その他のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

カテゴリ:その他

  • 2020/11/25その他

    スマホにダウンロードすると、ユーザー同士が複数同時、あるいは個別にチャットや無料通話ができる、いま流行りのコミュニティアプリのひとつだ。が、この「ひま部」はちょっとヤバい。小中高生や大学生限定を謳っていて、事実、大半のユーザーは未成年者ばかりなのに、成人ユーザーを排除するようなシステムが存在しないのだ。そう、やろうと思えば、ただのオッサンでも簡単に学生を自称してアプリに紛れ込めるわけだ。もちろん、...

    記事を読む

  • 2020/11/23その他

    若い女の子たちの間でギャラ飲みアプリ「Pato(パト)」が盛り上がっている。ギャラ飲みとは、男と一緒に飲む代わりに小遣い(ギャラ)がもらえるという意味で、ようするに飯だけパパ活と中身は同じだ。ほかのパパ活アプリと違い、男女が個人同士のやり取りをして待ち合わせるのではなく、パト側が女の子を派遣する仕組みで、ギャラ飲みの募集や応募、メッセージのやりとりやギャラの決済まで全てをアプリ上で行い、男性は女の子と会...

    記事を読む

  • 2020/11/16その他

    ネット上には変わった性癖のカップルがたくさんいるが、その筆頭的存在といえば、見せつけカップルだろう。見知らぬ単独男を呼び出し、目の前で女に露出させたり、セックスを見せつけたり。さらにはプレイに参加させることも珍しくないのだから、実にありがたい。問題は、せっかく見せつけカップルの募集に応募しても、選ばれる確率がかなり低いことだ。募集を出すカップルはたくさんいるが、応募がそれ以上に殺到するからだ。そう...

    記事を読む

  • 2020/11/16その他

    アイフォンにある「ボイスメモ」というアプリをご存じだろうか。ボイスレコーダーのように音声を録音する至極単純なアプリなので仕事で利用している人も多いはず。 俺はこのアプリを使ってセックス中の音声を録音している。風俗に行くときでも、セフレとヤルときでも常にこのボイスメモを起動させて、後日ズリネタにするわけだ。ところが、このアプリのおかげで大変な恥をかくことになった。通勤途中の電車の中。前の日に録音して...

    記事を読む

  • 2020/11/16その他

    ここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽ...

    記事を読む

  • 2020/11/14その他

    機会を見つけては東京タワーなどの展望台に上っている。といっても別に高いところや眺望に興味があるわけではない。ああいったところには備え付けの望遠鏡がいくつかあるが、それを使えば周辺にあるシティホテルの客室内を覗けるからだ。折しも昨今は、どこのホテルも外国人観光客でいっぱいだ。しかもそういった連中は連泊が基本。聞くところによると、ひとつのホテルに5連泊する観光客も少なくないそうな。これが意味するところ...

    記事を読む

  • 2020/11/13その他

    あたりは日が暮れるとかなり物寂しい。大通りを一本裏に入ると『チカンに注意』なんて看板も多く、私はヨメの帰りが遅くなると、なるべく駅まで迎えに行くようにしている。近ごろはオカシな輩が多い。気を付け過ぎるくらいでちようどだろう。3年前のことだ。その日、私はヨメと大ゲン力。口論の末、好きな野郎がいるだ何だと彼女が家出し、怒髪が天を突くほどムカついてぃた。こうなると居てもたってもいられず誰でもいいから浮気...

    記事を読む

  • 2020/11/13その他

    ティンコを少しずつ挿入の角度へ…でもこれ、イヤがるコはイヤがるし、何よりも相手を気持ちよくさせなくちやいけない。気持ちいいツボも女のコによって違うし、実はハードルが高い上に成功率もそこまでは高くないんです。半年ほど前のホテへルでのこと。いつものように相手を気持ちよくさせつつ、ボクは本番チャンスをうかがっていました。「んん、気持ちぃぃ!!」愛撫クンニ手マンと、フルコースで感じさせると、その子はかなり...

    記事を読む

  • 2020/11/09その他

    ときどき、『内面重視の方希望』とプロフにかいている女がいる。ヒジョーに好思的にとらえれば、心から信頼しあえる関係になりましょぅ、との美しい意味になるわけだが、常識的にはやはり、会ってからブスと言われてショックを受けるのが嫌なので遠回しに予防線を張っている、と考えるのが妥当だ。おそらく過去にィタィ目に遭っているのだろう。メールではいい感じだったのに、会えば沈み込んでしまう男をたくさん見てきたのだろう...

    記事を読む

ロリコンが女子大生の性を聞く・ひま部を使って若い子と会おうとするおっさんたち

49_20201026142426117.jpg66_202011250840294f0.jpg
スマホにダウンロードすると、ユーザー同士が複数同時、あるいは個別にチャットや無料通話ができる、いま流行りのコミュニティアプリのひとつだ。
が、この「ひま部」はちょっとヤバい。小中高生や大学生限定を謳っていて、事実、大半のユーザーは未成年者ばかりなのに、成人ユーザーを排除するようなシステムが存在しないのだ。そう、やろうと思えば、ただのオッサンでも簡単に学生を自称してアプリに紛れ込めるわけだ。
もちろん、それが純粋に学生たちと交流を持つだけの目的なら、さほど目くじらを立てる必要はないのかもしれない。が、試しに私も男子中生としてアプリをやってみたところ、ひっきりなしに中高生の男女から「こんにちは! チャットしませんか?」との誘いが。良からぬ考えを持ったオッサンなら、あっさりと目的を果たせそうな、実にユルい雰囲気だ。
実際、ひま部を悪用し、JKと援交した30代男が逮捕されたようだが、さもありなんという感想しかない。同じ子を持つ親としては、さっさと消滅してもらいたいアプリである。
「ひま部」というアプリがある。中学から大学生までの、とにかく学生限定というふれこみの交流アプリだ。ここがロリコン男の巣窟になってることはつとに有名で、学生のフリで登録し、いざアプリ内でつながった相手にエッチな写真の交換んどを持ちかける不届きモノが大勢いるようだ。
「私はそんなロリコンとは違い、大学生と偽って登録し、女子大生のみだらな性生活を聞き出すことに喜びを見出している。これは決してロリコンではない。
もちろん聞いてるうちに本人に会いたくもなってくるが、42才の身ではいかんともしがたく、文字や写真で満足する日々だ。 
カテゴリ
タグ

超ハイレベル女子だらけのギャラ飲みアプリで貧乏男が楽しむための裏ワザ

124_20201123062042b5b.jpg125_20201123062041f4b.jpg
若い女の子たちの間でギャラ飲みアプリ「Pato(パト)」が盛り上がっている。
ギャラ飲みとは、男と一緒に飲む代わりに小遣い(ギャラ)がもらえるという意味で、ようするに飯だけパパ活と中身は同じだ。ほかのパパ活アプリと違い、男女が個人同士のやり取りをして待ち合わせるのではなく、パト側が女の子を派遣する仕組みで、ギャラ飲みの募集や応募、メッセージのやりとりやギャラの決済まで全てをアプリ上で行い、男性は女の子と会っている時間分だけ事前に決められたギャラを支払わねばならない。
金額は女の子が自分で決めることができ、1時間の対面で最低5千円、中には4万円以上の金額に設定してる子もいて、かなり高めな印象だ。が、このアプリに登録してる女の子たちは、事前に運営会社の面接を受けていて、容姿のレベルが驚くほど高い。本物のモデルや芸能人くずれも複数エントリーしているのだ。となれば、当然パトを利用してる男たちも、大企業の役員や経営者なとガチの金持ちばかり。男性側のプロフィールを見ると年収ウン千万クラスがゴロゴロいる。われわれ一般庶民にはまったく関係のない話に聞こえるかもしれないが、俺はとある作戦を使い、そんなハイレベルなギャラ飲み女たちと格安で出会い、さらには逆にこちらが小遣いまでいただいている。パトの男性利用者たちのプロフには、会社経営者や役員など高給取りの肩書ばかりが並んでいて、「つぶやき」では、ジムで汗を流して西麻布で飲んでるだの、ドバイで客とディナー中だのと意識高めの金持ち自慢をしていることが多い。
貧乏人のオレがそんな彼らを出し抜くには、オモシロキャラで行くしかないと考えた。プロフは、ヒラのサラリーマンと正直に書き、マイナーなお笑い芸人のツイッターを色々と見て回り、過去のおもしろツイートを探しだして丸パクリし、つぶやき続けてみたのだ。『落ちにくいハンガーってかけ
にくいって知ってた?(プラス・マイナス岩橋)』
『メモ帳を開きながら一人で食べている。お店の方にミシュランの人と疑われていないか不安だ(又吉直樹)』
彼女らには、あまり狙いすぎず、クスッと来るぐらいのネタを選んだ方がウケがいい。意味不明できてれつなツイート(野性爆弾のくっきーとか)だとやりすぎだと思う。1日数回、芸人のツイートを
パクって書いていたら、3日目あたりから、『面白いですねー☆彡 よかったら仲良くしてください!』なんてメッセージが女の子たちからポツポツ届くようになった。
『ありがとうございます〜。でもボクなんてタバコも吸うし、汚れのダメ人間ですよ〜』
『ワタシもダメ人間だから平気だよ〜(^^)』
こんな感じでメッセージをくれた女の子たちとやり取りを続けていくうち、なんとわずか2週間で10人以上のパト女子とメル友のような関係になったのだ。パトには、相手と会ったときに支払うギャラ以外に、「ギフト」と呼ばれる投げ銭機能が付いている。気に入った女の子に「おでん300p(1p =1.1円)」、「雪だるま10000p 」などと直接お金を贈る男は大勢いて、彼女たちのつぶやきには『まだ会っていないのにギフトいただきました。ありがたいです』なんてメッセージが頻繁に書きこまれている。ギフトは女の子から男に贈ることもできるので、試しに『羨ましいわ〜 オレもギフト欲しいわ〜 誰か送って〜』とつぶやいたところ、なんと数人の女の子たちから、おでんだのビールだのと複数のギフトが届いた。金額は全部で8千円程度だが男が払うのが基本のパトで、女性からお金がもらえたというだけでもすごいと思う。すべて芸人さんのオモシロツイートのおかげだ。話はこれだけでは終わらない。
メッセージをくれた女の子たちとマメにやり取りを続けた結果、仲良くなった美人ちゃん2人と、1時間500円にギャラ代をディスカウントしてもらい、飲みデートすることができたのだ。1人はギャラ代が通常1万5千円の上場企業のOLさんで、もう一人は1時間2万円の超絶美人のモデルちゃん。まだどちらも一度飲んだだけの関係でホテルに連れ込めたわけじゃないが、飲み友達になれただけでも十分な成果だと思っている。
カテゴリ
タグ

【漫画】プラセボ・偽の万能薬で堂々とセクハラ

146_20201121081200651.jpg147_20201121081201fc3.jpg148_20201121081203fe6.jpg149_20201121081204ac2.jpg
カテゴリ
タグ

セックス見せつけ性癖のあるカップルにヤリ部屋を貸してエッチに交ぜてもらい3Pする単独男の方法

130_202011160830597aa.jpg131_20201116083100ded.jpg
ネット上には変わった性癖のカップルがたくさんいるが、その筆頭的存在といえば、見せつけカップルだろう。見知らぬ単独男を呼び出し、目の前で女に露出させたり、セックスを見せつけたり。さらにはプレイに参加させることも珍しくないのだから、実にありがたい。
問題は、せっかく見せつけカップルの募集に応募しても、選ばれる確率がかなり低いことだ。募集を出すカップルはたくさんいるが、応募がそれ以上に殺到するからだ。
そうなると当然、審査の目は厳しくなり、俺のようなデブッチョブサイクは真っ先に写メチェックではじかれるハメに。結局、カップルから招待を受けるのは、日ごろからジムで体を鍛えてる、嫌味なデカチン野郎だけなのだ。くっそ〜!
ところが、ある手法を思いついてからこれまでの流れが一変した。ほぼ毎週のように見せつけカップルたちからお招きのお声がかかるようになったのだ。手法といっても小難しいことは何もない。こんな募集文をナンネットなどの掲示板にアップするだけだ。
『僕の自宅アパート(2DK)をヤリ部屋として提供します。興味のあるナマ見せカップルさんはご連絡ください。見るだけでなく、プレイに参加させていただけるのなら謝礼も考えています』
見せつけカップルは、変わった環境でのセックスが大好きだ。他人の家というシチュエーションは、連中にとってラブホの何倍も魅力的に映るものだ。が、何より大きいポイントは、やはりカップルに与える安心感だろう。カップルが最も気にするのは、やってくる単独男がまともな人間かどうかという点だ。実際、非常識な単独男と揉めてトラブルに巻き込まれたカップルの話はよく聞く。その点、自宅を提供する男なら信頼度はバツグンだ。自宅をさらす、つまりどこにも逃げ場がないのだから、妙なマネなどしませんよというアピールにもなるのだ。ちなみに謝礼の支払い(5千円〜1万円)についてだが、これはもう完全なダメ押しだ。俺のようにルックスにハンデのある人間は、とにかくそれ以外のことでカップルにお得感を打ち出す必要がある。
したがって、見てくれにそこそこ自信のある人は、自宅の提供だけで十分、ライバルに差をつけられるだろう。そんなわけで、これまで15組以上の見せつけカップルと遊んできたのだが、その中には俺のことを気に入ってくれて、定期的に連絡をくれるカップルも複数組いる。また一緒にエッチなことして遊びましょうというわけだ。
そんなカップルたちの話を聞いていると、俺のように常連的な扱いを受けている単独男はどうも珍しいようで、普通は一度きりの関係で終わるのがほとんどらしい。
もちろん、常連扱いは俺にとってイイこと尽くしだ。カップルと顔を会わせるたびに親交が深まるので、セックス内容もそれに見合ったものに変わってくる。ひとりの淫乱セフレを、知人男性と一緒に犯すような感覚というか。とにかくカップルから常連扱いされるのは絶対に得だ。
そこでここからは、二度目以降にカップルから声をかけてもらうにはどうすればいいか、そのコツについて話したい。まず、なんと言っても重要なのは、女に好かれることだ。こういう遊びにおいて主導権を握ってるのは女の方なので、彼女らに嫌われたらもうどうしようもない。
そうならないために、俺が気を付けていることは…
・常に清潔を保つ
・ シャワーを浴びてない状態で、女の体に触れない
・ 馴れ馴れしく話さない。いつでも礼儀よく
・ とはいえプレイが始まったら、臨機応変に。自分のスタイルを押し付けず、女がMなら多少強引に、Sなら卑屈に、といった具合
改めて見ると、当たり前のことしか並んでいないが、当たり前のことをしっかりやるからこそ、女からの信頼を勝ち取れると俺は思っている。
そして最後に、もう一つ。特定のカップルと交流を続けていくと、時々、女の方から「今度、彼氏に内緒で遊ぼうよ」と誘ってくるケースがあって、これがマジで興奮するのだ。ホントの意味でカップル男から寝取ったことになるのだから、優越感もハンパない。
みなさんもぜひ、自宅提供をきっかけに、ステキなセックスライフを送ってください。
カテゴリ
タグ

アイフォンのボイスメモでエロ音声を再生したらとんだ大恥をかくハメに

129_20201116075741641.jpg
アイフォンにある「ボイスメモ」というアプリをご存じだろうか。ボイスレコーダーのように音声を録音する至極単純なアプリなので仕事で利用している人も多いはず。 
俺はこのアプリを使ってセックス中の音声を録音している。風俗に行くときでも、セフレとヤルときでも常にこのボイスメモを起動させて、後日ズリネタにするわけだ。
ところが、このアプリのおかげで大変な恥をかくことになった。
通勤途中の電車の中。前の日に録音しておいた音声を聞こうとしたときのことだ。いつものようにアプリを起動して、再生ボタンをタップした瞬間。
「ああ、ヤバイ。イクぞ。マンコなかに出すぞ!あ、あ、イクー!」
セックス中の俺の声が大音量で車内に響き渡ったのだ。もちろんイヤホンをつけていた。にもかかわらずアイフォンのスピーカーから大音量でアエギ声が流れていたのだ。 
一瞬にして車内の空気は凍り付き、他の乗客からは痛いほどに突き刺さる視線を浴びることになった。その場で消えてしまいたいほどだ。すぐに荷物をまとめて、次の停車駅で降りたのは言うまでもない。思い出しただけで死にたくなる。 
これ以上被害者を出さないためにも、このアプリの危険性を皆様にお伝えしたい。 
後から調べてわかったのだが、このアプリには重大な欠陥がある。 
アプリの画面の右上にあるスピーカーの形をしたアイコンが青色になっているときには、イヤホンを付けていようがいまいが、自動的にスピーカーから音声が流れてしまう仕様になっているのだ。 
アイコンをタップしただけで簡単に切り替わってしまうため、間違えて一度押してしまうと…。
カテゴリ
タグ

若い日本人のアカスリ嬢がいるラクーア・花しょうぶのむふふ洗体・横浜スカイスパ

76_2020111607510474c.jpg0078_20191212084018d74_20200801110310e10.jpgここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽい客もチラホラいますし。
この銭湯のアカスリ嬢は20代前半の若い日本人だ。
といっても見た目はあまりパッとしない地味な子たちばかりだし、アカスリ自体もごくごくフツーのもの。きわどい部分を触ってくれるような過激サービスなど期待のしようもない。それでも病みつきになってしまうのは、前隠しがタオルのみという挑発的なシステムのせいだろう。施術台に上がる際、あるいは体を反転させる時、おぼこい娘っ子にチラチラと股間を見せつける悦びたるや。まさに天国だ。
アカスリ嬢は日本人と中国人が半々くらいの割合で在籍してるが、どちらも若くてキレイなのが揃っている。しかし興奮度を優先するなら中国人スタッフがオススメだ。俺はよく施術用の紙パンツからわざと横チンをハミ出させてアカスリに臨むのだが、日本人スタッフがそれを完全スルーするのに対し、中国人はちゃんと反応してくれるからだ。「ちょっとちょっと」と笑いながら、パンツのズレを直すといった感じに。この軽い羞恥プレイが、なかなかバカにできないというか。軽い下ネタトーク
に付き合ってくれる点でも軍配が上がるのは中国人の方だ。

館内着がヤラしい健康ランド

①東京お台場・大江戸温泉足湯

ここは温泉ではなく、足湯にオレみたいなオジサンたちが集まります。狙いは館内着をはだけさせた女の子です。温泉に浸かってからムームー(館内着)に着替えて、足湯にやってくる女性が多いのですが、足を上げたり下げたりするせいで、股間部分がチラチラしまくるのです。パンチラ見えまくりの場所として有名なので、見られたくない女性は館内着ではなく私服をオススメしますよ。

②愛知小牧小牧天然温泉スパガーラ

でっかい健康ランドで、利用客も多い。おそらくオレみたいに、女を見に行ってるヤツらも多いことだろう。ここの女用館内着はどういうわけか、膝丈のワンピースだ。膝丈ワンピで仮眠していたり、膝丈ワンピで座敷でメシを食ってたりするので、かなりの高確率でパンチラが起こる。中には油断してノーパンの女もいたりして、神々しいアソコが丸見えになることまで。露出目的の変態カップルもよく利用している。

③大阪天王寺スパワールド世界の大温泉

仮眠室が大変なことになっている。膝丈のムームーを着ている女子が大量に寝転がっているのだが、パンチラしまくりなのだ。中には本気で寝に入っていて、腹のあたりまではだけてる女もいる。岩盤浴エリアも同じような状況だ。とにかく客が多いので、行けばパンチラ、マンチラを必ず目撃できる。毎週末見に来ては1週間の活力をいただいております。

普段は声もかけないようなハイレベルなオナゴを、わざと仕事中に引っ掛けてみることにした。ハイレベルなオナゴとはとういう人種なのか。例えば、丸の内OL、銀行の受付嬢、デパガ、幼稚園にガキを送り届ける美しき若妻(主婦も職業だし)なとなど、数え上ければ、それこそきりがない。もっとも、普通の思考回路の持ち主なら、勤務中の女に誘いをかけたりしないだろう。相手がかなりの上玉でも、泣く泣くその場を去り、家に帰ってからオナニーするくらいか関の山だ。しかし、ハードルが高いからこそ、ヤリガイがあろうというもの。果たして、俺は仕事中のタマを掴めるのか
1回目はデバートカールにチャレンジだ。
初めてクンニされたオ土コが出す鳴き声
最初に断っておくが、オレは女の職業に特別な思い入れはない。街を歩くときには焦げたタマ袋をブラ下げ、周囲には絶えずエ口目線を送信。目に付いたオナゴは片っ端からパクつくのが流儀だ。しかし、そんなオレでも、デパガってヤツには大いにそそられる。人前に立つ商売独特の華やかさ。モノを売りつけるとき、さりげなく婿を売ってくる態度。あんな女たちをぜひともヒーヒーいわせたいもんだ。春一番が吹いた平日の昼間、池袋の自宅を出たオレは、意気揚々と新宿の高品級デパートに向かった。あー、妖気に股間がズキズキと痛むなー。現地到着。新宿通り沿いにある正面玄関を潜ると、すぐに店内案内のフロントが見えてきた。中には、厚手のスーツにスカーフ姿の案内嬢が2-3人。真っ赤な唇のせいか、どれもグラマラスだ。ブースから10メートルほど離れた場所に立ち、案内嬢を観察。と、彼女たちが手を膝に乗せながら、通りすぎる客に挨拶しはじめた。
「いませー」「いませー」この独特の発声法はなんなんだ「いらつしゃ」までは虫の息ほどの音量で、後半だけはかすかに鼻孔の奥に抜けるように響く。まるで、初めてクンニされたオナゴが出す鳴き声のようではないか。ちょっと真似してみるか。「ませー」小さな「い」の発声法が、なかなか難しい。手始めに、コレをネタに、ご機嫌を窺ってみるか。ササッとブースに近づくと、すぐに20代前半と思しきケバ目の女から声がかかった。
「いませー。どちらのブティックをお探しですかあ」
「ませー。指輪を買いたいんだけどさ」
さあ、とうだ「指輪でしたら多数ございますが」
笑ってくれるどころか、ステレオタイプな答えを延々続目ている。とてもじゃないけど、こんな女は手が出せん。
おや、君はどこかで会ったっけ?
このデバートの場合、上階に行くほど客がいなくなる。それもそのはず、上層階はグッチ、エルメス、シャネルのような高級ブランドがズラリと並ぶ、少々敷居のお高いフロアになっているのだ。
横浜スカイスパ
サウナのアカスリといえば、中国韓国あるいは南米系のおばちゃん(40代以上、下手すりゃ60代)と相場が決まっている。一言で言えば、おおざっぱで色気もクソもない人たちだ。この私、関東圏のあらゆる健康ランドやサウナでアカスリを体験しているのだが、まあたいていの場合このパターンで間違いない。ここ1年で、日本人の30代女性が担当してくれた記憶があるのは一カ所のみしかない。横
浜のスカイスパだ。別にチンチンを触ってくれるわけではないけれど、若めの日本人というだけでやけに気分は盛り上がるものだ。もし他にも若い日本人アカスリがいるサウナがあれば、ぜひ教えていただきたい。

展望台から覗き放題!?備え付けの望遠鏡で近くのホテルのセックスが覗けるタワー

79_2020111418492823d.jpg0132_20201018073435030.jpg0133_202010180734364eb.jpg
機会を見つけては東京タワーなどの展望台に上っている。といっても別に高いところや眺望に興味があるわけではない。ああいったところには備え付けの望遠鏡がいくつかあるが、それを使えば周辺にあるシティホテルの客室内を覗けるからだ。
折しも昨今は、どこのホテルも外国人観光客でいっぱいだ。しかもそういった連中は連泊が基本。聞くところによると、ひとつのホテルに5連泊する観光客も少なくないそうな。
これが意味するところは大きい。
タワーの閉店時間はどこもだいたい夜の9時くらいだが、ホテルに一泊しかしない観光客というのは、昼間は外に出かけ、夕食を終えた夜9時ごろに宿泊先に帰ってくるのが大体のパターンだ。これではセックスを覗けるチャンスが限りなく低い。
しかし、連泊組はそのパターンには必ずしも当てはまらない。午前中にチェックアウトする必要がないのだから、昼過ぎまで部屋でぐうたらやってるカップルは大勢いるし、そこからセックスに発展する流れも全然あり得る。というか、事実、俺はそんなカップルを何組も覗いてきたのだ。というわけで、俺が見つけた「ホテルを覗ける展望台」を、東京と関西にわけて一挙にご紹介しよう。
●東京タワー
まずは日本でもっとも有名なタワーから。ここから客室が覗けるシティホテルは、タワーからほぼ真東、直線距離にして150メートルほど離れた「プリンスパークタワー東京」だ。東京タワー側の部屋は、東京タワーの夜景をウリにしているだけに、一面が大きなガラス張りになっている。まるで室内を覗いてくれと言わんばかりの構造で、客室によっては風呂場もガンガン見える。またこのホテルは比較的高級な部類に入るためか、欧米人や金持ち中国人の客が多く、ルックスレベルが総じて高いのが特徴だ。
●京都タワー
このタワーから見えるホテルは「グランヴィア京都」だ。位置はタワーの真南にある。ここが面白いのは、ホテルが展望台の真正面にドンと控えて存在感があるため、その場で覗きを思いつく連中が結構いる点だ。実際、ここでホテルを覗いていると、隣の望遠鏡を使っていた修学旅行生が「すげー、超エロい」と大騒ぎしたり、タワーにやってきたホテル宿泊者のOL風2人組が、自分の部屋が丸見えだったことに気づいてショックを受けたりといろんなシチュエーションに出会える。
●通天閣
大阪の代名詞的なタワーからも、覗けるホテルはある。タワーの南、およそ200メートルの距離にある「スパワールドホテル」だ。
しかしこのホテル、通天閣の夜景をウリにしているわりには客室の窓が小さく(つまり覗きにくく)、おまけに日中はカーテンの閉まっている部屋が結構ある。
しかし、今まででもっともアツい体験ができたのも実は通天閣だったりする。こういったホテル覗きをやっていると、タワー側の窓でがんがんハメているカップルを見かけることが時々ある。間違いなくタワーから見られているのを意識した露出プレイだが、通天閣で目撃したカップルは、なんと全組、この露出パターンだった。もしかしてそういう変態たちに愛用されているのかも。
●文京シビックセンター(東京)
備え付けの望遠鏡はないが、私物の望遠鏡を持ち込めばシティホテルを覗けるところがある。たとえば東京文京区にあるこのビルの展望台からは「東京ドームホテル」の部屋が丸見えだ。
三脚と望遠鏡を持ち込んで怪しまれないか心配する声もあるだろうが、実際は、三脚と望遠レンズを使って風景撮影をしているマニアが結構いるので全く平気だ。
●大阪第一ホテル
こちらはタワーではなくホテルだが、望遠鏡を持ち込めば至近にある「グランヴィア大阪」や「ヒルトン大阪」の部屋を覗き見ることができる。つまりこの3つのホテルは相互的な覗きが可能なわけだ。俺自身はまだ見つけていないが、もしかしたら相互鑑賞プレイに使っているカップルもいるかもしれない。
東京タワーなどの展望台には、高倍率の望遠鏡が設置されているので、周辺にあるシティホテルの客室内を覗けてしまう。展望台の閉鎖時間はどこもだいたい夜の9時くらいだが、昼過ぎまで部屋でぐうたらやってる連泊カップルは大勢いるし、そこからセックスに発展する流れも全然あり得る。
というわけで、東京と関西にある、ホテルの室内が覗ける展望台をご紹介します。
東京タワー
客室が覗けるシティホテルは、タワーからほぼ真東、直線距離にして150メートルほど離れた
「プリンスパークタワー東京」だ。このホテルは比較的高級な部類に入るためか、欧米人や金持ち中国人の客が多く、ルックスレベルが総じて高いのが特徴。
京都タワー
このタワーから見えるホテルは「グランヴィア京都」だ。位置はタワーの真南にある。隣の望遠鏡を使っていた修学旅行生が「すげー、超エロい」と大騒ぎしていたこともある。
通天閣
タワーの南、およそ200メートルの距離にある「スパワールドホテル」がよく見える。夜景をウリにしているわりには客室の窓が小さいが、なぜか窓見せプレイをする露出カップルがやたらと多い。今まででもっともアツいノゾキ体験ができたのはココだ。
カテゴリ
タグ

怖いもの見たさでレ〇プ仲間募集の誘いに乗って死ぬほど後悔する羽目に

142_202011131347528e7.jpg143_20201113134753a6d.jpg
あたりは日が暮れるとかなり物寂しい。大通りを一本裏に入ると『チカンに注意』なんて看板も多く、私はヨメの帰りが遅くなると、なるべく駅まで迎えに行くようにしている。近ごろはオカシな輩が多い。気を付け過ぎるくらいでちようどだろう。
3年前のことだ。その日、私はヨメと大ゲン力。口論の末、好きな野郎がいるだ何だと彼女が家出し、怒髪が天を突くほどムカついてぃた。こうなると居てもたってもいられず誰でもいいから浮気したくてしようがない。と、そのとき夕刊紙の広告に、たまたま目が留まった。電話にメッセージを吹き込んでやりとりする昔ながらの出会い系である。もう何年も使ってないが、いっちよ試してみるか。割り切りで会える人いませんか
『顔はそこそこだと思うんですけど』順番に女のメッセージを聞いていたところ、とつぜん男の声の奇妙なメッセージが。
『これから一緒にレ〇プしに行く仲間を募集します。参加したい方は、メッセージにケータイ番号を入れて下さい。人を選抜します』
えっ焦って聞き直してみたが、確かに「レ〇プ」と言っている。声のカンジから歳は30代くらいだろう。単なるイタズラか…それとも?頭の上でクエスチョンマークがぐるぐる回った後、胸がザワザワしてきた。レ〇プはさすがに…。イタズラであってくれ。本気だったらマジやばいし…〇怖いもの見たさは膨らむ一方で気がつけば私はメッセジを吹き込んでいた。
非通知で携帯が鳴った。恐る恐る電話に出ると、伝言ダイヤルの男の声が聞こえてくる。「採用ですよ。時に〇〇へ車で来てくれるかな」山下と名乗る男に呼び出された場所は、私の家から車で10分ほどの町だった。最寄り駅には急行電車も停まるが、商店街は時の段階でほとんど閉店する、早い話が寂れた町である。待ち合わせのコンビニへ行くと、店の前には代後半くらいのマッチョ男が立っていた。山下のようだが、隣には初老の男も緒だ。見た目は人とも一応普通である。
「どうもどうも」「……初めまして」「こっちは近藤さん。あなたと同じで『伝言ダイヤルで集めた人ね。じゃあ、向こうのワンボックスに乗ってくれるかな」
ワンボックスの車内には山下のツレが待っていた。つまり今日のメンバーは人。駅前に向かって車が走り出す。車内は無言だ。駅前につくと、ちょうど電車が到着したようで、女性客が改札からわさわさ出てきた。山下が抵速で車を流しながら容姿をチエックする。
「人気のない場所に入ったところで、山に連れていきますんで」「……山ですか」「山が一番無難なんです。この前は学生をそのまま近くの畑に連れ込みましたけど、やっぱレ〇プは山ですよ」マジなのかこいつ。本で集団レ〇プするつもりなのか。怖すぎる、やっぱ降りさせてもらぅわ、俺。しかし同じ初参加のはずの初老オヤジ近藤は、目を輝かせている。
「学生をヤったなんて。先輩と呼ばして下さい」
釣りにでも来たよぅなこのノリの軽さ。何だこのオヤジは?ここで帰りたいなんて言ったら、「ひやかしに来たのかよ」とボコポコにされるかもしれない。なんせ異常な連中だ。何をしでかすかわからないぞこの人は。幸いなことに、意外に拉致は難しかった。都合よく女性が人通りのない路地に入ってくれないのに加え、メンバーの女の好みが、なかなか一致しないのだ。
「あの女なんかいいんじやなの?」「いや、俺は無理だなあ」「そこの子は?」「先輩、ロリ好きですか」せっかく危ない橋を渡るのだからと、みんな妥協したくないよぅで、夕ーゲットがなかなか定まらない。界隈をうろちょろするだけで、時間が過ぎていく。初めからテンションの低かった私は、この様子に一安心した。このまま何事もなく解散しよう。今夜はドライブのために集まっただけ。それで終了だ。なのに、近藤が張り切って、山下をヨイシヨする。「先輩、ヤルなら生意気そうなギャルがいいですね」「悪くないねえ」「順番はどうしましょうか」「僕は最後でいいから順番は人で決めて好きにヤって下さいよ。だけど、中出しはやめてね。後に挿れる人が気持ち悪いから」「つてことは、先輩が最後を選んだ理由は、やっぱり中で出したいからですねはははっ」…笑えない。近藤は悪ぶりたいだけだろうが、山下とそのツレの顔はマジだ。「終電が終わったら人がいなくなるんで、そろそろラスト。あの子をさらおぅ」深夜0時過ぎ。山下からアタックの声がかかった。夕ーゲットの女性は、長身で清潔感のあるOL風だ。ダメだ、絶対にダメ。せっかくここまでおとなしくしてたんだから、このまま帰りましょうよ、みなさん。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、山下のツレから物言いが入った。「最後っつっても、歳を食い過ぎじゃないの」「そうか?」「あれじゃあ勃たねえよ」「じゃあ、最後に一回りして、他にいなかったら、あの女でいこうか」そして車は回り。適当な女を見つけられずまた風の前に戻ってきた。あれ?彼女の横に男がいる。暗い夜道を歩かせては気の毒だと、迎えにきたのだろう。仲むつまじく手をつないで歩いているじやないか。でかしたぞ、彼氏ーその後、山下からは何度かレ〇プの誘いがあったが、むろん参加していないし今後、連中に会うこともないだろう。今は出来心を反省しつつ、我がヨメの心配をする日々だ。
カテゴリ
タグ

風俗で生でチンコを入れようとせずゴム装着しての素股からの本番成功率の高さよ

140_20201113134749244.jpg141_20201113134750307.jpg
ティンコを少しずつ挿入の角度へ…でもこれ、イヤがるコはイヤがるし、何よりも相手を気持ちよくさせなくちやいけない。気持ちいいツボも女のコによって違うし、実はハードルが高い上に成功率もそこまでは高くないんです。半年ほど前のホテへルでのこと。いつものように相手を気持ちよくさせつつ、ボクは本番チャンスをうかがっていました。「んん、気持ちぃぃ!!」愛撫クンニ手マンと、フルコースで感じさせると、その子はかなり本気でアエぎます。「こりや、かなりのスキモノだ。簡単にスタンドに叩き込める!」と確信。脳内で股間のバットをバックスクリンに向けて、予告ホムランです。さっそく正常位素股の体勢へ。トゥルン、トゥルルンと、スベりのいいティンコのサオの部分をムアンコになすりつけます。すると、いきなりそのコの顔から今までの淫乱な表情が消えたのです。え?どうしたの?「…実は、こないだ店の子が病気になったばっかなんだよね。だから、生のおちんちんが当たるのが、ちよっと怖くて…。まだ、今みたいな感じサオの部分をムァンコでシゴくなら平なんだけど、おちんちんの先を当てられると、不安になるんだよね…」…なんだよ、これって暗に「先っちょを押し当てるのは。だから本番しようとするなよ!」と言ってるようなもんじゃん。ああ。この女は本番無理か…。予告ホームランしちゃったのに。しかし次の瞬間、稲妻のように脳裏にある考えが浮かびました。病気が怖いのなら、ゴム素股なら大丈夫ってことなんじゃない?ゴムを付ければ、少しくらい入っちゃうのもオッケーじゃな「オレ、チンコの先が気持ちいいからさ、アソコにグリグリしてると、早くイケるんだよね。じゃあ、コンドーム付けるよ。ならいいでしょ?」「あ、それなら大丈夫!」それからの展開は思った通り。ゴム付きティンコの先がムアンコに押し当たるどころか、突き刺さってもイヤがることはなく、あっといぅ間に本番オッケー。予告通り、スタンドに叩き込んだのでした。この「正常位素股からのゴム装着」といぅテクは、どれだけ使えるのか?それから何度か検証と実践を繰り返し、完成型ができあがりました。プレイの流れはどんな感じでも大丈夫です。問題は、正常位素股の体勢になったとき。多くの風俗嬢は、ティンコの先を厶アンコに押し当てると、挿入を醫戒して腰を動かして逃げようとします。そこで押し当て動作を何回か繰り返したら「あ、ちよつと怖いよね?」と聞きましよう。すると「つん、ちよつと…」とかなんとか答えます。そうしたら「じゃあ、ゴム付けるね」と、すかさずゴムを付けてしまうんです。「付けようか?」と聞くのではなく、「付ける」と宣言して、勝手に装着しましよう。ここで大事なのは、コッチ側がいう「怖いよね」は、病気や〃妊娠を指してるというニュアンスを含ませることです。本番が怖いよねじゃあゴム付けるよ、という理屈にしてしまうと、女の子にけたってダメだからね」と先手を打たれてしまいます。何も言わず言わせずに素早くゴム装着。コレです。ゴム付きで素股を再開したら勝ったも同然。ティンコの先をムアンコに少しずつ挿入していけばオッケーです。相手も、少しくらい入ったところで「さっきみたいに生のままでこのになるよりは…」と考えるので、大袈裟にィヤがることもありません。要するにこの方法は、病気や妊娠への不安を解消してあげるフリをしながらも、実は同時に、入れられそぅになった女の子に「ま、生に比べれぱいっか」と思い切らせてしまぅ作戦なのです。みなさんもこのテクニツク、ぜひお試し下さい。ホムラン王も夢ではありませんよ。まあ、ゴム付きですけど。
カテゴリ
タグ

出会いで内面重視の方希望と書いてる女性に会ってみた・外見を重視しない方が幸せになれるのか

60_20201109085717b1f.jpg61_20201109085719da8.jpg62_20201109085720738.jpg63_20201109085722509.jpg
ときどき、『内面重視の方希望』とプロフにかいている女がいる。ヒジョーに好思的にとらえれば、心から信頼しあえる関係になりましょぅ、との美しい意味になるわけだが、常識的にはやはり、会ってからブスと言われてショックを受けるのが嫌なので遠回しに予防線を張っている、と考えるのが妥当だ。おそらく過去にィタィ目に遭っているのだろう。メールではいい感じだったのに、会えば沈み込んでしまう男をたくさん見てきたのだろう。予防線を張るとはそういうことだ。いったい彼女ら、どんなバケモノなのか。あえてラブラブモードでメールしてからアポってみようではないか。精一杯の見栄っ張りに涙が出そう大手出会い系サィトにうってつけのプロフィールを発見した右下写真。『太っていても痩せていてもいいっていう、私の内面を見てくださる方がいたらょろしくお願いいたします』名前はサトコ仮名。独身女で職業は家事手伝い、体型は「少し太め」とある。ガチなデブであろうことは容易に推測できる。にも関わらず、彼女の使うフレーズは、太っていても痩せていてもいいという方〇素直に「太っていてもいい方」とは書けない精杯の見栄っ張りに涙が出そうになる。ひとまず、プロフィールを見て好意を持った旨のメールを送って反応を待つと、わずか時間後に返信が届いた。よっぽど競争率が低かったのか、すさまじい食いつき方だ。メールは続いた。
『漫画本が好きで少女漫画からまで読みますよ。腐女子です!』内面重視と言いつつ、これはどうなんだろう。内面アピールになってない気がするが。『へえ、そうなんだ。サトコちやんのこと気になるな。一緒にぶらぶらデートしたいね!』『ありがと!私もター君、気になるもん!』うひや内面をしてほしいのに霜?はこれ如何にいざアポろうと打診すると、『ひとまず一度電話でお話してみてからにしませんか?』と、意外にも慎重な返事が返ってきた。恐る恐る、彼女が教えてくれた番号に電話をかけてみる。「はじめまして。ター君です」「どうもーサトコです。電話ありがとうございます」ハスキーだが柔らかい声が返ってきた。声は美女クラスだ。「よかったら一度お会いしてみませんか?とりあえず今日とかでもお暇なら」「あの、これから病院行かないといけないんですよ」「え、どうしたんですか?」「色々と治療しないといけなくて」彼女、統合失調症なる精神疾患を抱えているらしい。「いま薬の副作用が出始めてるんで会うのは無理なんですよね」内面を重視してほしいのに精神病とはこれ如何に。何かの冗談か?ひとまず会う約束は来週に持ち越し、その日は電話を切った。すると翌日の早朝時、携帯が鳴った。サトコからである。「もしもし」「あ、昨日はせっかく誘ってくれたのにごめんなさい。会えなかった代わりに電話したんですけど」こんな朝早くから何を言ってるのだろう。どこかネジがおかしいぞ、この女。およそ分もの間、彼女は宅のべッドがいかに寝心地が悪いかという愚痴を訴え続けた。「…それでホームセンターで万円で買ったんですけど、それより良さそうなのが最近通販でもっと安く売っててちょーショックなんですよね一」朝の時に何を聞かされてんだ、俺〇よりはゴリラに近い系統と一言うか翌週平日の夕方時。待ち合わせ場所のコンビニに向かった。いよいよご対面の瞬間である。すでに俺の頭の中には想像図ができあがっている。らにファッションセンスゼロ、こんなところか。コンビニが見えてきた。ズングリ体系の女が、証明写真機に寄りかかりながら携帯をいじってる。アレだ、絶対アレだ。顔はどんなだろう。カワイイわけなどないけれど、それでも何故か期待してしまう自分がオカシイ。どれどれ。ん?そこにいたのはネアンデルタール人だった。人間よりはゴリラに近い系統と言うか。バナナ大好き顔と言うか。「こんにちは、サトコさんですか?」「あ、どうも…」あいかわらす声だけは美女なところがアンバランスで吹き出してしまいそうになる。「今日は病気の具合は大丈夫なの「あ一、クスリ飲んでるから大丈夫だと思いますけど、たまに副作用で、黒目が上にいっちやうんです」「え?」「突然白目むいちやうことがあるんですよ」「え?」「ァハハ」いや、アハハじゃないでしよう。近くの居酒屋に入るとサトコはスクリュードラィバーを頼み、つまみをパクつきながら病気の話を一方的に語りはじめた。なんでも突然、『私おとうさん探してくる』と言っていきなり部屋を飛び出すことがあるらしく、その瞬間は別人格になっているので記憶もないのだと。「何の前触れもなく起こるんで困るんですよ。たまに呼吸の仕方も忘れちやうし」「え?今そうなったら僕はどうしたらいいの?」「あ、救急車とか呼ばなくて大丈夫です。そのときは呼吸の仕方を私に教えてください。はい吸って吐いて一っていう感じでゆっくり言ってもらえたら、私それに合わせて呼吸しますんで」「はあ、わかった」「ター君って優しいですね」唯のセールスポィントなのか、胸の谷間をあらわにするサトコ。それは巨乳じやない、デブ故の脂肪ですから。つ一か、その箸の持ち方、未開の部族かよ。「いま、胸見てました?男の人ってみんなそうですよね」すんません、お会計。もう帰ります。
カテゴリ
タグ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます