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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

ゲイ専用のホテル・名古屋の日本最大級のハッテン場コロナクラブに行ってみた

「この部屋は何をやっても、何をされても文句を言わない方だけが入場OKの個室です」
こんな過激な張り紙がしてるホテルもなかなかないでしょう

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愛知県名古屋市に日本最大級のハッテン場があるという情報を入手した。
その名は「コロナクラブ」。ゲイたちが出会いを求めて集まる、老舗の巨大宿泊施設だそうだ。
情報の真偽を確かめるため、ネットで店名を検索してみたところ、店の公式ツイッターを発見。
『現在、館内に143名のお客様がいらっしゃいます』
こ、こりゃすごい! メチャクチャな来場者数じゃないか! 投稿されたのが週末の夜ということを差し引いても、超人気店と考えて間違いないだろう。
これまで何軒ものハッテン場を渡り歩いてきた俺である。日本最大級と言われて、黙っているわけにはいかん。挑戦してやろうじゃないか。
年上好きが青色年下好きがエンジ色
3月上旬の土曜、夕方。名古屋駅に到着した。
地図によれば、駅の東口を出て、そこから徒歩で20分ほどの道のりらしい。あいにく、地下鉄やバスで行くには不便な場所のようだ。
商業施設やビジネスビルの間を通り抜けて、近くまでやってきた。
たぶん、この辺りのはずなんだけど…。おっ、あれかな。ビルの上部に「コロナ」と大きく書かれ
た建物を発見。壁面に描かれた黒い円形の模様が特徴的な外観だ。薄暗い時間帯でもかなり目立つぞ。ハッテン場ってヒッソリ身を隠してるもんだと思ってたけど…。名古屋人の派手好きな県民性はゲイも同ってことだろうか。
夕方18時過ぎ、ガラス張りのトビラを開け、いよいよ館内に足を踏み入れた。例えるならカプセルサウナとか、ビジネスホテルみたいな感じか。ここはハッテン場で合ってるよね?
「ええと、個室の宿泊でお願いしたいんですけど…」
明日の朝までの長期戦に備えて、個室をとることにした。部屋を拠点に繰り出そうってわけだ。「かしこまりました。ご宿泊の料金が5200円になります」
 ちなみに、部屋を取らずに入場する場合は2200円。高いのか安いのか、相場はわからん。
「館内着はいかがなさいますか? こちらから選んでください」
 指をさされた先にはこんな記載があった。若専の方 サイズM・L老け専の方 サイズM・L
 それぞれ若専がエンジ色の文字で、老け専が青色の文字で書かれている。戸惑っていたら店員が説明してくれた。
「それぞれ館内着の色が異なるので、お好きな方をどうぞ」
つまり、好みのタイプごとに色が変わるってことか。一目でタイプがわかるから出会いやすくなるんだろうな。利用者に親切なシステムではある。じゃあ俺は、老け専にしとくか。俺自身はまだ若いし、そっちの方がモテるだろ。店員から青色の館内着とルームキーを受け取った。
「それでは、お部屋が525号室でございます。奥にありますエレベータに乗ってください。ごゆっくりどうぞ」
まだ、時間が早いからか、館内は人が少なくて不気味な感じだ。部屋に続く廊下もひっそりとしていて、ちょっとおっかない。建物自体に年季が入ってるせいもあるけど…。
ひとまず部屋に入って荷物を置く。ふー。部屋の広さは6畳ほど。テレビとベッドがあるだけでハッテン場らしさは薄い。ただし、クローゼットに半裸の男が写ったチラシが貼られていた。どうやら、名古屋近郊の出張売り専店のようだ。要はゲイ向け風俗の店だ。
店のボーイをこの部屋までデリバリーしてもらうこともできるらしい。東京のハッテン場では聞いたことないサービスだ。至れり尽くせりのゲイ天国だな。
さらに、併設されたユニットバスにはこんな注意書きが。
『便器以外に汚物を流さないでください!』
 おいおい、いったい何をするってんだよ。たぶんセックスの前に、浴槽でケツの穴を洗浄する奴がいるんだろうな。心なしかンコ臭が漂ってる気もするし。
うーむ、やっぱり部屋の中でもハッテン場だということを意識せざるをえない。落ち着かないなー。
﹁同じコロナでもクラブがいいね﹂
まずは風呂に入って旅の疲れを癒そう。とりあえず「老け専」用の青色の館内着に着替えて準備は万端だ。 さて、風呂場はどこにあるのだろう。
部屋の外をブラブラしていたら、エレベータの横に、館内の案内板があった。施設の作りがつかめそうだ。大まかに言うと、コロナクラブは6階建てのゲイ専用のホテル。
 1階は駐車場で、2階から6階までが客が自由に行き来できるスペースになっている。
風呂場があるのは2階だ。さっそく降りるとするか。エレベータで下に移動していたら、途中の階でトビラが開いた。メガネをかけた白髪のオッサンが乗り込んできたのだ。コロナクラブに来て出会っ
た初めての同業さんだ。
ジーっとこちらを見てくるオッサン。そういえば、この人の館内着、エンジ色ってことは「若専」なのか。どうりで俺の顔を眺めてるわけだ。2階に到着する寸前。オッサンがグイっと俺の方に近寄ってきて、尻を軽く撫でてきた。うわっ、いきなりボディタッチですか!
「ねえ、ボクみたいなのタイプ?」
イヤイヤイヤ。ちょっと気が早すぎますよ。
「すみません。ちょっとまだ…」
「なんでえ? ダメえ? キミ、年上が好きなんでしょ?」
たしかに青色の館内着ですけど! そうじゃないんです。そのタイミングでようやく2階に到着。尻を触る手をどけて外に出る。
「ははは…、ごめんなさい。風呂に入らなくちゃなんで…」
とっさに言い訳をつけて急いで外に出た。風呂場にはすでに先客が3人いて、各々が身体を洗ったり、湯船に浸かったりと様々だ。しかもハッテン場らしく、お互いにスレ違うタイミングで、チラっとチンコを見て品定めをしている。その目が妙にイヤらしい。ゾゾゾっと寒気がした。
 チンコを隠すようにして移動し湯船へ。
ふー、湯加減はちょうどいいですな。あれ? なんだありゃ。
「消毒液」と書かれた大型の洗面台に水が溜まっている。しかも客たちが、その水にタオルをつけて、ゴシゴシ身体を拭いているのだ。
おそらく、身体についた唾液とか精子とかをキレイに落としているのだろう。中にはケツに思いっきり消毒液をかける奴までいた。あんなので本当に清潔になるのか疑問だが、ないよりはあったほうがいいのかな。そんなゲイたちの様子を眺めていたら、なんと、さっきエレベータでアクションを起こしてきた、白髪オッサンが風呂場に現れた。
おい、ウソだろ。わざわざついてきたのかよ。そう内心ビビっていたら、案の定、俺のほうにやってきた。
「いやー、さっきはゴメンねえ」
どうやら、もう誘ってくるつもりではないらしい。いや、それならそっとしといてくださいよ。
