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カテゴリ:援助交際・パパ活

【エッチ漫画】不倫に走るエロい人妻の性格と特徴・平凡な主婦の旦那に内緒の過激な行動

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ハメ撮りセックスは許していないのに不倫セックスを隠し撮りされてしまう。言葉責めしながらオナニーさせられたり調教はエスカレートするも刺激にどんどんはまってしまう。
エロい人妻の特徴はお酒が好き、下ネタ好きなどがあげられるが単純に退屈しているだけのこともある。全然相手にしなかったりする時に構ってくれる男性が現れると、寂しさを埋めるために浮気しやすい状態になる。
異性に気軽にボディタッチするようだと罪悪感があまりなく不倫をしやすい性格なので注意が必要だ。香水が変わったなどあれば警戒すべき。

【エッチ漫画】パチンコで負けた主婦人妻が売春にのってくる確率の高さは異常

最新更新日・2021年4月20日 パチンコの負けは売春で取り戻すおばちゃんを追記しました
パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春

パチンコの負けは売春で取り戻すおばちゃん
パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春
このところ、パチンコ店にやたら女性客が多い。女性専用コーナーが作られ、レディースデイには、女子大生からバアサンまでがこぞってホールに詰めかける。が'彼女たちの大半は負ける。空っぽになったサイフを手に、パチンコ台に映る自分の顔を見ながら、深いため息をつく。
あ—あ、またこんなにスっちゃった。ギャンブル好きは得てして意志が弱い。いくらカワイイ顔をしていても、モデルのようなボインちやんでも、はすっぱな娘でも心が揺れるのではと、男は考える。
男の目的は援助交際。パチンコで負けた女なら、簡単に誘いに乗るのではという魂胆だ。
女を物色しているうち、タイプの美人が、通路をしょんぼり歩いている姿を発見。明ら办に負け組。いこう。「おつかれっす」「ん?」「もう帰るの?」「……」
無視。というか完全に怯えてる。周囲もへンな目でオレを見てる。やばい、退散。作戦を変えて«台にのまれて»そうな女の隣に座ることにした。パチンコを打ちながら口説こうって考えだが、ちんたらしていたら資金がもたない。1 人あたりに使うゲーム代は千円として、レスポンスの悪い女をどんどん見切っていこう。
1人目。不思議ちゃん風。「出てる?」これくらいであきらめるワケがない。彼女たちは、その気がないわけではなく、まだ少し残つている自制心が邪魔して、素直になれないだけなのだ。ならば、ブスに声をかけてみよう。ブサイクはプライドが低いからな。エヴァンゲリオンコーナーに手頃なのがいた。場末のスナックによくいそうなブーちゃんタイプ。歳は30才前後
「今日はイベントっぽいけど」「でも、ぜんぜん出ない」
「オレ、そろそろ帰るとこなんだけど」「ふ—ん」
「一緒に飲んで帰らない?」「いいです」
「帰りのタク代払うんで」「はは。何それ〜」
「5千円くらいで付き合ってよ」「どうしようかな」
5千円でOKするなんて、キミも安いねぇ。近くの居酒屋に入ると、その女マナミはピーチフィズを3分の一くらいごくごく飲む。仕事は派遣で、埼京線の沿線駅にカレシと同棲しているらしい。どうでもいいけど'ブスだねぇ。
「カレシがパチンコ大好きで、私もハマって。今日も2万円くらい使っちやった」
「ふ—ん」「今日はパチンコするつもりじゃかったんだけど、うっかり来ちゃって」
意志の弱さが現れてる。家に帰ってカレシのメシでも作ったらいいのに、こういう女は無駄な出費をしてしまう。飲み込まれた金は一万円。1万あったら、美味しいモノが食ベれる、
「エンコ—とかしてくんない?」「ほんとに?」「2万円でどう」「はは」
苦笑いしつつもころだろぅと、2万円を彼女の手に押しつける。「はい、受け取ったから交渉成立」
「強引なんだけど—。じやあ11時までなら」
マナミは2万円をサイフにしまい込み、3 杯目のピーチフィズを一気に飲んだ。樽のような腹がぶるんぶるんと揺れている。ホテルの部屋でマナミを脱がしがく然とした。太っているのに胸がない。太ってるのに胸がない。二回言いたくなるほど、奇跡の体型である。マナミに騎乗位させなから、オレはあえいだ。さっきまでパチンコを打っていたデブが、金のためにこうしてセックスしてることが愉快でならない。「キミに声をかけてよかったよ」「それはセックスできたから?パチンコの負けが取り戻せたから?」「それもそうだけど, ドタキヤンの分があったから」
へ?もしかしてキミ…。
「待ってた人って出会い系?」「そんな感じ。小遣いくれるって言ぅし」
マジかい!他人が落とした女を、オレは必死に口説いてたんかい!引っかかるわけである。こんなデブ女の出会い系相場はせいぜい1万。それをオレは2万円も出した。なんちゅう話だ。マナミと別れた後、オレは再び戻った。このままでは終われない。夜10時半。閉店前のせいか、店の隣の換金所が賑わっている。ニコニコ顔のオッサンや二ーさん。と、彼ら勝ち組をガン見している若いネーチャンを発見。人間は金にめざとい生き物。店内から出てくる客は、こちらに気づくと、熱い視線を送ってくる。オレの右手に握られた万札の束が気になるらしい。スゲ勝ってんなぁ。恵んでくれよお。そんな声が聞こえてきそうだ。違うんだよ—、ATMで下ろしてきたんだよ一。当たりの景品を持たない、若い女が店から出てきた。声をかけるが無視。また、1人出てきた。コイツも手ぶら。サイフに札を入れながら、彼女に近寄る。「ちよとちよっと」「はぃ」「オレ、今からメシ食うんだけどね」
「はぃ」「一人で食っても仕方ないんだよ。一緒に食べない?」「終電がなくなるんで」
「ウチどこ?タク代2万くらいあげるからつきあってよ」
昨日と同じセリフを口にし、首尾良く女を居酒屋に連れ出した。ケイコ、23才。ルックスは、倖田來未の妹のmisono似だ。ギャル風だけに勝算は半々だった。男に慣れており、その気は見せているものの、タク代だけ取って帰る危険性も十分だ。
「今日はパチンコ1人?」「友達いたけど、帰っちやって」「ハマったんだ?」
「ハマった。金使い過ぎた!」「じやあ、オレとエンコーする?」
「お兄さん若いでしよ?エンコーとか恥ずかしくね?」
「恥ずかしいよ。穴があったら挿れたい」「ははウケるんだけど」
例のごとく現金を強引に渡し30分後に全裸になっていた。23才のぴちぴちボディに、ありえないくらいチンポはギンギン。ズブつと挿れるとケイコは自ら腰を振ってくる。ったく金をぶん取っておいて、最後は自分も気持ちよくなるんだから女ってのは罪深いなあ。
★さらにその週末再びwsjの前で27才の0Lを引っかけた。パチンコで負けた女は金で簡単に股を開く。間違いない。

