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カテゴリ:その他

  • 2023/01/30その他

    自室でこっそりAVを見るために、持ち運び式のポータブルDVDプレーヤーを使ってるお父さん方もおられることでしょう。でもこんな不満はありませんか?お目当てのシーンにたどり着くために、早送りボタンを押すも1・5倍速。遅すぎるのでもう一回押すと2倍速。まだ遅いからとさらに押すと5倍速なんかになって、大事なシーンを飛ばしてしまう──。そうなのです。AVを見るのに必要なのは、早送りではなく、適度な長さのスキップ機...

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  • 2023/01/20その他

    原宿の竹下通りに立っている黒人って何をしてるんでしょう。わざと声をかけられてみたところ、連れていかれたのは裏通りの服屋でした。キャップ5千円、パーカー1万円と、ちょっとお高い感じです。でも入り口に黒人店員が立ってるので、さっさと帰るには怖いカンジです。「金がないんで帰ります」「幾ラナラ出セルノ?」「いえ、もう結構なんで」と逃げようとすると「オイ! ナンカ買ッテ行ケヨ!」と怒鳴られました。近づかない...

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  • 2023/01/17その他

    ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか?なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。まあ、季節関係ないですが。そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そ...

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  • 2023/01/15その他

    虚偽の心荒ぶ首筋を絞め愛撫 動画 仰け反り首筋と制服に不整脈 動画 首の筋に抗い絶息が震え剖検 動画 素人が本気の哀願に涙と痙攣 動画 レズ接吻で呼吸を奪い絞れる 動画 失神直前!怖いもの知らずの究極どエム女優 動画 微睡み咽喉の嗚咽と咳嗽と性 動画ひたすら女子の首を絞めて、喉仏を執拗に弄り色白なので絞め跡も映える。苦しい箇所をわざと押し込み鈍い嗚咽を奏で映える映える。...

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  • 2023/01/10その他

    ピン芸には〝ボケがぼやけてしまいがち〟という特徴があるわけだが、次のように、毎回ボケを同じセリフで挟み込むテクニックがブリッジだ。「ヒロシです。○○○○。ヒロシです。○○○○。ヒロシです」つまり、笑いどころが明確になるのだ。実際、先のライブでも、ぼやけ問題については回避できていたと思う。では、どうして全くウケなかったのか? 一番の理由はシンプルにネタが弱かったからだろう。今のオレのお笑い能力では〝あるある...

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  • 2023/01/06その他

     また目指すピン芸の方向性について悩んでいた11月下旬。R─1 の公式ツイッターを見て、ハっとした。『R─1グランプリ2022 始動』 ついに、エントリー受付開始である。 読めば、一回戦のスケジュールは、12月末から1月上旬にかけての「東京9日程」「大阪6日程」。エントリーは、申し込み用紙に出場希望の日程を2つ記入して郵送というかたちである。 なお、今年度の大会は、一回戦を含む全てのステージが、ネット配信...

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  • 2023/01/05その他

    ネット上にはガチの動画しか扱ってない盗撮作品の販売サイトがあります。マジでイケイケなのです。それゆえ、過去の問題作やヤバすぎて廃盤になった名作シリーズもバッチリ購入可能です。たとえば、テレビ局のトイレに隠しカメラを仕込んだモー●ング娘の作品。他にもVリーグ(バレーボール)選手たちの作品や女優・加藤●の露天風呂など、貴重すぎる作品がワンサカあります。むろん、素人女を対象にした作品も豊富にあります。ただ...

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  • 2023/01/01その他

    ソープ遊びで一番怖いのは何か。それはパネマジです。ピンサロとは違い、1プレイで何万円も飛びますから、どうしても失敗だけは避けたいわけで…。そんなビビりな僕は、このソープに行ってます。ここ、福原では珍しく、追加で3千円を支払えば、直接女の子を見て指名できるのです。...

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AVを見るのに向いてるブルードット社ポータブルDVDプレーヤー

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自室でこっそりAVを見るために、持ち運び式のポータブルDVDプレーヤーを使ってるお父さん
方もおられることでしょう。でもこんな不満はありませんか?
お目当てのシーンにたどり着くために、早送りボタンを押すも1・5倍速。
遅すぎるのでもう一回押すと2倍速。まだ遅いからとさらに押すと5倍速なんかになって、大事なシーンを飛ばしてしまう──。
そうなのです。AVを見るのに必要なのは、早送りではなく、適度な長さのスキップ機能なのです。
でもこれがなかなか無いんですよね。メーカーもお目当てシーンに飛びたい我々のニーズをわかってないんでしょう。
もしこれから買うならブルードット社製にしましょう。約30秒のスキップ機能があるので、効率よくお好きなシーンに飛ばせます。
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画像・黒人キャッチが怖すぎる

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原宿の竹下通りに立っている黒人って何をしてるんでしょう。わざと声をかけられてみたところ、連れていかれたのは裏通りの服屋でした。キャップ5千円、パーカー1万円と、ちょっとお高い感じです。でも入り口に黒人店員が立ってるので、さっさと帰るには怖いカンジです。「金がないんで帰ります」「幾ラナラ出セルノ?」「いえ、もう結構なんで」と逃げようとすると「オイ! ナンカ買ッテ行ケヨ!」と怒鳴られました。近づかないほうがいいでしょう。
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ピンサロで挿入できるかどうかの確認方法

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ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか?
なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。
ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。
いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。
まあ、季節関係ないですが。
そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。
「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そうすれば、どんなコでも5回目くらいで本番させてもらえるよ」
そのカメラマンさん、なんと仲本工事似のオッサン。
こんな人でも何回も通えば本番できるなんて……本当かよ?

でも確かに今まで、同じコを何度も指名することなんてなかったなぁ。
だって、できるだけたくさんの女のコにティンコしゃぶってもらったほうが嬉しいもんね。
でも、何回も何回もへルスに通うなんていくらなんでも金が無くなっちゃう。
もっと安くできないものか?せめて半額とか…。
あ、ピンサロがあった!ここなら値段は半額以下。
しかもピンサロ業界自体が最近下火ぎみで、続けて指名してくれる客なんてまずいないはず。
情もわきやすいんじゃないかしら。
しかも、その日のうちに続けて3 回くらい続けて入店してみてはどうか? 
何日も続けて通うより、インパクトはある。
「いらっしゃいま…あ、さつきの」
「忘れられなくて…思わず戻ってきちゃったよ—」
「嬉しい!ヌプッ!」
うん。こりや、イケるんじゃない?
絶対にそんな客は今までいなかっただろうし。
ただ問題は、« 続けて何回もヌケるか?» ということ。
こりや、人間の限界にも挑戦ですね。
そんなわけで、まずは隠れた名店の多い荻窪へやってまいりました。荻窪は、数は少ないもののピンサロの名店があり、中央線沿線では、吉祥寺•高円寺に続くピンサロタウンなのです。はい。
ここは数年前に遊んだことがあるのだが、プレイスペ—スも広く背もたれも異常に高いため、店員の監視の目が甘かったと記憶している。
「いらっしゃいませ〜。初めてでいらっしゃいますか〜?」
腰の低そぅな店員がしたり顔で話しかけてきた。
「ずいぶん前に来たことあるけど今日は、女のコはどんな感じ?」
「カワィィコが出勤してますよ〜。基本料金が6 千円。写真指名は2 千円です」
3回ほど指名するわけだし、地雷を踏んではたまらない。
ここはキッチリ写真を確認して、唇ポッテリの美人系、Mちゃんを指名。8千円を支払う。プレイスペースは記憶の通り、広めのフロアに、巨大な背もたれのベッドのようなソファー。
しかも店内もかなり暗いし観葉植物が目隠しの役目も果たしているうん、これなら本番にも持ち込みやすい。
先客が3人、ジュポジュッポとしゃぶられる中、待つこと5分、白と赤の婦人警官のようなコスチュームでMちゃん登場。面白いくらいのアニメ声です。
「うん、寒かった。でもMちゃん見て暖まったよ〜」
「んふふふ〜、しっかり暖めてあげるねぇ〜〜」
そう言って、さっそくボクのズボンに手を伸ばす。
ティンコにオシボリを当てるように拭き拭き。
このコ仕事が早いわニッコリ笑いながらまずは玉から。
うっほお、優しくコロコロと転がしてくる〜。
サオへのロ擊も吸い込みが強い。
か、かなりうまいじやないの。指マンで応戦するも空しく、10分ほどでイキそうになる。
うう…ロの中に出すよ?
「ん、んんいいおあして」
テインコをくわえたまま喋る振動が気持ち工工
いぐぅ——バキューン!バキュ—ン!
Mちゃんのロ内にデカい弾丸が2 度ほど放たれる。
しつかりと1滴残らず吸い出し、オシボリにデロ〜つと精液を吐き出す彼女。
「すつごぉ〜〜い、たくさん出た〜。ちよつと黄色いよぉ〜」
ん?見れば確かに濃い黄色っぽい精液がMちゃんのロからドロリ。
くわつは〜、気持ちえがった〜。
その後は、時間終了ギリギリまで卜—ク&ディ—プキスをかまし、店を出る。
このまま帰りたいほどの心地よい疲れと快感が股間を占めていた。
が、これからが本番だ。バックオ—ライ!
同業者に間違ねれちまつた再び、階段を駆け上がり扉を開けると先ほどの店員が
「お忘れ物ですか?」
「いやあ〜Mちゃんがすつごく気に入つちゃつて。もう|回指名したいんですが…入つちゃつてます?」
「ありがとうございます!ところで、お客様、どういつた感じのお仕事でございますか?」
「…え?どういうこと?」
「いえ、ウチは基本的に同業の方やホス卜の方はお断りしているんですよね…」
え?今日は、たまたま上下ス—ツだけど同業やホストに見えたのかしら?
「女のコの引き抜きとか、そういうのだと困つてしまうんですよ」
「そういうんじゃないから!ホントにMちゃんが気に入つて…」
「失礼しました。こんな続けて来る方は今までいらつしゃらなかつたので…」
くあ〜、完全にマ—クされちゃつたよ!服のチョイスも時間を開けなさ過ぎたのも……。
どっちにしろヤつちまった。結局Mちゃんと再会(すっごく驚いてました) するもちょくちょく店員がやってきてはジロリと見られまくり。
本番どころか、プレィに集中できず不発でタィムアップ。くつそ!

