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カテゴリ:援助交際・パパ活

熟女との援助交際体験談・堕胎経験のある人妻と初めての中出し|子連れは子供と一緒にホテルに入ってこっそりエッチ

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【テレクラで出会った子連れ人妻と子供と一緒にホテルに入ってこっそり援助交際概略・全文は上記記事をお読みください】
肝心の3Pはパンエ場の流れ作業のように実にシステマチックに行われた。まずは仰向けに寝た俺の胸をけいこが祇め、花江がフェラを担当する。
「2人でフェラしてよ」と頼むと、「どうやってやんのよ、そんなん出来ひんわ」
「今日は私が舐めるし、あんた入れてや」。そんな打ち合わせのあったことが見て取れる。発射後、2人はますます素っ気なくなり、ホテルを出てからも、あいかわらずの無愛想ぶりを発揮した。
「もう帰るの?」「うん」「そば、いいなあ。俺も食べたいなあ」「ふん」
「一緒に食べたいなあ」「あかん言うてるやろ、しつこいな」
カウントダウンが近づき、徐々に人通りが増えだした千日前の商店街へと2人は消えていった。立っていたのはおばちゃんだった。容姿は……これもまたすぐに顔が思い浮かんだ。桂ざこばである…。年の功か、師匠はぶっきらぼうな態度ではなかった。ホテルへ向かう間も、おしゃべりなぐらいに話しかけてくる。2時間後、女は子供3人を従えてやって顔は誰だろう、関西芸人に例えるほどのブスではない。表情には乏しいが、70点ぐらいと思う。ふと、すりガラスの向こうに赤い影が見えた。お母さんが気になって見に来たのだろう。かわいいもんだ。早く戻ってゲームをしなさい。ガチャ。
や!カギを閉め忘れてた1何も知らずに入ってきたのは、末っ子の女の子だった。キョトンとした顔でこちらを見つめている。
「駄目でしょあっち行きなさい、ほら」
口に粘液を垂らしながら、追い返すお母さん。なんという図だ!すっきりしたところでソファへ戻ると、子供らがいっせいに騒ぎ出した。「お母さん、さっき裸で何やってたん?」
「え、マッサージしてもらってたんよ・ほら、このお兄ちゃんマッサージの先生やねん」
さすが子供、それ以上の追及はなかった。この子たちが将来、不良少年少女に育ったとすれば、その責任の一端は俺にもあるように思う。結局は最後のお母さんも援助だったので、お年玉支払い総額は6万5千円と相成った。こんな正月はもう二度とゴメンだ、来年は海外で過ごせますように。帰京後、初詣での際に祈願しておいたが、神様も後輩たちも、聞き入れてくれるのやら。
堕胎経験のある人妻と初めての中出し
高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。
「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」
「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」
「選抜? お前は秋元康か!?」
「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 
そう言って、スマホを渡す。イヤホンを耳に付けラブセレのPVを喰い入るように見る編集長。どうです?
「……町田、お前は本物の天才やな。でも選抜メンバー、全員が18歳って。ロリコンすぎるでお前は!(笑)」 
けっこう大きめの声。周囲の客がチラリと見る。もっと小さな声で!
「ロリコンじゃないですよ! でも、10代には2万円払ってもいいですけど、20代はイチゴーにしてますね。それでも、けっこう可愛い20代じゃなかったら待ち合わせでスルーするのはたしかです」
あきれたような顔で、フゥーーーっと長いため息をつく編集長。
「30代や40代の女もエエもんやで? よし今回は、『30代、40代のエンコー女を買う』っていうのはどうや? ロリ好きな町田の新境地や!」
……意味がわかりません。40代のエンコー女なんて、粗大ゴミ置き場に転がっているブラウン管テレビを金を出して買うようなモノ。そういうのは、テレクラ格付けの和田虫象さんにまかせておけばいいんじゃないですか?
「何を言ってるんや!そういうオトナのエンコー女こそ、人生のシブ味が出て、エエ感じなんや! 
町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
と、いうことで今回のテーマは、30代、40代とのエンコーとなりました。マジかー。粗大ゴミなんて抱きしめたくないですよ。ハァー……。
そんなわけで今回は、30代・40代の女とのエンコーです。まぁボクは今年で42歳なので、30代は年下ですけども。 
上戸彩(31)や、北川景子(30)とかなら全然アリですけど、30代にもなってエンコーする女なんて、ロクなもんじゃありません。それに絶対に上戸彩は来ませんからね!(断言)
正直いつもボクが買う20代は、どんなに上でも23歳まで。30代を買ったことはありません。……まぁ、昔この連載で72歳のおばあちゃん風俗に行ったことはあったけど、エンコーで買うのは初めてです。 
とりあえず、いつも使っている『HトークDX』で「30代〜40代」で検索してみます。……と思ったら、なんと検索は「33歳以上〜」という項目しかありません!
さすがHトークDX!33歳以上の女と出会いたい男なんていないと踏んで、33歳以上は一緒くたなんですね。消費者のニーズをがっちりとつかんでおります!
さっそく「33歳以上」で、検索ボタンを押してみる。
……うわ〜〜〜!アイコンを顔写真にしてる人たち、みんなブスだ!ババアだ!
そして、なんかちょっと精神的にアレっぽいカンジの人。そしてブタのごときデブ。そんなアイコンがズラーっと並んでおります! ブス、ババア、アレな人、ブタ。まさにBBAB!
ジャスティン・ビーバーもピコ太郎もペンで串刺しですよ! 
3900円の激安デリヘル・サンキューヘルスとかにいそうな人ばっかり! 
マジでこんなのとエンコーすんの?マジ?
とりあえず、顔が出てる人を見れば見るほどテンションが下がってきますので、景色や足しか写っていない人に何通かメッセージを送ります。 
もしよかったら えしない?興味あったら。 新宿住みだよ。いつも通りのコピペを10人ほどに送ります。 
││ピロン♪ 10通送ってから3分もしないウチにバックがありました。まりさん(35歳)から。
「ぜひぜひ〜。新宿行けますよ〜。予算はいかほどですか?(笑)」
前のめりなメッセージです。えー、予算って?正直、10代は2万円、20代前半でも1万5000円なんだから、35歳なんて、どんなに高くても5000円くらいなんじゃないの? 
││ピロン♪
そうこうしてる間に、また別の30代から返事が!ひとみさん(35歳)から!
「えぇ〜(◯_◯)いくらですかぁ〜?」 
││ピロン♪ え? また来たの?ちぃこさん(35歳)。「詳細教えて下さい」 
……なんなの? いつも18歳〜19歳で探しているときは、100通くらいメッセして戻りが1通か2通なのに、10通で3通も返ってきた!怖い!怖すぎるよ!
 30代好きの方なら「マジか!入れ食いじゃん!」と喜ぶところでしょうが、ボクは、エンコーに飢えたBBABの群れの必死さに相当引いております。
……アレ?この送ってきた人たち、みんな年齢が35歳。この年齢、本当なんでしょうか? 不審に思って、もう一回検索画面を見てみると、ほぼ全員が35歳!
……つまり35歳以上の人は全部35歳になってるみたいです。ってことは、今メッセが戻って来ている3人は、30代どころか、40代。……いや、それ以上の人もいるかもしれないってこと??
ギャーー!!さて、恐る恐る、疑惑の35歳に「ちなみに実年齢、何歳ですか?」と聞いたところ、こんな返事が戻ってまいりました。
まり「じつは44歳〜。引いた?(笑)」
ひとみ「え〜、何歳だと思ぅ〜?」
ちぃこ「35歳と書いてあるんですから、35歳です。少なくともこのアプリの中では」
うわーー! 絶対に会いたくない! 
絶対に40代以上だよ!
で、ちぃこは面倒くさそうなうえ、ムカつく! 
基本18歳とか19歳とやりとりする場合、「写メ見せて!」と頼むのは、タイミングが重要なんですが、40代に頼むのにタイミングもへったくれもありません。さっそく写メ要求をします。
ひとみ「え〜、恥ずかしいよぉ〜」
ちぃこ「写メは送れません。ネットで自分の顔を安易に送るという発想が、私にはありませんので」
あぁーー! ちぃこ面倒くせーな!!
ひとみもさっきから、ずっとぶりっ子してやがって!年増のクセに気持ち悪いんだよ!ゲボーッ!
まり「こんな感じです(笑)」
お、唯一、まりさんだけが写メを貼り付けてきました。うーん、「おじゃまんガール」のように、手で顔の下半分を隠しています。画像加工のアプリでいじくっているのか、真っ白に光が飛んでいます。肩あたりまでの黒髪で、目をほとんどつぶるくらいに細めれば、黒木瞳にみえなくもありません。ウン。ブスではなさそう。精神的なアレっぽくもないし、ヤセてそうでブタではありません。
44歳でこのレベルなら、良い方なのかもしれません。BBABっぽくはない。ババアのBがイッコだけです。 
ここはもう、30代をすっとばして、40代を買うべきなんじゃないだろうか?
でも、30代だったとしても5000円とか思ってたのに、44歳なんて年上じゃん。逆に5000円もらいたい気分だわ! 
でも「逆に5000円くれない?」と返したら、絶対にメッセージが来なくなります。どうするべきか……。
「ちなみに、いつもはいくらで会ってるの?」
こうやって相手の値段感を聞いてみます。
「えー、ピンキリだけど。2とかイチゴとかかなぁ〜(笑)」
44歳のクセに20代前半と同じ料金設定??人生舐め過ぎじゃないの??
ここは強気に言ってみよう。まぁ、さすがに「むしろ金払え」とは言えないので、
「ホ・込みで1はどう?」っと。ホテル代が3000円だとして、7000円。だったらいいか。
「……う〜ん、さすがに込みで1はキツいかも。ホテル代込みでイチゴはどうですか?(笑)」
ホテル代込みで1万5000円。ってことは、実質、44歳とセックスして1万2000円。
……まぁ、熟女デリヘルと比べたら相当安いです。ここ1年、ずっと10代〜20代前半とエンコーセックスをしていたので、なんか感覚が狂っていたけれど、よーく考えるとコレはお得なのかもしれません。ここらへんで手を打っておきましょう。
「じゃあ、新宿で、込みイチゴで。週末、日曜日の15時とか、いかがでしょう?」
「ありがとうございます〜。日曜日よりも、できたら平日の昼間がいいんですけど、難しいですか?
新宿に行くのは大丈夫なんだけど〜(笑)」 
平日の昼間?ってことは、主婦ってこと?まぁ、44歳なら普通は結婚してるもんね。人妻が平日の昼間に出会い系でエンコー。なんかちょっとだけ楽しくなってまいりました。
「OK。じゃあ、水曜日の13時からとかはどう?」
「すいません! 大丈夫です!ありがとぉ〜(笑)」旦那や子供に隠れて、エンコーを繰り返す人妻のまりさん(44歳)。ウン。黒木ひとみ似。ウン。よし、少しだけヤル気が出てまいりました!
12月某日。水曜日の昼13時。
新宿の東口改札での待ち合わせ。服装は、グレーのコートに、黒のスカート。黒のブーツ。約束の時間よりちょっと前に着き、改札からちょっと離れて、そんな服装の女を待ちます。
写真は送られてきていますが、アプリで加工されているので、本物がどこまでのポテンシャルかはわかりません。頼む! 黒木瞳、来てくれ!
「もう着きます〜」
スマホにメッセージが届きます。さぁ、どこだ!来い! ………………アレか? グレーのコートに黒のスカート&ブーツ。服装はその通りです。送られてきた写真と同じくらいの髪の毛の長さ。肩くらいの黒髪。 
でも、あきらかに太ってます。顔がパンパン。太ももが太い。そして、そこまでキレイじゃない。黒木瞳じゃありません。室井滋を膨らませて3回殴ったような顔です。B(ブス)B(ババア)B(ブタ)でした! クッソー!!やられたーーー!!
「着きましたー」
3Bがスマホをいじった瞬間、メッセが飛んできました。確定です!
……いつもだったら当然スルーです。でも、またゼロから40代と連絡をとるなんてまっぴらです。ここは歯を食いしばって声をかけましょう。ほら、遠くから見てるから3Bに見えるのかもしれないし。近くに寄ったら、案外キレイなのかも。
「あのー、……まりさんですか?」
近づいてそう声をかけると、パッとボクの顔を確認。眼を丸くしながら、唇をとんがらしつつ、コクコクコクと頷く。
「ん〜〜、ウンウンウン!町田さん?」 
なに今の顔! 変な顔!っていうか、近づくと厚化粧だし、かなり痛いわ!完全な3Bだよ!
「じゃあ行きましょうか?」
「あ〜〜、ウンウンウン。いいんだけど、私、お腹空いちゃって。ランチしませんか?」
ええ〜〜〜〜! こんなオバサンとランチ?全然したくない!
朝から何も食べてないけど、全然食べたくない!
しかもボクがオゴんなきゃダメな感じだよね?絶対にやだ!
「……すいません。あんまりお金がないんですよね」
「あ〜〜、そっか。じゃあすぐにホテル、いきますか? ちょっとお話してからが良かったんですけど……。お茶とかでもいいし」 
うーん、まぁお茶だけならいいか。とりあえず、歌舞伎町のルノアールへと移動することに。
ボクがコーヒーを頼むと「私、紅茶とサンドイッチで」と、ちゃっかりサンドイッチを頼みやがりました! クソ!やられた!
「……まりさんは、けっこう会ったりするんですか?」
「そうですね。今まで4人くらいかな。会いました」
「会った人たちは、大体、何歳くらいの人でしたか?」
「40歳以上ですね。50代とか」
「そのくらいの年齢の方が好きなんです?」
「そんなこともないですよ。でも、50代の人ってみんな優しくて、いいですよね。若い人もいいですけど。町田さんって30代でしたっけ?」 
そうそう、何を隠そう「HトークDX」では10代を狙っているため、年齢を30代に設定しているのです。
「年下だから、大丈夫かなーって思ったんですよ。だから44歳って、実年齢を言うときに、連絡途切れちゃうかなーって、ちょっと怖かったんです(笑)」
まぁ、年下は事実だけど、ボクの実年齢42歳だから、2コ下ですけどね。……っていうか、何回見ても、ただのオバちゃんだよなぁ。この人とこのあとでセックスするのか。勃つのかなぁ。超不安です。そうそう、まりさんは人妻だったんだ。旦那とかとのエピソードを聞いて、少しでも興奮しなければ!
「えっと、まりさんって、ご結婚されてますよね? お子さんはいるんですか?」
「あー、はい。……そうですね。10歳の娘と6歳の娘がいます」
「いつ頃から、こうやってエンコーで会ってるんですか?キッカケは?」
「半年くらい前ですかね。近所の友人から、いくつか出会い系サイトを教えてもらって。で、最初は興味半分で、『ちょっと会って食事だけ……』って感じで会ったの。そしたらホテルに誘われて……同じ年の人だったんだけど」
「それはエンコーですか?」
「ううん。食事だけって感じだったんですけど、誘われたんで。普通にホテルに行って。でも、食事代とホテル代は出してもらって」
「いつからエンコーを?」
「2人目からですかね。1回目の人とエッチしたときに、やっぱり罪悪感があって」
……まぁ、そうだよなぁ。旦那どころか、2人も娘がいるんだもんなぁ。
「でも、旦那を裏切ってることで胸も痛んだんですけど、興奮しちゃったのもあって。で、『だったら、お金をもらえば仕事だから、罪悪感も少し減るかな』って思って、次から援交するようになったんですよ。そしたらなんか、自分がビッチになったような気もして、それも興奮しちゃって(笑)」
うわー、クソ発言です。最低!旦那と娘がかわいそう!教えてあげたい!
「君たちのママはね、娼婦なんだよ!」って教えてあげたい!
「いけないママですね(笑)。ちなみに、援交で会って、今までで1番興奮したのは、どんなセックスですか?」
「……えっと、前に1回だけ会った、32歳の人なんだけど〜。うふふ(笑)」
そう言って、頬を緩ませながら、サンドイッチにパクつく娼婦。なんだ、気持ち悪いな。
「どんなセックスだったんですか?」
「無理矢理、中出しされちゃったんです」
ええーーーー!!???ダメじゃん!なんでそれで興奮すんの??
「なんか、危険日だったんですよ。なのに無理矢理ナマで入れて来て、『妊娠させてやるよ!』って言われて、やだって言ったのに出されたんです……しかも『「妊娠させてください」って言え!』って、無理矢理言わされちゃって……」
えーー??言ったの??ノリノリじゃん!言わなくたっていいじゃん! 
っていうか、ボクもよく「妊娠させて下さいって、お願いしてごらん?」って言ったりするけど、あくまでもゴムを装着して、妊娠の危険がない上でプレイをしてるだけだし。実際に言わせて、そのまま中出しする輩がいたとは!世界って広い!
「なんか、そういうふうに無理矢理されて、自分も体を開いちゃった……っていうのに、ものすごく興奮したんですよね。で、結局、妊娠しちゃって」
「したのーーー????」
「はい……(笑)。結局、旦那に渡されてるカードでキャッシングして堕ろしましたけど。まぁ、娘が2人いるし、さすがに旦那のコとして生むのはマズいなって。でも、今思いだしても、興奮しちゃうんですよね……」 
……完全に狂ってます。性欲の化け物です!
旦那はそんなことも知らずに、今も一生懸命働いているんです。なんと人生は理不尽なのでしょう。まるで地獄みたい! 
そのとき、佐藤編集長の声が聞こえてきました。
「町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
……えーーー!やだよー!こんなクソ女の人生を抱きたくないよ!
今の話、聞いたでし?ある意味、精神的にアレだったよ!モノホンのBBABでしたよ!
ペンで串刺しにすべき女だったよー!
ルノアールを出て、そのままホテル街へと向かう。チラリと横を見ると、アゴのないBBABこと、性欲モンスター(44歳)が歩いています。コレを今から、1万5000円を出して抱くのかぁ。マジかぁー……。
昼のサービスタイムで、4000円で5時間という激安ホテルに入る。そんなに長居をする気はありませんが。 
無言のエレベータ。そして、部屋に入る。ピンクのシーツと枕カバーの大きめのベッドが目の前に広がっています。グレーのコートを脱ぎ、ベッドに座るBBAB。なんかモジモジしてます。コレなに?いきなり襲われたりしたいんでしょうか?やだなー。襲いたくないなー。
そんなことを思いつつも、とりあえず隣に座ってみる。するとこちらをチラリを見るBBAB。なんか目がトローンとしてるんですけど!
しかも、なんか顔が近づいてきてるんですけど!うわ!キスされる!うわ!うわ!
次の瞬間、ムニュっと口唇が当たる感触。さらに続けて、舌が口の中にヌヌヌッと入ってくる。ぬたんぬたんっと、ボクの口でベロが踊っています。 
……あのー、こんな状況で言うのもなんなんですけど、ブスとキスすると、ブスの味がするよね。なんていうか、変な匂いと味。カワイイ子とキスしてるときには感じない、変な味。若くても、年を取っていても関係なくブスの味はするんです。朝方にキスしたときの、なんか細菌がいっぱい繁殖しているようなカンジ。あの味をさらに不味くした味わいなんです。コレって伝わるかなぁ? 
……つまり、そんな感じのブス味がしました。オエーーッ!
どうしよう。このままだとさっきのキスみたいに、BBABがイニシアチブを取ってくるかもわかりません。これ以上キスされるのイヤだ!
ここは、こちらが主導権を握らなければ!!
「じゃあ、まり。床に跪いて、俺のチンポ、キレイにして?」
低めの声で、呼び捨てにしてみました。すると、
「……はい」と、良いお返事! さすが中出しOKの堕胎モンスター! 
なんでも言うことを聞いてくれそうです! 
ベッドに座るボクの両足の間にちょこんと座ると、ベルトをカチャカチャと外しだしました。ふくらはぎまでジーンズを下ろし……うわーー! パンツの上からティンコに頬ずりをはじめましたよ!
「えっちな……匂い、します……」 
スリスリしながらクンクンとパンツのティンコ部分を嗅ぐ。うわー!申し訳ないことに、ティンコは全然勃ってないんですけどね。 
そのままパンツが下ろされ、やる気がまったく出ていないティンコが登場しました。でも、何故かティンコの先からはじんわりとガ汁が出ております。
「すご〜い。先っちょから出てる……」
ガ汁をめざとく見つけたBBAB。ぺぇ〜〜ろんと舐めとり、そのままパックリといきました。もにゃもにゃと、しなびたティンコを食べだしました。うひゃーー。ニチュ……チュポッ……ニュチャ……。 部屋の中に、フェラ音が小さく響いております。……ん?
コレ、けっこう気持ちいいぞ。ぬっちゃぬちゃに濡れた舌が、口の中で亀頭から裏筋部分まで、滑らかに移動しているじゃありませんか。胸のあたりがウズウズするほどの快感! 
うわー、悔しいけど、今年フェラされた女の中で、一番気持ちいい!
「……すごいね。めっちゃ、フェラ上手いじゃん?」
素直な感想を言ってみます。すると、トローンとした顔で、こちらを見ながら「うれひぃ〜っ」と笑いました。ブスなババアなのに! 
やっぱり堕胎モンスター(44歳)のテクはすげえ!なんかテンションが上がってまいりました。こうなったら、いろんなことを命令してみましょう!
「じゃあ、今度はアナル舐めて?」
「はぁい……」
「うわ……気持ちいい! じゃあ、そのまま舐めながら進んで、足の裏から、足の指まで全部舐めて?」
「はぁい……」
「右足の親指、爪が黒くなってるよね?
 黒いのが無くなるまでキレイに舐めて?」
「はぁい……」
……全国の裏モノ読者のみなさま! 
見てますか! 今、一心不乱にボクの足の爪の間に入った、真っ黒なツメアカをチューチュー吸ってるこの女、なんでもやりますよ! 
そりゃあ、中出しもされるし、妊娠もさせられるし、堕胎もするわ!
怖ーっ!
44歳、怖ーーっ! 
アレから40分ほど、いろんなところを舐めさせた結果……ティンコはコンクリなみにガッチガチになっております! 
さっきまでいくじなしのクララのように座り込んでいたのに!人間ってすごいですね!
「じゃあ、そろそろ入れる?」
そう低い声でささやく。
「入れたい。おちんぽ、入れたいです……」 
わーー!「おちんぽ」って言うんだ!
そんな呼び方、エロマンガでしか聞いたことないですよ!
「じゃあ、俺、寝てるから、自分で入れてごらん?」
「はぁい……」 
そう言って、三段腹の下着姿のBBABは、ボクの上に股がると、右手を逆手にしてティンコの根元あたりを握ります。 
そして左手でパンツを横にズラすと、そのままティンコの狙いを定めて……ウンッ!
BBABが串刺しになっていきます! 
ヒーーッ!
ナマですよ! 
この女、ナマで中出しされて堕胎してるのにも関わらず、自らナマで入れましたよ!
バッカじゃなかろうか!?
「あぁ〜〜!おちんぽすごぉい!硬いぃぃ!」  
マンガ的なセリフを言いながら、腰をガンガンに振り、奥の肉壁を亀頭にぶつけてきます。
うわーー!  マジか! 狂ってる!エロ狂いだ!
腹の肉がぶるんぶるん揺れる。
「ねぇ? ナマのチンコ気持ちイイの?」
「気持ちいいいのぉ! おちんぽ気持ちいいのぉおお!」
「ナマでよかったんだ? ママなのに」
「ダメなのぉ!でも、このおちんぽは、ナマで入れたかったのぉ〜〜!」
「ナマで入れたいチンコとナマで入れたくないチンコがあるんだ?」
腰を振りながら、高速でコクコクと頷く。へー、ボクのティンコってナマで入れたいタイプなんですって。初耳〜。
「じゃあさ、このまま中に出してもいい?」
「……ダメ」
「じゃあ、もうセックスするのやめるけどいいの?」
「ダメダメ!いやぁ〜〜」
「じゃあ、中に出すよ?」
「ごめんなさい。本当にダメなの……堕ろしたの、2カ月前で……お医者さんに、『堕ろしたあとは、妊娠しやすいです』って言われて、る、からぁ〜〜!あ、あ!あん!あん!気持ちいい!!おちんぽ、気持ぢいいっ!!」
しゃべりながらも、下から思い切り突き上げると、いつの間にかアエギ声に変わっていきます!
コレ、もっと押せばオチそうです。 
女性上位だった体勢を、起き上がって、対面座位に。ぶっとい腰のあたりを掴んで、前後にスライドさせます。どうだ!!
「…………っっ!!気持ちいいい!イッちゃう!イッちゃうのぉ!!お願い、キスしてぇーー!!!」
やだわーーー!絶対にやだわーー!ここまでティンコの硬さをなんとか維持してるのに、あのブス味をもう一度味わったら、絶対にヘニャるもん!気持ち悪いし、臭いから絶対にやだわー! ボクが躊躇してると、懇願するような瞳で「キズしでぇ〜〜」と訴えかけてきます。怖いよ!その顔、怖いから!!
「じゃあ、キスしてあげるから、中に出すよ?たくさんキスしながら中出ししてあげるから。それならいいでしょ?」 
そう言うと、「……え」と、小さくつぶやくBBAB。
「いいでしょ? ほら、『中に出して下さい』って言ってごらん?」
「……………………」
「『妊娠させて下さい』って言ってごらん?ほらぁ!!」
思いっきり、肩を抱きしめ、ティンコを奥にブツける!これでどうだーーー!!  
『ドラゴンボール』の孫悟空も真っ青なほど、ありったけの気(注・ティンコ)をブチかまします!
どりゃりゃりゃりゃーーー!
「に……妊娠させて下さいぃー!!中に出して!!おねがいしまずううう!!!」
言ったーーー!!響きったーーーー!!中出し懇願、入りました !!
一回、堕胎して痛い目にあったのに!
「よく言えたね! じゃあ、行くよ!!!」
BBABに思いっきりキスをする。びちゃびゃちゃな舌が入ってくる。口に広がるブスの味。吐きそう !!死ね!!!
次の瞬間、腰から玉、玉からティンコに快感が走る。そのまま、BBABの奥ムァンコに発射!
悟空のかめはめ波ほどの衝撃!!
「ハァ……、あ……ん……ハァ、ハァ…」
息も絶え絶えのBBABから、串刺しにしたティンコをぬるりと引き抜く。同時に、ムァンコから大量の白。お尻を伝って、シーツに染みを作ります。 
佐藤編集長!いかがですか!
編集長が言っていた「その女の人生をまるごと抱きしめるんや!」という言葉。中出しもしたし、ブス味にも耐えて、抱きしめてやりましたよ!
こんな最低ブスの堕胎大好きババアの人生を!どんなもんですか!
もうロリコンとは言わせませんよ!
「どうだった?」 
ニッコリと微笑みながら、そう声をかける。するとBBABは、ブサイクな顔をトロ〜ンとさせて言いました。
「……また、会ってくれますか?」
「それは、無理」 
即答しました。シーツの上にたまった白は、ぶくぶくと泡立っていましたとさ。

