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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

ニューハーフ・男の娘・女装子専門のハッテン掲示板カナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみた

カナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみた俺が仕事を失い路頭に迷うことがあれば、どうやって家族を養っていこうか…。
このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。

チンコとオマンコを持つ相手と生セックス!イケメンのオカマでもないオナベでもない半陰陽ふたなりちゃん

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オレの愛した女は見事な豊乳乳房にペニスを持った両性具有者だった
半陰陽ふたなりセックス
男でなければ、女でもない。男であって、女でもある——昨年の秋以来オレは禅問答のような葛藤を心の中で繰り返している。なぜなら、オレの愛した女は、両性具有者だったのだから。
出会いは国道沿いの釣り具店だった。ヘラブナ竿を求めて声をかけたのが店員の博美。女性には珍しいヘラ師(ヘラブナ専門の釣り人) で、すっかり彼女に魅せられたオレはその後も店にせっせと通い、1 力月後、ついにデ—卜の約束を取り付ける。44才の子持ち会社員が20の娘とイタメシを。正直、浮かれまくったのは言うまでもない。オレはワインを一本空にし酒の勢いを借り切り出した。
「君のことが好きだ。ホテルに行かないか?」「ダメよ」
お皿の上にカチャリと置かれたフォークとナイフ。やっぱりオヤジは相手にされないか…
「そっか。オレ、嫌われちゃったかな?」
「ううん。そんなことないわ。優しいし、すごく素敵よ」「だったらなんで?」
苦しい沈黙の末に、彼女が思い詰めたような顔でロを開いた。
「実は私両性具有なの…」「えっ!?」「やっぱり驚くわよね…」
悲しい表情で虚空を見つめているその表情はとてもウソを言ってる顔じやない。ってことは、なにか。女性器と男性器がついているのか。ワケもわからず、オレは彼女の両手を強く握りしめた。
「君が好きなんだ。性別は関係ない」
「そんなのロだけよ。私の裸を見たら絶対に引くわ」「大丈夫だって!」グダグダ言ってもしようがない。彼女の腕をつかんで強引にホテルへ。部屋に入るや肩を抱き寄せ唇を奪った。ブラウスの下のFカップは見事というしかない。これのどこが両性具有なんだ。完ぺきな女じやないか。が、ジ—ンズに手をかけた瞬間彼女が叫ぶ。「電気を消して!」
照明を落とすと、足下のライトで彼女の全身がうっすら映し出された。長い黒髪。見事な豊乳。そして…。股間に親指代のペニスがついていた。よく見れば、タマもついている! 一方、女性器はどこを探しても見当たらない。いったいどうすれば…。「…お尻でするの」「わ、わかった」
その後もオレは博美と5 回ほど逢瀬を重ね、いよいよどっぷりハマりそうになったところで、一方的に彼女は姿を消した。心は完全な女。名前は男(出産直後は男と間違われたため) 。身体は両性。目をつぶるたびに今も彼女の裸が脳裏に浮かんでくる。
イケメンの半陰陽ふたなりちゃんとオカマでもないオナベでもない不思議なセックス
某出会い系のアダルト掲示板で、気になる書き込みを発見した。以下がその文章である。
﹃半陰陽です。よろしくお願いします!﹄
非常に興味をそそられた。半陰陽ってことは、チンコとマンコの両方がついてるのか?
とりあえずプロフを確認。投稿していたのは20代前半の女性で、名前はAさん。アイコンにはショートカットの女のアバターが使用されていて、本人の顔はわからない。半陰陽には2つの種類が考えられる。一つは女の身体にチンコがプラスされているタイプ。これはなんだか興奮する。もう一つは男の身体にマンコがプラスされているタイプだ。キンタマ付近にワレメがある男
…だとすると燃え上がれそうにない。とりあえずメッセージを送るとしよう。
「突然のメッセージ失礼します。半陰陽に興味があるのですが、お会いできませんか?」
数分後に返信が来た。「大丈夫ですが、私、見た目は男ですよ?」
え? てことはハズレの方じゃん。ちょっとがっかりだ。でも出会い系に女として登録してるんだから、心は女で、男とセックスするつもりなんだよな。 さてどうしよう。半陰陽にはソソられるけど、見た目が男でも果たして興奮できるのかどうか。ま、いいや、アポっちゃえ。
「来週の金曜日に新宿で会えませんか?」
「はい。大丈夫ですよ。ワリキリでホ別イチゴーをお願いします」
金額は一般的なエンコー嬢と変わらないんだな。
神木隆之介に似たイケメンだ
約束の金曜日。メールで花柄のシャツを着てリュックを背負っていると聞いていたので、それらしき人を探す。数分後に該当する人物を見つけた。見た目は若くて華奢な体つきの男性だ。
「あの、Aさんですよね」「はい。野村さんですか?」
俳優の神木隆之介に似たイケメンだ。プロフにも書いてあったように中性的な顔立ちで、身長は165、6センチと小柄だ。
「見つかってよかったです。バックレも多いので心配してました。それじゃ行きましょうか」
声も完全に男だ。しっかりエスコートしてくれるあたり、エンコー慣れしているのかもしれない。
ホテルに向かう途中で話を聞いた。「サイト経由で頻繁に会ってるんですか?」
「いえいえ、全然会ってないですよ。写真を送ると断れることも多いですから」
確かに見た目はまるっきり男だもんな。断られるのも無理はない。
「野村さんでまだ3人目です。なのでかなり緊張してますよ」
礼儀正しくハキハキとしゃべる姿が妙にインテリっぽい。育ちがいいのかもしれない。てか、普段、どんな生活を送っているのだろうか。その見た目だと、かなり苦労しそうだけど。
「実生活では男として生活してるんですか?」
「うーん。微妙なところです。ケースバイケースですね。かなり親しくならないと、半陰陽のことは打ち明けないですし。それ以外の人には男だと思われているでしょうね」
確かに、自分からカミングアウトされない限り、男として接するだろうな。
「ちなみに、トイレはどっちに入るんです?」
「男子トイレですね。でも立小便はできないので、いつも個室です。もしくは障碍者用トイレですね。男女共用なので」
立小できないってことは、チンコはついてないのか? それか、ものすごく小さいとか。謎が深まる。「ということは性器は…」「まあ、そのあたりの話はホテルに入ってからにしましょう」
さらっととスルーされてしまった。さすがに往来で、マンコはあるのか、チンコはどうか、なんて話は憚られるもんな。
マンコの具合は普通のようだ
ラブホの受付に奇異な目で見られながら部屋に入室。ベッドに並んでトークタイムだ。気になる身体の話を掘り下げていこう。
「まず、性別は女性ってことでいいのかな?」
「はい。見た目は男ですけど、自分は女って意識があります。恋愛対象も男性です」
生まれたときから自分のことを女だと思っているし、戸籍上の性別も女とのこと。しかし、そこで気になることがある。なぜ男性的なファッションかってことだ。髪型もツーブロックだし。もうちょっとフェミニンな恰好をしてもよさそうなのに。
「女っぽい恰好はしないんですか?」
「10 代のころは着てみたこともあるんですけど、違和感がすごくてダメでした」
中高時代は女の制服を着て、女子生徒として生活していたが、似合わなかったので、私服はいつも男モノを着用していたらしい。
「私の見た目がこうなんで、いわゆる普通の女の子が苦手なんですよね。自分とかけ離れすぎて気持ち悪いっていうか」
ふーん。共感できないってわけか。「じゃあ、彼氏はいるの?」「いないですよ。大学時代に別れてからなんで、もう3年以上いないです」「元カレはどんな人だったの?」
