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カテゴリ:援助交際・パパ活

タダ飯パパ活オンナを1人目がガツンと落として2人目がいただく戦法

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パパ活女を安メシでへこませる企画。なかなか痛快だったが、ちょっともったいない気もした。安メシだけで放流された女はかなり傷心なはずだから、つけ入るスキがあるのでは? 
でもどうやって?そう、友人とグルになればいいのだ。そんなわけで先日、綿密な打ち合わせを経て、まずは友人が出会い系で、タダメシ狙いのパパ活女とアポを取った。約束の中身は『寿司でも奢ってあげるよ』だ。 
ランチタイムに意気揚々とやってきた女は、なんと能年玲奈ちゃん似の21才だったようで、友人がその場で写真付きのラインを送ってきたほどだ。
『ごめん、こんな子が来た。計画中止して普通に口説いてもいいか?』 
もちろん駄目に決まってる。予定どおりやってもらわねば。友人は能年ちゃんを連れてテクテク歩き、とある回転寿司屋の前に。「ここでいいでしょ」と店内へ入って、着席するや言い放った。
「一皿だけ食べていいよ。君はそれくらいのレベルだし」 
能年ちゃんは無言で固まったそうな。そりゃそうだ。一皿分の価値しかないなんて、21年の人生でも言われたことはないだろう。友人の役割は、回転寿司を一皿オゴった時点で終了。解散してすぐにオレに電話してきた。「やばいよ、マジ涙目になってたし」
さあ、ここからは俺の登場だ。能年ちゃんの出会い系ネームはもうわかっている。すかさずメールだ。『食事、ごちそうするよ。今からどう?』 
瞬時に、ぜひお願いしますと返事が来た。ふふふ、寿司一皿じゃかえって腹が減っただろうな。 アポにやってきたのは、友人のライン写真よりさらに可愛い能年ちゃんだった。会うなり彼女は言う。
「さっき、ショックなことがありまして」「え、なになに」「それがですね…」
「まあまあ、ご飯食べながらゆっくり聞くよ」 
ピザを食べながら、つい先ほどの報告が始まった。
「実はさっきも男の人と会って、そしたらお前は寿司一皿だって言われて、サーモン一皿で帰ってきたんですよ」「え、そりゃヒドイね!」
「もう私、すごいショックで。道端に座って泣きかけてました」
「うわー、そんな男がいるんだね。じゃあここもピザ一切れだけね、って嘘ウソ。いっぱい食べていいよ」「アハハ、一切れなら本気で泣きますよ」
イイ感じだ。寿司一皿男に比べて、この余裕の態度は好感度大だろう。食後とっさに手をつないで散歩を提案してみた。「公園にでも行こうか」「はい」
やはり落ち込んだときに助けてくれた男には、食べてバイバイとはならないようだ。手をつないで公園を歩き、バイトや元彼のことを聞く。
「元カレはすぐしたがる人で、いろんなところにキスさせられましたよ」 
きわどい下ネタが出たところでカラオケへ。肩を抱いてレロチュー、乳揉みへと進んだところで「エッチは無理です」と言われたので、「いろんなとこにキスして」と、なんとかフェラにまで持ち込んだ。この作戦、なかなか使えるんじゃないでしょうか?
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娘のような年下女性の剛毛女子大生と援助交際パパ活で脇舐めセックスする60代男性

0010_2020112415383460d.jpg0011_20201124153835de5.jpg0012_20201124153837bfd.jpg0013_20201124153838c62.jpgいつしか女性を買うという行為が、セックスするための選択肢の一つとなった。そんなシニアも多いだろう。今回の主人公である佐田さんは、週に2、3回はその手の場所に足を運び、若い女を買っては人生を謳歌している一人だ。佐田さんの「買い物ライフ」とは、いかに。
女房と別れたのが7、8年前のことだったか。その日から俺は、性欲の発散を誰に臆することもなく行うようになった。結婚している間もときどきは遊んでいたが、離婚してからは妻にコソコソする必要もなく、カネの心配をすることもなくなり(妻と二人暮らしの時よりもずいぶんと遊興費に使えるようになっただけだが)、女を買いまくっている。
参考になるかわからないが、俺の月給は40万円代前半で、住んでいるアパートの家賃は5万円代。光熱費や食事、携帯代金など必ず出ていく支出は月に10万円程度だ。つまり単純計算で、貯金などしなければ女を買うのに月に20万円以上は使える計算だ。カネを残すべき人もいないわけで、いまを生きるためにカネを使うのが正義であると自負している。そんな俺が「買い物」の場として重宝しているのが、出会い喫茶だ。池袋東口にある『K』に入り浸っている禿げた顔の濃い男といえば、その界隈では多少は知られていると思う。自分で言うのもなんだが、店員と仲良くなるぐらいの常連だ。
出会い喫茶のシステムは単純明快で、入場料2千円(居放題)を支払い、男性ルームへ向かう。眼前に広がるマジックミラー越しの女子を眺め、気に入ったら店員に声をかけ個室へ誘う。ここで「交渉」を行い、それが成立すれば店に退出料2千円を払って、女の子と外に出る流れだ。初回は入会金2千円も必要だったか。意外に安いと思った純粋なお方もいらっしゃるかもしれないが、女の子に払うお手当は別だ。ホテルへ行ってセックスすると、最低でも1万5千円、高い子だと3万円以上はかかる。それでも俺がこの店に通う理由はただ一つ、とにかくカネで買える若い女が集まっているからだ。凄まじくシンプルな理由である。
駆け引き不要で話が早いのがイイ
俺が狙うのは若い子オンリー。25才以下が望ましく、女の子の見た目にそこまでこだわりはない。ただ若くないと、こちらの気持ちが盛り上がらないので、見た目が若いとかではなく、実年齢を重要視している。そんな御託よりどんな子を買ってるのか教えろと言う声が聞こえてきそうなので、そろそろ本題に入るとしよう。たとえば昨日(この話を書いているのは9月の上旬)の子はすごかった。なんというか、久しぶりに「超タイプ」な女子だったのだ。
夕方『K』に入ってすぐ、マジックミラーの向こうに一人でポツンと座る女子に目が奪われた。ショートカットで、年の頃は明らかに20代前半。何よりイイのが、彼女の首元に見えるワサワサとした毛だ。俺はとにかく剛毛な女子に惹かれるタチで、彼女のように剛毛(だと思われる)であれば、少々見た目が崩れていても気にならない。すぐさま彼女のプレートを確認(男ルームには女子のプロフィールカードが掲示されている)。
23才、さき、ネイリスト見習いか。うん、バッチリだ!個室へ入り、さきを待つ。やってきた彼女はなんだか気だるそうに隣に腰掛けた。挨拶もなしだ。まあ、いい。
「さっそくでアレだけど、1時間半ホテルに行って1万5千円でどう?」「イチゴーですか。うーん」「あ、もしできるなら、ワキをペロペロさせてくれたらもっと払えるよ」
「ワキ? えー、どんぐらいですか?」
「コミコミ1万8千円でどう?」
「もうちょい欲しいのと、ちょっと時間が長いです」
「じゃあ1時間15分で、1万9千円。これで限界だけど大丈夫だよね?」
「……はい」
ちまちまと駆け引きをしなくていいのが割り切り(援助交際)のいいところだ。いつも交渉はこんな流れである。そのまま近くのホテルへ。先にお金を支払い、一緒にお風呂へ向かう。服を脱いだ彼女は、ビンゴ。やっぱり剛毛ちゃんだ。俺は剛毛な女が大好きだ。そんな子の剃り残しがあるワキをペロペロ舐めるときが最高に幸せなのだ。シャワーに入ってすぐに彼女に「ばんざい」をさせ、ワキをペロペロ。香りが強いほど好きなのだが、この子はレベル中ぐらいか。でもワキ毛の剃り残しが舌先に当たって、それはそれは美味である。ベッドに戻ってプレイ開始だ。さて、いつものアレいっちゃおうかな。「しゃぶしゃぶしてくれる? 頭と足を反対にして」
シックスナインだ。俺はこれまた、女のアソコの匂いも大好き!レロレロしながらあまり上手じゃないおしゃぶり(これは残念)を堪能。少しだけ正常位で挿入したもののイキそうにない。歳だからなぁ。しかたない、今日はこれで打ち止めだ。彼女はとにかくワキが素晴らしい。また会いたいと連絡先を教えて、ホテルを後にした。女を買うコトが、
今の人生で一番楽しい
このような遊びを週に2、3回はするのだから、それ以外の余計なコトにカネは使っていられない。一番困るのが酒の誘いだ。俺だって大人なんで、職場や近所の連中から飲みに行こうよと言われはする。すべて断るのは難しいので泣く泣く相手をしてやることもあるのだが、なにせだいたいの飲み会では俺が年長者ゆえ、支払いもしなければならない。こんなときは、残念だが自分はできるだけ飲まずにやり過ごすしかない。3人で飲みに出かけてお会計が9千円なんてときは、とにかく自分を呪う。9千円あればワキ舐めオプションが3回はできる計算だ。貴重な財産をすり減らしてまで酒を飲む人間ってのは、本当にどうかしてるとしか言いようがない。できればカネの計算はワリキリのみで考えたい。たとえば給料日には、今からひと月で20万円は割り切りに使えると気持ちが安らぐ。
でもそれが残り半月で10万円しかなくなると、どんどん落ち込んでくる。残り遊べてせいぜい、3、4人だ。こうなるとなぜだか気持ちが不安定になり、遊べるカネを増やそうと節約を始めるのがいつもの俺だ。毎日夕食を抜くコトで2万円ほど節約し、買える女を一人でも増やすことで、毎日の仕事を乗り切るモチベーションにしている。俺は女を買うコトが今の人生で一番楽しいのだろう。我ながらあっぱれだ。
タワシのような剛毛の木村佳乃似
そんな生活を続けていると、頭の中は女の子でいっぱいになる。給料日前などどうしても「K」に行けない日は自慰をして気持ちを落ち着けるのだが、この2年ほど決まって、オカズはある女の子一人だ。それはやはり「K」で出会ったひろこちゃん。いつも通り若い子に片っ端に交渉を持ちかけて断られていたとき、颯爽とマジックミラーの向こうの椅子に座ったのが、彼女だった。
見た目は女優の木村佳乃に似た20才の女子大生。とはいえ、木村佳乃を数回殴ったような雰囲気というか、頬骨とエラの出っ張りが特徴的な子だ。一般的には美人とは言われないタイプかもしれない。だが俺は、やはり見逃さなかった。彼女のモミアゲに産毛がびっしり生えていたのだ。経験的にこの手の子は、剛毛の確率が高い。ワキ毛の剃り残しも多い。つまり俺のどストライクってわけで。
さっそく個室で交渉を開始する。目の前に現れた彼女は、思っていたよりも目が細く、実は木村佳乃にはぜんぜん似てなかったのだが、それが俺の予感を確信に変えた。この手の「昔の日本人風の」顔のタイプは、経験則では100%毛深い。ホテル代別2万円で交渉がまとまり、ホテルへ。彼女は彼氏と別れたばかりで寂しかったから、「K」に来たのだと言っていた。俺は適当に相槌しながら、早く彼女を素っ裸にひんむいて、ワキを凝視したいと願うばかりだ。お待ちかねのワキは、やはり剃り残しが多数。そして毛穴のブツブツがはっきりとわかるほど、剛毛ちゃんだ。自分の鼻で剃り残し、剃り跡を感じまくり、下半身へと手を伸ばす。
……なんだこりゃ。森? いやいや、チクチクしている。タワシのような触感の陰毛だ。それが腿の内側までびっしりと生えている。これは、奇跡の超剛毛女子ではないか。なんたる幸運。
「恥ずかしいからダメですー」
彼女はこの濃い陰毛がコンプレックスだと何度も繰り返した。だが俺はそこへの攻撃を止めなかった。頬をこすりつけ、愚息を這わせ、四つん這いになって背中の上に彼女を乗せた。背中に感じる超剛毛が俺の愚息を熱くたぎらせる。そこから先の記憶はぼんやりしている。この出来事をオカズに自慰をするとき、最後に彼女の中でイッたのか、フェラチオで発射したのかを思い出せない。それほど陰毛が鮮烈に脳にこびりついているのだろう。
白髪混じりのチン毛を頬ずりしてくる
ホテル代を節約するために、カラオケ店でコトをいたすこともしょっちゅうある。先日会ったみいちゃんには、「カラオケで口と脇舐めで1万円でどう?」と交渉し、成立。夏前に遊んだコウちゃんは、カラオケで最後までと言う約束で店に入り、店員がジュースを運んできた時を狙ってワキをペロリとしてやった。
「ちょっと、恥ずかしいからやめてください!!」
店員がいなくなった途端に叫ぶ彼女。本当に恥ずかしそうな表情をしていて、すごく興奮したのを覚えている。楽しいプレイができることもあれば、運が悪い日も。「K」には、エッチなことはできな
いからデート程度でお小遣いが欲しいとのたまう「茶飯女」も少なくない。個室で交渉をしていても、立て続けに茶飯女にぶち当たることもある。そんなときはあきらめて、20代後半のプロっぽい割り切り嬢でお茶を濁すこともある。ポリシーなんてくそくらえだ。
 そんな夜の翌日は、自己嫌悪に陥り、「もう絶対若い子としか遊ばない」と猛省するのが常。そんな自分が意外と嫌いではない。最近買った子で印象的だったのは、20才の女子大生、るるちゃんだ。彼女、なんでも歳のいった男性が大のタイプらしく、(本当かどうかはわからないが)普段は割り切りはしないけど今回は特別ですと1万5千円で遊ぶことができた。彼女の言うことが本当ならば「K」の池袋東口店と西口店にここ数ヶ月、月末来ているというので気になった方は確かめてほしい。ほんわかした雰囲気の彼女は、ワキこそ舐めさせてくれなかったものの、俺の白髪混じりのチン毛に頬をスリスリし、「これが好きなんダァ」と笑顔を見せた。優しいフェラチオにも好印象だ。
さあ、何か参考になったかどうかはわからないが、俺は人生を楽しんでいる。同士よ、集え。
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生ハメスク水でダブルピース3Pでハメ撮り・パパ活援助交際で興奮した思い出のSEXたち

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ラブセレクション。通称ラブセレ。佐藤編集長が当たり前のように口にするこの言葉。もう一般常識と言っても過言ではありません。そう、ラブセレクションとは、この町田足土が、その年に出会って抱いたエンコー娘の中から、ボクが「もう一度会いたいな」と思った子を7人選抜するというもの。
数年前から選出しだしたのですが、今では「ラブセレとは、援交界で最も名誉な称号のひとつ」とまで言われているようです。
「まぁ、そうですね。ほぼ決まってるんですが、12月の最後までわかりませんよ。ラストのラストに才能のある子と出会ってしまうかもしれませんからね」
「まぁ、それはそうかもしれへんけど、とりあえず今年も終わりっちゅうことで、今年のラブセレを発表するっちゅうのはどうや?」
まぁ、それはいいんだけど、誌面で発表したあとに、メッチャ良い子と出会っちゃった場合はどうするんだろう? 誰か差し替えになる可能性もあるわけで。それって問題ないのだろうか。援交界が注目してるわけですからね。ラブセレには。
「んなこと、別にどーでもええ!年末なんやから、パーっと誌面に援交娘たちの写真が並んだ方がええやろ! 誰と誰が差し替わったかそこには誰も興味ないんや! とにかく援交娘の写真を全国の援交ファンに見せたるんや! それが援交のカリスマとしての一番の仕事やと思うぞ!」
かなり大きい声でがなりたてる編集長。完全に今の会話、まわりの客に聞こえています。ボクたちの逮捕は近いようです。と、いうわけで、今年ももう終わり。まだ暫定版で、変更することもあるかもしれませんが、町田足土が選ぶ今年のラブセレクション! 例によってガッツリとモザイクを入れてもらう約束で公開いたします!彼女は6月に出会ったギャル子のみーこちゃん。ギャルなのに「こういうこと自体するのがはじめてなんで宜しくお願いします……」と敬語。ギャルなのに礼儀正しいという、素晴らしい盛り合わせです。
「エンコーとハメ撮りはセットだから」「エンコーは2回セックスするのが常識だからね」と、勝手なことを言っても、そこは初エンコーということで「そうなんですね……」と、納得いかない表情を浮かべながらもすべてを受け入れるみーこちゃん。とっても良い子ですね。そうですね。
これだけの美形ですので、2018年が始まってまだ半年でしたが、ラブセレ内定を出しました。「俺が毎年エンコーした中から選抜するラブセレの7人に間違いなく入るから! どう?ラブセレに入った感想は?」とスマホを向けると、「ん〜、でもなんか嬉しい。認められた感じがする!」と喜びのコメントをくれましたとさ。4月に出会った彼女。ギャルっぽくって明るくて、とっても素直な子でした。ハメ撮りもスムーズで、別に抵抗ないようでした。で、話を聞いたところ、「16歳のときに好きだったバーのマスター(33歳)の店に行ったり、そのマスターにプレゼントを買うために、エンコーはじめたの」という根っからのエンコー娘でした。そんな彼女に興味を持ったので、彼女のエンコー人生をインタビューし、それをまとめたPVも制作。欅坂46の『エキセントリック』という曲に乗って、エンコーを繰り返すあいなちゃん。左手のリストカットの痕が痛々しい。
4月に出会ってから、10回ほど会ったりして今では飲みに行くくらいの仲の良い関係になりました。たまにセックスしてハメ撮りもさせてもらってます。そのときは1万円くらい払ってますよ!ミウミウちゃんは、なんと地下アイドルグループに所属する、現役アイドルでした!それまでも何人か、地下アイドルを釣り上げてきたボクですが本当にド地下すぎて、自分たちのオリジナル曲すらないグループの子でした。しかしミウミウちゃんは違います。オリジナル曲もあり、ワンマンライブもしたことがあるという本物の地下アイドル。ロリっぽい顔に似合わないEカップのおっぱい。しかも「今日、この後ライブなんだー」とあっけらかんと言うではありませんか!しかも「ライブ用の衣装も今、持ってるよ」とのこと。それはぜひとも着ていただかなくては!
すっかり衣装に着替えて、ライブ用の自己紹介をさせたあとは、たっぷりとセックス! そして最後はスマホに向かって「ファンのみなさんごめんなさい。今から顔射されますぅ〜」と言わせてからの顔射! ファンがどんなに頑張ってもできないことをするのは快感ですね。そうですね。3月に会ったひとみんちゃん。ぽーーっとしているし、デカマラピーターパンこと、町田足土のティンコを突っ込んだところ、「痛い痛い」とつらそうな顔をするし、正直、ちょっとめんどくさい感じでした。でも、こうやってハメ撮りした写真とか映像を振り返ってみると、「また会いたいなぁ」と思っちゃうのです。ひとみんちゃん、めっちゃ細くてかわいい。「細くてかわいい」子をボクは個人的に「ホソカワちゃん」と呼んでいるのですが、ホソカワちゃんぷりがすごい! とくにボクの大好きなスクール水着がすんごい似合うんです。いや〜、いいなぁ、これ。顔射も「やだ〜」と言いながらも「やだじゃないでしょ? スマホに向かって『顔に精子かけてください』って言って!」と言えば、「……顔に精子お願いします」と、若干アレンジしつつ応えてくれます。黒髪で断れないホソカワちゃん。やっぱり最高ですね。11月という、やや後半に出会ったみおちゃんは、ザ・妹系!アイドルでいうと、元SUPER☆GiRLSの前島亜美ちゃん似(ネットで画像検索してみてください)という妹中の妹!ニコニコと明るく、ハメ撮り、顔射、生ハメ、2回戦も快く了承してくれました。
 しかも乃木坂46が好きだそうで、次回は乃木坂46の曲でPVを作ることも約束。ちょっと遠くまでロケに行こうか、なんてことも話しております。とっても才能のある子でした。
 ……しかし、ラインの返信が2〜3日くらい平気でないというレスポンスの悪さがちょっと心配です。今までのパターンだと、2回目はなかったりするんですよね、この感じは。
正直、メッチャ気に入ってます。2019年に向けて、しっかりとキープしていきたい子です!援交の神様! もしいるのならば、彼女とのつながりが途絶えませんように!12月に入ってから会ったりなちゃん。ツインテールで、ちょっとゴスロリっぽい服装だったので、「ちょっとアレ系かなー」
と思ったら、やっぱり手首にギザギザが付いてました。で、ハメ撮ろうとしたら「え? 絶対無理なんだけど」「だったら帰る!」と大騒ぎ。そこを30分ほどかけて、なだめてすかして、
「ラブセレ、絶対に入るから!」と、なんとか説得。ラストは、生ハメスク水でダブルピース!
やっぱりボクってカリスマですよね!
 さらに、いろいろ話していたところ、なんとラブセレ2人目のあいなちゃんと友達なのだとか! まさかの友達と一緒にラブセレ入り!「え! 嘘! マジで!!でもあいなちゃんと一緒に選ばれたのは嬉しい」と喜んでいましたよ。長いことエンコーしていると、
こういうことも起こるんですね。
次回、3Pでハメ撮りさせてもらう約束をして別れましたとさ。さて、熱心な裏モノ読者のみなさんならご存知でしょう。今年の裏モノの8月号「夏直前企画! 町田足土のスクール水着の思い出」と、10月号「エンコー娘と夏の青春デートはできるのか?」に登場した、まいなちゃんです。ボクともあろう者が毎回、3万円支払って会っていた子です。その顔面レベル、プロポーション、そのエロさ! オール五つ星のまいなちゃんですが、実は先月、連絡が途絶えてしまったのです。悲しすぎて、数時間、立ち直れませんでした。
目を閉じれば、制服セックス、スク水セックス、そして浴衣セックスと、さまざまな思い出がかけめぐります。あぁ、一緒に行った夏祭り。台本を書いて、まいなちゃんに演じてもらってPVも撮影したっけ。楽しい思い出が多すぎますよ……。今、しっかりとしたキープはいなくなってしまったボク。また、どこかで会えたらいいなぁ。そんなわけで今年も終わり。みなさんも自分だけのラブセレを選んでみてはいかがですか? ちなみに選ぶ基準は単純に「かわいいから」というわけではなく、
「 自分がもう一度会いたい」という部分を大切に選んでください!
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時計の時間だけ女の子を外へ連れ出せるパチンコ三店方式を採用した大胆な売春バー

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おそらくすぐに摘発されるであろう、変わったシステムのバーが居酒屋「赤羽市場」のすぐ近くにある。一見、ガールズバーのごときその店、ドリンクメニュー以外に、ブレスレットやネックレスなどのメニューがある。そしてそこにはそれぞれ「1・5時間2万8千円」 だの「3時間4万5千円」といった料金が。バーの客がなんでそんなもん買うねん? そもそも時間って何やねん!勘のいい方はもうわかったろう。実はこれ、客が商品を買って女の子に渡すと、その時間だけ外へ連れ出せるシステムなのだ。外へ、とはつまり…。さらにおかしいのは、女の子らがその商品をまた店側に買い取ってもらえる点だ。要するにパチンコの三店方式を採用しているのだ。管理売春ではないと言い張るためだろうが、こんな理屈がお上に通用するわけがない…
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援助交際パパ活でエッチはしてもコンドーム付きで生挿入SEXは彼氏に取っておきたいという女子大生

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「また、今年もきたなぁ」「まぁ、来ましたね」
ルノアールの一番奥の席で、佐藤編集長と町田足土が打ち合わせ。でもボクこと町田の顔はテンション上がっておりません。
「なんや? 町田、せっかく春が来たのに、なにが不満なんや?」
「いや今回のテーマは、毎年恒例の『エンコーデビューガールはどんな感じなのか?』ですよね? 高校を卒業して、はじめてエンコーに手を染める女の子を釣り上げてセックスするんですよね?」「そうや」「じゃあ、こうやって打ち合わせする必要、ないんじゃないんですか?」
すると編集長、一度目をピタッと閉じる。次の瞬間、ゴゴゴゴゴ…!
と、地響きとともにふたたびゆっくり目を開く(※演出です)。
「町田よ、何を考えとるんや。毎年毎年やってるこの『エンコーデビューガール』のテーマ、とうとう平成最後やぞ!それを打ち合わせなしでもええやろって気持ちなのが、まずたるんどるわ!」
編集長の声が、春の風に乗って店内中に響き渡る。毎度毎度思うんですけど、死にたい。
「で、毎年言うけどもな、このテーマは、あくまでエンコーに身を落とす18歳たちに『こんな気持ち悪い目にあうならエンコーなんてやめよう!』と思わせることにあるんや。町田特有のネチッコくて汚らしい欲望にまみれたセックスを味あわせて、エンコーがどんなに恐ろしいものかを教えてやってくれや!人助けなんやからな、コレは!」
再び編集長の声が、店内中に響き渡る。毎度毎度思うんですけど、殺したい。
……と、いうわけで今年もエンコーデビューガールの味を確かめに行ってきます。平成最後の『フーゾク噂の真相』スタートです!
では今回も出会い系アプリで探していきましょう。使用するのは、ブルーのアイコンの『M』と、黄色いアイコンの『F』のふたつです。送る文章は、いつも通りのコレ!
