ハッテン場ゲイ同性愛のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

ジャニーズスマイルのトラとボーイッシュ系が好きなフェムネコちゃんは相性が良い

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レズのユカちゃんが急にタクシーで帰ってしまったのか
その理由はレズサイトの『FAQ』を読んでわかった。

〈………特にフェミ系のビァンさんは、「セックスだけの関係」を嫌う傾向があるので、妄想だけが先行して、相手に失礼のないようお願いします〉
まさに私じゃん!やってもうた…。
いやいや、これどときで落ち込んでいられない。
この世界には、あくまで女らしい『フェミ系』の他にも、男っぽさが信条の『トラ系』という人種がいる。
彼女たちなら、体だけの関係も受け入れてくれるかもしれない。
〈ボーイッシュ系が好きなフェムネコちゃんです。頼れるトラさんと、友達になりたいな〉

さっそく、『トラ専門』の掲示板に書き込むと、今度は、すんなり3通のメールが届いた。
〈タチ・千葉に近い東京に住んでます。いつもはB系のスタイルかな〉
〈バリタチ、トラのユウです。いろいろ話そうぜ!〉
みんな妙に威勢がいい。う-ん、迷っちゃうな。あっ、この人なんかどう?
〈ヤスシで-す。ちょっと年上だけど、性格は最高に明るいですよ〜〉
年上かぁ。いいかも。

〈メールありがとうございます。よければ食事でもどうですか?〉
〈全然オッケーだよん。よし、おごっちゃうぞ〉
もう決まっちゃった・さすがトラ系は展開が早いわ。

翌日、夜7時・先方が指定した居酒屋に現れたのは、ダークスーツを着た中年女性だった。九分けの髪型にゴッいルックス。あれっ、うっすらヒゲまで生えてるぞ。
「ああ、ホルモン注射打ってんの・だから、アソコ以外は完壁に男だよ。見てみる?ヘヘヘ」
「……え、遠慮しときます」
なんか、ノリ合わなそう。少なくともエッチの対象じゃないよなぁ。
「でも、普段はいちおう女として、会社勤めしてるんだよ・これでも専務なの」
「はぁ。偉いんですね」
「いや-、専務っつっても何にもせんむだから。ワハハ〜」
……どうにかしるよ、このオッサン。
「いや、にしても、可愛いねえ。今度、温泉に連れて行ってあげようか?」
「…はぁ、いいですね」
「だろ?オレは温泉にはうるさいよ。バシャバシャ入るからね。ガハハハハ〜」
はぁ、マジ帰りてぇ。
「あれ?どしたの。気分でも悪くなった?」
「…い、いえ、大丈夫です」
「そう?今日は楽しいなぁ。こんなベッピンと飲めて」
「…はぁ」
もう私にはどうすることもできなかった。
「いい国つくろうキャバクラ幕府。なんつって」
「へ〜い、マスター・セックスキューズミー」
一生言ってろ。ベッピンは帰らせてもらいます。

体をあたためようと、私が次に選んだのがこのメール。 
<165センチ52キロ、25才。ボーイ ッシュというか中性かな。筋肉質です。 ウソが大嫌いなので、リアルなつき合いがしたい〉 

普段はOLをしているというヒロ君。 んか男らしいよね。やっば、タチはこうでなくっちゃ。 
<ヒ口さんは、どんな女のコがタイプなんですか?〉
〈かわいい子だね。アイドルなら松浦亜弥〉
〈あややかー(笑)。私は似てないけどフェム系だよ。今度、お酒でも飲みませんか〉
〈了解。いつにする?> 

