出会い攻略のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

カテゴリ:出会い攻略

  • 2020/11/18出会い攻略

    1、出会い系アプリ『ASOBO』には、「サークル」という機能(一般的に言うところのコミュニティ)がある。誰もが自由に趣味の集まりやオフ会グループを作ることができるため、人妻に興味を持たれそうなテーマを考えてサークルを作ってみた。 結果は、「既婚者同士で飲みましょう」も「セックスレスを語ろう」も、男の入会希望はパラパラ来たが、女はゼロだった。しかし、次のサークルには人妻2人が引っかかった。『関東・年...

    記事を読む

  • 2020/11/14出会い攻略

    この手法に私がたどり着いたそもそものキッカケは、知人に聞かされた衝撃的な事実でした。「俺さ、いま21才の女子大生と付き合ってるんだよね」知人は現在、独身でこそあるものの、年齢は私と同じ45才。そんな中年オヤジが21才の女子大生を彼女に? あり得ん!知人いわく、女性大生と知り合ったのはLINEの掲示板で、しばらくLINE上でやり取りを繰り返すうちにリアルでも会うようになり、自然と交際へ発展していったんだと...

    記事を読む

  • 2020/11/11出会い攻略

    中年の出会いの場は、試飲会に限ります。各地で開かれているワインや日本酒の試飲イベント、これの何がいいって100%参加者がアルコールを飲んでいることです。さすがにベロベロになるまで飲む女性はいませんが、そこそこハイにはなってるわけで、会話も勝手に弾んでくれます。年齢構成も願ったりで、男は私のようなおっさんや老いぼればかりなのに、女は30代OLなんかが多く、それも何というか、ワインや日本酒を愛するだけあっ...

    記事を読む

  • 2020/11/11出会い攻略

    ジモティで、セックス弱者の私はささやかな恩恵を受けています。正直、私のような冴えない男は、出会い系サイトやアプリを使ってるような女には相手にされません。でもジモティを使ってる女性には、なんというか下町っぽいユルさがあるんです。ジモティは地元密着型の掲示板なので地域選択が細かく別れています。まずは都道府県を選んで「メンバー募集」のコーナーに進むと、検索窓が。そこに『飲みに』といれると『金曜日、飲みに...

    記事を読む

  • 2020/11/08出会い攻略

    鉱脈を発見した。かなり効率的な出会いツールなので、今後も重宝しそうだ。そいつは「星の王子様メッセージ」というアプリだ。星の王子様と冠がつくアプリは他にもあるので注意されたい。このアプリ、話し相手を探すヒマな男女が、ひとことふたこと待機メッセージを書き込んでいるのだが、その内容が非常に特徴的だ。〈子供が大きくなるのは嬉しいけど寂しいな〉〈転職したいけど慣れなくて。どうしたらいいんだろう…〉〈給料少な...

    記事を読む

  • 2020/11/07出会い攻略

    こちら、ニューハーフや女装子との出会いに特化した掲示板です。特徴はなんと言っても、若くてきれいなニューハーフ(あるいは女装子)の書き込みが多いことでしょう。この手の掲示板は、コウメ太夫のようなクリーチャーがうようよ生息してるものですが、少なくとも僕は、そんな事故に遭ったことなど一度もありません。むしろ、これまで会ってきたのは、水泳の池江璃花子ちゃんのような清楚美人ばかり。そもそも、書き込みと一緒に...

    記事を読む

  • 2020/11/01出会い攻略

    ちまたでは既婚者飲み会(サークル)が相変わらずの盛況ですが、近ごろは合コン形式のイベントだけでなく、ゴルフコンペを開催する業者が増えているのはご存知でしょうか?そう、既婚者男女が集まって、実際にコースを回りながら親交を深めようというものです。東京なら「ミント」、大阪では「ララゴルフ」あたりが代表的な業者です。さてゴルフ形式の利点は、なんと言ってもトーク力の優劣に結果が左右されない(あるいはされづら...

    記事を読む

  • 2020/10/31出会い攻略

    いくらSNSを使ってセフレを作ろうにも、ツイッターやインスタなんかは、若者ばかりが元気なだけでオッサンはまるで相手にされていない。そんな悲しき中年たちに朗報だ。ついに我々でも真正面から戦えるアプリを発見した。それこそが50代以上限定のSNS「おしるこ」だ。子育てが落ち着いてきた50代後半の女性も多く登録しています。サービス内容は各々が日記をつけたり、興味のある趣味サークルに加入したりと、一般的なSNSとそう大...

    記事を読む

  • 2020/10/26出会い攻略

    FTMというのはニューハーフの逆、つまり男の心を持ち、男装している女のことを指すのですが、そういう連中の中には恋愛やセックスの対象が男というFTMゲイも数多くいたりします。精神や外見は男そのものなのに、です。実は私、そのFTMゲイとのセックスに目がありません。上手く説明するのは難しいんですが、とにかくあの倒錯した世界観にタマらなく興奮するんです。その際、便利なのがノーマル男性とFTMゲイをつなぐ専...

    記事を読む

  • 2020/10/26出会い攻略

    気になる女性店員に直筆の手紙を渡し型まくり、3人とのデートにこぎつけた俺だが、今回はもっとストレートな告白で恋心を成就させてみたいと思う。町中で美女とすれ違ったとき、皆さんはどんなアクションを起こすだろう。すぐに声をかけられるナンパ師は別として、やはりたいていの男性は少し目で追うのが関の山ではないか。もったいない。毎日、品川の自宅と渋谷の会社を往復するだけの美女と、赤羽の自宅と神田の会社を往復する...

    記事を読む

ASOBOの評判・攻略法・体験談・パパ活女の数は少ないがアポまでの成功率は高い|出会い系アプリ攻略

0073_20190607191253f14.jpg52_20201118075836d3f.jpg5_20190805165244980.jpg0035_20180819094714525_20191022163636849.jpg
1、出会い系アプリ『ASOBO』には、「サークル」という機能(一般的に言うところのコミュニティ)がある。誰もが自由に趣味の集まりやオフ会グループを作ることができるため、人妻に興味を持たれそうなテーマを考えてサークルを作ってみた。

 結果は、「既婚者同士で飲みましょう」も「セックスレスを語ろう」も、男の入会希望はパラパラ来たが、女はゼロだった。しかし、次のサークルには人妻2人が引っかかった。
『関東・年上女性と年下男性の出会いサークル/年下メンズが好きな40才以上の女性と、年上レディが好きな30~40男性の出会いの場です』一人は40代半ば、もう一人は50代だ。狙いどおり、熟女にとって年下男は魅力的らしい。オレは熟女好きだが、さすがに50代はシンドイのでスルー、40代女性にメールを送ってみた。「ありがとうございます。まだ作ったばかりのサークルなので人が少なくてスミマセン」対して、女からの返事はかなり親しげだった。サークル主催者だからか勝手にゲタを履かせて見てくれている感じだ。ならばと、メール数回のやりとり後、「ゴハンでも」と誘ってみると、すんなりアポれてセックスまでできた。熟女人妻ってのはキッカケさえ掴めば何とでもなるんだろう。その後、この「年上女性と年下男性の出会いサークル主催者」作戦で、さらにもう一人熟女をいただいた。私が使っている『お気に入りトーク』は、プロフィール欄に「未婚・既婚」の選択項目が設けられていない。そこで当初は「自己紹介スペース」に「主婦です」とか「結婚してますが」と書いてる人間を探していたが、数が少ないのでやめた。
 現在は、30代以上の女にとりあえずファーストメールでこう聞いている。
「もしかして人妻さんかな?」
するとどうだろう、10人中1人は「そうですよ~」なんて返事をしてくれ、スムーズにやりとりが始まる。この反応、私の分析はこうだ。人妻たちは家庭を壊したくないはずで、基本的には素性を隠さずに出会いたいと思っている。ただ、自己紹介スペースに「結婚してます」なんて書くと、男が寄って来ないかもしれないので、何となく伏せている。が、本当はやっぱり最初から事情をわかってくれている相手のほうがいい、ってなところだろう。
 最近、オレはこのファーストメール作戦をもう一考。自分のプロフ写真(3枚設定可能)に『タモリ』を加えて、こうアプローチしている。
「もしかして人妻さんかな? チャット、してくれるかな?(いいともタモリ風)」

 つまり、気さくなおっさんキャラを振る舞うわけだが、これがなかなか悪くない。返信率は10人中3人にアップした。このタモリキャラは、アポを提案する際も「来週あたり、会ってくれるかな?」と切り出しやすくて重宝している。
2、出会い系アプリ『ASOBO』の掲示板に、以下のメッセージを書き込んでみた。
「同世代の40才以上の方と会いたいです。仕事が自営なので、時間の都合は付きやすいほうかと。よかったら、体で会話をしましょう」
最後の一文は少々下品かもしれないが、熟女にはこういうストレートな表現が響くだろう。週1で同じメッセージを投稿すること1カ月。ついに一人の女性から連絡が!
45才の人妻さんだった。やりとりをしてみると、昼はダンス教室の先生をしており、夜は旦那が店主を務める居酒屋を手伝っているという、けっこう忙しそうな方だった。アポを切り出すと、すんなり応じてくる。その気で連絡してきてくれているようだ。当日、待ち合わせ現場にやってきたのは、ひざ上のスカートを履いて、ダンスで鍛えた美脚を出した熟女だった。俄然、こちらのテンションも上
がってくる。24時間営業の居酒屋の個室に向かい合って座り、しばし世間話をした後、行動に出るこ
とに。テーブル下で足をぐいっと伸ばし、スカートの中に侵入させ、指先で股間をつついてみる。普通に会話を続けながら。
「へー、ダンス教室の生徒同士も、いろんな人間関係があるんだ」
「そうなんですよ」
触らせたままだ。ノリがわかってるじゃないか。1時間ほどで居酒屋を出ると、もちろんまっすぐラブホへ。では、本格的に体で会話しましょう。彼女は抜群のセックスを披露してくれた。さすがはダンス教室の先生というだけあり、体が柔らかいうえ、手足や腰の使い方がわかっており、テクニックが素晴らしいのなんの。
3、女はサクラやキャッシュバッカーをのぞけばほとんどがエンコー希望で、特にアプリ世代ともいえる、18才~20代前半の子が多い。この状況でどうセフレを作るのか。どう考えても無理だろう。そう、非常に難しい。しかし毎日、1分ほどの単純作業を繰り返すと、半年に1人ほど獲物が引っかかる。効率が悪いので、他サイトをマジで、こちらは上手くいけば儲けモンぐらいの感覚でいればいいだろう。ではその手法を。
毎日、夕方6時くらいにサイト内の「オトナ掲示板」に以下の文を投稿する(無料)。〈自宅マンションで1人お酒を飲む予定の29才フツメンです。趣味が料理なんで好きなモノ作ってあげるから誰か食べ&宅飲みしに来ませんか? 大宮駅から徒歩5分くらい! ちゃんと終電までに帰すから心配しないでね~〉お察しのとおり、リターンのほぼすべてが普通のエンコー誘いメールだ。それらはスルーする。ところが、半年に一度くらい、エンコーには触れずに「お願いします」みたいな女があらわれる。エンコー女ではあるのだけど、客が見つからないし泊まるところもないような、本当に切羽つまった状況になってメールをよこしてくるパターンだ。若いエンコー女が多いこのサイトだからこその現象だろうと思う。家に来てしまえば、エンコー女であろうとタダでどうにかなるもの。彼女らにも一飯の恩義ぐらいはあるのだろう。
4、私がパパ活女子を探すのに利用しているサイトはASOBOです。老舗の出会い系ですが、他の大手サイトに比べて知名度が低いので、パパ活女の人口もそこまで多くありません。また、売春目的のユーザーが半数以上を占めていて、エンコーのために利用する男女が多く、パパ活目的の女は少ないです。では、なぜ、セミプロが多いこのサイトをプッシュするのか。答えはライバルになる男たちとの差別化にあります。エンコー狙いの男が多いので、パパ活をしてみたいと登録した女が受信するメールは、気持ち悪い内容ばかりです。
「ホ別苺でどう?」「生中なら3で!」
こんなメールを最初から送られるピュア女の気持ちを考えてみてほしいです。その後に紳士的な内容でパパ活を提案されれば、この人なら会ってみようかと思うのは自然な流れです。このように他の気持ち悪い援交男とメールの段階で差別化できるというのが、このサイトの利点です。
まあ、結局は会ってからはエンコーの交渉をするんですけど、ピュアっぽい女とアポれる確率が他のサイトとは段違いです。具体的な方法は、ピュア系のカテゴリの「ともだち掲示板」の中から「今から遊べる人」というタグで検索し、パパ活の提案メールを送るのが正攻法。
パパ活女の数は少ないが、アポまでの成功率は高い。そんなサイトです。

