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カテゴリ:奴隷ちゃん調教

見られる視姦の快感!たまたま覗き見した野外露出カーセックスの女性が知人だった時の興奮

まずはエッチな下着屋さんで公開試着のお尻丸見せ着替えから0116_20190129134748c1b_20191106234732cc2_20200110001711a91.jpg0117_20190129134750b0c_201911062347334b9_202001100017126f2.jpg
露出系の掲示板にはよく、変態カップルがこんな募集を出している。
<今晩、●●市のどこかで彼女とカーセックスします。こっそり覗いてくれる人、メールください。詳しい場所と時間を教えます>
こんな書き込みを見つけるたびに、俺がワクワクする理由は言うまでもない。他人のカーセックスを間近で眺める興奮。これより楽しいことなんてあるのか?
2カ月前の晩、俺はとある公園の駐車場の片隅に身を潜めていた。目的は、もちろんカーセックス覗きだ。いつものように、掲示板に書き込んでいたカップル(の男)にメールしたところ、地元からクルマで1時間も離れたこの公園を指定されたのだ。まもなく、駐車場にカップルのクルマが現れ、プレイが始まった。抜き足、差し足でクルマに近づき、そっと窓から車内をのぞき込む。
どうやらすでに挿入は始まっているらしく、女の艶めかしい声が小さく聞こえてきた。
「あん、あん、もっと。ああ、気持ちいい〜」
いい喘ぎっぷりだ。女のルックスはどんな感じだろう。女の顔がパッと目に入った瞬間、まず思ったのは、その地味すぎる顔立ちへの不満だった。なんだよ、全然カワイくないじゃん!
しかし目が慣れ、さらに顔の様子がはっきりわかってくると、何かゾワゾワとした、言いようのない感情が。ちょっと待って。この女、めちゃくちゃ太田先生に似てるんだけど。ウソでしょ!?
俺には息子が2人おり、今年5才になる次男は、近所の保育園に通っている。月に何日かは、俺が送り迎えをしている関係で、次男の教室を担当している3人の先生とは、みな顔見知りだ。そのひとりが、まだ20代前半の太田先生だ。ただし、ルックスはパッとしない。なんせ女芸人にそっくりなのだから、低レベルのほどがわかるだろう。というわけで、これまで太田先生にスケベ心を抱いたことなどなかったのだが、カーセックスの現場で先生そっくりの女に遭遇したとなっては話が別である。
これがマジで、あのいつも愛想のいい太田先生のセックスシーンだったなら、超ド級のオカズじゃないか!が、目を皿のように開けて、目の前の女を凝視するも、確信にはなかなか至れなかった。雰囲気が限りなく似ているのは間違いないのだが、暗くて視界が悪いうえに、角度的に真正面から顔を確認できないため、どうしても決め手に欠けるのだ。そのうち、セックスを終えたカップルは、クルマを運転して公園を出ていった。果たして、あの女は太田先生だったのか否か。あの場では判断がつかなかったものの、女はひとつの手がかりを俺に残していった。女の腹部、ちょうどヘソの左側あたりにあった数センチ大のアザ。つまり、太田先生のヘソ周りに同じアザがあれば、文句ナシに同一人物だと言えるのだ。それからというもの、保育園に訪れるたびにチャンスを伺った。お遊戯の練習の際、あるいは園児の布団を片づけるとき、Tシャツのスソがずり上がって、ヘソが出ないか注視していたのだ。しかし、案の定、コトはそう都合よくは運ばない。占いなどにかこつけて、腹にアザがあるかどうか先生に直接聞いてみようかとも考えたが、あまりにも不自然なため行動に移せないでいる。ああ、何かいい手はないものか。太田先生が俺の最高のオカズになり得る日は、残念ながら一向に訪れる気配がない。
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相手がノーマルだとつまらない・ドMに目覚めたお姉さんのエッチ体験談
今日は何を?
買い物です。たまに1人で行く店があるんですよ。
どんな店?
バリ料理。インドネシアの店かな。サンシャイン
ヴィトンが多いね。パパにもらったの?
自分で買いましたよ一
なんか、時計も指輪も高そうだな一。風俗とかで働いてんじゃないの?
え一、違いますよ一。
あやしいね。性感帯はドコ?
全身敏感ですよ。
ほう
だからSの人には面白いって言われる。
いい反応するんだ。
そう。責め好きな男の人にはいいかも。それも舐めはじめた
路上SMだね。アンタMなんでしょ踏まれたりすんのが好きなんでしょってサンダルでグリグリやって
昔からそんな感じなの?
跪けって命令したんだけどホントに跪いてオナニー始めちやって一。踏ん張るなあ。
いや、もうわかんなくなるくらいアメとムチを使い分けるの。ムチでビシビシやるんだけど、最後盛り上がって終った後にゴメンね、手錠ハズすねとかって優しくされると、もうホントヤバイって(笑)タマんない。そうなんですよ。しかもそれからエッチ好きになった。
でも、こっちから縛って縛っても変だから、相手がノーマルだとつまんないかも。
最後に何かあります?
年齢は21才ってことで。
ありがとうございました。
スケベな男性なら誰しも一度や二度は彼女やナンパ相手とのハメ撮り経験をお持ちだろう。中には、自作のビデオをゼニに変えたいとお考えの方も少なくないはずだ。こうした場合、最も一般的なのは、AVメ—力—に持ち込む方法だ。ご存じのとおり、多くのインディーズメー力ーでは自社のビデオのパッケージに広告を掲載、常時素人の投稿作品を募っている。買い取り額は一本あたり5 〜10万円が相場。高いか安いかはさておき、作者の希望偭格を聞きつつ、オトシどころを決めるのがやり方らしい。ただし、それも出来の良い作品に限っての話だ。
「今まで腐るほど投稿作品を見てきましたけど、ホントに使えるのはごくわずかです」
ライティングが暗い、声がハッキリ録れてない、カメラのアングルに変化がない等々。女の容姿やカラミには問題がなくとも、商品としては成立しないものが大半らしい。
「あと重要なのは尺(収録時間) ですね。こっちで編集作業をするとき、程度、長くないと切るに切れないんですよ。できれば60分くらいは欲しいかな。30分以下だと5万以上にはなりませんね」
内容以前の問題もある。メー力ーに持ち込む場合、出演女性のパスポー卜や免許証などの顔写真付きの身分証、および本人のサイン入りの念書が不可欠だ。
「万が一、18才未満だったらシャレになりませんからね。事務所に本人を連れて来させたり、電話で確認することもありますよ」
当然ながらすでに他メー力ーが買い取った作品、つまり2次使用もNGだ。
「高く買う作品ですか?女のコがカワイイのはもちろんですけど、バイブと実物の2本差しとか、アナル責め潮吹き、SM、スワツピンク野外露出なんてオプション的なプレイが加わってれば確実に評価は上がりますね」
意外なポイントはパッケージ用のフィルムで撮影した写真)があるか否か。タイトル部分が本編からの抜き出しでは画質が下がり、見た目がよろしくない。ポジがあれば2〜3万円は買い取り額がアップするという。「欲を言えば、女の子の日常的なシーンなんかも映ってるといいですね。服を着てフッーに話してたりとか、食事してたりとか。まあんまりプロっぽくなり過ぎると逆効果なんですけどね」現役のレ—スクイーンをハメ撮った作品だったという。「最近は熟女ブームで、50代、60代のババアのハメ撮りなんかも人気あるんですよ。多少、女が悪くても、面白い作品なら採用される可能性は高いですね」
清楚系美人、下着の売買は初だと言う
みなさんは、ユーチューブの『踊ってみた』動画をしっかり見たことがあるでしょうか。素人の女の子なんかが、J-POPやアニソンに合わせて踊る、まあしょーもないシロモノと言えばそうだけど中にはセクシーな下着姿で踊っているコの動画もあるんですよ。
●第3位・【桃白白】/Go My Wayとハレ晴レを踊ってみました
マスクはつけていますが、胸はシールで乳首を隠しているだけです。揺れるオッパイが素晴らしいの何の。ついつい最後まで見ちゃいます。
●第2位・【ゆにと英哲】/ぴんこすてぃっくLuv
黒のブラジャー&すけすけパンツという格好のカワイコちゃんが、彼氏らしき男と一緒に踊っている動画です。この後こいつらセックスしたんだろうなぁ、なんて想像しましょう。
●第1位・【メニス】/ラムのラブソング
この方、紐Tバックの踊ってみた動画を何本もアップしています。中には、友達の女の子と一緒におしり丸出しのペアダンスを披露したりも。そのうちアカウントを削除されるんじゃないかしら。

