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カテゴリ:その他

  • 2020/09/25その他

    【概略・全文は上記記事をお読みください】まずは、下のリストをご覧いただきたい。これ、かの有名な掲示板サイ卜の中のヤレたキャバ嬢新宿編というスレッドに掲載されたものだ。当初はわずかだったのが、書き込みは日に日に増え、データがドーンと揃っている。このリストの価値、キャバクラファンならずとも、わかっていただけると思。あらかじめ、どのコがお股ユルユルのマクラ嬢ヤレるキャバ嬢のことかわかっていれば、せっせと...

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  • 2020/09/24その他

    ヤリマンといったセックス好きの女とは数知れず遊んだが、セックス中毒の女となると話は別だ。社会学や精神医学の世界にはうといので、それがどんな女を指すのか正しいところはわからない。これから専門書をひもとくのも時間がかかる。とりあえず、俺が考えたセックス中毒の女の概念を述べておこう。毎日のようにセックスしないと気がすまない。セックスの相手を選ばない。そのため、仕事にもつかずに男を求めて徘徊する。こんなと...

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  • 2020/09/24その他

    高速道路常時、大型トラックだけでも数十台が居並ぶほど広大な場所であるここの男性トイレには、毎日夕方の決まった時間になると、怪しげなチラシがばらまかれるトラックお車専門へルス字面からしてどうやら、今駐車中の車に、女の子を派遣してくれるデリヘルらしいひと休みしようと立ち寄ったドライバーたちに向けたゲリラ的営業だ。ホテルでも自宅でもなく、お車専門いったいどういうシステ厶なのか。さっそく電話をかけて呼んで...

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  • 2020/09/23その他

    前方から仲睦まじい力ップルが腕を絡めてやってきた。ふと顔を見る。まずは女。仲間由紀恵に似たオシャレさんだ。髪の毛さらさら、スタイルもいい。一方の男。内山信二くんのようなルックスに、ダサい服装、足も極端に短い。何を感じるかは人それぞれだろう。まったく意に介さない人もいるかもしれない。が、そんなとき私はいつも深い虚脱感に襲われ、直後に言いようのない嫉妬心がメラメラ燃え上がってくる。くそ、こいつらセック...

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  • 2020/09/22その他

    20代前半は、ナンパに明け暮れました。当時では珍しいネットナンパを駆使し、経験人数は100を超えました。経験人数を増やすことだけに集中しました。駆け出しのライターにいきなりの連載!普通ではあり得ないことでした。そこからボクは、その当時には特技になっていたハメ撮りを仕事として始めたのです。エロライター・町田足土の誕生の瞬間です。ちなみにそれまでは別の名前で原稿を書いていたのですが、その連載を機に改名し...

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  • 2020/09/20その他

    漫画の原作を書いてます僕が使ってるのは、エキサイトフレンズの「趣味友」。その中の「漫画」「同人誌」のトコに書き込みしておきます。『漫画の原作を書いてます。作品にしてくれる方いっらしやいませんか?』もちろん嘘なんですけど、これがすごい反応で、漫画家志望の連中がどんどん送ってくる。たぶん、漫画描いてるコって、絵は上手いけどストーリー作るの面倒なんでしょう。会うときは、向こうは自慢の作品を抱えてきますけ...

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  • 2020/09/16その他

    【概略・全文は上記記事をお読みください】オレは、六本木交差点近くの喫茶店「アマンド」前に立っていた。うふふ。いよいよ今日こそ年越しの夢が叶うのだ。自然、拳に、下半身にと力がみなぎってくる。年越しの夢。何のこっちゃわからぬ読者もいるだろう。かつてオレは『超高額セックスカウンセリング』を受講し、その一部始終を年月号の裏モノ誌上でリポー卜した。なんせこれまで、大半のセックス相手から早いだの、痛いだの、わ...

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  • 2020/09/13その他

    ホンネをあぶりだすテスト 精神科医の親と娘がドライブに出かけていました。その途中で大事故に合い、父は即死。娘も瀕死の重態で病院に運ばれました。娘が運ばれたのは有名大学病院。オペを担当するのは高名なベテラン外科医です。しかしその外科医は患者の顔を見るとこう言いました。「これは、私の娘じゃないか…」 どういうことでしょうか? えーっと…。父親は即死してるんですよね。だけど外科医は女の患者を見て自分の娘だ...

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  • 2020/09/13その他

    【概略・全文は上記記事をお読みください】自分でいうのも何だが、この歳までいろんな女とベッドを共にしてきた。テレクラで知り合った熟女から、池袋で引っかけたパープリンギャルまでナンパ師でもサオ師でもない、フリーライター風情にしては、十分な成果と言えよう。しかし、にもかかわらず、我が心は満たされない。なぜか。実はオレ、生まれてこの方、ブロンド娘と度もハメハメした経験がないのである。何もロシアンパブのホス...

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アフターでいきなりホテルへ!掲示板で噂されるセックスできるキャバ嬢の情報はあてになるのか

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
まずは、下のリストをご覧いただきたい。これ、かの有名な掲示板サイ卜の中のヤレたキャバ嬢新宿編というスレッドに掲載されたものだ。当初はわずかだったのが、書き込みは日に日に増え、データがドーンと揃っている。このリストの価値、キャバクラファンならずとも、わかっていただけると思。あらかじめ、どのコがお股ユルユルのマクラ嬢ヤレるキャバ嬢のことかわかっていれば、せっせと店に通い続ける努力は不要。特に日々、同伴やプレゼントに金を注ぎ込み、それでもなかなかヤラせてもらえない俺のような男には、値の情報といえよう。ただ問題は、信憑性である。果たしてリストに書かれたキャバ嬢は本当にヤレるのか。それ以仏刖に、そのキャバ嬢は実在するのか。なんせ、出所はあのちゃんねる。ガセである可能性も否定できない。
そこで今回、全国のキャバクラファンを代表して、この俺が直接リスト中のキャバ嬢に会いに行き、その真偽を確かめてこょうと思う。ルールは一つ、会ったその日のうちにヤレなかった場合は、次のキャバ嬢に対象を変えること。我ながらハードルを高くしてみたが、アフターでいきなりホテルへ、という展開こそがオイシイと言えるのだ。
在籍していた検証の最初に、リストにある店へ片っ端から電話をかけ、女の子の在籍確認を取ってみた。結果は記述通りの店に現在も在籍中であることが判明。残り半数も、退店後の消息まで掴めなかったものの、最近まで確かに在籍していたことがわかった。意外にもこのリス、信頼度は高いよぅだ。では、さっそく夜の街に出かけよぅではないか。まずは歌舞伎町だ。キャバクラ通の友人の話によれば、リストに載っていた店の中でも、もっとも女のコのレベルが高いらしい。否が応でも胸は高鳴る。
「いらっしゃいませ!お客様、ご指名はございますか」店の入り口で、呼び込みの二チャンが声をかけてきた。指名するコは決まっている。同店は人のキャバ嬢がリストアップされていたが、人はすでに辞めている。残る人は、「え一っと、舞チャンいますかね?」「はい、大丈夫ですよ。舞さんご指名でぇ〜す」ボーイの誘導で入場。ふかふかのソファに腰掛け、周囲を見回す。アイボリーを基調としたムどきのカフェっぽい内装。ウワサどおり、レベルの高い女たち。なるほど、平日の深夜時過ぎにもかかわらず、半分以上の客席が埋まっているのも納得がいく。「どぅもよろしく一」
舞が隣に座った。ゴージャスな白いドレスをまとつた、ややイケイケ風。おせじにも最上級とは言えないが、競争の激しい歌舞伎町でも十分やつていけそぅなルックスではある。
「初めてなのに、どぅして指名してくれたのぉ?」「店の前に女の子の指名写真貼つてあるでしょ。アレ見て、力ワイイなあって思って」
「ウッソ、うれし〜」キヤッキヤと声をあげ、自然に体を預けてくる舞。ククク、ケツが軽そうやのう。下ネ夕も全然イヤがらないし、これはひよっとしてひよっとしちやうかも。
「なんか俺、腹減ってきたなぁ。ねえ、店終わったらどっかでメシでも食いに行こうよ」入店から約時間、舞をアフターに誘った。もう少し様子を見てもよかったが、場の流れからして、まず断られることはないはず。
「あ、ごめん…」「えっ」「アタシ、アフタは週末しかやんないの」「え一、別にいいじゃ一ん。寿司でも焼肉でも、なんでもおごったげるからアフター行こぅよ」「じゃあ、週末また来てよ。そしたら行くから。ね?」このリアクション、どう受け取ったらいいものか。決してウソを言ってるよぅには思えないけど…
エロ卜—ク得意な子他にたくさんいるよ
何ともスッキリしない結果に終わった翌日、今度は新宿西口に向かった。夕ーゲットはキャバ嬢。冒頭で紹介したスレッド「ヤレたキャバ嬢新宿編」で彼女とハメた方はこんなことを宣っている。
自慢じゃないが、指名は一回だけ実に心強い。前回同様、呼び込みのニーチヤンに指名。タバコを吸い吸い、店内のソファに腰掛けていると、やたら若い南国顔が近づいてきた。ん、このコがそう?「こんばんは、ナミで一す」「あれ、ア力ちゃん指名したハズなんだけど」
「ゴメンねぇ、だいぶ待った?」「いやいや、そんなことないよ。ってかさ、スタイルいいよね」「またまたあ。最近ちよっと太ってきたんでダイエットしなきゃって思ってるくらいだし」「本当?このバスト目当てで来るお客もいるんじゃないの?」「だとイイんですけどね一。アタシなんてもう古株だから大して人気ないですよぉ」悪くない。ウソ臭い愛想ばかりふりまく昨今のキャバ嬢と比べれば、素直でぃぃコじゃなぃか
「俺、オッパイに目がないんだよね。その巨乳でパイズリしてもらったら死んでもいいな」「え…やだ一。アタシよりエロトーク得意なコ、他にたくさんいるよ〜」「いやいや、ア力ちゃんがいいんだって。ね、ちよっとだけ触らしてよ」「ダメだよ」「いいじゃ一ん」胸元目がけ、クネクネ腕を伸ばすと、ハシつと掴まれた。
「あはは、しつこいそ!」顔は笑っているが、目はマジ。以後、一切会話が盛り上がることはなかった。体の調子が悪くなっちやったクソ〜、このままじや家に帰れんぞ!ア力にアフタを断られた俺は、その足で歌舞伎町へ向かった。もぅひと勝負する余裕は十分ある。例のスレッドではブサイク。あんなのとヤレてもぅれしくないとまで酷評されていたが、低め打ちでケッコー。今はとにかくヒットが欲しい。「グロ!」はコスプレデーだった。店内は看護婦、女性警官、セーラー服、バスローブ姿のキャバ嬢たちで溢れ返っている。ソソるねえ。「とうでっす」すっかり鼻の下を伸ばしきった俺の耳に、やけにカン高いアニメ声が飛び込んできた。
振り返って絶句した。声の主は、体がモコモコの着ぐるみに覆われている。キ、キミ?
「テントウムシなんですよぉ。さっきドンキホーテで買ってきたんですぅ」「あ、そぅなんだ…ハハハ」「あの一、ホントにアタシでいいんですか」完全なお笑いキャラに落胆しきりの俺に、心配そうな表情を浮かべる。アタシでいいですかうて今さらなぁ。ただ、よくよく見ればルックスは決して悪くない。着ぐるみを脱げば、アッチの方だってけっこう淫乱だったりしちゃぅかも。「いままで何人くらいの男と付き合ったことあんの?」「全然大したコトないよ」「じゃあどんなエッチが好き?」「アタシ、ノーマルだからなあ」空振り気味のスケベトークをモノともせず、、俺は切り出した。「店、何時に終わるの?一緒に食事に行こうよ。後でメールするから」「ホント?じゃあ、メール待つてるね」おお、好感触。三度目の正直つてやつか。いつたん支払いを済ませ、時間潰しに近くのマンガ喫茶へ。どんな体位で責めちやろうかと頭をこねくり回していた深夜時半、携帯メールが届いた。ゴメンネ〜、ちよつとカラダの調子悪くなつちやつて。また誘つてね。
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SEX中毒のために無料でも援助交際パパ活でエッチをやりたがる女性たち

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ヤリマンといったセックス好きの女とは数知れず遊んだが、セックス中毒の女となると話は別だ。社会学や精神医学の世界にはうといので、それがどんな女を指すのか正しいところはわからない。これから専門書をひもとくのも時間がかかる。とりあえず、俺が考えたセックス中毒の女の概念を述べておこう。毎日のようにセックスしないと気がすまない。セックスの相手を選ばない。そのため、仕事にもつかずに男を求めて徘徊する。こんなところか。テレクラ備忘録をめくって以上の条件に当てはまる女を探す。ざっと選んだだけで人。その中で写真を撮らせてくれた女は人だ。それぞれ重い背景がある。つらい初体験、性的虐待、不感症。で、どうにも不思議なのだが、共通して彼女たちはセックスが好きではなかった。というより嫌悪していたという事実だ。膣の下部から肉球が…最初の女はユカという。外観からもわかるチョイポチャチョイブスの典型的なテレクラ娘だ。援交希望かと懸念したが「ただ、年上の人とエッチしたいから」というのでホテルに入った。寸胴デブでもさすが20才という年齢は欲望を呼ぶ。乳の張りはよく尻肉は締まっている。キスもフェラも文句なし。数枚の全裸スナップを撮って開脚させてカメラを向けた。と、女は自分の性器を指さして言った。
「ここおかしくない?」ん?特に変わったようには見えないが。「ウソ、はっきり言っていいから」女がさらに陰唇を開く。改めて見れば、膣の下部から処女膜の跡と思われる肉球が出ている。なんだ、これは。「初めてのエッチでこっなったの」話によると先輩と車の中で初体験。無理な体位でやったのだろう。痛いと嫌がったところを強引に入れられ、処女膜が変形したらしい。「婦人科で診てもらった?」「行けるわけないジャン。恥ずかしい」「エッチするとき痛いとか」「ぜんぜん、でも気持ちいくない」正常位でそろそろと挿入する。普通の膣と変わらない性交感だが、腰を入れても女は無表情だ。精神的な達成感に乏しい
池袋を歩いていて、偶然ユカと出会った。元気のない顔だ。「どしたの?」「さっき、電話してホテルに行ったんだ。そしたら、おかしいんじやないの?とか言われて、アソコが」ははあそういうことか。「じゃあ、もう度見せてもらっていい?」女は少し笑ってホテルに付いてきた。生憎カメラは持っていなかったがマッチ棒くらいの肉は飛び出たままだ。膣内に押し込めば普通の感触。だが「シッコすると出ちやう」らしい。少しのことでも気に病む年代だ。さてどうしたものだろう。「ね、あたしって淫乱なの?」「ん?」質問の意味がわからないでいると、女は、毎日のようにテレクラに電話して男とホテルに行っているのだと告白を始めた。「バイトやってるけど、なんかアソコが気になってヘマばっかしているからクビ」「気持ちよくないのに、なんでしたくなるの?」「そのうち気持ちいくなると思ってえ」「カレシを作れば?」「ぜったいイヤ。見られたらおしまいジャン」返す言葉はなかった。その日もセックスしたが前と変わらなかった。感じないセックスでもいい。しなければ不安。そしてそれが日常になり相手かまわず体を開く。そぅ考えた。今でも、テレクラに行けば必ずつながる。ホテルの出口で偶然会ったときの相手は、年金暮らし風の老いた男だった。
シズカは家出娘だ。山梨の実家から家出して漫画喫茶から電話してきた。異母の兄から性的虐待を受けて時々家出し、その日を暮らす金を得るためテレクラに電話してホテルに行くらしい。実は、それ以後、女が上京する度に回会った。何か女の事情が気になってしかたなかったからだ。異母の兄からは性的な関係を迫られ、断ると鼓膜に支障をきたすほどの暴力をふるわれるも父母は見て見ぬふり。どころか「お前が悪い」と叱られる始末で、今では家出しても携帯に連絡がないまでに他人扱いらしい。この女もセックスには消極的だった。望めば、即ナマフェラもアナル舐めも拒否せずしっかり仕事をしてくれるが、顔は相変わらず無理して作った笑顔だ。
「いま、男の人と暮らしている」ポツリと言った。相手はフーゾク店を経営する男でやはりテレクラで知り合ったという。自分の店でタダ働きさせるつもりにちがいない。「ううん。おいしいご飯食べさせてくれるだけ」「騙されてるんだよ」「かわいそうなの、エッチができなくて…」「どうっこと?」「勃たないの。交通事故でダメになったんだって」理由はまったく違うが、何かが欠けた人間同士で緒に暮らしているようだ。それだけなら、ここで取り上げたりはしない。女は男が仕事をしている間、テレクラや伝言ダィヤル、携帯の出会いサィ卜などで男を漁っていた。その理由は「人でいると死んじやいそう」だからだとぃぅ
性器を見て、陰唇の周辺の肉が盛り上がっているように見えた。心なしか膣も拡がっているようだ。もしや…。「あ、これ、毎日オモチヤ入れられて大きくなったの」肛門も以前はしっかり閉じていたが、中指が入る。前も後ろもそうとうやられている。「ねえ、エッチって楽しい?」初めて質問らしい質問を受けた。「うん、楽しいよ」「よかった。嫌いじゃなくて」「楽しくないの?」「うん、それほど」「じゃあ、どうして?」「わかんない。でも、エッチしてると生きてるって感じはする」好きでもないのに毎日のように違う男とセックスする女。もはや俺には分析不可能だ。ガバガバのヤリマンって言いたいんでしょ
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プレイ場所は高速道路のサービスエリアの駐車場の車の中・トラックお車専門へルスの野外の興奮

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高速道路常時、大型トラックだけでも数十台が居並ぶほど広大な場所であるここの男性トイレには、毎日夕方の決まった時間になると、怪しげなチラシがばらまかれる
トラックお車専門へルス
字面からしてどうやら、今駐車中の車に、女の子を派遣してくれるデリヘルらしい
ひと休みしようと立ち寄ったドライバーたちに向けたゲリラ的営業だ。ホテルでも自宅でもなく、お車専門いったいどういうシステ厶なのか。さっそく電話をかけて呼んでみよう。業者の男に、車種、ナンバーを聞かれ、遠方からミニスカ女が一台一台ナンバーを確認しながら歩いてきた。あれか
ようやく探し当てた女はミニバンの後部座席に乗り込んだ。リアゥィンドウにスモークが貼ってある場合は後部座席で、なければフロントガラスに簡易の黒い力ーテンをかけて助手席で。そういう仕組みらしいり全裸になって始まったサービスは、さほど特筆すべきものではなかった。外から見られてるんじやないかと落ち着かず車外を人が通り過ぎるたびに、緊張が走る。ところが彼女は慣れたもので、平気で車内をのたうち回る。なんでも直前にも別の車で抜いてきたばかりで、この後も客が何人か控えているらしい。お車へルス、意外や大盛況である
彼女は元来た方向へ歩き去った。ただいま時間は夜の時には次々と車が入ってくる。この夜何台の車が彼女を招き入れるのだろう。着眼点や良し。全国、無数に散らばるでも同種のサービスが始まることを期待したい。
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美女が野獣のブ男と付き合う理由・B専な女性の心理にせまる

20_2020092314083154a.jpg21_20200923140649792.jpg22_202009231406516cd.jpg23_202009231406523ca.jpg24_202009231406548b0.jpg25_2020092314084965a.jpg前方から仲睦まじい力ップルが腕を絡めてやってきた。ふと顔を見る。まずは女。仲間由紀恵に似たオシャレさんだ。髪の毛さらさら、スタイルもいい。一方の男。内山信二くんのようなルックスに、ダサい服装、足も極端に短い。何を感じるかは人それぞれだろう。まったく意に介さない人もいるかもしれない。が、そんなとき私はいつも深い虚脱感に襲われ、直後に言いようのない嫉妬心がメラメラ燃え上がってくる。くそ、こいつらセックスしてんのか、何かの間違いであってくれ、なんでお前がこんな子を落とせたんだよ。ブ男とブスのコンビなら別に構わないのだ。美女も勝手にやってくれである。しかしブ男美女を見ると、どうにも心が乱れてしまう。それはおそらく、自分にも起こり得たかもしれないのに…という悔しさのせいだろう。私は知りたい。キミたち、なんでこの相手と付き合ってるんだ?どうやって落としたの?チンコでかいの?クンニ上手だからか?いや、そもそもどうやってクンニにたどりついたのだ。かくして私は、東中を歩き回って該当ヵップルを探し出しなぜ人が付き合、っことになつたのかを取材することにした。
いきおい、内容は『恋の話』という、裏モノにはとてもそぐわないテーマとなつてしまうが、ヤるヤラないではなく、付き合うことを目標とした場合には、こつ恥ずかしい逸話にも耳を傾ける必要があろう。彼らの回答は、世間様に顔を晒すことが前提のヨソイキの内容だとは思う。しかしどこかに我々の希望につながるヒン卜、そして取るべき作戦が隠されているはずだ。
恋愛経験が少ないできれば無し女に、同趣味学問の者として異性を感じさせぬよう接近。ルックスに慣れさせた後、共通の知人のロを通して真剣さをアピ—ルし、告白する。いかつい顔を見る前にメ—ル交換こういう怖そうな男は、しばしば見かける。坊主、ヒゲ、でもってヒップホップ系のファッション。似合ってるのかどうかょくわからんが、可愛い彼女がいても然じやない。なのにあえてこのカップルを取り上げたのは、彼女がこの手の男には不釣合いな真面目そうなOLだったためだ。接点が見当たらん。きっかけは共通の知人女子の紹介。しかも最初はメール交換だけ。ポイントはここにありと見た。いわゆるメル友である。ただ、出会い系で始まったのではなく、共通のしかも彼女寄りの知人を介しているため、当然ながら彼女は友人に問う。この人どんな人なの?
「そのときはゴッツイけど面白くて優しいって聞いてました」
紹介者である高校生が強く推薦したのだろぅ。てことはこの彼、スケート仲間内でいいイメジを持たれていたわけだ。彼女も、このいかつい顔をまだ見てないもんだから、いい人だと思い込んだんですな。会ったときの第一印象、彼「ヵワイイ」、彼女「怖い」。それでも付き合ってしま、っのは、やっぱりメール交換時期のおかげとしか思えん。成功のヵギ、読めた。導き出される作戦女の子と知り合える場に顔を出す。が、その場では誰にも手を出さない。好印象を与えていると思しき女性に、友人のメ—ルアドレスを聞き、しばらくメ—ル交換。この段階で自分の情報は紹介者を通して勝手に伝わる。したがって夕—ゲットにではなく、その紹介者にどぅ思われておくかが最重要。
モテそうじやなかったから…大学入学まもなく、彼女には先輩同期合わせて人の男が言い寄ってきていた。中でも最も垢抜けていない彼を選んだ理由「彼はモテそうじゃなかったから」彼女は過去に何度か、イケメン系と付き合っては浮気されてしま、っ悲しみを味わっていた。ハンサムはモテる、結果、私が悲しむ。そんなのまっぴらだ。ならば絶対浮気なんてありえないだろう男を選んでおけば安全だ。チヤホヤされる立場ってのもなかなかいいもんだし。要約すればこういうことらしい。「愛するよりは愛されるほうが…」だの、「もうしんどい恋愛はしたくないので…」だのと彼氏本人を前に言い切れるその性格、すごいっす。自分が優位に立っておきたい彼女の考えからして、自らわざわざアタックはしなかったろう。
来たから受け入れてあげた、そんなスタンスである。ちょつとムリ目でも、ライバルが多くても、とりあえずは果敢にアタックしなければならんといぅことか。ちなみに彼女、今後もモテない君でいてもらぅため、彼の野暮ったい服装も一向に直す考えはないそうだ。導き出される作戦イケメンに手痛い目に遭った女にアタックし、大事にする的スタンスを強調。あんたへンだよって言われます父娘が手をつないでいるのかと思いきや、これまた恋人同士なのである。モデルのような彼女に、頭髪が薄く不精ヒゲでシャツよれよれで胸ポケットにボルペンの彼。この人のセックスシーンを想像して眩暈がするのは私だけではなかろう。しかも彼女のほうからアタックしたというのだからもう何が何だかわからない。こんなオッサンのどこがええの?「ハゲてますもんね、ほら」手で彼のおでこを広げ、笑う彼女。余裕じやのう。結論から言おう。彼女の嗜好がオカシイのだ。こういうどうしよつもなさそうな男に母性本能をくすぐられる特異体質なのだ
「友達からも、あんたへンだよって言われるんですょ〜」しかし、そう聞いてもまだ私は疑っていた。絶対オカシイ。この女、毛皮コートの販売員なんじゃないのか。やんわりと、彼に問う。「やっぱこういう彼女だと、色々高いもの買ってあげたりして大変でしょう」「いえ、ぼくはお金持ってませんから」
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素人娘とハメ撮りする口説き交渉のテクニック

