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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

トラ=トランスジェンダー・フェム=女の子っぽい性格・リバ=タチもネコも両方いけるレズにもいろんな子がいることを知った夜

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電話をかけて来たのは、先日売り込みに行った全表モノ編集部のSさんだった。レズの出会いですか…。
「ええ。要は、女同士のセックスに挑んでもらえないかと。カラダ張れるって言ってましたよね」
「・・・・」
言いました。確かに言いました。けど、だからっていきなり下半身を使わせますか。しかも女ですか。ん
「女性に興味ないですか?っていうか、男として知りたいんですよね。女と女がどうやって出会って、どんなHをするのか」
ん、確かに、女同士のセックスってどうやるんだろ?単にオマタをコスリ合うだけ?それとも同性愛ならではのテクニックでもあるの?気になるねえ。ここらで新しい世界を知って、仕事の幅を広げる
のも悪くない。第一、もし気持ちよかったらラッキーじゃん。軽くやる気になったところで、まずはエキサイトの女性専用掲示板にメッセージを載せてみた。いきなりレズ相手募集ってのもどうかと、あえて大人しめに。さあ、レズビアンの皆さん、いつでもウェルカムよん。
って期待した私がバカだった。その後3日間も書き込んでみたのに、マトモなメールが1通も来ないのだ。やっぱ普通の出会い系じゃダメかぁ。そういえば、レズは警戒心が強いから独自のたまり場を作っているとか、何かのレディースコミックで読んだつけ。よし。再び検索をかけると、すぐにそれ
らしきサイトを発見。
お、いいねえ・さっそく「レズ」コーナーに飛び、一番上に出てきたリンクをクリック。「男性はすぐに退去してください」って表示の後、掲示板が出てきた。
〈オレはトラというより中性。セクはタチよりのリバ〉
〈私はフェムリバです。ぽちや、喫煙者、バリタチ、ネカマの人はごめんなさい〉
トラ=トランスジエンダーの略・性的に違和感を感じている人
フェム=女の子っぽい性格やルックスの意
リバ=タチもネコも両方いける人。リバーシブルの略
ややこしい・でも、隠語が飛び交うのは、正しいレズサイトの証拠。期待できるかも。
「この前、運転手にからんで、タクシー下ろされちゃってさ-」
「え、なんで」
「道がわからないっつうから、怒鳴りつけたの」
「ハナさん酔っ払いすぎ・なんか、私たち似たもの同士かもl」
やたら話がハズんだ。ま、レズって以外は普通の女のコだもんねえ・おし、もう一軒行こう!
上機嫌で次の店を探してたら、ユカちゃん、ソッと私の手を握ってくる。
「今日はとっても楽しいl」
クシャクシャの笑顔で、頭をペコリ。か、かわいいじゃないのさ…彼女なら、抱いても違和感ないかもなぁ。その後、2軒の居酒屋をハシゴし、2人ともベロベロに。時間はすでに深夜1時を過ぎている・ねえ、ウチに泊まりに来ない?
「う、いやだ、もっと新宿で飲むの」口をとがらせてダダをこれるユカ。か、たまらんなぁ。よし、それじゃホッペにチューしちうぞ「。。。。。。」
アレ、どったの?急に哀しそうな顔しちゃって。
「やっぱここで帰ります。ごめんなさい」
ウ、ウソー。
〈………特にフェミ系のビァンさんは、「セックスだけの関係」を嫌う傾向があるので、妄想だけが先行して、相手に失礼のないようお願いします〉
まさに私じゃん!やってもうた…。いやいや、これどときで落ち込んでいられない。この世界には、あくまで女らしい『フェミ系』の他にも、男っぽさが信条の『トラ系』という人種がいる。
彼女たちなら、体だけの関係も受け入れてくれるかもしれない。
〈ボーイッシュ系が好きなフェムネコちゃんです。頼れるトラさんと、友達になりたいな〉
さっそく、『トラ専門』の掲示板に書き込むと、今度は、すんなり3通のメールが届いた。
〈タチ・千葉に近い東京に住んでます。いつもはB系のスタイルかな〉
〈バリタチ、トラのユウです。いろいろ話そうぜ!〉
みんな妙に威勢がいい。う-ん、迷っちゃうな。あっ、この人なんかどう?
〈ヤスシで-す。ちょっと年上だけど、性格は最高に明るいですよ〜〉
〈メールありがとうございます。よければ食事でもどうですか?〉
〈全然オッケーだよん。よし、おごっちゃうぞ〉
もう決まっちゃった・さすがトラ系は展開が早いわ。
翌日、夜7時・先方が指定した居酒屋に現れたのは、ダークスーツを着た中年女性だった。九分けの髪型にゴッいルックス。あれっ、うっすらヒゲまで生えてるぞ。
「ああ、ホルモン注射打ってんの・だから、アソコ以外は完壁に男だよ。見てみる?ヘヘヘ」
「……え、遠慮しときます」
なんか、ノリ合わなそう。少なくともエッチの対象じゃないよなぁ。
「でも、普段はいちおう女として、会社勤めしてるんだよ・これでも専務なの」「はぁ。偉いんですね」「いや-、専務っつっても何にもせんむだから。ワハハ〜」
……どうにかしるよ、このオッサン。
「いや、にしても、可愛いねえ。今度、温泉に連れて行ってあげようか?」「…はぁ、いいですね」
「だろ?オレは温泉にはうるさいよ。バシャバシャ入るからね。ガハハハハ〜」
はぁ、マジ帰りてぇ。
「あれ?どしたの。気分でも悪くなった?」「…い、いえ、大丈夫です」
「そう?今日は楽しいなぁ。こんなベッピンと飲めて」「…はぁ」
もう私にはどうすることもできなかった。
「いい国つくろうキャバクラ幕府。なんつって」
「へ〜い、マスター・セックスキューズミー」
オヤジギャグですっかり凍えてした。フェムもトラも失敗・けど、こうなりや意地だ。で、次に狙ったのが、タチ。やっぱ経験豊かなオネエ様に教えてもらうのが一番でしょ。恵子さんが、テキパキと私のショーツをはぎ取っていく。ああ、恥ずかしい。
「あら、カワイイおへソねえ。なめちゃお」
へソに舌をはわしつつ、指先で上半身をなで回す彼女。う、うまいかも。
「あれまあ、ハナのチンポ、こんなに大きくなっちゃったわよぉ。もうビチョビチョ。あっつくなってるのお」「あ…いや…」「チンポ、ビクビクいってるじゃないの。いやらしいコね〜」
息も絶え絶えな私のオマタへ、彼女が指をプスリ。クリトリスをチュウチュウ。その間も、両手の爪先がソッとアナルを撫で上げている。それはマズいですって。イっちゃいますって!その後、さらに正常位で一回、バックからもう一回。翌朝、私はフラつく 足でホテルを後にした。レズビアンのセックス。それは、ペッ ティングだけでイカされまくりの、至高の言葉責めワールドだった。この技術、ぜひ世の男性にも学んでいただきたい。ちなみに、今の私は、取材後に友達 がホストクラブに誘ってくれたおかげで、すっかり元の男好きに戻っております。

