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カテゴリ:その他

  • 2020/10/23その他

    プロ野球速報やアイドル情報など、ほとんどがくだらないものばかりの中、ある番組の説明にあった「ボイスチャット」といぅ文字が引っかかったのだ。声でチャット。携帯電話が普及する前にはパーテイラインと呼ばれる同様のシステ厶があったらしいが、要はそれの携帯版だ。出会いのツールとして利用できそぅなことは容易に想像できる。さっそく手元の携帯をブッシュして音声案内を聞いてみる。この番組、同時に会話できる部屋があり...

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  • 2020/10/23その他

    普段の生活はしっかりしていても、欲望が丸出しになった途端、忍び寄る魔の手に無頓着になってしまうのがわれわれ男の情けないところです。いま世間では、男のスケベ心につけこむどんな騙しの手口があるのでしょう。 パソコンやスマホでエロサイトを閲覧していると、突然画面にこんな表示が出ることがあります。 《登録完了しました 下記内容ご確認の上、7日以内に利用料をお支払ください ¥80000》 唐突な請求に驚く...

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  • 2020/10/23その他

    英語講座で見つけた枡田さんと、どんな手を使ってでも付き合いたいと考えたオレは、ある行動をとることにした。なんとかお近づきになろうじゃないかというわけだ。声かけを無視されるなら、残るは手紙しかない。問題は文面だ。さて、どういう内容がいいのだろう。同じ授業を受けている同士、共通の話題に触れておくのが正解かと思うのだが。 翌土曜の授業中、枡田さんの後頭部を眺めながら案じていたところ、あるラッキーな出来事...

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  • 2020/10/22その他

    キッカケは去年の夏の、ちよっとした偶然だった。その日、男友だち数人と千葉の海水浴場に遊びに来ていたオレは夏の開放感のもと、しこたまビールを飲んでいた。ゴザの上に空き缶が一つ、またつと空いていく。が、さすがに調子に乗りすぎた。気がつけば膀胱がパンパンだ。ちよっとシヨンベン行ってくらぁーよろよろと立ち上がって海の家に隣接する仮設トイレへ。「空き」を示す青色のついたドアノブを握りしめ、勢いよく手前に引く...

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  • 2020/10/22その他

    五反田最大級と言われる風俗チェーンの一つで働くホテへル嬢です。この店で働こうと面接を受けたとき、フーゾク未経験の私はいきなり腰を抜かしました。ナンとこの店、客の希望があれば、どころか、ナンでもだというのです。何でも、数年前に期間限定で祭をやったところ異常な大反響で客が殺到したためエスカレー卜して、とうとう無制限になったのだとか。「だから、初めて会った女の子との共同プレイに抵抗があると採用出来ないん...

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  • 2020/10/22その他

    六本木のバーで普通のOLが売春援助交際!?都心の片隅に、ここまで堂々たる素人売春スポットが存在していたとは。六本木のバーで普通のOLが売春、援助交際をやっていた。裏フリマともいえる一流企業のOLがバーとかで体を売ってる実態とは。 9月某日、深夜。東京・天現寺の近くで拾ったタクシーで、人のよさげな運転手が話しかけてきた。「お兄さん、よく六本木で遊ばれるんですか?」「ええ。今日は仕事ですけどね」「この...

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  • 2020/10/22その他

    家にはパソコンが一台ある。私の部屋に置いてあるのだが、家族が自由に使っていいことになっている。今年の春、仕事から帰ると、中三になったばかりの娘、真美がキーボードをいじっていた。「真美、またパソコンか? 宿題しなくていいのか?」「うわっ、お父さん!」素っ頓狂な声を出し、真美は開いていたページを慌てて消した。チラっと見えたのは「mami`s diary」の文字。ブログでも書いてんのか?真美が電源を落としていなくな...

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  • 2020/10/21その他

    報道によると、その男、小泉被告は、宅配業者を装って被害者宅に押し入ったといぅ。荷物が届いたと家人をダマし、玄関トビラを開けさせて刃を向ける。まさに鬼畜極まりない手口である。次官襲撃以外にも、似たような事件は以前から頻繁に起きている。福島県郡山市のマンションで一人暮らしをする女性の元に、宅配便を装って訪問。強盗強かん監禁に及んだ。宅配業者を装った男が押し入り、現金を奪って逃走した。香川県高松市の会社...

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  • 2020/10/20その他

    出会い系サイトに初めて手を出したのは、たしか春ごろだったと記憶している。母で、美容院を経営する私がなぜ浮ついた道へ走ったのか。それを理解するには、すこし過去を振り返らなければならない。地元神奈川県某市に美容院を才プンしたのは才のときだ。開店当初から順調に客足を伸ばし、数年後には地元で指折りの人気店となった。全盛期は力月先の予約まで一杯となることも珍しくなく、自身の月収も万は軽く越えていた。しかし絶...

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ボイスチャットでナンパしてリアルデートに誘えるのか?

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プロ野球速報やアイドル情報など、ほとんどがくだらないものばかりの中、ある番組の説明にあった「ボイスチャット」といぅ文字が引っかかったのだ。声でチャット。携帯電話が普及する前にはパーテイラインと呼ばれる同様のシステ厶があったらしいが、要はそれの携帯版だ。出会いのツールとして利用できそぅなことは容易に想像できる。さっそく手元の携帯をブッシュして音声案内を聞いてみる。この番組、同時に会話できる部屋があり、各部屋とも、会話への参加は不可能だがやりとりを聞くことだけはできるリスナー枠順番待ちが用意されているとのことだ。2人きりではなく4人同時の会話なので、ツーシヨツトダイヤルのような使い方はできそうもないが、いつちよトライしてみつか。通話料のみってのもありがたい。
とりあえず一番の部屋に入室すべくをプッシュ。『現在の参加者は4人です』とアナウンスが聞こえてくる。部屋は人満室でリスナーが一人。とりあえず俺もリスナーになって、他の連中がどんな会話をしてるのか聞いてみよう。「来週のサザエさんは〜」「キヤハハ、バッカじやねーの」「また始まったよ」「はぃ、終了ー」「毎度ありがとうございます。ありがとうございます」なんじやこりや。絶句もんだ。現在、日曜の午前時。休日の朝っぱらからここまで内容のない会話を繰り広げてるヤツらがいようとは。しようがねーなあ。声から察するに男2人に女2人。ま、女もいるつてことがわかつただけでも収穫だが、この馴れ合いには溶け込めそうもない。
部屋を移ろぅ。で退出し、をプッシュ。やっぱ人のいる場所にみんな集中するんだな。
順番に巡回し、ようやく会話に入れたのは3番ルームだった。「もしもし」「はぃ」低い声の男が返事を返してくる。「あ、どうもこんにちは」「はぃ」「…えっと、初めてなんだけど」「はぃ」何を言っても、男は低い声で「はい」と繰り返すだけ。他の人はいるのかいないのか言も発しない。なんか、やりにくいな。「あの一女の子とかいます?」そう尋ねた瞬間、ずっと黙ってやりとりを聞いていたらしき男が突然、大声で叫んだ。「お前、出て行けよ!」うわ!「出て行けっての!」喧嘩する気はさらさらない。俺は無言で電話を切った。なんだよこいつ。一般人のほとんど知らない秘密の世界だけに、閉鎖的になっていることはわかる。常連どもが幅を利かせる、ありがちな状況だ。それでもこの時点で俺がまだあきらめなかった、どこかに可能性を感じ取ったからだ。現では部外者扱いでも、いったんキッカケをつかめば相手の懐に飛び込むのは得意なほうだし、トバシ携帯を持っているので通話料を気にする必要がないのもデカイ。その後も毎日のように番組にアクセスし続けた。雰囲気に馴染めるようになったのは、アダルトビデオの話題をきっかけに一人の常連と交流を始めてからだ。彼の紹介でまた別の常連たちと親しくなり、という形で輪を広げ、ひと月も経つころにはいっぱしの常連気取りだ。どのキャリアからでも入れるせいか、深夜でも早朝でも、常に誰かしらアクセスしており、コミュニティとしてはパソコンのチャットと似たようなものだが、こちらは携帯という身近なツールを使う上に声が確認し合えるため、その人となりが生生しく伝わってくる。性格的に「仕切る」タイプの俺が中心的人物になっていったのも自然な流れだったとも思う。当初の目的、女を食い始めるのはそれからのことだ。
「は?ミーナ?どうせブスだろ、バカ」さらにメールで『乳首とマンコの写真を送つてこい。俺はお前のアドレスも実家の住所もなんでもわかつてるんだ』どう考えたつて角海老の仕業に決まつてるのだが、動揺したミーナは頭が回らない。案の定、角海老や他の常連に相談を持ちかけてきた。「どうすればいいんだろう。メアドもバレちやつてるし」こうなれば、みんなアウンの呼吸だ。「ああ、黒マンコかー。あいつは本物のハッカーだから厄介だな」「そうだね、あいつは一回送つたらおとなしくなるからね」周りからそうアドバイスされれば、彼女としても従うしかない。まもなく黒マンコの元には指で開いた局部写真が送られてきた。すぐに黒マンコの攻撃は止み、彼女もまた元のように明るくチャットでの会話を楽しみ始めた。常連全員に、自分の顔写真とエロ写真がセットで閲覧されていることなど何も知らずに。
「多く返してもらってすみません」本気で惚れて東北や四国からわざわざ東京まで会いに来る女、常連何人もにヤラれまくっているサセ子など、ボィスチャット界はバカ女の宝庫だが、もちろん男にだってヌケた野郎はいっぱいいる。そんな連中を食い物にしているのが、常連のだ。基本的に、最初のころの俺がそうだったように、新入りはなかなか仲間には入れてもらえない。男が増えたところでウマミがないのだから当然だ。しかしは誰に対しても優しく接し、相手がちょっとオツ厶が弱そうだと見るや、こう切り出す。「少しお金貸してもらってもいいかな」こうなると俺たちは、いかに信頼できる男かをアピールしなければならない。
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エロ動画やアダルトのワンクリック詐欺・チカン冤罪詐欺の手口と対策