そんな俺の気持ちもよそに、隣に座って話しかけてくる。
「もしかしてさ、君コロナ、初めての人?」
「ええ、そうです」
「ふうん、そうなんだあ」
 気が付けば、水中で俺の股間を握っているオッサン。はあ、もう触らせといてやるか。
「ほら、君もさ、ねえ」
そう言って、俺の手を掴んで、自分の股間にいざなった。仕方ない。少しくらい付き合ってやろう。シコシコとお互いに手コキがスタートだ。よほどうれしかったのか、有頂天になるオッサン。「わあ、気持ちいい。最近この界隈も人が減ってて寂しかったんだよねえ」
たぶんコロナウイルスの影響ってことだろう。そりゃ、ハッテン場なんかモロに人減りそうだもんな。
「やっぱり、同じコロナでもウイルスじゃなくて、クラブがいいね」
ものすごいドヤ顔でそう言い放った。こんなシャレをコロナクラブの客たちはここ数週間口にしてるんだろうな。その後、10分ほどお互いに手コキをしたが、当然俺は勃起するはずもなく、なぜかオッサンの方も無反応だった。
「じゃあ、僕そろそろ行くから」
突然そう言って湯船を上がり、消毒液で手を洗ってから出て行ってしまった。
はだけさせてチンコをパクッ
風呂場のお次はビデオルームだ。どんなことが行われているんだろう。入口にある暖簾をかき分けて中に入る。真っ暗な室内では、巨大なスクリーンにゲイビデオが映し出されていた。さらに長ソファが画面の方に向かって並んでいて、小規模な即席のゲイ映画館って様相だ。その真ん中あたりで、カップルがフェラしているのを発見。オッサン二人組だ。さらに前方のソファにも、カップルがいる。こちらは筋肉質で若いイケメンカップルだ。
俺もルーム内の後方に座って、ゲイ映画を鑑賞してみる。かなーり、古いビデオのようで、テープ
がところどころ擦り切れてた。そういや、ゲイビデオってどことなく古い動画が多いイメージがある。カップルたちは映像に興味はないようで、ジュッポジュポとフェラの真っ最中だ。
そこへ、一人の老人が暖簾をくぐってきた。頭の禿げあがったギョロ目のジイさんで、70才は越えてるだろうか。
ゆっくりと歩いて、カップルたちのフェラを近くで見学している。その中でも、どうやら若いマッチョカップルがお気に入りだったようで、近くにスリ寄っていく。
どうなるんだろうと思って注意深く見ていたら、フェラをされてる側の若い奴が、いきなりジイさんの館内着をはだけさせて、チンコをパクっとくわえた。
この間わずか数十秒の出来事だ。あまりにも突然だったので驚いてしまった。
フェラをされながら、別の男のチンコをくわえるという、即席3Pの状態だ。逆は見たことあったけど、若い男がジイさんのチンコをくわえるという、今まで想像もしたことない光景なので、頭が混乱してきた。ゲイの性癖も意味わからんわ。しかし、少ししてジイさんは飽きてしまったのか、マッチョの若者から離れて、もう片方の中年カップルを見に行ってしまった。
しかし、中年カップルの方は、シッシッと手でどこかに行くよう合図している。まるで虫けら扱いだ。お気に召さなかったのだろう。
しょんぼりしたジイさんが今度は俺の方にやってきた。ビデオルームには他に俺しかいないし当然か。座っている俺の目の前に立って、小声でこう言った。
「ねえ、舐めてもいい?」
内容云々の前に口がクサイ。歯槽膿漏なんじゃないのか? さすがにこの口でくわえられるのは怖すぎる。お断りしよう。
「いや、ごめんなさい」
しかし、これをどう勘違いしたのか、今度は隣に座って、ちょいちょいと手招きをしてきた。さらに自分のチンコを露出させて、俺の方に向けてブラブラと振ってきた。これが欲しいんでしょ? と言わんばかりの行動だ。たぶん、舐められるより舐めたい奴だと思われてるんだろうな。ジイさん。そういうことじゃないんだよ。さすがに無視して出ていくのは悪いので、軽く手コキをしてあげてから、ビデオルームを後にした。
ショーケースには極太ディルドやバイブ
時刻は21時。腹がへったので、フロントの横にある売店で飯を買うことにした。カップ麺や酒、ツマミを宿泊者用に売っているので、非常に助かる。しかし、さすがはコロナクラブ。食品に限らず、なんとアダルトグッズまで売っていた。
売店のショーケースの中には、極太ディルドやバイブにオナホ。各種ゲイ向けグッズが取り揃えられている。ここで買ってすぐに使えるわけだ。ま、俺には関係ないので、素通りし、カップ麺と缶チューハイを手に取って会計をしたら、店員から声を掛けられた
「スキンお持ちになられますか?」
本来1枚50円で売っているそうだが、1人1枚まで無料でくれるらしい。それならもらっておきましょう。部屋に戻るのも味気ないので、フロント近くにある、休憩スペースで食べることにした。
そこにいたのは3名ほどの中年男たちだが、みな俺と同じ青色の館内着の老け専たちだ。これなら急に襲われる心配もないだろう。気が付けば館内にいる人も増えており、入店したときに比べて活気に満ちている。ラーメンを食い終え、缶チューハイを飲み干したころには、だいぶこの場所に溶けこめてる気分がしてきた。館内着がはだけてチンコが丸出しになっても気にならないので、なんとなく解放感があるのだ。ハッテン場って思っていたより、過ごしやすいかもしれない。
思わず気が大きくなり、近くに座っている30才くらいの男に声を掛けてみた。
「お兄さん、ここよく来るんですか?」一瞬、かなり怪訝な顔をされたが、返事をしてくれた。
「はあ、まあ、ときどき。でも、ここ以外には数件しかないですから」
「そうですか。中々いいところですね。自分は東京から来たんですけど、お兄さんは地元ですか?」
「ええ、一応市内だね…」
名古屋のゲイ事情に詳しそうな彼によれば、この近辺にある大型ハッテン場はこのコロナクラブを含めて2、3軒と、人口に比べるとかなり少ないそうな。
「だから東京とか大阪よりも密集度が高いんです。そっちが羨ましいですよ」
なるほど、集まる場所が少ないから、自然と人口密度が高くなるわけか。でも、その方が相手探しもラクそうな気もするけどな。
「いやいや、人が多くてもタイプじゃなきゃ意味ないですよ」
ふーん。そういうもんなのか。でも、たしかにゲイって色んな好みの種類で分かれてるよな。ガチムチとか細マッチョとか。この人はどうなんだろう。
「ちなみに、お兄さんはどんな人が好みなんですか?」「ゴリゴリの老け専だね60才以上だけ」
ニコっと笑って答えてくれた。暗にお前には興味ないからなと言われてるみたいだ。
さすがにこれ以上邪魔しちゃ悪い。そろそろ行こう。
「では、失礼します」「うん。名古屋を楽しんでよ」
ハッテン場も地域によって色んな違いがあるんだな。
蜜を吸うかのように一人の男に群がって
23時。そろそろ4階にあるプレイルームに行くとしよう。ここがハッテン場のメイン、本丸のはずだ。ドキドキしながらエレベータで移動。いったい、どんなプレイが行われているのか。
ゆっくりとドアが開く。ん? 男? なんだコイツ!