中年オッサンは寂しんぼを狙えミクシィの友達いないコミュニティで若い女子大生と出会えるぞ

68_20201114145803976.jpg69_20201114145805bf0.jpg
この手法に私がたどり着いたそもそものキッカケは、知人に聞かされた衝撃的な事実でした。
「俺さ、いま21才の女子大生と付き合ってるんだよね」
知人は現在、独身でこそあるものの、年齢は私と同じ45才。そんな中年オヤジが21才の女子大生を彼女に? あり得ん!知人いわく、女性大生と知り合ったのはLINEの掲示板で、しばらくLINE上でやり取りを繰り返すうちにリアルでも会うようになり、自然と交際へ発展していったんだとか。
「その子、昔から人付き合いが下手で、いつも学校で孤立してたんだって。だから相当、寂しかったんだろうな。こんなオヤジでも相手をしてあげると、すごく喜んでくれるんだよね」
天啓を聞いた気がしました。そうか、オッサンは寂しんぼを狙えばいいのか!
問題は孤独な女子をどうやって探し出すか。あれこれリサーチをかけた結果、私が行き着いた先はミクシィのコミュニティ「友達いない!」でした。
 今どきミクシィ? と思うかもしれませんが、2千人以上のメンバーがいるコミュ内の掲示板は意外と活況です。「独りは嫌いじゃないけどたまには誰かと遊びたい(女)」「友達もいなくて寂しいです。プロフ見て気になった人はメッセから仲良くして下さい(女)」
とまあ、心に隙間のありそうな女たちがゴロゴロいるので、ひとまず、こんなメールを片っ端から近場の女に爆撃してみることに。
「初めまして。『友達いない!』コミュから来ました。昔はお金さえあれば友だちなんかいらないと思っていたのですが、40 を超えると考えが変わってきました。友だちがいないと、いろいろと損してるなと。やっぱり身近な相談相手って必要ですよね。なかなか友だちができない同士だと、異性の方が仲良くなりやすいかなと思ってメールしました。よろしくお願いします」
自分なりに、寂しんぼの心に刺さり、なるべくヤリ目っぽく見えない文面を考えたのですが、メールが返ってきたのは4人。そこから何度かのやり取りを経て、うち1人(34才、独身)とLINEへ
移行することに成功しました。
この段階で気を付けたのは面白いキャラを演じることです。友だちがいない男(を演じている)だからといって、後ろ向きな話ばかりつぶやいていても気に入られるものじゃありません。友だちのいない寂しい女だからこそ、楽しい相手を求めているに違いないのです。
「俺、他のSNSもやってるんだけど、前はそういうとこでも結構リア充を装ってたんだよね。一人で北海道に行ったのに、さも友だちと楽しんて(笑) ●●ちゃんもそういうことしてたでしょ?」
「してないし(笑)。でもその気持ちわかる〜〜!」
焦らずじっくり交流を深めていくうち、自然とアポを取りつけたのですが、いざ飲み屋からホテルへ向かうときに釘を刺されました。
「別にエッチしてもいいけど、明日から連絡が取れなくなるとか嫌だからね?」
彼女には前もって私が既婚者であることは告げています。つまり彼女は、不倫でもいいからこの関係を続けたいと言ってるのです。寂しんぼの依存心の強さを目の当たりにしたわけですが、既婚者のサエないオッサンのセフレになりたがる女など、探したって見つかるものではありません。その意味でも、「友達いない!」コミュに狙いをつけた私の目に狂いはなかったのです。
カテゴリ
タグ

ワインや日本酒の試飲イベントは酔っぱらった熟女と出会える中高年女性ナンパには最適の場だ

56_20201111202626b1e.jpg
中年の出会いの場は、試飲会に限ります。各地で開かれているワインや日本酒の試飲イベント、これの何がいいって100%参加者がアルコールを飲んでいることです。さすがにベロベロになるまで飲む女性はいませんが、そこそこハイにはなってるわけで、会話も勝手に弾んでくれます。
年齢構成も願ったりで、男は私のようなおっさんや老いぼればかりなのに、女は30代OLなんかが
多く、それも何というか、ワインや日本酒を愛するだけあってミョーに背伸びしてるもんだから、年上男を毛嫌いしないんですね。わかりますか、このニュアンス。私も50を過ぎてますので、試飲をきっかけに個人デートをしたことがあるのは、40代前半の行き遅れ系女性ばかりですが、それでもありがたいものです。
カテゴリ
タグ

ジモティで確実に会える女性の探し方・ターゲット層・検索ワードは

54_20201111121339c0c.jpg55_2020111112134191c.jpg59_2020111316575163d.jpg
ジモティで、セックス弱者の私はささやかな恩恵を受けています。
正直、私のような冴えない男は、出会い系サイトやアプリを使ってるような女には相手にされません。でもジモティを使ってる女性には、なんというか下町っぽいユルさがあるんです。
ジモティは地元密着型の掲示板なので地域選択が細かく別れています。まずは都道府県を選んで「メンバー募集」のコーナーに進むと、検索窓が。そこに『飲みに』といれると『金曜日、飲みに行ける人いませんか?』
『本日、飲みに行ける人募集中!』
こんな感じの書き込みが、たくさん出てくると思います。
7割ぐらいが男性が載せた募集ですが、3割ぐらいは女性です。この中からアラフォー、アラフィフ女性の募集だけを狙ってメールするわけです。
アラフィフのおばさんと飲みたいなんてモノ好きな男は少ないので、とにかく競争率が低い。書き込みさえ見つけてしまえば、会える確率は高いです。『飲み代は多めに出します!(全部はムリ)』というアピールも忘れないように。
過去に私が出会った相手は、酒好きなオバサン2人組のパターンが多いです。たまに1人で書き込んでるオバサンもいるにはいますが、会えたことがありません。
うまく行った一番最近のケースだと、『いつも女2人で飲み歩いてるけど、たまには新しいメンバーを入れて雰囲気を変えたい』と言っていた40代の2人組で、飲み代はこちらが多めに払う約束で、駅前で待ち合わせました。
会ってみたら、2人ともいかにも酒が好きそうなちょいデブの元気キャラで、軽く挨拶して、すぐに居酒屋で飲み会がスタートしました。しゃべりながらガブガブ飲んで、結局、その日は3次会まで行って解散。途中、私がマッサージが得意だと言ったら食いついてくれた片割れとライン交換できたので、翌日からやり取りして、後日、居酒屋デートからホテルに連れ込むことができました。
このほかにも、同じ手法で別の2人組の未婚40代グループと、2セット会ってるんですが、両方ともその日は飲むだけ解散で、2度目に片方と飲んでホテルへ、というパターンで成功してます。
みんな美人じゃないし、人情系というか悪く言えばガサツなオバサンなんですが、不思議なことに、セックスは奔放というか性欲強めな部分が似ています。
単に酒好きなオバサンがセックスも好きなだけかもしれませんが、僕はジモティにそういうオバサンを引きつける何かがあるんじゃないかと思ってます。
マッチングアプリのアラフィフ女狙い
マッチングアプリの2大巨頭と言われるペアーズとウィズを使って、恋活女たちと会いまくっている。もちろん若い女の方が見た目もいいし、セックスに持ち込めたときの喜びは大きいが、成功(性交)率や、やった後の面倒の少なさ、エロ度合いなど複数の要素を鑑みると、俺が一押ししたいのはアラフィフ女だ。彼女たち、旦那に相手にされなくなり、女として勝負できるギリギリの年頃という焦りがあるからか、マとにかく話が早いのだ。みな『メールでダラダラやり取りを続けるよりも、会った方がいいよね』というノリで、いざ会ってみると、即日ホテル行きの確率が断トツ。バブル世代を過ごした女性の特性なのかもしれない。
いざセックスの場面でも自分の欲求に正直で、遠慮なく声を出して乱れまくるタイプが多い。マッチングアプリのアラフィフ女狙いは、腐りかけの肉が一番旨い、という言葉を実感できる最高のエロ遊びだと思う。
カテゴリ
タグ

ゆるい出会い系の暇つぶしアプリ星の王子様メッセージは入れ食いか・評判・口コミ・体験談

星の王子様メッセージ・評判・口コミ・体験談星の王子様メッセージ・評判・口コミ・体験談
鉱脈を発見した。かなり効率的な出会いツールなので、今後も重宝しそうだ。そいつは「星の王子様メッセージ」というアプリだ。星の王子様と冠がつくアプリは他にもあるので注意されたい。
このアプリ、話し相手を探すヒマな男女が、ひとことふたこと待機メッセージを書き込んでいるのだが、その内容が非常に特徴的だ。
〈子供が大きくなるのは嬉しいけど寂しいな〉
〈転職したいけど慣れなくて。どうしたらいいんだろう…〉
〈給料少ないから出費を抑えなきゃ〉
出会い系では見当たらない、極めてどうでもよいことを、ぽつんとつぶやいているのだ。要するに、ツイッターにいるツマらない人種とでも言おうか。ほとんどの女性は性別こそ明らかにしていても、都道府県を秘密にしている。まさに出会いにガッツイていない証拠のようなもので、でも誰かとカラミたがってはいる。この明白なヒマつぶし人種に対し、どう接近すべきか。結論から言えば、雑談に徹するしかない。俺が初めてここでセフレにした女は、最初こんなカキコミをしていた。
〈ひとり、くら寿司。さみしい笑〉
この自虐に対して送ったのは、
〈まもなく注文の品が届きます!〉
きっとこのノリが正解なのだろう。数通のやりとりで楽しい人として認識され、すぐにラインに移動する関係になった。
ちなみにこのアプリ、男女共に1通送るごとに5ポイント(約5円)ほどかかるので、ゆっくり話すのはラインからにしたい。俺は東京、彼女は千葉。近いからとガッツかず、毎晩、寝る前の30分ほどをラインに費やし、君と話してると楽しいというスタンスを崩さなかった。表向き健全なアプリでの出会いなので、会話だけで十分という姿勢は重要だと思う。十二分に馴染んだところで、ようやくアポとなったわけだが、ラインの段階で「こういうのってエロい展開になったりするのかな?」とジャブを放っておいたせいか、酒を飲みながら自然と下ネタを交わし、店を出て手をつなぎ、まぁいいからいいからとラブホへ向かう無駄のない流れに落ち着いたのだった。さて、もうひとつ、オッサンが入れ食いを望むならば、こちらからメッセージを書き込む作戦がオススメだ。
〈都内在住40才。既婚同士で話しませんか?〉
これだけで、地方人や既婚パスの人種がふるいわけられ、しかも3通ほどのメッセージが来るのだから驚きだ。後の展開はやはり10通ほどアプリ上で話し、楽しい人と思わせてからラインへ移行。そこからさらに1週間はのんびりやりとりする根気さが欲しい。相手も既婚者である以上、そう易々とは会ってはくれないものだ。
最後にコツを。このアプリ、毎日ログインごとに50ポイントもらえるので、1週間ほどポイントを貯めてから1人に集中してライン移行を目指すぐらいがちょうどいい。ポイントを買わずに済むし、気持ちにも余裕が出る。

ニューハーフさん女装さんとの出会いの場おしおき部屋では清楚美人と出会える

59_20201107184438765.jpg
こちら、ニューハーフや女装子との出会いに特化した掲示板です。特徴はなんと言っても、若くてきれいなニューハーフ(あるいは女装子)の書き込みが多いことでしょう。この手の掲示板は、コウメ太夫のようなクリーチャーがうようよ生息してるものですが、少なくとも僕は、そんな事故に遭ったことなど一度もありません。むしろ、これまで会ってきたのは、水泳の池江璃花子ちゃんのような清楚美人ばかり。そもそも、書き込みと一緒に本人画像を貼ってあるパターンが多いので、地雷を踏みようもないというのが実情でしょうか。
またこの掲示板は北海道、東北、関東、北陸、東海、近畿、四国など、エリアが細かく分けられているのも高ポイント。ニューハーフ女装子向け掲示板の多くは、東日本と西日本の2種類しかエリアがないので、利便性の面でも申し分ありません。見た目の汚いニューハーフや女装子は気持ち悪いだけですが、美形の場合は、とてつもなく淫靡で濃厚なセックスを楽しめます。まだ未体験の方は、これを機に、足を踏み出してみてはいかがでしょうか。
カテゴリ
タグ

合コン形式のイベントやゴルフコンペで出会いを・ゴルフで接近できる既婚者サークルが増えている

54_20201101165618344.jpg
ちまたでは既婚者飲み会(サークル)が相変わらずの盛況ですが、近ごろは合コン形式のイベントだけでなく、ゴルフコンペを開催する業者が増えているのはご存知でしょうか?そう、既婚者男女が集まって、実際にコースを回りながら親交を深めようというものです。東京なら「ミント」、大阪では「ララゴルフ」あたりが代表的な業者です。さてゴルフ形式の利点は、なんと言ってもトーク力の優劣に結果が左右されない(あるいはされづらい)点です。主体はあくまでゴルフをプレイしながらのコミュニケーションですから、ゴルフの腕前や女性陣に与える的確なアドバイスなどがむしろアピールにつながるのです。私のように口ベタ人間にはおあつらえ向きなんですね。
通常の既婚者飲み会より女性参加者のレベルが高いというのもポイントです。ゴルフをたしなむ女っ
て昔から美人が多いんですよ。理由はよくわかりませんが、これは間違いのない事実です。ゴルフの後 有志の飲み会で、あーだこーだ語るときもゴルフという共通の話題があるのでずいぶん気分も楽です。

50歳以上のシニア限定のSNSおしるこの攻略法・口コミ・体験談

48_202010311150438a5.jpg49_20201031115041250.jpg
いくらSNSを使ってセフレを作ろうにも、ツイッターやインスタなんかは、若者ばかりが元気なだけでオッサンはまるで相手にされていない。そんな悲しき中年たちに朗報だ。ついに我々でも真正面から戦えるアプリを発見した。それこそが50代以上限定のSNS「おしるこ」だ。子育てが落ち着いてきた50代後半の女性も多く登録しています。
サービス内容は各々が日記をつけたり、興味のある趣味サークルに加入したりと、一般的なSNSとそう大差はない。
しかし、一つだけ他のSNSとの決定的なちがいがある。それは男のガツガツ感が少ない、というかほとんどない点だ。
50代以上しか登録者がいないため、ゆったりとした生ぬるい雰囲気が漂っている。これは俺の予想だが、紳士的にふるまうほうがモテると考える男が多いのだろう。
例えば女が日記に食い物の画像をアップしていれば、「おいしそうですね。実は私の地元にも有名な郷土料理がありまして」と、こんな風に紳士なコメントで女と仲良くなろうとする男が多い。ツイッターのようにいきなりDMで飲みに行こうと誘う奴はいないわけだ。アプリを使い始めた当初は、俺も彼らにならって紳士的なコメントを送ったり、日記に読書の記録なんかをつけて渋いオッサンを演じてみたが、女からのレスポンスは悪く、返事はゼロだった。
しばらくして作戦を変更。今度はあえてガツガツとしたメッセージを送りまくることにした。記念写真を上げているオバハンがいれば、「すごく魅力的ですね。お食事でもご一緒できればうれしいです」だとか、習い事で合唱をやっているババアがいれば、「ぜひ生で歌声を聞きたいです。カラオケに行きましょう!」、などなど、他の出会い系なら当たり前の戦法だ。
すると、これが功を奏したようで返信率が飛躍的にアップした。たぶん褒められるのに慣れていない女が多く、照れながらお礼の返事をくれたのだ。中でも実際に会うことになったのは、隣県に住む52
才のアユミさんだ。彼女は「おしるこ」でフランクに話せる茶飲み友達を探していたみたいで、すんなり喫茶店に二人で行くことに成功。正直ここまで楽勝だとは思わなかった。小一時間の雑談を済ませて店を出たタイミングで手を握って一言。
「アユミさん。お話をしていたら好意をもってしまいました。もっと一緒にいられませんか?」
彼女の返事はこうだ。
「えっと、今日は帰って家事をしなくちゃなので、また別の日にお会いしましょう」
さすがに即日は難しかったようだが、再会したときは居酒屋で軽く飲んでから、すんなりホテル行きに成功した。現状、身体の関係が続いているのは彼女一人だけだが、他にも2人のオバサンと食事に行く約束を取り付けている。50代SNSでセフレを作るにはガツガツ褒めるのが正解のようだ。
カテゴリ
タグ

FTM MTF バイセク出会い掲示板で男装した女男装女子とセックスする倒錯

50_20201026143118078.jpg
FTMというのはニューハーフの逆、つまり男の心を持ち、男装している女のことを指すのですが、そういう連中の中には恋愛やセックスの対象が男というFTMゲイも数多くいたりします。精神や外見は男そのものなのに、です。実は私、そのFTMゲイとのセックスに目がありません。上手く説明するのは難しいんですが、とにかくあの倒錯した世界観にタマらなく興奮するんです。その際、便利なのがノーマル男性とFTMゲイをつなぐ専用の出会い掲示板です。この手の掲示板はネット上にいくつかありますが、イチ押しは「FTM MTF バイセク出会い掲示板」を置いて他にありません。
他の同種の掲示板と比べて、FTMゲイの書き込みがカクダンに多いからです。ですからアポ成立までの時間も非常にスピーディというわけでして。
ちなみに、先日ここで見つけた20代のFTMゲイ君は、タッキー似の美男子で、性格はちょっとオラオラ系。しかし、ベッドイン時には「俺のいやらしいマンコをめちゃくちゃにしてください」と懇願するドMに。まさにいろんなギャップを楽しめる、FTMゲイの模範生のような子でした。こういうことがあるから、この遊びは止められないのです。

美女ストリートナンパに効果的な声のかけ方は直球で「夕イプなんです一目惚れしました」

218_2020102521261134e.jpg219_202010252126132a8.jpg220_20201025212614b66.jpg221_20201025212616175.jpg222_202010252126173fa.jpg223_20201025212619184.jpg224_20201025212620dda.jpg225_202010252126222ff.jpg気になる女性店員に直筆の手紙を渡し型まくり、3人とのデートにこぎつけた俺だが、今回はもっとストレートな告白で恋心を成就させてみたいと思う。町中で美女とすれ違ったとき、皆さんはどんなアクションを起こすだろう。すぐに声をかけられるナンパ師は別として、やはりたいていの男性は少し目で追うのが関の山ではないか。もったいない。毎日、品川の自宅と渋谷の会社を往復するだけの美女と、赤羽の自宅と神田の会社を往復するだけのサラリーマンが、その日たまたま新宿の交差点にいたからこそすれ違えた天文学的確率の偶然を、いともあっさり捨ててしまうなんて。ここははっきり伝えるべきではないか。嘘偽りのない素直な台詞「一目惚れしました」の一言を。でなければ人生を後悔するのでは。美女を目で追うだけの一生なんて、死んでも死にきれないだろう。一目惚れという経験は、男女問わず誰にだってあるはず。だから言われたほうも悪い気はせず、ときにはその勇気に、その真摯な姿勢に、気持ちが傾いてしまうと思うのだ。というわけで俺は、洗練された美人が最も多く生息する東京の表参道と銀座の街に赴き、美女が通るたびに片っ端から声をかけまくることにした。ただし、第一声で「一目惚れしました!」ではあまりに唐突過ぎる。まるで狂人だ。かといってダラダラと立ち話を続けると、ただのナンパ師と勘違いされてしまぅ。なんといってもこちらは恋をしているのだ。できるだけ早めに淡い思いを伝えなければ。となると声の掛け方としてはこれぐらいが妥当だろうか。「すみません、さっき向こうで見かけたんですけど、一目惚れしちやいまして…」うん、悪くない。
一目惚れの言葉に驚いた様子だった彼女は、続く「すごい夕イプなんです」のフォローで少し顔を赤らめ笑顔を見せた。
「彼氏はいるんですか?」「いや一いないですね」「じや、少しでいいのでお話させてもらえないすか?お茶だけ」「お願いします。今話せないと一生会えないと思って追いかけてきたんですよ」「はあ、じや少しだけなら」
彼女は美大生で、今日は学校の実習のため美術館でお手伝いしてきたところらしい。地味で大人しい雰囲気なのだが、絵の話になると彼女は饒舌になった。
「今日行ってきたのはここの美術館でやってる展覧会なんですけど…」手にした袋からパンフレットを取り出して、絵の説明をはじめた。なんだか人と話をしたかつたのかもしれない。「この辺に住んでるんの?」「いえ、実は山形なんですよ」「ええ?」
現在、学校も住まいも静岡県で、学校の実習で一週間だけ東京に来たらしく、おじさんの家に身を寄せているんだとか。「いつまでいるの?」「あ、明日帰ります」
「じゃ、今夜が最後か。一緒に夜ご飯贪べようよ」「いや一、無理ですよ」今夜はおじさんと食事する予定でどうたらこうたらと説明が続いた。
「もう一度会えないかな。一目惚れして声かけるなんてなんて初めてのことだし」ん、でもしばらく彼氏とかはいいかなって…」ちよっとビックリした。彼氏って。そうか、一目懷れでスタ卜したんだから、関係が深まるとすれば、それは恋人としてだよな。素直に俺のことばを信じてくれた純朴さに少し目頭が熱くなり、とりあえずとメアドを交換してお別れした。今も静岡と東京でメールのやり取りは続いている。
かなり引いた様子だったので、すかさずフォローを入れた。「すごいタィプだなと思って、ダメ元で声かけたんですけど」「ぇ一、いやいやいや」歩きながらだが、こちらの問いかけには応じてくれている。もう少し食い下がってみよう。
「何中ですか?」「え、買い物中」「あの、疲れません?なんかお茶でも飲めたらなって」「ん丄「何買ったんですか」「なにも買ってないです笑」「何買うつもりなんですか」「わかんないけど、服とか」会話が成立してるんだから脈はある。押せばどうにかなりそうだ
「ね、お茶しましょ。この辺詳しいですか?」「デパートとかしか行ったことないです」「じゃ、少ししゃべれて、おいしいコーヒーが飲めるようなとこ。あ、あそこにしましよ、っ」すんなりと喫茶店に入ることになった。髪型も服装もオシャレで、銀座のクラブにでもいそうな彼女は、に九州から出てきたエステティシヤン。マダムどころか彼氏もいないらしい。
「なんか仕事の時間は遅いし、休みは少ないし、彼氏ができてもなかなか会えなくて、すぐダメになっちゃうんですよね」「そんなに休めないの?」「でも最近は少し休めるようになったけど」「もったいないよね。こんなに可愛いのに彼氏いないなんて」「ぃゃぃゃ」「だって一目惚れして声かけるなんて、自分でもビックリしてるもん」「いや一、またまた」じんわりと嬉しそうな表情に変わった。一自惚れという言葉は、やはり力を持っている。「お酒飲むの?」「飲みますよ」「ここで会ったのも何かの縁だし、飲み友達になってよ」「フフフ」いい雰囲気になってきたところで、連絡先を交換してさよならとなつた。彼女とも現在メールは続いており、次は飲みに行く約束になっている。
スピードこそ遅くなったが、歩みを止めようとはしてくれない。しつこく追いすがる。「ほんとに一目惚れしちやったんですよ」「何かの勧誘ですか?」「違う違う、勧誘じやないよ。可愛いなと思って」「なんか軽〜い」まんざらでもなさそうな雰囲気はある。「普段は何してる人なんすか?」「普通のです」「マジで。可愛いですね」「ありがとうございます」「買い物終わってからでいいから、ちよつとだけお茶しましようよ」「え一、別に今でもいいですよ」
彼女は某外資系企業に勤めていたが、最近リストラされて別の外資に入社が決まったばかりらしい。「でも本当はウェディングプランナーになりたいから、今はその学校にも通ってるんだよね」「ずいぶん頑張ってるね。彼氏はいないの?」「半年前に別れたのが最後で、いまはいないですね」
聞き役に徹していると、次第に恋愛相談のような雰囲気になってきた。悪くない流れだ。
「こんな出会いもあるってことで、仲良くしてよ」「俺、真面目だよ?こんなナンパみたいなことしたことないし」「うそっぽい」「ホントホント。でも冗談抜きで一目惚れだったんだよね」「何がそんなよかったんですか?」「まあ、見た目と雰囲気だよね」「ふ一ん」笑顔が浮かんだ。これまた素敵だ。マジで付き合いたいかも。
カテゴリ
タグ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます