



マッサージセラピスト、三田さんが 夜職しているスナックに突撃した結果、 なりゆきで、三田さんではなく店のマ マとヤッてしまった。 50 代独り身女性の自宅での生々しい セックスはまあまあ興奮したし、フェ ラは気持ちよかったが、帰りのタクシ ー車内で無性に疲れと虚しさが襲って きた。 あぁ、なんかもういいかな。ママと は二度とセックスするつもりはないし、 あのアウェイ感満載の辺ぴなスナック に何度も通って三田さんを口説くのも おっくうだ。もうここには来たくない。 正直、触れずに射精させられた超絶マッサージテクニックに魅了され たのは事実だが、三田さん自身が そんなに魅力的だと言うわけではない。 40 代半ばでスタイルはちょいポチャ。 顔もそんなに美人でもないし。 唯一のターゲットの三田さんに対す るモチベーションが下がり、ヤるぞと いう気持ちが萎えている。さて、どう したもんかなぁ。新たなターゲットを 探した方がいいのかな。 しばらく三田さんのことを考えずに 過ごしていたが、2週間ほど経ったあ る日、会社帰りに彼女が働いているマ ッサージ店「R」の前を通りがかった。 三田さん、今日も働いてるかな。や っぱり、ちょっと気になる。 あのスナックに行くのは気が進まな いし、仮に店の帰りに三田さんを落と せたとしてもそんなにうれしくない気 がする。 でも、マッサージ店での三田さんを 思い起こしてみると、テクニックだけ ではなく、癒され感というか包まれ感 というか不思議なエロい魅力があったのは確かだ。マッサージされてるだけ で勃起したしな。 やっぱりマッサージ店内での三田さ んがいいな。よし、再度「R」に行っ てみよう。そして店内でどこまででき るかチャレンジしてみよう。なんかヤ る気が復活してきたぞ! さっそく、予約用のフリーダイヤル に電話する。2日後、三田さんの予約 が取れた。もちろんワンオペの可能性 が高い平日昼間の時間帯だ。 さあ、どうする? 店内でアプロー チするといっても、健全店でセラピス トに対するボディタッチはご法度。下 手すりゃ逮捕案件だ。 スナックであまり距離を詰められな かったこともあるので、まず今回は、 もっと仲良くなること、今後の攻め手 の感触を得ることを目的に自制しなが ら行動しよう。ドキドキするなぁ。 そして、当日がやってきた。頼むか らワンオペであってくれよ。他に客や セラピストがいるとおしゃべりす らできない。 受付で三田さんが出迎えてくれた。 「河内さん、先日はありがとうござい ました。せっかく遠くまで来てもらっ たのに全然話せなくてごめんなさい」 精算後に「ただ今、満室です」とい う看板を扉にかけにいく彼女。よっし ゃ、ワンオペや! 話しながら部屋に向かう。 「ほんまにすいませんでした。先に帰 ってしまって。あの後、しばらく飲ま れてたんですよね」 ママ、余計なこと言ってへんやろな。 いつもの手順で、俺一人になって施 術用の服に着替える。しばらくして三 田さんが入ってきた。 「今日、他のお客さんいないんやった ら、話しながらマッサージしてもらっ てもいい?」 「もちろん、いいですよ。こないだ全 然話せなかったから、私もお話しした いですし」 うつぶせになった俺にマッサージを 始めながら、おしゃべりを始める三田 さん。 「あの後、M(スナック)には行かれ たんですか」 「いや、三田さんいないときに行って もしゃあないしな」 「そうなんですね。私、とりあえず年 内でM辞めよかと思ってるんです」 「えっ、なんで?」 「昼間も接客で、夜も接客やと結構し んどいし。あと、言い寄ってこられる のもちょっと…」 「三田さん、モテてたもんな」 一人ガチでしつこい客がいて、ママ も注意してくれているのだが、効果が ないらしい。 「大丈夫だと思うんですけど、ストー カーみたいになったら嫌やし。だから 昼の店の話はママ以外には絶対にしな いようにしてるんです。河内さんもM に行ったら昼職の話、しないでくださ いね」 そりゃ、スナック辞めた方がいいか もしれんな。 それにしても、うつぶせの姿勢では 話しにくい。三田さんの姿を見ながら 上向きでマッサージがいいなぁ。 「えっ、上向きですか。慣れてないの でうまくできるか自信ないですし、河 内さんがいいならいいですよ」 上向きになって再開。いつもと違う 感じでめちゃくちゃ新鮮だ。今までは施術してる彼女の姿はまったく見えな かった訳だし。 「なんか、緊張しますね」 と、ちょっと恥ずかしそうな三田さ ん。よしもう一歩踏み込んでみよう。 「Mで三田さんの素顔見てるし、マス クも取ったらいいやん。その方が楽や ろ。三田さん、美人やし」 「美人ちゃいますよ。お店ではマスク が決まりなんですけどね。でも確かに もうマスクなしで話してますしね。ま あ、いいか」 素顔の三田さんを下から眺めながら マッサージしてもらう。なんでもない ルックスの彼女が少しエロく見える。 なんか興奮するなぁ。 「もお、顔見ないでくださいよ。恥ず かしいやんか」 この反応もそそられる。 すでに勃起してるし、もうちょ っと頑張ってみたい。少し踏み込んで 攻めてみよう。 俺の腕をマッサージする彼女の手を 握る。ちょっと驚いた様子だが、振り ほどきはしない。これは脈ありやな。 まあ、すでに上向き、マスクなしに同 意している時点でその可能性は高かっ たが。 上半身を起こして、三田さんを引き 寄せ、キスをする。ビクッと顔を離し 「ダメですよ、河内さん」と言われた が、再度キスしようとすると拒まれな かった。 唇を合わせて、少しだけ舌を絡ませ る。場所が場所だけにめちゃくちゃ興 奮するわ。 背中に回していた手を彼女の胸に近 づけたとき、「はい、ほんまにもうダ メです」と明確に拒まれた。 「ほんまにもう、油断も隙もないんや から。出入り禁止にしますよ」 顔は笑っているから、おそらく大丈 夫だろう。 「ごめん、ごめん。三田さん、むっち ゃ可愛かったから」 へたくそな言い訳だ。 時間もあまり残ってないし、今日は これくらいで我慢しよう。気持ちを落ち着かせて普通に会話して、時間終了 となった。 ★ 帰り際、また来るねと言うと「ほん まに何もしないんならいいですよ。ま た来てくださいね」と三田さん。それ じゃ今、ここで次の予約を入れちゃお うか。少しでも嫌がる素振りを見せれ ば要注意だが。 「来週月曜の3時ですね。いいですよ」 再びマスクをしているので、表情は よくわからなかったが、たぶん問題な いだろう。 よし、次回が勝負だ。なんとしても 「R」の店内で三田さんとエッチなこ としよう。逮捕だけはされないように 気をつけながら。
何でも言ってね娘待機中!
飽きずに遊べるエロゲーム
広がるマッチングアプリ婚!コロナ明けで出会い欲は加速中

レアおすすめ動画
カテゴリ
タグ
コメント 0