2日後、新宿区役所前。約束の7時ちょうどに彼女は現れた。
「ハナさん?ヒ口だけど」
背中の声に振り向いた瞬間、思わず息をのんだ。ショートヘアに色白の肌。切れ長の目に、ビシッと決めたパンツスーツ。めっちゃいい
「は、初めましして。どこ行きましよう」
「キミ、デビューはまだ?」
「へ?デビュー?」
「2丁目に行ったことはあるのかってこと」
「あ、まだだけど」
「それじゃ案内するよ。オレ、詳しいから」
「お、お願いします」
ヒ口に手をひかれ、2丁目奥のレズバーに。展開、はやっ。
「いらっしゃいませー」
シンプルな内装の店内には、ショートカットのボーイッシュさんか2人いた。 
手前のテレビには、80年代アイドルのビデオが流れている。 
心臓バクバクだよー
浮ついた足取りで力ウンターに座り、 ハンドバッグからタバコを取り出した瞬間、サッとジッポーの火が出てきた。そ、そこまでダンディにキメますか。 
「ヒ口さんって、普段はOLをやってるんですよね」 
「そう。会社では隠してるから、少年ぽい」
とか言われてる。そうだ、ハナの携帯見せてくれない?」
「え…、あ、はいどうぞ」
素直に差し出した携帯を、彼女が 自分の携帯に向ける。そして、慣れた手つきで赤外線通信を・・
うて、メールをコピーしてんじゃんーちょ、ちょっと待ってよー 
「フフ。。ゴメンね。他にどんなヤツと付き合ってるのか、ちょっと気になってさ」
あくまでジャニーズスマイルを崩さず、私の腰にソフトタッチ。これがオッサンなら、ソッコーで顔面パンチだなー。 
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画像・ふんどしルームSMルームありの超大型ハッテン施設コロナクラブ

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名古屋駅から徒歩20分少し寂れた場所にある、超大型ハッテン施設コロナクラブ。部屋の数はざっと50以上。湯船はもちろん、カラオケやバー、プールなどレクリエーションも豊富
さらには、ゲイたちルームも多種多様。ふんどしルームSMルーム。その上、トリプルプレイルームという部屋までありました。
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横浜駅直結の神奈川県内随一のハッテン場地下駐車場に行ってみた

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横浜駅直結の地下駐車場状県内随一のハッテン場になってます
地下4階まである超大型の駐車場で平日はかなり空いており、人通りが少ない上に死角が多くトイレや車の影、階段の踊り場でもハッテン行為が頻発します
実際に訪れた際も、小便をしているとスーツ姿の男性が隣にやってきてチンコをジっと見つめた後、小声で「しゃぶろうか?」と聞いてきました。お断りしたら、彼はエレべータでB1-B4を移動し、お相手を探していました。ネットの掲示板では、毎晩のようにハッテンの募集が行われています
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男子便所に書かれていたゲイでホモの相手募集の連絡先に電話してみた

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興味はないがホモのメッセージにも電話してみることにした。
「オナニーの声聞かせてくれ(ホモ)070‐*******」

これは新宿で発見した一文
懇願調の文体がいい。
よほど切羽詰まっているのか。
「あ、あのトイレで見た者なんですけど」
「あ、はい」
細い声の主は若い男。
「オナニーの声が聞きたいとあったんですが」
「知らないですけど」
ホモのメッセージならイタズラではないはずと思っていたのだが、彼は心当たりがないと言う。

演劇部所属の彼は実際にホモの友達に追いかけられて困っているらしく、そいつの仕業ではないかとのことだ。 
あれこれ聞いているうちに気の毒になった俺は、結局、一緒に消しに行ってあげることにした。
待ちあわせ場所で待っていると、細身で色白の美青年がこちらに近づいてきた。
なるほどホモ好きのする顔だ。
「しつこいんですよ。ホモの人は」 
そうつぶやきながら彼は用意したマジックで落書きを塗りつぷしていった。 

「ホモ若い人へ 0901*****」 
調子に乗って再びホモのメッセージにアクセスを試みる。
駅のトイレに落書きした主は若い男が好みのようだ。
「あの、トイレに書いてあったのを見たんですけど」
「あ、それ私です。若い人大好きなんですよ-」

相手のオヤジは、とてもうれしそうにしゃべり出す。今回初めての本物の落書きだったみたいだ。こりやマズイ展開になりそうだ。

「キミ何才?身長と体重は?」
矢継ぎ早に飛んでくる質問に一つ一つ答えているうちに、「じゃあ明日の午後7時、〇ホテルってことでどう?おじさんだからって顔見て逃げないでね」とオヤジは勝手に約束を取り付けてきた。

非常に怖いけど、どんなおっさんが現れるのか気になるところではある。いつちよ冷やかしで会いに行ってみるか。

翌日、ホテルにスーツ姿で現れたオヤジは、ごく普通のくたびれたサラリーマン風情だった。
「トイレに書いて会うのは初めてだよ。若いね。タイプ、タイプ」
タイプと言われて一瞬たじろいだが、誘われるまま近くの料亭に行くことに。
なんでもこのオヤジ、結婚してから奥さんにホモであることがバレ、今は付かず離れずの仮面夫婦を続けているとのことだ。
「親が決めた結婚だからね。でも今の人は自分たちで決められて幸せだよ」
紅潮した顔のオヤジはすっかりご機嫌で、俺を完全にホモだと信じ切っているようだ。江戸っ子を自認するだけあって、話している分にはサバサバしたいいオヤジではある。
退散のタイミングを逃し、勧められるまま大量の酒を飲むうちに、場はすっかりオヤジのペース。気が付くと俺はホテルの中にいた。何でこうなったんだと思う間もなく、いきなりオヤジの熱いキス。
目をつむりへドが出そうなのを必死でこらえていると、それが余計に先方を興奮させたようで、服を
いがされそのまま風呂に入れられてしまう。
「かわいいね-。いい体してるね-」
ヤバイ。ヤバ過ぎる。が、既に裸になっている今、逃げ出すこともできず、そのままベッドに連れ込まれてしまうことに。
いきり立ったオヤジの一物を前に、最後の一線だけは死守せんがため、俺はそれを手コキするしかなかった。
☆無念である。無惨だと言ってもいい。何をしとるんだと責められても返す言葉はない。
落書きごときに甘い夢を抱いていた俺がバカなのか、そんな落書きを書くやつが悪いのか。
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ゲイのたまり場になっている個室ビデオで半裸になり手コキ初体験

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路地裏でタバコを吸っているニーちゃんが目に入った。
「すみません、ここらでヌケる場所を探してるんですけど」
 ボードを見て笑いだすニーちゃん。
「うーん、それなら個室ビデオじゃない?」
「え? AV見ろってことですか?」
「いやいや、ここらへんの個室ビデオはゲイのたまり場なんだよ」
 はぁ、聞かなきゃよかった。
 駅から徒歩1分ほどのビデボにチェックイン。とはいえどこの部屋にゲイがいるのかわからないので、掲示板に相手募集のカキコミを。
 すると、
『4階の喫煙室にいます。会いましょう』
 行くと、ひとりのオッサンがいた。
「あ、掲示板の方ですか?」
「ええ、もしよければお相手しましょうか?」
 オッサンの部屋についていくことになった。
 狭い個室の中、全裸に。オッサンも半裸になり、慣れた手つきで手コキし始めた。
「はぁはぁ、カワイイねキミ」
 言葉攻めがなんともキツイ。先端からカリにかけて的確に刺激してくるが、これじゃ勃ちそうにないぞ。
「すみません、AV見てもいいですか?」
「え、ああ、大丈夫ですよ」
 しょぼんとするオッサン、なんだか悪いことをした気分だ。
 スマホのAVに意識を集中させること10分、なんとか射精に至った。もうヘトヘトだわ。
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全国一のハッテンスポット新宿2丁目ホモ専門店の客

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新宿2丁目ホモ専門店の客
先日、大学時代の先輩と、安居酒屋で飲んだ帰り、新宿2丁目を通りかかった。新宿2丁目◇ご存知の方も多いと思うが、いわゆるゲイの方専用の飲食店が所狭しと軒を並べる全国一のハッテンスポットだ。


周囲を見渡せば、男同士のカップルたちが腕を組み何だか楽しぞうに歩いでいる。春だもんなあ。くー、独り者のオレには直視できないアツ・アツぶりだぜ


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にしても、男が男に惚れるっでのはどんな気持ちなんだろうか。四六時中、どうしたら女にモテるのかで頭を悩ませているオレにとって全くの未知の民、異邦人だ。そこで今回はホモの方たちにターゲットを定めることにした

彼らが何を見て、何を考え、どのような行動をするのか尾行を通じて理解を深めてみたい。

「男同士の愛」とは果たして何ぞや・きっとこの答が見えてくることだろう。


新宿2丁目午後1時。オレは2丁目の某ホモ専門ショップにいた。
ビデオコーナーで腕を組み長考する老人。興味深そうにバイブを手に取るサラリーマン。店内の男たちを横目でチラチラ観察する白人男性。平日の昼下がりにもかかわらず、店内はかなりの賑わいを見せている。それにしてもみな真剣だ。尾行などという不純な動機で訪れたのはオレだけじゃなかろうか。何だか心苦しいなあ・・


そんななか、オレが目を付けたのが情報誌を立ち読みする男のコである。歳のころなら18、19才のベビィフェイスだ。うん、とりあえず彼を追ってみよう。ブツブツ咳きながお内股気味に店を出る我聞クンに続き外へ。さあ、キミはこれからどこに行くんだい。今日はとことんお付きあいしますよー。

 

と、気合いを入れて店を飛び出した瞬間、背中が凍りついた。なんと、オレが追ってくるのを待つかのように、店の前で壁にもたれているじゃないか。しかもうれしそうな目線を投げかげてくれちゃったりして◇イヤー、違うんだ、カンベンして

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色白のベビーフェイスに男を知ってるテクニック男の娘ニューハーフ風俗ってどれくらい気持ち良いのか?

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パッチリとした大きな瞳に、色白のベビーフェイス。髪の毛さえ伸ばせば、女の子と間違えてもなんら不思議じゃない。
 
なんてことを思っているうち、ふと、ある考えが頭をよぎる。
(…カワイイ男とのセックスってどんな感じなんだろ?)
 
もちろん俺はゲイではないし、ショタでもない。でも森下のような童顔男子とイチャイチャするのは悪くないかも…。
 
そこで「男の娘」だ。いま、都内には、美形女装男子のフーゾクがそこそこあるのだ。
そんなに男の娘って人気なのかな
 
俺が目を付けたのは、派遣型ニューハーフヘルスだ。ホームページをチェックしたところ、在籍数は全部で100人程度。竿アリや玉ナシ、そして女性ホルモンの有無で細かくカテゴリー分されている。
 
俺が選ぶのは、竿アリ玉アリのノーホルモン。つまり正真正銘のメンズだ。
出勤嬢の中で一番良さげな子は…﹃人気急上昇! ロリの最上級を味わい尽くせ!』と書かれたNちゃんだ。
 顔はカープ森下系のカワイイ感じだし、タイトスカートから覗いた色白のむっちり太ももも最高だ。 よし、この子に決まりだな。予約を入れよう。
「今日これからNちゃんで入れます? 新宿あたりでお願いしたいんですけど」
「はい、Nちゃん入れますよ。オプションはいかがなさいますか?」
 オプション? そんなの知らないよ。
「Nちゃんは前立腺マッサージとアナル開発が可能ですが、いかがなさいますか?」
 んー、どっちも怖い。
 ということで、60分1万5千円の通常コースを選択。なかなか強気な値段設定だけど、そんなに男の娘って人気なのかな。平日の昼すぎ、予約の10分前に集合場所として指定された路地裏に到着。店側がプレイルームを用意するので、嬢の準備が整うまで外で待っててほしいとのことだ。
 タバコをふかして時間を潰すこと5分。スマホに着信が。
「カンダ様のお電話でしょうか?」
「はいはい」
「ただいまNちゃんの準備が終わりましたのでご案内しますね」
 店員と電話を繋ぎながら店に案内してもらう。右へ左へ、迷路のような路地裏を抜け、レンガ造りのマンションに。どうやら4階がプレイルームらしい。