なんと、スグ目の前のソファに、全裸で片足を上げた男が、チンコ丸見えの状態でエレベータ側に向かって座っているのだ。まるで門番みたいな奴だ。たぶん好みの男が来るのを待ってるんだろうな。
4階のフロアまるごと電気が消えているので、いくつかある豆電球を頼りに移動するしかない。
おそるおそる門番の前を通り過ぎて、まずは右側のプレイルームに行ってみる。モワっとした汗くさいニオイが充満していて息苦しい。部屋の中は、どうやら布団が敷き詰められているらしい。ふう、ようやく目が暗闇に慣れてきたぞ。
「んっ、んっ、んっ」
なにやら野太いアエギ声が聞こえてきた。その方向に目をやると、奥の方で寝バックをハメている奴らがいた。思いっきり腰をピストンさせて、ケツに叩きつけている。スゲー迫力だ。
「ウッス、ウッス、ウッス」
徐々にピストンのスピードが上がっていく。
「うっ、出るぞ! 出るっ!」
うわあ、ゲイのセックスをここまでガッツリ見たのは初めてかもしれない。
「はあ、はあ、はあ」
チンコを引き抜き、床の布団に倒れている。セックスが終わって、ダラーっと力が抜けているようだ。そこにゾロゾロゾローっと黒い人影が、瞬く間に集まってきた。何この人たち、今までどこにいたんだ?どうやら暗くて見えなかったが、俺と同じ見学者のようだ。マジで今までどこにいたんだよ。その数は4、5名ほど。彼らが先ほど挿入されていた男の周りに集まっているのだ。
そして、ピチャ、ピチャ、ピチャと音が聞こえてきた。
たぶん身体を舐める音だろう。集まってきた影が、蜜を吸うかのように、一人の男に群がっている。いったいどこを舐めてるんだ?挿入していた男は、プレイルームを出て、そそくさとどこかに行ってしまった。そしてなんと"されてた"男は、また別の男に正常位で犯され始めた。
「うっ、うっ、うっ」
おそらくヤラれてるのは、人気のウケなんだろう。誰とでもヤル、バリウケってやつだろうか。さすがにこれ以上、迫力のあるゲイセックスを見てると胸やけしそうなので、別の場所に移動しよう。見学してただけなのにドッと疲れたぞ。
﹁ここは1日いても飽きないですよね﹂
少し落ち着けるところはないものか。よし、2階にあるカラオケはどうだろう。あそこならゆっくりできそうだ。さっそくエレベータで降りて、カラオケルームの中に入る。室内はかなり広く、スナックのような作りになっていて、奥のちょっとしたステージ上では一人の男がなにやら歌っている。
他に客はいないみたいだ。
「世界が終わるまでは~、離れる~」WANDS の「世界が終わるまでは」だったっけか。たしかスラムダンクの主題歌だっけ?
この人かなりの美声だぞ。それに恰幅のいいガチムチ系。ゲイ用語でいう「クマ」ってやつだ。
ちょうど、歌が終わったところだったみたいなので、中に入って話しかけてみる。
「歌がお上手ですね!」「あはは、ありがとうございます!」
 ニコっと笑った姿はなかなか可愛らしい。
「お兄さんもどうぞ歌ってみてください。気持ちいいですよ」
一曲50円で歌えるとのこと。昔ながらの、カラオケ本の番号を機械に直接入力するシステムだ。うーむ、何を歌えばいいのやら。適当にサザンでも入れよう。どうやらクマさんがファンだったようで
反応してくれた。「あ! いとしのエリーですか! いいですね!」
「よかったら一緒に歌いますか?」
「いいんですか? ぜひ!」
マイクを手渡して二人で熱唱した。まさか、クマさんゲイとデュエットすることになるとは。その後、長イスに隣あって座り、お話することになった。彼は大阪から出張で名古屋に来てる人だった。
「僕はもう、十分遊んだから、あとは寝るだけです」
よかった。ちょっぴり安心。
「どこで遊んでたんですか?」
「さっきまで4階のミックス(ルーム)にいたんです。もう、蒸し暑かったですよ」
ほう、あの暗闇の中に潜んでいたのか。意外とああいう場所で変態プレイしてる人も話してみたら普通だったりするのかも…。
「ここは1日いても飽きないですよね。遊べる場所がいっぱいあるし」
やっぱり、人気の施設なんだな。
「でも、今日は少ないですよ。コロナ(ウイルス)の影響でしょうけど。やっぱ濃厚接触しまくりですし」そりゃごもっともですな。
「普段の週末はスゴイですよ。暗闇の中が人で埋め尽くされますからね!」
それは…。あまり見たくない光景かもしれない。
「じゃあ、僕は明日も早いので、そろそろ寝ますね」
そう言い残して、クマさんは自室に戻って行った。よし、俺はもう一度、4階にチャレンジしようじゃないか。何をされても文句を言えない部屋
再び4階に戻って、今度は左側にあるプレイルームに入っていく。
こちらには「トリプルルーム」という名前がついた部屋があり、入口のところにこんな注意書きがある。『この部屋は何をやっても、何をされても文句を言わない方だけが入場OKの個室です』
なんじゃそりゃ!これ、世界で一番怖い文句だよ。ケツを掘られたり、怪我したりしても文句を言う
なってことか?
意を決して重たーいドアノブを回す。その先は本当の闇があるだけだ。決して比喩ではない。先ほどまでのプレイルームは、豆電球がところどころあって確認できたけど、ここは本当に何も見えない。こんな場所にいるだけで怖いんですけど。
 足元の感覚から察するに、床には布団が敷き詰められている。これでは立ってあるけないので、しゃがんで地面を触りながら、ハイハイで移動するしかない。布団で埋め尽くされた地面をさわりながら移動する。
突然、誰かがガバっと抱き着いてきた。ヒっ。これも拒否しちゃダメってことだよな。顔を思いっきり押し付けられてる。うええ、気持ち悪いよ。
小声で「すみません」と連呼しながら、奥に進む。すると、手元に熱い棒状のモノが当たった。あっ、これって…。ヌルっとした勃起チンコである。明らかに誰かかが押し付けてきてる。
払いのけてさらに奥へ。クサっ! 前の方から浮浪者みたいなニオイがする。おえ、吐きそう。
目が見えないので全く状況を把握できない。数人のうめき声は聞こえるけど、部屋の広さも中にいる人の数も、出口の場所すらわからない。
マジで怖すぎる!
ツンツンと指で触られた。周りが見えないから、これだけでも恐怖だ。
「ねえ、ねえ、ねえ、ねえ」
間近でも姿形が分からないので、どうしようもない。腕をつかまれて、またも熱い棒状のナニが当たっている。うう、シンドイなあ。こりゃヤバイと思って、外に出ようとしたのだが、方向感覚が狂って、どこが出入り口だったかわからない。こりゃ絶対絶命だ。ちょこまかと逃げ回りながら途方にくれていると、ドアの明かりが見えた。誰かが部屋に入ってきたのだ。この瞬間しか逃げられない。そう思って立ち上がり、光の方へと走った。
途中何人かの足を踏んだような気がするけど、そんなのどうでもいい。急いでドアを開けて何とか外にでることができた。あー、もう無理だわ。
時刻は深夜3時すぎ。さすがにもう限界だ。個室に戻り、ベッドに倒れこむと、泥のように眠りについた。現場からは以上です…。

ゲイ界隈では名の知れたハッテン場となっているサウナ

ハッテン場のサウナ
サウナのアカスリの良し悪しは、技術が高いというのはもちろん、エロ要素があるかないかで評価が大きく変わる。その意味で、ここのアカスリはかなりのハイスコアだ。
施術者の大半は中国人のおばちゃん(時間帯によっては若い子も)。さらにアカスリ中は紙パンツを着用と、一見、エロ要素は皆無だが、いざ施術がスタートすれば、わくわくタイムが訪れる。アカをこするおばちゃんの手が、まるでわざとのように股間に触れてくるのだ。しかも結構、強めの衝撃なので、紙パンツの上からでも十分、刺激になり得る。敏感な人なら勃起は不可避だ。
そのうえここのアカスリには、オイルマッサージも含まれており、そいつが始まると、おばちゃんの
オイリーな手が、紙パンの裾から股間にめがけてガッツリ入ってくる。さすがにチンコを握ることまではしないが、チョー攻撃型のキワキワマッサなのは間違いない。
ただし、マッサージの過激度はおばちゃんによって異なる。俺の体感でいえば全体の4分3は攻撃型のマッサを繰り出してくるが、ハズレを引けばクソつまらない内容で終わる。この点は留意しておくべきだろう。ついでにもうひとつ。実はこのサウナ、ゲイ界隈では名の知れたハッテン場となっている。もの欲しそうな視線を感じたら、ただちに退避すべし。

ゲイは若い男のもっこりがお好き・男子水球大会でビキニ写真を隠し撮り撮影

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妙な書き込みを見つけた。

水球大会のビデオを撮影してくだされば買い取ります。最低でも一万円

水球のビデオ?普通に撮影するだけでいいの?ビデオってどういう内容なんですか?

返事はすぐに来た。書き込み人は大阪に住む男性で、どうやら生粋のゲイらしい。若い男のもっこりを楽しみたいんだと。

私、東京なんですけど大丈夫ですか?

ありがたいです。関東のほうが大会が多いので

じゃあ、やってみようかな

ありがとうございます。

ではさっそくなんですが、今週末に大会があるので〜

展開、早い早い。よっぽど飢えとるなコイツ。
その週の日曜。私は大学キャンパスで行われる、大学生の水球大会に出向いた。ゲイ君の要望は表情。もっこりのアップ。締まった尻。以上。まラクショ—でしよう。ところが会場の屋内プールに入ろうとすると、入り口に注意書きが。

撮影される方は本部事務所までお越しください

わざわざ許可が必要なのか。男子水球ごときに何を警戒しとるんだ。とりあえずビデオをカバンに隠したままプ—ルサイドへ向かう。ビキニパンツの男があっちこっちでうろちよろしとるよ。みんなイイ体してんなあ。さてどこに陣取ろう。

さすがマイナースポーツだけあってプールサイドにいるのは関係者か家族友人ぐらい。一般の観客なんてどこにもいやしない。イヤでも目立つ。テラスには三脚を立てたカメラマンがいるが、あんな角度からでは試合の様子は撮れてもモッコリは狙いにくい。ここはこっそり隠し撮りするしかなぃか。プールサイドの隅に立った私は、ビデオを構えた。

初めて見たが、この水球というスポ—ツ、プレイ中は常に下半身が水中に隠れている。たまにジャンプもするが、見えてもせいぜい腰までで、もつこりには程遠い。弱った。これではヤツの要望に応えられない。かといつて応援中の選手にカメラは向けにくいしな。ハーフタイムになるのを待つか。

