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ジュエルライブ



カテゴリ:奴隷ちゃん調教

エロ画像・自転車の振動でクリトリスを刺激したら女の子のオマンコはどれくらい濡れるのか

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これは…結構なスピードが出ます!怖い怖い怖いっ!恐怖にもはや笑うしかないです。
1番敏感な部分を同じリズム感で刺激されて、これは…と思ったのも束の間。やはり心配は的中。ジワジワと痛みが。少年野球団の元気な声をバックにお股を痛める私。最後の段で勢いよく跳ねた自転車の刺激で悶絶。しばらくその場で動けません。イタタタタ…。無表情で動画を撮り続ける編集さんに若干の恐怖すら覚えました。
「チョー痛いんですけど!」
「もう一回やったら変わるかもしれませんよ?」
何が変わるんだよ!だったらお前がやれ!という言葉を飲み込み再挑戦。電動自転車重い…。さてもう一度下ります!
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い」
お股が再度の刺激で大ダメージを受けます。そしてさっきより恐怖感が薄れ周囲を見渡すと、犬の散歩をするオジサンや家族連れにめちゃめちゃ見られてます。恥ずかしい。最後の段でまたも跳ねる自転車にノックアウトされ、しばらくその場でうずくまります。さて、濡れ度チェックといきましょう!パンツを脱いで、はい!濡れてません!!だって痛かったんだもん。次はもっと濡れそうな企画考えます!
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乳首ローションコリコリマッサージで美人OLのおまんこはどれくらい濡れるのか?

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肌寒くなってきましたね。雛野まほです!ついに最終回がやって参りました!本日はいつもより張り切って濡れていきたいと思います!
ラストはハードな企画ですが『乳首ローションコリコリマッサージ』でどうですか?雛野さん家で
担当編集から突然のLINE。コイツ絶対深夜のテンションで考えたろ…まず企画以前に、裏モノの人を家に入れたくないし。思いながらも、最後くらいどんな企画でも受けてやろうじやありませんか!話を聞くと、裏モノ編集部の中から、セラピストを指名できるとのこと。指名と言われても、テレクラ格付け委員長もビックリのキワモノ揃いです!まず編集長は論外。種市さんは横でシコリ出しそうだし、藤塚さんは目が怖いからなあ。野村さんは若くていいけ・・勝手にパンツの匂い喚ぎそうだし。消去法で新人の神田くんを指名することに。企画当日、神田くんから連絡が。
口ーションの指定とかありますか?(あると思います?)不安が押し寄せてきました。野村さんにすれば良かったかも・・
「ピンポーン」逃げ出そうか考えていると、インターホンが。恐る恐る扉を開けると、そこには神田くんの姿が。
「おっじゃましまっす!!!」
声デカーッ!近所迷惑なので渋々家に入れます。やっぱり男の人にすれば良かったな。
「お茶とかコーヒー飲まれます?」「どっちも!なーんて。お茶で!」
うわ、つまんない!!濡れるどころか力ラカラになりそうです。「それ飲んだら、もう始めてくださいoJ早く帰って欲しいので、ョガウェアに着替えて、早速マッサージへ。
「ぺぺでよかったっすか?」なんでもいいよ!!
「じゃあ塗っていきます!」「お、お願いします。」
不安を感じていたものの\あれ…?服の上からローション、ちょっと興奮します!!気持ちいいかも!
「どう?濡れちやいそう?」「まあ…はい」
うわ、言葉責めに興奮の気持ちが削がれます。
「では直に失礼します。」神田くんの手が服の中へ。え,ちょっとなにこれ…ローションってこんなに気持ちいいんだ…!胸を操まれるだけで、何だか体がアツくなってきます!そして、指は乳首に…。優し(撫でられたり、コリコリされてヤバイです…。このヌルヌル感がまたイイ…。ごめんなさい。私、神田くんで感じてしまいました。5分ほどして、次は横になってマッサージ続行。さっきよりも繊細な指使い
こ、これは本当にヤバい…。必死で声が漏れるのを我慢します。
「ん?乳首立ってますよ?」「はあ…」
だからその言葉責めをやめて一!せっかく盛り上がってたのに~!!「次は騎乗位でいいすか?僕この体勢が好きで!」
もうツッコむのも面倒くさいので、黙って上に乗ります。
「最高です!!」
私の企画なのに、この人やけに楽しんでるなあ。でもアソコが触れ合う体勢に、ちょっぴり興奮してしまいます。そして下からの両手攻め、コレが1番気持ちいいかも!
「神田さん、コレ気持ちいいです。」「良かったです」
頑張って気持ちを伝えてみたのに、なぜか私の言葉には冷めた反応。神田(んが分からないよ。最後は、」脚を広げてサービスショツト!やっぱ後ろから操まれるのもいいなあ一。何だか、AVみたいでドキドキ
「マッサージおしまいです。」ええ!もう終わり!?ちょっと名残惜しい…それくらい『乳首ローションコリコリマッサージ』最高です!では最後の濡れチェックです!パンツを脱いでっと・・はい!けっこう濡れてます,またやってもらいたい!
さて、最後のナニ濡れいかがでしたか?当初、編集長に「股に和紙を挟むと濡れてるかどうかわかりやすいよな?」と言われ、必死の抵抗で和紙を回避した結果、パンツを濡らして約1年が経ちました。雛野の探究心にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。おかげで、私の人生で1番刺激的で、面白い1年を過ごすことが出来ました。そしてナニ濡れでパンツだけでなく、頬を濡らす日が来るとは思っても見ませんでした。またどこかでお会いしましよう!!その日まで皆様、お元気で!裏モノJAPAN、ずっと大好きです,
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エロ画像・ドアノブに糸で結んだ洗濯バサミで乳首を挟んで美女調教

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裏モノJAPANで新しい奴隷になりました香苗です
本業はピアノの講師をしております
お子様から大人の方まで、幅広くレッスンさせて頂いております
今回の御調教は……担当さんに言われた説明によると、ドアノブに糸で結んだ洗濯バサミで乳首を挟んで、ドアを閉じるという内容だそうで正直えってなりました
痛そうだし、乳首が吹っ飛んじゃいそうで
でも、前回の奴隷だった子は、この調教を受けて逃げてしまったそうで、「これぐらいできないと奴隷にはなれない」と言われてしまいましたなので、香苗は頑張ってこの調教を乗り切ろうと思いますいざ調教聞始です
服を脱ぐように命じられ、ドアノブに糸で結ばれた洗濯バサミで乳首を挟まれます、っう、痛い
勃起した香苗の小さい乳首が、ぎゆっと押しつぶされてしまいます
思わず目をぎゆっと眼ってしまいました
そして、いざ担当さんにドアを閉められるとパっーと、洗濯バサミが飛びました。ううっー思わず顔をしかめてしまいました
痛い乳首も赤く腫れてます
これは前の女の子が逃げるのも仕方ないかも…でも、香苗は新しい奴隷として頑張らなきゃそんなこんなで、これを3セットもやらされてしまいましたはあ、大変でした。最初は本当に逃げ出したくなりましたが、でも、やっていくうちになんだか少し気持ちいいかもつ?という思いも湧き上がってきて・・香苗ってドMなのかなあっ香苗が恥ずかしがったり調教に耐えてる姿、見られて思うと少し興奮してしまいました。これからも頑張ります
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エロ画像・可愛い乳首をつままれ挟まれて引っ張られ調教

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こんにちは。るなです。今回もたくさん頑張ります
今日は乳首をいじめるねと、いつものように担当さんから急な連絡がはいりました……え……乳首でなにするの??よく分からないまま指定されたホテルに着くと、、,じゃあパンティー枚になって乳首をこれで挟んで、って命令が出ました……え、洗濯バサミ?!なんか糸ついてるし……
テレビとかで見たことある……これって調教なのっ-……お笑いじゃなくてっ
皆さんこれで喜こぶのかな?……とりあえず洗濯バサミを乳首に挟んだけど……そしたら担当さんは糸が付いた洗濯バサミをドアノブに結び始めました。
じゃあ一気にドア閉めるから、我慢してねって……うーん…なんか結構糸張ってるけど、これ痛いのかなっ
・・ドキドキしてきたよおお……色々考えてたら突然、バタソりってドア閉められました…。
「プチッ」イッたーいっ・・……洗濯バサミが片方だけ外れました……。
同時に両方はずれないとつまんないな
担当さんはそう言い、その後何度も何度も乳首を洗濯。ハサミで1挟まれてドアノブで引っ張られました……結局、何度やっても片方しかはずれないし……るな、痛みに強い方だけど、何度もやられてたら少し痛くなってきた……その後、何度もドアノブに乳首引っ張られて、最後らへんでやっととれ
ました、あー、結構いいかも、今日、何回乳首挟まれて引っ張られたんだろう…、
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野外であそこを凝視されるとどれだけ興奮する?ピチピチ青空ヨガで視姦されてみた

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梅雨も明けてアツーい夏がやってきましたね!雛野は暑くてお家で過ごす日々
せっかく晴れてるんだからお外出たいなあーなんて思ってたら担当編集者から公園での企画を提案されちゃいました!わーい!晴れた空の下の公園…いいじゃないですか一!
何故かジムウェアを指定されましたが・・まあいっか
そうして撮影場所に到着!
「ではここでヨガしてください」
ええっ!公園のど真ん中、そして私はお腹出して下半身はピチピチズボン。返事を聞く前にブルーシートを敷く担当。そこはヨガマットとかにしてよ!!
それにしてもやはりコロナ渦のせいか公園は人・人・人。うう…恥ずかしい一。
「このポーズでお願いいたします」
無表情でエッチなヨガポーズを求めてくる担当に若干の恐怖を…いや、もう慣れました…
エロテロリストで一世を風摩したインリン・オブ・ジョイトイ並のM字開脚のポーズですが、さすがヨガ!体が伸びて気持ちいい一と隣に目をやると男の人がこっちを見てます。
う一見ないで一!その後も様々なポーズをしていると、先程のお隣の方が、帰ってきた彼女に怒られています。彼女に晩まれてこ、怖い…
しかし彼だけでなく男の人たちの目線を体に感じます。恥ずかしすぎる!
そしてついに開脚して仰向けポーズを指定されちゃいました。早速やってみると、え?なんか男の人2人組がめちゃくちゃ観てる…ちょ、ちょっと編集さん!助けて!
担当に目をやると「いいですね一」と一言。暑さに頭をやられたのでしょうか。もう根性で続けてやります!2人組と今度はしっかり目が合って…昼間の公園で大股開きを男の子ふたりにマジマジ見られるって…なんか・・イイかも
ポーズを終えて去っていく2人を見ながら、たまにはお外もいいなーなんて思ったりして
さて、本日の濡れチェックに入りたいと思います。う一ん!ちょい濡れです!!外でアソコを凝視されるとこんなに興奮するんですね!雛野まほ、また新しい扉開いちゃいました
来月は何しよっかなあ一!
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肛門生け花のSMプレイ・アナルに花を挿入する気持ちよさと美しさ

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日々の激務で溜まりに溜まったストレスを解消するため、裏モノ誌上で、生意気な婚活デブ女を縛り豚にしたり、アナルにロウソクを突き立てて火を灯してやったりした。
おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカッとするかな……。
あーでもない、こーでもないと考えるうちに、名案が浮かんだ。
ケツの穴に、花を活けてみるってのはどうだろう。ちょうど今は早咲きのチューリップの季節か。巨大なケツからまっすぐに伸びる色鮮やかなチューリップ。うん、これは絶対に笑えるぞ。
ターゲット探しは、デブが一同に会する「ポチャ専婚活パーティ」への参加が手っ取り早い。デブ女とデブ好きな男たちが参加する、特殊な婚活パーティのことである。すぐに予約を入れ、会場のある都内のオフィスビルへ向かった。もちろん花屋でチューリップ3輪を買うことも忘れてはいない。

今回のポチャ専パーティは、小さく仕切られたブースに女性たちが待機し、男たちがグルグル回る「個室型」形式なので、一度にすべての女性参加者を見てターゲットを絞ることができない。一つ一つブースを回り、最も生意気なデブを見つけ出そう。では一人目のデブと対面。2分間のトーク開始だ。彼女、デブり加減は申し分なかったのだが、隣県から電車を乗り継いで来た遠方さんなのでパス。次の女の子もデブというより「太め」程度のレベルだったのでこれもパスだ。
そんな調子で次々とデブ女たちと対面していったのだが、どういうわけか今日は気の優しい子が多く、なかなかチューリップを挿したいと思わせる生意気なデブに巡り会えない。
が、8人目でようやくイキのいいブタが登場した。
「え〜! オニーサンの地元ワタシと近いかも! ナニナニ!? まさか友達の知り合いとかじゃないよね!?」
いきなり住所が近いというだけでタメ語で話かけてきた介護士のミホ、32才だ。会場にいるトップクラスのデブと比べると身体は一回り小さめだが、「よかったら連絡教えてください」というこちらの申し出に「え?ナウですか?」などとイラつく返答をしてくるあたり、間違いなく本日一番調子に乗ったデブだ。最後の投票カードでミホの名前を書いたところ、あっさりカップリング成立。地元が近いというだけで、俺のことを気に入ってくれたようだ。
 会場の外で待つことしばし、ヒョコヒョコと左右に巨体を揺らしながらミホが現れた。
「あ、ミホさん、さっきはどうも」
「どうもどうも〜! これからどうします?お腹減ってる? ごはん食べにいきます?」
 ただいま時刻は昼の12時。ランチどきではあるが、挨拶もそこそこに食い物の話とはさすがだ。
「もうお昼だしね。食べたいものある?」
「ワタシ何でもいいですよ!」
 我慢できないようなので、近くにあったイタリアンに入り、2人でパスタを注文した。ミホが口を開く。
「わたし夜勤あけだからさ〜」
「あ、そうなの? じゃ寝てないんだ」
「そうそう、でも大丈夫。ご飯食べ終わったらジム行くから」
「へー、ジムで何してるの?」
「シェイプパンプ」
「シェイプパンプ?」
「バーベル持って踊るの〜」
なんだそれ。デブ向けのハードなダイエットメニューだろうか。デブなうえに筋肉まで付けて、いったい何を目指してるんだろう。
「キツそうだね。鍛えてるの?」
「ううん、なかなか痩せられないからさ〜」
 パスタを口に頬張りながら答えるミホ。食えば太るってことは理解できてないんだな。さて、ケツの穴にチューリップを挿すためには、少々下調べをしておかねばなるまい。すなわち、アナルセックス経験は有りか無しか。有りならば大いに助かるわけだが…。が、いきなりそんな核心にせまるわけにはいかない。男関係でもしゃべらせるとしよう。
「ミホちゃん可愛いし、気さくな感じだし、モテそうだよね。男に言い寄られること多いでしょ」
「あ〜、ワタシね、外国人の人にモテるっていうか、黒人の人に車に乗せられそうになったことが何度かあって〜」
リップサービスで言ったつもりが自慢話で返された。お世辞を素直に受け入れるあたり、いかにもデブ特有の図々しさだ。イラつくな〜。
「じゃあ、タネちゃんは最近付き合った人っている?」
 あごに手を添えて気取ったポーズのまま、いきなりちゃん付けで呼びはじめた。調子に乗ってるな。
「あ〜いるよ。1年前ぐらいに別れたけど。ミホちゃんは?」
「最近いた。このパーティで知り合ったの。わたし今日で3回目なんだけど、2回目のときにカップルになって付き合って、でも1カ月で別れちゃった」
 それは付き合ったんじゃなくて、ヤリ捨てされただけだろう?でも一応、なんで別れたのか聞いておこう。
「うーん、なんか、最初は好き好きって言ってきたんだけど、根本的な部分が合わなくて〜。だってあった直後から体重とか平気で聞いてくるんだよ?」
 生意気にも自分からフったつもりでいるみたいだ。男も男でこいつの体重なんて聞かずとも見りゃわかるだろうに。だいたい90キロぐらいだろ。
その後、彼女から「どんな部屋に住んでるの?」だとか、「タイプの女はどうなの?」などと色々詮索が入り、しまいには八重歯が可愛いだの二重が似合うだのとやたらと俺のことを褒めてくる。だいぶ気に入ってくれてるみたいだけど、「色々なとこデートに連れてって欲しいな」などと、早くも彼
女ヅラした発言も飛び出して、俺のムカムカはピークに差し掛かってきた。一刻も早く、アナルチューリップの刑に処したい。
パスタを食べ終え、外に出た。俺に気があるみたいだし、いまホテルに誘ってもОKしてくれそうな気もするが、もう少し念を入れ、酒でも飲ませたいところだ。
「ねえミホちゃん、お酒飲めるんだっけ?」
「飲める飲める! 結構好きだよ」
「そっか、じゃ昼飲みしない? 夜勤明けのお疲れ会しちゃおうよ」
「え〜マジで! それいいかも。飲もっか!」
というわけで、あっさり誘いに乗ってくれた彼女を連れ、近くにあったビアパブに入った。ビールとハイボールで乾杯だ。ガンガン飲ませていい気分にさせてホテルに連れ込もう。つまみも注文し、しばらく世間話を交わしていたら、彼女がジム通いのほかにエステにも行ってるという話題になった。
「エステで何してるの?」
「エステっていうか、まあ、ムダ毛の処理かな」
「ブラジリアンワックス的な?」
「そうそう! まあ、レーザーだけどね」
「え、じゃアソコの毛の処理してるの?」
「してる〜。トライアングルとか」
 いきなり自分から陰毛処理のネタを振ってくるなんて、もうヤリたくなったのか?
「トライアングルって、股間の三角のところだよね」
「そう、ビキニラインとかのね。で、I、T、Оでいうと、Iの部分が残りやすいんだって」
「Iって、股の間のことだよね」
「フフフ、そうそう」
「あ〜、シワシワしてそうだもんね」
「ハハハ。だから、光脱毛とかなんだけど、15回ぐらいは行かないとダメなんだよね。もう5回行ってるんだけど」
「じゃだいぶ少なくなったんじゃない? 見たいな〜」
「え〜! ナニ言ってるの〜! ダメだよ〜!」
いちいちこのブリッコ口調がムカつくな。ほんとはパイパンマンコを見て欲しいんだろ? 
よし、もう酒は切り上げてホテルに行こう。時間は午後3時。店の外に出て、ホテルのある方角に歩きながら、もう一度下ネタを振ってみる。
「なんかさ、違ってたら謝るけど、ミホちゃんて結構Mな気がするんだよね」
「え〜、それ結構言われるかも〜」
「実際はどうなの?」
「なんか、いきなりガッてこられるのが、たぶん好きなんだと思う」
「無理やりっぽいのが好きなんだ」
「そうそう、私のイヤっていうのを本気で取らないで、みたいな。ハハハ」
「なるほどね」
よしよし、どんなにイヤがられても、チューリップを挿してやるぞ。
「なんかそんな話ばっかしてるからさ、俺もう興奮してきちゃったよ」
「え〜! ヤダ〜。まだお昼だよ!」
「でもお昼なのに酒も飲んでるじゃん。2人きりになれるとこ行こうよ」「え〜どこ〜?」
「いいとこ知ってるから」
ということで、まだ出会ってから数時間しか経ってないというのに、あっさりラブテルへ。なんて尻軽なデブなんだ。
「ヤバいね…。ホントにホテル来ちゃった。今日会ったばっかなのに〜」
ホテルに入ってからもはしゃぎまくるミホと、途中のコンビニで買ったカクテルを飲みながら、ベッドの上でイチャイチャしてみる。
「ぜんぜんヤバくないよ。毛の処理がどれぐらいなのか確認しないと帰れないし」
「アハハ、意味わかんないよ〜」
さてその一方で、俺の頭の中はチューリップのことでいっぱいだ。さすがにセックスの途中でいきなり花を取り出しても、アナルに入れるのは難しそうだし、そろそろ存在を明らかにしておいた方がいい気がする。
「ねえ、実はさ、今日のパーティでカップリングできたら、花をプレゼントしようと思って持ってきてるんだ」
「え? 花って?」
「ほら、これ」
「え〜可愛い〜! 私にくれるの?」
「うん」
「え〜ホントに? 嬉しい! お花なんてもらうの高校の卒業式以来だよ〜」
予想以上に喜んでくれてる。まさかケツに挿されるとは思わずに。いい感じに雰囲気が温まったので、軽く抱き寄せてキスをかます。すぐにベロベロと彼女が舌を入れてきた。ムホムホと鼻息を鳴らし、かなり興奮してるみたいだ。ちょっと落ち着いてくれ。
「ねえねえ、変なこと聞くけど、ミホちゃんって変態プレイとかしたことある?」
「……え? ないよ。なんで? タネちゃん変態なの?」
「いやいや、そうじゃなくて、なんか毛の処理もしてるって言ってたから、なんかマニアックなプレイとかしてるのかなって」
「してないよ〜。だって毛は生理のときとか大変だし、それで処理してるだけだもん」
「そっか。じゃ、お尻でしたりとかもないの?」
「え〜! ないよ! お尻とか痛いし危ないじゃん」
 アナル経験ナシか。うーむ、どうだろう。チューリップの茎を入れたらちょっと痛そうだしな。嫌がるかな。
「タネちゃん、お尻に興味あるの?」
「うん、まあ興味はあるかな」
「え〜…。ごめん、それはちょっと無理かも」
 ここまできっぱり断られるとツライな。
 アナルトークのせいで、微妙な空気になってしまった。
 雰囲気を替えるためもシャワーでも浴びよう。ひとまずしっとりとセックスして、一度気持ちよくさせてしまえば、チューリップも素直に受け入れてくれるだろう。
「なんかパーティで緊張したから汗かいちゃった。シャワーでも浴びようか」
「うん、じゃ私も入るね!」
 ということで、先にシャワーを浴びて待機する。間もなくバスタオルを巻いてダルマ状になったミホが、ホカホカの顔で出てきた。
「あ〜気持ちよかった〜」
「じゃ、もっと気持ちいいことしようか」
 立ったままキスをして、舌をベロベロ絡ませながらタオルを取ってベッドに移動する。デブなのに胸は小さめだ。
「はあ、はあ、なんか、すごい興奮してる」
「ふ〜ん、どれどれ」
マンコに軽く指先で触れただけで、彼女は身体をビクンビクンと激しく痙攣させた。
早くもヌルヌルだぞ。
「ミホちゃん、ナニこれ。すげー濡れてるよ」
「え〜、知らないよ〜しょうがないじゃん…あん、あ〜、あ、あ、気持ちいい!」
クリとマンコに指を軽く当ててるだけなのに、ものすごい勢いで身体を痙攣させてる。ブタみたいな体型の割に、感度はいいようだ。
その後、かるくクンニを挟んで再び手マンする。
「ああっ! ああっ!」
またもや大声をあげながら腹の肉をブルブル震わせて絶頂を迎えるミホ。
「んああ〜! あああ〜ん!」
チンコを入れた途端、獣のような喘ぎ方に変わり、両腕でガッチリ抱きついてきた。すごい力だな。
ここで腰を止め、チンポを引き抜いて焦らしてやろう。
「え、え、なんで? なんで?」
「おあずけだよ。ちょっと待ってて」
と言いつつベッドから立ち上がり、先程ミホに渡したチューリップを1本だけ取って、再びベッドに戻る。
「え? なんでお花持ってきたの?」
「ミホちゃんのエッチな身体みてたら、チューリップが似合うんじゃないかって思って」
「え、え、ナニ? どういうこと?」
「この花をさ、ちょっとでいいからお尻にいれてみない?」
「え〜! ムリムリムリ! 痛いのはムリ!」
「痛くしないって。ほら、こんなに細いし」「先っちょギザギザしてるもん、絶対痛いよ! 痛いのはムーリー!」
「そのイヤは、本気のイヤなの?」
「うん、それは本気でイヤ…」
ダメか。ここまで頑なに拒絶されると厳しいものがあるな。
仕方ない、計画変更だ。アナルはあきらめてマンコにしよう。チューリップの茎をバイブに見立てて、オナニーしてもらうのだ。
「じゃあ、ちょっと待って」
再びベッドから立ち上がり、今度はチューリップを3本まとめて、茎の部分にティッシュを数枚巻き付け、さらにその上からコンドームを被せてみた。これならバイブみたいなもんだ。
「ほら、これちょっと触ってみて」
「え〜、ムリ〜。こんな太いの絶対ムリだよ〜」
「大丈夫、お尻には入れないから。ほらね?これならチンポと変わらないでしょ。これでオナニーしてみてよ」
「え〜……」
ふて腐れたような顔のミホを押し倒し、キスをしながら再び手マンしてみる。
「ああ…んん〜!」
よしよし、身体をビクビクさせながら喘ぎ声を上げてる。
「ああ…ん、ああ〜ん」
よしよし、そのままそのまま。そしてゆっくりとチューリップバイブをマンコに挿入する。
「なにコレ〜!」
「ほら、これならチンポよりも固いでしょ。ちょっとオナニーしてるとこ俺に見せてみな」
「やだやだ、やだ〜」
チューリップをマンコに入れたまま彼女に手渡し、ゆっくりとベッドから立ち上がる。やだやだ言いつつも、どういうわけだかミホは手の動きを止めない。
「すごいね、ミホちゃん! 感じる?」
「ううん、あんまりよくない!」
「ほら、もっとチューリップを動かして!」
「やだやだやだ〜」
いやなら、チューリップ抜けよ! なるほど、これが「私のイヤを本気で取らないで」の意味か。いやー、笑わせてもらった。アナルじゃなくても満足できて、めでたしめでたし。
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声を出せない漫画喫茶の個室とか野外の公園でバイブローターをおまんこにあて喘ぎ声を我慢させる

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201512112.jpg201512113_20210628135000de7.jpg声は出しちゃダメだよっていわれて、恥ずがしさもあって声を我慢できたけど奥まで当たる、、
勃起したクリトリスを弄んでおまんこから愛液があふれ出ても声は出させない

奴隷志願のM女のおまんこに碁石やお酒を入れて出したらお仕置きのプレイをしてみた

おまんこお仕置き
もうすぐ今年も終わり。今年最後の編集長との打ち合わせを、いつものように高田馬場のルノアールでやっております。
「町田、年末はスペシャル的なことがやりたいんよ。なんかあるか?」
「なんですかねえ。アイドルとプレイできたりしないんですか?」
「え?そんな店、あるんか?」

急に真顔になる編集長。
「いや、知りませんけど(笑 裏モノには抱けるタレントのルートとかないんですか?」
「そんなんあるんやったら、オレがヤリまくっとるわ。オレが自由になるルート言うたら……」

急に一点を見て黙る編集長。え?どうした
「そうや!力ラーページで連載中の私を奴隷にしてくださいってコーナーあるやろ」
はいはい。あの奴隷志願者のももちゃん(20歳・飲食店アルバイト)が、読者が妄想した調教を受けるって連載ですね。サドルにディルドが付いた自転車にムァンコフッ刺して買い物したり、ウナギをムァンコに突っ込んだりするコですよね。

「あの、ももちゃんとプレイするっていっのはどうや?時代はコラボやで!コラボ」
「具体的にナニをするんですか?」
「町田がやりたいことをやりたいようにしたらええんとちゃう?言うたらあのコ、奴隷志願者やろ?フーゾクでもできないことをして楽しんだらええやん」

たとえばムァンコに碁石を入れて、白出して黒出してとか言って、違う色を出したらお仕置きとか、そういうのをしてもいいんでしょうか?
「それがお前のヤリたいことなんか?でも、多分そういっことやな」

……なるほど。確かに彼女なら、普通の風俗じゃ絶対できないこともデキちゃいそうです。奴隷志願のM女とのプレイ。ウン。かなりいいんじゃないでしょーっか。

「いやー、こういうことを思いつく、いうのがアレやなー。さすがというか、なんというか……」と、今年一番のドヤ顔をしている編集長の自画自賛を聞きながら、ボクは「試してみたいプレイ」をひとつひとつリストアッブし始めたのでした。
碁石ブレイ、楽しそうなんじゃないでしょうか
そんなわけで今回は、思いつくプレイをヤリ尽くします

打ち合わせのときに編集長に言った「碁石をムァンコの中に入れる」っていうプレイ。あれは実は楽しそうなんじゃないでしょうか。それに昔、「ヨーロッパの貴族たちは、女のムァンコに金貨を入れて外を歩き、落とさないで帰って来れたら入れた金貨をご褒美にあげる」という遊びをしていた……と聞いたことかあります。

ムァンコいっばいに碁石を詰めて、外を連れまわすのも良いんじゃないでしょうか?ー個も落とさないで帰って来れたら、碁石を全部あげましょう。あとは、…かなり初歩の初歩ですが、親とか友達に電話をさせて、しゃべらせながら電マで攻撃するっていうのも楽しそうです。

そうそう、あと昔から試してみたかったことがひとつ。ムァンコの中にお酒とか注ぎ込んだら、人間って酔っばらうのでしょうか?ジョウゴをムァンコにブッ刺して注ぎ込んで……楽しそう
と、なんとなく考えてみたこのアイデア。我ながら頭おかしいとしか思えません。っていうか、さすがにコレはヤリすぎかも。とりあえず、「やってみたいことリスト」をメールに打って、編集長と「奴隷にしてください」の担当・タネイチさんに送ってみます。

ピロリロリン5分後、編集長から返信が。メールを開きます。そこには
……町田、常議で考えろよ?アカンに決まってるやろ、よそんちの娘さんにナニをしようと思ってんねん・この変態・
……などとは書かれておらず、メールに書いてたこと全部やっていいぞ・もし泣いたら、泣き顔を撮影してきてほしいくらいやと、編集長らしい内容でした。

続いて間髪入れずにタネイチさんから。
「えーっと、では、酒と碁石とジョウゴを買っていきますね。撮影は明後日の13時に西武新宿でお願いします」
うわーー、なんかやっばり裏モノJAPANってすこいんだなー。全然動じてないよ、この人たち。

某日13時。西武線、西武新宿駅前。昨日まで降っていた雨がキレイに止み、真っ青なお空です。絶好のムァンコに碁石を入れてのお散歩日和。今日は、あのももちゃんに「思いつくことは何でも試していい」という、普通ではありえないことができてしまう日です。あの、なんでも受け入れてしまいそうなトMな顔が、ムァンコに碁石を入れたら、どんな感じに歪むのでしょうか?それと、ドMなコっていうのは、低い声とか、落ち着いている男には逆らえなかったりするんだよね?今日は、思いっきり低い声でしゃべろう

さっそく駅前でタネイチさんに「着きましたー」と電話すると、「あ、もう居ますよー」と
キョロキョ口とまわりを見渡しますと、ケータイを耳に当て、こちりに手を振っているタネイチさん発見。その隣には、白いハーフコートにピンクのスカート。ピンクのマフラーをした、ちょっと小柄の女のコが立っています。おお・雑誌で見たことあるーももちゃんだ!

「はじめまして、ももです」おずおずしながら、ペコリ。
「はじめまして、町田です」
これ以上ないくらいに低いトーンで挨拶。どうこの低い声!濡れた?

「えーっと、じゃあ、撮影用のカメラをお渡しするんで、このまま西武新宿駅の上にある、新宿プリンスホテルにふたりで入ってください。3時間くらいですかね。このホテルなら外出もOKですよ」

そう言って、大きな東急ハンズの紙袋と、お酒の入ったコンビニ袋を渡してくるタネイチさん。おお、発注したものが入ってるのね。
「あと……ももちゃんには、今日のことは詳しく話してません。碁石のこととかも言ってないので、よろしくおねがいしますね」

耳打ちをしてくるタネイチさんとボクをじっと見るももちゃんの不安と緊張が入り交じった表情。いゃー、いいねえ。ボクも緊張してきた!タネイチさんと別れ、ふたりでプリンスホテルに入ります。チェックインして、エレべータに乗り込む。

「えっと、今日の内容は聞いてる?」できるだけ低い声で聞きます。
「えっと、…年末企画ってことで、対談だって聞いてます」
うわー、こめんなさい。対談しません。碁石入れます
13階に到着し、部屋に入る。大きなダブルベットもあり、かなり広い。いいじゃない!調教に似合う、いい部屋です!ももちゃんがコートを脱ぐ?ピンクと白の細かいチェックのスカートに白いブラウス。お洋服です。いいねえ。

ちょいとロリ心をくすぐる
ボクはソファに座り、彼女を口ーテーブルの上に腰掛けさせます。どう?テーブルに座るっていう、この非日常な感じが濡れるでしょ
「いつも、大変な目に合ってるね?」「あー、そうですねえ」
「今までで一番キツかったのは?」
「やっぱり……ウナギですかね。すこく怖くて・・…自転車で買い物に行くのも大変だったんですけど」
「あそこに書かれてる文章は自分で書いてるのっ」
「あ、そうです。自分で書いてます。けっこう私、本当にMで……。もともとは、前にあの連載をしていた女のコが辞めるってことで、紹介されたんですよ」

「そうなんだー。毎回けっこうすこいよねー」これでもか、とりっくらいに低い声で話す。さあ、そろそろ本題に行ってみましょう!
人間ってスゴいなあ。ムァンコの中で囲碁ができるのかー

ヒヒヒ.
まずは今回の趣旨かり。
「実は、今日は対談じゃなくてね。オレがももちゃんにフーゾクではできないプレイを試すから、ももちゃんは、いつものように頑張って調教、されるっていう、コラボ企画なんだよ」
「あーー……そうなんですね」
「うん。大丈夫?」
「……はい。頑張ります」
コクン、と額くももちゃん。かわいいじゃない。いいじゃない!仕事に前向きな女性って好きよ
「じゃあ、今日は…これで遊ぼうか」
そう言って、タネイチさんが買ってきた東急ハンズの袋から出します。

「何やってるんですか?」
「ヨーロッパの貴族がやっていた遊びがあるんだよオマンコの中に入れた金貨がもらえるって。でも金貨って人がたくさん触って汚いから、今日は、これを入れようよ」

ももちゃんの目の前で箱のフタを開けます。
「……碁石?重いですよー、怖いよー……」
「大丈夫じゃあ、バンツだけ脱いで、ベッドに寝てごらん?」

服のまま、パンツだけ脱いで、ベッドに横になるももちゃん。洗った碁石を、とりあえす白黒10個ずつ用意します。キャーー
いよいよです!有史以来、ムァンコの中に碁石を入れた人って何人くらい居るんでしょう?やっばり織田信長は入れてるだろうなあ。イメージだけど。寝っ転がったももちゃんのスカートをまくり上げると、キレイに剃られたパイパンのムァンコ。指を入れる。ヌチャっという音?「んん……」来ましたー低い声攻撃が功を奏したのか、すでにビッチャビチャです!

指で中をかきまぜると、グリングリンと中が広がっています。これならいっばい入りそうですよー「じゃあ、まずは黒から」

黒の碁石を、コンタクトを付けるように、中指の上に乗せ、ムァンコにぐぐっと入れてみます。
「んーー……ん」
ももちゃん、目を閉じて、くぐもった声を出します。続いて2個目は白。……あれ、思ったよりも入れにくいなあ。丸い部分が広いからかっ続いて3個目は再び黒。今度からは、ワレメに沿って、縦に入れてみます。ちょうと自動販売機にお金を入れるように。おお・今度はスムーズに入った!4、5、6個目と、どんどん入っていきますよ!

「どう?気持ちは?」「なんか…オナカが苦しいです」
「もう10個入っちゃったよ。白と黒が5個ずつ。すごいねえ。ももちゃんは、オマンコに碁石入れられたこと、あるの?」
「えー、…ないですよ…(笑)」

そうこうしているうちに、用意した20個の碁石はほとんどがムァンコの中へ。入れるたびに、カチカチと碁石同士がぶつかり合う音がします。新鮮!苦しみながらも、どんどんと受け入れていきますよ。

「えらいねー。全部入っちゃったよ」
「すごい、一個出たら、全部出ちゃいそうです……オナ力がゴロゴ口してる……」

20個の碁石が、ももちゃんのムァンコの中で陣地の取り合いをしているわけです。人間ってスゴいなあ。ムァンコの中で囲碁ができるのかー。

「じゃあ、そろそろお外に遊びに行こうか?ー個でも落としたらおしおきだからねっ」
そう言うと、ベッドの上で下腹部を押えていたももちゃんは、困ったような顔で微笑んだ
ごつわーー、超ソソるー・
通行人の目を気にしながら、膝に力を入れて歌舞伎町を閥歩
新宿プリンスホテルを出て、ふたりで歌舞伎町を歩きます。もちろんももちゃんはノーバンです。一瞬でも気を抜いたら碁石が落ちます。
「あーー……一個、落ちそーっなんですよ……あーー」

そう言いながら、もじもじと歩く。かわいいー今、ももちゃんのムァンコ内は、白軍と黒軍が上になったり下になったりの関ケ原の決戦なハズ。そんな女のコがまわりの通行人の目を気にしながり、腔に力を入れて歌舞伎町を闇歩いゃー、楽しいなあ。この仕事してて良かった

でも、なかなか碁石が落ちてきません。ももちゃん、「ちょっと大丈夫かも・・」
それじゃあつまんないよ!おしおきで、ムァンコにお酒入れるつもりなんだから!
こっちにも都合ってもんがあるんだかりさあ。もっと身体を動かして、ムァンコから碁石をおとさせなきゃ。そこで、急途バッティングセンターへ。ここで10球も打てば、碁石もコロンコロン出てくるでしょ
「え?バッティングですか?絶対に出ちゃいますよお」
だって出させるためだもん。頑張って打ってね。ももちゃんがバッターボックスに立つ?80キ口のボールがビューンと飛び出してきます。力キーン!力キーン!
え?良い音!ももちゃん、意外とバットの芯で当ててます。なんなの?なんかフォームも悪くないじゃない。このコ、ただのMじゃないですよ!
「あーーー」
10数球ほど打ったところで叫んだ
「どうしたの?」
「白いの……落ちちゃった……」
足下のバッターボックスには、白く光る碁石がひとつ。

「残念。おしおきだね」
そう笑うと、「うーー」と悔しそうにボクを見るももちゃん。よーし、お部屋に戻って、ムァンコでお酒飲みましょうねー!
「……もう……お母さん、ごめんなさいって気持ちです・・」

ソファに座るボクの足下に、まんぐり返し状態のももちゃん。さっきまで碁石がいっばい詰まっていたムァンコにはジョウゴがしっかりと刺さっています。「怖い・・こわいよお-・・…」目をつぶり、小刻みに震えるももちゃん。

「これはおしおきなんだからね」
口ーテーブルには、愛液でドロド口になった20個の碁石が並んでいます。その横にあるウイスキーの小瓶を手に取り、バキッと音を立ててフタを回す。ジョウゴに向けて、ウイスキーを流し込む。ジョウゴいっばいに注がれたかと思うと、次の瞬間、「ジョゴッ」と、ムァンコにウイスキーが勢いよく吸い込まれていきました。うわー、スゲー!なんか新幹線の水洗トイレみたいだったよ、今!

「どう?美味しい?」……こ、っやって文字にすると、我ながら狂ってるなあ。美味しいわけないじゃん!
「あーー!アツい!すごくアツいです」
「アツいんだ?そうだよねえ。ウイスキーって普通、水割りとか口ックで飲むもんねえ。どう?酔っぱらってきた?」
「わかんない…でも、アツい」
「じゃあ、日本酒で薄めようか?」
「やだあ…怖い」
「大丈夫日本酒は、ウイスキーに比べたら、アルコール度低いから」

続いてワンカップを投入。どう?酔っばらってきた?
「わかんないです……でも、アツくて、・・・・もうダメ……」
本当は、もうちょっといろいろ入れてみたかったけど、とりあえずアルコールコーナーはここまで。

一杯引っ掛けた後は……そろそろお電話コーナーですかね。
「えーっと、じゃあお母さんに電話してもらっていいかな?」
「・・こえっ」
「で、少なくても5分か10分は話してもらうから」
「……え?」
「その間、電マで攻撃するから耐えてね?」そういってニッコリ笑う。どうだ?行けるか??
「えー……わかりました」
うわー、わかっちゃったよ!そこまですんの?ママ泣いちゃうよ、そんなことしたら!今までの中で一番困った顔をしながらもベットに寝転がり、電話をかけるももちゃん。

なんだか超興奮してきました
今まで碁石入れたり、お酒入れたりしてたときは、半勃起だったボクのティンコが、今、完全体になってますよ!ムネのあたりがソワソワドキドキする!
「あ、もしもし…明日、帰るから、うん…明日は迎えにきてね」
電話に出た!ムァンコに当てた電マのスイッチオン!ウィーーーンという電子音が部屋中に響き渡ります。ももちゃん、目を閉じて、話に集中してます。

「うん……あと、CD、まだ…出してなくて…明日、出すわ・・」
おおっ・なんかリアルっぽい会話です!素晴らしい!電マのスイッチを。強、に!ヴィィィィーーーーンン
「そう…、あ、うん。元気だよ…あ、大丈夫なんだけど・・」

ヴィィィィーーーーンン
「あ、あと」
こないだの書類、上の部分だけ書けばいいんだって……あ」

耐えながらも、命令通り話を引き延ばそうとするももちゃん。あーー、もう我慢できん!ジーンズのチャックを下ろし、ガッチガチになったティンコを取り出すと、ももちゃんの顔の横に移動して、口に突っ込む。えいつ!
「ん……そう…あん」
しゃべりながら、洗ってもいないティンコにしゃぶりつくももちゃん。うおおーすごい
ママとしゃべりながら、男のティンコしゃぶってる!

この親不孝者め許せん!気持ちイイ!良い子!
「ん……うん、じゃあね…ん」
電話が切れる。そのままティンコをしゃぶり続ける。ダメダメ、おあずけだよ。一回お口から出して。
「どうだった?お母さんと話しながら電マで攻められつつ、おちんちん舐めてたね?」
「……もう……お母さん、ごめんなさいって気持ちです・・」
そう言いながら、本日何回目になるのか、あの困った顔をするももちゃん
あーー、もう本格的に我慢できません
でこれからの残り時間。
「今日はたくさん頑張ったご褒美だよ」とディープキスから、フェラチオ、素股と、イチャイチャしまくって、最終的には大量顔射をしまくりました。
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