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「先月のカンナちゃんとはどうなったんや? タダマンできたんかい?」
そう編集長が聞くのは、先月号のテーマ『エンコー娘の話を聞いてやれば、次回タダマンできるのか?』についてです。ネットで知り合ったエンコー大好きな55歳のおじさん、Hさんは、「2回目以降は、タダでセックスが出来る」というツワモノ。そんな彼のメソッドを試してみる、という前回でした。結果、カンナちゃんという20歳のフリーターに試してみたのです。もちろん1回目はマネーを払いましたが、2回目はタダでヤレそうな手応えを感じたのでした。
「で、実際にまた会えたんか?」
「まぁ、それなんですけどもね。会ったその日は『ありがとうございました。またよろしくおねがいします』みたいな返事が返ってきたんですよ。で、こっちも『こっちもすごく楽しかった! 本当にカンナちゃんは宝物だよ!』って返してたんですよ。でも、その後はまったく連絡がこなくて。1日1メッセージくらい投げてたんですけど、音沙汰がないんです。で、心配になってブロックチェックをしてみたところ、見事にブロックされてましたね……」
「え? なんでや! エエ雰囲気やったやないか!」
「こっちが聞きたいですよ!……カンナちゃん良い子でしたからね。……援交をして、お金をもらってしまった罪悪感から、思わずブロックしてしまったのかもしれないです」
そう言って、痛む胸を押さえつつ、窓の外を見る。北風が目に見えるかのように、ぴーぷー吹いています。
「……まぁ実際は、町田のセックスがキモかったんやないのか? 援交が終わったあとに冷静になったら、『やっぱりアレはない』と正気に戻ったんやろうな……」
ええーー??? フォローとか慰めとか一切ないんだ!!?酷すぎない?? 優しい言葉の一つもプレゼントしてくれよ!明日はクリスマスイブだというのに、鬼か!!「まぁ、それでや。明日はクリ
スマスイブやろ? ぴったりの企画を考えてきたんや!」
そう言いながら、アイスティーをゴクゴクいく編集長。ほほう、クリスマス企画とな。どんな企画ですか?「エンコー娘にミニスカサンタを着せてプレイできるのか?」とかですかね?
「そんなユルい企画とちゃうわ! 題して『エンコー娘にホワイトクリスマスをプレゼントしたら喜んでもらえるのか?』や!」
「ホワイトクリスマスって、クリスマスの日に降る雪のことですよね? そりゃあエンコー娘じゃなくても、雪が降れば喜ぶんじゃないですか?『超ロマンチックなんですけど?』みたいな。でも、雪なんてそう思うように降りますかね?」「クックック……」
え、何? いきなり笑い出した。キモいんですけど。
「その通りや。都合よくクリスマスに雪など降らん。でも町田よ。お前なら、ホワイト、降らせられるんやないのか?」「……はい?」
「ホワイト、つまり精液や。真っ白な精液を、顔にブッかけてやるんや」
何を言ってんだ? 今月もまた狂っている。何が「お前なら、ホワイト」だ。
「………つまり、エンコー女に顔射すればいいってことですか?」
「いやいや、町田はいつも顔射しとるやないか。それやったら通常営業やろ。明日はクリスマスなんやで? 1回目の顔射は通常の顔射。そのホワイトを顔につけたまま、つまりこれは降り積もった雪やな、その上にさらに2回目の雪を降らせるわけや」
「………つまり、エンコー女に2回顔射すればいいってことですか?」
「そうや! でも、インターバルを入れたらアカンで! 一発ヤって顔射して、さらにもう一回突っ込んで、二発連続で顔射や! それこそがスピーディーホワイトクリスマスや! わかるな?」
わかるかーー!!!??? スピーディーホワイトクリスマスって、何??? この人、2020年を前にして病状が悪化した!
「病状ってなんや! これは恵まれへんエンコー娘たちへの慈悲やで!」
……慈悲かどうかは知りませんが、つまり顔射したあと精液を拭かずに、そのままもう一発ヤるってこと? たくさんの汁男優が連続してAV嬢に顔射する「ぶっかけモノ」じゃないんだから! 顔射された状態で待っててもらうことなんてできるか! しかも、連続で射精なんてハードル高すぎますよ! ボク、もう体力ないよ! 45歳よ??
「何を言ってるんや? 45歳がどうした! サンタクロースは300歳はゆうに超えてるって話やぞ!」
サンタは顔射しません。仕事が違います。……と、いうわけで、今回のテーマは連続2回顔射となりました。打ち合わせから帰ってきて、さっそく出会い系アプリを立ち上げます。チャンスは明日、24日のイブと、明後日25日のクリスマス当日のみ。クリスマスに会ってくれる子を探さなくてはなりません。まぁ、とはいえ、出会い系アプリに書き込んでくる女子なんていうのは、みんな暇に決まっています。クリスマスとはいえ、一緒に過ごす人もいない子が多いでしょう。
そういった子を捕まえて、顔射すればいいだけの話です。
「エンコーのカリスマ」「顔射界のファンタジスタ」と呼ばれたボクにかかれば、顔射なんてお手の物。もし嫌がられたとしても、プラスで金を払えばぶっかけさせてくれることでしょう。女なんて、みんなお金が大好きですもんね!
と、いうわけで某出会い何を言われても同じ言葉で返します。
アプリで、18歳から22歳までの女子にいつもの3本の矢を打ちまくります。
「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」
そんなメッセージを送り、待つこと1時間。2人からお返事がやってまいりました。
「したことないです〜」と答える21歳のAちゃんと、「しね」と答える19歳のBちゃんです。
はい、こういうストレートな言い方をするクソみたいな女Bちゃんには「え、そんなこと言わないでよ。俺、顔、こんな感じなんだけど、どう?」と言って、「検索してはいけない画像」のトップに上がるトラウマ画像(顔を散弾銃で撃たれた人の死体画像)を送りつけます。成敗!
さて、本命のAちゃんにはこのお返事です。
「そうなんだ。よかったらやってみない? クリスマスなのに会う人がいないから、ぜひどうかな? ホテ代は別で2万渡せるよ」
そう返しますと、すぐに返事が返ってきます。
「興味はありますが、明日、明後日は予定があるので、すみません」
おぉーっと、クリスマスに用事?? なにそれ、彼氏と性夜かしら??
「そうなんですね。彼氏さんと、会う感じですか?」
「そうですね。24日は泊まりに行くので」
くぁーーーーー!!!!なにそれ!
彼氏がいるのにエンコーに興味津々ですか! 彼氏さん可哀想! なんて女だ! 悪魔!……しかし、そんな悪魔の都合なんか聞いてはいられません。っていうか、クリスマス以降に会っても意味ないんですから。あくまでもホワイトクリスマスをプレゼントしなくちゃいけないのですから!
「うーん、例えば、彼氏と会うのは24日の何時からなの? その前とか、もしくは25日、泊まった後、彼氏とバイバイしてからはどう?」
「24日は15時から会う約束をしています。25日は、泊まった後、ふたりで知り合いのパーティにそのまま行くので……」
「そうなんだ。じゃあ、24日、彼氏に会う前に会うのはどう?例えば、新大久保駅で昼の12時待ち合わせとか。2時間くらいで終わるから」
そう送ると、返事が途絶えました。あーー、ちょっとグイグイ行きすぎちゃったかしら。彼女が言うように、本当にはじめてのエンコーだとしたら、「うわー、エンコー男ってキモいんですけどー。こんなにグイグイ来るの、めっちゃ怖いんですけどー。おまわりさーん」と思われても仕方ありません。まずりました。
まったく音沙汰がないので、ワンチャン狙いで「もしその条件でオーケーなら、全部で2万5千円払うよ! その気になったら、いつでも返事してね」とラストメッセージ。こういうワンチャン狙いのメッセージが後で効いてきたりもするのです。
そこから3時間。ふたたび3本の矢を送り続けるボク。そのあとも「無理」「しね」「通報した」というメッセージにトラウマ画像(追い炊き機能のある風呂で死んだ女が茹でられて溶けている画像)を送りつけたりしていました。成敗!すると、なんと先ほどワンチャンメールを送っていたAちゃんからお返事が!
「14時には、ホテルを出ることは大丈夫ですか?」来ました!!!やりました! 
彼氏と明日の聖夜に性夜をキメる女子が、その前に初エンコーに興味津々ですよ!「もちろんです。大丈夫ですよ」と返します!
「ゴムはしてくれますか?」「もちろんです。大丈夫ですよ」「怖いことしませんか?」
「もちろんです。大丈夫ですよ」
ドラクエの町の人のように、何を言われても同じ言葉で返します。正直、セックスは生でやりますし、顔射を2回しますけども。でも、この時点で正直に言ったら、絶対に断られますからね。町の人になりきりますよ!でも、ここで問題です。実際に会ったときに、なんとか口八丁で顔射させてと頼むつもりですが、Aちゃんはその後で彼氏とお泊まりデートなわけです。メイクばっちりで会うわけですから、顔射は相当イヤがるはず。これはしっかりとメイク道具を持ってきてもらわなければ。
「顔射させてよ!」と言われても、「……まぁ、メイク道具持ってきたから、なおせばいいか」と思うはず。でもメイク道具がないと、ザーメンだらけで彼氏に会うことになるわけですからね。そんなことはない。顔くらい洗うわ。
「あ、そうそう。エッチすると、顔に汗とかもかくと思うので、メイク道具は持ってきたほうがいいよ」「はい、わかりました。っていうか、お泊まりなので、一式持っていくつもりです」
そっかそっか。考えてみればそりゃあそうだ! これはボクに良い風が吹いてきてますよ!
今年のクリスマスは、なかなか良い思い出になりそうです!
新大久保の駅前でひとり待つボク。ピロン
スマホから電子音が。画面を見ると、Aちゃんから「着きました!」の文字! 来ました!
あらかじめ聞いていた『白の上に黒のスカート。水色のロングコート』というAちゃんを探します。どれどれ?すると、新大久保の駅前にしっかりと立ってキョロキョロしているAちゃんらしき女子を発見! 黒いロングヘアー。水色コートに白のとっくりセーター&グレーのベストに黒のミニスカート。マスクをしていますが、目がちょっとつり目でくりっとした、まぁまぁのビジュアルです。悪くない、悪くないぞ。 さらに、何と言っても服が可愛い! 水色のコートから指先をぴょこっと出した「萌え袖」。白いとっくりのセーターがなかなかそそります。いいじゃんいいじゃん! 彼氏のためにしてきたオシャレ! その彼氏の前にボクがいただいちゃうんだから、なんて素敵なクリスマスイブ! いやっほー!
「すいません、Aちゃんですか?」
そっと近づき声をかける。「あ、はい!」
「……あれ? 会ったことあります?」
「え、ないです! 本当に会うの初めてなので……」
「ちょっとマスク外してみて」「あ、はい」
そう言ってマスクを外す。細くて面長、キリッとした顔。けっこう可愛いじゃん! みなさん、ホテルに入る前に相手の顔を確認するときは、今、町田が使ったテクニックをお使いください! ここ、テストに出ます。
「本当だ。はじめてだね。なんか前に会った子に似てたから」「けっこう会うんですか?」
「そうだね。Aちゃんは本当に初めてなの?」
「本当ですよー! めっちゃ緊張してますから!」
そんな話をしながら、駅から徒歩40秒のいつものホテルに入ります。なんとスムーズなことでしょう。しかもAちゃん、今付き合ってる彼氏以外の経験人数は1人。つまりボクが3人目だというの
です。エンコーを経験するには早くないですか??
「誘っておいてなんだけど、なんでエンコーにオーケーしてくれたの?」
ホテルのベッドに並んで座り聞いてみる。
「んー、正直、お金が欲しいっていうのはあります。彼氏にクリスマスプレゼントで時計を買ったん