「ちょっと、すみません」
突如、脇から係員に呼び止められた。
「何を撮影されてます?」
「いえ、あの友人が水球好きなもので…」
「困りますねえ。テ—プ渡してもらえますか」
有無を言わさず係員はテ—プを抜き取り私を会場の外へ追いやった。なんだこの厳重体制は。
まさか手ぶらで帰るわけにもいかない。こうなりやプールの外からガラス越しに撮影するとしよう。周辺の草木の影に紛れ、力メラを構える。よしよしここからなら問題なかろう。狙いはプールサイドの選手だ。

おつと、あそこの白パンはいた男、いいね〜。引き締まったカラダ。厚い胸板。ちっこいパンツ。ゲイが夢中になるのもわかるわ。こっちの黒パンもいいんじゃないの。男前だし、筋骨隆々じゃん。私のオカズにもなりそ。いつのまにかゲ—厶が終わり、プールから上がった選手がガラスのすぐ向こうで円陣を組み出した。水中で動き回ったせいか、中に一人、パンツがズリ落ちそうになってるのがいる。

お—つ、割れ目さんが少し見えてるじやないか一もらった!
こうして夕方まで、ヤブ蚊に刺されながら私はテープを回し続けた。屋外からではズ—ムが効かず、もつこりアップはなかなか撮れなかったがブツを送ると、ゲイ君はすぐに2万円を振り込み感謝のメールをよこしてきた。こんなにいいのを撮ってもらったのは初めてです。来週もまたお願いします!というわけでこの夏は水球フリークになりそうな私です。

女装子のフェラテクニックに悶絶・美人すぎるニューハーフのヤリマン人生

最新更新日・2021年4月20日 美人すぎるニューハーフのヤリマン人生を追記しました
美人すぎるニューハーフのヤリマン人生

超美人ニューハーフは売春でも超高額!
美人すぎるニューハーフのヤリマン人生

女子がテクを教えてもらいたくなるほどメイクが上手い女の子より女っぽいニューハーフも
美人すぎるニューハーフのヤリマン人生

3P大好きニューハーフ
美人すぎるニューハーフのヤリマン人生

身体的に改造を施したニューハーフの献身的なセックスは病みつきに!?
美人すぎるニューハーフのヤリマン人生
東京や大阪には、女装子が抜いてくれるビデオボックスというものがあります。東京なら池袋のアウル、大阪なら通天閣近くの通天小町か、長田町のアズアズが有名です。と言われても興味が沸かない方が大半かもしれませんが、一度騙されたと思って行ってみてください。意外といいものだってのがわかってもらえると思います。だって彼女たち、元々が男だけにフェラがめちゃ上手いんです。しかも女装子はどういうわけか男のチンポをしゃぶりたがってるのが多いし、乳首責めが得意な子が多いのも個人的にはポイントです。個室に入ってトビラを半分開けておけば、女装子が中を覗いて入って
きてくれるパターンもあるし、専用の掲示板に部屋番号を書き込んでる女装子の部屋にこちらから突撃する、というパターンもアリでしょう。薄汚いジイさん女装子はしんどいけど、そこそこ若い女装子は本当に女の子になりたくて女装してる本格的な子も多いので、そこそこ綺麗な人も見つかります。彼女たちは当然お金を要求してこないので、タダで超絶テクのフェラが楽しめます。どうですか、ちょっと興味が湧いてきませんか? 

掘るも良し掘られるも良し。女装子だらけの乱交パーティ

70_2021031708014807b.jpg女装子とは女装した男のことですが、世の中には女装子とエッチしたいという特殊な性癖を持った男たちが、そこそこの数でいます。僕もそのうちの一人です。
女装子とのエッチの良さを伝えるのはとても難しいんですが、女では味わえない、非現実的な興奮が得られるから、とだけ言っておきましょう。さて、そんな女装子マニアにとって夢のようなイベントが「kenken2017」さん主催の変態パーティです。一言で言えば、純男と女装子が20人ぐらい集まって繰り広げる乱交パーティ、ということになります。つまり参加者は全員男です。
男に掘られたいなら女装子として参加するもよし、女装子を掘りたいなら純男として参加すればよし。ツイッターでkenkenさんに連絡すれば次回のパーティに参加させてもらえるので、興味のある方は覗いてみてはいかがでしょうか。

ニューハーフ・男の娘・女装子専門のハッテン掲示板カナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみた

カナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみた俺が仕事を失い路頭に迷うことがあれば、どうやって家族を養っていこうか…。
このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。