フェラが上手いと思ったら男だった体験談1、痴女の正体はニューハーフ2、女装子を相手にするビデオボックスのゲイのホモおじさん

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女装子を相手にするビデオボックスの伝説のフェラおじさん
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ビデオボックスに『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんはただの男側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」「ははは…」
おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」「こんな感じです」
軽くスカートをめくってピンクのパンティを見せてやる。「あ、いいですね…」
鷹がそわそわしだした。触りたいのか?「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」「はい…」
彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、どっちも好きだね。今日は他にも遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」「イケなかった?」「そうですね」「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」「ここを触るんでしょ?」「はい」
すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」「はい。ゴムはお願いします」「うん、わかってる」
稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
オマエが先にイッてどうするんだよ!とは言えない優しい女装子の俺は、「我慢しなくていいですよ」と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
女子トイレに男を連れ込むフェラ専門の痴女の正体はニューハーフだった!盛り上がればアナルセックスまで
梅田のパチンコ屋で30才前後の巨乳女に声をかけられ、そのまま女子トイレでフェラされた
仕事仲間で飲み友のカメラマン園田から、耳を疑うような話を聞かされたのは今年4 月半ばだった。
何でも、女は店の常連客で、昼過ぎによく見かけるので、おそらくヒマな主婦だろうとのこと。ヤツ自身、何度か世間話をする程度の仲だという。
もしや、パチンコで負けてイライラして、ストレス発散したかったのか。にしても、うらやましい話やのう。
「フェラ専門の痴女やな」ほえ?
「セックスさせずに、ロだけで抜くんや。他の男を卜イレに連れ込んでるところを何度も見とるし、他の店でもやっとるわ。梅田のパチンコ客には有名やで」
だとしたら『2ちゃんねる』あたりでスレッドが立ってもおかしくないだろう。が、そんな情報は見たことも聞いたこともない。まあよかろう。で、その女の特徴は? 顔や服はどんな感じ?
「顔はこれといってないけど、いつも赤いカバンを持ってるわ。あと、バ—ジニアスリムってタバコ吸ってるから」
何ともあやふやな情報だが、インパクトの強いルックスなので、見ればわかると園田は言う。店に行ってみいな。女に園田の紹介やって言えば、相手してくれるかもしれへんで
女の頭を押さえながら喉の奥まで突きまくる
翌日昼1時、阪急梅田駅から徒歩5分の場所にあるパチンコ屋「D」に向かった。平日にもかかわらず、フロアはなかなかの盛況だった。とりあえず、園田が逆ナンパされたというトイレ前に行ってみよう。若い女性はいない。グルッと店内を一周したものの、バージニアスリムを吸ってる女など、どこにもいない。
ならばと、30代と思しき女性に片っ端から声をかけてみた。
「園田って知ってます?」
誰1人知らなかった。どころかナンパと間違われたのか(似たようなもんだが) 、中にはあからさまに迷惑そうな女性も。このままじや不審者扱いで通報されかねない。男子便所に入り、園田に電話をか
けた。もっとピンポィントでわかるような女の情報はないのか?
「せやな、そう言えば、いつも『海物語』を打ってるわ。カド台が多いから、そのあたりを重点的に探せばええんちゃうの」
アドバィスに従い、改めて店内を見て回ると……見逃していたのか、先ほどまでいなかったのか『海
物語』コーナ—のカド台のすぐ隣で、それらしき女が打っている。赤いバッグはないものの、胸元が大胆に開いたブラウス。顔は多少いかついが、十分ソソる。
「オネーサン、よくこの店くるの?ここって出す?」
彼女の横が空いたのを見計らい、声をかけた。「せやな—」
手持ち扇子で靥ぎつつ、彼女から気のないことばが返ってきた。
「園田って知っとる?」
「ん—っ、知ってるよお。なにオニーサン知り合い?」
ビンゴ興奮しながら、彼女の耳元に顔を寄せた。
「園田がやったこと俺もシタいんやけど…」
言った途端、彼女が席を立ち上がった。あちや、機嫌を悪くされてしまったか。と思いきや、彼女の足は女性用トイレに進む。生ツバごっくん。都合のいいことに、女子トイレの入り口はホールから死角の位置にあつた。「少し待って」
彼女が先に中へ入りまもなく俺を促す。「誰もいないから。早く早く〜」
手招きされるまま、おそるおそる個室に入る。と、いきなり彼女が俺のズボンを引きおろし、玉袋をペロペロ。展開、はや!が、俺のペニスは一向に反応しない。
当然ながら、女子トイレに入るなど初経験。もしバレたらと思うと、気が散って仕方ない。とりあえず、絵を押さえておくか。「なにやってるん?」
おもむろにデジカメを向ける俺に、彼女が不審そうな顔で言う。
「いやあ、俺こういうの趣味なんよ。ええやろ」
「顔だけは映さんといてね」
了解を取って撮影している間も、彼女のフェラは続く。サオを下から上へと丁寧に舐めまわし、舌をくるくる回転。見る見るムスコがギンギンになっていく。根元までクワえこみ、頭を上下左右に動かしながらのディープスロート。
同時に亀頭を舌でなぶられ
……あんた、上手すぎや。彼女が俺の手をとり自分の後頭部にもっていく。お望みどおり、彼女の頭を抱え込み、イラマチオのように強制的に揺さぶる。喉の奥をがんがんに突いても、彼女は、ロからサオを離さず奥でキューツと締め付けてくる。
「はふんはふん」漏れるアエぎ声にねっとりカラミつく舌。あああもう限界。で、でる私ホントにチンポが好きなの。思い切り口内発射した後、彼女を喫茶店に誘った。なんで、あんた、昼間からこんなことしてんねん?いろいろ、話聞かせてよ。
「ん、これから出勤なのよね」
てっきり人妻と思っていたが、ホステスさんらしい。ただいま夕方6時。店は夜8時オープンだから、ゆっくりしてる時間はないという。いや、ゆっくりしなくても、ほんの30分でも。
「そうだ、店に遊びにくる?それなら時間の都合もつくし」「え?大丈夫なん?」
「ハハハ、私、その店の経営者やから。行こか」
パチ屋を出て駐輪場に止めてあった彼女の自転車を押しながら、2人して歩く。店は梅田の中通商店街の一角にあった。ウ、ウソだろ…。梅田でも、ゲイやレズビアンなどの同性愛者に名の知れたニューハーフクラブである。まさか、そんな…。
動揺を隠せぬ俺に、彼女が言う。
「そう、私男なの。ニューハーフなのよ」瞬間、頭の中が真っ白になった。
やってもうた。男にチンポをしゃぶられてもうた。
「週に何度か男漁りにパチンコ店に行ってるの。男やってバレてしまうからフェラまでやけどね」「フフッ、オッパイはシリコン製のEカップ。下はアリアリなのよ」
アリアリとは、性転換手術を受けておらず玉袋とサオの両方があることだ。何でも、手術を施すと性欲が減退してしまうのだそうな。
「私、ホントにチンポが好きなの。しやぶらないとストレスでイライラしてきちやう」
でも、なんでパチンコ屋に?
「好みの男が見つけやすいでしよ。私、肉体労働者風の男が好きなのよお。汗臭いチンポが大好物なのよお。昔は、洗っていないチンポなんてクワえるのもイヤだったんやけど、いまは味のしないチンポは物足りなくって。臭ければ臭いほど興奮するわぁ」
宅配業者はたいていクワえたわ
パチンコ屋を出るときは、正直、下心があった。が、相手が男とわかった今、完全に萎えている。
しかし、こんな大胆な真似して今までバレたことないのか?いや、そもそも、パチ屋で女(ホントは男
だが) がナンパしてきたら、大抵の男はどん引きするはず。俺や園田のようにホイホイと付いていくヤツばかりじゃないだろう。
「コツがあるのよコツが。勝ってる人はついてこないわね。流れを逃したくないみたい。でも、負けてる人は違うでしよ。だから、ドル箱を積んでない人を狙って声をかけるの。10人中7、8人はイケるわね」彼女によると、パチ屋の客以外にも、自宅にきた宅配業者の男性を次々と喰っているらしい。
「佐川、ヤマト、ペリカン便。ほとんどくわえたわよ。私、家にいる時はほとんどノーブラでパンツ姿なの。けど、宅配の人にその格好で出るのは具合が悪いでしよう」
だから、いつもバスタオルをはおって、荷物を受け取るらしい。業者の面食らう顔が浮かぶようだ。
「しかも、私はいきなり『クワえさせて』って言うからね。ほとんどの業者は『仕事中だからダメです!』って言うけど、それでもあきらめないから」
シリコン製Eカップ巨乳を寄せて寄せて『ええやん、ええやん、誰にも言わないから』
と攻撃されたら、男もたまったもんじやない。
「ダメですダメですって言いながらも股間はモッコリと膨らんでるんだもん。そのチンポをピンッ!と指で弾きながら『クワえさせてくれないと受け取りのハンコ押さへんよ』って。これで大抵の場合はOK。ま、みんなすぐにイっちゃうわよ」
中には、フェラだけではおさまらず、本番まで挑む猛者もいるらしい。彼女の話は止まらない。
「この間のソニーのテレビ修理業者の人は興奮したわあ。Mのワタシにピッタリな人やね」
何でも先月、テレビが壊れて、修理業者を呼んだそうな。例によって「クワえさせてよ。ロでいいから」と懇願したり、修理中、股間を触ったりと過激に挑発したものの、業者は無視し続けた。
「もう私、意地になって、最後は彼を押し倒して、強引にクワえたのう」
その瞬間、男の態度が豹変した。
おらあ本当に会社に内緒にするんだなあ。もし言ったらどうなるかわかっとるんかあ〜
高圧的な物言いで彼女の頭を掴みイマラチオ。作業員、実はドSだったらしい。
「もう、たまらなかったわ。ほら私、ドMでしょ。『もっと言って〜、ちゃんと舐めろと言って〜』ってお願いして、最後は顔にかけてもらったの。ネバネバした白い液体が顔中にまんべんなくかかって最高だったわぁ」
ちなみに、その作業員、イツた後、元の気弱そうな兄ちゃんに戻り、そそくさと申し訳なさそうに帰ったらしい。「ホント人は見かけによらないわねえ。…ところでアナタ…」
彼女が卑しげな目を向け、俺の隣に座った。ま、待てぃ。
「アナタ、フェラだけじや物足りなくて私とセックスしたいんじやないの。いいわよ、私はしても。お尻の穴は気持ちいいわよお〜」
大阪の男性諸氏、もしパチンコ店や飲み屋などで女性に逆ナンされても、安易にセックスはしないほ
うがよろしいか、と。見慣れたモノがついてるかもしれませんから。もちろん、それでも構わないって方はご自由に。