完全なる失敗。一番の理由は、服。そして来店のタイミングだ。
それにプレイスペースの仕切りがしっかり無かったのも痛い。
店によっては、薄い力—テンで仕切られてる店もあるはずだ。
マンガ喫茶に入り、全国のピンサロ店のレポートが掲載されているサイトをチェックする。
ここは、様々な投稿者が' 自分たちのピンサロレポ—卜を投稿しているという素晴らしいサイトだ。ほうほう
ピンサロ激戦区•高円寺は、力—テンで仕切られてるのか。行きましょう。
さっそく家に戻り、同業には見えないジャンパ—とジ—ンズに着替え高円寺へ。駅近くのに駆け込む。目つきは悪いが対応はそこそこの店員が「いらっしゃいませ」と声をかけてきた。
壁に貼られたポラロイドを見たところ最悪にひどい魔怪獣はいない。
荻窪で無駄ガネを使っちゃったことだし指名しないことにしよう。
サイトで確認したとおり、プレイル—厶は何枚ものカーテンで仕切られていた。
よっしや、コレなら本番に及んでも店員に気づかれなさそうだ。
20分待って、カーテンの向こうに2つの人影が現れた。
「お待たせしました〜Sちゃんです」
力ーテンが開く。Sちゃん登場!暗くてよくわからないが、付き合いだせばだんだん好きになってくるかも……というレベル。つまりは、そこまで可愛くないということです。
「こんにちは〜、はじめて…ですよね?お仕事帰りですか?. 」
「ううん。今日はお休み。若いね」
「そ人なことない。もう23だもん」
ニコニコ笑いながら、肩にしなだれかかってくる。お、いい感じ。早くもちょっと好きになってきた。
「じゃあ、しよつか?」
かわいく微笑み、ワンピ—スをスルリと脱ぎスッポンポンに。顔のわりにはスレンダ—。
しかもD カップはありそうなオッパイがぷるるん。
かなり好きになってきました。
全裸で対面座位のようにまたいでくる彼女。
そして唾液いっぱいのディ—プ。デロンデロン入ってくるベロが気持ちいい〜
股間に手を伸ばし、オシボリで軽く拭き、唾液たっぷりのストロ—ク。このコもお仕事はやい!
しかし、フェラは歯がガツガツ当たって痛いなあ。
一応ホメて機嫌を取っておきますか。
「スゴ…ウマイねえ。マジかわいいし…気持ち入っちゃうよ」
ジュッポン( ロからティンコを出し) 
ホント?嬉しいとそう言いながら、だんだん高速になるピストンと、ティンコどころか、玉やシートまでビッチョビチョになるほどの唾液フェラ。痛いけど、だんだん気持ち良くなってきた。なんとか口内に発射すると、「出たね〜」と、ニコニコ笑いながらティンコを拭いてくれる。ヘタなりに気持ち良かったっす。
「いや〜、S ちゃん、気に入っちゃったよ。また来るね」
「ホント?そう言ってこない人多いんだよね〜?」
「いや、オレは約束したら絶対守るから。絶対来るよ!」
「あはは、じゃあ、待ってる〜」
11時に来たらきっと勃起する店を出て、20分ほど、近くのマックで時間をつぶし、再び『D』へ。先ほどの目つきの悪い店員が「?」という表情だ。
「あの、もう1回Sちゃんをお願いしたいんですけど」
「なにかありましたか?」
「いえいえ、S ちゃんすっごく良かったので、もう1回指名しちやおうかなって。ボク、いつも続けて2 〜3回はイケちやう方なんで」
店員は「はいはい」なんて、納得した顔で奥に通してくれた。
よっしゃ、第1関門クリア!再び、力—テンの部屋に入る。
10分ほどしてSちゃん登場した。
「え?わ〜、ナニ〜?ビックリした〜」
「ね?約束どおりまた来たでしょ?俺は約束守るんだって!」
「あはははっ早すぎだよ〜」
「だって、もっとS ちゃんとイチャイチャしてたかったんだもん」
そう言いながら、再びキス。
「も〜、でも嬉しい…」と小さな声で囁く。
もう1回
「今まで、こんなにすぐ来てくれたお客さんはいた?」
「いないよ。でも、大丈夫かな?もぅ1回イカせられるかな…」
股間をサワサワとナデてくる。すぐにジーンズを脱がされ、一応オシボリで拭き拭き。
まだ柔らかいティンコをもぐもぐと始める……が、さすがに勃ちが悪い。
さつきは2 回目ということもあってヘタでもイケたが、朝から3 発目ともなれば、痛いだけ。もうちよっとインタ—バルを入れるべきだったか……。
結局、イケずにタイムアップ。
「ごめぇ〜ん。イケなかったね」
「ううん、いいのいいの。それよりSちゃんって、今日何時まで?」
「え?ラストまでだけど…」
「じやあ、11時にもう1回来るよ。そしたら、きつと勃っと思うから」
約束の11時までゲ—センで潢し、三度Dに戻る。目つきの悪い店員はいなくなっていた。
「わぁ〜〜、本当に戻ってきたの?マジで嬉しいよ〜!」
目を輝かせるS ちゃん。そりやそうだろう。あんなフェラテクじや、常連なんて居ないだろうね。「ん…、硬くなって来たぁ…?」
「うん…じゃあSちやん、このままアソコにグリグリしていい?」
グリグリぃ…?そう言いながら、ちょっと腰を引き、マンコに軽くティンコをグリグリっと押し付け
ると亀頭の部分だけがスッポリと入った
「ダメだよぉ…バレちゃうよ…」
出ました!「やめて」じゃなくて、「バレちゃうよ」発言。このままズッポシ入れちゃえ〜っ
「声出しちゃダメだよ」
「でも…声出ちゃうよ」
涙目になるSちゃん。が、おかまいなしに奥まで。ゴチッ
必死でSちゃんのロを押さえ、小刻みにピストンを続ける。
「イキそぅだよ…ドコに出す?」
耳元で囁くと、ボクにしがみついているSちゃんは小さく「おくち」とつぶやいた。
ジュツポン!引き抜き、ソファーの横にSちゃんを座らせると、そのまま股間に顔を。素早くパックリとくわえたロの中に、本日3回目の精液を放出した。
「すごい…すごかったよぉ…」
ロから少なめの精液を吐き出すSちゃんが言う。帰りがけにもらった名刺には、彼女のケ—夕イ番号とともに電話してねと書かれていた。
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コントネタの作り方・女装してお笑いは相性が良い

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ピン芸には〝ボケがぼやけてしまいがち〟という特徴があるわけだが、次のように、毎回ボケを同じセリフで挟み込むテクニックがブリッジだ。「ヒロシです。○○○○。ヒロシです。○○○○。ヒロシです」つまり、笑いどころが明確になるのだ。実際、先のライブでも、ぼやけ問題については回避できていたと思う。では、どうして全くウケなかったのか? 一番の理由はシンプルにネタが弱かったからだろう。今のオレのお笑い能力では〝あるある漫談〟は厳しいってことだ。悔しいが受け止めるしかない。ただ、他にも敗因はないだろうか? スマホを取り出し、データフォルダの中の、ライブのときのステージ映像をチェックしてみる。気になったのは、舞台上の自分の風体だ。オレの見た目って割と若いんじゃね? オッサンというよりニーちゃんでは?
 自画自賛ではない。ダメ出しだ。笑いを起こせなかったのは、風貌とネタとのミスマッチだったということもあるんじゃないだろうか。仮に舞台に立つ際、禿げ頭のカツラをかぶり、いかにもなオッサン仮装をカマしていたら、客の反応もまた違っていたかもな。 映像が進み、ネタを終えた自分が引っ込み、次の出演者の漫才コンビが現れた。 そのままスマホに目を落としていると、あれっと思った。なぜだか、舞台上の温度が1、2度上がったような印象を受けたからだ。別にそのコンビの漫才が上手だったとか、そういうのでもないのにだ。 人間の数の差か? 自分のシーンまで映像を戻してみる。一転、絵面が寒々しくなり、確信した。 なるほど。ピン芸は一人で行うだけに、見た目が寂しくなりがち、そんな特徴もあるわけだ。 考えてみれば、プロのピン芸人の中には、ヘンテコな格好でステージに立つ人間が少なくない。彼らの狙いは、一人という見た目の寂しさを紛らわせるためだったりするのかもしれない。 ふと、ネタ作りに関し、一つのアイデアが浮かんだ。 新しいネタは、まずヘンテコな仮装を決め、そこから考えていくのはどうだろう? 見た目の寂しさ問題対策ってのもあるが、これまでやったことがない作り方なので、新しい発想ができるんじゃないの? 目指すべきピン芸の方向性にも辿り着けるかも! よし、その段取りでいくことにしよう。スマホを横にやり、ノートを取り出した。 えーと、ヘンテコな仮装と言えば?  何気に思い出すのは、半年前、一時的にピン芸人になったときに作った一人コント『イタコSM』での、亀甲縛り&パンツ一丁だが、シモ系は控えるべきだよな。R─ 1はテレビ向けの大会なので、厳し目のコンプライアンスが敷かれているだろうし。 ま、先にライブのスケジュールを押さえとくか。
迎えたライブ当日、夕方。下北沢へ。
 楽屋の入り口で、受付のスタッフが、演芸用語を使ってステージの始め方について聞いてきた。「キッカケは?」
 そうだなぁ。最初から舞台にいて、照明が点くと同時にネタを始める段取りでいくか。「コントなんで、板付きで」「わかりました。イスとかテーブルとかは使います?」
 ふーん、そういうの貸してもらえるのか。お見合いパーティのコントだし、座ったほうが雰囲気が出るだろう。借りるとしよう。
 受付を済ませた後は、さっそく着替えを行い、楽屋の姿見の前に立った。
 ロングヘアーのカツラ。白いブラウス、ベージュのプリーツスカート。赤いビニールテープとタコ紐で自作したネックスレス。胸元に付けた番号札──。
 我ながら滑稽なお見合いパーティの女性参加者だ。
 今回、この仮装をすることにしたのには、2つ理由がある。一つは、女装ってのはわかりやすくバカバカしいから。もう一つは、上手く演技できそうな気がしたから。
 後者については少し言葉を補っておこうか。オレは過去、裏モノの企画で、大げさでも何でもなく
50回以上はお見合いパーティに足を運び、延べ数百人のお見パ女と対峙しているため、連中の表情やしぐさは完全にインプットしている自負があるのだ。 ただ、「アフリカ帰り」というキャラ付けについては、これと言って理由はない。当初は、これまたオレが完全に生態を把握している「売春婦」にしようと思ったのだが、コンプラの観点から却下。適当に頭に浮かんだ「アフリカ帰り」にしたという運びだ。 姿見に向かい、カツラを手でとかし、名札の位置も調整。準備が完了したところで、客席をのぞいてみる。 客は7人。いつもどおりの少なさだが、このライブは、終了後にアンケートの回収が行われるため、客の感想を確認できる。楽しみだ。 楽屋のすみで、ネタの確認を行うことしばし。オレの出番が回ってきた。 スタッフに促され、暗いステージへと向かう。イスに座り、緊張の時間を過ごす。 照明が灯った。純粋にオレの能力不足ってことになるわけで… 明るくなった客席を見渡すと、好奇な視線がガンガン飛んできているような気がした。「コント、お見合いパーティ」 頭のセリフを言い、いざ、コントへと入っていく。声のトーンを上げ、女っぽくカラダをくねらせて。どうだろう、お見合いパーティマスターのオレの演技力は。 ネタの尺は、2分半で作ってきている。もし、このライブである程度手応えを感じることができたら、ウケがイマイチだった箇所を削り、R─1の一回戦の持ち時間である2分にまとめ、大舞台用の叩き台にするつもりだ。
 が、期待する笑いはなかなか起こらず、ネタが進んでいく。あっという間に後半に突入した。
 焦るなぁ。今回は見た目とネタも合っているし。笑ってもらえないのは、純粋にオレの能力不足ってことになるわけで…。 ようやく、反応っぽいものがあったのは、自作のネックレスのボケを言ったときだった。「これ、5匹のライオンの金玉で作ったネックレスなんです」一人の客がお腹を抱えるように前屈みになった。声は出してくれないが、満面の笑顔だ。 しかし、笑いはその一人止まり。他の客へは広がっていかず、ネタは最後のボケ、求婚のダンスへ。 オレはイスから立ち上がり、雄叫びを上げた。「エンバラビラ~、アイーンナ~」 棒を縦に持って地面を突くような素振りをしながら、低く唸り続ける。「エッホ、エッホ、エッホ、エッホ」
 ステージをウロウロ歩き回る。さあどうだ? しかし結局、笑い声が聞こえてくることはなく、ネタが終了。オレは「ありがとうございます」と頭を下げ、ステージを下りた。 いやー、厳しい結果と言わざるを得ない。こりゃあ、アンケートもお寒いことになってそうですな。オレ、マジで演技力あるのかも? ひとまず楽屋で待機。ライブが終わると、すぐさまスタッフに声をかけ、回収されたアンケート用紙6枚を見せてもらった。 さて、セントゥーに対する感想は…。 1枚目「演技が上手でした」。 マジか? 2枚目「ダンスがよかったです」。 これって!? 3枚目「求愛のダンスがよかったです」。 驚いた。その後4枚目は、感想欄が空白だったものの、5枚目6 枚目は、これまたダンスを褒めてくれているのだ。オレ、マジで演技力あるのかも? ダンスを上手く踊れたことと、お見合いパーティ経験が繋がってるかはわからないけど。 何にせよこの評価は見過ごせない。笑いを起こせなかったとは言え、このネタ、もう1回ライブで試してみるくらいの価値はあるのでは。
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フリップ芸の作り方紙芝居で笑わせる方法

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 また目指すピン芸の方向性について悩んでいた11月下旬。R─1 の公式ツイッターを見て、ハっとした。『R─1グランプリ2022 始動』 ついに、エントリー受付開始である。 読めば、一回戦のスケジュールは、12月末から1月上旬にかけての「東京9日程」「大阪6日程」。エントリーは、申し込み用紙に出場希望の日程を2つ記入して郵送というかたちである。 なお、今年度の大会は、一回戦を含む全てのステージが、ネット配信されるらしい。 自分のお笑いの能力、個の力を鍛錬すべく、ピンの活動に移行してから約2カ月。大舞台へ向けてのチャレンジがいよいよ待ったなしだ。焦らなければ。まずはとにかく、エントリーを行うことに。出場の希望日程は「1月9日」「1月10日」を選び、申し込み用紙を埋める。 郵送まで終わり、オレはノートを開いた。 さぁ、肝心のネタ作りだ。 もうのんびり悩んでいる暇はない。方向性はフリップ芸でいくとして、どんな裏モノ系の話を題材にすれば? 面白おかしいバカ話自体は売るほどある。しかし、やはり心配なのは、テレビ向けの賞レースであるR─1のコンプラだ。演芸作家の先生には、ちょっと下品な内容でも調整すれば大丈夫みたいなことを言われたが、例えば売春のエピソードはどうなんだろう? 設定を風俗とかに変えれば大丈夫かしら? ひとまず、思いつくままに裏モノ系の話をノートに書き出してみる。フリップでその内容を表現するならどんな感じになるだろうと、絵を描いてみたりしながら。
 そこでふと、実際に画用紙を使ってフリップを作るときのことを考えた。 絵はなるだけ丁寧に描いたほうがいいし、色も塗ったほういい。そのほうが伝わりやすいだろうし。 ただ、そうやってキッチリ完成させた後で、あれこれ修正するのは骨が折れる。下書きの時点で一度知り合いに見てもらったほうがいいはずだ。話がスムーズか、下品過ぎてないかなどを確認するために。 となると、先にもうその予定を組んでおくか。 シェアハウスを運営している友達の顔が頭に浮かぶ。電話をかけ、相談をもちかけた。「なるほど。フリップ芸をうちの住人に披露したいわけね。ぜんぜんいいよ。今ちょうど、お笑いの養成所へ通ってる若い男の子が2 人いたりもするし」
 そりゃあ好都合だ。ではネタ作りに戻りましょう。 数日後、裏モノ系の話が決まる。そして見せ方の構成も固まった。 ネタの尺は、R─1の1回戦に合わせ2分ちょい。タイトルは、『世にも奇妙な巨乳女の話』である。「面白かったです」「見入っちゃいました」 下書きチェックのため、フリップを抱え、友達のシェアハウスへと向かった。 通された居間には、丸顔と面長の2人の青年がいた。友達が2人を紹介してくれる。「今日は彼らが見てくれるってことなんで」 彼らが芸人の卵のニーさんたちらしい。少なからずお笑いを知ってる方々だし、何かいいアドバイスをもらえたりするかもね。「仙頭です。よろしくお願いします」 さっそく準備に取りかかり、大荷物を広げた。
 下書き段階のフリップは、画用紙のサイズが26枚。まずは並びを確認する。 続いて、フリップ芸でお馴染みのスタンドを立たせた。今まで知らなかったけど、これ、絵画用品で『イーゼル』って呼ぶんですね。…ってあれ? グラグラするんだけど。そっか、この金具をここに留めなくちゃいけないのね。 よしこれでオッケー。用意ができたところで、イーゼルの脇に立ち、背筋を伸ばした。「お待たせしました。えー、現役の雑誌記者芸人、セントゥー、改めてよろしくお願いします」
 2人がこちらに向き直った。 では始めましょう。語りつつ、画用紙の束をめくっていく。どうでしょうか、ちゃんと話、通ってますかね?  彼らの頬は緩んでいる。笑い声まではないが、楽しそうに見てくれているようには感じる。 ほどなく、最後のフリップまでたどり着いた。「ありがとうございます」と頭を下げると、拍手が来た。「面白かったです」「見入っちゃいました」 よっしゃ! 自信がなかったらしい。少なからずお笑いを知ってる方々だし、何かいいアドバイスをもらえたりするかもね。「仙頭です。よろしくお願いします」
 さっそく準備に取りかかり、大うけじゃないが、めちゃくちゃうれしい。「ありがとうございます。とりあえず、内容は全部伝わったと考えていいかな?」「はい」 面長の子がうなずき、しかし丸顔の子が言う。「ただ、ちょっと細かいことを言っていいですかね?」 もちろん言ってくれ。あれこれ意見を聞きに来たわけだし。「もしかしてアレかな、下品過ぎるとか?」「いや、そこは気にならなかったんですけど。いくつか、絵をもう少し大きく描いたほうがいいかなとは思いました」「というと?」「ライブとかで客席からだと、今のサイズじゃ小さいかなと。養成所の講師とかも、フリップは大きければ大きいほどいいって言ってたりしますし」
 貴重なアドバイスだ。ぜひ取り入れましょう。「なるほど。サイズ大きくしますわ。で、直して早々にライブにも出てみようかな」
 何の気なくそんなことを言うと、面長の子が口を開いた。「ライブは、どういうのに出ようと思ってるんですか?」「お金を払えば誰でも出れるやつがあるっしょ? 漫才でもピンでも何でも」「せっかくなんで、ピン芸人だけのライブに出てみたらどうっすか?」 スマホの画面がこちらに向けられた。お笑いイベント業者のツイッターで、『12/11(土) なかのピンネタバトル63/会場・中野/出演者募集』とある。「これとか、いいんじゃないですか? ピン芸人だけのライブだし、たしかこれ、客の投票で順位がつくやつだし」 養成所に通ってるだけあり、いろいろ知ってますなぁ。ふーん、こんなライブがあるんだ。面白そうじゃないの。今の自分のレベルをチェックできそうだし。 そんなわけで、シェアハウスから帰宅したオレは、すぐさま『なかのピンネタバトル63』に申し込んだ。 さて、絵のサイズをアップし、色も塗ろう。たぶん全員R─1に出そうだな
12月11日、『なかのピンネタバトル63』の当日。集合時間の18時ちょうどに、会場の演劇スタジオに入った。 まだライブは開場前だ。客席で出演者受付が行われており、先にやって来た連中が、ステージの始め方や音楽の有無などを伝えている。 オレはどうしようかな? 〝キッカケ〟は〝板付〟でいくか。あと、めくり終わったフリップを置くテーブルを貸してもらおう。 受付を終えたときだった。どこからか、R─1という単語が混ざった会話が聞こえてきた。ここにいる連中、たぶん全員R─1に出そうだな。今日のこのライブ、大舞台への試金石かも。
 まもなくスタッフがステージの前に立ち、説明を始めた。「では、みなさん、よろしくお願いします。今日のスケジュールなんですが」 ライブは、『バトル』と『レギュラー』の2部構成らしい。『バトル』の内容は、おおよそシェアハウスで聞いたとおり。客に投票用紙を配り、面白いと思った出演者の名前に丸を付けてもらい(人数の制限は無い)、誰に何票入ったかを集計。ただ、結果は本日発表されるのではなく、2日後に、出演者一人一人に、メールで届くらしい。こちらに出演するピン芸人数は、オレを含め18人だとか。 一方、『レギュラー』は、主催側のお抱えのピン芸人が4人出演し、普通にネタをやるコーナーのようだ。「ではこれから、バトルのほうの芸人さんのお名前を出演順に呼んでいきます」出演順か。会場の暖まり具合的にはなるべく後ろのほうがいいんんだが…。2番目に、「セントゥーさん」「…はい」早いって。これはちょっと不利かも。スタッフの説明の後は、開場時間の19時まで解散になった。客席でネタの確認っぽいことを始める人間もけっこういる。オレもそうすることに。と、一人のニーさんがフリップ芸の練習を始めた。んん? 何だあのフリップのサイズ? デカい。オレの2倍以上はあるだろうか。フリップは大きければ大きいほどいいんだっけ? 妙に胸騒ぎがした。
客席はシーンとしたままだ19時、ライブが開場した。2番手であるオレは、フリップとイーゼルを持ち、すぐにステージの袖にスタンバイする。スタッフがキッカケを確認してきた。「板付きですよね? テーブルはこちらで運びますんで」そりゃありがたい。なるべくバタバタしたくないし。ほどなく、1番手がネタを終え、戻ってきた。照明が落ち、出囃子がなり始めると同時に、スタッフが机を抱え、舞台へと出ていく。オレも後に続いた。暗い客席が目に飛び込んでくる。客の入りは12~ 13 人くらいか。気になるのは、みなさんの暖まり具合だが。スタッフがテーブルを置いて引っ込んでいき、会場に「セントゥー」という呼び込みが響く。オレは舞台の真ん中にイーゼルを立てた。次の瞬間だった。イーゼルの金具が外れた。おいおい、何だよ? えーと、これの取り付けは? しかし、手元が暗くて見えず、上手くハマらない。強引にガチャガチャやってみるのだが、どうにも入ってくれない。出囃子が鳴り続けている。袖からの視線を感じた。客席のほうからも。やばい。待たせすぎである。強烈な焦りが襲ってきた。どうしよう? 袖に向かって「使わずにいきます!」と声を張りあげた。返す刀のようなテンポで、照明が点いた。右手でフリップを握り、体の横に構える。「…どうも、セントゥーです」とにかくしゃべり出したのだが、いきなりミスが。「わたし、世にも奇妙な…。えーと、まぁその」冒頭のセリフをがっつり飛ばしてしまったではないか。参ったなこりゃ。強引に仕切り直し、ネタへと入った。しかし、笑いは特に起こらない。しょっぱなのバタバタのせいか、イーゼルを放置しているという絵面のせいか、ネタ自体が弱いのか、はたまたその全部だろうか。客席はシーンとしたままだ。最後のフリップまでたどり着き、がっくりと舞台から下りたオレは、楽屋に引っ込んだあとも、まだソワソワが収まらなかった。どのくらい順番が進んだろう、突然、ステージのほうから大きな笑い声が。袖からのぞいてみると、舞台に立っているのは、巨大なフリップのニーさんだった。いやー、不安、的中ってか。★ ライブの2日後、投票結果のメールが届いた。〈投票人数10人〉2票セントゥー…2票か。1票のやつが2人いるが、ほぼ最下位みたいなもんだ。期待はしていなかったが、こうしてきっちり数字を突きつけられると、やはりショックである。ただ、この結果、どうなんだろう? いや、ヤリ切ったうえでの結果なら受け入れるしかない。今回のネタはボツだ。が、もしイーゼルのトラブルが無かったら? サイズアップの修正の際にフリップ自体も大きくしていたら? どうしてもタラレバを考えてしまう。
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過去の問題作やヤバすぎて廃盤になった名作シリーズガチの盗撮動画

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ネット上にはガチの動画しか扱ってない盗撮作品の販売サイトがあります。
マジでイケイケなのです。
それゆえ、過去の問題作やヤバすぎて廃盤になった名作シリーズもバッチリ購入可能です。
たとえば、テレビ局のトイレに隠しカメラを仕込んだモー●ング娘の作品。他にもVリーグ(バレーボール)選手たちの作品や女優・加藤●の露天風呂など、貴重すぎる作品がワンサカあります。
むろん、素人女を対象にした作品も豊富にあります。ただ、どれもガチなだけに、いずれ必ず閉鎖に追い込まれそうな予感も…。
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神戸・福原ソープ聖スムーチ女学園で直接女の子を見て指名

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ソープ遊びで一番怖いのは何か。それはパネマジです。ピンサロとは違い、1プレイで何万円も飛びますから、どうしても失敗だけは避けたいわけで…。そんなビビりな僕は、このソープに行ってます。
ここ、福原では珍しく、追加で3千円を支払えば、直接女の子を見て指名できるのです。
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