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カテゴリ:その他

  • 2022/10/07その他

    彼女らの捕獲にボクが利用しているのはテレクラ。いわゆる昔ながらのツーショット。今どき、ツーショット?その疑問はわかる。実際、日中やタ方につながるのは、自室でゴロゴ口しながら暇つぶしでかけてくるコばかりで、即アポなんて夢のまた夢。いたずらにポイントが減っていくばかりだ。しかし、このアボ率の低い力ードが、深夜12時を過ぎるとゴールドカードに劇的に変化する。まず、それまでテレクラ店舗につながっていたコー...

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  • 2022/10/05その他

    俺が初めてこの街を訪れたのも、本サ口で遊ぶのが目的だった。もっとも、当時は、客同士が丸見えの「サロン型」がメインで、シャワーなどは皆無。女のコのオッパイに前の客の唾液臭が残っているという有様だ。女のレベルも低く、ブス、ババア、無愛想、デブの「4B」が定番。ときには、ヤク中の女が、ゴムを付けながら、歌い出すなんて一幕もあった。肝心のサービスは、本番さえヤレば、という態度がミエミ工で、キスなし、フェラな...

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  • 2022/10/05その他

    関東一円が梅雨入りし、ここ性地・ハチ公にも鯵陶しい季節が訪れた。「お姉さん、雨宿りでもしよーぜー」と作り笑顔を振りまけば、「傘ガード」によって大量の雨露を垂らされ、「そこのお嬢さん、傘に入れてくれやー」と鬼気迫る顔で接近戦に挑んでも、デンジャラスゾーン(交番)へ猛ダッシュされるのがオチ。まったく、この時期の現場は「寒い」のだ。しかし、スカウト偉人伝の中には、季節に関係なく、我が世の「春」を誰歌して...

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  • 2022/10/04その他

    『脳内麻薬」脳内麻薬とは覚醒剤、大麻、コカインなどに頼らず、ドーパミンを頭の中で放出することでハッピーが爆発する。では、いかなる方法で、ドーパミンを出すのか。激しい運動でブッ飛べます。ここはひとつ、専門家の指示を仰いでみるか。脳内麻薬に詳しい篠原助教授を訪ねた。「脳内麻薬はドーパミンだけじやなく、エンドルフィンというダウナー系の物質もあります。これは痛み止めとご理解ください。内因性痛み止めのおかげ...

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  • 2022/10/04その他

    ご無沙汰しております。栗原です。裏モノさんにはずいぶんお世話になりました。あらためて感謝します。思えば“名器道“は何に対しても消極的だった私が「自分は変われるんだ」と開眼するきっかけとなった連載でした。マンコの変化だけではありません。あのおかげで、私の人生そのものが大きく展開したのです。詳しく書きましよう。道を歩み終えた末、刺激的な毎日だった連載期間を思い出しながら、私はファミレスでのアルバイトを開...

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  • 2022/10/03その他

    名器のおまんこを作るためにアナル開発集大成として、存分に名器の威力を発揮させたいと思っています。ところで、こんな湿っぽいムードの中、ちょっとした事件がありました。いつものように鉄人社を訪れると、編集さんがこんなことを。「今月はラス前ちゅうことで、お前に特別企画をプレゼントしてやるよ」さしもの編集さんにも仏心が生まれたのでしょうか。嬉しいことを言ってくれるじやありませんか。「ホッとしたろ。今月は、マ...

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  • 2022/10/03その他

    さすが人気温泉、平日の夕方なのにすでに先客がいた。ほとんどが男で、女は…あそこの6人組か。どれも40過ぎのオバハンだ。ま、とりあえず見とこ見とこ服を脱ぎ、3つあるうちの一番手前の湯舟へ。オバハンがいるのは隣の湯舟だ。5分ほど浸かった後であっちに移動してみつか。「ふぁ〜」とかなんとか言いながら、自然を装い隣の湯舟へ・オバハンの真横に陣取る。げっ、みんな白いバスタオルを巻いてやがんの。露出少なすぎ!とは...

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深夜のテレクラでコスパの良いえんこう娘を探す

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彼女らの捕獲にボクが利用しているのはテレクラ。
いわゆる昔ながらのツーショット。今どき、ツーショット?その疑問はわかる。
実際、日中やタ方につながるのは、自室でゴロゴ口しながら暇つぶしでかけてくるコばかりで、即アポ
なんて夢のまた夢。いたずらにポイントが減っていくばかりだ。
しかし、このアボ率の低い力ードが、深夜12時を過ぎるとゴールドカードに劇的に変化する。

まず、それまでテレクラ店舗につながっていたコールが、すべてツーショットに回されるため、いくらチェンジしても次から次へと獲物が引っかかる(テレクラは深夜12時を過ぎて営業がきないため)

しかも、夜遅いということもあり、女のコも
「この人を逃したらエンコーしてくれる人もいなくなるかも」
「この人を逃したら、泊まるところないし。。。。」
と、弱気モード満点。軽いディスカウントにならすぐ対応してくれる。大体、今までの経験で言うと1.5から2くらいでプレイ可能だ。
ボクがこのカードでいただいたエンコー女そのすべてが10代の幼な系娘から20代前半のイマドキギャルばかりと、実にオイシイ状況だ。
では使い方を。まず、コツとしては大きな繁華街に待機し、携帯電話からアクセスすること。
基本的に即アポエンコー娘は、外で遊んでる子や、仕事の終わった風俗嬢、キャバクラ嬢が多いので、彼女たちのテリトリーである新宿や渋谷などにあらかじめ行っておくべきなのだ。
「今、歌舞伎町のマックにいるんだけど、何分くらいで来れる?」
こんな要望にも即対応できるようにしよう。
電話がつながったら、相手がどこからかけているかを確認する。
「今?部屋だよ」
などという女は、ほぼ100%即アポ即エンコーには乗ってこない。時間をかけて後日アポに持ち込むことは可能だが、貴重なカード残高を消費するよりも、どんどんチェンジして次のコールを待ったほうが賢明だ。
運良く外からかけている女の子が捕まったら、すぐに本題に入る。
「よくかけるの?今日の目的ってなんかある?」
これでOKである。もし、「別に〜、ヒマなだけ〜」という、中途半端な女がいたら、
「そうなんだ〜。コッチはH目当てなんだけど、どうかな?」
とストレートに切り込むのみ。
その気がない女だったら、即チェンジだ。
アポが取れたら、電話を切る前に値段交渉を済ませておくこと
先にも言ったが、女の子たちは弱気モードなのである。あせってるうちに額は決めたほうがいい。
ボクの場合、「1.5のホテル代、別」と言うようにしている。安すぎるように思えるが、深夜ならば妥当な線だ。
早い、安い。王将なみのこの遊び、難点は容姿ぐらいか。なにぶん、即効性が命なので、顔の確認などしてるヒマはない・会いに行ってブサイクならまた一からやり直そう。
もちろんラッキーなこともあって、これまでもOLを1万円で買ったり、キャバ嬢2人組と3P(2人で3万。ホ別)したこともある
クラブ帰りの3人組が、総額5万円でアポれたときは、近くに住む友人を呼んで夢の5Pを演じたものだ。
男とは1年中、四時間ヤリたい生き物だが、とくに夜中になるとムラムラしてくるものである。
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格安本番できる裏風俗本サロで一発抜いた後アフター焼肉デート

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俺が初めてこの街を訪れたのも、本サ口で遊ぶのが目的だった。
もっとも、当時は、客同士が丸見えの「サロン型」がメインで、シャワーなどは皆無。女のコのオッパイに前の客の唾液臭が残っているという有様だ。
女のレベルも低く、ブス、ババア、無愛想、デブの「4B」が定番。ときには、ヤク中の女が、ゴムを付けながら、歌い出すなんて一幕もあった。

肝心のサービスは、本番さえヤレば、という態度がミエミ工で、キスなし、フェラなし、何にもナシの超マグ口状態だ。ただ「股を貸す」だけじゃ、勃つものも勃たん。いや、それ以前に、街のどんよりした空気がうっとうしくて仕方ない。
往来にはガラの悪い客引きがウロウ口し、まさに場末といっことばがぴったりだ。ついでに言わせてもらうと、店員の能度もヒドかった。客に挨拶もなし、女を選んでる最中に、「サッサと決めろ、ボケ」とまでホザきやがる。
てめえと、怒り心頭の俺ではあったのだが、それでも通い続けたのは、やはり、「低料金で本番ができる」という魅力だ。

なにしろ、この街では、一番安い午前中で30分6500円(指名込み)、タ方の混雑時でもー万2千円程度で遊べてしまう。そっと目を閉じ、アイドルやAV女優を思い浮かべれば、お手軽に気持ちよくなれるってワケだ。
そんな俺のライフが突然、終わりを告げたのが5年前。当時、勤めていた会社の都合で秋田に転勤になってしまったのだ。ところが、3年後、ようやく東京本社に「復帰」し、とるものもとりあえず足を向けたところ、コレが驚いたの何の。街は活気に溢れてるわ、店員の態度は抜群だわ、出てくる女はグラビア・アイドル級ばかりだわ。これでお値段は据え置きだからタマらない。みなさんは言うかもしれない。
いくらイイ女と格安で本番できると言っても、しょせんは地方都市。都心の風俗には敵わないだろう、と。違う。吉原の10万円ソープにも負けない濃厚プレイに、恋人さながらの心くばり。

街に何かができたわけじゃなかった。
ズラリと並ぶ本サ口の看板も、指名写真を持ってうろつく客引きも、ほとんど以前のままだった。ただ、なんというか、街全体に妙な活気がみなぎっている。店先の呼び込みもやたらと威勢がいいし。
さっそく、情報誌に派手な広告を出していた本サロ『K』へ向かう。

人気店らしい。30秒後、雑居ビルの4階にある店に到着。「期待すんな、期待すんな」と自分にいい聞かせ、ドアを開けると、身なりのいい店員が顔を覗かせた。
「いらっしゃいませー」「……」
てっきりチンピラ従業員だとばかり思っていた俺は正直めんくらった。なんでこんな愛相いいんだ。「こちらが本日出勤の女の子です」

指名写真のパネルを見せられ、またまた驚いた。ギャル系、ォネェ系からしっとり美人まで、オールOKのド真ん中ストライクだらけじゃん
目をぱちくりさせながらも、「あゆみ」を指名、40分1万3千円の料金を支払う。
「その子はお勧めですね・え。あんまりあゆみにそっくりなんで、店長があゆみって源氏名をつけたんですよ」
ま、どうせ他の客に丸見えのところでヤルんだろうけど、あゆみが相手な~ら十分OKだ。
「じゃあ、3番のお部屋になりますね」
お部屋?お部屋だと?ピンサ口型じゃなく、個室になってるの?ウソだろ?ウソじゃなかった。8畳はあろうかという部屋に、ゴージャスなダブルベッドがーつ。
まるで高級マンションの一室だ。ホントにココでセックスできるの?

サービスの水割りをチビチビやりながら、待つこと5分、コンコンとドアがノックされた。
「こんにちは、指名ありがとー」
バドギャルのコスチューム(無料で選べる)に身を包んだあゆみが飛び込んできた。長身で肉感的なボディ。こんな高レベルギャル、渋谷でもお目にかかれんぞ
「ココ、最後までデキるの知ってた?ウフフ・・」
満面の笑顔を浮かべたあゆが、チンポ撫で撫で、舌をレロレ口。ありえねえーつー
「じゃ、シャワー浴びちゃお」
言われて初めて気がついた。部屋の奥に確かにシャワールームがあるではないか。個室に備え付け?スゴ、スゴすぎだぜーが、本当にスゴいのはここから。

シャワールームで「夢」の洗いっこをしていたら、彼女、おもむろにしゃがみ込み、俺の一物をパク。部屋に戻れば、これでもかというDキスに始まり、乳首舐めからアナル舐めーもう性感プレイ
の雨あられである。
「ねえ、俺にも攻めさせてよ」
「うん、いっぱい感じさせてねーぐしょぐしょにして」
大興奮のまま、ピチピチの弾けるような肌にむしゃぶりつく。クンニなんぞしたのは初めてだ。69でビンビンになったところで、コンドームを被せてもらい、そのまま彼女の上に覆い被さる。
「ああん、ああん、アアアアー」
「はっ、はっ、はっ」
「あああああああH」
大声をあげる彼女を思い切り突き上げる。んー、素晴らしい。人目を気にせず、自由に動き回れるこの開放感。まるで彼女の部屋に遊びに来てるみたいだぜ。
「イイ、イイ、あああ」
360度、あらゆる体位を堪能した後、バックで発射。スキンには、自分でも驚くほど大量のザーメンが溜まっていた。ちなみに、このあゆみちゃん、19才の現役女子大生(学生証を見せてくれた)。バィトしているのは、「海外旅行に行きたい」からだそうだ。

『K』がウルトラ店なのか。それとも俺が留守の間にこの街に何かあったのか。
ー週間後、再び訪れた。ぶらつくと、妙な看板が目に飛び込んできた。
《情報喫茶》。いつの間にこんなものが出来たんだ
恐る恐るドアを開ける。と、中に男がー人
「いらっしゃい。今日はサービスデーだよ」
「サービスデー?」
聞けば、普段は500円の入場料を取っているのだが、「7」の付く日はダダで情報を提供してくれるらしい。
「どんなトコ探してんの?」
「この間、『K」って店に行ったんだけど、そこがスゴくてさ・あんな店が他にもないかなって」
「ははは、お客さん、遊んでないだろ。「K』なんて標準的な店だよ」
「え」「これ見なよ」
五郎がアルバムを出してきた。ここに掲載された女の子を見ながら、各店舗の出勤状況を確認するらしい。
ページをめくり、体が固まった。この娘もあの娘も、みんながみんなグラビア.アイドル級なのだ。「女のコが力ワイイなんて当たり前だかり。流行ってる店はサービスか違うよ。サービスが。俺がイイ店紹介してやっかり。ダマされたと思って行ってきな」
俺の答を聞く前に、五郎、予約の電話をかけ始めた。なーんかうまく乗せられた気がするけどなあ。しかし、ヤツのことばはどこまでも正しかった。
この後、すぐに『HM』なる店の従業員が「お迎え」に来て、向かった先が、『KC』同様、完全個室にシャワー完備という豪華さ。もちろん、付いた女のコもめちゃめちゃカワイくて、例えていうなら、ホステス系ってとこか。E力ップのバストは操みごたえ十分だ。
しかも、この店、ベッドの横のマットを使った素股で一発、しばしの休憩を挟んでから本番で一発と、60分で合計2発抜ける「2回戦コース」が売り。
これでお値段ー万2千円。いやいや、マジでありえないって。
にしても、なぜここまで変貌を遂げたのか。本サロ嬢や五郎などの話を総合すると
まず、女のコのレベルが上がったのは、「都心からのトラバーユ組が増えたから」
過酷な指名競争もなく、彼バレ親バレも心配のない安心して稼げる《穴場》なのだそうだ。
一方、ィィ女が集まってきた店側は、サービスの向上に努める。女の良し悪しだけでは客を呼べなくなったのだ。
ィィ女が安く抱け、サービスも抜群。これ以上何を望むのか。

中でも、ハマったのが、『D』だ。この店、45分で1万5千円と、ちとお高めながら、女のコが全員「私服」。普段着を脱がす興奮に病みつきになった。
有名なPもスコイ。系列全店で花びらコース(60分ー万5千円)を設けており、2人の女のコ(指名は不可)とプレイが可能だ。他にも、60分8500円の激安価格で超美形のコと遊べる『S』などなど、優良店がてんこもり。ま、ボッタクリのない場合、どこで遊んでも「ハズレ」はないのだが。

さて、ー年後のある日、『H』でー人の女のコが付いた
米倉ばりのルックスに、スレンダーなモデル体型。
どこかで見たことあるような…そうだー吉原の超高級ソープにいたNちゃんじゃんよ
風俗情報誌やネットの「人気泡姫ベスト10」の写真を眺めながら、何度ヌ力せてもらったことよ
憧れの彼女にひとしきりプレイを堪能した後、俺はダメ元でいってみた。
「あのさ、この後、飲み行かない?」
「え」
やっばダメか。風俗でアフターは禁止だもんな。あーあ、言わなきゃよかった。
「イイよっー」
「全然イイよ。お酒好きだし」
信じられん…。3時間後、店がハネた彼女と、近くの焼肉屋ヘ
超人気フードルにカルビを焼いてもらって、気分はサイコーである。
「吉原っていま超氷河期で、お客がつかないことまであるのよ。でも、ここならお客さん山ほどいるし、即尺即ベッドもないから、仕事もラクチンなんだよね」
なるほどねえ。
「でも、客とアフターしてんのバレちゃやばくねえ?」
「ぜんぜん。逆に店から勧められてるくらいよ」
「ウソ」
何でも、もともと本番できる本サ口の場合、アフターを「お得意様サービス」と考える店が多いりしい。素晴らしい、素晴らしすぎる、で、この後どうなったかって
フー。ソク嬢をアフターに連れだしてヤレないワケないでしょ(笑)。
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AV芸能のスカウトは地方に限る

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関東一円が梅雨入りし、ここ性地・ハチ公にも鯵陶しい季節が訪れた。
「お姉さん、雨宿りでもしよーぜー」と作り笑顔を振りまけば、「傘ガード」によって大量の雨露を垂らされ、「そこのお嬢さん、傘に入れてくれやー」と
鬼気迫る顔で接近戦に挑んでも、デンジャラスゾーン(交番)へ猛ダッシュされるのがオチ。まったく、この時期の現場は「寒い」のだ。

しかし、スカウト偉人伝の中には、季節に関係なく、我が世の「春」を誰歌している人物がいる。
1カ月に3~4人の単体を売っぱらい、月額200~300万のギャラをコンスタントに叩き出す超一流スカウトだ。
「今日は福島の山奥で2匹ほどサラッてきちゃいますからね」
「いやあ、北海道のオンナはいいですねえ。声をかけただけでくっついてきましたよ」
このお方、「オナゴは地方にあり」との持論を掲げ、ー年365日、地方行脚に精を出す変わりダネ。その腕前は渋谷一、いゃ、日本一と言っても過言ではないだろう。
今回は、梅雨前線とともに北上した、日本一のAVスカウトマンの、奇々怪ガな「獣道」を辿ってみよう。

昨年夏、早々に仕事を切り上げたオレは、真っ昼間から杯を交わしていた。顔を見るのは4カ月ぶりである。シワシワのポロシャツに、淡色のジーパン。黒髪ォールバックは明らかにヅラで、足もやけに短い。ほのかなルンペン臭を漂わせるこの男が、総資産2億円の大御所様とは誰が気づこうか
3杯目のビールジョッキが空になったところで、唐突に切り出した。
「今日は茨城に行っちゃいますよーオイ、坊や。今日はオレに付いてきちやー」
「行きます」

これまでスカウト現場に立ち合ったことはない。ここはぜひとも日本一の腕前を拝見させてもらおうではないか。居酒屋を出て、渋谷駅へ。キップは土浦まで買えばいいんスか?
自動券売機に手を伸ばしたとき、妙な動きを取り始めた。
「うへへ、うへへえ。ヒック、うへうへ」
身体をヒクヒクと動かし、白目を剥きながら、手帳のようなものを改札口の駅員に差し出す。と、あら不思議。そのまま構内に入れてしまったではないか。どうやら、身体障害を装ったらしい。駅員に見せていたのは、手作りの「身体障害者手帳」らしい。
「ー年中、全国を飛び回ってるんですからね。電車賃バカバ力しいじゃありませんか」
「・・でも、めちゃめちゃ稼いでますよね」
「坊や、バカですか?カネは使うんじゃなくて、貯めるものでしょうが」
「は、はあ…」
車内でバカデカイ日本地図を広げた。最近は、この地図帳片手に全国を練り歩き「即日・産地直送」(捕まえたその日にオナゴを事務所に連れていくこと)に精を出しているらしい。
「現場には出ないけど、契約だけはしに戻ってるのよ。オナゴは高原野菜、いや、築地の魚だからね。新鮮なうちに売り捌かないと」
「でも、ハチ公でさえ即日契約は難しいんすよ。どうやって地方からオナゴを連れてくるんですか」「ははは。まあ、見てなさいって。今日中にー人は事務所に売っばらつちゃいますからね」

常磐線土浦駅に到着すると、さっそく駅前の雑踏で仕事に取りかかった。まずは氏のお手並み拝見と行こう。
「ちょっと待って。キミ、カワイイ顔してるねえ、AVとか興味ないかなあ」
「キモイんだけど」
「こんにちば。東京のモデル事務所の者なんだけど。あなた、どこか事務所入ってる?」
「うっせー、オヤジ」
女は一向に引っかからない。声のかけ方もァカ抜けないし、強引さも皆無。とても日本一のスカウトとは思えぬヘタレぶりだ。声をかけること2時間、

よーつやくー人のオナゴが足を止めた。ワンピースも初々しい、美人だが、明らかに迷惑がってる様子ムリムリ。リリースずるっきゃないっしょ。ところが、簡単にあきらめない。常磐線の上りホームまで付きまとい、彼女がベンチに座ろうとした瞬間、サッと乙女チックな花柄ハンカチを敷く。
「あーん、カワイイお尻が汚れちゃいますからね」
「……」
引きつった笑みを浮かべるオンナにバッグからリカちゃん人形を取り出してみせる。
「(人形の服を徐々に脱がしながら)はーい、コレがこうなってこうなって、仕舞いにはこうなっちゃうお仕事でちゆからねーーわかりまちたかあ?」
「・・シ」
「じゃあ、撮影の時間が近いでちゆからね、急ぎまちょうねえ」
「きゃはは」
そのまま東京に連行した
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脳内麻薬快楽物質ドーパミンを出す方法

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『脳内麻薬」
脳内麻薬とは覚醒剤、大麻、コカインなどに頼らず、ドーパミンを頭の中で放出することでハッピーが爆発する。
では、いかなる方法で、ドーパミンを出すのか。

激しい運動でブッ飛べます。
ここはひとつ、専門家の指示を仰いでみるか。脳内麻薬に詳しい篠原助教授を訪ねた。
「脳内麻薬はドーパミンだけじやなく、エンドルフィンというダウナー系の物質もあります。これは痛み止めとご理解ください。内因性痛み止めのおかげで、無理が利く。長距離が走れる。それが快感だったりします」
ふむふむ。つまり、マゾ的な快楽ってことか。
ブッ飛べるなら、なんでもぃぃっス。

「最も効率的に身体を傷つけるのは筋トレです。激しく行えば、種の貧血状態になり景色が歪んだり、現実感がなくなったり、間違いなくブッ飛びます。もっと過激にやりたければ、爪と指の間に針でもさして…」
も、もういいです。そんなとこに針を剌す勇気などございません。
でも先生、この私、大学時代はアメフト部で年を過ごした男であります。少々の運動なら、十分こなせる自信はありますが。
「それで確実にブッ飛べますか?」
「個人差はあるけど、体育会の根性練習を何倍にもすれば、間違いないでしよう。でも…」
「でも?」
「死なないでくださいね笑」

さっそく翌日から、会社近くのジ厶に通うことにした。
といっても、最初は軽い筋トレ、軽い走り込みで身体を鍛えるのみ。
どうやら、定期間トレーニングを続け身体を調整後気に激しい運動をした方が、よりエンドルフィンが出やすいらしい。ランニングマシンやアームカールでトレーニングする。
なまった身体に、昔のキレが戻ってきた。メシもウマいし、腹もへこんだ。そろそろイクか。
身体がフワフワして仕方なぃ決行当日。
まずはアー厶力ールで上腕二頭筋をサクっとセット。
次に、ベンチプレス、ラットプルダウン、シヨルダープレス、レッグプレス、レッグカールを、それぞれ数セット。最後は、ランニングマシンでの30分走だ。
全力でマシンの上を走り出すと、分もしないうち呼吸が上がり、目眩がしてきた。息を吸えばヒユーヒユと音がする。つらい。
ただひたすらつらいだけで、快感なんぞとは無縁の世界だ。
うー、目眩が…。何とか30分を走り抜き、10分休憩。すぐに2ターン目に入った。
本音は、もう止めてしまいたいが、意地を出すしかない。
黙々と筋トレ。目立った変化はなく、ただ疲労感ばかりが増していく。
もうしやべる気さえ起きない。そして本日2回目のランニングマシン。
加速ボタンを押す。ここらでいいか。いや、もうフンク上げろ。
ぐー、つらい。地獄だあ。
結局、苦しいだけで、期待のブッ飛び感は襲ってこない。予感すらない。
なんだか腹が立ってきたぞ。
しかし、そのときはやってきた。
泣きたい気分で、ランニングマシンを分ほど走ったころ、急に頭がボーッとしてきた。

唐辛子を食べたときの感じに似ている。
さらに、思考回路に靄がかかった。物事がうまく考えられない。
足は懸命に動かしているのに、いまいち現実感がないと言うべきか。とにかく身体がフワフワして仕方ない。コレか?コレが脳内麻薬か。気持ちいい、かもしれないとは思う。
が、ブッ飛ぶというのとは違う。
ただ、走るのが苦じゃなくなってるのも事実。
そうか。ランナーズハイってやつか。

走り終え、脱力感のなか、ふと思う。この状態でセックスしたら気持ちいいんだろうか。
いつもとは違う射精感が味わえるんだろうか。疲れた身体に厶チ打って歌舞伎町のへルスに向か…えなかった。

新宿駅を下りたあたりで、フワフワ感は完全に消え失せ、疲労だけが身体を支配し始めたのだ。憂鬱さは歩くごとに増していく。こんな状態でセックスすることにどんな意味がある。
射精より、今は睡眠だろう。

激しい運動で気持ちよくなれる(ような気がする)ことはわかった。
が、そのままセックスしようにも、状態が持続できなければ何の意味もない。
何かいい方法はないか。

とんでもないアイデアが浮かんだ。
マラソンだ。ゴール地点であるオレのアパートに彼女を待たせ、到着と同時に脳内麻薬ドバドバセックスって言うのはどうだ?

午後5時半、中野到着。部屋のドアを開けた瞬間、倒れ込んだ。
待っていた彼女は驚くことしかできない。脳内麻薬、セックス、・・ありえない。疲労の頂点で、そんなこと考える余裕無し。オレはもう眠りたいんだー
いや、いかん。何のために走ったんだ
無理にでも立たせろや。自分でいじっても、彼女に触らせても起きない。

疲れた顔で横たわるのみ。当然だろう。5分も刺激しただろうか。相変わらず勃起はできない。
が、妙な快感が身体を支配し始めた。立ってないのに気持ちいい。こんな感触、初めてだ。
エンドルフィンか。脳内麻薬、分泌してるのか。わからない。結局、オレにはよくわからない。わかるのは、今この状能でセックスは不可能、ということだけだ。
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膣トレでマンコの締まりが良くなったら自信も沸いてモテだした女

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ご無沙汰しております。栗原です。
裏モノさんにはずいぶんお世話になりました。あらためて感謝します。思えば“名器道“は何に対しても消極的だった私が「自分は変われるんだ」と開眼するきっかけとなった連載でした。
マンコの変化だけではありません。あのおかげで、私の人生そのものが大きく展開したのです。詳しく書きましよう。道を歩み終えた末、刺激的な毎日だった連載期間を思い出しながら、私はファミレスでのアルバイトを開始しました。
当時はフリーライターになる心づもりだったのですが、書かせてくれる媒体などそうそうないので、地味なバイトで生計を立てるしかなかったのです。私は本当に名器になっているのかどうかっ
ハンバーグセットやパスタを運びながらも、非常に気になりましたが、試す相手がいなくてはどうしようもありません。せめてソノ日が来るまで、シッコ寸止めの術を継続しておくぐらいしか、できることはありませんでした。
ようやくチャンスが巡ってきたのは、入店ひと月後に開かれたバイト先の飲み会でした。周りが大学生のガキばかりで、少し浮き気味だった25才の私は、年長者、40才の店長に気に入られたのです。力ラオケの合間に店長に呼び出され、そのままホテル街へ。
仕事上も頼れる存在だった彼に、私は自然と身を任せることとなりました。前戯を終え、いよいよ店長のモノが私の中に。待ちに待った瞬間です。
「ねえ、店長」
「ん?」
「いいですかっ」
「何が」
「気持ちいいですかっ」
「ん、ああ、いいよ」
ツレない返事。しかも、ゴム付きだとイケないからと言われて生ハメさせてあげたのに、彼はなかなか発射してくれず、ついには中折れする始末です。
「なあ、また口でやってくれないか」
酒のせいか何だか知りませんが、こんな男はもうゴメンです。
二度と寝ないと決めたのはもちろん、自尊心を深く傷つけられた私は、次の週にバイトを辞めることに。ああ、あの1年間の努力は何だったのでしよう。
気持ち良すぎてガマンできなかった以来、何をしても空虚な気分になってしまった私は、利那的な行動に走ります。出会い系でオトコを漁り、日々の食事をおこってもらう生活です。
セックスをしたくなった男性もいましたが、またあの屈辱的な思いをするのはイヤなので、やんわり断るしかありません。
どうしてもと言われれば口でイカせてあげるのが精杯でした。
そんな折、運命の人と出会います。
とある出会い系サイトで知り合ったその男性は、45才の自称社長で、食事中「エッチさせてくれたら5万円払うよ」と説得してきました。
無職生活の長かった私は5万の魅力に逆らえず、ついにベッドインすることに。
生涯初の援助交際です。先払いでもらっておけば、ユルマンだかうとヤリ逃げされる心配もないでしょう。
ホテルのベッドで、クン二が始まりました。
連載中は、色や匂い、味までも男性好みに変えてきたつもりですが、もはやその効果も期待できません。しかし彼は言います。
「キレイだねえ、あきこちゃーんのココ、キレイだねえ」
恥ずかしくなるほどの誉め言葉。初めての経験です。さらに次の瞬問、小躍りしたくなるような出来事が起こります。彼は私の中に入ってくるや、ものの10秒ほどで腹上射精してしまったのです。
「こめん、気持ち良すぎてガマンできなかった」
このときをどう表現すればいいでしょう。ガマンできなかったですってっ気持ち良すぎたですってっ

ユルマンと罵りれ続けたこの私が、ほんの数秒でオトコを締め殺したなんて
名器道を極め、いや、道半ばで歩みをやめてしまった私でも、インターバルを置いて何かが変わったのでしようか。
終わった後、彼は言いました。
「また会ってくれないかな。お小遣いあげるから」
そこまで気持ち良かったなーんて。また5万円払ってでも挿入したくなるような名器なのかしら。もちろん返事はOKです。
★それから2年、今に至るまで、ー回5万を彼にもらう愛人生活が続いています。
彼は、他のエンコー女が相手のときには早漏ではないのに、私のマンコだけは我慢できないと言います、入り口は広いけれど奥が物凄く締まるんですって。私なんかにはもったいない評価をくださって、ありがたい限りです。
涙ぐましい努力は、かくして花を咲かせた(バックナンバーより)
「入れるとすぐイクから口でしてくれ」と、フェラに力を入れさせようとする彼の可愛いことと言ったら。最後に、裏モノの皆さん、本当にありがとうこざいました。生活苦に陥らないため、シッコ寸止めの術だけは、今後も続けたいと思っている栗原でした。ではでは。
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初めてのケツ穴開発!直腸に入った指を折り曲げ筋肉をほぐしだすアナル調教師

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名器のおまんこを作るためにアナル開発
集大成として、存分に名器の威力を発揮させたいと思っています。
ところで、こんな湿っぽいムードの中、ちょっとした事件がありました。
いつものように鉄人社を訪れると、編集さんがこんなことを。
「今月はラス前ちゅうことで、お前に特別企画をプレゼントしてやるよ」
さしもの編集さんにも仏心が生まれたのでしょうか。
嬉しいことを言ってくれるじやありませんか。
「ホッとしたろ。今月は、マンコイジメはしないよ」
「わーいーで、ナニをしてくれるんですか?」
「アナル調教」「・・・」
わかりません。編集さんの頭の構造がまるでわかりません。なんでそんな恐ろしいことをこう軽々しく・・
「お前、高校受験のときすべり止めの学校受けた?」
「ええ、一応」
「気分ラクだったろ」
「まあ、本命がダメでも、高校浪人する必要はないですからね」
「それだよ、まさにそれ」
「は?」
アナルを開拓しておけば、それが使える安心感から、リラックスできる。
つまり、心の余裕がアソコの実カを100%引き出す。
そんなところで結局いつも通りの妄想理論。
っていうか、断然酷くなっいですか
「ウルせーな。酷いことないって。どうせ気持ち良くなるんだから」
「絶対なりません」
「任せとけ。ちゃんとプロを用意してんだよ」
編集さんが言い終わらぬうち、知らぬ男性が編集部に現れ
「こにゃにゃちわ。大沢だよん」
どうにもサムい挨拶で場を凍らせたのは、フリーの調教師と名乗る大沢さん。
ふーん、フリーの調教師そんなの成り立つのかしら?
「ほら、ボソボソ言ってないでケツの穴見てもらえよ」
わざわざ召集されたプロを帰すほど子供じやありません。
アナル調教、受けようじやありませんか。

勢いよくパンティを放り投げた後、すかさず四つんばい。
とりあえずヤル気を見せたものの、本当は不安でした。
なんたって、これまで私のアナル経験と言えば、わずかー回のみ。
しかもそのときはあまりの激痛に泣き出してしまったのです。
「ほんじゃ最初は指ー本ね」
大沢さんはローションのタップリついた指をズブズブと挿入してきます。
痛くはありませんが、ズーンと重苦しい感触というか。
「結構、大丈夫そうだね。ほんじゃ次ダブル、いきまーす」
指が2本になり、少し痛みが出てきました。って、イタタタッ。ナニしてんるですか、大沢さんー
やたらにうやって壁(ヘキ)を作る
「んっ壁を整えてんの」
直腸に入った指を折り曲げ、周囲の筋肉をグリグリほぐしだす調教師。巨大な座薬でも入れられたかと錯覚するくらいの激痛です。
いやーん、息もできない。泣きたい気持ちで苦悶すること5分
突然、肛門から体が裂けると思わせるくらい、私を苦しめた激痛がすっかり止み、同時に指の異物感がなんだが味わったことのない感覚!
こうなると極太バイブまでツルン、と入っちゃいます。さすがプロ調教師。
それにしても、アナルって意外といいんだあ。
大沢さんが帰った後も、あのユルーイ刺激の余韻が体に残ります。
きっとアナルセックスも気持ちいいんでしょう。
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タオル浸け禁止の混浴温泉なら女の裸が見れるのか?

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さすが人気温泉、平日の夕方なのにすでに先客がいた。ほとんどが男で、女は…あそこの6人組か。
どれも40過ぎのオバハンだ。ま、とりあえず見とこ見とこ

服を脱ぎ、3つあるうちの一番手前の湯舟へ。オバハンがいるのは隣の湯舟だ。
5分ほど浸かった後であっちに移動してみつか。
「ふぁ〜」
とかなんとか言いながら、自然を装い隣の湯舟へ・オバハンの真横に陣取る。
げっ、みんな白いバスタオルを巻いてやがんの。露出少なすぎ!
とはいえ貴重な女体、他の男どもの視線も、広大な太平洋ではなくオバハン6人にばかり向かっている・かなり露骨だ。眼鏡をかけてるヤシまでおるよ。
こりや乳房や海草ユラュラまでは期待できないな。他のを待とう

夜7時からの2時間は女性専用になってしまうから、それまでになんとかしないと。
その後およそ2時間。のぼせるたびに海で足をチャプチャプして待ち続けてみたが、新たな客はみんな男だった。
その後、営業終了の11時まではビールを持ち込んだ男たちの喧騒が続いた。

普通のタオルならまだしも、バスタオルで全身を巻かれちゃ上も下も見るトコがない。あんなのマーナー違反だよなあ
よって翌土曜日は、タオル不可の混浴を狙うことにした。
伝統ある温泉の中には、浴槽へのタオル浸け禁止を明文化しているところがあるのだ。向かった先は、一般民家のようなたたずまいながら、中は立派な温泉である。
もちろんバスタオルもハンドタオルも、タオルと名の付くものは全部不可だ。階段を下り、混浴の露天風呂へ。

静かだ。脱衣所にも先客のいる様子はない。
ガラガラガラ。やっぱ俺1人だけ。さみし。
待とう。とにかく待とう。本日は土曜日。そのうち女子大生4人組なんかが、キャーキャーはしゃぎながら入ってくるに違いない。3人組かもしれん、いやOL3人組かも…
あっち、のぼせてきたわい。
ん、脱衣場から物音が。来たか。ガラガラガラ・お父さんと5才ぐらいの女だった。
子供がキャハキャハ走り回っては湯舟に飛び込み、そのつどお父さんがコレコレと叱る微笑ましい光景が繰り広げられる。
ロリコンじゃあるまいし、なんにも嬉しくありません。

今度の舞台は、山奥の温泉。
必然的に至近距離に近づかれてしまうこじんまりした温泉と違い、入ってみようという気になっても
不思議じゃない。
日帰り入浴は昼の3時までなので、ここは一泊して夜通し浸かり続けるとしよう。明るい昼間より夜のほうが彼女らも大胆になるだろうし。
なるほどこれは広い。辺り一面、風呂風呂風呂だ。
おっと、さっそく若いカップルを発見。
男は全裸で女はバスタオル巻きだ
さりげなく同じ湯舟へ。抱き合うような体勢の2人が少し体を離した。
お前ら、ハメとったんと違うだるな。
「ふあ」
伸びをしながらチラリと観察。タオルははだけていない。鎖骨までは見えるんだけどなあ。
「ふい」
チラッ。まだ鎖骨しか見えん・イカンなぁ。
しょうがない
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