チンコとオマンコを持つ相手と生セックス!イケメンのオカマでもないオナベでもない半陰陽ふたなりちゃん

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オレの愛した女は見事な豊乳乳房にペニスを持った両性具有者だった
半陰陽ふたなりセックス
男でなければ、女でもない。男であって、女でもある——昨年の秋以来オレは禅問答のような葛藤を心の中で繰り返している。なぜなら、オレの愛した女は、両性具有者だったのだから。
出会いは国道沿いの釣り具店だった。ヘラブナ竿を求めて声をかけたのが店員の博美。女性には珍しいヘラ師(ヘラブナ専門の釣り人) で、すっかり彼女に魅せられたオレはその後も店にせっせと通い、1 力月後、ついにデ—卜の約束を取り付ける。44才の子持ち会社員が20の娘とイタメシを。正直、浮かれまくったのは言うまでもない。オレはワインを一本空にし酒の勢いを借り切り出した。
「君のことが好きだ。ホテルに行かないか?」「ダメよ」
お皿の上にカチャリと置かれたフォークとナイフ。やっぱりオヤジは相手にされないか…
「そっか。オレ、嫌われちゃったかな?」
「ううん。そんなことないわ。優しいし、すごく素敵よ」「だったらなんで?」
苦しい沈黙の末に、彼女が思い詰めたような顔でロを開いた。
「実は私両性具有なの…」「えっ!?」「やっぱり驚くわよね…」
悲しい表情で虚空を見つめているその表情はとてもウソを言ってる顔じやない。ってことは、なにか。女性器と男性器がついているのか。ワケもわからず、オレは彼女の両手を強く握りしめた。
「君が好きなんだ。性別は関係ない」
「そんなのロだけよ。私の裸を見たら絶対に引くわ」「大丈夫だって!」グダグダ言ってもしようがない。彼女の腕をつかんで強引にホテルへ。部屋に入るや肩を抱き寄せ唇を奪った。ブラウスの下のFカップは見事というしかない。これのどこが両性具有なんだ。完ぺきな女じやないか。が、ジ—ンズに手をかけた瞬間彼女が叫ぶ。「電気を消して!」
照明を落とすと、足下のライトで彼女の全身がうっすら映し出された。長い黒髪。見事な豊乳。そして…。股間に親指代のペニスがついていた。よく見れば、タマもついている! 一方、女性器はどこを探しても見当たらない。いったいどうすれば…。「…お尻でするの」「わ、わかった」
その後もオレは博美と5 回ほど逢瀬を重ね、いよいよどっぷりハマりそうになったところで、一方的に彼女は姿を消した。心は完全な女。名前は男(出産直後は男と間違われたため) 。身体は両性。目をつぶるたびに今も彼女の裸が脳裏に浮かんでくる。
イケメンの半陰陽ふたなりちゃんとオカマでもないオナベでもない不思議なセックス
某出会い系のアダルト掲示板で、気になる書き込みを発見した。以下がその文章である。
﹃半陰陽です。よろしくお願いします!﹄
非常に興味をそそられた。半陰陽ってことは、チンコとマンコの両方がついてるのか?
とりあえずプロフを確認。投稿していたのは20代前半の女性で、名前はAさん。アイコンにはショートカットの女のアバターが使用されていて、本人の顔はわからない。半陰陽には2つの種類が考えられる。一つは女の身体にチンコがプラスされているタイプ。これはなんだか興奮する。もう一つは男の身体にマンコがプラスされているタイプだ。キンタマ付近にワレメがある男
…だとすると燃え上がれそうにない。とりあえずメッセージを送るとしよう。
「突然のメッセージ失礼します。半陰陽に興味があるのですが、お会いできませんか?」
数分後に返信が来た。「大丈夫ですが、私、見た目は男ですよ?」
え? てことはハズレの方じゃん。ちょっとがっかりだ。でも出会い系に女として登録してるんだから、心は女で、男とセックスするつもりなんだよな。 さてどうしよう。半陰陽にはソソられるけど、見た目が男でも果たして興奮できるのかどうか。ま、いいや、アポっちゃえ。
「来週の金曜日に新宿で会えませんか?」
「はい。大丈夫ですよ。ワリキリでホ別イチゴーをお願いします」
金額は一般的なエンコー嬢と変わらないんだな。
神木隆之介に似たイケメンだ
約束の金曜日。メールで花柄のシャツを着てリュックを背負っていると聞いていたので、それらしき人を探す。数分後に該当する人物を見つけた。見た目は若くて華奢な体つきの男性だ。
「あの、Aさんですよね」「はい。野村さんですか?」
俳優の神木隆之介に似たイケメンだ。プロフにも書いてあったように中性的な顔立ちで、身長は165、6センチと小柄だ。
「見つかってよかったです。バックレも多いので心配してました。それじゃ行きましょうか」
声も完全に男だ。しっかりエスコートしてくれるあたり、エンコー慣れしているのかもしれない。
ホテルに向かう途中で話を聞いた。「サイト経由で頻繁に会ってるんですか?」
「いえいえ、全然会ってないですよ。写真を送ると断れることも多いですから」
確かに見た目はまるっきり男だもんな。断られるのも無理はない。
「野村さんでまだ3人目です。なのでかなり緊張してますよ」
礼儀正しくハキハキとしゃべる姿が妙にインテリっぽい。育ちがいいのかもしれない。てか、普段、どんな生活を送っているのだろうか。その見た目だと、かなり苦労しそうだけど。
「実生活では男として生活してるんですか?」
「うーん。微妙なところです。ケースバイケースですね。かなり親しくならないと、半陰陽のことは打ち明けないですし。それ以外の人には男だと思われているでしょうね」
確かに、自分からカミングアウトされない限り、男として接するだろうな。
「ちなみに、トイレはどっちに入るんです?」
「男子トイレですね。でも立小便はできないので、いつも個室です。もしくは障碍者用トイレですね。男女共用なので」
立小できないってことは、チンコはついてないのか? それか、ものすごく小さいとか。謎が深まる。「ということは性器は…」「まあ、そのあたりの話はホテルに入ってからにしましょう」
さらっととスルーされてしまった。さすがに往来で、マンコはあるのか、チンコはどうか、なんて話は憚られるもんな。
マンコの具合は普通のようだ
ラブホの受付に奇異な目で見られながら部屋に入室。ベッドに並んでトークタイムだ。気になる身体の話を掘り下げていこう。
「まず、性別は女性ってことでいいのかな?」
「はい。見た目は男ですけど、自分は女って意識があります。恋愛対象も男性です」
生まれたときから自分のことを女だと思っているし、戸籍上の性別も女とのこと。しかし、そこで気になることがある。なぜ男性的なファッションかってことだ。髪型もツーブロックだし。もうちょっとフェミニンな恰好をしてもよさそうなのに。
「女っぽい恰好はしないんですか?」
「10 代のころは着てみたこともあるんですけど、違和感がすごくてダメでした」
中高時代は女の制服を着て、女子生徒として生活していたが、似合わなかったので、私服はいつも男モノを着用していたらしい。
「私の見た目がこうなんで、いわゆる普通の女の子が苦手なんですよね。自分とかけ離れすぎて気持ち悪いっていうか」
ふーん。共感できないってわけか。「じゃあ、彼氏はいるの?」「いないですよ。大学時代に別れてからなんで、もう3年以上いないです」「元カレはどんな人だったの?」
「普通の男の人です。出会いは大学ですね。最初は友達みたいな感覚だったんですけど、私からアプローチしました」
いわく、最初は男同士のような友達関係だったのだが、彼女がカミングアウトしてから付き合うことになったという。
「彼もなんとなく察してはいたみたいですけど、最初は私のことをゲイだと思ってたみたいです」
ま、そう勘違いするよな。俺だって彼女にマンコがついてるとは到底思えない。
「最初のセックスはどんなだった?」
「いやあ、普通ですよ。その元カレが相手だったんですけど、挿入してからみこすり半でイッちゃいました。彼、早漏だったんですよ」
話から推察するにマンコの具合は普通のようだ。というか、そもそも彼女は妊娠するのか?さっきから気になることが多すぎて質問攻めになってしまう。
「妊娠ってするの?」
「うーん。よくわかんないんです。医者からはかなり確率は低いって言われてますけど…。一応、毎月生理はくるので、可能性はあるみたいです」へー。人体ってのは不思議なもんだなあ。
「でも、普通の女性よりもオリモノとかは少なくて…。生理の時期は100%体調を崩します。免疫力が低下するみたいです」
気がついたら30分以上も話し込んでしまった。そろそろプレイに入らねば。約束のイチゴーを渡す。
金を受け取ってペコリとお辞儀する彼女。会ってすぐのときは、完全に男だと思っていたが、会話しているとなんとなく可愛らしく思えてきた。だんだん女性としゃべっている気分になってくるのだ。彼女がシャワーから出てきた。バスタオル一枚で胸と股間を隠している。身体が男なので違和感はぬぐえないが、胸を見られるのは恥ずかしいようだ。二人でベッドに座ってキスをする。ヒゲは生えていないが、少しニキビがある。ハリがある若々しい肌だ。緊張しているようで小刻みに震えている。
「震えてるみたいだけど大丈夫?」
「はい、かなり緊張しています。優しくしてください」
まさか男の声でそのセリフを聞くことになるとは。ゆっくりとバスタオルを剥がすと、そこには貧相に痩せた身体があった。おっぱいはまったくないが、乳首はかなり大きい。女のそれと同じくらいだ。「乳首、おっきいね」「そうなんです。Tシャツを着ると、少し恥ずかしいです」
指でこねくり回してから、口に含んだ。「あっ…、うん…」
彼女が小さく男の声で喘いだ。口に含んだ乳首は女のようで、いつもどおりの舐め心地だ。しかし、それ以外の部分は完全に男。頭の中が混乱してきた。一体、俺は誰の乳首を舐めているんだろう。
乳首を舐めながら、手を股間に伸ばす。さあ、いよいよ半陰陽の性器との接触だ。
あれ? おかしいぞ。チンコがついていない。ヌメっとしたマンコがあるだけだ。不審に思い、顔を近づけて性器をじっくり凝視する。 げっ! 超でっかいクリトリスだ。人差し指の半分ほどの長
さもある!「恥ずいんで、あんまし見ないでください」
「えーと、クリが大きいけど、これがチンコってことになるの?」
「はい。チンコっていうか、生まれつき女性器だけがあって、でもクリトリスは他の人に比べて大きいみたいで…」この後、彼女の性別について詳しく聞いたのだが、医学用語が多すぎて難しかったので、簡単に要約する。
通常、性別を決定するのは親から受け継ぐ染色体によるのだが、彼女はそこで異常が起こった。そのために体内のホルモンバランスが崩れ、体つきが男性的になり、クリトリスが肥大化しているらしい。これは﹃仮性半陰陽﹄という状態なんだと。
クリの大きさが親指大に!
恐る恐るクリを指で刺激する。
「どう? 感じる?」「はい。気持ちいいです」徐々にクリが大きくなり、なんとその大きさは親指大に。急激に太く勃起しているのだ。赤黒く隆起するその姿はまるでチンコだ。クリの皮をシコシコと愛撫する。短小チンコとまでは言わんが、包皮につつまれたその姿はやはりチンコとしか形容のしようがない。半陰陽ってこんなことになるのか。衝撃的だ。「クンニしてもいい?」彼女はコクッと小さくうなずいた。口をマンコに近づける。魚介系の汗臭いニオイが鼻についた。洗ってないチンコのニオイに似ている気がする。これも半陰陽の影響が表れているだろうか。意を決して、デカクリをペロペロと舐める。
「あー、いいよー」この大きさじゃクンニではなく、フェラといった方が正解かもしれない。クリを口の中に入れると、大きさがさらに際立った。一般的な女のクリが小豆を舐める感覚なら、こちらはそら豆だ。吸ったり、舐めたりして自己流のフェラを披露する。まさか、ひょっとこ口でクリ責めをする日がこようとは。「すごっ、気持ちいい、ヤバッ」クリが性感帯らしく小刻みに喘いでいる。こんだけデカけりゃ快感も相当なもんだろう。マンコ越しに彼女の顔を見上げて、急激な違和感を感じた。舐めているのはマンコなのに、喘ぐ身体は男なのだ。やっぱり変な感覚だなあ。
デカクリを舐めながら、指をマンコの中にいれてみる。中の感触はどんなだろう。ヌプヌプと突っ込んで、手マンしてみたのだが、普通の女のマンコとの違いはない。
「あー、中も気持ちいいよー」彼女の男アエぎ声を聞くにつれ、なぜか俺のテンションも猛烈に上昇してきた。チンコがギンギンに勃起してるし。
イキ姿は普通の女とまったく変わらない枕元から備え付けのゴムを手にとり、チンコに装着。正常位の体勢でマンコにあてがう。そのまま勃起チンコをデカクリに擦り付ける。
「うーん、もう入れてー」
ご所望ならばしょうがない。半陰陽マンコに突っ込んでやろうじゃないの。
「じゃあ、入れるよ」「は、はい」ゆっくりと中にチンコをねじ込んでいく。結構ギチギチだ。
「久しぶりだから、ちょっとキツイかも…」
膣内を行ったり来たりしながら、なんとか奥までたどりついた。結合部を確認すると、やっぱりデカクリが目立つ。挿入中もシゴいてやろう。「ああ、クリだめ〜」
この喘ぎ声も嫌いじゃなくなってきた。むしろ良い興奮材料になっている。徐々にピストンのピッチを上げて、細い腰を掴みガンガン腰を打ち付ける。顔を見れば男、股間を見れば女。交互に眺めると、これまでの男女の常識が壊れていくような不安に陥る。お次は騎乗位に変更。器用に腰を上下に動かす彼女。結構上手だ。今度は自分でクリを触ってオナニーしてるし、よっぽどデカクリがお好きなようで。「うん。イイ、イイ」
一生懸命に腰を振っている姿が、チンコへの血流を促進してくる。彼女の喘ぎ声は大きくなる一方で、すごい勢いでクリを刺激している。そして、数分後には絶叫が部屋の中に響いた。
「あ〜、イクっ」突然のことで驚いたが、昇天してしまったらしい。マンコはビクビクと痙攣しており、イキ姿は普通の女とまったく変わらない。体位を正常位に戻して、腰を振りまくる。もうフツーに気持ちがいい。新しいトビラを開いた感覚だ。異次元すぎる体験のせいで、頭がバカになっている
のかもしれない。もう、出る!大量のザーメンをゴムの中に射精して終了となった。
オカマでもない、オナベでもない、半陰陽とのセックスを終え、俺の心と体はなんだかワケがわからない賢者タイムとなったのだった。
妊娠する確率が低いとのことだったので、最後はゴムを外して挿入しました。セックスはヘタクソで
したが、中の具合は締まりがあって、気持ちよかったです。やはり、男の身体なので、股関節の筋肉量が多いのかもしれませんね。 