SM色の強いハードなホモ雑誌のグラビアモデルを初体験!イケメンのゲイに亀甲縛りされてみた

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
超高収入!稼ぎたい人大募集!年齢不問
裏モノ読者なら、一度や二度は目を奪われたことがあるだろう。ご存知、スポーツ紙の求人欄を賑わす三行広告である。
好待遇を前面に打ち出してはいるものの、実はこの手の仕事、普通ならなかなか手の出せない、キッイ、危ない、恥ずかしい、ハードコアなものばかりだ。三行広告ばかりではない。求人誌に、ネットに、町中の電柱に、あるいは口コミで。よく目を凝らせば、怪しい仕事は巷のいたるところに存在している。自ら体を張り、ウサン臭い仕事の中身を詳細にリポートできないものかと。もちろん、アルバイトの体験記事は、過去何度も本誌で取り上げられたことがある。いまさら、と思う方もいるかもしれない。しかし、時が変わればその取り巻く状況もまた大きく変わる(ハズ)。イマドキどういう仕事があるのか、採用状況は緩いのか厳しいのか、給与の善し悪しはどうなのか。当連載で、その現状を改めて探っていきたい。
では、さっそく参ろう。ご察しのとおり、男性ホモ雑誌のモデル募集である。私は決してホモでは
断っておくが、私は決してホモではない。どころか、モ—レツな女性器大好きつ子さんである。だが、腹をくくった。なんせ連載初回にこれほどドンピシャな仕事はない。当然、挿入やフェラはだが素っ裸になって写真を撮られるくらいはどっちゅうことない。それよりむしろ問題は、応募条件にあるガテン筋肉マン歓迎というフレ—ズだろう。高校時代は空手部に所属、卒業後もしばらく肉体労働に携わっていた私の体は筋骨隆々だった。が、その後の怠惰な生活がたたり、いまでは面影もナッシング。晩年のジャイアント馬場のようにショボショボだ。ま、でもホモ雑誌のモデルなんざ、いかにも応募が少なそうだしな。何とかなるっしよ。さっそく募集元の〇プロ出版に電話をかけてみる。しかし——。
『ウチでは使えないね。ウチはマッチョな人しか要らないから』
『え…』身長、体重、年齢、スポ—ツ歴などの質問に答えていると、予想もしない反応が返ってきた。
『筋肉がないならせめてぜい肉が欲しいんだよなあ。マシュマロのようなさ』
『い、いや、確かに筋肉は多くないですけど、けっこうすごったんですよ』
『ムリだね。他を当たって』
取りつくシマ無し。あっさり電話を切られてしまった。その後も似たような求人募集件に連絡を入れてみたものの、結果は同じ。やはりマッチョか太マッチョでないとモデルは務まらないという。口惜しい。意地でもホモモデルになりたくなってきたぞ、おい!
先ほどの〇プロに再び連絡を入れた。今度は別人を装い、体型はガッチリタイプとサバ読みをかましてみる。と、これが大成功。いまから面接したいので、すぐ来てくれという。大急ぎでシャワーを浴び、体を丹念に洗う。人間、第一印象が肝心。身だしなみには気をつけないとな。がなら武器になる時間後、私は新宿区のとあるビルの前に立っていた。〇プロのオフィスはここの階らしい。思い切って足を踏み入れ、エレベ—夕へ。ドアが開くと、目の前に小ぎれいなオフィスが姿を現した。いきなりかい。ワケのわからん造りだな。
「あ、面接の方ですね。どうぞ、入ってちようだい」
入り口でボケ—ッと突っ立っている私に、人のよさそうなオッサンが声をかけてきた。電話で応対してくれた人物のようだ。パッと見、普通の男だが、この人もホモなんだろ、っか。おっさん、鈴木仮名がおもむろに仕事の内容について説明を始める。日く、単独のヌード撮影が一回万、挿入有りのからみ撮影でもなぜか同額の万と少ない。数年ほど前はオナニーで8万、絡みで13万ももらえたらしいが、昨今の不況はホモ業界にも大きな影を落としているという。通りの説明が終わり、鈴木氏と供に奥の部屋へ。モデルに耐えうる体かどうか、チェックされるらしい。まずは上半身を見るというので、上着を脱ぎ捨て、胸筋と腹筋に思いっきり力を込める。電話でガタイがいいといった以上、少しでもそれらしく装わなくてはいけない。
「胸が少ないね。ちょっと写真撮るからこっち向いて」ウソはすぐにばれた。
「あは、いや一最近あんまりメシ食ってなかったんすよ」
苦しい言い訳をしつつ、懸命にポ—ズをとるが、鈴木氏の表情は暗い。ヤバイぞコレは。気まずい状況は、全裸になっても変わらない。セクシーに見えるよう、ケツにキュッと力を入れたり、腰をくねらせたりと頑張っても、氏はただ無言でシャッターを切るだけ。おまえの体など、これっぽっちも魅力ねえよってな顔だ。撮影後、改めてどんなプレイが可能か尋ねられた。先ほどからの流れから言って、いまアピールを怠れば、間違いなく仕事は来ない。もう度ハツタリをかましとくか。
「挿入以外ならとりあえず何でもOKです」「本当?」「は、はい」
「ただ、やっぱり筋肉のない人は厳しいんだよ。女だと巨乳がウケるように、ゲィにはマッチョが一番人気なんだから」「はぁ…」
「でも、ができるっていうのは、武器になるかもね。君みたいなヒゲヅラで男らしい子が亀甲縛りされる絵は、意外と需要ありそうだし」「ありがとうございます」
面接の合否は〇プロの方から連絡が入った時点でわかるらしい。むろん、電話がない場合は不採用ということになる。
〇プロから連絡が来たのは、週間後のことだった。
『〇ブロ出版の鈴木ですけど、今度の水曜って予定空いていますか?ご都合よろしければ撮りたいのですが』やった、合格だ!
『あ、はい、空いています!』聞けば、ホモ向け雑誌のグラビアモデルをやるとかで、土方男がロプでグリグリに縛りつけられる内容らしい。いいじゃん、スゲーじやん。やったるでぇ!
撮影当日、午後時。待ち合わせの山手線日暮里駅に出向くと、遅れて、鈴木氏が、さらに西田仮名と名乗る男が現れた。ゴツイ体格にニッカボッカを履き、おまけにアゴには不精ひげ。まさに男そのもの。ホモの王道のような人物だ。一瞬、この西田と絡むことになるんじゃ…と戦慄したが、どうやらカメラマン役である鈴木氏のアシスタントらしい。ほ撮影場所は、駅から徒歩で分ほど離れたマンションの一室だった。普段はサロンが営まれており、そのケのあるホモ連中がハッテン場として使っているそうだ。なるほど、室内を見渡すと、いたるところに関連雑誌やビデオがひしめいている。う一ん凄い。
「和田くん、こちらサロンのマス夕—の志之介仮名さん。今日は君この方に縛ってもらうんだからちゃんと挨拶してね」
鈴木氏の声に振り向けば、氏の隣に細身のダンディが微笑んでいる。歳のころは前後。例えるならマイク真木を彷彿させるかっこよさと言おうか。かつてはホモビデオ界のスターだったらしいが、それも十分うなづける風格の持ち主だ。
「あ、和田と言います。今日はよろしくお願いします」「うん、こちらこそよろしく」
渋い声だねぇ。
「志之介さんに縛っていただけるっていうのは、ホントすごいことなんだから。般の人でも志之介さんに縛ってもらいたいっていう人はたくさんいるんだよ」
鈴木さん、ヨイショしすぎだって。一般の人が志之介を知ってるワケないでしょうに。イキそうだったらイってもいいから簡単な打ち合わせの後、奥の和室へ通された。衣装の準備だ。まず素っ裸の状態で六尺ふんどしを身につけ、その上から土方用作業着を着るとい、っ段取りらしい。ふんどしの着付けは、アシスタントの西田の担当。木綿の布をシュルシュルとケツや腰に巻き付けていくその手つきは実に手慣れたものだ。そして仕上げに股間部をキュッと締め上げる。
「ぁ…」つい声が漏れてしまったが、西田は表情一つ変えず、カバンから作業着をゴソゴソと取り出す。「あとは自分で着れるよね。安全帯もカバンの中に入ってるから、ちゃんと付けてね」「はい」
言われるまま、ドカタ衣装を着込み、安全帯を装着。ふふ、我ながらよく似合ってるじゃないの。「それじゃあ、そろそろ撮影を始めましよぅか」気分が乗ってきたところで、鈴木氏がカメラを抱えて顔を出した。よっしゃ、いっちよ行きますか!撮影は、サロンで最も広い洋間で行われた。専用の部屋らしく、〇〇本ほどのカラフルな縄、バイブ、ムチ、足かせなどの小道具から、チェーンで人間を吊すウインチのような機械まで、とにかくありとあらゆる専門器具が部屋の壁にキレイに備え付けられている。相当カネがかかってそぅだ。最初は私人が部屋の中央で仁王立ちになるシ—ンからスタート。志之介は背後で出番を待っている。気持ちよかったら声出してもいいん一だよ。イキそうだったらイってもいいから」カメラを構え、村西とおるのような台詞を吐く鈴木氏。なぜかトランクス一丁という出で立ちだ。その滑稽な様子にプッと吹き出した瞬間、サワサワサワ。志之介が突然私の胸を華奢な指でまさぐってきた。あら?何だかとっても気持ちいいんですけど。
痛いような心地いいような気がつけば、柱に吊され志之介の一愛撫を受けていた。作業着も剥ぎ取られ、肩、首、腰、太股、股間を執拗に指でいたぶられる。あるときはフェザ—タッチで、あるときは平手打ちで、そしてまたあるときは力強い揉み込みで。その憎ら一しいほどのテクニックに、切ない吐息が溢れ出す。「ああんん」すでにふんどしの中身はカチンコチン。ぐぐ、恥ずかしい。完全に志之介ペ—スだ。押し寄せる快感と懸命に戦っていると、いきなり柱から下ろされた。何だ?と思うまもなく亀甲縛りを始める志之介。
動きにまったく厶ダがなく、みるみる体から自由が奪わていく。乳首をグリグリいじられ、つい丸くなつた背中を、志之介がギュッと伸ばす。そのとき、縄が体にメリメリと食い込むのだが、痛いような、それでいてどこか心地よい感覚。自分ではかなりのだと思つていたがどつこい、これじゃ真性そのものだ。あまり快楽に身を委ねてばかりもいられない。志之介が私のボディをいじくつている最中に、たびたび鈴木氏が表情に注文をつけてくる。
「あーダメダメ。そこはもつとウットリと。そうそういいねぇ。よし、じゃあ天使の羽根に包まれてるような感じで、もつとウットリしてみようか」「ぁ、はい」
猿ぐつわをロにねじ込まれ、イスの上でマングリ返しをされると、「ん一苦悶の表情ちょうだい!苦悶。わかるかなぁ一」
「く、こうですか?」「そうそう、キュートだよ。んふ一、すんごく愛らしい顔だぁ」
オッサンに写真を撮られ、せめられる私。いつたいここで何をやつているのだろうか。すっかりトランス状態に入っていた。志之介にふんどしからペニスを引っぱり出されようが、ローションを垂らされ高速でしごかれようがもうお構いなし。頭の中は真っ白である。いや、正直に告白すると、もっと怪しげな衝動に取りつかれていた。志之介にしゃぶってもらいたい、キスしたい、ハメてほしい。もはや完全に自分を見失っていた。だが、志之とことんな男だった。私のいじましい願いをあざ笑うかのように、突如、我が陰茎を細い縄でぐるぐると締め上げ、そこに巨大なバベルをぶら下げたのだ。どう表現したらわかってもらえるだろうか。失神寸前の状態がずっと続くような感じと言おうか。
しかも亀甲縛りで自由が利かないため、身をよじることすらままならない。バーベルが取り外されても、まだ攻撃は終わらない。洗濯バサミで乳首を挟み、それをヒモで何度も何度も引きちぎるように取り外す。ぎえ〜つ!
「おい、腹這いになれ」
ボロボロになっていた私に、志之介が強い口調で言い放つ。言うとおりにうつ伏せになると、いきなり足で顔を踏みつけられた。と同時にまたまた鈴木氏が頰を紅潮させ、こちらにレンズを向ける。「和田クン!そこで憎しみの表情ちょうだい」どうやら、このシーンがクライマックスのようだ。鈴木氏は、涙とヨダレでグシャグシャになった顔をアップで撮ったり、引いたショットを撮ったりで大忙し。一息つくヒマもない。その後撮影は、亀甲縛りを解くシーンをラストに全行程を終了。鬼のように怖かった志之介が、笑顔で私の肩を叩く。
「はい、ご苦労様」
その優しい声を聞いたとき、なんだか物足りない気持ちになった。志之介、アンタにはもっとめちゃくちゃにしてほしかったよ。ギャラはサロンからの帰り道、日暮里駅前の喫茶店で手渡された。キッチリ万。今日の仕事に見合う額かどうかはさておき、もらった札を握りしめると、いいようのない充実感が湧いてくる。ふふ、なかなかいいモンだ。「今日は楽しかったです」別れ際、駅のホー厶で鈴木氏に挨拶すると、彼はニヤリと言った。「君は多分こっちのケがあると思うから、ぜひ度体験してみたらいいよ」顔は笑っているが目は真剣だ。「いや一それはちょつと…」まもなく、電車がやって来た。とても名残惜しそうな鈴木氏に背を向け私はゆっくりと帰宅ラッシュで込みだした山手線に乗り込んだ。
一口にホモ雑誌と言っても、その種類は多い。かわいいモデルばかり登場するジャーニーズ系、ヒゲ面マッチョ系、フケ専等々。中でも、今回私が出演した雑誌はSM色の強いハードなものだ。
定価は1900円。聞いたわけではないので部数は定かじゃないが、恐らく1万部前後のマイナー誌なのではないか。半年に1冊のベースで発行されており、私の出演作は、今年春ごろに出るらしい。
もし、あなたがホモ雑誌の露出に抵抗がないというのであれば、モデルにチャレンジするのも悪くない。私の体験した範囲では、スタッフはみな紳士的だったし、イヤな思いをすることもなかった(撮影で味わった激痛を除くけど)

男の娘はツボがわかってるからフェラもキスも上手い!ニューハーフヘルスに行ったら普通の風俗に行けなくなる!?

192_20200318171142da5_2020072916552761c.jpg193_202003181711434c9_202007291655283bb.jpg194_20200318171144f4e_20200729165530c8e.jpg195_20200318171146e66_20200729165531cdc.jpgニューハーフといえば「どんだけ〜」なんて叫んでたIKKOという怪獣を思い浮かべますが、そんなんじやありません。たまにバラエティ番組の『5人の中に1人だけ男がいます』的な企画に登場するニューハーフは、「女にしか見えない。全然ヤレる!」というコも多いですよね。ああいうコだったら、プレイ可能なんじゃないでしょうか?
それに昔から「男のほうがツボがわかってるからフエラが上手い!」なんて言います。もしかしたら、下手な女よりも、カワイイニューハーフの方が気持いいのかもしれません。今までのフーゾク以上に気持ちイイ世界が待ってるかも?「ニューハーフ・ヘルス」の文字で検索し、出てきた画像にぶったまげました。どう見ても体格の良いオッサンや、アゴのしやくれたオッサン、ありえないくらいに逆光でトバしたオッサン等々、いや-、いきなりパンチを食らわせてくれます。
しかし、探して行くと、5軒に1軒は見れるコもいて…。おお!この高田馬場にある『J』なんて、良いんじゃないの?細くてカワイイっぽいコばっかり!画像を見る限り、到底男とは思えません。
ここが重要です。一瞬でもこの子たちに男を感じてしまったら、ヘニャヘニャになってしまう可能性は大。男の経験はないものの「カワイイニューハーフなら、付き合ってもいい!」と公言する猛者であります。もし、ボクが勃たなかったときは、彼にレポ—卜してもらおうじゃありませんか。そう、保険ねキミは。1 月某日。夜8時。高田馬場駅前にあるインタ—ネットカフェに萎田君と入る。
「本日今からイケるコって、どのコですかね?」
「はい、全部で5 人ですかね。え〜っと名前を言っていきますね」
店員が次々に名前を呼んでいく。ほう、ほう、いいんじゃないの?特に、昔の渡辺満里奈似のAちゃんなんてなかなかタイプ
「町田くん!いいよ、このBちゃんがイケるんだったらイキたい!こんなに可愛いなら付き合ってもいい!」
隣で鼻息荒い萎田クン。よ〜し、じゃあ、このAちゃんとBちゃんにします
「はい、ではおひとり様、2万3千円になります。これから案内しますプレイルームにそのまま行っていただき、女の子に直接渡してください」
指定されたそれぞれのマンションに到着(隣同士の別々の部屋だった)。プレイが終わったら向かいの喫茶店で待ち合わせることを約束し、萎田クンと別れる。
「健闘を祈る!」
そう言って彼が、おどけたように敬礼、マンションに消えていく。ふ、いよいよか。
エレベータで9階に上がり、指定の902号室へ。何だか、ドキドキしている。今まで、いろいろと風俗へ行ったけど、ここまで緊張することはなかった。いつもの「ブスだったらどうしよう」とか、「カワイイコでありますよに!」などとは、異質のドキドキだ。指が震える。これは寒さのせいだけじゃない。勇気を出して、インターフォンを押した。ゆっくりと扉が開き、細身で髪の長い女の子(っぽい)が顔を覗かせた。あまりこっちを見ず、「どうぞ」と、小さい声で促す。
ん〜〜?ちょっと顔がよく見えない・部屋も、なんでこんな薄暗いんだ。靴を脱ぎ、キッチンを通る・中は6畳ほどの洋室で、低めのダブルベッドがドーンと置いてあるのみ。まさに《工口いことだけをする部屋》といった感じだ。「先にお金、よろしいですか?」
そう言ったAちゃんの声、完壁に女です!ふ-ちょっと安心。
「はい。…Aちゃん、こっち向いて。顔見せてよ」
金をテーブルに置きながらそう言うと、上目使いでこっちを見る。おおぉおお、サイトの画像よりもカワイイ!渡辺満里奈をちょっと細く、シュッとさせた感じだ。
「カワイイね!」
「え……どうも…アハハ」
ちょっと照れくさそうに笑うAちゃん。頭に手を当てながら「お風呂入りましょうか?」と、Tシャツを脱ぎ始めた。上下黒い下着姿になり、シャワールームに歩く《彼女》の体をチエックする。ラインはスレンダー・男っぽく見えると言えば見えるし、女っぽく見えるといえばそうも言える・ここは女と見ておくべきだ。ボクも全裸になり、シャワiルームへ。と、同じく下着を脱いだAちゃんが全裸で待っていた・胸を見ると、ちょっぴり膨らんでます。Aカップです。主張の少ない、なだらかな山が見えます。そして自然に股間の方に視線をやるとうわ、やっぱありました—. ものすごい小さいティンコです。太さも長さも親指くらいの筒が股間にブラ下がってます。なんかヤル気無さそ—。
例えるならば、ひなたぼっこをしている小動物みたい。子リスとか。
「え—っと…Aちゃんは胸はホルモン注射?」
「実は、女性ホルモンは注射してないんですよ。元々、オッパィあって」
??どういう意味?
「えっと、私、子供の頃に医者に『成長するにつれて、身体が女性化していきます』って診断されてたんですよ。しかも、男性器も能力ないんです。で、中学のときとかは、もっとオッパィあったんですけど、親は男のコのままがよかったから、男性ホルモンを注射させられて、オッパィを小さくしたんですよ」
「そ、そうなの?じやあ、なんていうの?性同一性障害…どころか、肉体も、そぅいった感じなの?」
「まぁ、ちょっとレアケ—スなんですよ。だから興奮してもオチンチンは、ぁんまり勃たないし、出ても透明な液がちょっと出るだけなんです。本当は、手術もできるんですけど、お金と勇気が足らなくて…。まだ、アリアリ(竿も玉もあること)なんですよね〜」
てことはAちゃん、男は男だけど、純粋なまつとうな男とはちょっと違うんだ?なんだか、ちょっと怖くなくなってきましたよ。シャワーから出て、ベッドに潜り込む。少
し遅れてAちゃんも入ってきた。胸がドクドクと高鳴る。
ゆっくりとボクの上に乗り、彼女が顔を近づけてきた。うお!ついに男とキスですよ!でも、顔はかなりカワイイんですよ。渡辺満里奈だもん。ちゅっ…と、唇が触れた。
や、やわらかい!すっと舌が口の中に入ってくる・なにコレ?なんか女の子とキスしてるのと全然変わりませんよ!嫌悪感もないし、舌を絡めても平気です!
そのまま全身リップヘ移行し、ヌラヌラと舌が体中を這い回った。ヤバい…普通に気持いい。ムクムクとデ力くなっていくティンコ。すごい人間ってすごいよ!
すっかりビンビンになったティンコをAちゃんが口にふくむ。ヌラっとした唾液いっぱいの口。ニュブニュブと動きまくる舌。グッチュングッチュンと工口い音が部屋の中に響き渡る。すごい、気持ちいい!男とは思えないほどの動きです。
とは言っても、女の子と比べると…まあ、気持ちイイけど普通つちや普通です。女を凌駕する、と言うほどでもない。もっとうまい女のコも、今までたくさんいましたしねえ。
このまま口でイクのもアレなので、攻守交替。Aちゃんをベッドに寝かせ、胸を撰んでみる。かなり小さいながらも、操み心地はしっかりとある・しかも、乳首もぶつくりとしていて、男のそれとは全然違う。ふと、下を見る。と、股間にさっきの子リスが相変わらずひなたぼっこをしていた。そうっと触ってみた。やわらかくて質感はゴムみたい。人生で初めて他人のティンコを触ったけど…なんか、そんなに怖くない。サワサワと触っているうち、Aちゃんが「…ん…やだ…恥ずかしい…」とつぶやいた。わ、なんか知らないけど胸のあたりがモヤモヤしてきました。なめてみるか?口にふくんでみるか?頭の中に、妙な思考が芽生えてきた。なんと言えばいいのだろう。シャワーも浴びていたし、Aちゃんの子リスは、そんなに汚い感じはしない。いや、むしろ、なんとなくカワイイ感じさえする・だって子リスだもん。でも、いきなり竿はちょっと勇気がいりますよ・だって、液とか出てくるでしょ・なめるなら…やっぱり玉部分ですよね。…あれ「フェラ、あんまり好きじゃない」っていうが、玉や竿の横部分から祇め始めたのはそういう理由だったんっだ?

女装メイクして男の娘になってタチのレズお姉さんのペニスバンドでアナルを犯される

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メイク担当のミキちゃんに案内されるままシャワーを浴び、メイクルームヘ。カツラや女性用衣類がズラッー・パンプスやハイヒールだけでなくアクセサリーも多数揃っている。
「最初にパンティから選んで。Tバックなんてどう?」「Tバック…」
勧められるまま足を通すとキュッとチンコがしめつけられる。が、不快じゃない。
着替えを終えてメイク台へ。ここでおよそ1時間かけて女へと生まれ変わるらしい。
まずはオイルマッサージに始まり毛穴の掃除、超音波マッサージとエステ顔負けの美肌メニューだ。気持ちいい〜・女がハマるのもムリもない。
美容部員の経験もあるミキちゃんがファンデーションを塗り、アイラインを引いていく。その指先で女に変えた男たちは500人はくだらないという。とよた真帆似の渚お姉サマが現れる。
「こんにちは。今日はお姉さんといやらしいことしましようね」
「は、はい…」「お名前は?」
「えっと…エリ子・・・そう、エリ子です」
「そうなのぉ。緊張してるのねえ。あら何これ?」
視線の先には、パンティからハミ出たチンコ・ほどよいホールド感で元気になっちゃったか。
「エリ子ったらスケベねえ・クリちゃん大きくして」

日本3大ゲイプールの一つ埼玉県の沼影市民プール(沼プー)でホモを観察してきました

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3大ゲイプールと呼ばれる公営プールが存在する。1つは過去に裏モノでも紹介された東京港区の芝公園プール(通称、芝プー)、2つ目が大阪の真田山プール(サナプー)、そしてもう一つが埼玉の沼影市民プール(沼プー)だ。
この沼プーは東京近郊のゲイが集まるプールとして有名で、褌やTバック姿のオッサンたちが集ってハッテンしていたという信じられない噂話まである恐怖スポットだ。というわけで、都内北部在住のオレが、真夏の肝試し気分で沼プーの様子をお伝えしたいと思う。念のため断っておくがオレはノンケです。都心の予想最高気温が37度という予報が出た8月の週末、午前11時。体中から汗を吹き出しながら、目的の沼プーに到着。古い公営プールらしく質素な外観だが、敷地内から大勢の家族連れの嬌声が聞こえてくる。かなり賑わってるみたいだ。料金を払い、2階の更衣室へ。途中で夏休み中の小中学たち数組とすれ違ったが、まだゲイらしき男たちは…いた!単髪ぽっちゃり体型の野郎2人組、続いて3人組、また2人組と次々に更衣室から出てくる。みんなニッコニコで実に楽しそうだ。
ひとまずロッカーに荷物を入れて水着に着替えよう。
仕切りのない更衣室で服を脱ぎはじめると、2メートルほど離れた位置で大きな浮き輪に空気を入れていた短髪色白ぽちゃ男チームの1人からチラチラと視線が飛んできた。まさかオレがパンツを脱ぐ瞬間を狙ってるんだろうか。嫌だな…。股間を隠すように背を向けて水着に着替え、いざプールへ。
更衣室の建屋から出ると、手前のエリアに全長300メートルほどの大きな流れるプールがあり、大勢の子供たちとママさんがびっちり浸かり、ぐるぐる回っていた。ゲイらしき男たちの姿はほとんど見えないが、たまに浮き輪につかまってキャッキャ言いながらイチャつく色白ポチャ男性のカップルも目につく。プール脇には小さな日よけテントがいくつも設置されていて、家族連れに紛れて真っ黒に日焼けしたマッチョ男がくつろいでいる姿も見えた。テントの中でハッテンするつもりだろうか。
さらに奥へ進んでいくと、50メートルプールゾーンに出た。こちらは人はまばらだが男しかおらず、30代から60代の短髪男限定ゾーンになっている。こいつら全員ゲイか。なんだか監視員のマッチョ男性までゲイに見えてきた。プールサイドをゆっくり歩いてみる。ここに来ている男たちはほとんどが2〜数人のチームで、談笑したり写メを撮り合ってイチャイチャしたりと楽しそうだ。一方、プールサイドにポツポツ座っている年配の単独男たちからは、ちょいちょい視線が飛んでくる。しかも結構露骨に。こちらがすぐに目をそらすからか、近づいてくる男はいないのだがどうにも落ち着かない。よし、スチールラックに飲み水と荷物を置いて、ひと泳ぎしてみるか。プールに入ると、反対側に設置された観客席に座っていた男集団から熱い視線が飛んできた。ゆっくりとクロールで50メートルを泳いでる途中、向かいから泳いできた短髪ポチャ体型の男の手が、すれ違いざまに俺の太もも付近に当たった。最初は単なる偶然かと思っていたが、往復してもう一度すれ違ったときも肩のあたりに当たったところでちかんされてるのかもと気が付いた。水中でちかんしてくるのか。泳ぐのはやめよう。プールから上がり、タバコを吸いにプールサイドに設置された喫煙スペースへ。しばらく1人でプカプカ吸っていたら、若い野郎2人がやってきて、可愛らしい声で談笑しながらいちゃつきはじめた。しばらく観察してみたが、チンポを出したり触ったりはせず、おとなしくイチャついてるだけだ。
念のため、プール脇のトイレも覗いてみたが、ハッテンする気配もなし。なんだ、意外とみんな紳士的じゃないか。帰り際、監視員のお兄さんに尋ねたとところ「一昨年ぐらいにTバックや褌を禁止にしたら風紀が良くなったんです」と答えてくれた。とてもいい判断だったと思います。