首絞めされて窒息状態が好きなマゾドレイちゃんマングリ返しになっておまんこにトロトロの山芋を入れられる

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露出に大変興奮するド変態だ。チンコを見られることに最高の快楽を覚えるMの極みである。ヌードデッサンモデルに興味を覚えたのも、その性癖からだ。
インターネットで「ヌードモデル 男 募集」と検索すると、様々なデッサン教室がヒットしたが、どこも一様に、募集対象はマッチョ体型ばかり。身長183センチ、体重
65キロの僕はあきらめるしかない。それでも日に日に募る露出願望を抑えられずに悶々と検索を続けるうちに、一つだけスリム体型を募集しているデッサン教室Aがヒットした。早速メールし面接を受けたところ、即採用が決まった。デッサン日は10日後だ。
その足ですぐさまブラジリアンワックス(脱毛)へと向かった。純粋無垢なツルツルな股間を、玉の真ん丸さを、じっくりデッサンしてもらうためだ。当日夕方。少し早めに本日の男性モデル4人が現場に集合した。典型的なマッチョ型体型、中肉中背、痩せ型(僕)の4人だ。全員が上半身裸に蝶ネクタイという斬新な格好で、デッサン参加者を迎え入れる。やってきたのは20人ほどで、その半分は若い女性だ。チンコのやる気スイッチがぐんぐんMAXになっていく。参加者がパイプ椅子に着席したところで、いよいよデッサン開始だ。まず始めにマッチョ体型が素っ裸になってステージに立った。勃起しているかなと、控え室から覗いてみたが、二人のモノはダラーンとしたままだ。次はいよいよ僕と中肉中背の出番だ。乾いた口をお茶で湿らせ、パンツを脱いでステージに上る。その瞬間、「お〜!」というどよめきが起こった。 みんなの視線は僕の毛のない股間だ。脱毛しておいて良かった!まずは両腕を頭の後ろで組んだ基本的な立ちポーズだ。参加女性がじっと股間を見つめている。チンコがいきなり反応しそうになるが、必死に堪えた。顔は動かせないので、視線だけ動かし会場の様子を探る。参加者は僕の裸体と画用紙を交互に見ながら、真剣な顔つきで鉛筆を動かしていた。画用紙には、僕の体が鮮明に描かれている。特にペニスの部分に注目すると、遠慮無くリアルな形そのままだ。この羞恥心、なんともいえぬ快感だ。 10分の立ちポーズの後は、膝立ちポーズに。僕としてはブリッジでもしてがっつり見せつけてやりたかったのだが、そんなデッサンは求められていないようだった。デッサンの後は、モデルと参加者が雑談する交流会があった。一人の若い女性が近づいて来て言う。「ろっ骨の線が良かったですよ〜」
こんな可愛い子が僕の全裸をじっくり見てくれてたなんて。描いた絵を見せてもらうと、そこにはつるつるのペニスが生々しく描かれていた。ダメだ、このシチュエーションだけで勃起しそうになる!
過去最高のバカンス。もとい海外取材だった。目の前に広がるのは白人のネーチャンたちの、はだか、ハダカ、裸。一面、オマンコにオッパイのオンパレード。
もうタマランかった。こんなに楽しい場所世界中探してもココだけ。あー、死ぬ前にもう一回行きたい。ま、デブなオバハンも結構いたけど…。
おまんこにトロトロの山芋を
こんにちは皆様のドレイの菜ノ子です
今回はとろとろにすりおろした山芋さんをアソコに擦り付けるみたいです
私はとろろはめちゃくちゃ好きですし、山芋を食べて今までかゆくなったことは特には無いですがそれでもかゆくなるのでしょうかっまずは山芋の皮を剥いで、すり鉢を使ってスリスリしますノ少しづつすりおろしていってートロトロの山芋が出来ましたノうんク美味しそうなとろろノお醤油とご飯持ってきてークって感じです(笑)とここて、「じや、マングリ返しになって自分でおまんこに入れてみて」はノそう言えばそういっ話だったノなんとかマングリ返しのポーズをとりました。恐る恐るすり鉢からとろろを垂らしてみますノぼたっぽたっと垂れる様はちょっと精液っぼい(笑)あれっ意外とかゆく無い?拍子抜けです。あまりにも何も感じないので指でクリやアソコの周りにとろろを擦り付けてみます。こんな感じでいいのかなっと思って何度も擦り付けてると急激に癖くなってきましたクめちゃくちゃ(*--*)何度も手で掻いてみます。爪だと痛いので指で強めに擦ってどうにか掻いてるんですが・・なかなか席みが収まらない。指でオマンコを擦ってるのでちょっと気持ちよくなってきちゃいました。かゆのに気持ちいいっかゆくて気持ちいいっよくわかんないけど最後はどんどん気持ちよくなってきちゃいました。1人でしてるところを見られてるみたいで嬉しいような恥ずかしいような感情でした。また次回も楽しみにしてますね。
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電マ・ローターでおまんこをせめていきそうになったら止めてまたせめる寸止めじらしせめ

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「ビブラルミクロ」というローターがある。これ、本当に優れモノなのでこの場を借りて紹介したい。一番の特徴はなんといってもその小ささ。名前にミクロとあるように超ちっちゃい。振動部分は小指の第一関節ほどの大きさしかないのだ。全長は5センチほどで、単に小さいだけでなくマンコの中に挿入しやすくなっている。さて、ここまでつらつらと商品説明を続けてきたが、俺の使用方法は一味変わっている。このローターを風俗嬢のマンコにブチ込んでやるのだ。
ヘルスで手マンする際。持参したローターを嬢に見せてこう言う。
「このローター知ってる? 超小さいんだよね。手マンする代わりに使ってもいい?」
小指ほどの大きさなので手マンされるよりも楽だと考える嬢が多く、断られることはまずない。油断して簡単に了承してくれるのだ。こうなったらしめたものだ。スイッチをオンにして、ローターをマンコに挿入。Gスポットのあたりを丁寧に刺激してやれば、たとえ風俗嬢でもカンタンにイカせることができる。このローターを使い始めてからというもの、ヘルスでの本番率がグーンと上がった。なんと先日は初めてピンサロでセックスすることにも成功してしまった。ビブラムミクロ恐るべし。世の男子必携のアイテムだ。

異物挿入の大好きな奴隷ちゃん・おまんこにバナナをぶち込んで濡れ濡れオナニー

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人妻をメス犬性奴隷ペットにしてわんわんプレイするドッグトレーナーの美人マダム調教カルテ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
欧米諸国では市民権を得ているが、日本では未だ認知されていない仕事に犬のトレーナーという職業がある。トイレに散歩、食事作法。文字どおりペットをイチから教育する調教師のことだが、犬の躾
は飼い主の義務。わざわざ金を払って、他人にお願いすることじゃないと思うのが一般的な感覚ではなかろうか。が、ドッグトレーニングは今や日本でも確実に根を下ろし始めている。
例えば兵庫県の芦屋や宝塚。ご存知、関西を代表する高級住宅街では、ペット教育のため、大金を平気で支払う家庭も少なくない。ここ数年のペットブームで犬が市場に大量流出し、自宅で訓練するカ
リキュラムが急速に広まったのだ。依頼主の大半は、ヒマを持て余し、ペットで寂しさを紛らわせようとする奥様方。そんなスキだらけの飼い主の元に、若い調教師が現れたらどうなるか。
ドッグトレーナーとなって2年。美人マダムたちの調教カルテを公開しよう。
単なるブータローだったオレが、大阪の『西日本ドッグスクール(仮名)』というペット専門学校の門を叩いたのはハタチになったばかりのころだ。実家は、犬が同居するプチムッゴロウ家で、オレも大の犬好きなのだが、正直、最初は乗り気じゃなかった.
「フラブラしてんなら、体験入学でもしてき」
口やかましいオフクロを納得させるためとはいえ、犬のトレーナーなんて、そんな誰も知らん仕事に就いてどないすんねん。それが本音だった。しかし、授業初日、教壇に現れた講師のことばを聞いた途端オレはその気になる。
「ここ数年、犬のトレーニングセンターが右肩上がりで急増しています。我が校で週1の授業を3年間受け、ライセンスを取得すれば、就職はいくらでもお世話できます」
講師はまだ認知されていない職業だからこそ先駆者には成功と報酬が約束されていると付け加えた。
授業料はバカ高いが、将来性は抜群.必死に親を説得し、金を工面してもらった。学校での授業は想像以上にハードだった。食事などの日常生活を教える服従訓練に始まり、首輪操作のリードトレーニング、障害物に慣れさせるアジリティトレーニングといった実地訓練と並行して、教室ではヨーロッパ仕込みの犬の心理学講義も行われる。こうした理論と実践を繰り返しながら一方でバイトに明け暮れること3年。オレが晴れて日本レスキュー協会認定の「家庭犬トレーニングインストラクター」免許を取得、専門学校をトップクラスの成績で卒業した。
就職先は、オファーを受けた数社から、地元のトレーニングセンターを選んだ。新人のオレに任された仕事は、トレセン内をペット特有の悪臭や騒音から守り、常に清潔に保つことだった。ただ餌付けと掃除をこなしていくだけの毎日。初級トレーニングすら任せてもらえない。早々と希望は打ち砕かれたかのように思われた。我慢の限界が頂点に達しようとしていた5月下旬.突然、センター長に呼び出された。
「おい、薮田、芦屋の吉野さんとこにトレーナーに行ってくれへんかな?佐藤のおやじさんが風邪で休んでしもたんや」
調教師が飼い主の自宅に直接出向く訪問トレーニングは、熟練担当者の役目である。オレみたいなぺーペーがなんで?
「みんな出払ってるんやから、しやあないやん。その代わり、変なことすなよ・あそこの奥さん、いい女やから」「はぁ?」何を言うとるんだ、このオッサン。出張ドッグトレーニングは、週3回で月に6万もする超VIPコースである。変なことをするも何も恥ずかしくない仕事ができるかどうか、キンチョーで心臓バクバクだ。予期せぬ初陣に足を震わせながら、地図を頼りに営業車で芦屋へ。大きな門の前で呼び鈴を探していたところ、駐車場の電動シャッターが開いた。最新型のベンツSクラスに、赤のアルファロメオ。外車2台の合間に軽自動車を停めるオレの手がわなわな震える。洋館の玄関をノックすると、中から黒木瞳似の若奥様が現れた。
「あれ、今日は佐藤さんじゃないんですか?」
艶やかなピンクのルージュが、ふっくらとした唇を際立たせる。
「え、ええ、風邪で休んでしまいまして、代わりに僕がやってきました。初仕事でいたらない部分があるかもしれないですけど、よろしくお願いします!」「フフ、かわいい」
さっと背中を向け、オレを玄関に招き入れる奥さん。そのときスカーフが胸元からハラリと落ちた。ヴィトンのスリッパを履き、リビングへ。室内を見渡すと、革張りソファに1匹のミニチュアダックスフンドが寝そべっている。
「ほら、キャンディ、先生ですよ。キャンディ、聞いてるの?」
飼い主が呼びかけてもツンと澄ましたまま。オレはため息をつきながら愛犬カルテを開いた。乗り物追いがないか、破壊衝動がないか。名前や性別、購入場所のほか犬の癖が詳細に記された報告書だ。
オテやスワレなどの訓練は二の次。まずは人の命令に従わせるにはどう対処すべきか。飼い主と共に教育せねばならない。
「じゃあ、奥さん、ちょっとキャンディちゃんをここに座らせてもらえますか」「・・・・」
「お、奥さん聞いてます?」「はぁ〜い」
な、なんで、笑いながらオレを見てるんだ。新人だからって、ナメているのか。
「忍耐が一番です。ダメなことは何十、何百回と注意して、相手が根負けするまで続けなければなりません」「…はい」
強い口調で諭したら、意外にも素直な態度でオレの指導に応じる若奥様。これじゃ犬に主導権を握られてもおかしくない。レッスンの後、マリアージュの紅茶をいただいた。向かいには奥さんが座っている。
「薮田くん、歳いくつなん?腕のいいトレーナーさんなのね。ガールフレンドはいてはるの?」
「い、いいえ…」
奥さんがオレの隣に席を替え、白いふとももをピタリと寄せてきた。な、なんや
「薮田くん、佐藤さんと担当代わってもらえへんかな?」
擦り寄り、耳元で咳く奥さん。ほんまに、これはヤバイ…。「し、失礼します」
オレは彼女の白い手を振り払い、慌てて玄関を飛び出した。吉野宅の訪問後、オレはトレセンで餌付けをしながら実に不安な毎日を過ごしていた。犬の躾を教科書どおりにこなし、センターへも時間キッチリに戻ってきた。が、逃げるように家を飛び出したのはさすがにマズかつたのではないか。しか
し…。1週間後、センター長から再び訪問トレーニングを申し付けられた。今度は宝塚の高橋宅らしい。「え、またですか」「なんや、いやなんか」
「いや、その、ボクみたいな新人でええんかなって」
「それがな、吉野さんから電話があって、来週はぜひオマエで頼むという指名が入っとんねん」
「え?」
「なんやかんやいうても、トレーナーを派遣するなら、若い方がええいうことやろ。これからはオマエに任せるから、よろしく頼むわ」「はあ…」
狐につままれたような気分だった。翌日、高橋家のマンションを訪問。御影石造りのエントランスをくぐり最上階へ上ると、チャイムを押す前にドアが開いた。またしても美人だった。加高島礼子似。やっぱ金持ちの奥さんは違う。部屋の中では、3匹のチワワが舌を出しながらオレを出迎えてくれた。ムダ咳み、飛びつき、拾い食い。ヤンチャだった性格はすでにベテラン調教師の手によって解消されている。今日は、外に連れ出し、散歩のチェックをするだけの楽勝仕事だ。さっそく高橋さんと愛犬を外に連れ出し、マニュアルどおりの散歩コースを歩かせた。ジーンズ姿の彼女と、おとなしく後ろをついていくチワワ。ペットの様子は万全だが、飼い主の高橋さんがドコかおかしい。
「薮田くん、ほんま楽しいわぁ」
何かにつけオレを持ち上げ、必要以上に肩や腰に触れてくるのだ。昔から年上の女性にはモテた方だが、先日の吉野さんといい、どないなっとんねん。チワワのトレーニングをしてから3日後。再び高橋家のマンションを訪れることになった。高い金を受け取っている手前、指名は断れない。部屋の中へ招かれると、奥さんがイタリア製ソファの上でワイングラスを掲げていた。
「薮田くんも呑まない?」「すんません。お酒は嫌いじゃないんですけど、仕事中やから」
「いいじゃないの。ね?」
「今日は最後のハンドリングトレーニングしますし、ご一緒にお願いしますよ、ほんまに」
「これも仕事やん…」
ブルガリの結婚指輪が奥さんの薬指から外れ、クリスタルの灰皿にカラン….同時に右手が
オレの股間に伸びてきた。「うわっ」アルコール依存症か、それとも極度の淫乱か。目が完全にイッている。それが慣れた手つきで、オレの如意棒を細い指先で弄び…。身をかわそうにも、緊張して動けなかった。いや、すでに理性はあらかたぶつ飛んでいた。
「ワイン、呑ませたげるわ」
高橋さんがワインを口に含みながらオレのジッパーをおろしそのまま上下にネットリと唇を動かす。唇の隙間からこぼれる赤い液体をジュルルルとすいこむ様が、エロイエ口すぎ。彼女を黄色いソファに押し倒し、スカートを副惣さとると、パンティの中は、びしょ濡れの濡れ弁天だった。たまらず、その脇から挿入だ。チワワがソファをグルグル回っている。締まりは抜群。ピンク色の乳首もツンと上を向いたまま。乳、犬、アソコ、乳、犬、アソコ…もうダメだ!
3分もしないうちに、オレは彼女の陰毛の上に白いキント雲をぶちまけた。それでも、全身をピンク色に上気させた彼女は、オレの如意棒を握ったまま離さない。
「お願い、もう一回、ベッドでして」「は、はい」
神戸の港を見下ろす寝室で1時間かけて2回戦を終え、しばらくボーつとしていたら、彼女が話し始めた。結婚したのは2年前。ダンナは関西で有名なIT企業の取締役らしい。が、ゴルフだ接待だと言っては、愛人の家に入り浸り、マンションには週に2,3度しか近寄らないそうだ。そんな日々の寂しさに耐え切れず、彼女がチワワを飼い始めたのが半年前のこと。同時に酒も覚え、バーでナンバされては欲求不満を解消する日々を送っていたという。
「これからはアヤコって呼んで」
そう言うと彼女はベッドに潜ってオレの愚息を丁寧に舐め、騎乗位のまま身体をガクガク震わせながらその日3回目の絶頂に達した。高橋さんとのことは、トレセンの誰にも打ち明けられなかった。調教師の大半は女性か年寄りである。歳が近い男もガチガチのカタブツのため、とても同じ体験があるとは思えない。もっとも、センター長だけは妙に勘が働き、ことあるごとに「うまくやれよ」と意味深なことばをかけ、訪問トレの仕事量を増やしてくれる。実際、オレのトレーニングは評判がよかったらしい。出張は、週に1回が2回、3回となり、入社半年後、掃除当番から解放されると、完全に専門のトレーナーとなった。
訪問先の人妻と肉体関係を持つことなどあり得ない。万が一、コトが公になったら身の破滅だし、仕事以外の時間にアヤコとヤリまくった分、性欲処理は十分に済んでいた。しかし訪問トレーニングの回数が増えるたび、意識が変わり始めた。依頼主である奥さん連中は、ペットそっちのけでオレの携帯番号を聞いてきたり、飲みに誘ってきたり、マジメに働いているのがアホらしくなってきたのだ。
しょせん、彼女らにとっては、ペットも男遊びも同じヒマつぶしなのである。だったら、オレも少しぐらい遊んでもええんちゃうか。例の吉野夫人の愛犬キャンディが、レッスン最終日を迎えた。
彼女とはあの日以来、妙な空気が流れ、付かず離れずのまま過ごしているが、今も好意をもたれていることはわかっていた。思い切っていつたるか。いつもと同じようにトレーニングを淡々とこなし、玄関でさよならを言うと同時に、オレはいきなり彼女を抱きしめた。
「離れたくないんや」
彼女が京都に本社を置く超有名企業社長の二号だという。大半の女性がペットにセックスを見られるのを極度に嫌っていた点だ。ペットは肉体関係があったことに気つくのだ。特に鋭いのが大型犬のゴールデンレトリバーで、普段は温厚なこの犬に咳みつかれたことは一度や二度じゃない。しかし、それもダンナにバレるよりはマシだろう。1年以上関係を続けていたアヤコのご主人から、突然電話があった。「直接、話したい用件があるんだ。ちょっと、来てくれないか」
淡々と落ち着いた、大人の男の口調。ことばの奥に並々ならぬ怒りを感じるのは、明らかに浮気の事実を突き止めたのだろう。観念するしかない。車のエンジンにスイッチを入れ、指定されたカフェに向うと、一番奥のテーブルに夫妻が座っていた。いかにも高級そうなスーツを身にまとっているその隣で、アヤコは完全に眼が泳いでいる。先に切り出したのは旦那の方だった。
「君はウチの妻だけじゃなくて、愛人にも手を出しているんだよ。わかっているのかね?」
「へ?」宝塚のマンションに、コーヒーカッブチワワと暮らす京子。本人はOLだと言ってたが、何とこのダンナの秘書兼愛人だったらしい。
「す、すいません」「もう二度と近づかないでくれ。じゃないとトレーニングセンターに連絡させてもらう」「はい、わかりました」
奥さんのいる前で愛人の名を出す無神経ぶりは理解しがたい。しかも同じ犬のトレセンを紹介していたなんて、ますます意味がわからない。が、言えた立場じゃない。オレは二度と彼女らと会わない確約害にサインをし、その場を離れた。
犬の心は飼い主と同じ。依頼者は、揃いも揃って病を抱えており、仕事量は今も日増しに増えている。セックスはクスリの一種と言えるだろう。読者のみなさん。奥さんがペットを飼い始めたら要注意でっせ。

