援助交際・パパ活のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:援助交際・パパ活

  • 2023/01/09援助交際・パパ活

    今年もよろしくおねがいします。再びコロナ感染者が増えていますが、みなさんお体の調子はいかがですか? ボクはティンコに違和感を感じます。新年早々、なにかの病気かもしれません。 そんなわけで、今年も編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせ中です。「今年もよろしくな。で、正月はどんな感じで過ごしたんや?」「うーん、どこにも出かけませんでした。実家にも帰らず、ずっと家で箱根駅伝とか、お笑い番組とか見てまし...

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  • 2023/01/08援助交際・パパ活

    昨年10月のことだ。夜9時過ぎに仕事が終わり、駅に向かってたらたら歩いていると、歩道わきに若い女性の姿があった。パイプ椅子に座り、車が通るたびに手に持ったカウンターをカチカチさせている。交通量調査のバイトだ。俺も学生時代に何度かやったことがあるが、行政主導のバイトだからなのか、時給が良かったんだよなー。懐かしい思い出に浸っていた矢先、ふと疑問が浮かんだ。なんで若い女の子がこんなバイトを? 普通は男子...

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  • 2022/12/18援助交際・パパ活

    梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。なんなんだろう、コレ。そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。雨は降っていませんが、じめじめな空気です。「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。先月号の『エンコー...

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  • 2022/12/16援助交際・パパ活

    ギャラを高額にすると援交女のレベルはどこまで上がる?おそとには一歩も出たくない毎日ですが、本日も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。「のう、町田よ。以前、ウチで『5万円でエンコー募集すればイイ女がやってくるはず』っていう検証をやったんよ」「はいはい。なんかレベルの高いコがいっぱい来たみたいですね。羨ましかったですよ。顔の写真はイマイチわからなかったですけど」「そうやねん。まぁ、そのときは...

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  • 2022/12/13援助交際・パパ活

    最近、やけに女からの車内プチ援交の募集が増えています。ラブホやカラオケではなく、男に車で迎えに来てもらい、車内でサクッと抜いてバイバイの流れです。このお気軽さが、女子にもウケてるんでしょう。募集されているのは、出会い系サイトではなくツイッター。ハッシュタグで「#プチ」と検索すると、病気っぽいメイクをした女の子のプロフと共に、車内プチの文字が並びます。何人かと遊んでみたところ、わかったことがあります...

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  • 2022/12/12援助交際・パパ活

    現在のパパ活シーンにおいて欠かせないのが「シュガーダディ」です。名の知れたアプリなので、女の子を探そうか迷っている方も多いのではないでしょうか。結論から言います。シュガーダディ一択です。パパ活歴5年の私が言うのだから間違いありません。理由はなぜか?まず他は、スレた女が多すぎます。プロフではかわいい自撮りが目立ちますが、実際に会ってみるとスソの汚れた、病気(頭の)っぽい女がまぁ多い。別人かと疑うレベ...

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  • 2022/12/03援助交際・パパ活

    大宮は埼玉県最大のターミナル駅で、昔から駅周辺に立ちんぼがいることでも有名です。新たな立ちんぼスポットが生まれては消え、また生まれては消えと、興亡を繰り返しているんです。とりわけ、いまもっともアツいのは、駅西口の、1階にアニメイトが入ったビルでしょう。このビルの花壇あたりに、若い女の子が座ったり立ったりしながら、客を待っているのです。僕が知る限り、アニメイト前の座りんぼ(立ちんぼ)は2、3人と多く...

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  • 2022/12/03援助交際・パパ活

    六本木のバーで普通のOLが売春援助交際!?都心の片隅に、ここまで堂々たる素人売春スポットが存在していたとは。六本木のバーで普通のOLが売春、援助交際をやっていた。裏フリマともいえる一流企業のOLがバーとかで体を売ってる実態とは。9月某日、深夜。東京・天現寺の近くで拾ったタクシーで、人のよさげな運転手が話しかけてきた。「お兄さん、よく六本木で遊ばれるんですか?」「ええ。今日は仕事ですけどね」「この辺...

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  • 2022/10/14援助交際・パパ活

    トイレから戻るとすでに女はシャワー中だった。 この様子なら前払いの要求はないだろう。安堵しつつシャワー上がりの彼女を見てテンション おっ、キミ、そんな巨乳だったの!? 舐めろと言った部位はアナルだろうが どこだって舐めてくれる.タマ袋、 チョー気持ちいい~ ...

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ゴムをつけたら中折れしやすいアラフィフのエッチ体験談

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今年もよろしくおねがいします。再びコロナ感染者が増えていますが、みなさんお体の調子はいかがですか? ボクはティンコに違和感を感じます。新年早々、なにかの病気かもしれません。
 そんなわけで、今年も編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせ中です。「今年もよろしくな。で、正月はどんな感じで過ごしたんや?」
「うーん、どこにも出かけませんでした。実家にも帰らず、ずっと家で箱根駅伝とか、お笑い番組とか見てましたね。ダラダラ」「正月ボケしとったんやな。エンコー初めはしたんか?」
「いや、まだですね」「おいおいおい。エンコーのカリスマともあろう町田が、なにをしとんね
ん。もう世の中は動き出してるんやぞ。エンコーしとらんて、ありえへんやろ?」
「そうですか?」「そうや! たるんどるんやないか? 今からすぐにアポとってエンコーせなアカンやろ! お前の仕事はなんなのか、よく考えてみい!」 新年早々、けっこう大きな声。周りの客のチラ見を背中に感じます。「っていうか、今回のテーマはどうしましょうか?」
「まぁ、新年1発目やからな。インパクトのあるテーマやないとな」
 そういって黙り込む編集長。アイスティーをすすりながら、目を閉じる。 数分経過するものの、まったく目を閉じたまま動きません。死んだのかな? まぁいいや。パパ活アプリでエンコー相手を
探しますか。この打ち合わせが終わった後で会える子いないかな。 アプリを開くと、「今から会える方、いらっしゃいませんか?」という書き込みがチラホラ。1月からエンコー目的の女たちが溢れかえっております。世も末ですね。 黒髪の10代後半から22歳までの女子大生年齢の子を探しますが、すぐ会えそうな子はなかなか見当たりません。茶髪のパチンコ屋にいそうな子や、目と目の間が信じられないくらい開いてるブスばかり。ハー、こういうのはいらないんだよなぁ。
「町田、さっきから何を見てるんや?」 あ、生きてた。編集長が声をかけてきました。っていうか、寝てました?「寝とらんわ。テーマを考えとったんや」「ボクは、エンコー相手を探してました。この後、会えそうな子いないかなって」「ほう、で、いたんか?」「いや、なんかケバいのとかブスとかばっかりですね。黒髪のロリっぽい子を探してるんですけどね」
「そんなロリはいらんやろ? 黒髪じゃなくてもええやん。OLっぽい子がええな」
 え?? なんで? 佐藤さんの好みじゃん。セックスするのはボクなんですけど。
「……そうや! 今回のテーマが決まったで! 『新春特別企画! 町田のエンコーを編集長に見てもらおう。カリスマのエンコーを大公開!』これやで!」
 どれ?? なんなのそれ?? つまりボクがエンコーセックスをしているのを編集長が同席して見るってこと??「そうや! だから今からアポって、『知り合いがエンコーしてるところを見たいらしいから、3人でどう?その知り合いは見てるだけで参加しないから』ってアポるんや! で、俺が町田のエンコーをしっかりと見てやるわ」「……意味がわからないんですけど。この連載は噂の真相ですけど、この場合、どんな噂で、どんな検証なんですか?」「今さら何を言っとるんや! もうこのタイトルは形骸化しとるやろ!噂とか検証とか、とくに意味はないんや!」 言ったー!! ハッキリと言ったー!! ここ数年、「この連載のタイトル、意味ないよなぁ」と思い続けていたことをハッキリと肯定したー!「とにかく、今からすぐにアポを取れ! そして俺にカリスマのエンコーセックスを見せてくれや!」 さらにデカい声で叫ぶ。死んでほしい。「でも経費はホテル代も含めて2万
5千円やからな! それ以上はビタ一文払わん!」本当に死んでほしい。 そんなわけで、引き続きルノアールからお届けしております。 アプリで探すこと30分。「これから新大久保で大人の関係で会えませんか?」と、メッセージを送っていると『会いたいです』とか『お手当はどのくらいをお考えですか?』と返事が来ます。 そこで、「実は友人と一緒にいて、その友人が、してるところを見たいそうなので3人で会えませんか?値段は2万円と考えています」と切り出すのですが、速攻で『あ、無理です』『ごめんなさい』と拒否られるのです。まぁ、そうだよね。怪しいもんね。 断られるたびに、佐藤さんに「こんな感じで返ってきました」とスマホを見せます。
「ハー、なんやこいつら。生意気な。見るだけやと言うてるのに、なんで嫌がるんや。セックスしてる横にお地蔵さんがおるのと一緒やろ。なにを嫌がることがあるんや!」
「いや、女の子からしたら普通に『そう言って、2人に犯されたりするかも。怖い!』って思いますよ。っていうか、お地蔵さんがあるホテルの部屋でセックスするのも怖いですけどね」
「『もうひとりは、襲ったりしないので怖くないですよ』って送ったらどうや?」
「余計怖いですよ。っていうか、かなりハードルが高いと思いますよ。この条件は。せめてプラス1万円とかどうですか?」「お前はそうやって、すぐに金で解決しようとするよな。それはお前の悪いクセや。2022年は、そういうゼニに汚いところを治していかなあかんぞ」
 銭ゲバ発言をしているのは、間違いなく編集長の方だと思うのですが。それにしても、この人の
したり顔、本当にムカつくなぁ。「わかりました。じゃあ、せめてプラス5千円はいかがですか? 『2万円で大人で。あと、友達が見たいというので、もし同席しても大丈夫でしたら、プラス5千円出します』みたいな感じで口説きますので」 フゥーと大きめなため息。「仕方ないわ。それでええよ。でもこれは、ひとつ貸しやからな」 なんで???? これ、貸しになんの?? この人、本当に頭おかしいんじゃないでしょうか? 国民のみなさん、裏モノJAPANはこういう人間が作っていますよ! 許されることなのでしょうか?? とにかく、「大人で2万円。同席でプラス5千円」作戦で、再びアポを取り続けますが、やっぱり全然アポれません。いやー、本当に難しい!! アポ取りを開始してから1時間半が経過。佐藤さんはスマホを眺めながら、ため息と貧乏ゆすりを繰り返しています。イライラしてんなー。 そもそも無理があったのでは。そう思っていたときに、「あるちゃん」という22歳の子から返事がきました。「友人が同席、大丈夫でしたらプラス5千円出せます」という返事に『なるほど。ちょっと安いかもです。すみません』と返ってきました。「佐藤さん、これを見てください!」「ん? なんや? この子も断ってきとるやないか」
「いや、たしかに断ってきてますけど、今までとは全然違うんです。この子は『値段が安い』って返してきてるんです。だから、もう少し値段を上げれば、OKするかもしれませんよ!」
「これ以上か! ってことは、3万ってことか? いくらなんでも払いすぎやろ!」
「何を言ってるんですか! 最近のパパ活アプリでは、エンコーで3万円は高くないですよ! 佐藤さんが銭ゲバなだけで、普通です!っていうか、これだけ時間をかけて、やっと金で動きそうな子を見つけたんですよ! これを逃す手はないです! それにほら、写真見てください。けっこうかわいいですよ!」「何を言っとんねん。ビタ一文、値上げはしないって言うたやろ!……って、めちゃくちゃ可愛いやん! 深キョンやろ、これ!!! これで3万なら、たしかに安いわ!!!」 写真を見た瞬間、態度が変わった!!!「……まぁ、そうやな。3万円も、仕方ないかもな。いや、それにしても、こんな可愛い子がエンコーしとんのか! 最高やないか……」 やった! 銭ゲバが動いた
!!!!速攻で「では、友人も合わせて3万円はいかがでしょうか?」と返します。どうだ!!!『わかりました』 来たー!!! アポ成功!!ガッツポーズを取るボクに「イケたんか!!?」と興奮気味の編集長。スマホを見せると、編集長もガッツポーズです。 いやー、それにしてもこんなに上手くいくなんて! メッセージ、150通くらい送りましたよ。今年は年始早々から、縁起がいいなぁ。高田馬場から速攻で山手線に乗り込み、新大久保に向かいます。
「いやー、それにしても、あの写真の通りやったら、相当かわいいやろ。楽しみやなぁ。俺もちょっとしゃべってもええやろ? っていうか、シックスナインはしてくれよ。アレ好きやねん」
 まるで遠足に向かう学生のようにワクワクを隠せない編集長と、新大久保に到着。
「こちら新大久保につきました。あるさんの服装を教えてください」
 メッセージを送るとすぐに返信が。『あと10分くらいで着きます。ノースフェイスの黒のダウンに、黒いタイツ、黒のロングブーツです』
「こんな感じの服装だそうです」「ええね。黒でキメてるんやね。黒は女を綺麗にするからな」
 ポンポンと軽口を飛ばす編集長。テンション上がりまくってるのが、こちらに伝わってきます。滑稽だなぁ。『着きました。改札を出たところにある売店の前にいます』
 来た! 来ました! とうとう来ました!「ヨッシャー! 深キョン、来い!!」 おっさんふたり、新大久保駅の改札に向かう。いた! あの黒髪の黒ダウンの子だ!
「すみません。あるさんですか?」「あ、はーい! うふふ」
 ニッコリ笑うあるちゃん。深キョンには似てないけど、けっこう可愛い。どちらかといえば長澤まさみを幼くした雰囲気です。でもちょっとOLっぽい感じでもあります。いいじゃないか!
「なんか今回、変なことをおねがいしちゃってすみません」
「えーいえいえ。大丈夫ですよ~」 そんな会話をしながら、徒歩1分のところにある、いつものビジネスホテルに移動です。ボクらの後ろからは編集長が何もしゃべらずにトコトコついてきます。
 3人分のホテル代、6千円を支払って部屋に。部屋に入ってから、やっと編集長が口を開きました。「すみません、友人です。今日は自分は見学だけなので」
「あーよろしくおねがいします~」 警戒してる感じもありません。けっこう慣れてるのかしら?
「よく、大人で会うの?」「あ~。そうですね。でも、こういう感じで会うのははじめてです。っていうか、もうひとりの方、撮影とかしないですよね? なんか、盗撮とかされたっていう人もいるらしいんで」「大丈夫大丈夫、そんなことせぇへんよ!」「なら良かったです」
「今まで、何人くらいと大人で会ったの?」「うーん。あんまり数えてないけど、けっこう多いですよ。20人以上はいます。援交は、去年の4月からやってるんですけど。なんか、風俗とかは嫌なんですよ。やっぱり、相手選べないし、お店にお金とか半分持っていかれるっていうじゃないですか。私的には、エッチも好きだし、お金たくさんもらえてラッキーって感じだから」 うっわー、かなりのビッチですよ! 援交常習女! まぁ、そのくらいじゃなきゃ、こんな条件で会おうと思わないか。でも、これだけかわいかったら、全然最高ですけども。
「じゃあ、始めましょうか」「あ、はーい」サバサバした感じです。相当慣れてるんでしょう。
「じゃ、自分はここで黙って見学してるんで。お地蔵さんとでも思って下さい」
 そう言って、部屋のすみにある椅子に座る編集長。っていうか、他人が見てるって言っても、やることは変わりません。ボクくらいになると、見られてるからってティンコが勃たないなんてことはないわけですから。はい。「身長小さいね。いくつ?」「150センチくらいですね」「じゃあ、俺と30センチ差か。かわいいね」 タートルネックのニットを張り上げる胸。けっこう大きめです。揉んでみると、たしかな手応え。「胸、大きいね」「うん、言われる……」