しかし中央はモッコリ膨れ上がっている
 ワクワクしながら階段を登り、部屋の前までやってきた。
 インターホンを押す。
「はーい!」
 お! 声は女の子っぽい!
「予約したカンダですけど」
「おまたせしました! いま出ますね~」
 ようやくご対面タイムだ。ドアがゆっくりと開く。
「こんにちは~」
 おお…、黒髪のロングヘアーにロリっぽい顔立ち、写真で見たとおりの美人さんだ。 
「じゃあシャワー浴びちゃいましょうか~」
 手を繋ぎながら一軒家のような廊下を歩く。身長は160ほどだろうか、華奢なスレンダーボディに女の子のようなルックス。なんだかコーフンしてきたぞ。
「お洋服脱がせてもらってもい~い?」
 嬢のリクエストに従い、白いブラウスのボタンを外す。中から見えるのはピンク色のブラジャーだが、一切膨らみはない。
「ごめんね~、私おっぱいないんだ~」
「いやいや、そんなの全然気にしないよ」
「ほんと? 嬉しい~」
チュッとキスをかましてくる。ちょっとドキッとしちゃった。
 彼女の後ろに手を回し、ブラホックを丁寧に外す。平たんな乳首の登場だ。
「そんなマジマジ見ないでよ~」
「え~、いいじゃん」
「ダメ~、恥ずかしいよ~」
 あらら、カワイイ反応ですね。
 調子に乗ってスカートを勢いよく下ろす。
「キャッ!」という声とともに現れたのは、女性用のパンティだ。しかし中央はモッコリ膨れ上がっている。うっ、わかってはいたけど、少し引く…。
「ん~? どうしたの~?」
「あ、ごめん、いま脱がすね」
 いかんいかん、一瞬ひるんでしまった。ゆっくりとパンティに手をかける。すると勃起してないのに12 、3センチはあろうかという、立派なイチモツが姿を現した。
「どう? 私のオチンチン?」
 どうって言われても、不思議な気分としかいいようがない。でもまあ、女の子にチンコが生えてるのも案外悪くない、のかな…。舌の絡みつき具合もサイコーだ
 風呂場に移動し、体を隅々まで洗ってもらう。慣れた手つきでボディソープを泡立てるあたり、かなりのベテランっぽいぞ。
「この仕事初めてどのくらいなの?」
「1年くらいかな~」
 あら、思ったよりも短いんですね。
「ここの前はなんの仕事を?」
「フツーの会社員だよ~」
 聞けば彼女、大学を出た後は大手企業で働く営業マンだったらしい。
「じゃあなんで辞めちゃったの?」
「えっと~、それはね…」
 会社の同僚にゲイをカミングアウトしたところ、瞬く間にオフィスでウワサに。かくして退職に追い込まれたんだと。ひどい職場だな。
「でも今のお仕事は、他の同僚も優しい人ばかりで気楽なんだよね~」
 ここで働く嬢はみな、同じような性差別を経験しているから仲がイイんだとか。
 風呂から上がってプレイルームに移動。全裸で廊下を歩き、室内を奥に進んでいく。よっしゃ、やっとイチャイチャできるぞ~。
「ここがお部屋で~す」
 ガラガラ~っと引き戸が開く。ベッドと小さいテーブルが置いてあるだけの3畳にも満たないプレイルームだ。
「じゃあ、しよっか~」
 と言いながら、バスタオルを取る彼女。ベッドの縁に座る俺に濃厚なキスをかましてくる。
「んっんっ」
 やばい、めっちゃやわらかい。
 舌の絡みつき具合もサイコーだ。そのままベッドに寝転んでも、キスの勢いはとどまることを知らない。
「んっんっんっ」
 なんだこの舌の絡みは!
 口の中でうねりまくっていて、頭がトロけそうだ。
 5分ほどベロチューの連打を受けたかと思えば、なんのためらいもなくチンコをパックンチョしてきた。ジュボジュボと音を立てる、ツバだくのフェラだ。
 キュッと口の中の空気を絞っていて圧がある。しかも、裏スジからカリにかけて的確にレロレロ。さすがは同じ「男」といったところか。こんな気持ちいいフェラは初めてかも。

男を立たせるのってこんなにハッピーなことなんだ!
 よーし、次はこっちから攻めちゃうぞ~。
 素早く上体を起こし、ゼロカップ乳首をペロペロ。うーむ、なかなか固めのオッパイです。
「ん~っ、ん~っ」
 おっ、感じてる感じてる。このまま舐め回すぞ~。
「ん~、乳首ダメなの~」
 ふむふむ、カワイイ反応ですね。ってあれ? なんだかヘソあたりに変な違和感が…。
 チラっと見てみる。なんとギンギンに勃起したチンコが反り上がっているではないか。
「やば~い、もっともっと~」
 うーむ、声や仕草はカワイイけど、股間のモンスターは厄介ですな。
「ね~、オチンチン舐めて~」
そう言いながら、寝転んでコンドームをハメる彼女。よし、こうなったらやるしかない。
「いただきま~す」
 ゆっくりと口に含む。ありゃ、思ってたよりも太い!
「そのまま舐めて~」
 嬢の指示に従い、ジュポジュポとストロークを始める。裏スジからカリにかけて、これまでのフェラ(された)経験をフル活用だ。
「ん~、もっともっと~」
 ひたすら頭を上下に動かす。数分も経てば、チンコが風船のように膨らんできた。
「ん~、イイ、イイよ~」
 やば、なんかすげえ嬉しい! フェラで男を立たせるのってこんなにハッピーなことなんだ!

ひき肉の中にぶち込んでいるというか
 ジュポジュポとチンコを舐めた後、勢いに任せて正常位のマウントポジションへ。
「ゆっくり入れてね~」
 彼女のアナルにローションを垂らし、俺のチンコにはコンドームをハメる。
 ズブブ…。うわ! なんだこれ! ひき肉の中にぶち込んでいるというか、締め付け感がハンパない!
「アンッアンッアンッ」
 あ~、サイコ~。ヘソに彼女のチンコが当たってくるけど、まあどーでもいいや。
「ねえ~、キスして~」
 イエッサー! 両手を握り、ギュッと抱きしめる。もう好きになっちゃいそう!
 ラブラブエッチを楽しんだ後は、ケツが繋がったままクルリと彼女が反転。バックの体勢でラストスパートをかける。
「アンッアンッアンッ!」
 やばいやばい、さっきより締め付けが強くなってる!
「もっと~、もっと突いて~」
 言われなくてもそのつもりだぜ! うりゃうりゃおい!
 前後に腰を動かすこと数分、徐々に射精感が高まってきた。
「やばい、そろそろイキそう!」
「ん~、中に出して~!」
 ドピュドピュドピュ~。
 ふぅ、気持ち良かった~。もう時間がないそうなので、再び風呂に移動し、体を洗ってもらう。
「ギューっとされるの好き?」
 シャンプーを泡立てながら、体を密着させてくる。もう恋人じゃん。
「チンチンはどうかな~」
 と言いながら、手コキの体勢をとる彼女。ボディソープを追加で垂らしてチンコをしごき始める。
「どう? イイ感じ~?」
 はい、もちろんグッドです! カリを刺激するだけでなく、ポンプのような強弱の付け方。こりゃ、ゴッドハンドですな。
 もう一度ヌク時間はないので、シャワーで体を洗い流して風呂を出る。
「今日はありがと~、またエッチなことしようね~」
 最後にハグとキスを交わしてサービスは終了。男の娘、なかなかハマりそうです。
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