ですよ。5万円の。そしたら貯金もなくなっちゃって。お正月に友達と旅行に行くから、そのお金がほしいなって思ってて」
「遊ぶ金ほしさで(笑)」「まぁー、そうですね(笑)。でも、前の彼氏とは1回しかそういうことしてなくて。今の彼氏とは付き合って半年で。なので、他の人とも経験はしてみたいって思ってました」「じゃあ、俺のカラダ目的で(笑)」
「えーカラダ目的なのはお兄さんじゃないですかー(笑)」
なんと、あまり経験はないくせに、性的好奇心は強いし、ノリも悪くない。この子は顔射もイケそうですよ! なんてったって性的好奇心が強いからね!
「っていうか、服装、めっちゃかわいいね」
「本当ですか? 服、めっちゃ安いんです。この上とか千円とかだし、スカートも1500円で」
「値段は関係ないよ。スカートの丈とかも良い感じだよね」
「あ、丈の長さは気に入ってます」
「それ、彼氏のためにしてきたオシャレだよね? 彼氏の前に俺がもらっちゃうけど大丈夫?」
「え〜大丈夫ではないです〜(笑)」
そう言ってにっこり笑う。かわいい。この笑顔をクリスマスイブに、彼氏よりも先にいただいちゃうんだから、もう勝ちですよ、これは。
「でも、彼氏に対して罪悪感はないの?」
「……なくはないけど、お金もらうためだから、バイトみたいなもんかなって。これでもらうお金も、ある意味、彼氏の時計を買ったお金とつながってるっていうか……」
たしかに! 人生の中で持っている金は、ある意味、貯水されている湖の水のようなもの。お金に色は付いていないもんね。今から顔射されるわけだけども、それでもらえる金も彼氏の時計の一部だよね。彼氏さ〜ん。君がもらう時計、ボクのザーメンだらけだよー。
そんな話をしながら、ふいに唇を奪う。すると、少しまぶたを閉じて、口を開き、舌を絡めてきます。おほぉ、いいねぇ、性的好奇心、強めねぇ。
舌から溢れ出す唾液をじゅっぽじゅっぽと飲みまくる。美味しい。Aちゃんの彼氏くん。君の彼女の唾液、美味しいよ!!
そのまま、グレイのベストに手を突っ込み、白いセーターの上から胸をまさぐる。硬めのワイヤー入りのブラが当たる。
「胸、何カップ?」「…Cくらいだと思います…」
シィーー!!!いいね。ほど、よい。ほどよい大きさ。さらに白いとっくりセーターの下から手を突っ込み、後ろ手でブラのホックを外す。たくしあげたセーターとブラの向こうから、ピンク色の乳輪が出てきます。おほぉ〜〜、ぷっくり系の乳輪です!
「……すっごいヤラしいおっぱいしてるね」「……………」
返事がない。目を閉じて向こう側を向いています。恥ずかしいのでしょうね。
「舐めるよ?」「………」
無言。でも、首がかすかに縦に頷く。くぅ〜〜〜、いいねぇ!唾液たっぷりなボクの舌が、まるで飢えた狼のそれのように、乳首に食いつく。「〜〜〜〜んっん……!」
声にならない声。快感を噛みしめているのかしら!ハァハァと荒い息づかいとともに吸い付き、舌の愛撫でAちゃんのおっぱいを襲います。いやー、それにしても、こういう乳輪がぷっくりと膨らんでるおっぱいって美味しいよね! クリスマスイブはシャンパンよりもぷっくり乳輪おっぱいだよね!
異論ないよね!そんな乳輪&乳首にジュージュー吸い付きながら、スカートの中にも手を入れていきますよ。めくったスカートの中には、ピンクのパンツ! 赤い糸で刺繍された柄がなんかエロい! 彼氏に脱がされるために一軍の勝負下着を着てきたのでしょう。くぅ〜〜〜。
そのパンツをズラし、中指を突っ込む。すると、さらに「〜〜〜〜!!!」と、声にならない声。指を曲げて、Gスポットにコンコンと指先をぶつけていく。
「あぁ〜〜〜〜、気持ちいいぃ………」ちゅっぽん、と乳首から口を離す。
「Aちゃん、キスして。彼氏にするような愛情いっぱいのキスして?」
そう言うと、まるで魔法にかかったように、言葉通り、ボクの頭をギュッと抱きしめ、舌を絡ませてきます。こりゃあ、ホンマもんのすけべ女やで!ベッドに寝転がり、腰をウネウネさせているAちゃん。右手で手マンを続けながら、Aちゃんの顔の横に膝立ちのボク。美味しそうに風呂に入っていないティンコをしゃぶっておりますよ。絶景かな!
ガッチガチになったティンコ。そろそろ入れることにしましょう。本来ならば、メッセージで
「ゴムはしてくれますか?」「もちろんです。大丈夫ですよ」と、ドラクエトークをいたしましたので、ゴムを付けるのが筋。しかしやっぱり生でしたいのが本音でございます。だって気持ちいいんだもん!ここはシレっとティンコ入れちゃいましょう。そう、生のままで。素顔のままで。
「え、ゴムは……?」はい、きました! 女ってみんな同じ! 誰も彼もみんなゴムゴムゴムってうるせーんだよ! 話のわかるすけべな女だと思ったのに! 裏切られた!
「うん、でもめっちゃAちゃん可愛いし、生で入れたいんだよね」
「……でも、困ります……」「彼氏とは生でやるの?」
「……生でしたことはあるけど、基本つけます。本当にお願いします」
「じゃあ、今、2万5千円じゃん? プラスで3千円出すから、生で入れさせて? 絶対に中で出さないから! 中に出して妊娠しちゃったら、俺も困るわけだし(実際は困らない)」
「…………」「お願い! クリスマスじゃん!」「……絶対に中で出さないですよね?」
「うん。出さないよ! それは約束する!」「じゃあ、それでいいですよ」
やった! 彼氏くん! ありがとう! 君の彼女、めっちゃ良い子じゃん! 最高のクリスマスプレゼントもらっちゃったよ!さっそく、彼氏のためにはいてきたピンクの勝負パンツを横にズラし、生のティンコをムァンコに刺し込んでいく。ぐぬぬっと、ムァンコにネジリこまれていく黒い塊。
「あぁ! お、奥……!!ダメぇ……!」
良い声! 最高です! 生の内壁の感触と、パンツの布の感触がダイレクトにティンコをぞりんぞりんと、快感で磨耗していく。胸のあたりをこそぎ取られるような快感が走る。素晴らしい!
しっかりと奥の奥までティンコを突っ込む。洞窟の先にコツンとティンコが当たる。
「どう? 俺のチンコ。痛くない? 大丈夫?」「………あ、……大、じょう、ぶ……」
 全然大丈夫じゃないじゃん!でも気持ちは良さそうです。
「どう? 彼氏と俺のティンコ、どっちが大きいの?」「……こ、こっち、です」
「彼氏と俺のチンコ、今は、どっちが気持ちいいの?」「……い、今は、こっち……」
はい、みなさん、ここにもテクニックが使われていますよ。普通に「彼氏のと俺のどっちが気持ち良い?」と聞いた場合、「彼のほうが良い」とか、「やだ、言わない!」とか言われる危険性が高いのです。でも「“今は”どっちが気持ち良い?」と聞けば、「今限定なら、言ってもいいかな。そう言ったほうがこの人喜びそうだし、罪悪感も薄いし」と、思わず今入ってるティンコを選んでしまうのです! でも一度言ってしまうと、その言葉に意味が出てきてしまい、「私、あんなに好きな彼よりも、こっちのちんちんを選んじゃった!」という、裏切りという名の快感が女を襲うのです。その
快感たるや!!!はい、ここ、テストに出るのでメモってくださいね。「すごいね。彼氏のよりも気持ちいいんだ」「あぁ、……はい、気持ちぃぃい……!」
「彼氏へのクリスマスプレゼントは時計だけだね。Aちゃんの生セックスは俺がもらっちゃったわけだし。いいんだよね?」「はいぃい………!」
「じゃあ、最後、顔射するよ?」
「え、ダメぇ、このあと彼氏と会うから、ダメです!!」
いきなり我に返るAちゃん。でも、さらに奥にティンコを突っ込むと「あぁあああ!!」とさらに声をあげる。
「お願い。顔射大好きなんだよ! 顔か中だったらどっちがいいの?」
「やだぁ、やだぁ、中に出さないっていったぁ〜〜」
「うん。出さないよ。だから、顔にかけさせて? 顔にかけられたことないの?」
「なぃい……。だからダメぇ!」「それなら、なおさらお願い!はじめての顔射、俺にクリスマスプレゼントとしてちょうだいよ?」
「……ダメ…ぇ…プレゼント…もうあげたぁ……生でしてるし……」
「じゃあ、2個プレゼントくれるなら、俺からもさらにプレゼント。プラス3千円出すから、お願い!」「…………」
「全部で3万1千円! そうなれば、彼氏への時計も実質、1万9千円で買えたことになるよ?」
「……………」「メイク道具も持ってきてるんでしょ? だったら直しちゃえばいいじゃん?」
「……………」
目をギュッと閉じ、全くの無言。小さく呼吸をしていますが、返事がありません。どうだ??
ダメか???
「……目にかけないでくれますか?」「目?」
「はい、目のまわりのメイク、時間かかるので、目にはかけないでもらえるなら……」
すげーーー! この子、金のためならなんでもやるなぁ! 彼氏に5万円の時計なんて買うから! 彼氏もこの事実を知ったら、「エンコーして生ハメ顔射されるなら、時計なんかいらなかったよ!」って言うよ、きっと(笑)。
とにかく、気が変わる前に、サッとぶっかけちゃいましょう! もう、何度もピストンしている間に、とっくに絶頂は来ています。っていうか、先ほど、ちょっとだけ中に出てしまいました。
「じゃあ、行くよ?? 顔にぶっかけるよ? 顔にかけてくださいって言ってごらん?」
「……顔に、かけてください」「何をかけてほしいの?」「………精子」「かけてほしい?」
「……かけて…ください!!おねがい、します!」
そこまで懇願されちゃ、ボクも鬼ではないですからね。あぁ、やば、イクゥ!!!ガンガンガン! と奥に打ち付け、そのままティンコをスポンと抜き、Aちゃんの顔にティンコをお持ちします。さらに高速でシゴキまくる、あぁ、出る!! レディゴ! レディゴ! レディゴ!
快感とともに、精液がAちゃんの鼻の横、眉間、そして髪の毛までビャービャーっと飛んでいく。まるでビーム! かっこいいー!
「……ええー、 やだぁ。あ、あ、あ……」
弱々しい声で悲鳴をあげるAちゃん。そんな声は聞こえないふりでレディゴるボク。
たっぷりと出た精液で、真っ白になったAちゃん。うっひゃーー、出た出たぁ〜〜。
「………なんで……」
小さな声でつぶやく。白い液だらけが映えるね。でも、これで終わりじゃありません。ここからもう一度、ティンコを入れて、顔射する。それが今回のミッション、ダブルホワイトクリスマス作戦なのです。まるで、アメリカの空爆の作戦名のようです。
泣きそうな顔のAちゃんのパンツをもう一度ズラし、ティンコをセットします。
「え、え、えダメです! 精子出たのにもう一回入れたら、妊娠しちゃう!!」
「大丈夫、さっき全部出ちゃったから!」
「だって、エッチ、1回ですよね」「あと、もう少しだけ精液が残ってるから、全部出したいんだよ。もう一回、マンコで擦らせて! お願い!! 最後!!」
今、「全部出ちゃったから大丈夫」と言ったくせに「少しだけ精液が残ってるから」って、1秒で自分の発言を否定しましたが、もう、Aちゃんに抵抗する力はないようです。
「……じゃあ、一回、顔を……拭かせてください」
「ごめん、精液を出した顔に、さらに精液かけたいんだよ」
「…………もう、やだぁ……。うぅぅ、う」
目からポロポロと涙が溢れてくる。眉間から垂れる精液と涙がゆっくりと混ざりあっていく。 いや、本当にボクの本意ではないんだよ。これは全て編集長の命令なんだよ! こんなひどいことないよね? お願い、泣き止んで!!
「ごめん、じゃあ、もう一回顔射させてくれたら、プラスでもう3千円あげるから。全部で3万4千円! 彼氏への時計代は1万6千円! もうタダみたいなもんだよ!」
「うぅ……うう〜〜、………わかりまじたぁ………」
わかってくれた! お金の力って本当に偉大! ありがとう、お金!!!
★結局、2回目のセックスは、だんだん萎えてきてしまいました。「顔がかゆい」「お願いします、拭いてください」とAちゃんが言い出したので、最終的にはティンコを抜いて、手でシゴいてぶっかけましたとさ。メリークリスマス! ミスターローレンス!

孕ませたい本能が爆発!彼氏とも生でやったことがない女の子と生ハメする会話術

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中出し?「たまに、エンコーの募集で『中出しOK』いう女がおるやろ?でもアレはピルを飲んどるのは当然として、いろんな男に中出しやらせとるわけや。そんなん危険すぎやで! そこでや、絶対に生ではヤラせん女とエンコーして、中出しを交渉するのはどうや? 町田、お前はエンコーのカリスマになるんや!!」
……一体、この人は何を言ってるんでしょうか? ボク、エンコーのカリスマ目指すの? そんなこと親に言えないよ!!
「町田ほどのエンコー力があれば、中出し交渉もアッという間や!」
そう言って、ルノアールのふかふかなソファーイスにふんぞり返る編集長。ボクは、いったいどこに行くのでしょう。そんなわけで今回のテーマは、
「エンコー娘に安全な中出しはできるのか?」です。
……うん。こうやって改めて文字にするといよいよ狂っています。読者のみなさん! 佐藤編集長は頭が狂っていますよ!!たしかに編集長の言うように、エンコー募集の女の子の中には、中出しOKにしてるコはいます。ためしに、お馴染みの『Wメール』を開いてみますと、はい!
「足立区です。生できます!」「ホ別2ゴムで。なかだしは、相談のれます!」
と、このように、猫も杓子も中出し祭ですよ。嘆かわしい!ニッポン、嘆かわしい!
もちろん彼女たちは、ピルとか飲んでるのだとは思いますが、実際、世の中の援交師のオッサンたちに生でダンクをキメられ続けているわけで、病気にかかっているはずです。エイズキャリアもいるかもしれません。そうなると、やっぱり編集長の言うとおり、「生は絶対にダメ!」という女のコを、お金と言葉で説得するしかありません。とりあえず、いつも使っているエンコー探しアプリ『HトークDX』で女のコを探します。「会える人募集」的な書き込みをしてるコたちに「援交しましょう!」的なメールを送り続ける。もちろん、前出のような「生OK!」とか言ってる性病娘たちはシカトです。メッセージを送り続けること、1時間経過。
ピロン。
電子音。スマホを確認すると、アキちゃん(19才)からのお返事です。
「いまからなら!」
なるほど、今からなら会えるってことですね。現在、昼の12時です。新宿とか来れるかな?
「すいません、渋谷なら!」
高田馬場の駅からちょっと離れたところにあるウチから、渋谷までは約30分ほどです。「30分後とかはどう?」と返すと、「大丈夫ですよ!」と、素早いレスポンス。
さて、ここで今回のテーマについての質問をしなくてはなりません。いきましょう!
「えっと、アキちゃんは、生とかやってるのかな?」 男らしくシュビーーンと送ります! さぁ、どうだ? 「やってないです! ゴムでしかしてないです」とか返ってくれば、
「そこをなんとか……」と交渉をすればいいのです! さぁ、お返事は???
20分ほど待ちましたが、戻ってきませんでした。まぁ、そうよね。いきなり「生」ってね〜。きっとアキちゃんはゴムでしかやったことがなかったんです。ある意味、今回のテーマにはピッタリ! でも、返事が戻ってこなければ交渉のテーブルに座ることもできません。あーー、コレ、思ったよりも難しいよ!!さて、3時間が経過しました。
あれから何人かのエンコー希望者と交渉しました。なんとか
「生はできない?」とお願いしてみましたが、「無理」「バカじゃないの?」「おっさん死ね」とクソミソに言われました。心折れそうですよ!さらに「絶対に中で出さないなら……」というコもいるにはいましたが、もちろんテーマは中出しなので、「いや、中に出したいんだよね」と返すと、「無理」「キチガイ」「ぞうきん」とさらにクソミソに。心折れましたよ!!!
もうこうなったら、アプリでのやりとりではラチがあきません。実際に会って、ホテルの中でプレイ中に交渉することにします! 女は、なんと言っても流されやすい生き物。文字のやりとりだと思わず冷静になってしまいますが、実際に会ってムァンコをビッショビショにさせてしまえば、簡単に流されるんじゃないでしょうか? うん、きっとそう!そうと決まれば、アポるのは楽勝です。単に「絶対にゴムでお願いします!」と言うコをアポればいいのです。とっても簡〜単。
数分後。普通に「ゴムで2万円」というマイちゃん(22才)と渋谷でアポが取れました。
「今まで、彼氏とも生はしたことないです!」という、完全にセーフティーちゃんです。「17時
に渋谷のマルキュー前でお願いします! 服装は、黒いトップスにショーパンです!」と、アッという間にアポれました! 楽勝!!さぁ、いよいよ実践です! チャンネルはそのまま!スマホの時計は
17時2分。空はほぼ暗くなっております。ただいま、渋谷のマルキュー前の道路を挟んだ向かいの吉野家前にスタンバっております。現場の町田足土です。おっと! マルキュー前に、マイちゃんらしき女子が到着いたしました! 同時に、スマホが「ピロン♪」と来まして、「着きました!」の文字。あのコで間違いないようです。すらーっと伸びた足にピンクのバック。髪はちょっと茶色で、目がパッチリの美人です! 素晴らしい! 当たりを引きましたよ!光の速さで道路を渡り、声をかけます。
「マイちゃんですか?」
「あ、はーい」
おぉ〜〜、近くで見るとさらに可愛い! 有村架純ちゃんを、少しシャープにした感じです!ハイテンションでお話ししながらラブホへと向かいます。イヤッホー!
「今まで何回くらい会ったの?」
「3回……です。なかなか会えないですよ」
「すごくかわいいよね。『また会いたい』って人、けっこういたんじゃないの?」
「あー、言われますけど、それからまた連絡してこないですよ。1回で終わります。みんなお世辞で言うだけで、そこまで気にいってくれてないと思いますよ(笑)」
 ……いや、絶対にそれはない。これだけの上玉はそうはいません。もし本当に男たちが連絡を取ってこなかったとしたら、「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪い」か、「超ド級の口臭やワキ臭の持ち主」のどちらかしか思い当たりません。いや、もし臭かったとしても、このコの臭いなら許せる! そんなことを思いながら、ラブホに到着。エレベータに乗り込みます。
 エレベータの扉が閉まった瞬間、腰に手を回して引き寄せます。唇をクイっと奪おうとすると、いきなり手の平がボクの顔をグイっと押しました。
「ダ〜メ、歯を磨いてからね!」 ……悪い予感がしました。なに今の? こういうの、一番腹が立つんだけど! 顔を背けるとかならまだしも、手で顔を押すって? これはイヤな感じだわー!
部屋に到着し、まずはベッドに座る。すると、カバンを下ろした瞬間、マイちゃんは言いました。
「すいません、先にお金いいですか?」
……まぁね。言うよね。お金は大事だもんね。でも、さっきのエレベータでの感じでわかったんだけどね、フレンチなキスさえ拒んだところを見ると、この女「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪いケース」の可能性がありますよ! そういう女の場合、先に金を渡したが最後、絶対にセックスがんばりませんからね! フェラも隙間の空いた「カポカポフェラ」に決まっていますからね。絶対に先渡しはNGなのです! そういう場合はどうすればいいのか?こうです!
「あ〜〜、じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったら取る感じでいいかな?」
 コレです。金は目の前に置いてあるけど、まだ自分のモノになったわけではない。おざなりなセックスをさせないためですね。『援交師・初級』のテストにも出るくらいの常識です。いわゆる、「馬の鼻先に人参をぶら下げる」ってヤツです。
「えーー、先にお財布に入れないと、安心できないんですよね……」
 出ました! コレです! こういう発言をする女は絶対に無理です! こんな女は、断ってしまいましょう。どんなに可愛くても、この先にあるのは砂を噛むようなセックスだけですよ!
「うーん。ごめん。じゃあやめとこうか?」
「え? やめるんですか?」
「お互いの意見が合わないじゃん?」
「でも、私もわざわざ来たので……」
「だからテーブルの上に置いておくからさ」
「……私、昔、それで逃げられたことがあって。不安なんです!」
 でました。「過去に同じ体験が」。これもおざなり女がよく使うフレーズです。
「俺もそれは同じだよ。しかも財布にお金を入れたとたん、『口内炎ができてるから、キスとフェラはできません』とか言いだしたりするコもいるからね。で、文句を言った瞬間、『じゃあ辞めます?』って言ってお金は返さない、ってパターンもあったからさ。マイちゃんは? ディープキスと生フェラ、たっぷりできる?」
そう言った瞬間。マイちゃんの動きがビタリと止まる。…え?もしかして口内炎、できてるの?
「……いや、口内炎はできてないんですけど……キスはフレンチで、フェラはゴムでお願いしたいんですけど……」
やっぱりですよ!!!めっちゃ顔はカワイイけど! 超惜しいけども! クズ女です! こうなったら、中出しの交渉を、この気に乗じて言っちゃおう! えい!
「もう無理だよ。どうしてもっていうなら、生中出しさせてくれるならいいけどさ」
 ……一瞬の間。マイちゃんの
「え?」という顔。そして、床の一点を見て動きが止まります。
……あれ? 考えてる? コレ、もしかしてイケちゃう? 安全な中出し、イケちゃう? 逆転満塁ホーム中出し、イケちゃう???
「……帰ります!」
 イケませんでした(笑)。
ボクひとり残された渋谷のラブホの部屋。どうしよう。ホテル代をドブに捨ててしまいました。
そこに、「ピロン♪」とスマホから電子音が。あれ、誰かまたアポかしら。
スマホを見ると「生は絶対にダメです」の文字。名前は……アキちゃん(19才)。あれ?? これって、一番最初にやりとりしてたコじゃないの? 「アキちゃんは、生とかやってるのかな?」って返したら、返事が戻ってこなかったコだ!とりあえず「そうなんだ! つか、ずいぶん返事が遅れたね(笑)」と返してみる。
「すいません、あれから渋谷で他の人と会うはずだったんですけど、ドタキャンされてしまって。町田さんは、もう決まってしまいましたか?」
 おぉ! 渋谷でドタキャンされたってことは、今、渋谷ですか?? マジか!!
「決まってないよ。今、実は渋谷!」
そう送ると、すぐに返事が!
「本当ですか! じゃあ、今から会えませんか? マルキューにいるんですけど」 キターーー!!
素晴らしいタイミング! マルキューならば、歩いて5分程度。ここのホテル代も有効活用できます! やった!
「じゃあ、5分後に行くよ! 服装教えてくれる?」
「はい。白いシャツに、黒のロングスカートです。髪は金髪っぽい感じなので、すぐにわかると思います!」すぐにフロントに「お店のコが具合悪くなっちゃって、代わりに別のコ来たんですけど、今
から迎えに行っていいですか?」と電話をかけてみます。
「あ、先ほど出て行った女性ですよね。大丈夫ですよ」よっしゃーー!!
すぐにホテルを出て、マルキューに走る。いつの間にか涼しくなっていた外の空気。その空気を切り裂くように走る。道玄坂をすごいスピードで駆け下りる!約1分でマルキューに到着! さぁ、どこだ!!肩でハァハァと息を切らせながら、キョロキョロと見渡すと、外階段の前に、白いシャツに黒のロングスカート、肩くらいまでの金髪の女子が立っていました。ゆっくりと近づいてみます。
 ……アレか。顔は、切れ長の目に平たい顔。ウン。ブサイクじゃない。可愛いと言えば、可愛い。っていうか……松田龍平に似てる。残念!なんかすごく残念!!!さっき、めっちゃ可愛いクズ女を見ていたからか、ものすごくガックリ感があります。……でも、残念な感じのコは、きっと優しくてエッチなセックスをしてくれるはずです! 根拠ないけど。
「すいません、アキさんですか?」
そう声をかけると、ボクの顔を見てニッコリと笑う。
「はい!」
お、なんか近くで見ると、思ったよりも可愛いじゃないか。松田龍平に似てはいるけど。気さくな感じの話し方だし。
「ドタキャンは酷いね。家はどこらへん?」
「川崎です。30分くらいかけて来たんですよ。これで町田さんに会えなかったら悲惨でした!」
 ニコニコと笑いながら歩き出します。いいじゃない。いろいろ聞いてみましょう。
「ちなみに、今まで何人くらい会ったことあるの?」
「3人です。高校1年のときに、定期で会ってた40才くらいのおじさんがいて、そのあとは高3のときに1回。あと去年1回って感じです」
高校生のときに、おっさんに何回も犯罪的なセックスをヤラれてたってこと??
「ちなみに最後のセックスは?」
「半年前に、元彼とですね」
「元彼とは生でセックスしてたの?」
「してないですよー!(笑)っていうか、本当に生でしたことないんですよ!」
 素晴らしい。この話を信じるならば、完全に「安全な中出し」ができるコです! 今まで一回も生セックスをしたことない彼女を交渉するというのは、かなりハードルが高いですが……もうこれ以上の失敗は許されません! 安全な中出しをキメてきます!!再びラブホに入り、エレべータへ。
「あれ? 部屋って選ばなくて大丈夫なんですか?」
そうだよね。不自然だよね。でもそこは「さっき、アポが取れた時点で抑えたんだよ。今日、週末で部屋が無くなっちゃうかもしれないからさ」と、それっぽいことを言っておきます。
「あー、そうなんですね。気を使っていただいて、ありがとうございます」
 簡単に信じちゃうアキちゃん。よし、さっきのマイちゃんと同じように、エレベータ内でキスにチャレンジです!腰に手を回し、抱き寄せる。唇を近づける。チュッ。お、キス成功です!!そのまま口の中に舌を入れる。
「……あ」
小さく声をあげて、顔を背ける。え? どしたの?
「ごめんなさい。キス……フレンチだけでおねがいします。ごめんなさい……」
 えーーーー???? このコもディープキスがダメなのーー?なんなのーー? 
「ごめんなさい……今まで会った人も、元彼とも、ディープはしたことなくて……」マジかよ……。多分ボク今、ポストに赤紙が届いた町医者のような顔だよ。……いや、待てよ? コレ、まさかフェラとかもできないとかじゃないよね?
「……もしかしてだけど、生フェラは大丈夫だよね?」
すると、申し訳なさそうに「ごめんなさい……それも今までしたことなくて……」と言い放ちました。特攻隊に配属が決まった町医者のような顔でガックリとうなだれるボク。終わった。
今日は厄日だ。……あ、考えてみれば、ボク、今年42才。完全な厄年じゃん。コレは絶対に厄払いに行くべきだ。もうダメだ、コレは。氷川神社とかに行けばいいんだっけ?もう半ばヤケクソ状態のボクは、アキちゃんを立たせると、ロングスカートから手を入れ、パンツを横にズラし、中指と人さし指をいきなり突っ込みました。濡らしてなんてあげません、いきなり突き刺します。死ね!
「……、あ、ヤ!」
腰をひねってイヤがるアキちゃんの腰を、もう片方の手で押さえつけ、高速で手マン!
「あ……はぁ、はぁ……やぁぁ……」
おや? いきなり指を突っ込んだのに、ロングスカートの中から、グッチョグチョとイヤらしい音が聞こえてきます。
「やぁ……立って、らん……あぁ…」
目をギュっと閉じ、身体をくねらせる。アレ? なんかこのコも、さっきのクズ女同様、男を舐めたセックスをすると思ったら、かなり感じちゃうクチなんじゃないですか。白いシャツをたくし上げて、黒いブラを上にズラすと、Bカップほどのオッパイが登場。ほほう。ちっちゃな乳輪が可愛いじゃないか。チューチューと吸い付くと、「あぁあああ!!」
と大声を上げるアキちゃん。さらにムァンコからの液体は倍!!
「ダメぇ……立って……らんない…です」
その言葉通り、ガクガクと腰を揺らし、今にもバターンと倒れそうな勢いです。悪くないねぇ。心の中に中尾彬を思い浮かべながらベッドに寝かせます。
「すっごいねぇ? 超濡れてんじゃないか? キスもフェラもできないのに、自分だけ感じてんのズルくないかい?」
ボクの中の中尾が、ネチっこく言う。
「ごめ…ん…なさい…あぁ、あ…」 ベッドに寝かせてからも、高速手マンはやめません。ガクガクと小刻みに震えてます。よし、ボクの中の中尾よ! 言え!
「せめて、生でヤラせてくれれば許してあげるんだけどねぇ」
「……ダメ」
あれ、キッとした目。まるで映画『御法度』のときの松田龍平みたいな殺気! ダメなの?やっぱりダメなの???
「能書きはいいんだよ。もし、生で入れさせてくれるなら、プラスで5千円払おうじゃないか?今、ホテル代別で2万円だから、全部で2万5千円。悪い話じゃ、ないだろう?」
 中尾の力を使って、とうとう最後の手段、お金のお話をしました。ここで、金の力で生で挿入し、ガンガンに突いて気持ちよくさせて、最後の最後に「中に出させてくれたら、プラス2万!」と言えばどうでしょう。全部で4万5千円! 気持ちよくなって、すべてがどうでも良くなったところにこの値段! 
「ヨンゴー! イエス!」と叫んじゃうことでしょう! 間違いないねぇ。
「……ダメです! 無理です!」
 あれ? さきほどから引き続き、高速手マンをしているのに、龍平くんたら、御法度な殺気をキープしてますよ? おかしいな。ここは値上げしてみるか!
「……じゃあ、1万。生で入れさせてくれたら3万。中には出さないから。いいだろう?」
「無理です」
「じゃあ……3万5せ…」
「ダメです。ゴムしないなら…帰ります」
 うわーーーーー!!!!なんだこれ! 全然無理じゃん!!
 龍平ちゃん、鉄の意志ですよ!!
 もうダメだろ、コレ。心の中の中尾も「お手上げだねぇ」と帰って行きました。マジかよ!!
「わかったわかった。ちゃんとゴムするから。ごめんね、変なこと聞いて(笑)。じゃあ、そろそろ入れるよ?」
「……はい。すいません」
 アキちゃんを寝かせ、股を開かせる。うーーーん。なんかさー……。すまなさそうな顔してるけど、キスもしなきゃフェラもしないで、ただ手マンで気持ちよくなってるだけだかんね? しかも生セックスすら断るとか。松田龍平似という、個性的なハンデを抱えながら、ちょっとおかしいと思うよそれ。天罰? 下るね。……と、いうわけで。ここで超一級援交師であるボクの必殺技を見せてあげましょう! とくとご覧あれ!
題して、「誰にでもできる中出し」です! そう、これは天罰なのです!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。一度、少しだけゴムを指でつまんで引っ張ってから手を離す。
パチン。そう、この音で、ティンコにゴムが着いたと女の子は思うわけです。そのまま装着したゴム
をスルっと外し、右手に握り込みます。ゴムを付ける動作&音。完璧にゴムをしたと思ってるはずです。さぁ、このままティンコをムァンコに押し当てて、入れましょう!長いロングスカートを脱がせ
ずに、お腹のあたりまでめくり、パンツを横にズラし、そーーれ!ズヌヌヌヌッ!!!!
「ッッッ!!!……」
聞いた?? これぞ声にならない声! 彼氏にも他の援交オヤジにも決して許さなかった生セックスが、今行われています!本人はまったく知りません! アキちゃんのムァンコの中、シマりはそこまで良くはないですが、ぬるんぬるんです。愛液がすんごく溢れ出しています。キモちいいい!!
両手の拳を、胸の前で握りしめて目をギューっとつぶるアキちゃん。その手を両手で抑えつけながら、ちっちゃな乳首をチューチュー吸います! ちゅおおおおーー!!
「あぁ…キモちい……もっと!もっ……とぉ…す、すご……」
Bカップの小振りなオッパイをパックリ全部口の中に入れ、口内で乳首を高速舌回転! じゅーじゅー吸いながら。美味しい! すんごい美味しい!!
そうそう、読者のみなさんにお知らせです。先程から、軽く2回ほど、中で射精しております。全部は出していません。ムァンコの奥の方で2回、ちょびっとだけです(カメラに向ってウインクしながら)。とはいえ、5分ほど突きまくっていたら、もう限界がやってまいりました。やっぱり生は気持ちいいですね。
さて、この技の一番のキモは最後です。イク瞬間、右手に握り込んでいるゴムを引っぱり「パチン」という音を出して、女の子の腹や太ももに射精するのです。これにより、「イクときだけ外した」という証拠となるのです。これでアリバイも完璧。完全犯罪の完成なのです!
さぁ、そろそろ残りの精液がドバーっと出そうな感じになってまいりました!
「イクよ? イッていい?」
「……もう…ダメ…いって……くだ、さ、い……げんか、い……」
アキちゃんも限界のようです!さぁ、いっくよーームァンコの奥、子宮の入口に
ガンっと打つ! その瞬間、腰
が震える。ドクッと、再び射精!
 ……あ、今のはヤバい!
 慌ててティンコ引き抜き、同時に右手に握り込んでたゴムを伸ばして「パチン!」と鳴らす。その瞬間、ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、アキちゃんのお腹にぶっかかりました。ふぃー! 達成! 安全な生中出し、達成ーー!
(精液全部じゃないけど)
「あ〜〜〜、気持ちよかったぁ〜〜」
そう言いながら、ティッシュでアキちゃんのお腹を拭いてあげます。アキちゃんも数枚ティッシュをつまんで、ムァンコを拭いてます。
「……あの、中に出しました?」
 ……時が止まる。
 え? え? バレた??
「出してないよ? むしろ、ゴムしてたけど外に出したじゃん?」
「なんか……中からドロっとしたものが…」
「愛液でしょ? 女の子も気持ちいいと、白いドロっとしたのが出るんだよ」
「私、今まで、それ出たことないんです」
 そう言って、ティッシュをクンクンと嗅ぐ。
「……精子のニオイしますよ。中出ししました、よね?」
「いや、してないよ!(笑)抜いて、ゴム外して、精子出るところ見てたでしょ?」
「ずっと『生でしたい』って言ってたし。なんか入れたときも、いつもと違う感じしたし。……怒らないんで、本当のこと言ってください!」
マジか! ボクのトリックが見破られる? でもここで本当のことを白状したら、どんなことになるかわかりません! ここはシラを切るしかない!!
「いや、本当に生でもしてないし、中出しもしてないよ。っていうか、キスや生フェラなしでもこっちは文句言ってないじゃん? いい加減にしないと怒るよ?」
 ちょっとだけスゴんでみる。正直、こういう脅す感じはボクの美学に反するけど、そんなことは言ってられません。すると、下を向いていたアキちゃんがぼそり、と言いました。
「……わかりました。すいませんでした」
 …………あっぶねーーー! 
とりあえず、そのまま、余韻も楽しまずに逃げるように別れましたとさ。
 ……ウン。週末、厄払いに行ってきます。

ゴムなしの生セックスの方が気持ちいい!コンドームをこっそり取って生挿入でナマ姦中出しした方法

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ポカポカとした陽気、眠たくなりますよね。本日もボクは高田馬場のルノアールで、アイスティーばかり飲む編集長と打ち合わせ中でございます。
「もう4月や。毎年やっとるけど、今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンなぁ」
そう言って、窓の外を見る編集長。その視線の先を見ると、窓の外で近くの早稲田大学の学生らしい女子が数人楽しそうに歩いています。「です……よねぇ」 
股間がウズッと疼く。この季節がやってきたのだな、と実感する。 
春。世の中の女子高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へと旅立っていきます。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけでございます。「毎年、春のタイミングでエンコーをはじめる女はいっぱいおる。そういうエンコーに身を沈める瞬間に、町田特有の執拗なセックスでキモがらせて、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせるんや。毎年言うけども、コレは人助けやで!」
毎年このセリフを言われていますが、ボクのセックスは、そんなにキモいんでしょうか? 
なんと失礼なんでしょうか。ボクにも親がいると言うのに。 
4月前半の某日。昼の11時です。 
そんなわけでございまして、先月に引き続き、エンコーでの検証とな
りました。前回同様、スマホの出会い系アプリ『HトークDX』で探します。 
このアプリは、女のコとチャットができるアプリ。そして前回と繰り返しになりますが、チャット内での会話にはNGワードが指定されています。
「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまいますので、今回も次のような言葉を、女のコのチャットルームに書き込みむのです。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿だよ?」
そう、「援交」というNGワードを書かなくても、「え」と書けば、大体気持ちは伝わるのです。
これらのメッセージを18歳の女子にガンガンとバラまくのです。 
さらに、みなさんにはしっかり認識しておいてもらいたいことがあります。毎年この企画をやっていて感じるのは、「よし、今日、初エンコーやってみようかしら!スマホアプリで検索!」なんてコは、都合良く釣れないということです。ですので、「エンコーへの興味はゼロではないけれど、するつもりはない」というコを見つけて、「エンコーしようよ!」と口説くのがセオリーなのです。毎年毎年、初エンコー娘をいただいてるボクだからこそ辿り着いた道なのです。はい。みなさんも、この認識からはじめましょう。「初エンコー娘は、探すものではなく、創るもの」なのです。
││ピロン!……と、そんな解説をしておりますと、メッセージが届いたようです。どれどれ?
「いいですよー!」お、良いお返事です。 
メッセージを返してきたのは……Aちゃん、18歳です。このコは、初エンコー娘なのでしょうか? 
ストレートに聞いてみましょう。「ありがとー 今までえ したことある?」 
これ以上ないほどにストレートな返し!どうでしょう。注目です!ピロン! 
速攻、返事が返ってまいりました!「あんまりないよー」 はーーい! ダメーーー! あんまりってことは何回かあるんじゃないの!ダメー! ……まぁまぁ、エンコーやりまくり女子が、こうやって返信してくるのはわかりきっていたことですから。こういう返信が9割だと思ってください。 
アプリでメッセージをバラまいては待ち、しばらくしてから、再びメッセージをバラまき、待つ。そんな事を繰り返すこと3時間半。 ││ピロン。 あ〜、また、エンコーやりまくり系女子でしょ。知ってる知ってる。そう思いながらアプリを開いてみました。
「うわお、おにーさん、直球 笑」 ……おや? ちょっと今までの女子たちとは反応が違いますね。Kちゃん18歳。では、いつも通りストレートに聞いてみましょう。
「ストレートです(笑)今までえしたことある?」 
さぁどうだ! カモン!「ないですよ」……はい。「ないですよ」、ときました。しかし、この言葉を鵜呑みにしてはいけません。一般的な女のコならば、普通は援助交際をしている経験なんて告白しませんから。まずは焦らないことが大切です。「そうなんだー。でも、興味はある感じ?」
そう返すと、すぐに「ピロン」と返事が。
「うーん*****と思ったことはないんだけど……」 出ました! Kちゃん、NGワードを踏みました。多分、「援交したいと思ったことは……」って書いたんですね。「援交したい」が「*****」に置き換わったようです。これはチャンス!
「あ〜読めない!(笑)ここNGワードありすぎで不便だよね。みどり(LINE)かきいろ(カカオトーク)で話せない?」そう、「LINE」も「カカオ」もこのアプリではNGワードになっています。ここでは、LINEとカカオのアイコンの色を書くのが、援交師の常識なのです!
「じゃあ、みどりでおねがいします!IDは◯◯◯◯◯です」 おぉ! 躊躇なくLINEのIDが送られてきました! これはエンコーしまくりでLINEを教えることに抵抗がないのか?それともエンコー経験がないウブなネンネなため、警戒心がゼロなのか??さっそくIDをLINEに入れて
みると……ビンゴ! ヒットしました! 名前は「きょうこ」と書いてあります。アイコンは、おかっぱの黒髪。顔は……前田敦子をロリっぽくさせた感じです。可愛い! ……可愛いけど、かなりのロリ! 中学くらいに見えます。 ……ゴクリ。これはちょっと年齢的にヤバいんじゃないかしら。とりあえず「こんにちは」と声をかける。「あ、どうも」
「Kちゃんですか? HトークDX?」「そうですそうです」
返事は悪くない。でも、見れば見るほどロリっぽい顔。ここもストレートに聞いてみましょう。
「えーーっと、ごめん中学くらいに見えるんだけど、ぶっちゃけ何歳?」
「よく言われるんですけど18歳です。SEの専門学校に4月から入りました」
「え、もう入学したの?」「そう。一昨日、入学式だった」 
……おいおい!18歳で中学に見えるなんて、これこそ合法ロリじゃないですか! このコが本当に18歳なら素晴らしいですよ! こういう逸材こそ、エンコーしまくりたい!なんとしてでも落とさねばなりません。みんなもそう思うでしょ!「町田ファイト!」というみんなの声が聞こえてきます!
「ちなみに、さっきの話の続きなんだけど、援交に興味はある感じ?」
「えー、今までネットで知り合って、えっちしたことはあるんですけど、お金をもらったことはない感じです」 ほほう。つまり普通に食事しに行って、そのままお持ち帰りされたことはあると。
「そっかー。じゃあ、はじめての援交、してみない? 何事も経験だよ?」
「うーん……写真って見れますか?」
顔を見て判断しようということですね。そんなところも、「金さえもらえれば顔なんてどうでもいいのよ!パックン(ティンコをくわえる音)」
というエンコーヤリまくり女子とは違います。いいよいいよー! 本物の初エンコー娘っぽいよコレは!!「写メ、いいんだけど、あんまり自撮りってしないから、雰囲気写真っぽいけど(笑)」
はい。このように毎回、同じセリフを送っております。なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送ります。どうだ!
「ありがとうございます。援交って、具体的にどんなことするんですか?」 ヨッシャーー! 顔写真はOKだったようです! ここはやんわりと、でもストレートにお答えしましょう。
「ディープキスに生フェラをちゃんとする、普通のセックスだよ。ちゃんと避妊はする。で、2万円とかかな」「おーー。すごい。2万円!」 
見てください! 今のTOKYOのエンコーシーンでは、18歳で2万円なら全然高い方ではありません。むしろこの写メを見るに、2万円でヤレるならかなり安いほう。それなのに「おーすごい!」というこのリアクション。エンコーしたことないよ、このコ。
「すいません、質問ばっかりで。回数は、何回くらいするんですか?」
「まぁ、普通は会って半日くらいは一緒にいる感じだから、2回はすると思うよ」
「なるほど。そうですよね」 聞いた? 絶対にエンコーしたことないですよ
エンコーシーンは、2時間弱で1回が普通です。ヤバい!こっちが「それが普通だよ」と言えば、なんとなく納得しています。この流れ、良い感じです!
「住まいは? こっちは新宿なんだけど」「立川のほうです」
「例えば、週末とか。新宿これる?」「週末なら大丈夫ですけど。新宿行くの夜の9時くらいになっちゃいますよ。終電乗ること考えると、3時間くらいですけど、それでもいいんですか?」 
……来た。 会うことはいつの間にか決定している感じになりました! 
加えて、「3時間しかないけど、普通は半日くらい会うんですよね、大丈夫なんですか?」と、気をつかってるスタンス。素晴らしい展開! ヤバい!!(笑顔)
「じゃあ、今週の土曜日。新宿東口の改札を出たところで待ち合わせね」
「はーい。あー、会っちゃうんですね。怖いですよまぢで(汗)」
「大丈夫。怖くないから!(笑)」 
それから、週末に向けて、きょうこちゃんの気持ちが変わらないように、「そういえば趣味は何?」とか、「時間がある時、ご飯食べようか?食べ物は何が好き?」と、メッセージを飛ばし、気持ちをつないでいきます。「アニメ好きですよー」「好きな食べ物は肉ー笑」「彼氏はいないですー。いたらさすがに会おうとはおもわないですよ!」と、きょうこちゃんもノリノリで応えてくれます。 
メールで話したところによると、きょうこちゃんは新潟県出身。1カ月前に東京に出てきたばかりのようです。実は新宿もまだ2回目とのこと。初エンコー娘でありながら、田舎っぺ娘でもあるわけです。ピュアー。 
魚の口に引っかかった釣り針が外れないように、少しずつ少しずつリールを巻いていきます。この魚は相当デカいです! 絶対に釣り上げてみせますよ!みなさんの「町田、頑張れ!」「釣り上げろ!」の声が聞こえてくるようです!4月の半ばの土曜日。新宿東口。夜9時10分前。とんでもない数の人間どもが早足でカッポしていきます。
「今、新宿駅に着きました。あと3分くらいで東口に着きます」
「OK。じゃあ、改札口を出たら、正面のキオスクの前で」
「はーい。緊張ー笑」 きょうこちゃんからメッセージが届く。とうとう初エンコー娘がやってきます。ティンコはすでに硬めです。うわ〜〜、久しぶりにドキドキする!!キヨスクからちょっと離れ、人々の波をじっと見る。……すると、ブルーのワンピースに白のインナー、黄土色のカンカン帽に赤いリュックを背負った、前田敦子似の女のコがキオスク前に現れました。 
……身長、ちっちゃい!!150センチないくらい。しかも写メよりも顔が幼い!!うわーー、コレ本当に18歳かよ?? でもけっこう可愛いよコレ!!!「つきましたー。どこですか?」心臓がバクバクです。ここで逃げられたら元も子もない。できるだけサワヤカな顔でニッコリと笑って近づきます。
「どーも、きょうこちゃん?」 
声をかけるボクをパッと見る。「おぉ!」という驚きにも似た表情でこちらを見る。
「……町田さん?イメージ違ったー」「あはは。そう?はじめまして」
「あー、はじめまして(笑)」「とりあえず行こうか?」「あー……」
そう言って、ちょっと顔を伏せるきょうこちゃん。……え?なに??
「やっぱりイメージと違ったんでやめたいです。帰ります」とか言われちゃう感じ???まぁ、送った写メは120%詐欺ですから。その気持ちもわかるんですけど。うわー!どうしよう!!まずい!
わーーーー!(パニック)「えっと……お腹空いてる?」「あ、はい。空いてる!」
「じゃあ、お肉だね」「え、あ、やった!(笑)」 
警戒していた顔が、お肉の一言で表情がパァっと明るくなる。その表情がピュアで可愛い。危ねーー! さすが初エンコー娘。出会ってすぐにラブホっていうのはハードル高い感じだったみたいです。「私、メールでも言いましたけど、新宿2回目なんで、全然わかんないです」
「だよね。焼肉は好き?」「好きです!東京来て、まだ焼肉食べたことないんですよ!嬉しい!」  歩きながら話す。ニコニコと笑顔のきょうこちゃん。それにしても、身長180センチで42歳のボクと、150センチない、18歳のきょうこちゃん(見た目中学)が並んで歌舞伎町を歩いている姿はかなりアグレッシブです。しかもきょうこちゃんの服、なんとも子供っぽくて、ロリコンにとっては最高の点数をマークしております。同時に警察からもマークされているにちがいありません。適当な焼肉屋に入り、きょうこちゃんの今までの恋愛話などを聞きます。
「でね、その先輩って人がね!」と、子供のように前のめりで話す姿や、「うわー!!すっごく美味しい!やったー!!!」と、美味しそうにお肉をほおばる姿は、ピュアっぽくて心が癒されます。……も、このコ本当に18歳なんでしょうか? そこが本当に気になります。
「あのさ、きょうこちゃん。疑うわけじゃないんだけど、一応本当に18歳かどうか、確認させてもらってもいい? なんか年齢確認できるもの持ってる?エンコーでは、そういう年齢確認もするのが普通だからさ」「あー、専門学校の学生証がありますけど、名前のところを隠してもいいですか?」 
そう言って、カバンから学生証を取り出す。名前のところを指で隠して見せてくれました。よし!!
18歳確定!!!「なんか、こういうので会うのって、いろいろルールがあるんですね」 
ウン。まぁ、ボクが勝手に言ってるだけだけどね。と、いうわけで準備は完璧に整いました!さぁ、今年も初エンコー娘を味わおうじゃありませんか!今回はありえないほどの逸材ですよ!! 歌舞伎町のホテル。部屋に入った瞬間にベッドに寝かします。もうボクのティンコはガッチガチのガチです。「あーのー……、暗くしてもいいですか?」そう言って、視線を落とす。ここで優しく電気を消してあげるのもいいかもしれませんが、ここまで来たら逃げられることもありません。ここは「ダメ。きょうこの顔を見ながらしたいから」と言って、そのまま抱きしめます。
「えー、私に拒否権なし、ですかー?もーう……」 
ギュッと抱きしめていると、身体の力が抜けていくのがわかります。あら、このコ、ちょっと強引なのも嫌いじゃないみたいですよ。 ゆっくりと身体を離し、唇を重ねる。口がちっちゃい!!小さくぽっと開いた唇から舌を入れ込むと、歯がカチカチと震えています。うわー、ピュア! この歯の震え、演技ではできませんよ!東京に出てきたばかりの18歳少女を口説き落として、エンコーする。この快感! プライスレス! 2万円だけど!カチカチと震える歯をこじ開け、舌を入れ込む。でも、きょうこちゃんのほうから舌は動きません。
「きょうこ? 舌を出して絡めてごらん。恋人同士みたいなディープキス。して?」
うわー!こうやってあらためて文字にするとかなりキモい!でもきょうこちゃんはボクの言葉に従って、小さな舌が、ヌメっと絡んできました。ちっちゃい舌、美味しい! ブルーのワンピースをめくると、薄いブルーのツルツルなサテン地のパンツ。うっひゃー、コレ大好き!パンツを指でズラす。中指にヌメヌメッとした感触。うわー、すごく濡れてます。「やだぁー……恥ずかしい……」
両手で顔を隠すきょうこちゃん。そのピュアさがたまりません。「きょうこ、じゃあ、おちんちん舐めてくれる?」「え……でも、お風呂は……?」「マジでガマンできないから……」 
そう言うと、きょうこちゃん。素直にボクの両足の間にちょこんと座りました。「脱がせて?」と言うと、若干震える手でベルトをカチャカチャと外します。くぅ〜〜、このシチュエーション。素晴らしいです!ベルトを外し、ジーンズとパンツを脱がされると、バィーーンとあり得ないほどにカッチカチになったティンコが姿を現しました。ガ汁でベッチョベチョです。すごいことになっております。ムアッとしたガ汁臭がぷ〜んと匂います。
「……え?……大きくないですか?」「そう?今まで見たおちんちんの中で何番目に大きい?」
「え、一番です。……これ、入るんですかね?……怖い」
たしかに、細くてちっちゃいきょうこちゃんのムァンコにコレは入るのでしょうか?心配になってきました。しかも、そのいきり勃ったティンコを握ったまま、動きが止まってしまいましたよ!ティンコを握ったまま、時間が止まる。え、ホラ!とりあえず舐めてよ!腰をクイクイと動かして、きょうこちゃんの顔にティンコを近づけます。ほら! オーディエンスの求めてるもの、わかるでしょ!観念したのか、ガ汁だらけのティンコの先を小さな口がパクっとくわえます。即尺ゴーーーチッ!!おや?そのまま尿道の先をペロペロ舐めてきますよ。おぉっ、おう……。いいじゃないか。そう、そうやってまわりから、亀頭の裏側まで舌を羽ばたかせて舐めるんだ。そう、羽のように。 
5分ほど舐めさせていると、ティンコの強度はさらに倍!もう限界です。きょうこちゃんをベッドに寝かせ、攻守交代の体勢になる。ブルーのワンピースをめくり、パンツを横にズラし、ムァンコにティンコをセットします。いっくよーー!!「あの……ゴムは?」不安そうな声のきょうこちゃん。
そうだよね。その約束だもんね。勢いでイケちゃうかなーっと思ったんだけど、行けなかったね。でもなー、このコ、エンコーしたことないわけでしょ?ってことは病気の心配もないわけでしょ?
だったら生でヤリたいなー。そもそも今回の企画は、「エンコーなんていうものをやろうと思っている少女たちに無茶をして、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせて更正させる」という目的もあるのです。ここは生でヤッちゃって、エンコーの恐ろしさを教えてあげるのもひとつの道なのかもしれません。 ……っていうか、このコ、あんまりセックスもしてないんだから、生でやってもわかんないんじゃないの?よし、試してみよう!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」 
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。その間、きょうこちゃんは目を閉じて顔をそむけています。チャンス! 装着したゴムをスルっと外し、右手に握り込みました。ゴムを付ける動作、そして音。完璧にきょうこちゃんはゴムをしたと思ってるはずです。そのまま、ティンコをムァンコに押し当てて、入れる! ヌルルルウ!「んあぁああああああ……!」「痛い?」
「……大丈夫……です。気持ち…いい」 
おやおやおや!!??全然バレてないどころか、デカマラピーターパンことボクのドデカ棒が入っても「気持ちいい」と言いましたよ! 
うわーー、ボクも気持ちいいい! 生、やっぱり気持ちイイです! ぬぐぬぐと根元までティンコを入れます。狭い!あ。瞬間、玉からサオに快感の光が走る。根元にキュキュっと締まる感覚。……あまりに狭くて気持ちいいから、ちょっと中に出ました。 ヤバい! 思わず動きを止めるぁ〜〜〜。中出ししちゃったよ!東京に出てきたばかりの18歳の初エンコー娘に中出し!服を一切脱がさないで、犯してるみたいに中出ししちゃったよ!!どうしよう! でも同時に胸の奥からふつふつとわき上がるこの快感! これは何だ??もしかして、愛? とりあえず、10秒ほど、ティンコが収まるのを待ってから、再びピストンを開始。
「あぁー、あー、町田さん、きもちぃ……。ギュってして……!」 
150センチに満たない少女をギュっと抱きしめ、生ティンコをズッパンズッパンと打ちつける。お互いの唾液を飲みあうようなキス。気持ちぃい! ヤバい!あぁ、今度はもっと大量の精液が出るよ!! こういう疑似避妊セックスは、イク瞬間が大事なのです。「イク!」と宣言してティンコを引き抜いたときに、手に握り込んでいたゴムを両手でひっぱり、パン! という音を出すのです。そう「コンドームをティンコから外した音」を偽装するのです。そのまま、お腹に精液を出す。これなのです!いっくよーーー!!!
再び、玉から快感が走る。さっきのが一筋の光だとするならば、今回は稲妻!
「あぁぁぁ!!!」「きょうこ、イク!!!イクよ!!」「あああああああ!!!」
絶頂!ガンって子宮の奥にブチ当てたあと、ズッポンとティンコを抜く!右手に握り込んでいたゴムを引っぱり「パチン」という音を出す!その瞬間ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、きょうこちゃんの太ももにぶっかかりました。ブルーのワンピースの裏地にもびっしゃり!!イヤッホーー 最後の一滴を太ももにこすりつける。あぁぁああーー! 最高! 初エンコー娘、最高!
まどろみながらベッドで横になる。
「どうだった?」と聞いてみる。「なんか……私、今まで同じ年くらいのカッコイイ人としかエッチしたことなかったんです。でも、町田さん。すごく気持ちよかったし、驚きました」……なんか、「カッコイイ人としか」ってところがものすごく気になっちゃうけど、すごく気持ちよかったのなら何よりです。結局この日は、そのままホテルに泊まって、朝まで計3回、楽しみましたとさ。

口内射精に放にょうぶっかけも?援交初心者のパパ活デビュー娘はお金でどこまで出来るか

パパ活放にょうぶっかけパパ活放にょうぶっかけパパ活放にょうぶっかけパパ活放にょうぶっかけ桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。
そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。
「あったかいなぁー」
「ですねぇ。花見に行きたいですよ」
「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」
「ですかねぇ」
「やっぱ春になると、高校を卒業して新生活を迎える…つまり風俗嬢デビューする子もおるんやろうなぁ。やっぱり春はそういった若い息吹の芽を摘んでみるのが、習わし、みたいなとこあるよなぁ」
「ですかねぇ。でも『高校を卒業したばかりの風俗嬢とプレイする』みたいな企画はすでにやりましたよ」
「そうかー。…なら援交デビューした子ってのはどうや?
まだデビューしたての子は、どういうんが普通かわからんから、キツいプレイも思わずやってしまうかもわからんし」
なるほど、それはたしかにそうかもしれません。「援交は即尺が普通!」「みんなスクール水着に着替えてプレイするんだよ」「顔にかけるのが、今の援交シーンのブームだから!」みたいな言葉にホイホイ乗ってきたりして。
「ええやないか。『プラス1万円!』とか言えば、けっこう何でもOKなんじゃないか?じゃあ今回の検証は、『援交デビューの女は、プラス1万円でドコまでヤルか?』やな」 
…ということで、春というスタートの季節に相応しい(?)テーマとなりました。それでは、援交デビューの娘ッ子のホッペタを、1万円巻き付けたティンコで引っぱたいて来まーす!と、いうわけで、援交デビュー娘を探すために、以前も使った出会い系サイト『W』を使用してみる。
『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』コーナーを見てみると…「今すぐ会いたい!」「今から会いたいです」
「えっちしたいよぉ〜★」と、春のマン祭り開催中です。いや〜、春だなぁ。しかし、今の女子は乱れています。
「いまから、サポで助けてくださ〜い!ゴムなら2、生外だし、3、生中なら4で!」とか、「サービスしちゃう♪カワイイって言われるよぉ!」と、完全なる売春婦がズラリ。この国の未来はどうなるのかしら?日本の未来を憂いながらサイトを見続けること約1時間。初心者っぽい書き込みが見当たらないので、こちら側からメールを送るのではなくて、募集掲示板に書き込んでみることに。
『今から割り切りで会いたいんだけど、「この春から援交デビューするよ!」って子いる?もしいたら新宿あたりで2で会いたいな。優しくするよほんとだよ!』(原文ママ) 
さて、こうやって〝待ち〞の体制ができました。引き続き書き込みを探す〝攻め〞も続け、両
体制で援交デビュー娘を探します。春なのに、ひとりお部屋の中で何をやってるんでしょうボクは。
――そんなこんなで探し続けること30分。なんと、2通のメールが届いていました!ひとりはAちゃん、18〜19歳。
「書き込み見ました〜♥よかったら会いたいです。援助はじめてなんでキンチョーしてます!  ホントに優しくしてくれる?あぶのーまるなのはやだよぉ(>_<)」 
そしてもうひとりは20代前半のBちゃん。「会いたいです。新宿行けます」の一言だけ。 
う〜〜〜〜ん、どうなんでしょう。Aちゃんは10代ということで、先月まで女子高だったと見て間違いありません。絵文字も満載なとこがイマドキの若者っぽくて良い感じです。 
対してBちゃんはぶっきらぼうな一言。しかし、それも初めての援交っぽさが出てると言えば出ています。リアルっちゃリアル。年齢が20代前半ってことは、大学生でしょうか?
新入生じゃないところが残念ですが、まぁ、問題は本人のビジュアルですからね。ウン。 
…まぁ、実際に会ったら、すんごいブスだったり、あの書き込みを無視したような、超援交慣れしたアバズレって可能性もあります。ここは両方とアポを取っておくのが得策でしょう。ふたりに「じゃあ、新宿で会おうか?」とメールを送り、ケータイの充電器を持つ。 
家から出ると神田川沿いの桜が満開。一瞬、強い風が吹き、桜の花びらが大きく舞う。ボクの体にまとわりつくように花びらが回る。あたたかな風の中、颯爽と新宿へと向かった。 
う〜〜〜〜ん…。西武新宿駅南口のマック前。待ち合わせ場所にやってきたAちゃん。木下優樹菜似の金髪ギャルです。黄色とピンクの蛍光っぽいインナーにミニスカ。ぷりっぷりの太ももがそそります。道路を挟んで、じっくりと確認します。うーーーん、ギャル好きなボクからすると、まぁ悪くないんだけど…一見、援交しまくってそうですよ。騎乗位で万札握りながら「マジ気持ちいいんだけど!」とか言ってる姿がリアルに眼に浮かぶんですけど。
…いやいやいや、でも、実際はヤリマンに見えて、援交したことのないピュアな子かもしんない…実は親孝行で、「マジ、西野カナの歌詞とか共感なんだけどー。マジ真実の愛なんだけどー」とか言いながら泣いてるのかもしれない。…とりあえず話してみますか。道路を渡り、マック前でケータイをいじってるAちゃんの前に立つ。目が合い、
「ん?」って顔で微笑むAちゃん。
「Aちゃん?」
「あ、町田さんスかー?」
おっと後輩口調。ギャルのこれ、好きなんですよねー。とりあえず歩きながらしゃべろう。あそこで立ち止まってしゃべると、
「なんとかお金を稼ぎたい!」って思ってウソをつく可能性もあるからね。ホテルに向って歩き出すことによって、いったん「あ、OKなんだ」って思わせた方が、本音をしゃべるからね。
「サイトで会ったりするの?」
「まぁ、たまにっスけど」
「そうなんだー。今まで何人くらいに会ったの?」
「10人はいってないッスよ。6人くらい?」
……これは完全な売春婦ですよ。すいません、ちなみにいつくらいから援交やってるんですか?
「中学のときやってたんスけどやめてて、また1カ月くらい前から始めたんスよねー」
そう言ってニコニコと笑うAちゃん。はい終了!すっごいユルくてイイ感じだし、気持ちのイイセックスできそうですけど、すっごい名残惜しいけど援交デビューじゃないから終了!(奥歯を噛み砕きながら)奥歯から血を出しながらAちゃんと別れ、ちょっと時間をズラしてアポっておいたBちゃんに会うことに。今度は、西武新宿駅の北口の改札で待ち合わせです。
サイトを確認すると、『改札に着きました』とのメール。北口に到着し、祈る気持ちで改札近くを見る…。 いました!セミロングの茶髪に、黒いジャケットにデニム地のフレアっぽいミニスカート、黒いニーハイ姿のBちゃんらしき子が立っています。ちょっと太ももが太いけど、顔は…カワイイ!瀬戸朝香を幼くしたような感じの整った顔です。
「えーっと、Bちゃん?」
「あ、…はい」 
凛々しい眉がビクッと動く。プラス上目づかいの目。お?気が強そう。Aちゃんと同じく、ちょっと歩きながらしゃべってみよう。
「Bちゃんはアレ?けっこう会ったりする?」
「いえ、あんまり会わないです。それになかなか会えないですよ。ドタキャンも多いし…」
「俺で会うのは何人目?」
「2人目です」 
マジ?ほぼ援交デビューってこと??
…いや、待て待て。ウブな感じを装ってるだけかもしれません。
「ふーん。一番最初に援交したのはいつ?」
「一カ月前なんですけど…、そのときはもうやめようと思ったんですけど、やっぱりお金無くて…」
「仕事は?」
「学生です。今年2年で…、薬剤系なんですけど、覚えなくちゃいけないことがたくさんあって、しかも教授の手伝いをしなくちゃいけないから、バイトをやる定期的な時間がとれなくて…」
2年ってことは20歳か。でも、メールもぶっきらぼうだし、気が強そうな感じがしたけど、緊張してるのか自分の情報をペラペラしゃべります。もしかして、本当に援交デビューしたばっかりなのかも?話を聞くと、出会い系サイト『W』は、歌舞伎町のコマ劇場前に大きな看板があったのを見て登録したそう。1回目に会ったのは、40代後半のオッサンで、ノーマルですぐに終わった。1回だけのつもりが、あまりに簡単だったので、もう1回だけ…と思って会おうとしたが、もう3回もドタキャンをくらっているそう。
う〜〜ん、なんか言うことがかなりリアルだし、ウソをついてるようにも見えません。これは本物の〝春の新援交デビュー娘〞と考えて間違いありません!ホテルに入り、部屋を選ぶ。さっきまでしゃべり続けてたBちゃんが急に黙ります。 
そのままエレベータに乗り込み、3階のボタンを押す。ウィーンと動き出した瞬間に、ぐっと体を抱き寄せ、キスをする。 一瞬、顔を引いてガードしようとするBちゃん。しかし強引に舌を入れ込むと、観念したのかアゴを上げて小さく口をあけた。いいじゃない〜 素直じゃない!! 
エレベータが3階に着くと、そのまま早足で部屋に飛び込みます。部屋に入った瞬間、ギュっと抱きしめ、もう一回キス。「う…ん…」と、声をくぐもらせながら、ちょっと腰を引く。その腰をギュっと引き寄せて、すでに硬くなっているティンコを股に押し付ける。 
ベロンベロンと舌で口内をナメ回すと、ゆっくりですが、舌が絡まってきます。いいじゃない! なんかいちいちウブじゃない!
そのままベッドではなく、床に押し倒す。股を開いてスカートの中を見ると、ツルツル質感の黄色地に黒の水玉パンツです。パンツをズラし、指をムァンコの中に突っ込むと、「んー!」と押し殺すような声。イイ声!  ムァンコはすでにグッチョグチョです!すっごい濡れてるよ?どうしたの?」
「…知らないです…」
「じゃあ、俺のもビチョビチョにしてよ。しゃぶって?」
そう言って、ベッドに腰掛ける。起き上がり、床にペタンと座るBちゃん。一瞬、ボクの顔を困ったような顔で見る。「オフロに入らないのかな」とか思ってる表情です。うん、入らないよ。春の援交シーンは即尺がジョーシキだからね。 
何も言わずにプレッシャーを与えていると、観念したのかボクの足の間まで進んできて、ベルトをカチャカチャと外してきます。ウヒョーー!  いいじゃない!  今の葛藤時間と葛藤表情! いいじゃない!  ビンビンに勃ち、ガマン汁でヌラヌラに光ったティンコを躊躇しながらもテロテロとナメる。いいね! 即尺いいね!「もっと奥までくわえて、口の中でベロをうごかしてごらん?
…そう!舌が動いてるのわかるよー」とかなんとか言いながら即尺を味わってると、もうティンコ入れたくなってきました。じゃあ入れるよー。生でー。
「…あの…ゴムはしますよね?」
ベッドに寝かせて、パンツを横にズラし、ティンコを押しあてた瞬間、それまでしゃべることを躊躇していたBちゃんがやっと口を開きました。さすがに生はダメかー。
「んーー。生がいいなぁ」「生は…無理です。ごめんなさい」 
だよねぇ。…しかし、ここからが今回のもうひとつのミッション!プラス1万円で援交娘はどこまでヤルか!さっそく交渉スタートです。
「じゃあ、プラスでおこずかいあげるから、どう?中には出さないよ」
そう言うと、ボクの目を見て、沈黙。数秒後、口を開いた。
「…いくら、ですか?」
「いくらですか」来ました!  交渉に乗ってまいりました!!しかしここでいきなり1万円というのもアレなので、5千円くらいからスタートしてみましょう。
「5千円か…。…じゃあ、中に出さないなら…はい」
あっさり決まったーー!!春の援交デビュー娘は、かなりあっさりです!それじゃあ…とばかりに、再びパンツを横にズラし、間からティンコをムァンコに突っ込みます。ずぷぷぷぷ…
「ん!んん!」
頭の下にある枕の端をギュウっとつかむBちゃん。ほっぺたが赤くなり、凛々しい眉毛が歪む。眉間にシワを寄せて、歯を食いしばっています。表情イイ! ウブ!奥までガッツリとティンコが入る。呼吸するように、キュウキュウと締め付けてくるムァンコが気持ちよすぎます。そのままティンコをローリングさせるようにかきまぜると、体を硬直させながらも、ビクビクと小刻みに震えるBちゃんのカラダ。シャツをまくり上げると、Cカップほどのオッパイ。乳首をチューチュー吸いながらティンコのピストンは止めません。
「…あぁ…はぁ…ん…」 
先ほどまで歯を食いしばっていたのに、いつしか口を開けて、抜けるようなアエギ声に変化しております!抵抗していた何かが外れた感じです。心、折れました!!
「Bちゃんの中、超気持ちいいよ。痛くない?」「い…いたくぅなぁい…です…」
「気持ちいい?」
「気持ち、気持ちいい…です」素晴らしい!ボクも気持ちいいです!もうイキそう!じゃあ続いての交渉スタート!
「Bちゃんは、いつもイクときどこに出されるの?」
「…生のときは…オナカ…」
「中出しされたことないの?」
「…ない…っん…あはぁ…ん…」
「じゃあ、中に出させてよ。5千円」
「……中に出さない…って」
潤んだ瞳で懇願するように言う。
「うん。でも出したくなっちゃったの。さっきの5千円プラス5千円で合わせて3万円。悪くないでしょ」
「………でも…」
悩んでます!  これ、もう一押しすればイケんじゃないの??
「じゃあ、8千円!3万3千円だよ。だって危険日じゃないでしょ?」
「……危険日、じゃないですけど」
「大丈夫。一瞬だから!」
「………じゃあ、はい」 
キターーー! !  生ハメ中出し! しめて3万3千円!!! 
ガッチリとオッパイを揉みしだきながら、奥の奥までムァンコをぶっこわす勢いでピストンしまくります。すぐに絶頂はやってきました。
「イクよ?中に出すぞ?妊娠したら産んでね〜〜」
ギューっと抱きしめながらそう言うと、ボクの腕の中でコクコクと頷くBちゃん!  すげえ!  妊娠を許可した!!イグぅ!!!Bちゃんのムァンコの奥。子宮口にドッパーーンと精液がぶっかかる。ティンコが二度、三度波打つたびに、体をビクつかせるBちゃん。ガクガクガクーンと、腰を持っていかれるような快感。ティンコを抜いた瞬間、ムァンコから大量の精液がドロリと流れ出し、Bちゃんのデニムのミニスカの裏地に染み込んでいきましたとさ。

援助交際でエッチまでしたのにお金が足らず大激怒・ニートの21才・32才人妻

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自称ニートの21才とホ別2万でアポが取れた。
若くてスタイルが良いのはうれしいが、一重まぶたの陰気そうな顔に、不愛想なキャラは明らかにマイナス点だ。空気が重々しい
前払いを要求されることなくシャワーを浴びる流れに。まずは一安心といったところだが…裸を見てさらに憂鬱になった。なんやこのペチャパイは!
うわつ、中もキチキチのキツマンじゃないか!てことで挿入早々あえなく昇天
予想外に堪能できたので、さっそくお礼を渡そう。
「はい、これ約束のお金ね」ウォン紙幣を受け取った直後、1分後、紙幣をクルっと裏返して微動だにせず凝視する。ここまで彼女はひと言も発してない。
ガンッ!!突如、思い切りテーブルを叩き、彼女が立ち上がった。
「あ、あの、そのお金で納得してくれたのかな?」
こちらの問いかけに対し彼女は玄関ドアを「バン!」と激しく閉める形で応じ帰っていったのであった。
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セックス後のピロートークで援助交際ヤリマン娘の初恋の話、過去のセックス話をたっぷり聞く

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「ボクのツイッターにDMをくれた人で、Hさんっていう55歳のおっさんなんですけどね。なんか『出会い系で知り合った子と2回目以降、大体タダでセックスしてる』って言うんですよ」
「ホンマか!?どんなテクニックを使っとるんや?」
「それが、実際に会って聞いてみたら、『単純に話を聞くだけだ』って言うんですよ。『出会い系の女っていうのは、心に何かしらの闇を抱えているから、それを受け止めてやればいいんです』って」
「ほぉ、タダはええなぁ。町田はエンコーで会って、2回目以降タダセックスしたことはあるんか?」
「いや、ほぼないですね。っていうか、1回目に会った時点で、かなりひどいセックスをするんで、ほぼ連絡が取れなくなりますよ」
「あかんなぁ。エンコーのカリスマと呼ばれる町田が、エンコーでのタダセックスができんとは情けないわ。その55歳のおっさんの言う通り、話を聞いてやってタダセックスにありつくしかないやろ!」
そう言って、チューチュー吸っていたアイスティーのグラスをテーブルにコツンと置く編集長。
「と、いうわけで、今回のテーマは『エンコー女の話を単に聞いてやれば、タダでセックスできるのか?』やな」「タイトルだけ聞くと『できない』って答えちゃいますけどね」
そうポツリと言うボクを、目を見開き、ギロッと見る。どうしました? 心筋梗塞?
「町田よ! お前は自分がエンコー界のトップランナーであることをもっと自覚せい! 町田足土は日本で一番有名な援交師やぞ! そんな55歳のおっさんにできて、お前ができんわけないやろ! やったらんかい!」
強く、張った声でボクを叱咤する編集長。ボクって、日本一有名な援交師なの??っていうか、援交師って何?? あと、毎度毎度、声がでかいよ!!  
「とにかくや! 今回のテーマは、エンコー女の話を聞いてタダでセックスすることや! つまり成功すれば、経費がかからんということや! 頼むで!!」
そんなわけで、今回は「エンコー娘の話を聞いて、心を開かせてタダセックス!」をしてきます。うまくいくのかなぁ。もしうまくいったら最高だけども。
と、ここで、Hさんに会った12月某日まで時計の針を戻してみましょう。
新宿で会ったHさんは、55歳のわりに若く見える……ってわけでもなく、年相応のビジュアル。身長は170センチくらい。ニット帽を被り、顎には白いものが混じったヒゲ。「昔は悪かった感じだなー」と、ちょっとだけヤンチャな感じを醸し出す人でした。別に顔はカッコ良くない。普通のおっさん、って感じでした。歌舞伎町で飲みながら語る。「僕の場合は、昔から女の子に『Hさんって、なんか憎めないよね』って言われてきました。そういうのもあるのか、僕がお願いすると、『しょうがないなぁ』って許してくれるんですよね」
そう言いながら、お酒が飲めないというHさんはウーロン茶をすする。たしかに話していると、どことなく憎めない感じはある。でも、そんなんでセックスがタダになるとも思えない。それに年上の女ならまだしも、10代から20代後半の若い女子には難しいんじゃなくて?
「前に言われて、なるほどなぁって思ったのが、『Hさんって、腰は低いけど頭は高いですよね』って。たしかに言い得てるな、と。腰を低くして、相手をめちゃくちゃ褒めるんです」
「腰は低いけど頭は高い? 具体的にどういうことですか?」
「例えば、『こんなに可愛い子とエッチできるなんて、めちゃくちゃ嬉しいよ。こんな経験、宝物になるよ』とか『あ〜、すごい。この体、本当に素敵だねぇ。ポケットに入れて持って帰りたいくらい』みたいに。でも同時に強気な言葉で口説くみたいなことも言うんですよ。『なんか危険な目にあったらいつでも言って。どんな男でも素手なら絶対に負けないから。命をかけて守るから』『他の男とエッチしちゃったら悲しいよ。だから俺が悲しむことはしないって約束して』『俺はいろんな世界
を見てきたから、そこいらの知ったかぶりをしてるような奴とは全然レベルの違う知識と経験と人脈があるからね。●●の■■っていうとこのプロデューサーって知ってる? 友達だから』って」
 なるほど。後半は、自信ありげで自慢しまくりで、すぐにマウンティングする元ヤンのIT企業の社長みたいです。でも、たしかに10代〜20代前半の若い女子には、こういう系のことを言ってくる男に落ちる女子って多い気がします。しかもそれだけじゃなくて、優しい言葉遣いで、腰を引くくして褒めるっていうのは、自慢マウンティングとギャップがあっていいかもしれない。でも、金で買っておいての彼氏ヅラって、かなり「ハァ?」って思われそうだけど。
「いや、そういう子は頭があんまり良くないし、雰囲気に流されますから。良いタイミングでの彼氏面は逆に効くんですよ」
はー、そういうもんかしら。
「昔からニコニコ笑いながらしゃべってると、『この人は悪い人じゃない』『にくめないなぁ』って思われるんですよね。まぁ、そんな感じで若い頃は女に食わせてもらうっていう、ヒモ生活もしてましたから。あとは、とにかく連絡はマメにすることですね。若い子っていうのは、いつもスマホいじってますから、いじるたびに連絡が来てるって安心感があるんですよ。どうということのない話をして、たまに『俺は、大事なものを他人に触られるのは嫌なんだよ。だから、大事なものができてしまうと、いつもドキドキしてるんだよね』って。そうすると相手から『その大事なものって私ですか?』って返ってくる。まぁ、いつも『●●は本当に可愛いよ。俺の宝物だなぁ〜』って送ってますからね。そういう恋人同士みたいな会話を繰り返すんですよね」
かなり面倒くさい! でもたしかに、援交で知り合ったおっさんだったとしても、ずっと連絡が来て、褒め続けられたら悪い気はしないですよ。
「あとは、やっぱり今の若い子っていうのは、愛情に飢えていたり、友達とうわべだけの関係だったりと、心のどこかが欠如している寂しい子が多いんですよ。だから、そういう要素のある子だなと思ったら、ただただ、話を聞いてやることですね。意見はしない。ただただ聞いてあげる。実は、そういう子って“大人に話を聞いてもらう”という経験がないんですよ。だから、聞いてもらえるだけで愛情を感じるんです」
結果、最初の1回はお金を払って援交するそうですが、2回目以降は相手から「タダでいいです」と言われるらしい。Hさんの生まれ持っての「人たらし」的な才能もあるんでしょうが、それにしても見事です。
Hさんのメソッドで大切なポイントは5つ。
▼腰を低くして相手を褒めまくる。
▼元ヤンのように「お前を守る」とか言う。
▼ニコニコ笑う。
▼メッセージはマメに。つねに褒める。
▼ただただ優しく話を聞く。
よし、ではボクもHさんのメソッドを使って、タダセックスを目指しましょう! いくぞタダ援交!
と、いうことで今回も出会い系アプリで相手探しでございます。いつものように
「こん」「よかったら、え★こうしませんか?」「したことありますか?」
というエンコーをするための三本の矢を打ちまくります。打つこと100人。もうこの作業、疲れたとか、しんどいとか一切考えずにオートマティックでできるようになりました。人間ってすごいなぁ。そして待つこと10分後。1人から返事が返ってきましたよ。
20歳のフリーター、カンナちゃん。アイコンはピザの写真です。ピザって! 太ってるのかな?
「こんにちは。えん、したことあります。いくらをお考えですか?」
エンコー経験者です。言葉遣いは丁寧です。
「新大久保待ち合わせで2万。ホテル代はこちらが出す感じで考えています。いかがでしょうか?」
いつもアプリでのボクはタメ口なんですが、「腰は低く頭は高く」の精神で、敬語で話します。
「ありがとうございます。大丈夫ですよ。明日の夜からとかいかがですか?」
話が早い! これはかなりエンコー上級者かもしれません。こうなってくると、相手をトリコにしてタダまで持っていくのは難しそうです。どうしよう。とりあえず、相手のスペックをもう少し聞いてみましょう。
「明日、大丈夫です。ぜひよろしくお願い致します。ところで、今までぶっちゃけ何人くらいの人とアプリで会いました?」
「お会いしたのは5人です。ただ、そのうちの3人には騙されてしまって。お金をもらえなかったんです。なので、ホテルに入ってから先払いか、見えるところにお金を置いておくっていうのは大丈夫ですか?」
 ……きました。このしっかりした返答、きっと本当のことでしょう。そして、3回も騙されるなんて、かなり抜けているというか、真面目ないい子に違いありません。しかも、そんな真面目なのに何回もエンコーしているということは、Hさんの言う、「心のどこかが欠如している子」なのかも!
「そうなんですね。わかりました。では、見えるところに置いておくようにします。でも、騙すなんて酷いですね」
「ありがとうございます。そうなんです。ホテルを出て、『お金を下ろしてくるから銀行の前で待ってて』って言われて。そしたら戻ってこなくて。いつの間にか逃げちゃってたんです。今考えると、その銀行って2階があって。2階にずっと隠れてたみたいなんですよ。で、私が諦めて帰ったあとに出て行ったんだろうなって。バカなので信じちゃいました……」
これはすごい! かなり良い子確定です。もちろん、人の言うことを信じちゃうところもそうですが、『酷いですね』という一言に、これだけの長文を返してくるあたり、かなり良い子なのと、コミュニケーションに飢えてる感じです。逸材の匂いがします!
「あと、ピザのお写真がアイコンですが、ピザ好きなんですか?」
「はい、大好きです。なので食べすぎちゃって万年ダイエット中です。ちょっと太ってるんですけど、大丈夫ですか?」
おいおいデブかよ! やっぱり予想通りですよ! まぁ、大丈夫かと聞かれれば、デブ具合にもよるよね。むちむち体型とか、ちょいぽちゃなら全然いいけど、かなりのクソデブだったら、新大久保駅を素通りしますよ。
「全然大丈夫ですよ。では明日、よろしくおねがいします!」全然大丈夫じゃないけれど、とりあえず紳士に敬語で腰低く返します。さぁ、まず一回目は、普通にセックスしましょう。で、そのあとでピロートークしながら、Hさんメソッドを使っていくのです。そうすれば、カンナちゃんはタダでエンコーができるスペシャルエンコーガールになるのですから!
 さて翌日。夜の8時半。新大久保駅前。北風がぴーぷー吹いております。めちゃくちゃ寒い! マジかよ! 冬だなおい。駅の道路を渡ったUFJ銀行の前で待機しているとスマホがピロンと鳴ります。来た!
「今、新大久保の改札を出ました。黒いワンピースみたいなのを着てます」
黒いワンピース。どれどれ?見ると、駅前に黒いすっぽりとしたワンピースに、黒いコートを羽織った、黒髪の黒い塊みたいなのが立っています。あれか? 黒いオバQみたい。横断歩道を渡り、近づいてみる。スマホを見ながらキョロキョロしている顔は、そこまでは悪くない。たしかにまんまるのぽっちゃり顔だけど、パーツは整っています。まぁまぁ、黒オバQのわりにはいいんじゃない? これが2回以降、タダでセックスできるなら問題ないでしょう。
「すいません、カンナちゃんですか?」
「あー! はい。町田さん? よかったー。実はよく待ち合わせでドタキャンもあるんで、ドキドキしてました!」
そう言ってニコニコ笑う。笑うと、ちょっとだけ可愛く見える。いいじゃないか。笑顔って大事だなー。……おっと、Hさんメソッドに「いつもニコニコしてる」ってのがあったな。こっちもスマイルスマイル。
「そうなんですね! いや、可愛いですね。待ち合わせで会ってドタキャンなんて信じられないです。こんなに可愛い子だって思ったら、どんな急用でもカンナちゃんを優先しますよ!」
どうだ、初手からめちゃくちゃ褒めてやります! カンナちゃん、不細工ではないけど、見た目から太ってますからね。デブは無理って男もいることでしょう。ドタキャンも考えられますよ。でも、そんなことは言わず、めちゃくちゃ笑顔で褒める! どうだ!
「えー、ありがとうございます! 嬉しいです!」
さらにニコニコのカンナちゃん。よし、良い感じだ!
駅から徒歩1分のいつものホテルに入ります。部屋に入り、いつも通り抱きしめてからのキス……と思ったのですが、その前にお金を置かなくちゃ。信用されないといけませんからね。テレビの横に2
万円を、さらに上に灰皿をおきます。「じゃあ、ここに置いておくので、終わったら取ってくださいね」「ありがとうございます! あー、良い人そうでよかったです」
「そういえば、何度も騙されてるんですよね?」
「そうなんです。メッセージで話した、銀行の前でっていうのと、『俺、会社が近くにあるんだけど、会社にお金があるんだよね。今から取りに行くから、会社の前で待っててよ』って言われて。けっこう大きいビルで、そのビルの3階に会社があるからって、3階のエレベーターの前で待ってたんですけど、20分くらい待っても帰ってこなくて。非常階段から降りて逃げられたみたいで。しかも会社って言ってたのも嘘だったんですよ」
 銀行のときとほぼ同じ手口じゃないか! よく騙されるなぁ。
「あともう一回は、『愛人になってくれ』って言われて。60歳くらいのおじいちゃんだったんですけど。1回会うたびに30万円払うからって言われて。駅で会ったときに、30万円見せてくれたんですよ。で、『こういう大金を持ち歩くと危険だから、駅のコインロッカーに入れておこう』って言って、パスワードの番号を登録して開けられるコインロッカーに入れてホテルに行ったんです。30万円だからってことで、2回、生で中に出されて、映像も撮られちゃって。で、終わって駅に戻ってコインロッカーを開けたら……空だったんです。それ以来、連絡も取れなくなっちゃってて」
 おいおい、まるで裏モノの『投稿読者ページ』で、読者が嬉々として送ってくるタダマンテクニックじゃないか! この子、そのすべてに引っかかってるってこと??こりゃあ、騙されまくる頭の悪い子決定です。こういう子はくみしやすいですよ!っていうか、この子、めっちゃしゃべるなぁ。
と、いうことでまずはセックスすることにしましょう。セックスするときもめちゃくちゃ褒めること。Hさんが何回も言っていた「すごい!宝物だ〜」という言葉を連呼してみましょう。
まずは抱きしめてのキス。舌を入れると、すぐにカンナちゃんも舌を出してきて、ボクの舌を迎え入れる。唾液でびちょびちょになっていく。なかなかの美味しいキスです。こういうキスをする子は、前の彼氏がオラオラだったか、断れないから手軽にヤラれちゃうヤリマンタイプなんですよね。
「いや、カンナちゃん、本当に可愛いですね。めちゃくちゃラッキーです。こんな可愛い子がきてくれて」「……えー、嘘ですよ。そんなこと言われたことないです……」
「ちなみに、経験人数は何人くらいです?」「えー……」「ぶっちゃけ」
「……ぶっちゃけ? うーん、ぶっちゃけ50人は行ってないと思います」
ハーイ! やっぱりね! 絶対にそうだと思ったよ!
「あー、カンナちゃん可愛いもんなぁ。モテますよね」
「いやいやいや。なんていうか、断れないだけですよ……」
うん、知ってるよ。でもそんなことは言わず、さらに褒めまくります。おっぱいを揉めば
「え、めっちゃやわらかくて気持ち良い!」ちょっと出た下っ腹を見ても「すっごい綺麗な肌だね! すべすべで大理石みたい!」と、よくわからない褒めを連発。ニコニコするのも忘れません。
「えー、そんな褒められたことないから、めっちゃ嬉しいです!」
「え、でもマジで本当に思ってますよ。ここもすっごい綺麗ですよ」
そう言って、全然処理してない汚らしいムァンコに指を入れる。「あぁっ!」と声を上げるカンナちゃん。良い反応です。むっちりとした太ももを、ぎゅっと掴む。肉が爪に食い込んできます。デブですけど、若さゆえの張りがある。これはこれで悪くないですね。
「すごい、めちゃくちゃ締まるね。こんな綺麗で締まりの良いあそこは初めてです」
「あぁ……! ………本当う、ですか…?」
「本当です。今まで、何人かアプリで会ってきたんですが、こんなに綺麗で素敵なあそこは初めてですよ。……もう、入れていいですか? これを直接感じたいので」
「……はい! 入れてください!」
そう、今、軽くトラップを入れました。「直接感じたい」。もちろんこれは、生挿入を意味しています。ここまで褒めて、優しくニコニコしてるのです。Hさんメソッドが効いていれば、生挿入くらい許してくれそうじゃない?
「じゃあ、入れますよ」
そう言って、生のティンコをゆっくりとムァンコに押し当てます。どうだ! 生を嫌がる言葉は…
………ない! よっしゃ!
ぬぶぶぶぶう、っとムァンコに奥深く入っていくティンコ。そしてその速度を追い抜かすように「あぁあああああ!」と声が出る。良い声だ。素敵な声だね。うん。
自称Dカップのおっぱいがぶるんぶるん揺れる、マシンガンのようなピストンを続けること10分。もう限界です。カンナちゃん、どうする? どこに出す???
「外に! 外にお願い……します!」「顔にかけてもいい?」「……え?」
一瞬、カンナちゃんの顔が歪む。よし、ここで発動だ!! 
「カンナちゃんみたいな可愛い子の顔にかけるのが夢で。お願い! もし顔にかけさせてくれたら、この思い出、一生の宝物になるから!」
どうだ! キュイーン!!!
「……わかりました。でも、目にはかけないでください……!お化粧道具持ってないので…」
 きたー! スキル名、「宝物」! 見事に効いたようです!よーし、イックよー!
ティンコをすぽんと抜いて、カンナちゃんの顔の横まで移動! と言われても、角度をつけて目とか髪の毛にぶっかけて、あとで「ごめん!」と謝るのですが、今回は希望通りに鼻から顎までにぶっかけです! はい、レディゴ! レディゴ! レディゴ!快感とともにひり出される白い液。アァアア! 気持ちいい!!最高! つるかめつるかめ。ガッツリと顔射して、脱力しながらベッドで寝転ぶボク。バスルームからシャワーの音が聞こえる。
 さぁ、ここからが本番です。ピロートークでカンナちゃんの話をひたすら聞くのです。単に話をたっぷりと聞いてやる。それだけでカンナちゃんは、愛情と感じるのです。Hメソッドによると。
「おまたせしました。町田さん、シャワー浴びます?」
 そう言って、バスタオルを胸に巻きシャワーから出てきたカンナちゃん。さっそくトークです!
「大丈夫です。こっち来てみて」
そう言って、ベッドの横をポンポン叩く。すると「あ、はーい」とニコニコしながら寝っころがってきます。お布団をかけて足を絡める。
「どうでした? 痛くなかった?」
「すごく気持ちよかったです。なんかありがとうございました」
「お礼を言うのは、こっちの方だよ。カンナちゃん、本当に可愛いから嬉しかった」
「えー、そんなことない……」「っていうか、住んでるのは東京?」
「あ、はい。北千住のほうが実家なんですけど、実は今、家出みたいな感じで。中野に住んでる友達の家にいるんです」
「そうなんだ。親と喧嘩しちゃった?」
「うーん、喧嘩っていうか、私、お父さんが中学の頃に亡くなってて、一人っ子だったんですよ。で、18 のときにお母さんが再婚して、そしたら、新しい父親に小学の男の子の連れ子がいて。さらに新しく子供が生まれて。結局3人姉弟になったんですね」
ええ?マジか!!片親からの再婚??愛情に飢えてんじゃん! この子、親の愛情に飢えてるよ!!
「で、新しいお父さんって人が、なんか生理的にダメで。ご飯の食べ方とか、言葉遣いが汚いんですよ。それが本当につらくて。しかも、自分の子供と新しい赤ちゃんにめちゃくちゃ愛情を注いでて、私に話しかけるときは、『あいちゃん、ちょっとええか〜?』って馴れ馴れしくて。お母さんも生まれたばかりの子につきっきりだし。なんか居場所ないなって思って、『友達とルームシェアするから』って言って、出ちゃったんですよ」
「そうなんだ。それはつらいね。で、ごめん、今、あいちゃんって」
「……………あ! 言ってました? ごめんなさい。本名、あいなんです。やだ。ごめんなさい!」
そう言って、ボクの肩に顔を埋める。かわいい反応! あいちゃん、本当に可愛いじゃないか。デブだけど。
「で、本当は全然あてなんかなかったけど家を出て、そのままネカフェで一週間くらい過ごしてたんです。そのときに同じネカフェに泊まってた子がいて。その子風俗してるんですけど、今度、家を借りるっていうから、一緒に住ませてもらうことになったんです。それがちょうど9月のことです」
「そうかー。それは大変だったね。じゃあ今はどうやって暮らしてるの?」
「一応、その子も風俗はやめたほうがいいよって言ってて。最初は普通に喫茶店で働きだしたんですけど、11月にそのお店つぶれちゃって。お給料が半分しかもらえなかったんです。で、また新しい働けるところを探してたんですけど、なかなかなくて。で、その友達が『風俗はすすめないけど、援交ならやってみたら?』っていうんで、試しにやってみたんですよ。でも、そしたらいきなり何回も騙されて。実はさっき、5回会って、3回はもらえなかったって言ったんですけど、もらえた2人っていうのは、ご飯だけのパパ活で。5千円もらった感じなんですよ。だから、やっぱりお金もすぐなくなっちゃうから。そしたら昨日、町田さんが声をかけてくれたので。本当に良い人でよかったです」
「そうなんだ。いや、大変だったね。すごく頑張ったね」
 そう言って、頭をナデナデ。なんだか本気で気の毒になってきました。素で。
そんなこんなで話を聞くこと1時間。カンナちゃんの身の上ばなしから、中学時代の初恋の話、過去のセックス。ヤリマンになるまでの話をたっぷり聞いてあげました。
さぁ、そろそろホテルの部屋のタイムアップも間近です。ここでさらに、Hさんメソッドをぶちかまします。ナデナデしながら耳もとで囁きます。
「本当に大変だったね。でも新宿で援交なんてすごく危険だからね。なんか危険な目にあったらいつでも言って。どんな男でも素手なら絶対に負けないから。俺、カンナちゃんが危ない目にあったら命をかけて守るから」
「え〜〜〜。そんな、いいですいいです大丈夫ですから……」
「いや、本当に。自分はいろんな世界を見てきたので。いろんな経験と知識と人脈があるから。力になれると思うよ?」
「……嬉しいです。ありがとうございます」
「っていうか、俺、カンナちゃんみたいな子、すごくタイプだし、めちゃくち可愛いから。ちょっと好きになっちゃってて。ごめんね。一方的に︵笑︶」
「嬉しいです。私も町田さんのこと、人としていいなぁって思います」
「え、だってただのエンコー野郎だよ?」
「でも優しいし。好きですよ」
優しい出ました!やった!すごいぞHさんメソッド! これは次回、タダセックスできるんじゃない??
「すごく嬉しいよ。こんな可愛い子が俺のことをそう言ってくれるなんて。宝物がまた増えたよ。もしよかったらLINE交換しない?」
「あ、良いんですか? よろしくおねがいします!」
そう言って、LINE交換。ニコニコ「嬉しい。聞いちゃダメかなって思ってたから嬉しい!」とか言ってます。よし一気に畳み掛けるぞ!
「……で、カンナちゃんはこれからも援交続けるの?」
「……うーん、あまりやりたくなくて。今回は町田さんが良い人だったけど、また騙されるかもしれないし。また普通のバイトしたいんですよ」
「そうか。それが良いと思う。もちろん、危険っていうのもあるけど……、なんか好きな子が別の男に抱かれてるのってあんまり想像したくないからさ」どうだ! 2時間くらい前に会って、金で体を買った男が、いきなり彼氏発言! 普通に考えるとめちゃくちゃ痛い話だけど、Hさんの言う通り、この流れなら効くんじゃない??
「……ありがとうございます。わかりました。私も早くやめたかったんで、今回で援交はやめます。ありがとうございました」
やったー!!マジか!まさかの彼氏ヅラが見事炸裂!これ本当に次回、タダ、いけちゃうかもしれませんよ
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「旦那の面接を受けてください」ママ活食い逃げの単純手口

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「ママ活」というオイシそうな話にまんまと騙されました。ツイッターにいた、お小遣いあげるから若い男の子と遊びたいママ活奥様の要望に立候補したところ、トントン拍子に話が進み、一度会うことに。でも当日になって、彼女がこんなメールを送ってきたんです。
〈旦那公認で遊びたいので、まず旦那の面接を受けてくれませんか?〉
指定されたのはちょっとお高い感じの焼肉屋で、現れたのはヌボーッとしたおっさんでした。
「ウチのアレはスケベだから、何回もやってやんないと満足しないよ」
だとか、
「あいつも資産家の娘だから金だけは持ってんだよ」
なんてことをおっさんは言い、「まあ、君ならしっかりしてるから任せてもいいよ」と合格をもらったのでした。で、そのまま一緒に焼肉を食べ続けたあと、じゃあ本人を呼んでくるよとおっさんはいったん店を出て行ったのです。
1時間以上待っても、おっさんは戻ってきませんでした。焼肉代はもちろん僕の負担です。これ元々オンナなんてどこにもおらず、あのおっさんがタダ食いのために編み出した手法なんでしょう。ママ活の誘いに乗ってくる男なんてアホに決まってると読んで。当たってるだけに悔しくてなりません。
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