 優しく唇に触れるようにキス。すると、すぐにあるちゃんの舌が口に入ってくる。積極的! チュパチュパといやらしい音が部屋中に鳴り響く。舌がぬろんぬろんと、ボクの舌にまとわりついてきます。美味しい! 気持ちいい! かなり素敵なキスです。 ちゅぽん、と口が離れる。白い糸がふたりの唇からすっと伸びる。エロい!「舌、出してごらん?」 そう言うと、素直にペロンと舌を出すあるちゃん。その舌に吸い付く。チュバー! 口の中でタン塩を食べるように、優しくクチュクチュと噛む。噛むと、あるちゃんの舌からジュワっと唾液が出る。それを飲み込む。美味い。可愛い子の唾液って本当に美味しいですよね!  続いては、ボクの舌をフェラするようにしゃぶらせる。ピンと伸ばしたベロを優しく、さらに舌を絡ませながら前後する。
「っていうか、今の舌フェラでわかったけど、フェラ、上手いでしょ?」
「え~~、えへへ。言われる」 そんな会話をしながら、たっぷりと時間をかけてキスをする。あるちゃん、とろ~んとした顔になってますよ!  続いてニットをめくりあげて、ブラをズラす。どどーんとまぁるいオッパイが登場です。20人以上とヤってるわりに、乳輪はきれいです。まだピンクみが残ってます。チュバーっと吸い付くと、「……ん、………あ……」と声が漏れる。いいじゃないか。ビッチでも感度の良い子は楽しめますね。ショーパンを脱がせて、パンツの横から指を入れる。乳首を吸いながらの指マン。かなり濡れてます。「……はぁ……ん………」 吐息がエロい! 指を抜くと、白っぽい液が中指にしっかりと付いてます。
「…やだぁ……恥ずかしい………」「大丈夫。この指は、ベッドの脇になすりつけて拭くからね。ホテルの掃除をしてくれる人が、綺麗にしてくれるから」「……うふふ、やだぁ………」 エロいムードが部屋中に漂っています。ふと見ると、編集長がニヤニヤしながらこちらを見ています。楽しんでいるようです。 ……しかし、おかしいのです。 いつもなら、これだけ可愛い子と、ここまでエロいキスをしていれば、ティンコはガン勃ちなはずなのに。なんか全然勃つ様子がありません。マジか? どうした??? まぁ、フェラをしてもらえば勃つだろう、と思ったのですが……やばいです。半勃ちはするものの、しっかりと大きくなりません。なぜだ? あるちゃん、舌先や周辺、タマキンも美味しそうにしゃぶってくれるし、かっぽりと喉奥まで飲み込むように咥えてくれます。さらにボクの目を見ながらの上目遣いフェラ! かなりの上手さです。それなのに、しっかりと芯が入ってこないのです。なんでだ!!! ティンコが勃起しないことに編集長も気づいたのか、不安そうな顔をしています。「エンコーのカリスマの町田が勃起しないなんて、そんなバカな!」と思っているのでしょう。なんか申し訳ない気持ちでいっぱいです。やばい! 焦る!!!
「あのー……、シックスナイン、見たいんですけど……」 と編集長が言う。ボクを気遣って目先を変えさせようとしてくれているのか、それともシックスナインが見たいだけなのかは不明ですが、リクエストにこたえて、シックスナインへ。 目を閉じて、ムァンコをちゅばちゅば吸いながら集中を続けること3分。暗闇に一筋の光が。 5分勃ちから、7~8分勃ちに!今だ! 今のチャンスを逃したら、先はない!! すぐに体勢を変えて、「じゃあ、そろそろ挿れるね?」とティンコをムァンコに押し当てる。いくぞ!!!「あ、ゴムは絶対にしてくださいね」 ………出た! 世の中にはびこる、「ゴムしてください女」でした!!なんだよ! サバサバのビッチのクセに! 生意気だバカ! 今ゴムしたら萎えちゃうじゃんか!「ゴムなしはダメ?」「それは無理です。絶対ダメ」
 キッパリと言った! これは絶対にダメなやつです。トボトボとゴムをティンコに付ける。さっまで7~8分勃ちだったのに、あきらかにシボみだしました。ただいま、6分勃ちです。
「じゃあ、入れるよ」 ティンコがゆるゆると入っていく。ゴムに包まれたティンコは完全にしぼんでいます。亀頭部分だけ入ったところで、竿は完全にしぼみました。ダメだぁ~~! 終わった~~
~!!「……じゃあ、俺、ちょっと外に出とるから」 そう言って、編集長が部屋から出ていく。情けない。「俺がいたら集中できんみたいやから、ちょっと出とこうか?」と、気を使わせてしまいました。「普通、人が見てたら勃たなくなるよ~」と、あるちゃんも慰めてくれる。これは屈辱です。アラフィフの季節が見えてきたボク。これは年齢から来るモノなのか? それとも本当に他人に見られてるプレッシャーからなのか。〝エンコーのカリスマ〟なんて呼ばれて、いい気になっていたバチが当たったのか。あぁ、情けない! あぁ、悔しい!!  ボクの100パーセントの勃起トマホークティンコを突っ込んだら、エッチ大好きなビッチあるちゃんは、きっとその気持ちよさに悲鳴を
あげることでしょう。なのに、今は手コキにフェラでなんとか勃たせようとしてくれている。これはお互いイーブンなセックスじゃない。介護されているようなものです! 悔しい!!!!!! こうなったら、なんとか挿入しなければ。もう恥ずかしいとかプライドとか、そんなものは捨てます!
 フェラをやめてもらい、寝っ転がってるボクの横で、キスと乳首を交互に舐めてもらいます。さらに自分でティンコをシコって大きくさせるという、「オナニースタイル」を発動! これならば確実に勃ちます。ただ、セックス中にするスタイルではありません。恥ずかしいことですがもうそんなことを言ってる場合ではないのです! 自分の部屋でオナニーをするように、ティンコをシコります。それをお手伝いしてくれるあるちゃん。気持ちのいいキスをされながらシコること10分。なんとかティンコが8分勃ちまで復活しました。ヨッシャ!! 光の速さでゴムを装着し、一気に入れる。「……んん!!!」 あるちゃんが声を上げる。ずっぽりと奥まで入る感触。ただ、ゴムだから気持ちの良さは半減しております。しかし鬼集中! 萎えてはいけない! 勃て! ティンコよ! 勃てよ! ティンコ!!! 奥深くまでティンコが入る。よし、調子を取り戻してきたぞ!!!
 ……ガチャ。不意に背後からドアの開く音が。 編集長が戻ってきたようです。その瞬間、ティンコから力が抜けたのがわかる。ヤバい!!! ダメだ! 持ってくれ! 最後まで勃ち続けてくれ。
 しかし、思いとは裏腹に力を失っていくティンコ。クソ! どうしたらいいんだ! こうなったら、あるちゃんに気づかれないように、ゴムを外すしかありません。よーし、行くぞ!!! ティンコをすっと抜いて、そのままティンコの腹の部分でムァンコをピタピタと叩く。そして、返す刀から鞘を抜き取り、そのまま挿入!「あぁ……ん!!」 気づいていません! よっしゃ! ゴールまでこのまま突っ走れ! いくぞぉぉぉおぉおおお!!「あぁあああああ!!!!」あるちゃんの声が大きくなっていく。ティンコよ、生だぞ! 元気を出せ! もう一度勃つのだ!!!
「あるちゃん、気持ちいい??」「気持ちいいよぉ! おちんちん硬くなってるぅ!!」
「最後、顔にかけていい?」「それは、ダメ!」「じゃあ、口の中とかは?」
「もっと無理」「じゃあ、お腹に出すのは?」「ダメー。ゴムの中に出して」 いや、それは無理。このまま出しちゃうと普通に中出しになっちゃうから。もうこうなったら、勢いでお腹に出そう。なんとかなるだろう。「あるちゃん、俺のこと好き?」「好きぃぃ!!」
「じゃあ、俺、町田って言うんだけど、俺の目を見て、『町田さん、好きです』って言ってごらん?」「町田さん、好きです!! 」「俺も好きだよ! 『町田さん、あると結婚してください』って言ってごらん?」「あぁああ! 気持ちいぃいい」「ほら、結婚したいんでしょ?」
「町田さぁん! 私と結婚してくださいぃぃ!」 はい来たー!!!ティンコに力が復活したのがわかりました!!「じゃあ結婚してあげようかな?イクよ?」 タマキンから精液が上がってきました! ティンコを駆け上がってくる!!! イクッ!! スッポン!ティンコを抜いて、ティンコからゴムを外すモーションをしてから、腹に出す。 レディゴ! レディゴ! レディゴ! 白い液が飛び散る。勢いよく飛んだ〝白〟があるちゃんの髪に着弾!! 同時に「えー!!」と叫ぶあるちゃん。手をティンコに向けてかざして、精子をガードしようとするが時すでに遅し、です。
「……ちょっと! 外に出さないでって言ったのに! 約束は守んなきゃダメですよね!!」
 なぜか編集長に抗議するあるちゃん。うわ、けっこう怒ってるじゃん。
「そうやね。それはアカンことやと思うよ」(編集長)「話が違うじゃないですか。これって! 今、けっこう飛んだし、髪の毛についたし!」「……ごめん」(ボク)
「なんで、約束守んないの?」 それは、ゴムをこっそり外して生でやってたから、とは言えません。ここはなんとか誤魔化さなくては。「いや、なんかまだ若いときなんだけど。ゴムをしてセックスしてたのに、ユルくなってて精液が漏れたのかもわかんないんだけど、妊娠させちゃったことがあって。今日も、一回、萎えちゃったときに、その頃のことを思い出しちゃって。最後イクときに思わず抜いちゃったんだよね。ごめん!」 思いつきで弁解する。まぁ、もしそれが本当だったとしても、ティンコをムァンコから抜いた後、どう考えてもゴムを外すのは意味がわかんないんですけどもね。「……そっか、そういうことなら。しょうがないけど。こっちのことを心配してくれたんだもんね……」 あれ! 信じた! 良かったー! この子、ビッチで気持ちいいうえ、物分かりもいい最高な援交娘でした! 最後は、記念撮影をして別れましたとさ。
「いやー、それにしても、こんなに上手くいくもんなんやなぁ」
 あるちゃんと別れ、駅前の居酒屋でビールを飲みながら新年会&感想戦です。
「それにしても、お前、ようしゃべるなぁ。『結婚してください』ってホンマにそんなこと言わせとんねやな。いや、アレは気持ち悪いわ」
「なに言ってるんですか! 勝手に見に来たくせに!」
「だって、さっき会ったばかりやろ? 結婚したいと思うわけないやん」
「そういう話をしてますか? いいんですよ! ボクの気持ちいいのために、なんでも言っちゃうところが興奮するじゃないですか」
「あと、キスが長いな。あんなにキスしてもしょうがなくないか?けっこう前半ずっとキスしてたやろ。服も脱がすの遅かったし」 あれ? なんかダメ出しばっかりなんですけど。そういう感じなの? これ?「あと、正常位だけっちゅうのはいただけんな。バックが見たかったわ。バックで感じてる顔を間近で見たかったわー」
「……いや、勃起具合が怪しかったんで。体位を変えたら萎えちゃうかもって思ったら、正常位から動けなかったです」「町田ともあろう者が、まさか勃たんとは思わんかったけどな」
「いや、ボクも自分が信じられませんでしたよ。ボクって人が見てようと見てまいと、関係なくセックスができると思ってたので」
「読者的には、けっこうガッカリするんやない?『俺たちの町田が!?』って。お前は国民に夢を与えなアカン立場やのに」 まぁ、そんな立場だったなんて今知りましたけども。でも、情けない試合をしてしまったことは認めます。「それにしても、あの子、なんかすごかったなぁ。あれだけ可愛いのに、あそこまでサバサバしとってエッチ大好きって驚いたわ。どうやったら、あんな子に育つん
やろうな」「本当ですね。援交に憧れてる人間からしたら、夢のような子でしたね」
「3万もしょうがないな、と思ったわ。やっぱり金を出さんとレベルの高い子は捕まえられへんのやな」「そうですね。じゃあ、次回から経費の値段をあげてくださいよ」
 そう言うと編集長、ビールをグイッと飲み干し言いました。
「お前の悪いクセがまた出とるぞ。金の話はもうやめや! 銭ゲバめ!」
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交通量調査の若い女性バイトちゃんとエンコーSEXできた素敵な話

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昨年10月のことだ。夜9時過ぎに仕事が終わり、駅に向かってたらたら歩いていると、歩道わきに若い女性の姿があった。
パイプ椅子に座り、車が通るたびに手に持ったカウンターをカチカチさせている。交通量調査のバイトだ。
俺も学生時代に何度かやったことがあるが、行政主導のバイトだからなのか、時給が良かったんだよなー。
懐かしい思い出に浸っていた矢先、ふと疑問が浮かんだ。
なんで若い女の子がこんなバイトを? 
普通は男子学生かオッサンがやるもんだろ。

交通量調査のバイトはたしかに時給も悪くない。しかし拘束時間は12時間ほどと長く、内容が単調なだけに時間の進み方が異常に遅く感じる過酷な仕事だ。
ましてや、この時期の夜風は骨身にしみるほど冷たく、体もさぞツラいだろうに、いったいなぜ?
考えなくても答えはわかりきっている。そこまでやってでもカネが必要だからだ。てことは…。
 
女の子に話しかけた。
「寒いのに大変だね。何時からやってるの?」
「夕方の6時ですね」
「で、終わりは?」
「朝8時までですね」
 げ、14時間もやんのか!
「俺も昔やったことあるからツラさはわかるよ」
 さりげない仲間アピールが功を奏したか、彼女が笑う。
「本当にキツいですよね〜」
 よし、本題だ。
「ねえ、ちょいと相談なんだけど、2万円出すから俺とエッチなことしない?」
「え?」
 一瞬で顔がこわばったが、もう後戻りはできない。LINEアカウントを書き殴った紙を渡し、俺はいそいそとその場を離れた。周囲を見渡せば、交通量調査に参加している女性は他にもおり、それぞれ20メートルほどの間隔で点在している。この際だ。
できるだけたくさんに声をかけてみよう。
 先ほどと同じ要領で近づき、エンコーを誘ってみる。
「2万円払うから、俺とエッチしない?」
 結局、3人目に打診したところで帰宅することに。誰かがチクったのか、現場の責任者らしき人物がやって来たため、逃げ出したのだ。
 2日後の夕方、見知らぬアカウントからLINEが。
「この前、連絡先をもらった者です。エッチしたら本当に2万円いただけますか?」
 よっしゃ〜! あげるよ、あげますとも2万円!
 彼女はリエ(23)と名乗り、
週末、渋谷で会うことになった。
さて、あの3人のうちのどの子だろう?待ち合わせのハチ公前で立っていたのは、一番最初に声をかけた彼女だ。太陽の下であらためて見ると、かなりカワイイ。
ショートへアがよく似合う美形だ。
 ラブホへ行く前に、ひとまず喫茶店に立ち寄った。
「連絡くれてありがとね」
 緊張のためか、リエちゃんの表情は固いままだ。
「本当は無視しようと思ったんですけど…」
「よほど困ってるの?」
 無言でうなずく彼女。週5で働いていた飲食店がコロナで休業になり、シフトが激減したらしい。仕方なく単発バイトをしたり、別の飲食店でバイトを始めて食いつないでいるものの、暮らし向きは厳しいままだという。
 コロナに感謝したい気持ちで胸が一杯になった。
 やつのおかげで、それまでエンコーと無縁だった完全シロートを抱けるチャンスが訪れたのだ。
エンコー好きにとって、これほどテンションの上がることはない。イエス!
「そろそろ行こうか」
「はい…」
 道玄坂を上る途中、彼女の手を握った。少し肌寒い天気にもかかわらず、その手はしっとりと汗ばんでいる。
 坂を登りきると、目の前には渋谷のホテル街が。適当なホテルにチェックインすると、汗に加えて彼女の手が震えだした。
プルプル、プルプルと小刻みに伝わってくる緊張で、もはや俺の気分は最高潮に。
 部屋に入り、約束の2万円を手渡した俺は、リエちゃんをベッドに優しく押し倒した。
★ これまで散々、エンコーで楽しんできた俺だが、彼女との一戦は間違いなく、ベストマッチだった。深夜の交通量調査に参加してる子、マジで狙い目ですよ!
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パパ活詐欺よくあるやり逃げの手口と対処法は?

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梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?
ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。
なんなんだろう、コレ。
そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。
雨は降っていませんが、じめじめな空気です。
「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」
じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。
先月号の『エンコー女をキープするには?』の回で、愛人契約を結んだきょうこちゃんのことですね。
「そうですね。2週間に1回くらいのペースで会ってますね。毎回、お泊まりで、2〜3発はヤってますよ」
「編集部でも話題になっとったよ。『町田のやろう、羨ましい!』って。相当ええコなんやろ?
写真、見せてみぃや!ハメ撮りしたんやろ!」
そう言って、ボクのスマホを奪い取り、ハメ撮り写真を凝視する。
「ええやん、ええやん!やっぱり町田は援交の回は輝くなぁ。じゃあ、今回も援交でいくしかないやろ!ちなみに、いつも使うとるHにもっと良さそうなコはおらんのか」
「んー、そうですね。ちょっと見てみましょうか?」
そう言って、Hのアプリを立ち上げます。年齢設定は「18〜19歳」にして検索!
えい!
「……アレ?こんなのがありますよ?『愛人契約しませんか?月3回会って、15以上希望です』ですって。奈々ちゃん、18才ですね」
「3回で15万以上ってことは1回5万以上ってことかい!高すぎや!!そんなん無視やろ!……いや、待て……!」突然、沈黙の編集長。右手の人さし指を1本、眉間に付けて、目を閉じた。……来る。企画テーマが降りてくる!
「これやな!」くわっ!眼が開いた!
「『高い値段で募集してくるエンコー女は、一体どういうつもりなのか?』。まぁ、こんな値段は払えんから、うまいこと丸め込んで、実際に会うんや。で、なんでそんな値段で自分が売れると思ったのかを確かめてくれ。あわよくば、安い値段でセックスできれば最高やろ」
そう言いながら、ソファーに深くふんぞりかえる編集長。テーマが思いついたあとは、いつもこのムーブです。
でも、15万くれって言ってるコに、「もっと安く会おうよ」って交渉したところで、会ってもくれないでしょ?コレってすごく難しいんじゃないの?大丈夫かしら……。
と、いうわけで、編集長と別れてからすぐに高田馬場のマンガ喫茶に入り、スマホを充電しながら15万円ちゃんにメッセージを飛ばします。
こういう書き込みには、スピード対応が大切なのです。はい。まずは一発目のメッセージはコレです。
「愛人、今ちょうどさがしてるよ。前に会ってた愛人と最近切れちゃったから、新しいコができればなって思ってます」 
どうでしょうか。「以前、愛人がいた」ということで、「この人は、愛人を持つくらいにお金がある」ってことの証明です。
もちろん1回5万円なんて払う気はありませんが、そこを匂わせるのです。ピロン!
メールをしてから10分後。奈々ちゃんから返事が来ました。
「前の愛人さんには、いくら払ってたんですか?」
まずは返事をもらうことに成功。でも、いきなり値段の話です。このコ、「月で15万円」ってことにこだわってるみたいだから、近い数字を言ってみようかしら。
「月に4〜5回会って、10万円から12〜13万くらいかな」
一回2万5千円として、5回会えば12万5千円。実際に2万5千円払うかは別にして、こんな数字でどうでしょう。ピロン!
「はいはい。今は愛人さんは、いないんですか?」
おぉ、値段の面はOKだったみたいです。実際、ボクは先月のこの企画で契約した、きょうこちゃん(18才・低身長ロリ)と月3くらいのペースで会っているのですが「いないんだよね」と返しておきます。
「っていうか、ここNGワードも多くて、会話しにくいから、きいろ(カカオトーク)かみどり(LINE)で話さない?」
そう、援交師の中では、LINEやカカオトークのことを、アプリの色に例えて、「みどり」「きいろ」と言うのです。
これ、援交豆知識です。覚えておきましょう。
「じゃあ。きいろでお願いします。IDは◯◯◯◯です」
そう言って、IDを簡単に教えてくれました。かなり前のめりな感じがします!光の早さでIDをカカオトークに入れて、検索!いた!
「こんにちは。Hの奈々ちゃんかな?」
「あ、はい。よろしくおねがいします」
「よろしく。ちなみに、今まで愛人はいたの?」
「1回会ったんですけど、お金をもらえずに逃げられました(笑)」
ほほう……。愛人の約束をして、タダでヤラれて逃げられたってこと?ちうか、援交を何回もやってれば、そんなふうに逃げられたりはしないだろうに。
「援交って、したことはあったの?」
「あ、ないです。なんか、愛人やってみないかって話をされて、会ってエッチしたら逃げられた、みたいな」
はじめての援交で、だまされたってことか。それは災難でした。でも、援交なんて男と女のだましあい。だまされる方が悪いっていう側面も否定できないのですよね。
「とりあえず、そちらのプロフィール聞かせてもらっていいかな?」
「あ、はい。奈々です。身長は153センチ。体型は普通です。年齢は18才。出身は茨城県で、いま住んでいるところは江東区です。美術系の専門学校に通ってて、1年生です」
ほほう。ってことは、4月に上京したばっかりのイバラキガールなわけね。田舎っぺな、JK卒業したてガールでもあるわけですね。いいですねいいですね。
その後、お互いの写メを交換。奈々ちゃんは、顔の下半分をちょっと手で隠した写メを送ってきました。茶色っぽい髪に、目がパッチリ。乃木坂46の松村っぽい感じです。まぁまぁカワイイ! 
ボクはいつも通り、なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送っておきました。言っておきますが、完全な詐欺写メです。
「ところでさっき、愛人契約してたのに逃げられたっていうのはいつごろ?で、どこで知り合ったの?」
「先月です。実は、愛人契約の仲介をしている事務所があって。そこの紹介なんですよ。でも、説明すると長くなるし、複雑なので、会ったときに説明しますね(笑)」 
……なにそれ?愛人紹介の仲介屋?そんなのあるの?もしかしたらヤクザ関係だったりするの? 
……アレ?これってヤバいやつだったりする??
さてさて。そんな感じでその週の金曜日。夜19時に会うことになりました。待ち合わせ場所は、新宿東口の改札口前にあるキオスク。ボクが初エンコー娘と会うときに使う、定番の待ち合わせ場所ですね。カカオでやり取りをしながら、時間前にキオスクからちょっと離れた場所でスタンバイ。
「つきましたー。服装は、黒い上着にスキニーです。黒いリュックと白い袋持ってます!」
奈々ちゃんからのお返事きました。
ちらりと確認すると、茶髪の奈々ちゃんが立っています。ウ〜〜ン。想像していたよりは、そこまで可愛くないカンジ。乃木坂46の松村を4〜5発引っ叩いて焼酎をぶっかけた日の次の朝みたいな顔してます。う〜ん、惜しい!
「すいません、奈々ちゃんですか?」
近づき、声をかける。目を大きく見開き、こちらを見る。一瞬の沈黙。そうだよね! あのボクの詐欺写メを見てたら、実物は全然違うよね!だって、送った写メ、微妙にアプリで加工してて、一見、カワイイ系のビジュアルバンドのメンバーみたいだもんね。なのに、身体の大きいオッサンが来たんだもんね!(笑)どうする?このオッサンに抱かれるのはキツいとか思うの?断る感じ? 
それとも抱かれる?どっち?ねぇ、どっち?
「……はい。奈々です」
決まったーーー!!!!一瞬の躊躇のあと、「……しょうが……ないか!」みたいな、「……さて!気持ち入れ直して行こうっ!」
みたいな、期待していた自分に踏ん切りをつけて、仕切り直しした表情が垣間見えましたー!超ウケるー!
そんなこんなで、ふたりで新宿駅からホテル街へと歩いて行く。でも奈々ちゃん、完全に目が死んでいます。このままじゃ心を閉ざして、「なんで15万円という高価格で募集したのか?」とか「愛人契約の仲介会社のこと」とかについて話してくれないかもです。
ここは、心を柔らかくしなければ。
「オナカ空いてるよね?奈々ちゃんは好きな食べ物ってある?」
「あー、オムライスですね」 
オムライス! なんかカワイイじゃないですか。しかも安いし!いいじゃない、じゃあオムライスを食べましょう。 
そう思って歩いていると、ちょうど目の前に「オムライス」の文字を発見しました。パスタとオムライスを出す店です。
オムライスの単品は、1000円って書いてあります。安い!ここでいいんじゃない?茨城から出て来たばっかりの田舎っぺ娘なら、新宿で1000円のオムライスでも感動なんじゃないの?多分。
「じゃあ、ここにしようか。まぁまぁ新宿では話題の店だから」
「え!そうなんですか!」いや、知らないけど。多分、有名でもないけど。今、目に入った店だし。
ニコニコと笑顔の奈々ちゃんと一緒に店に入り、ふたりでオムライスを注文。そこそこ空いた店内でとりあえずトークです。
「東京に出てきて3カ月でしょ。どう?東京は?」
「うーん。ちょっと怖いなって思います」
「愛人で逃げられたりしたから?(笑)」
「そうですよ!聞いてくださいよ!実は一カ月前くらいに、あの『H』を見つけて、はじめてみたんですよ。ほとんどが『援交しよう』とかばっかりだったんですけど。しかも「よかったら
え しない?」みたいに、なんか暗号みたいなんですよ。あそこのサイト『援交』とか『えん』って、『***』みたいに伏せ字になっちゃうから」
……オイオイ! その「え」って表現するやり方、ボクがこの連載で書いたテクニックじゃない!
裏モノ読者、けっこうあのアプリ使ってるんじゃないの??
「で、そういうのは無視してたら、『1カ月で100万以上になるバイトがあります。興味ありませんか?』っていうメッセージが送られてきたんですよ」
「うわー、なんか怪しいね」
「そうなんです。でも一応、『どういうのですか?』って返したら、『今から送るみどり(LIN
E)のIDにメッセージを送ってください。スタッフが説明いたします』っていうのが来たんですよ。で、一応、IDを登録して、LINEしてみたんです。そしたら、スタッフっていうのは、私と同じ18才の女の子だったんですよ」
「ほうほう」
「で、『1回30万円もらえる愛人契約のバイトです。こちらが紹介するお客様と3時間エッチをすれば30万円です』『泊まりをすればプラスで5万円、中出しならプラス5万円です』みたいな説明をされて。で、『私もやってるんだけど、お客様はみんな、身分を登録してるリッチな人ばかりだから安心だよ。テレビのプロデューサーとか、貿易会社の社長とか』って」
「ふんふん」
「でも『お客さんとは、3回会わないと、お金は支払われない』とか『お客さんとは直接、連絡を取ったりしちゃダメ』とか、いろいろ不安なこともあったんだけど、『1回エッチすればポイントになる。そのあとで申請が通れば、会社がお金を立て替えてくれる』『お客さんに直接お金をもらうと援交になってしまうから、仲介のウチを経由するの』って、納得できることもあったから、やってみることにしたんです。援交とかイヤだったけど、30万円ならいいかって」
「はー……」
「で、数日したら、その同じ年のスタッフの子から連絡があって。『愛人さんが決まったよ』って。で、会ったら、40過ぎのデブでチビのキモい人だったんです。その人、すごく私のことを気に入ってくれて。しかも、『男性用ピルを飲んでるから妊娠しないから中出しさせて?』って言われて。泊まりと生で中に出されて。40万円稼いだんです」
「………………」
「で、そのあとやっぱり3回は無理っぽいと思って、スタッフの子に『申請して、先払いでもらいたい』って言ったんですよ。そしたら『前のお客さんが、2回目も会いたいって言ってきたから、また会って。終わったらその日に払うから』
って言われたんです。しかも『そのお客さん、奈々ちゃんのこと気に入ったみたいだから、愛人契約が完了すれば、100万円入るよ!』って言われて……。
本当に100万円もらえたらすごいじゃないですか。だから頑張ったんですよ。2回目は、前回と同じやつプラス、コスプレとアナルもやって。50万近く稼いだんですよ。……で、終わって愛人さんと別れて、お金をもらう約束の場所まで行ったら……LINEつながらなくなっちゃって。既読もつかなくなっちゃったんですよ……」
…………ボクは、奈々ちゃんの話を聞きながら、ある考えに至っていた。
「その話、裏モノJAPANで読んだことあるぞ!」
その後の奈々ちゃんの話は、ざっとこんな感じでした。連絡が取れなくなったスタッフのLINEから、ある日突然、
「あなたの愛人は、契約して170万円振り込んでくださいました。あなたのIDを、その人に送りました」というメッセージが届いたという。そして同時に、そのIDは消えたそうだ。 
その後、「奈々ちゃん?本物の奈々ちゃん?」と、実際に会った愛人からLINEが届く。
「なんか、急にこのIDが送られてきたけど、業者と連絡が取れなくなったから、騙されたと思った」と。本物かどうか疑わしかったが、ふたりでしか話してない内容も知っていたし、実際にLINE電話で話して、声も本人だと確認したという。
そんでもって、その愛人は「あの業者は詐欺だから、訴える。君も訴えるつもりだった」と言ってきた。奈々ちゃんは「自分もだまされた被害者だし、お金も1円ももらってないです」と弁明。
「でもボクは君を愛人にするために170万円、振り込んじゃったんだよ。もう一回、会えないかな?」と誘ってきたそうです。
「……正直、その人は気の毒だとは思ったんですけど、私も100万円近くもらえてないわけだし。もし会うなら1回30万ほしいって言ったんですよ。そしたらすごく怒っちゃって。『じゃあ、やっぱり訴える。LINEのIDから個人情報は取れるから!』って。で、怖くなって、そのID消しちゃったんですけど……」
もう聞けば聞くほど、数年前に裏モノJAPANで読んだ詐欺の手口です。
今回の奈々ちゃんの案件だと、登場人物は
「アプリに書き込んだ会社の人間」
「自分も愛人をやっているという18才の女子スタッフ」
「デブでチビの愛人」 の3人ですが、その詐欺の場合、実際に存在しているのは、3人目の「デブでチビの愛人」だけです。
会社の人間を装い声をかけ、18才の女子スタッフのフリをしてダマし、自分が客の愛人のフリで会って、タダでセックスするというもの。この手口のまんまじゃないですか!スゲー!!
一生懸命、自分に起こった身の上話をする奈々ちゃんが、なんだか可哀想になってきました。でも、真実を教えてあげなくてはもっと可哀想です。
「……だから、100万円は無理だけど、せめて一カ月15万円でエッチしてくれる愛人さんがいれば、半年とちょっとで100万円になるじゃないですか。だから……」
「ごめん、奈々ちゃんに伝えなくちゃいけないことがある」
「え?なんですか?」
「俺、その手口、聞いたことがあるんだよね。多分、存在してるのは、その愛人だけだよ」
眼を丸くして、キョトンとした表情。ウンウン。意味わかんないよね。そこでボクは、ひとつひとつ、しっかりと説明してあげました。すべてデブチビのオッサン(多分、裏モノ読者)の策略なのだと。 
……ボクが話せば話すほど、顔が青くなっていきます。気の毒〜。
「……え……。でも、その女の子は生まれた年も聞いたし、いろいろ話して、同世代って感じだったし……」
「その子とは、直接電話で話した?声を聞いた?」
「……聞いてないです。なんか、『今、電車だから』とかそういうのが重なって……」
「その愛人は、電話にも出たんだよね?」
「……………………」
「愛人だけは存在してるからね。電話には出れるよね」
絶句し、テーブルの一点を見つめる奈々ちゃん。完全に動きが止まりました。きっと今、頭の中では、すべてのつじつまがカシャーンカシャーンとハマっているのでしょう。
「多分、もう一回タダでセックスしようとしたら、さすがにダマされなかったから、IDから個人情報を取って訴えるなんて言ったんだろうね。そうしたら、怖がってIDを消すと思って。正直、そうやって、自分がやった詐欺の証拠を消させたんだと思うよ」
「…………えー…………ショックぅ……」
なんとも間の抜けたような声でつぶやく。あ〜〜、可哀想に。東京に出て来たばっかりで、デブでチビの裏モノ読者に詐欺られて、生中出しやらアナルやらをヤラれちゃったのね。マジ気の毒〜。
まぁ、ここは可哀想だから、一晩セックスして2万5千円払ってあげましょう。せめてもの
情けです。
「……じゃあ、とりあえずお泊まりでセックスしようか?今回ははじめてだし、これから愛人で会うかどうかを決めるから……2万5千円でどうかな?」
そういうと、伏し目がちに固まってた奈々ちゃんが、スッと目線をあげる。ボクの目を見て言いました。
「……あの、本当にお金、くれます?信じて大丈夫ですか?」
それは、完全に人を信用できなくなった目でした。
夜11時の歌舞伎町。行き交う酔っぱらいや、キャバクラ嬢、ホストを掻き分けて、ホテルに移動。奈々ちゃんを部屋に入れました。騙されたショックのためか、表情が硬いです。
「じゃあ、まず愛人さんには、何をしてもらおうかな?」
そう言って、ぼーっと立ち尽くす奈々ちゃんの唇を奪う。舌を入れると、柔軟に口を開け、ボクの舌を迎え入れます。ウンウンいいじゃないの。
「……あの、お風呂入って、身体を洗いましょうか?」
「え?」
「髪とか、身体とか……洗ったほうがいいですよね?
恥ずかしいんで、おフロの中の電気をちょっと暗くしてくれたら平気なんで」
これは、どういうことでしょうか?元カレに、いつも身体を洗わされてたのでしょうか?
「あ……、例の愛人……ダマシだったんですけど、その人が洗ってくれたら嬉しいって言ってたから……」素晴らしい話じゃありませんか!
奈々ちゃんは詐欺にあいました。生中出しとかアナルとかをタダでヤラれました。しかし、同時に愛人としてのサービス精神を得たのです。人間、どんなドン底でも、学ぶことはあるものなのですね!(良い笑顔で)
さっそくお言葉に甘えて、身体を洗ってもらうことにしました。髪の毛から背中、ティンコからアナル、足の裏から、足の指の先。さらに手の指の爪の間まで!う〜ん、なかなか行き届いてるじゃない。
詐欺デブの裏モノ読者くん。サンキューと言わせてもらうよ!サンキュー!
すっかり身体がキレイになったところで、ベッドに移動。ごろんと横になると、奈々ちゃん、ボクの上に覆い被さってきました。お、攻めて来る感じかい?ネチョ……ピチャ……。
ゾクゾクゾクゥ〜〜〜〜〜〜!!!!!なんと奈々ちゃん、ボクの耳筋から、耳たぶ、そして耳の中にまでベロを侵入させてまいりました!ヒィィ〜〜〜〜!!しかもハァハァというイヤらしい息づかいを超至近距離で聞かせながらの耳の穴舐め! 胸のあたりがゾクゾク〜ってします!
「町田さん?気持ちいい……?」
なにこのコ!エロい!エロすぎですよ!さっきまで
「あんまりかわいくないなぁ」
と思ってたのに、俄然、価値が上がってきましたよ!! 
続いて、首筋を噛むような吸うような、キスマークがギリギリ付かないようなカリッカリの攻撃をしかけてきます。うわ〜。歯の硬さと、唾液でネロンネロンな舌の攻撃というダブルスタンダード!うっひゃ〜〜ティンコがグワィーン!グワィーン!と硬くなっていきます!超合金のロボットが立ち上がるときみたいな音です!
もちろんイメージですけど!さらに、続いては足の裏から、足の指舐めです!
1本1本、丁寧に舌を絡ませてきます。1本につき1分半くらい舐めてます!なんだこのスキル!これも愛人に教わったのかしら?そうだとしたらすごいなぁ。彼女はたしかに詐欺られて、裏モノ読者に中出しされたけど、
そのおかげで信じられないスキルが身に付いたわけですよ。どこにでもドラマはあるなぁ。
その後も、ふくらはぎを甘噛みしながら、上に上がってきたと思ったら、おモチのように玉袋をもてあそび、喉奥までのフェラ。
アナル舐めから定番の乳首舐め。もうフルコースです。
3カ月前に茨城から出てきた少女を、こんなセックス愛人マシーンにしてしまうとは。本当に恐ろしいところですよ! 東京!東京!東京!(こぶしを握り締めながら)
「ガマンできないよ。そろそろ入れるよ?」
そう言うと、「あの……生で大丈夫ですよ。男性用のピルって飲んでます?飲んでれば中でも……。飲んでなければ、外でお願いします……」
……奈々ちゃん。残念ながら、詐欺愛人が言っていた〝男性用ピル〞なんていうものは、中国の怪しい会社が出してるくらいで、しっかりと効き目が認められてるものはほぼ存在しないのだよ。君が妊娠しなかったのは、ただ運が良かったんだよ。
でも、そんなことを言ったら、再び、さきほどの生気のない瞳の奈々ちゃんに戻っちゃうから言いません。
「じゃあ、生で外出しするね」と言って、生でズブリ。「ん〜〜!あぁぁ!ああん!!」イヤらしい声を上げる奈々ちゃん。
「生、気持ちいい!」と、目もトロ〜ンとしています!ムァンコの締まりはかなりいいです。18才!やっぱり18才は素晴らしい!
ピストンを繰り返すたびに、快感の波が身体全体に満たされていきます。うわー、コレ、すぐにイッちゃいますよ!
「もうすぐイクよ?今日、朝まで何回もヤルからね?」
「はいぃ……!」
「じゃあ、顔に精子出すよ?」
「はぃ…」
「顔に出されたことは?」
「ないですぅ……」
「マジで?じゃあ思いっきり出すからね?顔にかけたやつ、指で集めて口に入れるよ。飲める?」
「………」沈黙。え〜、ダメなの?これでも?思いっきりティンコに力を入れて、子宮の奥をガン
ガンと突く!
「あああああああああ!!!!!」
「精子飲んでくれる?」
「ああああああ!飲みます!飲ましてください!!!!!」
それでこそ愛人!その声を聞いた瞬間、腰奥から玉、玉から竿を伝って快感が稲妻のように登ってきました!イクッ!!じゅっっぽおぉおぉーーん!!!!
ティンコを引き抜き、左ヒザを奈々ちゃんの顔の横につく。頭の上を右足が踏みしめる。準備完了!!!次の瞬間、快感とともにティンコの先から、固まった白い液が、ビュー!ビュー!ビュー踊り子!と、顔に注がれていきました。鼻っ柱を斜めに切るように一閃、小鼻のくぼみに二閃!そしてほっぺから唇に入り込むように三閃!
「レディゴ!レディゴ!レディゴ!」
と、心の中で叫びながらの顔射!ふぃーーー。気持ちよかった〜〜。薄く目を開け、呆然としている奈々ちゃん。震える手を持ち上げ、顔に付いてる精液を指先で集めて口の中に入れだしました。えええーーー!それ、ボクがやろうと思ったのに!
自分から口に入れるなんて、相当なビッチ系のAV以外で見たことないよ!
「…………」
顔にたまった精液を口に入れたかと思うと、すこし躊躇してから、ボクの耳にしっかりと聞こえるようにゴクリと飲み込んだ。マジかよ!こんなコ見たことないよ!
「……奈々ちゃん、精液、飲んだことあったの?」
そう聞くと首を横に振る奈々ちゃん。初顔射、初ゴックン?なんでそこまで!?すると、起き上がってボクを見てニッコリ笑って、泣きそうな目で言ったのでした。
「町田さん、私、愛人にしてくれますか?」 
ボクは、どんな顔をすればいいかわからなかった。しなびたティンコから一滴の残り汁がこぼれ、シーツに静かに広がっていった。
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愛人契約を生業とするセックステクニックのあるパパ活女子の見つけ方

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ギャラを高額にすると援交女のレベルはどこまで上がる?
おそとには一歩も出たくない毎日ですが、本日も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「のう、町田よ。以前、ウチで『5万円でエンコー募集すればイイ女がやってくるはず』っていう検証をやったんよ」
「はいはい。なんかレベルの高いコがいっぱい来たみたいですね。羨ましかったですよ。顔の写真はイマイチわからなかったですけど」

「そうやねん。まぁ、そのときは顔のレベル調査やったから実際に抱きはしなかったんやけどな。
その後、読者から『5万円エンコーをした』って投稿があったんよ。そしたら、顔は良かったけど、キスなしのマグロで、プレイは最悪だったらしいで」
「うわー、それはイヤですね。やっぱり事前に
『ディープキスや生フェラはできるの?』とかの面接をしないとダメですよねぇ」
「そうなんよ。で、や…」
そう言って、編集長がジッとボクを観る。え?    何?
「今回は町田に『5万円エンコー』をしてもらいたいんや。実際にプレイの方まで調査してくれや!」
……いやいや、これはボクへのボーナスなんかじゃない。あくまでもお仕事。エンコーの現場をお伝えするのが使命イッツ・ジャーナリズムなのです。それにしても5万円のセックス。
いや〜、裏モノは、真実の報道のためなら金に糸目はつけないんですねぇ。
「あ、それと経費がアレなんで、ホテル代別5万やなくて、込み5万円にしてもらえるか?大事やで、そこんとこ 」
そんな編集長のお言葉をいただき、さっそく検証してきまーす。
そんなわけで、とりあえずは自宅からケータイを開きます。
今回使う出会い系サイトは、ちょっとオシャレな写真広告を使う『W』と、雑誌広告によく載っている『H』。両方の「アダルト掲示板」に書き込みます。

【これから5で】
『今から会えるコいるかな?    礼儀や体型、エロに自信があるコがいたら会いたいな。ディープキスと生フェラとかがしっかりできるコで、新宿まで来れるコがいたら、5万出します。
自信があるコは連絡して』どうでしょう、しっかりとコッチが求めることを書いてやりました。
ちょっと上から目線ですが、なんと言っても5万円です。このくらいでちょうどいいハズです。
そして、待つこと30 分。―  まったく返事が来ません。おかしいな。掲示板に書いたメッセージは、何人に読まれたかが表示されるので、ちょっくらチェックです。
え………たったの2件!?
タイトルに「5」って書いてるのに、なんで読まれないの?    おかしくない??
しかし、自分が書き込んだメッセージをチェックして、その理由がわかりました。なんとボクが書いた「5で」とか「5万出します」が、いつの間にか「*で」「*出します」と、伏せ字になっているのです。
なんだこれ!運営から検閲が入ってるのかよ!やられた!
それから15分に1回は、書き込みに検閲が入っているかをチェック。
入ってしまったら書き換えるといういたちごっこを繰り返します。 
しかし、それにしても返事が来ません。運営に書き込みが書き換えられる前に、何人にも見られているはずなのに、返事がないというのはどういうことでしょう?    
う〜ん、やっぱり上から目線がダメなのかしら?そこで、本棚にある裏モノをチェック。
編集部のタテベさんが書き込んだメッセージを見てみると……うん、なんというか、上から目線になりすぎず、絶妙にちょうどいい書き込みです。よし、コレをそのままパクっちゃおう。
「これから5で】
『   30歳の営業です。本アリで5は出せますので、容姿に多少の自信があって今日会える方、メールをお待ちしています。こちらは新宿にいます』
タテベさんは、この書き込みで4人の高レベルな女子に会えてるわけです。
期待してみましょう―  ピピッ
うわ!書き込んでから数分。レスを知らせるメールが届きました!タテベ式書き込み、使える
さて、返信を見てみると、Aちゃん(21歳)。大学生。
『ぜひ会いたいです。私は、よく女子アナっぽいとか、榮倉奈々ちゃんに似ていると言われます。今日、これから会えますよ。新宿のどこに行けばいいですか?』
ほっほーー女子アナ榮倉奈々ちゃん榮倉奈々ちゃんを抱けるなら5万円も高くはない。
もうすぐにでも会いたいです。
タテベさんの記事だと、「新宿の喫茶店に女のコを呼びつけたら来くれた」と書かれていました。
さすが5万円パワーよし、ボクもこの方法でいきましょう。
とりあえずアルタ前で待ち合わせを取り付け、ボクはアルタ横にある『ボア』という喫茶店に向うことに。
さぁ〜〜、5万円を求める〝容姿に自信アリ〞のイイ女チェックしてみましょう!
(画面切り替わって、新宿の喫茶店『ボア』の2階の席)
さて、この時間がやってまいりました。
こちらの場所は伝えてあります。そろそろ5万円が大好きな榮倉奈々ちゃんがアルタ前からやってきますよ。
もちろん事前に『実際に会って、イメージと違ったらお断りする可能性もあります』というメールも送っていますし、『もちろんです』という良いお返事もいただいております。
もしブサイクだったとしても、リリースはスムーズです。ぬかり?    ないねー
ドキドキしながら待っていると、メールで書かれていた紫のジャケットにスキニージーンズの女のコが!来た!来ました!
「あのー、町田さんですか?」
声をかけて来たAちゃんは、榮倉奈々ちゃんの鼻を蜂に刺させたような顔でした。
……う〜ん、ブサイクじゃないけど、そこまで可愛くないです。スタイルはスラッとしていて、まぁまぁの上玉クラス。
「あ、はい。どうぞ、何か飲みます?」
「すいません、じゃあホットミルクティーを」   
向かい合って座る。うん。エンコーしてるようには見えません。
普通の女子大生って感じです。
「Aちゃんは、けっこうこういうので会ったりするの?」
「いい人がいたら、ですね。こっちから掲示板に書き込んだことはないです。定期で会えるような人がいたらメールする感じです」
なるほど、〝愛人狙い〞ってことでしょうか。これまでも定期の人っていたのかしら?
「高校のときに出会い系サイトで知り合った年歳の人がいて。1半メールのやり取りをしてたんです」
「へー。エロいメール?」
「エロいのもありましたけど、どっちかっていうと相談したりって感じですね。
で、高校を卒業して上京したときに会ったんですよ。普通のハゲたおじさんだったんですけど。
で、それからは、その人と2年くらい、月に2回とか3回で会ってたんですよね。月15  万円くらいで」
高校卒業したてで愛人になったってことスゲー
しかも、月に3回会って、15 万円って、1回5万?    
今回のボクと同じ契約じゃん。
「そのおじさんとは自然消滅しちゃって。去年、サイトで知り合った    歳の人がいたんですよ。S友銀行の人で、その人とも月15万の契約で会ってたんですけど。その人、奥さんにバレちゃったらしくて、会えなくなっちゃったんですよね」
……このコ、本物の〝愛人〞じゃないですかプロの愛人このコにとっては5万円は普通の値段ってこと?    プロを抱いて5万円う〜〜ん、悩むなぁ。
「町田さんって、けっこう人をじっくり観るタイプですよね?なんか、頭の回転が良い女の人が好きそうに見えます」
そんなことないよなんでも言うことを聞くエロいMっ娘とか、純粋そうな言いなりのロリっ娘とか、後輩口調のクロギャルっ娘とかが好きですよ。
でも、そうやって「頭のイイ男性」っぽく見てくれるのは気分がいいねぇ。
さすがプロ、褒め方もプロい。いろいろと悩んだ結果、ここはリリースすることにしました。
まぁ、一人目ってことで他のコも見てみたいというのもあるけれど、やっぱり顔が好みじゃないよねー。
「わかりました。そういう約束でしたもんね」
そう言ってAちゃんはスマートに去っていきました。
さてAちゃんが帰ってから、再びサイトを開くと、何件かメールが。
素晴らしい!さっそく次のコを呼んでみましょう。なんか面接会場みたいになってきました。ボクとセックスする女子を面接。いいなぁ、人事部長ってこんなに楽しいことしてんのかー。続いてのコは、Bちゃん(20歳)。
『5万円って嬉しいです。見た目は、普通だと思います』と、嬉しさは前に出すものの、容姿についてはちょっと控えめ。
さて
さて、どんなコがやってくるのやら。
喫茶店の2階への階段をコツコツと上がってくる音。おぉ来た来ましたよ。
階段から上がってきたのは、身長は1 6 0 センチほど、グレイのコートにミニスカ、黒のロングブーツ。茶髪の長髪の、お姉系のBちゃん。うっわー、何?   モデル??   しかも顔は、AKBからAVに転身した、やまぐちりこ似ですよ。これはかなりのレベルです。
「あ、どーも。Bです」
「……かわいいねモデルとかやってた?」
「ないですないです。でも5万円……ですよね。私、どうですか?」
恐縮する感じがカワイイ。このコ、タレントレベルの可愛さです。このコで5万円なら悪くないかも。
「ちなみに、よく会ったりするの?」
「そうですね、まぁ……でもいつもは2万とか3万なんで」
……ってことは2万円で抱ける女ってことか。そう聞くと5万円出すのが惜しくなってきました。
「じゃあ、いつもは2万なのが、5万円になるわけじゃん。だったら3万円ぶん、何してくれる?」「え……う〜〜〜ん……」
そう言って悩むこと1分。
「じゃあ……いつもは絶対ゴムなんですけど、外に出してくれるなら生で大丈夫です。回数も気にしません。あと、したいことがあれば……」
「顔射とハメ撮りとかは?」
「……はい。わかりました」     
顔射&ハメ撮りOK出ました。
やっぱりエンコーを何回もやってると、顔射とかされたことあるの?
「あー、プライベートではないです」
「え?」
一瞬「、しまった」という顔をするBちゃん。何?    そういう仕事してたってこと?
「あの……実は、フーゾクをやってて、でも今は願射とかない店なんですけどね。……大久保にある『U』って店なんですけど……」
うわーーーフーゾク嬢でした。しかも大久保の激安名店『U』
「一応、前の店ではナンバーワンになったこともあるんです   」
そう言ってはいましたが、さすがにリリース。あ〜、危なかった〜。
さて、続いて3人目の面接希望者は23歳のOL、Cちゃん。メールでは『服装とかも気をつけてるので、容姿には自信あります』とのこと。
本日4杯目になるコーヒーを飲んでいると、階段を上がって来る音。さぁ。来い
「えーっと、町田さんですか?」
声をかけて来たのは、白いワンピースにブルーのジャケット。サラッサラの長髪のキレイなお姉さん顔は、山本梓にバリ似です。これはすごい。人事部長的に今回の第1位です。
えーっと君はウチの会社に入ったら……じゃなくて、ボクのティンコが入ったら、どんな感じに動いてくれちゃうのかしら?
「え?    あー……エッチは好きなほうなんで、激しく動くと思います……って、恥ずかしいですよ   」
いいじゃないるの?この対応力サイトでは、よく会ったりするの?
「実は、先月の頭に登録して、ずっと放置してたんです。で、今日たまたま見てたら募集があって。他の書き込みと違って、要求がストレートだったし、回りくどくなくて、キモくなさそうだったので」
「そうなんだ。ってことは、エンコーって?」
「高校のときに1回だけ、友達と2人で会って、カラオケで手でしたことあります」
ってことは、お金でセックスするのは始めてってこと??
「そうですね。彼氏もいるので……。でも今月だけ家賃がヤバくて。多分、今後はこういうことはしないと思います」
その表情、話し方。本当っぽいです。いや〜、初エンコーのOLさん。いいじゃないですか
ちなみに、どんなプレイをしてくれるの?
「えっと……できる範囲なら頑張ります。ただ、写真だけは、顔が写ってなくてもごめんなさい。それだけは怖いので」
「了解。じゃあ、顔射は?」
「あー……メイク道具、一応持って来てるので、大丈夫です」
合格いいじゃない我が社に入社、決定です!ティンコを「ニュー」っと入れて、顔に「射」ってしてあげちゃうか!

歌舞伎町のホテルにチェックイン。
さぁ、5万円ぶん、どんなセックスをしてやりましょうか。部屋の扉を開ける。
入った瞬間、薄暗い玄関でCちゃんの耳元で囁いてみます。
「靴を脱ぐ前にフェラしてよ?」
「え……、……はい」
そう言って、そのまましゃがみこみ、ボクのジーンズのベルトを外します。うっわーー言いなり!
このコ、5万円の言いなりです!
ジーンズとパンツをヒザまで下ろすと、蒸れたガッチガチのティンコが現れます。
もうガ汁(注・ガマン汁のこと。ギャル用語)でベッチャベチャです。
躊躇しながらも人事部長のティンコを口に含むCちゃん。
ヌチャヌチャっと薄暗い玄関に、唾液とガ汁が混ざりあう音が。
エロい
たまにコッチを見上げるCちゃん。それにしても山本梓に似てるなー。
タレントに即フェラさせてる気分ですよ、コレは!
あまりの気持ち良さにイキそうになる。
おっと、もっと楽しみたいから、フェラはここまでね。
そのまま部屋に入り、ベッドに座る。もじもじとしてるCちゃんに続いてのお仕事です。
「じゃあ、服を脱いで、下着姿になってみて?」
こちらをチラっと見るCちゃん。何も言わずに服を脱ぎ始めます。決して嫌がってる感じじゃありません。どっちかっていうと興奮してる感じ。
ピンクと黒のレースをあしらったサテン地の下着姿になったCちゃん。スラーッとしてるのに……胸、デカくない??    何カップ?
「……Eです」
イーーネッ突然、
横山剣とクレイジーケンバンドとなったボクは、ヒザから床にすべり込んで、Cちゃんの股間に顔を近づけます。そのままパンツを横にズラして、べぇーーーーろん
「……んふぅ……」  
イーーーーーーーネッ

さらに盛り上がる横山人事部長。唾液でパンツの色が変わるくらいまでにナメ回します。
「……あ、あぁ…気持ち、いい…もっと、……し てくだ……あん…」
自分の主張をハッキリと言える。イマドキの若者にしてはしっかりしておる。
人事部長の目に狂いはなかった。
その後、ふたたびフェラと、アナルまでナメさせる全身リップ。
そして、いよいよティンコをニュー射の準備に入ります。
えっと、一応聞くけど、生は、どうかね?
「……外に出してくれます?」
優秀だねぇ悪いようにはしないよ、君ぃ。唾液と愛液でグッチョグチョになったパンツを横にズラし、奥元までずぶずぶと入れていきます。
「あぁあああああ   」
細くくびれたウェストを両手でつかみながら、グイッと奥までねじ込む。
ニュルニュルと生ティンコに絡み付いてくる生ムァンコ。
なんか、〝超セックスしてる〞って感じです。ガンガンに突き刺す。
あまりに気持ち良くて、あきらかにさっきから少しずつ精液が出ています。
でも5万円だし、そういうこともあるでしょう。あ、ヤバい。もうすぐ大きいのが来そうです
「あ、もうすぐイクよ?    どこに出すんだっけ?」
「あぁ……あの…顔、ですよね…?」
「ほしい?」
「……はい。顔にかけてくれ、ます…か?」
しょうがないなぁジュッパーーーンイックよー。
最後の一突きを撃ち抜いたあと、ティンコを引き抜き、そのままCちゃんの顔にティンコをセット山本梓の目がボクと合う。
ドビュアアアーーーそんな擬音とともに、瞳や鼻、額に向けて白い雨が振りそそいでいた。
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車内プチ=車内プチ援交の募集が増えている相場と女の子の質は

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最近、やけに女からの車内プチ援交の募集が増えています。
ラブホやカラオケではなく、男に車で迎えに来てもらい、車内でサクッと抜いてバイバイの流れです。このお気軽さが、女子にもウケてるんでしょう。
募集されているのは、出会い系サイトではなくツイッター。
ハッシュタグで「#プチ」と検索すると、病気っぽいメイクをした女の子のプロフと共に、車内プチの文字が並びます。
何人かと遊んでみたところ、わかったことがあります。待ち合わせは郊外のコンビニやイオンが多く、女のレベルは、さすがツイッターで募集されるだけあり、とにかく若い。
いかにもエンコー慣れしてそうな雰囲気とはいえ、肌のハリツヤは出会い系のオバちゃんとは比べものになりません。5千円でフェラまでしてくれるので、コスパも良いですね。
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スレた女が少ないパパ活アプリはシュガーダディ

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現在のパパ活シーンにおいて欠かせないのが「シュガーダディ」です。
名の知れたアプリなので、女の子を探そうか迷っている方も多いのではないでしょうか。
結論から言います。シュガーダディ一択です。
パパ活歴5年の私が言うのだから間違いありません。
理由はなぜか?
まず他は、スレた女が多すぎます。プロフではかわいい自撮りが目立ちますが、実際に会ってみるとスソの汚れた、病気(頭の)っぽい女がまぁ多い。別人かと疑うレベルです。
対して、シュガーダディは安心できます。郊外ですくすく育ってきたような健康的な子が多いのでお小遣いもあげたくなりますよ。
しかしなぜここまで差が生まれたんでしょう?
あくまで私の憶測に過ぎませんが、シュガーダディは他のアプリとは違い、金持ちのオッサンに飯を奢ってもらおう! 的な軽い広告が目立つ気がします。
そのためパパ活初心者にとってスソ野が広く、普通の女の子も抵抗なく始められるのではないでしょうか。
皆さんもぜひ、シュガーダディで素敵な娘さんを探してみてください。
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埼玉県大宮の座りんぼ立ちんぼスポット女性の質と相場は

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大宮は埼玉県最大のターミナル駅で、昔から駅周辺に立ちんぼがいることでも有名です。新たな立ちんぼスポットが生まれては消え、また生まれては消えと、興亡を繰り返しているんです。
とりわけ、いまもっともアツいのは、駅西口の、1階にアニメイトが入ったビルでしょう。
このビルの花壇あたりに、若い女の子が座ったり立ったりしながら、客を待っているのです。
僕が知る限り、アニメイト前の座りんぼ(立ちんぼ)は2、3人と多くはないですが、ルックスはみんなそこそこなので人気です。特にボブカットの子はかなり美形です。
だって、「あ、今日も来てるな」と思ったら、ソッコーでオッサンが近づき、近くのビジホに消えていくんですから。
彼女たち、それぞれ相当数のリピーターを抱えてるに違いありません。
残念ながら、僕自身は彼女たちと遊んだことがないので、いくらカネがかかるのかはわかりません。でもあの若さ(みな20 代前半)や容姿レベルを考えれば、ホ別2万くらいが妥当でしょうね。
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売春の直接交渉!会えるパパ活バー体験談

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六本木のバーで普通のOLが売春援助交際!?

都心の片隅に、ここまで堂々たる素人売春スポットが存在していたとは。

六本木のバーで普通のOLが売春、援助交際をやっていた。

裏フリマともいえる一流企業のOLがバーとかで体を売ってる実態とは。


9月某日、深夜。東京・天現寺の近くで拾ったタクシーで、人のよさげな運転手が話しかけてきた。「お兄さん、よく六本木で遊ばれるんですか?」

「ええ。今日は仕事ですけどね」

「この辺もずいぶん変わりましたよねえ。最近なんか、普通のOLさんが売春してるって」

「コワス」

オッサンは言う。最近、六本木の近辺で乗せた客の数人から、金を払いOLと寝たと聞いた。彼女らは一流商社や銀行の社員で、その多くがこの界隈のバーで客を取っているらしい。

ありえない。いくら援助交際が当たり前の世の中になったとはいえ、身元も収入もしっかりしているOLたちがなぜ売りをやらなればならない?

しかもバーで客引きしてるだと?

馬鹿馬鹿しい。
「そう言われちゃうと、私も実際に見たわけじゃないですからねぇ。でも噂が多いのは本当ですよ」職業柄、その噂に何度踊らされてきたことか。

運転手さん、退屈しのぎに面白いネタをありがとう。

と、ハナにもかけなかったこの話を、オレは1週間後の夜、また別の人物から聞かされる。

インディーズの音楽界では名の知られたプロダクションの経営者T氏。

いわゆるギョーカイの実話に詳しい事情通である。

六本木の焼酎バーで彼は自ら話題を振ってきた。
「『裏フリマ』はもう取材したか?一流企業のOLが、この辺りのバーとかで体を売ってるらしいんだよ。なんでそうなったかはオレも知らないんだけど」

思わず体が前のめりになった。
「ウリだけじゃないよ。下着を売るだけのコもいるし、手コキかフェラ専門って場合もあるみたいだし。場所はわかってるぜ」

これまで何度もネタを提供してもらったT氏の話だ。

この噂、調べる価値アリではなかろうか。T氏によれば、裏フリマは六本木から広尾にかけてのエリアに点在しているが、中でも芋洗坂近くの「A」と、天現寺の交差点近くの「B」という2つのバーがメッカらしい。

午後9時。まずオレは「A」を調査すべく、地下鉄・六本木駅から麻布方面の坂を3分ほど下った先に建つ高級マンションへ向かった。

表玄関で部屋番号を押してオートロックを解き、エレベーターで8階へ

角部屋のインターフォンを押すと、白いタキシードに身を包んだイケメンがドアを開いた。

なんとも大仰だが、会員制というワケではなく、電話予約さえすれば一見の客でも入店可能らしい。さすがは六本木。

やることが、いちいちハイソだ。店内は、さらにハイソな光景が眼前に広がっていた。

右手のテラスに六本木ヒルズの夜景、左手の出窓にはライトアップされた東京タワー。

薄暗い店内は、テーブル上のキャンドルで照らされている。

客は男2人と女4人。カウンターの2カップルは除くとして、怪しいのはテラスでくつろぐ2人か。カクテル片手に、オレは彼女たちに近づいた。1人は30がらみのややポッチャリ、もう1人は20代後半らしき清楚系だ。

「すいません。お話してもいいですか?」

「・・・・」

清楚系が眉をひそめつつ、席を立った。じゃあ、もう片方に。

「あの、ここでフリマをやってるって間いたんだけど」

「はぁ?なんですか、それ?」

「…えlと、この店って怪しいカップル客がいたりしない?金の話ばっかしてるよーな」

「あ、その話?この時間はまだ早いですね。終電過ぎぐらいからは凄いですよ」


話に乗ってきたポッチャリによると、このバー、かつてはハイソな住民ばかりが集う隠れ家的スポットだったのだが、数年前からOL客が激増。

と同時に、40〜50代のサラリーマンの姿が目立ち始め、女性客を物色するようになったという。

間違いない。噂は真実なのだ。いったん店を出て駅前の居酒屋で3時間を潰し、深夜0時を過ぎたころ、再び「A」へと舞い戻った。

…いる。OL率が終電前よりも格段にアップしている。

しかも、店内のそこかしこには、ニヤニヤ笑いを浮かべる油ぎったオヤジの群れ。

なんだ、この雰囲気は。テラスで、50手前の中年と20代後半の派手な女が何やらだきあっている。もしや商談か?
「勘別(店の飲み代の意)で2が限界かなあ」

「じゃあ前払いでもらえます?」

ビンゴというか、なんたる大胆さ。もはや、今ここには『売りたい女』と買いたい男しかいないのか。

じゃあオレも動かせていただく。そこのソバージュのキミ、いくらならOK?

「すいません。いま大丈夫?」

「ごめんね。今日は予約入ってるから」

「予約?」

「うん。先週会った人と」

「…あ、そう」

どうやら美人どころは、すでに常連客どもが押さえてしまっているようだ。

では、カウンターの隅でヒマそうにしてる、あのガリガリ女はどうだ?

「わたし、下着までなんだけど、それでいいなら」
ガリガリの条件は、生のブラ見せのみで2千円。それ以外のオプションサービスには、値段交渉にも応じないという。ま、試しに買ってみるか。
「じゃ、前金でいいですか?」

やけにビジネスライクだが、従うよりない。まな板よろしく隆起ゼロの胸元から、色気のない黒ブラジャーがペロリ。

って、これで終わりかい。ねえねえ、プラス5千円出すから、フェラとかダメ?

「ダメ。絶対ダメ」

「わかった。じゃあ手コキでもいいからさ」

「あ、ウザイんだけど」

不機嫌な顔で上着をはおり、ガリガリは来た道を帰っていった。

都心の片隅に、ここまで堂々たる素人売春スポットが存在していたとは。

だからこそ、疑問に思う。なぜ彼女らは、誰が訪れるともわからないバーで売りを働いているのか。純粋に金が目的なら、それなりの組織の元に身を置いた方が、安全で、より確実に金になるのではなかろうか。

いや、結論を急ぐのはまだ早い。今は実態調査に専念すべきだ。

翌週木曜の夜、今度は天現寺の「B」に出向いた。

日比谷線・広尾駅から住宅地に入って徒歩3分。目指すバーは、渋谷川沿いの商店街を抜けたところにあった。では、さっそく参るとしよう。

「ども。隣、大丈夫?」

「あ、はい。どうぞ」

3人目に声をかけた、シスター系が応じてきた。

聞けば、勤務先のブティックが経営難で給料が激減していたとき、ネットでこのバーの噂を知ったらしい。

「客待ちしてたんだよね?」

「うん。でも今日はもう帰ろうと思って。疲れちゃったから」

「その前にオレとどう?」

「うん…」

「お願いしますよl」
渋る女に土下座状態で頼み込み、なんとか6千円でフェラまでとの合意にこぎつけた。

前金でお代を手渡し、店内のトイレへ。

コジャレたデザインの便器へ腰掛けるや、女が股間に吸いついてきた。赤くライトアップされた密室の中、彼女の頭をおさえてジュポジュポ。くっ、いやらしいのう。

「…あの、ちょっとだけ」

たまらず胸元に手を差しのべてみたが、一瞬ではね除けられてしまった。

ブラ見せ、フェラときたら、次は何としても本番を射止めねば。


火曜深夜11時、オレは再び天現寺に足を運んだ。
前回よりもOLの量が倍に増えている。しかも男女の比率が1対2 。さすがにキレイ目ばかりとはいかないが'極端なデブやブサイクもいないようだ。

よし、まずはあの内巻きカール女にいってみるか。
「こんちゃ—。いきなりで悪いんだけどさ、キミ、最後までオッケ—なコ?」
「あはい。一応…」
「値段とか聞いてもいい?」
「え—と、ホテル代は別で…、あ、こんばんわ—」
急に邪魔が入った。ス—ツ姿のオ—ルバック男が微笑んでるけど、何だよアンタ。
「お兄ちゃんごめんね。そのコ、先約あるんだわ」
「それじや、行きましよ」
女が猫なで声で男の腕を取り、外へ出て行く。
予約済みなら先に言えよ!
この後さらに2 人に声をかけたが、またも予約の壁にはばまれ不成立。ようやく3人目で、堤さやかを横にのばしたような□リ系を確保した。
ヒルズ内の某有名IT企業でサイト制作の職に就くユカ、23才。ブランド好きが高じて金に困りここを使うようになったらしい。
「先約はないの?」
「大丈夫ですよ—。え—と、これでいいですかあ?」
女が目の前で指を2本立てた。ホテル代別で2万円。O K 。商談成立!
タクシ—で1メ—ターほど走った先のラブホで、素人ならではの控えめな喘ぎ声を堪能した後、才レは彼女に聞いた。
なぜ、1流企業のOLたちが、急に六本木で売春を始めたのか。皆が皆、キミと同じブランド狂いというワケではないだろう。
「それ、かなり誤解してるよ。ウチらの会社なんて名前だけなんだから。私みたいなブランド好きじゃなくても、絶対にお金が足りなくなるって」
ユカは言う。六本木の1流企業など、金があるのは一握りの役員連中のみで、下っ端は薄給で使い捨てが当たり前。

特に近ごろ流行りのIT系は、能力給を採用しているケ—スが多く、友人の中には手取りで12万を下回る者も少なくない。
なるほど。

ではなぜ一部のバ—が売春スポッ卜と化したのか。
「最初はみんなネットでやってたの。でも、それがだんだん難しくなったらしくて…」
もともと『裏フリマ』とは、2 年ほど前にネッ卜のアダルトオ—クションサイトで流行った現象で'金に困った学生や主婦が下着を売りさばく、ブルセラのような場所だったという。

そこへ、とある一流企業のOLが自社の制服にヌ—ド画像を付けて出品したところ、マニアの間で大ブレイク。

と同時に商品の過激化が進み、やがてオ—クシヨンは売春の取引がメインとなつていったらしい。
「私も、1 年前はたまに制服の画像とか出してたんですよ。でもすぐに潰れちゃつて」
当然だろう。現行のアダルトサイトは、出会い系規制法でガチガチに縛られている。そこまでの無法地帯を、当局が捨ておくはずがない。
が、裏フリマ難民たちは簡単にあきらめなかつた。

一部のOLが、ネット時代に知り合つた常連客たちと個別に連絡を取り、現実世界で売春を行う。
『六本木のバ—なら効率よく買い手を拾える』

との噂を聞いた新参の貧乏OLがチラホラと現れるようになり、現在の状況へと至ったようだ。
「人気なのは、どっちも知らない人は行きづらい場所にあるからですね。それに、もともと高級なお店だからへンなお客さんも少ないし」
裏フリマの相場は、本番がホテル別でゴム付き2〜3万、フェラが5 〜7千円。価格自体は普通だが、美人のOLは常にアポイントメントがギッシリで人気の風俗嬢と変わらぬ状況らしい。

ご予約はお早めに。

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巨乳なおバカちゃんとのえんこう体験談

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トイレから戻るとすでに女はシャワー中だった。 
この様子なら前払いの要求はないだろう。安堵しつつシャワー上がりの彼女を見てテンション 
おっ、キミ、そんな巨乳だったの!? 
舐めろと言った部位はアナルだろうが どこだって舐めてくれる.タマ袋、 チョー気持ちいい~ 
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