「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」
はい。これが町田流、エンコー誘いメッセージ3連発。とにかく年齢を18歳で登録している女子に送りまくります。目標は200通。多いように感じますが、100通送って2通返ってくれば上出来、という世界なんです。まぁ、送るだけで2時間以上かかります。
指が腱鞘炎になるレベルでメッセージを送った後は、ひたすら待ちます。もうそれだけです。正直、ここまではテクなんてありません。ただの単純作業の積み重ねです。そして送ったあと3分に1度、メッセージが返ってきていないかをチェックします。根気のいる作業ですが、頑張ってくださいね。
──しかし、今回は、そこまで待つ必要はありませんでした。メッセージを送ってるそばから返信がザクザクきます!そう、実はこの季節。春という新生活スタートのタイミングって、出会いアプリをはじめる人たちが急激に増えるんです。また、エンコーをはじめる子も多いんですよね。
なんと、200通を目標にしていましたが、80通ほどで、7人からのバックがありました。コレは凄い数字ですよ!とはいえ、7通の中の3通は「死ね」「通報した」「おっさんゲボい」という内容だったのですが。さらに2通は、「いくらですか?」「(エンコー)したことあるよ」という、どう見てもエンコー経験者っぽい返事なので無視! そして残りの2通は「(エンコー)したことないです」というメッセージでした。
でも、ここで「やった! エンコー未経験娘とつながった!」と思うのはシロートです。バリバリにエンコーしまくってる女子が、アポ率を高めるためにデビューガールのふりをすることだってあるのです。ここは慎重に調べてみましょう。
「したことないです」というふたりは、ナナちゃんとMちゃん。ふたりとも顔を隠したアイコンです。次にこのメッセージを送ります。罠メッセージです。
「したことないんだ? ぶっちゃけ、したことあっても、なくてもいいんだよね。っていうか、経験あって慣れてる子のほうが話早くて助かるんだけどね 笑」
こんな簡単な角砂糖見え見えの罠でも、エンコービッチなバカ女は「あ、そうなんだ! 実は3回くらいあるよ〜。チョリ〜ッス★」と引っかかるんです。バカ女って「バカな女」だからバカ女って呼ぶんですよね。しかし、ふたりは、「本当にしたことないです」「したことない」と、返してきました。ほほう。では続いてこの返しです。
「そっか、もしよかったらやってみない? 新大久保待ち合わせとかで」
メッセージを送って数分で、ナナちゃんから返信が。
「興味あります。いくらもらえますか?」
きました。とうとう値段を聞いてきましたよ。まぁ、ここら辺で値段について探りを入れてくるのは、遅くもなく早くもなくです。こう返します。
「2時間ちょいで2万。ホテル代はこっちが出すよ」 すると、数十秒後、返信が。
「2万ですか……もうちょっと出せませんか?」
おや?生意気に値段交渉してきました。マジかよ。コイツ慣れてんじゃない?エンコービッチのクソ女なんじゃない?
「うーん、東京のえ★こうは、2万が相場なんだよね。どうしてもっていうなら、制服持ってこれるなら2・5出すよ」正直、いつもは2・5も出すことはないんですが本物の高校卒業したての18歳なら、卒業したての制服でセックスしたいじゃないですか(笑)。まぁ、ボクなりのサービスですよ。
「制服は汚れるからイヤです」
はーー?? なんだコイツ!マジでエンコービッチ公衆便所のジョバジョバ女だろ! 
ダメだコイツ!
「じゃあ難しいね。っていうか、はじめてのえ★こうで、そんな値段交渉とかって 笑。ぶっちゃけ経験あるでしょ?」
「本当にないんです。っていうか、こないだ千葉の実家から東京に引っ越してきて、思いのほか東京って家賃とかが高いから本当に無理で、そういうことしてみようって思ったので……すみません」
なんだかしおらしいことを言ってます。ジョボジョボ女のくせに!
「だったら頑張って、制服持ってきなよ。汚れたってクリーニングに出せば、千円くらいで綺麗になるんだからさ」
そう吐き捨てるように言う。正直、ナナちゃんは別にいいや。もうひとりのMちゃんに標準を定めましょう。「……わかりました。制服持って行きます。いつなら会ってもらえますか?」
え? ええ? マジで? ナナちゃん制服もってくるって!やった! しかもこういう押しに弱いところは、エンコー未経験かもしれません。やったー!卒業したての制服でセックス! やったーー!
 さっそく、3日後の土曜日の昼13時に新大久保で会う約束を取り付けました! エンコー経験アリのゴクゴク女かもしれません。でも、ここは賭けてみましょう!あ、そうそう、もうひとりのMちゃんはどうでしょう。確認してみると、「もしよかったらやってみない? 新大久保待ち合わせとかで」と送ったあとから返事が来ていません。追撃でもう一通。「どう?このアプリですでに何人も会ってるけどトラブル一回もないし。一回だけ挑戦してみない?」
すると10分後、返事が返ってきました。
「すみません、町田さんって、見た目どんな感じの人ですか?」
お!こちらのビジュアルを気にしてきました! コレは高ポイントですよ。初エンコーの場合、「気持ち悪い人だったらどうしよう」と思いがちです。見た目を気にしてくるデビューガールはけっこう多いんです。
「普通だよ。身長はちょっと高めだけど。どうかな?やってみようよ」
ボクは、身長180センチ。体重も100キロちかくあるデブなんですが、正直に書くと逃げられるので、具体的なことは言わず「普通だよ」とだけ返します。「全身ニキビだらけ」とか「顔に刺青がある」とか「眉毛がない」とかそういう個性的な人がたくさんいる日本。デカくてデブなんて普通
の枠に入るわけなのですよ。ウソはついていません。
「わかりました。でも、渋谷とかじゃダメですか? 横浜の方に住んでるんですけど、ほぼ渋谷以外わからなくて」「え? 上京してきたばっかり?」
「はい。東北から、この4月に来たばっかりで。大きい街は、まだ渋谷しか行ったことなくて。渋谷もあまりわからないので」
オイオイ、コレは本当に上京したてのエンコーデビューガールなんじゃないの?さっきのナナちゃんよりも期待できるぞ。よし、こうなったらMちゃんもナナちゃんと同じ日に時間をズラして新大久保に呼んじゃおう! 片方と会ってみて、本物だったら次の子をスルーすればいいし。
「そっか〜。でも俺、渋谷に知り合いがメッチャいるから気まずいんだよね。渋谷に着いたら、山手線に乗り換えれば着くから、頑張ってきてよ」
「ん〜〜。わかりました。もし迷ったら教えてください」
ヨッシャーー!!きたきた!なんと同日にふたりのエンコーデビューガールとアポ! 素晴らしい! 今年のデビューガールは美味しいのかしら! 3日後の土曜日。ナナちゃんと会ったあと、夕方の17時にMちゃんとのアポが決定しました。
……あれ?今気づいたけど、Mちゃんとは値段の話をしていません。向こうから「いくらですか?」と聞いてこなかったよ! もしかしてコレって「東京のエンコーは1万円だよ!」とか言っても通っちゃうんじゃない?
いよいよ待ちに待った土曜日。すっかり桜は葉桜になってしまったけれど、ボクの期待度は桜満開。いや〜、エンコーデビューガール2019! 楽しみですね〜。
13時、まずはナナちゃんとの約束の時間です。「着きました」のメッセージが。あらかじめ確認した服装は、グレーのロングコートに黒のインナー&スカートというもの。どれどれ、どこにいるのかしら? お! 駅の改札口の前で立ってる、あの茶髪の子か??
「すいません、ナナちゃんですか?」「…………はい」
なに? 今、ボクの顔をチラリと見て「なんだ、デブかよ……」というような顔をしてから「はい」って言った?? つか、二重でクールな感じ。けっこうイマドキな感じで可愛いですけどもね。マジでエンコーデビューなの? やっぱり公衆便所の小便タレ流し女なんじゃないの?
怪しみながらも駅から徒歩1分のホテル「G」に入る。部屋に入ってから、いつものようにまずはキスです。口の中に舌を滑り込ます。しかし、小さな舌がチロチロとボクの舌をひかえめに舐めるだけ
で、ディープなキスをしてきません。
「俺の舌をチューチュー吸いながら舌をからめてごらん?」
こうやって自分の言った言葉を文字にすると相当キショイですが、その言葉に反応するように、舌をチューチュー吸い込んでくれます。あら、クールで人を値踏みするような女のクセに、言われたことには素直に従うのね。
続いて、キスをしながらスカートの中に手を入れ、パンツの脇から指を突っ込む。ヌチャっとした液体音。中指を引っ掻くようにゴリゴリと動かすと、口をギュっと結びながら「……ん……」と小さな声で鳴きます。いいじゃないか。なんかビッチなエンコーしまくりの小便ジョボジョボ子かと思いましたが、この反応はデビューガールかもしれません。ちょっとカマをかけてみましょう。
「すごい濡れてんじゃん? つか、エンコー初めてっていってたけど、ウソでしょ?」
「………ウソじゃない…………です」
「いや、別に本当のこと言っていいよ。そういうの気にしないから」
「……いや、本当なんで……」
ムァンコの中の指をさらに激しく動かす。
「……ああぁ! ……本当……」
いいね! この反応と、ここまで攻めてるのにゲロらないってことは、間違いなくデビューガールです! ってことは、制服もJK卒業したての本物ってことです! これはしっかり着てもらわなければ!「じゃあ制服、着てもらっていい?」
そう言って、パンツの中から指を抜く。すると腰をガクガクさせながら、小さく「はい」と返事。いいねぇ、この反応。カバンから制服一式を取り出す。クリーム色のセーターがいい感じです。股間がどんどん硬くなってきていますよ!
「ナナちゃん、制服着るのっていつぶり? 卒業式からは着てないの?」
「あ、はい。最後が卒業式だったんで、ちょうど1年前ですね」
 ……え?
「あれ? 卒業式って、この春じゃないの?」
「あー、今、19歳なんで。大学2年の代なんです」
ええええ??? マジで??っていうか、年齢、18歳って書いてあったじゃん!
「あ、すいません。誕生日2月だったんですけど、なんか19歳になった実感なくて、アプリで18歳って書いてました」
「え?でも『こないだ千葉の実家から引っ越してきた』って言ってたじゃん?」
「はい。1年の間は、千葉の実家から大学に通ってたんですけど、通うの辛くて。この春やっと一人暮らしをはじめたんです」
 ……何それ??? 引っ掛けクイズかよ?? え? こういう場合、どうすればいいの? 
そもそもテーマは「この春、18歳になって合法になったエンコーデビューガールはどんな味なの?」でしょ?すでに今、19歳じゃダメじゃん! たしかにエンコーデビューかもしんないけどさ!
「あの……制服、着ました」
目の前には、イマドキな感じのナナちゃんが制服を着て立っています。そっかー。なんかナナちゃん、イマドキっぽいっていうか、東京に慣れた感じが出てるなって思ったけど、すでに1年間、実
家からの通いとはいえ、東京に染まってたってこと??
マジかよー。騙されたわ……。結局、断れる状況になかったので、ナナちゃんと制服セックスをしました。もちろんゴムを付けてから即外しての生セックスを堪能いたしました。しめて2・5万円。気持ちよかったけど、検証としてはダメですよねー(頭を掻きながら、微妙な笑顔で)。
 ……しかし、こんなこともあろうかと、もうひとり、Mちゃんをアポっておいて本当によかった! ナナちゃんと別れたあと、新大久保駅前の喫茶店で時間を潰しつつ、Mちゃんの到着を待ちます。「今、渋谷駅につきました」「山手線を探してます」
「見つかりました。乗ります」「今、乗りました」
「17時には着きそうです」
Mちゃん、しっかりと状況を報告してくれます。コレはドタキャンはなさそうです。あとは会った時に、まずは確認しないといけません。本当に18歳になりたてなのか。ナナちゃんのときのような轍は踏めないのです。「着きました。改札口を出ました」
お、到着したようです。喫茶店を出て、あらかじめ聞いておいた服装、「ベージュのトレンチコートにモカのスカート」の子を探します。どれどれ?
……いました。身長は150センチありません。そして、茶髪のオカッパ。しかも根元は黒髪が伸びていて、完全なプリン状態。メガネにマスク。完全に田舎っぽい感じです。田舎のサブカル少女か、オタク女って感じ!
「えーっと、Mちゃん?」「…………………(コクッ)」
なんだよ! なんで言葉を発さないんだよ? コミュ症かなんかかよ?
「あの、ごめん。ホテルに入る前に、年齢確認させてもらっていい?」
「…………18」「この春、高校卒業した感じ?」「………(コクッ)」
「なんでもいいから、身分証明できるものってある?」
「………あの、専門学校なんですけど、まだ学生証できてなくて………●●●●っていうデザインの学校で、恵比寿にあるんですけど、そこまでの定期でいいですか?」
そう言って、定期付きのスイカを出してくる。スイカに「オカダミナミ(仮名)18サイ」と
印字されてます。よし! 18歳決定! そして、不用意に本名まで見せちゃうところがエンコーデビューガールっぽいじゃないか!
「ありがとう。じゃあ、行こうか。あ、その前にマスクを外してみて?」
そう言うと、一瞬固まるMちゃんことミナミちゃん。5秒ほどの間の後、おずおずとマスクを外します。完全にノーメイク。低身長で、しかも中学くらいに見える幼い顔! 可愛くはないけど、ロリ好きなら「むしろこのくらいの顔面レベルのほうがリアル!」と歓喜する逸材です。いいじゃないか! ある意味!そのまま先ほども入った、駅から徒歩1分のホテル「G」に舞い戻る。先ほどナナちゃんと入ったときの店員が「え?」という顔でボクを見ますが、「何も言うなよ?」という笑顔で恫喝します。新しい部屋に入り、まずはいつも通りのキスですね!
コートを脱いだところで、小さな体を抱きしめながらのキス。口がポッと開いて小さな舌が入ってきます。唾液にまみれた舌が重なり合う。あれ?キスの間、目を開けてボクの顔をじっと見ています。
「ミナミちゃん、キスのとき、目を開けるタイプなんだね?」
「…………」
その言葉に反応してか、もう一度キスすると、今度は目をしっかり閉じています。素直な子じゃないか。それにしてもベロが小さい!キスしてるみたいだ。そんな経験ないけど。
先ほどのナナちゃんと同じく、スカートを指でたくし上げて、パンツの横から指を突っ込む。中指で引っ掻くようりゴリゴリと動かします。「……フゥー……フゥー……」
短い深呼吸のような音が響きます。ムァンコはどんどん濡れてきます。いいねぇ。これで気持ち良さそうな表情が出れば、もっといいんだけどねぇ。っていうか、ミナミちゃん、全然笑わないんですけど。精神に問題とかあるのなぁ?
「あのさ、エンコーはじめてって言ってたけど、ウソでしょ?」
「…………(フルフル、と首を横に振る)」
「いや、別に本当のこと言っていいよ。そういうの気にしないから」
「…………(フルフル、と首を横に振る)」
うん。これは本物っぽいですよ!正真正銘のエンコーデビューガールですよ! っていうか、セックスもあんまり経験ないんじゃないかしら? 指マンしながら聞いてみましょう。
「初体験って何歳のとき?」「………………こーに」
「相手は彼氏?」「……ネットで知り合った人」
「え?? 何それ? エンコーってこと?」
「…………普通にネットで知り合って、した感じです……」
「マジで? 何歳の人?」
「………わかんないけど……40歳とか?」
えーー?? マジか!? ネットで知り合った40歳って、完全な犯罪者じゃん? その男はミナミちゃんが高校2年生の処女だって知っててセックスしたってこと?
「……処女っていうのは……黙ってて。ナメられると思って。でも高校ってことは知ってました…………」
犯罪者です! おまわりさーーん! っていうか経験人数とかも聞いてみましょう。じゃあフェラしながら答えて。
「……経験、(カポッ)にぃんじゅうは……そおひと、と、あとひほりでふう」
 うん、何言ってるかわかんない(笑)。ほおばってるティンコ吐き出していいよ。
「…………経験人数は、ふたりです。……その最初の人ともうひとりだけです……二人目の人は32歳でした」「え? 二人目は彼氏?」
「……違います。ネットで知り合った人で……彼氏、いたことないです」
「マジで? っていうか、セックスって何回くらいしたことあるの?」
「……今日で3回目、です…」
うわー、ってことは、高校時代にネットで知り合ったおっさんふたりにタダで一発ずつヤラれて、本日、エンコーでおっさんに抱かれてるってこと? オタクっぽいから同年代の男子にはモテないと思ったけど、ロリコンのおっさんが犯罪を犯してでもヤリたかったくらいの逸材なんですね。
たしかに、裸にしてみると、推定Bカップの微乳がさらに子供っぽさを引き立たせます。
「すごいね。じゃあ、玉を口に含んで優しくコロコロして?」
「アナル、舐めてみようか」「足の指、チューチュー吸ってごらん」
はじめてのエンコーということで、なんでも言うことを聞くじゃないですか。必死になってアナルを舐める姿がけなげで可愛いなぁ。
「アナル、舐めたのはじめて?」「……え、いや……。普通、舐めるんですよね?」
「え?」「…前の2回とも舐めたから」
おい、おっさんふたり!中学フェイスの何も知らない子に普通にアナル舐めさせてんじゃねぇよ! マジで捕まれ!逮捕されて人生を失え! タクシーに轢かれろ!!
そう心の中で知らないおっさんふたりがタクシーにはねられて宙を舞う姿を想像しながらも、ティンコはガッチガチになりました。本日二連戦目とは思えないほどの硬さです。はい。
「じゃあ、そろそろ入れるよ?」
ムァンコの調子もティンコの調子も万全になったので、パンツを横にズラしてティンコをセット。さぁ、入れちゃうよ〜。
「え、ゴム……してください……」
えー?絶対におっさんふたりには生でヤラれてるよね?いいじゃん。生で。
「無理……生でしたことない……」
「そうなんだ。でも東京のエンコーは生が普通なんだよ」「…………無理」
 そう言うとミナミちゃんが、急に小刻みに震えだしました。え? 何??
「……無理…………無理……」
目が完全に怯えています。あ、なんかテンカンとか起こしそうな雰囲気! やばいやばい! わかったわかった!
「ごめんごめん。じゃあ、特別にゴムつけるね。落ち着いて」
「………………はい。すいません……」
こわーー! あぶなかった!!もうちょっと遅れたら、テンカンとか過呼吸とかを起こしかねない感じでしたよ。仕方ありません。ティンコにゴムを装着。そのままヌルリと外して右手に握り込み、そのまま生で挿入しました。ヌプププププ……。
「大丈夫、痛くない?」「………………ちょっと痛いですけど……大丈夫です……」
大丈夫のようです。さすが生まれてから3回目のセックス、中がキツい!でも粘膜から溢れ出すムァン汁によって、スムーズにティンコがピストンします。くぁ〜〜、気持ちいい!!
「なんで生がイヤなの?」
「……あの…………やっぱり、好きな人にとっておいてあげたくて…………」
「マジで? エンコーしちゃってるのに、まだ見ぬ恋人のために?」
「………うん…バカみたい?」「いや……、その気持ち、尊いと思うよ」
「……ありがとうござ、います……」
そう言って、はじめてニコッとちょっとだけ笑いました。「あぁ、この子、笑顔が可愛いんだ」と思いました。その笑顔も尊い誓いも、リアルタイムで蹂躙されていますけど。あまりに気持ちよくて、ちょいちょい射精しちゃってるんですけど。
玉の下の部分がキュ〜っとシボられるような快感が続き、3度ほど、小さい射精が続いています。でも、そろそろ本気の爆発がやってきそうです。
「ミナミ。もうすぐイクよ? 顔に出すよ」
「え? やだ。無理……」
「いいでしょ? メイクしてないし」
「やだ……好きな人に残しておきたい……」
いやいやいや、その言葉で全部が通るなんて思うなよ!「好きな人に初顔射を残しておいてあげたい」って、全然尊くないからね?
「じゃあ、口の周り。ほっぺに出すからさ。それなら本格的な顔射じゃないから。ね?」
「………………」
お、「無理」とか「やだ」が出ない。これならイケる!
「大丈夫。ほっぺが濡れるだけだから。彼氏に顔射、とっておけるよ、ね?」
一瞬の間。困った顔で目を閉じるミナミちゃん。
「……わかりました……」
わかったー!!わかってくれたーー!!
「ありがとう。じゃあ、出すよ? どこにかけてほしいか言ってごらん?」
「…………ほっぺ?」「ちゃんと最初から言って?『ミナミの顔に精子かけてください』って」
「………ミナミの……ほっぺに精子かけてください……」
「いいよ〜。いくよ〜〜!!」
さっきから白い液を出しまくって、すべりがよくなりすぎているムァンコにラストの高速ピストンをかます。暗闇の中から光が輝く。「イクッ!!!」
ティンコを引き抜き、右手に握りこんでいたコンドームを左手で掴み伸ばして「パチン!」と音を出す。「今、ティンコからゴムを外したよ!」というアリバイ音! そのままミナミちゃんの顔に向かって歩き、最後の手コキをかます。あぁ! 出る!!!
快感とともに、一発目の精液が口から鼻の下にドプッと大量に出る。続いての第二弾は、ティンコの角度を変えてメガネに狙いを定めてビシャ!!命中!三発目は鼻を超えて髪の毛に着弾!! やったーー!!「あぁ、ごめんねーーー!!」 真っ白な精液で汚れたミナミちゃんが泣きそうな顔で天井を見上げている。「…大丈夫? 本当にごめんね」 そう声をかけると、消え入りそうな声で「………………大丈夫」と答えましたとさ。
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パパ活に慣れていない初心者を見つける方法・お金の話が持ち出せない女の子は純粋なのか

56_20201118080606122.jpg58_202011180806077eb.jpgエンコー慣れしていないウブなパパ活女を、どうやってカネの力でホテルへ引っ張りこむか。とどのつまりは、パパ活初心者を見つけ出すのが最善策と俺は考える。では、俺が日ごろから使っている初心者食いの手法を紹介しよう。戦いの場は出会い系でもパパ活アプリでも何でも構わない。とにかく女とのやり取りが始まり、こちらが支払う条件の話になったら、こんな質問をぶつける。
「今までのパパさんにはいくらもらってたの?」
実は彼女ら、複数のパパがいることを隠そうとしない性質があるので、具体的な金額をすんなり出しがちだ。常連かどうかはすぐわかる。で、 同様の作業を続けていけば、いずれ必ず目的の反応が。
「まだもらったことないんで」
これで初心者確定なので、とりあえず「じゃあ食事に付き合ってくれたら5千円出すよ」と相場の額を提示してアポを確約する。オッサンの怖さを思い知らせてやるのは、待ち合わせ場所で女と対面してからだ。
「ちょっと言い忘れてたんだけど、食事の場合、最低4時間は付き合ってもらうからね。よろしく」
残酷な申し出に女がひるんだところで、すかさず二の矢を。
「でもホテルに行ってくれるんだったら奮発して1時間2万払っちゃうよ。どうする?」
食事4時間5千円とセックス1時間2万円の2択を迫るわけだ。むろんたいていは苦々しくセックスを選ぶわけだが、ごくたまにあくまで食事と言い張るわからずやもいる。そんなときは敵が一枚上手だったとあきらめ、「ごめん。急用が入った」と退散するしかない。
カネの話を切り出せない初心者をズルズルと
﹃パパ活に興味ある人。一緒にお茶でもどうですか?﹄
私の出会い系での待ちメッセージはシンプルにこれだけだ。やってみればわかるが、掲載直後から立てつづけに連絡がくる。それらとやりとりをするうち、ほぼ必ずこんな質問が来る。
︿条件はどれくらいですか?﹀
要するにいくら小遣いをくれるのかってことだ。この時点で即切りだ。ところが10人に1人ほどは、この質問をしてこないまま、アポにまで進めてしまう。
お茶だけ奢ってもらうためにわざわざ出てくる女などいないわけで、カネの話をしてこないのは、切り出すタイミングがわからないパパ活初心者だと考えられる。たとえば先日会った容姿80点の女子大生は、お茶を飲んでるときも外に出てからも金のことには触れてこず、カラオケに連れ込んで乳舐め、手コキまで進んだところでようやく「お小遣いもらえるなら…」と言い出してきた。
結局、本番だけは絶対ダメとのことなので、フェラ1万円に落ち着いたわけだが、この手のズルズル初心者が多い今は大変オイシイと言えるだろう。
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禁断の窒息プレイの表情がたまらない・首絞めセックスでドMの援助交際パパ活娘をセフレの虜にした体験談

166_202011142023108a0.jpg167_20201114202312667.jpg168_2020111420231345e.jpg169_202011142023157fb.jpg170_2020111420231689d.jpg171_202011142023188ee.jpg172_202011142023193f1.jpg173_20201114202321730.jpg
さて今年も一発目の打ち合わせ。おなじみの高田馬場ルノアールでございます。
「正月やなぁ。町田は年末年始、どうやって過ごしたんや?」
「年末の一週間は、なんとなくハメ撮り動画を編集してましたね。で、大晦日は例年やっていた『年明けの瞬間、顔射することはできるのか?』って企画をやらなかったので、久しぶりにのんびりすごしましたよ」
「あ〜〜、そういや忘れてたわ! 顔射してもらわなアカンかったんや!」
危なかった!!こっちから言ってたら、今年もやらされるところだったのか! 2年連続で失敗したから、もう飽きたかと思ってたのに!
「まぁ、ええわ。で、2019年、一発目のテーマはどうしたもんやろなぁ」
「ですねぇ。お正月ですし、パァーっとお金を使いまくるテーマもいいんじゃないですか? たまには」「…この出版不況の時代に何を言ってるんや? むしろ金をできるだけ使わん企画にせなあかんくらいや! そもそも町田は経費を使いすぎ……」
編集長の言葉がピタリと止まる。一瞬の沈黙。……来た!バカバカしくも、常人では思いつかない編集長のアイデアが生まれる瞬間だ! 閉じた目がゆっくりと開く!「そうや! エンコー娘とセッ
クスして、金をディスカウントするっていうのはどうや!?
しかも気持ちよくさせて、挿入している瞬間、『安くして!』と交渉するんや! どうや!!」
 …………思ったよりも普通のアイデアでした。しかも絶対に無理なやつ。「どうや!」じゃないよ、本当に。「たとえば2万円で交渉して、ヤッてる最中に『イチゴーにしてくんなきゃ抜いちゃうよ?』って言うやろ? どうなるやろなぁ?」
「そのままスルリとティンコが抜けて、女は去っていきます」
「アホ! そんなん相手も気持ちええから了承するやろ! とにかく1円でも安くするんや!ええな!」というわけで2019年の一発目は、なんの策もなく、エンコーを値切るという凡庸なテーマでした。こんなんでいいのかしら?と、いうわけで今回のテーマは「セックス中に値切れば、気持ちいいから女も言うことをきく」というもの。高校1年のときに、「女なんてのは、ティンコを入れちまえば、なんでも言うこと聞くんだよ!」と言っていた同級生で童貞の岡本タカキくんのことを思い出しました。
 今まで、エンコーでディスカウントの交渉をしたことはありました。でも、それはいつも決まってセックスが終わって、お金を払うときです。よく言っていたのは、「ごめん、実は2万円って約束だったけど、さっき銀行で残高見たら、今月分の給料が振り込まれてなくて。申し訳ないんだけど安く
してくれない?」と、実は金がなかったという嘘をつく、というもの。まぁ、「え〜、無理なんだけど〜」「約束は約束じゃ〜ん」と、だいたい断られるんですが、中には「じゃあいいよ。そのかわり、また会ってね。そのときは2万円だからね!」と、安くしてくれる女もいました。
でも、そんな良い子はほとんどいません。こっちがダラダラ粘り続け、相手が面倒くさくなってあきらめるまで根気よく交渉を続けた結果なのです。しかし、今回は「セックスが終わった後」ではなく、「セックスの途中」です。
間違いなく、「は?」みたいな感じで機嫌が悪くなるだろうし、「え、そんならやめる!」とノー射精でフィニッシュになる可能性も大です。さらに援交に見せかけた援デリ業者だった場合、怖いお兄さんとか呼ばれる可能性だってあります。う〜ん、これ、絶対無理なやつですよ。
とは言っても、検証しなくてはなりません。朝の10時。まずは、いつものように出会いアプリで相手を探します。使用するのはブルーのアイコンの「M」と、イエローのアイコンの「K」。そしてパープルのアイコンの「S」です。ざっと、100通ほどのメッセージを送ります。
「こん」「よかったら、え★こうしない?」
「2万とかでどうかな?」
バラマキ終えて、2時間後。のんちゃん20歳から、「ぜひ会いたいです」という返事が戻ってまいりました。アイコンは、顔から下の写真です。白いニットの胸のふくらみがあざとい!いいねぇ。
「え★こうはしたことあるの?」「2回だけあります」
「新大久保で待ち合わせしたいんだけど」「私、千葉よりなので、1時間くらいかかっちゃいます」
「いいよ。足代も出すよ」
「うーん。でも私、細くないよ? 可愛くもないし。身長も170あるし」
おっと、デカくでブス? マジかー。「2万円にプラス足代」って言ったのは勇み足だったなー。っていうか、アポれなくてもいいから無理難題をぶつけてやれ!
「全然、大丈夫。そのかわり、何回もセックスするし、最後は全部顔射するよ。あと高校時代の制服持ってきてくれる?」
どうだ! アポの時点では言いづらい言葉をズバーっと言ってやった! 断るなら別にそれでいいし、もしOKなら、2万でも別にいいかな。そこまでやって2万なら安いもんだし。っていうか、そこからディスカウントするわけだし。
「時間、いまからだと、新大久保に着くのが15時とかで、今日20時からバイトだから、そっちを19時には出たいんだけど。それでもいいなら、回数は大丈夫だよ。あと顔にかけるのも制服も大丈夫。汚さないでね」
うわー!?? OK出たよ!制服姿で4時間セックスしまくって、顔射しまくって2万円!安い! でも、そこまでOKで、千葉方面からわざわざ来るってことは、相当なデブスなんでしょ? 人間じゃなかったらお金なんて払いたくないなぁ。
「じゃあ、顔写真ちょうだい?」
「あ〜、こんな感じです」
タイムラインにカメラマークがポコっと表示されました。どれどれ?ポチッとクリックすると、ボブくらいの黒髪、丸顔でダブルピース。ニッコリ笑うのんちゃんの姿が。あれ? そこまでブスじゃないじゃん? たしかに美人じゃないけど、愛嬌のある顔してますよ。これなら全然アリなんですけど。
「ありがとう。全然かわいいじゃん!」
「かわいくないですけど、ありがとう!(笑)」
「じゃあ、1時間後。15時に新大久保駅で待ち合わせで! 改札口ひとつだけだから、出たところで待ち合わせしよー」
「はーい」
アポれました! 4時間、回数無制限の制服セックス! 顔射ありで2万円プラス足代! これは正直安すぎです! さらにこれを安くしてもらおうっていうんだから、かなりの悪徳な援交師ですよ、これ。 
15時、新大久保駅。北風がありえないくらいに寒くて痛い。駅前の道路を挟み、駅から出てくる人々を眺めていると、スマホから「ピロン」と電子音が。
「着きました〜。駅を出たところに立ってます。グレイっぽいコートに黒のパンツです」
のんちゃんからのメッセージ。駅を見ると、大きめのグレーのコート女子がキョロキョロしてます。顔は送られてきた画像通り。まぁ、ちょっとだけ写真写りが良い印象ですが、そこまでブスでもありません。さっそく道路を渡り、声をかけてみます。
「すいません、のんちゃん?」「あ〜。は〜い!」
 ニッコリと笑うのんちゃん。写真の印象と同じく、愛嬌のある顔をしてます。 ウン、普通なら1万5千円がいいとこだけど、セックスし放題で、顔射と制服がついてくるなら上等上等。いいじゃないか。 さっそく、駅から徒歩1分のホテルに入り、3千円を払い、部屋に入ります。
「まずは、着替えちゃったほうがいいですよね?」
 のんちゃん、コートを脱ぎながら言います。制服をもってきてもらった場合、私服がエロかったりすると、着替えさせる前に私服でのプレイも楽しんだりするのですが、コートの下はもっさりとしたパーカー。うん。着替えちゃってくださいな。
「あ〜、やっぱ緊張するな〜」
 そう言いながらパーカーを脱ぐのんちゃん。 ……ん????? え???なにそれ?? なんとパーカーの下はグレイのヒートテックなんですが、そのヒートテックの盛り上がっていること山の如しなんですけど!!
「え?? 胸、何カップ???」
「あ〜……G、ですかね。ははは(笑)」
 ジー??? なにそれ? まさかのGショック!!! しかもいわゆる、デブの「肉塊としてのバスト」ではなく、お腹も出ていません。しっかりとトップとアンダーの差があるGです! ショーックッ! っていうか、たしかにムチムチしてるけど、全然デブじゃない! ダイナマイトボディですよ、これは!
「え〜〜??? そんなことないよ! ただのデブだから! ごめんね。太ってて!」
 ヒートテックを脱ぐと、ダイナミックな谷間! ムチムチはしてるけど、ギリギリくびれも存在します! なんだよなんだよ! 全然アリじゃないか! シャツに茶ピンクのリボン。
グレーのカーディガンにグレーのスカート。黒のソックス。サクサクと着替え終えたのんちゃん。ギリギリ現役にも見えなくもない!!
「うわー! いいじゃん! 撮らせて撮らせて!」
 そう言って、スマホを構える。
「え? 無理無理! 写真は無理ですよ!」
 そう言って、顔を両手で隠す。まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。しかし、ハメ撮り成功率7割弱を誇る町田足土でございます。そんな言葉は想定内なのです。 ではここから、のんちゃんからハメ撮りの了承を得るまでの会話をお楽しみください!
「大丈夫、大丈夫! 誰にも見せたりしないから。ネットに流したりもしないし」
「え〜〜〜。でも無理ですよ」
「つか、今、ネットに流したら、ただ俺が逮捕されるだけだから!(笑)そんなバカなことはしないよ」「う〜ん。まぁ、そうなのかもしれないですけど。やっぱり写真が残っちゃうのは不安ですよ」「まぁ、そうだよね。でも俺、今までエンコーで会った子、100% 撮影させてもらったんだよ。だから、のんちゃんでその記録が破れるのが絶対にイヤなんだよね」
「……今まで、何人くらいと会ってしたんですか?」
「50人くらい(本当は500人近く)」
「ええー!! めっちゃ多いですね!」
「うん。昔、映像系の専門学校に行ってたのもあって、撮るのが好きなんだよ。もちろんセックスも好きだけど、今はむしろ、撮影することが目的になってるから」
「……え〜〜……」
「じゃあ、今まで撮影した子の映像とかを、ちょっとだけ見せるよ。顔とかがわかるとアレだから、ちょっとだけだよ」
(そう言って、スマホの中のハメ撮りフォルダの中身を見せる。のんちゃんから、ちょっと距離をとって顔がわからない感じで再生)
「……………本当だ…」
「ね? こんな感じだから。大丈夫。もう本当にただの趣味だから! それにのんちゃん、さっき駅前で会ったときに、目が合ったじゃん?『あ、やばい。好きな目だ』って思ったもん。そのとき」
「いやいやいや。ほぼ、すっぴんですよ〜」「いま、マジで。だから撮りたいって思ったんだよ。とりあえず、いい?(ここでスマホをインカメラにして)じゃあ、一緒にツーショット。カメラ見て?ピースして?」
「え〜〜〜?(そう言いながら、インカメのレンズを見ながらでピース)」 パシャ!
「いいじゃん! ちょっとチューして?(目を閉じてキス)」
 パシャ!「やば! 可愛いじゃん。つか、制服似合うじゃんか!」 パシャ!
「制服にピースは、現役感出るね! こっち見てピースして!」 パシャ!
「つか、おっぱいヤバいよね!(カーディガンの上からおっぱいを揉みつつ)」
 パシャ! ね? 簡単でしょ? みなさんこんにちは。町田足土です。ただいまボクは、のんちゃんをベッドの上に立たせてスカートの中に右手を突っ込み、さらにパンツの横から指をねじり込み、Gスポットをぐりんぐりんとホジっております。左手では、その様子をスマホで撮影中です! 現場からは以上でーす!
「あぁ!! んあああ!! 気持ちいぃぃ!!立って……らんないぃ!!」
 のんちゃんったら、目をとろ〜んとさせながら膝がガクガクしています。
「今、なにされてるの?」
「手で、さわ…さわられて…ます……」
「どこを?」「あそこ……」「あそこじゃわかんないな」
「マン…マンコ、さわられて…」「誰の?」
「のんの…マンコです……」
どうですか? なんとなく目星はついていたのですが、のんちゃん、メチャクチャMです。こういう子は、絶対なんでも言うことを聞いてくれちゃうもんなんですよ! マンコから指を抜くと、真っ白なドロドロの愛液が指にこびりついてます。うっひゃ〜〜。これはすごい! シーツで指を拭きつつ、命令をしてみましょうかね。
「じゃあ、俺のおちんちん、しゃぶってみな?」
 そう言うと、ベッドにへたり込み、ボクのベルトをカチャカチャと外してきます。ガッチガッチになったガ汁だらけのティンコに吸い付くと、ピチャピチャと舐めまくります。
「いいね、もっと奥まで入れて?」
 そう言ってのんちゃんの頭に手をかける。すると、ズズズ〜〜〜っとのんちゃんの頭が沈んでいくではありませんか? え? え? そんなに思い切り突っ込んでないのに?? まるでスケート場かと思うくらいに、ちょっとの力で奥まで入っていくんですけど。
「……んぉお……おごぉ……」
 まるでセルフイラマチオ!! この子、相当なMですよ! 自分からイラマしてますって!うわ〜〜、すげー!!! ここはSを演じて、無理やりやった方がいい! そう空気を読んだボクは、髪の毛を乱暴につかんで、喉奥にティンコを入れ込みました。さらにぐぐぐっとティンコが奥に入っていきます!
「ぐ!!……ぐほぉ!! おぉ!」
 のんちゃんがボクの太ももをギュっとつかむ。あ、やば! 奥に入れすぎたか! すぐに力をぬくと、真っ赤な顔してティンコを吐き出す。ドロ〜ンとした唾液を垂らしながら、せつなそうな目でボクを見るのんちゃん。
「… あぁ…… すごぉ…い……」
 どうやら今のタイミングと奥への突っ込み方、正解だったようです。うわー、あそこまで突っ込んでもいいんだ! その後、何度もイラマを繰り返し、さらに全身リップを命令します。玉からアナル、足の指から背中、耳の穴まで、丁寧に舐めさせます。全然いやがりません! すげー、この子、相当なMだぞ! 才能ある〜。
「……もう、入れたいです…」 さて、もうここまでのM ならば、ゴムなんて付けなくていいでしょう。パンツをズラしてムァンコにティンコを押し当てり。
「……ゴム、付けないんですか…?」「うん。大丈夫。中に出さないから。っていうか、顔にかけるって言ったよね?」「あ、はぁい(笑)」
「うん。じゃあ生で入れるよ?」
「うふふ、はぁい(笑)」
 聞きました?? 一瞬、「この後におよんでゴムつけろとか言うの???」と思いましたが、
「うふふ、はぁい(笑)」ですって! 素晴らしきかなM女!
「…………はああああ!! ……あぁぁ!! すごっぉ………………っっ!!!」
 ヌヌヌっと生のティンコが入っていきます。奥に入れば入るほど、声が大きくなっていきます。しかし、グググッと奥の奥まで入った時は、目を見開き、
「…………っっ!!」と声が出ないようでしたよ。滑稽!!
 あまりに面白くて、ちょっとだけ奥の行き止まりで、精子、ちょっと出ちゃいました(笑)。「すっごい気持ちいいよ? もっとどうしてほしい?」
 こう言うと、大体のM女は「もっと突いて!」とか「もっと犯して!」とか言うもんです。さぁ、のんちゃんはなんて答えるのでしょうか?
「………首、締めて……くだ……さい」
 ……こっちできたか!!! こいつ本物じゃん……。 首絞めセックスを求める女ってたまにいますけど、男からするとドン引きなんですよね……。っていうか、人間の首って普段締めないから、どのくらい締めていいかわかんないじゃないですか。ユルすぎだと「この男わかってねぇな」って思われるし、締めすぎると殺しちゃうし。全然男にはメリットないんだよなー。マジかー……。
 仕方ない。恐る恐る、頸動脈をユルく締めながら、ムァンコをピストンする。
「ぐっ!……ぐぁ………っっ!」 顔がどんどん真っ赤になっていく。涙目でボクをじっと見つめ
る。え? え? もうヤバい? 限界?? パッと力を抜く。すると、顔から赤みが引き、「ヒーッ! 
ヒーッ!」とひどい呼吸音。あぁ、ごめん、やりすぎた!
「ヒー…………もっと、もっど締めて…!」
 ええー! もっとなの? 今のけっこう顔真っ赤だったよ?? 今のよりもっと締めろってことなの? 再びピストン。「あぁぁ!!」と喘ぐのんちゃんの頸動脈を再び押さえる。そのままぎゅうっと内側に締めていく。
「ごぁ………っ!」 また顔が真っ赤に染まる。さっきよりもさらに内側に力を入れていく。弾力のある筋肉の力がボクの握力に反するようにはじき返してくる。それをさらに締める。 のんちゃんの顔が、さらに赤くなる。まるで茹でたタコのように真っ赤だ。次の瞬間、潤んだ瞳がくわっ! と見開いたかと思うと、黒い瞳が、すーっと上にあがっていった。一瞬、白目になる。 ええええええー!!!!!なに今の??? こわい 慌てて、手をほどく。すると、身体がビクンビクンとうねる。ティンコをぎゅぎゅぎゅっとムァンコが締める。うわ! 気持ちいい。首を絞めるとムァンコも締まるんだな。……って、そんなこと思ってる場合か! 死んだ??? 死んだの?? 殺しちゃった????? 口が半開きになりながら、目の焦点がぼやけてるのんちゃん。一瞬の間があり、再びボクの目を見る。よかった、生きてた!
「今の…今の…もう一回……」
 冗談じゃないわ!!! こんな怖いこと二度とできるか!!! 過去にも「首絞めて」って言ってきた女はいたけど、ここまで本気で締めたことないわ! っていうか、もう普通のセックスしようよ!
「お、お願……い、しま、す……もう一回…………あぁん!! あ、あ! あぁぁ!!」
 首絞めを懇願するのんちゃんの気を紛らわそうと、思いっきりティンコでムァンコを突きまくる。どうかこれで勘弁して!これで満足してよ!
「イチゴーにしてくれないとチンコ抜いちゃうよ?」
……って、待てよ? あまりにものんちゃんのMっぷりにド肝抜かれて忘れてたけど、今回のテーマって「セックスの途中でディスカウントを持ちかける」だった。そうか、今こそ交渉の時じゃんか!
「あ! あぁ! 気持ちいい!!もっと! もっとしてぇ! 首も締めてぁ!!」
「のんちゃん? じゃあ、もっとしてあげるから、値段、安くして?」
「あああ、ああ、え? え?」
「全部で1万5千円にしてよ」
「あぁ。ぁあああ! あああ!」
「イチゴーにしてくれないとチンコ抜いちゃうよ?」
さぁ、どうだ?? ここまでボクのティンコに夢中になってるわけですから。安くしてくれるんじゃないかしら? さぁ、どうだ!
「……うん、大丈夫で……す」
 やったー!!! ディスカウント成功!! 勝利!! 今年一発目の検証成立! こりゃあ、春から縁起がいいわ!!!
「その、かわり……。さっきよりもっと首締めて……。さっきのよりも、もっと先に……いき……たい……」
 えええー??? なんで?? さっきよりもっと先って、間違いなくあの世ですよ!正月早々、逝くところじゃないですよ!
「……うん。じゃあ、とりあえず、一発目は顔に出すね」
 そう言って、何度かピストンをしたあと、ティンコを引き抜き、顔に精子をぶっかけました。 その後、生セックス&顔射を繰り返し、結果4発。そのたびに何回も首を締め続けましたとさ。いつものような興奮はなかったです。
結果、制服コスで生セックス4発&4顔射。4時間ハメ撮りしまくりの奴隷セックスで、しめて1万5千円でした。果たして「セックスの途中で交渉すれば、女はディスカウントに応じる」と言い切れる結果になったのでしょうか? あの子、普通じゃなかったからなぁ……。

パパ活・あえて容姿問わない食事だけでOK募集で不美人ブスを釣り上げセフレにする

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パパ活ギョーカイもずいぶん活性化しているようで、あちこちでキツネとタヌキの化かしあいが行われていると聞く。
エッチ無しのはずがむりやり襲ってきた(女)、とか、次回はエッチすると言われて金を渡したのに連絡が途絶えた(男)、とか。
いまや、街ゆく女はどいつもこいつもパパ活をしてそうな気すらしてくるのだが、このビッグウェーブに乗れない女性がいることにお気づきだろうか。それは、エッチ無しのパパ活をやりたいけれど容姿が悪いため相手見つけられない子たちだ。
当たり前といえば当たり前だ。いくらオッサンでもブサイクと飯を食って小遣いを払う遊びなんてしたくない。エッチ無しパパ活は、美人だからこそ成立するのだ。
そんな状況下、私が考案したのが出会い系でのこんなメッセージだ。
『3千円で食事パパ活しませんか? 容姿は問いません。元気さえあれば 笑』
相場よりは安いが、容姿を問われないとあって、こんな私でもいいの? と卑下した女から何通もの連絡がやってきた。
中から19才というフリーターを選んでメールする。条件は、食事で3千円。楽しい時間を過ごしましょうと。いざやってきたのは、気弱なおどおど系のデブスだった。もし金にがめつそうな顔をしていたら「元気が足りない」という理由でパスするつもりだったが、おっとり小声で話すタイプなので、こいつは隙アリと見て安居酒屋に向かうことに。正直、ぜんぜん元気はない女なのだが(笑)。
 1時間ほどかけて居酒屋で話し込み、とりあえず約束の3千円を渡し、さて問題はここから。相手はオドオド系のブスである。強気に出ることにさほど勇気はいらない。
「じゃ、ここからはパパ活じゃなくて個人的な知り合いとして飲みに行こうか。奢るから」
このときの彼女の気持ちは以下のようなものだったと推測できる。
(こんな私相手でも楽しんでくれる男性がいた。認められて嬉しい。元々はお金目的だったけれど、こうして扱われるのは悪い気分じゃないわ)
あくまで推測ではあるが、ブスの心理とはこういうものではないだろうか。そしてまさに、これが私の狙っていた展開なのだ。その日は二軒目で軽く飲んで解散し、その次はパパ活無しで食事へ。あっさりセックスして、そこからは年上の恋人という曖昧なスタンスを保ちながらセフレにしている。オドオドのブスとはいえ、若い肉体を抱けるのだから満足すべきだろう。
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青山・表参道・銀座のようなハイソな街でもストリートでセレブにパパ活援助交際を申し込んだらOKの子はいるか!?

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たまに酒の席で女たちが「待ち合わせで立ってたら知らないおっさんに『3万円でどうだい、おい』って声をかけられて超うざかった」みたいなことを話しているのを聞いたことはないでしょうか。もちろんその場ではこっちも「へー、そんなおっさんいるんだ、ひどいね、許せないね」とか言うけど、内心実際はどうなんだろうって思うわけです。訊ねてくるおっさんがそれだけ街中に存在してるってことは実際にそのおっさんたちはおいしい思いもたくさんしてるのでは。まったく可能性のないことを仕事帰りの疲れたときに延々とするほど、おっさんたちも暇じゃないだろうし。そりゃあ、たぶんほとんどが無視とは思うけど、中にはお金に釣られて突発的について行っちゃう女もいるに違いない。だいたい3万円って言ったらそこそこ高価な服は買えるし、イタ飯も食べれるし、軽い旅行もできてしまう金額。皆さん小室プロデューサーのニュースばかり見てるから麻痺してますが実際3万円っつ一金額は男にとってすら結構でかいと言えます。しかもこういう出会い方ならメールや電話の履歴も残らないし、お互いの名前も知らないで別れられるわけで、小時間回抱かれて万貰えるなら、〇する女は少なからず存在するのではないでしょうか。そこで天下の青山表参道で実験することにしました。賢明な裏モノ読者諸氏なら知ってると思いますけど、この青山表参道って言ったらもう、お洒落の最先端、流行はここから発信されるって町で、石を投げたらモデルに当たるし、雑誌の素人撮影なんかもいたるところでパシヤパシャやってます。芸能関係のスカウトも多くて、普通は「おねえさん、足長いね。わたくしホリプロの者でして」なんて言って声をかけられるけど、こっちは違うから。目を充血させて「万円でどう」だから。大変なんだから。切羽詰った感が違うから。でも、ここ歩いてる女も五反田歩いてる女も結局は同じ女。びびることはない。堂々と言えばいいんです。万でどう?って。往復の会話で「鬱陶しい」晩秋の平日、まっ昼間。まずは青山通りを外苑方面に歩きつつ、暇そうな女を探した。平日昼間からこんな服屋と力フェしかないところを排徊している女はそれだけではっきりとした目的がない可能性が高い。そこに付け込む余地が生まれる。ちなみにナンパやキャッチはその日の最初、人目へのコンタクトが最も大切らしい。人目を妥協して不細工に声掛けたり、こっぴどい断られ方したらその日はもう駄目。日中うまくいかない場合が多いってホットドッグプレスにも書いてあった。今日日のバロメー夕ーが決まる一人目、なるべくレベルの高い女に丁寧に声を掛けようと、信号待ちをしている派手めの若い女の横に立つ。「あのちよつとお金あるんですけど、ちらっと遊びませんか」「興味ないです」「なんと万円あります」「鬱陶しい」俺は「すいませんでした」と深く頭を下げたまま、秒でも早く信号が青に変わることを神様に祈った。これは最悪の出だしになったと言える。赤の他人に往復の会話で「鬱陶しい」と言われることってなかなかないだろう。いきなり心が折れそうで、正直帰りたくなった。続いて明らかにこの辺のではなさそうなワンピースの女に声を掛ける。「遊ばないですか」無視。「万円あげるから」まだ無視。「ホテル代は別だょ」テレクラみたいなことを言ってみるも反応はない。その後、人に声を掛けるも無視が続いたので、ひょっとして俺の声が聞こえていないんじやないかと思い、試しに「渋谷はどっち行けばいいですか」と道を尋ねてみると、髪を真っ赤に染めた女はにっこり微笑み「電車ならこうで、徒歩ならこう、タクシーならワンメー夕ー」と丁寧に教えてくれた。どうやら俺の声は彼女たちの耳に入っているらしい。たまたま通りかかったマクドナルドの中を覗くと、カウンター席で暇そうに携帯をいじっている一人の女を発見。どうせスタービーチでもやってんだろうと入店し、女の横に座る。肌がやや黒いのが気になるが代前半で間違いない。「ねえねえ、暇なの?俺も暇なんだよね。よしこうしよう、お金あげるからとりあえずこの店を飛び出そう」一気に捲くし立てると、女はこっちを瞬たりとも見ずに「無理」と言った。「万あげるから遊ぼうよ」女はポテトをロに入れながら携帯を凝視。長い沈黙。奥の席のサラリーマンが俺を不審そうな顔で見ている。通報されると困るからすぐに店を出た。3万うんぬんを口にするのは、まず会話がスター卜してからでなければ駄目かと、俺は作戦を編み出した。「あのー、アンケー卜にご協力ください」「いま、仕事中なんで」「謝礼3万円当たるんですけど」「忙しいんでごめんなさ一い」3万円で動じない青山女子たち。どういう金銭感覚をしてんのか。ならばいつそのこと第一声から5万でインパクトを与えるか。「すいません、万でえつちなことしませんか」若い女の耳元でささやくと女が険しい表情でこっちに顔を向けた。目線を下に落とすと女の右手は奥に平行して歩いていた男とガッチリ繫がれている。アベックだったのか。男は気付いていない様子だが、女が男になにか眩いた。これはまずいと歩道を全力疾走。後ろを振り返ると男が鬼みたいな顔してこっちに向かって何か叫んでいた。ロの動きが明らかに「ばかやろう」か、もしくは「このやろう」だった。ビッグチャンスは表参道ヒルズの前でやってきた。「仕事あるんだけど」そうやってとりあえず足を止めてもらうことを第に考えて声を掛け続けてみたところ、人目で、比較的背が高くスタイルの良い女の足がピタリと止まったのだ。
「どんな内容?」「すぐ終わるようなやつ。今日はもう人ぐらいにやってもらってるから」「怪しい」「怪しくないよ。俺この辺じゃ顔通ってるし。顔パスだし。そこのサテンで話だけでも聞いてよ」「じゃあ話だけ」
言葉の威力は凄まじい。俺みたいなもんでも表参道を歩いているこんなスタイルのいい女とお茶できるのだから。ヒルズのカフエに入り、話を訊く。女は某シティホテル勤務、今日は仕事が休みでブラブラと買い物に来たとのこと。しかも!芸能事務所に所属し雑誌やテレビに何度かモデルとして登場しているらしい。最初のヒットがモデルなんてさすがは世界の表参道。こうしてずっと話していたいとも思ったが俺には目的がある。恐る恐る「3万円で暖かいところ行かないか」と提案してみると女の反応は意外なものだった。「うーん、どうしようかな」コップの水をかけられることも覚悟したのに、女は悩みだしたのだ。「彼氏に怒られちやうからね」「そつちのことは名前も住所も携帯も何も聞かないし分だけ付き合って下さい。本当に一目惚れなんです。純粋な気持ちなんです。純粋に抱きたいんです。万で。お金の力で」と懇願する。今から買い物するのに万円はかなり大きいはず。女はなお悩む。「わかった万出す」「最悪、何もしなくてもいい。眺めるだけでもいい、オナ見だけでいい」「オナミつてなに?」「もしくはそっちの裸を見るだけとか。写真も撮らないし触りもしない。それで一万」「そういうお店行ったほうが早いんじやないの」「ひざまくらで千円とか」「それならいいかも。でもホテルに入るのが怖い」「ホテル入るだけで千円。何もしないし」「何もしないならここでいいじやん」「キスで千円は」「キスなんてできないよ」「パンツ1枚千円」「だからそういう店いきなって」だんだん軽くあしらわれてきたのて、初心に戻ることにした。「ほんとは予算3万の予定だったけど、5万出すから抱かせてください」女の出した答えは「やっぱりゴメン」だつた。その後も粘ってみたが「そろそろしつこいかも」と言われだしてジェンド。俺は「神のご加護を」とだけ告げ、席を立った。結果はあれだったが、このカフェでのやり取りは歴史的歩であった。とりあえず万をチラつかせればお茶ぐらいはできるということがわかったからだ。女の反応から察するにもう押しあれば最後まで持っていくのも不可能ではないだろう。
そうこうすること時間。向に成果が上がらない。長時間ウロウロしてるもんだから、なんかわけのわかんない男子学生にナンパ物の撮影だと思われて握手を求められもした。夕方時を過ぎたころにはもう声を掛けることに何の抵抗もなくなって「1発3万円、1発3万円」と年齢、見た目問わず声を掛けまくった。事件は、大学で起きた。用を済ませ出口へ向かう途中でベンチをふと見ると、威光を放つ女が人佇んでいた。女は頭に頭巾みたいのを装着し、メイドのコスプレに近い格好をしている。普段この手のタイプに興味は覚えないのだが逆にこういう子の方がついてくるのではないかと第六感が働き、隣に腰掛けた。「3万円でえっちなことしたりしない?」女は顔を強張らせ首をブルブルと横に振った。なんだまた駄目かと思ったその刹那、女は出口付近の警備員室に突進していく。嫌な予感がして足早に立ち去ろうとすると後ろから肩を叩かれた。振り返ると警備員だ。「お前ちよっとこっち来い」ややこしいことになったのは瞬時にわかった。「おたく、勧誘?宗教?なに?」「いえ、ちよっと食事に誘おうと…」「お金がどうとか言ってなかったか?ホストじゃないの」「俺のどこがホストなんですか」「免許証見せなさい。今、学生課に連絡入れたから」しばらくして複数の教員らしき男女が登場。「こんなことしてちゃ駄目だよ」とか「仕事何やってんの。頑張りなさいよ」
途方に暮れてウェンディーズに入店し、これからどうしようかと考えていると、カウンター席に女が一人でいることに気付く。しかももう30分以上も一人っきりだ。こいつで最後にしよう。女の隣に座り顔をチエック。ハイヒールのモモコに激似だった。俺もついにここまで落ちたかと思ったが、「3万円でどう?」とオーソドックスに話しかけてみた。モモコはこっちを見てニッコリ笑った。「何の人?」
俺は「強いて言うなら、君のことを好きになった男の人」と答えた。「何それ一」これは最後の最後でいけるかもしれない。どんなアイドルよりも今日はモモコを抱きたいと思った。「いきなりお金の話する人珍しいですね」「お金、困ってないの?」「困ってる」「どれぐらい」「そんな生活に困るほどではないけど」「3万円でちょっとだけ遊ばない?」「遊ぶってどんな?」「ちよつと道玄坂方面で」「そっちかー」「ゴムは付ける派だし」「そういう問題じやないかも」「3万円で君とエッチできたら思い残すことはない。1時間で3万なんて、こんな条件のいいバイト他にないでしよ」モモコは両手の人差し指でペケの文字を作った。
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援交人妻に後悔の念や罪悪感はあるのか!?セックスしてから夫婦の感動動画を見せてみた

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「そう、数年前に何回かやったアレや! ネットにある“父と娘”や“母と息子”の感動動画を見せて泣かせた後でプレイするやつや!」
はいはい、ありました。ティンコを「白い液を出せばお金がもらえる棒」としか見ていないスレたフーゾク嬢も、感動動画を見せてピュアな女にしてしまえば、プレイもピュアになるんじゃないか? という狂った企画です。でも、けっこうテッパンで人気のあったシリーズなんですよね。
「数年前にやったときは、フーゾク嬢相手やったが、今回はエンコー女でやろうやないか」
「なるほど。じゃあエンコーしてる19歳くらいの子に“父と娘”の感動動画を見せるんですね」
「いや、ここは熟女な人妻を狙うべきやろうな。愛する旦那が一生懸命働いとるのに、遊ぶ金ほしさか、旦那以外の男に抱かれたいのか。どっちにしろ頭が狂っとるわけやから。そんなクレイジー女に“夫婦愛”の動画を見せて、ピュアな新妻に戻してからセックス。これがええんとちゃうかな」
 ……なるほど。たしかに一理ありますが、熟女のエンコー女って、な〜んかとんでもないのが来る気がするんだよなぁ。『テレクラ格付け委員長』に出てくるような本物のクレイジーモンスターが来そう! やだな〜。怖いな〜。
とはいえ、断ることもできませんので、久しぶりに「感動動画シリーズ」行ってみようと思います!
さて、今から3年前にやったテーマ『夫婦の感動動画を見た人妻フーゾク嬢は、ピュアな妻に戻るのか?』(16年3月号)ですが、そのときは鉄壁の涙腺をほこるフーゾク嬢と対戦。用意した動画すべて「あんま泣けないですね」とNO涙で大惨敗を喫しました。今回は完全なリベンジです。そこで3年前に用意した動画で再び戦いを挑もうと思います。今回あらたに探してみたのですが、やっぱり3年前の動画以上のものはありませんでしたので。決して手抜きではありませんよ。
ではここでエントリーする2本の動画をご紹介!
その①……『NISSAN presents HAPPY SURPRISE 〜11年目のプロポーズ〜』(6分)
日産が、車の購入者にサプライズを仕掛けるというCM企画。交際スタートから11年目を迎えた夫婦の奥さんにサプライズを仕掛けるというものです旦那に連れられて、奥さんは娘と一緒に日産の車に乗って、大きな駐車場に到着。すると、まわりには新型セレナがズラーっと並んでいます。
そこで、旦那が愛の告白をします。
「11年前の今日、僕たちは付き合い始めました。愛してます。LOVE!」
そんな告白にニコニコ笑う奥さん。次の瞬間、流れる音楽。セレナから大人数のダンサーが現れて目の前で踊りだします。最初は「よくあるサプライズ動画だな〜」と見ていましたが、途中からダンサーに紛れて、学生時代の友達やらママ友、その娘たちが飛び出してきて踊り出すのです。突然のことに思わず「なんでー!?」と泣き出す妻。
そこからは、夫婦の兄妹、奥さんの親戚、ラストはお互いの両親まで登場。そのダンスの中に旦那さんも参加して踊るのです。3歳から67歳。総勢74人が1ヶ月かけて覚えたダンス! ダンス! ダンス!奥さんはもう涙と笑顔でとんでもない感動の中心。そんな愛に包まれた動画なのです。
正直、「こういうほっこり動画ってしゃらくさいわ!」と思うのですが、「こんな手のかかるサプライズを妻のためにやってくれる旦那の一生懸命さ」に涙しちゃうんじゃないでしょうか。
さて続いては、これ。その② ……『【家族の泣ける話】仮面夫婦生活【感動話】』(14分20秒)
よくある、2ちゃんねるかなんかのコピペをズラ〜っとエンドロールのように流した「文章系」動画です。かなり長めなんですが、その長さも素晴らしい!ある旦那の告白。
奥さんとの出会い。そして幸せな結婚。子供も授かり、2人目が妊娠したときに、奥さんの浮気が発覚。奥さんは後悔し、泣きながら旦那に謝ります。旦那は離婚も考えますが、子供たちのために、仮面夫婦でいることを選択。2人目が生まれ、血液型から旦那さんの子供であることはハッキリしたけれど、旦那の心は冷めまくりです。子供の手前、仲の良いふりはしていたけれど、奥さんとは一線を引いて生活を続けます。
ふたりの子供が育ち、いつ離婚しても良い状態になったころ。奥さんが手首を切って、自殺未遂を起こすのです。悩み、苦しんでいた奥さん。その気持ちを知った旦那は、それまでの十何年の結婚生活を振り返り、悩み、苦しむのでした。そして結果、旦那は奥さんを許す、という動画です。
 まぁ、ボク的には「そんな妻は精神崩壊にまで追い込んで、白いお部屋に隔離するくらいにしなきゃ!」というタイプなのですが、この動画を見るのは汚らしいエンコー人妻なのですから、「過ち犯した自分」「愛する家族を裏切っている自分」「許してくれた旦那」というものを自分に置き換えて泣いたりするんではないでしょうか?「私、今、あの人を裏切ってる…! え〜ん(泣)もうエンコー辞める〜!」みたいになるんじゃないでしょうか?
……と、いうわけで、3年前ぶりに、これらの動画を見たのですが、やっぱり名作ぞろいです。これで泣かない人妻はいないんじゃないでしょうか? 罪悪感を抱かない女はいないんじゃないでしょうか?思いっきり泣かせて、ピュアな新妻の心に戻したところで、旦那ではない他人の肉棒でヒイヒイいわす。そう、これは良いことなのです。汚らしい売女を援交沼から助け出す行為なのです!
 と、いうわけでここからは、エンコー人妻を探しましょう。まずは、いつも使っている出会いアプリで、20歳から35歳までで検索です。
「おい町田!35歳なんて熟女じゃないだろ! もっと年齢層を上げろ!」という読者の方もいらっしゃることでしょう。でもね、いつもは「18歳〜20歳」という、超狭めなストライクゾーンで検索しているんですよ? 30代に金を払うこと自体、意味わかんないんですから! せめてこのゾーンで勘弁してくださいよ。ガムあげるから(口から噛んでいたガムを吐き捨てながら)。
そんなわけで、いつものように3つのメッセージをお送りします。
「こん」「よかったら、え★こう、しない?」「したことある?」
基本は、女子大生も人妻も同じです。まずは絨毯爆撃。100人ほどに送ります。そんな感じでバラまいてから1時間ほどが経過。3通、メッセージが戻ってきました。返信率、悪くないですよ。ではまず1通めから確認していきましょう。
「いくら?」はい、ストレートなのが返ってきています。この聞き方、完全にエンコー経験者です。「まる」ちゃん・30歳。アイコンは顔にスマイルのスタンプを貼った画像。なんか、肩のあたりの肉付きの良さを見るに、ちょっと太ってると思われます。では、まずは人妻かどうかを確認です。
「返事ありがとう。ちなみに結婚ってしてる?」「してない」
はーい! おわりー!30歳で援交に乗ってくるデブの独身女! もう、死んだ方がいいですね。続いて2通め、「れいな」ちゃん・20歳。若い! アイコンはペンギンのイラストです。
「(援交は)あるよ」
この女も経験者です。では、結婚してるか確かめてみましょう。
「返事ありがとう。結婚してる?」「まーね」
おっと、来ました!「まーね」とぶっきらぼうな返しですが。目的の物件を見つけ出しましたよ!
「てか、いつ会えんの?」
「今日、今からでもいいし、別日でもいいよ。いつが都合いい?」
おっと、これはアッという間にアポれそうな雰囲気ですよ。……でもこの子、20歳って若さで結婚してるって、かなりドキュンというか不良というか、ビッチなんじゃないの? そんなクズ女に感動動画を見せても、泣いたりピュアになったりしなくない?
「えっと、ちなみにどこ住んでるの? こっちは新大久保とかなんだけど」「足立区」
ほーら! やっぱりだ! 足立区なんてクズとドキュンしか住んでないんだから! この女、スルーした方がいいかもしれませんね。
「で、あした大丈夫なの? 昼でも夜でもいいよ」
 ん? 結婚してるのに夜でも会えるってどういうこと? 旦那は出張中ってこと?
「旦那はいない。つか離婚したばっか 笑」
 は━??? なんだよ!離婚してんじゃん! 意味わかんないんですけど。離婚したんなら、「結婚してる?」に対して「まーね」じゃねーだろ!「てか、うち、新大久保まで行くからさ。そのかわり子供連れてっていい? 預けらんないんだよね、今」
ええええ━??? 子供いんの?? しかも援交の現場に連れてくる??
「え? どういうこと、それ?」
「いや、今、4歳だから、家にひとりで置いとくのは無理だからさ。いつもヤるときは連れて行くんだよね」「……マジ? 相手の男は引いたりしない? っていうか、娘はエッチしてる間、なにしてんの?」「娘も慣れたもんだよ。ヤってるとき、そこらへん歩いたりテレビ見たりして自由にしてるし。男の人は、みんな『娘が見てるよ?』とか言って嬉しそうにしてる。あとたまに手伝わしたりしてる。『いつもみたいに触ってあげてー』とか『舐めてあげなー』とか。前、娘に興奮しながらディープキスしてたら、思いっきり泣かれたうえ、舌を噛まれて血が出た人いたから」
 ………これ、相談所に通報したほうがいいんじゃないのか? 冗談かもしれないけど、ちょっと引くわー……。
「まぁー、ウチの母親もフーゾク嬢だし、自分もそうだから、娘も多分そうなるよね」
 さすがに胸糞悪くなってきた。こんなクズ、感動動画で悔い改めるわけがない。死ね!
さて、ゴミクズをスルーっと捨てた後で、3通めです。
「えんは、2回くらいしたことあります」
こちらも経験者です。さやかちゃん・32歳。アイコンはマスクをしてニッコリとスマイルな画像。目しか見えていませんが、愛嬌がありそうな雰囲気です。
「いきなりだけど、結婚してる? 子供とか?」
「はい。してます。子供も5歳の男の子と、3歳の女の子がいます」
こちらも子供もち。でも、さっきのクズモチと違って、しっかりとした敬語です。期待できそうだぞ。
「そうなんだ。こちらは新大久保なんだけど、そっちは?」
「すみません、住んでる場所はちょっと。でも、新大久保はたまに行くので、行きますよ?」
 ほほう。個人情報を漏らしません。しかもこちらまで来てくれるとは。なかなかデキた奥さんのようですよ。
「えっと、もしかして離婚してたりする?」
「してないです。なんでですか?」「いや、なんか受け答えがしっかりしているから、実は仕事も育児もしっかりやる、デキるシングルマザーなのかなって」「ちゃんと旦那さんいますよ(笑)。っていうか、離婚してたら、『結婚してる?』って聞かれて『はい』ってこたえませんよ(笑)」
 そ━だよね。ボクもそう思う。その通り! っていうか、さやかちゃん、ちゃんとした人じゃん! 家族がいるのに援交してるけど。
「じゃあ、いつなら新大久保までこれる?」
「来週の火曜日の、昼の12時から3時間ってどうですか? 子供の保育園のお迎えがあるので」
「大丈夫だよ」
「ありがとうございます。あと、お金なんですが、一応いつも、ゴムありで2万いただいてるんですけど……」 
32歳で2万???? バカに高いじゃないかよ!18歳〜20歳なら2万払ってもいいけど、32歳で2万は調子乗りすぎでしょう!
……と思ったのですが、今までのアポ状況をかんがみると、さやかちゃんほどの子はなかなか捕まりそうにありません。ここは仕方ない。32歳に2万円くれてやるなんて、エンコーのカリスマとしては悔しいんですが、ここでアポ取っちゃいましょう! くぅ〜〜〜、カリスマの名前が泣いてます。くぅ〜〜〜。 3月の某日。新大久保。
曇り空です。最近、ちょっとあたたかだったのに、急に冷えました。駅前でスマホ片手にスタンバッております。
「つきましたー。今、新大久保の改札を出て右にある、トンネルの壁みたいなとこに立ってます」
 来ました。あらかじめ確認していた、黒のダウンに黄色のインナー、赤いチェックのロングスカートの女を探します。お、いました! そんな服装の黒髪の女(マスク付き)がたしかに壁に寄りかかってます。
……あれ? みなさん! あることに気づきました。服の上から見てもわかる、デブです。うわ〜〜、マジか〜〜。2人産んでるんだもんな〜。まぁ、デブもあり得るか〜。
 しかし今回は、あくまでも感動動画を見せて泣かせるのが目的なわけですから、見た目は二の次なのです。……まぁ、それはそうなんだけどなー。デブの32歳かー。マジかー。
ガックリンコと落ちたテンションを肩にかけ、声をかけてみます。
「あのー、さやかちゃん?」
「あ、はい。町田さん? 良かった〜。会えて良かったです!」
「え? どうして? そりゃあ会えるでしょ(笑)」
「なんか太ってるからか、最近2回、待ち合わせでドタキャンされたんですよ」
 うわー、そのふたりの気持ちわかるー。ボクも仕事じゃなかったらスルーしてたもん。あれ? でも、近づいて見たら、そこまでブスじゃなくない? 目はちょっとつり目で二重。整ってる感じ、あるよ?「ごめん、ちょっとマスク外してもらっていい?」「あ、はい」
そう言って、マスクを外す。あれ? 全然アリじゃん! そもそも32歳に見えない。丸顔で童顔なこともあるけど、20代前半くらいに見えるぞ。鼻は丸くて、顔はむくんでるけど、そこまでブスじゃない。ほほう、これならイケるぞ!とりあえず近くのラブホに入る。すると、トイレや風呂を開けたり閉めたり、部屋の中をウロウロするさやかちゃん。落ち着きがありません。どうしたの?
「あの、久しぶりにこういうことするんで、なんか緊張しちゃって」
「えっと、援交は過去に2回やったんだよね?」
「はい。……実は、前にやったのは大学生のときで。19歳のときに2回したんですよ」
「え?? そうなの? ってか、むしろなんでいきなりこのタイミングでやろうと思ったの?」
「……う〜ん、実は旦那さんが単身赴任でいないんですよ。で、生活費に困ってて。実際足りないんですけど、旦那さんも滋賀、あ、滋賀に単身赴任なんですけど、あっちで一人暮らしだから、お金も必要じゃないですか。なんで、心配かけたくなくて……」え? 生活のためなの? 遊ぶ金ほしさとか、男のティンコがほしいとか、そういう理由じゃないんだ。「で、大学当時のことを思い出して、出会いアプリをやってみたんですけど、2回会う約束をして、2回もドタキャンされたから、『自分は女としても、もうだめなのかな』とか、『神様がやめろって言ってるのかな』とか、いろいろ考えちゃってたんです。でも、町田さんに会えたことで、踏ん切りがついたっていうか……」
 ええ〜〜、なんか重〜い。でも、立派なお母さんじゃないか! 娘にエンコー男のティンコを舐めさせるようなクズエンコー妻がいるこのニッポン。捨てたもんじゃない! さやかちゃんみたいな立派なエンコー妻もいるんだ! ウン! と、いうわけで、さっそく感動動画を見せて泣かせてみまーす。
「そっかー。えらいね。感心したよ」
そう言って、ベッドに座らせたさやかちゃんの頭を撫でてあげるボク。
「なんか、すみません。しんみりしちゃって」
「大丈夫! じゃあ、ちょっと気を取り直そうか? 実はさ、昨日、仕事中にたまたま良いカンジの動画を見つけちゃってさ、そこから気がついたら2時間くらいYouTube 見ちゃってたよ」
「あ〜。わかりますー。YouTube、面白いですよね。ウチの長男もずっと見てますよ。ユーチューバーが好きで。水溜りボンドとか」 まぁ、それは知らないけど。この流れで感動動画を見せてやる。
「そしたら、すごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。見てみる?」
「あ、見たいです!」
 よっしゃ━! 簡単! 簡単に餌に食いついてきました!では、あらかじめ動画を開いておいたスマホをセット。まずは日産の『11年目のプロポーズ〜』から! えい!
 動画が始まる。声も出さずに静かに見つめるさやかちゃん。サプライズが始まり、動画の中の奥さんが涙を流しながら驚いていますよ。どうだ、さやかちゃん!
お、目を見開いてますが、その瞳がちょっとキラキラしてます。あれ? 泣きそう? あれあれ〜?
サプライズダンスは佳境に入り、夫婦の両親が登場。その瞬間「ズスッ……」っと、鼻をすする音が! おぉ! 効いてる!効いてるじゃん!
「やだ〜〜。ちょっと町田さん、何てものを見せてくれるんですか〜(笑)。ちょっとウルウルきちゃったじゃないですか〜」
目をキラキラさせながら、『美味しんぼ』で鮎を食べた京極はんのようなセリフを吐くさやかちゃん。素晴らしい!っていうか、さやかちゃんって、すごく良い人ですよ。アポの時点でそれはわかってました。だから、そもそも動画を見せなくても良い気がしてます。でも、悲しいかなボクも仕事なのよ。
「いやー、じゃあ、次はこれ。これもよかったよ」
「え〜、もう大丈夫です。また感動的なやつだと泣いちゃうから。今のもけっこうヤバかったんですよ〜」
「大丈夫、大丈夫。今度はそういう感動系じゃないから」
「本当? それなら見たいですけど」
さぁ、次のタイミングでトドメを刺しましょう! 『仮面夫婦生活』だ! 家族のためとはいえ、さやかちゃんは旦那を裏切ってるわけですからね。これでも喰らえ!!
動画が始まって、すぐ。夫婦ふたりの出会いのシーンが流れると、「やっぱり感動系じゃないですかー! もう〜。嘘つきですね〜(笑)」と苦笑するさやかちゃん。しかし、数分後、奥さんの浮気がバレたあたりから、完全に黙りました。奥さんの自殺未遂のときは息を飲み、そしてラスト。旦那さんが奥さんを許した瞬間。ボロボロと涙の結界が崩れました! イエ〜〜イ! やった〜〜!
「うぅ……う、うぅ……ズスー……」
静かなホテルの部屋。さやかちゃんの嗚咽と、鼻をすする音だけが響いています。
「……ひどい、ひどいで、すよぉ……こんな……動画ぁ……」
ポロポロ涙がこぼれ続ける。そう酷いんです。佐藤編集長って本当に酷いよね。
「こんなの……、こんなタイミングで……見せ……ないでぇ……うぅぅ……」
「ごめんね。泣かせるつもりはなかったんだよ」「うぅぅう……」
「でもさ、この動画の奥さんは、ものすごい後悔したと思うんだよ。一瞬の心の迷いで浮気してしまって。多分、旦那さんに許されたからと言って、一生後悔は無くならないと思うんだ」
「…………はい…」
「さやかちゃんも、いくら家族のためとはいえ、援交なんてしたらさ。よくないよ。旦那さんのことを考えての行動だったのはわかるよ。でもそれって、旦那さんが一番悲しむことだって、裏切りだってわかってるよね?」
「……うぅ〜〜〜…はい、はい…」
「さっきさ、『神様がやめろって言ってるのかな』って言ってたじゃん? そう思ったのに、なんでやめなかったの?」「…………………」
「もう、やめなよ? 援交は。最低の裏切り行為なんだからね?」
「…………はい。はい!」 顔を覆いながら、ボクの言葉にコクコクとうなずく。良かった。わかってくれたみたいです。
「じゃあ、そろそろ、おちんちんしゃぶってもらおうかな?」
 そう言って立ち上がる。ズボンとパンツを一気にずるり! とおろして、半勃ちティンコをさやかちゃんの顔の前にセット!一瞬の間。
「…………えええぁああああ!」
 さらに涙がボロボロ。さやかちゃん大号泣です。うわぁ〜〜、泣き顔がブスだー。「ほら、お金は払うわけだし、約束したじゃん? ちゃんと舐めてもらわないと」
「えええ……。うぅぅう〜〜、………神様はぁぁ?」
その言葉に思わず吹き出しそうになる。ティンコを目の前に号泣しながら「神様はぁ?」って! いないよ、そんなの!(笑)
「じゃあ、手伝ってあげるね?」
そう言って、さやかちゃんの頭を持って、口にティンコを差し込む。「うぅぅあぁ……」と、嗚咽しながらもティンコに舌の感覚。そうそう、約束は守らなきゃね。子供たちに尊敬されるママにはなれないからね。その後、ずっと泣き続けるさやかちゃんにゴム挿入……すると見せかけて、ヌルリとゴムを外しての生挿入。泣いているさやかちゃんの涙は綺麗だった。さっき動画を見せる前も、ある程度はピュアな奥さんだったろう。でも動画を見せた今は、後悔と絶望によって、援交女のそれではなくなりました。ただの人の奥さんです。人の奥さんに生のティンコを入れています。なんと気持ちの良いことでしょうか。そのままラストは顔にぶっかけましたとさ。
「お疲れ様。じゃあ、2万円、ここに置いておくね」
さやかちゃんは、いつまでもベッドから起き上がりません。用事があったので、先に帰ることにしたボクは、彼女の背中にそう声を掛けました。
「あ、あと、援交は旦那に対する裏切り行為だからね! 地獄に落ちるくらい酷いことだから。もうしちゃダメだよ?」
彼女は、こちら側に背中をむけたままで「……はい」と言った。その声は、あふれでる感情をかみ殺しているかのような、低い、男のような声だった。
久しぶりの「感動動画シリーズ」。
正直、かわいそうなことをしました。まぁ、本気で「やだ!」って暴れられたら、もちろんセックスはしなかったと思いますが、さやかちゃんは真面目な性格。約束はやぶれなかったんでしょうね。と、いうわけで検証の結果、神様はいませんでした!
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