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普段の生活はしっかりしていても、欲望が丸出しになった途端、忍び寄る魔の手に無頓着になってしまうのがわれわれ男の情けないところです。いま世間では、男のスケベ心につけこむどんな騙しの手口があるのでしょう。

パソコンやスマホでエロサイトを閲覧していると、突然画面にこんな表示が出ることがあります。
《登録完了しました 下記内容ご確認の上、7日以内に利用料をお支払ください ¥80000》
唐突な請求に驚くことでしょう。登録した覚えはないけれど、エロ動画を観た記憶はあるし、もしかしたらうっかり登録してしまったのかも︙。と、不安になってしまうものです。 登録したかどうかあやふやであるゆえに支払ってしまう人が後を絶たないのですが、実は支払う必要はまったくありません。この手の架空請求は﹃ワンクリック詐欺﹄と呼ばれるもので、無視しておけばOK。怖い人が家におしかけることは絶対にありません。自宅ポストに﹃女性の人権を守る会﹄﹃NPO法人 ポルノ調査撲滅委員会﹄などと言ったややこしそうな団体名で、こんな文面の封書が届くことがあります。
《貴殿が過去に購入した猥褻VHS(DVD)販売業者の主犯格が逮捕されました。購入者である貴殿にも同様の罪状が課せられます。本状到着より3日以内に下記連絡先までご連絡をいただけない場合、告訴させていただく運びとなります》
 文面は様々ですが、要はアナタが買った裏DVD業者が摘発されたので、DVD購入履歴から判明したアナタにも罪があると言いたいのです。心当たりのある人はつい、家族や知人にバレることを恐れて連絡してしまうことでしょう。すると、告訴取り下げ費として数万〜数十万の請求をされてしまうのです。
 これも完全な詐欺なのでそのままゴミ箱に捨ててしまってOKです。連中は、家族に裏DVD購入がバレることを恐れてお金を支払うカモを狙っているのです。繁華街などにいる立ちんぼ女性。1万や2万程度で売春する彼女たちに声をかけるべく一帯をウロウロしていると、どこからともなく男性が近づいてくることが。
「あの子、ウチで管理してるんだけど、可愛いでしょ」
「ああ、いいですね」「ここでは仲介役がお金をもらって、そこからプレイするシステムなのね。あの子と遊びたい場合はそうだな、1万5千円でいいよ」
 ではよろしくとお金を渡すと、女の元に連れていかれ、男は「じゃあオレはここで」とどこかへ去ってしまいます。ここからは女の子とホテルへ向かうはずですが︙。
「は? ウチあの人知らないし。お金もらわないと遊ばないよ」
 これ、立ちんぼを管理している人間︵実際に地回りが管理しているのでつい信用してしまう︶を装ってカネを盗っていくというシンプルな手口なのです。 出会い系サイトなどをやっていると、様々な理由をつけて、別のサイトに誘導してくる女性たちがいます。
▼このサイト使いにくいから〜
▼普段はパソコンでネットをすることが多いから〜
▼こっちのサイトには
私の写真をいっぱい載せてるから〜これらの文言の後に謎のURLが記載されているため、もっと仲良くなりたいがために言われたままアクセスしてしまいがちだが︙。 残念ながら、飛ばされた先のサイトでは、それまでの出会い系サイトの料金よりも倍以上高額の料金を請求されてしまうこと
に。普通のサイトがメール1通あたり50円程度のところ、悪質サイトでは100円〜500円必要になることもあります。これらの文言が出てきたら即座にやりとりを中止しましょう。バイアグラやシアリスといった勃起薬の名称と売値、そして連絡先として携帯電話の番号が。こんな貼り紙を全国いたるところで見かけます。連絡すると代金の振込先を伝えられ、自宅に商品が届く仕組みだそうですが︙。
 シニア層にとって勃起力の向上は死活問題。手軽に薬を手に入れられそうだし、いっちょ試してみるか、とお思いのアナタ、電話するのは止めておきましょう。これらの勃起薬はニセモノで、姿形を似せただけのなんの効能もない錠剤だからです。勃起力向上どころか、何が含有されているかもわからない錠剤を服用したら健康被害が出る可能性だってあります。全国の繁華街では、いまだにボッタクリ被害が絶えません。東京・上野の例でいえばこんな事例が。
①…中国パブの女性キャッチから「5千円で朝まで飲めるヨ」などと声を掛けられる
②…店に向かうと「これ元気になるヨ」と言われ、ひまわりの種のような形状の小さな粒を口の中に入れられる
③…店内で飲んでいると強烈な睡魔に襲われ、いつの間にか眠ってしまう
④ …目が覚めると自分のテーブルに、頼んだはずのない空の酒瓶やたくさんのグラスなどが並んでいる
⑤…「アナタ頼んでくれたジャナイ」と支払を求められる。その額10万円など、非常に高額
⑥…支払えないと言うとコワモテが出てきて、そのままコンビニATMに連れていかれ、支払わざるを得ない状況に
キャッチ女性が食べさせてきた物体に睡眠薬が混入されているのでしょう。仮にこれを口にしなかったとしても、飲み物に混入されては防ぎようがありません。妙に安い、また外国人の店など、少しでも怪しいと感じたらキャッチについていかないことです。電車内でミニスカートや露出の激しい格好の女性がいたら、いくら興味を持ってもなるべく距離をとったほうがいいでしょう。チカンをでっち上げて金をとろうとする連中がいるからです。ヤツらの手法はシンプル。なるべく大人しそうな中年〜高齢男性の近くに露出過多女性を近づけ、タイミングを見計らって男性︵女性とグル︶がターゲットの腕をつかみ、「オマエ何やってるんだよ!」と叫ぶ。まるでチカンされた女性を助けるために、正義感あふれる男が立ちあがったかのように。こうなってしまうと散々です。男女とともに電車を降りると、彼らは駅員室に連れて行こうとします︵フリだけ︶。私たちからすれば、昨今の報道の影響もあって、駅員室に連れていかれたら面倒なことになるとの意識が働くもの。結果、男が言う「彼女に対して誠意を見せるしかないんじゃないか」との言葉に、お金を差し出してしまうというわけです。
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英会話教室やエステ講座・社会人スクールでの出会いは恋愛に発展するか?

英語講座で見つけた枡田さんと、どんな手を使ってでも付き合いたいと考えたオレは、ある行動をとることにした。なんとかお近づきになろうじゃないかというわけだ。声かけを無視されるなら、残るは手紙しかない。問題は文面だ。さて、どういう内容がいいのだろう。同じ授業を受けている同士、共通の話題に触れておくのが正解かと思うのだが。

翌土曜の授業中、枡田さんの後頭部を眺めながら案じていたところ、あるラッキーな出来事が起きた。講師が、偶然にも枡田さんを指名し、出身地はどこかと質問したのだ。
彼女が発した答えは、広島県だった。 広島県。さすがカープ堂林の嫁にそっくりなだけはある。とにかくこの情報は手紙に盛り込んだほうがいいぞ。授業は残すところ今日を入れて3回のみ。ゆっくり文面を練りに練って、来週の授業後にでも手渡すとしよう。うまくいけば最後の講義は隣に並んで聴くことになるかもしれない。その夜から、手紙の文面作りが始まった。共通の話題である『英語』と、彼女の出身『広島』に触れ、しかもさわやかな印象を与える内容は…。翌日も、その翌日も、書いては破り捨てを繰り返し、推敲に推敲を重ねて、ついに中身が完成した。結局、広島に関してはお好み焼きというキーワード一点で攻めることにした。あまり広島広島と連呼するよりも、このさりげない感じのほうが効果的だろうとの計算だ。さあ、来週の授業のあとで渡すぞ。土曜日、授業が終わるやドアの外で待機し、枡田さんが通るのを待った。来た。来たぞ。よし、今だ。「あの、これ」と手紙を差し出す。「はい?」
「ちょっと読んでほしいなと思って」「はぁ」 素っ頓狂な声を出した枡田さんは礼も言わずに、小走りで屋外へ出て行った。オレはオレで、顔面が紅潮しているのが自分でもわかるほど全身カッカと燃えている。とにかく賽は投げられた。あとは連絡を待つのみだ。
その日、返事は来なかった。想定内だ。あの子は、手紙をもらっていきなり飛びつくような軽々しい女じゃない。しばらく寝かせるつもりなんだろう。翌日(日曜)もなかった。その翌日(月曜)も。さらに翌日(火曜)も。水も木も金も、まったく音沙汰はなかった。無為に一週間が終わった。もう土曜である。よもや彼女、手紙の返事は手紙で、という古風な考えの持ち主だったりするのか。そんな小さな可能性にかけて、授業へ向かった。教室前の歓談スペースに、枡田さんの姿があった。 そしてその横に、ロバのような顔をした男がぴったりくっついて座っている。誰だ、あのロバ?
やや離れたところで様子をうかがう。2人は顔を寄せ合うようにしながら談笑し、いまにもキスしそうな勢いだ。ずっと指をからめてるし。え?彼氏かよ!なんで彼氏がここに!今まで一度も来たことなかったくせに!お前、この講座受けてないだろうよ!
2人はときおりオレのほうを見ながら、ヒソヒソ声で何かしゃべっている。
(ほら、あいつだよ。手紙渡してきた男。キモくない?)
(あのおっさんか。なんだよ、あの勘違いオヤジ)
読唇術を使えないオレにも、ヤツらの会話内容は手に取るようにわかった。この状況、要するに手紙をもらって恐怖感を抱いた彼女が、ボディガードとして恋人を連れてきたってことだ。なんなんだ、このオチは。あれだけ悩んで書いたのに、この仕打ちはないだろ!なんであんな可愛い子がロバみたいな男とくっつくんだ。セックスもしてやがんのかよ。くそっ、くそっどれほど呪詛のことばを吐こうと、日本は死んでくれない。ならばオレが死ねばいいのか。いや、もはや我が身は生物学的にこそ生きているが、オスとしては死んだも同然だ。返事すらもらえず、ロバ男にバカにされるなんて…。 
ロバショックから立ち直るのに1週間の時間がかかった。しょせん女なんてものは、卵子が一匹の精子しか受け入れないように、先に関係してしまった男を優先してしまうのだろう。だからロバよりいい男が現れても見向きもしないのだ。いわば、オレがロバに負けたんじゃなく、枡田さんに柔軟性がないだけのことだ。という論理によって、ようやく立ち直ったのである。気持ちをリセットし、今度はケイコとマナブによく載っている、習い事の1日体験講座に申し込み、そこでの出会いに期待することにした。まったく毎度毎度、同じようなことばかりしているが、こうでもしなけりゃ出会いのきっかけがないのだからしょうがない。あれこれジャンルを見回った結果、マッサージのエステティシャン講座に目が止まった。1時間のみの無料コースだ。オレは暇さえできればオイルマッサージに通うほどのマッサージ狂で、特に抜きナシの店で登場するエステティシャンには、過去何度か一目惚れしたことがある。あの清潔感が好きなのだ。そんな職を志望する女たちも、これまたオレのタイプの子が多いに違いない。いわば青田買いのような形で、他の男よりも一足先にツバをつけ、卵子に精子をたどりつかせる作戦だ。週末の昼、現場の学校に一歩足を踏み入れるやアロマの香りが鼻をつき、遠くの部屋からは女性たちの談笑が聞こえてきた。まるで女の園にやってきたようだ。男が講習に来たことを不審がる様子もなく、受付の男性が中へ案内してくれた。昨今は男性エステティシャンも増えているので、不審ではないのだろう。談笑エリアにやってきた。うら若き乙女たちがお弁当を食べている。一緒に講習を受ける生徒たちか。いまパッと見ただけでも好みの子が2人はいたぞ。やはりこの業界、レベルが高い。
「ではこちらでお待ちください」
案内された部屋には、おかしなことに座席がひとつしかなかった。プロジェクターの前にポツンと一席のみ。どういうことだ?
「座ってお待ちください。まもなく始めますので」
え、オレだけなの?あっちで談笑してた子たちは来ないの? 尋ねるわけにもいかず、黙って席に着いた。なんだこれ。出会いなんかどこにもないじゃないか。プロジェクターを使ってマンツーマンで始まったのはエステ講座ではなく、エステ学校に入ればどういう進路があるか、授業料は幾らか、といった説明だった。いったいオレは何をしに来たんだ?下流老人になることを避けるため、株を始めたところ、最初、外国株を20万円分買っただけですぐに10万ほど得をした。調子に乗ってさらに80万円突っ込んだら、いきなり下がりに下がり、トータルで12万円も損してしまった。まったくアホらしい。女も金もモノにできないなんて。
学生時代の友人の実家に集まって夜通し飲もうという、ミョーな集まりがあった。オレの友人はムサ苦しい男しかいないので、色っぽさにはなんの期待もできないが、とりあえず顔を出すことに。夜9時に家に行ったところ、そこにいたのは見慣れた男が5人。が、中になぜか1人のブサイクな女性の姿があった。30代半ばってところか。誰かの奥さんとかカノジョとかではないらしい。じゃあ何者なんだ?
「あいつの友達だって」
あいつ、というのは友人のA。どこで知り合ったのか知らないが、Aのことが好きになりあちこち付きまとってくるそうだ。ワケがわからん。よくこんな集まりに来れるもんだ。彼女気取りってことなのだろうか。それにAも大した野郎だ。こんなブサイク、よく友人の前に連れてくる気になるよ。恥ずかしくないのか。不思議な飲み会は、深夜へ突入した。ブサイクが帰る気配はない。どころか、Aのそばを離れず、可愛くもない愛想をふりまいている。残りのオレらにすれば邪魔なだけだ。ビートルズのレコーディングにつきまとうヨーコみたいなもんじゃないか。深夜0時をまわり、ついに我慢ならなくなったオレはブサイクに向かって言った。
「終電やし帰りや」「え、でも見たいテレビがあるんで」
「そんなん見んでもええし、はよ帰り」「え…」
「だいたい、なんでここにいるのよ」「なんでって…」
「Aも迷惑がってるやん。好きなんやったら2人で会えばええんやし」「……」
急に黙ったかと思えば、そのままブサイクは涙目になり、のそのそと家を出て行ってしまった。重い空気の中、Aが口を開く。
「やっちゃったね」「ええやん、あんなん」
「あの子の友達、めっちゃ可愛いから飲み会しようとしてたのよ」「え?」「ほらこれ」スマホで見せられたのは、ブサイクのフェイスブックにしばしば登場する女友達たちで、なんと全員が本物のモデルだった。
「だから機嫌とってたんだけど、もうこれで終わったかもな」
なんたることだ。つまりオレがモデルと飲み会するチャンスもなくなったわけか。某大学が、社会人向けに英語講座を開いていると知り、申し込むことにした。英語力のひとつでも身につけておこうと思ったのだ。講座は毎週土曜日の午後からで、全8回。その最初の授業で、とんでもない幸運が舞い込んできた。隣に座った子が、カープ堂林の嫁さんになった枡田アナにそっくりだったのだ。年齢は20代後半か。正直、めちゃくちゃタイプだ。前々から言っているように、オレは出会い目的の場、たとえば婚活パーテ
ィなんかに来るような女を、心のどこかで軽蔑している。のでこのような、出会いとは何も関係ないところで偶然知り合う形をずっと切望していた。今回のオレは純粋に英語力アップのために通い始めたわけで、やはり神様はそういうピュアな男にプレゼントを恵んでくれるようである。枡田さんの指にリングはない。独身決定だ。これから全8回、毎回一緒に英語を学ぶうちに、いつか我々はペアリングをする仲になるものと信じたい。初回の授業が終わり、彼女は急ぎ足で教室を出て行った。 
次の土曜日、枡田さんはオレから遠く離れた席に座っていた。席が決まっていないので、毎回隣にはなれないのが問題だ。さあ、どうしよう。今日を除いて講座は残り6回。早めに関係を作るためにも、次回は隣に座ってなにげない会話をかわしたいところだ。そのためには先に教室に入ってしまうのはよろしくない。むしろ遅刻気味に登場して、一瞬で彼女の姿を探し出し、さりげなく横に座る作戦がよかろう。こんな不埒なことを考えている40男がいるとも知らず、枡田さんは講師の話を熱心に聴いている。あいかわらずの美形だ。どういう目的で英語を学んでいるんだろう。そんなトークもしてみたいものだ。次の土曜。わざと3分ほど遅れて教室に入り、すかさず枡田さんを探した。どこだ。あれか。違う。まだ来てないよ…。まさか向こうまで遅刻してくるなんて。しょうがなく、そのへんの席を選んで座った。もちろん期待を込めて、隣に誰もいない席にしておいたことは言うまでもない。枡田さんもオレと同じ考えでわざと遅刻してるのかもしれないんだから。 数分後に彼女が入ってきた。なんとオレの隣を素通りして、はるかかなたの席に座ってしまうではないか。これでもうはっきりわかった。
あの最初の授業で隣になったとき、彼女はオレに何の印象も持っていなかったことが。
かくなるうえは、帰り際にでも話しかけるしかない。いつも足早に去っていく彼女だが、どうせ駅に向かうに決まってるんだから、道で追いつけばいいのだ。
授業が終わった。枡田さんの動きを目で追う。教科書をカバンにしまい、教室の外へ。そのままスタスタと駅のほうへ歩いていく。早足で追いかけた。なんて声をかけようか。さっきの授業でわからなかったところでも尋ねてみるか。でも、向こうにしてみれば「なんで私に?」と感じるかも。なんで帰り道に追いかけられて質問されるの?と普通なら思うだろう。  じゃあ、第一声は何だ?
ここは勇気を出すところだろう!なんでもいいから話しかけろ!
ただいま枡田さんは、ほんの2メートルほど先を歩いている。手を伸ばせば届くほどの距離だ。よし、腹は決まった。第一声は「駅に行くの?」にしよう。オレも駅なんだよ、と続けて、そこからは英語の話題にでも持っていけばいい。距離を数十センチに縮めたところで、軽やかにしゃべりかけた。
「駅に行くの?」彼女は振り返った。しかし返事はない。「駅、行く?」
次は振り返りもしなかった。そしてそのまま目の前の喫茶店に入っていく。逃げられたのか?ひょっとして同じ講座の生徒だと気づいていないのか。2週間前に隣に座った男ということを覚えていないのか。今の動きはただのナンパと勘違いして逃げたようにしか見えないのだが。喫茶店の前をうろちょろしながら、オレも入るべきか悩みまくったが、講座はあと5回あるのだから次のチャンスを待とうという保留の結論に達し、そのまま一人で駅へと向かった。

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レイブ会場の野外トイレの扉を開け桃尻の生ケツを覗き見する男

138_20201020165030762.jpg139_20201020165029041.jpgキッカケは去年の夏の、ちよっとした偶然だった。その日、男友だち数人と千葉の海水浴場に遊びに来ていたオレは夏の開放感のもと、しこたまビールを飲んでいた。ゴザの上に空き缶が一つ、またつと空いていく。が、さすがに調子に乗りすぎた。気がつけば膀胱がパンパンだ。ちよっとシヨンベン行ってくらぁーよろよろと立ち上がって海の家に隣接する仮設トイレへ。「空き」を示す青色のついたドアノブを握りしめ、勢いよく手前に引く。目の前に丸い大きな尻が見えた。見知らぬ若い女が首を後ろに向け、ジーッとオレの顔を眺めている。魔物にでも遭遇したかのよぅな表情だ。次の瞬間、「わつ、すいません!」慌ててトイレの扉を閉めた。
どうやら鍵をかけ忘れていたようだが、しかしなんでオレが謝らなきゃいけないんだ。でもいいケツだった。丸くて白くてプリプリで。人間っつうのは、本当にビックリすると声も出ないものらしい。ジョロ〜。隣りのトイレで長い長い小を垂れ流しつつ、オレはつい先ほど見た女の驚愕の表情を思い出していた。これまで味わったこともない妙な興奮を覚えながら。
以来、オレの中でつの悪企みが生まれ、頭から離れなくなつた。また仮設トイレの扉を開け、用を足している女の姿を見ることはできないものか。勘違いを装い、生ケツと腰を抜かした女の顔を堪能することは。
もちろん、そのためには女が鍵をかけ忘れるか、外から鍵を開ける方法を探るか、いずれかが必須となる。自己紹介が遅れたが、実はオレ、現場の資材レンタルの会社に勤めている。扱う商品は、プレ八ブ、足場用具、保安ボックス、そして仮設卜イレなど。通常、仮設トイレのドアノブに、小さなック解除の穴が付いていることはあまり知られていない。トラックで卜イレを運搬中、衝撃で勝手にックがかかった場合や、中に閉じこめられたときのためにそのような解除用の穴があるのだが、コレ、マイナスドライバーや十円玉を差し込んでクルッとひねれば、誰でも簡単に開けられる仕組みとなっている。もう説明は不要だろう。要するに、周囲の目さえ気をつけておけば、鍵のかかった仮設トイレの扉などワケなく外から開けられるのだ。むふふ。さっそく友人の小林を誘い、シーズン終了間際の湘南へ。目的の仮設トイレの付近に何食わぬ顔で陣取り、獲物がやって来るのを待つ。何度かオッサンや二ーチャンをやり過ごした後、絶好のチャンスが訪れた。倖田來未似のギャルがケツをフリフリ、トイレの中へ入っていく。予め決めていたとおり最初は小林が見張り役にオレがお楽しみ役としてトイレに近づく。物音を立てぬよぅ、慎重に解除ホールをひねる。大丈夫。上手くいったよぅだ。大きく深呼吸し、思い切ってドアを開けた。ガチャーー。まず倖田似のギョエエエと歪んだ顔が飛び込んできた。次にサッと視線を下に移すと、クッキリ日焼け跡のついたナマ白い尻。そしてその割れ目には、太めの本グソがプランプランと揺れている。
「ゴメンなさい、鍵が開いたもんだから!」言いながら扉を閉めるオレ。ニヤケているところを見られてはいなかったろぅか。こんな具合でオレたちは、その日度ずつビックリトイレを敢行。疑われることは切なかった。誰しもトイレの鍵をちやんとかけたどぅかなんて、意識的に確認などしないものだ。
すっかり悪い遊びにハマったオレたちは、以後精力的に動を続けた。なんたって仮設トイレは至るところで使われている。野外コンサー卜にスキー場。身近なところでは、工事中の駅なども格好の狩り場となった。そしてオレたちはとある山奥で開かれたレイブに参加した。小林もオレもレイブ自体にはまったく興味がないものの、夜通しで行われるこの手のイベントは、闇夜に紛れることができるため、仕事もやりやすいと考えたのだ。甘かった。いざレイブ会場に到着すると、コ以上立ち並ぶ仮設トイレの前には深夜になっても行列がなくならず、チャンスがないのだ。
焦れたオレたちは、仕方なく行列の中からめぽしい女を見つけ、その後ろに並んだ。不幸中の幸いというべきか、列は各トイレの前に人がズラリと並ぶのではなくの字になっており、いずれかのトイレが空くたびに一人ずつ順番に振り分けていくというもの。これならターゲットの女が入っているトイレにも素知らぬ顔で近づくことができる。目の前の女が一番右端の卜イレに入ったのを確認してから秒後、同じトイレに向かう。このころはロック解除の技術もかなり上達。周囲に怪しまれず、素早く開ける自信がある。ところが。「おぃお前さっきから何やってんだよ!」不意に後ろから若いアンチャンに腕を掴まれた。「お前、いまトイレを開けようとしてただろ」「……は?なんのこと?」「その右手に持ってる円玉は何だ?解除ホールに突っ込んでの見たぞ」
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これぞオナ見プレイの最高峰!14人の女子の前でオナニーしつづけた15Pおじいちゃん

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五反田最大級と言われる風俗チェーンの一つで働くホテへル嬢です。この店で働こうと面接を受けたとき、フーゾク未経験の私はいきなり腰を抜かしました。ナンとこの店、客の希望があれば、どころか、ナンでもだというのです。何でも、数年前に期間限定で祭をやったところ異常な大反響で客が殺到したためエスカレー卜して、とうとう無制限になったのだとか。「だから、初めて会った女の子との共同プレイに抵抗があると採用出来ないんだけど、キミはどうかな?」私はむしろ、密室で知らな
い男と二人っきりになる方が怖かったので、大勢でのプレイは抵抗どころか安心。同性に裸を見られるのは恥ずかしいけど、立場は向こぅも同じです。その場で彩香の源氏名をもらい入店することになりました。
初日から早速、客に付き、先輩の指示に従いながら参加しました。複数プレイでは、必ず経験の長いベテラン嬢と、中堅嬢、そして私のような未経験の新人嬢がバランスよくミックスされるのが特徴です。実践形式で仕事を覚えられる、効率のいい研修方法らしいのですが、実際その通り。
「私が乳首を舐めたら、彩香ちゃんも反対側の乳首を同時に舐めるの」「フェラのタイミングは私が計るから、始めたら同時にフェラよ」
「今回はだから逆三角形ポジションね。乳首人と、フェラー人で、私が動いたら時計回りにポジション移動ね!」などなど、流れを仕切ってくれるので、自分で頭を使う必要がなく、ある意味楽チン。ときにはという顔負けのスゴイ客も日常茶飯事で、そのうち私もすっかりハーレムプレイに慣れてしまいました。ちなみにプレイ料金は女の子人につき一万千円なので、10人呼べば余裕の10万オーバー。頑張っても射精5回が目いっぱいなのに、世の中意外とお金持ちっているものなんです。
人に見られながらオナニー独演会
全員が口を揃えて「店の歴史上、複数プレイの新記録じやない」と仰天する事件が起ました。その日、店に出勤すると、待機室が慌しく殺気だっていました。他のグループ店からも見慣れない女の子たちが大勢押し寄せ、ギュウギュウ詰め状態。店長が顔を上気させながら言います。「おう、彩香!間に合った。君も参加してもらうぞ!」「はぁ?」仰天。当然、全員同時にエレベー夕に乗ることもできません。ヅ「失礼しま一す」部屋に入ると、待っていたのはナンと近くのおじいちゃんでした。じいちゃんは全員を招き入れると、裸でベッドの上に正座し声。「挨拶!」いきなり怒鳴られさすがに全員タジタジです。「こ、こんばんは!よろしくお願いします」「皆、よう来た!裸になって、ベッドの周りを囲むように座れ!」「み、みんな!ベッドの周りにバランスよく座って」リーダーの指示で、全員おずおずと服を脱ぎベッドを囲みます。枕側には座れないので、上から見るとの字のような形です。なんて異様な光景でしよう。「正座じゃ、正座ー正座せえ!座れ言われたら正座が常識やろが!」慌てて全員で座り直し、リダーが希望プレイの流れをおじいちゃんに聞きます。「きよ今日はどんなプレイを…」ッカも〜んプレイはすでに始まっとる!」そう言うとおじいちゃんは人でオナニーを始めたではありませんか。しかも、古い雑誌の、昔のアイドルのヌード写真を見ながら…。私たち人には、目もくれずに…。「あ、あのう、お客様…、何か私たちに…」「黙っておれーしゃべるなーおっおうう」そのまま、延々と人オナ二ー独演会が続きました。私たちが正座姿で互いの顔を見合わせるうちに、おじいちゃんは無事発射。こうして奇妙奇天烈な時間は終了しました。「いやぁ〜、ご苦労じやったーみな、とても良かったぞ!コレを取っておけ!」満面の笑みで一万円ずつ全員に配ると、「帰ってヨシ!」ビリビリに痺れきった足を引きずりつつ、ナンとも腑に落ちない妙な感覚のまま人は大名行列で店に戻ったのでした。おじいちやんの使ったお金は、なんと万円!しかもサービスはオナ見だけ!伝説です。
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パパ活は自分で稼がず紹介で稼ぐ強者女子も!バーで普通のOLが売春援助交際・過去には同級生をあっせんしたJCも

六本木のバーで普通のOLが売春援助交際!?

都心の片隅に、ここまで堂々たる素人売春スポットが存在していたとは。六本木のバーで普通のOLが売春、援助交際をやっていた。裏フリマともいえる一流企業のOLがバーとかで体を売ってる実態とは。

9月某日、深夜。東京・天現寺の近くで拾ったタクシーで、人のよさげな運転手が話しかけてきた。「お兄さん、よく六本木で遊ばれるんですか?」「ええ。今日は仕事ですけどね」「この辺もずいぶん変わりましたよねえ。最近なんか、普通のOLさんが売春してるって」「コワス」オッサンは言う。最近、六本木の近辺で乗せた客の数人から、金を払いOLと寝たと聞いた。彼女らは一流商社や銀行の社員で、その多くがこの界隈のバーで客を取っているらしい。ありえない。いくら援助交際が当たり前の世の中になったとはいえ、身元も収入もしっかりしているOLたちがなぜ売りをやらなればならない?しかもバーで客引きしてるだと?馬鹿馬鹿しい。
「そう言われちゃうと、私も実際に見たわけじゃないですからねぇ。でも噂が多いのは本当ですよ」職業柄、その噂に何度踊らされてきたことか。運転手さん、退屈しのぎに面白いネタをありがとう。と、ハナにもかけなかったこの話を、オレは1週間後の夜、また別の人物から聞かされる。インディーズの音楽界では名の知られたプロダクションの経営者T氏。いわゆるギョーカイの実話に詳しい事情通である。六本木の焼酎バーで彼は自ら話題を振ってきた。
「『裏フリマ』はもう取材したか?一流企業のOLが、この辺りのバーとかで体を売ってるらしいんだよ。なんでそうなったかはオレも知らないんだけど」思わず体が前のめりになった。
「ウリだけじゃないよ。下着を売るだけのコもいるし、手コキかフェラ専門って場合もあるみたいだし。場所はわかってるぜ」これまで何度もネタを提供してもらったT氏の話だ。この噂、調べる価値アリではなかろうか。T氏によれば、裏フリマは六本木から広尾にかけてのエリアに点在しているが、中でも芋洗坂近くの「A」と、天現寺の交差点近くの「B」という2つのバーがメッカらしい。午後9時。まずオレは「A」を調査すべく、地下鉄・六本木駅から麻布方面の坂を3分ほど下った先に建つ高級マンションへ向かった。表玄関で部屋番号を押してオートロックを解き、エレベーターで8階へ・角部屋のインターフォンを押すと、白いタキシードに身を包んだイケメンがドアを開いた。なんとも大仰だが、会員制というワケではなく、電話予約さえすれば一見の客でも入店可能らしい。さすがは六本木。やることが、いちいちハイソだ。店内は、さらにハイソな光景が眼前に広がっていた。右手のテラスに六本木ヒルズの夜景、左手の出窓にはライトアップされた東京タワー。薄暗い店内は、テーブル上のキャンドルで照らされている。客は男2人と女4人。カウンターの2カップルは除くとして、怪しいのはテラスでくつろぐ2人か。カクテル片手に、オレは彼女たちに近づいた。1人は30がらみのややポッチャリ、もう1人は20代後半らしき清楚系だ。「すいません。お話してもいいですか?」「・・・・」清楚系が眉をひそめつつ、席を立った。じゃあ、もう片方に。「あの、ここでフリマをやってるって間いたんだけど」「はぁ?なんですか、それ?」「…えlと、この店って怪しいカップル客がいたりしない?金の話ばっかしてるよーな」「あ、その話?この時間はまだ早いですね。終電過ぎぐらいからは凄いですよ」話に乗ってきたポッチャリによると、このバー、かつてはハイソな住民ばかりが集う隠れ家的スポットだったのだが、数年前からOL客が激増。と同時に、40〜50代のサラリーマンの姿が目立ち始め、女性客を物色するようになったという。間違いない。噂は真実なのだ。いったん店を出て駅前の居酒屋で3時間を潰し、深夜0時を過ぎたころ、再び「A」へと舞い戻った。…いる。OL率が終電前よりも格段にアップしている。しかも、店内のそこかしこには、ニヤニヤ笑いを浮かべる油ぎったオヤジの群れ。なんだ、この雰囲気は。テラスで、50手前の中年と20代後半の派手な女が何やらだきあっている。もしや商談か?
「勘別(店の飲み代の意)で2が限界かなあ」「じゃあ前払いでもらえます?」ビンゴというか、なんたる大胆さ。もはや、今ここには『売りたい女』と買いたい男」しかいないのか。じゃあオレも動かせていただく。そこのソバージュのキミ、いくらならOK?「すいません。いま大丈夫?」「ごめんね。今日は予約入ってるから」「予約?」「うん。先週会った人と」「…あ、そう」どうやら美人どころは、すでに常連客どもが押さえてしまっているようだ。では、カウンターの隅でヒマそうにしてる、あのガリガリ女はどうだ?「わたし、下着までなんだけど、それでいいなら」
ガリガリの条件は、生のブラ見せのみで2千円。それ以外のオプションサービスには、値段交渉にも応じないという。ま、試しに買ってみるか。
「じゃ、前金でいいですか?」やけにビジネスライクだが、従うよりない。まな板よろしく隆起ゼロの胸元から、色気のない黒ブラジャーがペロリ。って、これで終わりかい。ねえねえ、プラス5千円出すから、フェラとかダメ?「ダメ。絶対ダメ」「わかった。じゃあ手コキでもいいからさ」「あ、ウザイんだけど」不機嫌な顔で上着をはおり、ガリガリは来た道を帰っていった。都心の片隅に、ここまで堂々たる素人売春スポットが存在していたとは。だからこそ、疑問に思う。なぜ彼女らは、誰が訪れるともわからないバーで売りを働いているのか。純粋に金が目的なら、それなりの組織の元に身を置いた方が、安全で、より確実に金になるのではなかろうか。いや、結論を急ぐのはまだ早い。今は実態調査に専念すべきだ。翌週木曜の夜、今度は天現寺の「B」に出向いた。日比谷線・広尾駅から住宅地に入って徒歩3分。目指すバーは、渋谷川沿いの商店街を抜けたところにあった。では、さっそく参るとしよう。「ども。隣、大丈夫?」「あ、はい。どうぞ」3人目に声をかけた、原史奈似のシスター系が応じてきた。聞けば、勤務先のブティックが経営難で給料が激減していたとき、ネットでこのバーの噂を知ったらしい。「客待ちしてたんだよね?」「うん。でも今日はもう帰ろうと思って。疲れちゃったから」「その前にオレとどう?」「うん…」「お願いしますよl」
渋る女に土下座状態で頼み込み、なんとか6千円でフェラまでとの合意にこぎつけた。前金でお代を手渡し、店内のトイレへ。コジャレたデザインの便器へ腰掛けるや、女が股間に吸いついてきた。赤くライトアップされた密室の中、彼女の頭をおさえてジュポジュポ。くっ、いやらしいのう。「…あの、ちょっとだけ」たまらず胸元に手を差しのべてみたが、一瞬ではね除けられてしまった。ブラ見せ、フェラときたら、次は何としても本番を射止めねば。

