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カテゴリ:援助交際・パパ活

処女喪失には生が良いと洗脳して処女と生セックスの顔射ハメ撮り

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さてさて、パパ活サイトでの超ド級の思い出を語らせていただきました。そう、本物の現役グラビアアイドルを4万円で(内緒でゴムを外して)生本番しちゃったのです!
先月号が出てから、知り合いからメチャクチャ連絡がありました。「グラビアアイドルを捕まえたパパ活サイトってなんていうとこ??」「あのグラビアアイドルの名前教えて!」などなど。町田界隈、ザワつきましたよ! 
締め切りは全然まだなのに編集長から「はよ次の写真をよこさんかい!」と連絡が止みません。と、いうことで、今月もドーゾ!!!
8月15日。終戦記念日。1945年の今日。太平洋戦争の終わりを告げる玉音放送が流れたころ。ボクは新大久保にいました。この日アポったのは、かえでちゃん18歳。いつものように
「2万から2万5千円出せます」と送ると、「あまりこういう経験ないので、お手柔らかにおねがいします笑」と返してきた黒髪ガールです。
「着きました。新大久保駅出て、向かいのUFJ銀行の間にいます」
メッセージを確認して、UFJ銀行を見ると、ゆるいゴスロリっぽい、白い襟の黒いワンピースを着ている黒髪少女が立っています。マスクをしているので顔はわかりませんが、痩せてるし、ちょっと幼い!「えっと、かえでちゃん?」「あ、はーい。町田さんですか?」
「うん、あれ? 前に会ったことある?」「……いや、ないです」
「ごめん、マスク外してもらっていい?」
はい、みなさん。今のところテストに出ますよ! 待ち合わせでマスクをしてくる女子はけっこういます。その大体がメイクしてないか、ブス隠しなのです。 で、ブス隠しの場合、マスクを取りたがりません。さらにこちらも「マスク外して?」とは言いにくいものです。 そういうときこそ、今のように「会ったことあるか確かめさせて」という理由をかざすのです。こう言えば、簡単に外してくれます。これで、実際すんげーブスだったら、「中出しできる?」とか「しっこ顔にかけたいんだけど」「唾液たくさん出すから全部飲める?」というような無理難題や気持ち悪いことを言って、「あの……やっぱりやめておきます……」と向こうから断らせればいいのです。嫌われる勇気、ですよ!
で、かえでちゃん、マスクを顎の下までちょこっとズラしてくれました。
うん。地味な顔で、あんまり可愛くないけど、素人感がハンパありません。こういうリアルなの好きだなー。まぁ……いいで、しょう!
そのまま徒歩30秒のビジネスホテルに入る。なんとなくオドオドしてますね、はい。
「ごめん、とりあえず年齢確認できるものってあるかな?」 
すると「あ、はい」と、スイカを出してきます。定期券つきのスイカで、しっかりと『●●●●リョウカ18歳』の文字が。
「9月が誕生日なので、もうすぐ19です」と笑うかえでちゃん改めリョウカちゃん。スイカを手渡すって、君の最寄駅から本名まで見せちゃうことになるのに!
脇甘〜い。「リョウカちゃんね」「あ、ちょっと〜。見ないでくださいよ〜」
「見せてくれたんじゃん。ダメだよ、今まで会った人にもこうやって簡単に見せちゃったの?」
「いや、初めてなんで。こういうのするの」「え?  初エンコー?それは嬉しいね。プライベートでの経験人数は何人なの?」「……何人だと思います?」
え?なんだこの感じ?実際、ひとりとか5人とかなら、こんな言い方はしませんよ。こういう試すような聞き方するのは、めちゃくちゃセックスをしまくっているか、逆にしたことないかのどっちかじゃないの?まさか……。
「もしかして、途中まではあるけど、セックスはまだしたことない、みたいなやつ?」
「んー、まぁ、そうかな」
出たー!処女??処女なの???たしかに可愛くはないし、ちょっとオタクっぽい感じもする。処女でもおかしくはない!やばい! 興奮してきた!
「そうなんだ。彼氏はいたことはあるの?」
「今まで3人いたんだけど、一番新しい彼だけ、途中までした感じ。前のふたりはチューだけなんですよね」「マジかー。途中までってことは、フェラはしたことあるの?」
「それはない。っていうか、それはしたくないですよー。手でしてあげたり、してもらったりって感じです」
マジか!フェラすらしたことない処女!なんでエンコーしようと思ったの?
「うーん。お金なかったし。夏のうちに捨てたかったんですよね」
「そうなんだ。なんで募集するときに『処女です』って書かなかったの?」
「えー、恥ずかしいじゃないですか。それにバカにされるかなって。あと男の人って、処女って痛がるからめんどくさいんですよね?だから書いたら引かれると思って」
マジです。これは本当の処女です。処女の価値がわかっていません。
……っていうか、このままセックスした場合、マジで2万〜2万5千円とかで抱けるってことじゃない?だってそういう約束だったわけだし!
高校卒業した年の夏休み。処女を捨てたくてパパ活サイトに書き込んで、まさかエンコーのカリスマ・町田足土に捕まるとは! リョウカちゃんは物語のヒロインのようですね。何も知らない田舎のお姫様でございますなぁ。 
……ん?何も知らない田舎者ってことは、警戒心もゼロに近いってこと? 
ハメ撮りも簡単にイケちゃうんじゃない? スマホをおもむろに取り出し
「はい、ピースしてー」とかまえる。すると、ニッコリ笑ってピース。パシャ!簡単!処女って簡単!夏!
「あの、する前にお風呂入っていいですか?ちょっと汗かいちゃって」
そう言って、お風呂に入るリョウカちゃん。シャワーの音を聞きながら、ティンコは完全にコンクリ化現象です。 このままいけば、処女喪失のハメ撮り映像まで撮れてしまいます。こうなったら、リョウカちゃんの処女喪失を思いっきり楽しみましょう。記憶に残る処女喪失をプロデュースしてあげ
ようじゃありませんか! 
ガチャ。バスルームの扉が開く。バスタオルを巻いて、ビッシャビシャに濡れた黒髪のリョウカちゃん。え?頭も洗ったの?
「あ、はい。なんか気になっちゃって……」 
初体験の前に髪まで洗う。なにそれ!なんかよくわからんけどピュア!そしてリアル!
「じゃあさ、いきなり裸を見られるのって緊張するよね」「はい」「じゃあ、これ着てよ」
そう言って、カバンの中に常備しているスクール水着を手渡します。
「え?え? なんですか? これ!」「スクール水着だね」
「それは、はい。わかるんですけど、これ着るんですか? やだ、恥ずかしいです。なんで持ってるんですか!(笑)」「いや、趣味で。それにリョウカちゃん、めっちゃスク水、似合いそうだから」
「えー、本当に着るんですか……?」
そう言いながらニヤニヤ笑うリョウカちゃん。まんざらでもないようです。
「んー、まぁ、裸をいきなり見られる恥ずかしさと比べたらマシかー……」
そんな言い訳を口にしながら、再びバスルームに。1分後、スク水を装着して再入場です!
むちっとした白い肌に、濃紺のスク水。白いラインが子供っぽさをきわだてる。濡れた黒髪。肩からはタオル。学校のプールの授業のようです。うっひゃゃー!!!夏ぃ!
「めっちゃ恥ずかしい!」と言いながら、スマホを向けるとピースでニッコリ。いいじゃない!今から君はスク水姿で処女喪失するんだよ。しかもその瞬間を撮影されながら!まずはキスです!口を開かせて、舌をべろんと出させる。そのまま舌にじゅるじゅると吸い付きます!お、カチカチと歯が震えてます! いや〜、処女だねぇ。夏だねぇ。 
スク水ごしにおっぱいとムァンコをすりすり。固まったようにまったく動かないリョウカちゃん。気持ちいいというよりも緊張で何も考えられないみたいです。よし、じゃあまず自分から行動を起こして動いてみよう。体をガチッと固めてたら緊張なんて解けないよ。
「じゃあ、フェラしてみようか」「え?やだ。ダメです!したことないし、絶対やだ!」
「ダメだよ。全部やだじゃ先に進めないよ。頑張ってスク水も着たんだから頑張ろう。それにこれ、エンコーなんだから。フェラはしなくちゃダメだよ?」
「うーん……わかりました……」 わかった!わかってくれた!  さっそくボクの両足の間にうつ伏せに寝かせて、ティンコを握らせます。
「えー……デカい……入んないよ……」
「いや、おちんちん握ってるのめっちゃ可愛いんだけど!」
「えー(笑)可愛くないから」「めっちゃ可愛いよ!じゃあおちんちんにチューしてごらん?」
ティンコを握り、マジマジと見る。手が震えてるのがティンコ越しにわかります。
チュッ、チュッ、と2回。ガ汁いっぱいのティンコに小鳥キス。あらあら可愛い小鳥ちゃんが、お水を求めてガ汁をついばみに来たのかしら? どう? もっと喉をうるおしてごらん?
「じゃあ、咥えてみようか」
黙ったまま、コクリと頷く。うっひゃー!スク水姿の処女の初フェラいただきま〜す。
おそるおそる口を開ける。ティンコに唇が当たる。思ったより大きかったため、開けた口に入らない。「ちょっと待って」と言って、体自体を前に進ませ、ティンコに近づく。
再びさっきよりも大きな口を開けてティンコに向かっていく。カポッ。口の中にしっかりと亀頭部分が入った。「いいよ、そのまま口の中で舌を動かして。優しくおちんちんを舌で撫でてごらん」 
口の中で短い舌がチロチロと動く。敏感な亀頭が初フェラの舌の動きを察知する。たどたどしい。だがそれが良い。5分ほど亀頭を舐めさせた後は、続いて玉を舐めさせる。口の中に玉をほおぼらせて、優しくコロコロさせる。気持ちいい。慣れてきたようだ。
「じゃあ、玉をみゅーっと伸ばして、ポンって音を出しながら吐き出してみて?」「えー、難しい」
なんどやっても音が出ない。4度目でやっとポンっと心地良い音が鳴る。
「できたね。じゃあ、もう一度。今度は口から出すときにカメラ目線でポンってしてみようか」
「はーい」そう言って、5度目の玉舐め。しっかりとスマホのカメラ目線。ポンっという音。だらりと流れ落ちる睾丸。「やった、できたじゃん!」と褒めてやると「やっとできた。えへへへ」と笑う。いいね、完全に緊張も解けたようです。ラルクの言うところの「ひざ下の境界線」ってやつ、越えたね! 
さぁ、緊張も解けたところで、いよいよ処女喪失のお時間ですよ!全国の町田ファンのみなさ〜ん!言っときますけど、町田、やさしくなんてできませんよ〜〜(笑)。
「え、ゴムしないんですか…?」 
女を抱くたびにこの瞬間が訪れる。何度この言葉を聞いたことか。まったく処女とは言え、やはり女か。ハメ撮りされるのはOKなのに、生ハメに躊躇するっていうのが男にはわからんよ。ここはしっかりと啓蒙してあげよう。
「うん。リョウカちゃん処女だし、絶対に入れると痛いんだよね。ただでさえ痛いのに、ゴムを付けるとゴム擦れがおきて、もっと痛いからさ。それにローションってコンドームと相性悪いから生の方がいいんだよね。そういう研究発表をしたイギリスのチームもいたらしいよ」 
そうやって、「処女喪失には生がいい」という説を説く。もちろんでまかせだけど、リョウカちゃんは「そうなんだ……」と信じてます。
「それに絶対に中には出さないよ。もし妊娠しちゃったら、俺も困るわけだし(別に困らない)」
「そうですよね……。絶対に中で出さないでくださいね……」
よっしゃー!!やりました!処女と生セックス!夏っていいね、素敵だね。「じゃあ、カメラに向かって『今から処女なくします』とか言ってみようか?」
