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カテゴリ:援助交際・パパ活

彼氏がいるのに他人棒でセックスしちゃう女の子たち!浮気でパパ活・援助交際する興奮

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ミクちゃんが立っています。近づいてみると……ちょいぽちゃの黒髪。正直、あまりかわいくありません。あー、近づいてわかったけど、ほっぺたの肌もガサガサです。 19歳という年齢が無価値になるくらい。スカートの中に顔を突っ込んでの内太もも舐め。……って、彼氏いるんかい!
「彼氏に謝って?『今、援交で会った男の人に感じてます』 って」
「すごい…こんなのはじめて…」
精液だらけの顔で天井を見上げ、エロマンガのようなセリフのミクちゃん。最高に気持ちよかったんじゃないの?
「そうだね……。っていうかミクさ、また俺と会いたい?
「あはは……はい〜 (笑) 」
「だよね。俺のおちんちん奴隷になったんだもんね?」
「あ、はい。また会いたいです」
ニコニコ笑うミクちゃん。
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ワリキリ援助交際は愛し合ってるわけじゃないから浮気でないと言う女性・パパ活なんてフリーの風俗嬢みたいなものなのか?

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足を運んだのは東京西部の街、国分寺だ。ワイザツさとはほど遠い、閑静な住宅街のイメージだが、こんな街のテレクラでコールなど鳴るのか。
と思ったら、意外なほど鳴りはよかった。ただし、その大半は冷やかしやひま潰しの類で、ようやく会えそうな女とつながったのは、6、7本目の電話だ。
「あの、ワリキリで会える人を探してるんだけど…」
ずいぶんと陰気な口調だ。声を聞くぶんには、けっこう若そうな感じもする。
「良かった。俺もワリキリ希望だから。見た目はどんな感じ?」
「…ちょっとだけ、ぽっちゃりしてるかな」
てことはデブ確定だな。ま、端からテレクラ女の容姿に期待などしてないけど。サチコと名乗る彼女は現在36才の独身。普段はファミレスでアルバイトをしているという。この調子ならすっぽかしはなさそうだし、アポってみるか。
「じゃ会いましょうよ。条件を教えてくれる?」
「最低イチゴーはほしいかな」
「大丈夫だよ」
「あと、●●駅まで来てほしいんだけど。国分寺からだと電車で20分くらいかな」

「行くのは全然いいけど、近くにホテルとかあるの?」
「ホテルはないけど、アパート暮らしだからウチでいいでしょ」
「え、自宅ってこと?」
「うん。他の人にもいつもそうしてもらってるし」
見ず知らずの男を平気で家に招くってどんな神経してんだか。防犯の概念が皆無らしい。相変わらず覇気のない小さな声で、サチコさんが続ける。
「●●駅についたら、タクシーで●●集会場ってとこまで行って、そこから電話ちょうだい。アパート、すぐ目の前だから」
よどみない指示からは、自分の部屋を一歩たりとも出たくないという強い意志が伺える。ちょっとズボラ過ぎないか?指定の駅からタクシーを飛ばすこと10分、教えられた集会場に着いた。周囲には、ネギだかショウガだかの畑が広がっている。
「集会場に着いたんですけど」
サチコさんに電話をかけると、例のぼそぼそ声が返ってきた。
「あ、いた。右の方を見て、わかる?ここ、ここ」
言われた方角の、20メートル先に古ぼけたアパートがあり、2階の窓から女性が手を振っていた。遠目からでもわかる独特の丸っこいシルエット。あれがそうか。アパートに着き、ドアを開ける。

靴やゴミ袋が乱雑に並ぶせまい玄関に、ごつい女が仁王立ちで待ち受けていた。よれよれの長袖シャツにヤンキー仕様のシャカシャカパンツ。頭頂部の薄くなったロングヘアの下には、ドランクドラゴン塚地そっくりの顔が覗いている。ややひょうきん、そしてややもの悲しい印象の顔の造りだ。とにかくこの見た目で36才はないだろう。いいとこ45ってところだ。
「あ、どうも」
こちらの挨拶を軽くスルーし、彼女は部屋の奥へ消えていく。勝手に入れってことらしい。ではお邪魔します。足を踏み入れた8畳ほどの居住スペースは、ガラクタやゴミが散乱し、その中央には得体の知れないシミがいくつもついた万年床が敷かれている。そこにどっかりと腰を下ろす彼女。

まるで売れない四畳半フォークシンガーを見てるようだ。どんよりとした陰気なオーラが、これほど板についた人間はそういないかも。
それにしても、このぷーんと鼻をつくカビ臭さは何だ。部屋のニオイなのか、はたまた体臭なのか。とにかく鼻がむず痒くてしかたない。
「あの、ワリキリはいつもこの部屋で?」
「そう。みんなホテル代が浮くって喜んでるみたいよ」
それはナイだろ。こんな臭い部屋でくつろげるわけないし。
「いや何かでも、ちょっとカビ臭くない?」
「…そうかな。気になるなら窓を開けようか?」
重そうな体をよっこらしょと起こし、窓に手をかけようとする塚っちゃん。その時、彼女の尻から「ぷす〜」という異音が。おいおい…。あきらかに今、屁をこいたに
もかかわらず、塚っちゃんは何食わぬ顔だ。開け放った窓から景色を眺め、何に納得しているのか、うんうんと無言でうなずいている。
「だ〜か〜らっ!今日はキスNGなのよ」
塚っちゃんが右手を差し出してきた。
「あの、まずはお金を…」
「あ、うん。イチゴーだよね」
手渡すと、札をじっくり確認するように眺め、財布に仕舞いこんだ。こんな女でも簡単に1・5万円を稼ぐことができるなんて、やっぱこの国はどこか狂ってるよ。ふと浮かんだ疑問をぶつけてみる。
「ファミレスのバイトだけじゃ生活が苦しいの?」
「それもあるけど……ふふ、ふふふふ」
はじめて彼女が笑顔を見せた。笑うとますます塚っちゃんに似て萎えるが、いったい何がそんなにおかしいのやら。これでもかというドヤ顔で彼女が口を開く。
「彼氏が北海道に住んでるのね」
「へえ、遠距離恋愛してるんだ」
もともと彼氏とは東京で知り合ったそうだが、現在は故郷の北海道に帰ってしまったらしい。
「向こうもすっごく忙しい人だから、こっちから会いに行くしかないんだよね」
「はあ、それでお金が必要だと」
黄色い歯を覗かせた彼女の笑顔が一転、真顔になった。
「あなた浮気したことある?」
「え、まあ、何度か」
「うっわ〜、やばいやばい」
なぜかおおげさに天を仰いでいる。
「浮気マンじゃん。最っ低ね。私の彼氏なら絶対そんなことしないけどね」
「すごい自信だね」
「まあ、前は何回か浮気されたことあるんだけど、もう絶対にしないって誓ってくれたもん。私に『俺は二度としないからお前も浮気するなよ』って言うくらいだしね。普通、心がやましかったらそんなこと言えないし」
脳内がお花畑になってるとしか思えない。てか、よく上から目線で浮気批判できるよな。あんただって今から俺とセックスするんでしょうに。
「自分がワリキリするのは別にいいんだ?」
「はあ?ワリキリは愛し合ってるわけじゃないからいいに決まってるじゃん。だ〜か〜らっ!今日はキスNGなのよ。ごめんなさいね」
申し訳なさそうに頭をさげる塚っちゃん。この人、いろいろと自分を客観視する能力が欠如しているようだ。誰がキスしたいだなんて言ったよ。いい加減ウンザリしてきたが、彼氏の話になると彼女はテンションが上がるようで、その後もノロケが止む気配はない。ふいにスマホを見せられた。
「これ彼氏。ちょっと伊藤英明入ってるでしょ」
画面に映っているのは、文房具店主人のような地味ゴリラオヤジだ。こんな人間離れしたブ男に浮気され、さらにそいつに会うべくワリキリで北海道行きの資金を稼ぐ女。これだけで中島みゆき風のフォークソングが一曲作れそうだよ。
「シャワー浴びたかったら勝手に使って。私はもう済んでるから」
「あ、うん」
水アカとカビの培養室さながらのユニットバスで手早く体を洗い部屋に戻れば、ちょうど塚っちゃんが服を脱ぎはじめている。デブのわりに胸がないし、無残という他ない裸体だ。薄汚れた万年床にゴロンとあお向けになり、彼女が大きく脚を開いた。「私ってクリが性感帯なのよね」
クンニしろってか。何気なく股間に顔を近づけてみる。うっ、今、恐ろしいものを見てしまった。小陰唇の外周に沿う形で、こってりとこびりついている白い物体。おええっ。こんな大量のマンカスを目撃したのは生まれてはじめてだ。さっきシャワー浴びたって言ってなかったっけ?いったいどこを洗ったんだよ。

おぞましいのは見た目だけじゃない。鼻をもぎ取りたい衝動にかられるほどの強烈な悪臭だ。ひどすぎる。この部屋に漂う異臭の原因が、こいつのマンカスだったなんて。即座にクンニのポジショニングから手マンの体勢に変更した。口で息をしつつ、震える指先でクリをコリコリいじってやると、塚っちゃんの腹の肉がぶるるんと波打った。
「おほぁ、おほぁ、それいい!ねえ、それいいの!」
顔に似合わず、体はずいぶん敏感なようだ。
「それいい! おほぁ! あー来る来る来る、いいのが来る!来る! くッ!!」
聞いたこともない絶叫とともに塚っちゃんは果てた。しばし、ぐて〜っとしてから彼女がやおら起き上がる。
「びっくり。神だね」
「え?」
「あなたの指、神だよ。確実に人生ベスト5に入る」
なんだかよくわからんが、気に入ってくれたなら結構だ。
「じゃ今度は私の番ね」
そう言ってチンコをパクッとくわえたフェラテクはなかなか上手だった。なかでも舌先をカリの周囲に力強く押しつけてくるワザは絶品といってよく、たちまちチンコはカチカチに。当然の考えが頭をよぎった。このままフェラで射精してしまおうか。

いくら勃起したところで、マンカスがとぐろを巻くあの凶悪な肉ツボに我が息子を差し込む気にはなれない。静かに目を閉じ、愛する紗倉まなちゃんの姿を想像する。たちまち射精感がこみ上げ、俺は生暖かい口の中で果てた。着替えを終え、ぐったり壁に身をあずけていると、彼女が「あの…」と声を発した。すでに仕事を終えたからなのか、また陰気な態度に戻っている。
「ごめん、そろそろ帰ってほしいんだけど…」
「あ、そうだね。帰るよ」
追い立てられるようにして小汚い部屋を出た。背後でガチャッとカギの音がし、続いて「モウッ、プス、プシシ〜」と屁の3連音が。

援助交際なんてフリーの風俗嬢みたいなものなのか?

援助交際は女性がお金を対価にデートや食事やSEXをすることだ。SNSの普及によって、その援助交際を副業のようにして暮らす女性も出現している。物入りの時には援助交際をするやり方で暮して来たと言う女性もいる。大人に成長してからも、仕事先で嫌なことがあったり疲労感を感じると、援助交際をすることで欲求不満を発散したと吐き捨てる。彼女にしてみれば、援助交際は何一つ悪いことなんてことではなく、もはや暮らしの一部とすら言うことが出来るのだ。合法の風俗店でも無理やりやられたり恐ろしい目には一緒くらいあったし、禁じられている本番行為を密かにやっている子なんていっぱいいるし援助交際なんてフリーの風俗嬢みたいなものだという考えの女性が増えているようだ。ただだ売春防止法などの法律に違反する行為だということは忘れてはならない。
そんな援助交際、埼玉ではどうなっているのだろうか。埼玉県は大宮や風俗産業が盛んな川口が援交が盛んな地域と言われています。知り合いの話では埼玉県大宮の女性と何人か出会ったときは、もちろんブスもいたがアイドルに見える子からモデルに見える子までタイプは様々だがレベルはけっこう高かったとのこと。出会い系アプリという手段が増えて、敷居が下がったのだろう。ただ出会い系アプリは年齢認証手続きがないアプリも多いので注意が必要だ。

援助交際する女ってどんな女?

「池袋まで来れます?」
おそらくこれが最後のアポとなるだろう。
「大丈夫です、すぐいけますよ」
ホテル代別イチゴーで、34才、黒髪ロング清楚系を自称するその女性とアポることになった。池袋の西口駅前は、4〜5人の若者が缶チューハイ片手に数組ダベっているくらいで静けさが漂っていた。指定されたマックの前には、雪女のような幽霊が立っていた。汚いモコモコしたピンクの毛布地のコート、長い前髪とマスクのせいで素顔はちゃんと拝めない。なんだかこの人からは、強烈な死の匂いが漂う。
「あのあのあの、お金先にいただけますか」
「それは払いますけど、ホテルに入ってからにしましょうよ」
雪女は無言でホテル方面へと歩き出す。ふと手元の時計を見ると時刻は0時2分。なんとこんなに地味に始まっていた。
「あ、新年あけましたね」「……」
「あけましておめでとうございます」
俺が深くお辞儀をすると、雪女はこくりと首だけ動かした。
「昨年はどんな年でしたか」「…お兄さん、ずっと海外暮らしでしょ?」「え」
「海外で暮らしてたでしょ?カナダ」「そう見えます?」「…わかる」
何がわかる、だ。カナダなんて行ったこともないし。幽霊っぽいくせに霊感ゼロなんだな。適当にあいづちをうちながらラブホテルへ近づいてきたそのとき、雪女が言った。
「あの、もういいです」「え?」
「帰っていいですか。ちょっとしたくなくなったの」
「お金、ちゃんと先払いしますけど」「いや、いいんで」
雪女はこちらに背中を向けてすーっと去っていった。新年一発目に、なんだか不気味なものを見てしまったようだ。
東京は年末年始に限って電車が24時間走っている。午前1時ごろに乗った山手線は、初詣に向かう参拝客で混み合っていた。みな、なんて晴れ晴れしい表情をしているんだろう。店へ戻った。テレクラはすでにツーショット回線に切り替わっているため、コールは鳴らない。個室でうとうとするうちに、元旦の夜明けを迎えた。午前中は暇つぶしのおばさんからのコールが2件だけで、どれもアポには至らず、夕方5時、久々に電話が鳴った。「もしもし〜」
ガヤガヤと街の音が聞こえる。
「もしもし〜。あっけましておめでとうございま〜す!」
なんだこのテンションの高さは。
「どうも、おめでとうございます」
「新年ということで〜、めでたいということで〜、お兄さん!姫始めをしたくなってるんじゃないですかあ〜?」
 新年スペシャルの営業トークだ。風情もなにもない。
「そうですねえ、ちなみにおいくらですかね」
「2万5千円か3万円で」「ああちょっとムリですね」「え〜ダメぇ?」
「ワリキリでお会いするのはいいんですけど、その額だとちょっと厳しいですね」「でも正月なんだからお年玉あげたつもりでさ、ね!」
なんで親戚でもないあんたにいきなりお年玉をあげなきゃならないんだよ。
「そしたらさ〜、下げていいからとりあえずおこづかいちょうだいよ」
交渉を重ねた結果、ホテル代別2万円で話がつくことになった。クミさんと名乗る彼女は37才で、職業は「普通の会社員」だという。体型や容姿などについては「それ、聞いてどうすんの?」の一点張りでなにも答えてくれない。デブ確定か?アポ地の池袋マックの前には、ベージュのダウンジャケットを着た女性が立っていた。見た目はソフトバンクの王元監督に似ていて太ってはいない。無言でコクリとうなずき、王監督は歩き出した。
「あ、そうだ。クミさん、あけましておめでとうございます」
「ああ、おめでとう」
そっけない態度だ。電話での軽快な営業トークは影をひそめてしまっている。繁華街を抜けたところで、破魔矢を持ったカップルとすれ違った。
「もう初詣には行きましたか?」
「それ聞いてどうすんの?」
「いや、あの…今日はなにか予定あるんですか」
「ないよ。予定あったら正月早早テレクラなんてかけるわけないじゃないの」
どうしてこんなに無愛想なんだろう?ホテルに入るや、王監督はペットボトルのお茶を飲み干した。
「私はけっこう男の条件厳しいからね」
「条件?」
「最低でも年収1千万円はないとイヤかな」
「じゃあそういう人としかお付き合いされないんですね」
「もちろん、ね」
「そういう彼氏さんってどんなデートをするんですか」
会話をつなげようとしたところ、話題を変えられた。
「その髪型ね、似合ってないわよ」
「はあ」
「もっと短くおろして、落ち着いた感じのほうがいから。あなた彼女いないでしょ」
「まあいないですけど」
「だからテレクラしかすることないんだね」
今年のオレは運が向いていないのだろうか。元旦からこんな暴言を吐かれるなんて。ベッドに入ると、王監督は部屋の照明を完全に落としてしまった。
「少し明るくするのもダメですか」
「ダメ。そしたらなにもやる気なくなるから」
このまま進めるしかないのか。しかも彼女、胸にタオル巻いたままだし。
「じゃあフェラしてもらっていいですか」
「フェラ? フェラなんてしてもらっちゃダメだよ、そういうことしてると結婚してからマンコで気持ちよくなれなくなっちゃうから。しないよ」
すでに彼女は手抜きの手コキへと突入している。とてもじゃないが射精する気になれない。ギブアップだ。
「もう大丈夫です」
この声を聞いた瞬間、王監督は「しめた」と言わんばかりの表情で手の動きをやめ、さっさとシャワールームへ消えていった。午後7時。炎の体育会系TVを見てリラックスする彼女には、着替える気配がまったく見えない。特に会話もないまま時間だけが過ぎてゆく。
「あの、そろそろ出ませんかね」
「ここ何時までいれるんだっけ」
「フリータイムだから、一応9時くらいまでいれるんじゃないですか」
「じゃあ出なくていいじゃん」
「えっ出ないんですか」
「だってまだここにいれるんでしょ?」
「…はあ」
王監督は、フロントに電話をかけ「一人だけ外に出ます」と、話を勝手に進めはじめた。仕方なく帰り支度を整えていると、テレビの音量を下げた彼女が言う。
「ねえねえ」
「はい」
「最後にさ、もう1万円だけくれない?」
「なんでですか」
「だってお年玉欲しいんだもん」
あきれてモノが言えない。年収1千万円の彼氏にでももらってくれ。

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ツイッターで出会える女の子・パパ活希望娘・援交嬢の探し方検索方法|オフパコ相手を見つける方法

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ツイッターで出会える女の子を見つける方法

よく使う手は、ツイッターでヤリマンユーザーを探し出し、やつらに接近して肉体関係に持ち込むというものだ。
手順を説明しよう。まずヤリマンの探し方だが、これは「露出」のキーワードでユーザー名を検索すれば簡単に見つかる。ヒットした女の大半が露出プレイの類を趣味にしていたり、痴女アピールしていたりするのが確認できるハズだ。つまり、そいつらこそがヤリマンなので、プロフや呟きの内容から在住エリアをチェックし、近場の女を片っ端からフォローしていく(「ヤリマン」や「淫乱」など、いかにもな単語でも検索可能だが、出会い系やワンクリック詐欺の偽装アカウントが多数ヒットするのでやめた方が無難)。そこから先のアクションは、女のタイプによって変わってくる。
 露出写真やハメ撮り画像を頻繁にアップする女に対しては、その都度、「可愛いな~」「裸がキレイだね」「女神さまだ」と絶賛のコメントを寄せてご機嫌をとり、相手にもこちらをフォローしたくなるよう仕向ける。
 互いをフォローし合うようになれば、DM(ツイッター内メール)が可能になるので、ここでようやく本格的な口説きが可能になるわけだ。といっても「一度デートしようよ」とか「直接会って話がしたい」などごくフツーに誘うだけだが、そこに至るまである程度の関係性は出来上がっているので、案外、あっさりとOKが出たりする。ダメならさっさと次の女に切り替えるまでの話だ。
 また、露出プレイやパンツ置き遊びを行っている女に対しては、あらかじめ予告されている現場まで出向き、実際に本人と交流することが肝要だ。現場には往々にして女の彼氏が同行していたり、他のギャラリーもいるため、セックスなどとてもできないが、そういうことを二度三度と繰り返しつつ、ツイッターでもやり取りを続けていれば、自然と、2人で飲みにいく状況は生まれるものだ。
ツイッターには、自己紹介の欄に自らのLINEのIDを貼り付けている女がけっこういる。オレはこいつらにアプローチをかけている。使うのはツイッターのプロフィー
ル検索ができるこちらのサイトだ。ここで
「LINE I D 大学生」や「LINE → 東京」などのキーワードで検索をかけると、IDを晒している女がゴマンと見つかる。
 その中から以下にあてはまる女を選び出す。
●頻繁にツイートしている
 ツイッターを覗く機会が多いため、こちらから送ったメッセージに気付きやすい。
●フォローしているのがリアルの知り合いだけではない
 リアルの知り合いしかフォローしていない女は、見知らぬ男からのメッセージに対する警戒心が強い。女がフォローしているアカウントのプロフィールをチェックすべし。
●リプライ(会話)だけではなく、独り言が多い(「ヒマなう」など)
 誰に頼まれたわけでもなくつぶやき続ける女が「かまってちゃん」であることは自明の理だ。
 彼女らを片っ端からフォローしてリプライを飛ばしていこう。写真のように、リプライと同時にLINEにメッセージを送ってしまうとよい。とにかく、IDを晒している女はめちゃくちゃ多いので、数人に無視されても片っ端から送っていくのがポイントだ。
かまってちゃんとLINEでつながってしまえば会うまではたやすいし、寂しがり屋さんに付け入ってセックスするのもそう難しくはないはずだ。

1、ツイッター援交・可愛い素人を捕まえる手法
ツイッター援交と言えば、若くて可愛い子とヤレるツールだが、業者が多くなりすぎて最近では何の知識もなく素人を掴むのはかなり困難になってきている。
「援」とか「円垢」で検索して出てくる女の9割は業者で、待ち合わせてしまったら最後、写メとは似ても似つかない女が出てきて超高速の時短プレイでカネを回収される。そんな危険なツイッターで今、エンコー上級者が素人を捕まえるために使っている手法を紹介しよう。
 まず、新規でツイッターのアカウントを作り、口コミサイトのツイ援DBにログイン。
 その後、地域別の女性一覧ページから「ちょっと太めだったけど、イチゴーで4時間たっぷり楽しめました」とか、「写メ通りで業者ではなさそうだがマグロで残念」などといった、業者でないことが濃厚そうな口コミの集まっている女を3〜4人フォローする。
 その後、ツイッターのトップ画面に戻り、おすすめユーザー欄を開くと、素人感のある女ばかりが表示されているはずだ。
 ツイッターのおすすめユーザー機能はかなり優秀で、素人のエンコー女を何人かフォローすれば、似たような素人エンコー女を次々にオススメしてくれるのだ。これで業者も怖くありませんよ。
2、質のいいツイッター援交嬢の探し方
若くてかわいい子とエンコーしたいならツイッター、なんて風潮がありますが、私たちみたいなおじさんには非常に敷居が高いですよね。
援助募集らしき女を発見しても、それがどんな女なのかわからないし、あるいは業者かどうかの判別もつかないし。
そこで重宝するのが「ツイ援DB」。ここに寄付をすると、強力な検索機能が使えるようになるんです。それは「ランキング検索」と「逆検索数順検索」。ランキング検索は、口コミや検索数の多い順に並べて検索できるという機能で、そこそこの値段で買える安定した子の評判が出てくるので助かります。
逆検索順検索はさらにおすすめで、クチコミがあるエンコー女の中で、検索数の少ない、つまり目立ってない女のみをリストアップしてくれるんです。これを使うと、デビュー直後のウブな子と出会える可能性が格段に高まります。
この二つによって、おじさんでも質のいいエンコー嬢とヤリまくれるんです。ちなみに寄付といっても、15円のアマゾンギフト券でOKなので、懐は痛みません。
3、ツイッターで、唯一出会えるツール
女と出会える可能性が低いツイッターで、唯一出会えるツールがこれだ。ツイッター上にはないホームページなのだが、使い方は超簡単。ご飯を食べたい相手のツイッターアカウントを適当に入力してポチッと押すだけ。自分がフォ口ーしていないアカウントでもかまわない。この後、相手も自分とご飯を食べたいと意思表示してくれたら、メッセージが届くという流れだ。では誰を「ごはんたべたい」相手にすればよいのか。過去に一度でもこのツールを使ったことのある人間に決まってる。見つけ方は、タイムライン上で『ごはんたべたい』のキーワードで検索するだけ。あとは性別、住んでるエリア、年齢などを絞っていけばいい。この検索作戦、オレはこれまで4回ほど「マッチング」しているが、セックスには至っていない。あくまできっかけ作りのツールだと認識すべし
セミプロ売春婦だらけの援交女の中から本当の素人を見つけ出すツイッター援交
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援交の良さは素人女性とエロいことができる、という一点に尽きるが、今や、出会い系サイトの援交女はどいつもこいつもセミプロ売春婦だらけだ。
しかし、本当の素人がいる聖域はまだ残っている。それがツイッター援交だ。ツイッター援交歴2年の俺が、詳しいやり方を一から解説していこう。すでにツイッターのアカウントを持っているものとして話を始める。
まず、10ミニッツメールなどのサイトで捨てアドを取得して、サブアカウント(サブ垢)を作る。メインのアカウントでエンコーすると、タイムラインに関連のツイートが書き込まれて知り合いにバレるからだ。次にプロフィールの作成だが、基本的に援交希望の女の子たちは、ちゃんとお金を払ってくれて、安全で清潔そうな男なら誰でもいいので、凝った写真や文面にする必要はない。プロフ写真は、俺の場合、ネットで見つけた自分より少し若めの男の顔から下の写真を使っている。スーツ男性の顔から下の写真なども無難でおすすめだ。プロフィールの文言はこんな感じ。
『エロ大好きです!プチエロもアリ!お金はそこそこ持ってるサラリーマンです。援助します』エロ目的で利用していて、変態や危険な男じゃないとわかればOKだ。あとは2〜3日の間、誰でもいいので適当な人に「お疲れー」とか「それおもしろいね」など、どうでもいいリプライをして、タイムラインに残しておく。これで「ツイッターをやってる人感」を演出でき危険な匂いが消えるわけだ。準備は整った。では相手探しへ進もう。キーワード検索の欄に「裏垢」「サポ」「援」+「地名」などのキーワードを入れれば、関連ツイートが表示される。 
そのすぐ下に「ユーザーをさらに見る」という項目が出るのでクリックすると、プロフィール欄に先ほどのキーワードが書かれたアカウントがずらりと並ぶはずだ。その中から女の子のアカウントだけ見ていけば、プロフに「援助希望」「サポ希望」「ゴムナシは無理」などのキーワードがストレートに書かれているので、適当な女の子を選んでタイムラインをチェックする。ここで援交目的の男たちとやりとりをしてない子はスルー。単なる冷やかしだ。マークすべきは、頻繁に男たちとリプライを繰り返してる子である。が、彼女らにも冷やかしの可能性はあるので、まだロックオンしなくていい。ここでやるべきは、さらにその子のフォロワーの中から、援交目的の男のアカウントを見つけ出すことだ。そう、真のお宝は、これら「エンコー男がフォローしている女の子」の中に眠っているのだ。常連買春オトコがフォローしている女の子とは、すなわち実際に会ってヤレる「生きたアカウント」だと考えられるからだ。さらにその中から会える子を絞っていく。選別の基準は以下の5つを参考にしてほしい。
①1時間以内にツイートしている子

②他のフォロワーたちに、まめにリプライしている子

③ツイートにプライベート感のあるつぶやきがある子(業者は援交に関するつぶやきのみ)
④援交の条件を写真で載せている子は除外(業者の可能性が高い)

⑤会う前にギフトカードで先払いを求めてくる子も除外(寸借詐欺の可能性が高い)
これらの条件に合う子が見つかったら、片っ端からフォローしていき、相手からフォローされるのを待つ。相互フォローが完了したら、DMで援交を申し出ればいい。ただし「条件教えて」とか「ホ別2でどう?」など殺伐としたメールではなく、「今日は会えそうですか?よかったらサポするんでどうですか?」程度の柔らかさが欲しい。また、女の子の中には相互フォローせずともDMを送れる設定にしている子もいるので先の5つの基準に当てはまる子がいたら、「よかったら今日援で会いませんか?」と直接メールしてもいいだろう。ツイッター援交の相場は、一般の出会い系サイトとほぼ同じ、イチゴーから2万。18才から20才の可愛い子は2万で、それ以上の年齢ならイチゴーで打診すれば、すんなり会えるはずだ。 
ツイッター援交嬢は、プロフ写真に自分の写メを載せてる子がほとんどなので、事前にだいたいの判断はつくが、ときにはブスにあたることもある。でも素人っぽい子が好きな方なら、損した気分にはならないはずだ。

ユルイ感覚で若い子が援助交際するツイッターパパ活

●成年女たちはエンコーのために出会い系アプリなんか面倒くさくて使いません。会員登録やら年齢確認やらかったるいんですよ。だから金が欲しくなったらツイッターです。これが一番多いんじゃないでしょうか。実際、ツイッターのタイムラインで女がエロい自撮りとかしてますよね。そんなユルイ感覚で●成年がエンコーしてるんです。
例えば以下のハッシュタグで検索してみてください。
♯円
♯サポ
♯裏垢
画面に出てくるのはメチャクチャな画像バッカリでしょ? エロい自撮りやら、エンコーの料金設定やらのオンパレードです。もちろん、ここに表示されるのは●成年だけではないですが、チラホラそれっぽいのもつぶやいているみたいです。
しかも、そのツイートにリプライしてる男のコメントもキモイです。今度いつ会える? だの、よかったらウチに来なよ! だの。いい大人がなにやってんだか。実際に女と出会えるかは知りませんし、もし●成年とヤッたりしたら即刻逮捕です。君子危うきに近寄らずですよ。
アイドル張りの黒髪美少女を口説くオタクッぽい青年
喫茶店やファミレス、居酒屋なんかで聞こえてくる隣の席の会話。たいした話題で盛り上がっているわけでもないのに、思わず耳をそばだてて聞き入ってしまった経験は誰にでもあるはずだ。
冠婚葬祭の話、お金に関してのシビアな話、どこそこで芸能人が悪さしていたなどのゴシップ関係、ある地域限定で広まっている都市伝説。誰にも聞かれていないと思って無防備になされている会話は、実に興味深い。
オーソドックスに若いカップルの会話。ま、若いカップルなんてヤルことしか頭にないから、どうにか性欲を抑えつつ、ボキャブラリーの少ない会話を成立させてるだけで、なかなか面白いものが採れないだろう、とタカをくくって新宿、中野あたりに採録の旅に出たのだが……やはりタカをくくったとおりだ。
面と向かいあって座っているのに、お互いマンガを読みながらほとんど会話を交さない高校生のカップル、延々と会社に対するグチを垂れ流す長嶋三奈似の女の話を、ただただ棚槌を打ちながら聞いている20代前半の男、「どこいく?」「どこでも-」と、まさにコギャルのステロタイプみたいなヤマンバ少女とガングロピアス少年のダレダレの会話……。あまりにも見所のないものばかりであった。ところが、もう今日はあきらめようかなと思いつつ競寄り駅の立川に降り立ち、帰りがけに入ったドトールで注目すべきカップルに出くわした。
メガネをかけたもてなさそう〜な骨細のオタクッぽい青年と、田中麗奈にちょっと似たアイドル張りの黒髪美少女の組み合わせ。「すでに夜9時を回っているのに、幼い少女を連れまわすとはふとどきな野郎だ!」などといった正義感はおくびにも出さず、カバンにしのばせたテレコで、ウォークマンを聴くふりをしながら採録を開始した。
男の方は緊張からか他愛もないことを良くしゃべり、タバコをパカパカ吸っている。
一方女のコは、終始男をジッと見つめてニコニコしながら話を聞き、自分が話すときは敬語。ギコチない空気から察するに、知り合ってから間もないという風情だ。そして、男のほうがそれに耐えられずに小ネタを披露したり、意味なく少女にツッコミを入れるということの繰り返しだった。
そんなつまんない童貞臭い男ではあったが、それでも女の子はずーつとニコニコしていたので、少なからず好意を抱いていることは見てとれた。
さて、この会話の後、数分ほどして2人は席を立つ。時刻はすでに21時過ぎ。どこに行くのかと後を付けたら、貧乏そうな浪人生が昼休みにくつろぐか、近所のガキがスベリ台で遊ぶ程度で、になると人っこひとりいなくなる街はずれの鬼公園だ。
メガネは明らかにヤル気満満。果たして黒髪美少女はメガネ男の餌食になってしまうのか。鬼公園の近くにはラブホテルもいっぱいあるしなあ。実に気になるコロスケであった。
パパ活希望娘女性のキーワード
「割り切り」「お金持ち」「助け船」「あしながおじさん」などいかにもな名前が並んでいれば正解だ。ほとんどの書き込みに隠語が使われているが、「円」「¥」「買い物」「ヘルプ」といったわかりやすいフレーズばかりだ。どの悪条件がそろった時でも、1万5千が最低ラインだ。あとは買い手の好みで相手を選び、直接交渉に進むだけだが、私の場合は、ノリノリの書き込みは避ける。援交にガッつく女性の8割は不器量で、セックスも機械的だ。
裏垢、エロ垢、露出、援助交際、援募集、援交で検索直リプパターンが多い
1、変態たちだけのものでなく、ちょっとしたゲーム感覚で行われるようになってきている。ツイッター上で、『○時○○分の埼京線先頭車両に乗るから触ってね』などと、普通に女性からの募集がかけられてるのだ。一番多いのは女子大生なんかの20才付近の子だが、その次に多いのが、30代後半とか40代のエロ熟女ちゃんたち。熟女好きのオレが見過ごすわけがない。
募集が多いのは平日午前のJR埼京線や土日の日中のJR総武線だろうか。特に総武線は新宿から千葉方面行きに多い。単に熟女が多いこともそれはそれで嬉しいのだが、特徴的なのは、容姿レベルの高い変態熟女が多いことだ。そもそもこの手の募集に対してアクションを起こす単独男性は、どうしても若い女の子にばかり目がいきがち。そんな中で熟女でも一定の人気を得るためには、ある程度の顔面レベルがないと難しいんだと思う。そんな理由で自然と熟女希望ちゃんの淘汰が起こってきたというか。若い子だと電車内でプレイを楽しむところで終わる場合が多いが、熟女の場合は欲求が抑えきれないのか、電車から降りて駅のトイレでフェラしてくれるなんていうS級サービスをしてくれることもけっこうある。その手の熟女は、ツイッター内のキーワード検索「#待ち合わせ」で簡単に見つかるはずだ。
2、吉祥寺の漫画喫茶マンボーに、家出中の熟女が集まるという謎現象が起きている。ここは女性限定で激安の料金設定にしたり、シャンプーや化粧水などのアメニティグッズを無料にしたりと、お金のない女性客を優遇するようなシステムになっていて、それを知った女性が集まってくるということらしい。しかも、どういうわけか若い女の子ではなく、中年女性がやたらと多いのだ。俺は飲んだ帰りによくこの漫喫に行って始発まで時間を潰しているのだが、喫煙ルームやラウンジにやたらおばさまがいるので、あるときから話しかけるようになったら、「もう一週間はここにいるわよ」とか、「ここはバイト先(テレクラのサクラ)が近いから使ってるの」などと、みんな荒れた生活を続けている中年女たちだとわかった。そのうち顔なじみになったおばさまなんかもできてきて、酔ってムラムラしたときに「お小遣いあげるからちょっとエッチなことしてよ」と勢いで頼んでみたら、個室でフェラをしてもらうことができた。以来、ここにいる家出おばさんと思われる女性を見かけたときには5千円でフェラの交渉をするのが決まりになった。成功率は3割程度だけど、結構興奮しますよ。
3、ツイッターを使う女の子たちの中に、自分のプライベートで使うアカウントとは別の「裏垢」や「エロ垢」を使い、自由なつぶやきを楽しんでいる子たちがいる。普段の人間関係を考えずにすむので、開けっぴろげな内容になりやりすく、下ネタを連発したり、自分のエロ写メを載せる子までいるしかも彼女達の大半はラインIDを載せて、広く交流を求めているのだ。
彼女たちは今の気持ちを気の赴くまま素直に発信しているので、「ひまたん(暇の意)」と呟いてる子は、本当に今ヒマな子ということになる。ツイッターの検索を使えば、そんな奔放で「ひまたん」な女子が簡単に見つけられるのだ。検索結果に出てきた女の子を見ていけば、本人のプロフやタイムライン上にラインIDを載せているので、片っ端からメッセージを送っていけばいい。
彼女達の住んでいる地域は全国に点在しているので、まずは「どこ住み?」と確認を入れ、会いに行ける子なら「これから遊ぼうよ」と単刀直入に誘いをかければよい。なにしろ彼女たちは「いま本当にヒマ」で、開けっぴろげな子たちなので、フィーリングさえ合えばすぐに会ってそのままヤレることも珍しくないのだ。
露出で検索をかければヤリマンがズラリと見つかる
4、「友達を増やそう」と、いかにもソフトな響きだが、実際は恋人探しセフレ探しに最適なコミュといっていい。最大の特徴は、毎回、全国各地で行われるオフ会の参加者が20人〜60人と大規模なこと、そして女性参加者の大半を10代後半〜20代前半が占めてることだ(男性の年齢層はそれより高め)。俺のように、ピッチピチの若いネーチャンがお好きな方にはタマらんコミュなのである。オフ会では、やはり多人数という利点を最大に活かした攻め方がベストだ。会場には必ず場に馴染めず、1人で飲んでる女がポツポツいる。そういう連中を見つけたら、ライバルよりも先に片っ端から声をかけていこう。出会いを期待していたのに、当てがはずれてしまった女ほどガードのユルイものはない。ダメそうならさっさと見切りをつけ、次のターゲットを狙うまでだ。経験上、服装が地味目のコほど成功率は高い。ご武運を
5、ほぼ毎月、オフ会が開かれている。いつも男女ともにキャンセル待ちが続出するほどの人気で、なぜか女性参加者の平均レベルが高めなことでも有名だ。見た目そこそこの女がわんさか。これだけでもオフ会に行く価値は十分あるが、やはり男なら、そこからベッドで組んずほぐれつの展開へ持ちこみたいところだろう。そこで、念頭に入れるべきポイントは、コミュの名称にもあるように、女性参加者が全員30才以上の独身である点だ。彼女たちは、単に出会いに飢えているだけでなく、はやく恋人を見つけて結婚しなきゃという焦りも抱いている。それだけに、言い寄ってくる男に対して、ついガードを下げてしまうきらいがあるのだ。選り好みなんかしないで、とりあえずデートくらいしてみようっかな的な。だからオレはぐいぐい押す。会話の随所に、結婚願望が強く、子供が好きで、理想の家庭像があることをさりげなくちりばめ、ターゲットへの好意をほのめかすのだ。これだけで、後日、デートの約束を取り付ける確率が一気に跳ね上がる。そこまでこぎ着けたら、もうもらったも同然だ。ひょっとこ面のオレでさえ5人の女をゲットできたのだから間違いない。むろん、オフ会当日は、他の男と狙う女がバッティングすることもままある。が、こういうオフ会にやってくる連中は、総じておとなしいので、気にせずガンガン攻めればよい(といっても、あからさまなナンパ行為はただちに主催者から注意される。あくまで自然な会話の流れでアピールするべし。
6、自己紹介の欄に自らのLINEのIDを貼り付けている女がけっこういる。オレはこいつらにアプローチをかけている。使うのはツイッターのプロフィール検索ができるこちらのサイトだ。ここで「LINE ID 大学生」や「LINE →東京」などのキーワードで検索をかけると、IDを晒している女がゴマンと見つかる。その中から以下にあてはまる女を選び出す。
●頻繁にツイートしている
ツイッターを覗く機会が多いため、こちらから送ったメッセージに気付きやすい。
●フォローしているのがリアルの知り合いだけではない
リアルの知り合いしかフォローしていない女は、見知らぬ男からのメッセージに対する警戒心が強い。女がフォローしているアカウントのプロフィールをチェックすべし。
●リプライ(会話)だけではなく、独り言が多い(「ヒマなう」など)
誰に頼まれたわけでもなくつぶやき続ける女が「かまってちゃん」であることは自明の理だ。彼女らを片っ端からフォローしてリプライを飛ばしていこう。写真のように、リプライと同時にLINEにメ
ッセージを送ってしまうとよい。とにかく、IDを晒している女はめちゃくちゃ多いので、数人に無視されても片っ端から送っていくのがポイントだ。かまってちゃんとLINEでつながってしまえば会うまではたやすいし、寂しがり屋さんに付け入ってセックスするのもそう難しくはないはずだ。よく使う手は、ツイッターでヤリマンユーザーを探し出し、やつらに接近して肉体関係に持ち込むというものだ。手順を説明しよう。まずヤリマンの探し方だが、これは「露出」のキーワードでユーザー名を検索すれば簡単に見つかる。ヒットした女の大半が露出プレイの類を趣味にしていたり、痴女アピールしていたりするのが確認できるハズだ。つまり、そいつらこそがヤリマンなので、プロフや呟きの内容から在住エリアをチェックし、近場の女を片っ端からフォローしていく(「ヤリマン」や「淫乱」など、いかにもな単語でも検索可能だが、出会い系やワンクリック詐欺の偽装アカウントが多数ヒットするのでやめた方が無難)。そこから先のアクションは、女のタイプによって変わってくる。露出写真やハメ撮り画像を頻繁にアップする女に対しては、その都度、「可愛いな〜」「裸がキレイだね」「女神さまだ」と絶賛のコメントを寄せてご機嫌をとり、相手にもこちらをフォローしたくなるよう仕向ける。互いをフォローし合うようになれば、DM(ツイッター内メール)が可能になるので、ここでようやく本格的な口説きが可能になるわけだ。といっても「一度デートしようよ」とか「直接会って話がしたい」などごくフツーに誘うだけだが、そこに至るまである程度の関係性は出来上がっているので、案外、あっさりとOKが出たりする。ダメならさっさと次の女に切り替えるまでの話だ。また、露出プレイやパンツ置き遊びを行っている女に対しては、あらかじめ予告されている現場まで出向き、実際に本人と交流することが肝要だ。現場には往々にして女の彼氏が同行していたり、他のギャラリーもいるため、セックスなどとてもできないが、そういうことを二度三度と繰り返しつつ、ツイッターでもやり取りを続けていれば、自然と、2人で飲みにいく状況は生まれるものだ。
7、いま、出会い系でブームの兆しを見せているのが“キスエンコー”だ。
『5分3000円でキスだけ出来る子いませんか?』
男側からこのように募集すると、応じてくれる子がそこそこいるというのだから驚きだ。風俗でも出会い系でも、どんなプレイを許そうともキスだけはNGという子が多いのに。これ、実は発想が逆で、体を売る女にとってはキスは最後のトリデなのだが、ピュア系の女にすれば「キスはエンコーじゃないから堕ちてない」という認識のようだ。手コキもフェラもなく、ただひたすらキスをするだけ。抜くときは自家発電という虚しさではあるが、想像すれば結構イイ気がしないだろうか?
上記のキスエンコーも含まれるが、出会い系での短時間プチが人気なようだ。
『15分で終わるんで、乳揉み2千でお願いできませんか?』
乳揉みや手コキなど、本来なら5千円コースのところ、15分と限定することで格安で成立してしまうのだ。この手の募集にやってくるのは、エンコーしたことのない初心者か、出会い喫茶や立ちんぼでお茶を引いてるブサ女のどちらかに分かれるが、圧倒的に後者が多い。ヒマな時間を持て余すぐらいなら、ちゃちゃっと2千円稼いでしまおうとするのだろう。前者を引きたければ都心部でのアポを避けるのが正解だ。
8、20代のエンコー女は、募集の場所を出会い系からツイッターに移行しつつある。それに伴い援デリ業者も増えているのがツイッター援交の現状だ。だが心配はいらない。出会い系の必須ツールとも言われた“ワクワクDB”のツイッター版が存在するのだ。その名も“ツイ援DB”。
 使い方はワクワクDBとほとんど同じで、ログインしてから調べたい女のIDを入力すると「ホテル入った瞬間にどこかに電話。間違いなく業者です」とか「本物の大学生でした! これでイチゴーは当たりです」といった、生々しい体験談がズラッと出てくる。先人たちの書き込みを参考にして快適エンコーライフを送ってもらいたい。
9、女子、しかもパーティが大好きな“パリピ”系の女の子たちに大受けしているカクテルがある。イエーガーオレンジだ。これはドイツ生まれのリキュール・イエーガーマイスター(アルコール度数・35度)をオレンジジュースで割った飲み物のこと。イエーガー自体が少し前から水商売界隈で人気を獲得しており、そこに目をつけたシャレオツバーなどがこのカクテルを出したところ、女の子でも飲みやすいとい人気になっている。ほろ苦いオトナのお酒として、受け入れられているというか。
しかしこれ、やはり度数が高いだけあり、1杯飲んだだけでグデンとしてしまう女の子が続出している。ショットで販売してイッキ飲みのアイテムとしている店もあり、被害女性が後を絶たない。
難しいカクテルではないので、メニューに載っていなくても注文したらだいたいが作ってくれる。強い女を酔わせたいときのために覚えておきたい。

お茶や食事に付き合うだけ・大人の関係性行為無しでお手当小遣いをもらおうとするパパ活娘とエッチする方法

セックスに抵抗がある子はまずはフェラチオの壁を越えよう。フェラチオまで持っていければエッチまではスムーズだ。
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茶飯女をハプバーに連れて行くと・・・
馴染みの出会いカフェに足を運んだとき、顔見知りの常連オッサンの一人から茶メシ女に関する面白い話をきいた。ちなみに茶メシ女とは、お茶や食事に付き合うだけで小遣いをもらおうとする連中のことだ。
「茶飯女のなかに、ハプバーに行ってくれるコっているんだよ。中に入っちまえばなし崩し的にヤれるし、カップル料金で入れるから安上がりで、いいこと尽くしだよ」
「ホントにそんなコいるんですか?」
「セックスしなけりゃお茶してるのと変わんないしって言えばついてくるコもいるんだよな」
 これはオイシイ。茶メシ代として女に払う額はせいぜい5千円。ハプバーの初回カップル入場料は1万円ほどだから、これでエンコーまみれじゃない女とヤれたら破格の値段だ。それに、ハプバーに入れば3P、4Pも付いてくる可能性が高い。どう考えてもコストパフォーマンスに優れた楽しい遊びだ。「兄さんもちょっと試しにやってみなよ。引っかかったらラッキーぐらいのノリでさ」
 オッサンの話をうけ、その場でさっそく行動にうつったところ、わずか4人目、黒髪で夏帆風の21才女子大生が思わぬ反応を示した。
「きみは普段ワリキリしてんの?」
「私はご飯かカラオケだけですね」
「それならよかった。バーでデートしてほしいんだよね」
「それだけ?エロ系はなしですか?」
「うん、男女で入ると安くなるバーがあってさ。それにつきあってほしいんだよね。一緒にいてくれるだけでいいからさ」
「じゃあいいですよ」
 さしてあやしがられることもなく、無事に5千円で彼女を連れ出すことができた。
 カフェを出て、すぐに近くにあるハプバーへ。外観はスマートなバーとはほど遠いが、かといってエロい空気があるわけでもない。彼女はすんなりとついてきた。ひとまず私服のまま2人でカウンターに座り、あたりを見回してみる。何人かいる単独男は、一定の距離をもって俺たちに熱い視線を注いでいる。5席ほど先では半裸の40代半ばくらいの熟女と色黒の50代男が互いに腰に手を回してイチャつき中だ。その色黒男がニコニコしながらこちらへ近づいてきた。
「お兄さんら、初めて?」
「はい、このコも初めてなんですよ」
「初々しいもんね! じゃあ、このコにはいきなり過激なことはできないなぁ」
 そう言うと、男は連れの熟女の腰に右手を回し、左手で胸を揉み始めた。熟女もニコニコしながらこちらを見つめている。
「ほら、なにしてんの。兄さんもせっかくだからかわいがってあげてよ」
 色黒男が俺の手をつかんで、さっと熟女の胸に持っていく。モミモミしてやると、女は薄く笑みをこぼした。となりに座る夏帆ちゃんはというと、どうしていいかわからないといった表情で目線を外している。さすがウブなリアクションだ。
「ここ、どういう店なんですか?」
「なんでもアリなお店。でも見てるだけでいいからさ」
 若い大学生でも、見るだけならばさほどに抵抗はないのか、帰ろうとはしない。このあとも、俺たちはカップルや常連客から次々に話しかけられた。「よかったらスワッピングしないか」「見せ合いしないか」などなど。もちろんこの手のお誘いは断らざるをえない。再び、先ほどの色黒男が熟女を連れてこちらに近づいてきた。
「いまからあっち(プレイルーム)でちょっと遊んでくるから、兄さんらも、どう?」
「そうですね。見るだけなら」
「私はここにいます」 
 固辞する夏帆ちゃんの手を、熟女が引っ張った。
「どんなもんか、見るだけでいいから、ねっ」
 4人でプレイルームに入り、色黒&熟女がさっそくプレイをおっ始めた。
「ほら、ちゃんと感じてるとこ見せてやって」
 大股開きで大げさにアエぐ熟女の声を聞きつけたのか、すぐにほかの客たちも続々とプレイルームへと入ってきた。単独男の一人が塾女の生乳をもみ始めたことをきっかけに、みな次々に熟女の身体に手を伸ばし出した。当然、俺も参戦だ。夏帆ちゃんは一歩下がってその様子を黙って見ている。なんとか、彼女もこのままプレイに持っていきたいのだが。
「もっと近くに来なよ」「いえ、私は見てるだけの約束なんで」
 熟女は、挿入されながら男たちのチンコを順番に手コキし始めた。
 ここで、興奮してきた男の一人が振り返って夏帆の手を掴んだ。
「お姉ちゃんも、ちょっとだけ、ほら」
そのまま手を自らのチンコの方へ持って行こうとする。俺も、その男に便乗してチンコを差し出す。
「こっちも触ってよ」
「それはできないですって」
「じゃあほんの一瞬でいいからさ」
 すると、彼女は黙って俺のチンコを握ってスコスコと動かし始めた。茶メシ女がやっとここまでしてくれた!あとはなし崩し的にセックスへ持っていきたい。手コキさせながら彼女の胸に手を伸ばす。ところが、
「それはマジで無理です」
 残念ながら雰囲気にまかせて最後まで、とはいかなかったが、清純そうな茶メシ女が流れに身をまかせそうになるあの光景は見ものだったと思う。今後もガンガン実戦していきたいものだ。
復讐代行屋のふりをして女性依頼者からエロ体験談を生聞きするSnapCrab_NoName_2018-1-19_18-3-0_No-00.png
テレビで復讐代行屋なる仕事が紹介されていた。画面には実際に復讐を依頼した人達が何人か登場していたのだが、その中に、被害に遭った女性がいて、犯人への恨みやその動機となった被害の様子を語っていた。これって、自分も復讐代行屋のフリをすれば、女性依頼者から恥ずかしい話を聞けるってことじゃないのか?
フリをするだけなら簡単だ。すぐに行動に移した。
『貴方に代わって怨みを晴らします。復讐や報復は勿論、各種工作も請け負います。御相談は無料です。お気軽にメールください』
見よう見まねで掲示板に載せた書き込みに、思った以上に多くの依頼者からのメールが届いた。しっかりした文章が書けるまともな人や、支離滅裂で明らかに頭がイカれてる人などの中に、セクハラや性的虐待などの理由から、誰かを殺したい、再起不能になるまで追い詰めたい、などと依頼してくる女性のメールもあった。大手メーカーに勤務する事務員の女性(29才)は、2年に及ぶ上司のセクハラのせいでノイローゼになり、休職も考えていた。その上司を社会的に抹殺して欲しいとの依頼だ。お互い名前を伏せたまま、細かい話を聞かせて欲しいとメールで打診し、ターミナル駅近くのカラオケボックスで話を聞かせてもらうことになった。目の前に現れた女性は、黒のロングヘアーの和風美人で、ブラウスの下にはなかなかに大きな胸が。
セクハラのターゲットになるのもうなずける雰囲気だった。
彼女は、ほぼ毎日のように上司からセクハラを受けていた。
「まず、必ず『お疲れっ』とか言いながら後ろから肩を叩いてきて、グイグイ揉んできて…」
「それから?」
「そのまま首スジを触ったり、肩を掴んだりしながら、離れ際にわざと自分の股間を押しつけてくるんです」
と言ったときの彼女の嫌悪に満ちた表情!たまりませんな〜。
「どのあたりに押しつけてくるんです?」
「腰とかお尻、ですね」
「なるほど。相手の股間はどんな状態なんですか?」
「日によって違います。固くなってるときもあって…」
「柔らかいときもある」
「はい」
「股間が固くても柔らかくても、嫌悪感は同じなんですか?」「同じです。それが毎日続くんですよ。最初のころは気持ち悪いし、気分が悪くなったりしてましたけど、最近は怒りの方が強くなってきて…」
女性はその上司を冤罪で逮捕させ、社会的に追い詰めてやりたいのだと語ってくれた。
「わかりました。検討してみましょう。料金などの詳細は追ってメールの方にご連絡いたします」
内容はライトだが、なかなかの興奮が味わえたケースだ。自分を捨てた不倫相手の男性に、一矢報いたいという依頼もあった。依頼者本人も、相手の男性も結婚相手がいるダブル不倫の関係だったらし
い。待ち合わせ場所に現れたのは、30代前半のケバめの茶髪女性だ。
「私、本当は嫌だったんですけど、何度も何度もハプニングバーに連れて行かれて、初めて会った男性と行為させられて…」
「えーと、具体的に行為というのは?」
「口でさせられたり、普通にセックスさせられたり、ですよ」
「快感はなかったんですか?」
「まあ、なくはないですけど…、好きじゃないと、そんなに気持ちよくないですよ」
自分も不倫のくせに、自分を振った相手にだけ一方的に文句を言うのはおかしいと思ったが、そこそこ興奮できたお相手だった。中には強烈な体験談を語ってくれる女性もいる。義理の父親を殺して欲しいと訴えてきた22才の女の子の話はすさまじかった。
本人の見た目は、地味な専門学校生といった雰囲気だ。
「自分の義理の父親なんですが、酒を飲むと荒れるというか、人格が変わる人で、ちょっとしたことでコップや灰皿を投げられたりしてました。わたし、アイツに高校を卒業するまで虐待されて……うう…うっ…」
「あの、大丈夫ですか?」
話しながら目に涙を浮かべ嗚咽する彼女。虐待が性的なものであることは確実だろうけど、どうにも聞きづらい。「たとえば、どんな虐待を受けたんですか?」
「アイツが…、酔っぱらって帰ってくると、深夜1時くらいに私の部屋に入ってきて…、暴力も振るうから、母親も気付いたのに、何も言ってくれなくて…ウウッ…どんな方法でもいいので、とにかく、殺してください…」
 どうにか具体的なプレイを聞きだそうと何度も試みたが、思い出したくないのかどうしても詳細は語ってくれなかった。復讐代行屋として出会った女の子の中で、一番興奮したのが、23才のヤンキー風美人のケースだ。高校のころに自分をイジメた主要メンバー8人を殺して欲しいという依頼で、淡々とした口調で語られる壮絶なイジメの中身に、かなりの衝撃を受けた。
彼女は関東圏にある偏差値の低い高校に入ってすぐ、女子の不良3人グループに目を付けられ、イジメが始まったらしい。最初のころは、ブラとパンツを没収されたり、スカートの丈を股下1センチにさせられる程度の軽いものだったが、そのうちエスカレートしていった。
「教室で上半身裸にされて、その子たちに胸を揉まれながら、本気でアエいでみろよ、とか。教卓の上でバイブでオナニーさせられたり、とか」
「そんなことまで?」「そんなもんじゃないです。同じクラスに知恵遅れっぽい感じの男の子のいじめられっ子もいたんだけど、その子とキスさせられたり、クラスの皆の前でフェラとかもさせられたし」
「みんなの前で?」
「そうですよ。そんなことが2年間続いて、3年生のころは男グループ5人ぐらいとほぼ毎日セックスさせられて」「うわ…」
「たまり場みたいなところで同時に相手させられてました。手足を掴まれて、順番に、何度も何度も。そいつらも全員殺して欲しいんです」
彼女は心の傷が原因で現在も男性とお付き合いしたことがないと言っていた。正直可愛かったので俺もセックスしてみたいと思ったけど、後が怖いのでオナニーで我慢することにした。
話をしてくれた女性たちとはその後一切連絡を取っていない。別の復讐代行屋を使って実行に移したんだろうか。
1、援交嬢をセフレにするポイントはご飯を食うタイミングにある
援助交際オンナと遊ぶとき、必ずやっていることがある。
「時間あったら、軽く飲みにでも行かない?」
食事に誘ってみるのだ。セフレにしてやろうという狙いで。ポイントを教えよう。
仮にホテルに入る前に誘ったとしよう。飲み食いしてる最中、女の頭には、これからの援交セックスのことがよぎる。つまり仕事意識が強くこちらのことは客にしか見えない。打ち解けるには不利だ。
だから誘うのは、必ずプレイ後である。金を介したセックスとは言え、体を合わせたことにより、互いの距離は近くなっているし、女の気分はぜんぜん違う。もう仕事は終わってるんで完全にプライベートなんだけど、このオジサン、そんなに悪い人じゃなさそうだし、ゴハン行ってみよっかな、ってな感じになる。とは言え、みなさんは思うかもしれない。相手は体を売っているようなスレた女なので、そうは簡単に口説けないのでは、と。しかし、スレた女というそれこそが、もう一つのポイントである。そう、ヤツらは少なからず心を病んでいるのだ。がメシの誘いに乗ってきたら、私は相手の話をひたすら聞いてやる。十中八九、不幸話だが、「頑張ってるんだね」「すごい人」と完全肯定してやり、その日はバイバイ。後日、「またご飯でも行かない?」と連絡。マジでセフレにできるので試してほしい。
2、“定期”のお楽しみ方法
出会いバーのようなところで遊んでいると、一度だけでなくその後も繰り返しワリキリする仲の女、いわゆる“定期”が出来てしまうってのはわりとよくある話です。身なりが清潔でカネ払いのきっちりしてる男ってのは、ワリキリ女にしてみれば、逃がしたくない魚なワケですから。実際、定期を持つのもいいものですよ。ワリキリで遊ぶなら、毎回ちがう女がいいっていうのもひとつの考え方だけど、定期は定期でまた別の楽しさがありますし。代表的なのはやはり旅行でしょうか。たっぷり温泉に浸かってウマい飯を食い、それからいよいよセックスを、なんていうのは定期がいるからこそ可能なゼイタクな遊びといえます。また、私はわざと女に露出度の高い格好をさせて町を練り歩き、その後に「おまえ、男たちからジロジロ見られて感じてたんだろ?ビショビショじゃねえか」的な遊びが好きなのですが、こういうのも定期ならではのプレイでしょう。みなさんも素敵な定期ライフを。
茶飯女には「いきなりチン見せ」。コレ、覚えておいて損はありません。
また、同じカラオケスタートで、逆に大金をちらつかせる方法も効果的です。
「エッチしてくれたらこれあげるけどどう?」と、あらかじめ用意した5万円の札を見せます。
3、私は57のおっさんなので、射精するより若い女性と長い時間一緒にいるほうが楽しいわけで。そんな、枯れたおっさんの出会い喫茶活用法を教えます。まず、午前中に出会い喫茶に行って、ヒマそうな茶飯女とトークします。このときに「1万払うから半日一緒にデートしよう」と言うとついてくる女が結構いる。茶飯の相場は3~5千円。半日デートはかったるいけど、このまま待っていてもいい相手が来るとは限らない。それならこのジイさんに1万円もらっとこ。って考えるんでしょう。
4、私が月一で行うデートは池袋の出会い喫茶を拠点にして、そこから豊島園駅の混浴がある温泉施設に行くコースです。移動中も手を繋いだり、風呂上りに休憩所で肩を揉んでもらったり。他人から見たらリタイアした父親と、親孝行する娘って感じでしょうね。若い子と1日カップル気分を味わえるなら安いもんだと思いませんか?
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出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!メンヘラに共感して酒を飲ませれば一丁上がり!
メンヘラがセフレに打ってつけな存在なことに異論はないだろう
具体的にはキーワード検索で以下の語句を使うといい。攻め方はシンプルだ
まずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感と同意を示すのが基本姿勢だ
相手への反論や説教は厳禁だ
なんせメンヘラは向精神薬を常用している上に酒好きがほとんどだ。アルコールと精神薬のちゃんぽんでハイになり勝手にごっちゃん状態になってくれるのだ
ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
食事だけで2万円の付き合いがなぜセックス有りになるのか?出会い系ではもっぱらピュア系をターゲットにしています。手ぶらで帰るならセックスくらい我慢しようてな心理なのでしょう。金銭を介した交際に不慣れなピュア系女子はなかなか本音を言えないのです。
占い好きの美人をダマしてとにかく話を聞いてやると…
国際線のスチュワーデスを目指そうと決心したのは、勝ち組の女になりたかったからです。さっそうと空港内を歩き、みんなの視線をビシバシ浴びて、大企業のエリートから合コンを受けまくり、最後はパイロツトとゴールイン。そんなモテモテな将来を思い描いていました。しかし、人生とは順風に進まぬモノ。私は結局、スッチーになることができず、代替としてグランドホステス(グラホとの職に就くことになります。早い話が、チェックインの受付や搭乗案内係に携わる、国際空港内の女性スタッフに格下げしたのです。時は流れて、現在、私は27才。結婚の兆しどころか、目先の彼氏作りにすら困っています。誤解なきよう断っておきますと、男日照りは、私だけじゃありません。同僚のグラホも、同じような子たちばかりで、頭にくることに、スッチーに収まった友達は、去年、電通のイケメンと結婚しました。同じ職場にもかかわらず、空と地上で、この差はいったいなんでしょう。なぜこんなに出会いに恵まれないのでしょうか。恥を忍んで私は言いたい。男性の方々、ぜひともグラホにアプローチしてくださいでは、どのように言い寄ってくれると、私たちが反応するか。さしあたって、グラホの干からびる理由からこ説明させてください。最初に理解して頂きたいのは、グラホの勤務時間がとても変則的だという点です。私の生活でいうと、まずは早番の朝5時→昼3時を3日勤め、中ー日休みという変則口ーテーションで毎日を回しています。最初の3日は早く寝なければならず、遅番も言わずもがな。男と飲みに行くような時間をどこで作ればいいのでしょうか。遊ぶ暇もさることながら、そもそもお金もありません。グラホの初任給は、手取りで平均11万ほど。とにかく生活するだけでアップアップです。ちなみに、友達のスッチーは、万がーの飛行機事故の手当てとかで、私たちより10万ほど多いといっておりました。勤務時間や給料問題だけでも大きな足伽なのに、実はグラホは、ちっぽけなプライドにとらわれて、自ら男を作りにくくしてもいます。
私の経歴からお察しの通り、大半のグラホたちは、華のスッチーを目指し、選から漏れた女の子。空港のオネエサンに成り下がりはしたものの、だからと言って、当初のプライドをすぐに捨てることができないのです。
例えば、フツーの男性客に軽く「携帯教えてよ」と言われても、周りの目が気になって、ついクールな自分を演じてみたくなる。少なくとも、職場では、突っ張っておきたいのがグラホなのです。そこで、たいへん惜越ではありますが、みなさん方にお願いしたい。気になるグラホを見つけた時には、ナンパ然とはせず、そっと名刺を差し出しては頂けないでしょうか。私たちは、そんなアナタのアプローチを心待ちにしてます。

パパ活援交・愛人契約から生まれる恋もある?SEXからスタートして結婚まで発展はあり得るのか

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「なんか、アレやろ? 町田は1年の最後に、その1年でエンコーした女の中からカワイイコを振り返るんやったよな?」
「あぁ、ラブセレクションのことですよね。通称“ラブセレ”。今年もエンコーしたコの中から7人を選抜するつもりですよ」
「選抜って、ホンマお前は、エンコー界の秋元康やな」
 そう言って、嬉しそうにウンウンとうなずく。
「まぁ、でも会った全員とセックスできたわけじゃないんですよ。プチエンコーで、フェラだけで会った子もいますし」
「ほっほ〜〜〜」
そう言った瞬間、右手の人さし指を眉間に当てている編集長。アレ? どうしました? スナイパーに眉間、撃ち抜かれました?
「……それや! プチエンコー希望の女と会って、気持ちよくさせて、セックスまで辿り着くのか?このテーマでどうや!!!」
ザ・ドヤ顔でソファにふんぞり返る編集長。いやー、申し訳ないんですけど、そのテーマ、過去にやってますけど……。プチエンコーの女を気持ちよくさせたり、さらに金を払ってセックスまで持ち込む、っていうやつ。
「過去にやってたのは、プチエンコーやろ? フェラや手コキやったわけや。しかしや、それが『キスのみ』ならどうや?」
え? キスのみってどういうこと?
「キスだけのつもりで来た女を気持ちいいキスでオトすんや!どうや!!」
「いや、そんなにボク、キスのテクニックなんてないですし。無理でしょう」
「何を言ってるんや! エンコーのカリスマが! キスのテクと交渉術でオトしてみせんかい! (大声)」
店中の視線がボクに集まっているのがわかります。はぁ、死にたい。とにかく、一刻も早く、ここから逃げ出したい。はいはい。キスね。キスからセックスね。わかりましたよ!
今年も最後までこんな感じ。来年もきっと同じなのでしょう。はぁ。と、いうわけで今回のテーマ
は、「キスプチ希望女をオトしてセックスできるのか?」というもの。ウン。2017年の最後は、地味にハードルの高いテーマでございます。そもそも本当に「キスのみでお願いします!」というようなキス希望女なんているのかしら。そんな書き込み見たことないよなぁ。
とりあえず最近使っている出会い系アプリ(7個)を総動員させて調べてみます。どれどれ〜。
……と、探すこと1時間。予想通り、「キスのみ」という書き込みはひとつもありません。う〜ん。やっぱりなぁ。と、いうことで続いては、こちらから絨毯爆撃といきましょう。
こん
よかったら、キスだけで会わない?興味あれば! お礼はするよ。
はい。こんな感じのメッセージをガンガン、無差別に送っていきます。普段は「キスだけで会わない?」の部分が「え しない?」(“え”は、援交の意味)で送っています。いつもは100通くらい送ると、2〜3通くらい戻ってくるんですけどもねぇ。
女の子にこのメッセージを100通ほど送りつつ、掲示板にも同じように書き込みます。さぁ、どうだ! 来い! 水面に浮かぶウキを見つめる釣り人のようにじっと待ちます。
 ピロン♪ 待つこと3時間。お待ちかねの電子音が! 来た!!! どうだ! さっそくリールを回してみます!「キモい」はいっ! 知ってますっ! ボクね、キモいんですよ! 40過ぎてエンコーばっかりしてるしね! ウンッ! わざわざ教えてくれなくても知ってる知ってる!部屋の中で立ち上がって大声で叫ぶボク。あぁ、なんだよ!そう思ってるんなら無視してよ! もう! 心が折れそうになりつつ、さらに待つ。しかしウキはピクリともしません。う〜〜ん、なんでだろ? やっぱり「キスのみ女」なんて存在しないのではないでしょうか?
 ……まてよ? コレってもしかして値段を設定してないから?「◯円払うよ」って書けば喰い付いてきたりするのかしら? やってみよう! しかしここで問題が。キスっていくらくらいなんでしょうか? セックスありのエンコーは、10代〜20代前半なら、ホテル代別で2万円というのが今の相場です。これが20代半ばとか30代になっていくと、1万5千円とかになっていくわけです。はい。
 しかしコレが、「フェラ、手コキのみ」などのいわゆる「プチエンコー」になりますと、10代のカワイイコなら1万3千円〜1万5千円ほど。安い場合は、1万円を切る場合もあります。30代なら5千円くらいでしょうか。 そして、ここからが問題です。 今回の「キスのみ」は、プチエンコーでも、フェラも手コキもないわけですからね。個人的には3千円くらいがいいんですが……まぁ、わざわざ時間作って、3千円のためにキスしに来るって、かなり面倒くさそうなので、5千円にしてみましょう。実際、高いか安いかわかんないけど。
 こん よかったら、キスだけで会わない? 興味あれば! お礼は5000。
 さぁ、コレでどうだ! もしコレで返事がまったくなかった
ら、今回のテーマはもう終わり! 早めの仕事納めにして、そのまま年越しまでティンコを甘触りしながら、ゴロゴロしてることにします!さぁ、どうだ??? ピロン♪ 5千円のお礼を提示したメッセージを投下してから待つこと1時間。待ちに待った電子音が鳴りました! よし! 頼む! ボクがキモいことは重々承知なので、そういうのはいりません! お願いします! カモン! キスガール!「いいですよ」 来たよ!!! マジか!? すんごい軽く「いいですよ」と来たよ! マジか!!
 返事をくれたのは、みなみちゃん21歳! 大学3年生とプロフィールに書かれております。アイコンは、画像装飾アプリ『SNOW』で、ネコミミの付いた顔になっていますが、黒髪&目がくりくりっとしていてカワイイ。いいねぇ。悪くないねぇ。
 ……しかし、まだコレはエサに魚が喰い付いた状態です。「いいですよ」と返事はもらっているものの、ここは慎重にすくいあげなければ。とりあえずお礼を言っとこう。
「ありがとう! ぜひ会いたいです。都内のどこらへん住みですか? 待ち合わせ、希望の場所ってありますか?」 ここは敬語です。いつもなら「新宿」とか「新大久保」とか「高田馬場まで来てー」と、ボクの家から近場まで呼びつけるのですが、ここは慎重にいかねばなりません! 普通のエンコー女なら2万円というまとまった金額をもらうためにノコノコ千葉とかから新大久保まで来てくれたりするのですが、さすがに5千円ぽっちですからね。「家は綾瀬です」 はい綾瀬〜! 遠いなー。しかも全然土地勘ないよ!  今回のテーマは、「キスからセックスまでいけるのか?」を検証しなくちゃいけないわけだから、会ったらマストでホテルに入らなくちゃいけません。……でも、土地勘がないとホテルに入るのもモタモタしちゃいます。そんなときに「キスだけならカラオケでよくない?」と、カラオケとか、ネットカフェにサクッと入られたらマズいわけです! アウェイであるみなみちゃんの地元で待ち合わせになったら終わりなのです!
「なるほど。コッチは新宿住みなんだよね。じゃあ、間を取って、秋葉原とかはどうかな?」
 どうだ! 秋葉原なら、駅から徒歩5分のところにホテルがあります! 来い!
「わかりましたー」 よっしゃーー!! わかったーー! わかりましたー! わかってくれたーー!!(部屋の中央でガッツポーズをとりながら)
「ありがとう! じゃあ、最速だといつなら会えそうかな?」
「明後日の金曜日の夕方からなら。学校が終わったあとで行きます」
「了解! じゃあ、前日の夜にまた連絡するね」「はーい。よろしくおねがいしますー」
これで舞台は整いました! あ〜〜、長かった! あとはどうやって当日、セックスまで持ち込むかです。正直、キスのテクなんてないし、やっぱりお金の交渉になっちゃうんだろうなぁ。
 ピロン♪ おや? みなみちゃんから再びメッセージが。どうしたのかしら? もう前日の夜まで用事はないはずのに!
「お願いしたいです。今日、会えますか?」
 ん?? どうしたのみなみちゃん? 自分で明後日って言ってたのに? 急にスケジュールが変わったのかしら??
 ……いや、違った。 なんとメッセージは、みなみちゃんではなく、まったく別の子からでした。ヒロヨちゃん19歳。しかも、え? 今日、これから会いたいってこと? キスで??
「もちろん会えるよ! どこで何時から会えるかな?」
「私、今、池袋の西口のマックにいるんですけど来れますか?」
「すぐに行けるよ。30分後でもいい?」
「はーい。池袋に着いたら教えて下さい」
 ふーーー!! とりあえずアポ成立です。しかし、コレはどうなんでしょう? なーんか、“池袋の西口マック前”って、援デリ業者の待ち合わせポイントですよ。業者かもしれませんよ?? いったい、鬼が出るか蛇が出るか? とりあえず、行ってきます!(コートを着て、外に飛び出しながら)
 夕方の5時。すっかり暗くなっています。約束の時間に、池袋の西口マクドナルドに到着。「着いたよ」とアプリにメッセージを送ると、「すぐに行きます」と戻ってきました。どうやら冷やかしではないようです。 マックの入口から、ちょっと離れて待っていると、2階からの階段を、黒コートの金髪の子が降りてきました。ヒロヨちゃんか?? 顔をチェックすると……ちょっとぽっちゃりで、メイクバッチリ。ウン。ブスです。ブスギャルです。コレはさすがに違いますね。あんな、エンコーヤリまくりっぽいギャルが「キスだけエンコー」とかしそうにないですもんね。
 ……アレ? あのギャル、入口に立ってキョロキョロしております。スマホを見ております。なにやら、画面をシャコシャコとタッチをしております。まさか、であります。
 ピロン♪ あれれ? 電子音です! スマホを見ると「マックでた」の文字。ウン、そのまさかですね。これ。
「……あの、町田さんですか?」
 はい。あちらから声をかけてきました。マジかー。ヒロヨちゃん、ブスのギャルだったかー。とりあえず、聞いてみましょう。
「キスだけで5千円ですよね?マジで困ってたんでありがたいです」
「あーー……。そうなんだけど、ヒロヨちゃんは、今までこのアプリで会って、援交とかはしたことあるの?」
「ないですね。普通に会ったりはしてるけど、援交みたいなのはマジで初!」
「そうなの? やっぱり援交は罪悪感がある、みたいな?」
「いや、そんなことはないんだけど、なんか怖いかなーって思って」
そんなことないのかよ!!!じゃあコレって、もしかして普通に水を向けたら、セックスもさせてくれるんじゃないの? 本来はホテルに行って、キスのテクニックにプラスで交渉するんだけど、イケそうだから聞いてしまおう。
「あのさ、一応キスで5千円なんだけど、それ以上もできるんなら、プラスするけど」
「あー、エッチしたらいくらですか?」
ストレート!なにそれ!!全然ヤル気ですよ! 19歳のギャルなら、本来なら2万円ってとこだけど、ちょっと少なめに言ってみようかしら。
「エッチして全部で1万5千円だね。ホテル代は別で、ゴムはするよ」
「あー、なるほど。じゃあ、そっちでお願いできますか? 今、スマホ止まりそうなんで。マジで今、200円しかないんですよ! アハッハ〜」
決まったーーー!!!キスのテクどころか、交渉術もなにも必要なかったー。
……っていうか、待てよ? コレって、今からわざわざ一緒にホテルに入ってセックスする必要なくない? キスすらせずに検証成功してるじゃありませんか。至近距離で見ると、頬の吹き出物がヤバいし、コートの上からもわかるポッチャリ具合だし、なによりブスだし。
「あ、ごめん、ちょっと待って!」
そう言って、スマホをちゃきちゃきと操作するフリをします。不安そうな顔をするヒロヨちゃん。
「……あ〜〜、ごめん! なんかトラブルがあったらしい。会社から『戻って来い』って言われちゃった」「え。無理なんだけど」
「ごめん! またにしてもらっていい?」「え。無理だし」
うわ〜〜、面倒くせえ! コレ、「エンコーするって約束したじゃんかよ!」とか言って、ここで大騒ぎするパターンだ!!池袋の中心で「エンコーしてよ!」とか叫ばれるのヤダ!!!「……あの!」
ものすごい目で睨んでくるヒロヨちゃん。うわー、やめて、叫ばないで!!!
「……あの、本当に無理なの。ウチ、マック出てきちゃったじゃん? 行くとこないし、もう一度マックに戻るとしたら、なんか注文しなきゃなんだよね……。マジでウチ、200円しかないから、注文できないんだよね。なんで、せめて500円くれませんか?」
「え? 500円? 500円でいいの?」
「本当に200円しかないんで。財布見せるから!」
そう言って、バッグから財布を取りだし、開いて見せてくれる。小銭入れの中に、182円! ……って200円もないじゃん!
なんだか可哀想になってきました。顔からして、ぎゃーぎゃー叫ばれると思ったけど、情に訴えてきました(笑)。なんか、あまりに可哀想だったので、1000円あげました。
「え? マジ?? 町田さん、マジ優しい!!ありがとうございます!!」
そう言って、マックの中に戻っていきましたとさ。
……さて、噂の検証はある意味、立証されたわけですが……、まぁ、こんな感じで終わるわけにはいきません。それに、2日後には秋葉原でアポが取れています。本番は明後日! 気合い入れて行ってきます!
──金曜日の夕方5時。秋葉原駅の昭和通り口改札。外は頬をひっぱたくような北風。めっちゃ寒い! みなみちゃんとの待ち合わせの時間です。服装は、「薄ピンクのコートに赤いスカート、黒いストッキングはいてます」とのこと。頼むよ〜。カワイイカンジの子、来てくださいよ〜〜。
神に祈りながら待つこと3分。改札口からたくさんの人々が放出されていきます。まだかなー。
ピロン♪来た! スマホを確認すると、「着きました。改札出たところにいます」の文字。どこだどこだ〜??いた! 黒髪のピンクのコート! 膝丈の赤チェックのスカートに黒のストッキング! 顔は……あの芦田愛菜ちゃんが成長した感じです。ギリギリカワイイ方に入るんじゃないでしょうか! しかもヤセてます!!かなりピュアっぽい!
「えっと、みなみちゃん?」
「あ、はい。町田さん? 想像と違いました〜〜。背、大きいんですね〜」
そう言って、目を丸める。でも口はうっすら笑っていてイヤがってる感じではありません。よし!
「みなみちゃんは、こうやってアプリで男の人と会うのって何回目なの?」
「え? はじめてです、はじめてです!」
「そうなんだ! なんで今日、会おうと思ったの?」
「えー……それは、やっぱりお金、ですかね。なんか大学の友達が、『出会いアプリで、下着とか売ればお金になる』って言ってたのを聞いて、ちょっと興味あって。アップルストアで『出会い』で検索したらあのアプリが出てきたんです……」
「そうなんだ。下着は売れたの?」
「いや……なんか、『下着売ります』って書くのが恥ずかしくて……あはは」
マジか?? メッチャピュアじゃないですか? もしかして処女ってことはないよね?
「あのさ、彼氏はいるの?」
「あ、高校2年のときに別れてから、ずっといないんですよ」「経験人数とかは?」
「あ、ふたりです。あ〜〜、恥ずかしいですね、こういう話って。あはは」
「でも、みなみちゃんってこういうことしない感じだよね。知らない人とキスするのって、抵抗なかったの?」
「うーーん……あるにはありますけど……、キスは好きなんで。大丈夫かなって。でももし会って、苦手そうな人だったら『すいません』って断ろうって思ってたんです」
「じゃ、俺は大丈夫そうだったってこと?」
「はい。背大きい人、好きなんで」
そう言って、ニコニコ笑う。いいじゃないか。キス好き! しかもボクに悪い感情を抱いていないみたいですよ。北風の冷たさに「寒いね〜」
「寒いですね〜」と言いながら、秋葉原でアポったときに必ず行くホテルに到着。そのまま速攻で部屋に入ります。
「いやー、寒かったね〜〜」
コートを脱いで、ベッドに座る。
「あ、はい……。あの、ホテルなんですね。カラオケとかに入ると思ってたんでビックリしました」
そう言って、部屋の入口あたりでソワソワと立っているみなみちゃん。カワイイじゃないか。悪くない、悪くないぞ。
「ウン。秋葉原のカラオケって、どの時間帯でもものすごく混んでるんだよ。とくに今の時間、金曜日の夕方はすごいからね」
「なるほど。そうなんですね」
いやー、やっぱりあのまま綾瀬に行っていたら、カラオケボックスに直行されるところでした。良かった良かった。とりあえず、コートを脱がし、ベッドに座らせます。白いVネックのニットに赤のチェックのスカート。そして黒のストッキング。白・赤・黒のコントラストが良い感じ! エロいカラーリングです。まずは、ベッドの横に座り肩に触れてみる。ピクッと反応。いいねぇ。ピュアー。
「緊張してる?」
「あはは、緊張してますよ!」
緊張がこっちにも伝わってきます。おもむろにギュっとハグしてみる。
「……っ!」
息を飲んでいるのがわかります。体が熱くなっています。うわー、この子、本当にはじめてですよ!
じゃあ、いよいよこの唇をいただいちゃいましょう。5千円で。
ハグの力をユルめると、顔を下に向けているみなみちゃん。親指と人さし指と中指をアゴに当て、ちょうどワイングラスをもつようにして持ち上げる。上目遣いのみなみちゃんと目が合う。うっすら茶色がかった瞳がキレイだ。そのまま顔を近づけると、ゆっくりとまぶたを閉じるみなみちゃん。ぷっくりとした唇が当たる。そのまま、舌を唇に這わすと、口がポッと開き、みなみちゃんの舌も登場。
ボクの舌にヌチョっとまとわりついてきました。
チュウチュウ、と舌に吸い付く。唾液、美味しい! みなみちゃんのキス、美味しいですよ!!
えっと、キスの途中でなんなんですが、以前、ボクは「ブスってキスをすると、なんかブスの味がする」と言ったことがあります。なんかブスとキスをすると、年齢とか関係なく、変な味がするんです。朝起きぬけの口の中みたいな、気持ち悪い味。わかっていただけますでしょうか?
そして、普通の子。普通の子は、別に味はしないんです。無味無臭。
だけどカワイイ子とのキスは、な〜〜んか違うんですよ。味がしっかりあるわけじゃないんですけど、なんか美味しいんです。唾液を飲み込むと、なんかサラサラで、もっと飲みたくなる。そんな感じ。正直、みなみちゃんは、そこまでカワイイってわけではないのですが、キスの味はかなり美味しいんです。これは、この子が将来めっちゃキレイになるからなのか? それとも今までエンコーとかそういう汚いことをシャットアウトしていたからこそ辿り着いた、後天的な味なのか?
……と、まぁ、ボクは、みなみちゃんとのキスをしながら、そんなことを考えていました。それくらい美味しかった、というお話でした。
──さてキスが始まってから、もう20分以上経っております。今ボクたちはベッドに寝転びながら、ディープキス祭り中です。すでに服の上からオッパイ(推定・Cカップ)を揉みしだくことには成功しております。現場の町田足土です。オッパイを揉みながら、舌を絡めると「……ん、……ん」と、小さな声を漏らしながら体をウニウニとヨジらしているみなみちゃん。何度か唇を離していますが、何度もキスを繰り替えしています。普通だったら唇が離れた瞬間、「もう終わりです」とか「え、これ、いつまでするんですか?」とか言いだしそうなものですが、みなみちゃん、何度も何度もチューチューしてくれちゃいます。っていうか、本当にキス好きやで、この子!!
コレ、このままイケちゃうんじゃない?みなみちゃんの舌から唾液をチューチュー吸いながら、スカートの中に手を入れてみましょう。はい、ストッキングの上から太ももをサワサワ。……いやがりません。ムァンコをペタペタ。……いやがりません! それじゃあ、オナカのあたりから、ストッキングの中に手を突っ込んで、パンツの脇から、ムァンコに指を……入れ、入れ、入れ、ました!
「んぁ……っ!!」
………いやがりません!!!!えーー、コレ、絶対イケるじゃん! なにこれ! ボクのキステクで、その気にさせちゃったってこと?? いやー、エンコーのカリスマと呼ばれて久しいですが、ボクのキスもとうとうここまで来ましたか〜(しみじみ)。よし、このまま何も言わずにセックスしちゃいましょう。みなみちゃん恥ずかしがり屋だから、何もいわないですよ。きっと。お尻に手を回し、ストッキングを優しく脱がせます。まったく抵抗ありません。みなみちゃん、顔を手で抑えながら、ハァハァと桃色吐息を漏らしております。いいねぇ。光の早さでジーンズとパンツを脱ぎ、みなみちゃんのパンツを横にズラす。薄いサワ〜っとした毛! 懐石料理の付け合わせのお野菜のようなお上品な毛
でございます! それではさっそく、いただいてみたいと思います。
「……あ、あの……」
 みなみちゃんの消え入りそうな声。
「あの……エッチしますか?」「うん。俺、もうガマンできない……」「……うう〜〜ん……」
迷ってるようです。惜しい! このまま一気にイケると思ってたんだけどなー。仕方ない、ここはお金をプラスしましょう。1万円もプラスすれば入れさせてくれるでしょう。
「じゃあさ、もしエッチさせてくれるなら、さらにおこづかいあげるよ? それならどうかな?」
「…………」
すると、みなみちゃん。顔を隠した手の隙間から、ボクをじっと見ています。
「…………あの。お金はいらないです……」
えーー! まだ値段も言ってないのに断られた!!マジか!!?ここまで来てダメなのか! くっそーー!!
「……あの、私、今まで付き合った人としかエッチしたことなくて……。だから、あの…………良かったら、私とつきあってくれませんか?」
………… ん??? え? ええ? どういう意味?? つきあうって??
「意味がわからないんだけど、どういうこと?」
「あの、もし町田さんが私と付き合ってくれるなら、エッチしてもいいです……。私、彼氏としかエッチしないって決めてて……」
「え……? つまりそれって、エッチしてるときだけ彼氏になってほしいってこと?」
「あ、そうじゃなくて……。普通に付き合ってほしいんです。町田さん、優しいし……」
嘘だろ??? なにこれ? ドッキリ?? っていうか、ボク、全然優しくないよ!?それにエンコー狂いだよ??
「あの、もしつきあったら……こうやって他の女の子とは会ってほしくなくて。あと、ウチ、母子家庭なんですけど、おかあさんに挨拶に来てほしいんです……」
マジか! 2017年、12月にとんでもないのを引いたぞ!さすがにエンコーはやめらんないし、ママに挨拶なんて絶対無理でしょ??? でもセックスしたい!!
どうしたらいい!どうしたらいいんだ?? わーー! パニック!!!!!!
「わかった。付き合おう」
「本当ですか???」
「うん。じゃあ、入れるよ?」
ムリムリムリっと、ピュアなムァンコに生のティンコが入っていきます。
「ああ、あ、あ、あ!」
ヌメヌメとしたムァンコが気持ちイイ! ピュアだけど、中はそこまでキツくなく、良い感じに包み込まれています。うっひゃ〜〜。入れてからものの7〜8分で絶頂が近づいてきました。あぁ、もうダメだぁ!!!
「イキそう、ヤバい! もう出るよ??」
「はい。出して! イッてください!」
「どこに出す? どこに出してほしいの?」
「どこでも! 中でもいいですよ!」
えええ??? え? 嘘??マジで怖いんだけどぉぉぉ!!!その瞬間、ムァンコがキュウウっと締まる。玉の奥から猛スピードで快感の液体がやってきた。ヤバっ!!  あぁあああああ!!!!
スッポーーーーン!気持ちよすぎる射精感。なんとかティンコを引き抜き、オナカに出しました。
「……ハァ、あ、あ、外に出したんですね…………あぁ、ハァ……」
そう言って、ボクを責めるような目で見るみなみちゃん。……っていうかコレ、マジでヤバいことになるんじゃないでしょうか……。

お金持ちはやっぱりモテるのか?余裕があるふりをしてナンパしてみた|口説き体験談

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「結婚しよう。仕事は辞めるからそっちで暮らそう!」
とプロポーズしたところ、やんわりと断られ、後日、文通好きの彼女らしく、左上のような手紙を送ってきたのだ。男マサノリ32才、失恋の痛手に負けず、強く強く生きていきます。なもんだから、女が欲しい。すごく欲しい。この夏は、誰かといちゃついて過ごしたい!で、最近の女どもの動向をチェックしたわけだが、あいつら、やっぱり金持ちに弱いと見た。イイ女を連れて歩いてるのは、いつ
も金持ってそうな男だ(歌舞伎町調べ)。
カネはないけど金持ちを装うには? 
失恋ショックを引きずりながら部屋の天井をながめてると、フトひらめいた。金満日記を大量に作って、町に落としまくるのはどうだろう。日記を拾った人間は、悪いこととは知りつつも、中を覗くもの。と、書いてあるのは、金持ちライフの日々ばかり。ということはこの連絡先に「拾いましたよ」と電話すれば、お金持ちと知り合いになれちゃう!女なんてゲンキンなもの(飛騨の元カノは除く)。人生を左右する大チャンスをみすみす逃すはずがない。では日記を書こう。1ページに1日ずつ。どこをめくっても、一読して金持ちとわかるよう、派手なライフスタイルを記す。この日は100万ぐらい使ったことにしとくか。この日は億いっとくか。いや、億はやりすぎかな。2千万ぐらいにしとこ。6月24日にさりげなく釣り針を仕込んでおいた。これにより、落とし物を拾ってくれた女性に対してもばんばん浪費する男だと理解してくれるだろう。この日記をまとめた手帳を、手書き風の特殊印刷で50部作り、それぞれの裏カバーに連絡先(名前、電話番号、メアド)を書いて準備完了だ。今回のシカケで釣り上げる魚は、金に弱い女である。日記を落とすのは、なるべく卑しい人間がいそうなエリアがいいだろう。「あ、どうもありがとうございます! 困ってたんですよ」
「はい、あの、連絡先書いてあったんで」
「わざわざすみません。えーとどうしようかな」
「どうします?」
「もしよかったら、どこかで受け渡ししてもらいたいんですけど。すぐ向かいますので」
「あ、はい…」
日を置くと交番に届けられてしまう。急がねば。新宿に向かいがてら、作戦を練る。
「お礼にお茶でも」の流れで喫茶店に入り、会話の中であらためてゆっくり金満ぶりをアピールするのはどうだ。ちょっとヤラシイだろうか。
「昨日も200万使っちゃってさ」
なんて台詞、引くだろうか。ならばいっそのこと、お礼そのものを高級品にするのはどうだ。もちろん買いはしない。買ってあげるそぶりだけでも十分金持ちアピールはできる。うん、これでいこう。
待ち合わせ場所にいたのは、20 代前半くらいの女だった。顔はaikoの2割増しってとこか。まったくもう、お金に目のくらんだ下品なお嬢さんだこと。
「すみませーん、仙頭です」
「どうも」
「わざわざすみません」
「いえいえ、はいこれ」
彼女が日記をこちらに差し出してきた。表情に期待の色は…どうかな、よくわからん。オレは大げさに腕を伸ばして時間を確認した。ハッタリ用に付けてきたパチモンのロレックスだ。
「時間少しあります?お礼もしたいし、そのへんのデパートでも入りませんか」
「お礼とか、そんな、大丈夫です」図々しいやつと思われないためのパフォーマンスだろう。
取り繕うなって。半ば強引に伊勢丹に引っ張り込み、まっすぐルイヴィトンに向かった。店内であれこれ物色する。
「こんなんでいい?」
「いえ、そんな、いいですよ」
「でも僕の気が済まないからさ」
彼女の顔が固まってる。そりゃそうだろう、貧乏人にヴィトンは眩しすぎるよな。
「緊張しないでよ。そんな高くないから」
「…いや高いですよ」
「そうでもないって」
商品の値段を確認してビビった。数十万のカバンがごろごろしてる。ヤバイなこの店は。ふと横を見てあせった。彼女、大きめのバッグを手に持っているじゃないか。値札を見れば18万。この女、遠慮
してるかと思えば、バカ高いモンに関心を示しやがって。
「うーん、それもいいけど、ちょっと雰囲気、違うかな。あっちの店はどうだろ」
むりやりカバンを棚に戻し、お次はエルメスへ。同じ手順を繰り返して、次はボッテガヴェネタ、さらにシャネルと連れ回す。どうだ、こんな金持ち見たことないだろ。なにも買ってくれないけど。伊勢丹を出た。彼女に釈然とせぬ様子はなく、むしろホッとしたような表情だ。
「ごめんね、あんまいいのなかったね」
「いやいやもう、ホントに大丈夫なんで」
「あ、ちょっと待って」
オレはおもむろにケータイを取り出した。
「もしもし。仙頭です。はいはい、あの株ね。10億で売り逃げれたんだ。サンキュー。了解です」
聞いてないようなフリをしてる彼女だけど、内心はビビってるね。さあ、ではまだ夕方の4時だけど、食事にでも参りますか。奮発して焼き肉でもどうよ!
「どう? おいしい店、知ってんだけど」
「いえ、あのホントに結構ですから」
「遠慮しなくていいよ。拾ってくれたんだし」
「そんな、ほんとに大丈夫です。予定があるんで…」
おかしなコだ。金の匂いに誘惑されたくせに。
「あ、そう。じゃあまた連絡してよ。さっきの日記に今日のこと書いて覚えておくし」
「あ、日記だったんですか…」

初めて援交デビューする彼氏がいるパパ活娘に浮気の謝罪の言葉を言わせながらハメ撮り動画を撮る興奮

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桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。
「春もすっかり終わりやな」
「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」
「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやないか」
 そうなのです。このフーゾク噂の真相では、春になると「この春、高校を卒業したてガール」とプレイする、というのがお約束になっているのです。
「今年も、高校卒業したばっかりの援交女をヤリまくって来い。町田のチンコで社会の厳しさを思い知らせてやるんや」
「今年もまた、そんな季節になったんですねぇ。っていうか、アレからもう1年経ったってことですよね。年が経つのが早すぎますよ! ボク、もう40歳とかですよ!」
「そうやなぁ、町田の連載がはじまったときは、俺も30代前半やったで。精液を出してるうちに、時間はあっという間に経つもんやなぁ……」
そういって、窓の外を眺める40代のオッサンふたり。ぽかぽかとあたたかな空は、今日も優しく世界を包んでいるのでした。さて、そんなわけで今年も援交デビューっコを探すわけですが、昨年はスマホ用アプリ『Hトーク』を使いました。これは、LINEやカカオトークのIDが載せられる掲示板で、リアル10代の少女たちがイマドキなカンジで「ひまたむー、つーわ(通話)しよー」とか「ひとりはつらたん」とか書き込んでいる、リアル10代しゃべり場なのであります。しかしアレから1年。
あのみずみずしいリアル10代の姿はほぼ消え、掲示板の書き込みといったら、「えん募集!」「きもちーことしたい!」「ウチのアソコは洪水注意報!」なんていう、援交募集の巣窟となっておりました。しかも業者の書き込みばかり! 
なぜ、業者ばかりなのがわかるかと言いますと、援デリ業者や、「まずはコンビニでiTunesカードを1万円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」というような振り込み詐欺がよく使ってる画像アイコンばかりがズラーっと並んでいるのです。ボクくらいのプロになりますと、そういうアイコンひとつでわかっちゃうんですよね〜。全然、自慢になんないけど。
そんなわけで、現在『Hトーク』はなかなかしょっぱいカンジになっているのです。……しかし、そんな現状に『Hトーク』側も危機感を感じたのでしょう。なんと昨年、あらたに『HトークDX』というアプリを打ち出したのです!この『HトークDX』、『Hトーク』のようにLINEやカカオトークのIDを表示させるのでなく、アプリの中で女のコとチャットができる仕組みになっているのです。しかも、このチャットの中での会話には、NGワードが指定されていて、「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」「iTunesカード」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまうのです。そして同時に、「LINE」「カカオ」「ID」という字もNGワードになっており、LINEやカカオに誘導して、詐欺的なことをしようとするユーザーをシャットアウトしているのです。もちろん「ライン」「緑」(LINEの画面が緑だから)や、「カカオ」「黄色」(カカオの画面が黄色だから)など、LINEやカカオを表す言葉もNG設定になっています。そんな『Hトーク』の企業努力により、『HトークDX』には、業者や詐欺まがいなユーザーがほとんどいないのです。ここなら、質のイイ「高校卒業したてガール」たちと出会えることでしょう!……と、長々と出会い系アプリについて語ってまいりましたが、さっそく行ってみましょう!そんなわけで『HトークDX』を開き、掲示板の「18〜19歳」に投稿されているメッセージを見てみます。ウンウン、基本は「大学生になったよ! 同じ年の子、はなそ!」「イケメンの彼氏ほしー」といった普通の書き込みばかりですが、中には「え◯こうしたい」というストレートな書き込みから、「きんけつですー」とか「ケータイ止まるー」とか、あきらかに援交待ちっぽい書き込みがちらりほらり。10代娘とセックスできるという意味では素敵な書き込みではありますが、今回はあくまでも「高校卒業したての、援交はじめてガール」なので、ここらへんはスルーです。で、昨年のことを思い出してみますと、本物の援交未経験系女子をいただくには、「援交をする気がないコを援交しようと口説き落とす」のが一番確実なのです。では、どんな書き込みに、どんなメッセージを送るか。
答え。とりあえず、全部に送る。さきほど言っていたような「大学生の同じ年の子!」とか「イケメンの彼氏ほしー」といった書き込み。こういった自分のビジュアルや年齢とかけ離れた存在を求めるコの書き込みを見ると、「あ、このコは、俺なんか相手にしてくれないな」と思いがちです。たしかに「彼氏」や「友達」ならば、相手にしません。しかし、「お金をもらってセックスする相手」なら
ば、ビジュアルも年齢も関係ないはずなんです!そもそも「援交なんてしない!」というコは、「援交」といえば、「キモいオッサンが来る」と思っているんです。まさか、「同い年のカンジのいい男子」や「イケメン」が来るなんて絶対に思っていません。なので、むしろ「このコは援交しなそうだなー」「このコは、俺とかキモいって思うだろうなー」というようなコを狙っていくべきなのです!
という仮説を立てつつ、さっそく「18歳」と書かれている書き込みで、あきらかなブス以外のコのチャットにメッセージを送ります。まずはコレ。おはよーいきなり援交を持ちかけると、援交以前に「常識のない人」と思われてしまいます。そこで、まずは挨拶なのです。昼はもちろん「こんにちは」です。さて、続いてのメッセージはこちら!もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。池袋に住んでるよー!はい、挨拶に続いて、コレです。
この「えん」というのは援交のことなんですけど、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかってしまうので、「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐっているのです。二言目で援交の持ちかけは早いと思われるかもしれませんが、何十人にも送らなくてはならないのに、何回も会話を交わすのは大変すぎます。このふたつのメッセージを手当たり次第に投下しましょう!そこから30分ほどかけて、100人ほどにコピペしていきます。さぁ、お返事来るかしら!
ピロン!スマホの画面に「HトークDX 新着メッセージが届きました」の文字。来た! 来ましたよ! どれどれ?「は? 無理」うんうん、そうだよね。そういうもんだよね。正しい正しい。援交なんてしちゃいけません!「無理」とか、なんかムカつく言い方だけど、君は正しいよね。 ピロン!お! また別のコからメッセージが!
「興味ないです」 うん、そうね。当然! 興味なくて当然だよね。だって、援助交際なんて、お金で身体を売る最低の行為だもん。興味なくて当然。正しい判断だよ! ウン。 ピロン!
「キモいんですけど」 そうね。うん。ボクってキモいかもしれないね。うん。 ピロン!
「し、ね」 ご丁寧に、NGワードに引っかからないように「、」を入れてくれるこの感じ。きっと頭の良いコなんだろうね。 ……っていうか、だんだん心が折れてまいりました。まぁ、援交なんてしたことがないコを口説くわけですから、仕方ないわけですよ、この反応は。 ピロン!
「いくらですか?」 …………おぉおぉお!! 来た! 来ましたよ! なにこれ!! 援交したことない娘が、金に惹かれてやってまいりましたよ! やったやったー! まぁ、落ち着きましょう。まずは値段の交渉です。ここで間違ったら逃げられてしまいますよ。
「2、くらいかなって思ってるよ」 どうでしょう。この「くらいかな」という表現。女のコからしたら、「もしかしたら上がるかも」という期待ができるカンジ。さぁ、どうだ!
 ピロン!「わかりました。お願いしたいです」 キッターーーーーー!!!! 素晴らしい! ちょっと心折れそうになったけど、初援交少女を捕獲しました!おっと、その前に一応確認しとかなくちゃ。
「ちなみに、今、何歳? あと、今までえ、ん、ってしたことある?」
 ピロン!
「18歳です。え、ん、は2回あります」 あったーーー!!! 経験者だったーー!! なんだよ! 期待してたのに!この作戦、実は失策だったりする? さて、チャットに絨毯爆撃のごとく書き込んでから1時間が経過いたしました。その間に「実は13歳だった」とか、「手コキとパンツ売りだけやってた」というようなケースも出てきております。あ〜……想像以上に手こずってますよ!
 ピロン! またスマホが鳴りました。はぁ、また心を犯されるような罵詈雑言が来たのかしら。どれどれ?「え、んって、何をするんですか?」
 これは……どう考えたらいい? アイコンは、空にハートマークと「LOVE」の文字が浮いている写真です。確認してみると、掲示板には「普通に絡みましょ」と書いてあったAちゃん(18)。
 とりあえず「え、っち、するカンジだよ。2とか、で」と返してみます。 ピロン!
「なるほど」 なるほど、一言です。これは、迷ってるの? それとも遊んでるの? どっち? とりあえず攻めてみましょう。「ゴ、ム、もするし。時間としては2時間くらいかな。池袋に住んでるから、山手線沿線とかで待ち合わせしない?」 5分経過。返事が返ってきません。ちょっとスピードが早かったか……!もう一度!「平日と週末だったらどっちが都合いい? 昼と夜とかだったら?」 ここで「どうかな?」とか「無理?」とか、「NO」と答えられる質問は厳禁です! どっちかを選ばせる質問で攻めるのが◯なのです! 来い! ピロン!
「渋谷で土曜の午前中なら大丈夫です」 ……来たよ。コレ、来たよ! ……いや、喜ぶのはまだ早い。ここからが大事なのです!
「あ、ちなみに今、何歳? あと、今まで、え、んはしたことあるの?」 鼓動が高鳴る。ヤバい。ここでまた振り出しに戻るのだけは勘弁してくれ! いくらこの連載のページ数が増えたからって、もう限界だぞ! ピロン!
「18歳の専門学校生です。今まで、したことないです」 そのメッセージを見た瞬間。ボクは両手を広げ、新日本プロレスのオカダ・カズチカばりに、両手を広げ天を仰いだ。レインメーカーのポーズのまま、「いゃあったーー!!!」と叫んだのである。
4月某日・午前10時、渋谷。
「もうすぐマルキュー前に着くよ!」 スマホでメッセージを送りながら、駅前を歩く。Aちゃんは、カーキ色のジャケットに白いスカートを着て、109の横の花壇前にいると言っていました。「写メちょうだい」と言いましたが「写真が残るのはこわいです」と断られました。さすが初援交娘! ウブ〜い! しかし、「高校卒業したての初援交」というブランドに価値はあるとはいえ、すげえブスだったら……と考えると、胸のドキドキが止まりません。 胸の高鳴りを抑えながら、109に近づきます。あ、あのカーキ色のスプリングコートみたいなのを着たコか!! だんだんと近づく。顔を凝視する。 ちょっと茶色っぽい髪、ゆるめのウェーブがかかったセミロング。顔は……おぉ! そんなに悪くないですよ? aikoをちょっとタヌキ顔にしたようなカンジです! Mっぽい顔してますよ!
「すいません、Aちゃんかな?」 そういって、ゆっくりと話しかける。
「あ……町田さんですか? おはようございます……」
 ボクの顔をしっかり見ずに言う。ちょっとテンパってるようにも見えます。さすがに緊張してるんでしょう。素晴らしい! さすが初援交!
「えっと、援交したことないんだよね?」
「あ、はい」
「今回、なんでしようと思ったの?」
「え、あの……初めて誘われて。ちょっと興味もあったんで……」
 興味があった! 素晴らしいですね。ちなみに彼氏はいるの?
「あ、はい。一応……」
「彼氏、今日、Aちゃんが援交しに来てるって知ってるの?」
「え〜、知らないですよ〜! 知ってるわけないじゃないですか〜」そう言ってちょっと笑う。緊張がほぐれてきてるようです。
「っていうか、18歳なんだよね? 高校卒業したばっかりなんだよね?なんか年齢確認できるものってあるかな? 見せてもらえる?」
「あ、はい。保険証でいいですか?」 ……嘘?? なんとなく言ってみただけなのに、このコ、保険証を出してきました!! そこには本名と生年月日がバッチリ書かれてました。うわー、優美香ちゃんって言うんだー。
「優美香は最近、最後にエッチしたのは彼氏?」
「あ、本名見ましたねー。えっと……2週間くらい前です」
「へー。いいね。彼氏のこと、なんて呼んでるの?」
「あ、〝りょーちゃん〞ですね。名前が亮太なんで」
 彼氏の話で、かなりリラックスしてきました。しかし、ホテルの部屋に入ったら、そうはいきません。思いっきり、その身体を陵辱してあげますからね!渋谷百軒店のホテルに入り、エレベーターが到着。部屋のカギを開けます。バタン。 扉を閉め、先に靴を脱いだ優美香ちゃんが短めな廊下を歩く。すぐに追いかけ、ぐるっと、こちら側を向かせます。「え?」という顔の優美香ちゃん。喰らえ! ドン! 顔の横に手を付く。そう、今話題の〝壁ドン〞です。目を見開く優美香ちゃん。そのまま、唇を荒々しく奪う!
「……ん……! うぅうん……!」 あまりのことに、手がピグモンみたいな状態で固まっています。口の中に舌を入れ、そのままお口の中に思いっきり唾液を流し込む!
「んーー、……ん……!」 突然のことに驚きながらも、ゆっくりと舌を差し出してくる。その舌に吸い付き、ベロンベロンと唾液で浸します。 2分くらいの長いキスの後、廊下ペタンと座らせて、そのまま顔の前でジーンズをずらして、顔の前にティンコをビンビビーーンとそそり勃たせます。
「あの……おフロは……?」 ティンコ越しにボクを見上げてくる。
『今日、あんまり時間がないんだよ。いいから舐めて?』
「……あ、はい」 そう言うと、ゆっくりと口を開け、そのままガ汁だらけになった洗ってないティンコを……パクリ! 即尺、ゴーーーチッ!! さすが、はじめての援助交際。「お金を先に下さい」とか、そんなねぶたいことは言ってきません! しかも「ティンコの裏スジを舐めて」「尿道に硬くした舌先を入れてごらん?」「タマを口の中にふくんで、優しくコロコロしてみようか?」「お尻の穴にキスするみたいにレロレロして?」と、こっちの命令はキッチリ聞くのです。……これは、本人超Mですよ、コレ! このコ、なんでもデキるんじゃないのかしら? そこで、ポケットからスマホを取り出して、カメラを起動!「優美香、おちんちんしゃぶりながら、こっちを見てピースしてごらん?」 カメラを構えつつ言う。すると、ゆっくりと右手でピースをしながらカメラ目線する優美香ちゃん。……出た! マジか?? 会う前は「写真が残るのがイヤだから送らない」とか言ってたのに!! パシャ、パシャっと、ボクのスマホに優美香ちゃんのフェラ写真がどんどん溜まっていきます。……いや、ここまで来たら動画もイケるんじゃないの?? 今度は、スマホを動画に切り替えます。ポンっと音が鳴る。
「そのまま、カメラ目線のまま、フェラを続けて?」 すると、顔を前後させながら、無言でフェラをしだしました。……ヤバい! コレ、超楽しいんですけど!はじめての援交娘。超楽しいんですけど!!! 
裏モノJAPANをご覧のみなさま。初援交娘のフェラ動画を撮った後は、ベッドに移動し、ムァンコにガンガン足の指を入れたりしているところを撮影しております町田足土です。
「今、何入れられてる?」
「やだ……恥ずかしい……」
「『町田さんの足の指が入ってます。もっと入れて下さい。足の指で犯して下さい』って言ってごらん? ほら」
「……町田さんの足の指で、……犯して下さい……やだぁ……」
 みなさん、聞きました?? 初援交娘、なんでも言うこと聞きますよ!!もうこうなったら、ヤリたいこと全部ヤッちゃいましょう。ほら、今回のテーマは、援助交際なんてする若いコに、世の中の厳しさというかね、「簡単にはお金は稼げないんだよ」ということを教えなくてはならないわけですね。ウン。そうなったら、やっぱり生のまま挿入ですよね。黒いセーターをズリ上げ、推定Cカップのオッパイをいじりながら、パンツを横にズラす。ティンコをムァンコに当てがいます。……何も言いません。コレは、簡単にイケちゃうカンジですよね??スマホでムァンコにくっついたティンコを撮り、そのままレンズを上げて顔を映す。
「優美香。おちんちん入れるよ?」
「……はい」
「じゃあ、その前に彼氏に謝んなきゃね。『りょーちゃん』に、これから生のおちんちん入れられちゃうことを謝って?」
一瞬顔に、すごく悲しそうな表情が現れました。しかし次の瞬間。
「りょーちゃん……ごめんね。これから町田さんの生のおちんちん、入れます。……ごめんなさい」
目に涙を浮かべながら、スマホのレンズに向って言う。うっわーー、このコ、マジでヤバいよ!
「よく言えたね。じゃあおちんちん入れてあげる。入れられてるときも、カメラに向って、りょーちゃんに謝り続けるんだよ?」
そう言って、腰に力を入れます。するとどうでしょう、生のティンコずぷぷぷぷ、っとムァンコに入っていきます!
「あぁああああああ!!!」
「ほら、謝って?」
「ごめんなさいぃい! りょーちゃん! 気持ちよくなっちゃって、ごめんなさいいいい!」
 たまんない! ガッチガチになったティンコがムァンコの奥深くまで入っています。子宮の奥にゴツンと当たっている感覚がヤバすぎる!ズッパンズッパンと、ムァンコにティンコを打ちつける。次の瞬間、「いやあああああ!」という声とともに、股間にあたたかい感覚が……!なんと優美香ちゃん、潮なのか、体液をまき散らしていました。うっひゃ〜〜、このコ、パンツもスカートもはいたままなのに! どうすんだ、コレ!しかし優美香ちゃん、まったくそんなことは気にせずに、「りょーちゃん、気持ちいい! りょーちゃんのより、町田さんのおちんちんの方が気持ちいい! ごめんなさいーー!」と叫んでます。すごすぎです!
そして、とうとう絶頂がやってまいりました。これ、このまま中出しも大丈夫なんじゃないかしら。
「優美香? イキそうだよ? 中に出していい??」
「ダメ、それはダメ! 外に出して!」
 それはダメでした(笑)。じゃあ、顔に出すよ? 顔にかけてって言ってごらん?
「顔に、精子かけてくださいいい!!」 じゅるっぽん!!!!
優美香ちゃんの声を聞いた瞬間。腰から脳天に走る絶頂感。ティンコを引き抜くと、そのまま移動して優美香ちゃんの顔にレディゴ! レディゴ! と精液をこそぎ出しました。
「……ごめんね、りょーちゃん」
 優美香ちゃんは、真っ白な精液だらけの顔で、とても小さな声でつぶやいていましたとさ。

外国企業で働くブロンドキャリアウーマンやモデルのいる外国人女性専門交際クラブ・デートクラブ体験談

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世界各国の食が揃う上、味も抜群。そのレベルの高さは世界一のグルメ街と謳われるニュ—ヨークをも凌ぐほどだといぅ。売春の世界においても事情は変わらない。中国、韓国、南米、欧米他ありとあらゆる人種が集まり、タチンボ、連れ出し、ちょんの間など形態も様々。
ジャパンマネーが幅をかせてるぶん、オンナの質も高い。まさに世界一の「ガイジン売春天国」と言って差し支えないろう。専門へルスから。渋谷、新宿に多いこの手の店はヘルスと変わらぬシステ厶ながら、プラスアルファ払うと、多くのブロンド娘がきっちりインサー卜させてくれる。
シャワー後、個室でフェラ開始。ギンギンにそそり立った頃を見計らってギャルが切り出してくる。
前金で渡せば、リクエストしない限り騎乗位でヌルッと挿入。もちろん、店に内緒の小遣い稼ぎだ。
写真指名もでき、ハズレも少ない上、ヘルス代も含め1万9千円程度30分指名なしコ—スの場合と、ビギナ—にうってつけの遊び場だが、醍醐味は何といってもタダ本番だ。私の経験からいけば、南米系、特に来日したてのコロンビア、ベネズエラ娘は、ボディランゲージのフィーリングが合えば、かなりの確率で成功する。逆に仏•米•伊などG7諸国はほぼ不可能だ。
中国式、韓国式エステで本番
錦糸町界隈を中心に増加中の「フィリピン式エステ」と「ロシア式エステ」の二つを取り上げてみたい。まず前者は、「現地女性が生理でセックスできないとき、夫や恋人のチンコの凝りをほぐす伝統的マッサージ」が売りだが、大半の店はマットへルスのような「泡のみ、1万5千円以上が本番アリだ。私のお気に我りは錦糸町駅近くにある某X。まどろっこしいマッサージがないぶん、全身リップ攻めとマット本番がたっぷり堪能できる。
一方、後者は「性感マッサージ」のようなスタイルが多ぐ本番はがカーテンで仕切られただけの造りの店では、それも不可能。そこで、こちらからもっと気持ちよいことしたいなあ。などと直接交渉し、携帯番号を聞き出してしまう。閉店後、待ち合わせてラブホにシケ込むのは、さほど難しくはない。金に糸目はつけないから、モデル級の金髪女をヒィヒィ言わせたい。そんな欲望を抱える方にオススメするのが高級デリヘルいわゆる「外人エスコートクラブ」だ。
鶯谷や錦糸町の中国、韓国系デリヘルが2万前後で本番可能なのに対し、こちらは3〜5万円が相場。他にも、別途交通費を請求されたり、出張地域が赤坂•六本木に限定されていたりと、とにかく敷居が高い。が、そのぶん、女性の質も高い。現役モデルや元プレイメイト、ダンサー以外にも、外国企業でバリバリ働くキャリアウーマンと、ハイレベルな女が揃っている。
一方、買う側は、経営者、医師といった社会的エリートばかり。例えるならばブロンド愛好家の「リラクゼーションクラブ」といったところか。実際、遊び方も単にハメハメするだけでは終わらない。高級レストランでビンテージワインで乾杯、ホテルのラウンジで語らい、夜景を眼下に眺めつつ、美しく身悶えるブロンドを堪能といった愛人との逢瀬のようなプレイが平然と行われている。業者によれば、最近の人気は「1日デートコース」や「3日間ワイフコース」を利用し、旅行や出張にオンナを同伴させることらしい。ちなみに「1週間コース」のお値段は100万円なり。
ブロンドの白人女性のヨーロッパデリヘル嬢どんな娘がやってくる?
時代が移りゆこうと、変わらないものがある。
白人女性への憧れもそのひとつ。ブロンドの髪、透き通るような白い肌、そして豊満なオッパイ。完壁な女体を追求しようと思えば、必ずや行き着くのが白人女性というジャンルではないだろうか。
金髪グラマー都内出張=1行広告欄で見つけたこのホテトル
そんな日本男児の憧れを見事に反映した一例といえよう。しかもアメリ力ではなくヨーロッパ。陽気で派手なエッチより希少価値や知性を求めるアナタへ…とでも言いたいのかもしれない。が、どこか感じる独特の怪しさは何だろう。電話をかけると「60分で3万円。今ですと、ベルギーのコになりますが」との答。英語は通じるか聞いてみると、「いえ、やっばりベルギー語になりますね」という。ベルギーの公用語はフランス語である。ベルギー語などといつものはこの世に存在しない。ま、百聞は一見にしかずと歌舞伎町のホテルにチェックイン。再び電話してみると、やって来たのは一瞬アジア系かと見間違うほどブロンドが不釣合のギャルだった(下の写真)。「ベルギー?」と突っ込んでみたものの、キョトンとしながら暖昧な笑顔を浮かべるだけ。チェンジした後の2人目(左)に至っては「スペインジンョ」と言い出す始末。この2人、どう見ても最近急増しているコロンビア人娼婦にしか見えないのだが、いかがなものだろう。

高額な女は美人で安けりゃレベルが低い!?パパ活・援助交際の金額は何で決めているのか?何人か会ってみた

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「今日は、どんな目的で店に来たの?」援助男以外は用なしとでも言わんばかりである。とりあえず「割り切りでもいいよ」と答えると、「2万円ほしい」とのこと。相場額だ。彼女は、犬のトリマーを目指している26才だそうだ。すぐに店から数十メートル先の待ち合わせ場所へ向かうと、Gジャンを着た派手目の女が携帯をいじくっていた。ルックスはそこそこ。「こんにちは,お名前は?」「内山です」名前を聞かれて名字を答える彼女は介護関係という地味な仕事の上、髪の毛は背中的例,まであってポッチャリ体型だという。ソソらない。しかも目的は援助。「今月の生活費がほしくて…」「1万5千円はどうしても…」微妙な安さが気になりつつも,今いる場所を聞き出したが、会話の途中で「援助するしないは会ってから決める」と言う筆者が気に食わなかったのか、彼女は突然投げやりに。「フロントに戻してください」どんな女かだけでも見に行ってみると、案の定、次の客(たぶん)と話し込んでいた。翌日、さらに郊外、八王子駅前の!Rに足を運ぶ。ガチャ切り連発の中、ようやく18才のフリーターとアポが取れた。もちろん援助で希望額は2。体型は中肉中背で見た目も普通だという彼女と、中央線の終点、高尾で待ち合わせることに。ここまで来てスッボカシは辛いが…。いましたいました、ちょっとムチっとしてるけど、おっぱいでかそうな18才。ここは希望金額を払っておきましょう。「フェラはイヤ」にはムカついたが、2回戦オッケーの彼女はかなりのスケベで、ノリもいい。初対面なのに生ハメOKってのは、とてもおいしゅうございました。普通は直電を教えてもなかなかかかってこないもんだが、ミエは間髪入れずにかけてきた。しかも番号を通知して。
「もしもし、ミエですけどお」ぼや—っとした声だが確かに若そうな感じだ。
「ああ、ありがとね。でさ、お金の件なんだけど、ってことでいい?」「う—ん、いいよ」
1万でセックスする女。うう、なんか怖い。マジで怖い会った瞬間これだもんな。ホテルへ歩き出した瞬間、着メロが鳴った。
「あ、ハィ。…ハィ。えっとおくらい待ってもらえますか。え?…あ、わかりました。後で」何コレ?こいつ援助のハシゴするのか。薄利多売ってやつか。思ったとおり、ミエとのセックスは実に寒々しいものだった。フェラはおざなりで、基本的にはマグロ。しかも肌はザラつき、冷たい人形を抱いているかのような感触だ。結局、俺はィクこともできず、ベッドに倒れ込んだ。やっぱ一万つったらこんなもんか…。服を着ながら聞いてみる。
「いつもこんなことしてるの?」「お金がなくなったときだけね」「そういうときは一万でもいいわけ?」「本当はィチコ—は欲しいけどね。だいたいみんなそれくらいはくれるもん。お金いいですか?」
1万札枚を受け取ったミエは、シャワ—も浴びずに次の客の元へと急ぐのだった。1万女のレベルが低かった事実は、逆を言えば、高額な女は美人だという証拠ではないか。そこで次に目をつけたのはコレ。
現役モデルです。いま新宿にいるんだけど、どうかしら?東京レイカ現役のモデルがエンコ—するとも思えないが、5万も要求するあたり相当な自信ありと見た。ルックス、セツクス、5万なりのものを見せてもらおうじゃないの。アポ場所のメッカ、歌舞伎町のハイジアビルで待っていると、遠くから背の高い女がツカツカ歩いてきた。黒いコー卜にブーツの、ギャル風ファッション。顔は酒井若菜をもっとキリッとさせたよぅな美人顔だ。「メ—ルくれた人?」案の定、レイカだった。アリですよコレは。今までこんなハイレベルのエンコー女、見たことないですマジで。すぐさま裏手のラブホへチェックイン。レイカの裸体はバストこそやや小ぶりとはいえ、それは見事だった。抜けるような白さで、ウェストはキュッとシマってるし、足もスラリと長い。質の高さはエッチも同様だ。ディープキスから乳首を転がし優しくサオを包み込んだかと思えば、大量の唾液を潤滑油にしながら徐々に激しくストロ—クしていく。さらには俺のリクエストであるアナル舐めもラクショーOK。「男の人のアナルってなんかカワイイ—。ヒクヒクしてるよお」こんなセリフを甘い声で言われてみなって。チンチンがヘソまで反っちやうよ。しかもキッチリ発ヤラせてくれるんだから、大満足です。「も…もうイッちやうイってもいいのぉ?ねえ、お願いっ」レイカの上ずった声を聞きながら、俺はほとんどインタ—バルを置かず続けざまに発射した。
「ねえ、モデルってのはホントなの」
コトが終わって、ソレとなく聞いてみる。なんでも彼女、栃木からたびたび東京へ遊びに来てはこうして援交をやってるらしいのだが、モデルの方は事務所に所属していはいるものの、あまり仕事はないらしい。なんだ。ひょっとしてどっかの芸能プロにでも所属してるのかなと思ったよ。
「もしアタシが有名になっても黙っててね。約束よ—」
そう言いながら、レイカは差し出した5万円にキスをした。女たちは巨大な援交マ—ケットの需要と供給の中で自分の商品価値を把握している、というのが俺の正直な感想だ。やはり額の高低にはそれなりの理由があるのだ。しかし…。レイカと会った直後、俺は掲示板でこんな書き込みを見つけた。出会った男性の9割以上がほめてくださいます、スタイルテクには絶対の自信アリ。ステキな時間を過ごしましよ、東京都アヤカ。こいつも当たりか…と思いきや、やってきたのは朝丘雪路に似たケバケバ熟女。派手な柄のストッキングに、の女王様のようなレザ—のコ—卜がいかにもプロっぽい。「あのう、急用が出来たんで今日は…すんません」蚊の泣きそうな声で断るオレ。モノすごい形相でにらみながら立ち去る女。援交市場というブラックマ—ケットの闇は果てしなく深い。
愛人を持ちたいと願わぬ男はいない。妻でも恋人でもなく、愛人。金銭とセックスのみのつながりだからこそ楽しめる関係がそこにはある。と偉そぅに書いてみたが、俺自身は愛人を持った経験など一度もない。憧れてはいたが、まだ若く金もないので現実化など思いも及ばなかったのだ。やっぱ愛人ってのはいいもんだろな。どんな女なんだろ。それなりの容姿と美貌で、身に付けてるものも高級品ばっかりとか…。経済的に愛人は持てない、でも興味はある。そこで今回、実験を敢行することにした。月万円の条件で愛人を募集し、いったいどんな女が面接に来るのかじっくり観察させてもらうのだ。月万ももらうんだからそこそこの自信がないと応募できないはず。エンコー常習者のような安っぽい女ではないだろう。もしマジでいい女が来たら、ひと月くらい契約してみるのも悪くないかもしれんな。ィンターネット上には愛人募集をメインとした掲示板がある。さっそく投稿してみよう。嘘偽りだらけだが、はたしてこんな文章に反応する女はいるのか?掲示して週間、果たして応募者からのメールはなんと通にも達した。どれもソソる女ばかり。ぜひ全員と面接してみたかったが、メールのやり取り段階で音信不通になったのが4人。
当日、面接会場として指定した新宿のホテルに最初にやってきたのはマリ。年齢制限をオーバーしてまで応募してくるあたり、相当自信があるよぅだ。「こんにちは」おずおずと部屋に入ってきた彼女は、緊張のためかやたら物静かでおとなしい。井川遥や奥菜恵似とのことだったが、実際はどちらにも似ていない。ただなんとなく癒し系の雰囲気があるだけだ。
「どうも。確か化粧品の販売をしてらっしゃるとか…」「はい、デパートの売り場にいます」
化粧品の販売員にしてはずいぶん地味だ。こんな真面目そうな娘がなぜ愛人になろうというのか。「はい、お金を貯めて専門学校に行きたいんです。添乗員になりたいので、旅行関係の専門学校に行きたいんです」
ハキハキ返事をするあたりは好感が持てるが、そんなもの愛人に必要な要素ではない。可愛いわけでもなくスタィルも特別に良くはない、長所なき女性を愛人にするのは正直キツかろう。ここは不合格とさせていただく。
「お、オチンチン…入れてください」自らぽっちゃり体型と言うだけに、期待はしていなかつたが、実際に対面すれば、思わず吹き出しそうになるほどのオカメ面である。事前に送ってくれた写メールとは似ても似つかない。不合格確定。でも一応面接ぽいことはしておくか。
「何でお金が欲しいんですか」「あの、子供が人おりまして…その子をなんとか私立の幼稚園にいれたいものですから」旦那の給料があまりにも安く家計が苦しいらしい。私立幼稚園ってのは愛人になってまでも通わせたいものなのか。「なるほど、私立にですか」「あと…やはり夫とはセックスレスなものですから」ほお、つまり欲求不満が溜まっているということですか。
「性癖はと書いてあったけど、実際はどんなプレイが好きなんですか」
「あ、あたしスパンキングが大好きなんです…」
お尻を叩くプレイらしい。世の中には、いろんな性癖の人がいるものだ。強く、そしてときに優しく叩きながらチラリと彼女の表情を伺うと、トロンとした目付きで恍惚の表情をしている。
「あの、い、入れてください」「ん、何をだ?言ってみろ」「お、オチンチン…入れてください」
この人、自分の性欲を満たすために来たんだろぅか…。結局、軽く一発抜かせてもらった後、足代を与えることもなくお引き取り願った。
「それじやあ合格したら連絡入れるので、お待ちください」「はい、よろしくお願いします」
むろん、連絡などする気はない。
最後の面接者は大学生だった。「こんにちは」彼女、非常に小柄で、服装は今どきの女子大生にしてはかなり地味である。夕レントでいうとアコムの小野真弓に若干似ているか。
「どこの大学に通ってるの?」「実は、後期の授業料を滞納してて今月中に支払わないとマズいんです」「ふ〜ん、親御さんは出してくれないの?」
授業料を違うことに使つてしまったらしい。おとなしそうな顔して大胆なことするね。まだ合格と宣言していないのに進んで肉体を提供してくるあたり、どうしても月30万をゲットしたいようだ。とにかく彼女は乱れに乱れた。髙校時代は年上の彼氏と毎日セックスしていたというから、やはり人は見かけによらないということだろう。残念だが彼女も愛人としては不合格。いかんせん地味だし、顔も十人並み。セックスのテクニックもない。一流大学に通っているせいか会話も堅苦しい。これでは毎月30万円も出せませんな。一戦後、懇願するような目でこちらを見つめる彼女だが、足代として5千円を払い帰ってもらうことに。

会員制交際クラブ高級デートクラブとパパ活マッチングアプリの特徴とメリット違いは何だろうか

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夕刊紙によく「会員制交際クラブ」「出会い愛人倶楽部」といった三行広告が出ている。皆さんは、この実態をどこまでご存じだろうか。どんな女性が在籍しているのか。女性を紹介してもらうのに、どんな手続きが必要で、いくらかかるのか。女性と会えば、そのままセックスできるシステムなのか。実態調査のため、都内の業者に潜入を試みた。
電話で教えられた場所に出向くと、雑居ビルながらーフロアを借り切った、かなり広めのオフィスだった。フーゾク店のような怪しさはない。エレベー夕から出ると、すぐにアゴ勇似の茶スーツの男が笑顔で応接室へと案内してくれる。「コーヒでいいですか?」そう言いながら、アゴは分厚いファイルを1冊、オレの前のテ—ブルに置く。女性会員のリストらしい。
「どうぞ、ご覧になってください。で気になるコがいましたら、そちらのメモ用紙に女のコの番号と名前を書いてください」
さてと。顔はよく言えば真鍋かをり似だけど、まあ、中の上といったところか。スリ—サイズがってホントか。『末永く付き合える人を希望します』
ファイルには顔、全身正面、全身側面の写真がセットになっていた。ギャルから和服姿まで、可愛いコもいれば、森三中みたいのもいる。まさに、玉石混合。よくもまあ、これだけ集めたもんだ。2冊目のファイルに手を伸ばしたとき、再びアゴがコーヒーを持って部屋に現れた。
「どうですか?気になるコいました?あれ?まだメモってませんね」
う—ん。確かに可愛いコはいる。が、ピンとくるコは正直いない。2冊目のファイルを見ながら、アゴに訊ねる。
「女のコへの、お手当の相場とかあるの?」
「ええ、そうですね。まず会ってお茶するだけなら5千円。大人の付き合いということですと、3つほど渡していただけますか」入会金が2万円、年会費と紹介料が一万ずつ。さらに3万円のお手当となれば、セックスするまでに7万かかる計算だ。7万の女…は、いないよなぁ。
「ちよっとキツイかな。また暇を見つけて来ますよ」
立ち上がり帰ろうとしたら、アゴが「エエッ!」とソファにひっくり返った。笑いそうになるほどの過剰演技だ。
「ちよ、ちよっと待ってください。せっかく来たんだから一人ぐらい女のコを紹介させてくださいよ」「いや、何かさ、ピンとくるモノがないんだよね」
妥協するつもりはない。さ、オレは帰るからね。と、改めて立ち上がったそのとき、いきなり、痩せて日焼けしたいかにもホスト然としたアンチャンが、ノックもせずに部屋に入ってきた。手に一冊のファイルを持っている。
「どうしました?」「こちらのお客さんが…」「まあまあどうぞお座りください。そうですか、気に入った女のコいませんでしたか?」
なんか、ヤバイなぁ。写真見学は無料ってかいてあったし、電話でもそれは確認したはずだぞ。
「こちらのファイル見てみませんか?本来は長年ご契約いただいてるお客さん専用なんで、紹介料もちょっとお高くなるんですが、今日ご入会いただけるんでしたら特別に…」
悪徳絵画商法みたいな展開になってきやがった。勘弁してくれよ。ファイルを手に取らず、部屋を出ていこうとするオレ。とつさに前に立ちふさがるアゴ。おい、そこをどけ
「見学は無料だって言ったよね。帰らせてもらう」ドアを開ける。腕を捕まれたが振り払い強引にエレベー夕に乗っかった。ふ〜。サービスの悪いホテトルじゃん。次の業者は代々木にあった。マンションの一室。ここも写真見学無料らしいが。部屋にはいると白髮交じりの愛想のいい爺さんが出てきた。スリッパに履き替えリビングのソファに座る。
「ここは何を見て?」「ネットで」「すみませんが、身分証を見せていただけますか」いきなりかよ。「あ、コピーとかはしませんので」
じやあ、これ免許証。「川原さん、ですね。どういったタイプの女性がいいですか」「そうねぇ。年齢は20才前後、学生で見た目ハデじやないコとか」「ほうほう」
ニヤリと笑いながら、爺さん、ようやくファイルを出してきた。「このコなんかどうです?」お、可愛いじやん。黒髪の専門学生で年齢は。井上和香っぽい分厚い唇がそそる。ノ—スリーブのムチムチした二の腕もオレ好みだ。
「とりあえず、他のファイルも見させてもらっていいですか」「どぅぞどぅぞ」
ここも女性はバラエティに富み、巢鴨が似合いそうな才のオバサンまでいた。交際クラブっていうのは、応募に来た女性がすべて登録されるのか。審査とかはないんだろうか。当たり前か。選んで雇ってたら管理売春になっちゃうもんな。さっと人分のデ—夕を見たが、やはり最初に爺さんが勧めてくれたコがいい。このコだったら、いつ会えるのかな。
「連絡してみないとはっきりとはわからないけど、学生さんだからも休みだし、すぐにセッティングできると思いますよ。川原さんの都合のいい日を決めてもらって連絡しましょう」
お願いすることにしよう。会員登録の紙に名前、住所、電話番号を記入。年収や職種などを書く欄もある。爺さんからは、その日の夜に電話が入った。女のコとの調整が取れたから、今からかけさせるという。話が早い。非通知の電話が着信した。
「もしもし、え一と紹介された〇ですけど」「はいはい。川原です」「よろしくお願いします」「こちらこそ。待ち合わせは新宿でいい?」「はぃ」「じやあ、月日に伊勢丹の前でどう?」「伊勢丹ですね」「そう。着いたら電話して」
約束の日、携帯が鳴り、伊勢丹の正面入口に立っていた。夕—トルネックに白のダッフルコー卜を着下はジーンズ。首に巻いた緑色のマフラが微妙にダサイ。が、そこが萌える。
「こんにちわ」「あ、どうも」
二重のクリっとした目がオレを見つめる。なんとなく新鮮だ。テレクラともちよつと違った感覚。あえて言うなら友人の知り合いでデ—卜に漕ぎ着けた男女みたいな。違うか。今日は寒いね、なんてどうでもいい会話をしながら喫茶店へ。とりあえずデ—卜気分でウインドショッピングでもすっかな。似合ぅストゥ—ルとかあれば、買って上げてもいいかも。なんて思っていたのだが、キャラメルマキア—卜を飲みながら、彼女は豹変した
「あの一、私、今日あんまり時間ないんですよ」「ん?」
「夕方に友達と約束があって」「そうなんだ」「できればお小遣い…」
そう来ましたか。「ホテルとか行ける?」
歌舞伎町のラブホテルにチェツクイン。ごく普通にシャワーを浴び、正常位のみで合体した。彼女はフェラチオを拒否し、オレはクンニをしなかった。なんだコレ。サービスの悪いホテトルじやん
交際クラブは写真で選べるホテトルに過ぎないのか。どぅにも納得がいかず、トライ。若いメガネのニイチヤンにファイルを見せられた後、オレは単刀直入に聞いた。
「女のコへのお手当とか決まってる?」「それは女のコによります。よそではいくらいくらと女のコに言ってるところもありますが、ウチではそういう指導とかはしてません」
「女のコの名前を言っていただければ、そのコの希望額をお教えしますよ」
やっぱり、そういうことかよ。でも、ファイルの中にかなり気になるコがいるんだよなぁ。ルックスはモ—娘。に加入当時の矢口真里に似た短大生。出身は盛岡。いいねぇ。
「このコですか。彼女の希望はお茶のみで、大人の交際は無理なんですけど」
「でも、会ってからは自由なんでしょ」
「それは、もちろん。あくまで彼女がウチに言った希望ですから。お客様とお会いになって、それ以降はお二人の自由です」
セッティングしてもらおうじゃないの。お茶だけっていうのをひっくり返して、ワシの愛人にしちやるぞ。「本当にこのコでいいんですか?お茶だけでも交通費として5千円払って…」
ああ、みなまで言うな。このコでいい。すぐにアポイントを取ってくれ。そして当日。待ち合わせの場所に、矢口真里に割ぐらい山田花子を論混ぜた背の低い女のコが現れた。ロンクブ—ツに黒い膝丈のスカ—卜。赤い厚手のジヤケットがアンバラスだ。ダサい。ダサ過ぎる。でもあれだ、もうちょっと化粧を覚えさせて、男を知れば色っぽくなるかもしれんな。こういう田舎っぽい子に一つ一つ教えこむってのも男の喜びってもんだし。しかし、なんでキミ、オレがこんなに話してるのに「はあ、ええ」しか言わないの?最初は不思議ちゃん系かとも思ったけど、それも違う。時間が早く過ぎないかなと思っている節ありあり。そんなにオレが嫌なんかい。「もう出ようか」間が持たないとばかりにオレが席を立った瞬間、それまで生返事ばかりを繰り返していた彼女は、はっきりと言った。「5千円ください」ばかやろ~
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