体は男なのに心は女ニューハーフ男の娘とのエッチ体験談

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若い女から電話があり、今もつながったままなのだが、何とその女、ウチのボスに向かって、こんなコトをぬかしたという。
「ね、私とプレイしない?」プレイとは言うまでもなくセックスのことだ。セックス。部員一同がドッと湧く。裏モノ編集部には毎日、多種多彩な人物から電話がかかってくる。実はあの事件の犯人は私です、オイシイ目に遭いました、変な商売やってます等々。我々部員はそんな情報や投稿を元に、取材へ出向き、記事を書き、本を作っていく。つまり、読者からの連絡こそ、ネタの宝庫なのだ。でもさ、いきなり「プレイしない?」って何や?ブッ飛びすぎじゃん。「もしも’し若者です」
「んふ、あなた若いのぉ?」受話器の向こうから甘ったるい声が間こえてきた。
「で、どうしたいと?」
「だからあなたの肉棒でえ、私を犯してほしいのお」
「はあ、そうなんですか」
「そうなの。バクバクしてあげてもいいよお。きゃ」
もしかしてイタズラか?十分ありえるよなあ。が、その疑念は、しばらくしてチーちゃん自らが「私、女じゃないんだ」と白状したところでいくぶん晴れた。
体は男なのに心は女。すなわちニューハーフならこの酔狂な行動の理由はつく。普通の女よりセックス相手を探しにくいもんなぁ。1人合点する俺をヨソに、さらにチーちゃんは続ける。私は男が好きなオトコには興味がない。普通の人じゃないとダメだ。だからいつもは、まず女になりきって、チャットや出会い系で男と接触、頃合いを見て自分の正体を明かし、それでもオーケーという相手とだけ寝る。今回のようにいきなり電話をかけたのは初めてだ。
「プレイはいつもラブホ?」
「ううん、ほとんど私のお家に呼ぶんだよぉ。いままでに400人以上は来たかなあ」
「自分の家”400人”」
かつかつか。当たりじゃ当たりじゃ。コイッは記事になる。いや、ならないかも知れないが、とにかく取材はしとくべきだろう。こんな芳しい素材、なかなかいないぜ。
「これから会えません?詳しいお話伺いたいんですが」
「いいよぉ。でもぉ、プレイしてくんなきやイヤ」
「…プレイ。プレイですか。うん、いいですよ別に」
むろんこんないかがわしいタワケ者とセックスなんかしない。するワケがない。聞きたいことだけ聞けば、後はテキトーにいなすつもりだ。
「じゃ2日後の夜、赤羽まで来て。そっからメールくれれば電話するう」「かしこまりました」
コレが世にもおぞましい宴の始まりだった。〈着きましたよ〉
2日後。約束の深夜0時半にJR赤羽駅に着くや、さっそくケータイからチーちゃんにメールを打った。風呂上がりの体に冷たい夜風がしみる。湯冷めするぜ、ったく。温かい缶コーヒーを半分ほど飲み終えたところで、チーちゃんから連絡がきた。
『いまどこぉ?駅近くのコンビニの前?じゃあまず目の前の道を右に曲がって…』
言われるまま、シンと静まった住宅街を右へ左へ。しばらくすると、目の前に立派なマンションが現れた。「メゾン○○ですかね?」
「そうそう。そこの1階に共同ポストがあるでしよ?」
「あ。ありますね」「そこにね、アイマスクがあるから」「はい?」
「アイマスクよ・それを持って101号室の前に来て。で、それを付けたら、ドアをノックしてね。きゃ」ピンチである。ただでさえ怪しさ120点の人物なのに。プレイしたくてウズウズな相手なのに。ヤバヤバじゃん1時間にしてわずか8秒ほど。その間、頭の中をフル回転させる。行くのか、俺は。危険すぎじゃん。くそ、どうする。
「わかりました、アイマスクつけます」
虎穴に入らずんば虎子を得ず。チーちゃんの言うこと間かずんばネタを得ずだ、ちくしょうめ。
「でも、絶対変なことしないでくださいよ」
「うふ。どうしよっかなあ」
建物の中へ足を踏み入れると、すぐに共同ポストが目に入った。近づくと、確かにそこにはアイマスクが。うなだれながら顔に装着し、すう1つと大きな深呼吸をひとつ。俺は、目の前のドアをノックした。コンコン、コンコンーすぐに、ギイつとドアの開く音が聞こえた。と思った瞬間、両手を掴まれ、グイつと中へ引きずり込まれた。靴を素早く脱がされ、中へ中へと誘導される俺。この間、一切会話はない。怖すぎである。
「寒かったあ?」
ようやくチーちゃんが口を開いたのは、ベッドらしきモノの上に座らされ、ふっと一息ついたときだった。「え、ええ。ははは…」「緊張してるのお?」
当たり前じゃボケカス。けったくそ悪いことさせよって。にしても、こう目の前が真っ暗だと、ホント何されっかわからんな。現にホレ、何だかズボンのボタンを外されとるやないか。おい、何する気だ!「だってプレイする約束でしよ?」
「いやいや。先に話を聞かせてくださいよ」
「プレイしながら話せばいいじゃん」
こりやかなわん。思わずアイマスクを取ろうとした。「取っちゃダメ」
耳に男の声が飛び込んできた。ドスの効いた声。マスクにかけた手がピタリと止まる。
「な、なぜダメなんです?」
「だってえ。取ると絶対引いちゃうんだもん。別にニューハーフじゃないしい」
「え・・・」再び女の声に戻し、チーちゃんは言った。私は女の格好なんかしていない。昼間は男として普通に会社へ行っているし、周囲は誰も気づいていない.背這大きい.早い話、いま俺の股間をスリスリしている相手、マスクの向こうにいる相手は、そこらにいる二ーチャンと変わらない姿をしているというのだ。この、得も言われぬ恐怖をどう伝えたらわかってもらえるだろうか。単に気色悪いというだけじゃない。いきなり殴られてカマを掘られるかもしれない不安、どこかで隠し撮りされてやしないかという疑念。もっといえば殺されたっておかしくはない状況だ。もはや、俺に抵抗する術はなかった。
「脱ぎますから。けど、キスとかフェラとか挿入されるのだけは勘弁してください」
援交女どもの気持ちが痛いほどよくわかった。ヤベ〜〜〜!硬くなってきた〜素っ裸にされた俺は、その後、チーちゃんに好き放題にされた。乳首、へソ、カリ。すべてのポイントを的確に、ピクリとも外さず責めてくる。口惜しいけど気持ちいい。さすが男である。チーちゃんの最終目標は、俺がヤシのケシの穴へ挿入すること。死んでもゴメンだが、幸いなことに勃起はしそうにない。いくら気持ちいいとはいえ、俺の心は暗く沈んでいるのだ。おまえの思い通りになるかいや。
「もう止めましょうよ」
「タメ.ぶち込んでくれるまで帰さないんだから」チーちゃんはあきらめの悪
い男だった。以後2時間、ローションを使い、エロビデオの音量を上げ、体中を舐め回し、どうにか俺を勃たせようと躍起だ。はは、ムリだって。と、心の中で余裕をカマしたとき、思わぬコトが起きた。チーちゃんの愛撫にもだいぶ慣れ、油断したのだろう。あろうことか、むく、むくと下半身が硬くなってきたでのである。
尾形、佐藤、武田。この人らには絶対にやられたくないという面々の顔を想像し、どうにかチンコをいさめようとしたが、どうにもならない。硬度はますます増して行く。
「きゃ。勃ってきたよぉ」
「ち、違うよ。まだフニャフニャだって」「硬くなってきたも〜ん」
チンコの先にチーちゃんのゴッゴッとしたケシが当たったのはその直後のことだった。
☆結局、俺がチーちゃんに挿入することはなかった。ケツの穴を押し付けた瞬間、自分の手を使い、挿入直前に辛くも射精したのだ。
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【エッチ漫画】ノンケがゲイバーで働いてホモ彼氏とキャバ嬢彼女との三角関係で修羅場

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何か儲かるバイトはないかと求人誌を眺めていたときに「ゲイバー 時給2千円」の文字が目に留まった。オカマだらけの店で働くなんて寒気が走るが時給2千円は魅力だ。俺ノンケだけど働かせてくれるのか?心配はいらなかった。問い合わせの電話に出たオカマ口調のチーママに、「酒がいっぱい飲めるならノンケでもOKよ」とアッサリ言われ、翌週から働くことに。
「どうも~。アナタ、バイトの子よね?」
バイト当日、雑居ビルに入ったお店のドアを開けると、身長180センチで元ヤクルト池山似のチーママが迎え入れてくれた。簡単な店の説明を受け、ドレスとカツラを付けてメイクもしてもらう。
「特に聞かれなければ無理してしゃべんなくていいわ。一応ゲイのフリしといた方がいいわね。あとたくさんお酒飲んでちょうだい。それがアナタのお仕事」「わかりました」
店内は小さめなショーパブといった造りで、スタッフは俺のほかに6人。20才前後の美人ニューハーフから40代の女装子オカマ、スポーツ刈りのオッサン丸出しな子(?)などなど、明らかにおかしな連中ばかりだ。
店はそこそこ繁盛してるようで、開店と同時に客がゾロゾロやってきた。中年のカップルや同性同士のグループ、女装子や近隣で働く風俗嬢など、色んなタイプの客がいる。
彼らは面白いオカマたちと一緒に酒を飲んで楽しく盛り上がるためにやって来る。なので軽妙なトークができない俺のような新人の仕事は、雑用と酒飲みだ。客の入れたボトルをおねだりしてひたすら飲み続け、売り上げに貢献しなくてはいけないのだ。
バイトを始めて1週間が過ぎたころ、50代と思しき宝飾会社の女社長が1人でやってきた。しばらく一緒に飲んだ後でダンスを誘われ、つたない踊りで応えたのだが、席に戻った直後、その女社長から突然封筒を手渡された。
「楽しかったわ。そのドレス、お店の借り物なんでしょう? これで新しい衣装でも買いなさいね」
封筒の中には現金10万円が入っていた。マジか?トークで笑わせたわけでも踊りが上手いわけでもないのに、何で?いきなりの高額チップに腰を抜かしたが、その後もこういう収入はちょいちょいあった。1万、3万のチップはザラで、100円ライターで火を着けてあげただけで、「こんなの使って」と数万もするデュポンのライターをもらったことも。後になってわかったことだが、金持ちのオバサマたちは、初々しいオカマが可愛いらしく、自分で育てていく感覚が楽しいんだそうな。だから静かに酒を飲むぐらいしかできない俺のような偽オカマにもチップをはずんでくれるのだ。
 そんなある日のこと、芳本美代子に似た40すぎの女性客がやってきた。
「ケイです。よろしくお願いします」「へ~、新人なの。可愛いわね~」
すでにだいぶ酔っているらしく、少し一緒に飲んだだけで妙なテンションに。
「ほら、私のおっぱい柔らかいでしょ~?」「ホントだ~柔らか~い」
俺の手を取り、ナマ胸を触らせてくる女。一般的に、女性はオカマが相手だと警戒心が薄れるので、ボディタッチぐらいは簡単にできてしまう。ヤバいよ、勃ってきたぞ。
「アナタって、あんまりゲイっぽくないわね。ココ大っきくなってるわよ?」
バレてる。これは本当のことを言うしかないかも。
「あの、内緒ですよ。実はわたし、ノンケなんですよ」「へ~そうなんだ。やっぱりね」
すると彼女がニヤりとし、「ちょっとトイレ行くわ」と立ち上がった。
この手の店は、客がトイレに立つと担当スタッフがおしぼりを持ってトイレ前で待機するのが決まりだ。おしぼりを手に彼女の後を歩き、トイレ前で待ってると、用足しを終えた彼女がドアを開け、俺の手を取りトイレに引っ張り込んだ。
「お姉さん、どうしたんですか」「いいじゃな~い」と、次の瞬間、彼女はその場にしゃがみ込み、俺のスカートの中に顔を突っ込みパンストを下ろしてチンコをパックリ。「あおっ!」
あまりの気持ちよさに思わず地声が出てしまった。結局、ディープキスから女を立たせて鏡の前で立ちバックへ。最後にキッチリ中出ししたあとは、2人でなにくわぬ顔をして席に戻り、酒を飲み続けたのだった。その後も、この手の客との店内セックスは2カ月に1度ぐらいの頻度で起こった。最初はオカマのフリをしておき、実はノンケだとこっそり告白すると、決まってエロモードになるのだ。
 お相手は30代後半から50代までと高めで、中にはトイレでのエッチ目当てでリピーターになってくれるオバサマまでいた。諸事情によって1年ほどで店は辞めてしまったが、次もまた、お金が貯まって女とヤリ放題のオカマバーバイトに就くつもりだ。
ゲイバーのママが泥酔女をお持ち帰りさせてくれるバー
ゲイタウンだから心配無用とでも思っているのだろう
この店ではさらにママのアシストがあるからありがたい。この俺グデングデンになった子たちを持ち帰った経験が5回はある
ホモの後ろで乱痴気騒ぎ。風俗嬢ナンパはゲイバーで
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大阪・梅田においしいナンパスボットを発見しましたす。場所は梅田の東通り商店街と中東通りが交差するところにあるビル3Fのホモバー。もちろんホモバーとはいえ、男をナンパするわけではありません。仕事が終わって始発が動くまで行く当てのない風俗嬢がターゲットです。売り上げが落ち、ホストクラブやボーイズバーに行く資金がなくなった結果、彼女らは、どうやら一晩3千円ほどで遊べるホモバーに流れているようなのです。あまり知られていませんが、ホモバーといっのは単にホモの客が多いというだけで、女性でもノンケでも入れます。唯、飲み屋と違うのは、女性が入ってきても誰もナンパしてこないところ。まあ、客のほとんどがホモなのですから当然でしょう。
ノンケの私が初めて入店したときは、力ウンターに6人の男(これはおそらくホモ)、ボックスに2人のギャル(こちらはレズか)。しかし、マスターと私がその2人を「こっちのボックスで一緒に飲めへん?」と誘うと、あっさりOK
話によれば、彼女らはレズでもなんでもなく、この近所のお店に勤める風俗嬢。安く飲めるからと入ってきたはいいけど、誰も男が相手をしてくれないのでツマラなかったみたいです。そうとあらば、王様ゲームで「キス」「チチもみ」「股間をさわる」などと盛り上がるのみ。こういうとき、風俗の女のコたちはあっけらかんとしていていいものです。他の客の手前、本来ならエッチな遊びは気が引けるものですが、カウンターのホモたちはお互い口説き合うのに夢中で、後ろの乱痴気騒ぎには目もくれません。大胆になった私は、ー人の腰に左手を回し右手で胸を愛撫。そのまま手をスライドさせて股間を触ると、すでにグチョグチョです。まるでピンサ口のような展開に惑いながらも、据膳食わぬはなんとやらと、パンツを下ろして一気に彼女のマンコまで挿入したのでした。この間も力ウンターのホモ君たちは我関せずです。その日以降、女の子が店に来るたびにマスターに電話をもらうことにした私は、同じ手口でせっせとナンパに励んでいます。
ちなみに3カ月間でナンパできたのは15人。そのうちー対ーでエッチをしたのが6人、あとの9人とはほとんど乱父のようになりました。私自身は全然カッコよくもなく、お金があるわけでもないのに、この成績。この店に限らず、風俗街に安く飲めるホモバーがあれば狙い目でしょう。

女性専用レズビアン風俗初体験レポート・お客はOLや人妻だけでなくマンネリカップルも

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レズデリヘル嬢のお仕事・お客はOLや人妻女性だけでなくマンネリカップルも
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今日は私の31才の誕生日。なのに、夫は麻雀に出かけ帰ってこない。
バイト先のスナックで知り合い、その紳士な態度に惚れ一緒になった一回り年上の夫は、結婚するや豹変した。酒を飲んでは私を殴り、ようやく昨年の春、待望の子供ができたかと思えば「本当にオレの子か」という信じられない言葉をロした。もはや我慢の限界である。考えた末に堕胎し、5 年間の結婚生活にピリオドを打つ決心を固めた。
翌日からハローワ—クに出かけ職探しを始めたが、30を過ぎて何の取り柄もない女にあるのは高校並みのパ—卜がせいぜい。やっと面接にこぎつければ、旦那とはなぜ別れた、
1人寝は寂しいだろうなどとエロ面接官からセクハラの嵐だ。最初から、採用するつもりなどないのである。やはり夜の仕事しかないのか。ふと立ち寄ったコンビニで求人誌をめくる。何頁目かに、気になる募集広告があった。
【レズデリヘル コンパニオン募集。日給3 万上】
気が付けば、手帳に電話番号をメモしていた。みなさんは、意外にも多くの主婦がレズの体験を持つことをご存じだろうか?結婚前の話じやない。仕事オンリ—の夫に放っとかれ、育児ノイローゼになりそうな生活の中でお母さん仲間と刺激的なプレイにハマる——。
ポルノ小説にでも出てきそうな話だが、私には身に覚えがあった。
「今日、うちに来ない」
同じマンションに住む恵子さん(仮名) に誘われたのは2年前の夏のこと。当時29才で2人の子供を持った彼女はショ—卜へアの似合う姉御肌で、顔を合わせれば悩みを話せる相談相手だった。
「ちよっと面白いものがあるの」
麦茶を飲みながら近所の噂話をしていると、恵子さんが突然リモコンのスイッチを入れた。と、映し出されたのは裸でからみ合う女2 人。
「ヤダ、なにこれ…」
ロでは否定しながら、目を離せない。この前セックスしたのはいったいいつだろう?あんなに気持ちよさそうな顔して…。いつのまにか、恵子さんが私の側に近づき、肩を抱いた。そしてキス。嫌悪感はまったくなかった。どころか、思いもかけず柔らかい唇に胸が高鳴り下半身が濡れてくるのを感じる。
「こっちに来て」手を引かれベッドに移動し、全裸になった。夫とは違う優しい指、的確に性感帯を突いてくる舌。いままで感じたこともない快感に包まれ、自らシックスナインのスタイルで彼女のアソコに舌をからませていた。我に返ったのは何度目のエクスタシ—を迎えた後だっただろう。居間で寝ていた娘さんの泣き声が私を現実に引き戻した。夫への罪悪感は不思議なくらいなかった。相手が女性だったからだろうか。その後も私は機会あるごとに恵子さんと愛し合い、その関係は彼女が夫の転勤で北陸に引っ越していくまで続いた。
完全歩合制で料金の半分が報酬
求人広告を見て、あのときの快感を思い出した。風俗で働くのは抵抗あるが、客が女なら話は別。それに潜在的な二—ズがあるのは身を持つて知っている。家に戻って、さっそく問い合わせてみた。
「雑誌の広告を見たのですが…」
「失礼ですがおいくつ?」品の良さそうな女性が尋ねる。「31です」
「いい年頃だわ。事務所に来てくださいな」
「は、はい」翌日、私は繁華街の外れに建つシャレた分譲マンションを訪ねていた。迎えてくれたのは、電話の相手と思しき40代前半の女性。「こういう仕事は初めて?」「はぃ」「じやあ、説明するわね」この店は元々普通のデリヘルだったのだが、2 年ほど前から「女でもいいですか」という問い合わせが入るようになり、試しにエンジェルの名で単独女性やカップル客を取り出したところ、これが大当たりしたらしい。何でも、今では都内はもちろん神奈川や関西にもライバル業者が出現し始めているという。
「女性体験はある?」「はぃ…」なければ事務所で待機している女の子たちが、時間潰しがてら講習してくれるらしい。勤務は夜8 時から深夜2 時まで。電話が入り次第、運転手兼用心棒の三郎さんがバンで送り迎えしてくれ、それ以外の時間に予約が入った場合は、各自で客のもとへ向かぅ。給料は完全歩合制で、料金の半分が取り分。基本コ—スは60分2万、90分2•8万で120分なら3•5万。延長は
30分ごとに一万プラス。さらに指名が入れば一千円、バイブ、ソフトSMなどのオプションはそれぞれ2千円が加算されるので、客が付けば最低でも一万にはなる計算だ。
「今日から働いてもらえる?」「はぃ」
迷わず、私は答えた。チャイムを鳴らすと歳を喰った広末涼子といった感じの若い奥さんが顔を覗かせた。ごくごく普通の主婦だ。
「エンジェルから来ました…」「あ、はい…」
玄関ロでぎこちない挨拶を交わした後、奥さんにプレイ時間を聞く。チェンジがないため、実際に会ってからコースを選択してもらうのだ。奥さんは60分コ—スを選んだ。2万円を前払いで受け取り事務所に報告を入れる。さぁいよいよだ。気合を入れ部屋に入ると、ダンボ—ル箱があちこちに山積みされていた。
「ああ、これ?実は明日引越しなんですよ」
ポスティングチラシを見て興味はあったが、自宅に呼ぶのは抵抗がある。が、旦那の転勤で関西に越すことが決まったため思い切って電話したのだと彼女。
「私、主人しか知らないんです。でも仕事が忙しいらしくて。かといって男の人じや怖いし…」
恥じらう奥さんを見てるうち、急に愛おしい気持ちが込み上げてきた。マットが剥き出しのベッドに横たえてキスをし、上に乗って両手を胸や下半身に這わせる。奥さんの吐息がしだいにあえぎ声に変わっていく。
「気持ちいいの?」
「ああん、そんな恥ずかしいこと、聞かないでえ」可愛い顔を歪ませる様子を見て、私の中を快感が駆け抜けた。男の人が言う征服感ってやつか?人をイカせるのがこんなに気持ちいいなんて。女同士のセックスはきりがない。私はしつこいまでに指を使って彼女を責め続けた。
新たな性の喜びを感じ、初日にしてこの仕事が天職と悟った。お客は初日の奥さんのような普通の主婦や、同姓しか愛せない真性のレズビアン客がメインだが、相手が同性愛者だろうとノンケだろうとやることは変わらない。一般にレズビアンは「ネコ( 女役) 」と「タチ( 男役) 」に分かれると思われ
ているが、実際はかなり曖昧だ。中には、相手をイカせることだけに喜びを感じ自分は触られるのもイヤというタチもいるが、通常は互いに手とロ時にはオプションのバイブを使ってイカせ合う。
ただ、レズビアンの場合、自分を受け入れてくれた相手に入れ込む傾向が強く、付き合い方が難しいのも事実だ。ママさんによれば、スト—力—のようにつきまとったり、サラ金に通ってまで入れ揚げる客が過去にいたと言う。
ドキっとした。実はここ3 力月、週1の割合で私を指名してくる19才の女子大生がこのタイプなのだ。彼女は北陸の老舗商家の一人娘で、中学のときに自分の性癖に気付いて以来、新宿2丁目のレズバ—に行くのが念願だったという。
昨年、親の反対を押し切って上京、店に行ってみたが自分が他人と違うという悩みは解決しない。そんなとき私が派遣され励ましたのが、よほど嬉しかったらしい。
「つきあってほしい」と携帯にうるさいほど電話をかけてきて、断ると店を通して指名する。それがこの3力月続いている。なぜか今週は指名がない。このままあぎらめて く れればいいのだが…。
マンネリカップルのカンフル剤に客は女ばかりでなく、カップルも少なくない。自分のパートナ—が他人に抱かれる姿を見たいと、たいていは男性の方が電話をかけてくる。
先日、ホテルのスイートルームで待っていたのは、20代後半の女性と、二回りは歳が離れた男性だった。
彼女は若くヤリたい盛りなのに、彼氏は下半身がイマイチ言うことを効かない。自分の代わりに彼女を満足させてほしいが、男はイヤだ。恐らくそんなとこだろう。ベッドに横たわる彼女を一方的に責め、5 回イカせたところでさりげなくシャワ—を浴びに行った。と、すぐさま部屋から「あ—ん」とあえぎ声が聞こえてきた。要はマンネリカップルの刺激剤ってわけだ。
まあ同じことをヤってカップル料金は1•5倍だから私は大歓迎だけど。
他にも、女性2 人が絡む様子を見たいという男性客からの依頼もある。
「私がリ—ドするからユキさんは適当に感じたフリしててね。たぶん本番したいって言い出すから、それも私に任せて」20才の女子大生カナちゃんとシテイホテルに派遣されたときのこと。電話の指示に従い直接8階の部屋を訪ねると、50がらみのス—ツ姿が待っていた。
ニコっと笑い3P90分コ—スを選び料金7万2千円をポンと手渡す男。カナちゃんと交代でシャワ—を浴び、そのままダブルベッドに横になった。
「じゃいくよ」カナちゃんがキスを合図に、うなじや胸に唇を這わせる。柔らかな感触に思わず吐息が漏れる。『演技でいいから』なんて言ってたが、彼女のフインガーテクに本気で感じてしまいそうだ。ついつい手がおろそかになる私に比べカナちゃんは若くても、さすがこの道2年の大ベテラン。演技と思えない身振りと声で悶えまくってみせ、ソファでウイスキーをすする客を誘う。果たして客は、30分も経たないうちにカナちゃんに覆い被さってきた。
性同一性障害の彼にィカされっぱなし
「ユキちゃん、FTMなんだけど行ける?」「え?」
「性同一性障害のことよ」
性同一性障害。女性の体で生まれながら男性の心を持つ人たちのことだ。もちろん、女性と男性が逆の場合もある。
「たぶん大丈夫と思います」
「じや、26才のOLってことで頼むわね」
繁華街のマンションで私を出迎えてくれたのは、お笑いタレン卜の勝俣に似た男の人だった。
「え一と、エンジェルから来たんですが沢木さんですか?」
「オレでいいかな?」
「あ、はい」沢木寛( 仮名) と名乗った客は、戸籍上は女だが男性ホルモンを打ち続け、やっと現在の体型を手に入れたのだといぅ。
「いままでは普通のデリヘル呼んでたんだけど、やっぱなんか違うんだ。広告見てこれだってピンときてさ」
男相手のデリヘル嬢に、気を遣われながらH しても全く面白くないと彼は言い私を抱き寄せた。その腕の力は男。しかし、肌の柔らかさは女以外のなにものでもなかった。
その日、私はサ—ビスするどころか、手と舌で90分間ずっとイカされ続けた。彼は私が感じる姿を見るだけで満足だという。心は完璧に男なのである。
翌日夜、沢木さんから私の携帯に直接、指名が入った。
「60分で来てほしいんだけど、いいかな」
私は嬉しさを抑えきれずママに報告を入れた。昨日会ったばかり、しかも相手はお客というのに私は沢木さんに一目ぼれしてしまったらしい。専業主婦だった私が女性相手のデリへル嬢になって半年、ごく普通の奥さんが、気楽に女同士のセックスを楽しむことにも、さほど驚きはなくなった。妊娠も暴行の心配もなければ男と違って射精によるセックスの終わりもない。ある意味、ハマって当然とも思うようになった。ただ、個人的にはそろそろこの仕事を辞めようかなと考えている。他でもない、沢木さんと同棲を始め専業主婦になってみたくなったのだ。
結婚したら、客としてレズデリヘルを楽しんでみようかな。そんなことを考えながら今日も私はロー
ションやバイブの入ったバッグを片手に女性客のもとへ向かう。
【レズビアン風俗レポート概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことを|ニューハーフと女装子しかいないハッテン場を歩いてみた

0076_20181209145709a35_20191014193243221.jpg0120_20190522180543c69_20191014193246cd2_20200109192414ac0.jpg0121_2019052218054509c_20191014193244583.jpgニューハーフと女装子しかいないハッテン場を歩いてみた

ハッテン場で菊門をいじられたり、ビデオボックスで伝説のフェラおじさんを探し求めたり、ホモチカン電車でもみくちゃにされたりした。どこへ行ってもオッサンたちからそこそこ人気を集めていたように思う。ノリ子は意外とモテるのだ。だが、マニアだけが集まる場所でモテたとしても、そんなのは見せかけの人気でしかない。そんな薄っぺらなものの上にあぐらをかいていていいのか? いまここで、俺の本当の力を確かめるべきではないのか?そこで今回は、女装子のメッカ「上野」の街中に繰り出してみることにした。閉鎖的な場所ではなく、お天道様の下で認めてもらって初めて、ノリ子人気も本物だと言えるだろう。2月上旬の休日、白のボディコンミニワンピとヅラを新調し、上野駅に降り立った。ミニワンピの下には、きっちりピンクの下着も装着している。脇毛も剃った。抜かりはない。休日だけあって駅の周辺はかなりの人手だ。闇雲に上野の街を歩いてもファンたちだって集まりにくいと思うので、前持って女装子専用の掲示板に書き込むことにした。
『上野のパンダ橋でパンチラします。お股拡げて待ってるので、見に来てね!(女装子 ノリ子)』パンダ橋は女装子のパンチラスポットとして有名な場所だ。駅前のパンダ橋へ到着すると、橋の両脇の柵に何人かの怪しげなおっさんたちが座っていた。皆さん、チラチラとコッチを見てる気がする。全員、パンチラを見に来た連中なのか?
 橋の中央まで進み、適当な場所に腰を降ろす。男たちがすぐに立ち上がり、俺の真正面に移動をはじめた。どうやら間違いないみたいだ。予告しておいた掲示板には、すでにいくつかコメントが寄せられていた。
『おまちしてました! よく見えますよ(バイのカズ)』『もっと股広げて(ヒロト)』
『いいピンク。(通りすがり)』
『近づいて写メっちゃおうかな(♂)』
ヒーッ! これぜんぶ目の前のおっさんたちが書き込んでるのか。気持ち悪いなー。それにしても何人ぐらい集まったんだろうか。
『結構たくさんいらしてるんですね。。どうしましょう(ノリ子)』
『ノリ子さん、私含めて7人はいますよ(カツオ)』
ふと顔を上げると、短髪ヒゲメガネと小太り中年の2人がこちらに近づいてくるのが見えた。話し掛けられるのかと思いきや、2人は1メートルほど間を空けて俺の左右に座り、コチラをチラチラ見ながら携帯をいじりだす。
『隣りのメガネです。ノリ子さん、触って大丈夫ですか!?(カツオ)』
なぜ直接話しかけずに掲示板に書き込むんだ。シャイなのか。仕方ないので俺から話しかけてやろう。
「カツオさんですか?」
「そうです。ノリ子さんですよね。ニーハイいいですね」
「ありがとうございます。カツオさんは女装子がお好きなんですか?」
「うん。俺は女装子さんばっかり。どうですか、よかったら2人でオークラ行きません?」
早くもハッテン映画館へ誘われたぞ。でも掲示板には、いまこっちへ向かってます、
と書き込んでる男もいるしな。
「まだパンツ見たいって方もいますので、もう少し待ってもらえますか?」
「うんうん、もちろん。いいですよ」
書き込みには、ほかにも『2人でオークラ劇場に行きませんか?』と誘ってくる男がいた。ノリ子、今日もなかなかの人気者じゃないか。しばらくして今度は赤チェックシャツの男が近寄ってきて、メガネと俺の間に座った。なかなか強引な人だ。メガネが舌打ちしてどこかへ行ってしまったぞ。
「こんにちは。お綺麗ですね」
「あ、ありがとうございます」
俺の太股をなめ回すように見る赤チェック。パッと見はその辺にいる普通の中年オジサンだ。
「お姉さん、上野はよく来るんですか?」
「何度か来たことはありますけど…」
「そうなんだ。へ〜」
と、赤チェックの手が股間に伸び、パンティの上からチンコをスリスリしてきた。いきなり何するんだ。通行人がすごい顔でコッチ見てるだろ。
「あ〜…、エッチだねぇ〜」
「ちょっと…、見られてますけど」
しおらしく股を閉じて抵抗してみたが、赤チェックは笑顔のまま手を引っ込めない。ホントに強引な人だな。
「で、今日は何しに来たの?」
「あの…パンツを見てもらおうかと」
「え? パンツ?」
「はい。掲示板で予告して、ここへ来たんです」
「あ、そうなんだ。だからギャラリーいっぱいいるんだね」
どうやらこの方は掲示板の書き込みとは関係なく、単にナンパしてきただけらしい。さすがは上野、女装子をナンパする男も普通にいるんだな。
「さっき、ここにいたメガネの人と話してたでしょ。他に誰かとしゃべった?」
「いえ、まだ誰も…」
「なんでみんな話しかけてこないんだろうね」
「そうですねー」
「どう? これから一緒にオークラ行ってみない?」
またオークラに誘われた。上野の鉄板デートコースなんだな。
「映画館だよ。お姉さん行ったことない?女装子さんいっぱいいるよ」
「1度だけ行ったことありますけど」
「ふーん、いま2人で抜け出すのは無理かい?」
「そうですね。まだパンツ見たいって方がたくさんいらっしゃるので、すみません」
「いいよいいよ。また見かけたら声掛けるから、じゃあね」
赤チェック氏が立ち去り、入れ違いに今度は色白で細身の黒ダウンの男が近づいてきた。
「あの、ノリ子さんですか?」
「あ、はい」
「こんにちは。ピンクのパンツ、いいですねー」
「ありがとうございます」
「朝書き込み見たからさ、車で1時間半もかけて来ちゃったよ」
「えっ! そんな遠くから?」
「へへっ、好きなもんでさ」
そんなに自慢気に言うセリフでもないと思うんだが。
「わたし女装子ですけど、大丈夫なんですか?」
「うん、俺はどっちも好きだから。バイだから」
「ああ、バイセクシャル」
「あとホラ、パンツとかチカンとか、そっち系が好きだから」
「あ〜、そうなんですね〜」
彼は、女装子専用掲示板をほぼ毎日のようにチェックしているそうで、気になる書き込みがあるとこうして車を飛ばして出張してるらしい。1時間半もかけて来るなんて、かなり気合いの入った人だぞ。
「ここ寒いし、よかったら俺の車の中で、色々と遊びません?」
「車の中で何するんですか?」
「そうだな〜、俺はほら、チカンが好きだから、できればそういうのが」
「うーん、今日は天気もいいので、外で楽しんでみたいな〜って思ってるんですけど」
「じゃあ、公園の方に〝すり鉢山〞ってとこがあるから、試しに行ってみない? そこなら人も少ないと思うし」なんだ、その山は。でもせっかく遠方から来てくれたんだし付き合おうかな。移動開始だ。目の前に座ってパンチラを眺めていた皆さんも、こちらの動きを察知して立ち上がった。我々の後ろを付いてくるつもりらしい。彼の案内で上野公園を歩いていくと、木に囲まれた小さな丘の上の広場に出た。遅れてついてきた3人の男たちも到着したようだ。
「あらー、ここがすり鉢山なんだけど…、普段は人いないのに、今日は結構いるなぁ」
舌打ちしながら呟く黒ダウン氏。広場にはカップルと家族連れがそれぞれ一組ずつベンチに座って談笑していたが、我々が来た瞬間、なんとも言えない微妙な空気に包まれてしまった。ひとまず空きベンチに腰を降ろしてみたものの、目の前で先客カップルがずっと俺たちのことを見ているので、彼も簡単には手が出せないようだ。こちらから誘ってあげようか。
「ここでチカンプレイしちゃいます? わたしは大丈夫ですよ」
「うーん、そうだね、じゃちょっとだけ」
黒ダウン氏が俺の横に座って脚をさすりだすと、目の前にいたカップルたちがギョッとした顔をして、ヒソヒソ話しはじめた。やっぱりヤバいかも。こんな場所で変態行為してたら、本当に通報されかねないぞ。
「あの…、やっぱりちょっと目立ちすぎてますかね?」
「えっ? あっ…」
我に返った黒ダウン氏が手を引っ込めた。
「どうしようか? やっぱりここじゃちょっと無理っぽいよね」
「そうですねえ…」
と、再び彼が新たな場所を提案してきた。
「そうだ! この公園の下に駐車場があるから、行ってみない? どっか車の陰で色色するってのはどうかな」駐車場か。色々って何するつもりだろう。さすがに危険じゃないかしら。まあでもこの人小柄だし、むりやり犯されることもないだろう。
「いいですよ」というわけで、再度移動することに。カップルたちの視線を浴びながら丘を降り、地下の駐車場へ向かう。例のごとくほかの男たちも一定の距離を空けてゾロゾロと付いてくる。ホントあの人たちは何がしたいんだろう。駐車場への階段を降りるあたりで、やっぱりちょっと怖くなってきた…。「あ〜、ここもダメだね…」場内は複数の係員のオジサンたちがぐるぐる巡回していて、とてもじゃないが物影でおっ始められるような環境じゃなかった。「やっぱり週末は外で遊ぶの厳しいのかもな。しょうがないね。他の男たちもずっと付いてきてるし、今日はこのへんでやめとくよ」
黒ダウン氏はそう言い残し、人混みの中に消えてしまった。しばらく公園をウロウロしてるうちに、いつの間にかパンチラ目的の変態さんたちもいなくなってしまった。さてどうしようか。以前、上野の不忍池の近くに女装子の立ちんぼエリアがあると聞いたことがある。まだ昼間だけど、俺も立ってみようか?ただし対価としてお金をもらうのはマズいので、タダで抜いてあげることにしよう。せいぜいやれるのは手コキどまりだけど。上野公園から少し歩き、不忍池の立ちんぼエリアへ。すぐ隣りには変態たちが集う。映画館、上野オークラ劇場が見える。周囲を見回せば、まだ明るいというのに、すぐ隣りで40代らしき女装子が1人、そのさらに奧で50代と思しき細身の女装子が男と談笑していた。いまのところ競争相手はこの2人だけみたいだ。荷物を歩道脇に置いて、いざ立ちんぼ開始。タバコを吸いながら客が近づいてくるのをひたすら待ちつづける。休日だけに、往来を行き交う普通のカップルや家族連れも少なくない。皆さん目を逸らすようにして通り過ぎていく。なんか滅入るなー。誰にも声を掛けられぬまま20分ほど過ぎたとき、見覚えのある男性が近づいてきた。橋で声を掛けてきた赤チェックの男だ。
「あれ〜、まだやってたんだ」「あ、いえ、もうパンツは終わりです」
「そうなの?オレいまオークラ覗いてきたんだけどさ、こんなとこ立ってるから驚いたよ」
「ははは」「え、この後どうするの?」「特に決めてないんですけど」
「ふーん…遊びたいけど、そろそろ帰んないといけないからな〜」
赤チェック、含みのある物言いだ。俺に誘って欲しいのか?
「もう帰っちゃうんですか?」「うーん、どうなの? 遊べるの?」
「まあ、そうですね」「あ、そう!じゃ行こうよ」
うーん、ノリノリだな。自分で誘っただけに仕方ないけど、ちょっと怖いぞ。「あの、手でするだけでも大丈夫ですか?」「それで全然いいよ。この辺のトイレとかでいい?」「えーと、まあ、はい」
それなら大丈夫だろう。というわけで、交渉成立だ。立ちんぼってこうやって買われていくんだな。2人で交番脇の障害者用トイレに入って鍵を掛けた直後、赤チェックが満面の笑みで言う。
「いやー、やっぱり声かけてよかったよ〜、本当よかった〜」
「あははー、私も声かけてもらえて嬉しいですー」「じゃ、さっそくだけど…」
すでに赤チェックはズボンからチンコを出していた。うおっ! デカイ! まだ半勃ち状態だが、太さはトイレットペーパーの芯ぐらいある。長さはそれ以上だ。
「すごーい。大きいんですね〜」
「ハハハ。いつも入れようとしても、イタい無理って言われて終わっちゃうよね」
この人はこんな巨チンを男のケツに入れてるのか。怖すぎるだろ。
「あの私、コンドーム持ってきたんで、つけますね」
「あ、大丈夫、俺も持ってるから。普通のじゃ入らないからさ」
胸元の内ポケットから外国製の大型コンドームを取り出し、スルスルと装着する赤チェック。やけに手際がいい。指先で巨大チンコを恐る恐る触ると、大げさな声が聞こえてきた。
「ああ〜、気持ちいい…」「こうですか」「あ〜すごい。あ〜すごい」
声がデカイぞ。片手でシコシコしてやるうちに、赤チェックが俺のピンクのパンティをズリ下げてチンコを触りだす。「触りっこだね。触りっこだよ〜。あ〜気持ちいい。あ〜エロい。あ〜エロい。あ〜気持ちいい」片手で巨チンを扱きつつ、もう片方の手で亀頭をグニグニしてやると、赤チェックの声はさらにヒートアップ。「あ〜気持ちいい! あ〜イク。あ〜イクイク!」
ゴムの中に精子が放出されて白く濁った。気持ちわり〜。
「ああ…気持ち良かったー。いつもは手なんかでイッたりしないんだけどさ、もったいないから。今日は興奮して出しちゃった」
「え〜そうなんですか。興奮してもらえて嬉しいです〜」
なんだか本当に嬉しくなってる自分に気づき、ちょっと怖くなった。一般社会に戻れるのか、俺?

続いて女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことをした話。
ご登場いただくのは都内でフリーターとして働くめいさんだ。どこか凛とした彼女の雰囲気とまるでそぐわないんだけど、何がきっかけで裏モノを読むようになったんでしょうか。
「14才のとき、たまたま本屋で立ち読みしたのが最初でしたね。当時はまだ処女でセックスのことも
よくわかってなかったんですけど、裏モノ全体からにじみ出てる性欲の強さみたいなものに圧倒さた
というか。ある意味、すっごく人間くさい雑誌で面白いなと思って、それからよく立ち読みするようになりました。さすがに実家に持ち帰るのは厳しいので(笑)」
たしかに、女子中学が家でこんな有害図書を読んでたら、家族会議ものですよ。
ところでこのコーナー、登場者に裏モノ的体験を尋ねるのが定番になってるんだけど、その辺りについては?
「すいません。フーゾクとかワリキリとか、その手のことは一度も経験したことがなくて」
ま、そりゃそうだろうな。みずから射精産業に飛び込むようなタイプにはとても見えないし。
「ただ、ちょっと自分で変わってるなと思うことがあって。どうも私、女のコを性の対象として見て
るフシがあるんです」
おやおや、何だか急に、興味深い話が飛び出てきましたよ。
「オナニーするときはいつもエロ動画を観るんですけど、男優さんの裸より女優さんの感じてる姿に
興奮するんですよ。あと、女性なら初対面でも余裕でキスできちゃったり。たぶん、私、中身が男な
のかも」
現在、彼女には付き合ってる彼氏がいるということですが、実はそっちの(レズの)経験もあったりして。
「それはないです。でも、行きつけの飲み屋でそれに近いことはしたことありますね」
詳しく聞かせてください。
「その飲み屋、女装趣味の変態さんが集まる場所で、ときどき、客同士でエロいこと始めたりするんですけど、私も店内でカワイイ女装子に頼まれて、1時間くらい手コキしてあげたことがあるんですよ」
え、女装子に手コキとな!?
「はい。それもやっぱり女装の似合うカワイイ子だったからできたんです。ただの男だったら絶対に
してません」
 はあ…。何というか、結局のところ、彼女も〝真っ当な〞裏モノ読者だったわけね。
では最後に、裏モノではどんな記事が好きなんでしょうか?
「一番は、仙頭さんのナンパルポですね。いろんなおバカ企画をやって、失ったものも多いはずなのに、懲りずに続けてるのが凄いというか面白いというか。とにかく裏モノを買ったら真っ先に読んで
ます」
だそうです。どうもありがとうございました〜。
美人ニューハーフとやれるビデオボックス
ここは本当に普通のビデオボックスなんだけど、一つだけオカシなところがある。なぜか店内を女がフラフラ歩いているのだ。と言っても、正確にはニューハーフなんだけどね。そう、ここはビデオボックス兼個室で彼女らとヤレてしまうハッテン場だ。しかもタダで。もちろん入場料はかかるけど、2時2千円ぽっちなのでそこは我慢しましょう。オレはけっこう前から通ってるが、特にこの一年、レベルの高いニューハーフが増えた。週末の夜は女にしか見えないような若いネエちゃんが大挙している。個室セックスに持ち込むには、あらかじめ店のホームページに「7時に行きます」と書き込んだり、店内のバーラウンジで声をかけること
女装趣味の変態さんが集まる場所でカワイイ女装子を手コキ
ノンケ、ゲイ、ニューハーフ、女装子らが集うハッテン場だ。ノンケの場合、入場料は3干円店内はハプニングバーのように、バー、共有スベース、ヤリ部屋に分けられていて、客は気に入った相手に
声をかけ、自由に遊ぶことができる。
ここの最大のウリは、一定の容姿レベルを越えていない客は入場不可というルールを設けていること(スタッフの主観による判断)つまり、ブサイクなニューハーフや女装子は完全排除されるので、店内はどこを見ても、キレイどころしかいないのだ。ノンケの私ですら、フェラされたくなるほどの。
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