「……はい。えーっと……これから処女膜、破ってもらいます」
うわー!「処女膜」だって!しかも「破ってもらいます」だって!めっちゃ子供のセンス!さらに硬くなるティンコ!スク水の股のところを横にズラし、ローションだらけにしたティンコをゆっくりとムァンコに押し当てる。ぬぬぬっと入れていく。スマホにティンコが入っていく瞬間が保存されていく。「あ、痛くないかも……」と、リョウカちゃんが言う。しかし、ティンコが3センチほど入ったところで、ティンコに「ミチミチミチ……」という感覚が伝わってきた。
「痛っ!痛い痛い痛い……っ!」 
突然、声を上げる。目をぎゅうっとつぶり、歯をくいしばる。
「痛いね。でもこれが処女喪失だからね。ゆっくりやってあげるから我慢しようね」 
そう言って、ゆっくりゆっくりと慣らしていく。しかしその動きをやめるつもりはありません。「痛い!」「無理!」「もう……やめたい……」そんな懇願は一切受け入れられず、コンクリ化したティンコはどんどん処女マンの中に出たり入ったりしています。あぁ、気持ちいい。夏休み、最高!
「痛いよぉ〜」と涙を流す。その涙を舐める。しょっぱい。処女喪失の涙はしょっぱいんだなぁ。イギリスの研究チームに教えてあげなきゃ。「リョウカ、そろそろイキそうだよ」
「イって……イってください……」
「じゃあ、最後は顔にかけるよ。スク水を汚さないように」
一瞬、目を閉じ何かを考えたあとで「いいです。かけて……いいので、早くイってほしいです……」と、息も絶え絶えです。
「じゃあ、『初めてのセックスで顔射されます』ってカメラに向かって言ってごらん」
「…………初めての……セックスで顔射してもらいます」
「いいの?処女と初顔射もらっても?」
「……いいから…。早く!……精子顔にかけてぇ!」
よっしゃー!そこまで言うのなら町田も鬼ではありませんからね。幼い顔に思いっきりぶっかけてあげましょうね!!奥深くまで出たり入ったりするティンコ。そのティンコが出てくるたびに、彩度の高い赤に染まっている。処女の血だ。黒魔術とかに使えそうなヤツだ。そんなバカなことを一瞬考えていたら、絶頂の光が見えてきた。さぁ、時はきた!ラスト、リョウカちゃんの食いしばる唇にキス。歯をこじ開けて、唾液を流し込む。ビッチャビチャになりながら、お互いの唾液の交換。美味しい!
処女の唾液、美味しすぎです!あぁ、イク!!!ガチーン!と、玉から尿道に快感が上がってくる。素早くティンコを引き抜き、リョウカちゃんの顔の横に膝を付く。そのままティンコを狂ったように擦って精液を快感とともにこそぎ出す。
レディゴ!レディゴ!レディゴ! 
目を閉じたリョウカちゃんの顔。左目の下の眼窩底に精液がたまっていく。ティンコについた赤がちょっとほっぺたにくっつく。白と赤のコラボレーション!!トコロテンのようにティンコの先から白い液がドゥルルルんっと出続ける。うひぃぃぃ!気持ちよすぎるー!!!
……あぁー、やっちゃった! 
処女にスク水着せて、生ハメ顔射ハメ撮りまでやっちゃった!最高!最高の夏です!!! 
精液だらけのリョウカちゃんに「どうだった?  感想お願いします」と聞いてみる。
「……熱いです(笑)。初めてのセックス……大変だった(笑)」
「今日撮った動画って見たい?」
「うーん(笑)。見たいかも。一生モノですもんね」 
そう言ってニカッと笑うリョウカちゃん。 
最後に、お金を渡すときに「いつもは2万円なんだけど、処女の痛みに耐えてよく頑張った! だから2万5千円!」と言うと、「やったぁ〜〜!」と喜んでいました。
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お仕置きハード調教が大好き!ミスキャンパスの女子大生はマゾヒストで高級SMクラブの人気奴隷だった

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。
「ちょっと縛らせてくれよ」
「え!」
「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」
どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破
するためのSMごっこである。ユウジは元々サドっ気があり、ノーバンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青カンの後、全裸の私を冬空の下に放置するようなアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地など無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、汚く罵られながら愛撫されると、即座にイッてしまう。どうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。セックスはもっぱら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。「ねぇ」
「あん、ナンだよ?」
「首を締めながらヤッてみて…」
「へ‥」
いつの間にやら私はこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のミスコンでミスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンバスクイーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。
「ウチのミス、他の学校よリイケてたな」
「アイツ、結構巨乳なんだよ」男子学生の噂話にのばり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウジだって彼女がミスキャンパスなら鼻高々ってもんだが、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼から深刻そうな声で電話がかかってきた。
「オレさぁ、もうオマエと付き合えね‥よ」
「え、なんで!」
「もっと、普通のエッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」
ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしよ。と、恨み言を口にしながら、その一方で、ユウジの気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する
要求は日増しにエスカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだ
ろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも恋愛も同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。私はユウジとの別れを決意した。その夜から1週間。私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋ヘ面接に向かった。
「それじゃ、今日から大丈夫?」
店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金は1時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だが、AF(アナルファック)など様々なオプションプレイがつく。
「名前はヒトミでいこつか」
「ハア…」
「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」
「特に…ありません」
「そう、頼もしいねぇ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」
ポラロイドで写真を撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。「アナタ、いくつなの」
「20ですけど」
「へぇ―、若いわねぇ」
新参者に興味津々の先輩方。聞けば、『ヤプー』に在籍している
のはほとんど30代のベテラン、私が最年少らしい。
「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどカンバッテね」
そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤカさんだ。彼女は右も左もわからない私に一からプレイを教えてくれた。「使うときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人がいるけど、病気になるからヤダって断るのよ」
実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。
「○○ホテルの五〇一号室ね」
こうして私が向かった先が、冒頭で紹介したS男だったのだ。小林稔寺似御主人様にフェラを始め、1時間が過ぎた。こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首にはロープが食い込み、疲れ果て、まさに拷間じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週三回、アルバイト感覚で働くようになった。
店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温ロウソク・ピンチ・縄・ピンクロータ…。バイブレーター。口ーション・アイマスク・消毒用グリース・コンドーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々なS男性のもとに足を運ぶ。
「このブサイクめ。わかってんのか。テメェのキタねぇ面を見てるとゲロがでそうだぜ」
ミスキャンパスの私に向って、毎回プライドをズタズタにするような酷い言葉が浴びせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。
まず、御主人様にビンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう.自慢じゃないが私の胸はEカップ。30個以上のビンチを付けることが可能だ。
「ほ―ら、こんなに付いちゃった胸ばっかり大きくなりやがって.テメェは牛かぁ」
「うう」想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを、もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これを一気にピンチに向けて振り下ろすのだ。
「なんてイヤらしいオッパイだっこりゃお仕置きだごそりゃ―」
ビシツ、ビシツ、バラバラ
ムチの衝撃とピンチが一つ一つ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ、もう最高―ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)をしたときのことだ。プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストが1限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことに。
「ねぇ、何かドス黒くなってるよ」後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して言った。げっ締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。
「昨日、日焼け止め忘れちゃって…変に焼けたかも。ハハハ」
「大丈夫?なんか腫れてんじゃんっていうか、何か締められた痕みたいになってるよ」
「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなぁ。最近酷いの.アレルギーっていつか…ハハハ」
何とかその場はゴマかしたが、これほどキモを冷やしたことはなかった。働き始めて半年が過ぎたころ私は店でも1、2を争う売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との1夜にどれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。
1人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、ネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。食事をしたいんだけど…その服じゃちょっとねぇ…
「ダメでしょうか」
「うん。じゃ行こうか」
連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していた『バーバリー』のミニス
カー卜をはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。ハア?コレが良くてコンサバ女子大生お断りってどんな店よ!ワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居が高い某高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると
「ちょっと待ったぁ―」
「ハイ」
「バンティはここに置いていけ」
ガーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニスカ下のアソコに直撃。店でも他の客に見えないか心配
「トイレに行って、付けてきなさい」
中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。
「どうだね。ここの料理は」
「ハイ、オイシ…」
ヴィ〜ン
「イ…イ、イ、れ、す」
キク〜!御主人様の手元から私の腟へ電波が発信される度に、アソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。カチャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も途切れ途切れ。高級イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをご所望されたのだから、も―大変。
「さあ、ケツを出せ、このメス犬が!」
「ハ…ハイ、ハイ」
「ん〜犬に尻尾が無いのはオカシイな。ヨシッ、生やしてやろう」
イエイエ、おかまいなく。やっぱここはモノを出す穴で入れる場所では…。
ビリビリギャ〜。私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。
「ま、待ってください…裂けちゃう…お願いい。」
「ほ―う、そうか、そうか」
「じゃなく…ホントに…」
情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたい!と心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく引退に追いやられるのだ。実は、1年が過ぎ
た頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例
するのだ。アナルに爆弾を抱えた女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したビッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肛門括約筋の破壊。そうなったら普通の女の子には戻れまい。告げられたホテルの部屋をノックすると、中から小林稔持似の温和そうな男が顔を覗かせた。

「ヒトミさん?」

「…ハイ・遅かったね。さ、入って」

緊張が少しほぐれた。優しそつなオジサマではないか。これなら安心。なんて甘い幻想はドアを閉めた瞬間、見事に砕け散る。

「なーにボサッと突っ立てんだー早くここにひざまずけ」

ミスコンでグランプリに輝いた当時
呆然とする私の後ろ手を慣れた手つきで縛り上げた男は、いきり立ったペニスを鼻先に突き出した。

「じゃあ、しゃぶれ。おまえは汚いメス豚だ」

「っっ、一っぷっ、うっぷ」

突然、口へねじ込まれて思わずせき込んだ。

「ご馳走がもらえて嬉しくないのか」「ゲホッ、ゲホッ」

男に蹴飛ばされ、無様な姿で床に転がる私。道具のように扱われる惨めさに涙が落ちた。しかし・・苦悶の表情とは裏腹、私の身体には、快感が走っている。そう、私はマゾ。ー晩20万で御主人様に従う奴隷女なのだ。
学校での私を知る者だったらそんな話は誰も信じない。イヤ、むしろ、逆。ルックスも影響しているのだろう。友人からは、よくサドっぼいと指摘を妬受ける。

「アンタって人をケナしてるとき、ホント気持ち良さそうな顔するよね」

実際、ゼミで口ゲンカをすると、相手を叩きのめさなければ気がすまない。そんなキツイ性格の私を一部では女王様などと陰口を叩く者もいた。しかし、私は女王様とは逆の真性マゾ。夜な夜な

「強く叩いてください、御主人様」

なんて言葉を漏らしているなど誰が想像するだろう。そもそも私がマゾに目覚めたのは大学ー年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼がきっかけだった。

「ちょっと縛らせてくれよ」「えー」

「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」「でも…」

どんな力ップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破するためのSMごっこである。
ユウンは元々サドっ気があり、ノーパンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青力ンの後、全裸の私を冬空の下に放置するアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地なと無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、罵られながら即座にイッてしまう。とうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。
セックスはもっばら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。

「ねえ」「あん、ナンだよ」「首を締めながらヤッてみて・・」「ヘ・・」

いつの間にやら私はごつこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。
私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のコンテストでミスキャンパスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンパスクィーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。

「ウチのミス、他の学校よりイケてたな」「アイツ、結構巨乳なんだよ」
男子学生の噂話にのぼり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウだって彼女がミスキャンパスなら鼻一局々ってもんだ。が、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼かり深刻そうな声で電話がかかってきた。

「オレさあ、もうオマエと付き合えねーよ」「え、なんでー」

「もっと、普通の工ッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」

ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしょ。と、恨みを口にしながら、その一方で、気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する要求は日増しに工スカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。
私はユウジとの別れを決意した。
「ムリなブレイは?」「特に…ありません」

その夜からー週間後、私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋のマンションへ面接に向かった。

「それじゃ、今日から大丈夫?」

店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金はー時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だがAF(アナルファック)など様々なオブションプレイがつく。

「名前はヒトミでいこうか」「ハア・・」「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」「…特に…ありません」

「そう、頼もしいねえ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」

ポラロイトで撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。
「アナタ、いくつなの?」「21ですけど・・」「へえー、若いわねえ」

新参者に興味津々の先輩方。聞けば『ヤプー』に奪籍しているのはほとんど30代のベテランマゾで、私が最年少らしい。

「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどガンバッテね」

そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤ力さんだ。彼女は右も左もわからない私にーからプレイを教えてくれた。

「浣腸を使っときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人かいるけど、病気になるかりヤダって断るのよ」

実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。

「〇〇ホテルの五〇五号室ね」

こうして私が向かった先が、冒頭で紹介した男だったのだ。
ムチの衝撃と痛みでぶっ飛小快感
小林稔持似の御主人様にフェラを始め、ー時間が過ぎた。
こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首には口ープが食い込み、顎も疲れ果て、まさに拷問じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週3回、アルバイトで奴隷女として働くようになる。

店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温口ウソク・ピンチ・縄・ピンクローター・バイブレーター・沈腸・ローション・アイマスク・消毒用グリース・コントーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々な男性のもとに足を運ぶ日々が続いた。

「このブサイクめ。わかってんのか。テメエのキタねえ面を見てるとゲ口がでそうだぜ」

ミスキャンパスの私に向って、毎回ズタズタにするような酷い言葉が浴ひせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。

まず、御主人様にピンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう。自慢じゃないが私の胸はE力ップ。30個以上のピンチを付けることが可能だ。

「ほーら、こんなに付いちゃったぞ。胸はっかり大きくなりやがって。テメ工は牛かあ」「くうう」

想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを。もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これをピンチに向けて振り下ろすのだ。

「なんてイヤらしいオッパイだ。お仕置きだ。そりゃー」

ピシッ、ピシッ、バラバラ」

ムチの衝撃とピンチがーつーつ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ。ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)したときのことだ。

プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストがー限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことになってしまった。と、

「ねえ、何かドス黒くなってるよ」

後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して、心配そうな顔で言った。げっー締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。

「昨日、日焼け止め忘れちゃって…。変に焼けたかも。ハハハ」

「大丈夫?なんか腫れてんじゃん。っていうか、何か締められた痕にみたいになってるよ」

「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなあ。最近酷いの。アレルギーっていうか・・ホホホ」

何とかその場はゴマかしたが、あれほどキモを令やしたことはなかった。

働き始めて半年が過ぎたころ、私は店でも1、2を争っ売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との一夜にとれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。

ー人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、言葉でネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。

「一緒に食事をしたいんだけど、その服じゃちょっとねえ・・」

「えダメでしょうか」「うん。じゃ行こうか」

連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していたバーバリーのミニスカートをはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。
女子大生お断りってどんな店よーワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居の高い基高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると、

「ちょっと待ったあー」「ハイ?」「パンティはここに置いていけ」

カーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニス力下のアソコを直撃。店でも他の客に見えないか心配でワインもノドを通らない。前菜を終えたところで、御主人様が私に紙袋を差し出す。

「トイレに行って、コレを付けてきなさい」

中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。

「どうだね。ここの料理は」「ハイ、オイシ・・」ヴイン
「イ…イ、イ、れ、す」キクー御主人様の手元から私の腔へ電波が発信される度にアソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。力チャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も絶え絶え。

イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
奴隷引退の理由は深刻な《切れ痔》

2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをこ所望されたのだから、もー大変。

「さあ、汚いケツを出せ、このメス犬がー」「ハ…ハイ、ハイ」「んー犬に尻尾が無いのはオカシイな。ョシッ、生やしてやろう」

イエイ工、おかまいなく。やっぱモノを出す穴で入れる場所では…。ビリビリギャ

私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。

「ま、待ってください・・裂けちゃう…お願いい・・」「ほーう、そうか、そうか」「じゃなく…ホントに・・」

情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたいーと心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく奴隷引退に追いやられるのだ。

実は、奴隷になってー年が過ぎた頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例するのだ。アナルに爆弾を抱えた奴隷女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したピッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肌門括約筋の破壊。
もう女の子には戻れまい。一生尻奴隷として人生をまっとうする、焼印のようなものだ鳴呼、神様、私に、もうーつアナルをください。そんな願いも虚しく、事態は更に悪化。椅子に座るだけで地獄の苦しみに襲われるようになってしまう。ボロボ口なのはアナルだけではない。全身にはムチやピンチの痕が生々しく残り、それが癒元る間もなく次のプレイ・もう限界だった。多くの常連客に説得されたが結局、私はヤプーを去る一

★現在、私は某食品メーカーで0Lとして働いている。おかげでアナルはバッチリ回復。

コンビニ袋でゲロ女をゲット小心オヤジのささやかな愉しみ
普段電車を利用する人にはわかると思うか、車内で酒に酔ってゲ口する女は結構いるものだ。そして普通、なんでそこまで飲むんだ、みんなに迷惑じゃないか、と腹が立つ。しかし、私はそんなゲ口女でおいしい思いをしたことがある。
酒の臭いが立ちこめる帰宅ラッシュの雷車に乗っていた。運よく席が空いたのでさっそく座ると、隣には27、8才くらいの女がへたれ込んでいる。目を閉じて苦しそうだ。時々、ウッ、ウウとえづく彼女に不安か募る。なんだ、この女。吐くんじゃねえぞ。だが、願いは通じなかった。彼女が口を手で押さえだしたのだ。
車内に緊張がはしる。私はとっさに持っていたコンビニ袋を彼女の口元に押し当て、その中に吐かせた。
汚い女だと思いつつ、顔を見たところ、これが案外美人。ムラムラときた。
「まだ苦しいのなら電車を降りた方がいい。私も付いてってあげるから」
グダグダになった彼女を促し、駅のベンチにしばらく座らせる。暮れの夜風は思いのほか冷たい。「もう起きないと風邪ひくよ。お嬢さん、どっかり来たの」「」
返事はない。ベンチで横になり、更に酔いが回ったのか。カバンは地面に放ったらかし、かなり無肱備だ。一応断わりをいれて、カバンを探ると免許証が出てきた。住所はこの駅から近い。彼女をタクシーに乗せ、運転手に住所を告げたところ、ワンルームのアパートに到着した。どうやらー人暮らしらしい。なんとも嬉しくなる私。
「着きましたよ。力ギを取り出してもいいですか」
もとより返事は期待していない。再ひカバンからカギを取り出し、彼女を部屋に運んだ。依然として、彼女は熟睡している。しばらく、ミニスカートから伸びるきれいな足を鑑賞しつつ、ここでヤっちゃったら犯罪だろうかと考えた。しかし、同時に若い娘とヤレるまたとないチャンスでもある。そう思うが早いか、彼女の下着を脱がし始めた。弱々しく抵抗するものの、悲鳴を上げるほどではない。私は構わずピストン運動を始めた。しだいに彼女の呼吸は荒くなり、やがて声まで上げだす始末。酔っているとはいえ見知らぬ男にヤられてョガるとはつくつくメデタイ女だ。そして我に帰ったのは、たっぷり彼女の腹の上に放出した後、目を覚まし騒かれたらどうしよう、と急に恐くなった私は、いちもくさんに逃げ出した。
それから数日はピクピクして暮らしたが、特に何もない。今じゃすっかり安心し、逆に彼女に感謝されていたかもと実に都合良く考えるまでになった。以来、その思いこみは電車内にコンビ二袋を常に持ち込むという行動に反映されているが、未だに2度目のチャンスは訪れていない。
写真は、本記事の主人公が大学のミスコンでグランプリに輝いたときのもの。周囲にはドSキャラで通っていたこの美女が、実は病的なマゾヒスト、まして高級SMクラブの人気奴隷だなんて、周囲の人間は誰も信じやしないだろう。事実はエロ小説よりも奇なりだ。

出会い系で名門女子大生とセックスできる金額は!?JDの割り切り嬢は値引きもしやすく清純な娘も

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こんなにしっかりした現役の名門JDと本当に3万でエッチできるんだな。
名門私立大学で経験人数3人の美少女か
カフェを出て、歩いて10分ほどのラブホに入った。ソファに座ったAちゃんと軽く世間話をしつつ、彼女の横に座って軽くキスをしながら抱きしめると、「はぁ…」といやらしい吐息が漏れた。身体が小さいので、なんだかすごく悪いことをしてる気分だ。エロいよAちゃん。ワンピースの上から胸を揉んで、ベッドに移動させようとしたところで、ストップがかかった。
「あの、シャワー浴びてもいいですか? ちょっと汗かいちゃったので…」
ということなので、二人で順番にシャワーを浴びて、いざベッドへ。Aちゃんの身体をあらためてじっくり見ると、小柄なわりに体型のバランスがよくて、胸やお尻も綺麗な形をしている。
「あの…、ホントに恥ずかしいんで、そんなに見ないでください。電気暗くしてもいいですか?」
ベッドに入っても布団を被って身体を隠そうとするので、何か秘密でもあるんじゃないかと思ったが、ムダ毛や手術痕があるわけでもない。せっかく綺麗な身体をしてるんだから、もっと堂々としてればいいのに。抱き寄せてキスをして、首筋から胸へ下がっていく。「ん…、ん…」と押し殺したような小さな喘ぎ声が漏れてきた。
「ひょっとして、まだ緊張してるの?」
「そりゃ緊張しますよ…。私、こういうことするの、棚網さんで3人目…ですもん」「……え?」
そういえば過去の恋愛話を聞いてなかったけど、愛人がいたっていうからそこそこ経験があるもんだと思ってた。
「じゃ、6カ月続いた人が、2人目だったの?」「そうですよ」
名門私立大学で経験人数3人の美少女か。このタイミングで聞いたらめっちゃ興奮してきたぞ。3万なら安い安い!一気にエロスイッチが入りました。まだ何かしゃべろうとしていたAちゃんをディープキスで塞ぎつつ、両手を押さえながら体中を口で愛撫しまくり、たっぷりとクンニ攻撃だ。彼女も緊張がほぐれたのか、「あっ、ああっ!」と、ようやく大きな喘ぎ声が漏れてきた。
ギンギンになったチンポを顔の前に持っていくと、おどおどした感じで口に含むAちゃん。残念ながら、口とチンポの間に隙間の空いた気持ちよくないカポカポフェラだけど、体験人数3人の女子大生だと思うと、むしろカポカポの方がエロい気がしてくるから不思議だ。ゴムをつけ、正常位でヌルっと入れた瞬間、痛そうに眉間にシワをよせるAちゃん。「痛いの?」と尋ねると「奥が…ちょっとだけ。でも大丈夫です」と上目遣いの涙目で答えてくれた。その健気な感じ、いいよ! 股間がさらに硬さをましてきました!遠慮せずにガンガン腰を振り、バック、騎乗位、そしてまた正常位ときて、涙目で喘ぎ続けるAちゃんの中(ゴムの中)に、ドクドクと発射。いやー、今日は普段よりも、かなり多めに出たんじゃないでしょうか。
ベッドの上でまったりしつつ、「また同じ条件で会えるかな?」と尋ねたら、「はい。よろしくお願いします」と、最後までお行儀のいい返事が返ってきました。
名門女子大生って、やっぱりいいもんですねえ。
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