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ジュエルライブ



カテゴリ:出会い攻略

  • 2021/10/13出会い攻略

    いま熟女との出会いの場として注目を浴びている「中高年向け婚活パーティ」。 性欲を持て余した男女がぞろぞろと集まって、セックスパートナー探しの場と化しているなんて噂もあったりしますが、果たして、実際のところはどうなんでし ょうか。中年男性記者に突撃してもらいました。 おれが参加を決めたのは東京・巣鴨でカラオケ&社交ダンスパーティを主催している業者だ。理由は特にない。ネットで 「中高年 出会いパーティ」...

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  • 2021/10/04出会い攻略

    路上ナンパで一番難しい最初のきっかけを、楽勝で突破する方法です。狙うは、プロ野球やサッカー帰りのユニフォーム姿の女の子。背中に「坂本」だの「本田」などの名前が入ってるあれです。たいてい二人組なんですが、肩をたたきながら声をかけましょう。「坂本、ナイスバッティング!」これでOK。もし4タコだったとしたら「7回のあの守備よかったよ!」でもなんでもいいので、とにかく、その子=坂本として誉めるわけです。ア...

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  • 2021/10/03出会い攻略

    巷ではマッチングアプリが大流行です。ペアーズだのタップルなんとかだのと色々出てますが、中年読者の皆さんは試してみたことがありますか? 実際、登録してみればすぐにわかると思いますが、オッサンはハッキリ言って蚊帳の外です。まったくもって相手にされません。いいね!なんて一つも来ないです。この歳になれば、誰だって少しぐらい白髪やシワが目立ってきたり、薄毛になって顔もテカって腹も出てくる。若い女の子に相手に...

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  • 2021/10/03出会い攻略

    中高年向けの婚活パーティに参加しても、結局カップルになるのはコミュ力が高いか、ある程度の年収がある男ばっかりだ。 そんな悩みを抱えていたとき、最寄り駅の掲示板に婚活パーティのチラシが掲載されているのを発見した。 そこには「公民館で婚活!」の文字がデカデカと記載されている。 どうやら自治体が主催の婚活パーティのようで、参加者は男性40代以上で女性30才以上という決まりがあるようだ。そういえば最近は地方自...

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  • 2021/09/27出会い攻略

    出会いパーティといって我々がまず思い浮かべるのは、結婚を意識した20代〜30代の男女が集まり、回転寿司形式の自己紹介を経て、最後にカップリングが行われる、そんなイベントだろう。ところが世間には、そういったものとは別に、50才オーバーのシニア世代を対象とした出会いパーティというものもある。会場に集まった男女が、酒とカラオケで盛り上がる場で、その主旨は、離婚や死別で伴侶を失い、さびしい独身生活を送る中高年が...

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  • 2021/09/26出会い攻略

    経験者ならわかると思うが、女性陣は友人2人組で来ていることが多い。美人さんが不細工なツレと来ているときは、美人は狙わすに、ツレのほうに「あくまで友達としてスタートしよう」的なノリでアタックをしかけよう。カップルになるのはそう難しくないはすだ。で、美人のほうはカップルになってるかといえば、ますなってない。ブサイクちゃんのお付き合いで参加しているからだろう。よく目撃しないだろうか。「あの子、あんなにモ...

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  • 2021/09/19出会い攻略

    町内会のボランティア何でも言うことを聞いてくれるM気質が強い女を探していくうち、ナイスな場を見つけた。町内会のボランティアだ。 介護師にM女が多いと言われるように社会奉仕で喜びを得たいと考える女はM気質が強いんだろう。 地域の公民館や集会所、住宅街の掲示板などに、ボランティア募集と書かれた広告が頻繁に貼ってある。 その手の会合に参加してみると、花壇の植木を植えたり、ゴミ拾いをしたり、老人や障害者と交...

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  • 2021/09/02出会い攻略

    東京から広島へ出かけるとき、旅行代理店で新幹線のチケットを買った。カウンター越しに対応してくれたのは20代半ばらしき女性だ。発券してもらい、お金を払う段になって、まるで天啓のようなアイデアが!「メモとペン貸してもらえます?」 そう言って借りた紙に文字を書く。『お土産買ってくるから連絡先教えて』 ぐいっと差し出す。彼女は当然キョトンとした表情だ。すかさず顔のまえで両手を合わせる。「お願い」 何のことやら...

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  • 2021/09/01出会い攻略

    行列店の店員はプライドをくすぐられると弱いぞ 俺は惚れっぽい性格だ。そのため行きつけの店の店員に手紙を渡し、そのたびにフラれて店から足が遠のくという行為を何度も繰り返してきたのだが、先日、ついに初勝利を収めることができた。メンチカツが絶品で、毎日行列のできる、近所でも有名な肉屋。 そこで働く美人店員27才に、ブチ込んでやったのだ。勝因は、店員に渡す手紙の内容を、いつもと違うパターンにしたためだと思っ...

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中高年シニアの出会いの場として注目を浴びているカラオケ婚活パーティ体験記

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いま熟女との出会いの場として注目を浴びている「中高年向け婚活パーティ」。 性欲を持て余した男女がぞろぞろと集まって、セックスパートナー探しの場と化しているなんて噂もあったりしますが、果たして、実際のところはどうなんでし ょうか。中年男性記者に突撃してもらいました。

おれが参加を決めたのは東京・巣鴨でカラオケ&社交ダンスパーティを主催している業者だ。理由は特にない。ネットで 「中高年 出会いパーティ」と検索したら、最初に目に留まっただけのことだ。  

HPによると参加資格は男40才以上、女35才以上となっており、毎回40人〜60人ほどが集まるらしい。規模としては申し分ない大きさだ。  

ちなみにこの業者は、入会時に独身証明書(役所で発行してくれる)の提示を義務づけているが、イベントの初参加者は体験入会の名目で書類提出を免除される。したがっておれのような既婚者でも独身と偽っての参加は可能だ。  

イベントは午前11時半にスタートし、午後4時に終了と、かなりの長丁場らしい。  

迎えた当日、スタート時間から少し遅れて会場入りした。受付を終え、鼻息荒くフロアへ。案内された席に座り、周囲を見回す。  

普段、スナックとして使われている店内は30畳ほどと広く、四方の壁に沿うように、たくさんのテーブル席が並んでいる。 そして会場の奥では参加者の男性がカラオケを熱唱し、フロアにはその曲に合わせ社交ダンスに興じる数組の男女の姿が。

そして他の参加者は各自のテーブルで酒を飲みながら、周囲と談笑している。 参加者の年齢は、男女ともみな60オーバーに見える。隣の男性が話しかけてきた。歳は60代後半といったところか。

「見ない顔だね?はじめて?」

「あ、はい。ずいぶんにぎやかで楽しそうですけど、思ったよりご年配の方ばかりなんですね」

「こういうパーティは年寄りばっかりだよ。女は60前後、男は60後半が一番多いんだから」

この男性、なかなか積極的なタイプのようで、複数のパーティ業者に登録し、ヒマさえあればいろんなイベントに顔を出しているという。

「そんなに楽しいもんですか?」

「そりゃ楽しいよ。だって結構スケベな女も来るからさ…えへへ。わかるでしょ?」  

スケベな女って、ここにいる人たちのこと?ウソだろ?

「高齢者の女性でも性欲ってあるんですか?」

「何言ってんの、あるに決まってるじゃない。男だってそっち目的の人が多いんだから。ほら、ちょっとあそこの2人見てごらんよ」

あの2人、たぶんヤルよ 男性がアゴをしゃくった先に、楽しそうに話し込む1組の男女が見えた。両人とも70手前といった感じのご老人だ。

「あの2人、パーティが終わったらたぶんヤルよ。さっきからずーっとイチャついてんだから」

言われてみればたしかに、互いに腰に手を回したり、顔を近づけて見つめ合ったりと妖しい雰囲気を出している。その後、何度か席替えを経て、ショートカットの女性と同じテーブルになった。

「あらオニーサン、若〜い!ねえねえ、年上の女性は好き?」 すごい食いつきだ。目をランランと輝かせ、無遠慮に顔を覗き込んでくる。目鼻立ちの整った顔をしてるあたり、若いころはそれなりの美人だったのだろう。

「ええ、年上の女性もいいとは思いますよ」

「えー年上いいんだぁ!やーん、本当に!?」

いつのまにか、ぴったりと体を密着させてきた。二の腕にムニムニと乳が押し付けられているのは、間違いなくワザとだろう。 以降も数人の女性と話す機会があったのだが、受けた印象はどれも同じだ。もうムチャクチャ積極的。とにかく誘惑の仕方が露骨で、なかには会話の途中で、いきなり真っ赤な舌でいやらしく自分の唇を舐めて挑発してくる人までいたほどだ。

 

午後4時。主催者の号令によって、濃厚すぎるイベントはようやく幕を下ろした。が、お次は2次会が近所にある居酒屋で行われるようで、1次会参加者の半分以上が引き続き参戦するらしい。 向かった居酒屋では、60代と思しき上品な女性と隣り合った。すらりとした長身に若作りのファッションがよく似合い、胸もEカップ大、おまけに顔もさほど老けてない。大当たりの部類だろう。

「奥村(仮名)と言います。よろしくね」

ニコニコしつつ、彼女が生ビールのジョッキを傾ける。それだけで一気に中身が半分も減ってしまった。相当イケる口のようだ。 「失礼ですけど奥村さんはいくつなんですか?」 「62だね」

彼女には息子が2人いるのだが、とっくに独立しており、ダンナさんが亡くなってからはずっと一人暮らしをしているという。シニア専門の出会いパーティへの参加は、知り合いに誘われたのがキッカケで、今日は2回目なんだそうな。

「前回はイイ出会いとかあったんですか」

「うーん、実はあんまり男の人とお話してなくて。ちょっと緊張してたから」

「なるほど…」

しばらくはこんな感じで世間話を交わしていたのだが、彼女が4杯目か5杯目の焼酎お湯割りをお代わりしたあたりからだろうか。やたらとボディタッチが増えてきた。こちらも思い切ってテーブルの下で太ももをナデナデしてやったところ、なんと彼女もまたナデナデをやり返してくる。 周囲に悟られぬよう、それとなく声に出して言ってみる。 「あれ、奥村さん、なんか良い感じですね」

「ふふふ、なんか酔っぱらって気が大きくなったみたい」

彼女の手が太ももから股間へゆっくりと移動し、ズボンの上からチンコをツンツンとつつき出した。おおっと大胆な。どうやら、他の連中に隠れてエロい悪戯をし合っている状況に興奮しているようだ。やっぱりこの人、澄ました顔してても、根は他の女性と同じなんだな。 そうこうしている間にも、彼女のチンコのいじり方はますます力強くなっていく。 タマらず彼女にささやいた。

「居酒屋出たら、どこかでゆっくり休みませんか?」

返事をする代わりに、彼女は2回、うんうんと力強くうなずいた。

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プロ野球やサッカー観戦帰りのユニフォーム姿の女の子は声をかけやすい

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路上ナンパで一番難しい最初のきっかけを、楽勝で突破する方法です。

狙うは、プロ野球やサッカー帰りのユニフォーム姿の女の子。

背中に「坂本」だの「本田」などの名前が入ってるあれです。
たいてい二人組なんですが、肩をたたきながら声をかけましょう。


「坂本、ナイスバッティング!」

これでOK。もし4タコだったとしたら「7回のあの守備よかったよ!」でもなんでもいいので、とにかく、その子=坂本として誉めるわけです。アホみたいですが、ユニフォーム娘たちはこういうのを陽気に喜びます。握手までしたりして。その後は、「祝勝会しよっか」と飲みに行けばいいでしょう。負けた日はどうするか?敵チームのユニフォームを探しましょう。


観光客に「写真撮ってあげるよ」だけじゃまだ物足りない

観光地でカメラを自分たちに向けながら四苦八苦してる子らに「撮ってあげようか」と声をかけ、その後しばらくしてから別の場所で「あ、さっきの」と偶然を装って再会し、食事や飲みに。

清水寺で観光客をナンパしている男性たちの話が以前の裏モノにありましたが、ぼくはあれをさらに改良しています。写真を撮ってあげるだけだとあまり印象に残らないかなと思って。女の子を撮影してあげた後、自分も撮ってくださいと頼むんです。しかも「ジャンプした瞬間をお願い」もちろんピンボケしまくるので、何度も取り直しを重ねるうちに確実に印象に残り、再会のときには「ああ、ジャンプの!」と、すぐに思い出してもらえますよ。


すごく簡単なそれでいて女が警戒しないナンパを教えます。
まず友達と2人で飲み屋に入ります。通りに面していて入り口がオープンになっている店がいいでしよう。
こういう形態の飲み屋は繁華街であたりを見渡せばすぐにーつやニつ見つかります。店内に入ったら通りに近い位置に席をとり、女2人組が前を通りかかったら、ー人がすかさず追いかけます。大事なのは第一声。
「今そこで飲んでるんで、一杯だけ一緒にどう」
どこに連れて行かれるのかわからないナンパと違い、店が具体的にわかり、しかもオープンな形態だと、女は警戒しないものなんです。おもしろいほど簡単ですよ。
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おっさんがマッチングアプリに挑むなら若いころのプロフ写真で戦え

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巷ではマッチングアプリが大流行です。ペアーズだのタップルなんとかだのと色々出てますが、中年読者の皆さんは試してみたことがありますか? 


実際、登録してみればすぐにわかると思いますが、オッサンはハッキリ言って蚊帳の外です。まったくもって相手にされません。いいね!なんて一つも来ないです。


この歳になれば、誰だって少しぐらい白髪やシワが目立ってきたり、薄毛になって顔もテカって腹も出てくる。若い女の子に相手にされないのは当たり前の話ですが、この手のアプリで腹が立つのが同世代やもっと上の世代の女どもにすら相手にされないってこと。アラフォー女からもまったく相手にされないと、正直ヘコみます。


プロフィールをあれこれ考えて、趣味がどうだの、年収がいくらだのと変えてみましたが結果は同じ。年収を2千万以上にしたら、怪しげな女からのアプローチがぽつぽつ来る、という程度の変化しかありませんでした。ところがです。自分のプロフ写真を変えたところ、急にお返しの「いいね!」を貰えるようになったんです。


その写真とは、自分が30代だったころに撮った、肌ツヤのいい一枚です。マッチングアプリはプロフ写真が大事なことぐらいわかっていましたが、こんなに違いがあるとは驚きました。どんなに爽やかな笑顔で、感じのよさそうな写真でも、見た目アラフィフな時点でダメなんです。
結局、その30代の写真のまま、気になったアラフォー女たちにいいねしまくり、そのうちの何人かからお返しをもらい、メールのやり取りが始まりました。
対面したときのことは考えずに、メールのやり取りを続け、ようやく一人のアラフォー美女と会うことに。

「どうもはじめまして」

「あ、どうもです」
あれ? ドキドキの対面だったたけど、意外と自然なリアクションです。結局、その日は2〜3軒のお店をハシゴするぐらい話が盛り上がり、笑顔で解散。翌週にまた食事デートしてホテルにしけこめました。その後もずっと写真を変えないまま、アラフォー女と会いまくってます。結局のところ、会ってさえしまえば、少しぐらい写真と違いがあっても気にしてないみたいです。女だって若いときの写真を載せたり、補正アプリを使ったりしてるんだから、こっちも同じことをすればいいってだけの話だったんですね。
ただし、男が補正アプリを使うと気持ち悪い雰囲気になるし、バレると寒いので、10年前に撮ったイケメン(風)写真が一番かと思います。

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自治体が主催の公民館で婚活パーティで地味で真面目な彼女を作る

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中高年向けの婚活パーティに参加しても、結局カップルになるのはコミュ力が高いか、ある程度の年収がある男ばっかりだ。

そんな悩みを抱えていたとき、最寄り駅の掲示板に婚活パーティのチラシが掲載されているのを発見した。

そこには「公民館で婚活!」の文字がデカデカと記載されている。


どうやら自治体が主催の婚活パーティのようで、参加者は男性40代以上で女性30才以上という決まりがあるようだ。そういえば最近は地方自治体が主催の婚活パーティが増えていると聞く。しかも、思わず目に留まったのは、その安さだった。なんと男の参加費3千円。かなり破格の値段だ。

さっそく掲載されている番号に電話をかけて予約をした。いったい、どんな女がやってくるのだろうか。楽しみだ。


婚活パーティの当日。

開催場所の公民館へ。 そこには20名ほどの男女の姿があった。よくある婚活パーティのような緊張感はなく、みな飲み物を片手にテーブルの上のお菓子を手にとっている。カジュアルな雰囲気は、俺としても緊張感が少なくてありがたい。参加している男は一人のイケメンを除いて、俺のような冴えないオッサンばかりだ。 女の方も年を重ねたブサ系が多くガツガツした空気ではなく、男女ともに行き遅れたような雰囲気がある。まずは定番の回転ずし形式で全員の女性と順番に話をすることになった。一人目に当たったのは介護士をやっている40才だ。ちょいポチャだがかなりの巨乳さんだ。彼女の方から話しかけてきた。

「はじめまして。このパーティよく来るんですか?」

「いえ、はじめてですね。偶然チラシを見つけたんですよ」

「ああ、私もなんです」

どうやら、同じキッカケで参加しているらしい。にしてもどうしてこの会に決めたのだろうか。

「やっぱり、自治体が運営してると安心感がありますよねー」 なるほど、たしかに民間業者とかで紹介されるよりは安心するのかも。他の女性と話をしてみても、婚活パーティに参加したことはないが、自治体が主催なので来てみたという初心者の女性が多かった印象だ。2時間弱でパーティは終了。 最後には介護士の彼女とカップルになることに成功した。20人のうち7組もカップルが成立していた。オッサンとオバサン同士といえど、これはかなり高い確率だ。その彼女とは現在も交際を続けていて、月に何度かデートをしてホテルに行くという割と真面目な交際をしている。俺のように特別な技術がなくてもゲットできたので、みなさまもネットで「住まい地域+婚活+自治体」と検索してみてください。

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50才オーバーのシニア世代の中高年出会いパーティの参加者はどんな人?

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出会いパーティといって我々がまず思い浮かべるのは、結婚を意識した20代〜30代の男女が集まり、回転寿司形式の自己紹介を経て、最後にカップリングが行われる、そんなイベントだろう。ところが世間には、そういったものとは別に、50才オーバーのシニア世代を対象とした出会いパーティというものもある。


会場に集まった男女が、酒とカラオケで盛り上がる場で、その主旨は、離婚や死別で伴侶を失い、さびしい独身生活を送る中高年が、友人探しやパートナー探しをするってなことになっている。と言えば聞こえはいいが、実際のところは必ずしも、そんな健全な集いとは限らないらしい。


シニア専用の出会いパーティには、性欲を持て余した男女がわんさかやってきて、さながらセックスパートナー探しの場と化しているなんて噂もチラホラ聞こえてくるからだ。真相を確かめる価値は大いにあると思う。もし黒木ひとみ(56才)のような美魔女からグイグイ迫られたら…なんて想像するだけで股間が充血しちゃう!


さっそく、ネットで「中高年 出会いパーティ」と検索してみたところ、東京のジジババ街、巣鴨でカラオケ&社交ダンスパーティを主催している業者が見つかった。


HPによると参加資格は男40才以上、女35才以上となっており、毎回40人〜60人ほどが集まるらしい。規模としては申し分ない大きさだ。ちなみにこの業者は、入会時に独身証明書(役所で発行してくれる)の提示を義務づけているが、イベントの初参加者は体験入会の名目で書類提出を免除される。したがっておれのような既婚者でも独身を偽っての参加は可能だ。


イベントは午前11時半にスタートし、午後4時に終了というスケジュールなのだが、当日、会場である巣鴨のスナックに到着したのは午後2時ちょうど。おれとしたことがこれほど大幅な遅刻をするなんて。出遅れた分をきっちり挽回せねば。


受付を終え、鼻息荒くフロアへ。スタッフに案内された席に座り、あらためて周囲を見回す。普段、スナックとして使われている店内は30畳ほどと広く、四方の壁に沿うように、たくさんのテーブル席が並んでいる。そして会場の奥では参加者の男性がカラオケを熱唱し、フロアにはその曲に合わせ社交ダンスに興じる数組の男女の姿が。他の参加者は各自のテーブルで酒を飲みながら、周囲と談笑中といった状況だ。それにしても、店内を埋め尽くすこの参加者の顔ぶれは、いったいどういうことだろう。


どこを見渡しても、よぼよぼのジーサン、シワくちゃのバーサン、シミだらけのジーサン、ハゲたジーサン、チンチクリンなバーサン…。これじゃ単なる老人会じゃん!

よーく目を凝らせば、遠く離れた席に、50代前半と思しき、そこそこ見た目もマシな熟女2人組も確認できるが、残りの女はほぼ60オーバーというムゴい状況に、脳みそがシビレてくる。おまけに男女比もおかしい。7対3と男が圧倒的に多く、いまおれが座っている周囲にもジジイしかいないのだ。なんてこった。嘆いていると、隣のジーサンが話しかけてきた。歳は60代後半といったところか。


「見ない顔だね? はじめて?」
「あ、はい。ずいぶんにぎやかで楽しそうですけど、思ったよりご年配の方ばかりなんですね」
「こういうパーティは年寄りばっかりだよ。女は60前後、男は60後半が一番多いんだから」
このジーサン、なかなか積極的なタイプのようで、複数のパーティ業者に登録し、ヒマさえあればいろんなイベントに顔を出しているという。
「そんなに楽しいもんですか?」
「そりゃ楽しいよ。家にいたってすることないけど、こういうところに来れば話し相手がいっぱいいるんだから。それにさ…」
「はい」
ここでジーサンが、内緒話をするように手で口を隠した。
「結構スケベな女も来るから、そっちの方もお楽しみっていうかさ…えへへ。わかるでしょ?」
スケベな女って、ここにいるバーサンみたいな人たちのこと? ウソだろ?
「そんな高齢者の女性でも性欲あるんですか?」 
「何言ってんの、あるに決まってるじゃない。男だってそっち目的の人が多いんだから。ほら、ちょっとあそこの2人とか見てごらんよ」


ジーサンがアゴをしゃくった先に、楽しそうに話し込む1組の男女が見えた。両人とも70手前といった感じのご老人だ。
「あの2人、パーティが終わったらたぶんヤルよ。さっきからずーっとイチャついてんだから」
言われてみればたしかに、互いに腰に手を回したり、顔を近づけて見つめ合ったりと妖しい雰囲気を出している。ずいぶんと生々しい印象を受けるのは、彼らが老人だからだろうか。その様子をフンと鼻で笑って、ジーサンが続ける。
「そういやアナタ、いくつ?」
「ちょうど40です」
「若いねえ。じゃあ、今日はモテモテだな」
「僕がですか?」
「そうだよ。ここに来る女って若い男を好きなのが多いの。うらやましいなぁ」やがてイベントスタッフがフロアに現れ、大声を張り上げた。
「みなさーん、そろそろ席替えしましょうか! これが本日最後の席替えでーす!」席替えは、女性は動かず、男性だけがスライドする回転寿司方式ではなく、参加者がそれぞれ自分の行きたい席に移動していいらしい。大移動にともなって、会場が騒々しさに包まれた。ならばとおれも、ややマシな
50代熟女2人組のもとへ向かおうとしたのだが、すでに彼女たちの周囲はジーサンどもが占拠して、入り込むすき間がない。しかたなく、目についた席に腰を下ろすことに。
直後に話しかけてきたのは、隣に居合わせたショートカットのバーサンだ。


「あらオニーサン、はじめまして。若いねえ。歳いくつなの?」
「40です」
「いやーん若い! えー何ソレ、すご〜い。ねえねえ、年上の女性は好き?」
 すごい食いつきだ。目をランランと輝かせ、無遠慮に顔を覗き込んでくる。目鼻立ちの整った顔をしてるあたり、若いころはそれなりの美人だったのだろう。が、今の姿はというと、オシロイを塗った梅干しのようなシワくちゃっぷりで、とてもじゃないが性欲の対象にはなり得ない。歳もヨユーで70を超えているのでは?
「ええ、年上の女性もいいとは思いますよ」
「えー年上いいんだぁ! やーん、本当に!?」
いつのまにか、ぴったりと体を密着させてきた。二の腕にムニムニと乳が押し付けられているのは、間違いなくワザとだろう。
「実際ね、若い男の人には年上の女が合うのよ。包容力があるから。ほら、ピコ太郎の奥さんも78才っていうじゃない?」
そう言うや否や上半身をくねらせ、「アイハブアペ〜ン」と歌いだし、じっとりと流し目を送ってくる梅干しさん。何だか、いたたまれなくなってきた。ピコ太郎の嫁の話にしても単なるキャラ設定なのに、鵜呑みにしているところがまた痛い。梅干しさんがトイレに立ったタイミングで、彼女の向こう隣りに座っていたバーサンから声が飛んできた。「オニーサンって未婚なの? それとも離婚?」
見た目年齢65才。デブ体型で金髪ロングヘア、さらにブルドッグのように垂れ下がった頬と、これまた濃そうなキャラだ。
「僕は離婚ですね」
「あそう。私は死別なの。オトウチャンが死んで8年目よ」
ブルドッグさんは、自分の手を隣りのメガネのオッサン(50後半)のヒザに置き、スリスリさせながらおれに話しかけている。それだけのことなのに、ひどく下品な光景に見えるから不思議だ。
「オネーサンはこのイベントによく来るんですか?」
「今日で5、6回目かな。なかなかいい人に会えなくてねえ。でもオニーチャンはステキよぉ」
すると、ヒザをスリスリされているメガネ親父から抗議の声が。
「なんだよ、ひどいなー。俺がいるじゃ〜ん」
それを受けてブルドッグさん。
「やだぁ、ウソよ。んふふふ〜」
そして、おれの方をくるっと振り向くや、彼女は真っ赤な舌でいやらしく自分の唇を舐めてみせるのだった。冗談めかすことなく、ガチの真顔で。いろんな意味で心臓がドキドキしてきた。バーサンって生き物は、こんなにもムキ出しに欲情するものなのか? フツーにショッキングなんですけど。梅干しさんがトイレから戻ってきてからも、ブルドッグさんの誘惑攻撃は終わらない。ふと怖いモノ見たさで彼女の方に視線を向ければ、そのたびにギラギラしたウインクが返ってくる。そうかと思えば、梅干しさんも「ピコ太郎の奥さんって78才なんですって。知ってる?」と、先ほどと同じ話を2度、3度と繰り返し、そのたびにきっちり、ねっとり気味の流し目でピコ太郎ダンスを披露してくる始末だ。午後4時。主催者の号令によって、濃厚すぎるイベントはようやく幕を下ろした。が、お次は2次会がカラオケボックスで行われるようで、1次会参加者の半分以上が引き続き参戦するらしい。もちろん、おれもそのうちのひとりだ。
 一方、2次会不参加組の中には、1次会でカップルになった男女が何組か含まれていた。なかにはイチャイチャと腕を組んで去っていくカップルもいて、他のジーサン連中にからかわれている。
「オマエらいまからセックスするんだろ!酔ってんだから、腹上死とか気をつけろよ!ぎゃははは」
どこまでも下品ですなあ。そんなやり取りを眺めていた矢先、後ろから肩をたたかれた。梅干しさんとブルドッグさんだ。
「オニーさん、私たちもうカラオケはお腹いっぱいだから、自分たちで居酒屋に行こうと思ってるんだけど一緒にどう?」
一瞬、迷ったのち同意した。居酒屋には彼女たち2人の他にも、バーサン3人、ジーサン4人も加わるらしく、そのうちのひとりにちょっと良さげな60代女が混じっていたからだ。ま、本来なら60代という時点で、良さげもへったくれもないのだが、若作りのファッションがスラリとした長身によく似合い、胸もEカップ大、おまけに顔もさほど老けてないのだからアリとしようではないか。残りのババアたちとは月とゾウリムシほどの差があるのだし。居酒屋では、こっちへおいでとしつこく手招きする梅干しさんとブルドッグさんを振り切り、彼女たちとは別テーブルに座るEカップさんの真横にまんまと陣取った。ふう。これでゆっくり口説きにかかれるってもんだ。
ビールを飲みがてら、ひとまず挨拶といこう。
「どうも、青木ヶ原といいます。1次会では話せませんでしたね」
「奥村(仮名)です。さっきから思ってたんだけど、ずいぶんお若いのね。いくつなの?」
「40です」
笑いながらEカップさんがうつむく。
「どうしたんですか?」
「いやいや、うちの長男と同い年だから、おかしくって。へえそうか、まだ40なんだ」
ニコニコしつつ、彼女が生ビールのジョッキを傾ける。それだけで一気に中身が半分も減ってしまった。相当イケる口のようだ。
「失礼ですけど奥村さんはいくつなんですか?」
「62だね」

「いま独り身なんですよね。ご主人はどうされたんです?」
「もう4年前なんだけど、ガンで他界しちゃったの」
彼女には息子が2人いるのだが、とっくに独立しており、ダンナさんが亡くなってからはずっと一人暮らしをしているという。

シニア専門の出会いパーティへの参加は、知り合いの梅干しさんに誘われたのがキッカケで、今日はまだ2回目なんだそうな。
「前回はイイ出会いとかあったんですか」
「うーん、実はあんまり男の人とお話してなくて。ちょっと緊張してたから」
「なるほど…」
しばらくはこんな感じで世間話を交わしたものの、その間、特筆すべき動きは見られなかった。ブルドッグさんのようなグイグイ感がまったくないのだ。おれ自身に興味を持っていないように感じる。しかし、彼女が4杯目か5杯目の焼酎お湯割りをお代わりしたあたりからだろうか。やたらとボディタッチが増えてきた。こちらも思い切ってテーブルの下で太ももをナデナデしてやったところ、なんと彼女もまたナデナデをやり返してくるではないか。周囲に悟られぬよう、それとなく声に出して言ってみる。
「あれ、奥村さん、なんか良い感じですね」
 ニターッと笑みがこぼれた。
「ふふふ、なんか酔っぱらって気が大きくなったみたい」
彼女の手が太ももから股間へゆっくりと移動し、ズボンの上からチンコをツンツンとつつき出した。おおっと大胆な。どうやら、他の連中に隠れてエロい悪戯をし合っている状況に興奮しているようだ。やっぱりこの人、澄ました顔してても、根は他のバーサンたちと同じなんだな。そうこうしている間にも、Eカップさんのチンコのいじり方はますます力強くなっていく。彼女の耳に手を当て、おれはささやいた。
「居酒屋出たら、どこかでゆっくり休みませんか?」
返事をする代わりに、彼女は2回、うんうんと力強く頷いた。
結論から先に言おう。居酒屋を出てから、おれがEカップさんとホテルにしけこむことはなかった。おそらくハイペースで酒を飲み過ぎたのがいけなかったのだろう。急に具合が悪くなったと言いだし顔面蒼白になって帰ってしまったのだ。いかにも体力のない、年寄りらしい結末ではある。

というわけでまとめといこう。彼女らが十分ストライクゾーンに入ってる人はぜひとも行くべし。そうでなければ回避が賢明かと。

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漫画・お見合いパーティーのプロフィールの職業は会社員ではなく大企業の名前を書くとモテる


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経験者ならわかると思うが、女性陣は友人2人組で来ていることが多い。美人さんが不細工なツレと来ているときは、美人は狙わすに、ツレのほうに「あくまで友達としてスタートしよう」的なノリでアタックをしかけよう。カップルになるのはそう難しくないはすだ。で、美人のほうはカップルになってるかといえば、ますなってない。ブサイクちゃんのお付き合いで参加しているからだろう。よく目撃しないだろうか。
「あの子、あんなにモテてたのにカップル不成立かよ」ってなシーンを。
終了後は、3人で友達感覚で飲みに行こうと誘う。なにかと不安なブサイクちゃん、一人にされても退屈なだけの美人ちゃん、共に断る理由はない。飲みの席では、2人ともに好きなタイプだという軽めのスタンスで接し、メールをかわすさっくばらんな友達関係が始まってから、美人ちゃんに力を集中する。

お見合いパーティの常套質問「こういうの何回目ですか?」への正しい答えは?
お見合いパーティで女性から「何回目?」と聞かれた場合、「初めてです」と答えてしまうあなたの気持ち、十分わかる。私も昔はそうだった。
何回か参加していると答えると、いかにもモテない男っぽく思われそうなのに対し、「初めて」はナチュラルなカンジがして好印象を持ってもらえるという判断からだ。
しかし実はそれ、正解ではない。
「こラいラとこ、何回目なんですか?」
「2回目だよ、1年以上ぶりだけど」
「へぇ~」
「前来たときはカップルになって付き合ったんだけどね」
「ってことは別れちゃったんですね」
「うん、ちょっと前にフられちゃってね」
正解はこれ。自分が真面目な意識でパーティに参加していると思わせられるからだ。
具体的に付き合った期間を聞かれたら、「ちょうど一年くらい」と答えておこう。
真剣交際していたことを顕示できる。こういう下地をつくっておけば、いさホテルに連れ込もうとし て「まだ付き合ってないからダメ」とグダられた際、「じゃあ付き合おう」と答えたときの説得力がぐっと変わってくる。

出会ったばかりの女のコをメシに誘ったときに使うテクニックだ。
ポイントは、この段階までこちらの職業ははっきりと明かさないで、「商社関係」くらいにとどめておくこと。そしてお会計の際、あえてスタッフに領収証を頼む。
「宛名はどうされますか?」
「xx物産で」
ここで初めて一流企業を偽るのである。自分から積極的にハイステータスをアピールするのはやら
しいけれど、この流れならば自然に社名がバレてしまった形なので、やらしくないラえに、女はあっさり信じ込む。その後の食いつきがぐっと変わってきますよ。
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町内会や社会福祉・ゴミ拾いのボランティアでは優しい女子と出会いがある

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町内会のボランティア

何でも言うことを聞いてくれるM気質が強い女を探していくうち、ナイスな場を見つけた。町内会のボランティアだ。 介護師にM女が多いと言われるように社会奉仕で喜びを得たいと考える女はM気質が強いんだろう。

地域の公民館や集会所、住宅街の掲示板などに、ボランティア募集と書かれた広告が頻繁に貼ってある。 その手の会合に参加してみると、花壇の植木を植えたり、ゴミ拾いをしたり、老人や障害者と交流したりといったユルい社会奉仕活動をさせられるのだが、 その手のボランティア活動に参加してる女は、暇な主婦しかいないのだ。

町内のゴミ拾いは、ヒマな年配者や主婦が多いが、障害者や老人との交流会には、介護系の専門学生や会社員など20代から30代の比較的若い女がかなりの割合で混ざっている。

この手のボランティア女たちは、泣きたくなるほど地味な雰囲気を放っている。 化粧っ気がなく髪もボサボサで、衣服には大量の毛玉が付いてるような感じで何しろ相手は近所に住んでいるので人畜無害なキャラを演じてランチに誘い出すのも簡単。女として扱ってやりさえすれば、間もなく自宅へ連れ込めるようになるはずだ。


社会福祉のボランティア

社会福祉のボランティアによく参加している。全国津々浦々に事務所があり、老人ホームに行ったりと、地域福祉の活動をいろいろやってるのだが、意外と出会いの場として悪くない。 ます申し込み時、事務所に問い合わせてこう伝えるのがぼくのバターンだ。

「ボランティアは初めてだし、できれば、同年代の方と一緒にやりたいのですが」(ぼくは27 オ) もともと男女比が1対9ほどなので、これで間違いなく若い女性が指導についてくれる。真剣に恋人を作るには悪くない方法だ。


ゴミ拾いボランティア

オッサンが、若い女の子とタダで知り合える場所があると密かに話題になっている。ゴミ拾いのボランティアだ。NPO法人が運営するこのゴミ拾いボランティアは、全国の主要都市で活動していて事前の申し込みなども必要なく、ゴミ拾い開催日に手ぶらで集合場所に行けば、誰でも参加できる。参加者の割合は、社会人と学生が半々。

男女比も半々だが、魅力はなんといっても若い女子の参加率の高さだ。決められた時間、該当エリアのゴミを拾いながら、自然に会話できるし、最後に喫茶店などで打ち上げのようなお茶タイムも設けられているので、ごくごく自然に関係を作りやすいのだ。

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お土産買ってきたよナンパが自然に会うとっても良い口実になる

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東京から広島へ出かけるとき、旅行代理店で新幹線のチケットを買った。

カウンター越しに対応してくれたのは20代半ばらしき女性だ。発券してもらい、お金を払う段になって、まるで天啓のようなアイデアが!

「メモとペン貸してもらえます?」 そう言って借りた紙に文字を書く。

『お土産買ってくるから連絡先教えて』 ぐいっと差し出す。彼女は当然キョトンとした表情だ。すかさず顔のまえで両手を合わせる。

「お願い」 何のことやらといった顔をしつつも、辺りをちらっと伺った彼女は、携帯番号を素早く書いて渡してくれた。その間、3秒ほどか。あまりに上手くいったので、喜びのあまりその日の夜に電話した。土産どころかまだ広島に行ってすらないのに。オカシイのは、すぐその日に会うことになって、飲んでカラオケ、そのままホテルまで進んだことだ。嘘みたいだが本当の出来事だ。以降も、遠出するときは必ず代理店で切符を買い、同じ手法を試している。やはりあれはビギナーズラックだったのか、エッチにまで至った例はまだないのだが、ご飯までなら数回はある。この手法、お土産を買ってくるという口実が使えるので、さほど恥ずかしくないのがポイントだ。弱気なおじさんにもぜひオススメする。


コンビニをまわっていると、一人ぐらいタイプの店員さんがいるものです。

そういう子は、愛嬌があったり可愛かったりするのでほかの男性客にも話し掛けられてたりするわけですが、僕が考えるに、そいつらを一歩出し抜くには、お土産作戦しかありません。

まず基本として、狙った店員さんのことは名前で呼べるような関係にまでなっておくことが必要です。

コンビニ店員さんは必ず胸元のネームプレートに名前が書いてあるので「磯崎さん、いまコピー機使えます?」とか「磯崎さん昨日も遅番でしたね」ってな具合に名前で呼ぶようにしておく。

これだけでも心理的な距離感がかなり縮まります。

お互いが〝顔見知り〞と思う程度の関係に発展した状態です。ここまで来たら、お土産作戦開始です。旅行とか出張なんかがあったときに、店員さんの分も買っきて、買い物のときにさりげなく渡すんです。

 「磯崎さん、この前出張で○○行ってきたから、どうぞ」

お土産自体はあんまり大仰じゃない、ちょっとしたお菓子ぐらいがいいと思います。これが非常に反応がいいんです。もちろんその場でも喜んでくれるし、こちらの仕事や休暇中の話題など、プライベートな話に付き合ってくれるようになります。

次のステップでは「今度公園でバーベキューするから来ない?」とか、「飲み会やるんだけど参加してよ」なんて具合に誘い出しやすくなるし、その場で自分の連絡先を紙に書いて渡せば、完全にプライベートな関係に持っていけるわけです。 あまり長い時間会話できないコンビニ店員さんには、非常に有効な攻め方だと思います。

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新人バイト店員はナンパしやすい

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行列店の店員はプライドをくすぐられると弱いぞ

俺は惚れっぽい性格だ。そのため行きつけの店の店員に手紙を渡し、そのたびにフラれて店から足が遠のくという行為を何度も繰り返してきたのだが、先日、ついに初勝利を収めることができた。メンチカツが絶品で、毎日行列のできる、近所でも有名な肉屋。 そこで働く美人店員27才に、ブチ込んでやったのだ。勝因は、店員に渡す手紙の内容を、いつもと違うパターンにしたためだと思っている。それまでは、単に意中の店員に好意を伝えるだけの内容だった。

笑顔が素敵です、タイプです、そんな言葉を並べてハイおしまいだったのだが、今回、その肉屋の店員に手紙を書こうと思った際、ふとひらめいたのだ。行列ができるほどの人気メンチカツを売ってる彼女は、おそらくそのことに高いプライドを持っている。別の言い方をすれば、メンチカツの人気によって自分をブランド化しているのではと疑ったのだ。私は人気のメンチカツを売ってる、だからその私もすごいという思考だ。そこで手紙には、笑顔が素敵ですといった個人を誉める言葉とともに、こんな一文も付け加えてみた。

「もし仲良くなれたら最高です。僕がこの店のメンチカツの大ファンであるという意味でも、●●さんは憧れの存在ですし」

のちに彼女自身も告白している。これまで客から連絡先をもらったことは何度かあるが、俺みたいな手紙は初めてだった、だから連絡してみようと思ったと。自尊心をくすぐられ、彼女が舞い上がったことはもはや明白だ。人気商品を取り扱ってる店員には、その事実そのものをヨイショしてやれば心をワシ掴みできる。このテク、使えると思いません?


怒られまくって心が弱っているバイトちゃん

1年前の話だ。いきつけの中華屋に新人バイトが入った。顔は地味だが、20代特有の瑞々しい清潔感があり、決して悪くはない。胸だってデカいし。そんなわけで以降、店に行くとなんとなく彼女を気にするようになったのだが、どうやらドンくさい性格のようで、店主に四六時中、怒られている。

「バカ、ここに皿を置くなっていっただろ! 何べん言えば覚えるんだ、タコ!」 

もともとこの店、料理の味はバツグンにウマいのだが、店主がバイトをドヤすことでも有名で、些細 なミスにもすぐに雷を落とす。あんなに怒られまくっていてはいずれ彼女も辞めてしまう。その前になんとかお近づきになれないものか。頭を絞ってもたいして名案は浮かばず、結局、シンプルにメモ帳に文章を書いて渡すことに。 内容もごくありきたりだ。

「いきなりすいません。タイプなのでお友達になりたいと思って書きました。オジサンですがよろしくお願いします」。

こんなんで大丈夫なのか? しかしメモ紙を握りしめて立ち上がろうとした瞬間、その日も彼女が怒鳴られていたことを思い出し、少し書き足したくなった。

「追伸・店主のオヤジがよく怒っているけど、あれはああいう性格だから気にしない方がいいですよ。僕はいつだって応援しています」

結果から言おう。この手紙を渡した直後、彼女から連絡が届き、とんとん拍子でエッチする間柄に。分析するに、このラッキーは絶対に最後の追伸部分によるものだと固く信じている。怒られまくって心が弱っているバイトちゃんには、励ましの言葉がことのほか響くのは間違いない。


「拝啓 美人店員様」

日ごろからちょくちょくいろんな店員さんに手紙を渡しています。

手本にしているのは「手紙」という手段だけではありません。手紙に書く内容も、いざデートに持ち込めたときのライターさんの会話なども、大いに参考にしていて、そこそこ満足のいく結果を出しています。 

私の活動で唯一、あの連載と違う点があるとすれば、女店員の選び方になるでしょうか。具体的にいうとターゲットを30才前後の女に限定し、かつ、手あたり次第に手紙を配りまくっているんです。 なぜかというと、このくらいの年齢の彼氏ナシ女って、いろいろと焦っているんですよ。

「周りがポツポツ結婚しだしてるのに、自分だけ彼氏すらいないなんて、ヤバいし恥ずかしい!」

ってなもんで。だから私のようなサエない男に手紙をもらっても、デートくらいならいいかなって心境になりやすいんです。

きっと「あの人、見た目はアレだったけど、性格はいいかもしれないし」とかなんとか、自分に言い聞かせて。焦りがあるゆえに、少しでも出会いの可能性を広げたいんでしょう。最近の若者(特に男)は恋愛に消極的なんて説が世の中に流れていますが、実感として彼氏ナシの30才女は決して少なくありません。むしろ多いくらいです。いざデートにこぎつけたら、まずは誠実キャラで相手の警戒を解くことに注力する。このハードルさえくぐり抜ければ、二度目のデートは約束されたも同然。

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