埋め合わせをするしかないか。12月もあと1週間残っている。会えるだけの女と会い、ヤレるだけの女とヤろう。
LINEやフェイスブックを見て、年齢問わず会えそうな女に片っ端から飲みの誘いを入れる。そう言えば、レイちゃんと2次会で同席していたC子、T子(大学の同級生)から『忘年会しようね』と誘われていた。気乗りせずにスルーしていたが、こいつらにも連絡してみるか。
ヤッたことのない女ばかりじゃなく、ヨガインストラクターのKEIKO先生にも連絡してみよう。あの気持ちいい特別なセックスを再び味わえれば、すっきりといい正月が迎えられそうだ。 
20代が2人、30代が3人、40代はKEIKO先生、50 代はC子とT子と合計8名に連絡し、12月最終週に4連チャン、5人とのアポが取れた。レイちゃんと会えなかったことのリベンジになるわけではないが、きっちり成果を出して、気持ちよく年を越そう。KEIKO先生とはラブホに直行
●12月26日 20代看護師
いい感じで2軒目に行こうとしたら、「結婚することになりました。ぜひ河内さんに旦那に会ってほしいので次の店に呼んでいいですか?」と言われた。2軒目は3人で飲んで、早々に解散。
●12月27日 30代アパレル勤務のOL
いい感じで2軒目まで飲んで、店を出る。手を繋いで歩き、ビル陰でキス。ホテルに誘ったが、「ゴメンね。結婚してる人とは絶対にエッチしないと決めてんねん」
はぁ、ヤレると思ったのに。 
20代、30代との飲み会では結果を出せず、明日は久々のKEIKO先生だ。彼女とはお互いの打算、駆け引きの末のセックスだった。翌日に簡単なお礼のメールをやり取りして以来連絡していないので、少々気まずい再会ではあるが、明日は明るく会って、明るくヤろう。
●12月28日 KEIKO先生
「久しぶりですね。嫌われちゃったのかと思ってた」
 明るく笑うKEIKO先生、相変わらず40代には見えない若々しさだ。食事をしながら、互いの近況を伝え合う。自分のスタジオを持つという夢に対しては着実に進んでいるようで、春にはオープンするそうだ。
「整形外科のドクターとコラボすることになって、リハビリのトレーニングも兼ねたスタジオにする予定なんですよ」
 ふーん、医者をうまいこと抱きこんだんやろなぁ。さすが、KEIKO先生。ということは、今は彼女に打算はないということだし、俺もそれに応えるフリをする必要もない。純粋にセックスを楽しむだけだ。
話は早いので、2軒目に行かずにラブホに直行した。部屋に入るや否や、キスしながら裸になってベッドに。前回同様のエロくてねちっこい前戯を経て、正常位で挿入だ。
正常位から騎乗位という体位の中で、KEIKO先生の超絶柔らかい身体を活かした様々なバリエーションの姿勢で結合する。
「すごいなぁ」と思わず声に出してしまった。
 前回と同じく、最高にすごくて気持ちいいセックスだったが、今回は興奮度がやや下がり、KEIKO先生のすごさをやや冷静に観察している俺がいた。
 少々無理して2回戦に挑んだせいか、ぐったり疲れてしまった。ハードなトレーニングしたみたいや。河内くんとこの歳でこんなんになるなんて
●12月29日 C子、T子
 よく考えればこの4連チャン、20代↓30代↓40代↓50代と毎日年代が上がっている。今年の最後に会う女が50代のオバハン2人組やなんて…。順番間違えたかな。当日連絡があり、もう一人同い年のK子が参加するという。オバハンがもう一人増えてもなぁ。
「河内くん、今日はハーレムやねぇ」とC子。そんなん嬉しないわ。
 でも、3人とも歳はとっているが、若いときは結構かわいかった。一人ひとりは、ヤレんことはないというレベルだし、4Pとなれば興奮するかも。いやいや、逆にキツイか?
楽しく1軒目、2軒目と盛り上がり、時刻は0時前。3人とも旦那がいるし、終電で帰ろうということになった。俺とC子は帰りが同じ方向。ホームで逆方向のT子とK子を見送ったあと、俺が「もう1軒、行く?」と訊くと「うん、行く」とC子は即答した。
自然な流れで、軽く飲んでホテルに。昔かわいかったとはいえ、今は普通の50代のオバハンだ。想像以上に身体はくずれ、胸にもハリはない。
 久しぶりのセックスなのか、C子はすごく興奮して大きな声を出していたが、俺はどちらかといえば淡々と行為をこなし、C子がイッたので頑張って射精した。
「河内くんとこの歳でこんなんになるなんて、思ってもみなかったわ。30年も前に出会ってたのに」
俺も、今年最後の女がC子になるとは思ってもみなかったよ。やっぱり、若いコがいい。レイちゃんがいい。来年こそはという想いで年を越した。
 1月になり、SNSでレイちゃんの近況をチェックしてみた。旅行に行くって言ってたけど、写真でもアップしてないやろか。期待どおり写真は見つかった。しかしそこに写っているのは、レイちゃんとイケメンの彼氏がラブラブで抱き合っている姿だった。それも何枚も。結婚式の二次会では、
「彼、ひどいワキガなんで、友達には別れた方がいいって言われてるんですよねぇ。どう思います?」
なんてひどいことを言ってたのに…。単に距離や時間の問題ではなく、厳しい。レイちゃんを落とすのは本当に厳しいと絶望的な気持ちになってしまった。

大阪と東京という距離、さらには国際線のCAで日本にいないことが多い勤務形態というハンデもあり、レイちゃんとはヤルノートにその名を刻んでから一度も会っていない情けない状況が続いている。
彼女の日常は、こまめにアップされているSNSからうかがうことができるが、そこではイケメンの彼とのラブラブな様子をのろけている状態だ。正直、厳しい。厳しすぎる…。やっぱり彼女をターゲットにしたのは無理があったのか。昨年末に東京で会えるチャンスをインフルエンザでフイにしたのが痛かったなぁ。
会社での昼休み、ブルーな気持ちで、レイちゃんがSNSにアップしいるあのときの結婚式や2次会の写真を見返していた。透き通るように白く、可愛いえくぼで微笑んでいる彼女は、他の女性たちとは違う種類の生物かと思えるほどダントツに綺麗だ。
ため息をつきながら写真を眺めている俺に後輩のOが声をかけてきた。ときどき一緒にナンパにいくカルい男だ。
「河内さん、このコ、めっちゃ可愛いやないですか!」
「せやろ。CAなんやで」
「やっぱり。で、もうヤッちゃったんですか?」
「アホか。そんな簡単にいくわけないやろ。東京に住んでるし、彼氏もおるんやぞ。20
代やし。会うだけでも一苦労やし」
「ふーん、ガンガンいったらいいのに。河内さんやねんから」
Oにそういわれて、改めてレイちゃんの写真を見る。そうやなぁ、俺、なんもしてへんやん。そもそも『ヤルノート』って、地獄の底まで追いかけてヤリたい女のファイルじゃなかったのか? そして、レイちゃんは、出張の日程が合わないと会いに行かないなんてセコいことを考えるような対象なのか?やっぱり、レイちゃんとヤリたい。遠いだの、出張がだの、彼氏がだの四の五の言わず、会いに行こう。戦わずして敗れるようなことはしたくない。よし!さっそく、レイちゃんに連絡しよう。
『年末はドタキャンしてゴメンね。近々東京で会えたらって思うんやけど、空いている日を教えて』
いつまでたっても既読にならないので、不安な気持ちになったが、翌日にやっとメッセージが返ってきた。
『お返事、遅くなってごめんなさい。お誘い、ありがとうございます! 2月〇日はどうですか? 勝手いいますけど、日が合えば、久しぶりにぜひお会いしたいです!』
相変わらずのそつないメールではあるが、返事がきてよかった。その日に出張する予定などないが、この際、関係ない。午後6時には会えるということなので半休して東京に行こう。よしっ、気合が入ってきたぞ!そして、あっという間にその日がやってきた。適当に仕事を片付けて、昼から新幹線に飛び乗る。
さあ、今日はどういう作戦でいこうか?彼ともラブラブみたいだし、この厳しい状況をどうやって逆転できるか、座席で考えまくったが、正直言って妙案が浮かばない。
いいや。あれこれ考えるのはもうよそう。はっきりと想いを伝え、白黒はっきりさせるしかないじゃないか。小田原駅を通過するころには腹もすわってきた。
レイちゃん、待ってろよ!
5分前から待ち合わせ場所でスタンバイしていたら、遠くから近づいてくるレイちゃんを発見。ジーンズにブルーのタートルのセーター、グレーのコートとシンプルな服装だが、オーラが他の女とまったく違う。まるでファッション誌から抜け出てきたようだ。
「河内さん、お久しぶりです。〇〇の結婚式のときはホントにありがとうございました」
 いやー、ほんまに可愛い。再会できてよかった。
「今日は、東京で仕事だったんですか?」
「いやいや、今日はレイちゃんに会うために来たんやで」
「またまた〜、河内さん」
 完全にオヤジのジョークだと思われている。店に入って、新婦の話、近況の話から
始まる。やっぱり、彼ともうまくいっているようだ。
「河内さんは大人なので、一緒にいてすごく楽ですね。彼はお子ちゃまで、もう喧嘩ばっかり」
それって、男としてぜんぜん意識されてないってことか? 今まで落とせた若い女性たちの中には、その関係からじっくりと攻めていったパターンもあったが、レイちゃんの場合はそんな悠長なアプローチをする気はない。
「河内さんから見たら、私もお子ちゃまでしょ?」
「いやいや、俺は、レイちゃんを大人の女性として見てるし、魅力を感じてるよ。今もドキドキしてるし」
「えっ、そうなんですか? 娘みたいに暖かく見守ってもらってるって感じてました」
「ううん、完全に女として見てるで」
 レイちゃんの表情に困惑が浮かんでくる。
「そう言っていただけるのは嬉しくもあるんですけど、彼もいるし、やっぱりちょっと困るかな…」フラれたってことだ。正直、厳しいんじゃないかとは思っていたが、やっぱり悔しい。
「あはは、無理やったか。残念やなぁ」
翌朝が早いというので1軒で終了し、明るく振舞って別れた。うまくいけば泊まって始発で帰ればいいやと思っていたが、余裕で最終の新幹線に間に合ってしまった。帰りの車内で、ビールを飲みながらSNSに上がっている彼女の写真を眺め、「ほんまに可愛かったなぁ」とウジウジと未練たらしく過ごし、新大阪に着いたときにもう忘れることにした。次行こ、次。とは言うのものの、こんなに綺麗なターゲットの後にヤリたいと思える魅力のある女性が現れるのか。レイちゃんのおかげでハードルが上がってしまったぞ。そういうことから、次の気になる女性はなかなか出てこないだろうと思っていたのだが、今までにない、思わぬ形で〝彼女〞は俺の前に現れた。
 ある休日、嫁さんと近くのスーパーに行った。週末にはビールなど重いものを買うので、俺が一緒に行くことが多い。嫁さんがいろいろ買い物をしている間、雑誌のコーナーで立ち読みをしていたときのこと、俺の横に一人の女性が来て、女性誌を読み始めた。40才くらいだろうか。夏目三久アナに似たショートカットの美女だ。
『おっ、なかなか綺麗やん』と思って見ていたら、彼女もこちらを向いて目が合った。
「あっ、こんにちは」
彼女から挨拶してきたが、知り合い?いやいやこのレベルの美人の顔を忘れることはない。
「いつも奥さんと来られてますよね。仲いいなぁ。うらやましい」
嫁さんと来てることも知ってるのか。ご近所さん?子供の学校の父兄とか?うーん、やっぱり思い出せない。買い物を終えた嫁さんが近づいてくると、その女性は「じゃ、また」と言ってすっと立ち去った。
 その翌日、仕事帰りに家の近くのコンビニに立ち寄ったとき、帰り際にあの夏目アナが入ってきた。「あらまた会いましたね」と彼女。
「ご近所でしたっけ?」
「まあ、そうですね」
「すいません。失礼なんですけど、なんのお知り合いでしたっけ?」
 気になるので訊いてみた。
「いや、知り合いではないですよ。お名前も知りませんし。スーパーでよくお見掛けするのでお声かけしただけなんです」
よく見掛けるくらいで男に声をかけるか? 嫁さんがいるのも知っているのに。俺からナンパすることはあっても、声をかけられることには慣れていない。もしかして逆ナン? 少し嬉しい気分で彼女と別れた。もうちょっと話したらよかったかな。
 そして、なんとその週末、またあのスーパーの駐車場で嫁さんを待っていたとき、夏目アナが「こんにちは」と声をかけてきた。これは偶然か?こんなに何回もバッタリ会うものか?
「よく会いますね。奥さんと一緒じゃなかったら少しお話ししたいのに」
えっ、どういうこと? ドッキリかなんかじゃないのか? それとも嫁さんが俺を試そうと送り込んだ刺客なのか?

カテゴリ
タグ

女がタイのボーイズバーにイケメンを買いにいったら周りの客はホモだらけだった

私は女3人、男2人の気の置けない仲間と、サムイ島3泊&バンコク2泊で旅立った。
バンコクを経由してタイのリゾート地・サムイ島に到着したのは成田から約11時間後。ホテルにチェックインしたころにはとっくに日本時間の12時を回っていた。さすがにそれから外に繰りだす元気もなく、その日は軽い夜食をとってベッドへ。
翌日は、昼過ぎからレンタカーを借りてアチコチ観光。これといったレジャー施設もなく、見渡すビーチと緑のヤシの木が広がっている。2時間もあれば1周できてしまう。
浜辺でマリファナやマジックマッシュルームをやりながらレイブパーティで盛り上がったなんてウワサもよく常が、それはどうやら昔の話。見た限りでは、家族連れやカップルが波とたわむれる、いたって健全な風情だ。
売春宿のような建物も、密かに期待していた現地の男の子を買う白人有閑マダムなんてのもいそうにない。
だが、日が落ちると島の景色は一変。土産物屋が軒を連ねる路地の奥に、明らかに怪しげなオーラを放つピンクや紫のド派手なネオンサインがピカピカと光り出したのである。ナニ?まるでバンコクの代表的風俗街、パッポン通りのようではないか。
何度かタイに来ている友だちによると、サムイ島にも女性を連れ出せるゴーゴーバーがあるのだとか。
彼女はすでに知り合いの現地ガイドに頼み、ネオン街にあるディスコに連れて行ってもらう約束を取り付けてあるという。さすが我が友。私のことをわかってらっしやる。ビーチで昼寝するしかやる事がないと思ってたこのサムイ島で、思わぬ収穫がありそうだ。ディスコが最も盛り上がるという深夜四時少し前、ガイドの〃サンがホテルまで車で迎えに来てくれた。
あらら、26才だという彼、なかなかいいじゃないの。っていうか、かなりイケてる。元SMAPの森クンをワイルドにした感じの甘いルックスに、可愛い男の子好きの私(理想はキンキキッズの光一クン)は、目がハート状態。
タイの男の子って予想以上にレベルが高そうだ。逆ナンバしちゃおかな。
と、思ったところで、友人たちに気づいた。よっぽどモノ欲しそうだったのかしら。イカンイカン。下心を隠し、ネオン街に向かう。と、路地の両側にはオープンエアのショットバーがびっしり。その店先でたむろする闇の女の子たちが目に飛び込んできた。
なるほどね。これが連れ出しバーですか。長い黒髪の20才そこそこの.たちが、いかにも観光客風オヤジに話しかけていたりする。
ガイドブックには、「文明に染まっていない素朴な自然に囲まれたピーチでただひたすらのんびり過ごすのがサムイ・リゾートの賛沢」なんて書いてあるのにね。
サンくんによると、サムイで売春してる子たちはバンコクなどより年齢が高く20〜22才ぐらい。完壁に観光客をターゲットにしているため、エッチの値段も3千〜4千バーツ(日本円で約1万〜1万3千円)と、他に比べてメチャ高らしい。
「タイは大卒の初任給が3万円強ですから、ボクたち現地の男性には手が出ないです。大きな目でじっと私を見つめながら、そんな説明をするサンくん。
「それは建前で、現地の人が交渉すればそれなりの値段になるんじゃないの」と口に出かかったが、ウブなジャパニーズ・ガールのブリをして「まあ、そうなんですか」

決して欲求不満ではないと信じたいが、露骨にセックスをやりとりする姿を見せつけられ、思考回路がショートしてしまったのかしらん。隣りでニコニコ、シンハービールを飲んでご機嫌の美形ガイドくんにひとりドキドキ。ああ、女友だちよ、頼むからどっかに消えてくれぇ。
結局、私の下心は実現に至らず、3泊4日のサムイ滞在は何事もなく終了。空港で見送りしてくれたサンくんと泣く泣くお別れすることとなった。厳格な仏教国だもんな、女から「レッッ・メイク・ラブ」なんて言ってたら、腰を抜かしてたかも知れないな。旅の恥はかき捨てと言うが、現地の男を無理矢理押し倒す度胸は私にはナイ。
ってことは、やっぱりプロの男性におすがりしよう。なんでもバンコクには男性版ゴーゴーバーがあるというじゃないの。
「バンコクに着いたらメッチャ買い物しようね」と意気込む友人をよそに、気合いを入れ直す私であった。

旅行4日目。サムイから国内線に乗ること1時間半でバンコクに。もう迷わない.バッボン通りやタニヤ通りなど、お金さえ出せばあらゆる欲求が解決できる大歓蕃を抱えるこの街で、私の目的はただひとつ。男の子が買える店を探すのだ。果たしてそんな店
の情報を持っているかどうか。
ホテルで夕食を食べ終わると、時刻は午後7時。宿泊先のホテルの玄関からタクシーに乗り、行き先を告げる。と、二コやかな運箪は「100バーツでOK」と言っ。日本円で約300円だ。と思ったのも束の間。降車時に1000バーツ札を出した友人が後で確認してみると、お釣がなんと300バーツも足りない。おまけに着いた場所は、ネオン輝くパッポンではなく辺部な路地。結局、私たちは右も左もわからないまま、騒がしい音がする方角に向かって歩くしかなかった。
日本人と見ればボッタくるタイ人たち。こんな国で女1人男を買いに行った日にゃ、身ぐるみ剥がされるばかりか、五体満足なまま帰国できるか不安になってきた。
かといって、友人に「オトコを買いに行きたいから付き合って」
なんて言えば、女の友情もこれまでだろう。どうすりゃいいんだ。そんなことを考えながら、やっとこ辿り着いたパッポンは、ウワサどおり肌も露わなミニスカート姿のお姉さんや、化粧が濃すぎてどこの国の人だかわからない売春婦たちが、ゴーゴーバーと呼ばれるオープンカフェの店先で道行く男性観光客に熱い視線を送っている。
彼女たちに用はない。こんだけ店があるんだから、きっとどこかにかわゆい男の子が接客してくれるボーイズバーがあるはずだ。
焦る私に、ミニスカの太股を盗み見してはデレデレ鼻の下を伸ばしている男友だちが意外なことを言い出した。
「今日、迎えに来てくれたガイドの女の人がさあ、私が知ってるソープに行かないかってしつこく誘うんだよな。なんでもテレビタレントがアルバイトで働いている店があるらしいぜ」
例え男女混合のグループでも、バンコクに来る男はどうせ女を買うんだろ、って思われてるんだ。いいよれ、オトコは女遊びに不目由しなくって。
「で、ソープの方は断ったんだけどさ、ストリップショーが見られるバーがあるっていうから、この後、彼女に連れて行ってもらおうと思ってるんだけど、一緒に行く?」
ストリップかぁ。本当はこのままボーイズバーを探したいけど、私1人でここに残るのはイヤだ。仕方ない、ここは彼らに付き合ってストリップとやらを見ようじゃないの。
それにしてもあのガイドさん、この熱いタイでも1年中長袖を着て肌を露出しないようにしてるというほどオカタイ女性なのに、女性陣のスキを狙っていかがわしいお店のお誘いをかけるなんて。もしや、ボーイズバーについても熟知してたりして。

午後9時。私たちはガイドさんと合流し、ストリップバーに出かける。店の入り口で監視役らしき男性が2,3人で客をチェックしていて、なかなか秘密めいている。ショーが始まるとすぐに、ガイドさんは別室の休憩所にいるからと、席を外してしまった。やっぱり女が見るもんじゃないのね。けど、初めて見るストリップは、思ったよりショーアップされていて十分楽しめた。単に裸で踊るだけでなく、あそこに仕込んだ吹き矢で風船を割ったりロウソクの火を消したり。それぞれの踊り子さんが自分の出し物を披露するような学芸会ノリで、なんだかちっともエッチじゃない。
おまけに、やけにフレンドリーな踊り子だと恩ったら、あそこに挟んだ筆で画用紙に「MIKAKO」なんて書かれちゃいましたよ。
頭に来たのは、その何の役にも立たない画用紙を100バーツで売りつけられたことだ。入場料も日本円で2千円と決して安くないから、明らかに観光客をカモに荒稼ぎしているとしか思えない。ムカついて、ショーの途中でガイドに文句を言いに行こうとすると、あらら、いつの間にかステージの上で本番ショーが始まってるじゃないですか。
なるほど、だからあんなに入り口のガードが厳しかったんだ。それにしても、スルリスルリと体位を何度も変えてオチンチンを抜き差ししている様は、まるで器械体操みたい。全然エッチな気分になれない。タイってホント、ワビサビのないお国柄なのね。いや、ワビサビなどいらない。
ショーパブを出た後、私はガイドの女性にそっとお願いをした。
「男の子が相手をしてくれるお店に連れてってほしいんだけど」
男連中を上手く誤魔化してホテルに帰し、私は彼女と再びタクシーに乗り込んだ。
「ボーイズバーならありますけど」
なんでもその店はパブ形式になっていて、テーブルチャージと飲み物代の他、男の子に1000バーツ、お店に500バーツを払えば店内で相手をしてくれる上、連れ出しデートもOKなんだとか。それそれ。私が求めてたのはそういう店なのよ。なんだかあまり乗り気でないガイドさんを後目に、俄然ハリきる私であった。
ショーパブからタクシーで。日本人が集まるタニヤ通りの外れの方にその店はあった。間違いない。看板にはビキニパンツを履いて股間をモッコリさせた男たちのイラストが。
重い扉を開けて2階に上がると、ユーロビートの曲がガンガン流れるメインフロァに辿り着いた。さして広くない店内を見回すと、中央に高さ1メートル程のお立ち台があり、その上では黒いTバック1枚の男たちが、腰をクネクネしながらリズムをとってるではないか。その数ざっと30人!
しばしハーレム状態の店内にア然とした私だが、スーツ姿の店員に案内されてお立ち台を囲むボックス席に通されると、今度は何やら痛いような視線を感じる。
ん、なんだ。見ると私たち以外の客はみんな男ではないか。なんじやこれ!と、ガイドの彼女に慌てて尋ねると、ここは女性オンリーのバーではなく、シンガポールや香港からわざわざやって来るホモ男性がメイン客なんだとか。
ひえ〜ってことはここ、日本で言う新宿2丁目のウリ専バーみたいなもんなの?どおりで居心地が悪いわけだ。しかし、お立ち台に立つ男たちを見れば、これがまた若くて華著な上、童顔のナイスガイが揃っている。彼らを連れ出せるなら、私はOKですけどね。

「店の外で待っててイイですか」
逃げ腰のガイドを引き止め、男の品定めをする私。こう人数が多いと目移りしちゃうよ。1人に決めるなんてできそうもない。左から2番目の香取慎吾くんみたいなコは、顔はイイんだけどお尻が垂れているのがちょっといただけないし、その横のキムタクも
どきはヒゲが濃くて論外。
ん〜、迷うな。あ、あれだ。元光GENJIの諸星くん似の彼にしよう。ねえ、あの子を席に呼んでくれるように頼んでくれます?ジャニーズ・フリークである私の厳しいチェックをクリアした彼は、お立ち台から降りたその足で向かいの席にやって来た。
ガイドさんに通訳してもらいながら話を聞くと、彼の名前はマイケル。現在大学生だとか。OKオッケー、私に異存はない。んでも、彼はひょっとして女に興味なかったりして。
仕事だからお相手もしますけど、好きなのは女性だって彼は言ってます。ミカコさんをお店に入って来たときから可愛いと思ってたそうです。童顔なくせにお世辞はウマイん
だから、もう。
「ボクが知ってる日本語はコンニチワとアイシテルです。ミカコ、アイシテル」
そんなことまで言われてニッコリ微笑まれたら、お持ち帰りするしかないでしよ。
そうと決まれば話は早い。会計を済ませ、着替えた彼と仲良く手をつなぎ店を出る。ナニやら背中にホモ客の視線をパチパチ感じるが関係ない。だって彼はアナタたちより女の私の方が好きだって言ってるもん。
散々無理を言って困らせたガイドさんに1000バーツのチップを払い、お役御免。私とマイケルは市内をブラブラデートした後、彼らボーイズバーの男たち御用達だというホテルにインした。日本円にして約1500円のそのホテルは、ラブホというより連れ込み宿といった感じでだいぶ寂れた風情。もうちょっとロマンチックなとこに行きたいが、探すのももどかしい。言葉の通じない私たちは、身振り手振りを交えて世間話らしきものをしたのだが、彼はその最中も私の手をぎゅと握って離さない。
それどころか、コトある毎に私の手の甲にチュッと唇を寄せて気持ちを信熔えてくる。まったく年下のくせに、どこでこんなエスコートを覚えたんだよぉ。
そんな紳士ぶりはエッチの最中も変わらない。恐らくタイ語で「気持ちイイ?」と言ってると思うのだが、自分の快楽は二の次、常に私の反応を気にかけてくれる。
私がじれるほど存分に濡れるまで、あそこを祇めてくれる彼のサービスは、まさに至れり尽くせり。
久しぶりにマグロエッチの快感を堪能してしまいましたよ。
なんだか、オヤジ連中がタイヘタイヘと買春旅行に来る気持ちがわかったような気がする。私もまた来そうだもんな。タイの男の子にハマったのかな。

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

カテゴリ
タグ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます