オナニーやナンパに明けながらも見事昇級した陸上自衛官。


自衛隊か、懐かしいなあ。思い出すょ、あの女。ああ、あの女も良かったな一。
でも1番可愛かったのはあいつかもな…。
でも1番可愛かったのはあいつかもな…。
なんで女の顔ばっかり出てくるんだろ。そりやそっか。
僕の自衛隊時代は、ガイジンを買うことしか頭になかったもんな。高校卒業後すぐ、軍事マニアの友人に誘われて海上自衛隊に入ったのが10年前。それこそ国防の意識など微塵もなく、船に乗って世界中に行けるんだぜ、と口説かれたのが直接の動機だった。
僕の自衛隊時代は、ガイジンを買うことしか頭になかったもんな。高校卒業後すぐ、軍事マニアの友人に誘われて海上自衛隊に入ったのが10年前。それこそ国防の意識など微塵もなく、船に乗って世界中に行けるんだぜ、と口説かれたのが直接の動機だった。
かくして3 年前に除隊するまでの7 年間、僕は世界中の港を巡り、各地で女を買い漁ることになる。
長期航海の基本は洋上で米軍との共同訓練が3週間に、休暇を兼ねた寄港が一週間。一年も続けば、
女ぐらいしか他に楽しみなど浮かんでこないのだ。
事実、艦には、出港前に大量のコンドー厶が積み込まれていたし、どの国に入るときも、寄港する2日ほど前にファクシミリが届けられた。どの町で女が買えるかという情報が網羅された地図だ。
ヨ—ロッパ、南北アメリカ。
どこの女が良かったかと問われても即答できない。が、もっともエキサイテイングだったのは、やはり入隊3年目に巡ったラテンアメリ力だろうと思う。
裏モノではあまり馴染みのない中南米の女たち。
どの国であれ、僕たちは自力で売春街を探すような真似はしない。なにせ、隊規により外出時間は午
前9時から午後10時まで。悠長なことはやつてられないのだ。
皆、港に降りるやタクシーを拾って、身振り手振りで女の買える場所へ連れて行ってもらうのが常で、そのためには少々の金は惜しまない。むろん、運転手も僕たちが女に飢えていることは百も承知。何も言わずとも目的地に向かつてくれることもある。
ま、たいていがシケた置屋街なのだが。
ま、たいていがシケた置屋街なのだが。
メキシコ、アカプルコで僕が連れて行かれたのも、どこだかよくわからないチンケな町だった。薄暗い通りに小汚い建物が並ぶ、よくありがちな置屋街だ。
ところがそこがおかしかったのは、ちよっとしたイベントが催されたことだ。路上の木製椅子に、まだあどけない顔をした女のコが座り、その横でしわくちや顔のオッサンが声を出したのだ。
ところがそこがおかしかったのは、ちよっとしたイベントが催されたことだ。路上の木製椅子に、まだあどけない顔をした女のコが座り、その横でしわくちや顔のオッサンが声を出したのだ。
「XXXXXXXX!」
詳しくはわからなかったが、意図は理解できた。
目の前に座る処女の彼女を、皆で競り落とということらしい。いつしか周囲には、他の自衛隊員や現地の人間たちが十数人集まり、コトの成り行きを見守っている。
目の前に座る処女の彼女を、皆で競り落とということらしい。いつしか周囲には、他の自衛隊員や現地の人間たちが十数人集まり、コトの成り行きを見守っている。
スタートしたオークションは、300ドルほどで決着した。
誰が競り落としたかは、名誉のために伏せておこう。さすがに手の出なかった僕は、50ドルで「普通の」売春婦を買い、建物奥の狭いベッドで、ただ入れて出すだけのセックスに終始した。
誰が競り落としたかは、名誉のために伏せておこう。さすがに手の出なかった僕は、50ドルで「普通の」売春婦を買い、建物奥の狭いベッドで、ただ入れて出すだけのセックスに終始した。
女を買うときは、この台詞だけ覚えていればいい。先輩から代々伝えられた教えだ。
ジキジキとはスペイン語でセックスを意味する言葉
…というのはデタラメで、タクシ—の運転手やポン引きなど、品のないオッサンなら誰もが知ってる隠語のようなものだ。
コロンビア、カルタヘナの運転手も二つ返事で車を走らせた。この国は麻薬大国とて、チリ、コスタリカと並ぶ美人の産地( 頭文字を取って3Cと呼ぶ) としても知られる。
期待は高まるばかりだ。
ところが美人街を目指すはずの車は、突如、ブレーキ音を響かせる。盗賊の
ところが美人街を目指すはずの車は、突如、ブレーキ音を響かせる。盗賊の
ような連中に囲まれてしまったのだ。なんと拳銃を突きつけてるヤツまでいる。
「XXXXX!」
「XXX!」
自衛隊員がこんなところで民間人に襲われるのかよ。僕たちは外出時に制服が義務つけられている。
それが金持ち襲撃のチャンスを狙う連中の格好の的になってしまったのだろう。
見れば運転手も相当ビビっているようだ。こりやジキジキどころじゃない。
早く帰ろう!急発進して、なんとかコ卜無きを得たが、その1件で怪しげな土地に近付くのが怖くなった僕は、結局、コロンビア美女の体を味わうことができなかった。
ちなみにこの国は、美人が多いだけでなく、男女比も圧倒的に女の方が多く、男にとって夢のような状況らしい。
ただ、その理由は、「男はしょっちゅう殺されるから」らしいのだが。
ただ、その理由は、「男はしょっちゅう殺されるから」らしいのだが。
長い航海、「買う」だけが女とヤル手段ではない。
基本的に中南米地域では、日本人イコール金持ちと認識されており、制服姿で街をうろつくだけで声をかけてくる女性も少なくないのだ。モンテビデオの運転手が連れて行つてくれたのは、置屋にしては珍しく「フ—ゾク」の体裁を保つ場所だ。
言い値の100ドルを払い中に入ると、テレクラの個室のように数字の書かれたドアが並んでいる。とはいえもちろんテレクラではなく、各部屋に女が一人ずつ待機しているらしい。
すぐに扉が開き、中から女が3人現れた。
好きな女を選べと命じられ、迷わす6番の女を指名。他は似ても焼いても喰えない。ウルグアイ、ちよっとレベル高いんじゃないの?
好きな女を選べと命じられ、迷わす6番の女を指名。他は似ても焼いても喰えない。ウルグアイ、ちよっとレベル高いんじゃないの?
6番部屋に入ると、彼女はドラム缶からバケツで水をすくい、股間を洗ってくれる。タマりまくってる僕はそれだけで勃起もんだ。
しかし、どぅやら股間洗浄の義務があるのは客だけらしく、女は小ビンを取り出しアソコにシュッと
香水を吹きかけるのみ。狭い部屋に、体臭と香水の入り混じった匂いが充満する。せっかくだが、舐める気の起きない僕はすぐさま挿入して動かした。
アルゼンチンは、先輩たちの間で 「中出し共和国」と呼ばれていた。
日本人の血が混じった子供は将
日本人の血が混じった子供は将
来立派な社会人になるものと信じられており、「旦那はいらないけど子種は欲しい」と望む女が多いからだそうだ。
僕は、連れ出しパブのコにイカれてしまう。ここは、置屋で1日付きっきりでいてくれ、恋人気分が味わえる。そのシステ厶にまんまとハマってしまったわけだ。
僕は、連れ出しパブのコにイカれてしまう。ここは、置屋で1日付きっきりでいてくれ、恋人気分が味わえる。そのシステ厶にまんまとハマってしまったわけだ。
連れ出した日はもちろん、翌日も、その翌日も。毎日のように中出しを楽しめば、誰だって愛情が芽生えてしまう。船に戻り、僕は班長に言った。
もう、ここで隊を辞めます
本気だった。日本に帰りたくない。彼女とここで暮らしたい。
「バカ、そんなのハシカみたいなもんだ。忘れろ!」
「イヤです。僕は残ります」
それでもやっぱり、タバコだけで体を許すほど安くはなく、数千円程度の指輪を買ってやり、ようやくベッドインにこぎつけた。
それでもやっぱり、タバコだけで体を許すほど安くはなく、数千円程度の指輪を買ってやり、ようやくベッドインにこぎつけた。
ちなみに、フェラ文化の根付いていないラテンアメリカで、初めてフェラチオをしてくれた。
さすがエクアドル子、バナナが好きなのか。
でも、ラテンアメリカでの売買春の雰囲気は、なんとなくわかってもらえたんじゃないだろぅか。何が起きるかわからない。だからこそ、何が起きても不思議じゃない。
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