ブランコを揺らしながらアナルを掘る・人気ハッテン場のブランコ待機

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編集部タネイチです。今月は、ハッテンバにおけるブランコ待機なるものを調査してまいります。
都内の某人気ハッテン場へ。真っ暗な場内は迷路のように入り組んでいて、どこもかしこもオス臭い全裸のムキムキ野郎たちでいっぱいです。そして奥の部屋に到着。恐る恐る中を覗く思わずヒイッ!と、声が漏れてしまいました。チェーンで吊るされたブランコの上に、真っ黒に 焼けしたアニキが大股開きでユラユラ揺れていたのです。そうこれがブランコ待機です。その直後、私の背後にいたガチムチおじさんが男に近づき、ブランコを揺らしながらアナルを掘りはじめましたとさ。 
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ピュアな出会いを求めるゲイ専用のパーティに出てわかった、ゲイのセックスはアナルが基本なのでHIVは身近な問題だ

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ゲイと言えば「ハッテン場」を思い浮かべる人が多いと思うが、ピュアな出会いを求めるゲイだっている。東京や大阪などの大都市には、ゲイ専門の出会いパーティ業者が複数あり、ほぼ毎日のように
パーティが開かれているのだ。
ゲイの皆さんたちが、出会いパーティでどんな恋愛模様を繰り広げているのか覗きに行ってみた。
都内で参加できるゲイ専用のパーティ業者の中から、一番参加ゲ者の多そうなものを選び、サイトから参加の申込みをした。申し込みフォームには、名前や年齢などの基本的なプロフィールのほかに、「ネコかタチか」を答える項目が。どっちにすればいいのか迷ったが、ゲイの口説き方を知りたいので、ネコということにして申し込み完了だ。
パーティ当日、都内某駅から歩いて5分ほどの場所にある会場の雑居ビルへ。受付で参加費(3500円)を払い、プロフィールカードを受け取って、パーティルームへ。
会場には10人ほど男性が座り、真剣な表情でプロフを書いていた。場内に流れるBGMはクイーンだ。
ざっと見た感じ、ガチムチや熊系のゲイはゼロ。
30〜40代の比較的小奇麗な、ごく普通の中年男の集まりにしか見えない。
スタッフの女性に促されて、淡いピンクのシャツを着た、40才前後の男性の前の席に着いた。さっそくプロフカードの記入から。普通のパーティとの違いは、やはり「ネコ・タチ」の設問と「HIV検査」の項目だ。ゲイのセックスはアナルが基本なので、HIVは身近な問題なんだろう。
 検査は受けたことがないが、検査日付を記入、「相手のタイプ」の欄には「優しい方」とだけ書
いて、パーティの開始を待つ。「こんばんは。◯◯パーティへようこそ〜」
女性スタッフから説明が始まった。最初に回転すし形式の自己紹介タイムがあり、フリートークタイムを挟んで最後に投票とカップルの発表。男女のパーティと全く同じ流れだ。
「ではゴングの音がなりましたら、目の前の方とカードを交換してお話ください!」
ゴングが鳴り、眼の前のピンクシャツさんとご挨拶だ。
「どうもはじめまして。◯◯と申します」
どうやら彼も、このパーティに参加したのは初めてらしい。普段は飲みに行くのか、新宿二丁目は好きか、などと酒にまつわる質問を受けながら会話が進んで行く。談笑の途中、急に真剣な顔に変わり、質問が飛んできた。
「カムアウトはしてるんですか?」「えーと…」
カムアウト、つまりゲイであることを周りに告白してるのか、という問いだ。
「いえ、僕はしてないです」
「そうですか。僕もコッチ系の友人以外には言ってないんですよね」
2人目は、小奇麗なジャケットを着た30代後半の物腰の柔らかい好青年。3年前から彼氏がいないそうで、このパーティは今日で5回目の参加らしい。
「前に参加したときは、カップルになったんですけど、その日会ったきりで続かなかったです
ねえ」
彼によると、ゲイ専用の出会い系サイトも活況らしいが、サイトのゲイたちは「遊びたい人たち」がメインらしく、真面目な出会いを求めるゲイがほとんどいないらしい。
「若いときはそれなりに遊んだりもしたんですけどね、ハハ…。もう40も近くなりましたんで…」
やはりこのパーティ、ハッテン目的ではなく、恋愛できる恋人探しがメインみたいだ。
その後も回転寿しタイムが続いていき、マッチョな20代、ハゲの40代などとトークを続けていく。中には両親の世話は誰がするのかなど、将来を見据えた質問で突っ込んでくる相手もいた。
全員とトークが終わり、アプローチカードが俺の手元にも2枚も届いた。後半のフリータイムはこのお二人と話してみるか。
「では皆さん、ドリンクスペースにお集まり頂いて、後半のフリータイム、スタートです!」
フリータイムは立食スタイル。俺にカードをくれた2人は、まったく印象に残っていない相手だが、そのうちの一人、ハゲの40代さんがこちらに近づいてきた。
「先ほどはどうも。よかったらお話しませんか?」「あ、もちろんです」
こちらのハゲ氏、仕事はかなり上級な公務員だそうで、稼ぎがいいのか趣味の旅行に頻繁に行ってるらしい。途中でやはりカミングアウトの話題になったが、互いの趣味や家族の話題が中心で、ゲイ同士の恋愛系の話題には一切触れることなくトーク終了。
最後の告白タイムで彼の番号を書いたところ、あっさりカップルになってしまった。
あくまでここは出会いのきっかけ作りの場で、あとは時間をかけて関係を作っていく、というスタンスなのかも。なんというか、男女のパーティよりも、ピュアで真剣なお見合いに参加したような気分になった。
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