「普通の男の人です。出会いは大学ですね。最初は友達みたいな感覚だったんですけど、私からアプローチしました」
いわく、最初は男同士のような友達関係だったのだが、彼女がカミングアウトしてから付き合うことになったという。
「彼もなんとなく察してはいたみたいですけど、最初は私のことをゲイだと思ってたみたいです」
ま、そう勘違いするよな。俺だって彼女にマンコがついてるとは到底思えない。
「最初のセックスはどんなだった?」
「いやあ、普通ですよ。その元カレが相手だったんですけど、挿入してからみこすり半でイッちゃいました。彼、早漏だったんですよ」
話から推察するにマンコの具合は普通のようだ。というか、そもそも彼女は妊娠するのか?さっきから気になることが多すぎて質問攻めになってしまう。
「妊娠ってするの?」
「うーん。よくわかんないんです。医者からはかなり確率は低いって言われてますけど…。一応、毎月生理はくるので、可能性はあるみたいです」へー。人体ってのは不思議なもんだなあ。
「でも、普通の女性よりもオリモノとかは少なくて…。生理の時期は100%体調を崩します。免疫力が低下するみたいです」
気がついたら30分以上も話し込んでしまった。そろそろプレイに入らねば。約束のイチゴーを渡す。
金を受け取ってペコリとお辞儀する彼女。会ってすぐのときは、完全に男だと思っていたが、会話しているとなんとなく可愛らしく思えてきた。だんだん女性としゃべっている気分になってくるのだ。彼女がシャワーから出てきた。バスタオル一枚で胸と股間を隠している。身体が男なので違和感はぬぐえないが、胸を見られるのは恥ずかしいようだ。二人でベッドに座ってキスをする。ヒゲは生えていないが、少しニキビがある。ハリがある若々しい肌だ。緊張しているようで小刻みに震えている。
「震えてるみたいだけど大丈夫?」
「はい、かなり緊張しています。優しくしてください」
まさか男の声でそのセリフを聞くことになるとは。ゆっくりとバスタオルを剥がすと、そこには貧相に痩せた身体があった。おっぱいはまったくないが、乳首はかなり大きい。女のそれと同じくらいだ。「乳首、おっきいね」「そうなんです。Tシャツを着ると、少し恥ずかしいです」
指でこねくり回してから、口に含んだ。「あっ…、うん…」
彼女が小さく男の声で喘いだ。口に含んだ乳首は女のようで、いつもどおりの舐め心地だ。しかし、それ以外の部分は完全に男。頭の中が混乱してきた。一体、俺は誰の乳首を舐めているんだろう。
乳首を舐めながら、手を股間に伸ばす。さあ、いよいよ半陰陽の性器との接触だ。
あれ? おかしいぞ。チンコがついていない。ヌメっとしたマンコがあるだけだ。不審に思い、顔を近づけて性器をじっくり凝視する。 げっ! 超でっかいクリトリスだ。人差し指の半分ほどの長
さもある!「恥ずいんで、あんまし見ないでください」
「えーと、クリが大きいけど、これがチンコってことになるの?」
「はい。チンコっていうか、生まれつき女性器だけがあって、でもクリトリスは他の人に比べて大きいみたいで…」この後、彼女の性別について詳しく聞いたのだが、医学用語が多すぎて難しかったので、簡単に要約する。
通常、性別を決定するのは親から受け継ぐ染色体によるのだが、彼女はそこで異常が起こった。そのために体内のホルモンバランスが崩れ、体つきが男性的になり、クリトリスが肥大化しているらしい。これは﹃仮性半陰陽﹄という状態なんだと。
クリの大きさが親指大に!
恐る恐るクリを指で刺激する。
「どう? 感じる?」「はい。気持ちいいです」徐々にクリが大きくなり、なんとその大きさは親指大に。急激に太く勃起しているのだ。赤黒く隆起するその姿はまるでチンコだ。クリの皮をシコシコと愛撫する。短小チンコとまでは言わんが、包皮につつまれたその姿はやはりチンコとしか形容のしようがない。半陰陽ってこんなことになるのか。衝撃的だ。「クンニしてもいい?」彼女はコクッと小さくうなずいた。口をマンコに近づける。魚介系の汗臭いニオイが鼻についた。洗ってないチンコのニオイに似ている気がする。これも半陰陽の影響が表れているだろうか。意を決して、デカクリをペロペロと舐める。
「あー、いいよー」この大きさじゃクンニではなく、フェラといった方が正解かもしれない。クリを口の中に入れると、大きさがさらに際立った。一般的な女のクリが小豆を舐める感覚なら、こちらはそら豆だ。吸ったり、舐めたりして自己流のフェラを披露する。まさか、ひょっとこ口でクリ責めをする日がこようとは。「すごっ、気持ちいい、ヤバッ」クリが性感帯らしく小刻みに喘いでいる。こんだけデカけりゃ快感も相当なもんだろう。マンコ越しに彼女の顔を見上げて、急激な違和感を感じた。舐めているのはマンコなのに、喘ぐ身体は男なのだ。やっぱり変な感覚だなあ。
デカクリを舐めながら、指をマンコの中にいれてみる。中の感触はどんなだろう。ヌプヌプと突っ込んで、手マンしてみたのだが、普通の女のマンコとの違いはない。
「あー、中も気持ちいいよー」彼女の男アエぎ声を聞くにつれ、なぜか俺のテンションも猛烈に上昇してきた。チンコがギンギンに勃起してるし。
イキ姿は普通の女とまったく変わらない枕元から備え付けのゴムを手にとり、チンコに装着。正常位の体勢でマンコにあてがう。そのまま勃起チンコをデカクリに擦り付ける。
「うーん、もう入れてー」
ご所望ならばしょうがない。半陰陽マンコに突っ込んでやろうじゃないの。
「じゃあ、入れるよ」「は、はい」ゆっくりと中にチンコをねじ込んでいく。結構ギチギチだ。
「久しぶりだから、ちょっとキツイかも…」
膣内を行ったり来たりしながら、なんとか奥までたどりついた。結合部を確認すると、やっぱりデカクリが目立つ。挿入中もシゴいてやろう。「ああ、クリだめ〜」
この喘ぎ声も嫌いじゃなくなってきた。むしろ良い興奮材料になっている。徐々にピストンのピッチを上げて、細い腰を掴みガンガン腰を打ち付ける。顔を見れば男、股間を見れば女。交互に眺めると、これまでの男女の常識が壊れていくような不安に陥る。お次は騎乗位に変更。器用に腰を上下に動かす彼女。結構上手だ。今度は自分でクリを触ってオナニーしてるし、よっぽどデカクリがお好きなようで。「うん。イイ、イイ」
一生懸命に腰を振っている姿が、チンコへの血流を促進してくる。彼女の喘ぎ声は大きくなる一方で、すごい勢いでクリを刺激している。そして、数分後には絶叫が部屋の中に響いた。
「あ〜、イクっ」突然のことで驚いたが、昇天してしまったらしい。マンコはビクビクと痙攣しており、イキ姿は普通の女とまったく変わらない。体位を正常位に戻して、腰を振りまくる。もうフツーに気持ちがいい。新しいトビラを開いた感覚だ。異次元すぎる体験のせいで、頭がバカになっている
のかもしれない。もう、出る!大量のザーメンをゴムの中に射精して終了となった。
オカマでもない、オナベでもない、半陰陽とのセックスを終え、俺の心と体はなんだかワケがわからない賢者タイムとなったのだった。
妊娠する確率が低いとのことだったので、最後はゴムを外して挿入しました。セックスはヘタクソで
したが、中の具合は締まりがあって、気持ちよかったです。やはり、男の身体なので、股関節の筋肉量が多いのかもしれませんね。 

ブランコを揺らしながらアナルを掘る・人気ハッテン場のブランコ待機

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編集部タネイチです。今月は、ハッテンバにおけるブランコ待機なるものを調査してまいります。
都内の某人気ハッテン場へ。真っ暗な場内は迷路のように入り組んでいて、どこもかしこもオス臭い全裸のムキムキ野郎たちでいっぱいです。そして奥の部屋に到着。恐る恐る中を覗く思わずヒイッ!と、声が漏れてしまいました。チェーンで吊るされたブランコの上に、真っ黒に 焼けしたアニキが大股開きでユラユラ揺れていたのです。そうこれがブランコ待機です。その直後、私の背後にいたガチムチおじさんが男に近づき、ブランコを揺らしながらアナルを掘りはじめましたとさ。 