パンチラの魅力は恐ろしい!売上を上げるためにわざとパンチラするライブチャットの女の子

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3_20200723161831336.jpg5_20200723161832540.jpg少し風邪気味のしおりです。今日はパンチラ。しかもモンローパンチラ。モンローってあのマリリンモンローのパンチラシーンみたいです。人前で恥ずがしい。
今回は銀座で地下鉄の通気ロの上を歩かされて・・
短いスカート履いてるだけでも男の人の目線が気になるのに。
ライブチャットの女の子がパンチラしそうでしないを繰り返されればそりゃ視聴時間も伸びてしまいますね!
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舐め犬くんのクンニご奉仕体験談|おまんこを舐められたい看護師・美人OL・セレブ人妻・女子大生

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JDのおまんこダブルクンニ御奉仕
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僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっしゃるとのこと。もちろん御奉仕させてくださいと返信します。待ち合わせの日。東京駅にやってきたのは、リクルートスーツをお召しになった、黒髪の女性です。堂真理子アナウンサーに似た素敵なJD様です。今日は近くのビジネスホテルに宿泊しているとのことで、そちらに出向いて御奉仕させていただく運びとなっています。お部屋にお邪魔し、JD様が口を開きました。
「アナタを信用してないわけじゃないんですけど、万が一ってこともあるんで、状況を逐一親友に報告させてもらいますね」
 なんでも僕という見知らぬオトコと会うのに際して、不安を感じていらっしゃったとのこと。そのため、僕が御奉仕している最中、ラインを使って親友の女性に状況報告をすると仰るのです。何かあればその方が警察に駆け込む手はずだと。もちろん危害を加えるなんてことはありませんので無問題です。スカートと下着を脱いだJD様の股間に顔をうずめます。JD様は部屋のテレビを観ながら、ときおり「アンン」と可愛らしい声を出していらっしゃいます。就職活動でお疲れであろう股間に、少し酸味を帯びた愛液が流れ出てきます。途中でスマホをいじってらっしゃるのは、例のお友達に報告をしているのでしょう。およそ3時間ほどで「もう大丈夫です」の声がかかりました。 そのわずか2週間後、そのJD様から再びメールが届きました。
〈週末、東京に泊まります。親友と一緒なのですがまた会ってもらえますか?〉
ありがたいお誘いですが、気になるのはお友達の存在です。
〈もちろんお願いいたします。お友達は別のお部屋にお泊りになるんですよね?〉
〈はい。ですが、今回はその子もお願いしたいと言ってるんです。ダメでしょうか?〉なんと! 長年クンニ道具をやっている僕ですが、このような展開は初めてのことです。とにかく週末に、とのことですので当日、待ち合わせ場所へドキドキしながら伺ったところ、リクルートスーツ姿の女性二人がやってきました。JD様と、その親友様です。親友様は照れていらっしゃるようで下を向いたままです。ホテルに到着し、3人でJD様の部屋に入ります。
「あの、まずは私にお願いします。それで、頃合を見て、この子(親友様)の部屋に行ってもらって、みたいな感じでいいですか?」
なるほど。お二人の部屋へ交互に御奉仕させていただくということですね。親友様が部屋から出て、JD様がスカートと下着を脱ぎます。
「この前、実況中継してたら、あの子も『やってみたい』って言い出して。それで今日はこういうことになったんですよ」前回のご奉仕中のラインでは
『いま舐めてもらってる』
『まったりしてて気持ちいいよ』などと赤裸々なご報告をしていたそうです。最近の若い女性は大胆ですね。とにかく目の前の股間に集中していたところ、およそ1時間ほどで、声がかかりました。
「そろそろあの子の部屋行ってもらえますか?」なんだか妙な緊張感が漂うなか、教えられた部屋をノックします。すぐに親友様が顔を覗かせました。Tシャツに短パンとラフな格好に着替えていらっしゃいます。
「じゃあ脱ぐのでお願いします」
 ジュディアンドマリのユキに似ていらっしゃる可愛いお顔が、紅潮しています。ベッドに寝転がり、下着を脱いだ股間に顔を近づけます。ツンとアンモニアのかぐわしい香りが鼻をそよぎます。舌をピトっと這わせ…。「あああん、あんん!」
 驚きました。いきなり大きな声で反応されています。JD様のクールさとは正反対です。親友様は小陰唇をなぞるような動きがお好みのようで、とにかく大声を出していただけました。ふいに声が聞こえます。
「あの、私とあの子、どっちがオイシイとかあるんですか?」「どちらも素敵でございます」
「どっちかと言えば?」
困りました。僕は優劣をつけるなんて立場にはいません。小陰唇に力強く舌を押し付けてごまかしてしまいました。30分ほどで、親友様のラインが着信した音が聞こえました。
「あの、交代してほしいって」
「かしこまりました」
再びJD様の部屋へ。相変わらずテレビを観ながら、下半身ハダカでいらっしゃいます
「じゃあお願いします」
あたりまえのように舐め犬を要求するその様子に、胸がドキドキしてきます。
その後、もう一度の交代を経て計6時間のダブル御奉仕をさせていただきました。お二人の就活成功を心よりお祈りしています。
ご奉仕1人目シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
ご奉仕2人目看護師のクリ
〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
ご奉仕3人目公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。
ご奉仕4人目酒井若菜似美人OLのお尻も舐めいかせる
今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ご奉仕5人目フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
ご奉仕6人目お上品なセレブご主人様クンニ奉仕
会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
ご奉仕7人目舐められ好き色白美脚お姉さん
僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
ご奉仕8人目セックスレス熟女クンニご奉仕で欲求不満解消
「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 
ご奉仕9人目Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた
〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕10人目M男くんが舐め友達の黒髪童顔女子大生を一晩中クンニ奉仕
〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
ご奉仕11人目元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕12人目性欲処理(クンニ)に使わせて下さいと言ってきた専門学生様
『お久しぶりです。以前メッセージを送った者です。よかったら奉仕してほしいな』
昨年暮れにこのようなありがたいメールが届きました。前に連絡をとった方のようですが、なにぶん忘れっぽい性格のため、即座に思いだすことはできません。ですが、お返事をするうちにはっと気づいたのです。あっ、あのときの女性だ…。その御方から初コンタクトを頂いたのは1年ほど前のことでした。ブログに記載してある僕のミクシーを経由してメールをくれたのです。
『拝見しました☆もしよかったら、性欲処理に使わせて下さい♪ mixiはリア友がみてるので、できたらこちらにメールお願いします。』
送信者のミクシーページを覗いてびっくりしました。ご友人からの紹介文には「お洒落で可愛い」「アイドル的存在」「歌が上手い」と書かれてありました。そして、プロフィール写真には、吉高由里子さん似のめっちゃ可愛い女の子が載っています。とはいえ、僕も良識ある大人のつもりです。法に触れるわけにはいきませんので、『ご卒業後に改めて使ってください!』と断腸の想いで返信したのでした。そして昨年末。あの彼女が19才となり、再びクンニ要請をしてくださったというわけです。現在は専門学校に通われていらっしゃるようです。『私のあそこ舐める価値、他の人よりもあると思いますよ。結構敏感で、ピンク色です。上手になめないとおあずけですよー』その後お互いの休日に合わせ、僕の自宅でご奉仕させていただく運びとなりました。地元駅の改札前で待ち合わせ。パ
ラパラと人が通り過ぎるなか、立ち止まった女性が見えました。彼女はニコっと笑い、近づいてきます。「国田さんですよね? なんかイメージどおりだなぁ」学校でアイドル的存在というのもうなずけるほど可愛い女の子のご登場に、いい歳こいた僕も緊張の色を隠せません。
「国田です。よろしくお願いします」
「よろしくです。今日はずっと舐めててもらいますね」
敬語ながらも高圧的なご指示が可愛いお口から発せられました。ドMな僕はそれだけでも昇天しそうになります。部屋に入った彼女は持っていた大きなカバンからノートパソコンを取りだしました。
「それ、どうなさるんですか?」
「これ、ああ。わたしはネットしてるから、舐めてて」
まるでご自身の部屋かのようにリラックスされたご様子の専門学生様です。
「はい、昨日から洗ってないからお掃除して」
早くも完全に手なずけられた僕は「はい」とだけ返事をしてひざまづき、お口でご奉仕を始めます。「舌入れて」「胸なめて」そのたびに僕はリクエストにお応えする道具と化します。専門学生さまの反応は薄いですが、その気高いお姿に僕の興奮はますます高まっていきました。(僕は性処理道具なんだ)その日はお昼過ぎから終電近くまで、かれこれ8時間ほどのクンニ奉仕をさせていただきました。「また使うから休みは空けててね」これからも専門生様の性処理の道具として生きていけたらと切に願うばかりです。
ご奉仕13人目処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放・恥ずかしそうにおまんこを舐められる
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

奴隷ちゃんをアナルバイブと電マで2穴せめでいかせてみた

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マダムとテレセで赤ちゃんプレイ・風俗で紙おむつはいて赤ちゃんプレイたまには童心に帰るのも最高だ

まずは公開オナニーからどうぞ
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最後にマダムとテレセで赤ちゃんプレイで童心に帰る
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最近の若い子は妄想力が落ちているのだろうか。テレフォンセックスが趣味の私だが、相手はいつも50代以上のマダムばかりだ。もはやテレセ界には、そんな女性しかいないのかもしれない。別にいいんだけれど。相手探しには、テレクラやツーショットダイヤル、出会い系、時にはチャットなども使う。どこを利用するかはたいした問題ではなく、終始「電話エッチしたいな」という姿勢を崩さなければ、相手はおのずと現れるものだ。電話番号やラインは当然教える。いまや着信拒否でも何でもできる時代、なにも怖くはない。さて、マダムたちのテレセだが、これはもう激しいの一言に尽きる。
普段は家事しかやることがない彼女らにとって、電話の世界だけが奔放になれる場所なのだろう。叫ぶようなアエギ声は、私にとってまたとないオカズだ。
風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ
故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。「今日のコは可愛いかったーラッキー」なんて一言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。ああ、少年時代に戻りたい。なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、新宿歌舞伎町にある巨乳痴女専門店「M」。在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだーそうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。さっそく新宿へ向かい、区役所通りのスナックやクラブの入ったビルへ。平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。「いたっしゃいませーー」扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はいー本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテル『5』にチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆー」だの言うのは相当恥ずかしい。いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。「おまたせしましたあーー」いりっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。ーのオッパイよりも突き出たオナカ。ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。服を脱ぐと、体型は曙そっくり。口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっすーいや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。当初考えていた条件は一応満たしているのだ。もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない)それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。「んんーーあ、ああーーん」いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」鳴呼、虚しい。
5ケ月の娘を保育園に預は自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。癒されるところか余計ストレスがたまりました。そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」なんていってる場合じゃない。で、選んだのは、新大久保の『c』。何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦ー他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。期待できそうですねえ。新大久保駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。「はーいー」落合博満の嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す落合夫人。はいはい、金ね。「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。いんやあ、ホッとしたあー。「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・。まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。
オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。「はーい、バンザイしよー」子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。フ口かり出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。「やっちゃん、眠い」「ううん。眠くない」「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」「そう。甘いの。美味しい」正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。「ママちゃま、シッコしたい」「いいよ。しちゃって」「…うん」紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。「ママちゃま、出ちゃう出うー」叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。「やっちゃん、がんばったね」Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。

美少女の四つん這いがエロい!お尻の穴に初めてのアナル浣腸|開発済みのエロい娘のエッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ゆるまん克服のために随意筋を鍛えることにしたのはいいけえど、いったいどうトレーニングすればいいんでしょう。水泳やジョギングなんかじゃないだろうしなあ。困った私は編集さんに相談してみました。するとこんな答が。

「しっこを途中で止めるってのはどう?うん、そうしよう。止めよう止めよう」

しっこを途中で止める、しっこを途中で……。この人は何を言っているんでしょうか。

「女だって一気に出るもんなんだろ、ドバーッと」

「ええ、出ますよ」「それをだな、途中で止めるんだよ」「はあ」

「ピッピッピッと小出しにするの、わかる?」「ええ、わかりますが」

特にこれといった目的もなく途中でしっこを止めた経験、まったくないわけじやありません。お尻にクッと力を入れるアレですよね。

「そう、それそれ。でもそのときはまたすぐにドバッて出したんでしょ。そうじゃないの、ピッピッピとリズミカルに止めるわけ」

小出しにすれば、腹筋、尻筋(?)が鍛錬され、必然的にアソコの筋肉にも力がつくと編集さんはおつしやいます。そんなものなのでしょうか?

しっこ止めに挑む前に、私の排尿状況を紹介しておきます。しっこに行く回数は比較的少ないほうで、だいたい1日に4回。朝、昼、夜、そして寝る前ぐらいです。弱量はよくわからないけれど、多くも少なくもないと思います。ビールを飲むとトイレが近くなるとか、そういうことはありません。あ、それから、一度アナルセックスをしたときに、バイ菌が入ったのか、尿道炎になったことがあります。すぐ完治しましたけど。「ま、普通なんじゃないの?」「ですよね」

「じやあ、これからしっこするときは必ず途中で止めるように。ちゃんとビデオも撮っとけよ」「…はい」
ビデオを持ち込んでしっこすることにしてみました。ジャー。「うっー」ピタリ。ちゃんと止まります。そこからまたチョロチョロ出して、「うっー」ピタリ。やっぱり止まります。ただ、気合いを入れてから止まるまでに、先よりも少し時間がかかっているのがわかる。自分の体なのに、なんだかおかしな感覚。たぶん止められるんだろうけど、尿を垂れ流す快感に勝てないっていうか・・。

うっーなんだか最後のほうは、力も上手く伝わりません、なし崩し的にすっからかんになってしまいまた。やっぱり尿というのは体に不要な老廃物だから、外に出すのが人問の自然な営みなのでしょう。こんなことして、体に悪くないのかな。

しっこを読けて3週。なんとか、このレベルにまで到達することかできました。見てください。どうです、すごくないですか。ストップ問隔が2秒くらいしかないんですよーホントに、ピッピッピッてリズムを刻んでるんですから。

コツは、背筋を伸ばすような意識で力を入れること。後はやっぱり、継続は力なりってことかなあ。慣れです、慣れ。ただ、座った体勢で締めるのと、寝た体勢で締めるのとでは、使う筋肉が何か違うような気がするんです。座ったときは、お尻の穴をキュッとすぽめるような感覚だけど、寝たときは「膣そのもの」を締めてるのが自分でもわかるし。「でも、座って締められるようにはなったんだろ」座位なら、軽々イカせられるかもー自信がついちゃいました。でも膣圧下がってる……。

なぜか膣圧が下降。プライベートの遊び過ぎが原因か

アナルも開発済みのエロいピアノの先生のエッチ体験談

お姉さんこんにちわあーお願いしたいことがあるんですけど?
はあ、どんな用件ですか?
お姉さんがあまりにキレイだったのでモデルになっていただけないかなと。
えっありがとうございますモデルですか?
アダルティです。
やっばり・・服をぬぐとか?
できれは拝ましてください
期待にこたえられるかわからないけど
えっいいんですか
誘った本人がそんなに驚くのはオカシイでしょ(笑)。
ホントに引き受けてもらえるとは思わなくて
なんか面白そうだったから
ありがとうこさいます
ちなみに何しに来ていたんですか?仕事帰りですよ何の仕恵を?
ビアノ講師。(まっすぐな目で)ぜひエッチなレッスンをお願いしますーそれはちょっと
タクシーに乗って円山町のラブホテルへ
志穂さんっていまおいくつなんですか?28だよ
全然見えないですね一若さの秘訣はやっはり熱いエッチとか?
かもね。でもあんまり付き合った人数は多くないんだよ
そうなんですか?モテそう、というかもっと遊んでそうですが
アナタの中の私のイメージはどうなってるのょ?
一応、5人だけ。長いとか?そうだね1人と3年くらいは付き合うかな?時折変な趣味とか性癖とか持ってる人もいたけど、碁本的に好きな人の行為は許せちゃうほうだから
ほほっ、ハイヒールで踏んで欲しいとか、赤ちゃんプレイとかしたり、こういうのって、やってみると意外とこなせる。ときに愛人契約をしたことがあったかり。結構有名どこの社長さんだったよ。その人はドMで、一番引いたのはベニバンを持ってきて後ろから突いて欲しいっていわれて。開発したんですか?卒業しましたね。でも色々とチャレンジするのは楽しいから、これも経験のひとつかなって・お小遣いもそれなりにもらえたし
実は結構Mだったりするんじゃない?お尻とかも叩かれちゃう。お尻もです。
じゃあ、どんなお尻が叩かれてるのか見せて。叩きたくなるかもついでにアナルの経験は?
もちろんあるよ。前のカレ
もちろんですか・気持ち良かった?うーん、徴妙。元カレも反応イマイチで途中でやめちゃった。
イヤとは言いながらも自分で拡げるのだが。俺はわざと困った顔をしてみせた。
「ごめんなさい。初めてだから」「じゃ、いっぱい舐めて」
尻を向ける俺に、手で探りながらアナル舐めを始め軽く吸わせる。「もっと中まで」「こうですか」やっとテレクラ女並の仕事をしてくれたヒロミに、ペニスも本気勃ち。さっそくゴムを装着し、陰唇を開いて腔に押し入れる。ジワジワと快感が増す。ヒロミも少し声を出した。征服感というより合体感もより遅めで変な感じ。
「何点くらいかな?」「5点以下よ。ここんとこはハッキリ書いといてね」
「…よかったって言ってたけど」「わかってないのね、未熟者」「…濡れてたよ」
「女ってね、ちょっと気を入れれば濡れるものなの。知らないの?」
本番無しで触るだけで1枚半せっかく素人女とヤレたと思えば文句を言われ、立つ瀬がない。
数日たって気持ちがほぐれたころ、何回か行ったことのあるテレクラ「T」の五反田店が始め「PF」という出会いの場を思い出した。登録されている女の写真を見て、指名すると、その女の携帯番号を教えてくれてデートの仲介をする、早い話がデークラみたいなものだ。専門の業者でなく、テレクラ店がやってるとなれば信用できそうだ。さっそく足を運んだ。
店員に案内され個室に入りアルバムを見る。左側には女のスナップ、右側には女のプロフィールとデート料。30代は1時間3千円、20代が4千円5千円だ。まずは俺の得意な低め打ちで行こう。
〈エミコ32才人妻子供なし北区在住趣味手芸年上の男性希望デート料3千円〉入会金5千円と紹介料4千円、計9千円を払って女の携帯番号が印刷されたメモをもらう。すでに店側とエミコとは連絡がとれているようで、その場で携帯にかけることになった。ー時間半後の午後ー時、池袋で待ち合わせ。100%スッボカシのないデートで、写真で見る限り若い頃の小林幸子のようなルックスだ。間違ってもブスブタババアでもない。夫への不満を俺のペニスにぷつける人妻エミコ。ついでにたっぷり尻穴を舐めさせてやって、シッコも飲ませちゃえ。勇んで山手線に乗る。北口の喫茶店「H」でエミコは待っていた。写真のイメージとかなり違う。体型はいいのだが、顔が地味すぎる。
「急いで来たからノーメイクなの」10年後の小林幸子だってもっとマシだ・テレクラ女に例えればクラスの上ってとこか。3千円だからしょうがないか。
「3時から友達と約束があるので、カラオケでー時間<らいなら」勝手なことをほざいてやがる。「カラオケでエッチなことしたいな」
「それは…いいけど、本番はなしで、触るだけ72で1枚半ね」女が感情のない顔で答える。だったら、東口のヌキビデオで2980円払ってギャル相手にオナニー射精したほうがいいに決まってるだろ。「どうします?」黙って3千円を渡し外に出た。1万2千円払って何もできないクヤしさに加えてこの暑さ。テレクラでスカされた以上にイヤな日だった。
どうやら俺はハメられたらしい
翌日午後2時、再び五反田。昨日の経緯を店員に言うと「割り切りで若い女性を狙ってみますか」と、20代女専用のアルバムを渡され個室に入る。ざっと30人くらいか、やっぱりこっちのほうが質は上等で、デート料は5千円から8千円まで。女はさすがに顔もスタイルもいい。プロフィールには元レースクイーンとある。俺が指名したのは、ギャル並の感覚がバカそうな現役モデル、キミカだ。
24才杉並区趣味、映画とお酒吉野公佳チャンに似てるよーオジサマもいけチョー・甘えん坊ですけどョロシコ
デート料は5千円。前日と同じように即連絡がとれ、午後6時に阿佐ケ谷駅近くの喫茶店で会うことになった。写真で見るかぎり、身長、体重、顔だち、ともにAクラスだ。テレクラで会った自称モデルといえば、渋谷の誇大妄想女と新宿で会った偽ミスハワイを思い出す。だが、今度はホントのモデルだ。しかも場所は阿佐ケ谷。酒を飲ませて、あの和風旅館「T」に連れ込んでウシ、ンシシ。むろん俺のハメ撮り史上最高のスクープ写真になるはずだ。それを思うと自然に笑みがわいて暑さも気にならない。クレカのキャッシングで5万を借りだし、新宿のサウナで汗を流し、しばらく横になってから中央線に乗る。キミカは先に来ていた。長袖のシャツを着ているところが、日焼けを嫌うプ口のモデルっぼくていい。黒のミニからは見える長い脚。顔は吉野公佳といえば誉めすぎだが、ばっちり目と鼻筋が通り、テレクラ女だったらまず超Aクラスだ。心臓が急に高まった。
「美人過ぎて困りますよ、キミカさんって」「どうして男の人ってみんなそう言うの?」
言われ慣れているようだ。「お坊さんですか」
帽子をとった俺にキミカが言う。デバートのヤング売場で勧められたコムサのシャツに銀座の〈テイメン〉で買った英国製のサスペンダー。クロスのペンダントを首につけ、腕にはK18のブレスとカルティエの時計。精一杯のダンディなのに「お坊さん」はないだろう。が、こんな美人相手に本気で怒っても、何の得もない。
「そうだよ、エ口坊主」「キャハハハ、おかしい」声を上げて女が笑う。「後で、その頭触らせて」後で…か。期待できそうだ。薄明かりの下で、布団に寝そべった俺のベニスをくわえるキミカ。その髪の毛が俺のヘソをくすぐる。そんなシーンを連想すれば胸があつくなる。
「で、仲良くしたいな」「お酒でも飲んでからゆっくりしたいな」北口の居酒屋へ席を移すと、7時前だというのに店は先客でガヤガヤしていた。金の話が出たとき、これでは話しにくい。「静かな居酒屋に行かない?」「でも、ここが一番落ち着くから」と店主とのやり取りかりして、彼女は常連のようだ。どうもやりにくいぞ。間もなく、金髪の若造2人が現れて俺たち横に座った。キミカとは知り合いのようで「元気」とか「遊びに行こうぜ」と俺を放り出して話している。どうなっているんだ、この女。そのうち店・体がコンバ状態となり、わけがわからなくなてきた。時間は9時近い。「おっちゃん、金あるの」突然、男の1人が声をかけてきた。「あそこの客だろ」どうやら俺と彼女の出会いの経緯は承知のようだ。別の男たちのグループの席に行って嬉しそうに話しているキミカに「どうする」と聞くと「何がどうなの」と眼中にない雰囲気だ。食い逃げを警戒しているのか、男は俺の隣に座って動かない。結局、デート料として1万円をキミカに渡し、男2人分も含め4人分の飲み代1万3千520円、計2万3千520円を払って店を出た。紹介料も含めて約2万8千円が3時間で消えた。
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