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照りつける太陽。世の学生はガッツリと夏休みでございます。身体中をアツくする季節がやってまいりました。
本日も、高田馬場のルノアールにて、佐藤編集長と打ち合わせ中でございますよ。
「すっかり夏やなぁ。つまり、エンコーの季節やなぁ、町田よ」
 今日も相変わらず、店内だというのにまぁまぁ大きい声でエンコー話をする編集長。頭がおかしいですね。カウンセリングに行こう。
「そうですねぇ。女子は夏になると遊びまくりますからね。お金が足りなくなるから、エンコーしたくなるコも多いんですよね。1年で考えてみると、夏はどの季節よりもアポが取れやすいですからね」
ボクも、まぁまぁ大きな声でこたえる。ボクの頭もおかしくなっているのでしょう。そりゃあ、このような連載を11年半もやっているわけですから、頭のどこかがおかしくなっていても仕方のないことなのです。
「ところで町田は、年に何人くらいとエンコーしてんのや?」
「そうですね。週にひとりか多いときでふたりとかなんで、70人〜100人弱くらいですかね?」
「メッチャ多いやん! さすがエンコーのカリスマや!」
 また、大声。周囲の客がチラチラとこちらを見ています。やだなぁ。
「そんなカリスマに聞きたいんやが、今までのエンコー女で、『実際に会ってみたらメッチャエエ女やった』『想像以上の女が来た!』みたいな話はないんか?」
「あ〜、そうですね。たしかにアポったときは、全然わからなかったけど、『会ってみたら驚いた!』という女はいましたよ。『すごく可愛かった!』っていうポジティブ系もあれば、『会ったらものすごく酷かった!』というスーパーネガティブ系もあります」
「ブスの話はどうでもええなぁ。じゃあ、今回は夏休み特別企画ってことで『釣りあげて驚いた! カリスマを唸らせたエンコー女たち』を振り返るのはどうや?」
 夏の特別編! たしかに夏はエンコーの季節!
 普通に考えれば、アポったときに抱いていた印象と実物が違ったら、「写真とかメールでのやりとりと全然違うじゃん! 最悪じゃん!」となるのが一般的。でも、良い方に期待を裏切られることもたまにはあるもの。そんなときは、普段カワイイコが来るよりもテンションが上がるものです。
 そんなわけで、今回はボクが出会った「釣り上げたら驚いた!」なケースをご紹介。コレを読んで、「マジかよ! 俺もエンコーしなくちゃ!」と思っていただければ幸いです。
 これは昨年4月のこと。
 いつものように出会い系アプリでアポっていたボク。そこでこんな書き込みを見つけました。名前は「みゅー」。東京住みの19歳。メッセージには「すききらい激しめ。金欠、しぬぅぅぅ」と書かれています。「金欠」と書かれていることから、エンコーを求めているにちがいありません。アイコンの写真は、金髪に猫耳を付けた、なんかコスプレみたいなのをした女の子の写真です。
 ……う〜ん、この写真、本人なのかなぁ? だとしたら可愛すぎだし……。ネットで拾った画像なんじゃないの?
 と、いうことで画像検索アプリを使って調べてみます。これと同じ画像がネット上にあればヒットするというシロモノです。ファイヤー!(アプリで検索)
 ……はーい! ビンゴ! なんか聞いたこともないようなアイドルグループのメンバーがブログに載せていた画像がヒットしました。バリバリ拾い画じゃねーか!
 でもエンコーを求めているなら、すぐにアポれちゃいそうです。とりあえず援交のお誘いメッセージしてみましょうか。
 すると、1時間弱でトントン拍子にコトは進み、翌日、新大久保で2万円で会うことになりました。超簡単〜。でも、アイコンって本人じゃないんだよなぁ。
「じゃあ、新大久保の駅前待ち合わせで」
「わかりました〜」
「ところで、アイコン。これってみゅーちゃん本人の画像じゃないよね?」
「あ〜、そうですそうです。自分が好きなアイドルの女の子の画像です」
 あれ? 正直に語ってくれちゃったよ? なんだ、別に詐欺るつもりじゃないんだ?
「じゃあ、みゅーちゃんの写メ見せてよ」
「んー、ちょっとそれは。画像を残したくないので……」
はいはい、出た出た。拾い画を使って、自分の画像は送りたくないっていうね。こういう女は大抵ブスですよ。はぁ〜……。そんなこんなで肩を落としつつ、迎えた翌日。新大久保の駅に到着すると、白のブラウスに紺のロングスカート、ゲス不倫の会見時のベッキーみたいな服のみゅーちゃんが待っていました。
身長は150センチ、ちょっとぽちゃった身体。でも顔は、彫りが深く整っていて、けっこ
うカワイイ。ええ? 全然アリじゃん!
「えっと、みゅーちゃん?」
「あ、はい!」
 ちょっとキョドった感じ。でもニッコリと微笑む顔はかなりの美人です。へー、こんなこともあるんだね。絶対にブスだと思ったのに。
 ホテルから徒歩1分の場所にあるホテルに入り、ギュッと抱きしめる。チュっとキスをすると、舌をぐぐっと入れてきます! いーね! エロいんじゃない? このコ!
 こんなにカワイくてエロいなら当然、ハメ撮りをしたいよね。
……でも、アイコンや写メ交換すらイヤがってたわけだし、ちょっと難しいかもしれません。とりあえずいつものようにヤッてみましょうか。
 スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」
 そう言ってスマホをかまえます。
「え、やだやだ〜」
 咄嗟に顔を隠す。あー、まぁ、そうだよね。その反応が普通だよね。
 でも、そんな言葉でボクがあきらめるわけがありません。ご存知、町田流ハメ撮り口説き術(内容の80%ウソ)スタートです!
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「いやー、それは信用できない……」
「いや、実は俺、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集って、売るためにですか……?」
「違う違う!(笑)実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたくて(ウソ)。でも女の子が全然協力してくれなくてさ。で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子は、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから発表はしないよ(ウソ)」
「自分なりのAVってこと?」
「う〜ん、AVって言うよりも作品って感じかな。今の俺の作品のテーマは『アイドル』なんだよね」
「アイドル、ですか?」
「そうそう。アイドルも援交する子も、18歳とか19歳の子とか多いじゃん。で、同じくらいカワイイ子もいるわけじゃん。正直、みゅーちゃんよりも可愛くないアイドルもいるわけよ」
「まぁ、はい」
「で、正直、みゅーちゃんがスカウトされたりしてアイドルをやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ。逆に今、アイドルやってる子も、アイドルになってなかったらエンコーしてるかもしれない。そうなると、エンコーとアイドルの境界線ってあやふやなんだよね。だから、エンコーしてハメ撮りさせてもらった映像にアイドルソングを乗せて、アイドルのミュージックビデオみたいに編集するっていう作品を作ってるんだよ」
 ……はい、みなさん。「こいつは何を言っているんだ?」「カウンセリングに行こう」と思っているかもしれません。しかし、町田足土。このトークで何人もハメ撮ってきたという実績があります!(カメラに向って握りこぶし)
「え、それって見れますか?」
 ホラ来た! やっぱり気になっちゃうよね? しかもアイコンを全然有名じゃない、マニアックなアイドルの写真にするくらいだもんね。アイドルが好きなんだよね? わかるわかる。自分もPVとか獲られたいんでしょ? ボクのスマホの中に入っている町田作品を見せてあげますよ!
 乃木坂46というアイドルグループの曲に乗せて、エンコー娘たちとセックスをしている映像をまじまじと見るみゅーちゃん。ときおり「お〜」とか「すごーい」とか声を出していますよ。
「っていうか、編集上手いですね」
 数本、映像を見たあとでニコニコと笑うみゅーちゃん。かなり好感触です! どう?「私も撮ってもらいたい!」って思ったでしょう?
「ねぇ、どう? 誰にも見せないし、もし作品が完成したら、みゅーちゃんにデータもあげるからさ。どうかな?」
 そう言うと、ニヤニヤしながら、みゅーちゃんは言ったのです。
「うーん、いいんですけど……私、実は地下アイドルやってるんですよね」
 まさか……エンコーを続けてきて、こんな子に当たる日が来るとは! マジで? この子って本物のアイドルなの?(地下だけど)
「え? なんて名前でやってるの?」
「あ〜〜、さすがにそれは内緒です」
「まぁ、そうだよね。アキバとかでステージの上で歌ったりするの? 何人組?」
「今は5人ですね。……まぁ曲は、オリジナルはないんで、カバーなんですけど。って言っても、超ド地下なんで有名じゃないですよ?(笑)」
「例えば、ライブをやると何人くらいお客さん来るの?」
「う〜〜ん、今までワンマンは2回しかやったことなくて。ほとんどが5〜8組くらいが出る対バンみたいな感じなんですよ。ワンマンで多かったときは50人くらいです」
「50人! じゃあ当然、みゅーちゃんのファンもいっぱいいるわけだよね? 握手とかツーショットチェキとか撮るファンがいるんでしょ?」
「ですね。自分のファンは少なくても20人はいると思うんですよね」
 ……すごい! 20人とはいえ、ツーショットチェキをお金を出して買ってるヤツがいるわけだよね? そんなコと2万円でセックスできちゃうんでしょ? あまつさえハメ撮りもできちゃうってこと? なにそれ! 夢! 東京って夢が叶う!!
「っていうか、今まで何回くらいエンコーしたの?」
「あー、エンコーは2回ですね。だから町田さんは3人目です。もちろんアイドルやってるってバラしたのは初めてです」
「……っていうか、じゃあさっき俺が『みゅーちゃんがアイドルやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ』って言ったとき、どう思ったの?」
「あははは。『え、してるし(笑)』って思いました。っていうか、私の知り合いの地下の子も、ふたりエンコーしてる子いますよ」
 マジか!!地下アイドル、エンコーしまくりなの!?
 ちなみにファンがエンコーを持ちかけてきたらどうするの?
「えー、絶対にしないですよ!(笑)」
「ツーショットチェキって1枚いくらくらいで撮れるの?」
「1枚1000円くらいですね」
「俺、2万円でセックスするわけじゃん? つまりチェキ20枚買うのと同じ値段ってことでしょ?」
「そっか、そうですね」
「じゃあ、チェキ何枚買えば、ファンでもセックスさせる?」
「……………う〜〜ん、今、よく来る気持ちの悪いおじさんを思い浮かべたんですけど……500枚とかですかね?」 
50万円! 高いけどリアルな数字!!
 自分を応援してくれるキモいオッサンなら50万円だけど、出会いアプリで出会ったキモいオッサンなら2万円! 夢あるぅー!
 っていうか、今からボクは、地下とはいえ、アイドルとセックスするんだ。みゅーちゃんのファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 再び、スマホをインカメラにしてキス。するとみゅーちゃん今度は、カメラ目線でディープキス! トロ〜んとしながらエロく微笑んでおります! イヤッホー! エッロー! さっきまでの反応はなんだったんや!?
 そのままスカートをたぐり寄せ、パンツを横にズラして指をはわすとビッチャビチャです!
 アイドルのムァンコ、ビッチャビチャです! マジかよー!ファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 まるで歌を歌うようにティンコをマイクっぽく持たせての手コキからフェラ。ニッコリと微笑みながらダブルピース! さっきまで「写真は無理」と言っていたとは思えません! やっぱりアイドルは撮影されることが好きなんでしょうね(笑)。
 たっぷりと楽しんだ後は、パンツを脱がさず、ズラして生のティンコをあてがいます。「ゴムして」とは言ってきません!
 いいじゃない! 推せる! ボクの推しマン……じゃなかった、推しメンにしてあげる!
「ああぁああ! 気持ちぃい…いぃい!!」
 腰を自分からガンガンと押し付けてくるみゅーちゃん。その昔、AKB48は「会いに行けるアイドル」というコンセプトでしたが、みゅーちゃんは「金で買えるアイドル」です。きっちりハメ撮っておりますよ!
「みゅーちゃん、カメラに向かって、ファンのみんなに謝っとこうか? 『いつも応援してくれているみんな。エンコーしてごめんなさい。これからも応援して下さいね』って」
「……みんなゴメンね……。でも、次のライブも来てください…あはははは(笑)」
 もう、アイドル失格じゃないですか! こんなアイドルにはおしおきが必要です。と、いうわけで、何も言わずに顔射してあげましたとさ。
 そんなみゅーちゃんですが、この後も何回か会い、セックス&撮影を繰り返しました。ステージ衣装で使っている制服を持って来てもらって、歌舞伎町の街をデート風に撮影したり、制服セックスをしたり。さらに、みゅーちゃんがアイドルをやっているときのライブ映像をもらうことに成功! その映像も組み込んだ最強のアイドルハメ撮りPVが完成いたしましたよ!本物のアイドルがステージで歌っているかと思ったら、歌舞伎町のゲーセンでデートして、最終的にはホテルでハメ撮り!顔射シーンやアナル舐め、シッコをぶっかけるシーンも入っています! こんな映像、誰にも作れるはずがありません!
「すご〜い! ありがと〜! メッチャ嬉しい〜!(笑)」
出来上がった作品のデータをあげると、みゅーちゃんはメッチャ喜んでいました。今でもたまに会ってはセックスをしています。ファンのみんな〜、ゴミンニ〜(笑)。
 これは約1カ月前のお話です。いつもと同じように、出会い系アプリでセックスができる女子を探す作業をしていると、サナエちゃん19歳がアポれました。値段は2万円+交通費3千円(千葉住み)です。アイコンの顔にはモザイクがかけられ、ほぼ素顔がわかりません。
 でも「身長が155センチで細身だよ! Dかっぷ!」とのこと。素材としては良さそうです。さらに「エンコーは、今まで2回したことあるよ。2年前と1年前!(笑)」だって! 
……っていうか、2年前ってバリバリ女子高じゃないか! 淫行は犯罪ですよ!(怒)
「あはは! そうだね。でも今は大学生だから大丈夫。バイトで塾講師してるよー」
 ……塾講師の女子大生。
 いいじゃないか。教えてるのは中学? 高校?
「中生だね。みんなカワイイよ〜。っていうか、今日って13時から16時まででもいいかな?このあとバイトがあるから」
「え? 塾あるの?」
「そうそう。だから、ジーンズに白いシャツで行くね。バイトのときは、そういうマジメな感じじゃないとダメなんだよね〜」
 白シャツにジーンズの塾講師! 悪くない。期待も股間も膨らみます!(↑お父さんギャグ)
 そんなわけで、いつものように新大久保駅で待ち合わせです。さっそく約束した、駅の横にあるパチンコ屋の前へ。
 ││お! あそこに白いシャツにジーパン、ちょっとウェーブかかった黒髪女子が立っているじゃありませんか! 細身でスラッとしてます! サナエちゃんに間違いありません。さっそく声をかけてみましょう!
 ………………。
 アレ? サナエちゃん、めっちゃ彫りが深いね。
 サナエちゃん、褐色の肌がきれいだね。
 ……サナエちゃん?
「あー、どうもー。町田さん?」
「うん……まぁ、そうなんだけど……」
「はい?」
「サナエちゃん……外国人?」
 ││そう、待ち合わせ場所にいたサナエちゃん、どう見ても外国人でした。プエルトリコのダンサーみたいな感じです(イメージ)。顔は外人みたいだから当然カワイイです。でも外人だよね、やっぱ。
「え〜、日本人だよ〜」
「それはウソでしょ! いくらなんでも!」
「国籍は日本。でもクォーターみたいなもんなんだよね〜」
「どことどこのクォーターなの?」
「お父さんがフィリピンとスペインのハーフで、お母さんがスペインと日本のハーフ。基本、日本で生まれ育ったから、語も英語もスペイン語もしゃべれるよ。っていうか、サナエも本名だから! 外人の友達には、サニーって呼ばれてる!(笑)」
マジか! 本当に日本人なのか!(国籍だけだけど)ちなみに、塾では英語だけを教えているそうです。まぁ、そりゃあそうだろうね。ウン。
……正直ボクは、日本の女性が好きです。外国人は全然好きじゃありません。むしろ外国人とかを、差別する側の人間なのです。
 この連載でも、さまざまな国のフーゾク嬢とプレイしてきましたが、外国の売春婦って、ディープキスとかしたがらないじゃないですか。それにフェラのときもゴムフェラだし、セックスも生でするのイヤがるし。そもそも、ボクだって外人と生でなんかしたくないし。病気とかもってそうじゃん? 外人って。
 そんなボクが、いくら国籍は日本だって、プエルトリコのダンサーなんて抱きたくありません。しかも2万3千円でしょ?
高いよー。キッパリと断ればいいのでしょうが……サナエちゃん、千葉くんだりからワザワザ来てくれたんですよね。そのことを考えると「ゴーホーム!」とはなかなか言えません。悩んでいるうちに、ホテルへと入ってしまいました。スポッ!
「え〜、けっこう綺麗なホテルだね。1年前にエンコーで行ったところ、メッチャ汚くてさ〜」
 そう言いながらキャッキャと笑うサナエちゃん。腰を引き寄せ、身体を密着させる。
「え〜〜、なに〜〜?」
 ニッコリ笑うと、そのままキス。
 ニュニュニュ〜。
 ……え? 侵入! 侵入!舌がボクのお口の中に侵入してきました!!ディープキスOKなんだ!?
 それって国籍が日本だから?
 チュバ……、ニュル……、チュバ……。
 エロい音が部屋中に鳴り響く。ヤバい。気持ちイイ!!長いキスのあと、じゅっぽんっと音を立てて唇同士が離れる。唾液が糸を引いて、ふたりを分かつ。
「……町田さんのキス、美味しい……」
 えええーーー??? なにそのセリフ! 超エロいんだけど! 日本人じゃ言わないセンスですよ! やっぱり外人だからなの?
「ヤバいね。サナエちゃん、めっちゃエロいじゃん?」
「うふふ〜〜、イエス」
「イエス、なんだ!(笑)じゃあ、そのエロいサナエちゃんを撮影しちゃおうかな?」
 そう言って、スマホをかざす。
「え〜、ヤダ〜! それはダメでしょ! Hなサナエは、目に焼き付けるだけにして? 町田さんが寝るときに、まぶたの裏側に焼き付いたサナエが、Hな夢に出てあげるから〜!」
 なんなんだよ? いちいちセリフのチョイスが日本人離れしてるよ! なにそのセリフ、自分で考えたの?
「うふふ〜。美味しいエッチ、してあげるから撮影はダメだよ?」
 そう言って、ボクの股間をジーンズの上から、逆手でコスコスするのでした。超エッロー!!!
 さて、現在ボクのいきり勃ったティンコを美味しそうにしゃぶっています。口にいっぱい唾液をためて、ティンコをほおばっています。まるで口でうがいをするように、ジュロロロロロッとエロい音を出しながらのフェラ。口の中でティンコを洗っているかのようです。
 マジかー。クォーターで、しかも塾講師の女子大生ともなると、こんなテクニックを持っているのかー。クォーターバンザイだな。
 そして、洗浄フェラをしながら口からたれる唾液を手の平で受け止め、ネロンネロンとヌメヌメになった手で金玉をなで回してくれます。くっわ〜〜〜〜〜! 
「ねぇ〜〜? コレ、入れたい……」
 サナエちゃん、トロ〜ンとした目で求めてまいりました。これまたエロい表情です!
 ここまででボクの「外国人売春婦」に対しての印象は180度変わっていました。「ディープキスはダメ」「生フェラダメ」と、NGが多くてワガママな感じかと思っていたのです。でも、国籍が日本というのは大きい。やっぱり日本の魂は最強なのです。スペインとフィリピンの血がガッツリ入ってるかもしれませんが、4分の1は、大和撫子の血が入っているのです。誇り高き日本の血が!
 だからこそサナエちゃんは、日本人好みのエロいカンジになっているのですね。あとは、撮影と生セックスとかさせてくれれば完璧なんだけどなぁ。
「じゃあ、そろそろ入れようか?」
「うん……ほしい……」
 ビッチャビチャに濡れたムァンコを右手の人さし指と中指で押し開く。ヌチャ……っとエロい音。
「じゃあ……このまま生で入れるよ?」
「え? それはダメでしょ」
 一瞬でさっきまでのエロい表情が吹き飛ぶ。
 えーーっと、メチャクチャ素の表情です。……やっぱりね。まぁ、そうだよね。ハメ撮りと生セックスって、日本人でもハードル高いもんね。わかるわかる。
 でも、そこで引き下がるボクじゃあありません。なんと言ってもボクはエンコーのカリスマ。断られたあと、1秒間で「生でハメ撮りさせて!」と口説くテクニックが10個ほど思い浮かびました。そう、このひらめきこそがカリスマたる所以なのです。
 では、その10の交渉ワードの中から、一番確実な言葉を選んでみようじゃありませんか。さぁ、読者のみなさん! 勉強して下さいね! メモの用意はよろしいですか? ドーゾ!
「じゃあ、お金プラスするから、生で入れてもいい? 撮影もさせてよ」
 どうですか! これぞ最強の口説き文句! これを言われた女は、みんなこう言うんです!
 ドーゾ!
「え、いくらくれるの?」
 そう、こう答えるんです! そこですかさず、こう!
「プラスで5千円出すよ」
「ん〜〜〜」
 はい、相手に迷いの表情が出たら、こう! ドーゾ!
「ホテル代はもちろん別ね。大丈夫、絶対に中には出さないから。妊娠とかしちゃったら、こっちも困るわけだし」
「………………」
「映像も絶対に人には見せないから。ガッツリ撮るっていうか、『ちょっとこっち見て』っていうときにチラッて見てくれればいいからさ」
「………………」
 はい、まだ悩んでいます。そういうときはコレです! 決定打をドーゾ!!
「……っていうか、生なら感じやすいから、すぐイッちゃうからさ。そっちのほうがすぐに終わるよ? どう?」
 どうですか? この「生の方がすぐに終わるよ」という、世界の名言100選に入りそうなセリフ!
 エンコー女にすれば、長いセックスよりも、サクッと終わってくれる方がいいに決まっているのです。時給が高くなるほうがいいに決まっているのです。そう、自分の射精を人質にとって交渉! これで落ちないエンコー女はいないのです! ドーゾ!
「……わかったー。じゃあ、撮っていいし、生でもいいよ」
 出たーーーー!! OKでましたーー! クォーターとはいえ、やっぱりお金とカリスマには敵わないのです! 見た? 今の心の扉がぐわっばーって開いた瞬間!!
「でも……」
 … … え? 今、「でも」って言った?「ハメ撮り、生セックスしてもいいよ、でも……」っ
て何に続くの? もしかして
「してもいいよ。でも私、元男だよ?」とか「してもいいよ。でも私、エイズだよ?」とか言
われたりするの? 怖いこと言わないでー!
 鼓動が一瞬で高鳴る。身体中から汗が噴き出る。何を言うつもりなんだ?? ひぃぃ!
「……でも、早くイクのはやだな。たくさんしてほしい。……私、今日、16時まで時間あるからさ。時間いっぱいまでエッチしたいなぁ〜って」
 ……今日という日は、サプライズしか起きないのか! サナエちゃん、外国人売春婦どころか、すべてのエンコー女の定石をことごとくブチ破ってくれました! そこまでエロいのか!? なんて最高な
んでしょう!!
 ノーベル援交賞、あげちゃう!
 結果、たっぷり3時間。生セックスを3回。顔射3回。ハメ撮りしまくりました。最後まで、
「顔の上に乗った、この液の重さが、町田さんの命の重さなんだね」と、よくわかんないセンスの言葉を吐いていましたとさ。
 そのとき思いました。外国人差別はやめよう。世界を愛そう。クォーターでもハーフでも、日本人の血が入っていて、エロい女子は、愛せそうです。

パパ活デートデビューのプチ援助交際の女の子は報酬を上げていけばどこまでエッチを許すのか?

0046_20190101093002c05_20191026112257cb8.jpg0047_201901010930036f7_20191026112259aeb.jpg0048_201901010930045e2_201910261123018b8.jpg0176_201902040940374d5_20191026112303549.jpg0177_20190204094039d7c_20191026112305c37.jpg0178_20190204094040f26_20191026112307e11.jpg0179_2019020409404203f_201910261123095e9.jpg0079_201908300901193ce.jpg0080_20190830090120ad2.jpg0081_20190830090122148.jpg0082_20190830090123ce5.jpg0083_20190830090125cd2.jpg0084_2019083009012674d.jpg0085_2019083009012847b.jpg0086_201908300901299da.jpg0087_20190830090131a47.jpg

【概略・全文は上記記事をお読みください】
1、「パパ活」なる言葉が静かなブームだ。
「愛人まではいかないけど、お金をもらってセックスに付き合う関係」を指し、いわゆる昔ながらの愛人関係よりもライトな印象ゆえに、女子大生や若いOLなんかに志望者が多い。そんなパパ活オンナたちの主戦場はツイッターだ。画面上部の検索窓に『裏垢 パパ活』などとキーワードを入れることで、
<パパ活中~。定期的に会える人募集してます。埼玉で>
などと募集をかけてる女性を見つけられるというわけだ。
ただし「パパ活」の定義を「ただデートするだけ」ととらえている女もいるので、会う前にセックス交渉は不可欠だ。総じて容姿レベルが高いため、出会い系サイトでエンコーするよりも満足感が高い。
2、いまツイッター上で、こんなハッシュタグ(検索用の#マーク)のキーワードが流行っている。
『♯デート援』
つぶやきの例は、だいたいがこんな感じだ。
『金欠なので、今週中に都内東部でデート援してくれる人いますか? DMください ♯デート援』なんとなくおわかりだろうが、「デートするだけでお小遣いをくれる人、メールちょうだいな」といった意味である。デート援交とも呼ばれている。実際これに反応すると、そこそこ可愛い女の子と会えて、お茶やカラオケ、食事なんかの普通のデートが楽しめるという寸法だ。やり方は、ツイッターの検索窓に♯デート援と入れて検索をかけ、表示された女の子に片っ端からDMを送って、金額などの条件などを決め、待ち合わせるだけ。ご飯をおごって欲しいというだけの子もいれば、5千円程度の謝礼を求めてくる子もいる。ただし、この手のデート援希望の女子たちは未成年が非常に多く、今秋、福岡県では少女らが補導されている。関わりを持たぬよう気をけたい。
3、前ページで紹介した「デート援交」は、ただデートしたいだけの者にはありがたい話だが、やはりそれ以上のオプションを求めるのが男というもの。はたして、金をもらってデートしようなんて生意気な女が、性的オプションを受け入れるものだろうか。もちろん最初からそんな提案をしてもソデにされる。成功のためにはちょっとしたコツが必要だ。まずは例えば女の子が池袋にいるとわかったら、少し離れた新宿などでデートしようと呼び寄せる。女が同意し、そろそろ新宿に到着するタイミングで、「デート代にプラスして2万円払うからホテル行こうよ」と持ちかけるのだ。同意がなければその場で切るだけだから金はムダにならない。
風俗の新人嬢・新援交娘と交渉
例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。
プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?
今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」「手だけだと3とかだよ?」「3って、0・3(3千円)ですか?」「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れるなら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」「5千円、出すよ?」「ごめんなさい」 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」「……(無言でうなずく)」「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。「そうなんだ。エッチ好き?」「まぁまぁ……好きかな(笑)」そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。「ニャッ…!」 チュー「ニャッ!」 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」鳴いたぁーー!!!スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線

入店したての現役の女子大生キャバ嬢を現金でセックス交渉|パパ活体験談

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友達の付き合いでホストに行って付き合いだしたキャバ嬢のエッチ体験談|素人娘インタビュー
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竹野内豊はいいっすね。何がそんなにいいんだ?
声がいい。いい声してるよ。あとヒゲも
現在彼氏は?います。
どこで知り合ったの?ホストクラブで
ホストにハマってんのか!付き合いで..友違が行ってたから… 
ホストクラブって楽しい?楽しかったよ一(笑)。その男のコが好きだったからってだけだけど。
彼の何がよかったのよ?一緒にいてくれる
【女子大生キャバ嬢とセックス交渉概略・全文は上記記事をお読みください】
本日は現役の女子大生とセックスする方法。入店したての女子大生キャバ嬢を狙い撃ちにした方法のお話です。
すぐに女の子がやってきた。目鼻立ちのハッキリした美人さんである。
「入ってどのくらい?」「えっと、2週間目くらいですか」
新人は新人だが懐具合はどうだろうと思ったらこんなことをいい出した。
「大学が女子大なんですけとまわりにお嬢さまがけっこう多いんですよ」
「まさかキミも?」「わたしはフツウだから。1人暮らしなんですけどお金ないんで自炊とか頑張ってるし」よろしい。金持ち連中とやっていくためには金がいるから、水商売に足を踏みいれたって感じか。」口ックオンだ。「ねえねえ・タイプなんでアフターしないかな?お小遣い出すから」「本当?」
「たとえば2万で抱かせてくれってのはどう?」相手の表情が強ばった。
「そういうのムリなんで」「2万だよ2万」「できないんで」応じる気配はゼ口だ。気取りやがって。次に着いたのは1カ月という女の子である。
純粋な女子大生も現金の力には勝てなかったようだ。ソファからベッドに移り仰向けに寝かせた女子大生の乳首を舐め、脚を舐め・・・
女子大生の若い肌は素晴らしい

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

出会いアプリで上京娘がパパ活デビューHトークDXで出会った女の子たちのハメ撮り映像|援助交際体験談

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本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。どれどれ、ちょいと覗いてみるといたしましょうか?
「町田よ。2月に新宿でイベントをやってたやん。エンコーとフーゾクの自慢話を朗々と語ってたやないか! いっぱしのサブカルタレントやな!」
 佐藤編集長はいつものようにまぁまぁ大きな声でエンコーだのフーゾクだのと喋っています。どうかしていますね。「いやいや(笑)。『エンコーを楽しむ5つのキーワード』とか
『フーゾクを新しい視点で楽しむ方法』みたいな授業をしたんですけど、裏モノ読者も死ぬほど来てくれましたよ。おかげさまで大盛況で。ハメ撮り映像にアイドルソングを付けて編集した作品とか、エンコーでブスが来たときの逃げ方動画とか、いろいろ公開しました」
気がつくとボクもまぁまぁ大きな声で語っていました。他の客がイヤな感じに睨んでいるのがわかります。
「動画も公開したんかい! じゃあ、『今まで会った最高のエンコー女』とかも見せたったらエエやんか?」
「あ〜、ボクが毎年選ぶ、『会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコ選抜』。人呼んで〝ラブセレクション〞のことですね?」
「……なんや選抜って。秋元康か。それは知らんけども、そのお気に入りの選抜の子を紹介したら、かなりウケるんちゃうか? 次のイベントで公開したらええんや!」
「ですかねぇ?」
「そりゃあそうやろ! この連載では、写真は一切載せないわけやから。読者もどのくらいのレベルのエンコー娘が来るのか知りたいで! ……ん? そうや!!」
パァーン!!! 不意に、目の前で柏手を打つ編集長。どうしました?? 神社?
「次のイベントまで待つことないわ! この連載の誌面で紹介したらええやん! 読者はみんな絶対に『町田め! うらやましい! 女のコの顔見たい!』って思ってんねやから! 春やで! そのくらいの読者サービスしたってもバチは当たらんと思うよ?」
……と、いうわけで今回は急きょ、「エンコーのカリスマ町田足土プレゼンツ・ラブセレクション7・大公開」となりました。 
もちろん目線やモザイクはガッツリしていただくという約束です。モザイクアリの画像を見て、「あれ……この子、知り合いの◯◯ちゃんに似て…る?」と思っても、絶対に勘違いですからね! その本人には内緒にしておいてくださいね!カウントダウンをしながら顔射はできるのか? という狂った企画は完全に失敗に終わり、翌日の元旦にアポれたゆきちゃん。乃木坂46の生田絵梨花ちゃん似の美少女でした。
実はその日に2回セックスして、1回目はゴム(そっと外して生ハメ。最終的にはお腹に発射)、2回目はメガネをかけさせたままメガネ顔射。これにはかなり引かれました。セックス前に「また会いたいから、ラインを交換しようね」とお願いしたら「ぜひ!」って言ってたのに、結局最後は「あ、ラインの交換は……やっぱりいいです」だって!女って怖いですね。まぁ、「生でセックスしたことはあるの?」って聞いたら、「したことないです! 彼氏ともゴムでしかしたことないです。本当に生は無理なので」と言っていました。まぁ、世の中知らないほうがいいことってありますよね。毎年4月にやっている「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」ですが、大当たりでした。エンコー未経験の145センチ。黒髪ボブのロリロリ美少女です。Amazonで購入したスクール水着を着せて撮影しまくったり、そのまま股のところを横にズラしてセックスしまくったのです。毎回お泊まりして、平均3回はヤリまくり。しかも値段は2万円! 安い! 結果10回ほど会ったのですが、向こうに彼氏が出来てしまって別れました。写真だけじゃなく、動画もたんまりあります。「きょうこ01」と書かれたフォルダは「12」まであるのです。シリーズ最長です!これも人気シリーズ「エンコー女に感動動画を見せてからエンコーする」というもの。その父と娘編。ちょい懐かし目だけど、知念里奈と石原さとみを足して2で割ったような、かなりカワイイコでした。しかも「会う日、学校の卒業式に出てから、そのまま行くんでスーツになっちゃうんですけど、平気ですか?」とのこと。パンツスーツでやってきて、そのままセックスしました! 中途半端に脱がしてのセックス!本当は「動画を見せてピュアにしてからヤる」と言うのが目的だったのですが、あまりに興奮しちゃって、とりあえず一発ヤっちゃったくらいです。最終的には、感動動画に涙して改心しちゃいました。お父さんを大切にね!さてここからは裏モノの誌面には載っていない女の子が4人登場します。夜の10時に新大久保でアポれたひとみちゃん。顔はちょっとヒラメ顔でしたが、かなりのオッパイの大きさ! 衝撃のGカップ! しかも「エンコー初」で、なんでも言うことを聞いてくれました。「フェラは、玉とアナルをベロンベロンいって1 セットだよ?」
「顔射は当然の流れだよ。東京のエンコーシーンでは普通!」
「飲まなくていいから、シッコ口の中に出させてもらっていいかな?」と、なんでも言うことを聞いてくれました。しかも生で2回。しめて2万円!最初やってきたときは、ネズミ色のスヌーピーのTシャツとかを着て来たから「なにこのコ?」と思いましたが、すんごく良い子でした!HトークDXでアポった19歳。ちょっと切れ長で薄い顔だけど、キレイ系の女子大生です。池袋でアポってセックス! 2回目は大久保で朝から呼び出してセックス! まぁ、なかなかの身体をしているんですが、キスが苦手なのか、ディープキスをすると、(>△<)みたいな顔をするんです。なんかイヤな感じでしょ? なので、もう会わないと思います。でも普通にしていると、ドストライクな顔なんですよねー。有料系サイトWメールにて会った、ギャルちっくなほなみちゃん。目がパッチリなキレイ系です。「私、あんまり感じないし、声も出さないから」と言っていたのに、イザ入れてみたら「……ん、……んん! ………あぁ」と、小さな声で鳴いとりましたよ。で、「いつもハメ撮りとかさせないし、マジで、2万円とか無理なんだけど」とのたまっておりました。でもね、入れてしまえばコッチのものなんですよ。しっかりと2万円で顔を隠しながらノリノリで「えんさつぴぃす」(エンコーした値段で顔を隠させてピースさせる行為。町田足土の趣味)しとったで。正直、こんなラッキーを拾うとは思いませんでした。HトークDXの最強伝説が始まった瞬間です。なんと「3人で会える人いますか?」と、そもそもが3Pを募集。しかもふたりとも19歳。で、会ってみたら、ふたりともカナリカワイイ! ノリノリのゆうかちゃんと、ちょっとダルそうなむつきちゃん。そのコンビが「ふたりでフェラするとナメにくいわ」「それな! 間違いないわ〜」と、今ドキっぽい会話をしながらダブルフェラ! ひとり2万円ずつ奮発したんですが、それが良かったのか、一カ月に1〜2回、「また会いたいんだけどー」「セックス無理なら、ひとり5千円ずつで、一発ずつ抜くよー」とか、常連状態。今は連絡が途絶えましたが、10回くらい会いました。いやー、今ドキギャルとの3P生活。楽しかったなぁ〜。
出会いアプリで上京娘がパパ活デビュー
4月です。春です。そして春といえば、地方から
「東京ってサイコーだわ〜。東京にはチャンスという名の宝石がたくさん転がってるのだわ〜!街に転がるダイヤモンドッ!」と、ボンバヘッドな女子たちが上京する季節でもあります。そんな春。みなさんいかがお過ごしですか? 町田足土です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。
「町田。4月やな」「4月ですね」
「いつものやつや。毎年恒例の……」
お互い見つめあう。この連載も10年以上やっております。気持ちは通じているのでございます。
「……今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンやろうなぁ」
「まぁ、そうなりますよね……」
そう、毎年4月になると、世の女高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へとやってくるのであります。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけなのでございますよ。……っていうか、今月は打ち合わせいらなかったんじゃないでしょうか。「とにかくや、毎年この卒業したてガールのエンコーデビューの回は人気があるんや!期待しとるで!さぁ、行くんや!エンコーのカリスマよ!」
けっこう張った声で言い放つ編集長。「エンコー」というキーワードが出るたびに、周辺のテーブル客たちがビクッ! って反応します。やめてほしい。
……とは言え、今年もやってきてしまいました。高校卒業したての18歳・初エンコー娘を味わう。今までしっかりと結果を残してきました。絶対に負けられない戦いです。しっかりと勝利をもぎ取ってきたいと思いま〜す! 
ちなみにボク、今年43歳になりま〜す。なんと25歳年下!
ボクがこの連載を始めたときは9歳! この世界はなんと美しいのでしょうか〜! 
ニッポンバンザ〜イ!そんなわけで、この連載を読み続けているみなさんなら、
「どこで18歳の卒業したてガール」
を探すのか?もうわかっていますね。そうです。「出会い系アプリ」でございます。
現在、ボクが使っている無料アプリをご紹介いたしましょう。
この連載で何度か登場した
「HトークDX」を皮切りに、
「Oトーク」「Cトーク」。これらが今までの一軍です。 
そしてさらに最近「◯チャット」と「Kちゃん」というふたつのアプリがレギュラーに加わり、全部で5つとなりました。個人的に「出会いアプリ・五虎大将軍(三国志より)」と呼んでおります。かなりの優秀な武将たちです。
さて、ここまで読んだ読者のみなさん。「町田は、無数にあるアプリの中から、どうやって本当に使えるアプリを見つけているんだ?」とお思いのことでしょう。答えは簡単です。
それは、エンコーした女のコたちに聞いているんです。
「俺と連絡取ったAってアプリ以外で使ってるアプリある?」
これです。それを聞けばいいのです。そこには100%援交OKの女の子がいるのですから。だって、そのサイトは、目の前のエンコーに踏み切った女子が使っているのですから。
出会い系アプリに手を出した女のコは、大体、2個か3個のアプリを併用しているものです。エンコーしたら、まずは聞いてみるといいでしょう。 
ちなみに、女のコに「この出会い系アプリって、どうやって見つけたの?」と聞くと、そのほとんどが「友達から教わった」と言います。つまり、彼女の友達も使っているわけです。少なくても2人、そのアプリには援交OK女子がいる。そして2人いれば2000人はいます。ゴキブリと一緒です。もちろん良い意味で。 
そんなわけで、これらの五虎大将軍アプリたちは、ボクが今まで行なってきたエンコーの末に導き出した最強の布陣なのです。 
さて、前説が長くなりましたが、いよいよ本番です。
まずは、大人気の『HトークDX』を開き、検索年齢を「18〜19歳」に、地域を「東京」に設定。ポチッとな! 
するとバーーっと並ぶ18歳と19歳の書き込み。この女のコのアイコンを上から開き、メッセージを送っていきます。まずはコレ。こん
はい。コレは「こんにちは」
「こんばんは」の意味です。続いて、こちら。
よかったらえ で会わない?興味あれば。新宿住みだよ。
もちろんこの書き込みはコピペです。でも、このコピペを貼る前に、「こん」と挨拶を入れることで、書き込みの「コピペ感」を薄める効果があるのです。みなさんもぜひ試してみましょう。
さて、これらのコピペ書き込みを、検索で出て来た女のコに爆撃のように打ちまくります。もちろん、「え、募集!」「意味わかる人募集!」といった、援交募集をしているようなビッチ女子には送りません。あくまでも今回は「援交デビュー娘」を探すわけですから。「援交には興味あるけど……怖いもんな〜」
と、興味はあるけど、一歩が踏み出せないコを捕まえなくてはいけないのです。
ここで、「おい町田!援交したことないコが、そんなストレートな誘いに乗ってくるのかよ!」と思った読者の方もいるでしょう。たしかに、その通りです。
しかし、いろいろやってきたボクから言わせてもらうと、
「やぁ」「こんにちは」から始めて、援交に持ち込むのは大変なんです。テクニックも必要なんです。それならばいっそ、ストレートに初手から王手を決めにいく方法こそが好手なのです!
そんなわけで、これらのコピペを、出会い系アプリ五虎将それぞれに書き込みまくります。その数、ざっと200。
「200??そんなに?」と思ったみなさん。これは全然少ないんですよ?
毎日ボクはこの作業を50〜100は繰り返しています。それでも返事が戻ってくるのは1通か2通。そしてその返事が援交成立まで進むのは、20%ほどの確率なのです。
今回は、負けられない戦いです。200くらい当然なのです!さぁ、高校卒業したてガールたちよ!
カモン!ヒア!ピィロリン♪
書き込んでから待つこと10分後。響きわたる電子音。
はいはいっと見てみると、
「むり」という文字。そうそう、こんな感じで送っては断られを繰り返していくのです。毎年、大変な作業なのです。ピィロリン♪またまた電子音。次はどんな感じでしょう。
「どうも」……きました。
読者のみなさんは「え? 何が来たの?死期?」なんて思うかもしれません。ただの返事にしか見えないかもしれません。 
しかしこの「どうも」という返事。コレは扉を開けるための大きなとっかかりなのです。
考えてもみて下さい。男が「え、しない?」と、あきらかにいかがわしいことを書いてきているんですよ?
いかがわしそうなのは十分伝わるはずなのですよ。にも関わらず、「むりです」「いやです」と否定するのではなく、「どうも」と返ってきた。これは「やってみたいけど怖い」という気持ちを最大限表現したレスポンスなのです!つまり、援交初めてガールの可能性が高いのです! 
慎重に返事を返していきます。そいや!
「詳細だけでも聞いてくれる?よかったら、きいろ(カカオドーク)か、みどり(ライン)で話せる?」 
どうでしょう。「やってみない?」と、ガツガツいくと、初めてガールは引いてしまいます。
このアプローチなら「詳細を聞くだけならいいか。もしダメそうならやめればいいんだし」と、
乗ってきやすいのです。 ピィロリン♪返事が返ってきました。
「話だけ聞きたいです。きーろありますよ」……来た! まだ待つこと10分ですよ!さっそく引っかかってきました!こいつは春から縁起がいいやぁ!
すぐにIDを伝えて、カカオトークに移動。カカオの名前は「ひろ」ちゃん。アイコンはディズニーの人魚、アリエルです。まずは確認から。
「ひろちゃんって何歳?」「18です」「高校卒業したばっかり?」
「はい。もうすぐ専門学校です」「エンコーってしたことあるの?」「ないです」 
……きました。コレが本当ならば、まさに「卒業したてガール」で「援交初めてガール」でございます!ここはウソがないか、まずは年齢確認です。
「ごめんね、疑うわけじゃないんだけど、生年月日と干支を即答してもらってもいい?今のご時世、18歳未満のコとメールしただけでうるさいから」
すると、今年高校を卒業したコの生年月日と干支をノータイムで送ってきました。よっしゃ!まずは年齢はクリアのようです。では続いて、エンコーの説明に入ります。
「まず説明すると、新大久保まで来てもらって2時間くらいでエッチをする感じだよ。で、値段は2万円。もちろん避妊はするし、ホテル代とかはコッチが出すよ。それと、援交って振り込みとかじゃなくて、終わった後に手渡しで渡せるからね」 
どうでしょう。この説明にはいくつかのトラップが仕掛けられています。
「2時間というしっかりとした時間設定」「避妊するという安全面」こういったことをハッキリさせることで安心感を与えることができます。そして「ホテル代はコッチ持ち」「振り込みではなくて、終わった後に手渡しで」という、お金に対してしっかりしたルールがあると匂わせることにより、「あ、ちゃんと決まっているんだ。ならちゃんとお金もらえるかも」と思わせられるのです。
さらに、待ち合わせが新大久保。ここを指定したのは、ボクの家から近くて安いラブホもたくさんあるからです。エンコーに慣れている女子なら、普通は自分が住んでいる場所から離れていたり、新宿・渋谷・池袋などのキーステーション以外の駅をいやがります。ここであえてマイナーな駅を指定することで、そこを見抜くのです。エンコー初めてガールなら、そんな常識は知らないわけですから、新大久保でもホイホイとやってくるのです。
「新大久保、行ったことないです」「そっか、住みはどこ?」
「千葉の柏ってわかります?」 遠い! 約1時間はかかります!
足代も行き来で1500〜1600円くらいかかる場所です。
「柏、わかるよ。新宿は来たことある?新宿の隣の駅だよ」
「新宿ならわかります。なら大丈夫だと思います」乗ってきました!
コレは初めてガールなんじゃないでしょうか。いいぞいいぞ!
「でも、まだやるかどうかは悩み中です。やっぱりこわいです」
「あ〜、そうだよね。こわい気持ちはわかるよ。でも、一回だけやってみない?春はけっこうみんなやってるよ? 新しい生活が始まる前にお金も必要だもんね」
「そうですけど、チキンなんですよ(笑)」
「ちなみに、平日と週末だったら、どっちが都合いい?」
「どちらかといえば、今なら平日ですね」「そっか。例えば今週の予定は?」「今週は暇です」 
どうですか?「こわいから…」と言っている相手に、「ちなみに……」「例えば……」と言いながら話を進めるのです。OKをもらう前からアポを取る! これぞカリスマテクニック!
「じゃあ、明後日の14時。新大久保の改札で大丈夫」
「大丈夫ですけど、私、あんまりかわいくないですよ?いいんですか?」
どうですか! もういつの間にかOKが出ています。ここで、写真を希望しましょう。で、ありえないブスならスルーです。返事をしなければいいのです!
「大丈夫。ちなみに写メって見れる?」「はい」 
お、素直なお返事!それから30秒後、ティロン♪という電子音とともに送られてきた写真。……黒髪で面長。ちょっとパフュームの「かしゆか」に似てます。かなりピュアっぽい!まぁまぁカワイイ!
「カワイイじゃん! じゃあ、明日また連絡とりあおう」「はい。緊張するー」
……これはなかなか良いカンジの流れなんじゃないでしょうか。
ピィロリン♪あれ?  また電子音。ひろちゃん、まだ何かあるのかしら?
そう思ってスマホの画面を見ると「HトークDXにメッセージが届きました」の文字。あぁ、また新しい返事が来たのね。どれどれ?「こんにちは」……あれ? 
別の子が普通に挨拶で返してきた。コレも「初めてでこわいけど、援交には興味ある」っていう意思表示メッセージじゃないですか! 
なにこれ。例年に比べてレスポンスが多いんですけど!
結局、そんなこんなで戻ってきた返事は10通近く。その中で、あきらかな「初めてガール」は、ひろちゃんの他に2人。結果、3人もアポが取れてしまいました。
なんなの?例年では考えられないことですよ!今年の春はどうなっちゃってるの?
4月某日14時。春風が気持ちいい。新大久保駅は駅の小ささに反比例して、たくさんの人間たちでごった返しています。「今、新大久保駅に着きました」「了解。じゃあ、改札口の横の壁に立ってて」
さぁ、とうとう初エンコー娘2017を味わう時間がやってまいりました。かしゆか似の18歳。うっひゃー楽しみ!数分後、黒髪で、あきらかにかしゆか似の女の子が改札口から出てくると、そのまま横の壁に寄りかかりました。来ました! ひろちゃんです。身長は160センチくらい。かしゆかより全然カワイイ!うわ、コレけっこう当たりですよ!
スキニージーンズに包まれた太ももがムチっとしてティンコを軽く刺激します。いいねぇ。
「どーも、ひろちゃん?」
明るい声で話しかける。こちらを見て、パッと表情が明るくなる。
「はーい。町田さん?よろしくです!」
そう言って、新大久保駅の喧騒から脱出。すぐにホテルへと向います。
「柏から遠かった?」
「遠かったです!(笑)でもよかった。もっとおじさんだと思ってたから」
「あ〜。そう?」「すごい緊張してるんです!!(笑)」
ひろちゃん、もっと汚いおっさんが来ると思っていたのでしょうか。緊張していることはしていますが、ニコニコしてます。なかなかの好反応です。このテンションならイケます。ホテルに直行!
駅から歩いて1分のホテルに入ります。レリゴー!部屋に入って、ベッドに座らせます。髪の毛をナデる。ビクッとするひろちゃん。ナイスな反応じゃないですか!
「援交初めてだよね? 今回、なんで援交する気になったの?」
「ん〜〜。専門に行くから、いろいろ服とかほしいものもあったし、興味はあったんですけど……。あんまり自分からはいけないから……。そしたら町田さんがグイグイ来てくれたんで……」
どうですかみなさん。「援交初めてガール」は、「援交始めたいガール」でもあるのです!グイグイいくのが正解なのです!こうなったら、さらにグイグイいくしかありません。スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。「はい、ピースして」 
そう言ってスマホをかまえる。すると素直にピースしてニッコリ。おぉ!警戒心ないなー。パシャ!
続いて、ほっぺにチューをしながらパシャ!
「じゃ、俺にもチューして?」と言って、ほっぺにチューさせてパシャ。そして次は軽くフレンチキスしながらパシャ。ディープキスでパシャ!うわー、超簡単です!
「……あの、この写真どうするんですか?」
キスのあと、セーターをまくり上げて、Cカップほどのブラと谷間を撮影してるタイミングで、ひろちゃん、さすがに聞いてきました。不安そうな顔で、おずおずしています。
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「……あー、でも不安です」
「実は俺、ハメ撮りするのが趣味でさ。で、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集……?」
「そう。実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたかったんだよ(ウソ)。でも女のコが全然協力してくれなくて。まぁ、自分のハメ撮り動画が作品として発表されたら、みんなイヤだとは思うんだろうけど」
「あはは、そうですね」
「で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子に頼めば、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。ほら、ハメ撮りって、けっこうエンコーでは普通だから(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから、どこにも発表はしないんだけどさ(ウソ)」
「どんな作品なんですか?」
喰い付いてきました!
「どんな作品なんだろう?」「どんな子が援交してるのか見たい」
という好奇心がウズウズしているのでしょう。ボクが重ねまくるウソに疑問のギの字も持っていないようです。ピュッアー!それではさっそく、いつもスマホに入れている町田足土作品集を見せてあげましょう! 
アイドルソングをBGMに、エンコー娘たちがリズミカルにフェラしたりオッパイを揉まれたり、ムァンコにティンコを入れられたりしております。その動画をまじまじと見つめるひろちゃん。どう? エンコー界の先輩たちのPVは?
「……なんか、すごいです。編集、カッコイイですね」
聞いたーー? カッコイイだって!
〝エンコー界のカリスマ〞と呼ばれる町田足土がカッコイイってさ!(そうは言っていない)
「ね。こんな感じで、ひろちゃんも撮りたいんだよね。ひろちゃん、マジでカワイイし」
「えー、可愛くないですよ」「イヤ、マジで。だって今日、待ち合わせで目が合った瞬間、マジでカワイイって思ってさ。すごくテンション上がったもん」
「え〜〜〜〜(笑)」 
そう言ってはにかむひろちゃん。よし、もう一歩だ!
「とりあえず作品を観て俺が口からでまかせを言ってたわけじゃないってことはわかってもらた?」
「はい。それは……」
「マジで。可愛く撮るし!じゃあ、今度会ったときまでに編集して作品にしてくるよ。もし欲しかったら、その動画のデータあげるし。ちょっと欲しくない?」
「あ……、それはちょっとほしいです」出た!もうあと一歩です!
「じゃあ、いいでしょ。ね?」
「……う〜ん。じゃあ、あんまり顔撮らないなら…OKです」
いやったーーー!!  心の中で映画『プラトーン』のように両手ガッツポーズ!どうですか?
卒業したてガールの初めてのエンコーをハメ撮りまで持ち込みましたよ!
「そんなバカな?」と思った読者のみなさん。コレが現実なのです!もう、ボクをカリスマと呼ばずして、誰をカリスマと呼ぶのでしょう!? さぁみなさん、今年も春のお祭り、始まるザンスよ!
スマホの画面には、上下、下着姿のひろちゃんがベッドに座っています。ボクの両足の間に座り、イキり勃つティンコを奥深くまで咥えておるのです。
「こっち、目線ちょうだい?」
「……ん…」
切れ長で奥二重の目が、まるで三日月みたいな形になる。ちょっと微笑みながら、頭を上下に沈めながら、ティンコを頬張っております。口の中で、おずおずとした舌がティン
にひかえめに絡み付く。くぅう〜〜。いいねぇ!そこまで気持ちよくはないけど、ウブな感じだねぇ。 体勢を変えて、今度はボクがひろちゃんの足の間に入ります。パンツを横にズラして、ムァンコに指を入れる。ヌルルっとスムーズに入っていきます。まだキスとフェラしかしてないのに!
もうビッチョビチョですよ?
「……やだやだ…恥ずかしっ(笑)」
「ハメ撮りってされたことある?」
「ないですないです」
「どんな気持ち?」
「なんか……これが、援交なんだって感じです。恥ずかしい……」
うん。そんなことはないからね。エンコーでハメ撮りしたい男も、ハメ撮りまでOKするコもほぼいないからね! ムァンコに入れている中指を、Gスポットに押し付けると「んん〜〜〜ん!」と、眉間にシワを寄せる。「痛い?」と聞くと、
「痛くない……前カレにも『痛がってる?』ってよく聞かれてたんで……」とはにかむ。いやー、新鮮だなー。こういう反応! 
あまりに可愛くてキスをすると、舌をベロンベロンと絡めてきます。唾液を飲むようなキス!
うっはーー! ティンコの硬度、さらに倍!バッキーーン!もう我慢の限界です。
入れちゃいまーす! 
ガッチガチのティンコに唾液を塗り付けてムァンコに当てがう。さぁ、いっくよー!
「あの……ゴムは?」
そうだよね。会う前に約束したもんね。「避妊はちゃんとするよ」って言ったもんね。でもホラ、避妊ってゴムだけではないじゃない?
「うん。大丈夫だよ。外に出すから」
そう、外出しも立派な避妊なのです! 
江戸時代や平安時代はそうやって避妊していたのです! たぶん。
「えーー、ゴムしてほしい……」
ひろちゃんが懇願するような瞳で言います。うーーん、ここは仕方ない。ボクも立派な大人です。ここは常識ある行動をしましょう。
「じゃあさ、プラスで5千円あげるから、生で入れさせて?中には絶対出さないから」
どうですか!やっぱり立派な社会人たるもの、要求を通したいのならマネーです。ビジネスなのです。どう?
「……え〜〜〜……」
「大丈夫。絶対に中に出さないよ。ほら、妊娠とかしちゃったら、俺も困るわけだし」
「……絶対に中に出さないで下さいよ?」
はい来たーーー!これが大人の世界です!そう、これはビジネスの話なのです! こうなったら、気持ちが変わらないうちに、ティンコを即挿入です!
ぬぬぬっと生のティンコがムァンコにつき刺さる。白い股に薄黒いティンコがすんごい勢いで入っていきます。
「んーーーっぁ!ん……あぁぁ」
「気持ちいいよ。ひろ、気持ちイイ?」
「気持ち……いぃです……あぁ、あ」
「始めての援交、感想は?」「すご…すごい…気もちぃぃ……」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「……いっち…ばん…」「今までの彼氏のおちんちんより気持ちいいですって言ってごらん?生のおちんちん大好きって言ってごらん?」
「……今までの彼氏のより……気持ちぃぃです……なま、すきぃ!」
今、たっぷり撮った動画を再生しながら書いているんですが、こうやって文字にするとすんごいボクって気持ち悪いんですね。
奥深く突き刺されるティンコ。目を見開いてせつなそうにしているひろちゃん。あぁ、もうダメだ、限界だ!
「イクよ ??顔にかけるよ??」
「……え、それだけはダメ、です!」
「じゃあ、口の中は」
「いや、いや、いやーー!」
「顔射、プラス5000円!」
「ダメぇ、それだけはダメ! 
お腹の上に出して下さいぃぃ!!」
なんと頑ななんでしょう!仕方ない。ここは普通にお腹に出してあげるか!ティンコからもう白い液、2、3回、小分けに出ちゃってることだし。
「じゃあ、イクよ?思いっきり抱きしめて、ディープキスしながらイクからね」
 ボクも背中に大汗。顔からぽたりと汗がひとしずく。ひろちゃんの顔にかかる。一瞬イヤそうな顔をするけれど、おかまいなしに抱きしめて、舌に吸い付く。
「いくぞぉーーー!」
「んんーーーー!!!!」
唾液と汗でビッチャビチャになりながら、ひろちゃんの身体の奥までティンコを突き刺す!
カッ! タマから稲妻のような衝撃!イクぅ!!!!ヌッポーーン!
伝家の宝刀のようにティンコを抜くと、そのままひろちゃんお腹に精子をこそぎ出す。真っ白な精液が、快感とともにトコロテンのごとくズルルルルっと飛び出した。
ティンコの先から快感が引きずり出される。あぁぁああああ!
気持ちよかったぁ!
セックスの後、そのままティンコをしゃぶらせていたらまたむくむくと膨らんできたので、
「もう1回入れさせて?」と頼
んだところ、「1回しちゃったら、おちんちんの筒の中に精子が残ってて、妊娠しやすいから、ゴムしてくれるなら」とのこと。なんかよくわかんない知識だけはもっていました。仕方がないので、ゴムでもう一発。たっぷり3時間以上楽しみましたとさ。
んで、帰るとき。ゴムに入った精液を「どうする?思い出に持って帰る?」と聞くと、「うん!持って帰る!」と、ティッシュに包んでカバンに入れていました。 
初エンコーガール。行動が読めませんが、超楽しかったです。

彼氏とデートする直前に男とホテルでエッチして小遣いをもらうパパ活娘

日銭を稼いだ風俗嬢がどこに行くのか確かめる。楽しい遊びだと思います。実は僕も、似たような趣味を持っていまして。ただし、ターゲットは完全な素人。エンコー女の尾行です。出会い系サイトでエンコー女と会い、ゴム付きセックスを楽しんで、ホテルを出たところでさようなら。みなさんそんな感じだと思いますが、私のお楽しみ第二幕はそこから始まります。
駅に向かうフリをしつつ、女の子のあとをつけるのです。時間帯にもよりますが、一番多いのは買い物や食事に行くパターンです。
ドンキや服屋などでちょっとした買い物をしたり、カフェやレストランで食事する。日銭が入ればみんなそういう発想になるのでしょう。
ショッピング街をブラブラして、ファーストフードに入ったときは、すぐに自分も同じ店に入って本人の近くに座り、わざとニタニタしながら視線を送ります。目が合うと驚いた表情から怯えたような顔になって、女はすぐにお店を出て行きます。さっきまでエッチしていた仲なのに寂しいものです。
 友達と待ち合わせして店に入ったときにこれをやると、かなり動揺します。なるべく近くの席に座ってこちらの存在を気づかせる。目が合った瞬間、ものすごい表情でこちらを睨んできます。よっぽど友達に援交してることがばれたら困るんでしょう。最高に笑える瞬間です。同じようにパチンコに一直線に向かったコも、隣の席に座って驚かせてやります。
夕方にバイバイして後をつけたら、郊外の駅前スーパーで一人分の食材を買い込んだ子もいました。玉ねぎを吟味してカゴに入れる姿を目にしたときは、心に灯がともるような気持ちになりました。エンコーして自炊。なんて健けな気げなんでしょう。電車を乗り継いで真っすぐ帰宅するパターンもあります。
 駅から離れた郊外の住宅街のボロアパートなんかに入っていったときは、静かに玄関の前まで行って、郵便受けの蓋をゆっくり開いて中を覗きます。
 服を脱いでシャワーに入ったり、テレビをつけてソファに座ったり、すでに裸も見てるので新鮮な興奮はありませんが、生活感のあるパジャマなぞに着替えたりされると、なんとも言えないほっこりとした興奮が湧き上がります。逆に立派な一軒家に帰っていく女の子の場合も。人の幸せとは何なのか、などと考えずにはいれません。
 僕はいつも、なるべく素人っぽい女の子を選んでいますが、中には判断を誤ってセミプロ風情を捕まえてしまうこともあります。そういう子は、僕と別れた直後に待ち合わせ場所に戻って別の男とアポっています。あの男は僕がさんざんねぶり倒したおっぱいを喜んで舐めるのか、と優越感に浸れますが、僕の前に誰かがおっぱいをねぶってる可能性もあるのでどっこいどっこいです。
これは一度だけですが、僕と別れた直後に男と待ち合わせしていた子もいました。2人でデパートに入ったので、少し距離をとってつけていき、店内でニタニタしながら近づき、僕が視界に入った瞬間、彼女は鬼の形相になりました。
彼氏とデートする直前に、見知らぬ男とホテルでエッチして小遣いをもらうなんて、どういう神経をしてるんでしょう。
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男と女の関係にはこんな勘違いも
0198_20200403153655c99.jpg0199_202004031536578b1.jpg0200_20200403153658c82.jpg0201_20200403153700d00.jpg女が乗ってきたのは午前2時半を回ったころだ。宗右衛門町あたリで客を物色していた卷正義(仮名35
才) のタクシーに1人で乗ってきた若い女性は、一目で水商売とわかる服装をしていた。
「東淀川区役所の近くやから」赤と黒の派手な縞模様のサマーセーターに黒いミニスカートに膝まで隠している黒いブーツ。ヴィトンのショルダーバッグを持った女が乗り込むや、香水の匂いがぷんと鼻を突いた。夕方から街に出る遅番勤務がメインで、ミナミ界隈を流すことの多い卷にとっては珍しい客ではない。「お仕事の帰りですか?」「そぅ。疲れたわ一」
卷が意外に感じたのは、やけに女の愛想がいいことだった。水商売の女は、タクシーに乗ると例外なく無愛想になり、高飛車に出るのが常である。例えば、男性客を送り届けるとそれまで嬌声を上げ媚びていたホステスが一転、「疲れてるんやから話しかけんとい
てよ」「はよ運転しいや」と運転手にドスをきかせる。これまで卷は、そんなホステスたちを何人も見てきた。が、その女は違った。「きようはしつつこい客がおってね。ほんま、くたびれたわあ」
呂律は怪しい。酔っているのだろうが、卷は気分よく女のお喋リに付き合った。乗客のホステス、小川奈美( 仮名22才) が上機嫌だったのには理由がある。この夜、ひいきの上客が「店、持たしたろか」とパトロンになることを申し込んできたのだ。相手はチェーン展開の居酒屋を営むオーナーの二代目。早くからミナミでホステスをしていた奈美は、同僚が次々とパトロンをつかまえ独立していく
のに焦っていたため、天にも昇るような思いでこの申し出を受けた。(16才のときからミナミで働いて、うちもやっとママやわ)嬉しさのあまリ接客中からしたたかに飲み、店がハネた後も飲み続けた。
卷に言った«しつっこい客» とは丸っきリ逆で、実は«とてもいい客» だ。酔っぱらいながらも「日記にも嘘を書く」といわれるホステス気質がこんなところにも出たらしい。卷が案外な聞き上手なことも、奈美の軽口を誘ったようだ。女は助手席の背もたれに肘をつき、身を乗り出すよぅにしてしゃベっている。ここまで自分との会話に没頭する乗客、しかもホステスを卷は知らない。
「お客さん、若いのにねえ。えらいねえ」「そんなにおだてても、何も出えへんでえ」女は「そうや」と言ってヴィトンのバッグを漁ると、名剌を助手席に置いた。
「これうちのお店の名刺。携帯の番号も書いてあるから、今度遊びに来て」
「タクシー運転手の分際でミナミのお店なんか行けませんわ」
「大丈夫。運転手さん男前やし、うちの好みやから、サービスするわ」
そう言って運転する卷の肩をさすリ、女は後部座席に身をもたれかけた。卷は、女の言葉を営業トークだとは思いつつ、一方で「オレに気があるのか?」と思い始めていた。しがないタクシーの運転手
に_ まで渡して、自分の店に誘うホステスなどいない。都合よく。«営業» 以上の« 好意» を女から感じ取ってしまった。当然ながら、奈美は卷に何も感じていない。気分よく酔っただけの軽口。パトロンが現れたというのに、何が悲しくてタクシーの運転手に営業する必要があろうか。ほどなくタクシーは東淀川区役所に到着。奈美は寝息をたてて寝ていた。「お客さん、区役所だよ」
睡魔に支配されたまま「2つ目の信号を左に」と奈美が答える。マンション前にタクシーが着き、金を支払って降りると、奈美の身体は大きく揺れ、路上に倒れた。転寝したことで酔いがさらに回リ、足腰にまできてしまったのである。「お客さん、大丈夫?」
卷が抱き起こすと、奈美は卷の胸に寄リかかるようにして目をとろんとさせている。突然、卷の中で、欲情に火がついた。奈美の部屋は8階だという。抱きかかえながらエレベータに乗せ、部屋へ。奈美は拒否しなかった。翌朝、目が覚めた奈美は驚愕した。裸であるばかりか、部屋に自分の服やティッシュが乱雑に散らばっていたからだ。。強い被害者意識が怒りと比例して膨らんできた。
バッグの中で携帯のけたたましい着信音が鳴り響いたのは、そのときである。
「ナミさんですか。僕です。わかります?」
携帯から飛び出してきた男の声に、今度は恐怖に包まれた。電話の主は奈美の沈黙の意味を、照れ隠しと取り違えたらしい。苦笑しながら言った。
「僕ですわ。ほら、きのう僕のタクシーに乗りはったでしよう?」
やはり運転手だ自分を犯したのは!
「覚えてはらんのですかあ?きのうは随分と酔ってはったもんねえ」
「……いえ、覚えてます。えらいお世話になりました」
(でも、なんでうちの携帯番号知ってるのやろ?)自分で名刺を渡したことすら、記憶にない。
「いえいえ、とんでもない。随分酔ってらしたもんねえ。車を降りても、1 人でよう歩けなかったですしね」奈美の身体を、激しい嫌悪感が駆け抜けた。«1人で歩けない»という言葉が、否が応でも«犯された» という事実を思い起こさせたのだ。やがて嫌悪感は、怒りに変わった。
「今日はお休みだと昨日言ってましたよね。何かありますか?」
下心を剥き出しにして、こいつはまた自分を味わおうとしてるのか!怒りが頂点に達すると、奈美はホステスの顔になった。「ええ、休みなんですわ。よかったらお食事でもいかが?」
「ええんですか?嬉しいなあ。どこでお会いしましようか」
「あのう、うち、あなたのお名前も聞いてなかったですよね。それとどちらにお住まいなんですか?あんま都合の悪い場所に呼び出しても申し訳ないですし」
「マキですわ。住んでるのは東大阪。そうですね、正確な住所教えておきますんで、メモってもらえますか?ええですか、東大阪市……」
メモをとった奈美は「折り返し電話しますわ」と電話を切った。しばらく携帯をいじリながら考えると、意を決したように通話ボタンを押した。彼女が電話した先は「110番」である。通報を受けた東淀川警察署の刑事は直ちに奈美の宅に向かい、事情を聴取。いったん届けを出したとしても、途中で被害者の気が変わって取り下げられれば捜査はストップしなくてはならない。刑事はこの点を何度も奈美に確認し、意思は変わらないかと問うた。
「絶対に取り下げません。泣き寝入りなんかしません。許せないんです」
それを聞いた刑事は奈美に、卷を自宅に招くよう指示した。「うちに来て」と奈美から電話を受けた卷は、飛び上がらんばかリに喜び自宅を出た。やっぱり彼女は、オレに気があるんだ。それにしてもタクシーに乗っててこんなにおいしい思いにありつけるなんて。花束とショートケーキを2つ手に持った卷が、奈美の部屋に着いたのは午後8時ごろ。うきうき気分で、前夜まぐわったリビングに上がる。途端、待ち構えていた刑事たちに取り押さえられた。
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もう一つエロイタズラ電話のセクハラ連射砲遊びのお話
私はエロイタズラ電話が趣味の、30代会社員です。 
電話で女性にヒワイな言葉を浴びせかけ、その反応を聞くのが何よりも楽しい。
そんなエロイタ電歴10年の私が、最近個人的にブームな2つの手法をご紹介しましょう。
まずは、ここ半年ほどで500件以上繰り返しているシンプルな手口から。
休日の昼間、携帯で片っ端から適当な番号に電話をかけまくり、女性の声がしたら、丁寧な口調でこう切り出します。
「あの〜、掲示板を見たのですが…」「はい?」
いぶかしがられるやいなや、すかさずセクハラ連射砲です。
「いまどんなパンツ履いてるんですか?おっぱいはどれぐらいあるんですか?本当にナマで挿入させてくれるんですか?」 
畳みかけるように卑猥な言葉を浴びせかけると、半分がガチャ切り、半分が「なんなんですか!?」と怒って返してきます。そのときの口調が厳しければ厳しいほど、こちらの興奮も高まります。
「いやあ、だって、掲示板に、今すぐエロい話がしたいって書いてありましたよね?」
「…え?何ですか、掲示板って」
昨今騒がれがちなネット被害が頭をよぎるのか、相手はかなり狼狽して、不安げな声を出します。その声から表情などを推察して、ズリネタに転換します。最後はフォローが大切です。
「ネットの掲示板ですよ…ああっ!
番号間違えました!!すみません!!」
こう言っておくことで、女性のほうも「なんだ間違い電話か…」と安心するし、怒りも多少は和らぎ、警戒させることもなく、通報を防ぐことができます。 
ごくまれに、怒らずに「エッチなパンツ履いてるわよ」などと逆に乗ってくるオバサンもいます。これはこれでいいズリネタになりますので、思う存分卑猥な会話を楽しんでしまえばいいと思います。ちなみにこの方法、何人かのエロイタ電マニアの知人に教えたところ大好評を得まして、現在みんなで競い合うようにやってます。
もう一つ、こちらは個人ではなく企業をターゲットにしたエロイタ電です。
狙いは会社の代表電話や、お客様相談センターなどのオペレーターのお姉さん。ただし初めからガンガンエロ攻撃してしまうと、相手も身構えてしまって、まともな受け答えをしてくれません。冷やかに「はい。はい」という感じの紋切り型で対応され、終わってしまう。
ならば『聞かせる雰囲気』を作ってしまえばいいのです。商品の購入者を装って窓口に電話をかけ、その商品をべた褒めして感謝の言葉を並べます。
例えば、胸が大きくなるといううたい文句のサプリを扱っている会社に電話したとします。この手の会社の相談センターは、ほぼ全員女性が対応にあたってくれます。
「お電話ありがとうございます。〇〇お客様相談センターの△△でございます」
「すいません。私、半年前に◇◇(サプリ)を購入した者なんですが」
「はい。商品についてのご質問でしょうか?」
「いえ。このサプリメントを購入して、交際相手の女性に毎日飲ませていたのですが、期待していた以上に効果がありまして。それでお忙しい中大変恐縮ですが、お礼のお電話を差し上げました」
「ああそうだったのですか。それは良かったです」
自社製品の購入者から好意的な言葉をもらえば、誰だって嬉しい。これで相手にこちらの言葉を聞く用意が出来あがるので、徐々にセクハラトークへシフトしていきます。
「私のパートナーは胸がBカップしかなかったのですが、半年でEカップになりました。彼女も大変喜んでいます。本当に素晴らしい商品ですね」
「そんなに効果があったのですか。そのようなお褒めのお言葉をいただきまして誠にありがとうございます」
「いやぁ本当に感謝しております。彼女の胸が大きくなってから良いことが続いております。性格も明るくなったんですよ」
「そうなのですか。それは大変喜ばしいことですね」「それで、彼女最近『露出プレイがしたい』と言い出しましてね」
「はい?露出…でございますか?」「そうなんです。せっかく胸が大きくなったんだから、この胸を色んな人に見てもらいたいと言い出して最近そういうプレイばかりしているんです」
「あぁ…そうなのですか」「彼女が切望するものですから、僕も出来るだけ応えてあげようと思いまして。先週は混浴温泉に連れていって、たくさん辱しめてやりました」
「……なるほど」「たくさんの男性客に、オッパイを見られて羞恥に身悶える彼女が愛しくて…そのうち彼女が『みんなにオッパイ揉んでほしい』というものですから、1人1人に声をかけて、オッパイを揉ませてやったのです」「…そうなのですか」
「いやらしくオッパイを揉まれて、彼女、凄く感じていました。そのうちエスカレートして乳首を舐められてしまい、これには耐えられず、大きな喘ぎ声をあげてしまったんですよ。そして最後は、輪姦になってしまいました」「…そうだったのですか」
電話を切るに切れない、なんとも言えない微妙な空気が、電話口から伝わってきます。 
このように、まず商品の購入者を装って商品をべた褒めし、そのあとエロ話にうまく繋げていけば、けっこうオペレーターの女性も話を聞いてくれるのです。
【清楚系美少女におまんこと下品な言葉の淫語プレイさせたい】
世の男たちが最もヤリたいと考える、清楚な女子の代表、「ですます調でしゃべる女の子」とセックスし、ベッドの上でも、ですます調のアエぎ声を堪能することができた。 
確かに、想像以上の興奮は得られたが、その女の子が極度の恥ずかしがり屋だったこともあり、肝心なところで卑猥な言葉を口にしてもらえず、少々物足りなさを感じたのも確か。
やはり、清楚なですます女子には、ヒワイで下品な言葉を口にしてもらってこそ、本当のカタルシスが得られるというものだろう。せめて「オマンコ」とか、「チンポ」ぐらいは下品な言葉を聞いてみたい。さらには、援交女にありがちな「生意気女子」が、いざベッドの上でしおらしくなり、「オマンコ舐めてください」だの「チンチン入れてください」などと懇願してくるパターンも、興奮できる気がする。さっきまで「2万はもらえないと生フェラはムリ」などと言っていた生意気女に、「チンチンしゃぶらせてください」なんて言わせたら、さぞや溜飲も下がることだろう。
もちろん、どちらのパターンも、こちらからお願いして言わせても意味がない。あくまで彼女たちの意思で、自発的に言ってもらわないとダメだ。となれば、ベッドの上で彼女たちを上手に責めたて、気持ち良くさせ、「言わないとこれ以上しないよ」という駆け引きに持ち込むのが一番だろう。
というわけで、今回はその2パターンを堪能すべく、トライしてみたい。まずは、清楚系代表の「ですます女子」から。
前回同様、本物のお嬢様や清楚な女は、あまりにハードルが高いので、お金を払えばエッチをさせてくれる清楚系女子を探さねばならない。 そんな矛盾しまくりな存在を見つけ出すのは簡単じゃないが、出会い系サイトで探せばなんとかなるだろう。 サイトの書き込みを片っ端から見ていき、特に丁寧な文体の女の子をだけを選んでエンコーを打診していく。『楽しくお会い出来る方、お願いします☆ 今日久しぶりに休みなので、お昼くらいから遊べる方を探しています(*´∀`*)*。゚+よろしくお願いいたします☆』
24才の美容師さんだ。ホ別2万円の条件を提示したところ、いいですよ、とのお返事が。すぐに待ち合わせ場所に向うと、ベージュのコートを着た細身の女性が現れた。
「こんにちは、マリさんですか?」「あ、はい、よろしくお願いします」
出だしはいい感じだった。が、しばらく会話を続けていくと、ですます調の合間に「なんだよね〜」とか「でしょ〜」などとタメ口が出始めてしまう。残念ながら、君は本物のですます女子ではない。
急用が入ったとウソをついて、その場を離れる。その後も、丁寧な文体で書き込んでいる女の子たちにメールを送っては会ってみたが、のっけからタメ口だったり、無口すぎる女だったりと、なかなか当たりが引けず、その日は終了。翌日、2人目にアポった26才のフリーター、かすみちゃんが、かなりいい雰囲気の子だった。
「こんにちは」「どうもはじめまして!」待ち合わせ場所に現れたのは、色白の美人さんで、ぺこりと頭を下げた直後の笑顔がとっても可愛い。「昼ご飯は食べた?」「いえ、まだ食べてないです」
「じゃ、ご馳走するから軽く食べてからにしない?」
「え、ホントですか。ありがとうございます」 うんうん、ちゃんとですます調だし、きちんと挨拶もできるし、いい感じじゃないか。近くの喫茶店に入り、パスタとコーヒーのランチを注文。もう少し彼女のキャラを探ってみよう。
「かすみちゃん、今はどんな仕事してるんだっけ」「カフェみたいなところでバイトしてます」「じゃ、お金が厳しいのかな」「そうですね。先月ちょっと体調崩してしまって、バイト休んでしまったので」しばらく話していても、ですます口調は崩れないぞ。「彼氏は?」
「いないですよ〜。いたらサイト使わないです」
彼氏は2年ほどいないそうで、過去の男性遍歴を探ったところ、付き合った男もわずか数人。以前付き合ってた男が、すぐにキスをしてきたり、体を求めてきたことが嫌だったという。
「え、こういうことするの何回目なの?」
「実は…、初めてなんです」
これは、ものすごい当たりじゃないか。食事しながら、しばらく会話を続けてみても、彼女の口調が
崩れることはなかった。出会い系女の中では、最上級の清楚ちゃんですよ。
では、そろそろホテルに行きましょうか。こんな子の口から発せられるオマンコ、早く聞いてみたいですな。2人で近くのホテルに入り、交互にシャワーを浴びる。ガウンを着て立ったままのかすみちゃんをぐいっと引き寄せたら、うつむいて黙り込んでしまった。あれ?どうしたの?
「緊張してきました…」「え?」「だって明るいから…」 
おお、その照れた表情、ナイスです。清純っぽいよ。 優しく首筋にキスをして、「はぁ…」と吐息が漏れたところで長めのキスをかます。おお、舌をネロネロと絡めてくるエロキスではないか。
「こんな展開で始まるのいつぶりだろう…フフフ」
と、照れまくるかすみちゃん。本当に援交女とは思えないほど純なリアクションだ。これは興奮しますなあ。立ったまま彼女のガウンをはだけさせ、首スジから胸へとキスしていく。乳首へ到達したところで体をビクビクさせるかすみちゃん。乳首弱いのかな?
「弱いです。恥ずかしい…」チュパチュパ音を立てながら舐められて、「恥ずかしい」を連発させながらも乳首はビンビンに。いやーエロい。早くもチンコが勃起してまいりました。
「めっちゃ、勃ってるじゃないですか。ウフフ」「え?どこが?」「フフフ」
手始めに「チンポ」ぐらい言わせてみようと思ったが、口元を隠しながら照れ笑いするだけのかすみちゃん。やっぱり簡単には口にしてくれないのね。もっと気持ち良くさせないとダメだな。彼女をベッドに仰向けに寝かせ、本格的な愛撫へと入る。
「かすみちゃん、舐められるの好きなの?」「好き…です」「ふーん、どこ舐められるのが一番好き?」「した…」「下ってどこ?」「クリ…トリス」
惜しい!限りなくゴールに近かったけど、聞きたいのはその言葉じゃないんだよな。まあいい。とりあえずご所望のクリ舐めをしてあげましょう。
「ああ…あっ…あ」「どこ舐められてるか教えて?」「え? どこ…?あ…ああ、クリ、です…」
クリだけじゃないだろう!マンコ全体を舐めてるんだから、答えが違うでしょうに!
「もっと強く舐めて欲しいとか、弱くとか早くとか、リクエストある?」「もう少し、早く…」
クリ舐めは、早めのテンポがお好きらしい。ペロペロペロ〜まったりとした舐め方から、少し早めの動きに変えた途端、喘ぎ声が一段と大きくなった。
「ああっ!ダメ!ああ…ああん!」ぺろぺろぺろ〜
「ああっ、それ…ダメ…ああん、あああ!」レロレロレロ〜
「ああ、ダメ、イッちゃう!ああ、ああ、ダメッ!…ああ、いまダメ、ああ…ああ」
身体をビクビクさせて、絶頂を迎えたかすみちゃん。続けて舐め続けると痙攣がとまらない。エロいっすなー。
「俺も気持ちよくしてもらいたいなあ…」 彼女の顔を覗き込みながら、フェラのリクエストを送ってみた。「私にも…チンチン舐めさせて」「え?」「ウフフ」
驚きました。いきなりそんな大胆なセリフが飛び出すなんて。やっぱり一度イカせると違うな。ベッドの上で仁王立ちフェラをしてもらい、半立ちチンコがみるみるガン勃ちに。ああ、早くも入れたくなってきたぞ。 が、ここですんなり入れるわけにはいかない。キミにはまだ言ってもらわねばならない言葉があるんだよ。
「おかげさまで勃ったよ。コレ、入れてみたい?」「え?なんでですか?」「いや、どうかなと思って」「はい…。入れて、みたいです」「どこに?」「フフフ」 
大きく肥大したクリに勃起チンポを擦りつけながら、質問をくりかえす。
「どこに、何を入れてみたいの?」「マンコに…チンチン…入れてください」
よし、言ったぞ!少々強引だったけど、言ってくれましたよ、マンコって。
では入れましょう。そのまま正常位の体制でゆっくり挿入してくと、「ああ、入ってる…ああ、入ってる」とチンコの存在を確認しながら喘ぎだすかすみちゃん。さらに騎乗位へ。
「入ってる…オマンコに…オチンポ入ってる!」
オチンポ?AVみたいで笑えるレベルだ。なんかわからないけど、リミッターが外れたのかも。
そのままガンガン突きまくり、騎乗位、バックと体位を変えながら、最後はゴムの中にたっぷり発射しましたとさ。いやー満足満足。さて、お次の、「生意気女に懇願させる」にもトライしてみよう。
生意気な援交女を探すのは簡単だ。援交女なんて、ほとんどが生意気な生き物だし。
ただし、「チンポ舐めたいです」とか「チンポ入れてください」と懇願させたいのなら、まずは相手を徹底的に気持ちよくさせ、どうしても舐めたい、入れたい、と思わせなくてはいけない。
となれば、相手は不感症の女じゃダメだ。何も感じない女をいくら責めたところで、「入れてください」とは言ってくれないだろう。 つまり、探すべきは感度が良くて、セックスが好きな援交女。中でもクンニ好き女なら、クンニ&お預け作戦で、簡単に懇願してくれそうな気がする。さっそく、クンニ好きな生意気エンコー女を探すとしよう。
まずは出会い系サイトの掲示板から、生意気そうな書き込みを探す。
『これから☆会える人いる?ギャル系で23、楽しい人いないかな??』 
シホ、23才。こいつは、なかなかに生意気そうだ。さっそくホ別2万円で打診したところ『オッケーだよ!待ち合わせどこにする?』と、まるで友達同士のような距離感、かつ凄まじいスピード感でアポが決まった。その前に、不感症かどうか確認しとかないとな。
『シホちゃん、ちなみに、エッチは好き?俺舐めるの好きなんだけど、そういうの大丈夫?』
『エッチ好きだよ! てか舐められるの超好き!』
お金欲しさで言ってるだけの可能性もあるが、この感じならまあ信じてみてもいいだろう。君に決定だ。待ち合わせ場所に行くと、事前に聞いていた茶髪、革ジャン、冬なのにショートパンツ&黒ストッキングの大柄なポチャ女が現れた。
「こんばんはー」「あ、どうも。よろしく」マスクをしてるので顔はわからないが、濃い目のメイクの、いかにも生意気そうな雰囲気が漂ってる。
「サイトで男の人とはよく会うの?」「うーん、でもお兄さんで10人目くらいかな」
「ふーん。普段は何してる子?」「普段は、酒飲んでしゃべってる」「あーなるほどね」 
この慣れた感じ、ぜったい10人では済まないだろ。会ってからも、のっけから親友同士のような口調のシホちゃん。ある意味、人懐っこいとも言えるけど、なぜ俺と会ってくれたのか、との問いに対し、「わたし、2(万円)以上の人じゃなきゃ会わないから」との答えを聞いて、生意気援交女だと認定した。 ホテルに向かう途中、飲み物を買いにコンビニに寄ったところ、
「私も2本だけいい?」とスパークリングワインを奢らされ、待ち合わせ場所から歩いて5分ほどのラブホに入った。 移動中も彼女はずっとしゃべり続けていたが、ホテルの部屋に入っても彼女がいかにお酒が好きかという話が始まり、色々な酒の席での武勇伝を聞かされた。
「お酒好きなんだね」「大好き。でも強くなりすぎて、若干悩んでる部分も多々ありますって感じ」
その後も、以前ハマっていたホストと付き合ってたときの話、風俗に勤めている女友達の話など、雑談なのか自慢なのかよくわからない弾丸トークが延々続き、一向に終わる気配がない。もうお話はいいよ。
「シホちゃん、そろそろシャワー浴びようか?」「そうだね。じゃあ、わたし、先に入るね」 
サクサク服を脱ぎ、シャワールームに消えるシホちゃん。続いて俺がシャワーを浴び終えると、彼女はベッドの上で仰向けに寝てスタンバっていた。いざミッション開始だ。この馴れ馴れしい援交女を喜ばせてやるのは正直不満だが、仕方あるまい。 
キスをして、首筋から下へゆっくり移動していく。すぐに「ああ〜」と喘ぎ声が漏れてきた。申告どおり、感度は悪くないみたいだ。
「乳首も舐められるの好きなんだっけ?」「舐められるの好きー、ですね。アハハハ」 
やっぱりなんか癪だけど、乳首ぐらいは舐めてやるか。一瞬で乳首をコリコリにさせて、喘ぎ声も一段階アップだ。あえて上半身ばかりを焦らすように責めていく。さあ、何か懇願は出るかな?
「あの、舐めていただけますか?」「え? どこを?」「クリちゃんを…」 
うん、思ってた以上に簡単そうだ。この感じだと、なんのためらいもなく何でもリクエストされそうだぞ。彼女の太い両足を拡げ、クンニの体勢になる俺。恐る恐る股間の匂いを嗅いでみる。…マン臭はそれほどキツくなかった。ふ〜、一安心だ。では、いざ参らん。ペロペロペロ〜。
「ああ〜、あああ〜んん〜〜」2分ほど舐めたところで、彼女の声が切迫してきた。
「ああ〜イキそう」「まだイッちゃダメ」「ええ〜〜、ウソでしょ〜…あああ〜」
どうやら本当に舐められるのに弱いみたいだ。
「ああ〜イカせてください。ヘヘへ、ああ〜」ペロペロペロ〜。「ダメ。いっちゃダメ」
「ええ〜?イッていいですか?」「うーん、じゃ、いいよ」 ペロペロペロ〜
「ああ〜イク! イクイクイク!ああ〜!!ああ〜〜…」
イッたみたいだ。すごい早さだ。そのまま舐め続けたところ、そのわずか3分後にも「ああ〜イク!
イクイクイク!」と同じセリフを吐いて2回めの絶頂を迎えた彼女。「え、なに2回もイッてんの?」「え〜だって。舐められるの弱いんで…」
「じゃ俺のもしゃぶって」「うん」さすがに2度もイカされたからか、実に素直にチンポをしゃぶりだす彼女。経験豊富なだけに、フェラはなかなかのレベルだ。さあ、いよいよ本番だ。勃起したチンコをこすりつけてジラすことで、「チンポ入れてください」発言を引き出してみよう。
彼女を仰向けに寝かせ、クチュクチュと卑猥な音をさせながら、勃起チンコをクリにこすりつける。
「ああ〜、気持ちいい…」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「ああ〜、あああ〜」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「もう、入れて…」「え?なに? ちゃんと頼んでよ。どこに何を入れて欲しいの?」
「わたしの、オマンコに、入れてください」
『チンポ』が抜けてるけど、まあいいか。ナマで入れてやろう。ズブズブズブ〜。
「ん…んあ、ああん、あああ」 
パンパン言わせながら腰をガン振りして、ついでに指でクリ責めだ。ホレホレ、ホレホレ。
「中に、出してください…あうん、あああん」
すごい発言が飛び出したぞ。クンニでの2度イキが効いたんだろうか。仕方ない、そこまで言うなら出してやろう。パンパンパン!と派手にケツを鳴らしながら、奥に思い切りぶちまけてやった。 
本当に生意気だったけど、ここまで言ってもらえたら上出来でしょう。あ〜スッキリした。

お茶・食事だけパパ活嬢もお金をたくさんあげればエッチさせてくれるのか?

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「しかしアレやな。先月の町田の講演会、かなりオモロかったで。で、どうやったんや? 歌舞伎町でイベントをやったんやろ? 盛り上がったんか?」
「おかげさまで、ロフトプラスワンっていうライブハウス、170人の超満員でしたよ。来た人たち全員、『俺もエンコーをやってみたい!』って思ったんじゃないですかね?」
「ええやないか! それでこそエンコーのカリスマや! 町田にはこれからも、そうやってエンコーのカリスマとして、高みに上がっていってもらわんとな。では、今回のミッションを発表するで!」
ミッション? いつもとは違う言い方です。どうしたのでしょう? スパイ映画に影響されたのでしょうか?『ミッションインポッシブル』かな?
「エンコーっちゅうもんは、どうしても『この女、金でセックスをする女なんや』と思ってしまいがちや。そんな女とは恋愛したいと思わんよな?」
「まぁ、そうですね。汚らしい売女なわけですからね」
「そこでや! 出会い系で知り合った女と飯を食べる約束をして会うやろ? で、飯を食った後で交渉するんや!『これからセックスをしよう。でもエンコーは嫌だから、食事代と、食事をしてくれたお礼として金は払う。でもあくまでセックスに金は払わないよ』言うてな。それでOKになれば、あくまでこれは恋愛セックスや!どうや!」
どうや?えっと、それはつまり「食事の約束で会った子にエンコーを持ちかける」ってことですよね?つまり?
「そんな単純なモンやない! エンコーに興味がない女を、あくまで食事代だけで抱くんや!もしその子がめちゃくちゃピュアで『付き合いたい!』と思うような子やったらどうや?その子はエンコーで体を開くような簡単な女やないんやで? 恋愛対象になるやないか!」
……いや、むしろ食事代で体を開くほうが簡単な女の気もしますが。でもまぁ「食事の後にセックスに誘う」っていうのは普通のこと。さらにそこに、エンコーと同じくらいのお金をもらえるっていうなら、性交率は高くなるかもしれません。
「やろ? 金で買うセックスも悪くないかもしれへんけど、金で買わない恋愛セックスも格別やで!では成功を祈る!」
やっぱり『ミッションインポッシブル』だ。でも、それまで普通に食事していたのに、いきなり金とセックスの話をするのはハードルが高い気がするなぁ。と、いうことで今回のテーマは、エンコー目的ではない女を捕まえて、食事をおごった上で「プラス食事をしてくれたお礼をするよ。で、セックスしよう」と口説きおとせば、エンコーでは味わえない恋愛セックスができるのではないか?というもの。う〜〜ん。実際どうなんでしょう? 編集長が言うように、そんなに簡単にいくもんですかね?だって女子からすれば、「ただのご飯だけのつもりで会いに来てるのに『セックスしよう』とか言われても無理なんですけど〜」ってなりますよね?まぁ、ボクが超イケメンのナンパ師とかなら「ご飯だけのつもりだったけど、体開いてもいいかもしんな〜い」みたいに上手いこといくのかもしれませんが、40を過ぎたデブのおじさんですからね。上手くいくわけがない。だってやっこさん、あくまで飯だけのつもりなんですから。では、女子の気持ちになって考えてみましょう。
「え〜、全然、この人とセックスなんてする気ないんだけど〜。それにお金で体を売るなんて最低の行為! 田舎のお母さんが悲しむんですけど〜。え? セックスでお金がもらえるわけではない? お金は食事したことのお礼? ……じゃあ、もしセックスしたとしても私は体を売ったことにはならない? あくまで自由恋愛ってこと? ……自由恋愛だったら、こんなデブで鼻の穴が上を向いたオッサンに抱かれるのは嫌だけど、『おいしい食事をご馳走してくれる優しいデブで鼻の穴が上を向いたオッサン』になら、まぁ、100歩ゆずってセックスしてもいいかな! うん! 新しいコートほしいし!」
 ……ってなるんじゃないでしょうか?まぁ、考えれば考えるほど、
「エンコーと何が違うんだ?」と思ってしまいますが、なんだか上手くいくような気がしてきました。まぁ、イッチョやってみましょう!
─── と、いうわけで、今回も「出会い系アプリ三銃士」の出番でございます。それぞれのアプリを立ち上げて、良さそうな子を探してみます。いつもなら、すべての子に、
「こん」「良かったら、え★こうしない?」「したことある?」と、コピペをガンガン絨毯爆撃するのですが、今回は「金欠、さぽ、お願い!」「○募(エンコー募集の意味)だよー。池袋!」みたいな書き込みは無視です。普通のエンコーに興味がなさそうな女子を探します。もしかしたら編集長の言うとおり、すんごくピュアな子と会えて、そのまま付き合うことになるかもしれませんからね!
さらにここ近年、なんとなく流行っている「パパ活」という言葉。エンコーの柔らかい言い方、というイメージもありますが、「パパ活は、あくまで、ご飯とかプレゼントとかをくれるオジさん探し」と考えている女子が多いのです。「パパ活はエッチとかしないから〜」とのたまっているのです。そういう女は、銭ゲバのクズ女です。飯を食ったうえで金をもらえることは当たり前。飯の後で金をチラつかせても落ちません。なので、「パパ募集〜」とか「パパ活してます」という女子もパスです。
となると狙うのは本当に普通の書き込みのみ。「友達がほしいです」「仲良くなったら遊びに行けるような人と知り合いたいです」「ひま。寝れないです……」「野球観戦が好きです。同じ趣味の人、いますか?」というような、どうでもいい書き込みです。そういった書き込みに、次のように送ってみます。「こん」「良かったら、食事とか行きませんか?」「いつもひとりで食べてるから。食事代はおごるよー」基本のスタイルはいつもと変わりません。コピペを駆使してとりあえず送りまくる。で、戻ってきたメールに返信です。親指が擦り切れるほどに送ること100通。さぁ、戻ってきますかしら!みなさん朗報です!嘘みたいな話ですが、なんと「食べたいですー」とか「何が食べたいんですか?」とか「ひとりの食事はつまんないですよね」とか、返事がけっこう来ます! 100通投げて、11通の返信! いつもエンコーのお誘いメールは、100通投げても1〜2通返信があればいいほうですから。つまり約10倍近いレスポンス率。すごい!食事ってエンコーよりもハードル低いんですね!当然だけど。
と、いうことで、それぞれ返していきましょう。
「返信ありがとう。新宿近くに住んでるよ。イタリアンとか焼肉とか好きなんだけど、○○ちゃんは何が好きな人?」 
11通、全員にこんな感じで送ってみます。いきなり「今日とか空いてる?」とか「じゃあ、いつ食べに行く?」とガツガツ具体的に会う日時を決めようとするのはいけません。まずは好きなものを聞きます。どうだ!お、さくさくと返信が来ましたよ!
「焼肉すきー」「好き嫌いないですよ」「まわらない寿司!笑」
「あー、あまり外食はしないんですけど、中華は好きです」
続々と返ってきます。みんなおごりだと思って好きなこと言うなぁ。コレにもコピペで全員に返します。「★★(相手が言った食べ物)!美味しいよね! お腹すいてきた! あ、でも★★なら行きたい店があるんだよね」
はい。もちろん行きたい店なんてありません。同時に食べログで、相手が言ったジャンルで「予算3000円〜3999円」の価格帯の店を検索! そう、食べログって便利!すると、5人から「え〜、どういう店?」と帰ってきました。すぐに今調べた店のアドレスを貼り付けて、「知り合いが行って、めっちゃ美味かったって言っててさ。でもひとりじゃ行けないから、誰かと行きたいなって思ってたんだよね。○○ちゃんが★★が好きなんて、マジで偶然だわ」と返します。どうだ!!
「あ〜、いいですね! 美味しそう!」「行きた〜い!」
戻ってきました! 2通だけ! 他の子は店のレベルを見て「ハ? これレベルの店?」と返事を絶ったのだと思われます! キビシー!でも、焼肉好きのアミちゃん(20歳・アニメ絵アイコン)と、お寿司好きのミーナちゃん(22歳・外国人美女の横顔アイコン)。良い子たちじゃないか。とくにミーナちゃんは、「回ってない寿司!」と言っていましたが、寿司屋じゃなくて寿司も出す居酒屋を送ったのに返事をくれました! きっと良い子に違いありません!
「じゃあ、行こうよ! 今週とかだといつが空いてる?」
さぁ、いよいよアポです! お、アミちゃんから「今週の土曜日なら19時から空いてます!」とのこと。きました! アポれちゃいました!! 続いてミーナちゃんからも返事が!
イヤッホー!!「来週の月曜日の夜なら空いてますよ。で、ちょっと相談なんですけど、実は、大学の学費を払わなくちゃいけなくて。おこづかいってもらえませんか?」
あれ? おこづかい? なにそれ? っていうか、ミーナちゃんもしかして〝パパ活〟ってこと? タダ飯喰らっておきながら金もよこせ的なクズ銭ゲバ女なの?? だってこの時期に大学の学費が必要っておかしいもんね?
「おこづかいって、いくらくらい? いつもはいくらくらいもらってるの?」
 パパ活女決定ですので、あえて「いつもはいくらくらい?」と聞いてみます。
「できれば、1万円ほしいです。いつもそのくらいですかね」「そうなんだ」
はい。冷静な返事を返しましたが、町田足土、ただいまハラワタ煮えくり返っております!飯代を6千円〜8千円で抑えようとしてるのに、この女ったら「おこづかい1万円ほしいです」って言ったのよ? 何を考えてるんだ! 親の顔が見たい!っていうか、この子に飯をおごった後、「食事をしてくれたおこづかいで1万円ね。で、この後でセックスしたいんだけど、食事のお礼でプラス1万円するから、どう?(合計、エンコーの相場の2万円)」って言ったところで「ハ? だったら別のオッサンと飯食うわ!」と思うことでしょう。ダメだ! やっぱりパパ活女は口説けない!と、いうことで銭ゲバクズ女は無視。焼肉大好きアミちゃんに照準を定めました! さぁ〜、上手いこといって欲しい! 今週の土曜日を待て!
土曜日19時。JR新宿駅東口改札。待ち合わせに来たのは、黒いワンピースにグレーのパーカーを着たアミちゃん(20歳)です。ここでみなさんにお知らせがあります。待ち合わせの東口改札の柱に寄りかかっているアミちゃんですが、とても残念なことに、ハンプティダンプティ体型です。ハンプティダンプティを知らない人もいるかもしれないので、簡単に説明いたしますと、ほぼ球体です。そう、デブです。いや、デブという言葉を使うと、デブが怒ってきそうです。そのくらいの体型です。
球体体型にセミロング。茶色のインナーカラー。パーカーのファスナーを半分くらいまで下げて胸の谷間を強調しておりますが、まったくエロくない。デブに胸があるのは当たり前です。たしかに焼肉好きそう。っていうか、すんげえ喰いそう。
「着きましたかー? 今、もういますよ!」スマホにメッセージが届きます。うわー、全然声かけたくないよ、これ。アポれたことで安心して、体型まで聞かなかったのが運の尽き。やだなー、逃げ出したいなー。……しかし、今回のテーマはあくまでも「食事代プラスお礼でエンコーはできるのか?」です。超デブだからってやめるわけにはいきません。
「あのー、アミちゃん?」「あ、はい!」恐る恐る声をかけると、キラキラした瞳でボクを見るアミちゃん。「良かった〜。返事ないから帰っちゃったのかと思った〜」
「いや、そんなことしないよ(笑)。え? 今まで帰られちゃったことあるの?」
「うん。アプリで知り合って、遊ぼうってなったんだけど、待ち合わせになったら返信なくなったこと、けっこうあったから」
その男たちの気持ち、すんごくよくわかる! でも、「だってしょうがないよね。私、デブだもん……」と、自嘲したような微妙な微笑を浮かべるアミちゃん。
あ〜、この子、見た目は、とてつもなく球体だけど、心はピュアで良い子なんじゃない? 自分の醜さを受け入れつつも前向きに生きている健気な子なんじゃない? なんか出会って1分くらいだけど、今、伝わってきたよ!
「じゃあ、焼肉食べに行こうか」「やったぁ!」
そう言ってニコニコしながら、その場でちょっとジャンプする。胸と腹がボイイ〜〜ンと揺れる。怖い。モンスターかよ!新宿の街を歩く。身長153センチ、体重90キロ(推定)。ドスンドスンと新宿のアスファルトを踏みしめつつ進むアミちゃん。その姿は、ドラクエに出てくるトロルキングそのもの。彼女の心はキレイでピュアだとは思う。でも正直、一緒に歩きたくない。目はパチっとしてる
し、顔のパーツの位置も悪くはない。あと50キロくらい痩せてくれたら可愛いかもしれない。でもボク、デブ専とかじゃないからなぁ。トロルキングの中では可愛いほうだと思うけど。そんなことを考えながら、おめあての焼肉屋に到着。
「いらっしゃいま、せ〜」店に入った途端、店員がボクの隣にいるトロルを見て軽く目を丸くする。なんだよ「ま、せ〜」って。「アミちゃんは、焼肉好きなんだ?」
「うん! でもあんまり行けなくて。今日、すごく楽しみにしてきたの!」
「そうなんだ。肉の部位は何が好きなの?」
「タン塩と、ロースと、カルビと、ハラミ! あ、ホルモン系も好き!」
今、焼肉の部位、全部言った! 肉ならなんでも食べるんだな。モンスター怖ぇえ!
「えっと、学生だっけ?」「ううん。何もしてないんだ。受験に失敗して、本当は一浪して大学を受けようって思ってたんだけど、途中から予備校行かなくなっちゃって。家、埼玉なんだけど。……居づらくて。バイトとかもしなくちゃって思ってるんだけど、なんか疲れやすいんだよね」
その疲れは太りすぎが原因だと思うけども。っていうか、体型ってずっとそんな感じ?
「高校卒業したらすんごく太っちゃって。15キロも太っちゃった。受験に失敗したストレスかなって」え? たったの15キロ?? ってことは高校時代からけっこう太ってたんじゃん! 
 ……なんか、きっと良い子なんだろうけど、こうやって話していると、ボクの人生の貴重な時間をドブに捨てている感ハンパないな。嬉しそうにクチャクチャ音を出しながら焼肉を咀嚼するモンスターを見ながら、話半分で聞いていましたとさ。
……っていうか、これだけのスペックに加えて、さらにクチャラーかよ。もう人生詰んでんな。この子。トロルキングの汚らしい咀嚼音を聞きながら、すっかり食欲も性欲もなくなったボク。1時間後、ようやくモンスターの食欲も満たされたようで、ずっとクチャクチャ食べながらしゃべっていた彼女も、「ふぅ〜〜」と静かになりました。
 ─── さて。ここからが勝負です。
 ……いや、正直、全然抱きたくないです。なにが悲しゅうて、トロルキングにティンコを入れなきゃいけないんですか? でも、仕方がないのです。ここでイモを引いたら、エンコーのカリスマの名折れなのです。あと、まぁぶっちゃけ、このレベルの女なら普通に「このあとホテル行こうよ」と言っても断られるわけないと思っています。でも正直、トロルキングとホテルに入るなんてまっぴらで
す。そこで今から「ホテル行こうよ」と誘ってみます。もちろん答えは「YES」しかありません。でも、そこで言質だけ取れればもう終了でいいでしょう。むしろ、今度はちゃんとした人間のメスで検証しなおしたほうがいいかもしれません。
「あ〜、ごちそうさま。美味しかった〜」
そう言いながら、シメの冷麺を食べ終わったモンスターがこちらをニッコリ見ています。あいかわらず怖ぇーなー。まぁ、じゃあ最後に言質だけ取って終了としますか。
「アミちゃんさ、このあとなんだけど」「あ、はい」
「よかったら、ホテル行こうよ」「え……。そんな、会ったばかりじゃないですか」
イッチョマエにジラしてきます。そういうのいいから!(笑)そういうジラしは、染色体の数を揃えてから言ってよ。
「いいでしょ? 俺、アミちゃんに会ってから、ずっとそうしたいなって思ってたから」
「え〜〜。でもそれは、ごめんなさい」「ん?」
「ごめんなさい。そういうつもりじゃなかったので」「ん?」
「お互いのこと知らないし、そういうのってちょっと……」
ん???????? ええええ???? 断られた??? こんな格下も格下に?? マで??? 嘘でしょ?? 頭の中がパニック。混乱しています! マジか! 落ちるわけのない受験に落ちた。なにこれ? 夢??? ゲーム??? 目の前には、トロルキングが申し訳なさそうな顔でこっちを見てるし、ゲームだよね、これ。
 ……落ち着け! 落ち着こう。 そうだ。これはボクが思い上がっていたのだ。目の前の女性をモンスター扱いして、下に見すぎていたのです。目の前にいるのは、トロルキング体型ではあるけれど、ピュアでしっかりとした女性なのです。クチャラーだけど。 ここは見た目にとらわれず、しっかりと口説かなくてはいけません。っていうか、そもそも今回のテーマは、「食事代とお礼でセックスに持ち込む」なのですから、「普通に口説いてセックスする」という、テーマに外れたことをしてはいけなかったのです。
 よし、では彼女のことを、ひとりの人間として尊重しつつ交渉していきましょう。
「ごめん、じゃあさ。今日の食事はもちろん奢るんだけど、食事してくれたお礼として、おこづかいもあげようと思ってるんだよね」
「……おこづかい?」「そう、感謝の気持ちとしてね。で、そのおこづかいは、単なるおこづかい。で、もしよかったら、そのあとでホテルに行きませんか? ってお願いしたいんだよね」
「…………」
ボクの提案に黙るアミちゃん。ここでおこづかいの値段を言う流れです。普通、エンコーだったら1万5000円から2万円くらいです。しかし、「ひとりの女性として尊重つつ」とは言いましたが、さすがにそんなに払えません。モンスターにやる2万円はないのです。どんなにサービスしても1万円が限界だろ。常識的に考えて。
「おこづかいは1万を考えてるんだけどさ」
「ありがとうございます。じゃあ、ホテルにも行きます」
早っ!!!!!! ええええ? 1万円で体売るの?? 全然ピュアじゃないじゃん! っていうか、エンコーしたことあるの??
「援交……したことないです。でも、1万円くれるんですよね?」
「あ、うん。でもこれはエンコーじゃないよ? 食事のお礼だから。アミちゃんは、体をお金で売るわけじゃないから。あくまでホテルに行くのは自由恋愛っていうか」
「はい。そういう感じにしないと、警察とかが危ないんですよね? 売春って犯罪ですもんね?」
あれ? なんかアミちゃん、変な気の回し方をしています。でも、とりあえず言質も取ったし、これにてミッションコンプリート! さぁ、店を出たら「あ、用事を思い出した!」と言って逃げよう!
会計、7200円。店から出て、さぁずらかろうと思った瞬間でした。いきなりボクの右腕がガシッと掴まれたのです。え? なに?? 見ると、アミちゃんが太い腕でボクの腕をホールドしてるじゃありませんか。え? どうしたの??「私、エッチ、2回目で……よろしくおねがいします」
捕まった! え? 本気で??
「いや、あの俺、用事を……」「あと、1万円。本当にありがたくて。実は、レーシックの手術をしたくて貯金していて。あと1万円で目標金額に届くんです」
どう考えても目よりも先になおす部分があるだろう!なんだよりによってレーシックって! 失敗しろ!結局、そのまま逃げられずにホテルへ。キスも手マンもせず、40分で挿入して射精して逃げて帰ってきましたとさ。めでたしめでたし。つるかめつるかめ。結果、セックスはできましたが、相手が人間ではなかったので「食事からのセックス交渉」。うまくいくのか全然わかりません。ちなみにアミちゃん。鼻呼吸ができないので、フェラが続けられません。でも正常位で挿入したら、体を異常なほどのスピードで前後しだして、こちらが動かなくてもティンコを搾り取るようにピストン!あっという間に抜かれてしまいました。個人的に「デブバイブ」と呼ぶ ことにしました。
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ツイッターで援助交際している女の子に会ってみた・援デリ業者と素人の見極め方は

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容姿65点以上で、生フェラ、ディープキスなどの通常プレイが可能。エンコー当たりの定義はたったそれだけなのに、なかなか巡り会うのは難しい。当たりの絶対数が少ない以上しかたのないことだが、なんとかならないものだろうか。都内在住のエンコー常連者3名に集まっていただき、気になるキーワードを元に生の実情を語ってもらった。
最初に、援デリ業者と素人の見極めあたりからお願いします。
A まずわかりやすいのは、この手のメッセージですね(写真1)。
A いかにも男が興味を持つような露骨なエロワードが入ってたら、業者と考えて間違いないです。C『情熱的なエッチ』『AVみたいに潮ふいちゃいます』とか、『ダンナとレスだから思いきりハメ狂いたい』なんてのもそうだよね。妙にストーリー性を大事にしてるっていうか。
B『アナルもできます』ってのもよく見かけますよね。素人はそんなコトしないし、書きません(笑)。じゃあ逆にこんな簡素な文面は素人なんでしょうか(写真2)。
C それがそうとも言えないのが難しいところだよね(笑)。
A こういうパターンは、1通目のメールでまず、手慣れてるかどうか確認すればいいです。条件を
尋ねればたいてい『ホ別2ゴム付きでもいいですか』みたいに慣れた感じで来ますから。
C 来る来る。
A ただ慣れたキーワードでもプロとは言い切れないので、次に『OKですよ。どこで待ち合わせましょうか?』と送ってください。
B なるほど、『北口のドコモショップ前についたら連絡してください』みたいな、援デリ待ち合わせスポットが返ってきたらプロですもんね。ではこれだったらどうですか。
C あ、これは新宿の話ですね。業者のスポットじゃないので素人と思いがちですが、残念ながら業
者です。
A ですね。すぐそばの区役所前を使ってる業者が、ちょっと頭を使って半径100メートル付近のイメージのいい場所を指定してくるんですよ。
B へえ、そうなんだ。俺ダマされそう。
A 地方の例は具体的にわからないけど、業者の定番スポットからあまり離れてなければ、やっぱりそれは業者ですね。よく、アポが決まればこんなメールが来るんですが。
B これも業者の常套手段です。遠目で見て逃げられたくないから、客から電話を受けて、その電話をつないだまま女が来るんです。これだと逃げにくいでしょ。
A あとは客がちゃんと待ち合わせ場所に着いてるか確認するためですね。業者のオッサンが電話してる男を見て、それから女を送り込むんです。 プロフィールに戻りますが、こういうのはやっぱり信じては…(写真3)。
A いけません(笑)
C 素人のエンコーは職業なんて書かないんです。せいぜい大学生とか専門生ぐらいなもので。
B うん、ソソる職業は100%嘘だし、ただのOLだとしてもたぶん嘘です。素人は職業に触れてきません。こんなプロフ写真はどう分析すればいいんでしょう(写真4)。
B エンコーを甘く見ちゃいけません。こんな子が顔をさらしてエンコーするなんて150%ありえません。
A ネットで引っ張ってきた他人の写真です。まったく似てない女が来ますが、気の弱い男はずるずる買ってしまうんですよね。
C プロフ写真じゃなくて交換した写メだったとしても、美人だったらスルーしたほうがいいですよ。それか見るだけ見て決めるか。これなんか、いかにも素人っぽいんですが(写真5)。
C たぶん明日になったら『今日の夜限定で』とかって書き込んでるはずだよ。
B いつもはしてないのよってプレミア感を出してるんでしょうね。でも素人は「限定」という書き方はしませんよ。意外な場所を指定してくるのってどうなんでしょう。ラブホが近くになさそうな街とか(写真6)。
C ときどきいますね。確かに業者ではないんですが、経験上、美形には会ったことがないなぁ。
B 地味なことが多いよね。あれはなんでだろう。
A やっぱりヤバイことするときは繁華街に出てくるのがマトモな感覚なんでしょう。そのへんの常識が欠けてるってことはどうしても、うーんってレベルになっちゃうんでしょうかね。では続いて、たぶんシロートだけど、こういう女は避けておけというテーマで。『確実に会える方』(写真7)
A わざわざそんな注意書きをするのは、いままで約束を守ってくれない人が多かったからです。
B デブかブスか、とにかく遠目で見てスルーされてばっかりなんでしょうね。『M男さん募集』(写真8)
B 気の弱い男を狙った文面ですね。「アタシの容姿を見ても文句言わずにカネを払うヤツ」を探し
てるんです。うまいこと考えますよね。『癒し系です』(写真9)
C エンコーの世界では、肉がたぷたぷしてるのを癒し系と呼んでいいことになっています。
A そう、なってる。デブの乳を揉んで「癒されるなぁ」とかおだてる男がいるんでしょうね。『生中出しOK』(写真10)
A ピルを飲んでる業者系か、やぶれかぶれの素人かってとこですかね。どっちにしろ当たりはない
です。
C そこまで激しいコトをやらないと客がつかないレベルって意味ですからね。
B 30代後半とか、熟女系に多いですよね。やさぐれた感じの。『胸の谷間どアップ』(写真11)
A デブがよくこういう写メを送ってきますね。そこだけがウリなんです。
C スタイルのいい巨乳ならアップにはしませんもんね。
B 『胸に自信があります』なんてのもその類です。『セクシー度だけ高い』(写真12)
B セクシーってのはとても便利な言葉で、エンコー界だと単に露出の高い服を着てるだけのことを
意味します。
AC(笑)
A セクシー度だけ高いのは、まずハズレですね。割りきり系の掲示板にこういうのがあるんですが(写真13)。
B  メールすると『最初だけはお礼をいただきたい』って返ってくるんですよ。『次からはワリキリなしで』って。次に会えることなんてないんですけどね。
A ラーメン屋の二杯目無料ってのと一緒ですね。一杯目は金払って食べなきゃいけない。ここまでずっとハズレの話題ばかりだったので、最後に当たりのヒントを聞きたいのですが。
「全部★3つ」(写真14)
A このいい加減さはアポる価値ありですよ。
B 同感です。カワイイ子はよくこういうことするんですよ。
C わからなくもないけど、どうだろう。本当に何の取り柄もない女が来たりしますからね(笑)。
C この女は、以前に誰かが3万円で買ったんだよ。じゃなきゃこんな値段設定にはできないもん。
B そうですねえ、3万の価値アリとみなした男が少なくとも一人はいたってことだから、大ハズレではないかも。最後に役立ち情報があれば教えてほしいんですが。
A 受付メール数ってあるじゃないですか。女が受け取るメールの数を設定しているところ。業者と
かセミプロは「無制限」にしてるのが多いですけど、ごくまれに「1通のみ」の子っているんです。
B 本当にお金に困って一回きりのエンコーで済ませようとしてる子ですね。すれてない子の可能性がグンとあがりますね。
C あと、たとえば新宿なら西口でも東口でもどこの待ち合わせでもいいけど、一駅移動したりする
のはダメって子。
A 素人は素人ですね。
C ええ、でもこれってスルーされた経験が多いハズレなんですよ。新宿内なら痛手はないけど、移動先でブッチされるのは勘弁っていう。
A なるほど。
B 最近は『軽めで』の子、手コキやフェラだけの子とアポって追加料金で本番するのが賢いと思ってます。顔のレベルは間違いなく高いんで。
A それは言えてますね。あとこっちから変わった場所を明記して掲示を出せば、業者は避けられますね。『お茶の水あたりでどうですか?』とか。
ツイッターで援助交際している女の子に会ってみた
まず、ツイッター公式のアカウント検索に「援」や「円募」と入れてみたところ、ズラッとエンコー女たちが出てきた。

うわ、こんなにいるのかよ。もう動いていないアカウントも半数ほどあるようだが、ほとんどが関東近郊なので選ぶには困らない数だ。

いろいろとアカウントを見て回ると、どの女もトップ画面の最上部に表示される〝固定ツイート〞に、エンコー条件を提示している。ホ別2でキスなし、場所はどこどこだと嬉しい…など。そして、アポは〝ダイレクトメッセージ(以後DM)〞と呼ばれるサイト内メールを送ってするのが主流のようだ。ラインやカカオを伝えてそこでアポ、という流れはほぼゼロと言っていい。まず最初に目を付けたのは20才のスミレ。女子大に通っているらしい。アイコンの写真もそこそこカワイく、固定ツイートには『ホ別2』とある。
〈はじめまして。固定ツイートの条件見ました。条件通りでぜひお願いしたいです〉DMを送信すると、ほどなくして返信が。
〈読んでいただいてありがとうございます、こちらこそ是非お願いします〉

条件さえ飲めば誰だってOKなのだろうか。新宿駅から少し離れた喫茶店を待ち合わせ場所に指定されたので、中で待っていると

〈もうつくので外で待っていてもらえますか?〉とDMが。店の前にやってきたスミレは、アイコンの美女とは似ても似つかないケバイ女だった。
「こんにちはー。山野さん?」「スミレちゃん?どうもどうも」

「じゃあ、行きましょうか」え? すぐホテル行く感じなの?
「いやいや、せっかく会ったんだからもう少しお話ししようよ。こういうの始めてから長いの?」
「うーん、1年半くらいかな。ちょくちょくアカウント変えてるけど」

「へえ。それはなんで?」
「長く続けてるとね、嫌がらせのDMを送ってくる人がいるんですよ。写真と違うだとか、時短女だとか。そんなことないのに」

写真とは確実に違う以上、時短なのも当たってそうなんだけど。
「それは会ったことある人が嫌がらせしてくるの?」「新しいアカウントで嫌がらせしてくるから、誰かはわかんないんだけどね。たぶんそう」
「大変だねえ。それでも続けてるのってお金のためだと思うんだけど、なんか事情があるの?」

「いや、普通にバイトするのってバカらしいじゃないですか。店長とかに怒られて時給千円とかって、マジでやってられないでしょ。っていうかホテル行かないの?」

「いや、会ったばっかだし、もうちょっとスミレちゃんのこと、知りたいんだけど」

「はぁ〜。そういうのがダルいんだよね、しないなら帰っていい?」

そう言って、駅と逆の方向に歩いていくスミレ。アイコンとかけ離れた顔面といい、ホテルに直行したがるところといい、駅と真逆の方向に歩いていくところといい、業者の可能性を感じざるをえない。

食いっぱぐれた援デリ業者が新たな食いぶちを求めて、ツイッターに進出しているのかもな。先ほどと同じ条件でエンコー女を探すが、あまりピンと来る子がいない。先払いで振り込みを求めてきてるのは詐欺だろうし、毎日のように同じ文章を書き込んでるのは業者だろうし。

これは探し方を変える必要があるな。アカウント検索をするのではなく、エンコー女と交渉しているオヤジのアカウントを覗く作戦でいこう。エンコーオヤジはこの業界の先輩。目の肥えたオヤジたちがやりとりしている女は期待のできるエンコー嬢に違いないだろう。
この方法で発見したのが、23才大学生のミユ。写真を載せていないため、顔はわからないが固定ツイートに記載された条件は別3。値段に見合ったハイレベルなのだろうか?
〈条件通りでお会いしたいです〉とDMを送ると、〈こんにちは!ご連絡ありがとうございます、是非お願いします!〉と好意的な返事があり、そのまま横浜駅でのアポにつながった。
横浜へ到着するまでにミユのツイッターを見ていると、気になる書き込みが。
『「仕事があるから少し遅れます、追加で5千円払うからもう2時間だけ待ってて!」って言って何時間も待たせた癖に、結局来ない最低の男です!絶対会っちゃダメ!』
というコメントと共に、相手の男のユーザーネームとIDが書き込まれていた。どうやら〝晒し〞という行為のようだ。怖い怖い。横浜駅に着くころ、ミユからDMが来た。
〈私は青いシャツに黒のガウチョです〉

あれか。さて、肝心のお顔は…うーん、服装はキレイ目だけど、なんかすげー薄幸そうな女だ。鼻もやたらデカいし、とても3万の価値はない。
「ミユさん?どうも、山野です」「あ、どうも。はじめまして」

「来る前に見てたんだけど、なんか怒ってたね。ツイッターで」
「あー、ほんと酷かったんですよあの人。もうちょっとで着きます!ってのを何回も繰り返してきて、ずっと待たされた挙句、結局会えなくて」
それって、遠目で確認してブスだから帰ったんだろうな。「ひどいね。そんな男ばっかなの?ツイッターって」
「そういうわけじゃないけど…固定ツイート読まない人は話が通じない人がかなり多いかな。援募集って言ってるのに、セフレになろうとかDM送ってくるおじさんとか。だから固定ツイート読んでない人は無視してる」

「へえ。他に変な人っているの?」

「うーん、拾った写メ送ってくる人は多いかな。グーグルの画像検索とかしたら一発でわかるのに。ジャニーズの画像とか使ってくるからさ。オッサンとかはバレないと思ってるのか知らないけど」
こういうツールを使いこなすあたり、さすがにツイッター女だな。テレクラのおばちゃんとか、グーグルの存在すら知らないだろうし。
「だからもう写メはいいやって。信用できないし」
「じゃあオッサンでも断らないの?」
「うーん、まあね。イヤだけど、仕方ないし」
とは言ってるけど、逆に逃げられてるわけで。あんた、もっと自分の価値を見極めなきゃ。せいぜいイチゴーってとこだよ。
3人目は、古河在住だというアカリ。これも、オヤジのやりとりしている女を辿って見つけた女だ。
このアカリは特に細かく、固定ツイートにズラッと条件を書き込んでいた。
『本番はホ別2・5、お口・・延長戦はプラス5千円』まるで風俗だな。すぐにDM送信。

〈オプションなしで別2・5でお願いします〉
〈大丈夫ですよー、○日の3時に古河駅で宜しいですか?当日また連しますね〉

古河って茨城かよ。ずいぶん遠いな。ま、でも他に素人っぽいのがいないので、遠出することに。先の2人がビミョーだったので、あまり期待はしていなかったが、アカリは小動物系のギャルといった感じで、服装もかわいらしい。これならホ別2・5は適正だと言えるだろう。フェラが別料金なのはいただけないが。「アカリちゃん、どうも。山野です」「…お兄さん、既婚者?」いきなりわけのわからない質問が飛んできた。
「違うけど…それが何か?」「結婚、しないほうがいいよ」「なんで?」「地獄だから」
会ったばっかなのに、なんだよこの会話。「えーと、それはつまり、旦那さんとうまくいってないからこういうことしてるってこと?」
「しょうがないでしょ!お金入れないと殴られるんだから!」
聞けば、仕事もしないで毎日遊んでいる旦那の遊び金を用意するためにツイッターで援交しているとのこと。「旦那さんは知らないの?このこと」
「知るわけないじゃん。鍵アカにしてれば、バレるわけないし」
鍵アカとは〝鍵付きアカウント〞の略で、回覧を許可された人以外はその人の投稿を見ることができず、検索にも引っかからないアカウントのこと。
「ふーん、ツイッター援交は始めてどれくらいなの?」
「2年前かな」今19才で2年前ってことは…ツイッター、危ねえ!年齢層が低いとは思っていたけど、まさかここまでとは。
「普通の出会い系とか、やってないの?」

「やってたけど、すぐやめた。ツイッターの方が全然いいよ。出会い系は酷い人ばっかり。お風呂入ってる間にサイフからお金抜いたり、ヤリ逃げしたり」
「ツイッターの人はそんなことないんだ」
「そうだね、付き合って欲しいとか言ってきてストーカーみたいになる人は多いけど、酷いことはされないかな」「年齢層はどんな感じ?俺くらいの人って来る?」
「20代はあんまり来ないけど、ツイッターの人は30代が多い。出会い系は50代とか40後半とか、そんなのばっか」女だけじゃなく男もやはりツイッターは若者のツールで、だから彼女もこの場でのエンコーに落ち着いたのだろう。ラストは19才の大学生、レイカ。

固定ツイートの条件は、『ゴム付キスフェラありのホ別2・8』さらに『必ずヒゲは剃ってきてください』とある。こんな条件は初めてだ。
〈こんにちは、当日はヒゲを剃ってから向かいます。日が合えばお会いしたいです〉
〈ありがとうございます。会う前に写メ交換したいんですが、いいですか?〉
あまり気乗りしないが、写メを送ると、レイカも写メを送り返してきた。なかなか可愛く、強気な値段設定も納得だ。

2日後に松戸で会うことに。当日、松戸駅へやってきたレイカは、ほぼ写メどおりの、志田未来似のロリ娘だった。

今回の調査では間違いなくナンバーワンのルックス。これだったら3万弱、払ってもいいかもな。喉が渇いたというので、近くのファミレスへ。「レイカちゃん、松戸は地元なの?」
「うーん、遠くはないけど、地元ってほどでもないですね。新宿とかだったらみんな来やすいんでしょうけど、知り合いに会いたくないんで…」
なるほど。中途半端な場所を指定するのは、知り合いに援交がバレるのを防ぐためなのか。
「気になったんだけど、写メを交換するとドタキャンとか減るの?」
「そうですねー、冷やかしみたいな人とか、ドタキャンとかはかなり減りますね。でも拾いの写メ送ってくる人は多いですね」

この子もちゃんと画像検索してるのね。画像検索はツイッター援交女の標準装備と見ていいだろう。
「どうやったらドタキャンされないかみたいなことって、自分で考えるの?」

「ラインのグループがあるんですよ。それで変な人から身を守る方法とかを交換してるんです」

「そんなのあるんだ。そのグループは何人くらいいるの?」
「今は11人ですね。みんなツイッターでつながって、そこからグループ作りました」

「んで、ヤリ逃げした人の情報とかを共有してると」
「するどいですね。あはは」そんなライングループが存在するとは。

「手慣れてるねえ。ってことはエンコーは長いの?」
「いや、半年くらいですよ。自分の身は自分で守るしかないじゃないですか」

「そこまでして頑張るのって、なんか理由があるのかな」
「ちょっと重い話なんですけど、いいですか?聞いて萎えたりしないですか?」

そんな前フリをするってことは、相当キツい話なのか?
「私、お父さんに虐待受けてて。殴るとか蹴るとかじゃなくて、性的なほうの虐待で。それで、お父さんのことが許せなくて。妹と一緒に家を出たいんです」
「それは、妹さんもやられてたの?」

「そうですね。それなのにお父さんは何にもないように家で振る舞ってて。私、それが許せなくて」
…予想以上に重たい話だった。でも3万弱で買える志田未来ちゃんなら大当たりなのでは?
最後に、ツイッター援交の際に気を付けるべきことをまとめてみたいと思う。
・固定ツイートの条件は必ず確認し、読んだ旨を伝えること。でないと返事は99%返ってこない
・ギフト券、銀行振り込みでの先払いを要求する女は9割方サギ
・ラブホ街待ち合わせor場所移動拒否の女は業者確率大
・エンコーオヤジのフォロー欄は良質なリスト
・「新宿以外でお願いします」など、大都市を避けるような待ち合わせは素人の確率大
・拾い写メは向こうも警戒している。使う場合は画像反転やトリミングで対策を取るべし

買春好きの男の集まり・援助交際ライングループが!?

この話を聞いたのは数週間前のことだ。出会い系で知り合ったハタチの女いわく、「援交のためだけのライングループがあるんだよ」。彼女のスマホを見せてもらって衝撃を受けた。グループの人数はなんと150人。男は10人とごく少数で、他はすべて女とのこと。さらに、登録している女のほとんどが未〇年なのだという。掲示板や出会いアプリでは逮捕の危険が大きいと判断した男たちがクローズドなライン援交グループを作成したらしい。
トーク画面には、「サポお願いします」やら「助けてください」との投稿があり、それを見た男が女に直接メッセージを送る仕組みらしい。
女たちの投稿の合間には、主催の男が「女の子たちは友達にも紹介して会員をふやしてください! 目指せ500人!」と息まいている。女いわく、ここの男たちは金払いがスコブルよく未〇年ならば4、5万はポンと出してくれるらしい。彼女は20を超えてから人気がなくなってしまったとか。買春好きの男はあの手この手を使うもんだなぁと感心してしまった。闇は深い。
都会のJKが北海道にやってくる・スケベ心を出してしまった結果

今年の5月、北海道地域限定の援助交際系サイトを使って女性のメッセージを眺めていたところ、どういうわけか東京在住の女の子のメッセージが飛び込んできた。
「JKの由貴です。翌週末、友達の美里と一緒に北海道に行くのでストレスを発散させてくれる人、探してます」
う-ん、都会のJKか。それだけでもソソられてしまうじゃないか。しかも向こうからわざわざ海を渡って来てくれるなんて。よし、返事返事。
「僕でよければ、どう?」

すると由貴はすぐに返答をよこしてきた。

「うれしい~けど飛行代が足りないの。少し出してくれたらうれしい」

うーん、どうしたものか。女でなく男の可能性もあるのではないか。しかし来たらいいことあるのではないかと思ってまんまと振り込んでしまった。

そして週末を控え何時の便でやってくるのか聞いたところお父さんに叱られたというのだ。しかも何たることか、援助交際褐不板で出会った男に金をもらったと正直に白状してしまったらしい。
メールは続く。
「買春のお金として一部をもらったから、買春未遂罪になるんだって。美里のお父さんと相談して警察に訴えるとか言ってるんだけど」

な、何を言っとるんじゃコイツは!確かに会えば援助するつもりもあったかもしれないが、振り込んだのは航空運賃じゃなかったのか。
「メアドも電話番号もまだ聞かれていないから教えてないけど、最悪教えるようになると思う。」

本当なんだろうか。この女、お金だけもらって逃げるつもりなんじゃ。当日になって親バレするなんてタイミング良すぎやしないか。でも、未成年に手を出そうとしたことは事実だしなあ。くつ-、なんてこった。

オレは買春未遂なんてマヌケな罪で逮捕されてしまうのか。柔肌に触れてから捕まるならまだしも、未遂だぞ未遂!
泣くに泣けんよ。こりや人生終わったかもと観念していたら、次の日になって由貴からこんなメールが届いた。

「お父さんが、貴方のアドレスを教えないと、誕生日ブレゼントに約束したヴイトンの財布を買ってくれないって言うの」

どうやらまだオレの正体はバラしていないらしい。ほっとため息を一っ・・するとさらに

「10万を振り込んでくれたら、ケータイ捨ててあけてもいいよ」

なんじゃ、脅迫してんのか。そんなもん誰が払うかよ。大人をナメてんじゃないぞ、バラしたけりゃバラせば・・いや、そりゃマズイな。うむ。

「とりあえず月曜の放課後まで待ってるけど、誕生日もうすぐだし、あてにならないようなら素直に白状して親に財布買ってもらうよ」

いいように言いくるめられてしまうオレ。いくらあれは航空運賃だと言い張っても、由貴によれば貴方はそう思っていても警察は信用しないらしく、美里のお父さんも激怒してるのだと。しかも、ぶつくさ言い逃れをするオレに業を煮やしたか、ついにはこう来たもんだ。

「勝手に自分に都合良く解釈して信じないのね。現実知ればー」

★賢明な読者の皆さんはお笑いになるかもしれない。まだ指一本触れてないのに何をビビッとるのだと。余裕はなかった。買春未遂、買春未遂。妻子ある身としてはど1つしても穏便にすべてを終わらせたかった。ここはコトが大きくなる前に警察に相談しておこうと、道警でいきさつを話す。すると。「あなたもいい歳して何してんの。それはサギられてますよ。ここの電話番号をメールしてそのコたちに電話かけさせなさい」

言われるままメールを打つと、直後、署にガチャ切りのコールが鳴り、すぐさま由貴が白旗を上げてきた。よく考えたら私たちのやってることってサギかもしんない。

「もう10万円振り込まなくていいよ」

こいつ、何を調子のいいことをー警察につながってビビったか、このヤロー。やっぱり計画的なサギじゃねーか。よっしゃ、反撃してやるぞ。と、怒りのメールを送信したところ。「しつこいんだよー」もう、オジサン悔やしー

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