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ピュアな出会いを求めるゲイ専用のパーティに出てわかった、ゲイのセックスはアナルが基本なのでHIVは身近な問題だ

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ゲイと言えば「ハッテン場」を思い浮かべる人が多いと思うが、ピュアな出会いを求めるゲイだっている。東京や大阪などの大都市には、ゲイ専門の出会いパーティ業者が複数あり、ほぼ毎日のように
パーティが開かれているのだ。
ゲイの皆さんたちが、出会いパーティでどんな恋愛模様を繰り広げているのか覗きに行ってみた。
都内で参加できるゲイ専用のパーティ業者の中から、一番参加ゲ者の多そうなものを選び、サイトから参加の申込みをした。申し込みフォームには、名前や年齢などの基本的なプロフィールのほかに、「ネコかタチか」を答える項目が。どっちにすればいいのか迷ったが、ゲイの口説き方を知りたいので、ネコということにして申し込み完了だ。
パーティ当日、都内某駅から歩いて5分ほどの場所にある会場の雑居ビルへ。受付で参加費(3500円)を払い、プロフィールカードを受け取って、パーティルームへ。
会場には10人ほど男性が座り、真剣な表情でプロフを書いていた。場内に流れるBGMはクイーンだ。
ざっと見た感じ、ガチムチや熊系のゲイはゼロ。
30〜40代の比較的小奇麗な、ごく普通の中年男の集まりにしか見えない。
スタッフの女性に促されて、淡いピンクのシャツを着た、40才前後の男性の前の席に着いた。さっそくプロフカードの記入から。普通のパーティとの違いは、やはり「ネコ・タチ」の設問と「HIV検査」の項目だ。ゲイのセックスはアナルが基本なので、HIVは身近な問題なんだろう。
 検査は受けたことがないが、検査日付を記入、「相手のタイプ」の欄には「優しい方」とだけ書
いて、パーティの開始を待つ。「こんばんは。◯◯パーティへようこそ〜」
女性スタッフから説明が始まった。最初に回転すし形式の自己紹介タイムがあり、フリートークタイムを挟んで最後に投票とカップルの発表。男女のパーティと全く同じ流れだ。
「ではゴングの音がなりましたら、目の前の方とカードを交換してお話ください!」
ゴングが鳴り、眼の前のピンクシャツさんとご挨拶だ。
「どうもはじめまして。◯◯と申します」
どうやら彼も、このパーティに参加したのは初めてらしい。普段は飲みに行くのか、新宿二丁目は好きか、などと酒にまつわる質問を受けながら会話が進んで行く。談笑の途中、急に真剣な顔に変わり、質問が飛んできた。
「カムアウトはしてるんですか?」「えーと…」
カムアウト、つまりゲイであることを周りに告白してるのか、という問いだ。
「いえ、僕はしてないです」
「そうですか。僕もコッチ系の友人以外には言ってないんですよね」
2人目は、小奇麗なジャケットを着た30代後半の物腰の柔らかい好青年。3年前から彼氏がいないそうで、このパーティは今日で5回目の参加らしい。
「前に参加したときは、カップルになったんですけど、その日会ったきりで続かなかったです
ねえ」
彼によると、ゲイ専用の出会い系サイトも活況らしいが、サイトのゲイたちは「遊びたい人たち」がメインらしく、真面目な出会いを求めるゲイがほとんどいないらしい。
「若いときはそれなりに遊んだりもしたんですけどね、ハハ…。もう40も近くなりましたんで…」
やはりこのパーティ、ハッテン目的ではなく、恋愛できる恋人探しがメインみたいだ。
その後も回転寿しタイムが続いていき、マッチョな20代、ハゲの40代などとトークを続けていく。中には両親の世話は誰がするのかなど、将来を見据えた質問で突っ込んでくる相手もいた。
全員とトークが終わり、アプローチカードが俺の手元にも2枚も届いた。後半のフリータイムはこのお二人と話してみるか。
「では皆さん、ドリンクスペースにお集まり頂いて、後半のフリータイム、スタートです!」
フリータイムは立食スタイル。俺にカードをくれた2人は、まったく印象に残っていない相手だが、そのうちの一人、ハゲの40代さんがこちらに近づいてきた。
「先ほどはどうも。よかったらお話しませんか?」「あ、もちろんです」
こちらのハゲ氏、仕事はかなり上級な公務員だそうで、稼ぎがいいのか趣味の旅行に頻繁に行ってるらしい。途中でやはりカミングアウトの話題になったが、互いの趣味や家族の話題が中心で、ゲイ同士の恋愛系の話題には一切触れることなくトーク終了。
最後の告白タイムで彼の番号を書いたところ、あっさりカップルになってしまった。
あくまでここは出会いのきっかけ作りの場で、あとは時間をかけて関係を作っていく、というスタンスなのかも。なんというか、男女のパーティよりも、ピュアで真剣なお見合いに参加したような気分になった。

女装子ハッテン場でオッサンたちのチンポをしごきペニクリ(女装子のチンポ)をしゃぶられる

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ノリ子、44才。今年もどうにか新年を迎えることができました。これまで数々の女装子ハッテン場に赴いては、オッサンたちのチンポをしごき、ペニクリ(女装子のチンポ)を触られてきた私。生脱ぎパンツも売りつけたし、妙なサウナにも行ったっけ。思えば遠くへ来たものね…。 
というわけで、せっかくのお正月なので、ひとつ晴れ着姿でキレイにおめかしをして、おなじみの女装子ハッテンスポットへご挨拶して参りたいと存じます。
やっぱり着物が地味すぎた?
着物は、激安の中古着物セットをネットショップで購入︵5千円也︶、新年なので、化粧品とヅラを新調してヒゲも剃り、ビデボで着替えて準備は万端。なんだか着物が地味すぎて、ボロ宿の女将っぽいというか晴れ着感がゼロだけど、まずは東京の女装子ハッテン場の聖地、池袋のビデオボックスに行ってみましょう。
知らない方のために少し説明しておくと、ここは通常のビデボと同じく、個室でDVDを鑑賞できるけど、客は女装子とニューハーフ、そして女装子好きの男性︵純男︶の3種類だけ。お店の建前上はそれぞれの個室への行き来は禁止されてるけど、実際には、個室内で女装子とオッサンが絡み合うハッテン場になっています。
ノリ子も過去に何度かここを訪れて、オッサンたちにチンポを触られたりしゃぶられたりしたことがありました。
午後の2時、受付でチケットを買って店内へ入店。週末のせいか意外と混み合ってます。数人のオッサン客とミニスカ姿の若いニューハーフや女装子数人が個室前の廊下をうろついていて、ハッテン相手を物色してます。
着物姿のノリ子はかなり目立つみたいで、スーツの若いお兄さんやオッサンたちが、ぎょっとした顔でこっちを見てきます。でも声はかけてこないのね。みんな照れてるのかしら?ところが、しばらく廊下をウロついてみたけれど、ナマ足を出して男を誘っていた若いニューハーフたちには次々と男たちから声がかかって個室へ消えていくのに、私には誰からも声がかからない。
「……」
あれ? おかしいわね。どうして私だけスルーされるのかしら。やっぱり着物が地味すぎた?その後も、廊下を行き来する男性たちに目配せしてみたり、「こんにちは」などとこちらから笑顔を振りまいてみたけど、立ち止まってくれる男性がいない。おかしいわ…。
廊下で一人ぼっちになってしまったので、個室で男性が来るのを待つことにしましょう。このお店は、女装子がドアを開けたまま待機していると、男性が中を覗き、気に入った相手がいればハッテンする、という暗黙のルールがあります。ほかの個室を見ても、誰もドアを開けてないけど、やるしかないでしょう。思い切り個室のドアを開け、マットの上にお行儀よく正座して、男性が来るのを待ち続けるノリ子。
「……」
廊下を歩く人の気配がして、1人、2人と私のいる個室を覗いていくけど、なかなか声が掛からない。…ノリ子、不人気みたい。結局、それから一時間以上経っても誰1人として声を掛けてはくれませんでした。やっぱり地味な着物姿の中年女装子じゃ、若くて可愛いニューハーフには太刀打ちできないみたいです。なんかくやしい!
﹁お姉はん、前に会ったことあるでひょ?﹂
気を取り直して、今度はもう少し年齢層の高めな女装子スポット、上野に行ってみましょう。
上野公園の不忍池の周りに、いつも女装子がたむろしてるエリアがあります。すぐ近くに変態が集まるポルノ映画館、オークラ劇場があり、いつもそこから出てきた女装子と、女装子好きなオッサンたちが集まって親睦を深めている広場です。軽くウロついてみましょう。
オークラ劇場の前の道を通って階段を降りていけば、目の前に不忍池。この脇のベンチの周りが女装子スポットのはずだけど…、今日は寒いからか、全然人がいないわね…。
寒々しい池を眺めながら1人ポツンと立ち尽くしていたら、劇場前の道路から、ゴム長を履いた土木作業員みたいなオジサンが近づいてきて、いきなり話しかけられた。
「こんにちは。お姉はん、前に会ったことあるでひょ?」
滑舌が悪いのは、上下の前歯が5、6本ほど抜け落ちてるからでしょう。「え〜と…え? どこかで会いましたっけ?」「うん、会ってると思うよ」「どの辺でですか?」「千葉の公園」
うん、千葉の公園なんて行ったことがないから私じゃないわね。でもこれってもしかして、ナンパでよく使われる手法かしら。私、ナンパされてる?
「お兄さんは、なんでこちらに来たんですか?」
「あ、オレ? 久ひぶりに友達に会いにきたんだけど、終わってヒマだったからブラブラひようと思って」「そうなんですね」
「よかったらふこひ︵少し︶歩きまふ?」
「いいですよ」
言葉は聞き取りにくいけど、なかなかスマートなお誘いね。
﹁おねえふぁん、よかったら何か食べない?﹂
歯のないオッサンと世間話しながら上野の街を歩きはじめた。彼は現在千葉にお住まいで、たまに友人の住む東京に遊びにくるそうな。
「で、帰る前に、かならふ︵必ず︶上野に来るんだよ」
「どうしてなんですか?」「ほら、女装子はんがいるから」
「いつも女装子と会って何をされてるんですか?」
「何ってこともないけど、お話ふるのが好きだから」
「お話するだけなんですか?」「そう。オレはね。ほかの人はひ︵知︶らないけど」
珍しい人だ。女装子好きなオッサンと言えば、ケツに入れたい、チンポ触って欲しい、舐めて欲しいがお決まりなのに。
「オレね、いつも地元にある女装子はんが集まる公園に行ってるんだけど、ほこでいつもお話ひてるの」
どうやらその公園に私に似た女装子がいるらしく、本当に知り合いの女装子だと思って声を掛けてきたそうな。
「おねえふぁん、お腹ふいてない? おれ昼ごはん食べてなくて。よかったら何か食べない?」
食事に誘われちゃった。タダ飯ゲットだわ。パパ活みたいで嬉しい!
結局、2人で近くをウロウロした結果、サイゼリヤに入ることになった。タダ飯なんだから文句は言えないわね。
「なんでもふき︵好き︶なの頼んでいいから」「ありがとうございます」
2人で399円のパスタを頼んだところで、男性が財布の中から1枚のカードを取り出した。保険証だ。
「コレ、俺の名前だから。よろひく」
「あ、はい、カツヒコさん。よろしくお願いします。わたしノリ子です」
どうしていきなり保険証を出したのかよくわからないけど、こちらを安心させたかったんでしょう。
カツヒコさんは、お話をしたいと言ってたわりに、ほとんどの時間を自分の身の上話に費やした。
自分が従事する肉体労働の話や、老いた母親が住む実家でのエピソード、仕事で吸い込んだ石綿のせいで肺に重い疾患を抱えている話など、どちらかといえば暗い話題ばかり。自分の話を聞いてくれる人なら誰でもよかったんじゃないの?小一時間ばかりそんな話をしながらパスタを食べ、一息ついたところで、カツヒコさんが何かを思い出したように声を上げた。
「あ、オレ、あれだ。もう寮に帰らないとダメだった」「え?」
なんでもカツヒコさん、現在はお仕事関係の寮にお住まいだそうで、夜ご飯を断っていない日は絶対に門限︵6時︶までに帰らないといけないそうな。ずいぶん管理の厳しい寮ね。
 そそくさと帰り支度をするカツヒコさん
にパスタのお礼を伝え、「また上野で会いましょう」とお店の前で手を振って別れた。
﹁あら、着物。いいわね~キレイよ﹂
せっかく女装して上野に来たのだから、変態の聖地、ピンク映画館の上野オークラ劇場にお邪魔しないわけにはいきません。ここは2階のプレミアムシアターが女装子と年齢高めなオッサン客とのハッテン場になっていて、ノリ子も過去に何度か訪れては、お騒がせしてきた場所です。ここなら着物姿の中年女装子でもモテそうな気がするわ! いざ突撃!
着物姿で館内へ。受付のオバちゃんにチケットを渡して、女装子エリアの2階へ向かいます。
平日ということもあってか、ロビーには男性客の姿は見えないけど、ソファに70オーバーと思しき広田レオナみたいな先輩女装子さんが座っていた。話しかけてみましょう。
「こんにちは〜」「こんにちは。あら、着物。いいわね〜キレイよ」
「ありがとうございます。お姉さんも素敵ですよ」
「ウフフ、ありがとう。でもあれね、着物だとあんまり遊べないんじゃない?」
「ああ、着崩れしちゃいますかね」
「そうねえ、でも遊びにいらしたんでしょ?」
「まあ、そういうわけでもないんですが…」
「その帯は、自分で巻いたの?」「はい、ネットで調べて頑張ってみました」
「ふーん、それなら着物がはだけても、自分で直せるわね」
レオナさん、結構なお歳に見えるが、ケツを掘られにきたんだろうか。
「それにしても、今日は寒いからか人が少ないわねえ」
キョロキョロと周りを見回すレオナ婆さん。と、今度は、50代と思しきピーターみたいな別の先輩女装子さんが近づいてきた。横には彼氏っぽいオッサンもいる。
「着物珍しいわね。いいじゃない」
しゃべり方もピーターみたいだ。
「ありがとうございます。お正月なので試しに着てみました」
「ふーん、私も着物たくさん持ってるわよ」
どうやらピーターさん、普段は女装バーみたいなお店をやってるみたいで、このオークラも20年以上前から通ってるベテランらしい。
あっという間にオッサン4人に囲まれたわ!
先輩女装子たちと世間話をしていたら、ようやく映画館の客席から男性がポツポツ出てきた。喫煙エリアの椅子へ移動したタイミングで、眼の前に50代のオッサンが近づいてきて声をかけてきた。
「どうも。着物いいですね。おキレイですよ」「ありがとうございます」
さすがは上野。熟年女装子の魅力がわかる男性がちゃんといるんですね。
「こちらはよくいらっしゃるんですか?」
「よく来るってほどでもないんですけど、何度か来たことがありますよ」
「どうです? よかったら中に行ってみません?」
男性が劇場の入り口の扉を指さした。映画館の中か…。真っ暗な劇場内は、爺さんエロゾンビたちの巣窟だ。ひとたび変態カップルや女装子などのターゲットが劇場内に入ると、エロゾンビたちがワラワラ集まってきて、ケツや股間を触られまくるのよね。行きたくないな〜。
「ね、行きましょうよ」
オッサンに半ば強引に手を引かれ、ズルズルと劇場の中へ足を踏み入れる。シートの後ろの空間に来たところで暗闇でうごめいていたおっさんたちが一斉にこちらをみた。来た来た〜集まってた〜! あっという間にオッサン4人に囲まれたわ!
すぐに四方八方から手が伸びてきて、尻やら股間やらを撫でられるノリ子。早くも右側に立ったゾンビの手が着物の中に滑り込んできた。が、着物の下にズボンを履いているので戸惑ってるようです。こうなることを見越してズボンで防御してきたんです。それでもオッサンたちは力を合わせて私のズボンを下げようと頑張ってくる。気がつけば左隣のオッサンが着物をズラして胸元に手を突っ込んできてるし。もう着物がめちゃくちゃじゃない! いい加減収拾がつかなくなってきたわ。お戯れはこれまで。退散よ!着物がボロボロになったので、トイレで着崩れを直し、喫煙所で一服。あ〜、一気に疲れたわ。と、息をつくヒマもなく、今度はマスク姿のぽっちゃり男性が隣の席にやってきた。
「こんにちは〜。着物、ステキですね〜」「ありがとうございます」
声が若い。よく見ると肌もつるつるしている。結構若い方なのかしら?
年齢を尋ねたところ「23です!」との答えが。なんでそんな歳で女装子に興味を持ってしまったんでしょうか。
「女装子が好きなんですか?」
「そうですね。女装子さんも好きって感じです。ニューハーフさんも好きだし、普通の女性も嫌いじゃないんですけど、興奮するのは女装子さんとかニューハーフさんですね」
普通の女よりも女装子がいいのか…。まったく理解できないよ。
「でも着物っていいですね、新年って感じがしますよ。でもあれですね、こちらから触ったりするの、ちょっと遠慮しちゃいますね」
なるほど、ノリ子を触りに来たわけね。
「私、実は今日初めて着物を着てみたんですけど、たしかに着崩れするし、お遊びには向いてないかもしれませんね」
「え、じゃ逆に触りたい、みたいなのってないんですか?」「え〜と? 私が男性のを触るってことですか?」「そうですそうです」
「まあ、そうですね…。触りたいかっていうと…」
「あの、よかったら試してみませんか?」「え〜と?」
「というか触って欲しいです。僕のを」
なんてストレートな人なんでしょうか。これはチンポを触って欲しいって意味ですよ。若さっていいですねえ。「私に触って欲しいんですか? ココで?」
「いや、ここはアレなので、トイレとかで、いかがですか?」
トイレでノリ子に手コキして欲しいみたいです。仕方ないわね。シコってあげちゃいますか!ということで、彼の先導で男性トイレに向かいます。トイレの個室に2人で入り鍵を締める。振り向けば、マスクの彼はすでにチンポを出してます。うおっ、デカい!
過去にも女装子マニアのオッサンたちのチンポは何本も見てきたけど、デカチン率が高いのはなぜなんでしょう。ちなみに女装子のチンコは、普通サイズよりも小さい場合が多い気がします。男性ホルモンの関係でしょうか。そんなことを考えていたら、デカチンがぐぐっと近づいてきました。
「じゃ、お願いします」
着物の袖をまくってデカチンをシコシコシコ…。うわ〜ガマン汁が出てきた! 汚い! しかしこの人、こんなオッサンの女装にチンポしごかれて、本当に興奮できるんだなあ。
しばらくシコシコしていたら、彼が口を開いた。
「すみません、ちょっと、まだ出したくないんで、ここで終わりにしてもらっていいですか? すみません」「あ、はい」
どうやら、もう少し別の女装子と遊んでから、フェラやアナルでフィニッシュを迎えるつもりらしいです。着物にザーメンぶっかけられなくて良かった…。
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ノンケ男子がゲイ専用のマッチングアプリ9monstersナイモンでパパ活をやってみた

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女の間では、いまだにパパ活が流行中だ。タダでメシを食った挙句に小遣いまでせしめるだなんて、虫が良すぎる。とはいえ、ほんの少しばかりうらやましい気もする。女ばかりが得をして、一方の俺は食うにも困る貧乏学生。いったい、この格差はなんなのだ! 俺だってタダメシを食らいたい。
どうしたもんかと逡巡するうち、一つの考えが頭に浮かんだ。
そうだ! ゲイをターゲットにしよう。もちろん、俺はノンケで男に興味は一切ない。だが高校時代に水泳部にいたので、我ながらゲイ受けしそうなマッチョ系の体格だ。どうにかしてパパ活を成功させてやるぞ。相手探しには「9monsters(通称・ナイモン)」というアプリを利用した。
これはゲイ専用のマッチングアプリで、国内で最大級の規模を誇っている。
プロフに自慢の筋肉画像を張り付け、食事希望の旨を書き込む。
数日後、ようやく1件のメッセージが届いた。「いい身体ね〜。食べちゃいたくなるわ〜」
うげっ、強烈な文章だ。相手の年齢は47才。プロフにはワイルドな短髪日焼けオッサンが写っていた。とりあえず返信せねば。
「ありがとうございます。よかったら食事に連れてってもらえませんか?」
「いいわよ〜。今日の夜とかどうかしら〜?」
おお、OKがでた。さらに詳しい集合場所を相談していたらこんなメッセージが届いた。
「ゴハンの後は期待してもいいかしら〜?」
ヤバイ、さすがにそこまではできない。身の危険を感じたので、一応ノンケであることを伝えておくことにした。
「すみません。実は自分ノンケなんですけど、大丈夫ですか?」
数秒で返信が。
「むしろノンケならゼッタイに会いたいわ〜」
断られるかもと心配したのだが、なぜか好印象だったらしい。ゲイの考えることはわからんな。
夜の8時過ぎ、新宿駅の東口で待っていると、スーツ姿の男性が駆け寄ってきた。
「ゴメンね、お待たせ〜」
そこには声の低いダンディなオッチャンが。
「店は予約してるから行きましょ〜」
エスコートされる形で歩き始める。変な場所に連れて行かれないか心配だったが、少し高そうなオシャレなイタリアンに入店し、二人で生ハムをつまみにワインを飲むことになった。
とうとうオッサンゲイとのパパ活が始まったぞ。
最初の数十分はお互いの自己紹介をして、食事を楽しんだのだが、2本目のワインを開けたとき、オッサンが目を潤ませながら小声で言った。
「僕はね、若い子としゃべるのが大好きなの」
「そ、そうですか」
「うん、特に君みたいなノンケの子はカワイイわ」
そう言いながら俺の膝に手を乗せてきた。ぞぞぞ、と背筋が寒くなる。
「すみません、ちょっとトイレに行ってきます」
急いでその場を離れトイレに駆け込む。しかし、小便器に放していたら、ガラガラと扉の開く音がした。後ろを振り返ると、そこにはオッサンゲイが立っている。ヒッ!
小便をしている俺の耳に口を寄せる。
「ねえ、5千円あげるから、チンチン触ってくれない?」
コワイ、コワすぎる。
「あ、いや、そういうのは、本当にすみません」
必死に謝るとオッサンの方も申し訳なさそうな顔をしている。
「ああ、気を使わせてゴメンね。無理にお願いするつもりはなかったのよ…」
どうやらノンケの俺にイジワルするのが楽しかったらしく、調子に乗りすぎてしまったとのこと。
結局、最後は和やかに世間話をしてお開きとなった。
★その後も金欠になるたびに、ナイモンでパパ活をしている。ノンケを好きなゲイは案外多いようで、週に3人くらいのペースでマッチングしており、実際に何人かのゲイにメシをおごってもらった。若いノンケの需要は高いようだ。
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ニューハーフ風俗嬢・男の娘はツボがわかってるからフェラもキスも女より上手い!NFヘルスに行った体験談

NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談NFヘルスニューハーフ風俗嬢フェラ体験談76_2020122614422865d.jpg
この世で一番フェラがうまい風俗嬢は?
と問われて皆さんが思い浮かべるのは、おそらくベテランピンサロ嬢あたりだろうか。 
だが男のツボを知りつくしているという意味では、ニューハーフ風俗嬢をおいてほかにないのではないか。何しろ彼女たちは元々が男なんだから、チンポのことは知り尽くしているわけで、どこをどう攻めれば気持ちいいのかもわかっている。どんなにベテランのピンサロ嬢でも勝てないだろう。
つまり、ニューハーフ風俗嬢の中で一番のフェラ上手は、日本で一番フェラが上手い風俗嬢ということになる。やっぱり一度は体験してみるべきだろう。
性欲が強い方が経験豊富なはず
とは言ったものの、いざニューハーフとの絡みをリアルに想像したら少し腰が引けてしまった。だってチンポがついてるってことは、どう考えたって男なわけで。色々と調べてみたのだが、どうやら一口にニューハーフと言っても、いくつかのバージョン違いが存在するらしい。まずは竿も玉もついていて、女性ホルモン剤も打ってない完全な男の身体タイプ。ホルモンを打って少し女っぽい身体になったタイプ。そして玉も竿もなく、ホルモン剤も打っている、かなり女っぽいタイプ。さらに細かく言えば、玉無しだけど竿アリだとか、何才からホルモン剤を打ってきたかによっても微妙な違いがあるようだ。やはり早い時期からチンポを取って女性ホルモンを打っている子ほど、より女性に近い雰囲気になるようだが、このタイプには大きな問題がある。性欲が極端に低いらしいのだ。これは難しい問題だ。絡みやすさで言えば、見た目が女っぽい方がいいに決まっているが、フェラテク面で見れば、性欲が強い方が経験豊富なはずなので有利だろう。さて、どっちを取るべきか。正直、自分としては見た目が女っぽい前者にしたいけど、フェラテクの検証をするなら、後者を選ぶべきだろう。仕方ないな…。というわけで、ネットで探しまくること数時間。ようやく候補となる1人のニューハーフ風俗嬢が見つかった。大型のニューハーフヘルス店に在籍する、マイちゃん(仮名)、21才だ。玉も竿もついていて、ホルモン注射も打ってない、完全な男の身体を持ったニューハーフだ。大丈夫かなー。だがお店のホームページの顔写真を見て、少しだけ不安な気持ちが和らいだ。普通に若くてキレイな女の子(風)じゃないか。このレベルならどうにかなりそうだぞ。彼女を選んだ最大のポイントは、多くの客たちによる絶賛コメントだ。その中からフェラに関する書き込みだけをピックアップしてみよう。
﹃過去最高にフェラが上手い人でした﹄
﹃対応もよく、フェラはかなり上手かった﹄
﹃フェラによる亀頭責めで大絶叫でした﹄
﹃フェラもすごい上手だったし、お尻(アナルファック)も気持ち良かったです﹄
いかがだろう。彼女がフェラの達人である可能性は高いと思われる。というわけで早速、お店に電話して90分コースを予約。さてさて、どんなフェラをしてくれるんでしょうか。予約当日、お店から指定されたマンションへ行き、ドキドキしながらドアを開ける。
「こんにちは〜! はじめまして〜」真っ赤なワンピース姿のマイちゃんが現れた。
おお…? 思ったよりもデカいぞ。というかゴツい。声は典型的な若いオカマちゃんという感じの男声で、顔もまあまあのデカさだ。ホームページの写真とだいぶ雰囲気が違う気がするな。これ、パネマジってヤツ?
「うふふ、ちょっといいかしら?」「え?」
マイちゃんが玄関で通せんぼするように俺の前に立ちはだかり、いきなり股間に手を伸ばしてきた。
「はじめまして〜」「……」
俺のチンポを指先でムニムニ触りだすマイ嬢。チンポにご挨拶ってことね。なんというか、ノリがオカマバーっぽいな。
「お兄さん、お名前なんて言うんですか?」「キヨシです」
「キヨくん! よろしくです! あ、先にお金もらっていい?」
ということで代金と部屋代を渡し、2人でベッドに腰掛ける。
「今日はなんで来ようと思ったの?」
「え、マイちゃんが攻め上手だって聞いたからだよ」
「そうなんだ〜。攻められるのが好きなのね? キヨくんはSですかMですか?」
「俺は基本Sだけど、今日はマイちゃんに攻めてもらいたいかな。それでも大丈夫?」
「大丈夫! Sだけど攻めてほしいって人、めっちゃ多いですよ。お尻も攻められたい?」
「いや、お尻は大丈夫。チンチンを中心にお願いしたいかな」
「そうなんだね〜、珍しいかも〜」
なんでもここに来る客は逆アナルと言って、ニューハーフのチンポでケツ穴を掘って欲しがる客が多いんだとか。みんなホモなのかな。「マイちゃんはさ、フェラは好きなの?」
「好き好き〜。チンポ大好きだもん」
「じゃ、今日は、フェラを中心にお願いしても大丈夫?」
「ぜんぜんオッケーですよ! じゃあちょっと変なことしてもいいですか?」
「え、なに?」「はい、ドーーーン!」
いきなりマイ嬢に胸を押され、ベッドの上に倒された。そのままカチャカチャと俺のズボンのベルトを外し、パンツの小窓からチンポをポロリ。可哀想なくらい小さく縮こまっている。ゴツいニューハーフ相手に、怯えているかのようだ。まったく興奮していないからだろうけど。
「もうちょっとだけ、変なことするよ〜」と、マイ嬢がパンツの小窓から出たフニャチンを軽く指先で摘んで、パクッと口に咥えた。即尺だ。だが亀頭部分だけを器用に口に含み、ヌメヌメと舌で転がすような舐め方。悪くないぞ。すぐにチンポも反応しはじめ、半立ち状態になった。
最初は竿のあたりから焦らしながら舐めるパターンかと思ったが、いきなり亀頭からパックリとは意外性のある攻め方だ。これは期待が高まる。チュポッ(マイ嬢が亀頭を口から出した音)。
「キヨくん、最後はいつ抜いたんですか?」
「え〜と、一昨日ぐらいかな?」「え〜! もっと溜めてから来てくださいよ〜」「ゴメンゴメン」
どうやら舐めても半立ちにしかならないチンコに文句があるようだ。
「じゃあ、シャワー浴びよっか!」
ということで、ようやく奥のお風呂場に移動だ。
たくましい男を連想してしまい…
狭い脱衣所で赤いワンピースとブラをサクサク脱いでいくマイ嬢。ぺたんこの胸の上に小さい乳首が乗っかっている。普通の男の胸だな。そして赤いパンティをおろした途端、パイパンの包茎チンポがポロリと垂れた。うおっ、めちゃくちゃデカイぞ!
「マイちゃんってさ、ホルモン注射打ってないんでしょ? どうしてなの?」
「あ〜、ホルモン打つと、更年期障害とか、脳梗塞になりやすくなったりするらしくてー、だったらこのままでいいかなって」
なるほど、ニューハーフも色々大変なんですね。シャワーを浴びて、タオル一枚の状態で再びベッドの上に並んで座る。
「じゃあ、キスさせて!」「……」
キスか。彼女は普段からケツを掘り合っていて、なおかつそのチンポを舐め合ってるんだよな、その口で…。などと考えながら無言でいたら、またもや「エイ!」と押し倒されて、ベロベロとキスされた。うわ〜、口の中に舌がズッポリ入ってきたー。もうしょうがないな。終わったらうがいしようっと。巨大なチンポをぶら下げたまま、俺の上にまたがったマイ嬢が、レロレロ舌を動かしながら、首筋や胸元を舐めていく。そして唾液でべちゃべちゃにしながらの乳首舐めだ。うん。なかなか気持ちいいかも。ピチュッ、プチュッと大きな音を聞くかぎり、おそらく吸い込みながら、ペロペロ舐めとローリング舐めの合わせ技を使っているんだろう。と同時に、彼女の左手は俺の股間に伸びていて、やさしく金玉まわりを揉みしだいている。うんうん、これも悪くない。というか気持ちいい。
だけど、どうにも彼女のそのガッシリとした骨太の手の感触から、たくましい男を連想してしまい、我に返ってしまう。男じゃないんだ、女なんだと思い込もうとしても、なかなかうまくいかないのだ。惜しいな。やっぱり人選を間違ったんだろうか。などと思っていたら、ついに彼女の口が、チンコに到達した。さぁ、いよいよ達人のフェラだ。お手並み拝見といきましょう。
ノーハンドの強力バキュームフェラだ
マイ嬢、相変わらず半勃ちにしかならない我がチンポを優しく手で抱えるように持ちあげて、竿の裏スジあたりをツツツーと舌先で上下に動かし始めた。
基本中の基本というか、ありがちな出だしだが、いきなりパクっと来られるよりはずっといい。さすがは男だ。わかってるね。裏スジ舐めから、金玉、また裏スジ、そして会陰と、舐める範囲が徐々に拡大していき、同時にケツの方まで垂れるほどのツバを出している。舐めるときに唾液が多い点は高評価のポイントだ。しかも竿舐めのときは、時おり舌先を使い、金玉舐めのときは、舌のお腹を使った柔らかい舌遣いに微妙に変えているあたり、器用さも兼ね備えている。このあたりのテクニックは、同い年の女の子は絶対に持ってないと思う。するとその直後、彼女が半勃ちチンポをパックリ根本まで咥え込み、唇をすぼめるように強く吸い込みながら、ゆっくりと頭を上下に動かしはじめた。
彼女の手は俺の両脇のベッドの上に置いてある。ノーハンドの強力バキュームフェラだ。
ズロロロロロォ〜 ズロロロロロォ〜!下品な音が部屋に響き渡る。そして、ゆっくり頭を上下させながらも、彼女の目はギョロリと俺の顔を覗き込んでいる。ちょっと怖いけど、おそらくこちらの反応を見ながら、次の攻め方を考えているんだろう。
彼女の吸い込み方があまりに強すぎて、ちょっぴり亀頭が痛くなってきた。いかん、完全勃起状態だったチンポが再び半勃ち状態に戻ってしまったぞ。
「マイちゃん、ごめん。もうちょっと弱めにできるかな?」チュポッ(チンポから口を離す)。
「あ、ごめんね! 痛かった? もうちょっと優しくするね〜」
チュポッ(再び咥え込む)。吸い込みが弱くなったことで、ちょうどいい塩梅の快感が股間を包む。いいぞいいぞ〜。
舐めたいなんて言ってないのに!
さっきより少しだけ弱くなったノーハンドバキュームフェラのおかげで、チンポは再び完全勃起状態になった。徐々にマイ嬢の頭の動きが早くなってくる。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポジュポジュポジュポ……
まるでパンクバンドのヘッドバンキングみたいに、髪を振り乱しながら一心不乱に頭を上下させている。しかしコレ、どうなんだろう? 気持ちいいのは気持ちいいけど、ちょっと動きが単調な気もするな…。彼女、一切手を使わないのかな?チュポッ(チンポを口から抜いて)。
「ねえ、ワタシのオチンチン、舐めてみたい?」「いや〜…どうかなー」
「オッケー。じゃあ、ちょっと逆さまになるね」
何をするのかと思ったら、今度は彼女が俺の頭にまたがり、シックスナインの体勢になった。うわー! 眼の前に巨大なチンポがぶら下がってる! 舐めたいなんて言ってないのに!シックスナインの体勢で、俺のチンポを咥え、再び強力バキュームしながら頭を動かし始めるマイちゃん。
おや? 亀頭部分がさっきまでとは違う感触になった。さっきよりもチンポを奥深く咥えているのか。しかも喉の奥で締め付けられるような感覚。これはイラマチオだな。
相変わらずの強めの吸い込みのおかげで、口の中での密着感が半端なく、すぐにチンポがくすぐったい感覚になってきた。
「ごめん、もうちょい弱めでお願いできる?」
「あ、ごめんね〜。ついガッツいちゃうの〜」
チンポを舐めるのがよっぽど好きなのか、すぐに刺激が強くなってしまう。でも言えばすぐに修正してくれるのでよしとしましょう。さっきから気になっていた目の前で揺れるデカチンが、少しずつ俺の顔に近づいてきてることに気づいた。うわわわ、顔にビシビシ当たりはじめたぞ。
「ねえ、ちょっとでいいから舐めて〜」舐めたくないぞ。
「お願い〜」「……」
黙っていたら、巨大チンコを顔に押し付けてきた。ウブブブ! 口元にグリグリ当たってますけど。ちょっと待ってくれ!
「あああ〜ん、気持ちいいよ〜」マイ嬢、興奮しすぎて我を忘れてるみたいだ。
「ちょっとゴメン、ストップストップ!」
たまらず彼女の身体をタップして、シックスナインの体勢から逃れる。
「ごめんね〜、押し付けちゃった〜」「いや、うん、まあ、大丈夫だよ」
もうシックスナインは終わりにしましょう。
アナルセックスも試してみるか
ベッドに座っていったん休憩だ。
「マイちゃんはさ、いつもフェラするときってああいう感じなの?」
「う〜ん、お客さんによって色々だけど、基本はあんな感じかな。ごめんね、あんまり気持ちよくなかった?」
「いや、気持ちよかったよ。ほかにも違った舐め方とかがあったりするなら、体験してみたいなって思っただけ」
「キヨくん、フェラされるのが好きなんですね〜。いつもお客さんがすぐにお尻に入れたがるから、そんなに長時間フェラしないかな〜」「そうなんだ…」
「でも舐めていいなら、もっと舐めたいかも!」
と言いながら、再び俺を押し倒してフェラを始めるマイ嬢。
今度はまったり目のバキュームストロークで上手に勃起させ、パンパンになった亀頭を唇に当てて、左右に震わせながらの舌先ペロペロ攻撃だ。気持ちいいけど、コレ、よくAVで観るやつだよね。この舐め方は、女の子の顔がバッチリ見えるから、顔が可愛くないとキツいんだよな…。
いや、彼女は決してブスなわけじゃないんだけど、どうしても化粧してる男にしか見えないのだ。ニューハーフだから当たり前なんだけど。
「ねえ、そろそろ時間になっちゃうし、お尻に入れてみません? 入れて欲しいな〜」
うーん、せっかくニューハーフヘルスに来たんだから、アナルセックスも試してみるか。
「じゃ、入れてみようかな。どうすればいいの?」「じゃ、待ってて。帽子かぶせちゃうね」
彼女が枕元からコンドームを取り出し、するするっとチンポにかぶせると、俺の手
取って仰向けになった。この間、わずか10秒。「ここだよ〜」
彼女が脚をガバっとひらいて仰向けになり、俺のチンポをケツの穴に導いていく…。
「あああ…ああああん、入った〜」
おや? これは…。アナルセックスは入り口付近しか締まらないって話をよく聞くけど、意外と締りのいいマンコと変わらないじゃないか。これならイケるかも。ほれほれ。パンパン。
「ああん、いい、いいよ〜」
挿入されながらも両手でコチラの乳首攻めを疎かにしないあたりも、ツボを心得てる感じがある。
「あああん、もっと突いて〜もっと〜」
意識的に彼女を見ないようにベッド脇の壁を向いた状態でパンパンやっていたのだが、ふとした瞬間に彼女の股間に視線を向けてしまった。半勃起状態のでっかいチンコがユラユラ動いてる…。うわー、いかん! チンポがみるみるしぼんでいく。やっぱ無理だったかー。
結局、彼女にゴメンと謝り、射精しないままプレイを終えた。
★ニューハーフ風俗嬢がフェラ上手なのは間違いないと思う。でも彼女が一番かと言われれば、正直微妙だ。もっと美人で女の子っぽいニューハーフを選んでいたら違った結果になっただろうか。
もう一つNFヘルスに行った体験談
ニューハーフといえば「どんだけ〜」なんて叫んでたIKKOという怪獣を思い浮かべますが、そんなんじやありません。たまにバラエティ番組の『5人の中に1人だけ男がいます』的な企画に登場するニューハーフは、「女にしか見えない。全然ヤレる!」というコも多いですよね。ああいうコだったら、プレイ可能なんじゃないでしょうか?
それに昔から「男のほうがツボがわかってるからフエラが上手い!」なんて言います。もしかしたら、下手な女よりも、カワイイニューハーフの方が気持いいのかもしれません。今までのフーゾク以上に気持ちイイ世界が待ってるかも?「ニューハーフ・ヘルス」の文字で検索し、出てきた画像にぶったまげました。どう見ても体格の良いオッサンや、アゴのしやくれたオッサン、ありえないくらいに逆光でトバしたオッサン等々、いや-、いきなりパンチを食らわせてくれます。
しかし、探して行くと、5軒に1軒は見れるコもいて…。おお!この高田馬場にある『J』なんて、良いんじゃないの?細くてカワイイっぽいコばっかり!画像を見る限り、到底男とは思えません。
ここが重要です。一瞬でもこの子たちに男を感じてしまったら、ヘニャヘニャになってしまう可能性は大。男の経験はないものの「カワイイニューハーフなら、付き合ってもいい!」と公言する猛者であります。もし、ボクが勃たなかったときは、彼にレポ—卜してもらおうじゃありませんか。そう、保険ねキミは。1 月某日。夜8時。高田馬場駅前にあるインタ—ネットカフェに萎田君と入る。
「本日今からイケるコって、どのコですかね?」
「はい、全部で5 人ですかね。え〜っと名前を言っていきますね」
店員が次々に名前を呼んでいく。ほう、ほう、いいんじゃないの?特に、昔の渡辺満里奈似のAちゃんなんてなかなかタイプ
「町田くん!いいよ、このBちゃんがイケるんだったらイキたい!こんなに可愛いなら付き合ってもいい!」
隣で鼻息荒い萎田クン。よ〜し、じゃあ、このAちゃんとBちゃんにします
「はい、ではおひとり様、2万3千円になります。これから案内しますプレイルームにそのまま行っていただき、女の子に直接渡してください」
指定されたそれぞれのマンションに到着(隣同士の別々の部屋だった)。プレイが終わったら向かいの喫茶店で待ち合わせることを約束し、萎田クンと別れる。
「健闘を祈る!」
そう言って彼が、おどけたように敬礼、マンションに消えていく。ふ、いよいよか。
エレベータで9階に上がり、指定の902号室へ。何だか、ドキドキしている。今まで、いろいろと風俗へ行ったけど、ここまで緊張することはなかった。いつもの「ブスだったらどうしよう」とか、「カワイイコでありますよに!」などとは、異質のドキドキだ。指が震える。これは寒さのせいだけじゃない。勇気を出して、インターフォンを押した。ゆっくりと扉が開き、細身で髪の長い女の子(っぽい)が顔を覗かせた。あまりこっちを見ず、「どうぞ」と、小さい声で促す。
ん〜〜?ちょっと顔がよく見えない・部屋も、なんでこんな薄暗いんだ。靴を脱ぎ、キッチンを通る・中は6畳ほどの洋室で、低めのダブルベッドがドーンと置いてあるのみ。まさに《工口いことだけをする部屋》といった感じだ。「先にお金、よろしいですか?」
そう言ったAちゃんの声、完壁に女です!ふ-ちょっと安心。
「はい。…Aちゃん、こっち向いて。顔見せてよ」
金をテーブルに置きながらそう言うと、上目使いでこっちを見る。おおぉおお、サイトの画像よりもカワイイ!渡辺満里奈をちょっと細く、シュッとさせた感じだ。
「カワイイね!」
「え……どうも…アハハ」
ちょっと照れくさそうに笑うAちゃん。頭に手を当てながら「お風呂入りましょうか?」と、Tシャツを脱ぎ始めた。上下黒い下着姿になり、シャワールームに歩く《彼女》の体をチエックする。ラインはスレンダー・男っぽく見えると言えば見えるし、女っぽく見えるといえばそうも言える・ここは女と見ておくべきだ。ボクも全裸になり、シャワiルームへ。と、同じく下着を脱いだAちゃんが全裸で待っていた・胸を見ると、ちょっぴり膨らんでます。Aカップです。主張の少ない、なだらかな山が見えます。そして自然に股間の方に視線をやるとうわ、やっぱありました—. ものすごい小さいティンコです。太さも長さも親指くらいの筒が股間にブラ下がってます。なんかヤル気無さそ—。
例えるならば、ひなたぼっこをしている小動物みたい。子リスとか。
「え—っと…Aちゃんは胸はホルモン注射?」
「実は、女性ホルモンは注射してないんですよ。元々、オッパィあって」
??どういう意味?
「えっと、私、子供の頃に医者に『成長するにつれて、身体が女性化していきます』って診断されてたんですよ。しかも、男性器も能力ないんです。で、中学のときとかは、もっとオッパィあったんですけど、親は男のコのままがよかったから、男性ホルモンを注射させられて、オッパィを小さくしたんですよ」
「そ、そうなの?じやあ、なんていうの?性同一性障害…どころか、肉体も、そぅいった感じなの?」
「まぁ、ちょっとレアケ—スなんですよ。だから興奮してもオチンチンは、ぁんまり勃たないし、出ても透明な液がちょっと出るだけなんです。本当は、手術もできるんですけど、お金と勇気が足らなくて…。まだ、アリアリ(竿も玉もあること)なんですよね〜」
てことはAちゃん、男は男だけど、純粋なまつとうな男とはちょっと違うんだ?なんだか、ちょっと怖くなくなってきましたよ。シャワーから出て、ベッドに潜り込む。少
し遅れてAちゃんも入ってきた。胸がドクドクと高鳴る。
ゆっくりとボクの上に乗り、彼女が顔を近づけてきた。うお!ついに男とキスですよ!でも、顔はかなりカワイイんですよ。渡辺満里奈だもん。ちゅっ…と、唇が触れた。
や、やわらかい!すっと舌が口の中に入ってくる・なにコレ?なんか女の子とキスしてるのと全然変わりませんよ!嫌悪感もないし、舌を絡めても平気です!
そのまま全身リップヘ移行し、ヌラヌラと舌が体中を這い回った。ヤバい…普通に気持いい。ムクムクとデ力くなっていくティンコ。すごい人間ってすごいよ!
すっかりビンビンになったティンコをAちゃんが口にふくむ。ヌラっとした唾液いっぱいの口。ニュブニュブと動きまくる舌。グッチュングッチュンとエ口い音が部屋の中に響き渡る。すごい、気持ちいい!男とは思えないほどの動きです。
とは言っても、女の子と比べると…まあ、気持ちイイけど普通つちや普通です。女を凌駕する、と言うほどでもない。もっとうまい女のコも、今までたくさんいましたしねえ。
このまま口でイクのもアレなので、攻守交替。Aちゃんをベッドに寝かせ、胸を撰んでみる。かなり小さいながらも、操み心地はしっかりとある・しかも、乳首もぶつくりとしていて、男のそれとは全然違う。ふと、下を見る。と、股間にさっきの子リスが相変わらずひなたぼっこをしていた。そうっと触ってみた。やわらかくて質感はゴムみたい。人生で初めて他人のティンコを触ったけど…なんか、そんなに怖くない。サワサワと触っているうち、Aちゃんが「…ん…やだ…恥ずかしい…」とつぶやいた。わ、なんか知らないけど胸のあたりがモヤモヤしてきました。なめてみるか?口にふくんでみるか?頭の中に、妙な思考が芽生えてきた。なんと言えばいいのだろう。シャワーも浴びていたし、Aちゃんの子リスは、そんなに汚い感じはしない。いや、むしろ、なんとなくカワイイ感じさえする・だって子リスだもん。でも、いきなり竿はちょっと勇気がいりますよ・だって、液とか出てくるでしょ・なめるなら…やっぱり玉部分ですよね。…あれ「フェラ、あんまり好きじゃない」っていうが、玉や竿の横部分から祇め始めたのはそういう理由だったんっだ?
みなさんはもう井手上漠くんを見たでしょうか。めちゃくちゃ可愛い顔をした男子です。あの子を見たとき、ちょっとでもオカシナ感覚になった男性はたぶんソノ気があると思います。ソノ気とは、男の娘(おとこのこ)フーゾクにハマる資質のことです。実は私もテレビで漠くんを見てから、自分も知らなかった欲望に気づいたクチなんです。カワイイ男みの子っていいな、と。男の娘ってのは言ってみればニューハーフみたいなものですが、汚い女装オカマとは違い、どう見ても女にしか見えないってことが重要です。そんな子のチンコをしゃぶってあげたり、逆に頬張らせてみたり。これ、本気で背中がゾワゾワします。店の子に聞いたら、漠くんの影響で来る客もめちゃくちゃ増えているそうです。 

女装子ハッテンビデボ「池袋アウル」東京「通天小町」大阪体験談

83_20201130082525882.jpg歳のせいか遊びすぎのせいかはわからないが、3年ほど前から女装子とのセックスにハマっている。リアルな女性では物足りないと感じてしまったのもあるが、女装子との絡みで強烈な興奮を味わってしまったせいだろう。そのきっかけを与えてくれたのが、池袋のアウルだ。基本的にはビデオボックスの造りだが、5階にバーがあり、来店した女装子さんたちとコミュニケーションが取れる。奥にプレイルームがあるので、トークだけでなく身体をつかったコミュニケーションも交わせるのだ。
同じく大阪にも女装子と絡めるビデオ試写室があり、出張の際にお邪魔してみたのだが、喫煙エリアにいる女装子さんにお声掛けして、仲良くなれば個室へ、という流れでハッテンできるシステムだった。一度女装子と絡んでみたいと考えている人は、覗いてみるといいだろう。
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