火曜深夜11時、オレは再び天現寺に足を運んだ。
前回よりもOLの量が倍に増えている。しかも男女の比率が1対2 。さすがにキレイ目ばかりとはいかないが'極端なデブやブサイクもいないようだ。よし、まずはあの内巻きカール女にいってみるか。
「こんちゃ—。いきなりで悪いんだけどさ、キミ、最後までオッケ—なコ?」
「あはい。一応…」
「値段とか聞いてもいい?」
「え—と、ホテル代は別で…、あ、こんばんわ—」
急に邪魔が入った。ス—ツ姿のオ—ルバック男が微笑んでるけど、何だよアンタ。
「お兄ちゃんごめんね。そのコ、先約あるんだわ」
「それじや、行きましよ」
女が猫なで声で男の腕を取り、外へ出て行く。
予約済みなら先に言えよ!
この後さらに2 人に声をかけたが、またも予約の壁にはばまれ不成立。ようやく3人目で、堤さやかを横にのばしたような□リ系を確保した。
ヒルズ内の某有名IT企業でサイト制作の職に就くユカ、23才。ブランド好きが高じて金に困りここを使うようになったらしい。
「先約はないの?」
「大丈夫ですよ—。え—と、これでいいですかあ?」
女が目の前で指を2本立てた。ホテル代別で2万円。O K 。商談成立!
タクシ—で1メ—ターほど走った先のラブホで、素人ならではの控えめな喘ぎ声を堪能した後、才レは彼女に聞いた。
なぜ、1流企業のOLたちが、急に六本木で売春を始めたのか。皆が皆、キミと同じブランド狂いというワケではないだろう。
「それ、かなり誤解してるよ。ウチらの会社なんて名前だけなんだから。私みたいなブランド好きじゃなくても、絶対にお金が足りなくなるって」
ユカは言う。六本木の1流企業など、金があるのは一握りの役員連中のみで、下っ端は薄給で使い捨てが当たり前。特に近ごろ流行りのIT系は、能力給を採用しているケ—スが多く、友人の中には手取りで12万を下回る者も少なくない。
なるほど。ではなぜ一部のバ—が売春スポッ卜と化したのか。
「最初はみんなネットでやってたの。でも、それがだんだん難しくなったらしくて…」
もともと『裏フリマ』とは、2 年ほど前にネッ卜のアダルトオ—クションサイトで流行った現象で'金に困った学生や主婦が下着を売りさばく、ブルセラのような場所だったという。そこへ、とある一流企業のOLが自社の制服にヌ—ド画像を付けて出品したところ、マニアの間で大ブレイク。と同時に商品の過激化が進み、やがてオ—クシヨンは売春の取引がメインとなつていったらしい。
「私も、1 年前はたまに制服の画像とか出してたんですよ。でもすぐに潰れちゃつて」
当然だろう。現行のアダルトサイトは、出会い系規制法でガチガチに縛られている。そこまでの無法地帯を、当局が捨ておくはずがない。
が、裏フリマ難民たちは簡単にあきらめなかつた。一部のOLが、ネット時代に知り合つた常連客たちと個別に連絡を取り、現実世界で売春を行う。
『六本木のバ—なら効率よく買い手を拾える』との噂を聞いた新参の貧乏OLがチラホラと現れるようになり、現在の状況へと至ったようだ。
「人気なのは、どっちも知らない人は行きづらい場所にあるからですね。それに、もともと高級なお店だからへンなお客さんも少ないし」
裏フリマの相場は、本番がホテル別でゴム付き2〜3万、フェラが5 〜7千円。価格自体は普通だが、美人のOLは常にアポイントメントがギッシリで人気の風俗嬢と変わらぬ,状況らしい。ご予約はお早めに。

売春斡旋は業者だけのビジネスではない?過去には同級生に援助交際をあっせんした女子中学生も

中3C子が逮捕された。容疑はなんと、売春防止法違反と福祉法違反である。彼女は同じ容疑で補導された後輩の女生徒とともに、エンコーのあっせんをしていたのだ。
調べによると、会社役員らに知り合いの女子中学生を紹介し、1回につき2〜5万円で売春させていた。
この女子中学生がC子に「エンコー経験がある」と漏らしたところ、C子は「私が相手を見つけて、あげる」と言い出したという。女子中生は断ろうとしたのだが、C子は「やらないと彼氏にバラすよ」と脅したのである。
C子らが客探しに利用したのは出会い系アプリで「援助してくれる人へ待ってます』とメッセージを入れておくと、客は次々に引っ掛かったという。相手が決まると、3人で待ち合わせ場所に行って現金を受け取り山分け。その金は洋服代に消えた。
犯行がバレたのは、エンコーさせられていた女子中学生が親に打ち明け、驚いた親が警察に相談した。千葉では、春にやはりエンコーのあっせん業をしていた女子高生D子とE子が、児童福祉法違反容疑で書類送検されでがる。
発端は「娘が家に帰らない」というある女子高生の親からの届け出だった。数日後、帰宅した少女から警察官が事聞いたところ、Dに紹介された会社役員を相手に7万円でエンコーしたのだという。そのためD子を調べたところ、E子と2人で高生を次々にエンコーさせていたことがわかってきた。2人はその度に1万円前後の紹介料を取っていた。
元々2人は自分たちでエンコーしていたが、そのうち自分でやるより紹介料を取った方が楽だということに気がついたのだ。エンコー相手は、自分でやっていたから、そのツテでいくらでも探せる。一方、エンコーしたい子は、自分の学校で声をかけて調達すればいいというわけだ。
このケースは、本来は少女を保護するためにある児童福祉法を、少女自身に適用した千葉県で初めての事件どなった。

しかし神奈川県警磯子署に逮捕された女子高3年のF子の犯行はさらに豪快だ。何しろ強盗で捕まったのである。
調べによると、横浜市内に住むF子は、プータロー男2人とともに、都内の自動車用品販売会社の社長に睡眠薬入りのコーラを飲挨せ、自宅にあった現金4万円、ポルシェなど高級外車3台、腕時計、パソコンなど総額2千万円相当を奪った。
F子と2人の男はテレクラで知り合ったのだが、どういうわけか、男たちはターゲットとなった社長が金持ちでテレクラ好きだということを知っており「あの社長は金持ってるから誘ってみろ」と彼女に持ち掛ける。
F子は言われるまま社長のケータイに「前にテレクラで話したことあるよね」と甘ったるい声で電話。社長の方はだれと勘違いしたのか彼女を自宅に呼んでしまったのだ。近くで男2人が待機しているとも知らない社長は、自宅でF子と食事を楽しんでいたが、そのうち睡眠薬入りコーラを飲んで、ぐっすり寝込む。その後3人は、朝までかかって金目のもの約100点をせっせと運び出したのである。こうした犯罪を起こすコギャル
たちを捕まえた捜査員は、まず
「どうしてこんなことをしたんだ」
と聞いた。答は決まってる。「金がほしかったから」だ。
まあ、これは犯罪を犯す誰もが持つ動機だが、その後が違う。
「何で金がほしいんだ」と尋ねる捜査員に対し、かなりの割合で、
「ケータイにお金がかかるから」
と答えるそうだ。今のコギャルにとって、携帯電話ほど大切なものはないらしい。
さらに、警察官などにエンコーを諭されたコギャルたちは、口を
揃えてこう言う心「何が悪いの。だれにも迷惑かけてないじゃん」
他人にエンコーさせても悪いことだとは考えていないのだ。
今やエンコーをえさにオヤジ狩りをして、逮捕されるコギャルも珍しくない。例えば、テレクラで知り合った会社員に「エンコーしない?」と持ち掛けておびき出し、仲間の男子高生とともに殴る蹴るの暴行を加えてけがを負わせたのだ。目的はもちろん金で、現金2万円とケータイを強奪した。また群馬県では、エンコー相手の会社員に「お前の裸の写真をばらまくぞ」と言って現金、万円を脅し取ろうとした女子が、恐喝未遂容疑で違捕された。この会社員は、ラブホテル内で裸の写真を撮りっこしたらしいのだが、まさかそれをネタに脅されるとは夢にも思わなかっただろう。ところが、会社に届いた封筒を開けると、そこには、あられもない自分の姿が写った写真が入っていたのだ。これはやもう立派なヤクザの手口というほかはない。
危ないのはぽったぐりバーばかりではないことが、おわかり頂けただろう。月夜とコギャルの甘いささやきには、要注意!

恐喝、傷害、福祉法違反(淫行)で逮捕された女子学生グループも!

恐喝に傷害、福祉法違反(淫行させる行為)ヤクザの逮捕容疑ではない。これすべて、女子学生グループが問われた罪名である。
「ボコボコ(殴る蹴る)、タイマン(決闘)、エンコー(援助交際)のどれがいい」と女子中学生を脅して、金を巻き上げていた少女もいた。小這いほしさ、ケータイ(携帯電話)の料金稼ぎといった他愛のない動機で恐ろしい犯罪に壬を染めるコギャルたち。最近、そんな事件が後を絶たない。高校1年生のA子が逮捕されたのは、容疑は恐喝である。署の調べによると、A子らは、少女ギャング団を名乗っていたという。2年前、まだ中学生だったA子らが遊び仲間5人で結成したグループで、ゲーセンなどで遊び回ったり、カラオケに興じたり。ケータイで誰彼とおしゃべりしたりしているうちはよかったが、働いているわけではないから、お金がなくなってくる。ここで、彼女らは名案を思いつく。自分でバイトするのはカッタルいから、人からもらおう、と。不運にもA子らのターゲットとなってしまったのは、B子である。顔見知りというだけの理由で選ばれたのが彼女だった。
4月下旬、A子らはB子に「殴られて力ネ持ってくんのと、殴られないで持ってくんのと、どっちがいい?」と詰めよった。それは殴られない方がいいに決まっているからB子がそう言うと、A子は「じゃあ、エンコーで稼いで持ってこい」と命じた。
エンコーなどしたことのないB子は、哀れにも自ら客を探す。駅前の電話ボックスに入ってテレホンクラブのチラシをゲット。さっそくかけてみる。
客は、案外簡単に見つかった。中学生なら5万や7万と言っても引く手あまただが、B子は殊勝にも2万円で、と持ち掛けたのだ。どうせA子に取られる金だと、ヤケになってダンピングしたのかも知れない。
こうして金を工面したB子は、2回分、合計4万円をA子らに手渡す。
これに味をしめたA子らは5月上旬、市内のファミリーレストランにいたやはり顔見知りの女子高生に言いがかりを付け近くの公園に連れ出した。そこで、
「ボコボコ、タイマン、エンコーのどれがいい?」と迫る。
この女子高生どうやらボコボコを選んだらしい。A子らは、殴る蹴るの暴行を加え、全治1カ月の重傷を負わせて文字通り「ボコボコ」にしてしまった。その上、女子高生が持っいた数千円も抜け目なく奪ったA子らがあえなく御用となったのは、被害に遭った女子高生らの親などから通報があったためだが、A子らは同様の恐喝、傷害事件を繰り返していたとみられており、遅かれ早かれ捕まる運命だったようだ。夕刊紙などではセンセーショナルに報じられたが、この手の事件は決して珍しいことではない。

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娘に恋人が出来るのが早すぎる!娘の赤裸々恋愛ブログを見つけてしまったオヤジの涙ぐましき説得

家にはパソコンが一台ある。私の部屋に置いてあるのだが、家族が自由に使っていいことになっている。今年の春、仕事から帰ると、中三になったばかりの娘、真美がキーボードをいじっていた。
「真美、またパソコンか? 宿題しなくていいのか?」
「うわっ、お父さん!」
素っ頓狂な声を出し、真美は開いていたページを慌てて消した。チラっと見えたのは
「mami`s diary」の文字。ブログでも書いてんのか?
真美が電源を落としていなくなるや、すぐにPCを立ちあげた。どれどれ、履歴は…消されている。しかし先ほど確認した文字で検索すると、ブログはすぐに見つかった。あいつ、どんなこと書いてんだろ。
〈体育ダル〜。先生キモイし〉
〈由美ん家でテスト勉強したからチョー良い点だったよ〉
実に他愛ない。コメントも友だちからのものばかりで、いわば仲間うちでの交換日記みたいなもんだ。年頃になってからの娘は、私とはロクに口もきかない。だから素行を調査するためにも、私は以来、たびたびこのブログを訪れるようになった。真美はパソコンだけじゃなく携帯でも更新しているのか、なんてことない日記は毎日のように増えていった。異変が起きたのは6月に入ってからのことだ。
〈ヤバイ!A君に告られちゃった…どうしよ〜〉
なに!?告白されただと?どうしようって、何を迷ってるんだ。まだ中学なんだから、付き合うだなんてまだ早いぞ! しかし友人からのコメントは好意的なものばかりだ。
〈付き合っちゃいなよ〉〈AってあのA!?いいな〜〉
どうやらイニシャルAとやらはクラスでも人気のある輩みたいだ。複雑だ。どうしよう。どうもできないけど。翌日もブログは更新されていた。タイトルは〈報告〜♪〉。イヤな予感がする。
〈知ってる人もいると思うケド、Aタンと恋人になりました〜♪〉
はぁ…。夕飯の席、娘は心なしか機嫌が良さそうに見えた。
「真美、学校はどうだ?」
「なにいきなり?それなりにやってるよ」「ちゃんと勉強しろよ? もう3年生なんだから」「はいはい」
ニヤニヤしてんじゃないよ!このまま放置しておいていいのか。父親としてやるべきことがあるのではないか。とはいえ、遠回しにあーだこーだ問いただしたところでウザイキモイ臭いと返ってくるに決まってる。ならばコメントでも残してみるか。
〈通りすがりの女です。学生のうちは学業に力を入れたほうがいいですよ。人生の先輩
からのアドバイスです〉
翌日、真美からコメント返しがきた。

〈通りすがりさん、ありがとうございます。恋も勉強もガンバリマス!〉
ばかもん、恋は頑張らなくていいんだよ。それからはブログの更新が恐くてならなかった。でもついつい見てしまう。
〈今日はAタンと一緒に帰ったよぉ〉
〈席替えで同じ班になりましたぁ。やっぱウチら運命!?〉ある日、夕食時に娘がいなかった。妻に尋ねると「由美ちゃん家で勉強するから遅くなる」という。真美は22時をすぎたころに帰ってきた。
「遅いぞ。どこ行ってたんだ」「由美の家だよ」
ウソは、その日に更新されたブログですぐに発覚した。
〈今日AタンとTDL行ったよ♪楽しかった〜〉
いかん、このままでは娘は不良の道へまっしぐらだ。「通りすがり女」発動!
〈中学生なのに大丈夫ですか?ちゃんとご両親には了解をとってるんですか?〉
返信コメントは付かなかった。ちょっと立ち入りすぎたか。数日後、やはり来るべきときが来た。
〈Aタンとしちゃった(照)〉唇の絵文字が余計にいらだたせる。通りすがり女ゴーだ。
〈すぐにそこまでしてしまうなんて、信じられません。そんなカレとは別れたほうがい
いと思います〉
しかしこのコメントは真美、そして友人たちからも袋叩きにされた。
〈私のコトですからそんなことを言われる筋合いはありません〉
〈てかアンタ誰?キモイ〉〈あんたに関係なくね?〉
なんて不良どもなんだ。ムカつく。
〈ワタシは一般論を言ったまでです。付き合って1ヶ月も経っていないのに手が早すぎ
るでしょ?〉対し、真美からは決定的な一文が。
〈もうコメントは書かないでください〉
はぁ、そうですか。黙って恋の進展を見届けろってか。こっちはメシ食わせてる父親
だぞ!さらに1週間ほどが経ち、またも私はどん底に突き落とされることになる。
〈Aタンの家でゴハン食べて、そのあと♥♥♥〉
なんだ。おい、ハートが3つってなんなんだ…。さらに翌日も。
〈Aタンと学校帰りに♥〉
いまの中学生にとってハートが何を意味しているのかは、まだ定かではない。しかし友だちどものコメントから察するに、どうもアレを指してるように思えてならないのだ。
〈ウチも彼氏が♥しようって〉
〈♥ってじゃないとヤバクない?〉
もはや気が狂いそうだ。しかし家での真美は派手でもなく、そんなことをするように
はとても見えない。私は最後の嘆願の意味を込め、また別の通りすがりを装ってコメントをした。
〈初めまして。最近の子はスゴイね。でもそんなことばかりしていていいの?ご両親
が知ったら泣きますよ〉
コメント返しはついぞなかった。どころか最近のブログではこんなことまで…。
〈ガッコーで♥……恥ずかしい〜♥♥〉

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ニセ宅配業者によるレ〇プ、強かんに注意せよ!一人暮らしの女性はどう対処すべきか

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報道によると、その男、小泉被告は、宅配業者を装って被害者宅に押し入ったといぅ。荷物が届いたと家人をダマし、玄関トビラを開けさせて刃を向ける。まさに鬼畜極まりない手口である。次官襲撃以外にも、似たような事件は以前から頻繁に起きている。福島県郡山市のマンションで一人暮らしをする女性の元に、宅配便を装って訪問。強盗強かん監禁に及んだ。
宅配業者を装った男が押し入り、現金を奪って逃走した。香川県高松市の会社員宅で留守番をしていた長女に宅配業者を名乗る男がトイレを貸すよぅ迫って侵入。隠し持っていた手錠を長女の後ろ手に掛け、男性宅を物色したあと逃走した。他にもニセ宅配業者による強盗、強かんの類は、ここ数年、とみに目立つ。外からカギをこじ開けるのではなく、中から力ギを開けさせて犯行に及ぶ手口が全国的に広がっているのだ。自らに置き換えてもわかるが人は、勧誘や訪問販売などは体ょく追い払っても、ヤマト便や佐川が来ればついドアを開けてしまぅものだ。習性と言ってもいいかもしれない。しかし、これはかなりヤバイことではないか?この警戒心のなさはマズイのではないか?男ならまだしも女性一人が迂闊にドアを開ければ新たな悲劇を招きぅるのでは?そこで裏モノ編集部では、警告の意味も込め、ごく一般的な生活を送る女性たちの防犯意識を探る実験を行ぅことにした。手法は単純。人で自宅にいる女性を、宅配業者を装って訪問したときに、ドアは開くのか開かないのか?簡単に開くようなら問題だし、開かなければとりあえずは安心
できる。いくつかのサンプルを集めれば、女性たちのおおよその意識が見えてくるだろぅ。もっとも、見ず知らずのお宅をダマすのは道義上問題があるので、実験モルモットは、編集部に近しい男性から教わった、彼女奥さん友人とする。もちろん当人には企画内容は一切知らせぬ、ガチンコの騙しである。実験終了直後に、男性から事情を説明してもらいお許し願おぅ。なお、ニセ業者役の私は、現実の犯罪者を想定し、ギリギリ宅配業者に見えなくもない程度の青色のツナギを着用。ダンボルなど、荷物らしきものは一切持たないことにした。
「もしレ〇プされたらどうするわけ?ちゃんとオートロックのモニタ見たの?」「あんまり」「なんで?」「何が届いたのか、うれしくなって……」彼女によれば、ここに引越してから年になるが、度も届けものがきたことはなく、初めてきた宅配便に、ついつい舞い上がってしまったという。「なんか嬉しいじゃん。誰が何をくれたのかなって」「ていうか、まず疑えよ〇突然、荷物なんか届くワケないんだからさ」「そうだけど若い女性の人暮らしなのに、この警戒心のなさ。才ートロックだからと本人は根拠のない安心をしているようだが、カメラの映像を見ず、自分でニセモノを招き入れているのだから意味がない。しかも、このあたりは同じ人が周回するから、自然と顔見知りになるんですよね。だからモニタ画面に知らない制服の人が立ってたとき、多少の違和感はあったんだけど…疑うまではいかなかったなあ。そうそう、話はズレるけど、
さっき「ガラスの前に置いといて」って言ったでしよ。宅配業者の中には、自分でサインをして、荷物を置いておいてくれる人もいるんですよ。これなら家にも入って来れないし、ニセの宅配業者に襲われたりすることもないよね。業者さんには今度、ぜんぶこの方法で荷物を置いてってもらおうかな。
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【漫画】元カレ元カノ昔の恋人とさりげなく連絡を取りたい時の方法

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バツ2シングルマザーのマッチング出会い系で出会いを求めた体験談

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出会い系サイトに初めて手を出したのは、たしか春ごろだったと記憶している。母で、美容院を経営する私がなぜ浮ついた道へ走ったのか。それを理解するには、すこし過去を振り返らなければならない。地元神奈川県某市に美容院を才プンしたのは才のときだ。開店当初から順調に客足を伸ばし、数年後には地元で指折りの人気店となった。全盛期は力月先の予約まで一杯となることも珍しくなく、自身の月収も万は軽く越えていた。しかし絶頂期は長く続かない。開店から年、度目の夫との離婚一度目の離婚は才時を境に売り上げはすこしずつ確実に落ちはじめた。
理由をひとことで言えば「情熱を失った」。どぅ繕ったところで、やる気のなさは客に伝わるものだ。店をたたむつもりはなかった。私には子供を養ぅ義務がある。当面は生活費を実姉に借りながらやりくりするしかなかった。高校時代の親友に出会い系サイトを勧められたのは、独身生活が続いたころだった。おっかなびっくり試してみ戶たらものの見事にハマってしまった。
もともとセックスに才プンな性格だったのも幸いし?、気がつけば半年でセフレが人。私は「まだまだィケるじゃん」と気をょくした。いつだったか、人のぅちでも特に気の合ぅ大学生くんに私は愚痴った。「あ一あ。なんか最近また店のお客さんが減った気がするんだよね。お金ないよ、どぅしよぅ」彼がふぁ一っと大きなあくびをしながら答える。「金がないなら、エンコーすればいいじゃん」ど一せやることはいまと変わらない。ついでにお金をもらえればラッキーじゃないかというのだ。エンコー力…意を決し、サラリーマンとホテルに入ったときのことはいまでもハッキリ覚えている。掲示板で見つけたサポ歓迎。年上のお姉さん、遊びましょぅの書き込みがきっかけだった。受け取ったエンコー代は3万円。あっけないものだった。以来、私は3万円のために、男たちとちよくちよく寝た。
ある日、実姉から連絡があった。これまで貸してきた金が100万を超えたので、半分でも返済してほしいという。どうしよう。美容院の来客は日に人のペースで、月収にして20万ちょっとしかない。金を稼ぐ術はエンコーしかなかった。熟女好きの大学生。サラリーマン。代の職業不詳の男。誰彼かまわす寝た。でもなかなか先は見えてこない。そんなときふと、たまたま開いた雑誌の広告に目が止まった。
大人の社交場としてセレブから人気のサィト。ギャルだろうがセレブだろうがヤリたい放題!
ところがあと一駅で横浜というところで、ベィビさんからのメールが着信した。【ごめんなさい。今日はお会いできません。車が高速道路でガス欠を起こしたの】えつ、高速道路で!立ち往生したら大惨事になる!【大丈夫ですか。心配です。とにかく気をつけてくださいね】その後も彼女とは何度かサイトメールで連絡を取り合ったが、ある日プッツリ返事は途絶えた。めぼしい人物がいればそのつどメールを送った。職業は外科医、学校の理事長、元ジャニーズ、レズの女社長などいろいろ。みな数百万単位の援助を惜しげもなく提示している。当分は食べていける計算だ。
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