166_202009220553049c8.jpg167_202009220553056fc.jpg168_20200922055307df2.jpg169_20200922055308eb4.jpg170_20200922055310e47.jpg171_20200922055311de0.jpg172_20200922055313a35.jpg173_202009220553141f3.jpg20代前半は、ナンパに明け暮れました。当時では珍しいネットナンパを駆使し、経験人数は100を超えました。経験人数を増やすことだけに集中しました。
駆け出しのライターにいきなりの連載!普通ではあり得ないことでした。そこからボクは、その当時には特技になっていたハメ撮りを仕事として始めたのです。
エロライター・町田足土の誕生の瞬間です。ちなみにそれまでは別の名前で原稿を書いていたのですが、その連載を機に改名したのでした。
「プロのハメ撮り師」 「ネットナンパの鉄人」と呼ばれるようになったのです。当時のボクが行なっていたネットナンパテクとハメ撮りテクニックを紹介しましょう。
当時はケータイによるネットナンパの黎明期。「スタービーチ」などの出会い系サイトや、ツーショットチャットが流行っていました。もちろんボクもやっていたんですが、会えることは会えるけど魔怪獣レベルのブサイクや、死んだ祖母そっくりの太っちょばかり。「やっぱりネットは使えない。これなら路上ナンパの方がいいや」なんて思っていました。
その頃ボクは、普通にテキスト系のサイトをやっていました。今でいうブログみたいなものですね。そんなある日、久美子ちゃんという22歳の女の子からメールが来たんです。
「町田さん、いつも日記とかコラムとか読んでます! ファンです!」って。
当時の日記は、わかりやすいオモシロ系。下ネタと人の悪口ばっかり書いている内容でした。そんな内容のサイトを読んで「ファンです!」って言ってくる女なんて、頭がおかしいんだろうなぁ、と気にもとめていませんでした。でもまぁ、万が一可愛かったらめっけもんと思い、「飯でもどう?」と誘ってみたんです。その時に気づいたんですけども、ボクのサイトを見ている女子からすると、「私以外にもたくさんファンがいるんだろうな」という思考なんですね。彼女の中では、ボクのことを有名人的ななにかだと勘違いして「そんな人が私にメールをくれるなんて!」と喜んでいたんです。
ファンからしたら、そんな憧れのボクから食事に誘われたら、そりゃあ断るわけがない。今の時代でいえば、有名ブロガーとか、有名ユーチューバーに「ファンです!」って書き込んだら食事に誘われた、みたいなもんですよ。
で、当日来た久美子ちゃん。コレが、けっこう可愛かったんです!そんな子と激安居酒屋である「つぼ八」で飲みました。当時、ボクは日記で「ボクはつぼ八をこよなく愛しており……」「今日もまたつぼ八。どこで食べても、ホッケは同じ大きさだからお得」というふうに、ことあるごとにつぼ八について書いていました。
相手はボクの日記を熟読しているので、日記のキャラと実際のボクのリンクする部分があればあるほど感動してくれるんです。それに「好きなタイプの子には、飲んで1時間で『セックスしよ?』と言うので失敗も多く……」とコラムに書いておいたので、むしろ誘われないと
「あ、あまり気に入られてないのかな……」と、相手の方が心配してしまうという不思議な状況になるのです。当然、久美子ちゃんは、そのまま家に連れ込んでセックスしました。
そんな久美子ちゃんを皮切りにファンの女子たちからメールが届きだしました。しかもみんなレベルが高い!!それというのも、日記に「ボクはブスとしゃべってると、2分に1回、唾を床に吐き出さないと息ができなくなる病気で」とか、「ブスは全部秩父に送りつけて、セメントで塗り固めよう」というようなブスに容赦ない内容にしていたんです。そのため、ビジュアルにある程度自信がないとメールを送ってこないのです。サイトを作り込めば作り込むほど、レベルの高い女と簡単にヤレる。そんな笑いの止まらない20代でした。結局、更新がめんどくさくなって個人サイトはやめてしまいました。しかし今の世の中ユーチューバーやらブロガーになれば、当時のような最強のナンパ生簀が作れると思います。みなさんも試してみたらいかがでしょうか? ユーチューバーにでもなったらいいと思います!
では続いて、ハメ撮りについてです。当時のボクが使っていたテクニックを紹介しましょう。
今から約20年ほど前ですから、当然スマホはありません。もっぱら使い切りカメラを使用していました。「写ルンです」とかですね。1枚撮っては、ダイヤルをカリカリいわせながらフィルムを巻くアレです。当時は「カリカリ」と呼んでいました。カリカリを片手にナンパしまくる。で、その子と食事に行ったときに、まずはカリカリで料理を撮るんです。SNS全盛の今は、料理を撮ることはものすごくポピュラーですが、当時は料理を撮る人間なんていませんでした。なので、当然女の子は「なんで料理撮ってるの?」と聞いてきます。そこで、「俺、毎日、写真日記を撮ってるんだよね。『誰と会って、こんな店に行った』とか、『こんな場所に行った』とか。日記を書くよりも簡単だし、思い出せるからね」と答えるんです。
そしていよいよホテルに入ったら、ツーショットでパシャ!デビュー当時のPUFFYのように、お互いのほっぺたを付けてのパシャ! そして「ほっぺにチューして?」と頼んで、チューさせながらパシャ! さらに逆にこっちがチューしながらパシャ!最終的にはディープキスしながらパシャ! さて、ここまでくればノリで撮り続けることが可能です。基本「めっちゃかわいい!」「撮りながらって興奮する!」「うわ! ヤバい!」という、この三つのワードを連呼し続ければ断られません。
で、おっぱいとかまで撮れたら、「うわー、エロいの撮っちゃったから、お店で現像できなくなっちゃったよ〜。でも興奮するから、このまま撮らせて〜。現像しないけど(本当はする)」と言っておけば、「だよね〜。現像は無理だよね〜」と相手も納得。完璧にハメ撮りできたんです。
この方法で当時のハメ撮りの成功率は約6割。「プロハメ撮り師」の名をほしいままにしていました。カリカリ片手にハメ撮りの山、築いたなー(遠い目)。時代は変わり、今はスマホでのハメ撮りが一般的です。しかし、ハメ撮りの基本は変わっていません。毎回ボクは、ほぼ今説明した方法のアレンジでハメ撮りに成功しています。なのでみなさん、まずは料理を持たせて女の子を撮りましょう。すべてはそこからはじまりますよ!
そろそろ講演会の終わり時間も迫ってまいりました。町田足土を表す言葉として、「ネットナンパの鉄人」「プロハメ撮り師」とくれば……最後はそう、「エンコーのカリスマ」です。 ウン、一瞬でも気をぬくと、「こんなことを嬉々として書いてるボクって……」と死にたくなるので、心の良心と両親を噛み殺します。えい!
さて、みなさんの中には、「エンコーって引くわー」「フーゾクなら抵抗ないけど、エンコーしているなんて知り合いにバレたら恥ずかしい」と思っている人もいることでしょう。まぁ、気持ちはわかります。「なんか、フーゾクで女を買うのは、風俗店というしっかりと法律をクリアした機関を通してヤっているのだから、なにも恥じることはない!」
「でもエンコーは、『素人の女の子を喰いたいがために売春という法を犯してまでセックスをするさもしい行為』なのだ! そんなことをするオッサンにはなりたくないんや!」
そんなふうに思うのもわかるんです。でも、よく考えてください。女の体を金で買うという行為。それは、どんな機関が介在してようとも同じです。罪の量は同じなのです。会社に所属しているか、個人経営なのか、それだけの違いです。店の人に払うのか? 女の子に直接払うのか? それだけなのです。あなたの罪や人間の汚さは同量なのです!それに、フーゾク店で女の子とセックスするには、最低でも3万円を越えてしまいます。でも今のエンコー業界の相場はホテル代別で2万円。なんとお金も安く済むのです。
「ハ? エンコーもフーゾクもないわー。ナンパした子をヤレれば金もかからないから!」
と息巻く層もいることでしょう。でも、そのナンパした子とセックスするためには、食事に行ったり、酒を飲ましたり、カラオケを挟んだりと、いろいろ金がかかります。正直、2万円を越えることもあります。それどころか、2万円使ってもヤレない場合もあるんです。でもエンコーならば絶対にセックスできますし、雰囲気作りなんかもしなくてOK。ラブホに入って10秒で立ちバックしても怒られません! セックスが最終目的ならば、エンコーよりも優れた行為はないのです。20代にナンパをしまくってきたボクだからこそそう思うのです。また、エンコーから生まれる、かけがえのない出会いもあります。ボクは、この『裏モノJAPAN』の連載で何度もエンコーをしてきましたが、40代のオッサンであるボクが18歳の美少女と恋に落ちたり、地下アイドルとセックスできたりもしまし
た。普通に生きていたら絶対に起こりえない奇跡の出会いばかり訪れるのです。
そして、そんな最高の出会い方法であるエンコーにより、ボクは美少女たちと出会い、7割近い成功率でハメ撮りをし、それらの動画を使って、アイドルPV風の最高の映像芸術作品を作ってきました。それにより、ボクは「エンコーのカリスマ」と呼ばれるようになったのです。主に『裏モノJAPAN』の佐藤編集長に。
どうですか? 考えれば考えるほどエンコーの素晴らしさにみんな気付いていただけたのではないでしょうか? エンコー最高。ジーク・エンコー! なのです!
 ……さて、こうやって振り返ってみると、ボクの人生は、最底辺からカリスマまで走ってきました。ゴミクズ、ペイズリーと呼ばれた少年は今、日本中の美少女をハメ撮りし、女どもに復讐を果たしているのです。あの時、まったく女子に相手にされなかったこと、女子に声をかけられなかったこと。それらが、すべてのエネルギーになっているのです。ゴミクズじゃなかったら、カリスマにはなれませんでした。この講義を聞いてくださったみなさん。うだつの上がらないあなたにだって道は開かれているのです。まずは、ボクの真似をしましょう。あの日、好きだった子のリコーダーの口のところを包茎の皮に包んで興奮していたゾウリムシだったボクが、スクールカーストのトップにいたS君を真似したように。このエンコー界のトップ、カリスマを真似るのです!
きっとあなたもいつの日にか何か性的なジャンルで「カリスマ!」と呼ばれるはずですよ。そう、今を生きてください! ご清聴、ありがとうございました。
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漫画、同人誌のストーリーを書いて原作・作画マッチング掲示板で出会いを探す

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漫画の原作を書いてます
僕が使ってるのは、エキサイトフレンズの「趣味友」。その中の「漫画」「同人誌」のトコに書き込みしておきます。
『漫画の原作を書いてます。作品にしてくれる方いっらしやいませんか?』
もちろん嘘なんですけど、これがすごい反応で、漫画家志望の連中がどんどん送ってくる。たぶん、漫画描いてるコって、絵は上手いけどストーリー作るの面倒なんでしょう。会うときは、向こうは自慢の作品を抱えてきますけど、こっちは手ぶら。原作なんか持っていかなくてもいい。どっちかといえばこっちが絵柄を見た上で決定するってだけですから。
まずは出会い系サイトの「純粋出会い」のコーナー(エンコーの匂いがするものは避ける)の掲示板に、自らこんなメッセージを書き込む。
「体形なんか気にしないヨ。てゆうか、無理なダイエットしてるコなんかより、ふくよかでも女性らしい人が好きです」自分の年齢や身長、職業についてのプロフィールはよほど極端でなければ何でもいい。さらに女性用の掲示板に「ポチャだけど…」と書き込んでいる女がいればこちらからメールを送っておく。待ち•攻めいずれにしても誘い文句は同じ。
「横浜においしいピザの店を見つけたんだけど…」
要は食い物をエサにおびき出すというわけだ。いざ会ってからの攻め方は、とにかくひたすらホメまくる。洋服や髪型を褒めちぎり、話にも丁寧に相槌を打つ。デブのコは普段、世間の男どもから冷遇されているため、おだてればおだてるほど上機嫌になりやすい。私の必勝法は決まっている。横浜のピザ屋か中華街の小籠包屋で飯を食った後、車で第三京浜に乗り、新横浜駅近くのホテル街へいただきま〜すと飯に手をつけてから約1時間半。つまり90分一本購負でカタがつくし、経費も1万前後で済んでしまう。まあ、デブ相手に何を好き好んでと思う人もいるかもしれないが女が想像するデブと、男が想像するデブは違う。女性は男性以上に自分の体形について厳しい目で見ている。もちろん森三中のような激ポチャも少なくはないが、中には島崎和歌子そっくりのちょいポチャもいたりして、これはこれで結構な上玉だったりするのだ。
合コンサイト負けなし、最近ハマっているのが合コンサイトだ。しかも狙いは30代のグループ。はっきりいって、これより簡単にヤレるものはないんじやないか。おれがよく利用しているのは「R」というサイト。まずここに友人3人組のチー厶で登録。プロフィールは『35才。大学の映画サークル出身、ちょっぴりクリエーター系の3人組です。といっても、スポーツ&アウトドアも大好き。一緒に楽しく過ごせる女性がいいなぁ〜』
合コンサイトはフツーのサラリーマン族が多いため、こういうクリエイティプ系は目立って注目されやすいのだ(私の実際の職業は葬儀会社勤務である)。35才と正直に書くと、20代からの申し込みはまったくないが、30代グループが目ざとくメールを送ってくる。たいていがOLだ。30過ぎて、しかもサイトを利用して合コンしようなんて女にロクなのはいそうにないし、実際に美人はいない。しかし彼女ら、遊んでおかなきや、という思いだけは人
一倍強く、携帯番号やメールはホイホイ教えてくれ、デートのアポも楽勝。金だけは持ってるおかげでホテル代まで割り勘にしてくれるから、お得感満点だ。
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【漫画】行列の先には何がある?

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女性にフェザータッチのマッサージで性感を開発すると信じられないくらいいきまくる

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
オレは、六本木交差点近くの喫茶店「アマンド」前に立っていた。うふふ。いよいよ今日こそ年越しの夢が叶うのだ。自然、拳に、下半身にと力がみなぎってくる。年越しの夢。何のこっちゃわからぬ読者もいるだろう。かつてオレは『超高額セックスカウンセリング』を受講し、その一部始終を年月号の裏モノ誌上でリポー卜した。なんせこれまで、大半のセックス相手から早いだの、痛いだの、わかってないだの罵られ続けてきたオレである。もしや、瞬でイカすような秘技や、不感症の女性器をベッチョリ濡らす未知のテクが習得できるのではないか。そう期待したのである。しかし、高木ブーそっくりの中年女性カウンセラー先生が教えてくれたのは、ワケのわからぬお風呂マナーと、ショボーイ指マン技の二つだけ。あまりのバカらしさに、同伴したセフレのヨーコは、悶えるどころか、笑いを堪えるのに必死と、早い話がボッタクリだったのである。
読者の皆さんは思うに違いない。オンナとハメハメするのになんで高い力ネ払って、カウンセリングなんぞ受ける。研究すれはいい。思いっきりよがらせたきゃ、好き者オンナでも探せよ、と。わかってる。んなことは百も承知である。自力で何とかできなかったからこそ、オレには必要だったのだ。クリトリスを責めるにはここをこうしなさい、スポットはそうやって探しなさいと手取り足取り教えてくれる、セックス教室の存在が。オレの悩みは贅沢だろうか。『こんなに决感を覚えるなんて感激です』それからカウンセリングの件などすっかり忘れていた今年月末日のことだ。『セックススクール、ダ厶ド仮称〜セックスは神様が人間にくださった最高のギフトです〜』ネットでエロ画像収集に励んでいたところ、どこをどう間違ったか、妙なサイトへ辿り着いた。説明書きによると、ダムド徳川仮名なる人物が、受講者に『幸せなセックス』を送るためのテクニックを伝授しているらしい。なーにが幸せなセックスじゃい。突っ込みながらも、あちこちをクリック。まもなく、画面上に体験者の投稿が現れた。
『今日は最高のひとときをありがとうございました。こんなに快感を感じることができたなんて感激です!今までのセックスはいったい何だったんだろう』
『先生の指を中に入れられたときはすごく感じました。あの時は主人の存在とか、恥ずかしいとか諸々のことが吹っ飛んで自分の感覚だけを追っていたように思います』
何だかヤラセ臭くないか。これ見よがしに悦びの声を載せ、関心を引こうつてのはいかにもありがちじゃん。しかし、残りの書き込みを読み進めるにつれ、疑いは薄れていく。人人の文章のクセ、構成、話のディテール。どれをとっても、体験者自身が書いたモノとしか思えないのだ。するってえと、アレですか。かれている『女性を自由自在に何度でもイカせることができる』とか『どこをさわっても身をよじり大声で喘ぐほどに感じ』させるってぅたい文句はマジってことですかい?いや、過度の期待は禁物だが、話半分でもいいではないか。行くべし。行ってセックスの上手い、魅力的なオスになるのだ。かくしてオレは、その場で『カップル性技指導コース』をメールで予約、週間後、スクールのある六本木へ向かうことになる。たぶん彼女は性感処女です当日。アマンド前で同伴役の女性と落ち合ぅ。加藤マィ。風俗絡みの取材で知り合った現役ソープ嬢だ。複数の肉体関係者の中から、彼女を選んだ理由は1つ。不感症だからである。職業病なのか、生まれつきなのか、仕事時はおろかプライベー卜のセックスでもほとんど快楽が得られず、わずかに反応するのはクリトリスへの剌激くらいもちろん、オレ自身もすでに数回味見をし、彼女の濡れなさっぷりは確認済みだ。まったくもってツマらん女だが、スクル講師の腕を確かめるには、これ以上ない相棒と言っていいだろう。
「てかさ、そこマジで大丈夫なの?チョー怪しいんだけど」「平気だって。ちゃんとした先生が教えてくれるんだから」「えーホントに?」「ホントホント」
及び腰なマイをなだめすかしつつ、目的のマンションへ。事前に教えられたその部屋は、ドアが開けっ放しになっていた。
「ごめんくださーい。今日予約した菅原ですが」「は〜ぃ」髪をテカテカのオールバックで固めた中年男性が現れた。の写真とはいくぶんイメージが違うが、ダムド徳川先生らしい。
「今日は来てくれてありがとうございます。上がってください」
小洒落れた内装である。壁はコンクリの打ちっ放しで、家具も黒で統一。さらに天井にはアメリカ映画でよく見かける大型の扇風機まで付いており、まあなんと言いますか、いかにも六本木ではある。「今日はお一人で性技指導を受けたいといぅことですけど、何か性生活でお困りごとでも?」
カップに紅茶をそそぎながら、ダムド先生。いつの間にか、スピー力ーからは気の抜けたヒーリングミユージックが流れている。
「彼女が不感症なんですよ。あんまりセックスが好きじやないっていうし、どうしたもんかと」
もつともらしい台詞を吐くオレに、マイが調子を合わせてウンウンと頷く。「多分、彼女は性感処女です」
「は?」先生は言う。女性の体には、性感ルー卜というものがある。これが開かれていれば、それこそ全身が性感帯となるが、マィの場合はまだそのルー卜が開ききっていない。だから何をしてもさほど快感が生まれない。
「彼女をィカすことって可能ですかね?」「ええ」
「で、そのテクニックは僕も学べるんですよね?」「はは、だってそのためにワザワザお越しになったんでしよう?今日は私の秘伝の技術をじっくりお教えしますよ」セックス指導は、人への問診から始まった。マイには、これまでの経験人数性感帯の場所、オーガズム経験の有無などを。方、オレは、普段愛撫にかける時間、挿入時間などの質問をこと細かく尋ねられた。
「んー、なるほど。いま伺った限りでは、お人にな問題はなさそうです」「あ、そうすか」「ええ。先ほども言いましたが、彼女の性感ルー卜さえ開けば見違えるようなセックスライフを送ることができますよ」「はぁ」「というのも、一度性感ルー卜を開いた女性はものすごくいやらしくなるんです。こんな風にああ、もっとして、もっと気持ちよくしてぇーって…」
何を思ったのか、突然腰をくねらし、自ら『ものすごくいやらしい女』を熱演してみせるダムド先生。目もうっすら閉じ、恍惚の表情だ。ちと怖い。「ではこれから、オーガズムマッサージを施しますので、マイさん、シャワーを浴びてきてください」オーガーズムマッサージとは、オイルとダムドタッチなる指技を併用した性感マッサージのこと。このマツサージがマイの体を全身性感帯に変えるらしい。ダムドタッチ。先生の名前が冠に付くことから想像できるように、恐らくや、これまで誰も見たことがないスペシャルテクニックに違いない。期待しちゃうぜ。どうやら今回も外したらしいマイがシャワー室から出てきた。「では、こちらに来て、うつ伏せに寝てください」いつの間にかランニングにレザーのビキニパンツ1丁になったダムド先生が、ベッドの上に陣取っている。いよいよか。「あ、ちよっとその前に菅原さん。彼女に普段やっている愛撫を見せてくれませんか?」ベッドの脇で見学すべく、イスに座っていると、先生がこちらに視線を向けた。「え、愛撫?今ですか?」「ええ」「ここで?」「はぃ」オーガズムマッサージと通常の愛撫とでは、いかにマイの反応が違うか。それを確かめてみなさいというワケだな。さつそくマイのバスタオルを剥ぎ取り全身にベラベラと舌を這わせた。胸ベマンコ。十分に潤ったところで、お次は指の挿入だ。ホレホレ、気持ちイイか。の影響なんでしようが、心底パートナーを感じさせたいなら、そんなおざなりの愛撫ではいけません」だったら早く見せてくれ。おざなりじゃない、とっておきの愛撫ってヤツをさ。ダ厶ド先生がマイの体にオイルを塗りたくった後、両手を虚空にかざした。「ひよおぉぉぉぉぉぉぉ」奇妙な呼吸音ともに発せられた未知の技。それは、実にショーモナイ代物だった。両手の指先でマイに触れ、そのまま背中へ、腰へ、手足へとなぞっていくだけ。ただのフェザータッチじゃん。
「ふふふ。そういうことです」「でも重要なのは名称じやない。この指先から出る気のエネルギーなんです」「え、気のエネルギー?」「そうです」
先生の説明は続くが、もうその声は耳に届かない。陰鬱な気分のまま、オレは眼前で繰り広げられるスクーリングを見つめていた。すでにくすぐったさには慣れたのか、マィは大人しくダムド先生のタッチを受け入れている。感じている気配はなく、むしろ寝静まっているといぅ方が正しい。ここで、ふと先生が手の動きを止めた。
「菅原さん。もぅ彼女の性感ルー卜、開いてますよ」
んなワケあるかい。開始から今に至るまでの間、先生はマイの性感帯、すなわち乳首やマンコには切手を触れていない。延々と手足、腰、背中、首などにフェザータッチを施していただけだ。ったくテキトーなことをほざきやがって。しかし、奇跡は起こる。
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ゲイの気質があるかどうか宗教勧誘に引っかかるかどうかがわかる心理テスト

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精神科医の親と娘がドライブに出かけていました。その途中で大事故に合い、父は即死。娘も瀕死の重態で病院に運ばれました。娘が運ばれたのは有名大学病院。オペを担当するのは高名なベテラン外科医です。しかしその外科医は患者の顔を見るとこう言いました。
「これは、私の娘じゃないか…」

どういうことでしょうか?

えーっと…。父親は即死してるんですよね。だけど外科医は女の患者を見て自分の娘だって言ってるんですか?なぞなぞみたいですね。わかんないなぁ。あるとしたら、この外科医が女の子の母親の元ダンナってことぐらいですかね。

解説

彼のように「死んだ父は継父説」を唱える人が多い。当然そういう考え方もあるが、それよりも『高名な外科医は母親だった』と捉えればすんなりいくことにお気づきだろうか。

「有名大学病院」「高名なベテラン外科医」

のワードから勝手に男性をイメージしてしまう解答者は、外科医は男性、寿司職人はオッサンであるべきなど、固定観念の凝り固まった、ある意味、男尊女卑の思想の持ち主と言える。 

結果を受けて

あー、言われてみればそうですね。なるほどなー。

だけど有名な外科医が女性だなんて、フツーはないと思うんすけどね。別に女性差別じゃないけど実際世の中って男性が回してるものですし

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英会話の美人講師との個人レッスンでのエッチな授業・語学の個人指導で出会って口説いてみた

語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業語学の個人指導でのエッチな授業
【概略・全文は上記記事をお読みください】
自分でいうのも何だが、この歳までいろんな女とベッドを共にしてきた。テレクラで知り合った熟女から、池袋で引っかけたパープリンギャルまでナンパ師でもサオ師でもない、フリーライター風情にしては、十分な成果と言えよう。しかし、にもかかわらず、我が心は満たされない。なぜか。実はオレ、生まれてこの方、ブロンド娘と度もハメハメした経験がないのである。何もロシアンパブのホステスに振られ続けているとか、外人専門風俗に行くカネがないとか、そういうことを言っているのではない。ブロンド娘とハメるというのはすなわち、プロではない欧米人の素人女を抱くということだ。さらに具体的に言えば、モデルのような体型で、オシャレなおべべを身にまとい、六本木あたりのクラブでおケツをフリフリ揺さぶっている白人美女を口説き落とし、見事、夜の国際交流を成就させるという意味である。東洋人には決してマネのできない完璧な容姿、ゴージャス感。そういった要
素を兼ね備えた女と一発もヤレずに、どうしてオメオメと死ねようか。しかし、現実には、オレは過去、何のアクションも起こさなかった。いや、起こせなかったというのが正解だ。情けない話ではあるが、そもそも西洋人というやつは、どこか日本人を見下げているもの。表面上はフレンドリに装ってても、どーせ心の奥底では「ジャップがアタイに声をかけてくるなんて、ちゃんちゃらオカシイわ」とせせら笑わっているに違いないのだ。対等ではないと思っている相手に対して、気軽に声をかけられるハズなどなかろう。加えて、英語がからっきしというのも痛い。カタコトの会話くらいは可能だが、男女の機微までカバーできぬ以上、相手が自ら股を開く可能性は限りなく低い。やはり、オレを含む世の大多数のパッキン好きは、夢を夢のままで終わらす以外に無いのか…。
『プライベートレッスン素敵な講師と素敵な授業』ぷらい、ベーとれっすん?何だよソレ。
『講師は全員、外国人!英会話からロシア語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語など多国籍講師!』
『お好きな時間で、お好きなスタイルの授業。講師は完全指名制。授業料は時間千円、直接講師にお支払いください』
なるほど、語学の個人指導ってやつか。ん、先生のプロフィールも見られるぞ。って、ナンじやコレプロフィールには、各講師の氏名、出身地、母国語、年齢、身長、体重、日本での住所などが書かれ、最後に日本語で「日本の文化が大好きです」みたいな短いピーアール文が添えられていた。ここまで、別に変わった点は見あたらない。では、いったいオレは何にビックラこいたのか。写真である。掲載されている講師の写真が何というかこう、実にイヤらしいのである。スッポンポンの胸を両腕で隠している者、エロチックな表情をたたえ、床に寝そべる者、ヘソ出しポーズを決める者などなど、どぅ見ても尋常ではない。ふふ、僕ちゃん、何だかとーってもいいモン見つけちやったのかも。こんなスケべっぽい白人オンナ先生だったら、話は早そうだよなあ。妄想炸裂。すっかり浮り込んだ日後、『ブロ天』から講師全員の連絡先を手に入れる。そして、その中から尻の軽そうな順に人を選び、英語でメールを書いた。
会社員です。さっそくレッスンを受けたいので、都合のいい日時、場所を教えてください以後、記事中に出てくる英文、英会話は便宜上、すべて日本語で表記さーて、どうなることやら。
ジェニファーは怒り心頭で店を出て行った
「ハイ、ポン太。初めまして」
翌日、午後。オレは新宿駅の南ロで一人の美女と対面していた。ジェニファー。昨日出したメールにイチ早く返事をくれた講師である。体は細身だが、サラサラのブロンドヘアー、透き通るような白い肌は、なかなかどしてチンピクものだ。
「アタシ、いつもカフェで授業しているんだけど、どこかこの近くにない?」「え、力、カフェ?ああ、はいはい。あるよ」
日ごろ聞き慣れぬネイティブイングリッシュにうろたえつつ、新宿御苑近くの喫茶店へ。店員がアイスティを運んできたところでバンェニファーが口火を切った。
「ポン太はどうして英語を習おうと思ったの?」「えーっと、将来のためかな。近いうち、留学したいと思ってるんだよね、はは。で、ジェニファーはいつから日本に?」
聞けば、彼女が故郷オーストラリアから来日したのは今から4年前。現在は外資系企業で働く傍らで、英語を教えているらしい。英会話学校でも働いているのだそうだ。飲みかけたアイステイを置き、ジェニファーが言った。
「アタシのレッスンはフリー卜ークオンリーだけど大丈夫?」
ふふ、望むところだ。下手に教材とか使われたら、本当のお勉強になっちやうからな。そんな期待とは裏腹、彼女のレッスンはごくごくマトモな内容だった。
「アナタの趣味は」「どんな仕事をしているのか」「家族はどこに住んでいるのか」などといった具合で、ちっともエロい話題にならない。しやーない、こちらからちよっと仕掛けてみっか。「ジェニファーは、いつもどこで遊んでるの?」「う一ん、週末なら六本木とか西麻布かな」「へえ、いいねえ。オレも六本木はよく行くんだよ。今度いっしよに飲もうよ」「ハハハ……アナタはいままで外国へ行つたことある?」「うん、台湾とインド。で、どう、明日ヒマなら遊びに行かない?」「インドいいわね。アタシも去年行ったわ。アーグラーってところに一週間泊って…」明らかなナンパ拒否。その後も、時間にわたりレッスンを受けたものの、游ましい展開は訪れない。で、ついロ走っちやったんだよね。
「ところで講師のプロフィール、すごいよね。トップレスの講師の写真とかさ。で、思ったんだけど、サービスとかしてくれないの?」
ジェニファーの顔色がみるみる変わつ次いくのがゎかった。
何を言ったのかはわからない。が、彼女がその場で席を立ってしまった事実が全てを物語ついた。
マリファナ吸いながらしたことあるわよ
怒り心頭のジェニファーと別れた翌々日、六本木ヒルズのスタバで待ち合わせたダニェラオとは、打って変わってウマがあった。ポーランド生まれのアメリカ育ち。地元の大学が始まるまで日本に滞在しているとかで、下ネタを振っても、平気な顔でついてくる。
そう、オレはこういうコを求めていたのだよ。で、ダニーちゃん、男性経験は何人くらいよ。
「あ一ん、15人くらいかな」「へえ、それって向こうじや少ない方?」
「う一ん、普通じやないかな。あ、そういえば昔、男友達2人と3Pしたこともあるわよ。ウィードマリフアナを回し吸いしながらね。アハハハ」「へぇ〜やるねぇ」「ねえねえ、知ってる?キマりながらやると、もうメチャクチャ感じるのよ」た、楽し過ぎる。外人とこんなお下劣な話ができるなんて。なんて新鮮な感覚でしょう。あっという間に約束の一時間が経ち、帰り際、さりげなくオレは誘い文句を口にした。
「ねえ、明日ヒマ?もしよかったら飲みに行かない?」
オレも今週のは気になつてたんだよね」「いいの?行く行く」
またまたナイスな展開。よもやキミはバックれたりしないよな。アイツはケツが軽いからやつちゃえ当日、午後時。表参道の地下鉄出入り口に、エリザベスが黒のピッタリとしたワンピースを来て現れた。前回のラフなジーンズ姿から転、実にセクシーな出で立ちである。あ一、もう押し倒してぇ〜。はやる気持ちを何とか抑え込み、まずはイタ飯屋で乾杯。パスタを食い、たらふくビールを飲んだ後、いよいよに向かう。「よー、ベスじゃねーか。何してんだよ」入場料を支払い、大きな防音トビラを開いた途端、いきなり大柄な白人男がエリザベスに近づいてきた。ん〜二ーチャン誰よ?「アタシの友達のエリックよ」おいおい、いつたいどないなつとんねん。く日は人つきりで遊ぶ約束ゃつたんとちゃうんかい。つーか、コラ、エリック、オマエもべちやくちやしやべつとらんと、はよどつか去ね!めつちゃ邪魔なんじゃ…
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